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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>2021年はフェスティバル/トーキョー全13回を振り返り アーカイブ化する事業「アーカイビングF/T」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106015709</link>
        <pubDate>Tue, 01 Jun 2021 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>   フェスティバル/トーキョー実行委員会　今後の活動に関するお知らせ 　 2021年はフェスティバル/トーキョー全13回を振り返り アーカイブ化する事業 「アーカイビングF/T」を実施     20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会　今後の活動に関するお知らせ &lt;br&gt;　 &lt;br&gt;2021年はフェスティバル/トーキョー全13回を振り返り アーカイブ化する事業&lt;br /&gt;
「アーカイビングF/T」を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2009年よりスタートしたフェスティバル/トーキョー（F/T）は、大きな節目を迎えることになりました。当実行委員会は、より効果的な事業運営を目的とし、「東京芸術祭」（2016年より開催）を主催する東京芸術祭実行委員会と統合致します。F/Tは、2020年秋に開催した「フェスティバル/トーキョー20」をもって終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当実行委員会の構成団体である豊島区・公益財団法人としま未来文化財団は東京芸術祭の実行委員会構成団体として、またNPO法人アートネットワーク・ジャパンは事務局へ参画し、引き続き豊島区・池袋エリアを起点に舞台芸術の更なる発展に寄与して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年度の当実行委員会主催事業としては、2009年から2020年の12年間、13回の情報を検索できるウェブサイトの整備や過去の上演映像セレクションを期間限定配信、シンポジウムなどを行う事業「アーカイビングF/T」を2021年夏から冬にかけて展開致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
またF/T18〜20のディレクター長島確・共同ディレクター河合千佳のディレクションによるプログラムが「東京芸術祭2021」の公式プログラムとして実施されます。F/Tの理念を引き継ぐプログラムとなる予定です。今後の東京芸術祭にもご注目頂けますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会　実行委員長　福地茂雄&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要&lt;br /&gt;
プロジェクト名：「アーカイビングF/T」&lt;br /&gt;
実施内容（予定）：&lt;br /&gt;
「未来に残す・未来に役立てる」ことを目的とし、ウェブサイトの整備や過去の上演映像セレクションの期間限定配信、シンポジウムなどを実施。なお、「アーカイビングF/T」詳細は７月下旬発表予定です。&lt;br /&gt;
会期：令和3（2021）年8月～12月（予定）&lt;br /&gt;
実施方法：オンライン配信、ウェブサイト公開　U R L：&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※会期、内容等は変更になる場合がございます&lt;br /&gt;
アーカイビングF/T&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、2009年から2020年まで、13回にわたって開催されました。舞台芸術を中心に、上演・上映プログラム数204、関連イベントもあわせ、のべ77万人の観客と出会ってきました。これらの出来事を通じて、国内外にまたがる多くの人々や作品が交差し、さまざまな活動・交流の膨大な結節点が生み出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演作品やイベントは、「もの」として保存ができません。参加者や観客との間で起こった「こと」は、その場かぎりで消えていきます。しかしそのつど、ほんのわずかに世界を変えます。その変化はつながって、あるいは枝分かれして、あちこちに種子を運び、芽ばえていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
F/Tは何を育んできたのでしょうか。過去の記録が未来の変化の種子や養分になることを願い、13回の開催に含まれる情報を保存し、Webサイトを中心にF/Tのアーカイブ化を行います。情報や記事を検索できるデータベースを作成し、その過程で過去の上演映像セレクションの期間限定公開や、シンポジウムを開催します。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■フェスティバル/トーキョー（F/T）とは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  フェスティバル/トーキョー20開催演目より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施。2020年までの13回のフェスティバルに204作品を上演、77万人を超える観客・参加者が集いました。2009年〜2013年まで相馬千秋がプログラム・ディレクターを担当し、2014年から市村作知雄がディレクターズ・コミッティ代表に就任（2016年からディレクター）。2018年からは長島確がディレクター、河合千佳が共同ディレクターを担当。&lt;br /&gt;
2020年度は「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、2020年10月16日（金）～11月15日（日）までの31日間、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、13以上の多彩なプログラムを展開しました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン&lt;br /&gt;
令和3年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合せ&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
TEL: 03-5961-5202 　FAX: 03-5961-5207　MAIL: press@festival-tokyo.jp&lt;br /&gt;
〒171-0031 東京都豊島区目白5-24-12 4階　ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
資　料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/202106015709/_prw_PI1im_7QZ9aRV8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>第13回フェスティバル/トーキョー20閉幕　ーディレクターの閉幕メッセージを公開ー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011167193</link>
        <pubDate>Mon, 16 Nov 2020 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE 2020年11月16日（月） フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局 報道関係各位 人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20閉幕   10...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
2020年11月16日（月）&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
報道関係各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20閉幕   &lt;br&gt;         &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月16日から11月15日までの31日間「想像力どこへ行く？」をテーマに開催 ディレクターの閉幕メッセージを公開しました &lt;br&gt; 「この期間を通じてそれぞれに、またともに得たものは、必ずや未来につながるはずです。」 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は、第13回となるフェスティバル/トーキョー20は11月15日（日）に閉幕しました。感染症拡大防止対策を実施した新しい上演・上映スタイルを追求し、VR（ヴァーチャルリアリティ）やオンラインの活用など、新しい舞台芸術祭の可能性を提示しました。&lt;br /&gt;
閉幕にあたりディレクター 長島 確、共同ディレクター 河合千佳のメッセージを発表しました。&lt;br /&gt;
なお、F/T公式ウェブサイトや特設ウェブサイトでは、一部のプログラムが映像配信の継続や、記録写真、レビューの公開など、フェスティバルを継続して体験することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディレクターズ・メッセージ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
どんな日常に対しても、開催がなければ生まれないような偶発的な出会いや発見の機会となることが芸術祭の重要な役割のひとつだと信じて準備をしてきた結果、大きな手応えがありました。リアルで集うことの価値を再発見するとともに、オンラインで海外含め新たな観客や参加者と出会えたことも大変な収穫でした。&lt;br /&gt;
今年起こったこと、生み出されたものは、アーティスト、観客、スタッフ、協力者含め、すべての参加者の想像力の賜物であると同時に、意思の表れだと思っています。この期間を通じてそれぞれに、またともに得たものは、必ずや未来につながるはずです。関わったすべての方に感謝します。&lt;br /&gt;
ディレクター 長島 確&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年もフェスティバルの幕を閉じることができました。開催を発表してから約半年間、私たちを取り巻く環境は揺らぎ続けました。いつでも海を越えてリアルタイムに繋がれるインターネットは、創作のプロセスを大きく変えました。補完的な役割として使ってきたツールをメインに位置づけました。そして、プログラムをどのように体験してもらうか、皆でアイデアを出し合い、これまで持たなかった選択肢を取り入れることができました。今後の可能性を広げられたことは、大きな財産です。今回の実現にあたり、関わって下さった方々に心より感謝いたします。&lt;br /&gt;
共同ディレクター 河合千佳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020　&lt;br /&gt;
テーマ：　想像力どこへ行く？&lt;br /&gt;
会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）31日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、トランパル大塚、豊島区内商店街、F/T remote（オンライン会場）ほか　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました（2019年までの累計。2020年の数値は後日発表予定）。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催しました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー20開幕！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010165818</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2020 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局   人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20開幕！ 　 『移動祝祭商店街　まぼろし編』、『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』『Be...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月16日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20開幕！   &lt;br&gt; 　  &lt;br&gt; 『移動祝祭商店街　まぼろし編』、『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』『Berak』スタート。 人が集まれない時代の新しい芸術祭のかたちを提示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第13回となるフェスティバル/トーキョー20（F/T20）は、10月16日（金）より開幕しました。&lt;br /&gt;
新型コロナ（COVID-19）感染症の拡大により、これまで通りの人の移動、交流が難しくなってきた現在の新しい芸術祭のかたちを提示し、野外やインターネットも活用しながら、多彩なプロジェクトを展開します。&lt;br /&gt;
開幕初日の10月16日（金）には、『移動祝祭商店街　まぼろし編』、『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』『Berak』の3プログラムがスタート。F/T20は10月16日（金）から11月15日（日）までの31 日間、「想像力どこへ行く？」をテーマに、F/Tでしか出会えないプログラムを実施していきます。&lt;br /&gt;
　なお、10月16日（金）19時よりF/T remote(&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/FESTIVALTOKYO&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/FESTIVALTOKYO&lt;/a&gt;)にて、ディレクターの長島確、共同ディレクターの河合千佳が登場するオープニングトークを実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■セノ派『移動祝祭商店街　まぼろし編』　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
移動祝祭商店街　まぼろし編&lt;br /&gt;
劇場から街に出て舞台美術のあり方を更新するコレクティブ「セノ派」がウェブサイトを拠点に、オンラインとオフラインを往復しながら“まぼろし”の「移動祝祭商店街」を立ち上げる。4人の舞台美術家たちは、豊島区の商店街を舞台に「一人でいる方法」をテーマとして街巡りや映像鑑賞などさまざまな形式からなる4つのプログラムを公開。&lt;br /&gt;
▶特設ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://scenoha-festivaltokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://scenoha-festivaltokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
とびだせ！ガリ版印刷発信基地&lt;br /&gt;
誰もが気軽に立ち寄れる表現と交流の場として、昨年のF/T期間中に限定オープン、2700人以上が訪れ、365点ものZINE（手作り冊子）を生み出すなど活況を呈したHand Saw Press『ひらけ！ガリ版印刷発信基地』が『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』として今年も登場。本年は、活動エリアを大塚の他、豊島区内各所をめぐるPop-up 印刷トラック や、豊島区内や秋田から沖縄まで全国に設置されるPop-up ZINEスタンド など、34か所に拡大する。※設定場所は「最終ページの資料」をご参照ください。&lt;br /&gt;
▶F/T20ウェブサイトページ　&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/hand-saw-press.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/hand-saw-press.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■トランスフィールド from アジア　テアター・エカマトラ『Berak』&lt;br /&gt;
テアター・エカマトラ『Berak』&lt;br /&gt;
マレー演劇の確立を目指し、多民族都市国家シンガポールの現実に向き合う創作を続けるテアター・エカマトラの映像演劇。自殺や病、「死」という運命に対処する家族の姿を描く。これからのアジアの文化を築く原動力となる場を目指す「トランスフィールド from アジア」シリーズとして配信される。&lt;br /&gt;
▶ F/T20ウェブサイトページ　&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/teater-ekamatra.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/teater-ekamatra.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020　&lt;br /&gt;
テーマ：　想像力どこへ行く？&lt;br /&gt;
会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）31日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、トランパル大塚、豊島区内商店街、F/T remote（オンライン会場）ほか　&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/202010165818/_prw_PI2im_pqttkCwd.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>10月1日（木）F/T remote（オンライン配信） 視聴券発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010015174</link>
        <pubDate>Thu, 01 Oct 2020 11:39:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> 2020年10月1日（木）PRESS RELEASE フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局　　　　 　　 フェスティバル/トーキョー20 10月1日（木）F/T remote（オンライン配信）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2020年10月1日（木）PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局　　　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20&lt;br /&gt;
10月1日（木）F/T remote（オンライン配信） 視聴券発売開始！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/20/remote&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/20/remote&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、10/1 (木) よりF/T remote（オンライン配信プログラム）の視聴券を発売いたします。&lt;br /&gt;
F/T remote (&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/20/remote&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/20/remote&lt;/a&gt;)とは、新しいフェスティバルのかたちを実現するオンラインの会場です。&lt;br /&gt;
『Berak』、『神の末っ子アネモネ』、『わたしたちは、そろっている。』、『シンポジウム　フェスティバル・アップデート「なぜ舞台芸術祭をまちなかで？（そしていかにしてこの感染症の時代にさえも開催するのか）」』の４作品を有料配信いたします。&lt;br /&gt;
　なお、F/T remoteには有料プログラムの他に、無料エリアも展開し、 アーティストやディレクターによるトーク番組や映像作品などを配信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■トランスフィールド from アジア『Berak』　-演劇&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テアター・エカマトラ【シンガポール】&lt;br /&gt;
日程：10/16 (Fri) - 10/29 (Thu) (予定) 　時間：約60分&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言語：マレー語上演（日本語、英語、マレー語、中国語字幕）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥1,000&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『神の末っ子アネモネ』　-演劇&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作：松井周【日本】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：キム・ジョン【韓国】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：11/2 (Mon) - 11/15 (Sun) (予定)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時間：100分&lt;br /&gt;
言語：韓国語上演（日本語・英語字幕）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金： ￥1,500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『わたしたちは、そろっている。』　- ダンス&lt;br /&gt;
モモンガ・コンプレックス【日本】&lt;br /&gt;
日程：10/24（Sat）・10/25 (Sun)）&lt;br /&gt;
料金：￥1,500&lt;br /&gt;
※アーカイブ視聴期間：11/1 (Sun) 23：59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シンポジウム　フェスティバル・アップデート&lt;br /&gt;
「なぜ舞台芸術祭をまちなかで？（そしていかにしてこの感染症の時代にさえも開催するのか）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：ライブ配信：10/21 (Wed) 19:00-21:30（予定）&lt;br /&gt;
アーカイブ期間：10/22(Thu) - 11/15 (Sun)&lt;br /&gt;
配信時間：約150分（予定）&lt;br /&gt;
言語：日本語　※逐次通訳付&lt;br /&gt;
登壇者：&lt;br /&gt;
・ナタリー・ヘンディッジ&lt;br /&gt;
　 - シンガポール国際芸術祭次期ディレクター&lt;br /&gt;
・ソフィヤーン・ウィーシー&lt;br /&gt;
　 - ドリーム・シティ（チュニス）芸術監督&lt;br /&gt;
・セルマ・ウィーシー&lt;br /&gt;
　 - ドリーム・シティ（チュニス）芸術監督&lt;br /&gt;
・ジョン・E・マグラー&lt;br /&gt;
　 - マンチェスター国際フェスティバル（MIF）芸術監督、最高責任者&lt;br /&gt;
・長島　確 - F/Tディレクター&lt;br /&gt;
・河合千佳 - F/T共同ディレクター&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥500&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020　&lt;br /&gt;
テーマ：　想像力どこへ行く？&lt;br /&gt;
会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）31日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、トランパル大塚、豊島区内商店街、F/T remote（オンライン会場）ほか　&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/202010015174/_prw_PI2im_80RS174U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>VRでダンスを鑑賞『Rendez-Vous Otsuka South &amp;amp;North』 トランパル大塚と星野リゾート　OMO5東京大塚で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009305134</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2020 17:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> 2020年9月30日（水）PRESS RELEASE フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局   　　　　　　 VRでダンスを鑑賞する『Rendez-Vous Otsuka South &amp;amp; No...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
2020年9月30日（水）PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
 VRでダンスを鑑賞する『Rendez-Vous Otsuka South &amp;amp; North』  トランパル大塚と星野リゾート　OMO5東京大塚で開催。  10月1日よりオンラインにて予約受付開始     &lt;br&gt;  リアルとヴァーチャルの間で “当たり前の風景”が揺らぐ 。VR＋ダンスが誘うあらたな鑑賞体験&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、VR（ヴァーチャル・リアリティ）ゴーグルを装着し、コンテンポラリー・ダンスを鑑賞するプログラム『Rendez-Vous Otsuka South &amp;amp; North』をトランパル大塚および星野リゾート　OMO5東京大塚OMOベースで10月16 日（金)より開催します。&lt;br /&gt;
ドイツを拠点に国際的に活躍するダンサー・振付家ファビアン・プリオヴィルのフェスティバル/トーキョー　　（F/T）初参加作品となる本作は、360度見回せる仮想現実のダンス映像インスタレーションです。ホテル内のカフェOMOベースや駅前広場であるトランパル大塚など、街中や公共空間で実施することで、人々が気軽に芸術に出会う機会となります。また、コロナ禍で作品の鑑賞に制約がある中、VRや野外の公共空間を使用したプログラム発表は、これまでとは違う舞台芸術やアートの可能性を開きます。&lt;br /&gt;
なお、本プログラムは10月1日（木） 12時よりオンラインにて予約受付を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■概要&lt;br /&gt;
ジャンル、プロ／アマ、年齢など、さまざまな違いを超えたコラボレーション作品に加え、近年はVRやスマートフォンといったテクノロジーとコンテンポラリー・ダンスを組み合わせた作品づくりに取り組むファビアン・プリオヴィル。&lt;br /&gt;
これまでにも日本でのクリエーション、公演を重ねてきた彼が、公園やカフェなど公共の場での上演を前提にしたVRプロジェクト『RENDEZ-VOUS』の東京版の制作に臨む。会場は、F/T19『移動祝祭商店街』のフィナーレでも使用された広場「トランパル大塚」と、観光客と地域をつなぐ「星野リゾート　OMO5東京大塚」。観客はVRセットを装着、あらかじめこの広場で360度撮影されたダンス映像を視聴する。同じ場所を共有しながら、もうそこには存在しない身体、時間を間近に感じる体験は、私たちの感覚をどのように変えていくだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プログラム名：『Rendez-Vous Otsuka South &amp;amp; North』&lt;br /&gt;
・コンセプト・振付：ファビアン・プリオヴィル&lt;br /&gt;
・日程：10/16 (Fri) - 11/15 (Sun) 計17日間開催&lt;br /&gt;
▶（南）トランパル大塚：全10日間／各日15回／各回定員2名&lt;br /&gt;
　下記日程の12:00-17:00（体験時間：各回5分）&lt;br /&gt;
　10月：17(Sat) 18(Sun) 24(Sat) 25(Sun) 31(Sat) 　11月：1(Sun) 2(Mon) 3(Tue) 7(Sat) 8(Sun)&lt;br /&gt;
▶（北）星野リゾート　OMO5東京大塚：全7日間／各日20回／各回定員2名&lt;br /&gt;
　下記日程の14:00-19:00（体験時間：各回5分）&lt;br /&gt;
　10月：20(Tue) 22(Thu) 27(Tue) 29(Thu)　 11月：5(Thu) 10(Tue) 12(Thu)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・料金：参加無料・予約優先&lt;br /&gt;
・予約方法：F/T公式HPより10月1日（木） 12時予約受付開始&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/fabien-prioville.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/20/program/fabien-prioville.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・会場&lt;br /&gt;
トランパル大塚（大塚駅南口駅前広場）&lt;br /&gt;
2017年に完成した駅前広場。トランパルとは都電（トレイン）のTとバラの街大塚のR、アートのA、ミュージックのMを組み合わせている。文字通りこの広場で様々なイベントが開催される。&lt;br /&gt;
住所：東京都 豊島区 南大塚3-53-8　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
星野リゾート　OMO5東京大塚&lt;br /&gt;
ブランドコンセプトは寝るだけでは終わらせない、旅のテンションを上げる都市観光ホテル。旅先をまるごと楽しむディープなご近所の魅力と、お茶目な仕掛け満載のホテルステイが、旅のテンションを盛り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住所：東京都豊島区北大塚2-26-1　ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://omo-hotels.com/otsuka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://omo-hotels.com/otsuka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・アーティストプロフィール&lt;br /&gt;
ファビアン・プリオヴィル・ダンス・カンパニー&lt;br /&gt;
2010年にドイツ、ニュルンベルクでファビアン・プリオヴィルが設立したダンス・カンパニー。これまで10以上の作品を発表し、『Jailbreak Mind』(共同製作: tanzhausNRW,TrafóBudapest)(09)は、「Tanz plattform」にも招待された。『Experiment on ChattingBodies』(12)では観客がスカイプ経由でパフォーマンスに参加、また『the smartphone project』(13)ではスマートフォンアプリとダンスを連動させるなど、近年はテクノロジーと身体性を主軸とした作品制作を行っている。本作は、これまでに５つのフェスティバルに招聘され、それぞれの空間を活かしたバージョンが発表されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファビアン・プリオヴィル（コンセプト・振付）&lt;br /&gt;
アンジェ国立振付センター卒業。ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップスなどを経て、1999年ピナ・バウシュ率いるヴッパタール舞踊団に参加。退団後は振付家としても活動し、2010年ドイツ、デュッセルドルフを拠点に、自身のダンス・カンパニーを設立、パフォーミングアーツとマルチメディアを往還する作品づくりを続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本での主な公演に、ファビアン プリオヴィル＆バレエノア『紙ひこうき』(08)、「あうるすぽっと× fabien prioville dance company × An Creative　国際共同制作 SOMAプロジェクト」(15)、瀬山亜津咲・ファビアン プリオヴィル振付作品『VENUS』(ダンスセッション2017)、演劇集団円『DOUBLE TOMORROW』(17)など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020　&lt;br /&gt;
テーマ：　想像力どこへ行く？&lt;br /&gt;
会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）（予定）31日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、トランパル大塚、豊島区内商店街、F/T remote（オンライン会場）ほか　&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本件に関するお問い合せ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局　&lt;br /&gt;
〒171-0031 東京都豊島区目白5-24-12 4階　ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>フェスティバル/トーキョー20 ウェブサイトリニューアル　先行割引チケット9月9 日(水)発売開始決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008183195</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2020 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE 2020年8月18日（火） フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局   フェスティバル/トーキョー20 ウェブサイトリニューアルのお知らせ　 主催プログラムの詳細を掲...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月18日（火）&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
PRESS RELEASE 2020年8月18日（火）&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 フェスティバル/トーキョー20  ウェブサイトリニューアルのお知らせ　  主催プログラムの詳細を掲載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
F/T20公式HP - www.festival-tokyo.jp&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 先行割引チケット9月9 日(水)発売開始決定！  一般発売は9月13日（日）に、オンライン配信演目の視聴券は10月1日（木）より発売開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、ウェブサイトをリニューアルし、主催プログラムの会場や日程などの詳細やチケット発売日を発表しました。&lt;br /&gt;
　13回目の開催となるフェスティバル/トーキョー20では感染症拡大防止対策を実施した新しい上演・上映スタイルを追求し、VR（ヴァーチャルリアリティ）やオンラインの活用など、新しい舞台芸術祭の可能性を提示していきます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■ウェブサイトURL　 &lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■主催プログラム一覧　（内容は変更になる可能性がございます。）※【】は拠点。&lt;br /&gt;
・『移動祝祭商店街　まぼろし編』 -アートプロジェクト&lt;br /&gt;
　セノ派（舞台美術家コレクティブ）杉山至、坂本遼、佐々木文美、中村友美　【日本】&lt;br /&gt;
　 日程：10/16 (Fri) - 11/15 (Sun)　&lt;br /&gt;
　会場：特設サイト、豊島区内商店街、トランパル大塚、F/T remote(オンライン会場)　&lt;br /&gt;
　※詳細は決まり次第F/T公式HPにて発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』 -アートプロジェクト&lt;br /&gt;
　Hand Saw Press 【日本】&lt;br /&gt;
　日程：未定（F/T公式HPにて発表） 会場：ガリ版印刷発信基地（大塚駅周辺、豊島区内各所（予定））&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『RENDEZ-VOUS（仮）』　-ダンス（VR）&lt;br /&gt;
　ファビアン・プリオヴィル・ダンス・カンパニー【ドイツ】&lt;br /&gt;
　日程：10/16 (Fri) - 11/15 (Sun) 計17日間開催 (予定)　※詳細は決まり次第F/T公式HPにて発表&lt;br /&gt;
　会場：トランパル大塚、星野リゾート　OMO５東京大塚4階OMOベース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『神の末っ子アネモネ』　-演劇&lt;br /&gt;
　松井 周×キム・ジョン【日本・韓国】&lt;br /&gt;
　日程：未定（F/T公式HPにて発表）　/ 会場：F/T remote(オンライン会場)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『わたしたちは、そろっている。』　-ダンス&lt;br /&gt;
　モモンガ・コンプレックス【日本】&lt;br /&gt;
　日程：10/24 (Sat) - 10/25 (Sun)　/ 会場：東京芸術劇場 シアターイースト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・『ムーンライト』　-演劇&lt;br /&gt;
　村川拓也【日本】&lt;br /&gt;
　日程：10/31 (Sat) - 11/1(Sun)　/ 会場：東京芸術劇場 シアターイースト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・トランスフィールド from アジア『Berak』　-演劇&lt;br /&gt;
　テアター・エカマトラ【シンガポール】&lt;br /&gt;
　日程：未定（F/T公式HPにて発表）　/ 会場：F/T remote(オンライン会場)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・トランスフィールド from アジア『The City &amp;amp; The City: Divided Senses』&lt;br /&gt;
　F/T × BIPAM 交流プロジェクト【日本・タイ】&lt;br /&gt;
　日程・会場：未定（F/T公式HPにて発表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、教育普及プログラム、研究開発プログラムを実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット情報&lt;br /&gt;
・発売日程：&lt;br /&gt;
　先行割引チケット：9月9 日（水）10:00～9/12（土）19:00（電話は16:00まで）&lt;br /&gt;
　一般チケット：9月13日（日）10:00より発売&lt;br /&gt;
　オンライン配信演目視聴券：10月1日（木）12:00より発売（予定）&lt;br /&gt;
・F/Tチケットセンター　TEL：03-5961-5209&lt;br /&gt;
　開設期間：9/9～11/15&lt;br /&gt;
　営業時間：12:00～16:00（9/9・9/13のみ10:00より受付）&lt;br /&gt;
　F/T会期中無休、9/14～10/15の期間は土・日・祝日定休&lt;br /&gt;
　※ウェブサイト（ &lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;）では24時間申し込み可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020　&lt;br /&gt;
　テーマ：　想像力どこへ行く？&lt;br /&gt;
　会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）（予定）31日間&lt;br /&gt;
　会　場：　東京芸術劇場、トランパル大塚、豊島区内商店街、F/T remote（オンライン会場）ほか　&lt;br /&gt;
　※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催プログラムメインビジュアル（一部抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ft20_hand-saw-press&lt;br /&gt;
『とびだせ！ガリ版印刷発信基地』&lt;br /&gt;
Hand Saw Press &lt;br /&gt;
【日本】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ft20_moonlight&lt;br /&gt;
『ムーンライト』　&lt;br /&gt;
村川拓也【日本】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ft20_teater-ekamatra&lt;br /&gt;
『Berak』&lt;br /&gt;
テアター・エカマトラ【シンガポール】&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー20開催決定！　テーマは「想像力どこへ行く？」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007061690</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jul 2020 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> 　2020年7月6日（月）フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局 人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20開催決定！ 　 「想像力どこへ行く？」をテーマに８組のアーテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月6日（月）&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　2020年7月6日（月）フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
人と都市から始まる舞台芸術祭 第13回フェスティバル/トーキョー20開催決定！ &lt;br&gt;  　  &lt;br&gt; 「想像力どこへ行く？」をテーマに８組のアーティストが参加。 10月16日から11月15日までの31日間、東京より新しい舞台芸術のかたちを提示。 ― メインビジュアルはAllright Graphics髙田 唯 ―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、&lt;br /&gt; 
第13回となるフェスティバル/トーキョー20の開催決定とテーマおよびメインビジュアル、参加アーティスト等を発表しました。&lt;br /&gt; 
2009年に東京から新しい文化の波を生み出すべく開始されたフェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、舞台芸術やアートをとおして、多様な人々の交流の場を生み出してきました。新型コロナ（COVID-19）感染症の拡大により、これまで通りの人の移動、交流が難しくなってきた今、からだが留まっても働かせることができるひとりひとりの「想像力」の役割が増してきています。F/T20では、「想像力どこへ行く？」をテーマに、人や都市から始まる舞台芸術祭ならではの新しい舞台芸術のかたちを提示していきます。&lt;br /&gt; 
感染症対策を実施した新しい上演・上映スタイルを探りながら、F/Tでしか出会えない舞台芸術プログラムをはじめ、まちなかでの上演や、オンラインを活用したプログラム、若手アーティストと協働する事業、市民参加型の作品など、多彩なプロジェクトを展開します。&lt;br /&gt; 
なお、プログラム詳細は７月10日(金)11時より発表予定です。（オンライン演目発表会開催予定。視聴方法など詳細は&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
概要&lt;br /&gt; 
名称：フェスティバル/トーキョー20　Festival/Tokyo 2020&lt;br /&gt; 
会期：令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）（予定）31 日間&lt;br /&gt; 
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）、トランパル大塚、豊島区内商店街、オンライン会場　ほか&lt;br /&gt; 
※会期、会場、参加アーティティスト等は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト（予定）　※【】は活動拠点　アーティストプロフィールはこちら→&lt;a href=&quot;https://app.box.com/s/ruf4kixme82j6d8g3rbahjon49o58mi8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;資料&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 ●セノ派（舞台美術家コレクティブ）【日本】&lt;br /&gt; 杉山至、坂本遼、佐々木文美、中村友美&lt;br /&gt; -アートプロジェクト&lt;br /&gt; ●Hand Saw Press【日本】-アートプロジェクト&lt;br /&gt; ●ファビアン・プリオヴィル・ダンス・カンパニー&lt;br /&gt; 【ドイツ】-ダンス&lt;br /&gt; ●松井周【日本】×キム・ジョン【韓国】-演劇&lt;br /&gt;  
 ●モモンガ・コンプレックス【日本】-ダンス&lt;br /&gt; ●村川拓也【日本】-演劇&lt;br /&gt; ●テアター・エカマトラ【シンガポール】-演劇&lt;br /&gt; ●BIPAM【タイ・日本】-交流プロジェクト&lt;br /&gt; ●研究開発プログラム&lt;br /&gt; ●教育普及プログラム&lt;br /&gt;  
 
