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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>シュナイダーエレクトリック、ギガワット規模AIファクトリーのブループリントを、NVIDIAと共同で開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603236091</link>
        <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは2026 年3月16日に北米カリフォルニア州サンノゼにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 シュナイダーエレクトリック、ギガワット規模AIファクトリーの設計・シミュレーション・構築・運...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
※本リリースは2026 年3月16日に北米カリフォルニア州サンノゼにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、ギガワット規模AIファクトリーの設計・シミュレーション・構築・運用・保守を支える検証済みブループリントを、NVIDIAと共同で開発&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
NVIDIAと共同開発したNVIDIA Vera Rubin対応の新たなリファレンスデザインにより、最新のNVIDIAラックスケールシステム向け電力・冷却アーキテクチャの検証済みロードマップを提供&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック傘下の産業ソフトウェア企業AVEVAとNVIDIAが、NVIDIA Omniverse上で大規模AIファクトリー向けライフサイクルデジタルツインアーキテクチャを開発し、メガワット当たりのトークン収益最大化を支援&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックによるNVIDIA Nemotronモデルのエージェント型AIの検証が、自律型・ソフトウェアデファインド運用の次世代化に向けた重要なステップを達成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シュナイダーエレクトリック&lt;/a&gt;は、NVIDIAおよび産業用ソフトウェアのリーダーであるAVEVAと協働し、次世代のAIデータセンターの設計・シミュレーション・建設・運用・保守における主要な進展を、サンノゼで開催された&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/gtc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA GTC&lt;/a&gt;にて発表しました。今回の発表には、最新のNVIDIAラックスケールアーキテクチャー向けに電力と冷却を検証したNVIDIA Vera Rubin 対応の新たなリファレンスデザイン、&lt;a href=&quot;https://nvidianews.nvidia.com/news/nvidia-releases-vera-rubin-dsx-ai-factory-reference-design-and-omniverse-dsx-digital-twin-blueprint-with-broad-industry-support&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Omniverse DSX Blueprint &lt;/a&gt;への高度なデジタルツイン統合、そして &lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/ai-data-science/foundation-models/nemotron/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Nemotron&lt;/a&gt; オープンモデルを活用したエージェント型AIによるデータセンターアラーム管理サービスの初期検証が含まれています。&lt;br /&gt;
これらの発表は、シュナイダーとNVIDIA、両社の既存の協業をさらに強化し、ギガワット規模かつ高効率のAIファクトリー構築へ向けた包括的な基盤を形成するものとなります。&lt;br /&gt;
新しい NVIDIA Vera Rubin リファレンスデザイン&lt;br /&gt;
今回シュナイダーが公開する&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ca/en/download/document/RD113DS/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ca/en/download/document/RD113DS/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リファレンスデザイン&lt;/a&gt;は、初めて&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/vera-rubin-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Vera Rubin NVL72&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/vera-rubin-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ラック&lt;/a&gt;対応として発表されるものの一つです。電力供給・冷却設計を検証済みで、シュナイダーエレクトリックの&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ca/en/download/document/CRD2DS/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;制御系リファレンスデザイン&lt;/a&gt;とも統合されています。主な特長は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たに480VACの高電圧給電に対応した電源分配を実現&lt;br /&gt;
エネルギー効率向上のため、TCSループ供給温度を45&amp;deg;Cまで許容&lt;br /&gt;
AIラック群がネットワーク、ストレージ、CPUなどの集約されたリソースを共有する新しいITルームアーキテクチャを採用。これによりGPUラックの高電圧化と大規模クラスタ形成を可能にしつつ、物理的な近接性も担保&lt;br /&gt;
GPUラックの様々な動作点（MaxPとMaxQの両方）に対応するようにデータセンターを設計することで、トークンのパフォーマンスを最大化。MaxQで動作させることで、ワットあたりのトークン数を増やし、電力制約を克服し、冗長性によってコンピューティングパフォーマンスを最適化可能。全体として、このリファレンスデザインでは、NVIDIAのMaxQ動作点を採用することで、ワットあたりのトークン数を増やすことが可能に&lt;br&gt;*MaxP＝最大性能、MaxQ＝電力効率重視&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このリファレンスデザインは、ETAPによる電気系モデル、ITD CFDによるレイアウト・空気流解析を用いて検証されています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ギガワット規模AIファクトリー向け AVEVA ライフサイクルデジタルツインアーキテクチャ&lt;br /&gt;
さらに、シュナイダーエレクトリック傘下の産業用ソフトウェアのグローバルリーダーであるAVEVAは、NVIDIAと共に、GPU効率を最大化しAIファクトリーの迅速な展開を支援する新しい&lt;a href=&quot;https://url.de.m.mimecastprotect.com/s/fgl1CQkYj0uNjVy1YSxfgSG5rm1?domain=aveva.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ライフサイクルデジタルツインアーキテクチャ&lt;/a&gt;を発表しました。シュナイダーエレクトリックは、AVEVAの高度なソフトウェアに支えられた&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/omniverse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Omniverse&lt;/a&gt;を活用してSimReady資産とデジタルツインの構築に取り組んでいます。今回の発表によりAVEVAのエンジニアリングソフトウェアおよび運用ソフトウェアがNVIDIA Omniverse DSX Blueprintおよびエコシステム全体に組み込まれました。これにより、ドメイン固有のシミュレーション、デジタルビジュアライゼーション、および共同設計ツールを通じて、トークン取得までの時間を短縮し、大幅なエンジニアリング最適化を促進することが期待されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NVIDIA Omniverse上でシステムアーキテクチャが構築された後、AVEVAはマルチドメインシミュレーションを実行し、現実的な条件下での動作を検証します。これには、電力分配や熱力学、気流性能、制御に関する計算モデルが含まれます。これらのシミュレーションにより、反復的な設計最適化、幅広い負荷および環境条件にわたる複数のシナリオの迅速な評価と、物理環境構築前の最終的なシステム検証が可能となります。その結果、詳細に検証され、性能が最適化された設計が完成し、エンジニアリングサイクルの短縮と高精度な構築が実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIワークロードの規模と複雑さが拡大するにつれ、データセンター設計において許容できる誤差は極めて小さくなっています。」とシュナイダーエレクトリックのセキュアパワー＆データセンター担当 エグゼクティブバイスプレジデント、Manish Kumar氏は述べています。「大規模なAIを実現するには、かつてないほどのパフォーマンス要求に対応しつつ、最高のエネルギー効率を維持できる、緊密に統合された電気、冷却、デジタルアーキテクチャが必要です。高度なソフトウェア、デジタルツイン、検証済みのリファレンスデザインを組み合わせることで、オペレーターはラックを導入する前にインフラストラクチャをシミュレーションし、最適化できます。このアプローチにより、リスクが軽減され、導入が加速し、次世代AIファクトリーを支えるために必要な効率性とレジリエンシーが確保されます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ギガワット規模のAIファクトリーには、エネルギー効率が高く、予測可能性に優れた、根本的に新しいタイプのインフラストラクチャが求められます。NVIDIAとシュナイダーエレクトリックは協力して、世界中のお客様のトークン取得までの時間を短縮するために必要な電力、冷却、およびデジタルツインアーキテクチャを提供します。」とNVIDIAのAIインフラストラクチャ担当バイズプレジデント、Vladimir Troy氏は述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アラーム管理向け NVIDIA Nemotron エージェントAIモデルの検証&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは同時に、NVIDIA Nemotronモデルを検証し、新しいエージェント型AIアラーム管理機能を実現したことも発表しました。このサービスの進化は、データセンター業界における長年の懸案、すなわちシステムレベルでアラームを解釈して根本原因を特定し、適切な是正措置を決定するという課題を解決するものです。シュナイダーエレクトリックのエージェント型AIは、複数のシステムにわたるリアルタイムのストリーミングIoTデータを活用し、統合ツール群を用いて自律的に分析、診断、および推奨アクションを実行します。この技術は、専門技術者と連携することで、より迅速かつ一貫した問題解決を実現し、不要な出動を削減し、運用上のレジリエンスを強化します。このマイルストーンは、最先端のAIイノベーションを通じて資産パフォーマンス管理を再定義するというシュナイダーエレクトリックの取り組みを改めて示すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の発表は、シュナイダーエレクトリックとNVIDIAとの間で築き上げてきたイノベーションの積み重ねの上に生まれたものです。&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、&lt;a href=&quot;https://www.switch.com/switch-integrates-nvidia-omniverse-dsx-blueprint-into-switchs-evo-ai-factories/utm_source%3Dreferral%26utm_medium%3Dreferral_pr%26utm_campaign%3Dgtc26%26utm_content%3Dgtc26_schneider_pr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Switch&lt;/a&gt;およびNVIDIAと提携し、SwitchのLDC EVO&amp;trade;オペレーティングシステムに専門知識を提供。NVIDIA OmniverseライブラリおよびOpenUSDと連携して使用されるSwitchのLDC EVOプラットフォームは、Switchのデータセンター施設内のあらゆるシステムのリアルタイムの自動化を行い、リアルタイム表示、監視、熱モデリング、電気シミュレーション、リアリティキャプチャ、建設ライフサイクル管理などを可能に。&lt;br /&gt;
ETAPは、&lt;a href=&quot;https://blog.se.com/infrastructure-and-grid/2026/02/11/capacity-with-confidence-powering-ai-factories-from-chip-to-grid/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;業界をリードする電力モデリング&lt;/a&gt;技術をNVIDIA Omniverseに統合し、複雑な電力システムの迅速な設計と検証を可能にする統一されたデジタルツイン環境を構築。これにより、電力系統運用者やデータセンター所有者は、システムの安定性を損なうことなく、迅速かつ安全に規模を拡大。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20their%20membership%20to%20the%20Alliance%20for%20OpenUSD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シュナイダーエレクトリック、&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20their%20membership%20to%20the%20Alliance%20for%20OpenUSD&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ETAP、AVEVAのOpenUSDアライアンス加入&lt;/a&gt;（2025年11月）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20its%20support%20of%20the%20NVIDIA-led%20industry%20transition%20to%20800%20VDC%20power%20architectures,&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20its%20support%20of%20the%20NVIDIA-led%20industry%20transition%20to%20800%20VDC%20power%20architectures,&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;主導の800VDCアーキテクチャの採用支援&lt;/a&gt;（2025年10月）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20new%20reference%20design%20supporting%20NVIDIA%20Mission%20Control%20and%20NVIDIA%20GB300%20NVL72,&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Mission Control &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://schneiderelectric-my.sharepoint.com/personal/sesa521377_se_com/Documents/00_My%20Work/02_Media_Relations/Press_Releases/20260319_NVIDIA%20GTC/announced%20new%20reference%20design%20supporting%20NVIDIA%20Mission%20Control%20and%20NVIDIA%20GB300%20NVL72,&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;と GB300 NVL72 を支える新リファレンスデザインを発表&lt;/a&gt;（2025年9月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、電化・自動化・デジタル化を通じて、産業・企業・住宅の効率と持続可能性を実現する、エネルギーテクノロジーのグローバルリーダーです。シュナイダーの技術は、ビルやデータセンター、工場、インフラ、電力網をオープンで相互接続されたエコシステムとして機能させ、パフォーマンス、レジリエンス、そしてサステナビリティを向上させます。私たちのポートフォリオを支えるのは、スマートデバイス、ソフトウェア主体のアーキテクチャ、AI搭載システム、デジタルサービス、専門的なアドバイザリーです。世界100か国以上に広がる16万人の社員、そして100万のパートナーとともに、シュナイダーは世界で最も持続可能な企業の一つとして、評価され続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/file/_prw_brandlogo1_image_7Xv2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>  NECとシュナイダー、地理情報システムを活用したソリューションの日本市場導入拡大に向けた覚書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603034920</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2026年3月4日 日本電気株式会社 シュナイダーエレクトリック NECとシュナイダーエレクトリック、地理情報システムを活用した電力事業者向け設計・設備管理ソリューションの日本市場への...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位 　　　　　　 　　 2026年3月4日&lt;br /&gt;
日本電気株式会社&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NECとシュナイダーエレクトリック、地理情報システムを活用した電力事業者向け設計・設備管理ソリューションの日本市場への導入拡大に向けた覚書を締結&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
地図上で電柱や変圧器などのインフラ設備情報を可視化し、設計から現場での運用・保守業務を大幅に効率化&lt;br /&gt;
世界500社以上に導入済みの国際規格に準拠したソリューションで、日本の電力網・電力保安通信網の資産管理の国際標準化に貢献&lt;br /&gt;
日本電気株式会社（以下、NEC）とシュナイダーエレクトリック（以下、シュナイダー）は、シュナイダーが提供する電力会社・電力系通信事業者などユーティリティ事業者向けの地理情報システム（以下、GIS）を活用したソリューション「EcoStruxure™ ArcFM」の日本市場における導入拡大に向けた覚書を締結したことを本日発表しました。&lt;br /&gt;
シュナイダーが提供するGIS活用ソリューション「EcoStruxure ArcFM（エコストラクチャー アークエフエム、以下ArcFM）」は、電力・通信やガス、上下水道などのユーティリティ事業者向けのGISベースの設備管理・設計プラットフォームです。ArcFMは、GIS業界における世界的なリーディング企業である米Esri社のGIS統合プラットフォーム「ArcGIS」を基盤とし、電力・ガス業界のデータモデルの国際標準に準拠した ArcGIS Utility Networkをベースに開発されており、ネットワーク資産を地図上で直感的に可視化するとともに、設計、保守、運用の各プロセスを一元的かつ効率的に実施することが可能です。さらにArcFMは、ADMS（高度配電管理システム）との連携にも対応しており、情報をシームレスにつなぐデジタルワークフローを実現、電力・電力系通信事業者の業務効率化や迅速な意思決定、ネットワーク運用の最適化に大きく貢献します。具体的には、電力事業者は本ソリューションの導入により、電柱や変圧器の位置や接続関係、設備を流れるリソースの状態などを可視化することができるようになり、設計から現場での運用・保守業務を大幅に効率化することが可能になります。&lt;br /&gt;
 　   図：EcoStruxure ArcFM　設計ソフトウェアサンプル画面&lt;br /&gt;
近年、日本ではインフラの老朽化が社会問題となっており、電力やガスなどのユーティリティ事業社ではGISや系統管理基盤の刷新、再生可能エネルギーをはじめとする分散電源対応のためのシステム高度化が急務となっています。また、各事業者が自社独自の資産管理システムを用いていることで、業界全体の標準化が進まず、リアルタイムなデータ連携や運用・保守に課題が多く存在しました。&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのArcFMはすでに世界で500社以上のユーティリティ事業者に導入された次世代プラットフォームです。システムの刷新、業界全体でのプラットフォーム標準化が今後加速する日本市場において、次世代型のデジタル化された高度な系統システムを支えるソリューションとして、重要な選択肢となっています。&lt;br /&gt;
NECは&amp;nbsp;ArcFMの最初のトレーニングを2026年3月までに修了、今後は設計・編集・モバイル端末などソフトウェアに応じた個別の基礎技術トレーニングを順次受講します。さらに実装技術のトレーニングを経て2026年度内にシュナイダーエレクトリックの公式認定パートナー（Certified Partner）となることを目標としています。&lt;br /&gt;
また、今後両社は、日本の電力事業者や電力系通信事業者会社向けのPoC（概念実証）や導入案件において緊密に協力するほか、ガスなど他のユーティリティ事業領域においても協力関係を深め、さらに日本市場向けの新たなソリューションモデル策定も視野に入れて事業共創を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連ページ：&lt;br /&gt;
ArcFM Solution　&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/62051-arcfm/#overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.se.com/jp/ja/product-range/62051-arcfm/#overview&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NEC について&lt;br /&gt;
NECは、125年の歴史を持つ、ITサービス事業・社会インフラ事業をグローバルに展開する企業です。AI・生体認証・セキュリティ・ネットワークなどの技術を強みとし、革新的なソリューションの提供や新事業開発への積極的な取り組みを行っています。業種横断の先進的な知見と最先端技術を結集し体系化した価値創造モデル「BluStellar(ブルーステラ)」を中核に、社会や企業のDXを推進。誰もが人間性を十分に発揮できる持続可能な社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://jpn.nec.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jpn.nec.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、電化・自動化・デジタル化を通じて、産業・企業・住宅の効率と持続可能性を実現する、エネルギーテクノロジーのグローバルリーダーです。シュナイダーの技術は、ビルやデータセンター、工場、インフラ、電力網をオープンで相互接続されたエコシステムとして機能させ、パフォーマンス、レジリエンス、そしてサステナビリティを向上させます。私たちのポートフォリオを支えるのは、スマートデバイス、ソフトウェア主体のアーキテクチャ、AI搭載システム、デジタルサービス、専門的なアドバイザリーです。世界100か国以上に広がる16万人の社員、そして100万のパートナーとともに、シュナイダーは世界で最も持続可能な企業の一つとして、評価され続けています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
報道関係からのお問合せ先&lt;br /&gt;
日本電気株式会社　ライフライン営業統括部 Email：&lt;a href=&quot;mailto:info@lifeline.jp.nec.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;info@lifeline.jp.nec.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック　広報担当 - 松田 依子（まつだ よりこ） TEL ： 070-2324-6673 　 Email ： &lt;a href=&quot;mailto:PR-Japan@se.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;PR-Japan@se.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>シュナイダー、モジュール構造の積層式LED表示灯Harmony XV4シリーズ、XV6シリーズを日本市場で発売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512150998</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2025年12月15日 シュナイダーエレクトリック シュナイダーエレクトリック、モジュール構造の積層式LED表示灯Harmony XV4シリーズ、XV6シリーズを日本市場で発売開始 モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/15&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

報道関係者各位 　　　　　　　　2025年12月15日&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、モジュール構造の積層式LED表示灯Harmony XV4シリーズ、XV6シリーズを日本市場で発売開始&lt;br /&gt;
モジュール構造により柔軟な設計が可能に&lt;br /&gt;
高輝度かつ省エネLED採用で視認性向上と省電力を実現&lt;br /&gt;
エネルギー技術のリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、産業現場の安全性と効率性を高める次世代積層式表示灯「Harmony XV4（40mm）」「Harmony XV6（60mm）」を日本市場で2025年12月15日より発売開始します。&lt;br /&gt;
