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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ニューポルシェ911 GT3 RSの価格を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803282392</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 12:07:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、最もパワフルな自然吸気エンジンを搭載した911の市販モデル、911 GT3 RSの予約受注を、3月28日（水）より日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニューポルシェ911 GT3 RSの価格を発表&lt;br /&gt;


ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、最もパワフルな自然吸気エンジンを搭載した911の市販モデル、911 GT3 RSの予約受注を、3月28日（水）より日本全国のポルシェ正規販売店にて開始いたします。価格は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
911 GT3 RS希望小売価格&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2018年3月28日付&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車種：911 GT3 RS　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランスミッション：7速PDK　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンドル：左　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
希望小売価格（消費税込価格）：\26,920,000&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201803282392/_prw_PI1im_VheQ2502.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>セブリングにおいてポルシェが優勝と3位を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803202157</link>
        <pubDate>Tue, 20 Mar 2018 16:22:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>IMSAウェザーテックスポーツカー選手権第2戦：セブリング12時間レース(米国) ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のポルシェ911 RSRは、フロリダのセブリ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
セブリングにおいてポルシェが優勝と3位を獲得&lt;br /&gt;


IMSAウェザーテックスポーツカー選手権第2戦：セブリング12時間レース(米国)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のポルシェ911 RSRは、フロリダのセブリング・インターナショナル・レースウェイで開催されたIMSAウェザーテックスポーツカー選手権の第2戦において今シーズン初勝利を飾りました。この勝利により、ポルシェは北米耐久カップ争いにおいても多くのポイントを獲得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国最古の過酷なスポーツカーレースであるセブリング12時間レースは、飛行場の滑走路を使用した起伏の大きいサーキットで行われ、その息をのむような決勝において、ポルシェ911 RSRを駆るパトリック・ピレ（フランス）/ニック・タンディ（英国）/フレデリック・マコヴィエッキ（フランス）組がGTLMクラスの優勝を飾りました。もう一台の911 RSRのステアリングを握るアール・バンバー（ニュージーランド）/ローレンス・ヴァンスール（ベルギー）/ジャンマリア・ブルーニ（イタリア）組は、サーキットを328周して3位でゴールしました。わずか1週間前にも、911 GT3 Rが、セントピーターズバーグ市街地コースで開催されたワールドチャレンジ開幕戦の両ラウンドを制しています。フロリダとアイコニックなスポーツカーである911の相性が良いことが、2週連続で証明されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春のうららかな天候に恵まれた3月17日(土)の朝、43台の車は66回目を迎えた伝統あるレースのスタートを切りました。ポルシェはここで1960年以来、18回の総合優勝と71回のクラス優勝を飾り、最も成功を収めたメーカーとして歴史を刻んでいます。ポルシェ911 RSR 912号車のコックピットに座るローセンス・ヴァンスールは、3列目のグリッドの6番手からスタートして、1周目で2つポジションを上げます。911号車の911 RSRを駆るニック・タンディも、ヴァンスールの背後からスタートして3つポジションを上げました。接戦で始まったレースは、14周目に最初のセーフティカーが発動（レース中の合計11回）され、中断となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェGTチームの完璧なピットストップとドライバーの非の打ちどころのないパフォーマンスによって、911 RSRは、BMW、シボレー、フェラーリ、フォードの強豪を相手に、先頭集団に留まります。40周目に912号車のヴァンスールが初めて首位に立ち、2時間30分が経過したときにはチームメイトのブルーニがGTクラスの先頭を走ります。 レース半ばの6時間が経過する直前には、タンディも先頭集団に加わり、以降は911号車のマコヴィエッキが2時間のあいだGTクラスを牽きます。日没後に予定通りピットストップを行いますが、その後も911 RSRは先頭にプレッシャーを与え続けます。コースを逸れてリアディフューザーを破損しても、記録的な速さで交換し、ロスタイムをすぐに取り戻しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セブリング・インターナショナル・レースウェイは最初から最後までスリルに満ち溢れていました。全米から集まったファンが、全てのクラスにわたって繰り広げられるポジション争いと、先頭が激しく入れ替わる魅力的なレースに酔いしれます。そしてポルシェのパイロットと911RSRの輝きが失われることはなく、10時間10分を経過した279周目に、911号車のステアリングを握ったピレが先頭に立ちます。その後、タンディが見事な運転でこのポジションを守り、チェッカーフラッグを受けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この勝利によって、ニック・タンディ（英国）/パトリック・ピレ（フランス）/フレデリック・マコヴィエッキ（フランス）組はドライバーズ部門の2位にランクアップしました。ポルシェはマニュファクチャラーズ部門でも2位に上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IMSAウェザーテックスポーツカー選手権第3戦は、4月14日に米国カリフォルニア州のロングビーチ市街地コースで開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レース後のコメント&lt;br /&gt;
GTファクトリーモータースポーツ ディレクター、パスカル・ツアリンデン：「セブリングで2つの表彰台はすばらしい結果です。チームの一貫性とミスが全くなかったことが勝因でした。ファステストラップは出ませんでしたが、レースを通してドライバーとチーム全体が完璧なパフォーマンスを見せてくれました。ピットで912号車を修理したときも、全力を尽くして車を首位に戻しました。今日はポルシェにとって素晴しい日になりました。ヴァイザッハの全ての従業員に感謝します。皆はセブリングでの成功にチームとして大きく貢献をしてくれました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パトリック・ピレ（911 RSR #911）：「初めてセブリングでの勝利を手に入れることができました。チームの皆さんの努力のおかげです。ピットクルーにはひとつのミスもなく、戦略も完璧でした。この結果を友人のニックやフレッドと祝うことができて最高です。予選の結果は勝利からは遠いものでしたが、諦めずに挑戦すれば必ず成功するといことが今回のレースで実証されました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニック・タンディ（911 RSR #911）：「最も過酷なレースから最高の勝利が生まれると言われています。今日はそんなレースでした。レース全体で全くトラブルがなく、それが成功のカギとなりました。終盤の2つのスティントは、特にフェラーリやBMWとの戦いが熾烈でした。しかし、最後のピットストップで新しいタイヤに交換した後は、誰も我々を抑えることはできませんでした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フレデリック・マコヴィエッキ（911 RSR #911）：「最高の勝利となりました。セブリングは好きなレースのひとつです。チームは、ミスがなければチャンスがあることを知っていました。本当にタフなレースだったので、この勝利は格別です」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アール・バンバー（911 RSR #912）：「ジェットコースターのようなレースでした。他の車がポルシェのピットをブロックして、12秒のロスと、いくつかポジションを失うということもありました。しかし、ポルシェにとって記念すべき日となりました。このような結果を長い間待ち望んでいました。これで残りのシーズンもさらに高いモチベーションで取り組むことができます」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローレンス・ヴァンスール（911 RSR # 912）：「優勝と3位は、ポルシェにとって本当に素晴しい成功です。このメジャーなレースへ熱心に取り組んだチーム全員が、この勝利を受け取るのにふさわしいと思います」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャンマリア・ブルーニ（911 RSR # 912）：「このチームに所属できたことを光栄に思います。今日のチームの活躍を言葉に表すのは難しいのですが、終盤にディフューザーが壊れてピットインしたときに、メカニックは信じられない速さで車をレースに戻してくれました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レース結果&lt;br /&gt;
GTLMクラス&lt;br /&gt;
1. タンディ/ピレ/マコヴィエッキ（英国/フランス/フランス）、ポルシェ911 RSR、328周&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. シムズ/デ・フィリッピ/アウバレン（英国/米国/米国）、BMW M8、328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. ヴァンスール/バンバー/ブルーニ（ベルギー/ニュージーランド/イタリア）、ポルシェ911 RSR、328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4. ウェストブルック/ブリスコウ/ディクソン（英国/米国/ニュージーランド）、フォードGT、328&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5. ヴィランダー/ピエール・グイディ/カラド（フィンランド/イタリア/イタリア）、フェラーリ488、327&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. ギャビン/ミルナー/フェスラー（英国/米国/スイス）、シボレーコルベット、327&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7. クルーン/エドワーズ/カッツバーグ（フィンランド/米国/オランダ）、BMW M8、296&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8. マグヌッセン/ガルシア/ロックフェラー（デンマーク/スペイン/ドイツ）、シボレーコルベット、283&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. ハンド/ミュラー/ブルデ（米国/ドイツ/フランス）、フォードGT、277&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
GTDクラス&lt;br /&gt;
1. セラーズ/スノー/ルイス（米国/米国/米国）、ランボルギーニ、321周&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2. バルザン/マクニール/ジネット（イタリア/米国/米国）、フェラーリ488、321&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3. キーティング/ブリークモーレン/ストルツ（米国/オランダ/ドイツ）メルセデス、321&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6. ロング/ニールセン/ジャミネ/レナウアー（米国/デンマーク/フランス/ドイツ）ポルシェ911 GT3 R、321&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9. ベルクマイスター/リンジー/パパス（ドイツ/米国/米国）、ポルシェ911 GT3 R、321&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IMSAウェザーテックスポーツカー選手権と北米耐久カップの全ての結果とポイントランキングはresults.imsa.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IMSAウェザーテックスポーツカー選手権は、米国とカナダで開催されるスポーツカーレースシリーズです。このシリーズは、アメリカン・ル・マン・シリーズとグランダム・シリーズを統合して2014年に初めて開催されました。GTLM（GTル・マン）、GTD（GTデイトナ）、P（プロトタイプ）の3つのクラスでスポープロトタイプとスポーツカーが戦います。ポルシェ911 RSRはGTLMクラス、ポルシェ911 GT3 RはGTDクラスから出場します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>潤沢な投資によって未来への道を開くポルシェ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803162064</link>
        <pubDate>Fri, 16 Mar 2018 18:53:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>売上高235億ユーロ、営業利益41億ユーロで営業利益率は17.6% ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、2017会計年度において、販売台数、売上高、営業利益の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
潤沢な投資によって未来への道を開くポルシェ&lt;br /&gt;


売上高235億ユーロ、営業利益41億ユーロで営業利益率は17.6%&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、2017会計年度において、販売台数、売上高、営業利益の新記録を打ち立てました。販売台数は246,375台（4%増）、売上高は235億ユーロ（5%増）、営業利益は7%増加の41億ユーロ（2016年：39億ユーロ）で、その結果、営業利益率が前年の17.4%から17.6%に増加しました。2017年末の従業員数は8%増（前年比）の29,777人に達しています。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「このような好結果の財務諸表は我が社の戦略を裏付けます。私達は、先例のない未来の開発計画をサポートするため、高い利益水準が必要です」と、年次記者会見においてポルシェAG取締役会会長のオリバー・ブルーメは説明しました。ポルシェは、中核となるスポーツカービジネスへの多額の投資に加え、2022年までにE-モビリティに対し、60億ユーロを超える投資を約束しており、未来のトレンドへの支出も倍増しています。ミッションEの派生モデル、現行モデルレンジのハイブリッド化と電化、および充電インフラとスマートモビリティ開発への投資が行われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「過去3年間に営業利益は50%を超えて増加しています」と、財務およびIT担当の取締役会副会長であるルッツ・メシュケは述べました。「ポルシェは、17.6%の営業利益率によって世界で最も収益性の高い自動車メーカーの地位を維持しています。これは、生産性への継続的な改善、厳格なコストマネジメント戦略、そして優れた製品レンジによるものです」とメシュケは続けます。デジタル化、電化、およびコネクティビティは多額の投資を必要とする大きな課題です。「しかし、弊社は15%以上の営業利益率にこだわります。そのため、現在の自動車ビジネスと並行して成長のポテンシャルを生み出す必要があります。中期的には、デジタルサービスでパーセンテージにして2桁の売上高を望んでいます」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メシュケは将来について明るい展望を持っています。「2018年は、売上高と販売台数を高水準で安定させることを目標とします」。ポルシェにとって初の純粋な電気自動車であるミッションE が発売された際には、大幅な売り上げの増加が見込んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッションEの派生モデルの計画も進行中です。先週、ポルシェは、第88回ジュネーブモーターショーにおいて、すぐにでも生産開始が可能なコンセプトスタディモデルのミッションEクロスツーリスモを発表しました。この純粋な電気駆動CUV（クロスオーバーユーティリティビークル）のシステム最高出力は600PS（440kW）、航続距離は500 km以上、0－100km/h加速タイムは3.5秒を下回ります。また、4分間の充電で約100kmを走行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェは、次の10年間、最適化されたエンジンの搭載、プラグインハイブリッドモデル、および（ポルシェのスタイルを兼ね揃えた）純粋なエレクトリックスポーツカーの3つの柱を継続します。「世界各国の地域は、異なる速度で発展しています。そのため、移行期間についてはできる限り柔軟に対応します」とブルーメは述べます。&lt;br /&gt;
ポルシェは、第88回ジュネーブモーターショーにおいて、911 GT3 RSも公開しました。「GT3 RSには、ポルシェ史上最もパワフルな自然吸気エンジンが搭載されています」とCEOのブルーメは説明します。この新型4リッター高性能スポーツカーの最高出力は383kW（520PS）、0－100km/h加速タイムはわずか3.2秒、最高速度は312km/hに達します。ポルシェは、このワールドプレミアによって、前年のジュネーブで発表された911 GT3、昨夏にグッドウッドで発表した911 GT2 RSに続く３番目となる公道仕様のGTスポーツカーを1年の間に発表したことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルーメは社会の中におけるポルシェの役割も強調します。「弊社は経済的な成功のみを考えているわけではなく、社会的責任という非財務的な側面についても常に焦点を当ててきました。経済、環境保護および社会の各分野が対立するものだとは考えておらず、互いを調和させなければならないのです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルーメは、職業訓練を例に挙げます。2017年に、230名の若者がポルシェで職業訓練を開始しました。ミッションEの発売にともない、テクニカルトレーニングの数を、現在の106から156に増やします。現在、約750の訓練場所が用意されています。ポルシェは難民のために通年を通して一般の選択基準ではチャンスに恵まれない志願者に、基本的な技能を習得する機会を提供します。南アフリカ、フィリピン、メキシコ（2018年以降）の社会的に不利な立場にある若者が、ドン・ボスコとの協力で職業訓練を受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェは、2017年以降、総額600万ユーロを超える慈善寄付を行い、環境、社会および文化的プロジェクト、スポーツ、教育に関する200以上の取り組みをサポートしています。シュトゥットガルト・バレエ団、ライプツィヒのゲヴァントハウスオーケストラ、若いアスリートのための“Turbo for Talents”プロジェクトなど、地域の文化およびスポーツ施設も後援しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
持続可能なビジネスも中核として大きな役割を果たします。ポルシェAGは、2017年1月以降、100%グリーンエネルギーを使用しており、鉄道輸送を完全なカーボンニュートラルなプロセスへと転換しています。2017年にも、持続可能な建物に関する国際的な賞をいくつか受賞しました。ポルシェは、サプライヤーが確実に持続可能性の要件を遂行しているかを調査するために独自の内部監査も行います。ミッションEは、CO2ニュートラルなプロセスで生産されるのです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ミッションEクロスツーリスモ  – 屈指の美しいフォルムを備えたE-モビリティ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803081712</link>
        <pubDate>Thu, 08 Mar 2018 10:40:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>デザインの新しい基準を打ち立てるポルシェのコンセプトスタディモデル ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、第88回ジュネーブモーターショーにおいて、多用途かつ華...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ミッションEクロスツーリスモ– 屈指の美しいフォルムを備えたE-モビリティ&lt;br /&gt;


