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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「専門知識ゼロでも楽しめるコンサート」ござ×Budo×瀬戸かずや『ピアノでめぐる浮世絵』インタビュー到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607233033</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「専門知識ゼロでも楽しめるコンサート」 ござ×Budo×瀬戸かずや『ピアノでめぐる浮世絵』 インタビュー到着！ 日本の浮世絵と西洋のクラシック音楽を掛け合わせるコンサート『ピアノでめぐる浮世絵』。生演...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「専門知識ゼロでも楽しめるコンサート」  ござ×Budo×瀬戸かずや『ピアノでめぐる浮世絵』 インタビュー到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の浮世絵と西洋のクラシック音楽を掛け合わせるコンサート『ピアノでめぐる浮世絵』。生演奏に乗せて様々な浮世絵作品を鑑賞し、ナビゲーターによる語りで浮世絵や江戸文化について学べるというユニークな試みだ。&lt;br /&gt;
これまでもタッグを組んできた若手ピアニストのござとBudoの演奏に、瀬戸かずやがナビゲーターとして加わり、絵画と音楽を繋げていく。コンサートの楽しみ方や企画に対する意欲を、ござ、Budo、瀬戸の3名に聞いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――企画を聞いて、どう感じましたか？ &lt;br /&gt;
Budo：絵は好きなので嬉しい機会だと思いつつ、「どうなるのかな？」と今も思っています（笑）。みんなと一緒に新たな世界を見に行く感覚になりそうです。&lt;br /&gt;
ござ：以前おこなった『バレエの夢とピアノの調べ』でも、実際に絵を見ながら演奏しました。それが楽しかったので今回も楽しみですし、浮世絵ということでどんなテイストが演奏に反映されていくのか。僕自身もまだわからないので、刺激的で楽しみです。&lt;br /&gt;
瀬戸：最初にお話をいただいた時、「？」がたくさん浮かびました。でも、新しいことに踏み込むのは大事だと思いましたし、自分もそういう世界を見てみたいと思いました。司会経験もないので一つのチャレンジだと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ピアニストのござさん、Budoさんと、舞台で活躍する瀬戸さんが「浮世絵」をテーマにしたコンサートを一緒に創るという異色の公演です。お互いの印象、コラボへの期待などいかがでしょう。 &lt;br /&gt;
ござ：この一日、苦楽を共にして（笑）、会ってからわかるライブの雰囲気があるなと思いました。これをまた持ち帰って、本番までにブラッシュアップしていく。いい出会いだったんじゃないかと思っています。&lt;br /&gt;
Budo：演奏直前はすごく緊張するんですが、今回は瀬戸さんが導入してくださるという贅沢なコンサートです。実際にお会いして、オーラ、声の良さに圧倒されました。これは弾きやすいだろうなと思っています。&lt;br /&gt;
瀬戸：先ほど、「お話をするのとピアノを弾くのとでは使っている脳が違うかも知れない、語りを担当してもらえるのは助かる」というお話をされていて。弾き手側の感覚は我々にはわからないので興味深かったです。お客様だけじゃなくお二人のこともしっかり誘って行かなければいけないという発見がありました。あと、今日一日でお二人の仲の良さも感じて、素敵だなと思っています。お二人の生の音色を聞くのが本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――お二人は普段のコンサートや動画でも「視覚的な面白さ」を重視して音楽の楽しさ、魅力を伝えている印象です。今回は演出を主導するわけではないかもしれませんが、どう創っていく予定でしょうか。&lt;br /&gt;
Budo：演奏だけに集中する機会って珍しいんです。だから、今回は大船に乗った気分ですね。&lt;br /&gt;
ござ：今回は弾くだけですもんね。課題は、日本画と西洋音楽のすり合わせをどうするか。お客さんはピアニストと絵を同時に見るので、それがマッチするように弾かないといけないのが悩みどころです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――浮世絵へのアプローチについては。&lt;br /&gt;
Budo：クラシックを勉強していると、西洋の歴史の中に突如日本が出て来るシーンがあるんです。当時の人々は日本の絵を見て衝撃を受けたと思います。その気持ちを届けられたらいいのか……謎ですね。&lt;br /&gt;
ござ：ピアノの音色（おんしょく）にも期待したいです。ピアノってクラシックからポップスまで幅広く使われていて、汎用性がある楽器なので。&lt;br /&gt;
Budo：クラシックを勉強していると、いわゆる「日本訛り」みたいなものを正されるんです。西洋のリズムや感覚に近付けていく。でも、今回は逆にそれを出してもいいのかなと思っていて。日本人であることを出していくと馴染むのかも。&lt;br /&gt;
ござ：同じ日本ルーツなので、気構える必要は意外とないのかもしれないですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――瀬戸さんは声の表現が中心になるだろうナビゲーターの役割について、現時点ではどう考えていますか？&lt;br /&gt;
瀬戸：情報をお伝えするのが一番大事。時代背景や人物の紹介を聞きながらお客様がイメージしてくれると思うので、その場の空気感などもしっかりキャッチしつつ、自分なりに台本を読み込んで表現したいです。共感してもらえるように、自分もイメージしながら言葉を伝えていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――何度もコラボしているござさんとBudoさんですが、お互いに対する印象の変化はあるのでしょうか。&lt;br /&gt;
ござ：Budoさんは変化というか進化している感じはあります。元々自分の世界観を大事にする人だとは思っていましたが、色々なイベントへの参加や企画を通じて、さらにそれが深まっている気がします。&lt;br /&gt;
Budo：僕はござさんのことをござ大先生と呼んでいるんですが、舞台裏でもずっと質問していまして。僕はクラシック中心にやってきて、ござさんとやる時だけ経験したことがないことが起きる。引き出しが増えて、新たな扉がいくつも開きました。それをクラシックに持ち帰るのが楽しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――瀬戸さんも今日一日でお二人の仲の良さがわかったとのことでしたが、どんな部分でそう感じましたか？&lt;br /&gt;
瀬戸：こんなにも仲良しで相思相愛だと思っていなかったので（笑）。お互いに持っていないものを補い合っているというお話を聞いて、そういう相手とピアノを通して出会えているのがすごいなと思います。相談もせず連弾をするというのも、お芝居をしていて相手とのキャッチボールが楽しいのと一緒なのかなと感じました。私自身も、下級生の時にどんなボールを投げても全部拾ってくれる先輩がいた経験があるので。お二人が共鳴している関係性が素敵だと思いました。&lt;br /&gt;
Budo：僕がグイグイ行ってます（笑）。&lt;br /&gt;
瀬戸：だから大先生って呼んでるんだなと（笑）。ござさんの頼りたくなるお兄ちゃん感もわかるし、Budoさんの人懐っこさもいいコンビだなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――コンサートの予習がしたいという方に向けて、知っておくといいことはありますか？ &lt;br /&gt;
Budo：ジャポニズムと言われるものですかね。僕らのファンの方はクラシック音楽に親しんでいる方も多いと思いますが、それらの曲に実は北斎などが影響を与えていると知っていると面白いと思います。&lt;br /&gt;
ござ：今回演奏する予定のドビュッシーなどは日本との関係も深いです。楽曲には作曲家が生きた時代が影響を与えている。色々な要素の中の一つに日本の絵画・浮世絵というものがあった。その関係がわかっているとより楽しめると思います。&lt;br /&gt;
瀬戸：聞いたことのある曲も多いですし、それを生で浴びられるのは感性を刺激され、魂が磨かれると思います。音楽は本当に素敵な力を持っているので、お二人のピアノを純粋に楽しみに来ていただけたら。あまり怖がらず、素敵な演奏会と日本の美しい風景や絵を通して、東京や江戸について知っていただきたいです。想像のつかない空間を一緒に楽しんでください。&lt;br /&gt;
プロデューサー：瀬戸さんが導入部分で浮世絵というものについて説明してくれるんですが、そもそも「浮世絵」というのは、「嫌なこともある人生だけど、小さな幸せを見つけて生きていこう」という思いで描かれた絵。それがわかっていれば、専門的な知識がなくても大丈夫です。色々ある人生だけど、笑いも涙も、全てが少しでも美しくあるようにというささやかな願いから始まるコンサートなので、本当に気負わず来てください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――演奏予定曲と浮世絵の組み合わせの印象を教えてください。ピッタリなものも意外なものもあると思いますが……。&lt;br /&gt;
ござ：「革命」（ショパン）が一番意外でした。でも、資料や浮世絵を眺めていると、納得感もある。いかめしい男性も浮世絵の真骨頂なのかなと思いましたし、猛々しさをクラシックで表現するのは大いにありだと思いましたね。&lt;br /&gt;
Budo：資料を見るまであまりイメージできていませんでしたし、いまだに探っている感じはあります。絵を見た印象としては、夜が好きなので夜の絵が気になりました。今回は浮世絵通も唸るマイナー作品もあるそうで、こんなに美しい作品が埋もれているのかと驚きました。夜の描写一つとってもすごく表現が豊かだし、技術の高さに驚きます。今の基準で言っても芸大とか入れそう。&lt;br /&gt;
一同：（笑）。&lt;br /&gt;
ござ：確かに、月の映り込みの表現とかすごいよね。浮世絵好きにしか知られていないのはもったいないと思う作品がたくさんあります。今では当たり前だけど、月の大きさを誇張して描くとかも昔からあったんだなとか。&lt;br /&gt;
Budo：ショート動画の画角みたいな構図もありますよね。&lt;br /&gt;
瀬戸：見るひと、描く人によって同じ月でも違う表情になるのが面白いですよね。聴き手が違えば演奏の聞こえ方も違うでしょうから、このコンサートでしか見られない・聴けないものが絶対にあると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ちなみに、コンサートで登場するものでもそれ以外でも、お気に入りの浮世絵はありますか？ &lt;br /&gt;
Budo：僕は「神奈川沖浪裏」ですね。昔から好きでポスターなども買いました。ベタなのには理由があるなと思いました。本物を見た時に感じるものがあったので、くらってほしいですね。&lt;br /&gt;
ござ：「相馬の古内裏」ですね。がしゃどくろのやつです。妖怪を描いた作品も面白いと思います。&lt;br /&gt;
瀬戸：色々な展示会に行って、シンプルに富士山を描いている作品っていいなと思いました。日本の象徴でもあるし、当時から愛されていることを改めて感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に、お誘いのメッセージをお願いします。 &lt;br /&gt;
Budo：僕はストリートピアノを弾くんですが、初めてストリートでクラシックを弾いた時、自分の中ですごく違和感がありました。でも、何回も弾くうちに普通になったし、ストリートとクラシックという異文化が組み合わさって、今では皆さんに楽しんでいただけるものになった。ストリートピアノが好きな方は、同じことが起きようとしているかもしれないので見に来ていただきたいです。&lt;br /&gt;
ござ：浮世絵はさまざまなテーマを取り入れているので、僕らも楽しみです。浮世絵や演奏から前向きなメッセージを受け取ってほしいです。気構えせず、フランクにお越しいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
瀬戸：お二人の温かな人柄を見に来るだけでもいいと思います。お二人の演奏を生で体感してほしいし、もっと触れてほしいと思います。そこに浮世絵という新しい存在が加わる。新たな文化に触れるチャンスでもあるので、ただただ楽しみにしていただけたら。私はナビゲーターとして、世界観をしっかり届けたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
「ござ×Budo スペシャルセッションライブ ピアノでめぐる浮世絵」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　時：2026年9月18日(金)　 18:30開場／19:00開演&lt;br /&gt;
会　場：浜離宮朝日ホール音楽ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者：ござ(ピアニスト)、Budo(ピアニスト)、瀬戸かずや(ナビゲーター)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
曲　目：ドビュッシー：小舟にて&lt;br /&gt;
ショパン：前奏曲第15番「雨だれ」&lt;br /&gt;
ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番「月光」第3楽章&lt;br /&gt;
ショパン / ドビュッシー＝ござ：月影の夜想曲〜ノクターン×月の光〜&lt;br /&gt;
リスト：「愛の夢」第3番&lt;br /&gt;
ショパン：練習曲第12番「革命」&lt;br /&gt;
ドビュッシー：「海」より&lt;br /&gt;
フォーレ：キティ・ワルツ&lt;br /&gt;
　　　　他　　　※曲目・曲順は変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料　金：全席指定￥6,600(税込)　　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット発売中&lt;br /&gt;
＜プレイガイド＞&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/piano-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/piano-ukiyoe/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/piano-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/piano-ukiyoe/&lt;/a&gt;　（Pコード：329-839）&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/piano-ukiyoe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/piano-ukiyoe/&lt;/a&gt;　（Ｌコード：32680）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主　催：BSフジ/株式会社ライブエグザム&lt;br /&gt;
制　作：株式会社ライブエグザム&lt;br /&gt;
協　力：五拾画廊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問い合わせ：ライブエグザム　&lt;a href=&quot;https://www.liveexsam.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.liveexsam.co.jp/contact/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243049</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！ 近藤真彦がバースデーライブを東京国際フォーラムで開催し5000人から祝福を受けた！野村義男、サプライズゲストとして駆けつけて「ミ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
近藤真彦BIRTHDAY LIVE 2026完全レポート！今年も全力！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近藤真彦がバースデーライブを東京国際フォーラムで開催し5000人から祝福を受けた！野村義男、サプライズゲストとして駆けつけて「ミッドナイト・シャッフル」などを競演。&lt;br /&gt;
東京公演初日となる7月22日、本番直前に多数のマスコミカメラに囲まれ取材を行い、バースデーライブへの意気込みや近況、今後の予定などについて語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――誕生日を迎えられましたが、今のお気持ちは？&lt;br /&gt;
「還暦過ぎてからは自分のペースで仕事をさせてもらおうかなと思っていたんですけど、そうもいかなくて。割と忙しくさせていただいていて、あっという間に一年が過ぎた感じがします」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――衣装は“ギンギラ”ですが。&lt;br /&gt;
「今日のバースデーライブの衣装は３着あるんですけど、３着ともギラギラです。いつもアンコールは短パンで出るんですけど、短パンでも上はギンギラです（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――シックな衣装はまだまだ着ないということですか？&lt;br /&gt;
「そうですね。でも、50代ぐらいの時、どちらかというと落ち着いたというか、安全な色の服しか着なかった時期があったんですけど、60歳を過ぎたら『まぁ、いいんじゃないの、派手でも』って思うようになって、『お前、何歳なんだよ、その服装は』って言われながらも、ちょっと若者ぶってダボダボのTシャツを着たり、ダボダボのパンツを履いたりして頑張ってます（笑）」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――“ギンギラ”といえば、「ギンギラギンにさりげなく」が韓国でもバズっていて、注目度も高まっています。&lt;br /&gt;
「そうなんですよね。先月、また韓国に行ってきまして、コンサートをやらせていただいたんですけど、韓国でももう一回「ギンギラギンにさりげなく」に火がついたらいいなって思ってるんですけど、そうなりつつあるみたいですね。“もう一回”と言ったのは、40年ぐらい前にバズったことがあったんです。その時はあまり気付いてなかったんですけど、当時、韓国に行ってタクシーに乗ったら、『日本から来たのか？　窓閉めろ。いい曲聴かせてやるから』って言われて、聴かせてもらったのが『ギンギラギン』だったんです。『それ、俺の』って喉まで出かかりました（笑）。その時も、今回もそうですけど、誰が歌ってるとか分かってなくても、曲を知ってもらえてるんだったら、それでもいいかなって」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――曲をたくさんの人に聞いてもらえることがうれしい、と。&lt;br /&gt;
「はい。そういう意味では、最近、サブスクを解禁したので、『ギンギラギン』だけじゃなく、僕の曲をたくさん聞いてもらいたいなと思います。サブスクも解禁になって、韓国でちょっと流行っていたりして、もうちょっと頑張ろうかなという気持ちになっていますから」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――先月の韓国でのコンサートはどうでしたか？&lt;br /&gt;
「韓国でのコンサートは初ということもあって、ヒット曲を並べた内容にしました。耳にしたことがあるなって曲を並べたの盛り上がりも熱狂的でしたね。韓国だけじゃなく、香港や台湾から来てくれたファンの方もいました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――JY Parkとの2ショットもSNSにアップされていましたね。&lt;br /&gt;
「彼のことはもちろん知ってましたけど、彼が僕のファンだということは知りませんでした。大ファンだと言ってくれて、時間があまりなかったんですけど、『もし僕のスタジオに来てくれれば』と言ってくれたので寄らせてもらったら、『僕がどれだけマッチのことが好きかは、ビデオを見てもらえれば』って、赤い革ジャンを着て『ギンギラギン』をステージで歌ってるんですよ。これぐらいあなたのことが好きなんだよって。最後に『何かマッチと一緒にやりたいね』『「ギンギラギン」で何かやりましょうよ』って会話をして別れたんですけど、それから連絡が来ない（笑）。あの話はどうなってるんですか？　もちろん、お互いに何か考えて、もう一度若い人たちに『ギンギラギンにさりげなく』を聞いてもらえるようなことをやりたいなと思っています」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――韓国のコンサートはヒット曲を並べたということですが、バースデーライブはどんな内容に？&lt;br /&gt;
「バースデーライブは、本当に40年以上僕のことを応援してくれてるコアなファンの方が多いですから、割とコアな曲を準備しています。後半にシングル曲もやりますけど」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――野村義男さんがゲスト出演されるということですが。&lt;br /&gt;
「よっちゃんの知ってる曲のところから出てもらいます。二人でコンサートもやってたりするんで、弾ける曲がありますから。さっき、リハをちょっとやったんですけど完璧でした！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――この後も予定がたくさん入っていますが、お休みもなかなかないのでは？&lt;br /&gt;
「ちょっと休みたいですね。これだけ頑張っているので、少しだけ夏休みをいただこうかなとは思っています。長くは休めないと思うけど、家族と出かけたいなと思ってます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――11月には「Thank you very マッチ de SHOW『ギンギラ学園物語〜創立3周年！卒業証書は誰の手に!?〜』の上演も。&lt;br /&gt;
「大阪・新歌舞伎座、東京・明治座、愛知・御園座の３ヶ所で上演します。大変ですよ。一応、座長をやらせていただいてますけど、演出も担当しているので。今度、構成・脚本を手がける鈴木おさむさんと打ち合わせをする予定です。『ちょっとテコ入れしたいんですけど』って連絡をしたら、『じゃあ、打ち合わせしようか』ってことになりましたので、いろんなところに変化をつけてお見せできればと思ってます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――また学ラン姿が見られるわけですね。&lt;br /&gt;
「そうです。おかしいですよね、学ランって（笑）。共演者の方も８０年代のアイドルの方がたくさん出てくれるんですけど、セーラー服です。着てみると割と皆さん可愛らしくて、それはそれでいいのかなって。昔、『ヤンヤン歌うスタジオ』とか『カックラキン大放送!!』とか、コントが多い番組があってレギュラーで出させてもらってたりしたので、決め事の多い舞台よりもアドリブの多い舞台がやりたくて始めたんです。それが人気舞台になって、『また来年もやりましょう』って声をたくさんいただいて、また今年もやることにしました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――他にもいろいろと予定が。&lt;br /&gt;
「はい。12月にはディナーショー『Machy Guy Night(まちがいない!) 2026』を大阪と東京でやります。それよりも前に、『今度も最高！KONDOも最高！近藤真彦 コンサートツアー2026』というタイトルで8月末から11月までツアーをやります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バースデーライブ本番は、「パワー・オブ・ウーマン」で始まり、数曲披露した後、「ハッピーバースデー」の歌で近藤の誕生日をお祝いする場面も。後半、「SUMMER IN TEARS」を歌い終わったところで、野村義男がギター柄の開襟シャツでステージに現れ、ギターを取りに帰ると伝えて、一旦ステージから退き、終盤、「ミッドナイト・シャッフル」でギターを持って颯爽と登場し、近藤の熱い歌声を野村のヘヴィなギターサウンドのコラボで観客を魅了。本編最後の「Baby Rose」、アンコールでの「ギンギラギンにさりげなく」「また明日」にも野村が参加し、バースデーライブの終盤を大いに盛り上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近藤真彦　MASAHIKO KONDO Birthday Live 2026
東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://tck.kondo-racing.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tck.kondo-racing.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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        <title>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中　映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607243048</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中 映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験 韓国発のWeb小説・Webtoonを原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る『俺だけレベルアップな件』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催中 映像・造形・体験コンテンツで作品世界を追体験 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
韓国発のWeb小説・Webtoonを原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る『俺だけレベルアップな件』。Webtoonは世界累計閲覧数143億回を突破し、アニメ化をきっかけに世界的人気を獲得。ゲーム化やNetflixでの実写ドラマ化も発表されるなど、今なお進化を続けるグローバルIPとして注目を集めている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