    図：Harmony XV4シリーズ、XV6シリーズ&lt;br /&gt;
Harmony XV4シリーズ（φ40mm）、XV6シリーズ（φ60mm）は、製造や物流の現場で起きる異常や状態変化を、より確実に、より早く知らせるために開発されたもので、高輝度のLEDと大音量のブザーを組み合わせることで、騒音が多い工場や広い倉庫でも、作業者がすぐに状況を把握できます。&lt;br /&gt;
日本の製造・物流現場においては、設備の立ち上げから保全までの総工数削減と、ライン停止時間の最小化が重要な指標です。Harmony XV4およびXV6シリーズの最大の特長は、様々な部品を組み合わせて自由に構成できるモジュラー設計で、現場のニーズに合わせて色や段数を簡単に変更することが可能です。ラインの増設や仕様変更があった際にもすぐに対応でき、設備の停止時間を減らすことで、生産性の担保に寄与します。また、プッシュイン端子台の採用で配線がシンプル化されているほか、直付け、壁付け、ポール取付など多様な取付方式に標準対応しているため、既設設備のレトロフィットから新設ラインまで、装置設計の自由度を損なうことなく短期間での導入が可能です。結果として、保全の即応性が高まり、現場の安全性と稼働効率の両立に貢献します。&lt;br /&gt;
さらに、保護等級最大IP65と6Gの耐振動性能、最大－25℃から＋50℃までの広い使用温度範囲を備え、粉塵や水滴、温度変化の厳しい環境下でも長期にわたり安定した稼働を実現します。また、CE、cULus、CCC、RCM、UKCAなどの国際規格に準拠しており、国内外の拠点を跨いだ標準化や共通設計にも安心して採用可能です。&lt;br /&gt;
なお、今回の発売においては、モジュールパーツの受注を開始売しますが、将来的には部品を組み合わせた状態でキッティング済み製品の受注・出荷が可能な体制を構築予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Harmony XV4・XV6シリーズの主な特長&lt;br /&gt;
高輝度LED × 最大95dBブザー：騒音環境下でも瞬時に異常を検知できる視認性・聴覚性を確保。&lt;br /&gt;
モジュラー設計による柔軟性：現場で簡単に組み立て・交換可能。仕様変更にも即対応し、在庫削減・短納期を実現。&lt;br /&gt;
豊富な選択肢：最大5段構成、7色のLEDユニット、点灯・点滅・フラッシュパターン対応。&lt;br /&gt;
簡単な配線と設置：プッシュイン端子台採用で工数削減。直付け・壁付け・ポール取付など多様な取付方法に対応。&lt;br /&gt;
耐久性と信頼性：保護等級最大IP65、耐振動6G、使用温度範囲最大-25℃～+50℃で過酷な環境にも対応。&lt;br /&gt;
国際規格準拠：CE、cULus、CCC、RCM、UKCA取得でグローバル展開にも安心。&lt;br /&gt;
多様な電源仕様：AC/DC 24V、AC 100～240V、USB 5V対応モデルをラインアップ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Discover Life Is On  Innovation At Every Level Life Is On  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202512150998/_prw_PI1im_j4eyZ9Mq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、製造現場の効率化と持続可能性を実現する新型HMI、GP6000シリーズを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512150994</link>
        <pubDate>Mon, 15 Dec 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2025年12月15日 シュナイダーエレクトリック シュナイダーエレクトリック、製造現場の効率化と持続可能性を実現する新型HMI、GP6000シリーズを発売 ロングセラーのGP4000...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/12/15&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

報道関係者各位 　　　　　　　　2025年12月15日&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、製造現場の効率化と持続可能性を実現する新型HMI、GP6000シリーズを発売&lt;br /&gt;
ロングセラーのGP4000シリーズ、フラッグシップラインのSP5000シリーズの後継として発売&lt;br /&gt;
アドバンストモデルとスタンダードモデルの2種で幅広いラインアップを展開&lt;br /&gt;
エネルギー技術のリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、HMI（Human Machine Interface）のリーディングブランド であるPro-faceの新製品として、製造業のデジタルトランスフォーメーションを支援する新型HMI「GP6000シリーズ」を発表しました。本シリーズは、世界中の製造現場で長年愛用されてきたロングセラーモデル「GP4000シリーズ」とフラッグシップラインの「SP5000シリーズ」の後継となるシリーズとして、Pro-faceブランドの革新性を象徴する機能を備えて発売する新世代HMIです。本日12月15日より、受注を開始します。&lt;br /&gt;
    図：GP6000シリーズ&lt;br /&gt;
製造業ではDX推進に伴い、リアルタイムデータ活用と柔軟なシステム構成が求められています。GP6000シリーズは、こうしたニーズに応えるべく、持続可能性と接続性を大幅に強化しました。Pro-faceブランドは、多くの制御機器との接続性を保つため、数多くのプロトコルをカバーし続けてきた歴史を持ち、現在も業界No.1の接続プロトコル数*1を誇ります。GP6000シリーズは、Pro-faceブランドが持つ高い接続性を活かし、どんなものにもつながるIoT機器として、製造現場のスマート化を加速します。リアルタイムデータの活用により生産性を高め、意思決定を迅速化するだけでなく、幅広いディスプレイサイズやモジュラー構造*2による柔軟な拡張性で、現場の多様なニーズに応えます。さらに、OPC UA対応やクラウド接続など高度なIT接続性を備え、エンジニアリング時間の短縮と運用効率の向上を実現します。&lt;br /&gt;
またGP6000シリーズは、アドバンストモデルとスタンダードモデル、2つのモデルで構成し、これまで数多くの装置に採用されてきたGP4000シリーズからのスムーズな置き換えを可能にしています。本製品は、1989年に発売したGP10シリーズから数えて10世代目となる製品でもあります。常に既存機種からの互換性を重視した開発を行い続けてきたPro-faceブランドは、本製品をはじめ、今現在も初号機との互換性を担保する製品を提供し続けています。&lt;br /&gt;
持続可能性にも配慮し、シュナイダー独自のEcoDesignを採用することで最大19％の省エネを達成し、環境負荷の低い素材や梱包資材を採用しています。また、セキュアブートやリモートアクセス、セキュリティーシールなど、サイバーセキュリティーと物理的安全性を強化し、安心して利用できる設計となっています。&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのHMIは、日本国内に開発部隊を擁し、製品の品質向上と市場ニーズへの迅速な対応を実現してきました。こうした背景から、HMIスペシャリストによる技術サポートを提供し、設計から導入、運用までお客様の課題解決を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GP6000シリーズの主な特長&lt;br /&gt;
高い操作性と効率性：パワフルなCPUによるスムーズな画面切り替え、PDFビューアー搭載でトラブルシューティングを迅速化。&lt;br /&gt;
柔軟な拡張性：モジュラー構造でディスプレイやインターフェイスの追加が容易、DINマウント対応で設置の自由度を向上。&lt;br /&gt;
幅広いラインアップ：アドバンストモデルとスタンダードモデルを用意し、GP4000シリーズからのスムーズな置き換えを実現。&lt;br /&gt;
高度な接続性：OPC UAサーバー・クライアント対応、標準でWイーサネット完備、クラウド接続をサポート。&lt;br /&gt;
持続可能性：EcoDesign採用、最大19％の省エネ、環境に優しい素材とリサイクル梱包。&lt;br /&gt;
強化された安全性：セキュアブート、リモートアクセス、セキュリティーシールでサイバー・物理的リスクを低減。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊1 業界No.1の接続プロトコル数＝自社調べ&lt;br /&gt;
＊2 モジュラー構造はアドバンストモデルのみ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Discover Life Is On  Innovation At Every Level Life Is On  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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Hashtags: #EcoStruxure #LifeIsOn&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202512150994/_prw_PI1im_bu9WdPTn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダー、エネルギー効率と柔軟性を両立する高圧モーター制御用MVドライブを日本市場で発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510277794</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、エネルギー効率と柔軟性を両立する高圧モーター制御用MVドライブを日本市場で発売 • 電圧2.4~13.8kV、容量150~20,000kwにまで対応可能 • 目的や用途に合...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/10/27&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、エネルギー効率と柔軟性を両立する高圧モーター制御用MVドライブを日本市場で発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 電圧2.4~13.8kV、容量150~20,000kwにまで対応可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 目的や用途に合わせたカスタマイズにより、様々な要求仕様に対応&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 世界中に駐在する200人以上のフィールドサービスチームが導入後もサポートに対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、工場やプラントにおける高圧モーター制御に対応するMV（Medium Voltage）*ドライブシステム であるATV6000シリーズおよびATV6100シリーズを、2025年10月27日より日本市場で発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本製品は、電圧2.4～13.8kV、容量150～20,000kWまで対応可能なMVドライブで、エネルギー効率の向上と柔軟なカスタマイズ性を兼ね備えています。ATV6000はデジタル化に対応したサービス指向型MVドライブ、ATV6100は多用途に対応したコンパクト設計が特長です。&lt;br /&gt;
    左：ATV6000シリーズ・右：ATV6100シリーズ&lt;br&gt;&lt;br&gt;シュナイダーエレクトリックは、25年以上にわたって世界中でMVドライブを提供してきた実績を持ちます。今回日本市場で提供を開始するATV6000およびATV6100シリーズは、主に工場やプラントにおける高圧/大型ファン・ポンプ・コンプレッサーなどのアプリケーションを対象としたMVドライブです。マルチパルストランスとLVインバーターカスケードから成るMVドライブシステムにより、高調波（THDi）を抑制、入出力両方に正弦波を提供することで、電力品質の改善や高効率化、モーターの長寿命化などにより、OPEXを削減します。また、顧客の使用目的・用途に合わせたカスタマイズ対応が可能で、異なる入出力電圧への対応やN+1設計による冗長化など、幅広い要求仕様に柔軟に応えることができます。コンパクトMVドライブであるATV6100は工場やプラントでの限られたスペースにも設置可能です。さらに、ATV6000、ATV6100共にEcoStruxure™ Asset Advisor for Drive &amp;amp; Rotating Equipmentを活用することで、MVドライブおよび回転機器の予知予防保全も行うことができます。&lt;br /&gt;
またシュナイダーエレクトリックには、これまでのグローバルな販売実績を支えてきた全世界200人を超える規模のフィールドサービスエンジニア網があります。海外拠点での採用においても、現地で求められるサービスを的確に提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ATV6000シリーズの主な特長&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 幅広いレンジ：電圧2.4～13.8kV、容量160～20,000kWまで対応可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 対応規格：CE、EAC、CSA、UL&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 柔軟なカスタマイズ性：用途に合わせたカスタム仕様対応が可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 冗長化：セルバイパス機能およびN+1パワーセル設計による冗長化対応&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 低高調波：THDi &amp;lt;3%と正弦波出力を実現するマルチパルストランス＋LVインバーター構成&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; ユーザーフレンドリーな10型HMIおよびWebサーバー機能を標準搭載&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 予知予防保全対応（EcoStruxure™ Asset Advisor for Drive &amp;amp; Rotating Equipment）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ATV6100シリーズの主な特長&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 広範な対応範囲：電圧2.4～11kV、容量150～13,500kWまで対応可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 対応規格：CE、UL（対応予定）&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 柔軟なカスタマイズ性：用途に合わせたカスタム仕様対応が可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 冗長化：セルバイパス機能およびN+1パワーセル設計による冗長化対応&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 低高調波：THDi &amp;lt;3%と正弦波出力を実現するマルチパルストランス＋LVインバーター構成&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; ユーザーフレンドリーな10型HMI標準搭載&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; コンパクトMVドライブ：ドライブ盤設計の最適化による省スペース化、シングルユニット設計（最大185A）&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; ブラシレスAC/DCモーターにも対応可能&lt;br /&gt;
•&amp;nbsp; 予防保全対応（EcoStruxure™ Asset Advisor for Drive &amp;amp; Rotating Equipment）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*MV＝1-35kV（IEC規格で定義するMedium Voltage）。日本のJIS規格では高圧および特別高圧に該当。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202510277794/_prw_PI1im_4nSWVLoZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、コストパフォーマンスに優れた積層表示灯「Easy Harmony XVGK」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510227549</link>
        <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2025年10月22日 シュナイダーエレクトリック シュナイダーエレクトリック、コストパフォーマンスに優れた積層表示灯「Easy Harmony XVGK」を発売 必要十分な機能と高い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月22日&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

報道関係者各位 　　　　　　　　2025年10月22日&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、コストパフォーマンスに優れた積層表示灯「Easy Harmony XVGK」を発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
必要十分な機能と高い品質を両立した高コストパフォーマンスシリーズにΦ50 積層表示灯をラインアップ&lt;br /&gt;
制御盤を構成する主要コンポーネントを網羅し、新興国市場向け装置へのニーズをサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エ&amp;nbsp;ネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、高いコストパフォーマンスを実現した制御盤向けの製品群「Easyシリーズ」の新製品として、高輝度LEDを採用した積層表示灯「Easy Harmony XVGK」を2025年11月4日より販売を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Easyシリーズは、アジアをはじめとする新興市場のニーズに応えるべく、シンプル化された必要十分な機能と高い品質レベルを両立しながら、優れたコストパフォーマンスを実現したシリーズです。制御盤を構成する主要コンポーネントを網羅し、シンプルながら高い信頼性を備えたサブブランドとして、グローバルに展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回発売を開始する積層表示灯「Easy Harmony XVGK」は、同社が中国・上海の開発拠点で開発・設計したもので、制御盤や各種産業装置においてシビアなコスト削減が必要とされる、中国やインド、東南アジア、中東、東欧、アフリカ、南アメリカなどの新興国市場に向けた価格競争力の高い装置開発を広くサポートすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
積層表示灯 Easy Harmony XVGKの主な特長&lt;br /&gt;
高輝度LEDチップにより、明るく視認性の高い表示を実現&lt;br /&gt;
1～4段の構成と4種類の設置方式に対応 装置運搬時に表示灯を畳める可倒式台座を標準ラインナップ&lt;br /&gt;
レンズ表面に段差がなく、ゴミが溜まりにくい設計&lt;br /&gt;
組み立て済みで、直径50mmのカラーグローブを採用&lt;br /&gt;
保護等級 最大IP65に対応&lt;br /&gt;
衝撃・温度・振動に強い堅牢設計で産業用途に最適&lt;br /&gt;
CE/cULus/CCC/CB Scheme認証取得済み 輸出時も安心&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、今後もEasyシリーズのラインアップを拡充し、日本企業が手掛ける装置が海外市場で競争力を発揮するための製品群の提供を通じて、グローバルな製造業の発展に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：現在展開中の Easyシリーズのラインアップ&lt;br /&gt;
タッチパネル表示器：ET6000シリーズ&lt;br /&gt;
パワーサプライ：ABL2シリーズ&lt;br /&gt;
電磁リレー：RXM2LBシリーズ、RXM4LBシリーズ&lt;br /&gt;
積層表示灯：XVGシリーズ、XVGKシリーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Discover Life Is On  Innovation At Every Level Life Is On  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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Hashtags: #EcoStruxure #LifeIsOn&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202510227549/_prw_PI1im_1bHQ5KDN.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、NVIDIAの次世代GPUをサポートするDC800V 電源システムの革新性を強調</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510147029</link>
        <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、NVIDIAの次世代GPUをサポートするDC800V電源システムの革新性を強調 ※本リリースは10月13日に北米マサチューセッツ州ボストンにて発表されたプレスリリースの抄訳...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/10/14&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、NVIDIAの次世代GPUをサポートするDC800V電源システムの革新性を強調&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリースは10月13日に北米マサチューセッツ州ボストンにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・次世代高密度ラックアーキテクチャ向けのDC800Vインフラをサポートするというコミットメントを再確認&lt;br /&gt;
・性能と拡張性を最適化するフルシステム・アプローチによって、電力の変換、保護、計測の技術を革新&lt;br /&gt;
・ライブスワップ電源機能を含む、安全性・シミュレーション・試験に裏打ちされた実践的ソリューション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、本日、次世代データセンターで採用されつつある新たな高密度ラックシステムに不可欠な要件である、業界の&lt;a href=&quot;https://developer.nvidia.com/blog/nvidia-800-v-hvdc-architecture-will-power-the-next-generation-of-ai-factories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;DC800V&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://developer.nvidia.com/blog/nvidia-800-v-hvdc-architecture-will-power-the-next-generation-of-ai-factories/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電源アーキテクチャへの移行&lt;/a&gt; をサポートする取り組みを強化しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、電力変換、保護、計測を統合した包括的なシステムレベルのアプローチを通じて、これらのニーズを満たすために積極的な技術革新を行っています。このアプローチは、電力システムの効率性だけでなく、安全性、レジリエンシー、拡張性を保証します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのデータセンター担当CTOであるJim Simonelliは、次のように述べています。「DC800Vへの移行は、コンピュート密度の向上に伴う自然な進化であり、シュナイダーエレクトリックは、顧客が安全かつ確実に移行できるよう支援することを約束します。私たちの専門性は、グリッドからサーバーに至るまで、電力のエコシステム全体を理解し、シームレスに統合され、予測可能な性能を発揮し、安全に運用されるソリューションを設計することにあります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電力革新へのシステムレベルのアプローチが支える新型サイドカー&lt;br /&gt;
今日のデータセンターで使用されている従来の54ボルトのラック内配電は、キロワットスケールのラック用に設計されており、最新のAIファクトリーで間もなく導入されるメガワットスケールのラックには対応できないため、蓄電池を統合したスケーラブルなDC800V配電システムが不可欠となります。&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックはNVIDIAと協力し、次世代NVIDIA GPUとNVIDIAアクセラレーテッド コンピューティング・インフラストラクチャの将来のバージョンをサポートするために、最大1.2 MWのラックに電力を供給できるサイドカー方式のDC800Vシステムを開発しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このサイドカーは、データセンターで受電するAC電源をDC800Vに変換し、メガワット規模のラック電源を安全かつ効率的に、最小限の原料とインフラコストで供給することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのサイドカーの特徴：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・業界をリードする効率を実現&lt;br /&gt;
・モジュール式電力変換シェルフを装備&lt;br /&gt;
・短期バックアップと負荷平滑化のためのモジュール式の蓄電池を装備&lt;br /&gt;
・安全性を高めるため、ライブスワップに対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このサイドカーは、電力革新に対するシュナイダーエレクトリックの特徴であるシステムレベルのアプローチによって支えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、個々のコンポーネントだけに注目するのではなく、電力インフラを総合的に捉えています。シュナイダーエレクトリックは、変換技術、インテリジェントな計測、統合された保護メカニズムなど、システム全体を設計し最適化することで、顧客の達成を支援します：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・予測可能で検証済みの性能&lt;br /&gt;
