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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」開催迫る！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202611029170</link>
        <pubDate>Mon, 02 Nov 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！ 笑いとジャズが響き合う一夜！ 「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
春風亭昇太、ぼんちおさむ、Meriを迎え、ザ・ブルースカイオーケストラが贈るスペシャルステージ！&lt;br /&gt;
笑いとジャズが響き合う一夜！&lt;br /&gt;
「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」開催迫る！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
華やかなビッグバンドサウンドと、思わず笑みがこぼれる話芸が出会う夜。2026年12月11日（金）、東京・北とぴあ さくらホールにて、「North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!」が開催される。出演は、スインギー奥田＆ザ・ブルースカイオーケストラ。ゲストに、ジャズを愛する落語家・春風亭昇太、漫才師でありジャズボーカリストとしても活躍するぼんちおさむ、そして多彩なジャンルを歌いこなすヴォーカリストのMeriを迎える。老舗ビッグバンドの重厚なサウンドと、個性豊かなゲストたちの競演に期待が高まる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
90年の歴史を受け継ぐ、ザ・ブルースカイオーケストラ&lt;br /&gt;
今回のステージの主軸となる「ザ・ブルースカイオーケストラ」は、創立90周年を迎える、日本を代表する歴史あるビッグバンドだ。その歩みを受け継ぐリーダーが、ドラマー、打楽器奏者としても活躍する奥田“スインギー”英人である。1966年、東京生まれ。初代リーダーである奥田宗宏を父に持ち、幼い頃から本格的なジャズと音楽家たちに囲まれて育った。3歳でドラムスティックを握り、高校在学中には単身でニューヨーク、ロサンゼルス、ボストンへ渡り、音楽の研鑽を積む。そして24歳で先代の跡を継ぎ、バンドのリーダーに就任。コンコード・ジャズ・フェスティバルやモントリオール国際ジャズフェスティバルなど、海外の舞台にも出演してきた。長い歴史のなかで培われたビッグバンドならではの豊かな響きと、時代を超えて受け継がれるスウィングの魅力。伝統を背負いながら、さまざまなジャンルの表現者と出会うことで生まれる新たな音楽体験も、本公演の見どころとなりそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャズと落語、通じる「即興」の面白さ&lt;br /&gt;
今回の公演で注目したいのが、春風亭昇太とジャズの共演だ。昇太はジャズをこよなく愛し、自らトロンボーンを演奏することでも知られる。昇太によれば、ジャズマンには落語好きが多く、落語家にもジャズを好む人が少なくないという。その理由の一つとして挙げるのが、両者に共通する即興性だ。ジャズには、もとになる楽曲がありながら、その場でアレンジを加え、アドリブによって演奏を展開していく面白さがある。一方、落語も基本となる物語を土台にしつつ、その日の客席の反応や空気に応じて、語りのテンポを変えたり、時事的な話題を織り交ぜたりする。決められた型を大切にしながらも、その場にしか生まれない表現を楽しむことは、通じ合う点なのかもしれない。また、かつて落語家がキャバレーなどジャズの演奏家が出演する場所で高座に上がっていた時代もあり、両者には交流の歴史もあるという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昇太とザ・ブルースカイオーケストラのタッグは、そんな背景を知ると、いっそう興味深い。さらに、ぼんちおさむの軽妙なパフォーマンスと歌声、4言語を操り、ジャズ、ラテン、ハワイアンなど幅広いジャンルを歌うMeriのヴォーカルも加わる。異なるジャンルで活躍する表現者たちが同じステージに立ち、音楽と笑いが交差する、華やかで遊び心あふれるステージが繰り広げられそうだ。&lt;br /&gt;
年の瀬を迎える12月。北とぴあ さくらホールで、90年の歴史を誇るビッグバンドのサウンドを存分に味わいながら、音楽と笑いが響き合う特別な時間を楽しんでいただきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
公演名：North Jazz Vol.14〜昇太さんとブルースカイさん〜笑いの神様が降りてくる!!&lt;br /&gt;
出演：スインギー奥田＆ザ・ブルースカイオーケストラ&lt;br /&gt;
ゲスト：ぼんちおさむ、春風亭昇太、Meri&lt;br /&gt;
日時：2026年12月11日（金）18:00開場／18:30開演&lt;br /&gt;
会場：北とぴあ さくらホール（東京都北区王子1-11-1）&lt;br /&gt;
アクセス：メトロ南北線「王子」５番出口直結／JR京浜東北線「王子」北口 徒歩2分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金（全席指定・税込）：S席4,950円／A席4,400円&lt;br /&gt;
チケット：北とぴあチケットオンライン、北とぴあチケット売場、ローソンチケット（Lコード：73844）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.bluesky.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.bluesky.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：（一社）日本ジャズ協会21&lt;br /&gt;
共催：（公財）北区文化振興財団&lt;br /&gt;
制作：（株）ブルースカイエンターテイメント&lt;br /&gt;
お問い合わせ：（一社）日本ジャズ協会21　080-1339-7750&lt;br /&gt;
（広報：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>速報！まもなく開催！！「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定　利家とまつ、二人のトークがついに実現！　映像とフルオーケストラで体感する大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610309030</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！まもなく開催！！ 「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定 利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！まもなく開催！！&lt;br /&gt;
「まつ」役に続き「利家」役・大東駿介（前田利家役）さんの出演が決定&lt;br /&gt;
利家とまつ、二人のトークがついに実現！映像とフルオーケストラで体感する&amp;nbsp;大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアルにて、名場面と音楽で綴る大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサートに、前田利家役を演じる大東駿介のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香、さらに前田利家役の大東駿介の出演も新たに決定しました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大東駿介／前⽥利家役　　秀吉の生涯の友であり出世争いのライバル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　1986年3月13日生まれ、大阪府出身。2005年俳優デビュー。&lt;br /&gt;
近年の主な出演作にドラマ「絶望できない男」（26）、「シバのおきて〜われら犬バカ編&amp;nbsp;&amp;nbsp;集部〜」(25)、映画「岸辺露伴は動かない 懺悔室」（25）、「劇場版 アナウンサーたちの戦争」（24）、「罪と悪」（24）、舞台「What If If Only -もしも もしせめて-」（24）など がある。大河ドラマ「豊臣兄弟！」では前田利家役を演じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、大東駿介、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>あの興奮と爆笑と熱狂が再び！ 明⽇海りお主演『9 to 5』 キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610298936</link>
        <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>あの興奮と爆笑と熱狂が再び！ 明⽇海りお主演『9 to 5』 キービジュアル解禁！ 大ヒット映画「9時から5時まで」を原作に、大企業で戦う現代女性たちの姿をユーモラスに描いたミュージカル『9 to 5...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 あの興奮と爆笑と熱狂が再び！  明⽇海りお主演『9 to 5』 キービジュアル解禁！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大ヒット映画「9時から5時まで」を原作に、大企業で戦う現代女性たちの姿をユーモラスに描いたミュージカル『9 to 5』。2024年の日本初演はそれぞれに事情を抱えた女性たちの生き様が多くの共感を呼び、大盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽は、あの名曲「I Wil Always Love You」を生み出した世界的レジェンド歌手、ドリー・パートン。2026年8月に亡くなった彼女の功績が再び注目を集める中、アップテンポのダンスナンバーから泣けるバラードまで名曲の宝庫とも言える本作がパワーアップして皆様の前に帰ってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シングルマザーとして家庭と仕事の両面で奮闘する主人公ヴァイオレットには、もちろんこの人、明日海りお。歌、踊り、演技全てで魅了したハンサムウーマンの代表格ともいえるヴァイオレット役・明日海を中心に、圧倒的な歌唱力を見せた平野綾、コメディエンヌとしての才能を爆発させた飯野めぐみ、魅力たっぷりに悪役を演じきった別所哲也という強力な初演キャストが再び集結し、作品の更なる深化に挑みます。一方で、可憐さと内に秘めた強さを併せ持つ彩みちる、透明感のある歌唱と存在感で人気を博す山田健登という役にぴったりの新キャストが吹かせる風にも要注目です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてこの度、鮮やかな色合いのキービジュアルが解禁。明日海演じるヴァイオレットと共に、平野扮する社長秘書ドラリー、彩扮する新入社員ジュディが素敵な面持ちで佇みます。一方で、別所演じる社長フランクリンの苦々しい表情やいかに……？　ここから始まる新生『9 to 5』に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Story＞&lt;br /&gt;
ロサンゼルスの大企業に勤めるヴァイオレット(明日海りお)はシングルマザー。&lt;br&gt;日々の生活に追われながら仕事と家庭を両立し、社内で確固たる地位を築いていた。&lt;br /&gt;
若手社員ジョー(山田健登)に慕われる一方で、社長フランクリン(別所哲也)の横暴には悩まされていた。&lt;br&gt;ある日、同じようにフランクリンのハラスメントに耐えているグラマラスな秘書ドラリー(平野綾)、&lt;br /&gt;
新入社員のジュディ(彩みちる)と意気投合したことで、フランクリンをとっちめる計画を立てる。&lt;br /&gt;
その計画を敵対するロズ(飯野めぐみ)に知られたことで、思わぬ騒動を引き起こすことに−−。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スタッフ】&lt;br /&gt;
音楽/歌詞：ドリー・パートン&lt;br /&gt;
脚本：パトリシア・レズニック&lt;br /&gt;
原作：20世紀フォックス同名映画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
翻訳/訳詞/演出：上田一豪&lt;br /&gt;
音楽監督：江草啓太&lt;br /&gt;
振付：藤林美沙 ZoooM&lt;br /&gt;
美術：石原敬&lt;br /&gt;
照明：関口大和&lt;br /&gt;
音響：高橋秀雄&lt;br /&gt;
衣裳：十川ヒロコ&lt;br /&gt;
ヘアメイク：井上京子&lt;br /&gt;
歌唱指導：高城奈月子 黒崎ジュンコ&lt;br /&gt;
舞台監督：本田和男 菅田幸夫&lt;br /&gt;
演出助手：髙野玲&lt;br /&gt;
プロデューサー：篠﨑勇己 清宮之禎 矢羽々恒弘 波多江利之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：TBS/サンライズプロモーション/研音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
ヴァイオレット・ニューステッド：明日海りお&lt;br /&gt;
ドラリー・ローズ：平野綾&lt;br /&gt;
ジュディ・バーンリー：彩みちる&lt;br /&gt;
ジョー：山田健登&lt;br /&gt;
ロズ・キース：飯野めぐみ&lt;br /&gt;
フランクリン・ハート Jr.：別所哲也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひのあらた 俵和也 上野聖太&lt;br /&gt;
小原悠輝 寺岡拓海 田原駿 小林諒音 堀内穣&lt;br /&gt;
舩山智香子 蟹々々エミ コイタ奈央美 友部柚里 優美&lt;br /&gt;
神﨑絢乃 飯塚萌木 扇喜りな 飯沼帆乃佳 小野詩織&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演】&lt;br /&gt;
＜東京＞&lt;br /&gt;
2027年2月23日（火）～3月10日（水） 日本青年館ホール&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆アフターオフィスイベント&lt;br /&gt;
終演後にキャストによるトークイベントを開催いたします。&lt;br /&gt;
ここでしか聞けないトークを、どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・3月3日(水)18:00終演後　登壇者：明日海りお　平野綾　彩みちる&lt;br /&gt;
・3月7日(日)17:00終演後　登壇者：明日海りお　山田健登　飯野めぐみ　別所哲也&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
★ハッピーオフィスデー&lt;br&gt;「9 to 5」のオフィスへようこそ！あなたもコンソリデット社の一員に……?!&lt;br /&gt;
ご来場の皆さまに、キャストビジュアル入り社員証風カードをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
3月1日(月)13:00公演・3月9日(火)18:00公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鑑賞サポートについて】&lt;br&gt;聴覚に障害のあるお客様にもお楽しみいただけるよう、下記の鑑賞サポートを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・台本タブレット端末のお貸し出し&lt;br /&gt;
上演台本をお手元でご覧いただけるタブレット端末の貸し出しを行います。&lt;br /&gt;
対象公演：全公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ポータブル字幕機のお貸し出し&lt;br /&gt;
舞台上の進行に合わせて字幕を表示するポータブル字幕機の貸し出しを行います。&lt;br /&gt;
対象公演：3月7日(日) 12:00公演／17:00公演&lt;br&gt;※ポータブル字幕機のお申し込みには対象公演のチケットのご購入が必要です。&lt;br /&gt;
※「台本タブレット端末」「ポータブル字幕機」のお申し込み方法詳細は後日、公式HP・公式Xで発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売：12月19日（土）10:00&lt;br /&gt;
チケット料金：&lt;br /&gt;
初日・昼公演：S席：￥15,000、A席：￥10,000（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
夜公演(初日を除く)：S席：￥14,500、A席：￥9,500（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS/サンライズプロモーション/研音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪＞&lt;br /&gt;
2027年3月19日（金）〜22日（月） ＳｋｙシアターＭＢＳ&lt;br /&gt;
主催：サンライズプロモーション大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知＞&lt;br /&gt;
2027年3月26日（金）〜28日（日） 御園座&lt;br /&gt;
主催：御園座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://9to5.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://9to5.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【公式 X】@9to5_2024&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610298936/_prw_PI1im_adK6Mu2M.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610288858</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。” 今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！ 「横浜マラソン2026」開催！ 今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
“走り出すたび、横浜がもっと好きになる。”  今年も全国＆海外から集まったランナーが横浜の街を走る！  「横浜マラソン2026」開催！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も市民参加型のフルマラソン大会「横浜マラソン2026」（主催・横浜マラソン組織委員会）が、10月25日(日)に開催され、全国から集まった約29,000人のランナーが参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フルマラソン化から10周年の節目となった「横浜マラソン2025」を経て、新たな一歩となった「横浜マラソン2026」横浜マラソンが大切にしてきた「街と走る体験」を言葉として明確にするためするため、今大会のキャッチコピー「走り出すたび、横浜がもっと好きになる。」を策定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の新種目「湾岸ハイウェイランスタート」（ハーフ相当）に出場したももいろクローバーZのメンバーで、横浜魅力発信アンバサダーの高城れにさんが地元・横浜で初のフルマラソンに挑戦。昨年、フィニッシュステージでDJで盛り上げたEXILE MAKIDAIさん、今年初参加の高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に初出走しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜ランドマークタワー前でのスタート式では、横浜マラソン組織委員会・会長の山口宏さんが「ただいまより『横浜マラソン2026』の開会を宣言します。ランナーの皆さん、楽しんでください！」と開会宣言を行い、横浜マラソン組織委員会・名誉会長の原澤敦美横浜市長が「ランナーの皆さん、ようこそ横浜へ！そしてボランティアスタッフの皆さま、関連企業の皆さま、協賛企業の皆さま、どうもありがとうございます。無事に大会を開催することができました。今日は横浜市全体でランナーの皆さまの挑戦を応援いたします。横浜ならではの景観や街並みを楽しみながら走っていただければと思います。ケガのないよう、マイペースで、頑張って最後、フィニッシュまで走り抜いてください！ 応援しています！」と、横浜マラソン組織委員会・名誉顧問の黒岩祐治神奈川県知事は「皆さん、盛り上がっていますか！いい感じですね。もっと盛り上がっていこうぜ！私も四年前まではこの横浜マラソンに参加していました。残念ながら膝が痛くなってもう走れません。今回は、皆さんの大応援団として、最後までしっかりと応援しています。私は、この横浜マラソンの魅力を誰よりも知っています。最高のマラソンです。ぜひ楽しんでください！」と力強く呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応援ゲストのMAKIDAIさんは「皆さん、おはようございます。EXILE MAKIDAIです。今日は、大好きな街、横浜で皆さんと一緒に走れるということで、とても心が躍っています。皆さん、走る準備できてますか？最高の思い出を一緒に作りましょう！」と、高城れにさんは「皆さん、おはようございます！フルを走るなら絶対に地元の横浜と決めておりました。初めてのフルマラソンなので未知の世界ですが、そんな未知の世界をランナーの皆さん、そして応援してくださる皆さん、地域の皆さんと楽しんでいけたらいいなと思います。皆さん、一緒に頑張りましょう！」とランナーたちに声をかけ、スタートと共に、ゲストの秋元真夏さん、高橋ユウさん、アレックス・ラミレスさん（元横浜DeNAベイスターズ監督）、角田夏実さんが手を振って送り出しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎やなせたかし／フレーベル館・TMS・NTV&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンジョイラン（ファミリー、中学生、車いす）スタート地点では、横浜アンパンマンこどもミュージアムから駆け付けたアンパンマン・ばいきんまん・ドキンちゃんが応援。パフォーマンスを披露。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「横浜マラソン」の名物となっているのが「給水パフォーマンス」と「ラッキー給食」。「給水パフォーマンス」は、各給水所で“ランナーを元気づける”をコンセプトに応援パフォーマンスを色々な団体、グループが披露。チアダンス、吹奏楽、ゴスペル、着物姿でのパフォーマンス、タヒチアンダンス、吹奏楽、バトン、ピアニカ、ハワイアンダンス、横浜よさこい祭りなど、バラエティーに富んだ内容でランナーたちを応援しました。&lt;br /&gt;
「ラッキー給食」は、ランナーの方々に楽しみながらゴールを目指してもらうため、地元横浜、神奈川の銘菓やおすすめ食品を用意。どこの給水所で何が食べられるかは当日のお楽しみになっており、“食べられたらラッキー！”と思えるところから「ラッキー給食」と呼ばれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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応援ゲストもランナーとして参加。EXILE MAKIDAIさんと高橋ユウさんが「みなとみらい7kmラン」に参加。MAKIDAIさんは「めちゃくちゃ楽しかったです！　正直に言うと、ダンスとはまた違う筋肉を使うんだなと分かりました。前半の１キロぐらいで、『これ、意外とキツいかも』と思ったんですけど、一緒に走ってくださってる皆さんと『頑張りましょう！』と言い合ったり、ハイタッチしたり、コミュニケーションを取っているうちに元気がもらえたみたいで、あれよあれよと進んでいきました」と走り終えた直後の感想を語り、「あと、横浜の景色がすごく綺麗だったので、その景色が変わっていくことで走らされていた感じもしました」と横浜の景色が後押ししてくれたとも話してくれました。そして「横浜は、小さい頃にも家族で来ていましたし、中華街があったり、和と洋が入り組んだようなお菓子があったり、いい意味での港町感みたいなのが魅力的だなと思います。赤レンガ倉庫のあたりを走っていると、ちょっと海外っぽい雰囲気も感じますしね」と横浜の魅力も教えてくれました。「今回、すごくびっくりしたのは年齢層の広さもそうですけど、普段、ジムとかに行かれてないように見える方も、バンバン自分を抜いていく感じがあって。ダンスとは違う筋肉や体の使い方なんだろうなと思いましたし、日々の積み重ねが大切なんだろうなとも思いました。日頃からの頑張りというか、積み重ねられていることにすごくリスペクトの気持ちを持っています」というメッセージを届けてくれました。&lt;br /&gt;
