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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「みんなの七夕プロジェクト2018」が始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806295501</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jun 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなの七夕プロジェクト実行委員会</dc:creator>
        <description>みんなの七夕プロジェクト実行委員会（（株）バスキュール・LINE（株）・（株）電通が推進母体）は、 2018年6月29日に 、七夕のリデザインを目的に「みんなの七夕プロジェクト2018」を立ち上げまし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月29日&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


「願い」には、未来を照らす力がある。&lt;br /&gt;
人々の願いが集う「七夕」を、より価値のあるイベントとしてリデザイン。&lt;br /&gt;
「みんなの七夕プロジェクト2018」が始動！&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会（（株）バスキュール・LINE（株）・（株）電通が推進母体）は、&lt;br /&gt;
2018年6月29日に 、七夕のリデザインを目的に「みんなの七夕プロジェクト2018」を立ち上げました。本プロジェクトは、2016年・2017年に引き続き実施するものです。&lt;br /&gt;
古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベントへと発展させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「願い」のアーカイブは、人類の記録&lt;br /&gt;
本プロジェクトの最大の目的は、参加者から集まった「願い」を、大切にアーカイブしていくことにあります。「願い」はその時代を生きる人々の素直な気持ちであり、時代の鏡です。本プロジェクトでは、毎年１つ１つの願いを大切に保管していくことで、未来への財産にしたいと考えています。プロジェクトをスタートした2016年は47都道府県から「854,315枚」、2017年は同「640,375枚」の短冊が寄せられました。&lt;br /&gt;
3年目となる今年は、本日より公式ウェブサイト（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）を開設し、「願い」の募集を開始します。公式ウェブサイトでは、集まった願いから見える性別や年齢、居住地の違いによる傾向や特徴をグラフィカルに見て楽しむことができ、七夕という行事を随時アップデートしていきます。他人の様々な願いに触れることができるため、新たな気づきを得る機会にもなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考：2017年度に寄せられた「願い」の種類＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■100万人以上の人の願いを集めたい&lt;br /&gt;
少しでも多くの人に七夕を楽しんでいただくため、本プロジェクトでは、国内7,500万以上の登録者を持つ LINE上に「七夕プロジェクト」（@tanabata-project）という公式アカウントを立ち上げています。これにより、スマートフォンを使い、LINEで願いを送信するだけで、短冊をつくることができます。さらに短冊は、「短冊ムービー」として完成し、よりエモーショナルに願いを届けることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LINE LIVEにてスペシャルライブを配信&lt;br /&gt;
本プロジェクトの盛り上げ施策として、「LINE LIVE」にて音楽番組を配信します。&lt;br /&gt;
MCのトークやアーティストの最高のパフォーマンスを見ながら、願いの大切さを再認識する至福の90分です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●配信概要&lt;br /&gt;
・放送日時：2018年7月7日(土) 19：07～20：24(予定)&lt;br /&gt;
・コンテンツ内容とキャスティング：以下の通り。&lt;br /&gt;
MCアルコ＆ピースと出演アーティスト2組(moumoon他)が、「願い」の尊さについて、&lt;br /&gt;
自らの「願い」を交えながらトークを行い、公式アカウントに集まった「願い」も紹介します。&lt;br /&gt;
出演アーティストの生歌にも注目です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●キャスト紹介&lt;br /&gt;
・MC&lt;br /&gt;
【アルコ＆ピース】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年「THE MANZAI」決勝にて3位入賞。2013年度には準レギュラーとして「笑っていいとも!」に出演。さらに2013年度からはオールナイトニッポン（ニッポン放送）のパーソナリティを3年間務めた。現在、テレビ東京「勇者ああああ」のMC、TBSラジオ「アルコ＆ピース D.C.GARAGE」パーソナリティも務め、テレビ・ラジオ・執筆・映画・舞台など、様々なフィールドで幅広く活躍中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・アーティスト①&lt;br /&gt;