・メンテナンスとスケーラビリティの簡素化&lt;br /&gt;
・業務効率の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このシステムレベルの革新は、電力供給と信頼性をより厳密に制御することが要求される高密度ラックの導入をサポートするための中心的な技術です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数十年にわたる安全性と信頼性の専門知識に基づく&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、電力信頼性と安全性の向上において長年にわたり高い評価を得ており、高度なモデリング、シミュレーション、および実際のラボ試験を統合して以下のようなソリューションを検証しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・徹底した故障電流およびアーク放電解析&lt;br /&gt;
・実環境での性能を保証する認定試験環境&lt;br /&gt;
・操業を中断しない安全なメンテナンスを叶えるライブスワップ電源機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの能力により、顧客は運用上の安全性とレジリエンシーの最高基準を満たすDC800 Vシステムを、自信を持って導入することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界を支える存在に&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、NVIDIAエコシステムの一員として、強化された電力インフラを必要とする次世代アーキテクチャに向けた、業界のより広範な変革の潮流に加わっています。&lt;br /&gt;
「スケーラブルなパワーアーキテクチャは、パフォーマンスと効率の両方を最大化する次世代AIインフラの基盤です。」NVIDIAのHPC、クラウド、AIインフラストラクチャ ソリューションGTM担当シニア・ディレクターであるDion Harris氏は、次のように述べています。「NVIDIAとシュナイダーエレクトリックは、長年のパートナーシップを基に、AI産業革命を形成するAIアプリケーション実行のためのDC800Vシステムに向けた高度な電源アーキテクチャを設計し、提供して参ります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202510147029/_prw_PI1im_z9AZG027.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、産業用パネルコンピューター PSA6000シリーズを発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510147022</link>
        <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、産業用パネルコンピューター PSA6000シリーズを発売 ・高い性能とセキュリティーレベル、サステナブル設計をリーズナブルな価格で実現 ・装置のダウンサイズ、コスト削減を叶...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/10/14&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、産業用パネルコンピューター PSA6000シリーズを発売&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・高い性能とセキュリティーレベル、サステナブル設計をリーズナブルな価格で実現&lt;br /&gt;
・装置のダウンサイズ、コスト削減を叶えるコンパクト設計&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、HMI（Human Machine Interface）のリーディングブランド であるPro-faceの新製品として、新たな産業用パネルコンピューター「PSA6000シリーズ」の発売を発表しました。本日10月14日より、提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PSA6000シリーズは、現代の製造現場のニーズに応えるために設計されたパネル一体型の産業用コンピューターです。高い性能と堅牢なサイバーセキュリティー、環境に配慮した設計を叶えながら、リーズナブルな提供価格を実現しました。ハイエンドモデルとして市場で高い評価を得ているPS6000シリーズに加え、より幅広いユーザーに向けた産業用コンピューターの新たな選択肢として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PSA6000シリーズは、その高いスペース効率で組み込む装置に柔軟な選択肢を提供します。展開する4サイズは、全て奥行き58.8ｍｍという薄型・コンパクト設計で、放熱のためのヒートシンク設計にスペースを有効活用できるため、装置の小型化が叶います。また、軽量化によってVESA取り付けが可能となり、より柔軟な取り付けが行えます。&lt;br /&gt;
更に、0～50℃までに対応・IP66準拠の耐環境性能で、過酷な産業現場でも安定した高いパフォーマンスを保証します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PSA6000シリーズの主な特長&lt;br /&gt;
・高性能プロセッサー搭載&lt;br /&gt;
　―　Intel® Core™ i5 1345UE および Intel® Atom® x7425Eプロセッサーを搭載&lt;br /&gt;
　―　Windows® 11 IoT Enterprise 2024 LTSCに対応し、長期的な安定運用を実現&lt;br /&gt;
　―　従来モデル（PS5000シリーズ）対比でCPU性能最大500%の向上&lt;br /&gt;
・洗練された堅牢なデザイン&lt;br /&gt;
　―　 グローブ操作対応のPCAPタッチパネルと強化ガラストップを採用&lt;br /&gt;
　―　 放熱性に優れた超薄型筐体で、省スペースな機械組込みに最適&lt;br /&gt;
　―　 VESA取付け対応で柔軟な設置が可能&lt;br /&gt;
・幅広い用途に対応&lt;br /&gt;
　―　 機器の状態監視や操作パネルとして、装置への組込みに最適&lt;br /&gt;
　―　 高い衛生レベルが求められる環境にも対応&lt;br&gt;&amp;nbsp;　　　家電製造(クリーンルーム)／半導体・フラットパネル製造／医薬品・食品包装／&lt;br /&gt;
・サステナビリティとセキュリティー&lt;br /&gt;
　―　 IEC62443準拠のセキュア開発ライフサイクル（SDL）に基づいて設計&lt;br /&gt;
　―　 セキュアブート、セキュアエレメント、セキュリティーシール による強固なサイバーセキュリティー対策&lt;br /&gt;
　―　 低消費電力設計と環境配慮素材の採用により、環境負荷を低減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202510147022/_prw_PI1im_7HXDYQ7i.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、Motivair製品を加えた液体冷却ポートフォリオを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510086732</link>
        <pubDate>Wed, 08 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、Motivair製品を加えた液体冷却ポートフォリオを発表 - HPCおよびAI環境向けのソリューションとサービスを提供開始 ※本リリースは9月29日に フランス リュエイユ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/10/8&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、Motivair製品を加えた液体冷却ポートフォリオを発表 - HPCおよびAI環境向けのソリューションとサービスを提供開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリースは9月29日に フランス リュエイユ＝マルメゾンにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2025年初頭のMotivair買収後、初となる液体冷却製品のフルラインアップ公開&lt;br /&gt;
・シュナイダーエレクトリックのグローバルサプライチェーンと、データセンターインフラやソフトウェア、サービスにおける専門知識、そしてMotivairの15年以上にわたるエクサスケールおよびアクセラレーテッドコンピューティングの経験を組み合わせ、新世代の包括的な冷却ソリューションを提供&lt;br /&gt;
・CDU（冷却水分配ユニット）、ChilledDoor®リアドア型空調機、HDU™（L2A: Liquid to AirのCDU)、Dynamic®コールドプレート、チラーおよびテクノロジー冷却システム（TCS）ループに加え、シュナイダーエレクトリックのAI対応インフラソリューションも提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは本日、ハイパースケール、コロケーション、高密度データセンター環境向けの、世界をリードするエンドツーエンドの液体冷却ソリューションポートフォリオを発表しました。このソリューションは、未来のAIファクトリーを実現するために設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この度、シュナイダーエレクトリックは電力消費やGPU負荷の高い高密度データセンターのニーズを満たす&lt;a href=&quot;https://www.motivaircorp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Motivair by Schneider Electric&lt;/a&gt;の冷却ソリューションを世界中で提供することを開始いたします。液体冷却と空冷を網羅した包括的なポートフォリオは、CDU、リアドア型空調機、HDU、 コールドプレート、チラーなどのデータセンター物理インフラストラクチャに加え、ソフトウェアとサービスで構成されています。これらはすべて、次世代のハイパフォーマンスコンピューティング（HPC）、AI、アクセラレーテッドコンピューティングワークロードの熱管理要件に対応するように設計されています。この発表は、シュナイダーエレクトリックが2025年2月に&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/assets/564/document/506659/Schneider%20Electric-completes-acquisition-of-Motivair-Corporation.pdf?p_enDocType=Consensus&amp;amp;p_File_Name=Schneider%20Electric%20completes%20acquisition%20of%20Motivair%20Corporation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Motivair&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/assets/564/document/506659/Schneider%20Electric-completes-acquisition-of-Motivair-Corporation.pdf?p_enDocType=Consensus&amp;amp;p_File_Name=Schneider%20Electric%20completes%20acquisition%20of%20Motivair%20Corporation&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;の経営権を取得&lt;/a&gt;して以来初めて、シュナイダーが持つ包括的な液体冷却ポートフォリオの価値を披露するものです。&lt;br /&gt;
業界がラックあたり140kWの電力密度を超え、将来的には1MW以上の電力密度への対応を進める中で、AIチップはますます高温になっています。データセンターでは、高温のワークロードを効果的に冷却し、重要なインフラを最高の処理能力を発揮しながら、効率的に稼働させるために、液体冷却が不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冷却はデータセンターの電力使用量の最大40%を消費する可能性があります。直接液体冷却（DLC）は、チップレベルで直接熱を捕捉するため、空気冷却に比べて最大3,000倍も効果的で効率的な除熱を実現します。液体冷却技術の導入は複雑であり、技術の調達と設置、そして継続的なメンテナンスを考慮した真のエンドツーエンドのアプローチが必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題に対処するため、シュナイダーエレクトリックとMotivairは、市場で最も包括的なデータセンターおよび液体冷却ポートフォリオ（コア冷却インフラすべてを網羅）と、グローバルな需要に対応できるサプライチェーンをお客様に提供します。&lt;br /&gt;
「AI時代においてデータセンターの冷却はますます複雑化していますが、当社のポートフォリオは、今日そして将来のインフラ需要に応え続けるために、常に進化を続けてきました」と、Motivair by Schneider ElectricのCEOであるRichard Whitmoreは述べています。 「現在、当社はNVIDIAをはじめとする主要GPUメーカーと共同でソリューションを開発することで、シリコンレベルで実証済みの専門知識を発揮する唯一の液体冷却プロバイダーです。シュナイダーエレクトリックとの協業により、市場投入までの時間を短縮するだけでなく、世界中のお客様のROIを向上させる比類のないポートフォリオを構築しました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIデータセンター向けの包括的な液体冷却ポートフォリオ&lt;br /&gt;
Motivair by Schneider Electricの水冷および空冷ソリューションには、メガワットクラスのCDU（冷却水分配ユニット）、ChilledDoor®リアドア型空調機、そして100kW以上のAIラックの正確な温度制御を実現するDynamic®コールドプレートが含まれます。これらのソリューションは、ピークパフォーマンスを維持しながら、データセンター運営のエネルギー効率と稼働率を向上させます。ポートフォリオには以下が含まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　CDU（冷却水分配ユニット）：MotivairのCDUは、次世代プロセッサやアクセラレータとのシームレスな統合を実現するために、トップクラスのシリコンメーカーと共同で設計されています。CDUファミリーは105kWから2.5MW* までをカバーし、市場需要を数年先取りした技術となっています。現在、MotivairのCDUテクノロジーは、世界トップ10のスーパーコンピューターのうち6台で採用され、NVIDIAの最新ハードウェアの認定も取得しています。また、将来的なラック密度の増加にも十分対応可能です。*グローバルでのラインナップ、日本では1.7ＭＷまで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　ChilledDoor®リアドア型空調機：このリアドア型空調機は、最大75kWのラックを冷却できるため、電力消費量の多いGPUに最適です。ラックの種類を問わない柔軟な設計により、あらゆるHPC環境に対応する汎用的なソリューションとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　HDU™ （L2A、Liquid to AirのCDU) ：サーバールーム内に水を容易に入れられないAIアクセラレータ、コロケーション、および研究施設に最適です。 Motivair のHDUは市場で最高性能のユニットで、わずか600mm幅の設置面積で100kW超の冷却効果を発揮します。また、最大132kWの冷却能力を持つ水冷ループを構築でき、NVIDIAのNVL72コンピューティングアーキテクチャと1:1の冷却能力を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　チラーとテクノロジー冷却システム（TCS）ループ：MotivairとSchneider Electricの空冷チラーは、1メガワットの冷却要件につき年間数百万ガロンの水使用量を削減すると同時に、市場の他のソリューションと比較して最大20%高いパフォーマンスを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　ソフトウェア：50年以上にわたる実績のある、マルチドメインの専門知識に裏打ちされたSchneider ElectricのEcoStruxureソフトウェアは、データセンターの空冷および水冷の課題に対処するために特別に設計されており、ミッションクリティカルな環境に最適な熱管理、パフォーマンス、そして効率を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　サービス：Motivairには、10年以上にわたり現場で実証されてきた冷却システムの導入・保守の経験があります。世界最大規模の高密度液体冷却ソリューションの導入実績を誇り、主要地域すべてに熟練した技術者を配置しています。現在、世界中で600名以上のサービスエンジニアと空調EcoXpertのトレーニングを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバルな製造体制、技術的専門知識、厳格なテスト&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックの包括的なポートフォリオは、グローバルな製造体制とサプライチェーンの能力、技術的専門知識、そしてあらゆるソリューションに対する徹底的なテストと検証によって支えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　グローバルサプライチェーン：Motivairは最近、&lt;a href=&quot;https://www.motivaircorp.com/news/motivair-by-schneider-electric-expands-u-s-manufacturing-footprint/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ニューヨーク州バッファロー&lt;/a&gt;に4番目の生産施設を開設しました。また、イタリアとインドでも生産能力を拡大し、製造量を3倍に増やし、世界中のお客様のリードタイムを短縮しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　厳格なテスト：すべての液体冷却モデルは、実際の熱負荷をシミュレートする性能テストを受けています。これにより、製品出荷前に熱性能と機械性能の両方が検証されます。製品開発段階では、社内で製品性能を検証し、現場での問題発生を防ぐため、すべてのユニットを洗浄して清浄度を確保しています。&lt;br /&gt;
「AIは次なる技術革命であり、データセンターやAIファクトリーにとって、&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_Doc_Ref=Navigating_Liquid_Cooling&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;液体冷却は間違いなく戦略的に不可欠&lt;/a&gt;な要素となっています」と、シュナイダーエレクトリックの冷却事業担当シニアバイスプレジデント、Andrew Bradnerは述べています。「当社のマルチドメインの専門知識とMotivairを組み合わせることで、比類のない液体冷却ポートフォリオを備えたアクセラレーテッドコンピューティングの最先端の領域を切り開きます。このポートフォリオは、世界規模の生産能力とリーチを誇り、提供するすべてのソリューションを厳密にテスト・検証することで、リスクを軽減し、お客様に安心をお届けします。」&lt;br /&gt;
IDCのエンタープライズワークロードおよびデータセンターインフラストラクチャ担当リサーチマネージャー、Olga Yashkova氏は、「液体冷却は、パフォーマンス向上のための手段から、現代​​の高密度コンピューティング環境の基盤要素へと移行しました」と述べています。シュナイダーエレクトリックによるMotivairの買収は、データセンターの電力、電気、冷却インフラおよびサポートサービス分野における同社の地位を大幅に強化します。あらゆる重要なインフラとデータセンターの電力・冷却を1社で設計・供給できるベンダーとして、シュナイダーエレクトリックのアプローチはAIデータセンターの導入を簡素化し、運用の複雑さを軽減します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連資料：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_Doc_Ref=Navigating_Liquid_Cooling&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・　Key Insights for Navigating Liquid Cooling for AI Driven Data Centers&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://idcdocserv.com/US53386625&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・　Market Note from Industry Analyst IDC Research: Schneider Electric&#039;s Acquisition of Motivair Strengthens Its Portfolio for AI Datacenters&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-announces-new-reference-designs-featuring-integrated-power-management-and-liquid-cooling-controls-supporting-nvidia-mission-control-and-nvidia-gb300-nvl72-68ca8fdd5e6c6f9d3a096133&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・　Schneider Electric Announces New Reference Designs, Featuring Integrated Power Management and Liquid Cooling Controls, Supporting NVIDIA Mission Control and NVIDIA GB300 NVL72&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回ラインアップとして発表した主な製品&lt;br /&gt;
   



CDU（冷却水分配ユニット）&lt;br /&gt;
サーバー内のCPU・GPUに密着させたコールドプレート内に温度、送水圧力を調整した冷却水（クーラント）を循環させ、水冷サーバーの冷却を行う装置。サーバーラックの外に配置する床置き自立型タイプとサーバーラック内に入れるラックマウントタイプをラインアップ。&lt;br /&gt;
床置きタイプは、AIサーバーを搭載した複数のラックに対しての冷却を提供可能。高密度なラックに対応できるが、ラック外での設置スペースが必要。ラックマウントタイプはラック内で完結させることができ設置スペースを削減できる。&lt;br /&gt;


  &lt;br /&gt;




ChilledDoor®リアドア型空調機&lt;br /&gt;
リアドアという名称のとおり、サーバーラックの背面扉として搭載することができる空冷の装置。コールドプレートで除去しきれない熱を空気で冷やす。薄型でスリムな空調機であるため、設置面積が小さく、ホワイトスペースを節約できる。&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;




HDU™ （L2A、Liquid to AirタイプCDU）&lt;br /&gt;
水冷サーバーに冷却水を送るCDUの一種であるが、サーバーからの戻り冷却水を空気で冷却し、排熱をホワイトスペースに排出する装置。建物の冷水システムが利用出来ない空冷データセンターでも、DLCサーバーを使用することが可能となる。&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;




&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202510086732/_prw_PI8im_wRGeVRz6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダー、NVIDIA Mission ControlとNVIDIA GB300 NVL72に対応したリファレンスデザインを新発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510026463</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、電源管理と液体冷却制御を統合した、NVIDIA Mission ControlとNVIDIA GB300 NVL72に対応した新しいリファレンスデザインを発表 ※本リリース...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/10/02&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、電源管理と液体冷却制御を統合した、NVIDIA Mission ControlとNVIDIA GB300 NVL72に対応した新しいリファレンスデザインを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※本リリースは9月18日に フランス リュエイユ＝マルメゾンにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・業界初の制御機能を備えたAIインフラ向けリファレンスデザインとして、NVIDIA Mission Controlとエンタープライズアプリケーション間のOT/ITのシームレスな連携を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・NVIDIAと共同開発した新しい「NVIDIA GB300 NVL72」向け電源・冷却リファレンスデザインで、次世代Blackwell GPUの導入をサポート&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AIファクトリーの迅速な展開を支援し、あらゆる場所でのAIインフラ構築を加速可能にする2つのリファレンスデザイン&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、NVIDIAと共同開発した2種類の新しいリファレンスデザインを発表しました。これにより、AI対応インフラの導入期間を大幅に短縮し、オペレーターによるAIインフラの採用を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/CRD1DS/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;1つ目のリファレンスデザイン&lt;/a&gt;は、電源管理と液体冷却制御システムを統合した、業界初かつ唯一の重要なフレームワークを提供します。これには、Motivair（モティベア）の液体冷却技術が含まれており、複雑なAIインフラコンポーネントのシームレスな管理を可能にします。また、NVIDIAが手掛けるAIファクトリー向けの運用およびオーケストレーションソフトウェアである 「&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/mission-control/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Mission Control&lt;/a&gt;」との相互運用性も備えており、クラスター管理やワークロード管理機能にも対応しています。&lt;br /&gt;
