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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>フィリップ モリス ジャパン、 Forbes JAPAN主催「JAPAN WOMEN AWARD 2016」で ダブル受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201612217412</link>
        <pubDate>Thu, 22 Dec 2016 10:00:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フィリップモリス</dc:creator>
        <description>フィリップ モリス ジャパン合同会社（東京都千代田区）は、2016年12月19日、Forbes JAPANが主催する「JAPAN WOMEN AWARD 2016」(東京・お台場)において、リーダー輩出部門で特別賞、また総合ランキング（従業員規模1,000 名以上の部）第5位をダブル受賞しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年12月22日&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン合同会社&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン、&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN主催「JAPAN WOMEN AWARD 2016」でダブル受賞&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン合同会社（東京都千代田区）は、2016年12月19日、Forbes JAPANが主催する「JAPAN WOMEN AWARD 2016」(東京・お台場)において、リーダー輩出部門で特別賞、また総合ランキング（従業員規模1,000 名以上の部）第5位をダブル受賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「JAPAN WOMEN AWARD 2016」は、女性が働きやすい環境づくりを積極的に行っている企業と自ら道を切り拓き活躍している女性を表彰する日本最大規模のアワードとして今年初めて開催されました。同日に開催されたアワード授賞式には、フィリップ モリス ジャパン合同会社 職務執行役副社長の井上哲が出席しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜受賞概要＞&lt;br /&gt;
リーダー輩出部門　特別賞&lt;br /&gt;
実際にリーダーとして活躍している女性を多く輩出しているという点で高く評価されました。特に、役員と管理職の女性比率データを参考に評議員及び主催による審査を経て今回特別賞をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合ランキング（従業員規模 1,000 名以上の部）　第5位&lt;br /&gt;
一般投票、評議員審査を経て、実際に女性が活躍する企業として選出。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フィリップ モリス ジャパンは今後も、すべての従業員が、性別等の属性にとらわれることなく新たな課題に取り組みつつ能力開発を進めることができ、公正・公平な評価とキャリア開発設計が保障される労働環境の構築を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※写真は「JAPAN WOMEN AWARD 2016」授賞式 (写真＝テラウチギョウ)&lt;br /&gt;
（写真前列左から6番目：フィリップ モリス ジャパン合同会社 職務執行役副社長 井上哲）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
フィリップ モリス ジャパンについて&lt;br /&gt;
フィリップ モリス ジャパンは、米国を除く世界各国でたばこ事業を展開する世界屈指のたばこ会社であるフィリップ モリス インターナショナルの日本法人です。1985年に日本で事業を開始して以来、着実に成長を遂げ、今日では全国に約1,900名の従業員を擁し、日本のたばこ市場で約25.3％のシェア（2015年度）を有する日本第2位のたばこ会社となっています。当社は人材を最も重要な資源と考えており、従業員の持つ知識とスキルを有効に活用するため、人材の多様化を進め、受け入れ体制の強化を図っています。2016年9月には、日本で初めて、男女間の賃金に差がない企業として認められた認証「EQUAL-SALARY Certification」を獲得しています。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>日本で初めて男女間の賃金格差がない企業として認証を獲得 「EQUAL-SALARY Certification」を授与</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201611306756</link>
        <pubDate>Wed, 30 Nov 2016 19:00:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フィリップモリス</dc:creator>