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同じく「みなとみらい7kmラン」に挑戦した高橋ユウさんは「この達成感と最高の景色で終われるというのがすごく良かったです！」と感想を語り、「横浜は大好きな街だし、楽しく終われると思ってはいたんですけど、途中、地味なアップダウンもあったりして、絶妙にキツさもありました。でも、そのおかげで、より気持ちよくゴールできました（笑）。『ここ、家族で行った』とか『来月ライブでいく場所だ』とか、思い出とこれからのワクワクが詰まっている街だと改めて感じました」と、走っている時に思っていたことも明かしてくれました。「フルを走られた方々が応援してくれたんです。その方たちと一緒にゴールしたいなという気持ちがちょっと芽生えたので、フルに出ますとは簡単には言えないんですけど、練習とか準備をして、いつかフルを走れたら、また横浜が特別な場所になるんじゃないかと思います」と展望も語ってくれました。そして、「走り始めたきっかけは、皆さんそれぞれ違うと思います。走り終わった後、自分のことをもっと好きになれると思って走り続けているので、皆さんも頑張っている自分をまず褒めてあげてほしいですね。ツラい練習も待ってるかもしれませんが、その先に自分も大事にできてるという喜びを感じられると思うので、それに向けて一緒にランニングを続けていけたら嬉しいです」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラミレスさんは「エンジョイラン」に参加。走り終えた直後の感想を聞くと、「去年よりよく走れたと思ったんですけど、アプリのタイムを妻に送ったところ、『遅い！』と言われてしまって、ちょっとショックでした。でも、どのようにスタートするかではなく、どのようにフィニッシュを終えられるかが重要なので、その部分においては、いい走りができたと思います（笑）」と答えました。「本当に横浜は住みやすい街だと思いますし、景色も素晴らしいです。ホスピタリティにも温かいものを感じますし、横浜市民の皆さんの横浜を愛する気持ちをすごく感じるんです。外国人も多く、多様化した街で、そういう部分も素晴らしいなと思いますし、もちろん食べ物も美味しくて、教育とかも充実していたりするので、非常に魅力的な街だなといつも感じています」と横浜愛を語りました。2023年と2024年は家族と一緒に参加され、2025年と今年は一人での参加となりました。「また家族と一緒に走るのがベストだなと考えています。末っ子も4歳になりましたし、彼も走る準備ができてるんじゃないかな。今回は一人で走りましたけど、また呼んでいただけるのであれば、家族と一緒に走りたいなと思います」とニッコリ。「マラソンをされている方がたくさんいます。そういう方々が、より速く走れたり、マラソンにおける成功を心から願っています。走ることを楽しんでいる方もたくさんいると思います。そういう方々は、いつもスマイルを忘れずに。ゴールのフィニッシュラインをしっかりと切ることを目標に頑張っていただきたいなと思います」と全国のランナーに呼びかけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その「エンジョイラン」のスターターを務めたのは、角田夏実さん。「皆さん、スポーツを楽しもうという表情をされていて、スポーツっていいなぁと思わせてくれました。私が現役の頃、『今日、朝練で走るぞ』ってなった時はなかなか足が重くて前に進めなかったんですけど、こういうイベントとして横浜の地で楽しめるというのが、みんなを笑顔にしてくれているのかなと思いました」と感想を語りました。「海も近いですし、すごく街並みも綺麗なので、そういう横浜の街をみんなで走るというのがいいですね。私、中華街に行くと絶対に小籠包を食べるんですよ（笑）。あと、赤レンガ倉庫で景色を楽しんだり」と横浜の魅力も語り、「体を動かすことで、いろいろ頭もスッキリしたり、健康にもなれたりするので、こういうイベントにぜひ参加していただいて、みんなで体を動かしてスポーツを楽しんでもらえたらいいなと思います」と呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
横浜市出身のプロマラソンランナー、信櫻空さんは、昨年「みなとみらい7km」に参加したのに続いて、今回はハーフ相当の「湾岸ハイウェイラン」に参加。「昨年は7キロということで、スタートしてすぐのところで折り返しというコースだったんですけど、今回はその３倍ぐらいの距離のコースを走らせていただきました。高速道路を走ったりして、横浜マラソンならではのコースを走ることができたのも嬉しかったですね」と走り終えた感想を語りました。昨年「みなとみらい7km」、今回「湾岸ハイウェイラン」を楽しんだ信櫻さんは「フルマラソンにも絶対参加してみたいです！　今回とはまた違う景色が見えると思うので」と意気込みを伝えました。最後は「私が思う、マラソンやランニングの魅力は、誰でもどこでも始められるところだと思っています。各地で大会がありますので、参加する機会も多くて、親しみやすいスポーツだとも思っていまあす。走るために頑張るというよりも、走ることで自分の生活に色を与えるみたいな存在にランニングがなればいいなと私も思っているので、苦しいと思わず、楽しみながら走ってほしいなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「フルマラソン」に参加した尾藤朋美さんは3年連続の参加。「スタートの時は雨が止んでいて、曇りだから『いい感じかな』と思っていたら、途中でバーっと雨が降ってきて、かと思ったら晴れてきて暑かったり、面白い天気だなと思いましたけど、割と走りやすい気候ではあったのかなと思いました」と完走直後の気持ちを伝え、「応援パフォーマンスもすごくパワーをもらえましたし、ボランティアの方々もめちゃくちゃ暖かく応援してくれるので元気付けらえましたね。ランナーさん同士で『頑張れ！』みたいなエール交換があったりして、ハイウェイのちょっとしんどいところでも気持ち的に背中を教えてもらえたかなと思います」と笑顔を見せました。最後に「マラソンは、タイムを狙って頑張って走るも良し、景色や食べ物、その土地の魅力を楽しんでも良し。いろんな楽しみ方があると思うので、皆さん、毎日1個ずつ楽しんで走っていけばいいんじゃないかなと思います」と全国のランナーにエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4年連続で出場された山﨑勇喜さんは“元競歩選手”ということで、フルマラソンのコースを今回も競歩で挑戦。「今回は大変でした。天気が変わりやすかったというのもあったんですけど、僕は滅多に倒れないんですけど、ゴールした後、手足が痺れてしまって1時間ちょっと救護室で休ませてもらいました。大変でしたけど、せっかく横浜を歩くんだったらと思って、街の景色も楽しみました」と、苦しみながらも横浜を満喫。「競歩は今の現役選手が頑張っているので、競技の魅力や知名度も上がってきているので、僕も嬉しいなと思っていますし、陰ながら応援しています」と“競歩”について語り、「遠くから『横浜マラソン』を走りたいという多くの方がいるのはとてもいいことだなと思います。横浜マラソンも、そういった参加者によって成り立っていると思いますので、来年、再来年も横浜マラソンが続くように、楽しみを見つけてたくさんの方に参加してほしいですね」というメッセージを届けてくれました。2025年の第101回箱根駅伝９区の横浜駅前で「給水おじさん」として話題となった八田秀雄さんは、完走直後の感想を「今日は気温が高いと聞いていたので、耐熱マラソンだなと思っていたら、雨が降ったり晴れたり、天気がいろいろ変わってきちゃって、条件的にはかなり大変でした」と答え、「前半は街並みを見て楽しんだりしましたけど、後半はそんな余裕はなくて、とにかくゴールに向かうだけという感じになっていました。高速道路を走るのは結構キツいんですけど、今回は追い風だったので良かったです（笑）」と走っている時のことを振り返りました。最後は「長距離走って、キツくてツラいイメージを持っている人も多いと思います。でも、マラソンは他の人との競走じゃなくて、あくまでも自分自身とのものだから、そういう楽しさを理解してほしいという思いはあります。それが理解できればハマる人も増えるんじゃないかなと思います」というメッセージで締めくくりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ももいろクローバーZの高城れにさんは、昨年は「湾岸ハイウェイラン」に出場し、今年はフルマラソンに初挑戦。4時間13分で完走しました。「去年、『いつかフルマラソンを走れるようになったら、この横浜で走りたいです』とお話ししたのですが、一年でそれが実現できたことがすごく嬉しいです。少しずつ練習したり、いろいろと体を動かすことを取り入れたりしながら、トレーニングをしてきました」と、フルマラソンを完走できた喜びを噛み締めながら話しました。そして、「行きは下道で磯子の方まで行って、高速道路とは違った街の景色や、街の人々の姿を楽しみながら走りました。私にとって、三溪園は幼い頃の思い出の場所だったので、三溪園の近くを通った時に『あぁ、懐かしいなぁ』と思いました。南部市場もよく行くので、『ここまで自分の足で来たんだ！』という達成感もありました。帰りは、私の大好きな工場地帯の風景を楽しめました。マラソンを始めてみて、普段、車で行くところにも自分の足で行けると、車は要らないんじゃないかと思ってしまいますね（笑）」と、走りながら見えた風景の印象などにもついても。ラッキー給食や応援パフォーマンスについては「楽器をやられている方やダンスチームの方など、地元の皆さんがいてくださって応援してくださったので、すごく元気づけられました。ラッキー給食は今回食べられなかったのですが、横濱ハーバーなども用意されていて、『やっぱ横浜だよね！』と思いました。バナナが丸ごと一本出るというのも横浜らしい大盤振る舞いだなって。他のマラソン大会に比べて食事を摂る場所が多い気がしました」とコメント。「横浜、特にみなとみらいは年齢関係なく楽しめるスポットだと思います。そんな場所で開催されている横浜マラソンも、年々参加者が増えてますが、もっとたくさんの方々に知ってもらえたらいいなと思いました」と話しつつ、「横浜マラソン、また走りたいです！　よく知っている街だからこその楽しさがあったので、また参加したいですし、自己ベストをここから少しずつ更新していけたらいいなと思います」と意気込み、「私もマラソンを始めたばかりで、フルマラソンも今回が初めてなので、まだ経験は浅いのですが、マラソンは道具がなくても誰でも挑戦できるスポーツだったりするので、その魅力をたくさんの方々に知っていただけて、体を動かすことの喜び、走ることの楽しさを知っていただけるように、私も楽しみながら自己ベストを出したいなと思います。ランナーの皆さん、一緒に頑張りましょう！」と全国のランナーにエールを送りました。最後に、完走のご褒美に食べたいものを尋ねると「今日は私の大好きなもんじゃを食べたいな。とにかくたくさん動いて、汗もかいたので、小麦粉、炭水化物をたくさんとりたいなと思います！」と笑顔で答えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“表彰式プレゼンター”を務めた秋元真夏さん。「本当にたくさんの方が参加されていて、熱気もすごかったです。スタート地点では、皆さん、すごくワクワクした表情で走り出していったのがすごく印象的で、私もすごく元気をもらいました。テンションが上がっちゃうような感覚があって、皆さんの熱気を感じて、思わず走りたくなっちゃうくらいでした（笑）。横浜の景色もすごく綺麗なので、それを見ながら走るのはすごく気持ちいいだろうなぁって」と感想を伝えました。横浜の魅力については「小さい頃から本当によく来ていた街で、大学時代も通っていたりしたんですけど、昔の街並みがありつつも、最新の場所があって、今と昔が融合しているようなところが好きですね。特に大さん橋の方から見た赤レンガ倉庫の景色がすごく大好きです！」と熱く語ってくれました。「 GREEN×EXPO 2027」の「GREEN×CAPTAIN」として、原澤市長とともに、トークステージにも登壇。「 GREEN×EXPO 2027」のことも、私の中ではいろんな世代の方に、環境に興味を持ってもらったり、意識を高めてもらうことを役割としてやっていこうと思っています。今回、防寒着の回収をさせていただいたりして、皆さんも給水所での紙コップの回収とかを協力していただいたり、皆さんが日常的に環境のことを考えて多分生活されてるんだろうなというのがいろんな場面で感じられて、私ももっと頑張って考えなきゃと思いました」とステージを含め、「横浜マラソン」に参加して感じたことを明かしました。そしてランナーに向けて「ホノルルマラソンに参加したことがあるんですけど、別々で参加しているのに絆が生まれる感じ、一緒に頑張っている感じとか、ゴールした瞬間、一緒の人はみんな仲間みたいな感覚になるのも素敵だなと思うので、マラソン仲間を増やしながら、楽しんでたくさん走ってもらいたいなと思います」とエールを送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■大会名称　横浜マラソン2026&lt;br /&gt;
■主催　横浜マラソン組織委員会（横浜市、神奈川県、（公財）横浜市スポーツ協会ほか） 　　&lt;br /&gt;
■開催日　2026年10月25日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■種目&lt;br /&gt;
*フルマラソン&lt;br /&gt;
*ペアリレー&lt;br /&gt;
*みなとみらい7kmラン&lt;br /&gt;
*湾岸ハイウェイラン&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（車いす）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（ファミリー）&lt;br /&gt;
*エンジョイラン（中学生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会応援ゲスト&lt;br /&gt;
【大会応援ゲスト】秋元真夏、アレックス・ラミレス、EXILE MAKIDAI、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　角田夏実、高橋ユウ、高城れに、信櫻空&lt;br /&gt;
【ゲストランナー】八田秀雄、尾藤朋美、山﨑勇喜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■大会公式サイト　&lt;a href=&quot;https://yokohamamarathon.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohamamarathon.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高中正義 全国ツアー大好評につき追加5公演決定！ 2027年春、関東＆沖縄へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278799</link>
        <pubDate>Wed, 28 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高中正義 全国ツアー大好評につき追加5公演決定！ 2027年春、関東＆沖縄へ デビュー55周年＆ソロデビュー50周年を迎え、国内外で快進撃を続けるギタリスト・高中正義。現在開催中の全国ツアー「SUPE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 高中正義  全国ツアー大好評につき追加5公演決定！  2027年春、関東＆沖縄へ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
デビュー55周年＆ソロデビュー50周年を迎え、国内外で快進撃を続けるギタリスト・高中正義。現在開催中の全国ツアー「SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027」に、待望の追加5公演が決定した！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2026年、デビュー55周年、そしてソロデビュー50周年という記念すべき節目を迎えた高中正義。&lt;br /&gt;
近年、海外でもその人気が急速に高まり、2026年にはイギリス、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドを巡るワールドツアーを開催。全13公演がソールドアウトとなり、約5万人を動員するなど、世界中の音楽ファンを熱狂させた。&lt;br /&gt;
その勢いは日本国内でもとどまることを知らず、現在開催中の全国ツアー「SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027」も各地で大きな反響を呼んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして今回、全国ツアーの好評を受け、2027年春の追加5公演が決定！&lt;br /&gt;
3月11日(木)の神奈川・鎌倉芸術館を皮切りに、埼玉・大宮ソニックシティ、千葉・浦安市文化会館、栃木・栃木総合文化センターを巡り、4月29日(木・祝)の沖縄・那覇文化芸術劇場なはーとまで、全5公演を開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世代や国境を越えて愛され続ける高中正義の音楽。世界中のファンを魅了し続ける唯一無二のギターサウンドと、エネルギーあふれるライブパフォーマンスを、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加公演のチケットは、10月28日(水)18:00より公式ホームページ先行受付がスタート！&lt;br /&gt;
ますます勢いを増す高中正義のステージをお見逃しなく！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
50th Anniversary of Solo Debut!&lt;br /&gt;
高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　追加公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年3月11日(木)　神奈川／鎌倉芸術館　大ホール　開場17:30／開演18:00&lt;br /&gt;
2027年3月21日(日)　埼玉／大宮ソニックシティ　大ホール　 開場16:15／開演17:00&lt;br /&gt;
2027年4月2日(金)　 千葉／浦安市文化会館　大ホール　開場18:00／開演18:30&lt;br /&gt;
2027年4月10日(土)　栃木／栃木総合文化センター　メインホール　開場16:30／開演17:00&lt;br /&gt;
2027年4月29日(木・祝)　沖縄／那覇文化芸術劇場なはーと　大劇場　開場16:30／開演17:00&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【出演者】&lt;br&gt;高中正義（Guitar）&lt;br&gt;斉藤ノヴ(Percussion)／岡沢章(Bass)／宮崎まさひろ(Drums)／宮崎裕介(Keyboard)／井上薫(Keyboard)／大滝裕子・斉藤久美(Chorus)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【チケット料金】全席指定：11,000円（税込）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【チケット先行受付】公式ホームページ先行受付10月28日(水)18:00〜受付開始！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
先行受付(楽天チケット)URL：&lt;a href=&quot;https://r10.to/takanaka2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r10.to/takanaka2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※公式HP先行受付は順次抽選を行いながら、最終的に12月2日(水)までの受付となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■高中正義オフィシャルサイト　&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanaka.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610278799/_prw_PI1im_i40oBM07.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ムーンライダーズ、50周年イヤーを締めくくる年末ライブ開催決定！ 12月30日、Zepp Haneda（TOKYO）にて 「moonriders LIVE 2026 The Tokyo 7」開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610278783</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ムーンライダーズ、50周年イヤーを締めくくる年末ライブ開催決定！ 2026年12月30日、Zepp Haneda（TOKYO）にて 「moonriders LIVE 2026 The Tokyo 7」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ムーンライダーズ、50周年イヤーを締めくくる年末ライブ開催決定！ &lt;br /&gt;
2026年12月30日、Zepp Haneda（TOKYO）にて&lt;br /&gt;
「moonriders LIVE 2026 The Tokyo 7」開催！ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;デビュー50周年を迎えたムーンライダーズが、2026年12月30日（水）にZepp Haneda（TOKYO）にて「moonriders LIVE 2026 The Tokyo 7」を開催することが決定した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;今年8月にはデビュー50周年記念アルバム『e.d morrison』をリリース。さらに、12月1日（火）には東京国際フォーラム・ホールCにて50周年記念ライブ「moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW」を開催するなど、アニバーサリーイヤーにふさわしい精力的な活動を続けている。&lt;br&gt;&lt;br&gt;12月1日の公演発表後には大きな反響が寄せられ、前回の発表でも年内に新たなライブが開催される可能性が示唆されていたが、今回、その期待に応える形で年末ライブの開催が決定した。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回の公演は、ゲストを迎えず、ムーンライダーズ「The Tokyo 7 =7人だけ」で繰り広げるステージ。このタイトルにも彼らの現在地に対する自負心が込められているのかもしれない。50年にわたり積み重ねてきた多彩な楽曲と、今なお進化を続ける彼らならではの音楽世界を、存分に堪能できる一夜となりそうだ。&lt;br&gt;1976年のデビュー以来、さまざまな音楽的要素を自由に取り入れながら、独自のサウンドを追求し続けてきたムーンライダーズ。時代の流れにとらわれることなく、常に新しい音楽に挑み続ける姿勢は、50年を経た今も変わらない。&lt;br&gt;50周年という大きな節目を迎えた2026年。その締めくくりとなる12月30日、ムーンライダーズがどんなステージを見せてくれるのか。ファンにとって見逃せない年末の一夜となりそうだ。&lt;br&gt;チケットは11月14日（土）10:00より一般発売。&lt;br /&gt;
これに先駆け、10月27日（火）18:00より公式ホームページ先行受付がスタートする！&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;【公演概要】&lt;br /&gt;
moonriders LIVE 2026 The Tokyo 7&lt;br&gt;日時：2026年12月30日（水）16:00開場／17:00開演&lt;br&gt;会場：Zepp Haneda（TOKYO）／東京都大田区羽田空港1丁目1-4&lt;br&gt;出演：ムーンライダーズ&lt;br&gt;チケット料金：全席指定 12,800円（税込）　※ドリンク代別途必要　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■■チケット先行発売情報■■&lt;br&gt;＜公式ホームページ先行受付＞&lt;br&gt;受付期間：2026年10月27日（火）18:00～11月5日（木）23:59&lt;br&gt;先行受付URL　　&lt;a href=&quot;https://ticket.tickebo.jp/sn/moonriders2026_thetokyo7_hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.tickebo.jp/sn/moonriders2026_thetokyo7_hp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※公式HP先行受付は順次抽選を行いながら、最終的に11月11日(水)までの受付となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
