<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H103908" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Tue, 13 Oct 2026 13:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610137753</link>
        <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅く煙るクラシックコンサート １万人の観客が熱狂 「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 紅く煙るクラシックコンサート&lt;br&gt;１万人の観客が熱狂   「石田組」大阪城ホール公演レポート到着 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
10月11日、石田組のコンサートが大阪城ホールにて開催された。コンサートホール以外の大規模な会場に登場するのは、2024年の日本武道館公演から2年ぶりとなる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田泰尚の口から大阪城ホール公演がアナウンスされたのは昨年の夏、石田組の大阪フェスティバルホール公演の終演直前のことだった。2026年の石田組全国ツアーのハイライトとして選ばれた会場の名前が告げられると、期待と驚嘆が入り混じった歓声が上がった。日本武道館での公演を見事完売させたとはいえ、1万席を越える会場での室内楽のコンサートは前代未聞。一年以上先を見据えた目標に向かい、石田組は全国各地での演奏を通じてポテンシャルを高めてきた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場に入り、ステージ正面の席に座ると改めてこのホールの大きさに気付かされる。1983年にオープンした大阪城ホールは、優れた音響設計を有することでも知られており、関西のクラシックファンにとっては年末の風物詩でもある「一万人の第九コンサート」の会場としても馴染み深い。&lt;br /&gt;
舞台面積は隣接する住友生命いずみホールよりも小さく、ステージを囲むように360°に客席が配置されているのは、1963年にオープンしたベルリンフィルハーモニーホールに代表されるいわゆるヴィンヤードタイプのあつらえを思い起こす。至る所に仕込まれている照明機材を除けば、思いの外クラシック音楽の仕様だ。だが、繰り返すがここには1万を超える聴衆が集まっており、その規模感は破格。すでに会場内には静かな期待が満ちている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
定刻を少し回って客電が落ちる。奏者たち（組員）がおもむろに不協音を重ねていく。オープニングナンバーはまさかのキング・クリムゾン「21世紀のスキツォイドマン」。ヘヴィロックとフリージャズが交差するのに合わせて照明も赤、青そして紫と波のように会場を照らしていく。いきなりの大曲でのスタートにたじろいでいると、石田は次曲の楽譜をめくり静かにカウントする。レッド・ツェッペリン「移民の歌」。そしてレインボー「キル・ザ・キング」が続く。ロックミュージックにおいて重要なグルーヴという言語化しにくい要素を、原曲にはないクラシックの語法を加えた細かいフックや、オリエンタル風味の首席奏者たちのソロ演奏を通じて石田組は五線譜に落とし込み、クラシック作品として昇華させてしまう。石田組が現クラシック界でも類を見ない演奏集団であることが冒頭の3曲で証明される。ここで石田泰尚の最初のMCが入る。「もう疲れた」とこぼしているが、どこか楽しそうだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続く3曲がこの日演奏されたクラシック作品。人気レパートリーでもあるバルトーク「ルーマニア民俗舞曲」はトランシルヴァニアの民謡をもとに短い舞曲が続けて演奏される。一般的には6曲構成とされており、6曲目は“速い踊り”。だが本来は“速い踊り”は2つに分かれており、石田組は7曲の構成として演奏するこだわりを持つ。7曲目に入った時のギアの上がり方は見事で、一際大きい拍手が送られた。&lt;br /&gt;
イギリスのラターの小品を挟み、この日が初披露となったビゼー「ジプシーの踊り」。オペラ「カルメン」の中でもハイライトのひとつとして知られているが、同一のリズムパターンに乗せて静から動へ、みるみる踊りの輪が広がっていく様はラヴェル「ボレロ」を想起させる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前半の最後に用意されたのはこれもまたハードロック界の大作、レッド・ツェッペリン「アキレス最後の戦い」。ツェッペリン後期の傑作アルバム「プレゼンス」の冒頭を飾るツェッペリン・グルーヴの極北とも言える難曲だが、このパフォーマンスも見事だった。何よりも、本作の核である10分間のサウンドデザインがしっかりと奏者たちのアンサンブルにより再現されている（この曲については、再現できるかどうかが本当に重要で、ヴォーカルのハーモニーやギターフレーズの重なりに至るまで音響スタッフの拘りが聴き取れた）。そして、ロバート・プラントのヴォーカルを担う石田のソロは一際美しく、文句なしの名演で前半を終えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半はピアソラの２作品で幕を開ける。「ビジュージャ」はこれまでも度々取り上げられてきたが、ピアソラの中では通好みの一曲として知られる。当時組んでいた五重奏団のプレイヤビリティに当て書きされたような難曲を、見事に弦楽合奏として表現する。そして、石田がソロ活動で好んで取り上げる「ル・グラン・タンゴ」が石田組としてこの日の新レパートリーとして用意されていた。ピアソラの筆による数少ない本格的なクラシック音楽のための10分を超える作品で、小規模なヴァイオリン協奏曲の雰囲気からダイナミックな弦楽合奏へと変容していく見事な構成。今後も石田組のコンサートで幾度も取り上げられるであろう重要な一作となった。ここでは近藤和明、松岡あさひら編曲者の腕が光った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
続くMCでも石田は楽しげにメンバーを紹介していく。自分が紹介される番になると袖に引っ込んでしまうチャーミングさも健在。&lt;br /&gt;
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「炎のランナー」の映画音楽がプログラムに広がりを与える。原曲は大規模なオーケストレーションやシンセサイザーが用いられているが、この弦楽合奏団はどうして少ない人数でこれほどまでに高揚感を表現できるのだろうか。最後の主和音の斉奏が美しい。また、奏者へ絞られる照明の束や、奥行きのあるリバーブを施された音響など、技術スタッフの演出力の高さも記しておきたい。続くガンズ・アンド・ローゼズ「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」は今年からレパートリーに加わったナンバー。印象的なアルペジオによるイントロがヴァイオリン群により始まると、優しい光が差し込む。ガンズナンバーが多用された2022年のマーベル映画「ソー：ラブ＆サンダー」で天から舟が舞い降りるシーンで本作が流れるのだが、その構図とそっくりだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田の中東風のソロとクラシカルな弦楽四重奏に続けて、短いカウントと共にラウド＆ファストのディープ・パープル「スピード・キング」が始まる。ゴールが見えてきた。クールだが熱い演奏で、奏者たちの集中力も一段と高まる。リッチー・ブラックモアの書くギターリフと弦楽合奏の相性は本当に良い。そして、いつの間にかステージの足元がスモークで覆われている。武道館公演では「紫の炎」で火柱が上がった。ならば今回はということで、ディープ・パープル「スモーク・オン・ザ・ウォーター」が最終曲に選ばれた。煙が紅い光により色付けられ、徐々にビートが重く、切れ味深く重ねられていく。石田と首席奏者たちとの拮抗するソロ回しを聴かせてドラマティックに本編が終わった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拍手は鳴り止まない。だが石田組はなかなかステージに戻ってきてくれない。これは石田の準備に時間がかかっているのだな…と察した客席からのアンコールの拍手は一層大きくなる。ようやく戻ってきた団員たちが奏でるイントロにホールが沸く。「ほんわかぱっぱ」…もとい、レオ・ウッド「サムバディ・ストール・マイ・ギャル」はこうして聴くと本当に愉しいジャジーなポピュラー・ソングだ。そして舞台後方から恭しく登場した石田泰尚は、吉本新喜劇の座長すっちーことすち子に扮していた。カツラを被っていてもそのソロは流麗で、赤いカーディガンをおしゃれに着こなしているのがまた可笑しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベット・ミドラーの代表曲「ローズ」をしっとりと奏でた後、アンコールの最後には「ドント・ルック・バック・イン・アンガー」「ホワットエヴァー」とオアシスナンバーが2曲用意された。オアシスが日本から世界ツアーをスタートさせた2000年3月、ノエル・ギャラガーが本作を歌った同じ会場で改めてこの名曲に聴き入った。「”嫌な思い出にはしないで”俺にはそう聞こえたんだ」「お前が何をやっても何を言っても大丈夫だよ」という2曲の歌詞と、石田が最後のMCで伝えた「最高でした」「また会いましょう」という短い感謝の言葉が重なっていく。暖かな拍手に包まれてカーテンコールは続いた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の大阪城ホール公演では、その規模と真っ向から立ち向かうプログラムと演出が用意され、石田泰尚はそれに応えてみせた。東京、大阪と続いたこのプロダクションがこれからも続いていく展望が見えたと言えるだろう。石田組はどれだけ大きな舞台に立っても石田組だった。それは武道館公演の時にも感じたことだが、武道館では「今日だからこそ」という祝祭的な気分も伝わっていた。この日の佇まいはそれ以上に自然体かつ普段通りで、各地のコンサートホールと同じ親密な空気が流れていた。一対一の音楽の対話が客席の数だけ生み出される。それこそが良質なクラシックコンサートの在り方で、石田組がこれだけの成功を収められた理由がよく分かる一夜だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レポート記事：小崎紘一&lt;br /&gt;
舞台写真：西木義和&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 セットリスト＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜１部＞&lt;br /&gt;
キング・クリムゾン(近藤和明編曲)：21 世紀のスキッツォイド・マン&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(近藤和明編曲)：移⺠の歌&lt;br /&gt;
レインボー（松岡あさひ編曲）：キル・ザ・キング&lt;br /&gt;
バルトーク(ウィルナー編曲)：ルーマニア⺠俗舞曲&lt;br /&gt;
ラター：弦楽のための組曲より第 3 曲「おお、ウェイリー、ウェイリー」&lt;br /&gt;
ビゼー(松岡あさひ編曲)：カルメンよりジプシーの踊り&lt;br /&gt;
レッド・ツェッペリン(松岡あさひ編曲)：アキレス最後の戦い&lt;br /&gt;
＜２部＞&lt;br /&gt;
ピアソラ(近藤和明編曲)：ビジュージャ&lt;br /&gt;
ピアソラ(松岡あさひ編曲)：ル・グラン・タンゴ&lt;br /&gt;
シルヴェストリ(松岡あさひ編曲):バック・トゥ・ザ・フューチャー&lt;br /&gt;
ヴァンゲリス(松岡あさひ編曲):炎のランナー&lt;br /&gt;
ガンズ・アンド・ローゼズ(松岡あさひ編曲)：スウィート・チャイルド・オブ・マイン&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(近藤和明編曲)：スピード・キング&lt;br /&gt;
ディープ・パープル(松岡あさひ編曲)：スモーク・オン・ザ・ウォーター&lt;br /&gt;
＜アンコール＞&lt;br /&gt;
レオ・ウッド(松岡あさひ編曲)：サムバディ・ストール・マイ・ガール&lt;br /&gt;
マクブルーム(松岡あさひ編曲)：ローズ&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ドント・ルック・バック・イン・アンガー&lt;br /&gt;
オアシス(松岡あさひ編曲)：ホワットエヴァー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を成功させた。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。結成時から30年参加するYAMATO String Quartet、自身がプロデュースした弦楽アンサンブル“石田組”など様々なユニットでも独特の輝きを見せる。2018 年には石田組がNHK-FM「ベストオブクラシック」およびBSプレミアム「クラシック倶楽部」 で放送されその熱いステージの模様は大きな反響を呼び、2019年にはEテレ「ららら♪クラシック」で特集が組まれた。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2022年に初の著書となる「音楽家である前に、人間であれ！」を刊行。ミューザ川崎シンフォニーホールにて無伴奏から協奏曲まで様々な編成で演奏する「石田泰尚スペシャル 熱狂の夜」を2022年から隔年で開催。2024年にはNHK「あさイチ」に出演し大きな話題となった。石田組は弦楽アンサンブルとしては異例の日本武道館、大阪城ホール公演を成功させ、今最も勢いに乗る存在として注目を集めている。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使用楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610137753/_prw_PI1im_MOwCycGa.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>菅井友⾹（まつ役）の出演が決定︕映像とフルオーケストラで体感する⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097620</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>速報！ 菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！ 映像とフルオーケストラで体感する 大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート 2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
速報！  菅井友香（まつ役）のゲスト出演が決定！！  映像とフルオーケストラで体感する  大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026 年 11 ⽉ 7 ⽇（⼟）に東京オペラシティコンサートホール︓タケミツメモリアルにて、名場⾯と⾳楽で綴る⼤河ドラマ「豊⾂兄弟︕」コンサートに、まつ役を演じる菅井友⾹のゲスト出演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
映像とフルオーケストラが誘う、大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界&lt;br /&gt;
スクリーンいっぱいに広がる、戦国の熱気。&lt;br /&gt;
胸を揺さぶる名場面と、会場を包み込むフルオーケストラの生演奏が重なり、豊臣兄弟の物語が、まるで今この瞬間に目の前で繰り広げられているかのようによみがえります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
強い絆を武器に、天下統一という誰も成し得なかった夢へ挑んだ豊臣兄弟。&lt;br /&gt;
泥にまみれ、風を切り、幾多の困難を乗り越えながら、明日を信じて駆け抜ける兄弟の姿を、映像と音楽が鮮やかに描き出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏が奏でるのは、歴史の結末をなぞる音楽ではありません。&lt;br /&gt;
そこにあるのは、夢を追い、迷い、ぶつかりながらも前へ進む人々の「今、この瞬間を生きる命」の鼓動。メインテーマをはじめとする楽曲が、兄弟の情熱と生命力を力強く響かせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
迫力ある映像が映し出されるたび、音楽が心を揺さぶり、音楽が高鳴るたび、物語の世界へ引き込まれていく。&lt;br /&gt;
劇場で観るだけでは味わえない、音楽ライブだけでは体験できない、映像と生演奏が一体となる圧倒的な臨場感をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場を満たすオーケストラの響き、スクリーンから迫り来る戦国の息遣い、そして胸の奥に刻まれる兄弟の絆。&lt;br /&gt;
そのすべてを全身で感じる、特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦国の熱気、兄弟の絆、夢に挑み続ける勇気。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」の世界を、ぜひ会場で体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豪華ゲストが語る、ここでしか聞けないプレミアムトーク&lt;br /&gt;
音楽を手がけた木村秀彬氏をはじめ、織田信澄役の緒形敦、石田三成役の松本怜生が登壇。&lt;br /&gt;
さらに、前田利家の正室・まつ役を演じる菅井友香の出演も新たに決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークセッションでは、心を揺さぶる音楽が生まれた背景や、名場面に込められた想い、撮影現場での知られざるエピソード、役を演じる中で感じた人物の魅力など、「豊臣兄弟！」の世界をより深く楽しめる秘話をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽家と俳優、それぞれの視点から語られる、作品の舞台裏。&lt;br /&gt;
スクリーンで感じた感動をさらに深める、一夜限りのプレミアムトークにもご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎出演（トーク）&lt;br /&gt;
木村秀彬（音楽）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Photo：村上純&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京生まれ、幼少期を米国で過ごす。早稲田大学政治経済学部入学後独学で作曲を始め、卒業後音楽理論・編曲を学ぶためバークリー音楽大学へ留学。Contemporary Writing and Production科卒業後、映像音楽を中心に活動中。代表作に、映画化もされたドラマ「グランメゾン東京」「トリリオンゲーム」「ブラックペアン」「ラストマン」など。アニメでは、「ガンダムビルドダイバーズ」シリーズ、NHKでは、ドラマ「かんざらしに恋して」「ベビーシッター・ギン！」「NHKスペシャル恐竜超世界」シリーズほか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
菅井友香／まつ役　夫・前田利家とともに歩み、支え続けた賢妻&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1995年11月29日生まれ、東京都出身&lt;br /&gt;
欅坂46・櫻坂46の初代キャプテン。&lt;br /&gt;
2022年グループ卒業後は、様々な映画やドラマ、舞台など女優として活動している。&lt;br /&gt;
主な出演作に、TBS「君の好きは無敵」、TX「水曜日、私の夫に抱かれてください」、TX・映画「チェイサーゲームW」シリーズ、DMM TV「幸せカナコの殺し屋生活」など。&lt;br /&gt;
近年はカンテレ「競馬BEAT」、TX「開運！なんでも鑑定団」でレギュラーMCを務める。&lt;br /&gt;
大河ドラマ「豊臣兄弟！」では、前田利家の正室・まつ役で大河ドラマ初出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
緒形敦／織田信澄役　信長の弟・信勝の長男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1996年6月20日生まれ、神奈川県出身。2017年、ドラマ『陸王』で俳優デビュー。主な出演作にドラマ『MAGI-天正遣欧少年使節-』『相棒19』『オリバーな犬、 (Gosh!!) このヤロウ』『ソロモンの偽証』『推しの子』、映画『LOVE LIFE』『レジェンド＆バタフライ』『ら・かんぱねら』『やがて海になる』『そこにきみはいて』など多数。2026年、ドラマ『東京P.D. 警視庁広報2係』『GIFT』『ボーダレス～広域移動捜査隊～』など話題作への出演が続いている。大河ドラマは『いだてん～東京オリムピック噺～』に続き2度目の出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
松本怜生／石田三成役　豊臣政権を支えた秀吉の忠実なる家臣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2000年4月27日生まれ。愛媛県出身。2022年に俳優デビュー。その後、『あきない世傳 金と銀』シリーズ（’24年・’25年／NHK）、連続テレビ小説『おむすび』（’24年／NHK）、『人間標本』（’25年／Prime Video）などの話題作に出演。『シンデレラクロゼット』（’25年／TBS）では地上波ドラマ初主演を務めるなど、今注目の若手俳優。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎指揮&lt;br /&gt;
横山奏&lt;br /&gt;
1984年札幌生まれ。北海道教育大学札幌校、桐朋学園大学、東京藝術大学大学院音楽研究科修士課程修了。ダグラス・ボストック、尾高忠明、高関健、中村隆夫、黒岩英臣の各氏に指揮法を師事。2018年「第18回東京国際指揮者コンクール」第2位＆聴衆賞を受賞。国内の数多くのオーケストラと共演している。趣味は登山。NHK‑FM「石丸謙二郎の山カフェ」にシーズンゲストとして最多登場し、登山とクラシック音楽などのエピソードを紹介し人気を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎演奏&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
1911年創立、日本で最も長い歴史をもつオーケストラ。シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。自主公演のほか、新国立劇場ほかでのオペラ・バレエ演奏、NHKほかにおける放送演奏で高水準の演奏活動を展開。海外公演も積極的に行い、高い注目を集める。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏予定曲：「豊臣兄弟！」（メインテーマ曲）、「二匹の猿」、「天が動く」、ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演名：大河ドラマ「豊臣兄弟！」コンサート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日時：2026年11月7日（土）17:15開場／18:00開演&lt;br /&gt;
会場：東京オペラシティコンサートホール：タケミツメモリアル(〒163-1403　東京都新宿区西新宿3-20-2)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演（トーク）：木村秀彬（音楽）、菅井友香、緒形敦、松本怜生&lt;br /&gt;
司会：田添菜穂子&lt;br /&gt;
指揮：横山奏&lt;br /&gt;
演奏：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット一般発売中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席 12,000円／S席（注釈付）12,000円&lt;br /&gt;
A席 10,000円／A席（注釈付）10,000円&lt;br /&gt;
B席 8,000円／B席（注釈付）8,000円&lt;br /&gt;
U25（当日指定席券）3,000円（キョードーファクトリーのみで受付）&lt;br /&gt;
※未就学児のご入場はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット取り扱い&lt;br /&gt;
・キョードーファクトリーチケットセンター&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://cncn.jp/kyodofactory/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://cncn.jp/kyodofactory/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・チケットぴあ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・イープラス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ローソンチケット&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/taiga-dc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/taiga-dc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演公式ホームページ：&lt;a href=&quot;https://taiga-dc.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://taiga-dc.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：NHK、NHKエンタープライズ&lt;br /&gt;
協力：キョードーファクトリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：キョードーファクトリーチケットセンター 0570-025-500（10:00～18:00）&lt;br /&gt;
※0570で始まる電話番号は一部の携帯・PHSからはご利用になれません。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610097620/_prw_PI2im_WH7Ux2qx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610097604</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>いよいよ10月11日(日)開催！ 「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！ クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いよいよ10月11日(日)開催！&lt;br /&gt;
「石田組」大阪城ホール公演のグッズ発表！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）大阪城ホールに登場します。このたび、会場で販売されるオリジナルグッズが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪城ホール公演では、これまでのツアーグッズに加え、石田組のロゴを大きくあしらった「ブルゾン」と大阪城ホール公演ならではの「石田泰尚のぼりタオル」が新登場！インパクト抜群で圧倒的な存在感を放つグッズを身につけて、一緒に盛り上がりましょう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 グッズ販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間：14:30&lt;br /&gt;
販売場所：大阪城ホール北口　グッズ販売所&lt;br /&gt;
＊グッズ売場でのお持ち帰り用の袋のご用意はございません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「石田組」大阪城ホール公演 当日券販売について＞&lt;br /&gt;
販売開始時間： 16:00&lt;br /&gt;
販売場所：当日券売場&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方席一般：10,000円　後方席U17：5,000円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8,000円　後方サイドU17：4,000円&lt;br /&gt;
本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
★来場者全員プレゼント：公演日入りオリジナルリストバンド （５色ランダム）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jpnjp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br&gt;1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610097604/_prw_PI1im_mgd5HIhJ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリース記念リサイタルが東京、大阪で開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067364</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子 CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した リサイタルが東京、大阪で開催決定！ 須田祥子 「ビオラは歌う５」 発売記念リサイタル2027 東京フィルハー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;  日本を代表するヴィオラ奏者 須田祥子  CDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾リリースを記念した  リサイタルが東京、大阪で開催決定！  &lt;br&gt;  須田祥子　「ビオラは歌う５」    発売記念リサイタル2027&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者を務める、日本屈指のヴィオラ奏者・須田祥子。ソロ活動やヴィオラ演奏集団「SDA48」の主宰、石田泰尚率いる「石田組」の女性組員第一号としても、ヴィオラの魅力を広め続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その須田が、自身のCDシリーズ『ビオラは歌う』第5弾をリリース。発売を記念し、【東京・大阪】でリサイタルを開催します。共演はピアノの松本望、メゾ・ソプラノの林美智子。ヴィオラ、ピアノ、歌声が溶け合う特別なステージを、ぜひご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演奏曲目（予定）&lt;br /&gt;
・ピアソラ（須田祥子編曲）：言葉のないミロンガ　&lt;br /&gt;
・ピアソラ（三村総撤編曲）：鮫&lt;br /&gt;
・ボーエン：ヴィオラとピアノのためのファンタジー　作品54&lt;br /&gt;
・ヒンデミット ：ヴィオラとピアノのためのソナタ　作品25-4 (1922)&lt;br /&gt;
・ブラームス：2つの歌　作品91&lt;br /&gt;
他&lt;br /&gt;
＊曲目は変更になる可能性もございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あす 10月10日(土) 午前10時より最速先行販売を開始！&lt;br /&gt;
受付先&lt;br /&gt;
（東京）キョードー東京　&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/sudasachiko&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　0570-550-799（平日11時〜18時/土日祝10時〜18時）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（大阪）イープラス　&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sudasachiko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sudasachiko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演名】須田祥子「ビオラは歌う5」発売記念リサイタル 2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演日程】&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2027年1月6日(水)19:00開演 (18:30開場）東京オペラシティ リサイタルホール&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2027年2月4日(木)19:00開演 (18:30開場）あいおいニッセイ同和損保 ザ・フェニックスホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【出演者】&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子　&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット料金（税込）】&lt;br /&gt;
全席指定 5,500円、U17: 2,500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可 ※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
※U17チケットは17歳まで。入場時に年齢のわかる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※車イス席をご利用のお客様はチケットをご購入の上、各お問合せまでご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット一般発売日】2026年11月14日(土)10:00&lt;br /&gt;
