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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>薬局と施設で患者情報を共有し、服薬フォロー・医師への報告を行うシステム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108178848</link>
        <pubDate>Tue, 17 Aug 2021 11:34:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description> 地域連携薬局の要件として、医療関係者に患者の薬剤使用情報を月平均30回以上の報告・連絡を行った実績が必要となりますが、認定のハードルが高いとの指摘も出ています。 「らくRepo」は、居宅・在宅患者の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
地域連携薬局の要件として、医療関係者に患者の薬剤使用情報を月平均30回以上の報告・連絡を行った実績が必要となりますが、認定のハードルが高いとの指摘も出ています。&lt;br /&gt;
「らくRepo」は、居宅・在宅患者の情報を薬局と施設で共有し、薬剤師は、施設の情報から服薬期間中のフォーロアップを行い　患者の薬剤使用情報を医療機関に報告するシステムです。&lt;br /&gt;
薬局で「お薬カレンダー」を作り、これを施設・在宅で利用します。施設では、介護士・患者・薬のQRコードを照合し、誤薬をなくし、飲み忘れ・飲み残しを防止します。また、患者のバイタル・食事・排泄・睡眠等の情報を記録し、介護日誌を作成します。施設の情報は、薬局と共有され、薬剤師は薬剤の効果・副作用を客観的に評価して、居宅・在宅の患者フォローを行います。薬局は、服薬期間中の服薬状況・バイタル・食事・排泄・睡眠・フォロー内容等の情報を患者が受診する際に、医師に情報提供します。医師にとっては、受診前に患者の状況を的確に判断する情報の一つとなります。　&lt;br /&gt;
※患者情報は、患者の同意を得て利用することが前提となり、患者が利用している医療機関が対象&lt;br /&gt;
※薬局は、患者が利用しているかかりつけ薬局&lt;br /&gt;
※施設は、施設が利用している薬局&lt;br /&gt;
【紹介ページ】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&#039;https://windylab.co.jp/Website/services-carenisshi.html&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://windylab.co.jp/Website/services-carenisshi.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
**************************************************************&lt;br /&gt;
㈱Windylab 担当　中村　行延&lt;br /&gt;
〒808-0135&lt;br /&gt;
福岡県北九州市若松区ひびきの2-5　情報技術高度化センター　1F&lt;br /&gt;
TEL：093-383-1051　FAX：093-383-1051&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&#039;https://windylab.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://windylab.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
E-mail：info@windylab.co.jp&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>「お薬カレンダー」と「一包化」を統合した新しい自動一包化装置</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107137600</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jul 2021 13:22:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description> 「お薬カレンダー」と「一包化」を統合した新しい一包化システム 「お薬カレンダー」は、薬をどこまで飲んだか一目でチェックできるので、薬の飲み忘れ、飲み残し等を防止する効果があります。しかし、作るのは手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「お薬カレンダー」と「一包化」を統合した新しい一包化システム&lt;br /&gt;
「お薬カレンダー」は、薬をどこまで飲んだか一目でチェックできるので、薬の飲み忘れ、飲み残し等を防止する効果があります。しかし、作るのは手作業で、人為的ミスや労働負荷の増加になっています。錠剤やカプセルが入った薬シートをスロットに投入するだけで、1回分の服用量ごとにパッケージ化し、「お薬カレンダー」と「一包化」を同時に行うシステムを開発しました。&lt;br /&gt;
薬剤PTPシートをスロットに投入すると、装置が自動で必要な薬剤をPTPシート&lt;br /&gt;
から取り出し、②「お薬カレンダー」となる樹脂製トレーの所定部に薬剤を供給するその後、③供給した薬剤数が正しいことを画像検査で確認してから、④あらかじめ患者名や服用時点等を印字した用紙を⑤トレーに貼り合わせて封止する。トレーと用紙には切り込みが入っており、⑥服用時に手で切り離して薬を飲む。&lt;br /&gt;