デザインの新しい基準を打ち立てるポルシェのコンセプトスタディモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、第88回ジュネーブモーターショーにおいて、多用途かつ華麗なデザインランゲージを備えたミッションE クロスツーリスモを発表いたしました。このCUV（クロスオーバーユーティリティビークル）は、印象的なオフロードエレメントによるエモーショナルなデザインとともに、タッチスクリーンと視線追跡システムを備えた革新的なディスプレイおよび制御コンセプトが気持ちを高ぶらせます。ミッションEクロスツーリスモのフロントは、大きなカーブを描くフェンダー間に低く構えたフロントフードにより、一瞥しただけでスポーツカーのアイコン、ポルシェ911とのつながりを明示します。「エアカーテン」と呼ばれる垂直のエアインテークとLEDマトリックスヘッドライトも、デザインの主要な特徴です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルエットは、ポルシェのデザイナーによって「フライライン」と呼ばれる後方に傾斜するスポーティなルーフラインを特徴とします。広いフェンダーとフロントホイール後方にエアインテークを備えた 立体的なサイドパネルは、全幅1.99mのコンセプトカーのスポーツクロスオーバーとしての特徴を引き立てます。ポルシェのチーフデザイナー を務めるミヒャエル・マウアーにとって、ミッションEクロスツーリスモの写真撮影においては製品に完璧にマッチするビジュアルランゲージの選択が特に重要でした。この考えを実現するためにCurves magazineのカメラマン兼発行者のシュテファン・ボーグナー氏のサポートを得ることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制限された光と特別な照明角度は、車のデザインを強調します。「光と影を効果的に利用することによって、アウトライン、インテリア、およびインフォテイメントシステムの特徴が独自の輝きを放ちます」とボーグナー氏は述べています。新時代のE-モビリティを代表するハイライトを紹介する際に、これは最適な方法といえます。クロスツーリスモに備わる紛れもないポルシェ デザインのDNAを、抑えた光で表現するという明らかな矛盾は、この「装飾を避けた」ポルシェのCUVと完璧に適合します。コンセプトスタディモデルのデザインに注がれている細部へのこだわりは、微かな光の中でのみ写し出されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専用のライトグレーメタリック塗装が施されたこのスタディモデルは、リアからも一目でポルシェであることがわかります。スポーティなデザインとエア・チャンネル・ライニング・ルーフスポイラー、そして連続的なライトストリップは、ポルシェには馴染みの深い特徴です。フロントウインドウからテールゲートまで広がる大型のパノラミックルーフは広々とした感覚を生み出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーグナー氏にとって、ミッションEクロスツーリスモは他の電気自動車にはない官能性を備えています。彼のお気に入りのモチーフのひとつがそれぞれの文字が立体的なガラスを使用してデザインされたリアを飾る“PORSCHE”ロゴです。ボーグナー氏の見解では、ブルーで照らされたこのロゴは、ポルシェ電気駆動モデルのユニークな識別装備になる可能性を秘めています。彼は、雰囲気のある一連の写真に加えて、画像のみから“a new idea at Porsche”（ポルシェの新しいアイデア）という動画を作成しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真と動画は、ポルシェ ニュースルーム、およびオンライン（www.curves-magazin.com）でご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ニュースルーム：　&lt;a href=&quot;https://newsroom.porsche.com/en.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://newsroom.porsche.com/en.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Curves magazine：　&lt;a href=&quot;http://www.curves-magazin.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.curves-magazin.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ポルシェミッションEクロスツーリスモ:アクティブなライフスタイルのためのエレクトリックハイパフォーマー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803071647</link>
        <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 08:35:54 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>クロスオーバーユーティリティビークルのコンセプトスタディモデルをワールドプレミア ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は未来への先駆けとなる電気駆動クロスオーバー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェ ミッションEクロスツーリスモ：アクティブなライフスタイルのためのエレクトリックハイパフォーマー&lt;br /&gt;


クロスオーバーユーティリティビークルのコンセプトスタディモデルをワールドプレミア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は未来への先駆けとなる電気駆動クロスオーバーユーティリティビークル（CUV）のコンセプトスタディモデル、「ミッションEクロスツーリスモ」のワールドプレミアを第88回ジュネーブモーターショーで行います。このオールラウンダーは、旅行、スポーツ、あるいはその他のアウトドア活動に余暇を費やし、アクティブなライフスタイルを好む人々をターゲットにしています。4輪駆動によってスキー場までの運転も容易です。一方、フレキシブルなインテリアは、あらゆる種類のスポーツ用具を積み込むためのたっぷりとしたスペースを備えており、最新のマウントシステムによってサーフボードやポルシェ バイクの輸送も容易になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この4ドア4シーターのデザインは、オフロードエレメントはもちろんのこと、タッチスクリーンと視線追跡装置を備えた新しいディスプレイ&amp;amp;制御コンセプトが気持ちを高ぶらせます。全長4.95mのコンセプトカーは、800Vの急速充電ネットワークに対応しており、インダクション、充電ドック、あるいはポルシェ ホームエネルギーマネジメントシステムによる充電も可能です。公道対応が万全なミッションEクロスツーリスモは、2015年にフランクフルトモーターショーで初公開されたスタディモデル、ミッションEの派生モデルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
デザイン：紛れもないポルシェのDNA&lt;br /&gt;
パワフルに湾曲するフェンダーの間で低く構えるフロントフード。ミッションEクロスツーリスモのフロントは、一瞥しただけでスポーツカーのアイコンであるポルシェ911とのつながりが明らかです。「エアカーテン」と呼ばれるフロントの垂直のエアインテークは、デザインの目立つ特徴です。ポルシェ特有の4灯のデイタイムランニングライトを備えたLEDマトリックスヘッドライトも、スタイリングのハイライトのひとつです。ポルシェの典型といえる4ポイント デイタイムランニング ライトは細長い3Dガラスに収められています。可動式の4ポイント デイタイムランニング ライトはインジケーターの役目も担います。また、ポルシェXサイト ハイパフォーマンス ハイビームも新たに採用されています。オフロードのデザインエレメントには、頑丈なホイールアーチやドアシル、目立つフロントスポイラーとリアエプロン、ロードクリアランスの拡大が含まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シルエットは、ポルシェのデザイナーによって「フライライン」と呼ばれる後方に傾斜するスポーティなルーフラインを特徴とします。この要素はパナメーラ スポーツ ツーリスモのリアにも採用されています。サイドウインドウのダイナミックなデザインはポルシェ特有のスタイルです。広いフェンダーとフロントホイール後方にエアインテークを備えた立体的なサイドウォールが、全幅1.99mのコンセプトカーのスポーツクロスオーバーの特徴を引き立てます。オフロードルックの目立つサイドスカートと20インチホイール&amp;amp;275/40 R 20タイヤも明確な特徴を付加します。&lt;br /&gt;
このスタディモデルは、専用のライトグレーメタリック塗装によって、リアからも一目でポルシェであることがわかります。スポーティなフロースルー・ルーフスポイラーに加えて、お馴染みのフルレングス・ライトストリップも備わります。“PORSCHE”ロゴを冠したブラックガラス仕様のストリップは、充電時には“PORSCHE”の“E”の文字がエネルギーの流れを表すように点滅します。フロントウインドウからテールゲートまで広がる大型のパノラミックルーフは広々とした感覚を生み出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多用途性：あらゆるモビリティのニーズを装備&lt;br /&gt;
ミッションEクロスツーリスモは、ポルシェによる市販型クロスオーバーユーティリティビークルを具現化します。この車は、旅行、日常生活、アドベンチャーいずれにも適した車であり、都市でも郊外でも多用途に使えるパートナーです。スポーツ、あるいはその他のアウトドア活動に余暇を費やし、アクティブなライフスタイルを好む人々をターゲットにしています。乗員は、全高1.42mの4シーターの多用途性を享受することができます。リアの2つの独立シートのバックレストには、スキーなどの長尺物を積み込むために便利なハッチが統合されており、バックレスト本体は折り畳み可能です。ラゲッジコンパートメントは、着脱式調節ベルトを備えたレールシステムによって荷物を迅速かつ安全に収納することができます。ミッションEクロスツーリスモの乗員は、車から降りてもポルシェ電動アシスト自転車によりハイパフォーマンスエレクトリックドライブを楽しむことが可能です。この2輪のモビリティによって、ポルシェの顧客は自転車の乗っている時間もポルシェのデザイン、技術、および性能を満喫することができるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インテリア：目に見える軽量設計&lt;br /&gt;
インテリアは、従来のポルシェ エレメントを完全に一新してデジタル時代へと移行します。たとえば、メータパネルは、車幅を強調するウイング型の上下セクションで構成されています。ダッシュボードは、ドライバーと助手席乗員のための超ワイドディスプレイによる水平レイアウトを備えます。ドライバー側に湾曲・傾斜する独立したメータ類は、丸形3連メータで構成されておりTFTディスプレイにデジタル表示されます。フロントシート間のセンターコンソールはダッシュボードに向かって上昇線を描きます。センターコンソールの間接照明は、アンビエントライトとともに独創的な雰囲気で包みます。&lt;br /&gt;
インテリアのデザインエレメントには、ダッシュボードや、“PORSCHE”イルミネーションロゴを冠したレースタイプのスポーツシートなど、可視化された軽量設計も含まれます。ドアパネルは、表面が構造化された斬新な立体エレメントを備えます。エアベントやウインドウレギュレーターモジュールの周囲に施されたノルディックブルーのアルマイト製トリムは、アニリンレザーによるツートンインテリア（ブラック/ライトグレー）にカラフルなコントラストを加えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パワートレイン：600PSを超えるスポーティなE-パフォーマンス&lt;br /&gt;
2つのモーターを搭載するミッションEクロスツーリスモは、600 PS（440kW）を超えるシステム最高出力を発生し、0-100km/h加速タイムは3.5秒未満、0-200km/h加速タイムは12秒以下です。この性能に、電気自動車では前例のない連続的な出力レベルが加わり、性能を損なうことなく連続して何回も加速を開始することができます。ポルシェ トルクベクトリングを備えたデマンド制御4WDは、トルクを自動的に各ホイールに分配してパワーを路面に伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シャシー：アダプティブエアサスペンションによる快適性と俊敏性&lt;br /&gt;
4輪操舵はこの車両のすぐれた俊敏性と安定性に寄与し、アダプティブエアサスペンションは50mmまで車高を上げることが可能です。ポルシェ ダイナミックシャシー コントロールシステム（PDCC）はコーナリング時のロールを抑え、起伏の激しい地形で横方向の安定性を改善します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスプレイと制御コンセプト：ユニークなユーザー体験&lt;br /&gt;
ミッションEクロスツーリスモのハイライトは、新しいディスプレイ&amp;amp;制御コンセプトです。ドライバーの視界へ最適に配置されたヘッドアップディスプレイの直感的な操作と情報は、ドライバーの気を逸らすことがありません。さらに、新しいコネクティビティソリューションによって、車両はデジタルなライフスタイルに完璧に統合されます。その結果、非常にユニークなユーザー体験が得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最も重要なディスプレイと制御オプションには以下が含まれます。&lt;br /&gt;
•　視線追跡によるドライバーディスプレイ：仮想の丸形3連メータで構成されるメータ類は、Porsche Connect、パフォーマンス、ドライブ、エネルギー、およびスポーツクロノのカテゴリーに割り当てられています。視線追跡システムが、ルームミラーのカメラを使用してドライバーが見ているメータを認識し、ドライバーが関心を寄せるディスプレイを最前面に移動しながら視線を逃れた他のディスプレイをバックグラウンドに縮小表示します。ディスプレイは、ステアリングホイールのスマートタッチコントロールを使用して操作します。&lt;br /&gt;
•　パッセンジャーディスプレイ：この画面は助手席側の横いっぱいに広がります。助手席乗員は、視線追跡とタッチテクノロジーによって、メディア、ナビゲーション、クライメートコントロール、連絡先などの機能にアクセスし、各種のアプリを操作することができます。&lt;br /&gt;
•　センターコンソールのタッチコントロールフィールド：詳細な情報メニューを備えます。&lt;br /&gt;
•　スモールタッチスクリーン：このスクリーンは、マルチファンクショナル・ウインドウレギュレーターモジュール内（シート調節とシートコンフォート機能用）、およびダッシュボード左右のフィンレス・エアベント内にあります。このタッチスクリーン上を左右にスワイプすると風量などの調節ができます。&lt;br /&gt;
「スマートキャビン」アプローチは操作をシンプルにします。車両設定、車内クライメート、およびアンビエントライティングの全てが、乗員の好みと走行条件に応じて自動調整されます。&lt;br /&gt;
ドライバーは、車両から離れた場所でさまざまな情報にアクセスして設定を調節することもできます。タブレット、スマートフォン、あるいはスマートウォッチで、エアコンシステムからナビゲーションまでの全てのカスタマイズオプションを前もって設定することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DestinationsApp：パーソナルトラベルアシスタンス&lt;br /&gt;
Porsche Connectは20を超えるデジタルサービスとアプリを提供しています。ミッションEクロスツーリスモのDestinationsAppは、デジタルプラットフォームが近い将来にどのようなメリットを追加するかを示します。このアプリを使用すると、週末の旅行をスマートフォン上のわずか数段階の操作で迅速かつ容易に計画することができます。このアプリは、感動を与える旅行の目的地を提案し、予約、ルート計画、レストラン、およびスポーツ用具の手配なども簡単に行うことができます。ドライバーは、DestinationsAppによってミッションEクロスツーリスモのシャシーセッティングや音楽、クライメートコントロール、およびアンビエントライティングを選択したルートに合わせて選択することもが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
充電：高速かつ簡単&lt;br /&gt;
車両の800Vのアーキテクチャにより、リチウムイオンバッテリーを充電するとわずか15分で約400kmの航続距離（NEDCに基づく）が得られます。このコンセプトカーは移動中と自宅の両方でフレキシブルな充電が可能で、イオニティ合弁事業によって欧州の道路に設置される急速充電ネットワークに対応しています。ミッションEクロスツーリスモは、仕事場ではインダクションテクノロジーによって、自宅では充電ドックやポルシェ ホームエネルギーマネジメントシステムを使用してバッテリーを充電することができます。ポルシェ ホームエネルギーマネジメントシステムは、自宅の太陽光発電と組み合わせると太陽エネルギーを使用して充電することも可能です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201803071647/_prw_PI1im_62Pb235A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来と現在:2台の高性能ドライブトレインをワールドプレミア</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803061639</link>
        <pubDate>Tue, 06 Mar 2018 18:36:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ジュネーブモーターショー2018のポルシェ ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は第88回ジュネーブモーターショーのハイライトとして電気駆動クロスオーバーユーティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
未来と現在:2台の高性能ドライブトレインをワールドプレミア&lt;br /&gt;