 
 
ディレクターズ・メッセージ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
F/T20　想像力どこへ行く？　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　無数の想像力が、いまこの瞬間にも、どこかのドアを開けに行こうとしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ふだんとは違う人の移動や出会いが起こる機会になることが、フェスティバルの大切な機能のひとつだと、F/Tでは考えてきました。なぜなら移動や出会いは、未来に何かが生まれる可能性につながるからです。とくにアートは、経済合理性と無縁とは言えないまでも、わたしたちを無意識に縛る効率や常識からあえて距離を置き、意外な通路、入口や出口を作れるはずだと信じています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ところがご存知のとおり、ヒトの移動や出会いが極端に難しくなる事態が、今年になって世界的な規模で起こりました。COVID-19の大流行により、移動や出会いの意味がすっかり変わってしまい、それらのリスクとありがたみの両方が剥き出しになっています。国と国の間だけでなく、都道府県の間や、家の内と外の間、人と人との間にまで、突如国境が出現したかのようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　こんな状況だからこそ、想像力が大事だと、誰もが思っているはずです。困難な状況に置かれている人々のことを考えなければならない。来るべき事態に備えなければならない。しかし想像力は、いつもそう都合よく働くとはかぎらないこともわかっています。第一わたしたちは、今年の初めまで、この事態を想像すらできていませんでした。それにわたしたちは、よいこと、真面目なことばかりを想像するわけでもありません。手に負えない想像力が、わたしたちを食べてしまうこともある。もう想像するのに疲れてしまっているかもしれない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　それでも想像力が止まらないのは、自分のこと、人のこと、社会のこと、世界のこと、とくにそれらの未来のことを、わたしたちが気にせずにはいられないからだと思います。感染症との付き合いが長期にわたると予想されるなか、どれだけ形を変えてでも、国内外含めた交流の通路を確保し、未来に何かが生まれる可能性を耕しつづけることが必要だと考えて、フェスティバルの開催を決めました。からだに制限がかかっても、想像力とともに開けられるドアがあるし、想像力が生み出す現実があります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今年の会期がさまざまな参加者の方たちとともに出会いの意味をアップデートする機会となるように、まずはアーティストやパートナーの方々と実現可能な色々な形を探っている最中です。新しい状況は随時お伝えしていきます。秋にお会いするのを楽しみにしています。&lt;br /&gt; 
(ディレクター 長島 確・共同ディレクター 河合千佳)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
メインビジュアル&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;   　　 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アートディレクター・メッセージ&lt;br /&gt; 
昨年のロゴリニューアル時、「何かにしがみつくことのない、動きのある、変化を受け入れられる流動性のあるロゴ」を掲げて新たなロゴが発表されました。&lt;br /&gt; 
そして今年は、世界の状況が一変しました。それを受け、テーマやメインビジュアルがどうあるべきか議論を交わし、検証され、そもそも開催できるかもわからない状況の中、F/Tのみなさん、そしてイラストレーターの芳賀あきなさんと、じりじりと擦り合わせながら作り上げました。&lt;br /&gt; 
今年はF/Tの文字が鳥に変化しました。いよいよいろんなところで既存の「フォーマット」が疑われるようになってきました。国境なんか関係なく、行きたい時に、行きたいところに飛んでいく鳥を今回のシンボルにしました。(Allright Graphics髙田 唯)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
名　称：　フェスティバル/トーキョー20　　Festival/Tokyo 2020&lt;br /&gt; 
会　期：　令和２（2020）年10月16日（金）～11月15日（日）（予定）31日間&lt;br /&gt; 
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）、トランパル大塚、豊島区内商店街、オンライン会場　ほか　&lt;br /&gt; 
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、337作品、2349公演を上演、72万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。本年は新型コロナウイルス感染拡大を受け、オンライン含め物理的距離の確保に配慮した形で開催いたします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt; 
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt; 
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt; 
公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
令和２年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェスティバル/トーキョー20は東京芸術祭2020の一環として開催いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt; 
・ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/202007061690/_prw_PI2im_yuwoQZv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>アーシュラ・K・ル=グウィン原案の舞台『オールウェイズ・カミングホーム』が東京芸術劇場で世界初演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910292789</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>未来のユートピアってどんな場所？国境、ジャンルを超えて編まれる劇場体験 ●欧州演劇界の若き鬼才マグダ・シュペフトの演出作品が日本初上陸 ●原案は『ゲド戦記』でも知られるSF作家アーシュラ・K・ル＝グウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月29日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;


日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業&lt;br /&gt;
ポーランドの演出家マグダ・シュペフトの新作&lt;br /&gt;
『オールウェイズ・カミングホーム』が東京芸術劇場で世界初演&lt;br /&gt;
原案はアーシュラ・K・ル=グウィン&lt;br /&gt;