＜一般発売＞&lt;br&gt;2026年11月14日（土）10:00～予定&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610278783/_prw_PI1im_9x3GXvct.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>空気階段・水川かたまり、初舞台・初主演！ 『春よ来い、マジで来い』開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610248645</link>
        <pubDate>Sat, 24 Oct 2026 15:14:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり、初舞台・初主演！ 『春よ来い、マジで来い』開幕！！ 新劇場・東京建物 ぴあ シアターのオープニングシリーズのひとつ、『春よ来い、マジで来い』が10月23日に開幕した。初日に先駆...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり、初舞台・初主演！  『春よ来い、マジで来い』開幕！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新劇場・東京建物 ぴあ シアターのオープニングシリーズのひとつ、『春よ来い、マジで来い』が10月23日に開幕した。初日に先駆けて行われたゲネプロの様子をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　物語の舞台は、公衆電話やガラケーなど、平成の香りが色濃く残る、今から25年前の東京・阿佐ヶ谷。“何者”かになりたくて、夢にすがりながら毎日を生きるアラサー男たち。情けなくて、寂しくて、格好悪い。それでも「いつか」と希望を捨てきれない彼らの日々を描いた、ほろ苦い青春群像劇だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　原作者の足立紳が「僕自身の、みみっちさをこれでもかと描いてみた小説」と表現するように、主人公・大山タカシは決して格好いいと言える人物ではない。脚本家を目指しながら既存作品をパクり、昔の恋に執着しているかと思えば、女子大生との恋に一喜一憂する。そんなどうしようもなさを持つタカシを、どこか放っておけない人物として立ち上げるのが、水川かたまり（空気階段）だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　書いた脚本が賞の一次審査すら通らず、自らの才能のなさを嘆く哀しげな佇まい。10年付き合った恋人に別れを告げられ、泣きながら「別れたくない」とすがる情けなさ。女子大生から脚本家であることを「尊敬します」と言われ、まんざらでもなさそうにする、少し鼻につく表情ーー。格好悪さも、卑屈さも、妙な自信も、すべてをタカシというひとりの人間のなかに同居させる。映画監督デビューを目指す崎田役の宮下雄也をはじめとした共演者との掛け合いでは、コントで培ってきた絶妙な“間”も存分に発揮。さりげない言い回しや声色で笑いを生み出す芝居心はさすがのひと言だった。一方、物語の終盤、加藤夏希扮する恋人・ユキとの一本の電話をきっかけに意を決する姿には、それまでとは異なる切なさがにじみ、胸に残る余韻を生み出していた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そんな人間ドラマとコメディを絶妙なバランスで共存させるのが、脚本・演出を手掛けるマギーの手腕だ。劇中、崎田が「映画で人を描く」と口にする場面があるが、本作もまさにその言葉を体現する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いまだデビューできず、同期に次々と先を越されている脚本家志望のタカシ。リゾートバイトを続けながら長編小説を書き続ける蒔田（長村航希）。売れなくても東京で戦い続けるお笑い芸人の菅井（てっぺい右利き）。そして、逃げ癖のある助監督の多田（東野良平）……。夢を追うことの華やかさではなく、結果が出なくてもなお続けてしまう人間の格好悪さを、アイロニーとユーモアを交えながら生々しく描き出す。“辞める勇気”と“続ける才能”。登場人物たちの迷いや葛藤が、リアルに迫ってくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして、音楽と歌で物語を導くHONEBONEの存在も印象深い。川口のギターは、ときにセンチメンタルに、ときに力強く登場人物たちの日々を彩り、ボーカル・エミリのエモーショナルな歌声が、タカシら自身もうまく言葉にできない心の内をすくい上げていく。なかでも、ザ・ブロードサイド・フォーの『若者たち』が響く場面では、タカシたちが歩み続ける道と楽曲が重なり合い、夢までの果てしない距離と、それでも前を向こうとする若者たちの希望を鮮やかに浮かび上がらせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　思い描いた未来にはなかなか届かず、どこか満ち足りない毎日を生きる若者たち。それでも、格好悪く足掻き、迷い、ときには立ち止まりながら、自分なりの“何か”を求めて歩き続ける。夢を叶えることだけが人生の正解ではないけれど、諦めきれない思いを捨てずに進んだ先に、自分だけの“春”が待っているのかもしれないーー。シュールな笑いのなかにほろ苦さと希望を忍ばせた彼ららの青春を、ぜひ劇場で見届けて欲しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt; &lt;br&gt;（レポート：豊泉彩乃／撮影：曳野若菜）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、原作の足立紳、脚本・演出のマギー、そして全キャストからコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
原作：足立紳&lt;br /&gt;
『春よ来い、マジで来い』のゲネプロをこっそりと観劇させていただきました。なぜこっそりなのかというと、小説では成立するであろう男の持つ器の小ささ、姑息さ、卑屈さが大きな舞台でどれだけ表現できるのだろうかと不安で、つまらなければ原作にも飛び火がくるのではないか？こないでくれ！俺のせいじゃない！なんて思っていたからです。が、観終わって正直驚きました。&lt;br /&gt;
すっかり感動していました。俺が原作者です！と偉そうに劇場内を歩き回りたい気分でしたが、これは完全にキャストスタッフの方々のお力です。小さな原作を大きな劇場で多くの人に届くお芝居にしていただけました。たくさんの人に活力を送り届けるお芝居になっているのではと思いました。少なくとも僕には春が来たと感じました。皆さんそれぞれの春を感じに是非劇場にお越ししください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
演劇が流行ってようが流行ってなかろうが、稽古が好きで、舞台が好きで、お客さんの笑い声が大好きな演出家が、真面目で、チャーミングで、お芝居が好きで、お客さんの笑い声が大好きな仲間たちと創り上げた作品です。&lt;br /&gt;
流行ってようが流行ってなかろうが、舞台って面白いな、って思ってもらえますように。とにかく全員が愛おしい。全員を愛でに、笑いに、劇場に来い。マジで来い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水川かたまり&lt;br /&gt;
『春よ来い、マジで来い』開幕しました。&lt;br /&gt;
「全部終わって、礼をして、一度ハケて、もう一度舞台に出てきて、礼をする」という一連を生まれて初めてやらせていただきました。これから私のことを見るときは、「全部終わって、礼をして、一度ハケて、もう一度舞台に出てきて、礼をしたことがある人だ」と思ってください。&lt;br /&gt;
最高のカンパニーでお迎えします。カンパニーという言葉は昨日覚えたので早速使います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
無事に初日を迎えられたこと、本当に嬉しく思います。愛おしいこの物語の登場人物たちにそれぞれの春が来ますようにと祈りながら、佐知として日々を巡って行けたらいいなと思っています。ここまで関わってくださった全ての方に感謝を込めて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
舞台「春よ来い、マジで来い」無事に初日を迎えることができました！&lt;br /&gt;
限られた稽古期間ではありましたが、マギーさんをはじめ、制作スタッフの皆さん、そしてキャストの皆さんとたくさんコミュニケーションを取り、最高の作品にしようとここまで駆け抜けてきました。&lt;br /&gt;
幕が上がればきっとあっという間に時間が過ぎてしまうと思うので一公演一公演を噛み締めながら千穐楽まで頑張ります！たくさんの方の心に届く作品になりますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」幕を開けました！&lt;br /&gt;
昨日の舞台稽古終わり、主演のかたまりさんが背中を丸めて「ウケなかったらどうしよう」と緊張している姿を目撃しました。うまく励ますこともできず、緊張だけが乗り移って最悪の帰り道となりました！&lt;br /&gt;
そんな不安も吹き飛ばすくらい、劇場が笑いで溢れる日々になればと願っています。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
開幕しました！カーテンコールでみなさまに温かく迎えてもらえて、とっても嬉しくなりました。だらりゆるり、ときどきキュッとなりながら芝居してます。&lt;br /&gt;
HONEBONEさんの音楽と歌がとにかく最高です！うだつあがらな青春群像劇ですがノリノリです！&lt;br /&gt;
きっと、人生の悶々としたあの日あの一瞬がこの芝居のどこかにあります。春を待ちわびる気持ちをご一緒しましょう、ノリノリで！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
こんにちは！&lt;br /&gt;
無事初日あいて嬉しいです。衣装の着替えが多いので衣装さんにこれでよかったでしたっけ？という顔をしながら着替えております。衣装さんは優しく微笑んでくれます助かりますすみません。だんだんと尋ねずに着替えていければいいなと思っております。でも初日はあんなに尋ねながら着替えてたのに何も言わなくなったら少し生意気かもと思ったりもしてきました。最後まで色々考えながら頑張っていきたいです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
初日の幕が開き、この作品をお客様に届けられる日々が無事始まったことが嬉しいです。一度立ち止まった人生が動き出す瞬間を、かたまりさんが真っ直ぐに、愛らしさすら感じさせながら体現されている様を是非劇場で観ていただきたいです。なんでもなかった日常に彩りを添えるきっかけを持ち帰ってもらえるよう、カンパニーの皆さんと手を取り合って最後まで走り抜いていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
幕が上がりました。&lt;br /&gt;
新しい劇場でオッサンの青春群像劇を上演できる事にワクワクしてます。&lt;br /&gt;
劇場から少し新橋の方に歩くと『コリドーの湯』ってサウナがあります。&lt;br /&gt;
綺麗で良い匂いがするサウナで、水温も15〜19℃位なので初心者にもオススメです。&lt;br /&gt;
観劇後に是非。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
初日からたくさんのお客様がお越しになられて、まずは一安心でした。ありがとうございました。どの年代にも刺さる、ほろ苦い青春群像劇を是非見てほしいです。リピーター様割もありますので、またのお越しをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HONEBONE&lt;br /&gt;
HONEBONEとして初めての演劇の舞台、初日を終えました。&lt;br /&gt;
&quot;こわい！&quot;と&quot;楽しい&quot;が１秒ごとに変わる中でしたが、お客さんのパワーによって最後は&quot;楽しかった&quot;だけが残りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沢山の大人たちとひとつの舞台を作り上げるこの行程こそが、まさにこの舞台で描かれている青春そのものだなと感じています。&lt;br /&gt;
&quot;若者&quot;ではありませんが、今、こんな青春を味わわせてくれているマギーさん、共演やスタッフの皆さんに感謝です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報社刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）&lt;br /&gt;
＜アフタートーク開催回＞&lt;br /&gt;
①2026/10/27(火)　18:30　水川かたまり×マギー　ゲスト：空気階段・鈴木もぐら&lt;br /&gt;
②2026/10/28(水)　18:30　川床明日香×岩本蓮加×加藤夏希&lt;br /&gt;
③2026/10/29(木)　18:30　水川かたまり×長村航希×東野良平×てっぺい右利き×多和田任益&lt;br /&gt;
④2026/10/30(金)　13:30　水川かたまり×川床明日香×岩本蓮加×マギー&lt;br /&gt;
⑤2026/11/03(火)　18:00　岩本蓮加×宮下雄也×てっぺい右利き　ゲスト：乃木坂46・伊藤理々杏&lt;br /&gt;
⑥2026/11/06(金)　18:30　宮下雄也×HONEBONE　ゲスト：かもめんたる・岩崎う大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円／A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円／A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ　ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山タカシは、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられたタカシ。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、タカシの心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610248645/_prw_PI1im_p5DZ1iiE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>気鋭の演出家・稲葉賀恵が名作に挑む 『Les Justes～正義の人々～』上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238628</link>
        <pubDate>Sat, 24 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>爆弾を手にした若者たちはどこへ向かうのか？ “正しい”とは何か、迷い続ける現代人へ。 気鋭の演出家・稲葉賀恵が名作に挑む 『Les Justes～正義の人々～』上演決定！ 2027年3月にノーベル賞作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
爆弾を手にした若者たちはどこへ向かうのか？&lt;br /&gt;
“正しい”とは何か、迷い続ける現代人へ。&lt;br /&gt;
気鋭の演出家・稲葉賀恵が名作に挑む&lt;br /&gt;
 『Les Justes～正義の人々～』上演決定！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年3月にノーベル賞作家アルベール・カミュの名作『Les Justes〜正義の人々〜』の上演が決定しました。演出は2025年度の読売演劇大賞最優秀演出家賞を受賞した稲葉賀恵です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ノーベル賞作家、アルベール・カミュの革命劇&lt;br /&gt;
本作は1949年12月にパリで初演。カミュが、1905年にロシアで起きたセルゲイ大公暗殺事件に想を得た作品です。&lt;br /&gt;
舞台はロシア。圧政を改革しようと若者たちは、権力の象徴である皇帝の叔父・セルゲイ大公の暗殺を企てる。詩人のイヴァンは革命が人々の幸せにつながると信じて、爆弾を投げる役目を志願するが…。&lt;br /&gt;
史実をもとに、政治や暴力、そして正義について問いかけた骨太な作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日、フランスで生活費の高騰などに抗議する大規模なデモがあり、一部が暴徒化し放火や略奪行為が相次ぎ2000人以上が拘束されるという事態になりました。誰もがより良い世界を願っていますが、そのために何をどうすればよいか、正しいとは何か、逡巡する現代人は、まさに本作の登場人物たちに重なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は、読売演劇大賞最優秀賞の稲葉賀恵&lt;br /&gt;
演出は稲葉賀恵。文学座の若き演出家として頭角を現し、文学座以外の舞台でも今や引っ張りだこの期待の才能です。&lt;br /&gt;
2023年、『加担者』(オフィスコットーネ)と『幽霊はここにいる』(PARCOプロデュース)の演出で第30回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。そして、2025年度の読売演劇大賞では、自身が翻訳家の一川華と共同主宰するポウジュの公演で最優秀演出家賞を受賞しました。実力は折り紙付きです。&lt;br /&gt;
気鋭の演出家、稲葉賀恵が現代日本に投げかける意欲作。どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
若き革命家たちが、ロシア帝国の圧政を打倒しようと爆破テロを計画。詩人のイヴァンは標的であるセルゲイ大公の馬車を爆破する役割を担う。しかし、いざ爆弾を投げ入れようとしたとき、馬車の中に子供たちが同乗しているのを目にし、爆弾を投げることができず断念する。&lt;br&gt;イヴァンの行動は革命家グループ内では激しい論争となり、「大義のためなら子供も殺す」とする強硬派のステパンに対し、イヴァンの恋人のドーラは「子供を殺してまで達成される正義はない」と反論する。&lt;br /&gt;
その後、イヴァンは一人で馬車に乗っていた大公の暗殺に成功。彼はその場で捕らえられ、死刑を宣告されるが、獄中で彼は大公妃からの特赦の申し出を拒絶。自分の命を捧げることで「殺人の罪」を贖うと、彼の正義を貫くのだが…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『Les Justes〜正義の人々～』&lt;br /&gt;
作：アルベール・カミュ&lt;br /&gt;
演出：稲葉賀恵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程：2027年3月　東京公演　大阪公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：lesjustes.net&lt;br /&gt;
公式SNS（X）：@Justesjp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：Les Justes製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稲葉賀恵（いなば・かえ） プロフィール&lt;br /&gt;
演出家。日本大学芸術学部映画学科監督コース卒業。在学時より映像作品などの創作を開始。2008年文学座へ入所、2013年座員に昇格後、4月に文学座アトリエの会『十字軍』にて初演出。主な演出作品に『野鴨』『熱海殺人事件』(文学座アトリエの会)、『誤解』『私の一ヶ月』『ガールズアンドボーイズ』(新国立劇場)、『ブルーストッキングの女たち』(兵庫県立ピッコロ劇団)、『墓場なき死者』『母 MATKA』『加担者』(オフィスコットーネ)など。近年の作品に『幽霊はここにいる』(PARCOプロデュース)『ブレイキング・ザ・コード』(ゴーチ・ブラザーズ)、『音楽劇不思議な国のエロス』(ミックスゾーン)、『リンス・リピート』（ホリプロ）、ミュージカル『ONCE』（東宝）など。9月にシアタートラム『Yerma』上演。12月にミュージカル『Four minutes』の演出を控える。『加担者』『幽霊はここにいる』で第30回読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞。ポウジュ公演『リタの教育』『オレアナ』『Downstate』の演出において2025年度の読売演劇大賞最優秀演出家賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルベール・カミュ　プロフィール&lt;br /&gt;
Albert Camus　1913年～1960年。仏領アルジェリア出身。大学卒業後、1938年にアルジェの新聞の記者となり、劇団活動も行う。1940年、反政府活動によりアルジェリアからの退去命令を受けフランス本土に渡る。第2次大戦中から『コンバ』紙主筆としてレジスタンス運動。1942年の小説『異邦人』、評論『シーシュポスの神話』等で打ち出した“不条理”の哲学で注目され、1947年の小説『ペスト』はベストセラーに。劇作家としては『カリギュラ』『誤解』『戒厳令』『正義の人びと』(本作)などの戯曲を残した。1957年、43歳の若さでノーベル文学賞を受賞。1960年、サンス～パリ間の通称ヴィルブルヴァンで自動車事故により死去。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610238628/_prw_PI1im_Egxi6LYg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610238583</link>
        <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！ 朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～ 2026年12月上演決定！ 10月23日(金)12:00より先行発売開始！！ 2026年12月12日（土）から1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ほっぺちゃん」が初の朗読劇化！&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～　2026年12月上演決定！&lt;br /&gt;
10月23日(金)12:00より先行発売開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月12日（土）から12月20日（日）まで、銀座&amp;nbsp;博品館劇場にて、朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つぶらな瞳とキラキラほっぺ、プニプニとした独特の感触で女子小中学生を中心に社会現象を巻き起こしたオリジナルキャラクター「ほっぺちゃん」。&lt;br /&gt;
今年で47&amp;nbsp;周年を迎え、「すべての少女・かつての少女たちへ『かわいい』を届ける」をコンセプトに歩み続けてきたサン宝石が生み出したキャラクター「ほっぺちゃん」が、この朗読劇のために新たに書き下ろされたオリジナルストーリーで舞台に登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、アニメ『ほっぺちゃん&amp;nbsp;～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』の世界観をベースに、豪華キャスト陣による朗読でほっぺちゃんたちの世界を鮮やかに表現。笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開で皆様にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は、ノサカラボの代表で、近年では『罠』『ホロー荘の殺⼈』『呪縛の家』など、話題作を次々と成功へ導いてきた“クオリティの請負⼈”野坂実。脚本は、バラエティ番組・ｗｅｂ番組の構成や、近年は子供向け番組、ホビー系アニメなどの脚本を中心に活動中の永野たかひろが務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作を彩るキャスト陣には、個性的で華やかなメンバーが集結しました。&lt;br /&gt;
物語の中心となるがんそほっぺちゃん役を河田陽菜、黒ほっぺちゃん役を小坂井祐莉絵が演じるほか、アニメ『ほっぺちゃん～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～』でも同役を演じたおはなほっぺちゃん役に倉持京子（あみゅどる）、メガネほっぺちゃん役にみさとらん（あみゅどる）が出演することが決定しました。さらに毒ほっぺちゃん役に飯田あすか、そして王様ほっぺちゃん役に市川九團次の出演が決定。バラエティ豊かなキャスト陣が物語を魅力的に盛り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日ごとに異なる組み合わせが楽しめる日替わりキャストも決定いたしました。&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃんとパパラッチほっぺちゃんのペアには、SHOW-WAの井筒雄太・山本佳志（12月12日, 13日, 15日出演）、MATSURIの小野寺翼・橋爪健二（12月14日, 16日, 17日, 20日出演）、Cloud tenの冨澤琉・福嶋涼斗（12月18日, 19日出演）の3組が登場。&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん役は、小見川千明（12月12日, 13日, 19日, 20日出演）、MOMO（WHITE SCORPION）（12月14日, 15日出演）、橋本真希（Rain Tree）（12月16日, 18日出演）、遠藤莉乃（Rain Tree）（12月17日出演）の4名がバトンをつなぎます。&lt;br /&gt;
