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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>『スクールアイドルミュージカル』9月19日より、2026年公演開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186255</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！ メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！ 2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！&lt;br /&gt;
　メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上演する『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。同劇場にてゲネプロが行われ、本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演がマスメディアや関係者に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して――。 完全オリジナルストーリーで繰り広げられる青春学園ミュージカル
　『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、すでにラブライブ！シリーズとして展開している作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルのストーリーで描かれるミュージカル作品。本作のために書き下ろされた脚本、楽曲と共に、10人の女子高生たちが夢を叶えるため、輝きながら奮闘していく青春学園ドラマが展開していく。　物語の舞台は、芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪の滝桜女学院と、昔ながらの進学校として知られる兵庫の名門・椿咲花女子高校。勉強漬けの毎日を送りながら密かにアイドルに憧れていた椿咲花の椿ルリカ（演：堀内まり菜）と、滝桜のアイドル部でセンターを務めている滝沢アンズ（演：宮本佳林）の2人が出会ったことで化学反応が起こり、彼女たちを取り巻く小さな世界に、予期せぬ大きな変化が生まれることに……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝桜女学院のメンバーによる力強い歌とダンスのシーンではダイナミックな照明による演出もあり、始まった瞬間からステージに目が釘付けに。作品世界へと一気に引き込まれていった。そしてミュージカルとしての見どころは、なんといっても歌に乗せたセリフで物語が進んでいくところ。しっかり表情を作りつつ、指先から足先まで全身を使って行われる演技に、一瞬一瞬に全力を注ぎ込むキャストたちの熱い想いを感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして2026年公演では、初演時に使用された“回転舞台”による場面転換が復活。音もなく舞台が回転し、背景セットが滝桜女学院から椿咲花女子高校に切り替わりながら、スクールアイドルたちの物語が進んでいく。伝統校である椿咲花女子高校にシーンが移ると、上手から下手までステージを広く使い、セリフにしっかりと気持ちを込め、軽快にセリフのキャッチボールを行っていく。椿咲花の5人の性格や関係性がよくわかるシーンで、人物の魅力をより感じることができた。&lt;br /&gt;
文化祭ライブが楽しめるカーテンコールスペシャルステージは、ペンライトを準備して盛り上がろう！
　第二幕が終わると、物語のラストから続くカーテンコールスペシャルステージがスタート。文化祭を彩る催し物の１つとして、ステージ衣装に身を包んだ10人のメンバーによる歌を中心としたライブパフォーマンスが行われるので、ペンライトの準備をしておこう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブ部分の見どころは、なんといってもスクールアイドルらしさ全開のダイナミックなダンスと、激しく動き回りながらも感情を込めて響かせる歌。それから、楽曲と楽曲の合間はそのままドラマパートに移ることもあり、物語の世界に飛び込んで文化祭を楽しむことができるのは『スクールアイドルミュージカル』ならではと言えるだろう。このほか本編のカーテンコールスペシャルステージの拡大版として、文化祭＆後夜祭スペシャル公演が用意されていたり、若槻ミスズ役と来栖トア役がＷキャストで演じられたりと、まだまだ見どころは盛りだくさん。出演するキャストによって公演内容が変わることはないが、何度も足を運んでキャストによる違いなどを楽しんでみよう！&lt;br /&gt;
アイドル好き、ミュージカル好き、アニメ好き…たくさんの方に楽しんでもらえる作品！
　さらに、ルリカ役の堀内さんとアンズ役の宮本さんから本公演について話を聞くことができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、堀内さんは2026年公演の見どころとして、「スクールアイドルが誕生する瞬間を目撃していただけるというところが大きな見どころ。老若男女それぞれに共感していただけるポイントが必ずあり、スクールアイドルによって心の原点に立ち返るような、そんなまっすぐなキラキラが『スクミュ』にはあると思うので、そのスクールアイドルのキラキラをぜひたくさんの方に知っていただきたいなと思います。」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またラブライブ！シリーズ15周年記念公演となる本公演の注目ポイントについても、「ラブライブ！シリーズ15周年という記念すべきタイミングで、公演をさせていただけることに本当に光栄に思います。初演以来の回転舞台と共に新国立劇場に帰ってこられたということがすごく大きなことで、その回転舞台を使用した豪華なステージを観ていただけるのは、かなり特別なポイントです。学校の中で本当にメンバーが生きてる姿をリアルに感じていただけたらと思います。まだ『スクミュ』を観ようか迷っている方はこのチャンスを絶対に逃さずに、まずは本編を見ていただきたいなという気持ちでいっぱいです。」と堀内さんは話す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンパニーの雰囲気や稽古中の印象的なエピソードについて宮本さんは、「すごく厳しいのかなと思いましたが、みなさんすごく優しくて。本当に暖かい空間でずっと稽古ができて、すごく幸せだなと思いました。印象的だったのは、スクールアイドルミュージカルの過去のランダムグッズを、浅井七海さん（皇ユズハ役）が稽古場で開封して、当たったグッズをその役のキャストに配ってくれたことです。」と、にこやかに答えていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に堀内さんと宮本さんから公演を楽しみにしているみなさんにメッセージをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　堀内さんは「初演の時は「受け入れていただけるかな」とドキドキもありましたが、本当にみなさんの応援のおかげで一歩一歩ずつ前に進み続けて、こうして新国立劇場に戻ってこられたっていうのが本当に光栄です。毎回の公演が一期一会の空間で本当に奇跡なので、私たちも『スクミュ』の世界を大切にお届けして、もっともっとみなさんと一緒に『スクミュ』の夢を叶えていけるように頑張っていきたいなと思います。まずは本編を観ていただいて、そして後夜祭公演では、メンバーの意外な一面やこの公演でしか見られない組み合わせのナンバーを楽しんでいただけるので、ハッピーに『スクミュ』の世界を楽しんでいただけたらなと思います。」とスクミュへの想いを語ってくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮本さんは「このミュージカルは本当にいろいろな方々に楽しんでいただけるミュージカルだと思っています。アイドルが好きな方やミュージカルが好きな方はもちろん、アニメが好きな方などたくさんの方に楽しんでもらえるような作品だなと初めて『スクミュ』に参加して感じました。ぜひ会いに来てほしいなと思います。お昼に本編公演、夜に後夜祭公演があるので、まずは本編だけ見に来ていただいて、そのあと後夜祭公演もみたくなる可能性がかなり高いと思いますので、 本編だけのつもりの方もその日は１日空けていただいて、ぜひ会場にお越しいただければと思います。」と多くの人に見てもらいたいという気持ちを熱く話してくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　チケットは当日引換券が発売中。当日券やリピーターチケットもあるので、詳細は『スクールアイドルミュージカル』公式サイトまで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椿ルリカ役・堀内まり菜&lt;br /&gt;
ラブライブ！という作品の輝きからエネルギーをたくさんいただいて、みんなで過去最高を更新し続けながらお稽古を重ねてきました。キャスト１人１人が演じるメンバーのことを心から愛していて、私自身もよりルリカちゃんらしさを追求しながら、お稽古を重ねてきたので、みんなで育ててきたスクールアイドルのきらめきをたくさんの方に感じていただきたいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滝沢アンズ役・宮本佳林&lt;br /&gt;
アンズちゃんというのはすごくいろんな重圧を背負ってる女の子なんですけど、しっかりそういったものを自分自身で背負いながら演じていきたいです。&lt;br /&gt;
本当に青春のキラキラをたくさん届けられる作品だと思いますので、日常で疲れたなぁとか、キラキラを摂取したいなぁと思っている方にぜひぜひ観に来ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皇 ユズハ役・浅井七海&lt;br /&gt;
この作品はちょうど4年前、2022年に同じ新国立劇場 中劇場で初演を迎えたんですけど、その時はこんなに続くとは思ってなくて。こんなに長く続けられたのは観てくださったみなさんが「よかった！　これは観たほうがいい！」といった応援コメントや感想を発信してくださったからこそだと思っていて感謝してもしきれないくらいです。これからもみなさんといろんな夢を叶えていけるように、2026年公演も大切にお届けしたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若槻ミスズ役・安本彩花&lt;br /&gt;
今年もこうして大切に思える仲間と出会えて、特別な時間を過ごせるのがすっごくうれしいです。この作品はかわいいだけじゃなくて、青春自体の複雑な葛藤とかも描かれていて、その内容に私自身もすっごく共感できました。私たちみんなこの物語が大好きなので、このステキな物語を１人でも多くの人に伝えられるように私たち１人１人が使命を持って頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北条ユキノ役・杏 ジュリア&lt;br /&gt;
今回の稽古期間の中で、キャスト全員が役と向き合って追及して、どんどんパワーアップしていく姿を間近で見て、私自身もたくさん刺激をもらいましたし、ユキノちゃんをまた追及することができました。初演よりさらにパワーアップした姿をお見せできるのが楽しみです。初めての方はもちろん、『スクミュ』の世界をまた味わいたいと思って観にきてくださったみなさんに、もっと『スクミュ』を好きになってもらいたいので全力で演じてユキノちゃんのこともアピールしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来栖トア役・仲村悠菜&lt;br /&gt;
私は2度目の出演になるんですけど、もう1度大好きな『スクミュ』のキラキラした世界で演じられることが本当にうれしいです。私自身も稽古をしながら何度も元気をもらった作品なので、これから観てくださる方に大好きな『スクミュ』のよさや、大好きなトアちゃんのかわいさを伝えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天草ヒカル役・清水理子&lt;br /&gt;
私は今回が初めての出演になりますが、「ヒカルちゃんってどんな子だろう？」「この世界の女子高生たちはどんなことを考えながら暮らしているんだろう？」とか、いろんなことを考えているうちに、この世界のことがメチャクチャ大好きになってて。そんな大好きな世界に出会えたことに感謝してますし、みなさんもキラキラした幸せな気持ちになると思いますので、この世界を届けていけるように全力で頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴賀レナ役・井上音生&lt;br /&gt;
私は今回が初出演ですので最初は不安な気持ちもありましたが、『スクミュ』愛があふれるキャストのみなさんとスタッフのみなさんが支えてくださって、その背中を見ながら稽古を重ねていくたびに私も『スクミュ』が大好きになりました。そんな素敵な方たちと積み重ねてきたその稽古の成果を初日からしっかりとお届けできるように、一瞬一瞬を大切に、楽しみながら演じて最高の時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三笠マーヤ役・由良朱合&lt;br /&gt;
私はドラマ版から『スクミュ』に携わらせていただいて、ミュージカルは前回に続いて2度目になります。前回よりもより一層マーヤちゃんへの理解度も解像度も深まりましたし、愛情も深まっているので、そんな素敵なパワーアップしたマーヤちゃんをみなさんにお届けできるよう頑張りたいと思います。マーヤちゃんだけじゃなく『スクミュ』のメンバーみんなの魅力や『スクミュ』の世界の魅力もみなさんにもお伝えできるように精一杯お手伝いできできたらという気持ちで挑んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
晴風サヤカ役・村山結香&lt;br /&gt;
いよいよ初日を迎えるんだなって実感がわいてきましたし、応援してくださるみなさんに早くお届けしたい気持ちでいっぱいです。スクールアイドルの素晴らしさや、高校生たちのキラキラした青春を、舞台を通して臨場感とともにお届けして、劇場に足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただけるように毎公演、全力で演じていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台で始まる、「みんなで叶える物語」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。　※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。　※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。　※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。　※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）　※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。　※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日引換券販売（先着）＞受付中！&lt;br /&gt;
■受付URL &lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　販売期間：各公演、公演前日23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演当日、「当日引換窓口」にて座席券とお引き換えください。&lt;br /&gt;
当日引換券（電子チケット）のママではご入場いただけません。&lt;br /&gt;
座席券へのお引き換えは各公演の開演60分前からを予定しております。&lt;br /&gt;
当日券を複数枚ご購入のお客様は当日引換券(電子チケット)を同行者へ分配の上、引換窓口までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セット券の販売はございません。　※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。　※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※お支払い方法、入金期間などの詳細はお申込みページよりご確認ください。　※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
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        <title>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、好評につき 11 月 1 日（日）まで会期延長決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176117</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、 好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験 ――圧倒的な没入感で東京を魅了する体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、&lt;br&gt;好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験&lt;br&gt;――圧倒的な没入感で東京を魅了する体験型展覧会   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペースにて開催中の『俺だけレベルアップな件』展 東京会場は、多くのお客様からご好評をいただき、このたび会期を2026年11月1日（日）まで延長することを決定いたしましたので、お知らせいたします。延長開催期間は、9月28日（月）から11月1日（日）までの35日間となります。&lt;br /&gt; 
延長開催期間分のチケットは、2026年9月19日（土）より、楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ほか主要プレイガイドにて発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期延長の背景 
本展は、原作の緻密な世界観を忠実に再現した空間演出と、会場で楽しめる多彩なアクティビティ・イベントがSNSを中心に反響を呼び、開幕以来、国内外から多くのお客様にご来場いただいてまいりました。会期中には「もう一度訪れたい」というお声を数多く頂戴しており、こうしたご要望にお応えする形で、このたびの会期延長を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
主催者である『俺だけレベルアップな件』東京展製作委員会は、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
「何度も足をお運びくださる方、海外から時間を割いてお越しくださる方が本当に多く、皆さまのご期待にお応えしたいという思いで会期延長を決定いたしました。延長開催期間中も、さまざまな体験やイベントをお楽しみいただけるよう準備を進めてまいります」&lt;br /&gt; 
延長開催期間中は、より多くのお客様にご来場いただけるよう、学生・子ども料金の引き下げ、グループチケットの新設、スーパーパス特典の追加を実施いたします。あわせて、新規グッズの発売や新たなイベントの追加も予定しており、これまでにご来場いただいた方にも、初めてお越しになる方にも、さらに充実した内容をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展の見どころ 
① 原作の名場面を原寸大で再現した、没入型の空間演出&lt;br /&gt; 
第一の魅力は、原作の名場面を原寸大で再現した空間演出です。お客様は展示エリアを巡りながら、最弱のE級ハンター・水篠旬がS級ハンターへと成長していく軌跡を追体験いただけます。大型造形物に照明・音響・大型映像を組み合わせた演出は、原作ファンの方にはお気に入りのシーンを立体的に体感いただける機会を、初めて作品に触れる方には『俺だけレベルアップな件』の世界観を一度に理解できる入口を提供いたします。&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 日本初、ウェブトゥーンIPによる「体験型展示」&lt;br /&gt; 
本展は、日本で初めてウェブトゥーンIPを基盤に構成された「体験型展示」です。単に「見る」だけの展示にとどまらず、お客様ご自身が物語を進行させる設計により、作品世界への没入を深めていただけます。大型FRP造形物ゾーン、「起きろ」と声をあげて影の軍団を召喚するインタラクティブ・メディアゾーン、E級からS級へのレベルアップを体験いただけるランク判定ガチャなど、会場各所に参加型の仕掛けを配し、作品内のキャラクターの視点から物語を受け止めていただけるよう構成しています。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 東京会場限定グッズと、どなたでもご利用いただけるカフェ&lt;br /&gt; 
ご観覧後には、東京会場限定商品をはじめとする40種類以上のグッズを取り揃えたショップをご用意しております。原作の華やかな作画と高品質なグッズが融合した空間は、展覧会の思い出をお持ち帰りいただける場としてご好評をいただいております。延長開催期間中も、新規グッズを順次発売してまいります。また、ご観覧の前後にお立ち寄りいただけるカフェスペースを併設しており、こちらは展覧会にご入場されないお客様にもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
この秋、東京で水篠旬の物語が再び動き出します。詳細およびチケット情報は、展覧会公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月17日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 延長開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年9月28日（月）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 チケット販売&lt;br /&gt;  
 楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 sololeveling-exhibition.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
チケット料金（延長開催期間・税込） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
 大人&lt;br /&gt;  
 学生&lt;br /&gt;  
 子ども&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（平日）&lt;br /&gt;  
 2,800円&lt;br /&gt;  
 1,500円&lt;br /&gt;  
 600円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,100円&lt;br /&gt;  
 1,800円&lt;br /&gt;  
 900円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 3,800円&lt;br /&gt;  
 3,000円&lt;br /&gt;  
 2,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（平日）&lt;br /&gt;  
 3,300円&lt;br /&gt;  
 2,000円&lt;br /&gt;  
 1,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,600円&lt;br /&gt;  
 2,300円&lt;br /&gt;  
 1,400円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 4,300円&lt;br /&gt;  
 3,500円&lt;br /&gt;  
 2,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 グッズ付きチケット（スーパーパス＋VIP限定グッズ）&lt;br /&gt;  
 12,800円&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ 平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金は、延長開催期間中に適用される引き下げ後の料金です。&lt;br&gt;※ グッズ付きチケットはオンライン購入限定です。&lt;br&gt;※ スーパーパスは、ご来場日を指定せず、会期中のご希望の1日にご入場いただける券種です（再入場不可）。ご購入者様には特典をご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
延長開催期間限定のチケット施策 
延長開催期間（2026年9月28日～11月1日）にあわせ、下記の3点を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 学生・子ども料金の引き下げ&lt;br /&gt; 
より幅広い世代のお客様にご来場いただけるよう、延長開催期間中は、平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金をそれぞれ500円引き下げます。（オンライン購入・当日券ともに適用）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② グループチケットの新設&lt;br /&gt; 
大人4名様でご購入いただくと、3名様分の料金でご入場いただけるグループチケットを新設いたします。ご家族やご友人同士でのご来場にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※ 対象は平日券・土日祝券の大人料金のみです。スーパーパスおよびグッズ付きチケットは対象外となります。&lt;br&gt;※ オンライン購入限定です。会場での当日券販売は対象外となります。&lt;br&gt;※ 大人4名様が同一の日にご入場いただくことが条件となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ スーパーパス特典の追加&lt;br /&gt; 
スーパーパスをご購入のお客様には、これまでのアクリルチケットに加え、新たにマグネット2種セットを特典としてご用意いたします。今後も、新商品の発売にあわせて特典ラインナップを追加してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品について 
『俺だけレベルアップな件』は、韓国でウェブ小説として誕生し、ウェブトゥーンへと展開、全世界累計143億ビュー※、11か国のウェブトゥーンプラットフォームで1位を記録した、Kコンテンツを代表するIPです。最弱のE級ハンターだった主人公・水篠旬が独りでレベルアップを重ね、世界最強に至る物語が、国境と言語を越えて多くの共感を集めました。&lt;br /&gt; 
※ 全世界累計143億ビューは、原作ウェブトゥーンの累計閲覧数です。&lt;br /&gt; 
Solo Leveling © DUBU（REDICE STUDIO）, Chugong, h-goon 2018 / D&amp;amp;C MEDIA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者紹介 
株式会社MOAT Experience Global（韓国）は、グローバルなMega K-IP ― K-POP、K-ウェブトゥーン、K-ドラマ ― をアジア全域で展示会やポップアップの形で直接体験・消費できるよう企画・運営する、Kコンテンツ体験事業の専門企業です。日本現地法人である株式会社MOAT Experience（日本）とともに、今回の『俺だけレベルアップな件』日本ツアー展示の現地主催者として参画しています。&lt;br /&gt; 
MOAT Experience Globalは、『俺だけレベルアップな件』アジアツアー展示をはじめ、グローバルK-POPアーティスト展示などKコンテンツの二次事業拡大を牽引しており、今回の東京展を起点に、日本の主要都市からアジア、米州・欧州へと続くグローバルツアーを展開しています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title> 『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145842</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える 『イオンサステナキャンパス 2026 MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催 環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える  『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している「イオンサステナキャンパスMYボトルデザインコンテスト」。&lt;br /&gt;
