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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「心意気」を主体としたゆるくないキャラクター「心やさしき牛久の怪人ラーシク」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803302539</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 18:04:36 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛久市役所</dc:creator>
        <description>キャラクターが乱立する昨今で、ゆるキャラではなく、むしろ強いご当地キャラクターが話題を呼んでいます。 ご当地キャラにありがちな「名産品」や「名所」をモチーフにせず、他と競わず、ゆるキャラグランプリには...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月30日&lt;br /&gt;


牛久市&lt;br /&gt;


異色を放つ牛久市公式キャラクター「心やさしき牛久の怪人ラーシク」&lt;br /&gt;


キャラクターが乱立する昨今で、ゆるキャラではなく、むしろ強いご当地キャラクターが話題を呼んでいます。&lt;br /&gt;
ご当地キャラにありがちな「名産品」や「名所」をモチーフにせず、他と競わず、ゆるキャラグランプリには出ないスタンスで、牛久市民の心にそっと寄り添う「心」を主体とした公式キャラクター「ラーシク」。&lt;br /&gt;
実はこのキャラクターの生みの親は、NHK「おかあさんといっしょ」で放送され、初のショートアニメとして人気を博した「こんなこいるかな」の作家「有賀忍」氏です。&lt;br /&gt;
絵本作家である有賀忍氏の手によって、「ラーシク」は、ゆるくない、考え抜かれたキャラクターとして誕生し、「こんなこいるかな」を見て育った今の親世代はもとより、地元の子どもたちにも愛される、3人の子どもを育てるお父さんとして、大活躍しています。&lt;br /&gt;
現在は、子育て教育関係の印刷物などに登場し、いじめ防止のポスターや子育て応援シンボルマーク、「うしくを食べちゃお！」をキャッチコピーにした地場産品PRシールの活用を行っています。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
そして、この度、移住定住促進を目的として書き下ろした、四コマ漫画が完成しました。今後は、イベントでの配布や、移住定住促進パンフレットでの活用を検討しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛久市公式キャラクター「ラーシク」&lt;br /&gt;
あなたらしく、わたしらしく、じぶんらしく、うしくらしく&lt;br /&gt;
・優しいお父さん。子育て教育にとても熱心な牛久市が大好き。&lt;br /&gt;
・牛久市に住むみなさんが笑顔でいられるようにそっと見守り続けます。&lt;br /&gt;
・背中の七角形のスターは、さわるといいことが・・・。&lt;br /&gt;
・普段は牛久のまちを飛んでパトロール中。&lt;br /&gt;
・ほかと比べるものじゃない。みんな違っていい。人を愛し、自分を愛す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※有賀忍氏（ありがしのぶ）&lt;br /&gt;
絵本作家　有賀　忍　先生（現代童画大賞・文部大臣奨励賞他　受賞）&lt;br /&gt;
NHK「おかあさんといっしょ」で1986年から放送された&lt;br /&gt;
「こんなこいるかな」の作家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※牛久市公式ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※牛久市公式キャラクター「ラーシクのページ」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/page/page006022.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/page/page006022.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>牛久市内全13校の小中学校でコミュニティスクール導入へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803302533</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 17:11:09 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛久市役所</dc:creator>
        <description>全国的に統廃校が進む中、牛久市では、生徒一人ひとりにより良い学習環境を提供するため、平成32年4月の開校を目指し「ひたち野うしく中学校」の建設を進めるなど教育に力を入れています。 また、牛久市教育委員...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月30日&lt;br /&gt;


茨城県牛久市&lt;br /&gt;


牛久市内全13校の小中学校でコミュニティスクール導入へ&lt;br /&gt;


