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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031978</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:31:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>浜田省吾50周年を花火で祝福 2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫 今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
浜田省吾50周年を花火で祝福　2万5000人が名曲と夜空の共演を満喫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年も「東京競馬場花火2026」が開催された。今回のテーマは「浜田省吾の50周年アニバーサリーを花火で祝福」である。この日、東京都府中市の東京競馬場には25,000人が詰めかけ完売状態。デビュー50周年を彩る花火エンターテインメントとして、世代を超えたファンが会場を埋め尽くした。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オープニングは、2005年発売のアルバム『My First Love』に収録された「光と影の季節」。イントロとともに大輪の花火が夜空を彩ると、会場は大きな歓声に包まれた。&lt;br /&gt;
続くラインナップでは、「悲しみは雪のように」（1992年放送ドラマ主題歌）や、「もうひとつの土曜日」（1985年発売アルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』に収録）など、おなじみの名曲が次々と流れ、観客は口ずさんだり、静かに聴き入ったりしながら楽曲と花火の共演を楽しんだ。&lt;br /&gt;
中でも大きな盛り上がりを見せたのは、1984年発売のアルバム『DOWN BY THE MAINSTREET』収録の「MONEY」。疾走感あふれるサウンドに合わせてテンポ良く打ち上がる大小様々な種類の花火が会場の熱気をさらに高め、大きな拍手と歓声が響いた。世界最高水準の技術を持つ花火職人が制作する花火玉で１周２㎞に及ぶ競馬場を縦横無尽に駆け抜ける他に類を見ない花火演出で観客を圧倒した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終盤では、1986年発売のアルバム『J.BOY』の表題曲「J.BOY」と花火のコラボレーションを披露。壮大な花火とともに流れる歌声に、長年浜田省吾の音楽と歩んできた世代は青春時代を思い返すような表情を浮かべ、一方で学生や子どもたちも圧巻の演出に見入っていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場には昔から浜田省吾を聴き続けてきたファンだけでなく、親子連れや若い世代の姿も多く見られた。半世紀にわたり愛され続ける名曲と1万4000発の花火がシンクロし、東京競馬場という特別な場所で、想像を超える演出の数々は、世代を超えて心をつなぐ特別な一夜となった。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
公演名：SHOGO HAMADA 50th ANNIVERSARY FIRE WORKS 2026
Flash And Shadow -光と影の季節-
会場：東京競馬場（東京都府中市）&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://hanabitokyo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://hanabitokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
主催：BS朝日/J-WAVE/TOKYO FM/BAYFM78/FMヨコハマ/ニッポン放送/東京競馬場花火2026実行委員会&lt;br /&gt;
後援：府中市/ 朝日新聞社 / 日刊スポーツホールディングス&lt;br /&gt;
むさし府中商工会議所 / 府中観光協会 / 府中市社会福祉協議会 / むさし府中⻘年会議所 / まちづくり府中&lt;br /&gt;
協力：Road &amp;amp; Sky / 京王電鉄 / JR東日本&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
（Photo byコザイリサ / Ryuji Hashimoto）&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031978/_prw_PI1im_Fe87rk7g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021922</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。 デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！ 公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。 あす7月4日(土) 12時より、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 映画館では味わえない、究極の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』再び。  デロリアンが走り出す。オーケストラが鳴り響く！  公演アンバサダーに田村淳が就任！コメントも到着。  &lt;br&gt;  あす7月4日(土) 12時より、チケット先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1985年の全米公開以来、世界中を魅了し続ける映画史に残る不朽の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。&lt;br /&gt;
本コンサートでは、第1作目をノーカットで大スクリーン上映。さらに、80名を超えるフルオーケストラが映画全編にわたり映像と完全シンクロした生演奏を披露します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像と音楽が融合する迫力の「シネマ・オーケストラコンサート（通称：シネオケ®）」として、あの名作をかつてないスケールと感動でお届けします。&lt;br /&gt;
デロリアンが駆け抜ける興奮、時空を超える冒険。&lt;br /&gt;
映画の名シーンの数々を、アラン・シルヴェストリによる壮大なスコアのライブ演奏が、圧倒的な臨場感とともに鮮やかに甦らせます。ライブ演奏で体感する、かつてない“超映画体験”。&lt;br /&gt;
時空を超える感動の旅へ、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◾️公演アンバサダー　田村淳 コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今&amp;nbsp;回『バック・トゥ・ザ・フューチャー in コンサート』のアンバサダーに就任しました、田村淳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年、大好きなこの映画を生のオーケストラとともに観るという、僕自身初めての体験をしました。&lt;br /&gt;
あの誰もが知っている名曲の、フルオーケストラによる生演奏を全身で感じたのですが、最初の一音が入った瞬間の鷲掴み感が本当にすごいんです。一瞬で心をガッと奪われてしまって。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そもそも『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画自体がすごく人を惹きつける作品なのに、そこにフルオーケストラが加わると、その相乗効果は半端ではありません。音楽が身体の細胞レベルにまで染み渡っていくあの極上の感覚を、ぜひ皆さんにも味わっていただきたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;映画のBGMはもちろん、ちょっとした効果音のような細かい部分までオーケストラの皆さんがその場で奏でてくれます。その超絶技巧に驚かされると同時に、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』という映画の真の凄さに、改めて気づかされるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;すでに何度も映画を観ているファンの方にこそ、このフルオーケストラバージョンをぜひ一度味わって頂きたいです。今まで観たことがないという人も、初めての体験がこのフルオーケストラバージョンというのは、すごく贅沢でいいと思います。&lt;br&gt;&lt;br&gt;とにかく体が細胞レベルで喜ぶ作品ですので、皆さん、ぜひ会場で生の感動を体感してください。&lt;br /&gt;
お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、明日７月４日(土) 12:00 より先着先行販売を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
最速先行期間：７月４日(土）12:00〜７月２０日(月祝）23:59&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/bttf26/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
―――――――――&lt;br /&gt;
詳しくは公式ホームページ&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 in コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月21日（土）16:30開演（15:30開場）　字幕スーパー版　※英語上映・日本語字幕あり　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラムホールA（東京・有楽町）&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
B席：大人 ￥5,900／小・中人 ￥2,900&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上演時間：約2時間30分予定（休憩１回含む）&lt;br /&gt;
※小・中人は5歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※５歳未満のお子様はご入場できません。&lt;br /&gt;
※お一人様1枚チケットが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作品：&lt;br /&gt;
製作年 1985年&lt;br /&gt;
製作国 アメリカ&lt;br /&gt;
監督：ロバート・ゼメキス&lt;br /&gt;
製作総指揮：スティーブン・スピルバーグ/ フランク・マーシャル&lt;br /&gt;
音楽　アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
キャスト：マイケル・J・フォックス/クリストファー・ロイド/リー・トンプソン/クリスピン・グローバー/トーマス・F・ウィルソン　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/bttf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/bttf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：文化放送 / キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：アラン・シルヴェストリ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今までに手がけた映画作品は100本以上。アカデミー賞(ノミネート２度)、グラミー賞(受賞３度)、エミー賞（受賞2度）の常連である。&lt;br /&gt;
1984年、ロバート・ゼメキス監督作『ロマンシング・ストーン/秘宝の谷』でメジャー映画に進出。以来、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』全３作『ロジャー・ラビット』『永遠に美しく・・・』『フォレスト・ガンプ/一期・一会』『コンタクト』『キャスト・アウェイ』『ポーラ・エクスプレス』『ザ・ウォーク』『マリアンヌ』などゼメキス監督の劇場公開作品全ての音楽を担当している。ゼメキス監督作品以外では、『ボディガード』の主題歌、『プレデター』『アビス』『花嫁のパパ』『ハムナプトラ２/黄金のピラミッド』『リロ＆スティッチ』『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』『アベンジャーズ』『レディ・プレイヤー１』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』『アベンジャーズ/エンドゲーム』など数々のヒット作にスコアを提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：神奈川フィルハーモニー管弦楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1970年神奈川県を本拠地とする唯一のプロ・オーケストラとして発足。地域に密着した音楽文化の創造をミッションとして、神奈川県全域をはじめ、全国各地で幅広い活動を続けている。1978年に一般財団法人、2014年には公益財団法人として認定されている。&lt;br /&gt;
横浜・川崎を中心とした定期演奏会や県内各地を回る巡回公演などの主催公演を開催。音楽教育にも積極的で、小中学校での音楽鑑賞教室を全国各地で開催し、広い世代に音楽の魅力を伝えている。また、医療機関や特別支援学校への出張演奏も行っている。指揮者陣には、音楽監督に沼尻竜典、名誉指揮者に現田茂夫、特別客演指揮者に小泉和裕を擁しており、人気・実力ともに益々注目されているオーケストラである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注１）＜シネオケ(R)とは＞&lt;br&gt;“大スクリーンでの映画上映 X オーケストラ生演奏による音楽”　でお届けする新たなスタイルのコンサート。映画のセリフや効果音はそのままに、劇中に流れる音楽をオーケストラが演奏。映像・音楽の迫力は、臨場感を増幅させ、記憶に残る名シーン・登場人物の心理模様までもがより鮮やかに響いてきます。ヨーロッパやアメリカで人気を博し、日本でも「ウエスト・サイド物語」「ジュラシック・パーク」「E.T.」「インディ・ジョーンズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「タイタニック」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「ハリー・ポッター」「スター・ウォーズ」シリーズ等の珠玉の名作が上演され、公演を重ねる度に熱烈なファンを築いています。「シネオケ(R)」は、株式会社キョードー東京の商標登録です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
画像クレジット：&lt;br /&gt;
長いバージョン　© Universal City Studios LLC and Amblin Entertainment, Inc. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
短いバージョン　© UCS LLC and Amblin&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-  ゲネプロレポート到着！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607031950</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jul 2026 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演 『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、 世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！ ダンスカンパ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ついに開幕、DAZZLE結成30周年記念公演  『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-は、  世界をも席巻する異能が贈る、傑作人間ドラマの決定版～ゲネプロレポート到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）の結成30周年記念公演『花ト囮 -露-』HANA to OTORI -arawa-が、2026年7月2日（木）～7月12日（日）、あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演される。7月2日（木）午後にはゲネプロが報道陣に公開された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEは1996年、主宰で作・演出を手がける長谷川達也を中心に結成。「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを融合させた独自のスタイルを追求。映画やコミック、ゲームなど日本のポップカルチャーの要素を積極的に取り入れ、物語性の高い作品を生み出してきた。また、2017年以降は日本におけるイマーシブシアター（体験型公演）の先駆者としても知られている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLEにとって『花ト囮（はなとおとり）』は、特別な意味を持つ代表作だ。2009年の初演以来再演を重ね、世界三大演劇祭の一つシビウ国際演劇祭（ルーマニア）にも招聘されるなど、海外でも高い評価を得てきた。日本の民俗伝承「狐の嫁入り」をモチーフに、兄弟の絆と運命を描く物語が、ダイナミックなダンスとともに展開する。今回の『花ト囮 -露-』は、30周年を機に代表作を現在の視点から再構築した新たな挑戦として注目される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あらすじはこうだ。日本のとある閉ざされた村。特別な任務を与えられた兄弟は、狐の嫁入りに遭遇して逃げ惑う。しかし、その最中に兄は弟の手を放してしまう。兄は霧を抜けて目的の屋敷へとたどり着き、屋敷の主からその息子の世話を命じられるが……。DAZZLEの盟友といえる作曲家の林ゆうきによるオリジナル音楽、字幕やナレーション、映像も効果的に用い、約90分間ノンストップで独自の世界が描かれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まず印象に残るのは、視覚的なインパクトだ。序盤で披露される「狐の嫁入り」からして幻想的で妖しい。舞台奥を上手から下手へと静かに進む花嫁行列は、あの世とこの世の境界を思わせる。霧の屋敷へたどり着いた兄が足を踏み入れる場面では、ダンサーたちが黒子のように障子を自在に操り、部屋が次々と姿を変えながら舞台空間が転換していく。さらに、狐、蝶、蜘蛛といった人ならざる存在の不気味なうごめきや、「血」を象徴的に見せる演出も忘れ難い。和傘や提灯などを手にした迫力ある群舞も含め、舞台美術や照明もフルに活かされ、それらがダンサーたちの踊りや所作と分かち難く結び付くことで、DAZZLEならではの世界観を生んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE作品の物語はいずれも陰影深いが、やはり『花ト囮』は最高傑作だろう。生と死をめぐる物語の深み、時代背景こそ明示されないものの日本の土着的な世界に根差した重層性。それらを、ストリートダンスとコンテンポラリーダンスを自在に溶け合わせた身体表現によって、「いま・ここ」で生きる切実な表現として立ち上げた。兄弟や父と子の関係、この世とあの世の境界で浮かび上がる物語。そうした人間の多面的な感情を、より「露わ」に掘り下げたのが『花ト囮 -露-』であると納得させられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場のあうるすぽっとは、DAZZLEならではの身体表現による総合芸術を間近に感じるのに適した劇場といえる。ダンサーたちの息づかいや変幻自在な動きの妙が堪能できる。近年、イマーシブシアターを通じて高めてきた空間演出の蓄積も存分に感じられる。DAZZLEの結成30周年を祝うと同時に、彼らの「いま」を反映した傑作をぜひとも体感したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・文＝高橋森彦　　　写真＝清水隆行&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607031950/_prw_PI1im_G0UT2tlE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>劇団TipTap 20周年記念公演 とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607021900</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！ とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル 『ミュージカル嫌いの男』開幕！ 東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 劇団TipTap 20周年記念公演・第二弾！  とびっきりくだらないB級ホラーミュージカル  『ミュージカル嫌いの男』開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京芸術劇場 シアターウエストにて、ミュージカル『ミュージカル嫌いの男』（原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals）が開幕した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、ロサンゼルスを拠点とするStarKid Productionsが2018年に初演した作品で、1956年のホラー映画『ボディ・スナッチャー／恐怖の街』をモチーフにしている。ミュージカルが嫌いな主人公の周囲で、人々が突然歌い踊り出すという異変が巻き起こる、異色の“B級ホラーミュージカル”だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、劇団TipTap20周年記念公演の第二弾として上演。翻訳・訳詞・演出を上田一豪が担い、⼩澤時史が音楽監督を務める。&lt;br /&gt;
主演は水田航生、ヒロインは屋比久知奈、さらに、ダンドイ舞莉花、小林遼介、美麗、鎌田誠樹、オレノグラフィティ、原慎一郎といった豪華メンバーで、まさかのとびっきりくだらない“B級ホラーミュージカル”をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇中では、ミュージカルファンなら思わずクスッと笑ってしまうようなセリフや、本来ならクールに決まるはずの仕草や動きが、あえてB級コメディ映画のようなコミカルな表情・大げさなアクションへと昇華されている。それを個性豊かなキャスト陣が全力かつ大真面目に演じ切るギャップこそが、本作を最高に魅力的なものにしている。&lt;br /&gt;
さらに、往年のSF映画を彷彿とさせるどこか懐かしいB級ホラーのエッセンスや、随所に散りばめられたコメディ要素が作品に独特の深みを与えている。そうしたB級感を漂わせつつも、素晴らしい楽曲にのせて劇場を包む生のサウンドと歌声は極めて上質であり、この贅沢な仕掛けによって、観客は最後まで一瞬たりとも飽きることなく、作品の世界に引き込まれていくだろう。&lt;br /&gt;
チープで愛おしいB級ホラーの皮を被った、極上のエンターテインメントをぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、翻訳・訳詞・演出の上田一豪、主演の水田航生、そして屋比久知奈からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田一豪　コメント&lt;br /&gt;
とうとう待ち望んだ日本初演の幕が開きます。世界中にファンを持つこの作品を日本で最初に自分の劇団で上演できる喜びを噛み締めています。とにかく素晴らしい出演者が集まりました！この最高にくだらないお馬鹿な作品に全力で挑み、戦い、勝負し続けるみんなをお客様にお届けできることを心から嬉しく思います。ミュージカル好きにも、ミュージカル嫌いにも楽しんで頂ける作品です！どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水田航生　コメント&lt;br /&gt;
遂に幕が開きました『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
色んな作品、色んな表現、色んなミュージカルがあっても良いんじゃないか！？ここまで感想が想像できない作品も初めてです。オリジナル版を踏襲しつつも、丁寧に日本版を稽古から創り上げてきました。どうぞ深く考えずに、感じてみてください！このB級ホラーコメディを！笑&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
屋比久知奈　コメント&lt;br /&gt;
とても楽しく、そして充実した稽古期間を経て、こうして皆さまに観て頂けること、この作品がどう届くんだろうー！と、とてもドキドキしております。コメディって難しい。出すエネルギーから全く違う新しい世界で、これまでにない挑戦をさせてもらっています。でも、一豪さんを始め、キャストのみんなやカンパニー全員があったかくて、全てを受け入れてくれる環境が本当に有り難かったです。後は楽しむのみ！！！皆さまも、とにかく何も考えずに、とびきりくだらない時間を一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです！劇場でお待ちしております！！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：劇団TipTap20周年記念公演 第二弾『ミュージカル嫌いの男』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原題：The Guy Who Didn&#039;t Like Musicals&lt;br /&gt;
音楽・歌詞：Jeff Blim&lt;br /&gt;
脚本：Nick &amp;amp; Matt Lang&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
翻訳・訳詞・演出：上田一豪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽監督：小澤時史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：水田航生　屋比久知奈&lt;br /&gt;
　　　ダンドイ舞莉花　小林遼介　美麗　鎌田誠樹　オレノグラフィティ　原慎一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金:￥11,000（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
当日券あり（開演30分前より受付開始）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tiptap.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tiptap.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：@gekidan_TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催 Cue Company&lt;br /&gt;
企画・製作 TipTap&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607021900/_prw_PI3im_0I9GBC50.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202607011857</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村宏伸が「角川映画音楽祭」で声優を務めた『ボビーに首ったけの挿入歌「ボビーにRock’n Roll」を歌唱することが決定 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
