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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！ 6月4日から「Bキャスト」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020190</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から  アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャスト」が登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、バレエ「アレコ」Aキャスト公演を2026年5月29日（金）〜5月31日（日）に開催しました。続く6月4日（木）〜7日（日）にBキャストによる全5公演を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　Aキャストによる第2幕上演風景&lt;br /&gt;
　　　　　　写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Aキャスト公演でのお客さまからの感動の声&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絵画展が好きです。特にシャガールは。バレエを観るのは初めてでしたが、想像以上に楽しめました」（54歳・男性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4枚のシャガールを背負って踊るダンサーの感情移入やパフォーマンスの熱量がすごかった！」（46歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「4幕目でシャンデリアを馬が見に行くみたいで後ろの絵も綺麗だった！ダンサーの足上げも手から足まで迫力があってよかった」（8歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「衣装がとても鮮やかで、後ろの絵に入り込んだよう、、、。子供にもとても分かりやすいと思うので、親子で見るのにもおすすめの作品です。」（40歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「最初にシャガールの絵の説明やその場面場面のバレエのストーリーを説明していたから、すごく分かりやすかった」（62歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：大洞博靖 ©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アレクサンドル・トルーシュ主演で挑む後半公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　©Tomoko Tominaga&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Alexandr Trusch）&lt;br /&gt;
ウクライナ出身。フォークダンスを学んだ後、12歳でドイツに移住しハンブルク・バレエ学校に入学。2007年にハンブルク・バレエ団に入団、2014年にプリンシパルダンサーに昇格。「椿姫」「白鳥の湖」「ジゼル」「ニジンスキー」などで主要な役を務める。2025年よりハンブルク・バレエ団客員プリンシパル。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演に向けた抱負＞&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンスできることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
個人的には、熊がヴァイオリンを抱えている絵が一番好きです。でも、どの絵も遊び心にあふれ、色彩豊かで、同時に不思議な魅力があり、想像力を掻き立ててくれます！そういうところが気に入っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Bキャスト公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム バレエ「アレコ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年6月4日（木）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
主な出演：アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式インスタグラム：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ballet_aleko/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（@ballet_aleko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606020190/_prw_PI2im_bfm0amUX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>押尾コータロー　デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010107</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！ アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーの始まりを飾る「MY BEST」なホールライブを6月に開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アコースティックギタリストの押尾コータロー。2002年のメジャーデビュー以来、オープン・チューニングやタッピング奏法などを駆使した独特の演奏スタイルで、国内はもとより海外からの評価も高く、迫力あるアレンジと温かく繊細なギタープレイは世代を超えて支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来たる6月21日と27日、東京と大阪で「デビュー25周年に向けた1年をファンと共に過ごしていきたい」と、幕開けの記念ライブを開催！　「MY BEST」と名付けたライブへの期待を、たくさんの思い出話とともに語ってもらった。特別に「押尾コータローのMY BEST ◯◯」も紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――「MY BEST」というタイトルに込めた思いは？&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕が作ってきた楽曲は、200曲近くあるのですが、その中でもファンの皆さんに育てていただいた曲、ライブでずっと弾き続けてきた曲、いろんな視点から僕がセレクトしたベストな楽曲を披露しますよ、という意味です。どの曲もそれぞれに思い入れがありますが、きっと喜んでいただける選曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――今までで印象に残るライブエピソードを教えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）ライブを終えて最後の挨拶をしたら、客席から男性の声で「ありがとう！」と大きな声援が飛んできたんです。本来は僕からお客様に伝える言葉じゃないですか。「今日は来てくれてありがとう」って。でも、その日はお客様からの「ありがとう」が心にグッと刺さって、思わず涙ぐんでしまいました。もうひとつ、とっても慌てた思い出もあります。小さな女の子がお父さんと客席にいたんですね。その子に喜んでもらおうとアドリブで『ゲゲゲの鬼太郎』を演奏したら、照明スタッフも会場の明かりを曲に合わせて怪しげな雰囲気にして、女の子は喜ぶどころか、大泣き！あれから20年以上経っていますので、その親子の笑い話になっていたらいいんですけど(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――ギタリストを続けていて、嬉しかったことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（押尾）たくさんいるギタリストの中で、押尾コータローを応援してくださる方がいることです。いつもライブ前って緊張するんですよ。でも、こんなにたくさんの人が僕のために会場へ来てくれたんだと思うだけで、心が温かさで満ちていくんです。それこそインディーズの頃は、小さな喫茶店でライブをしたら全然人が集まらなくて。慌てて知人に電話を入れて「すぐ来られる？」とお願いしたこともあったんですよ。「もっと早く言え！」と怒られました(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――６月21日に開催する東京国際フォーラム・ホールCの前の広場で演奏していた時代もあったそうですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）そうなんです。東京国際フォーラムの広場で、ラジオの公開収録か生放送で、冬場だったから、ホットコーヒーを抱えて指先を温めて演奏しました。ホールがある建物を見つめ、「いつかはこの中のホールで演奏したい！」と思いながらライブをしていたので、実現できた時は感慨深かったです。その広場でのライブで僕を見つけてファンになってくれた方も多く、思い出深い場所なんですよ。ステージも客席も素晴らしい大好きな会場で、ソロライブとしては久しぶりなので本当に楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんのファンであることを公言しているプロギタリストの方も多いですが、ファンの方が楽曲コピーに挑戦しているSNS動画もよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もたまに見ています。昔はいわゆるギターキッズの方々に「コピーしてます！」と声をかけていただくことが多かったのですが、以前「夫の転勤先で友達もおらず趣味もなかった私が、押尾さんきっかけでギターのサークルに参加するようになり、趣味も友達も増えました！」なんて話を聞かせてもらったことがあったんですよ。僕の音楽からギターを始めて、人の輪が広がるってすごく嬉しくて、よかったなぁと感心したことを覚えています。僕のイメージですが、女性ギタリストはアッパーな楽曲をよくカバーしてくれますね。男性ギタリストは泣けるバラード曲が多い気がします。あくまでも僕のイメージです(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――アーティスト冥利に尽きますね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）昨日もレコーディングスタジオで、隣のスタジオでレコーディングしていたアーティストの方が「中学の時に押尾さんの弾いていた『戦場のメリークリスマス』を練習していました！」と挨拶に来てくれたんです。ギタリストとして、自分のプレイをコピーしたいと思ってもらえるのは本当に嬉しいことなんですよ。気に入ってもらえた証ですし、僕自身も「カッコいい！　もしかして弾けるかも？」という気持ちで数々の名曲をたくさんコピーしてきましたから。「押尾さんの奏法は独特すぎて、コピーは無理ですよ」なんて言われて寂しさを覚えたこともあったので、「弾いてみました」動画が増えてきて、僕は幸せです。解説動画もあったりして、よくここまで研究してるなぁと感心しつつ、その解説者さんは僕がライブで間違えたプレイをコピーしていた……なんてことも(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
――押尾さんの楽曲で、ファンのみなさんの人生も彩り豊かになっているんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（押尾）僕もみなさんに音楽人生を豊かにしてもらっています。その感謝の気持ちを込めて、今度のライブはMY BESTな演奏をお届けしますので、25周年イヤーのプロローグを一緒に祝っていただけたら嬉しいです。会場でお待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
▼ボーナスインタビュー「押尾コータローのMY BEST ◯◯」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;MY BESTカレー／「カレーショップ初恋」のスリランカ風スパイスカレー&lt;br /&gt;
「欧風カレーやスープカレーも好きなんですが、スリランカカレーは出汁が効いていて日本人の味覚に合う！　すっかりハマってしまいました」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTドラマ／韓国ドラマ&lt;br /&gt;
「『イカゲーム』『愛の不時着』など、特殊な状況下の中で起こる人々の感情の揺れや、徹底的に作られた世界観のリアルさにハマりました。最近おもしろかったのは『悪霊狩猟団：カウンターズ』です」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MY BESTトラベル／沖縄&lt;br /&gt;
「街中に音楽が流れていて、最初は異国に来たような気持ちになるけれど、やっぱり日本だなぁと感じる温かさがあって、とても居心地がいいです。“もっと楽にやればいいよ〜”と言われているような気持ちになれます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜押尾コータローのコンサートに行こう！＞&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue &quot;MY BEST”　(東京公演)&lt;br /&gt;
日時：2026年06月21日（日）　 開場16:15 開演17:00&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールC（JR有楽町駅すぐ）&lt;br /&gt;
〔料金〕8,500円(全席指定/税込)&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京 0570-550-799 （平日11:00-/土日祝10:00- 18:00）&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/oshio25th&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://kotaro-oshio.com/schedule/news/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com/schedule/news&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（宣伝：キョードーメディアス／撮影：GEKKO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606010128</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」、 今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催 参加の事前申込（無料）を受付中！ キャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント&lt;br /&gt;
「WOMAN EXPO 2026 Summer」、&lt;br /&gt;
今週末6月6日（土）、渋谷ヒカリエで開催&lt;br /&gt;
参加の事前申込（無料）を受付中！&lt;br /&gt;
キャリアデザインや美容・健康、資産形成ノウハウなど、働く女性の悩みに&lt;br /&gt;
答えるセミナーを開催、ブース展示やスタンプラリー企画も実施！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2026年6月6日（土）に渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて、働く女性に向けた総合イベント「WOMAN EXPO 2026 Summer」を開催します。豪華景品が当たる「スタンプラリー企画」も実施します。開催当日まで、展示会入場とセミナーの事前申込を受け付けています。事前申込受付は公式サイトから　→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　セミナーは7つ実施し、登壇者として、フジテレビ系のお昼のバラエティ番組「ぽかぽか」のMC、他コメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）、TOKYO FM『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』などでラジオパーソナリティを務める山崎 怜奈&amp;nbsp;さん（タレント）、早稲田大学教授で米国政治に詳しい中林 美恵子&amp;nbsp;さんらが参加します。「キャリアは自分で切り拓く」、「BeliEVE&amp;nbsp;Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」、「物価高にも年金不安にも負けない！ 働く女性のためのマネー戦略」、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠対策」といった、「キャリア」「マネー」「美容・健康」など幅広いテーマのセミナーを開催します。7つのセミナーは事前申込による参加となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　展示会場は10社以上のブースが集まり、日々の暮らしやキャリアをアップデートするヒントが満載。美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、忙しい日々に寄り添うアイデアが勢ぞろい。気軽に試せるサンプルや専門家のアドバイスも充実しています。ノベルティがもらえるブースもあるので、セミナーの合間にぜひお立ち寄りください。また、スタンプラリー企画も用意しています。スタンプラリー企画の詳細はこちら。→　&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは入場無料ですが、ご来場予定の皆様は公式サイトからの事前申込（セミナーもしくは展示会入場）が必要となります（→&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;）。新着情報や、セミナープログラムの詳細、各展示ブースの出展内容の詳細についても、公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演・セッション 登壇者（6月1日時点）
　※タイトルや内容など、変更になる場合がございます。追加情報は随時、公式サイトにて発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加の事前申込を受付中！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※下記は事前申込受付中のセミナーです。WOMAN EXPO 2026 Summer&amp;nbsp;公式サイトから参加の&lt;br /&gt;
　事前申込ができます。なお、各セミナーは満員になり次第、事前申込を終了いたします。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;10：15-10：55&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE01&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;　“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;～ロールモデルがない道の切り開き方～&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;神田 愛花&amp;nbsp;さん（フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;11：20-12：00　SE02&lt;br /&gt;
早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;長谷川 真耶 さん（クラシエ薬品 ヘルスケア学術部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;12：25-13：05　SE03&lt;br /&gt;
もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、&lt;br /&gt;
あなたらしいキャリアのつくり方&lt;br /&gt;
山崎 怜奈 さん（タレント）&lt;br /&gt;
堀江 敦子 さん（スリール 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
市川 愛 さん（エスエス製薬 EVEブランドマネージャー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;13：30-14：10　SE04&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;キャリアは自分で切り拓く&lt;br /&gt;
牧 陽子 さん（日本マクドナルド ソーシャル インパクト部 部長、一橋大学 非常勤講師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;14：35-15：15　SE05&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;藤田 樹里 さん（TENTIAL イノベーション本部 コンディショニング研究所 プログラム開発グループ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;西多 昌規 さん（早稲田大学 スポーツ科学学術院 同睡眠研究所所長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;15：40-16：20　SE06&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;物価高にも年金不安にも負けない！　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;働く女性のためのマネー戦略&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;高山 一恵 さん（ファイナンシャルプランナー＜CFP®＞、Money&amp;amp;You 取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇&amp;nbsp;16：45-17：25&amp;nbsp;&amp;nbsp;SE07&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;世界に目を向けることの重要性&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;中林 美恵子 さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田 愛花さん （フリーアナウンサー）&lt;br /&gt;
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◉プレゼント企画の詳細はこちら
&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/organizer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606010128/_prw_PI1im_L3JP0tdd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605300059</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 5月29日 初日開演 速報 2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  5月29日 初日開演 速報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、2026年5月29日（金）から6月7日（日）まで、開館記念プログラムとしてバレエ「アレコ」を上演いたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5月29日（金）、初日を迎えました。&lt;br /&gt;
本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出は2024年に青森県立美術館版バレエ「アレコ」を手がけた宝満直也。今回のための新演出でお届けします。国内外ダンサーによる競演も本作の見どころの一つです。ウクライナ出身の国際的ダンサー、アレクサンドル・トルーシュと、注目の若手ダンサー大川航矢がWキャストで主演のアレコ役を務め、登場人物の心情を掘り下げた宝満直也の演出を豊かな表現力で演じます。相手役のゼンフィラはNBAバレエ団のプリンシパル、勅使河原綾乃と山田佳歩が演じ、作品を彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭で上映する青森県立美術館版のメイキング映像他、多くの方々の熱意やご協力により実現した本作を、この機会にぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左より：内田まほろ (MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター)、勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、大川航矢（Aキャスト アレコ役 牧阿佐美バレヱ団）、アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役 ゲストダンサー）、山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役 NBAバレエ団）、宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バレエ「アレコ」演出家と出演者の初演コメント&lt;br /&gt;
宝満直也（振付・演出）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このバレエ「アレコ」の初演は青森県立美術館で、実際の絵を前に初演されました。その時の舞台空間の熱量をはっきりと覚えています。今回は実際にそこに絵はないはずなのに、前回を越える熱量を感じました。アートの精神そのものは、人の意思と想像力や豊かさによって引き継いでいけるのではないかと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大川航矢（Aキャスト アレコ役　牧阿佐美バレヱ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青森でもアレコ役を踊りましたが、宝満さんの振付と演出は、バレエとはこんなに自由に表現していいものなんだと、気づかせていただいた、自分にとってもバレエの魅力を改めて知った作品です。&lt;br /&gt;
新しい劇場に新たな命を息を吹き込むように、この劇場にとって初めてのバレエ公演ということで、ダンサー人生でも特別な機会と感じ、責任と喜びを感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アレクサンドル・トルーシュ（Bキャスト アレコ役　ゲストダンサー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この　　　素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンス できることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
勅使河原綾乃（Aキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2024年の青森県立美術館の公演のときに実物の絵からいただいたパワーを鮮明に覚えています。今回は、各背景画の前で踊ることで、何かが湧き出てくるようで、この劇場だからできる踊りを強く感じました。ゼンフィラ役として、自由さ、情熱や心情の変化を丁寧に繊細に表現していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山田佳歩（Bキャスト ゼンフィラ役　NBAバレエ団）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2年前の青森での公演に出演しましたが、やはり各場面にあった背景画の前で踊ることで、ダンサーの踊りが生き生きとし、躍動感、情景が鮮明に感じられました。特に印象的だったのは、第3幕の太陽がパーッと光ったシーン。まるでシャガールの絵が生きているようで、そこに大川さんの踊りの迫力と音楽とが加わって、すべてが一体になったパワーを感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内田まほろ（MoN Takanawaアーティスティック・ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MoN Takanawa は新しい技術で伝統を未来に繋いでいくというテーマを掲げています。その開館プログラムとして、青森県立美術館と協力し「アレコ」の再演をお迎えすることができ、本当に嬉しく思います。2024年の公演を拝見して、日本と西洋をつなぎ、80年前の情熱的な舞台を現代のダンサーが再現することに、時空が歪むような感動を覚えました。今回、再演するにあたり、各幕で背景画が変わることで、物語とダンス、音楽が一体になった風景が見たいと願い、企画しました。そして今日公演を観て、80年前の当時のクリエーターたちが描きたかったことが少しだけ理解できたように感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演情報&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218 写真：大洞博靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演期間：2026年5月29日（金）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000&lt;br /&gt;
（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な出演：&lt;br /&gt;
【Aキャスト】アレコ：大川航矢／ゼンフィラ：勅使河原綾乃&lt;br /&gt;
【Bキャスト】アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br&gt;&lt;br&gt;◯高級磁器ブランドBERNARDAUDによるマルク・シャガール・コレクション磁器のインスタレーション展示をご覧いただけます。（MoN Takanawa施設内）&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝協力：キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605300059/_prw_PI8im_7R47HaUL.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱ- ９月６日東京・NHKﾎｰﾙ公演に城田優のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605290029</link>
        <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！ 202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  ９月６日（日）東京・NHKホール公演に城田優のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年６月より全国にて開催される「高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」。その９月６日（日）東京・NHKホール公演に第二弾スペシャルゲストとして、城田優のゲスト出演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その活動の中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルです。2006年の初公演以来、数多くのステージを重ね、今年結成20周年という節目を迎えます。結成20周年を記念した本ツアーでは、初の試みとして全国47都道府県・全56公演を開催。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先日発表された第一弾スペシャルゲスト・新妻聖子（7月1日（水）・NHKホール公演）に続き、この度、第二弾スペシャルゲストとして9月6日（日）の東京・NHKホール公演に城田優の出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
城田優は、2003年の俳優デビュー以降、テレビ、映画、舞台、音楽など幅広い分野で活躍。近年の主な出演作品に、ドラマ『TOKYO MER～走る緊急救命室～』（TBS）、『カムカムエヴリバディ』（語り手／NHK）、映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』、『バイオレンスアクション』など。&lt;br /&gt;
舞台では、ミュージカル『エリザベート』のトート役をはじめ、『ファントム』（2023）では演出・主演に加え、もう一役を務めるという異例の“三刀流”を成し遂げた。数々の話題作に出演し、圧倒的な歌唱力と表現力で観客を魅了し続けています。&lt;br /&gt;
また近年は、『PRETTY WOMAN The Musical』の日本上演台本・訳詞を手掛けるほか、2027年上演予定の『RRR』では脚本・演出・主演を担当。さらに、作詞・作曲活動や楽曲提供も行うなど、クリエイターとしても多彩な才能を発揮しています。&lt;br /&gt;
美しいヴァイオリンの音色と城田の唯一無二の歌声がどのような化学反応を起こすのか、20周年のアニバーサリーにふさわしい、一夜限りの極上のコラボレーションに期待が高まります。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。さらに、9月23日（水・祝）に愛知・愛知県芸術劇場 コンサートホール公演の追加公演が決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは本日、5月30日（土）より一般発売開始。詳細は高嶋ちさ子オフィシャルホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演&lt;br /&gt;
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要&lt;br /&gt;
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
　　　　　9月6日（日）ゲスト：城田優&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takashimachisako/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/takashimachisako/&lt;/a&gt; Lコード：33706&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/chisako-12violinists/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/takashima12vl-tour2627/&lt;/a&gt;　Pコード：322-097&lt;br /&gt;
CNプレイガイド：&lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/chisako_12/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホールのみ&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/takashimachisako260906&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　電話受付：0570-550-799&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
　　　6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
　　　7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
　　　9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
　　　9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
　　　9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
　　　9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
　　　9月23日（水・祝） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ※追加&lt;br /&gt;
　　　9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
　　　9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
　　　10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
　　　10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
　　　10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
　　　10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
　　　10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
　　　10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
　　　10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
　　　10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
　　　11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
　　　11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
　　　12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
　　　12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
　　　12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