【主催】キョードー東京　【協力】キョードー大阪&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】東京：キョードー東京 0570-550-799（平日11時-18時/土日祝10時-18時）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　大阪：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12時〜17時/土日祝休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ヴィオラ：須田祥子（すだ さちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©️御堂義乗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桐朋学園大学在学中にヴァイオリンからヴィオラに転向、同大学を首席で卒業。第23回ヴィットリオ・グイ国際コンクールを始めとする多数のコンクールで第1位優勝。2015年5月「題名のない音楽会」及び2016年11月「らららクラシック」ヴィオラ特集、同月の「題名のない音楽会」の「弦楽四重奏特集」に出演。2016年1月には「報道ステーション」で白川氷柱群の前からヴィオラだけのソロ演奏が生中継された。また2018年6月NHK-FM「きらクラ」の水戸での公開収録、2020年2月には「今日は一日ビオラ三昧」にゲスト出演。現在、東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者、日本センチュリー交響楽団首席客演奏者、「アクロス弦楽合奏団」「ザ・シンフォニエッタみよし」のメンバーを務める他、ビオラ演奏集団「SDA48」を主宰。洗足学園音楽大学非常勤講師。CD「ビオラは歌う」シリーズ、「びおらざんまい」「VIOLA INFINITY」をリリース。レッシュ4スタンス理論マスター級トレーナー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ピアノ：松本望（まつもと のぞみ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北海道出身。東京藝術大学大学院修士課程作曲専攻修了。パリ国立高等音楽院ピアノ伴奏科首席卒業。これまでに作曲を土田英介、尾高惇忠の各氏に、ピアノを三角祥子、北島公彦、浜口奈々、E.Berchotの各氏に、伴奏法をJ.Koerner氏に師事。&lt;br /&gt;
2007年第４回リヨン国際室内楽コンクール第１位及び特別賞（ヴァイオリンとピアノのデュオ）。2008年度文化庁新進芸術家海外留学制度派遣研修員。2009年第55回マリア・カナルス国際音楽コンクール・ピアノトリオ部門第１位。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; 在学中より作曲と演奏の両分野で活動を展開し、2003年東京文化会館主催合唱作品作曲コンクール最優秀賞、受賞作品をはじめ自作曲集、編曲集等の出版多数。近年は、全日本合唱コンクールやNHK全国学校（合唱）音楽コンクールの課題曲の作曲者となり注目を集める。演奏ではアンサンブルを中心に活動、国内外のアーティストと共演を重ねるほか、CDレコーディング等に多数参加。東京藝術大学弦楽科伴奏助手を経て、現在国立音楽大学、洗足学園音楽大学、各非常勤講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メゾ・ソプラノ：林美智子（はやし みちこ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。新国立劇場オペラ研修所第1期修了。文化庁派遣芸術家在外研修員としてミュンヘンに留学。2003年国際ミトロプーロス声楽コンクール最高位入賞。第5回ホテルオークラ音楽賞受賞。二期会、新国立劇場を中心に数多くのオペラに出演、近年では兵庫県立芸術文化センター「佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ2024」と2026年東海市芸術劇場での「蝶々夫人」にスズキ役で出演、卓越した歌唱と抜群の存在感を示した。&lt;br /&gt;
チョン・ミョンフン、パーヴォ・ヤルヴィなど国内外の指揮者と主要オーケストラに共演を重ね、また、ビゼーのオペラ「カルメン」ハイライト版やモーツァルトのダ・ポンテ三部作オペラ等を自らプロデュースするなど人気、実力ともに群を抜くメゾ・ソプラノとして幅広く活動している。&lt;br /&gt;
CDは、「赤と黒」「地球はマルイぜ～武満徹：SONGS」、「ベル・エクサントリック～林美智子ベル・エポック歌曲集」をリリース。大阪音楽大学特任准教授及び日本大学芸術学部声楽講師。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067364/_prw_PI2im_mW1bd7x2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『NieR:Automata』と世界観を共有する舞台少年ヨルハ ver 1.2再演&amp;amp;キャストオーディション開催決定︕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067340</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>2027年公演予定 大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と 世界観を共有する、ヨコオタロウ原作・脚本 舞台 少年ヨルハ ver 1.2 再演決定＆キャストオーディション開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2027年公演予定  大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と  世界観を共有する、ヨコオタロウ原作・脚本  舞台 少年ヨルハ ver 1.2  再演決定＆キャストオーディション開催決定！   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームクリエイターヨコオタロウ原作・脚本の舞台『少年ヨルハ ver 1.2』が2027年に再上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
本作は、大ヒットゲーム『NieR:Automata（ニーア オートマタ）』と世界観を共有する作品で、2020年の舞台少女ヨルハ Ver1.1a以来の舞台化となります。&lt;br /&gt;
つきましては、より魅力的な作品となるようキャストオーディションを開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ヨコオタロウ　コメント】&lt;br /&gt;
「舞台ヨルハ」シリーズは２０２０年に終わりました。&lt;br /&gt;
が、終わらせてもらえませんでした。&lt;br /&gt;
かくして「少年ヨルハ」の再演と相成りましたが、今のところ全くビジョンを持てません。どうしよう！とりあえず、新しい事をやろうとオーディションをやることにしましたが、そこから先どうなるかわかりません。&lt;br /&gt;
こんな状態だと、皆さん不安ですよね、僕もです。よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作・脚本担当　ヨコオタロウ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【松多壱岱　コメント】&lt;br /&gt;
『NieR:Automata』9周年記念生放送で飛び出した、『少年ヨルハ』再演の話ですが……&lt;br /&gt;
なんと、本当にやることになりました！&lt;br /&gt;
今だからできる、新しい『少年ヨルハ』を創りたいと思います。&lt;br /&gt;
経験ももちろん大切ですが、それ以上に「この作品に出たい！」「ヨルハの世界で生きたい！」という熱量を持った方に出会いたいです。&lt;br /&gt;
舞台の上で思いっきり生きて、戦って、そして散ってください。&lt;br /&gt;
一緒に新しい『少年ヨルハ』を創りましょう。&lt;br /&gt;
たくさんのご応募、お待ちしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出　松多壱岱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【齊藤陽介　コメント】&lt;br /&gt;
オートマタの周年生放送で、ヨコオさんにぶっ込んでみた「わしは『少年ヨルハ』をまたやりたいんじゃ！」が、何と実現するとは… なんでも口に出してみるもんすね。まさにパブリック・コミットメント。思いは叶う！アファメーション。うひょー！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あ、それでですね。ヨルハ部隊の皆さんやレジスタンスの方々をオーディションすることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台ヨルハを観たことがあったり、話に聞いていたりして、出てみたいという強い思いがある方は、是非オーディションに参加してください！&lt;br /&gt;
いや、知らんけど俺様の演技が一番なんだから任せろや！というアグレッシブな方も大歓迎です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それではオーディション会場でお待ちしてます…！&lt;br /&gt;
DREAMS COME TRUE！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
舞台 少年ヨルハ ver 1.2 &lt;br /&gt;
公演期間：2027年11⽉28⽇（日）〜12⽉5⽇（日）シアターGロッソ（東京）&lt;br /&gt;
　　　　　2027年12⽉16⽇（木）〜12⽉19⽇（日）クールジャパンパーク大阪 TTホール（大阪）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作・脚本：ヨコオタロウ&lt;br /&gt;
音楽：岡部啓一（MONACA）&lt;br /&gt;
演出：松多壱岱（ILCA）&lt;br /&gt;
制作：ILCA STAGE&lt;br /&gt;
主催：「舞台 少年ヨルハ ver 1.2製作委員会」&lt;br /&gt;
協力：スクウェア・エニックス&lt;br /&gt;
（C）SQUARE ENIX&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～募集要項～
【応募資格】&lt;br /&gt;
■2027年11⽉28⽇（日）時点で年齢が16歳〜41歳までの男性&lt;br /&gt;
■都内での稽古(2027年10月中旬開始予定)および、舞台本番に必ず参加できる方&lt;br /&gt;
■下記選考⽅法に記載されたオーディション実施予定⽇に参加できる方&lt;br /&gt;
■経験の有無は問いませんが、アクションの激しい舞台になりますので、体力、運動神経に自信のある方の参加を推奨いたします。&lt;br /&gt;
※未成年の方は必ず保護者の方の許可を得てください。&lt;br /&gt;
※所属事務所がある方は、事務所の許可を必ず得てください。&lt;br /&gt;
※オーディションにかかる交通費、宿泊費等は、すべて⾃⼰負担となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【応募⽅法】&lt;br /&gt;
・下記応募フォームにてご応募ください。&lt;br /&gt;
一次審査応募締切：2026年10⽉18⽇（日）必着&lt;br /&gt;
応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://forms.gle/1YA1bQxokdMDwK1D9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/1YA1bQxokdMDwK1D9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【選考⽅法】&lt;br /&gt;
一次審査：書類選考&lt;br /&gt;
合格者のみ2026年10⽉27⽇（火）までにご連絡いたします。&lt;br /&gt;
※郵送・持込不可。&lt;br /&gt;
※二次審査実施予定⽇に希望がありましたら、Googleフォームに記載をお願いします。&lt;br /&gt;
※プロフィールはお⼀⼈につき1つの PDF ファイルにまとめてお送りください。複数ファイルの送信はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
※共有リンクにて資料をご提出いただく場合、応募が締め切られたあとも削除しないでください。削除されていた場合選考対象外となる可能性があります。また、閲覧権限を付与していただくようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
二次審査：実技審査&lt;br /&gt;
二次審査実施予定⽇：2026年11⽉10⽇（火）・11月16日（月）都内近郊にて予定。&lt;br /&gt;
※二次審査は2日間のうち、どちらか1日のご参加となります。所要時間は約1時間の予定です。&lt;br /&gt;
※オーディション開始時間等、こちらが指定した時間帯などの変更はいたしかねますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
※二次審査では配信番組用の撮影カメラが入る予定です。ご了承いただけますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【報酬に関して】&lt;br /&gt;
●役・キャリアにより応相談&lt;br /&gt;
※大阪公演の交通費、宿泊費は負担いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
『舞台 少年ヨルハ ver 1.2』オーディション係宛&lt;br /&gt;
メールアドレス：yorha.stage@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式HP】&lt;a href=&quot;https://yorha.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://yorha.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【公式X】&lt;a href=&quot;https://x.com/YoRHa_STAGE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://x.com/YoRHa_STAGE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067340/_prw_PI1im_2jlE3M63.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着！！さらに アフタートーク開催決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610067367</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>空気階段・水川かたまり、初舞台に「200点満点！」 舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着 さらに！アフタートーク開催決定！！ 9月10日にグランドオープンした、東京駅前の大規模複合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 空気階段・水川かたまり、初舞台に「200点満点！」  舞台『春よ来い、マジで来い』稽古場レポート＆コメント到着  さらに！アフタートーク開催決定！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月10日にグランドオープンした、東京駅前の大規模複合施設「TOFROM YAESU TOWER」内の新劇場「東京建物 ぴあ シアター」のオープニングシリーズのラインナップとして上演される『春よ来い、マジで来い』。上演を3週間後に控えた稽古場の様子を伝えるレポートとともにキャストのコメントが到着しました!!&lt;br /&gt;
本作は、NHK連続テレビ小説『ブギウギ』の作者、足立紳の実話を交えた青春小説を舞台化。うだつの上がらない脚本家志望の主人公・タカシと、彼を囲む個性的なキャラクターたちとの掛け合いを舞台ならではの表現で魅力的に描きます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公のタカシを水川かたまり、女子学生の佐知を川床明日香、佐知の友人・美樹を岩本蓮加（乃木坂46）が演じるほか、長村航希、東野良平、てっぺい右利き、多和田任益、宮下雄也、加藤夏希、さらに生演奏のHONEBONEといった豪華なキャストが顔を揃えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古場に入ると、キャストたちの笑い声が聞こえる和やかなムード。すっかり打ち解けたキャストとスタッフたちが、台本を確認し合ったり、演出のマギーと打ち合わせをしたりと、稽古に向けた準備を進めていました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日は、それぞれの場面を深めていくシーン稽古が行われました。取材時に重点的に稽古を行っていたのは、脚本家志望の大山タカシがお手伝いする大学でのシーン。学生の一人である佐知の書いた脚本で映画を撮ることに決まり、監督を誰が務めるべきなのか、学生たちの意見が割れるという場面です。意見が対立する緊迫したやりとりが続くのですが、てっぺい右利きらキャストたちのセリフの言い回しが絶妙で、クスリとした笑いさえも起きます。こうしたシリアスに展開しがちなシーンであっても、決して笑いを忘れないのが、本作の魅力の一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
稽古は、続いて、タカシと佐知が居酒屋に飲みにいく場面へと進みます。水川かたまりは、タカシを優柔不断でうだつの上がらないのにどこか可愛らしい男として、魅力的に立ち上げました。水川が笑って誤魔化す場面では、その芝居に思わず笑いも起こりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、川床明日香が演じる佐知は、自分を持ち、気持ちをはっきりと伝えられる女性。グチをこぼしながらも、表情をコロコロと変え、キラキラと輝いて見えるその姿は、タカシとの対比を際立たせていました。また、加藤夏希が演じるユキも良いスパイスになっていました。タカシにツッコミを入れることで、彼の心情がより分かりやすく伝わってきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
印象的だったのは、場面と場面の間にHONEBONEの歌と音楽が入ること。これによって場面が引き締まり、また、場面転換がよりスムーズに進んでいいきます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シーンが終わると、マギーからキャストそれぞれに「もうちょっと圧を出した方がいいと思う」「気にしているけど、気にしていない振りをしている感じを伝えたい」など、演技の細かな演出も。「座るのではなく、こっちまで歩いてみたら？」とキャストと話し合いながら、立ち位置を変えるところもあり、最適解を探っていく作業が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、この居酒屋の場面では、マギーが「しっとりし過ぎない方が良い」「大事な話をしているけれども、大事な話をしている感を出し過ぎない」など、言葉を変えつつ、丁寧に自分のイメージを伝えていきます。そうしたノートの時間が終わると、同じ場面を再び繰り返します。キャストたちはそれぞれに少しずつ芝居を変えていき、繰り返すたびに、テンポが良くなり、グッと深みが増していくのが感じられました。また、マギーの「しっとりし過ぎない」を受けて、東野良平やてっぺい右利きらが、アドリブで舞台上に登場するなど、自由に伸び伸びと芝居をしている様子も見られ、良いコミュニケーションが取れていることがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
見学をしたのは、わずかな時間のシーンの稽古でしたが、その間にも細かな調整が何度も重ねられ、同じ場面が少しずつ変化していきました。若者たちのリアルを描いた、ほろ苦くも温かいこの青春群像劇。クスリと笑える場面も多く、軽やかなテンポで進んでいく本作が、どんな舞台に仕上がるのか、期待が高まります。&lt;br /&gt;
    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
水川かたまり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の稽古は「200点満点」！　舞台は初めての経験なので、ほかと比べようもないですが、僕個人としては雰囲気もよく、200点満点なのではないかなと思っています。タカシとは、近しいところが多いなと演じていて感じます。僕自身も芸人をやっていて、コントの台本を書くこともありますし、20代の頃には芸人仲間とルームシェアをしていたこともありました。ただ、29歳の役なので、現在36歳の僕が7歳差を埋めるにはどうしたらいいかと考えていて…。それで、最近はご飯をいっぱい食べるようにしています（笑）。&lt;br /&gt;
この物語をご覧いただくと、きっとタカシに対してフラストレーションが溜まる場面があると思います。なので、まずはカラオケにでも行って、一回フラストレーションを発散してから観に来ていただけたら、イライラせずに、スッキリ観られるのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めてかたまりさんの素敵さを感じながら、お稽古をさせていただいています。&lt;br /&gt;
本から飛び出してきたと思うほど、タカシそのままで、魅力にあふれたキャラクターです。&lt;br /&gt;
そして、どの登場人物もみんな愛おしく感じられ、日々、楽しく稽古をしています。&lt;br /&gt;
佐知は、まっすぐで、すごく真面目な女の子ですが、それだけではない一面もたくさんある。&lt;br /&gt;
そうしたさまざまな顔を持っている佐知の魅力を伝えられるように演じられたらなと思っています。&lt;br /&gt;
この作品には、幅広い年齢の人物が登場するので、きっとどの年代のお客さまがご覧になっても共感できるものが散りばめられています。&lt;br /&gt;
青春は学生時代だけのものではないと感じられるのも、この作品の魅力だなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お稽古をする中で、私が演じる美樹というキャラクターもどんどん変わってきていると感じています。美樹は、優しくて、明るくて、不器用なところもある女の子です。優しさからくる明るさを表現するのはすごく難しいですが、空気が乱れることを嫌って、意識して明るくしようとしている愛おしい子なので、丁寧に、大切に演じていけたらと思っています。&lt;br /&gt;
テンポが速く、観ていて気持ちのいい物語です。笑いも感動するシーンも心に響く場面も、すごくいいバランスで入っているので、心地いいんです。いろいろな感情にさせてくれます。HONEBONEさんの歌や音楽もとても良いパンチになっていて、目で観ても耳で聞いても楽しい作品です。私にとっては挑戦となる作品ですので、ぜひ頑張っているところも観ていただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原作のユキと脚本のユキの状況が違うので、どう演じればいいのか、悩んで、その答え合わせをしながら、毎日課題が増えているという、まだまだ落とし込めていない日々を送っています。タカシが想像するユキは、いいところだけを詰め込んだ女性像で、タカシは年上のお姉さんに諌められるのも好きだったのではないだろうかと、演じながら考えています。&lt;br /&gt;
クスクスと笑える場面がどんどん増えているので、きっと観終わった後には「面白かったな」と思っていただけると思います。それに加えて、うだつが上がらない、中途半端な時期は誰しもがあると思うので、共感したり、持って帰るものがある作品になるのではないかと思っています。演じる側としては、とにかく釣られて笑わないように！　それを意識して頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マギー&lt;br /&gt;
今回は初めましての方が多いキャスティングなので、初めて会う方の好きなところや個性を見つけていくという作業がすごく新鮮で楽しいです。脚本はキャスティングの前に書き上げたんですが、主人公のタカシは、かたまりくんに決まってから当て書きしたんじゃないかってくらいピッタリハマっていて。今、実際に稽古で立って動いていくことで、どんどんタカシになっていくように見えます。かたまりくんは面白さと同時に繊細さがあって、情けなさの中に可愛さも出せる。さまざまな色の魅力がある人だなと改めて思います。&lt;br /&gt;
この作品は非常にミニマムな“みみっちい世界”を描いていて、劇中で大きなドラマが起きるわけではありません。そうしたみみっちさをそのままに、いかにぴあシアターという大きな空間に演劇として表現するかが、今回の演出の一番面白いところ。お客さんにはそこを楽しんでもらいながらも、いろんな感情を揺さぶってあげたいな・・・と思ってます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アフタートーク開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに！！一部公演終演後に、アフタートークを開催することが決定しました。作品の裏話やお客様からの質問にお答えします。また、10月27日（火）18:30の回には主演の水川かたまりとコンビを組む空気階段の鈴木もぐら、11月3日（火）18:00の回には岩本蓮加が所属する乃木坂46の同期である3期生・伊藤理々杏、11月6日（金）18:30の回にはかもめんたるの岩崎う大が応援に駆けつけます。お見逃しなく！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜アフタートーク開催回＞ ※敬称略&lt;br /&gt;
①2026/10/27(火)　18:30　水川かたまり×マギー　ゲスト：空気階段・鈴木もぐら&lt;br /&gt;
②2026/10/28(水)　18:30　川床明日香×岩本蓮加×加藤夏希&lt;br /&gt;
③2026/10/29(木)　18:30　水川かたまり×長村航希×東野良平×てっぺい右利き×多和田任益&lt;br /&gt;
④2026/10/30(金)　13:30　水川かたまり×川床明日香×岩本蓮加×マギー&lt;br /&gt;
⑤2026/11/03(火)　18:00　岩本蓮加×宮下雄也×てっぺい右利き　ゲスト：乃木坂46・伊藤理々杏&lt;br /&gt;
⑥2026/11/06(金)　18:30　宮下雄也×HONEBONE　ゲスト：かもめんたる・岩崎う大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：『春よ来い、マジで来い』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作：足立 紳（「春よ来い、マジで来い」キネマ旬報刊）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本・演出：マギー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽と歌唱：HONEBONE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：水川かたまり（空気階段）&lt;br /&gt;
川床明日香&lt;br /&gt;
岩本蓮加（乃木坂46）&lt;br /&gt;
長村航希&lt;br /&gt;
東野良平&lt;br /&gt;
てっぺい右利き&lt;br /&gt;
多和田任益&lt;br /&gt;
宮下雄也&lt;br /&gt;
加藤夏希&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2026年10月23日（金）〜11月7日（土）&lt;br /&gt;
＜アフタートーク開催回＞&lt;br /&gt;
①2026/10/27(火)　18:30　水川かたまり×マギー　ゲスト：空気階段・鈴木もぐら&lt;br /&gt;
②2026/10/28(水)　18:30　川床明日香×岩本蓮加×加藤夏希&lt;br /&gt;
③2026/10/29(木)　18:30　水川かたまり×長村航希×東野良平×てっぺい右利き×多和田任益&lt;br /&gt;
④2026/10/30(金)　13:30　水川かたまり×川床明日香×岩本蓮加×マギー&lt;br /&gt;
⑤2026/11/03(火)　18:00　岩本蓮加×宮下雄也×てっぺい右利き　ゲスト：乃木坂46・伊藤理々杏&lt;br /&gt;
⑥2026/11/06(金)　18:30　宮下雄也×HONEBONE　ゲスト：かもめんたる・岩崎う大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京建物 ぴあ シアター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
オープニングチケット：7,800円（チケットぴあ限定・先着販売・座席選択可能・対象公演日のみ）&lt;br /&gt;
平日：S席9300円　A席8,300円&lt;br /&gt;
土日祝：S席10300円　A席9,300円&lt;br /&gt;
高校生以下：4,000円（枚数限定、当日引換券、一般発売のみ取扱、要身分証提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合わせ：『春よ来い、マジで来い』インフォメーション　vmcd.info@pia.co.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.harukoimajikoi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.harukoimajikoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/majidekoi2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/majidekoi2026&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作協力：プラグマックス＆エンタテインメント&lt;br /&gt;
後援：TBSラジオ　ニッポン放送&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画・製作・主催：ぴあ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞&lt;br /&gt;
東京・阿佐ヶ谷の古いアパート。脚本家志望・大山孝志は、映画監督や芸人を夢見る“何者にもなれない若者たち”と共同生活を送っている。&lt;br&gt;ある日、長年の恋人・ユキから突然「距離を置きたい」と告げられた孝志。関係を繋ぎ止めるためにも脚本家デビューを焦るが、コンテストに落選し、自身の才能のなさに打ちのめされてしまう。そんな折、手伝い先の大学で出会ったまっすぐな女子学生・佐知から思いを寄せられ、孝志の心は大きく揺れ動く。&lt;br&gt;離れていく恋人への未練と、自分を慕う新しい出会い。そして、一向に咲く気配のない夢の行方は？ 不器用にもがき続ける若者たちのリアルを描く、ほろ苦くも温かい青春群像劇！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜原作＞&lt;br /&gt;
「春よ来い、マジで来い」足立紳［著］キネマ旬報刊&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜著者プロフィール＞&lt;br /&gt;
1972 年生まれ、鳥取県出身。&lt;br /&gt;
映画監督・脚本家。&lt;br /&gt;
映画『百円の恋』(14)にて第 39 回日本アカデミー賞最優秀脚本賞受賞。監督作「喜劇 愛妻物語」(20)で東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞、「雑魚どもよ、大志を抱け!」(23)でTAMA映画賞最優秀作品賞受賞。&lt;br /&gt;
テレビドラマ作品にDisney+と NHK 共同製作『拾われた男』&lt;br /&gt;
NHK連続テレビ小説『ブギウギ』など。&lt;br /&gt;
25年、原作・脚本・監督を手掛けた『それでも俺は、妻としたい』で民間放送連盟賞優秀賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本・演出：マギー＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1972年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
1993年にお笑い集団ジョビジョバを結成、リーダーとして作・演出を務める。 2002 年の活動停止後は単身で舞台・バラエティ・ドラマ・映画と幅広く出演。並行してテレビの脚本執筆、 舞台の脚本・演出を数多く手掛ける。またジョビジョバは2014年に再結成され現在まで継続的に活動を続けている。&lt;br /&gt;
近年の主な作・演出作品に、「シャープさんフラットさん」演出(26)、「鍵泥棒のメソッド→リブート」演出（24)、「喜劇 老後の資金がありません」脚色・演出、「帰ってきたマイ・ブラザー」作、「漫才ギャング」演出、「OUT OF ORDER 」演出（22）など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610067367/_prw_PI2im_8JqcoV9V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 公式YouTube LIVE毎週配信中！子供無料招待の受付開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057297</link>
        <pubDate>Tue, 06 Oct 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>10月より全国42都市48公演の全国ツアーを巡る ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 公式YouTube LIVEを毎週配信中！ 「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 10月より全国42都市48公演の全国ツアーを巡る  ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  公式YouTube LIVEを毎週配信中！  「⽂化庁 劇場・⾳楽堂等における⼦供舞台芸術鑑賞体験⽀援事業」採択。  東京・愛知公演10月17日（土）12:00より子供無料招待の受付開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、愛知をはじめ北海道から九州まで、全国42都市にてミュージカル 「ALICE&amp;nbsp;〜不思議の国のアリスより〜」を上演します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ALICEとつながろう！ミュージカル ALICE　公式YouTube LIVEを毎週配信中
本作では、公演開幕に向けた取り組みとして、作品の“今”をタイムリーにお届けする公式YouTube LIVEを毎週木曜日20時より配信中です。週替わりのキャストゲストとともに、稽古や公演のホットな情報、舞台裏のエピソード、全国各地の魅力をお届けします。＊イレギュラー配信あり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎稽古場から全国各地の劇場へ&lt;br /&gt;