        <description>フィリップ モリス ジャパン合同会社は、11月29日（火）にグランドハイアット東京で行われた「EQUAL-SALARY Certification授与式」に出席し、日本で初めて、男女間の賃金に差がない企業として認められた認証「EQUAL-SALARY Certification」を獲得いたしました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年11月30日&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン合同会社&lt;br /&gt;


日本で初めて男女間の賃金格差がない企業として認証を獲得&lt;br /&gt;
「EQUAL-SALARY Certification」を授与&lt;br /&gt;


　フィリップ モリス ジャパン合同会社（東京都千代田区）は、11月29日（火）にグランドハイアット東京（東京都港区）で行われた「EQUAL-SALARY Certification授与式」に出席し、日本で初めて、男女間の賃金に差がない企業として認められた認証「EQUAL-SALARY Certification」を獲得いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「EQUAL-SALARY Certification」は、スイスに拠点を置くNPO法人「EQUAL-SALARY foundation」が、50 名以上の従業員を雇用し、そのうち 10 名以上が女性である国有企業または民間企業において、男女間で同一賃金であることを認証するものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　授与式では、EQUAL-SALARY foundationの代表ベロニク・ゴエ・フィンハウス氏より、当社の代表執行役社長 ポール・ライリーへ認証状が授与されました。また、スイス大使のジャン＝フランソワ・パロ氏より、今回の認証獲得に関するコメントを頂戴したほか、内閣府副大臣の石原宏高氏より、今回の当社による認証獲得の意義及び内閣府が進める男女共同参画社会の実現に対するコメントをいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　授与式の登壇者のコメントは下記の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フィリップ モリス ジャパン合同会社 代表執行役社長 ポール・ライリーのコメント&lt;br /&gt;
日本では男女間賃金格差が27％あると推定されています。そのような国で男女平等賃金を証明する認証を当社が受けたことは、日本においてこの差を埋めるための一歩につながると思っています。今後も当社が推進するダイバーシティとインクルージョンのプログラムの発展に向け、一層努力してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EQUAL-SALARY foundationの代表 ベロニク・ゴエ・フィンハウス氏のコメント&lt;br /&gt;
EQUAL-SALARY foundationの代表として、公平性・徹底性・品質・革新を認証プロセスの重要な柱と位置付けてきました。フィリップ モリス ジャパン合同会社とその関係者の類まれなるコラボレーションに敬意を表します。本日は、同社とEQUAL-SALARY foundation双方にとって大きな一歩であり、フィリップ モリス ジャパンに認証を授与できることは、私たちにとっても大きな誇りとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■スイス大使　ジャン＝フランソワ・パロ氏のコメント&lt;br /&gt;
EQUAL-SALARYの認証プロセスを成功裡に終えられたことをお祝い申し上げます。男女平等賃金の推進はスイス・日本両国にとって極めて重要であり、本日の認証授与式は、同様の価値を共有するスイスと日本の関係強化を示す例と考えています。EQUAL-SALARY foundationの名誉ある活動のさらなる発展を祈念いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■内閣府副大臣/衆議院議員　石原 宏高氏のコメント&lt;br /&gt;
日本で初めて男女間賃金格差の無い企業として認証されるフィリップ モリス ジャパン合同会社の取り組みに敬意を表します。日本政府は安倍政権のもと、男女間賃金格差をはじめとする課題解消に取り組んでおり、徐々に成果が表れています。そして、女性活躍に関する社会のマインドにも明らかな変化が見られています。今後も女性活躍に関する状況の「見える化」を更に進めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EQUAL-SALARY Certificationについて&lt;br /&gt;
50 名以上の従業員を雇用し、そのうち 10 名以上が女性である国有企業または民間企業において、男女間で同一賃金であることを認証します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【認証の目的】&lt;br /&gt;
企業が賃金に関して公平かつ差別のない指針を持ち、経営陣と人事部がその指針のために尽力していること、さらに企業と従業員およびステークホルダー間の信頼を強め、企業として継続的に改善努力をしていること証明することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【認証のプロセス】&lt;br /&gt;
二段階で構成されています。&lt;br /&gt;
