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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>KATEポップアップイベント 「赤」を変える。「真実の唇。」展　東京・京都で開催決定！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912034286</link>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description> カネボウ化粧品のセルフメイクブランド「KATE（ケイト）」は、唇研究から生まれた新ルージュの発売に先駆けて、いち早く商品を体験できるポップアップイベント「真実の唇。」展を、東京・京都の2会場で順次開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月4日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


新ルージュを先行体験できるKATEポップアップイベント&lt;br /&gt;
「赤」を変える。　&lt;br /&gt;
「真実の唇。」展　東京・京都で開催決定！&lt;br /&gt;


 カネボウ化粧品のセルフメイクブランド「KATE（ケイト）」は、唇研究から生まれた新ルージュの発売に先駆けて、いち早く商品を体験できるポップアップイベント「真実の唇。」展を、東京・京都の2会場で順次開催いたします。&lt;br /&gt;
東京会場は、2019年12月21日（土）～12月25日（水）の5日間、表参道ヒルズ 本館B3F　スペース オー（東京都渋谷区）にて、京都会場は2020年1月9日（木）～1月12日（日）の4日間、しまだいギャラリー(京都府京都市)にて期間限定で行います。&lt;br /&gt;
「真実の唇。」展では、新ルージュを象徴する「赤」に染まった空間で、唇研究の秘密を解き明かすプロジェクションマッピングや、新ルージュの体験ディスプレイ、シミュレーターによるリップカラー診断など「真実の唇」に出会うための様々なコンテンツを予定しています。さらに、いち早く新ルージュをお試しいただけるセルフタッチアップスペースやヘアメイクアーティストによるメイクアップサービスのほか、会場限定で商品の先行販売を行います。イベント来場者には、オリジナルノベルティのプレゼントも実施いたします。&lt;br /&gt;
　新ルージュは、2020年春、店舗限定先行販売。鮮やかなのにピタッとハマる、赤との出会いを是非体験してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンペーンサイト：&lt;a href=&quot;http://www.nomorerules.net/pickup/red_nude_rouge/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nomorerules.net/pickup/red_nude_rouge&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京会場外観イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要
【東京会場】&lt;br /&gt;
■日時：2019年12月21日（土）～12月25日（水）11:00-20:00&lt;br /&gt;
■会場：表参道ヒルズ 本館B3F スペース オー&lt;br /&gt;
（〒150-0001東京都渋谷区神宮前4－12－10）&lt;br /&gt;
■料金：入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京会場内観イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【京都会場】&lt;br /&gt;
■日時：2020年1月9日（木）～1月12日（日）11:00-20:00&lt;br /&gt;
■会場：しまだいギャラリー&lt;br /&gt;
（〒604-0844　京都市中京区御池通東洞院西北角）&lt;br /&gt;
■料金：入場無料 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京都会場外観イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数量限定！会場限定KATEオリジナルのノベルティグッズをプレゼント！
ポップアップイベント期間中、来場者先着13,000名の方にオリジナルシールをプレゼントするほか、SNS投稿いただいた方先着3,600名様にオリジナルコンパクトミラー、商品をお買い上げのお客様先着2,000名様に唇チャーム付きオリジナルポーチをプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
ここでしか手に入らないプレミアムグッズを手に入れて！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・オリジナルシール（1種類）・・・来場者対象・先着13,000名様&lt;br /&gt;
・オリジナルコンパクトミラー（１種類）・・・SNS投稿者対象・先着3,600名様&lt;br /&gt;
・唇チャーム付きオリジナルポーチ（チャーム8色）・・・現品商品購入者対象・先着2,000名様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キャンペーン情報
　ポップアップイベントの開催に先駆けて、Twitterプレゼントキャンペーンを展開します。&lt;br /&gt;
2019年12月6日（金）～12月17日（火）の期間中、KATE公式アカウント&lt;br /&gt;
（@KATETOKYO_PR)をフォローし、該当ツイートをリツイートした方の中から&lt;br /&gt;
合計60名様に新ルージュのミニサイズが当たります。&lt;br /&gt;
KATE 公式Twitter：&lt;a href=&quot;https://twitter.com/katetokyo_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/katetokyo_pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ケイト スキンカラーコントロールベース」誕生　2019年11月1日（金）発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910081853</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2019 10:54:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description> 　カネボウ化粧品のメイクアップブランド『KATE（ケイト）』は、ファンデーションの上からメイクするように重ねて肌の印象を「上盛り」できる、新感覚の化粧下地「スキンカラーコントロールベース」を、11月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月8日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


