<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H104739" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 09 Nov 2018 14:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>あなたも実は「鎧（よろい）女子」かも!?  20～30代の半数が“鎧女子”と自覚。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811090173</link>
        <pubDate>Fri, 09 Nov 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ファンケル</dc:creator>
        <description>乾燥やキメの乱れなどのアラサー世代の複合的な肌悩みをケアするスキンケアライン「モイストリファイン」を発売中の株式会社ファンケルは、全国47都道府県の20代から30代の女性4,700名を対象に、心に鎧をまとって頑張る「鎧（よろい）女子」に関する意識と実態の調査を行いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月9日&lt;br /&gt;


株式会社ファンケル&lt;br /&gt;


あなたも実は「鎧（よろい）女子」かも!? &lt;br /&gt;
20～30代の半数が“鎧女子”と自覚。&lt;br /&gt;
9割以上が、鎧女子であることの疲れが「お肌の不調」となって現れると回答&lt;br /&gt;


乾燥やキメの乱れなどのアラサー世代の複合的な肌悩みをケアするスキンケアライン「モイストリファイン」を発売中の株式会社ファンケルは、全国47都道府県の20代から30代の女性4,700名を対象に、心に鎧をまとって頑張る「鎧（よろい）女子」に関する意識と実態の調査を行いました。今回の調査では、テレビドラマなどで共感を集める「仕事でも恋やプライベートでも周囲の人に上手に自分の素を見せたり、本音を言えなかったりする心に鎧をまとったような女性」を「鎧女子」と定義。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この調査の結果、全国のアラサー世代の半数が自分のことを「鎧女子」だと自覚し、仕事やプライベートで肉体的・心理的に疲れを感じていることが多いことが分かりました。また、そうした疲れが「お肌の不調となって現れる」と感じていることも分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ ２０～３０代女性の半数が「鎧女子」と自覚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、以下のように「鎧女子」の特性を9項目ピックアップ。当てはまる項目についてききました。[表1]　その結果、当てはまった項目数の平均は「3.41個」。項目別では「周囲に気を遣いすぎて疲れることがある」（58％）が約6割と最も多くなり、本当の自分を出せずに無理をしている人が多いことが分かります。&lt;br /&gt;
続いて、自分が「鎧女子」だと思うかきくと、「自分が『鎧女子』だと思う」と回答した人は50％。（「当てはまる・どちらかといえば当てはまる」と回答した人の合計）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どんな女性が「鎧女子」だと思うか具体的にきくと、「30代になって職場で後輩もできた自分。弱い部分を見せたくないと鎧をつけている気がします」（30歳）、「彼氏やパートナーの意見に合わせてしまい、自分の気持ちを隠してしまう女性」（32歳）などの意見がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ “お仕事鎧女子”が最多。「複合型」の鎧女子も約６割&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、自分が「鎧女子」であると回答した人に対し、どのようなシーンでそう思うか「仕事」「恋愛」「家庭」などに分けてききました。&lt;br /&gt;
職場・オフィスにいる時に「鎧女子」化する「お仕事鎧女子」が79％と最も多く、デート中・片思い中など恋愛時の「恋愛鎧女子」は26％、家族と過ごしている時・家事をしている時の「家庭鎧女子」は18％、SNSを見る・投稿するなどのシーンでの「ネット鎧女子」は10％となっています。様々なタイプの人と関わらざるを得ない仕事ではやはり気遣いが求められるため、圧倒的に仕事のシーンで鎧をまとう人が多いことが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2つ以上のシーンで「自分が鎧女子」だと感じる“複合型鎧女子”は全体の約6割（57％）も見られ、複数のシーンで気を張る女性が多いことも分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 鎧女子は心身共にクタクタ!? ９割超が「疲れはお肌の不調となって現れる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな頑張りに、お疲れ気味の「鎧女子」も多い様子。