①ジュネーヴ大学の開発した手法に基づいた企業の給与データの統計分析&lt;br /&gt;
②SGS（検査、検証、試験および認証業界のグローバル企業）に委任した現地監査&lt;br /&gt;
※プロセス全体にわたり、情報の完全な機密性が保たれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【認証を受けるための条件】&lt;br /&gt;
・男女間の賃金ギャップが5%未満であること&lt;br /&gt;
・経営陣が、男女同一賃金に対する企業としてのコミットメントを明示していること&lt;br /&gt;
・人事プロセスが完全に導入されていること&lt;br /&gt;
・サーベイとインタビューを通じた社員からのフィードバック&lt;br /&gt;
・ジェンダーに関する指標のモニタリング&lt;br /&gt;
・問題があった場合には、それを正すことへのコミットメント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■EQUAL-SALARY foundationについて&lt;br /&gt;
社会起業家であり現在まで代表を務めるベロニク・ゴエ・フィンハウス氏によって 2010 年にスイスのヴヴェイに設立されたNPO法人です。認証プロセスの継続性と質を確保し、スイス国内外の企業や団体にEQUAL-SALARY Certificationを普及させることを目的としており、機密情報を公表することなく、企業が男女間で公平な給与方針を適用していることを証明することを基本理念としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■授与式概要&lt;br /&gt;
式名称：EQUAL-SALARY Certification授与式&lt;br /&gt;
開催日：2016年11月29日（火）18時～18時45分&lt;br /&gt;
会場　：グランドハイアット東京　2F　レジデンスバジル（東京都港区六本木6-10-3）&lt;br /&gt;
出席者：石原 宏高氏（内閣府副大臣/衆議院議員）&lt;br /&gt;
　　　　ジャン＝フランソワ・パロ氏（スイス大使）&lt;br /&gt;
　　　　ベロニク・ゴエ・フィンハウス氏（EQUAL-SALARY foundation代表）&lt;br /&gt;
　　　　ポール・ライリー（フィリップ モリス ジャパン合同会社　代表執行役社長）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会に参加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610145335</link>
        <pubDate>Fri, 14 Oct 2016 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>フィリップモリス</dc:creator>
        <description>フィリップ モリス ジャパン及びフィリップ モリス インターナショナルは、10月8日（土）にタワーホール船堀で行われた「第51回 日本アルコール・アディクション医学会学術総会」に参加し、加熱式たばこ「IQOS（アイコス）」のリスク低減可能性や「たばこハーム・リダクション」に関するディスカッションを行いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月14日&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン合同会社&lt;br /&gt;


第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会に参加&lt;br /&gt;
紙巻たばこの喫煙よりリスクの低い選択肢を提供する&lt;br /&gt;
「たばこハーム・リダクション」をテーマに、意見交換会を実施&lt;br /&gt;


フィリップ モリス ジャパン（東京都千代田区/PMJ）及びフィリップ モリス インターナショナル（スイス ローザンヌ/PMI）は、10月8日（土）にタワーホール船堀（東京都江戸川区）で行われた「第51回 日本アルコール・アディクション医学会学術総会」に参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ランチョンセミナーでは、日本でも全国販売している加熱式たばこ「IQOS（アイコス）」のリスク低減可能性に関して、PMIより講演し、毒性試験や臨床試験を含め、喫煙関連疾患発症リスクの低減を実証する科学的研究とこれまでの結果についてご紹介しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンポジウムでは、「たばこハーム・リダクション（※紙巻たばこの喫煙よりリスクの低い選択肢を提供することで、社会の総和としての害の低減を目指す考え方）」の提唱者で世界的権威の、ジョンズ・ホプキンス大学　ジャック・E・ヘニングフィールド教授に講演いただいたのち、演者である、大谷吉生教授（金沢大学工学部）、クリス・プロクター氏（ブリティッシュ アメリカン タバコ）、廣中直行氏（LSIメディエンス（薬理研究部））、フランク・リューディケ（フィリップ モリス インターナショナル）を交え、喫煙関連疾病リスクの低い選択肢を提供することによって考えられる社会への影響について、意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからも喫煙を続ける成人が世界で10億人と推定されるなか、「たばこハーム・リダクション」は、欧米の公衆衛生・規制当局などが、喫煙開始の予防や禁煙促進を補完する政策として提唱しています。&lt;br /&gt;