ジュネーブモーターショー2018のポルシェ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は第88回ジュネーブモーターショーのハイライトとして電気駆動クロスオーバーユーティリティビークル（CUV）のコンセプトスタディモデル、「ミッションEクロスツーリスモ」のワールドプレミアを行います。ミッションEクロスツーリスモはポルシェによるオフロード仕様の華麗なスタディモデルで、イノベイティブなメーターディスプレイはタッチスクリーンと視線追跡システムによる操作を実現しています。全長4.95mで4輪駆動システムを搭載するミッションEクロスツーリスモは、800Vの急速充電ネットワークに対応し素早い充電を可能としています。&lt;br /&gt;
あわせて、ポルシェは383kW(520PS)を4リッターエンジンから発生する最もラジカルな高性能スポーツカー、ニュー911 GT3 RSを初公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッションEクロスツーリスモ：ポルシェによる電気駆動のアスリート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッションEクロスツーリスモは、2つのパーマネントマネージメントシステムモーター(PSM)を備え、最高出力440kW（600PS）以上を発生します。0-100km/h加速は3.5秒以内、200km/hに到達するまでには要する時間は12秒以内です。さらにミッションEクロスツーリスモがその他の電気駆動自動車と大きく異なる点は、一切のパフォーマンスを失うことなく、このようなフル加速を幾度か連続して行うことができることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スポーティーさとユニークなスタイルでの利便性を両立したミッションEクロスツーリスモは、我々がどのように電気駆動自動車を捉えているかを表しているモデルです。当然のことながら動力性能に優れ、充電に時間を要すこともありません。さらにその高いパフォーマンスは幾度も続けて発揮することが可能です」とポルシェAG社長のオリバー・ブルーメは語ります。ミッションEクロスツーリスモは2015年のフランクフルト モーターショーで披露されたミッションEをベースとしています。ミッションEの市販モデルは2019年にワールドプレミアとなる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モータースポーツへの明確な焦点：520PS自然給気エンジンを搭載したニュー911 GT3 RS&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェは、自然吸気エンジンを搭載した最もパワフルな公道仕様のサーキットスポーツカー、911 GT3 RSをデビューさせます。総排気量4リッターの水平対向6気筒エンジンは最高出力383kW（520PS）を発生し、最高回転数は9,000rpmにおよびます。リアアクスルステアリングを備えたシャシーも妥協のない精度にチューニングされており、GTモデルの心臓部であるエンジン同様にモータースポーツに直接由来します。ニュー911 GT3 RSの0-100km/h加速は3.2秒で最高速度は312km/hに達します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイス市場：顧客は2017年にスポーツモデルへの好みを継続&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ スイスAGとそのロートクロイツ本社によるスイス国内の昨年の販売台数は3,621台でした。スイスでは、特にトップエンドのポルシェ モデルへの需要が高く、マカン GTSが最も人気を集めたポルシェ モデルでした。スポーツカーについても高性能なGTSモデルが人気を博しており、911カレラ4 GTSクーペとカブリオレ、ラジカルな911 GT3などが顧客を魅了しています。パナメーラについてはパフォーマンス志向のハイブリッドテクノロジーを搭載したモデルが好調です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201803061639/_prw_PI1im_37c6t1p9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>持続可能な物流輸送によってCO2排出量を削減</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803021529</link>
        <pubDate>Fri, 02 Mar 2018 12:24:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>「環境にやさしい鉄道」による船積港までの輸送 ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）の車両は、責任ある持続可能な活動のために、「環境にやさしい鉄道」での輸送を行いま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
持続可能な物流輸送によってCO2排出量を削減&lt;br /&gt;


「環境にやさしい鉄道」による船積港までの輸送&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）の車両は、責任ある持続可能な活動のために、「環境にやさしい鉄道」での輸送を行います。2018年1月1日以降、完成車は、コーンヴェストハイムとライプツィヒの積込み駅から再生可能なグリーンエネルギーによって鉄道輸送されています。ポルシェは、鉄道による物流輸送を、完全にカーボンニュートラルなプロセスに転換します。これによって、物流業務による年間のCO2排出量を3％削減し、気候に有害なCO2の発生を6,000トン以上低減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「熟考された資源の使用と、環境に配慮したエネルギー効率の高い活動は、ポルシェの企業戦略にしっかりと根付いています。鉄道輸送によるグリーンエネルギーへの移行は、カーボンニュートラルな生産への論理的ステップであり、さらなるマイルストンとなります」とポルシェAGのロジスティクスおよびプロダクションコントロール担当副社長のオリバー・ブロンダーは述べています。ポルシェは、今年1年を通して、カーボンニュートラルな鉄道輸送をさらに拡張する計画を立てています。ブレーマーハーフェンの船積港とコーンヴェストハイムを連絡することによって、鉄道輸送される車両の割合が約45%増加します。これは、従来の大型トラックによる輸送を抑え、気候に有害なCO2を、年間さらに650トン削減することにつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェは、2017年1月1日以降、全ての拠点で、風力、水力、および太陽光によるグリーンエネルギーを利用しており、さまざまなエネルギー源のトランスペアレントな記録が可能になっています。2020年以降、ツッフェンハウゼンの主要工場の熱供給をバイオガスに転換し、さらに年間5,000トンのCO2を削減します。ポルシェは、拠点とサプライヤーの間の物流にも環境にやさしい輸送手段を採用しています。現在、シュトゥットガルト周辺の道路では、天然ガスで駆動する大型トラック３台を走行し、市内で年間約119トンのCO2を削減しています。 CNG（圧縮天然ガス）を搭載した車両は、従来のトラックと比較してCO2排出量を最大20%、粒子状物質を約80%、COを90%抑えます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201803021529/_prw_PI1im_1baIyXV3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェ カレラカップ ジャパンジュニアプログラムに上村 優太と⽚⼭ 義章を選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803011471</link>
        <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 14:17:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2018 シリーズに参戦 ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社⻑：七五三⽊ 敏幸）とポルシェ カレラ カップ ジャパン (PCCJ) 委員会は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェ カレラカップ ジャパンジュニアプログラムに上村 優太と⽚⼭ 義章を選出&lt;br /&gt;


