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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>■令和の予言 還暦６０年の法則 世界主要都市にロケットで３０分 「タダで宇宙に行く方法」も編集中■</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904305950</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 23:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>平成出版編集部がいま編集中の本に、たいへん興味深い「大予言」が書かれています。 世の中の出来事は、近代以降、すべて還暦６０年の法則で書かれているというのです。 それをあてはめると、地下鉄サリン事件は、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月30日&lt;br /&gt;


平成出版&lt;br /&gt;


令和を予言する本を編集中　すべて還暦６０年前と同じ　「タダで宇宙に行く方法」でも予想&lt;br /&gt;


平成出版編集部がいま編集中の本に、たいへん興味深い「大予言」が書かれています。&lt;br /&gt;
世の中の出来事は、近代以降、すべて還暦６０年の法則で書かれているというのです。&lt;br /&gt;
それをあてはめると、地下鉄サリン事件は、６０年前のヒットラーのナチス党の台頭と重なり、秋葉原通り魔事件は、６０年前の帝銀事件の大量殺人と重なります。&lt;br /&gt;
たまたまそうなった、のではなく、穏和な年は６０年前も穏和な年だったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集中の予言の本には「令和の時代」に何が起こるか並んでいます。その中に、「世界の主要な都市にロケットで３０分で行ける」というものがあります。&lt;br /&gt;
たまたま平成出版で編集中の、山崎大地氏の「タダで宇宙に行く方法」という本に同じ記述があるので驚きました。&lt;br /&gt;
ASTRAX山崎大地さんの話では、ロケットはいまや再使用可能で、かなり廉価に活用することができる時代になったということです。&lt;br /&gt;
いまの時点でホリエモンさんのようにロケット開発をしているというのは時代遅れとも言えて、すでにアメリカやＥＵの会社の民間企業は、ロケットの開発を高いレベルで実現ずみ。日本ではＪＡＸＡのような公的機関の既得権を手放さないために、民間の宇宙開発への参入を抑えようとする動きがあるとのことです。&lt;br /&gt;
これから必要なのは「開発」ではなくて、民間で宇宙に行ってどう「事業や仕事」にしていくかという事になります。&lt;br /&gt;
「令和の予言」の本と、山崎大地氏の「タダで宇宙に行く方法」は、別々の本ですが、たまたま同じような内容があるのは興味深い事です。&lt;br /&gt;
この令和の予言もまだあまり知られていませんし、この宇宙開発の現状、誰でも宇宙に気軽に行ける時代になっていることも、あまり知られていません。&lt;br /&gt;
山崎大地氏は、今年も、何回も宇宙旅行に行っています。それはあまり報道されないので、一般に知られていないのです。&lt;br /&gt;
いずれにしても、新しい情報を広く取り入れて、オープンな日本を実現しなければならない、と言えるでしょう。&lt;br /&gt;
　まだ編集中の「令和の予言」および「タダで宇宙に行く方法」。内容は違いますが、いずれも、編集部にご連絡いただければ、発行前の、取材可能です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904305950/_prw_PI1im_5vR60746.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■医療・介護業界の問題がわかる本　モンスター社員ｖｓブラック企業の問題を解決■■</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904305949</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 22:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>社会保険労務士法人ベスト・パートナーズの竹谷保宣氏と米田憲司氏が、労働トラブル対策のシリーズの第１冊目として、「医療・介護業界編」の本をリリースしたところ、これまであまり触れられてこなかった「医療・介...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月30日&lt;br /&gt;


平成出版&lt;br /&gt;


労働者優位の激動の時代に、医療・介護業界でホワイトをめざす道を指南した本です。経営する側にチェックしてもらいたい「ブラック度診断シート付き」です。&lt;br /&gt;