未来のユートピアってどんな場所？国境、ジャンルを超えて編まれる劇場体験&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●欧州演劇界の若き鬼才マグダ・シュペフトの演出作品が日本初上陸 &lt;br /&gt;
●原案は『ゲド戦記』でも知られるSF作家アーシュラ・K・ル＝グウィン。文化人類学的なアプローチで創作した『オールウェイズ・カミングホーム 』のアイディア・手法をもとに未来のユートピア像を探る。&lt;br /&gt;
●日本・ポーランドから集結したクリエイティブチームで 、演劇、インスタレーション、ダンス、ドキュメンタリーの要素などを取り入れたジャンル横断的な創作を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー19（以下F/T19）は、日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業の一環として、マグダ・シュペフトの新作『オールウェイズ・カミングホーム』を、11月8日より東京芸術劇場で、世界初演いたします。&lt;br /&gt;
　現代ポーランド演劇の前線を切り拓く若手演出家、マグダ・シュペフトは、今作で日本・ポーランド両国のスタッフ、キャストと共に、劇場に「ユートピア」を出現させることに取り組みます。そのアイデア、手法は、遠い未来にあって、科学技術とは距離を置き、自然との精神的な絆を保ち続ける人類の末裔の文化を、詩や戯曲、歌、地図、習慣に関するレポートなどからなる独自の「民族学的資料」として発表したアーシュラ・K・ル＝グウィンの『オールウェイズ・カミングホーム』にもとづきます。&lt;br /&gt;
　ドラマトゥルク、俳優、ダンサーに加え、振付家、作曲家、美術家、映像作家といった多彩なつくり手たちが集い、映像、音、振付などを交え探求する理想郷の姿とは―。日本とポーランドでのリサーチを経て深められた人類学的洞察は、どのような空間となって、私たちの前に立ち現れるでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『オールウェイズ・カミングホーム』公演概要】　&lt;br /&gt;
●日時：　11/8 (Fri) 19:00 、 11/9 (Sat) 15:00、&amp;nbsp;&amp;nbsp;11/10 (Sun) 13:00&lt;br /&gt;
●会場：　東京芸術劇場 シアターイースト&lt;br /&gt;
●上演時間：　90分(予定) 　●上演言語：日本語・英語・ポーランド語上演(日本語・英語字幕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■マグダ・シュペフト&lt;br /&gt;
演出家1990年ポーランド生まれ。ヴロツワフ大学でジャーナリズムとソーシャル・コミュニケーションを学んだ後、クラクフ国立演劇大学に入学、演出活動を開始。映像やドキュメンタリー、ビジュアルアート、ダンスの要素を取り入れるなど、従来の演劇の枠組みを問う作品づくりを行う。代表作に『私を愛したイルカ』（14）、『シューベルト。12人の演奏家によるロマンティックな第一弦楽四重奏（16）、『捨てなかったもの』（19）。「SeMA Biennale Mediacity Seoul 2016」（16／ソウル市立美術館）、個展に「超・いま・ここ」（17／CALM &amp;amp; PUNK GALLERY）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■キャスト・スタッフ&lt;br /&gt;
原案：アーシュラ・K・ル=グウィン、演出：マグダ・シュペフト&lt;br /&gt;
テキスト＆ドラマトゥルク：ウカッシュ・ヴォイティスコ、ドラマトゥルク：　滝口 健&lt;br /&gt;
アシスタント・ドラマトゥルク：曽根千智、朴 建雄&lt;br /&gt;
出演：荒木亜矢子、稲継美保、鈴木奈菜、モニカ・フライチック、マテウッシュ・グルスキ、パヴェウ・スマガワ&lt;br /&gt;
振付：パヴェウ・サコヴィッチ、作曲：キシトッフ・カリスキ&lt;br /&gt;
舞台美術・照明・衣装デザイン：ミハウ・コロホヴィツ、映像：冨田了平&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際共同製作：&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー、&lt;br /&gt;
アダム・ミツキェヴィチ・インスティテュート、TRワルシャワ劇場&lt;br /&gt;
特別協力：ポーランド広報文化センター&lt;br /&gt;
後援：駐日ポーランド共和国大使館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アダム・ミツキェヴィチ・インスティテュート&lt;br /&gt;
ポーランドの国立文化研究所であり、国際的な文化交流事業への積極的な開催・参加を通じてポーランドの文化を伝えること目的としています。当インスティテュートはこれまで世界70ヶ国で文化プロジェクトを実施、2016年時点で5,500以上の開催を数え、五大陸で5,200万人以上の聴衆を集めました。当インスティテュートのプロジェクトは公式ウェブサイトculture.plに掲載されています。公式ウェブサイトには、ポーランド及び海外で開催されたイベントに関する情報に加えて、関連アーティストのプロフィールやインタビュー、レビュー、エッセイ、関連情報等盛りだくさんのコンテンツを擁しています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　アダム・ミツキェヴィチ・インスティチュート 公式ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://iam.pl/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://iam.pl/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　culture.pl 日本語ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://culture.pl/jp/topic/asia&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://culture.pl/jp/topic/asia&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業とは&lt;br /&gt;
2019年、日本とポーランドは国交樹立100周年を迎えました。文化の分野で交流を深め、お互いを知る大切な機会となるべく、アダム・ミツキェヴィチ・インスティチュートは「一期一会」の精神のもと、日本とポーランドの人々が一緒になって生み出す楽しいエネルギーを伝統から最先端の文化イベントを通して再発見したいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フェスティバル/トーキョー開催概要】　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー19　　Festival/Tokyo 2019&lt;br /&gt;
会　期：　令和元年（2019年）10月5日（土）～11月10日（日）37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、シアターグリーン　ほか&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に発信し、社会における芸術の新たな可能性を追究する都市型フェスティバルです。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストが毎年秋に集結し、演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを、東京・池袋エリアを拠点に、上演・実施しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団（東京芸術劇場・アーツカウンシル東京）〕&lt;br /&gt;
「トランスフィールド from アジア」共催：国際交流基金アジアセンター&lt;br /&gt;
令和元年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東京芸術祭2019の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東アジア文化都市2019豊島と連携して開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業へ参加しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/4mih2qc50vY/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フェスティバル/トーキョー今週末に開幕！商店街が舞台の新しい祭『移動祝祭商店街』にダンサー16名が出演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909301513</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2019 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>豊島区の商店街を舞台にした新しい祭り『移動祝祭商店街』に16名のダンサー/俳優が出演 振付・出演に北尾 亘、音楽に とくさしけんご 、衣裳に田畑大地が参加 国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー19...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/19.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー19 オープニング・プログラム&lt;br /&gt;
『移動祝祭商店街』いよいよ10月5日（土）・6日（日）開催！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊島区の商店街を舞台にした新しい祭りに16名のダンサー/俳優が出演&lt;br /&gt;
振付・出演に北尾 亘、音楽に とくさしけんご 、衣裳に田畑大地が参加&lt;br /&gt;


豊島区の商店街を舞台にした新しい祭り『移動祝祭商店街』に16名のダンサー/俳優が出演&lt;br /&gt;
振付・出演に北尾 亘、音楽に とくさしけんご 、衣裳に田畑大地が参加&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー19（以下F/T19）は、オープニング・プログラムとして開催する無料の野外公演&lt;br /&gt;
『移動祝祭商店街』の出演アーティストなどプログラムの詳細を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊島区の3つの商店街エリアをオリジナルの山車が出発し、練り歩きを実施する「第1部 みちゆき」と、すべての山車が集結しダンス・パフォーマンスを行う「第2部 まちまち」には、総勢16名のダンサー/俳優が出演。商店街の特長を織り込んだ&lt;br /&gt;
祝祭的パフォーマンスを披露いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本のコミュニティの核である商店街を舞台にした本作では、民衆芸能の歴史の中で重要なお祭りや練り歩きに注目し、地域のリサーチに基づいた「新しい祭り」のカタチを東京・豊島区から発信いたします。『移動祝祭商店街』の骨組みを作ったセノ派は、杉山至・坂本遼・佐々木文美・中村友美4名による舞台美術家集団で、本作のために結成されました。通常の演劇・ダンス公演では、舞台だけをデザインする役割の彼らが先導役となり、演出家とは異なる視点で、創作をリードしていきます。クライマックスでは、セノ派によるオリジナルの山車と幅広いジャンルで精力的に活躍するBaobab北尾 亘氏の振付、サウナのための環境音楽が話題のとくさしけんご氏の音楽、異色のキャリアで今後の活躍が期待される田畑大地氏の衣裳によるダンス・パフォーマンスが、まちなかの光景を祝祭空間へ変容させます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F/T19のオープニングを飾る『移動祝祭商店街』は、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新し、身近なコミュニティこそが、都市のかけがえのない礎であることをアートの力を通じて発信していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当プログラムを皮切りに開催するF/T19は10月5日（土）～11月10日（日）の37日間　「からだの速度で」をテーマに、&lt;br /&gt;
ジャンルや国を横断した12組のアーティストが8か国の拠点から集結し、15以上の多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『移動祝祭商店街』出演者一覧】&lt;br /&gt;
飯森沙百合、伊藤まこと、植田崇幸、河村美帆香（快快）、北尾 亘(Baobab)、木原浩太、桑原史香、後藤かおり、小麦粉くり子、玉田伸太郎、手代木花野、沼田駿也、HEIDI(バスタブNY)、目澤芙裕子(Baobab)、八木光太郎、山崎皓司（快快）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【『移動祝祭商店街』公演概要】　&lt;br /&gt;
・日時：10月5日 (土) –10月6日 (日)　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一部11時～、&lt;br /&gt;
【南長崎エリア】 練り歩き開始時間：11:00　&lt;br /&gt;
【池袋本町エリア】練り歩き開始時間：12:30　&lt;br /&gt;
【大塚エリア】練り歩き開始時間：14:00&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二部15時～　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;【トランパル大塚】パフォーマンス開始時間：15:00　(上演時間100分予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パフォーマンスデザイン：セノ派（舞台美術家コレクティブ）&lt;br /&gt;
会場：豊島区内商店街（南長崎ニコニコ商店街、目白通り二又商店会、池袋本町通り商店会、サンモール大塚商店街振興組合、大塚南口盛和会）、トランパル大塚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アーティストプロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セノ派　Sceno-ha&lt;br /&gt;
舞台美術家として活躍する杉山至、坂本遼、佐々木文美、中村友美により、F/T19のオープニング企画を機に結成されたコレクティブで、戯曲や俳優、演出を前提にするのではない、舞台美術を起点とした場面、情景の創造にかかわるプロジェクトに取り組む。「セノ」とは、場面や情景、舞台美術を表す「セノグラフィー」に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北尾 亘　Wataru Kitao&lt;br /&gt;
Baobab主宰・振付家・ダンサー・俳優&lt;br /&gt;
1987年兵庫県生まれ。幼少より舞台芸術に携わる。2009年ダンスカンパニーBaobabを旗揚げし、単独公演ほか４カ国20都市に及ぶ国内外のフェスティバルに参加。&lt;br /&gt;
演劇・TVCM・ドラマ・映画など振付多数。ダンサー・俳優として近藤良平、杉原邦生、山本卓卓などの作品に出演。俳優４人の演劇ユニット[さんぴん]メンバーとしても活動。横浜ダンスコレクション2018ベストダンサー賞ほか受賞多数。尚美学園大学、桜美林大学非常勤講師。急な坂スタジオサポートアーティスト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくさしけんご　Kengo Tokusashi&lt;br /&gt;
作曲家。アルバム『華麗なるホリデーの世界』『MUSIC FOR SAUNA』『MUSIC FOR SAUNA QUIET NIGHT』、ドラマ「サ道」の音楽の他、TV、CM、ゲーム、映像作品、展示などのための音楽多数。第20回日本現代音楽協会作曲新人賞、第10回東京国際室内楽作曲コンクール第一位受賞。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://tokusashi-kengo.tumblr.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokusashi-kengo.tumblr.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
田畑大地　Daichi Tabata&lt;br /&gt;
1989年生まれ、沖縄県出身。&lt;br /&gt;
陸上自衛隊、映像制作の経験を経て&lt;br /&gt;
2017年よりwrittenafterwardsデザイナー山縣氏に師事する。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201909301513/_prw_PI1im_hVc2P4dx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー19全プログラムラインアップ発表！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907128664</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jul 2019 17:35:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー19（以下F/T19)の全プログラムを豊島区本庁舎にて7月11日に発表いた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月12日&lt;br /&gt;


フェスティバルトーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;


舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー19全プログラム ラインアップ発表！&lt;br /&gt;
オープニングは舞台美術家による新たな祭り 『移動祝祭商店街』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京芸術劇場、あうるすぽっと、シアターグリーン、トランパル大塚ほかで、 多彩な15プログラムを実施。&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー19（以下F/T19)の全プログラムを豊島区本庁舎にて7月11日に発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「からだの速度で」をテーマに、ジャンルや国を横断した12組のアーティストが8か国の拠点から集結し、15以上の多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 オープニングは舞台美術家による新たな祭り『移動祝祭商店街』をトランパル大塚や豊島区内商店街で実施。. 舞台美術家で結成されたセノ派が商店街に滞在し、地域の特徴を取り入れた特別な山車をつくります。 &lt;br /&gt;
まつり／コミュニティの本質を再発見する当プログラムは、都市の日常の風景にあらたな眼差しを向け、物語を紡いでいくためのきっかけとなることを目指します。 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　人と都市から始まる舞台芸術祭F/Tは、2019年10月5日（土）～11月10日（日）までの37日間、東京を基点に、社会における芸術の新たな可能性を追究していきます。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催プログラムラインアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『移動祝祭商店街』　 &lt;br /&gt;
　パフォーマンスデザイン：セノ派（舞台美術家コレクティブ） &lt;br /&gt;
　- アートプロジェクト／パフォーマンス &lt;br /&gt;
■『オールウェイズ・カミングホーム（仮）』　　演出：マグダ・シュペフト 　- 演 劇 &lt;br /&gt;
■『ファーム』　　演出：キム・ジョン　作：松井 周　　演 劇 &lt;br /&gt;
■香料SPICE『 新 林 ニュー・ジャングル』　　コンセプト・演出・出演：香料SPICE　 &lt;br /&gt;
　- 映 像／音 楽／パフォーマンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランスフィールド from アジア &lt;br /&gt;
■『Sand（a）isles』(サンドアイル)　演出・設計：JK・アニコチェ×山川 陸　 &lt;br /&gt;
　- アートプロジェクト &lt;br /&gt;
■ファンラオ・ダンスカンパニー『Bamboo Talk』（バンブートーク）『PhuYing』（プニン） &lt;br /&gt;
　振付：ウンラ・パーウドム、ヌーナファ・ソイダラ　　- ダンス &lt;br /&gt;
■『To 通 ツー』（ツーツーツー）　　企画・出演：オクイ・ララ×滝 朝子　 &lt;br /&gt;
　- レクチャー・パフォーマンス &lt;br /&gt;
■『やわらかなあそび』演出・出演：谷口暁彦　　- 映 像／音 楽／パフォーマンス &lt;br /&gt;
■ 「トランスフィールド from アジア」　- トーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『NOWHERE OASIS』(ノーウェアオアシス)　コンセプト・ディレクション：北澤 潤　　　- アートプロジェクト &lt;br /&gt;
■Hand Saw Press『 ひらけ！ガリ版印刷発信基地』　　ディレクション：Hand Saw Press　　- アートプロジェクト &lt;br /&gt;
■新作未定 神村 恵　振付・演出：　　- ダンス &lt;br /&gt;
■ドキュントメント『 Changes』シーズン2　　ディレクション：ドキュントメント　- 映 画 &lt;br /&gt;
■ 研究開発プログラム &lt;br /&gt;
■ 教育普及プログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロゴ＆モーションロゴ&lt;br /&gt;
■アートディレクション髙田 唯&lt;br /&gt;
■イラストレーション：芳賀あきな&lt;br /&gt;
■音楽：東郷清丸&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/6zx6gduCeBM/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フェスティバル/トーキョー19参加アーティストを発表！8か国から12組の多彩なアーティストが集結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906187675</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jun 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー19の参加アーティストを発表いたしました。人と都市から始まる舞台芸術祭フェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月19日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行員会&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー19参加アーティストを発表！&lt;br /&gt;
8か国の拠点で活躍する12組の多彩なアーティストが東京・池袋エリアに集結。&lt;br /&gt;
―オープニングは、豊島区の複数の商店街を舞台に新たな“まつり”を実施―&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー19の参加アーティストを発表いたしました。人と都市から始まる舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、東京を基点に、社会における芸術の新たな可能性を追究する国際芸術祭です。ジャンルや国を横断した12組のアーティストが8か国の拠点からF/T19に集結し、15以上の多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングプログラムでは、豊島区内の複数の商店街を舞台に新たな“まつり”を開催。当プログラムのために結成された舞台芸術家コレクティブ「セノ派」が、まつり／コミュニティの本質を再発見するプロジェクトを展開します。「トランスフィールド from アジア」では、フィリピンやラオスのアーティストの他、メディア・アーティストの谷口暁彦が参加し、国や分野の枠組みが混ざり合っていく現在進行形のアジアの舞台芸術やアートを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業として実施されるポーランドの演出家マグダ・シュペフトの世界初演作品や&lt;br /&gt;
中国・韓国の実力派アーティストの作品、日本の若手アーティストの作品など、2019年10月5日（土）～11月10日（日）までの37日間、F/Tでしか出会えないプログラムを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、プログラムの詳細は7月11日（木）に発表いたします。同日に、記者懇談会を豊島区本庁舎で11時から実施予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【F/T19参加予定アーティスト】　&lt;br /&gt;
 ●セノ派（舞台美家コレクティブ）【日本】 - オープニング　　&lt;br /&gt;
　杉山至、坂本遼、佐々木文美、中村友美　&lt;br /&gt;
●マグダ・シュペフト【ポーランド】　-　演劇&lt;br /&gt;
●キム・ジョン【韓国】　-　演劇&lt;br /&gt;
●香料SPICE【中国】　-　映像/音楽ライブ/パフォーマンス&lt;br /&gt;
●北澤 潤【日本/インドネシア】 -　アートプロジェクト&lt;br /&gt;
●Hand Saw Press【日本】 -　アートプロジェクト&lt;br /&gt;
●神村 恵【日本】　-　ダンス&lt;br /&gt;
●ドキュントメント【日本】　-　映画　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トランスフィールドfromアジア&lt;br /&gt;
●JK・アニコチェ【フィリピン】×山川 陸【日本】 -アートプロジェクト&lt;br /&gt;
●オクイ・ララ【マレーシア】×滝 朝子【日本】　-　レクチャー・パフォーマンス　&lt;br /&gt;
●ファンラオ・ダンスカンパニー【ラオス】　-　ダンス&lt;br /&gt;
●谷口暁彦【日本】　-映像/音楽ライブ/パフォーマンス&lt;br /&gt;
※【　】は活動拠点&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19開催概要　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー19　　Festival/Tokyo 2019&lt;br /&gt;
会　期：　令和元年（2019年）10月5日（土）～11月10日（日）（予定）　37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、シアターグリーン　ほか　&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に発信し、社会における芸術の新たな可能性を追究する都市型フェスティバルです。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施。305作品、2221公演を上演、69万人を超える観客・参加者が集いました。F/Tでしか出会えない国際共同製作をはじめ、劇場やまちなかでの上演、世界各地の新しい波の紹介、市民参加型の作品など、多彩な体験の場を生み出しています。2016年からは東京芸術祭の一部として、刺激的な出会いに満ちた、よりジャンル横断的な創作を紹介することに集中し、都市でこそ可能な創造と祝祭のかたちを追究しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、東京芸術劇場・アーツカウンシル東京（公益財団法人東京都歴史文化財団）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トランスフィールド from アジア」共催：国際交流基金アジアセンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和元年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東京芸術祭2019の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東アジア文化都市2019豊島と連携して開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は日本・ポーランド国交樹立100周年記念事業へ参加しています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201906187675/_prw_PI1im_8614Ebs6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>フェスティバル/トーキョー 新ロゴデザインを発表 アートディレクターはAllright Graphicsの髙田唯氏</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906067244</link>
        <pubDate>Thu, 06 Jun 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description> 　フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、新しいロゴデザインを発表いたしました。2009年より開催している当舞台芸術祭は、10年目の2018年よりディレクターが交代し、ディレクター長島確、共同デ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月6日(木）&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェスティバル/トーキョー実行員会事務局&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