下地だけじゃない！ファンデーションの上から自在に盛れる&lt;br /&gt;
カラーコントロール下地&lt;br /&gt;
「ケイト スキンカラーコントロールベース」誕生&lt;br /&gt;
2019年11月1日（金）発売&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
　カネボウ化粧品のメイクアップブランド『KATE（ケイト）』は、ファンデーションの上からメイクするように重ねて肌の印象を「上盛り」できる、新感覚の化粧下地「スキンカラーコントロールベース」を、11月1日（金）に発売いたします。&lt;br /&gt;
　「スキンカラーコントロールベース」は、顔全体に下地として使って、毛穴凹凸をしっかりカバーし、気になる肌の色味を補整するだけでなく、フィット＆コントロール処方で、ファンデーションの上から自在に重ねることができる「上地(うわじ)」機能を搭載。立体感やツヤ感を演出できる「上盛り」カラーコントロールベースです。プロのメイクアップアーティストからも、『下地としてもすごくいい。カバーしながらも、ほどよい透け感が出る。その上でベースメイクに“上盛り”するという発想が新しい！（メイクアップアーティスト　KUBOKI氏）』と、高い評価を得ています。&lt;br /&gt;
　カラーバリエーションは、立体感とツヤを与える「NUDY WHITE（ヌーディホワイト）」、血色感を与える「PINK（ピンク）」、透明感を与える「LAVENDER（ラベンダー）」、自然な明るさを与える「GREEN（グリーン）」の全4種で展開します。&lt;br /&gt;
　ベースメイクにこだわりたいすべての人に、ファンデーションの上から自在に盛れる、新しい化粧下地を提案します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【商品情報】&lt;br /&gt;
顔全体に化粧下地として使って毛穴凹凸をしっかりカバー。&lt;br /&gt;
さらにファンデーションの上に重ねる「上地」機能で仕上がりニュアンス思いのまま。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケイト　スキンカラーコントロールベース　全4色&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■色展開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■発売日　　2019年11月1日（金）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
化粧下地を上地にも使えるという発想が新しい！　　　―メイクアップアーティスト　KUBOKI氏&lt;br /&gt;
「化粧下地としてもきちんとフィットし、カバーしながら、ほどよい透け感が出せるアイテムですね。その下地を、上地にも使えるという発想がこれまでになく新しい。ベースメイクに「上盛り」するコスメは、これまでチークやハイライトでした。そのどれでもない、ベースでありメイクでもあるというユニークなアイテム。「上盛り」コスメにグリーンやパープルという色はあまりなかったですし、チークはチークとして、ハイライトはハイライトとして使うことが多いので、新しいジャンルが来たな！と思いました。上から重ねてもファンデが崩れにくいのもいいですね。&lt;br /&gt;
目元、頬、口元に何色かの色を使いたいとき、統一感出せず難しいと感じるかもしれませんが、「ケイト スキンカラーコントロールベース」で上盛りすることで、全体のトーンを統一することができます。トレンドメイクに挑戦したい方にも、今まで自分に合う色がわからなくてカラーコントロール下地やハイライト使いをトライできていない方にも使いやすいと思います。カラーアイシャドーを2色チョイスする感覚で下地も上地も色で選べる楽しさが加わった商品だと思います。」（KUBOKI氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヌーディホワイトは、下地はもちろん、ハイライトとしても質感が最高。ピンクはオールマイティーに使えるカラー。上地としてはチークと肌の間のつなぎとして使うことでツヤをプラスすることができます。ラベンダーは、グレイッシュな目元に青みリップを使う時、頬に重ねるとメイク全体の統一感が出ます。ラベンダーは目元メイクでも今年注目のカラー。肌トーンを統一することで、簡単にアイメイク上級者に。グリーンは、下地として赤みを押さえるのはもちろん、上地としてもシェードラインに入れることで、影感が加わり小顔印象に見せる効果が出せます。」（KUBOKI氏）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KUBOKI&lt;br /&gt;
メイクアップアーティスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性誌だけでなく、メンズ、Show、映画など様々なジャンルに活動の場を置き、アーティスト、俳優、タレントのヘアメイクも手がける。2018年7月、自身が経営する初のヘアサロン「umber アンバー」を渋谷にオープン。&lt;br /&gt;
書籍　「男の美容武装」（ワニブックス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年11月1日　ケイト新商品　参考価格表
ケイトはノープリントプライスを採用しています。商品および外装には価格表記がありません。&lt;br /&gt;
ご掲載の際には下記の価格表をご参照いただき、&lt;br /&gt;
必ず（編集部調べ）とご記載いただけますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例）ケイト　スキンカラーコントロールベース　LV　1,800円（税抜）（編集部調べ）　&lt;br /&gt;
※各商品の価格については、「消費税転嫁対策特別措置法」の成立に伴い税抜の本体価格にて表記しておりますが、ご掲載の際には媒体各社の価格表示ルールをご適用ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品名　　ケイト　スキンカラーコントロールベース&lt;br /&gt;
品種数　　全4色&lt;br /&gt;
参考価格　各1,500円（税抜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ショップリスト表記：&lt;br /&gt;
カネボウ化粧品 　〒103-8210 東京都中央区日本橋茅場町1-14-10 &lt;br /&gt;
TEL（フリーダイヤル）・・・ 　0120-518-520&lt;br /&gt;