社会保険労務士法人ベスト・パートナーズの竹谷保宣氏と米田憲司氏が、労働トラブル対策のシリーズの第１冊目として、「医療・介護業界編」の本をリリースしたところ、これまであまり触れられてこなかった「医療・介護」の労働問題への対策が書かれていると好評です。&lt;br /&gt;
長らく続いた労働力の過剰供給により「ヒト・モノ・カネ」の３大構成要因の中で「モノ・カネ」のみがクローズアップされ、「ヒト」のみが長らく軽んじられる時代が続きました。&lt;br /&gt;
　しかし現在の超売り手市場において、もはや過去の経営者の志向は一切通じない時代&lt;br /&gt;
が到来しています。特に労働集約型の医療・介護の現場においてはその傾向が顕著です。&lt;br /&gt;
経営者と労働者の立場は完全に逆転したのです。&lt;br /&gt;
　このような労働者優位の激動の時代をうまく乗りきり、また、ヒトという荒波を無事&lt;br /&gt;
に乗り越えて行かなければならないのです。本書によって、医療・介護の経営のヒントがわかるようになっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■著者プロフィール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹谷 保宣（たけたに やすのぶ）&lt;br /&gt;
社会保険労務士法人ベスト・パートナーズ代表社員。&lt;br /&gt;
平成２年より個人事務所より現在まで約30年にわたり、&lt;br /&gt;
病院・クリニック等を中心に経営サイドから法務労務面&lt;br /&gt;
をサポート。明快な対応で、コンサル実績は150事業所&lt;br /&gt;
を超えている。&lt;br /&gt;
米田 憲司（こめだ けんじ）&lt;br /&gt;
社会保険労務士法人ベスト・パートナーズ専務社員。&lt;br /&gt;
これまで約10年にわたり介護事業所を中心に経営サイ&lt;br /&gt;
ドから法務労務面をサポート。&lt;br /&gt;
最近は年60～80回のセミナーをこなす。特に問題職員&lt;br /&gt;
への対応には定評があり、また処遇改善加算にも強い。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904305949/_prw_PI1im_WdCrcnMW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■■令和出版のチャレンジと、平成出版「いい本を勝手に応援する会」■■</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904305948</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 20:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>　平成の最後、平成31年４月に、令和出版株式会社が発足。事業を令和元年５月からさっそく開始しました。 令和出版がなぜできたかという事業を、平成出版代表須田早は、次のように説明しています。 「最初は平成...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月30日&lt;br /&gt;


平成出版、令和出版&lt;br /&gt;


令和出版が発足　その理由とは？　平成出版も本の販促で他社本の「いい本を勝手に応援する会」を作って勝手に営業！&lt;br /&gt;


　平成の最後、平成31年４月に、令和出版株式会社が発足。事業を令和元年５月からさっそく開始しました。&lt;br /&gt;
令和出版がなぜできたかという事業を、平成出版代表須田早は、次のように説明しています。&lt;br /&gt;
「最初は平成出版を、令和出版に商号変更しようと思いました。新しいものが好きなので、元号に応じた方がいいんじゃないかと単純に思ったのです。しかし、長年の友人から、大正製薬が名前を変えたか？、明治製菓が名前を変えたか？、元号に応じて社名を変えるなんていうのは軽薄すぎて愚の骨頂、と言われました。また、著者からも、平成出版という名称の据わりが気に入っている、と言われました。全部の本の改装もしなければいけないので、思いとどめました」&lt;br /&gt;
しかし、ちょうどこの機会に、平成出版のビジネス書などの路線ではない本や電子書籍を出していこうと思っていたので、「それなら令和出版として、別路線を進めよう」と思ったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元号が「令和」に変わった特別サービスとして、校正もきちんと行って制作・配信している電子書籍を、申し込み３か月限定（５月から７月末まで）で、１８万円（税別）を、半額の９万円（税別）で行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、元からある平成出版も、５月から書籍の販促で面白い試みを始めます。&lt;br /&gt;
それは、平成出版の営業部隊が書店の販促にいくときに、「いい本だけど、出版社が小さくてあまり書店で知られていない本」を、無料で書店営業をしていきます。&lt;br /&gt;
題して「いい本を勝手に応援する会」。&lt;br /&gt;
ちょうど主婦などの営業ウーマン（午前11時から午後４時までの就業）を募集しています。&lt;br /&gt;
時給（約1200円以上予定）は平成出版など有料で営業活動を発注する企業から、きちんと払われます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904305948/_prw_PI1im_75757uc2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■5月の新刊■ シングルマザーストーリー・令和は、女性がつくる働き方改革ストーリー　 濱田  綾  著</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904255848</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>■本書の概要 第１章 やんちゃな職場トラブルの９割は心理学で解決した 第２章　経営者の悩みの９割は研修不要です 第３章　私のコミュニケーション革命 第４章　社内コミュニケーションのコツは人生のコツ ■...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.04.30&lt;br /&gt;