全国的に統廃校が進む中、牛久市では、生徒一人ひとりにより良い学習環境を提供するため、平成32年4月の開校を目指し「ひたち野うしく中学校」の建設を進めるなど教育に力を入れています。&lt;br /&gt;
また、牛久市教育委員会では、児童生徒数の減少が進んでいる市東部の奥野地区の活性化と特色ある学校づくりを行うため、保・小・中一貫教育を行う「おくのキャンパス」が誕生しました。&lt;br /&gt;
おくのキャンパスでは、希望すれば市内全域から通学することができる「小規模特認校」の制度を活用したほか、緑豊かな自然あふれる環境にありながら、ネイティブな英語を学べる等の国際色豊かな教育を積極的に取り入れたことにより、予想をはるかに上回る募集がありました。&lt;br /&gt;
さらに、文部科学大臣表彰を受賞した「カッパ塾」などの取り組みを通じて、地域の人たちが子どもたちと交流する中で、地域が学校を支え、学校の子どもたちが地域を支える関係ができ、コミュニティスクールの導入を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おくのキャンパスでのコミュニティスクールとして、当市と姉妹都市を提携しているオーストラリアのオレンジ市からの中学生訪問団の受け入れに際し、児童生徒とオレンジ市からの中学生訪問団との交流のため、地域のボランティアの方々による手作り料理での「おもてなし」を行い大変好評を得られました。&lt;br /&gt;
そして、この実績を基に、コミュニティスクールの仕組みを平成３０年度末までに市内全ての小中学校で展開し、市民と協働の学校づくりを進めていきます。&lt;br /&gt;
茨城県内でも、全ての小中学校でコミュニティスクールを導入している市町村はまだ少なく、当市ではコミュニティスクールをはじめとした、先進的な取り組みを今後も行っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※コミュニティスクールとは・・・&lt;br /&gt;
学校運営協議会が設置された学校のこと。学校運営協議会は、平成16年に制度化され、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第47条の6の規定に基づく法定の協議会です。&lt;br /&gt;
※「カッパ塾」とは、地域の方々の参加・協力を得て、豊かな体験活動や学習を実施し、子どもの学力向上や地域とのつながりを深め、地域全体で子どもたちの成長を支えていく取り組みのこと。&lt;br /&gt;
※当市がコミュニティスクールの仕組みを活用して目指しているもの&lt;br /&gt;
　当市では、コミュニティスクールの仕組みを通して、学校と地域住民との信頼関係を深め、協働して子どもたちの成長を支えていく学校づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
　このことにより、子どもたちが地域に愛着を持ち、将来の当市を担う人材が育つことを期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛久市公式ホームページ　&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
おくのキャンパスの詳細はこちらから　&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/page/page005857.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/page/page005857.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104400/201803302533/_prw_PI1im_627U2BgJ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>牛久市名物デザインのＬＩＮＥスタンプ配信開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201803011480</link>
        <pubDate>Thu, 01 Mar 2018 14:55:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛久市役所</dc:creator>
        <description>スタンプは、市に住んでいるみなさまから募集し、市在住のデザイナーである飯塚貴士さんがイラスト化しました。
市に昔からお住まいの方と、住んで間もない方が一つになり、市に関心や愛着を持ってもらうために作られたもので、牛久市ならではの特色あるラインスタンプを作成しました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年3月1日&lt;br /&gt;


牛久市&lt;br /&gt;


牛久市と一般社団法人牛久青年所では、市の様々な特色を活かしたLINEスタンプの販売を開始しました。&lt;br /&gt;