人と都市から始まる舞台芸術祭　フェスティバル/トーキョー&lt;br /&gt;
新ロゴデザインを発表&lt;br /&gt;
アートディレクターはAllright Graphicsの髙田唯氏&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、新しいロゴデザインを発表いたしました。2009年より開催している当舞台芸術祭は、10年目の2018年よりディレクターが交代し、ディレクター長島確、共同ディレクター河合千佳の下、社会における芸術の新たな可能性を追究しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新体制への移行が完了する本年、「人と都市から始まる舞台芸術祭」であるF/Tのコンセプトをより強く発信していくため、アートディレクターにAllright Graphicsの髙田唯氏を迎え、ロゴデザインを一新いたしました。&lt;br /&gt;
新ロゴマークは、芳賀あきな氏のイラストレーションを用い、人でしか生み出すことのできない舞台芸術や、人と都市の関係の中で立ち上がる幸福な時間（フェスティバル）を表しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　デザインのフィールドに留まらない多様な活動を通じて、人と都市の新しい関係を表現する髙田唯氏のアートディレクションにより、F/Tのコミュニケーション・デザインを構築していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アートディレクター・メッセージ&lt;br /&gt;
F/Tロゴデザインは、ブランドを保つための強固なロゴ作りの方法とはすこし違うアプローチで新たなステージに存在させたいと思い、視野を広げ未来を想像することから思考をスタートさせました。舞台芸術の、その時その場にいなければ感じられないものを表現することに挑戦しようと検討を重ね、その時の身体から生みだされる形、線によって形成することが重要だと考え「何かにしがみつくことのない、動きのある、変化を受け入れられる流動性のあるロゴ」をイラストレーターの芳賀あきなさんと一緒につくりあげました。F/T事務局の方々と話を交わすたびに彼らの柔軟さと意見に助けられ、さらに意味の深いものになったと感じています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■髙田 唯　Yui Takada&amp;nbsp;&amp;nbsp;プロフィール&lt;br /&gt;
アートディレクター、グラフィックデザイナー。1980年生まれ。桑沢デザイン研究所卒。2006年Allright Graphics設立に参加。2007年活版印刷工房Allright Printingを発足。同年PAPIER LABO.にディレクターとして参加。東京造形大学准教授。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
■フェスティバル/トーキョー19開催概要&lt;br /&gt;
　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー19　　Festival/Tokyo 2019&lt;br /&gt;
会　期：　令和元年（2019年）10月5日（土）～11月10日（日）（予定）　37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、シアターグリーン　ほか　&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に発信し、社会における芸術の新たな可能性を追究する都市型フェスティバルです。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施。305作品、2221公演を上演、69万人を超える観客・参加者が集いました。F/Tでしか出会えない国際共同製作をはじめ、劇場やまちなかでの上演、世界各地の新しい波の紹介、市民参加型の作品など、多彩な体験の場を生み出しています。2016年からは東京芸術祭の一部として、幸福な出会いに満ちた、よりジャンル横断的な創作を紹介することに集中し、都市でこそ可能な創造と祝祭のかたちを追究しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、東京芸術劇場・アーツカウンシル東京（公益財団法人東京都歴史文化財団）〕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トランスフィールド from アジア」共催：国際交流基金アジアセンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和元年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東京芸術祭2019の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東アジア文化都市2019豊島と連携して開催いたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201906067244/_prw_PI1im_Y1tJrpGl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人と都市から始まる舞台芸術祭 「フェスティバル/トーキョー19」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905306984</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2019 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、2009年の開始以来、東京・日本を代表する国際舞台芸術祭として、新しい価値を発信し、多様な人々の交流の場を生み出してきました。12回目となるF/T19では国...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月30日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


人と都市から始まる舞台芸術祭　&lt;br /&gt;
第12回「フェスティバル/トーキョー19」10月5日より開催決定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「からだの速度で」をテーマに&lt;br /&gt;
都市でこそ可能な創造と祝祭のかたちを追求する37日間。&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、2009年の開始以来、東京・日本を代表する国際舞台芸術祭として、新しい価値を発信し、多様な人々の交流の場を生み出してきました。12回目となるF/T19では国内外のアーティストが結集し、F/Tでしか出会えない国際共同製作プログラムをはじめ、劇場やまちなかでの上演、若手アーティストと協働する事業、市民参加型の作品など、多彩なプロジェクトを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングプログラムにおける新たな取り組みとして豊島区内の複数の商店街と協働してつくるパレードを実施予定の他、ポーランドの若手演出家マグダ・シュペフト（資料３）による新作を上演いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年から開始した「アジアシリーズ」は、「トランスフィールド from アジア」と形を変え、現在進行形のアジアの舞台芸術やアートを一カ国に限定せず紹介します。2年間にわたるプロジェクトのドキュントメント『Changes（チェンジズ）』は続編を上映予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、参加アーティスト情報は6月中旬、プログラムの詳細は7月中旬に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー19　　Festival/Tokyo 2019&lt;br /&gt;
会　期：　令和元年（2019年）10月5日（土）～11月10日（日）（予定）37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、シアターグリーン　ほか　※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、同時代の舞台芸術の魅力を多角的に紹介し、新たな可能性を追究する芸術祭です。2009年の開始以来、国内外の先鋭的なアーティストによる演劇、ダンス、音楽、美術、映像等のプログラムを東京・池袋エリアを拠点に実施し、305作品、2221公演を上演、69万人を超える観客・参加者が集いました。「人と都市から始まる舞台芸術祭」として、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
東京芸術祭実行委員会〔豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、フェスティバル/トーキョー実行委員会、&lt;br /&gt;
東京芸術劇場・アーツカウンシル東京（公益財団法人東京都歴史文化財団）〕&lt;br /&gt;
「トランスフィールド from アジア」共催：国際交流基金アジアセンター　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
令和元年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東京芸術祭2019の一環として開催いたします。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー19は東アジア文化都市2019豊島と連携して開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディレクターズ・メッセージ　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からだの速度で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
からだの速度というものがあります。&lt;br /&gt;
わたしたちはこの数世紀(または遙か古代から)、速さを求めてきました。いかに速く移動するか、いかに早く知るか、いかに早く手に入れるか。その欲望の絶え間ない追求の結果、高速化・効率化が進み、生活が便利になったのは間違いありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその一方、ますます加速する世界に対して、からだが悲鳴を上げているのも確かです。この数年にかぎってみても、情報の速度はさらに上がり、つられて感情のレスポンスだけは一瞬で噴き上がるようになったけれど、それに比べて、わたしたちのからだの速度は、おそらくほとんど変わっていません。物理的・物体的なからだには、移動するにも、成長するにも、やっぱりかかる時間があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では遅くすればいいのか。そんな単純な話でもないはずです。とくにこの東京という巨大都市で、すべてをスローにしようというのは、それはそれでナンセンスです。そもそもわたしたちのからだの速度も一様ではありません。速いときもあれば遅いときもある。幼いからだもあれば老いたからだもある。そこにさらに、人ではないもの、からだのないものの速度が加わって、無数の速度のバリエーションとグラデーションの共存する複合体として、この巨大都市はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パフォーミングアーツは、物体として残る作品をつくるジャンルではないけれど、からだの速度で、からだから生まれてくるものを通して、わたしたちの生を見つめます。つかのまでも、そんなパフォーミングアーツによって、都市を構想できないものか。フェスティバルはそのための時間です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディレクター 長島 確・共同ディレクター 河合千佳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201905306984/_prw_PI1im_uVGetBXR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>塙 宣之（ナイツ）、丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）、ドミニク・チェン、森山未來が、ぶっつけ本番の舞台に挑む</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809037521</link>
        <pubDate>Tue, 04 Sep 2018 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー18『NASSIM』の出演者が決定。リハーサルはなし、ぶっつけ本番のステージに取り組む4名のキャストは塙 宣之（ナイツ）、丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）、ドミニク・チェン、森山未來。異なる背景をもつ4名のキャストがみどころのひとつだ。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月4日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー18&lt;br /&gt;


毎ステージ異なるキャストで、リハーサルはなし。ぶっつけ本番のステージ『NASSIM』に取り組む4名のキャストが決定！&lt;br /&gt;
塙 宣之（ナイツ）、丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）、ドミニク・チェン、森山未來&lt;br /&gt;
【9月5日10時先行前売りチケット発売開始】&lt;br /&gt;


イラン出身で、ドイツ・ベルリン在住の劇作家、ナシーム・スレイマンプール。世界45ヶ国以上で翻訳上演された『白いウサギ、赤いウサギ』（2011年）などを手がけてきた彼が、「母語のペルシア語で伝える」ことを主眼につくりあげた作品を日本初演する。&lt;br /&gt;
　この作品に参加する俳優に求められるのは、作品の概要や台本の中身、自分の役割について、一切知らないまま本番を迎えること（したがって本公演は毎ステージ、異なる俳優によって演じられる）。一度舞台に立てば、たった一人で、作家本人がスライドごしに出す指示に従い、話し、行動しなければならない。&lt;br /&gt;
　時には観客をも交えた二人のコミュニケーションは、ごくリラックスしたムードをつくり出しつつ、言葉の力、言葉とアイデンティティの結びつきについての深い問いをも浮かび上がらせる。&lt;br /&gt;
　ぶっつけ本番ステージに取り組む4名のキャストは塙 宣之（ナイツ）、丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）、ドミニク・チェン、森山未來 ※公演日順。異なる背景をもつ4名のキャストもみどころのひとつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『NASSIM(ナシーム)』公演情報&lt;br /&gt;
●作・出演：ナシーム・スレイマンプール&lt;br /&gt;
●上演時間：70分（予定）　●日本語／ペルシア語上演　●会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
●チケット料金：一般前売 3,500円 / 当日4,000円 / 学生2,300円ほかセット券あり●全席指定　&lt;br /&gt;
●チケット発売日：先行前売　9月5日（水）10時～　・一般前売　9月9日（日）10時～&lt;br /&gt;
●チケットオンライン予約：&lt;a href=&quot;https://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●日時・会場：&lt;br /&gt;
11/9 （Fri）19:30　塙 宣之（ナイツ）&lt;br /&gt;
11/10（Sat）14:00丸尾丸一郎（劇団鹿殺し）&lt;br /&gt;
11/11（Sun）14:00 ドミニク・チェン　18:00　森山未來（追加公演）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アーティスト・プロフィール】&lt;br /&gt;
■ナシーム・スレイマンプール　Nassim Soleimanpour（イラン）&lt;br /&gt;
劇作家・パフォーマー&lt;br /&gt;
1981 年生まれ。兵役を拒否したために、2012 年までイランからの出国を禁止された経験を持つ。自身はイランにいながらも、作品に旅をさせるスタイルを生み出した2011 年の作品『白いウサギ、赤いウサギ』は多くの受賞歴を持ち、これまでに25 の異なる言語に翻訳され、その上演回数は1000を超えている。その他の主な執筆作に『ブラインド・ハムレット』(2013)、『ブランク』(2015)。現在、ベルリン在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【出演者プロフィール】&lt;br /&gt;
■塙 宣之(ナイツ)&lt;br /&gt;
2001年、ツッコミの土屋と漫才コンビを結成。内海桂子の弟子として活動。漫才協会、落語芸術協会、三遊亭小遊三一門として寄席でも活躍中。&lt;br /&gt;
＜受賞歴＞&lt;br /&gt;
漫才新人大賞 大賞（&#039;03）、お笑いホープ大賞 大賞・NHK新人演芸大賞 演芸部門 大賞（&#039;08）、「M-1グランプリ」決勝進出（&#039;08～&#039;10）、「THE　MANZAI 2011」準優勝、平成25年度(第68回)文化庁芸術祭 大衆芸能部門 優秀賞(2013年度)、第33回浅草芸能大賞 奨励賞 (2016年度)、平成28年度（第67回）芸術選奨 大衆芸能部門 文部科学大臣新人賞(2016年度)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■丸尾丸一郎&lt;br /&gt;
作家/演出家/俳優。大阪府出身。劇団鹿殺し座付き作家。日本劇作家協会 会員。2000年、座長菜月チョビとともに劇団鹿殺しを旗揚げ。戯曲「スーパースター」が2011年第55回岸田國士戯曲賞最終候補にノミネート。また、近年は残酷歌劇「ライチ☆光クラブ」(演出/河原雅彦)、TVドラマ「下北沢ダイハード」（テレビ東京）、「マジムリ学園」（日本テレビ系列）、「崖っぷちの淵子！」（NHK）の脚本をつとめ、活動の幅をさらに広げている。演出家としては、歌舞伎やオペラなどジャンルを超えたダイナミックな空間形成と繊細かつ熱い作風が特徴。&lt;br /&gt;
主な演出作品は、舞台「ジルゼの事情」（主演/Cocco）、秋元康プロデュース 劇団4ドル50セント「新しき国」「夜明けのスプリット」、乃木坂46主演舞台「墓場、女子高生」など。PARCO presents「カフカの『変身』」（主演/森山未來）、映画「モテキ」（監督/大根仁 主演/森山未来）等に出演。2018年10月にはポプラ社より自叙伝的小説『さよなら鹿ハウス』の発刊、11月にはOFFICE SHIKAPRODUCE「さよなら鹿ハウス」（脚本・演出）の上演が決定している。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■ドミニク・チェン&lt;br /&gt;
1981年生まれ。フランス国籍。博士（学際情報学）、早稲田大学准教授。クリエイティブ・コモンズ・ジャパン理事、株式会社ディヴィデュアル共同創業者。IPA未踏IT人材育成プログラム・スーパークリエイター認定。2016～2018年度グッドデザイン賞・審査員兼フォーカスイシューディレクター。近著に『謎床：思考が発酵する編集術』（晶文社、松岡正剛との共著）。訳書に『ウェルビーイングの設計論：人がよりよく生きるための情報技術』（BNN新社、渡邊淳司との共同監修）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■森山未來&lt;br /&gt;
演劇、ダンスといったカテゴライズに縛られない表現者として活動。2013年には文化庁文化交流使としてイスラエルに1年間滞在、インバル・ピント&amp;amp;アヴシャロム・ポラック ダンスカンパニーを拠点にヨーロッパ諸国にて活動。待機作として、横浜赤レンガ倉庫１号館にて『SONAR』（構成・振付・出演）、神奈川芸術劇場大スタジオ／Maison des Arts de Creteil(フランス)にて『Is it worth to save us?』（振付・出演）、2019年大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』など。miraimoriyama.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フェスティバル/トーキョー開催概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去10回の開催において、270作品、2045公演、約61万人を超す観客・参加者が集いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会期：2018年（平成30年）10月13日（土）～11月18日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）、南池袋公園　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団） &lt;br /&gt;
平成３０年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー18は東京芸術祭2018の一環として開催されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201809037521/_prw_PI5im_qwyl9CYe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全プログラム　ラインアップ発表！　人と都市から始まる舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー18」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201807125936</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jul 2018 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー実行委員会は、フェスティバル/トーキョー18の豊島区本庁舎としまセンタースクエアにて全プログラム発表参加アーティストを発表した。 今年のテーマ「脱ぎすて跨ぎ越せ、新しい人へ」。主催12プログラムやトークシンポジウムなどの企画がラインアップされている。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/07/12&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;


