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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>フィッシング・ブランドの「ダイワ」が業界初の快挙！「ISPO AWARD 2019」アウトドア部門『Winner』を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902062938</link>
        <pubDate>Fri, 15 Feb 2019 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description> 　グローバルなフィッシング・ブランド「ダイワ」を主力事業とするグローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、フィッシングウェア「ダイワ ジャガー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月15日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


フィッシング・ブランドの「ダイワ」が業界初の快挙！&lt;br /&gt;
世界最大のスポーツ用品国際総合見本市「ISPO」において&lt;br /&gt;
アウトドア部門『AWARD 2019 Winner』を受賞&lt;br /&gt;
～ダイワのウェア・テクノロジーが世界的評価を獲得 !! ～&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローバルなフィッシング・ブランド「ダイワ」を主力事業とするグローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、フィッシングウェア「ダイワ ジャガードレインジャケット」で、世界最大級のスポーツ用品国際総合見本市「ISPO」が主催する「ISPO AWARD 2019」のアウトドア部門『Winner』を受賞しました。「ISPO AWARD」は、世界で50ヵ国以上、約2,800ものブランドが出展するスポーツ用品の見本市「ISPO」において、商品のコンセプト、デザイン、技術、環境への配慮などの項目の厳正な審査のもと、優れた商品に贈られる賞です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の「ISPO 2019」のテーマは「OUTDOOR by ISPO」。アウトドア・カテゴリーとスノースポーツを中心に展開された今見本市において、名だたる世界的なアウトドア・ブランドを抑え、ISPO出展3年目でのアウトドア・カテゴリー『Winner』の受賞はまさに快挙であり、またフィッシング・ブランドとしての受賞も業界初となります。今回の受賞により「DAIWA　BOOTH」は世界中のメディア、バイヤーから注目を集め、ISPO開催中は60カ国におよぶ1500人以上の方々が興味を持って訪問し、ブースでは活発な商談が行なわれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイワ　ジャガードレインジャケット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の受賞商品である「ジャガードレインジャケット」は、1枚の生地にいくつかの織組織（おりそしき）を組み込み、縫製箇所を最小限に抑え、強度や着心地、製品耐久性を向上することで、過酷なアウトドアフィールドでの、高い快適性を実現しています。これまでフィッシングフィールドにおける過酷な環境下で着用する、高い耐久性と強靭性を追求したプロダクトを次々と生み出してきたダイワの企画・開発力と、織都（しょくと）として1300年の歴史を誇る群馬県桐生市で90年以上にわたりジャガード織りの真髄を追い求めてきた繊維工場の技術力が一体となり、この複雑で難しいテキスタイルの開発に成功しました。まさに、モノづくりを極めるダイワが、ジャパン・クオリティーの精密な技術力と先進性を追求し続け生まれた商品です。今後もフィッシングで培った技術とファッションの融合により、革新的なプロダクトの創造で、ライフスタイルへの提案にチャレンジしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■品番：DR-42009J&lt;br /&gt;
サイズ：M、L、XL&lt;br /&gt;
カラー：メタルシルバー&lt;br /&gt;
素材:ナイロン100%(ダイワ・オリジナル素材:レインマックス 透湿防水加工)&lt;br /&gt;
販売予定時期：2019年9月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジャガード織の特徴&lt;br /&gt;
レインウエアは、防水性を高めるために、縫製した後、シームテープを施す必要があります。必要に応じて摩耗性の高い素材を当てがいますが、そのためには、縫製+シームテープが必要となります。縫製は糸で行いますので、糸が切れるなどのトラブルにつながったり、シームテープを施すことによりその部分が硬くなり、着心地が悪くなります。その点、ジャガード織では1枚の生地の中で織り組織を変えるため、縫製箇所を最小限にすることができるとともに余分なシームテープ（防水テープ）の補強が不要となり、縫製糸の磨耗切れ、破断トラブルなどを軽減し、耐久性が向上し、これまで以上にストレス無く快適に着用することが可能となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、フィッシング用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ用品、サイクルスポーツ用品を製造・販売する企業です。「ライフタイム スポーツ カンパニー」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201902062938/_prw_PI1im_OBE4DnE0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドローン／ロボットによる遭難救助コンテスト参加チームへドローン搭載型ウインチを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811130303</link>
        <pubDate>Tue, 18 Dec 2018 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　　　　　　　　 　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、10月10日（水）～12日（金）北海道上士幌町で行われた遭難救助コンテスト「Ja...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年12月18 日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


ドローン／ロボットによる遭難救助コンテスト&lt;br /&gt;
「Japan Innovation Challenge 2018」参加チームへ&lt;br /&gt;
ドローン搭載型ウインチを提供&lt;br /&gt;
～ 大会初の夜間開催でも【駆付】課題を連日達成！&lt;br /&gt;
グローブライドのテクノロジーに災害救助の新たな可能性 ～&lt;br /&gt;


　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、10月10日（水）～12日（金）北海道上士幌町で行われた遭難救助コンテスト「Japan Innovation Challenge 2018」に、グローブライドが独自開発した軽量コンパクト・ハイパワーのドローン搭載用ウインチを提供し、高いパフォーマンスを発揮しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Japan Innovation Challenge」は、「ロボットによる山での遭難救助」をミッションに、山中に設置された遭難者（マネキン）をドローン等の無人ロボットを使って発見し、位置情報と写真を取得する【発見】や、重さ約3kgの筒状のレスキューキットを遭難者の周囲まで運ぶ【駆付】等の課題を競います。今年は全国から12チームが参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは、株式会社東北ドローン（宮城県仙台市）、株式会社WorldLink ＆ Company（京都府京都市）、株式会社 Y.D.S.Pro Shop/DJI認定ストア新宿（東京都新宿区）、MAC-FACTORY（群馬県利根郡）より依頼を受け、ドローン搭載用ウインチを提供しましたが、いずれも高いパフォーマンスを発揮し、遭難救助活動に大きな貢献を致しました。今回は大会初の夜間開催（17:00〜24:00）にも関わらず、当社がウインチを提供した4チーム中3チームが【駆付】を連日達成し、残り1チームも惜しくも達成ならず、という結果となりました。また、イベント期間中には、消防関係者とともに共同訓練が実施され、参加された株式会社World Link ＆ Companyと株式会社アイ・ロボティクス（東京都新宿区）が当社のウインチを使い、消防関係者に物資搬送のデモを紹介していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨今の登山ブームで遭難者が増加する中、遭難救助中の二次災害が新たな問題となっています。このコンテストをきっかけに、昨年より山岳救助でのドローン活用の実証が始まり、災害現場でのウインチ搭載ドローンの活躍がますます期待されています。今後もグローブライドは、フィッシングやゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツで培った数々のテクノロジーを応用し、様々な社会課題に貢献できるようなモノづくりや研究開発に挑戦してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Japan Innovation Challengeについて&lt;br /&gt;
地域活性とロボット関連技術の発展を目的とし、2016年よりロボットコンテストを開催。ドローンや産業用ロボットの活躍がますます期待される中で、特に期待したい３つの分野「発見」「駆付」「救助」で具体的な課題を設定したコンテストを実施することにより、日本国内におけるロボット関連技術の発展や製品化の加速、対外競争力の強化となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライド 社外取締役／ロボットクリエーター 高橋智隆 コメント&lt;br /&gt;
歴史の浅いロボットやドローン等の分野においては、他分野の技術転用が不可欠です。今回、精度や耐久性を求めて素材や要素部品から開発してきた釣り具の技術が活躍することで、一層の技術交流が進むことを期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ドローン搭載用ウインチについて&lt;br /&gt;
ドローンにウインチを搭載することで、ドローンの活用の場を広げたいというドローンメーカーの思いと、釣り用リールで培ったテクノロジーを他事業にも生かしたいというグローブライドの思いがマッチングし、開発した特別なウインチです。ドローンに搭載できる程度の小型軽量でありながら、十分なパワーを兼ね備えており、5kg強の荷物を昇降させることが可能です。このウインチ搭載型ドローンであれば、孤立してしまった場所や緊急で荷物等が必要な際に、カメラ、通信機器、緊急医療機器、測定装置などの運搬が可能となり、かつ、受け渡しの際の安全性やスピードも飛躍的に向上させています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、フィッシング用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ用品、サイクルスポーツ用品を製造・販売する企業です。「ライフタイム スポーツ カンパニー」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201811130303/_prw_PI1im_Ln05864g.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローブライドが目指す、「人生を豊かにするスポーツ企業」とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811280840</link>
        <pubDate>Wed, 28 Nov 2018 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　　　　　　　　　　 　 グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、以下グローブライド）の代表取締役社長・鈴木一成は、2018年10月31日、itochu Garden（東京・北青山）で行われ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月28日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