「鎧女子」であることで「疲れ」を感じるかどうかきくと、「肉体的な疲れ」では73％、「心理的な疲れ」では95％が「感じる」（「当てはまる・どちらかといえば当てはまる」と回答した人の合計）と回答しています。実際のシーンについてきくと、「まわりが適当に仕事をしているのを注意できず、ひとり黙々と仕事をしていた時は、心身ともに疲弊しました」（35歳）、「家事もこなしつつ育児を一手に引き受けすぎて、睡眠時間がなく慢性的な寝不足」（27歳）といった、ストレス・疲労に対する悩みの声がきかれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした疲れが「お肌の不調」となって現れると感じる女性も多いようで、「心理的な疲れ、肉体的な疲れはお肌の不調となって現れると感じますか」という質問には、実に92％もの女性が「そう思う」(「そう思う・まあそう思う」と回答した人の合計)と回答しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 肌荒れ、毛穴の開き、クマ…「お肌の悩み」は複合的！ ８９％が「複合悩み」と自覚&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、「お肌の不調」についてさらに深掘りしました。まず女性全体に現在感じている「お肌の不調」についてきくと、TOP5は「ニキビ・吹き出物などの肌荒れ」（53％）、「毛穴の開き」（43％）、「目の周りのクマ」（42％）、「毛穴の黒ずみ」（38％）、「肌の疲れ、ハリ不足」（37％）となりました。一方、「お肌の不調」に関する悩みが一つではない人も多く、いくつかの悩みが重なった「複合悩み」だと感じている人は89％（「そう思う・まあそう思う」と回答した人の合計）。約9割にもおよんでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に「スキンケアに求めるもの」をきくと、「複合的な悩みもこれ一つで解決できて手間いらずというものがあると嬉しい」（32歳）、「くすみや化粧のノリやたるみや老化も気になるなど、お肌の悩みは複合的なので、手軽に短期間で解決できる化粧品」（34歳）といった声がきかれ、「複合悩み」に手軽に対応できるスキンケア商品が求められているということも分かります。&lt;br /&gt;
今回の調査では、様々なシーンで頑張る「鎧女子」たちが、肉体的・心理的な疲れを抱えていること、そしてその疲れが「お肌の複合的な悩み」として現れていることがうかがえる結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調 査 名：「鎧女子」に関する意識と実態調査&lt;br /&gt;
調査期間：2018年10月4日（木）～10月9日（火）&lt;br /&gt;
調査対象：全国47都道府県在住の20～30代女性 4,700名 ※各都道府県100名ずつで割付&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 複合的な肌悩みに。 うるおいに満ち、キメが整った肌に導く「モイストリファイン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンケルの「モイストリファイン」は、乾燥やキメの乱れなどの複合的な肌悩みをケアし、うるおいに満ちキメが整った肌に導く20代から30代向けのスキンケア製品です。仕事に恋愛に、「鎧女子」として頑張りすぎてちょっとお肌が不調気味…そんな時はぜひお試しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンケル「モイストリファイン」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜製品概要＞&lt;br /&gt;
製品名：モイストリファイン 化粧液&lt;br /&gt;
タイプ：Ⅰさっぱり／Ⅱしっとり&lt;br /&gt;
容量：30ｍＬ&lt;br /&gt;
価格＜税込＞：1,512 円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品名：モイストリファイン 乳液&lt;br /&gt;
タイプ：Ⅰさっぱり／Ⅱしっとり&lt;br /&gt;
容量：30ｍＬ&lt;br /&gt;
価格＜税込＞：1,512 円&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105222/201811090173/_prw_OI1im_bYpx64yM.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>毎朝の「ちりつも」で40,000kcal超も摂取！アラサー・アラフォー女性300人に聞く「食生活実態調査」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201711168035</link>