【moumoon】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月にMini Album「love me?」でのメジャーデビュー以降、各地ラジオのパワープレイや数多くのCM・ドラマに楽曲が起用され知名度を上げる。2010年5月にリリースした7th Single「Sunshine Girl」では、楽曲配信数が130万ダウンロードを突破。近年では高いサウンド・ライブクオリティが世界各地で評価され、海外でのライブも積極的に展開中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2組目のアーティストに関しては、7月5日に、本プロジェクトの公式アカウントからのプッシュメッセージにて公開予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「願い」を届けるリアルイベント井原市美星町（びせいちょう）「天の川まつり」とのタイアップを実施&lt;br /&gt;
プロジェクト3年目となる今年度は、昨年に引き続きウェブでの取り組みに加え、井原市美星町「天の川まつり」とのタイアップを実施します。&lt;br /&gt;
岡山県は晴天率が高く、気流が安定していることなどから、天体観測に恵まれた環境にあります。特に、自然豊かな備中地域には、数多くの天文施設があり、星空・天文資源の豊富な地域です。中でも、岡山県井原市にある「美星町」は、全国に先駆けて「光害防止条例」を制定し、天文学者が選ぶ日本三選星名所の一つとして、「願いかなう町 美星」をキャッチフレーズに、地域一丸となって美しい星空を守っています。&lt;br /&gt;
そんな井原市美星町と連携し、本プロジェクト内(LINEトーク内)に「願いかなう町　美星」とのタイアップ短冊を制作し、同短冊に寄せられた願いを先着で、2018年8月11日に実施予定の「天の川まつり」の灯ろうに願いごとを書き込み天の川として会場に並べ、まつりのフィナーレで願いごとが叶うように祈願して焚き上げ、一つの炎として天に届けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本らしいイベント「七夕」を、世界の希望資産に&lt;br /&gt;
クリスマスやハロウィンなど、近年日本で盛り上がる多くのイベントは、欧米から持ち込まれたものです。本プロジェクトは、改めて古来より日本に根付いている七夕に注目しました。年に一度、空に想いを寄せ、純粋な気持ちで願いを記す、とても素晴らしい文化です。そんな七夕が、日本だけでなく、世界中に広まっていくこと。何より「願い」が未来を、世の中を少しでも明るい方向に導く力になることを信じています。2016年に立ち上げ、今年で３年目を迎えるプロジェクトですが、そんな夢を目指して継続していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LINE公式アカウント「七夕プロジェクト2018（@tanabata-project）」の画面例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■運営体制&lt;br /&gt;
主催：みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103880/201806295501/_prw_PI1im_Uiaj5zdP.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>一宮市と連携し、一宮市内の小学生の「願い」を可視化。 リアルイベント「TANABALLOON」を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707314229</link>
        <pubDate>Mon, 31 Jul 2017 17:55:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなの七夕プロジェクト実行委員会</dc:creator>
        <description>　 　6月26日より始動している「七夕プロジェクト2017」。本プロジェクトは古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に、新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月31日&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


「願い」には、未来を照らす力がある。&lt;br /&gt;
一宮市と連携し、一宮市内の小学生の「願い」を可視化。&lt;br /&gt;
リアルイベント「TANABALLOON」を実施&lt;br /&gt;


　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　6月26日より始動している「七夕プロジェクト2017」。本プロジェクトは古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に、新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベントに発展させることを目的としています。&lt;br /&gt;
　「七夕プロジェクト2017」公式HP（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）には、開始から約1ヶ月で既に63万を超える願いごとが集まりました（7/31朝時点）。&lt;br /&gt;
　また七夕は、年に一度空に想いを寄せ、純粋な気持ちで願いを記す、とても素晴らしい文化です。そんな七夕が、日本だけでなく、世界中に広まることや、何より「願い」が未来の世の中を少しでも明るい方向に導く力になると私たちは信じています。&lt;br /&gt;
　本プロジェクトでは、寄せられた願いをアーカイブ化し、その時代を照らす人類の明るい記録として大切に保管します。また明るい光を一緒に作って頂きたいという思いから、一人でも多くの方に参加頂くため、以下の施策を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■一宮市の協力により「願い」を届けるリアルイベント「TANABALLOON」※1を実施！&lt;br /&gt;
※1「TANABALLOON」とは、一宮市内の小学生の願いを6種類に分類し、「一宮七夕まつり」で風船をリリースするイベント。&lt;br /&gt;
