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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ワーハピの追加出演アーティストに電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンら決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604248082</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ワーハピの追加出演アーティストに 電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！ 6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD H...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーハピの追加出演アーティストに&lt;br /&gt;
電気グルーヴ、元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンらの参加決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6⽉28⽇(⽇)に東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館で開催されるワーハピこと WORLD HAPPINESS に、電&lt;br /&gt;
気グルーヴと元ジャパンのドラマー、スティーブ・ジャンセンの参加が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気グルーヴは 2014、2016、2017 年のワーハピに参加しており 4 度⽬の出演となる。&lt;br /&gt;
スティーブ・ジャンセンはジャパン解散後、高橋幸宏とシングル「STAY CLOSE(1986)」をリリース。 ツアーにサポートで参加するなど、高橋幸宏とは親交が深い。ワーハピには2016年のMETAFIVEのステージにゲストで参加し、アンコールの「君に、胸キュン。」でドラムを叩いている。2022年9月に東京・NHKホールで行われた「高橋幸宏 50周年記念ライヴ LOVE TOGETHER 愛こそすべて」にも参加した。スティーブ・ジャンセンは&quot;SP YT session&quot;に出演を予定している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9年ぶりに東京の夏に復活した今回のワーハピの注目は&quot;SP YT session&quot;。ワーハピの創設者であり、全公演のキュレーターを務めたYTこと高橋幸宏を、長きにわたりサポートし続けて来たゆかりのミュージシャン6人が集結したプロジェクト。このメンバーで何をやるのか期待を集めていたが、先ず&quot;SP YT session&quot;でフィーチャーする2人のアーティストが明らかにされた。1人目は鈴木慶一で、高橋幸宏とのユニット、THE BEATNIKSが1987年にリリースした「ちょっとツラインダ」で参加。もうひとりは今回、参加が発表されたスティーブ・ジャンセン。曲はもちろん幸宏とコラボした「STAY CLOSE(1986)」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;は高橋幸宏を指すのであろう。徐々にその全貌を明らかにした&quot;SP YT session&quot;の”YT&quot;始め、13組みのアーティストが出演する「WORLD HAPPINESS 2026」のチケットは4⽉25⽇(⼟)あさ10:00より発売。詳細は公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：WORLD HAPPINESS 2026 ~ I&#039;m HOME ~&lt;br /&gt;
日時：2026年6⽉28⽇(⽇)　開場11:30 / 開演12:30（終演予定20:30）&lt;br /&gt;
会場：東京・国⽴代々⽊競技場 第⼀体育館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演(50音順）&lt;br /&gt;
Open Reel Ensemble /Cornelius /清⽔ミチコ /Ginger Root(Solo Set) /スチャダラパー /電気グルーヴ/&lt;br /&gt;
TOWA TEI (DJ)/東京スカパラダイスオーケストラ /細野晴臣 /moonriders /MAJOR FORCE（⾼⽊完＆K.U.D.O） /Rol3ert /SP YT session：高野寛、高桑圭（Curly Giraffe）、堀江博久、高田漣、ゴンドウトモヒコ、白根賢一、 スティーブ・ジャンセン&lt;br /&gt;
and more…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（税込・全席指定）：13,200円　&lt;br /&gt;
※4歳以上からチケットが必要（4歳未満は膝上で無料）&lt;br /&gt;
チケット⼀般発売日：4⽉25⽇(⼟) 10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WORLD HAPPINESS 2026/公式HP＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.world-happiness.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.world-happiness.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604248082/_prw_PI3im_7XD1enxK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604238034</link>
        <pubDate>Fri, 24 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！ 『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史主演 日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に グレッグ・ヒルドレス出演決定！&lt;br&gt;『アナと雪の女王』オラフ役＆『シカゴ』エイモス・ハート役の ブロードウェイ俳優 チケット最速先行は明日4/25(土)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケット先行販売開始を明日、4/25(土)に控えた本日、山本耕史が演じるジェリー役の元同僚で、ゆりやんレトリィバァ務めるジョージーの夫であるデイヴ役に、グレッグ・ヒルドレスの出演が決定。舞台版『アナと雪の女王』ブロードウェイ公演のオラフ役オリジナルキャストや『シカゴ』のエイモス・ハート役、『カンパニー』、『ベルサイユの女王』などに出演経歴を持つブロードウェイで活躍する実力派。国境を超えて集結するキャストと共に、世界トップクラスのステージをお届けします。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像スポット：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/4RNuDUDyYAA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved. ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プロフィール
デイヴ役：グレッグ・ヒルドレス&amp;nbsp;/ Greg Hildreth&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;★NEW&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なブロードウェイ出演作：『シカゴ』『ベルサイユの女王』『カンパニー』『バラの刺青』『アナと雪の女王』『シンデレラ』『ピーター＆ザ・スターキャッチャー』『ブラッディ・ブラッディ・アンドリュー・ジャクソン』。オフ・ブロードウェイ出演作：『I Can Get It for You Wholesale（CSC）』『ハムレット（パブリック・シアター）』『Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow Moscow（MCC）』『ロバー・ブライドグルーム（ラウンドアバウト；ルシール・ローテル賞ノミネート）』。映画／テレビ出演作：「エルズベス」「マエストロ」「イーヴィル：超常現象捜査ファイル」「ドクター・デス」「ジ・アメリカンズ」「ラジウム・ガールズ」「グッド・ワイフ」「ミュータント・ニンジャ・タートルズ：影＜シャドウズ＞」「ラスト・ウィーク・トゥナイト with ジョン・オリバー」「ロイヤル・ペインズ 〜セレブ専門救急医」「ウォール・ストリート：マネー・ネバー・スリープス」「キングス」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他キャストのプロフィールは、公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;　）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）、FM802/FM COCOLO（大阪公演のみ）、アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604237999</link>
        <pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る 舞台『ビショップマーダーケース』開幕！ 本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小南光司主演！S・S・ヴァン・ダインの傑作推理小説が舞台で蘇る  舞台『ビショップマーダーケース』開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の舞台は1928年のニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で起きた殺人事件と、そこから始まるビショップを名乗る人物による不気味な連続殺人事件。事件は童謡「マザー・グース」を見立てており、新たな事件が起きる度に謎は深まっていく。そんな難事件に挑むことになった素人探偵ファイロ・ヴァンス（小南光司）の活躍を描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
須貝版では原作小説のあらすじを軸に、元刑事の私立探偵サイモン・ブレイ（中本大賀）というオリジナルキャラクターが登場し、探偵のヴァンス、地方検事のジョン・F・X・マーカム（山本佳志）とともにトリオで事件の真相へと迫っていく。大胆なアレンジを加えたことで、原作を知らない人はもちろん、原作を知っているミステリーファンも新鮮な気持ちで楽しめる上質なミステリー作品に仕上がっていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第一の殺人事件をきっかけにバートランド・ディラード（陰山泰）の邸宅に集結するヴァンスら捜査陣と、屋敷の関係者たち。関係者は全員個性的で怪しく、物語が進むなかでそれぞれが抱える問題や秘密も紐解かれていく。探偵であるヴァンスやサイモンの見立てでも、当初は全員が容疑者。そんな状況から、容疑者たちの言動や探偵陣のセリフ、視線を手がかりに、ひとつずつパズルのピースを拾い集めていくような丁寧な構造が、本格ミステリーとしての醍醐味を存分に味わわせてくれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてもう1人の主人公ともいえる存在感を放っていたのが、中本が演じるサイモンだ。サイモンは本作の前に起きたグリーン家殺人事件をきっかけに刑事を辞め、私立探偵になったという経緯を持つ人物。天才肌で考えの読めないヴァンスとは対象的に、サイモンも切れ者ではあるが、観客が共感しやすい感情的な一面を持ち合わせている。彼の存在は観客が物語に踏み込むための入口として機能しており、サイモンの感情的な反応を通じて、複雑な事件の渦中に自然と引き込まれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてトリオの一角をなすのが、6人組昭和歌謡＆ポップスグループ・SHOW-WAのメンバーとしても活躍する山本が演じるマーカム。会見では、小南と中本いわく山本の「天然なところ」が稽古場の温かなムードを作っていたそう。それはマーカム役にも通じており、緊迫の事件現場で、マーカムがふと肩の力が抜けるような柔らかな空気を生み出し、作品にリズムを生み出していた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場から積み上げてきた密度の高い日々が、舞台上で確かな熱となって解き放たれた約2時間15分(休憩あり)。ヴァンス、サイモン、マーカムの三者三様の推理と捜査、屋敷に渦巻く愛憎の行方を、ぜひ博品館劇場で見届けてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕に先立ち行われた囲み取材には、ファイロ・ヴァンス役の小南光司、サイモン・ブレイ役の中本大賀、ジョン・F・X・マーカム役の山本佳志（SHOW-WA）、ベル・ディラード役の渡辺みり愛の4名が登壇し、ゲネプロを終えた心境や役への思いを語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小南は「セリフ量も情報量も多く、稽古からずっと密度の濃い日々でした」と振り返りながら、「博品館劇場で初日を迎えられることがとても嬉しい」と喜びを語った。ヴァンスをどう構築したかという問いには「推理自体をゲームのように楽しんでいる人物という解釈で、自分がお芝居を楽しむ感覚をそのままぶつけてきた」と答え、「異様な空気をお客様に感じてもらえたら」と意気込んだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中本は唯一のオリジナルキャラクターとしての役作りについて「ヴァンスが感情を表に出さないぶん、観客の感情も一緒に動かせるようなキャラクターを意識した」と語る。「公演を重ねるごとにさらにブラッシュアップしていきたい」と前向きな言葉を届けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SHOW-WAのメンバーとして活動する山本は今作がグループ加入後初の舞台となる。「グループのMCでファンの空気感を読む感覚が、マーカムとして観客の感情を代弁する役割に通じていると感じた」と話した。&lt;br /&gt;
渡辺はベルについて「平等に人を愛しすぎるがゆえに悩む女性」と語り、「出てきた瞬間に太陽がぱっと明るくなるような存在でいたい」と役への思いを明かす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3人のチームワークについては、山本の「天然なところ」が稽古場を和ませていたというエピソードが飛び出し、笑いに包まれる場面も。カンパニー最年少である中本は「年齢の壁をなくしてくれたカンパニーだったからこそ、率直に意見を言えた」と感謝を述べ、小南は「差し入れのお菓子でみんなの士気を上げました！」と茶目っ気たっぷりに締めくくった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
1928 年春、ニューヨーク。物理学教授ディラードの邸宅で 1 人の男が殺された。&lt;br /&gt;
古くから伝わる童謡、マザーグースの一節になぞらえて。&lt;br /&gt;
いくつもの難事件を解決してきた探偵のファイロ・ヴァンスは地方検事のマーカム、元刑事のサイモン・ブレイと共に捜査に向かう。&lt;br /&gt;
ひと癖もふた癖もある関係者たちに聞き込みを重ねる 3 人だったが、ほどなくして 「ビショップ」と名乗る犯人から怪文書が届く。&lt;br /&gt;
性質の悪い冗談めいたその手紙は、世間を震撼させる猟奇殺人の序章に過ぎなかったー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台『ビショップマーダーケース』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026 年 4 月 22 日 (水) ～ 2026 年 4 月 29 日 (水・祝)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（東京都中央区銀座 8-8-11 8 階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者&lt;br /&gt;
小南光司 中本大賀 山本佳志（SHOW-WA）&lt;br /&gt;
渡辺みり愛 小見川千明 近藤雄介 松村優 碕理人&lt;br /&gt;
木ノ本嶺浩 陰山泰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演スケジュール&lt;br /&gt;
4 月 22 日(水) 18:00&lt;br /&gt;
4 月 23 日(木) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 24 日(金) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 25 日(土) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 26 日(日) 13:00／17:00&lt;br /&gt;
4 月 27 日(月) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 28 日(火) 14:00&lt;br /&gt;
4 月 29 日(水・祝) 13:00&lt;br /&gt;
※開場は開演の 45 分前&lt;br /&gt;
※上演時間 約2時間15分(休憩有り)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★アフタートーク開催決定！★&lt;br&gt;下記の公演にてアフタートークの開催が決定しました！&lt;br&gt;小南光司、中本大賀、山本佳志（SHOW-WA）、演出家の須貝英が登壇し、 舞台の熱気そのままに、公演直後ならではの感想などをトークいたします。　この場だけで聞くことができる貴重な機会をどうぞお見逃しなく！&lt;br&gt;　・4月26日(日) 17:00&lt;br&gt;　・4月28日(火) 14:00&lt;br /&gt;
※対象公演のチケットをお持ちのお客様のみご参加いただけます。終演後はご着席のままお待ちください。&lt;br&gt;※アフタートークイベントは終演後10分程度を予定しております。&lt;br&gt;※登壇者は、やむを得ない理由により予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。出演者変更の場合でも払い戻しはいたしかねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金&lt;br /&gt;
ビショップ席：13,000 円（1～3 列目確保、特別記念品付）&lt;br /&gt;
指定席：10,000 円&lt;br /&gt;
※全席指定・税込 ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ&lt;br /&gt;
原作：S・S・ヴァン・ダイン&lt;br /&gt;
脚本・演出：須貝英&lt;br /&gt;
総合演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台美術：原田愛&lt;br /&gt;
舞台監督：土居歩 木村篤&lt;br /&gt;
演出助手：椙田航平&lt;br /&gt;
照明：富山貴之&lt;br /&gt;
音響：大園康司&lt;br /&gt;
衣装・ヘアメイク：nonchi(87)&lt;br /&gt;
宣伝美術：清水みちる(礼泉堂)&lt;br /&gt;
WEB 制作：原口貴史(礼泉堂)&lt;br /&gt;
宣伝票券：池谷美保(全栄企画) 　石井千聖(全栄企画)&lt;br /&gt;
制作：岡田るみ(ちあふる) 　あきやまくみこ(ノサカラボ)&lt;br /&gt;
プロデューサー：石塚仁基(全栄企画)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ニッポン放送／カンフェティ／全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
企画制作：ノサカラボ&lt;br /&gt;
製作：全栄企画株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問合せ】Zen-A（ゼンエイ）TEL：03-3538-2300[平日 11:00～19:00]&lt;br /&gt;
【公式 HP】&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/bishop/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/bishop/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604237999/_prw_PI8im_t0cQeBwB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ORANGE RANGE 25周年記念ライブに[Alexandros]参戦が決定！ ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207778</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ORANGE RANGE 25周年記念ライブに [Alexandros]参戦が決定！ ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ 「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ORANGE RANGE 25周年記念ライブに&lt;br /&gt;
[Alexandros]参戦が決定！&lt;br /&gt;
ジャンルも世界観も混ぜる、横浜で新たな伝説へ&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents ORANGE RANGE&amp;nbsp;【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストの“過去・現在・未来”が交差する特別なステージ『YOKOHAMA UNITE音楽祭』。2026年7月26日（日）、横浜BUNTAIで開催されるORANGE RANGE結成25周年記念公演「ベストヒット・チャンプルー」に、日本のロックシーンを牽引し続ける[Alexandros]のゲスト出演が決定しました！[Alexandros]との共演は、ORANGE RANGE自身が企画する公演では初めてのこと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGEは、沖縄を拠点に、常識にとらわれない“自由でジャンルレス”な音楽性で、25年間シーンの中心を走り続けてきました。令和の今も『イケナイ太陽（令和ver.）』MVが約3,000万回再生を記録するなど、世代を超えて時代の最前線を切り拓いています。&lt;br /&gt;
対する[Alexandros]は、神奈川を拠点に、独自の美学と洗練されたバンドアンサンブルで現代ロックシーンを牽引する存在。『ワタリドリ』『閃光』など数々のアンセムを生み出し、数多くの大型フェスでメインステージを飾るなど、幅広い世代から絶大な支持を集めています。&lt;br /&gt;
世界観やジャンルの違いを超えて、両者が同じステージでぶつかります。この日限りのスペシャルなセットリストで、両バンドともに誰もが口ずさめるヒット曲が揃い、ライブでは観客が自然と歌い出したくなるような一体感に包まれるでしょう。&lt;br /&gt;
沖縄と神奈川、二つのルーツが横浜BUNTAIで交差し、ここでしか味わえない“チャンプルー”が生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Alexandros]からは本公演への特別な想いを込めたコメント、そしてORANGE RANGEから[Alexandros]へのアンサーコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[Alexandros]からコメントが到着！！
ORANGE RANGE&lt;br&gt;25周年おめでとうございます！&lt;br&gt;&lt;br&gt;思えば我々のデビュー当時からさまざまなフェスでご一緒させていただきました。&lt;br&gt;ある時、栃木のフェスで一節だけ「花」を歌わせてもらったのですが、それを聴いてくださっていたようで、終演後に声をかけていただき、そこから一気に距離が縮まったのを覚えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;まだ自分たちが若手だった頃、慣れないテレビ出演で緊張していたときに、僕ら以上に緊張している“ふり”をして場を和ませてくれたことがありました。本当に優しい方々だなと感じた瞬間でした。&lt;br&gt;&lt;br&gt;これからも、先輩風を全く吹かせない先輩として君臨し続け、怖い先輩から守っていただけるシーサーであってください。&lt;br&gt;&lt;br&gt;イベントご一緒できて光栄です。&lt;br&gt;頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGEから[Alexandros]へのアンサーコメントも到着！！
横浜でLIVE、、、じゃあアレキでしょ！ってぐらい満場一致でした。&lt;br /&gt;
勝手に盛り上がって、勝手にスケジュールを確認すると、その時期はツアー中との事。ダメ元で打診したら、なんと、なんと！出演してくれるとの返信が！奇跡！感謝！男気にも感動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最初は都会的で洗練された音楽にビビっていましたが（お洒落な服屋さんに入って、店員さんに話しかけられる時の緊張感と一緒）、喋ると、みんな、おおらかで優しくて。地元を大事にしているところも、なんか良いですよね。大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