展示会場で、作品世界へ没入する&lt;br /&gt;
そんな話題作の世界観を全身で体感できる日本初のWebtoon体験型展示会『俺だけレベルアップな件 展』が、東急プラザ渋谷4階の特設会場で開催中だ。&lt;br /&gt;
本展では、主人公・水篠旬がE級ハンターから“影の君主”へと成長していく軌跡を、立体展示や映像演出、体験型コンテンツを通して追体験できる。展示を順番に巡ることで、まるで自身もレベルアップしていくような没入感を味わえる構成となっている。&lt;br /&gt;
会場へ足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのは、E級ハンター時代の水篠旬を象徴するアイテムや、物語序盤の世界観を再現した展示空間。主人公が歩み始めた過酷な運命を振り返りながら、『俺だけレベルアップな件』の世界へと引き込まれていく。&lt;br /&gt;
その先には、水篠旬の運命を大きく変えた「二重ダンジョン」、そして圧倒的な存在感を放つ「カルテノン神殿」が現れる。巨大な造形物と迫力ある映像演出によって作品に登場する名シーンが立体的に再現されており、物語の中へ入り込んだかのような臨場感を楽しめる。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
作品を象徴する名シーンをリアルに体感&lt;br /&gt;
続く「王の謁見室」では、玉座の前に佇むイグリットが来場者を迎える。重厚な空間演出によって作品の世界観が忠実に再現されている。ここは実際に玉座へ座って記念撮影を楽しめるフォトスポットとなっており、会場を代表する人気エリアの一つだ。&lt;br /&gt;
さらに進むと、「起きろ」ゾーンが姿を現す。ここでは、来場者自身が「影の抽出」を行い、影の軍団を呼び出すことができる体験型コンテンツを展開。次々と姿を現す影の兵士たちとともに水篠旬の能力を実際に体験できる、本展ならではの見どころの一つとなっている。&lt;br /&gt;
物語屈指の人気エピソード「架南島レイド」を再現したエリアでは、大型フィギュアやダイナミックな造形物によって激戦を再現。ベルが誕生する印象的なシーンも細部まで作り込まれており、作品の迫力と臨場感を存分に味わえる空間となっている。&lt;br /&gt;
展示会場では、Webtoonならではの鮮やかな色彩を生かした映像演出と重厚な音響が融合し、水篠旬とともに戦い、成長していくような高揚感を演出する。また、ハンターランク測定などの体験型コンテンツも用意されており、来場者自身が作品世界の一員となって楽しめる工夫が随所に施されている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
水篠旬の成長をたどる展示構成&lt;br /&gt;
そのほか、巨大スクリーンを活用した映像展示や、作品の名場面を再現したフォトスポットなども多数設置。展示を進めるごとに、『俺だけレベルアップな件』の壮大な世界観をより深く体感できる構成となっている。&lt;br /&gt;
物語後半では、退院した母親が用意した食卓を再現した水篠旬の自宅も登場。激しい戦いの連続とは対照的な、穏やかな日常を感じられる空間となっており、実際にソファやダイニングに座ることができるなど、作品の一場面へ入り込める演出も魅力の一つだ。&lt;br /&gt;
展示のフィナーレでは、E級ハンター時代の水篠旬と、“影の君主”へ覚醒した水篠旬が向かい合う巨大フィギュアが来場者を待つ。ダイナミックなライティング演出とともに、主人公の成長の軌跡を描く印象的なラストシーンが展開され、展示の締めくくりにふさわしい空間となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
限定グッズも展開&lt;br /&gt;
会場では展示会限定グッズも多数販売。東京会場限定アイテムをはじめ、作品の世界観を日常でも楽しめるコレクション性の高い商品がラインアップされている。さらに、フォトウォールや休憩スペースにも作品の名シーンが取り入れられ、最後まで『俺だけレベルアップな件』の世界を存分に満喫できる。&lt;br /&gt;
映像・造形・体験コンテンツが融合した本展は、『俺だけレベルアップな件』の魅力を五感で味わえる日本初のWebtoon体験型展示会。この夏、渋谷でしか体験できない“レベルアップ”の世界を、ぜひその目で体感してみてほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
·&amp;nbsp; 展示会名：『俺だけレベルアップな件&amp;nbsp;展』&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　期：2026年7月17日（金）～9月27日（日）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　場：東急プラザ渋谷 4F 特設スペース&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 所在地　：東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス内&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 開館時間：平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00 ※最終入場は閉館30分前まで ※平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー ほか&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式SNS：&lt;br /&gt;
X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram・・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube・・・&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 主　　催：Moat Experience&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 共同主催：楽天、WOWOWプラス&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 協　　力：東急不動産、IMAGINATION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607243048/_prw_PI1im_M4yshaF8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 ｽﾍﾟｼｬﾙｻﾎﾟｰﾀｰ・宮舘涼太さん ｽﾍﾟｼｬﾙｱｸﾄに登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607212860</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jul 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん スペシャルアクトに登場！ ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』  スペシャルサポーター・宮舘涼太（Snow Man）さん  スペシャルアクトに登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめとしたディズニーの人気者たちが登場し、世界レベルのフィギュアスケーティングによってディズニーストーリーの夢の世界をお届けする氷の上のミュージカルショー「ディズニー・オン・アイス」。2026年は日本公演40周年を記念した、『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!”』を7月から9月まで全国10都市で開催。合言葉は「40 Party（フォーティーパーティー）」。40周年ならではの氷上のパーティーとなっています。7月17日、東京・有明アリーナにて、スペシャルアクトに宮舘涼太(Snow Man)さんが出演いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングアクトに先駆けて行われた囲み会見では、シルバーに輝くラメのジャケットをまとった宮舘さんが登場。2年連続のスペシャルサポーターということで、今年は昨年よりも優雅でリラックスした気分だという宮舘さんは、余裕を感じられるロイヤルな立ち居振る舞いで報道陣を魅了しました。&lt;br /&gt;
日本公演40周年という節目での続投に、「僕自身も思い入れの深い公演になっています」と喜びを語ります。この日披露する『リトル・マーメイド』の「アンダー・ザ・シー」については、「代表的な楽曲を歌わせていただくのは緊張感もプレッシャーもありますが、皆さまを海の中にいざなうように歌えれば」と意気込み十分。「実は一人で歌うと難しい楽曲。言葉遊びが散りばめられたミュージカルテイストな楽曲なので、宮舘がどう表現するのか楽しみにしてほしい」と、たっぷり練習を重ねてきたことを明かしました。&lt;br /&gt;
ディズニーの仲間たちとの共演について、宮舘さんは「人を笑顔にすることの天才。現れただけで誰もが『あ！』となるじゃないですか。僕もそうなりたいです」と憧れを語ります。「宮舘さんもそうでは」と記者に返されると、「わかります。記者の皆さんも僕が入ってきてから、ずっと笑顔ですもんね。通じるものがある気がします」と、茶目っ気たっぷりに応え、笑いを誘う場面も。特に観に来てほしいメンバーを尋ねられると、「あえて選ぶなら、佐久間（大介）。ディズニーが好きで、休日にパーク内で偶然会ったこともあるんです。なので佐久間には観てもらいたい」と、エピソードを交えて明かしました。&lt;br /&gt;
40周年の合言葉「40 Party」にちなんでやってみたいパーティーを問われると、「竹の流しそうめんパーティー、すっごい長いやつ」と、意外な願望を明かします。氷の上や国立競技場に続き次にパフォーマンスしたい場所を問われると、「宙じゃないですか。空飛ぶステージって可能なのかな、と」と、宙に浮く際のポーズもサービス精神たっぷりに実演してくれました。&lt;br /&gt;
最後に全国のファンへ向けて、「40周年を記念する今回は、ネオンカラーがまぶしい、きらびやかで夢のような時間を過ごせる公演。今年の夏の思い出のひとつに、ぜひ足を運んでいただいて、ディズニーの仲間や僕たちと楽しい時間を過ごしてほしいです」と、優雅な微笑みで会見を締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年、宮舘さんのスペシャルアクトが披露されたのは、ショーのフィナーレ。15年ぶりに登場したスティッチをはじめ、ディズニーの仲間たちが盛り上げたステージを、宮舘さんのパフォーマンスがラストでさらに熱く彩ります。&lt;br /&gt;
MCの佐野アナウンサーの呼び込みで、宮舘さんはDJブースに乗って登場。シャボン玉が降りしきるなか、両手を大きく広げた宮舘さんに大歓声が贈られます。「盛り上がってますか？」との問いかけに客席が「いえーい！」と応えると、満足げに「盛り上がっていますね」と確認。スター柄の特注衣裳を「どうぞご覧ください」とたっぷり3周まわってお披露目し、「皆さん、レアですよ」とサービス精神たっぷりの舘様スマイルを見せました。&lt;br /&gt;
「一緒に歌ってもらってよろしいでしょうか」の掛け声とともに、「アンダー・ザ・シー」を歌唱。手拍子で客席のボルテージが上がると同時に、DJブースもぐんぐん上昇していきます。ブースを取り囲むように火花が上がり、フィナーレの熱と相まって会場は最高潮に。氷上では8名のスケーターが華麗に舞い、本編とはひと味違うアレンジの「アンダー・ザ・シー」が会場を包み込みました。&lt;br /&gt;
歌い終えた宮舘さんは、上から見た景色を「皆さんの手拍子が聞こえていましたし、四方八方から火花も出ていて」と興奮気味に振り返ります。お気に入りのシーンには「DJブースは今回に欠かせないアイテム。それをスティッチがめちゃくちゃにするんですよね。でも、かわいらしい」と、ほほ笑ましいエピソードを挙げました。スペシャルアクトはこの後、名古屋・大阪でも披露予定。複数会場での登場は今年が初めてとあって、「より濃い夏になるんじゃないでしょうか」と期待を寄せます。&lt;br /&gt;
最後に、「スペシャルアクトまで残っていただいてありがとうございました。この夏のいい思い出を、僕らと一緒に作ってほしいなと思います。帰るまでがディズニー・オン・アイスですからね。またお会いしましょう」とメッセージ。「Ready for the Ride」に合わせてミッキー、ミニー、ドナルド、グーフィーが登場し、DJブースに全員が集合。宮舘さんは最後まで手を振りながら、きらびやかなステージを締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインビジュアル&lt;br /&gt;
★世代や時を超えて愛される作品の数々が氷上に。&lt;br /&gt;
今回はミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★15年ぶりにスティッチも登場！日本公演40周年記念演出も必見！&lt;br /&gt;
今回はスティッチも登場。ディズニー・オン・アイスには15年ぶりの出演となります。フィナーレでは、日本公演40周年を記念した特別な衣装を着たミッキーと仲間たちにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★40年で進化した圧巻のショー演出&lt;br /&gt;
歴史を重ね、さらに進化した演出も見どころです。これまでにない氷上の巨大センターステージや、スケートショーの枠を超えたアクロバティックなアクション、音・光・映像が融合する圧巻の演出をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★公式アカウントで最新情報をチェック！&lt;br /&gt;
XとInstagramにて、先行販売などの情報を発信中。公式アカウント限定キャンペーンも随時実施予定です。ぜひ最新情報をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ディズニー・オン・アイスとは＞&lt;br /&gt;
ミッキーマウスやミニーマウスをはじめたくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つディズニー・オン・アイスは、アメリカをはじめ世界75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々にお届けしています。&lt;br /&gt;
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」以来、長年にわたりお楽しみいただいており、総公演回数は6,000回を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいフィギュアスケートのパフォーマンスや、華やかな衣装、魅力的なアクロバットで、皆さまをディズニーの夢の世界へとご案内します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登場作品＞&lt;br /&gt;
『ウィッシュ』、『アナと雪の女王２』、『ライオン・キング』、『リトル・マーメイド』、『モアナと伝説の海』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
・タイトル&lt;br /&gt;
『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!” 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スケジュール&lt;br /&gt;
◆八戸公演&lt;br /&gt;
日程：7月9日(木)～7月12日（日）&lt;br /&gt;
会場：FLAT HACHINOHE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆東京公演&lt;br /&gt;
日程：7月17日(金)～7月20日(月・祝)&lt;br /&gt;
会場：有明アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆名古屋公演&lt;br /&gt;
日程：7月24日(金)～８月3日(月)&lt;br /&gt;
会場：クロコくんホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大阪公演&lt;br /&gt;
日程：8月8日(土)～8月16日(日)&lt;br /&gt;
会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆横浜公演&lt;br /&gt;
日程：8月２0日(木)～8月２4日(月)&lt;br /&gt;
会場：横浜アリーナ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆福岡公演&lt;br /&gt;
日程：8月28日(金)～8月30日(日)&lt;br /&gt;
会場：マリンメッセ福岡 A館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆広島公演&lt;br /&gt;
日程：9月4日(金)～9月6日(日)&lt;br /&gt;
会場：広島グリーンアリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆高松公演&lt;br /&gt;
日程：9月11日(金)～9月13日(日)&lt;br /&gt;
あなぶきアリーナ香川&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆神戸公演&lt;br /&gt;
日程：9月19日(土)～9月22日(火・休)&lt;br /&gt;
会場：ワールド記念ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆船橋公演&lt;br /&gt;
日程：9月26日(土)～9月28日(月)&lt;br /&gt;
会場：LaLa arena TOKYO-BAY&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット価格(税込)＞&lt;br /&gt;
プレミアム席　　　￥13,500&lt;br /&gt;
SS席 　　　　　　 ￥9,200～￥8,900&lt;br /&gt;
S席　　　　　　　￥8,500～￥７,900　　　　　他&lt;br /&gt;
※公演地によってチケットの席種設定や価格は異なります。&lt;br /&gt;
※2歳以下のお子様は保護者（大人）1名につき、1名まで膝上鑑賞無料。但しお席が必要な場合は有料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット＞&lt;br /&gt;
楽天チケット、チケットぴあにて販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式WEBサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式SNS＞&lt;br /&gt;
X：　&lt;a href=&quot;https://x.com/JPDisneyOnIce&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JPDisneyOnIce&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607212860/_prw_PI1im_53jGEVmv.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【好評につき追加席を緊急発売中】スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607172726</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>【好評につき追加席を緊急発売中！】 スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ！ 「夜空ノムコウ」「黄金の月」「アシンメトリー」など、 キャリア初期ベストセレクションを披露...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【好評につき追加席を緊急発売中！】  スガ シカオ、30周年・生誕祭・ファミシュガ再集結が重なる特別な一夜へ！  「夜空ノムコウ」「黄金の月」「アシンメトリー」など、  キャリア初期ベストセレクションを披露&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7月25日（土）開催「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents&amp;nbsp;スガ シカオ&amp;nbsp;30th ANNIVERSARY Shikao &amp;amp; The Family Sugar ONE NIGHT LIVE!」において、7月15日（水）にリリースされた30周年キックオフアルバム『BEST SESSIONS!』収録曲を中心に、キャリア初期ベストセレクションを届ける特別なステージを披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デビュー当時から約10年間にわたりスガ シカオの音楽を支えたバンド「The Family Sugar」が再集結し、キャリア初期を彩った名曲群を現在のグルーヴで蘇らせます。本公演はスガ シカオ30周年イヤーを象徴する特別なステージとして大きな注目を集めています。本人は自身のSNSで「頭の中は、この音楽祭のことでいっぱいです」と投稿。＜デビュー30周年のキックオフ＞＜生誕を祝う節目＞＜The Family Sugarの再集結＞という3つの要素が重なる、本人にとってもファンにとっても特別な一夜となります。&lt;br /&gt;
　一般発売チケットは好評につき完売となり、現在は追加販売となった「機材解放席」と「注釈付き指定席」を最終販売中。本公演を体験できる貴重な機会も残りわずかとなっています。&lt;br /&gt;
7月15日（水）にリリースされた30周年キックオフスペシャルアルバム『BEST SESSIONS!』は、The Family Sugarとともに、キャリア初期の代表曲13曲をスタジオライブ形式で新たにレコーディングした作品です。&lt;br /&gt;
　「夜空ノムコウ」「黄金の月」「あまい果実」「アシンメトリー」「19才」「午後のパレード」——。世代を超えて愛される名曲群を収録した『BEST SESSIONS!』。デビューから約10年間を彩った楽曲群を、現在のスガ シカオとThe Family Sugarだからこそ表現できるグルーヴで再構築した、まさにキャリア初期のベストセレクションとなっています。&lt;br /&gt;
　先日出演したNHK「あさイチ」では、スタジオでの生パフォーマンス5曲に加え、自身の音楽人生や楽曲制作について語るトーク、さらには視聴者から寄せられた人生相談にも真摯に向き合い、およそ75分にわたる“スガ シカオ スペシャル”が放送されました。番組内で披露された楽曲の多くは『BEST SESSIONS!』にも収録されており、その歌声や言葉、圧倒的なグルーヴに改めて多くの反響が寄せられました。&lt;br /&gt;
　ライブでは『BEST SESSIONS!』収録曲や、「PROGRESS」をはじめとするキャリアの代表曲も交えながら、約20曲規模のステージを予定。1997年から2007年頃までのキャリア初期を総括するベストセレクションを披露します。テレビを通じて伝わった熱量の続きを、ぜひ横浜BUNTAIの会場でご体感ください。&lt;br /&gt;
30周年アニバーサリーの幕開け、生誕祭、そしてShikao &amp;amp; The Family Sugar再集結――。この3つが重なるステージは今回限り。一般発売チケットはすでに完売しており、現在販売中の機材解放席と注釈付き指定席が、本公演をご覧いただける最後の機会となる可能性があります。予定枚数に達し次第販売終了となりますので、お見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スガ シカオ本人によるQ&amp;amp;A動画も順次公開
公演に向けて、スガ シカオ本人が出演するQ&amp;amp;A動画も順次公開予定です。動画では、NHK「あさイチ」生放送直後のインタビューや、新アルバム『BEST SESSIONS!』の聴きどころ、本公演の見どころなどを語り、ライブをより深く楽しむためのメッセージを届けます。ライブ当日まで続く情報発信を通じて、30周年イヤーの幕開けをファンの皆さまとともに盛り上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭」
“祝祭”をコンセプトに掲げ、周年などの節目を迎えるレジェンド・アーティストたちのアニバーサリーなステージを核に、ファンや横浜という街がひとつになって繰り広げられていく、これまでにないLIVE体験を届けるイベント。「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」は2026年7月25日（土）、26日（日）に横浜BUNTAIにて開催。出演アーティストは7月25日がShikao &amp;amp; The Family Sugar、26日が結成25周年を迎えたORANGE RANGE。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents スガ シカオ 30th ANNIVERSARY Shikao &amp;amp; The Family Sugar ONE NIGHT LIVE!&lt;br /&gt;
公演日時・出演者：2026年7月25日（土）16:00開場/17:00開演　Shikao &amp;amp; The Family Sugar&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
A席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員8名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員9名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
VIPルーム（定員12名）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放　A席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　プラチナアリーナ（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　S席（スタンド）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付き　A席（スタンド）（残りわずか）&lt;br /&gt;
※機材解放席は、音響・照明等の機材設置箇所に近接したお席です。ステージの見え方が通常席と異なる場合がございますので、あらかじめご了承の上お申し込みください。&lt;br /&gt;