ツアー開幕前は稽古場から、開幕後は各地の劇場などから生配信し、稽古中のエピソードや公演地での出来事、作品の最新情報など、その瞬間ならではの話題を発信します。&lt;br /&gt;
番組には出演キャストが週替わりでゲストとして登場。舞台の話はもちろん、好きなものや最近ハマっていること、ツアー先で楽しみにしていることなど、キャストの素顔に触れるプライベートトークもお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎全国の公演地とつながるアリス特派員&lt;br /&gt;
全国各地の公演地の皆さんと電話でつなぐ「アリス特派員」コーナーでは、その街の魅力やおすすめスポット、グルメ、地元ならではの情報をご紹介。全国を旅する『ALICE』と一緒に、公演地の魅力を掘り下げていきます。『ALICE』を観て、街を観光する参考にしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎コメントで参加する双方向のライブ配信&lt;br /&gt;
生配信中は、視聴者の皆さんからのコメントを募集します。キャストへの質問やメッセージ、観劇の感想、これから公演を観る方の期待の声などを通じて、出演者とリアルタイムのやり取りをお楽しみください。&lt;br /&gt;
さらに、待望のオフィシャルグッズの先行紹介も予定しています。舞台を観る前にも、観た後にも楽しめるミュージカル『ALICE』公式YouTube LIVEにご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎YouTube LIVE配信概要&lt;br /&gt;
番組名　ミュージカル『ALICE』公式チャンネルLIVE&lt;br /&gt;
配信日時　基本毎週木曜日 20:00～　＊イレギュラー配信あり&lt;br /&gt;
配信プラットフォーム　ミュージカル『ALICE』公式YouTube&lt;br /&gt;
YouTube URL 　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@musical_ALICE_tour/streams&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@musical_ALICE_tour/streams&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主な内容　週替わりのキャストゲスト／稽古場や全国各地の劇場からの配信／稽古・公演の最新情報と舞台裏／プライベートトーク／アリス特派員／コメントでの双方向トーク&lt;br /&gt;
※公演・稽古等の都合により、配信日時・内容が変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト　&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X　@ALICE_tour_2627&lt;br /&gt;
公式Instagram　@musical_alice_tour&lt;br /&gt;
次回LIVE情報　10月8日（木）20:00〜　ゲスト：ROLLYさん　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文化庁「子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」採択・小学生から１８歳以下無料ご招待
本公演はこのたび文化庁による「劇場・音楽堂等における子供舞台芸術鑑賞体験支援事業」の対象公演として採択されました。これに伴い、10月1７日（土）より小学生から18歳以下のお子様を対象とした「無料ご招待」の受付を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本取り組みは、文化庁の支援のもと、子供たちが劇場や音楽堂で本格的な実演芸術に触れる機会を創出し、豊かな感性や人間性の涵養を図るとともに、将来の文化芸術の担い手や観客の育成を目的として実施されるものです。&lt;br /&gt;
本格的なミュージカルを間近で体感できる貴重な機会となります。ぜひ多くの子供たちにご鑑賞いただき、“本物の舞台”の魅力を実感していただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼︎無料ご招待 概要&lt;br /&gt;
申込受付開始日：2026年10月1７日（土）12:00より&lt;br /&gt;
対象公演：東京公演・愛知公演　※他地域対象公演は公式サイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
無料招待対象者：6歳以上〜18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
平成20年（2008年）4月2日以降に生まれた、ご来場時に6歳以上18歳以下のお子様&lt;br /&gt;
※平成20年（2008年）4月1日以前に生まれた方は、公演当日に18歳であっても対象外となります。&lt;br /&gt;
対象となる○：2008年4月2日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
対象とならない×：2008年4月1日生まれの方（公演当日18歳）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
★保護者同伴者のチケットも合わせて、「半額」でご購入いただけます。&lt;br /&gt;
料金：保護者同伴者おひとり様&lt;br /&gt;
愛知公演 5,000円（税込）　S席10,000円（税込）の半額&lt;br /&gt;
東京公演 5,500円（税込）　S席11,000円（税込）の半額&lt;br /&gt;
同伴者半額席については子供２名に対し同伴者１名以下。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細条件および申込方法は公式HPをご確認ください&lt;br /&gt;
※公演当日はご登録来場者様(お子様・保護者同伴者)の本人確認があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込み方法：&lt;br /&gt;
東京公演：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/asp/evt/evtdtl.aspx?dmf=1&amp;amp;ecd=KDT06343&amp;amp;ucd=&amp;amp;jdt=&amp;amp;kai=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/asp/evt/evtdtl.aspx?dmf=1&amp;amp;ecd=KDT06343&amp;amp;ucd=&amp;amp;jdt=&amp;amp;kai=&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
愛知公演：公式サイト(&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;)よりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージカル『ALICE&amp;nbsp;〜不思議の国のアリスより〜』とは
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者 チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」です。誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語、様々な 『愛』 と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスで描くミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作の台本・演出・音楽を務めるのは、ブロードウェイミュージカル『サウンド オブ ミュージック』『フットルース』をはじめ、『クリスマス・キャロル』『クラスアクト』『NOW.HERE.THIS』や、ハウステンボスのショーやパレードなどの演出・構成を手掛けてきた西田直木。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、物語の主人公アリス役に田中夢羽、ハートの女王役に藤田朋子、帽子屋ハッター役にROLLY、チェシャ猫役に土屋アンナ、星野真衣（Wキャスト）、白ウサギ役に吉田要士、チャールズ役に松村雄基が名を連ね、他、ドルディ役の植松恵理、ドルダム役の真樹めぐみが脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】&lt;br /&gt;
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
チェシャ猫　　　土屋アンナ　星野真衣（Wキャスト）&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 西野純一郎 日野樹 前山浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 月紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610057297/_prw_PI2im_Pc0qJ0Zi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610057290</link>
        <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演 J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念 詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 紅ゆずる、藤間紫、黒羽麻璃央、尾上菊之丞ら出演  J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念  詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」キービジュアル解禁！  　&lt;br /&gt;
2027年1月4日（月）より東京国際フォーラム ホールＤ7にて上演する、J-CULTURE FEST presents　　　東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」のキービジュアルが公開となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「J-CULTURE FEST」は“伝統と革新”をコンセプトに、日本文化に親しみ、新たな価値発見の機会を提供することを目的に、東京国際フォーラム開館20周年記念事業として2017年にスタートしました。日本古来の伝統芸能の良さを現代に生かす音楽や舞等の“公演プログラム”と、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感する“正月テーマパーク”を実施。2020年より、“公演プログラム”と“体験・企画展”を通して、日本文化を様々な形で体験できるイベントとして毎年開催しています。初回開催から10年の歩みを重ね、東京国際フォーラムの開館30周年を記念する本公演にぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」では、古くから日本に伝わる物語を、装束を纏った日本のプロフェッショナル達が集結し、古典芸能と音楽が融合した舞台をお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
物語は『源氏物語』の全54帖にわたる壮大なストーリーの中から、第一部にあたる「桐壺」から「藤裏葉」までを描きます。源氏の誕生から恋愛遍歴を経て、王朝人として栄華を極めるまでの前半生とともに、若き源氏の数々の恋の物語が紡がれます。揺れ動く源氏の愛と苦悩を、歌や踊り、音楽を通じて表現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本は、歌舞伎脚本家でスケート歌舞伎「氷艶『破沙羅』」、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』などを手掛け、石見神楽との『魂神楽』など、歌舞伎にとどまらず幅広く活躍する戸部和久が務めます。&lt;br /&gt;
構成・演出は、新作歌舞伎『刀剣乱舞』や高橋大輔主演アイスショー『LUXE』の演出など様々なジャンルで活躍している、日本舞踊尾上流四代家元の尾上菊之丞が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演は、光源氏役に紅ゆずる、葵上役に藤間紫。頭中将役に黒羽麻璃央を迎えます。また、藤原定家役で構成・演出を務める尾上菊之丞も出演いたします。&lt;br /&gt;
さらに、二十五絃箏の中井智弥、尺八・琵琶の長須与佳、太鼓・篠笛・胡弓の吉井盛悟ら、一線で活躍する和楽器演奏家陣が物語を豊かに彩ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回解禁されたキービジュアルでは、平安の装束を纏ったキャスト陣が登場。青く揺らめく月夜と霞立つ雲の中に、鮮やかな色香と静かな憂いを湛えた光源氏が佇み、その周囲を巡る人物たちが浮かび上がります。儚い運命の物語を感じさせ、舞台への期待を一層高める幻想的で美しいビジュアルに仕上がりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケットは、10月8日（木）よりオフィシャル先行がスタート。詳細は公式サイト（&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;）にてご確認ください。J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念　詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」に、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【あらすじ】&lt;br /&gt;
紫式部によって書かれた源氏物語の原本は散逸してしまい、今ある源氏物語は式部より二百年後の藤原定家の書写がもとになっている。定家は様々な写本から何を証本とすべきか悩んでいる。すると、光源氏と葵上の物語がひとりでに動き出す。&lt;br /&gt;
元服を迎えた光源氏は、葵上との婚儀を結ぶ。しかし、政略によって定められた結婚に、葵上は「自分の人生を自分で生きたい」と心の中で葛藤していた。光源氏もまた愛とは何かを知らず、孤独を抱えている。やがて源氏は、葵上の兄、頭中将と語り合う中で、自らの禁断の恋を告白し、「愛を教えてほしい」と願う。次第に源氏と頭中将は打ち解けて、やがて二人は親友となる。葵上と源氏は子をもうけようとするが、源氏の心は満たされない。そんな源氏は六条御息所と出会い、源氏は初めて「愛されること、愛すること」を知る。しかし、葵上の出産を知った源氏は、我が子への愛とともに、葵上を愛してみようと決意する。しかし、葵上は自由を求める。愛を求める光源氏と自由を求める葵上、交わらない二人の一瞬の平穏を六条御息所の生霊が襲う。結末は何処へ向かうか、定家は見つめる。光源氏はそれでも愛を求め彷徨い続けなければならないのかと…。そしてその傍らには頭中将が立っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
J-CULTURE FEST presents 東京国際フォーラム開館30周年記念&lt;br /&gt;
詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
構成・演出：尾上菊之丞／脚本：戸部和久&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：紅ゆずる　藤間紫　黒羽麻璃央／尾上菊之丞&lt;br /&gt;
演奏：中井智弥　長須与佳　吉井盛悟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
劇場：東京国際フォーラム　ホールD7（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
上演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝・月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1月4日（月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月5日（火）14：00&lt;br /&gt;
1月6日（水）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月7日（木）14：00&lt;br /&gt;
1月8日（金）14：00／18：00&lt;br /&gt;
1月9日（土）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月10日（日）11：30／15：30&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）11：30／15：30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・全席指定）&lt;br /&gt;
詩楽劇チケット：一般　11,000円／U-25　5,500円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※講演会は自由席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オフィシャル先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月8日（木）12：00～10月14日（水）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレイガイド先行&lt;br /&gt;
受付期間：10月19日（月）12：00～10月25日（日）23：59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・一般販売&lt;br /&gt;
11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
協力：帝国ホテル／東京ステーションホテル／丸ノ内ホテル／日比谷OKUROJI／&lt;br /&gt;
　　　東京ミッドタウン日比谷／東京交通会館／三菱地所プロパティマネジメント株式会社&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ホール D5 　特別講演概要＞
江戸時代にも流行した『源氏物語』&lt;br /&gt;
基礎講座　―大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学―　&lt;br /&gt;
　　　　　爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
特別講座　江戸っ子の“ 衣・食・住 ”に息づいた『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■劇場：東京国際フォーラム　ホールD5（〒100-0005　東京都千代田区丸の内3丁目5番1号）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講演日程：2027年 1月4日（月）～1月11日（祝月）&lt;br /&gt;
1月4日（月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（北見真智子）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月5日（火）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月6日（水）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（北見真智子）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月7日（木）講演①（若村亮）12：30～13：30&lt;br /&gt;
1月8日（金）講演①（若村亮）12：30～13：30／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）16：30～17：30&lt;br /&gt;
1月9日（土）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（玉田玉秀斎・玉田玉山）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月10日（日）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
1月11日（祝月）講演①（若村亮）10：00～11：00／講演②（林和清）14：00～15：00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■講師紹介&lt;br /&gt;
【基礎講座】&lt;br /&gt;
株式会社らくたび　代表取締役/京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
・講演タイトル：－大名から町人まで夢中になった平安王朝の古典文学－　&lt;br /&gt;
爆発的大ブーム！江戸っ子たちの『源氏物語』&lt;br /&gt;
平安時代に誕生した『源氏物語』は、江戸時代になると大名や武士、町人、女性たちまで夢中になる大ブームを巻き起こしました。本講演では、版本や絵画、浮世絵などを通して、江戸っ子たちがどのように『源氏物語』を楽しみ、暮らしや文化に取り入れていたのか、公演を観る前に知っておきたい『源氏物語』のストーリーや登場人物の基礎知識も交えながら、その魅力と人気の秘密についてわかりやすくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別講座】江戸っ子の “ 衣・食・住 ” に息づいた 『 源氏物語 』&lt;br /&gt;
テーマ　①　【　衣　】&lt;br /&gt;
大阪音楽大学講師　北見真智子&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『源氏物語』が彩った江戸の“おしゃれ”&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子の装いから能装束まで －&lt;br /&gt;
中世以来、能の重要な題材の一つとして取り上げられてきた『源氏物語』。華やかな装束が印象的な能の世界では、『源氏物語』はどのように描かれてきたのでしょうか。本講座では、能装束に表された王朝の美を手がかりに、江戸時代の人びとが親しんだ源氏趣味や装いの意匠にも目を向けながら、『源氏物語』の魅力がどのように受け継がれてきたのかを紐解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　②　【　食　】&lt;br /&gt;
講談師　四代目　玉田玉秀斎　／講談師　玉田玉山&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 講談で味わう江戸の食文化&lt;br /&gt;
－ 江戸っ子が食べた四季の料理・菓子 －&lt;br /&gt;
講談師、見て来たような嘘を言う！？――江戸の人びとの食文化はどのようなものであったのか、また当時の人びとに 『 源氏物語 』 はどのようにして読まれていたのか……。まるで江戸時代にタイムスリップしてきたかのように、創作講談でたっぷりと語ります。玉田玉秀斎・玉山の親子共演もお楽しみに。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　③　【　住　】&lt;br /&gt;
歌人　林和清　&lt;br /&gt;
・講演タイトル：『 源氏物語 』 が息づく江戸の暮らし&lt;br /&gt;
－ 町衆の住まい・遊び・教養の世界 －&lt;br /&gt;
『源氏物語』を紐解きながら、平安貴族が暮らした寝殿造の邸宅をAIで甦らせ、光源氏の六条院の空間や調度品を想像します。さらに時代を江戸へと進め、大名屋敷から庶民が暮らした長屋まで、住まいと暮らしの文化を徹底比較！平安時代と江戸時代、天皇・貴族と武家・庶民――時代を超えて「住」から日本文化の変化を読み解きます。&lt;br /&gt;
対談：らくたび代表 / 京都学講師　若村亮&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金（税込・自由席）&lt;br /&gt;
講演会チケット：一般　3,500円／U-25　2,000円&lt;br /&gt;
詩楽劇+講演会チケットセット：一般　12,500円／U-25　6,000円&lt;br /&gt;
※詩楽劇は指定席となります。&lt;br /&gt;
※同日同公演回の組み合わせのみ、ご聴講いただけます。&lt;br /&gt;
例）1月4日11：30の回と1月4日の講演①、1月4日15：30の回と1月4日の講演②&lt;br /&gt;
一般販売：11月7日（土）10:00&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット取り扱い&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia/t/ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia/t/ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソンチケット：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ukigumo/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ukigumo/&lt;/a&gt;　（Lコード：35902）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ukigumo2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ukigumo2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■STAFF&lt;br /&gt;
主催：TAILUP／井筒／井筒企画／東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
企画：井筒與兵衛&lt;br /&gt;
企画・制作：TAILUP／井筒企画&lt;br /&gt;
後援：東京都／千代田区／東京商工会議所&lt;br /&gt;
協賛：東京観光財団&lt;br /&gt;
特別協力：風俗博物館／京都宮廷文化研究所／らくたび&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://genji-ukigumo.com/lecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://genji-ukigumo.com/lecture/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X：&lt;a href=&quot;https://x.com/genji_ukigumo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://x.com/genji_ukigumo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;a href=&quot;mailto:stage.contact55@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;stage.contact55@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※件名に『詩楽劇「浮雲は天に濡れつつ～源氏物語より葵上～」』を入れてお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610057290/_prw_PI1im_21GEKteB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017128</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>高橋大輔、草川拓弥 初演劇舞台主演決定！ 『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー 2027年1月・2月上演！ 2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 高橋大輔、草川拓弥　初演劇舞台主演決定！  『ウルフムーン』 ー狼月に昇るー  2027年1月・2月上演！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月に、東京と大阪にて、『ウルフムーン』―狼月に昇る―を上演することが決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演には、世界を舞台に活躍を続け、数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在であり、『氷艶』などの新たな表現活動も広げる高橋大輔と、「超特急」のメンバーとして音楽シーンだけにとどまらず、俳優として今年だけでも6作品のドラマ出演という人気も実績も併せ持つ草川拓弥を迎えました。演出は数々の舞台に出演し俳優として培った現場感覚を生かしながら登場人物の感情の動きが伝わる舞台をつくる演出家としても実績を重ねる福士誠治が担い、さらに脚本には、氷上で、ドラマでとそれぞれ共演を重ねた福士誠治の呼びかけに映画、ドラマ、アニメ、舞台と様々なジャンルで作品を発表している脚本家・坂口理子が参加。&lt;br /&gt;
奇跡のような組み合わせによる新しい舞台が2027年1月ウルフムーンと共に幕を開けますー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演劇舞台に初出演の高橋大輔、草川拓弥&lt;br /&gt;
フィギュアスケートの氷上ならではの美しくしなやかな演技と感情表現を通じて今までにない舞台を創ってきた進化し続けるエンターテイナー高橋大輔と音楽シーンで培った高い知名度とドラマでの実績を併せ持ち、来月には東京ドーム公演も控えている人気グループ「超特急」の草川拓弥の2人が演劇舞台に初挑戦！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子、演出：福士誠治&lt;br /&gt;
脚本はスタジオジブリ作品映画、高畑勲監督「かぐや姫の物語」やミュージカル『梨泰院クラス』や『四月は君の嘘』、近作では吉永小百合主演映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』の脚本も手掛ける坂口理子。演出は俳優としてストレートプレイからミュージカル、アングラ演劇から大劇場と幅広く数々の舞台に出演するだけでなく、演出家としても確かな実績を重ねる福士誠治。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演2人を彩る個性豊かなキャスト陣が決定！&lt;br /&gt;
元クライマーで真面目で物静かな性格。アルバイトで生活をしながら学生時代からの山登りを続けていたが、今は山から遠ざかっている灰原丈二役を高橋大輔。灰原のパートナーで抜群のクライミングセンスがあるがお調子者で明るく朗らかな性格な片丘鐘役を草川拓弥。そんな片丘の妹、片丘絵梨沙役を今作が12年ぶりの舞台出演となる田辺桃子が演じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
灰原や片丘の大学のOB森田守役を劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）所属のおおたけこういち、森田の後輩で警察の山岳警備隊の岩沢真一役に清水優、絵梨沙の恋人の村上健司役に星野勇太、灰原や片丘の大学の後輩の木村邦彦役に百瀬朔、現役の山岳部員の長谷川恭介役には吉田晴雄が演じ脇を固めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、上演決定にあたり脚本の坂口理子、演出の福士誠治、主演の高橋大輔と草川拓弥からコメントが到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞&lt;br /&gt;
脚本：坂口理子&lt;br /&gt;
様々なご縁で今回、脚本を書かせていただけること、本当に嬉しい限りです。ありがとうございます。不思議な何かに導かれるように思えてなりません。えん、縁、つながり……約束。エン、円、丸い……月。月と言えば狼、狼といえば、走る。オオカミが海へ向かって走る、大好きだったあの絵本……そんな色々がつながって出来上がっていく物語。そして、そこからさらに先のつながりへ―――観て下さった皆様にも、その環につながっていただけるような、そんな芝居を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
演出：福士誠治&lt;br /&gt;
演出の福士誠治です。&lt;br /&gt;
今回の作品は多くの出逢いにより実現しました。&lt;br /&gt;
まず、高橋大輔くんとの出逢いがなければこの企画はなかったことでしょう。氷の上から板の上での表現も見てみたいという想い。&lt;br /&gt;
そして草川拓弥くんとのドラマでの共演。この出逢いがなければ一緒にモノ作りが出来ることもなかったように感じます。&lt;br /&gt;
この大好きなおふたりをバディにした物語。田辺桃子さんをはじめ、頼もしい俳優陣。個人的にはもう幸せです！&lt;br /&gt;
また、プロフェッショナルなスタッフのみなさまの力は偉大です。こちらも新しい出逢いに感謝です。&lt;br /&gt;
この新しい出逢いと新しい作品を楽しみにしていてください。&lt;br /&gt;
きっと僕が1番楽しみにしていますけどね（笑）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：高橋大輔&lt;br /&gt;
この度、福士誠治さんが演出を務める舞台「ウルフムーン」に出演させていただくことになりました。&lt;br /&gt;
アイスショーでご一緒させていただいた福士さんと、今度は舞台という新たな表現の場で作品に参加出来ることを大変嬉しく思っています。&lt;br /&gt;
灰原は、過去の出来事を抱えながらも、葛藤や苦しみと向き合い、再び前へ進もうとする人物です。&lt;br /&gt;
これまでとは異なる環境の中で、役と真摯に向き合いながら、舞台に挑戦したいと思います。&lt;br /&gt;
ご覧いただく皆様の心に何かを残せる作品となるよう、精一杯努めてまいります。&lt;br /&gt;
ぜひ、会場でお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主演：草川拓弥&lt;br /&gt;
片丘を演じます。草川拓弥です。&lt;br /&gt;
舞台 ウルフムーン。&lt;br /&gt;
人生で初めて舞台に挑戦させていただきます。演出は約4年前のドラマ、みなと商事コインランドリーでお世話になった福士誠治さん。&lt;br /&gt;
