<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H104940" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Tue, 22 May 2018 11:00:00 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>世界の参加選手が感動した大会初の「地元の海の水の淡水化によるシャワーシステム」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201805224136</link>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テクノシステム</dc:creator>
        <description>「ＡＮＡウインドサーフィンワールドカップ横須賀大会」が２０１８年５月１５日まで開催され、４万人以上が来場し自然と調和した世界大会として素晴らしいウイークとなりました。その中で注目されたのが大会初となっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
世界の参加選手が感動した大会初の「地元の海の水の淡水化によるシャワーシステム」&lt;br /&gt;
目の前にある海の水ですべてまかなった環境にやさしいシステムに「驚きの声！」&lt;br /&gt;
競技中　観客を魅了した浜辺で味わう銀座老舗のレストランの味の秘密とは？！&lt;br /&gt;


「ＡＮＡウインドサーフィンワールドカップ横須賀大会」が２０１８年５月１５日まで開催され、４万人以上が来場し自然と調和した世界大会として素晴らしいウイークとなりました。その中で注目されたのが大会初となった日本の技術による運営サポート。水・食・電気で循環型社会、スマートシティ実現を目指す株式会社テクノシステム(本社：神奈川県横浜市、代表取締役：生田尚之)が、協賛社として大会をサポートしました。&lt;br /&gt;
創業時から「地元の役に立ちたい、貢献したい」と願う社長・生田尚之の強い意志から協賛を決断。参加選手の方々のサポートだけでなく、ご来場の皆さまには世界レベルの選手の技術を楽しみながら、地元（神奈川県）企業が世界に誇る最新技術を実感し楽しんでいただけるフードサービスを行い、各国の選手の皆さんと共に大変ご好評をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ANAウインドサーフィンワールドカップ横須賀大会＞&lt;br /&gt;
「PWAウインドサーフィンワールドカップ」は、毎年ヨーロッパを中心に約10か国を転戦する ワールドツアーで、世界のトッププロが世界一を争います。本大会は昨年5月に日本では24年ぶりに復活開催され、今年も下記の通り継続開催されました。優勝者はスラローム男子Antoine Albeau、&lt;br /&gt;
スラローム女子Delphine Cousin Questel、フォイル男子Gonzalo Costa Hoevel。&lt;br /&gt;
（開催期間）2018年5月10日（木）～5月15日（火）　&lt;br /&gt;
（会場）津久井浜海岸 /横須賀市津久井浜1丁目　（来場者）49,482人〈大会事務局発表〉&lt;br /&gt;
（大会公式ホームページ）&lt;a href=&quot;https://wwcjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://wwcjapan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※PWA＝プロフェッショナル・ウインドサーファーズ協会（本部：アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会をサポートしたテクノシステムの技術①&lt;br /&gt;
横須賀の海の水を淡水に変えたシャワーが選手に大好評！&lt;br /&gt;
毎時約420リットルの浄水機能を有する小型の海水淡水化システムを使って会場の海水を淡水化し、選手の方々のシャワーやセイル洗浄の環境を提供しました。技術は災害緊急時での対応や水不足地域での実績があるシステムを自然に優しい大会の主旨に沿い世界から選手が集まるワールドカップに応用、大会初のサポートとなりました。ワールドカップでの選手サポートはテクノシステムとして初の試み。大会会場（現地）の海水を使って淡水化する－まさに循環型社会を目指すテクノシステムの真骨頂ともいえる最新技術は、多くの参加選手にご好評いただきました。&lt;br /&gt;
競技が終わる毎に選手の皆さんが次々と設置所を訪れ、体の海水を落としたりセイルのメンテナンスに弊社のシステムをご活用いただきました。「こんなサービスは日本だけだ」「来年はぜひ４か所大会会場全体に設置して欲しい」など、選手からの嬉しい言葉の数々にスタッフ一同感激でした。&lt;br /&gt;
テクノシステムの柱ともいえる、ウォーターシステム事業。会社設立の翌年に考案された「小型河川淡水用化装置」を筆頭にキャリーバッグサイズの小型装置から造水量100トンの大型装置まで数々の浄水化装置を開発、海水や泥水を飲料水に変える独自技術を駆使し、世界のあらゆる水問題解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会をサポートしたテクノシステムの技術② &lt;br /&gt;
「デリシャスサーバー」で供する銀座老舗レストランの味が来場者を魅了！&lt;br /&gt;
自社の強みであるポンプ技術と撹拌技術で特許を取得した厨房機器「デリシャスサーバー」で、銀座「ドンピエール」自慢の「特製カレー」を提供しました。&lt;br /&gt;