角川映画50周年を記念して、8月9日(日)に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」が開催される。小室哲哉、松本隆、佐野史郎、南佳孝、野村宏伸、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空、MCこがけんによる豪華出演者が集結。 小室哲哉が『ぼくらの七日間戦争』の「SEVEN DAYS WAR」、『天と地と』の「炎」を演奏、「天と地と〜HEAVEN AND EARTH〜」を歌唱・演奏。南佳孝が『スローなブギにしてくれ』と『メイン・テーマ』の主題歌を歌唱、マリーンが『キャバレー』より「Left Alone」、『復活の日』より「You are love」、『汚れた英雄』より「汚れた英雄」を歌唱、藤井空が『野獣死すべし』テーマ曲のトランペット演奏を行うことが決定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©️GEKKO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなラインナップの中で注目したいのが、野村宏伸の歌唱曲。1984年にオーディションを経て『メイン・テーマ』で俳優デビューし、1986年に『キャバレー』で初主演を務める。その間の1985年にアニメーション映画『ボビーに首ったけ』で、主人公・野村昭彦の声を担当し、声優を務めた。 同作の挿入歌「ボビーにRock’n Roll」も野村自身が歌った。&lt;br /&gt;
「ボビーにRock’n Roll」は、作詞・松本隆、作曲・南佳孝、編曲・大村雅朗という多くのヒット曲を生み出したトリオによるもので、今回の「角川映画音楽祭」で野村自身が歌唱する。&lt;br /&gt;
野村は「松田聖子さんのファンだったので、“松田聖子さん＝松本隆さん”というイメージが学生の頃からありました。松本さんが作る詞の世界も本当に好きで、歌詞のイメージが重なって、そこに恋していたところがありました」と、松本の“詞”の印象を伝え、「その方に、僕が歌う曲の歌詞を書いていただいたということで、あの曲は感慨深いというか、思い出深い曲です」と想いを語った。&lt;br /&gt;
アニメーション映画「ボビーに首ったけ」について「画に対して声を入れるというのがすごく難しかったという記憶がありますね」とアフレコで苦戦したことを明かし、「歌も、当時は若かったですし、あまり声が出てなかったなと思います」と振り返った。&lt;br /&gt;
実は、2025年に「ボビーにRock’n Roll」を歌う機会があったという野村。「いろんな経験を経て、歌ったということもありまして、当時よりもちょっといい感じに歌えました（笑）」と、今回の歌唱への期待も高まるコメントを発した。&lt;br /&gt;
松本は「佳孝と曲を作る時は、99%が曲先で、そのあとで歌詞を作ります。」 と、思い返しながら語った。&lt;br /&gt;
当時、作詞を手がけた松本と、楽曲を歌唱する野村とは直接会う機会がなく、実は今回の番組でのイン タビューで初顔合わせとなった。野村は「畏れ多いですし、まだ緊張しています（笑）」と話したが、リスペクトする松本に会えたことを喜んだ。&lt;br /&gt;
そして野村は「『ボビーにRock’n Roll』の歌詞の内容は、若いというか青春というか、男女の恋愛や失恋が描かれています。当時はリアルな、等身大の気持ちで歌ったと思うんですが、今回、還暦の私が歌うということは、『ああいう時代があったなぁ』と懐かしながら歌う感じになると思います」と、当日に向けての思いも語った。&lt;br /&gt;
8月9日、一夜限りの特別で貴重なコンサート「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」をぜひ体感し、楽しんでもらいたい。&lt;br /&gt;
番組インタビューの内容はBS朝日公式YouTubeでも公開中&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/b4wo4nAwWRc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br&gt;
角川映画音楽祭&amp;nbsp;　～テーマ曲・挿入歌コンサート～&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;公演日：2026年8月9日（日）［開場］16:45 ［開演］17:30&lt;br&gt;会場：Bunkamuraオーチャードホール&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;南佳孝、小室哲哉、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空&lt;br&gt;松本隆、佐野史郎、野村宏伸&lt;br&gt;MC：こがけん&lt;br /&gt;
＜BAND MEMBER＞⽯⿊彰（Key.） 渡辺格（Gt.） ハピネス徳永（Ba.） ⼒⽯理江（Key.） 阿部薫（Dr.） 鍬⽥修⼀（Sax.）阿部美緒（Vn.） 丸⼭明⼦（Vn.） 保科由貴（Va.） ⼤沼深雪（Vc.）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
≪チケット料金≫&lt;br /&gt;
※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
全席指定　15,000円（税込）&lt;br /&gt;
U-22チケット　5,000円（税込）&lt;br /&gt;
※公演当日時点で22歳以下の方が対象。&lt;br /&gt;
※演出によっては見づらい可能性がございます。&lt;br /&gt;
※連番でご用意できない場合がございます。&lt;br /&gt;
※当日、年齢確認ができる身分証明書をご持参ください。（コピー不可）&lt;br /&gt;
※身分証をご提示いただけない場合、または23歳以上の方は一般指定席との差額をお支払いいただきます。&lt;br /&gt;
■チケットぴあ（Pコード：326-338）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■イープラス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■ローソンチケット（Lコード：73389）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■オンラインチケットMY Bunkamura&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://mybun.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybun.jp&lt;/a&gt;（座席選択可）&lt;br&gt;■Bunkamura チケットセンター&lt;br&gt;03-3477-9999（オペレーター対応 10:00～15:00）&lt;br&gt;■東急シアターオーブ/Bunkamuraチケットカウンター&lt;br&gt;渋⾕ヒカリエ2F 11:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202607011857/_prw_PI1im_BptjJ5v3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251434</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jul 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始 小林幸子・中村雅俊 出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催 代表曲「魅せられて」で知られるジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュディ・オング歌手生活60周年記念コンサート、7月4日（土）一般発売開始&lt;br /&gt;
小林幸子・中村雅俊　出演決定、10月15日(木) 東京国際フォーラム ホールAにて開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表曲「魅せられて」で知られるジュディ・オング。©SHOJI MOROZUMI&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌手・俳優・木版画家として国内外で活躍を続けるジュディ・オング（翁倩玉）。現在、出演映画『陽光女子合唱団』が台湾映画興行成績史上No.1作品として改めて注目を集める中、歌手生活60周年を記念した特別公演「Diva60 The Legend of Judy Ongg」のチケット一般発売が、2026年7月4日（土）10:00よりスタートいたします。&lt;br /&gt;
本公演は、2026年10月15日（木）、東京国際フォーラム ホールAにて開催。歌手として歩んできた60年の軌跡を辿る代表曲の数々とともに、この日のために用意された特別演出で、ファンへの感謝を込めた記念ステージをお届けします。&lt;br /&gt;
さらに、日本を代表するエンターテイナーである小林幸子氏、俳優・歌手として長年第一線で活躍する中村雅俊氏の出演も決定。世代を超えて愛される豪華ゲストとの共演が、60周年記念公演を華やかに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（ジュディ・オング コメント）&lt;br /&gt;
歌手生活60周年という節目を迎えられることを、心から幸せに感じています。&lt;br /&gt;
これまで歩んでこられたのは、長年応援してくださった皆さまのおかげです。&lt;br /&gt;
感謝の気持ちを込めて、そして未来への希望を込めて、一夜限りの特別なステージをお届けしたいと思っています。ぜひ会場でお会いできることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年4月に開催したJAZZライブの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
圧巻の名曲「魅せられて」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】ジュディ・オング 歌手生活60周年記念コンサート&lt;br /&gt;
「Diva60 The Legend of Judy Ongg」&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【開催日時】2026年10月15日（木）開場 17:00／開演 18:00&lt;br /&gt;
【会場】東京国際フォーラム ホールA（有楽町駅・東京駅　徒歩）&lt;br /&gt;
【出演】ジュディ・オング&lt;br /&gt;
【ゲスト】小林幸子　中村雅俊&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
SS席18,000円※スペシャルグッズ付き、S席12,000円、A席10,000円&lt;br /&gt;
【一般発売】2026年7月4日（土）10:00～&lt;br /&gt;
【チケットに関するお問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードープロデューサーズ0570-200-551（オペレーター対応：月･水･金･土 10:00〜18:00)&lt;br&gt;【公式ホームページ】　&lt;a href=&quot;https://judyongg.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://judyongg.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【クレジット】&lt;br /&gt;
主催：TBSラジオ/ニッポン放送/株式会社ヒーモリ&lt;br /&gt;
企画制作：株式会社ヒーモリ/株式会社リリイーグル&lt;br /&gt;
制作運営：キョードープロデューサーズ&lt;br /&gt;
特別協賛：YKK株式会社/株式会社東京スター銀行&lt;br /&gt;
協賛：トヨタモビリティ東名古屋株式会社/株式会社キング/株式会社NIPPO&lt;br /&gt;
放送：BS10 スターチャンネル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チャリティ企画】&lt;br /&gt;
本公演では、ジュディ・オングが親善大使を務める国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンへのチャリティ企画として、収益の一部を「危機にある子どもたちのための募金」に寄付いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606251434/_prw_PI8im_K1S6bc5p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291701</link>
        <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！ 2026年10月31日の小田原三の丸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 華やかな美術と多彩な音楽が織り成す最高のファンタジー  ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  10月より全国42都市48公演の全国ツアーが決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」です。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお 『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにしました！様々な 『愛』 と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスによって繰り広げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の台本・演出・音楽は、ブロードウェイミュージカル『サウンド オブ ミュージック』『フットルース』をはじめ、『クリスマス・キャロル』『クラスアクト』『NOW.HERE.THIS』や、ハウステンボスのショーやパレードなどの演出・構成を手掛けてきた西田直木が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、物語の主人公アリス役を2024年の同舞台でも主演を務め、ミュージカルを中心に活躍する実力派の田中夢羽が演じます。そして、ハートの女王役に藤田朋子、帽子屋ハッター役にROLLY、チェシャ猫役に土屋アンナ、星野真衣（Wキャスト）、白ウサギ役に吉田要士、チャールズ役に松村雄基が名を連ね、他、ドルディ役の植松恵理、ドルダム役の真樹めぐみが脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」にどうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして今回、全国公演開催決定にあたり、田中夢羽、藤田朋子らキャスト７名、そして、台本・演出・音楽を担当する西田直木からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アリス役：田中夢羽
コメント&lt;br /&gt;
前回から2年が経ち、時間を重ねた今だからこそ見えてくるアリスの魅力や強さを感じています。再びこの役を演じられる喜びとともに、以前とは違った魅力もお見せできたらと思います。アリスのまっすぐさや芯の強さ、そして力強さと切なさが交差する瞬間を大切に表現し、皆さまの心に残る舞台となるよう努めます。劇場でお会いできます日を楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
日本大学藝術学部演劇学科演技コース卒業。2016年「MISS TEEN JAPAN」準グランプリ、「ミスセブンティーン2016」ファイナリストに選出。主な出演作に、ミュージカル「クリスマス・キャロル」全国ツアー（マーサ役）、ミュージカル「原点再起」（母役・アンダースタディ）、朗読劇「アサガオの雫」など。2024年の初演に続き、本作で主演・アリス役を務める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハートの女王役：藤田朋子
コメント&lt;br /&gt;
「不思議の国」の響きにゾクゾクした幼い頃。白兎にガラス瓶。パーティ好きなおじさんや不気味な猫。ふわふわ漂うような少女時代を送っていた私には刺激的でした。まさかのその世界に住むことになるとは正に「不思議」な気持ちです。普遍的な、そしてすぐ隣にあるテーマを怪しく「不思議に」愛とともに届けられますように願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
ミュージカル『レ・ミゼラブル』初演でデビュー。連続テレビ小説「ノンちゃんの夢」主演（NHK）、「渡る世間は鬼ばかり」（TBS）五女・長子を長きに渡り好演。ドラマ「イグナイト」（TBS）、映画「こわれることいきること」、「朽ちないサクラ」、ディズニーアニメ「ミラベルと魔法だらけの家」ペパ役等、多数のドラマ、映画、舞台に出演。歌手として夫のアコーディオニスト桑山哲也氏とのライブや小林綾子さんとのユニット「toa-toa」朗読ライブを定期的に開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：土屋アンナ（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
不思議で魅力あふれる『ALICE』の世界を、また皆さまにお届けできることを嬉しく思います。舞台だからこそ生まれる空気や感情を大切にしながら、観に来てくださる皆さまの心に残る時間を作れるよう全力で挑みます。劇場でお会いできるのを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
モデルとして活動を開始し、2002年に歌手デビュー。映画『下妻物語』『さくらん』『ヘルタースケルター』などに出演。舞台、音楽活動のほか、声優として『長ぐつをはいたネコ』シリーズ、『ホーンテッドマンション』日本語吹替版にも参加。近年はライブ活動や舞台出演を中心に活動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェシャ猫役：星野真衣（Wキャスト）
コメント&lt;br /&gt;
未来を信じて自分の信念を貫こうと必死に生きているチェシャ猫の芯の強さはとても惹かれるところであり、大好きな役です！&lt;br /&gt;
登場するどの役も個性豊かで愛おしいキャラクターばかり。私自身もとにかく楽しみながら不思議の国で大暴れしたいと思っています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
武蔵野音楽大学声楽科卒業。&lt;br /&gt;
在学中にミュージカルを観て舞台の道を志す。&lt;br /&gt;
主な出演作品はミュージカル「クラスアクト」「クリスマス・キャロル」「サウンド オブ ミュージック」「FAME」「FOOTLOOSE」等。またテーマパークのショーやパレードにも出演。ライブ活動も行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター役：ROLLY
コメント&lt;br /&gt;
やあ！皆さん！&lt;br /&gt;
僕は又この&lt;br /&gt;
不思議の国に戻って来れた事を&lt;br /&gt;
心より大変嬉しく思っているのです！&lt;br /&gt;
何故って？この国はなんとも素晴らしい音楽で溢れかえっているからさ！&lt;br /&gt;
君もきっとこの国の住民になりたいと&lt;br /&gt;
思うに違いない！&lt;br /&gt;
さあ！決断する時はもうすぐだ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
90年「すかんち」のヴォーカル＆ギターとしてデビュー。&lt;br /&gt;
グラムロックを彷彿とさせるビジュアルと、ポップで親しみやすい音楽性で人気を獲得。&lt;br /&gt;
96年バンド解散後、ソロアーティストとして活動をスタート。&lt;br /&gt;
音楽活動にとどまらず、ミュージカルや舞台などさまざまな分野でその才能を披露している。&lt;br /&gt;
天性のキャラとキレのあるトーク、独特のサービス精神でテレビ番組でも活躍するロックスター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白ウサギ役：吉田要士
コメント&lt;br /&gt;
《白ウサギ》が、心から慕いお仕えする不思議の国の《ハートの女王》役 藤田朋子さんをはじめ、個性豊かな素晴らしいキャストの皆様とともに、全く新しい冒険の旅が始まります。そこには、どんな世界が広がっているのか？ 僕も楽しみでしかありません。ご期待あれ！&lt;br /&gt;
ゴージャスな衣裳を身に纏い、懐中時計を持って全国を走り回ります！！ふぇっ！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
大学及び、舞台芸術学院を卒業後、ロンドンへ ２年間留学し、歌を中心に本格的にミュージカルを学ぶ。&lt;br /&gt;
帰国後、約３０年にわたり、数々のミュージカル作品に出演し、幅広い演技力とロンドンで鍛えた歌唱力で、常に重要な役どころを演じ続けている。&lt;br /&gt;
また、ラテンバンド 《Mambo Magic Orchestra》のボーカルを務める他、ミュージカル作品の歌唱指導や、ボーカルトレーナーとしても活躍している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャールズ役：松村雄基
コメント&lt;br /&gt;
主人公のアリスと一緒に不思議の国を冒険する、しがない小説家・チャールズは、どこかで夢を諦めてしまっている、でも大人になりきれていない青年…。アリスや不思議なキャラクター達と共に、どのように成長していくのか…お楽しみいただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール&lt;br /&gt;
1980年TVドラマ「生徒諸君！」でデビュー。1984年年以降は大映ドラマの常連俳優として活躍。現在は舞台、映画、シャンソンコンサートにも出演。剣舞家、書家でもあり、30歳の時に五月女紫映に師事、第17回東京書作展にて内閣総理大臣賞を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
台本・演出・音楽：西田直木コメント
ミュージカル『ALICE』が、今年度は全国48公演として再び動き出します。&lt;br /&gt;
本作は、歌、ダンス、芝居、美術、衣装、照明が一体となって物語を動かしていく、まさに劇場で体感していただきたい作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
華やかで、スピード感があり、笑いがあり、驚きがあり、気づけば不思議の国の世界に巻き込まれている。&lt;br /&gt;
そんなミュージカルならではの楽しさを、真正面からお届けしたいと思っています。&lt;br /&gt;
ミュージカルを初めてご覧になる方にも、舞台や音楽、テーマパークのショーのような高揚感あるライブエンタメがお好きな方にも、きっとご満足いただける『ALICE』になるはずです。&lt;br /&gt;
再演ではありますが、同じ舞台を繰り返すつもりはありません。&lt;br /&gt;
新しいキャストから生まれるチームの熱、全国各地の劇場で出会う新しい空気の中で、『ALICE』はさらに鮮やかに進化します。&lt;br /&gt;
全国の皆様に、最高のワクワクをお届けできるよう、カンパニー一同、全力で臨みます。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場で、新しい『ALICE』を体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凛 朝丘奈津実 市川由希 月柴えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291701/_prw_PI1im_eh20ImP0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291656</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&amp;apos;s（チアリーマンズ）」 過去最大規模の単独公演を開催！ 稽古場インタビューが到着！ サラリーマンが、宙を舞う。 SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 チアするサラリーマン「Cheer Re-Man&#039;s（チアリーマンズ）」  過去最大規模の単独公演を開催！  稽古場インタビューが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サラリーマンが、宙を舞う。&lt;br&gt;SNS総フォロワー60万人超。テレビ番組やCM、大手企業イベントでも話題の社会人パフォーマンスチーム『チアリーマンズ（Cheer Re-Man&#039;s）』。平日は会社員、週末はパフォーマーとして、「日本を代表するパフォーマンスチーム」を目指し活動を続けている彼らが、東京・東京国際フォーラム、そして大阪・オリックス劇場で、過去最大規模となる単独公演に挑む。&lt;br /&gt;
６月某所、稽古場に伺い、公演に向けた演目を練習中のチアリーマンズの皆さんに今回の公演への意気込みや活動への想いをお伺いしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チアリーマンズ　インタビュー
インタビュー回答メンバー：赤井、望月、神原、安藤、丸山&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――練習を拝見して、迫力と熱量に圧倒されました。ロケットのように次々と人が宙を舞い、飛ばされるのに心が躍ります。その上、皆さんの笑顔と声がポジティブオーラ全開で、楽しそうだな！と。皆さん、社会人になってもなおチアリーディングに打ち込む、その原動力はなんでしょう？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もちろんチアリーディングは大好きです。それ以上に、仲間とどこまで大きなことを成し遂げられるかが一番楽しい。今思うとチアでなくてもよかったかもしれませんが、僕らにはチアリーディングしかなかった。練習するのもみんなに会いたい、みんなと頑張りたいというモチベーションがあるから。仕事をしながら、本気で夢を追える仲間がいることが一番大きいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 仲間の存在はもちろん、この活動自体が刺激的です。会社員としての仕事も楽しいけれども、1年後に自分がどうなっているのかは割と想像できるんですね。だけど今は1年後の自分が想像つかなくて。チアリーマンズを設立して、半年後にTBS系の朝のバラエティ番組『ラヴィット！』に出演し、1〜2年後にはイギリスの人気オーディション番組『Britain&#039;s Got Talent（ブリテンズ・ゴット・タレント）』に出場するなんて、想像もつきませんでした。今回の単独公演もそう。こんなに刺激的な生活を送れるのはこのチームありき。最高の仲間と一緒に夢を目指す環境にいられることが刺激的で、そのためなら仕事以外の時間全てを注ぎ込んでも絶対に後悔しない。むしろ、今やらなければ後悔するでしょう。そのくらい本気でチーム全員が取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 私は今、仕事で福岡に住んでいます。平日は福岡で仕事、週末は練習のために飛行機で上京し、日曜夕方に戻る生活です。それをするのは今しかできない挑戦だから。望月が言う通り、これほど熱量が高く、目指す方向もベクトルの大きさも同じメンバーが集まることは奇跡のようなもの。時間は取られますし体力的にも負荷はかかりますが、それが全く苦ではない。とても良い環境で過ごせています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 付け加えるなら、私はチアリーディングの表現が好きです。男性がスーツを着て、アクロバティックな動きをする。それも半端ない熱量で。他のダンスや演劇にはない表現に魅力を感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 技が決まるかどうかのハードルが高くてスリリング。本番では決まるか決まらないか、いわば毎回、バスケのフリースローを打っている感じです。飛ばして、ガン！と決まった瞬間が好き、というメンバーも多いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 もちろん技を決めるためには練習を重ね、成功率を100パーセントにするために努力しています。その過程があるからこそ、決まった瞬間は新鮮な喜びがあり、心の底から達成感を味わえる。それを観客の皆さんと分かち合えるのもいいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 チアリーディングというと、一般的に女子のイメージが強く、男子がやるの？と驚かれたりもします。ところが実際に見ていただくと皆さん、表情が変わるんです。最初は一歩引いたところから見ている人たちでも、演技が終わった時には「本当にすごい！」と感動していただける。いわば人の価値観を変えられるスポーツで、そんな瞬間が味わえるのも魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 池袋の単独公演で、おじいさんが「本当に来てよかった！」と涙を流されました。心からやって良かったと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 SNSでは人生を悲観している方や困難に思っている方から、自分も頑張ろうと思いましたとメッセージをいただきます。この活動の意義を感じますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――チアリーディングは飛ぶ人が注目されがちですが、土台になる人も重要なチームスポーツかと。実は僕も飛びたい！という人、いますか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 はい！やっぱり飛びたいです。&lt;br /&gt;