今まではカメラの前で断続的なお芝居に向き合っていく日々でしたが、今回は、よーいはい！とカチンコが鳴れば、最後まで物語りが途切れません。しかもその姿をお客さんの前で披露する。&lt;br /&gt;
当たり前のことなのかもしれませんが、自分にとっては初めてなので胸が高鳴っております。たくさんの刺激をいただけそうです。&lt;br /&gt;
ウルフムーンの夜、願い事が叶うと言われています。&lt;br /&gt;
僕自身は願ったことはありませんが、この作品で、昔からの夢であった舞台は叶うかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜S T O R Y＞&lt;br /&gt;
大学時代から登山のクライミングパートナーとして“バディ”を組んでいた灰原（高橋）と片丘（草川）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人気者で抜群のクライミングセンスのある片丘と、物静かだが堅実で確実な登山技術を持つ灰原。正反対のふたりだが、互いに強い信頼で結ばれていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
卒業後も“バディ”を続けるふたり……。しかし、一年前のとある出来事により山から遠ざかる。&lt;br /&gt;
あの夜のふたりの約束を果たすため、ひとり海へ向かう灰原。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海原の上に浮かぶのはウルフムーンだったー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜脚本：坂口理子＞ ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
神奈川県出身。&lt;br /&gt;
2006年に『おシャシャのシャン！』で第31回創作テレビドラマ大賞の最優秀賞を受賞しデビュー。『かぐや姫の物語』『銀河鉄道の父』『てっぺんの向こうにあなたがいる』などの映画作品の他、『女子的生活』『昔話法廷』『税金で買った本』などのテレビドラマの脚本を務める。舞台作品では、ミュージカル『梨泰院クラス』、『四月は君の嘘』、音楽劇『39歳』の他、アイスショー『氷艶2024－十字星のキセキー』、また新作狂言『逸青会2026・おりがみ』など。また自身が主宰する舞台企画・Project未來圏では、若い俳優とプロの俳優の融合を目指す舞台公演を定期的に行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜演出：福士誠治＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年生まれ、神奈川県出身。&lt;br&gt;2002年俳優でドラマビュー。2006年NHK朝の連続ドラマ『純情きらり』でヒロインの夫役を好演人気を博す。映像作品だけでなく『RENT』『スリル・ミー』『メリー・ポピンズ』などのミュージカルや『修羅天魔 ～髑髏城の七人 Season極』『スーパー歌舞伎II ワンピース』などの娯楽大作、『セールスマンの死』『インヘリタンス－継承－』などのストレートプレイの名作の出演、主演など舞台作品で役者としての才能を発揮。高橋大輔とは氷艶をはじめ氷上での共演を重ね、草川拓弥とはドラマ『みなと商事コインランドリー』にて共演。演出作品は今作で10本目となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜出演者プロフィール＞&lt;br /&gt;
●高橋大輔&lt;br /&gt;
1986年生まれ、岡山県出身。&lt;br /&gt;
プロフィギュアスケーター、バンクーバー五輪銅メダリスト・世界選手権金メダリスト。&lt;br /&gt;
数々の日本男子初の快挙を成し遂げてきたフィギュアスケート界の先駆者的存在。2014年引退後、2018年に現役復帰。2020年にはアイスダンスに転向し、村元哉中氏と組み全日本選手権優勝など数々の快挙を成し遂げた。2023年現役を引退。競技と並行してフィギュアスケートと日本文化を融合させたストーリー仕立てのアイスショー『氷艶』(2017年〜)への出演など多方面での表現活動を展開。ソロ、村元氏とのカップルでショースケーターとして活動するほか、自らプロデュースを手がけるアイスショー『滑走屋』等にも取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●草川拓弥&lt;br /&gt;
1994年生まれ、東京都出身。&lt;br&gt;中学1年生の時にスカウトされ芸能界入り。2008年にドラマ『貧乏男子 ボンビーメン』で俳優デビュー、2022年『みなと商事コインランドリー』にてドラマ初主演。メインダンサー＆バックボーカルグループ「超特急」のメンバーとしても活躍。2026年だけでも『ラストノート』『LOVED ONE』『俺たちバッドバーバーズ』『東京P.D. 警視庁広報2係』など数々のドラマに出演。大河ドラマ出演３作目となる『逆賊の幕臣』（2027年）への出演も決定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●田辺桃子&lt;br /&gt;
1999年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
小学3年生の頃にスカウトされ、2009年に子役デビュー。その後はファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして活躍すると同時に、テレビドラマ・映画で活躍。2026年はドラマ『勿忘草の咲く町で～安曇野診療記～』『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』に出演。また、映画『キリコのタクト』が公開中。2027年秋には主演映画『きみの音が見えたとき』を控えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●おおたけこういち&lt;br /&gt;
1981年生まれ、福島県出身。&lt;br /&gt;
2000年劇団SET（スーパー・エキセントリック・シアター）全国7大都市オーディション準グランプリ受賞後、劇団SET所属。俳優だけでなくダンサー・振付師としても活躍。ダンサーと共に立ち上げたダンステイメント集団「Blue Print 」では脚本演出も担当している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●清水 優&lt;br /&gt;
1985年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
日本映画学校（現・日本映画大学）俳優科卒業後、確かな演技力で映画・テレビ問わず、さまざまな映像作品に出演。舞台では赤堀雅秋、千葉哲也、岩松了、ノゾエ征爾、鄭義信といった演劇界を代表する演出作品にも多数出演するなど、演出家からの信頼も厚い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●星野勇太&lt;br /&gt;
1994年生まれ、神奈川県出身。&lt;br /&gt;
ミュージカル『新テニスの王子様』、舞台『鬼滅の刃』など2.5次元舞台をはじめ、ミュージカル『ジェイミー』やストレート芝居など幅広いジャンルの舞台に出演。またコーヒー好きが高じて、俳優仲間とカフェのイベントを実施するなど活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●百瀬 朔&lt;br /&gt;
1994年生まれ、兵庫県出身。&lt;br /&gt;
2013年にドラマ『仮面ライダー鎧武』で本格的に俳優活動を開始。近作ではKAAT神奈川芸術プロデュース『蛙昇天』『きたやじ オン・ザ・ロード〜いざ、出立!!篇〜』『インヘリタンスー継承ー』など多数の舞台に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●吉田晴雄&lt;br /&gt;
2005年生まれ、新潟県出身。&lt;br /&gt;
2024年ドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか』で俳優デビュー。以後、配信ドラマ『DEAD END - 羅刹の刻印 ｰ』TXアニメ『闇芝居』（声）などに出演。今作が初舞台となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
◎タイトル：『ウルフムーン』ー狼月に昇るー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎脚本：坂口理子 ［一部原作：三田村信行『オオカミがきた』（理論社）］&lt;br /&gt;
◎演出：福士誠治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎出演：高橋大輔　草川拓弥／田辺桃子／おおたけこういち　清水 優　星野勇太　百瀬 朔　吉田晴雄　&lt;br /&gt;
　　　（声の出演：渡辺 哲）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎一般チケット発売日：2026年11月28日（土）10:00〜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年１月29日（金）〜2月7日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：サンシャイン劇場（〒170-8630東京都豊島区東池袋3-1-4　サンシャインシティ　文化会館4F）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・S席￥12,000&lt;br /&gt;
・A席：¥9,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・チケットスペース (10:00～15:00 ※休業日を除く)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提携：サンシャイン劇場&lt;br /&gt;
宣伝協力：ニッポン放送&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
協賛：イーウォレット株式会社　&lt;br /&gt;
主催：株式会社アウルム　ぴあ株式会社　株式会社ミックスゾーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪公演】&lt;br /&gt;
◎日程：2027年2月11日（木・祝）〜2月１4日（日）&lt;br /&gt;
◎劇場：森ノ宮ピロティホール（〒540-0003　大阪市中央区森ノ宮中央1-17-5）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット料金（全席指定・税込）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
・一般：￥12,000&lt;br /&gt;
・U25：¥6,000（公演当日25歳以下の方対象・チケットぴあwebのみ取扱・枚数限定・当日引換券・当日身分証明書提示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケット取扱&lt;br /&gt;
　チケットぴあ・ローソンチケット・イープラス・森ノ宮ピロティホール窓口販売（11:00～17:00※火曜休）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
制作：合同会社アタリ・パフォーマンス&lt;br /&gt;
主催：株式会社ディアフィールド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎公式H P　&lt;a href=&quot;https://wolfmoon-stage.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://wolfmoon-stage.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
◎公演に関するお問合せ　&lt;a href=&quot;mailto:wolfmoonstage@gmail.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;wolfmoonstage@gmail.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎チケットに関するお問合せ&lt;br /&gt;
【東京】チケットスペース：03-3234-9999（10:00～15:00）※休業日を除く 　　　　　&lt;br /&gt;
【大阪】DEAR FIELD　&lt;a href=&quot;https://dearfield.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://dearfield.jp/contact/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017128/_prw_PI1im_CB2k0r3Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>映画『E.T.』公開45周年記念！ E.T. inコンサート  2027年2月14日(日)開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202610017122</link>
        <pubDate>Fri, 02 Oct 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>映画『E.T.』公開45周年記念！ あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。 E.T. inコンサート 2027年2月14日(日)開催決定！ あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  映画『E.T.』公開45周年記念！&lt;br /&gt;
あの感動が、オーケストラとともに空を駆ける。&lt;br /&gt;
E.T. inコンサート&lt;br /&gt;
2027年2月14日(日)開催決定！&lt;br /&gt;
あす10月3日(土)10時よりチケット最速先行販売開始！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スティーヴン・スピルバーグ監督と、映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズが生み出した名作『E.T.』。&lt;br /&gt;
少年と、地球に取り残された宇宙人E.T.との心温まる交流を描いた物語は、1982年の公開から45年を迎える今も、世代を超えて愛され続けています。&lt;br /&gt;
この記念の年に、『E.T.』の全編を大スクリーンで上映し、ジョン・ウィリアムズによる音楽をフルオーケストラが映像に合わせて生演奏するシネマオーケストラ（シネオケ®）コンサートが2027年２月1４日（日）、NHKホールにて開催されることが決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『E.T.』とシネオケ®の相性は抜群。自転車で空を駆けるあの名場面では、オーケストラの音楽に包まれ、まるで自分も一緒に飛んでいるかのような気持ちに。映像と生演奏がひとつになる感動を、ぜひ会場でお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット最速先行販売、１０月３日（土）１０:００スタート！＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最速先行期間：&lt;br /&gt;
10月３日(土)10:00 〜10月18日(日)23:59（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申込先：キョードー東京　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt; &lt;br&gt;電話　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作曲：ジョン・ウィリアムズ&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
60年以上にわたり、映画音楽とコンサート音楽の両分野で活躍し、アメリカで最も成功している映画作曲家。アメリカ音楽界を代表する最も卓越した音楽家の一人として高く評価されている。これまでに100本を超える映画の音楽を手掛け、代表作には『スター・ウォーズ』シリーズ全9作品、『ハリー・ポッター』シリーズ第1〜3作、『シンドラーのリスト』、『E.T.』、『ジョーズ』、『ジュラシック・パーク』、『プライベート・ライアン』、『リンカーン』、『未知との遭遇』、『スーパーマン』、『インディ・ジョーンズ』シリーズなどがある。また、ボストン・ポップス・オーケストラの音楽監督を14シーズン務め、現在も名誉指揮者として名を連ねる。映画音楽以外の作曲も多く行っており、2つの交響曲をはじめ、アメリカを代表する主要オーケストラから委嘱を受けて作曲した12曲以上の協奏曲など、多彩な作品を発表している。アカデミー賞においては、今までに5度の受賞、54回のノミネートを誇り、7度のイギリスアカデミー賞、27度のグラミー賞、4度のゴールデン・グローブ賞、そして３度のエミー賞を獲得。2003年、国際オリンピック委員会（IOC）から、ウィリアムズのオリンピック運動への貢献に対して最も名誉なオリンピック功労賞が贈られた。ケネディ・センター名誉賞や全米芸術勲章、エリザベス2世女王より授与された名誉大英勲章KBE、アメリカ映画協会（AFI）生涯功労賞、スペインのアストゥリアス王女賞（芸術部門）、そして英国王立フィルハーモニー協会ゴールド・メダルなど、数々の栄誉に輝いている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井県大野市出身。東京藝術大学音楽学部指揮科卒業。安宅賞受賞。文化庁新進芸術家海外研修員として欧州留学後、NHK交響楽団アシスタントコンダクターを経て、セントラル愛知交響楽団常任指揮者、京都フィルハーモニー室内合奏団音楽監督を歴任。現在セントラル愛知交響楽団首席客演指揮者。古典から現代まで幅広いレパートリーを持ち、音楽界の巨匠の再評価を行う。2024年、團伊玖磨生誕100年記念コンサートを指揮。読売日本交響楽団、東京混声合唱団と共演して高い評価を得た。名古屋音楽ペンクラブ賞、佐川吉男音楽賞奨励賞等を受賞。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.3s-cd.net/ichirosaito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
©︎上野隆文&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;1911年創立。日本で最も長い歴史をもち、メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督チョン・ミョンフン、首席指揮者アンドレア・バッティストーニ、特別客演指揮者ミハイル・プレトニョフ。定期演奏会や「午後のコンサート」、オペラ・バレエ演奏、NHK他における放送演奏の他、各地での訪問コンサートや海外公演も積極的に実施。2025年秋の名誉音楽監督チョン・ミョンフンとのヨーロッパ・ツアーで絶賛を博し、国際的な存在感を高めている。国民的番組『NHK紅白歌合戦』『クラシックTV』の他2020～21年に『情熱大陸』『BS1スペシャル』などのドキュメンタリー番組にも登場。1989年よりBunkamuraオーチャードホールとフランチャイズ契約を締結。文京区、千葉市、軽井沢町、長岡市と事業提携を、刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的・創造的な文化交流を行っている。&lt;br&gt;公式ウェブサイト&lt;a href=&quot;https://www.tpo.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.tpo.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
公演名：　&lt;br /&gt;
映画公開45周年記念 『E.T.』 in コンサート　 ＊字幕スーパー版（英語上映・日本語字幕あり）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年２月14日（日）16:30開演（15:30開場）&lt;br /&gt;
会場：NHKホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
指揮：齊藤一郎&lt;br /&gt;
管弦楽：東京フィルハーモニー交響楽団&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット料金（全席指定・税込）&lt;br /&gt;
S席：大人 ￥10,800／小・中人 ￥7,800&lt;br /&gt;
A席：大人 ￥8,800／小・中人 ￥5,800&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※小・中人は4歳～17歳まで。入場時に年齢の分かる証明書のご提示をお願いする場合がございます。&lt;br /&gt;
※4歳未満のお子様はご入場いただけません。&lt;br /&gt;
※車いすをご利用のお客様は S席をご購入の上、キョードー東京(0570-550-799 平日11:00〜18:00　土日祝10:00〜18:00) までご連絡ください。&lt;br /&gt;
※チケットはお一人様1枚必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【チケット最速先行】&lt;br /&gt;
販売期間：10月3日(土)10:00〜10月18日(日)23:59　（先着・座席選択あり）&lt;br /&gt;
お申込先：&lt;br&gt;キョードー東京　　&lt;br&gt;WEB：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/et45/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;電話：0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://cineoke.info/on/et/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://cineoke.info/on/et/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ】&lt;br /&gt;
キョードー東京　0570-550-799（平日11:00〜18:00 / 土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催・企画・制作：キョードー東京&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202610017122/_prw_PI1im_aiND047V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>待望の再演！最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296882</link>
        <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>待望の再演!! レジェンドの名曲が織りなす 最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！ 明日海りお主演！『9 to 5』 全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 待望の再演!!　レジェンドの名曲が織りなす  最高にハッピー＆パワフルなミュージカル！    明日海りお主演！『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全世界アルバムセールス1億枚以上、グラミー賞10回受賞など、世界的な名声を誇るシンガーソングライター、ドリー・パートン。その名曲で彩られ、明日海りお主演による2024年の公演が大好評を博したミュージカル『9 to 5』が、2027年に待望の再演を果たします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大ヒット映画「9時から5時まで」を原作に、抑圧に負けず立ち上がる女性社員たちの姿をユーモラスに描いた本作。仕事と家庭の両立の難しさ、理不尽な偏見など、現代社会の“あるある”が詰まった物語は、キャストの熱演も相まって多くの共感を呼びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年の前回公演を牽引した魅力的なキャストが、この再演にも集結。優秀だが正当な評価をされていないシングルマザーのヴァイオレットに、キュートかつハンサムな持ち味がピタリとハマった明日海りおが、再び息吹を吹き込みます。セクシーな外見で誤解されているドラリーには、変幻自在の演技力で当たり役の呼び声高い平野綾。さらに社員を厳しく管理するベテラン社員・ロズに、抜群のコメディセンスを誇る飯野めぐみ。ハラスメントの象徴とも言うべき前時代的な社長・フランクリンに、重厚感と軽妙さを兼ね備えた実力者・別所哲也と、磐石の布陣です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目の新キャストは、夫と離婚して働き始めた新入社員のジュディに、宝塚歌劇団きっての演技派として鳴らした彩みちる。ヴァイオレットを慕う年下社員のジョーに、『レ・ミゼラブル』マリウス役などで知られる若手実力派の山田健登が配されました。フレッシュな新風に期待が高まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名曲「I Will Always Love You」の作者としても知られ、2026年8月に惜しまれつつ世を去ったドリー・パートン。人道支援にも尽力した、優しくチャーミングな人柄が滲み出た楽曲群は、今なお色褪せるどころかより輝きを増しています。新たな才能が集い甦る名作に、どうぞご期待ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
再演決定にあたり、主演の明日海りおからコメントが到着！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜明日海りお　コメント＞&lt;br /&gt;
前回ご好評をいただき、ぜひ再演を…とのお声をいただいておりましたが、来年の2月、3月に叶うことになりました。&lt;br /&gt;
一言で言ってしまえば『復讐劇』なのですが、ノリノリの楽曲がふんだんに詰め込まれた、どこまでもハートフルなドタバタコメディです。&lt;br /&gt;
登場人物たちが、愛くるしい『9 to 5』ですが、今回からの新キャストもお迎えして、演出の上田一豪さんがどう味付けされるか、とても楽しみです。&lt;br /&gt;
私も2度目となるヴァイオレットを、よりラブリーに、よりハンサムに演じられたらと思います。&lt;br /&gt;
ぜひ劇場へお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜Story＞&lt;br /&gt;
ロサンゼルスの大企業に勤めるヴァイオレット(明日海りお)はシングルマザー。&lt;br&gt;日々の生活に追われながら仕事と家庭を両立し、社内で確固たる地位を築いていた。&lt;br /&gt;
若手社員ジョー(山田健登)に慕われる一方で、社長フランクリン(別所哲也)の横暴には悩まされていた。&lt;br&gt;ある日、同じようにフランクリンのハラスメントに耐えているグラマラスな秘書ドラリー(平野綾)、&lt;br /&gt;
新入社員のジュディ(彩みちる)と意気投合したことで、フランクリンをとっちめる計画を立てる。&lt;br /&gt;
その計画を敵対するロズ(飯野めぐみ)に知られたことで、思わぬ騒動を引き起こすことに−−。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞&lt;br /&gt;
タイトル：ミュージカル『9 to 5』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年2月23日（火祝）〜3月10日（水）　日本青年館ホール&lt;br /&gt;
　　　※大阪 愛知公演あり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⾳楽 / 歌詞：ドリー・パートン&lt;br /&gt;
脚本：パトリシア・レズニック&lt;br /&gt;
原作：20世紀フォックス同名映画&lt;br /&gt;
演出：上⽥⼀豪&lt;br /&gt;
出演：明日海りお　平野綾　彩みちる　山田健登　飯野めぐみ　別所哲也　他&lt;br /&gt;
製作：TBS / サンライズプロモーション / 研音&lt;br /&gt;
公式 HP：&lt;a href=&quot;https://9to5.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://9to5.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公演に関するお問合わせ：&lt;br /&gt;
サンライズプロモーション0570-00-3337（平⽇12:00～15:00）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609296882/_prw_PI1im_8rDp8p80.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！さらに年内新たなライブも！？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296859</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！ 豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？ ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ムーンライダーズ50周年ライブに奥田民生、佐藤奈々子の出演が決定！  　豪華ゲスト大集結！さらに年内新たなライブも！？&lt;br /&gt;
ムーンライダーズがデビュー50周年を記念し、2026年12月1日（火）に東京国際フォーラム・ホールCで開催する「moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW」に、奥田民生と佐藤奈々子のゲスト出演が決定した。&lt;br /&gt;
  　 　 &lt;br /&gt;
ムーンライダーズは今年8月、デビュー50周年記念アルバム『e.d morrison』を発売。奥田民生は1998年のシングル「SWEET,BITTER,CANDY ― 秋〜冬」でボーカルを務め、佐藤奈々子は1979年にムーンライダーズとライブで共演。その共演音源は2022年に『Radio Moon and Roses1979Hz』として発売されている。本公演には、大貫妙子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）の出演も発表済み。8月26日の発表と同時にチケット先行受付がスタートした本公演は大きな反響を呼び、チケットは早くも完売間近。50年という節目を迎えてなお、ムーンライダーズのライブを待ち望むファンの熱量の高さを改めて感じさせる結果となった。そして、この反響を受け、現在、新たな公演も検討されているという。詳細はまだ明らかにされていないが、50周年イヤーを締めくくるムーンライダーズの年内の動きは、これでは終わらないかもしれない。まずは、さらに豪華な顔ぶれとなった12月1日・東京国際フォーラム ホールC公演に期待したい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
公演名　moonriders 50th anniversary &quot;THE SUPER MOON&quot; SHOW&lt;br /&gt;
日時　2026年12月1日（火）　17:45開場／18:30開演&lt;br /&gt;
会場　東京国際フォーラム・ホールC&lt;br /&gt;
出演　moonriders&lt;br /&gt;
ゲスト　大貫妙子、奥田民生、佐藤奈々子、清水ミチコ、野宮真貴、Crescent Lits（岡田紫苑、konore、山口美和子）&lt;br /&gt;
チケット料金　SS席 16,800円（お土産付／中央寄り前から17列目まで）、S席 12,800円、A席 8,800円（税込・全席指定）※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
一般問い合わせ　キョードー東京 0570-550-799（オペレーター受付 10:00〜18:00）&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609296859/_prw_PI1im_3V5naD17.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609296824</link>
        <pubDate>Tue, 29 Sep 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。 リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ 「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！ 日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 伝説の“2組”から、夢の“3組”へ。&lt;br&gt;リー・リトナー × CASIOPEA × T-SQUAREᐩ&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN 2026」開催決定！   &lt;br /&gt;