紹介ページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=VWNRJY2_750&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=VWNRJY2_750&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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㈱Windylab 担当　中村　行延&lt;br /&gt;
〒808-0135&lt;br /&gt;
福岡県北九州市若松区ひびきの2-5　情報技術高度化センター　1F&lt;br /&gt;
TEL：093-383-1051　FAX：093-383-1051&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&#039;https://windylab.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://windylab.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
E-mail：info@windylab.co.jp&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>動物病院用散薬分包器具</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103252793</link>
        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 12:00:39 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description> 動物病院では“人間用の錠剤を砕いた粉薬”を使用して調剤しています。しかし、動物は、体が小さいので粉薬の量が少なく、飲ませ易いように錠剤を割ったり、粉にしたりして調剤するパターンがとても多いです。 こ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
動物病院では&amp;ldquo;人間用の錠剤を砕いた粉薬&amp;rdquo;を使用して調剤しています。しかし、動物は、体が小さいので粉薬の量が少なく、飲ませ易いように錠剤を割ったり、粉にしたりして調剤するパターンがとても多いです。&lt;br /&gt;
この作業を行うために&lt;br /&gt;
１．粉薬を機械で均一に分割する装置の&amp;rdquo;Vマス&amp;rdquo;に粉薬を投入し&amp;rdquo;溝&amp;rdquo;に沿って丁寧に粉薬を均一化する作業は手作業で行います。しかし、少なかったり、動物の体重ごとに計りわける作業は、熟練スタッフの&amp;rdquo;技と勘&amp;rdquo;に頼るので手間がかかります。少しでも労力を軽くというのが動物病院共通の課題です。&lt;br /&gt;
２．こうした機能を持つ自動分包機は、大型でコストの高い装置です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手作業ですが、オブラートを計量することで薬の増減が可能になりますので熟練スタッフの&amp;rdquo;技と勘&amp;rdquo;に頼らない、低コスト・小型化の治具を提供できます。複数人で、軽量、梱包の作業を分担することもできます。薬はオブラートに包まれるので、犬が薬のニオイに気付きにくくなります。また、オブラートの場合は、周りを軽く水でぬらすと喉越しが良くなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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㈱Windylab 担当　中村　行延&lt;br /&gt;
〒808-0135&lt;br /&gt;
福岡県北九州市若松区ひびきの2-5　情報技術高度化センター　1F&lt;br /&gt;
TEL：093-383-1051　FAX：093-383-1051&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&#039;https://windylab.co.jp/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://windylab.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
E-mail：info@windylab.co.jp&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>バーチャルリアリティーを使ったリハビリゲーム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101049299</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jan 2021 12:11:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description> リハビリは飽きや苦痛を伴うものですが、リハビリにゲーム要素を取り入れ、楽しみながらリハビリを行うことで、機能回復を図ることを目的とします。 特に、コロナ禍の中、快復にはリハビリは必要不可欠ですが、感...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
リハビリは飽きや苦痛を伴うものですが、リハビリにゲーム要素を取り入れ、楽しみながらリハビリを行うことで、機能回復を図ることを目的とします。&lt;br /&gt;
特に、コロナ禍の中、快復にはリハビリは必要不可欠ですが、感染防止の観点から、患者に接触しないでリハビリが行えないか要望されています。また、リハビリ患者が増えるペースに比べ、セラピストは不足していてその隔たりを埋めるゲーム機器が要望されています。さらに、リハビリゲームは患者に応じて個々にプログラムを提供することができ、データは保存出来るのでリハビリの進捗状況に応じて柔軟な対応が可能となります。ゲームにこのような仕組みが求められています。&lt;br /&gt;