YOKOHAMA UNITE音楽祭で、どんな化学反応が起こるのか、どんな世界を見せてくれるのか、めちゃくちゃ楽しみにしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あと、最後に、緊張している“ふり”じゃなくてマジで緊張してたと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の【ファミリーマート先行】は、2026年4月21日（火）12:00〜2026年5月10日（日）23:59まで実施予定。詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜キービジュアル発表＞
本公演のキービジュアルもあわせて発表となりました。&lt;br /&gt;
25周年のキックオフとなる本公演にふさわしい、この日限りの特別な空気感を視覚化し、ルーツである沖縄をベースに、開催地・横浜の象徴など多彩な要素が混ざり合う“チャンプルー”な構成で、ORANGE RANGEの祝祭感とジャンルレスな音楽性を表現したビジュアルに仕上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット特典情報＞
本公演では、全券種で“特典付き”を選択してご購入いただいた方に、ORANGE RANGE自らが監修した、結成25周年を記念した“チャンプルー法被”を特典としてご用意しています。みんなで法被を着て、アニバーサリーを盛大にお祝いしましょう！&lt;br&gt;※特典は「特典付き」チケットを選択・購入された方のみ対象となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents ORANGE RANGE 【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー&lt;br /&gt;
公演日時：2026年7月26日（日）16:00開場/17:00開演　&lt;br /&gt;
出演：ORANGE RANGE / [Alexandros]&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ファミリーマート先行&lt;br /&gt;
受付期間：2026年4月21日（火）12:00〜2026年5月10日（日）23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
フロントサイド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
アリーナ指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
スタンド指定席&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（4名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（3名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジカウンター席 （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（8名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（9名定員）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（12名定員）&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：&lt;br&gt;チケットぴあヘルプページにございます「ヘルプ検索」にてFAQをご確認ください。&lt;br&gt;解決しない場合は、FAQ内にある「お問い合わせ」のリンクから飛べるフォームよりお問い合わせいただきますようお願いいたします。&lt;br&gt;チケットぴあサイトのIDやパスワードを忘れてしまった場合も以下をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/help/index.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/help/index.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604207756</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:41:34 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ― 2026年6月1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』開催決定 ―不朽のヒット曲をフルオーケストラで体感するスペシャルプログラム ―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年6月13日（土）、大宮ソニックシティ大ホールにて、ポップス・ロックとクラシックが融合する音楽の祭典『SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA』が開催される。（主催：RENAISSANCE CLASSICS、大宮ソニックシティ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演では、昭和・平成を彩ってきたロック＆ポップスの名曲をフルオーケストラで再構築し、世代やジャンルを超えて届けるまさにスペシャルプログラムが完成。大型シンフォニック・フェスティバルのステージの大きな軸となるのが、山口百恵と尾崎豊という、日本音楽史に燦然と輝く二つの存在。それぞれの楽曲は、“継承者”によって新たな命を吹き込まれる。三浦祐太朗は「いい日旅立ち」「プレイバックPart2」「横須賀ストーリー」を、尾崎裕哉は「I LOVE YOU」「15の夜」「僕が僕であるために」を披露。世代を超えて受け継がれる名曲の本質が、オーケストラとともに浮かび上がる。&lt;br /&gt;
そして、岩崎宏美、大黒摩季、一青窈といった日本を代表する実力派アーティストが出演。岩崎宏美「聖母たちのララバイ」大黒摩季「ら・ら・ら」一青窈「ハナミズキ」といった時代を象徴するヒット曲が、フルオーケストラ編成と共に演奏される。さらに「ハナミズキ」では横浜少年少女合唱団との共演によって原曲の魅力を超える深淵な演奏が実現する。同時に凄腕的ピアニスト塩谷哲との共演が実現。グラミー賞ノミネート歴を持ち、オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバーとしても知られる“SALT ＆女性ソリスト”たちとの共演による高度な音楽的対話がステージで繰り広げられる。&lt;br /&gt;
注目の指揮＆管弦楽は、2025年11月に上演されたフィリップ・グラス作品「MISHIMA」公演で国内外の音楽シーンを凌駕する評価を獲得した、栁澤寿男指揮RENAISSANCE CLASSICS ORCHESTRA。その圧倒的な表現力とダイナミズムで舞台を支え、歌・ピアノ・オーケストラ・合唱が総勢百人におよぶ出演者が一体となる圧巻の音楽空間が創出される。まさに“唯一無二の体感”のステージが誕生する。&lt;br /&gt;
一般チケット販売中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆オフィシャルサイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/sonic-rock-pops-symphonic-festival-2026-in-omiya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;公演概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
SONIC ROCK &amp;amp; POPS SYMPHONIC FESTIVAL 2026 in OMIYA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆主催：RENAISSANCE CLASSICS、 (公財)埼玉県産業文化センター&lt;br /&gt;
◆後援：朝日新聞社、エフエム東京、NACK5&lt;br /&gt;
◆協力：（公財）ゴールドリボンネットワーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆開催日時：2026年6月13日（土）開場14時30分　開演15時30分&lt;br /&gt;
◆開催会場：大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
JR東京駅からJR 大宮駅36分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
JR新宿駅からJR 大宮駅27分：徒歩直結5分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆指揮：栁澤寿男&lt;br /&gt;
◆ピアノ：塩谷哲&lt;br /&gt;
◆管弦楽：RENAISSANCE CLASSICS　ORCHESTRA　&lt;br /&gt;
◆合唱団：横浜少年少女合唱団&lt;br /&gt;
◆出演：岩埼宏美、大黒摩季、一青窈、塩谷哲、三浦祐太朗、尾崎裕哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆チケット：7,800円・ペアチケット15,000円（税込・全席指定・特製プログラム付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆演奏曲&lt;br /&gt;
岩崎宏美：「ロマンス」「永遠のありがとう」「聖母たちのララバイ」&lt;br /&gt;
大黒摩季：「ら・ら・ら」「スペシャルヒットメドレー」「oh my sister」&lt;br /&gt;
一青窈：「ハナミズキ」（共演：横浜少年少女合唱団）「もらい泣き」「アレキサンドライト」&lt;br /&gt;
三浦祐太朗：「横須賀ストーリー」「プレイバックPart2」「いい日旅立ち」&lt;br /&gt;
尾崎裕哉：「15の夜」「I LOVE YOU」「僕が僕であるために」&lt;br /&gt;
塩谷哲：「Elegy for piano and Orchestra」 第三楽章・第四楽章&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604207756/_prw_PI1im_Oe4S2tR0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹W主演　舞台「ブラック・コーヒー」東京公演開幕！ 東京公演に向けたコメントが到着！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604187701</link>
        <pubDate>Sat, 18 Apr 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹W主演 舞台「ブラック・コーヒー」東京公演開幕！ 東京公演に向けたコメントが到着！ 「一瞬一瞬に全身全霊を懸け、揺るぎない覚悟で臨みます」 大阪公演にて大反響を呼んだ、舞台「ブラッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片岡鶴太郎＆鈴木拡樹W主演　舞台「ブラック・コーヒー」東京公演開幕！  東京公演に向けたコメントが到着！  「一瞬一瞬に全身全霊を懸け、揺るぎない覚悟で臨みます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;大阪公演にて大反響を呼んだ、舞台「ブラック・コーヒー」の東京公演が、４月18日より品川ステラボールにて開幕します。それに先立ち、17日には公開ゲネプロ取材会が行われ、W主演を務める片岡鶴太郎と鈴木拡樹を始めとしたキャストたちからのコメントが到着しました!!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エルキュール・ポアロが唯一登場する推理劇。1930年代の英国邸宅を舞台に、高名な科学者の死と機密情報盗難事件が複雑に絡み合う、クラシック・ミステリーの快作です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は、科学者クロード・エイモリー卿が、家族の前で「機密が盗まれた」と告げた直後に毒殺されてしまうところから始まります。その場には空の封筒が残されていました。容疑者は、その場にいた全員。ポアロとヘイスティングスは、家族一人ひとりに話を聞き、真相に迫っていく中、家族が抱える秘密が次々と暴かれていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名探偵エルキュール・ポアロを演じる片岡は、ゆったりとした口調と紳士的な仕草は、まさにポアロのイメージそのもの。穏やかながら、確信を突いた話し方は説得力や威厳を感じさせます。舞台上に登場したその瞬間から、圧倒的な存在感で、場を掌握しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、ポアロの相棒アーサー・ヘイスティングスを演じるのは鈴木。ポアロが容疑者たちの話を聞いているときは、口を決して挟まず、笑顔を浮かべながら、静かに傍らに控えていますが、ポアロと二人きりになった瞬間、推理好きの顔をのぞかせます。そんな二面性を鈴木は、控えめながらキュートに演じていました。この作品では物語の案内役も務め、各幕冒頭では、ストーリーを紹介しながら、観客を楽しませました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
何かを抱えたキャラクターが数多く登場する中で、イギリス紳士らしい佇まいで印象深かったのは、リチャード・エイモリーを演じる新木。理路整然とした話し方と抑えた演技で魅せました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
凰稀かなめの存在感も圧巻です。物語冒頭から、怪しい行動を続けるルシア・エイモリーという女性を、どこか儚さを残しながらもミステリアスに演じ切りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、カレリ博士を演じる玉城裕規、バーバラ・エイモリー役の天華えま、エドワード・レイナー役の中尾暢樹といった演技巧者による掛け合いは見ごたえあふれる仕上がりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇中では音楽をほとんど使わず、静寂の中で芝居が繰り広げられるため、より集中して物語に入り込めます。数々の伏線が張り巡らされており、一瞬の表情やセリフ一言まで見逃せないシーンの連続です。ポアロの推理により鮮やかに伏線が回収されていく気持ちよさを、ぜひ劇場でご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下、キャストからのコメント。&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
大阪で積み上げたすべてを糧に、東京の舞台へ。&lt;br /&gt;
その一瞬一瞬に全身全霊を懸け、揺るぎない覚悟で臨みます。&lt;br /&gt;
その熱と覚悟を、どうか真正面から受け止めてください。&lt;br /&gt;
劇場でお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
大阪公演でたくさんのお客様にお楽しみいただいた極上のミステリーを、東京でもご覧いただけるのが楽しみです。&lt;br&gt;大阪公演を通して、スタッフとキャストの連携もより深まり、良い座組の中で公演に臨めています。&lt;br&gt;東京公演も片岡鶴太郎さん演じるエルキュール・ポアロの相棒として演じさせていただけることを楽しみにしています。&lt;br&gt;引き続き、たくさんのお客様に極上のミステリーをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
大阪公演を終えて、東京公演が始まります。&lt;br&gt;稽古場から、作品の流れを大切に稽古を積み重ねてきたからこそ、一公演一公演、その作品でしか生まれない空気が漂う、特別な公演に毎回なっています。&lt;br&gt;東京公演でも、また新鮮な公演が生まれると思います。&lt;br&gt;見にきていただいたその公演でしか味わう事が出来ない、特別な公演。&lt;br&gt;一度観て興味が湧いたら、二度三度と観ていただき、楽しんでいただけたら、嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
大阪公演での濃密かつ素敵な時を過ごし､東京になります。&lt;br /&gt;
ステラボールならではの邸内の空気を感じ､お客様と共にミステリーな時を過ごせるのを楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
大阪公演ではお客様のパワーを頂き、本当に幸せでした！！&lt;br&gt;アガサクリスティの世界観に浸りながら極上のミステリーをお届けしたいと思います！&lt;br&gt;誰が犯人なのか、、、ぜひポワロさんとヘイスティングスさん（ペットちゃん）と一緒に推理をしながらお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
東京公演を楽しみにしてる方。&lt;br&gt;お待たせしました。&lt;br&gt;大阪にてまた一つ進化したカンパニー一同が素敵なミステリーをお届けします。&lt;br&gt;この機会でしか見ることができない作品ですので、気になる方はぜひ劇場までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
「ブラックコーヒー」大阪を終えて、東京が始まります&lt;br /&gt;
さらにパワーアップして、皆様にサスペンスの最高峰をお届けしたく思っております。&lt;br /&gt;
　誰もを疑える行動をしっかり観て推理してくださいね。&lt;br /&gt;
見逃したシーンをもう一度チェックするのも楽しいですよ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
大阪公演では、温かいご声援をいただき誠にありがとうございました。このメンバーだからこそ生み出せた上質な芝居とミステリー。アガサ・クリスティをお好きな方はもちろん、クリスティ作品未体験の方にもぜひ観ていただきたい作品です。いよいよ東京公演が開幕します。本編は映像として残りませんので、ぜひ劇場で皆様の心に焼き付けていただけたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台「ブラック・コーヒー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アガサ・クリスティ&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
横島亘（劇団⺠藝） 泉関奈津⼦（劇団NLT）神農直隆（クリオネ）&lt;br /&gt;
河村岳司（劇団AUN）多⽥健悟 成⽥裕也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年4月18日（土）〜4月26日（日）&lt;br /&gt;
場所：ステラボール（〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt;
4月18日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月19日(日)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月21日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月22日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月24日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月25日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月26日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：プレミアム席　20,000円（前方確約・特典付）/一般席　12,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://blackcoffee-stage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blackcoffee-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/blackcoffee2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/blackcoffee2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 　0570-550-799　&lt;br /&gt;
　　　　　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・制作：舞台『ブラック・コーヒー』制作委員会&lt;br /&gt;
制作協力・運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604187701/_prw_PI2im_M9cqPTTm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人気ボーイズグループのメンバーが挑戦！観客参加型「THE TRUE PIECE」4/18一般発売スタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177630</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>人気ボーイズグループのメンバーが挑戦する 予測不能の観客参加型アドリブ謎解き劇 マーダーミステリーシアター「THE TRUE PIECE」 一般発売は明日4/18(土) 10:00スタート！ 佐藤瑠雅...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
人気ボーイズグループのメンバーが挑戦する 予測不能の観客参加型アドリブ謎解き劇 マーダーミステリーシアター「THE TRUE PIECE」 一般発売は明日4/18(土) 10:00スタート！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
佐藤瑠雅、植村颯太、HAYATO(XY)、松尾樹、藤田ハル、 高尾楓弥(BUDDiiS)、西田祥(BUDDiiS)、KYO(ENJIN)など 人気ボーイズグループメンバーや、今注目の若手俳優が追加参戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、体験型推理ゲームとして爆発的な人気を誇る「マーダーミステリー」を、舞台演劇として昇華させた新感覚エンターテインメント・マーダーミステリーシアター「THE TRUE PIECE」が4月29日(水・祝)〜5月9日(土)にIMM THEATERにて上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
すでに、龍宮城、TAGRIGHT、MATSURI、SHOW-WA、BALLISTIK BOYZ、LIL LEAGUE（中村竜大、山田晃大、百田隼麻が出演）といった、今大活躍しているボーイズグループのメンバーの出演が発表されているが、今回新たに、彼らとともに謎を解くプレイヤーとして、佐藤瑠雅、植村颯太、HAYATO(XY)、松尾樹、藤田ハル、高尾楓弥(BUDDiiS)、西田祥(BUDDiiS)、KYO(ENJIN)の出演が決定。（※記載は出演日順）&lt;br /&gt;
明日4/18(土)10:00から一般発売が開始となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎マーダーミステリーシアター「THE TRUE PIECE」とは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本舞台は、物語のキャラクターを演じるプレイヤー5名が、ゲームマスターの進行のもと、自分たちの中に潜む事件の真犯人を即興で推理していく【アドリブ謎解き劇】。&lt;br /&gt;
上演回ごとに出演者の組み合わせが変わるアドリブ劇であるがゆえに、「毎ステージ展開の変わる一度きりのストーリーと結末」が最大の見どころ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海賊船で起こった船長殺しの犯人を探し出す「パイレーツ・オブ・ライアー」、学園名物のケーキが消えた謎に迫る部活対抗弁論「部活ロワイヤル」と、雰囲気のガラリと違う2本のミステリーが上演され、プレイヤーは海賊たちや部活の部長たちに扮して謎を解いていく。&lt;br /&gt;
さらに【観客参加型】の公演となっており、観客の皆様にも、プレイヤーたちの主張を参考に、真犯人が誰かを推理していただく。&lt;br /&gt;
脚本・演出は企画演劇集団ボクラ団義を主宰し、『ぼくらの七日間戦争』や『幕が上がる』など、人気小説の舞台化や、人気ゲーム『Collar×Malice』など、サスペンス要素のある世界観の舞台化にも定評のある久保田唱が務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NEW！&lt;br /&gt;
◼︎5/1(金)・5/2(土)の昼公演では、TAGRIGHT全メンバーが登場する&lt;br /&gt;
「キャストバトントーク」を実施！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の特徴は、同じ演目に対して、キャストが回替わりで謎解きに挑戦すること。&lt;br /&gt;
その醍醐味を余す所なく楽しんでいただくため、&lt;br /&gt;
5/1(金)13:00公演に、同日18:00公演に出演の西山智樹、今井魁里、岸波志音が、&lt;br /&gt;