日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを象徴するライブイベント「CROSSOVER JAPAN」が、2026年12月4日（金）、東京国際フォーラム・ホールAに帰ってくる。&lt;br&gt;&lt;br&gt;今回出演するのは、世界のトップ・ギタリストとして長きにわたり第一線を走り続けるリー・リトナー、そして日本のフュージョン・シーンを牽引してきたCASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;この3組には、これまでそれぞれ“2組”による共演で、音楽ファンの記憶に残るステージを生み出してきた歴史がある。&lt;br&gt;&lt;br&gt;そして2026年――。&lt;br&gt;これまで交差してきた3組の軌跡が、ついにひとつのステージで重なる。&lt;br&gt;リー・リトナー、CASIOPEA、T-SQUARE。&lt;br&gt;世界と日本、それぞれのフュージョン・シーンを代表する3組が一堂に会する、まさに夢の競演が「CROSSOVER JAPAN 2026」で実現する。&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」とは&lt;br&gt;「CROSSOVER JAPAN」は、日本を代表するインストゥルメンタル／フュージョン・ミュージシャンが、世代や所属レーベルの垣根を越えて集結するライブイベントとして、2003年5月24日、よみうりランドEASTでスタート。&lt;br&gt;1970年代後半から80年代にかけて一大ムーブメントを巻き起こした“クロスオーバー／フュージョン”を、トップ・ミュージシャンたちによる圧倒的なライブ・パフォーマンスで体感できるイベントとして、大きな注目を集めた。2004年には国立代々木競技場第一体育館へ会場を移し、2005年には海外アーティストも参加するなど、その規模を拡大。2012年には「LIVE IN TOKYO CROSSOVER NIGHT」として東京国際フォーラム・ホールAで復活し、2017年には「CROSSOVER JAPAN 2017」を同会場で開催。高中正義、CASIOPEA、T-SQUAREをはじめ、日本のフュージョン／クロスオーバー・シーンを代表する数々のアーティストが出演し、その時代、その瞬間にしか実現し得ない共演を生み出してきた。&lt;br&gt;2026年。再び東京国際フォーラム・ホールAを舞台に、新たな「CROSSOVER JAPAN」の歴史が刻まれる。　世界と日本を代表する3組が集結&lt;br&gt;グラミー賞受賞歴を持ち、世界のジャズ／フュージョン・シーンを代表するギタリストとして活躍を続けるリー・リトナー。&lt;br&gt;1979年のデビュー以来、卓越した演奏力と独創的なサウンドで日本のフュージョン・シーンに大きな足跡を残してきたCASIOPEA。&lt;br&gt;そして1978年のデビュー以来、「TRUTH」をはじめ数々の名曲を世に送り出し、国内外で活動を続けてきたT-SQUARE。&lt;br&gt;それぞれ異なる個性を持ちながら、“フュージョン”という音楽を世界へ、そして次の世代へとつないできた3組。これまで2組ずつで実現してきた伝説的な共演を経て、2026年12月4日、ついに3組が同じステージに立つ。&lt;br /&gt;
単なる再会でも、懐古でもない。&lt;br /&gt;
現在進行形で進化を続けるトップ・ミュージシャンたちによる、一夜限りの「CROSSOVER」。&lt;br&gt;その歴史的瞬間を、ぜひ会場で体感してほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
CROSSOVER JAPAN 2026&lt;br&gt;supported by BLUE NOTE TOKYO&lt;br&gt;&lt;br&gt;公演日：2026年12月4日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br&gt;&lt;br&gt;＜チケット先行予約受付（先着）＞&lt;br /&gt;
受付期間：2026年9⽉29⽇(⽕)16:00〜10月22日(木)23:59　※予定枚数に達し次第終了&lt;br /&gt;
ローソンチケット先行&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/st1/coj2026-hp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※ローソンチケットでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで　&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。&lt;br /&gt;
※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。&lt;br&gt;※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
※チケット一般発売日：10月24日(土)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞
&lt;br&gt;■リー・リトナー&lt;br /&gt;
（Lee Ritenour(g)、Wesley Ritenour(ds)、Munir Hossn(b,vo)、Holger Marjamaa(key)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ CASIOPEA&lt;br /&gt;
（野呂一生(g)、鳴瀬喜博(b)、安部 潤(key)、今井義頼(ds)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■T-SQUAREᐩ&lt;br /&gt;
（伊東たけし(Sax,NuRAD) 、坂東慧(ds) 、長谷川雄一(key) 、亀山修哉(g) 、須藤満(b)）　&lt;br /&gt;
※今回諸般の事情により、田中晋吾の代わりに旧メンバー:須藤満が代役を務めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※T-SQUAREᐩ 表記の際には　「＋」　を文字列のベースラインを上げて追加で表記します。告知等のアナウンス（発音する際は）はティースクエアのみ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベントオフィシャルHP＞　&lt;a href=&quot;https://coj2026.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://coj2026.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜一般問い合せ先＞　キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
主催･企画制作：BS朝⽇,WOWOW,オン・ザ・ライン 協力：BLUE NOTE JAPAN　運営：キョードー東京&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609296824/_prw_PI1im_6K0n22JC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246594</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」 新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！ 田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着 2026年10月31日の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」  新キャストを迎え「きっと何かを受け取っていただける」作品に！  田中夢羽＆藤田朋子＆ROLLY＆吉田要士インタビュー到着&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2026年10月31日の小田原三の丸ホールを皮切りに、東京、北海道、宮城、愛知、兵庫、広島、福岡など全国42都市48公演を巡るミュージカル「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」の全国ツアーが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作は、1865年にイギリスの数学者チャールズ・L・ドジソンがルイス・キャロルの筆名で書いた児童小説「不思議の国のアリス」。世界中で翻訳され、映画・舞台・音楽からミステリーまで多岐にわたる進化を遂げ、今なお『世界各国で愛され続ける不朽の名作』です。本作は、誰もが知っている「ALICE」の誰も知らなかった物語をミュージカルにした作品です。さまざまな『愛』と冒険の数々を多彩な音楽、そしてダイナミックで華やかなダンスで綴ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演に先立ち、物語の主人公アリス役を務める田中夢羽、ハートの女王役の藤田朋子、帽子屋ハッター役のROLLY、白ウサギ役の吉田要士のインタビューが到着しました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――田中さん、ROLLYさん、吉田さんは2024年の公演に引き続き、ご出演となります。前回の公演の思い出や手応えを教えてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：全国各地で満席になったことが、すごく嬉しかったです。やっぱり満席だと会場の雰囲気が変わってくるんですよ。拍手もウワーッときて。思い出と言われて、それがすぐに思い浮かびました。とにかく楽しいメンバーだったので、常に明るく、楽しくツアーができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕は普段、ロックバンドだったり、１人で歌ったりしているので、こうして毎日同じメンバーで、一緒にフェリーに乗ったり、電車に乗ったりするというのは、学生に戻ったような気持ちでした。これが何十年間続くとなると、キツイかもしれないけれど、終わりが見えているから、すごく楽しめた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：今回は、ちょっと先が長いですけどね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：でも、千穐楽はありますから。劇団となるとずっと続くから変わってくるけれど（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：ロックバンドもそうなんですよ。もう40年くらいずっとだから（笑）。でも、こうした公演は、前回と違うメンバーの方もいますし、本当に一期一会ですよね。それから、この作品の楽曲が僕はすごく好きなんです。ありとあらゆる音楽のエッセンスが愛情たっぷりに詰まっているんですよ。嫌いな曲が１曲もないから全ての瞬間が楽しめた。何と言ってもエンディングの辺りでチェシャ猫が歌うナンバーが素晴らしいです。心が洗われますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：私もあの楽曲を聞いていると涙が出そうでした。でも、客席を向いていなくてはいけなかったので、「（涙を）流しちゃいけない」と思いながら、必死に耐えていました。めちゃくちゃ覚えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：みんながそれぞれの思いで未来を見つめているシーンですよね。そこでチェシャ猫が歌って、僕もそこに加わって。良い曲ですよね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：すてきです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：あの空気感は、何回出演しても「ああ、良いものだな」と思いました。白ウサギさんのセリフも、チャールズさんのセリフもグッとくるんですよね。どれだけ苦しく、大変な稽古があったとしても、ご褒美をいただいたみたいで。それに、我々、チャールズさんと白ウサギさんと帽子屋は３人の楽屋が多かったんですが、楽屋での会話も楽しかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：こちらこそ。こうやってROLLYさんいろいろなお話をしてくださって、僕もすごく楽しかったです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは今回、初参加になりますが、ご出演が決まっていかがでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：実は、前回公演にROLLYさんが参加されていたので、ビジュアルは早い段階で拝見していて、観たいとすごく思っていたんです。まさか私が出演できると思っていなかったので、「私でいいのかな」という思いの中、今こうしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――前回公演はご覧になりましたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：映像で拝見しました。ただ、あまり細かく観ない方が良いと思ったので、参考に観させていただいた感じです。再演を重ねている作品に参加するというのは、緊張感があります。これまでの作品を愛していらした方に、どう受け止めていただくのか。またこの公演を観たいと思った方が、新しいものを観てまた新たな楽しみ方を感じていただけるように、私らしい役作りをできたらと思います。前回からのキャストの皆さんが、復習から始まるのに対して、私は初めてのことばかりですから、皆さんが慣れ親しんだ土壌に初めての私がどう植えられていくのか楽しみであり、不安でもありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――毎回、初めてミュージカルを観劇するという方や子どもたちも多く訪れる公演です。子どもたちが多いからこその演じる楽しみもあるのではないですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：舞台上にも、会場の声がたくさん届くんですよ。お子さんたちがたくさんいらっしゃることで、そのとき感じていることをダイレクトに受け取ることができると思いました。親子で来てくださっている方たちは、きっとお父さん、お母さんと子どもたちで感じていることも違うと思います。私が最初にこの作品を観劇したのは高校1年生のときでしたが、やっぱり私もそのときとは感じ方が違います。なので、家族で観ていただいて、「どうだった？どこが面白かった？」とお話ししていただけたら楽しいのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：思いがけないところで子どもたちの笑い声が聞こえたり、セリフを反復してくれている声が聞こえるのが、本当に嬉しいですし、その声に感動します。ただ、その声を聞き過ぎてしまうと、芝居が崩れてしまうから気をつけないといけない（笑）。アリスの洋服を着ている小さいお子さんもいて。今回は、白ウサギもいないかなと楽しみにしています（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：自分がもし子どもで、この作品を劇場で観たら、「帽子屋をいつかやってみたい」と思ったと思います。その子どもが大人になって、女王陛下の椅子の役になって、「僕は、子どものとき、あなたが演じていたマッドハッターを観て、今、椅子になりました」「それは素晴らしい」って（笑）。そんな変なことばかり想像してしまいます（笑）。実は子どもの頃に『長靴をはいた猫』の舞台を観に行ったことがあったんですよ。それからしばらくは、きょうだいといとこの槇原敬之の４人で、『長靴をはいた猫』ごっこ遊びをしていたんですよ。きっとこの作品を観てくれた子どもたちも「首をはねい！」って遊んでくれていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：これまでにも、子ども向けのファミリーミュージカルに出演させていただいたことがあるのですが、やはりお子さんがたくさんいらっしゃる舞台は特別な感じがあります。ただ、私はお客さんがどう動こうと、変わらずに演技をするタイプなので、お客さんからの反応があっても、スンとしていると思います（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：女王陛下にふさわしいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：客席を歩こうと何をしようと、何も変化はないですね（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：まさに女王様！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――それぞれの役柄についても教えてください。田中さん、ROLLYさん、吉田さんは前回公演を経て、どんなところをブラッシュアップしていきたいですか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：2年、歳をとって、24から26歳になったので、きっと何かが成長しているはずだと自分に期待をしています。（吉田）要士さんに歌のレッスンをお願いすることもあるのですが、そのときにも低い声が出しやすくなっていたり、体の変化を感じるようになってきました。もちろん、精神的にも成長していると思うので、アリスを演じながら自分の成長も感じられたらいいなと思っています。2回目の今年は、お芝居をしながら、自分がどう変化していくのかも楽しみながら演じたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：僕は何と言っても、お慕い申し上げる女王様が藤田さんになりますので、新しく臨んでいけると思います。それが楽しみで仕方ないです。ずっと近くにおりますので、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：無礼だぞ！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：ははっ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全員：あははは（笑）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：僕も前回から２歳、年を取って、とうとう63歳になりましたので、より一層、気持ち悪い、不気味な、ゲテモノお茶会にふさわしい人間になったと思います。コウモリの煮付けやムカデのフライにふさわしい、不気味さをと思っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――藤田さんは現時点で、ハートの女王にどんな印象がありますか？　また、どう演じたいと考えていますか？ &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：私らしく演じたいと思います。ファンタジーの世界の中で、より血の通った、肉となる人間として落とし込んで、周りを巻き込んで演じるということが私の課題です。コスチュームやシチュエーションが現実とはかけ離れているけれども、そこに生きている人間の感情の流れは、親子や友達との絆という共感しやすいと思うんです。それを説教くさくならないように、観る方が物語に没入できるような立ち居振る舞いができたらいいなと思っています。作品の大小に関わらず、そこに命がなければ演じている意味がない。なので、不条理劇などの地面に足がつきにくい作品であっても、そこに自分なりの筋道を立てて、心から音として言葉を発することができるような感情を作り上げることを探っていきたいと考えているんです。この作品は、再演を重ねているので、それはつまり台本の中に必ず意味があって、理由付けがあるはずなので再演を重ねている方々と足並みをそろえて、きちんと踏み込んでいけるように理解していきたいなという思いがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――改めて、公演に向けた意気込みと読者の皆さまへのメッセージをお願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中：生の舞台って大きな影響力があるものです。私もその影響を受けて今、この仕事をして、ここに立たせていただいています。なので、この作品をご覧になった皆さまも、きっと何かを受け取っていただけるのではないかと思います。この不思議の国の登場人物に自分を投影して、「自分はこういうときにどういう気持ちになるんだろう」と少しでも考えていただけるきっかけになればいいなと私は思っています。楽しんでいただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
吉田：音楽がきらびやかで、どの曲を聴いても楽しい。クラシックな曲もあれば、ROLLYさんやチェシャ猫が歌うロック調の曲もあるので、それだけでも楽しめます。その上、衣裳もきらびやかで素敵。僕たちだけでなく、卵だったり、イモムシだったり、いろいろなキャラクターが登場するので、ビジュアル的にも楽しめます。1分でも、1秒でも、とにかく楽しんでいただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ROLLY：お客さまもさることながら、僕はこの舞台に出ることで、48回も感動を味わえます。やっぱりお客さまが入って、お芝居をすることで一層、胸に迫るものがあるんですよ。すごく楽しみです。実は、僕は、このミュージカルと同時進行で、毎年、『不思議の国のアリス』の原作本を一言一句変えずに、朗読する公演を行なっているんですよ。それが、やっと今年で終わるのですが、この物語は、『不思議の国のアリス』の原作本とは違うところもたくさんあります。とても分かりやすくて、初めて観る方もすぐに物語に入っていけると思うので、ぜひ気負わずに、楽しみに来ていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田：現実ではわずらわしいことや悩み事がある方も、この異空間を楽しみに、ぜひ劇場に足を運んでいただいて、ひととき夢の中に入っていただいて、心の洗濯をして、家に持ち帰っていただければいいなと思います。初めて舞台を観る方も、舞台というジャンルのとりこになるのにはぴったりだと思いますので、ぜひ気軽にお越しいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【STORY】
オックスフォードに住むアリスは妹たちに自分の創った物語を聞かせていた。そこへ洋服を着たおかしなウサギが現れ、アリスはそれを追いかけて木の根元に空いていた不気味な大穴へ飛び込んでしまう。すると穴の中には、アリスが今まで見たことがない不思議な世界が広がっていた。&lt;br /&gt;
そこで同じようにこの世界に迷い込んだ小説家のチャールズと出会い、二人は摩訶不思議な冒険へと旅立つ。そこにはハートを失くしたハートの女王、イカれたフリした帽子屋、自由気ままでセクシーなチェシャ猫など個性豊かな不思議の国の住人達がアリスの到着を今か今かと待ちわびていた…。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
タイトル：ミュージカル 「ALICE 〜不思議の国のアリスより〜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上演台本・音楽・演出：西田直木&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：&lt;br /&gt;
アリス　　　　　田中夢羽&lt;br /&gt;
ハートの女王　　藤田朋子&lt;br /&gt;
帽子屋ハッター　ROLLY&lt;br /&gt;
白ウサギ　　　　吉田要士&lt;br /&gt;
チャールズ　　　松村雄基&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ドルディ　　　　植松恵理&lt;br /&gt;
ドルダム　　　　真樹めぐみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンサンブル：&lt;br /&gt;
菅原聡史 ⻄野純⼀郎 ⽇野樹 前⼭浩之介 彌益凜 朝丘奈津実 市川由希 ⽉紫えりか 姫岡ゆき 松井純菜&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜愛知公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月7日（日）&lt;br /&gt;
会場：アイプラザ豊橋（〒441-8141　愛知県豊橋市草間町字東山143-6）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　10,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
共催：アイプラザ豊橋（指定管理者：㈱ケイミックスパブリックビジネス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜東京公演＞&lt;br /&gt;
2027年2月11日（木・祝）〜14日（日）　&lt;br /&gt;
会場：シアターH（〒140-0012 東京都品川区勝島1-6-29）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット：S席　11,000円&lt;br /&gt;
　　　　　A席　8,000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレイガイド先行：2026年9月19日（土）12:00～10月12日（月・祝）23:59&lt;br /&gt;
一般発売：2026年10月17日（土）12:00～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：NIB長崎国際テレビ・ヴィガーＫ２株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他、全国公演の詳細は公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nib.jp/nib_nagasaki/alice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246594/_prw_PI1im_9ob2OzHi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246584</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>山本耕史 芸歴50周年記念コンサート セットリスト解禁！ “ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定 チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始 KOJI YAMAMOTO 50th Ann...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 山本耕史 芸歴50周年記念コンサート&lt;br&gt;セットリスト解禁！&lt;br&gt;“ぐっさん”こと山口智充のゲスト出演も決定&lt;br&gt;チケットは9月26日（土）10:00より一般発売開始  KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
舞台、映像、音楽と、多彩な表現の世界で観客を魅了し続けてきた山本耕史。来月、大阪と東京で開催される芸歴50周年記念アニバーサリーコンサートのセットリストが発表されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自身の原点ともいえるミュージカル『RENT』からは、「One Song Glory」を披露します。山本が幾度となく演じてきたマークではなく、もう一人の主人公ロジャーが歌うソロナンバーです。長年向き合ってきた作品の世界を、これまでとは異なる角度から表現する、本コンサートならではの一曲にご注目ください。&lt;br /&gt;
さらに、先日まで全編英語による日米合作版に出演していたミュージカル『フル・モンティ』から3曲、『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』から「Sugar Daddy」、『ロックオペラ モーツァルト』から「殺しのシンフォニー」、『メンフィス』から「Memphis Lives in Me」など、山本のキャリアを彩ってきた作品の楽曲が並びます。&lt;br /&gt;
スペシャルゲストには、「ぐっさん」こと山口智充の出演が決定。「夏の終わりのハーモニー」を披露するほか、山本とのトークや即興コーナーも予定しています。長年親交を深めてきた二人ならではの共演を、どうぞお楽しみに。&lt;br /&gt;
芸歴50年の軌跡を、数々の思い出とともに歌でたどる特別なステージ。山本耕史の「これまで」と「これから」が響き合うアニバーサリーコンサートを、どうぞお見逃しなく。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セットリスト（予定）＞
「One Song Glory」「What You Own」―ミュージカル『RENT』より&lt;br /&gt;
「MAN」「MICHAEL JORDAN’S BALL」「BREEZE OFF THE RIVER」―ミュージカル『フル・モンティ』より&lt;br /&gt;
「Sugar Daddy」―ミュージカル『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』より&lt;br /&gt;
「The Schmuel Song」―ミュージカル『The Last 5 Years』より&lt;br&gt;「ザ・グレイテスト・ショー」　―映画『グレイテスト・ショーマン』より&lt;br /&gt;
「Englishman In New York」/ STING&lt;br /&gt;
「深見千三郎のテーマ」　―音楽劇『浅草キッド』より&lt;br&gt;「殺しのシンフォニー」―『ロックオペラ　モーツァルト』より&lt;br /&gt;
「Memphis Lives in Me」―ミュージカル『メンフィス』より&lt;br&gt;「夏の終わりのハーモニー」/ 井上陽水・安全地帯　＊スペシャルゲスト山口智充とのデュエット　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セットリストは変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公演概要】
■タイトル：KOJI YAMAMOTO 50th Anniversary Concert&lt;br&gt;■開催日時・会場：&lt;br /&gt;
＜大阪公演＞2026年10月24日(土)18:00開演（17:15開場）Zepp Namba（OSAKA）&lt;br /&gt;
＜東京公演＞2026年10月31日(土)17:00開演（16:00開場）LINE CUBE SHIBUYA（渋谷公会堂）&lt;br /&gt;
■出演：山本耕史&lt;br /&gt;
■スペシャルゲスト：山口智充&lt;br /&gt;
■バンドメンバー&lt;br /&gt;
Keyboard 1：前嶋康明&lt;br /&gt;
Keyboard 2：伊東麻奈&lt;br /&gt;
Drums：荒牧翔太　　&lt;br /&gt;
Bass：えがわとぶを&lt;br /&gt;
Guitar 1：中村康彦&lt;br /&gt;
Guitar 2：渡部敬太&lt;br /&gt;
Violin 1：長尾珠代&lt;br /&gt;
Violin 2：志摩かなえ&lt;br /&gt;
Viola：松本有理&lt;br /&gt;
Cello：津森奈保子&lt;br /&gt;
Reed：坂川諄&lt;br /&gt;
■コーラスメンバー&lt;br&gt;長谷川開&lt;br /&gt;
水野貴以&lt;br /&gt;
山田元&lt;br /&gt;
吉田華奈&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：全席指定 11,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット一般発売日：2026年9月26日（土）10:00&lt;br /&gt;
申込先：&lt;br /&gt;
キョードー東京：&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/koji50/&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ローソン：&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ：&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/koji50/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/koji50/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アソビュー：&lt;a href=&quot;https://evt.asoview.com/koji50&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://evt.asoview.com/koji50&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://koji50live.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://koji50live.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊未就学児入場不可&lt;br /&gt;
＊車椅子をご利用の方はチケットをご購入の上、各公演地お問合せ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：&lt;br /&gt;
＜大阪＞キョードーインフォーメーション　0570-200-888 （祝日を除く月〜金 12:00〜17:00）&lt;br /&gt;
＜東京＞キョードー東京 　0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■主催：Team YAMAMOTO 制作協力：キョードー東京 宣伝協力：関西テレビ　運営協力：キョードー関西&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜山本耕史＞プロフィール
1976年10⽉31⽇⽣まれ。東京都出⾝。0歳から芸能活動を開始し、1987年、ミュージカル『レ・ミゼラブル』のガブローシュ役で本格的に活動を開始。ドラマ『ひとつ屋根の下・2』（93、97年) NHK連続テレビ⼩説『春よ来い』（95年）などに出演。&lt;br&gt;1998年、ブロードウェイミュージカル『RENT』⽇本語版初演にて、マーク役を演じる。翌年1999年の再演にも同役で出演。2003年、2006年、2012年には『RENT』の原作者ジョナサン・ラーソンの⽣涯を綴った Off Broadway Musical『tick,tick...BOOM!』に主演のジョナサン役で出演。2012年には演出、翻訳、訳詞、振付も担当した。2024年、全編英語上演による日米合作版『RENT』にマーク役で出演。2026年8月〜9月にかけて全編英語上演による日米合作版『フル・モンティ』にジェリー役で出演した。&lt;br&gt;04年『第42回ギャラクシー奨励賞』05年『第29回エランドール賞』新⼈賞、15年、舞台『メンフィス』で『第23回読売演劇⼤賞』優秀男優賞などを受賞。&lt;br&gt;近年の出演作にはドラマ『きのう何⾷べた？』シリーズ(19、20、23年)、NHK⼤河ドラマ『鎌倉殿の13⼈』（22年）、映画『シン・ウルトラマン』（22年）、舞台『浅草キッド』（23年）ドラマ『ハヤブサ消防団』（23年）、映画『キングダム 運命の炎』（23年）、『不適切にもほどがある！』（24、25年）、『花咲舞が黙ってない』（24年)、『地面師たち』(24年)などに出演。26年10月～「俺たちの箱根駅伝」に出演。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246584/_prw_PI2im_77knhtx2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246560</link>
        <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！ 杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したツアーがスタート “オメガトライブ”のメンバーたちによるスペシャルバンドとのステージが実現...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