        <pubDate>Thu, 16 Nov 2017 14:31:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ファンケル</dc:creator>
        <description>　株式会社ファンケルは、首都圏在住のアラサー（25歳～34歳）・アラフォー（35歳～44歳）の働く女性300人を対象に、「食生活実態調査」を行いました。調査では、日常生活で特に意識することなく、ついつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2017年11月16日&lt;br /&gt;


株式会社ファンケル&lt;br /&gt;


首都圏で働くアラサー・アラフォー女性300人に聞く「食生活実態調査」&lt;br /&gt;
毎朝の「ちりつも」で40,000kcal超も摂取！&lt;br /&gt;
働くアラサー・アラフォー女性は、カロリーが「ちりつも」りがちな&lt;br /&gt;
“ちりつも女子”の可能性あり!?&lt;br /&gt;


　株式会社ファンケルは、首都圏在住のアラサー（25歳～34歳）・アラフォー（35歳～44歳）の働く女性300人を対象に、「食生活実態調査」を行いました。調査では、日常生活で特に意識することなく、ついついカロリーを取り過ぎている食習慣に着目。ファンケルでは、「ちりも積もれば山となる」その習慣を、「ちりつも」と定義しました。&lt;br /&gt;
　本調査では、積もり積もった毎日の食習慣「ちりつも」の実態と傾向を明らかにするとともに、ちりつもった結果のカロリー総量を算出しました。また、“ちりつも女子”がやりがちな「ちりつも」行動を世代別に調査した結果、アラサー・アラフォーでそれぞれ「ちりつも」しがちなパターンがあることが判明しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まとめ
●「朝、カフェラテやカフェモカを飲む」人の約６割は、週５回以上の頻度で&lt;br /&gt;
　習慣として飲んでいる！&lt;br /&gt;
　さらに、朝・昼・夜にも甘いものを取りがちな傾向が判明。&lt;br /&gt;
　また、調査対象者全体の約9割が、何かしらの「ちりつも」習慣を行っていることが明らかに!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●“ちりつも女子”の食実態からカロリーを算出したところ、毎日の「ちりつも」習慣から、&lt;br /&gt;
　朝は1年間で43,680kcal、昼（仕事中）は1年間で62,972kcal、夜は1年で&lt;br /&gt;
　33,592kcalもちりつもる計算に。&lt;br /&gt;
　＊昼の「ちりつも習慣」1年分の摂取カロリー（62,972kcal）を消費するには、北海道から沖縄まで、&lt;br /&gt;
　　日本縦断自転車の旅（1日60分×177日）でやっと消費するカロリーに！&lt;br /&gt;
　　内臓脂肪に置き換えると、なんと約9ｋｇの脂肪に相当！（１ｋｇ＝約7000kcal）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●管理栄養士・岡田明子さんに聞く、“ちりつも女子”の傾向と対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【TOPICS】&lt;br /&gt;
●“ちりつも女子”を行動タイプ別に分析すると5パターンに分類。&lt;br /&gt;
　アラサーは「ストレスちりつも」（62.0％）が最多、一方、アラフォーは&lt;br /&gt;
「流されちりつも」（48.0％）、「言い訳ちりつも」（40.7％）が多い傾向に。&lt;br /&gt;
　世代ごとに置かれている立場や傾向が透けて見える結果に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●アラサー・アラフォー女子が年末年始にやりがちな「ちりつも」習慣は&lt;br /&gt;
　「クリパでチキン」が1位に！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
■実施時期　2017年10月21日（土）～10月22日（日）&lt;br /&gt;
■調査手法　インターネット調査　&lt;br /&gt;
■調査対象　東京、埼玉、神奈川、千葉在住の25歳～44歳の働く女性300人&lt;br /&gt;
　　　　　　（アラサー25～34歳…150人／アラフォー35～44歳…150人）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“ちりつも女子”の食習慣