URL・・・&lt;a href=&quot;http://www.nomorerules.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nomorerules.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「ケイト クラッシュダイヤモンドアイズ」2019年8月1日 発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906257910</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jun 2019 16:08:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品は、メイクの楽しみ方やトレンドを常に提案する「KATE（ケイト）」から、大粒の高輝度クリアグリッターとオーロラカラーで目もとにキラめく透明感をもたらす2色セットアイシャドウ「ケイト ク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月25日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


この夏はキラめきで透明感を「盛る」メイクがトレンド！&lt;br /&gt;
大粒の高輝度クリアグリッターとオーロラカラーで目もとにキラめく透明感&lt;br /&gt;
「ケイト クラッシュダイヤモンドアイズ」誕生&lt;br /&gt;
2019年8月1日 発売&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品は、メイクの楽しみ方やトレンドを常に提案する「KATE（ケイト）」から、大粒の高輝度クリアグリッターとオーロラカラーで目もとにキラめく透明感をもたらす2色セットアイシャドウ「ケイト クラッシュダイヤモンドアイズ」（全8種）を2019年8月1日（木）に発売します。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今夏のファッションは、PVC素材のバッグや靴、クリア素材のアクセサリーなど、透明感のあるアイテムが大人気。メイクもシアーなツヤと輝きを楽しむ「シースルーメイク」がトレンドに。コーディネートをおしゃれに格上げしてくれるトランスペアレントなアイテムが今注目を集めています。&lt;br /&gt;
　ボリュームで目もとを「盛る」のではなく、ツヤや輝きで「盛る」メイクへ。&lt;br /&gt;
　この夏、クリアな輝きを放つ「ケイト クラッシュダイヤモンドアイズ」で、キラめきメイクをお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美容ライターもおすすめ！クリアなキラめきがコーディネートのポイントに
今年トレンドのブライトオレンジ（OR-1）をはじめ、KATE「クラッシュダイヤモンドアイズ」はファッションとも&lt;br /&gt;
相性のよいカラーがラインナップ。流行の大粒グリッターは、目もとをメリハリのあるシャープな印象に仕上げます。&lt;br /&gt;
　ファッションもメイクも、今注目なのは「クリアな透明感」。PVC素材のバッグや靴をはじめ、アクセサリーもクリアなバングルやピアスなど、透け感のある小物がトレンドです。ヘアもシースルーバングが引き続き人気。アイメイクはボリュームでインパクトを出す目もとより、シアーなツヤや輝きでニュアンスを出すメイクの方が今っぽいバランス。キラめきが明るく透明感のある肌に見せてくれます。&lt;br /&gt;
　この夏は、ファッションもメイクも、コーディネートのどこかにひとさじ遊び心を加えるような、クリアなアイテムを&lt;br /&gt;
ポイントに取り入れるのがおすすめです。（美容ライター：大西マリコ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大粒の高輝度クリアグリッターとオーロラカラーで、ダイヤモンドのような輝きを散りばめた目もとへ&lt;br&gt;ケイト クラッシュダイヤモンドアイズ＜全8種＞
　大粒のキラめきとクリアな色の「グリッターカラー」と幻想的な色と光を放つ「偏光カラー」で、ダイヤモンドを&lt;br /&gt;
散りばめたような輝きと透明感が際立つ華やかな目もとをつくり上げます。&lt;br /&gt;
2つの輝きカラーで色と輝きを自在に操り、シャープでメリハリのある印象に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2つの質感でアレンジ自在。シチュエーション別コーディネートメイク
大粒のキラめきとクリアな発色を楽しめる2つの輝きカラーで、目もとの印象を自由自在。ファッションやシチュエーションにあわせた塗り方アレンジで、コーディネートメイクが楽しめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■重ね塗り　&lt;br /&gt;
2つのカラーを重ねることで、贅沢な輝きのある目もとに仕上がるのでデートにおすすめ！キレイ目なファッションに、あえて目もとにアクセントをつけて。フォーマルなスタイルにもフィット。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕上がりイメージ：重ね塗り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■上下塗り&lt;br /&gt;
まぶたの上下にカラーをのせることで、華やかなおしゃれな目もとに仕上がるので、海やプールなど、夏のレジャ―シーンにおすすめ！水着にも負けない印象的な目もとで写真写りOK。透け感のある服とも好相性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕上がりイメージ：上下塗り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モデル　新希咲乃&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■発売日：2019年8月1日（木）&lt;br /&gt;
■主な取扱店：ドラッグストア、総合スーパー（GMS）、化粧品専門店、一部オンラインショップ&lt;br /&gt;
■ブランドサイト：&lt;a href=&quot;https://www.nomorerules.net/pickup/crushed_diamond_eyes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nomorerules.net/pickup/crushed_diamond_eyes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104255/201906257910/_prw_PI1im_FxIsoeqE.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>20代の女性100人に聞く、薄付きメイク肌 vs きちんとカバー肌の印象比較 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201709296305</link>
        <pubDate>Fri, 29 Sep 2017 14:32:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description>カネボウ化粧品のメイクブランド「KATE（ケイト）」では、20代女性100人を対象に、ファンデーションに関する調査を行いました。主な調査結果は以下の通りです。 ※独自調査結果あり 調査結果サマリー 2...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年9月29日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