また、歩々役は前半（12月12日～14日）を長谷川玲奈、後半（12月15日～20日）を白峰ゆりがそれぞれ務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、本日10月23日(金)12：00より先行販売開始。詳細は公演HP（&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
いつもそばにいる、ちいさな仲間たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちが暮らすサン王国で、ある日、いつもとは少し違う出来事が起こります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戸惑いながらも、それぞれの力を持ち寄り、仲間とともに進んでいくほっぺちゃんたち。笑ったり、悩んだり、ときにはすれ違ったり――。にぎやかな出来事の中で、あらためて気づく大切なものがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そばにいるからこそ伝わる気持ち。&lt;br /&gt;
離れていても変わらない絆。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、この朗読劇のために新たに書き下ろされた、特別なオリジナルストーリー。&lt;br /&gt;
ほっぺちゃんたちの世界に巻き起こる、笑いあり、ミステリーありの予測不能な展開にもご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちょっぴり不思議で、心がふんわりあたたかくなる物語。&lt;br /&gt;
朗読劇ならではの驚きと楽しさ、そして笑顔と優しさがつながっていく、特別なひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
朗読劇『ほっぺちゃん』～Dream Reading～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年12月12日(土)～20日(日)&lt;br /&gt;
会場：銀座 博品館劇場（〒104-8132&amp;nbsp;東京都中央区銀座8-8-11 8階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
がんそほっぺちゃん　　河田陽菜&lt;br /&gt;
黒ほっぺちゃん　　　　小坂井祐莉絵&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　井筒雄太&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　山本佳志&amp;nbsp;(SHOW-WA)&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・16日(水)・17日(木)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　小野寺翼&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　橋爪健二&amp;nbsp;(MATSURI)&lt;br /&gt;
■12月18日(金)・19日(土)出演&lt;br /&gt;
パパラッチほっぺちゃん　福嶋涼斗&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
前髪ほっぺちゃん　　　　冨澤琉&amp;nbsp;(Cloud ten)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
闇ほっぺちゃん&lt;br /&gt;
■12月12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)出演&lt;br /&gt;
小見川千明&lt;br /&gt;
■12月14日(月)・15日(火)出演&lt;br /&gt;
MOMO (WHITE SCORPION)&lt;br /&gt;
■12月16日(水)・18日(金)出演&lt;br /&gt;
橋本真希（Rain Tree）&lt;br /&gt;
■12月17日(木)出演&lt;br /&gt;
遠藤莉乃（Rain Tree）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おはなほっぺちゃん　　倉持京子（あみゅどる）&lt;br /&gt;
メガネほっぺちゃん　　みさとらん（あみゅどる）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歩々&lt;br /&gt;
■12月12日(土)～14日(月)出演&lt;br /&gt;
長谷川玲奈&lt;br /&gt;
■12月15日(火)～20日(日)出演&lt;br /&gt;
白峰ゆり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毒ほっぺちゃん　　飯田あすか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
王様ほっぺちゃん　市川九團次&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット（全席指定・税込）：&lt;br /&gt;
●S席10,000円&lt;br /&gt;
●ほっぺちゃん席13,000円&amp;nbsp;(各ファンクラブ・キャスト先行のみ販売)&lt;br /&gt;
※1～5列目以内確保、ミニアフタートーク＆お見送り会付&lt;br /&gt;
※公演日によってミニアフタートーク＆お見送り会に参加する出演者が異なります。あらかじめご了承くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）先行　2026年10月23日(金)12:00～&lt;br /&gt;
各プレイガイド先行　2026年10月24日(土)～&lt;br /&gt;
一般発売　2026年11月6日(金)10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プレイガイド】&lt;br /&gt;
Zen-A（ゼンエイ）&amp;nbsp;TEL：03-3538-2300(平日11時～19時) &lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/&lt;/a&gt;　【Pコード：545-869】&lt;br /&gt;
ローソンチケット&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/&lt;/a&gt;　【Lコード：34487】&lt;br /&gt;
イープラス&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
CNプレイガイド&amp;nbsp;TEL：0570-08-9999&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カンフェティ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A(ゼンエイ)TEL：03-3538-2300[平日11:00～19:00]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演HP：&lt;a href=&quot;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://zen-a.co.jp/hoppechan/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：アニメ「ほっぺちゃん ～サン王国と黒ほっぺ団の秘密～」&lt;br /&gt;
（サン宝石／ほっぺちゃん製作委員会）&lt;br /&gt;
演出：野坂実（ノサカラボ）&lt;br /&gt;
脚本：永野たかひろ&lt;br /&gt;
振付：ラッキィ池田音楽監督：小見川千明&lt;br /&gt;
プロデュース：秋元 伸介（Y&amp;amp;N Brothers）、高麗 大助（グローバル・ソリューションズ）、&lt;br /&gt;
石塚仁基（全栄企画）&lt;br /&gt;
主催：「ほっぺちゃん ～Dream Reading～」朗読劇実行委員会&lt;br /&gt;
企画：ほっぺちゃん製作委員会&lt;br /&gt;
協力：サン宝石&lt;br /&gt;
製作：全栄企画&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
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        <title>音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198227</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 18:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催 2016年の熊本地震から10年の節目に企画された「FUTURE」。2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、「令和8年 熊本地震 復興コ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽の力で熊本にエールを届ける「FUTURE」開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2016年の熊本地震から10年の節目に企画された「FUTURE」。2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、「令和8年 熊本地震 復興コンサート」として、10月18日、熊本城ホールで開催された。南こうせつ、木梨憲武、小室哲哉ら多彩なアーティストが出演。約2,300人の観客を前に、音楽を通じて熊本に勇気と元気を届けた。前売り券は完売し、ライブ配信も実施された本公演。アーカイブ配信も予定されており、当日会場に足を運べなかった人も、コンサートの模様を視聴できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演前に取材に応えた大西一史熊本市長（写真 前列右から4番目）は「震災から１０年、今年７月２８日に再び大地震が発生し、令和８年熊本地震復興コンサートとして開催することとなった。さらに復興が前を向き、未来に向かったコンサートにしたい。多彩なアーティストを一度に観られる機会はないので、ぜひ楽しんでいただきたいです」と挨拶を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半は、熊本地震復興イベントのスペシャルナビゲーターに就任した「wink first」が熊本の中学生とのダンスコラボを披露。「熊本の彼氏」として話題の杉本琢弥や、熊本出身のボーカル伴が率いるDo As Infinity、熊本の中学生と歌ったNHK全国学校音楽コンクール課題曲「結」を作曲したmiwaらが、それぞれの想いを込めたパフォーマンスを披露した。後半は、小室哲哉の演奏とともに田中あいみが名曲を熱唱。木梨憲武は、とんねるずのヒット曲と軽妙なトークで観客を沸かせ、武田真治はサックス演奏で会場を盛り上げた。「熊本が大好きなんで、できることをしたい」と語る木梨に続き、南こうせつが登場。熊本での思い出を振り返り、世代を超えて集まった出演者たちを「まるで家族を見ているみたい。」と称え「みんなが復興コンサートを楽しみ、明日から頑張るぞという気持ちが手拍子から伝わって、ここにいるだけで幸せです」と感謝し、自身の名曲を唯一無二の温かな歌声で会場を包み込んだ。ラストは出演者全員による歌唱で締めくくられ、感動のフィナーレとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を通じて復興への思いを分かち合い、「心の復興支援」の場として未来へとつなぐメッセージを届けた「令和8年 熊本地震 復興コンサート『FUTURE』」。その特別なステージで生まれた感動やアーティストたちの想いは、アーカイブ配信で視聴できる。熊本から届けられた音楽とメッセージを映像で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公演名「令和8年 熊本地震　復興コンサート〝FUTURE〟」&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.kumamoto-fukkou.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kumamoto-fukkou.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アーカイブ視聴期間：2026年10月24日（土）10:00〜10月30日(金)23:59&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;://w.pia.jp/t/kumamoto-future-&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;pls&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kumamoto-future-pls/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198227/_prw_PI1im_dqUNY6lQ.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>内村光良 作・演出・出演！新作舞台！ 『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』 3月・4月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198202</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>内村光良 作・演出・出演！新作舞台！ 『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』 3月・4月上演決定！ 『東京2/3』以来、実に10年ぶり。 内村光良が満を持して「作・演出・出演」に挑む待望...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 内村光良 作・演出・出演！新作舞台！  『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』  3月・4月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『東京2/3』以来、実に10年ぶり。 内村光良が満を持して「作・演出・出演」に挑む待望の新作舞台『Time moves on&amp;nbsp;～みどりと急須の精～』が、2027&amp;nbsp;年3&amp;nbsp;月・4&amp;nbsp;月、東京建物 ぴあ シアターにて幕を開ける。 新たな劇場空間から、笑いと感動の物語をお届けします！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目の出演陣には、座長である内村光良のほか、日曜劇場『ドラゴン桜』や映画『遺書、公開。』などの話題作に多数出演し、今期のNTV系ドラマ『ハイド＆シーク ０秒前の彼女』でのヒロイン役と繊細な演技力と存在感で注目を集める実力派若手女優・志田彩良、『キングオブコント2018』王者のお笑いトリオ『ハナコ』のメンバーでネタ作りを担当。コントで見せる卓越した表現力とキャラクター造形で高い評価を得ている秋山寛貴（ハナコ）、12歳で『劇場版 仮面ライダー電王 俺、参上！』でライダーのミニ電王および小太郎を演じ話題になり、その後も映画・ドラマ・舞台を中心に精力的に活動し確かな演技力と爽やかな魅力を兼ね備える俳優・溝口琢矢、アイドルグループ活動を経て、女優・モデルとして活躍の幅を広げ、内村光良監督作品『夏空ダンス』や内村が主催するコントライブ『内村文化祭&#039;23 初心』に出演と内村との関係性が深い倉島颯良、そして舞台女優として長いキャリアを持ち、第31回読売演劇大賞で最優秀女優賞を受賞。映画・ドラマでは、数々の作品で唯一無二の存在感を放つ名バイプレイヤーであり、NHK『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』での共演で内村が最も信頼を寄せる池谷のぶえらが名を連ねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回上演決定にあたり、作・演出・出演を務める内村光良からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜内村光良　コメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『東京2/3』という舞台を上演してから、ちょうど10年。&lt;br /&gt;
今回は『Time moves on〜みどりと急須の精～』という、何だか勢いで付けたタイトルのお芝居を演じることに相なりました。&lt;br /&gt;
私はさておき、キャストの皆さんがとにかく最高！&lt;br /&gt;
そして私の足りないところは、素敵なスタッフさんたちに全て補ってもらっており、おんぶにだっこ状態で進んでおります。&lt;br /&gt;
まさにTime moves on！&lt;br /&gt;
桜咲く頃、「東京建物 ぴあ シアター」にて、お待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：『Time moves on 〜みどりと急須の精〜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・出演：内村光良&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：内村光良、谷澤拓巳&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：志田彩良、秋山寛貴（ハナコ）、溝口琢矢、倉島颯良、池谷のぶえ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おおたけこういち、立川ユカ子、長谷川慎也、白井美貴、辻 大樹(辻＝一点しんにょう)、時松研斗、山城屋理紗、浅田壮摩、須田 歩、千葉雅大、鶴田 彩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程：2027年3月・4月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
協力：マセキ芸能社&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.kyusu2027.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kyusu2027.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X公式　@TMO_kyusu2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198202/_prw_PI1im_736lp2uY.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610198175</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2026 12:40:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート Photo by 日吉”JP”純平 東京・渋谷に位置するライブハウスであるsh...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」ライブレポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京・渋谷に位置するライブハウスであるshibuya eggman。今年で設立45周年を迎えた同ライブハウスは、音の鳴る場所を提供するのみならず、2006年1月に発足したインディーズレーベル・murffin discsの発信を通じ、ライブハウスで発見したアーティストを次々とリスナーへ届けてきた。そんなmurffin discsが設立20周年を祝し、2026年10月18日（日）に東京・国立代々木競技場 第一体育館にて主催イベント『murffin Carnival!!』を開催した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo byマスダユウタ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京と大阪でのポップアップショップの展開や、20周年を記念した映画『はじまりのさよなら』の発表、所属アーティストの楽曲を収めたサンプラーの配布など、アニバーサリーイヤーを盛り上げるべく様々な施策を展開してきたmurffin discsであるが、やはり彼らの原点はライブハウスであり、現場。murffin discsにとって過去最大規模となった本イベントでは、FRY STAGE、SCRAMBLE STAGE、BOIL STAGE、POACH STAGEと銘打たれた4ステージに、合計20組のアーティストが集結した。&lt;br /&gt;
 Photo by 堤瑛史  Photo by 堤瑛史 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マカロニえんぴつ&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;FRY STAGEのトップバッターを飾ったのは、2016年にmurffin discs内で立ち上がったレーベル・TALTOに所属するマカロニえんぴつだ。所属当初は東京カランコロンとSAKANAMONの背中を見つめるレーベルの弟分だった彼らだが、はっとり（Vo,Gt）が「TALTOを背負ってきてるんで」と話したように、今となってはTALTOの看板を堂々と担う1組である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一癖も二癖もある華やかなメロディーを、確かなスキルでポップスとして束ね上げていく手腕はTALTOに所属するバンドの緩やかな共通項であるが、マカロニえんぴつの5人も1曲目に演奏した「いつか何もない世界で」から、多種多様な音色を散りばめていく。四分音符で鳴らされるエレキベースが牽引した「グッドラック・マイラバー」にしろ、花火のサウンドエフェクトを組み込んだ「星が泳ぐ」にしろ、随所に設置された仕掛けが発動する度に、オーディエンスも両腕を掲げ応答。この光景にははっとりも「音楽へ食らいつく皆さんの姿を見て、このやり方で間違っていなかったかもなと思いました」と称賛を送った。&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
一方、スカイブルーのレーザーが舞った「悲しみはバスに乗って」のこぶしやがなりを加えたパワフルな歌声を筆頭に、カラフルという形容に留まらないエネルギーを湛えていることこそ、マカロニえんぴつがライブバンドたる所以。「すげぇ臭いことを言うと、全部の瞬間が運命だと思ってます」と最後を彩った最新曲「運命さがし」の最中、一心不乱に一音一音を鳴らすメンバーの姿は、決して気負うことなく、愚直に今を生きるマカロニえんぴつを剥き出しにしていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
sumika&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先輩も後輩も関係なく、一等賞をとりにやってきました」という幕開けの合図と同時に「運命」を放ち、〈”1”唱えて チャームのように〉の歌い出しでナンバーワンを示唆する1本指をあちこちから出現させたsumika。片岡健太（Vo,Gt）が「契約書を探したけど無かった」と笑いながら明かしていた通り、彼らとmurffin discsの関係は、2014年11月にレーベル・［NOiD］から発表した2ndミニアルバム『I co Y』から数えて、12年に及ぶ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「murffin discsのことは、いつか本にしたいんです」と語るほどのストーリーもあってか、「愛を込めて」と捧げられた「Lovers」では小川貴之（Key,Cho）が「あなたのおかげで今がある！」と咆哮し、片岡も「過去一のヤツ、やるんだろ！」「今日は今日しかない。だから全部出しきる！」と気迫の籠った台詞を重ねながら、「ふっかつのじゅもん」や「「伝言歌」」を連投していった。&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