この制御システムのリファレンスデザインは、シュナイダーエレクトリックが提供する&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/gb300-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;「&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/gb300-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Grace Blackwell&lt;/a&gt;」システム向けのデータセンターリファレンスデザインとも併用可能であり、最新のアクセラレーテッド・コンピューティング技術に対応しながら、電源および液冷システムの制御をシームレスに行うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/RD110DSR0/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;2&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/RD110DSR0/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;つ目のリファレンスデザイン&lt;/a&gt;は、最大142kW／ラックのAIファクトリー向けインフラ導入に焦点を当てたもので、特に「&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/gb300-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA GB300 NVL72&lt;/a&gt;」ラックを単一のデータホールで展開するための設計です。次世代「&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/technologies/blackwell-architecture/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Blackwell Ultra&lt;/a&gt;」アーキテクチャに対応するフレームワークとして設計されており、施設電源、施設冷却、ITスペース、ライフサイクルソフトウェアの技術領域に関する情報を網羅しています。このリファレンスデザインでは、ANSI（&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/RD111DSR0/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;米国規格協会&lt;/a&gt;）およびIEC（&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/RD110DSR0/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;国際電気標準会議&lt;/a&gt;）両方の規格に対応した構成を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スピードに対応する設計&lt;br /&gt;
AIの進化に伴い、現在のデータセンター運営者は、高密度GPUアクセラレーテッドAIクラスターの迅速な展開という課題に対応するため、リファレンスデザインのフレームワークを活用しています。シュナイダーエレクトリックは、最新のAIインフラソリューションが登場する前から、検証済みで実績のある物理インフラの設計を提供することで、次世代の電源および液冷制御インフラを設計・導入できるよう支援し、コスト・効率・信頼性の最適化を実現してきました。&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックの完全設計済みリファレンスデザインは、最新のAIファクトリーの基盤を築き、データセンター運営者が「何かあった時に対応する」だけでなく、「何かが起こる前に備える」ことを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シュナイダーエレクトリックは、新しいリファレンスデザインにより、先進的なAIインフラの設計・展開・運用プロセスを効率化しています」と、シュナイダーエレクトリックのシニアバイスプレジデント兼CTOであるJim Simonelli氏は述べています。「統合された電源管理と液体冷却制御を備えた最新のリファレンスデザインは、将来対応型でスケーラブル。NVIDIAとの共同設計により、現実のアプリケーションに対応し、AI需要の急増に対応するデータセンター運営者を支援します。」&lt;br /&gt;
「私たちは、電源・冷却・運用における統合されたインテリジェンスが、データセンターアーキテクチャを再定義する新たなアクセラレーテッド・コンピューティングの時代に突入しています」と、NVIDIAのデータセンターエンジニアリングディレクターであるScott Wallace氏は述べています。「シュナイダーエレクトリックの最新の制御リファレンスデザインは、重要なインフラデータをNVIDIA Mission Controlと接続し、今日そして未来の最先端アクセラレーテッド・コンピューティングインフラに対応する、厳密に検証された設計図を提供します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;プラグ・アンド・プレイ&amp;rdquo;のエンドツーエンド制御システム&lt;br /&gt;
今回発表した画期的な制御リファレンスデザインは、NVIDIA GB300 NVL72およびNVIDIA GB200 NVL72の展開において、NVIDIA Mission Controlを活用しながら、エネルギー管理や液体冷却のためのエッジデバイスと、施設制御とをつなぎ接続します。MQTTプロトコルに基づく「プラグ・アンド・プレイ」アーキテクチャを採用し、OT（運用技術）インフラとIT（情報技術）システムを橋渡しすることで、運営者はあらゆるレイヤーからのデータを活用し、パフォーマンスを最適化できるようになります。&lt;br /&gt;
建物管理ソフトウェアとAIインフラ管理ソフトウェア間のシームレスな相互運用性に焦点を当てたこの制御リファレンスデザインは、電源と冷却の冗長システムを確立し、AIラックの電力プロファイル測定に関する新しいガイダンスも導入しています。最終的には、重要な電源および冷却リソースの正確かつリアルタイムな管理を可能にし、AI展開における最高水準の稼働率、信頼性、ピークパフォーマンスを保証します。&lt;br /&gt;
このエンドツーエンド制御システムが提供する主な機能：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・標準化されたインターフェース形式により、電源管理および液冷制御データをローカルアプリケーションやAIインフラ管理ソフトウェア、デジタルツイン、AI/ML、その他のエンタープライズシステムなどの上位データ消費者・ツールに公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・冷却および電力分配インフラの冗長性管理を目的とした制御アーキテクチャ。CDU（クーラント・ディストリビューション・ユニット）やRPP（リモート・パワー・パネル）を含み、ホワイトスペース（IT機器の設置エリア）およびグレースペース（バックエンドインフラの設置エリア）環境の両方でレジリエンスを確保。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AIラックの電力プロファイル測定に関する新しいガイダンス。ラックのピーク電力および電力品質の監視に重点を置く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高密度AIクラスター向け NVIDIA GB300 NVL72 リファレンスデザイン&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックの「NVIDIA GB300 NVL72」向けリファレンスデザインは、最大ラック密度142kWの「NVIDIA GB300 NVL72」ベースのクラスター（例：NVIDIA DGX SuperPOD with DGX GB300システム）の展開をサポートします。このデータホールは、液冷CDUおよび高温チラーを使用し、最大1,152基のGPUを搭載した3つのクラスターを収容するために最適化されています。&lt;br /&gt;
このリファレンスデザインには、シュナイダーエレクトリックの業界をリードするETAPおよびEcoStruxure IT Design CFDモデルも含まれており、ユーザーはデジタルツインを活用して、特定の電源・冷却シナリオをシミュレーションし、ユニークなアプリケーションに最適な設計を行うことができます。&lt;br /&gt;
本設計は、以前発表した「&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-announces-new-solutions-to-address-the-energy-and-sustainability-challenges-spurred-by-ai-674f09f25ad2a1e7eb07b6f3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA GB200 NVL72&lt;/a&gt;」向けの設計を基に構築されており、シュナイダーエレクトリックはNVIDIAとの継続的な協業を通じて、「NVIDIA GB300 NVL72」プラットフォームに先駆けた完全設計・検証済みモデルを提供しています。&lt;br /&gt;
今回発表されたリファレンスデザインは、AIに対するデータセンター業界の最も差し迫ったニーズに応えるための、シュナイダーエレクトリックとNVIDIAの長年にわたる協業の継続を示すものです。これらの新しい設計に加え、シュナイダーエレクトリックは、プリファブモジュール、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;既存データセンターの改修、&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA GB200 NVL72&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;およびGB300 NVL72ベースのクラスター向けに特化したAIインフラなど、さまざまなシナリオに対応する9種類のAIリファレンスデザインを開発しています。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、すべてのリファレンスデザインにおいて、現実世界に基づいた包括的なエンジニアリングを適用しており、業界で最も先進的かつエネルギー効率に優れ、レジリエントで高性能なデータセンターアーキテクチャの開発に継続的に取り組んでいます。詳細は、Webサイトを参照ください。&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;との共同設計によるリファレンスデザイン&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連資料：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/SPD_EB1_EN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;・AI Reference Designs to Enable Adoption: A Collaboration Between Schneider Electric and NVIDIA | Schneider Electric&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/about-us/newsroom/news/press-releases/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81ai%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E5%8A%A0%E9%80%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%AE%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E8%A1%A8-6750f8b7d04406e11503dc8f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・シュナイダーエレクトリック、&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/about-us/newsroom/news/press-releases/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81ai%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E5%8A%A0%E9%80%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%AE%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E8%A1%A8-6750f8b7d04406e11503dc8f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AIによって加速するエネルギーとサステナビリティの課題に対する新たなソリューションを発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/file/_prw_brandlogo1_image_7Xv2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダー、UPS管理ソフトウェア「PowerChute™ Network Shutdown」　の最新版となるv5.2をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509024459</link>
        <pubDate>Tue, 02 Sep 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、UPS管理ソフトウェア「PowerChute™ Network Shutdown」 の最新版となるv5.2をリリース エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/2&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、UPS管理ソフトウェア「PowerChute™ Network Shutdown」　の最新版となるv5.2をリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、同社のUPS（無停電電源装置）管理ソフトウェア「&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/campaign/local/powerchute/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PowerChute™&lt;/a&gt;（パワーシュート）」シリーズにおける中⼤規模環境向けソフトウェア製品 「PowerChute Network Shutdown」 の最新版として、バージョン5.2（v5.2）を、本日2025年9月2日（火）より提供開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/61933-powerchute-network-shutdown/#overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PowerChute Network Shutdown&lt;/a&gt;は、オフィスのサーバールームやデータセンターなどを対象としたUPS管理ソフトウェアで、ネットワーク経由でUPSと通信し、電源障害時にサーバーを自動でシャットダウンすることで企業のITインフラの安定運用を支援します。今回のバージョンアップでは、仮想環境における管理性と運用効率の向上を目的に、以下の新機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PowerChute Network Shutdown v5.2の主な追加機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　Microsoft 社の Hyper-VおよびAzure Stack HCI環境に対応した仮想マシンの優先度設定機能&lt;br&gt;PowerChuteの画面上で、仮想マシンのシャットダウン／起動の優先度を設定可能。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　サポートログの一括エクスポート機能&lt;br&gt;トラブルシュートに必要な複数のログを、ヘルプタブから簡単に取得可能。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　Windowsイベントビューアーでの詳細出力&lt;br&gt;前バージョンで追加された機能であるWindowsイベントログ出力をさらに拡充。イベントレベルやイベントIDを固定値から、UPS関連/環境関連など詳細がわかるようIDを採番して出力。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考情報：&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/campaign/local/powerchute.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;UPS&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/campaign/local/powerchute.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;管理ソフトウェア（PowerChute）の種類と入手方法について&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*Microsoft、Windows、Azure、Hyper-Vは、Microsoft Corporationの商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202509024459/_prw_PI1im_fh0Tn96U.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、セキュアパワー事業部新バイスプレジデントに八木彰貴が就任</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509014388</link>
        <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、セキュアパワー事業部新バイスプレジデントに八木彰貴が就任 エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/1&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、セキュアパワー事業部新バイスプレジデントに八木彰貴が就任&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、2025年9月1日付でセキュアパワー事業部のバイスプレジデントとして八木彰貴（やぎ あきたか）が就任したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新たにバイスプレジデントに就任した八木は、2023年2月にシュナイダーエレクトリックに入社し、富士電機株式会社との日本市場の低圧受配電・制御機器事業分野における合弁会社である、富士電機機器制御株式会社の副社長を務めました。この度2025年9月より、セキュアパワー事業部のバイスプレジデントとして、日本市場におけるセキュアパワー事業部の全体を統括し、AI対応データセンターに向けた高密度化ソリューションをはじめ、変革を迎えるITインフラソリューションのビジネスを牽引します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
八木彰貴（やぎ・あきたか）略歴&lt;br /&gt;
1997年 オレゴン大学 経営学部および経済学部卒業後、日商岩井エアロスペース株式会社（現：双日エアロスペース株式会社）入社。バング＆オルフセン ICEpower Japan株式会社（現：ICEpower Japan株式会社）のアジアパシフィックエリア ビジネスデベロップメントマネージャー 兼 カントリーマネージャー、サンドビック株式会社コロマントカンパニーのマシンインベストメント領域のアジアパシフィックエリア バイスプレジデントと、ゼネラルマネジメントのキャリアを歩み、2016年よりタイコエレクトロニクスジャパン合同会社（現：TE Connectivity Japan合同会社）にてカントリーやゾーンの航空宇宙・防衛・海洋事業部を統括する事業部長職を歴任、2020年からはアジアパシフィックの代表に就任。&lt;br /&gt;
ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院および香港科技大学商学院にて経営学修士 (MBA) を取得（Kellogg-HKUST Executive MBA Program）。&lt;br /&gt;
2023年2月にシュナイダーエレクトリックに入社、富士電機株式会社との日本市場の低圧受配電・制御機器事業分野における合弁会社である、富士電機機器制御株式会社のバイスプレジデント（副社長）に就任。2025年9月より現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、160,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202509014388/_prw_PI1im_Z6ONAxE8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ソニーセミコンダクタソリューションズと協業、AIによる製造現場向け安全性向上ソリューションを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508063274</link>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、ソニーセミコンダクタソリューションズとの協業により、AIによる製造現場向け安全性向上ソリューションを提供開始 ・ソニーセミコンダクタソリューションズのインテリジェントビジョ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/08/06&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、ソニーセミコンダクタソリューションズとの協業により、AIによる製造現場向け安全性向上ソリューションを提供開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ソニーセミコンダクタソリューションズのインテリジェントビジョンセンサー内蔵カメラと産業用コンピューターで現場の安全性を強化&lt;br /&gt;
・簡単かつ低コストで製造現場のAI導入を実現できるソリューションとして両社で展開を加速&lt;br /&gt;
・シュナイダーの泉大津事業所にて、安全性向上ソリューションとして導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリック（以下、シュナイダー）は、ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社（以下、ソニー）との協業のもと、ソニーのインテリジェントビジョンセンサーとシュナイダーエレクトリックの産業用コンピューターを用いたAI活用による安全性向上ソリューションの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
本ソリューションは、AI処理機能を搭載したソニーのインテリジェントビジョンセンサー「&lt;a href=&quot;https://www.aitrios.sony-semicon.com/ja/edge-ai-devices/imx500&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;IMX500&lt;/a&gt;」と、シュナイダーエレクトリックのPro-faceブランドが手掛ける産業用コンピューター「&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/product/ipc/ps6000/top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PS6000&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/product/ipc/ps6000/top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シリーズ&lt;/a&gt;」を組み合わせて実現したものです。IMX500はセンサー内でAI処理を行うことができるため、クラウドへの接続を必要とせず、シンプルなシステム構成により現場への迅速なAI導入が実現できます。&lt;br /&gt;
提供に先立ち、シュナイダーの泉大津事業所に同ソリューションのテスト導入を行いました。泉大津事業所は、HMIや産業用コンピューターをはじめとするPro-faceブランド製品の最終組み立てや個別カスタム対応を行う拠点で、カスタマイズ用の様々な部品を保管するエリアでは、転倒や物の落下に備え、作業時に安全防具（ヘルメット・安全靴・安全ジャケット）の着用が必須です。作業現場の状況を、IMX500を搭載したAIカメラでリアルタイムに検知して、産業用コンピューターを介して通知することにより、安全防具を着用せずに危険エリアに侵入・作業している危険状態の発生を最小化し、製造現場の安全性と管理効率を向上しました。&lt;br /&gt;
    図：具体的な導入ソリューションの構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入ソリューションの主な特長&lt;br /&gt;
・インテリジェントビジョンセンサーによる高精度な認識：ヘルメット、安全靴、安全ジャケットなどの着用状況をリアルタイムで自動検知&lt;br /&gt;
・Pro-face の産業用コンピューターと連携：検知結果を現場のHMI上で即時に可視化・通知&lt;br /&gt;
・シンプルな構成と導入のしやすさ：複雑な配線や大規模な設備変更不要、既存環境に柔軟に対応&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソリューションとしての今後の展開について&lt;br /&gt;
ソニーのインテリジェントビジョンセンサー内蔵カメラとシュナイダーエレクトリックの産業用コンピューターによるソリューションは、低コストでクイックに製造現場へのAI導入を行うことができます。泉大津事業所でのような安全性向上のみならず、製造現場で様々なシーンへの活用が可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展開可能な利用シーンの一例&lt;br /&gt;
・安全衛生：作業者や機械の状態を監視し、セキュアな工場を実現&lt;br&gt;作業者の位置認識／一人作業の検知／安全防具の着用検出／作業動作の分析／服装・顔認識による権限変更&lt;br /&gt;
・目視監視・検査代替：生産製品の状態を監視し、目視検査を自動化・定量化&lt;br&gt;ミスワイヤード検出／異物混入・傷等の検出／梱包品質検証／基板等の不良検知&lt;br /&gt;
・工場の生産性向上：工場の状態監視から、非効率な工程を改善&lt;br&gt;設備状態の監視／ライン稼働率の見える化／古い設備の異常検知&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、これらハードウェアで処理・蓄積・取得したデータの更なる分析や意思決定への活用に向けて、今後はシュナイダーエレクトリックのグループ企業である英AVEVAのクラウドソリューション「CONNECT（コネクト）」とさらなるデータ連携を強化してまいります。&lt;br /&gt;