20代の女性100人に聞く、薄付きメイク肌 vs きちんとカバー肌の印象比較&lt;br /&gt;
「薄付きメイク肌」派の20代女子も&lt;br /&gt;
実は、約8割が「きちんとカバー肌」仕上がりを支持！&lt;br /&gt;


カネボウ化粧品のメイクブランド「KATE（ケイト）」では、20代女性100人を対象に、ファンデーションに関する調査を行いました。主な調査結果は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※独自調査結果あり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査結果サマリー&lt;br /&gt;
20代女子の8割は「薄付きメイク肌」が好き、普段から実践している&lt;br&gt;
◇ファンデーションであまり隠さず素肌感を残した「薄付きメイク肌」の好感度は84.0％。一方、ファンデーションでしっかりカバーした「きちんとカバー肌」の好感度は61.0％。20代女子は薄付きメイク肌が好き。&lt;br /&gt;
◇「薄付きメイク肌」好きの20代女子、普段のベースメイクは、「顔全体にファンデーションを薄く塗ったメイク」（55.0％）がトップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、20代女子の7割が肌に自信がなく、8割以上がファンデーションの失敗経験あり&lt;br&gt;
◇「薄付きメイク肌」好きが多い一方、自分の肌に「自信がない」（72.0％）20代女子が7割も。不可欠なメイクアイテムは「下地」（63.5％）、「アイブロウ」（52.1％）、「ファンデーション」（43.8％）と、ポイントメイクより下地やファンデーションで肌を隠す方を優先?&lt;br /&gt;
◇20代女子の86％がファンデの失敗経験あり。「肌の色と合わなかった」「肌悩みが隠せなかった」がツートップ。&lt;br /&gt;
◆コラム：「実は見ている20代男子　女性のファンデの失敗は厚塗りしすぎ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、20代女子から見て印象美人度が高いのは、「きちんとカバー肌」&lt;br&gt;
◇薄付きメイク肌ときちんとカバー肌の写真を比較すると、約8割（モデル①：82.0％　モデル②：79.0％）が、きちんとカバー肌の方が、「美しい」と感じる。&lt;br /&gt;
◇具体的な印象について、薄付きメイク肌は「ナチュラル」、「かわいい」が高いのに対し、きちんとカバー肌は「上品」「清潔」「明るい」「美しい」など、多くの項目で高ポイントを獲得。自分がしたいベースメイクもきちんとカバー肌に軍配。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
●調査時期：2017年8月28日（月）～29日（火）　&lt;br /&gt;
●調査方法：インターネット調査　　&lt;br /&gt;
●調査対象：全国の20代女性100人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜有識者コメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベースメイクのトレンドは、「ナチュラル肌」から「オトナ肌」へ。きちんとカバーできているけど&lt;br /&gt;
厚塗り感のない肌がトレンドです。肌は、顔の中で一番面積を占めているので、&lt;br /&gt;
人の印象に与える影響は大きい。メイクはベースメイクで決まるといっても&lt;br /&gt;
過言ではありません。（KUBOKI / ヘアメイクアップアーティスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※詳細は添付リリースにてご確認下さい。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ＫＡＴＥ スーパーシャープライナーＥＸ ＷＥＢムービー 「ザ・エクストリームひな祭り」２月２３日公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702229088</link>
        <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 10:30:28 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品は、セルフメイクブランド「KATE(ケイト)」より、革新の描きやすさを実現した高機能リキッドアイライナー「スーパーシャープライナーEX」を、2017年2月1日（水）に発売しました。それ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月23日&lt;br /&gt;


株式会社 カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


“最高にクールなひな祭り”動画公開！&lt;br /&gt;
動画の後半でひな人形が動き出す！？&lt;br /&gt;
ＫＡＴＥ スーパーシャープライナーＥＸ ＷＥＢムービー&lt;br /&gt;
「ザ・エクストリームひな祭り」２月２３日公開&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品は、セルフメイクブランド「KATE(ケイト)」より、革新の描きやすさを実現した高機能リキッドアイライナー「スーパーシャープライナーEX」を、2017年2月1日（水）に発売しました。それにともない、同商品の魅力を訴求するWEBムービー「ザ・エクストリームひな祭り」を、2月23日（木）よりKATE公式WEBサイト（www.nomorerules.net/）で公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBムービーについて&lt;br /&gt;
　KATEは1997年の発売以来、10～20代の女性を中心に、幅広い世代から支持を集めるメイクブランドです。20年の節目を迎える2017年、メイクの持つ無限の可能性を表現したWEBムービー第1弾「絵画に隠されたヒミツ」を2月1日に公開し、話題を呼びました。　&lt;br /&gt;
今回の第2弾「ザ・エクストリームひな祭り」の主人公は、モノトーンの世界に飾られたクールなひな人形です。「スーパーシャープライナーEX」で描いた斬新なアイラインが際立つ、4体のひな人形の表情が順番に映し出されます。４番目のひな人形が突然、目を見開いて立ち上がり、優雅な舞いを披露します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&lt;br /&gt;
◇ひな人形の世界に革新を起こす注目のアーティストとコラボレーション&lt;br /&gt;