　プロジェクト2年目となる今年度はWEBでの取り組みに加え、日本三大七夕祭りとして有名な愛知県一宮市の「一宮七夕まつり」とタイアップし、本施策を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一宮市の全面協力により、同市内の全小学校を対象に、チラシの配布やポスターの掲出を行いました。その結果、LINE・ハガキ・FAXにて、844通の申込みがありました。&lt;br /&gt;
・願いを可視化するため、同市の小学生の願いを6種類に分類し、応募数の比率に合わせて、風船の色の数を決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「TANABALLOON」の参加方法（画面例）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「TANABALLOON」実施内容&lt;br /&gt;
　・日時：7/30　20：45&lt;br /&gt;
　・場所：愛知県一宮市（一宮七夕まつり内）&lt;br /&gt;
　・風船の総個数：6,570個（赤・青・白・黄・緑・紫の6種類の合計個数。）&lt;br /&gt;
　　※応募数の比率に合わせて、風船の色の数を決定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■運営体制&lt;br /&gt;
主催：みんなの七夕プロジェクト実行委員会（株式会社電通・株式会社刻キタル・株式会社バスキュール・LINE株式会社）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103880/201707314229/_prw_PI1im_0br7766A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「願い」には、未来を照らす力がある。「みんなの七夕プロジェクト2017」が始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706233030</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jun 2017 15:00:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなの七夕プロジェクト実行委員会</dc:creator>
        <description> 株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山本敏博）・株式会社刻キタル（本社：東京都港区、代表者：岸勇希）・株式会社バスキュール（本社：東京都港区、代表取締役：朴正義）・LINE株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月26日&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


「願い」には、未来を照らす力がある。&lt;br /&gt;
人々の願いが集う「七夕」を、より価値のあるイベントとしてリデザイン。&lt;br /&gt;
「みんなの七夕プロジェクト2017」が始動！&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：山本敏博）・株式会社刻キタル（本社：東京都港区、代表者：岸勇希）・株式会社バスキュール（本社：東京都港区、代表取締役：朴正義）・LINE株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：出澤剛）は2017年6月26日に 、2016年に引き続き七夕のリデザインを目的としたプロジェクト「みんなの七夕プロジェクト2017」を立ち上げました。&lt;br /&gt;
古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベントに発展させることを継続的に目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「願い」のアーカイブは、人類の記録&lt;br /&gt;
本プロジェクトの最大の目的は、参加者から集まった「願い」を、大切にアーカイブしていくことにあります。「願い」はその時代を生きる人々の素直な気持ちであり、時代の鏡です。本プロジェクトでは毎年毎年、１つ１つの願いを大切に保管していくことで、未来への財産にしたいと考えています。プロジェクト初年の2016年は、47都道府県から「854,315枚」の短冊が本プロジェクトに寄せられました。実施二年目となる2017年は、本日から本プロジェクトの公式WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）を開設、公式WEBサイトでは、集まった願いから見える性別や年齢、居住地の違いによる傾向や特徴をグラフィカルに見て楽しむことができます。また自分以外がもつ様々な願いに触れることで、新たな気づきのある機会に、七夕という行事をアップデートしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜参考：2016年度に寄せられた「願い」の種類＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■100万人以上の人の願いを集めたい&lt;br /&gt;
少しでも多くの人に七夕を楽しんで頂くため、本プロジェクトでは、国内6800万以上の登録者を持つ LINE上に昨年同様「七夕プロジェクト」（@tanabata-project）という公式アカウントを立ち上げました。これにより、スマートフォンを使い、LINEで願いを送信するだけで、短冊をつくることが可能になります。さらに今年の短冊は、短冊ムービーに進化しよりエモーショナルに願いをとどけられるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LINE公式アカウント「七夕プロジェクト 2017」×映画『打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？』&lt;br /&gt;
