<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H103945" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 28 Sep 2018 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>認可保育所 ベリーベアー深川冬木がキッズデザイン賞で大臣賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809268381</link>
        <pubDate>Fri, 28 Sep 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネス・コーポレーション</dc:creator>
        <description>　株式会社ネス・コーポレーション（本社：東京都渋谷区、以下「当社」）が運営する認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木」（東京都江東区）が9月25日、「第12回キッズデザイン賞」（主催：NP...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月28日&lt;br /&gt;


株式会社ネス・コーポレーション&lt;br /&gt;


第12回キッズデザイン賞の初受賞に続き、少子化対策担当大臣賞　優秀賞を受賞。&lt;br /&gt;


　&lt;a href=&quot;https://www.ness-corpo.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社ネス・コーポレーション&lt;/a&gt;（本社：東京都渋谷区、以下「当社」）が運営する認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木」（東京都江東区）が9月25日、「第12回キッズデザイン賞」（主催：NPO法人キッズデザイン協議会）において、少子化対策担当大臣賞 優秀賞（「子どもたちを産み育てやすいデザイン」地域・社会部門）を受賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回で12回目を迎えたキッズデザイン賞において、当社が運営する認可保育園は初受賞となりますが、併せてひとつの法人として運営する保育園が一度に3園同時受賞するのは過去11回において初めてでした。そして、その3園の内『ベリーベアー深川冬木』がさらに大臣賞を受賞することになりました。受賞理由として、当社が実施する園児・親・先生だけに限らない地域住民との交流プログラムが、「地域で見守り、子育てする」ための地域資源「街をつなぐ保育園」の優れたモデルケースとして高く評価を受けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;受賞概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
★少子化対策大臣賞 優秀賞★&lt;br /&gt;
【部門】地域・社会部門「子どもたちを産み育てやすいデザイン」&lt;br /&gt;
【受賞園】ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木&lt;br /&gt;
この部門は、妊娠・出産・子育てに関わる人が利用する製品、建築・空間、サービス、活動、研究において、安全かつ楽しく育児に取り組める工夫がなされたデザインに与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★その他の受賞施設★&lt;br /&gt;
【部門】地域・社会部門「子どもたちを産み育てやすいデザイン」&lt;br /&gt;
【受賞園】ぶ～ぶキッズまごめ・ナーサリールーム ベリーベアー西馬込（東京都大田区）&lt;br /&gt;
この部門は、妊娠・出産・子育てに関わる人が利用する製品、建築・空間、サービス、活動、研究において、安全かつ楽しく育児に取り組める工夫がなされたデザインに与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【部門】「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン」&lt;br /&gt;
【受賞園】ナーサリールーム ベリーベアー宮崎台（神奈川県川崎市）&lt;br /&gt;
この部門は、子どもの創造性・感性の育成、多様な知識の習得や運動能力の向上に役立つデザインに与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木（設計：積水ハウス株式会社）&lt;br /&gt;
昨年4月開園した認可保育所で、敷地面積にして日本最大級の保育所として開園当初より各メディアで話題となってきました。その広さは1400坪を超え、東京ドーム1個分の全長を誇ります。園内にはアトリエやランチエリア、広いアスレチックフィールドを含む天然芝の園庭、そして食育体験が出来る屋上菜園などがあり、安心・安全な環境の中で、様々な体験を通して、子どもたちが健やかに、そして感性豊かに育つことができる保育施設となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;キッズデザイン賞について&amp;gt;&lt;br /&gt;
「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす製品・空間・サービス・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に創設された顕彰制度です。&lt;br /&gt;
今回で第12回目となり、応募数468点の内252点が受賞しております。また、その中から優れた賞には大臣賞、東京都知事賞等が授与され、33点が受賞しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;株式会社ネス・コーポレーションの取り組み&amp;gt;&lt;br /&gt;
保育指針改定イヤーとなる今年度は、更なる質の高い保育を行うため「主体性保育」をテーマに様々な取り組みを実施しており、聖心女子大学　今川教授との「音」を通した保育カリキュラムの共同研究など、子どもたちの感受性や個性を最大限引き出す保育を実践しています。また近年では、保育士不足が深刻化を極める中、保育士が笑顔で輝ける環境、従業員が誇れる保育園を目指し、ワークライフバランスを重視した多様な勤務形態や独自の評価システムを導入しています。&lt;br /&gt;
子ども達、保護者の皆様、地域の皆様、そして職員がいつも笑顔になれる環境を築くため、当社は日々取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103893/201809268381/_prw_PI1im_6t08zlr7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー」がキッズデザイン賞で初の3園同時受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808307375</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ネス・コーポレーション</dc:creator>
        <description>株式会社ネス・コーポレーション（本社：東京都渋谷区、代表取締役：堀 雅晴、以下「当社」）が運営する認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木」（東京都江東区）、 「ナーサリールーム ベリーベア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月31日&lt;br /&gt;