ムービーに登場する、今までにないクールなひな人形を手掛けたのは、伝統とモードを融合した斬新なひな人形作りで、若い世代からも注目を集める、節句人形工芸士の後藤由香子さん。革新の描きやすさと、流れるような描き心地を備えたKATE「スーパーシャープライナーEX」を使い、目元に印象的なアイラインをあしらった、KATE仕様の独創的なひな人形を制作いただきました。「スーパーシャープライナーEX」がうみだす、細く繊細なラインと描きやすさを伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇スケールの違う人間と人形を同時に見せるこだわりのギミック&lt;br /&gt;
　今回の撮影で一番難しかったのが、人間と人形というスケールの違う被写体を同時に撮影すること。凹凸が少ない人形と彫りの深い人間の外見や、肌の質感の違いといった部分を可能な限り近付けるべく、メイクだけでなく、ライティングやアングル、カメラワークなどに工夫を凝らし、制作チーム一丸となって、ベストショットを追求することで、トリック映像の精度を高めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇一流の職人技がぎっしり詰まったひな人形&lt;br /&gt;
　ひな人形のアイラインは、人間とのバランスを考慮して、通常のひな人形よりも細く描きました。奇抜なデザインに加えて、人間と違い、コンマ数ミリで印象がガラリと変わってしまうため、専門の絵師でさえ二の足を踏むほど難易度の高い作業でした。そんな超一流の職人技を駆使した今回のひな人形は、いずれも人形の持つ神聖さを残しつつ、女性らしい優しさとクールな魅力を放っていました。今回のひな人形の制作期間は約1年。胴体を仕上げる着せ付け師、髪の毛を結う結髪師など、行程ごとに専門の職人がいて、一体が完成するまで50人ほどの職人が関わっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■後藤由香子さん（ひな人形担当）インタビュー&lt;br /&gt;
――撮影の感想をお聞かせください。&lt;br /&gt;
「モノトーンをベースに、女性らしさとカッコ良さを両立させたひな人形を作ってほしいというリクエストをいただき、KATEの世界観を表現できるよう、ワクワクしながら取り組ませていただきました。ひな人形と同じ衣装を人間サイズで作りましたが、初めての挑戦でした。」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――WEBムービーの制作に当たって、大変だったところは？&lt;br /&gt;
「十二単をいかに美しく見せるか、でしょうか。ひな人形は動きませんが、人間は動くので、動いた時にも着物がきれいに見えるよう、細部にまでこだわって作りました。十二単はひな人形に使っている生地と同じ西陣織の反物を使い、正絹で仕上げたので、上質な雰囲気がよく出ていると思います」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「スーパーシャープライナーEX」の使い心地は、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
「アイラインがとても描きやすくてビックリしました。毛先が細い分、すごく細かい作業ができて、それでいて描き心地も滑らかなので、斬新な表現ができたと思います。4体のひな人形は元々同じ人形で、衣装も口紅も一緒なのに、アイライナーひとつで、まったく違った雰囲気に見えるんですよね。何だかそれぞれの性格まで違うように見えてきたのが、私としてはとても不思議な体験でした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜後藤由香子さん プロフィール＞&lt;br /&gt;
伝統的な工芸（クラフト）の世界である節句人形の世界でクリエイティビティを発揮し、「様々な工芸の集合」から、「ひとつの作品」へと高める節句人形工芸士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■宮崎龍さん（ヘアメイク担当）インタビュー&lt;br /&gt;
――撮影の感想と、今回のメイクで意識した部分について。&lt;br /&gt;
「KATEという若者に人気のアイテムと、和のトラディショナルの雛人形のコラボレーションはとても斬新で、面白い企画でした。メイクで意識したのは、人間と人形をいかに近付けるか。細かいところですが、黒目と白目のバランスや顔の作りも違うので、どちらも同じようにメイクすると見え方がまったく変わってしまうんですよ。だから、人間も人形もパッと見、同じように見えるよう、ライティングに合わせて肌の質感を整えました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「スーパーシャープライナーEX」の使い心地は、いかがでしたか？&lt;br /&gt;
「ラインがすごく細く描けるので、とても使いやすかったですね。普通は白塗りに一回描くと、筆に白塗りがくっ付いちゃって、色がのらないんですよ。でも、このアイテムは粘度が工夫されていて白塗りの上からでも、何回も同じように描けるのだとか。ビューティーだけでなく、白塗りをよく使うトラディショナルな和の作品とか、特殊メイクとか、プロが携わる色々なジャンルでも活用できると思いました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ザ・エクストリームひな祭り」 ストーリーボード&lt;br /&gt;
ストーリーボードは下記よりリリースをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M104255/201702229088/_prw_OR1fl_krme8c5t.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M104255/201702229088/_prw_OR1fl_krme8c5t.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBムービー概要&lt;br /&gt;
タイトル：「ザ・エクストリームひな祭り」（56秒）&lt;br /&gt;
公開日時：2017年2月23日（木）&lt;br /&gt;
公開先：KATE 公式WEBサイト（http:// &lt;a href=&quot;http://www.nomorerules.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nomorerules.net/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&quot;http://www.nomorerules.net/special/movie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nomorerules.net/special/movie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
制作スタッフ：&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　　　　　　安原克典&lt;br /&gt;