全プログラム　ラインアップ発表！　人と都市から始まる舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー18」&lt;br /&gt;
今年のテーマ「脱ぎすて跨ぎ越せ、新しい人へ」。アジアの同時代の舞台芸術やまちなかで上演する演目など12プログラムを発表&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー18の豊島区本庁舎としまセンタースクエアにて全プログラム発表参加アーティストを発表いたしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会見では、名誉実行委員長・豊島区長の高野之夫の挨拶に続き、ディレクターの長島 確、共同ディレクターの河合千佳から、今年のテーマ「脱ぎすて跨ぎ越せ、新しい人へ」や主催12プログラムやトークシンポジウムなどの企画が紹介されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島は、「現代は、フェスティバルの問題だけではなく、世界情勢そのものが、これまでの価値観、進め方が問い直され、しかし、まだ新しいスタンダードがみえていない、混迷期ともいえます。この時代の中で、あらゆる人がどう変わっていくのかが問われています。集団創作である舞台芸術は、ひとつひとつの創作のプロセスの中に小さな社会、テスト版の社会が生まれ、それが上演というカタチで現れます。舞台芸術フェスティバルは、小さなトライ、小さな社会がまちなかに現れる、特別な時間となります。今年はF/Tの移行期の最初の大事な年です。ぜひ楽しみにお付き合いください。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて、参加アーティストの中から、松田正隆、山本卓卓　、ローモールピッチ・リシー　、森 栄喜　、福田 毅　、坂田ゆかり　、稲継美保　、田中教順　の８名が登場。海外からは、ピチェ・クランチェン、ジャヒド・リポンからは、ビデオメッセージが紹介されました。最後にエグゼクティブ・ディレクターの市村作知雄がご挨拶を行ない、会見が終了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー18主催プログラム・ラインアップは以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【F/T18　プログラムラインアップ】
 &lt;br /&gt;
アジアシリーズ vol.5　トランス・フィールド&lt;br /&gt;
・『MI(X)G』（ミックス）　コンセプト・演出：ピチェ・クランチェン&lt;br /&gt;
・ショプノ・ドル『30世紀』　脚色・演出：ジャヒド・リポン　原作：バドル・ショルカル&lt;br /&gt;
・『ボンプン・イン・トーキョー』　キュレーション：ローモールピッチ・リシー&lt;br /&gt;
・『フィールド：プノンペン』&lt;br /&gt;
・「境界を越えて～アジアシリーズのこれまでとこれから～」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
―&lt;br /&gt;
まちなかパフォーマンスシリーズ&lt;br /&gt;
・『A Poet: We See a Rainbow 』（ア・ポエット：ウィー・シー・ア・レインボー）　作・演出・出演：森 栄喜&lt;br /&gt;
・『ラジオ太平洋』　作・演出・出演：福田 毅&lt;br /&gt;
・L PACK.『定吉と金兵衛』　作・演出・出演：L PACK. 原案：落語『茶の湯』より&lt;br /&gt;
・『テラ』（仮）　坂田ゆかり×稲継美保 ×田中教順　原案：三好十郎『水仙と木魚』ほか&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
―&lt;br /&gt;
・マレビトの会『福島を上演する』　作・演出：マレビトの会&lt;br /&gt;
・ナシーム・スレイマンプール×ブッシュシアター『NASSIM』（ナシーム）　作・出演：ナシーム・スレイマンプール&lt;br /&gt;
・ドキュントメント『Changes』（チェンジズ）　監督・撮影・編集：山本卓卓&lt;br /&gt;
・シンポジウム、トークプログラム　ほか　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー18」参加アーティスト発表！　5ヶ国12の多彩なアーティストが結集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806195164</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jun 2018 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>東京を基点に、舞台芸術の新たな可能性を追求する国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー18」参加アーティストの第一弾発表。若手からベテランまで、5カ国12の多彩なアーティスト・団体がジャンルや国を横断し結集します。会期は2018年10月13日（土）～11月18日（日）。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/6/20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


人と都市から始まる舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー18」。&lt;br /&gt;
カンボジアの若手女性アーティスト初来日など、アジアや中東など多彩な地域から最先端の舞台芸術が結集。&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー18の参加アーティストを発表いたしました。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、東京を基点に、舞台芸術の新たな可能性を追求する国際舞台芸術祭です。11回目の開催となるF/T18は、2018年10月13日（土）～11月18日（日）まで開催。若手からベテランまで、ジャンルや国を横断し、多彩なアーティストが結集します。&lt;br /&gt;
タイ人振付家ピチェ・クランチェンによる野外公演をはじめ、現在進行形のアジアの舞台芸術やアートを紹介するアジアシリーズでは、バングラデシュやカンボジアの作品など、本年度より新たな切り口でF/Tでしか出会えない作品を上演します。また、F/Tとともに新たな境地を開拓し続けるマレビトの会など、日本の先鋭的なアーティストの作品を上演いたします。&lt;br /&gt;
なお、プログラムの詳細や追加アーティスト情報は7月11日（水）記者発表会にて発表予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加アーティスト発表】&lt;br /&gt;
アジアシリーズ vol.5&lt;br /&gt;
●ピチェ・クランチェン（タイ）&lt;br /&gt;
●ショプノ・ドル（バングラデシュ）&lt;br /&gt;
●ローモールピッチ・リシー（カンボジア）&lt;br /&gt;
--&lt;br /&gt;
まちなかパフォーマンスシリーズ&lt;br /&gt;
●L PACK.&lt;br /&gt;
●坂田ゆかり×稲継美保×田中教順&lt;br /&gt;
●福田 毅&lt;br /&gt;
●森 栄喜&lt;br /&gt;
--&lt;br /&gt;
●マレビトの会&lt;br /&gt;
●ナシーム・スレイマンプール（イラン）&lt;br /&gt;
●山本卓卓　　　　　　　　　　　　　　　　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各アーティスト＆カンパニーのプロフィールは、下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
名　称：　フェスティバル/トーキョー18　　　Festival/Tokyo 2018&lt;br /&gt;
会　期：　平成30年（2018年）10月13日（土）～11月18日（日）37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、南池袋公園ほか　　※内容等は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
公式HP:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[ 9月上旬チケット発売開始 ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※追加参加アーティストやラインアップの詳細などは、公式HPなどで、発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加アーティスト&amp;amp;カンパニープロフィール】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアシリーズ　vol.5&lt;br /&gt;
●ピチェ・クランチェン　Pichet Klunchun （タイ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンサー・振付家&lt;br /&gt;
タイ古典仮面舞踊劇コーンの第一人者チャイヨット・クンマネーのもとでコーンの訓練を16歳より開始。バンコクのチュラロンコン大学で美術・応用美術の学士号を取得後、ダンサー・振付家として舞台芸術を探究。世界の各地で様々な舞台芸術プロジェクトに参加。フランス政府から芸術文化勲章シュバリエ章（2012）、アジアン・カルチュラル・カウンシルからジョン・D・ロックフェラー三世賞（2014）等を受賞。F/T17オープニング『Toky Toki Saru（トキトキサル）』に引き続き、2回目のF/T参加となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ショプノ・ドル　Swapnadal（バングラデシュ）&lt;br /&gt;
2001年、代表のジャヒド・リポンにより首都ダッカに創立された劇団。語りと歌を交えたベンガル地方の伝統的な演劇手法を用いながら現代的なテーマを扱い、これまでにタゴールの『チットランゴダ』や『郵便局』など17作品を発表している。代表作である『30世紀』は、インドで開催されたアジア最大級の演劇祭である「第17回インド国際演劇祭 (17th Bharat Rang Mahotsav) 」(2015) にて上演。その他、国内外の様々な演劇祭に参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ローモールピッチ・リシー　Lomorpich Rithy（カンボジア）&lt;br /&gt;
アーティスト、「Bonn Phum」ディレクター&lt;br /&gt;
王立プノンペン大学メディア・コミュニケーション学部卒業。BBCメディア・アクション・カンボジアでのディレクターを経て、2014年にPlerngKobを創設。失われてしまったカンボジアの伝統を現代に接続させることを目的としたボンプン (ビレッジ・フェスティバル)を主催している。第5回目の開催となった今年は、3日間で約140,000人が来場した。別名、Yoki Cöcöとしても活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まちなかパフォーマンスシリーズ&lt;br /&gt;
●L PACK.（エルパック）&lt;br /&gt;
小田桐奨と中嶋哲矢によるユニット。共に1984年生まれ、静岡文化芸術大学空間造形学科卒。アート、デザイン、建築、民藝などの思考や技術を横断しながら、最小限の道具と現地の素材を臨機応変に組み合わせた「コーヒーのある風景」をきっかけに、まちの要素の一部となることを目指す。各地のプロジェクトやレジデンスプログラム、エキシビションに参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●坂田ゆかり×稲継美保×田中教順&lt;br /&gt;
演出家である坂田ゆかり、俳優の稲継美保、ミュージシャンの田中教順による共同創作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【坂田ゆかり】演出家&lt;br /&gt;
1987年東京生まれ。東京藝術大学音楽環境創造科卒業後、全国の劇場で舞台技術スタッフとして研鑽を積む。2014年、アルカサバ・シアター(パレスチナ)との共同創作『羅生門｜藪の中』を演出(F/T14)。近年は展覧会という形式に演劇の技術や考え方を応用させる実験を重ねている。建築家ホルヘ・マルティンとの長期プロジェクト『Dear Gullivers』は、第16回ヴェネチア建築ビエンナーレ(2018)のスペイン館に参加。既存の物語と協働を手段として、地域社会への芸術的介入を試みる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【稲継美保】俳優&lt;br /&gt;
1987年兵庫県生まれ。東京藝術大学在学中より演劇を始める。舞台を中心にフリーランスで活動中。これまでに、坂田ゆかり、岡崎藝術座、サンプル、チェルフィッチュ、ミクニヤナイハラプロジェクト、バストリオ、オフィスマウンテンなどの作品に出演している。現在、東京藝術大学音楽環境創造科にて、学生に演技を教え、ともに演劇作品を創作している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【田中教順】ミュージシャン&lt;br /&gt;
「抱きたいリズム」をモットーに世界を旅するリズムアディクテッドな大学職員。菊地成孔のdCprG等で活動後、現在ミャンマーやスリランカ等の東南アジアのリズム研究を行う。アメリカン・スピリットCM音楽やドラマ「卒業バカメンタリー」オリジナル・サウンドトラック等でドラム及びパーカッション演奏、リズムアレンジを担当。その他には自身のユニット「未同定」やラテン・ジャズバンドSepteto Bunga Tropisなどで好きに演奏している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●福田 毅（ふくだ・たけし）&lt;br /&gt;
俳優&lt;br /&gt;
中野成樹＋フランケンズ所属。劇団公演のほか『From the Sea』（F/T14）など、客演も多数。2009年よりソロ・パフォーマンスを開始。近年に、Twitterに書きとめ寓話を構成した『鷹』、同作の改訂版『かも』（共に2015）。まちなかパフォーマンスシリーズ（F/T16、17）では、カフェや劇場のロビーを会場に上演を実施。2018年3月にはショーケース公演『Step into my home』（急な坂スタジオ・ジャパンファウンデーションシドニー）にて海外初進出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●森 栄喜（もり・えいき）&lt;br /&gt;
写真家&lt;br /&gt;
1976年石川県生まれ。2014年『intimacy』で、第39回木村伊兵衛写真賞を受賞。『tokyo boy alone』（2011）、『Family Regained』(2017)などの作品集のほか、同性婚をテーマにしたパフォーマンス『Wedding Politics』（2013-2016）がある。F/T17では新しい家族の形を提示した映像作品『Family Regained: The Picnic』を池袋西口公園、豊島区本庁舎で上映した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●マレビトの会&lt;br /&gt;
2003年、舞台芸術の可能性を模索する集団として設立。被爆都市である広島・長崎をテーマとした「ヒロシマ―ナガサキシリーズ」（2009-2010）、震災と原発事故以後のメディアと社会の関係性に焦点を当てた『アンティゴネーへの旅の記録とその上演』（2012）、複数の戯曲から都市を多面的に描く『長崎を上演する』（2013-2016）、『福島を上演する』（2016-）などを上演。演劇における上演形式を大きく変化させながらも、未曽有の出来事を経験した都市をテーマに、歴史に回収されえぬものを探り、描き続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ナシーム・スレイマンプール Nassim Soleimanpour（イラン）&lt;br /&gt;
劇作家・パフォーマー&lt;br /&gt;
1981年生まれ。兵役を拒否したために、2012年までイランからの&lt;br /&gt;
出国を禁止された経験を持つ。自身はイランにいながらも、作品に旅をさせるスタイルを生み出した2011年の作品『白いウサギ、赤いウサギ』は多くの受賞歴を持ち、これまでに25の異なる言語に翻訳され、その上演回数は1000を超えている。その他の主な執筆作に『ブラインド・ハムレット』(2013)、『ブランク』(2015)。現在、ベルリン在住。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●山本卓卓（やまもと・すぐる）&lt;br /&gt;
劇作家・演出家&lt;br /&gt;
思春期に吸収した映画・文学・音楽・美術などを芸術的素養に、加速度的に倫理観が変貌する、現代情報社会をビビッドに反映した劇世界を構築する。近年は、マレーシア、タイ、インド、中国、アメリカ、シンガポールで公演や国際共同制作なども行ない、活動の場を海外にも広げている。『幼女X』でBangkok Theatre Festival 2014 最優秀脚本賞と最優秀作品賞を受賞。『その夜と友達』で第62回岸田國士戯曲賞最終候補作ノミネート。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フェスティバル/トーキョーとは】&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去10回の開催において、270作品、2045公演、約61万人を超す観客・参加者が集いました。&lt;br /&gt;
昨年秋に開催されたF/T17は、F/T実行委員会、豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、NPO法人アートネットワーク・ジャパン、アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）が主催し、文化庁による助成、多くの企業の支援のもと2017年9月30日(土)‐11月12日(日)までの44日間、開催されました。毎年、国内外の先鋭的なアーティストが集結し、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団） &lt;br /&gt;
平成３０年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本プログラムは東京芸術祭2018の一環として開催されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201806195164/_prw_PI14im_65lARDJT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国際舞台芸術祭 第11回「フェスティバル/トーキョー18」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201805184078</link>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョーは、舞台芸術の新たな可能性を追求する国内最大規模の国際舞台芸術祭です。今年で10周年・11回目となるフェスティバル/トーキョー18の開催を発表いたしました。2018年10月13日（土）～11月18日（日）までの37日間、池袋エリアを中心に開催されます。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/05/22&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


国際舞台芸術祭&lt;br /&gt;
第11回「フェスティバル/トーキョー18」開催決定！&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー18の開催を発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、同時代の舞台作品の魅力を多角的に紹介し、舞台芸術の新たな可能性を追求する国際舞台芸術祭です。10周年、11回目の開催となるF/T18は、2018年10月13日（土）～11月18日（日）までの37日間、国内外のアーティストが結集。F/Tでしか出会えない国際共同製作プログラムをはじめ、野外で舞台芸術を鑑賞できる作品、若手アーティストと協働する事業、市民参加型イベントなど、多彩なプロジェクトを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年から開始した「アジアシリーズ」では、本年度より新たな切り口で、現在進行形のアジアの舞台芸術やアートを一カ国に限定せず紹介。2016年から開始した「まちなかパフォーマンスシリーズ」では、「劇場」から飛び出し、観客、参加者とのあたらしい関係を紡ぎ出す作品を上演いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニング・プログラムとして、タイ人振付家・ダンサーのピチェ・クランチェンによる祝祭的な野外ダンス公演の南池袋公園での上演や、3年間にわたるプロジェクトのマレビトの会『福島を上演する』は集大成となる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、参加アーティスト情報は6月中旬、プログラムの詳細は7月中旬に発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】
名　称：　フェスティバル/トーキョー18　　　Festival/Tokyo 2018&lt;br /&gt;
会　期：　平成30年（2018年）10月13日（土）～11月18日（日）（予定）37日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、南池袋公園 ほか&lt;br /&gt;
※内容は変更になる可能性がございます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ディレクターズメッセージ】
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー18 エグゼクティブ・ディレクター &lt;br&gt;市村作知雄
&lt;br /&gt;
戦争でもなく、平和でもないこの陰湿な世界、それを分断化された社会と言おうと何であれ、そこを飛び越え、脱ぎ捨てていく「新しい人」が世界中に大量にあらわれることを予感させるプログラムをフェスティバル/トーキョーは提示し続けてきた。今年も変わらない。「新しい人」がどのような世界を、またアートを創り出すのか、ほんの少しだけ、そして少しずつ見えてきている。私のできることは、それをプログラムとしてあらわせるだけなのだが、もう交代の時がきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー ディレクター &lt;br&gt;長島 確
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョーは新しい体制に移行します。&lt;br /&gt;
これまで当然と信じて疑わなかったさまざまな価値が、じつはとっくに失効していることに気づきながら、次の地平がまだ明確には見えていない。それが世界の現状だと理解しています。この現状に対して、さしあたり信じられるのは、表面の瞬間的な変化ではなく、もっと根本的なところでゆっくりと進む、思考や行動の枠組みの、愚直で誠実な問い直しと鍛え直しです。それはすでにあちこちで始まっていることも、私たちは知っています。&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョーのこれまでの蓄積を継承しながら、数年かけて、新しい形を探っていきます。専門性のちがう2人による共同ディレクター体制もそのための試みです。フェスティバルの準備は通常複数年にまたがるので、ゆっくりとした着実な移行のために、前ディレクターにも今年に限りエグゼクティブとして残ってもらいます。ひとつひとつのプログラムが問いかけであり応答です。楽しみにしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー 共同ディレクター &lt;br&gt;河合千佳
&lt;br /&gt;
ここ数年感じていることは、ひとつの作品を成立させるために、既に価値観を共有している限られた人を集めることや、個人の才能のトップダウンで創っていく方法は、もう通用しないのではないかということです。少なくとも私は、誰かのオーソドックスに合わせるのではなく、敢えて違う考え方や専門性を持っていたり、違う状況を背負っている人と、対話をしながら特別な時間を創ることに可能性を感じています。これまでの経験の中で、私と同じような感覚を持つ人が、国内外の地域を問わずにいることを掴んでいます。簡単なことではありませんが、まずは彼らとパートナーシップを組みながら、これからのフェスティバルをつくっていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョーとは
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去10回の開催において、270作品、2045公演、約61万人を超す観客・参加者が集いました。&lt;br /&gt;
昨年秋に開催されたF/T17は、F/T実行委員会、豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、NPO法人アートネットワーク・ジャパン、アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）が主催し、文化庁による助成、多くの企業の支援のもと2017年9月30日(土)‐11月12日(日)までの44日間、開催されました。毎年、国内外の先鋭的なアーティストが集結し、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団） &lt;br /&gt;
平成３０年度 文化庁 国際文化芸術発信拠点形成事業&lt;br /&gt;
（豊島区国際アート・カルチャー都市推進事業）&lt;br /&gt;
※フェスティバル/トーキョー18は東京芸術祭2018の一環として開催されます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201805184078/_prw_PI1im_m8ovy2EW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョーの新ディレクターを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802080800</link>
        <pubDate>Fri, 09 Feb 2018 13:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>国内最大規模の国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー(F/T)の新ディレクターに長島確が就任することを発表いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2月9日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;