VRゴールキーパーは、ゴールキーパーが素手でボールを止めて、止めた数を競います。ボールを正確に認識して、止めることで、動体視力の素早い反応の向上につながり、動かした手の位置の分布から有効視野の範囲がわかります。その結果、視覚を鍛え、転倒を防止し、バランス能力等の身体機能を高めます。&lt;br /&gt;
ゲームに必要なのはゴーグルのみで、簡単に準備でき、座って行うので転倒などの危険がなく安全に使用できます。また、コントローラーを使わないハンドトラッキング操作のVRのシステムです。セラピストがいなくても自宅で家族と自主練習もできます。ゴーグル内の様子は、スマホで見ることができるので、離れた場所でも状況確認ができます。&lt;br /&gt;
　価格は、ゴーグル１台、50,000円（この中にゲームソフトを入れます。送料別）、月500円/１台で使用できます。老人保健施設、通所系デイケア、デイサービス等リハビリに重点を置いている施設や健康に年を取りたいという世代への「VRフィットネス」への提供も考えています。&lt;br /&gt;
　VRゴールキーパーは、公益財団法人テクノエイド協会福祉用具に登録されました（TAISコード　02004-000001）&lt;br /&gt;
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        <title>「お薬カレンダー」を利用したゲームシステム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010195895</link>
        <pubDate>Mon, 19 Oct 2020 16:22:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description>   「お薬カレンダー」を利用したゲームシステム 医師の処方どおりに薬を飲むのは意外に難しく、飲み忘れを防止するため、服薬する時間をアラーム等で知らせてくれるアプリは多くあります。これらは忘れることを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/11/1&lt;br /&gt;


株式会社　WindyLab&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「お薬カレンダー」を利用したゲームシステム&lt;br /&gt;
医師の処方どおりに薬を飲むのは意外に難しく、飲み忘れを防止するため、服薬する時間をアラーム等で知らせてくれるアプリは多くあります。これらは忘れることを前提に強制的に行うものです。患者自身が服薬しないと思い、服薬が習慣になるように「お薬カレンダー」を利用して、ゲームの継続性に着目した服薬支援のアプリを作成しました。&lt;br /&gt;
このアプリの使い方は、①「お薬カレンダーメーカー」アプリで、病院、レイアウト、服用開始日、服用時点を設定します。②印刷します。③専用の「お薬カレンダー」に薬を入れて、印刷した服薬カレンダーを貼り付けます。&lt;br /&gt;
服薬管理アプリ　「お薬カレンダーゲーム」&lt;br /&gt;
「お薬カレンダー」から服用するときＱＲコードを読んでください。卵が現れます。エサ（ハート）を与えれば、どんどん成長してゆきます。服用時間しかエサは与えられないので、忘れると卵をのこしていなくなってします。また、最初から育てます。キャラクターが成長する楽しみと喜んだ表情に癒されます。&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本システムは、特許出願しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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        <title>患者様から持ち込まれた残薬・持参薬を簡単に識別するシステム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201606241908</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jul 2016 09:00:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>WindyLab</dc:creator>
        <description>入院の際の持参薬が急増している。薬剤師の負荷は増え、調剤間違えや患者の待ち時間が増えている。本提案は、持参薬の数、種類の認識を画像処理で行い、薬剤師の監査代替を可能にし、本来業務へのシフトを実現する。また、残薬にならないように服薬状況を見守るシステムを提供する</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016/7/1&lt;br /&gt;


株式会社　Windy&lt;br /&gt;


残薬・持参薬識別システムと残薬にならないように見守るシステム&lt;br /&gt;


残薬整理バッグや節約バッグという名称で、自宅に余っているお薬をかかりつけの調剤薬局に持参して調整するという活動が、全国に普及しています。また、治療を受けていた患者様が、医師により入院が必要と判断されたときに、それまで飲んでいた薬、使っていた薬を、病院に持ち込む薬の整理も増えています。このため、薬剤師の負荷は増え、調剤間違えや患者様の待ち時間は増え患者サービースは低下します。このサービスは、市販のスキャナを使用して、薬剤シートのバーコードを読取り、薬剤の数、種類の認識を画像処理で行います。また、裸錠に印刷してあるコードを簡単に目視し、検索できるようにしています。このサービスが薬剤師の監査代替となり、薬剤師の本来業務へのシフトができるようになると考えています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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