5/2(土)13:00公演に、同日18:00公演に出演の前田大輔、小林大悟、今井魁里、岸波志音が合流し、キャストバトントークを実施する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストバトントークでは、昼公演メンバーから夜公演メンバーへのアドバイスや、夜公演メンバーの意気込み等を話すだけでなく、夜公演の配役も解禁！&lt;br /&gt;
回替わりだからこそ気になる「どのメンバーが同じ役を演じるのか」を最速で知ることが出来る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じ演目でも出演者が変われば謎解きの展開も全く変わるため、&lt;br /&gt;
昼公演・夜公演を見比べることをおすすめしたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NEW！&lt;br /&gt;
◼︎5/9(土)昼/夜公演の【解説編＆感想タイム】に、LIL LEAGUEの岩城星那が緊急参戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月9日(土)の13:00・18:00の公演にはLIL LEAGUEの&lt;br /&gt;
中村竜大、山田晃大、百田隼麻がプレイヤーとして出演するが、&lt;br /&gt;
劇の終盤で物語の謎が全て明かされる【解説編＆感想タイム】に、&lt;br /&gt;
LIL LEAGUE 岩城星那も登場することが決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真実が紐解かれていく爽快感たっぷりの【解説編】や、お互いの行動の裏話を述べ合う【感想タイム】は謎解きの醍醐味でもあるが、&lt;br /&gt;
観客目線で観劇していた岩城も交えて感想を話し合うことで、&lt;br /&gt;
さらに盛り上がること間違いなしのコーナーとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NEW！&lt;br /&gt;
◼︎5/1(金)夜・5/2(土)夜・5/4(月)昼/夜・5/5(火)昼/夜・5/6(水)昼/夜・5/8(金)昼/夜・5/9(土)昼/夜の公演でお見送り会を開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下記の公演にてプレイヤーキャストによるお見送り会を開催いたします。&lt;br /&gt;
出演者と一緒に謎を解いた後のお見送り、ぜひお楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5/1(金)18:00　　　　TAGRIGHT、櫻井佑樹、植村颯太&lt;br /&gt;
5/2(土)18:00　　　　TAGRIGHT、佐藤瑠雅&lt;br /&gt;
5/4(月)13:00/18:00　 MATSURI、HAYATO、松尾樹&lt;br /&gt;
5/5(火)13:00/18:00　 SHOW-WA、TOY、藤田ハル&lt;br /&gt;
5/6(水)13:00/18:00　 深堀未来、奥田力也、砂田将宏&lt;br /&gt;
5/8(金)13:00/18:00　 日髙竜太、加納嘉将、海沼流星、松井利樹、KYO&lt;br /&gt;
5/9(土)13:00/18:00　 中村竜大、山田晃大、百田隼麻、SOL、RYONO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演&lt;br /&gt;
＜4/29(水)、4/30(木) ＞龍宮城、松本大輝、前出燿志、りきまる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜5/1(金)、5/2(土)＞TAGRIGHT、佐藤瑠雅、櫻井佑樹(劇団EXILE)、植村颯太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜5/4(月)＞MATSURI、HAYATO(XY)、松尾樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜5/5(火)＞SHOW-WA、TOY(ENJIN)、藤田ハル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜5/6(水)、5/8(金)＞BALLISTIK BOYZ、高尾楓弥・西田祥(BUDDiiS)、KYO(ENJIN)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜5/9(土)＞中村竜大・山田晃大・百田隼麻(LIL LEAGUE)、SOL・RYONO(ENJIN)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※解説編＆感想タイムにはLIL LEAGUE岩城星那も出演&lt;br /&gt;
【ゲームマスター】※全日程に出演　松田大輔（東京ダイナマイト）　　　　　&lt;br /&gt;
【ノンプレイヤーキャラクター】青地洋（①〜⑧）、加藤凛太郎（⑨〜⑱）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼️公演概要&lt;br /&gt;
【劇場】　IMM THEATER&lt;br /&gt;
【公演日程】　&lt;br /&gt;
4/29(水) ① 13:00『部活ロワイヤル』 / ② 18:00『部活ロワイヤル』&lt;br /&gt;
4/30(木) ③ 13:00『パイレーツ オブ ライアー』/ ④ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/1(金) ⑤ 13:00 『部活ロワイヤル』 / ⑥ 18:00『部活ロワイヤル』&lt;br /&gt;
5/2(土) ⑦ 13:00 『パイレーツ オブ ライアー』 / ⑧ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/3(日) 休演日&lt;br /&gt;
5/4(月) ⑨ 13:00『部活ロワイヤル』 / ⑩ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/5(火) ⑪ 13:00『部活ロワイヤル』 / ⑫ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/6(水) ⑬ 13:00『部活ロワイヤル』 / ⑭ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/7(木) 休演日&lt;br /&gt;
5/8(金) ⑮ 13:00『部活ロワイヤル』 / ⑯ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
5/9(土) ⑰ 13:00『部活ロワイヤル』 / ⑱ 18:00『パイレーツ オブ ライアー』&lt;br /&gt;
※出演回詳細はHPをご確認ください&lt;br /&gt;
※⑥、⑧〜⑱は終演後に一部出演者によるお見送り会がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット】　　 11,000円（税込）※一般販売 4/18(土)10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演HP】　　　the-true-piece.com　　　　　&lt;br /&gt;
【SNS】　公式X @THE_TRUE_PIECE&lt;br /&gt;
【クレジット】　©️マダミスシアター「THE TRUE PIECE」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スタッフ】　&lt;br /&gt;
脚本/演出：久保田唱　　　　　&lt;br /&gt;
音楽：三善雅己　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
主催：日本テレビ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604177630/_prw_PI2im_p9y6jNUh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『ディズニー・オン・アイス』ｽﾍﾟｼｬﾙｻﾎﾟｰﾀｰに宮舘涼太さん、ﾌｧﾐﾘｰﾊﾟｰﾄﾅｰに関根勤さん、関根麻里さんが就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604177671</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』 スペシャルサポーターに宮舘涼太（Snow Man）さん、 ファミリーパートナーに関根勤さん、関根麻里さんが就任！ ミッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』  スペシャルサポーターに宮舘涼太（Snow Man）さん、  ファミリーパートナーに関根勤さん、関根麻里さんが就任！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミッキーマウス、ミニーマウスをはじめとしたディズニーの人気者たちが登場し、世界レベルのフィギュアスケーティングによってディズニーストーリーの夢の世界をお届けする氷の上のミュージカルショー「ディズニー・オン・アイス」。世界570都市以上、累計3.5億人以上を魅了してきたエンターテインメントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年は日本公演40周年を記念した、『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let’s Party!”』を7月から9月まで全国10都市で開催。合言葉は「40 Party（フォーティーパーティー）」。40周年ならではの氷上のパーティーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月16日、本公演の記者発表会を行い、スペシャルサポーターを務める宮舘涼太（Snow Man）さん、ファミリーパートナーを務める関根勤さん、関根麻里さん、スペシャルゲストのミッキーマウスとミニーマウスが登場しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は日本公演40周年記念ということで、会見に先駆けて、ディズニー・オン・アイス日本公演事務局　中京テレビ　黒崎太郎代表、フェルド・エンタテインメント、ジュリエット・フェルド・グロスマンChief Executive Officer、ウォルト・ディズニー・ジャパン 目黒敦 ライブ・エンターテイメント バイスプレジデントが挨拶。&lt;br /&gt;
黒崎代表は「４０周年は、単なる一つのゴールではなく、未来に向ける出発点だと考えております。この夏も日本の皆さまに特別で素敵な思い出をお届けできるよう、事務局一同、努力をしてまいります」と未来を見据えた挨拶をしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリエットCEOは「日本はリピーター率が非常に高いと聞いています。たくさんのお客さまが毎年、ショーに足を運び、中には同じショーを複数回、観る方もおります」と日本の傾向にも触れながら、「そうしたファンの声に励まされて、毎年より良いショーを作りたいという気持ちになります」と感謝を述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、目黒氏は「ディズニーの数々の作品は物語、音楽、キャラクターの魅力を通して、世代を超えて愛され続けています。その世界観が、アイスショーという特別な表現を通して目の前で躍動し、臨場感と感動を届けられていることは、ディズニーにとっても非常に大きな価値であり、ほかに代えがたい魅力だと感じています」とショーへの思いを語りました。&lt;br /&gt;
その後、昨年に続き、40周年を一緒に盛り上げてくれるスペシャルサポーター・Snow Man 宮舘涼太さんが登場。今日のために選んだというゴールドに輝くジャケットで登壇した宮舘さんは、「この角度からはゴールドに見えて、こうするとシルバーに見えるんですよ。一回転してみましょうか？」と衣裳をたっぷりと見せて、会場を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年は、オープニングアクトも務めた宮舘さん。改めて「とても光栄な機会でした。ディズニーの名曲を歌わせていただいて、スケートも滑らせていただいたので、とても緊張はしましたが、皆さまの声援を聞き、空気感を楽しみながらできました」と振り返りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ディズニー・オン・アイスを製作するフェルド・エンタテインメントのジュリエットCEOから日本公演40周年スペシャルサポーター就任を記念して、宮舘さんに就任書の授与も行われました。ポスター大の就任書にサインをした宮舘さんは、「スペシャルサポーターを２年間、務めた方はこれまでいないとありがたい言葉を頂戴しました。僕も本当にディズニー・オン・アイスを愛しています。もっともっといろいろな方に観ていただきたい、広めたいという思いで今年もやらせていただきます」と意気込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勤さんは、「麻里が３歳くらいのとき、スケートリンクの中に船があって、その船に無作為に子どもを選んで乗せてくれるという演出があったんですよ。麻里も２回目に観に行ったときに選んでいただいて。ものすごく嬉しい顔をして船に乗っていました」と思い出を語ると、麻里さんも「鮮明に覚えています。氷の世界を一緒に体験できて、すごくワクワクしました」と当時を振り返りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今は、お子さんたちを連れて、ディズニー・オン・アイスを楽しんでいるという麻里さんは、「娘たちが楽しんでいるのを見るのは私もうれしいです。大人になって観るとまた違う感動があったり、新しい気づきがあったりして、誰もが楽しめるショーだなと改めて思います。娘たちはいつもジーっと集中して観ているのですが、いろいろ観て吸収しているんですよね。観た後には、表情が豊かになって、体の動かし方や表現がさらにダイナミックになるので、刺激を受けていたんだなと感じます」と、子どもたちへの良い影響も明かしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、勤さんは、ディズニー・オン・アイスの魅力を「キャストのスケーティングの技術もすばらしいです。物語とスケートのスピードが融合して、スピーディーに展開していく。『そうだ、こんな物語だったな』と思い出しながら感動できるのもすばらしいです」と話すと、麻里さんも笑顔で同意。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして麻里さんは、「私は音楽も大好きです。あの素敵な音楽に合わせてスケートが行われると一気に引き込まれます。アクロバットもすごいんですよ。空中でエアリアルをしながら、スケートもしているというのが、スリリングで驚きの連続です」と熱弁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年のキャッチコピー「みんなでおいでよ　40 Party（フォーティーパーティー）」にちなんで、ディズニー・オン・アイスを一緒に観たい人を聞かれた宮舘さんは、「やっぱりメンバーです。メンバーと『この演出がいいね』『このターンを次の曲にいれようか？』という話をしたいです。昨年は、佐久間も観に行きたいと言っていましたし、阿部はオープニングアクトを観に来てくれました。なので、今年は全員横並びで観たいです」と目を輝かせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮舘さんは、今年もスペシャルアクトとして出演することも決定。まだ詳細は決まっていないものの、「氷上であんなことや、こんなことをさせていただけるのではないかなと思います。ドキドキしていますが、楽しみでもあるので、いい緊張感を持ちながら愛のあるパフォーマンスをお届けできればと思います」と意欲をのぞかせました。&lt;br /&gt;
この日の記者発表会には、40周年をお祝いしてゴールドを基調とした特別コスチュームを着た、ミッキーマウスとミニーマウスが駆けつけてくれました。満面の笑顔を見せた宮舘さん、勤さん、麻里さんは、「とってもゴージャスな衣裳！」と声を上げ、ハイタッチで迎え入れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
発表会の最後には、勤さんは改めて「本当に楽しいショーです。ファミリーで行ったら絶対に楽しいので、みんなで行っていただきたいと思います」とアピール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続けて、麻里さんは「小さなお子さんから大人までみんなが楽しめるのがディズニー・オン・アイスです。会場に行かないとこのすばらしい体験はできませんので、ぜひ足を運んで楽しんでください。一緒にパーティーしましょう！」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後に、宮舘さんは、「夢と希望の詰まった、笑顔になれるショーです。この夏、会場に足を運んでいただいたら、帰りには笑顔をプレゼントできると思います。この作品を通して笑顔の輪が広がったらと思っています。スペシャルアクトもやらせていただけることになり、それもとても楽しみにしています。このディズニー・オン・アイスの世界観を皆さんで楽しんでもらえたら」と魅力を紹介し、「Let’s Party!!」と笑顔で締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!”』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★世代や時を超えて愛される作品の数々が氷上に。
今回はミッキーマウスがDJとなり、ディズニーソングをダンスリミックス。ディズニーの仲間たちが会場を熱気あふれるパーティー空間へと変えていきます。&lt;br /&gt;
『ウィッシュ』『アナと雪の女王2』『リトル・マーメイド』『ライオン・キング』『モアナと伝説の海』の5作品が登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★15年ぶりにスティッチも登場！日本公演40周年記念演出も必見！
今回はスティッチも登場。ディズニー・オン・アイスには15年ぶりの出演となります。フィナーレでは、日本公演40周年を記念した特別な衣装を着たミッキーと仲間たちにもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★40年で進化した圧巻のショー演出
歴史を重ね、さらに進化した演出も見どころです。これまでにない氷上の巨大センターステージや、スケートショーの枠を超えたアクロバティックなアクション、音・光・映像が融合する圧巻の演出をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★公式アカウントで最新情報をチェック！
XとInstagramにて、最新情報を発信中。公式アカウント限定キャンペーンも随時実施予定です。ぜひご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ディズニー・オン・アイスとは＞
ミッキーマウスやミニーマウスをはじめたくさんのディズニーキャラクターが登場し、世代を超えて愛され続けている、氷の上のミュージカルショー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1981年の世界初公開以来、40年を超える歴史を持つディズニー・オン・アイスは、アメリカをはじめ世界75ヶ国以上で上演され、感動にあふれた作品を世界中の人々にお届けしています。&lt;br /&gt;
日本では、1986年の「ハッピーバースデー・ドナルド」以来、長年にわたりお楽しみいただいており、総公演回数は6,000回を突破しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいフィギュアスケートのパフォーマンスや、華やかな衣装、魅力的なアクロバットで、皆さまをディズニーの夢の世界へとご案内します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登場作品＞
『ウィッシュ』、『アナと雪の女王２』、『ライオン・キング』、『リトル・マーメイド』、『モアナと伝説の海』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(C)Disney&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
・タイトル&lt;br /&gt;
『日本公演40周年記念 ディズニー・オン・アイス “Let‘s Party!” 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・スケジュール&lt;br /&gt;
◆八戸公演&lt;br /&gt;
日程：7月9日(木)～7月12日（日）&lt;br /&gt;
会場：FLAT HACHINOHE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆東京公演&lt;br /&gt;
日程：7月17日(金)～7月20日(月・祝)&lt;br /&gt;
会場：有明アリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆名古屋公演&lt;br /&gt;
日程：7月24日(金)～８月3日(月)&lt;br /&gt;
会場：クロコくんホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆大阪公演&lt;br /&gt;
日程：8月8日(土)～8月16日(日)&lt;br /&gt;
会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆横浜公演&lt;br /&gt;
日程：8月２0日(木)～8月２4日(月)&lt;br /&gt;
会場：横浜アリーナ&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
◆福岡公演&lt;br /&gt;
日程：8月28日(金)～8月30日(日)&lt;br /&gt;
会場：マリンメッセ福岡 A館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆広島公演&lt;br /&gt;
日程：9月4日(金)～9月6日(日)&lt;br /&gt;
会場：広島グリーンアリーナ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆高松公演&lt;br /&gt;
日程：9月11日(金)～9月13日(日)&lt;br /&gt;
あなぶきアリーナ香川&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆神戸公演&lt;br /&gt;
日程：9月19日(土)～9月22日(火・休)&lt;br /&gt;
会場：ワールド記念ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆船橋公演&lt;br /&gt;
日程：9月26日(土)～9月28日(月)&lt;br /&gt;
会場：LaLa arena TOKYO-BAY&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット価格(税込)＞&lt;br /&gt;
プレミアム席　　　￥13,500&lt;br /&gt;
SS席 　　　　 \9,200～\8,900&lt;br /&gt;
S席　　　　　　　￥8,500～￥７,900　　　　　他&lt;br /&gt;
※公演地によってチケットの席種設定や価格は異なります。&lt;br /&gt;
※2歳以下のお子様は保護者（大人）1名につき、1名まで膝上鑑賞無料。但しお席が必要な場合は有料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット＞&lt;br /&gt;
楽天チケット、チケットぴあにて販売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式WEBサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ctv.co.jp/disneyonice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式SNS＞&lt;br /&gt;
X：　&lt;a href=&quot;https://x.com/JPDisneyOnIce&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/JPDisneyOnIce&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram：　&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/disneyonicejapan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604177671/_prw_PI6im_0AhFWebt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -待望のシリーズ第三弾が開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604167576</link>
        <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -待望のシリーズ第三弾が開催決定！ 2022年、23年に開催され、いずれも連日満員の大盛況となった...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -待望のシリーズ第三弾が開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年、23年に開催され、いずれも連日満員の大盛況となったミュージカルコンサート『古川雄大 The Greatest Concert』。その待望の第三弾が、今年9月に開催決定した。&lt;br /&gt;
