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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>川崎フロンターレ３選手の『元気めし』を紹介！「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」ブース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201703099720</link>
        <pubDate>Thu, 09 Mar 2017 16:30:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなではぐくむ♪にっぽんの食</dc:creator>
        <description>　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「明治安田生命J１リーグ第2節」 in等々力陸上競技場&lt;br /&gt;
「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」ブースで国産農林水産物・食品をPR&lt;br /&gt;
川崎フロンターレ３選手の『元気めし』も紹介！&lt;br /&gt;


　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回、2017年3月5日（日）に等々力陸上競技場で開催された「明治安田生命J１リーグ第2節」の会場前のイベント会場にブースを設け、地域産品の紹介等を行うとともに、川崎フロンターレの3選手による『元気めし』（元気の素となる食べ物）などを紹介し、国産農林水産物・食品のPRを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　ブースでは川崎フロンターレ3選手の『元気めし』を紹介するインタビュー映像やパネルが設置され、多くの来場者で賑わいました。インタビュー映像やパネルで語られた、小林悠選手の『元気めし』は「焼いも」。子どものころからの大好物で、おやつ代わりによく食べていたと紹介し、野菜の大切さや、野菜がたくさんとれてバランスがとりやすい和食について語られていました。谷口彰悟選手の『元気めし』は「馬刺し」で、地元熊本で小さいころからよく食べており、「馬刺しに育ててもらったといっても過言ではない」とのこと。地元で食べる「食」のおいしさと、「いただきます」「ごちそうさま」を必ず言うこだわりについて語られていました。中村憲剛選手の『元気めし』は「おにぎりとうどん」で、試合当日にはおにぎり2個とうどんを食べるのがルーティーンとのこと。毎日美味しく食べて戦うことができるのは、スタッフ、サポーター、調理してくれる人、農家の人などの支えや頑張りのおかげなので、そういったみんなの気持ちに、最高のパフォーマンスで応えたいと語られていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに、来場者達に、『元気めし』を紹介してくれた３選手への応援メッセージとともに、自分自身の『元気めし』についても、寄せ書きをしてもらいました。寄せ書きには「小林選手のプレーが大好きです！私の『元気めし』は焼き魚」「谷口選手、馬刺しを食べてゴール決めて下さい！」「頑張れ中村選手！私もお米が『元気めし』」など、メッセージが数多く集まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ブースでは、「にっぽんの食」についてのパネル展示やリーフレット配布が行われたほか、連動して千葉県の「さいのね畑」の野菜や卵などの販売が行われました。「さいのね畑」の生産者からは「冬の寒さにあたったねぎやにんじんは今うまみが増していている。ねぎはとろみが強く天ぷらにしても美味しい。」など紹介するとともに、「農薬、化学肥料を使わずに生産するので、体にも環境にもよいものができる。」など、地域産品の魅力について語ってもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来場者達は、イベントを通じて生産者との交流したり、パネルや動画等を熱心に見て回ったりと「にっぽんの食」について楽しく学んでいました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104289/201703099720/_prw_OI2im_4pZA6f0e.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>『元気めし』人気No.1は兵庫県ラグビースクール「カツオのたたき」！第9回ヒーローズカップ決勝大会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702289294</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 15:01:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなではぐくむ♪にっぽんの食</dc:creator>
        <description>　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月28日&lt;br /&gt;


「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」イベント広報事務局&lt;br /&gt;


「第9回ヒーローズカップ決勝大会」で「ヒーローズ『元気めし』カップ」を同時開催！&lt;br /&gt;
『元気めし』人気No.1は兵庫県ラグビースクール「カツオのたたき」！&lt;br /&gt;
～「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」ブースに地域産品と全国各地の『元気めし』が大集結！～&lt;br /&gt;


　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回、NPO法人ヒーローズと連携し、2017年2月25日（土）・26日（日）に花園ラグビー場で開催された、小学生ラグビーの全国大会「第9回ヒーローズカップ決勝大会」の会場にブースを設け、地域産品の紹介や販売、各出場チームから寄せられた『元気めし（元気の素となる食べ物）』の紹介等を通じて、国産農林水産物・食品のPRを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブースでは元日本ラグビー代表キャプテン林敏之氏と「第9回ヒーローズカップ決勝大会」に出場した全国のラグビースクールのうち、17チームのそれぞれの『元気めし』が紹介され、来場者は各チームの『元気めし』の中から、食べてみたいと思ったものに投票する「ヒーローズ『元気めし』カップ」を開催し、来場者に食べたいと思う『元気めし』の投票を実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その結果、『元気めし』1位に選ばれたのは兵庫県代表チーム「兵庫ラグビースクール」の元気めし「かつおのたたき」でした。兵庫県ラグビースクールの活動拠点は兵庫県神戸市のため海と山に囲まれ魚や肉など豊かな自然の恵みがいっぱいな土地です。「かつおのたたき」は地元播磨灘の塩でまぶして作るとおいしいとアピール。来場者達からも「ぜひ食べてみたい」と支持を集めました。続いて2位に選ばれたの兵庫県代表チーム「三田ラグビークラブジュニア（三田市）」の元気めし“牛丼SANDA MESHI”、3位は長崎県代表チーム「大村ラグビースクール（大村市）」の元気めし“黒田五寸人参とゆでピーを使った鶏めし”でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ブースでは「にっぽんの食」についてのパネル展示やリーフレット配布のほか、和歌山県みなべ町産の南高梅で作った梅干しや梅シロップや奈良県山添村産のレンコンなど生産者による野菜や加工品の販売が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来場者達は1000種類以上にのぼる全国の地域特産品の多さや、四季によって生まれる旬の味、いただきますに込められた思いなど、「にっぽんの食」の特長を、ストラックアウトや展示パネル等を通じて、楽しみながら学びました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104289/201702289294/_prw_OI3im_32tc0A9z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>ガンバ大阪選手の『元気めし』を紹介。遠藤保仁選手の元気の素は「炊きたてのご飯」！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702279258</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2017 21:30:27 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなではぐくむ♪にっぽんの食</dc:creator>
        <description>　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月27日&lt;br /&gt;