全国のイオンモール・イオンタウンにて作品を募集しており、第6回目の開催となる今回は17,323作品が集まった。その中から、環境大臣賞、イオンモール賞、イオン環境財団賞、イオンタウン賞、審査員賞合わせて20作品が選ばれ、越谷レイクタウンkazeで授章式が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年はゲストとしてお笑い芸人の「蛙亭」中野周平とイワクラが参加し、集まった観客とともにサステナブルクイズに挑戦。会場に集まった観客とコミュニケーションを取りつつ、「日本で1日に使われるペットボトルの数」や「海のプラスチックゴミの重さは2050年になんの重さを超えると言われているか」といった問題を通して環境問題に関する知識を深める。&lt;br /&gt;
授賞式には、イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長・橋本達也、公益財団法人イオン環境財団　専務理事・山本百合子、イオンタウン株式会社 代表取締役社長・加藤久誠、環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長・ 細⾙拓也が登壇。受賞作品の発表と合わせて、受賞者からデザインの意図や思いも語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンタウン賞講評　加藤久誠＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あきとさんは、描かれている子や動物がすごくいい表情をしている。持っているだけで楽しく、環境のためにいいことをしようと思えるボトルになると思いました。大人の部・わかさんは、すごく綺麗な絵。人間が地球環境を守るというメッセージ性も素晴らしいと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオン環境財団賞講評　山本百合子＞&lt;br /&gt;
子どもの部・NEKOさんの作品は、今までのボトルデザインコンテストにないアイデアでした。また、明るい未来と暗い未来が描かれてて、私たちが目指すべき未来がすぐわかる。大人の部・HARUさんは、ボトルになったときに景色が広がるようなデザイン。描かれている動物たちもマイボトルを持っているのも素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンモール賞講評　橋本達也＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あーちゃんさんは、中心に地球がある大きな花の色使いがとても素敵。花びら一枚一枚に込められたメッセージ性も踏まえて選びました。大人の部・omochi.Tさんは、デザインとしてもカラフルで楽しく、来てほしくない未来への大きなメッセージが込められていることから選びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境大臣賞講評　 細⾙拓也＞&lt;br /&gt;
⼦どもの部・みのさんは、中央に地球があり、周りにいろいろな生き物や植物が可愛らしく、明るい色使いで描かれています。環境を大切にしたいという思いが伝わる作品です。⼤⼈の部・Mr.otanim (オタニエム)さんは、海洋プラスチックによって起きる様々な問題をデザインしています。見た方がいろいろな環境問題について考えるきっかけになる作品だと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環境大臣賞】&lt;br /&gt;
◼⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授章式の後には、蛙亭の二人から授賞式に対するコメントを寄せてもらった。&lt;br /&gt;
――サステナブルクイズ、授章式を振り返っていかがでしたか？&lt;br /&gt;
中野　素敵な作品がたくさんで、どのデザインも素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
イワクラ　クイズで環境問題について知ることができましたし、ボトルデザインにもメッセージ性がすごくありました。みなさん環境についてすごく考えていて、自分ももっと考えたいなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――受賞作品の中で、印象に残っているデザインはありますか？&lt;br /&gt;
中野　どれも素敵で、鮮明に思い出せるくらい印象に残っています。笑顔の表情が描かれているものや、手で支えているデザインはインパクトがありましたね。&lt;br /&gt;
イワクラ　どれも素敵でしたが、ボトルになったときのことを考えて工夫したデザインは印象に残りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――会場の皆さんと一緒に環境問題を学びましたが、会場の雰囲気はいかがでしたか。&lt;br /&gt;
イワクラ　子供達がすごく前のめりで。環境問題と聞くとちょっと重いけど、みんなと一緒に学ぶと楽しめると感じました。&lt;br /&gt;
中野　マイボトルも皆さん結構持っていて、こんなに浸透しているんだと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これから環境のために始めたいアクションなどはありますか？&lt;br /&gt;
イワクラ　何が環境のためになるのか、これからもっと考えたいと思いました。移動手段を考える、エコバックの活用などは、今以上にやっていきたいですね。&lt;br /&gt;
中野　ペットボトルのラベルとキャップを外すなど、家ではやっているけど外だとサボってしまいがち。そういう所から変えて行こうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――お二人ががオリジナルのマイボトルをデザインするならどんな物にしますか？&lt;br /&gt;
中野　今日見たみなさんのデザインにに引っ張られますね（笑）。&lt;br /&gt;
イワクラ　みなさんのをちょっとずつパクるかも（笑）。水彩とか、可愛い色を使ってみたい。&lt;br /&gt;
中野　僕はカエルが大好きなので、omochi.Tさんに対抗してカエルを押し出したデザインにしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
イベントHP：&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609135789</link>
        <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！ BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！  BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL  『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月22日（金）より、シアターサンモールにてNEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、「Ukiyo Hotel Project」にて河田唱子、田中和音、菊地創の３名によって生み出された国産オリジナルミュージカルです。2023年末に上演したトライアウト公演では、同年の「All Aboutミュージカル・アワード」にて田中和音がスタッフ賞（音楽）を受賞、さらに「Musical Awards TOKYO 2024プレシーズン」にてミニシアター賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
また、2025年に開催されたMusical Awards TOKYOのスピンオフ企画として日比谷フェスティバルと連動したオリジナル作品育成プロジェクト「Musical Next Seeds」では、参加8作品の中で「最も楽しみな作品」投票の35％を得票し、見事第1位に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台の物語は、第一次大戦下フランス。サーカス団で生まれ、パフォーマーとして高跳びを披露していた蚤（のみ）の「ジル・ド・レ」が団員クリステルと共に外の世界へ飛び出し、混沌とした情勢に揉まれながらも「活きる」意味を見出そうと奮闘します。寿命が一年しかない最も小さな存在である蚤が、小さな世界に大きな影響を与えていく様を描いたミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト全員が複数の役を演じ分けるオールアンサンブル形式と、７人編成バンドの生演奏でお届けする本作。「演劇としての、ミュージカル。」を掲げ、海外作品や国産オリジナル作品に関わらず、良質な作品を手掛けることを目指す「Black Wings Project」にて、各所から注目を集める本作を本公演として上演いたします。&lt;br /&gt;
脚本は、Ukiyo Hotel Project主宰のミュージカル脚本家・作詞家・プロデューサーの河田唱子。作曲は、ピアニストで、作曲家・編曲家の田中和音。演出は、「Black Wings Project」の主宰であり、エンターテイメントユニット「bpm」メンバーで、ミュージカル『レ・ミゼラブル』バマタボア役など俳優としても活躍し、演出家として幅広いジャンルで演出を手掛ける菊地創が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、圧倒的な歌唱力と確かな演技力を誇る３名が決定いたしました。&lt;br /&gt;
主演の蚤のジル・ド・レ役は、劇団四季に17年在籍し、退団後はミュージカル『レ・ミゼラブル』でジャン・バルジャンとジャベールの2役に抜擢され、以降『ジャージー・ボーイズ』、『二都物語』などにミュージカルを中心に活躍する福井晶一が務めます。さらに、トライアウト公演に続いての出演となり、『RENT』のミミ役をはじめミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』など多彩な舞台や、ディズニー映画「ウィッシュ」など声優としても活躍する青野紗穂。そして、力強い歌唱力や表現力を武器にディズニー映画の吹替や、『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』など話題のミュージカル作品に多数出演するMARIA-Eが名を連ねます。気になる２名の配役は後日発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、発表となったキャストとともに作品を創り上げる、全役を対象としたオーディションを実施いたします。&lt;br /&gt;
キャストオーディションの申し込みは9月30日（水）まで。&lt;br /&gt;
詳細はH P（&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：河田唱子&lt;br /&gt;
歌詞：藤倉梓 河田唱子&lt;br /&gt;
作曲：田中和音&lt;br /&gt;
演出：菊地創&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：福井晶一　青野紗穂　MARIA-E　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年1月22日（金）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演詳細につきましては後日発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ：＃蚤ミュ　＃BWP2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BWP 株式会社フォーチュレスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オーディション概要＞
■ 書類審査募集期間&lt;br /&gt;
2026年9月1日（火）～9月30日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実技審査&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）／都内&lt;br /&gt;
書類審査通過者には、 2026年10月14日（水）まで に実技審査の詳細をご案内いたします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディションの結果は10月下旬ごろの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
オーディションの詳細：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライアウト公演（2023年）ティーザー映像
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞
Black Wings Project主宰・演出：菊地創　コメント&lt;br /&gt;
BWP主宰の菊地創です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍を経て、旗揚げから約9年。長い時間を経て、ようやくBlack Wings Projectの2作品目を発表できることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数年前、作家の河田さんからトライアウトのお話をいただいたとき、正直なところ「蚤が主人公のミュージカル？ 娼館？ 第一次世界大戦のフランス？ どうしよう……。」と思っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが、素敵なトライアウトメンバーの皆さんと一緒に作品を創り上げていく中で、いつの間にか「この作品、大好きだ！ 大切に育てたい！」と、自分の中で考えが大きく変わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
存在すると思い込んでいる天井の存在、そこから飛び出してみて初めて見える世界、小さきものへの世の残酷さ、愚かさ。そして全てを凌駕する愛と勇気の力。ジル・ド・レはたくさんの事を私たち人間に教えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな、自分にとっても大切な作品を、今度はより多くの仲間と一緒に、さらに大きく育てていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公の蚤、ジル・ド・レと同じように、まだまだ小さなプロジェクトではありますが、すでに参加が決まっている素敵な皆さんに加え、ひとりでも多くの素敵な才能と出会い、できるだけ多くの方に平等なチャンスを届けたいという思いから、今回は全役を対象としたオーディションを開催することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「面白そう！」と思ってくださった方は、ぜひ思い切って飛び込んできてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、この奇妙で、愛しくて、ちょっと可笑しく切ない物語がどんな舞台になるのか――ぜひ劇場で目撃していただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たくさんのご応募を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕がこの作品を知ったのは、「Musical Awards Tokyo 2024」で司会を務めさせていただいた時のことです。その際、 この作品がスタッフ賞(⾳楽部⾨)とミニシアター賞を受賞していて、 会場で脚本を書かれた河⽥さんとお話しする機会がありました。 後⽇、 トライアウト公演の DVD を送っていただき、さっそく拝⾒したのですが、 これが本当に⾯⽩くて、⾳楽も素晴らしく、将来がとても楽しみな作品だと感じました。&lt;br /&gt;
そんな中で、まさか自分に蚤(ジル・ド・レ)役のオファーをいただけるとは思ってもいなかったので本当に驚きました。体力的にもかなり厳しそうな役で、正直引き受けるか悩みましたが、とにかくこの作品が大好きだったので、思い切って挑戦することにしました。&lt;br /&gt;
今回一緒に発表となった青野紗穂さん、MARIA-Eさんは、過去にご一緒したことのある、とても魅力的な女優さんです。また、その他のキャストはオーディションで決まると伺っているので、新たな出会いを今からとても期待しています。皆さんと力を合わせて素敵な舞台をお届けしたいと思っておりますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞
演出：菊地創　プロフィール&lt;br /&gt;
俳優・演出家。エンターテイメントユニット「bpm」メンバー。ミュージカルプロジェクト「Black Wings Project」主宰。&lt;br /&gt;
１９９０年にTOKYO FM少年合唱団へ入団。ボーイソプラノのソリストとして研鑽を積み、翌年、アレーナ・ディ・ヴェローナ来日公演『トゥーランドット』で初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
その後数々のオペラや舞台作品に出演。１９９８年、東宝ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』への出演を機にミュージカルの魅力に深く惹かれ、１５歳で単身渡米。２４歳で帰国するまで、NYのミュージカル養成所「AMDA」などでミュージカルにおいて総合的な教育を受ける。&lt;br /&gt;
帰国後は俳優として活動する傍ら、活動軸を演出業に移し朗読劇、ストレートプレイ、ミュージカル、ショーなど幅広いジャンルで演出を手掛けている。主なミュージカル作品に『Violet』『In Touch』『悪魔執事と黒い猫（演補）』『パペットミュージカル すみっコぐらし（演補）』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一　プロフィール&lt;br /&gt;
劇団四季に17年在籍。主な出演作に『美女と野獣』野獣役、『ウエストサイド物語』トニー役、『アイーダ』ラダメス役など。退団後は新演出版『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン／ジャーベールの2役に抜擢。特にバルジャン役は2013年から9年間演じ続け圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了。主な出演作に『赤坂檜町テキサスハウス」、『PRETTY WOMAN THE MUSICAL』、『二都物語』、こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』、『フィスト・オブ・ノーススター ~北斗の拳~』、『ジャージー・ボーイズ』等。近年は『てなもんや三文オペラ』、『歌うシャイロック』、『A BETTER TOMORROW -男たちの挽歌-』と鄭義信作品に女性役として立て続けに出演し、新たな境地を切り開いている。映像では現在配信中のNetflix『九条の大罪』に主人公の父親、鞍馬行定役で出演。また歌手としてキングレコードより「Blessings -いつもそばに-」「Voce」2枚のソロアルバムをリリース。ライブ活動も精力的に行なっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：青野紗穂　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012 年 NY アポロシアターのボーカルコンテスト Stars of Tomorrow で優勝。15 年『美⼥⾳楽劇 ⼈⿂姫』 で初舞台、 初主演。 以降『RENT』、 『ブルックリン』 （主演）、 『SOHOCINDERS』、 『FACTORY GIRLS』、 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』、 『イン・ザ・ハイツ』、 『⼿紙』『CROSS ROAD』、 『ヘアスプレー』、 『ルーザーヴィル』『SONGWRITERS』、『ダンス・オブ・ヴァンパイア』、 主演作「あの鐘の⾳と共に-THE BELL 2025-」、 『Liebeシューマンの愛したひと』 、「ガチアクタ」、 『タイムトラベラーズ・ワイフ』 など多数のミュージカルや舞台に出演。 ディズニー映画「ウィッシュ」、「ワッチャプリマジ︕」、「ラブ&lt;br /&gt;
ライブ︕虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」など声優としても活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：MARIA-E　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージカル俳優・ 歌⼿。 ミックスとして⽣まれもった、 ⼒強い歌唱⼒を武器にライブ等で⾳楽活動をしながら、2017 年『ビューティフル』 （帝国劇場）にて舞台デビュー。ミュージカルを中⼼にジャンルを問わず幅広く多⽅⾯で活躍中。&lt;br /&gt;
主な出演作品：ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』、『ヘアスプレー』、ディズニーコンサートなど。&lt;br /&gt;
テレビ：TBS『モニタリング』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、フジテレビ『オールスター合唱バトル』（ミュージカル合唱団）ほか。&lt;br /&gt;
ディズニー映画『ライオン・キング：ムファサ』超実写プレミアム吹替版のヒロイン、サラビ役。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609125781</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！ 2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
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 白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする  朗読劇「古事記」開幕！！&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所にて、朗読劇「古事記」が開幕しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壮大な神話の物語を、くすっと笑える演出とともに、どこか身近なものとして楽しめる一作だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージ上に用意されたのは、ベンチと、それを照らす2本の電灯のみというシンプルな空間。まるでのどかな公園に散歩へやってきたかのような雰囲気のなか、日傘をさした白石加代子が優雅に現れる。反対側から登場した風間杜夫がエスコートし、ベンチに腰かけたふたりが、イザナギとイザナミの出会いから物語を紡ぎはじめる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
題材は古事記でありながら、ふたりが生み出す空気は実に軽やかだ。風間は関西弁で語り、神が恋に落ちる瞬間を「ビビビ」とユーモラスに表現してみせる。序盤のイザナギとイザナミの物語から、これは肩肘を張らずに楽しめる作品なのだと提示してくれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間がおちゃめなポーズを決め、白石がアメノウズメの踊りを披露するなど、ベンチはありながらも動きが多いのも印象的。掛け合いそのものもコミカルだが、それ以上に、ふたりの絶妙な間の取り方が面白さを何倍にも膨らませていく。長年舞台を牽引してきた大ベテランならではの巧さを、まざまざと見せつけられた思いだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽や小道具を駆使した演出も楽しい。クラシックのロックアレンジから、有名探偵作品を思わせるジャズナンバー、南の海を感じさせる陽気な楽曲まで、場面を彩る音楽は変幻自在。それらが、ボードやパネルといった実に演劇らしいアナログな小道具、そして軸となるふたりの芝居と響き合い、唯一無二の世界観を立ち上げていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして何より、ふたりが心から楽しそうなのだ。朗読台本を手にしながらも、白石が踊れば風間が「よっ、いいぞ、白石！」と盛り上げ、ベンチに戻っては「次どこだっけ？」とページを教え合う。時に役を離れ、白石と風間としてちょっとした雑談を挟む瞬間もある。その大らかな空気感は、どこか雄大な神話の世界そのものと通じ合い、神々の物語をぐっと身近なものにしていた。男女が入れ替わり、ひとりで複数の役を演じ分ける場面も多いが、そのつど丁寧な説明があり、役ごとの色付けも鮮やか。誰がどの神を演じているのか、迷うことなく物語に身をゆだねられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベテランふたりの真骨頂は、神話の名場面でこそ発揮される。白石が見せるのは、黄泉の国から戻ったイザナミ。「見るな」と言った約束を破った夫への怒りに我を忘れ、鬼気迫る形相で追いすがるさまは、ユーモラスななかにも思わず息を呑む迫力が潜む。一方の風間は、クシナダ姫との結婚のためヤマタノオロチ退治に挑むスサノオを熱演。このオロチ退治が、まるで凶悪事件の犯人を追い詰める捜査劇のように描かれる趣向で、どこかで見たことのあるサスペンスドラマ風の風間がちらりと顔をのぞかせる遊び心も楽しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声と語り、そして2人の身体だけで、驚くほど豊かに神話の世界は広がっていく。白石加代子と風間杜夫という稀有なふたりだからこそ立ち上がる古事記ワールドを、ぜひ劇場で味わってほしい。&lt;br /&gt;
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開幕にあたり、白石加代子、風間杜夫よりコメントが到着！
白石加代子　コメント&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
自分の国の昔のお話が、こんなに豊かで滑稽でそして激しくて、そんな色々なことを含んだ物語というのは、色々な仕事をしましたが、これほどのものには今までは巡り合っておりません。その全体を皆さまにお届けするのは結構力がいります。風間さんと力を合わせて、最後までやり遂げようと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワクワクしながら、演じております。&lt;br /&gt;
苦心惨憺している姿を、どうぞご覧くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間杜夫　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇とは言っても、とにかく舞台上で踊ったり歌ったり動き回る、ビジュアル的に目でも楽しんでもいただけるお芝居になっています。それも楽しんでいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが知っているようで知らない、日本の最初の物語・古事記。大人から子供まで皆さまにわかりやすく、魅力的な神々が織りなす物語をぜひ堪能していただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
古事記、それは日本の天地開闢の物語。&lt;br /&gt;
「天地初めて発けし時、高天の原に成れる神の名は、天之御中主神。」&lt;br /&gt;
から始まり、最初の神様が現れてから次々と生まれてくる神々たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回語られるのは天地開闢から天孫降臨を経て、神武天皇の誕生までの日本の歴史と伝説の詰まった建国物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イザナギとイザナミの結婚による日本列島の国生みから、黄泉比良坂（黄泉の国）での死者との別れとバトル、アマテラスの天岩戸への引きこもり、高天原から追放されたスサノオのヤマタノオロチ退治に「因幡の白兎」などお馴染みの神話たち。&lt;br /&gt;
そこからオオクニヌシから天つ神への国譲りを経て、出雲大社の建立や三種の神器の成り立ち、最後は神器を預かったニニギの息子たちの兄弟喧嘩を経て、遂には勝利した山幸彦の子孫が初代天皇・神武天皇として誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど自分の心に素直な神々たち。&lt;br /&gt;
白石加代子と風間杜夫が老若男女の神々に不思議な生き物、ナレーションも合わせて全てを演じ分け、歌い、おおいに語ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神々の不思議な世界・古事記ワールドをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇「古事記」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：白石加代子・風間杜夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原本：古事記&lt;br /&gt;
上演台本・演出：笹部博司&lt;br /&gt;