　　　12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
　　　1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
　　　1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
　　　1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
　　　2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
　　　2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
　　　2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
　　　2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
　　　2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
　　　2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605290029/_prw_PI2im_8P4k7mh4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！　「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289900</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！ 「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！ ６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界にひとつだけのマイボトルをつくろう！  「MYボトルデザインコンテスト」応募受付開始！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
６月５日（金）の「世界環境デー」に合わせ、５月２９日（金）から６月２１日(日) までの期間、イオンモール株式会社が実施する『イオンモールの環境月間』の一環として、全国１３８のイオンモールで「MYボトルデザインコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年より実施、今回で6回目の開催となるMYボトルデザインコンテスト。&lt;br /&gt;
本コンテストは、「マイボトルをデザインすること」を通じてマイボトル（エコグッズ）に興味を持ち、幅広い年齢層に対してエコグッズの常時携帯の習慣化を周知・啓発していくことを目的としています。&lt;br /&gt;
応募作品の中から、優れた作品には、環境大臣賞をはじめとする各賞の表彰をいたします。受賞された20名の方には自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
さらに、応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
子どもの部、大人の部にわかれていますので、小学生以下のお子さまもぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
環境問題・エコグッズについて考えながらマイボトルデザインにチャレンジしましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;MYボトルデザインコンテスト詳細はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト
■応募期間
2026年5月29日（金）〜6月21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■表彰内容
全応募作品の中から厳正な審査により20名の方々を表彰いたします。&lt;br /&gt;
環境大臣賞　　　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンモール賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオン環境財団賞　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
イオンタウン賞　　　２作品　子どもの部、大人の部各１作品&lt;br /&gt;
審査員賞　　　　　１２作品　子どもの部、大人の部各6作品&lt;br /&gt;
受賞者には、賞状および副賞を授与します。&lt;br /&gt;
副賞として、自分が描いたデザインをプリントしたマイボトルを進呈いたします。&lt;br /&gt;
受賞者の発表は9月上旬に特設サイトにて発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加方法
２つの方法で応募できます&lt;br /&gt;
１.お近くのイオンモール・イオンタウンから応募&lt;br /&gt;
お近くのイオンモール・イオンタウンでご確認ください。&lt;br /&gt;
※対象外施設がございますので、実施状況については各施設HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. おうちからオンラインで応募&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト専用サイト：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
応募の際には上記サイトの注意事項をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2025年受賞作品　環境大臣賞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マイボトルプレゼント企画
応募いただいた方の中から抽選で1,000名さまに自分が描いたデザインをマイボトルにしてプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年環境大臣賞受賞作品のマイボトル＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■条件
・対象となる作品の条件に反していないこと（募集要項参照）&lt;br /&gt;
・応募の際に、ご連絡先が明記されていること。連絡先は必ず、正確にお書きください&lt;br /&gt;
※当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。発送期間2026年9～10月予定&lt;br /&gt;
※プレゼントは、当選者ご本人さまの使用を目的としたものです。転売や譲渡は禁止しております。&lt;br /&gt;
※詳細は、予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
※連絡先の記載がない、または正しく記載されていなかった場合は抽選の対象から外れる場合がございます。&lt;br /&gt;
※MYボトルデザインコンテスト受賞者は対象外となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆イベント情報
イオンモール・イオンタウン各施設では期間中、その場で描けるMYボトルデザインコンテストワークショップを開催しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップの日程は各施設により異なります。&lt;br /&gt;
詳細は各施設のHPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方には先着で参加特典をお配りいたします&lt;br /&gt;
■数量限定特典
マイボトルに入れて溶かして飲める&lt;br /&gt;
味の素AGF株式会社「マイボトルスティック試供品」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※⼀部施設では実施していない場合があります。&lt;br /&gt;
※参加特典は数に限りがあり、先着順とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆MYボトルデザインコンテスト募集要項
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象となる作品
①本コンテストの専用応募用紙に描かれた作品（デジタルも可）で、下記のいずれかの方法にて、応募期間内に所定の方法にて提出された作品。&lt;br /&gt;
・本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ提出&lt;br /&gt;
・本コンテスト専用サイトへのデータアップロード&lt;br /&gt;
②応募者自身のオリジナルデザイン、国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないもの。&lt;br /&gt;
③応募作品について、誹謗中傷など他者に不快な思いを与えるものや第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害する恐れのないもの。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募資格
①日本国内に在住し、下記部門のいずれかに該当する個人であること。&lt;br /&gt;
・子どもの部…小学生以下（未就学児の場合は絵が描けること）&lt;br /&gt;
・大人の部…中学生以上の方（年齢問わず）&lt;br /&gt;
②受賞作品を含む応募作品の著作権は主催者側に帰属し、応募作品の返却はしないことに同意すること。&lt;br /&gt;
③応募に際して、虚偽の情報の記載、他人の情報の使用、またはその他不正な手段による応募が発覚した場合、当該応募は無効とし、審査対象外とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募用紙を記入のうえ、本コンテストを開催する各施設の所定の場所へ投函する、もしくは本コンテスト専用サイトよりデータをアップロードし提出してください。&lt;br /&gt;
子どもの部の応募は、保護者の方にて注意事項をご確認の上、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査基準
表彰の対象となる作品は、以下に定める各視点に基づく総合的な評価により、マイボトル携行普及への貢献が期待されるものとする。&lt;br /&gt;
■評価の視点&lt;br /&gt;
①環境への思いが表現された作品であること。&lt;br /&gt;
②「絵画」としてではなく、実際にマイボトルとして「いつでも持ち歩きたくなる」「持ち歩くことでワクワクする」デザインであること。&lt;br /&gt;
③発想や着眼点が自由で、かつ応募者の年齢に応じたその人独自の感性が十分に感じられる作品であること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授賞式
授賞式イベント内にて表彰いたします。&lt;br /&gt;
日時：2026年9月　会場：イオンレイクタウンkaze（埼玉県越谷市）予定&lt;br /&gt;
状況により変更、中止となる可能性がございます。&lt;br /&gt;
受賞された方には、MYボトルデザインコンテスト事務局より、直接ご連絡いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：イオンモール株式会社 /&lt;br /&gt;
公益財団法人イオン環境財団 / イオンタウン株式会社&lt;br /&gt;
後援：環境省&lt;br /&gt;
協賛：味の素AGF株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画のお問い合わせ&lt;br /&gt;
MYボトルデザインコンテスト事務局　&lt;br /&gt;
MAIL：aeonmall-sasutena.tool@plan-sms.co.jp&lt;br /&gt;
営業時間：10:00~18:00（土・日・祝日を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『ハイキュー!!』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605289877</link>
        <pubDate>Fri, 29 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など 数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！ 「林ゆうき〜劇...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『僕のヒーローアカデミア』、『ハイキュー!!』、『メダリスト』、『SAKAMOTO DAYS』など&lt;br /&gt;
数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「林ゆうき〜劇伴食堂 肆」 2026年12月27日(日) 16:30開演   東京国際フォーラムホールC  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『僕のヒーローアカデミア』『ハイキュー!!』『メダリスト』『SAKAMOTO DAYS』など数々の人気作品を手掛ける作曲家・林ゆうきによるコンサートが2026年12月27日(日)東京国際フォーラムホールCにて開催されることが決定しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身が手がけたサウンドトラックの中から、選りすぐりの楽曲を、林ゆうきとSpecial Band Orchestraによる生演奏でお届けします。さらに、一部楽曲では作品映像も交えながら、音楽の世界観を鮮やかに彩ります。&lt;br /&gt;
生演奏でしか味わうことのできない特別な音楽体験をお楽しみください。&lt;br /&gt;
チケットの抽選先行販売は本日5月29日(金)12:00より受付を開始。詳細はキョードー東京のWEBサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
林ゆうき プロフィール&lt;br /&gt;
1980年生まれ / 京都府出身&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から伴奏音楽の世界へ傾倒していく。&lt;br /&gt;
音楽経験は無かったが、大学在学中に独学で作曲活動を始める。&lt;br /&gt;
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。&lt;br /&gt;
２０２２年～京都を中心に、アニメーション × サウンドトラックのフェス「京伴祭」のプロデュースも行っている。&lt;br /&gt;
オフィシャルHP：&lt;a href=&quot;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yukihayashi.net/l/ja-JP/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な作品&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「リーガルハイ」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ストロベリーナイト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「あなたの番です」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「緊急取調室」&amp;nbsp;シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「GIFT」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■アニメ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「僕のヒーローアカデミア」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ハイキュー!!」シリーズ&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「SAKAMOTO DAYS」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「メダリスト」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ガンダム&amp;nbsp;ビルドファイターズ」シリーズ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■映画&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ONE PIECE FILM GOLD」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「神様のカルテ2」&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「アオハライド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■特撮&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp;「ウルトラマンアーク」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】林ゆうき〜劇伴食堂 肆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年12月27日(日) 16:30開演 / 16:00開場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラムホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】林ゆうき 他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金(税込)】全席指定12,000円&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は チケットをご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット抽選先行 受付期間 : 5月29日(金)12:00~6月14日(日)23:59&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/yukihayashi26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年8月1 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605289877/_prw_PI4im_3IMP7F6Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト ｺﾝｻｰﾄﾂｱｰ 7月1日東京・NHKﾎｰﾙ公演に新妻聖子のｹﾞｽﾄ出演が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229568</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」 FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜 高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027 7月1日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「観ても、聴いても、美しく、楽しい ヴァイオリンアンサンブル」  FJネクスト Presents 〜結成20周年記念〜  高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027  7月1日（水）東京・NHKホール公演に新妻聖子のゲスト出演が決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年6月より開催される「高嶋ちさ子&amp;nbsp;12人のヴァイオリニスト コンサートツアー2026〜2027」において、7月1日（水）東京・NHKホール公演にミュージカル女優・新妻聖子がゲスト出演することが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子は、6歳からヴァイオリンを始め、これまでに徳永二男、江藤俊哉、ショーコ・アキ・アールの各氏に師事。桐朋学園大学を経て、1994年にイェール大学音楽学部大学院修士課程アーティスト・ディプロマコースを卒業。同年、マイアミのオーケストラ「ニュー・ワールド・シンフォニー」に入団し、翌1995年にCDデビュー。1997年に活動拠点を日本へ移して以降は、テレビ出演に加え、年間100公演近いコンサート活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中でも「12人のヴァイオリニスト」は、高嶋のソロデビュー10周年を機にスタートした人気ヴァイオリンアンサンブルとして、2006年の初公演以来、数多くのステージを重ねてきました。今年結成20周年という節目を迎える本ツアーでは、初の全国47都道府県・全56公演を開催いたします。高嶋自身の「20周年というスペシャルイヤーだからこそ、通常公演以上に特別な内容を届けたい」という思いから、豪華ゲストを迎えたスペシャル企画も実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その第一弾スペシャルゲストとして登場する新妻聖子は、『レ・ミゼラブル』『ミス・サイゴン』などのミュージカル作品に出演してきた女優・歌手です。第31回菊田一夫演劇賞、第61回文化庁芸術祭演劇部門新人賞、第7回岩谷時子賞奨励賞を受賞。ミュージカルを中心に、豊かな声量と表現力を生かし、舞台・コンサート・音楽番組など幅広く活動しています。なお、今後も新たなスペシャルゲストの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに本ツアーでは、高嶋のSNSを通じて各地の合唱団を募集するなど、20周年を記念した特別企画を多数展開予定です。全国各地で、特別なステージをお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアーは2026年6月24日（水）の千葉・浦安市文化会館 大ホール公演を皮切りにスタートし、2027年2月28日（日）の沖縄公演まで、全国56公演・全47都道府県を巡ります。現在、高嶋ちさ子オフィシャルホームページでは、5月25日（月）23:59までチケット先行予約を受付中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ゲスト出演決定公演
　2026年7月1日（水）　東京・NHKホール&lt;br /&gt;
　ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演概要
FJネクスト Presents&lt;br /&gt;
〜結成20周年記念〜&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト コンサートツアー 2026〜2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演者：高嶋ちさ子、12人のヴァイオリニスト、近藤亜紀（ピアノ）&lt;br /&gt;
　　　　　7月1日（水）ゲスト：新妻聖子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
全席指定 8,000円（税込）&lt;br /&gt;
*入場年齢制限は各地により異なります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ・チケット先行受付（抽選）：&lt;br /&gt;
受付期間：〜5月25日（月）23:59&lt;br /&gt;
受付URL：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/takashimachisako2627-hp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公演日程：&lt;br /&gt;
2026年6月24日（水） 千葉 浦安市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
6月25日（木） 徳島 あわぎんホール（徳島県郷土文化会館）&lt;br /&gt;
6月27日（土） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
6月28日（日） 和歌山 和歌山県民文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月1日（水） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
7月11日（土） 奈良 なら100年会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月17日（金） 熊本 熊本県立劇場 コンサートホール&lt;br /&gt;
7月19日（日） 佐賀 ミズ ウェルビー ホール（佐賀市文化会館）&lt;br /&gt;
7月20日（月・祝） 長崎 アルカス佐世保 大ホール&lt;br /&gt;
7月23日（木） 神奈川 横浜みなとみらいホール 大ホール&lt;br /&gt;
7月25日（土） 滋賀 大津市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
7月26日（日） 島根 出雲市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月4日（金） 鹿児島 宝山ホール&lt;br /&gt;
9月6日（日） 東京 NHKホール&lt;br /&gt;
9月16日（水） 茨城 水戸市民会館 グロービスホール&lt;br /&gt;
9月19日（土） 三重 三重県文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
9月20日（日） 兵庫 兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール&lt;br /&gt;
9月22日（火・休） 愛知 愛知県芸術劇場 コンサートホール ＜昼公演・夜公演＞&lt;br /&gt;
9月26日（土） 山口 周南市文化会館&lt;br /&gt;
9月27日（日） 岡山 倉敷市民会館&lt;br /&gt;
10月1日（木） 東京 サントリーホール&lt;br /&gt;
10月2日（金） 新潟 新潟りゅーとぴあ コンサートホール&lt;br /&gt;
10月4日（日） 山梨 YCC県民文化ホール 大ホール&lt;br /&gt;
10月11日（日） 福岡 福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）&lt;br /&gt;
10月12日（月・祝） 東京 J:COMホール八王子&lt;br /&gt;
10月17日（土） 宮城 東京エレクトロンホール宮城&lt;br /&gt;
10月18日（日） 青森 リンクステーションホール青森&lt;br /&gt;
10月23日（金） 宮崎 宮崎メディキット県民文化センター アイザックスターンホール&lt;br /&gt;
10月25日（日） 鳥取 とりぎん文化会館・梨花ホール&lt;br /&gt;
10月29日（木） 富山 砺波市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
10月31日（土） 福井 ハーモニーホール福井 大ホール&lt;br /&gt;
11月1日（日） 石川 石川県立音楽堂 コンサートホール&lt;br /&gt;
11月3日（火・祝） 長野 ホクト文化ホール（長野県県民文化会館）大ホール&lt;br /&gt;
11月6日（金） 埼玉 大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
11月8日（日） 岩手 盛岡市民文化ホール大ホール&lt;br /&gt;
11月13日（金） 福島 けんしん郡山文化センター（郡山市民文化センター）大ホール&lt;br /&gt;
12月5日（土） 香川 レクザムホール 大ホール&lt;br /&gt;
12月6日（日） 愛媛 松山市民会館 大ホール&lt;br /&gt;
12月9日（水） 岐阜 長良川国際会議場 メインホール&lt;br /&gt;
12月11日（金） 大阪 フェスティバルホール&lt;br /&gt;
12月12日（土） 高知 新来島高知重工ホール（高知県立県民文化ホール）オレンジホール&lt;br /&gt;
12月19日（土） 山形 やまぎん県民ホール （山形県総合文化芸術館）&lt;br /&gt;
12月20日（日） 秋田 あきた芸術劇場ミルハス　大ホール&lt;br /&gt;
2027年1月16日（土） 大分 iichikoグランシアタ&lt;br /&gt;
1月20日（水） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
1月21日（木） 栃木 宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
1月30日（土） 京都 京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2月5日（金） 神奈川 ミューザかわさきシンフォニーホール&lt;br /&gt;
2月10日（水） 広島 広島文化学園HBGホール&lt;br /&gt;
2月11日（木・祝） 静岡 アクトシティ浜松 大ホール&lt;br /&gt;
2月18日（木） 埼玉 川口総合文化センター・フカガワみらいホール（メインホール）&lt;br /&gt;
2月20日（土） 東京 府中の森芸術劇場 どりーむホール　&lt;br /&gt;
2月21日（日） 群馬 高崎芸術劇場 大劇場&lt;br /&gt;
2月23日（火・祝） 北海道 札幌コンサートホールKitara 大ホール&lt;br /&gt;
2月28日（日） 沖縄 沖縄コンベンションセンター劇場棟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■オフィシャルホームページ：&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子：&lt;a href=&quot;https://www.takashimachisako.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.takashimachisako.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
12人のヴァイオリニスト：&lt;a href=&quot;https://www.12violinists.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.12violinists.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：各地／BS朝日&lt;br /&gt;
■特別協賛：株式会社FJネクスト&lt;br /&gt;
■後援：ハッツアンリミテッド&lt;br /&gt;
■企画・制作：シンバ／オン・ザ・ライン&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>ORANGE RANGE 結成25周年記念ライブに、 かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605229546</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>沖縄が繋いだ友情とリスペクト―― ORANGE RANGE 結成25周年記念ライブに、 かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！ 「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
沖縄が繋いだ友情とリスペクト――&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE&amp;nbsp;結成25周年記念ライブに、&lt;br /&gt;
かりゆし58との周年“恩返し”共演が実現！&lt;br /&gt;
「YOKOHAMA UNITE音楽祭&amp;nbsp;2026 presents ORANGE RANGE&amp;nbsp;【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストの“過去・現在・未来”が交差する特別なステージ『YOKOHAMA UNITE音楽祭』。2026年7月26日（日）、横浜BUNTAIで開催されるORANGE RANGE結成25周年記念公演「ベストヒット・チャンプルー」に、沖縄をルーツに持つ盟友・かりゆし58のゲスト出演が決定しました！かりゆし58の20周年ライブでの共演を経て、今度はORANGE RANGEの25周年ライブにかりゆし58が駆け付ける形で再共演が実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月29日（日） 開催「かりゆし58 20th TRIBUTE ALBUM -Solo-solo HA!touch- TOUR」で初の対バンを行い、両バンドが沖縄をルーツに持つアーティストとして、楽曲やMCを通じてリスペクトと友情を表現しました。ORANGE RANGEは「大好きな先輩でもありますので、盛大に祝って今日は泣かしにいきたいと思います」と語り、熱のこもったライブを披露。かりゆし58は、ORANGE RANGEの思いを受け、「アンマー」「オワリはじまり」などを披露。世代を超えて愛される楽曲が会場を包み込み、多幸感に満ちた時間となりました。&lt;br /&gt;
対バンを心待ちにしていたファンからは、SNS上でも「夢の組み合わせ」「青春時代の思い出」「また見たい！」と歓喜の声が寄せられました。沖縄で育まれたアーティスト同士の絆、そしてファンの想いが、今度は横浜の舞台で再びひとつに混ざり合う――。&lt;br /&gt;
さらに、本リリース解禁と同時刻に、ORANGE RANGE公式YouTubeチャンネルでは、ORANGE RANGE×かりゆし58による特別対談＠横浜BUNTAIを公開。両バンドの関係性や今回の共演にかける想いが語られました。さらに、ORANGE RANGEの横浜BUNTAIのロケハン企画も公開中。本公演に向けて、舞台裏の様子を、ぜひあわせてお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ORANGE RANGE - ㊗25周年 ベストヒット・チャンプルー #1 横浜BUNTAI ロケハン編
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ORANGE RANGE - ㊗︎25周年 ベストヒット・チャンプルー #2 沖縄の同志!! かりゆし58トーク編
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Gbb26UnmmVM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Gbb26UnmmVM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かりゆし58から本公演への想いを綴ったコメント、そしてORANGE RANGEからのアンサーコメントも到着しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
かりゆし58
＜新屋行裕＞
ORANGE RANGEの皆様25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
あれは20歳の頃だったと思います。&lt;br /&gt;
当時東京に住んでいて、バイト帰りにお世話になっていた沖縄居酒屋の常連のおじさんが&lt;br /&gt;
「沖縄のバンドでORANGE RANGEってのがいるんだけど、これからめちゃくちゃ来るからよ」&lt;br /&gt;
それが自分がORANGE RANGEと言うワードを初めて聞いた豪徳寺の夜。&lt;br /&gt;
あれから本当にブレイクして、しかも25年間突き進み、進化し続けるのはとんでもない事だと思います。&lt;br /&gt;
我々は年齢こそ上かもしれませんが、そのキャリア、探究心、チャレンジ精神、すべてにおいて尊敬してます！&lt;br /&gt;
これからも色んなライブ、遊び心を見せて、勉強させてくださいね。&lt;br /&gt;
FM沖縄のラジオのかけ合いも引き続きお付き合いくださいねー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜中村洋貴＞
ORANGE RANGEの皆さん、25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
この間は我々のライブにも力を貸してくれてありがとうございました。&lt;br /&gt;
横浜では、この間の打ち上げで忘れた記憶を、取り戻しに行きたいと思っております！&lt;br /&gt;
ゆたしくうにげーさびら！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜宮平直樹＞
HIROKI、RYO君、YAMATO、NAOTO、YOH君&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE、25周年おめでとう御座います！！&lt;br /&gt;
3月の対バンでは個人的なリクエスト曲に答えてくれて一生感謝、芸歴は先輩なのに沖縄スタイル（年功序列）で我々かりゆし58を先輩として扱ってくれていつも気にかけてくれる人想いなレンジメンバーが最高に好きです！！&lt;br /&gt;
当日はお祝いに花を添えれるよう頑張ります、ライブ中は絶対に寝ないからね！笑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜前川真悟＞
ORANGE RANGEのメンバーさん各位、関係者さん各位、並びにご両家の皆さま、この度は結成25周年おめでとうございます！&lt;br /&gt;
レンジの結成日と僕らのデビューが同じ2月22日という事もあり、普段から並々ならぬ親近感を抱いています。&lt;br /&gt;
だからこそ、大切な節目を一緒にお祝いできる機会をもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです。&lt;br /&gt;
本当にありがとうございますm(_ _)m&lt;br /&gt;
当日は思いっきりやり合いましょう！&lt;br /&gt;
HIROKI以外の皆んな、心の底からアイラービュー‼︎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ORANGE RANGE
＜HIROKI＞
かりゆし58の音楽は、現在地がどこであろうが、沖縄へと連れていってくれます。YOKOHAMA UNITE音楽祭でも、横浜を沖縄に変えてくれて、明日への活力をくれると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
直樹さんの天然具合、行裕さんの酔っ払い具合、洋貴さんのうおうおうお、全部最高です。&lt;br /&gt;