「みんなではぐくむ　にっぽんの食」イベント広報事務局&lt;br /&gt;


「明治安田生命J１リーグ第１節」 in吹田サッカースタジアム&lt;br /&gt;
「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」ブースでガンバ大阪選手の『元気めし』を紹介&lt;br /&gt;
遠藤保仁選手の元気の素は「炊きたてのご飯」！&lt;br /&gt;


　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回、2017年2月26日（日）に吹田サッカースタジアムで開催された「明治安田生命J１リーグ第１節」の会場にブースを設け、地域産品の紹介や販売を行うとともに、ガンバ大阪の3選手の『元気めし』（元気の素となる食べ物）を紹介し、国産農林水産物・食品のPRを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また試合前には、スタジアムの大型ビジョンでは、サポーターに向けて3選手によるメッセージ動画が放映されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブースではガンバ大阪の遠藤保仁選手、今野泰幸選手、東口順昭選の応援メッセージとともに、自分自身の『元気めし』について、寄せ書きをしてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　遠藤選手の『元気めし』は「炊きたてのご飯」で、子供の頃は兄弟3人でお母さんのおにぎりを競うように食べたそうで「一番の元気の素」と紹介。「サッカー選手となった今は、できる限り『素材の良いもの』を選んで食べるようにしています。遠征先ではその土地ならではのおいしいものを食べることが楽しみになっています。」と食の楽しみを語ってもらいました。また今野選手の『元気めし』は「うなぎと餅」で、出身である宮城の名物「ずんだ餅」をチームメイトにもお勧めしていることや、小さい頃からお母さんに言われていた「バランスよく残さず食べる」ことが元気の秘訣であることなどが紹介しました。東口選手の『元気めし』は、何種類かの味噌やにんにく、鰹節、鶏挽肉などが練りこまれた「力士味噌」でした。「新潟で出会って以来、夏場の食欲が落ちる時期などにきゅうりにつけて食べています。」と新潟で出会った力士味噌の魅力について語ってもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、ブースでは、「にっぽんの食」についてのパネル展示やリーフレット配布のほか、和歌山県紀美野町産のポンカンやはっさくや、みなべ町産の南高梅で作った梅干しや梅シロップ等の販売が行われました。&lt;br /&gt;
　来場者達は、3選手の『元気めし』を紹介した動画等を熱心に見て回るとともに、全国の地域産品等について出題されるクイズ形式のストラックアウトに参加したり、地域産品をブースで販売する生産者たちと交流したりと、「にっぽんの食」について楽しく学びました。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>23～26日開催「よみうりヘルスケアフェスタ」に地域産品を紹介・販売するブースが登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201702249179</link>
        <pubDate>Fri, 24 Feb 2017 17:30:15 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みんなではぐくむ♪にっぽんの食</dc:creator>
        <description>　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年2月24日&lt;br /&gt;


「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」イベント広報事務局&lt;br /&gt;


23～26日開催「よみうりヘルスケアフェスタ」に地域産品を紹介・販売するブースが登場&lt;br /&gt;
「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」イベントで地域の特産品に触れよう！&lt;br /&gt;


　農林水産省は、国産農林水産物・食品に対する消費者の理解や信頼を高めることを目的として、全国各地で地域の農林水産物の魅力を消費者に伝えるイベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しています。今回は、2017年2月23日（木）から26日（日）までの4日間、イオンレイクタウンmori“水の広場”にて開催されている「よみうりヘルスケアフェスタ」（主催：読売新聞東京本社）の会場内にブースを出展し、地域産品を紹介したり、販売しています。また25日（土）には同所でステージイベントも行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イベントブースでは、展示パネルや来場者に配布するリーフレットを通じて、全国の地域産品の紹介や、それらをより美味しく食べる方法等の紹介を行っています。また、生産者の方の農作物等への想いや、こだわりについてのメッセージ映像を放映したり、地元埼玉や近隣県の生産者による、農作物や加工品などの販売を行っています。例えば埼玉の「MK Farm」は生ゆずこしょうやピクルスを、同じく埼玉の「遠藤ファーム」は、ごぼうや菜の花、蜂蜜などの販売を行っており、試食には多くの買い物客が手を伸ばしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらにブースでは、日本の食の“元気の秘密”や、全国の地域産品に関するクイズをモチーフにしたストラックアウトを実施し、「埼玉県が農業生産量日本一である農作物は何？」「持久力アップに役立つニッポンの代表的な食材は？」などの問題に、参加者たちが頭を悩ませていました（答えは小松菜／お米）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　25日（土）14時からは、会場でステージイベントが行われます。イベントブースで連日、農作物や加工品などの販売を行っている生産者の方たちや、管理栄養士の鶴田麻里子さんが登壇し、地域産品の魅力や食材を活かす料理方法等についてトークセッションを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ブースでは、「国産農林水産物」に関するアンケートを実施しており、回答者には、野菜や果物の消しゴムをプレゼントしています。25日（土）、26日（日）はイオンレイクタウンに足を運び、全国の地域産品に触れてみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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