働く女性がやりがちな「ちりつも」行動。「朝にカフェラテやカフェモカを飲む」人の約６割が、週５回以上の頻度で習慣的に飲んでいる！さらに、朝・昼・夜にも甘いものを取りがちな傾向が判明。&lt;br /&gt;
また、全体の約９割の人が、何かしらの「ちりつも」行動を行っていることが明らかに！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝：まず、仕事の日の朝は、「午前中に甘いもの（チョコレートやクッキーなど）を食べる」（26.7％）、「朝、カフェラテやカフェモカを飲む」（26.3％）の順となりました［図１-１］。その頻度は、午前中に甘いものを食べるが「週５回」（22.5％）と多く、仕事のある日はほぼ毎日、朝から甘いお菓子を食べていることになります［図１-２］。朝にカフェラテやカフェモカを飲む頻度はさらに高めで、6割近くが「週5回以上」（57.0％）と、習慣化していることがわかります。［図1-3］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼：同様に、仕事の日の昼は、「仕事の合間に甘いもの（チョコレートやクッキーなど）を食べる」（46.3％）、「お土産の差し入れを食べる」（30.0％）、「仕事の合間にカフェラテやカフェモカを飲む」（28.3％）がTOP3となりました［図2-1］。その頻度は、仕事の合間に甘いものを「週5回以上」食べるが31.7％［図2-2］、カフェラテ・カフェモカを「週5回以上」飲むが44.7％［図2-3］と、朝以上に甘いものを摂取していることがわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜：仕事の日の夜は、「自分へのご褒美として夜スイーツを食べる」（28.3％）、「残業中に甘いもの（チョコレートやクッキーなど）を食べる」（26.0％）、「残業中にカフェラテやカフェモカを飲む」「夕食時にビールを飲む」（同率15.7％）がTOP3となりました。自分へのご褒美として、アラサー女子は「夜スイーツ」（34.0％）を、アラフォー女子は「夕食ビール」（20.7％）をたしなむ傾向があります［図3-1］。&lt;br /&gt;
　また、調査対象者全体で集計してみると、約9割(88.7％)の人が何らかの「ちりつも」行動を行っていることが明らかになりました［図4］。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ちりつも」カロリー試算～
朝：カフェラテを飲みながら、チョコひとかけとクッキーを１枚。&lt;br /&gt;
　　１年間で43,680kcalもちりつも！&lt;br /&gt;
　　消費するには東京から鹿児島までウォーキング&lt;br /&gt;
　仕事のある朝、カフェラテ（94kcal）を飲みながらクッキー１枚（52kcal）とチョコひとかけ（22kcal）を週5日間続けた場合、1年間（52週）で43,680kcalにもなってしまいます。これは、体重50kgの女性が１日１時間のウォーキングを277日間実践することでやっと消費でき、総歩行距離は1,108kmになる計算です。東京から鹿児島を超えて、沖縄（1553.6km）の手前まで歩くことに・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昼：仕事の合間のおやつタイムはカフェモカにチョコとクッキー。&lt;br /&gt;
　　週１回はお土産のどらやきをプラス。&lt;br /&gt;
　　１年間でなんと62,972kcalもちりつも！消費するには日本縦断自転車の旅&lt;br /&gt;
　仕事の合間に、週5回カフェモカ（121kcal）を飲みながらクッキー１枚（52kcal）とチョコひとかけ（22kcal）を食べ、週１回はお土産のどらやき１個（236kcal）を食べた場合、１年間で62,972kcalにも上ります。このカロリーを体重50kgの女性が60分の自転車通勤で消費しようとすると、177日かかります。自転車の速度が時速15kmとして、移動する距離は2,655kmとなり、北海道から沖縄（2243.8km）よりも、さらに遠くまで走ることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜：仕事を頑張った日の夜、ご褒美は週１回の夜スイーツと晩酌ビール。&lt;br /&gt;
　　残業のお供はカフェラテ&amp;amp;チョコで１年間33,592kcalちりつも！&lt;br /&gt;
　　６０分のピラティス213回分に&lt;br /&gt;
　仕事を頑張ったご褒美に、夜スイーツでチョコレートケーキを１個（390kcal）、残業のお供にカフェラテ（94kcal）とチョコひとかけ（22kcal）、夕食後に缶ビール１本（140kcal）をそれぞれ週１回ずつ取ったとすると、１年間で33,592kcalになります。このカロリーをピラティスで消費しようとすると、60分のレッスンを213回おこなう計算となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝・昼・夜&lt;br /&gt;