望月　 できることならみんな飛びたい。&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 僕も始めた頃は飛びたいと思いました。だけど1年くらいやっているとその気持ちはなくなりましたね。なぜなら、チアは飛んでいる人を見るだけでなく、演技全体を見て感じ取っていただくパフォーマンスだからです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 厳密に言うと人は3段になっていて、下からベース、ミドル、トップ。基本は大学時代のポジションをそのまま移行する形です。しかし人数が限られていることもあり、新しいポジションをやることもあります。例えば、望月はベースでしたが、今はミドルに変わりました。変わってみてどうですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 僕は飛ばして乗せる側だったので、感覚はかなり違います。前は飛ぶことがそれほど難しいことだと思っていなかったので、失敗するとなぜ失敗するんだろう？と思っていて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 そう思っていたのか！&lt;br /&gt;
一同　（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 だけど実際、自分がミドルに入ったら、ベースで支える人の技術のすごさを感じています。ポジションが変わったことで、みんながどういうスペシャリティで頑張っているのかを感じる機会になりました。それぞれが適材適所にいるおかげでチームがうまく回っているんだと。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 自分がどこをやりたいというよりも、体格によって適材適所のポジションがあるので、そこでいかに頑張るかだと思います。チア以外にも、平場でのアクロバットが上手いメンバーやダンスが得意なメンバーもいます。最近ではエンターテインメントを意識するようになった分、前よりも選択肢が広くなり、メンバーたちはいろんなことに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 大学時代の僕たちはどちらかというとダンスは苦手で、避けていたんです。でもそういうところにもしっかり向き合い、一つの作品としてお見せしたい。平日の夜にダンススタジオを借りて練習したりもしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 また今、チームの中で筋トレブームがきています。全国規模の健康美コンテスト「ベストボディ・ジャパン」にも5、6人が出場しました。筋トレは好きだし、チームのためにもなり、良いことづくめ。実際、筋肉に比例して、チームを開始した当初よりも人が飛ぶ高さはどんどん高くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――パフォーマンスでの声出しも魅力で、男子ならではの野太い声が迫力満点。これは皆さん、意識してのこと？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 特に意識しているわけではなく、自然と出ているような？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 もはや、自分たちを鼓舞するために出している感じです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 チアリーディングは見ている人を応援するイメージですが、メンバーがお互いを鼓舞し合っているのも確か。今日はハードな通しを何度も繰り返したので、無言だったらみんな限界だったでしょう。そこで「頑張ろう！」と声を出すことによって、限界を突破できるんです。&lt;br /&gt;
明確に意識をしているのはアイコンタクトです。チアリーディングは危険と隣り合わせでもあり、一朝一夕の仲間では成立しない。信頼関係の中で、飛ばす人が飛ぶ人の目を見る、飛ぶ人がミドルと目を合わせる。その点でも信頼関係が強固になって技が決まることにつながっていきます。互いの信頼を確かめ合う。言葉にすると恥ずかしいけれど（笑）、そんな側面もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
―チアリーマンズといえばスーツ姿でのパフォーマンスが印象的です。あれだけ飛んだり跳ねたりして、スーツは破れないものなんですか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 伸びますね。一回も破れていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 ユニクロの伸縮性が高い「感動ジャケット」がなかったら、ここまで来られていないです（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――男子チアをやっていてよかったと思うことは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 今、このチームにいられることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 このチームを作る前、赤井と僕たちの人生はこのままいいんだろうかとよく話していました。土日はただゲームをして過ごしていた日々。何者でもなかった自分たちが、こうして単独公演ができるようになりました。仲間が賛同してくれて目指すものがある。かつそれが誰かの力になる。チアリーディングがあったからできたことで、踏み出して、また続けてきてよかったと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 チアリーマンズの活動以外でも、いい影響がたくさんあります。仕事面はもちろんのこと、現状に満足せず、何かやりたいことがないかと常に自分に問い、行動を起こし続ける。そんな挑戦できるマインドを保てるようになりました。メンバーみんなが頑張っていることも刺激になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 右に同じです。あとは太らないこと（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
丸山　 何なら痩せていく一方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 老けないこともあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神原　 アンチエイジング効果（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 さっきの話にも出てきましたが、結局仲間に思いがあるんでしょうね。これだけ同じ熱量と高い目標を共有し、共に歩める仲間がいるのは本当に幸せなこと。仲間は自分の人生の中でも一番大事なものだと感じるので、チアを通してこの環境を実現しているとも言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 個人的には2つ、好きな瞬間があります。一つはものすごく練習してきて、いざ本番を迎えた控室の空気感。みんな曲を聴きながらそわそわしつつも、闘志に溢れていて。いよいよ努力してきたものが一つになる、いくぞ！という瞬間。これは普通に生きていたら絶対に味わえない感覚です。もう一つは実際にパフォーマンスで、パーンと飛ばして難しい技がハマった瞬間。全員が歓喜に包まれるあの瞬間はアドレナリンが出て、言葉では言い表せない高揚感があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――最後に読者の皆さんにメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
赤井　 男子チアリーディングというスポーツ自体が珍しいと思います。こんなエンタメがあることを知っていただきたいです。観て、絶対に後悔はさせません！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
望月　 アクロバットの超絶技巧は世界を見渡したら、もっとすごいものがあるかもしれません。だけど熱量だけは誰にも負けないと胸を張って言えます。何かに悩んでいる方や頑張る気力を失くしてしまった方はぜひ一度見に来てほしい。僕らの公演でエネルギーを補充して、チアリーマンズがあんなに頑張っているから自分ももう少し頑張れる！と思っていただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安藤　 僕らの公演を通して心を動かし、何かを感じ取っていただきたいです。たとえ行動をすぐに起こせなくても、心の中に残っていることが大事。普通のサラリーマンが平日に仕事をして、土日は心血を注いで本気で取り組んでいる。その思いが伝わりますように。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット好評発売中！&lt;br&gt;公演の詳細・チケット情報は公式ホームページをご覧ください。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://26live.cheerremans.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://26live.cheerremans.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演スポット映像はこちら&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/2wl_VduZvbU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ⒸTomoko Hidaki&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cheer Re-Man’s（チアリーマンズ）とは？
2023年6月、早稲田大学の男子チアチームOBによりCheer Re-Man’s が結成。&lt;br /&gt;
チーム名の由来は、「チアするサラリーマン」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“RE” には、一度引退したステージへ再び戻り、新たな挑戦を始める “再起動” の意味を込めています。&lt;br /&gt;
世界的オーディション番組「Britain’s Got Talent」では準優勝に輝き、プロ野球・Bリーグの公式戦、バレーボール世界選手権などでのパフォーマンスやTV番組、コマーシャルへの出演など国内外で注目を集める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演概要
チアリーマンズ 単独公演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年8月9日(日）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールA （有楽町）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
日時：2026年10月12日（月祝）17：30開演&lt;br /&gt;
会場：オリックス劇場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■出演：Cheer Re-Man’s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席7,500円、A席5,400円、B席3,900円&lt;br /&gt;
VIP席：14,500円 ＊VIP席＝公演限定特別グッズ付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/re-26live/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞　申込先：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/p/cheermans26kdsk/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：５月１６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※4歳未満入場不可&lt;br /&gt;
※公演が中止となった場合を除き、チケットご購入後の払い戻し・キャンセルは出来ません。 ※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。 ※チケットはお一人様1枚必要 ※車椅子をご利用のお客様は、S席をご購入の上、各お問合せ先までお電話にてお問合せ下さい。 ※グッズ付きチケットのグッズのお渡しは当日会場にて行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
協力：キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291656/_prw_PI11im_WLGfdj5U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606291646</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！ アコースティックギタリスト・押尾コータローの25周年イヤーの始まりを記念したライブ「押尾コータロー 25th Annive...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
25周年メモリアルイヤー始動！押尾コータロー“MY BEST”ライブを開催！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　アコースティックギタリスト・押尾コータローの25周年イヤーの始まりを記念したライブ「押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue “MY BEST”」が、6月21日（日）東京、6月27日（土）大阪にて開催された。6月21日の東京国際フォーラム ホールCでのコンサートの様子をお届けする。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2002年7月にメジャーデビューした押尾コータロー。来年の7月10日のデビュー25周年に向け、そのプロローグをファンと共に祝うソロ公演で、押尾の“MY BEST”な選曲を披露することが告知されていた。ステージに登場し、ポーズを決めた押尾を熱い拍手で迎えるオーディエンス。ライブは『Legend ～時の英雄たち～』からスタートだ。オープンチューニングやタッピング奏法を駆使し、アコースティックギター１本でメロディーとベース、さらにはドラムやパーカッションのサウンドまでも奏でる押尾のスタイルを存分に味わえるナンバー。まるでバンドがついているかのような厚みのあるサウンドが1本のギターから奏でられることに、何度見ても驚かされる。&lt;br /&gt;
　「みなさん、ようこそお越しくださいました！」と１階から３階席まで埋め尽くされた客席に向けて手を振ると、爽快感あふれる『Departure』、透き通るようなサウンドに癒される『オアシス』、穏やかな音色に包まれていく『EDEN』、情熱的なフラメンコギターを思わせるスパニッシュなナンバー『Destiny』と、代表曲を次々と披露。人生の相棒であるギターへの愛と感謝を込めて作ったという『My Guitar, My Life』では、ここまでの道のり、そしてこれからの夢を相棒と語り合うような演奏に心が温かくなった。&lt;br /&gt;
　続いてアコースティックコーナーへ。グレーベンのギターからギブソンの1920年代オールドギターに持ち替えると、新品ギターとオールドギターの付き合い方の違いについて解説。「新品ギターは『貴方色に染まります。叩いてください！』と言ってくれるのですが、このオールドギターからは手にした瞬間『お前には弾かれたくない。俺のこと叩くんだろ!?』と聞こえたんです」と“ギターとの会話”を再現!?　ユーモアたっぷりのトークで観客をほっこりさせると、今では心を通わせることに成功したギブソンで、哀愁漂う『黄昏』を聴かせた。人柄の滲み出るアットホームなMCと繊細な演奏のギャップもライブならではの楽しみだ。&lt;br /&gt;
　再びグレーベンに持ち替え、「この曲こそマイベスト」と紹介したのは『Birthday』。“同じ時代に生まれてきてくれてありがとう”というファンや仲間たちへのメッセージが込められた楽曲に、会場は温かな空気に包まれていった。&lt;br /&gt;
　ライブはいよいよ後半へ。静かな演奏から、やがてオーケストラを率いているかのような迫力に圧倒される『ボレロ』。そして観客が息を呑むように聴き入る坂本龍一氏のカバー『Merry Christmas Mr.Lawrence』を続けて披露し、これぞ押尾ワールドという２曲を堪能することができた。&lt;br /&gt;
　「ここからは皆さんが気合を入れる番です(笑)」とユーモラスに始まったのは『Big Blue Ocean』。観客はコール＆レスポンスやウェーブでライブを盛り上げ、気づけば総立ちに。押尾からも「ありがとう、みんな好っきゃで！」と関西弁が飛び出し、ロックなナンバー『HARD RAIN』で会場の熱気は最高潮に！　会場に咲いた笑顔の花を誇らしげに見渡すと、「今日来てくださった皆さんが“美しき人生で”ありますように」という願いを込め、『美しき人生』で本編ラストを飾った。&lt;br /&gt;
　鳴り止まないアンコールに応え、押尾は再びステージに登場。するとここでサプライズゲストが。かねてより交流のあるアーティスト・未唯mieさんが花束を持って登場し、押尾コータローの25周年プロローグライブ開催を祝った。さらに「アーティストどうしがステージに立ったら、何かやらないとね！」と言って、ピンク・レディー時代の名曲『UFO』のスペシャルコラボが実現！これには観客も大興奮。記念ライブに文字通り華を添えた。さらに8月26日に発売されるニューアルバム「LOVE is All Around」より、新曲『Blue Flame』を初披露。25周年に向けた静かなる闘志を感じさせるナンバーであった。このアルバムを携えた全国ツアーの開催も発表。原点回帰となるライブハウスツアーは全国15公演と、ファイナルを飾るビルボードライブ横浜のスペシャルライブが決定している。楽しい公演が目白押しの25周年イヤーを「全部来てくださいね(笑)」とアピール。観客は拍手で「もちろん！」と応えた。&lt;br /&gt;
　ラストは『翼 〜you are the HERO〜』。「みんなもヒーローになれるぞ！」というギターヒーローからの熱い言葉と繊細でいて、パワフルな演奏に背中を押され、共に走り出したような気持ちになれたライブであった。アコースティック・ギター１本でここまで心に染みる豊かな表現、未経験の人は、迷わず行った方がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;押尾コータロー　公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.kotaro-oshio.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kotaro-oshio.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
押尾コータロー LIVE TOUR「LOVE is All Around」～25th Anniversary Prologue～&lt;br /&gt;
デビュー25周年イヤーのツアー第一弾は原点回帰となるライブハウスツアー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月3日(木) 兵庫/THE LIVE HOUSE CHICKEN GEORGE&lt;br&gt;9月5日(土) 広島/広島CLUB QUATTRO&lt;br&gt;9月6日(日) 岡山/岡山YEBISU YA PRO&lt;br&gt;9月11日(金) 石川/金沢AZ&lt;br&gt;9月13日(日) 福岡/Gate&#039;s 7&lt;br&gt;9月18日(金) 愛知/名古屋ボトムライン&lt;br&gt;9月20日(日) 和歌山/OLDTIME&lt;br&gt;9月26日(土) 高知/高知CARAVAN SARY&lt;br&gt;9月27日(日) 愛媛/松山WstudioRED&lt;br&gt;10月2日(金) 京都/磔磔&lt;br&gt;10月3日(土) 三重/松阪M&#039;AXA&lt;br&gt;10月17日(土) 宮城/誰も知らない劇場&lt;br&gt;10月18日(日) 青森/青森Quarter&lt;br&gt;10月29日(木) 札幌/ペニーレーン24&lt;br&gt;11月1日(日) 福島/まちポレいわきB1&lt;br /&gt;
11月7日(土) 神奈川/ビルボードライブ横浜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
押尾コータロー　クリスマス・スペシャルライブ2026&lt;br /&gt;
12/5（土）東京/EXシアター六本木&lt;br /&gt;
12/18（金）、12/19（土）、12/20（日）大阪/なんばHatch&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：センキャメ、ライター：瀬尾水穂&lt;br /&gt;
宣伝広報：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606291646/_prw_PI3im_bbmN6txy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>注目のシンガーソングライター江頭勇哉 　新曲『デタラメロディ』 7月1日（水）から配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606261528</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>圧倒的な歌唱力と表現力で注目を集める話題のシンガーソングライター江頭勇哉の新曲「デタラメロディ」が7月1日（水）から配信開始！ 江頭が以前より親交のある人気YouTubeチャンネル「佐賀よかでしょう。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
圧倒的な歌唱力と表現力で注目を集める話題のシンガーソングライター江頭勇哉の新曲「デタラメロディ」が7月1日（水）から配信開始！&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
江頭が以前より親交のある人気YouTubeチャンネル「佐賀よかでしょう。」のテーマソングとして作詞作曲した楽曲を、この度本格レコーディング。YouTube視聴者にとっては待ちに待った待望のリリースとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「さらば青春」と頑張った暁に、夜空に掲げてデタラメな将来を謳え&lt;br /&gt;
「デタラメロディ」は、社会に出て日々を懸命に生きる大人たちへの応援歌をイメージして制作したという。江頭持ち前のパワフルな声量とリズミカルなメロディーのパワーソングとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成した告知動画&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/z5OJJaXgTeU?si=Op187dUJbRDIjROT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/z5OJJaXgTeU?si=Op187dUJbRDIjROT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江頭勇哉 LIVE TOUR 2026『イントロ』開催決定！
昨年11月23日（日）に福岡西鉄ホールで開催された、江頭勇哉の初単独ライブ『イントロ』。初単独ライブとは思えない最高のパフォーマンスを披露しファンを魅了した、一夜限りのパワフルなステージとなった。&lt;br /&gt;
あれから約1年。今年は、神奈川（川崎）と大阪の2都市で開催することが決定。バンドメンバーは前回に引き続き、8人編成の豪華バンドが集結。前回は、福岡のみの開催だっただけに、全国のファンには見逃せない機会となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
江頭勇哉からメッセージ&lt;br /&gt;
新たな一歩を踏み出す決意を込めて開催したLIVE2025「イントロ」&lt;br&gt;タイトルには「新たな物語の始まり」という想いを込めました。&lt;br&gt;今回、その始まりの1ページを神奈川・大阪でも届けられることを本当に嬉しく思っています！&lt;br&gt;ここから始まっていく物語のページを、ぜひ会場で目撃してください！&lt;br&gt;待っとるよ〜っ♪&lt;br&gt;江頭勇哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール
 &lt;br /&gt;
1988年12月20日　174cm　佐賀県出身&lt;br /&gt;
全身から溢れでるパワフルな歌声で、一度聴いたら口ずさんでしまうようなメロディーが魅力の注目のシンガーソングライター。現在も地元佐賀を拠点に活動中。&lt;br /&gt;
2013年、福岡の音楽業界各社が合同で開催する新人アーティスト発掘プロジェクト「FUKUOKA MUSIC FACTORY 2013」にてグランプリを獲得し、翌年2014年に1st mini album『アンブレラ』を全国リリース。&lt;br /&gt;
2016年から『1DAY1FISH 釣りばっかい』でユーチューバーとしても活動を始め、大人気釣りYouTubeチャンネル『釣りよかでしょう。』のテーマソングを手がけ、同曲がヒットとなり一躍有名になる。&lt;br /&gt;
2021年『実り』、2022年『ポンコツ』、2023年『ivory』が読売テレビ・日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』のエンディングテーマに3年連続起用。&lt;br /&gt;
俳優としても活動を始め、2022年に長崎俊一監督の『いつか、いつも…いつまでも。』で映画デビュー。その後も、テレビドラマ『相棒』やドラマスペシャル『トットの欠落青春記』などに出演。&lt;br /&gt;
2025年11月23日（日）には、初の単独LIVE「イントロ」を開催。&lt;br /&gt;
2026年7月1日（水）、新曲「デタラメロディ」（佐賀よかでしょう。テーマソング）をリリース。9月7日（月）―8日（火）には、LIVE TOUR 2026「イントロ」を神奈川（川崎）、大阪で開催予定。（チケット好評販売中）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
江頭勇哉 LIVE TOUR 2026『イントロ』公演概要
◼︎神奈川公演&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月7日（月） 開場 17:15／開演 18:00&lt;br /&gt;