「俺たちは3年前にメンバーを亡くしました。そこから、今みたいに笑えるようになって、音楽が楽しいと心の底から思えるようになったのは、murffin discsのおかげです」と感謝を告げると、片岡がおもむろに歌い出す。エンディング曲は「Starting Over」だ。「俺たちで 今ゆこうか」と歌詞を変え、熱唱を先導したsumikaは、MCで口にした「murffin discsに依存するのではなく、フラットに付き合っていきたい」という理想の関係性を、その逞しいステージで実現しようとしていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SUPER BEAVER&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;FRY STAGEを締めくくったSUPER BEAVERは、「俺らでしかできない、馬鹿デカい音楽を作りましょう」と「美しい日」をオープナーに選択。真紅の映像に極太の歌詞が投影された2曲目の「燦然」や、「手加減しなくて良いですよ？」の激励に会場中の合唱とクラップが注がれた4曲目の「クライマックス」、「汗水垂らすバンドが好きなんで、楽しかったです」と1日を振り返った上で、そんな泥臭いロックバンドとして自身も音楽を鳴らし抜くことを表明した6曲目の「生きがい」をはじめ、メジャー再契約を果たした2020年6月10日以降に世へ放たれた楽曲を中心とするセットリストが展開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［NOiD］の発足10周年を記念した2023年のイベントにて、［NOiD］時代のSUPER BEAVERとの対バンをセルフで繰り広げていたことを考えれば、2013年から2020年6月までにリリースした［NOiD］時代の楽曲を集約することも可能だっただろう。しかし、彼らはそのルートを選ぶことなく、ドーム公演を経て逞しくなったSUPER BEAVER像を提示したのである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Photo by 日吉”JP”純平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「色んな先輩の客を喰って、俺たちはここまで来たんだよ。だからこそ、今日は色んなバンドに喰ってかかってきてほしいと思ったんだよね」と不敵に告げた上で、「若手バンドの客を含め、全バンドの客を取りにきました」と宣言した通り、SUPER BEAVERはどこまでもチャレンジャーであり、音楽を共に鳴らす仲間を今日も待ち望んでいたようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文＝横堀つばさ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------&lt;br /&gt;
【WOWOW番組情報】&lt;br /&gt;
「murffin discs 20th Anniversary “murffin Carnival!!”」&lt;br /&gt;
熱気あふれるステージの模様はもちろん、レーベルの軌跡やアーティストの魅力に迫る特別企画もお届けする、murffin discsへの愛と情熱が詰まったスペシャルプログラム！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
12月放送・配信予定　※放送・配信終了後～1か月間アーカイブ配信あり&lt;br /&gt;
番組HP：&lt;a href=&quot;https://www.wowow.co.jp/music/murffindiscs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.wowow.co.jp/music/murffindiscs/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610198175/_prw_PI2im_eAq0SBv3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！ 20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168094</link>
        <pubDate>Sat, 17 Oct 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！ 20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！ 劇団Ti...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 劇団TipTap 20周年記念公演 第3弾！！  20周年イヤー最後を飾る2年振りの新作オリジナルミュージカル  ミュージカル『Double Curtain Call』2026年12月上演決定！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
劇団TipTap20周年記念公演の第3弾として、2026年12月19日（土）～24日（木）まで、すみだパークシアター倉にて、ミュージカル『Double Curtain Call』を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
活動20周年を迎えた劇団TipTapが、記念すべきこの１年の最後にお届けする2年振りの新作オリジナルミュージカル。本作の物語は、30年前のある出来事で解散し、それぞれ違う人生を燻ったまま生きてきた劇団員たちが、代表作の上演を願うシナリオスクールの生徒と出会い、過去に縛られて止まっていた時間を動かし始めていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・演出は劇団TipTapの主宰であり、劇団オリジナルミュージカルからグランドミュージカル、翻訳作品まで、常に「今」を表現し続け、海外作品の日本版演出においても言葉の壁を感じさせない瑞々しい表現に定評がある上田一豪が担います。そして2023年に初演され、劇団TipTap20周年記念公演の第一弾として3月に上演された、認知症と夫婦の愛を描いた「星の数ほど夜を数えて」で第31回読売演劇大賞スタッフ賞を受賞した小澤時史が作曲を務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演には、数多くのミュージカルや舞台に出演し、映像作品でも活動の場を広げながら、圧倒的な歌唱力と深みのある演技力で日本のミュージカル界を牽引し続け、今年第51回菊田一夫演劇賞を受賞した俳優・石川禅を迎えます。&lt;br /&gt;
さらに、劇団TipTapオリジナル作品『フリーダ・カーロ』では主演を務めた彩吹真央をはじめ、ひのあらた、菊地まさはる、小野塚勇人、中村翼、吉岡花絵、中野太一ら、劇団TipTapや上田一豪演出作品でもおなじみの実力派キャストや、ミュージカル界で活躍する個性豊かなキャストが集結いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
懐かしさとほろ苦さに満ちたクリスマスに贈る⼈⽣讃歌を、ぜひ劇場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演決定にあたり、翻訳・訳詞・演出の上田一豪からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田一豪コメント&lt;br /&gt;
劇団20周年イヤーの最後、そして石川禅さんを主演にお迎えするのに相応しい作品とはなんなのか？今回も悩みに悩んで脚本を書き上げました。&lt;br /&gt;
私にとって禅さんは演出部の仕事を始めた頃からとってもお世話になってきた憧れの大先輩です。そんな禅さんと過去を振り返り、やり直せない人生に向き合う作品を書きました。人生は歳を重ねれば重ねるだけ未来が短く、過去が長くなります。きっと死ぬ時には過去しか残らない。輝かしい人生のピークを通り過ぎてしまったら残りの人生をどう生きていけばいいのか。魅力溢れる俳優陣と共にほろ苦い人間讃歌をお届け致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演は、2026年12月19日（土）～24日（木）まで、すみだパークシアター倉にて上演。チケットは、本日10月17日（土）より先行販売受付開始。詳細はHP（&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STORY＞
30年前に撮った⼀枚の写真。そこに映るのはある劇団の脚本家、演出家、舞台監督、新⼈⼥優、看板俳優。&lt;br /&gt;
劇団の代表作がプロデューサーの⽬に⽌まり、成功の階段を駆け上がるはずだった。&lt;br /&gt;
しかし、ある出来事がきっかけで脚本家は本が書けなくなり劇団は解散。それ以来作品は眠ったまま上演されていない。&lt;br /&gt;
それぞれ違う⼈⽣を燻ったまま30年⽣きてきた。&lt;br /&gt;
そこに現れるシナリオスクールの⽣徒。劇団の代表作を上演したいと脚本家に思いをぶつける。&lt;br /&gt;
過去に縛られて⽌まっていた時間が動き出す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：ミュージカル『Double Curtain Call』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作・演出：上⽥⼀豪&lt;br /&gt;
作曲：⼩澤時史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：⽯川 禅&lt;br /&gt;
ひのあらた 彩吹真央 菊地まさはる ⼩野塚勇⼈&lt;br /&gt;
中村 翼 吉岡花絵 中野太⼀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：すみだパークシアター倉（〒130-0003　東京都墨田区横川1-1-10）&lt;br /&gt;
日程：2026年12⽉19⽇(⼟)〜24⽇(⽊)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金:9,800円（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先⾏受付期間：10⽉17⽇(⼟)〜11⽉8⽇(⽇)23:59&lt;br /&gt;
先⾏お申込URL：&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/@/DCC&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/@/DCC&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：11⽉14⽇(⼟)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：@gekidan_TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：Cue Company&lt;br /&gt;
企画・製作：TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168094/_prw_PI1im_2u7OQ2qm.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168103</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:20:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！ 国民的楽曲とも言える「魅せられて」を代表曲とし、日本と台湾をつなぐ友好の架け橋として活躍しているジュディ・オングが歌...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング60周年記念コンサート、小林幸子、中村雅俊も駆けつけ華やかに開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国民的楽曲とも言える「魅せられて」を代表曲とし、日本と台湾をつなぐ友好の架け橋として活躍しているジュディ・オングが歌手生活60周年を記念したコンサート「Diva60 The legend of Judy Ongg」を約４,０００人とともに見事に成功させた。旧友である小林幸子、中村雅俊が駆けつけ、６０年に渡る音楽人生を彩る豪華なひとときとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多方面で活躍を続けてきたジュディ。歌手としては1979年、「魅せられて」がダブルミリオンのヒットとなり、大晦日の「第21回日本レコード大賞」で大賞を受賞し、一躍、日本国民がジュディ・オングという名を知った。楽曲の素晴らしさはもちろん、あの純白の羽を広げたような姿は、青いエーゲ海と大きな空を想像させ、テレビで見ていた老若男女は真似をして、社会的ブームとなった。木版画家としては、25歳で弟子入りして以来、努力を重ね幾度となく日展入選を果たし、国内外で個展を開く活躍をしている。また大ヒット曲をかかえながら、女優としてテレビや映画に出演し、二刀流で多忙な生活を送ってきた。そんなジュディが歩んできた60年の歌手生活。この日の記念コンサートは、その厚みや深さを感じられるステージとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演前、歌手活動の還暦にちなんだ赤いドレスを着て多くの報道陣の取材に答えたジュディは、「この60年、本当に幸せ者だと思います。やはり歌手人生の一番の転機は、「魅せられて」に出会ったこと。自分の中のいろんなパーツが引き出され、エンターテイメントの表現の花が開きましたね。あなたは役者なの？歌手なの？って聞かれても「私はジュディ・オング」って言えるようになった」と振り返る。60周年をお祝いに駆けつけたゲストの小林幸子は「私が１５歳の頃からの長いお付き合い。実は私の紅白の衣装は、ジュディさんに衣装の先生を紹介してもらったことがきっかけ。ジュディさんのパクリなんです」と語り、報道陣を笑わせた。中村雅俊は「アメリカ映画の撮影で１ヶ月半、夫婦役で共演したときは、随分頼りにさせてもらった。６０年も第一線で活躍し続けることはとても立派なこと」と称賛し、ジュディは「人生で一番大切なものは友。人生を豊かにしてくれる私の宝物です。」と旧友の二人に感謝を述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そして、記念コンサートの幕が開いた。華やかなライトが回り続ける中、ステージ上に真っ赤な月が浮かびあがると、「たそがれの赤い月」でオープニングを飾る。「今日は皆さんに歌っていただいて一緒に楽しみたいの」と語り、「涙のドレス」「愛の巡り合い」などを次々と歌い上げる。祝福にかけつけたドリアン・ロロブリジータが場を盛り上げ、ゲストの小林幸子とは「真っ赤な太陽」を、中村雅俊とは「恋人も濡れる街角」を熱唱。中盤には、47年ぶりの出演となる台湾映画「陽だまりの歌が聴こえる」（2027年1月公開）の挿入歌「時間之歌」を披露。優しく哀愁漂う美しい世界観にステージが包まれた。後半は、jazz「ケセラセラ」や「白の幻想」などを披露し、終盤、満を持して、名曲「魅せられて」を熱唱。煌びやかに輝き、オーロラの光をまとった生まれたての蝶のような美しい純白の衣装が会場中を魅了した。心を込めて歌い上げると、感極まった様子で「この声が続く限り、聞いてくださる皆様がいる限り、私は歌い続けたいと思います」と挨拶。ジュディの父が詩を書いたという「祈祷」を、世界平和への祈りを込めて歌い上げた。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
歌手として歩み始めてから６０年。時代を彩る名曲とともに、多彩な才能を発揮しながら、歌を愛し続け、歌い続けたジュディ・オング。記念すべき一夜限りのコンサートは、これまで支えてくれた人々への感謝と、音楽への変わらぬ情熱を伝えるステージとなった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;ジュディ・オング 歌手生活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
「Diva60 The legend of Judy Ongg」&lt;br /&gt;
2026年10月15日　東京国際フォーラム ホールA&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://judyongg.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://judyongg.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168103/_prw_PI2im_2uTZS968.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに 江川卓が出演決定！ 5 名のスペシャルゲストを迎え3 部構成で開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168080</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに江川卓が出演決定！5名のスペシャルゲストを迎え3部構成で開催！ 元中日ドラゴンズ監督・ゼネラルマネージャーの落合博満氏による「落合博満 講演会 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「落合博満 講演会 2026」大田区民ホール・アプリコに江川卓が出演決定！5名のスペシャルゲストを迎え3部構成で開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元中日ドラゴンズ監督・ゼネラルマネージャーの落合博満氏による「落合博満 講演会 2026」が、7月の東京・日本青年館ホールを皮切りに、11月8日（日）の愛知公演まで全国7公演で開催されている。11月3日（火・祝）の大田区民ホール・アプリコには、江川卓氏の出演が新たに決定した。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
落合氏は、1978年ドラフト3位でロッテに入団。1981年に首位打者を獲得し、翌1982年には当時史上最年少の28歳で三冠王に輝いた。1985年、1986年にも三冠王を獲得し、史上初の3度目、2年連続の三冠王を達成。1998年の現役引退後は、2004年から中日ドラゴンズの監督を務め、2007年にはチームを53年ぶりの日本一に導いた。2011年には野球殿堂入りを果たしている。&lt;br /&gt;
7月20日に開催された日本青年館ホールでの講演会では、落合氏の登場を迎える大きな拍手が会場を包んだ。前半の講演に続き、後半は森繁和氏、江川卓氏を迎えたトークセッションが行われ、大いに盛り上がりを見せた中、落合氏からは江川氏に異例の出演リクエストも飛び出し、今回の登壇に繋がったという経緯。&lt;br /&gt;
前回のトークでは飛びださなかった内容がまた新たに生まれることになるでしょう。&lt;br /&gt;
落合氏が1953年生まれ、森氏が1954年生まれ、江川氏が1955年生まれ。&lt;br /&gt;
同世代ならではのディープなトークにも期待したい。&lt;br /&gt;
全7公演のうち、11月3日（火・祝）の東京・大田区民ホール・アプリコ 大ホール公演と、11月8日（日）の愛知・一宮市民会館公演は、通常公演とは異なる特別編成で実施する。大田区ホール公演には森繁和氏、福留孝介氏、五十嵐亮太氏、川崎憲次郎氏、江川卓氏、愛知公演には森氏、岩瀬仁紀氏、川上憲伸氏、英智氏、吉見一起氏が出演。両公演は、全席指定13,200円（税込）／アンダー19割6,600円（税込）で実施される。&lt;br /&gt;
大田区公演は3部構成で、第1部は落合氏による講演、第2部は落合氏・森氏・江川氏によるトーク、第3部は落合氏・森氏・福留氏・五十嵐氏・川崎氏によるトークを行う。&lt;br /&gt;
江川氏は第2部のみの出演となる。&lt;br /&gt;
※江川卓氏のプレゼントおよび抽選会はございません。江川卓氏の質疑応答は、進行状況により行わない場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スペシャルゲストプロフィール＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森繁和　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1978年ドラフト1位で西武ライオンズに入団。1983年に最優秀救援投手を受賞。2004年から中日ドラゴンズで投手コーチ、ヘッドコーチを歴任し、落合監督を支えた。2016年に中日ドラゴンズの監督就任が発表され、2017年から2018年まで指揮を執った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福留 孝介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年ドラフト逆指名1位で中日ドラゴンズに入団。首位打者を2度獲得し、2006年にはセ・リーグMVPを受賞。2008年からMLBのシカゴ・カブスなどでプレーし、2013年に阪神タイガースへ加入。2021年に中日ドラゴンズへ復帰し、2022年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
五十嵐 亮太　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団。2004年に最優秀救援投手を受賞し、2010年からMLBニューヨーク・メッツでプレー。福岡ソフトバンクホークスを経て、2019年にヤクルトスワローズへ復帰。2020年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川崎 憲次郎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988年ドラフト1位でヤクルトスワローズに入団。1993年に日本シリーズMVPに輝き、1998年には17勝を挙げて最多勝と沢村賞を獲得。2001年に中日ドラゴンズへ移籍し、2004年、落合監督就任初年の開幕戦で先発を務め、同年限りで現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江川 卓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作新学院高校、法政大学を経て、1979年に読売ジャイアンツに入団。1980年、1981年に最多勝を獲得し、1981年には20勝を挙げ、最優秀防御率とセ・リーグMVPに輝いた。通算135勝、1366奪三振を記録し、1987年に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜全国公演日程（9月〜11月）＞
※全公演　開場12:00／開演13:00　※（）内はスペシャルゲスト&lt;br /&gt;
9月21日（月・祝）　広島・JMSアステールプラザ 中ホール&lt;br&gt;（森繁和・達川光男・高橋慶彦）&lt;br /&gt;
9月26日（土）　宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br&gt;（森繁和・梨田昌孝・中村紀洋）&lt;br /&gt;
10月4日（日）　福岡・大野城まどかぴあ 大ホール&lt;br&gt;（森繁和・工藤公康・内川聖一）&lt;br /&gt;
10月25日（日）　兵庫・あましんアルカイックホール・オクト&lt;br&gt;（森繁和・梨田昌孝・中村紀洋）&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝）　東京・大田区民ホール・アプリコ 大ホール&lt;br&gt;（森繁和・福留孝介・五十嵐亮太・川崎憲次郎・江川卓）&lt;br /&gt;
11月8日（日）　愛知・一宮市民会館&lt;br&gt;（森繁和・岩瀬仁紀・川上憲伸・英智・吉見一起）&lt;br /&gt;
料金：広島・宮城・福岡・兵庫公演　全席指定8,800円（税込）／アンダー19割4,400円（税込）&lt;br /&gt;
東京（大田区民ホール）・愛知公演　全席指定13,200円（税込）／アンダー19割6,600円（税込）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ochiai-hiromitsu-koenkai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168080/_prw_PI1im_3Hg67oYu.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！ ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！ 2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610168068</link>
        <pubDate>Fri, 16 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！ ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！ 2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」 2026年10月31日の小...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が集結！&lt;br&gt;ミュージカル『ALICE』開幕直前の稽古場を公開！&lt;br&gt;2年ぶりの再演に向け「大きな愛をお届けします！」  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京をはじめ、北海道から九州まで全国42都市48公演を巡るミュージカル『ALICE 〜不思議の国のアリスより〜』の稽古場取材会が、2026年10月14日（水）に行われ、田中夢羽、藤田朋子、ROLLY、土屋アンナ、吉田要士、松村雄基が公演への思いを語りました。&lt;br /&gt;