※注釈付きアリーナ指定席は、ステージの一部演出や映像・出演者が見えづらい場合がございます。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607172726/_prw_PI1im_k4tUM5uY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート 年末年始公演、開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142533</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート 年末年始公演、開催決定！ ナンバリング９作品「ドラゴンクエストⅠ〜Ⅸ」を一気にお届け！ 1986年に第１作目がリリースされてから今年40周年を迎え、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート&lt;br /&gt;
年末年始公演、開催決定！&lt;br /&gt;
ナンバリング９作品「ドラゴンクエストⅠ〜Ⅸ」を一気にお届け！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1986年に第１作目がリリースされてから今年40周年を迎え、さらなる盛り上がりを見せる「ドラゴンクエスト」。ナンバリング9作品「Ⅰ〜Ⅸ」を2日間で一気にお届けする、年末年始特別公演の開催が決定しました！すぎやまこういち作曲の歴史を彩る珠玉の名曲が、年末年始の2日間にわたって響き渡ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は下記の通り&lt;br /&gt;
①2026年12月30日(水)13:00開演／吹奏楽による「ドラゴンクエストⅨ」&lt;br /&gt;
②2026年12月30日(水)16:30開演／吹奏楽による「ドラゴンクエストⅦ,Ⅷ」&lt;br /&gt;
③2027年01月01日(金・祝) 13:00開演／吹奏楽による「ドラゴンクエストⅣ,Ⅴ,Ⅵ」&lt;br /&gt;
④2027年01月01日(金・祝) 16:30開演／吹奏楽による「ドラゴンクエストⅠ,Ⅱ,Ⅲ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮は大井剛史、演奏は東京佼成ウインドオーケストラが務めます。ウインドオーケストラならではの管楽器と打楽器が織りなす力強く、繊細なアンサンブル。あの感動が、大迫力の生演奏で蘇ります。&lt;br /&gt;
1日で2公演を楽しめる「1日通し券」、2日間・全4公演でナンバリング9作品を制覇できる「2日通し券」もご用意。&lt;br /&gt;
今年40周年を迎えたドラゴンクエスト。今年の締めくくりと新年の始まりを、あの名曲の数々とともに過ごしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサートのチケットは、7月25日(土)10:00より各プレイガイドにて先行販売開始。&lt;br /&gt;
【プレイガイド先着先行(座席選択)】7/25(土)10:00〜&lt;br /&gt;
詳しくは公演公式HPまで：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dqwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dqwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ドラゴンクエスト」ウインドオーケストラコンサート公演概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：すぎやまこういち&lt;br /&gt;
吹奏楽編曲：真島俊夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
指揮：大井剛史&lt;br /&gt;
吹奏楽：東京佼成ウインドオーケストラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演日時・演目・会場＞&lt;br /&gt;
①2026年12月30日(水) 13:00開演 (12:30開場）／ 吹奏楽による「ドラゴンクエストⅨ」&lt;br /&gt;
②2026年12月30日(水) 16:30開演 (16:00開場）／ 吹奏楽による「ドラゴンクエストⅦ,Ⅷ」&lt;br /&gt;
③2027年01月01日(金・祝) 13:00開演 (12:30開場）／ 吹奏楽による「ドラゴンクエストⅣ,Ⅴ,Ⅵ」&lt;br /&gt;
④2027年01月01日(金・祝) 16:30開演 (16:00開場）／ 吹奏楽による「ドラゴンクエストⅠ,Ⅱ,Ⅲ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：全席指定(1公演) 6,000円、1日通し券(2公演) 11,500円、2日通し券(4公演) 22,000円&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年9月26日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
問：キョードー東京 0570-550-799　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
公演公式HP：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dqwo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dqwo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各地問い合わせ先までお電話にてご連絡ください。&lt;br /&gt;
※原則公演延期・中止の場合を除いてチケット払い戻しはいたしません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
◆協力：スギヤマ工房有限会社／株式会社スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のコンサートスケジュール　　　　　　　　　　 　　　　　　　 　　 　　　
◆2026年8月8日(土) 13:30開演　すみだトリフォニーホール【SOLD OUT】&lt;br /&gt;
吹奏楽による「ドラゴンクエストⅦ, Ⅷ, Ⅸ」&lt;br /&gt;
◆2026年9月23日(水・祝) 14:00開演　市川市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
吹奏楽による「ドラゴンクエストⅣ, Ⅴ, Ⅵ」&lt;br /&gt;
◆2026年10月12日(月・祝) 15:00開演　ホクト⽂化ホール（⻑野県県⺠⽂化会館）⼤ホール&lt;br /&gt;
吹奏楽による「ドラゴンクエストⅠ, Ⅱ, Ⅲ」&lt;br /&gt;
◆2026年10月15日(木) 19:00開演　東京芸術劇場 コンサートホール【SOLD OUT】&lt;br /&gt;
吹奏楽による「ドラゴンクエストⅠ, Ⅱ, Ⅲ」&lt;br /&gt;
◆2026年12月6日(日) 15:00開演　栃木県総合文化センター メインホール&lt;br /&gt;
吹奏楽による「ドラゴンクエストⅠ, Ⅱ, Ⅲ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　 　　 　　　
指揮：大井剛史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎Ayane Shindo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京佼成ウインドオーケストラ常任指揮者。東京藝術大学指揮科卒業、同大学院指揮専攻修了。2008年アントニオ・ペドロッティ国際指揮者コンクールで第2位入賞。ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉(現・千葉交響楽団)常任指揮者(2009～2016)、山形交響楽団指揮者（2009～2013)、同正指揮者(2013～2017)、東京佼成ウインドオーケストラ正指揮者(2014〜2024)を歴任。このほか全国の主要オーケストラを指揮している。レパートリーは極めて広く、トーク付きのコンサートや子供のためのコンサートなどを通じてより多くの方々に音楽に親しんでいただくことにも情熱を注いでいる。東京藝術大学音楽学部器楽科客員教授(吹奏楽)。尚美ミュージックカレッジ専門学校客員教授。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 吹奏楽：東京佼成ウインドオーケストラ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎Ayane Shindo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1960年5月「佼成吹奏楽団」として発足し、その後1973年に「東京佼成ウインドオーケストラ」へ改称。2022年4月より「一般社団法人東京佼成ウインドオーケストラ」として活動する日本が世界に誇るプロ吹奏楽団。&lt;br /&gt;
2024年4月から大井剛史が第6代常任指揮者、中橋愛生が楽芸員に就任。桂冠指揮者にフレデリック・フェネル、特別客演指揮者にトーマス・ザンデルリンク、首席客演指揮者に飯森範親を擁している。&lt;br /&gt;
吹奏楽オリジナル作品、クラシック編曲作品やポップス、ポピュラーまで幅広いレパートリーの演奏を通し 高い音楽芸術性を創出し、多くの人が楽しめる管楽合奏を展開、各地のコンサートで好評を博している。 また多くのレコーディング、メディアを通し、吹奏楽文化の向上・普及・発展に尽力している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607142533/_prw_PI1im_3Io3lzoC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>8 月 22 日（土）スペシャルコラボ公演記念 ブルーマングループ × 鈴木愛理 限定コラボグッズ販売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607152567</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>8月22日（土）18:00 スペシャルコラボ公演記念 ブルーマングループ × 鈴木愛理 限定コラボグッズ販売決定！ ブルーマングループ2026新宿公演では、8月22日（土）18:00公演にスペシャルゲ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
8月22日（土）18:00 スペシャルコラボ公演記念&lt;br /&gt;
ブルーマングループ × 鈴木愛理 限定コラボグッズ販売決定！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
ブルーマングループ2026新宿公演では、8月22日（土）18:00公演にスペシャルゲスト・鈴木愛理さんを迎えた、一夜限りのスペシャルコラボ公演を開催します。&lt;br /&gt;
この特別な公演を記念して、ブルーマングループ × 鈴木愛理の限定コラボグッズの販売が決定しました。&lt;br /&gt;
販売するのは、本コラボレーションのために制作したオリジナルTシャツとオリジナルトートバッグの2アイテム。ここでしか手に入らない数量限定の記念グッズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■鈴木愛理さんコメント&lt;br /&gt;
ブルーマンとの特別なコラボを記念したグッズが完成しました！普段使いしやすいトートバッグと、とってもポップなTシャツ！ぜひ公演の記念にゲットしてくださいね！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボグッズは、8月2日（日）の初日より、ブルーマン新宿公演会場のシアターミラノ座にて、公演をご観劇のお客様を対象に販売いたします。公演チケットをお持ちのお客様のみご購入いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ × 鈴木愛理の限定コラボグッズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左）Tシャツ　5,000円（税込）サイズ目安(身丈×身幅×肩幅)：140:約56×40×35、S:約66×49×44、&lt;br /&gt;
M:約70×52×47、L:約74×55×50、XL:約78×58×53　素材：綿100%&lt;br /&gt;
右）トートバッグ　2,500円（税込）サイズ目安：約38×34cm　素材：綿100%&lt;br /&gt;
※デザイン・色味・サイズ・仕様等、若干の相違が生じる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■8月2日（日）公演初日より劇場販売開始&lt;br /&gt;
コラボグッズは、8月2日（日）の初日より、ブルーマン公演をご観劇のお客様を対象に、シアターミラノ座にて販売いたします。（公演チケットをお持ちでない方はご購入いただけません。）&lt;br /&gt;
一般販売分は数量限定となり、売り切れ次第販売終了となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■8月22日（土）18:00公演ご来場のお客様限定　会場受け取り事前予約受付&lt;br /&gt;
8月22日（土）18:00公演にご来場のお客様を対象に、売り切れを気にせずご購入いただける「会場受け取り予約」を受け付けます。&lt;br /&gt;
【予約サイト】&lt;a href=&quot;https://bluemanstore.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bluemanstore.jp/&lt;/a&gt;　（受付開始7月16日（木）18:00〜）&lt;br /&gt;
※8月22日（土）18:00公演のチケットをお持ちで、ご観劇されるお客様限定の予約受付となります。&lt;br&gt;※ご予約商品のお受け取りは、8月22日（土）18:00公演にご来場のお客様に限ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマン × 鈴木愛理 スペシャルコラボ公演概要
日時：2026年8月22日（土）18:00開演&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
※一夜限りのスペシャルコラボ公演です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Groupは、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い3人の「ブルーマン」が繰り広げる、ロック・アート・コメディが融合したパフォーマンスは、言葉を使わない唯一無二の表現で、国や世代を超え、世界5,000万人以上を魅了してきました。&lt;br /&gt;
2026年夏、ニューヨークで誕生したBlue Man Groupは35周年を迎えます。そのアニバーサリーイヤーを記念し、新宿・シアターミラノ座で特別公演を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
ブルーマングループ 2026 新宿公演（35周年記念公演）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（東急歌舞伎町タワー6F）&lt;br /&gt;
期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607152567/_prw_PI1im_N94hUmj6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>藤井フミヤ、47都道府県ツアー「FUTATABI」完走！  次は秋の360度ステージに向かって始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607142487</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2026 10:29:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>藤井フミヤ、47都道府県ツアー「FUTATABI」完走！ 次は秋の360度ステージに向かって始動！ 2025年４月から始まった自身２度目となる全国47都道府県ツアー「FUTATABI」。全67公演、観...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
藤井フミヤ、47都道府県ツアー「FUTATABI」完走！&lt;br /&gt;
次は秋の360度ステージに向かって始動！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年４月から始まった自身２度目となる全国47都道府県ツアー「FUTATABI」。全67公演、観客動員数は約14万5000人。1年以上に及ぶ藤井フミヤの唄の旅が、7月12日、東京国際フォーラムにて無事に幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演と同時に照明が落ちると、ファンたちの手元のブレスレットが星のように光り、歓喜の拍手と歓声が湧き起こる。ドラムが鳴り響く中、黒スーツに黒ハットを被った藤井フミヤが颯爽と登場。「ツアー最終日。嬉しいというか寂しい気持ちが大きい」と挨拶し、チェッカーズ、F-BLOOD、そしてソロのヒット曲を中心に全24曲を披露。中盤の「TRUE LOVE」「素直にI’m Sorry」、そしてバラード曲の後半、夜の闇から浮かび上がるように始まった「Another Orion」では涙を拭う観客の姿も。終盤に差し掛かると、「最後は８ビートで盛り上がろうぜ！」と、「ギザギザハートの子守唄」を皮切りに「ジュリアに傷心」などチェッカーズ時代のロックンロールナンバーが会場を一気に賑わせ、手拍子に掛け声、一体感のある振り付けで最高潮の盛り上がりを見せる。最後は大量の金銀テープが客席に放たれ、ツアーの終わり、幕が降りるような演出。フミヤコールが鳴り止まない中、「Song for U.S.A.」から始まったアンコールでは、「みんなが生きているうちはまだ歌ってるから、何度でも会いに来てください」とファンに呼びかけ、バンドメンバーらと缶ビールを片手に、「みんなに乾杯！」と会場全員で乾杯し、ツアー完走を讃えた。「終わりだ。でも、終わったということは、始まりだ！」と、ここで新曲「ココロ」を披露。最後まで圧倒的な歌唱力とパフォーマンスで歌い上げた。&lt;br /&gt;
終演後、大勢集まったマスコミに囲まれ取材に応じたフミヤ。ツアーを終えた感想を聞くと「長かったけれど、こちら側から各地に出向くことで、より多くの人たちがライブに来てくれるいう手応えを感じた。自分のコンサートツアーがあるから、そこに旅行がてら、遠くから来てくれた。ファンの人たちと１年間一緒にいた感覚でしたね。」と嬉しそうに振り返る。前日（11日）に誕生日を迎えたフミヤに、長きにわたってパワフルに歌い続けるコツを尋ねると「真面目に生きるしかないですね」と笑わせ、「ステージに立つことがアンチエイジングになっている気がする。常に健康体でいないと、気持ちよく歌えないので」と語りながらも、いつでも最高のパフォーマンスを見せようとするフミヤのファンへの思いにも感じ取れた。今後の抱負については「健康でステージの上で歌えれば、もう何もいらないですね」といつまでも続くファンとの絆を噛み締めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「終わりは始まりだ」という言葉の通り、既に新しい旅が始まろうとしている。2026年10月、大阪城ホール、そして日本武道館にて、360度全方向からのアリーナライブ「藤井フミヤARENA LIVE 2026 360°」を開催する。ライブの見どころについて「２周完走した全国ツアーを合体させた集大成のような、ヒットソングをふんだんに織り交ぜたライブになる。360度の円形ステージって、倍近く疲れるから気合いを入れないと。真面目に生きていきます」と笑った。10月、センターステージならではの迫力ある特別なライブが待ち遠しい。藤井フミヤの挑戦の旅はまだまだ続きそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤井フミヤ&amp;nbsp;ARENA LIVE 2026 360°
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Vocal : 藤井フミヤ　　&lt;br /&gt;
Drums : 大島賢治、Bass :&amp;nbsp;山田“Anthony”サトシ、Guitar :&amp;nbsp;沢頭たかし、Keyboards : 櫻田泰啓&lt;br&gt;Sax,Guitar：藤井尚之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月10日(土)開演17:30　大阪城ホール&lt;br /&gt;
キョードーインフォメーション　0570-200-888　(12:00-17:00 ※土日祝休業）&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
2026年10月17日(土)開演16:30、10月18日(日)開演16:00　日本武道館&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799　(平日11:00-18:00 ・土日祝10:00-18:00 )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤井フミヤ公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.fumiyafujii.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.fumiyafujii.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（撮影：平野タカシ／テキスト：夕月美奈／広報：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607142487/_prw_PI1im_CbeODAi8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』 全国のファン待望！「遠征バスプラン」の販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607132446</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 15:01:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』 全国のファン待望！「遠征バスプラン」の販売を開始 夜行バスと展示会入場券をセットに、全国から渋谷への来場をサポート 2026年7月17日（金）より東急プラザ渋...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』&lt;br /&gt;
全国のファン待望！「遠征バスプラン」の販売を開始&lt;br /&gt;
夜行バスと展示会入場券をセットに、全国から渋谷への来場をサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷4F 特設スペースで開催される、日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』。本展では、主人公・水篠旬の成長の軌跡を追体験できる展示や迫力ある映像演出に加え、本展限定オリジナルグッズも販売いたします。&lt;br /&gt;
さらに、全国のファンの皆様により気軽にご来場いただけるよう、遠方から来場される方を対象とした「『俺だけレベルアップな件 展』遠征バスプラン」の販売が決定！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
関西・東海・東北エリアから東京への移動と展示会入場を組み合わせたプランにより、全国からより来場しやすい環境が整い、これまで以上に多くのファンの皆様に『俺だけレベルアップな件』の世界をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界中を魅了する『俺だけレベルアップな件』の世界を渋谷で体感&lt;br /&gt;
「俺だけレベルアップな件」は、韓国発のウェブ小説・ウェブ漫画を原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る作品です。ウェブトゥーンは世界累計143億回以上の閲覧を記録し、日本でも電子マンガサービスで高い人気を獲得しています。&lt;br /&gt;
また、アニメ化をはじめ、ゲーム、さらにはNetflixによる実写ドラマ化も発表されるなど、世界的な人気を誇るグローバルIPへと成長を続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展限定オリジナルグッズを販売&lt;br /&gt;
会場では、本展開催を記念したオリジナルグッズを販売いたします。&lt;br /&gt;
作品の印象的なシーンを立体的に表現した「アクリルジオラマ」をはじめ、「アクリルスタンド」「アクリルブロック」「アクリルキーホルダー（ランダム16種）」「アクリル名札（ランダム6種）」など、本展ならではのアイテムをご用意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国のファンが来場しやすい環境づくりを推進&lt;br /&gt;
本プランは、関西・東海・東北エリアから東京までの夜行高速バスと展示会入場を組み合わせた旅行商品です。移動と入場をまとめて手配できるほか、土日祝でも時間指定なしで入場できる特典や、ツアー参加者限定のアクリルチケット、SNSアイコン装飾パーツが付属します。&lt;br /&gt;
このプランにより、東京近郊だけでなく全国のファンにもより気軽にご来場いただける環境が整いました。全国各地から集まるファンとともに、『俺だけレベルアップな件』の世界を東京・渋谷で体感できる展示会として、開幕への期待がますます高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遠征バスプラン（本プランに関する詳細・お申し込み・お問い合わせ）&lt;br /&gt;
お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://cooljapan.travel/item/sololeveling-tour/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cooljapan.travel/item/sololeveling-tour/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
展示会名：『俺だけレベルアップな件 展』&lt;br /&gt;
会期：2026年7月17日（金）～2026年9月27日（日）&lt;br /&gt;
会場：東急プラザ渋谷4F 特設スペース （東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号 渋谷フクラス内）&lt;br /&gt;