あと、真悟のおちゃめなところも大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信頼している大好きな同郷の先輩がいるから、僕らは安心して遊べます（笑）楽しみしかないです！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演では、もう1組のゲスト[Alexandros]も加わり、YOKOHAMA UNITE音楽祭ならではの特別なステージをお届けします。三組とファンの想いが混ざり合い、ここでしか体感できない“音楽のチャンプルー”が生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演の【一般発売】は、2026年5月23日（土）10:00より実施予定。すでにチケットは残りわずかとなっており、この特別な一夜を体感できる機会も限られてきています。詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット特典情報＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本公演では、全券種で“特典付き”を選択してご購入いただいた方に、ORANGE RANGE自らが監修した、結成25周年を記念した“チャンプルー法被”を特典としてご用意しています。本日、ついにデザインが解禁。ぜひ、ここでしか手に入らないチャンプルー法被を着て、25周年を盛大にお祝いしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026 presents ORANGE RANGE 【祝】25周年 ベストヒット・チャンプルー&lt;br /&gt;
公演日時：2026年7月26日（日）16:00開場/17:00開演　&lt;br /&gt;
出演：ORANGE RANGE / [Alexandros] / かりゆし58&lt;br /&gt;
会場：横浜BUNTAI（〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町２丁目７番１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP（公演概要及びチケット詳細はこちら）：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter）：&lt;a href=&quot;https://x.com/unite_ongakusai&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@unite_ongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式Instagram：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/uniteongakusai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;@uniteongakusai&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売&lt;br /&gt;
2026年5月23日（土）10:00より開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
券種：&lt;br /&gt;
フロントサイド指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
アリーナ指定席（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
スタンド指定席&lt;br /&gt;
注釈付きスタンド指定席&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（4名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジソファBOX席（3名定員）&lt;br /&gt;
プレミアムラウンジカウンター席 （SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（8名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（9名定員）（SOLD OUT）&lt;br /&gt;
ファミリールーム（12名定員）&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;https://yokohama-unite.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yokohama-unite.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メディア後援：J:COM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：「YOKOHAMA UNITE音楽祭 2026」実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：&lt;br&gt;チケットぴあヘルプページにございます「ヘルプ検索」にてFAQをご確認ください。&lt;br&gt;解決しない場合は、FAQ内にある「お問い合わせ」のリンクから飛べるフォームよりお問い合わせいただきますようお願いいたします。&lt;br&gt;チケットぴあサイトのIDやパスワードを忘れてしまった場合も以下をご参照ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/help/index.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t.pia.jp/help/index.jsp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：&lt;br /&gt;
株式会社ハンズオン・エンタテインメント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:info@handson.gr.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@handson.gr.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（平日10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605219482</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！ 今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」開催決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は７年ぶりの「ピアノソロ・コンサート」を４月～５月に行った加古隆。作曲家であり自作の楽曲のみを演奏するスタイルで、美しいピアノの響きと共に楽曲の素晴らしさに感動した、観客のスタンディング・オベーションの光景が印象的でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たな気持ちで臨む秋のコンサートは、&lt;br /&gt;
宮澤賢治が残した詩や童話の「ことば」と加古隆の「音楽」が出会う、「賢治から聴こえる音楽」という作品が選ばれています。初演は1988年ですが、2024年の久しぶりの再演で好評を博し「アンコール ! 」の声に応える形です。本公演で朗読を担当するのは、加古隆の次男で声優・舞台演出家として活躍中の加古臨王 (リオン) 。初めての親子共演も話題でしたし、喝采のステージでした。&lt;br /&gt;
また、NHK「映像の世紀」のテーマ曲として流れ続ける「パリは燃えているか」などの代表曲も聴ける、乞うご期待のコンサートとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(c)Yuji Hori&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宮澤賢治のことば × 加古隆の音楽
宮澤賢治は1896年（明治29年）岩手県花巻川口町（現：花巻市）生まれで、37歳の短い生涯を閉じた詩人・ 童話作家。「農民芸術概論」で思想 の基盤をあらわした。&lt;br /&gt;
童話「銀河鉄道の夜」や「風の又三郎」、妹の死を詩の形にとどめた「永訣の朝」などのことばと加古隆の音楽が結びついたアルバム「KENJI」が 1988年に発表され、ピアノ、チェロ、朗読というシンプルな形でステージ化しました。そして「賢治から聴こえる音楽」と題して数年間に渡り全国で公演しましたが、20世紀の終りと共に長く封印されていたのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この作品を「加古隆クァルテット」＋「朗読」という編成にアレンジした、新しいバージョンとなります。宮澤賢治のことばと加古隆の音楽、それぞれの「心象スケッチ」が響き合って、まさに “あの「風の又三郎」が「銀河鉄道の夜」が音楽と結晶してよみがえる“ 唯一無二のステージ です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
美しいものと美しいものが出逢う
&amp;nbsp;宮澤賢治の膨大な作品群から「ことば」を選び出し、初演の朗読を担ったのは、アラン・ ドロンなどの声優として活躍していた野沢那智さんでした。当時のCD ブックレットに印象深い文章が掲載されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
《作品によせて》&lt;br /&gt;
美しいものと、美しいものが出遇うことほど&lt;br /&gt;
すばらしいことはないと思います。&lt;br /&gt;
加古隆さんの音楽と、宮澤賢治氏の文章がひとつになったら、&lt;br /&gt;
きっと素晴らしく心に響く瞬間が幾つも生み出せるだろう&lt;br /&gt;
と云うのが、この仕事に関わった、僕のたった一つの動機でした。&lt;br /&gt;
音楽は見事に成功していると思います。&lt;br /&gt;
それは、美しさを支える──たとえば、苦悩とか厳しさとか淋しさとか──&lt;br /&gt;
そうしたものがお二人の間で火花を散らしたからだと思います。&lt;br /&gt;
宮澤賢治氏の全作品の中から、加古さんが音楽を生み出せる言葉を&lt;br /&gt;
探すのが苦労でした。あとは、僕の介在が二人の仕事を邪魔&lt;br /&gt;
していなければ、とそれを祈るだけです。　　一九八八年十月三十一日、野沢那智&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &amp;nbsp;・・・・・・・・・・・・・・・・ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「強い憧れのエネルギー」と「音楽の生まれる原点」
「賢治はずっと、僕の中で特別な光とか心象風景を持っている作家でした」&lt;br /&gt;
その詩想には強い憧れが感じられ、それは音楽を生み出すときの憧れのエネルギーと同じものだ、と加古隆は語る。&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
人は自然からエネルギーを受け取る&lt;br /&gt;
大地から風から&lt;br /&gt;
エネルギーがぼくに流れ込む&lt;br /&gt;
ぼくは強く憧れ&lt;br /&gt;
集中して想像する&lt;br /&gt;
すると音楽が一つの原風景になって&lt;br /&gt;
ぼくの心の中に見えてくる&lt;br /&gt;
一瞬のうちに全体が見える&lt;br /&gt;
それをたぐるようにして&lt;br /&gt;
音にしてゆく&lt;br /&gt;
 ・・・・・・・・・・・・・・・・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ■演奏予定楽曲 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 1 部　加古隆クァルテット~パリは燃えているか~&lt;br /&gt;
パリは燃えているか、白い巨塔、風のワルツ、ハ短調「幻影」、太平洋の奇跡　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第 2 部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
永訣の朝 (けふのうちに、とほくへいってしまうわたくしのいもうとよ…)&lt;br /&gt;
風の又三郎（谷川の岸に小さな学校がありました…)&lt;br /&gt;
銀河鉄道の夜 (するとどこかで、ふしぎな声が、銀河ステーション、銀河ステーションと…)&lt;br /&gt;
ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演 ：加古隆 (ピアノ) 相川麻里子 (ヴァイオリン) 南かおり (ヴィオラ) 植木昭雄 (チェロ)&lt;br /&gt;
　　　朗読 ：加古臨王（第2部のみ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プロフィール&lt;br /&gt;
演奏：加古隆クァルテット&lt;br /&gt;
ピアノ（加古隆）、ヴァイオリン（相川麻里子）、ヴィオラ（南かおり) 、チェロ（植木昭雄）の4人で 2010年に結成され、加古隆の楽曲を演奏するグループ。エイベックスクラシックスからデビューアルバム「QUARTET」と、「QUARTETⅡ」「QUARTET Ⅲ ～組曲 映像の世紀～」を発表し、コンサートや映画音楽などの録音で活動し、2014年の欧州公演も絶賛された。ステージ上の 4人の配置は斬新で、古典的な楽器編成に新しい響きと可能性をもたらし、「目にも耳にも美しい」と評されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加古隆（作曲家・ ピアニスト) ：&lt;br /&gt;
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、オリヴィエ・メシアンに師事。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするという特異な経歴を持つ。ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。 NHK スペシャル「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・ デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKO DÉBUT 50」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相川麻里子 (ヴァイオリン) :&lt;br /&gt;
東京藝術大学、パリ国立高等音楽院卒。邦人作曲家の新曲演奏や現代音楽、2007年からの liveimage ツアーでのイマージュ・ オーケストラ・ コンサートマスターなど、ジャンルにとらわれず幅広く活躍。2022年、第 1 回グラチア音楽賞特別賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南かおり (ヴィオラ) ：&lt;br /&gt;
京都市立堀川高校音楽科(現、京都堀川音楽高等学校)を経て、東京藝術大学卒業。多数アーティストのレコーディングやコンサートツアーのサポート等で活動。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
植木昭雄 (チェロ) ：&lt;br /&gt;
桐朋学園大学、リヨン国立高等音楽院、インディアナ大学でチェロを学ぶ。ソニー音楽芸術振興会より第１回斉藤秀雄メモリアル基金賞受賞。2023年オーケストラ・アンサンブル金沢の首席奏者となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
朗読：加古臨王（舞台俳優、声優、演出家）&lt;br /&gt;
玉川大学文学部芸術学科卒。2003 年より舞台、テレビなどで活躍。ミュージカル『刀剣乱舞』、「ライブ ・ スペクタクルNARUTO-ナルト-」など、日本 ・海外各地の舞台に出演。声優として、アニメ「テニスの王子様」「カードファイト!!ヴァンガードG」「おじゃる丸」など多数出演。&lt;br /&gt;
近年は舞台演出家として「マイホームヒーロー」「地獄楽」「前田慶次 かぶき旅」「終末のワルキューレ」「青の炎」などを手がける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演情報
加古隆コンサート「銀河の旅びと~宮澤賢治と私」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《プログラム》&lt;br /&gt;
第1部　加古隆クァルテット〜パリは燃えているか〜&lt;br /&gt;
第2部　賢治から聴こえる音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《出演者》&lt;br /&gt;
加古隆(ピアノ)／相川麻里子(ヴァイオリン)／南かおり(ヴィオラ)／&lt;br /&gt;
植木昭雄(チェロ) ※11/14神奈川、12/12東大阪／奥泉貴圭(チェロ)※11/7大阪、11/28盛岡&lt;br /&gt;
加古臨王（朗読）※第2部のみ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■全国スケジュール&lt;br /&gt;
●11月7日(土)【大阪】住友生命いずみホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月14日(土)【神奈川】神奈川県立音楽堂　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー横浜　045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.kyodoyokohama.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kyodoyokohama.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●11月28日(土)【岩手】盛岡市民文化ホール 大ホール　開場13:15　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードー東北　022-217-7788　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-tohoku.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-tohoku.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●12月12日(土)【大阪】東大阪市文化創造館 小ホール　開場13:30　開演14:00&lt;br /&gt;
　＜問＞ キョードーインフォメーション　0570-200-888　&lt;a href=&quot;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.kyodo-osaka.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■料金&lt;br /&gt;
全席指定：7,700円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP先行を5月22日(金)12:00〜受付開始！ご予約は↓コチラ&lt;br /&gt;
【受付期間】2026年5月22日(金)12:00〜7月30日(木)23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/takashikako/hp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/takashikako/hp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※枚数制限：お一人様4枚まで&lt;br /&gt;
※ファンクラブ「ヴェルソー」にご入会の方は、ファンクラブよりお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜申し込みの際のご注意＞&lt;br /&gt;
◇お申し込みの際にはイープラスの会員登録が必要となります。&lt;br /&gt;
◇1回のお申し込みにつき1公演の予約となります。複数公演をご希望のお客様は、&lt;br /&gt;
　公演ごとにログインしていだきお申し込み下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605219482/_prw_PI2im_nwkFk78X.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演　ブラッドリー・ジェイデンのインタビューが到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605149062</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演 来日公演で敏腕弁護士ビリー・フリン役デビュー！ ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
来日公演で敏腕弁護士ビリー・フリン役デビュー！&lt;br /&gt;
ウエストエンドのトップスター&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）のインタビューが到着！&lt;br /&gt;
チケットプレイガイド先行、本日5/18(月)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されているメガヒット・ミュージカル シカゴ。1996年版は現在も上演が続くブロードウェイを代表するロングラン作品として、長年にわたり世界中の観客を魅了し続けています。2026年夏に行われる来日公演で敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日するブラッドリー・ジェイデンのインタビューが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――出演が決まった時の率直なお気持ちは？&lt;br /&gt;
びっくりしました。まさか『CHICAGO』に出演できるとは、最高に光栄です。『CHICAGO』は、これまで素晴らしい演者たちが出演してきた、ミュージカル史に残る偉大な作品。その歴史の一部になれること、特に30周年という記念すべき年に出演できることを本当に幸運だと感じています。&lt;br /&gt;
これまでも『レ・ミゼラブル』や『オペラ座の怪人』、『ウィキッド』など世界的に有名なミュージカルに出演する機会に恵まれてきましたが、世界中の大勢の観客を魅了してきたこの作品に参加できるなんて！日本は世界で一番好きな場所の一つです。ですから、『CHICAGO』でまた日本に戻って来られることが心から嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――『CHICAGO』の魅力について教えてください。&lt;br /&gt;
ミュージカルに憧れる人にとってはたまらない作品ですね。世界でも最も長く上演されているアメリカ発のミュージカルの一つ。僕の親友の一人がロンドン版に出演していて何度も観に行きましたし、先日はブロードウェイでも観劇しました。&lt;br /&gt;
いつも感じるのは、この作品のシンプルな美しさです。まず音楽が素晴らしくて名曲揃い。『CHICAGO』を観たことがない方でも、代表的なナンバー「Razzle Dazzle」は耳にしたことがあるのでは？&lt;br /&gt;
またボブ・フォッシーの振付によるダンスが信じられないくらい素晴らしい。まさにこの作品の象徴と言えるでしょう。僕はミュージカルの大学に通いましたが、ダンスは最小限しか学びませんでした。それでも、このクリエイターたちの才能が結集した豊かなショーの一部になれることがとても嬉しい。特にロキシー・ハートとヴェルマ・ケリーのダンスは見応え十分ですから、袖から彼女たちのダンスを見ることが待ち遠しいです。&lt;br /&gt;
衣裳も美術も美しく、作品全体がまるで高級な料理のよう。ミュージカルを完璧にする素晴らしい素材が揃っていますので、絶対にお楽しみいただけるかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――おっしゃる通り、『CHICAGO』は、音楽とダンス、物語が美しく融合したショーですね。出演にあたり、心掛けていることはありますか。&lt;br /&gt;
僕は、この作品の基礎を尊重しなければならないと思っています。30年も続いている作品ですから、その価値を損なうことなく、あるがままに表現しなければなりません。どんな演出になるのか、そして演出家が私に何を期待しているのかにも注意を向けつつ、これから始まる稽古で役を積み上げていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――ブラッドリーさんが演じるビリー・フリンは凄腕弁護士であり、かつ悪知恵の働く人物。どのように演じたいですか？&lt;br /&gt;
私はこれまでも悪役を演じたことがありますが、善と悪にはそれぞれの側面があり、どちらが強調されるかによって見え方が変わるように思います。長年にわたって多くの俳優がこの象徴的な役ビリー・フリンを演じるのを見てきましたし、自分なりにどう演じるかも考えています。何か新鮮でワクワクするものをこの役に取り込めたらいいですね。日本の観客の皆さまに、僕の新しい一面をお見せしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ビリー・フリンは羽を持った大勢の女性たちに囲まれる、印象的なシーンがありますね。そんなご自分を想像していただけますか？&lt;br /&gt;
あはは！もちろん、最高に素敵になりますよ（笑）。そこでも、演出家がどう表現したいか、その意図を大切に存在したいです。先ほども申し上げた通り、この作品はシンプルさゆえの美しさがあるんですよね。その構図の中で、きちんと存在したいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――『レ・ミゼラブル』や『オペラ座の怪人』のようなシリアスな作品とは違い、ブラックコメディ味が強いところも、『CHICAGO』の面白さかと。&lt;br /&gt;
本当に！コメディー色が強く、ダークさもたっぷりで笑えるシーンがたくさんあります。また『レ・ミゼラブル』と『オペラ座の怪人』は全て歌で進みますが、『CHICAGO』は台詞でのやり取りもあり、お芝居としても楽しめる瞬間がたくさんあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――ブラッドリーさんといえば、豊かでハリと艶のある歌声に魅了されてしまいます。それだけ歌が上手ければ、ロックやポップスのシンガー、あるいはオペラ歌手にもなれたでしょう。そこでミュージカル俳優になられた理由は？&lt;br /&gt;
僕はさまざまな人物になることが大好きなんです。ジャベール、アンジョルラス、ラウル、フィエロなど、自分の肉体と精神をもって新しいキャラクターを自由に作り出す、そして自分とは全く違う人生を生きることが何よりも好き。今回はそこにビリー・フリンが加わるわけで、ワクワクが止まりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に日本の皆様へのメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
カンパニー一同、この素晴らしいショーを、特に30周年という記念すべき年に日本にお届けできることを、大変光栄に思っています。『CHICAGO』でお会いできることを楽しみにしています。ミニキテネ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットのプレイガイド先行販売は本日5月18日(月)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WHO’S WHO
ブラッドリー・ジェイデン [ビリー・フリン]&lt;br /&gt;
Bradley Jaden　[Billy Flynn]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロンドン、ウエストエンドを拠点にインターナショナルに活躍するトップミュージカル俳優。2025年夏、日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演。これまでの『レ・ミゼラブル』出演歴は、ジャベール役（ソンドハイム劇場&amp;nbsp;2019年・2024年、クイーンズ劇場&amp;nbsp;2018年）、ステージド・コンサート版アンジョルラス役（ギールグッド劇場&amp;nbsp;2019年）、30周年記念公演アンジョルラス役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2015年）、レスグル役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2014年）。そのほか主な舞台出演作には『スティーヴン・ソンドハイムズ・オールド・フレンズ』、『オペラ座の怪人』ラウル役、『ウィキッド』フィエロ役、『ゴースト』、『シュレック・ザ・ミュージカル』などがある。&lt;br /&gt;
世界各地でのミュージカルコンサート公演（『ザ・リユニオン』（東京）、『Do You Hear the People Sing?』（マニラ）、『ブラッドリー・ジェイデン ライブ・イン・コンサート』（ロンドン、ニューヨーク、ブダペスト、トリエステ、台北、日本）など）やテレビ出演(『イーストエンダーズ』、『エマーデール』、『シュガー・ラッシュ』、『ブリテンズ・ゴット・タレント』)など、国際的に活躍する実力派。　IG - @bradleyjaden　X - @BradleyJaden&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャレンガ・スコット [ヴェルマ・ケリー]&lt;br /&gt;
Djalenga Scott [Velma Kelly]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア・コンティ演劇芸術アカデミーでトレーニングを積む。『CHICAGO』の英国ツアーにヴェルマ・ケリー役として出演。そのほかの出演作に『キャッツ』ボンバルリーナ役（キルワース・ハウス劇場）、『アニー』リリー・セント・レジス役（ウエストエンド、英国/ヨーロッパツアー）、『グリース』リゾ役（英国レスターのカーブ劇場、ドバイ）、『ウエスト・サイド・ストーリー』アニータ役（英国ツアー）、『ザ・ロッキー・ホラー・ショー』マジェンタ役（ヨーロッパツアー）、『CHICAGO』モナ、リズ、ヴェルマ役（ウエストエンド）、『バットマン・ライブ』ハーレイ・クイン役（米国ツアー）、『ジョセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』（ウエストエンド）、『Beautiful and the Damned』（ウエストエンド）、『フラッシュダンス』ジャズミン/代役、アレックス役（オリジナル英国ツアー）、『FAME』カルメン役（ヨーロッパツアー）、および『NOISES OFF』ブルック役（バーミンガム・レパートリー劇場）があり、映画作品『Beast』（Agile Films）、『I Give It A Year』アレックス役（スタジオカナル）、TVシリーズ『Trapped!&amp;nbsp;』Scarlett/Esme役（BBC）にも出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラ・ソータート [ロキシー・ハート]&lt;br /&gt;
Sarah Soetart [Roxie Hart]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アントワープ王立バレ工学校をはじめ、ベルギーやイギリスのナショナル・バレエ・スクールでトレーニングを積む。『CHICAGO』ではロキシー・ハート役としてフェニックス劇場、ケンブリッジ劇場、ギャリック劇場および複数のツアー公演に出演。そのほかの出演作に『グレン・ミラー物語』ヘレン・バーガー役（ロンドン・コロシアム）、『サウンド・オブ・ミュージック』エルザ役（英国ツアー）、「オン・ザ・タウン」アイヴィ・スミス役（イングリッシュ・ナショナル・オペラ、シャトレ座）、『キス・ミー・ケイト』『FAME』（ヴィクトリア・パレス劇場）、『キャッツ』ヴィクトリア役（ニュー・ロンドン劇場）、『回転木馬』ルイーズ役アンダースタディ（英国ツアー）があり、ディズニー映画「101」プレミアや「ヨハン・シュトラウス・ガラ」でロイヤル・アルバート・ホールの舞台にも立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 STORY
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) 〜８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) 〜９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド•エッブ　【作曲】ジョン•カンダー 【脚本】フレッド•エッブ&amp;amp;ボブ•フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出•振付】ボブ•フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター•ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン•ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br&gt;夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケットプレイガイド先行販売５月１８日(月)10 :00開始！&lt;br /&gt;
詳細は公式HPにてご確認ください。&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年6月13 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br&gt;後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>東野圭吾シアターVol.2 舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』いよいよ開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605169151</link>
        <pubDate>Sat, 16 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東野圭吾史上、最も泣ける感動作 東野圭吾シアターVol.2 舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』いよいよ開幕！ 東野圭吾シアターVol.2 舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が、2026年5月16日（土）、東京・サンシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東野圭吾史上、最も泣ける感動作 東野圭吾シアターVol.2 舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』いよいよ開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東野圭吾シアターVol.2 舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が、2026年5月16日（土）、東京・サンシャイン劇場にて開幕。世界累計1,300万部を超えるベストセラー小説を原作に、脚本・演出は2013年・2016年・2022年に続き4度目の舞台化となる成井豊が手がける。&lt;br /&gt;
本作に集ったキャストは、世代もバックグラウンドも実に多彩だ。3人の青年を演じる葉山侑樹、土屋神葉、SANTAはそれぞれ俳優・声優・アーティストと異なるフィールドで実績を積んできた顔ぶれ。濱岸ひよりは日向坂46を卒業してこの舞台へと踏み出し、大ベテランの神保悟志、演劇集団キャラメルボックスの看板俳優・多田直人が座組に厚みを加える。異なる経歴ながら、演劇に対する熱い思いを持つキャスト達が、成井豊の演出のもとでひとつの物語へと結集した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
盗みをはたらいた3人の青年が逃げ込んだのは、過去に手紙を通じてお悩み相談ができる雑貨店として有名になったナミヤ雑貨店だった。廃墟となったはずのシャッターの郵便口から、一通の手紙が届く。それは過去の時代を生きる人間からの悩み相談だった。30年以上の時を超えて手紙が行き来し、過去と現在が交差するなかで、人々の悩みと絆、そして小さな奇蹟が積み重なっていく。&lt;br /&gt;
幕が上がると、そこは1932年。のちに雑貨店の店主となる浪矢雄治（神保悟志）が、恋人・皆月暁子（濱岸ひより）との駆け落ちに失敗。大きな喪失感を抱えるという場面から静かに幕を開ける。&lt;br /&gt;
一転、オープニングでは爽やかなナンバーに乗せて、桐生敦也（葉山侑樹）、太田翔太（土屋神葉）、伊勢崎幸平（SANTA）の3人が繰り広げるダンスシーンへ。物語への扉を軽やかに開く。17歳でダンスの世界チャンピオンに輝いた経歴を持つSANTAを筆頭に、現代を生きる若者たちの軽やかさと熱量が一気に場を満たした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2016年のシーンで中心となる幼馴染3人の関係は、友情というより家族や同志に近い、絶妙な距離感だ。リーダー格の敦也を演じる葉山は、劇中で語られるバックボーンへとつながる堅実な芝居が光る。現実を見据えざるを得なかった敦也の重さを、押しつけがましくなく体現した。翔太役の土屋は言うべきことは言える芯の強さと、根っこに漂う優しさを自然に共存させる。手紙をさまざまな声色で読み上げるシーンでは声優としてのスキルが存分に発揮された。日本で初舞台となるSANTAは、中国を含む大舞台で培った度胸とダンサーとしての表現力を、舞台上での自然な芝居へと昇華。幸平のもつ思いやり深さと天然さで場を和ませる愛されキャラとして、敦也と翔太の潤滑油となっていた。&lt;br /&gt;
ナミヤ雑貨店の店主・浪矢雄治を演じる神保悟志は、じっくりと腰を据えた深みのある芝居で、無償で悩み相談を受け続けた一人の人間の、重みある人生を浮かびあがらせる。ありし日の青年時代から、自らの人生の終わりを見据えた晩年まで、手紙へ向ける眼差しのひとつひとつから、舞台では描かれない彼の人生の足跡がうかがえるようだった。&lt;br /&gt;
2013年版・2016年版で敦也を演じた多田直人は、今作では店主の息子・浪矢貴之ほかを演じる。成井の作品づくりを熟知した多田の芝居は緩急が見事で、ときにコミカルな言動でくすりとさせ、舞台に柔らかな空気を生み出した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
濱岸ひよりは今作が日向坂46卒業後初舞台。水原セリ／皆月暁子の一人二役に挑んだ。役として歌うという、アイドル時代とは異なる歌唱スタイルにも真摯に向き合い、セリの生きる意味を切なく歌声に乗せた。&lt;br /&gt;
物語は2016年と昭和の時代を何度も行き来しながら進む。刹那的に流されるように生きる現代の若者たちと、昭和的な家族観のコントラストが、時代を超えた手紙のやりとりに奥行きを与えていた。舞台転換は雑貨店のシャッターと店内が表裏一体となった盆が回転し、時代の往来がスムーズに、そして視覚的に印象づけられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;&lt;br&gt;この作品の舞台としての見せ方を誰よりも知る成井が、時代や人をつなぐ小さな奇蹟を積み重ねていった。そこに宿るのは、「誰もが誰かの幸せを願っている」という、シンプルでありながら力強いメッセージだ。ナミヤ雑貨店が引き寄せた奇蹟の連鎖を、ぜひ劇場で見届けてほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【以下、囲み会見】&lt;br /&gt;