「うしくらしい」キャラクター40種類&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛らしいデザインの「牛久市コラボスタンプ」誕生！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
牛久市内の特色を生かした無料通信アプリ「LINE」のコラボスタンプがこのほど完成し、販売を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新旧住民が一つになり、まちに愛着を持ってもらおうと、市と牛久青年会議所が企画したものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
市民から募集した400点の中から、市内在住のデザイナー飯塚貴士さんが40種をスタンプ化しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式キャラクターの「ラーシク」を扱ったスタンプは全部で10種類で、「ありがとう」や「またメールします」など、使い勝手の良いメッセージつきになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、日本画家小川芋銭にちなんだカッパのスタンプは、頭の皿に水を掛ける「元気出して」、やそっぽを向いた「いじゃける(腹が立つ)」など牛久らしさが満載のデザインになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほかにも、力士やワイン、うな丼など特色ある40種類が配信されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
売り上げは同市のPR事業への活用を検討しています。&lt;br /&gt;
購入はLINESTOREのウェブサイト内「牛久」で検索(1セット120円)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダウンロードはこちらから↓&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://store.line.me/stickershop/product/1663169/ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://store.line.me/stickershop/product/1663169/ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■問い合わせ&lt;br /&gt;
Tel 029(873)2111/牛久市広報政策課&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>再生数連動型公約ムービー牛久市観光PR動画目標達成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201802231207</link>
        <pubDate>Fri, 23 Feb 2018 12:21:49 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛久市役所</dc:creator>
        <description>日本初の本格ワイン醸造場「牛久シャトー」を舞台にしたYouTube動画の再生回数が、今年度中に20万回を達成した場合、実際に動画の内容通り、「White Party」を開催するという再生数連動型公約ムービーが、公約通り目標再生回数を達成いたしました！</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年2月23日&lt;br /&gt;


牛久市&lt;br /&gt;


牛久市では交流人口増加促進の取組みとして、現在日本遺産登録を目指す牛久シャトーを中心としたPRムービーとして「Welcome to White Party（&lt;a href=&quot;https://youtu.be/k1nsO1xkkXM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/k1nsO1xkkXM&lt;/a&gt;）が、目標とする動画再生回数20万回を達成したことをご報告させていただきます。&lt;br /&gt;


本ムービーは、1903年に茨城県牛久市に開設された日本初の本格ワイン醸造場「牛久シャトー」を舞台に、「ワインと食の観光振興」をテーマとして、牛久市の魅力を広く国内外にお伝えしたいという思いから制作したもので、YouTubeの再生回数が今年度中に20万回を達成した場合、実際に動画の内容通り、「White Party」を開催するという再生数連動型公約ムービーでした。動画は順調に閲覧数を伸ばし、2018年2月14日13時に20万再生を達成。その後も再生数を伸ばし続けています。この度、当市の定例記者会見において市長からご視聴いただいた多くの方々への感謝と「White Party」開催の決定を発表いたしました（詳細な内容は今後検討）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催時期：関係機関と調整を図りながら年内開催を予定&lt;br /&gt;
内　　容：動画のストーリー同様、白のドレスコードで参加いただくことを条件に、牛久の地場産品やシャトーのワインを楽しみながら、市の魅力を感じてもらえるpartyを検討中&lt;br /&gt;
募集人数：牛久シャトーで開催を決定しているが、屋内外の別により人数変更あり（Facebookで動画をシェアされた方からの30名招待分を含む70名から100名程度の参加を想定）&lt;br /&gt;
〇牛久シャトーについて&lt;br /&gt;
実業家である神谷傳兵衛が、1903年に茨城県牛久市に開設した日本初の本格ワイン醸造場です。&lt;br /&gt;
現在は、約6万平方メートルある敷地内に、当時の建物を活かした記念館やレストラン等の事業を展開し、ワインの歴史を紹介するとともに「食の楽しさ」を提供しております。2007年11月には経済産業省より「近代化産業遺産」に認定され、2008年6月には国の重要文化財に指定されるなど、その歴史的価値の高さが広く認められています。&lt;br /&gt;
牛久シャトーWebサイト：&lt;a href=&quot;http://www.ch-kamiya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ch-kamiya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〇牛久市について&lt;br /&gt;
東京都心から50㎞で、自然と温和な気候に恵まれた暮らしやすいまちです。&lt;br /&gt;
現在でも、少しずつ人口増加が続き、市民との対話による、市民の視点に立った自治体経営を基本理念として、「市民との協働によるまちづくり」を、推進しています。&lt;br /&gt;
牛久市公式Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＜企画・進行＞　楽天Marketing　アド事業部官公庁・自治体担当　ソリューション営業課　稲葉　大地&lt;br /&gt;
＜全体ディレクション＞楽天トラベル　地域振興・自治体担当　地域振興第二グループ　桜井達也&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>市長と市民が共演！牛久市PRムービー第1弾を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201705221953</link>
        <pubDate>Mon, 22 May 2017 13:55:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>牛久市役所</dc:creator>
        <description>牛久市（市長：根本洋治）は、2017年4月4日に動画配信サイト「YouTube」で、観光PR動画第1弾「Welcome to White party」の配信を始めました。 一見、ヨーロッパの城を思わせ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年５月22日&lt;br /&gt;