プランナー・コピーライター　　　　　　高崎絢斗&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　　　平岡真吾&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　　　林宏介&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　　　神めぐみ&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　　　　　　香川洋平&lt;br /&gt;
プランナー　　　　　　　　　　　　　　高橋理沙&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　　　　　　佐竹悠&lt;br /&gt;
ディレクター　　　　　　　　　　　　　神口智志&lt;br /&gt;
カメラマン　　　　　　　　　　　　　　キクマヤスナリ&lt;br /&gt;
照明技師　　　　　　　　　　　　　　　東元丈典&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　　　　　　　鴇田清美&lt;br /&gt;
ヘアメイク　　　　　　　　　　　　　　宮崎龍&lt;br /&gt;
スタイリスト　　　　　　　　　　　　　櫻井まさえ&lt;br /&gt;
節句人形　　　　　　　　　　　　　　　後藤通昭&lt;br /&gt;
節句人形　　　　　　　　　　　　　　　後藤由香子&lt;br /&gt;
音楽　　　　　　　　　　　　　　　　　照井淳也&lt;br /&gt;
編集エディター　　　　　　　　　　　　真田康平&lt;br /&gt;
出演　　　　　　　　　　　　　　　　　安藤あやの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名：ケイト スーパーシャープライナーEX　BK-1（1色）&lt;br /&gt;
商品特長：目のキワを繊細にとらえ 深く奥行き感のある目元へ &lt;br /&gt;
　　　　　ブレずに描きやすくにじみにくい&lt;br /&gt;
　　　　　極細筆リキッドのアイライナー&lt;br /&gt;
発売日：2017年2月1日（水） &lt;br /&gt;
　　　　※海外では、導入国・地域によって発売日が異なります&lt;br /&gt;
日本での主な取り扱い店：ドラッグストア、量販店など&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104255/201702229088/_prw_PI1im_dkqu59qK.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＨＫＴ４８宮脇咲良さん出演！ＫＡＴＥ メタルグラマーアイズ ＷＥＢムービー「絵画に隠されたヒミツ」公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702018386</link>
        <pubDate>Wed, 01 Feb 2017 12:15:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KATE PR 事務局</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品は、セルフメイクブランド「KATE(ケイト)」より、深みのある色と贅沢な輝きで、目もとが疑似拡大したような“ダークメタルアイ”をつくるアイシャドウ「メタルグラマーアイズ」を、2017年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月1日&lt;br /&gt;


株式会社 カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


ＨＫＴ４８ 宮脇咲良さんが化粧品WEBムービーに&lt;br /&gt;
単独初出演！&lt;br /&gt;
再生開始から14秒後に注目！&lt;br /&gt;
絵画が動き出す！？驚愕のメイクトリック&lt;br /&gt;
ＫＡＴＥ メタルグラマーアイズ ＷＥＢムービー&lt;br /&gt;
「絵画に隠されたヒミツ」 ２月１日公開&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品は、セルフメイクブランド「KATE(ケイト)」より、深みのある色と贅沢な輝きで、目もとが疑似拡大したような“ダークメタルアイ”をつくるアイシャドウ「メタルグラマーアイズ」を、2017年2月1日（水）に発売いたします。それにともない、同商品の魅力を訴求するWEBムービー「絵画に隠されたヒミツ」を、2月1日（水）AM9：00よりKATE公式WEBサイト（www.nomorerules.net/）で公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBムービーについて&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　KATEは1997年の発売以来、10～20代の女性を中心に幅広い世代から支持を集める、メイクブランドです。20年の節目を迎える2017年、メイクの持つ無限の可能性を表現したWEBムービー第1弾「絵画に隠されたヒミツ」を制作しました。本ムービーには、AKB48グループで最も勢いのある若手のホープとして注目度が高まっているHKT48／AKB48の宮脇咲良さん（18歳）を起用。いつもと違う、クールでシャープなKATEの世界観にマッチした宮脇さんが、本動画の見どころです。宮脇さんは、化粧品のキャラクター起用は今回単独で初となります。&lt;br /&gt;
　「絵画に隠されたヒミツ」は、目を閉じた絵画のモデル（宮脇咲良さん）が実は生身の人間で、途中から彼女が動き出すことで、特殊メイクによる視覚的なトリック映像だったことが分かるというサプライズムービーです。静かに目を開けたモデルが、額縁から飛び出すと、メイクアップされた美しい女性へと変身。生命を吹き込まれた宮脇さんが躍動し、クールにポーズを決める印象的なシーンが展開されます。&lt;br /&gt;
　絵画の中では輪郭線も陰影も、ほとんどの描線やタッチがモノトーンで描かれていますが、唯一彩色されているのが、KATEのアイシャドウ「メタルグラマーアイズ」を使った目もとの部分。鈍く強い光を放つメタリックカラーに、贅沢なラメを重ねて仕上げた立体的な“ダークメタルアイ”が強調され、後半のビューティーカットでは、宮脇さんの大人っぽい表情をグッと引き立てています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■撮影エピソード&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　&lt;br /&gt;
◇大人っぽいクールな表情に視線釘付け&lt;br /&gt;
　メイクを始めた頃からKATEユーザーで、TVCMをはじめとする世界観も大好きという、根っからのKATEファンの宮脇さん。過去のTVCMを何度もチェックし、クールで大人っぽい表情を研究して、今回の撮影に臨んだそうです。初めての化粧品のWEBムービーの撮影ということもあり、最初はやや緊張気味だった宮脇さんですが、気配を察したカメラマンから「キレイに撮れているから大丈夫。リラックスして」と声を掛けられたのをきっかけに、平常心を取り戻すと、事前のイメージトレーニングやシミュレーションの成果を存分に発揮。普段のアイドル活動ではあまり見られない、大人びたクールな表情とモデルさながらのポージングを連発し、周りの視線を釘付けにしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇衣装とポージングに隠された思わずドキッとする仕掛け&lt;br /&gt;