杉山清貴ソロデビュー40周年記念ツアー！東京では今月末に追加公演も！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したツアーがスタート　“オメガトライブ”のメンバーたちによるスペシャルバンドとのステージが実現「ずっと思い描いていた形が67歳にしてやっといい形で揃いました」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴のソロデビュー40周年を記念したライブツアー「杉山清貴 SOLO DEBUT 40TH ANNIVERSARY TOUR」が、９月18日に神奈川・KT Zepp Yokohamaからスタートした。&lt;br /&gt;
杉山は、1983年4月に“杉山清貴＆オメガトライブ”としてシングル「SUMMER SUSPICION」でデビューし、「君のハートはマリンブルー」「ふたりの夏物語 -NEVER ENDLESS SUMMER-」「サイレンスがいっぱい」など、多くのヒット曲を生み出した。1985年末に解散し、1986年5月に「さよならのオーシャン」でソロ歌手としてのキャリアをスタートさせた。コンスタントに作品を発表し、これまでに28枚のアルバムをリリースしている。そして2026年、ソロデビュー40周年を迎え、記念ツアーが幕を開けた。&lt;br /&gt;
近年、ソロのツアーでは若手ミュージシャンによるバンドを率いて回ったり、ベテランミュージシャンとのミニマム編成でステージを行ったりしてきたが、今回は一味違ったものになっている。&lt;br /&gt;
今回のツアーの演奏を担当するのは、“大島孝夫とDEAR BREEZE”。このツアーのために結成されたバンドで、大島孝夫（ベース）、高島信二（ギター）、吉田健二（ギター）、西原俊次（キーボード）、大阪哲也（キーボード）、小川幸夫（ドラム）という、杉山のファンにとってはなじみ深いメンバーばかり。今回は、杉山の40周年記念ライブで、オメガトライブのメンバーが杉山のソロ曲を演奏するという特別なステージとなった。&lt;br /&gt;
ライブは、ソロデビュー曲「さよならのオーシャン」から始まり、2ndシングル「最後のHoly Night」、3rdシングル「水の中のAnswer」と、初期のシングル曲を惜しげもなく披露。&lt;br /&gt;
3曲を歌い終わったところで挨拶し、「去年、一昨年と、一緒にいたメンバーがまたここにいて、全然違う楽曲をやるという。オメガなんですけど、楽曲が違うだけで折り合いがついていないというか、たぶん（バンドの）みんなも変な感じだと思います」と語った。“杉山清貴＆オメガトライブ”として再結成し、ツアーを行なってきたメンバーとソロ楽曲を演奏することに、新鮮さ、あるいは不思議な感覚を覚えているようだ。ソロになってからのバンドの変遷を順を追って語り、「オメガの周年が始まって、このメンバーと一緒にやっているうちに、なんだか分からなくなってしまいまして（笑）、『やるんだったら、このメンバーでいいや』ということで、私の40周年をみんなで祝ってもらうことになりました」と、今回のソロツアーを共に回ることになった経緯を明かした。&lt;br /&gt;
そして、「１ブロックごとに僕の思いがあるということを伝えながら聴いてもらいます」と、セットリストに込めた思いも語った。最初のブロック（3曲）は、40周年らしく、最初のシングル３曲をリリース順に並べ、次のブロックでは今回のバンド名にもなっている「Dear Breeze」、デビュー当時の事務所が表参道にあり、都会の風を浴びた思い出を歌にした「Omotesando’83」を演奏。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
そんなふうに、２〜３曲を１ブロックにして、それぞれのテーマを決めてセットリストが組まれている。「自分の40年の歴史をどういうふうにまとめてみようかと考えました。しかも、今回はこのメンバーなので、このメンバーで音を出したら面白いだろうなという楽曲を集めてみました」と話し、各ブロックのテーマを伝えながら演奏する形でライブを進めていった。&lt;br /&gt;
ツアーが始まったばかりなので詳しい曲名は伏せておくが、80年代後半から90年代にかけてロサンゼルスでレコーディングを行った頃の楽曲のブロック、ある時突然ハワイで“波乗り”を覚えてしまって生活が一変した頃の楽曲のブロック、“杉山清貴＆オメガトライブ”時代から関わりの深い林哲司との楽曲のブロック、多様な作曲家とのコラボによる楽曲のブロック、というふうに杉山清貴のソロ活動の歴史を辿りながら、その中でのターニングポイントも感じられる構成になっている。&lt;br /&gt;
曲名は伏せると言いつつも、一つ、タイトルを挙げて伝えておこう。1997年にリリースしたアルバム『HARVEST STORY』に収録されている楽曲「悲しみの生まれる場所」を演奏したが、この曲は“杉山清貴＆オメガトライブ”の前身バンド“きゅうてぃぱんちょす”時代に作ったもので、のちに青木久美子氏が歌詞を書き直して完成させた楽曲だ。それをきゅうてぃぱんちょす時代のアレンジで披露した。これは、今回のバンドと一緒だからこそ実現したことだと言える。&lt;br /&gt;
ライブの終盤で、杉山は「初日ということで、いろいろとバタバタしておりますが、本当に僕がずっと思い描いていた形が67歳にしてやっといい形で揃いました。長かったなぁ、ここまで来るのに」と感慨深げに話し、「このメンバーでとりあえず、このツアーを回ります。また会いましょう！」とファンに呼びかけてツアー初日を締めくくった。&lt;br /&gt;
9月18日・19日の横浜2デイズで始まった今回のツアーは、９月25日・26日のZepp Nagoyaを経て、9月30日（水）に追加公演として決まった東京・昭和女子大学 人見記念講堂でライブを行う。10月以降も全国を回り、最終公演の11月28日（土）東京・LINE CUBE SHIBUYA公演まで行われる。&lt;br /&gt;
杉山清貴の40年の軌跡を、オメガトライブの味付けで楽しめる貴重なライブをぜひ体感してもらいたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杉山清貴&amp;nbsp;SOLO DEBUT 40TH ANNIVERSARY TOUR
東京追加公演！&lt;br&gt;9月30日(水)開場&amp;nbsp;17:45 開演&amp;nbsp;18:30&lt;br /&gt;
昭和女子大学&amp;nbsp;人見記念講堂&lt;br /&gt;
全席指定&amp;nbsp;10,000円(税込)&lt;br /&gt;
出演：杉山清貴&lt;br /&gt;
演奏：大島孝夫とDEAR BREEZE&lt;br&gt;ベース 大島孝夫、ギター 高島信二、ギター 吉田健二、&lt;br /&gt;
キーボード 西原俊次、キーボード 大阪哲也、ドラム 小川幸夫&lt;br /&gt;
お問い合わせ&amp;nbsp;キョードー東京&amp;nbsp;0570-550-799&lt;br&gt;オペレーター受付時間(平日11:00～18:00/土日祝10:00～18:00)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルHPはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.islandafternoon.com/event-details/sugiyamakiyotaka-solo-debut-40th-anniversary-tour-kohyonitsuki-tokyokoentsuikakettei&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.islandafternoon.com/event-details/sugiyamakiyotaka-solo-debut-40th-anniversary-tour-kohyonitsuki-tokyokoentsuikakettei&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
追加公演のチケットはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/sugiyamakiyotaka26tuika&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/sugiyamakiyotaka26tuika&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246560/_prw_PI1im_95sc8S0L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609246517</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 13:01:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が 全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！ ソロデビュー50周年！伝説の“蟹ギター”も登場 日本国内のみならず、アメ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界が注目！スーパーギタリスト高中正義が&lt;br /&gt;
全国ツアーSUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027を東京から開幕！&lt;br /&gt;
ソロデビュー50周年！伝説の“蟹ギター”も登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本国内のみならず、アメリカやヨーロッパなど海外でも熱い視線が注がれているスーパーギタリスト、高中正義。今年はソロデビュー50周年ということもあり、例年以上の盛り上がりを見せている。特に海外で若い層のファンが激増しており、ライブでの熱量は凄まじいものとなっている。欧州、北米、豪州を巡る全13公演のツアーも大成功を収めた高中が、9月18日に東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールから新たなツアー「高中正義SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027」をスタートさせた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大きな歓声が上がり、色とりどりのペンライトが振られる中、鮮やかなブルーのスーツ姿でステージに登場した高中は、「THUNDER STORM」でライブをスタートさせた。さらに「SEVEN GOBLINS」からの「PLUMED BIRD」のメドレーなど、1981年のアルバム『虹伝説 THE RAINBOW GOBLINS』収録曲を序盤から立て続けに演奏。虹伝説45周年に相応しい幕開け。&lt;br /&gt;
YAMAHA SGやFenderのストラトキャスターなど、曲ごとにギターを持ち替え、ステージの上手から下手へと移動しながら、メロディーを滑らかに奏でたり、繊細な表現で聴かせたり、時には芯のある力強い演奏を披露したりと、会場を盛り上げていく。&lt;br /&gt;
デビューアルバムの「SEYCHELLES」から「憧れのセーシェル諸島」を演奏した後、イスに座って、「お久しぶりです」とファンに挨拶。そして、ギターを掲げて「このギターはすごく珍しいんです」と切り出し、「実は50年前に『Blue Lagoon』や『BRASILIAN SKIES』をレコーディングしたギターなんですけど、その後、あるファンがうちにドッサリ蟹を送ってきたんです」と、高級な蟹を大量に送ってもらったエピソードを披露。「それに感動して、このギターをその人にあげちゃったんです（笑）」と告白した。&lt;br /&gt;
「今回、一時的に貸してもらって。良い音なんですけどYAMAHAのSGは4.5キロぐらいあって重たいから座ってます」と、イスに腰掛けた理由も明かした。そして、「50年前のギターで50年前の曲を演奏するっていうのもまぁ良いかなと思って。ファンの間では『虹伝説』をもじって、『蟹伝説』というギターだそうです」と話し、バンドメンバーを紹介したのち、「SEXY DANCE」「BRASILIAN&amp;nbsp;SKIES」などを“蟹ギター”を使って披露した。&lt;br /&gt;
「渚・モデラート」「THE PARTY’S JUST BEGUN」などで盛り上げ、オーディエンスがペンライトを左右に振る「TAJ MAHAL」では会場中が大合唱に。ギターの音色がファンを熱くさせ、その勢いのまま「EARLY BIRD」「READY TO FLY」で本編を締めくくった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アンコールではギターに大きな赤と白のバルーンをつけて登場し、「Blue Lagoon」を演奏。なんと手を離すとギターはバルーンの浮力で浮き上がり、その様子を高中自身もその様子を楽しむ場面が見られた。&lt;br /&gt;
「昔からギターをやって、皆様にはコンサートに来ていただいていますが、ここ２、3年、海外の方でなんか人気が出ちゃって。信じられない。73歳にして。生きててよかった」と海外での“TAKANAKA”熱の高さについても触れ、「ありがとうございました。また」と笑顔を見せ、最後はサディスティック・ミカ・バンドの名盤『黒船』収録の「黒船（嘉永6年６月４日）」を演奏し、大きな拍手と歓声に包まれて、ツアー初日の幕を下ろした。&lt;br /&gt;
本ツアーはこの後、滋賀、宮城などを巡り、11月26日（木）・27日（金）の東京・LINE CUBE SHIBUYAでの２デイズ公演を経て、年をまたいで2027年2月28日（日）の長野・長野市芸術館 メインホールまで、全国17会場で全19公演が行われる。今回の全国ツアーはアニバーサリーイヤーということもあり、各地のリスナーも盛り上がっている様子。一番冷静なのは、高中正義かもしれない。そのクールさと、熱い演奏が、また人を魅きつけるに違いない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高中正義&amp;nbsp;SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（時間は、開場/開演・全席指定（税込）￥11,000）&lt;br /&gt;
2026年9月18日（金） 東京 かつしかシンフォニーヒルズ 18:00/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年9月25日（金） 滋賀 ひこね市文化プラザ グランドホール 17:30/18:30 チケットセンター 0749-27-5200（9:00～19:00月休館）&lt;br&gt;2026年9月27日（日） 宮城 仙台電力ホール 16:00/16:30 キョードー東北 022-217-7788&lt;br&gt;2026年10月11日（日） 埼玉 サンシティ越谷市民ホール 16:30/17:00 キョードー横浜 045-671-9911 (土日・祭日を除く11:00～15:00)&lt;br&gt;2026年10月17日（土） 大阪 大阪城音楽堂 15:15/16:00 キョードーインフォメーション 0570-200-888&lt;br&gt;2026年11月1日（日） 群馬 メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎15:30/16:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2026年11月14日（土） 愛知 岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホール 16:30/17:00 サンデーフォークプロモーション 052-320-9100(12:00～18:00)&lt;br&gt;2026年11月26日（木） 東京 LINE CUBE SHIBUYA 17:30/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年11月27日（金） 東京 LINE CUBE SHIBUYA 17:30/18:30 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br&gt;2026年11月29日（日） 静岡 富士市文化会館ロゼシアター 大ホール 15:30/16:30 ソーゲイ 0561-76-7231&lt;br&gt;2026年12月19日（土） 福岡 福岡国際会議場メインホール 16:30/17:00 キョードー西日本 0570-09-2424(平日・土11:00〜15:00)&lt;br&gt;2026年12月20日（日） 福岡 福岡国際会議場メインホール 15:30/16:00 キョードー西日本 0570-09-2424(平日・土11:00〜15:00)&lt;br&gt;2026年12月25日（金） 東京 たましんRISURUホール(立川市市民会館) &amp;nbsp;17:30/18:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2026年12月28日（月） 北海道 カナモトホール（札幌市民ホール) 15:30/16:00 WESS　info@wess.co.jp&lt;br /&gt;
2027年1月17日（日） 新潟 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 15:30/16:00 キョードー北陸ー 025-245-5100(火〜金12:00〜16:00,土曜10:00〜15:00)&lt;br&gt;2027年1月30日（土） 神奈川 茅ヶ崎市民文化会館 16:30/17:00 MASエンターテイメント 03-5746-9900 (平日12:00～15:00)&lt;br&gt;2027年2月6日（土） 広島 JMSアステールプラザ 大ホール 16:30/17:00 キャンディープロモーション広島 082-249-8334&lt;br&gt;2027年2月27日（土） 石川 金沢市文化ホール 16:30/17:00 エンタメスタイル 076-256-5538&lt;br&gt;2027年2月28日（日） 長野 長野市芸術館 メインホール 16:30/17:00 エンタメスタイル 076-256-5538&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
50th Anniversary of Solo Debut!&lt;br&gt;高中正義 SUPER TAKANAKA LIVE 2026-2027&lt;br /&gt;
2026年12月31日（木） 東京 Zepp Haneda(TOKYO) 15:30/16:00 キョードー東京 0570-550-799（平日11:00〜18:00／土日祝10:00〜18:00）&lt;br /&gt;
（公式HP最速先行受付(抽選)10月20日(火)23:59まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://takanaka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://takanaka.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609246517/_prw_PI1im_Xn9N5r1y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『スクールアイドルミュージカル』9月19日より、2026年公演開幕！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609186255</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！ メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！ 2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『スクールアイドルミュージカル』明日9月19日より、2026年公演開幕！&lt;br /&gt;
　メインキャスト10名から想いのこもったコメントも到着！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2026年9月19日（土）～26日（土）東京・新国立劇場 中劇場にて上演する『スクールアイドルミュージカル』2026年公演。同劇場にてゲネプロが行われ、本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演がマスメディアや関係者に披露された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事な約束より大事なことを探して――。 完全オリジナルストーリーで繰り広げられる青春学園ミュージカル
　『スクールアイドルミュージカル（通称・スクミュ）』は、すでにラブライブ！シリーズとして展開している作品のミュージカル化ではなく、完全オリジナルのストーリーで描かれるミュージカル作品。本作のために書き下ろされた脚本、楽曲と共に、10人の女子高生たちが夢を叶えるため、輝きながら奮闘していく青春学園ドラマが展開していく。　物語の舞台は、芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪の滝桜女学院と、昔ながらの進学校として知られる兵庫の名門・椿咲花女子高校。勉強漬けの毎日を送りながら密かにアイドルに憧れていた椿咲花の椿ルリカ（演：堀内まり菜）と、滝桜のアイドル部でセンターを務めている滝沢アンズ（演：宮本佳林）の2人が出会ったことで化学反応が起こり、彼女たちを取り巻く小さな世界に、予期せぬ大きな変化が生まれることに……！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝桜女学院のメンバーによる力強い歌とダンスのシーンではダイナミックな照明による演出もあり、始まった瞬間からステージに目が釘付けに。作品世界へと一気に引き込まれていった。そしてミュージカルとしての見どころは、なんといっても歌に乗せたセリフで物語が進んでいくところ。しっかり表情を作りつつ、指先から足先まで全身を使って行われる演技に、一瞬一瞬に全力を注ぎ込むキャストたちの熱い想いを感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　そして2026年公演では、初演時に使用された“回転舞台”による場面転換が復活。音もなく舞台が回転し、背景セットが滝桜女学院から椿咲花女子高校に切り替わりながら、スクールアイドルたちの物語が進んでいく。伝統校である椿咲花女子高校にシーンが移ると、上手から下手までステージを広く使い、セリフにしっかりと気持ちを込め、軽快にセリフのキャッチボールを行っていく。椿咲花の5人の性格や関係性がよくわかるシーンで、人物の魅力をより感じることができた。&lt;br /&gt;
文化祭ライブが楽しめるカーテンコールスペシャルステージは、ペンライトを準備して盛り上がろう！
　第二幕が終わると、物語のラストから続くカーテンコールスペシャルステージがスタート。文化祭を彩る催し物の１つとして、ステージ衣装に身を包んだ10人のメンバーによる歌を中心としたライブパフォーマンスが行われるので、ペンライトの準備をしておこう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ライブ部分の見どころは、なんといってもスクールアイドルらしさ全開のダイナミックなダンスと、激しく動き回りながらも感情を込めて響かせる歌。それから、楽曲と楽曲の合間はそのままドラマパートに移ることもあり、物語の世界に飛び込んで文化祭を楽しむことができるのは『スクールアイドルミュージカル』ならではと言えるだろう。このほか本編のカーテンコールスペシャルステージの拡大版として、文化祭＆後夜祭スペシャル公演が用意されていたり、若槻ミスズ役と来栖トア役がＷキャストで演じられたりと、まだまだ見どころは盛りだくさん。出演するキャストによって公演内容が変わることはないが、何度も足を運んでキャストによる違いなどを楽しんでみよう！&lt;br /&gt;
アイドル好き、ミュージカル好き、アニメ好き…たくさんの方に楽しんでもらえる作品！
　さらに、ルリカ役の堀内さんとアンズ役の宮本さんから本公演について話を聞くことができた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、堀内さんは2026年公演の見どころとして、「スクールアイドルが誕生する瞬間を目撃していただけるというところが大きな見どころ。老若男女それぞれに共感していただけるポイントが必ずあり、スクールアイドルによって心の原点に立ち返るような、そんなまっすぐなキラキラが『スクミュ』にはあると思うので、そのスクールアイドルのキラキラをぜひたくさんの方に知っていただきたいなと思います。」と語った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　またラブライブ！シリーズ15周年記念公演となる本公演の注目ポイントについても、「ラブライブ！シリーズ15周年という記念すべきタイミングで、公演をさせていただけることに本当に光栄に思います。初演以来の回転舞台と共に新国立劇場に帰ってこられたということがすごく大きなことで、その回転舞台を使用した豪華なステージを観ていただけるのは、かなり特別なポイントです。学校の中で本当にメンバーが生きてる姿をリアルに感じていただけたらと思います。まだ『スクミュ』を観ようか迷っている方はこのチャンスを絶対に逃さずに、まずは本編を見ていただきたいなという気持ちでいっぱいです。」と堀内さんは話す。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンパニーの雰囲気や稽古中の印象的なエピソードについて宮本さんは、「すごく厳しいのかなと思いましたが、みなさんすごく優しくて。本当に暖かい空間でずっと稽古ができて、すごく幸せだなと思いました。印象的だったのは、スクールアイドルミュージカルの過去のランダムグッズを、浅井七海さん（皇ユズハ役）が稽古場で開封して、当たったグッズをその役のキャストに配ってくれたことです。」と、にこやかに答えていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　最後に堀内さんと宮本さんから公演を楽しみにしているみなさんにメッセージをいただいた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　堀内さんは「初演の時は「受け入れていただけるかな」とドキドキもありましたが、本当にみなさんの応援のおかげで一歩一歩ずつ前に進み続けて、こうして新国立劇場に戻ってこられたっていうのが本当に光栄です。毎回の公演が一期一会の空間で本当に奇跡なので、私たちも『スクミュ』の世界を大切にお届けして、もっともっとみなさんと一緒に『スクミュ』の夢を叶えていけるように頑張っていきたいなと思います。まずは本編を観ていただいて、そして後夜祭公演では、メンバーの意外な一面やこの公演でしか見られない組み合わせのナンバーを楽しんでいただけるので、ハッピーに『スクミュ』の世界を楽しんでいただけたらなと思います。」とスクミュへの想いを語ってくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　宮本さんは「このミュージカルは本当にいろいろな方々に楽しんでいただけるミュージカルだと思っています。アイドルが好きな方やミュージカルが好きな方はもちろん、アニメが好きな方などたくさんの方に楽しんでもらえるような作品だなと初めて『スクミュ』に参加して感じました。ぜひ会いに来てほしいなと思います。お昼に本編公演、夜に後夜祭公演があるので、まずは本編だけ見に来ていただいて、そのあと後夜祭公演もみたくなる可能性がかなり高いと思いますので、 本編だけのつもりの方もその日は１日空けていただいて、ぜひ会場にお越しいただければと思います。」と多くの人に見てもらいたいという気持ちを熱く話してくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　チケットは当日引換券が発売中。当日券やリピーターチケットもあるので、詳細は『スクールアイドルミュージカル』公式サイトまで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椿ルリカ役・堀内まり菜&lt;br /&gt;
ラブライブ！という作品の輝きからエネルギーをたくさんいただいて、みんなで過去最高を更新し続けながらお稽古を重ねてきました。キャスト１人１人が演じるメンバーのことを心から愛していて、私自身もよりルリカちゃんらしさを追求しながら、お稽古を重ねてきたので、みんなで育ててきたスクールアイドルのきらめきをたくさんの方に感じていただきたいなと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
滝沢アンズ役・宮本佳林&lt;br /&gt;
アンズちゃんというのはすごくいろんな重圧を背負ってる女の子なんですけど、しっかりそういったものを自分自身で背負いながら演じていきたいです。&lt;br /&gt;
本当に青春のキラキラをたくさん届けられる作品だと思いますので、日常で疲れたなぁとか、キラキラを摂取したいなぁと思っている方にぜひぜひ観に来ていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
皇 ユズハ役・浅井七海&lt;br /&gt;
この作品はちょうど4年前、2022年に同じ新国立劇場 中劇場で初演を迎えたんですけど、その時はこんなに続くとは思ってなくて。こんなに長く続けられたのは観てくださったみなさんが「よかった！　これは観たほうがいい！」といった応援コメントや感想を発信してくださったからこそだと思っていて感謝してもしきれないくらいです。これからもみなさんといろんな夢を叶えていけるように、2026年公演も大切にお届けしたいなと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
若槻ミスズ役・安本彩花&lt;br /&gt;
今年もこうして大切に思える仲間と出会えて、特別な時間を過ごせるのがすっごくうれしいです。この作品はかわいいだけじゃなくて、青春自体の複雑な葛藤とかも描かれていて、その内容に私自身もすっごく共感できました。私たちみんなこの物語が大好きなので、このステキな物語を１人でも多くの人に伝えられるように私たち１人１人が使命を持って頑張っていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北条ユキノ役・杏 ジュリア&lt;br /&gt;
今回の稽古期間の中で、キャスト全員が役と向き合って追及して、どんどんパワーアップしていく姿を間近で見て、私自身もたくさん刺激をもらいましたし、ユキノちゃんをまた追及することができました。初演よりさらにパワーアップした姿をお見せできるのが楽しみです。初めての方はもちろん、『スクミュ』の世界をまた味わいたいと思って観にきてくださったみなさんに、もっと『スクミュ』を好きになってもらいたいので全力で演じてユキノちゃんのこともアピールしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来栖トア役・仲村悠菜&lt;br /&gt;
私は2度目の出演になるんですけど、もう1度大好きな『スクミュ』のキラキラした世界で演じられることが本当にうれしいです。私自身も稽古をしながら何度も元気をもらった作品なので、これから観てくださる方に大好きな『スクミュ』のよさや、大好きなトアちゃんのかわいさを伝えられるように頑張ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
天草ヒカル役・清水理子&lt;br /&gt;
私は今回が初めての出演になりますが、「ヒカルちゃんってどんな子だろう？」「この世界の女子高生たちはどんなことを考えながら暮らしているんだろう？」とか、いろんなことを考えているうちに、この世界のことがメチャクチャ大好きになってて。そんな大好きな世界に出会えたことに感謝してますし、みなさんもキラキラした幸せな気持ちになると思いますので、この世界を届けていけるように全力で頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鈴賀レナ役・井上音生&lt;br /&gt;
私は今回が初出演ですので最初は不安な気持ちもありましたが、『スクミュ』愛があふれるキャストのみなさんとスタッフのみなさんが支えてくださって、その背中を見ながら稽古を重ねていくたびに私も『スクミュ』が大好きになりました。そんな素敵な方たちと積み重ねてきたその稽古の成果を初日からしっかりとお届けできるように、一瞬一瞬を大切に、楽しみながら演じて最高の時間にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三笠マーヤ役・由良朱合&lt;br /&gt;
私はドラマ版から『スクミュ』に携わらせていただいて、ミュージカルは前回に続いて2度目になります。前回よりもより一層マーヤちゃんへの理解度も解像度も深まりましたし、愛情も深まっているので、そんな素敵なパワーアップしたマーヤちゃんをみなさんにお届けできるよう頑張りたいと思います。マーヤちゃんだけじゃなく『スクミュ』のメンバーみんなの魅力や『スクミュ』の世界の魅力もみなさんにもお伝えできるように精一杯お手伝いできできたらという気持ちで挑んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
晴風サヤカ役・村山結香&lt;br /&gt;
いよいよ初日を迎えるんだなって実感がわいてきましたし、応援してくださるみなさんに早くお届けしたい気持ちでいっぱいです。スクールアイドルの素晴らしさや、高校生たちのキラキラした青春を、舞台を通して臨場感とともにお届けして、劇場に足を運んでくださるみなさんに楽しんでいただけるように毎公演、全力で演じていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公演タイトル： 「スクールアイドルミュージカル」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作： 矢立 肇&lt;br /&gt;
原案： 公野櫻子&lt;br /&gt;
脚本/演出/振付： 岸本功喜&lt;br /&gt;
作曲/編曲/音楽監督/歌唱指導： 小島良太&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製作： プロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
バンダイナムコフィルムワークス／バンダイナムコミュージックライブ／アークスインターナショナル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■アンサンブルキャスト&lt;br /&gt;
池田珠理／加藤伊音／加藤凜桜／金井ひとみ／栗本彩未／misaki／夏目桃佳／村田一紗&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ストーリー＞&lt;br /&gt;
 兵庫と大阪、関西に位置する二つの伝統校。  芸能コース選抜アイドル部の活躍でブランド化に成功した大阪・滝桜女学院と、  昔ながらの進学校、兵庫・椿咲花女子高校。  &lt;br&gt;  対立する2校の理事長の娘である二人の少女がアイドル活動を通じて出会うことで、  彼女たちを取り巻く小さな世界に、大きな変化が生まれていく―。  大事な約束より大事なことを探して……。  &lt;br&gt;  新たな舞台で始まる、「みんなで叶える物語」。いま、スクールアイドルをはじめよう！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜日程・会場＞&lt;br /&gt;