労働人口減少や技術継承など様々な課題を抱える製造現場において、AI技術の活用には大きな期待が寄せられています。シュナイダーエレクトリックは、ソニーとの協業のもと、両社の持つ製品や技術を組み合わせることにより、今後も製造現場での幅広いAI利活用を目指し、最先端技術の融合によるコラボレーションを加速させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考資料：&lt;br /&gt;
ソリューション紹介インタビュー　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/solution/customer-story/ai_sss&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.proface.com/ja/solution/customer-story/ai_sss&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
泉大津拠点でのテスト導入事例&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/solution/customer-story/ai_safety&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.proface.com/ja/solution/customer-story/ai_safety&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/download/improvement/PS6000/ai_safety&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.proface.com/ja/download/improvement/PS6000/ai_safety&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ソリューションの構成製品について&lt;br /&gt;
インテリジェントビジョンセンサーおよびエッジAIソリューションの効率的な開発・運用を実現する「AITRIOS™」&lt;br /&gt;
IMX500は、AI処理機能を搭載する業界初のインテリジェントビジョンセンサーです。センサー内での高速なエッジAI処理を可能にし、必要なデータだけを出力します。これにより、システムとしてのデータ転送遅延時間の低減、消費電力や通信コストの削減などに貢献しながら、プライバシーにも配慮したソリューションを実現します。さらに、ソニーによるエッジAIセンシングプラットフォーム「AITRIOS」は、ソリューションにおけるIMX500の効率的な開発・運用を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界最高レベルのスペックを備えた産業用コンピューター「&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/product/ipc/ps6000/top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;PS6000&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.proface.com/ja/product/ipc/ps6000/top&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シリーズ&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
PS6000シリーズは、業界最高レベルのスペックを備え、装置組込みからエッジ用途まで幅広く活用できる産業用コンピューターです。ボックスとディスプレイを自由にカスタマイズできる組込み出荷サービスや、キッティング、修理、サポートなど、国内設計だからこその安心対応を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*AITRIOSは、ソニーグループ（株）またはその関連会社の登録商標または商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202508063274/_prw_PI1im_0Z1iHN11.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、琉球大学病院のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507302941</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、琉球大学病院のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入 ・新病院サーバー室の広さを最大限活かした設計により、ラック数を削減 ・HACSによる空調効率の最適化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/7/30&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、琉球大学病院のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新病院サーバー室の広さを最大限活かした設計により、ラック数を削減&lt;br /&gt;
・HACSによる空調効率の最適化で、省電力化と省スペース化を実現&lt;br /&gt;
・小型UPSを集約し容量の最適化による省電力化と管理工数削減を達成&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、琉球大学病院（沖縄県宜野湾市）に、サーバールーム向けのトータルソリューションとして集約型UPSや高効率空調などを導入しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琉球大学病院は、沖縄県宜野湾市に設置された県内唯一の大学病院です。特定機能病院の承認に加え、都道府県がん診療連携拠点病院、エイズ治療中核拠点病院、沖縄県肝疾患診療連携拠点病院、地域災害拠点病院など、複数の指定を受けており、沖縄県の高度な医療を支える中核的機関となっています。2024年6月に完成した新病院は、西普天間住宅地区跡地に建設され、県内最大規模となる620床を有した施設として、さらなる救急医療体制の強化を目指して2025年初頭に開院しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
琉球大学病院では、新病院の建設にあたり、病院の情報インフラを支えるサーバールームにも大幅な見直しが求められていました。旧病院では、2016年から診療情報管理センターによって情報システムが一元管理されていましたが、サーバー設備が複数の部屋に分散して設置されていたため、管理が煩雑でした。また、通常の部屋を改造してつくった旧サーバールームでは、部屋全体を冷却する汎用的な冷却方式を採用していたため冷却効率が悪く、必要以上の電力を消費していました。加えて、各システムには合計で約100台もの個別のUPSが設けられていましたが、実際は電力容量の使用率が10％未満でUPSの容量が過剰になっていることが判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、シュナイダーでは、課題となっていた空間・冷却・電源容量・管理効率を統合的に最適化するソリューションを提案しました。新病院の新たなスペースを最大限に活用し、目標とするラック数を実現するととともに、ラック列をひとまとめにして冷却効率を最適化できるHACSを導入しました。ラック型空調機「InRow」と、運用効率を高めるラック「NetShelter」を組み合わせ、ラック列の排熱を閉じ込めるというHACSの局所冷却方式によって空調効率を改善しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電源面では、これまでシステムごとに設置していたUPSを、統合型UPS「Symmetra™ PX」により集約しました。約100台もの数のUPSを一つにまとめることで、電源容量の最適化と保守性の向上を実現しました。加えて、ラック単位の電力監視を実現する「インテリジェントPDU」、ラック内の温湿度を計測する「NetBotz」によってラック一台ずつの状態を可視化するとともに、それらの情報をリアルタイムに監視できる「EcoStuxure™ IT DataCenter Expert」、ファシリティの管理を一元化できる「EcoStruxure™ IT Advisor」により、システム全体の一括監視・管理を可能にしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
図：琉球大学病院に導入された統合ソリューション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入事例資料はこちら：&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/SE_URH_web/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.se.com/jp/ja/download/document/SE_URH_web/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
導入事例動画はこちら：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/sfm1kqZtTZk&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/sfm1kqZtTZk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、世界の進歩と持続可能性を同時に実現することを目指しています。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。私たちの使命は、持続可能性と効率性を実現するためのデジタルパートナーになることです。世界をリードするプロセス技術やエネルギー技術と、エンドポイントとクラウドをつなぐ製品、制御機器、ソフトウェアやサービスとを、ライフサイクル全体を通して統合し、その統合された管理を住宅、ビル、データセンター、インフラストラクチャ、各種産業に展開することでデジタルトランスフォーメーションを推進します。私たちは、最もローカルなグローバル企業です。社会にとって意義深い目的を持ち、多様な意見を取り入れ自ら行動するという価値観を持って、オープンスタンダードとパートナーシップエコシステムの拡大に尽力します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202507302941/_prw_PI1im_MSJ88jQn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、TIME誌とStatistaより「世界で最も持続可能な企業 2025」に選出</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507021572</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは6月24日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 シュナイダーエレクトリック、TIME誌とStatistaより「世界で最も持続可能な企業 2025」に選出 エネルギー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/07/02&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは6月24日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、TIME誌とStatistaより「世界で最も持続可能な企業 2025」に選出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタル トランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、TIME誌およびStatistaによる「世界で最も持続可能な企業 2025」に選出されました。今回の受賞は2年連続での首位獲得となり、世界の持続可能な企業500社を対象としたランキングにおいて、同社の取り組みが再び高く評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この評価は、シュナイダーエレクトリックが自社のサステナビリティ目標に向けて着実に進展していること、そして顧客のエネルギー効率向上と排出削減を支援する姿勢を反映したものです。同社は、2030年までにバリューチェーン全体で25%の絶対的なCO₂排出削減、2050年までにネットゼロ排出の達成を目指すという野心的な目標に対し、透明性のある進捗を示し続けています。これらの取り組みは、&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_Doc_Ref=SSI_2021_25&amp;amp;p_enDocType=EDMS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;SBTi&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_Doc_Ref=SSI_2021_25&amp;amp;p_enDocType=EDMS&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;（科学的根拠に基づく目標イニシアチブ）により認証されたネットゼロ戦略と、「Schneider Sustainability Impact 2021-2025（SSI）」プログラム&lt;/a&gt;に基づいて推進されています。このロードマップは、シュナイダーエレクトリック自身だけでなく、パートナー企業、顧客、地域社会にとっても持続可能な進歩を可能にするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックCEOのOlivier Blumは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「2年連続で『世界で最も持続可能な企業』に選ばれたことを大変光栄に思います。当社はテクノロジー企業として、効率性と持続可能性を実現する信頼できるパートナーであることを目指しています。シュナイダーにとって、サステナビリティはすべての活動の中心にあります。私たちは&amp;ldquo;インパクト・カンパニー&amp;rdquo;として、パフォーマンスを基盤に、目的を持ってエコシステム全体を巻き込み、社会課題の解決に貢献することを使命とし、独自の企業文化を築いています。この包括的なアプローチにより、事業運営とバリューチェーンのあらゆる側面が、より持続可能な世界の実現に貢献しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このランキングは、世界5,700社を対象に、20の主要パフォーマンス指標に基づいて評価され、最終的に500社が選出されました。評価項目には、Scope 1および2の排出量、企業規模に対するエネルギー消費量、排出削減の実績、再生可能エネルギーの使用割合などが含まれます。また、外部のサステナビリティ評価や企業の報告体制、環境・社会的パフォーマンス指標も考慮されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらにTIME誌は、シュナイダーエレクトリックを2025年の「TIME100 最も影響力のある企業」リストにも選出し、初の「&lt;a href=&quot;https://time.com/collections/time100-companies-2025/7296226/schneider-electric-2/?filters=impact-awards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サステナビリティにおけるインパクト賞（&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://time.com/collections/time100-companies-2025/7296226/schneider-electric-2/?filters=impact-awards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Impact in Sustainability&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://time.com/collections/time100-companies-2025/7296226/schneider-electric-2/?filters=impact-awards&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;）&lt;/a&gt;」を授与しました。同社は、Fortune 500企業の40%に対してサステナビリティ支援を行っている点も高く評価されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは&lt;a href=&quot;https://www.corporateknights.com/issues/2025-01-global-100-issue/100-most-sustainable-companies-still-betting-greener-world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Corporate Knights&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.corporateknights.com/issues/2025-01-global-100-issue/100-most-sustainable-companies-still-betting-greener-world/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;による「世界で最も持続可能な企業 2025」&lt;/a&gt;にも選ばれており、同ランキングで2度首位を獲得した唯一の企業です。また、同社はヨーロッパおよびフランスにおいても「最も持続可能な企業」として認定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202507021572/_prw_PI1im_84R7PW57.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、第3回サステナビリティ・インパクト・アワードのGlobal Winnerを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507021568</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは6月25日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 シュナイダーエレクトリック、第3回サステナビリティ・インパクト・アワードのGlobal Winnerを発表 ・脱炭素...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/07/02&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは6月25日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、第3回サステナビリティ・インパクト・アワードのGlobal Winnerを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・脱炭素化における優れた実績が認められた7社のグローバルパートナー、顧客、サプライヤーを表彰&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタル トランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは本日、毎年開催している&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/work/campaign/sustainability-impact-awards/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サステナビリティ・インパクト・アワード&lt;/a&gt;において第3回のGlobal Winnerとなった受賞企業を発表しました。このアワードの受賞企業には、シュナイダーエレクトリックのパートナー、顧客、サプライヤー7社が含まれており、それぞれの市場におけるサステナビリティ・リーダーとしての取り組みが評価されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの賞は、受賞企業自らの事業活動あるいは各企業の顧客の脱炭素化支援における、脱炭素化について卓越した実績を収めたことを表彰するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナビリティ・インパクト・アワードは、より持続可能で電化された未来の実現に向けて、重要な役割を果たしているシュナイダーエレクトリックのパートナーエコシステムを称えるものです。今年の受賞企業リストは、顧客、サプライヤー、販売パートナーに至るまで、サステナビリティへの取り組みに必要な幅広いコラボレーションネットワークを浮き彫りにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エントリー企業は、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/work/campaign/electricity-4-0/sustainable-energy-generation/#Overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Electricity 4.0&lt;/a&gt;の未来を構築するための戦略に基づいて評価されており、脱炭素化戦略を実行する上で、さらなる電化とデジタル化の推進が必要であることが強調されています。エントリー企業からは、エネルギー効率の向上、デジタル技術の導入、そしてインパクトのある変化に貢献するその他の重要なイノベーションが示されました。審査基準においては、業務の電化とデジタル化を通じてネットゼロ目標を達成するための幅広い取り組みも重要視されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「今年のサステナビリティ・インパクト・アワード受賞者の功績は、電気、デジタル、そして自動化ソリューションがいかに融合し、世界のエネルギー転換を重要な推進力として実現しているかを示しています」と、シュナイダーエレクトリックのエネルギー管理担当エグゼクティブバイスプレジデントであるFr&amp;eacute;d&amp;eacute;ric Godemelは述べています。「しかし、パートナー、顧客、そしてサプライヤー間の連携こそが、私たちの集合的な潜在能力を真に解き放ち、意義深い変化を加速させるのです。脱炭素化、デジタル化、そして電動化における受賞者の先駆的な取り組みは、より持続可能な未来を形作るだけでなく、希望を喚起しています。共通の目的によって結束した、このような輝かしい功績を称えられることを誇りに思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024年のサステナビリティ・インパクト・アワードの受賞者は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲットワークス株式会社（日本）：ゲットワークス株式会社（以下GetWorks）は、雪や水、外気といった自然由来資源を冷却に活用し、太陽光発電やバイオマス発電などの再生可能エネルギーも活用することで、データセンターの持続可能性を変革しています。この革新的なアプローチにより、GetWorksは100%再生可能エネルギー比率を達成し、1棟あたり年間最大176MWの電力消費量を削減しました。GetWorksはまた、シュナイダーエレクトリックの水冷式空調機「InRow」を活用し、さらなる効率向上を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Magnom Properties（エジプト）：Magnon Propertiesは、世界をリードするという大胆なビジョンを掲げ、持続可能な建築の未来を再定義しています。気候変動と炭素削減という喫緊の課題に立ち向かうため、同社は10億ドル規模のフォーブス・インターナショナル・タワーを、高度な省エネ設計、統合型太陽光発電、水素エネルギーを活用し、系統連携しない完全なオフグリッドでも稼働する設計にしました。その結果、エネルギー消費量と温室効果ガス排出量を大幅に削減する次世代の超高層ビルが誕生し、気候変動に配慮した不動産の新たなベンチマークを確立しました。シュナイダーエレクトリックは、デジタルトランスフォーメーションの実現に不可欠な存在として、最先端のEcoStruxure&amp;trade;ソリューションとインテリジェントビルディングソフトウェアを通じてプロジェクトを支援し、よりスマートで持続可能かつ高効率な建築環境を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Capgemini Technology Services（インド）：キャップジェミニは、事業全体でエネルギー消費量を50%削減するという素晴らしい成果を上げました。また、100%再生可能電力への移行にも成功し、インドで初めて事業運営において100%再生可能電力を使用するIT企業となりました。シュナイダーエレクトリックのEcoStruxureプラットフォームを搭載したキャップジェミニのエネルギー・コマンドセンターは、エネルギー管理の最適化において重要な役割を果たし、エネルギー消費量の29%削減に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Toyota Argentina S.A.（アルゼンチン）：トヨタ・アルゼンチンは、包括的なCO2排出量削減プログラムを通じてサステナビリティを推進しており、2019年から2023年の間にCO2排出量を57%削減しました。同社はまた、風力と太陽光発電から年間83GWhの電力を購入し、再生可能エネルギーのみに依存しています。工場レベルでは、トヨタ・アルゼンチンはシュナイダーエレクトリックの電力メーター 220 台を活用して電力エネルギー消費を監視し、エネルギー管理機能を強化しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Equinix, Inc.（USA）：Equinixは、260か所のデータセンターのうち250か所で、お客様に100%の再生可能エネルギーによる供給を提供し、全世界で96%の再生可能エネルギー普及率を達成したことを高く評価されました。Equinixはまた、電力購入契約（PPA）と2024年のエネルギー効率向上に向けた5,100万ドルの投資を通じて、1.2GWの新たな再生可能エネルギーの開発にも貢献しています。更に、全世界の平均電力使用効率（PUE）は2023年比で6%向上しました。同社は電力品質監視にシュナイダーエレクトリック製品を活用し、エネルギー消費量を追跡するためにEcoStruxure Resource Advisorを使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Tricolite Electrical Industries Limited（インド）：Tricoliteは、シュナイダーエレクトリックの&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/sustainability/zero-carbon-project.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ゼロカーボンプロジェクト&lt;/a&gt;における上位1,000社のサプライヤーの1社として、スマートテクノロジーと持続可能なアップグレードを通じて、2019年から2023年にかけて事業運営における炭素排出強度を51%削減しました。シュナイダーのEcoStruxure Power Monitoring Expert（PME）を活用することで、同社はエネルギー使用を最適化しました。また同社は、大容量低速（HVLS）ファンの設置、すべての空気圧工具の電動化、全施設の照明100%LED化などにより、エネルギー効率をさらに向上させました。太陽光パネルはエネルギー需要の48%を賄っており、低炭素製造と環境責任へのコミットメントを明確に示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Knorr-Bremse AG（ドイツ）：Knorr-Bremseは、2050年までに全スコープでネットゼロエミッションを達成することを目指しており、2030年までにスコープ1および2の排出量を2018年比で75%削減、関連するスコープ3の排出量を2021年比で25%削減するという中間目標を掲げています。同社は、厳格なエネルギー効率プログラムの継続的な実施、化石燃料から再生可能エネルギーへの転換の促進、そして電力の99%を再生可能エネルギー源から調達するなど、様々な対策を講じることで、カーボンフットプリントを大幅に削減してきました。Knorr-Bremseは、低排出材料の調達とサプライヤーの生産プロセスにおけるエネルギー効率向上の推進を通じて、サプライチェーンの脱炭素化にさらに注力しています。同社の製品ポートフォリオは、最終製品の使用段階におけるエネルギー効率と排出効率の高い運用を可能にします。同社は、シュナイダーエレクトリックの&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/sustainability/zero-carbon-project.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ゼロカーボンプロジェクト&lt;/a&gt;において、最も安定した実績を上げている企業の1社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年のグローバル受賞企業は、優れたレベルの顧客、パートナー、サプライヤーとして認定され、各社のサステナビリティへの取り組みに対する支援のほか、受賞に関連したマーケティングコンテンツやトロフィーが授与されます。サステナビリティ・インパクト・アワードのより詳しい情報は&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/work/campaign/sustainability-impact-awards/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Web&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/work/campaign/sustainability-impact-awards/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;サイト&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202507021568/_prw_PI1im_eru6Xmoy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>和歌山県田辺市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506180765</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jun 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、和歌山県田辺市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入 ・HACSによる空調効率の最適化で、省電力化とともに災害時には冷却箇所を局所化する仕組みを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/06/18&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