開館時間：平日11:00～20:00／土日祝11:00～21:00 （最終入場は閉館30分前）&lt;br /&gt;
入場方法：平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー、アニメイトチケット ほか&lt;br /&gt;
公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS： &lt;br&gt;X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;YouTube・・・ &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
主催：Moat Experience&lt;br /&gt;
共催：楽天、WOWOWプラス　&lt;br /&gt;
協力：東急不動産（会場協力）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607132446/_prw_PI1im_AK2KSTuj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、33年ぶりにサントリーホールにて東京公演を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102380</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、 33年ぶりにサントリーホールにて東京公演を開催！ 日本テレビドラマへの出演や、弦楽アンサンブル「石田組」の組長として幅広い人気を誇るヴァイオリニスト・石田泰尚を首席...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
神奈川フィルハーモニー管弦楽団が、&lt;br /&gt;
33年ぶりにサントリーホールにて東京公演を開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　日本テレビドラマへの出演や、弦楽アンサンブル「石田組」の組長として幅広い人気を誇るヴァイオリニスト・石田泰尚を首席ソロ・コンサートマスターに擁する神奈川フィルハーモニー管弦楽団。1970年に創立した神奈川県唯一のプロ・オーケストラである神奈川フィルは、今年創立56年を迎え、地域に根差した活動を続けながら県内外で着実に評価を高め、多くのファンを獲得している。&lt;br /&gt;
　その神奈川フィルが、1993年以来33年ぶりとなる東京公演を、クラシック音楽の殿堂・サントリーホールで開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Ayane Shindo　&lt;br /&gt;
　今回披露するのは、オーケストラの実力を存分に味わえるオール・リヒャルト・シュトラウス・プログラム。スペインの伝説的英雄を描いた交響詩《ドン・ファン》で幕を開け、日本を代表するピアニスト・小菅優を迎える《ブルレスケ》、そして首席奏者2名の華麗なソロが聴きどころとなる交響詩《ドン・キホーテ》と、豪華な内容が並ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　指揮を務めるのは音楽監督・沼尻竜典。2022年の就任以来、数々の交響曲や管弦楽作品を取り上げ、神奈川フィルの演奏力を大きく引き上げてきた。特に、自身がドイツ・リューベック歌劇場音楽総監督時代の経験を生かして立ち上げたセミステージ形式のオペラシリーズ「Dramatic Series」は、代表的なプロジェクトとなっている。「優れたオペラ作品を、オーケストラの魅力を通して多くの人に届けたい」という思いから始まったこのシリーズは、第1作《サロメ》をはじめ高い評価を獲得し、神奈川フィルの新たな魅力を広く印象づけた。&lt;br /&gt;
　リヒャルト・シュトラウス作品は、緻密なオーケストレーションと大編成ゆえに演奏難度が極めて高いことで知られる。しかし、沼尻のドイツで培われた音楽性と卓越した指揮によって、作品の壮大さから繊細な表現までが鮮やかに描き出され、オーケストラの魅力が最大限に引き出される。今回の東京公演でオール・リヒャルト・シュトラウス・プログラムに挑む背景にも、「サロメ」の成功によって培われた確かな自信がある。&lt;br /&gt;
　動画配信やSNSを通じた積極的な発信に加え、多くのメディアにも取り上げられ、新たなファン層を広げ続ける神奈川フィル。地域との交流を大切にしながら活動の幅を広げるオーケストラが、満を持して臨む33年ぶりの東京公演は、その現在地を示す記念碑的なステージとなるだろう。神奈川フィルが放つ圧巻のサウンドを、ぜひサントリーホールで体感していただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
For Future巡回公演シリーズ東京公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月7日（金）サントリーホール　&lt;br /&gt;
19時開演（18時15分開場）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：沼尻竜典（音楽監督）&lt;br /&gt;
ピアノ：小菅優&lt;br /&gt;
チェロ：上森祥平（首席奏者）&lt;br /&gt;
ヴィオラ：大島亮（首席奏者）&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
コンサートマスター：石田泰尚（首席ソロ・コンサートマスター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R.シュトラウス／交響詩「ドンファン」Op.20&lt;br /&gt;
R.シュトラウス／ブルレスケ ニ短調&lt;br /&gt;
R.シュトラウス／交響詩「ドン・キホーテ」Op.36&lt;br /&gt;
S席7,500円　A席6,500円　B席5,500円　C席4,500円　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込み　神奈川フィル・チケットサービス　045-226-5107（平日10時～17時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1970年に神奈川県を本拠地とする唯一のプロ・オーケストラとして発足。地域に密着した音楽文化の創造をミッションとして、神奈川県全域をはじめ、全国各地で幅広い活動を続けている。1978年に一般財団法人、2014年には公益財団法人として認定されている。&lt;br /&gt;
横浜・川崎を中心とする定期演奏会や特別演奏会、県内各地を回る巡回公演などの主催公演を開催。音楽教育にも積極的で、小中学校での音楽鑑賞教室を全国各地で開催し、広い世代に音楽の魅力を伝え、また医療機関や特別支援学校への出張演奏も行っている。1983年安藤為次教育記念財団記念賞、1989年神奈川文化賞、2007年NHK地域放送文化賞、横浜文化賞、2022年地域文化功労者表彰をそれぞれ受賞。&lt;br /&gt;
2020年には創団50周年を迎え、現在、指揮者陣には、音楽監督に沼尻竜典、名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕を擁し実力、人気ともに、益々注目されているオーケストラである。&lt;br /&gt;
ホームページ　www.kanaphil.or.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沼尻竜典　（音楽監督）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©Ayane Shindo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団音楽監督、トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア音楽監督。ベルリン留学中の1990年、ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝。以後ロンドン交響楽団、モントリオール交響楽団、ベルリン・ドイツ交響楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、フランス放送フィルハーモニー管弦楽団、トゥールーズ・キャピトル管弦楽団、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団、トリエステ歌劇場管弦楽団、シドニー交響楽団、チャイナ・フィルハーモニー管弦楽団等、世界各国のオーケストラに客演を重ねる。国内ではNHK交響楽団を指揮してのデビュー以来、新星日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、群馬交響楽団、日本センチュリー交響楽団のポストを歴任。2011年夏にはサイトウ・キネン・オーケストラにデビュー。バルトーク『中国の不思議な役人』で成功を収めた。ドイツではリューベック歌劇場音楽総監督を務め、オペラ公演、劇場専属のリューベック・フィルとのコンサートの双方において数々の名演を残し、特にブラームス、マーラー、ブルックナー、ワーグナーなどがドイツメディアの高い評価を受けた。オペラ指揮者としては1997年に日生劇場制作の『後宮からの誘拐』でデビュー。その後、ケルン歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン・コーミッシェ・オーパー、バーゼル歌劇場、シドニー歌劇場等へも客演。16年にわたって芸術監督を務めたびわ湖ホールでは、モーツァルト、ロッシーニ、ヴェルディ、プッチーニ、ワーグナー、R.シュトラウスからツェムリンスキーまで数多くの意欲的なプロダクションを実現、ミヒャエル・ハンペの新演出による《ニーベルングの指環》を含め、バイロイト祝祭劇場で上演されるワーグナー作曲の主要10作品もすべて指揮、国内外から注目を集めた。2023年4月より桂冠芸術監督に就任。CD録音も多く、数万枚を販売するベストセラーとなった東京都響との「日本管弦楽名曲集」（NAXOS）、芸術選奨新人賞を受けた「武満徹・ARC」（fontec）をはじめとする現代音楽のほか、日本センチュリー響とのメンデルスゾーン交響曲全集も名盤として名高い。トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア（旧トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ）とはベートーヴェンの交響曲全集をリリース後（EXTON）、定期的にレコーディングを重ねており、2018年にはモーツァルトの交響曲第40番と、弾き振りによるピアノ協奏曲第18番のカップリングが朝日新聞推薦盤となった。また、2014年1月にはオペラ『竹取物語』を作曲、自らの指揮で初演。国内外で再演されており、びわ湖ホールでの上演は第13回三菱UFJ信託音楽賞 奨励賞を受賞。これまで出光音楽賞、渡邉暁雄音楽基金音楽賞、芸術選奨文部科学大臣新人賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞、毎日芸術賞、中島健蔵音楽賞、文化庁芸術祭優秀賞、芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。2021年には《滋賀県立芸術劇場びわ湖ホールと沼尻竜典》として第51回ENEOS音楽賞 洋楽部門本賞を受賞。2017年春には紫綬褒章を受章している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小菅 優　（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(c)Takehiro Goto &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2005 年カーネギーホールで、翌 06 年にはザルツブルク音楽祭でそれぞれリサイタル・デビュー。 ドミトリエフ、デュトワ、小澤等の指揮でベルリン響等と共演。10 年ザルツブルク音楽祭でポゴレリッチの代役として出演。その後も世界的な活躍を続ける。ベートーヴェンのピアノ付き作品を徐々に取り上げる「ベートーヴェン詣」やピアノ・ソナタに焦点を当てた「ソナタ・シリーズ」等に取り組む。&lt;br /&gt;
録音は、ソニーから発売の『藤倉大：ピアノ協奏曲＜インパルス＞ ＆WHIM／ラヴェル：ピアノ協奏曲ト長調』（第 77 回文化庁芸術祭優秀賞受賞）他数多い。&lt;br /&gt;
14 年に第 64 回芸術選奨音楽部門 文部科学大臣新人賞、17 年に第 48 回サントリー音楽賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上森祥平　（チェロ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本音楽コンクール第１位、併せて松下賞受賞。ベルリン芸術大学を国家演奏家資格を取得し卒業。帰国後ソロ・室内楽・オーケストラ・教育等あらゆる分野で活躍。毎夏バッハ無伴奏チェロ組曲全曲演奏会を開催。これまでブリテン無伴奏組曲全曲、ブラームス・ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロソナタをバッハと共に全てチェロで演奏し各方面より絶賛を受ける。ＮＨＫ・BS・ＦＭ他出演多数。京都市芸術大学准教授。京都府文化賞奨励賞受賞。神奈川フィルハーモニー管弦楽団特別契約首席奏者。齋藤秀雄メモリアル基金賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大島　亮　（ヴィオラ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋学園大学卒業および同大学研究科修了。&lt;br /&gt;
第11回コンセール・マロニエ21弦楽部門第1位、第7回東京音楽コンクール弦楽部門第1位、第42回マルクノイキルヘン国際コンクールディプロマ賞受賞。&lt;br /&gt;
ソリストとして東京都交響楽団、九州交響楽団などと共演。&lt;br /&gt;
2012年東京文化会館での初リサイタル以降、定期的にリサイタルを開催、好評を博している。&lt;br /&gt;
ヴィオラスペース、木曽音楽祭、サイトウ・キネン・オーケストラ等に出演。&lt;br /&gt;
室内楽奏者として積極的に活動するほか、ゆらぎの里ヴィオラマスタークラスでの今井信子氏のアシスタントをはじめ、各地においてセミナー講師を務めるなど、後進の指導にもあたっている。&lt;br /&gt;
現在、神奈川フィルハーモニー管弦楽団首席奏者。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607102380/_prw_PI3im_Q1CsC4oq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ORANGE RANGE結成25周年ライブ [Alexandros]とかりゆし58とともに創る特別な一夜 【追加席を緊急発売中】 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607102333</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>【好評につき追加席を緊急発売中！】 ORANGE RANGE結成25周年ライブ [Alexandros]とかりゆし58とともに創る特別な一夜 あの名曲たちが彩る、“スペシャルな瞬間”が生まれるかも…！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【好評につき追加席を緊急発売中！】&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE結成25周年ライブ&lt;br /&gt;
[Alexandros]とかりゆし58とともに創る特別な一夜&lt;br /&gt;
あの名曲たちが彩る、“スペシャルな瞬間”が生まれるかも…！？&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents ORANGE RANGE&amp;nbsp;【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストの“過去・現在・未来”が交差する特別なステージ『YOKOHAMA UNITE音楽祭』。2026年7月26日（日）、横浜BUNTAIで開催される「ベストヒット・チャンプルー」は、ORANGE RANGE結成25周年を祝う公演として、ゲストに[Alexandros]、かりゆし58が出演。25年の歴史を彩ってきた名曲の数々とともに、この日だけの特別なステージをお届けします。ORANGE RANGEの25周年を祝うべく集結する豪華ゲストアーティストたちとの共演にも期待が高まっています。&lt;br /&gt;
現在販売中のチケットは残りわずか。一般販売は完売し、残るは機材解放席および注釈付き指定席のみとなり、ORANGE RANGEの25周年を祝う特別な一夜を体感できる貴重な機会となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2001年の結成以来、「上海ハニー」「ロコローション」「花」「イケナイ太陽」など、時代を超えて愛される数々のヒット曲を生み出してきたORANGE RANGE。近年は「イケナイ太陽」のリバイバルヒットをきっかけにZ世代にも支持を広げ、2026年には結成25周年イヤーを迎えました。&lt;br /&gt;
さらに今年6月には最新曲「1000％」をリリース。“ド派手にいこう！”をテーマにしたこの楽曲は、スポーツシーンを盛り上げるアンセムとして大きな注目を集めています。本公演では、25年の歴史を彩ってきた数々の名曲とともに、今なお進化を続けるORANGE RANGEの現在地を体感できる、一夜限りの特別なステージをお届けします。&lt;br /&gt;
ゲストには、国内外で活躍するロックバンド[Alexandros]、そしてORANGE RANGEと同じ沖縄県出身のバンド・かりゆし58が出演。ORANGE RANGEの25周年を祝うべく集結する豪華ゲストアーティストたち。当日は、この日ならではの特別なステージが予定されており、長年ファンに愛されてきた楽曲が新たな形で届けられるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGEの25年の軌跡を辿る代表曲の数々。それを祝福する豪華ゲストアーティストたち。そして、この日、この場所だからこそ生まれる特別な空気。YOKOHAMA UNITE音楽祭だからこそ実現する、世代やジャンルを超えた音楽の祝祭が横浜BUNTAIを熱く盛り上げます。&lt;br /&gt;
現在販売中の機材解放席・注釈付き指定席は、本公演を体感できる最後の貴重なチケットとなります。25年分の思い出と、これから先の未来が交差する一夜。ORANGE RANGEだからこそ、そして25周年だからこそ実現する特別なステージを、ぜひ会場で見届けてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents ORANGE RANGE 【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー&lt;br /&gt;
公演日時：2026年7月26日（日）16:00開場/17:00開演　&lt;br /&gt;
出演：ORANGE RANGE / [Alexandros] / かりゆし58&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売&lt;br /&gt;
2026年5月23日（土）10:00より開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
フロントサイド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
アリーナ指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
スタンド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
注釈付きスタンド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（4名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（3名定員） （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジカウンター席 （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（8名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（9名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（12名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
機材解放フロントサイド指定席（残りわずか）&lt;br /&gt;
機材解放アリーナ指定席（残りわずか）&lt;br /&gt;
機材解放スタンド指定席（残りわずか）&lt;br /&gt;
注釈付きアリーナ指定席（残りわずか）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※機材解放席は、音響・照明等の機材設置箇所に近接したお席です。ステージの見え方が通常席と異なる場合がございますので、あらかじめご了承の上お申し込みください。&lt;br /&gt;
※注釈付きアリーナ指定席は、ステージの一部演出や映像・出演者が見えづらい場合がございます。あらかじめご了承のうえ、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：&lt;br&gt;チケットぴあヘルプページにございます「ヘルプ検索」にてFAQをご確認ください。&lt;br&gt;解決しない場合は、FAQ内にある「お問い合わせ」のリンクから飛べるフォームよりお問い合わせいただきますようお願いいたします。&lt;br&gt;チケットぴあサイトのIDやパスワードを忘れてしまった場合も以下をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/help/index.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/help/index.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607102333/_prw_PI1im_uzfSOD4m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>空気階段・水川かたまり初舞台・初主演！足立紳の青春小説を舞台化 『春よ来い、マジで来い』10・11月上演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082233</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり 初舞台・初主演作！ 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化 『春よ来い、マジで来い』10月・11月上演！ 2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり　初舞台・初主演作！  朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化  『春よ来い、マジで来い』10月・11月上演！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンした、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」の「オープニングシリーズ」のラインナップとして上演される『春よ来い、マジで来い』の全キャスト、そして公演詳細が決定いたしました。&lt;br /&gt;
本作は、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青春物語を舞台ならではの演出＆生演奏でお届けします！&lt;br /&gt;
脚本・演出を手がけるのはジョビジョバ・リーダーであり、近年ではKERA CROSS 第七弾&lt;br /&gt;
「シャープさんフラットさん」（演出）や、Prime Video「笑ゥせぇるすまん」（脚本）など、数々の話題作を手掛けてきたマギー。&lt;br /&gt;
さらに、エッジの効いたサウンドと心に刺さるメッセージで注目を集めるHONEBONEが音楽と歌唱を担当し、舞台上のストリートミュージシャンさながらに若者たちの満ち足りない心象風景を熱く切なく彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演・水川かたまりを彩る、豪華で個性豊かなキャスト陣が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本家を目指すもふるわずフリーター同然の生活を送る主人公・大山孝志役を演じるのは、本作がファン待望の初舞台となる空気階段の水川かたまり。小心者のくせにプライドが高く、どこか憎めないクズ男である孝志を、唯一無二のコント師としての演技力でどう表現するのか期待が高まります。&lt;br /&gt;
そして、孝志の人生を大きく揺り動かす登場人物たちにも、実力と個性を兼ね備えた華やかな顔ぶれが揃いました。&lt;br /&gt;
映画制作を通して自らの生きる道を見出していく真っ直ぐな女子大生・佐知役には川床明日香。佐知の親友で、ガッツがありながらも孝志を鋭く翻弄する活発な女子・美樹役を乃木坂46の岩本蓮加が演じ、物語に瑞々しいエネルギーを吹き込みます。&lt;br /&gt;
アパートの同居人たちには強烈な個性が集結。黙々と2年かけて1500枚もの超大作を書き上げる小説家志望の蒔田役を長村航希、映画監督を目指すも、ナイーブで布団にこもりがちな東大卒・多田役を劇団「地蔵中毒」の東野良平 、孝志と本音でぶつかり合いながらもお笑いを「やめる勇気」と戦う芸人・菅井役をてっぺい右利きが演じ、男4人のリアルで愛おしい青春の日常を創り出します 。&lt;br /&gt;
さらに、一足先にメジャーへと駆け上がった孝志の昔の仲間、天才映画監督の竹本役には梅棒の多和田任益 。熱苦しくお調子者ながらも、後輩たちを引っ張る哀愁漂う先輩助監督・崎田役を劇団かもめんたるの宮下雄也が演じ、作品に確かな深みと笑いをもたらします 。そして、孝志が9年前のテーマパークでの約束を今もずっと引きずり続けている元カノ・ユキ役を加藤夏希が演じ、物語を優しく包み込みます。&lt;br /&gt;
夢にしがみつき、時に挫けながらも、それぞれの「春」を待つ若者たちのほろ苦い青春ストーリー 。マギーの手腕と豪華キャストたちが、劇場をどんな熱量で包み込むのか――おかしくも愛おしい彼らの物語にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場のオープニングを記念した割引チケットをいち早く発売！&lt;br /&gt;
本公演では東京建物 ぴあ シアターのオープニングシリーズを記念し、多くのお客様にご来場いただけるよう10月23日（金）～10月25日（日）までの4公演を対象に割引価格を適用した“オープニングチケット”を販売いたします。オープニングチケットは座席選択での販売となります。いち早く劇場に足を運んでくださるお客様に向けたサービスとなりますので、この機会にぜひご利用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、原作の足立紳、そして脚本・演出のマギー、初舞台・初主演の水川かたまりからコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