　宮脇さんの衣装は背景に溶け込ませるため、黒ベースでやや光沢のある、チューブトップデザインのロングドレスを着用。前半の絵画の場面では、初めて目にした人が一見ドキッとするような視覚効果を狙い、アクセサリーや髪飾りを一切使わず、衣装の部分が見えないようにポージングで隠しました。また、後半のビューティーカットでは、KATEのクールでシャープな世界観と、宮脇さんの可愛らしいキャラクターをバランスよくミックス。暗幕と黒のドレスの上質なトーンに、透明感のある白く美しい肌が浮かび上がり、“ダークメタルアイ”の印象的な目元を引き立てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇特殊メイクの第一人者JIROが手掛けたトリックアート&lt;br /&gt;
　絵画に描かれたモデルが、生身の人間として動き出すという斬新なアイデアを実現したのは、映画「進撃の巨人」「シン・ゴジラ」などを手掛けた、特殊メイクアーティストのJIROさん。絵画シーンでは宮脇さんの特殊メイクを担当しました。絵画のシーンでは、鈍い光りを放つアイシャドウの色味を引き立たせるため、基本のペイントをモノトーンで描いただけでなく、タッチもあえてラフにすることで、リアルになり過ぎず、どこか絵画っぽさを残す、絶妙のトリックアートに仕立てています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇絵画のメイクにかかった時間は全部で4時間！&lt;br /&gt;
　絵画の撮影では、イーゼルに置かれた額縁の内側に、特殊メイク前の宮脇さんがスタンバイ。胸の前に腕を交差させて、ドレスがギリギリ隠れるポージングとカメラアングルを決めた上で、顔や背中、肩、腕など、画面に映り込む部分に線で印を付けました。それからJIROさんがデッサン調のタッチで、3時間ほどかけて基本のボディペインティングを施し、さらに微調整すること1時間。ついに特殊メイクが完成し、宮脇さんが再び額縁の中に収まると、モニター越しの映像では本当の絵画のようにしか見えず、初めて目にする不思議な光景に、周りのスタッフから大きなどよめきが起こりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■宮脇咲良さんインタビュー&lt;br /&gt;
――KATEのWEBムービーに出演が決まった時の感想は？&lt;br /&gt;
「化粧品のWEBムービー出演は初めてだったので、すごく嬉しかったです。女の子にとっての憧れですし、何と言ってもKATEは私が普段から使っている大好きなブランドなので、お話をいただいた時はビックリしました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――撮影はいかがでしたか？&lt;br /&gt;
「やっぱり特殊メイクに驚きました。JIROさんとは、AKB48の『ハロウィンナイト』という曲でご一緒したことがあるんですけど、私が絵の中にいるのが嘘みたいで、アートってすごいなと。トリックは分かっているのに、近くで見ても本当のデッサンにしか見えなくて、自分でも不思議な気持ちになりました。特に目をつぶって動かないと、より絵画っぽく見えるというか。とても貴重な体験でしたし、アイドル活動とはまったく違うお仕事だったので、新鮮で楽しかったです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今回のムービーでお気に入りのシーンは？&lt;br /&gt;
「額縁を倒して、フレームから出てくるところが私のお気に入りです。そこから生身の人間に変身していくというシーンがすごくカッコ良く撮れたので、ご覧になる皆さんも楽しみにしていてください」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――ムービー後半のビューティーカットについて。&lt;br /&gt;
「すっごく緊張していたので、撮り直したいぐらいです（笑）。ガッチガチだったんですよね、いま思うと。普段の撮影は、アイドルとして可愛く映ることを意識していますが、今回は“キレイにカッコよく”をテーマにしていて、いつもの私とは全然違う印象になったんじゃないかなと思います。クールビューティーなKATEの世界観に、少しでも近付けるよう頑張りました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――撮影中、特に意識していたことは？&lt;br /&gt;
「今回は自分ではなく、KATEのアイシャドウがメインなので、それをいかにキレイに見せるか、色味を強く出せるかを意識しました。わざと伏し目にして、アイシャドウの色味を強調したり、慣れないアクションが多くて難しかったんですがけど、新たな発見もたくさんありました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――メイクをするの時にこだわるポイントは？&lt;br /&gt;
「薄く見えるけど、締めるところは締める。アイメイクはもちろん、ベースメイクにも力を入れています。私はお仕事の時も基本的に自分でメイクをしていますが、歌番組とかは照明の当たり方ひとつで、見え方が全然違ってくるので、メンバー全員、リハーサルの映像を何十回もチェックして、本番ではここにアイラインを足してみようとか、考えてメイクしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――これから挑戦してみたいメイクをお聞かせください。&lt;br /&gt;
「いつもの自分じゃないみたいなメイクに挑戦してみたいですね。特殊メイクもそうなんですけど、メイクって可能性がたくさん詰まっていて、私自身、女の子に生まれて、つくづく良かったなって感じるのが思う存分メイクできるところ。最近、よりメイクに興味が湧いてきたので、これからもいろんなメイクに挑戦できたらなと思います」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■JIROさん（特殊メイク担当）インタビュー&lt;br /&gt;
――最初に制作サイドからJIROさんへどんなリクエストがあったのでしょうか？&lt;br /&gt;
「僕が3年ぐらい前から始めたペイントの新しい表現があって、そのペイントを使ったトリック映像の中で、アイシャドウをキレイに見せるというリクエストがあって、いろいろ考え、相談しながら出てきたのが、今回の絵画から生身の女性が動き出すというアイデアでした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――今回の撮影で、特にこだわったところは？　&lt;br /&gt;
「やっぱり絵画に見えるようにという部分でしょうか。生身の人間は3Dなので、どうしてもライティングの影を拾ってしまいます。そこを2Dの世界として見せるのがなかなか難しくて、実際の影を描いているようなタッチに置き換えるという作業があったんですけど、リアルにしすぎると、どんどん3Dに見えてきちゃう。そこをわざとラフなタッチで描いて、絵画と思わせるところがポイントでした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――宮脇さんに施した特殊メイクは、どれぐらい時間がかかりましたか？&lt;br /&gt;