グローブライドが目指す、「人生を豊かにするスポーツ企業」とは？&lt;br /&gt;
鈴木社長、『ライフタイムスポーツカンパニー』について語る&lt;br /&gt;
～ ifs未来研究所　新装開店お披露目会にて、&lt;br /&gt;
鈴木社長と川島蓉子所長とのトークセッションを開催 ～&lt;br /&gt;


　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　 グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、以下グローブライド）の代表取締役社長・鈴木一成は、2018年10月31日、itochu Garden（東京・北青山）で行われた「ifs未来研究所　新装開店お披露目会」に出席し、ifs未来研究所の川島蓉子所長とトークセッションを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日は、ifs未来研究所の母体である伊藤忠ファッションシステム　駒谷隆明社長のご挨拶、川島所長によるリニューアルしたifs未来研究所のプレゼンに続き、トークセッションが行われました。このトークセッションは、ifs未来研究所の新しい試み「企業と一緒につくるプロジェクト」に参加する株式会社サブライム、株式会社羽田未来総合研究所、グローブライド株式会社の3社の代表と川島所長がそれぞれに行うもので、各社の事業紹介からifs未来研究所との取り組みについて語りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トークセッションの冒頭、川島所長は「グローブライドさんは、素晴らしい技術をたくさんお持ちですね。私も色々と拝見して、驚きました」と言うと、鈴木は「私どもは、1958年よりDAIWAブランドの釣具の製造・販売から始まった会社で、現在はフィッシング、ゴルフ、テニス、サイクルスポーツで事業を展開しています。スポーツ・レジャーの用品は単なるモノではなく、それを趣味としている方々にはとてもかけがえのない大切な宝物です。だから、お客様からのご要望も多種多様で厳しいものもありますが、私たちはお客様に思わず「Wow!」と言っていただける、そんな人生の新たな感動を作りたいと思って日々努力をしています」と答えました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドの技術を知っていただくために、実際に代表的な商品（NASAの技術を採用したリール、長さ9m重さ178gと軽量の鮎竿、世界最軽量76gの折り畳み傘）を使ってプレゼンを行いました。それぞれの商品を手にした川島所長は「グローブライドさんの技術力や商品は、世の中にあまり伝わっていないですよね。今後は、この素晴らしさをご一緒に伝えていければと思っています」と話すと、鈴木は「このために、このプロジェクトに参加したと言っても過言ではございません。実は企業ブランディングを始めた当初、色々と悩んでおりまして、その時にifs未来研究所の事を知り、川島所長のプレゼンを伺って、ぜひご一緒にやりたいと思いました。ifs未来研究所に集う企業の皆様と自由な発想で新しいモノやサービスを生み出し、パートナーを組んだ企業様にとっても我々にとっても、化学反応が起きるようなことになればと思っています」とifs未来研究所に参加した意図を語りました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後に鈴木は、「私たちは自分たちの会社を『ライフタイムスポーツカンパニー』、それはすなわち『スポーツを通じ、人生の豊かな時間をご提供する会社』と企業理念の中で位置付けています。世の中にはアスリートのためのスポーツメーカーやアウトドアスポーツの会社は沢山ありますが、弊社のような人生を豊かにするスポーツの会社という位置づけは非常にユニークだと思っています。しかし、そのことがほとんどの方に知られていないのが現状です。このプロジェクトを通じて多くの方々に『ライフタイムスポーツ』の楽しさ・素晴らしさをお伝えするために、新製品発表会や様々な体験型イベントなどを展開していきたいと考えています」と今後の展望を述べました。川島所長も「この短い時間だけでも面白いお話がたくさん聞けましたので、続編イベントをやりたいですね。今後ともよろしくお願いします」と答えてトークセッションは終了しました。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは、ifs未来研究所のあるitochu Garden内に“共創”する「オープンイノベーション」型ショールーム『A Lifetime Sports Studio』を展開しています。今後は、フィッシングの技術開発で培ったテクノロジーと最新ファッションを融合させたアパレルを通じて新たなライフスタイルの提案や、人と自然が調和する持続可能な社会づくりなど、『ライフタイムスポーツ』を表現していく場として様々なイベントを実施していく予定です。今後もグローブライドの活動にご期待ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ifs未来研究所について&lt;br /&gt;
「100年先のはるかな未来ではなく、10年くらい先の身近な未来を視野に入れながら、日々、営む暮らしの中で、豊かさや幸せを感じる『モノ』や『コト』を研究・発信していく」をコンセプトに、2014年より活動を開始。2018年8月にリニューアルをし、日常の暮らしを豊かにチャーミングにするのを目的に、参加企業と様々なイベントや展示を行う「企業と一緒につくるプロジェクト」、仕事の”感”と”勘”をやしなうことを目的とした「カタヤブル学校」など幅広い活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、フィッシング用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ用品、サイクルスポーツ用品を製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201811280840/_prw_PI1im_CocJ8Wcc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2019年度新卒入社の研修・内定式を 長野県「グローブライドの森林（もり）」で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201810239435</link>
        <pubDate>Tue, 23 Oct 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）は、9月28日～9月29日に2019年度新卒入社の社員研修と内定式を、長野県森林の里親促進事業の一環として2005年より契約してい...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月23日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


2019年度新卒入社の研修・内定式を&lt;br /&gt;
長野県「グローブライドの森林（もり）」で実施&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）は、9月28日～9月29日に2019年度新卒入社の社員研修と内定式を、長野県森林の里親促進事業の一環として2005年より契約している一般財団法人・仁礼会の敷地にある「グローブライドの森林（もり）」で行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日は初秋の快晴に恵まれ、内定者26名（男性19名、女性7名）が参加しました。内定式は、毎年お世話になっている仁礼会の事務所「仁礼会館」で行い、その後、長野県長野地域振興局林務課 開藤伸明様より自然保護の講義を受けた後、「グローブライドの森林（もり）」へ移動。今回は、間伐作業を行いました。はじめに、仁礼会が依託した森林組合の方々が間伐に使う鎌の使い方のお手本と、間伐作業で実際に使う重機のデモンストレーションを行いました。新入社員のほとんどが鎌を使うのが初めてで、最初はおぼつかない手つきでしたが、最後の方は慣れた手つきで作業を進め、約1時間で森林活動を終えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「グローブライドの森林（もり）」について&lt;br /&gt;
2005（平成17）年より、環境保全活動の一環として、長野県が仲介役となって進める「森林の里親促進事業」に賛同し、森林管理運営を行う一般財団法人・仁礼会と森林（もり）の里親契約を締結。仁礼会の敷地内を「グローブライドの森林（もり）」とし、地域の森林づくりを支援しています。主な活動としては、仁礼会が行う植栽、除伐、間伐、枝打などの作業費用を一部負担するとともに、森林を活用した社員研修、ボランティアを募っての森林活動などを行っております。また、2016年には長野県ふるさと森林づくり賞にて長野県知事賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、フィッシング用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ用品、サイクルスポーツ用品を製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
（関連情報ＨＰ）&lt;br /&gt;
長野県森林の里親促進事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「東レ パン パシフィック オープンテニス2018」 大会オフィシャルスポンサーとしてサポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809147935</link>
        <pubDate>Fri, 14 Sep 2018 14:59:35 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスは、2018年9月17日(月・祝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月14日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