ステージング：中村蓉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：9月12日（土）・13日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：シアター1010　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【兵庫公演】&lt;br /&gt;
日程：9月25日（金）開場：14:30 / 開演：15:00&lt;br /&gt;
会場：兵庫県立芸術文化センター　阪急 中ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【群馬公演】&lt;br /&gt;
日程：10月3日（土）開場：15:00 / 開演：15:30　&lt;br /&gt;
会場：富岡市かぶら文化ホール　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【栃木公演】&lt;br /&gt;
日程：10月4日（日）開場：15:00 / 開演：15:30&lt;br /&gt;
会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・音更公演】&lt;br /&gt;
日程：10月12日（月）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：音更町文化センターふれあいホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・札幌公演】&lt;br /&gt;
日程：10月14日（水）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：札幌市教育文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・深川公演】&lt;br /&gt;
日程：10月16日（金）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：深川市文化交流ホールみ・らい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：10月18日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：だて歴史の杜カルチャーセンター 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://reading-kojiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reading-kojiki.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609125781/_prw_PI6im_uHllM2YV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演日入りオリジナルリストバンドをプレゼント！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115775</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に 公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！ ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ クラシックの精鋭たちが、ジャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 その腕に、一夜限りの証を。  「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に  公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！&amp;nbsp;ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）、大阪城ホールに登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日のために集結する、総勢20名の組員。ステージを取り囲む360度の客席。&lt;br /&gt;
繊細な響きから、弓が一斉に躍動する圧倒的な迫力まで、そのすべてを全身で体感する特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな特別な一夜限りのコンサートで、この日だけの「公演日入りオリジナルリストバンド」をご来場者全員にプレゼント！５色のカラーで展開されるリストバンドはここでしか手に入らない特別なアイテムです。&lt;br /&gt;
さらに、ステージプラン決定に伴い、チケットの追加販売も開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田組だからこそ実現できる、クラシックコンサートの枠を超えた興奮を、大阪城ホールで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者全員プレゼント &lt;br&gt; 　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リストバンドをつける“組長” 石田泰尚公演日入りオリジナルリストバンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　&lt;br /&gt;
後方席一般：10000円　後方席U17：5000円&lt;br /&gt;
A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8000円　後方サイドU17：4000円&lt;br /&gt;
※本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
※リストバンドは、公演当日にお客様お一人につき1つお渡しいたします。色はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609115775/_prw_PI2im_WVGkGYY2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Char 50th Anniversary　伝説の響演」　Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105690</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>Char 50th Anniversary 伝説の響演 Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム Special Guest：ラリー・カールトン Opening Act：Mate...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Char 50th Anniversary  伝説の響演&lt;br&gt;Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br&gt;Opening Act：Mateus Asato  &lt;br&gt;  時代を創った音が、今、ひとつになる   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。  その記念すべきアニバーサリーを飾る一夜限りのスペシャルイベント。&lt;br&gt;Charとともに日本の音楽シーンを切り拓いてきたゴダイゴ、そして圧倒的な演奏力と独創性で一時代を築いたスペクトラムへのTribute。さらに、世界を代表するギタリスト、ラリー・カールトンをSpecial Guestに迎え、Opening Actには新世代を象徴するMateus Asatoが登場。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えて、それぞれの時代を築いてきた音楽家たちが集結する、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画趣旨
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。&lt;br&gt;半世紀にわたり日本のロック／ギターシーンの第一線を走り続けてきたCharの50周年を記念し、これまでの軌跡と、そこから未来へとつながる音楽を一夜に集結させるスペシャルイベントとして、「Char 50th Anniversary 伝説の響演」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本公演でCharと共演するゴダイゴとの関係は、今から約半世紀前の1978年にまで遡ります。&lt;br&gt;同年発表されたCharの3rdアルバム『THRILL』のレコーディングには、ミッキー吉野、スティーヴ・フォックス、トミー・スナイダーをはじめとするゴダイゴのメンバーが参加。さらに、この共演をきっかけに、同年夏には「Char Super Concert with Godiego in summer」と題した全国24か所に及ぶツアーが実現しました。&lt;br&gt;Charのバックをゴダイゴが務め、さらにゴダイゴ自身のステージも披露するという、当時としても特別な形で行われたこのツアー。両者は単に同じ時代に活躍したアーティストではなく、互いの音楽活動が大きく飛躍していく1970年代に、実際に音を重ね、ステージをともにした間柄でもあります。&lt;br&gt;そして約半世紀の時を経た2026年。Charのデビュー50周年という節目に、再びCharとゴダイゴが同じステージに立ちます。&lt;br&gt;さらに、1970年代末から80年代初頭にかけて、卓越した演奏力、強力なホーンセクション、独創的なサウンドとステージパフォーマンスで日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残したスペクトラムへのTributeが集結。&lt;br&gt;Special Guestには、世界の音楽シーンを代表するギタリストとして長年にわたり活躍し、数多くのミュージシャンに影響を与えてきたラリー・カールトンを迎えます。&lt;br&gt;そしてOpening Actには、現代のギターシーンにおいて世界的な注目を集める新世代のギタリスト、Mateus Asatoが登場します。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Charとゴダイゴが実際に音を重ねた1978年から約半世紀。そこにスペクトラムという同時代を象徴する音楽、世界を代表するラリー・カールトン、そして次代を担うMateus Asatoが加わり、それぞれの時代、それぞれの音楽が2026年の東京で交差します。&lt;br&gt;これは単なる50周年記念公演でも、懐かしい時代を振り返るだけのイベントでもありません。&lt;br&gt;50年前に生まれた音楽と絆を現在へ、そして次の時代へとつなぐ一夜。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えた音楽家たちが響き合う、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演日：2026年12月11日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&lt;br /&gt;
■ Char&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Char（Guitar &amp;amp; Vocal）／澤田浩史（Bass）／小島良喜（Keyboards）／Tully Ryan（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ ゴダイゴ&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ミッキー吉野（Keyboards, Vocal）／タケカワユキヒデ（Vocal）／スティーヴ・フォックス（Bass）／&lt;br /&gt;
トミー・スナイダー（Drums）／吉澤洋治（Guitar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;西 慎嗣（Guitar, Vocal）／兼崎順一（Trumpet, Flugelhorn）／渡辺直樹（Bass, Vocal）／吉田俊之（Trombone）／岡本郭男（Drums）／奥 慶一（Keyboards）／今野多久郎（Percussion）　　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Larry Carlton（Guitar）／Travis Carlton（Bass）／Ruslan Sirota（Keyboards）／Paulie Cerra（Saxophone）／Barry Green（Trombone）／Keith Carlock（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ Opening Act：Mateus Asato&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット先行予約＞
受付期間：9月10日(木)18:00〜9月30日(水)23:59まで&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※チケットぴあでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜一般問い合せ先＞&lt;br /&gt;
キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609105690/_prw_PI1im_F6B1IlZ2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと 1 万発の花火が織りなす『埼スタ花火 2026』開催レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105683</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 16:30:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！ 映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす 奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート 2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム200...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
埼玉スタジアムに15,000人が熱狂！  映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの調べと1万発の花火が織りなす  奇跡の一夜『埼スタ花火 2026』開催レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム2002にて「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」が開催。会場を埋め尽くした約15,000人の観客がその熱気と迫力に包まれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開演に先駆けたオープニングアクトでは、埼玉栄中学・高等学校マーチングバンド部、および星野学園中学・星野高等学校マーチングバンド部が登場。一糸乱れぬダイナミックな演奏とフォーメーションを披露し、スタジアムの空気を一気に華やかに彩った。続いて、地元・さいたま市長の清水勇人氏が登壇して来場者へ歓迎の挨拶を述べた後、オフィシャルアンバサダーのLiLiCoが登場。軽快なトークでスタンドを温めつつ、本日のためにロサンゼルスにいるジョン・ウィリアムズ氏から届いた手紙を心を込めて代読した。巨匠からの温かいメッセージに会場全体が聞き入った後、話題の社会人パフォーマンスチーム「チアリーマンズ」がステージへ。スーツ姿で繰り広げる迫力満点のアクロバットで客席を沸かせ、スタジアムが高揚感に包まれるなか、いよいよメインプログラムの火蓋が切って落とされた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングの「Olympic Fanfare and Theme」とともに花火が打ち上がると、客席からどよめきと感嘆の声が漏れる。従来の花火大会とは一線を画すスタジアム至近距離からの打ち上げは、大迫力の破裂音と、視界一面を覆い尽くす光のシャワーそのもの。単なる花火鑑賞の枠を超えた、完全無欠の「光と音のエンターテインメント」が目の前に広がる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続けて繰り出されるのは、『ジュラシック・パーク』の雄大なスケール感や、『E.T.』の「フライングテーマ」が持つ浮遊感。精密にシンクロする光と火花が、広大な夜空に名作の世界観を鮮やかに描き出していく。『スーパーマン』『ハリー・ポッター』『インディ・ジョーンズ』といった珠玉の名曲群に完璧に計算された演出が重なり、観客はただ息をのむばかりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クライマックスを飾ったのは『スター・ウォーズ』の名曲たち。メインテーマから「Throne Room &amp;amp; Finale」へとドラマチックに展開し、ラストの「Imperial March」では、スタジアムの夜空を埋め尽くす圧巻の連続花火が炸裂。映画史に燦然と輝く重厚な旋律と、漆黒の空を真昼のように照らし出す無数の閃光が完全に溶け合い、壮大なフィナーレへと昇華していった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;終演後も客席からは温かく大きな拍手と歓声が鳴り止まず、早くも来年の開催を熱望する声が口々に上がる。映画音楽の金字塔とスタジアム花火の圧倒的な熱量が融合した歴史的一夜は、15,000人の記憶に鮮烈な感動を刻み、幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PHOTO BY MITSUKO UEDA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609105683/_prw_PI1im_9I140lu1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609085484</link>
        <pubDate>Tue, 08 Sep 2026 12:05:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆と宮沢賢治 「ことば」と「音楽」が響き合う世界 2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
加古隆と宮沢賢治　「ことば」と「音楽」が響き合う世界&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年11月から12月にかけて、加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」が大阪・神奈川・岩手で開催される。「賢治から聴こえる音楽」を軸に、宮沢賢治が残した詩や童話の「ことば」と、加古隆の「音楽」が出会い、新たな音楽の結晶として蘇る。日本を代表する二人の芸術家が生み出す創造とは。そして、「ことば」と「音」が響き合う旅の先に、どんな景色が広がるのか。コンサートを前に、音楽家・加古隆さんにお話を伺った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 宮沢賢治との出会い &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治の作品のどんなところが加古さんの心を捉えたのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の作品は子どもの頃から読んでいましたが、特にファンというわけではなかったんですね。強く覚えているのは、ヨーロッパに住んでいた頃のことです。ある寒い冬の雨の日、部屋に閉じ込められて何日か過ごしていた僕は、ちょうど手元にあった賢治の短編集を読んだんです。その時、東北の自然の中へ自分が瞬時に移動したような、非常に爽やかで、それでいてみずみずしい感覚を得たんです。野原の自然描写だったのですが、自分の気持ちが救われて。それから賢治という人が、心の中に強く印象づけられていました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の作品に描かれる「自然」に惹きつけられたのですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず、彼が農民であることを非常に大切に捉えている中で、東北の「自然」の描写は、とても魅力的ですね。そして、「銀河鉄道」に出てくるような「宇宙」への強い憧れや夢を持っていたと思うのですが、僕も子どもの頃からそうだったので、共感するところがたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――東京藝術大学大学院卒業後、パリ国立高等音楽院で作曲を学ばれ、20代の大半をパリで過ごされたそうですが、そこでの学びは、現在の音楽にもつながっていますか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
20代をパリで過ごしたことは、僕の生涯に大きな影響を与え、今の僕を作ったと思っています。世界中の人と出会い、日本を離れたことによって日本を客観視するという体験を得ました。そして、僕が師事したオリヴィエ・メシアン先生に教わった一番大切なことは、「あなたは日本人、それはあなたにとってとても大きな宝物です」と言われたことですね。僕は音楽で表現するとき、日本人の自然、あるいは四季に対する感性の影響を受けずには音を出せないんです。日本人であることの特別な感性を持っているのだと感じました。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――その感性は、宮沢賢治の世界とも通じるものがありそうですね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
やはり、みずみずしい言葉の表現には、日本的な世界観が確実にあると思います。彼の言葉の響きや詩情あふれる世界と、僕の音楽が持っている世界には、非常に共通するものがある。一方は言葉で、一方は音楽で、違うジャンルでありながら、お互いに響き合うことができるんです。音楽だけを聴くより、そこに賢治が選んだ美しい言葉が加わることで、さらにイメージが広がる。言葉が音楽の響きを持って人の心に迫ってくる。今回の作品を上演するにあたり、これが一番、僕が望んでいることですね。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」、二つの世界が響き合う &amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――宮沢賢治をテーマとしたコンサートを上演するきっかけは何だったのでしょうか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとは、1988年に発表した「Kenji」という作品がベースになっています。その後しばらくレパートリーから外れていましたが、僕の心の中ではとても大切にしていた作品でした。2023年にデビュー50周年の節目を迎え一区切りついたので、2024年のツアーのテーマとして、「Kenji」のリバイバル版として、再び宮沢賢治をテーマとした作品を上演したいと思いました。当時はチェロが中心だったところを、加古隆カルテットのために編曲や部分的な改作をするなどして挑みました。自分にとって古い作品だったので、ちゃんとできるかどうか不安もありましたが、実際に演奏してみると、当初感じた音楽の美しさは健在でした。他に比べるものがない独特なステージと音楽作品なので、やって良かったなと思いました。音楽というのは、年を取らないんだなって実感しましたね。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」を「音楽」で表現してみて、感じられたことはありますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「言葉」と「音楽」の、こういう出会い方って素晴らしいなと感じました。例えば、言葉が主役であったとすると、音楽は脇役で、あるいはその逆の場合が多いと思います。でも、このコンサートではどちらも主役なんです。宮沢賢治の言葉、そこから想像できるさまざまな風景や情景を含め、彼が生み出す世界観と、僕の音楽が持っている響きの中から見えてくる世界が、互いに響き合っているんですね。それが、この作品を好きだなと思える理由です。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――賢治の「言葉」に、特にどんな魅力を感じていますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人的な受け取り方になりますが、賢治の本を読むと、いくつかの言葉や短いフレーズが、僕自身にとても響くものがあります。それは、彼が純粋で透明な心で憧れていった時に出てくるような、賢治独特の言葉遣いと感じます。僕自身が音を探す時も、やはりある強い思いを持って音を探すんですね。言い方を変えると、その音に憧れるんです。こういう色合い、光の加減、波動などを強く思い描いて探していると、ある音が浮かぶ時がある。思い浮かべて、それをどんどん集中して想像していくと、そこに音楽が生まれてくる。それは、憧れる力によって出てきていると思うんです。賢治の言葉にも共通するものを感じます。例えば、草原の草がキラキラと光っている、空が光りキインと鳴る、と表現する。彼の作品は、とても音楽的なんですよね。実際に賢治は音楽がとても好きだったことを知り、その強い感性が、僕にとって彼の魅力ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 心が震える感動を届けたい &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまでの音楽家人生を振り返った時、賢治との出会いは、ご自身の創作にどんな影響を与えたと思われますか。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
言葉は、僕にとっては難しい相手だったんです。だから、賢治の言葉と出会ったことは、僕にとって大変素晴らしいことで、言葉の意味を踏まえて音楽を生み出すことができたと思っています。僕が自分の音楽の中で出会ったのは、パウル・クレーであったり、葛飾北斎であったり、もう少し視覚的なものだったのだけれど、言葉と音楽というのは、僕の作品の中で非常に少ないんですよ。僕はインストゥルメンタルな作曲家なんだろうと思っているのですが、その中で唯一と言っていいほど、言葉と深く結びついてできた作品です。そういう意味では、大変貴重な出会いだったと思っています。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に、今回の「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」の見どころと、コンサートを楽しみにしている皆さんへのメッセージをお願いします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮沢賢治の言葉と、僕の音楽の世界が、お互いに触発し合い、共鳴し、より豊かに響くことで、爽やかでありながら心が震えるような深い感動を届けたいと思っています。特にライブのコンサートでは、その時でしか生まれないものがある。その瞬間にしか生まれない強い印象を、その人の時間の中に残していけたらと思います。他にあまりない形ですから、ぜひライブで感じていただきたいです。また、第一部は、久しぶりに加古隆カルテットだけで全て演奏し、「パリは燃えているか」をはじめ、僕の代表曲も聴いていただこうと思っています。見どころは満載だと思いますので、ぜひ、足を運んでいただきたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと～宮沢賢治と私」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲目（演奏曲目は変更になる場合がございます。）&lt;br&gt;＜第１部：加古隆クァルテット～パリは燃えているか～＞&lt;br&gt;　パリは燃えているか、白い巨塔、黄昏のワルツ、アヴェ・マリア、それぞれの海、ハ短調「幻影」、他&lt;br&gt;＜第２部：賢治から聴こえる音楽＞&lt;br&gt;「永訣の朝」「風の又三郎」「銀河鉄道の夜」他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　　　&lt;a href=&quot;https://takashikako.com/concert/schedule/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takashikako.com/concert/schedule/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月7日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：住友生命いずみホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;神奈川公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月14日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：神奈川県立音楽堂&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー横浜　&amp;nbsp;045-671-9911&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;岩手公演&lt;br /&gt;