[会場] SUPERNOVA KAWASAKI　&lt;a href=&quot;https://supernova-kawasaki.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://supernova-kawasaki.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1-13&lt;br /&gt;
［問い合わせ］ DISK GARAGE　&lt;a href=&quot;https://info.diskgarage.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://info.diskgarage.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◼︎大阪公演&lt;br /&gt;
[日程] 2026年9月8日（火） 開場 17:15／開演 18:00&lt;br /&gt;
[会場] BIGCAT　&lt;a href=&quot;https://bigcat-live.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bigcat-live.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〒542-0086 大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目-6-14 BIGSTEP4F&lt;br /&gt;
［問い合わせ］ ページ・ワン TEL：06-6362-8122（平日火・木曜日11:00〜16:00）&lt;br /&gt;
◼︎メンバー&lt;br /&gt;
江頭勇哉&lt;br /&gt;
パンテーンナカジマ（Dr）、レッドゾーンゆきお（Ba）、脇本久（Gt）、キタガワユウシ（Key）、山下友偉（Perc）、Nozom（Cho）、木山将（Cho）、山崎結（Cho）&lt;br /&gt;
チケット情報
一般チケット発売中&lt;br /&gt;
チケットぴあ　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/yuuyaegashira-o/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/yuuyaegashira-o/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット　&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/yuuyaegashira/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/yuuyaegashira/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/yuuyaegashira/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/yuuyaegashira/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◼︎チケット料金&lt;br /&gt;
[一般] 3,500円(税込)　※入場時にドリンク代として別途600円が必要&lt;br /&gt;
[高校生以下] 1,500円(税込)　※入場時にドリンク代として別途600円が必要。&lt;br /&gt;
※未就学児はひざ上鑑賞であれば入場無料、ドリンク代も不要です。&lt;br /&gt;
◼︎企画制作 TOM company&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606261528/_prw_PI1im_tOk85194.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中村 中の20周年記念コンサート、ゲストの一青窈、根本 要とともに、感動と愛に包まれる。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251486</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>デビュー20周年という節目を迎える中村 中が、6月19日、東京国際フォーラムにて『中村 中 20th Anniversary Concert Chapter 1 -饗宴-』を開催した。タイトルの「饗宴...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デビュー20周年という節目を迎える中村 中が、6月19日、東京国際フォーラムにて『中村 中 20th Anniversary Concert Chapter 1 -饗宴-』を開催した。タイトルの「饗宴」は哲学者プラトンによる「エロス（愛）」について語り合う宴席の記録にちなんでいる。中村 中と親交の深い3名のゲストと共に、愛に満ちた語らいを交えながら、圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した。&lt;br /&gt;
会場に流れるLed Zeppelinの「Your Time Is Gonna Come」のボリュームがあがり、客席の照明が落ちると、会場から祝福に満ちた拍手が湧き起こる。スポットライトが差し込む中、女神を思わせるホワイトのトーガに身を包んだ中村 中が登場すると、今度はやや緊張感を帯びた厳かな拍手が送られる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「エロス(愛)」について語らうコンサートのオープニングに選ばれたのは、愛を乞う人々の気持ちを切々と歌う「愛されたい」。“本当はみんな叫びたいのに”と泣き声にも似た声で歌い上げ、20周年を迎えた喜びや感謝、割り切れない思いも同時に携えつつ歌うことを真摯に伝える中村らしい挨拶の後、「鳥の群れ」「AM零時」などの初期作が続く。現在の中村のボーカルが持つ説得力で歌われる初期作は、発表当時よりも様々なレイヤーの解釈を生む楽曲へと深化して観客へと手渡されていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベース鈴木正人、ドラムス椎野恭一によるリズム隊の熟練のソリから「冗談なんかじゃないからネ」のジャジーなサウンドの中、真っ赤な衣装に真っ赤なフェザーボアを纏ったドリアン・ロロブリジーダがゴージャスに登場。中村プロデュースでドリアン・ロロブリジーダのファーストアルバム発売をサプライズで発表し会場を湧かせ、アルバム収録予定の「最後の抵抗」を初披露した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続いて、中村が歌謡曲の世界を深堀りするライヴ『歌謡サスペンス劇場』の第一回公演にも参加し、中村が姐御と慕う一青窈が「“歌サス”のテーマ」の流れる中登場し、自身のヒット曲「もらい泣き」で会場を更にドライブさせる。(260619-414使用)中村を「這いつくばった先にある朝露やそっと咲いている花に美しさを見出す人」と称え、共作した「あひるの涙」を中村と二人で情感たっぷりに歌い上げた。中盤のピアノ弾き語りコーナーでは、観客に歌ってほしい曲名を叫んでもらい、リクエストに応える場面も。「ゆびきり」「部屋掃除」などの通好みなナンバーに続いて、「今夜だけきっと」を歌い始めると、ステージ奥からスターダスト☆レビューの根本 要が御本人登場よろしく歌いながら登場すると、会場は歓喜の声に包まれた。お互いへの信頼を伺わせる息の合った軽快なトークを交わし、共作曲「潮騒静夜」、そして7年前に急逝したシンガー、ヨースケ＠HOMEを偲びつつ「会いたいひと」を、“君が元気じゃないと僕もなんだか淋しい”、“会いたくなったなら、待ち合わせの場所はいつものところで”と、たった今相対しているオーディエンスへのメッセージとしても歌った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
終盤は、中村のラヴソングであり真骨頂であるロックチューンを繰り出す。出会いへの感謝、人を愛する事への戸惑い、それでも愛することを諦めない姿勢が歌われる。ギターの真壁陽平、キーボードの大坂孝之介、ピアノのハタヤテツヤらも呼応するかのように熱演で応えてゆく。「駆け足の生き様」の“愛する為に生まれた”というフレーズは、この日語り合った様々な「愛」の形についてを丸ごと肯定しているようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「バラードでデビューしないことを決めた、私の始まりの曲を聴いてください」と告げられ、デビュー曲「汚れた下着」がラストに演奏される。中村の声色の種類や歌声の熱量、表現の幅の広さに驚いていたが、ここへ来て更に予想を上回る絶唱で圧倒のプログラムを締めくくる。鳴り止まないアンコールに応え、「この曲を書いた時は、愛する人との触れ合いを諦める歌として書いたけど、今は、大切な人との関係を壊さず諦めないための選択の歌だと思って歌っている」と、自身のヒット曲「友達の詩」を天へ捧げるかのように歌い、新曲「諸人こぞりて」では観客と共に“コケコッコー”と夜明けを歌い、ゲスト3名と共に「未練通り」で組んず解れつ最高潮の盛り上がりをみせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「私が作ったものを信じてくれて、見守ってくれる皆さまがいてこそ今日という日を迎えられました。これからもお互い世の中に埋もれないように生きてゆきましょう」と約束を交わすようなMCの後、「さよなら十代」を優しく、力強く歌い上げた。自身の活動20年間の軌跡を確かめ、この先の音楽人生への覚悟を決め、強い絆で結びついたオーディエンスへの感謝とエールを送るかのような清々しい終演だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年の年末には20周年記念コンサートのChapter 2、2027年6月にはChapter 3の開催も発表された。歌手として、役者として、クリエーターとして多彩で唯一無二の活躍を続ける中村 中。今後の更なる躍進に目が離せない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606251486/_prw_PI7im_7FIQ5Acn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>清水ミチコ、デビュー40周年を記念した全国ツアーが11月にスタート！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251478</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>清水ミチコの全国ツアー、～清水ミチコ 40th BEST～「SHOW MUST GOING MY WAY」の開催が決定した。第1弾で発表されたスケジュールでは11月8日の埼玉・大宮ソニックシティを皮切...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
清水ミチコの全国ツアー、～清水ミチコ 40th BEST～「SHOW MUST GOING MY WAY」の開催が決定した。第1弾で発表されたスケジュールでは11月8日の埼玉・大宮ソニックシティを皮切りに2月28日(日)の愛媛・松山市総合コミュニティセンターまで、26カ所・26公演を巡るデビュー40周年のアニバーサリーツアーの日程が明らかにされた。また2013年以来、恒例となった新春公演（年度によっては年末に開催）、今回も1月2日に日本武道館で開催される。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
清水ミチコは今年、デビュー40周年を迎えた。若手演劇人、音楽家の登竜門でもあった名門ライブ･スペース、渋谷ジァン・ジァンのステージに、清水ミチコが初めて登場したのが1986年2月。この初ステージをみた放送作家、永六輔の目にとまりTVのバラエティ番組に出演するようになってブレイクを果たす。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演劇界用語に、幕が開いたら最後まで中断してはならないという「SHOW MUST GO ON」という言葉があるが、今回のツアータイトルは「MUST GO ON ならぬ MUST GOING MY WAY！」。我が道を貫き続けるというのが清水ミチコらしい。40周年という大きな節目を迎えた今年、笑って、驚いて、時にグッとくる、清水ミチコにしか作れない“音楽と笑いのエンターテインメント”の集大成のステージを見せてくれること必至。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本日放送されたニッポン放送の｢ラジオビバリー昼ズ(ニッポン放送)｣内で清水ミチコは、『つい最近まで（ツアー）をやっていた気がしていたのに、あっという間に半年が過ぎ、もう次のツアーが始まります。歳をとると、怖いぐらいに（時間の感覚が）短くなってきます（笑）』と11月からスタートする新しいツアーについて触れた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～清水ミチコ 40th BEST～「SHOW MUST GOING MY WAY」各公演のチケットは、6月27日(土)10:00より、先行抽選の受付がスタートする。詳細は清水ミチコ公式HP参照。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ツアー日程＞
～清水ミチコ 40th BEST～「SHOW MUST GOING MY WAY」
2026年&lt;br /&gt;
11月8日(日) 埼玉／大宮ソニックシティ 大ホール　開場15:00開演16:00&lt;br /&gt;
11月14日(土) 千葉／市川市文化会館　開場16:15開演17:00&lt;br /&gt;
11月21日(土) 千葉／千葉県文化会館 大ホール　開場 16:15開演17:00&lt;br /&gt;
11月23日(祝･月) 栃木／栃木県総合文化センター メインホール　開場16:15開演 17:00&lt;br /&gt;
11月28日(土) 山梨／ＹＣＣ県民文化ホール（山梨県立県民文化ホール） 大ホール　開場15:45 開演16:30&lt;br /&gt;
11月29日(日) 静岡／沼津市民文化センター 大ホール　開場15:15開演16:00&lt;br /&gt;
12月6日(日) 広島／広島文化学園HBGホール　開場15:00開演16:00&lt;br /&gt;
12月12日(土) 大阪／フェスティバルホール　開場16:00開演17:00&lt;br /&gt;
12月18日(金) 大分／iichiko音の泉ホール　開場18:00開演18:30&lt;br /&gt;
12月19日(土) 福岡／福岡市民ホール 大ホール　開場16:00開演17:00&lt;br /&gt;
12月23日(水) 北海道／カナモトホール (札幌市民ホール)　開場18:00開演18:30&lt;br /&gt;
12月26日(土) 岩手／盛岡市民文化ホール 大ホール　開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
12月27日(日) 宮城／東京エレクトロンホール宮城　開場15:30開演16:00&lt;br /&gt;
2027年&lt;br /&gt;
1月2日(土) 東京／日本武道館　開場 15:00開演16:00&lt;br /&gt;
1月11日(月) 神奈川／カルッツかわさき　開場15:15 開演16:00&lt;br /&gt;
1月16日(土) 埼玉／深谷市民文化会館 大ホール　開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
1月23日(土) 千葉／浦安市文化会館 大ホール　開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
1月24日(日) 茨城／水戸市民会館 グロービスホール　開場15:15開演16:00&lt;br /&gt;
1月30日(土) 長野／長野市芸術館　開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
1月31日(日) 富山／富山県民会館　開場15:30開演16:00&lt;br /&gt;
2月6日(土) 静岡／清水マリナート (静岡市清水文化会館)　開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
2月14日(日) 群馬／高崎芸術劇場 大劇場　開場15:00開演16:00&lt;br /&gt;
2月19日(金) 神奈川／鎌倉芸術館 大ホール　開場18:00開演18:30&lt;br /&gt;
2月20日(土) 福島／とうほう・みんなの文化センター　大ホール　開場16:15開演17:00&lt;br /&gt;
2月27日(土) 香川／サンポートホール　 大ホール 開場16:30開演17:00&lt;br /&gt;
2月28日(日)愛媛／松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール　開場15:00開演15:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
ホール: 全席指定　7,700円(税込)&lt;br /&gt;
※日本武道館のみ：全席指定　8,400円(税込) ※お土産付&lt;br /&gt;
チケット公式HP受付期間(抽選）：6月27日(土) 10:00〜7月12日(日)23:59&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/michikoshimizu-tour26/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/michikoshimizu-tour26/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜清水ミチコ公式HP＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://4325.net&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://4325.net&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606251478/_prw_PI1im_HOuEGmCT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高中正義 待望のワールドツアーのロンドン公演を完全収録したBlu-ray、8/12発売決定‼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606251455</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界が高中正義を待っていた――。 1976年のソロデビュー以来、唯一無二のギターサウンドとメロディで多くのファンを魅了し続けてきたギタリスト高中正義。 2026年春、イギリス・ロンドンの歴史ある名門ラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界が高中正義を待っていた――。&lt;br /&gt;
1976年のソロデビュー以来、唯一無二のギターサウンドとメロディで多くのファンを魅了し続けてきたギタリスト高中正義。　&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2026年春、イギリス・ロンドンの歴史ある名門ライブ会場「O2 Academy Brixton」にて開催されたワールドツアー公演の模様を完全収録したBlu-rayがついにリリース！近年、世界的なシティポップ再評価のムーブメントとともに、国境や世代を超えて高中正義の音楽が再発見され、海外の若い世代からも熱い支持を集めている。そんな中で開催されたワールドツアーは各地で大きな反響を呼び、ロンドン公演のチケットも即完売。会場を埋め尽くした5,000人のオーディエンスが、日本からやって来たギターヒーローの登場を待ちわびた。&lt;br&gt;ステージに響き渡るギターの一音一音に大きな歓声が上がり、「BLUE LAGOON」「READY TO FLY」をはじめとする名曲の数々では、国籍も言葉も超えて観客が大合唱。長年日本で愛され続けてきた高中サウンドが、海を越え世界のファンへ届いた感動的な瞬間が刻まれている。&lt;br&gt;本作品では、ロンドン公演で披露された楽曲を全曲完全収録。圧巻のパフォーマンスはもちろん、海外ファンならではの熱量あふれるリアクションや、会場全体が一体となって盛り上がる瞬間まで余すことなく収録。まるでその場にいるかのような臨場感で、歴史的一夜を体感することができる。&lt;br&gt;ソロデビュー50周年という大きな節目を迎える高中正義が、これまで歩んできた音楽人生の集大成でありながら、新たな可能性を世界へ証明したロンドン公演。&lt;br&gt;日本が誇るギタリスト高中正義が世界を魅了した――&lt;br /&gt;
奇跡の一夜、そして新たな伝説がここに蘇る。&lt;br /&gt;
初回限定盤には同公演のライブ音源を収録したCD付き。&lt;br /&gt;
収録日：2026年4月1日(水) O2 Academy Brixton&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【収録予定曲（全18曲）】&lt;br /&gt;
1、BLUE LAGOON　　2、RADIO RIO　　3、BLUE CURACAO　　4、BRASILIAN SKIES　　&lt;br /&gt;
5、OH! TENGO SUERTE　　6、トーキョーレギー　　7、哀愁のヨーロッパ　　8、JUNGLE JANE　　&lt;br /&gt;
9、SHAKE IT　　10、渚・モデラート　　11、Saudade　　12、PALM STREET　　&lt;br /&gt;
13、TAJ MAHAL 　　14、THUNDER STORM　　15、READY TO FLY　　16、黒船(嘉永6年6月4日) 　17、Jumping Take Off　　18、YOU CAN NEVER COME TO THIS PLACE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【初回生産限定盤】&lt;br /&gt;
発売日：2026年8月12日(水)&lt;br /&gt;
＜内容＞Blu-ray1枚組＋CD2枚組＋ｶﾗｰﾌﾞｯｸﾚｯﾄ&lt;br /&gt;
品番： LAGＢ-22,23,24&lt;br /&gt;
価格：￥8,800(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【通常盤】&lt;br /&gt;
発売日：2026年8月12日(水)&lt;br /&gt;
＜内容＞Blu-ray1枚組＋ｶﾗｰﾌﾞｯｸﾚｯﾄ&lt;br /&gt;
品番： LAGＢ-25&lt;br /&gt;
価格：￥5,500(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高中正義– 公式プロフィール（2026年版）
1953年東京都生まれ。ギタリスト、作曲家、プロデューサー。日本を代表するギター・プレイヤーとして、50年以上にわたり第一線で活動を続けている。&lt;br /&gt;
1971年、つのだ☆ひろ、故・成毛滋らと結成した「フライド・エッグ」に参加しプロとしてのキャリアをスタート。1972年には「サディスティック・ミカ・バンド」にギタリストとして加入し、その後「サディスティックス」での活動を経て、1976年アルバム『SEYCHELLES（セイシェルズ）』でソロ・デビュー。&lt;br /&gt;
ロック、ジャズ、ラテン、フュージョンを融合させた独自のサウンドと卓越したギタープレイで人気を確立し、『READY TO FLY』『BLUE LAGOON』など数々の名曲を発表。1981年のコンセプト・アルバム『虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS』は、日本のインストゥルメンタル音楽史に残る名盤として高い評価を受けている。&lt;br /&gt;
これまでにリー・リトナー、カルロス・サンタナ、シーラ・Eなど世界的アーティストとも共演。2000年には自身のレーベル「Lagoon Records」を設立し、現在も精力的に活動を続ける。&lt;br /&gt;
近年、世界的なシティポップ再評価の流れとともに海外での注目も急速に拡大。2025年〜2026年に開催されたワールドツアーでは、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、シドニーなど世界各都市でソールドアウトを記録。2026年8月にはロンドン「Crystal Palace Bowl」で開催される「City Pop Waves」へのヘッドライナー出演も決定。&lt;br /&gt;
ソロ・デビュー50周年を迎えた現在も、日本が世界に誇る唯一無二のギタリストとして進化を続けている。&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.takanaka.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606251455/_prw_PI1im_Y4FdrX6c.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>水樹奈々、ブルーマングループの“声”に。  世界的人気演目のナレーションを担当</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221229</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>水樹奈々、ブルーマングループの“声”に。 世界的人気演目のナレーションを担当 世界5,000万人以上を魅了してきたライブエンターテインメント「ブルーマングループ」は、2026年8月2日（日）より東京・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水樹奈々、ブルーマングループの“声”に。&lt;br /&gt;
世界的人気演目のナレーションを担当&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界5,000万人以上を魅了してきたライブエンターテインメント「ブルーマングループ」は、2026年8月2日（日）より東京・シアターミラノ座で上演する35周年記念新宿公演において、声優・歌手の水樹奈々さんが人気演目のナレーションを担当することを発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水樹さんが担当するのは、公演後半に登場する人気演目で使用されるナレーション。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディが融合したブルーマングループの世界観を彩る重要な演出として、公演期間中、来場者の皆さまにお楽しみいただきます。&lt;br /&gt;
ブルーマングループは、言葉を使わないノンバーバル（非言語）エンターテインメントとして、これまで世界5,000万人以上を動員。&lt;br /&gt;
国や世代、言語を超えて多くの観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
その独創的な世界観の中で重要な役割を担うナレーションを、日本を代表する声優・歌手である水樹奈々さんが担当することで、ブルーマングループの世界観をより豊かに表現する新たな演出が加わります。&lt;br&gt;水樹奈々さんは、2025年のブルーマングループ公演にもスペシャルゲストとして出演。今回、ナレーションという新たな形でブルーマングループに参加いただくこととなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 水樹奈々さんコメント&lt;br /&gt;
世界中で愛されるブルーマングループのステージに“声”を使った表現で参加できることをとても嬉しく思います。ブルーマンならではのユーモアやワクワク感を、私の声を通してお届けできたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Group は、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い３人の「ブルーマン」が繰り広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
日本では2007年からロングラン公演を実施し、2026年夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
ブルーマングループ 2026 新宿公演（35周年記念公演）&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座（東急歌舞伎町タワー6F）&lt;br /&gt;