平成出版株式会社&lt;br /&gt;


　本書は、シングルマザーである著者が航空会社勤務から、完全な男社会である運送会社に飛び込み、あまりに違う職場環境に驚愕しつつ、着実に、コツコツと職場改革に取り組んだ「働き方改革」の成功ストーリーです。&lt;br /&gt;
　今、多くの会社や職場で「労働時間の短縮」「業務の効率化」などが叫ばれ「働き方改革」が実行されています。本書は「人を大切にする」という「働き方改革」を考えていくための原点が描かれています。企業経営者をはじめ、働き方改革に取り組むすべてのビジネスマンの必読の書であり、もちろん働く女性には勇気と希望を与える良書です。&lt;br /&gt;


■本書の概要&lt;br /&gt;
第１章 やんちゃな職場トラブルの９割は心理学で解決した&lt;br /&gt;
第２章　経営者の悩みの９割は研修不要です&lt;br /&gt;
第３章　私のコミュニケーション革命&lt;br /&gt;
第４章　社内コミュニケーションのコツは人生のコツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■著者プロフィール&lt;br /&gt;
濱田&amp;nbsp;&amp;nbsp;綾（はまだ・あや）&lt;br /&gt;
HM D（Human&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Mental Desigh&amp;amp;Development） 代表、R5エクスプレス㈱・㈱金羊社ロジテム専務取締役。1970 年、徳島県生まれ。高知明徳義塾中・高卒。寮生活で協調性自主性を身につけた6年間を経て、旧日本エアシステム入社。ここで接客の基本を学ぶ。結婚・出産・離婚の経験をしシングルマザーとして一人の息子を育てながら『受け入れ』『認め』『活かす』をポリシーとして、運送会社において肌で感じ、体験、経験したことを元に、現在、運送会社2社の専務取締役として経営に携わる。運行管理・整備管理の国家資格を取得。同時に、心理学を用いた独自の社員教育から、講師として人材育成・人材開発コンサルティングとして活動開始。幅広い業種からの講演依頼が増えている。社外での活動も広がり、テレビ出演・新聞掲載も。昨年は、ミセス日本グランプリ・ファイナリストとして本選大会の出場も果たし、女性として母として人として多くのファンを持つ。モットーは ～ひとは決して1人では生きていけない～。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904255848/_prw_PI2im_oAy2naZ4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■5月の新刊■10年間絶対にリバウンドしない・ビジネスマネジメント・ダイエット  藤原  格  著</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904255850</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>■本書の概要 第１章 インサイド・マネジメント（頭と心） 楽しむマネジメント／ダイエットの難しい時代／偶然と必然／目標設定のポイント／リバウンドを避けるために／見える化（体重計活用１）／定点観測（体重...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.04.30&lt;br /&gt;


平成出版株式会社&lt;br /&gt;


ダイエットをしたい！&amp;nbsp;&amp;nbsp;ダイエットをしたがリバウンドして元に戻ってしまった！ という悩みを持つビジネスマンは多いと思います。本書は経営コンサルタントとして活躍している著者がビジネスマネジメント手法をダイエットに取り入れた新しいダイエット手法を提案。自ら実践し10キロの減量とキープに成功！ そのボディマネジメントを公開しています。無理なく、ビジネス感覚で行える「ビジネスマネジメント・ダイエット」は、太り気味、メタボ、健康志向・・・すべてのビジネスマンの必見の書です。&lt;br /&gt;