原作・足立紳&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」は男の、というか僕自身の、みみっちさをこれでもかと描いてみた小説です。&lt;br /&gt;
鼻くそみたいにみみっちい話なので、映像化するとしてもスマホで見るような話しだと思っていました。&lt;br /&gt;
そんな話がどうしてか大きな劇場で演劇になることになりました。&lt;br /&gt;
このみみっちい話が大きな劇場でどこまで伝わるのか大いに不安ですが、水川かたまりさんやマギーさんはじめ、キャストスタッフが素敵な方々ばかりなので、僕の不安などそれこそ鼻くそみたいなものだと思います。とても楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
新劇場の「オープニングシリーズ」！この先、たくさんの名作が生まれるステージの先陣を切らせていただき光栄です。まだ誰の足跡もない雪の上で走り回る子どものように、新しい遊び場で、新しい仲間たちと、めいっぱい楽しみたいと思っています。&lt;br /&gt;
足立紳さんの小説『春よ来い、マジで来い』の持つ、カッコ悪いほどに不器用な若者たちの、空回りする情熱の美しさ、滑稽なくらい愚かな愛おしさ、そんなこんなを演劇として昇華し、新劇場の満員の客席に笑い声と感動の拍手を響かせたいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演・大山孝志役：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
初めて主演舞台をやらせていただきます。&lt;br /&gt;
身に余る光栄です。&lt;br /&gt;
しかし、右も左もわかりません。&lt;br /&gt;
やっぱり現場にお菓子の差し入れとかした方が良いですよね？&lt;br /&gt;
甘い系としょっぱい系どっちが良いのでしょうか？&lt;br /&gt;
人それぞれ好みがあるから両方差し入れた方が良いのでしょうか？&lt;br /&gt;
黒豆煎餅と小さめの羊羹とかどうでしょうか？&lt;br /&gt;
待ってください。&lt;br /&gt;
両方となると結構な量になると思います。&lt;br /&gt;
そんなにたくさん差し入れて引かれないでしょうか？&lt;br /&gt;
大丈夫ですか？&lt;br /&gt;
右も左もわかりませんが、精一杯頑張りますので是非ご観劇ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山孝志は、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられた孝志。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、孝志の心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香　&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希　&lt;br /&gt;
東野良平　&lt;br /&gt;
てっぺい右利き　&lt;br /&gt;
多和田任益　&lt;br /&gt;
宮下雄也　&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
オープニングチケット：7,800円（チケットぴあ限定・先着販売・座席選択可能・対象公演日のみ）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円&lt;br /&gt;
　 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円&lt;br /&gt;
　　 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
一般発売日：2026年8月29日(土)午前10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜原作＞&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」足立紳［著］キネマ旬報刊&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜著者プロフィール＞&lt;br /&gt;
1972 年生まれ、鳥取県出身。&lt;br /&gt;
映画監督・脚本家。&lt;br /&gt;
映画『百円の恋』(14)にて第 39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。監督作「喜劇 愛妻物語」(20)で東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞、「雑魚どもよ、大志を抱け!」(23)でTAMA映画賞最優秀作品賞受賞。&lt;br /&gt;
テレビドラマ作品にDisney+と NHK 共同製作『拾われた男』&lt;br /&gt;
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』など。&lt;br /&gt;
25年、原作・脚本・監督を手掛けた『それでも俺は、妻としたい』で民間放送連盟賞優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：マギー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1993年にお笑い集団ジョビジョバを結成、リーダーとして作・演出を務める。 2002 年の活動停止後は単身で舞台・バラエティ・ドラマ・映画と幅広く出演。並行してテレビの脚本執筆、 舞台の脚本・演出を数多く手掛ける。またジョビジョバは2014年に再結成され現在まで継続的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
近年の主な作・演出作品に、「シャープさんフラットさん」演出(26)、「鍵泥棒のメソッド→リブート」演出（24)、「喜劇 老後の資金がありません」脚色・演出、「帰ってきたマイ・ブラザー」作、「漫才ギャング」演出、「OUT OF ORDER 」演出（22）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607082233/_prw_PI2im_bHP1hz7v.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催迫る！ オリジナルグッズ情報を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607082194</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 12:43:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催迫る！ オリジナルグッズ情報を公開 2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷4F 特設スペースにて開催される、日本初開催の『俺だけレベルアップな件 展』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本初開催『俺だけレベルアップな件 展』開催迫る！ オリジナルグッズ情報を公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷4F 特設スペースにて開催される、日本初開催の『俺だけレベルアップな件 展』では、本展開催を記念したオリジナルグッズを会場にて販売いたします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
「俺だけレベルアップな件」は、韓国発のウェブ小説・ウェブ漫画を原作とし、日本をはじめ世界中で高い人気を誇る作品です。ウェブトゥーンは世界累計143億回以上の閲覧を記録し、日本でも電子マンガサービスで高い人気を獲得しています。&lt;br /&gt;
また、アニメ化をはじめ、ゲーム、さらにはNetflixによる実写ドラマ化も発表されるなど、ひとつの作品の枠を超えたグローバルIPへと成長を続けています。&lt;br /&gt;
『俺だけレベルアップな件 展』は、主人公・水篠旬が&quot;E級ハンター&quot;から最強へと成長していく軌跡を体感できる、日本初の本格的な体験型エキシビションです。「カルテノン神殿」「二重ダンジョン」「架南島レイド」など作品を象徴するシーンを再現し、迫力ある映像演出や展示を通じて作品の世界観をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場では、本展のキービジュアルや作品の印象的なシーンをデザインしたオリジナルグッズを販売いたします。主なラインアップは以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京限定BOX　9,000円&lt;br /&gt;
ジップアップパーカー　18,000円&lt;br /&gt;
アクリルジオラマ（全4種）　4,000円&lt;br /&gt;
アクリルスタンド　2,000円&lt;br /&gt;
アクリルブロック　5,500円&lt;br /&gt;
アクリルキーホルダー（ランダム16種）　1,600円&lt;br /&gt;
アクリル名札（ランダム6種）　500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※価格は全て税込みです。&lt;br /&gt;
※商品のデザイン、その他販売商品は画像をご参照ください。&lt;br /&gt;
※販売内容は変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
展示会名：『俺だけレベルアップな件 展』&lt;br /&gt;
会期：2026年7月17日（金）～2026年9月27日（日）&lt;br /&gt;
会場：東急プラザ渋谷4F 特設スペース&lt;br /&gt;
所在地：東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号 渋谷フクラス内&lt;br /&gt;
開館時間：平日11:00～20:00／土日祝11:00～21:00&lt;br /&gt;
最終入場：閉館30分前&lt;br /&gt;
入場方法：平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー 、アニメイトチケットほか&lt;br /&gt;
公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：&lt;br&gt;X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Instagram・・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;YouTube・・・ &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主　　催：Moat Experience&lt;br /&gt;
共同主催：楽天、WOWOWプラス&lt;br /&gt;
協　　力：東急不動産（会場協力）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607082194/_prw_PI1im_WH37lnoI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>怪談をテーマにしたリアルイベント！ 『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607032011</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jul 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>怪談をテーマにしたリアルイベント！ 『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！ 近年、YouTubeや配信番組などが多数制作され、ブームを見せる“怪談”。2025年に“怪談”...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 怪談をテーマにしたリアルイベント！  『Tokyo Kaidan Collection2026』開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、YouTubeや配信番組などが多数制作され、ブームを見せる“怪談”。2025年に“怪談”をテーマにした大型リアルイベント『Tokyo Kaidan Collection』を開催し、大好評を博しました。&lt;br /&gt;
そして今年も『Tokyo Kaidan Collection2026』を8月に開催することが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、古典と現代、語りと俳優による演技などをクロスオーバーさせ、そして怪談師による実話怪談を披露するなど、これまでにない新しい形の「日本最大級の怪談フェス」として2025年に誕生。今年は内容をパワーアップして、俳優に加え実力派声優も参加。また、人気怪談師オールスターが集合する「怪談祭公演」も開催します。日本の暑い夏に“演じるプロ”、“声のプロ”、そして“怪談のプロ”が融合し、暑い夏を吹き飛ばします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演は、女優の檀れいをはじめ、舞台・映像で活躍する崎山つばさ、阪口珠美らが朗読劇の世界を彩ります。&lt;br /&gt;
さらに、石谷春貴、榎木淳弥、興津和幸、佐藤元、鈴木達央、林勇、細谷佳正といった実力派声優陣に加え、内田真礼、岡咲美保、高森奈津美、松本梨香、三石琴乃ら豪華声優が集結。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして総勢23名の人気怪談師たちが日替わりで登場。また、公演期間中の8月7日と8日の夜には、怪談師オールスターによる、怪談に特化したイベント、怪談祭も開催。&lt;br /&gt;
語りと演技、そして実話怪談が交差する唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Tokyo Kaidan Collection2026』に、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演名：『Tokyo Kaidan Collection2026』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
怪談「牡丹灯籠」&lt;br /&gt;
原作・三遊亭圓朝&lt;br /&gt;
演出・田中大祐&lt;br /&gt;
脚本・都筑愛子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年8月6日（木）〜9日（日）&lt;br /&gt;
会場：よみうり大手町ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演スケジュール／キャスト：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/6(木) 14:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：林勇&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：興津和幸&lt;br&gt;関口 峰：高森奈津美&lt;br&gt;怪談師（50音順）：大赤見ノヴ(ナナフシギ)／吉田猛々(ナナフシギ)／村上ロック／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
18:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：林勇&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：興津和幸&lt;br&gt;関口 峰：岡咲美保&lt;br&gt;怪談師（50音順）：大赤見ノヴ(ナナフシギ)／吉田猛々(ナナフシギ)／ヤースー／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/7(金) 13:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：石谷春貴&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：鈴木達央&lt;br&gt;関口 峰：松本梨香&lt;br&gt;怪談師（50音順）：シークエンスはやとも／田中俊行／はおまりこ／はやせやすひろ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
17:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：石谷春貴&lt;br&gt;飯島 露：阪口珠美&lt;br&gt;関口 伴蔵：鈴木達央&lt;br&gt;関口 峰：松本梨香&lt;br&gt;怪談師（50音順）：角由紀子／田中俊行／はやせやすひろ／松嶋初音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20:00 怪談祭公演&lt;br&gt;怪談師（50音順）：鐘崎リリカ／シークエンスはやとも／田中俊行／はおまりこ／はやせやすひろ／響洋平／松嶋初音／ヤースー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/8(土) 12:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成） &lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：佐藤元&lt;br&gt;関口 峰：三石琴乃&lt;br&gt;怪談師（50音順）：鐘崎リリカ／城谷歩／チビルマ／深津さくら&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16:00 朗読劇+怪談トークセッション（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：細谷佳正&lt;br&gt;関口 峰：三石琴乃&lt;br&gt;怪談師（50音順）：ぁみ／城谷歩／ハニートラップ梅木／鹿目凛(ぺろりん先生)／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
19:00 怪談祭公演&lt;br&gt;怪談師：ぁみ／城谷歩／チビルマ／Dr.マキダシ／ハニートラップ梅木／深津さくら／鹿目凛(ぺろりん先生)／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼8/9(日) 12:00 朗読劇+怪談公演（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：榎木淳弥&lt;br&gt;関口 峰：内田真礼&lt;br&gt;怪談師（50音順）：川奈まり子／西浦和也／響洋平／夜馬裕／吉田悠軌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
16:00 朗読劇+怪談公演（２部構成）&lt;br&gt;萩原 新三郎：崎山つばさ&lt;br&gt;飯島 露：檀れい&lt;br&gt;関口 伴蔵：榎木淳弥&lt;br&gt;関口 峰：内田真礼&lt;br&gt;怪談師（50音順）：ぁみ／川奈まり子／西浦和也／響洋平／村上ロック／夜馬裕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MC：BBゴロー/秋元優里（全公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定&lt;br /&gt;
朗読劇＋怪談公演 (２部構成)　￥9,800（税込）&lt;br /&gt;
怪談祭公演　　￥5,500（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャル先行（抽選）&lt;br /&gt;
　受付　7/4(土)～7/12(日)&lt;br /&gt;
　プレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明治座・CNプレイガイド先行（抽選）&lt;br /&gt;
　受付　7/7(火)～7/15(水)&lt;br /&gt;
　明治座オンラインチケット：&lt;a href=&quot;https://ticket.meijiza.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.meijiza.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般（先着）&lt;br /&gt;
　7/24(木)10:00～&lt;br /&gt;
　プレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kaidancollection_cn/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP　&lt;a href=&quot;https://tkc-2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tkc-2026.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X　&lt;a href=&quot;https://x.com/TKC_2025&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/TKC_2025&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先　tokyokaidancollection@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロデューサー：明治座 三田光政/かさねぎ 東川真之/ Laid back吉成将&lt;br /&gt;
怪談企画監修：割れた煎餅ヒデ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607032011/_prw_PI1im_D7x6f7m3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031978</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:31:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>浜田省吾50周年を花火で祝福 2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫 今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都府中市の東京競馬場には25,000人が詰めかけ完売状態。デビュー50周年を彩る花火エンターテインメントとして、世代を超えたファンが会場を埋め尽くした。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングは、2005年発売のアルバム『My First Love』に収録された「光と影の季節」。イントロとともに大輪の花火が夜空を彩ると、会場は大きな歓声に包まれた。&lt;br /&gt;
続くラインナップでは、「悲しみは雪のように」（1992年放送ドラマ主題歌）や、「もうひとつの土曜日」（1985年発売アルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』に収録）など、おなじみの名曲が次々と流れ、観客は口ずさんだり、静かに聴き入ったりしながら楽曲と花火の共演を楽しんだ。&lt;br /&gt;
中でも大きな盛り上がりを見せたのは、1984年発売のアルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』収録の「MONEY」。疾走感あふれるサウンドに合わせてテンポ良く打ち上がる大小様々な種類の花火が会場の熱気をさらに高め、大きな拍手と歓声が響いた。世界最高水準の技術を持つ花火職人が制作する花火玉で１周２㎞に及ぶ競馬場を縦横無尽に駆け抜ける他に類を見ない花火演出で観客を圧倒した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終盤では、1986年発売のアルバム『J.BOY』の表題曲「J.BOY」と花火のコラボレーションを披露。壮大な花火とともに流れる歌声に、長年浜田省吾の音楽と歩んできた世代は青春時代を思い返すような表情を浮かべ、一方で学生や子どもたちも圧巻の演出に見入っていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場には昔から浜田省吾を聴き続けてきたファンだけでなく、親子連れや若い世代の姿も多く見られた。半世紀にわたり愛され続ける名曲と1万4000発の花火がシンクロし、東京競馬場という特別な場所で、想像を超える演出の数々は、世代を超えて心をつなぐ特別な一夜となった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公演名：SHOGO HAMADA 50th ANNIVERSARY FIRE WORKS 2026
Flash And Shadow -光と影の季節-
会場：東京競馬場（東京都府中市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://hanabitokyo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hanabitokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
主催：BS朝日/J-WAVE/TOKYO FM/BAYFM78/FMヨコハマ/ニッポン放送/東京競馬場花火2026実行委員会&lt;br /&gt;
後援：府中市/ 朝日新聞社 / 日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
むさし府中商工会議所 / 府中観光協会 / 府中市社会福祉協議会 / むさし府中⻘年会議所 / まちづくり府中&lt;br /&gt;