ポルシェ カレラ カップ ジャパン 2018 シリーズに参戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社⻑：七五三⽊ 敏幸）とポルシェ カレラ カップ ジャパン (PCCJ) 委員会は、2009 年より実施している「PCCJ スカラシッププログラム」の継続にあたり、2018 年のPCCJ へシリーズ参戦するドライバーとして上村 優太(22 歳)を選出いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2 ⽉23 ⽇、24 ⽇に書類選考によって選ばれた3 名の若⼿ドライバーは、最終審査として富⼠スピードウェイにて、今シーズンよりPCCJ に導⼊される新型911 GT3 Cup をドライブいたしました。PCCJ 委員会がラップタイムに加えてドライバーとしての資質や環境、英語⼒など総合的な審査をした結果、昨年に引き続いて上村選⼿をポルシェ ジャパン ジュニアとしてサポートすることが決定しました。上村選⼿はポルシェ ジャパン ジュニアチームより、2018 シーズンのPCCJ に参戦いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上村選⼿は、2013 年にカートレースからレーシングドライバーとしてのキャリアをスタートさせました。2014 年には鈴⿅サーキットレーシングスクール（SRS-F）に⼊校し、同スクールを⾸席で卒業します。2015年、2016 年はFIA F4 に参戦しています。フォーミュラカー以外での初めてのレースとなった昨年のPCCJ においては、シーズン序盤は慣れないGT マシンに苦労したものの3 勝を飾りオーバーオールでランキング2 位を獲得しました。&lt;br /&gt;
2 年連続でPCCJ スカラシップドライバーに選出された上村選⼿は「今年もPCCJ ジュニアプログラムのドライバーに選出して頂き⼤変嬉しく思います。２年⽬のシーズン参戦のチャンスを頂いたからにはチャンピオン獲得はもちろんの事、1 年⽬で学んだ事を最⼤限に活かせられるように頑張ります。よりハイパワーで⾼性能なマシンとなったニュー911 GT3 Cup をドライブできる喜びと共に、今まで以上に⽩熱したレースを皆様にお⾒せできると思います。今シーズンも応援宜しくお願い致します。」と語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またオーディションに参加した⽚⼭ 義章(24 歳)も、新たにポルシェ ジャパン ジュニアとして今シーズンのPCCJ へ参戦することが決定いたしました。⽚⼭選⼿は、2016 シーズンは全⽇本F3 選⼿権 N クラスでシリーズチャンピオン、昨シーズンは同選⼿権C クラスでランキング9 位となっています。⽚⼭選⼿は新たなチャレンジとなるPCCJ 参戦に際して「PCCJ のジュニアプログラムドライバーに選んでいただき誠に嬉しい気持ちです。ポルシェといえばレースと誰しもがイメージするように、⾃分もポルシェに乗ってレースをしたいと思っていました。数々の先輩⽅がこのプログラムを経て⽇本のトップカテゴリーで活躍する姿を⾒ていたので、今回の決定は背筋が伸びると同時に誇りを感じています。⽇本を代表するポルシェドライバーとしてポルシェ・モービル1 スーパーカップに出場し、世界で活躍できるドライバーを⽬指して戦います。」とコメントしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上村選⼿と⽚⼭選⼿は、PCCJ のドライビングアドバイザーを務める影⼭ 正美をはじめ、PCCJ 委員会によるサポートを得てシリーズチャンピオンを⽬指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン ジュニア プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上村 優太（かみむら ゆうた）&lt;br /&gt;
■⾞両： Porsche Japan Junior Program (ゼッケン18 番)&lt;br /&gt;
■⽣年⽉⽇： 1995年4 ⽉26 ⽇（22 歳）&lt;br /&gt;
■出⾝地 ： 兵庫県&lt;br /&gt;
■レース戦歴： 2017年 PCCJ オーバーオール (シリーズ2 位)&lt;br /&gt;
2016 年 FIA F4 (シリーズ14 位)&lt;br /&gt;
2015 年 FIA F4 (シリーズ11 位)&lt;br /&gt;
2014 年 鈴⿅サーキット レーシングスクール⼊校/⾸席で卒業&lt;br /&gt;
2013 年 カートレースin 鈴⿅ CELL OPEN クラス(シリーズチャンピオン)&lt;br /&gt;
■SNS： Instagram&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/kamimurayuta31&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/kamimurayuta31&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　 Facebook&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kamimurayuta31&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/kamimurayuta31&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⽚⼭ 義章（かたやま よしあき）&lt;br /&gt;
■⾞両： 未定(ゼッケン19 番)&lt;br /&gt;
■⽣年⽉⽇： 1993年11 ⽉13 ⽇（24 歳）&lt;br /&gt;
■出⾝地 ： 愛知県&lt;br /&gt;
■レース戦歴： 2017年 全⽇本F3 C クラス (シリーズ9 位)&lt;br /&gt;
2016 年 全⽇本F3 N クラス (シリーズチャンピオン)&lt;br /&gt;
■SNS： Facebook&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/yoshiaki.katayama.5&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/yoshiaki.katayama.5&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018 シーズンのPCCJ は4 ⽉7 ⽇、8 ⽇に開催する岡⼭国際サーキットの開幕戦の他、富⼠スピードウェイで3 イベント、鈴⿅サーキットで2 イベントを開催いたします。国内レース最⼤の観客動員数を誇るSUPER GT での同時開催を中⼼に、ポルシェ カレラカップ アジアが併催される「ザ・ワンメイクレース祭り」、シリーズクライマックスとなるモータースポーツの世界最⾼峰ステージ、F1 ⽇本GP での最終戦までPCCJオフィシャルテストを含む7 イベント11 レースを予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今シーズンの⼤きなハイライトのひとつは、新たに導⼊されるタイプ991 第2 世代のニュー911 GT3 カップです。究極のワンメイクのレースカーとして使⽤される911 GT3 カップのリアに搭載される⽔平対向6 気筒エンジンは4 リッターとなり最⾼出⼒485ps を発⽣します。さらにダイレクト・フューエル・インジェクション（DFI）を採⽤して効率性も⼤幅に向上するなど、⼤きな進化を遂げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PCCJ は厳格なレギュレーションのもと、完全なイコールコンディションで争われています。プロを⽬指す若⼿ドライバーの登⻯⾨としても知られ、これまでも多くのPCCJ 参戦経験者がスーパーGT などのカテゴリーへ⽻ばたいています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201803011471/_prw_PI1im_366P286G.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェ ジャパン モータースポーツ 2018 シーズンのスケジュールが決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802191060</link>
        <pubDate>Mon, 26 Feb 2018 15:47:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ポルシェ カレラカップ ジャパンおよびポルシェ GT3カップ チャレンジ ジャパン ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）では、2018シーズンのモータースポーツプログラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェ ジャパン モータースポーツ 2018 シーズンのスケジュールが決定&lt;br /&gt;


ポルシェ カレラカップ ジャパンおよびポルシェ GT3カップ チャレンジ ジャパン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）では、2018シーズンのモータースポーツプログラムとしてポルシェ カレラカップ ジャパン（略称 PCCJ）およびポルシェGT3カップチャレンジ ジャパン（略称 GT3CC）の開催概要を決定いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年のシリーズ初開催以来、現在国内において正規インポーターやメーカーが主催しているワンメイクレースシリーズ（ナンバー付を除く）の中で最も長く継続開催されているPCCJは18年目のシーズンを迎えます。今シーズンのPCCJにおける大きなハイライトは、新たに導入されるタイプ991第2世代のニュー911 GT3カップです。究極のワンメイクのレースカーとして使用される911 GT3 カップのリアに搭載される水平対向6気筒エンジンは4リッターとなり最高出力485psを発生します。さらにダイレクト・フューエル・インジェクション（DFI）を採用して効率性も大幅に向上するなど、大きな進化を遂げています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PCCJは厳格なレギュレーションのもと、完全なイコールコンディションで争われておりプロを目指す若手ドライバーの登竜門としても知られ、これまでも多くのPCCJ参戦経験者がスーパーGTなどのカテゴリーへ羽ばたいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シリーズ日程は4月7日、8日に開催する岡山国際サーキットの開幕戦の他、富士スピードウェイで3イベント、鈴鹿サーキットで2イベントを開催いたします。国内レース最大の観客動員数を誇るSUPER GTでの同時開催を中心に、ポルシェ カレラカップ アジアが併催される「ザ・ワンメイクレース祭り」、シリーズクライマックスとなるモータースポーツの世界最高峰ステージ、F1日本GPでの最終戦まで、PCCJオフィシャルテストを含む7イベント11レースを予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェGT3カップチャレンジ ジャパン（GT3CC）は、ポルシェモータースポーツ公認レースの１つで、現在は世界10ヵ国で行われているGT3カップチャレンジの日本国内シリーズです。&lt;br /&gt;
4月22日の岡山国際サーキットにて開幕を迎えるポルシェGT3カップチャレンジ ジャパン2018シリーズは、全5大会9レースを開催いたします。今シーズンのGT3CCはスーパーフォーミュラ、鈴鹿10時間耐久などバラエティにとんだイベントのサポートレースとして開催される予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパンでは、これまで以上に力を入れて2018シーズンのモータースポーツ活動を展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ポルシェ カレラカップ ジャパン 2018 レースカレンダー&lt;br /&gt;
ラウンド&amp;nbsp;&amp;nbsp;　⽇程&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;イベント名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3 ⽉ 13〜14 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;PCCJ オフィシャル テストデー&lt;br /&gt;
1 ‒ 2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4 ⽉ 7〜8 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡⼭国際サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;SUPER GT シリーズ 第 1 戦&lt;br /&gt;
3 ‒ 4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5 ⽉ 3〜4 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;SUPER GT シリーズ 第 2 戦&lt;br /&gt;
5 ‒ 6&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5 ⽉ 19〜20 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;鈴⿅サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;SUPER GT シリーズ 第 3 戦&lt;br /&gt;
7 ‒ 8&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;6 ⽉ 16〜17 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ザ・ワンメイクレース祭り&lt;br /&gt;
9 ‒ 10&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;8 ⽉ 4〜5 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;SUPER GT シリーズ 第 5 戦&lt;br /&gt;
11&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10 ⽉ 5〜7 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;鈴⿅サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;FIA F1 ⽇本グランプリ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ポルシェ GT3 カップチャレンジ ジャパン 2018 レースカレンダー&lt;br /&gt;
ラウンド&amp;nbsp;&amp;nbsp;　⽇程&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;イベント名&lt;br /&gt;
1 ‒ 2&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;4 ⽉ 22 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡⼭国際サーキット&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡⼭チャレンジカップ第 2 戦&lt;br /&gt;
3 ‒ 4&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;7 ⽉ 7〜8 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;スーパーフォーミュラ第 4 戦&lt;br /&gt;
5&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;8 ⽉ 25 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;鈴⿅サーキット 鈴⿅&amp;nbsp;&amp;nbsp;10 時間耐久レース&lt;br /&gt;
6 ‒ 7&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;9 ⽉ 9 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ツインリンクもてぎ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;もてぎチャンピオンカップ第 4 戦&lt;br /&gt;
8 ‒ 9&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;11 ⽉ 4 ⽇&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠スピードウェイ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;富⼠チャンピオンレース第 5 戦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201802191060/_prw_OI1im_uwwtW6Iw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>不正アクセスによるお客様情報の流出に関するお詫び</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802261272</link>
        <pubDate>Mon, 26 Feb 2018 14:34:42 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）は、お客様の個人情報の管理を委託している委託先（以下、当該委託先といいます）のサーバー（以下、当該サーバーといいます）に対し、第三者...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
不正アクセスによるお客様情報の流出に関するお詫び&lt;br /&gt;


ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）は、お客様の個人情報の管理を委託している委託先（以下、当該委託先といいます）のサーバー（以下、当該サーバーといいます）に対し、第三者が不正なアクセスを行い、弊社がお預かりしているお客様の情報の一部が第三者に流出したことを確認いたしました。&lt;br /&gt;
今後、不正アクセスの全容及び不正アクセスにより当該サーバーから流出したお客様の情報の範囲などについてさらなる調査を行い、詳細が判明次第、速やかに公表する予定ですが、現時点までの初動調査において判明した事実関係は下記の通りです。&lt;br /&gt;
お客様及び関係者の皆様に多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫び申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．確認された不正アクセス&lt;br /&gt;
当該サーバーに保存されている外部からのウエブアクセスログによれば、2018年1月23日から2月11日の間に複数回にわたり、第三者から、当該サーバーに対する攻撃が確認されました。&lt;br /&gt;
2018年1月22日以前において当該サーバーに対する不正アクセスがあったかどうかにつきましては、当該委託先にアクセス記録が保存されていないため、未確認です。弊社は、この点に関して外部機関を起用して調査中です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．流出の可能性のある情報&lt;br /&gt;
不正アクセスにより流出した情報及び流出した可能性のあるお客様情報は以下の通りです。今後の調査の過程で、以下の情報以外のお客様情報が第三者により不正に取得されたことが判明する可能性はありますが、現時点では、流出した情報又は流出した可能性のある情報には、クレジットカードに関する情報、信用情報、ポルシェの製品又はサービスに関するお取引履歴は含まれていないと認識しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;該当するデータベース　&amp;nbsp;&amp;nbsp;流出した情報　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;流出した可能性のある&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;件数&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　他の情報（現在調査中）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　2000年から2009年の&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;電子メールアドレス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;カタログ請求の際にお&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;23,151件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;間に、弊社WEBサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;申し出いただいた氏名&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;を通じてカタログ請求　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;郵便番号、住所、電話&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;をされたお客様 のデー&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;番号、性別、生年月日、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;タベース&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;職業、年収、車の所有、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;台数、メーカー、車種、 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;年式、トランスミッシ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ョン、ポルシェ車購入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;予定の有無、購入予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;時期、希望カタログ車&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;種、販売店名称&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２　2015年7月に弊社が&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;電子メールアドレス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;氏名&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;5,568件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;実施したEmail アド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;レスキャンペーンへ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ご応募いただいたお&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;客様のデータベース　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３　現在調査中　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;電子メールアドレス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;現在調査中　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;3件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;合計 28,722件&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、現在まで、弊社は、お客様から、上記の流出した電子メールアドレスに対する不審なメール送信などに関するご指摘やご相談は頂戴しておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．弊社の対応&lt;br /&gt;
弊社は、2018年2月21日夜、親会社であるポルシェAG社（ドイツ）から、海外のインターネットサイトにおいて、第三者が弊社のお客様情報を不正に取得した可能性があることを窺わせる事象が見受けられる旨の連絡を受けました 。&lt;br /&gt;
2018年2月22日、弊社は、代表取締役を含む関係職員にて本件に関する調査及び対応を開始し、その過程で、当該委託先にて当該サーバーへの不正アクセスの有無を調査したところ、上記1の不正アクセスの存在を確認いたしました。&lt;br /&gt;
2018年2月23日、当該委託先において、上記で確認された攻撃に耐えうる耐性を備えるよう、ウエブアプリケーションの修正を完了したとの報告を受けております。&lt;br /&gt;
弊社は、上記の不正アクセスを行った第三者に対する対応について警察に相談しております。また、データフォレンジックを専門とする外部機関を起用し、当該サーバーに対する不正アクセスの痕跡を調査することで、不正アクセスの全容とそれにより流出したお客様情報の範囲の特定を調査して参ります。&lt;br /&gt;
弊社は、このたびの事態を厳粛に受け止め、現状のお客様情報をお預かりする体制の総点検と再発防止に取り組んで参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．本件に関するお問い合わせ&lt;br /&gt;
お客様からの本件についてのご不明点やご質問は、下記の専用フリーダイヤルにて承ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関するお客様からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
お客様情報に関する専用窓口　：　0120-950-290（月～金9:00-18:00）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>モータースポーツへ明確な照準：新型ポルシェ911 GT3 RS</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802211132</link>
        <pubDate>Wed, 21 Feb 2018 11:51:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>最もパワフルな自然吸気エンジンを搭載した市販仕様の911がワールドプレミア ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のモータースポーツ部門は、ジュネーブモーターショー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
モータースポーツへ明確な照準：新型ポルシェ911 GT3 RS&lt;br /&gt;