1年間の総ちりつもカロリーは・・・&lt;br /&gt;
140,244kcal&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※食品の摂取カロリーは管理栄養士の岡田明子さんにご提示いただき、消費カロリーは計算サイト「Keisan」（&lt;a href=&quot;http://keisan.casio.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://keisan.casio.jp/&lt;/a&gt;）を、都市間の直線距離は国土交通省「国土地理院」都道府県庁間の距離を用いて算出しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜管理栄養士・岡田明子さんに聞く、“ちりつも女子”の傾向と対策　「ちりつも」対策＞
★「疲れたら甘いもの」は間違い！自分では気づかない無意識の食習慣&lt;br /&gt;
　調査結果を見ると、一日を通して糖分、特に甘いものを取りがちなようですが、疲れたときは甘いものを取る、というのは実は逆効果になる場合もあります。急激に血糖値が上がるため疲れやすくなってしまいます。「シュガーホリック」といって、甘いものを食べると、また甘いものを食べたくなり、結果だるくなる…という悪循環も。本来、間食は補食といって、食事を補うもの、と考えるべきです。女性はタンパク質や亜鉛、鉄、カルシウムが不足しがちなので、ナッツやヨーグルトがおすすめです。&lt;br /&gt;
　とはいえ、甘いものを食べるとエンドルフィンという幸福感を高めるホルモンが分泌されるといわれています。我慢しすぎもよくないので、週に１回ご褒美の日をつくるなど、メリハリをつけて取るように意識するとよいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●岡田明子（おかだ・あきこ）さん　プロフィール&lt;br /&gt;
　延べ1万人以上のダイエットサポート実績のある管理栄養士。自身の13kgのダイエット成功経験と管理栄養士の経歴を生かし、「食べてキレイにやせる」ダイエットメソッドを確立。ダイエットや妊活、健康関連のレシピ提案や商品開発、生活習慣病予防に関する講演や執筆活動など、予防医療分野で幅広く活動中。テレビなどメディア出演も多数。&lt;br /&gt;
　著書「朝だから効く！ダイエットジュース」他。2014年12月に栄養士、管理栄養士をサービスパートナーとして、ヘルスケア事業をサポートする一般社団法人NSLaboを設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～毎日の食事のカロリーをコントロール～&lt;br /&gt;
食事の糖と脂肪の吸収を抑える&lt;br /&gt;
＜カロリミット＞機能性表示食品&lt;br /&gt;
価格：1,447円（本体価格）／1,563円（税込価格）&lt;br /&gt;
容量：120粒（1回4粒／約30回分／1日3回まで）&lt;br /&gt;
臨床試験済み！&lt;br /&gt;
「ギムネマ酸」「桑の葉由来イミノシュガー（ファゴミンとして）」「エピガロカテキンガレート」「キトサン」「インゲン豆由来ファセオラミン」の5つの機能性関与成分が含まれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
～食事も代謝も気になる方へ～&lt;br /&gt;
1日1回もっともカロリーが気になる食事に食事の糖・脂肪＋脂肪の代謝をケア&lt;br /&gt;
＜大人のカロリミット＞機能性表示食品&lt;br /&gt;
価格：2,592円（本体価格）／2,800円（税込価格）&lt;br /&gt;
容量：120粒（1日4粒／約30日分）&lt;br /&gt;
①食事の糖の吸収を抑える&lt;br /&gt;
②食事の脂肪の吸収を抑える&lt;br /&gt;
③日常活動時の脂肪の代謝する力を高める&lt;br /&gt;
日本初!*３つの機能をもった機能性表示食品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOPICS “ちりつも女子”の行動パターン
★世代別に傾向あり?!　 5つに分類される“ちりつも女子”の行動パターン&lt;br /&gt;
　食に関する意識や行動を挙げ、「あるある」と共感できるものを集計した結果が、［図5］です。それぞれ「ちりつも」してしまうシチュエーションで分類すると、最も多いのが「ストレスちりつも」（54.7％）、次いで「イベントちりつも」（48.0％）、「シーズンちりつも」（47.0％）の順となっています。働く女子の半数以上が、ストレスのせいでつい食べてしまうことがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1位&lt;br /&gt;
●ストレスちりつも　日々頑張っている自分へのストレスで、ついちりつもるタイプ。（54.7％）&lt;br /&gt;