日時：2026年11月28日(土) 開演14:00 (開場13:15)&lt;br /&gt;
会場：盛岡市民文化ホール　大ホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東北　&amp;nbsp;022-217-7788&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;大阪公演&lt;br /&gt;
日時：2026年12月12日(土) 開演14:00 (開場13:30)&lt;br /&gt;
会場：東大阪市文化創造館　小ホール&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーインフォメーション　&amp;nbsp;0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金：￥7,700（全席指定/税込価格/未就学児童不可）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：ピアノ・ソロ　加古隆&lt;br&gt;加古隆クァルテット・・・加古隆 (Pf.)・相川麻里子 (Vn.)・南かおり (Va.)・植木昭雄 (Vc.)&lt;br&gt;Vc.：奥泉貴圭&amp;nbsp;&amp;nbsp;大阪（11/7）、盛岡&lt;br&gt;朗読：加古臨王（第２部のみ）&lt;br&gt;※チェロ奏者は、以下の担当になります。&lt;br&gt;神奈川（11/14）・東大阪（12/12）植木昭雄／大阪（11/7）・岩手公演（11/28）奥泉貴圭&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材：夕月美奈、撮影：GEKKO、宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609085484/_prw_PI2im_4q6xD9Eb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>３人で奏でる最高のハーモニー。 清塚信也 Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609075418</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>３人で奏でる最高のハーモニー。 清塚信也 Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表！ 9月5日（土）、長野県・八ヶ岳高原音楽堂にて清塚信也 Piano Trioがコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３人で奏でる最高のハーモニー。&lt;br /&gt;
清塚信也&amp;nbsp;Piano Trio、八ヶ岳公演とともに全国ツアー「Harmony」開催発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月5日（土）、長野県・八ヶ岳高原音楽堂にて清塚信也&amp;nbsp;Piano Trioがコンサートを開催。標高約1,500mの森の中にある自然と調和したサロン的ホールで、軽妙なトークも交え、演奏を披露した。そして、2026年12月から2027年2月にかけて、清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」の開催が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年9月にスタートした全63公演の「清塚信也&amp;nbsp;47都道府県ツアー&amp;nbsp;2025-2026」が7月12日に東京・サントリーホールで千秋楽を迎え、次への第一歩として行われたのが、今回の「Yatsugatake Kogen Salon Concert&amp;nbsp;清塚信也Piano Trio」。ピアノの清塚、そして学生時代からの友人であるバイオリンの山本翔平、チェロ奏者・高木慶太という気の置けないメンバーでのコンサートとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな拍手が響く中、3人が登場。清塚は手を振ってそれに応える。オープニングは、エルガーの「ニムロッド」（「エニグマ変奏曲」より）。静かに始まり、そしてだんだんと感情が高まるように壮大に音が広がっていき、観客もそれをじっくりと聴き入った。会場となった八ヶ岳高原音楽堂は、作曲家・武満徹氏をアドバイザーに迎え、建築家・吉村順三氏が設計した建築物で、清塚は「久しぶりに来させていただきました。武満徹さんも関わった素晴らしい伝統あるホールで演奏できるのがとてもうれしいです」と話しつつ、「昨日&amp;nbsp;(サントリーの)白州の工場に、行ってきまして夢のような時間でした」と、ウイスキーの蒸留所に足を運んだことを明かすなど、軽妙なトークで会場を和ませた。&lt;br /&gt;
エルガーがスランプの時に友人のイェーガーがベートーヴェンを引き合いに出して奮い立たせ、ベートーヴェンの「悲愴」からインスパイアされて生まれた曲であると、オープニングの「ニムロッド」の曲説明も行い、その流れで、ピアノ・ソナタ「悲愴」第2楽章を演奏。2027年がベートーヴェンの没後200年という話題を切り出し、交響曲第5番「運命」など厳粛な印象があるベートーヴェンの作品としては異色な明るい曲「ピアノ三重奏曲第４番「街の歌」より第３楽章」も披露。演奏曲目についてのエピソードを話すことで、それぞれの楽曲のつながりが見えてきて、ストーリーも生まれていった。&lt;br /&gt;
再度、蒸溜所を訪れた話を持ち出し、白州の良さはスコッチを感じさせるピートのアクセントがあるところと語り、「その雰囲気を音楽に閉じ込めたといえば、フランス人のドビュッシーでございます」とつなげて、ドビュッシーの「月の光」を清塚による“ポップス色濃いめの映画音楽風アレンジ”で聴かせた。&lt;br /&gt;
ピアソラの「リベルタンゴ」後、山本と高木が一度ステージから退出し、「時間調整」と言いながら、ショパンの「ノクターン 第２番 変ホ長調&amp;nbsp;Op.9-2」などを清塚がピアノで独奏し、観客を楽しませた。「一人で弾くのは、合わせてあげたり煩わしいことが何もなくてとっても楽しかったです（笑）」とユーモアを交えたトークも聞かせ、山本とふたりでクライスラーの「コレルリの主題による変奏曲」と自身が作曲した「つながる心」、高木とふたりでショパンの「チェロ・ソナタ ト短調 作品65第２楽章」と清塚が「慶太と一緒に弾くために高校生の時に作った」という「祈り」を演奏した。&lt;br /&gt;
本編の最後はドラマ『コウノドリ』より「candle」「Baby, God Bless You」の2曲で締め、アンコールでは、スペインの画家フランシスコ・デ・ゴヤの半生を描いたミュージカル『ゴヤ-GOYA-』より「アスタマニャーナ」を演奏した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
写真＝齊梧伸一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「12月からツアーが始まりますので、また聴きに来てくれたらうれしいです。今日演奏したプログラムからも演奏しますし、プラスで何か増えたらと思っていますので、コンサートツアー楽しみましょう」と呼びかけたとおり、清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」の開催が発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年12月6日（日）の東京・サントリーホール 大ホールからスタートし、年をまたいで2027年2月21日（日）の福岡・J:COM北九州芸術劇場 大ホールまで全8公演を予定。幼馴染みならではの自在な呼吸とユーモアあふれるトーク、そしてクラシック音楽の奥深さと楽しさを身近に実感できる極上のひとときとなるはずだ。この3人だからこそ生まれる奇跡のハーモニーと、ジャンルの枠を超えた自由な演奏を、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンサートのチケットは、清塚信也ファンクラブにて最速先行受付中！&lt;br /&gt;
【清塚信也&amp;nbsp;Official Fan Club&amp;nbsp;「ファンクラブとかじゃないんで」会員先行】9/7(月)15:00〜9/13(日)23:59&lt;br /&gt;
リンク先：&lt;a href=&quot;https://kiyozuka-fc.com/s/n190/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kiyozuka-fc.com/s/n190/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般先行は、9/19(土)10:00〜10/4(日)23:59オフィシャル先行（ローソンチケット）にて受付&lt;br /&gt;
リンク先：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/harmony-tour&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/harmony-tour&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
清塚信也Piano Trio&amp;nbsp;ツアー&amp;nbsp;2026-2027「Harmony」公演概要&amp;nbsp;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
清塚信也(Pf.)　山本翔平(Vn.)　高木慶太(Vc.)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スケジュール＞&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月&amp;nbsp;06日(日) 18:00開演（17:15開場）&lt;br /&gt;
サントリーホール 大ホール&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京／テレビ朝日&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石川公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月26日(土) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
主催：HAB北陸朝日放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンライズプロモーション北陸　025-246-3939（火〜金12:00〜16:00/土曜10:00〜15:00(休業日：月・日・祝日) )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜福井公演＞&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
福井県立音楽堂 ハーモニーホールふくい&lt;br /&gt;
主催：福井放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンライズプロモーション北陸　025-246-3939（火〜金12:00〜16:00/土曜10:00〜15:00(休業日：月・日・祝日) )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜宮城公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月10日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
仙台銀行ホールイズミティ21&amp;nbsp;大ホール&lt;br /&gt;
主催：khb東日本放送&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー東北　022-217-7788&amp;nbsp;（平日:13:00～16:00 /&amp;nbsp;土:10:00～12:00／日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜岐阜公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月17日(日)&amp;nbsp;&amp;nbsp;15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
主催：名古屋テレビ放送&lt;br /&gt;
お問合せ：サンデーフォークプロモーション　052-320-9100 (12:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜兵庫公演＞&lt;br /&gt;
2027年01月29日(金) 18:30開演（17:30開場）&lt;br /&gt;
神戸国際会館こくさいホール&lt;br /&gt;
協力：朝日放送テレビ（ABCテレビ）&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードーインフォメーション　0570-200-888（12:00～17:00／土日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜広島公演＞&lt;br /&gt;
2027年02月07日(日) 15:00開演（14:00開場）&lt;br /&gt;
広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
主催：広島ホームテレビ&lt;br /&gt;
お問合せ：YUMEBANCHI(広島) 082-249-3571&amp;nbsp;（平日12:00～17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜福岡公演＞&lt;br /&gt;
2027年02月21日(日) 15:00開演（14:15開場）&lt;br /&gt;
J:COM北九州芸術劇場 大ホール&lt;br /&gt;
主催：KBC九州朝日放送&lt;br /&gt;
お問合せ：キョードー西日本　0570-09-2424（11:00～15:00／日祝休業）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：全席指定&amp;nbsp;6,800円&lt;br /&gt;
チケット一般発売日：2026年10月31日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式HP：&lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/harmony-tour&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/harmony-tour&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
※3歳以下のご入場はできません。4歳からチケットが必要です。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各地問い合わせ先までお電話にてご連絡ください。&lt;br /&gt;
※原則公演延期・中止の場合を除いてチケットの払い戻しはいたしません。&lt;br /&gt;
※営利目的でのチケットの転売、オークションへの出品は固くお断りいたします。 万が一、そのような事態が発生した場合は、ご入場をお断りいたします。&lt;br /&gt;
※客席を含む会場内に収録用カメラが入ることがございます。その際、収録した映像や写真にお客様が映り込むことがございますが、ご了承ください。尚、収録した映像や写真は、放送・配信・複製頒布等する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆企画・制作：キョードー東京／トライストーン・エンタテイメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者　
清塚信也&amp;nbsp;(Piano)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　5歳よりクラシックピアノの英才教育を受ける。中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科（共学）を首席で卒業、国内外のコンクールで数々の賞を受賞。&lt;br /&gt;
人気ドラマ「のだめカンタービレ」他作品で吹き替え演奏を担当し脚光を浴びる。2013年には映画『さよならドビュッシー』で岬洋介役として俳優デビュー。2015年TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』（主演：綾野剛）では、ピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、役者としても出演。&lt;br /&gt;
知識とユーモアを交えた話術と繊細かつダイナミックな演奏で全国の聴衆を魅了し続け、年間100本以上の演奏活動を展開。作曲家としてドラマ・映画・舞台の劇伴やテーマ曲を手掛けるほか、Eテレ「クラシックTV」ではMCと番組監修を務め、斬新な切り口で幅広い音楽の魅力を伝える。ピアニストとして次々と新しいフィールドへの挑戦を続け、常に話題と注目を集めている。公式HP：&lt;a href=&quot;http://tristone.co.jp/kiyozuka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://tristone.co.jp/kiyozuka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本翔平（Violin）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学を卒業後、同大学研究科修了。&lt;br /&gt;
第４８回毎日コンクール入選。&lt;br /&gt;
第３回江藤俊哉ヴァイオリンコンクールジュニアアーティスト部門第３位入賞。&lt;br /&gt;
2002年、2005年に小澤征爾・ムスティラフ・ロストロポーヴィッチ主催によるコンサートキャラバン、2004年、ムスティラフ・ロストロポーヴィッチ主催による皇后陛下の古希祝賀コンサート、2006年、小澤征爾音楽塾に参加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2007年、東京都交響楽団に入団。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーケストラの他、ソロや室内楽も積極的に取り組む。特に室内楽では、Quartetto Hymnusのメンバーとして活動し、2012年に、松尾学術復興財団より助成金を得る。&lt;br /&gt;
リゾナーレ室内楽講習会にて、「緑の風音楽賞」受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、東京都交響楽団第２ヴァイオリン副首席奏者を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高木慶太(Cello)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道生まれ。６才よりチェロを始める。桐朋女子高等学校音楽科（共学）及び桐朋学園大学卒業。同大学院大学を経て’ 07&amp;nbsp;年春ロームミュージックファンデーションの奨学金を得てベルリン芸術大学に留学。第７４回日本音楽コンクール・チェロ部門第２位入賞。’ 01&amp;nbsp;年いしかわミュージックアカデミーにて&amp;nbsp;IMA&amp;nbsp;賞受賞、翌年スカラシップを得てアスペン音楽祭に参加。第１回旭川・ウィーン国際弦楽セミナーにて優秀賞を受賞。ドイツ、ベルリンで開催されたドミニコ・ガブリエリチェロコンクールにて3位入賞。&amp;nbsp;&amp;nbsp;スカラシップを得てアスペン音楽祭に参加。第&amp;nbsp;106回日演連新人演奏会において札幌交響楽団と、大学院大学在学中に桐朋オーケストラ・アカデミーと共演。室内楽においては、(&amp;nbsp;財&amp;nbsp;)&amp;nbsp;地域創造アウトリーチ活動の他、同年代で結成したチェログループ、クァルテット・エクスプローチェ、クァルテット・ヒムヌス、東京チェロアンサンブル、そして古澤巌率いる品川カルテットのメンバーとして定期的にツアー、演奏会を行う。ドイツより帰国後、北海道、東京のコンサートホールでチェロリサイタルを開催。チェロを上原与四郎氏、毛利伯郎氏、岩崎洸氏、マルクス・ニコシュ氏に師事。2023年4月まで約12年間在籍した読売日本交響楽団を退団。2015年9月より約2年間、同楽団のチェロ首席代行奏者を務める。現在フリーランスとして活動し、ソロ活動や室内楽、国内の主要オーケストラの客演首席として多数出演。また、2024年4月より、桐朋学園大学にて非常勤講師として勤務。&lt;br /&gt;
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        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609065379</link>
        <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」上演決定！！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて、J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。&lt;br /&gt;
初恋であり永遠の恋人といえる藤壺への想いを抱えながらも、源氏は様々な女性と出会い、恋をします。&lt;br /&gt;
若き源氏の恋物語の中でも欠かせないのが、正妻・葵上と六条御息所をめぐるエピソードです。&lt;br /&gt;
左大臣の娘であり、皇后候補として大切に育てられた深窓の姫君である正妻・葵上とのすれ違い、そして前東宮の妃という高貴で優れた知性を持つ六条御息所との恋——。やがて二人の女性は葵祭で出会い、悲劇的な結末を迎えることとなります。&lt;br /&gt;
それぞれ異なる魅力を持つ葵上と六条御息所の間で揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには豪華絢爛な顔ぶれが集結しました。&lt;br /&gt;
光源氏役には、元宝塚歌劇団星組トップスターで、コメディエンヌとしても高い評価を集め、退団後も舞台、映像と活躍の場を広げ続けている紅ゆずる、葵上役には、幼少より祖母である初世藤間紫に師事し、2021年に三代目藤間紫を襲名して紫派藤間流の家元となり、古典舞踊の継承のみならず映像作品の主演など日本舞踊界の次世代を担う存在として脚光を浴びる藤間紫。頭中将役には、ミュージカル『テニスの王子様2ndシーズン』にてデビュー後、ミュージカル『刀剣乱舞』、ミュージカル『エリザベート』、ミュージカル『AGATHA』などの話題作で絶大な人気を誇り、近年では映画・ドラマなど映像分野でも実力派俳優として目覚ましい活躍を見せる黒羽麻璃央を迎えます。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京国際フォーラムホールＤ5にて特別講演「江戸時代にも流行した『源氏物語』」を同時開催。&lt;br /&gt;
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/search/?lcd=35902&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>笑顔あふれるカンパニーで贈る 舞台『いつかアイツに会いに⾏く-BEYOND THE MOON-』 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609045277</link>
        <pubDate>Fri, 04 Sep 2026 07:26:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>笑顔あふれるカンパニーで贈る 舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』 キャスト陣が全力で汗をかく“ロードムービー演劇”開幕！ 独特のユーモアと音楽センスに定評のある小林顕作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
笑顔あふれるカンパニーで贈る  舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』  キャスト陣が全力で汗をかく“ロードムービー演劇”開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
独特のユーモアと音楽センスに定評のある小林顕作が演出・音楽・原案を手掛け、䋝田圭亮が主演を務める『いつかアイツに会いに行く -BEYOND THE MOON-』が、9月3日より東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて開幕する。初日に先駆け、ゲネプロと囲み取材が報道陣に公開された。&lt;br /&gt;
本作は、未来をつくる“想いの力”をロードムービー演劇として描き、2025年に好評を博した『いつかアイツに会いに行く』の新章。「世の中の役に立ちたい。でも、何をすればいいのか分からない」――。そんな悩みを抱える青年が、宇宙人との不思議な出会いをきっかけに、東京の下町からなんと月を目指すことに！　歌あり、ダンスあり、笑いあり、そして涙あり。さまざまな出会いを重ねながら突き進む、予測不能な旅が幕を開ける。&lt;br /&gt;
ゲネプロ後の囲み取材には、小林、䋝田、梶原善、河田陽菜が出席。初日を迎える心境や、稽古場でのエピソードをにぎやかに語った。&lt;br /&gt;
伊藤緋色役の䋝田は、開口一番「俺の名前は伊藤緋色。ヒーローだ！」と元気いっぱいに役として挨拶。続けて「初日を迎えてとても緊張しましたが、みんなと一緒に心を合わせて楽しくできました」と、まるで初日公演を終えたかのようなコメントを繰り出す。すると小林から「まだ初日開いてないのよ（笑）」と早速ツッコミが飛び、梶原も「そういう気持ちで初日を迎えるってことだよね」とすかさずフォロー。䋝田が「そういう気持ちで迎えます！」と照れ笑いを浮かべるなど、冒頭からチームワークの良さを覗かせた。&lt;br /&gt;
作品づくりへのこだわりを尋ねられた小林は、まず、囲み取材冒頭から天然な一面を見せた䋝田について言及。「圭亮君はそんなに舞台経験がないというか、ほぼ素人の状態で稽古場に現れて。そんな人が“これだけ頑張ると、これだけのことができるんだ”というのを見せたい、という思いが強くありました」と明かす。一方、河田については「トップクラスのアイドルとして活動していたので、立っているだけでちゃんとバシッと決めてくれる」と評し、「（䋝田、河田、梶原）3人のバランスがあれば何とかなるんじゃないかなと、ゲネプロを観て思いました（笑）」と手応えを語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、小林自身が名付けた“ロードムービー演劇”という言葉にも、作品への思いが込められている。「旅の途中に誰かと知り合って、自分の目的と全然関係ないところでどうにかなっちゃう話が結構好きなんですよ」と話し、「考えさせられるような演劇じゃなくて、何も考えなくても“こういうの、人生であるな”と観ていただいた方に思ってもらえるような、帰り道にほっこり温かい気持ちになれる作品にしたいと思っていました」と、その狙いを明かした。&lt;br /&gt;
そして、そのために必要だったのがキャスト陣の奮闘。「キャストみんなに汗をかいてもらいました（笑）」と小林が笑うと、梶原も大きく頷き、「僕、役者人生でこんなに汗をかいたのは始めです（笑）」を告白した。䋝田は「旅の途中、いろいろな人と出会うなかで、登場人物ひとりひとりが“やりたいこと”をもう一度見つけ出していくところが、この舞台の魅力だと思います」と思いを込めて語った。&lt;br /&gt;
　日向坂46卒業後、本作が初舞台となる河田は、「稽古初日、“本読みの雰囲気ってどんな感じだろう？”とちょっと怖かったんですけど」と当時の心境を告白。それでも「皆さんが本当に温かくて、このカンパニーの皆さんとご一緒できて幸せでした」と、柔らかな笑顔を見せた。&lt;br /&gt;
　そんな「温かい雰囲気」を作り出していたひとりが、座長の䋝田だったようだ。梶原は「䋝田君が、顕作さんが考える演出に対して素直に『うわぁ、楽しい！』『面白い！』『カッコいい！』と、全部を言葉に表すんです。その純粋さに『ああ、俺たちもああいう頃があったな』と思いつつ、全然疲れを見せない彼に感心していました」と、その姿勢を称賛。小林も「圭亮が『顕作さん、天才ですね！』ってたくさん褒めてくれるから、だんだん僕の肌ツヤが良くなってきました（笑）」と笑わせ、ふたりは䋝田を「ナチュラル精霊」と評した。当の䋝田も「稽古場に向かうのもフットワーク軽く、楽しくやらせていただきました！」と声を弾ませ、充実した稽古期間を振り返った。&lt;br /&gt;