最もパワフルな自然吸気エンジンを搭載した市販仕様の911がワールドプレミア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のモータースポーツ部門は、ジュネーブモーターショーにおいて、ヴァイザッハ生まれの最新モデルとして、モータースポーツ向けのシャシーを採用し、最高出力383 kW（520 PS）の4リッター高回転自然吸気エンジンを搭載した911 GT3 RSを発表します。この新しいハイパフォーマンススポーツカーは、911 GT3をベースとして、さらに改良を重ねたもので、最大限のダイナミクスと精度が得られるようにリファインされたリアアクスルステアリングを含むランニングギアのセットアップと、性能が向上したエンジンが組み合わされています。911 GT3 RSの0－100 km/h加速は3.2秒で、最高速度は312 km/hに達します。ポルシェは、911 GT3と911 GT2 RSに続き、公道仕様の3台目のGTスポーツカーを1年以内に発売することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エアロダイナミクスとレーシング仕様のインテリア&lt;br /&gt;
クラシックな固定式リアスポイラーを備えた、ワイドで重量を最適化したボディのデザインは、エアロダイナミクスに基づいて決定されています。外観と同様に内装もレーシングカー然としており、ハイレベルなドライビングダイナミクスを踏まえて、カーボン製フルバケットシートがしっかりとしたサイドサポートを提供します。収納ネットとオープニングループ付きの軽量ドアパネル、遮音材の縮小、新しい軽量リアリッドが、素材選択の一貫性をいっそう強調しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
520 PSの最もパワフルな自然吸気エンジン&lt;br /&gt;
新型911 GT3 RSに搭載されるポルシェの4リッター6気筒自然吸気エンジンは、スポーツカーを新たな領域へと押し上げます。このフラットエンジンは、先代モデルや911 GT3のエンジンよりも最高出力が15 kW（20 PS）アップしています。最高9,000 rpmに達する回転域との組み合わせは、純粋なスポーツエンジンとして理想的な選択となっています。特別にチューニングされた7速PDKと相まって、このハイパフォーマンスエンジンは抜群の走行性能を確保します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モータースポーツ生まれのシャシーとクラブスポーツパッケージ&lt;br /&gt;
最高のモータースポーツテクノロジーにより、シャシーは比類ないドライビングダイナミクスを発揮します。全てのアームのボールジョイントは、従来の弾性運動学に基づくベアリングよりもさらに優れた精度を可能にします。フロントの20インチ軽量ホイールと新開発の265/35スポーツタイヤは俊敏性とステアリングの挙動を高め、リアの21インチホイールと325/30タイヤはトラクションを向上させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての現行のGTスポーツカーと同様、911 GT3 RSでも無償オプションとしてクラブスポーツパッケージが用意されています。このパッケージには、ロールオーバーバー、手動式の消火器、バッテリー切断スイッチ用アダプター、6点式シートベルトが含まれ、スポーティなドライビングエクスペリエンスをもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヴァイザッハパッケージとマグネシウムホイールによるさらなる重量削減&lt;br /&gt;
特に野心的なドライバーのために、ポルシェのモータースポーツ部門は、さらなる軽量化のためのヴァイザッハパッケージをオプション設定しました。このパッケージでは、シャシー、インテリア、エクステリアに対するカーボン部品の追加と、オプションのマグネシウムホイールが用意されています。このパッケージによる最軽量の構成で、911 GT3 RSの重量は1,430 kgまで低減されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201802211132/_prw_PI1im_0mJL3K39.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェ クラシックが3Dプリンターからクラシックパーツを供給</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802130905</link>
        <pubDate>Tue, 13 Feb 2018 14:01:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>伝統と革新の融合：希少なパーツを現代的な製造プロセスにより作成 ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）におけるクラシックモデル専門の部門であるポルシェ クラシックは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェ クラシックが3Dプリンターからクラシックパーツを供給&lt;br /&gt;


伝統と革新の融合：希少なパーツを現代的な製造プロセスにより作成&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）におけるクラシックモデル専門の部門であるポルシェ クラシックは、パーツの入手不可能性の問題への解決策として3Dプリンターを活用いたします。希少なクラシックカーの愛好家にとって、「スペアパーツ入手不可」という言葉は即座に問題を引き起こし、最悪の場合、車が動かなくなってしまう可能性すらあります。解決策となったのは、少量のみ必要とされる非常に希少なパーツについては、3Dプリンターを使って製造するという方法です。3Dプリンターという製法によって生産されるパーツは、技術的にも外観的にも、全てオリジナルの仕様に対する完璧な忠実性という要件を満たしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ポルシェ クラシックでは約52,000点のパーツを揃えています。何らかのスペアパーツの在庫が少なくなったり在庫切れになると、オリジナルのツールを使って複製されます。需要が多いパーツに関しては、新しいツールが必要になる場合もあります。しかし、非常に限られた数のみ必要とされるパーツの供給を確保することは、ポルシェ クラシックのエキスパートにとってさえ大きな課題です。新しいツールを作成したにも関わらずパーツの生産が少量であることは、非常に非効率であるからです。特定のコンポーネントを製造するプロジェクトに乗り出す場合、ポルシェ クラシックでは常に事前に幅広い製造方法を検討します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追加製造プロセスの品質は向上し続け、一般的にコストも低下しているので、少量生産の場合はこの製造形態が経済的な代替案となります。たとえば、ポルシェ959のクラッチのリリースレバーは現在入手不可能です。このねずみ鋳鉄製のコンポーネントは、非常に高い品質要件を満たす必要がありますが、このスーパースポーツカーはわずか292台しか生産されなかったため需要はほんのわずかです。検討に値する唯一の製造方法として考えられたのは、レーザー溶融法でした。リリースレバーを製造するためには、まずコンピュータ処理によって厚さ0.1 mm以下の粉末工具鋼の層で処理プレートを覆います。そして、不活性ガスの中で、高エネルギーのライトビームを用いて希望する場所で粉末を溶融させ、スチール層を作り出すのです。こうして、一層ずつ完全な3次元コンポーネントが製造されます。こうしてプリントされたリリースレバーは、3トン近い負荷をかけた圧力試験と、その後の内部欠陥を調べる断層撮影法による検査にも見事にクリアしました。最後に、テスト車両に取り付けられたレバーを用いた実地試験と徹底的な走行試験により、コンポーネントの完璧な品質と機能が確認されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで一貫して肯定的な結果が得られてきたことを踏まえ、現在ポルシェでは3Dプリントを使って他に8つのパーツを製造中です。具体的には、レーザー溶融法を用いて製造されるスチールおよび合金製のパーツと、SLSプリンターを用いて製造される樹脂製コンポーネントです。「SLS」は「レーザー焼結法」の略で、これは融点の直前まで材料を加熱し、残余エネルギーを用いレーザーで目的とする箇所の樹脂粉末を溶解するという方法です。全パーツとも、最低でも元の製造期間の品質要件が課せられますが、通常はさらに高い基準がクリアされます。取り付けたパーツを用いて試験することで、寸法と嵌め合いの精度が確保されます。適用分野によっては、オリジナルと同様、多様な材料で作られた樹脂製パーツは、オイル、燃料、酸、光への耐性を有する必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ポルシェ クラシックでは、さらに20のコンポーネントの製造についても3Dプリントが適切であるかどうか、試験している最中です。メリットは、コンポーネントの3次元デザインデータや3Dスキャンがあれば、製造を開始するための十分な基礎となることです。必要に応じて、注文があり次第コンポーネントを製造できるので、ツールと保管コストの節約にもなります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201802130905/_prw_PI1im_IAb7f7Ia.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェは2022年までにE-モビリティに60億ユーロを超える投資を計画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802070727</link>
        <pubDate>Wed, 07 Feb 2018 13:27:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>将来に対する投資の倍増 – プロダクトレンジの広範な電化 ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、未来に向けて前例のない開発計画を立てています。すなわち、プラグイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェは2022年までにE-モビリティに60億ユーロを超える投資を計画&lt;br /&gt;


将来に対する投資の倍増 – プロダクトレンジの広範な電化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、未来に向けて前例のない開発計画を立てています。すなわち、プラグインハイブリッドと純粋な電気自動車の両方に重点を置きながら2022年までにE-モビリティに60億ユーロを超える投資を行います。ポルシェAG監査役会の直近の会議において、この決定がなされました。「当社はE-モビリティに対する支出を30億ユーロから60億ユーロ以上に倍増します。今回の決定によって、エンジン搭載モデルの開発と並行して、将来のために重要な進路を設定します」とポルシェAG社長のオリバー・ブルーメは説明します。有形資産に対する30億ユーロの投資と開発費用に対する30億ユーロを超える投資によって、計画は大幅に強化されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
30億ユーロの追加額の内訳は、5億ユーロがミッションEとその派生モデルの開発、10億ユーロが既存のプロダクトレンジの電化およびハイブリッド化、数億ユーロが拠点の拡張、そして7億ユーロが新しいテクノロジー、充電インフラおよびスマートモビリティへの投資です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツッフェンハウゼンでは、新設の塗装工場、専用の組み立てエリア、塗装済みボディとドライブユニットを最終組み立てエリアまで運ぶためのコンベアブリッジを現在建設中です。既存のエンジン工場はエレクトリックドライブを製造するために拡張されており、車体工場も拡張予定です。ヴァイザッハ開発センターへの投資も行われます。ミッションEプロジェクトは、約1200の新しい雇用を創出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
純粋な電気自動車のミッションEスポーツカーは、最高出力600PSを発生し、0-100km/h加速は3.5秒以下でこなします。加速と制動を反復しても性能を損なうことがなく、航続距離は500km（NEDC） におよびます。充電時間も非常に短く、800Vのシステム電圧を採用することによって、わずか15分の充電で400kmを走行することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広範囲の急速充電インフラ&lt;br /&gt;
BMWグループ、ダイムラーAG、およびフォード・モーター・カンパニーによる合弁事業であるイオニティにおいて、ポルシェは、アウディとともにフォルクスワーゲングループを代表します。この合弁事業の目的は、2020年までに欧州の主な交通路に400ヶ所の急速充電ステーションを建設・運営することにあります。すでに2017年から建設が始まっています。イオニティの事業を補完するために、ポルシェの販売ネットワークも全国的な急速充電インフラの拠点になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェにおいて急速な成功を収めるプラグインハイブリッド&lt;br /&gt;
ニューパナメーラの発売とともに、第3世代ポルシェ プラグインハイブリッドドライブを備えた2つのバージョンが加わりました。両バージョンともに電気駆動のみによる約50kmの航続距離を備えます。フラグシップモデルであるパナメーラ ターボS E-ハイブリッドは、4リッターV8エンジンとエレクトリックモーターが680PSのシステム最高出力を発生し、卓越した性能と最高の効率性を見事に両立させます。このモデルは、ハイブリッドドライブシステムの採用によりラグジュアリーセグメントで最もスポ－ティな車です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハイブリッドモデルに対してはお客様からも大変ご好評をいただいております。市場発売以来、欧州で販売されたパナメーラ モデル全車両の約60%がこの最新ドライブを搭載しました。この数字はスカンジナビア地方で特に高く、約90%に達しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201802070727/_prw_PI1im_fJqP4Sil.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェスポーツカーの70年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801300435</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jan 2018 17:47:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ニューイヤーレセプションで記念すべき年のスタート ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、過去70年間、最高レベルでのスポーツカーの製造を体現してきました。高速、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェスポーツカーの70年&lt;br /&gt;