また、2027年2月に開催される愛知・東京公演のチケット一般発売が、10月17日（土）12時よりスタートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーなど、さまざまなジャンルで作品化され、今なお 『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにしました！様々な『愛』と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスによって繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2年ぶりの再演となる本作。取材会で、田中は「2年前は、アリスの真っ直ぐさや元気の良さ、力強さに助けてもらい、私自身を不思議の国に連れて行ってもらっているような感覚がありましたが、今回は、アリスと一緒に楽しんで、ワクワクして、驚いて、悲しんでいることを、稽古を通して感じています。アリスという役により自分を重ねられるといいなと思いながら今、稽古に挑んでいます」と思いを話しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田と松村は今回、初参加となります。藤田は「毎日、楽しいです。ずっと前からお友達のROLLYさんや以前に共演した松村雄基くんもいますし、初めての方も初日から10年来の友達のようなざっくばらんな雰囲気で進んでいるので、意見も忌憚なく言い合って、新しい発見があります。演出の西田（直木）さんが新しい場面も作ってくださっているので、前回、ご覧になった方も新しい作品を観るような気持ちで観ていただけるのではないかと思います」と稽古を振り返りつつ、「私が演じたらどんな女王になるのかなと思っていると思いますが、私、怖いんですよ(笑)。怖い女王になりますから、ぜひ観てください」と茶目っ気たっぷりに呼びかけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松村は「この作品のテーマと同じように愛があふれている現場です。僕は40数年前に出たドラマで『愛とは信じ、待ち、許すことである』と伝えていて、それは僕自身が40数年間持ち続けている思いなのですが、この現場にはそれがあふれています。そうしたものをお客さまにもお伝えしたいと思って、日々頑張っております」と意気込みました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、土屋、ROLLY、吉田は引き続きの出演です。土屋は、子どもから大人まで楽しめる本作の魅力を、「子どもたちは幕が開いた瞬間に、素晴らしい衣裳や音楽、そして歌って踊るファンタジーの世界に惹きつけられると思います。それぞれのキャラクターの魅力が出ているので、きっとお気に入りのキャラクターを見つけて、ファンになってくれます。親御さんたちは、きっとアリスたちのセリフに自分の人生を重ねられるところがあると思いますし、人として学べるところもある。大人も子どもも楽しめると思っています」とアピールしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージシャンとしても活躍するROLLYは、音楽面の魅力を「極度の緊張感の連続と、それを一瞬のうちに叩き壊してしまうカタストロフィ。豪華でメロディアスで最高のアンサンブル、そして最高のコーラス。音楽は最高に最高です」と独特の言葉で表現し、場を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、吉田も「アンサンブルのチームのダンス力、華やかさ、歌声が輝いていて素晴らしいです。そして、白ウサギにとっては、女王様が藤田さんになったことで、演出も含めていろいろ変わっています。非常に楽しく、毎日、ルンルンな気持ちで稽古場に来ております。ぜひ、皆さまにもご期待いただきたいと思っております」と魅力を語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、この日の稽古場取材会では、劇中の6場面を披露。最初にアリス（田中）、白ウサギ（吉田）、チャールズ（松村）による「ワンダーランド」「ワンダーランド チェイサー」のシーンが繰り広げられました。このシーンは、アリスとチャールズが、白ウサギを追って飛び込んだ穴の中で繰り広げられる華やかなショーナンバーです。&lt;br /&gt;
続いて、ハートの女王（藤田）が圧巻の存在感で歌い上げる「この世の全てを」。迫力ある歌声が稽古場に響きました。&lt;br /&gt;
チャールズによる「チャールズの一週間」は、ハートの女王の逆鱗に触れ、牢屋に閉じ込められたチャールズが歌うナンバーです。ミュージカルならではの遊び心に溢れたナンバーで、トランプ兵たちによるタップも見どころです。&lt;br /&gt;
チェシャ猫（土屋）と白ウサギ（吉田）による「白か黒か」は、異なる考えを持った二人が、歌いながら自分の信念を主張し合う力強いナンバーになっていました。&lt;br /&gt;
さらに、アリス、帽子屋ハッター（ROLLY）、チャールズが登場する「誕生日はどんな日？」は、原作でも有名なお茶会のシーンで繰り広げられるダンスナンバーです。ハンプティ・ダンプティなど、原作でもおなじみの個性豊かなキャラクターが大集合する華やかなシーンでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以下、登壇者のコメント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中夢羽
この稽古場に入って、まだ数日しか経っていないのではないかというくらい怒涛の日々を送っていて、2週間後には本番ということにドキドキしています。ですが、毎日が積み重なっていっているのをすごく感じますし、皆さんの力で2年前よりもレベルアップした「ALICE」になっているのを実感しているので、本番がとても楽しみです。ぜひ、会場の皆さんもアリスと一緒に不思議の国を旅しましょう。ミュージカル「ALICE」から大きな愛をお届けします。皆さまお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田朋子
再演を重ねている作品に初めてのお役で参加させていただくので、不安もありましたが、お稽古で初めて全部を通して、やっと全体がつかめて少しだけホッとしているところです。まだまだ作り上げていかなくてはいけないところはありますが、みんなで一つの作品に向かっていることを感じていますし、作品の楽しさも実感しているので、ぜひたくさんの方に来ていただきたいという気持ちがあります。この作品は、音楽のついている飛び出す絵本のような舞台です。ミュージカル好きもミュージカル初心者の方も、みんな笑顔で帰れると思うので、皆さんでお越しください。お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY
俺はハッター、帽子屋さ。役者は揃った！　あとは君が観に来るだけだ！　君の人生がガラッと変わる日がやってきましたぞ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
土屋アンナ
2年ぶりにこの衣裳をつけてお化粧をしてもらって、この舞台ができることをすごく嬉しく思っています。2年前とは変化したところもたくさんあります。ストーリーやセリフや動き、ダンスといったことも、2年前よりもランクが一段上がっているので、前回観てくださった方も、もう一度観ていただくと新たな感動を味わっていただけると思います。あなたにとって、正義とは何か。この「ALICE」の世界で、観て、楽しんで、考えて、感動して、泣いて、笑ってください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田要士
2年前に続き、白ウサギを演じさせていただく責任と楽しさ、ワクワク、そしてこの素敵な、色の濃い皆さんと一緒に全国ツアーができることに嬉しさを感じながら、120パーセントの気持ちで稽古に臨んでおります。これから初日に向けて、どんどん積み上がっていくことと思っております。全国の皆さまにご覧いただくという責任を持ちながら、最後まで頑張っていきたいと思います。煌びやかで愛と感動があふれるミュージカルです。お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松村雄基
この作品の中で不思議な国に翻弄されまくる役ですが、今、初めての参加で僕自身が翻弄されまくっています。しかし、この翻弄されている状態をパワーにして、初日を楽しく迎えたいと思います。頑張ります。そして、ご来場の皆さまに僕たちの愛をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜STORY＞
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
全国42都市48公演の全国ツアー &lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 月紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;チケット：S席　10,000円　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ヴィガーＫ２株式会社・NIB長崎国際テレビ&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;チケット：S席　11,000円　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;主催：ヴィガーＫ２株式会社・NIB長崎国際テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610168068/_prw_PI9im_YVzt1oja.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137753</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 紅く煙るクラシックコンサート&lt;br&gt;１万人の観客が熱狂   「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは、2024年の日本武道館公演から2年ぶりとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田泰尚の口から大阪城ホール公演がアナウンスされたのは昨年の夏、石田組の大阪フェスティバルホール公演の終演直前のことだった。2026年の石田組全国ツアーのハイライトとして選ばれた会場の名前が告げられると、期待と驚嘆が入り混じった歓声が上がった。日本武道館での公演を見事完売させたとはいえ、1万席を越える会場での室内楽のコンサートは前代未聞。一年以上先を見据えた目標に向かい、石田組は全国各地での演奏を通じてポテンシャルを高めてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場に入り、ステージ正面の席に座ると改めてこのホールの大きさに気付かされる。1983年にオープンした大阪城ホールは、優れた音響設計を有することでも知られており、関西のクラシックファンにとっては年末の風物詩でもある「一万人の第九コンサート」の会場としても馴染み深い。&lt;br /&gt;
舞台面積は隣接する住友生命いずみホールよりも小さく、ステージを囲むように360°に客席が配置されているのは、1963年にオープンしたベルリンフィルハーモニーホールに代表されるいわゆるヴィンヤードタイプのあつらえを思い起こす。至る所に仕込まれている照明機材を除けば、思いの外クラシック音楽の仕様だ。だが、繰り返すがここには1万を超える聴衆が集まっており、その規模感は破格。すでに会場内には静かな期待が満ちている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定刻を少し回って客電が落ちる。奏者たち（組員）がおもむろに不協音を重ねていく。オープニングナンバーはまさかのキング・クリムゾン「21世紀のスキツォイドマン」。ヘヴィロックとフリージャズが交差するのに合わせて照明も赤、青そして紫と波のように会場を照らしていく。いきなりの大曲でのスタートにたじろいでいると、石田は次曲の楽譜をめくり静かにカウントする。レッド・ツェッペリン「移民の歌」。そしてレインボー「キル・ザ・キング」が続く。ロックミュージックにおいて重要なグルーヴという言語化しにくい要素を、原曲にはないクラシックの語法を加えた細かいフックや、オリエンタル風味の首席奏者たちのソロ演奏を通じて石田組は五線譜に落とし込み、クラシック作品として昇華させてしまう。石田組が現クラシック界でも類を見ない演奏集団であることが冒頭の3曲で証明される。ここで石田泰尚の最初のMCが入る。「もう疲れた」とこぼしているが、どこか楽しそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く3曲がこの日演奏されたクラシック作品。人気レパートリーでもあるバルトーク「ルーマニア民俗舞曲」はトランシルヴァニアの民謡をもとに短い舞曲が続けて演奏される。一般的には6曲構成とされており、6曲目は“速い踊り”。だが本来は“速い踊り”は2つに分かれており、石田組は7曲の構成として演奏するこだわりを持つ。7曲目に入った時のギアの上がり方は見事で、一際大きい拍手が送られた。&lt;br /&gt;
イギリスのラターの小品を挟み、この日が初披露となったビゼー「ジプシーの踊り」。オペラ「カルメン」の中でもハイライトのひとつとして知られているが、同一のリズムパターンに乗せて静から動へ、みるみる踊りの輪が広がっていく様はラヴェル「ボレロ」を想起させる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半の最後に用意されたのはこれもまたハードロック界の大作、レッド・ツェッペリン「アキレス最後の戦い」。ツェッペリン後期の傑作アルバム「プレゼンス」の冒頭を飾るツェッペリン・グルーヴの極北とも言える難曲だが、このパフォーマンスも見事だった。何よりも、本作の核である10分間のサウンドデザインがしっかりと奏者たちのアンサンブルにより再現されている（この曲については、再現できるかどうかが本当に重要で、ヴォーカルのハーモニーやギターフレーズの重なりに至るまで音響スタッフの拘りが聴き取れた）。そして、ロバート・プラントのヴォーカルを担う石田のソロは一際美しく、文句なしの名演で前半を終えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半はピアソラの２作品で幕を開ける。「ビジュージャ」はこれまでも度々取り上げられてきたが、ピアソラの中では通好みの一曲として知られる。当時組んでいた五重奏団のプレイヤビリティに当て書きされたような難曲を、見事に弦楽合奏として表現する。そして、石田がソロ活動で好んで取り上げる「ル・グラン・タンゴ」が石田組としてこの日の新レパートリーとして用意されていた。ピアソラの筆による数少ない本格的なクラシック音楽のための10分を超える作品で、小規模なヴァイオリン協奏曲の雰囲気からダイナミックな弦楽合奏へと変容していく見事な構成。今後も石田組のコンサートで幾度も取り上げられるであろう重要な一作となった。ここでは近藤和明、松岡あさひら編曲者の腕が光った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続くMCでも石田は楽しげにメンバーを紹介していく。自分が紹介される番になると袖に引っ込んでしまうチャーミングさも健在。&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「炎のランナー」の映画音楽がプログラムに広がりを与える。原曲は大規模なオーケストレーションやシンセサイザーが用いられているが、この弦楽合奏団はどうして少ない人数でこれほどまでに高揚感を表現できるのだろうか。最後の主和音の斉奏が美しい。また、奏者へ絞られる照明の束や、奥行きのあるリバーブを施された音響など、技術スタッフの演出力の高さも記しておきたい。続くガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」は今年からレパートリーに加わったナンバー。印象的なアルペジオによるイントロがヴァイオリン群により始まると、優しい光が差し込む。ガンズナンバーが多用された2022年のマーベル映画「ソー：ラブ＆サンダー」で天から舟が舞い降りるシーンで本作が流れるのだが、その構図とそっくりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田の中東風のソロとクラシカルな弦楽四重奏に続けて、短いカウントと共にラウド＆ファストのディープ・パープル「スピード・キング」が始まる。ゴールが見えてきた。クールだが熱い演奏で、奏者たちの集中力も一段と高まる。リッチー・ブラックモアの書くギターリフと弦楽合奏の相性は本当に良い。そして、いつの間にかステージの足元がスモークで覆われている。武道館公演では「紫の炎」で火柱が上がった。ならば今回はということで、ディープ・パープル「スモーク・オン・ザ・ウォーター」が最終曲に選ばれた。煙が紅い光により色付けられ、徐々にビートが重く、切れ味深く重ねられていく。石田と首席奏者たちとの拮抗するソロ回しを聴かせてドラマティックに本編が終わった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拍手は鳴り止まない。だが石田組はなかなかステージに戻ってきてくれない。これは石田の準備に時間がかかっているのだな…と察した客席からのアンコールの拍手は一層大きくなる。ようやく戻ってきた団員たちが奏でるイントロにホールが沸く。「ほんわかぱっぱ」…もとい、レオ・ウッド「サムバディ・ストール・マイ・ギャル」はこうして聴くと本当に愉しいジャジーなポピュラー・ソングだ。そして舞台後方から恭しく登場した石田泰尚は、吉本新喜劇の座長すっちーことすち子に扮していた。カツラを被っていてもそのソロは流麗で、赤いカーディガンをおしゃれに着こなしているのがまた可笑しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベット・ミドラーの代表曲「ローズ」をしっとりと奏でた後、アンコールの最後には「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」「ホワットエヴァー」とオアシスナンバーが2曲用意された。オアシスが日本から世界ツアーをスタートさせた2000年3月、ノエル・ギャラガーが本作を歌った同じ会場で改めてこの名曲に聴き入った。「”嫌な思い出にはしないで”俺にはそう聞こえたんだ」「お前が何をやっても何を言っても大丈夫だよ」という2曲の歌詞と、石田が最後のMCで伝えた「最高でした」「また会いましょう」という短い感謝の言葉が重なっていく。暖かな拍手に包まれてカーテンコールは続いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の大阪城ホール公演では、その規模と真っ向から立ち向かうプログラムと演出が用意され、石田泰尚はそれに応えてみせた。東京、大阪と続いたこのプロダクションがこれからも続いていく展望が見えたと言えるだろう。石田組はどれだけ大きな舞台に立っても石田組だった。それは武道館公演の時にも感じたことだが、武道館では「今日だからこそ」という祝祭的な気分も伝わっていた。この日の佇まいはそれ以上に自然体かつ普段通りで、各地のコンサートホールと同じ親密な空気が流れていた。一対一の音楽の対話が客席の数だけ生み出される。それこそが良質なクラシックコンサートの在り方で、石田組がこれだけの成功を収められた理由がよく分かる一夜だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート記事：小崎紘一&lt;br /&gt;
舞台写真：西木義和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 セットリスト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜１部＞&lt;br /&gt;
キング・クリムゾン(近藤和明編曲)：21 世紀のスキッツォイド・マン&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移⺠の歌&lt;br /&gt;
レインボー（松岡あさひ編曲）：キル・ザ・キング&lt;br /&gt;
バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア⺠俗舞曲&lt;br /&gt;
ラター：弦楽のための組曲より第 3 曲「おお、ウェイリー、ウェイリー」&lt;br /&gt;
ビゼー(松岡あさひ編曲)：カルメンよりジプシーの踊り&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：アキレス最後の戦い&lt;br /&gt;
＜２部＞&lt;br /&gt;
ピアソラ(近藤和明編曲)：ビジュージャ&lt;br /&gt;
ピアソラ(松岡あさひ編曲)：ル・グラン・タンゴ&lt;br /&gt;
シルヴェストリ(松岡あさひ編曲):バック・トゥ・ザ・フューチャー&lt;br /&gt;
ヴァンゲリス(松岡あさひ編曲):炎のランナー&lt;br /&gt;
ガンズ・アンド・ローゼズ(松岡あさひ編曲)：スウィート・チャイルド・オブ・マイン&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(近藤和明編曲)：スピード・キング&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(松岡あさひ編曲)：スモーク・オン・ザ・ウォーター&lt;br /&gt;
＜アンコール＞&lt;br /&gt;
レオ・ウッド(松岡あさひ編曲)：サムバディ・ストール・マイ・ガール&lt;br /&gt;
マクブルーム(松岡あさひ編曲)：ローズ&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ドント・ルック・バック・イン・アンガー&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ホワットエヴァー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を成功させた。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。結成時から30年参加するYAMATO String Quartet、自身がプロデュースした弦楽アンサンブル“石田組”など様々なユニットでも独特の輝きを見せる。2018 年には石田組がNHK-FM「ベストオブクラシック」およびBSプレミアム「クラシック倶楽部」 で放送されその熱いステージの模様は大きな反響を呼び、2019年にはEテレ「ららら♪クラシック」で特集が組まれた。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2022年に初の著書となる「音楽家である前に、人間であれ！」を刊行。ミューザ川崎シンフォニーホールにて無伴奏から協奏曲まで様々な編成で演奏する「石田泰尚スペシャル 熱狂の夜」を2022年から隔年で開催。2024年にはNHK「あさイチ」に出演し大きな話題となった。石田組は弦楽アンサンブルとしては異例の日本武道館、大阪城ホール公演を成功させ、今最も勢いに乗る存在として注目を集めている。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610137753/_prw_PI1im_MOwCycGa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>菅井友⾹（まつ役）の出演が決定︕映像とフルオーケストラで体感する⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097620</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！ 菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！ 映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート 2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！  菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！  映像とフルオーケストラで体感する  大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツメモリアルにて、名場⾯と⾳楽で綴る⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサートに、まつ役を演じる菅井友⾹のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生が登壇。&lt;br /&gt;
さらに、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香の出演も新たに決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097604</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！ クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いよいよ10月11日(日)開催！&lt;br /&gt;