国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョーの新ディレクターを発表&lt;br /&gt;
ディレクターに長島 確が就任&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー（以下F/T）の新ディレクターに長島確が就任することを発表いたしました。F/Tは2009年の開始以降、東京で開催される国内最大規模の国際舞台芸術祭として、日本のみならずアジアの同時代の舞台芸術を牽引してきました。今後もF/Tは新ディレクターの長島確、共同ディレクターの河合千佳の下、舞台芸術の多角的な魅力を発信し、東京や日本の文化・芸術の発展に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今秋のフェスティバル/トーキョー18の開催概要については、5 月に発表予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島確メッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この10年にわたって演劇・ダンス・アートの現在を牽引してきた国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー（F/T）のディレクターを引き継ぎます。演劇やダンスは作り手も観客も同じ時間に同じ場所にいなければ成立しません。そんな面倒なメディアが、この巨大な速度と過密の都市・東京を基点に、いまあらためてどんな機能を果たせるのかに興味があります。F/T はこれまで、アートの重要な役割のひとつとして、政治や経済の主流とは別のチャンネル、別のドアを開くことに注力してきました。それはすなわち、新しい交点や接点を生み出すことであり、現実社会のなかに、もうひとつの〈居場所〉を出現させることでもあります。今年2018年度は移行期として、現ディレクター市村作知雄氏のプログラムを引き継ぎつつ、次年度以降へ向けて、共同ディレクターとなる河合千佳氏とともに、新しい世代のためのフェスティバルを目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島確（ながしま・かく）プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1969 年東京生まれ。立教大学文学部フランス文学科卒。大学院在学中、ベケットの後期散文作品を研究・翻訳するかたわら、字幕オペレーター、上演台本の翻訳者として演劇に関わるようになる。その後、日本におけるドラマトゥルクの草分けとして、さまざまな演出家や振付家の作品に参加。近年は演劇の発想やノウハウを劇場外に持ち出すことに興味をもち、アートプロジェクトにも積極的に関わる。参加した主な劇場作品に『アトミック・サバイバー』（阿部初美演出、TIF2007）、『4.48 サイコシス』（飴屋法水演出、F/T09 秋）、『フィガロの結婚』（菅尾友演出、日生オペラ2012）、『効率学のススメ』（新国立劇場、ジョン・マグラー演出）、『DOUBLE TOMORROW』（ファビアン・プリオヴィル演出、演劇集団円）ほか。&lt;br /&gt;
主な劇場外での作品・プロジェクトに「アトレウス家」シリーズ、『長島確のつくりかた研究所』（ともに東京アートポイント計画）、「ザ・ワールド」（大橋可也＆ダンサーズ）、『←（やじるし）』（さいたまトリエンナーレ2016）など。東京芸術祭2018「プランニングチーム」メンバー、東京藝術大学音楽環境創造科特別招聘教授。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フェスティバル/トーキョーとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去10回の開催において270作品、2045公演、約61万人を超す観客・参加者が集いました。昨年秋に開催されたF/T17は、F/T 実行委員会、豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、NPO法人アートネットワーク・ジャパン、アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益法人東京都歴史文化財団）が主催し、文化庁による助成、多くの企業の支援のもと2017年9月30日(土) - 11 月12 日(日) までの44日間にわたり開催されました。2016年から東京芸術祭の一環として開催され、国内外の先鋭的なアーティストが集結し、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F/T17『Toky Toki Saru(トキトキサル)』&amp;nbsp;&amp;nbsp;Photo:Takashi Fujikawa (Alloposidae) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■F/T の歩み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NPO法人アートネットワーク・ジャパン（ANJ）が2002年から開催してきた東京国際芸術祭（ＴＩＦ）を、2009年に行政機関等との連携の下、「フェスティバル/トーキョー」と名称を変え、新たなフェスティバルとしてスタート。第1 回は春、2回目以降は秋に開催されている。国内外のオリジナルな作品創作と上演、公共空間でのパフォーマンス、観客参加型演劇などを積極的にラインナップ。2009年～ 2013年は相馬千秋がプログラム・ディレクターを担当し、2014 年から市村作知雄がディレクターズ・コミッティ代表に就任（2016年からはディレクター）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201802080800/_prw_PI1im_Q1VL13LD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「これからの演劇を問う場」をつくりだす。『実験と対話の劇場 - 新しい人/ 出来事の演劇- 』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711017483</link>
        <pubDate>Thu, 02 Nov 2017 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>F/Tと共に本プロジェクトに取り組む松田正隆は立教大学映像身体学科で教鞭をとり、若手の創作の場に多く立ち会ってきた。彼の掲げる「出来事の演劇」を、これからの演劇を問う上でのひとつの物差しとし、演劇の上演とそれに対する議論を行なう。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
11月2日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー17&lt;br /&gt;


若手アーティストによる上演を中心に「これからの演劇を問う場」をつくりだす『実験と対話の劇場 - 新しい人/ 出来事の演劇- 』が始動。&lt;br /&gt;


公演日程：11月3日(金・祝)～11月5日(日)　会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
詳細　&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/17/program/jikkenn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/17/program/jikkenn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ F/T が、マレビトの会代表・松田正隆と共に新たに始動する若手アーティストとのプロジェクト。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「出来事の演劇」を軸に、各アーティストによる60 分の上演と、それに対する批評とディスカッションを展開。「これからの演劇を問う場」をつくりだす。ゲストには、宮沢章夫氏（劇作家、演出家、小説家）、宇野邦一氏（フランス文学者・批評家）、佐々木敦氏（批評家・HEADZ主宰）が参加。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■F/T と松田により選出された、シラカン、関田育子、玉城大祐、演劇計画・ふらっと、の20 代を中心とする4 組が参加。「試される」のではなく「試す」ことを重視。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実験と対話の劇場」は今年より始動する、若手アーティストたちとの新たなプロジェクト。共にプロジェクトに取り組むのは立教大学映像身体学科で教鞭をとるなど若手アーティストの創作の場に多く立ち会ってきた松田正隆。松田の掲げる「出来事の演劇」を、これからの演劇を問う上でのひとつの物差しとして定め、その上演と、それに対する批評と討論を行い「これからの演劇を問う場」をつくりだす。上演を行うのは、多摩美術大学在籍の学生たちで構成されるシラカン、青年団演出部に所属する玉城大祐、松田の教える映像身体学科の関田育子、演劇計画・ふらっと、の4 組。いずれも20 代のアーティスト達で、今後の活動を期待されている。次の世代の担い手と共に「出来事の演劇」について思索していくことは、自ずとF/T の枠を超え、この先の現代演劇を考えることにつながっていくだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 演劇計画・ふらっと、　Furatto,&lt;br /&gt;
2017 年、劇作・我妻直弥の戯曲を演出・福井歩が上演するために発足した演劇プロジェクト。寄り道するように演劇に関われる、つくり手・観客の立場を問わないフラットな創作・上演の場の構築をコンセプトとし、活動していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ シラカン　Shirakan&lt;br /&gt;
「焦るのが嫌だから　ゆらゆらと溺れているのに　肉も野菜も、魚も好きで　黒がカラフルに見えてくるのがシラカンです。」主な実績として2016 年9 月、『永遠とわ』が東京学生演劇祭にて審査員個人賞と大賞、佐藤佐吉賞2016 にて優秀作品賞受賞。17 年2 月、『永遠とわとは』が第2 回全国学生演劇祭にて審査員賞・観客賞・大賞を受賞し、三冠を達成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 関田育子 Ikuko Sekita&lt;br /&gt;
1995 年栃木県生まれ。立教大学現代心理学部映像身体学科、在学中。2016 年に、同学科教授・松田正隆氏が代表をつとめる「マレビトの会」のプロジェクト・メンバーとなる。フェスティバル/トーキョー16 主催プログラム『福島を上演する』に演出部として参加する。「映身展2017」では、演劇作品『自然劇場 A peep show』（作/ 演出）を上演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 玉城大祐　Daisuke Tamaki&lt;br /&gt;
青年団演出部所属、こまばアゴラ劇場制作/ プログラムオフィサー。1988 年9 月16 日生まれ。大阪府豊中市出身。京都教育大学教育学部卒業。2011 年より京都のライブハウスを拠点にパフォーマンスを発表。3 年間で上演した短編11 本、長編2 本全ての作・演出を担当。16 年より青年団演出部所属。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【公演情報】&lt;br /&gt;
・上演時間　135分（途中休憩15分あり）（予定）&lt;br /&gt;
・ディスカッション：60分（予定）&lt;br /&gt;
・言語　日本語上演&lt;br /&gt;
・一般発売　自由席(整理番号つき) 　一般前売2,500円/ 当日3,000 円、学生1,600円 ほかセット券あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【タイムスケジュール】&lt;br /&gt;
●11月3日（金・祝）&lt;br /&gt;
14:00-15:00　シラカン『花擤んでふゆう』&lt;br /&gt;
15:15-16:15　関田育子『驟雨』&lt;br /&gt;
16:20-17:20　ディスカッション：カンパニーメンバー×松田正隆×宮沢章夫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●11月4日（土）&lt;br /&gt;
12:00-13:00　玉城大祐『その把駐力で』&lt;br /&gt;
13:15-14:15　演劇計画・ふらっと、『金星人』&lt;br /&gt;
14:20-15:20　ディスカッション：カンパニーメンバー×松田正隆×宇野邦一&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
17:00-18:00　シラカン『花擤んでふゆう』&lt;br /&gt;
18:15-19:15　関田育子『驟雨』&lt;br /&gt;
19:20-20:20　ディスカッション：カンパニーメンバー×松田正隆×佐々木敦（批評家・HEADZ主宰）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
●11月5日（日）&lt;br /&gt;
14:00-15:00　玉城大祐『その把駐力で』&lt;br /&gt;
15:15-16:15　演劇計画・ふらっと、『金星人』&lt;br /&gt;
16:20-17:20　ディスカッション：カンパニーメンバー×松田正隆×佐々木敦（批評家・HEADZ主宰）&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
※上記のタイムスケジュールは目安です。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【ゲストプロフィール】&lt;br /&gt;
・宮沢章夫&lt;br /&gt;
1956年生まれ。劇作家、演出家、小説家。80年代半ば、竹中直人、いとうせいこうらとともに、「ラジカル・ガジベリビンバ・システム」を開始。作・演出をすべて手掛ける。90年、演劇ユニット「遊園地再生事業団」の活動を始める。第二回公演『ヒネミ』で、93年、岸田戯曲賞受賞。舞台作品多数。他にもエッセイをはじめとする執筆活動、小説発表などで注目され、『サーチエンジン・システムクラッシュ』で芥川賞候補、『時間のかかる読書』で第21回伊藤整文学賞受賞。早稲田大学文学学術院教授。早稲田小劇場どらま館芸術監督。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・宇野邦一&lt;br /&gt;
フランス文学者・批評家。著書に『アルトー　思考と身体』（白水社）、『ジャン・ジュネ−身振りと内在平面』（以文社）、『映像身体論』、『土方巽　衰弱体の思想』（みすず書房）、訳書にドゥルーズ『フーコー』、『襞』（河出書房新社）、ドゥルーズ／ガタリ『アンチ・オイディプス』、アルトー『神の裁きと訣別するため』、『タラウマラ』（河出文庫）、ベケット『伴侶』、『見ちがい言いちがい』（書肆山田）などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・佐々木敦&lt;br /&gt;
1964年生まれ。批評家。ＨＥＡＤＺ主宰。ゲンロン批評再生塾主任講師。『ゴダール原論』『例外小説論』『未知との遭遇【完全版】』『批評時空間』『シチュエーションズ』など著書多数。最新刊として９月に『筒井康隆入門』、10月に『新しい小説のために』を刊行。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連ウェブサイト：&lt;br /&gt;
アーティスト・インタビュー&lt;br /&gt;
シラカン／関田育子&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/jikken_interview_1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/jikken_interview_1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演劇計画・ふらっと、／ 玉城大祐&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/jikken_interview_2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/jikken_interview_2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平田オリザ×松田正隆　対談　演劇の全体（ユニバース）と総体（アンサンブル）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/ft17talk_matsudahirata/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/ft17talk_matsudahirata/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー17&lt;br /&gt;
会期：2017 年9月30 日(土)－11 月12 日(日)44日間　&lt;br /&gt;
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと、南池袋公園、PARADISE AIRほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京で開催される国際的な舞台芸術フェスティバルとして、舞台芸術の魅力を多角的に提示し、国境、世代、ジャンルを越えて多様な価値が出合い、互いに刺激しあうことで、あらたな可能性を拓くことを目指しています。第10回となるF/T17は、「新しい人 広い場所へ」をテーマとし、国内外から集結する同時代の優れた作品を主催プログラムとして14演目を実施するほか、各作品に関連したトーク、展示などを展開。その他、連携プログラムとして12演目を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）&lt;br /&gt;
協賛：アサヒグループホールディングス株式会社、株式会社資生堂&lt;br /&gt;
平成29年度 文化庁 文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業&lt;br /&gt;
（池袋/としま/東京アーツプロジェクト事業、としま国際アートフェスティバル事業）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201711017483/_prw_PI1im_67uDOR78.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>イスラエル当局によるパレスチナの破壊を描いた演劇が東京で初上演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710116740</link>
        <pubDate>Tue, 17 Oct 2017 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>イスラエルで活躍する女優で人権活動家でもあるイナト・ヴァイツマンの作・演出作が、パレスチナの劇団、アルカサバ・シアターの主宰ジョージ・イブラヒムの主演で、昨年初演された話題作が、早くも東京に上陸する。10 月27 日（金）～ 10 月29 日（日）まで、あうるすぽっと（東京・池袋）にて上演。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10/17&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー17&lt;br /&gt;


イスラエル当局によるパレスチナの破壊を描いた演劇が東京で初上演。&lt;br /&gt;
『パレスチナ、イヤーゼロ』　作・演出イナト・ヴァイツマン&lt;br /&gt;
破壊されているのは何か。一面の瓦礫が語りだす、パレスチナの現在地。&lt;br /&gt;