【対策】甘いものを食べると幸福感を高めるエンドルフィンが分泌されるため、つい手が伸びてしまいます。一方、ストレスがかかるとビタミンCが不足するので、甘いものを食べたいと思ったらフルーツの方がベターです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2位&lt;br /&gt;
●イベントちりつも　せっかくのイベント、めいっぱい楽しみたい！と羽目をはずしてちりつもるタイプ。（48.0％）&lt;br /&gt;
【対策】色の濃い野菜、タンパク質を取り、パスタやご飯などの炭水化物は最後に。お酒を飲むと血糖値が下がり、食欲が増して食べ過ぎや太る原因に。ゆっくり会話を楽しみながら食事をするようにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3位&lt;br /&gt;
●シーズンちりつも　その季節ならではの食事を満喫してちりつもるタイプ。冬は特に危険?!（47.0％）&lt;br /&gt;
【対策】冬にお勧めなのはお鍋。野菜もタンパク質も取れて満足感があります。鍋奉行として作る側に回るのも手。気温が下がる分、冬の方が実は痩せやすい季節。できるだけ動いて、活動量を減らさないようにしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●流されちりつも　周囲の誘惑に流され、ちりつもるタイプ。（46.0％）&lt;br /&gt;
【対策】周りの人に「ダイエット中」と公言しておくといいかも。ただ人付き合いもあるので、その場合は、できるだけその後の食事でリセットするように心がけて。毎日体重を測るのも、自分への戒めになるのでオススメです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●言い訳ちりつも　頑張っているから。運動したから。自分に言い訳してちりつもるタイプ。（38.0％）&lt;br /&gt;
【対策】買い置きをやめ、食べる量だけ買うようにする。階段を使う、一駅歩く、電車では座らずに立つなど日常生活で&lt;br /&gt;
こまめに動き、できる範囲で続けることが大切です。早歩きしたり、姿勢を良くするだけでも違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★アラサーは「ストレスちりつも」、アラフォーは「流されちりつも」・「言い訳ちりつも」が多い?!&lt;br /&gt;
アラサーとアラフォーの年代別に比較すると、アラサー女子は「ストレスちりつも」（アラサー62.0％＞アラフォー47.3％）が高く、アラフォー女子は「言い訳ちりつも」（アラサー35.3％＜アラフォー40.7％）や「流されちりつも」（アラサー44.0％＜アラフォー48.0％）が高くなっています［図6］。公私ともに忙しく、ストレスを抱えて食に走るアラサー女子と、時間的・経済的にも余裕があり、家族や友人と食を楽しみたいアラフォー女子の「ちりつも」実態が浮き彫りになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOPICS　「ちりつも女子」の年末年始あるある
★「クリパでチキン♪」「お正月のお雑煮」「寝正月」…&lt;br /&gt;
イベントの多い年末年始は、いつも以上にちりつもりがちな時期&lt;br /&gt;
　クリスマスにお正月、忘年会、新年会と食のイベントが増えてくる季節になります。年末年始の食に関する行動を挙げ、「あるある」と共感できるものを集計した結果が［図7］です。&lt;br /&gt;
　「クリスマスパーティーでチキンやケーキを食べる」（46.7％）、「お正月にお雑煮やお汁粉など餅を食べる」（46.3％）、「寝正月でついつい飲み食いが増えてしまう」（33.7％）、「深夜に年越しそばを食べる」（32.7％）などなど、年末年始はいつも以上に「ちりつも」度合いが高くなりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
管理栄養士・岡田明子さんに聞く、年末年始の「ちりつも」対策
★年末年始の「ちりつも」にも注意&lt;br /&gt;
　クリスマスケーキやお餅など、つい糖質類を摂り過ぎてしまう時期。会食は大皿料理が多くなりますが、自分の食べた量が把握できなくなるので、できるだけ取り分けて食べるようにするとよいと思います。&lt;br /&gt;
　夜に会食がある日は、日中の食事を節制する人も多いですが、おなかをすかせてドカ食いしては本末転倒です。むしろ昼はしっかり食べ、夜は会話を楽しむつもりで参加しましょう。夕方以降は、太るホルモンと言われる「BMAL1（ビーマルワン）」が増えるため、夜間の飲食は体内に吸収されやすくなります。21時以降の飲食は避けるのが無難です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104698/201711168035/_prw_PI1im_TH4YTAfm.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>