「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）大阪城ホールに登場します。このたび、会場で販売されるオリジナルグッズが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪城ホール公演では、これまでのツアーグッズに加え、石田組のロゴを大きくあしらった「ブルゾン」と大阪城ホール公演ならではの「石田泰尚のぼりタオル」が新登場！インパクト抜群で圧倒的な存在感を放つグッズを身につけて、一緒に盛り上がりましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 グッズ販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間：14:30&lt;br /&gt;
販売場所：大阪城ホール北口　グッズ販売所&lt;br /&gt;
＊グッズ売場でのお持ち帰り用の袋のご用意はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 当日券販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間： 16:00&lt;br /&gt;
販売場所：当日券売場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方席一般：10,000円　後方席U17：5,000円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8,000円　後方サイドU17：4,000円&lt;br /&gt;
本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
★来場者全員プレゼント：公演日入りオリジナルリストバンド （５色ランダム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jpnjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610097604/_prw_PI1im_mgd5HIhJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリース記念リサイタルが東京、大阪で開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067364</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した リサイタルが東京、大阪で開催決定！ 須田祥子 「ビオラは歌う５」 発売記念リサイタル2027 東京フィルハー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;  日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子  CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した  リサイタルが東京、大阪で開催決定！  &lt;br&gt;  須田祥子　「ビオラは歌う５」    発売記念リサイタル2027&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者を務める、日本屈指のヴィオラ奏者・須田祥子。ソロ活動やヴィオラ演奏集団「SDA48」の主宰、石田泰尚率いる「石田組」の女性組員第一号としても、ヴィオラの魅力を広め続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その須田が、自身のCDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾をリリース。発売を記念し、【東京・大阪】でリサイタルを開催します。共演はピアノの松本望、メゾ・ソプラノの林美智子。ヴィオラ、ピアノ、歌声が溶け合う特別なステージを、ぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏曲目（予定）&lt;br /&gt;
・ピアソラ（須田祥子編曲）：言葉のないミロンガ　&lt;br /&gt;
・ピアソラ（三村総撤編曲）：鮫&lt;br /&gt;
・ボーエン：ヴィオラとピアノのためのファンタジー　作品54&lt;br /&gt;
・ヒンデミット ：ヴィオラとピアノのためのソナタ　作品25-4 (1922)&lt;br /&gt;
・ブラームス：2つの歌　作品91&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
＊曲目は変更になる可能性もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あす 10月10日(土) 午前10時より最速先行販売を開始！&lt;br /&gt;
受付先&lt;br /&gt;
（東京）キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　0570-550-799（平日11時〜18時/土日祝10時〜18時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（大阪）イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sudasachiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】須田祥子「ビオラは歌う5」発売記念リサイタル 2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演日程】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2027年1月6日(水)19:00開演 (18:30開場）東京オペラシティ リサイタルホール&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2027年2月4日(木)19:00開演 (18:30開場）あいおいニッセイ同和損保 ザ・フェニックスホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者】&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子　&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
全席指定 5,500円、U17: 2,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※U17チケットは17歳まで。入場時に年齢のわかる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※車イス席をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各お問合せまでご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年11月14日(土)10:00&lt;br /&gt;
【主催】キョードー東京　【協力】キョードー大阪&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】東京：キョードー東京 0570-550-799（平日11時-18時/土日祝10時-18時）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　大阪：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12時〜17時/土日祝休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子（すだ さちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋学園大学在学中にヴァイオリンからヴィオラに転向、同大学を首席で卒業。第23回ヴィットリオ・グイ国際コンクールを始めとする多数のコンクールで第1位優勝。2015年5月「題名のない音楽会」及び2016年11月「らららクラシック」ヴィオラ特集、同月の「題名のない音楽会」の「弦楽四重奏特集」に出演。2016年1月には「報道ステーション」で白川氷柱群の前からヴィオラだけのソロ演奏が生中継された。また2018年6月NHK-FM「きらクラ」の水戸での公開収録、2020年2月には「今日は一日ビオラ三昧」にゲスト出演。現在、東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者、「アクロス弦楽合奏団」「ザ・シンフォニエッタみよし」のメンバーを務める他、ビオラ演奏集団「SDA48」を主宰。洗足学園音楽大学非常勤講師。CD「ビオラは歌う」シリーズ、「びおらざんまい」「VIOLA INFINITY」をリリース。レッシュ4スタンス理論マスター級トレーナー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望（まつもと のぞみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道出身。東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。パリ国立高等音楽院ピアノ伴奏科首席卒業。これまでに作曲を土田英介、尾高惇忠の各氏に、ピアノを三角祥子、北島公彦、浜口奈々、E.Berchotの各氏に、伴奏法をJ.Koerner氏に師事。&lt;br /&gt;
2007年第４回リヨン国際室内楽コンクール第１位及び特別賞（ヴァイオリンとピアノのデュオ）。2008年度文化庁新進芸術家海外留学制度派遣研修員。2009年第55回マリア・カナルス国際音楽コンクール・ピアノトリオ部門第１位。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 在学中より作曲と演奏の両分野で活動を展開し、2003年東京文化会館主催合唱作品作曲コンクール最優秀賞、受賞作品をはじめ自作曲集、編曲集等の出版多数。近年は、全日本合唱コンクールやNHK全国学校（合唱）音楽コンクールの課題曲の作曲者となり注目を集める。演奏ではアンサンブルを中心に活動、国内外のアーティストと共演を重ねるほか、CDレコーディング等に多数参加。東京藝術大学弦楽科伴奏助手を経て、現在国立音楽大学、洗足学園音楽大学、各非常勤講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子（はやし みちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。新国立劇場オペラ研修所第1期修了。文化庁派遣芸術家在外研修員としてミュンヘンに留学。2003年国際ミトロプーロス声楽コンクール最高位入賞。第5回ホテルオークラ音楽賞受賞。二期会、新国立劇場を中心に数多くのオペラに出演、近年では兵庫県立芸術文化センター「佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2024」と2026年東海市芸術劇場での「蝶々夫人」にスズキ役で出演、卓越した歌唱と抜群の存在感を示した。&lt;br /&gt;
チョン・ミョンフン、パーヴォ・ヤルヴィなど国内外の指揮者と主要オーケストラに共演を重ね、また、ビゼーのオペラ「カルメン」ハイライト版やモーツァルトのダ・ポンテ三部作オペラ等を自らプロデュースするなど人気、実力ともに群を抜くメゾ・ソプラノとして幅広く活動している。&lt;br /&gt;
CDは、「赤と黒」「地球はマルイぜ～武満徹：SONGS」、「ベル・エクサントリック～林美智子ベル・エポック歌曲集」をリリース。大阪音楽大学特任准教授及び日本大学芸術学部声楽講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067364/_prw_PI2im_mW1bd7x2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『NieR:Automata』と世界観を共有する舞台少年ヨルハ ver 1.2再演&amp;amp;キャストオーディション開催決定︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067340</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>2027年公演予定 大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と 世界観を共有する、ヨコオタロウ原作・脚本 舞台 少年ヨルハ ver 1.2 再演決定＆キャストオーディション開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2027年公演予定  大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と  世界観を共有する、ヨコオタロウ原作・脚本  舞台 少年ヨルハ ver 1.2  再演決定＆キャストオーディション開催決定！   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームクリエイターヨコオタロウ原作・脚本の舞台『少年ヨルハ ver 1.2』が2027年に再上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
本作は、大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と世界観を共有する作品で、2020年の舞台少女ヨルハ Ver1.1a以来の舞台化となります。&lt;br /&gt;
つきましては、より魅力的な作品となるようキャストオーディションを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ヨコオタロウ　コメント】&lt;br /&gt;
「舞台ヨルハ」シリーズは２０２０年に終わりました。&lt;br /&gt;
が、終わらせてもらえませんでした。&lt;br /&gt;
かくして「少年ヨルハ」の再演と相成りましたが、今のところ全くビジョンを持てません。どうしよう！とりあえず、新しい事をやろうとオーディションをやることにしましたが、そこから先どうなるかわかりません。&lt;br /&gt;
こんな状態だと、皆さん不安ですよね、僕もです。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作・脚本担当　ヨコオタロウ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【松多壱岱　コメント】&lt;br /&gt;
『NieR:Automata』9周年記念生放送で飛び出した、『少年ヨルハ』再演の話ですが……&lt;br /&gt;
なんと、本当にやることになりました！&lt;br /&gt;
今だからできる、新しい『少年ヨルハ』を創りたいと思います。&lt;br /&gt;
経験ももちろん大切ですが、それ以上に「この作品に出たい！」「ヨルハの世界で生きたい！」という熱量を持った方に出会いたいです。&lt;br /&gt;
舞台の上で思いっきり生きて、戦って、そして散ってください。&lt;br /&gt;
一緒に新しい『少年ヨルハ』を創りましょう。&lt;br /&gt;
たくさんのご応募、お待ちしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出　松多壱岱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【齊藤陽介　コメント】&lt;br /&gt;
オートマタの周年生放送で、ヨコオさんにぶっ込んでみた「わしは『少年ヨルハ』をまたやりたいんじゃ！」が、何と実現するとは… なんでも口に出してみるもんすね。まさにパブリック・コミットメント。思いは叶う！アファメーション。うひょー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あ、それでですね。ヨルハ部隊の皆さんやレジスタンスの方々をオーディションすることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台ヨルハを観たことがあったり、話に聞いていたりして、出てみたいという強い思いがある方は、是非オーディションに参加してください！&lt;br /&gt;
いや、知らんけど俺様の演技が一番なんだから任せろや！というアグレッシブな方も大歓迎です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それではオーディション会場でお待ちしてます…！&lt;br /&gt;
DREAMS COME TRUE！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
舞台 少年ヨルハ ver 1.2 &lt;br /&gt;
公演期間：2027年11⽉28⽇（日）〜12⽉5⽇（日）シアターGロッソ（東京）&lt;br /&gt;
　　　　　2027年12⽉16⽇（木）〜12⽉19⽇（日）クールジャパンパーク大阪 TTホール（大阪）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作・脚本：ヨコオタロウ&lt;br /&gt;
音楽：岡部啓一（MONACA）&lt;br /&gt;
演出：松多壱岱（ILCA）&lt;br /&gt;
制作：ILCA STAGE&lt;br /&gt;
主催：「舞台 少年ヨルハ ver 1.2製作委員会」&lt;br /&gt;
協力：スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
（C）SQUARE ENIX&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～募集要項～
【応募資格】&lt;br /&gt;
■2027年11⽉28⽇（日）時点で年齢が16歳〜41歳までの男性&lt;br /&gt;
■都内での稽古(2027年10月中旬開始予定)および、舞台本番に必ず参加できる方&lt;br /&gt;
■下記選考⽅法に記載されたオーディション実施予定⽇に参加できる方&lt;br /&gt;
■経験の有無は問いませんが、アクションの激しい舞台になりますので、体力、運動神経に自信のある方の参加を推奨いたします。&lt;br /&gt;
※未成年の方は必ず保護者の方の許可を得てください。&lt;br /&gt;
※所属事務所がある方は、事務所の許可を必ず得てください。&lt;br /&gt;
※オーディションにかかる交通費、宿泊費等は、すべて⾃⼰負担となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募⽅法】&lt;br /&gt;
・下記応募フォームにてご応募ください。&lt;br /&gt;
一次審査応募締切：2026年10⽉18⽇（日）必着&lt;br /&gt;
応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/1YA1bQxokdMDwK1D9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/1YA1bQxokdMDwK1D9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【選考⽅法】&lt;br /&gt;
一次審査：書類選考&lt;br /&gt;
合格者のみ2026年10⽉27⽇（火）までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※郵送・持込不可。&lt;br /&gt;
※二次審査実施予定⽇に希望がありましたら、Googleフォームに記載をお願いします。&lt;br /&gt;
※プロフィールはお⼀⼈につき1つの PDF ファイルにまとめてお送りください。複数ファイルの送信はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
※共有リンクにて資料をご提出いただく場合、応募が締め切られたあとも削除しないでください。削除されていた場合選考対象外となる可能性があります。また、閲覧権限を付与していただくようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二次審査：実技審査&lt;br /&gt;
二次審査実施予定⽇：2026年11⽉10⽇（火）・11月16日（月）都内近郊にて予定。&lt;br /&gt;
※二次審査は2日間のうち、どちらか1日のご参加となります。所要時間は約1時間の予定です。&lt;br /&gt;
※オーディション開始時間等、こちらが指定した時間帯などの変更はいたしかねますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
※二次審査では配信番組用の撮影カメラが入る予定です。ご了承いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報酬に関して】&lt;br /&gt;
●役・キャリアにより応相談&lt;br /&gt;
※大阪公演の交通費、宿泊費は負担いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
『舞台 少年ヨルハ ver 1.2』オーディション係宛&lt;br /&gt;
メールアドレス：yorha.stage@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067340/_prw_PI1im_2jlE3M63.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着！！さらに アフタートーク開催決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067367</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり、初舞台に「200点満点！」 舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着 さらに！アフタートーク開催決定！！ 9月10日にグランドオープンした、東京駅前の大規模複合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり、初舞台に「200点満点！」  舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着  さらに！アフタートーク開催決定！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月10日にグランドオープンした、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」のオープニングシリーズのラインナップとして上演される『春よ来い、マジで来い』。上演を3週間後に控えた稽古場の様子を伝えるレポートとともにキャストのコメントが到着しました!!&lt;br /&gt;
本作は、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。うだつの上がらない脚本家志望の主人公・タカシと、彼を囲む個性的なキャラクターたちとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描きます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公のタカシを水川かたまり、女子学生の佐知を川床明日香、佐知の友人・美樹を岩本蓮加（乃木坂46）が演じるほか、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、加藤夏希、さらに生演奏のHONEBONEといった豪華なキャストが顔を揃えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場に入ると、キャストたちの笑い声が聞こえる和やかなムード。すっかり打ち解けたキャストとスタッフたちが、台本を確認し合ったり、演出のマギーと打ち合わせをしたりと、稽古に向けた準備を進めていました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日は、それぞれの場面を深めていくシーン稽古が行われました。取材時に重点的に稽古を行っていたのは、脚本家志望の大山タカシがお手伝いする大学でのシーン。学生の一人である佐知の書いた脚本で映画を撮ることに決まり、監督を誰が務めるべきなのか、学生たちの意見が割れるという場面です。意見が対立する緊迫したやりとりが続くのですが、てっぺい右利きらキャストたちのセリフの言い回しが絶妙で、クスリとした笑いさえも起きます。こうしたシリアスに展開しがちなシーンであっても、決して笑いを忘れないのが、本作の魅力の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古は、続いて、タカシと佐知が居酒屋に飲みにいく場面へと進みます。水川かたまりは、タカシを優柔不断でうだつの上がらないのにどこか可愛らしい男として、魅力的に立ち上げました。水川が笑って誤魔化す場面では、その芝居に思わず笑いも起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、川床明日香が演じる佐知は、自分を持ち、気持ちをはっきりと伝えられる女性。グチをこぼしながらも、表情をコロコロと変え、キラキラと輝いて見えるその姿は、タカシとの対比を際立たせていました。また、加藤夏希が演じるユキも良いスパイスになっていました。タカシにツッコミを入れることで、彼の心情がより分かりやすく伝わってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