『モーツァルト！』タイトルロールや『エリザベート』トート役など、今やミュージカル界に欠かせないスターとして知られる古川雄大。近年では映像でもお馴染みの顔となり、NHK特集ドラマ「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」（結稀宏人役）でシリーズ主演、「べらぼう」（北尾政演／山東京伝役）で大河ドラマ初出演を果たすなど、快進撃が続いている。さらに昨年の和物ミュージカル『昭和元禄落語心中』では、複雑な内面を抱えた菊比古（八雲）の心情を丁寧に掬い上げ、各方面から絶賛されるなど、ますます表現力に磨きをかけている。&lt;br /&gt;
そんな古川が、コンサートという場で新たな一面を見せる『The Greatest Concert』。第一弾は豪華絢爛な世界観の中、「“MAJESTIC CASTLE（雄大な城）”にお客様を招く」というコンセプトで上演。自らの歩みを振り返るように、過去作の楽曲をたっぷりと披露した。第二弾では一転、セットリストのほとんどが初挑戦の楽曲に。異世界に迷い込んだ古川が、多彩なミュージカルの世界に出会うというストーリー仕立てで、「ミュージカルの歴史を辿る旅」を表現した。ダンスからキャリアをスタートさせた古川が、原点に立ち返ってキレの良い踊りを見せるシーンや、意外なエピソードを披露するトークコーナーもあり、長年応援してきたファンはもちろん、近年魅せられたファンにもたまらない内容となっている。&lt;br /&gt;
気になる第三弾の副題は、“Man of the Stage”とのことで、これまでとはまた違った、ショーアップしたステージになりそうだ。パワーアップした姿を見せることはもちろん、観客の期待を良い意味で裏切ることにも貪欲な古川なだけに、今回もあっと驚く挑戦を用意していることだろう。楽しみに待ちたい。&lt;br /&gt;
開催決定にあたり、古川本人からコメントが到着した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
皆様、お待たせいたしました！&lt;br /&gt;
The Greatest Concert vol.3 -Man of the Stage-&lt;br /&gt;
待望のミュージカルコンサート第三弾でございます！&lt;br /&gt;
僕自身この瞬間を待ち侘びておりました！&lt;br /&gt;
タイトルの通り1人の男がエンターテイナーとしてどれだけ皆様を魅了することが出来るのか、、という挑戦でございます。&lt;br /&gt;
ご来場いただいたお客様全員が存分に楽しみ、満足感を得て帰っていただける、そんな最高の時間をお届けできるように努めます！&lt;br /&gt;
このThe Greatest Concertは沢山の挑戦や試練を僕に与えてくれて、自分自身を常に成長させてくれる作品です。&lt;br /&gt;
このコンサート第三弾を通して、新たな自分と出会い、皆様に体感していただきたいと思っておりますので、お楽しみに！会場でお会いしましょう！&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：「古川雄大 The Greatest Concert vol.3 -Man of the Stage -」&lt;br /&gt;
日程：2026年9月東京・大阪　 ※詳細は後日発表致します。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS／研音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604167576/_prw_PI1im_kFI00Dc1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。 今秋の大型コンサートを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604157452</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 10:52:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。今秋の大型コンサートを発表 歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けてきたジュディ・オングが、60周年記念イヤーのキックオフとして、東京・コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ジュディ・オング60周年のキックオフ・コンサートを開催。今秋の大型コンサートを発表
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けてきたジュディ・オングが、60周年記念イヤーのキックオフとして、東京・コットンクラブにて、コンサートを開催した。コンサートの前には集まった大勢の報道陣の取材に応えた。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ジュディ）「昔は色々ありました。テレビ番組では美空ひばりさんのモノマネをして、そこで初めてビブラートというものを知りました。歌った後、後ろを振り返るとご本人がいらっしゃってとても驚いたことを覚えています。その後、代表曲となった『魅せられて』を歌わせていただいて、今でも何か一曲と言ったらこの曲を出してもらえてありがたく思います。（白いドレスを広げて大きな羽のようにみえる）あの衣裳は自分でデザインしました。曲のテーマであるエーゲ海の白くて波のように見えることをイメージしました。」「今年の10月15日には、60周年記念として5000人を動員するコンサートを開催することがきまりました！ゲストには永年の友人 小林幸子さんや、中村雅俊さんをお迎えします。デュエットする予定です。楽しみにしてください。」「私が47年ぶりに出演した映画『陽光女子合唱團（Sunshine Women’s Choir）』ですが、台湾で公開後、興行収入記録を更新するほど受け入れられたようで嬉しいです。刑務所の囚人たちで作った合唱団のお話です。ゆくゆく日本で上映されるといいですね。」「あっという間の60年でした。これから体力をつけながら10月を迎えたいと思います。ぜひ皆様、見に来てくださいね」と明るく和やかに語った。&lt;br /&gt;
この日のコンサートはジャズテイスト。1930年に作られ誰しもが一度は耳にしたことのある「On The Sunny Side Of The Street」から始まった。この曲は明るく人々に希望をもたらす名曲。取材の雰囲気同様にパッと照らしたオープニング。その後も「SIDE BY SIDE」など世界的な名曲のラインナップに加え、自身が1973年に発表した「花嫁の耳飾り」や誰しもが聴きたかった「魅せられて」も披露し、満席の期待に応えた。60周年イヤーのキックオフにふさわしい華やかなステージであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに発表された60周年記念コンサートの情報はこちら。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演名：ジュディ・オング歌⼿⽣活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
　　　　「Diva60 The legend of Judy Ongg」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月15日（⽊）18:00開演 (17:00開場）&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：⼩林幸⼦、中村雅俊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金（全席指定・税込）：SS席¥18,000 （スペシャルグッズ付） S席¥12,000 A席¥10,000&lt;br /&gt;
一般発売日：7月4日（土）&lt;br /&gt;
（問）キョードープロデューサーズ&lt;br /&gt;
0570-200-551&lt;br /&gt;
（オペレーター対応：月･水･金･土 10時〜18時)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/kp/toiawase/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/kp/toiawase/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://judyongg.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://judyongg.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
撮影：GEKKO&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>6歳～18歳を無料招待 ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択  </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604137297</link>
        <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>6歳～18歳を無料招待 ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択 ― 夏休みに“世界レベルのエンターテインメント”を子どもたちへ ― 2026年8月に上演される『ブルーマングループ20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6歳～18歳を無料招待&lt;br&gt;ブルーマングループ2026新宿公演、文化庁支援事業に採択 &amp;nbsp;
― 夏休みに“世界レベルのエンターテインメント”を子どもたちへ ―&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2026年8月に上演される『ブルーマングループ2026新宿公演』が、 文化庁による「子供文化芸術活動支援事業」の対象公演として採択されました。 これに伴い、6歳から18歳までのお子様を無料でご招待いたします。 &lt;br&gt;『ブルーマングループ』は1991年にニューヨークで誕生したノンバーバル・ライブエンターテインメントで、これまでに世界で5,000万人以上を動員。 言葉を使わず、音・アート・身体表現によって展開されるステージは、国や世代を問わず楽しめる作品として世界中で支持されています。 &lt;br&gt;本取り組みは、子供たちが劇場や音楽堂で本格的な実演芸術に触れる機会を創出し、 豊かな感性を育むとともに、将来の文化芸術の担い手や観客の育成を目的としています。 本事業は文化庁の支援のもと実施されます。 この貴重な機会に、ひとりでも多くの子供たちに“本物の舞台”を体験していただき、 舞台芸術の魅力を実感していただければ幸いです。 なお、本制度により、多くのお子様をご招待するため、同伴者のお客様は定価でのご案内となります。 2026年4月18日（土）11:00より、チケット先行予約受付を開始いたします&lt;br&gt;（チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■申込概要&lt;br /&gt;
申込受付開始：2026年4月18日（土）11:00～&lt;br /&gt;
申込方法：公式サイトより受付　&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
対象公演：2026年8月2日（日）～8月30日（日）のうち全28公演&lt;br /&gt;
対象席種：S席、A席&lt;br /&gt;
無料招待対象者：公演当日に6歳以上～18歳以下の方（2008年4月2日以降に生まれた方）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■注意事項&lt;br /&gt;
※5歳以下は入場不可（観劇日当日）&lt;br /&gt;
※同伴者は通常料金となりますが「子ども招待」とあわせて予約・購入が可能です&lt;br /&gt;
※会場の鑑賞マナー向上のため、小・中学生のみでの申込はご遠慮ください。必ず18歳以上の方が同伴してください&lt;br /&gt;
※コンビニ発券には別途発券手数料等がかかります&lt;br /&gt;
※公演当日は対象者確認のため、本人確認書類をご持参ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨークブロードウェイ発の世界的ライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
言葉を使わないパフォーマンスで、これまでに世界中で5,000万人以上を魅了してきました。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合したステージは、子どもでも直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
言葉がなくても理解できるからこそ、国や年齢を問わず、自然と笑い、驚き、夢中になります。&lt;br /&gt;
さらに、観客もショーの一部となる体験を通して、会場全体がひとつになる特別な時間を生み出します。&lt;br /&gt;
その熱量と一体感は、日常ではなかなか味わえません。&lt;br /&gt;
世界で愛され続けてきた“本物のエンターテインメント”を、家族で体験できる貴重な機会。&lt;br /&gt;
その時間は、子どもにとって忘れられない記憶として残ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演 公演概要&lt;br /&gt;
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（THEATER MILANO-Za）東京都新宿区歌舞伎町1-29-1 東急歌舞伎町タワー6階&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604137297/_prw_PI1im_42kxvZae.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大江千里・2026年真夏の祭典 “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604107254</link>
        <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>大江千里・2026年真夏の祭典 “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催 大江千里が、2026年夏、日本全国を巡るツアーを開催する。ニューヨークを拠点にジャズピアニストとして世界各地で活動を続ける大江...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 大江千里・2026年真夏の祭典  “千里JAZZ”＆合唱団共演ツアーを開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大江千里が、2026年夏、日本全国を巡るツアーを開催する。ニューヨークを拠点にジャズピアニストとして世界各地で活動を続ける大江にとって、4年目を迎える夏の日本ツアーは、新たな試みを加えた意欲的な展開となる。7月11日の北九州公演を皮切りに、大江千里ソロコンサート2026『ふたつの宿題～黒画用紙ではりつめて～』が開幕。躍動感と叙情性を併せ持つ“千里JAZZ”が、全国の主要クラシック専用ホールを舞台に響き渡る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ツアーの大きな軸となるのが、全国各地の少年少女合唱団との共演。今夏は、珠玉のバラード『ふたつの宿題』を合唱とのコラボレーションで初披露する。さらに東京・サントリーホール公演では母校・関西学院グリークラブOB合唱団「東京新月会」、大阪、芦屋公演では関西学院ウィメンズグリークラブとの共演が実現。&lt;br /&gt;
淡い夏恋の記憶を綴る作品「プールサイド」を演奏。切ない旋律に幾重もの歌声が重なり、大江千里のピアノとともに、時代を越えた響きの広がりを生み出す。ポップスのシンガー・ソングライターとして活躍した〈一代目大江千里〉、47歳で渡米しジャズピアニストとして再出発した〈二代目〉、そして今、ポップとジャズを自在に融合させる〈三代目〉へ――。その歩みの集積が、現在の音楽世界を形づくっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合唱との共演について大江は、「子どもたちのまっすぐな歌声に触れるたび、音楽を始めた頃の純粋な興味を突きつけられる」と語る。「伸び盛りの命の響きとピアノが混じり合うと、世代を超えた大きな呼吸が生まれる」。その瞬間、会場は深い感動に包まれるという。今回のツアーについては、「ブルックリンでの音楽との戯れを、そのまま曝け出す場所にしたい」とコメント。40年前の自分からの“宿題”に、今の自分が新たな筆跡で答えを書き込んでいく。試行錯誤と発見が交錯するステージは、「文化祭前夜の教室のようなワクワク」に満ちたものになるはずだ。「ジャズなのにスタジアムのように、歌って、泣いて、笑ってほしい」。ジャンルを越えたエンターテインメントへの意志がにじむ。ジャズに没頭する中で一度は封印したポップスの要素。しかし削ぎ落とした先に残ったのは、「メロディと言葉を愛する自分」だった。「ジャンルの壁を壊し、これまでで最も自由な音を鳴らしたい」。その純粋な好奇心が、現在の大江千里を突き動かしている。終わりのない「宿題」に向き合い続ける音楽家の現在進行形。その答案は、2026年夏、日本各地のホールで鮮やかに描き出される。4月11日より一般チケット発売開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇公演オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://classics-festival.com/rc/performance/oe-senri-2026-summer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://classics-festival.com/rc/performance/oe-senri-2026-summer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇大江千里オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://peaceneverdie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://peaceneverdie.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[関連記事]&lt;br /&gt;
◇タワーレコード音楽ガイドメディアMikiki: &lt;a href=&quot;https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/44591&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/44591&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◇朝日新聞Next Stage４月号：&lt;a href=&quot;https://www.asahi.com/ads/nextstage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.asahi.com/ads/nextstage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大江千里ソロコンサート2026年夏「ふたつの宿題～黒画用紙ではりつめて～」&lt;br /&gt;
[公演概要]&lt;br /&gt;
◇主催：RENAISSANCE CLASSICS&lt;br /&gt;
◇後援：朝日新聞社、FM COCOLO（大阪・芦屋・姫路）、エフエム愛知（名古屋）、テレビ愛知（名古屋）、エフエム東京（東京・横須賀・大宮・千葉）、FM-NIIGATA（新潟）、FM GIFU（岐阜）、岐阜放送（岐阜）、広島FM（広島）、FM OKAYAMA（倉敷）、ラジオ関西（大阪・芦屋・姫路）&lt;br /&gt;
◇出演：大江千里&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇合唱：&lt;br /&gt;
関西学院グリークラブOB合唱団・東京新月会（東京）、関西学院ウィメンズ・グリークラブ（大阪、芦屋）、横浜少年少女合唱団（東京、千葉、横須賀、大宮）、宝塚少年少女合唱団（姫路、芦屋）、北九州市少年少女合唱団（北九州）、サラマンカ少年少女合唱団 CORO Junior（岐阜・名古屋）、新潟市ジュニア合唱団（新潟）、ひろしま少年少女合唱団（広島）、倉敷児童合唱団（倉敷）他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇開催日時＆開催会場&lt;br /&gt;
・7月11日（土）12時30分開場 / 13時開演：北九州市立響ホール&lt;br /&gt;
・7月14日（火）18時開場 / 18時30分開演：広島市南区民文化センター&lt;br /&gt;
・7月18日（土）13時30分開場 / 14時開演：大阪市中央公会堂 大集会堂&lt;br /&gt;
・[特別公演] 7月19日（日）17時30分開場 / 18時30分開演：サントリーホール&lt;br /&gt;
・7月20日（月・祝）13時30分開場 / 14時開演：千葉・青葉の森公園芸術文化ホール&lt;br /&gt;
・7月25日（土）13時30分開場 / 14時開演：新潟市音楽文化会館&lt;br /&gt;
・7月29日（水）18時開場 18時30分開演：ヨコスカ・ベイサイド・ポケット（横須賀芸術劇場小ホール）&lt;br /&gt;
・7月30日（木）18時開場 / 18時30分開演：埼玉会館 小ホール&lt;br /&gt;
・8月1日（土）13時30分開場/ 14時開演：富山・オーバード・ホール 中ホール&lt;br /&gt;
・8月2日（日）12時開場 / 12時30分開演：愛知県芸術劇場コンサートホール&lt;br /&gt;
・8月7日（金）18時開場 / 18時30分開演：アクリエひめじ 中ホール&lt;br /&gt;
・8月8日（土）13時開場 / 13時30分開演：ルネサンスクラシックス 芦屋ルナ・ホール&lt;br /&gt;
・8月9日（日）18時開場 / 18時30分開演：岐阜・サラマンカホール&lt;br /&gt;
・8月11日（火・祝）12時30分開場 / 13時開演：倉敷市芸文館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇チケット：7,000円、特別公演（東京）8,000円（全席指定・特製プログラム付・税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆お問い合わせ&lt;br /&gt;
東京・横須賀・千葉・埼玉：DISK GARAGE &lt;a href=&quot;https://info.diskgarage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://info.diskgarage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
名古屋・岐阜：サンデーフォークプロモーション 052-320-9100（12:00～18:00）&lt;br /&gt;
大阪・芦屋・姫路：YUMEBANCHI（大阪）06-6341-3525（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
広島：YUMEBANCHI（広島）082-249-3571（平日12:00～17:00） &lt;a href=&quot;https://www.yumebanchi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yumebanchi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
倉敷：YUMEBANCHI（岡山）086-231-3531（平日12:00～17:00） &lt;a href=&quot;https://www.yumebanchi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yumebanchi.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
パシフィック・コンサート・マネジメント：03-3552-3831・平日10:00～18:00（土日祝休）&lt;br /&gt;
新潟：FOB新潟 025-229-5000（平日11:00〜17:00）&lt;br /&gt;
富山：（公財）富山市民文化事業団 総務企画課 076-445-5610（平日8:30～17:15）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604107254/_prw_PI3im_J2R6U4BX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」2026年9月上演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097168</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」 2026年9月 新国立劇場 中劇場にて上演決定‼ 2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ラブライブ！シリーズ15周年記念公演「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
2026年9月 新国立劇場 中劇場にて上演決定‼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイドルミュージカル』が、2026年9月19日(土)～26日(土)東京・新国立劇場 中劇場にて、ラブライブ！シリーズ15周年記念公演として、2026年公演を上演することが決定しました。上演決定に合わせ、本公演のキャスト情報、公演情報、チケット情報を解禁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
☆2026年公演、公演情報・キャスト・チケット情報解禁‼
☆初演ぶりの回転舞台セットが復活！＆千秋楽はポストカード付特別公演！
