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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>最小・最軽量の次世代FFRシステムRXi Mini™を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803282390</link>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アシスト・ジャパン</dc:creator>
        <description>アシスト・ジャパン株式会社は既存のRXiラピッドエクスチェンジFFRシステムの次世代システムとなるRXi Mini™を発売致します。このRXi Mini™は血行動態システムとのスムーズな連携を実現した新しいFFR計測システムです。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年4月2日&lt;br /&gt;


アシスト・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;


最小・最軽量*の次世代FFRシステムRXi Mini™を発売&lt;br /&gt;
~血行動態システムとのスムーズな連携を実現した新しいFFR計測システム～&lt;br /&gt;


アシスト・ジャパン株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：大澤　潤一、以下アシスト・ジャパン）は既存のRXiラピッドエクスチェンジFFRシステムの次世代システムとなるRXi® Mini™システム（以下、RXi Mini）を発売いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RXi Miniは、冠動脈および末梢動脈疾患の診断および治療において、病変の重症度を定量的に評価し治療戦略を決定するための部分血流予備量比（FFR）測定を行うことを目的としたシステムで、既存の血行動態システムおよびFFRソフトウェアとスムーズに連携するように設計されています。また、コンパクトで順応性の高い多彩な設置マウント構成により、最小限のスペースで使用が可能となる上、シンプルで直観的なユーザーインターフェイスにより、現行のワークフローに適合しながら手技効率を高めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RXi MiniとNavvusラピッドエクスチェンジFFRマイクロカテーテルシステムは通常のプレッシャーワイヤーシステムとは異なり、術者は任意の0.014インチガイドワイヤーを選択でき、複雑な病変への挿入やFFR測定を容易にします。病変遠位部に挿入したガイドワイヤーを抜去する事なく手技を継続する事ができ、光ファイバ―方式の採用により圧測定におけるドリフトを軽減します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このRXi Miniの日本での発売に際し、アシスト・ジャパン、代表取締役社長の大澤　潤一は以下の様に述べています。「この次世代FFRソリューションとなるRXi Miniの発売によって今後さらに簡便化された手技を医師や患者さんに提供できる事と信じております。今後も私達アシストは、革新的で独自性のある新技術・製品を積極的に開発できるよう日々邁進していく所存です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　*:当社内データによる&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>CViインジェクションシステムおよびACISTアンギオグラフィックキットの直接販売を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201706012332</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jun 2017 15:00:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>アシスト・ジャパン</dc:creator>
        <description>アシスト・ジャパン、CViインジェクションシステムおよび ACISTアンギオグラフィックキットの直接販売を開始 アシスト・ジャパン株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：大澤　潤一、以下アシスト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年6月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;http://acist.com/japan/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;アシスト・ジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


ACIST CVi-インジェクションシステムの直接販売を開始&lt;br /&gt;
本日、2017年6月1日に兼ねてよりDVx株式会社より「ACIST」として販売されていた自動造影剤注入装置、ACIST CVi-インジェクションシステムの直接販売を開始致します&lt;br /&gt;


アシスト・ジャパン、CViインジェクションシステムおよび&lt;br /&gt;
ACISTアンギオグラフィックキットの直接販売を開始&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アシスト・ジャパン株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：大澤　潤一、以下アシスト・ジャパン）は、2017年6月1日より自動造影剤注入装置のACIST-CViインジェクションシステム（以下CVi）およびAngioTouch ハンドコントローラーを含むTアンギオグラフィックキット（以下アンギオキット）の直接販売を開始することとなりましたので、お知らせ致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CViおよび従来モデルのインジェクションシステムは2002年からディーブイエックス株式会社が国内独占販売代理店として「ACIST」という製品名で販売して参りましたが、この度のアシスト・ジャパンによる日本市場への本格参入に伴い、2017年1月1日より販売・マーケティング及びアフターサービスを含む日本におけるビジネスを引き継ぐべく移行実施計画を両社間で進め、この度直接販売体制が整いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CViは冠動脈への少量造影剤注入から左心室・末梢血管系への大量造影剤注入まで幅広いインターベンション領域、血管造影を簡素化できるシステムです。また、CViの使用により、造影剤量の低減、手技時間の短縮と放射線被曝の低減につながるとされるデータも学術論文などにて報告されております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CViには二つのモーターが組み込まれており、一つは造影剤注入に用いられ、もう一つは生理食塩水によるフラッシングに用いられており、それぞれ内蔵のコンピューターにより制御されます。さらに造影剤注入用モーターには位置検出と速度検出センサーが組み込まれており、センサーからの信号がコンピューターで処理され、速度と位置を監視する仕組みとなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度のCVi直接販売開始に際し、アシスト・ジャパン、代表取締役社長　大澤　潤一は&lt;br /&gt;
「2002年の上市以来、CViおよび従来モデルのインジェクションシステムはこれまで多岐にわたる診断及び治療の用途で使用され、日本の心血管インターベンション領域におけるインジェクションシステムとして多くのお客様にご使用いただいております。この実績をもとに今後は弊社がIVUSシステムやFFRシステムと共に血管内イメージングとフィジオロジーの分野でも市場を広げ、インターベンションおよび診断の手技の簡便化につながるソリューションを医師、及び患者さんにご提供できるよう日々邁進していく所存です」と述べております。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アシスト・ジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
アシスト・ジャパン株式会社（以下、アシスト・ジャパン）は世界初のラピッドエクスチェンジFFR及び高解像度IVUSシステムを含む先進的な製品ポートフォリオを持つ先駆的なインターベンション及び診断技術企業で心血管系の血管造影及び放射線イメージングの高度コントラストイメージングシステムにおける世界的なマーケットリーダーでもあるACIST Medical　Systems社を親会社に持ち、これらの製品を通じて心血管系の手技を簡素化し、医師の優れたケアで患者さんの治療を促進する独自かつ革新的な技術に取り組んでおります。&lt;br /&gt;
ACISTはBracco Groupの一員としてカテラボ技術に関する広範な専門知識を備え、継続的な発展に尽力する多国籍コングロマリットの資源から恩恵を受けています。&lt;br /&gt;
ACISTについてのより詳しい情報をお知りになりたい方は、www.acist.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Bracco Groupについて&lt;br /&gt;
Braccoは1927年に設立され、イタリアのミラノに本社を置いています。同社はBracco Imaging（診断用イメージング）、Pharma（処方薬及び一般用医薬品）、ACIST Medical Systems及びHLT(カーディオロジー)、Centro Diagnostico Italiano診断クリニックを通じて、ヘルスケア分野で活躍しています。従業員は約3,400人で、世界100ヶ国以上で事業を展開しており、年間連結総売上高は13億ユーロを超えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Bracco　Groupについてのより詳しい情報をお知りになりたい方は、www.bracco.comをご覧下さい。　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本件に関するお問合せ&lt;br /&gt;
アシスト・ジャパン株式会社&lt;br /&gt;
マーケティングコミュニケ―ション&lt;br /&gt;
河合　佐知子&lt;br /&gt;
電話：03-6902-9520&lt;br /&gt;
FAX：03-6902-9249&lt;br /&gt;

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