「東レ パン パシフィック オープンテニス2018」&lt;br /&gt;
大会オフィシャルスポンサーとしてサポート&lt;br /&gt;
― 運営スタッフのオフィシャルウェアを提供 ―&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスは、2018年9月17日(月・祝)～9月23日(日・祝) に東京・立川市 アリーナ立川立飛で開催される「東レ パン パシフィック オープンテニス2018」のオフィシャルスポンサーとして大会をサポートし、盛り上げていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年で35回目を迎える「東レ パン パシフィック オープンテニス」は、WTA（世界女子テニスツアー）公認の国内最大の国際女子プロテニストーナメントです。世界のトップレベルの試合にプリンスはオフィシャルスポンサーとしてボールパーソンやラインパーソン、運営スタッフが着用するウエアや選手が使用するバスタオルをサポートいたします。&lt;br /&gt;
オフィシャルウエアは、プリンスが展開するオンコートからオフコートまで楽しめる大人のテニスライフをイメージした「ヴィンテージロゴ」デザインを採用し、東レカラーとマッチングしたネイビーで仕上げました。&lt;br /&gt;
また、会場では新作のアパレル2018 Fall &amp;amp; Winter collectionやバッグなどの展示ブース、9月17日（月・祝）にはジュニアクリニックも予定しております。&lt;br /&gt;
詳しくはprinceオフィシャルサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
WEB：&lt;a href=&quot;https://princetennis.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://princetennis.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東レ パン パシフィック オープンテニス2018」　大会オフィシャルウェア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プリンスブランドについて&lt;br /&gt;
学術都市であるアメリカ・ニュージャージー州プリンストンで1970年に生まれたブランド“prince”は&lt;br /&gt;
「Rally to Classic－本物への誘い―」、本物を知る人たちが集うテニスライフの提案をコンセプトに、歴史の中で培った品位と、デカラケ・長ラケに代表されるテニスのプレイスタイルを変えてしまう革新的なテクノロジーにより、世界のトッププレイヤーの勝利に貢献してきました。&lt;br /&gt;
伝統・格式を備えたアメリカン・クラシックをデザインエッセンスとしたスタイルを提案する、オンコートからオフコートまで楽しめるトータルテニスブランドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、プリンスブランドのほか、釣り用品の「ダイワ」をはじめ、ゴルフやサイクルスポーツ用品を製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>｢2018 D.Y.F.C トラウトスクール in 東京都あきる野｣開催!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808317430</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）が運営する、小中学生を対象としたフィッシングクラブ、D.Y.F.C（DAIWA YOUNG FISHING C...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月31日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。&lt;br /&gt;
｢2018 D.Y.F.C トラウトスクール in 東京都あきる野｣開催!!&lt;br /&gt;
― 2018年8月1日(水)・2日(木)、秋川国際マス釣場にて ―&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）が運営する、小中学生を対象としたフィッシングクラブ、D.Y.F.C（DAIWA YOUNG FISHING CLUB）では、去る8月1日(水)、2日(木)の2日間、東京都あきる野市の秋川国際マス釣場で、「2018 D.Y.F.C トラウトスクール in 東京都あきる野」を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　D.Y.F.Cの理念である「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンにかかげて開催した同スクールには、2日間で計194人(1日91人・2日103人)の子供たちが参加し、餌釣り班とフライフィッシング体験班に分かれ、思う存分、マス釣りを楽しみました。また、今回、D.Y.F.Cが行うフィッシングスクールでは新たな取り組みとして、保護者の参加(希望者)や釣った魚の塩焼きの試食なども行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“地球をフィールドにした、かけがえのない体験をもっとも心豊かなときに”&lt;br /&gt;
D.Y.F.Cは1976年に発足し、42年の歴史を有するフィッシングクラブです。これまで、多数の子どもたちがD.Y.F.Cで釣りを楽しみ、仲間をつくり、自然に学び、巣立って行きました。“地球をフィールドにした、かけがえのない体験をもっとも心豊かなときに”全身で味わっていただきたいという思いで続けてきたD.Y.F.Cでは、毎年10数回以上全国各地で行われるフィッシングスクールを中心に、各種コンテストや釣った魚の大きさを競うダービーなど、さまざまなイベントを開催しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、フィッシングスクールの大きな特徴は、なかなか釣りを教えてもらえる機会のない子どもたちにも、自然で魚を釣る楽しさを感じてもらえるように、ダイワテスターがプロコーチとなり、またダイワスタッフもコーチとなって、一緒に釣りを学んでいくというものです。また、釣りの楽しさを通じて、自然の豊かさやいのちの大切さなども実際に体験しながら学び、子どもたちの人間的な成長も目指しています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
スクールは開校式に始まり、D.Y.F.C東日本総合ヘッドコーチの佐々木修プロとフライフィッシング界のカリスマ、岩井渓一郎プロがご挨拶。続いてコーチ陣によるラインの結び方やフローティングベストの重要性についての講義が行われました。また、今回は暑さの中の開催となったため、参加者の皆さんには釣るだけでなく、水分補給や休憩などをこまめにとり、無理をしないことや体調管理の大切さも学んでいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いざ、フィールドへ！　魚のつかみ取りで“いのちとの出会い”を実感&lt;br /&gt;
フィールドに出たら、本格的に釣りを始める前に、魚のつかみ取りを行いました。無我夢中でニジマスを追いかけながら、「魚って泳ぐのがこんなに速かったの！」「こんな小さな魚が手の中ですごい力で動いている！」など、いのちの不思議を感じ、“いのちとの出会い”を思い思いに実感していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
憧れのプロに指導を受け、釣りがスタート！&lt;br /&gt;
釣りは、仕掛けの準備から始まります。4～5人の班にわかれ、憧れのプロに指導を受けながら準備を整えたら、いよいよ釣りのスタートです。今回のフィールドとなった秋川国際マス釣場は、管理釣り場として魚が豊富に放流されていますが、自然の川を区切った渓相は、子どもたちが大自然を感じるには十分なものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あちらこちらでしなる竿、上がる歓声&lt;br /&gt;
　仕掛けを流れに乗せて浮きの動きを一心不乱に見る餌釣り班の子どもたち。覚えたてのキャスティングを黙々と繰り返すフライフィッシング班の子どもたち。｢来た！｣｢やった！｣｢釣れた！｣など、やがて、あちらこちらで竿がしなり、歓声が上がり始めました。｢餌はこまめに変えるといいよ｣｢いちど釣れたポイントは少し時間を置くとまた釣れるよ｣など、子どもたちも興奮気味に自ら覚えた釣りのコツを話してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニジマスの塩焼きにかぶりつく子どもたち&lt;br /&gt;
昼食で全員に配られたニジマスの塩焼きがに、わき目もふらず一斉にかぶりつく子どもたち。大自然にいだかれて川魚を食べることもまた貴重な経験です。午後の部も、餌釣り、フライフィッシングともに絶好調。皆さん、プロ顔負けに竿を振り、魚を釣り上げていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、あっという間に釣り体験が終了。閉校式が始まりました。釣った魚の大きさを競い合うミニトーナメントの結果発表では、餌釣り部門が25cmのニジマスを仕留めた4班、フライ部門は35cmの良型を釣り上げた29班がそれぞれトップとなりました。スクール終了後も子どもたちは、憧れのプロたちにサインを求めたり、記念撮影をしたりして余韻を楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもたちの表情の変化で知る、“のびのび育つ”ということ&lt;br /&gt;
　｢フィッシングスクールの前と後では、子どもたちの表情が変わります。生き生きとして屈託のない表情になるんです。まさに、“のびのび育つ”とはこのことだったのかと実感する瞬間です｣と語るのは、D.Y.F.Cの運営母体であるグローブライドの担当者。「見ず知らずの子ども同士がたまたま同じ班になって1日一緒に釣りをすると、ずっと前から知り合いだったかのように仲良くなります。それを見ていると、うらやましくなるくらいです。『釣りっていいなぁ』ってしみじみと思いますね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）について&lt;br /&gt;
ダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）は、グローブライドのCSR活動の一環として、「未来を支える子どもたちに。」向けた試みとして1976年より40年間活動しているフィッシングクラブ（会員組織）です。特に2005年から、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人一人と向き合っており、現在では年間約25回のスクールを全国で開催しています。「釣り」を通じて子どもたちが自然を感じ、自然を学ぶことで、未来を支える子どもたちにとってかけがえのない体験の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201808317430/_prw_PI2im_tbAakWzc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>世界初！左右非対称のシャフト形状がフォア、バックで異なる性能を生み出す 「TWIST POWER TECHNOLOGY」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808076767</link>
        <pubDate>Tue, 07 Aug 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスより、世界初の新テクノロジー「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月7日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