　『スクールアイドルミュージカル』は、これまでのラブライブ！シリーズ作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルストーリーのミュージカルとなります。本作のために書き下ろされた楽曲と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ドラマで、フレッシュなキャストと経験豊富な実力派キャストが勢ぞろい。夢を叶えていく女子高生たちの、輝きながら奮闘する姿を体現しており、多くの方からの好評により追加公演を重ねています。また、その高い評価を受けて、2024年にはこのミュージカルをベースにした実写ドラマも制作・放送されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌やダンスとともに物語を紡ぎ、魅力的なキャラクターを演じるキャスト！
メインキャスト18名を一挙に解禁。全国レベルの学力と伝統を誇る兵庫の名門進学校・椿咲花（つばきさくはな）女子高校の理事長の娘・椿 ルリカ役を堀内まり菜、芸能コースアイドル部を擁する大阪の人気有名高校・滝桜（たきざくら）女学院の理事長の娘・滝沢アンズ役を、宮本佳林が務めます。ルリカの幼馴染の皇 ユズハ役を浅井七海、滝桜女学院芸能コースアイドル部の部長である若槻ミスズ役（Wキャスト）は安本彩花、南野巴那、ルリカに懐いている後輩である北条ユキノ役を杏 ジュリア、アンズに憧れて芸能コースアイドル部のメンバーになった来栖トア役（Wキャスト）は仲村悠菜、及川結依、バスケットボール部に所属し、まっすぐで豪快な性格の天草ヒカル役を清水理子、芸能コースアイドル部のメンバーでダジャレが好きな鈴賀レナ役は井上音生、椿咲花メンバーの中で特にアニメやアイドルの知識が豊富な三笠マーヤ役を由良朱合、晴風サヤカ役は村山結香が務める。そして、椿咲花女子高校の理事長の椿 マドカ役は蒼乃夕妃、滝桜女学院の理事長・滝沢キョウカ役は岡村さやかが演じます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年公演の要チェックポイント！
今回の公演は新国立劇場 中劇場にて上演いたします。同劇場にて上演された初演以来の回転舞台を使用してお届けしますので、迫力のある舞台セットや演出と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ミュージカルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
また、大好評の「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」は今回も実施いたします。&lt;br /&gt;
「文化祭＆後夜祭スペシャル公演」とは、本編公演の”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りする文化祭スペシャルステージ部分を拡大して「後夜祭」をお届けする公演です。この公演だけの楽曲もあり、キャストによる歌やダンスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
なお、「本編公演のカーテンコールスペシャルステージ」と、「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」では、ペンライトを使用して客席から一緒に盛り上がることができます。さらに、「本編公演＆後夜祭公演セット券」の販売もございます。セット券は500円割引となるお得なチケットで、本編公演と後夜祭公演を一日で楽しむのに最適なチケットとなっています。&lt;br /&gt;
そして、9月26日(土)の千秋楽公演は、本編公演と文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を通しで上演する千秋楽券を発売いたします。千秋楽公演限定でノベルティのポストカードを配布いたしますので、ぜひ千秋楽まで少女たちの「いま」を見届けてください。&lt;br /&gt;
劇場で「スクールアイドル はじまりの物語」を体感しましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
舞台美術： 松生紘子&lt;br /&gt;
照明： 日下靖順（ASG）&lt;br /&gt;
音響： 遠藤宏志（アコルト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
衣裳/ヘアメイク： 佐藤愛鈴華（オサレカンパニー）&lt;br /&gt;
演出助手： 長江玲香&lt;br /&gt;
制作： 武内奈緒&lt;br /&gt;
舞台監督： 澤 麗奈（オブリガート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営・票券： バンダイナムコミュージックライブ&lt;br /&gt;
宣伝協力：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
音楽制作： アークスインターナショナル／ランティス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アシスタントプロデューサー: 鈴木瑞樹&lt;br /&gt;
プロデューサー： 若林悠紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／伊坂菜穂／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞
兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。&lt;br /&gt;
芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜(タキザクラ)女学院と、&lt;br /&gt;
昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花(ツバキサクハナ)女子高校。&lt;br /&gt;
対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、&lt;br /&gt;
彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して……。&lt;br /&gt;
新たな舞台(セカイ)で始まる、「みんなで叶える物語(スクールアイドルプロジェクト)」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。&lt;br /&gt;
※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。&lt;br /&gt;
キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。&lt;br /&gt;
※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。&lt;br /&gt;
※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞
●セット券&lt;br /&gt;
SS席・本編公演＆後夜祭公演セット券 　27,500円（税込）&lt;br /&gt;
S席・本編公演＆後夜祭公演セット券　　 21,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●千秋楽公演&lt;br /&gt;
SS席（ポストカード付）　　 27,500円(税込)&lt;br /&gt;
S席（ポストカード付）　 21,500円(税込)&lt;br /&gt;
A席（ポストカード付）　　　　　 15,500円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席（ポストカード付）　5,500円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）&lt;br /&gt;
※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券はイープラスのみでの販売になります。&lt;br /&gt;
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は一般発売での販売はございません。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のノベルティポストカードは、当日会場にてお渡しいたします。公演当日の会場のみ対応予定です。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット公式１次先行（抽選）が、4月10日（金）より受付スタート！
受付の詳細は申込サイトにて、注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式1次先行（抽選）＞4月10日（金）より受付スタート!!
■受付URL： &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■受付期間：2026年4月10日（金）12:00～4月26日（日）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）&lt;br /&gt;
※本受付ではSS席の昼・夜公演セット券、S席の昼・夜公演セット券、千秋楽公演のSS席・S席のみの販売となります。&lt;br /&gt;
2次先行より全券種を販売いたします。&lt;br /&gt;
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式2次先行（抽選）＞
■受付URL：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■受付期間：2026年5月2日（土）12:00～5月17日（日）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）&lt;br /&gt;
※本受付では昼・夜公演セット券のほか、全公演の単体券を販売いたします。&lt;br /&gt;
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スクールアイドルミュージカル関連情報＞
「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」各種配信サイトにて配信中！&lt;br /&gt;
Blu-ray BOX発売中！&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■番組名：「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」　&lt;br /&gt;
※「！」は全角、theの前後は半角スペース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■配信情報：&lt;br /&gt;
　〇見放題配信&lt;br /&gt;
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／ふらっと動画(ネットカフェ)／&lt;br /&gt;
　　U-NEXT／Hulu&lt;br /&gt;
　〇都度課金配信&lt;br /&gt;
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／Prime Video／Lemino／&lt;br /&gt;
　　HAPPY!動画／ムービーフル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ＆キャスト：&lt;br /&gt;
原作：矢立 肇　　原案：公野櫻子&lt;br /&gt;
底本：「スクールアイドルミュージカル」（ラブライブ！シリーズより）&lt;br /&gt;
企画・プロデュース：若林悠紀&lt;br /&gt;
監督：椿本慶次郎、戸塚寛人&lt;br /&gt;
脚本：岸本功喜&lt;br /&gt;
出演：渡邉美穂 冨田菜々風&lt;br /&gt;
　　　浅井七海 安本彩花 杏ジュリア 仲村悠菜 山内瑞葵 里菜 由良朱合 山本愛梨&lt;br /&gt;
　　　しゅはまはるみ 音月佳 ほか&lt;br /&gt;
制作プロダクション：ソケット&lt;br /&gt;
製作：「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
ドラマ公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コピーライト：©「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ラブライブ！シリーズとは&amp;nbsp;
ラブライブ！シリーズとは、「みんなで叶える物語」をテーマに、女子高校生が学校で活動するアイドル・“スクールアイドル”を通して夢を叶えていく姿を描くプロジェクトです。2010年よりプロジェクトがスタートし、最初のシリーズである『ラブライブ！』を皮切りに、『ラブライブ！サンシャイン!!』など、多くのシリーズを生み出し、TVアニメの放送や、キャストによるライブイベントなど、多岐にわたる展開を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.lovelive-anime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.lovelive-anime.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式X&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/LoveLive_staff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/LoveLive_staff&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ 公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097168/_prw_PI1im_pV76bRQR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097130</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！ 日米合作ブロードウェイミュージカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する&lt;br /&gt;
キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？&lt;br /&gt;
2026年夏、日米合作による新生「フル・モンティ」上演決定！&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。&lt;br /&gt;
全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。&lt;br /&gt;
笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット最速先行販売は4月25日(土)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページ（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット先行販売】&lt;br /&gt;
最速先行＞＞４月２５日（土）より&lt;br /&gt;
プレイガイド先行＞＞５月１１日（月）より&lt;br /&gt;
＊詳細は公式HP（&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;）にて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ、キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A new international production of&amp;nbsp;The Full Monty&amp;nbsp;is set to play Japan this summer, starring Koji Yamamoto and Yuriyan Retriever alongside a cast of Broadway performers.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Directed by Trey Ellett, the production will star Koji Yamamoto as Jerry and Yuriyan Retriever (comedian and America’s Got Talent performer) as Georgie, joined by an international company including Adam Chanler-Berat as Malcolm, John Hemphill as Harold, Charles E. Wallace as Horse, Stephen Rochet Lopez as Ethan, and Michael Graceffa as Keno. Additional casting includes Kelsey Venter as Pam, Coleen Sexton as Vicki, and Mylinda Hull as Jeanette, along with an ensemble featuring Alana Cauthen, Olivia Cece, Gregory Haney, Cody Jenkins, Natalie Joy Johnson, Missy Moreno, James Schoppe, and Jamison Stern. Jennifer Hemphill will serve as swing.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Set in Buffalo, New York,&amp;nbsp;The Full Monty&amp;nbsp;follows a group of unemployed steelworkers who, desperate for money and a sense of purpose, decide to form a male strip act. As they struggle with insecurity, pride, and personal hardship, the men gradually find friendship, courage, and a renewed sense of self—ultimately daring to bare everything in more ways than one.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Based on the hit 1997 British film of the same name, the musical features a book by Terrence McNally and a score by David Yazbek. The original Broadway production opened in 2000 and received nine Tony Award nominations, including Best Musical, and went on to earn additional recognition from the Drama Desk Awards and Outer Critics Circle Awards.&lt;br /&gt;
The Full Monty is presented in Japan by special arrangement with Music Theatre International (MTI).&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This new production marks the first-ever Japan–U.S. collaboration for&amp;nbsp;The Full Monty, performed entirely in English with Japanese subtitles and featuring a live orchestra. Yamamoto, who previously appeared in the Japan–U.S. co-production of&amp;nbsp;RENT&amp;nbsp;in 2024, reunites with Ellett for this new staging.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The creative team will also include choreographer Paul McGill, music supervisor Catherine A. Walker, orchestrator Harold Wheeler, vocal and incidental music arranger Ted Sperling, and dance music arranger Zane Mark.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Performances will begin August 19 at Tokyo International Forum Hall C, running through September 7, before transferring to Osaka’s Shin Kabukiza Theatre from September 10 through 14.&lt;br /&gt;
Tickets will go on pre-sale beginning April 25, with general sales starting June 6.&lt;br /&gt;
For more information, visit&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;.&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Japan Tour Details&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
TOKYO&lt;br /&gt;
Venue:&amp;nbsp;Tokyo International Forum Hall C&amp;nbsp;Dates:&amp;nbsp;August 19 (Wed) – September 7 (Mon), 2026 —&amp;nbsp;24&amp;nbsp;performancesTickets:&amp;nbsp;S ¥17,500 / A ¥11,500 / B ¥6,000Inquiries:&amp;nbsp;Kyodo Tokyo 0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OSAKA&lt;br /&gt;
Venue:&amp;nbsp;SHINKABUKIZADates:&amp;nbsp;September 10 (Thu) – September 14 (Mon), 2026 —&amp;nbsp;7 performancesTickets:&amp;nbsp;Special Seats: ¥18,000 (matinee), ¥17,000 (evening)&lt;br /&gt;
S Seats: ¥16,500 (matinee), ¥15,500 (evening)　&lt;br /&gt;
A Seats: ¥11,500 (matinee), ¥10,500 (evening)&lt;br /&gt;
Side Seats: ¥9,000 (matinee), ¥8,000 (evening)&lt;br /&gt;
Inquiries:&amp;nbsp;Kyodo Information 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
All performances in English with Japanese subtitlesRunning time: Approx. 2 hours 30 minutes (including a 20-minute intermission)Not recommended for children under school ageFor wheelchair access, please purchase an S seat and contact the local inquiry number&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ticket Schedule&lt;br /&gt;
Pre-sale (First-come, first-served):Begins Saturday, April 25 at 10:00 AM&lt;br /&gt;
Where to Buy Tickets;　Please visit &lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
General Sale:Begins Saturday, June 6 at 10:00 AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Official Website &amp;amp; Contact&lt;br /&gt;
Website:&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Presented by Kyodo Tokyo Inc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kyodo Tokyo Inc., founded in 1962, is Japan’s oldest concert promotion company and has played a leading role in the development of the country’s entertainment industry.&lt;br /&gt;