　本作は紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAで幕を開けた後、銀座・博品館劇場でも上演される。それを「山手線圏内ツアー」と表現した小林に、座長の䋝田も「山手線圏内ツアー、引っ張ります！」と力強く宣言。まだ博品館劇場を訪れたことがないという䋝田&amp;amp;河田に、小林と梶原が「おもちゃ屋さんの上に劇場があるんだよ」と説明すると、河田は「楽しみを膨らませて、博品館劇場に向かいたいと思います」と表情を輝かせた。&lt;br /&gt;
不器用ながらも真っ直ぐな緋色を体当たりで演じる䋝田の熱量、物語に説得力をもたらす梶原の確かな芝居、ステージに華を添える河田の可憐さ。そして、キャスト一丸となって届けるにぎやかな歌とダンスに、小林が随所に仕掛けたクスッと笑える小ネタの数々――。壮大な旅物語を、キャスト陣が全力で駆け抜けていく。&lt;br /&gt;
　公演を楽しみにしている観客へメッセージを求められた䋝田は、「これから来てくださるお客様、僕たちがここで待ってます！　ものすごい楽しく、ものすごい素晴らしいものを、絶対観ることになるでしょう！　だから、すっごい期待大にして、待っていてください！」と、最後まで全力でアピールした。&lt;br /&gt;
　“あの人に会いたい”、その思いをエネルギーに変えて日本を飛び出した緋色たち。その予測不能な旅の果てに、一体何が待っているのかーー。ぜひ劇場まで、彼らに“会いに行って”確かめてほしい。&lt;br /&gt;
⽂：豊泉彩乃&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
伊藤緋色は、世の中の役に立ちたいけれど、いまいち何をすればいいか分からず悩んでいる男。ひょんなことからフィンランドの湖で謎の生物・マーモンと出会い、怪我をして動けないマーモンの代わりに、彼の母親がいるという月の裏側に向かうと約束する。時折マーモンに体を乗っ取られるマーモンそっくりの男・杉本鉄太と共に渡米した緋色は、イーロン・マスクのもとへ向かった。イーロン・マスクなら月の裏側に連れていってくれそうだから。こうしてロサンゼルスからヒューストンまでの長い旅が始まる。道中、様々な人々と出会い、物語はあらぬ方向へ転がっていき…。はたして二人はイーロン・マスクと会うことができるのか！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・音楽・原案：小林顕作&lt;br /&gt;
脚本：渡辺雄介 ／ 木乃江祐希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：䋝田圭亮　梶原善&lt;br /&gt;
河田陽菜　小柳心　澤田育子　千代田信一　富岡晃一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：中村哲人 福永マリカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間・会場：&lt;br /&gt;
【新宿公演】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA 　2026年9月3日（木）～9月8日（火）&lt;br /&gt;
【銀座公演】博品館劇場　2026年9月11日（金）～9日22日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定：9,800円　U-20チケット：7,800円（当日座席指定、要身分証提示）&lt;br /&gt;
＜「U-20割引チケット」について＞&lt;br /&gt;
・公演当日時点で20歳未満の方が購入できるチケットとなります。&lt;br /&gt;
・一般発売に合わせ販売予定です。枚数には限りがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
・当日はご入場にあたり、年齢を確認できる身分証明書を確認させていただきます。&lt;br /&gt;
・U-20割引チケットはお一人様1公演につき2枚までお申込みいただけますが、同行者の方も公演当日時点で20歳未満の方に限ります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売＆U-20チケット発売＞8月22日（土）10:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A（ゼンエイ）03-3538-2300（平日11時～19時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/itsuai2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/itsuai2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/itsukaaitsuni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/itsukaaitsuni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・製作：ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609045277/_prw_PI1im_50x51M1u.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>武装 JK の緊迫感が炸裂︕『リトルアーモリー THE STAGE』開幕︕︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609035233</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2026 16:00:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>武装JKの緊迫感が炸裂！『 リトルアーモリー THE STAGE』開幕！！ 2026年9月2日から6日まで、東京・六行会ホールにて上演される『リトルアーモリー THE STAGE〜銃声は、遠雷に重なる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 武装JKの緊迫感が炸裂！『 リトルアーモリー THE STAGE』開幕！！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月2日から6日まで、東京・六行会ホールにて上演される『リトルアーモリー THE STAGE〜銃声は、遠雷に重なる〜』。初日に先立ち、同劇場にてゲネプロ取材会が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『リトルアーモリー』とは1/12スケールの銃火器プラモデル。2014年の発売以来、200種を超える製品を展開し、多彩なイラストレーター陣が描く「リアルミリタリー×女子高生」のパッケージアートが魅力のシリーズで、そのビジュアルは模型の枠を越えてキャラクターとして息づきノベル・コミック・グッズなど幅広いメディアへと広がり、ついに初の舞台化が実現した。脚本・演出の松多壱岱は、舞台『Cutie Honey Emotional』、『舞台 ヨルハ』シリーズ、『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS 幻影戦争 THE STAGE』など物語性やエンタテイメント性のある作品の演出を多数手がけている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロに先駆け行われた取材会には、W主演の本西彩希帆と星守紗凪、そして髙橋彩音(AKB48)、東城咲耶子、立石凛が登壇した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演のひとりである久志井真帆役の本西が「稽古はまず、銃の扱いを学ぶところから始まりました」と切り出すと、もう一人の主演であり、原作で同役の声優を務める左近若葉役の星守紗凪が「みんなで前のめりに、銃の扱い、所作、そしてチームワークも学んできました」と続けた。&lt;br /&gt;
朝戸未世役の髙橋彩音は「女子高生が銃を持って戦う舞台ですが、楽屋や稽古場ではみんな仲良くしていて。それが女子高生らしい雰囲気つながるのではないかと思います」と仲間たちの舞台裏の様子を伝えてくれた。&lt;br /&gt;
星守と同じく、原作から豊崎恵那を演じてきた東城咲耶子は「声優として長く『リトルアーモリー』と過ごしてきました。今回、とても可愛い女の子たちと一緒に、こんな大きな舞台になるところまで『リトルアーモリー』と歩めてきたこと、とても嬉しく思います。一旦の集大成のようなものだと思う」と作品との縁に想いを馳せた。&lt;br /&gt;
椎名六花役の立石凛は「本格的な舞台経験は浅く、殺陣に関しては初めての経験だったので苦戦しましたが、周りの皆さんが優しく教えてくださり頑張ることができました。素敵なものをお届けできるように精一杯頑張ります」と初々しくコメント。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語の舞台は、戦時下の現代日本。銃を手にした高校生の少女たちが、「日常」と「非日常」のはざまで交わす葛藤、絆、そして成長が描かれていく。注目ポイントを聞かれた本西は、「現実にあるミリタリーの銃を私たちが扱っているところ。銃声もそれぞれ違ったりするので、所作なども楽しみにしていただきたい」とアピール。また「“銃×女子高生”という組み合わせは『非日常』に思えますが、この作品では魔法も異能も使いません。そういう点では『日常』に寄った物語だと思います」と作品に込められたこだわりを解説。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彼女たちが銃を向けるのは、世界各地に現れた未知の敵・XX(イクシス)。どんな気持ちで銃を構えるのかを問われた星守は、「私が演じる左近若葉はXXに対してあるトラウマを持っており、戦うことを追求していきます。それが原因で時に仲間と衝突しまうことも。私自身は、“とにかく倒すぞ！”という気持ちで(笑)、舞台でも殺気を出して戦っていきます」と、演じる役に寄り添った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト陣は、本格的な装備品を携えてステージに登場する。「まさに『リトルアーモリー』の女の子と同じように、扱いを一から学んだ（東城）」そうで、もはや銃はみんなの“相棒”だと語った。星守と東城は以前からの“サバゲー仲間”で、銃の扱いはお手のものだったよう。一方、本西はライフルの扱いに苦戦したが「まだ銃器に慣れていないキャラなので、ちょうどよかったかも？」と照れ笑い。腕利きのキャラクターを演じるのは、立石と髙橋だ。髙橋が「スコープの覗き方や腕の角度まで学びました。稽古動画を見たら本当に撃っているみたいで嬉しかったです」と言えば、立石も「まず基礎を習得した上で、“この角度で銃を持つと、より強く見える”というコツを教えていただきました」と、トレーニングの成果に満足したようすを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場の雰囲気を聞かれ、星守が「女子校みたいで和気あいあいとしていた」と言えば、本西も「ずっと誰かがしゃべってて、静かになることがなかった(笑)」と微笑ましいエピソードを披露。星守と東城はミリタリー話に花を咲かせ、時に共演者を巻き込むこともあったという。「私とさなちゃんのミリタリー話につきあってくれる優しいメンバーです(東城)」、「受け入れてくれる仲間でよかった！(星守)」と感謝を伝えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後は、主演の二人が代表し、公演を楽しみにしている方々へのメッセージで取材会をまとめた。&lt;br /&gt;
星守「『リトルアーモリー』ファンの方にとって待望の舞台化だと思います。武装JKたちが目の前で動き回る姿を目に焼き付けてください。キャストファンの方も、きっと見たことのないみんなの姿が見られると思います。我々が頑張って戦う姿を応援していただけたら嬉しいです！」&lt;br /&gt;
本西「稽古から今日を迎えるまで、役者だけでなく、いろんなセクションの方々が作品と真摯に向き合い、みんなで一緒に作り上げてきました。それをようやくお届けできるのが本当に楽しみです。セットも楽曲も素敵なものを作っていただきました。ミリタリーファンの方はもちろん、舞台ファンの方、ちょっと行くのを悩んでいる…という方にも必ず楽しんでいただける作品になっていますので、劇場でお会いできたら嬉しいです！」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲネプロでは、16人の“武装JK”が次々とステージに登場。キャラクターによって異なる銃や装備が施されており、原作から飛び出してきたかのような姿に感動を覚えた。未知の敵・XX（イクシス）の脅威に備えるべく、制服のまま訓練に励んでいく少女たち。両手でしっかりと銃を構え、中には自分の体よりも大きな銃器を持ちながら華麗なアクションをこなしていく。ステージを懸命に駆け回るキャストたちの姿は、仲間や大切な人のために戦う少女たちと重なり、力強さと美しさを感じさせてくれた。また、本西と星守による表現力豊かな歌声は、戦いを終えた少女たちを優しく包み込んだ。&lt;br /&gt;
タイトル曲『銃声は遠雷に重なる』を全キャストで歌うフィナーレソングのコーナーは、スマホでの撮影が可能となっており、劇中とは違った明るい笑顔で客席へ登場するキャストたちの笑顔をお土産にできる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】&lt;br /&gt;
世界各地に現れた未知の敵――XX〈イクシス〉。&lt;br /&gt;
その脅威に備えるため、日本には“指定防衛校”が設立された。&lt;br /&gt;
そこに通うのは、銃を携え、制服のまま街を守る女子高生たち。&lt;br /&gt;
久志井真帆は、初めてのミッションに挑む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撃つことは正義なのか。敵と呼ぶ存在に、対話はあり得るのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これは――&lt;br /&gt;
日常と戦場の狭間で揺れる、少女たちの“始まり”の物語。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル：リトルアーモリー THE STAGE ―銃声は、遠雷に重なる―&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：六行会ホール（〒140-0001 東京都品川区北品川2-32-3）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
久志井真帆：本西彩希帆・左近若葉：星守紗凪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朝戸未世：髙橋彩音（AKB48）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
革嶋えり：隈本茉莉奈（虹のコンキスタドール）&lt;br /&gt;
蛯原杏美：鶴見萌（B≡FULLEST）&lt;br /&gt;
相山桜子：湯本亜美&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白根凛：深川瑠華&lt;br /&gt;
芙蓉まりこ：山﨑悠稀&lt;br /&gt;
照安鞠亜：あわつまい&lt;br /&gt;
豊崎恵那：東城咲耶子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豊崎和花：舞川みやこ&lt;br /&gt;
有馬官奈：蛭田愛梨&lt;br /&gt;
大泉練：槙原唯&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瀬戸内瑠衣：長月明日香&lt;br /&gt;
仁禮小春：藤井彩加&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椎名六花：立石凛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：高見彩己子・堀川恵利・本田真子・仁科花都&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程：2026年9月2日（水）～6日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇YouTube&lt;br /&gt;
『リトルアーモリー THE STAGE ―銃声は、遠雷に重なる―』キービジュアル メイキングPV：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=GZO1c2KPyt0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=GZO1c2KPyt0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『リトルアーモリー THE STAGE ―銃声は、遠雷に重なる―』ティザーPV：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=dlfWjWy_waY&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=dlfWjWy_waY&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スタッフ】&lt;br /&gt;
原作：株式会社トミーテック『リトルアーモリー』&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
脚本・演出：松多壱岱（ILCA）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出補：石毛元貴&lt;br /&gt;
アクション振付：阿佐美貴士（XLAMP）&lt;br /&gt;
軍事監修/銃器所作指導　松川貴則（命彩TRiBE/Advanced Training Group）&lt;br /&gt;
ダンス振付：宮尾颯&lt;br /&gt;
音楽：印南 俊太朗&lt;br /&gt;
演出助手：三国由佳（SPM）&lt;br /&gt;
アシスタントプロデューサー：浅田凪（ILCA）&lt;br /&gt;
プロデューサー：松多壱岱（ILCA）／米田基（style office）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エグゼクティブプロデューサー：岩﨑拓矢（ILCA）&lt;br /&gt;
銃器協力：東京マルイ&lt;br /&gt;
装備品協力：土居克臣（Ghost in the Dark）／MECHANIX WEAR／Bollé Safety&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作：舞台リトルアーモリー製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ©TOMYTEC　©舞台リトルアーモリー製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リトルアーモリーとは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社トミーテックより2014年3月に発売した、1/12スケールのリアルな銃火器を中心としたプラモデル。1/12という手のひらサイズながら、精密なディテールはもちろん、ボルトアクションなどのギミックを搭載した製品も発売。プラモデルとして組み立て、銃のミニチュアコレクションとして楽しめるのはもちろん、同等サイズの可動フィギュアやドール、ロボット系のプラモデルに持たせて遊ぶことも可能。&lt;br /&gt;
現在ラインナップは自転車など銃火器以外の製品も含め200種類を超え、国内外合わせ累計出荷数50万個以上を販売。&lt;br /&gt;
また、パッケージのリアルな銃火器と制服少女を組み合わせたイラストを基にした、小説・コミック・グッズなどもこれまで展開している&lt;br /&gt;
＜「リトルアーモリー」公式サイトはこちら＞ &lt;a href=&quot;https://www.littlearmory.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.littlearmory.jp/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リトルアーモリーの世界&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが異形から街を守る私たちの毎日― 女子高校生タクティカル青春群像劇&lt;br /&gt;
神出鬼没にして未知の敵“イクシス”。この世界の人類は深刻な脅威に直面していた。「指定防衛校」に通う生徒たちは、様々な火器を駆使し、人々を守る戦いに身を投じる――。&lt;br /&gt;
これは「日常」を取り戻すための青春を生きる少女たちの物語。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※画像はリトルアーモリー製品「ミッションパック」同梱『スクールアームズ・レポート』より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609035233/_prw_PI1im_L6GBVGzT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015082</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！ 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 日本海テレビキャラクター ぶ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt; ヴァイオリニスト・石田泰尚率いる「石田組」 いよいよ今月、島根・鳥取に初参上！！ &lt;br&gt; 当日ご来場者様の中から抽選5名様に 組員全員のサインが入った石田組Tシャツをプレゼント！ 日本海テレビキャラクター ぶっピィ も参戦！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クラシック音楽の枠を超えた、圧巻のライブパフォーマンスで注目を集める弦楽合奏団「石田組」。&lt;br /&gt;
いよいよ今月19日（土）、20日(日)に島根と鳥取に初上陸！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©日本海テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神奈川フィルハーモニー管弦楽団および京都市交響楽団でコンサートマスターを務めるヴァイオリニスト・石田泰尚（いしだ やすなお）が、2014年に企画・結成した「石田組」は、公演ごとに全国からトッププレイヤーを招集して編成される、一期一会の弦楽合奏団です。ジャンルの壁を越えた大胆な選曲と、真剣勝負の熱量あふれる演奏で、クラシックファンはもちろん、幅広い音楽ファンから高い支持を得ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回初上陸となる島根、鳥取公演では、公演当日に日本海テレビキャラクター「ぶっピィ」が応援に駆けつけてくれることが決定しました！&lt;br /&gt;
さらに、開催を記念して、当日ご来場いただいたお客様の中から抽選で５名様に組員全員のサインが入ったTシャツをプレゼントする特別企画も開催します。どうぞお楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「石田組」は2024年11月に日本武道館公演を開催し、満員となる8,300人を動員。その後も勢いは衰えず、2025年にはアルバム『石田組 結成10周年記念2024・春』が第39回日本ゴールドディスク大賞 インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。2026年は10月11日の大阪城ホール公演を含めて、全国44会場、総動員数8万人超という過去最大規模で全国ツアーを開催中。&lt;br /&gt;
ぜひ、この機会に石田組の“弦の真剣勝負”を、会場で体感してください！&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
石田組 コンサートツアー2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜島根公演＞&lt;br /&gt;
日時：9月19日（土）14:00開演&lt;br /&gt;
会場：島根県芸術文化センター グラントワ 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜鳥取公演＞&lt;br /&gt;
日時：9月20日（日）13:00開演&lt;br /&gt;
会場：鳥取・エースパック未来中心 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：三上亮、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：双紙正哉、直江智沙子、桜田悟&lt;br&gt;ヴィオラ：鈴木康浩、中恵菜、生野正樹&lt;br&gt;チェロ：門脇大樹、奥泉貴圭、弘田徹&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【演奏予定曲目】&lt;br /&gt;
シベリウス：アンダンテ・フェスティーヴォ&lt;br&gt;ホルスト：セントポール組曲op29.-2&lt;br&gt;ラター：弦楽のための組曲&lt;br&gt;バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア民俗舞曲&lt;br&gt;シルヴェストリ(松岡あさひ編曲)：バック・トゥ・ザ・フューチャー&lt;br&gt;マクブルーム(松岡あさひ編曲)：ローズ&lt;br&gt;レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移民の歌&lt;br&gt;レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：天国への階段&lt;br&gt;ディープ・パープル(近藤和明編曲)：紫の炎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
S席：6,900円、A席：5,900円、B席：4,900円、U25学生当日引換券：2,900円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット販売先】&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
チケットぴあ　 &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;島根公演のみ&amp;gt; 島根県芸術文化センター「グラントワ」総合案内カウンター&lt;br /&gt;
&amp;lt;鳥取公演のみ&amp;gt; エースパック未来中心　（窓口のみでのお取り扱い）&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br&gt;※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br&gt;※学生当日引換券ー対象年齢25歳以下。当日、開場時間より会場にて座席指定券と引換え。学生証をご提示いただきます。座席はお選びいただけません。&lt;br&gt;※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。&lt;br&gt;※車椅子でご来場のお客様は、S席のチケットをご購入のうえ、キョードー東京0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）へお電話ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ先：キョードー東京0570-550-799（平日11:00〜18:00/土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br&gt;特別協力：日本海テレビ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜石田泰尚（いしだ・やすなお）プロフィール＞&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726年製 M.Goffriller。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』 開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015031</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>～環境大臣賞など２０作品の受賞が決定～ 『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』 ９月１３日（日） イオンレイクタウンｋａｚｅで開催 2026年9月13日（日）埼玉県・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～環境大臣賞など２０作品の受賞が決定～  『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』  ９月１３日（日） イオンレイクタウンｋａｚｅで開催  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年9月13日（日）埼玉県・越谷市のイオンレイクタウンｋａｚｅにて、&lt;br /&gt;