七夕の短冊に願いをしたためることから遠ざかってしまった方でも気軽に短冊をつくれるよう、LINE上にLINEビジネスコネクトを活用したLINE公式アカウント「七夕プロジェクト2017」（@tanabata-project）を、昨年に引き続き開設いたしました。短冊ムービーは、LINEアプリ上で公式アカウントを友だちに追加し、トークルームで願いを送信すると、夜空をモチーフにした背景に願いごとが描かれた約15秒の動画短冊を簡単に作ることができます。今年の短冊は、8月18日（金）公開の映画『打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？』とコラボレーションを行うことが決定したことに伴い、「七夕プロジェクト2017」の短冊は『打ち上げ花火、下から見るか？横から見るか？』版の短冊ムービーとなります。&lt;br /&gt;
※映画版の短冊ムービーは7月5日からスタートとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「願い」を届けるリアルイベント「TANABALLOON」開催！&lt;br /&gt;
プロジェクト2年目となる今年度はWEBでの取り組みに加えリアルのイベントとのタイアップを実施します。日本三大七夕祭りとして有名な愛知県一宮市の「一宮七夕まつり」とタイアップし、本プロジェクトに寄せられた「願い」を色とりどりの風船にのせ参加者みなさんの手でリリースする「TANABALLOON」を実施します！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本らしいイベント「七夕」を、世界の希望資産に！&lt;br /&gt;
クリスマスやハロウィンなど、近年日本で盛り上がる多くのイベントが、欧米から持ち込まれたものです。本プロジェクトは、改めて古来より日本に根付いている七夕に注目しまた。年に一度、空に想いを寄せ、純粋な気持ちで願いを記す、とても素晴らしい文化です。そんな七夕が、日本だけでなく、世界中に広まっていくこと。何より「願い」が未来を、世の中を少しでも明るい方向に導く力になることを信じております。2016年より立ちあがり、今年二年目を迎えるプロジェクトですが、そんな夢を目指して継続していきますので、応援いただけますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■運営体制&lt;br /&gt;
主催：七夕プロジェクト実行委員会（株式会社電通・株式会社刻キタル・株式会社バスキュール・LINE株式会社） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■LINE公式アカウント「七夕プロジェクト2017（@tanabata-project）」の画面例&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103880/201706233030/_prw_PI1im_XJPS1M0j.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>七夕プロジェクト2016中間報告　2016年、人は何を願っているか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201607052248</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jul 2016 20:28:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなの七夕プロジェクト実行委員会</dc:creator>
        <description>6月16日より始動している「七夕プロジェクト2016」。本プロジェクトは古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に、新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年7月5日&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


七夕プロジェクト2016中間報告&lt;br /&gt;
既に40万を超える願い事が寄せられている「七夕プロジェクト2016」。&lt;br /&gt;
性別・年齢・居住地…ビッグデータから読み解く「七夕の願い」。&lt;br /&gt;
2016年、人は何を願っているか？&lt;br /&gt;


6月16日より始動している「七夕プロジェクト2016」。本プロジェクトは古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に、新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベントに発展させることを目的としています。&lt;br /&gt;
「七夕プロジェクト2016」公式HP（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）には、開始から2週間で既に47万を超える願い事が集まりました（7/4朝時点）。&lt;br /&gt;
現時点で寄せられている願いの傾向を中間報告すると共に、今後も多くの方に参加して頂き、新たな気づきのある「七夕」を過ごして頂ければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2016年の願いの傾向。願いの１位は「大切な人のこと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「七夕プロジェクト2016」では、「将来の夢」や「欲しいもの」等６種類の願いの中からその内容によって短冊の色を選んで記していただきます。&lt;br /&gt;
7/1現在寄せられた願いを見ると、１位「大切な人のこと」（38.1%）２位「今達成したい目標」（20.9%）３位「欲しいモノ」(17.6%)・・・というランキングになっています。&lt;br /&gt;
実に４割近い人が七夕の短冊に「大切な人のこと」を記していることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性別・年齢・居住地…。人の願いは属性でこんなに違った！？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集まった願い事をデータ化してみると、&lt;br /&gt;