期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.blueman.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blueman.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606221229/_prw_PI1im_73d6W315.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>もう見られない！！『blast ブラスト！』オリジナル版ファイナル ＜キャストインタビュー到着＞ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606221238</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>もう見られない、最後！！『blast ブラスト！』オリジナル版ファイナル ＜キャストインタビュー到着＞ “音爆のサーカス” その感動を体感できるラストチャンス！！ 2003年に日本に初上陸して好評を博...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 もう見られない、最後！！『blast ブラスト！』オリジナル版ファイナル ＜キャストインタビュー到着＞ “音爆のサーカス” その感動を体感できるラストチャンス！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2003年に日本に初上陸して好評を博し、以来さまざまなシリーズ作品が上演されてきた『blast ブラスト！』。そのオリジナル版が今年の夏のツアーでの上演でファイナルを迎えることとなった。石川直、米所裕夢、渋田華暖、テオ・ガスリー、ジェリエル・ヴァスケスの５人が、神技の演奏・パフォーマンスを魅せる“音爆のサーカス”への意気込みを語り合った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――『blast ブラスト！』オリジナル版のファイナル公演となります。&lt;br /&gt;
石川　2000年に入団し、人生の半分以上の年月、進化し続けるこのショーと共に歩んできました。作品に関わった仲間たちからも大きな刺激を受け、共に過ごした時間の中でいろいろ学んできて、自分が今の自分である、そのきっかけになったショーだなと思います。ファイナルを迎えるということで本当に感慨深いものがあり、とにかく最高の作品に仕上げてツアーに臨みたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米所　中学生のときにオリジナル版に出会い、2011年に入団して出演したのもオリジナル版のツアー公演。それから15年、シリーズの他の作品も経験し、2年前にオリジナル版への出演へのお話をいただいたとき、またできるという喜びでめちゃくちゃうれしくて。今回終わるというのは新しいフェーズに進むためだととらえています。ファイナル公演、思いっきり爆発的な『blastブラスト！』をお届けしたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渋田　10歳のとき初めて『blastブラスト！』を観て出たい！と思い、以来15年、人生の半分以上を『blastブラスト！』に注ぎ込んできました。ファンとして観ていたのが、前回のツアーで出演できて、夢って本当に叶うんだなと自分に拍手を送りたい気分で。自分が心を動かされたものが終わりを迎えるという寂しい気持ちはありますが、四半世紀続いてきた歴史のある作品の最後、愛し続けた作品のファイナルの場に立てることを光栄に思います。&lt;br /&gt;
ガスリー　2007年に入団し、人生のほぼ半分を『blastブラスト！』と一緒に歩んできて、作品との関わりが、人生で下した多くの重要な決断の根幹となってきました。ファイナル公演に臨むにあたり、『blastブラスト！』の一員として磨いてきた才能やスキルをこれからどう活かしていくことができるんだろう、そんな思いがあります。今の自分のエネルギーと情熱をすべて注ぎ込むつもりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァスケス　僕は2024年ツアーからの参加なのでそれほど長く関わってはいないのですが、『blastブラスト！』という作品の歴史を考えると、長年かけて進化してきたように、これからも進化し続けていくのだろうと思います。今回のファイナル公演がこれまでで最高のオリジナル版になるよう努めたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これまでの日本公演で記憶に残る思い出を教えてください。&lt;br /&gt;
ヴァスケス　2024年ツアーで初めて日本に来ましたが、アメリカ出身の僕としてはカルチャーショックを受けました。日本文化はすばらしく、食べ物はおいしいし、人々も礼儀正しく親切で。日本に住みたいと思い、実際昨年11月から日本に住んでいますし、日本語も学んでいます。前回ツアーのある日、前の方に座っていたとある日本人観客が、舞台上のキャスト全員とコミュニケーションをとろうとしていて。自分たちも手を振り返したりして、観客とつながるという意味において非常に楽しい経験をしました。文化、言語を学び、そして人々とつながろうとする努力をするようになったという意味において、自分をパフォーマーとしてだけではなく人間として成長させてくれる作品だなと感じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渋田　私は地元が福岡なので、福岡公演での観客の反応がとてもうれしかったです。自分が福岡公演を観たときも非常に盛り上がっているなと感じました。前回ツアーの福岡公演は、一階席がほぼ全員知り合いじゃないかという感じで、先輩や友達から名前を呼ばれたりして。なかでも、私が楽器を始めるきっかけを作ってくださった先生が泣きながら観ているのを見て、やっと恩返しができたなとうれしくなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガスリー　僕も昨年9月から日本に住んでいて、日本文化にどっぷり浸かっています。僕と（石川）直と（米所）裕夢はそれこそ何百回もこのショーに出演してきているから、思い出もたくさん共有していて。舞台袖に入っていったときのちょっとした出来事とか、過去のメンバーとちょっとしたふれあいとか。このショーに出るたび、舞台上、舞台袖でのそういった思い出を反芻しながらパフォーマンスしています。集中して受け止めて楽しんでくれる日本の観客の前でパフォーマンスできるのが一番うれしいですね。２幕、客席通路でディジリドゥを吹くときは、可能な限り子供に向けてパフォーマンスしています。ディジリドゥという楽器を見るのは初めてかもしれないから、できるだけユニークな音楽を演奏して、ユニークな経験を届けられるよう心がけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米所　僕は逆にお客さんの反応を見て『blastブラスト！』がどれだけパワーをもっているのか知ることができたところがあって。勉強がてらいろいろな舞台を観に行くのが好きなんですが、どうしても日本人って、歓声とか拍手とか手拍子とか、今やっていいのかなみたいなところがある。『blastブラスト！』にはそういうとまどいがなくて、曲が終わるとドカーンみたいな反応が起きて、やっていることが伝わっているんだなというのがわかる。その答え合わせができるのが、２幕で僕が一人で二階席に行き、ソロを吹き始めてお客さん一人一人と顔を合わせるとき。アメリカ生まれの作品ですが、日本人同士のコミュニケーションなので、目をそらされたりして気まずくなっちゃうかななんて思ったりもしますが、今までそういった瞬間は一度もなくて。楽しんでもらえるものを提供しているという感覚と共に、お客さんによって僕らがそういうテンションになれている感覚もある。生まれ育った日本でそういう舞台に立てているということ、行くところ行くところで違うお客さんに出会えていることがすごく幸せですね。オリジナル版が10年ぶりに復活した2年前の公演の初日の山形公演、1曲目の「ボレロ」が終わったタイミングで背中を押すような拍手に加えて「お帰り」って言葉が飛んできて鳥肌が立ったことが印象に残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石川　2003年の日本初演の前に、カンパニーが集められて、アメリカ人のカンパニーマネージャーから、日本のお客さんはアメリカのお客さんと違っておとなしく見てくれる、決して楽しんでないわけではない、そういう国民性で、表に出さないだけで楽しんでくれているから、リアクションが薄くても頑張って最後までやりきるんだよという注意喚起があったんですね。僕も日本人として、まあそうなんだよなと思って。そして迎えた初日、いつも通りBGMのサンバが流れて、会場が何だかにぎわっているなという感じがあった。アナウンスメントが入って客電が落ち、サンバが強くなってからフェードアウトして、僕の叩く「ボレロ」が入っていくんですけれども、客電が落ち始めたところからうわあって客席が沸き始めて、サンバが聞こえなくなって、入るタイミングに困って。今までアメリカでもこんなことなかったのに、ものすごい盛り上がり方だな、話が違うな（笑）といううれしい誤算がありました。しかも、休憩時にはロビー・パフォーマンス、僕らが出ていって椅子やバケツを叩くシーンがあるんですが、オーチャードホールのロビーに出ていこうとしたら、通路がもうラッシュアワーの山手線状態で、さわられるわ、服を引っ張られるわ、アイドル、ビートルズになったかのような感じで、翌日から演奏場所、変わったぐらいで。スーパースターのように待ち望まれたカンパニーなんだということを肌で感じた、本当に忘れられない瞬間ですね。そこから『blastブラスト！』の快進撃が始まった。アメリカでもヨーロッパでもなかったようなリアクションで、日本のお客様と『blastブラスト！』との相性を感じました。舞台作品というより体験、一緒に楽しむパーティーのようなところがある、それがこのショーの特別なところなんじゃないかなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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――ご自身の見せ場を教えてください。&lt;br /&gt;
渋田　２幕のオレンジの「ランド・オブ・メイク・ビリーブ」が、子供のころも今も変わらず一番好きな場面です。客席通路に私たちキャストが降りてお客さんと一緒に楽しむシーンで、子供のとき、隣で楽器を吹いてくれるキャストとふれあえるのがすごくうれしくて。だから、キャストとしてもやっぱり子供のそばに行きたくなる。子供ってすごく素直な反応をするじゃないですか。それが私もうれしいし、バトンタッチになっているといいなという気持ちでやっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米所　いろんな楽器でいろんなシーンを任せていただいていますが、１幕の「ロス」のソロを今回も担当します。『blastブラスト！』のテーマは「Emotional Journey（エモーショナル・ジャーニー）」、感情の旅で、演奏する曲に合う色、曲によって動く感情に対してイメージされる色を舞台上で展開していくんですが、「ロス」は、誰かを亡くしたとか、会いたいとか、そんなニュアンスの悲しい楽曲なんです。音楽は目に見えないものを表現することが多いですが、楽しいという感情は表現しやすい中で、悲しみの表現については毎回リハーサル中に考えるところがあって。最初に任せていただいてから15年経ち、いろんな経験を自分自身してきているので、今までと違った形でお届けできるんじゃないかなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴァスケス　１幕ラストのブラックの場面ですね。ここで演奏されるサミュエル・バーバーの「メディア」はマーチングで非常に有名な曲ですが、実は復讐のストーリーがあって、ホルンとバリトンのデュエットは物語における葛藤と関連しています。その後のドラム・バトルで視覚的に表現されていることもこの復讐の物語と関連しているので、事前にちょっと調べていただけるとさらに深く感じられるようになるかもしれません。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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ガスリー　ショーの終盤の「マラゲーニャ」で相方のトランペット奏者と即興演奏を交わすことができるのがいつも楽しみです。日によって違う音楽を届けられる、しかもクライマックスに向かって自分たちの気持ちもどんどん上がっていっている、全員の気持ちが乗っている状態なので、お客さんにもきっと楽しんでいただけると思います。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石川　見どころばかりの作品ですが、一番は「メディア」ですね。そして、復讐や苦悩、ダークな感じがあふれたこの曲の後に、休憩時のロビー・パフォーマンスがある。僕らパーカッション・セクションが椅子やバケツを叩くコミカルなパフォーマンスを観客の皆さんの目の前で行なう。その、非現実から現実に切り替わるところもおもしろさの一つかなと。作品に没入するところから、一緒に楽しむ、体感型に切り替わるというのかな、そういう感覚の幅の広さがある。パフォーマンスを間近で見られるというのも、普通の演劇作品やコンサートにはなかなかない、『blastブラスト！』ならではの特別な体験だと思います。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――さまざまな色と感情が展開される“エモーショナル・ジャーニー”である『blastブラスト！』の中で、ご自身の感情、気持ちにもとりわけマッチしていると思うシーンを教えてください。&lt;br /&gt;
米所　僕は、「ロス」の淡い青的な場面が気持ちに合っている、スーッと落ち着いた状態でいられるなと感じますね。&lt;br /&gt;
渋田　グリーンが一番、私の心とお客さんとがつながるシーンかなと思います。金管楽器セクションで一列に並び、クレッシェンドして前に進むとき、お客さんをざーっと見られるんです。泣いているお客さんとかもいらっしゃって、私たちがこめている思いがお客さんに伝わっているんだろうなというところが、私たちにも伝わってくるんです。&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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ヴァスケス　「レモンテック」の場面は色でいうとイエローなんですが、照明が点滅したりするのでいろいろな色があるんです。そして、ヴィジュアル・アンサンブルが舞台袖から投げられたさまざまな手具もキャッチしたりする。暗闇の中、棒の中に細いサイリウムが入っている手具もキャッチしたりして、ほとんどミスがない。非常にプロフェッショナルだなと感じさせる場面で、お客さんも観ていて楽しいと思います。&lt;br /&gt;
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 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガスリー　「エブリバディ・ラブズ・ザ・ブルース」のブルーの場面が最高ですね。照明もいい感じに雰囲気を盛り上げてくれて、我々はクールで洗練された、自信に満ちた態度で演奏します。トランペット奏者が自分の演奏にとても満足していて、もちろん演技上ではあるけれども、演奏を止められない状態になってしまう。みんなノリノリにスウィングして楽しくやっているので、注目してほしい場面です。&lt;br /&gt;
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 　　&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石川　ショーをしめくくるレッドの「マラゲーニャ」の場面ですね。僕自身、約2時間のショーをやってきて、最後に思いっきり弾けられる瞬間なんです。前半はしっとりゆったり始まるんですが、途中から激しく、情熱的に、強烈なラテンの音楽の中、金管楽器セクションが舞台上を走り回る。我々パーカッション・セクションはうねりのようなラテンのグルーヴを作りだす。そして、赤い衣装をまとったヴィジュアル・アンサンブルが、赤い旗や赤いライフルを投げてキャッチする。みんなが目まぐるしく走り回って、まさにレッド、ファイヤーみたいな感じですね。僕も叫びながら叩いているときもあるくらいで、最後まで演じ切る我々のエネルギーも最大限の火力が出る場面だと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
取材・文＝藤本真由（舞台評論家） 写真＝©️キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●東京・関東「blastシート」特典ウォームアップ見学
「blastシート」購入者の方に、ウォームアップ見学の特典がつきます！&lt;br /&gt;
ステージ間近の最前方エリアが確約された超限定の特別席「blastシート」。金管楽器、打楽器の迫力ある演奏とカラーガードのダンスパフォーマンスをダイレクトに体感でき、キャストの熱気を最前線で味わえます。&lt;br /&gt;
本番・開場時間前のウォームアップを特別に見学できます（東京・関東の5会場のみ）&lt;br /&gt;
※すでにblastシートチケット保持者の方も対象になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は公式サイト、キョードー東京公演ページをご参照ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://blast-tour.jp/schedule/13_tokyo.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blast-tour.jp/schedule/13_tokyo.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●東京S席グループ割情報
＜東京公演・S席グループ割キャンペーン＞&lt;br /&gt;
販売期間：現在販売中〜6/28(日)23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
割引価格：最大23,400円お得！&lt;br /&gt;
対象公演：全9公演&lt;br /&gt;
・8/9(日) 11:00開演　・8/9(日) 15:30開演　・8/11(火･祝) 11:00開演　・8/11(火･祝) 15:30開演　・8/12(水) 14:00開演　・8/14(金) 14:00開演　・8/15(土) 17:00開演　・8/16(日) 11:00開演　・8/16(日) 15:30開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はキョードー東京公演ページをご参照ください&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●公演概要&lt;br /&gt;
日時・会場：&lt;br /&gt;
東京公演　2026年8月4日(火)〜8月16日(日) 全18公演　会場：東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
茨城公演　2026年7月29日(水) 18:30開演/17:45開場　会場：水戸市民会館 グロービスホール(大ホール)&lt;br /&gt;
千葉公演　2026年7月30日(木) 18:30開演/17:45開場　会場：市川市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
埼玉公演　2026年7月31日(金) 18:30開演/17:45開場　会場：大宮ソニックシティ 大ホール&lt;br /&gt;
栃木公演　2026年8月1日(土) 16:30開演/15:45開場　会場：宇都宮市文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
料金(税込・全席指定)：S席 13,900円 / A席 10,900円 / B席 8,900円 / blastシート 16,900円(ステージから4列目以内)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：キョードー東京&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/blast/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演時間：2時間予定(休憩含む)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画製作：フジテレビジョン／キョードー東京&lt;br /&gt;
後援：アメリカ大使館&lt;br /&gt;
協力：ヤマハミュージックジャパン&lt;br /&gt;
問い合わせ先：キョードー東京　0570-550-799 (平日11:00～18:00、土日祝10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ツアースケジュール＞&lt;br /&gt;
2026年7月25日(土)〜8月30日(日)　全14会場38公演　&lt;a href=&quot;https://blast-tour.jp/schedule.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://blast-tour.jp/schedule.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606221238/_prw_PI1im_27wa911n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>松本隆、野村宏伸、こがけんが「角川映画音楽祭」について語る特別番組が7月1日に放送決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606191185</link>
        <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>作詞家・松本隆、俳優・野村宏伸、お笑い芸人・こがけんが 「角川映画音楽祭」について語る特別番組が7月1日に放送決定 「角川映画音楽祭」の特集が7月1日のＢＳ朝日「今度ナニ観る!? ～ＢＳ朝日イベント検...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作詞家・松本隆、俳優・野村宏伸、お笑い芸人・こがけんが&lt;br /&gt;
「角川映画音楽祭」について語る特別番組が7月1日に放送決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「角川映画音楽祭」の特集が7月1日のＢＳ朝日「今度ナニ観る!? ～ＢＳ朝日イベント検索ＴＶ～」で放送されることが決定。「角川映画音楽祭〜テーマ曲・挿入歌コンサート〜」は、角川映画50周年を記念し、角川映画の主題歌・テーマ曲・挿入歌を生演奏と歌で楽しむ一夜限りのコンサートで、8月9日に東京・Bunkamuraオーチャードホールで開催。&lt;br /&gt;
出演は、南佳孝、小室哲哉、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空、松本隆、佐野史郎、野村宏伸。そして、MCを務めるのは映画大好き芸人のこがけん。『復活の日』『野獣死すべし』『スローなブギにしてくれ』『キャバレー』『汚れた英雄』『メイン・テーマ』『ぼくらの七日間戦争』『天と地と』『戦国自衛隊』『Wの悲劇』『ボビーに首ったけ』といった作品の主題歌やテーマ曲などが披露される予定となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️GEKKO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そのコンサートに先駆けて、7月1日に特別企画が放送されることが決定した。出演は、多くの名曲を生み出してきた作詞家の松本隆、『メイン・テーマ』でデビューし、『キャバレー』では主演を務めた野村宏伸。そして、「角川映画音楽祭」のMCを務めるこがけんが、この番組でも司会進行役として出演する。&lt;br /&gt;
　「角川映画音楽祭」について、松本は「角川映画は一時代ありましたから、いいんじゃないですかね。振り返ってみれば、私もいろいろと関わりがありました」と話し、野村は「私は角川映画からこの世界にデビューしましたし、その角川映画が50周年になるんだなって思うと感慨深いものがあります。デビューする前から角川映画は観てきてましたし、こういう記念となるイベントに自分が出させていただくのはうれしいですね。やっぱり特別なものがあります」としみじみと語っていた。&lt;br /&gt;
　この番組の収録中に、松本と野村はこの日が初対面だということが判明。野村は「学生の頃から僕は松田聖子さんのファンだったんです。松田聖子さんの楽曲＝松本隆さんという印象でしたから、松本さんの書かれた詞をずっと聴いてたんですよ」とリスペクトする気持ちを伝え、アニメ映画『ボビーに首ったけ』の挿入歌で、野村が歌唱した「ボビーにRock’n Roll」を松本に作詞してもらえたことがうれしかったということも明かした。松本も「あの曲は、作曲が南佳孝、編曲が大村雅朗で、聖子ちゃんと同じ布陣で作ったんですよ。発売したレコード会社も同じだったかな」と懐かしそうに振り返った。こがけんから「その時にお二人はお会いしてなかったんですか？」と聞かれると、松本は「顔合わせとかもなかったので」と答え、初対面であることが分かった。&lt;br /&gt;
　その流れで、「ボビーにRock’n Roll」を作曲し、今回の「角川映画音楽祭」にも出演する南佳孝についてのトークも展開。他にも、映画の主題歌と他の楽曲の作詞をする際に意識することの違いや、映画の撮影現場でのエピソードなども披露。そして「角川映画」のすごさ、魅力についてもそれぞれの考えも語った。&lt;br /&gt;
　さらには、「角川映画音楽祭」の出演者、楽曲ラインナップを見ながら、楽しみにしているところなども話し、松本は南佳孝と共にトークする佐野史郎について、出会った時のエピソードを語る場面も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3人のトークをたっぷりお届けするＢＳ朝日「今度ナニ観る!?」は7月1日放送。そして、豪華出演者による「角川映画音楽祭」は8月9日に東京・Bunkamuraオーチャードホールにて開催。懐かしくもあり、今聴いても新鮮に感じる不変的な魅力のある楽曲たちが、生バンドの演奏によって復活する貴重なコンサートをぜひ体感してもらいたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜番組要項＞&lt;br /&gt;
番組名：「今度ナニ観る！？～ＢＳ朝日イベント検索TV～」&lt;br /&gt;
放送日時：7月1日（水）よる11時&lt;br /&gt;
※隔週水曜　よる11時～11時30分放送中&lt;br /&gt;
放送局： ＢＳ朝日&lt;br /&gt;
制作：ＢＳ朝日、ＪＣＴＶ&lt;br /&gt;
プロデューサー：日比野愛（ＢＳ朝日）&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.bs-asahi.co.jp/nanimiru-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bs-asahi.co.jp/nanimiru-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
公演名：角川映画音楽祭&amp;nbsp;　～テーマ曲・挿入歌コンサート～&lt;br /&gt;
公演日：2026年8月9日（日）［開場］16:45 ［開演］17:30&lt;br&gt;会場：Bunkamuraオーチャードホール&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;南佳孝、小室哲哉、松村とおる、マリーン、クミコ、藤井空&lt;br&gt;松本隆、佐野史郎、野村宏伸&lt;br&gt;MC：こがけん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜BAND MEMBER＞⽯⿊彰（Key.） 渡辺格（Gt.） ハピネス徳永（Ba.） ⼒⽯理江（Key.） 阿部薫（Dr.） 鍬⽥修⼀（Sax.）阿部美緒（Vn.） 丸⼭明⼦（Vn.） 保科由貴（Va.） ⼤沼深雪（Vc.）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