開幕前日となる5月15日（金）、開幕に先立ち行われた囲み取材には、桐生敦也役の葉山侑樹、太田翔太役の土屋神葉、伊勢崎幸平役のSANTA、浪矢雄治役の神保悟志、水原セリ役の濱岸ひより、浪矢貴之役の多田直人の6名が登壇。葉山が「1ヶ月弱稽古してきたので、あとは全力で楽しんでいくだけ」と晴れやかな表情で語り会見がスタートした。&lt;br /&gt;
同じ養護施設で育った設定を持つ3人の関係づくりについて問われると、土屋は「プライベートで時間を過ごすうちにどんどん仲が深まって、それが役につながっていると感じる」と振り返る。SANTAも「3人一緒に公園で自主練することも多く、お互いの真面目さがいい形で作用したと思う」と語り、その言葉に葉山も土屋も大きくうなずいた。&lt;br /&gt;
ダンスシーンについては、25年のダンス歴を持ち中国で活躍しダンス番組も手がけるSANTAが「2人ともダンスに対して貪欲で、もっと学びたいという気持ちが強かった。いろんな人とダンスを踊ってきた中でも、こんなに真剣な姿勢はなかなかない」と2人を称える。土屋は「ダンスができる2人に囲まれて、声優ですが、かつて習った日本舞踊とクラシックバレエという武器を引っ提げて頑張りました。さんちゃんのおかげでなんとかゲネプロを迎えられそうです」と笑わせる場面も。&lt;br /&gt;
過去に敦也役を演じていた多田は、今回その役を引き継いだ葉山について「葉山くんの敦也と僕の敦也は違う。自分が思うように全力でやるのが一番いい、と稽古初日に伝えた」と明かす。「4回目の上演でも、誰が演じるかによってキャラクターの個性が変わる。今回のこの3人の中の敦也でいてほしい」という言葉が、葉山の芝居の軸になったという。&lt;br /&gt;
神保と多田の親子役コンビについては、多田が「神保さんとシーンを作ることが多く、他のキャストに『いいだろう』と思いながらやっていた」と語れば、神保も「キャラメルボックスの師範代のような方と組めて光栄。むしろ私が教えてもらおうという気持ちだった」と返し、笑いを誘う。多田は稽古を振り返り、「ついつい神保さんへの愛が深まりすぎて、演出の成井に『もっと厳しく』とダメ出しされました」と茶目っ気たっぷりに明かした。&lt;br /&gt;
濱岸は舞台での歌唱について「役のままお芝居として歌うのはアイドル時代とは全く違う感覚で難しかったが、毎日試行錯誤して、最近ようやくいい感じになってきた」と語り、神保からのアドバイスに支えられたことへの感謝も口にした。神保は「40歳も年齢差があるので恋仲と言われてもなかなか難しいのですが」と笑わせつつ、「ひよたん」という愛称で呼び合う2人の和やかな関係性が伝わってきた。&lt;br /&gt;
最後に神保は「この会見でも感じていただいたと思いますが、大変いいカンパニーです。この3人がめちゃくちゃ仲いいのを見ているだけでも楽しいと思いますし、芝居としての完成度も非常に高い。ぜひご覧ください」と力を込める。葉山も「やるべきことはすべてやってきた。全力で臨むだけです」と、初日への自信をのぞかせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
敦也・翔太・幸平は、同じ養護施設で育った仲間。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ある夜、ある家にコソ泥に入り、逃亡の途中で、廃屋になった雑貨店に逃げ込む。すると、表の方で微かな物音。シャッターの郵便口から、誰かが封筒を入れたのだ。中の便箋には、悩み事の相談が書かれていた。この雑貨店は、店主が生きていた頃、近隣の住人の悩み事の相談に答えていたのだ。3人はほんの遊び心から、返事を書いて、牛乳箱に入れる。すると、またシャッターの郵便口から封筒が。そこには、3人の返事に対する、さらなる質問が書かれていた。しかも、差出人は、数十年前の時代の人間らしい……。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文：双海しお／撮影：岸隆子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：東野圭吾シアターVol.2　ナミヤ雑貨店の奇蹟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：東野圭吾『ナミヤ雑貨店の奇蹟』（角川文庫／KADOKAWA）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：成井豊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：葉山侑樹　土屋神葉　SANTA／濱岸ひより　関根翔太　三浦剛　渡邊安理　林貴子　澤田美紀&lt;br /&gt;
　　　櫻井佑音　辻合直澄　多田直人／神保悟志&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程・劇場：&lt;br /&gt;
【東京公演】2026年5月16日（土）〜24日（日）　サンシャイン劇場&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【大阪公演】2026年6月6日（土）・7日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※開場は開演の45分前&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：全席指定・税込&lt;br /&gt;
東京・大阪公演　9,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://napposunited.com/namiya2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://napposunited.com/namiya2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画協力：株式会社KADOKAWA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・製作：TBS／ナッポスユナイテッド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605169151/_prw_PI1im_64uImR61.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』記者発表会レポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605159147</link>
        <pubDate>Sat, 16 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！ 不朽の名作 舞台『あゝ同期の桜』記者発表会レポート 錦織一清が企画・演出・出演を務め、2026年8月、東京・三越劇場、木更津・かずさアカデミアホールにて上演され...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 錦織一清演出！中山脩悟初舞台・初主演！  不朽の名作　舞台『あゝ同期の桜』記者発表会レポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
錦織一清が企画・演出・出演を務め、2026年8月、東京・三越劇場、木更津・かずさアカデミアホールにて上演される舞台『あゝ同期の桜』の記者発表会が2026年5月15日に開催。錦織を始め、主演の中山脩悟、岩永昭洋、石川大樹、片岡滉史朗、伊藤セナ、髙野皓平、渡口和志、新井元輝、岡澤由樹が登壇した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本作は、毎日新聞社発刊の海軍飛行予備学生十四期会による遺稿集『あゝ同期の桜　帰らざる青春手記』を元に、昭和42年に榎本滋民が手掛けた不朽の名作。2015年に榎本滋民の脚本を原作として上田浩寛が新たに書きおろし、錦織一清の演出によって2024年より3年連続の上演を迎え、戦後81年目となる2026年の夏、再び幕を開ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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錦織や中山らは会見直前、東京都千代田区にある靖国神社を正式参拝。また、毎年5月15日に靖国神社の能楽堂にて開催される「武魂継承祭」にて、舞台『あゝ同期の桜』のひと幕を、奉納演舞としてお披露目した。会見冒頭にも、同シーンを取材陣に向けて披露。若くして散った仲間を誇り高く見送る「同期の桜」を歌い上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会見では、まず錦織一清が「昨年の戦後80周年を挟み、今年で3年連続の公演になります。今年、新しいメンバーで新しい風が入ってきました。戦争がテーマですが、若者たちがイキイキ、キラキラと青春を過ごした爽やかな作品になるよう努力したいと思います」と挨拶。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品との出会いは十数年前だったという錦織。「まだ親父が生きているころでした。親父は錦織家の三男坊。長男である叔父は海軍で、戦争の話はよく聞いていました。こういった作品を手がけることになったと親父に伝えたら、感慨深い顔をして涙を浮かべたことが印象に残っています」と懐古。去年、自身が還暦を迎えたことにも触れ、「僕の生まれる20年前まで戦争をやっていた。あの時、戦争がそんな近さにあったのかと。親父から伝えられたことを引き継げられる最後の世代になってきた。若い彼らには僕から感じたものを後世に語り継いでいってほしい」と、中山をはじめとするフレッシュな面々に期待を寄せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特攻という過酷な運命に立ち向かう第十四期海軍飛行予備学生の諸木文晴役に抜擢された中山は、初舞台で初主演という大役に「まずは歴史ある作品に参加できることが嬉しかったです。同時に不安と作品に対する責任感が押し寄せてきました。役者として経験も浅く、実力が足りないところはありますが、今の自分にしかできないものを舞台上で表現できたら」と目を輝かせた。作品については「戦争が歴史の一部であることはわかっていたけれど、自分ごととして考えたことがなかった。自分たちの世代に伝わってほしい話だと思いました」とコメント。同じ芸能界で活躍する先輩でもあるご両親（中山秀征・白城あやか夫妻）は出演に際し、「ものすごく喜んでくれました。特に母は舞台人ですので「しっかりやりなさい」と。父は「やるからには精一杯頑張って、今できることをやりなさい」とエールをもらったと語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年に引き続き庄司上等整備兵曹を演じる岩永昭洋は、「長崎出身で幼い頃から平和教育を受け、祖母からも戦争の話を聞き、前回も使命感を持ちながら演じました。娘が戦争について考えるきっかけにもなり、出た意味があった」と感慨深げ。中山についても「奉納演舞での芝居と、会見直前での芝居では、すでに目の色が変わっていた」と評価し、若いキャストを引っ張る精悍さを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、第十四期海軍飛行予備学生を演じるキャストたちもコメント。&lt;br /&gt;
哲学者を目指す中沢役の石川大樹は「同期の仲間と出会い変化していくところを去年よりも大きくしていきたい」、柔道空手の猛者、神崎役の片岡滉史朗は「武道から日本人の誇り、強く生きる学びをいただいて演じたい」、飛行機乗りに憧れる秀才、原役の伊藤セナは「ひたむきに夢を追う純粋な気持ちで青春を過ごしていくところを見どころにしたい」、実家の寺を継ぐ塚本役の髙野皓平は「移り変わる死生観をうまく表現したい」、親孝行のクリスチャン、西役の渡口和志は「母を残して飛んでいく者、母への覚悟を見せていけるよう精進します」、水木二等飛行兵層役の新井元輝は「世の中を何も知らないまま隊に加わり、隊で青春を送っていく水木役に全身全霊でアタックします」、上官である岡澤参謀役の岡澤由樹は「かつてこの作品を上演した先輩から受け継いだように、今後も若い世代に「この作品をやりたい」と思っていただけるようにしたい」と、それぞれに目標を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中山は2月に鹿児島県・知覧特攻平和会館を見学。「それまでは若者たちが自ら特攻隊に志願するのか不思議だったが、誰かを守りたいという気持ちがあったのだなと感じました。そして、この世界に今も争いが実際に起きている国があることに心苦しくなった。こういうことが二度とあってはいけないからこそ、若い世代に見てもらう機会にしたい」と舞台にかける思いを真摯に告げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中山の印象について、錦織は「最初に会った時から爽やかで、僕とは育ち方が違う」と笑わせながらも「背筋が正しく伸びている。逸材に出会いました」と太鼓判を押した。それを受け中山は「自分の全力を注ぎ、皆さんのお力もお借りしながら、チームでいい作品にしたい」と改めて本作への決意を語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会見の終盤には「木更津舞台芸術を楽しむ会」代表である木更津市⻑・渡辺芳邦氏が登壇。駐屯地がある木更津では、平和に向けてのさまざまな活動が行われており、昨年の夏に本作を観劇した渡辺市長の「地元の子供達にも、この作品の持つエネルギーを感じてもらいたい」という願いから、木更津公演が決定。「命の尊さ、平和を考えていただく機会にしたい」という木更津市長の願いに、一同は改めて表情を引き締めた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
　学徒動員が全学生に適用され、昭和十九年二月一日に特に優秀なる官立私立の大学生が、第十四期海軍飛行予備学生として、霞ヶ浦の海軍航空隊に配属された。&lt;br /&gt;
　その中には、官立大学成績主席の諸木、全日本で柔道空手の大会で優勝した神崎、飛行機乗りに憧れる工学部秀才原、実家の寺を継ぐ塚本、哲学者を目指す中沢、親孝行なクリスチャン西、皆夫々に将来に夢見ていた青年がいた。&lt;br /&gt;
　軍事教練は、通常は四年かけて卒業するところを四ヵ月での速成士官教習で、体力知力共に、日々お国のためにと歯を食いしばって、精神論が強調され、先輩や上官からは、自省しろと鉄拳制裁の毎日。&lt;br /&gt;
　厳しい訓練を終え、各見習い士官は、方々の基地に配属され、戦局が思わしくない状況で、徐々に前線へと配属されていき、同期の者が次々と命を落としていく。&lt;br /&gt;
　その中で、昭和二十年春、桜舞い散る季節、鹿児島の最前線基地鹿屋に十四期の士官たちが配属されてきた。つまり、操縦できる人間を最後の決戦に備えてのこと。昨年秋に行われた神風航空隊の活躍は戦死した人間を軍神とあがめられて、集まった面々はその出撃命令がいつ下されるか待機していた。&lt;br /&gt;
　そんな折、許嫁や母親が訪ねてきたり、地元の女学校の生徒たちが、差し入れを持って来てくれたりと、穏やかな青春の時間を過ごすこともあった。&lt;br /&gt;
　いよいよ、特攻の日。悠久の大義に生きるべく笑って死地に赴いていく若者たち・・。&lt;br /&gt;
　震えながら、指導してきた豊島中佐や整備兵曹たちが敬礼したまま見送るのであった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
あゝ同期の桜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：榎本滋民&lt;br /&gt;
脚本：上田浩寛&lt;br /&gt;
演出：錦織一清&lt;br /&gt;
オープニング振付：パパイヤ鈴木&lt;br /&gt;
出演：　&lt;br /&gt;
第十四期海軍飛行予備学生&lt;br /&gt;
　諸木文晴　 … 　中山脩悟&lt;br /&gt;
　中沢一郎　 … 　石川大樹　　　&lt;br /&gt;
　塚本春暁　 … 　髙野皓平&lt;br /&gt;
　神崎武彦　 … 　片岡滉史朗&lt;br /&gt;
　西　幸弥　 … 　渡口和志　　&lt;br /&gt;
　原　清明　 … 　伊藤セナ&lt;br /&gt;
　岡澤参謀　 … 岡澤由樹&lt;br /&gt;
水木二等飛行兵曹… 新井元輝&lt;br /&gt;
豊島中佐　　　　…渋谷天笑（松竹新喜劇）&lt;br /&gt;
庄司上等整備兵曹…岩永洋昭&lt;br /&gt;
西まき　　　…　　板垣桃子（桟敷童子）&lt;br /&gt;
片岡令子　　…　　中久喜文音&lt;br /&gt;
松岡雪枝　…　　惣田紗莉渚&lt;br /&gt;
老人・上官…　　錦織一清&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京】2026年8月13日(木)〜8月17日(月)&lt;br /&gt;
場所：三越劇場（〒103-8001　東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 6F）&lt;br /&gt;
8月13日(木)14：00開演&lt;br /&gt;
8月14日(金)14：00開演/18：00開演&lt;br /&gt;
8月15日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月16日(日)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
8月17日(月)14：00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：１等席　9,800円／２等席　6,000円／3等席　4,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【木更津】2026年8月22日（土）&lt;br /&gt;
場所：かずさアカデミアホール（〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2-3-9）&lt;br /&gt;
8月22日(土)12：00開演/16：30開演&lt;br /&gt;
木更津公演主催：木更津舞台芸術を楽しむ会　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）：特別料金　6,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売：2026年6月27日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://unclecinnamon.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://unclecinnamon.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問合せ：株式会社アンクル・シナモンunclecinnamon@ymail.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605159147/_prw_PI8im_355lGQKH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> ブルーマングループ ×「水曜どうでしょう」藤村忠寿・嬉野雅道 K-MIX限定ラジオCM放送開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138985</link>
        <pubDate>Sat, 16 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「静岡のみなさん！新宿に集え〜！！！」 ブルーマングループ ×「水曜どうでしょう」藤村忠寿・嬉野雅道 K-MIX限定ラジオCM放送開始 ニューヨーク発のライブエンターテインメントショー Blue Ma...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「静岡のみなさん！新宿に集え〜！！！」&lt;br /&gt;
ブルーマングループ&amp;nbsp;×「水曜どうでしょう」藤村忠寿・嬉野雅道&lt;br /&gt;
K-MIX限定ラジオCM放送開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨーク発のライブエンターテインメントショー Blue Man Group は、2026年夏に開催する新宿公演に向け、静岡県限定のラジオCMを、FMラジオ局 K-MIX にて放送開始いたします。&lt;br /&gt;
CMナレーションを担当するのは、北海道テレビ（HTB）の人気番組「水曜どうでしょう 」のディレクターとして知られる 藤村忠寿 氏と 嬉野雅道 氏。今回の CM は、「静岡じゃない！新宿だ！」という強烈なフレーズとともに、“静岡から新宿へ”をテーマに制作されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■なぜ静岡なのか？
きっかけのひとつは、「水曜どうでしょう」番組内で藤村ディレクターが発した「静岡県民もかなり熱いですからね」という一言。その発言をヒントに、“静岡の熱量” に着目し、今回の企画がスタートしました実際、静岡県は新幹線による首都圏アクセスが良く、ライブ・舞台・コンサートなどを目的に東京へ足を運ぶ観客も多い地域です。主催者側では、これまでの公演実績や来場データから、静岡エリアには熱心なブルーマンファンが多いことを実感しており、「この夏、新宿にもっと静岡の方々に来ていただきたい」という思いから、今回の“K-MIX限定CM”企画が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■“どうでしょう節”全開のラジオCM
CMでは、藤村氏・嬉野氏による自由奔放な“どうでしょう節”と、ブルーマングループならではのロック、アート、コメディの世界観が融合。「静岡のみなさん！新宿に集え〜！！！」という熱量あふれる呼びかけとともに、ブルーマングループのライブ感を伝える内容となっています。今回のCMは静岡県限定放送となっており、K-MIXリスナーに向けた特別バージョンとして制作されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■藤村忠寿（ふじむら ただひさ）プロフィール&lt;br /&gt;
愛知県出身。HTBの現役社員。『水曜どうでしょう』を立ち上げ、鋭い演出とナレーションで全国的な人気を獲得。「藤やん」の愛称で親しまれ、大泉洋を発掘。YouTube「水曜どうでそうTV」で新たな魅力を発信し、番組の魂を牽引する存在。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■嬉野雅道（うれしの まさみち）プロフィール&lt;br /&gt;
佐賀県出身。HTBの現役社員。『水曜どうでしょう』で独特の映像世界を構築し、カメラマンとして活躍。愛称「うれしー」としてファンに愛される。ドラマ『チャンネルはそのまま！』（2019年 日本民間放送連盟賞 番組部門 テレビドラマ番組 最優秀賞、2019年 日本民間放送連盟賞 テレビ部門 グランプリ）のプロデューサーも務める、視聴者の心を掴むクリエイター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループとは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニューヨーク発の世界的ライブエンターテイメント。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合した言葉を使わないパフォーマンスは、これまでに世界5,000万人以上を魅了しました。世代や国籍を問わず直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
観客もショーの一部となり、会場全体が熱狂に包まれる唯一無二のライブエンターテインメントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（新宿区歌舞伎町一丁目29番1号東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
チケット料金：S席6,800円～&lt;br /&gt;
チケット発売：2026年5月16日（土）チケット発売開始（ぴあ、イープラス、ローチケ）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>伝説のメロディが夜空を彩る！　「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」開催決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138950</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説のメロディが夜空を彩る！ 「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」開催決定 株式会社キョードー東京は、2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム2002にて、映画音楽...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
伝説のメロディが夜空を彩る！&lt;br /&gt;
「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」開催決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社キョードー東京は、2026年9月5日（土）、埼玉スタジアム2002にて、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズの楽曲と花火が融合したエンターテインメントショー「埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが一度は耳にしたことがある、高揚感あふれるオリンピック・ファンファーレや、心揺さぶる叙情的な旋律。映画音楽界の生ける伝説、ジョン・ウィリアムズが生み出した名曲たちが、最新鋭の音響システムと1万発を超える打ち上げ花火によって、かつてないスケールで蘇ります。&lt;br /&gt;
『スター・ウォーズ』の壮大な宇宙の旅、『ジュラシック・パーク』の生命の驚異、『ハリー・ポッター』の魔法に満ちた高揚感――。さらには『インディ・ジョーンズ』の冒険心、『スーパーマン』の正義、『E.T.』の感動、そして『ジョーズ』の緊張感。そんな映画史に残る数々の傑作を彷彿とさせる調べが、光の粒となって埼玉スタジアムの夜空に降り注ぎます。どのシーンを彩った楽曲が、どのような花火とともに打ち上がるのか。その全貌は、当日スタジアムに集まった皆様だけが目撃することになります。&lt;br /&gt;
本イベントの舞台となるのは、数々の歴史的瞬間を刻んできた日本屈指の専用スタジアム、埼玉スタジアム2002。その圧倒的なスケール感と開放的な空間は、巨匠の音楽を響かせるのにこれ以上ない場所です。今回はこの聖地の芝生エリア（グラウンド）を特別に開放し、普段は入ることのできない視点から夜空を仰ぐ、没入感溢れる体験を提供いたします。&lt;br /&gt;
また、本イベントは「家族連れ」のお客様にも優しい環境を整えております。お子様連れでも安心して楽しんでいただける「親子エリアチケット」をご用意しているほか、会場内にはおむつ替えスペースや授乳室などの設備も完備。世代を超えて愛される音楽とともに、ご家族揃って夏の思い出を作っていただける万全の体制で皆様をお迎えいたします。&lt;br /&gt;
グラウンド席（プレミアム・ゴールド・親子エリア）のチケットをご購入いただいた皆様には、本イベント限定の「オリジナルレジャーシート」を配布いたします。グラウンド内には、ゆったりと寝転がって花火を鑑賞できるスペースを設置予定。スタジアムの夜風を感じ、巨匠の音楽に包まれながら、視界いっぱいに広がる光の芸術を最高のコンディションでお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
本イベントを盛り上げるオフィシャルアンバサダーには、映画コメンテーターとしてお馴染みのLiLiCo氏が就任。圧倒的な映画愛を持つ彼女が、ジョン・ウィリアムズの音楽が持つ魔法と、夜空を彩る大輪の花火の魅力を余すことなく伝えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 開催概要&lt;br /&gt;
イベント名：埼スタ花火 John Williams Fireworks 2026&lt;br /&gt;
〜 Fireworks Spectacular with The music of “John Williams”〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年9月5日（土）16:00 開場 / 18:30 開演&lt;br /&gt;
会場：埼玉スタジアム2002（埼玉県さいたま市緑区）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
　・スタンド プレミアム席（指定席）：11,000円&lt;br /&gt;
　・スタンド ゴールド席（指定席）：8,800円&lt;br /&gt;
　・グラウンド プレミアム（自由席／オリジナルシート付）：11,000円&lt;br /&gt;
　・グラウンド ゴールド（自由席／オリジナルシート付）：8,800円&lt;br /&gt;
　・さいたま市民割（指定席）：6,600円　後日詳細発表&lt;br /&gt;
　・グラウンド 親子エリアチケット（自由席／オリジナルシート付）：8,800円&lt;br /&gt;
　・車椅子席：8,800円&lt;br /&gt;
　・駐車券：2,000円&lt;br /&gt;
※スタンド プレミアム、グラウンド プレミアム、グラウンド プレミアムペアチケットの方は、プレミアム専用レーン、プレミアム専用トイレ、プレミアム専用ドリンク売り場がご利用いただけます&lt;br /&gt;
※チケット1枚につき未就学児1名まで膝上可。お席が必要な場合は別途チケットが必要&lt;br /&gt;
※ご注意事項&lt;br /&gt;
本公演にJohn Williams本人の出演はございません。また、生演奏・映像での演出はございませんので予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルホームページ　&lt;a href=&quot;http://saisuta-hanabi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://saisuta-hanabi.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 運営組織&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：埼玉スタジアム2002、さいたま市、さいたま観光国際協会、&lt;br /&gt;
　　　さいたま市商工会議所、埼玉高速鉄道、テレビ埼玉、J-WAVE、NACK5、&lt;br /&gt;
　　　朝日新聞社、日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】キョードー東京：0570-550-799&lt;br /&gt;
（受付時間：平日 11:00～18:00／ 土日祝 10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605138950/_prw_PI1im_wi3XmFUa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ダチョウ倶楽部40周年感謝祭」 MC陣＆追加出演者＆記念グッズ発表！ 機材席解放によるチケット販売決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138945</link>
        <pubDate>Fri, 15 May 2026 05:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>「ダチョウ倶楽部40周年感謝祭 みんな仲良く くるりんパーティー！ ～来るなよ、来るなよ、絶対来てヨォぉぉ～」 開催まであと10日！ MC陣＆追加出演者＆記念グッズ発表！ 機材席解放によるチケット販売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ダチョウ倶楽部40周年感謝祭　みんな仲良く くるりんパーティー！ ～来るなよ、来るなよ、絶対来てヨォぉぉ～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 開催まであと10日！ MC陣＆追加出演者＆記念グッズ発表！&amp;nbsp;機材席解放によるチケット販売決定！  ～5月25日（月）＠東京国際フォーラム ホールA～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
5月25日（月）東京国際フォーラム ホールAにて「ダチョウ倶楽部40周年感謝祭 みんな仲良く くるりんパーティー！～来るなよ、来るなよ、絶対来てヨォぉぉ～」の開催まで、あと10日に迫る中、これまでベールに包まれていた詳細の一部がついに解禁されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【MCに、有吉弘行、劇団ひとり、野呂佳代が登壇！】&lt;br /&gt;
40周年の節目に華を添えるMC陣は、ダチョウ倶楽部と同じ太田プロダクションに所属する有吉弘行、劇団ひとり、野呂佳代の3人に決定。&lt;br /&gt;
先輩・ダチョウ倶楽部の歩みを誰よりも近くで見守ってきた3人が、ステージ進行を担当する。豪華ゲスト陣とともに、一夜限りの「夢舞台」を盛り上げる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【追加出演者発表！片岡鶴太郎、劇団ひとり、爆笑問題、はなわ、安田和博（デンジャラス）（五十音順）が決定！】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すでに発表されている出演者に加え、新たに5組の出演が決定した。&lt;br /&gt;
・片岡鶴太郎&lt;br /&gt;
・劇団ひとり&lt;br /&gt;
・爆笑問題&lt;br /&gt;
・はなわ&lt;br /&gt;
・安田和博（デンジャラス）　　　（※五十音順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダチョウ倶楽部の40年にわたる歴史の中で、ともに切磋琢磨してきたメンバーばかり。思い出を語り合うトークはもちろん、歌や漫才など、この日のための特別なパフォーマンスをもって駆けつける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【「必笑ギャグ！決まり手てぬぐい」など、記念グッズ情報解禁！】&lt;br /&gt;
イベントを彩る特製グッズのラインナップも公開された。ダチョウ愛にあふれた、ここでしか買えない限定アイテムが揃う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ダチョウ倶楽部40周年感謝祭 記念Tシャツ&lt;br /&gt;
・・・表にダチョウ倶楽部のイラスト、裏には出演者の顔ぶれが刻まれた記念Tシャツ。&lt;br /&gt;
・必笑ギャグ！決まり手 てぬぐい&lt;br /&gt;
・・・「聞いてないよォ」「ヤー‼」「絶対に押すなよ！」など、おなじみのギャグをデザインした、&lt;br /&gt;
　　　イベント特製てぬぐい。&lt;br /&gt;
・くるりんぱ！リバーシブルサウナハット&lt;br /&gt;
・・・名物芸「くるりんぱ」をモチーフにした、リバーシブルサウナハット。&lt;br /&gt;
・なりきり熱湯風呂セット（ブリーフ＆４０周年記念特製てぬぐい）&lt;br /&gt;
・・・頭に巻くてぬぐいと、「絶対に押すなよ！」のイラスト入りブリーフのセット。&lt;br /&gt;
・15色カラー点滅！豆絞りペンライト&lt;br /&gt;
・・・客席からステージに届け！豆絞りペンライト。&lt;br /&gt;
・必笑ギャグ！決まり手マグカップ&lt;br /&gt;
・・・特製てぬぐいのデザインがマグカップになった。&lt;br /&gt;
・必笑ギャグステッカー&lt;br /&gt;
・・・ダチョウ倶楽部の必笑ギャグがステッカーになった！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売は、イベント当日15時30分より開始。いずれも数に限りがあるため、早めのチェックが欠かせない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【販売方法】&lt;br /&gt;
　　販売場所：東京国際フォーラム　ホールA　&lt;br /&gt;
　　販売日時：2026年5月25日（月）　本番当日&lt;br /&gt;
　　販売時間：先行販売時間　　　　　　15時30分～17時　※イベントチケットがなくても購入可能&lt;br /&gt;
　　　　　　　イベント内販売時間　　　17時30分（開場）～終演まで　※チケット購入者のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【前売りチケット完売につき、機材席一部開放】&lt;br /&gt;
5,000席を超える東京国際フォーラム ホールAのチケットは早々に完売。しかし、多くの要望に応え、機材席を一部開放することが決定した。これがラストチャンスとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　【販売方法】&lt;br /&gt;
チケット再販売： 5月15日（金）10:00～　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
料金： 全席指定 11,260円（税込）&lt;br /&gt;
　　　 注釈付指定席 11,260円 （税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット受付URL＞&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dacho40th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dacho40th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1985年に結成。40年を超える道のりを歩んだダチョウ倶楽部。&lt;br /&gt;
2026年5月25日（月）、日本中からダチョウファンが！ともに汗を流した仲間が！かけつける&lt;br /&gt;
「夢の一夜」は、まもなく幕を開ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
ダチョウ倶楽部40周年感謝祭 みんな仲良く くるりんパーティー！&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　～来るなよ、来るなよ、絶対来てヨォぉぉ～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時 2026年5月25日（月） 17時30分開場 18時30分開演&lt;br /&gt;
■場所 東京国際フォーラム ホールＡ （東京都千代田区丸の内3丁目5番1号 Aブロック）&lt;br /&gt;
■出演 ダチョウ倶楽部（寺門ジモン・肥後克広）&lt;br /&gt;
＜ゲスト（50音順）＞ 有吉弘行／江頭2：50／片岡鶴太郎／カンニング竹山／劇団ひとり／純烈／&lt;br /&gt;
粗品（霜降り明星）／土田晃之／出川哲朗／野呂佳代／爆笑問題／はなわ／松村邦洋／安田和博&lt;br /&gt;