Kyodo famously brought The Beatles to Tokyo for their performances at the legendary Nippon Budokan in 1966. In addition to promoting international artists, the company works with major domestic pop and rock acts and has been at the forefront of presenting Broadway productions in Japan for over two decades.&lt;br /&gt;
Kyodo has participated in more than 30 Broadway productions as an investor and has also served as a co-producer on select U.S. touring productions with Japanese performance rights.&lt;br /&gt;
The company manages all aspects of live entertainment, including planning, production, promotion, artist booking, ticketing, and operations. Kyodo remains committed to delivering the excitement, inspiration, and transformative power of live entertainment to audiences.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097130/_prw_PI1im_GuuQ841M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604097129</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa開館記念特別公演 デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス 「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート ２０２６年４月６日、JP高輪ゲー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  MoN Takanawa開館記念特別公演  デジタルテクノロジーで想像力を刺激する、体験型ライブパフォーマンス  「マンガローグ：火の鳥」の全貌が公開！記者発表会レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２０２６年４月６日、JP高輪ゲートウェイ駅直結の新名所TAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ:&amp;nbsp;ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」において、新時代のライブパフォーマンス「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」の記者発表会が開催された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「マンガローグ」とは、本来一人で読む「マンガ」を巨大スクリーンに映し出し、豪華キャストによる声優のセリフ、音楽、照明とともに大勢の観客とともに一体となって楽しむ体験型のライブパフォーマンス。映画とも演劇とも一線を画す「マンガ文化」の新たな楽しみ方が提唱されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガイド役として「MANGALOGUER（マンガローガー）」と呼ばれる著名人が毎回ライブで参加するが、この日は元乃木坂４６の新内眞衣が登場。正面の巨大スクリーンに映し出された手塚治虫の名作「火の鳥 未来編」のコマに書かれたト書きを読んだり、観客の視線となる鉄腕アームと名付けられたロボットアームと会話をしながら、マンガを読み進める様子を披露した。「ロボットとの共演は初めて」という新内は「ちゃんとコミュニケーションできるのが不思議。本番前、少しご機嫌ナナメで心配しましたがうまくいきました」と話した。ページをめくる役目を果たすのは「高橋さん」という男性。ユニークなパフォーマンスを見せながら「マンガローガー」「鉄腕アーム」とともに舞台を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭部分の実体験ののち、制作陣から企画統括プロデューサーの内田まほろ、制作統括を務めたクリエイティブディレクターの朴正義、そして演出を担当した鈴木思案が登壇。内田まほろが「会場の『MoN Takanawa』は『門』と『問』を掛け合わせている」「『未来を人類がどのように生きていくか』という問いをなげかけたくて５０年以上前に描かれた『火の鳥 未来編』をこけら落としに選んだ」と語れば、「とんでもないお題を背負わされた」と笑うのはクリエイティブディレクターの朴正義。「デジタルテクノロジーを使うことによって思考停止させるのではなく、より想像力を刺激してみたい」と力をこめる。&lt;br /&gt;
司会を務めた難波遥が制作陣の苦労を尋ねると、ロボットアームの動きひとつにも、様々な立場の人の意見を集約し、妥協することなく創り上げていった様子や、ＬＥＤにどう映るかを考えながら調整した原画の色付けなど、メイキング映像を見ながら多くの制作秘話が明かされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、松任谷由実の声を再生することで生まれたAIユーミン「Yumi AraI」が大型コンピュータ役で声優を務めることも発表され、「マンガローグ」に対する参加者の理解は少しずつ進んでいき、このイベントがかなり冒険的な試みであること、スタッフたちの試行錯誤が今も続いていること、本番までまだまだ進化するであろう様子がみてとれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎劇場型マンガライブ「マンガローグ」とは？！冒頭シーンを初公開！
記者発表会にて公開された、冒頭シーンを公開！&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/DL1hkuPNN-I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」は、全12篇から構成される『火の鳥』シリーズの一編。シリーズの中でも最も先の時代となる、西暦3404年以降の世界を舞台としている。本作は1967年に発表され、地球環境の荒廃や人類社会の変質、人工生命の研究などを背景に物語が展開される。&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604097129/_prw_PI8im_Ve2nw5ss.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077035</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！ ～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京駅直結の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」2026年9月より待望のオープニングシリーズ豪華ラインナップを公式発表！
～豪華キャストが集結。演劇・ミュージカル・音楽の新たな発信拠点が八重洲に誕生～
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年5月1日にプレオープンする、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」は、2026年9月より順次上演される「オープニングシリーズ」のラインナップのうち4作品を決定いたしましたのでお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「東京建物 ぴあ シアター」オープニングシリーズ ラインナップ&lt;br /&gt;
東京駅前初の段床式劇場（806席）として誕生する本施設では、その特性を活かしたストレートプレイ、ミュージカル、ロック・ミュージカルなど、多彩なエンタテインメントを連続して上演いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.渡辺えり 脚本・演出、市村正親 主演の極限ドラマ
ミュージカル『シークレットステージ』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月9日(水) ～ 24日(木)&lt;br /&gt;
脚本・演出：渡辺えり&lt;br /&gt;
出演：市村正親、中川晃教、影山優佳、東島京、渡辺えり　ほか&lt;br /&gt;
内容：舞台は、初日を目前に控えた劇場。主演不在、トラブルの連鎖、絶体絶命の窮地——。残された4人の俳優が20役を演じ分けなければ幕は開かないという極限状態の中、19世紀イギリスの重厚な劇中劇と、現代を生きる俳優たちの葛藤が螺旋状に絡み合う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：渡辺えり　コメント＞&lt;br /&gt;
コロナ以降、配信や映像の発展は、地方に住む人たちにとって、より多くのエンターテインメントに触れるための重要なツールになっていますが、生の演劇でなくては感じられない臨場感！危うい心情のブレ！などは何物にも代え難い宝物です。そんな生の演劇を支える劇場が東京に、しかも、地方に住む者にとって一番近い存在である東京駅にできたことが非常に嬉しいです。そのオープニング演目で、50年前から夢に見たメンバーとの共演！新しい劇場で、新しい夢を皆様にお届けしたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画制作：ホリプロ&lt;br /&gt;
主催：ホリプロ／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.今最も勢いのある才能が集結し青春ドラマの名作を生み出す！！
『ナイボー！』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年9月30日(水)〜10月18日(日)&lt;br /&gt;
脚本：横山拓也　演出：眞鍋卓嗣&lt;br /&gt;
出演：大西風雅、岡﨑彪太郎、安達祐実、水野美紀、宇野祥平、山内圭哉 ほか&lt;br /&gt;
内容：2025年紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞した横山拓也（脚本）と2025年読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞した眞鍋卓嗣（演出）。信頼を寄せ合い傑作を生み出し続けてきた二人による待望の新作。&lt;br /&gt;
大西風雅と岡﨑彪太郎、注目の若手俳優が全力投球でW主演を務め、野球を通して成長してゆく球児と家族を描いた感動の青春ドラマを紡ぐ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：横山拓也　コメント＞&lt;br /&gt;
野球は「待つ」ところから始まるゲームである。みんなボールが来るのを待っている。ピッチャーにだけゲームをスタートさせる権利があるのだ。今、私はピッチャーの気分。この素晴らしいキャスト陣が繰り広げるゲームの筋書きを握っている。数多ある野球の物語に、新風を吹き込む気概で挑みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：眞鍋卓嗣　コメント＞&lt;br /&gt;
横山さんとは何度もご一緒していますが、野球のイメージが全くなかったもので、「え？野球？」と何回か聞き返した覚えがあります。良い意味でとても新鮮で、どこまでも人間を正直に捉える横山さんのドラマ作りがどのように彩られていくのかとても楽しみです。行間に込められたドラマを見つけ、効果的に表出するのが私の役割。魅力に溢れた出演者の皆さんやスタッフと一緒に繊細で大胆で、名前のついていない感情を感じられるような作品にできたらと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：TBS&lt;br /&gt;
主催：TBS／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３. 朝ドラ『ブギウギ』作者・足立紳の青春小説を舞台化
『春よ来い、マジで来い』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：2026年10月～11月&lt;br /&gt;
原作：足立紳&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
内容：NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。&lt;br /&gt;
うだつの上がらない脚本家志望の主人公・大山孝志と、彼を囲む個性的なキャラクターとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：マギー　コメント＞&lt;br /&gt;
新劇場の「オープニングシリーズ」！この先、たくさんの名作が生まれるステージの先陣を切らせていただき光栄です。まだ誰の足跡もない雪の上で走り回る子どものように、新しい遊び場で、新しい仲間たちと、めいっぱい楽しみたいと思っています。&lt;br /&gt;
足立紳さんの小説『春よ来い、マジで来い』の持つ、カッコ悪いほどに不器用な若者たちの、空回りする情熱の美しさ、滑稽なくらい愚かな愛おしさ、そんなこんなを演劇として昇華し、新劇場の満員の客席に笑い声と感動の拍手を響かせたいと思います！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. トム・ストッパードの歴史的大作に小川絵梨子が挑む
『ロックンロール』
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年11月～12月&lt;br /&gt;
作：トム・ストッパード&lt;br /&gt;
演出：小川絵梨子&lt;br /&gt;
内容：劇作家トム・ストッパードの祖国チェコスロバキアが舞台。反対勢力の象徴であったロックンロールの名盤をバックに、プラハの春から正常化の時を経てビロード革命に至るまでの二十年以上に及ぶチェコスロバキアの実態を描き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：小川絵梨子　コメント＞&lt;br /&gt;
トム・ストッパードの『ロックンロール』を、この度、新劇場のオープニング演目の一つとして上演できることを大変光栄に思います。また、素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまとこの大作に挑戦できることを嬉しく思っております。チェコの歴史の大きなうねりの中で、時代を象徴する音楽の響きとともに、理想を抱き、抵抗し、葛藤しながら自由を希求し続けた人間たちのドラマを、丁寧に描き出していきたいと思っております。何卒よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画：シーエイティプロデュース&lt;br /&gt;
主催：シーエイティプロデュース／ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※以降のオープニングシリーズは順次発表予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■ プレオープン公演&lt;br /&gt;
ミュージカル『ETERNITY (エタニティ) 』&lt;br /&gt;
日程：2026年7月10日（金）～26日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://musical-eternity.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://musical-eternity.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/eternity_jpn&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/eternity_jpn&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・演出：河原雅彦&lt;br /&gt;
訳詞：森雪之丞&lt;br /&gt;
音楽監督：阿蒐禰（ex-大塚茜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小池徹平・小西遼生（ダブル）&lt;br /&gt;
小野田龍之介・伊藤あさひ（ダブル)&lt;br /&gt;
美弥るりか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミュージカル『ETERNITY（エタニティ）』製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年と2025年に韓国の演劇・ミュージカルの中心地、大学路(テハンノ)を熱狂と涙で満たし、客席占有率96％・観客評価9.8点を記録した話題作、“永遠のグラムロック・ミュージカル”『ETERNITY (エタニティ) 』がついに日本へ初上陸！&lt;br /&gt;
1960年代の伝説的なグラムロックスター「ブルードット」と現代でグラムロッカーを夢見る孤独なシンガー「カイパー」。そして交わるはずがない二つの世界をつなぐ神秘的な存在「マーマー」。&lt;br /&gt;
たった一枚のレコードが、時を超えて二人を繋ぐ――。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、公演情報などの新着情報は「東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス」公式ホームページで順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
（URL：&lt;a href=&quot;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.yaesu.theater-conference.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■施設概要&lt;br /&gt;
名称：東京建物 ぴあ シアター＆カンファレンス&lt;br /&gt;
所在地：東京都中央区八重洲一丁目6番1号 TOFROM YAESU TOWER 3階～6階&lt;br /&gt;
アクセス：JR「東京駅」直結（八重洲地下街経由）、バスターミナル東京八重洲直結&lt;br /&gt;
劇場仕様：806席（1階593席、2階213席）、舞台面積 約240㎡&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077035/_prw_PI1im_oRu0ExR7.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604077001</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』 チケットプレイガイド先行受付中！ 数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;  梶浦由記、恒例のライブツアー『Yuki Kajiura LIVE vol.#22』  チケットプレイガイド先行受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数々のヒットアニメ作品の劇伴や主題歌を手掛ける作曲家・音楽プロデューサーの梶浦由記。彼女がライフワークとして毎年コンスタントに開催し、今回で22回目を数える人気ライブシリーズ『Yuki Kajiura LIVE vol.#22 ～precious pieces～』のチケットプレイガイド先行が現在受付中となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■毎年恒例、進化を続ける「Yuki Kajiura LIVE」第22弾&lt;br /&gt;
「Yuki Kajiura LIVE（通称：YKL）」は、梶浦由記が手掛けた作品の主題歌や自身のプロジェクト&lt;br /&gt;
“FictionJunction”の楽曲、及び歌ものを中心とした劇伴曲など自らがピアノを弾き、実力派ボーカリストと腕利きのミュージシャン（通称：FRONT BAND MEMBERS）と共に奏でる、圧倒的な音世界を体感できるライブシリーズです。&lt;br /&gt;
今回の「vol.#22」では、レギュラーボーカリストに加え、かつて「FictionJunction YUUKA」として数々の名曲を共に世に送り出したボーカリスト・YUUKAが全公演に参加することが決定。これまでの歩みと現在が交差する、唯一無二の瞬間を刻むツアーとなるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ NHK『tiny desk concerts JAPAN』出演でSNS騒然。圧巻のパフォーマンスが話題に&lt;br /&gt;
先月放送されたNHKの音楽番組『tiny desk concerts JAPAN』に梶浦由記が出演。NHKのオフィスを舞台に、LiSAをスペシャルゲストに迎えた「炎」のピアノ伴奏をはじめ、YUUKAとの「暁の車」、そしてFictionJunctionのボーカリストたちによる「蒼穹のファンファーレ」など、「完全生演奏」によるパフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
その緊密で濃密な音楽体験は、放送直後からSNSを中心に大きな反響を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、この話題のパフォーマンスはNHK WORLD JAPAN「tiny desk concerts JAPAN」&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/shows/tinydeskconcerts/&lt;/a&gt;）にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ライブ当日を予感させる至高のアンサンブルを、ぜひ放送でもお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
■ 本人コメント&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVEツアーもvol. 22を迎えます。&lt;br /&gt;
私の本業は作曲家ではありますが、何故ライブを続けて来たのかと問われれば、ネチネチ一つずつ音を積み上げる喜びの対極に、貴方の顔を見つめながら、打ち上げ花火のような「音」を奏で受け取っていただける幸福があることを知ってしまったからであります。回数を重ね、大切なメンバーが増え、その人がいてくれるからこそ紡がれる一つの曲一つの音、その大切さを噛み締めながら、preciousなpieceとして丁寧にお届けしたいと思っております。私たち梶浦楽団の今年の音楽をもし貴方に受け取っていただけたら、そんなに嬉しいことはありません。会場にて、お待ちしております。&lt;br /&gt;
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧倒的な旋律とコーラスワークが織りなす「梶浦サウンド」を、生演奏の臨場感で堪能できる唯一無二の機会。チケットは各プレイガイドにて先行受付中です。詳細は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【梶浦由記 公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://fictionjunction.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fictionjunction.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
Yuki Kajiura LIVE vol.#22 〜precious pieces〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
梶浦由記/FictionJunction (Piano/Chorus)&lt;br /&gt;
Vocal：KAORI, YURIKO KAIDA, Joelle, LINO LEIA, EMIKO (鈴木瑛美子)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Guest Vocal：YUUKA (南里侑香）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MUSICIAN：FRONT BAND MEMBERS&lt;br /&gt;
是永巧一 (Guitar), 佐藤強一 (Drums), 髙橋“Jr.”知治 (Bass), 今野 均 (Violin),&lt;br /&gt;
中島オバヲ (Percussion), 赤木りえ (Flute), 大平佳男 (Manipulator)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程・会場：&lt;br&gt;［大阪］フェスティバルホール　&lt;br /&gt;
2026年7月 4日(土)　　Open 17:00 / Start 18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［東京］昭和女子大学人見記念講堂&lt;br&gt;2026年7月19日(日) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br&gt;2026年7月20日(月・祝) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［埼玉］大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