ニューイヤーレセプションで記念すべき年のスタート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）は、過去70年間、最高レベルでのスポーツカーの製造を体現してきました。高速、純粋、情熱。ポルシェの名を冠する最初のモデル、356“No.1”ロードスターは1948年6月8日に登録され、この日にポルシェ ブランドが誕生しました。タイプ356は、フェリー・ポルシェのスポーツカーの夢を現実へと変えました。昨日開催されたポルシェ ミュージアムでのニューイヤーレセプションの席上、ポルシェAGの取締役会会長オリバー・ブルーメは、「当時のフェリー・ポルシェのビジョンは、今なおこのブランドの特徴となっている価値観を全て備えていました」と述べました。バーデン=ヴュルテンベルク州とシュトゥットガルト市の代表者をはじめ、政界や経済界などの人々が列席し、「ポルシェスポーツカーの70年」というスローガンとともに、この記念すべき年のスタートを祝いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブルーメは次のように述べました。「伝統とは、コミットメントです。伝統や基本的価値観抜きに、ポルシェが現在の地位を築くことはできなかったでしょう。私たちは、フェリー・ポルシェが設定した厳格な技術水準を今後も守り抜きます。インテリジェントでダイナミックなモビリティは前途有望です。このために、ポルシェにはしっかりとした技術的専門知識、創造力に富んだ従業員が在籍し、類を見ないチームスピリットを持っています。こうした要素により、ポルシェ ブランドは今後さらに70年間、人々を魅了し続けることができるでしょう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ブランドの歴史は1948年に始まりました。ただし、スポーツカーメーカーであるポルシェの基礎は、創業者Dr.フェルディナンド・ポルシェの生涯にわたる仕事の上に築かれており、息子フェリー・ポルシェはこれを受け継ぎました。フェルディナンド・ポルシェは、20世紀が始まる前に、自動車産業における先駆的な革新技術を生み出しました。1900年、フェルディナンド・ポルシェは“ローナー・ポルシェ”として知られるホイールハブ駆動の電気自動車を作り、世界初の全輪駆動を採用した乗用車を作ることも計画しました。同じ年、ガソリンと電気を組み合わせたパワートレインを開発し、ハイブリッドカーの基礎を作りました。1931年、フェルディナンド・ポルシェは設計事務所を設立します。1939年に発表された「ベルリン・ローマ カー」は、ポルシェの名を冠すスポーツカーのアイデアの始まりとなりましたが、この夢は1948年、息子フェリーがタイプ356によって実現することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、フェリー・ポルシェの息子、フェルディナンド・アレクサンダー・ポルシェが設計した、356の後継モデルとなるポルシェ911は、技術的にもデザイン的にも、世界を代表するスポーツカーメーカーとしてポルシェが大躍進を遂げるきっかけとなりました。1963年に初めて一般公開されたポルシェ911は、今や100万台以上が生産されています。ブルーメは次のように述べています。「911は数十年の間、一貫して開発が続けられ、何度も新しい革新技術を用いて改良が重ねられてきました。しかし、911に匹敵するほど、当初からの本質を守ることに成功したモデルは、他に存在しません。現在、また未来にわたって開発されるポルシェの全モデルは、このスポーツカーをベースとすることになります。ブランドの中心的存在である911は、夢のスポーツカーとして世界中のファンの心を虜にしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェのスポーツカーの未来は、すでにミッションEという形でスタートラインに立っています。ツッフェンハウゼンによる初の純粋な電気駆動技術を駆使したこのコンセプトカーは、ポルシェ特有のエモーショナルなデザイン、比類ない走行性能、そして将来を見据えた実用性を兼ね備えています。この独立した4つのシートを備える4ドアスポーツカーは、システム合計の最高出力が440 kW（600 PS）以上、航続距離は500 kmを超え、0－100 km/h加速は3.5秒以内、必要な電気エネルギーの80％までの充電時間は約15分となっています。ポルシェはこの未来的なプロジェクトに約10億ユーロを投資し、ミッションEが生産されるシュトゥットガルト・ツッフェンハウゼンの本社だけでも1,200人以上の追加雇用を生み出しています。「ポルシェはずっとポルシェであり続けます。エクスクルーシブでスポーティなモビリティのためのリーディングブランドであり続けます」とブルーメは強調します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記念となる今年、ポルシェは世界中で多くのイベントを予定しています。2月3日には、ロサンゼルスのピーターソン自動車博物館で「ポルシェ エフェクト」を開催します。ドイツでは、3月20～31日、ベルリンの「DRIVE.フォルクスワーゲングループフォーラム」において、初めての「ポルシェスポーツカーの70年」展示会を開催します。ポルシェ ミュージアムでも、6月9日に特別展を開催します。同じ日、ポルシェは世界中のスポーツカーファンのために「Sports Car Together Day」を開催する予定です。6月16～17日の週末には、従業員、ツッフェンハウゼン地区の住民、そして顧客を、シュトゥットガルトのポルシェ ミュージアム内外での公式祝賀会に招待します。7月12～15日には、英国のグッドウッドサーキットでの「Festival of Speed」、9月27～30日にはカリフォルニアの「Rennsport Reunion」によってこの記念の年を祝います。祝賀の締めくくりとして、10月13日には初めてシュトゥットガルトのポルシェ アリーナにおいて「Sound Night」イベントを開催します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201801300435/_prw_PI1im_1n7zoZk6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Macan Valentine Caféを期間限定でオープン </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801240209</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jan 2018 15:04:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>オープニングイベントにはPorsche Driving Athlete「羽根田 卓也選手」が登場 ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：七五三木敏幸）では、「Macan Val...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Macan Valentine Caféを期間限定でオープン&lt;br /&gt;


オープニングイベントにはPorsche Driving Athlete「羽根田 卓也選手」が登場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長：七五三木敏幸）では、「Macan Valentine Café」を1月26日（金）～1月28日（日）の期間限定で六本木ヒルズカフェ／スペースにてオープンいたします。&lt;br /&gt;
コンセプトは、バレンタインを目前に控えた六本木で、もっとポルシェ マカンを知り、好きになっていただくための特別な空間を提供するものとなっております。&lt;br /&gt;
本カフェのオープンに伴い1月26日(金)にオープニングイベントを開催し、ポルシェ ドライビングアスリートであるカヌースラローム競技 羽根田 卓也選手にマカンの魅力を存分に語っていただきます。通常営業時には、ご愛用のカヌーを搭載するなど、アクティブなシーンを想起させるマカン(羽根田選手サイン入り)を展示いたします。店内やショップウィンドウもマカンとバレンタインの世界観を融合した特別な雰囲気となっており、エントランスにはバレンタインらしいラッピングがされたマカンGTSも展示されるなど、特別な空間をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
また、カフェの特別メニューとして、バレンタインの季節にマッチしたオリジナルホットチョコレートや、マカンで人気のボディーカラーをヒントに開発されたオリジナルカクテルを用意し、マカンを身近に感じられる雰囲気となっております。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
■日時　：　2018年1月26日（金）～　1月28日(日)&lt;br /&gt;
■営業時間　：　1月26日(金)　11:00～13:30　(プレオープン)&lt;br /&gt;
　　1月27日(土)および28日(日)　11:00～23:00&lt;br /&gt;
■会場　　：　六本木ヒルズカフェ／スペース　&lt;br /&gt;
　　　　（住所：東京都港区六本木6-10-1 ヒルサイド2F）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ヴァルター･ロールとの銀婚式を祝う</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801220102</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:14:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>25年間ポルシェと深く関わってきたバイエルン出身のラリー世界チャンピオン ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）とヴァルター・ロール（レーゲンスブルク出身、70歳）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ヴァルター･ロールとの銀婚式を祝う&lt;br /&gt;


25年間ポルシェと深く関わってきたバイエルン出身のラリー世界チャンピオン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）とヴァルター・ロール（レーゲンスブルク出身、70歳）は、ちょうど25年前に契約を交わしました。それ以来、両者は深い絆で結ばれてきました。ポルシェは当時、4回のモンテカルロ ラリーの覇者で2回のラリー世界チャンピオンであったロールに、開発者およびアンバサダーとしての協力を求めました。ヴァルター・ロールは、1993年より以前に、すでにポルシェとの重要な関係を築いていました。彼が最初に購入した車は中古のポルシェ356でした。その後も、ロールのプライベートコレクションにはポルシェ911が常にリストアップされていました。1977年には彼の所有する911ラリーカーがフィアットチームとの契約の道を開き、1981年にはポルシェ924でドイツ・ラリー選手権に出場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロールはすでに卓越したラリーキャリアを備えていたにもかかわらず、ポルシェ959スーパースポーツカーとポルシェ964の4輪駆動テクノロジーの開発に協力しました。1993年の初めにアンバサダーおよび開発ドライバーとして契約を交わした際に、ひとつの条件がありました。それは、元会長のDr.ヴェンデリン・ヴィーデキングに対して、「新開発について常にありのままの真実を話す」ということでした。それ以来、ロールは、959、カレラGT、918ハイブリッド、911およびGTの全バージョン、ポルシェ パナメーラなど、数々のマイルストーンの立ち上げの際にその開発とチューニングに携わりました。彼は今日に至るまでかつての取り決めを守ってきました。ロールは常に自分が考えていることをありのままに話します。「ポルシェで過ごす間に重要なことを学びました。限界に達するために我々がスポーツカーに求める最高のハンドリング性能は、プロのドライバーが必要とするものを超えています。理想的なスポーツカーは一般ドライバーにも運転しやすいものでなければなりません」。&lt;br /&gt;
ポルシェAG取締役会会長のオリバー・ブルーメは次のように話します。「アンバサダーおよびアドバイザーとして25年間にわたってポルシェに誠意を尽くしてくれただけでなく、数々の格言を残してくれたヴァルター・ロールに感謝いたします。私は、次の言葉が特に好きです。“ポルシェ911のない車庫は暗い穴倉にすぎない”」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201801220102/_prw_OI1im_8vPhixf3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ダン・ガーニーの逝去を悼む</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801169948</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jan 2018 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ツッフェンハウゼンに唯一のF1勝利をもたらす ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）はダニエル・セクストン・ガーニー氏の逝去に哀悼の意を表します。フォーミュラワン（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダン・ガーニーの逝去を悼む&lt;br /&gt;


ツッフェンハウゼンに唯一のF1勝利をもたらす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）はダニエル・セクストン・ガーニー氏の逝去に哀悼の意を表します。フォーミュラワン（F1）を含む数々のレーシングドライバーとしての経歴を持つ彼は、2018年1月14日に他界しました。享年86でした。&lt;br /&gt;
ポルシェがF1世界選手権においてコンストラクターとして唯一の優勝を果たした1962年のフランスグランプリで、8気筒エンジンを搭載するポルシェ804をドライブしたのが、ガーニーでした。さらにガーニーはその1週間後、シュトゥットガルトにほど近いソリチュードサーキットで行われたノンタイトルレースで同じく空冷エンジンの804に乗り、地元の大勢のファンの目前でチームメイトのヨアキム・ボニエを従えてポールポジションからスタートし、１-２フィニッシュをとげました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1961年と62年、シュヴァーベン地方のスポーツカーメーカーのマシーンを駆った経験はガーニーに忘れられない思い出となったようです。ガーニーはこう述べていました。「本当のドライビングを学ぶことができたのはポルシェのおかげです。彼らが滅多に故障しないマシーンを提供してくれたおかげでそれまでになかった勢いでトレーニングを重ねることができたからです」。&lt;br /&gt;
ダン・ガーニーはモータースポーツの世界でオールラウンドな才能の持ち主として知られていました。このアメリカ人はキャリアを通じて無数の成功を達成しました。F1に加えてNASCARとインディカーシリーズでも勝利を収めた最初のドライバーであり、その他にもスポーツカーレースなどでチームオーナーとしても活躍しました。リアウイングにスポイラーを取り付ける“ガーニーフラップ”を考案したことで空力効率の改善に寄与しました。偶然の産物とはいえ、彼はポディウム上でシャンペンシャワーを演じた最初のドライバーであり、それは今では世界共通の伝統となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェはまた彼の人生における幸せを影で支える役割も果たしました。1960年代に結婚したエヴィ夫人はドイツのモータースポーツジャーナリストとして活躍した後、ポルシェの伝説的なレーシングチーム監督フシュケ・フォン・ハンシュタインの秘書を務めたのです。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201801169948/_prw_PI1im_6ZlA54NE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ポルシェとジャン=ポール・エヴァンが 2018年のバレンタインでコラボレーション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201801119815</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jan 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>オリジナルショコラを抽選で100名様にプレゼント ポルシェ ジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:七五三木 敏幸)は、世界トップクラスのショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァン氏とのコラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェとジャン=ポール・エヴァンが&lt;br /&gt;
2018年のバレンタインでコラボレーション&lt;br /&gt;