日程：10 月27 日（金）～ 10 月29 日（日）&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（東京・池袋）&lt;br /&gt;
上演時間　60分&lt;br /&gt;
言語　アラビア語（一部ヘブライ語）上演／日本語字幕&lt;br /&gt;
一般前売（全席指定）4,000円／当日4,500円　学生2,600円ほかセット券あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見どころ&lt;br /&gt;
■イスラエル・ユダヤ人演出家が、パレスチナ問題をパレスチナ・アラブ人の目線から辛辣なユーモアを交えて描いた話題作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イスラエル当局によるパレスチナ人の家屋破壊を取材し創作した本作は、長年の被害事例と占領政策に苦しむパレスチナ人のエピソードをふまえて、観客に圧倒的な現実を突き付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■一度はイスラエル国家を批判する内容があるとして検閲対象となったが、昨年イスラエル国内最大のアッコ演劇祭で無事に初演を迎え、出演のパレスチナ人がベスト・パフォーマー賞を受賞するなど大きな話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
自国の占領政策を痛烈に批判し、また痛快に描き出す、イスラエル・ユダヤ人女性作家・演出家、イナト・ヴァイツマン。パレスチナ・アラブ人の俳優を起用し、イスラエル当局によるパレスチナ人の家屋破壊を取材して創作した話題作。一度はイスラエル国家を批判する内容があるとして検閲対象となったが、昨年イスラエル国内最大のアッコ演劇祭で無事に初演を迎え、F/T14 『羅生門｜藪の中』でも芸術監督をつとめた、パレスチナ人俳優・ジョージ・イブラヒムがベスト・パフォーマー賞を受賞するなど大きな話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらすじ&lt;br /&gt;
不動産鑑定士が、破壊・損傷されたパレスチナ人住居の被害調査に乗り出す。エルサレムからジェニン、アラーキーブ、ガザの家々を訪れ、被害のありさまを報告書に纏め上げる。取り壊しの理由やその方法は場所によってそれぞれ異なる。下、上、横からと建物はあらゆる方向から壊わされていく。砕け落ち、封鎖され、爆撃の爪痕や亀裂が残る建物。被害調査報告を纏める過程で鑑定士はパレスチナの現実に遭遇する。彼は、被害状況を記録する中で現代の「考古学者」となり、パレスチナの歴史を書き綴る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イナト・ヴァイツマン Einat Weizman&lt;br /&gt;
女優、劇作家、演出家、人権活動家。1973 年ハイファ生まれ。アメリカやイギリスなどで演技を学んだ後、テルアビブ大学で映像や政治学も専攻。映画、TV、演劇の主演俳優として名を馳せる一方、過去には政治・社会に関わるコラムニストとしても活動した。近年は演出・劇作家として、イスラエルの占領政策を批判するラディカルな作品を制作する。主な作・演出作品に、&lt;br /&gt;
『Shame』（2015）、『The 112 house: A Lesson in Political Construction』（17）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジョージ・イブラヒム　George Ibrahim&lt;br /&gt;
俳優、アルカサバ・シアター＆シネマテークの創設者、ディレクター。1945年生まれ。俳優としてのキャリアを積み、ヘブライ大学で演劇を学んだ後、劇作家・演出家としても活躍。代表作に『Ramzi Abu Al Majd』（95 年・カルタゴ国際演劇祭ベスト俳優賞）、『Immigrant』（99 年カルタゴ国際演劇祭ベスト演出家賞及びベスト衣裳賞）など。本作でもアッコ演劇祭ベストパフォーマー賞を受賞している。『アライブ・フロム・パレスチナ‐ 占領下の物語‐』（2004、11）、『壁- 占領下の物語Ⅱ』（05）のほか演出家・坂田ゆかりら日本のアーティストと共同制作した『羅生門｜藪の中』（F/T14）でも来日している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【プレ・パフォーマンストーク】&lt;br /&gt;
※劇場ロビーにて。開催日のチケットをお持ちの方のみ入場可。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■10/27（金）18:40-19:10　ゲスト：土井敏邦（フリージャーナリスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土井敏邦（フリージャーナリスト）&lt;br /&gt;
1953年、佐賀県生まれ。1985年よりパレスチナ・イスラエルの現地を取材。2009年、『届かぬ声―パレスチナ・占領と生きる人びと』全4部作を完成。その第4部『沈黙を破る』で早稲田ジャーナリズム大賞を受賞。2015年7月に『ガザ攻撃　2014年夏』、12月に『ガザに生きる』（全5部作）映画DVDを完成。主な著書に『アメリカのユダヤ人』（岩波新書・1991年）『沈黙を破る』（岩波書店・2008年）など多数。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■10/28 (土) 18:40-19:10、10/29 (日) 13:10-13:40&lt;br /&gt;
ゲスト：岡 真理（現代アラブ文学研究者、京都大学大学院人間・環境学研究科教授）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡 真理（現代アラブ文学研究者、京都大学大学院人間・環境学研究科教授）&lt;br /&gt;
1960年、東京生まれ。現代アラブ文学研究者。東京外国語大学アラビア語科でアラビア語とアラブ文学を学ぶ。在学中に、パレスチナ人作家ガッサーン・カナファーニーの作品を読み、「パレスチナ問題」に出会い、以来、パレスチナに関わり続ける。パレスチナ難民をはじめ、種々の構造のなかでサバルタン化される者たちの生きられた経験を描いた文学作品を通して、パレスチナ問題や第三世界の女性たちの問題を現代世界に生きる人間の思想的課題として考察する。著書に『アラブ祈りとしての文学』（みすず書房、2008年）、『棗椰子の木陰で 第三世界フェミニズムと文学の力』（青土社、2006年）ほか。近年は学生・市民有志による朗読集団「国境なき朗読者」を主宰、朗読劇「The Message from Gaza ～ガザ希望のメッセージ～」の脚本、演出を担当、「文学」の力と「肉声」がはらみもつ可能性を実践的に追究。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
関連ウェブサイト：&lt;br /&gt;
イナト・ヴァイツマンへのメール・インタビュー&lt;br /&gt;
「日本人の「無邪気な」観劇を許さない『パレスチナ、イヤーゼロ』」岩城京子&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/inato_yearzero/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/17/ft_focus/inato_yearzero/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー17&lt;br /&gt;
会期：2017 年9月30 日(土)－11 月12 日(日)44日間　&lt;br /&gt;
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと、南池袋公園、PARADISE AIRほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京で開催される国際的な舞台芸術フェスティバルとして、舞台芸術の魅力を多角的に提示し、国境、世代、ジャンルを越えて多様な価値が出合い、互いに刺激しあうことで、あらたな可能性を拓くことを目指しています。第10回となるF/T17は、「新しい人 広い場所へ」をテーマとし、国内外から集結する同時代の優れた作品を主催プログラムとして14演目を実施するほか、各作品に関連したトーク、展示などを展開。その他、連携プログラムとして12演目を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）&lt;br /&gt;
協賛：アサヒグループホールディングス株式会社、株式会社資生堂&lt;br /&gt;
平成29年度 文化庁 文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業&lt;br /&gt;
（池袋/としま/東京アーツプロジェクト事業、としま国際アートフェスティバル事業）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201710116740/_prw_PI1im_1vcdo2xV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョー17いよいよ9月30日（土）に開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201709205934</link>
        <pubDate>Fri, 22 Sep 2017 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>今年で10回目を迎える国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョーが、9月30日（土）に開幕。オープニングは、タイのダンサー・振付家による野外ダンス公演『トキトキサル』。カラフルな衣装を身にまとった総勢40名の出演者が、南池袋公園を舞台に踊り、歩く。観客が参加OKのシーンもあり、無料・予約不要で誰もが楽しめる。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
9月25日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー&lt;br /&gt;


オープニングは、野外ダンス公演『Toky Toki Saru（トキトキサル）』&lt;br /&gt;


『Toky Toki Saru（トキトキサル）』&lt;br&gt;コンセプト・演出：ピチェ・クランチェン　会場：南池袋公園&lt;br&gt;9 月30 日（土）17:00、10 月1 日（日）13:00　&lt;br&gt;入場無料・予約不要、上演時間：120 分（予定）

&lt;br /&gt;
■特設野外ステージで行なわれるF/T17オープニング。ポップな衣裳の約40 名のダンサーや出演者とDJ が生み出すグルーヴが、池袋の街を極彩色の祝祭空間に変える。だれもが観て・踊って楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■国際的に高い評価を受けるタイのダンサー・振付家のピチェ・クランチェンが “トーキョー”をテーマに創作。アジア各国から選ばれたダンサーと日本人ダンサー、一般公募の参加者が共演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■注目のタイのファッションブランド「Flynowⅲ（フライナウスリー）」のデザイナーが衣裳を手掛ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年で10回目を迎える国際舞台芸術祭フェスティバル/トーキョーが、9月30日（土）に開幕する。オープニングは、タイのダンサー・振付家による野外ダンス公演『トキトキサル』。タイ・インドネシア・カンボジア・香港のダンサーに加え、オーディションで選出された日本のダンサー、一般から募る出演者の総勢約40 名が特設野外ステージなどでダンスを披露し、池袋の街を彩る。ポップな衣裳とDJ による軽快なサウンドなど、その場にいる誰もが気軽に楽しめるだけではなく、観客を巻き込んだ参加型のシーンも用意され、子どもから大人まで、楽しむことができる。&lt;br /&gt;
　クランチェンはこの演目の創作のために、数週間にわたり東京に滞在し、この街に生きる人それぞれの「歩く」という行為を通して、東京の“ 今” を捉えた。そして、すばやく機敏に動き、技術を駆使しつつ自然と共存する人々の姿から、この街を象徴する動物として、「サル」を挙げた。タイトルの『Toky Toki Saru』は、「前に進み続ける」東京、「素早く・賢く・集団」で生活する東京の人々の時間の意が込められ、カラフルで躍動的なサルに扮するダンサーが、南池袋公園にてパフォーマンスを行なう。&lt;br /&gt;
　これまで、伝統との関係のなかで、そのスタイルを確立してきたクランチェンだが、今回は伝統の参照をあえて行なわず、コンセプト・演出という立場から創作に挑む、初の野外作品。&lt;br /&gt;
　日本をはじめ国内外からも注目されているタイのファッションブランド「Flynow iii」のデザイナーが衣裳を手掛け、ポップでありながらエッジの効いたその世界観がどう展開するのかも大きな見所となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
共催：国際交流基金アジアセンター&lt;br /&gt;
日・タイ修好130 周年記念事業&lt;br /&gt;
協力：公益財団法人セゾン文化財団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ピチェ・クランチェン　Pichet Klunchun&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンサー・振付家。タイ古典仮面舞踊劇コーンの名優チャイヨット・クンマネーのもとで訓練を16 歳より開始。バンコクのチュラロンコン大学で芸術・応用美術の学士号を取得後、舞台芸術を探究してきた。北米、アジア、ヨーロッパの各地で様々な舞台芸術プロジェクトに参加。フランス政府から芸術文化勲章シュバリエ章（2012）、アジアン・カルチュラル・カウンシルからジョン・D・ロックフェラー三世賞（14）等を受賞。&lt;br /&gt;
近年では、『Dancing with Death』（16）、『Black and White』（15）などが日本で上演されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー17&lt;br /&gt;
会期：2017 年9月30 日(土)－11 月12 日(日)44日間　&lt;br /&gt;
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと、南池袋公園、PARADISE AIRほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京で開催される国際的な舞台芸術フェスティバルとして、舞台芸術の魅力を多角的に提示し、国境、世代、ジャンルを越えて多様な価値が出合い、互いに刺激しあうことで、あらたな可能性を拓くことを目指しています。第10回となるF/T17は、「新しい人 広い場所へ」をテーマとし、国内外から集結する同時代の優れた作品を主催プログラムとして14演目を実施するほか、各作品に関連したトーク、展示などを展開。その他、連携プログラムとして12演目を実施いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【全プログラムラインアップ】&lt;br /&gt;
・『Toky Toki Saru（トキトキサル）』　[ダンス][タイ・日本] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　コンセプト・演出：ピチェ・クランチェン &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
・『わたしが悲しくないのはあなたが遠いから』　[演劇][日本・台湾] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出：柴 幸男 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・マレビトの会『福島を上演する』　[演劇][日本] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出：マレビトの会 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『パレスチナ、イヤーゼロ』　[演劇][パレスチナ・イスラエル] ：日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出：イナト・ヴァイツマン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アジアシリーズ vol.4 中国特集 &lt;br /&gt;
「チャイナ・ニューパワー ー中国ミレニアル世代ー」】 （3演目＋トーク）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『忉利天(とうりてん)』　[パフォーマンス][中国] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　　構成・演出・美術：チェン・ティエンジュオ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『恋 の 骨 折 り 損 ―空愛①場―』　[演劇][中国] ：日本初公演&lt;br /&gt;
　　作・演出：スン・シャオシン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『秋音之夜』　[音楽][中国] ：日本初公演&lt;br /&gt;
　　出演：リー・ダイグオ、シャオ・イエンペン、ワン･モン、ノヴァハート &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・F/Tトーク：写真、ユースカルチャー、音楽、ファッション　 &lt;br /&gt;
　　スピーカー：イエン・ヨウ、チャン・アンディン、シェン･リーホイ、リュウ・シンシャー 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【まちなかパフォーマンスシリーズ】 （5演目）&lt;br /&gt;
・中野成樹＋フランケンズ『半七半八(はんしちきどり)』　[演劇][日本] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出：中野成樹　ドラマトゥルク：長島 確 &lt;br /&gt;
　原案：岡本綺堂『半七捕物長』より &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『アドベンチャーBINGO!!』　[演劇][日本] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出・出演：福田 毅 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『アイ･アム･ノット･フェミニスト！』　[パフォーマンス・美術][日本] ：新作・日本初公演&lt;br /&gt;
　作・演出・出演：遠藤麻衣　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『Family Regained: The Picnic（ファミリー・リゲインド：ザ・ピクニック）』&lt;br /&gt;
　[映像・トーク][日本] ：新作・日本初公開&lt;br /&gt;
　構成・演出・出演：森 栄喜 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・快快『GORILLA ～人間とはなにか～』　[パフォーマンス・音楽][日本] ：新作&lt;br /&gt;
　演出：北川陽子 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『十字軍芝居 ― 三部作 ―』　[映像][エジプト] ：三部作日本初上映&lt;br /&gt;
　監督：ワエル・シャウキー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『実験と対話の劇場 ― 新しい人/出来事の演劇 ―』　[演劇][日本] ：新作および改作&lt;br /&gt;
　参加アーティスト：演劇計画・ふらっと、/ シラカン / 関田育子 / 玉城大祐 &lt;br /&gt;
　キュレーション：松田正隆 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／ NPO 法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）&lt;br /&gt;
協賛：アサヒグループホールディングス株式会社、株式会社資生堂&lt;br /&gt;
平成29年度 文化庁 文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業&lt;br /&gt;
（池袋/としま/東京アーツプロジェクト事業、としま国際アートフェスティバ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※フェスティバル/トーキョー17は東京芸術祭 2017の一環として開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;www.festival-tokyo.jp　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
TEL: 03-5961-5202　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201709205934/_prw_PI1im_8nz7Jvyy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国際舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー１７」全プログラム発表！主催14演目が明らかに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707193860</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jul 2017 17:05:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/ トーキョー実行委員会は、７月１８日の記者発表会にて「フェスティバル/ トーキョー17」の全演目ラインアップを発表いたしました。 
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月20日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;


「新しい人 広い場所へ」をテーマに国内外のアーティストが結集！中国特集では、チェン・ティエンジュオ 日本初公演&lt;br /&gt;


この度、フェスティバル/トーキョー実行委員会は、今秋に開催される「フェスティバル/トーキョー17」の全ラインアップを、7月18日の記者発表会にて発表いたしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第 10 回となる F/T17 は、「新しい人 広い場所へ」をテーマとし、 国内外から集結する同時代の優れた作品を主催プログラムとして14 演目実施するほか、各作品に関連したトーク、展示などを展開。その他、連携プログラムとして12 演目を実施いたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレスリリース全文（PDF)は&lt;a href=&quot;http://f-t.sakura.ne.jp/17/news/wp-content/uploads/2017/07/PRESS%20RELEASE_17%20(18).pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【全プログラムラインアップ】&lt;br /&gt;
・『Toky Toki Saru（トキトキサル）』　[ダンス][タイ・日本] &lt;br /&gt;
　コンセプト・演出：ピチェ・クランチェン &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
・『わたしが悲しくないのはあなたが遠いから』　[演劇][日本・台湾] &lt;br /&gt;
　作・演出：柴 幸男 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・マレビトの会『福島を上演する』　[演劇][日本] &lt;br /&gt;
　作・演出：マレビトの会 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『パレスチナ、イヤーゼロ』　[演劇][パレスチナ・イスラエル] &lt;br /&gt;
　作・演出：イナト・ヴァイツマン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アジアシリーズ vol.4 中国特集 &lt;br /&gt;
「チャイナ・ニューパワー ー中国ミレニアル世代ー」】 (3演目＋トーク）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『忉利天(とうりてん)』　[パフォーマンス][中国] &lt;br /&gt;
　　構成・演出・美術：チェン・ティエンジュオ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『恋 の 骨 折 り 損 ―空愛①場―』　[演劇][中国] &lt;br /&gt;
　　作・演出：スン・シャオシン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『秋音之夜』　[音楽][中国] &lt;br /&gt;
　　出演：リー・ダイグオ、シャオ・イエンペン、ワン･モン、ノヴァハート &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・F/Tトーク：写真、ユースカルチャー、音楽、ファッション　 &lt;br /&gt;
　　スピーカー：イエン・ヨウ、チャン・アンディン、シェン･リーホイ、リュウ・シンシャー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【まちなかパフォーマンスシリーズ】&amp;nbsp;&amp;nbsp;(5演目）&lt;br /&gt;
・中野成樹＋フランケンズ『半七半八(はんしちきどり)』　[演劇][日本] &lt;br /&gt;
　作・演出：中野成樹　ドラマトゥルク：長島 確 &lt;br /&gt;
　原案：岡本綺堂『半七捕物長』より &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『アドベンチャーBINGO!!』　[演劇][日本] &lt;br /&gt;
　作・演出・出演：福田 毅 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『アイ･アム･ノット･フェミニスト！』　[パフォーマンス・美術][日本] &lt;br /&gt;
　作・演出・出演：遠藤麻衣　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『Family Regained: The Picnic（ファミリー・リゲインド：ザ・ピクニック）』　[映像・トーク][日本] &lt;br /&gt;
　構成・演出・出演：森 栄喜 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・快快『GORILLA ～人間とはなにか～』　[パフォーマンス・音楽][日本] &lt;br /&gt;
　演出：北川陽子 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『十字軍芝居 ― 三部作 ―』　[映像][エジプト] &lt;br /&gt;
　監督：ワエル・シャウキー &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・『実験と対話の劇場 ― 新しい人/出来事の演劇 ―』　[演劇][日本] &lt;br /&gt;
　参加アーティスト：演劇計画・ふらっと、/ シラカン / 関田育子 / 玉城大祐 &lt;br /&gt;
　キュレーション：松田正隆 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【アートプロジェクト・シンポジウム・その他】 &lt;br /&gt;
・『ノントコヨ　非常世』　[アートプロジェクト][日本・韓国] &lt;br /&gt;
　コンセプト・構成：ノントコヨのためのチーム &lt;br /&gt;
　ドラマトゥルク：長島 確　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・シンポジウム「劇評の今から見る、国際フェスティバル事情」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・特別講座「アラブ演劇の現在」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・F/Tキャンパス &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケット&lt;br /&gt;
一般前売チケット発売日：8 月27 日（日）10:00　開始&lt;br /&gt;
8先行割引チケット発売日：8 月23 日（水）10:00 ～ 8 月26 日（土）19:00 まで　限定4 日間&lt;br /&gt;
一般前売価格より約30％ OFF。枚数限定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
F/T チケットセンター　03-5961-5209&lt;br /&gt;
・開設期間　8/23 ～ 11/12（12:00 ～ 19:00、8/23・8/27 のみ10:00 より受付）会期中無休、8/28 ～ 9/29 の期間は土・日・祝定休&lt;br /&gt;
・オンライン予約　&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp&lt;/a&gt;（ 24時間受付）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お問い合わせ：フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局&lt;br /&gt;
TEL：03-5961-5202&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201707193860/_prw_PI1im_gQ0Gl0X7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本最大級の国際舞台芸術祭が開催決定！　第10回「フェスティバル/トーキョー17」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201705151723</link>
        <pubDate>Wed, 17 May 2017 18:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>フェスティバル/トーキョー17の開催決定と第一弾ラインアップを発表。タイのアーティスト ピチェ・クランチェンによる参加型の野外ダンス公演や「ままごと」柴幸男や「マームとジプシー」藤田貴大の作品を上演。会期は2017年9月30日（土）～11月19日（日）（予定）