「全部で4時間ぐらいでしょうか。ただ、今回の表現は、時間をかければ、クオリティーが上がっていくというものでもなくて。デッサンなので、ラフに描いていることが作品の良さにつながるというか。筆の数を増やせば、絵画としてのクオリティーは上がりますが、今度は2Dに見えなくなる。デッサンも結局のところ、2Dの画面に3Dを描く作業なわけで、リアルに見せるために、わざと描き込まない。その辺りの差し引きが、けっこう重要だった気がします」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜JIROさん プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京芸術大学卒業後、特殊メイクの道に入り、有限会社自由廊を設立。現在では特殊メイク・造形製作にとどまらず、クリエイティブディレクターとして、映画、ドラマ、CM等、映像の業界にとどまらず多方面で活躍中。独自の哲学に基づいた豊かな表現力と、確固たる技術力は、国内外を問わず高く評価されておりフェイスペイント＆特殊メイク・造型＆アート界の改革者として注目を浴びている。TV東京系「TVチャンピオン」特殊メイク王選手権で2連覇を達成後、認定チャンピオンとなる。世界70カ国で読まれている『Make-up Artist Magazine』にて「世界の注目アーティスト10人」に選出された。最先端のペイント技術を用いた作品制作を手掛けており、その発想力とクオリティの高さで世界を魅了している。2014年には異色の6ジャンルからなるアーティストユニット『KAGE6SHA』を結成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■宮崎龍さん（ヘアメイク担当）インタビュー&lt;br /&gt;
――宮脇さんのアイメイクのポイントは？&lt;br /&gt;
「通常のビューティメイクだけで目元を作ってしまうと、どうしても絵画のシーンとのギャップが出てしまうので、なるべく絵画もリアルも同じように見えつつ、多少ボリューム感を変えて、質感やバランスを整えました」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――「メタルグラマーアイズ」を実際に使ってみて、どんな印象を持ちましたか？&lt;br /&gt;
「パール感が、色によって異なっているんですよね。しっかり計算して配色されているので、シーンによって使い分けもしやすいし、カラーも豊富に入っているパレットなので、無限の使い方があります。今回のメイクも自由度が高い分、使う色を選ぶのが大変でした」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
――プロ目線から見た「メタルグラマーアイズ」のオススメの使い方をお聞かせください。&lt;br /&gt;
「宮脇さんのメイクは、“こする”と“叩く”を組み合わせて作ったんですけど、塗り方としては、ちょっと艶っぽくウェットにしたい場合は、こすって光らせる。細かいラメは、こするとどんどん艶感が増してくるし、大きいラメはしっかり肌にのっていくので、ブラシで叩いて、質感を調節します。あとは、カラーバリエーションがたくさんあって、目元の立体感や透明感を出しやすいアイシャドウなので、型にはまらず、いろんなメイクにチャレンジするのも楽しいと思います。同じパレットを使っても、朝と夜で全然違うメイクのパターンが作れる配色になっていますからね」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「絵画に隠されたヒミツ」 ストーリーボード&lt;br /&gt;
※リリース資料ご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■WEBムービー概要&lt;br /&gt;
タイトル　　：「絵画に隠されたヒミツ」（55秒）&lt;br /&gt;
公開日時　　： 2017年2月1日（水）AM9：00&lt;br /&gt;
公開先　　　： KATE 公式WEBサイト（www.nomorerules.net/）&lt;br /&gt;
動画URL　　： &lt;a href=&quot;http://www.nomorerules.net/special/movie/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.nomorerules.net/special/movie/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
制作スタッフ：&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター　安原克典&lt;br /&gt;
プランナー・コピーライター　高崎絢斗&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　平岡真吾&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　林宏介&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　神めぐみ&lt;br /&gt;
プロデューサー　　　　　　　香川洋平&lt;br /&gt;
プランナー　　　　　　　　　高橋理沙&lt;br /&gt;
プロダクションマネージャー　佐竹悠&lt;br /&gt;
ディレクター　　　　　　　　神口智志&lt;br /&gt;
カメラマン　　　　　　　　　キクマヤスナリ&lt;br /&gt;
照明技師　　　　　　　　　　東元丈典&lt;br /&gt;
美術　　　　　　　　　　　　鴇田清美&lt;br /&gt;
特殊メイク　　　　　　　　　JIRO&lt;br /&gt;
ヘアメイク　　　　　　　　　宮崎龍&lt;br /&gt;
スタイリスト　　　　　　　　櫻井まさえ&lt;br /&gt;
音楽　　　　　　　　　　　　照井淳也&lt;br /&gt;
編集エディター　　　　　　　真田康平&lt;br /&gt;
出演　　　　　　　　　　　　宮脇咲良&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■商品概要&lt;br /&gt;
商品名　：ケイト メタルグラマーアイズ（全6種）　　　&lt;br /&gt;
商品特長：深みのある色と贅沢な輝きで、目が疑似拡大した&lt;br /&gt;
　　　　　ような“ダークメタルアイ”をつくる5色セットのアイシャドウ&lt;br /&gt;
発売日　：2017年2月1日（水） &lt;br /&gt;
　　　　　※海外では、導入国・地域によって発売日が異なります&lt;br /&gt;
日本での主な取り扱い店：ドラッグストア、量販店など&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104255/201702018386/_prw_PI1im_qeC47xI5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
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