オリジナルショコラを抽選で100名様にプレゼント &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:七五三木 敏幸)は、世界トップクラスのショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァン氏とのコラボレーションによりポルシェ クレストを細部にいたるまで再現した特別なショコラ（チョコレート）を制作いたしました。これを記念して、2018年1月12日(金) から1月25日(木)まで「Porsche Valentine Campaign 2018」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Porsche Valentine Campaign 2018」ではポルシェブランドの証として、全てのポルシェ車に刻まれている「クレスト」を再現したこのオリジナルショコラを、応募者の中から抽選で選ばれた100名の方にプレゼントいたします（非売品）。ご応募はキャンペーンサイトからお申込みいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェとジャン=ポール・エヴァン氏との出会いは2016年でした。“世界のどこにもない、最高のものを創りたい“というお互いの想いへのリスペクトは、2017年にコラボレーションとしてパナメーラをイメージした、まろやかでほのかにキャラメルの香りを持つ「パナメーラ レ」と、ほろ苦さの中にも赤いフルーツのような酸味によって起伏のある味わいに仕上げた「パナメーラ ノワール」の２種類のショコラを生み出しました。そして、2018年のコラボレーションのために、エヴァン氏はカカオの名産地トリニダード・トバコ共和国産の最高級のカカオ豆トリニタリオ種グラン クリュを選択しました。カカオ含有率を74％以上として、ポルシェのパワーにあふれながらも洗練された走りを、燻製を思わせるビターな香りと深い味わいで表現しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Porsche Valentine Campaign 2018」用オリジナルショコラは、1月16日から１月25日まで「ジャン=ポール・エヴァン チョコレート バー 丸の内店」と「ジャン=ポール・エヴァン 京都店」で実物をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャン=ポール・エヴァン氏「どこにもないものを創る、熱い思いへ敬意を」&lt;br /&gt;
ジャン=ポール・エヴァン氏は、次のように語っています。「今回のショコラは、ポルシェのもつ‘’洗練さ‘’と‘’エレガンス‘’、そして‘’テクノロジー‘’をイメージして創りました。最高級のカカオ豆グラン クリュをチョイスしたのは、ポルシェのエンジンの様に力強く強烈な風味をもちつつも、ポルシェを運転するときに感じる刺激的な心の高ぶりといった側面も併せ持っているからです。ポルシェとのコラボレーションは私がとても大切にしているもののひとつです。なぜなら、それぞれの専門分野で、最上のものをお客様にお届けすることを大切に考えている2つのメゾン（企業）が、共同して作品を生み出しているからです。ぜひ、この至高のテイストを味わってみて下さい」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Porsche Valentine Campaign 2018 概要&lt;br /&gt;
応募期間　：1月12日（金）〜25日（木）&lt;br /&gt;
お渡し期間：2月13日（火）～18日（日）&lt;br /&gt;
応募方法　：キャンペーンサイト内の専用の応募フォームよりご応募ください。&lt;br /&gt;
応募条件　：応募は、お一人様1回までとさせていただきます。&lt;br /&gt;
プレゼント当選の対象は日本国内にお住いの方に限らせていただきます。&lt;br /&gt;
当選した際、ご本人が上記のお渡し期間内に指定のポルシェ正規販売店までご来店いた&lt;br /&gt;
だける方のみご応募いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンペーンサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.porsche.co.jp/valentinecampaign2018/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.co.jp/valentinecampaign2018/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン公式アカウント&lt;br /&gt;
HP　　　　 &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter　　 &lt;a href=&quot;https://twitter.com/porschejp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/porschejp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/porsche_japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.instagram.com/porsche_japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ポルシェ ジャパン　正規インポーターとして20周年を迎える</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712279480</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jan 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>日本国内におけるポルシェの登録台数は20年で4倍以上に ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）はこの2018年1月1日、ポルシェ本社100％出資の正規インポーターとして2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ポルシェ ジャパン　正規インポーターとして20周年を迎える&lt;br /&gt;


日本国内におけるポルシェの登録台数は20年で4倍以上に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　社長：七五三木 敏幸）はこの2018年1月1日、ポルシェ本社100％出資の正規インポーターとして20周年を迎えました。当初、911（タイプ996）およびボクスター（タイプ986）という2車種の取り扱いでスタートし、正規販売店の数は32拠点でした。この年の登録台数（JAIA調べ）は1,487台というものでした。しかし2002年のカイエン導入、2009年のパナメーラ、そして2014年のマカンなど、モデルレンジの充実も図りながら着実にマーケットを拡大してきました。&lt;br /&gt;
2018年はこれまで以上にIntelligent Performanceコンセプトを推し進め、パナメーラ ターボS Eハイブリッドなどプラグインハイブリッドモデルの充実を図るとともに、コネクティビティとデジタル化などを含め、近い将来に控えている電気自動車の国内導入に向けて選任プロジェクトチームを組んで準備を進めています。&lt;br /&gt;
現在の販売店は新車販売店であるポルシェセンターが44店舗に上るほか、認定中古車センターは13を数えます。2017年度の登録台数はまだ公開されていませんが、2016年度の実績6,745台（JAIA調べ）と同程度になると予測しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表取締役社長　七五三木 敏幸のコメント：&lt;br /&gt;
「2018年1月1日をもってポルシェ ジャパンは営業開始から20周年を迎えることができました。皆様からの長年に亘るご支援に心より感謝いたします。営業開始当時には今では伝えきれないほどの苦労があったと初代社長である黒坂 登志明さんからも聞かされています。ポルシェでは販売終了から10年が経った車は原則的に”クラシック”にカテゴライズされます。つまり営業初年度に販売された車は、すでにクラシックとなって久しいことになります。我々はポルシェの歴史を過去から現在、そして未来へ繋ぐように、お客様が長きに渡ってポルシェを所有し続けるための施策としてポルシェ クラシックを展開しています。&lt;br /&gt;
現在、ポルシェが販売する全ての車はスポーツカーとして第一級の性能を持ちますが、我々が誇る高い効率性のアイコンとしてパナメーラおよびカイエンには、プラグイン ハイブリッド(PHEV)モデルをラインナップしています。ル・マンで活躍した919ハイブリッドから生まれた多くの技術がこれらPHEVモデルに共有されています。2019年にはポルシェ初の100%電気自動車、ミッションEがスポーツカー新時代の幕開けを告げるモデルとしてデビューする予定です。現在、私どもはミッションEの導入、そして日本における電動化をリードすべく全社一丸で取り組んでいます。そしてポルシェ ジャパンが30周年、40周年を迎えた時も、日本でポルシェならではのスポーツカードライビングを楽しんでいただける環境づくりのため、今後も努力して参ります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モータースポーツ活動もポルシェ ジャパンにとって重要なテーマのひとつです。2018年には17シーズン目を迎えるポルシェカレラカップ ジャパン（PCCJ）が、タイプ991GT3（II型）をベースとした新型の911 GT3カップで争われることになり、すでに23台の新車がシーズン開幕へ向けて準備を整えています。2018年のPCCJは4月7日の岡山国際サーキットを皮切りに、最終戦の鈴鹿サーキットまで、全11戦を予定しています。PCCJへのエントリーカテゴリーとして2010年からスタートしたポルシェ GT3カップ チャレンジも、8シーズン目となる今年は10戦を開催予定です。&lt;br /&gt;
その他、ドイツ本国のミュージアムから取り寄せたオリジナルコンディション車両の展示やヒストリックカーラリーへの協賛など、ヒストリック活動もこれまで以上に活発に行う予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパンの沿革&lt;br /&gt;
1995年11月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ドイツ ポルシェAG社の100％出資子会社として、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「ポルシェ自動車ジャパン株式会社」を東京都港区に資本金5千万円で設立&lt;br /&gt;
1996年12月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;本社を東京都港区より東京都目黒区に移転&lt;br /&gt;
1997年6月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;社名を「ポルシェ ジャパン株式会社」に変更&lt;br /&gt;
1997年10月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;資本金を8億円に増資、ポルシェAG社によるポルシェ ジャパン株式会社および&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ニュー９１１モデルのプレスリリース発行&lt;br /&gt;
1998年 1月　：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ポルシェ車の総輸入販売元として営業開始&lt;br /&gt;
2002年 7月　：&amp;nbsp;&amp;nbsp;神奈川県横浜市にトレーニングセンターを開設 &lt;br /&gt;
2016年 7月　：&amp;nbsp;&amp;nbsp;本社を東京都目黒区より東京都港区の現住所に移転&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主要販売モデルの変遷&lt;br /&gt;
1998年1月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;911（タイプ996）およびボクスター（タイプ986）の販売を開始&lt;br /&gt;
2003年9月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;初代カイエンの発表および受注開始&lt;br /&gt;
2004年8月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;911（タイプ997）のフルモデルチェンジ発表および受注開始&lt;br /&gt;
2004年12月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ボクスター（タイプ987）のフルモデルチェンジ発表および受注開始&lt;br /&gt;
2006年8月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;初代ケイマンの発表および受注開始&lt;br /&gt;
2009年3月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;初代パナメーラの発表および受注開始&lt;br /&gt;
2010年3月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;カイエンのフルモデルチェンジ発表および受注開始&lt;br /&gt;
2010年11月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;カイエンS ハイブリッドを発表し受注開始&lt;br /&gt;
2011年6月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;パナメーラS ハイブリッドを発表し受注開始&lt;br /&gt;
2011年11月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;911（タイプ991）およびのフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2012年6月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ボクスター（タイプ981）のフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2012年12月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;ケイマン（タイプ981）のフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2013年4月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;パナメーラS Eハイブリッドを発表し受注開始&lt;br /&gt;
2014年2月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;マカンS、マカン ターボの受注開始&lt;br /&gt;
2014年4月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;マカンの受注開始&lt;br /&gt;
2014年7月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;カイエンS Eハイブリッドの受注開始&lt;br /&gt;
2015年9月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;911（タイプ991II型）のフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2016年２月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;718ボクスター（タイプ982型）のフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2016年4月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;718ケイマン（タイプ982型）のフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2016年7月&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&amp;nbsp;パナメーラのフルモデルチェンジおよび受注開始&lt;br /&gt;
2017年12月 ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;カイエンのフルモデルチェンジ発表および受注開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201712279480/_prw_OI1im_16qlDc6A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ル・マンの優勝トロフィーがポルシェ ミュージアムに到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712219347</link>
        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 18:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>優勝トロフィーの引き渡しを実施 ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のポルシェ ミュージアムが、ル・マン24時間レースの優勝トロフィーの新たな展示場所となります。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ル・マンの優勝トロフィーがポルシェ ミュージアムに到着&lt;br /&gt;


優勝トロフィーの引き渡しを実施&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）のポルシェ ミュージアムが、ル・マン24時間レースの優勝トロフィーの新たな展示場所となります。ポルシェは、世界で最も過酷なこの長距離レースで3連覇し、チャレンジトロフィーを永久に保持する資格を得ました。ポルシェ919ハイブリッドを駆り、ル・マンで総合優勝を遂げたワークスドライバーのティモ・ベルンハルト（ドイツ）、ニール・ジャニ（スイス）、ニック・タンディ（英国）、そしてLMP1担当副社長のフリッツ・エンツィンガーが約50kgの優勝トロフィーをポルシェ ミュージアムに寄託するため、ポルシェAG取締役会会長のオリバー・ブルーメとポルシェ AG労使協議会議長のウーヴェ・ヒュックに引き渡しを行いました。このトロフィーは今後、ポルシェ ミュージアムに永久展示されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェLMPチームは、過去4年にわたってFIA世界耐久選手権（WEC）でモータースポーツの歴史を塗り替えました。革新的な900PSのパワートレインを搭載するポルシェ919ハイブリッドは、2014年4月のシルバーストーン6時間レースでデビューして以来、出場したWEC 34レースのうち7回の1-2フィニッシュを含む17レースで勝利を飾りました。20回のポールポジションと13回におよぶ決勝レース中のファステストラップも記録しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに重要なことは、2つのハイブリッドシステムで駆動されるもっとも先進的なプロトタイプレーシングカーによって、ポルシェはマニュファクチャラーズとドライバーズの両方の世界選手権タイトルだけでなく、2015年、2016年、2017年のル・マン24時間レースで3連覇を達成したことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年のル・マンでは、F1ドライバーのニコ・ヒュルケンベルク（ドイツ）が、アール・バンバー（ニュージーランド）、ニック・タンディ（英国）とともにこの伝統ある耐久レースで夜間に見せた強力なパフォーマンスによってトップでチェッカーを受けました。翌年には2位を走るロマン・デュマ（フランス）／ニール・ジャニ（スイス）／マルク・リーブ（ドイツ）組がスリリングな追撃でトップにプレッシャーを与え続け、ゴールのわずか数分前にトラブルに見舞われたライバルを逆転して劇的な優勝を果たしました。そして今年の6月には、アール・バンバー（ニュージーランド）／ティモ・ベルンハルト（ドイツ）／ブレンドン・ハートレー（ニュージーランド）組が、序盤のピット作業により後退しましたが、見事な巻き返しに成功してポルシェに19回目のル・マン総合優勝をもたらしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ919ハイブリッドは、ポルシェが70年にわたる歴史の中で製造した最も複雑なレーシングカーです。800Vのバッテリーテクノロジーや多数の革新的技術によって、未来に向けた重要なイノベーションのための車両実験室としての役割も果たしました。これらのイノベーションは、純粋な電気駆動の未来型スポーツカー、ミッションEの研究のために不可欠な礎を築いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ919ハイブリッドは11月のバーレーン6時間レースでWECから引退しました。来年は多数のイベントで大々的なフェアウェルツアーを行い、2018年秋にポルシェ ミュージアムへ凱旋いたします。2018年から、ポルシェLMPチームは、フォーミュラEに参入し、成功を収めるという新しいミッションに専念します。ポルシェは2019年末に始まるシーズン6から出場予定で、それまでにチームはパワートレイン全体を設計、開発、およびテストを実施します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201712219347/_prw_PI1im_ZOWC1f81.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カヌー選手 羽根田卓也氏をPorsche Driving Athleteに任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712219328</link>
        <pubDate>Thu, 21 Dec 2017 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>世界に挑戦する若きアスリートを応援 ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、カヌースラローム競技で世界的に活躍する若きアスリート、羽根田 卓也選手とこのたび...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
カヌー選手 羽根田卓也氏をPorsche Driving Athleteに任命&lt;br /&gt;