実は性別や年齢などの属性でもその傾向が異なることがわかりました。&lt;br /&gt;
①男女別：女性の方が“特定の人”を想った願い事を記す傾向&lt;br /&gt;
・女性は「大切な人のこと」を記す人の比率が、男性よりも多い結果に。&lt;br /&gt;
・男性は女性よりも「欲しいモノ」「社会や日本」「地球や世界」といった願いごとを寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②年代別：地球や世界のことを願うのは、小学生と50代以上の大人が多い傾向。&lt;br /&gt;
・学生は「今達成したいこと」を記す人が多い&lt;br /&gt;
・将来の夢を記すのは小学生が最も多く、中学生になると10%近く減る。&lt;br /&gt;
・「地球や世界のこと」に関する願いは小学生以下と50代以上で増加する傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③都道府県別：&lt;br /&gt;
・エリアによって、上位に上がる願いごとの種類が異なる。&lt;br /&gt;
・「地球や世界のこと」に関するお願いは１位沖縄・２位熊本・３位長崎がトップ３と地域の想いが見える結果に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人気ワードも判明。世相が反映された単語も登場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、より詳細な願いが見えるワードデータを見てみると、「熊本」等世相を反映したワードも多数登場しています。“願い”はその時代を生きる人々の素直な気持ちであり、時代の鏡ということを改めて実感できるデータとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
願いは、人類の記録。「七夕」により多くの人に参加してもらいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七夕は、年に一度空に想いを寄せ、純粋な気持ちで願いを記す、とても素晴らしい文化です。そんな七夕が、日本だけでなく、世界中に広まっていくこと。何より“願い”が未来を、世の中を少しでも明るい方向に導く力になることを私たちは信じております。&lt;br /&gt;
本プロジェクトでは、寄せられた願いをアーカイブ化し、その時代を照らす人類の明るい記録として大切に保管します。是非沢山の人にご参加頂き、明るい光を一緒に作って頂きたいと願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★みんなの願いは、宇宙へ。国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（JAXA）全面協力による特別企画も進行中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このプロジェクトで寄せられた願いは日本時間7月7日（木）に宇宙船ソユーズに乗って国際宇宙ステーションへ旅立つ大西宇宙飛行士に、デジタル技術を活用し届けられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひ七夕の日は、夜空を見上げて宇宙に届けられた自分の願いに想いを寄せてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、JAXAと連携した企画を準備していますので、是非この機会に宇宙を身近に感じて頂ければと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JAXAとの連携企画に関して&lt;br /&gt;
＊7月7日（木）　大西宇宙飛行士搭乗のソユーズの打ち上げ時生中継&lt;br /&gt;
2016年7月7日（木）（日本時間）に予定されている大西宇宙飛行士（ISS第48次/49次長期滞在クルー）搭乗のソユーズ宇宙船打ち上げをLINE株式会社が提供するライブ配信サービス「LINE LIVE」で生中継します。&lt;br /&gt;
※打ち上げ時間は日本時間7月7日（木）10：36を目標としております。&lt;br /&gt;
●大西宇宙飛行士、いよいよ宇宙へ！ソユーズ打ち上げ生中継&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://live.line.me/r/channels/867/upcoming/7096&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://live.line.me/r/channels/867/upcoming/7096&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊7月9日（土）　ソユーズと国際宇宙ステーションの合体時生中継&lt;br /&gt;
2016年7月9日（土）（日本時間）に予定されている国際宇宙ステーションとのドッキングに関しても同「LINE LIVE」で生中継します。&lt;br /&gt;
※ハッチオープン及び入室は日本時間7月9日（土）15：00頃～を予定しております。&lt;br /&gt;
●大西宇宙飛行士搭乗「ソユーズ宇宙船」ハッチオープン＆入室生中継&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://live.line.me/r/channels/867/upcoming/7097&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://live.line.me/r/channels/867/upcoming/7097&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊7月22日（木）　国際宇宙ステーションで活動中の大西宇宙飛行士とのリアルタイム交信番組！&lt;br /&gt;
2016年7月22日（金）（日本時間）には国際宇宙ステーションに滞在中の大西宇宙飛行士と日本のスタジオを同「LINE LIVE」で繋ぐリアルタイム交信イベントを予定しております。&lt;br /&gt;