チケット料金：全席指定　15,000円（税込）※未就学児童入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケットぴあ（Pコード：326-338）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/kadokawa-cinemamusic&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■イープラス&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■ローソンチケット（Lコード：73389）&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/kadokawa-cinemamusic/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;■オンラインチケットMY Bunkamura&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://mybun.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybun.jp&lt;/a&gt;（座席選択可）&lt;br&gt;■Bunkamura チケットセンター&lt;br&gt;03-3477-9999（オペレーター対応 10:00～15:00）&lt;br&gt;■東急シアターオーブ/Bunkamuraチケットカウンター&lt;br&gt;渋⾕ヒカリエ2F 11:00～18:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.bs-asahi.co.jp/event/20260809/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.bs-asahi.co.jp/event/20260809/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799（平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞!予測不能なステージが開幕!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606120799</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 19:40:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！ 『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 伝説の不条理ギャグバトル漫画︕完全新作舞台︕  『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』前代未聞！予測不能なステージが開幕！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』が2026年6月12日（金）にシアターGロッソにて開幕した。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『ボボボーボ・ボーボボ』は澤井啓夫⽒による伝説の不条理ギャグバトル漫画だ。「週刊少年ジャンプ」にて&amp;nbsp;2001&amp;nbsp;年から2007&amp;nbsp;年まで連載され、コミックス全&amp;nbsp;28&amp;nbsp;巻の累計発⾏部数は&amp;nbsp;700&amp;nbsp;万部を突破しているヒット作品である。2003&amp;nbsp;年にはアニメ化、さらにゲーム化などのメディアミックスも果たし、&amp;nbsp;2021&amp;nbsp;年に原作連載&amp;nbsp;20&amp;nbsp;周年、2023&amp;nbsp;年&amp;nbsp;11&amp;nbsp;⽉にアニメ放送20&amp;nbsp;周年を迎えた。&lt;br /&gt; 
そして、前作となる2024年10月に舞台化された、『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ』（通称ボボステ）は、全21巻の原作を約2時間で駆け抜けたことで大きな話題を呼んだ。あれから一年…ボボステが、パワーアップして帰ってきた！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　完全新作の本作は、大迫力のワイヤーアクションや奈落装置を駆使し、高さ7.5メートルの3層一体構造ステージを縦横無尽にかけめぐりながら、その奇想天外な世界を立体的に描き出す。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　21巻までを一気に駆け抜けた前作を“予告編”、ここからが“本編”だという前置きとともに、物語は幕を開ける。今作で描かれるのは約5巻分。数字の上では4倍だが、体感としてはその二乗かと思うほど、相変わらず盛りだくさんの内容だ。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　巨大なボーボボの顔とアフロのセット、左右から登場する鼻の穴、前説のスライドショーなど、前作のボボステらしさを踏襲しつつ、一度完走を経験したキャスト陣のはちゃめちゃぶりは深みとキレを増している。ボーボボ（加藤将）やところ天の助（兎／ロングコートダディ）の安定感、ビュティ（工藤晴香）とヘッポコ丸（樋口裕太）の抜群のツッコミ。ボボステを知るメンバーが独自の土壌を作り上げ、そこに新キャストの首領パッチ（鯨井康介）が驚くほど違和感なくハマっていた。新登場の軍艦（成松修）とボーボボの死闘、スズ（岸みゆ）の健気なかわいさも加わり、“本編”らしい見応えのある一作となっている。ソフトンは小松準弥が声の出演のみだが、アンサンブルによる肉体も登場。メインキャラの一人として、小松の歌声もお聴き逃しなく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そして本作最大の見どころが、シアターGロッソの高さを活かした立体的な演出だ。アクションに活かすのはもちろん、これほど高さを笑いに転換した作品はないだろう。誰がどんな形でフライングするのか、ぜひ注目を。奈落落ち演出も多種多様。2段目のセットからは全員が飛んだのでは、と思うほど次々とキャストが宙を舞い、ヒーローショーさながらの上段からの奈落落ちは迫力満点だ。目の前で繰り広げられるギャグに笑いつつ、奈落落ちの一瞬の緊迫感がスパイスとなり、今作ならではの独特な笑いのリズムを生み出していた。&lt;br /&gt; 
　とにかく身を投げ出し、全身でハジケて楽しむ作品だ。理屈ではなく体で浴びるこのステージを、ぜひ劇場で体感してほしい。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』は東京・シアターGロッソにて6⽉12⽇（金）から6⽉21⽇（日）まで上演。6月20日（土）12:00（マチネ）と17:00（ソワレ）、千秋楽となる6月2１日（日）12:00（マチネ）の3公演のライブ配信も実施。6月20日（土）の公演がマルチアングル対応、6月2１日（日）が全景映像となる。公演終了後も楽しめる見逃し配信つき。詳細は公式サイトにて（&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
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©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
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©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜コメント＞ 
ボボボーボ・ボーボボ役：加藤 将&lt;br /&gt; 
わけがわからない！！って簡単に片付けられるけど、意外とそうでも無いと僕はボーボボを演じながらも、作品を見て感じております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この度、「超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ〜因縁！鼻毛！決戦！」が開幕しました！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今の時代にボーボボ！？と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、今だからこそ！ボーボボの力が必要なのかもしれない…と僕は本気で思っております。&lt;br /&gt; 
興味ある人や、楽しくなりたい人や、何かすんげ〜物を見たい人は是非、ボボステを見てほしいです！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回は前回の予告編とは違い、ゆっくりと初めからストーリーを進めていっているので、ハジケリストではなく、初めての方でも参加しやすくなっていると思います！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
因縁鼻毛決戦、人によっちゃぁ、笑あり涙ありの作品に仕上がっていると思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
後ですね！ボボステの見どころの一つに、毎公演確実と言っていいほど、違うことが起きます。&lt;br /&gt; 
アドリブとかではなく、普通に予測不能なことがおきます！それでアドリブみたいになります！それも、とにかく面白いと思います！&lt;br /&gt; 
全公演観た人がいるとするならば、同じ公演は文字通り〝一度もない〟でしょう。&lt;br /&gt; 
ここまでの生物といいますか、新鮮といいますか、予測不能といいますか、こんな舞台は世界中探しても、ボボステだけ！！ボボボーボ・ボーボボだけ！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ビュティ役：工藤晴香&lt;br /&gt; 
ビュティ役の工藤晴香です。&lt;br /&gt; 
お待たせしました！約2年ぶりにボーボボワールドが開幕します！！！&lt;br /&gt; 
多くのハジケリストたちから、ずっとずっと愛されて続けてきたボボボーボ・ボーボボの世界観を大切にビュティを演じます！&lt;br /&gt; 
千秋楽までビュティとして全力でツッコミ、ハジケ続けます。応援よろしくお願いします！！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヘッポコ丸役：樋口裕太&lt;br /&gt; 
「ボボステ」遂に始まります。&lt;br /&gt; 
前回の予告編（第一弾）はとても原作ファンの皆様に楽しんでいただけたかと思うのですが、今回はさらにパワーアップして帰ってきました。&lt;br /&gt; 
是非劇場から出る時に「疲れたー」って声出して帰ってください。&lt;br /&gt; 
それがこの舞台を見た時の正解の言葉なのです。&lt;br /&gt; 
それではハジケリストの皆様、劇場でお会いしましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ところ天の助役：兎(ロングコートダディ)&lt;br /&gt; 
こんにちは！ところ天の助役のロングコートダディ兎です。&lt;br /&gt; 
ついにボボステ第二弾が始まります！今回はシアターGロッソでの公演で立体的なアクションがすごい迫力あってかっこいい感じです。あっち行ったりこっち行ったりハチャメチャです！ほんとに大変です！でも誰よりも早く稽古に来て誰よりも遅くまで練習した自分を信じたいと思います！頑張ります！よろしくお願いします！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
首領パッチ役：鯨井康介&lt;br /&gt; 
ボボステ。稽古場から聞きしに勝るハジケっぷりでした。&lt;br /&gt; 
「何？このシーン、、、」「え？なんでこんなこと言うの？」とか思っていた稽古序盤が懐かしいです。&lt;br /&gt; 
今はそんな雑念取っ払い。ただただ、ハジケることのみを考えております。何故なら僕は首領パッチだから！ハジケリストの仲間たちと、頭を空にして全力で楽しみたいと思います！&lt;br /&gt; 
軍艦編。ボーボボファンの皆様に喜んでいただけるよう、精一杯ハジケさせていただきます。劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
軍艦役：成松 修 &lt;br /&gt; 
稽古当初は、メインキャストメンバーで僕だけ漫画原作の舞台をやるのが初めてだったり、歌とダンスも初めてだったこともあり、不安ばかりがよぎっていましたが、稽古が進むにつれ演出の川尻さん、メインキャストの皆さん、アンサンブルの皆さん、歌唱指導、ダンス指導、殺陣指導、スタッフの皆さんのお力添えのおかげで集中して作品に取り組む事ができ、今は当初の不安から自信に変わっていきました。読み合わせの時想像していた何百倍も面白い作品になっていると自負があります。&lt;br /&gt; 
ハジケリストの皆さん、お楽しみに！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スズ役：岸 みゆ&lt;br /&gt; 
ついに「ボボステ」開幕です！！！&lt;br /&gt; 
お話をいただいた時からずっと楽しみにしていた作品なので、こうして初日を迎えられることが本当に嬉しいです！稽古期間から毎日たくさん笑って、たくさん悩んで、みんなで全力で作品を作ってきました！個人的にも新しい挑戦がたくさん詰まっているので、スズとして最後まで全力で駆け抜けたいと思います。ご来場される皆さんにたくさん元気になってもらえますように！みんなで一緒にハジケましょう♡&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【DMM TVでの独占ライブ配信が決定！ 】 
ライブ配信概要&lt;br&gt;■配信公演&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)12:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・2026年6月20日(土)17:00公演（マルチアングル対応）&lt;br&gt;・【千秋楽】2026年6月21日(日)12:00公演（全景映像）&lt;br&gt;※全券種、見逃し配信付き。&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜販売期間＞&lt;br&gt;2026年6月12日(金)18:00～7月13日(月)20:00まで&lt;br&gt;&lt;br&gt;ライブ配信販売ページ：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bo-bobo-stage/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
【あらすじ】 
時は300X年――&lt;br /&gt; 
世界はマルハーゲ帝国皇帝、ツル・ツルリーナ4世により支配されていた。&lt;br /&gt; 
ツル・ツルリーナ4世は己の権力の象徴として、全国民をボーズにするべく全世界に配置した毛狩り隊による“毛狩り”を開始する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな暗黒の時代に一人の戦士が立ち上がる。&lt;br /&gt; 
その男の名は、ボボボーボ・ボーボボ(加藤 将)！！&lt;br /&gt; 
鼻毛を自在に扱う≪鼻毛真拳≫の使い手であるボーボボは、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、打倒マルハーゲ帝国を掲げ、日々毛狩り隊との戦いを続けていた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
旅の途中、謎の美少女・ビュティ(工藤晴香)と出会ったボーボボは、ハジケ村親分にして伝説のハジケリスト・首領パッチ(鯨井康介)、≪オナラ真拳≫の使い手・ヘッポコ丸（樋口裕太）、一度は敵として対峙したところ天の助(兎・ロングコートダディ)、≪バビロン真拳≫の使い手・ソフトンらと行動を共にし、毛狩り隊の基地を次々と制圧していく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そんな彼らの前に立ちはだかる男がいた。&lt;br /&gt; 
屈強な肉体にリーゼント頭で、異様な存在感を放つ 男――軍艦(成松 修)。&lt;br /&gt; 
かつてはボーボボと共に鼻毛道場へ通った仲だが、毛の王国の人間ではないために鼻毛真拳を継承できず、さらに技を悪用したことで道場を追放されていた。&lt;br /&gt; 
いまやマルハーゲ四天王の一人となった軍艦は、忠誠を誓う可憐な少女・スズ(岸 みゆ)と共にボーボボの行く手を阻むのであった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「俺を認めさせてやる…！」&lt;br /&gt; 
激しさを増す両者の衝突は、やがて仲間たちの運命をも巻き込んでいく。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ボーボボと軍艦《因縁の戦い》が幕を開ける！&lt;br /&gt; 
全国民の“毛の行く末”はいかに…！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜公演概要＞ 
『超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ 〜因縁！鼻毛！決戦！〜』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作︓澤井啓夫「ボボボーボ・ボーボボ」(集英社 ジャンプコミックス刊)&lt;br /&gt; 
脚本・演出︓川尻恵太（SUGARBOY）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演︓&lt;br /&gt; 
加藤 将/工藤晴香 樋口裕太/兎(ロングコートダディ)/鯨井康介&lt;br /&gt; 
成松 修 岸 みゆ&lt;br&gt;(声の出演)小松準弥　（ナレーション）太田真一郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会場︓シアターGロッソ（〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内）&lt;br /&gt; 
公演期間︓2026年6⽉12⽇（金）〜6⽉21⽇（日）&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 2026年&lt;br /&gt;  
 6月&lt;br /&gt;  
 
 
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 12:00 
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  休&lt;br /&gt; 演&lt;br /&gt; 日&lt;br /&gt;  
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 17:00 
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 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
 &lt;br&gt; 
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 18:00 
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 &lt;br&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット（全席指定・税込）︓&lt;br /&gt; 
S席 11,000円　※B列～T列&lt;br /&gt; 
A席　8,800円　※U列～Z列(後方席)&lt;br /&gt; 
※当日券あり&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
舞台公式サイト︓&lt;a href=&quot;https://bo-bobo-stage.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://bo-bobo-stage.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
舞台公式 X︓&lt;a href=&quot;https://x.com/bo_bobo_stage&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/bo_bobo_stage&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ハッシュタグ︓#ボボステ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催︓ボボステ製作委員会(東映ビデオ/東映アニメーション/アプル)&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
©澤井啓夫／集英社・2026ボボステ製作委員会&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606120799/_prw_PI6im_pgXBv8FN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title> 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110727</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年 『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと 30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！ 2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZL...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ダンスカンパニーDAZZLE結成30周年  『花ト囮（はなとおとり）-露-』アフタートークと  30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定！  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、結成30周年を迎えるダンスカンパニーDAZZLE（ダズル）が7月2日よりあうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）で上演する『花ト囮（はなとおとり）-露（あらわ）-』を記念し、アフタートークと、結成30周年記念スペシャルトークショーの開催が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートークでは、『花ト囮 - 露 -』の創作背景や再構築に込めた想い、舞台裏などを語ります。公演直後だからこそ聞けるエピソードとともに、作品の世界をより深くお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、7月11日には「30周年記念スペシャルトークショー」を開催。ゲストに元DAZZLEメンバーの先崎康弘氏を迎え、結成30周年を迎えたDAZZLEの歩み、そして未来への展望について語る一夜限りの特別企画。&amp;nbsp;DAZZLEの過去・現在・未来に触れるひとときをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
■7月5日（日）17:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、金田健宏、飯塚浩一郎、三宅一輝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月8日（水）14:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、宮川一彦、飯塚浩一郎、南雲篤史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■7月9日（木）19:00公演 終演後&lt;br&gt;登壇：長谷川達也、荒井信治、飯塚浩一郎、高田秀文&lt;br /&gt;
※当該公演をご観劇のお客様はもれなくご参加いただけます。本公演に引き続き、お客様のお座席にてお楽しみください。&lt;br&gt;※アフタートークは終演後、準備が整い次第開始いたします。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約20分予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜DAZZLE結成30周年記念スペシャルトークショー＞&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと&lt;br /&gt;
日時：2026年7月11日（土）19:00開始（18:45開場）&lt;br /&gt;
登壇者：DAZZLEメンバー&lt;br&gt;（長谷川達也、宮川一彦、金田健宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝）&lt;br /&gt;
ゲスト：先崎康弘&lt;br /&gt;
チケット料金：2,500円（税込・全席指定）※ステッカー付き&lt;br /&gt;
チケット発売日：2026年6月14日（日）10:00～　先着・座席選択あり&lt;br /&gt;
受付：キョードー東京&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30talk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※スペシャルトークショーへのご参加には、トークショー専用のチケットをご購入いただく必要がございます。&lt;br&gt;※登壇者は変更となる場合がございます。予めご了承ください。&lt;br&gt;※所要時間：約1時間弱予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演チケットは、キョードー東京、ぴあ、e+、ローソンにて販売中です。&lt;br /&gt;
詳細はホームページよりご確認ください。 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DAZZLE
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダンスカンパニーDAZZLE&lt;br /&gt;
1996 年に結成、「すべてのカテゴリーに属し、属さない眩さ」をスローガンに掲げ、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。ストリートダンスとコンテポラリーダンスを融合した世界で唯一のスタイルを追求し、映 画・コミック・ゲームなどのジャパニーズカルチャーの要素を積極的に取り込んだ物語性の強い作品を創り上げている。一部のダンス好きのみならず、より多くの人々にダンスを届け、楽しんでいただけるよう、先鋭的な手法を駆使してその可能性を広げ、「開かれたダンス」の実現を常に目指している。ダンスエンターテインメントの日本一を決める「Legend Tokyo(2011)」にて優勝した他、代表作『花ト囮』は演劇祭「グリーンフェスタ」にてグランプリ・若手演出家コンクール優秀賞を受賞するなど、ダンスのみならず演劇界からも高い評価を獲得。海外公演も積極的に行い、「SAMJOKOアジア演劇祭(2010 韓国)」や世界三大演劇祭の一つである「シビウ国際演劇祭(2011 ルーマニア)」、中東最大の演劇祭である「ファジル国際演劇祭(2012 イラン)」で上演。スタンディングオベーションを巻き起こし、「ファジル国際演劇祭」では審査員特別賞・舞台美術賞の二冠を受賞。2015年には、歌舞伎俳優で人間国宝の坂東玉三郎氏演出舞台に主演。2025年には国籍や言語、障害の有無など、多様な背景を持つ国内外11の地域から集結した100名を超えるダンサーが出演する舞台「Breakthrough Journey」(2021 大阪, 2022 東京)を大阪・関西万博にて再演した。&lt;br /&gt;
2017年以降は主に、ロンドン・ニューヨークなどで人気を博しているイマーシブシアター(体験型公演)の制作に取り組み、日本での先駆的な存在として多数の作品を発表。廃病院を舞台とした「Touch the Dark」(2017)、マルチエンディングを導入した「SHELTER」(2019)の他、ワンピースタワーとのコラボレーション作品「時の箱が開く時」 (2018)、京都南座で開催した松竹主催「サクラヒメ」(2020)など大型の作品や、オンラインからスタートし「旅するイマーシブシアター」となった「百物語」シリーズなどを制作。そして 2021年6月に日本初の常設型イマーシブシアター「Venus of TOKYO」を開業(お台場ヴィーナスフォートの閉館に伴い 2022年3月27日に閉業)。厳しい世情のなか1日も休業することなく、10か月間（全877公演）毎日上演し、あらゆる業界から注目を集めた。&lt;br /&gt;