印象的だったのは、場面と場面の間にHONEBONEの歌と音楽が入ること。これによって場面が引き締まり、また、場面転換がよりスムーズに進んでいいきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シーンが終わると、マギーからキャストそれぞれに「もうちょっと圧を出した方がいいと思う」「気にしているけど、気にしていない振りをしている感じを伝えたい」など、演技の細かな演出も。「座るのではなく、こっちまで歩いてみたら？」とキャストと話し合いながら、立ち位置を変えるところもあり、最適解を探っていく作業が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、この居酒屋の場面では、マギーが「しっとりし過ぎない方が良い」「大事な話をしているけれども、大事な話をしている感を出し過ぎない」など、言葉を変えつつ、丁寧に自分のイメージを伝えていきます。そうしたノートの時間が終わると、同じ場面を再び繰り返します。キャストたちはそれぞれに少しずつ芝居を変えていき、繰り返すたびに、テンポが良くなり、グッと深みが増していくのが感じられました。また、マギーの「しっとりし過ぎない」を受けて、東野良平やてっぺい右利きらが、アドリブで舞台上に登場するなど、自由に伸び伸びと芝居をしている様子も見られ、良いコミュニケーションが取れていることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見学をしたのは、わずかな時間のシーンの稽古でしたが、その間にも細かな調整が何度も重ねられ、同じ場面が少しずつ変化していきました。若者たちのリアルを描いた、ほろ苦くも温かいこの青春群像劇。クスリと笑える場面も多く、軽やかなテンポで進んでいく本作が、どんな舞台に仕上がるのか、期待が高まります。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水川かたまり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の稽古は「200点満点」！　舞台は初めての経験なので、ほかと比べようもないですが、僕個人としては雰囲気もよく、200点満点なのではないかなと思っています。タカシとは、近しいところが多いなと演じていて感じます。僕自身も芸人をやっていて、コントの台本を書くこともありますし、20代の頃には芸人仲間とルームシェアをしていたこともありました。ただ、29歳の役なので、現在36歳の僕が7歳差を埋めるにはどうしたらいいかと考えていて…。それで、最近はご飯をいっぱい食べるようにしています（笑）。&lt;br /&gt;
この物語をご覧いただくと、きっとタカシに対してフラストレーションが溜まる場面があると思います。なので、まずはカラオケにでも行って、一回フラストレーションを発散してから観に来ていただけたら、イライラせずに、スッキリ観られるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めてかたまりさんの素敵さを感じながら、お稽古をさせていただいています。&lt;br /&gt;
本から飛び出してきたと思うほど、タカシそのままで、魅力にあふれたキャラクターです。&lt;br /&gt;
そして、どの登場人物もみんな愛おしく感じられ、日々、楽しく稽古をしています。&lt;br /&gt;
佐知は、まっすぐで、すごく真面目な女の子ですが、それだけではない一面もたくさんある。&lt;br /&gt;
そうしたさまざまな顔を持っている佐知の魅力を伝えられるように演じられたらなと思っています。&lt;br /&gt;
この作品には、幅広い年齢の人物が登場するので、きっとどの年代のお客さまがご覧になっても共感できるものが散りばめられています。&lt;br /&gt;
青春は学生時代だけのものではないと感じられるのも、この作品の魅力だなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お稽古をする中で、私が演じる美樹というキャラクターもどんどん変わってきていると感じています。美樹は、優しくて、明るくて、不器用なところもある女の子です。優しさからくる明るさを表現するのはすごく難しいですが、空気が乱れることを嫌って、意識して明るくしようとしている愛おしい子なので、丁寧に、大切に演じていけたらと思っています。&lt;br /&gt;
テンポが速く、観ていて気持ちのいい物語です。笑いも感動するシーンも心に響く場面も、すごくいいバランスで入っているので、心地いいんです。いろいろな感情にさせてくれます。HONEBONEさんの歌や音楽もとても良いパンチになっていて、目で観ても耳で聞いても楽しい作品です。私にとっては挑戦となる作品ですので、ぜひ頑張っているところも観ていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作のユキと脚本のユキの状況が違うので、どう演じればいいのか、悩んで、その答え合わせをしながら、毎日課題が増えているという、まだまだ落とし込めていない日々を送っています。タカシが想像するユキは、いいところだけを詰め込んだ女性像で、タカシは年上のお姉さんに諌められるのも好きだったのではないだろうかと、演じながら考えています。&lt;br /&gt;
クスクスと笑える場面がどんどん増えているので、きっと観終わった後には「面白かったな」と思っていただけると思います。それに加えて、うだつが上がらない、中途半端な時期は誰しもがあると思うので、共感したり、持って帰るものがある作品になるのではないかと思っています。演じる側としては、とにかく釣られて笑わないように！　それを意識して頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マギー&lt;br /&gt;
今回は初めましての方が多いキャスティングなので、初めて会う方の好きなところや個性を見つけていくという作業がすごく新鮮で楽しいです。脚本はキャスティングの前に書き上げたんですが、主人公のタカシは、かたまりくんに決まってから当て書きしたんじゃないかってくらいピッタリハマっていて。今、実際に稽古で立って動いていくことで、どんどんタカシになっていくように見えます。かたまりくんは面白さと同時に繊細さがあって、情けなさの中に可愛さも出せる。さまざまな色の魅力がある人だなと改めて思います。&lt;br /&gt;
この作品は非常にミニマムな“みみっちい世界”を描いていて、劇中で大きなドラマが起きるわけではありません。そうしたみみっちさをそのままに、いかにぴあシアターという大きな空間に演劇として表現するかが、今回の演出の一番面白いところ。お客さんにはそこを楽しんでもらいながらも、いろんな感情を揺さぶってあげたいな・・・と思ってます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートーク開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！一部公演終演後に、アフタートークを開催することが決定しました。作品の裏話やお客様からの質問にお答えします。また、10月27日（火）18:30の回には主演の水川かたまりとコンビを組む空気階段の鈴木もぐら、11月3日（火）18:00の回には岩本蓮加が所属する乃木坂46の同期である3期生・伊藤理々杏、11月6日（金）18:30の回にはかもめんたるの岩崎う大が応援に駆けつけます。お見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク開催回＞ ※敬称略&lt;br /&gt;
①2026/10/27(火)　18:30　水川かたまり×マギー　ゲスト：空気階段・鈴木もぐら&lt;br /&gt;
②2026/10/28(水)　18:30　川床明日香×岩本蓮加×加藤夏希&lt;br /&gt;
③2026/10/29(木)　18:30　水川かたまり×長村航希×東野良平×てっぺい右利き×多和田任益&lt;br /&gt;
④2026/10/30(金)　13:30　水川かたまり×川床明日香×岩本蓮加×マギー&lt;br /&gt;
⑤2026/11/03(火)　18:00　岩本蓮加×宮下雄也×てっぺい右利き　ゲスト：乃木坂46・伊藤理々杏&lt;br /&gt;
⑥2026/11/06(金)　18:30　宮下雄也×HONEBONE　ゲスト：かもめんたる・岩崎う大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）&lt;br /&gt;
＜アフタートーク開催回＞&lt;br /&gt;
①2026/10/27(火)　18:30　水川かたまり×マギー　ゲスト：空気階段・鈴木もぐら&lt;br /&gt;
②2026/10/28(水)　18:30　川床明日香×岩本蓮加×加藤夏希&lt;br /&gt;
③2026/10/29(木)　18:30　水川かたまり×長村航希×東野良平×てっぺい右利き×多和田任益&lt;br /&gt;
④2026/10/30(金)　13:30　水川かたまり×川床明日香×岩本蓮加×マギー&lt;br /&gt;
⑤2026/11/03(火)　18:00　岩本蓮加×宮下雄也×てっぺい右利き　ゲスト：乃木坂46・伊藤理々杏&lt;br /&gt;
⑥2026/11/06(金)　18:30　宮下雄也×HONEBONE　ゲスト：かもめんたる・岩崎う大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
オープニングチケット：7,800円（チケットぴあ限定・先着販売・座席選択可能・対象公演日のみ）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円　A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円　A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ　ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山孝志は、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられた孝志。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、孝志の心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜原作＞&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」足立紳［著］キネマ旬報刊&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜著者プロフィール＞&lt;br /&gt;
1972 年生まれ、鳥取県出身。&lt;br /&gt;
映画監督・脚本家。&lt;br /&gt;
映画『百円の恋』(14)にて第 39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。監督作「喜劇 愛妻物語」(20)で東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞、「雑魚どもよ、大志を抱け!」(23)でTAMA映画賞最優秀作品賞受賞。&lt;br /&gt;
テレビドラマ作品にDisney+と NHK 共同製作『拾われた男』&lt;br /&gt;
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』など。&lt;br /&gt;
25年、原作・脚本・監督を手掛けた『それでも俺は、妻としたい』で民間放送連盟賞優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：マギー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1993年にお笑い集団ジョビジョバを結成、リーダーとして作・演出を務める。 2002 年の活動停止後は単身で舞台・バラエティ・ドラマ・映画と幅広く出演。並行してテレビの脚本執筆、 舞台の脚本・演出を数多く手掛ける。またジョビジョバは2014年に再結成され現在まで継続的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
近年の主な作・演出作品に、「シャープさんフラットさん」演出(26)、「鍵泥棒のメソッド→リブート」演出（24)、「喜劇 老後の資金がありません」脚色・演出、「帰ってきたマイ・ブラザー」作、「漫才ギャング」演出、「OUT OF ORDER 」演出（22）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067367/_prw_PI2im_8JqcoV9V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 公式YouTube LIVE毎週配信中！子供無料招待の受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057297</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>10月より全国42都市48公演の全国ツアーを巡る ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 公式YouTube LIVEを毎週配信中！ 「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 10月より全国42都市48公演の全国ツアーを巡る  ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  公式YouTube LIVEを毎週配信中！  「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞体験⽀援事業」採択。  東京・愛知公演10月17日（土）12:00より子供無料招待の受付開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、愛知をはじめ北海道から九州まで、全国42都市にてミュージカル 「ALICE&amp;nbsp;〜不思議の国のアリスより〜」を上演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ALICEとつながろう！ミュージカル ALICE　公式YouTube LIVEを毎週配信中
本作では、公演開幕に向けた取り組みとして、作品の“今”をタイムリーにお届けする公式YouTube LIVEを毎週木曜日20時より配信中です。週替わりのキャストゲストとともに、稽古や公演のホットな情報、舞台裏のエピソード、全国各地の魅力をお届けします。＊イレギュラー配信あり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎稽古場から全国各地の劇場へ&lt;br /&gt;
ツアー開幕前は稽古場から、開幕後は各地の劇場などから生配信し、稽古中のエピソードや公演地での出来事、作品の最新情報など、その瞬間ならではの話題を発信します。&lt;br /&gt;
番組には出演キャストが週替わりでゲストとして登場。舞台の話はもちろん、好きなものや最近ハマっていること、ツアー先で楽しみにしていることなど、キャストの素顔に触れるプライベートトークもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎全国の公演地とつながるアリス特派員&lt;br /&gt;
全国各地の公演地の皆さんと電話でつなぐ「アリス特派員」コーナーでは、その街の魅力やおすすめスポット、グルメ、地元ならではの情報をご紹介。全国を旅する『ALICE』と一緒に、公演地の魅力を掘り下げていきます。『ALICE』を観て、街を観光する参考にしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎コメントで参加する双方向のライブ配信&lt;br /&gt;
生配信中は、視聴者の皆さんからのコメントを募集します。キャストへの質問やメッセージ、観劇の感想、これから公演を観る方の期待の声などを通じて、出演者とリアルタイムのやり取りをお楽しみください。&lt;br /&gt;
さらに、待望のオフィシャルグッズの先行紹介も予定しています。舞台を観る前にも、観た後にも楽しめるミュージカル『ALICE』公式YouTube LIVEにご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎YouTube LIVE配信概要&lt;br /&gt;
番組名　ミュージカル『ALICE』公式チャンネルLIVE&lt;br /&gt;
配信日時　基本毎週木曜日 20:00～　＊イレギュラー配信あり&lt;br /&gt;
配信プラットフォーム　ミュージカル『ALICE』公式YouTube&lt;br /&gt;
YouTube URL 　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@musical_ALICE_tour/streams&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@musical_ALICE_tour/streams&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な内容　週替わりのキャストゲスト／稽古場や全国各地の劇場からの配信／稽古・公演の最新情報と舞台裏／プライベートトーク／アリス特派員／コメントでの双方向トーク&lt;br /&gt;
※公演・稽古等の都合により、配信日時・内容が変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X　@ALICE_tour_2627&lt;br /&gt;
公式Instagram　@musical_alice_tour&lt;br /&gt;
次回LIVE情報　10月8日（木）20:00〜　ゲスト：ROLLYさん　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文化庁「子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」採択・小学生から１８歳以下無料ご招待
本公演はこのたび文化庁による「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」の対象公演として採択されました。これに伴い、10月1７日（土）より小学生から18歳以下のお子様を対象とした「無料ご招待」の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、文化庁の支援のもと、子供たちが劇場や音楽堂で本格的な実演芸術に触れる機会を創出し、豊かな感性や人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客の育成を目的として実施されるものです。&lt;br /&gt;
本格的なミュージカルを間近で体感できる貴重な機会となります。ぜひ多くの子供たちにご鑑賞いただき、“本物の舞台”の魅力を実感していただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎無料ご招待 概要&lt;br /&gt;
申込受付開始日：2026年10月1７日（土）12:00より&lt;br /&gt;
対象公演：東京公演・愛知公演　※他地域対象公演は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
無料招待対象者：6歳以上〜18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
平成20年（2008年）4月2日以降に生まれた、ご来場時に6歳以上18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
※平成20年（2008年）4月1日以前に生まれた方は、公演当日に18歳であっても対象外となります。&lt;br /&gt;
対象となる○：2008年4月2日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
対象とならない×：2008年4月1日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★保護者同伴者のチケットも合わせて、「半額」でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
料金：保護者同伴者おひとり様&lt;br /&gt;
愛知公演 5,000円（税込）　S席10,000円（税込）の半額&lt;br /&gt;
東京公演 5,500円（税込）　S席11,000円（税込）の半額&lt;br /&gt;
同伴者半額席については子供２名に対し同伴者１名以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
※公演当日はご登録来場者様(お子様・保護者同伴者)の本人確認があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み方法：&lt;br /&gt;
東京公演：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/asp/evt/evtdtl.aspx?dmf=1&amp;amp;ecd=KDT06343&amp;amp;ucd=&amp;amp;jdt=&amp;amp;kai=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/asp/evt/evtdtl.aspx?dmf=1&amp;amp;ecd=KDT06343&amp;amp;ucd=&amp;amp;jdt=&amp;amp;kai=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
愛知公演：公式サイト(&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;)よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージカル『ALICE&amp;nbsp;〜不思議の国のアリスより〜』とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」です。誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語、様々な 『愛』 と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスで描くミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の台本・演出・音楽を務めるのは、ブロードウェイミュージカル『サウンド オブ ミュージック』『フットルース』をはじめ、『クリスマス・キャロル』『クラスアクト』『NOW.HERE.THIS』や、ハウステンボスのショーやパレードなどの演出・構成を手掛けてきた西田直木。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、物語の主人公アリス役に田中夢羽、ハートの女王役に藤田朋子、帽子屋ハッター役にROLLY、チェシャ猫役に土屋アンナ、星野真衣（Wキャスト）、白ウサギ役に吉田要士、チャールズ役に松村雄基が名を連ね、他、ドルディ役の植松恵理、ドルダム役の真樹めぐみが脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】&lt;br /&gt;
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 月紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610057297/_prw_PI2im_Pc0qJ0Zi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057290</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて上演する、J-CULTURE FEST presents　　　東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」のキービジュアルが公開となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演は、光源氏役に紅ゆずる、葵上役に藤間紫。頭中将役に黒羽麻璃央を迎えます。また、藤原定家役で構成・演出を務める尾上菊之丞も出演いたします。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回解禁されたキービジュアルでは、平安の装束を纏ったキャスト陣が登場。青く揺らめく月夜と霞立つ雲の中に、鮮やかな色香と静かな憂いを湛えた光源氏が佇み、その周囲を巡る人物たちが浮かび上がります。儚い運命の物語を感じさせ、舞台への期待を一層高める幻想的で美しいビジュアルに仕上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、10月8日（木）よりオフィシャル先行がスタート。詳細は公式サイト（&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;）にてご確認ください。J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】&lt;br /&gt;
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
協力：帝国ホテル／東京ステーションホテル／丸ノ内ホテル／日比谷OKUROJI／&lt;br /&gt;
　　　東京ミッドタウン日比谷／東京交通会館／三菱地所プロパティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
　　　　　爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
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