『イオンサステナキャンパス２０２６ ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イオンモールでは、お客さまに環境問題やＳＤＧｓに関心を持っていただくきっかけづくりとして、２０２１年より「イオンサステナキャンパス」の取り組みを推進。６月の「環境月間」に合わせて、お客さまよりオリジナルのマイボトルデザインを募集する「ＭＹボトルデザインコンテスト」を開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６&amp;nbsp;回目となる今回は、全国のイオンモール、イオンタウンにご来店されたお客さまが参加、全１７,３２３作品の&lt;br /&gt;
応募をいただきました。この度、環境大臣賞ほか各賞を合わせて２０作品の受賞作品が決定しましたので、授賞式を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日は、ゲストとしてお笑いコンビの蛙亭が登壇し、環境問題についてお客さまと一緒に考える『サステナブルクイズコーナー』を実施。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■『イオンサステナキャンパス ＭＹボトルデザインコンテスト授賞式』開催概要
・日　時：２０２６年9月１３日（日）１４：００～１５：００（受付：１３：３０～）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・場　所：イオンレイクタウンｋａｚｅ　１Ｆ光の広場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・出席者：イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長　橋本 達也様&lt;br /&gt;
　　　　　公益社団法人イオン環境財団　専務理事　山本　百合子様&lt;br /&gt;
　　　　　イオンタウン株式会社 代表取締役社長 加藤　久誠様&lt;br /&gt;
　　　　　環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長 細⾙　拓也様&lt;br /&gt;
　　　　　蛙亭（中野　周平様　イワクラ様）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>歌とダンスとスケートが彩る『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』今年も開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609015032</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>歌とダンスとスケートが彩る、クリスマス・エンターテインメント︕ 『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』 今年も開催決定︕ 最速先⾏ 9 ⽉ 6 ⽇（⽇）スタート︕ ＜2026 年 1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
歌とダンスとスケートが彩る、クリスマス・エンターテインメント︕&lt;br /&gt;
『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』&lt;br /&gt;
今年も開催決定︕&lt;br /&gt;
最速先⾏ 9 ⽉ 6 ⽇（⽇）スタート︕&lt;br /&gt;
＜2026 年 12 ⽉ 12 ⽇(⼟)〜25 ⽇(⾦) 東急シアターオーブ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3 歳以上〜18 歳以下のお⼦様を無料でご招待︕&lt;br /&gt;
「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞体験⽀援事業」採択公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2016年の初演以来、渋谷の冬を華やかに彩ってきた『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド』が今年も開催決定！12月12日（土）〜12月25日（金）まで、東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）にて上演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　心躍るクリスマスソングの数々に、華麗なダンス、スケートショー、そしてサンタクロースの登場——。次々と繰り広げられる圧巻のパフォーマンスに、ワクワクと感動が止まらない！ 本場アメリカから来日する実力派シンガーやダンサーによる豪華でクラシカルなステージと、日本を代表するテーマパークショークリエイター・金谷かほりが手がけるドラマチックな演出が融合。華やかな衣装と迫力の映像演出が、ここでしか体験できない特別なクリスマスを創り上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　また今年は、来場者特典として来場者全員にサンタ帽をプレゼント！みんなでサンタになって楽しめるほか、公演キャラクター「クリス丸」との写真撮影会も実施。さらに、毎公演抽選でキャストが選んだクリスマスプレゼントが当たる企画も。&lt;br /&gt;
特別なクリスマスを、ぜひ劇場でお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そしてこのたび、文化庁「令和８年度 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に本公演が採択されました。つきましては、該当公演を対象に、3歳以上～18歳以下のお子様を無料でご招待いたします。受付は９月６日（日）10:00から。詳細は公式サイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://bcw-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bcw-japan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者特典&lt;br /&gt;
①来場者全員にサンタ帽をプレゼント！みんなでサンタになって楽しめる！&lt;br /&gt;
②公演キャラクター「クリス丸」との写真撮影会も実施&lt;br /&gt;
③毎公演抽選でキャストが選んだクリスマスプレゼントが当たる特別企画開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
【公演名】ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2026　＊ブロードウェイとクリスマスの間は半角あけ&lt;br /&gt;
【日程】2026年12月12日（土）～12月25日（金）全16公演&lt;br /&gt;
【会場】東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
【出演】アメリカカンパニー／英語上演&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】S席11,800円　A席7,800円　B席4,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○：文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」対象公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【先行販売】&lt;br /&gt;
＜最速先行特典：S席1,000円引き！＞&lt;br /&gt;
販売期間：9月6日(日)10:00〜9月27日(日)23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️ キョードー東京 　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　0570-550-799 （平日11:00-1800/土日祝10:00-18:00)&lt;br /&gt;
◾️ Bunkamura　　　&lt;br /&gt;
　　オンラインチケットMY Bunkamura　&lt;a href=&quot;https://mybun.jp/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybun.jp/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　（PC・スマホ共通／座席選択可能／年会費無料）&lt;br /&gt;
　　Bunkamuraチケットセンター　03-3477-9999（オペレーター対応 10:00-15:00）&lt;br /&gt;
　　東急シアターオーブチケットカウンター（渋谷ヒカリエ2階 11:00-18:00）&lt;br /&gt;
◾️チケットぴあ　　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/bcw26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/bcw26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　【一般発売日】2026年10月10日（土）10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3歳以上入場可。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。膝上でのご観劇はできません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しはいたしません。&lt;br /&gt;
※バルコニー席（LB、RB）について：この座席は並びでお座りいただけないお席となります。未就学児、ならびにご観劇に保護者が必要なお客様のバルコニー席での観劇はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
※クッションのお貸出しは安全面の配慮の上で、1階席のみとさせていただきます。また、ご使用になる方の身長によってはお貸出しできかねる場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】Bunkamura／キョードー東京／ぴあ&lt;br /&gt;
【後援】アメリカ大使館&lt;br /&gt;
【公式HP】&lt;a href=&quot;https://bcw-japan.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bcw-japan.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3歳以上～18歳以下のお子様を無料でご招待！&lt;br /&gt;
文化庁「令和８年度 文化庁 劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付期間】&lt;br /&gt;
2026年9月6日（日）10:00～9月27日(日)23:59&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第受付終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【受付ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/kodomo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/bcw26/kodomo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象公演】&lt;br /&gt;
①12月12日（土）12:00開演 　　　⑤ 12月22日（火）14:00開演&lt;br /&gt;
②12月12日（土）16:00開演 　　　⑥ 12月23日（水）14:00開演&lt;br /&gt;
③12月13日（日）16:00開演 　　　⑦ 12月23日（水）18:30開演&lt;br /&gt;
④12月18日（金）18:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご招待対象者】&lt;br /&gt;
平成20年（2008年）4月2日以降に生まれた、ご来場時に3歳以上18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
※2歳以下入場不可&lt;br /&gt;
※平成20年（2008年）4月1日以前に生まれた方は、公演当日に18歳であっても対象外となります。&lt;br /&gt;
　対象となる○：2008年4月2日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
　対象とならない×：2008年4月1日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【保護者等同伴割引】&lt;br /&gt;
同伴される保護者等（19歳以上）は、対象座席（S席）定価の半額でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
料金：保護者等同伴おひとり様　5,900円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同伴者半額席については子供２名に対し同伴者１名以下。&lt;br /&gt;
（例）子供１名 同伴者１名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供２名 同伴者１名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供３名 同伴者２名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供４名 同伴者２名まで半額&lt;br /&gt;
　　　子供５名 同伴者3名まで半額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【購入枚数制限】6枚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br /&gt;
※公演当日はご登録来場者様(お子様・保護者同伴者)の本人確認があります。入場時には必ず、ご登録来場者様本人に「チケット」と生年月日のわかる「身分証（パスポート、保険証、学生証、免許証等）」をご持参とご提示していただきます。&lt;br /&gt;
※年齢や同伴入場が確認できない場合、または対象外の方がご来場の場合には、定価との差額をお支払いいただきます。不正や転売は入場不可となります。&lt;br /&gt;
※座席選択不可。&lt;br /&gt;
※システム利用料330円/枚、チケット発券手数料165円/枚が別途必要となります。店頭支払の場合にはコンビニ振込手数料330円/件が別途必要となります。&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第受付を終了いたします。&lt;br /&gt;
※ご来場の際の注意事項や最新情報はオフィシャルサイトをご確認のうえご来場ください。&lt;br /&gt;
※保護者同伴者のみのお申込みは無効となります。&lt;br /&gt;
※チケット購入後の取消、変更、払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
※いかなる場合(紛失、焼失、破損等)においてもチケットの再発行はいたしません。チケットは大切に保管してください。&lt;br /&gt;
※公演中止時の振込手数料・旅費等は補償出来ませんので、ご了承の上お買い求めください。&lt;br /&gt;
※ご来場時の注意事項や最新情報は公式サイト・公式SNS・当サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
※本ご招待券、保護者同伴者券でご観劇された方に、文化庁からアンケートのご協力をお願いする場合がございますのでご協力をお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【子供舞台芸術鑑賞体験支援事業とは】&lt;br /&gt;
子供たちが劇場・音楽堂等において本格的な実演芸術を鑑賞・体験等する機会を提供する取組を支援することにより、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的とします。取組は文化庁支援のもとで行われるものです。&lt;br /&gt;
事業詳細は文化庁ウェブサイト(劇場・音楽堂等の子供鑑賞体験支援事業)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/93682001.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/93682001.html&lt;/a&gt;（外部リンク）をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title> 『スクールアイドルミュージカル』 ラブライブ！シリーズ15周年記念公演 稽古場オフィシャルレポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608315013</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>目指すは最高の没入感！ 『スクールアイドルミュージカル』ラブライブ！シリーズ15周年記念公演 稽古場オフィシャルレポート ラブライブ！シリーズ15周年を記念して2026年9月19日（土）～26日（土）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目指すは最高の没入感！&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』ラブライブ！シリーズ15周年記念公演&lt;br /&gt;
稽古場オフィシャルレポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ15周年を記念して2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新東京国立劇場 中劇場にて上演されることが発表され、大きな話題を呼んでいる『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。2022年の初演や以降の公演から出演されているキャストと、今回が初出演となる新たなキャストが集まり、本格的にスタートした稽古の様子をレポート！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズの世界をミュージカルという新たな切り口で鮮烈に表現したオリジナルミュージカル『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、“回転舞台”を利用してまるで本のページをめくるように場面転換をしたり、複数のキャストで1つの役を演じるＷキャスト制も採用したり、本編に加えてライブパートを中心とした文化祭＆後夜祭スペシャル公演を行ったりと、2022年の初演以来、ミュージカルならではのさまざまな挑戦を盛り込んで再演を重ね、多くの観客を魅了してきた。2026年公演は、ラブライブ！シリーズ15周年を記念して、初演以来となる“回転舞台”が復活する。劇場に足を運んでくださるみなさんに、更なる没入感を味わっていただくために、独特の緊張感がありながらも和やかな雰囲気で進められた「台本の読み合わせ」と「歌稽古」について、その模様をお伝えしていく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日は主要キャストが初めて顔を合わせたということで、それぞれ意気込みを語っていくことに。堀内まり菜さん（椿咲花女子高校・椿ルリカ役）は、「みなさんと一緒にスクールアイドルの素晴らしさ、ラブライブ！シリーズのキラキラをお届けしていきたい」と話し、宮本佳林さん（滝桜女学院・滝沢アンズ役）は、「まだまだわからないことがたくさんあるので、いろんなことをみなさんに教えてもらいながら、素&amp;nbsp;敵な作品にできるようにがんばっていきたい」など、それぞれ内に秘めていた熱い想いを明かした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、「台本の読み合わせ」が始まるとキャストの表情が引き締まり、部屋の空気が一変。それぞれがしっかりと感情を乗せてセリフを読んでいき、複数のキャストによる掛け合いの熱気は、もはや本番さながら。出演経験のあるキャストはすでに舞台のイメージがあるようでセリフに合わせて自然と身体が動いていたが、新たに加わったキャストもしっかりと空気をつかんでスピーディな展開を止めることなく演じられていた印象。ここに表情を付け、身振り手振りによる演技、さらに会話をする相手と息を合わせたりして仕上げていく段階だが、この時点ですでにハイレベルと言える状態で、本番がさらに楽しみになる読み合わせだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「歌の稽古」では細かい部分の確認が行われていた。例えば、『スクールアイドルミュージカル』テーマソングである「未完成ドリーム！」は、「未完成ドリーーーム」と歌うところは最後の「ム」までハッキリ。「ゆめの羅針盤（コンパス）」では、「それがスクールアイドーール」と歌うところは最後の「ル」までハッキリ歌うといった指示が入ると、キャストたちはその場で修正してすぐに応じ、歌がどんどんブラッシュアップされていくのが感じられた。ラブライブ！シリーズの作品として、そしてミュージカルというジャンルの中で“歌”は非常に重要なもの。これから稽古を重ね、9月19日の初日まで磨きをかけていくと、はたして本番はどんな完成形になるのか……そんな期待がどんどん高まっていった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の取材では、2026年公演に向けて全力で取り組むキャスト、スタッフの熱い想いを感じることができた。「没入感をすごく大事に考えていて、お客さんに日常のアレコレを忘れてラブライブ！シリーズの世界の一員になって本気で感情移入してもらえるような舞台に！」と演出を担当する岸本氏は語る。これまで『スクールアイドルミュージカル』を知らなかったという方はもちろん、過去の公演ですでに体感している方も、最大限の出力でチューニングされた2026年公演に足を運んでいただき、ステージから発せられるスクールアイドルのエネルギーを全身で浴びてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
舞台美術： 松生紘子&lt;br /&gt;
照明： 日下靖順（ASG）&lt;br /&gt;
音響： 遠藤宏志（アコルト）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
衣裳/ヘアメイク： 佐藤愛鈴華（オサレカンパニー）&lt;br /&gt;
演出助手： 長江玲香&lt;br /&gt;
制作： 武内奈緒&lt;br /&gt;
舞台監督： 澤 麗奈（オブリガート）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営・票券： バンダイナムコミュージックライブ&lt;br /&gt;
宣伝協力：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
音楽制作： アークスインターナショナル／ランティス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アシスタントプロデューサー: 鈴木瑞樹&lt;br /&gt;
プロデューサー： 若林悠紀&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞
 &lt;br&gt;  兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台（セカイ）で始まる、「みんなで叶える物語（スクールアイドルプロジェクト）」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。&lt;br /&gt;
※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）&lt;br /&gt;
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。&lt;br /&gt;
キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。&lt;br /&gt;
※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。&lt;br /&gt;
※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。&lt;br /&gt;
※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt;
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt;
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）&lt;br /&gt;
※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売（先着）＞受付中！
■受付URL&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）&lt;br /&gt;
※本受付では単体券のみを販売いたします。セット券の販売はございません。&lt;br /&gt;
※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※お支払い方法、入金期間などの詳細はプレイガイドのお申込みページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観劇の公演の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊プレスリリースの情報は発表時現在のものであり、発表後予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スクールアイドルミュージカル関連情報＞
「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」各種配信サイトにて配信中！&lt;br /&gt;
Blu-ray BOX発売中！&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
■番組名：「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」　&lt;br /&gt;
※「！」は全角、theの前後は半角スペース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〇見放題配信&lt;br /&gt;
　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／ふらっと動画(ネットカフェ)／U-NEXT／Hulu&lt;br /&gt;
〇都度課金配信&lt;br /&gt;
　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／Prime Video／Lemino／HAPPY!動画／ムービーフル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■スタッフ＆キャスト：&lt;br /&gt;
原作：矢立 肇　　原案：公野櫻子&lt;br /&gt;
底本：「スクールアイドルミュージカル」（ラブライブ！シリーズより）&lt;br /&gt;
企画・プロデュース：若林悠紀&lt;br /&gt;
監督：椿本慶次郎、戸塚寛人&lt;br /&gt;
脚本：岸本功喜&lt;br /&gt;
出演：渡邉美穂 冨田菜々風&lt;br /&gt;
浅井七海 安本彩花 杏ジュリア 仲村悠菜 山内瑞葵 里菜 由良朱合 山本愛梨&lt;br /&gt;
しゅはまはるみ 音月佳 ほか&lt;br /&gt;
制作プロダクション：ソケット&lt;br /&gt;
製作：「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
ドラマ公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
コピーライト：©「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆ラブライブ！シリーズとは&amp;nbsp;