世界初！左右非対称のシャフト形状がフォア、バックで異なる性能を生み出す 「TWIST POWER TECHNOLOGY」&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスより、世界初の新テクノロジー「TWIST POWER TECHNOLOGY（ツイストパワーテクノロジー）」を発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「TWIST POWER TECHNOLOGY」とは左右非対称のシャフト部分の構造で、90度捻れている新フレーム構造がフォア面とバック面で最大11%ものしなりの差を生み、フォア面では強く弾き、バック面ではしなりによるボールの伸びを得られるのが特徴です。&lt;br /&gt;
　開発にあたっては、フォアハンドとバックハンドでは身体の動き、スウィングの大きさ、速さが異なること、つまり求められる性能やスペックが違っていたことに着目。フォア面ではラケットが硬く反応しフォアのスウィングに適応し、バック面では大きく振れないスウィングをラケットがしなって戻ることでボールを押してパワーを補います。&lt;br /&gt;
　プリンスでは「Prince X」をはじめ、今後は「TWIST POWER TECHNOLOGY」を搭載したラケットを展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■TWIST POWER TECHNOLOGY&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強いボールを生み出すフォアハンド面&lt;br /&gt;
フォア面でのショットでは上側のシャフトが被っている構造になり、インパクトの際にフレームが硬く反応します。一般的なフォアハンドのスウィングは大きく速くスウィングすることが可能で、プレーヤーのパワーが大きくボールに伝わります。その結果、硬い面と強い力がぶつかることで大きなパワーが生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツイストパワーテクノロジーの真骨頂を発揮するバックハンド面&lt;br /&gt;
バック面でのショットでは上側のシャフトが開いている構造になり、インパクトの際にフレームがしなって戻る動きをします。フォアと比べてスウィングや体の動きが制限されるバックハンドでは、フォアと同じように大きく速くスウィングすることは不可能です。このバックのスウィングのパワー不足をフレームのしなりと戻りがボールを押して手助けしてくれるため、より深く安定したボールを可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■動作原理&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捻れた形状はフォア面とバック面で最大11%ものしなりの差を生み、フォア面では強い弾き、バック面ではしなりによる伸びを得られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■形状が生み出す違い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プリンスブランドについて&lt;br /&gt;
学術都市であるアメリカ・ニュージャージー州プリンストンで1970年に生まれたブランド“prince”は&lt;br /&gt;
「　Rally to Classic－本物への誘い―　」、本物を知る人たちが集うテニスライフの提案をコンセプトに、歴史の中で培った品位と、デカラケ・長ラケに代表されるテニスのプレイスタイルを変えてしまう革新的なテクノロジーにより、世界のトッププレイヤーの勝利に貢献してきました。&lt;br /&gt;
伝統・格式を備えたアメリカン・クラシックをデザインエッセンスとしたスタイルを提案する、オンコートからオフコートまで楽しめるトータルテニスブランドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、プリンスブランドのほか、釣り用品の「ダイワ」をはじめ、ゴルフやサイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>中禅寺湖・震災復興の支援企業としてグローブライドが感謝状を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806084821</link>
        <pubDate>Fri, 08 Jun 2018 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description> 　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）は、5月20日（日）に栃木県日光市中禅寺湖で開催された「日光中禅寺湖漁業協同組合創立55周年記念感謝祭」にて...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年６月8日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