■本書の概要&lt;br /&gt;
第１章 インサイド・マネジメント（頭と心）&lt;br /&gt;
楽しむマネジメント／ダイエットの難しい時代／偶然と必然／目標設定のポイント／リバウンドを避けるために／見える化（体重計活用１）／定点観測（体重計活用２）／習慣化（体重計活用３）／アファーメーションの利用&lt;br /&gt;
第２章 アウトサイド・マネジメント（言葉と人）&lt;br /&gt;
武器としての言葉／凶器としての言葉／ドリームキラー対策／アウトプットの力宣言の確認／目標を目立たせる／周囲の協力を得る／家庭のサポート／共感の輪を作る&lt;br /&gt;
第３章 アクション・マネジメント（行動）&lt;br /&gt;
逆算思考／昼のマネジメント／腹×分目／自分を錯覚させる／炭水化物マネジメント／自分流昼食／夜のマネジメント／自分の道を究める／小さなマネジメント／OOSマネジメント／スピード処理／願掛け／QC活動 ／習慣の正体／リバウンドの撲滅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■著者プロフィール&lt;br /&gt;
藤原 格（ふじわら・いたる）&lt;br /&gt;
㈱研秀舎代表取締役、QM ‒ East 代表コーポレーション）入社、海外現地法人などを歴任。帰国後、営業の必勝の方程式を構築し業績向上を実現する感動と喜びの経営革命の開祖、㈱クオリティマネジメント（QMグループ）との出会いにより以後23年間、社長のためのセールス革命、感動工房短期大学などの企業研修等に携わる。営業成績向上、お客様をファン化する組織の企業文化構築がミッション。現在「セールス革命・SL戦略会議」研修の他、講演・セミナーなどを精力的に行っている。ダイエットを成功させたい経営者・幹部のためのセミナーや仕組みを準備中。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904255850/_prw_PI1im_D4rr6296.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■4月の新刊・全国書店にて好評販売中！■ 世界に一つだけのオーダーキッチン   北村 禧子  著</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904275909</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>■本書の概要 第１章 キッチンにもいろいろあるんです！ 第２章 貴女らしさを活かすオーダーキッチン 第３章 belugaは、 オーダーキッチンをこうつくる！ 第４章 こうすれば、 あとで後悔しないセレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.04.30&lt;br /&gt;


平成出版&lt;br /&gt;


今のキッチンに満足していますか？ 他人に見せられますか？　これに自信を持って「はい」と答えられる人は意外と少ない。家をリフォームする際、また住宅購入時でもこだわりの第1位がキッチンというデータがあるにもかかわらずキッチン選びには結構、妥協を強いられているのが現実です。&lt;br /&gt;
本書は、自分自身が望む、自分に本当に合ったキッチンづくりの素晴らしさ、オーダーキッチンづくりのノウハウを事例をあげて紹介。世界に一つだけの、あなたブランドのオーダーキッチンづくりの入門書です。&lt;br /&gt;


■本書の概要&lt;br /&gt;
第１章&amp;nbsp;&amp;nbsp;キッチンにもいろいろあるんです！&lt;br /&gt;
第２章&amp;nbsp;&amp;nbsp;貴女らしさを活かすオーダーキッチン&lt;br /&gt;
第３章&amp;nbsp;&amp;nbsp;belugaは、 オーダーキッチンをこうつくる！&lt;br /&gt;
第４章&amp;nbsp;&amp;nbsp;こうすれば、 あとで後悔しないセレクトができる「素材編」&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第５章&amp;nbsp;&amp;nbsp;こりゃ違う、 とならないためのセレクト「設備機器編」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■著者プロフィール&lt;br /&gt;
ベルーガ株式会社　キッチンプロデュースデザイナー&lt;br /&gt;
北村 壽子 Yoshiko Kitamura&lt;br /&gt;
　1985年、大手マンョシンデベロッパーに入社。インテリアコーディネーターのパイオニアとして、30万戸以上 のマンションモデルールムのインテリア監修や設計変更を担当する。 「リジェ」「グランフォート」の億ションシリーズでは、自らインテリアコーディネートを手掛けプロデュース。&lt;br /&gt;
　また、本社商品企画部では、業界初の女性だけの企業内コーディネーターチームを起ち上げ、リーダーとして全国を統括し、インテリアコーディネーターの地位向上に寄与する。その後、これも業界初、女性だけの商品企画チーム「LIONS LIVING LABO 」のリーダーとして活躍。 女性の生活は女性が創ると、「女性目線のマンションづくり」を提唱し、オリジナルキッチンをはじめとして、多数のインテリア ・設備商品を企画し、自らプロデュースした商品の全国展開のために日本各地を奔走する。テレビや業界紙などにも広く取り上げられ、業界を牽引する女性として異彩を放つ存在に。&lt;br /&gt;
　2015年、デベロッパーでの経験を活かしオーダーキッチンをはじめとする水まわりの企画デザイン会社を設立。リフォームの舞台でも「キッチンはインテリア」と銘打ち、商品づくりに邁進し現在に至る。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201904275909/_prw_PI1im_273E1Tx9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■4月の新刊・好評販売中！■100年企業に学べ！ 永続企業の創り方１０ケ条  藤間秋男  著</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904275911</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>■本書の概要 第１章 つぶれる企業と永続する企業 第２章 永続企業の創り方10ヶ条 第３章 後継者の探し方 第４章 老舗企業の特徴 第５章 老舗の実例に学ぶ 第６章 TOMAコンサルタンツグループ 　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019.04.30&lt;br /&gt;