ラブライブ！シリーズとは、「みんなで叶える物語」をテーマに、女子高校生が学校で活動するアイドル・“スクールアイドル”を通して夢を叶えていく姿を描くプロジェクトです。2010年よりプロジェクトがスタートし、最初のシリーズである『ラブライブ！』を皮切りに、『ラブライブ！サンシャイン!!』など、多くのシリーズを生み出し、TVアニメの放送や、キャストによるライブイベントなど、多岐にわたる展開を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.lovelive-anime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lovelive-anime.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式X&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/LoveLive_staff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/LoveLive_staff&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>鈴木愛理×ブルーマン、一夜限りのスペシャルコラボが実現！新宿公演、8 月 30 日いよいよファイナルへ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254613</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>鈴木愛理×ブルーマン、一夜限りのスペシャルコラボが実現！ブルーマン新宿公演、8月30日いよいよファイナルへ 2026年8月22日（土）、東京・シアターミラノ座で開催中の「ブルーマングループ2026新宿...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
鈴木愛理×ブルーマン、一夜限りのスペシャルコラボが実現！ブルーマン新宿公演、8月30日いよいよファイナルへ&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月22日（土）、東京・シアターミラノ座で開催中の「ブルーマングループ2026新宿公演」に、歌手・俳優として幅広く活躍する鈴木愛理がスペシャルゲストとして出演。&lt;br /&gt;
ブルーマングループとの一夜限りのスペシャルコラボレーションが実現しました。&lt;br /&gt;
鈴木愛理は、ドナ・サマーの名曲「I Feel Love」と、自身の代表曲「Escape」を、ブルーマングループによるスペシャルアレンジでパフォーマンス。&lt;br /&gt;
ブルーマンの力強いパーカッションと独創的なパフォーマンスに鈴木愛理の歌声が重なり、ステージは一気にヒートアップ。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
客席から大きな歓声が沸き起こり、会場は熱狂に包まれ、ブルーマンと鈴木愛理が生み出した一夜限りのスペシャルステージは、会場が一体となる最高のライブとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ブルーマングループ2026新宿公演、8月30日（日）千秋楽
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月2日に開幕した「ブルーマングループ2026新宿公演」は、 いよいよ8月30日（日）にファイナルを迎えます。&lt;br /&gt;
言葉を使わず、音楽、アート、笑い、驚きで観客を巻き込み続けてきたブルーマン。&lt;br /&gt;
世代や国籍を超えて、連日多くの観客と唯一無二の時間をつくり上げてきました。&lt;br /&gt;
東京公演は、残すところあとわずか。&lt;br /&gt;
この夏、最後のブルーマンを、ぜひ新宿で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要&lt;br&gt;公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br&gt;会場：THEATER MILANO-Za　東京都新宿区歌舞伎町1-29-1 東急歌舞伎町タワー6F&lt;br&gt;上演時間：約90分（休憩なし）&lt;br&gt;チケット：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;　（A席6,800円～）&lt;br /&gt;
※チケットは公演前日の23時59分まで購入可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
ブルーマングループは、1987年にニューヨークで誕生。&lt;br&gt;3人の青い男「ブルーマン」が、言葉を使わず、ロック、アート、コメディ、最先端テクノロジーを融合させた唯一無二のステージを繰り広げます。&lt;br /&gt;
全世界で5,000万人以上を魅了。日本では2007年の初上陸以来、世代を超えて多くの観客を熱狂させてきました。&lt;br /&gt;
2026年はブルーマングループ誕生35周年のアニバーサリーイヤー。&lt;br&gt;観るだけでは終わらない、観客参加型のライブエンターテインメントです。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608254613/_prw_PI1im_lYsQ6vgR.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史 芸歴50周年を記念したコンサート 開催決定！   チケット抽選先行申込み本日開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608254632</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史 芸歴50周年を記念したコンサート開催決定！ KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert チケット抽選先行申込み本日開始！ 現在、東京国際フォーラム・ホールC...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史 芸歴50周年を記念したコンサート開催決定！&lt;br /&gt;
KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット抽選先行申込み本日開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、東京国際フォーラム・ホールCで上演中の日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に出演し、ブロードウェイで活躍するキャストたちとともに、全編英語によるステージに挑んでいる山本耕史。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台、映像、そして音楽——多彩な表現の世界で観客を魅了し続けてきた山本が、2026年に芸歴50周年を迎えます。&lt;br /&gt;
その記念すべき節目に、アニバーサリーコンサートの開催が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芸歴50年の軌跡を、数々の思い出とともに歌でたどる、この日だけの特別なステージ。&lt;br&gt;山本耕史の「これまで」と「これから」が響き合う、唯一無二のコンサートを、どうぞお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜山本耕史 コメント＞
50周年……。&lt;br /&gt;
はい、皆さんと同様、引いてます。&lt;br&gt;「50周年」って……。&lt;br /&gt;
芸能生活50周年はもう芸能界のドンのレベルの方々のモノですから。&lt;br /&gt;
0歳からやってるとは言え、「50周年」と言われると、引いてます。引きまくってます。&lt;br /&gt;
なので、なので皆さんが引くほど楽しめるイベントになるようにしますよ。&lt;br /&gt;
当日は、一緒に引きましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert&lt;br&gt;■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年10月24日(土)18:00開演（17:15開場）Zepp Namba（OSAKA）&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年10月31日(土)17:00開演（16:00開場）LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
■出演：山本耕史&lt;br /&gt;
■チケット料金：全席指定 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
■チケット先行販売：&lt;br /&gt;
＜抽選先行＞&lt;br /&gt;
受付期間：8月25日(火)12:00〜9月9日(水)23:59　　＊大阪、東京公演共通&lt;br /&gt;
申込先：キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売日：2026年9月26日（土）10:00&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://koji50live.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koji50live.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜大阪＞キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
＜東京＞キョードー東京 　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■主催：Team YAMAMOTO 制作協力：キョードー東京 宣伝協力：関西テレビ　運営協力：キョードー関西&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜山本耕史＞プロフィール
1976年10⽉31⽇⽣まれ。東京都出⾝。0歳から芸能活動を開始し、1987年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93、97年) NHK連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）などに出演。&lt;br&gt;1998年、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年1999年の再演にも同役で出演。2003年、2006年、2012年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの⽣涯を綴った Off Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。2024年、全編英語上演による日米合作版『RENT』にマーク役で出演。&lt;br&gt;04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新⼈賞、15年、舞台『メンフィス』で『第23回読売演劇⼤賞』優秀男優賞などを受賞。&lt;br&gt;近年の出演作にはドラマ『きのう何⾷べた？』シリーズ(19、20、23年)、NHK⼤河ドラマ『鎌倉殿の13⼈』（22年）、映画『シン・ウルトラマン』（22年）、舞台『浅草キッド』（23年）ドラマ『ハヤブサ消防団』（23年）、映画『キングダム 運命の炎』（23年）、『不適切にもほどがある！』（24、25年）、『花咲舞が黙ってない』（24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月～「俺たちの箱根駅伝」に出演。&lt;br /&gt;
現在上演中の全編英語上演による日米合作ミュージカル『フル・モンティ』に主演ジェリー役で出演中。東京公演9月7日まで東京国際フォーラムホールC、大阪公演9月10日〜14日、新歌舞伎座にて開催。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608254632/_prw_PI1im_lggWzfew.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>⼩林賢太郎・演出『オールトの雲 〜天⽂台の⼤問題〜』開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608244550</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小林賢太郎・演出『オールトの雲 ～天文台の大問題～』開幕 それぞれの居場所と向き合う普通の人々を描“アカデミック・コメディ” 劇場へ入るとブルーで統一された照明に、月や惑星を思わせる球体がいくつも浮か...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
小林賢太郎・演出『オールトの雲 ～天文台の大問題～』開幕  それぞれの居場所と向き合う普通の人々を描“アカデミック・コメディ”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場へ入るとブルーで統一された照明に、月や惑星を思わせる球体がいくつも浮かび上がっている。ここは近未来？ 宇宙？ いや、プラネタリウム…？ 始まったのは、田舎の村に住む等身大の私たちのような人々を描く物語だ。劇作家・小林賢太郎が脚本・演出を手掛ける『オールトの雲 ～天文台の大問題～』が、COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールで開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登場人物誰かしらに自分を当てはめられる物語&lt;br /&gt;
仕事を辞め、離婚して東京から故郷の宵待村に出戻ってきた網野翠香（鈴木サアヤ）。老舗旅館の4代目の平家紀夫（鍛治本大樹）や、村役場に勤める根本辰也（三原一太）は、翠香の天文学者の父が、村の莫大な資金を使って作りかけたが未完成で、今や負の遺産といわれる天文台を完成させ、村おこしをすることを計画する。しかし、この天文台は通常とは違い、謎めいていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
村の料理屋には、世界の料理の腕を振るう常盤里乃（前田友里子）や、ワイナリーを営む望月洋（松本亮）、村で動画配信する犬山青菜（松井香乃）、オーガニックな生活を求めてやって来たモデルのMINAKO（三枝奈都紀）、天体カメラマンの大場鶴人（オクイシュージ）が集う。田舎暮らしを楽しむ今どきの人々に見えるが、天然だったり、素っ頓狂だったり、変わっていたりして、ユーモラスでコミカルな会話が展開し、クスクスと笑ってしまう。人に知られたくない話を、翌日には村人全員が知っていたり、人生でヤモリを見たことがない人がいたり、〝田舎あるある〟も盛り込まれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なぜ、皆、この辺ぴな何もない村にいるのか。それぞれの理由が段々と明かされていく。自己肯定感が低い翠香や、東京に強い憧れを抱く平家。誰もがこうありたい、あるべき自分の姿を求めてもがいている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林は、「この物語のテーマは『居場所』です。自分の居場所に納得してる人。自分の居場所を疑っている人。自分の居場所が変化した人。8人の登場人物が、それぞれの『居場所』といろんな向き合い方をしています。観てくださった人は、きっと誰かしらに自分を当てはめられるんじゃないかと思います」と語っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今作は、2025年に上演した「学芸員 鎌目志万とダ・ヴィンチ・ノート」に続く〝アカデミック・コメディ・シリーズ〟の第2弾。アカデミック・コメディと銘打つ通り、天文学に詳しくない観客にも分かりやすく、見やすいように作られている。中でも、大場が翠香に星を見せるシーンは学ぶことが多く、かつ目を見張らされた。今作のタイトルの「オールトの雲」とは、太陽系を包む小天体の層で、彗星のふるさとと言われている。科学的に存在は認められているが、まだ誰も見たことがないという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
常日頃、格別に輝いてもいない翠香のような、私たち普通の人々を星屑の層の「オールトの雲」に例えている。大場の「見えないイコール存在しないってことじゃない」と言うセリフに優しく励まされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディションで選ばれたキャスト陣の演技に惹きこまれる&lt;br /&gt;
全国オーディションで翠香に選ばれた鈴木は、ヒロインに抜擢されたのが強くうなずけるほど、周りをパッと明るくする華と、芯のある演技力の持ち主だ。ミュージカル『1789-バスティーユの恋人たち-』など数々の大作ミュージカルに出演しているだけあり、劇中で、宮沢賢治作詞・作曲の「星めぐりの歌」を歌うシーンでは、彼女のしっとりとした歌声が会場中に澄み渡った。キャスト全員も歌唱に加わり、胸を打たれる。星屑の一つひとつが、劇場で点と線になり、結びついたような感覚を覚えた。鈴木は、「初日から千穐楽まで、きっと日ごとに進化していくと思います。ぜひ、その変化もお見逃しなく」と意気込んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じくオーディションで選ばれた、鍛治本、三原、松井をはじめ、オファーを受けて出演したオクイ、松本、前田、三枝も好演。小林は役者とコミュニケーションを取りながらあてがきしていくそうだが、本当に皆、こんなキャラクターなのでは？と思わせるほど違和感なく役にはまっている。小林のちょっとゆるくて笑えて、時に核心を鋭く突く会話を、安定した表現力とチーム力で、心地よいテンポで運んでいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
はたして、天文台は完成できるのか？ 宵待村の運命は？ 自分の居場所で生きていくことに腹をくくったり、前へと進んだりしていく人々が潔い。同じ星の下にいる人や、もう会うことのない人、星の向こうにいる人にも夜空と共に思いを馳せてみたくなる作品だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『オールトの雲 ～天文台の大問題～』は、千秋楽のライブビューイングが9月6(日)日16:00から、イオンシネマ20劇場(調整中)で開催される。また、本編映像や未公開メイキングシーンを含んだBlu-rayも販売中。本作の世界をさまざまな形で楽しみたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・文　米満ゆう子&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;開幕にあたり、コメントも到着！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・演出：小林賢太郎&lt;br /&gt;
この物語のテーマは「居場所」です。自分の居場所に、納得してる人。自分の居場所を、疑ってる人。自分の居場所が、変化した人……。８人の登場人物が、それぞれの「居場所」と、いろんな向き合い方をしています。観てくださった人は、きっと誰かしらに自分を当てはめられるんじゃないかと思います。ビジュアル演出にも力を入れています。目指したのは「演劇の形をしたプラネタリウム」。美しい照明と、繊細な映像による効果は、大きな見どころのひとつです。劇作家として、さまざまな経験から学んできたことを、丁寧に注ぎ込みました。あなたにとって、特別な作品になれたらいいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オクイシュージ&lt;br /&gt;
星には漠然としか興味のなかった自分が、ここまで興味をもつようになるとは。小林賢太郎マジック。次にこのマジックにかかるのは、観劇されるあなたです。あなたの心にはまだ「純粋」が青々と芽吹いているのか、それとも大人になって色褪せてしまっているのか。今の自分を見つめる時間になるかもしれません。観劇後、もし帰り道で星を見上げていたら…それはもう、マジックにかかったということです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鍛治本大樹&lt;br /&gt;
キャスト、スタッフみんなで、時間をかけて作ってきた作品が、時間をかけて色んな場所から劇場にいらっしゃって頂いたみなさんと出会って、どういう変化を遂げるのか今からとても楽しみにしています。&lt;br /&gt;
一回一回が違った素敵な居場所になりますように願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・鈴木サアヤ&lt;br /&gt;
これからお客さまの笑い声によって、宵待村の村人たちが成長していくのが楽しみです。初日から千穐楽まで、きっと日ごとに進化していくと思います。ぜひ、その変化もお見逃しなく！作・演出の小林賢太郎さんという天才の掌の上で泳がせてもらえることは、演者としてとても心地が良いです。何も特別なことはできないけれど、泳ぐ能力だけはあると信じて、最後まで泳ぎ続けます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・前田友里子&lt;br /&gt;
賢太郎さんが産み落としてくれた戯曲をキャスト、スタッフで大切に大事に丁寧に育てあげやっと皆様にお披露目することが出来ます。&lt;br&gt;稽古場ではなかった照明や美術や映像が劇場で参入し、完璧な状態の作品を私自身もとっても楽しみにしております。&lt;br&gt;皆様におかれましてはリラックスして心を解放して物語に浸っていただけたらと思います。&lt;br&gt;前田友里子にしか出来ない常盤里乃を今出来る全てを出して心を込めて演じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・松井香乃&lt;br /&gt;
大好きなこの物語を、一公演ずつたくさんの人が知ってくださるのだと思うと、たまらなく胸が高鳴ります。私にできることは、全ての公演の全ての瞬間、勇気を持って心を開く、それだけです。頑張ります！お客様いっぱいの劇場にはどんな空が広がるのでしょう……楽しみでなりません！元気な人もお疲れ気味の人も心どんよりの人も、みんなみんな、来てくださったらいいな。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・松本亮&lt;br /&gt;
『オールトの雲』がまもなく初日を迎えます！&lt;br /&gt;
わざわざ劇場まで来てくださる皆様に心からの感謝を。&lt;br /&gt;
賢太郎さんの新しい挑戦、新しい作品。たくさんの方々に楽しんでいただけますように。私も頑張ります。是非！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・三枝奈都紀&lt;br /&gt;
「鎌目志万とダ・ヴィンチ・ノート」に続き2作目のアカデミック・コメディ・シリーズに出演させていただきます。&lt;br /&gt;
続けてると良いことがあると信じてきたわたしにとって、2回目があるというのは本当に本当に光栄なことです。&lt;br /&gt;
賢太郎さんをはじめカンパニーのみなさんが本当に楽しくてあたたかくて、とてもあったかい優しい作品に仕上がりました。&lt;br /&gt;
みなさまの楽しい劇場体験になれば最高にしあわせです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・三原一太&lt;br /&gt;
根本辰也役、はらぺこペンギン！所属、三原一太です。&lt;br /&gt;
それぞれが違う場所違う時に点々と瞬く星々だった、キャスト、スタッフ、そしてお客様皆様が。&lt;br /&gt;
観劇後にはきっと、星座になり、オールトの雲になっていく。&lt;br /&gt;
そんな体験をして頂けたら嬉しいです。お楽しみに！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
『オールトの雲 〜天文台の大問題〜』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年8⽉21⽇（金）〜8⽉23⽇（日）COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール（大阪）&lt;br /&gt;
　　　　　2026年8⽉28⽇（金）〜8⽉29⽇（土）キャナルシティ劇場（福岡）&lt;br /&gt;
2026年9⽉2⽇（水）〜9⽉6⽇（日）サンシャイン劇場（東京）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：小林賢太郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
オクイシュージ&lt;br /&gt;
鍛治本⼤樹&lt;br /&gt;
鈴⽊サアヤ&lt;br /&gt;
前⽥友⾥⼦&lt;br /&gt;
松井⾹乃&lt;br /&gt;
松本亮&lt;br /&gt;
三枝奈都紀&lt;br /&gt;
三原⼀太 （五⼗⾳順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定・税込　￥9,900&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ライブビューイング】日時：9月6日(日)16:00公演&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/oortcloud-stage.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.aeoncinema.com/cinema/event/oortcloud-stage.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Blu-ray】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shoport.com/oortcloud&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shoport.com/oortcloud&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画：『オールトの雲 ～天文台の大問題～』製作委員会／スタジオコンテナ&lt;br /&gt;
主催・制作：『オールトの雲 ～天文台の大問題～』製作委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://oortcloud-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://oortcloud-stage.com&lt;/a&gt; 公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/kamameshiman_KK&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/kamameshiman_KK&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608244550/_prw_PI1im_v73I6u9l.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! 』を 引っ提げたコンサート開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214530</link>
        <pubDate>Sat, 22 Aug 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム 『¡Que será será! （ケ・セラ・セラ）』を 引っ提げたコンサート開催決定！ 本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！ 俳優・アーテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優、14年ぶりとなるオリジナルアルバム&lt;br /&gt;
『¡Que será será!&amp;nbsp;（ケ・セラ・セラ）』を&lt;br /&gt;
引っ提げたコンサート開催決定！&lt;br /&gt;
本人コメント到着＆８月２２日(土)抽選先行受付開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・アーティストとして幅広く活躍する城田優が、14年ぶりとなるオリジナルアルバム『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』のリリースを記念し、本作を携えたライブ 「YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』」を開催することが決定。東京・大阪の2都市で、新たな楽曲とともに特別なステージをお届けします。&lt;br /&gt;