（デンジャラス）／渡辺正行 （コント赤信号） ほか ※当日の出演予定者は変更になる場合があります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金　全席指定 11,260円 （税込・いい風呂！ ） 注釈付指定席 11,260円 （税込・いい風呂！ ） ※注釈付指定席は機材・演出等により、一部ステージが見えづらい場合がございます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ キョードー東京 0570-550-799 （平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
■公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://event.1242.com/events/dacho40th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://event.1242.com/events/dacho40th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■主催・企画制作 ダチョウ倶楽部40周年感謝祭実行委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』日替わりゲストが決定＆メインビジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605138982</link>
        <pubDate>Thu, 14 May 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』 多彩な日替わりゲストが決定！＆メインビジュアル解禁！ 今年9月に、待望のシリーズ第3弾が決定した『...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』  多彩な日替わりゲストが決定！＆メインビジュアル解禁！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年9月に、待望のシリーズ第3弾が決定した『古川雄大 The Greatest Concert vol.3-Man of the Stage-』。その日替わりゲストとメインビジュアルが解禁された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『エリザベート』『昭和元禄落語心中』など話題のミュージカルのみならず、「コトコト〜おいしい心と出会う旅〜」や、大河ドラマ「べらぼう」など映像でも活躍目覚ましい古川。そんな彼のミュージカルコンサート第3弾は、“Man of the Stage”がコンセプト。「一人の男がエンターテイナーとしてどれだけ魅了することができるか」というテーマの通り、メインビジュアルも、煌びやかなステージに立つ古川の、エイターテイナーとしての一面を切り取ったかのようなものとなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また日替わりゲストとして、古川と縁浅からぬミュージカル界のスター９名が登場。11日は『昭和元禄落語心中』『エリザベート』など数多くの共演作を持つ黒羽麻璃央。12日14時公演は『マリー・アントワネット』『1789 -バスティーユの恋人たち-』以来の共演となるソニン。12日19時公演は、ミュージカル『テニスの王子様』、『ロミオ＆ジュレット』、『１７８９-バスティーユの恋人たち』、『タイタニック』など、様々な作品で切磋琢磨してきた加藤和樹。13日は『エリザベート』でルドルフ役の少年時代・青年時代を分かち合い、『LUPIN ～カリオストロ伯爵夫人の秘密～』で久々の共演を果たした加藤清史郎。14日は『エリザベート』のほか、2025年の『古川雄大 The Orchestra Concert』でも共演した真瀬はるか。16日は『エリザベート』のトート役とルドルフ役として対峙した甲斐翔真。17日は『LUPIN 〜カリオストロ伯爵夫人の秘密〜』で、ルパンを翻弄する妖艶な宿敵を演じ、圧倒的な存在感を放った真風涼帆。25日は『ロミオ&amp;amp;ジュリエット』『モーツァルト！』で恋人役を演じた木下晴香。26日は『エリザベート』『LUPIN 〜カリオストロ伯爵夫人の秘密〜』で共演した立石俊樹が登場する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出・振付は、唯一無二の世界観で観客を魅了する大村俊介[SHUN]。古川たっての希望での登板とのことで、シリーズにどんな新風を巻き起こしてくれるのか、期待大だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;公演概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程 / 会場：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年9月11日（金）〜17日（日）　東京国際フォーラム ホールC &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年9月25日（金）〜27日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CAST：&lt;br /&gt;
古川雄大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俵和也　渡辺謙典　松出直也　鑓水海人&lt;br /&gt;
彩花まり　音咲いつき　杉山真梨佳　沙樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GUESTS：&lt;br /&gt;
甲斐翔真　加藤和樹　加藤清史郎　黒羽麻璃央　ソニン　真風涼帆　真瀬はるか　&lt;br /&gt;
木下晴香　立石俊樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出 / 振付：大村俊介[SHUN]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ken-on.co.jp/thegreatestconcert3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / 研音&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605138982/_prw_PI1im_3n6e7nY3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605128879</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>～開幕35周年記念～ ブルーマングループ2026新宿公演 5月16日（土）チケット発売開始 ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;～開幕35周年記念～  ブルーマングループ2026新宿公演&lt;br&gt;5月16日（土）チケット発売開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク・オフブロードウェイで開幕し、35周年を迎えるブルーマングループが、2026年8月2日（日）から8月30日（日）まで、東京・新宿のシアターミラノ座にて「ブルーマングループ2026新宿公演」を開催します。&lt;br /&gt;
本公演のチケット一般発売を、2026年5月16日（土）11:00より開始いたします。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合した唯一無二のステージで、世界5,000万人以上を熱狂させてきたブルーマングループ。&lt;br /&gt;
35周年を迎える今年の新宿公演では、特別ゲスト公演や限定企画も実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■3名以上でお得な「グループ割」販売開始&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年好評だった「グループ割」を、今年は対象公演を拡大し割引率をアップして実施いたします。&lt;br /&gt;
3名以上で対象公演をご購入いただくと、最大12,000円割引となるおトクなプランです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【グループ割と特別価格】（平日公演の場合）&lt;br /&gt;
3枚：定価30,400円 ➡ 特別価格24,000円（6,000円OFF）&lt;br /&gt;
4枚：定価40,200円 ➡ 特別価格32,000円（8,000円OFF）&lt;br /&gt;
5枚：定価50,000円 ➡ 特別価格40,000円（10,000円OFF）&lt;br /&gt;
6枚：定価60,000円 ➡ 特別価格48,000円（12,000円OFF）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象公演】全38公演&lt;br&gt;※8月2日（日）12:30／16:00、8月8日（日）12:00、8月22日（土）18:00、8月30日（日）12:00公演を除く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【対象席種】S席&lt;br /&gt;
【販売開始】2026年5月16日（土）11:00～　※予定枚数に達し次第、販売終了となります。&lt;br /&gt;
【注意事項】&lt;br&gt;・子供料金の設定はございません。お子様も大人と同額のチケットをご購入ください。&lt;br&gt;・1回のお申込みで、同一公演を複数枚ご購入いただく場合に適用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■35周年記念特別公演&lt;br /&gt;
鈴木愛理とのスペシャルコラボレーションが実現&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
歌手・俳優として活躍する鈴木愛理がゲスト出演いたします。&lt;br&gt;ブルーマングループのパフォーマンスに、鈴木愛理の歌声が加わる一夜限りのスペシャルステージが実現します。&lt;br /&gt;
本公演では、鈴木愛理のアーティストとしての魅力を、ブルーマングループの圧倒的なサウンドとともに体感できる特別演出も準備中。&lt;br&gt;彼女のファンにとっても見逃せない、特別な一夜となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【鈴木愛理 出演特別公演】&lt;br&gt;日時：2026年8月22日（土）18:00開演　※1公演限定出演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新宿プリンスホテルとのコラボレーションプラン販売&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿プリンスホテル とコラボレーションした特別プランを販売いたします。&lt;br /&gt;
S席チケットとホテルランチまたはディナーをセットで楽しめる期間限定プランとなっており、お食事は公演日以外でもご利用いただけます。&lt;br /&gt;
【詳細・お申込み】&lt;a href=&quot;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.princehotels.co.jp/shinjuku/facility/restaurant/blueman2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ブルーマングループとは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニューヨーク発の世界的ライブエンターテイメンメ。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合した言葉を使わないパフォーマンスは、これまでに世界5,000万人以上を魅了しました。世代や国籍を問わず直感的に楽しめるのが最大の魅力。&lt;br /&gt;
観客もショーの一部となり、会場が一つになる特別な体験を提供する唯一無二のステージです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ブルーマングループ2026新宿公演概要&lt;br /&gt;
日程：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（新宿区歌舞伎町一丁目29番1号東急歌舞伎町タワー6階）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605128879/_prw_PI1im_8KE27aOY.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605078666</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】 「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」 MoN Takanawa開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presen...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DOMMUNE緊急開催決定！！！【MoN Takanawa × DOMMUNE】&lt;br /&gt;
「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」&lt;br /&gt;
MoN Takanawa開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ー&lt;br /&gt;
エレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」関連記念番組 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;世界的DJ ジェフ・ミルズの来日にあわせ、国内屈指のアーティストがMoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」に結集！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives（モン タカナワ: ザ ミュージアム オブ ナラティブズ、以下 MoN Takanawa）」（運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団）では、DOMMUNEとの連携企画として、MoN Takanawa 開館記念プログラム「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」関連記念番組「アーティストと語る手塚治虫の予言した現代」を5月12日（火）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本公演は、同館のBox1000で4月22日（水）から5月16日（土）に開催している「MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥」ならびに5月17日（日）に開催する「ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO」にあわせて開催されるトークセッションです。不朽の名作「火の鳥 未来編」を切り口に、手塚治虫作品が現代に残したメッセージとこれから先に期待される役割について語ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テクノ・ミュージックのパイオニアとして世界的に活躍するジェフ・ミルズをはじめ、立花ハジメ、湯山玲子、heykazma、手塚るみ子、DJフクタケといった各界を代表する豪華ゲスト陣が登壇します。音楽界のレジェンドが一堂に会し、手塚作品とマンガ「火の鳥」について議論します。手塚治虫が各アーティストに与えた影響、そして手塚作品が予言した現代について、他では聞けない話題が満載です。 時代を超えて愛される「火の鳥」の魅力と、その問いかけるメッセージとは何か。一晩限りの特別座談会をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2026年5月12日（火） 19:00 〜 22:00（予定）&lt;br /&gt;
【会場】MoN Takanawa: The Museum of Narratives Tatami&lt;br /&gt;
【出演ゲスト】ジェフ・ミルズ／立花ハジメ／湯山玲子／heykazma／手塚るみ子&lt;br /&gt;
【モデレーター】内田まほろ（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）／弘石雅和（U/M/A/A Inc. CEO）&lt;br /&gt;
【主催・企画】MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
【企画制作】U/M/A/A Inc.&lt;br /&gt;
【企画協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
※手塚治虫／手塚プロダクションの「塚」について、正しい表記は旧字&lt;br /&gt;
【チケット】&lt;br /&gt;
・【公式】MoN Takanawaチケット（会員限定）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/WxC6JnWTHu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/WxC6JnWTHu&lt;/a&gt;&lt;br&gt;※MoN Takanawaチケットのご利用には会員登録が必要です。&lt;br /&gt;
【料金】2,000円　※料金は税込価格です。&lt;br /&gt;
【公式ウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/dommune_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/dommune_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演ゲストプロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ジェフ・ミルズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1963年デトロイト生まれ。デトロイト・テクノの先駆者であり、代表曲「The Bells」は世界的人気を誇る。自身のレーベル「Axis Records」を拠点に活動し、近年はオーケストラ共演、宇宙飛行士・毛利衛氏との対話に基づく創作、アート施設でのインスタレーションなど、ジャンルを超越した革新を続けている。2017年には仏芸術文化勲章（オフィシエ）を受章。現在はトニー・アレンとの遺志を継ぐプロジェクト等で世界を巡る、電子音楽界の真のリーダーである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・立花ハジメ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1951年東京生まれ。音楽家 / グラフィックデザイナー / 映像作家。1975年、中西俊夫らとプラスチックスを結成。1979年にイギリスのインディーズレーベル、ラフトレードレコードからシングル「Copy / Robot」を発表する。翌1980年にアルバム「WELCOME PLASTICS」で日本デビューを果たし、テクノポップブームの一翼を担う。82年のソロデビュー以降も、さまざまなバンド / ユニットで活動、デザイナーとして多くのアーティストのレコードジャケットやミュージックビデオを手がけ、1991年にADC賞最高賞を受賞するなどマルチな活躍を続ける。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・湯山玲子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1960年東京生まれ。著述家やプロデューサーとして活動する「おしゃべりカルチャーモンスター」。雑誌編集者などを経て独立し、音楽、食、ファッション、ジェンダーなど多彩なジャンルで独自の視点から発言・執筆を行っている。寿司パフォーマンス「美人寿司」やクラシック音楽イベント「爆クラ」の主宰、アパレルブランドの展開など、クリエイティブな活動は多岐にわたる。情報番組への出演や著書出版など多方面で幅広く活躍中。日大芸術学部文芸学科講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・heykazma&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2010年生まれのアルファ世代（16歳）DJ、作曲家、モデル、オーガナイザーなど多方面で活躍中のアーティスト。幼少期から音楽に親しみ、9歳からDJ活動を開始、エレクトロニック・サウンドを軸とした多彩なプレイスタイルを展開中。学業の傍ら、VOGUEの「Best Dressed 2025」選出や「ele-king」でのコラム連載、自主企画「融点」の開催など精力的に活動。2026年2月にはデビューEP「15」を発表、7月には新曲のリリースを控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・手塚るみ子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プランニング・プロデューサー。㈱手塚プロダクション取締役員。漫画家・手塚治虫の長女に生まれ、広告代理店入社。セールスプロモーションの企画・制作に携わった後フリーとなり、手塚作品をもとにした企画･タイアップのプロデュース、コーディネーションの活動を始める。2003年に音楽レーベル「MUSIC ROBITA」を設立し、「鉄腕アトム」トリビュートCD『Electric-Brain　feat.ASTROBOY』はじめ、システム７との共同制作『PHOENIX』、『手塚治虫　その愛した音楽』などを制作。またABCラジオ『EarthDreaming～ガラスの地球を救え』の番組パーソナリティも務める。イベントでは、新機軸の企画展をプロデュースすることでも話題。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 DJ：DJ PLAYS TEZUKA OSAMU ONLY Pt.2 DJ フクタケ、heykazma｜BROADJ#3541 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・DJフクタケ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
90年代よりDJとして和モノ、NEW WAVE、ゲーム音楽等をアナログ盤でプレイするスタイルで活動。2014年に歌謡曲公式MIX CD『ヤバ歌謡』シリーズ、2017年に企画・選曲・監修を務めた玩具・ファンシーキャラ・ビデオゲーム関連のタイアップ曲コンピCD『トイキャラポップ・コレクション』Vol.1～3などメジャー流通作品を発表。&lt;br /&gt;
現在は東京を拠点に全国のパーティでプレイ。ライターとして書籍「ゲーム音楽ディスクガイド」シリーズ、「アニメディスクガイド80’s」への寄稿をはじめ、雑誌「レコード・コレクターズ」連載も手がけるほか、地上波ラジオ、ライブストリーミングDOMMUNEへの出演も多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■DOMMUNEと合わせて楽しみたい「火の鳥 未来編」を題材とした2つのプログラム
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥連携企画&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズ presents 火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー Special Guests 上原ひろみ and LEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手塚治虫「火の鳥 未来編」に着想を得て、ジェフ・ミルズが描き出す一夜限りの完全オリジナル公演。永遠の命、輪廻転生をテーマに据え、火の鳥の物語を壮大な音楽で奏でる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日程】2026年5月17日（日）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】Axis Records、U/M/A/A Inc.&lt;br /&gt;
【企画協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜通常販売＞&lt;br /&gt;
• 【公式】MoN Takanawaチケット（会員限定）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://ticket.montakanawa.jp/project/UR5eawR8W6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ticket.montakanawa.jp/project/UR5eawR8W6&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• MoN Takanawa公式プレイガイド ゲスト販売（Fever）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://feverup.com/m/611112&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://feverup.com/m/611112&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
• TBSチケット&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://tickets.tbs.co.jp/jeff_mills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.tbs.co.jp/jeff_mills/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
• プレミアムチケット（ 2 階指定席） 25,000 円 ※1 SOLD OUT&lt;br /&gt;
• S チケット（ 2 階指定席） 18,000 円 ※2 SOLD OUT&lt;br /&gt;
• Aチケット（1階スタンディング）10,000円&lt;br /&gt;
• U25チケット（1階スタンディング）7,000円&lt;br /&gt;
※1ピクチャー盤LP＋限定Tシャツ＋Jeff Millsサイン会参加券&lt;br /&gt;
※2ピクチャー盤LP付き&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※U25は枚数制限があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公式ウェブサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/jeff_mills/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/jeff_mills/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
50年前マンガの神様・手塚治虫が、予言し創造した世界「火の鳥 未来編」が2026年、最先端のライブ空間MoN Takanawaで、新たに着彩された原稿、豪華キャストたちとともに、最新のイマーシブ・物語体験として蘇る。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【日程】2026年4月22日（水）～5月16日（土）&lt;br /&gt;
【会場】Box1000&lt;br /&gt;
【主催】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS&lt;br /&gt;
【企画制作】MoN Takanawa: The Museum of Narratives、TBS、Bascule Inc.&lt;br /&gt;
【原作】手塚治虫「火の鳥 未来編」&lt;br /&gt;
【制作協力】手塚プロダクション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
一般：4,500円・5,500円／U25：4,500円／小学生以下：3,000円&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※開催日程、出演者等によって料金が異なります。&lt;br /&gt;
※４歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特設サイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/mangalogue_hinotori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Appendix&lt;br /&gt;
MANGALOGUE（マンガローグ）：火の鳥連携企画&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズ presents&lt;br /&gt;
火の鳥 ーエレクトロニック・シンフォニカー&lt;br /&gt;
Special Guests 上原ひろみ and LEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎Jeff Millsコメント&lt;br /&gt;
環境の相転移と手塚治虫の、一見遊び心のあるイメージこそが、私たち人間がそれを表現する最良の方法だ。『未来編』の物語のように、そこには希望を指し示す要素が確かに存在する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎Special Guestプロフィール・コメント&lt;br /&gt;
・上原ひろみ（ピアノ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1979年静岡県浜松市生まれ。16歳の時にチック・コリアと共演。1999年バークリー音楽院に入学し、2003年ジャズの名門テラークより『Another Mind』で世界デビュー。2008年チック・コリアとのアルバム『Duet』を発表。2011年には『スタンリー・クラーク・バンド フィーチャリング 上原ひろみ』で第53回グラミー賞「ベスト・コンテンポラリー・ジャズ・アルバム」を受賞。2016年上原ひろみザ・トリオ・プロジェクト feat. アンソニー・ジャクソン＆サイモン・フィリップスとしてのアルバム『SPARK』がアメリカのビルボード・ジャズ総合チャートで1位を記録。2021年「東京2020オリンピック開会式」に出演。2023年映画『BLUE GIANT』では音楽監督を務め、第47回日本アカデミー賞「最優秀音楽賞」を受賞。9月には新プロジェクトHiromi’s Sonicwonderとしてのアルバム『Sonicwonderland』をリリース。アメリカの放送局NPRが企画する人気プログラム「Tiny Desk Concerts」にも出演し話題となった。ニューヨーク・ブルーノートでは日本人アーティストとして唯一20年以上も公演を成功させている。2025年にはHiromi’s Sonicwonderとしての最新作『OUT THERE』をリリース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
「火の鳥」の世界観の中、ジェフ・ミルズさんが、私、そして箏のLEOさんと創る宇宙、今からとても楽しみです。新しい美術館の匂いを感じながら、その瞬間にしか生まれないものを掴みに行きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・LEO（箏）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
1998年生まれ。ジャンルを超えたボーダレスな活動で注目を集める箏奏者。&lt;br /&gt;
9歳より箏を始め、カーティス・パターソン、沢井一恵の両氏に師事。16 歳でくまもと全国邦楽コンクールにて史上最年少・最優秀賞・文部科学大臣賞受賞、その後東京藝術大学に入学。「情熱大陸」「題名のない音楽会」「徹子の部屋」など多くのメディアに出演。&lt;br /&gt;
読売日本交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、京都市交響楽団などオーケストラとの共演も多く、2024年にはヨーロッパに招聘されウィーン・コンツェルトハウス、スロヴァキア・フィルハーモニーで現地楽団と共演し好評を博した。&lt;br /&gt;
また、箏奏者として初めてブルーノート東京や、SUMMER SONICにも異例の出演を果たしている。&lt;br /&gt;
2025年にリリースされた最新アルバム『microcosm』では、フランチェスコ・トリスターノやU-zhaan、林正樹、LAUSBUB、坂東祐大、網守将平、梅井美咲など国内外の多様な音楽家との共演・共作を行うなど、実験的なコラボレーションに積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
出光音楽賞、神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
ジェフ・ミルズさんが描く壮大なサウンドスケープの中で、箏という楽器の音がどのように響くのかとても楽しみです。上原ひろみさんと同じ舞台で「火の鳥」の物語を音で紡げることを光栄に思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605078666/_prw_PI1im_mA9lXYIs.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『スクールアイドルミュージカル』 チケット公式2次先行受付中！ キャストビジュアル解禁！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088758</link>
        <pubDate>Mon, 11 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』 チケット公式2次先行受付中！ キャストビジュアル解禁！！ 2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『スクールアイドルミュージカル』&lt;br /&gt; 
チケット公式2次先行受付中！&lt;br /&gt; 
キャストビジュアル解禁！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2022年12月の初演以降、多くの熱狂を呼び再演を続けてきたラブライブ！シリーズのミュージカル『スクールアイドルミュージカル』が、2026年9月19日(土)～26日(土)東京・新国立劇場 中劇場にて、ラブライブ！シリーズ15周年記念公演として、2026年公演を上演することが決定しました。そして本日、全キャストのビジュアルを公開いたしました。&lt;br /&gt; 
つきましては、情報掲出にご協力の程何卒よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年9月、新国立劇場 中劇場にて上演‼&lt;br /&gt; 
『スクールアイドルミュージカル』は、これまでのラブライブ！シリーズ作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルストーリーのミュージカルとなります。本作のために書き下ろされた楽曲と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ドラマで、フレッシュなキャストと経験豊富な実力派キャストが勢ぞろい。夢を叶えていく女子高生たちの、輝きながら奮闘する姿を体現しており、多くの方からの好評により追加公演を重ねています。また、その高い評価を受けて、2024年にはこのミュージカルをベースにした実写ドラマも制作・放送されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年公演の要チェックポイント！&lt;br /&gt; 
今回の公演は新国立劇場 中劇場にて上演いたします。同劇場にて上演された初演以来の回転舞台を使用してお届けしますので、迫力のある舞台セットや演出と共に、10人の少女たちと叶える青春学園ミュージカルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
また、大好評の「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」は今回も実施いたします。&lt;br /&gt; 
「文化祭＆後夜祭スペシャル公演」とは、本編公演の”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りする文化祭スペシャルステージ部分を拡大して「後夜祭」をお届けする公演です。この公演だけの楽曲もあり、キャストによる歌やダンスをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
なお、「本編公演のカーテンコールスペシャルステージ」と、「文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演」では、ペンライトを使用して客席から一緒に盛り上がることができます。さらに、「本編公演＆後夜祭公演セット券」の販売もございます。セット券は500円割引となるお得なチケットで、本編公演と後夜祭公演を一日で楽しむのに最適なチケットとなっています。&lt;br /&gt; 
そして、9月26日(土)の千秋楽公演は、本編公演と文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を通しで上演する千秋楽券を発売いたします。千秋楽公演限定でノベルティのポストカードを配布いたしますので、ぜひ千秋楽まで少女たちの「いま」を見届けてください。&lt;br /&gt; 
劇場で「スクールアイドル はじまりの物語」を体感しましょう！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャストビジュアル解禁‼ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  椿 ルリカ&lt;br /&gt; （演：堀内まり菜）&lt;br /&gt;  
  滝沢アンズ&lt;br /&gt; （演：宮本佳林）&lt;br /&gt;  
  皇 ユズハ&lt;br /&gt; （演：浅井七海）&lt;br /&gt;  
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （演：安本彩花）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （演：南野巴那）&lt;br /&gt;  
  北条ユキノ&lt;br /&gt; （演：杏 ジュリア）&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （演：仲村悠菜）&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （演：及川結依）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
 