その後も2023年4月〜、文学をテーマにした常設型イマーシブシアター「Lost in the pages」(上野・2024年6月閉業)、2023年9月〜イマーシブシアター「Unseen you」(白金・2025年5月閉業)、2024年10月〜東京駅近傍にイマーシブエクスペリエンス「Anemoia Tokyo」をオープン(2026年3月15日閉業)するなど精力的に作品を制作。そしてまもなく2026年3月20日からは、アーティスト蜷川実花と大阪・関西万博テーマ事業プロデューサーもつとめた宮田裕章をはじめ、各分野のスペシャリストが集うクリエイティブチームEiMと共に、全国天満宮総本社・北野天満宮を舞台にイマーシブシアター「花宵の大茶会」が開幕する(2026年5月24日まで)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
DAZZLE結成30周年記念公演「花ト囮 - 露 -」HANA to OTORI - arawa –&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年7月2日(木）〜12日（日）全14回公演&lt;br /&gt;
会場：あうるすぽっと（豊島区立舞台芸術交流センター）&lt;br /&gt;
（東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口より直結、JR「池袋駅」(東口)より徒歩10分、都電荒川線 「東池袋四丁目」より徒歩2分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■作・演出：長谷川達也（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■クリエイティブディレクター：飯塚浩一郎（DAZZLE）&lt;br /&gt;
■振付・出演：DAZZLE ― 長谷川達也、宮川一彦、金田建宏、荒井信治、飯塚浩一郎、南雲篤史、高田秀文、三宅一輝&lt;br /&gt;
■出演：永森祐人、橋本有一郎、福島由羅、本橋侑季、山本幸輝、中込萌&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
一般席：11,000円&lt;br /&gt;
学生席：5,500円　＊公演日当日ご入場時に学生証の提示が必要です。&lt;br /&gt;
DAZZLE席：14,500円　前方2列目まで、ランダムポストカード付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットぴあ（Pコード５４０－８１４）　&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;　&lt;br /&gt;
e+　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dazzle30/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット（Ｌコード：31524）　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dazzle30/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dazzle30/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いすをご利用の方は一般席、学生席エリアに設けられます。一般席、または学生席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-1800　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演時間を過ぎてご到着された際は演出の都合上、指定の時間まで入場をお待ちいただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京、キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110727/_prw_PI2im_jw202iD3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ヒックとドラゴン2」作曲家ジョン・パウエルの 直筆サイン入りスコアが当たる！ SNSキャンペーンを開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110722</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ドリームワークスの傑作アニメ『ヒックとドラゴン』シリーズ２作目となる『ヒックとドラゴン2』のシネマオーケストラコンサート（通称：シネオケ®）が今年８月８日（土）東京国際フォーラムホールAにて日本初開催。ゴールデングローブ賞〈最優秀アニメーション映画賞〉を受賞するなど世界中で高い評価を受けながらも、日本では一般劇場公開されなかった『ヒックとドラゴン2』の映画全編を、舞台上の巨大スクリーンで上映し、作曲家ジョン・パウエルによるスリリングで感情豊かな音楽を、フルオーケストラが映像に完全同期して全編生演奏。映像と音楽が一体となる、圧倒的なシネマオーケストラの世界へと誘います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本での初開催を記念し、作曲家ジョン・パウエルから直筆サイン入りのスコアが贈られました。キョードー東京公式SNSアカウント(X/Instagram)で開催されるキャンペーンにご参加いただいた皆様の中から抽選で５名さまにプレゼントいたします。また、応募者の中から50名さまに「ヒックとドラゴン」アニアコレクションが当たるWチャンスも！たくさんのご応募お待ちしております！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●プレゼント商品&lt;br /&gt;
＜特賞＞ ジョン・パウエル直筆サイン入りスコア　５名さま&lt;br /&gt;
＜Wチャンス＞ 「ヒックとドラゴン」アニアコレクション（1個） ５０名さま&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
X よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Xアカウント（@KyodoTokyo）をフォロー&lt;br /&gt;
2)キャンペーン投稿をいいね&lt;br /&gt;
3）対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）を引用ポスト&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Instagram よりご応募の場合&lt;br /&gt;
1)キョードー東京公式Instagramアカウント（@kyodotokyoofficial）をフォロー&lt;br /&gt;
2)対象投稿をいいね&lt;br /&gt;
3)対象投稿に、あなたが選んだ番号（①～④）をコメント&lt;br /&gt;
『ヒックとドラゴン』の魅力といえば？&lt;br /&gt;
①ドラゴン&lt;br /&gt;
② 冒険&lt;br&gt;③ 絆&lt;br&gt;④ 音楽&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募期間＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;◆応募期間：2026年6月30日（火）23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br&gt;＜応募に関する注意事項＞&amp;nbsp;&lt;br&gt;下記の注意事項をよくお読みくださいますようお願い申し上げます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンの内容は、予告なく変更・中止することがありますのでご了承ください。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・当選者にはキョードー東京X公式アカウント（＠KyodoTokyo）またはInstagramアカウント（＠kyodotokyoofficial）より、ダイレクトメッセージでご連絡をさせて頂きます。ご連絡時にアカウント停止（退会）されている方は対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・アカウントを非公開にしている場合、応募対象外になりますのでご注意下さい。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ダイレクトメールを受信拒否設定している場合、当選連絡をすることができないため、応募対象外となります。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・キョードー東京公式アカウントのフォローが解除されている場合、当選無効とさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・通知させていただいた期間内に返信がない場合は、当選権利を放棄したものとさせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・本キャンペーンでご記入いただいた個人情報は、商品発送など本キャンペーンに関わる目的にのみ使用し、他の目的には使用いたしません。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご当選権利の第三者への譲渡や転売は固くお断りいたします。&lt;br /&gt;
・賞品の発送は日本国内のみと限らせていただきます。&amp;nbsp;&lt;br&gt;・ご応募の結果に関するお問い合わせには対応できませんので、あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式HP】 &lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/dragon2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/dragon2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
© 2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・パウエル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イギリス出身のハリウッドで活躍する映画音楽作曲家の一人。&lt;br&gt;代表作であるマット・デイモン主演『ボーン・アイデンティティー』シリーズ、『X-MEN：ファイナルディスジョン』『Mr.&amp;amp; Mrs.スミス』『P.S.アイラヴユー」『ユナイテッド93』や、『カンフー・パンダ』『アイス・エイジ」『ハッピー・フィート』シリーズなどのアニメ映画など幅広いジャンルの映画作品群の音楽を担当する。&lt;br&gt;『ヒックとドラゴン』で自身初のアカデミー賞作曲賞ノミネート。2018年の『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』はジョン・ウィリアムズと共同で制作した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ Herbie Yamaguchi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
秋田県出身。幼少より音楽に目覚め、東京学芸大学および桐朋学園大学にて指揮を専攻後オーケストラ指揮者としてデビュー。その後ドイツミュンヘンへ留学しヨーロッパ各地にてさらなる研鑽を積んだ。数々のコンクールにおいても優秀な成績を収め、 2015 年フランスのブザンソン国際指揮者コンクールでは本選最終の 8 人に選出。現在各地のオーケストラとの演奏活動のほか、吹奏楽、合唱、オペラ、バレエ等あらゆるシーンで才能を発揮。加えて、地域への音楽普及や青少年のための教育活動にも勤しみ、また役者として映画へ出演するなど多方面に活動の幅を広げている。人気・実力ともに兼ね備えた世代を代表する指揮者の一人として、今、最も注目を浴びている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shimpeisasaki.b-sheet.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎ 上野隆文&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1911 年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約 160 名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、 NHK 他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に行い、国内外から高い評価と注目を集めている。国民的番組『 NHK 紅白歌合戦』『クラシック TV 』のほか 2020 ～ 21 年には『情熱大陸』『 BS1 スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。 1989 年より Bunkamura オーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ヒックとドラゴン２」in コンサート　＜アニメ版２作目＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年8月8日 (土）12:00開演 (11:00開場）　&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム・ホールA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：佐々木新平&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥9,900／小・中人 ￥6,900&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥7,900／小・中人 ￥4,900&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場できません。英語上映、日本語字幕公演です。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京チケットセンター(0570-550-799 平日11:00-18:00　土日祝10:00-18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット好評販売中！】&lt;br /&gt;
キョードー東京　WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00/ 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
チケットぴあ　 &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
イープラス　　　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/dragon2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/dragon2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：キョードー東京&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
©︎2014 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110722/_prw_PI4im_B5Twqy38.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606110721</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント 「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！ 6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 自分らしく輝く、すべてのワーキングウーマンのための総合イベント  「WOMAN EXPO 2026 Summer」開催！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6月6日（土）、渋谷ヒカリエ・ヒカリエホール（東京都渋谷区）にて「WOMAN EXPO 2026 Summer」が開催されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
WOMAN EXPOは、女性がもっと活躍できる環境づくりを応援するプロジェクトの一環として、2014年から開催しているイベント。⼥性リーダーのキャリアと⼈⽣を応援する「日経ウーマン」、健康や美容に関する情報を届ける「日経ヘルス」など、日経グループの媒体がそれぞれの特徴を生かし、自分らしく輝くすべてのワーキングウーマンに役立つ情報や体験を、セミナー、展示などリアルの場で提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーは7つ実施し、最初のセミナーにはコメンテーターやコラム連載など幅広い分野で活躍中の神田愛花さん（フリーアナウンサー）が登壇。「“人と違う”を恐れない　求め続けられる仕事術～ロールモデルがない道の切り開き方～」と題して、キャリアのターニングポイントを6つにわけて紹介しました。小学生時代から自身の“好き”という気持ちを大事にしてきた個性を軸に、『平成教育委員会』（フジテレビ系）の逸見政孝アナウンサーに憧れアナウンサーを目指したこと、NHK入局後、最初に赴任した福岡放送局で、今につながる仕事のノウハウを身に付けたこと、東京に赴任してからは、希望していた報道ではなく『爆笑オンエアバトル』の担当となり、悩みながらも全力で向き合ったことなどを明快なトークで振り返った神田さん。東日本大震災をきっかけに自身のキャリアを見つめ直し、フリーランスに転身することを決意。当時、講演会をやった際には観客が5人だったことを明かすと、「今日はこんなにたくさん来ていただいて本当にありがたいです」と顔をほころばせる場面も。しかし、2023年に『2023ブレイクタレント』ランキング（関東エリア）で第1位を獲得するほど仕事が増えた際には、「家事がおろそかになり、家は埃が舞うような状態。専業主婦だった母のようになりたくて、誰かに頼るなど割り切ることができなかった」と悩んだことを告白。その後、初めて仕事をセーブしたことで、今では健康維持のために朝ごはんを必ず作るという生活にシフトできたそう。そんな神田さんがモチベーションと語ったのが「スタッフさんの期待に応えたい」「夫（バナナマン 日村勇紀）の自慢の妻になりたい」という言葉。キャリアを積んでいく中で、自分が大切にしてきた“個”を認め支えてくれる周囲の人たちへの感謝の言葉と共に、「悩み事は一生なくならない！ だからこそ“自分”を大切にしよう！」と立ち見であふれた会場中の観客にエールを送りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後のセミナーは 中林美恵子さん（早稲田大学 教授、東京財団 理事長、米国マンスフィールド財団 名誉フェロー）による「 2050年、日本のジェンダーギャップは消滅している！？ 世界に目を向けることの重要性」。「今から2050年を想像すると、夢のように思うかもしれないことが実現している可能性も十分にあります」と語った中林さん。「AI中心の世界になり、年齢やジェンダーのギャップはどんどん小さくなっていきます」「家事や介護をフィジカルAIが担ってくれるようになると女性の働き方が変わってくる」などの未来を見越して、「日々、通帳を眺めていてはいけない」という言葉を提示し、「皆さん、やってみたいことに対して夢を持ってください」と激励。さらに「Be“非常識”！」というキーワードも。「“空気を読む”という日本のいいところは、日本の外に出るとまったく通用しません。ちょっと常識を超えて何かをやってみようと考えたほうが世界に行ったときにはちょうどいいんです」と語ると、「経営にしても何にしても、男性と女性に能力の差はまったくないと思っています。やろうと思うか思わないかだけ。どんな小さいことでもいいのでぜひやりたいことを見つけてほしい」と力を込めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのほか、山崎怜奈さん（タレント）と堀江敦子（スリール代表）さんがキャリアの変化や悩みについて語った「もうひとりで悩まない！BeliEVE Mentorsと見つける、あなたらしいキャリアのつくり方」をはじめ、「早めに学ぼう　更年期のこと＆漢方ケア」「キャリアは自分で切り拓く」「専門家と学ぶ！ 夏の睡眠を変える、クーラー時代ならではの睡眠」「物価高にも年金不安にも負けない！働く女性のためのマネー戦略」と題したセミナーを開催。いずれも多くの方にご来場いたただき、皆様熱心に耳を傾けていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、展示会場には11社のブースが展開され、美容ケアやキャリアサポートサービス、話題のリカバリーアイテムなど、暮らしやキャリアをアップデートコンテンツがズラリ。各ブースでは多くの方々がサンプルを試したり、専門家にアドバイスを聞いていたほか、スタンプラリーも大いににぎわっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次回の「WOMAN EXPO 2026 Winter」の開催は、東京ミッドタウンにて2026年11月28日（土）に決定しました。詳細は2026年秋に、公式アカウントにて発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜WOMAN EXPO 2026 Summer開催概要＞
名称：「WOMAN EXPO 2026 Summer」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：日本経済新聞社、日経BP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期 ：2026年6月6日（土）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：渋谷ヒカリエ ヒカリエホール（東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://events.nikkeibp.co.jp/woman/2026s/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加企業・団体：&lt;br /&gt;
　　　　エスエス製薬／X&amp;amp;D／Oisix／クラシエ薬品／クラデンジャパン／&lt;br /&gt;
　　　　サイボウズ／サーフビバレッジ／TENTIAL／日本マクドナルド／&lt;br /&gt;
　　　　FUJIMI／PREMIUM WATER／マネカツ by FANTAS／&lt;br /&gt;
　　　　マルコ／メドゥサン・デュ・モンド ジャポン／理研ビタミン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力媒体 ：日経ウーマン、日経ヘルス、日経トレンディ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606110721/_prw_PI2im_95Wxwn5d.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『俺だけレベルアップな件 展』、７月に渋谷で！全世界累計143億ビューのWebtoon作品、ついに開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606100676</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 20:30:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>全世界累計143億ビュー突破、11カ国で1位を獲得した大ヒットWebtoon作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
全世界累計143億ビュー突破、11カ国で1位を獲得した大ヒットWebtoon作品『俺だけレベルアップな件』の世界観を体感できる大規模体験型エキシビション『俺だけレベルアップな件 展』が、2026年7月17日（金）から9月27日（日）まで、東京・東急プラザ渋谷 4F 特設スペースにて開催されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
『俺だけレベルアップな件 展』は、E級ハンターから最強へと成長する主人公・水篠旬の軌跡を軸に、作品を象徴する名シーンを大規模空間で再現する、日本初の本格的な体験型エキシビションです。&lt;br /&gt;
本展では、「カルテノン神殿」「二重ダンジョン」「架南島レイド」など、公開情報で紹介されている作品の象徴的なシーンを中心に構成されます。&lt;br /&gt;
等身大フィギュア、迫力ある映像演出、体験型コンテンツを通じて、来場者は水篠旬が“レベルアップ”していく過程を追体験できます。&lt;br /&gt;
作品世界に没入しながら、原作やアニメで描かれてきた緊張感やスケール感をリアルな展示空間で楽しめる内容となっています。&lt;br /&gt;
会場は、渋谷駅直結の東急プラザ渋谷 4F 特設スペース。夏休み期間を含む2026年7月17日（金）から9月27日（日）まで開催され、国内外のファンが東京・渋谷で『俺だけレベルアップな件』の世界に没入できる貴重な機会となります。&lt;br /&gt;
チケットは各プレイガイドにて販売中。通常チケットに加え、優先入場が可能なスーパーパスや、限定グッズが付属する特別仕様のチケットも展開されています。詳細は公式特設サイトおよび各チケット販売ページをご確認ください。&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 展示会名：『&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;俺だけレベルアップな件&lt;/a&gt; 展』&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　期：2026年7月17日（金）～9月27日（日）&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 会　　場：東急プラザ渋谷 4F 特設スペース&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 所在地　：東京都渋谷区道玄坂1丁目2-3 渋谷フクラス内&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 開館時間：平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00 ※最終入場は閉館30分前まで ※平日は日付指定制、土日祝は日時指定制&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; チケット販売：楽天チケット、チケットぴあ、ローチケ、アソビュー ほか&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式SNS：&lt;br /&gt;
X・・・・・・・&lt;a href=&quot;https://x.com/sololevel_exh&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/sololevel_exh&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram・・・&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/sololeveling_exhibition/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
YouTube・・・&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@sololeveling-exhibition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 主　　催：Moat Experience&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 共同主催：楽天、WOWOWプラス&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 協　　力：東急不動産、IMAGINATION&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp; 公式特設サイト：&lt;a href=&quot;https://sololeveling-exhibition.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://sololeveling-exhibition.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（宣伝・広報　キョードーメディアス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606100676/_prw_PI1im_U8431RwO.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606090577</link>