会場では他にも横須賀が誇るカレー店などが複数出店し、来場者の皆さまはカレーの食べ比べをするなど、様々な美味しいカレーに舌鼓。企業や大学関係者の来場もあり、皆さまワールドカップの会場の熱気の中で熱心に弊社の技術を視察され、老舗レストランのカレーをお楽しみいただきました。&lt;br /&gt;
デリシャスサーバーはワンタッチで様々な料理を〝定温・定量〟で素早く提供でき、人件費・設備費・原材料費などのコスト削減も可能という利点が評価され、多くのアミューズメントパークやコンビニ、飲食店で採用されています。また、その操作の容易さと利便性から、今後は障がい者雇用や病院・介護施設への導入等も期待される最新技術です。&lt;br /&gt;
【主なデリシャスサーバー導入実績】&lt;br /&gt;
羽田空港国際線ターミナル、コンビニエンスストア、全国有名レストラン、&lt;br /&gt;
学食（文化学園）、社食、サービスエリア、老人ホーム等&lt;br /&gt;
※全国１万台が普及している日本独自のサーバーシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社テクノシステムについて&lt;br /&gt;
　平成21年創業以来、「人々の生活に必要な企業でありたい」という理念のもとに、水・食・電気の３つの分野で事業展開しています。海水・泥水を飲料水に変えるウォーターシステム事業からスタートし、温かい料理が自動で作れる「デリシャスサーバー」を中心としたフードシステム事業、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギー事業に至るまで、独自の技術で数々の特許を取得。地球に優しい循環型社会づくりを推進する 、&lt;br /&gt;
〝バイオエコロジーカンパニー〟として、日本のみならず海外でも役立てるよう事業展開を行っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
（商号）株式会社テクノシステム（代表者）代表取締役 生田尚之&lt;br /&gt;
（設立）平成21年12月16日 資本金） 12億8641万円　　&lt;br /&gt;
（本社）〒220-8119神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワーC棟19階　&lt;br /&gt;
（事業内容）ウォーターシステム事業、フードシステム事業、レストラン事業、再生可能エネルギー事業、バイオマス発電事業他&lt;br /&gt;
（会社HP） &lt;a href=&quot;http://techno-sys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://techno-sys.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104919/201805224136/_prw_PI1im_n5pN6q7w.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>会場の海水を淡水化して選手のシャワーに!　浜辺で銀座老舗レストランの味を！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201804243249</link>
        <pubDate>Wed, 25 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>テクノシステム</dc:creator>
        <description>水・食・電気で循環型社会、スマートシティ実現を目指す株式会社テクノシステム(本社：神奈川県横浜市、代表取締役：生田尚之)は本大会の趣旨に賛同し、協賛社として大会をサポートすることになりました。当日は弊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
横須賀で世界のトッププロが集結するウインドサーフィンの世界大会開催&lt;br /&gt;
(株)テクノシステムが協賛社として大会をサポート&lt;br /&gt;


水・食・電気で循環型社会、スマートシティ実現を目指す株式会社テクノシステム(本社：神奈川県横浜市、代表取締役：生田尚之)は本大会の趣旨に賛同し、協賛社として大会をサポートすることになりました。当日は弊社が開発した最新技術を使って世界各国の参加選手や来場者の方々へのおもてなしを行います。&lt;br /&gt;
　創業時から「地元の役に立ちたい、貢献したい」と願う社長・生田尚之の強い意志から協賛を決断。ご来場の皆さまには世界レベルの選手の技術を楽しみながら、地元（神奈川県）企業が世界に誇る最新技術を実感し、大会を満喫していただきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ANAウインドサーフィンワールドカップ横須賀大会＞&lt;br /&gt;
「PWAウインドサーフィンワールドカップ」は、毎年ヨーロッパを中心に約10か国を転戦する ワールドツアーで、世界のトッププロが世界一を争います。本大会は昨年5月に日本では24年ぶりに復活開催され、今年も下記の通り継続開催が決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（開催期間）2018年5月10日（木）～5月15日（火）　&lt;br /&gt;
（会場）津久井浜海岸 /横須賀市津久井浜1丁目　（来場者目標）４万人&lt;br /&gt;
（大会公式ホームページ）&lt;a href=&quot;https://wwcjapan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://wwcjapan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※PWA＝プロフェッショナル・ウインドサーファーズ協会（本部：アメリカ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会をサポートするテクノシステムの技術①&lt;br /&gt;