「日光中禅寺湖漁業協同組合創立55周年記念感謝祭」&lt;br /&gt;
中禅寺湖・震災復興の支援企業として&lt;br /&gt;
グローブライドが感謝状を受賞&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）は、5月20日（日）に栃木県日光市中禅寺湖で開催された「日光中禅寺湖漁業協同組合創立55周年記念感謝祭」にて、中禅寺湖の震災復興を支援した企業として、中禅寺湖漁業協同組合より感謝状を授与されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは2011年の震災で福島第１原発事故の影響を受けていた中禅寺湖の復興を願い、2013年からこれまでの５年にわたり、支援活動を続けてまいりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全国の釣りファンから“鱒釣りの聖地”と称される中禅寺湖は、2011年3月11日の東日本大震災直後の福島第1原発事故によって放出された放射性物質の影響で、2012年にワカサギを除く釣魚採捕に関する解禁延期要請が出され、鱒類の持ち出しが全面的に禁止。これに伴い、風評が拡大し、釣り客が離れ、レジャー・観光産業は大きなダメージを受けました。&lt;br /&gt;
　中禅寺湖の危機的な状況を目の当たりにし、「A Lifetime Sports Company」を自らのアイデンティティに掲げ、自然とスポーツを愛する世界の人々に貢献していくことを最大の使命とするグローブライドは、「何とか中禅寺湖の復興に資する取組みをしたい」という思いのもと、中禅寺湖漁業協同組合の皆さんに協力し、始めたのが「釣り大会」や「釣り体験教室」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして、昨年、中禅寺湖を代表するヒメマスの持ち出しが、６年のブランクを経て解禁となり、復興に向けた確かな第一歩を踏み出した中禅寺湖漁業協同組合は、設立55周年を迎える今年、この苦難の時期にもかかわらず通い続けてくれた釣りファンと、復興に向けた取り組みを全面的に支えてくれた企業に対して感謝の気持ちを込め、“記念感謝祭”を5月20日（日）に開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　感謝祭の一環として行われた式典には、中禅寺湖漁業協同組合の福田政行組合長、日光市の大嶋一生市長、グローブライドの鈴木一成社長が参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　主催者あいさつとして福田組合長は、「昨年の2017年、中禅寺湖の特産品でもあるヒメマスの持ち帰りができるようになったが、まだ中禅寺湖の復興は道半ば。大型魚は、まだ持ち出し禁止であり、解禁になるまでは2年~3年はかかる。だが、今があるのは、国や県、市はもとより、一企業であるグローブライドが、危機的な状況に置かれた時から、献身的に付き添ってくださり、支援いただいたおかげ。また、古くから通い続けてくれている釣り人の皆さんにも支えていただき、現在は売り上げも震災前以上になってきた。これからも皆さんのご協力をお願いしたい」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、大嶋市長は「日光市の主要な観光スポットの一つである中禅寺湖の貴重な水産資源を長年にわたって守ってこられた組合長をはじめ中禅寺湖漁業協同組合の皆さんに感謝を申し上げます。2011年の震災以降、地元の皆様や中禅寺湖を愛してくださっている遊漁者の皆様の温かいご支援をいただきながら、着実に復興の道を歩んできた。また、震災直後から漁協の皆様を支え、全面的な支援活動をいただいたグローブライドの皆さんに対しても、感謝しています」とコメント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、感謝状の授与が行われ、大嶋市長から福田組合長へ、そして福田組合長から鈴木社長へ感謝状が授与されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　感謝状を受けて、鈴木社長は「グローブライドにとって、中禅寺湖は日本を代表する鱒釣りの聖地であり、多くの釣りファンを魅了している、かけがえのない大切なフィールド。復興に資する活動は何でも協力したい、と5年前より釣り大会や釣り教室を実施し、サポートしてきた。今後も支援活動を継続していき、世界各国から日本各地から多くの方々が訪れ、釣りを通して笑顔があふれる中禅寺湖に戻ることを願いたい」と述べ、新たな支援として、周年に合わせ55着の救命胴衣を寄贈。今後も、イベントの企画や子どもたちが参加する釣り体験の運営などをサポートし、中禅寺湖の一日も早い復興に少しでも貢献できるよう、支援活動を続けていくことを表明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、式典の後は、今年もグローブライドが運営サポートを行った子ども向けの「釣り体験教室」に、福田組合長、大嶋市長、鈴木社長の3人も参加し、子どもたちと一緒に鱒釣りを体験しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、子ども向けの「釣り体験教室」は、10時、11時、13時、14時の計4回開催されました。朝の受け付け前から大勢の親子が集まり、80組200人以上の親子が中禅寺湖での鱒釣りを体験。13時からの回にはダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）会員の方も参加し、快晴の空のもとに広がる中禅寺湖の水面めがけて、想像力を膨らませながら思い思いにルアーを投げ込み、釣れた子どもも残念ながら釣れなかった子どもも、みんな終始笑顔で、釣りを楽しんでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは今後も、中禅寺湖での継続的な支援はもちろん、環境を考えた活動を続け、次世代を支える子どもたちに自然と触れ合う貴重な体験を提供していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■中禅寺湖でのこれまでの支援活動について&lt;br /&gt;
　2011年3月11日の東日本大震災直後の福島第1原発事故によって放出された放射性物質の影響で、2012年にワカサギを除く釣魚採捕に関する解禁延期要請が出され、鱒類の持ち出しが全面的に禁止。中禅寺湖漁業協同組合からの相談を受け、2013年「歴史と伝統を未来へ 中禅寺湖の一日も早い再生に願いを込めて！」というスローガンのもと「モニタリング・釣り大会」を実施しました。レイクトラウト、ニジマス、ブラウントラウト、ヒメマス、ホンマスといった中禅寺湖を代表する鱒類を対象として、風評を払しょくする漁場PR活動の一環として企画し、釣った魚を放射性物質自主検査の検体とすることを目的として開催されました。&lt;br /&gt;
　また、同2013年から5年間、毎年実施している「釣り体験教室」では、1976年に発足し40年以上の歴史がある、子どもたちを対象としたダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）や、全国各地で開催してきた各種釣りイベントの経験を生かし、釣り教室の開催ノウハウの提供や社員派遣、釣り具提供など、中禅寺湖漁業協同組合の復興に向けた支援活動を行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）について&lt;br /&gt;
　ダイワヤングフィッシングクラブ（D.Y.F.C）は、グローブライドのCSR活動の一環として、「未来を支える子どもたちに。」向けた試みとして1976年より40年間活動している子どもたちを対象としたフィッシングクラブ（会員組織）です。特に2005年より、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人一人と向き合っており、現在では年間約25回のスクールを全国で開催しています。「釣り」を通じて子どもたちが自然を感じ、自然を学ぶことで、未来を支える子どもたちにとってかけがえのない体験の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201806084821/_prw_PI1im_pnXKe4CT.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プリンス契約プロテニスプレイヤー  ジョン・イズナー選手 マイアミオープン優勝</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273424</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスの契約プロテニスプレイヤー、ジ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月27日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


プリンス契約プロテニスプレイヤー&lt;br /&gt;
John Isner(ジョン・イズナー)選手 マイアミオープン優勝&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）が展開する、1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスの契約プロテニスプレイヤー、ジョン・イズナー選手（アメリカ）が、男子テニスのマイアミオープン（アメリカ・マイアミ／3月19日～4月1日／ハード）で優勝を果たしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第14シードのイズナー選手は、シングルス決勝で、第4シードのＡ・ズベレフ選手（ドイツ）を、6-7 (4-7)／ 6-4／6-4で下し、グランドスラムに次ぐグレードの「ＡＴＰマスターズ1000」では自身初となる優勝を勝ち取りました。&lt;br /&gt;
　今大会、イズナー選手は、世界ランク3位のＭ・チリッチ選手（クロアチア）、同19位のチョン・ヒョン選手（韓国）、同6位のＪ・Ｍ・デル=ポトロ選手（アルゼンチン）を破り、マスターズ大会4度目の決勝へ進出。 決勝でも同4位のＡ・ズベレフ選手（ドイツ）に18本のサービスエースを奪い、逆転での初優勝、キャリア13勝目をあげ、この優勝で、自己最高位となる世界ランキング9位へ躍進しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　テニス大国・アメリカのトップ選手に躍り出たイズナー選手には、今後もプリンス商品の提供サポートを行い、ブランドを挙げて活躍をサポートしていきます。&lt;br /&gt;
※世界ランキングは2018年4月2日現在のATPランキング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
John Isner（ジョン・イズナー） 32歳／アメリカ／ATP 9位（S）※2018年4月2日現在&lt;br /&gt;
使用ラケット：BEAST 100 使用バッグ：TT700&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プリンスブランドについて
　学術都市であるアメリカ・ニュージャージー州プリンストンで1970年に生まれたブランド“prince”は&lt;br /&gt;
「Rally to Classic－本物への誘い―」、本物を知る人たちが集うテニスライフの提案をコンセプトに、歴史の中で培った品位と、デカラケ・長ラケに代表されるテニスのプレイスタイルを変えてしまう革新的なテクノロジーにより、世界のトッププレイヤーの勝利に貢献してきました。&lt;br /&gt;
　伝統・格式を備えたアメリカン・クラシックをデザインエッセンスとしたスタイルを提案する、オンコートからオフコートまで楽しめるトータルテニスブランドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローブライドについて
　グローブライド株式会社は、プリンスブランドのほか、釣り用品の「ダイワ」をはじめ、ゴルフやサイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201804273424/_prw_PI2im_4w8rR1u8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「グローブライド・水と緑と太陽の森林（もり）」が ＣＯ2吸収評価認証を取得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273430</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）は、3月21日に長野県「森林（もり）の里親促進事業」のＣＯ2吸収評価認証制度において、ＣＯ2吸収量の認証を取得...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月27日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