2026年9月19日(土)～26日(土) 新国立劇場　中劇場&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※開場時間は、開演の45分前を予定しております。　※本編公演の公演時間は、2時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演の公演時間は、1時間30分を予定しております。（休憩無）　※文化祭＆後夜祭スペシャル公演は、”カーテンコールスペシャルステージ”としてお送りしていた文化祭スペシャルステージ部分を拡大して、後夜祭をお届けします。キャストによる歌やダンスをお楽しみいただける公演です。客席にてペンライトの使用が可能です。　※千秋楽公演の公演時間は、4時間30分を予定しております。（休憩有／カーテンコールスペシャルステージ含む）　※千秋楽公演のみ、1枚のチケットで本編公演と文化祭＆後夜祭スペシャル公演を観劇いただけます。　※千秋楽公演のみ、入場時にノベルティポストカードをお渡しします。　※出演キャストは公演ごとに異なります。キャストスケジュールを必ずご確認の上ご購入ください。　※体調不良等でやむを得ずキャストが変更になる場合がございます。出演者変更による、他日への変更・払い戻しはいたしかねます。予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜料金＞&lt;br /&gt;
●本編公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●文化祭＆後夜祭スペシャル公演&lt;br /&gt;
SS席 14,000円(税込)／S席 11,000円(税込)／A席 8,000円(税込)／学生応援席 3,000円(税込)&lt;br /&gt;
※未就学児入場不可　※おひとり様　1公演4枚まで購入可能（複数公演　購入可）　※お席によっては、演出・出演者・舞台が一部見えづらい場合がございます。予めご了承ください。　※「学生応援席」は、当日引換券での販売となります。ご観覧日の開場時間より「当日引換受付」にて、学生証をご提示のうえ、座席指定券と交換いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日引換券販売（先着）＞受付中！&lt;br /&gt;
■受付URL &lt;br /&gt;
イープラス：&lt;a href=&quot;https://eplus.jp/sim2026/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/sim2026/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　販売期間：各公演、公演前日23:59まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公演当日、「当日引換窓口」にて座席券とお引き換えください。&lt;br /&gt;
当日引換券（電子チケット）のママではご入場いただけません。&lt;br /&gt;
座席券へのお引き換えは各公演の開演60分前からを予定しております。&lt;br /&gt;
当日券を複数枚ご購入のお客様は当日引換券(電子チケット)を同行者へ分配の上、引換窓口までお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セット券の販売はございません。　※先着順となりますので上限数に達し次第販売終了となります。あらかじめご了承ください。　※おひとり様、4枚までお申込み可能（複数公演申込可能）　※お支払い方法、入金期間などの詳細はお申込みページよりご確認ください。　※公演によっては販売のない席種がございます。対象は受付ページよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問合せ インフォメーションデスク &lt;a href=&quot;https://information-desk.info/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://information-desk.info/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://lovelive-anime.jp/special/musical/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式X（旧Twitter） &lt;a href=&quot;https://twitter.com/sim_LoveLive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/sim_LoveLive&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Ⓒプロジェクトラブライブ！スクールアイドルミュージカル&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609186255/_prw_PI13im_sd2QdNe7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、好評につき 11 月 1 日（日）まで会期延長決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609176117</link>
        <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、 好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験 ――圧倒的な没入感で東京を魅了する体...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場、&lt;br&gt;好評につき11月1日（日）まで会期延長決定 全世界累計143億ビュー※を誇るメガヒットウェブトゥーンの世界観を五感で体験&lt;br&gt;――圧倒的な没入感で東京を魅了する体験型展覧会   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2026年7月17日（金）より東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペースにて開催中の『俺だけレベルアップな件』展 東京会場は、多くのお客様からご好評をいただき、このたび会期を2026年11月1日（日）まで延長することを決定いたしましたので、お知らせいたします。延長開催期間は、9月28日（月）から11月1日（日）までの35日間となります。&lt;br /&gt; 
延長開催期間分のチケットは、2026年9月19日（土）より、楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ほか主要プレイガイドにて発売いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期延長の背景 
本展は、原作の緻密な世界観を忠実に再現した空間演出と、会場で楽しめる多彩なアクティビティ・イベントがSNSを中心に反響を呼び、開幕以来、国内外から多くのお客様にご来場いただいてまいりました。会期中には「もう一度訪れたい」というお声を数多く頂戴しており、こうしたご要望にお応えする形で、このたびの会期延長を決定いたしました。&lt;br /&gt; 
主催者である『俺だけレベルアップな件』東京展製作委員会は、次のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
「何度も足をお運びくださる方、海外から時間を割いてお越しくださる方が本当に多く、皆さまのご期待にお応えしたいという思いで会期延長を決定いたしました。延長開催期間中も、さまざまな体験やイベントをお楽しみいただけるよう準備を進めてまいります」&lt;br /&gt; 
延長開催期間中は、より多くのお客様にご来場いただけるよう、学生・子ども料金の引き下げ、グループチケットの新設、スーパーパス特典の追加を実施いたします。あわせて、新規グッズの発売や新たなイベントの追加も予定しており、これまでにご来場いただいた方にも、初めてお越しになる方にも、さらに充実した内容をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本展の見どころ 
① 原作の名場面を原寸大で再現した、没入型の空間演出&lt;br /&gt; 
第一の魅力は、原作の名場面を原寸大で再現した空間演出です。お客様は展示エリアを巡りながら、最弱のE級ハンター・水篠旬がS級ハンターへと成長していく軌跡を追体験いただけます。大型造形物に照明・音響・大型映像を組み合わせた演出は、原作ファンの方にはお気に入りのシーンを立体的に体感いただける機会を、初めて作品に触れる方には『俺だけレベルアップな件』の世界観を一度に理解できる入口を提供いたします。&lt;br /&gt; 
   &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② 日本初、ウェブトゥーンIPによる「体験型展示」&lt;br /&gt; 
本展は、日本で初めてウェブトゥーンIPを基盤に構成された「体験型展示」です。単に「見る」だけの展示にとどまらず、お客様ご自身が物語を進行させる設計により、作品世界への没入を深めていただけます。大型FRP造形物ゾーン、「起きろ」と声をあげて影の軍団を召喚するインタラクティブ・メディアゾーン、E級からS級へのレベルアップを体験いただけるランク判定ガチャなど、会場各所に参加型の仕掛けを配し、作品内のキャラクターの視点から物語を受け止めていただけるよう構成しています。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ 東京会場限定グッズと、どなたでもご利用いただけるカフェ&lt;br /&gt; 
ご観覧後には、東京会場限定商品をはじめとする40種類以上のグッズを取り揃えたショップをご用意しております。原作の華やかな作画と高品質なグッズが融合した空間は、展覧会の思い出をお持ち帰りいただける場としてご好評をいただいております。延長開催期間中も、新規グッズを順次発売してまいります。また、ご観覧の前後にお立ち寄りいただけるカフェスペースを併設しており、こちらは展覧会にご入場されないお客様にもご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
この秋、東京で水篠旬の物語が再び動き出します。詳細およびチケット情報は、展覧会公式サイトにてご確認ください。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
開催概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 項目&lt;br /&gt;  
 内容&lt;br /&gt;  
 
 
 展覧会名&lt;br /&gt;  
 『俺だけレベルアップな件』展 東京会場&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 東急プラザ渋谷（SHIBUYA）4階 特設イベントスペース&lt;br /&gt;  
 
 
 会期&lt;br /&gt;  
 2026年7月17日（金）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 延長開催期間&lt;br /&gt;  
 2026年9月28日（月）～11月1日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 開館時間&lt;br /&gt;  
 平日 11:00～20:00／土日祝 11:00～21:00&lt;br /&gt;  
 
 
 チケット販売&lt;br /&gt;  
 楽天チケット、楽天トラベル、チケットぴあ、ローソンチケット、アソビュー！ ほか&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 sololeveling-exhibition.com&lt;br /&gt;  
 
 
 
チケット料金（延長開催期間・税込） 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
 大人&lt;br /&gt;  
 学生&lt;br /&gt;  
 子ども&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（平日）&lt;br /&gt;  
 2,800円&lt;br /&gt;  
 1,500円&lt;br /&gt;  
 600円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,100円&lt;br /&gt;  
 1,800円&lt;br /&gt;  
 900円&lt;br /&gt;  
 
 
 オンライン購入（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 3,800円&lt;br /&gt;  
 3,000円&lt;br /&gt;  
 2,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（平日）&lt;br /&gt;  
 3,300円&lt;br /&gt;  
 2,000円&lt;br /&gt;  
 1,100円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（土日祝）&lt;br /&gt;  
 3,600円&lt;br /&gt;  
 2,300円&lt;br /&gt;  
 1,400円&lt;br /&gt;  
 
 
 当日券（スーパーパス）&lt;br /&gt;  
 4,300円&lt;br /&gt;  
 3,500円&lt;br /&gt;  
 2,600円&lt;br /&gt;  
 
 
 グッズ付きチケット（スーパーパス＋VIP限定グッズ）&lt;br /&gt;  
 12,800円&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 －&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ 平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金は、延長開催期間中に適用される引き下げ後の料金です。&lt;br&gt;※ グッズ付きチケットはオンライン購入限定です。&lt;br&gt;※ スーパーパスは、ご来場日を指定せず、会期中のご希望の1日にご入場いただける券種です（再入場不可）。ご購入者様には特典をご用意しております。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
延長開催期間限定のチケット施策 
延長開催期間（2026年9月28日～11月1日）にあわせ、下記の3点を実施いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
① 学生・子ども料金の引き下げ&lt;br /&gt; 
より幅広い世代のお客様にご来場いただけるよう、延長開催期間中は、平日券・土日祝券の学生料金および子ども料金をそれぞれ500円引き下げます。（オンライン購入・当日券ともに適用）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
② グループチケットの新設&lt;br /&gt; 
大人4名様でご購入いただくと、3名様分の料金でご入場いただけるグループチケットを新設いたします。ご家族やご友人同士でのご来場にご利用いただけます。&lt;br /&gt; 
※ 対象は平日券・土日祝券の大人料金のみです。スーパーパスおよびグッズ付きチケットは対象外となります。&lt;br&gt;※ オンライン購入限定です。会場での当日券販売は対象外となります。&lt;br&gt;※ 大人4名様が同一の日にご入場いただくことが条件となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③ スーパーパス特典の追加&lt;br /&gt; 
スーパーパスをご購入のお客様には、これまでのアクリルチケットに加え、新たにマグネット2種セットを特典としてご用意いたします。今後も、新商品の発売にあわせて特典ラインナップを追加してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品について 
『俺だけレベルアップな件』は、韓国でウェブ小説として誕生し、ウェブトゥーンへと展開、全世界累計143億ビュー※、11か国のウェブトゥーンプラットフォームで1位を記録した、Kコンテンツを代表するIPです。最弱のE級ハンターだった主人公・水篠旬が独りでレベルアップを重ね、世界最強に至る物語が、国境と言語を越えて多くの共感を集めました。&lt;br /&gt; 
※ 全世界累計143億ビューは、原作ウェブトゥーンの累計閲覧数です。&lt;br /&gt; 
Solo Leveling © DUBU（REDICE STUDIO）, Chugong, h-goon 2018 / D&amp;amp;C MEDIA&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催者紹介 
株式会社MOAT Experience Global（韓国）は、グローバルなMega K-IP ― K-POP、K-ウェブトゥーン、K-ドラマ ― をアジア全域で展示会やポップアップの形で直接体験・消費できるよう企画・運営する、Kコンテンツ体験事業の専門企業です。日本現地法人である株式会社MOAT Experience（日本）とともに、今回の『俺だけレベルアップな件』日本ツアー展示の現地主催者として参画しています。&lt;br /&gt; 
MOAT Experience Globalは、『俺だけレベルアップな件』アジアツアー展示をはじめ、グローバルK-POPアーティスト展示などKコンテンツの二次事業拡大を牽引しており、今回の東京展を起点に、日本の主要都市からアジア、米州・欧州へと続くグローバルツアーを展開しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609176117/_prw_PI1im_Cy0hW5ny.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609145842</link>
        <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える 『イオンサステナキャンパス 2026 MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催 環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 蛙亭とともに環境問題について学び、改めて考える  『イオンサステナキャンパス 2026　MY ボトルデザインコンテスト授賞式』開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
環境問題への取り組みの一つとして、イオングループと環境省が実施している「イオンサステナキャンパスMYボトルデザインコンテスト」。&lt;br /&gt;
全国のイオンモール・イオンタウンにて作品を募集しており、第6回目の開催となる今回は17,323作品が集まった。その中から、環境大臣賞、イオンモール賞、イオン環境財団賞、イオンタウン賞、審査員賞合わせて20作品が選ばれ、越谷レイクタウンkazeで授章式が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年はゲストとしてお笑い芸人の「蛙亭」中野周平とイワクラが参加し、集まった観客とともにサステナブルクイズに挑戦。会場に集まった観客とコミュニケーションを取りつつ、「日本で1日に使われるペットボトルの数」や「海のプラスチックゴミの重さは2050年になんの重さを超えると言われているか」といった問題を通して環境問題に関する知識を深める。&lt;br /&gt;
授賞式には、イオンモール株式会社　執行役員 営業統括部長・橋本達也、公益財団法人イオン環境財団　専務理事・山本百合子、イオンタウン株式会社 代表取締役社長・加藤久誠、環境省　地球環境局　脱炭素ライフスタイル推進室　室長・ 細⾙拓也が登壇。受賞作品の発表と合わせて、受賞者からデザインの意図や思いも語られた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンタウン賞講評　加藤久誠＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あきとさんは、描かれている子や動物がすごくいい表情をしている。持っているだけで楽しく、環境のためにいいことをしようと思えるボトルになると思いました。大人の部・わかさんは、すごく綺麗な絵。人間が地球環境を守るというメッセージ性も素晴らしいと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオン環境財団賞講評　山本百合子＞&lt;br /&gt;
子どもの部・NEKOさんの作品は、今までのボトルデザインコンテストにないアイデアでした。また、明るい未来と暗い未来が描かれてて、私たちが目指すべき未来がすぐわかる。大人の部・HARUさんは、ボトルになったときに景色が広がるようなデザイン。描かれている動物たちもマイボトルを持っているのも素敵です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イオンモール賞講評　橋本達也＞&lt;br /&gt;
子どもの部・あーちゃんさんは、中心に地球がある大きな花の色使いがとても素敵。花びら一枚一枚に込められたメッセージ性も踏まえて選びました。大人の部・omochi.Tさんは、デザインとしてもカラフルで楽しく、来てほしくない未来への大きなメッセージが込められていることから選びました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜環境大臣賞講評　 細⾙拓也＞&lt;br /&gt;
⼦どもの部・みのさんは、中央に地球があり、周りにいろいろな生き物や植物が可愛らしく、明るい色使いで描かれています。環境を大切にしたいという思いが伝わる作品です。⼤⼈の部・Mr.otanim (オタニエム)さんは、海洋プラスチックによって起きる様々な問題をデザインしています。見た方がいろいろな環境問題について考えるきっかけになる作品だと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【環境大臣賞】&lt;br /&gt;
◼⼦どもの部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◼⼤⼈の部&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授章式の後には、蛙亭の二人から授賞式に対するコメントを寄せてもらった。&lt;br /&gt;
――サステナブルクイズ、授章式を振り返っていかがでしたか？&lt;br /&gt;
中野　素敵な作品がたくさんで、どのデザインも素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
イワクラ　クイズで環境問題について知ることができましたし、ボトルデザインにもメッセージ性がすごくありました。みなさん環境についてすごく考えていて、自分ももっと考えたいなと思いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――受賞作品の中で、印象に残っているデザインはありますか？&lt;br /&gt;
中野　どれも素敵で、鮮明に思い出せるくらい印象に残っています。笑顔の表情が描かれているものや、手で支えているデザインはインパクトがありましたね。&lt;br /&gt;
イワクラ　どれも素敵でしたが、ボトルになったときのことを考えて工夫したデザインは印象に残りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――会場の皆さんと一緒に環境問題を学びましたが、会場の雰囲気はいかがでしたか。&lt;br /&gt;
イワクラ　子供達がすごく前のめりで。環境問題と聞くとちょっと重いけど、みんなと一緒に学ぶと楽しめると感じました。&lt;br /&gt;
中野　マイボトルも皆さん結構持っていて、こんなに浸透しているんだと思いましたね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――これから環境のために始めたいアクションなどはありますか？&lt;br /&gt;
イワクラ　何が環境のためになるのか、これからもっと考えたいと思いました。移動手段を考える、エコバックの活用などは、今以上にやっていきたいですね。&lt;br /&gt;
中野　ペットボトルのラベルとキャップを外すなど、家ではやっているけど外だとサボってしまいがち。そういう所から変えて行こうと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――お二人ががオリジナルのマイボトルをデザインするならどんな物にしますか？&lt;br /&gt;
中野　今日見たみなさんのデザインにに引っ張られますね（笑）。&lt;br /&gt;
イワクラ　みなさんのをちょっとずつパクるかも（笑）。水彩とか、可愛い色を使ってみたい。&lt;br /&gt;
中野　僕はカエルが大好きなので、omochi.Tさんに対抗してカエルを押し出したデザインにしたいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
宣伝：キョードーメディアス&lt;br /&gt;
イベントHP：&lt;a href=&quot;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mybottle-designcontest.aeonmall.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609145842/_prw_PI7im_hg7i8USk.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609135789</link>
        <pubDate>Sun, 13 Sep 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！ BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL 『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 福井晶一主演！青野紗穂、MARIA-E出演！キャストオーディション開催中！  BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL  『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』2027年1月上演決定！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2027年1月22日（金）より、シアターサンモールにてNEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』の上演が決定いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本作は、「Ukiyo Hotel Project」にて河田唱子、田中和音、菊地創の３名によって生み出された国産オリジナルミュージカルです。2023年末に上演したトライアウト公演では、同年の「All Aboutミュージカル・アワード」にて田中和音がスタッフ賞（音楽）を受賞、さらに「Musical Awards TOKYO 2024プレシーズン」にてミニシアター賞を受賞しました。&lt;br /&gt;
また、2025年に開催されたMusical Awards TOKYOのスピンオフ企画として日比谷フェスティバルと連動したオリジナル作品育成プロジェクト「Musical Next Seeds」では、参加8作品の中で「最も楽しみな作品」投票の35％を得票し、見事第1位に輝きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
舞台の物語は、第一次大戦下フランス。サーカス団で生まれ、パフォーマーとして高跳びを披露していた蚤（のみ）の「ジル・ド・レ」が団員クリステルと共に外の世界へ飛び出し、混沌とした情勢に揉まれながらも「活きる」意味を見出そうと奮闘します。寿命が一年しかない最も小さな存在である蚤が、小さな世界に大きな影響を与えていく様を描いたミュージカルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト全員が複数の役を演じ分けるオールアンサンブル形式と、７人編成バンドの生演奏でお届けする本作。「演劇としての、ミュージカル。」を掲げ、海外作品や国産オリジナル作品に関わらず、良質な作品を手掛けることを目指す「Black Wings Project」にて、各所から注目を集める本作を本公演として上演いたします。&lt;br /&gt;
脚本は、Ukiyo Hotel Project主宰のミュージカル脚本家・作詞家・プロデューサーの河田唱子。作曲は、ピアニストで、作曲家・編曲家の田中和音。演出は、「Black Wings Project」の主宰であり、エンターテイメントユニット「bpm」メンバーで、ミュージカル『レ・ミゼラブル』バマタボア役など俳優としても活躍し、演出家として幅広いジャンルで演出を手掛ける菊地創が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャストには、圧倒的な歌唱力と確かな演技力を誇る３名が決定いたしました。&lt;br /&gt;
主演の蚤のジル・ド・レ役は、劇団四季に17年在籍し、退団後はミュージカル『レ・ミゼラブル』でジャン・バルジャンとジャベールの2役に抜擢され、以降『ジャージー・ボーイズ』、『二都物語』などにミュージカルを中心に活躍する福井晶一が務めます。さらに、トライアウト公演に続いての出演となり、『RENT』のミミ役をはじめミュージカル『タイムトラベラーズ・ワイフ』など多彩な舞台や、ディズニー映画「ウィッシュ」など声優としても活躍する青野紗穂。そして、力強い歌唱力や表現力を武器にディズニー映画の吹替や、『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』など話題のミュージカル作品に多数出演するMARIA-Eが名を連ねます。気になる２名の配役は後日発表となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、発表となったキャストとともに作品を創り上げる、全役を対象としたオーディションを実施いたします。&lt;br /&gt;
キャストオーディションの申し込みは9月30日（水）まで。&lt;br /&gt;
詳細はH P（&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』にどうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
BWP2.0 NEW JAPANESE MUSICAL『ジル・ド・レ ～吾輩は娼館の蚤である～』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
脚本：河田唱子&lt;br /&gt;
歌詞：藤倉梓 河田唱子&lt;br /&gt;
作曲：田中和音&lt;br /&gt;
演出：菊地創&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：福井晶一　青野紗穂　MARIA-E　他&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2027年1月22日（金）～31日（日）&lt;br /&gt;
会場：シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10 サンモールクレストB1)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※公演詳細につきましては後日発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ：＃蚤ミュ　＃BWP2027&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：BWP 株式会社フォーチュレスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜オーディション概要＞
■ 書類審査募集期間&lt;br /&gt;
2026年9月1日（火）～9月30日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 実技審査&lt;br /&gt;
2026年10月21日（水）／都内&lt;br /&gt;
書類審査通過者には、 2026年10月14日（水）まで に実技審査の詳細をご案内いたします 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オーディションの結果は10月下旬ごろの発表を予定しております。&lt;br /&gt;
オーディションの詳細：&lt;a href=&quot;https://www.blackwingsproject.com/audition&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.blackwingsproject.com/audition&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トライアウト公演（2023年）ティーザー映像
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/HUPr5WFBr78?si=PgLlRo-rgrAvHljV&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コメント＞
Black Wings Project主宰・演出：菊地創　コメント&lt;br /&gt;
BWP主宰の菊地創です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍を経て、旗揚げから約9年。長い時間を経て、ようやくBlack Wings Projectの2作品目を発表できることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数年前、作家の河田さんからトライアウトのお話をいただいたとき、正直なところ「蚤が主人公のミュージカル？ 娼館？ 第一次世界大戦のフランス？ どうしよう……。」と思っていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ところが、素敵なトライアウトメンバーの皆さんと一緒に作品を創り上げていく中で、いつの間にか「この作品、大好きだ！ 大切に育てたい！」と、自分の中で考えが大きく変わっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
存在すると思い込んでいる天井の存在、そこから飛び出してみて初めて見える世界、小さきものへの世の残酷さ、愚かさ。そして全てを凌駕する愛と勇気の力。ジル・ド・レはたくさんの事を私たち人間に教えてくれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな、自分にとっても大切な作品を、今度はより多くの仲間と一緒に、さらに大きく育てていきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主人公の蚤、ジル・ド・レと同じように、まだまだ小さなプロジェクトではありますが、すでに参加が決まっている素敵な皆さんに加え、ひとりでも多くの素敵な才能と出会い、できるだけ多くの方に平等なチャンスを届けたいという思いから、今回は全役を対象としたオーディションを開催することにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「面白そう！」と思ってくださった方は、ぜひ思い切って飛び込んできてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、この奇妙で、愛しくて、ちょっと可笑しく切ない物語がどんな舞台になるのか――ぜひ劇場で目撃していただけたら嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