協力：Road &amp;amp; Sky / 京王電鉄 / JR東日本&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（Photo byコザイリサ / Ryuji Hashimoto）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031978/_prw_PI1im_Fe87rk7g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021922</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！ 公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。 あす7月4日(土) 12時より、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。  デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！  公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。  &lt;br&gt;  あす7月4日(土) 12時より、チケット先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1985年の全米公開以来、世界中を魅了し続ける映画史に残る不朽の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。&lt;br /&gt;
本コンサートでは、第1作目をノーカットで大スクリーン上映。さらに、80名を超えるフルオーケストラが映画全編にわたり映像と完全シンクロした生演奏を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像と音楽が融合する迫力の「シネマ・オーケストラコンサート（通称：シネオケ®）」として、あの名作をかつてないスケールと感動でお届けします。&lt;br /&gt;
デロリアンが駆け抜ける興奮、時空を超える冒険。&lt;br /&gt;
映画の名シーンの数々を、アラン・シルヴェストリによる壮大なスコアのライブ演奏が、圧倒的な臨場感とともに鮮やかに甦らせます。ライブ演奏で体感する、かつてない“超映画体験”。&lt;br /&gt;
時空を超える感動の旅へ、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️公演アンバサダー　田村淳 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今&amp;nbsp;回『バック・トゥ・ザ・フューチャー in コンサート』のアンバサダーに就任しました、田村淳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年、大好きなこの映画を生のオーケストラとともに観るという、僕自身初めての体験をしました。&lt;br /&gt;
あの誰もが知っている名曲の、フルオーケストラによる生演奏を全身で感じたのですが、最初の一音が入った瞬間の鷲掴み感が本当にすごいんです。一瞬で心をガッと奪われてしまって。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そもそも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画自体がすごく人を惹きつける作品なのに、そこにフルオーケストラが加わると、その相乗効果は半端ではありません。音楽が身体の細胞レベルにまで染み渡っていくあの極上の感覚を、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;映画のBGMはもちろん、ちょっとした効果音のような細かい部分までオーケストラの皆さんがその場で奏でてくれます。その超絶技巧に驚かされると同時に、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画の真の凄さに、改めて気づかされるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;すでに何度も映画を観ているファンの方にこそ、このフルオーケストラバージョンをぜひ一度味わって頂きたいです。今まで観たことがないという人も、初めての体験がこのフルオーケストラバージョンというのは、すごく贅沢でいいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;とにかく体が細胞レベルで喜ぶ作品ですので、皆さん、ぜひ会場で生の感動を体感してください。&lt;br /&gt;
お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、明日７月４日(土) 12:00 より先着先行販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
最速先行期間：７月４日(土）12:00〜７月２０日(月祝）23:59&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
詳しくは公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 in コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月21日（土）16:30開演（15:30開場）　字幕スーパー版　※英語上映・日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラムホールA（東京・有楽町）&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
B席：大人 ￥5,900／小・中人 ￥2,900&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上演時間：約2時間30分予定（休憩１回含む）&lt;br /&gt;
※小・中人は5歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※５歳未満のお子様はご入場できません。&lt;br /&gt;
※お一人様1枚チケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作品：&lt;br /&gt;
製作年 1985年&lt;br /&gt;
製作国 アメリカ&lt;br /&gt;
監督：ロバート・ゼメキス&lt;br /&gt;
製作総指揮：スティーブン・スピルバーグ/ フランク・マーシャル&lt;br /&gt;
音楽　アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
キャスト：マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド/リー・トンプソン/クリスピン・グローバー/トーマス・F・ウィルソン　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：文化放送 / キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに手がけた映画作品は100本以上。アカデミー賞(ノミネート２度)、グラミー賞(受賞３度)、エミー賞（受賞2度）の常連である。&lt;br /&gt;
1984年、ロバート・ゼメキス監督作『ロマンシング・ストーン/秘宝の谷』でメジャー映画に進出。以来、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全３作『ロジャー・ラビット』『永遠に美しく・・・』『フォレスト・ガンプ/一期・一会』『コンタクト』『キャスト・アウェイ』『ポーラ・エクスプレス』『ザ・ウォーク』『マリアンヌ』などゼメキス監督の劇場公開作品全ての音楽を担当している。ゼメキス監督作品以外では、『ボディガード』の主題歌、『プレデター』『アビス』『花嫁のパパ』『ハムナプトラ２/黄金のピラミッド』『リロ＆スティッチ』『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』『アベンジャーズ』『レディ・プレイヤー１』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『アベンジャーズ/エンドゲーム』など数々のヒット作にスコアを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1970年神奈川県を本拠地とする唯一のプロ・オーケストラとして発足。地域に密着した音楽文化の創造をミッションとして、神奈川県全域をはじめ、全国各地で幅広い活動を続けている。1978年に一般財団法人、2014年には公益財団法人として認定されている。&lt;br /&gt;
横浜・川崎を中心とした定期演奏会や県内各地を回る巡回公演などの主催公演を開催。音楽教育にも積極的で、小中学校での音楽鑑賞教室を全国各地で開催し、広い世代に音楽の魅力を伝えている。また、医療機関や特別支援学校への出張演奏も行っている。指揮者陣には、音楽監督に沼尻竜典、名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕を擁しており、人気・実力ともに益々注目されているオーケストラである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注１）＜シネオケ(R)とは＞&lt;br&gt;“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽”　でお届けする新たなスタイルのコンサート。映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「ジュラシック・パーク」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「タイタニック」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「ハリー・ポッター」「スター・ウォーズ」シリーズ等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。「シネオケ(R)」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像クレジット：&lt;br /&gt;
長いバージョン　© Universal City Studios LLC and Amblin Entertainment, Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
短いバージョン　© UCS LLC and Amblin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607021922/_prw_PI3im_zw39yCgH.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-  ゲネプロレポート到着！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031950</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、 世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！ ダンスカンパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演  『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、  世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）の結成30周年記念公演『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-が、2026年7月2日（木）～7月12日（日）、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演される。7月2日（木）午後にはゲネプロが報道陣に公開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEは1996年、主宰で作・演出を手がける長谷川達也を中心に結成。「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた独自のスタイルを追求。映画やコミック、ゲームなど日本のポップカルチャーの要素を積極的に取り入れ、物語性の高い作品を生み出してきた。また、2017年以降は日本におけるイマーシブシアター（体験型公演）の先駆者としても知られている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEにとって『花ト囮（はなとおとり）』は、特別な意味を持つ代表作だ。2009年の初演以来再演を重ね、世界三大演劇祭の一つシビウ国際演劇祭（ルーマニア）にも招聘されるなど、海外でも高い評価を得てきた。日本の民俗伝承「狐の嫁入り」をモチーフに、兄弟の絆と運命を描く物語が、ダイナミックなダンスとともに展開する。今回の『花ト囮 -露-』は、30周年を機に代表作を現在の視点から再構築した新たな挑戦として注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらすじはこうだ。日本のとある閉ざされた村。特別な任務を与えられた兄弟は、狐の嫁入りに遭遇して逃げ惑う。しかし、その最中に兄は弟の手を放してしまう。兄は霧を抜けて目的の屋敷へとたどり着き、屋敷の主からその息子の世話を命じられるが……。DAZZLEの盟友といえる作曲家の林ゆうきによるオリジナル音楽、字幕やナレーション、映像も効果的に用い、約90分間ノンストップで独自の世界が描かれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず印象に残るのは、視覚的なインパクトだ。序盤で披露される「狐の嫁入り」からして幻想的で妖しい。舞台奥を上手から下手へと静かに進む花嫁行列は、あの世とこの世の境界を思わせる。霧の屋敷へたどり着いた兄が足を踏み入れる場面では、ダンサーたちが黒子のように障子を自在に操り、部屋が次々と姿を変えながら舞台空間が転換していく。さらに、狐、蝶、蜘蛛といった人ならざる存在の不気味なうごめきや、「血」を象徴的に見せる演出も忘れ難い。和傘や提灯などを手にした迫力ある群舞も含め、舞台美術や照明もフルに活かされ、それらがダンサーたちの踊りや所作と分かち難く結び付くことで、DAZZLEならではの世界観を生んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE作品の物語はいずれも陰影深いが、やはり『花ト囮』は最高傑作だろう。生と死をめぐる物語の深み、時代背景こそ明示されないものの日本の土着的な世界に根差した重層性。それらを、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを自在に溶け合わせた身体表現によって、「いま・ここ」で生きる切実な表現として立ち上げた。兄弟や父と子の関係、この世とあの世の境界で浮かび上がる物語。そうした人間の多面的な感情を、より「露わ」に掘り下げたのが『花ト囮 -露-』であると納得させられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場のあうるすぽっとは、DAZZLEならではの身体表現による総合芸術を間近に感じるのに適した劇場といえる。ダンサーたちの息づかいや変幻自在な動きの妙が堪能できる。近年、イマーシブシアターを通じて高めてきた空間演出の蓄積も存分に感じられる。DAZZLEの結成30周年を祝うと同時に、彼らの「いま」を反映した傑作をぜひとも体感したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・文＝高橋森彦　　　写真＝清水隆行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031950/_prw_PI1im_G0UT2tlE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>劇団TipTap 20周年記念公演 とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021900</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！ とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！ 東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！  とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル  『ミュージカル嫌いの男』開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals）が開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、ロサンゼルスを拠点とするStarKid Productionsが2018年に初演した作品で、1956年のホラー映画『ボディ・スナッチャー／恐怖の街』をモチーフにしている。ミュージカルが嫌いな主人公の周囲で、人々が突然歌い踊り出すという異変が巻き起こる、異色の“B級ホラーミュージカル”だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、劇団TipTap20周年記念公演の第二弾として上演。翻訳・訳詞・演出を上田一豪が担い、⼩澤時史が音楽監督を務める。&lt;br /&gt;
主演は水田航生、ヒロインは屋比久知奈、さらに、ダンドイ舞莉花、小林遼介、美麗、鎌田誠樹、オレノグラフィティ、原慎一郎といった豪華メンバーで、まさかのとびっきりくだらない“B級ホラーミュージカル”をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇中では、ミュージカルファンなら思わずクスッと笑ってしまうようなセリフや、本来ならクールに決まるはずの仕草や動きが、あえてB級コメディ映画のようなコミカルな表情・大げさなアクションへと昇華されている。それを個性豊かなキャスト陣が全力かつ大真面目に演じ切るギャップこそが、本作を最高に魅力的なものにしている。&lt;br /&gt;
さらに、往年のSF映画を彷彿とさせるどこか懐かしいB級ホラーのエッセンスや、随所に散りばめられたコメディ要素が作品に独特の深みを与えている。そうしたB級感を漂わせつつも、素晴らしい楽曲にのせて劇場を包む生のサウンドと歌声は極めて上質であり、この贅沢な仕掛けによって、観客は最後まで一瞬たりとも飽きることなく、作品の世界に引き込まれていくだろう。&lt;br /&gt;
チープで愛おしいB級ホラーの皮を被った、極上のエンターテインメントをぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、翻訳・訳詞・演出の上田一豪、主演の水田航生、そして屋比久知奈からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田一豪　コメント&lt;br /&gt;
とうとう待ち望んだ日本初演の幕が開きます。世界中にファンを持つこの作品を日本で最初に自分の劇団で上演できる喜びを噛み締めています。とにかく素晴らしい出演者が集まりました！この最高にくだらないお馬鹿な作品に全力で挑み、戦い、勝負し続けるみんなをお客様にお届けできることを心から嬉しく思います。ミュージカル好きにも、ミュージカル嫌いにも楽しんで頂ける作品です！どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水田航生　コメント&lt;br /&gt;
遂に幕が開きました『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
色んな作品、色んな表現、色んなミュージカルがあっても良いんじゃないか！？ここまで感想が想像できない作品も初めてです。オリジナル版を踏襲しつつも、丁寧に日本版を稽古から創り上げてきました。どうぞ深く考えずに、感じてみてください！このB級ホラーコメディを！笑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋比久知奈　コメント&lt;br /&gt;
とても楽しく、そして充実した稽古期間を経て、こうして皆さまに観て頂けること、この作品がどう届くんだろうー！と、とてもドキドキしております。コメディって難しい。出すエネルギーから全く違う新しい世界で、これまでにない挑戦をさせてもらっています。でも、一豪さんを始め、キャストのみんなやカンパニー全員があったかくて、全てを受け入れてくれる環境が本当に有り難かったです。後は楽しむのみ！！！皆さまも、とにかく何も考えずに、とびきりくだらない時間を一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです！劇場でお待ちしております！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：劇団TipTap20周年記念公演 第二弾『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals&lt;br /&gt;
音楽・歌詞：Jeff Blim&lt;br /&gt;
脚本：Nick &amp;amp; Matt Lang&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
翻訳・訳詞・演出：上田一豪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽監督：小澤時史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：水田航生　屋比久知奈&lt;br /&gt;
　　　ダンドイ舞莉花　小林遼介　美麗　鎌田誠樹　オレノグラフィティ　原慎一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金:￥11,000（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
当日券あり（開演30分前より受付開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：@gekidan_TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催 Cue Company&lt;br /&gt;
企画・製作 TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607021900/_prw_PI3im_0I9GBC50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011857</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」が開催される。小室哲哉、松本隆、佐野史郎、南佳孝、野村宏伸、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空、MCこがけんによる豪華出演者が集結。 小室哲哉が『ぼくらの七日間戦争』の「SEVEN DAYS WAR」、『天と地と』の「炎」を演奏、「天と地と〜HEAVEN AND EARTH〜」を歌唱・演奏。南佳孝が『スローなブギにしてくれ』と『メイン・テーマ』の主題歌を歌唱、マリーンが『キャバレー』より「Left Alone」、『復活の日』より「You are love」、『汚れた英雄』より「汚れた英雄」を歌唱、藤井空が『野獣死すべし』テーマ曲のトランペット演奏を行うことが決定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©️GEKKO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなラインナップの中で注目したいのが、野村宏伸の歌唱曲。1984年にオーディションを経て『メイン・テーマ』で俳優デビューし、1986年に『キャバレー』で初主演を務める。その間の1985年にアニメーション映画『ボビーに首ったけ』で、主人公・野村昭彦の声を担当し、声優を務めた。 同作の挿入歌「ボビーにRock’n Roll」も野村自身が歌った。&lt;br /&gt;
「ボビーにRock’n Roll」は、作詞・松本隆、作曲・南佳孝、編曲・大村雅朗という多くのヒット曲を生み出したトリオによるもので、今回の「角川映画音楽祭」で野村自身が歌唱する。&lt;br /&gt;
野村は「松田聖子さんのファンだったので、“松田聖子さん＝松本隆さん”というイメージが学生の頃からありました。松本さんが作る詞の世界も本当に好きで、歌詞のイメージが重なって、そこに恋していたところがありました」と、松本の“詞”の印象を伝え、「その方に、僕が歌う曲の歌詞を書いていただいたということで、あの曲は感慨深いというか、思い出深い曲です」と想いを語った。&lt;br /&gt;
アニメーション映画「ボビーに首ったけ」について「画に対して声を入れるというのがすごく難しかったという記憶がありますね」とアフレコで苦戦したことを明かし、「歌も、当時は若かったですし、あまり声が出てなかったなと思います」と振り返った。&lt;br /&gt;
実は、2025年に「ボビーにRock’n Roll」を歌う機会があったという野村。「いろんな経験を経て、歌ったということもありまして、当時よりもちょっといい感じに歌えました（笑）」と、今回の歌唱への期待も高まるコメントを発した。&lt;br /&gt;
松本は「佳孝と曲を作る時は、99%が曲先で、そのあとで歌詞を作ります。」 と、思い返しながら語った。&lt;br /&gt;
当時、作詞を手がけた松本と、楽曲を歌唱する野村とは直接会う機会がなく、実は今回の番組でのイン タビューで初顔合わせとなった。野村は「畏れ多いですし、まだ緊張しています（笑）」と話したが、リスペクトする松本に会えたことを喜んだ。&lt;br /&gt;
そして野村は「『ボビーにRock’n Roll』の歌詞の内容は、若いというか青春というか、男女の恋愛や失恋が描かれています。当時はリアルな、等身大の気持ちで歌ったと思うんですが、今回、還暦の私が歌うということは、『ああいう時代があったなぁ』と懐かしながら歌う感じになると思います」と、当日に向けての思いも語った。&lt;br /&gt;
8月9日、一夜限りの特別で貴重なコンサート「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」をぜひ体感し、楽しんでもらいたい。&lt;br /&gt;
番組インタビューの内容はBS朝日公式YouTubeでも公開中&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br&gt;
角川映画音楽祭&amp;nbsp;　～テーマ曲・挿入歌コンサート～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公演日：2026年8月9日（日）［開場］16:45 ［開演］17:30&lt;br&gt;会場：Bunkamuraオーチャードホール&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;南佳孝、小室哲哉、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空&lt;br&gt;松本隆、佐野史郎、野村宏伸&lt;br&gt;MC：こがけん&lt;br /&gt;
＜BAND MEMBER＞⽯⿊彰（Key.） 渡辺格（Gt.） ハピネス徳永（Ba.） ⼒⽯理江（Key.） 阿部薫（Dr.） 鍬⽥修⼀（Sax.）阿部美緒（Vn.） 丸⼭明⼦（Vn.） 保科由貴（Va.） ⼤沼深雪（Vc.）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