2026年8月8日(土) 　　Open 17:15 / Start 18:00&lt;br /&gt;
2026年8月9日(日) 　　Open 15:15 / Start 16:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年6月6日（土）10：00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド先行 受付中】&lt;br&gt;※受付詳細は、各プレイガイドの申込サイトにて確認ください。&lt;br&gt;※受付対象席種：S席のみ&lt;br /&gt;
キョードー東京（東京・埼玉公演のみ）&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukikajiura26&lt;/a&gt;&lt;br&gt;ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;イープラス　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;ぴあ　　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/yukikajiura26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演に関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
大阪公演　キョードーインフォメーション　0570-200-888　(平日12:00～17:00／土日祝休業）　&lt;br /&gt;
東京・埼玉公演　キョードー東京　0570-550-799　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604077001/_prw_PI2im_00pkRKhD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AIユーミン「Yumi AraI」初挑戦の声優でAI役に！「火の鳥 未来編」原作の公演で人類を破滅に導くAIを熱演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066973</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！ いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、 人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！ MoN Takana...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 AIユーミン「Yumi AraI」、初挑戦の声優でAI役に！  いま読みたい”現代の予言書”「火の鳥 未来編」原作の公演で、  人類を破滅に導くAI・ハレルヤ／ダニューバー役を熱演！  MoN Takanawa開館記念特別公演「マンガローグ：火の鳥」4月22日開幕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　AIが目まぐるしい発展を遂げ、自らが生み出した技術との向き合い方を模索する今、手塚治虫が50年以上前に描いた「火の鳥 未来編」が、まさに“現代の予言書”として再び注目を浴びています。今回、この不朽の名作を題材として上演される「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」において、物語の鍵を握るAI役を、松任谷由実のAI音声「Yumi AraI」が務めることとなりました。&lt;br /&gt;
　「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」は、 2026年3月28日（土）にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下MoN Takanawa）」内、シアター空間「Box1000」のこけら落とし公演です。新たなミュージアムの幕開けに、時代を超えて普遍的な問いを与える本作が、かつてないシアター体験として蘇ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️「MANGALOGUE（マンガローグ）」とは　&lt;br /&gt;
　「マンガローグ」は、観客全員で一冊の物語に没入する新しいマンガ体験です。マンガそのものを映し出す巨大LED、豪華キャストによる声、舞台をナビゲートする「ロボットアーム」、そして観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」たちとともに、マンガの世界を体感します。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声の出演として、舞台をナビゲートするロボットアームの鉄腕アーム役に山寺宏一、火の鳥役に夏木マリ、マサト役に梶裕貴、ロック役に本郷奏多、猿田博士役に古田新太、タマミ役にあのが出演。そして今回、世界を戦争に導くAI役 ハレルヤ／ダニューバー役にYumi AraIが決定し、時代を象徴するキャストが揃いました。&lt;br /&gt;
　観客と一緒に物語を旅する「MANGALOGUER（マンガローガー）」役として、ステージ出演には又吉直樹、寺脇康文、花總まり、古川雄大、小森隼（GENERATIONS）、新内眞衣、千葉一磨が出演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️AI音声「Yumi AraI」が描く、西暦3404年の人類と地球の姿&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、出演となる&amp;nbsp;AI&amp;nbsp;音声「Yumi AraI」は、松任谷由実のデビューから現在までのヴォーカルデータを、AI&amp;nbsp;音声合成ソフトウェア”Synthesizer V”にラーニングさせ、新たに”Yumi AraI”として歌唱を可能にしたプロジェクト名です。最新アルバム”Wormhole / Yumi AraI”で初めて使用され大変話題になりました。アルバムでは生の松任谷由実の歌声とのコラージュですが、今回は”Synthesizer V”のみを使用した声優としての出演で、史上初の試みとなります。&lt;br /&gt;
　「火の鳥 未来編」で描かれる西暦3404年の世界が、2026年に生きる私たちの物語と共鳴する今、「Yumi AraI」が物語に参加することは、私たちがこの時代をどう生きていくのかに対して、普遍的なメッセージを問いかけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　なお、「Yumi AraI」が歌手としてではなく、「声優」として作品に登場するのは、今回が初の試みとなります。時空を超えた伝説の歌声が、今度は”語り部”として、手塚治虫が描いた壮大な物語と融合し、これまでにないマンガ体験を創出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️松任谷由実プロフィール／「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1972年、多摩美術大学在学中に荒井由実としてデビュー。ユーミンの愛称で親しまれ、&lt;br /&gt;
「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」「守ってあげたい」「真夏の夜の夢」「Hello, my friend」「春よ、来い」など、数々の名曲を生み出す。累計セールスはシングル・アルバムをあわせて4,000万枚を超え（オリコン調べ）、名実共に日本を代表する女性アーティストとして活躍を続けている。現在、最新アルバム『Wormhole / Yumi AraI』を携え、全72公演におよぶ全国ホールツアーを開催中。紫綬褒章（2013）、菊池寛賞受賞（2018）、文化功労者選出（2022）、日本放送協会放送文化賞（2025）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Yumi AraI」について&lt;br /&gt;
松任谷由実の歴代の歌声を、最新のAI技術（Synthesizer V）によって再現・再構築したプロジェクト。50年以上にわたる膨大なボーカルトラックを学習データとし、独自の「Chrono Recording System」を用いることで、荒井由実時代のナイーブな質感と現代の表現力を融合させた“第三のユーミン”を創出した。2025年11月、アルバム『Wormhole / Yumi AraI』で初導入。「AIと人間の共生」をテーマに、時空を超えた新たな芸術表現を追求している。本作『MANGALOGUE：火の鳥』にて、初の声優（ボイスキャスト）出演を果たす。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
◾️プログラム概要／チケット情報&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、　　&lt;br /&gt;
Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜VOICE CAST＞&lt;br /&gt;
鉄腕アーム　山寺宏一&lt;br /&gt;
火の鳥　夏木マリ&lt;br /&gt;
マサト　梶裕貴&lt;br /&gt;
ロック　本郷奏多&lt;br /&gt;
猿田博士　古田新太&lt;br /&gt;
タマミ　あの&lt;br /&gt;
ハレルヤ / ダニューバー　Yumi AraI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STAGE CAST＞&lt;br /&gt;
MANGALOGUER（マンガローガー）&lt;br /&gt;
又吉直樹&lt;br /&gt;
寺脇康文&lt;br /&gt;
花總まり&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
小森隼（GENERATIONS）&lt;br /&gt;
新内眞衣（元 乃木坂46）&lt;br /&gt;
千葉一磨（舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』セドリック・ディゴリー役）&lt;br /&gt;
※出演スケジュールは公式ウェブサイトおよび特設サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️上演スケジュール&lt;br /&gt;
料金：★＝4,500円（税込）●＝5,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「火の鳥 未来編」について&lt;br /&gt;
作中では、AIやクローン技術を想起させる要素が描かれており、当時の科学観や未来像が反映されている。過去から未来へと連なる『火の鳥』全体の構成の中で、「未来編」は人類の行き着く先を描くエピソードとして位置づけられており、その影響は世代や国境を越え、現在のマンガ・アニメーション、さらには映像表現全体にも及んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（画像提供_朝日新聞出版）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/mangalogue-hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• ローソンチケット&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド （Fever）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/586037&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/586037&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawaチケット&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/wjwhIbbLe5?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• イープラス&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• アソビュー！&lt;br /&gt;
　 &lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/mangalogue_hinotori&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜詳細＞&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式ウェブサイト「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」　　　　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
•「MANGALOGUE（マンガローグ：火の鳥）」特設サイト&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/special/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604066973/_prw_PI2im_RRvRvI90.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>私たちの歌が、ここに在る「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604036915</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。 私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る 「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」から60年目！きたやまおさむ80歳。&lt;br /&gt;
私たちの時代、私たちの人生、私たちの歌が、ここに在る&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が9月18日に開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金）、「あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京」が東京国際フォーラム ホールAで開催されることが決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「あの素晴しい歌をもう一度コンサート」は、“時代を彩った名曲・ヒット曲をアーティストと観客が一体となって楽しむ”というコンセプトで、2018年に始まった。コンサートのタイトルは、きたやまおさむが歌詞を手掛け、加藤和彦が作曲した1971年の大ヒット曲、フォークソングを代表する永遠のスタンダード「あの素晴しい愛をもう一度」に由来する。「同じものを愛でた人たちに“愛”が生まれたことを歌っています。それは花火や雪見かもしれないし、家族の記念写真や学校の卒業アルバムにも当てはまるでしょう」と、同曲について語っていたきたやまの言葉が、“アーティストと観客が一緒になって楽しむコンサート”でもある本公演にピッタリだということで、この公演名が決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2018年と2019年は日本武道館で開催され、中高年世代を中心とした約1万人を動員し、大きな話題に。2020年はコロナ禍のため残念ながら中止となってしまったが、2021年に東京国際フォーラム ホールAに会場を移して気持ちも新たに復活。以降、来場した観客の反響も大きく、次の開催を求めることも増え、毎年の恒例イベントとして定着。年々観客の年齢層も広がり、全世代で楽しめるコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京での開催は今回で8回目。きたやまおさむ、坂崎幸之助、清水ミチコ、杉田二郎、クミコ、南こうせつ、森山良子といった本コンサートでのお馴染みのアーティストをはじめ、2025年の初出演に続いて２度目となるTM NETWORKの木根尚登とドラァグクイーンのドリアン・ロロブリジーダの出演が決定。司会はニッポン放送パーソナリティの上柳昌彦が務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ザ・フォーク・クルセダーズが「イムジン河」「帰って来たヨッパライ」を収録した自主制作盤のアルバム「ハレンチ」を発表したのが1967年。京都のラジオ局が「イムジン河」を、神戸のラジオ局が「帰って来たヨッパライ」を紹介したことで人気となり、やがて、当時の深夜放送ブームもあって空前のヒットとなった。あれから、今年で60年目。きたやまおさむは、今年、間もなく80歳を迎える。きたやま及びザ・フォーク・クルセダーズに、その後の人生で大きな影響を受けたという多くのアーティストが集う今年の「あの素晴コンサート」にご期待いただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈公演概要〉&lt;br /&gt;
公演名：あの素晴しい歌をもう一度コンサート2026東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月18日（金）開場16:00／開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA（JR/メトロ「有楽町駅」すぐ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：きたやまおさむ／木根尚登／クミコ／坂崎幸之助／清水ミチコ／杉田二郎／&lt;br /&gt;
ドリアン・ロロブリジーダ／南こうせつ／森山良子 and more… ※五十音順&lt;br /&gt;
ニッポン放送パーソナリティ：上柳昌彦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バンドメンバー：ギター・バンドマスター　高田漣／ドラム　坂田学／ベース　鈴木正人／&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ピアノ　ハタヤテツヤ／コーラス　ツヤトモヒコ、吉永涼&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金：全席指定 12,000円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
最速先行予約：4月6日（月）5:00 〜 5月10日（日）23:59&lt;br /&gt;
主催・企画制作：ニッポン放送　ミックスゾーン&lt;br /&gt;
協力：キョードー東京 808&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00・土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.anosuba.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.anosuba.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604036915/_prw_PI2im_pP929tsp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604026841</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演 舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!! 「ポアロは私の代表作になる」 アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 片岡鶴太郎＆鈴木拡樹がW主演　  舞台『ブラック・コーヒー』稽古場取材会レポート到着!!  「ポアロは私の代表作になる」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アガサ・クリスティが初めて描いた舞台戯曲にして、クリスティ直筆の脚本の中で名探偵エルキュール・ポアロが唯一登場する推理劇『ブラック・コーヒー』。片岡鶴太郎と鈴木拡樹がW主演する本作の稽古場取材会が2026年３月30日（月）に行われ、片岡と鈴木、新木宏典、玉城裕規、天華えま、中尾暢樹、凰稀かなめ、演出の野坂実が登壇。この度、稽古場取材会のレポートが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、1930年代の英国邸宅を舞台に、高名な科学者の死と機密情報盗難事件が複雑に絡み合うブラック・ミステリーの快作です。この日の取材では、3幕の冒頭のシーンが公開されました。新型爆薬の方程式を開発した科学者のクロード・エイモリー卿が、その方程式を盗まれた上、何者かに殺されてしまいます。方程式を盗んだ犯人は誰なのか。クロード卿を殺したのは誰なのか。その謎解きが始まるのが、この3幕です。登場人物が入れ替わり立ち替わり登場し、慌ただしく行動する中、怪しい人物が浮かび上がってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緻密な伏線が張られた戯曲は、セリフ量も膨大で、計算されつくした芝居が必要となります。特にポアロ役の片岡は「今回、稽古期間が約1カ月半だったので、稽古をしながら台本を持っていたのではとても間に合わないと思い、（稽古初日までに）セリフは全部入れて、失敗しながらでも作っていこうという心積もりでおりました」と稽古に向けて準備をしていたことを明かしました。続けて、「実際に俳優さん方と呼吸を合わせながらやっていく中で、だんだんとポアロが天から降りてきて、今、やっとチャネリングができて、ポアロと同化し、憑依できている段階まできました。（初日となる）大阪公演では、鶴太郎でもダルシムでもなく、ポアロとして存在していると思います」と自信をのぞかせました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ポアロ役には深い思いを持って挑んだ片岡。「ポアロは70代にならなければ演じられないと思っていました。ポアロの重厚な味わいや人間の奥深さは、人生経験を積まないと、役者の技量だけではできない。今、私は71歳になって、これまでの生き方をすべて投影できる機会をいただいたと、非常にうれしく幸せな時間を過ごしています」と改めて思いを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そうした片岡と並び、ダブル主演を務める鈴木は、稽古場の雰囲気を聞かれ、「今回、できるだけ多く通し稽古をしようと進めています。そうすることが、僕たちの安心感にもつながっていると思います。通し稽古をするたびに新たな発見があるので、そうした稽古すべてが財産になっています」と笑顔を見せました。そして、「舞台は生ものと言いますが、日々、そこで生きていると物語自体も進化していくものだと思いますし、それを体現できる作品になるのではないかと思います」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、今回、ポアロ役の片岡をはじめ、「お芝居を楽しんでやっていただける方」をキャスティングしたと話す野坂は、「１つのセリフがトリプルミーニングになっているというくらい難しいセリフがたくさんありますが、それをやすやすと表現する役者さんたちばかりなので、本当に面白いものになると思います。それぞれのキャラクターがぴったりとハマっているキャスティングだと思うので、それも見どころです。それから、何気ないシーンまで細かく作ってくださっていますので、そうしたところまでぜひ観ていただければと思います。通常のクリスティ作品よりも難しい脚本で、高難度のことをやっていますが、お客さんはそうした難しさよりもそれぞれの役者さんたちの感情豊かな表現を楽しんでいただければ」と見どころを語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者のコメントは以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ：片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
35年ぶりの主演舞台になります。今回、３年ほど前に野坂さんのお芝居に参加したことがきっかけで、名探偵・ポアロを演じさせていただくことになりました。アガサ・クリスティ没後50年という記念となる年の作品です。テレビシリーズでポアロを演じていたのは、私も尊敬する名優のデヴィッド・スーシェでした。それを私はずっと拝見していたので、この作品に出演することが決まり、2年ほど前から少しずつ準備を進めてまいりました。セリフも膨大で大変難しい芝居と言われていますが、野坂さんとならば素晴らしい芝居になるだろうと思います。今、私が演じられるのはポアロとダルシムくらいだと思いますし（笑）、きっと私の代表作になると思います。ぜひともご期待いただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス：鈴木拡樹&lt;br /&gt;
「極上のミステリー」をお届けしようと今、皆さんと一緒に挑んでおります。深い理解力と読解力が必要な作品で、この稽古期間でそれを皆さんと深く掘り下げて作ってきました。お客さまにそうした「極上のミステリー」を楽しんでいただき、最後にはすっきりとした気持ちで帰っていただける作品を目指して頑張っております。本番も近づいてまいりましたが、改めて気合いを入れ直して、そうした気合いを意気込みに変えて頑張っていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー：新木宏典&lt;br /&gt;
片岡さんがとてもストイックな方で、現在、1日に2回通し稽古をしていますので、いつでも公演ができる環境が整っています。その上で、表現する準備の時間を持てるというのは、本当に素晴らしい現場だと思います。アガサ・クリスティ作品は、ＤＶＤ化される舞台はなかなかありません。時間を作って、チケットを取って、劇場に足を運んでいただかないと観ることのできない贅沢な作品だと思います。伏線がいろいろなところに散りばめられているので、何度も観たいと思う作品ですが、この公演期間を過ぎてしまったら観ることができなくなってしまいますので、ぜひお時間を作っていただき、贅沢なこのエンタメを楽しんでいただけたらと思います。その公演でしかお届けできないものを生々しく表現できればと考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カレリ博士：玉城裕規&lt;br /&gt;