シュナイダーエレクトリック、和歌山県田辺市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・HACSによる空調効率の最適化で、省電力化とともに災害時には冷却箇所を局所化する仕組みを実現&lt;br /&gt;
・平常時と災害時で役割を分けた2台の統合型UPSで冗長性を確保&lt;br /&gt;
・小型UPSから大型UPSへの集約による容量の最適化で、省電力化と管理工数削減を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、和歌山県田辺市の新庁舎において、サーバールーム向けのトータルソリューションとして、集約型UPSや高効率空調などを導入したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和歌山県田辺市の旧庁舎では、海岸沿いの津波・洪水想定浸水区域に位置しており、老朽化も相まって庁舎の安全性が大きな課題となっていました。これらの問題を解決するため、田辺市は高台への庁舎移設および耐震化・免震化を目的に庁舎移転を決定し、2024年5月に新庁舎が開庁しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
防災および災害対応の中核を担う新庁舎は、非常時に行政機能を止めることなく継続させるためには、サーバールームの強化も重要な課題でした。市民の命を守ることを第一に考え、非常時に庁舎が機能停止しないよう、発災時にいかにシステムを維持し、行政機能を継続できるかを念頭に、「完全停電時における行政機能の3日間維持」を全体目標として掲げ、大量の電力を消費するサーバールームの電力管理を行うことにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旧庁舎ではサーバールーム全体を冷却する方式を採用していましたが、平時と同様の電力が必要となるため、災害時の自家発電運用においては大きな負荷となっていました。そこで導入されたのが、高い排熱効率で平常時から消費電力の低減が期待でき、災害時には必要な機器のみを局所的に冷却できるシュナイダーエレクトリックの「HACS」をはじめとしたトータルソリューションです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、シュナイダーが導入した「HACS」は、ITラックを囲い込んで暖気の排熱を閉じ込めることで、熱を再循環させずに効率的に冷却を行うシステムです。この方式を支えているのが、局所冷却が可能なラック型空調機「InRow™」と運用効率を向上させるラック「NetShelter™」です。これらの製品を組み合わせることで、従来の部屋全体を冷やす方式では叶わない冷却効率の最大化を実現します。さらに、三相UPS「Symmetra™ PX」を2台導入し、通常電源から電力が供給される瞬電対策用と、停電時に自家発電機からの電力で運用する庁舎機能保全用の2つに役割を分けて運用を開始しました。また、旧庁舎では多数の個別UPSを利用していましたが、UPSを統合したことで一元管理も可能となりました。現在は大型UPSへの集約によってその煩雑さから解放され、各フロアに配置された端末への電力供給も集中管理ができるようになり、効率化を実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳しい導入事例資料：&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/CR_tanabe/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.se.com/jp/ja/download/document/CR_tanabe/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
導入事例動画：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Yft4d8gZmbc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Yft4d8gZmbc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    図：田辺市役所に導入されたInRow空調機&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、世界の進歩と持続可能性を同時に実現することを目指しています。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。私たちの使命は、持続可能性と効率性を実現するためのデジタルパートナーになることです。世界をリードするプロセス技術やエネルギー技術と、エンドポイントとクラウドをつなぐ製品、制御機ｘ器、ソフトウェアやサービスとを、ライフサイクル全体を通して統合し、その統合された管理を住宅、ビル、データセンター、インフラストラクチャ、各種産業に展開することでデジタルトランスフォーメーションを推進します。私たちは、最もローカルなグローバル企業です。社会にとって意義深い目的を持ち、多様な意見を取り入れ自ら行動するという価値観を持って、オープンスタンダードとパートナーシップエコシステムの拡大に尽力します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202506180765/_prw_PI1im_d73Vam5m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高密度AIと高速コンピューティングアプリケーションの課題に対応するデータセンターソリューションを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506170662</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jun 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは6月11日にフランス・パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 シュナイダーエレクトリック、高密度AIおよび高速コンピューティングアプリケーションの課題に対応する新しいデータセンター...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/06/17&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは6月11日にフランス・パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、高密度AIおよび高速コンピューティングアプリケーションの課題に対応する新しいデータセンターソリューションを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・革新的なプレハブ型データセンターアーキテクチャが、高密度コンピューティングクラスター向けの重要なITインフラを提供&lt;br /&gt;
　・新しいラックPDUおよびラックシステムは、サイズと重量の増加に対応し、ダイレクト・トゥ・チップ液冷を搭載&lt;br /&gt;
　・NVIDIA MGXアーキテクチャをサポートするOpen Compute Project（OCP）インスパイア型ラックシステムを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタルトランスフォーメーションのリーダーである&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;シュナイダーエレクトリック&lt;/a&gt;は本日、次世代AIクラスターアーキテクチャの厳しい要求に対応するために設計された新しいデータセンターソリューションを発表しました。同社は&lt;a href=&quot;https://cloud.go.se.com/WW_202505_AIDCAIWhitespacePODInfrastructure_CNT_NONE_EDC_SP_ALLSEG_AWENG_NA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure&amp;trade; Data Center Solutions&lt;/a&gt;ポートフォリオを進化させ、液冷、高出力バスダクト、高密度NetShelterラックを統合したプレハブ型モジュラー&lt;a href=&quot;https://cloud.go.se.com/WW_202505_AIDCAIWhitespacePODInfrastructure_CNT_NONE_EDC_SP_ALLSEG_AWENG_NA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure Pod Data Center&lt;/a&gt;ソリューションを公開しました。また、&lt;a href=&quot;https://cloud.go.se.com/WW_202505_AIDCAIWhitespacePODInfrastructure_CNT_NONE_EDC_SP_ALLSEG_AWENG_NA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure Rack Solutions&lt;/a&gt;は、HPCおよびAIデータセンターの迅速な展開を支援する詳細なラック構成とフレームワークを提供します。これらの新製品は、世界中で提供開始されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIクラスターの導入が進む中、ラックの電力密度は1MWを超えると予測されています。シュナイダーエレクトリックの新しいソリューションは、ポッドおよびラック設計、電力供給、熱管理における新たな課題に対応する、統合されたデータ検証済みで容易に拡張可能な（データセンター内の）IT機器を設置するスペース向けのソリューションを提供します。「AIクラスターに必要な電力密度は、従来のデータセンターアーキテクチャでは対応しきれないボトルネックを生み出しています」と、シュナイダーエレクトリックのEcoStruxure IT担当シニアバイスプレジデント、Himamshu Prasadは述べています。「当社の次世代EcoStruxureソリューションは、NVIDIAの技術をサポートし、極端な熱負荷や動的な電力プロファイルに対応しながら、迅速な展開、スケーリングを予測可能にし、効率的かつ持続可能な運用を実現します。」&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新製品の概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・プレハブ型モジュラーEcoStruxure Pod Data Center:&lt;br /&gt;
拡張性のあるポッドアーキテクチャにより、1MW以上の高密度ラックの大規模展開が可能&lt;br /&gt;
液冷、電力バスダクト、複雑な配線、ホットアイル封じ込め、InRowおよびリアドア熱交換器冷却アーキテクチャをサポート&lt;br /&gt;
事前設計・組立済みで迅速な導入が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・EcoStruxure ラックソリューション&lt;br /&gt;
EIA、ORV3、&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/products/mgx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA MGX&lt;/a&gt;のモジュラーデザイン標準に対応&lt;br /&gt;
Motivairによるラック内液冷、拡張されたラックおよび電力分配製品を搭載&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
○NetShelter SX Advanced Enclosure：より高く、奥行きを備えた強固なラックで、重量・配線・インフラの増加に対応。AIサーバーと液冷システムの安全な輸送を保証&lt;br /&gt;
○NetShelter Rack PDU Advanced：AIサーバーの高電流ニーズに対応。垂直・水平モデルで回路数を増加し、EcoStruxure ITとの統合を強化&lt;br /&gt;
○NetShelter Open Architecture：このオープンコンピュートプロジェクト(OCP)にインスパイアされたラックアーキテクチャは、受注生産のソリューションとして利用でき、オープンラック規格、電源シェルフ、ラック内バスバーが含まれています。その一環として、NVIDIA MGXアーキテクチャをラック設計に利用したNVIDIA GB200 NVL72システムをサポートする新しいシュナイダーエレクトリックラックシステムも開発され、シュナイダーエレクトリックは初めてNVIDIAのHGXおよびMGXエコシステムに統合されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シュナイダーエレクトリックの革新的なソリューションは、AIの取り組みを加速するために必要な信頼性と拡張性を提供します」と、NVIDIAのデータセンターエンジニアリング担当バイスプレジデント、Vladimir Troy氏は述べています。「私たちは協力して、キロワットからメガワット規模のラックに至るまで、AI ファクトリーの急速に高まる需要に対応し、拡張性、高密度、効率性を最大化する将来を見据えたソリューションを提供していきます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この新しいソリューションと一連の&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/work/solutions/data-centers-and-networks/reference-designs/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;データセンターのリファレンスデザイン&lt;/a&gt;は、データセンターのオペレーターとシュナイダーエレクトリックのパートナーエコシステムに、強力なAIクラスターをより迅速かつ確実に展開するために必要なインフラストラクチャと情報を提供するとともに、以下のような一般的な導入の課題に対処します。&lt;br /&gt;
　・AIワークロードのための信頼性の高い電源と冷却&lt;br /&gt;
　・導入の複雑さとリスク&lt;br /&gt;
　・市場投入までのスピードとサプライチェーンのレジリエンス&lt;br /&gt;
　・高度なインフラストラクチャの管理におけるスキルギャップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの強化されたEcoStruxure製品は、シュナイダーエレクトリックの完全に統合されたエンドツーエンドのAIインフラストラクチャソリューションの堅牢なラインに追加され、高度なハードウェア、インテリジェントソフトウェア、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/work/services/assets-and-systems-services/ecocare.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;データセンター向けの&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/work/services/assets-and-systems-services/ecocare.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoCare&amp;trade;&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/product-range/280337897-ecoconsult-for-data-centers/#products&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoConsult&lt;/a&gt;などのサービス、主要なITプレーヤーとの戦略的な業界パートナーシップにまで及びます。シュナイダーエレクトリックは、効率的でレジリエンスがあり、拡張性を有する、AIに最適化されたデータセンターを構築するための最適なパートナーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連リソース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/insights/ai-and-technology/artificial-intelligence/optimizing-ai-infrastructure-the-critical-role-of-liquid-cooling/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・エグゼクティブブリーフ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/insights/ai-and-technology/artificial-intelligence/optimizing-ai-infrastructure-the-critical-role-of-liquid-cooling/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;:AIインフラストラクチャの最適化:液体冷却の重要な役割&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/download/document/SPD_WP210_EN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・ホワイトペーパー&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/download/document/SPD_WP210_EN/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;:データセンターにおける210の直接液体冷却システムの課題&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_enDocType=Other+technical+guide&amp;amp;p_File_Name=RD109DSR7.pdf&amp;amp;p_Doc_Ref=RD109DSR0_EN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・データセンター・リファレンス・デザイン &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://download.schneider-electric.com/files?p_enDocType=Other+technical+guide&amp;amp;p_File_Name=RD109DSR7.pdf&amp;amp;p_Doc_Ref=RD109DSR0_EN&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;109&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202506170662/_prw_PI1im_efQx9o4z.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、NVIDIAとの協力によりAIファクトリーの開発と展開を大幅に加速</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506170661</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは6月11日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 シュナイダーエレクトリック、NVIDIAとの協力によりAIファクトリーの開発と展開を大幅に加速 ・研究開発の取り組み...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/06/17&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは6月11日に フランス パリにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、NVIDIAとの協力によりAIファクトリーの開発と展開を大幅に加速&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・研究開発の取り組みにより、デジタルおよびフィジカルAIデータセンター向けの新しい冷却、電力、ビル管理、制御システムを共同開発するという企業のコミットメントを強調&lt;br /&gt;
・欧州委員会の「AI Continent Action Plan」および「InvestAI」イニシアチブと連携し、欧州のAIインフラストラクチャ構想を支えるパートナーシップ&lt;br /&gt;
・新しい NVIDIA 対応ラックソリューションの発売を発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントとオートメーションのデジタル トランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは本日、NVIDIA と協力して、持続可能なAI対応インフラストラクチャに対する需要の高まりに対応することを発表しました。シュナイダーエレクトリックとNVIDIAは協力して、電力、冷却、制御、高密度ラックシステムの研究開発(R&amp;amp;D)イニシアチブを推進し、ヨーロッパ内外で次世代のAIファクトリーを実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NVIDIA GTC パリで発表されたこのユニークなグローバルパートナーシップは、持続可能性とアクセラレーテッドコンピューティング*1の世界的リーダーを結集し、欧州連合のAIインフラストラクチャに対する構想とAIへの2,000億ユーロの投資を計画している「&lt;a href=&quot;https://ec.europa.eu/commission/presscorner/detail/en/ip_25_467&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;InvestAI&lt;/a&gt;」イニシアチブを支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックとNVIDIAは、AI対応インフラストラクチャ、持続可能性、電力系統の調整*2に関する専門知識を活用して、欧州委員会が共同で提案した「&lt;a href=&quot;https://commission.europa.eu/topics/eu-competitiveness/ai-continent_en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI Continent Action Plan&lt;/a&gt;」に対応しています。この計画では、ヨーロッパ全土に少なくとも13のAIファクトリーを設立し、最大5つのAIギガファクトリーを設立するという共通のミッションが概説されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「シュナイダーエレクトリックとNVIDIAは単なるパートナーではありません。私たちのチームは高度な研究開発を推進し、世界中のAIファクトリーの次の波を支えるために必要なインフラストラクチャを共同開発しています」と、シュナイダーエレクトリックのCEOであるOlivier Blumは述べています。「私たちは共に、AIデータセンターに特化した次世代の電力および液体冷却ソリューションの展開で大きな成功を収めました。サステナビリティとアクセラレーテッドコンピューティングの世界的リーダーを結びつけるこの戦略的パートナーシップにより、この勢いをさらに加速させ、明日のAIワークロードの可能性の限界を押し広げることができます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIは、私たちの時代を決定づけるテクノロジーであり、私たちの世界を再構築する最も変革的な力です」と、NVIDIAの創設者兼CEOであるJensen Huang氏は述べています。「私たちはシュナイダーエレクトリックと協力して、AIファクトリーを構築しています。これは、あらゆる企業、業界、社会にAIをもたらす重要なインフラストラクチャです。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新しいNVIDIA対応インフラストラクチャソリューション&lt;br /&gt;