平成出版&lt;br /&gt;


　企業にとって一番大切なことは何でしょうか？ それは「売上」や「利益」ではなく、「永続」することです。企業が永続して行かないと家族や従業員の生活を守れないばかりか、お客さまや取引先に大変な迷惑をかけることになってしまいます。&lt;br /&gt;
　日本は世界一の長寿企業大国であり、永続企業の宝庫です。そこには、企業経営として学ぶべきものが山のようにあります。本書は企業を永続させていくために必要なノウハウを老舗企業の事例を交えながら、具体的に分かりやすく解説する企業経営者の必読書です。&lt;br /&gt;


■本書の概要&lt;br /&gt;
第１章&amp;nbsp;&amp;nbsp;つぶれる企業と永続する企業&lt;br /&gt;
第２章&amp;nbsp;&amp;nbsp;永続企業の創り方10ヶ条&lt;br /&gt;
第３章&amp;nbsp;&amp;nbsp;後継者の探し方&lt;br /&gt;
第４章&amp;nbsp;&amp;nbsp;老舗企業の特徴&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第５章&amp;nbsp;&amp;nbsp;老舗の実例に学ぶ &lt;br /&gt;
第６章&amp;nbsp;&amp;nbsp;TOMAコンサルタンツグループ&lt;br /&gt;
　　　 （成長し続けている130年企業グループ）が実践していること&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■著者プロフィール&lt;br /&gt;
藤間秋男（とうまあきお）&lt;br /&gt;
100年企業創りコンサルタント。TOMAコンサルタンツグループ株式会社およびTOMA100年企業創りコンサ ルタンツ株式会社代表取締役。1952年東京生まれ。慶應義塾大学卒業後、大手監査法人勤務を経て、 1982年藤間公認会計士税理士事務所を開設。2012年より分社化して、TOMA税理士法人、TOMA社会保険労務士法人、TOMA監査法人、TOMA行政書士法人、TOMA弁護士法人などを母体とするコンサルティングファームを構築。100年企業創りと事業承継をライフワークとし、関連セミナ一を多数開催。老舗企業を集めたイベント「100年企業サミット」を主催するほか、雑誌やテレビ等で老舗企業取材も多数経験。著書に『どんな危機にも打ち勝つ100年企業の法則』『中小企業のための成功する事業承継」（共にPHP研究所）などがある。公認会計士、税理士、中小企業診断士、行政書士。元日本青年会議所議長・委員長、元東京青年会議所専務理事、銀座ロータリークラブ会員、ニュービジネス協議会会員、東京中小企業同友会会員、盛和塾会員。趣味は酒・食•音楽やショーの鑑賞など多彩。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>ビジネス本２冊！熱いコトバで若者の離職を止めた社長の本と、英語が上手でなくても外資系社長になれる本</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273442</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 13:45:08 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>普通のビジネス書ではない２冊！ユニークな著者です。一つはケータイショップをたちまち業績向上させた社長の本で、若者への接し方がわかる！もう一つは、Uber Japan 元社長が教える、外資系社長になるのはカンタン！

</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１８年４月２７日&lt;br /&gt;


平成出版　株式会社&lt;br /&gt;


絶賛発売中の本と、これから出る本■ケータイショップ約５０店舗を名古屋地区で一か月で業績向上させた社長の熱いコトバ　vs　英語が得意でなくても外資系社長になれる、その事情をわかりやすく説明した本■&lt;br /&gt;