        <pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:20:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に 「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用 ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、202...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  世界5,000万人を魅了した“青い衝撃”がふるさと納税返礼品に &amp;nbsp;「ブルーマングループ 2026 新宿公演」チケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループジャパンツアー制作委員会は、2026年8月に新宿・シアターミラノ座で開催する「ブルーマングループ 2026 新宿公演」のチケットが、新宿区のふるさと納税返礼品として採用されたことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
返礼品の受付期間は、2026年6月10日（水）から7月10日（金）までの期間限定となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新宿の夏を代表するエンターテインメントを返礼品に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界35カ国以上で上演され、累計5,000万人以上を動員してきた「ブルーマングループ」。&lt;br /&gt;
ロック、アート、コメディを融合したノンバーバル（言葉を使わない）ライブパフォーマンスは、国籍や世代を問わず楽しめるエンターテインメントとして世界中で愛されています。&lt;br /&gt;
2026年夏、35周年を迎えるブルーマングループは、新宿・シアターミラノ座にて43公演を開催予定です。&lt;br /&gt;
このたび、新宿区の魅力発信と来街促進を目的として、本公演のチケットが新宿区ふるさと納税返礼品に採用されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループの「体験」を通じて新宿の魅力を発信&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年のふるさと納税では、食品や特産品に加え、地域を訪れて楽しむ「体験型返礼品」の人気が高まっています。ブルーマングループは、新宿の新たなランドマークであるシアターミラノ座を舞台に上演されており、国内外から多くの来場者を集めています。&lt;br /&gt;
今回の返礼品採用により、寄附者の皆さまに新宿ならではのエンターテインメント体験をお届けするとともに、新宿エリアのさらなる賑わい創出と地域活性化への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
返礼品概要&lt;br /&gt;
ブルーマングループ 2026 新宿公演&lt;br /&gt;
会場：シアターミラノ座&lt;br /&gt;
公演期間：2026年8月2日（日）～8月30日（日）&lt;br /&gt;
対象席種：S席&lt;br /&gt;
受付期間：2026年6月10日（水）～7月10日（金）&lt;br /&gt;
寄附受付：新宿区ふるさと納税ポータルサイト各社&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
※予定数に達し次第終了となります。&lt;br&gt;※詳細は各ふるさと納税サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブルーマングループについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Blue Man Group は、1987年にニューヨークで誕生したライブエンターテインメント。&lt;br /&gt;
青い３人の「ブルーマン」が繰り広げる、音楽・アート・コメディを融合したパフォーマンスは、言葉を使わない独自のスタイルで世界中の観客を魅了してきました。&lt;br /&gt;
日本では2007年からロングラン公演を実施し、2026年夏、新宿での公演は35周年アニバーサリーイヤーを迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新井勝久（BMG ASIA統括プロデューサー／トリックスターエンターテインメント代表取締役）コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、新宿が世界に誇るエンターテインメントの街としてさらに発展していくことを願い、2024年からシアターミラノ座で公演を続けてまいりました。&lt;br /&gt;
新宿には国内外から多くの人々が集まり、多様な文化や価値観が交差する魅力があります。&lt;br /&gt;
ブルーマングループがその魅力をさらに高める一助となり、新宿を訪れるきっかけや、忘れられない夏の思い出づくりにつながれば幸いです。&lt;br /&gt;
また、私たちは毎年夏にこの街へ戻ってくることで、新宿の賑わいづくりや文化発信に少しでも貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
ブルーマングループが「新宿の夏の風物詩」として多くの皆さまに親しまれ、この街を訪れる理由のひとつとなれるよう、今後も継続して挑戦を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606090577/_prw_PI1im_zJ1h1SxZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606040380</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日6/6(土)チケット一般発売スタート！＞ 山本耕史のインタビュー映像公開＆全キャスト発表！ &lt;br&gt; 山本耕史、ゆりやんレトリィバァ、そしてブロードウェイで活躍する キャストたちが、常識を「脱ぎ捨てる」！？ 日米合作による全編英語上演の「フル・モンティ」今年８月開幕！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1997年の映画をもとに誕生し、トニー賞作品賞含む９部門にノミネートされた傑作コメディ・ミュージカル『フル・モンティ』。世界中を笑いと涙で包んできたブロードウェイミュージカルが、2026年夏、日米合同制作として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
明日6月6日(土)からのチケット一般発売を前に、主演ジェリー役を務める山本耕史のインタビュー映像が到着！2024年の日米合作ミュージカル『RENT』で燃え尽きた山本耕史が、なぜ『フル・モンティ』のオファーを受けたのか、エピソードを語ります。そしてアンサンブル、子役(ネイサン役)を含めた全キャストが発表。詳細は公式HPでご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生演奏、全編英語上演、日本語字幕あり　公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史インタビュー映像：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/i1O-HWCG8kI&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ミュージカル『フル・モンティ』とは-&lt;br /&gt;
1997年のイギリスの同名映画『フル・モンティ』をもとに、舞台をニューヨーク州の田舎町バッファローにうつし舞台化されたブロードウェイミュージカル。2000年10月にブロードウェイ初演を迎え、翌2001年のトニー賞には作品賞を含む９部門にノミネート。トニー賞のほか、ドラマ・デスク賞（1部門受賞、10部門ノミネート）、アウター・クリティックス・サークル賞（1部門受賞、6部門ノミネート）、ドラマ・リーグ賞にもノミネートされ、好評を博した。日本では2002年に東京、大阪、福岡で来日公演を開催。2014年には日本語上演版（演出：福田雄一、主演：山田孝之）が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして2026年夏、初の日米合同のキャストで上演される『フル・モンティ』が誕生する。主演ジェリー役には、日米合作『RENT』（2024年）にも出演し、国際的な評価を確立してきた山本耕史。そして現在はロサンゼルスを拠点に、芸人・俳優・映画監督としてグローバルに活躍するゆりやんレトリィバァが、本作でミュージカル初挑戦を果たします。さらに、ブロードウェイで活躍する実力派キャストが集結し、国境を越えるエネルギーを解き放ちます。全編英語上演で描かれる、男たちの友情と再生の物語。笑って、さらけ出して、思い切って踏み出す。『フル・モンティ』をぜひ劇場でご体感ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山本耕史（ジェリー役）コメント：&lt;br /&gt;
アメリカキャストとの共演、そして全編英語上演という大きな挑戦に不安もありつつ、2年前の日米合作「RENT」での経験を経て、今回はよりリラックスした気持ちで臨んでいます。不安よりも挑戦できる楽しみの方が大きく、いい意味で“Nothing to Lose”（失うものは何もない）という感覚で臨めているのも今だからこそ。本作「フル・モンティ」が描く、どん底から一歩踏み出し自分をさらけ出す勇気と前向きなエネルギーを体現しながら、観る方の心にまっすぐ届く舞台をお届けしたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆりやんレトリィバァ（ジョージー役）コメント：&lt;br /&gt;
ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立たせていただけてとても嬉しいです！&lt;br&gt;本当にありがとうございます。初めてのミュージカルで、しかも全編英語です！&lt;br&gt;わたしは出身がNYC(奈良県 吉野町)なので、第一言語は日本語です。みなさまに楽しんで頂けるようにGeorgieを演じられるよう頑張ります！！ぜひ、お楽しみにしていてください！どうぞよろしくお願いいたします！&lt;br&gt;See you soon!&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Trey Ellet（演出）コメント：&lt;br /&gt;
2000年、ブロードウェイで初演された『フル・モンティ』は、非常に魅力的で完成度の高い作品でありながら、『プロデューサーズ』とのトニー賞レースに惜しくも敗れました。その後、全米ツアーが始動しましたが、2001年9月のアメリカ同時多発テロ事件の影響もあり、決して平坦ではない道のりを歩んできました。 私自身は俳優としてこのツアーでイーサン役を演じましたが、再びこの素晴らしい作品が日の目を見ることを、心から嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;一歩を踏み出す勇気――それは時代を超えて色褪せることのないテーマです。本作はそのメッセージを、たくさんの笑いとともに軽やかに届けてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2024年に『RENT』で共に作品づくりに取り組んだ山本耕史さん、そして笑いで世界に挑戦し続けるゆりやんレトリィバァさん、さらにブロードウェイのキャストとともに、最高の笑いと感動をお届けします。 25年以上前の作品でありながら、登場人物たちに自分を重ね、笑い、そして涙できる普遍的な力を持った作品です。 どうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ストーリー&lt;br /&gt;
ニューヨーク州の郊外にある街・バッファロー。今は閉鎖された製鉄所で働いていたジェリーは失業中で、職安に通う日々をすごしている。一人息子ネイサンの教育費も払えず、離婚した元妻パムに親権を奪われそうになっていた。職安には親友のデイブや元上司のハロルドなど、かつての仲間たちも同じように仕事を探しに通っている。そんなある日、ジェリーとデイブは女性たちが男性ストリップショーに熱狂している光景を目にする。その中にはデイブの妻ジョージーの姿もあった。男性ストリッパーの肉体美などについて興奮気味に話している様子に衝撃を受けたジェリーは「自分たちもストリップで一儲けできるのでは」と思い立つ。&lt;br /&gt;
メンバーに集まったのは体型にコンプレックスを抱えるデイブ、内気なマルコム、社交ダンス経験のある元上司ハロルド、年配のホース、そして自信満々のイーサンなど事情も性格もバラバラな男たち。慣れないダンスに悪戦苦闘しながらも、彼らは少しずつ心を通わせていく。やがて彼らは、”全てをさらけ出す” という大胆なアイデアに挑もうとするが、さまざまな壁が立ちはだかるーー。はたして、６人の男たちは自分自身の殻を破り、人生を変える一歩を踏み出すことができるのか？！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●映画『フル・モンティ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公開：1997　イギリス映画&lt;br /&gt;
配給：20世紀フォックス&lt;br /&gt;
監督：ピーター・カッタネオ&lt;br /&gt;
脚本：サイモン・ビューフォイ&lt;br /&gt;
出演：ロバート・カーライル/トム・ウィルキンソン/マーク・アディ/スティーブ・ヒューイソン/ポール・バーバー/ヒューゴ・スピアー/エミリー・ウーフ/ウィリアム・スネイプ&lt;br /&gt;
© 2026 20th Century Studios. All Rights Reserved.&lt;br /&gt;
ディズニープラスのスターで配信中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要&lt;br /&gt;
日米合作ブロードウェイミュージカル「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2026年8月19日(水）〜９月７日（月）全２４回公演&lt;br /&gt;
会場：東京国際フォーラム ホールC&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞&lt;br /&gt;
2026年9月1０日(木）〜９月１４日（月）全７回公演&lt;br /&gt;
会場：新歌舞伎座&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：テレンス・マクナリー　&lt;br /&gt;
作詞・作曲：デイヴィッド・ヤズベック&lt;br /&gt;
原作：映画「フル・モンティ」&lt;br /&gt;
演出：トレイ・エレット&lt;br /&gt;
振付：ポール・マギル&lt;br /&gt;
音楽スーパーバイザー：キャサリン・A・ウォーカー&lt;br /&gt;
オーケストレーション：ハロルド・ウィーラー&lt;br&gt;ボーカルおよび付随音楽編曲：テッド・スペリング&lt;br&gt;ダンス音楽編曲：ゼイン・マーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：山本耕史、Adam Chanler-Berat、Greg Hildreth、ゆりやんレトリィバァ、John Hemphillほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（全席指定・税込）】&lt;br /&gt;
東京公演＜＜　S席17,500円、A席11,500円、B席6,000円　&lt;br /&gt;
大阪公演＜＜　&lt;br /&gt;
・特別席：昼公演18,000円、夜公演17,000円&lt;br /&gt;
・S席：昼公演16,500円、夜公演15,500円&lt;br /&gt;
・A席：昼公演11,500円、夜公演10,500円&lt;br /&gt;
・サイドシート：昼公演9,000円、夜公演8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般発売日：６月６日(土)10:00AM&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット詳細・公式HP：&lt;a href=&quot;https://fullmonty2026.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://fullmonty2026.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東京公演のB席は、一般発売日から販売致します。&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
※車いす席に関しましてはS席をご購入頂き、各お問い合わせ先へお電話ください。&lt;br /&gt;
※営利目的のチケット転売は禁止とさせていただきます。&lt;br /&gt;
※出演者変更によるチケットの払い戻しは致しません。&lt;br /&gt;
※開演に遅れますと劇場内にご入場いただけない時間帯がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション（祝日を除く月～金曜 12:00-17:00） 0570-200-888&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催（東京）：キョードー東京&lt;br /&gt;
主催（大阪）：関西テレビ放送／キョードー大阪&lt;br /&gt;
後援：J-WAVE（東京公演のみ）FM802／FM COCOLO（大阪公演のみ） アメリカ大使館&lt;br /&gt;
企画制作・招聘：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202606040380/_prw_PI2im_w2rLh7Ak.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！ 6月4日から「Bキャスト」が登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202606020190</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jun 2026 13:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム バレエ「アレコ」 前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 MoN Takanawa: The Museum of Narratives 開館記念プログラム  バレエ「アレコ」  前半公演が大盛況のうちに終演！6月4日から  アレクサンドル・トルーシュ主演「Bキャスト」が登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年3月28日にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館した文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」（東京都港区／運営：一般財団法人JR東日本文化創造財団、以下MoN Takanawa）は、バレエ「アレコ」Aキャスト公演を2026年5月29日（金）〜5月31日（日）に開催しました。続く6月4日（木）〜7日（日）にBキャストによる全5公演を行います。&lt;br /&gt;
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　　　　　　Aキャストによる第2幕上演風景&lt;br /&gt;
　　　　　　写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
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本作では、シャガール《アレコ》の背景画が最先端技術により高精細LEDで再現され、通常の絵画鑑賞とは異なる、没入型の舞台体験を創出します。MoN Takanawaの上演では、4幕構成の舞台背景画として制作されたシャガール《アレコ》を幕ごとに再現し、物語と舞台の連動を実現しました。&lt;br /&gt;
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■Aキャスト公演でのお客さまからの感動の声&lt;br /&gt;
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「絵画展が好きです。特にシャガールは。バレエを観るのは初めてでしたが、想像以上に楽しめました」（54歳・男性）&lt;br /&gt;
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「4枚のシャガールを背負って踊るダンサーの感情移入やパフォーマンスの熱量がすごかった！」（46歳・女性）&lt;br /&gt;
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「4幕目でシャンデリアを馬が見に行くみたいで後ろの絵も綺麗だった！ダンサーの足上げも手から足まで迫力があってよかった」（8歳・女性）&lt;br /&gt;
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「衣装がとても鮮やかで、後ろの絵に入り込んだよう、、、。子供にもとても分かりやすいと思うので、親子で見るのにもおすすめの作品です。」（40歳・女性）&lt;br /&gt;
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「最初にシャガールの絵の説明やその場面場面のバレエのストーリーを説明していたから、すごく分かりやすかった」（62歳・女性）&lt;br /&gt;
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写真：大洞博靖 ©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218写真：大洞博靖　©ADAGP, Paris &amp;amp; JASPAR, Tokyo, 2026 E6218&lt;br /&gt;
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■アレクサンドル・トルーシュ主演で挑む後半公演&lt;br /&gt;
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　　　　　　　　　　　　　©Tomoko Tominaga&lt;br /&gt;
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アレクサンドル・トルーシュ（Alexandr Trusch）&lt;br /&gt;
ウクライナ出身。フォークダンスを学んだ後、12歳でドイツに移住しハンブルク・バレエ学校に入学。2007年にハンブルク・バレエ団に入団、2014年にプリンシパルダンサーに昇格。「椿姫」「白鳥の湖」「ジゼル」「ニジンスキー」などで主要な役を務める。2025年よりハンブルク・バレエ団客員プリンシパル。&lt;br /&gt;
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＜公演に向けた抱負＞&lt;br /&gt;
私は長年にわたり日本で踊ってきましたが、日本の文化と人々に対して深い敬意と敬愛の念を抱いています。日本にはとても親しい大切な友人たちの輪もできました。その友人たちが、今回の「アレコ」公演への参加を勧めてくれたのです。私はこのアイデアと振付をすぐに気に入り、NBAバレエ団のダンサーや宝満直也さんと共に創作し、学び、自分自身の経験も共有できることをとても楽しみにしていました。&lt;br /&gt;
ダンスは私にとって生涯を通じた情熱であり愛そのものです。そして、この素晴らしい芸術形式に門戸を開いた東京の新しい会場でパフォーマンスできることを、大変嬉しく感じています。&lt;br /&gt;
個人的には、熊がヴァイオリンを抱えている絵が一番好きです。でも、どの絵も遊び心にあふれ、色彩豊かで、同時に不思議な魅力があり、想像力を掻き立ててくれます！そういうところが気に入っています。&lt;br /&gt;
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■Bキャスト公演情報&lt;br /&gt;
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MoN Takanawa開館記念プログラム バレエ「アレコ」&lt;br /&gt;
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公演期間：2026年6月4日（木）〜6月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：MoN Takanwa: The Museum of Narratives Box1000（TAKANAWA GATEWAY CITY 内）&lt;br /&gt;
振付・演出：宝満直也&lt;br /&gt;
主な出演：アレコ：アレクサンドル・トルーシュ／ゼンフィラ：山田佳歩&lt;br /&gt;
協力：NBAバレエ団／青森県立美術館／キヤノン株式会社／キヤノンマーケティングジャパン株式会社&lt;br /&gt;
主催：MoN Takanawa: The Museum of Narratives&lt;br /&gt;
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チケット料金（税込）：&lt;br /&gt;
S席 9,500円／A席 7,500円／B席 5,500円／プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）：22,000円／U29 S席（19:30の回のみ）：7,500円&lt;br /&gt;
◯プレミアム席（13:00／17:00の回のみ）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
ご観劇当日の朝、バレエクラスをご見学いただけます。また昼公演と夜公演の合間にダンサー・演出家と素敵なティータイムをお過ごしいただけます。&lt;br /&gt;
◯U29 S席（19:30の回のみ）&lt;br /&gt;
A席価格でS席を購入いただけます。また当日はノンアルコールシードルをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
※料金は全て税込価格です。&lt;br /&gt;
※２歳未満のお子さまはご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※膝上鑑賞可能（無料）です。２歳以上のお子さまでお席をご利用になる場合はチケットが必要です。&lt;br /&gt;
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バレエ「アレコ」公式サイト：&lt;a href=&quot;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://montakanawa.jp/programs/aleko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
バレエ「アレコ」公式インスタグラム：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ballet_aleko/&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ballet_aleko/%EF%BC%88@ballet_aleko&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（@ballet_aleko&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
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