長野県「森林（もり）の里親促進事業」において&lt;br /&gt;
「グローブライド・水と緑と太陽の森林（もり）」が&lt;br /&gt;
ＣＯ2吸収評価認証を取得&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成、以下グローブライド）は、3月21日に長野県「森林（もり）の里親促進事業」のＣＯ2吸収評価認証制度において、ＣＯ2吸収量の認証を取得いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは、環境保全活動の一環として、２００５年から長野県が仲介役となって進める「森林の里親促進事業」に賛同し、（財）仁礼会（須坂市）と「森林の里親契約」を締結、「グローブライド・水と緑と太陽の森林（もり）」として地域の森林づくりを支援しています。&lt;br /&gt;
　これまで、仁礼会が行う植栽・除伐・間伐・枝打ちなどの作業費用の一部を負担するとともに、環境教育の一環として社員対象の植樹・間伐・草刈り体験などのボランティア活動や、秋には翌年の新入社員の内定式を兼ねた間伐体験を実施する一方、須坂市で開催される「きのこ祭り」への参加などを通じて地域住民との連携を深めてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このたび、契約している「グローブライド・水と緑と太陽の森林」のＣＯ2吸収量に関して、長野県の森林ＣＯ2吸収評価認証委員会の審査が行われ、ＣＯ2吸収量が基準値を超え、適当量であるとの認証を取得することができました。グローブライドは、今後も継続的な支援活動を進め、環境に配慮した企業活動に努めていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記&lt;br /&gt;
　　　　　１．認証対象者：グローブライド株式会社&lt;br /&gt;
　　　　　２．対象森林所在市町村：長野県須坂市&lt;br /&gt;
　　　　　３．対象樹種：カラマツ・スギ&lt;br /&gt;
　　　　　４．対象面積：６７．２９ｈａ&lt;br /&gt;
　　　　　５．吸収量算出結果：２７１．４ｔ（ＣＯ2／年）&lt;br /&gt;
　　　　　６．吸収量認定機関：（社）長野県林業コンサルタント協会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＣＯ2吸収評価認証制度
長野県の森林づくり県民税を活用した「森林（もり）の里親促進事業」における制度。地域との交流などを通じ、森林づくりに協力している企業の取り組みで、「間伐等」が行われた森林について、その森林における1年間のCO2吸収量を測定、認証することで、より一層の間伐等の促進を図るもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「グローブライド・水と緑と太陽の森林（もり）」について
2005（平成17）年より、環境保全活動の一環として、長野県が仲介役となって進める「森林の里親促進事業」に賛同し、森林管理運営を行う一般財団法人・仁礼会と森林（もり）の里親契約を締結。仁礼会の敷地内を「グローブライド・水と緑と太陽の森林（もり）」とし、地域の森林づくりを支援しています。主な活動としては、仁礼会が行う植栽、除伐、間伐、枝打などの作業費用を一部負担するとともに、森林を活用した社員研修、ボランティアを募っての森林活動などを行っております。また、2016年には長野県ふるさと森林づくり賞で長野県知事賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローブライドについて
グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
＜関連情報ＨＰ＞&lt;br /&gt;
「長野県森林の里親促進事業」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201804273430/_prw_PI1im_WaoMIG0E.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>ドローン/ロボットによる遭難救助コンテスト　参加チームへドローン搭載型ウインチを提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201712159144</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2017 16:40:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description> 　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、10月16日（月）～20日（金）北海道上士幌町で行われた遭難救助コンテスト「Japan Inno...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年12月15日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


ドローン／ロボットによる遭難救助コンテスト&lt;br /&gt;
「Japan Innovation Challenge 2017」参加チームへ&lt;br /&gt;
ドローン搭載型ウインチを提供&lt;br /&gt;
～ 4チーム全てが【駆付】を連日達成！&lt;br /&gt;
グローブライドのテクノロジーに災害救助の新たな可能性 ～&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：鈴木一成、以下グローブライド）は、10月16日（月）～20日（金）北海道上士幌町で行われた遭難救助コンテスト「Japan Innovation Challenge 2017」に、グローブライドが独自開発したドローン搭載用ウインチを提供し、これを搭載した4チーム全てが好成績を残しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「Japan Innovation Challenge」は、「ロボットによる山での遭難救助」をミッションに、山林に設置されたマネキンをドローン等の無人ロボット使って、遭難者を発見・現在地を確定する【発見】、遭難者の元へ約3kgの救援物資を届ける【駆付】、遭難者を特定の場所へ搬送する【救助】の3つの課題を競うコンテストです。今年は全国から13チームが参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　グローブライドは、株式会社東北ドローン（宮城県仙台市）、株式会社World Link＆Company（京都府京都市）、株式会社ヘキサメディア（埼玉県川口市）、株式会社 Y.D.S.Pro Shop/DJI認定ストア新宿（東京都新宿区）より依頼を受け、ドローン搭載用ウインチを提供しました。その結果、当社がウインチを提供した4チームすべてが【駆付】を連日達成し、【駆付】の全チーム達成回数13回中12回（シェア92%）を占めるという好成績を残しました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨今の登山ブームで遭難者が増加する中、遭難救助中の二次災害が新たな問題となっています。このコンテストをきっかけに、昨年より山岳救助でのドローン活用の実証が始まり、災害現場でのウインチ搭載ドローンの活用がますます期待されています。今回はフィッシングで培ったウインチ・テクノロジーの提供でしたが、今後もグローブライドは、フィッシングやゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツで培った数々のテクノロジーを応用し、様々な社会課題に対応できるような新たなモノづくりや製品開発を追及していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左上より、ワールドリンクカンパニー、DJI認定ストア新宿、東北ドローン、ヘキサメディアのドローン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■Japan Innovation Challengeについて&lt;br /&gt;
地域活性とロボット関連技術の発展を目的とし、2016年よりロボットコンテストを開催。ドローンや産業用ロボットの活躍がますます期待される中で、特に期待したい３つの分野「発見」「駆付」「救助」で具体的な課題を設定したコンテストを実施することにより、日本国内におけるロボット関連技術の発展や製品化の加速、対外競争力の強化となることを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライド 社外取締役／ロボットクリエーター 高橋智隆 コメント&lt;br /&gt;
「ドローンは、カメラ技術との組み合わせで、空撮や点検などで実用化が進んできました。今後は配達などへの応用が期待されており、グローブライドが持つフィッシングタックルのノウハウを生かしたウインチの搭載が、ドローン活躍の場を広げてくれると期待しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ドローン搭載用ウインチについて&lt;br /&gt;
ドローンにウインチを搭載することで、ドローンの活用の場を広げたいというドローンメーカーの思いと、リールで培ったテクノロジーを他事業にも生かしたいというグローブライドの思いがマッチングし、開発した特別なウインチです。 ウインチは、ドローンに搭載できる程度の小型軽量でありながら、十分なパワーを兼ね備えており、１０ｋｇ程度の荷物を昇降させることが可能です。このウインチ搭載型ドローンであれば、たとえば、孤立してしまった場所や緊急で荷物等が必要な際に、カメラ、通信機器、緊急医療機器、測定装置などの運搬が可能となり、かつ、受け渡しの際の安全性やスピードの飛躍的な向上も実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、フィッシングの「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201712159144/_prw_PI3im_IWdJu3zV.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2018 年度新卒入社の研修・内定式を長野県「グローブライドの森林（もり）」で実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201710307356</link>
        <pubDate>Tue, 31 Oct 2017 17:05:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）は、9 月29 日～9月30 日に2018 年度新卒入社の社員研修と内定式を、長野県森林の里親促進事業の一環として2005 年より...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年10月31日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