 
  天草ヒカル&lt;br /&gt; （演：清水理子）&lt;br /&gt;  
  鈴賀レナ&lt;br /&gt; （演：井上音生）&lt;br /&gt;  
  三笠マーヤ&lt;br /&gt; （演：由良朱合）&lt;br /&gt;  
  晴風サヤカ&lt;br /&gt; （演：村山結香）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 &lt;br /&gt;  
&amp;nbsp; 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
  滝沢キョウカ&lt;br /&gt; （演：岡村さやか）&lt;br /&gt;  
  椿 マドカ&lt;br /&gt; （演：蒼乃夕妃）&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演概要 
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt; 
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt; 
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt; 
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt; 
舞台美術： 松生紘子&lt;br /&gt; 
照明： 日下靖順（ASG）&lt;br /&gt; 
音響： 遠藤宏志（アコルト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
衣裳/ヘアメイク： 佐藤愛鈴華（オサレカンパニー）&lt;br /&gt; 
演出助手： 長江玲香&lt;br /&gt; 
制作： 武内奈緒&lt;br /&gt; 
舞台監督： 澤 麗奈（オブリガート）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
運営・票券： バンダイナムコミュージックライブ&lt;br /&gt; 
宣伝協力： キョードーメディアス&lt;br /&gt; 
音楽制作： アークスインターナショナル／ランティス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アシスタントプロデューサー: 鈴木瑞樹&lt;br /&gt; 
プロデューサー： 若林悠紀&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt; 
　　　バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜出演＞ 

