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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>株主総会準備の新定番！スケジュール・タスク管理サービス【PJT.Navi】をウィルウェイが提供開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509296127</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィルウェイ</dc:creator>
        <description>【リリース概要】 株式会社ウィルウェイ（本社：東京都港区、代表取締役社長：畑中亮一）は株主総会準備に特化したクラウド型のタスク・スケジュール管理サービス 【PJT.Navi】（プロジェクトナビ）を20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【リリース概要】&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;株式会社ウィルウェイ（本社：東京都港区、代表取締役社長：畑中亮一）&lt;/a&gt;は株主総会準備に特化したクラウド型のタスク・スケジュール管理サービス　【PJT.Navi】（プロジェクトナビ）を2025年10月１日より、同社が展開する「株主総会向けソリューション」シリーズの一部として提供を開始します。&lt;br /&gt;
利用料金は年間13万円（税抜）。　*詳細は担当者へ確認ください。&lt;br /&gt;
上場企業を中心に幅広い企業の導入を見込んでいます。&lt;br /&gt;
『PJT.Navi』サイト：&lt;a href=&quot;https://www.willway.jp/solution/kabunushi_sys/pjtnavi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.willway.jp/solution/kabunushi_sys/pjtnavi/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【PJT.Navi導入によるメリット】&lt;br /&gt;
「PJT.Navi」は以下の機能により、株主総会準備にかかる負担を大幅に軽減し、安心・効率的な総会運営を実現します。&lt;br /&gt;
●前年データの承継機能により、ゼロからの計画立案が不要となり、毎年の準備をスムーズにスタートできます。&lt;br /&gt;
●株主総会専用のスケジュールテンプレートを活用することで、経験の浅い担当者でも安心です。&lt;br /&gt;
●チーム内での情報共有機能が、属人化を防ぎ、進捗状況を組織全体で把握できます。&lt;br /&gt;
●外部関係者との連携機能を通じて、会場や印刷会社等ともリアルタイムに情報を共有できます。調整業務効率が格段に向上。&lt;br /&gt;
これらにより、総会準備を「人に依存する属人的な業務」から「誰でも再現可能な仕組み化されたプロセス」へと進化させます。&lt;br /&gt;
担当者の負担軽減と組織の安定した運営を同時に実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご利用いただいたお客様の声】&lt;br /&gt;
「『PJT.Navi』を導入することにより、従来はエクセルで管理していたタスクが、整理して“見える化”されました。チームで情報共有もできるため、属人化しないスケジュール管理が実現できました。」（製造業・法務ご担当者様）&lt;br /&gt;
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        <title>株主総会を支援するクラウドサービス「e-Belugaシリーズ」　　＃新ラインナップ「e-Beluga答弁」登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202409206735</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 16:18:18 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィルウェイ</dc:creator>
        <description>「株主総会支援システム」を販売する株式会社ウィルウェイ（本社：東京都港区、代表取締役社長 畑中 亮一、以下「当社」）は、クラウド型サービスe-Belugaシリーズの新ラインナップとして、株主総会等での...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「株主総会支援システム」を販売する株式会社ウィルウェイ（本社：東京都港区、代表取締役社長　畑中　亮一、以下「当社」）は、クラウド型サービスe-Belugaシリーズの新ラインナップとして、株主総会等での質疑に対する回答を支援するサービス「e-Beluga答弁」を2024年10月１日より提供開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．新製品「e-Beluga答弁」の概要&lt;br /&gt;
従来より提供している「e-BelugaQA編集」サービスで作成された想定問答集をクラウド上で管理し、効率的かつ柔軟に回答を検索するリモート対応型の回答支援サービスです。&lt;br /&gt;
「e-Beluga答弁」を利用することにより、ユーザーは、場所を選ばず、どこからでも想定問答集のデータベースが利用可能となります。また、「e-Beluga答弁」は、スピーディーな検索機能と柔軟な編集機能を備えており、複数の回答案を瞬時に一覧表示し、添付資料も自動で表示できるなど、使いやすさを追求しています。これらの機能により、迅速かつ正確な回答検索を実現し、様々な利用シチュエーションに対応することが可能となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．多様なニーズへの対応&lt;br /&gt;
近年、バーチャル総会の開催が増加する中、企業のサポート体制には一層の柔軟性が求められています。「e-Beluga答弁」は、こうしたクライアントのニーズに応えるべく、機器や事務局の体制を柔軟に対応できる汎用性の高いサービスとして製品化致しました。多様な体制構築に対応する柔軟性と汎用性を持つ本製品は、リモートでの総会運営や様々なオンラインイベントでの活用が期待されます。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後の展開&lt;br /&gt;
当社のオンプレミス型製品「株主総会支援システム」は、すでに200社以上の企業で導入されており、その信頼性と実績が証明されています。&lt;br /&gt;
今回の新製品「e-Beluga答弁」の開発は、より多様化するクライアントのニーズに応えるために行われたもので、当社は、e-Belugaシリーズの更なる展開を通じて、クライアントが持つ複雑な課題に対応した、実用的なソリューションを提供していく所存です。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
e-Belugaシリーズに関しましてはこちらをご参照ください（外部サイトに遷移します）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.willway.jp/products/kabunushi_sys/e_beluga&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.willway.jp/products/kabunushi_sys/e_beluga&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>人工知能（AI）を活用した株主総会支援システムの実用化試験を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809037512</link>
        <pubDate>Thu, 06 Sep 2018 10:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィルウェイ</dc:creator>
        <description>株式会社ウィルウェイ（東京都港区 代表取締役社長 畑中亮一）は、株主総会の質疑応答に人工知能を活用したシステムの実用化に向け、AIが実際の株主からの質疑を受けて適切な回答を導き出し、答弁者に提示することができるか、の検証に取り組んでおり、株主総会の質疑応答におけるAI活用が実用化すれば日本初となる。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018/9/5&lt;br /&gt;