株式会社ネス・コーポレーション&lt;br /&gt;


認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー」が&lt;br /&gt;
キッズデザイン賞で初の3園同時受賞&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.ness-corpo.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;株式会社ネス・コーポレーション&lt;/a&gt;（本社：東京都渋谷区、代表取締役：堀 雅晴、以下「当社」）が運営する認可保育所「ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木」（東京都江東区）、 「ナーサリールーム ベリーベアー西馬込」（東京都大田区）、 「ナーサリールーム ベリーベアー宮崎台」（川崎市宮前区）が8月24日、「第12回キッズデザイン賞」（主催：NPO法人キッズデザイン協議会）を受賞しました。当社が運営する認可保育園の受賞は初めてとなりますが、保育園として同法人が一度に3園同時受賞は過去11回においても初となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■受賞概要&lt;br /&gt;
今回の受賞部門は以下の2部門となります。当社が運営する認可保育所は初受賞となりますが、同法人による同時3施設の受賞は過去11回のキッズデザイン賞においても初めてとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【部門①】「子どもたちを産み育てやすいデザイン」&lt;br /&gt;
【受賞園】ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木、ぶ～ぶキッズまごめ・ナーサリールーム ベリーベアー西馬込&lt;br /&gt;
この部門は、妊娠・出産・子育てに関わる人が利用する製品、建築・空間、サービス、活動、研究において、安全かつ楽しく育児に取り組める工夫がなされたデザインに与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【部門②】「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン」&lt;br /&gt;
【受賞園】ナーサリールーム ベリーベアー宮崎台&lt;br /&gt;
この部門は、子どもの創造性・感性の育成、多様な知識の習得や運動能力の向上に役立つデザインに与えられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ナーサリールーム ベリーベアー深川冬木（設計：積水ハウス株式会社）&lt;br /&gt;
昨年4月に開園した認可保育所で、敷地面積にして日本最大級の保育所として開園当初より各メディアで話題となってきました。その広さは1400坪を超え、東京ドーム1個分の全長を誇ります。園内にはアトリエやランチエリア、広いアスレチックフィールドを含む天然芝の園庭、そして食育体験が出来る屋上菜園などがあり、安心・安全な環境の中で、様々な体験を通して、子どもたちが健やかに、そして感性豊かに育つことができる保育施設となっております。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ぶ～ぶキッズまごめ・ナーサリールーム ベリーベアー西馬込（設計：ミサワホーム株式会社）&lt;br /&gt;
東京トヨペット株式会社（本社 東京都港区／代表取締役社長 大原一夫）が地域貢献の一環として設置した企業主導型保育所との組み合わせによる認可保育所です。併設することにより地域の多様な保育ニーズに応えることができ、開放的で自由度の高い保育空間は子どもの自発性や運動意欲の喚起につながります。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ナーサリールーム　ベリーベアー宮崎台園（設計：ミサワホーム株式会社）&lt;br /&gt;
今年4月に開園した認可保育所です。密集した都市部において子どもたちが安全にのびのびと過ごせる保育環境を実現した園舎です。光や風を感じ四季のうつろいを満喫できるよう、建物正面は開放的なガラス張りにしており、子ども達の笑顔や動きがうつし出されることにより、保育園を通じて地域に活気や賑わいを発信する印象的なファサードデザインとなっています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■キッズデザイン賞について&lt;br /&gt;
「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす製品・空間・サービス・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に創設された顕彰制度です。今回で第12回目となり、応募数468点の内、252点が受賞しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社ネス・コーポレーションの取り組み&lt;br /&gt;
保育指針改定イヤーとなる今年度は、更なる質の高い保育を行うため「主体性保育」をテーマに様々な取り組みを実施しており、聖心女子大学　今川教授との「音」を通した保育カリキュラムの共同研究など、子どもたちの感受性や個性を最大限引き出す保育を実践しています。また近年では、保育士不足が深刻化を極める中、保育士が笑顔で輝ける環境、従業員が誇れる保育園を目指し、ワークライフバランスを重視した多様な勤務形態や独自の評価システムを導入しています。&lt;br /&gt;
子ども達、保護者の皆様、地域の皆様、そして職員がいつも笑顔になれる環境を築くため、当社は日々取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M103893/201808307375/_prw_PI3im_X9fg8A8z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
</rss>