2018 年度新卒入社の研修・内定式を&lt;br /&gt;
長野県「グローブライドの森林（もり）」で実施&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（東京都東久留米市／代表取締役社長・鈴木一成）は、9 月29 日～9月30 日に2018 年度新卒入社の社員研修と内定式を、長野県森林の里親促進事業の一環として2005 年より契約している一般財団法人・仁礼会の敷地にある「グローブライドの森林（もり）」で行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日は初秋の快晴に恵まれ、内定者25 名（男性17 名、女性8 名）が参加しました。内定式は、毎年お世話になっている仁礼会の事務所「仁礼会館」で行い、その後、長野県長野地方事務局林務課 天田葉様より自然保護の講義を受けた後、「グローブライドの森林（もり）」へ移動。&lt;br /&gt;
今回は、間伐作業を行いました。はじめに、仁礼会が依託した森林組合の方々が間伐に使う鎌の使い方のお手本と、間伐作業で実際に使う重機のデモンストレーションを行いました。内定者のほとんどが鎌を使うのが初めてで、最初はおぼつかない手つきでしたが、最後の方は慣れた手つきで作業を進め、約1 時間で森林づくり活動を終えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「グローブライドの森林（もり）」について&lt;br /&gt;
2005（平成17）年より、環境保全活動の一環として、長野県が仲介役となって進める「森林の里親促進事業」に賛同し、森林管理運営を行う一般財団法人・仁礼会と森林（もり）の里親契約を締結。仁礼会の敷地内を「グローブライドの森林（もり）」とし、地域の森林づくりを支援しています。主な活動としては、仁礼会が行う植栽、除伐、間伐、枝打などの作業費用を一部負担するとともに、森林を活用した社員研修、ボランティアを募っての森林づくり活動などを行っております。また、2016 年には長野県ふるさと森林づくり賞にて長野県知事賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（関連情報ＨＰ）&lt;br /&gt;
長野県森林の里親促進事業&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/sangyo/ringyo/seibi/satooya/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201710307356/_prw_PI1im_f75IIDJe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東レ パン パシフィック オープンテニス2017」大会オフィシャルスポンサーに</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201709215951</link>
        <pubDate>Thu, 21 Sep 2017 13:57:59 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description> 　1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスを展開するグローブライド株式会社は2017年9月18日(月・祝)～9月24日(日) に東京・有明テニスの森で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年9月21日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


「東レ パン パシフィック オープンテニス2017」&lt;br /&gt;
大会オフィシャルスポンサーに&lt;br /&gt;
～ WTA（世界女子テニスツアー）公認の国内最大の&lt;br /&gt;
国際女子プロテニストーナメント ～&lt;br /&gt;
開催日 ： 2017年9月18日（月祝）～24日（日）　&lt;br /&gt;
会場 ： 東京・有明テニスの森&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1970年からテニスのトータルブランドとして世界中のテニスプレイヤーを支えてきたプリンスを展開するグローブライド株式会社は2017年9月18日(月・祝)～9月24日(日) に東京・有明テニスの森で開催中の「東レ パン パシフィック オープンテニス2017」にオフィシャルスポンサーとして大会をサポートし、盛り上げていきます。&lt;br /&gt;
　今年で34回目を迎える東レ パン パシフィック オープンテニスは、WTA（世界女子テニスツアー）公認の国内最大の国際女子プロテニストーナメントです。世界のトップレベルの試合にプリンスはオフィシャルスポンサーとしてボールパーソンやラインパーソン、運営スタッフが着用するウエアや選手が使用するバスタオルをサポートいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
[東レ パン パシフィック オープンテニス2016大会運営スタッフ着用模様]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オフィシャルウエアは、プリンスが展開しておりますオンコートからオフコートまで楽しめる大人のテニスライフをイメージした「ヴィンテージロゴ」デザインを採用し、東レカラーとのマッチングからネイビーで仕上げました。また、会場では大会を盛り上げる最新プリンスアパレルの新作展示ブースやイベントなども予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■プリンスブランドについて&lt;br /&gt;
　学術都市であるアメリカ・ニュージャージー州プリンストンで1970年に生まれたブランド“prince”は「Rally to Classic－本物への誘い―」、本物を知る人たちが集うテニスライフの提案をコンセプトに、歴史の中で培った品位と、デカラケ・長ラケに代表されるテニスのプレイスタイルを変えてしまう革新的なテクノロジーにより、世界のトッププレイヤーの勝利に貢献してきました。&lt;br /&gt;
　伝統・格式を備えたアメリカン・クラシックをデザインエッセンスとしたスタイルを提案する、オンコートからオフコートまで楽しめるトータルテニスブランドです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社は、プリンスブランドのほか、釣り用品の「ダイワ」をはじめ、ゴルフやサイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201709215951/_prw_PI4im_ssAH02eK.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「警視庁災害警備総合訓練」にてウインチ搭載型ドローンによる初訓練を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201707193829</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jul 2017 12:00:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）が開発したドローン搭載用ウインチを採用した、株式会社日本サーキット（所在地：神奈川県川崎市川崎区、代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年7月19日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


「警視庁災害警備総合訓練」にて&lt;br /&gt;
ウインチ搭載型ドローンによる初訓練を実施&lt;br /&gt;
～ フィッシングで培ったグローブライドの電動リール・テクノロジーに災害救助の新たな可能性 ～&lt;br /&gt;
開催日 ： 2017年7月6日（木）　&amp;nbsp;&amp;nbsp;会場 ： 東京都江戸川および河川敷&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）が開発したドローン搭載用ウインチを採用した、株式会社日本サーキット（所在地：神奈川県川崎市川崎区、代表取締役：酒井 哲広、以下日本サーキット）のウインチ搭載型ドローンが、去る7月6日に行われた　　「警視庁災害警備総合訓練」にて、災害援助のデモンストレーションを実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ドローンを使用した警視庁の災害警備総合訓練は過去にも実施されたことはあるが、ウインチ搭載型ドローンの訓練は今回が初めて。訓練では、災害時の倒壊家屋現場での救出救助訓練として、救援隊員が足を踏み入れると倒壊などの2次災害の恐れがある場所での要救護者に対して、ウインチ付きのドローンでAED（自動体外式除細動器）を吊り下げる作業を実施。これまで、倒壊家屋等の災害現場で課題であった迅速な救助方法に対して、ウインチを搭載したドローンの活用によって新たな救助救出作業の可能性が示唆された訓練内容となりました。&lt;br /&gt;
　今後もグローブライドは、フィッシングやゴルフ、ラケットスポーツ、サイクルスポーツで培ったテクノロジーを応用し、様々な社会課題に対応できるような新たなモノづくりや製品開発を追及していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ドローン搭載用ウインチについて&lt;br /&gt;
　ドローンにウインチを搭載することで、ドローンの活用の場を広げたいというドローンメーカーの思いと、リールで培ったテクノロジーを他事業にも生かしたいというグローブライドの思いがマッチングし、開発した特別なウインチです。 ウインチは、ドローンに搭載できる程度の小型軽量でありながら、十分なパワーを兼ね備えており、１０ｋｇ程度の荷物を昇降させることが可能です。このウインチ搭載型ドローンであれば、たとえば、孤立してしまった場所や緊急で荷物等が必要な際に、カメラ、通信機器、緊急医療機器、測定装置などの運搬が可能となり、かつ、受け渡しの際の安全性やスピードの飛躍的な向上も実現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201707193829/_prw_PI1im_Cw1dP9w2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ダイワヤングフィッシングクラブ 親子で地引網体験 in 大磯」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610315800</link>
        <pubDate>Mon, 31 Oct 2016 17:45:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）は、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より、「ダイワヤングフィッシングクラブ（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月31日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