株式会社ウィルウェイ&lt;br /&gt;


人工知能（AI）を活用した株主総会支援システムの実用化試験を実施&lt;br /&gt;


株式会社ウィルウェイ（東京都港区 代表取締役社長 畑中亮一、以下ウィルウェイ）は&lt;br /&gt;
、株主総会の質疑応答に人工知能（AI）を活用したシステムの実用化に向け、AIが実際&lt;br /&gt;
の株主からの質疑を受けて適切な回答を導き出し、答弁者に提示することができるかの&lt;br /&gt;
検証に取り組んでおり株主総会の質疑応答におけるAI活用が実用化すれば日本初となる。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ウィルウェイは、自社プロダクツとして「株主総会支援システム」を販売しており、す&lt;br /&gt;
でに１１０社以上の導入実績を有する。本件検証では、「株主総会支援システム」に &lt;br /&gt;
IBM WatsonベースのAI検索応答ソリューション「SQ-EasyⅡ」を組み込んだもので&lt;br /&gt;
あり、「SQ-EasyⅡ」もウィルウェイの自社プロダクツで、今後も検証を重ねて&lt;br /&gt;
「SQ-Easy for 株主総会」（仮称）として商品化を目指す。 &lt;br /&gt;
「株主総会支援システム」と組み合わせたシステムの構想は、2015年12月にソフトバンク社主&lt;br /&gt;
催で開催された第１回 IBM Watson 日本語版ハッカソンにおいて「未来型株主総会」とし&lt;br /&gt;
て特別賞を受賞している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現行型システムの導入企業からの事務局機能の高度化・合理化を実現するAIを活用したシ&lt;br /&gt;
ステム開発の要望は強い。現行型システム導入企業の一つである三井物産株式会社を例に&lt;br /&gt;
とると、本年6月に開催された同社の定時株主総会において行ったAIを活用したシステム&lt;br /&gt;
の実用検証では、現行型システムと並行設置された環境に於いて、一定の割合で想定され&lt;br /&gt;
た適切な回答を提示することができたことで検証を継続するメリットがあることが確認で&lt;br /&gt;
きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜株主総会支援システム＞ &lt;br /&gt;
議長と事務局が双方向でコミュニケーションを取るための「進行支援システム」、想定問&lt;br /&gt;
答データベースより検索担当者が最適な回答を抽出して答弁席に送るための「答弁支援シ&lt;br /&gt;
ステム」、および全社から想定問答を収集して事前にデータベース化するための「想定問&lt;br /&gt;
答編集システム」の3つのメインシステムとiPhoneを利用した「役員立候補システム」&lt;br /&gt;
など5つのサブシステムから構成されている。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜SQ-EasyⅡ＞ &lt;br /&gt;
自然言語での問い合わせを人工知能（IBM Watson）が、正しく解釈し、最適な回答を提示&lt;br /&gt;
するための組み込み用ソリューションサービス。 &lt;br /&gt;
株主総会に限らず、自然言語の問いかけに対応するあらゆる場面で活用できる技術で、&lt;br /&gt;
例えば、住民からの問い合わせを自動化したい自治体 Web サイト、検索利便性を上&lt;br /&gt;
げたいコーポレートサイト、CS（顧客満足度）やLTV（顧客生涯価値）を上げたいコール&lt;br /&gt;
センターなどで導入効果を発揮する。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>AIを活用した「対話型」サイト内検索サービス販売開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703240263</link>
        <pubDate>Mon, 27 Mar 2017 12:04:46 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ウィルウェイ</dc:creator>
        <description>株式会社ウィルウェイはAIを活用した対話型サイト内検索サービス「SQ-Easy」を2017年3月27日（月）より販売します。「サイト内検索」を設置しているホームページに組み込むことで、訪問者の使い勝手を改善するサービスで、導入企業では満足度の集計など、マーケティングデータとしても活用可能となります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年3月27日&lt;br /&gt;


株式会社ウィルウェイ&lt;br /&gt;


AIを活用した「対話型」サイト内検索サービス販売開始のお知らせ&lt;br /&gt;
検索履歴や検索結果の満足度を集計し、マーケティングデータとしても活用が可能&lt;br /&gt;


株式会社ウィルウェイ（所在地：東京都港区 代表取締役社長：畑中亮一）は、AIを活用した対話型のサイト内検索サービス「SQ-Easy(スクイージー)」を2017年3月27日（月）より販売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対話型サイト内検索サービス「SQ-Easy」は、「サイト内検索」を設置しているホームページに組み込むことで、訪問者の使い勝手を改善するサービスです。ページ数の多い企業ホームページでは、サイト内検索を利用しても検索結果が多すぎるなど、必要な情報に辿り着くまでに手間や時間を要するケースがしばしば発生します。「SQ-Easy」を導入することによって、訪問者が単語ではなく自然な文章で問いかけながら、目的ページまで辿り着くことが可能になります。訪問者のストレスを大幅に軽減することが期待できますので、ホームページ運営企業にとっては顧客満足度向上の一策となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
導入企業では、検索履歴や検索結果の満足度のデータの集計、評価ができるため、マーケティング施策へのフィードバックも可能となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：株式会社ウィルウェイ（&lt;a href=&quot;http://www.willway.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.willway.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
代表取締役社長：畑中亮一 &lt;br /&gt;
所在地：東京都港区芝大門2-1-16　芝大門MFビル7階 &lt;br /&gt;
事業内容：オープン系システム受託開発、運用サービス、技術者派遣、パッケージソフトウェア開発販売&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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