「LINE LIVE」を通じて、ユーザーから寄せられた質問への回答や、宇宙での活動等についてリアルタイムで大西宇宙飛行士にお話頂きます。&lt;br /&gt;
また番組中に大西宇宙飛行士からの合図で、LINE「七夕プロジェクト」公式アカウントを友だちに追加しているユーザーに向けて、LINEスタンプを送信する世界初の試みにもチャレンジします。&lt;br /&gt;
※リアルタイム交信実施時間は未定（調整中）となります（7月4日時点）。&lt;br /&gt;
※リアルタイム交信番組に関する情報は、LINE七夕プロジェクト公式アカウント&lt;br /&gt;
（@tanabata-project）から適宜配信しますのでご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※尚、ISSの運用状況により、直前に交信イベントの日時が変更されたり、中止されることがありますので、予めご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★JAXA連携企画参加方法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記、JAXA連携企画に参加をご希望される方は、公式ホームページ（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）、LINE七夕プロジェクト公式アカウント（@tanabata-project）からご参加下さい。今後大西飛行士とのリアルタイム交信などの情報も適宜配信しますので、引き続きチェックして下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：七夕プロジェクト実行委員会（株式会社電通・株式会社バスキュール・LINE株式会社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後援：北海道新聞社/東奥日報社/デーリー東北新聞社/秋田魁新報社/岩手日報社/山形新聞社/河北新報社/福島民報社/福島民友新聞社/茨城新聞社/下野新聞社/上毛新聞社/埼玉新聞社/千葉日報社/東京新聞/神奈川新聞社/山梨日日新聞社/静岡新聞社/信濃毎日新聞社/新潟日報社/中日新聞/岐阜新聞社/北日本新聞社/北國新聞社/福井新聞社/京都新聞/奈良新聞社/産経新聞大阪本社/神戸新聞社/山陽新聞社/中国新聞社/新日本海新聞社/山陰中央新報社/山口新聞社/徳島新聞社/四国新聞社/愛媛新聞社/高知新聞社/西日本新聞社/佐賀新聞社/長崎新聞社/大分合同新聞社/熊本日日新聞社/宮崎日日新聞社/南日本新聞社/沖縄タイムス社/琉球新報社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協力：国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（JAXA）&lt;br /&gt;
サポーター企業：トヨタ自動車他、複数協賛社を予定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※尚、後援・協力・サポーター企業等に関して今後追加となる可能性があります。&lt;br /&gt;

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        <title>“願い”には、未来を照らす力がある。「みんなの七夕プロジェクト実行委員会」が始動！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606161648</link>
        <pubDate>Thu, 16 Jun 2016 11:30:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなの七夕プロジェクト実行委員会</dc:creator>
        <description>株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：石井直）・株式会社バスキュール（本社：東京都港区、代表取締役：朴正義）・LINE株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：出澤剛）は2016...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年6月16日&lt;br /&gt;


みんなの七夕プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;


“願い”には、未来を照らす力がある。&lt;br /&gt;
人々の願いが集う「七夕」を、より価値のあるイベントとしてリデザイン。&lt;br /&gt;
「みんなの七夕プロジェクト実行委員会」が始動！&lt;br /&gt;


株式会社電通（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：石井直）・株式会社バスキュール（本社：東京都港区、代表取締役：朴正義）・LINE株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：出澤剛）は2016年6月16日に、七夕のリデザインを目的としたプロジェクトチーム「みんなの七夕プロジェクト実行委員会」を立ち上げました。&lt;br /&gt;
古くから日本で親しまれてきた風習「七夕」に、新しいテクノロジーや楽しみ方を取り入れることで、これまで以上に多くの人が楽しめるイベントに発展させることを継続的に目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 願いのアーカイブは、人類の記録&lt;br /&gt;
本プロジェクトの最大の目的は、参加者から集まった“願い”を、大切にアーカイブしていくことにあります。“願い”はその時代を生きる人々の素直な気持ちであり、時代の鏡です。本プロジェクトでは毎年毎年、１つ１つの願いを大切に保管していくことで、未来への財産にしたいと考えています。本日から本プロジェクトの公式WEBサイト（&lt;a href=&quot;https://tanabata-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tanabata-project.jp/&lt;/a&gt;）を開設、公式WEBサイトでは、集まった願いから見える性別や年齢、居住地の違いによる傾向や特徴をグラフィカルに見て楽しむことができます。また自分以外がもつ様々な願いに触れることで、新たな気づきのある機会に、七夕という行事をアップデートしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 100万人以上の人の願いを集めたい&lt;br /&gt;