オリジナルアルバム『¡Que será será!』は、自身が作詞・作曲を手がけたオリジナル楽曲のみを収録。これまでの経験や想いを込めた楽曲の数々を通して、今の城田優だからこそ届けられる音楽を表現した作品となり、アルバムに込めた想いを生の歌声とともにステージで表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優 コメント：
待望のオリジナルアルバムを提げてのライブは、実に１４年ぶりとなります。この長い年月の中で培った様々なエネルギーの全てを「音楽」に乗せてお届け出来ること、心から幸せに思います。&lt;br&gt;喜怒哀楽のみならず、人生において経験するたくさんの感情を、ライブ当日、自分なりの形で、全力でシェア出来ればと思っています。&lt;br /&gt;
また、当日はアルバムにも参加してくださった素晴らしい才能と個性を持ったゲストも登場します。&lt;br&gt;どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット抽選先行販売（東京、大阪）の申し込みは８月22日（土）10:00開始。&lt;br /&gt;
申込先：キョードー東京 　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/shirota&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、プレイガイド先行等詳細は、公式HP　&lt;a href=&quot;https://shirota-live26.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shirota-live26.jp/&lt;/a&gt;　をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：YU SHIROTA LIVE 2026『¡Que será será!』&lt;br&gt;■出演：城田優&lt;br /&gt;
■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　2026年11月23日(月・祝)18:00開演 (17:00開場）昭和女子大学 人見記念講堂&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　2026年12月23日(水) 18:30開演（17:30開場） フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金(税込、全席指定)：&lt;br /&gt;
＜東京・大阪 共通＞S席11,000円、 A席8,800円、B席5,500円&lt;br /&gt;
＜大阪のみ＞バルコニーBOX席(2席ペア) 17600円　&lt;br /&gt;
・お座席は高所となります。着席観覧となり開演中は立ってご覧いただけません。・ステージ・演出の一部が見えづらい場合がございます。座席の配置上、2枚単位でのお申込みとなります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　&lt;br /&gt;
※公演中止、または延期の場合を除き、ご購入後のチケットの変更や払い戻しはできません。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様につき１枚必要です。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月3日(土) 10:00　（東京・大阪共通）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜東京＞　キョードー東京 0570-550-799　（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪＞　キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京　LOVE＆PEACE 　協力：キョードー大阪（大阪公演）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アルバム情報】&lt;br&gt;タイトル：『¡Que será será!（ケ・セラ・セラ）』&lt;br&gt;発売日：2026年11月18日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214530/_prw_PI1im_43dwJm4P.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ニッポン放送 × ⼩林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第⼆弾　䋝⽥圭亮 主演︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214519</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾 䋝田圭亮 主演！ 舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』 キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ニッポン放送 × 小林顕作によるオリジナルコメディシリーズ第二弾  䋝田圭亮 主演！   舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』  キービジュアル解禁＆アフタートークなどイベント開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月3日(木)より新宿・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAにて、続いて9月11日(金)からは銀座・博品館劇場にて上演する舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』。2025年に大好評を博した舞台『いつかアイツに会いに行く』の新たな世界を描く本作のキービジュアルが完成しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前作に続き演出・音楽・原案は、小林顕作が、脚本は、渡辺雄介と木乃江祐希が務め、新たな涙あり、笑いありのロードムービー演劇が誕生します！&lt;br /&gt;
主演にはアーティスト「ODAKEi」としても注目を集める新進気鋭の俳優・䋝田圭亮を迎え、さらに、梶原善、河田陽菜、小柳心、澤田育子、千代田信一、富岡晃一郎といった幅広い世代の個性豊かなキャストが名を連ねる本作。7名のキャストが月夜を見上げる一見爽やかなキービジュアルからも主人公の熱い想いが伝わり、どのような物語になるか？本編で描かれる旅路への期待感が高まります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに今回、一部公演終演後にアフタートークショーやミート・アンド・グリートを開催することが決定！アフタートークショーでは、「いつアイ同窓会アフタートーク」と題して前作に出演した定本楓馬と陳内将がスペシャルゲストとして登場する日もあります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ①】&lt;br /&gt;
日程：9月4日（金）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：サザンシアター＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【䋝田圭亮ミーグリ②】&lt;br /&gt;
日程：9月13日（日）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜ホワイエ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク①】&lt;br /&gt;
日程：9月15日（火）14時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、梶原善、河田陽菜、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【いつアイ同窓会アフタートーク】&lt;br /&gt;
日程：9月16日（水）19時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：小柳心&lt;br /&gt;
スペシャルゲスト：定本楓馬、陳内将&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アフタートーク②】&lt;br /&gt;
日程：9月21日（月）17時開演回（公演終了後）&lt;br /&gt;
場所：銀座 博品館劇場＜客席内＞&lt;br /&gt;
登壇者：䋝田圭亮、河田陽菜、小柳心、小林顕作&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットの一般発売は8月22日（土）AM10:00〜。お得な観劇チケットもあるので、詳細は公式サイトをご確認ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ストーリー】&lt;br /&gt;
伊藤緋色は、世の中の役に立ちたいけれど、いまいち何をすればいいか分からず悩んでいる男。ひょんなことからフィンランドの湖で謎の生物・マーモンと出会い、怪我をして動けないマーモンの代わりに、彼の母親がいるという月の裏側に向かうと約束する。時折マーモンに体を乗っ取られるマーモンそっくりの男・杉本鉄太と共に渡米した緋色は、イーロン・マスクのもとへ向かった。イーロン・マスクなら月の裏側に連れていってくれそうだから。こうしてロサンゼルスからヒューストンまでの長い旅が始まる。道中、様々な人々と出会い、物語はあらぬ方向へ転がっていき…。はたして二人はイーロン・マスクと会うことができるのか！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・音楽・原案：小林顕作&lt;br /&gt;
脚本：渡辺雄介 ／ 木乃江祐希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：䋝田圭亮　梶原善&lt;br /&gt;
河田陽菜　小柳心　澤田育子　千代田信一　富岡晃一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：中村哲人 福永マリカ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
期間・会場：&lt;br /&gt;
【新宿公演】紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA 　2026年9月3日（木）～9月8日（火）&lt;br /&gt;
【銀座公演】博品館劇場　2026年9月11日（金）～9日22日（火・祝）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定：9,800円　U-20チケット：7,800円（当日座席指定、要身分証提示）&lt;br /&gt;
＜「U-20割引チケット」について＞&lt;br /&gt;
・公演当日時点で20歳未満の方が購入できるチケットとなります。&lt;br /&gt;
・一般発売に合わせ販売予定です。枚数には限りがございますので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
・当日はご入場にあたり、年齢を確認できる身分証明書を確認させていただきます。&lt;br /&gt;
・U-20割引チケットはお一人様1公演につき2枚までお申込みいただけますが、同行者の方も公演当日時点で20歳未満の方に限ります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜一般発売＆U-20チケット発売＞8月22日（土）10:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：Zen-A（ゼンエイ）03-3538-2300（平日11時～19時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/itsuai2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/itsuai2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/itsukaaitsuni&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/itsukaaitsuni&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・製作：ニッポン放送&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214519/_prw_PI1im_LMzDqyF5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演　開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608214516</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:20:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>米倉涼子も大絶賛！ ブロードウェイミュージカル『シカゴ』 30周年記念来日公演 開幕！！ ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 米倉涼子も大絶賛！  ブロードウェイミュージカル『シカゴ』  30周年記念来日公演　開幕！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』の来日公演が、2026年8月19日（水）、東京・東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ）にて開幕する。NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されてきたメガヒット・ミュージカルだ。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーを、名曲「オール・ザット・ジャズ」をはじめとするナンバーと、鬼才ボブ・フォッシーの振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスで描き出す。開幕に先立ち、公開リハーサルと囲み取材が行われ、日本公演のオフィシャルアンバサダーを務める米倉涼子も出席した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語の舞台は、殺人も強欲も裏切りも渦巻く1920年代のシカゴ。愛人を殺害し投獄された売れない女優ロキシー・ハートは、悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンの手引きで、“シカゴで最もキュートな殺人犯”として一躍スターダムを駆け上がっていく。犯罪すらもショービジネスに変えてしまうこの物語を、オーケストラをステージ中央に据えたお馴染みのセットが引き受ける。舞台上で生演奏が奏でられ、審判も見世物も同じ板の上で進行する構造そのものが、“ショーをショーで見せる”という本作ならではの面白さを際立たせている。&lt;br /&gt;
その虚実の際どい世界を、圧倒的な熱量で立ち上げるのがキャスト陣だ。どんな状況に置かれても強かさを失わず、何度転んでも這い上がっていくロキシーを演じるのは、サラ・ソータート。小柄ながらもそれを感じさせないパワフルさで舞台を支配し、華奢さすらも、自分の欲を貫き通すための武器になっているかのような面白さがある。「Roxie」や「Funny Honey」といったナンバーで見せる、あざとさと可憐さが同居した表現は、観る者を彼女のペースに引き込んでいく。&lt;br /&gt;
対するヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコットは、黒髪のボブが印象的なスレンダーなシルエットが目を引く。先にスターの座を掴んでいた自負を漂わせつつ、後から現れたロキシーに注目をさらわれ、焦りと対抗心をにじませていく。そのプライドの高さゆえの危うさが、逆に人間味となってヴェルマ自身の魅力につながっていた。冒頭を飾る名曲「オール・ザット・ジャズ」から客席を一気に作品世界へと引き込む求心力は圧巻で、ロキシーとの丁々発止のやり取りが物語に痛快なリズムを生む。&lt;br /&gt;
悪徳敏腕弁護士ビリー・フリンを演じるのは、昨年の『レ・ミゼラブル』ワールドツアースペクタキュラーのジャベール役も記憶に新しい、ウエストエンドのトップスター、ブラッドリー・ジェイデン。女性たちを従えて華やかに登場する「All I Care About」から、金がすべての弁護士を軽やかかつ痛快に演じ、紳士の皮を被った胡散臭さが絶妙だ。観客も陪審も丸め込んでいく彼の手管は、本作屈指の見どころだ。&lt;br /&gt;
三者三様の強者たちがぶつかり合う様は、まさに“オール・ザット・ジャズ”＝何でもありのショービジネスそのものだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■囲み取材&lt;br /&gt;
公開リハーサル終演後、ビリー・フリン役のブラッドリー・ジェイデン、ロキシー・ハート役のサラ・ソータート、ヴェルマ・ケリー役のジャレンガ・スコット、そしてオフィシャルアンバサダーの米倉涼子が登壇し、囲み取材が行われた。&lt;br /&gt;
今回の『CHICAGO』を観た感想を問われた米倉は、「久しぶりにシカゴの音楽を聴いて、ほっとしました。長くこの作品に関わってきて、いろんなタイプのシカゴを見てきましたが、キャストやプロダクションが変わるたびに、エネルギーも感覚も違うショーが出来上がる。今日も観ていて新感覚でした」と語る。「コンプライアンスでいろんな言葉に気をつけて話さなければいけない昨今、言いたいことをズバズバと言うストーリーやセリフがとても面白いなと改めて思いました。踊りも歌も、絶対に楽しんでもらえます」と、太鼓判を押した。&lt;br /&gt;
自身が作り上げたロキシー像について、サラは「野心的でありながら、弱さやもろさもある。衝動的だけれど、誠実さやまっすぐな心も持っている役だと思います。素晴らしい演出家、そして皆さんと一緒に作り上げた役どころです」と語り、これまで何度も同役に挑んできた経験から生まれる自分ならではの色を大切にしていることを明かした。&lt;br /&gt;
ヴェルマとロキシーの関係性について、ジャレンガは「サラとご一緒できるのはとてもラッキー。2人ともお互いの役どころを愛しています。私たちは実生活とステージ上ではかなり差が大きいタイプ同士ですが、この2人の女性は、欲しいものに向かってまっすぐで、最初は対立していても最後には手を取り合って欲しいものを取りに行く。そこが素敵なんです」と、二人の化学反応を語った。&lt;br /&gt;
初の『CHICAGO』出演となるブラッドリーは、「日本は大好きな国で、また来ることができて嬉しい。30周年の記念すべき公演に、これまで作品を支えてきた仲間たちと一緒に舞台に立てることを光栄に思います。独立心あふれる強い女性を演じる主役の2人とご一緒することで、また違う自分の面を見せられるというのも、新たなチャレンジです。カンパニーの皆さんに、いい方向に背中を押していただいています」と、充実の表情を見せた。&lt;br /&gt;
米倉は、ロキシーを演じ続けてきた立場からサラの芝居に触れ、「私も最初にロキシーをやらせていただいてから何度も演じていますが、毎回ロキシーの人間像はどんどん変わっていくんです。2024年にサラのロキシーを観たときともまた違う、新たなニュアンスが加わって、新しいロキシー・ハートを観た気がしました。どんなにたくさんのロキシー・ハートがいても、みんな全部違うロキシー・ハートになる。毎日違う感覚なんだなと、今日改めて思いました」と語った。共通点を問われると、「同じ演出家のもとで同じものを作り上げていても、違った感覚が出来上がる。でも、同じものを作っているということが共通点ですね」と、笑いを交えて語った。&lt;br /&gt;
最後に米倉は「30周年という素晴らしい節目に、日本でシカゴを観られるのは特別なこと。ぜひこのタイミングで劇場まで足を運んで、直接このエネルギーを感じていただけたら。舞台は直接観ないと感じられないことがたくさんありますし、毎日エネルギーが変わっていきますから、ぜひ楽しみにしていてください」と呼びかけ、来場を誘った。&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』は、東急シアターオーブにて8月30日（日）まで上演。9月3日（木）からは大阪・オリックス劇場でも上演される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート：双海しお／撮影：ヒダキトモコ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY&lt;br /&gt;
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) ～８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) ～９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド・エッブ　【作曲】ジョン・カンダー 【脚本】フレッド・エッブ&amp;amp;ボブ・フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出・振付】ボブ・フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター・ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン・ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br /&gt;
夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202608214516/_prw_PI1im_j7d0330R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 待望の来日公演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202608204455</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！ FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス THE LAST RABB...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鋭いリリックと圧倒的なラップスキルで世界を魅了するFreddie Gibbs！ 日本への深い愛とともに、待望の来日公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FREDDIE GIBBS フレディ・ギブス  THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは、批評家から絶賛された新作アルバム『Alfredo 2』を引っ提げ、The Alchemistとの米国ツアーを全公演完売で終え、新たなヘッドライン・ツアー「Last Rabbit Standing」をスタートさせる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Freddie Gibbsは長きにわたり、ヒップホップ界で最も重要かつ唯一無二の存在であり続けてきた。その鋭利なリリック、卓越したテクニック、そしてありのままのストーリーテリングは、現代のラップのサウンドを形作ってきた。2004年のデビュー以来、インディアナ州出身の彼は、20作以上のミックステープ、8枚のEP、4枚のスタジオ・アルバム、そしてこのジャンルの金字塔となった数々のコラボレーション作品を通じて、世界中に熱狂的なファン層を築き上げてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『Bandana』（2019年）やグラミー賞にノミネートされた『Alfredo』（2020年）でラッパーとプロデューサーのデュオという形式を再定義した後、Freddie GibbsとThe Alchemistは『Alfredo 2』においてその関係値をさらに高めた。この作品は、これまでで最も圧倒的なパフォーマンスで称賛を浴びた。このアルバムを原動力に全公演が完売した全米ツアーが実現し、ラップ界で最も競争力のある作品群を擁するトップクラスのライブ・パフォーマーとしての地位を確固たるものにした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今、その勢いを全世界へ広げようとしている。「Last Rabbit Standing」は、アルバム『Alfredo 2』のリリース以来となる初の欧州・英国ヘッドライン・ツアーであり、また、日本公演となる。ヒップホップ界で最も安定感があり、観客を熱狂させるアーティストの一人が、絶頂期のパフォーマンスを披露する、とても貴重な機会となるだろう。息をのむようなラップの展開と飾り気のないステージ・プレゼンスで知られるFreddie Gibbsは、レコーディングでもライブでも、他者が追随し難い基準を打ち立て続けている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pusha T、Killer Mike、Anderson .Paak、Yasiin Bey、Tyler, the Creator、Gucci Mane、Jay Rock、Young Thugなどとのコラボレーション実績に加え、『グランド・セフト・オート』、『マックス・ペイン』、『NBA2K』といった主要ゲームシリーズにも楽曲が採用され、世界的な影響力を持つ、この世代を代表する唯一無二のテクニシャンとして君臨している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバム・ジャケットやMV（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=eYIdiESYWNg&lt;/a&gt;）で、日本文化への深い愛を感じさせる親日家として知られるFreddie Gibbs、&lt;br /&gt;
遂に単独公演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
FREDDIE GIBBS &lt;br /&gt;
フレディ・ギブス &lt;br /&gt;
THE LAST RABBIT 2026 ASIA TOUR&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京：2026年10月11日（日）開場18:00 / 開演19:00 &lt;br /&gt;
Shibuya WWW X&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金&lt;br /&gt;
●VIPスタンディング：¥11,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 優先入場 / 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付&lt;br /&gt;
※ 場内にVIPエリアの設置はありません&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●スタンディング：¥9,000 (税込)&lt;br /&gt;
※ 入場時ドリンク代別途必要 / 入場整理番号付）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 公式チケット販売事業者以外の転売サイト等でご購入されたチケットに関しましては、入場の保障や、電子チケットへの振替等は対応致しません。&lt;br /&gt;
※ 会場への入場にはチケットが必要となり、購入履歴等での入場はできません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入前に、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ&lt;br /&gt;
キョードー東京 0570-550-799&lt;br /&gt;
オペレータ受付時間（平日11:00 〜 18:00・土日祝10:00 〜 18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・招聘・企画制作： KYODO TOKYO / EVENTIM LIVE ASIA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  日本公演HP : &lt;a href=&quot;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kyodotokyo.com/freddiegibbs2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット販売スケジュール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレイガイド先行 (先着)：2026年 8月21日（金）正午12:00 〜 2026年9月11日（金）23:59&lt;br /&gt;
●チケット一般発売日 (先着) : 2026年 9月 12日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
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