2017年9月30日（土）～11月19日（日）までの51日間</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年5月17日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;


日本最大級の国際舞台芸術祭&lt;br /&gt;
第10回「フェスティバル/トーキョー17」開催決定&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会（名誉実行委員長：高野之夫 豊島区長、実行委員長：福地茂雄）は、フェスティバル/トーキョー17の開催決定と参加アーティストなどの第一弾ラインアップを発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10回目の開催となるフェスティバル/トーキョー（以下F/T）は、同時代の舞台作品の魅力を多角的に紹介し、舞台芸術の新たな可能性を追求する国内最大級の国際舞台芸術祭です。2017年9月30日（土）～11月19日（日）までの51日間、国内外のアーティストが結集。F/Tでしか出会えない国際共同製作プログラムをはじめ、まちなかで舞台芸術を鑑賞できる作品、若手アーティストと協働する事業、市民参加型イベントなど、多彩なプロジェクトを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、F/T14から開始した「アジアシリーズ」では、今年、日中国交正常化45周年を迎える中国を特集し、政治や経済だけではなく国際的なアートシーンで存在感を増す中国の若手「ミレニアル世代」から、現代の舞台芸術の姿を探っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;【第一弾ラインアップ発表】
●ピチェ・クランチェン　[ダンス] [タイ][日本]&lt;br /&gt;
●柴 幸男　[演劇] [日本][台湾]&lt;br /&gt;
●マームとジプシー　[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
●マレビトの会　[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
●アジアシリーズ vol.4中国特集　[パフォーマンス] [演劇] [音楽] [中国]&lt;br /&gt;
●まちなかパフォーマンスシリーズ　[演劇][パフォーマンス][美術][日本]&lt;br /&gt;
●実験と対話の劇場[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
●F/Tキャンパス　[学生向け合宿ワークショップ]　　　　　　　　　　　　　ほか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ラインアップ等は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【開催概要】　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
名　称：　フェスティバル/トーキョー17　　　Festival/Tokyo 2017&lt;br /&gt;
会　期：　平成29年（2017年）9月30日（土）～11月19日（日）（予定）51日間&lt;br /&gt;
会　場：　東京芸術劇場、あうるすぽっと、PARADISE AIRほか&lt;br /&gt;
※フェスティバル/トーキョー17は東京芸術祭 2017の一環として開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フェスティバル/トーキョーとは】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去9回の開催において、227作品、1726公演、約56万人を超す観客・参加者が集いました。&lt;br /&gt;
昨年秋に開催されたF/T16は、F/T実行委員会、豊島区、公益財団法人としま未来文化財団、NPO法人アートネットワーク・ジャパン、アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益法人東京都歴史文化財団）が主催し、文化庁による助成、多くの企業の支援のもと2016年10月15日(土)‐12月11日(日)までの58日間、開催されました。毎年、国内外の先鋭的なアーティストが集結し、都市型フェスティバルの可能性とモデルを更新するべく、新たな挑戦を続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【参加アーティスト&amp;amp;カンパニー紹介】
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
●ピチェ・クランチェン　[ダンス][タイ][日本]&lt;br /&gt;
F/T17のオープニングは、タイの振付家・ダンサーであるピチェ・クランチェンが、日本人アーティストと共に池袋の街を彩る参加型･野外プログラム。東京での滞在リサーチを経て、生きた“トーキョー”の姿を浮かび上がらせる。オーディションで選出された日本人ダンサーと、一般から募る出演者のみならず、予約不要・無料で誰もがその場で作品に参加することが可能。F/Tが、都市における新しい祭りのかたちを提案する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●柴 幸男　[演劇] [日本][台湾]&lt;br /&gt;
劇団「ままごと」を主宰する柴幸男が、価値観の異なる他者や未経験の出来事とどのように折り合いをつけていくのか、「距離」をテーマに新作を創作する。どれだけ通信や交通手段が発展しようと、自分から遠く離れた場所で起こる事件や災害には無関心でいることができ、一方で近くにいるあの人と分かり合うこともない。自分と他者の間にある距離を東京芸術劇場のシアターイースト・シアターウエストという隣り合った空間を使い、同時刻にバージョンの異なる作品で表現する。本作はF/Tと2019年開館予定の台北パフォーミングアーツセンターとの共同製作で2018年には台北演劇祭で上演する予定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●マームとジプシー　[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
映像、音楽、ファッションなど様々なジャンルを独自のスタイルで融合し、新たな視点で演劇に取り組むマームとジプシー／演出・藤田貴大。演劇ファンの枠を越え幅広い層から注目されている藤田の新たな魅力を探る。松戸駅前にあるかつてラブホテルだった施設をアーティストインレジデンスとして運営するPARADISE AIRや松戸市と連携してまちなかで作品を上演する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●マレビトの会　[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
劇作家、松田正隆が代表を務めるマレビトの会がF/Tと共同で進める長期プロジェクトの二年目。昨年度に引き続き、複数人の作者が福島へ取材に向かい、その経験をもとに複数の戯曲を執筆。その戯曲群をシンプルな空間で上演し、福島の現在の時間を舞台上に立ち上げることを試みる。前年度は福島市に限定されていた取材の範囲、つまり戯曲の舞台を今年度は福島県全域に広げる。描かれる「福島」の時間はより多面的に私達の前に現れては消えていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アジアシリーズ vol.4中国特集　[パフォーマンス] [演劇] [音楽] [中国]&lt;br /&gt;
2014年から毎年1カ国を特集している「アジアシリーズ」。4回目となるF/T17では、1978年の改革開放以降に生まれたネット世代にフォーカスをあてた中国特集『チャイナ・ニューパワー ー中国ミレニアル世代ー 』を開催する。欧米への留学、国際的なアーティストとのコラボレーション、ジャンル横断など、様々な経験をもとに、独自の表現をさぐる若手アーティストを紹介。また、アート、ファッション、音楽、若者文化、それぞれの分野のスペシャリストをゲストにシンポジウムも開催。サブカルチャー、オンライン生配信、ストリートファッションなど、独自の文化を生み出している中国ミレニアル世代の「今」を東京に届ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まちなかパフォーマンスシリーズ　[演劇][パフォーマンス][美術][日本]&lt;br /&gt;
まちなかの様々な場所で、演劇、美術、パフォーマンスなどの演目を実施するシリーズの2回目。場所が持つ固有の歴史やそこから生まれた物語、さらには現在の東京に流れる時間が持つ雰囲気を舞台に取り入れながら、まちなかでしか成立しない作品を作り出すF/Tの新しい試みである。観客が劇場へ赴くのではなく、まちの中へ入っていく仕組みを、既存の演劇の枠を超える複数のアーティストと創造する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●実験と対話の劇場&amp;nbsp;&amp;nbsp;[演劇] [日本]&lt;br /&gt;
若手アーティストによる上演を中心に「これからの演劇を問う場」をつくりだす。共に本プロジェクトに取り組むのは立教大学映像身体学科で教鞭をとり、若手の創作の場に多く立ち会ってきた松田正隆。彼の掲げる「出来事の演劇」を、これからの演劇を問う上でのひとつの物差しとして定め、上演とそれに対する議論を行なう。批評家やアーティストなど多様なゲストを迎え、様々な視点からこの場やF/Tにとどまらない議論が生まれることを期待する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●F/Tキャンパス　[学生向け合宿ワークショップ]&lt;br /&gt;
文化政策や芸術・演劇に関心をもつ学生が、共に学び、交流する合宿ワークショップ「F/Tキャンパス」。全国各地から集った仲間と共に未来を切り開いていく試みとして企画され、公募で選出された参加者が対話しながら濃密な4日間を過ごす。振付家・演出家の白神&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ももこなど第一線で活躍する専門家を講師に迎える「選択ゼミ」、主催演目の「観劇」のほか、参加アーティストとの「トーク」も実施。社会と向き合うことによって葛藤する学生の未来の芽を育むことを目指している。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103824/201705151723/_prw_PI7im_qIKu9IVX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』 福島発！ 多彩なライブとオリジナル音頭でつくる祝祭広場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610135295</link>
        <pubDate>Fri, 14 Oct 2016 10:30:13 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フェスティバル/トーキョー</dc:creator>
        <description>国内最大規模の国際舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー16」が、2016年10月15日（土）～12月11日（日）までの58日間にわたり開催されます。オープニングを飾る『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』では、福島発の多彩なライブとオリジナル音頭でつくる祝祭広場が池袋西口公園に出現します。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月14日&lt;br /&gt;


フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;


演劇× ダンス× 美術× 音楽･･･に出会う、国際舞台芸術祭&lt;br /&gt;
「フェスティバル/トーキョー16」明日、10月15日（土）より開催&lt;br /&gt;


 Festival/Tokyo16 News Letter　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングは『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』&lt;br /&gt;
福島発！ 多彩なライブとオリジナル音頭でつくる祝祭広場&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
国内最大規模の国際舞台芸術祭「フェスティバル/トーキョー16」（ディレクター・市村作知雄）が、2016年10月15日（土）～12月11日（日）までの58日間にわたり開催されます。国内外のアーティストが池袋を中心とする文化施設に結集し、フェスティバル/トーキョー（以下F/T）でしか出会えない海外の大作から、市民参加型イベントなど、多彩なプロジェクトを展開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープニングを飾る『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』では、福島発の多彩なライブとオリジナル音頭でつくる祝祭広場が池袋西口公園に出現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』は、2011年の東日本大震災を機に、ポジティブな「FUKUSHIMA」を発信しようと始動した「プロジェクトFUKUSHIMA!」とF/Tが贈る、２日間のスペシャルオープニングイベントです。全国から集められた布を縫い合わせた「大風呂敷」が会場を彩るなか、ゲストミュージシャンによるライブや「池袋西口音頭」を始めとするオリジナルの盆踊りが続々登場。街行く人々をも巻き込むエネルギッシュな祝祭広場を立ち上げます。F/T14から３年にわたって開催された本企画も、今年度でフィナーレを迎えます。ギタリスト・長見順が一般公募で選ばれたメンバーと新たに結成した「池袋盆BAND」のライブ、はっぴ姿の「盆踊り隊」がつくり出す盆踊りなど、多彩なプログラムを展開します。&lt;br /&gt;
『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』およびF/T16の詳細は以下の通りです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■『フェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園』&lt;br /&gt;
総合ディレクション:プロジェクトFUKUSHIMA!+山岸清之進&lt;br /&gt;
会場：池袋西口公園・入場料：無料&lt;br /&gt;
日程：10/15 (土) 15:00～20:00、10/16 (日) 13:00～18:30　※雨天決行、荒天中止&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■タイムテーブル&lt;br /&gt;
【10月15日（土）15:00-20:00】&lt;br /&gt;
14:50-15:00・F/T16開幕宣言&lt;br /&gt;
15:00-15:15・盆踊り隊＆池袋盆BANDが練り歩き！&lt;br /&gt;
15:15-15:45・音楽隊 即興演奏&lt;br /&gt;
15:45-16:00・ ダンスパフォーマンス珍しいキノコ舞踊団&lt;br /&gt;
16:00-16:30・ ライブブラウンノーズ（ゲスト：大谷能生）&lt;br /&gt;
16:30-17:00・DJフクタケ&lt;br /&gt;
17:15-18:15・盆踊り&lt;br /&gt;
18:30-18:45・ノイズ余興、伊東篤宏×大友良英×Sachiko M&lt;br /&gt;
19:00-20:00・盆踊り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【10月16日（日）13:00-18:30】&lt;br /&gt;
13:00-13:15・盆踊り隊＆池袋盆BANDが練り歩き！&lt;br /&gt;
13:15-13:45・音楽隊 即興演奏&lt;br /&gt;
13:45-14:00・ ダンスパフォーマンス珍しいキノコ舞踊団&lt;br /&gt;
14:05-14:20・ ライブ竜田一人&lt;br /&gt;
14:25-14:55・ライブテニスコーツ&lt;br /&gt;
15:00-15:30・DJフクタケ&lt;br /&gt;
15:45-16:45・盆踊り&lt;br /&gt;
17:00-17:15・ライブ大友良英&lt;br /&gt;
17:30-18:30・盆踊り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■出演アーティスト&lt;br /&gt;
・珍しいキノコ舞踊団（伊藤千枝、篠崎芽美、矢嶋里美、田路紅瑠美、小山洋子）、長見順、遠藤知絵、Sachiko M、大友良英、会津マスクワイア（小林裕輔、横山優子、遠藤あけみ、目黒恭子、野中幸子、新田恭平、中島知恵）、池袋盆BAND（市川はるひ、大山視丈、岡本俊之、小川隼人、笠木友花、 岸本正寿、北原英司、島田みゆき 、鈴木康浩、 滝口幸子、 竹澤眞志、田中充、田村和葉、寺本真由美、 東澤強、 羽根田亜紀、 林和夫、ミカド香奈子、 山岸泉、 渡辺孝子、近藤達郎、岡地曙裕、大友良英、長見順）※15日・16日両日&lt;br /&gt;
・ブラウンノーズ、大谷能生、伊東篤宏※15日のみ&lt;br /&gt;
・竜田一人、テニスコーツ※16日のみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フェスティバル/トーキョー16（Festival/Tokyo 2016）開催概要&lt;br /&gt;
会期：平成28年（2016年）10月15日（土）～12月11日（日）58日間 &lt;br /&gt;
会場：東京芸術劇場、あうるすぽっと、にしすがも創造舎、池袋西口公園、森下スタジオ他&lt;br /&gt;
主催：フェスティバル/トーキョー実行委員会&lt;br /&gt;
豊島区／公益財団法人としま未来文化財団／NPO法人アートネットワーク・ジャパン、&lt;br /&gt;
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場（公益財団法人東京都歴史文化財団）&lt;br /&gt;
公式HP　&lt;a href=&quot;http://www.festival-tokyo.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.festival-tokyo.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・フェスティバル/トーキョー16は東京芸術祭2016の一環として開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フェスティバル/トーキョーとは】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー（F/T）は、東京芸術劇場をはじめ池袋エリアに集結する文化拠点を中心に開催する、日本最大級の国際舞台芸術祭です。2009年に誕生し、過去8回の開催において、211作品、1649公演、約47万人を超す観客・参加者が集いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フェスティバル/トーキョー16主催公演一覧】&lt;br /&gt;
●『フェスティバルFUKUSHIMA!@ 池袋西口公園』　音楽／ダンス［日本］&lt;br /&gt;
　日程： 10/15 (土)・10/16 (日)　会場：池袋西口公園&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●『Woodcutters ― 伐採 ―』　演劇［ポーランド］&lt;br /&gt;
日程：10/21 (金) - 10/23 (日)　会場：東京芸術劇場 プレイハウス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●イデビアン・クルー 『シカク』　ダンス［日本］&lt;br /&gt;
日程：10/21 (金) - 10/29 (土)　会場：にしすがも創造舎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●パク・グニョン× 南山芸術センター 『哀れ、兵士』　演劇［韓国］&lt;br /&gt;
　日程：10/27 (木) -10/30 (日)　会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●『x / groove space』　ダンス［ドイツ］&lt;br /&gt;
　日程：11/3 (木)- 11/6 (日)　会場：東京芸術劇場 シアターイースト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●マレビトの会 『福島を上演する』　演劇［日本］　&lt;br /&gt;
日程：11/17 (木) -11/20 (日)　会場：にしすがも創造舎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●FM3『Buddha Boxing』　音楽［中国］&lt;br /&gt;
日程：12/2 (金)、12/3 (土)　会場：あうるすぽっと ホワイエ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ドーレホイヤーに捧ぐ『人間の激情』『アフェクテ』『エフェクテ』　ダンス［ドイツ］&lt;br /&gt;
　日程：12/9(金)-12/11(日)　会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アジアシリーズvol.3　マレーシア特集 演劇/ダンス/レクチャー/ゲーム［マレーシア］&lt;br /&gt;
・11/11 (金) - 11/13 (日)：インスタント・カフェ・シアターカンパニ―『NADIRAH』&lt;br /&gt;
・11/12 (土)・11/13 (日)：『B.E.D. (Episode 5)』　&lt;br /&gt;
・11/4 (金) - 11/6 (日)　ASWARA －マレーシア国立芸術文化遺産大学『BONDINGS』　&lt;br /&gt;
・11/8 (火) -11/12 (土)　『POLITIKO』　&lt;br /&gt;
会場：にしすがも創造舎、森下スタジオ、江東区某所（受付場所: SAKuRA GALLERY）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●まちなかパフォーマンスシリーズ　演劇/ダンス［日本］&lt;br /&gt;
・10/27 (木) -10/30 (日)『ふくちゃんねる』　　　　　　　　&lt;br /&gt;
・11/10 (木) -11/13 (日)『うたの木』&lt;br /&gt;
・12/1 (木) - 12/4 (日)　ドキュントメント 『となり街の知らない踊り子』&lt;br /&gt;
・12月2日(金)-12月5日(月)チェルフィッチュ『あなたが彼女にしてあげられることは何もない』&lt;br /&gt;
会場：南池袋公園内 Racines FARM to PARK、豊島区庁舎10階豊島の森、あうるすぽっと ホワイエ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フェスティバル/トーキョー実行委員会事務局　&lt;br /&gt;
F/Tチケットセンター　TEL： 03-5961-5209&lt;br /&gt;
MAIL：toiawase@festival-tokyo.jp&lt;br /&gt;

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