≪チケット料金≫&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
全席指定　15,000円（税込）&lt;br /&gt;
U-22チケット　5,000円（税込）&lt;br /&gt;
※公演当日時点で22歳以下の方が対象。&lt;br /&gt;
※演出によっては見づらい可能性がございます。&lt;br /&gt;
※連番でご用意できない場合がございます。&lt;br /&gt;
※当日、年齢確認ができる身分証明書をご持参ください。（コピー不可）&lt;br /&gt;
※身分証をご提示いただけない場合、または23歳以上の方は一般指定席との差額をお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
■チケットぴあ（Pコード：326-338）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■イープラス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■ローソンチケット（Lコード：73389）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■オンラインチケットMY Bunkamura&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://mybun.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybun.jp&lt;/a&gt;（座席選択可）&lt;br&gt;■Bunkamura チケットセンター&lt;br&gt;03-3477-9999（オペレーター対応 10:00～15:00）&lt;br&gt;■東急シアターオーブ/Bunkamuraチケットカウンター&lt;br&gt;渋⾕ヒカリエ2F 11:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607011857/_prw_PI1im_BptjJ5v3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251434</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始 小林幸子・中村雅俊 出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催 代表曲「魅せられて」で知られるジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始&lt;br /&gt;
小林幸子・中村雅俊　出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表曲「魅せられて」で知られるジュディ・オング。©SHOJI MOROZUMI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けるジュディ・オング（翁倩玉）。現在、出演映画『陽光女子合唱団』が台湾映画興行成績史上No.1作品として改めて注目を集める中、歌手生活60周年を記念した特別公演「Diva60 The Legend of Judy Ongg」のチケット一般発売が、2026年7月4日（土）10:00よりスタートいたします。&lt;br /&gt;
本公演は、2026年10月15日（木）、東京国際フォーラム ホールAにて開催。歌手として歩んできた60年の軌跡を辿る代表曲の数々とともに、この日のために用意された特別演出で、ファンへの感謝を込めた記念ステージをお届けします。&lt;br /&gt;
さらに、日本を代表するエンターテイナーである小林幸子氏、俳優・歌手として長年第一線で活躍する中村雅俊氏の出演も決定。世代を超えて愛される豪華ゲストとの共演が、60周年記念公演を華やかに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ジュディ・オング コメント）&lt;br /&gt;
歌手生活60周年という節目を迎えられることを、心から幸せに感じています。&lt;br /&gt;
これまで歩んでこられたのは、長年応援してくださった皆さまのおかげです。&lt;br /&gt;
感謝の気持ちを込めて、そして未来への希望を込めて、一夜限りの特別なステージをお届けしたいと思っています。ぜひ会場でお会いできることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年4月に開催したJAZZライブの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧巻の名曲「魅せられて」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】ジュディ・オング 歌手生活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
「Diva60 The Legend of Judy Ongg」&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催日時】2026年10月15日（木）開場 17:00／開演 18:00&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラム ホールA（有楽町駅・東京駅　徒歩）&lt;br /&gt;
【出演】ジュディ・オング&lt;br /&gt;
【ゲスト】小林幸子　中村雅俊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
SS席18,000円※スペシャルグッズ付き、S席12,000円、A席10,000円&lt;br /&gt;
【一般発売】2026年7月4日（土）10:00～&lt;br /&gt;
【チケットに関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードープロデューサーズ0570-200-551（オペレーター対応：月･水･金･土 10:00〜18:00)&lt;br&gt;【公式ホームページ】　&lt;a href=&quot;https://judyongg.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://judyongg.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クレジット】&lt;br /&gt;
主催：TBSラジオ/ニッポン放送/株式会社ヒーモリ&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社ヒーモリ/株式会社リリイーグル&lt;br /&gt;
制作運営：キョードープロデューサーズ&lt;br /&gt;
特別協賛：YKK株式会社/株式会社東京スター銀行&lt;br /&gt;
協賛：トヨタモビリティ東名古屋株式会社/株式会社キング/株式会社NIPPO&lt;br /&gt;
放送：BS10 スターチャンネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャリティ企画】&lt;br /&gt;
本公演では、ジュディ・オングが親善大使を務める国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンへのチャリティ企画として、収益の一部を「危機にある子どもたちのための募金」に寄付いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606251434/_prw_PI8im_K1S6bc5p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291701</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！ 2026年10月31日の小田原三の丸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー  ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」です。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお 『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにしました！様々な 『愛』 と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスによって繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の台本・演出・音楽は、ブロードウェイミュージカル『サウンド オブ ミュージック』『フットルース』をはじめ、『クリスマス・キャロル』『クラスアクト』『NOW.HERE.THIS』や、ハウステンボスのショーやパレードなどの演出・構成を手掛けてきた西田直木が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、物語の主人公アリス役を2024年の同舞台でも主演を務め、ミュージカルを中心に活躍する実力派の田中夢羽が演じます。そして、ハートの女王役に藤田朋子、帽子屋ハッター役にROLLY、チェシャ猫役に土屋アンナ、星野真衣（Wキャスト）、白ウサギ役に吉田要士、チャールズ役に松村雄基が名を連ね、他、ドルディ役の植松恵理、ドルダム役の真樹めぐみが脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」にどうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして今回、全国公演開催決定にあたり、田中夢羽、藤田朋子らキャスト７名、そして、台本・演出・音楽を担当する西田直木からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリス役：田中夢羽
コメント&lt;br /&gt;
前回から2年が経ち、時間を重ねた今だからこそ見えてくるアリスの魅力や強さを感じています。再びこの役を演じられる喜びとともに、以前とは違った魅力もお見せできたらと思います。アリスのまっすぐさや芯の強さ、そして力強さと切なさが交差する瞬間を大切に表現し、皆さまの心に残る舞台となるよう努めます。劇場でお会いできます日を楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
日本大学藝術学部演劇学科演技コース卒業。2016年「MISS TEEN JAPAN」準グランプリ、「ミスセブンティーン2016」ファイナリストに選出。主な出演作に、ミュージカル「クリスマス・キャロル」全国ツアー（マーサ役）、ミュージカル「原点再起」（母役・アンダースタディ）、朗読劇「アサガオの雫」など。2024年の初演に続き、本作で主演・アリス役を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハートの女王役：藤田朋子
コメント&lt;br /&gt;
「不思議の国」の響きにゾクゾクした幼い頃。白兎にガラス瓶。パーティ好きなおじさんや不気味な猫。ふわふわ漂うような少女時代を送っていた私には刺激的でした。まさかのその世界に住むことになるとは正に「不思議」な気持ちです。普遍的な、そしてすぐ隣にあるテーマを怪しく「不思議に」愛とともに届けられますように願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
ミュージカル『レ・ミゼラブル』初演でデビュー。連続テレビ小説「ノンちゃんの夢」主演（NHK）、「渡る世間は鬼ばかり」（TBS）五女・長子を長きに渡り好演。ドラマ「イグナイト」（TBS）、映画「こわれることいきること」、「朽ちないサクラ」、ディズニーアニメ「ミラベルと魔法だらけの家」ペパ役等、多数のドラマ、映画、舞台に出演。歌手として夫のアコーディオニスト桑山哲也氏とのライブや小林綾子さんとのユニット「toa-toa」朗読ライブを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：土屋アンナ（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
不思議で魅力あふれる『ALICE』の世界を、また皆さまにお届けできることを嬉しく思います。舞台だからこそ生まれる空気や感情を大切にしながら、観に来てくださる皆さまの心に残る時間を作れるよう全力で挑みます。劇場でお会いできるのを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
モデルとして活動を開始し、2002年に歌手デビュー。映画『下妻物語』『さくらん』『ヘルタースケルター』などに出演。舞台、音楽活動のほか、声優として『長ぐつをはいたネコ』シリーズ、『ホーンテッドマンション』日本語吹替版にも参加。近年はライブ活動や舞台出演を中心に活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：星野真衣（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
未来を信じて自分の信念を貫こうと必死に生きているチェシャ猫の芯の強さはとても惹かれるところであり、大好きな役です！&lt;br /&gt;
登場するどの役も個性豊かで愛おしいキャラクターばかり。私自身もとにかく楽しみながら不思議の国で大暴れしたいと思っています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
武蔵野音楽大学声楽科卒業。&lt;br /&gt;
在学中にミュージカルを観て舞台の道を志す。&lt;br /&gt;
主な出演作品はミュージカル「クラスアクト」「クリスマス・キャロル」「サウンド オブ ミュージック」「FAME」「FOOTLOOSE」等。またテーマパークのショーやパレードにも出演。ライブ活動も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター役：ROLLY
コメント&lt;br /&gt;
やあ！皆さん！&lt;br /&gt;
僕は又この&lt;br /&gt;
不思議の国に戻って来れた事を&lt;br /&gt;
心より大変嬉しく思っているのです！&lt;br /&gt;
何故って？この国はなんとも素晴らしい音楽で溢れかえっているからさ！&lt;br /&gt;
君もきっとこの国の住民になりたいと&lt;br /&gt;
思うに違いない！&lt;br /&gt;
さあ！決断する時はもうすぐだ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
90年「すかんち」のヴォーカル＆ギターとしてデビュー。&lt;br /&gt;
グラムロックを彷彿とさせるビジュアルと、ポップで親しみやすい音楽性で人気を獲得。&lt;br /&gt;
96年バンド解散後、ソロアーティストとして活動をスタート。&lt;br /&gt;
音楽活動にとどまらず、ミュージカルや舞台などさまざまな分野でその才能を披露している。&lt;br /&gt;
天性のキャラとキレのあるトーク、独特のサービス精神でテレビ番組でも活躍するロックスター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白ウサギ役：吉田要士
コメント&lt;br /&gt;
《白ウサギ》が、心から慕いお仕えする不思議の国の《ハートの女王》役 藤田朋子さんをはじめ、個性豊かな素晴らしいキャストの皆様とともに、全く新しい冒険の旅が始まります。そこには、どんな世界が広がっているのか？ 僕も楽しみでしかありません。ご期待あれ！&lt;br /&gt;
ゴージャスな衣裳を身に纏い、懐中時計を持って全国を走り回ります！！ふぇっ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
大学及び、舞台芸術学院を卒業後、ロンドンへ ２年間留学し、歌を中心に本格的にミュージカルを学ぶ。&lt;br /&gt;
帰国後、約３０年にわたり、数々のミュージカル作品に出演し、幅広い演技力とロンドンで鍛えた歌唱力で、常に重要な役どころを演じ続けている。&lt;br /&gt;
また、ラテンバンド 《Mambo Magic Orchestra》のボーカルを務める他、ミュージカル作品の歌唱指導や、ボーカルトレーナーとしても活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャールズ役：松村雄基
コメント&lt;br /&gt;
主人公のアリスと一緒に不思議の国を冒険する、しがない小説家・チャールズは、どこかで夢を諦めてしまっている、でも大人になりきれていない青年…。アリスや不思議なキャラクター達と共に、どのように成長していくのか…お楽しみいただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1980年TVドラマ「生徒諸君！」でデビュー。1984年年以降は大映ドラマの常連俳優として活躍。現在は舞台、映画、シャンソンコンサートにも出演。剣舞家、書家でもあり、30歳の時に五月女紫映に師事、第17回東京書作展にて内閣総理大臣賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台本・演出・音楽：西田直木コメント
ミュージカル『ALICE』が、今年度は全国48公演として再び動き出します。&lt;br /&gt;
本作は、歌、ダンス、芝居、美術、衣装、照明が一体となって物語を動かしていく、まさに劇場で体感していただきたい作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
華やかで、スピード感があり、笑いがあり、驚きがあり、気づけば不思議の国の世界に巻き込まれている。&lt;br /&gt;
そんなミュージカルならではの楽しさを、真正面からお届けしたいと思っています。&lt;br /&gt;
ミュージカルを初めてご覧になる方にも、舞台や音楽、テーマパークのショーのような高揚感あるライブエンタメがお好きな方にも、きっとご満足いただける『ALICE』になるはずです。&lt;br /&gt;
再演ではありますが、同じ舞台を繰り返すつもりはありません。&lt;br /&gt;
新しいキャストから生まれるチームの熱、全国各地の劇場で出会う新しい空気の中で、『ALICE』はさらに鮮やかに進化します。&lt;br /&gt;
全国の皆様に、最高のワクワクをお届けできるよう、カンパニー一同、全力で臨みます。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場で、新しい『ALICE』を体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凛 朝丘奈津実 市川由希 月柴えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291701/_prw_PI1im_eh20ImP0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291656</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 過去最大規模の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着！ サラリーマンが、宙を舞う。 SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&#039;s（チアリーマンズ）」  過去最大規模の単独公演を開催！  稽古場インタビューが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラリーマンが、宙を舞う。&lt;br&gt;SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組やCM、大手企業イベントでも話題の社会人パフォーマンスチーム『チアリーマンズ（Cheer Re-Man&#039;s）』。平日は会社員、週末はパフォーマーとして、「日本を代表するパフォーマンスチーム」を目指し活動を続けている彼らが、東京・東京国際フォーラム、そして大阪・オリックス劇場で、過去最大規模となる単独公演に挑む。&lt;br /&gt;
６月某所、稽古場に伺い、公演に向けた演目を練習中のチアリーマンズの皆さんに今回の公演への意気込みや活動への想いをお伺いしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チアリーマンズ　インタビュー
インタビュー回答メンバー：赤井、望月、神原、安藤、丸山&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――練習を拝見して、迫力と熱量に圧倒されました。ロケットのように次々と人が宙を舞い、飛ばされるのに心が躍ります。その上、皆さんの笑顔と声がポジティブオーラ全開で、楽しそうだな！と。皆さん、社会人になってもなおチアリーディングに打ち込む、その原動力はなんでしょう？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もちろんチアリーディングは大好きです。それ以上に、仲間とどこまで大きなことを成し遂げられるかが一番楽しい。今思うとチアでなくてもよかったかもしれませんが、僕らにはチアリーディングしかなかった。練習するのもみんなに会いたい、みんなと頑張りたいというモチベーションがあるから。仕事をしながら、本気で夢を追える仲間がいることが一番大きいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 仲間の存在はもちろん、この活動自体が刺激的です。会社員としての仕事も楽しいけれども、1年後に自分がどうなっているのかは割と想像できるんですね。だけど今は1年後の自分が想像つかなくて。チアリーマンズを設立して、半年後にTBS系の朝のバラエティ番組『ラヴィット！』に出演し、1〜2年後にはイギリスの人気オーディション番組『Britain&#039;s Got Talent（ブリテンズ・ゴット・タレント）』に出場するなんて、想像もつきませんでした。今回の単独公演もそう。こんなに刺激的な生活を送れるのはこのチームありき。最高の仲間と一緒に夢を目指す環境にいられることが刺激的で、そのためなら仕事以外の時間全てを注ぎ込んでも絶対に後悔しない。むしろ、今やらなければ後悔するでしょう。そのくらい本気でチーム全員が取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 私は今、仕事で福岡に住んでいます。平日は福岡で仕事、週末は練習のために飛行機で上京し、日曜夕方に戻る生活です。それをするのは今しかできない挑戦だから。望月が言う通り、これほど熱量が高く、目指す方向もベクトルの大きさも同じメンバーが集まることは奇跡のようなもの。時間は取られますし体力的にも負荷はかかりますが、それが全く苦ではない。とても良い環境で過ごせています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 付け加えるなら、私はチアリーディングの表現が好きです。男性がスーツを着て、アクロバティックな動きをする。それも半端ない熱量で。他のダンスや演劇にはない表現に魅力を感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 技が決まるかどうかのハードルが高くてスリリング。本番では決まるか決まらないか、いわば毎回、バスケのフリースローを打っている感じです。飛ばして、ガン！と決まった瞬間が好き、というメンバーも多いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 もちろん技を決めるためには練習を重ね、成功率を100パーセントにするために努力しています。その過程があるからこそ、決まった瞬間は新鮮な喜びがあり、心の底から達成感を味わえる。それを観客の皆さんと分かち合えるのもいいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 チアリーディングというと、一般的に女子のイメージが強く、男子がやるの？と驚かれたりもします。ところが実際に見ていただくと皆さん、表情が変わるんです。最初は一歩引いたところから見ている人たちでも、演技が終わった時には「本当にすごい！」と感動していただける。いわば人の価値観を変えられるスポーツで、そんな瞬間が味わえるのも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 池袋の単独公演で、おじいさんが「本当に来てよかった！」と涙を流されました。心からやって良かったと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 SNSでは人生を悲観している方や困難に思っている方から、自分も頑張ろうと思いましたとメッセージをいただきます。この活動の意義を感じますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――チアリーディングは飛ぶ人が注目されがちですが、土台になる人も重要なチームスポーツかと。実は僕も飛びたい！という人、いますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 はい！やっぱり飛びたいです。&lt;br /&gt;
望月　 できることならみんな飛びたい。&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 僕も始めた頃は飛びたいと思いました。だけど1年くらいやっているとその気持ちはなくなりましたね。なぜなら、チアは飛んでいる人を見るだけでなく、演技全体を見て感じ取っていただくパフォーマンスだからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 厳密に言うと人は3段になっていて、下からベース、ミドル、トップ。基本は大学時代のポジションをそのまま移行する形です。しかし人数が限られていることもあり、新しいポジションをやることもあります。例えば、望月はベースでしたが、今はミドルに変わりました。変わってみてどうですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 僕は飛ばして乗せる側だったので、感覚はかなり違います。前は飛ぶことがそれほど難しいことだと思っていなかったので、失敗するとなぜ失敗するんだろう？と思っていて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 そう思っていたのか！&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 だけど実際、自分がミドルに入ったら、ベースで支える人の技術のすごさを感じています。ポジションが変わったことで、みんながどういうスペシャリティで頑張っているのかを感じる機会になりました。それぞれが適材適所にいるおかげでチームがうまく回っているんだと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 自分がどこをやりたいというよりも、体格によって適材適所のポジションがあるので、そこでいかに頑張るかだと思います。チア以外にも、平場でのアクロバットが上手いメンバーやダンスが得意なメンバーもいます。最近ではエンターテインメントを意識するようになった分、前よりも選択肢が広くなり、メンバーたちはいろんなことに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 大学時代の僕たちはどちらかというとダンスは苦手で、避けていたんです。でもそういうところにもしっかり向き合い、一つの作品としてお見せしたい。平日の夜にダンススタジオを借りて練習したりもしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 また今、チームの中で筋トレブームがきています。全国規模の健康美コンテスト「ベストボディ・ジャパン」にも5、6人が出場しました。筋トレは好きだし、チームのためにもなり、良いことづくめ。実際、筋肉に比例して、チームを開始した当初よりも人が飛ぶ高さはどんどん高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――パフォーマンスでの声出しも魅力で、男子ならではの野太い声が迫力満点。これは皆さん、意識してのこと？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 特に意識しているわけではなく、自然と出ているような？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もはや、自分たちを鼓舞するために出している感じです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 チアリーディングは見ている人を応援するイメージですが、メンバーがお互いを鼓舞し合っているのも確か。今日はハードな通しを何度も繰り返したので、無言だったらみんな限界だったでしょう。そこで「頑張ろう！」と声を出すことによって、限界を突破できるんです。&lt;br /&gt;