　ユニークな経営者二人の本です。&lt;br /&gt;
まず、「おもてなし不要論」は、ケータイショップ５０店舗をたった一か月で業績向上させた若手社長、棚村健司氏の本です。最初の成功は、名古屋地区（中部地区）です。&lt;br /&gt;
低迷するケータイショップ約５０店舗を１ケ月で業績向上させた怒涛の「７７のコトバ」で構成されています。誌面も、左右に分けられて表示（画像参照）。右ページはシンプルに、大きな文字で標語のようにレイアウト、左ページでその言葉を解説。&lt;br /&gt;
この本の内容を社内文書にして活用したところ、若手社員をやる気にさせた言葉によって、離職率が大幅に低下、その内容が、惜しげもなく本として公開されています。&lt;br /&gt;
棚村さんは、いかにも若者を引っ張っていく中年の星、というツヤツヤした人なので、ぜひインタビューなどで、その熱い思いを伝えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイトル「おもてなし不要論」&lt;br /&gt;
・著者　　棚村健司&lt;br /&gt;
・発行　平成出版　発売　星雲社　&lt;br /&gt;
・定価　本体価格１３００円＋税&lt;br /&gt;
・全国の書店やAmazonなどのネット書店で注文・入手可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に紹介するのは、Uber Japan 元社長の塩濱剛治氏の本です。これは現在、編集中で、６月発行予定です。発行に合わせて原稿を書いていただくことも可能です。&lt;br /&gt;
本書は、次のような方のために役立つことを願って書いた、と著者は言っています。&lt;br /&gt;
•　「一生このままでいいのだろうか」と悩んでいるサラリーマンの方&lt;br /&gt;
•　いつか起業をしたいと考えているが、資金がままならない人&lt;br /&gt;
•　実力主義の企業でがんばって成果を上げ、高額の報酬を得たい人&lt;br /&gt;
•　20代、30代、40代で経営者を目指す人&lt;br /&gt;
•　外資系企業に興味を持っている人&lt;br /&gt;
•　高い収入を確保しつつチャレンジしたい人　&lt;br /&gt;
英語がカベになっていると思っている人は、どうぞ「外資系企業で起業して社長になる」新しい選択の扉を開いてください。&lt;br /&gt;
　塩濱さんは、風貌も俳優のような方なので、雑誌や新聞、TVなどで語っていただくのに絶好です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイトル「外資系社長という選択」&lt;br /&gt;
・著者　塩濱剛治&lt;br /&gt;
・帯の文言　「あの名作には隠された真実があります。パズル作家が解き明かします」&lt;br /&gt;
・発行　平成出版　発売　カナリアコミュニケーションズ　（６月発行予定）&lt;br /&gt;
・定価　本体価格１３００円＋税（予価）&lt;br /&gt;
・Ａmazonでは５月中旬から予約開始&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201804273442/_prw_PI1im_Q9eM9PEc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■■初夏に読みたい、珍しい本の紹介 ２．女性作家の競演！クイズ作家と青森在住の歯科女医さん■■</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273413</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>なんともユニークな文芸批評の本と、青森県弘前市在住の歯科医師による小説「あなたは一人ぼっちじゃない」どれもユニークな本です</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１８年４月２７日&lt;br /&gt;


平成出版　株式会社&lt;br /&gt;


クイズ作家と、青森の歯科女医が執筆！■クイズ作家の「深沢七郎」と「谷崎潤一郎」批評vs「イタコが心の闇を探る小説」■&lt;br /&gt;