DAIWA(ダイワ) YOUNG(ヤング) FISHING(フィッシング)&lt;br /&gt;
CLUB(クラブ)&lt;br /&gt;
「ダイワヤングフィッシングクラブ 親子で地引網体験 in 大磯」を開催&lt;br /&gt;
生きた魚に触れ、魚たちが棲む海辺の環境保全から、&lt;br /&gt;
自然と生命の尊さを学ぶ特別な一日&lt;br /&gt;
開催日：2016年10月22日（土）&lt;br /&gt;
会場：大磯海岸（神奈川県）&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）は、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より、「ダイワヤングフィッシングクラブ（以下D.Y.F.C）」を展開しています。特に2005年より、時代の要望に応えるためにその活動方針を大きく見直し、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人ひとりと向き合いながら、全国各地で様々なフィッシングスクールを実施してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回、40年続く「D.Y.F.C」の活動の中でも、初の試みとなる「地引網体験＆ビーチクリーン」を大磯海岸（神奈川県中郡大磯町）において開催しました。このイベントへの関心は高く、定員数の４倍となる400人を超える応募の中から、４歳から小学３年生の子どもと保護者の方々８４名が参加しました。&lt;br /&gt;
　地引網は、始めに小舟で沖に網を張り、参加の子どもが左右に２グループに分かれ、全員で力を合わせて一斉に「よいしょ～！」という掛け声でロープを引き、魚が入った網が海岸に上がってきたときには、「わぁー！」と子どもたちから歓声が海辺に響きわたりました。子どもたちは、獲れたての新鮮なシラスやイワシなど引き上げた魚に触れては、「ツルツルしている」「こんな色をしているんだね」と、生きた魚を前に笑顔がはじけていました。&lt;br /&gt;
　また、最後には参加者全員で、海辺の砂に隠れたゴミを拾うビーチクリーンにも取り組み、「キレイに見えても、小さなゴミってたくさんあるね」「魚が食べたら大変、かわいそう」など親子で語り合いながら、熱心にゴミ拾いをする子どもたちの姿が印象的でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日常ではあまり触れることがない自然に生きる魚を目の当たりに、その魚たちの棲む海を守ることの大切さ、生きものを思いやる気持ちを知ってもらいたいと実施した今回のイベント。豊かな自然と、そこに生きる様々な生命を五感で体験することから、人が作るゲームでは決して味わうことができない驚きや喜び、発見や感動を子どもたちは経験したようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■DAIWA(ダイワ) YOUNG(ヤング) FISHING(フィッシング) CLUB(クラブ) について&lt;br /&gt;
　「DAIWA YOUNG FISHING CLUB」は、グローブライドのCSR活動の一環として、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より40年間活動している子どもたちを対象としたフィッシングクラブ（会員組織）です。特に2005年より、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人ひとりと向き合っており、現在では年間約25回のスクールを全国で開催しています。「釣り」を通じて子どもたちが自然を感じ、自然を学び、未来を支える子どもたちにとってかけがえのない体験の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊当日画像を希望の方は、データを提供いたしますので、下記までお知らせください&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104088/201610315800/_prw_PI5im_GiniyV1A.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>DAIWA YOUNG FISHING CLUB 「ダイワヤングフィッシングクラブトラウトスクール ｉｎ としまえん」開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201610135278</link>
        <pubDate>Thu, 13 Oct 2016 17:45:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>グローブライド</dc:creator>
        <description>　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）は、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より、「DAIWA YOUNG FISH...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2016年10月13日&lt;br /&gt;


グローブライド株式会社&lt;br /&gt;


「ダイワヤングフィッシングクラブトラウトスクール in としまえん」開催&lt;br /&gt;
「難しいけど楽しい！」「初めて釣った！」と、&lt;br /&gt;
参加した小中学生が大興奮！&lt;br /&gt;
日時：2016年10月8日（土）&lt;br /&gt;
会場：としまえんフィッシングエリア（東京都）&lt;br /&gt;


　グローブライド株式会社（所在地：東京都東久留米市、代表取締役社長：岸 明彦、以下グローブライド）は、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より、「DAIWA YOUNG FISHING CLUB（以下D.Y.F.C）」を展開しています。この活動は特に2005年より、時代の要望に応えるためにその活動方針を大きく見直し、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人ひとりと向き合いながら、全国各地で様々なスクールを実施してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回のスクールでは、夏場はプールとして利用している場所を釣り掘りとして活用している「としまえんフィッシングエリア（東京都練馬区）」にて、トラウト（にじます）釣りを目的としたルアーフィッシングを開校。小規模ながら小学2年生から中学2年生までの計5名が参加しました。経験者と未経験者の入り混じる参加者のレベルに合わせて、D.Y.F.C専属コーチが道具の使い方から具体的なルアーの動き方、魚の狙い方まで丁寧に教え、子どもたちもコーチの話に熱心に耳を傾けていました。参加した子どもたちは場所を変えてみたり、ルアーを変えてみたりと、試行錯誤しながら釣りに没頭。生憎、降雨に見舞われる天候の中、「もっと釣りがしたい！」とコーチたちに熱望する子どもの声に応え、雨天の中でも楽しく真剣な眼差しで釣竿を握り続けていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スクール体験を終えた子どもたちは、「初めて釣りをしてみて、難しいけど、こんなに面白くてびっくりした！」「どうすれば上手にお魚を釣れるのか、考えるのが楽しい！」「初めて釣れて嬉しかった！」と、それぞれが笑顔を輝かせました。&lt;br /&gt;
　人間が作りこんだゲームと違い、自然や生き物を相手にする釣りには絶対的な攻略法はありません。自ら考え、自ら工夫し、自身で解決しなければ、結果は生まれないという釣りの醍醐味を、子どもたちは一日の釣りから体感していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■グローブライドについて&lt;br /&gt;
　グローブライド株式会社は、釣り用品の「ダイワ」を中心にゴルフやラケットスポーツ、サイクルスポーツを製造・販売する企業です。「A Lifetime Sports Company」を理念に掲げ、世界中の人が自然を感じ、爽快な感動で満たされるための企業活動を行っています。環境保全活動にも積極的に取り組み、自然を通じて人々の豊かな人生にさらなる貢献ができるよう取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■DAIWA YOUNG FISHING CLUBについて&lt;br /&gt;
　「DAIWA YOUNG FISHING CLUB」は、グローブライドのCSR活動の一環として、「未来を支える子どもたちに。」に向けた試みとして1976年より40年間活動している子どもたちを対象としたフィッシングクラブ（会員組織）です。特に2005年より、「地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。」をスローガンに積極的に子ども一人ひとりと向き合っており、現在では年間約25回のスクールを全国で開催しています。「釣り」を通じて子どもたちが自然を感じ、自然を学び、未来を支える子どもたちにとってかけがえのない体験の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【 本件に関するお問い合わせ先 】&lt;br /&gt;
グローブライド株式会社&lt;br /&gt;
電話：042-475-8818　FAX：042-475-3334&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当：広報課/佐藤、阪本&lt;br /&gt;
ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.globeride.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.globeride.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「DAIWA YOUNG FISHING CLUB」公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://dyfc.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://dyfc.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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