明確に意識をしているのはアイコンタクトです。チアリーディングは危険と隣り合わせでもあり、一朝一夕の仲間では成立しない。信頼関係の中で、飛ばす人が飛ぶ人の目を見る、飛ぶ人がミドルと目を合わせる。その点でも信頼関係が強固になって技が決まることにつながっていきます。互いの信頼を確かめ合う。言葉にすると恥ずかしいけれど（笑）、そんな側面もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―チアリーマンズといえばスーツ姿でのパフォーマンスが印象的です。あれだけ飛んだり跳ねたりして、スーツは破れないものなんですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 伸びますね。一回も破れていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 ユニクロの伸縮性が高い「感動ジャケット」がなかったら、ここまで来られていないです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――男子チアをやっていてよかったと思うことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 今、このチームにいられることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 このチームを作る前、赤井と僕たちの人生はこのままいいんだろうかとよく話していました。土日はただゲームをして過ごしていた日々。何者でもなかった自分たちが、こうして単独公演ができるようになりました。仲間が賛同してくれて目指すものがある。かつそれが誰かの力になる。チアリーディングがあったからできたことで、踏み出して、また続けてきてよかったと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 チアリーマンズの活動以外でも、いい影響がたくさんあります。仕事面はもちろんのこと、現状に満足せず、何かやりたいことがないかと常に自分に問い、行動を起こし続ける。そんな挑戦できるマインドを保てるようになりました。メンバーみんなが頑張っていることも刺激になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 右に同じです。あとは太らないこと（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 何なら痩せていく一方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 老けないこともあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 アンチエイジング効果（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 さっきの話にも出てきましたが、結局仲間に思いがあるんでしょうね。これだけ同じ熱量と高い目標を共有し、共に歩める仲間がいるのは本当に幸せなこと。仲間は自分の人生の中でも一番大事なものだと感じるので、チアを通してこの環境を実現しているとも言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 個人的には2つ、好きな瞬間があります。一つはものすごく練習してきて、いざ本番を迎えた控室の空気感。みんな曲を聴きながらそわそわしつつも、闘志に溢れていて。いよいよ努力してきたものが一つになる、いくぞ！という瞬間。これは普通に生きていたら絶対に味わえない感覚です。もう一つは実際にパフォーマンスで、パーンと飛ばして難しい技がハマった瞬間。全員が歓喜に包まれるあの瞬間はアドレナリンが出て、言葉では言い表せない高揚感があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に読者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 男子チアリーディングというスポーツ自体が珍しいと思います。こんなエンタメがあることを知っていただきたいです。観て、絶対に後悔はさせません！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 アクロバットの超絶技巧は世界を見渡したら、もっとすごいものがあるかもしれません。だけど熱量だけは誰にも負けないと胸を張って言えます。何かに悩んでいる方や頑張る気力を失くしてしまった方はぜひ一度見に来てほしい。僕らの公演でエネルギーを補充して、チアリーマンズがあんなに頑張っているから自分ももう少し頑張れる！と思っていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 僕らの公演を通して心を動かし、何かを感じ取っていただきたいです。たとえ行動をすぐに起こせなくても、心の中に残っていることが大事。普通のサラリーマンが平日に仕事をして、土日は心血を注いで本気で取り組んでいる。その思いが伝わりますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット好評発売中！&lt;br&gt;公演の詳細・チケット情報は公式ホームページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://26live.cheerremans.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://26live.cheerremans.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演スポット映像はこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ⒸTomoko Hidaki&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cheer Re-Man’s（チアリーマンズ）とは？
2023年6月、早稲田大学の男子チアチームOBによりCheer Re-Man’s が結成。&lt;br /&gt;
チーム名の由来は、「チアするサラリーマン」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“RE” には、一度引退したステージへ再び戻り、新たな挑戦を始める “再起動” の意味を込めています。&lt;br /&gt;
世界的オーディション番組「Britain’s Got Talent」では準優勝に輝き、プロ野球・Bリーグの公式戦、バレーボール世界選手権などでのパフォーマンスやTV番組、コマーシャルへの出演など国内外で注目を集める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演概要
チアリーマンズ 単独公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年8月9日(日）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA （有楽町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年10月12日（月祝）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演：Cheer Re-Man’s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席7,500円、A席5,400円、B席3,900円&lt;br /&gt;
VIP席：14,500円 ＊VIP席＝公演限定特別グッズ付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：５月１６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4歳未満入場不可&lt;br /&gt;
※公演が中止となった場合を除き、チケットご購入後の払い戻し・キャンセルは出来ません。 ※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。 ※チケットはお一人様1枚必要 ※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入の上、各お問合せ先までお電話にてお問合せ下さい。 ※グッズ付きチケットのグッズのお渡しは当日会場にて行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
協力：キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291656/_prw_PI11im_WLGfdj5U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291646</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！ アコースティックギタリスト・押尾コータローの25周年イヤーの始まりを記念したライブ「押尾コータロー 25th Annive...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　アコースティックギタリスト・押尾コータローの25周年イヤーの始まりを記念したライブ「押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue “MY BEST”」が、6月21日（日）東京、6月27日（土）大阪にて開催された。6月21日の東京国際フォーラム ホールCでのコンサートの様子をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2002年7月にメジャーデビューした押尾コータロー。来年の7月10日のデビュー25周年に向け、そのプロローグをファンと共に祝うソロ公演で、押尾の“MY BEST”な選曲を披露することが告知されていた。ステージに登場し、ポーズを決めた押尾を熱い拍手で迎えるオーディエンス。ライブは『Legend ～時の英雄たち～』からスタートだ。オープンチューニングやタッピング奏法を駆使し、アコースティックギター１本でメロディーとベース、さらにはドラムやパーカッションのサウンドまでも奏でる押尾のスタイルを存分に味わえるナンバー。まるでバンドがついているかのような厚みのあるサウンドが1本のギターから奏でられることに、何度見ても驚かされる。&lt;br /&gt;
　「みなさん、ようこそお越しくださいました！」と１階から３階席まで埋め尽くされた客席に向けて手を振ると、爽快感あふれる『Departure』、透き通るようなサウンドに癒される『オアシス』、穏やかな音色に包まれていく『EDEN』、情熱的なフラメンコギターを思わせるスパニッシュなナンバー『Destiny』と、代表曲を次々と披露。人生の相棒であるギターへの愛と感謝を込めて作ったという『My Guitar, My Life』では、ここまでの道のり、そしてこれからの夢を相棒と語り合うような演奏に心が温かくなった。&lt;br /&gt;
　続いてアコースティックコーナーへ。グレーベンのギターからギブソンの1920年代オールドギターに持ち替えると、新品ギターとオールドギターの付き合い方の違いについて解説。「新品ギターは『貴方色に染まります。叩いてください！』と言ってくれるのですが、このオールドギターからは手にした瞬間『お前には弾かれたくない。俺のこと叩くんだろ!?』と聞こえたんです」と“ギターとの会話”を再現!?　ユーモアたっぷりのトークで観客をほっこりさせると、今では心を通わせることに成功したギブソンで、哀愁漂う『黄昏』を聴かせた。人柄の滲み出るアットホームなMCと繊細な演奏のギャップもライブならではの楽しみだ。&lt;br /&gt;
　再びグレーベンに持ち替え、「この曲こそマイベスト」と紹介したのは『Birthday』。“同じ時代に生まれてきてくれてありがとう”というファンや仲間たちへのメッセージが込められた楽曲に、会場は温かな空気に包まれていった。&lt;br /&gt;
　ライブはいよいよ後半へ。静かな演奏から、やがてオーケストラを率いているかのような迫力に圧倒される『ボレロ』。そして観客が息を呑むように聴き入る坂本龍一氏のカバー『Merry Christmas Mr.Lawrence』を続けて披露し、これぞ押尾ワールドという２曲を堪能することができた。&lt;br /&gt;
　「ここからは皆さんが気合を入れる番です(笑)」とユーモラスに始まったのは『Big Blue Ocean』。観客はコール＆レスポンスやウェーブでライブを盛り上げ、気づけば総立ちに。押尾からも「ありがとう、みんな好っきゃで！」と関西弁が飛び出し、ロックなナンバー『HARD RAIN』で会場の熱気は最高潮に！　会場に咲いた笑顔の花を誇らしげに見渡すと、「今日来てくださった皆さんが“美しき人生で”ありますように」という願いを込め、『美しき人生』で本編ラストを飾った。&lt;br /&gt;
　鳴り止まないアンコールに応え、押尾は再びステージに登場。するとここでサプライズゲストが。かねてより交流のあるアーティスト・未唯mieさんが花束を持って登場し、押尾コータローの25周年プロローグライブ開催を祝った。さらに「アーティストどうしがステージに立ったら、何かやらないとね！」と言って、ピンク・レディー時代の名曲『UFO』のスペシャルコラボが実現！これには観客も大興奮。記念ライブに文字通り華を添えた。さらに8月26日に発売されるニューアルバム「LOVE is All Around」より、新曲『Blue Flame』を初披露。25周年に向けた静かなる闘志を感じさせるナンバーであった。このアルバムを携えた全国ツアーの開催も発表。原点回帰となるライブハウスツアーは全国15公演と、ファイナルを飾るビルボードライブ横浜のスペシャルライブが決定している。楽しい公演が目白押しの25周年イヤーを「全部来てくださいね(笑)」とアピール。観客は拍手で「もちろん！」と応えた。&lt;br /&gt;
　ラストは『翼 〜you are the HERO〜』。「みんなもヒーローになれるぞ！」というギターヒーローからの熱い言葉と繊細でいて、パワフルな演奏に背中を押され、共に走り出したような気持ちになれたライブであった。アコースティック・ギター１本でここまで心に染みる豊かな表現、未経験の人は、迷わず行った方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;押尾コータロー　公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.kotaro-oshio.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
押尾コータロー LIVE TOUR「LOVE is All Around」～25th Anniversary Prologue～&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーのツアー第一弾は原点回帰となるライブハウスツアー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日(木) 兵庫/THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE&lt;br&gt;9月5日(土) 広島/広島CLUB QUATTRO&lt;br&gt;9月6日(日) 岡山/岡山YEBISU YA PRO&lt;br&gt;9月11日(金) 石川/金沢AZ&lt;br&gt;9月13日(日) 福岡/Gate&#039;s 7&lt;br&gt;9月18日(金) 愛知/名古屋ボトムライン&lt;br&gt;9月20日(日) 和歌山/OLDTIME&lt;br&gt;9月26日(土) 高知/高知CARAVAN SARY&lt;br&gt;9月27日(日) 愛媛/松山WstudioRED&lt;br&gt;10月2日(金) 京都/磔磔&lt;br&gt;10月3日(土) 三重/松阪M&#039;AXA&lt;br&gt;10月17日(土) 宮城/誰も知らない劇場&lt;br&gt;10月18日(日) 青森/青森Quarter&lt;br&gt;10月29日(木) 札幌/ペニーレーン24&lt;br&gt;11月1日(日) 福島/まちポレいわきB1&lt;br /&gt;
11月7日(土) 神奈川/ビルボードライブ横浜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー　クリスマス・スペシャルライブ2026&lt;br /&gt;
12/5（土）東京/EXシアター六本木&lt;br /&gt;
12/18（金）、12/19（土）、12/20（日）大阪/なんばHatch&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：センキャメ、ライター：瀬尾水穂&lt;br /&gt;
宣伝広報：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>注目のシンガーソングライター江頭勇哉 　新曲『デタラメロディ』 7月1日（水）から配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261528</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>圧倒的な歌唱力と表現力で注目を集める話題のシンガーソングライター江頭勇哉の新曲「デタラメロディ」が7月1日（水）から配信開始！ 江頭が以前より親交のある人気YouTubeチャンネル「佐賀よかでしょう。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
圧倒的な歌唱力と表現力で注目を集める話題のシンガーソングライター江頭勇哉の新曲「デタラメロディ」が7月1日（水）から配信開始！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
江頭が以前より親交のある人気YouTubeチャンネル「佐賀よかでしょう。」のテーマソングとして作詞作曲した楽曲を、この度本格レコーディング。YouTube視聴者にとっては待ちに待った待望のリリースとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「さらば青春」と頑張った暁に、夜空に掲げてデタラメな将来を謳え&lt;br /&gt;
「デタラメロディ」は、社会に出て日々を懸命に生きる大人たちへの応援歌をイメージして制作したという。江頭持ち前のパワフルな声量とリズミカルなメロディーのパワーソングとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成した告知動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z5OJJaXgTeU?si=Op187dUJbRDIjROT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z5OJJaXgTeU?si=Op187dUJbRDIjROT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江頭勇哉 LIVE TOUR 2026『イントロ』開催決定！
昨年11月23日（日）に福岡西鉄ホールで開催された、江頭勇哉の初単独ライブ『イントロ』。初単独ライブとは思えない最高のパフォーマンスを披露しファンを魅了した、一夜限りのパワフルなステージとなった。&lt;br /&gt;
あれから約1年。今年は、神奈川（川崎）と大阪の2都市で開催することが決定。バンドメンバーは前回に引き続き、8人編成の豪華バンドが集結。前回は、福岡のみの開催だっただけに、全国のファンには見逃せない機会となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江頭勇哉からメッセージ&lt;br /&gt;
新たな一歩を踏み出す決意を込めて開催したLIVE2025「イントロ」&lt;br&gt;タイトルには「新たな物語の始まり」という想いを込めました。&lt;br&gt;今回、その始まりの1ページを神奈川・大阪でも届けられることを本当に嬉しく思っています！&lt;br&gt;ここから始まっていく物語のページを、ぜひ会場で目撃してください！&lt;br&gt;待っとるよ〜っ♪&lt;br&gt;江頭勇哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール
 &lt;br /&gt;
1988年12月20日　174cm　佐賀県出身&lt;br /&gt;
全身から溢れでるパワフルな歌声で、一度聴いたら口ずさんでしまうようなメロディーが魅力の注目のシンガーソングライター。現在も地元佐賀を拠点に活動中。&lt;br /&gt;
2013年、福岡の音楽業界各社が合同で開催する新人アーティスト発掘プロジェクト「FUKUOKA MUSIC FACTORY 2013」にてグランプリを獲得し、翌年2014年に1st mini album『アンブレラ』を全国リリース。&lt;br /&gt;
2016年から『1DAY1FISH 釣りばっかい』でユーチューバーとしても活動を始め、大人気釣りYouTubeチャンネル『釣りよかでしょう。』のテーマソングを手がけ、同曲がヒットとなり一躍有名になる。&lt;br /&gt;
2021年『実り』、2022年『ポンコツ』、2023年『ivory』が読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマに3年連続起用。&lt;br /&gt;
俳優としても活動を始め、2022年に長崎俊一監督の『いつか、いつも…いつまでも。』で映画デビュー。その後も、テレビドラマ『相棒』やドラマスペシャル『トットの欠落青春記』などに出演。&lt;br /&gt;
2025年11月23日（日）には、初の単独LIVE「イントロ」を開催。&lt;br /&gt;
2026年7月1日（水）、新曲「デタラメロディ」（佐賀よかでしょう。テーマソング）をリリース。9月7日（月）―8日（火）には、LIVE TOUR 2026「イントロ」を神奈川（川崎）、大阪で開催予定。（チケット好評販売中）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江頭勇哉 LIVE TOUR 2026『イントロ』公演概要
◼︎神奈川公演&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月7日（月） 開場 17:15／開演 18:00&lt;br /&gt;
[会場] SUPERNOVA KAWASAKI　&lt;a href=&quot;https://supernova-kawasaki.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://supernova-kawasaki.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1-13&lt;br /&gt;
［問い合わせ］ DISK GARAGE　&lt;a href=&quot;https://info.diskgarage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://info.diskgarage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◼︎大阪公演&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月8日（火） 開場 17:15／開演 18:00&lt;br /&gt;
[会場] BIGCAT　&lt;a href=&quot;https://bigcat-live.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bigcat-live.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目-6-14 BIGSTEP4F&lt;br /&gt;
［問い合わせ］ ページ・ワン TEL：06-6362-8122（平日火・木曜日11:00〜16:00）&lt;br /&gt;
◼︎メンバー&lt;br /&gt;
江頭勇哉&lt;br /&gt;
パンテーンナカジマ（Dr）、レッドゾーンゆきお（Ba）、脇本久（Gt）、キタガワユウシ（Key）、山下友偉（Perc）、Nozom（Cho）、木山将（Cho）、山崎結（Cho）&lt;br /&gt;
チケット情報
一般チケット発売中&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/yuuyaegashira-o/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/yuuyaegashira-o/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/yuuyaegashira/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/yuuyaegashira/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/yuuyaegashira/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/yuuyaegashira/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◼︎チケット料金&lt;br /&gt;
[一般] 3,500円(税込)　※入場時にドリンク代として別途600円が必要&lt;br /&gt;
[高校生以下] 1,500円(税込)　※入場時にドリンク代として別途600円が必要。&lt;br /&gt;
※未就学児はひざ上鑑賞であれば入場無料、ドリンク代も不要です。&lt;br /&gt;
◼︎企画制作 TOM company&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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