牛久市役所&lt;br /&gt;


市長と市民が共演！牛久市PRムービー第1弾を公開&lt;br /&gt;
再生目標回数達成でムービーの舞台でのリアルなワインパーティーにご招待&lt;br /&gt;
舞台は、日本初の本格的ワイン醸造場「シャトーカミヤ」&lt;br /&gt;


牛久市（市長：根本洋治）は、2017年4月4日に動画配信サイト「YouTube」で、観光PR動画第1弾「Welcome to White party」の配信を始めました。&lt;br /&gt;
一見、ヨーロッパの城を思わせるような日本初（※）の本格ワイン醸造場「シャトーカミヤ」を舞台に、ドレスコードである「白」の衣装に身を包んだ人々が秘密のパーティを開催します。&lt;br /&gt;
国の重要文化財である「シャトーカミヤ」の美しい光景をバックに、牛久ワインや料理を楽しむ様子とともに、どこか異国に迷い込んだようなミステリアスな雰囲気を醸し出した映像に仕上がっております。「非日常」×「楽しい宴」の世界観で、最後に「あ！そうだったのか！」と驚くインパクトあるストーリー展開により、「牛久を訪れてみたい」と感じてもらえる動画に仕上がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
【動画ストーリー】&lt;br /&gt;
　「White party」の招待状を手に、白い衣装に身を包んだ1人の女性が、秘密のパーティが催される‘異国の洋館’を訪れるところからストーリーが始まります。&lt;br /&gt;
　洋館に足を踏み入れると、会場にはドレスコードである白い衣装を着用した多くの招待者がワインを片手に談笑し、きらびやかな料理に舌鼓を打っています。&lt;br /&gt;
　夜まで続くパーティは、日暮れとともにキャンドルに灯がともされ、幻想的な雰囲気の中でさらに盛り上がりをみせます。招待者は満足そうに、思い思いの特別な時間を過ごしています。&lt;br /&gt;
　ここで、冒頭の女性が注ぐワインボトルに視線を向けると「牛久ワイン」というラベルが・・・「牛久？パーティ会場は、茨城県牛久市だったのか」という驚きをもって、種明かし。ラストは逆再生で「シャトーカミヤ」から牛久駅、そして東京駅までのアクセスを紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再生回数20万回到達で「White　Party」を開催！&lt;br /&gt;
牛久市公式Facebookページで動画をシェアされた方の中から&lt;br /&gt;
抽選で「White　Party」にご招待！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「White　Party」を開催する場合、フェイスブックで動画を&lt;br /&gt;
シェアされた方の中から、抽選で30名様をご招待！&lt;br /&gt;
牛久市公式YouTubeチャンネル（&lt;a href=&quot;https://youtu.be/k1nsO1xkkXM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/k1nsO1xkkXM&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
抽選参加条件&lt;br /&gt;
※Facebookに実名で登録されている方&lt;br /&gt;
※牛久市公式Facebookページ（&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/ushiku.citypromotion/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/ushiku.citypromotion/&lt;/a&gt;）を「#ドレスコードは白」とハッシュタグを入れシェアされた方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「White　Party」開催とは&lt;br /&gt;
会場をシャトーカミヤ、ドレスコードは「白」。シャトーカミヤで醸造した牛久ワイン「葡萄の城」や&lt;br /&gt;
地元で獲れた新鮮な野菜などを使った料理で、ゲストが楽しめるよう「うしくらしく」おもてなしをします。シャトーカミヤ　レストランキャノンにて実施予定。&lt;br /&gt;
70名程度を想定、そのうち30名を無料でご招待！（詳細は準備中）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【撮影エピソード】&lt;br /&gt;