今、稽古をしていて、改めてとても繊細な作品だと感じています。目線1つ、セリフの語尾の1文字でも、意味合いが変わってきます。そうしたことの積み重ねが最後の結末につながっていくので、毎回、微妙に変化していきます。僕たち役者は、このクロード卿の屋敷の中に立ったときに生まれてくるものをそれぞれが感じて、受け取って、それをアウトプットしていきます。とてもシンプルな作品ですが、その中に当時のおしゃれな空気感が満ちています。ぜひそれを感じ取って、僕たちが生きているこの作品を楽しんでいただけるよう、引き続き精進いたします。僕たちもまだ何が出来上がるのか分からないので、一緒に結末まで観ましょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー：天華えま&lt;br /&gt;
キャストの皆さんが素晴らしいと日々、感じています。ストイックでありながらも、稽古場は朗らかで、休憩中には和気あいあいとお話をしています。すごく素敵な稽古場です。アガサ・クリスティさんの緻密なロジックが散ちばめられた作品で、何度観ていただいても「こういう伏線があったんだ」と楽しんでいただけると思います。最後まで観たあとに、もう1回、見返したくなるような作品だと自分が出演していても思います。アガサ・クリスティさんの小説ファンの方にも、役者が演じたらこうやって空間が使われて、こんな素敵な舞台になるんだと感動していただけるような舞台を作れるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー：中尾暢樹&lt;br /&gt;
いろいろなミステリー作品がある中で、土台となっているような、王道の作品でもあるなと感じています。本当にこの中に犯人がいるのだろうかと、これはどう作られたのかなと考えながら演じさせていただいています。どのキャラクターも怪しいですが、そうした中でも愛の話やそれぞれの関係性が描かれていて、とても濃密な作品です。いろいろなことを怪しんで、いろいろなところで感動しながら、物語を楽しんでいただけたらうれしいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー：凰稀かなめ&lt;br /&gt;
素敵なキャストの皆さまと毎日、通し稽古をさせていただき、その中でたくさんの発見があります。もっとこうしたらお客さまが驚くのではないかと、毎日、新鮮な気持ちでお稽古をさせていただいています。皆さまに楽しんでいただけるように、最後まで挑戦していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・野坂実&lt;br /&gt;
気持ちのいい役者さんばかりで、朗らかな稽古場で、素敵な時間を過ごしています。音楽をたくさん流すなど、いろいろなことを考えていましたが、あまりにもキャストの皆さんのお芝居が良いので、「今回は、劇中に曲を入れません。ぜひ皆さんのお芝居を見せていきたいです」と宣言して作品を作ってきました。それくらい密度の濃い作品を作ることが出来たと思うので、ぜひ楽しんで観ていただければと思います。絶対に損はしない作品になっていると思います。ぜひご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
科学者クロード・エイモリー卿が、家族の前で「機密が盗まれた」と告げた直後毒殺される。&lt;br /&gt;
真っ暗な邸宅、残された空の封筒。&lt;br /&gt;
容疑者は—全員。&lt;br /&gt;
ポアロとヘイスティングスが真相に迫るが、家族が抱える秘密が次々と暴かれていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
舞台「ブラック・コーヒー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：アガサ・クリスティ&lt;br /&gt;
演出：野坂実&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
エルキュール・ポアロ ︓⽚岡鶴太郎&lt;br /&gt;
アーサー・ヘイスティングス︓鈴⽊拡樹&lt;br /&gt;
リチャード・エイモリー︓新⽊宏典&lt;br /&gt;
カレリ博⼠︓⽟城裕規&lt;br /&gt;
バーバラ・エイモリー︓天華えま&lt;br /&gt;
エドワード・レイナー︓中尾暢樹&lt;br /&gt;
ルシア・エイモリー︓凰稀かなめ&lt;br /&gt;
横島亘（劇団⺠藝） 泉関奈津⼦（劇団NLT）神農直隆（クリオネ）&lt;br /&gt;
河村岳司（劇団AUN）多⽥健悟 成⽥裕也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪】2026年4月8日（水）〜４月12日（日）　&lt;br /&gt;
場所：COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール（大阪府大阪市中央区大阪城３−６）&lt;br /&gt;
4月 ８日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月 9日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月10日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月11日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月12日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年4月18日（土）〜4月26日（日）&lt;br /&gt;
場所：ステラボール（〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30）&lt;br /&gt;
4月18日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月19日(日)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月21日(火)12：00開演&lt;br /&gt;
4月22日(水)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月24日(金)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月25日(土)12：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
4月26日(日)12：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：プレミアム席　20,000円（前方確約・特典付）/一般席　12,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売中&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://blackcoffee-stage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blackcoffee-stage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/blackcoffee2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/blackcoffee2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京 　0570-550-799　&lt;br /&gt;
　　　　　オペレータ受付時間（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・制作：舞台『ブラック・コーヒー』制作委員会&lt;br /&gt;
制作協力・運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604026841/_prw_PI13im_4JZSqD7A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603316682</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した 自身初のライブを開催決定！ 2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。 宝塚歌劇団花組トップスター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蘭寿とむ芸能生活30周年を記念した  自身初のライブを開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月、丸の内・COTTON CLUBにて、これまでの軌跡と新たな一歩を紡ぐ特別なステージを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宝塚歌劇団花組トップスターとして活躍し、退団後もミュージカルや映像作品のみならず音楽活動など多方面で輝き続ける蘭寿とむが、芸能生活30周年という節目に、自身初となるライブステージ「30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE」を開催いたします。&lt;br /&gt;
1996年に宝塚歌劇団に首席で入団して以来、常に第一線を走り続けてきた蘭寿とむ。本公演は、彼女の30年にわたる歩みへの感謝と、これからの未来への想いを込めた“はじまり”のステージとなります。&lt;br /&gt;
会場は、大人のための洗練されたライブ・レストラン「COTTON CLUB（コットンクラブ）」。ゲストには、かつての相手役でもある蘭乃はな（10月26日のみ出演）を迎え、ここでしか見ることのできない、贅沢なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
蘭寿とむ（らんじゅとむ）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1996年、宝塚歌劇団に主席で入団。&lt;br /&gt;
同年、『CAN-CAN』で初舞台を踏み、花組に配属。&lt;br /&gt;
2011年、『ファントム』で花組トップスターに就任。&lt;br /&gt;
その後、『オーシャンズ11』『戦国BASARA −真田幸村編−』など、幅広いジャンルの作品で主演。&lt;br /&gt;
2014年5月、『ラスト・タイクーン −ハリウッドの帝王、不滅の愛−／TAKARAZUKA∞夢眩』東京宝塚劇場千穐楽をもって退団。&lt;br /&gt;
退団後は、ミュージカル『天使にラブ・ソングを〜シスター・アクト〜』で帝国劇場に初出演・初主演を果たし、地球ゴージャス『The Love Bugs』、『RUNWAY』、音楽朗読劇VOICARION 『信長の犬』など、多彩な舞台で活躍している。2026年4月『汗が目に入っただけ』でコメディにも挑戦。&lt;br /&gt;
舞台のほか、『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』『ブラックペアン2』などの映像作品や音楽活動にも参加し、多方面で活躍中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：30th anniversary 蘭寿とむ 1st LIVE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：蘭寿とむ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：蘭乃はな（※10月26日公演のみ）&lt;br /&gt;
会場：COTTON CLUB（コットンクラブ） （東京都千代田区丸の内2-7-3 東京ビルTOKIA 2F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月25日（日）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
2026年10月26日（月）1st.show 14:30開場／15:30開演　2nd.show 17:30開場／18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
テーブル席：12,000円&lt;br /&gt;
ボックスシート・センター：14,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・サイド：13,500円&lt;br /&gt;
ボックスシート・ペア：14,000円&lt;br /&gt;
ペア・シート：13,000円&lt;br /&gt;
※料金は1名様あたりの金額です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
COTTON CLUBチケット販売スケジュール：&lt;br /&gt;
Web先行受付：2026年7月4日（土）12:00～&lt;br /&gt;
電話受付：2026年7月6日（月）12:00～&lt;br /&gt;
※本公演はファンクラブ先行予約の席がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://grpromotion.co.jp/profiledetail/ranjutomu/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603316682/_prw_PI1im_54l5WpAr.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604016785</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！ 3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
キャイ〜ン天野、こだわりカレーを監修、商品化で自信あり！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月28日、キャイ～ンの天野ひろゆき監修の「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」「豚骨スープ スパイシーポークカレー」が発売。これを記念して、東京・アリオ北砂店にて、無料試食会イベントが行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本品は、料理上手として知られる天野のこだわりが存分に詰まったレトルトカレー。「牛骨スープ こだわり極上のビーフカレー」は、韓国牛肉だし「ダシダ」がルーのベースとなっており、しっかりと煮込まれた牛すね肉との相性が抜群。「鶏白湯スープ こだわり旨辛チキンカレー」は、食べ応えのある鶏むね肉に加え、ウズラの玉子が入っているところがポイント。マイルドな鶏白湯スープがベースながらも、しっかりとスパイスが香る逸品。ゴロゴロの角切りポークが入った「豚骨スープ スパイシーポークカレー」は、豚骨スープのまろやかさとジンジャーやブラックペッパーのキレ味が調和。いずれも大人から子どもまで楽しめるカレーとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントに登場した天野は、集まった大勢の来場客に、1つ1つ丁寧にカレーのこだわりを説明。きっかけは、天野を慕う芸能人たちが集まる“天野会”で、天野が作るカレーが好評だったため、多くの人たちに食べてもらいたいと思っていたところ、商品化の話をもらったとのこと。1年かけて試行錯誤を繰り返し出来上がった自信作だけに、「三者三様コクのあるおいしいカレーができたと自負しております」と声を大にアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すると、本イベントの試食特別ゲストとして、サプライズで相方・ウド鈴木が登場。かつらとメガネで一般客に変装し、買い物かごに天野のカレーを入れてイベント会場をウロウロするウドの姿に、まったく知らされていなかった天野は仰天。「全然知らなった！」「昨日一緒にYouTubeやってたとき何も言わなかったじゃん！」とうれしそうにツッコミを入れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウドは、3つのカレーを3人の別人に扮装して試食するなどボケまくり。食レポでも「牛骨スープのうまさがギュウっと効いてる」など、カレーの特徴に合わせたダジャレで会場を沸かせるなど、大好きな天野のためにイベントを大いに盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークの後は、2人並んで来場者にカレーをお渡し。会場には多くの来場者が駆け付け、天野から手渡されたカレーを存分に味わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜商品概要＞&lt;br /&gt;
キャイ〜ン天野さん監修カレー（ビーフ、ポーク、チキン）&lt;br /&gt;
１８０g（内容量）三共食品 株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はビーフカレー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604016785/_prw_PI1im_96BWBtmh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306618</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」 『コテンペスト』キービジュアル解禁！ 数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」  『コテンペスト』キービジュアル解禁！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;数々の話題作で圧倒的な存在感を放つ俳優・小手伸也の初主演作、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』のキービジュアルが完成しました！！&lt;br /&gt;
劇団「拙者ムニエル」の主宰である村上大樹が小手伸也の初主演のために、そして二人の“新たな挑戦”として、「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」を立ち上げました。第一弾の上演に選んだのは、シェイクスピアの傑作『テンペスト』を大胆に翻案・脚色し、村上大樹が書き下ろす新作コメディ『コテンペスト』 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顔が濃く、器の小さいおじさんの前代未聞の復讐劇！？キービジュアルの撮影風景公開！
小手伸也をはじめ、片桐仁、崎山つばさ、松田凌、AOI（WHITE SCORPION）、井澤勇貴、土本橙子、佐藤真弓、津村知与支（モダンスイマーズ）、久ヶ沢徹、そして鈴木保奈美といった数々の作品で活躍する名俳優たちが、本気で撮影したキービジュアルの裏側！全員体を張って（？！）撮影に挑みました！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
私は顔が濃い。顔以外も色々と濃い。&lt;br /&gt;
なのに気が小さい。人間の器も小さい。&lt;br /&gt;
50を過ぎてそんな自分が流石に嫌になってきた。&lt;br /&gt;
どん底の自己肯定感を爆上げしたくなってきた。&lt;br /&gt;
しかし今さら、自分で自分を向上させる術はなく、たから私は復讐を決意したのです。&lt;br /&gt;
こんな私をあざ笑うすべての者どもに！&lt;br /&gt;
身の毛もよだつコッテコテな方法で！&lt;br /&gt;
復讐だ！復讐だ！復讐だ！&lt;br /&gt;
哀しみの雨に打たれながら、おじさんが今、復讐の嵐を巻き起こす！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：&lt;br /&gt;
一般チケット発売　4月11日（土）AM10時〜&lt;br /&gt;
先行販売あり。詳細は公式HP、公式Xにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202603306618/_prw_PI1im_Qy2LdYvh.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603276487</link>
        <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～ 開催決定！ 2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 雅楽師・東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアー  東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～　開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月より、福岡公演を皮切りに東京、大阪、愛知など全国各地で、日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念したコンサートツアーの開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部のテーマは音楽の源流を辿る“シルクロード”。古の楽器が紡ぐ旋律は、日本の雅楽でありながら、東西を行き交った世界の記憶を宿している。日本の神事で演奏される笙(しょう)、篳篥(ひちりき)、龍笛(りゅうてき)、琵琶(びわ)、その他古代シルクロードの楽器など様々な組み合わせで繰り広げられる、ここでしか聴けない唯一無二のステージをお届けします。&lt;br /&gt;
そして、第2部、その音はロックへと姿を変えます。和の響きを核にしながら、西洋のバンドサウンドと交差し、過去と未来、世界と日本がひとつのステージで融合します。&lt;br /&gt;
第1部、第2部ともに、ギタリストであり、笙など雅楽の演奏も行う息子の東儀典親も出演。親子による共演は、紡がれてきた音楽が、次世代へと受け継がれていく姿そのものです。&lt;br /&gt;
ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 コメント
気がつけばアルバムデビューから30周年になります。ある人から「雅楽を語るには『東儀以前か、東儀以後か』が要になるほど東儀秀樹の存在と果たした役割は革命的に大きい」と言われたことがあります。意識したわけではないのですが、世界に誇る日本の最も古い伝統文化の価値観を多くの人に伝えることができたのなら、デビューは意義があるものだったと振り返ることができ、幸せです。それならば30年経った今も、これからも、いつでも革命家でいたいと思います。デビューの頃からの情熱は冷めることがありません。古典雅楽の面白さを伝えるには楽しいアイディアがいいきっかけとなり、新たなチャレンジをするにも古典に対する敬愛と自信があってこそ胸を張ることができるのです。まだまだ伝えたいこと、やりたいことがあります。そんな東儀秀樹の「今」を感じ、古典、過去の作品、新作を通してさらなる先を一緒に夢見ていただければとても嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間： 14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹&lt;br /&gt;
　　　　東儀典親&lt;br /&gt;
　　　　〆野護元(龍笛)&lt;br /&gt;
　　　　中村華子(笙)&lt;br /&gt;
　　　　Keiko (ピアノ)&lt;br /&gt;
　　　　内田義範(ベース)&lt;br /&gt;
　　　　天倉正敬(ドラム)&lt;br /&gt;
　　　　〈ゲスト〉三浦一馬(バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 全席指定・税込み&lt;br /&gt;
プレミアムシート　13,000円&lt;br /&gt;
一般チケット　8,800円&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
※プレミアムシートはファンクラブ会員のみ購入可能です。&lt;br /&gt;
※プレミアムシートは前方席確約・非売品の来場者特典・公演後のお見送り会参加権が付いた特別チケットとなり&lt;br /&gt;
ます。お見送り会には東儀秀樹・東儀典親が参加いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
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&lt;br /&gt;
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2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
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【連動イベントのお知らせ】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東儀秀樹×野村萬斎トークショー&lt;br /&gt;
～東儀秀樹デビュー30周年記念スペシャル企画～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月5日(水) 18:30開場 / 19:00開演&lt;br /&gt;
東京　草月ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
全席指定 6,000円(税込み) ※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki-nomuramansai/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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