本日の発表を受けて、シュナイダーエレクトリックは、新しいEcoStruxure&amp;trade; PodおよびRack Infrastructureを含む、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases.jsp?id=68432e8baaaf82b041044f06&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases.jsp?id=68432e8baaaf82b041044f06&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;対応データセンターソリューション&lt;/a&gt;のパッケージも発表しました。AI開発をグローバルに加速するように設計されたプレハブモジュラー EcoStruxure Pod Data Centerは、拡張性のあるポッド（コンテインメント）ベースのアーキテクチャであり、AIデータセンターの迅速な展開を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その一環として、オープンコンピュートプロジェクト(OCP)にインスパイアされたシュナイダーエレクトリックの新しいラックシステムも開発され、&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/products/mgx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA MGX&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/products/mgx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;モジュラーアーキテクチャ&lt;/a&gt;ーを使用する&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/gb200-nvl72/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA GB200 NVL72&lt;/a&gt;プラットフォームをサポートし、シュナイダーエレクトリックを&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/hgx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/data-center/hgx/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt; HGX&lt;/a&gt;およびMGXエコシステムに初めて統合しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの発表は、シュナイダーエレクトリックとETAPが&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/omniverse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Omniverse&lt;/a&gt; ブループリントを使用して AIファクトリーの電気および大規模電力システム向けの&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/etap-and-schneider-electric-unveil-world%E2%80%99s-first-digital-twin-to-simulate-ai-factory-power-requirements-from-grid-to-chip-level-using-nvidia-omniverse-67d8f1bae06184512a0b9f48&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;世界初のデジタル ツインを発表&lt;/a&gt;するなど、今年初めに2社のグローバルリーダーが共有した一連のマイルストーンに基づいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックとNVIDIAは、NVIDIAの認定CDUベンダーとして、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-announces-new-solutions-to-address-the-energy-and-sustainability-challenges-spurred-by-ai-674f1aaeda55de201f0ca8c4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;電力および液体冷却ベースのフルリファレンスデザイン&lt;/a&gt;シリーズを共同開発しており、その多くには、2025年3月にシュナイダーエレクトリックに買収されたMotivairの液体冷却ポートフォリオのソリューションも含まれています。&lt;br /&gt;
この拡大し深められた戦略的パートナーシップを通じて、シュナイダーエレクトリックとNVIDIAは、インフラストラクチャのイニシアチブを引き続き加速し、新製品の展開とリファレンスデザインを迅速に進め、未来のAIファクトリーを構築します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*1特定の計算処理を高速化するために、CPU以外にGPU、FPGA、ASICなどの専用ハードウェアを使い、計算を並列処理で高速化する技術&lt;br&gt;*2：複数の発電所や蓄電システムなどの分散型電源を統合的に管理し、電力の安定供給と効率的な運用を実現するための取り組み&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
関連資料: &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases.jsp?id=68432e8baaaf82b041044f06&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・シュナイダーエレクトリック、高密度AIとアクセラレーテッド・コンピューティング・アプリケーションの課題に対応する新しいデータセンターソリューションを発表 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/etap-and-schneider-electric-unveil-world%E2%80%99s-first-digital-twin-to-simulate-ai-factory-power-requirements-from-grid-to-chip-level-using-nvidia-omniverse-67d8f1bae06184512a0b9f48&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・ETAP &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/etap-and-schneider-electric-unveil-world%E2%80%99s-first-digital-twin-to-simulate-ai-factory-power-requirements-from-grid-to-chip-level-using-nvidia-omniverse-67d8f1bae06184512a0b9f48&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;とシュナイダーエレクトリック、NVIDIA Omniverse を使用してグリッドからチップ レベルまでの ・AI ファクトリー電力要件をシミュレートする世界初のデジタル ツインを発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-announces-new-solutions-to-address-the-energy-and-sustainability-challenges-spurred-by-ai-674f09f25ad2a1e7eb07b6f3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;・シュナイダーエレクトリック、AIが加速するエネルギーとサステナビリティの課題に対処するための新たなソリューションを発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp%E3%80%80&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp%E3%80%80&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202506170661/_prw_PI1im_6h3ZQ9e9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>次世代型のｿﾌﾄｳｪｱ･ﾃﾞﾌｧｲﾝﾄﾞ･ｵｰﾄﾒｰｼｮﾝを実現するﾊﾞｰﾁｬﾙPLCを、ﾃﾞﾛｲﾄ ﾄｰﾏﾂのｲﾉﾍﾞｰｼｮﾝ拠点に導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505299690</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2025年5月29日 シュナイダーエレクトリック シュナイダーエレクトリック、次世代型のソフトウェア・デファインド・オートメーションを実現するバーチャルPLCを、デロイト トーマツのイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位 　　　　　　　2025年5月29日&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリック、次世代型のソフトウェア・デファインド・オートメーションを実現するバーチャルPLCを、デロイト トーマツのイノベーション拠点に導入&lt;br /&gt;
ソフトウェアを主体として構築する制御（SDA：ソフトウェア・デファインド・オートメーション）によって、生成AI・デジタルツイン・ITと連携したスマートファクトリーの未来像を実現&lt;br /&gt;
実際に稼働し生産ラインを制御するEcoStruxure Automation Expertを体験可能な国内初の常設環境に&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、デロイト トーマツ グループ（東京都千代田区、グループCEO：木村研一、以下デロイト トーマツ）が東京・丸の内に展開するビジネスイノベーション拠点「デロイト トーマツ イノベーションパーク（Deloitte Tohmatsu Innovation Park）」のスマートファクトリーエリア ”The Smart Factory by Deloitte @ Tokyo” に、次世代型の制御「ソフトウェア・デファインド・オートメーション（以下、SDA）」を実現するバーチャルPLCとして&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/23643079-ecostruxure-automation-expert/#overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure Automation Expert&lt;/a&gt;（エコストラクチャー・オートメーション・エキスパート、以下 Automation Expert）を導入したことを発表します。&lt;br /&gt;
今回シュナイダーエレクトリックは、デロイト トーマツの ”The Smart Factory by Deloitte @ Tokyo” に、Automation Expertをはじめとするソリューション群を導入し、来場者に向けたSDAの体験環境を構築しました。Automation Expertは、ハードウェア主体の従来型オートメーションから脱却したソフトウェア主体のオートメーション、SDAを実現するソリューションです。脱ハードウェア依存、ソフトウェアの資産化・モジュール化、IIoT/DXの促進、技術人材不足など、製造現場のライン設計・工場設計における課題に応えるべく開発されました。今回の導入では、工場現場に小型のデータセンター（マイクロデータセンター）を設置し、そのエッジサーバー上にバーチャルPLCおよびその他ソフトウェアを統合して、従来のハードウェアPLCやPCが担っていたリソースの最適化、盤レス・ハードレス化を実現しています。&lt;br /&gt;
Automation ExpertをバーチャルPLCとして採用することにより、1つのソフトウェアで、従来の複数台ハードウェアPLCを仮想環境に統合することができ、同時にデジタルツインとの連携＆シミュレーションによるアジャイル開発や生成AIとの連携によるエンジニアリング工数削減、OTデータのコンテキスト化によるIT/OTデータの標準統合＆活用などを実現できます。&lt;br /&gt;
また、Automation Expertは、以下複数のシュナイダーエレクトリックのソリューションと連動し、SDAの実現で次世代のエンジアリングを加速します。　&lt;br /&gt;
生成AIによるプログラミング開発補助（&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/about-us/newsroom/news/press-releases/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%812025%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%81%A7%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E5%BD%A2%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%92%E5%B1%95%E7%A4%BA-67ef031ab0e424e2ed09e513&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Automation Application Copilot&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/about-us/newsroom/news/press-releases/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%812025%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%81%A7%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E5%BD%A2%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%92%E5%B1%95%E7%A4%BA-67ef031ab0e424e2ed09e513&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;、2025年ハノーバーメッセにて参考展示&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
デジタルツインによる設計・検証の高速化（&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/97196554-ecostruxure-machine-expert-twin/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure Machine Expert Twin&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
OTデータのコンテキスト化とシームレスなIT/OT間のデータ統合＆活用（&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/39294612-aveva-system-platform/#overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AVEVA System Platform&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
※EcoStruxure Machine Expert Twin、AVEVA System Platformは、デロイト トーマツ The Smart Factory by Deloitte @ Tokyo に導入済み&lt;br /&gt;
    図： The Smart Factory by Deloitte @ Tokyoのデモライン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デロイト トーマツの ”The Smart Factory by Deloitte @ Tokyo”は、2023年に新設された製造業向けのビジネス変革・支援拠点です。今回のシュナイダー製ソリューションの導入により、実際にバーチャルPLCとして稼働するAutomation Expertを常設で体験できる国内初の環境となり、SDAの導入を検討中の企業にとって、具体的なイメージを描くための貴重な体験機会となります。今後シュナイダーエレクトリックとデロイトトーマツはともに、SDAを実現した次世代のスマートファクトリー構築の推進において、国内外で製造業のDX推進を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソフトウェア・デファインド・オートメーション（SDA: Software-Defined Automation）とは&lt;br /&gt;
ソフトウェア・デファインド・オートメーション（SDA）とは、現在成熟期に達しているハードウェアを主体としたオートメーションシステムから、ソフトウェアを主体としたオートメーションシステム構築に移行することにより、今後より加速するデジタル時代に、より柔軟に迅速に対応していこうという考え方です 。2024 年 2 月、米国のリサーチ＆コンサルティング会社であるフロスト・アンド・サリバンは、産業環境の成長を推進する最前線企業を対象にした世界規模の調査において、SDA を成長のチャンス要因トップ 8 の 1 つに挙げました。シュナイダーエレクトリックは、このSDAを実現するソリューションとしてAutomation Expertを提供しており、2025年のハノーバーメッセでも、SDAと最新の技術革新による進歩を紹介しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、168,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 Discover Life Is On  Innovation At Every Level Life Is On  　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Follow us on:  &lt;a href=&quot;https://twitter.com/SchneiderJapan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/SchneiderElectricJP/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.linkedin.com/company/schneider-electric/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCJrsojB-eUnZOZKIFCIJYFw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/schneiderelectric/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt; &lt;a href=&quot;http://blog.se.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Hashtags:  #LifeIsOn #Digital #SoftwareDefinedAutomation&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104653/202505299690/_prw_PI1im_4PJku2xx.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、2025年のハノーバーメッセで未来を形作るテクノロジーを展示</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504046901</link>
        <pubDate>Fri, 04 Apr 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは3月31日に ドイツ ハノーバーにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 ・オートメーションとエネルギーマネジメント、デジタル技術を統合した、オープンでアジャイルかつレジリエントな産業プ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/4/4&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは3月31日に ドイツ ハノーバーにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オートメーションとエネルギーマネジメント、デジタル技術を統合した、オープンでアジャイルかつレジリエントな産業プロセスでIndustry 5.0を表現&lt;br /&gt;
・エコシステム全体を結び付け、同社のソリューションによる統合的アプローチで形作る産業の姿を展示&lt;br /&gt;
・効率性と革新性を高める AI を組み込んだソリューションにより、製造業の競争力強化を支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、&lt;a href=&quot;https://www.hannovermesse.de/en/hannover-messe-2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Hannover Messe 2025&lt;/a&gt;（ホール11、ブースC52）で、オープンなソフトウェア・デファインド・オートメーションと最新の技術革新における進歩を紹介します。「テクノロジーで未来を形作る（Shaping the Future with Technology）」というテーマに沿って、同社はオートメーション、電化、デジタル化を通じて産業競争力、持続可能性、レジリエンスをどのように推進するかを紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製造業をはじめとする産業界は、競争環境の変化、急速な技術進歩、エネルギーコストの高騰、厳しい環境規制、サプライチェーンのレジリエンスなど、大きな課題に直面しています。これらの課題に対処するには、長期的な存続と競争力を確保するための戦略的な介入と投資が必要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの課題に取り組むための重要な手段はオートメーションです。産業オペレーションの中核であるオートメーションは、プロセスを制御するだけでなく、生み出される重要なデータからインサイトを導き出し、意思決定を強化して効率と生産性を高めます。シュナイダーエレクトリックの &lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/23643079-ecostruxure-automation-expert/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;EcoStruxure Automation Expert&lt;/a&gt;は、オープンなソフトウェア・デファインド・オートメーションのアプローチを実現させるもので、業界が市場や技術の変化に迅速に対応し、AI を組み込んだデジタル技術を統合できるようサポートします。このシステムは、適応性のあるモジュール設計によりエンジニアリングと運用の効率を高め、サプライチェーンのレジリエンスを強化しながら総所有コストを削減します。同社のハノーバーメッセのブースでは、飲食料品製造業界全体の循環型製造キャンパスとしての展示環境で、オープンなソフトウェア・デファインド・オートメーションとAI主導のソリューションによってエコシステム全体が統合され、日々のパフォーマンスが向上される様子を体感できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「オートメーションにおけるイノベーションの採用は、今日求められる変化の速度に適応し、競争力を保つために産業界にとって不可欠です。オープンなソフトウェア・デファインド・オートメーションを通じて次世代の情報 (IT) と運用技術 (OT) を統合することで、当社はお客様がクローズドなシステムでは実現できない新しいレベルの産業パフォーマンスを実現できるよう支援します」と、シュナイダーエレクトリックのインダストリアルオートメーション担当エグゼクティブバイスプレジデント、Barbara Freiは述べています。「当社のソリューションは仮想化にとどまらず、&lt;a href=&quot;https://universalautomation.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;UniversalAutomation.org (UAO)&lt;/a&gt;のオープンスタンダードに基づくあらゆるサードパーティソフトウェアとハ​​ードウェアの統合をサポートし、企業が選択できる多目的エコシステムの拡大を促進します。UAO のメンバーが 100 社以上に増えたことは、この新しいパラダイムに対する産業界の幅広い関心を裏付けています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、EcoStruxure Automation Expert の成功を基盤に、制御ロジック、モーション、HMI、安全性、シミュレーションを含む制御アプリケーションの包括的な概要と管理を提供する統合オートメーション環境となるEcoStruxure Automation Expert Platform を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連続式、組み立ておよびそれらのハイブリッドプロセスを統合するこのプラットフォームは、エンジニアリングとメンテナンスを効率化します。これは、複数のユーザーが多くの一般的なプログラミング環境を使用して制御ロジックを開発し、同じプロジェクトで同時に共同作業することを可能にし、効率を高め、プロジェクトの開発と展開を加速します。&lt;br /&gt;