 
 
 
 
 
 
 
 
 椿咲花女子高等学校（左役名） 
 滝桜女学院高等学校（左役名） 
 
 
  椿 ルリカ&lt;br /&gt; （つばき・るりか）&lt;br /&gt;  
  堀内まり菜&lt;br /&gt; （ほりうち・まりな）&lt;br /&gt;  
  滝沢アンズ&lt;br /&gt; （たきざわ・あんず）&lt;br /&gt;  
  宮本佳林&lt;br /&gt; （みやもと・かりん）&lt;br /&gt;  
 
 
  皇 ユズハ&lt;br /&gt; （すめらぎ・ゆずは）&lt;br /&gt;  
  浅井七海&lt;br /&gt; （あさい・ななみ）&lt;br /&gt;  
  若槻ミスズ&lt;br /&gt; （わかつき・みすず）&lt;br /&gt;  
  安本彩花&lt;br /&gt; （やすもと・あやか）&lt;br /&gt;  
 
 
  南野巴那&lt;br /&gt; （みなみの・はな）&lt;br /&gt;  
 
 
  北条ユキノ&lt;br /&gt; （ほうじょう・ゆきの）&lt;br /&gt;  
  杏 ジュリア&lt;br /&gt; （あん・じゅりあ）&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
  来栖トア&lt;br /&gt; （くるす・とあ）&lt;br /&gt;  
  仲村悠菜&lt;br /&gt; （なかむら・ゆな）&lt;br /&gt;  
 
 
  及川結依&lt;br /&gt; （おいかわ・ゆい）&lt;br /&gt;  
 
 
  天草ヒカル&lt;br /&gt; （あまくさ・ひかる）&lt;br /&gt;  
  清水理子&lt;br /&gt; （しみず・りこ）&lt;br /&gt;  
  鈴賀レナ&lt;br /&gt; （すずか・れな）&lt;br /&gt;  
  井上音生&lt;br /&gt; （いのうえ・ねお）&lt;br /&gt;  
 
 
  三笠マーヤ&lt;br /&gt; （みかさ・まーや）&lt;br /&gt;  
  由良朱合&lt;br /&gt; （ゆら・あかり）&lt;br /&gt;  
  晴風サヤカ&lt;br /&gt; （はるかぜ・さやか）&lt;br /&gt;  
  村山結香&lt;br /&gt; （むらやま・ゆうか）&lt;br /&gt;  
 
 
  椿 マドカ&lt;br /&gt; （つばき・まどか）&lt;br /&gt;  
  蒼乃夕妃&lt;br /&gt; （あおの・ゆき）&lt;br /&gt;  
  滝沢キョウカ&lt;br /&gt; （たきざわ・きょうか）&lt;br /&gt;  
  岡村さやか&lt;br /&gt; （おかむら・さやか）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt; 
池田珠理／伊坂菜穂／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜ストーリー＞ 
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜（タキザクラ）女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花（ツバキサクハナ）女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台（セカイ）で始まる、「みんなで叶える物語（スクールアイドルプロジェクト）」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜日程・会場＞&lt;br /&gt; 
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 開演時間 
 9/19(土) 
 9/20(日) 
 9/21 (月・祝) 
 9/22 (火・祝) 
 9/23 (水・祝) 
 9/24(木) 
 9/25(金) 
 9/26(土) 
 
 
 12:00 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 休 演 日 
 &lt;br&gt; 
 ●♪ 
 
 
 13:00 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 ● 
 &lt;br&gt; 
 
 
 18:00 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 ♪ 
 &lt;br&gt; 
 
 
 