少しでも多くの人に七夕を楽しんで頂くため、本プロジェクトでは、国内6800万以上の登録者を持つLINE上に「七夕プロジェクト2016」（@tanabata-project）という公式アカウントを立ち上げました。これにより、実際に短冊に願いを記す機会の少ない方でも、スマートフォンを使い、LINEで願いを送信するだけで、簡単に短冊をつくることが可能になります。また、七夕プロジェクト2016のLINE公式アカウントに参加して頂いたユーザーには、特製LINEスタンプ（別紙参照）のプレゼントもご用意しています（6月21日から配布予定）。&lt;br /&gt;
願いの応募は、上記LINE公式アカウントに加え、公式WEBサイトからも可能。全国の地方新聞社の協力により、日本各地からの参加呼びかけも積極的に行っていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 集まった願いは、宇宙へ？&lt;br /&gt;
初年度となる2016年は、このプロジェクトをより一層盛り上げる特別なイベントを計画しています。&lt;br /&gt;
集められた願いを、宇宙航空研究開発機構（JAXA）の協力のもと、宇宙に届けるプロジェクト他、最新のデジタル技術を活用した新しい七夕体験も、現在企画中です。詳細については、近日中に改めてリリース発表させて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 日本らしいイベント「七夕」を、世界の希望資産に&lt;br /&gt;
クリスマスやハロウィンなど、近年日本で盛り上がる多くのイベントが、欧米から持ち込まれたものです。本プロジェクトでは、改めて古来より日本に根付いている、七夕に注目をしました。年に一度、空に想いを寄せ、純粋な気持ちで願いを記す、とても素晴らしい文化です。そんな七夕が、日本だけでなく、世界中に広まっていくこと。何より“願い”が未来を、世の中を、少しでも明るい方向に導く力になることを信じております。2016年より立ちあがるプロジェクトですが、そんな夢を目指して継続していきますので、応援いただけますよう、よろしくお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 運営体制&lt;br /&gt;
主催：七夕プロジェクト実行委員会（株式会社電通・株式会社バスキュール・LINE株式会社）&lt;br /&gt;
後援：全国の地方新聞社45紙（後援予定含む）&lt;br /&gt;
東奥日報社/デーリー東北新聞社/秋田魁新報社/岩手日報社/山形新聞社/河北新報社/福島民報社/福島民友新聞社/茨城新聞社/下野新聞社/上毛新聞社/埼玉新聞社/千葉日報社/東京新聞/神奈川新聞社/山梨日日新聞社/静岡新聞社/信濃毎日新聞社/新潟日報社（予定）/中日新聞社/岐阜新聞社/北日本新聞社/北國新聞社/福井新聞社/京都新聞/奈良新聞社/産経新聞大阪本社/神戸新聞社/山陽新聞社/中国新聞社（予定）/新日本海新聞社（予定）/山陰中央新報社（予定）/山口新聞社/徳島新聞社/四国新聞社/愛媛新聞社/高知新聞社/西日本新聞社/長崎新聞社/大分合同新聞社/熊本日日新聞社/宮崎日日新聞社/南日本新聞社/沖縄タイムス社/琉球新報社&lt;br /&gt;
協力：国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構（JAXA）&lt;br /&gt;
サポーター企業：トヨタ自動車他、複数協賛社を予定&lt;br /&gt;
※尚、後援・協力・サポーター企業等に関して今後追加となる可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 「みんなの七夕プロジェクト実行員会」メンバーからのコメント　※50音順&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 出澤剛（LINE株式会社 代表取締役社長）&lt;br /&gt;
LINE株式会社では、コーポレートスローガンである「CLOSING THE DISTANCE」のもと、古来より長く親しまれる伝統行事「七夕」とみなさんとの距離を縮め、多くの方々に気軽に七夕を体験していただきたく考えています。身近な友人、家族など大切な人と一緒に自身の”願い”について改めて考えていただく機会を創出できることに、大きな喜びを感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 岸勇希（株式会社電通 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター）&lt;br /&gt;
日本で古くから愛されてきた七夕。もちろん、今のままでも十分素晴らしい祭事ですが、今の時代ならではの工夫やアイデアが加われば、さらに多くの人が楽しみ、より大切に思う体験の場になると思いました。一年に一度、純粋な気持ちで願いを記す。時間はかかるかもしれませんが、そんな素敵な日は、きっといつか、世界中の人が参加したいと思うような日になるのではと信じております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
● 朴正義（株式会社バスキュール 代表取締役）&lt;br /&gt;
人々が短冊に願いを託す「七夕」という伝統ある行事に、現代のコミュニケーション技術をかけあわせると、何が起こるのかという今回のチャレンジ。スタッフ一同、ワクワクしながら取り組んでいます。１回目である今年の開発テーマは「コネクテッド七夕」。みんなの願いがつながれば、きっと多くの人々に気づきや希望、勇気を与えられると信じています。将来的には、リアルなお祭りと連携するなど、より夢のあるイベントに育てていきますので、本プロジェクトにご期待ください。&lt;br /&gt;

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