世界に挑戦する若きアスリートを応援&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、カヌースラローム競技で世界的に活躍する若きアスリート、羽根田 卓也選手とこのたび「Porsche Driving Athlete (ポルシェ ドライビング アスリート)」として、アンバサダー契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
ポルシェは、スポーツカーメーカーして、現状を打ち破るべく挑戦を続け、進化させることを追求してきたブランドです。ポルシェ ジャパンでは、この進化と挑戦を続ける、世界で活躍する日本人アスリートを「Porsche Driving Athlete」として契約し、その挑戦を応援しています。&lt;br /&gt;
既にプロサッカー選手として22歳の若さながら、海外で活躍する南野拓実選手をアンバサダーとして任命しております。&lt;br /&gt;
羽根田選手は、高校卒業後、スロバキアに移り住み、ヨーロッパで挑戦し続けてきました。国際的大会でも多くの実績を持つことは、羽根田選手が進化を続けてきた証です。また、日本におけるカヌー競技の普及に尽力しております。このような進化と挑戦をし続ける羽根田選手の姿勢に感銘を受け、このたび、活動を支援することを決定し、「Porsche Driving Athlete」としての活動を依頼するものです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
羽根田選手は、特にカヌー競技の特性上、市街地での移動はもちろん山間部を行き来することも多いことから、ポルシェのSUV車種（カイエン、マカン）を中心としたモデルのイメージキャラクターとして起用する予定です。日本国内での移動時にはSUVに限らずポルシェの各モデルを提供するほか、カヌースラローム競技の羽根田選手に対する注目度向上に向けて、ポルシェ ジャパンのWEBサイトを通じて情報発信活動を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ヨーロッパにおけるタイムリーな活動報告をはじめ、ポルシェ ジャパンにおけるヨーロッパにおける羽根田選手応援ツアー等の斡旋を検討しております。日本帰国時においては、ポルシェ ジャパン主催イベントへの出演、スペシャルウェブサイト上での企画コンテンツ等にご協力いただく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■羽根田卓也選手コメント&lt;br /&gt;
アスリートとして、ポルシェという洗練されたスポーツカーブランドと一緒に活動できることは嬉しく思います。このオファーを頂いてから、ポルシェが「常に挑戦し続け、進化してきたブランド」であることを知りました。常に進化をするために、様々な挑戦をし続け、新しいことをトライしていく、というのはカヌーにおいても重要で、自身もスピードアップするために色々な挑戦をしてきましたのでとても共感しました。ポルシェジャパンは「世界で活躍する若き日本人選手を応援したい」と聞いています。私もポルシェに相応しいアスリートになれるよう努力していきたいと思います。&lt;br /&gt;
先日、ポルシェを運転したのですが、クルマと一体になる感じ、というのでしょうか、自分を中心にクルマが動いている感じがしました。これは、実はカヌーも同じで、自分を中心に如何にクイックにコントロールするかが重要なのですが、両者は全く同じ特長を持つように感じました。日本にいるときは、ポルシェの各モデルを貸与いただけるのですが、いろんなモデルの乗り味とか、フィーリングをファンの皆さんに伝えていければと思います。特に、ポルシェのSUV「カイエン」「マカン」は、カヌーを載せてどこへでも行けそうな車ですので、それらをご紹介するのと同時に、カヌー競技についても広く知っていただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■特設サイト及び羽根田卓也選手コメント動画について&lt;br /&gt;
特設サイト：Porsche Driving Athlete&lt;br /&gt;
羽根田 卓也選手ページURL：&lt;a href=&quot;http://www.porsche.co.jp/pip/drivingathlete/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.co.jp/pip/drivingathlete/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ドライビングアスリート契約を結んでいる南野拓実選手も含めたスペシャルサイトです。試合後のレポートなど、独自のコンテンツを掲載していきます。ページ内では、世界戦などの試合について、羽根田選手の書き下ろしレポートなどの掲載を予定しています。羽根田卓也選コメント動画も12月20日より配信予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■羽根田&amp;nbsp;&amp;nbsp;卓也（はねだ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;たくや）選手プロフィール&lt;br /&gt;
生年月日　：1987年7月17日(30歳)&lt;br /&gt;
出身地　：愛知県&lt;br /&gt;
身長･体重　：175㎝･70kg&lt;br /&gt;
競技　：カヌースラローム競技&lt;br /&gt;
所属　：ミキハウス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
略歴　：幼少時からスポーツ一家で育ち、7歳〜9歳までは器械体操、9歳から父と兄の影響でカヌー&lt;br /&gt;
スラロームを始める。世界レベルで活躍する事を目標に、高校を卒業してすぐ強豪国のスロバキアへ単身渡る。&lt;br /&gt;
リオ五輪にてこの競技でアジア人初となる銅メダルを獲得し、一躍カヌー競技を日本中に知ら　しめた。スロバキアの首都ブラチスラバの国立大学院を卒業し、2020年にはさらなるメダル獲得を目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主な戦績■&lt;br /&gt;
2008年　　北京五輪 14位　アジア選手権優勝&lt;br /&gt;
2012年　　ロンドン五輪 7位&lt;br /&gt;
2014年　　世界選手権　5位、アジア大会金メダル&lt;br /&gt;
2015年　　リオ五輪出場権獲得　リオ五輪テストイベント銀メダル&lt;br /&gt;
2016年　　リオ五輪銅メダル　ワールドカップ銅メダル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する報道関係の方のお申込み／お問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
「Porsche Driving Athlete」PR事務局（プラチナム内）担当：樋口、賀村、関&lt;br /&gt;
TEL：03-5572-7351、FAX：03-5572-6075&lt;br /&gt;
Email：j-higuchi@vectorinc.co.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「eチャージポイント」対象車両にポルシェ プラグインハイブリッドモデル加入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712199224</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2017 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>東京電力と協力して電動車両の普及促進を図る ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：七五三木 敏幸）は、電動車両の普及促進活動の一環として、東京電力エナジーパートナーが展開する「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「eチャージポイント」対象車両にポルシェ&lt;br /&gt;
プラグインハイブリッドモデル加入&lt;br /&gt;


東京電力と協力して電動車両の普及促進を図る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区　代表取締役社長：七五三木 敏幸）は、電動車両の普及促進活動の一環として、東京電力エナジーパートナーが展開する「eチャージポイント」の対象車両にポルシェの全プラグインハイブリッドモデルが加入することで合意しました。既に販売した車両や今後導入する予定のプラグインハイブリッドモデルも対象となる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eチャージポイント」は、関東・中部・関西エリアにて導入された新しい電気料金プラン（スタンダード、プレミアム、スマートライフ、夜トクの各プラン）にご契約いただいているお客様が、対象車両である電動車両（電気自動車、プラグインハイブリッド車）をお持ちの場合、ポイント※が貯まる日本初のサービスです。webサイトから本サービスにご登録いただくことにより、年間最大3,600ポイントを貯めることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ポイント&lt;br /&gt;
ご自宅での月間の電気使用量が300kWh以上の場合、「くらしTEPCO」の会員サイト上で300ポイント（1ポイント=1円相当）を提供。貯めたポイントはTポイントやPontaポイントとして、スーパー・コンビニエンスストア・レストラン等のお店やインターネットショッピングなどで利用可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eチャージポイント」に関するお問い合わせ先&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.tepco.co.jp/jiyuuka/service/echarge/basic.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.tepco.co.jp/jiyuuka/service/echarge/basic.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
0120-995-333　　受付時間　[平日]9:00~20:00　[土日・祝日]9:00~17:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>完璧なランニングコンディション： ポルシェ ミュージアムが最も古い911を初めて披露</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712189177</link>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>特別展示：「911（901 No. 57）– レジェンドのテイクオフ」 ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）が運営するポルシェ ミュージアムは、3年をかけてレスト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
完璧なランニングコンディション：&lt;br /&gt;
ポルシェ ミュージアムが最も古い911を初めて披露&lt;br /&gt;


特別展示：「911（901 No. 57）– レジェンドのテイクオフ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェAG（本社：ドイツ、シュトゥットガルト 社長：オリバー・ブルーメ）が運営するポルシェ ミュージアムは、3年をかけてレストアした最古の911をコレクションに追加し、2017年12月14日から2018年4月8日までの間、「911（901 No. 57）– レジェンドのテイクオフ」と題した特別展示で披露します。このレッドカラーのクーペは、1964年に初の量産スポーツモデルとして生産された1台であり、当時は901の名で知られていました。誕生からちょうど50年が経過したタイミングでポルシェ ミュージアムは偶然にもこのレアなモデルに出会うと、元の状態にレストアすることを視野に入れてその購入を決断しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポルシェは当初、356の後継モデルを901というモデル名で開発し、一般に披露しました。ところが1964年の秋、生産開始からわずか数週間で、このクーペは商標権の問題によって名称変更を余儀なくされ、911というモデル名を名乗ることになったのです。そのため、その時点までに生産された車両は全て901として生産されたものの、販売時には911の名称が用いられました。ポルシェのファクトリーコレクションには、このレアなモデルが50年間にわたって欠如していたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TV番組の制作チームが歴史的価値のある秘宝に遭遇&lt;br /&gt;
2014年、アンティークやコレクターズアイテムなどに関する番組を制作していたドイツのTVクルーが長年車庫に眠っていた物品を評価していた際、1960年代に生産された2台の911に出会いました。そこでポルシェ ミュージアムに何度か問い合わせてみると、その2台のスポーツカーのうち車台番号が300.057の1台は、モデル名が変更になる前の貴重な車両であることが判明しました。ポルシェ ミュージアムは、社外の専門家が査定した価格でこの2台の911を購入することにしました。ポルシェが生産した重要なクラシックカーコレクションにはいくつか足りない部分がありましたが、ポルシェ ミュージアムはこの2台を購入することによって重要なピースが埋まったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交換よりも修理を優先：信頼のおけるパーツを使った複雑なレストアを広範に実施&lt;br /&gt;
この車両を購入した決定的要因のひとつは、この車両がそれまでに一度もレストアを受けた履歴がなかったため、ミュージアムの専門家がオリジナルコンディションに復元する良い素材であると考えたからです。このひどく錆びついたスポーツカーを元の状態に戻すまでには、異なる車両から取った純正のボディパーツを使用するなどしたため、合計で3年もの年月を費やしました。エンジンおよびトランスミッションのほか、電装品やインテリアは、どれも同じ原則に基づいて修理が施されています。パーツ交換を最小限にとどめ、できるだけ元のものを利用するというのがその原則です。ポルシェ ミュージアムが歴史的に重要なスポーツカーを蘇らせるためにこれほど長い時間を要したのは、あえて復元作業に手間のかかる方法を採用したためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜本件に関する読者からのお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
ポルシェ カスタマーケアセンター ０１２０－８４６－９１１&lt;br /&gt;
ポルシェ ホームページ &lt;a href=&quot;http://www.porsche.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.porsche.com/japan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103793/201712189177/_prw_OI1im_R2jKo6E9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ニュー ポルシェ カイエンの受注を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712159114</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2017 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ポルシェジャパン</dc:creator>
        <description>ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、東京モーターショー2017にて発表した新型カイエンの予約受注を、12月16日（土）より日本全国のポルシェ正規販売店に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ニュー ポルシェ カイエンの受注を開始&lt;br /&gt;


ポルシェ ジャパン株式会社（本社：東京都港区 代表取締役社長：七五三木 敏幸）では、東京モーターショー2017にて発表した新型カイエンの予約受注を、12月16日（土）より日本全国のポルシェ正規販売店にて開始いたします。価格は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　ニューカイエン希望小売価格&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2017年12月16日付&lt;br /&gt;
　車種　　　　　　トランスミッション　　　ハンドル　　　　　希望小売価格&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（消費税込価格）&lt;br /&gt;
カイエン　　　　　８速Tip-S　　　　　　　　右　　　　　　　　￥9,760,000&lt;br /&gt;
カイエンＳ　　　　８速Tip-S　　　　　　　　右　　　　　　　　￥12,880,000&lt;br /&gt;
カイエンターボ　　８速Tip-S　　　　　　　　右／左※　　　　　￥18,550,000&lt;br /&gt;
※左ハンドルモデルの予約受注は１２月１６日（土）～２０１８年１月１５日（月）の期間限定となります。&lt;br /&gt;

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                    </item>
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