たくさんのご応募を、心よりお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
僕がこの作品を知ったのは、「Musical Awards Tokyo 2024」で司会を務めさせていただいた時のことです。その際、 この作品がスタッフ賞(⾳楽部⾨)とミニシアター賞を受賞していて、 会場で脚本を書かれた河⽥さんとお話しする機会がありました。 後⽇、 トライアウト公演の DVD を送っていただき、さっそく拝⾒したのですが、 これが本当に⾯⽩くて、⾳楽も素晴らしく、将来がとても楽しみな作品だと感じました。&lt;br /&gt;
そんな中で、まさか自分に蚤(ジル・ド・レ)役のオファーをいただけるとは思ってもいなかったので本当に驚きました。体力的にもかなり厳しそうな役で、正直引き受けるか悩みましたが、とにかくこの作品が大好きだったので、思い切って挑戦することにしました。&lt;br /&gt;
今回一緒に発表となった青野紗穂さん、MARIA-Eさんは、過去にご一緒したことのある、とても魅力的な女優さんです。また、その他のキャストはオーディションで決まると伺っているので、新たな出会いを今からとても期待しています。皆さんと力を合わせて素敵な舞台をお届けしたいと思っておりますので、ぜひご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞
演出：菊地創　プロフィール&lt;br /&gt;
俳優・演出家。エンターテイメントユニット「bpm」メンバー。ミュージカルプロジェクト「Black Wings Project」主宰。&lt;br /&gt;
１９９０年にTOKYO FM少年合唱団へ入団。ボーイソプラノのソリストとして研鑽を積み、翌年、アレーナ・ディ・ヴェローナ来日公演『トゥーランドット』で初舞台を踏む。&lt;br /&gt;
その後数々のオペラや舞台作品に出演。１９９８年、東宝ミュージカル『サウンド・オブ・ミュージック』への出演を機にミュージカルの魅力に深く惹かれ、１５歳で単身渡米。２４歳で帰国するまで、NYのミュージカル養成所「AMDA」などでミュージカルにおいて総合的な教育を受ける。&lt;br /&gt;
帰国後は俳優として活動する傍ら、活動軸を演出業に移し朗読劇、ストレートプレイ、ミュージカル、ショーなど幅広いジャンルで演出を手掛けている。主なミュージカル作品に『Violet』『In Touch』『悪魔執事と黒い猫（演補）』『パペットミュージカル すみっコぐらし（演補）』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジル・ド・レ役　福井晶一　プロフィール&lt;br /&gt;
劇団四季に17年在籍。主な出演作に『美女と野獣』野獣役、『ウエストサイド物語』トニー役、『アイーダ』ラダメス役など。退団後は新演出版『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン／ジャーベールの2役に抜擢。特にバルジャン役は2013年から9年間演じ続け圧倒的な歌唱力と存在感で観客を魅了。主な出演作に『赤坂檜町テキサスハウス」、『PRETTY WOMAN THE MUSICAL』、『二都物語』、こまつ座『太鼓たたいて笛ふいて』、『フィスト・オブ・ノーススター ~北斗の拳~』、『ジャージー・ボーイズ』等。近年は『てなもんや三文オペラ』、『歌うシャイロック』、『A BETTER TOMORROW -男たちの挽歌-』と鄭義信作品に女性役として立て続けに出演し、新たな境地を切り開いている。映像では現在配信中のNetflix『九条の大罪』に主人公の父親、鞍馬行定役で出演。また歌手としてキングレコードより「Blessings -いつもそばに-」「Voce」2枚のソロアルバムをリリース。ライブ活動も精力的に行なっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：青野紗穂　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2012 年 NY アポロシアターのボーカルコンテスト Stars of Tomorrow で優勝。15 年『美⼥⾳楽劇 ⼈⿂姫』 で初舞台、 初主演。 以降『RENT』、 『ブルックリン』 （主演）、 『SOHOCINDERS』、 『FACTORY GIRLS』、 『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』、 『イン・ザ・ハイツ』、 『⼿紙』『CROSS ROAD』、 『ヘアスプレー』、 『ルーザーヴィル』『SONGWRITERS』、『ダンス・オブ・ヴァンパイア』、 主演作「あの鐘の⾳と共に-THE BELL 2025-」、 『Liebeシューマンの愛したひと』 、「ガチアクタ」、 『タイムトラベラーズ・ワイフ』 など多数のミュージカルや舞台に出演。 ディズニー映画「ウィッシュ」、「ワッチャプリマジ︕」、「ラブ&lt;br /&gt;
ライブ︕虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」など声優としても活動中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャスト：MARIA-E　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージカル俳優・ 歌⼿。 ミックスとして⽣まれもった、 ⼒強い歌唱⼒を武器にライブ等で⾳楽活動をしながら、2017 年『ビューティフル』 （帝国劇場）にて舞台デビュー。ミュージカルを中⼼にジャンルを問わず幅広く多⽅⾯で活躍中。&lt;br /&gt;
主な出演作品：ミュージカル『奇跡を呼ぶ男』、『ムーラン・ルージュ！ザ・ミュージカル』、『ヘアスプレー』、ディズニーコンサートなど。&lt;br /&gt;
テレビ：TBS『モニタリング』、テレビ朝日『題名のない音楽会』、フジテレビ『オールスター合唱バトル』（ミュージカル合唱団）ほか。&lt;br /&gt;
ディズニー映画『ライオン・キング：ムファサ』超実写プレミアム吹替版のヒロイン、サラビ役。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609135789/_prw_PI2im_Bu9KGv40.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609125781</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする 朗読劇「古事記」開幕！！ 2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 白石加代子と風間杜夫が神々の国生み奮闘記を面白おかしくお届けする  朗読劇「古事記」開幕！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年9月12日（土）より、東京・シアター1010を皮切りに兵庫、群馬、栃木、北海道の全国5都市8か所にて、朗読劇「古事記」が開幕しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
壮大な神話の物語を、くすっと笑える演出とともに、どこか身近なものとして楽しめる一作だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステージ上に用意されたのは、ベンチと、それを照らす2本の電灯のみというシンプルな空間。まるでのどかな公園に散歩へやってきたかのような雰囲気のなか、日傘をさした白石加代子が優雅に現れる。反対側から登場した風間杜夫がエスコートし、ベンチに腰かけたふたりが、イザナギとイザナミの出会いから物語を紡ぎはじめる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
題材は古事記でありながら、ふたりが生み出す空気は実に軽やかだ。風間は関西弁で語り、神が恋に落ちる瞬間を「ビビビ」とユーモラスに表現してみせる。序盤のイザナギとイザナミの物語から、これは肩肘を張らずに楽しめる作品なのだと提示してくれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間がおちゃめなポーズを決め、白石がアメノウズメの踊りを披露するなど、ベンチはありながらも動きが多いのも印象的。掛け合いそのものもコミカルだが、それ以上に、ふたりの絶妙な間の取り方が面白さを何倍にも膨らませていく。長年舞台を牽引してきた大ベテランならではの巧さを、まざまざと見せつけられた思いだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音楽や小道具を駆使した演出も楽しい。クラシックのロックアレンジから、有名探偵作品を思わせるジャズナンバー、南の海を感じさせる陽気な楽曲まで、場面を彩る音楽は変幻自在。それらが、ボードやパネルといった実に演劇らしいアナログな小道具、そして軸となるふたりの芝居と響き合い、唯一無二の世界観を立ち上げていた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして何より、ふたりが心から楽しそうなのだ。朗読台本を手にしながらも、白石が踊れば風間が「よっ、いいぞ、白石！」と盛り上げ、ベンチに戻っては「次どこだっけ？」とページを教え合う。時に役を離れ、白石と風間としてちょっとした雑談を挟む瞬間もある。その大らかな空気感は、どこか雄大な神話の世界そのものと通じ合い、神々の物語をぐっと身近なものにしていた。男女が入れ替わり、ひとりで複数の役を演じ分ける場面も多いが、そのつど丁寧な説明があり、役ごとの色付けも鮮やか。誰がどの神を演じているのか、迷うことなく物語に身をゆだねられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベテランふたりの真骨頂は、神話の名場面でこそ発揮される。白石が見せるのは、黄泉の国から戻ったイザナミ。「見るな」と言った約束を破った夫への怒りに我を忘れ、鬼気迫る形相で追いすがるさまは、ユーモラスななかにも思わず息を呑む迫力が潜む。一方の風間は、クシナダ姫との結婚のためヤマタノオロチ退治に挑むスサノオを熱演。このオロチ退治が、まるで凶悪事件の犯人を追い詰める捜査劇のように描かれる趣向で、どこかで見たことのあるサスペンスドラマ風の風間がちらりと顔をのぞかせる遊び心も楽しい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
声と語り、そして2人の身体だけで、驚くほど豊かに神話の世界は広がっていく。白石加代子と風間杜夫という稀有なふたりだからこそ立ち上がる古事記ワールドを、ぜひ劇場で味わってほしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開幕にあたり、白石加代子、風間杜夫よりコメントが到着！
白石加代子　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の国の昔のお話が、こんなに豊かで滑稽でそして激しくて、そんな色々なことを含んだ物語というのは、色々な仕事をしましたが、これほどのものには今までは巡り合っておりません。その全体を皆さまにお届けするのは結構力がいります。風間さんと力を合わせて、最後までやり遂げようと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワクワクしながら、演じております。&lt;br /&gt;
苦心惨憺している姿を、どうぞご覧くださいませ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
風間杜夫　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇とは言っても、とにかく舞台上で踊ったり歌ったり動き回る、ビジュアル的に目でも楽しんでもいただけるお芝居になっています。それも楽しんでいただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誰もが知っているようで知らない、日本の最初の物語・古事記。大人から子供まで皆さまにわかりやすく、魅力的な神々が織りなす物語をぜひ堪能していただきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜あらすじ＞
古事記、それは日本の天地開闢の物語。&lt;br /&gt;
「天地初めて発けし時、高天の原に成れる神の名は、天之御中主神。」&lt;br /&gt;
から始まり、最初の神様が現れてから次々と生まれてくる神々たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回語られるのは天地開闢から天孫降臨を経て、神武天皇の誕生までの日本の歴史と伝説の詰まった建国物語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イザナギとイザナミの結婚による日本列島の国生みから、黄泉比良坂（黄泉の国）での死者との別れとバトル、アマテラスの天岩戸への引きこもり、高天原から追放されたスサノオのヤマタノオロチ退治に「因幡の白兎」などお馴染みの神話たち。&lt;br /&gt;
そこからオオクニヌシから天つ神への国譲りを経て、出雲大社の建立や三種の神器の成り立ち、最後は神器を預かったニニギの息子たちの兄弟喧嘩を経て、遂には勝利した山幸彦の子孫が初代天皇・神武天皇として誕生します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
壮大なのにユーモラスで、驚くほど自分の心に素直な神々たち。&lt;br /&gt;
白石加代子と風間杜夫が老若男女の神々に不思議な生き物、ナレーションも合わせて全てを演じ分け、歌い、おおいに語ります！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神々の不思議な世界・古事記ワールドをどうぞお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朗読劇「古事記」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出演：白石加代子・風間杜夫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原本：古事記&lt;br /&gt;
上演台本・演出：笹部博司&lt;br /&gt;
ステージング：中村蓉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京公演】&lt;br /&gt;
日程：9月12日（土）・13日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：シアター1010　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【兵庫公演】&lt;br /&gt;
日程：9月25日（金）開場：14:30 / 開演：15:00&lt;br /&gt;
会場：兵庫県立芸術文化センター　阪急 中ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【群馬公演】&lt;br /&gt;
日程：10月3日（土）開場：15:00 / 開演：15:30　&lt;br /&gt;
会場：富岡市かぶら文化ホール　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【栃木公演】&lt;br /&gt;
日程：10月4日（日）開場：15:00 / 開演：15:30&lt;br /&gt;
会場：あしかがフラワーパークプラザ（足利市民プラザ）文化ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・音更公演】&lt;br /&gt;
日程：10月12日（月）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：音更町文化センターふれあいホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・札幌公演】&lt;br /&gt;
日程：10月14日（水）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：札幌市教育文化会館 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【北海道・深川公演】&lt;br /&gt;
日程：10月16日（金）開場：18:00 / 開演：18:30&lt;br /&gt;
会場：深川市文化交流ホールみ・らい&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：10月18日（日）開場：13:30 / 開演：14:00&lt;br /&gt;
会場：だて歴史の杜カルチャーセンター 大ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://reading-kojiki.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://reading-kojiki.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609125781/_prw_PI6im_uHllM2YV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演日入りオリジナルリストバンドをプレゼント！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609115775</link>
        <pubDate>Sat, 12 Sep 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>その腕に、一夜限りの証を。 「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に 公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！ ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ クラシックの精鋭たちが、ジャ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 その腕に、一夜限りの証を。  「石田組」大阪城ホール公演ご来場者全員に  公演日入りオリジナルリストバンド をプレゼント！&amp;nbsp;ステージプラン決定につき、チケット追加販売も開始！ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラシックの精鋭たちが、ジャンルの境界を超えて放つ、唯一無二のサウンド。 “組長” 石田泰尚のもとに、第一線で活躍する演奏家たちが集結。緊張感みなぎるクラシックから、ロック、映画音楽まで、魂を揺さぶる演奏で全国の客席を熱狂させてきた「石田組」が、ついに10月11日（日）、大阪城ホールに登場します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日のために集結する、総勢20名の組員。ステージを取り囲む360度の客席。&lt;br /&gt;
繊細な響きから、弓が一斉に躍動する圧倒的な迫力まで、そのすべてを全身で体感する特別な一夜です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな特別な一夜限りのコンサートで、この日だけの「公演日入りオリジナルリストバンド」をご来場者全員にプレゼント！５色のカラーで展開されるリストバンドはここでしか手に入らない特別なアイテムです。&lt;br /&gt;
さらに、ステージプラン決定に伴い、チケットの追加販売も開始。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
石田組だからこそ実現できる、クラシックコンサートの枠を超えた興奮を、大阪城ホールで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者全員プレゼント &lt;br&gt; 　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リストバンドをつける“組長” 石田泰尚公演日入りオリジナルリストバンド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【大阪城ホール公演　公演概要】&lt;br /&gt;
■タイトル：石田組 大阪城ホール公演&lt;br&gt;■開催日：2026年10月11日（日）17:30開演（16:30開場）&lt;br&gt;■会場：大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット料金：&lt;br /&gt;
S席一般：12,000円/S席U17：6,000円　&lt;br /&gt;
後方席一般：10000円　後方席U17：5000円&lt;br /&gt;
A席一般：9,000円/ A席U17：4,500円&lt;br /&gt;
後方サイド席一般：8000円　後方サイドU17：4000円&lt;br /&gt;
※本公演はステージ後方を含めて360度客席となります。未就学児入場不可。&lt;br /&gt;
※リストバンドは、公演当日にお客様お一人につき1つお渡しいたします。色はお選びいただけません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■チケット販売先：&lt;br /&gt;
e+ &lt;a href=&quot;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://eplus.jp/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チケットぴあ &lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/ishidagumi-os/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
ローソンチケット &lt;a href=&quot;https://l-tike.com/ishida-gumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://l-tike.com/ishida-gumi/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
CNプレイガイド &lt;a href=&quot;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.cnplayguide.com/ishidagumi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キョードー東京 &lt;a href=&quot;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tickets.kyodotokyo.com/ishidagumi-osakajo&lt;/a&gt; 0570-550-799（平日11:00-18:00土日祝10:00-18:00）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■お問い合わせ：キョードーインフォメーション 0570-200-888（12:00～17:00※土日祝は休み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催：キョードー東京/キョードー大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■公式HP：&lt;a href=&quot;https://ishida-gumi.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ishida-gumi.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜大阪城ホール 石田組 組員＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソロ・ヴァイオリン：石田泰尚&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1st ヴァイオリン：佐久間聡一、塩田脩、山岸努、林周雅&lt;br&gt;2nd ヴァイオリン：ビルマン聡平、竹内弦、丹羽洋輔、後藤康&lt;br&gt;ヴィオラ：須田祥子、木下雄介、生野正樹、鈴村大樹&lt;br&gt;チェロ：辻本玲、西谷牧人、北口大輔、髙木慶太&lt;br&gt;コントラバス：米長幸一、菅沼希望、矢内陽子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥組＞&lt;br /&gt;
ヴァイオリニスト⽯⽥泰尚の呼びかけにより 2014 年に結成された弦楽合奏団。プログラムによって様々な編成で演奏するスタイルをとっており、メンバーは石田が信頼を置いている首都圏の第一線で活躍するオーケストラメンバーを中心に公演ごとに組員が招集される。クラシックから映画⾳楽、ロック・ナンバーまでジャンルを超えた名曲が毎回違うメンバーにより熱演される⽯⽥組のコンサートは、まさに⼀期⼀会の⾳楽との出会いを味わうことができると全国各地で⼤⼈気。2023 年 8 ⽉のサントリーホール公演は追加公演含む 1 ⽇ 2 公演が即完。さらに追加された公演も完売し 2 ⽇間でのべ 6000⼈超という、クラシックでは異例の動員数を記録。結成10周年イヤーの2024 年 11 ⽉ 10 ⽇に念願の⽇本武道館公演にて 8300 ⼈の満員の観客を熱狂させた。2025年12月にはニューアルバム『石田組2025・冬』をリリース。2026年10月11日に大阪城ホール公演を行う。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜⽯⽥泰尚（いしだ・やすなお）＞プロフィール&lt;br /&gt;
神奈川県出身。国立音楽大学を首席で卒業、同時に矢田部賞受賞。新星日本交響楽団コンサートマスターを経て、2001年神奈川フィルハーモニー管弦楽団ソロ・コンサートマスターに就任。以来“神奈川フィルの顔”となり現在は首席ソロ・コンサートマスターとしてその重責を担っている。これまでに神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞文化・芸術奨励賞を受賞。2020年4月より京都市交響楽団特別客演コンサートマスター(2025年4月よりソロコンサートマスター)を兼任。2025年4月より横浜みなとみらいホール「プロデューサー in レジデンス」第3代プロデューサーに就任。2025年12月より川崎市市民文化大使に就任。使⽤楽器は 1690 年製 G.Tononi、 1726 年製 M.Goffriller。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609115775/_prw_PI2im_WVGkGYY2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「Char 50th Anniversary　伝説の響演」　Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202609105690</link>
        <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>キョードーメディアス</dc:creator>
        <description>Char 50th Anniversary 伝説の響演 Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム Special Guest：ラリー・カールトン Opening Act：Mate...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 Char 50th Anniversary  伝説の響演&lt;br&gt;Char × ゴダイゴ × Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br&gt;Opening Act：Mateus Asato  &lt;br&gt;  時代を創った音が、今、ひとつになる   &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。  その記念すべきアニバーサリーを飾る一夜限りのスペシャルイベント。&lt;br&gt;Charとともに日本の音楽シーンを切り拓いてきたゴダイゴ、そして圧倒的な演奏力と独創性で一時代を築いたスペクトラムへのTribute。さらに、世界を代表するギタリスト、ラリー・カールトンをSpecial Guestに迎え、Opening Actには新世代を象徴するMateus Asatoが登場。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えて、それぞれの時代を築いてきた音楽家たちが集結する、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画趣旨
2026年、デビュー50周年を迎えたChar。&lt;br&gt;半世紀にわたり日本のロック／ギターシーンの第一線を走り続けてきたCharの50周年を記念し、これまでの軌跡と、そこから未来へとつながる音楽を一夜に集結させるスペシャルイベントとして、「Char 50th Anniversary 伝説の響演」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;本公演でCharと共演するゴダイゴとの関係は、今から約半世紀前の1978年にまで遡ります。&lt;br&gt;同年発表されたCharの3rdアルバム『THRILL』のレコーディングには、ミッキー吉野、スティーヴ・フォックス、トミー・スナイダーをはじめとするゴダイゴのメンバーが参加。さらに、この共演をきっかけに、同年夏には「Char Super Concert with Godiego in summer」と題した全国24か所に及ぶツアーが実現しました。&lt;br&gt;Charのバックをゴダイゴが務め、さらにゴダイゴ自身のステージも披露するという、当時としても特別な形で行われたこのツアー。両者は単に同じ時代に活躍したアーティストではなく、互いの音楽活動が大きく飛躍していく1970年代に、実際に音を重ね、ステージをともにした間柄でもあります。&lt;br&gt;そして約半世紀の時を経た2026年。Charのデビュー50周年という節目に、再びCharとゴダイゴが同じステージに立ちます。&lt;br&gt;さらに、1970年代末から80年代初頭にかけて、卓越した演奏力、強力なホーンセクション、独創的なサウンドとステージパフォーマンスで日本の音楽シーンに鮮烈な足跡を残したスペクトラムへのTributeが集結。&lt;br&gt;Special Guestには、世界の音楽シーンを代表するギタリストとして長年にわたり活躍し、数多くのミュージシャンに影響を与えてきたラリー・カールトンを迎えます。&lt;br&gt;そしてOpening Actには、現代のギターシーンにおいて世界的な注目を集める新世代のギタリスト、Mateus Asatoが登場します。&lt;br&gt;1970年代から現在、そして未来へ――。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;Charとゴダイゴが実際に音を重ねた1978年から約半世紀。そこにスペクトラムという同時代を象徴する音楽、世界を代表するラリー・カールトン、そして次代を担うMateus Asatoが加わり、それぞれの時代、それぞれの音楽が2026年の東京で交差します。&lt;br&gt;これは単なる50周年記念公演でも、懐かしい時代を振り返るだけのイベントでもありません。&lt;br&gt;50年前に生まれた音楽と絆を現在へ、そして次の時代へとつなぐ一夜。&lt;br&gt;世代、ジャンル、国境を越えた音楽家たちが響き合う、Charの50周年だからこそ実現する「伝説の響演」です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜公演概要＞
公演日：2026年12月11日(金)開場17:00/開演18:00&lt;br&gt;会場名：東京国際フォーラム･ホールA&lt;br&gt;チケット料金：全席指定￥15,000(税込)　※未就学児入場不可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜出演者＞&lt;br /&gt;
■ Char&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Char（Guitar &amp;amp; Vocal）／澤田浩史（Bass）／小島良喜（Keyboards）／Tully Ryan（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ ゴダイゴ&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;ミッキー吉野（Keyboards, Vocal）／タケカワユキヒデ（Vocal）／スティーヴ・フォックス（Bass）／&lt;br /&gt;
トミー・スナイダー（Drums）／吉澤洋治（Guitar）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Tribute to スペクトラム&lt;br&gt;西 慎嗣（Guitar, Vocal）／兼崎順一（Trumpet, Flugelhorn）／渡辺直樹（Bass, Vocal）／吉田俊之（Trombone）／岡本郭男（Drums）／奥 慶一（Keyboards）／今野多久郎（Percussion）　　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ Special Guest：ラリー・カールトン&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;Larry Carlton（Guitar）／Travis Carlton（Bass）／Ruslan Sirota（Keyboards）／Paulie Cerra（Saxophone）／Barry Green（Trombone）／Keith Carlock（Drums）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;■ Opening Act：Mateus Asato&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※出演者は予告なく変更することがあります。予めご了承ください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜チケット先行予約＞
受付期間：9月10日(木)18:00〜9月30日(水)23:59まで&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://w.pia.jp/t/char50th-t/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;※チケットぴあでのお取り扱いとなります　※お一人様4枚まで&lt;br&gt;※チケットは先着順となりますが、お席の場所は抽選ですので受付期間内にお申込下さい。※予定枚数に達し次第終了とさせていただきます。※発券は公演日の2週間前を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜一般問い合せ先＞&lt;br /&gt;
キョードー東京【問】 0570-550-799　オペレータ受付時間10:00〜18:00&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103855/202609105690/_prw_PI1im_F6B1IlZ2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>