「インパクトある動画にしたい。市長にひと肌脱いでもらおう」。断られるかもしれないという不安を抱えながら市長に動画への出演依頼をしたところ見事快諾。ソムリエとして市長、エキストラとして40人の市民、の共演が実現しました。&lt;br /&gt;
撮影は、2017年2月という寒い時期に行い、休憩中は、みんなで身を寄せながら暖をとるなどして行いました。&lt;br /&gt;
そんな中、市長は、出演依頼をされることを、首を長くして、待っていたのではないかと思えるぐらいの熱演でした。&lt;br /&gt;
また、撮影の合間には、撮影関係者全員で市長を囲んで、ワインならぬ葡萄ジュースを片手に談笑しながらの意見交換を行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【撮影スタッフ】&lt;br /&gt;
＜企画・進行＞　&lt;br /&gt;
楽天Marketing&lt;br /&gt;
アド事業部官公庁・自治体担当　ソリューション営業課　稲葉　大地&lt;br /&gt;
＜制作ディレクション＞&lt;br /&gt;
アド事業部官公庁・自治体担当 営業推進チーム　金澤　彰子&lt;br /&gt;
＜全体ディレクション＞&lt;br /&gt;
楽天トラベル　地域振興・自治体担当&lt;br /&gt;
地域振興第二グループ　桜井達也&lt;br /&gt;
＜翻訳監修＞&lt;br /&gt;
インバウンド＆マルチカントリートラベル推進室　Marie Hartley&lt;br /&gt;
＜翻訳作業＞&lt;br /&gt;
㈱Gengo&lt;br /&gt;
＜動画制作＞&lt;br /&gt;
㈱タノシナル　㈱ボーダレス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇シャトーカミヤについて&lt;br /&gt;
実業家である神谷傳兵衛が、1903年に茨城県牛久市に開設した日本初の本格ワイン醸造場です。&lt;br /&gt;
フランスに現存した醸造場をモデルに、ボルドー地方の技術をもちいて、葡萄栽培からワインの醸造・瓶詰めを一貫して行っていました。現在は、約6万平方メートルある敷地内に、当時の建物を活かした記念館やレストランを展開し、ワインの歴史を紹介するとともに「食の楽しさ」を提供しており、多くの方が訪れます。2007年11月には経済産業省より「近代化産業遺産」に認定され、2008年6月には国の重要文化財に&lt;br /&gt;
指定されるなど、その歴史的価値の高さが広く認められています。&lt;br /&gt;
また、神谷傳兵衛は、1880年に東京・浅草に「みかはや銘酒店」（神谷バーの前身）を開店しデンキブランを販売しました。&lt;br /&gt;
シャトーカミヤWebサイト：&lt;a href=&quot;http://www.ch-kamiya.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.ch-kamiya.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
〇牛久市について&lt;br /&gt;
東京都心から50㎞という距離にありながら、豊かな自然と温和な気候に恵まれた暮らしやすいまちです。&lt;br /&gt;
昭和30年代に当時１万6千人余りであった牛久町（当時）の人口は、昭和40年代後半から急激に増加し、市制施行した昭和61年には5万3千人を超え、平成25年には8万3千人に達し、現在でも、少しずつ人口増加が続いている活力にあふれたまちです。少子高齢社会にあってもまちの活力を維持し、心が通う、元気なまち、「笑顔のまち牛久」をつくるために、市民との対話による、市民の視点に立った自治体経営を基本理念として、大勢の方々と出会い、様々なご意見を伺い、真の意味での「市民との協働によるまちづくり」を、推進していきます。&lt;br /&gt;
牛久市公式Webサイト：&lt;a href=&quot;http://www.city.ushiku.lg.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.city.ushiku.lg.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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