●…『スクールアイドルミュージカル』本編公演&lt;br /&gt; 
♪…『スクールアイドルミュージカル』文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt; 
●♪…『スクールアイドルミュージカル』千秋楽公演（ポストカード付・本編公演・文化祭&amp;amp;後夜祭スペシャル公演を上演）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt; 
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）&lt;br /&gt; 
※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。&lt;br /&gt; 
キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。&lt;br /&gt; 
※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。&lt;br /&gt; 
※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜料金＞&lt;br /&gt; 
●セット券&lt;br /&gt; 
SS席・本編公演＆後夜祭公演セット券 　27,500円（税込）&lt;br /&gt; 
S席・本編公演＆後夜祭公演セット券　　 21,500円（税込）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●本編公演&lt;br /&gt; 
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt; 
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt; 
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt; 
SS席 14,000円(税込)&lt;br /&gt; 
S席 11,000円(税込)&lt;br /&gt; 
A席 8,000円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席 　　3,000円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●千秋楽公演&lt;br /&gt; 
SS席（ポストカード付）　　 27,500円(税込)&lt;br /&gt; 
S席（ポストカード付）　 21,500円(税込)&lt;br /&gt; 
A席（ポストカード付）　　　　　 15,500円(税込)&lt;br /&gt; 
学生応援席（ポストカード付）　5,500円(税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）&lt;br /&gt; 
※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt; 
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券はイープラスのみでの販売になります。&lt;br /&gt; 
※SS席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券、S席の本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は一般発売での販売はございません。&lt;br /&gt; 
※千秋楽公演のノベルティポストカードは、当日会場にてお渡しいたします。公演当日の会場のみ対応予定です。予めご了承ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公式2次先行（抽選）＞イープラスにて受付中！ 
■受付URL：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
■受付期間：2026年5月9日（土）12:00～5月24日（日）23:59&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※本受付では昼・夜公演セット券のほか、全公演の単体券を販売いたします。&lt;br /&gt; 
※本編公演&amp;amp;後夜祭公演セット券は同日の昼・夜公演かつ同券種のみ選択いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＊プレスリリースの情報は発表時現在のものであり、発表後予告なく変更する場合があります。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt; 
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜スクールアイドルミュージカル関連情報＞ 
「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」各種配信サイトにて配信中！&lt;br /&gt; 
Blu-ray BOX発売中！&lt;br /&gt; 
　　&lt;br /&gt; 
■番組名：「ラブライブ！スクールアイドルミュージカル the DRAMA」　※「！」は全角、theの前後は半角スペース&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■配信情報：&lt;br /&gt; 
　〇見放題配信&lt;br /&gt; 
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／ふらっと動画(ネットカフェ)／U-NEXT／Hulu&lt;br /&gt; 
　〇都度課金配信&lt;br /&gt; 
　　MBS動画イズム／バンダイチャンネル／Prime Video／Lemino／HAPPY!動画／ムービーフル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■スタッフ＆キャスト：&lt;br /&gt; 
原作：矢立 肇　　原案：公野櫻子&lt;br /&gt; 
底本：「スクールアイドルミュージカル」（ラブライブ！シリーズより）&lt;br /&gt; 
企画・プロデュース：若林悠紀&lt;br /&gt; 
監督：椿本慶次郎、戸塚寛人&lt;br /&gt; 
脚本：岸本功喜&lt;br /&gt; 
出演：渡邉美穂 冨田菜々風&lt;br /&gt; 
浅井七海 安本彩花 杏ジュリア 仲村悠菜 山内瑞葵 里菜 由良朱合 山本愛梨&lt;br /&gt; 
しゅはまはるみ 音月佳 ほか&lt;br /&gt; 
制作プロダクション：ソケット&lt;br /&gt; 
製作：「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt; 
ドラマ公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mbs.jp/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
コピーライト：©「スクールアイドルミュージカル the DRAMA」製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
◆ラブライブ！シリーズとは&amp;nbsp; 
ラブライブ！シリーズとは、「みんなで叶える物語」をテーマに、女子高校生が学校で活動するアイドル・“スクールアイドル”を通して夢を叶えていく姿を描くプロジェクトです。2010年よりプロジェクトがスタートし、最初のシリーズである『ラブライブ！』を皮切りに、『ラブライブ！サンシャイン!!』など、多くのシリーズを生み出し、TVアニメの放送や、キャストによるライブイベントなど、多岐にわたる展開を行っています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.lovelive-anime.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.lovelive-anime.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式X&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://x.com/LoveLive_staff&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/LoveLive_staff&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラブライブ！シリーズ&amp;nbsp;公式YouTubeチャンネル　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/c/lovelive_series&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605088758/_prw_PI1im_y6E3ghB6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202605088732</link>
        <pubDate>Fri, 08 May 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027 開催決定！！ デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！ 欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
高中正義 &lt;br /&gt;
SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027　開催決定！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デビュー50周年！世界を席巻した高中正義が国内秋ツアーの日程発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
欧州･北米・豪州ツアー全13公演を完売させた高中正義がこの秋、日本国内で｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣を開催する。9月18日(金) の東京を皮切りに2027年2月28日(日) 　の長野まで全19公演が予定されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義がアルバム｢SEYCHELLES」を1976年7月にリリースして50年。今年はソロデビュー50周年のアニバーサリー･イヤーにあたる。また、ワールド･ツアーでも演奏してきた「SHAKE IT」が収められた13枚目のオリジナル･アルバム｢JUNGLE JANE(1986年7月)｣のリリース40周年にあたる年でもある。高中正義の集大成のステージになること必至！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国内ツアーに先立ち、8月7日（金）にはロンドン、クリスタル･ボウル･パレスで開催されるシティポップ･フェスにヘッドライナーとして出演する事も決まっている。海外での熱狂をそのまま国内ツアーに持ち込んでくれるか？｢SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027｣各公演のチケットは5月13日(水)より、先行受付（抽選）がスタートする。詳細は高中正義公式サイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027/ツアー日程＞&lt;br /&gt;
2026年&lt;br /&gt;
9月18日(金) 東京 / かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール&lt;br /&gt;
9月25日(金) 滋賀　/　ひこね市文化プラザ グランドホール&lt;br /&gt;
9月27日(日) 宮城 / 仙台電力ホール&lt;br /&gt;
10月11日(日) 埼玉 / サンシティ越谷市民ホール&lt;br /&gt;
10月17日(土) 大阪 / 大阪城音楽堂&lt;br /&gt;
11月1日(日) 群馬 / メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎(伊勢崎市文化会館)&lt;br /&gt;
11月14日(土) 愛知 / 岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホール&lt;br /&gt;
11月26日(木) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月27日(金) 東京 / LINE CUBE SHIBUYA&lt;br /&gt;
11月29日(日) 静岡 / 富士市文化会館 ロゼシアター大ホール&lt;br /&gt;
12月19日(土) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月20日(日) 福岡 / 福岡国際会議場メインホール&lt;br /&gt;
12月25日(金) 東京 / たましんRISURUホール(立川市市民会館) 大ホール&lt;br /&gt;
12月28日(月) 北海道 / カナモトホール（札幌市民ホール)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年&lt;br /&gt;
1月17日(日) 新潟 / りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館　劇場&lt;br /&gt;
1月30日(土) 神奈川 / 茅ヶ崎市民文化会館&lt;br /&gt;
2月6日(土) 広島 / JMSアステールプラザ 大ホール&lt;br /&gt;
2月27日(土) 石川 / 金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2月28日(日) 長野 / 長野市芸術館 メインホール&lt;br /&gt;
※各公演の開場/開演時間は楽天チケットのお申し込みページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット価格（全公演/税込/全席指定）：11,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP最速受付期間(楽天チケット/抽選）：5月13日(水)10:00〜5月31日(日)23:59&lt;br /&gt;
先行受付URL；&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://r10.to/takanaka2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://r10.to/takanaka2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜高中正義オフィシャルサイト＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202605088732/_prw_PI1im_KPiJ51RO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 【追加公演】が緊急決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288275</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>小手伸也、初主演！ 「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』 大好評につき、【追加公演】が緊急決定！ 俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小手伸也、初主演！  「俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ」『コテンペスト』  大好評につき、【追加公演】が緊急決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
俳優・小手伸也が舞台初主演を務め、鈴木保奈美、片桐仁ら豪華キャストが集結することで話題沸騰中の、俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』。この度、大きな反響とチケット一般発売を待たずして寄せられた多くのご要望にお応えし、東京・本多劇場にて追加公演の開催を決定いたしました！！&lt;br /&gt;
追加されるのは、2026年6月29日(月) 14:00の回。平日昼公演ながら、さらなる盛り上がりが期待されます。&lt;br /&gt;
ウィリアム・シェイクスピアの遺作と言われる『テンペスト』を、鬼才・村上大樹が現代の地方都市を舞台に大胆翻案。復讐に燃える窓際社員「妖精おじさん」（小手伸也）と、彼を取り巻く一癖も二癖もある人々が繰り広げる、切なくもおかしい大騒動！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
爆笑必至の本格コメディ『コテンペスト』、お見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・シリアス編」　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/75aF9bbavUY?si=dkC_o-M2XylbVMwZ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「キービジュ撮影動画・体幹編」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/0QFzP1cNDX8?si=Vh_9Fz_aB87Rvip-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舞台は百貨店！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地方のとある百貨店。&lt;br /&gt;
能力も人望も存在感もない窓際社員の内木のあだ名は「妖精おじさん」&lt;br /&gt;
まるで空気のエアリーな日々を送っていたが、魑魅魍魎が渦巻く百貨店で復讐ミッションに挑む！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドラマチックでナンセンス嵐が吹き荒れる&lt;br /&gt;
&quot;復讐コメディ&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェイクスピアの最期の作品「テンペスト」の設定を現代に置き換え大胆に翻案！&lt;br /&gt;
怪優・小手伸也が「そろそろシェイクスピアに挑戦したい」曲者たちと巻き起こす爆笑の嵐！&lt;br /&gt;
前代未聞の復讐コメディが、ついに幕を開けるーー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演タイトル：俺もそろそろシェイクスピア・シリーズ『コテンペスト』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：W.シェイクスピア&lt;br /&gt;
小田島創志　翻訳「テンペスト」より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：村上大樹&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：小手伸也 ／ 片桐仁　崎山つばさ　AOI（WHITE SCORPION） 松田凌　／　鈴木保奈美&lt;br /&gt;
井澤勇貴　佐藤真弓　土本燈子　津村知与支（モダンスイマーズ）　久ヶ沢徹／&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演日程・会場：&lt;br /&gt;
【東京】6月27日（土）〜7月7日（火）本多劇場&lt;br /&gt;
【大阪】7月17日（金）〜19日（日）　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：好評発売中！&lt;br /&gt;
6月29日（月）14:00追加公演チケットは5月3日（日）10:00〜販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式H P：&lt;a href=&quot;http://kotempest.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://kotempest.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X ：@kotempest2026&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ミックスゾーン　サンライズプロモーション　&lt;br /&gt;
企画・製作：ミックスゾーン&lt;br /&gt;
企画協力：オフィスPSC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288275/_prw_PI1im_Bgmlt89n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604288304</link>
        <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択 5都市で18歳以下無料ご招待！ 日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東儀秀樹30周年ツアー、文化庁事業に採択  5都市で18歳以下無料ご招待！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本を代表する雅楽の第一人者、東儀秀樹のデビュー30周年を記念した全国ツアーのうち、福岡、京都、石川、宮城、愛知の5公演が、文化庁「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」に採択されました。18歳以下無料ご招待、同伴者半額の施策を実施します。&lt;br /&gt;
この取組は、子供たちの豊かな人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客育成等に資することを目的としたものです。&lt;br /&gt;
東儀秀樹は宮内庁楽部在籍後独立し、日本を代表する雅楽師として国内外で活躍。本ツアーでは、伝統的な雅楽の枠にとどまらず、独自の音楽表現「TOGISM」を体現するプログラムを展開し、30周年の節目にふさわしい内容となっています。普段、雅楽になかなか触れることのない皆様もこの機会にぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈18歳以下無料ご招待 概要〉&lt;br /&gt;
対象公演において、18歳以下の来場者を無料でご招待します。また、同伴者は半額でのチケット購入が可能です。&lt;br /&gt;
●対象：平成20年(2008年)4月2日以降に生まれ、ご来場時に小学生以上18歳以下の方&lt;br /&gt;
●同伴者：一般席半額4,400円(税込)で購入可能&lt;br /&gt;
●組み合わせ：子供1～2名に対して同伴者1名まで、子供3～4名に対して同伴者2名まで半額&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈対象公演〉&lt;br /&gt;
「東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー～悠久と革新のTOGISM～」福岡、京都、石川、宮城、愛知公演&lt;br /&gt;
※東京、大阪公演は対象外となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈申込方法〉&lt;br /&gt;
申込方法は以下URLよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/togihideki-bunka/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈お願い・注意事項〉&lt;br /&gt;
○公演当日、対象者および同伴者の本人確認を行います。&lt;br /&gt;
○公演終了後、文化庁によるアンケートにご協力ください。&lt;br /&gt;
○その他詳細条件は公式HPをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
タイトル： 東儀秀樹 30th アニバーサリーツアー ～悠久と革新のTOGISM～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー全体スケジュール：&lt;br /&gt;
2026年10月11日(日) 福岡　FFGホール&lt;br /&gt;
2026年12月12日(土) 京都　京都コンサートホール 大ホール&lt;br /&gt;
2026年12月27日(日) 石川　金沢市文化ホール&lt;br /&gt;
2027年2月23日(火･祝) 宮城　日立システムズホール仙台 シアターホール&lt;br /&gt;
2027年3月6日(土) 愛知　日本特殊陶業市民会館 フォレストホール&lt;br /&gt;
2027年5月14日(金) 東京　国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
2027年5月23日(日) 大阪　ザ・シンフォニーホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催時間：14:00開場 / 15:00開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演者： 東儀秀樹 / 東儀典親&lt;br /&gt;
〆野護元 (龍笛) / 中村華子 (笙)&lt;br /&gt;
Keiko (ピアノ) / 内田義範 (ベース) / 天倉正敬 (ドラム)&lt;br /&gt;
〈ゲスト〉三浦一馬（バンドネオン)　※愛知･東京･大阪公演のみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット： 一般席8,800円(税込)　当日券10,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;お問い合わせ&amp;gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問い合わせ：株式会社UTACA　&lt;a href=&quot;mailto:info@utaca.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@utaca.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットに関するお問い合わせ：BSフジイベントお問い合わせ　&lt;a href=&quot;mailto:event@bsfuji.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;event@bsfuji.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ツアー公式HP： &lt;a href=&quot;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bsfuji.tv/event/togihideki30th/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BSフジ / 株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
企画：株式会社矢島聰子事務所&lt;br /&gt;
制作：株式会社UTACA&lt;br /&gt;
協賛：〈東京公演〉カンロ株式会社&lt;br /&gt;
後援：ユニバーサル ミュージック合同会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀秀樹 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1959年東京⽣まれ。東儀家は奈良時代から今⽇まで1300年間雅楽を代々受け継いできた楽家（がっけ）。&lt;br /&gt;
宮内庁楽部在籍中は、篳篥（ひちりき）を主に、琵琶、太⿎類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居において⾏われる雅楽演奏会や海外公演に参加し、⽇本の伝統⽂化の紹介と国際親善の役割の⼀翼を担う⼀⽅で、ピアノやシンセサイザーと雅楽器による独⾃の曲の制作に情熱を傾けてきた。&lt;br /&gt;
1996年アルバム「東儀秀樹」でデビュー後、⽇本レコード⼤賞企画賞、⽇本ゴールドディスク⼤賞純邦楽・アルバム・オブ・ザ・イヤーなど受賞歴多数。&lt;br /&gt;
国内外を問わずコンサートを開催し、古典はもとよりロック、ジャズ、オーケストラなど、ジャンルを超えたコラボレーションと、雅楽器の持ち味を⽣かした唯⼀無⼆の表現で雅楽の新た&lt;br /&gt;
な可能性を切り開き、⽇本の芸術⽂化に貢献したとして2024年度⽂化庁⻑官特別表彰を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東儀典親 プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2006年東京⽣まれ。ギター、ピアノ、ベース、ドラム、笙、舞、作曲など多才な⾯を持つ。通称「ちっち（CICCI）」。2019年9⽉仁和寺⾳舞台の初舞台から数々のステージに加えて、テレビ朝⽇「ハマスカ放送部」、フジテレビ「千⿃のクセスゴ︕」、NHKEテレ「沼にハマってきいてみた」などTV出演多数。&lt;br /&gt;
⾃⾝のロックバンドではギターボーカル、作曲を担当。東儀秀樹アルバム「NEO TOGISM」にギタリストとして参加するほか、メディアでの親⼦共演も注⽬を集めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202604288304/_prw_PI1im_g8UL2h7E.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデンが 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604258144</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演 ウエストエンドのトップスター ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が 敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！ チケッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブロードウェイミュージカル『シカゴ』30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウエストエンドのトップスター&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン（『レ・ミゼラブル』ジャベール役ほか）が&lt;br /&gt;
敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日決定！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行は4/29(水祝)10:00開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NY・ブロードウェイのリバイバル版初演から今年で30周年を迎え、世界38か国・500都市以上・13言語で上演されているメガヒット・ミュージカル シカゴ。1996年版は現在も上演が続くブロードウェイを代表するロングラン作品として、長年にわたり世界中の観客を魅了し続けています。実話に基づく二人の悪女によるスキャンダラスなシンデレラ・ストーリーは人々の共感を呼び、「オール・ザット・ジャズ」をはじめとする名曲の数々、そして鬼才 ボブ・フォッシー の振付を体現したセクシーでスタイリッシュなダンスが、唯一無二の世界観を生み出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年夏に行われる来日公演では、昨年日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演した ブラッドリー・ジェイデン が、敏腕弁護士ビリー・フリン役で来日することが決定！これまで『レ・ミゼラブル』ジャベール役／アンジョルラス役、『ウィキッド』フィエロ役、オペラ座の怪人 ラウル役（イタリア版）などを務め、さらに世界各国でソロコンサートを成功させるなど、ウエストエンドをはじめ国際的に活躍するトップミュージカルスターが、日本で『シカゴ』デビューを果たします。圧巻の歌声と華麗な演技で魅せるビリー・フリンに、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
チケット主催者先行販売は4月29日(水祝)10:00より開始いたします。詳細は公式ホームページよりご確認ください。&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WHO’S WHO
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブラッドリー・ジェイデン [ビリー・フリン]&lt;br /&gt;
Bradley Jaden　[Billy Flynn]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロンドン、ウエストエンドを拠点にインターナショナルに活躍するトップミュージカル俳優。2025年夏、日本で開催されたミュージカル レ・ミゼラブル ワールドツアースペクタキュラーでジャベール役を好演。これまでの『レ・ミゼラブル』出演歴は、ジャベール役（ソンドハイム劇場&amp;nbsp;2019年・2024年、クイーンズ劇場&amp;nbsp;2018年）、ステージド・コンサート版アンジョルラス役（ギールグッド劇場&amp;nbsp;2019年）、30周年記念公演アンジョルラス役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2015年）、レスグル役（クイーンズ劇場&amp;nbsp;2014年）。そのほか主な舞台出演作には『スティーヴン・ソンドハイムズ・オールド・フレンズ』、『オペラ座の怪人』ラウル役、『ウィキッド』フィエロ役、『ゴースト』、『シュレック・ザ・ミュージカル』などがある。&lt;br /&gt;
世界各地でのミュージカルコンサート公演（『ザ・リユニオン』（東京）、『Do You Hear the People Sing?』（マニラ）、『ブラッドリー・ジェイデン ライブ・イン・コンサート』（ロンドン、ニューヨーク、ブダペスト、トリエステ、台北、日本）など）やテレビ出演(『イーストエンダーズ』、『エマーデール』、『シュガー・ラッシュ』、『ブリテンズ・ゴット・タレント』)など、国際的に活躍する実力派。　IG - @bradleyjaden　X - @BradleyJaden&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジャレンガ・スコット [ヴェルマ・ケリー]&lt;br /&gt;
Djalenga Scott [Velma Kelly]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イタリア・コンティ演劇芸術アカデミーでトレーニングを積む。『CHICAGO』の英国ツアーにヴェルマ・ケリー役として出演。そのほかの出演作に『キャッツ』ボンバルリーナ役（キルワース・ハウス劇場）、『アニー』リリー・セント・レジス役（ウエストエンド、英国/ヨーロッパツアー）、『グリース』リゾ役（英国レスターのカーブ劇場、ドバイ）、『ウエスト・サイド・ストーリー』アニータ役（英国ツアー）、『ザ・ロッキー・ホラー・ショー』マジェンタ役（ヨーロッパツアー）、『CHICAGO』モナ、リズ、ヴェルマ役（ウエストエンド）、『バットマン・ライブ』ハーレイ・クイン役（米国ツアー）、『ジョセフ・アンド・ザ・アメージング・テクニカラー・ドリームコート』（ウエストエンド）、『Beautiful and the Damned』（ウエストエンド）、『フラッシュダンス』ジャズミン/代役、アレックス役（オリジナル英国ツアー）、『FAME』カルメン役（ヨーロッパツアー）、および『NOISES OFF』ブルック役（バーミンガム・レパートリー劇場）があり、映画作品『Beast』（Agile Films）、『I Give It A Year』アレックス役（スタジオカナル）、TVシリーズ『Trapped!&amp;nbsp;』Scarlett/Esme役（BBC）にも出演している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラ・ソータート [ロキシー・ハート]&lt;br /&gt;
Sarah Soetart [Roxie Hart]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アントワープ王立バレ工学校をはじめ、ベルギーやイギリスのナショナル・バレエ・スクールでトレーニングを積む。『CHICAGO』ではロキシー・ハート役としてフェニックス劇場、ケンブリッジ劇場、ギャリック劇場および複数のツアー公演に出演。そのほかの出演作に『グレン・ミラー物語』ヘレン・バーガー役（ロンドン・コロシアム）、『サウンド・オブ・ミュージック』エルザ役（英国ツアー）、「オン・ザ・タウン」アイヴィ・スミス役（イングリッシュ・ナショナル・オペラ、シャトレ座）、『キス・ミー・ケイト』『FAME』（ヴィクトリア・パレス劇場）、『キャッツ」ヴィクトリア役（ニュー・ロンドン劇場）、『回転木馬』ルイーズ役アンダースタディ（英国ツアー）があり、ディズニー映画「101」プレミアや「ヨハン・シュトラウス・ガラ」でロイヤル・アルバート・ホールの舞台にも立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORY
1920年代のジャズ全盛時代、イリノイ州シカゴ。不倫を重ねていた夫と妹を殺した元ナイトクラブ・ダンサー、ヴェルマ・ケリーが収監されている監獄に、新顔がやってくる。彼女の名はロキシー・ハート。冴えない夫エイモスに飽き飽きしている女優志願の人妻ロキシーは、自分を捨てようとした愛人フレッド・ケイスリーを殺害したのだ。悪徳敏腕弁護士ビリー･フリンの力でメディアの注目を一身に集め、スターとなっていたヴェルマに負けじと、ロキシーもビリーを雇ってマスコミを利用し、正当防衛の“悲劇のヒロイン”として一躍メディアの寵児になっていく。スポットライトを求めるロキシーの快進撃はどこまで続くのか？　彼女と反目するヴェルマのリベンジは？　二人の女と一人の男の名声を賭けた争いが今、幕を開ける──。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
【公演名】ブロードウェイミュージカル『シカゴ」30周年記念来日公演&lt;br /&gt;
生演奏／英語上演／日本語字幕あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日 (水) 〜８月30日(日)　合計１６公演&lt;br /&gt;
会場：東急シアターオーブ（渋谷ヒカリエ11階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月3日 (木) 〜９月６日(日) 　合計6公演　&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演】ビリー・フリン役：ブラッドリー・ジェイデン、ヴェルマ・ケリー役：ジャレンガ・スコット、ロキシー・ハート役：サラ・ソータート　 他、イギリスカンパニー&lt;br /&gt;
【作詞】フレッド•エッブ　【作曲】ジョン•カンダー 【脚本】フレッド•エッブ&amp;amp;ボブ•フォッシー&lt;br /&gt;
【初演版演出•振付】ボブ•フォッシー 【オリジナルNYプロダクション演出】ウォルター•ボビー　&lt;br /&gt;
【オリジナルNYプロダクション振付】アン•ラインキング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込・全席指定）】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
S席18,500円、A席15,800円、B席12,800円、C席8,800円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
昼公演：S席 17,500円／A席 13,500円／B席 11,000円／C席 8,000円&lt;br&gt;夜公演（税込・全席指定）：S席 16,500円／A席 12,500円／B席 10,000円／C席 7,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※公演中止の場合を除き、お客様の体調不良によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入いただき、東京公演はキョードー東京、大阪公演はキョードーインフォメーションまでお電話にてお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
※出演者の変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://chicagothemusical.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://chicagothemusical.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★チケット主催者先行販売4月29日(水祝)10 :00開始！&lt;br /&gt;
詳細は公式HPにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年6月13 日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：TBS / キョードー東京（東京）、関西テレビ放送／キョードー大阪（大阪）&lt;br /&gt;
企画制作：TBS／キョードー東京&lt;br&gt;後援：TBSラジオ（東京）、FM802／FM COCOLO（大阪）&lt;br /&gt;
招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京 0570-550-799（平日11:00-18:00/土日祝10:00-18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション　0570-200-888（月～土11:00～18:00日祝休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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