EcoStruxure Automation Expert プラットフォームは、最新バージョンの EcoStruxure Automation Expert とともにすぐに提供可能です。このプラットフォームには、&lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/alliances/microsoft.jsp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Microsoft&lt;/a&gt; と共同で開発された生成 AI アシスタントである Automation Copilot が含まれており、エンジニアが高品質で検証済みのコードを迅速に作成してアプリケーションを生成するのに役立ちます。追加のアプリケーションは今年後半にリリースされる予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのブースで展示されたイノベーション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・次世代モーションシステム &amp;ndash; 新しく発売された Modicon &lt;a href=&quot;https://www.se.com/ww/en/about-us/newsroom/medias/files/details/modicon-m660-future-ready-integrated-motion-system-pdf-67321ab993dd9d93720fff1e&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;M660&lt;/a&gt; 産業用 PC (IPC) コントローラーと Modicon &lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-introduces-modicon-edge-i-o-nts-the-future-ready-i-o-solution-67d3561804633b1cbb0d0b28&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Edge I/O NTS&lt;/a&gt; は、高度なソフトウェアと組み合わせることで、モーションコントロールの新たなベンチマークを確立します。Modicon 統合モーションシステムは、エッジコンピューティング、AI、高度な制御アルゴリズムを活用して効率性を再定義し、よりスマートな意思決定とパフォーマンスの最適化を可能にします。このソリューションは、マルチパック包装にプラスチックではなく紙の梱包資材を使用する &lt;a href=&quot;https://itwmeurer.com/?lang=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Meurer Verpackungssysteme GmbH&lt;/a&gt; のパッケージング装置と提携してブースで展示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・AI を用いたハイレベルな目視検査 &amp;ndash; EcoStruxure Automation Expert (EAE) でデモされた &lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/en-gb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Cognex&lt;/a&gt;製カメラは、目視検査にかかる時間と複雑さを大幅に削減します。アプリケーションエンジニア、インテグレーター、エンドユーザーがより効果的に連携し、検査プロセスの精度を高めて、最終的に生産性と品質管理を向上させます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・モーター制御の効率を再定義するツールレス コンタクター &amp;ndash;TeSys &lt;a href=&quot;https://www.se.com/us/en/about-us/newsroom/news/press-releases/schneider-electric-unveils-tesys-deca-advanced-the-future-of-motor-management-67d3559752795f443c047045&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Deca Advanced&lt;/a&gt; は、革新的な SNAP IN テクノロジーでモーター管理を変革します。過酷な環境でも耐久性を発揮するように設計された、業界をリードするツールレスなコンタクターは、効率の新たなベンチマークを確立します。ツールや圧着が不要で、シームレスかつエラーのない接続を提供することで、設置時間を最大 75% 短縮し、ロボットですぐに使用できる正確な配線を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新設計の Harmony XVB7 タワーライト &amp;ndash; 統合 LED テクノロジーにより明るさが 4 倍向上した新型タワーライト &lt;a href=&quot;https://www.se.com/uk/en/product-range/281190158-harmony-xvb7/#overview&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Harmony XVB7&lt;/a&gt;は、電力を最適化し、エネルギー効率を最大 40% 向上させます。柔軟なモジュール設計により、設置時間は 90% 短縮され、機能性を向上しながら、在庫を最大 300% 削減できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・重要インフラ向けの次世代電源保護 &amp;ndash; 超小型のUPS (無停電電源装置) である&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/product-range/209756733-galaxy-vxl/#products&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Galaxy VXL&lt;/a&gt;は、先駆的な高密度設計とフォールトトレラントなアーキテクチャを備えており、可用性の最大化と、最大 99% の効率を実現します。 AI 対応のデータセンター、半導体施設、商業および工業製造現場に最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・革新的なデータ駆動型オーツミルク製造デモンストレーター &amp;ndash; 植物由来の飲料向けに設計された最先端のオーツミルク製造は、&lt;a href=&quot;https://www.th-owl.de/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;Technische Hochschule Ostwestfalen Lippe (OWL) &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.th-owl.de/en/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;大学&lt;/a&gt;と共同で開発され、EcoStruxure Automation Expert と AI の力を活用して新しいプロセスとテクノロジーをテストします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>ETAPとシュナイダー、NVIDIA OmniverseによるAIファクトリー向けデジタルツインを世界初発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503276388</link>
        <pubDate>Thu, 27 Mar 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>※本リリースは3月18日に USA マサチューセッツ州 ボストンにて発表されたプレスリリースの抄訳です。 ETAPとシュナイダーエレクトリック、NVIDIA Omniverse を使用して、系統からチ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/03/27&lt;br /&gt;


シュナイダーエレクトリック&lt;br /&gt;

※本リリースは3月18日に USA マサチューセッツ州 ボストンにて発表されたプレスリリースの抄訳です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ETAPとシュナイダーエレクトリック、NVIDIA Omniverse を使用して、系統からチップレベルまでAIファクトリーの電力要件をシミュレーションする世界初のデジタルツインを発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・デジタルツインにより、AIファクトリーの電力システムと電力要件に関するインサイトと制御を強化&lt;br /&gt;
・製品コラボレーションにより、ETAP が持つ電力領域の高度なデジタルツインテクノロジーを NVIDIA Omniverse&amp;trade; クラウド API に統合&lt;br /&gt;
・オペレーターは、高度なエネルギー効率、予測メンテナンス、総所有コストの削減のメリットを享受&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックと、電力システムの設計・運用の業界およびテクノロジーのリーダーである&lt;a href=&quot;https://etap.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ETAP&lt;/a&gt;は、NVIDIAが提唱するAI ファクトリーの電力ニーズを正確に設計およびシミュレーションできる最先端のデジタルツインを発表しました。AIファクトリーのデジタルツイン向けの NVIDIA Omniverse&amp;trade; ブループリントを活用することで、シュナイダーエレクトリックと ETAPは、機械、熱、ネットワーク、電気システムといった複数の入力情報をまとめて、AIファクトリーの運用をシミュレートするデジタルツインの開発を可能にします。このコラボレーションにより、電気システムと電力要件に関するインサイトと制御が強化され、AIファクトリーの設計と運用の変革を実現し、効率、信頼性、持続可能性を大幅に向上させる機会が生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電気システムの基本的な可視化はこれまでも可能でしたが、ETAP と &lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/omniverse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;NVIDIA Omniverse&lt;/a&gt; テクノロジーの統合により、複数のダイナミクスがシームレスに相互作用する包括的な AI ファクトリーのデジタルツイン構築が可能になります。ETAPの高度なモデリングテクノロジーは、データセンターの電力インフラの仮想レプリカを作成し、それをリアルタイムの電力システムデータ、高度な分析、およびインサイトと組み合わせます。インテリジェントなアルゴリズムが電力消費と配電パターンを分析および予測し、以下のような前例のないインサイトを可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　・高度な電力システムの設計とシミュレーション&lt;br /&gt;
　・動的な「What-If」シナリオ分析&lt;br /&gt;
　・リアルタイムの電力インフラパフォーマンストラッキング&lt;br /&gt;
　・高度なエネルギー効率の最適化&lt;br /&gt;
　・予測メンテナンスとシステム信頼性評価&lt;br /&gt;
　・総所有コストの削減に役立つ電力使用量に基づくインフラのニーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大規模なトレーニングクラスターからエッジ推論サーバーに至るまで、AI ワークロードはデータセンターの電力消費を大幅に増加させています。従来のコンピューティングタスクとは異なり、AI 稼働 (特にモデルトレーニングと複雑な推論プロセス) には相当の計算能力が必要であり、ラックの電力密度が高くなります。AI の導入が加速するにつれ、スタートアップや企業、コロケーションプロバイダー、インターネット大手は、増大する電力効率のニーズに対応するために、データセンターの設計と運用を再考しなければなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ETAPとNVIDIA のコラボレーションにより、AI 時代の電力管理、パフォーマンスの最適化、エネルギー効率という重要な課題に対処する革新的な「Grid to Chip」、つまり系統からチップまでのアプローチが導入されます。現在でもデータセンター事業者は、ラックレベルで平均電力消費量を推定することができますが、ETAPの新しいデジタルツインは、チップレベルで動的な負荷動作をモデル化する精度を高め、電力システム設計を改善してエネルギー効率を最適化することを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この共同アクションは、ETAP と NVIDIA の両者が、データセンターセクターでイノベーションを推進し、企業が運用を最適化し、AIワークロードに関連する課題を効果的に管理できるようにするというコミットメントを強調するものです。このコラボレーションは、データセンターの効率を高めながら、電力系統の信頼性とパフォーマンスを向上させることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AI ワークロードの複雑さと規模が増すにつれ、効率・信頼性・持続可能性を確保するために正確な電力管理が欠かせなくなっています」と、NVIDIA の HPC および AI ファクトリーソリューション担当シニアダイレクターの Dion Harris 氏は述べています。「ETAP および Schneider Electric とのコラボレーションを通じて、データセンター事業者に、前例のない電力動態の可視化や制御、インフラの最適化、AI 導入の加速と運用のレジリエンス向上の両立を可能にします。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「このコラボレーションは単なる技術ソリューション以上のものです」と、ETAP の CEO である Tanuj Khandelwal 氏は述べています。「我々は、AI 時代のデータセンターの設計、管理、最適化の方法を根本的に再考しています。電気工学と、高度な仮想化および AI テクノロジーとを橋渡しすることで、インフラ管理の新しいパラダイムを創造しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのデータセンター、ネットワークおよびサービス担当エグゼクティブバイスプレジデントのPankaj Sharmaは、次のように述べています。「コラボレーション、スピード、イノベーションは、AIワークロードに対応するために必要なデジタルインフラ変革の原動力です。ETAP、シュナイダーエレクトリック、NVIDIA は協力して、データセンターテクノロジーを進化させるだけでなく、企業が運用を最適化し、AI の電力要件にシームレスに対応できるように支援します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/glossary/ai-factory/?nvid=nv-int-solr-656273-vt34&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;AI&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.nvidia.com/en-us/glossary/ai-factory/?nvid=nv-int-solr-656273-vt34&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ファクトリーとは&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ETAPについて&lt;br /&gt;
ETAP は、設計、エンジニアリングから運用と保守まで、電気システム向けの市場をリードするソフトウェアソリューションを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
統合された電気デジタルツインプラットフォームを通じて、ETAPは、クラス最高のシームレスな顧客エクスペリエンスとクラウド活用テクノロジーを提供し、最も規制の厳しい環境でも、設計者、エンジニア、オペレーターがデジタルなエネルギー変革を加速できるよう、普遍的なアクセシビリティを保証します。&lt;br /&gt;
世界中の 20,000 社を超える企業が、ETAP を利用して、ユーティリティ、インフラストラクチャ、産業、建物のライフサイクルのすべての段階で総合的な効率性と持続可能性を実現しています。38年以上にわたり卓越性、革新性、顧客満足度を追求してきた ETAPの深い専門知識は、1,000 人を超える従業員の献身的な取り組みと、活発なユーザーの強力なコミュニティによって支えられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ETAP はカリフォルニア州アーバインに本社を置き、世界中の地域に事業所を構えて地元のお客様をサポ​​ートしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202503276388/_prw_PI1im_iGHNpWp2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダーエレクトリック、日本企業向けにカーボンクレジットのアドバイザリーサービスを提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502254659</link>
        <pubDate>Tue, 25 Feb 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、日本企業向けにカーボンクレジットのアドバイザリーサービスを提供開始 ・信頼性の高いクレジットの調達や開発を、アドバイザリーサービスとして日本企業向けに提供 ・企業の脱炭素化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
シュナイダーエレクトリック、日本企業向けにカーボンクレジットのアドバイザリーサービスを提供開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・信頼性の高いクレジットの調達や開発を、アドバイザリーサービスとして日本企業向けに提供&lt;br /&gt;
・企業の脱炭素化において、戦略策定からラストマイルのクレジットによるオフセットまで一気通貫で支援可能に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、日本市場におけるサステナビリティ事業部のサービスとしてカーボンクレジットのアドバイザリーを提供開始することを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
民間セクターにおいて、脱炭素化目標を策定する企業は年々増えています。シュナイダーエレクトリックが調査会社のMilieu Insight社と共に行った日本企業500社対象のアンケート調査では、何等かの持続可能性のための目標を設定している企業のうち36％が、直近4年以内を期限とした目標を設定していました。カーボンクレジットは、企業活動の脱炭素化戦略において最後のラストマイルを埋める重要な手段ですが、その一方で、クレジット創出根拠が不透明なプロジェクトや価値の水増しなども問題視されており、実態以上の価値を謳ってしまうグリーンウォッシュへの懸念が高まっています。そのため、企業の脱炭素化においては、専門知識を元にした正しい理解のもとで、カーボンオフセット戦略を脱炭素化計画の中に適切に組み込むことが重要となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回シュナイダーエレクトリックが日本市場において提供を開始するのは、こうしたクレジット調達および開発についてのアドバイザリーサービスです。シュナイダーは、2023 年11月に、パリに本社を置く気候コンサルティングとネットゼロソリューションの国際的リーダーであるEcoAct SAS（以下 EcoAct）の買収完了を発表しました。2006年に創業されたEcoActは、コンサルティング、気候データツール、カーボンオフセットプロジェクト開発など、ネットゼロおよび自然ベースの製品・サービスのポートフォリオを持ち、国際排出量取引協会のICROA（International Carbon Reduction and Offset Alliance）の創設メンバーとしてボランタリー市場におけるベストプラクティス、枠組み構築をリードしてきた実績を備えています。これらの強みと信頼性に裏打ちされたアドバイザリーサービスにより、シュナイダーエレクトリックは、スコープ 1、2、3 にわたる脱炭素化までの持続可能性戦略と目標設定の開発をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックのパーパスは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、進歩と持続可能性を同時に実現することによってインパクトをもたらすことです。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。&lt;br /&gt;
私たちのミッションは、持続可能性と効率性のための信頼のおけるパートナーとなることです。&lt;br /&gt;
私たちは、電化、自動化、デジタル化における世界トップクラスの専門知識を、スマート化された製造業、レジリエントなインフラ、未来仕様のデータセンター、インテリジェントなビル、直観的なホームオートメーションに提供する、グローバルな産業テクノロジーのリーダーです。深い専門知識を基盤に、つながる製品、オートメーション、ソフトウェア、サービスにより、エンドツーエンドのライフサイクル全体で統合された、AI対応の産業用IoTソリューションを提供し、デジタルツインの実現によってお客様の利益と成長を支援します。&lt;br /&gt;
私たちは、150,000人の従業員と 100万を超えるパートナーというエコシステムを持つ、人を中心に考える企業として、100か国以上で事業を展開し、お客様やステークホルダーと緊密な関係を築いています。すべての人々にサステナブルな未来を、という意義深いパーパスの下、あらゆる活動においてダイバーシティとインクルージョンを大切にします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/file/_prw_brandlogo1_image_7Xv2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>シュナイダー、鹿児島県姶良市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502124084</link>
        <pubDate>Wed, 12 Feb 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シュナイダーエレクトリック</dc:creator>
        <description>シュナイダーエレクトリック、鹿児島県姶良市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入 ・旧庁舎3つの集約新設に伴い、盤石な電源インフラを備えたサーバールームを構築 ・複数台の小...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
シュナイダーエレクトリック、鹿児島県姶良市の新庁舎のサーバールームにトータルITインフラソリューションを導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・旧庁舎3つの集約新設に伴い、盤石な電源インフラを備えたサーバールームを構築&lt;br /&gt;
・複数台の小型UPS集約による容量の最適化や、空調効率の最適化により、省電力化と省スペース化、管理工数削減を実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エネルギーマネジメントおよびオートメーションにおけるデジタルトランスフォーメーションのリーダーであるシュナイダーエレクトリックは、鹿児島県姶良市の新庁舎建設において、サーバールーム向けのトータルソリューションとして、集約型UPSや高効率空調などを導入したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鹿児島県姶良市は、2010年に加治木町、姶良町、蒲生町の3町が合併して町から市に昇格した自治体で、全国的に人口が減少傾向にあるなか、県内で唯一人口増加が見られる地域として注目を集めています。旧庁舎が3つの地域に分散していた背景から業務効率が低下していたことに加え、建物自体も築50年以上経過しており、台風の影響を受けやすい土地としての課題もあったことから、3つの庁舎と業務を合併させる新庁舎が建造される運びとなり、サーバールームも刷新されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市民のデータだけでなく、庁舎の情報資産を扱っているミッションクリティカルな姶良市の庁舎には、盤石な電源インフラを備えたサーバールームの構築が必要でした。今回の新庁舎への導入では、サーバールームのシステムごとに小型UPSが点在していた環境から、すべてを一台で集約管理できるサーバールームへと刷新し、集約型UPS「Symmetra PX」を新庁舎完成前に、旧庁舎にも導入することになりました。集約による管理工数削減、ラックにUPSを搭載する必要がなくなるためラックのIT機器搭載率を高められること、蓄電容量の最適化による省電力化と省スペースの実現できる点が、導入決定の要因となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、新庁舎のサーバールーム構築にあたり、旧庁舎でも運用していた集約型UPS「Symmetra PX」一台に加え、さらにもう一台同じものを追加して、UPSを二重化し電源の冗長性を確保しました。また、ラック列に配置する局所空調機「InRow」と、運用効率を高めるラック「NetShelter」を組み合わせ、ラック列の排熱をキャッピングする局所冷却方式によって空調効率の最適化を実現しました。加えて、ラック内の温湿度を計測する「NetBotz」と環境のリアルタイム監視を実現する「EcoStruxure™ IT Data Center Expert」、ファシリティの管理を一元化する「EcoStruxure™ IT Advisor」によりシステム全体の一括監視と管理が可能になりました。こうしたシュナイダーエレクトリックのトータルソリューションによりシステム全体を省スペースに収めたことによって、設計当初の想定面接を大幅下回る形でサーバールームが完成しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入事例詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.se.com/jp/ja/download/document/CR_SE_aira/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.se.com/jp/ja/download/document/CR_SE_aira/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
姶良市について&lt;br /&gt;
姶良市は2010年に加治木町、姶良町、蒲生町が合併して誕生し、日本一の巨樹「蒲生のクス」や「竜門滝」など自然豊かな環境が広がる&lt;br /&gt;
暮らしやすい街として知られています。2024年に開庁した新庁舎は市産材を活用した設計に加え、免震構造を備えた防災拠点としての機能を&lt;br /&gt;
果たすほか、太陽光発電などのエコ設備、多世代に配慮した授乳室やバリアフリー設備などを備えたサステナブルな施設です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Schneider Electricについて&lt;br /&gt;
シュナイダーエレクトリックは、あらゆる人がエネルギーや資源を最大限活用することを可能にし、世界の進歩と持続可能性を同時に実現することを目指しています。私たちはこれを「Life Is On」と表現しています。私たちの使命は、持続可能性と効率性を実現するためのデジタルパートナーになることです。世界をリードするプロセス技術やエネルギー技術と、エンドポイントとクラウドをつなぐ製品、制御機ｘ器、ソフトウェアやサービスとを、ライフサイクル全体を通して統合し、その統合された管理を住宅、ビル、データセンター、インフラストラクチャ、各種産業に展開することでデジタルトランスフォーメーションを推進します。私たちは、最もローカルなグローバル企業です。社会にとって意義深い目的を持ち、多様な意見を取り入れ自ら行動するという価値観を持って、オープンスタンダードとパートナーシップエコシステムの拡大に尽力します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.se.com/jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.se.com/jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107749/202502124084/_prw_PI2im_xENokGHO.png" length="" type="image/png"/>
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