意見交換会では、「電子たばこや加熱式たばこは、成人喫煙者の健康リスクを低減させ、公衆衛生にも貢献しうる」、「健康のためには禁煙することが一番だが、喫煙を続ける人が、リスクの低いたばこ製品を代替品とすることは、ハーム・リダクションにおいて有用である」という見解が、登壇者の総意として示されました。&lt;br /&gt;
なお、講演後のインタビューにて、ジャック・E・ヘニングフィールド教授、フランク・リューディケは、それぞれ以下のコメントをしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジャック・E・ヘニングフィールド教授のコメント&lt;br /&gt;
「日本では、たばこのリスクを、ゼロか100か、で語られることが多い。しかし、自動車事故防止のためにシートベルトや交通規則が存在し、性感染症予防のためにコンドームの使用が推奨されているなど、リスクを低減させるための施策は、公衆衛生の観点でさまざまに活用され、受け入れられている。喫煙においても、リスクを低減させる科学的に実証された選択肢を採ることで、ハーム・リダクションの考えが広く認知されることを望んでいる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■フランク・リューディケのコメント&lt;br /&gt;
「RRP（リスクを低減する可能性のある製品）が普及していくためには、技術を高めるだけではなく、今回のシンポジウムのような場で情報発信し、世の中に認知されていくことが大切だ。さらには、紙巻たばこのように消費者が入手しやすい環境を整備していくことも必要である。そのためには、科学的根拠に基づいた適切な規制環境を整えることにより、たばこの害の少ない世界にしていくことが肝要になる。今後、規制当局や政府が、消費者とどのようなコミュニケーションを図っていくのか、その推移を見守りたい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本シンポジウムを聴講され、2008-2013年で都内の開業医としては最多の禁煙外来患者を診療された、熊丸裕也先生（現在AOI国際病院 副院長）より、医学的な視点からコメントをいただいております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■熊丸裕也先生のコメント&lt;br /&gt;
「禁煙外来に通院する患者のうち禁煙を継続できているのは3割程度である*。どうしても禁煙できない人には、ハーム・リダクションを選択することが望ましい。&lt;br /&gt;
個人的には、どうしても禁煙出来ない、あるいは何度も喫煙を再開してしまうニコチン依存症に対しては、リスクを低減する可能性のあるたばこ製品を支持したい。しかし、現時点では医学会ではあくまで禁煙を推奨すべきとの考えが強いと思われ、たばこハーム・リダクションには慎重な向きもあることから、今後の推移を長いスパンで見ていく必要を感じている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*厚生労働省は１年後の禁煙成功率が３割程度であると発表しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/houkoku/dl/100222b_0016.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/houkoku/dl/100222b_0016.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（第2回調査: 中医協 診療報酬改定結果検証部会 調べ　 2009年11月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■シンポジウム概要&lt;br /&gt;
学会名称　：第51回日本アルコール・アディクション医学会学術総会&lt;br /&gt;
会期　　　：2016年10月8日（土）&lt;br /&gt;
会場　　　：タワーホール船堀　2階　瑞雲（東京都江戸川区船堀4-1-1）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ランチョンセミナー】&lt;br /&gt;
11：50～12：50　加熱式たばこ「IQOS」リスク低減可能性の科学的評価&lt;br /&gt;
座長　　　池田和隆氏&lt;br /&gt;
演者　　　フィリップ モリス インターナショナル　ジゼル・ベイカー/パトリック・ピカベット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【シンポジウム】&lt;br /&gt;
13：00～15：00　「たばこハーム・リダクション」をテーマとした講演と意見交換&lt;br /&gt;
講演者　　ジャック・Ｅ・ヘニングフィールド教授（ジョンズ・ホプキンス大学医学部）&lt;br /&gt;
演者　　　大谷 吉生教授（金沢大学工学部）&lt;br /&gt;
　　　　　フランク・リューディケ（フィリップ モリス インターナショナル）&lt;br /&gt;
　　　　　クリス・プロクター氏（ブリティッシュ アメリカン タバコ）&lt;br /&gt;
　　　　　廣中直行氏（LSIメディエンス（薬理研究部））&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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