横須賀の海の水を淡水に変えて選手のシャワーやセイル洗浄に！&lt;br /&gt;
海水淡水化システムを使って会場の海水を淡水化し、選手の方々のシャワーやセイル洗浄の環境を提供します。ワールドカップでの選手サポートはテクノシステムとして初の試み。ご来場の皆さまに体験いただけるブースを準備しています。大会会場（現地）の海水を使って淡水化する－まさに循環型社会を目指すテクノシステムの真骨頂ともいえる最新技術に触れてみてください。&lt;br /&gt;
テクノシステムの柱ともいえる、ウォーターシステム事業。会社設立の翌年に考案された「小型河川淡水用化装置」を筆頭にキャリーバッグサイズの小型装置から造水量100トンの大型装置まで数々の浄水化装置を開発、海水や泥水を飲料水に変える独自技術を駆使し、世界のあらゆる水問題解決に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大会をサポートするテクノシステムの技術② &lt;br /&gt;
「デリシャスサーバー」で銀座老舗レストランの味を提供！&lt;br /&gt;
自社の強みであるポンプ技術と撹拌技術で特許を取得した厨房機器「デリシャスサーバー」で、銀座「ドンピエール」自慢の「特製カレー」を提供します。会場では他にも横須賀のカレーが提供される予定なので、食べ比べもオススメ。出来立てのプロの味をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
デリシャスサーバーはワンタッチで様々な料理を〝定温・定量〟で素早く提供でき、人件費・設備費・原材料費などのコスト削減も可能という利点が評価され、多くのアミューズメントパークやコンビニ、飲食店で採用されています。また、その操作の容易さと利便性から、今後は障がい者雇用や病院・介護施設への導入等も期待される最新技術です。&lt;br /&gt;
既に国内で１万台普及しているデリシャスサーバー。羽田空港国際線ターミナルの「ドンピエール ジェット」人気No.1メニューのカレーもこのデリシャスサーバーで提供されています。&lt;br /&gt;
【主なデリシャスサーバー導入事例】&lt;br /&gt;
ドンピエールグループ（銀座他）、いなにわグループ（秋田他）、 GIOIA LOUNGE（熊本）、文化学園12階ラウンジ（東京）等&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■株式会社テクノシステムについて&lt;br /&gt;
平成21年創業以来、「人々の生活に必要な企業でありたい」という理念のもとに、水・食・電気の３つの分野で事業展開しています。海水・泥水を飲料水に変えるウォーターシステム事業からスタートし、温かい料理が自動で作れる「デリシャスサーバー」を中心としたフードシステム事業、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギー事業に至るまで、独自の技術で数々の特許を取得。地球に優しい循環型社会づくりを推進する 、〝バイオエコロジーカンパニー〟として、日本のみならず海外でも役立てるよう事業展開を行っています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■会社概要&lt;br /&gt;
（商号）株式会社テクノシステム&lt;br /&gt;
（代表者）代表取締役 生田尚之&lt;br /&gt;
（設立）平成21年12月16日&lt;br /&gt;
（資本金） 12億8641万円&lt;br /&gt;
（本社）〒220-8119神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1横浜ランドマークタワーC棟19階　&lt;br /&gt;
（事業内容）ウォーターシステム事業、フードシステム事業、レストラン事業、再生可能エネルギー事業、バイオマス発電事業他&lt;br /&gt;
（会社HP） &lt;a href=&quot;http://techno-sys.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://techno-sys.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【大会期間中のプレス対応について】&lt;br /&gt;
取材の方は先ず、本部テントにお越しください。事務局からプレス証をお渡しします。&lt;br /&gt;
※撮影に関する注意事項等は当日、事務局にてお伝えいたします。&lt;br /&gt;
「特製カレー」の試食（数量限定）を準備しておりますので、プレス証をお持ちの上、テクノシステムブースへお越しください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【大会に関するお問い合わせ】　&lt;br /&gt;
　〒238-8550 神奈川県横須賀市小川町11番地 &lt;br /&gt;
　横須賀市政策推進部政策推進課　 ウインドサーフィンワールドカップ担当者宛 &lt;br /&gt;
　TEL046-822-8173（直通）/FAX046-822-9285&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪本件に関するお問い合わせ≫&lt;br /&gt;
株式会社テクノシステム：稲垣&lt;br /&gt;
TEL 045ｰ319ｰ4200/FAX 045ｰ319ｰ4201/E-mail info@techno-sys.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104919/201804243249/_prw_PI3im_w62kW96e.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>