女性二人による、クイズ作家による文芸批評の２冊ｖｓ地元のイタコに材を取った小説。&lt;br /&gt;
まず、クイズ作家のそとばこまちさんは、なぜこの本「名作『楢山節考』に隠された謎を解く」と、「名作 細雪の真実」を出そうと思ったかというと、深沢七郎の小説はパズルだ！と気付き、全作品を解読。名作といわれる「楢山節考」もパズルです。編集者も評論家も、誰一人読めていないことに気がついたという。&lt;br /&gt;
また、谷崎潤一郎の小説も同様で、王様の耳はロバの耳ーっと真実を叫びたい、それがこれらの本を出した理由だという。&lt;br /&gt;
　また、謎解きやパズルが好きな人、谷崎の変態小説なんかキモいという人（著者もそうだった）にはおすすめ。「細雪」のどこが面白いか解らない人（私もそうでした）。深沢の小説は文体が苦手という人にも、偉そうな文芸評論にウンザリな人にもおすすめです。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイトル「名作 細雪の真実」と「名作 楢山節考に隠された謎を解く」&lt;br /&gt;
・著者　名作シリーズ、は、そとばこまち&lt;br /&gt;
・帯の文言　「あの名作には隠された真実があります。パズル作家が解き明かします」&lt;br /&gt;
・発行　平成出版　発売　カナリアコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
・定価　本体価格１２００円＋税&lt;br /&gt;
・全国の書店やAmazonなどのネット書店で注文・入手可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に紹介するのは、佐原わこさん執筆の「あなたは一人ぼっちじゃない」です。&lt;br /&gt;
これは小説作品で、様々な悩める人のエピソードがあり死者の言葉でその真実がわかる、というストーリー。&lt;br /&gt;
イタコという特殊な霊能者をモチーフにしていて、また青森県という土地の風習なども盛り込まれ、イタコの存在感がアップされている内容。&lt;br /&gt;
佐原わこさんは、自身は難病に犯されながら、地元で歯科女医として活躍。さまざまな人生の陰影を見てきた人ならではの、深い造詣に富んだ、いまの時代のイタコの話を作品に定着しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・タイトル「名作 細雪の真実」と「名作 楢山節考に隠された謎を解く」&lt;br /&gt;
・著者　名作シリーズ、は、そとばこまち&lt;br /&gt;
・帯の文言　「あの名作には隠された真実があります。パズル作家が解き明かします」&lt;br /&gt;
・発行　平成出版　発売　カナリアコミュニケーションズ&lt;br /&gt;
・定価　本体価格１０００円＋税&lt;br /&gt;
・全国の書店やAmazonなどのネット書店で注文・入手可能&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104403/201804273413/_prw_PI1im_h83lviY0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>■■春に読みたい、珍しい本の紹介　１．普通の４冊分の厚さのある哲学書■■</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804273412</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>平成出版</dc:creator>
        <description>「超実存系」という哲学理論書ですが、これは大学の先生が書いたものでなく、兵庫県在住の「ふつうの人」が執筆。１２５０ページ、普通の本の４冊以上の厚さがあります。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１８年４月２７日&lt;br /&gt;


平成出版　株式会社&lt;br /&gt;


兵庫県在住の「ふつうの人」が執筆！■君は、挑戦者になれるか？１２５０ページもの超難解な、哲学書■&lt;br /&gt;


　ここで紹介するのは、「超実存系」という哲学理論書です。&lt;br /&gt;
大学の先生が書いたものではなく、兵庫県在住の市井の研究家が書いたものだというのに驚かされます。写真のように【写真挿入】普通の本の４冊分以上の厚さがあります。&lt;br /&gt;
著者の近藤義人氏によると、本書の執筆期間は27年ほどで、書く前提となる研究や構想の始まりは、学生時代まで遡るようです。自らの哲学理論を何らかの作品にするつもりで、一点の妥協も許さないライフワークにと考えていたと言います。&lt;br /&gt;
　これだけのページ数になったのは「第Ⅱ部を執筆するに際し、相当のボリュームになることが想定された」というのが理由だそうです。&lt;br /&gt;
　著者の近藤義人氏は、兵庫県在住。大学の法学部を卒業してから、金融機関やＩＴ系の仕事に従事。なぜ、哲学書を上梓したかという問いに、著者は「哲学の対象には制限がなく、何でもアリ。書籍や新聞、TV、ネットやSNSなど、非常に雑多な情報が身の回りには散乱しているが、自分自身で考え判断することが重要。先入観や偏見を排して、客観的・論理的な精神のフィルターをかけることです」と回答しています。&lt;br /&gt;
　「読み方は読者の自由」という著者ですが、「結論を求める意識」や「信じるために疑い尽くす」という態度があれば、読者として理想的だそうです。これだけの大著は、本棚にあっても異彩を放ちます。著者の厚意で、１９００円（本体価格）という手に入れやすい価格になっているので、ぜひこの「大物」を手に入れて、読者であることの特権を享受してみてはどうでしょう。&lt;br /&gt;
・タイトル「超実存系」&lt;br /&gt;
・著者　近藤義人&lt;br /&gt;
・帯の文言　「この大著に、挑戦するもの、現れよ！知への勇気なきものは、予め退却すべきかもしれない」&lt;br /&gt;
・発行　平成出版&lt;br /&gt;
・定価　本体価格１９００円＋税&lt;br /&gt;
・全国の書店やAmazonなどのネット書店で注文・入手可能&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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