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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>スカイアーク、シックス・アパート社と共同開発の機能強化版CMS「Movable Type Premium」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901162262</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ファームノートホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社スカイアーク（北海道帯広市、代表取締役：小林 晋也）はMovable Type 7（以下MT7）をベースに、ソリューションパートナーであるシックス・アパート株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：古賀 早）と共同開発したMT7ベースの機能強化版CMS「Movable Type Premium」の提供を開始します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月17日（木）&lt;br /&gt;


株式会社スカイアーク&lt;br /&gt;


スカイアーク、シックス・アパート社と共同開発したMT7ベースの機能強化版CMS「Movable Type Premium」の提供を開始&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社スカイアーク（北海道帯広市、代表取締役：小林 晋也、以下スカイアーク）はMovable Type 7（以下MT7）をベースに、ソリューションパートナーであるシックス・アパート株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：古賀 早、以下シックス・アパート社）と共同開発したMT7ベースの機能強化版CMS「Movable Type Premium」の提供を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MT7をベースに多数の機能を追加
Movable Type Premiumは、シックス・アパート社とエンタープライズに向けたCMS構築・ソリューション開発の経験豊富なスカイアークが共同開発したMovable Typeの機能強化版となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟な情報設計・コンテンツ運用が可能なMT7に、スカイアーク独自のワークフロー機能やステージング機能、安全なプレビュー表示機能などが追加され、コンプライアンス管理の徹底を実現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、コンテンツデータの階層表示やCSVによる一括インポート、コンテンツの差し替え予約など運用に役立つ機能も多数搭載。管理画面のカスタマイズもかんたんにでき、より柔軟できめ細やかな運用を可能にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Movable Type Premiumに搭載される主な機能
Movable Type Premiumには、以下の機能が搭載される予定です。Movable Type Premiumの前身となるスカイアークのMTCMS（Movable Type 6まで対応）のコンセプトである「多機能だけど、操作はかんたん」を引き継ぎ、使いやすさを向上させながらステージングやセーフプレビューなど、コンプライアンス管理も確実に行えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼社内外の多数のメンバーが関わるコンテンツ制作を支援する各種機能と「かんたん」操作&lt;br /&gt;
・サイト全体の構成がひと目で把握でき大量のコンテンツ管理に役立つ、フォルダ・カテゴリ・コンテンツデータごとに階層表示するサイトマップナビゲーター機能&lt;br /&gt;
・データ移行に便利なコンテンツやアセットなどのCSV一括インポート／エクスポート機能&lt;br /&gt;
・管理画面を自由にカスタマイズ可能な「MTAppjQuery」（bit part社開発提供）を同梱。担当者ごとの役割やコンテンツ構造にあった画面を用意し運用負荷を軽減&lt;br /&gt;
・同じコンテンツの同時保存を抑制し、編集作業のコンフリクトを防止するなどの補助機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼コンテンツの質の維持とコンプライアンス管理の徹底を実現&lt;br /&gt;
・多段階の承認プロセスをサイト、子サイト単位で柔軟に設定できるワークフロー&lt;br /&gt;
・適時開示（※）に欠かせないセーフプレビュー（動的プレビュー、アセットの公開／非公開設定）&lt;br /&gt;
・未来のリビジョン作成＆予約差し替え（紐づくアセットの予約公開／非公開も対応）&lt;br /&gt;
・コンプライアンス遵守の徹底、品質管理に役立つ、禁止ワードチェック、リンクチェック機能&lt;br /&gt;
※ 株式上場企業に義務付けられている「重要な会社情報の開示」のことで、株式等に関わる重要な会社情報を「適時」「適切に」提示する義務があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼よりセキュアで安定したサイト運用のために&lt;br /&gt;
・CMSと公開サーバーを分離しセキュリティを担保するセキュアシンク機能（ステージング機能）&lt;br /&gt;
・フォームサービス「MovableType.net フォーム（&lt;a href=&quot;https://movabletype.net/form/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://movabletype.net/form/&lt;/a&gt;）」のプロプラン（通常45,000円／年）が付属&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Movable Type Premiumの販売価格
Movable Type Premiumのライセンスには、初年度1年分のメンテナンスとMovableType.netフォームのプロプランを1年間利用できるライセンスコードが付属しています。2年目以降のメンテナンスを購入する際、フォームサービスが不要な場合は「年間メンテナンス（フォームなし）」も選択可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ メンテナンスは、最新バージョン（メジャーバージョンアップ含む）の提供とテクニカルサポートが含まれます。&lt;br /&gt;
※ テクニカルサポートはスカイアークが行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Movable Type Premiumの前身となるスカイアークのMTCMSおよびCMSソリューション技術は、グローバルカンパニーを中心に2,000社を超える導入実績があり、大企業の情報発信を支えています。&lt;br /&gt;
Movable Type Premiumの詳細は、製品ページ（&lt;a href=&quot;https://www.sixapart.jp/movabletype/solutions/mtpremium.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.sixapart.jp/movabletype/solutions/mtpremium.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、大規模運用に適したエンタープライズ向けのMovable Type AdvancedをベースにしたMovable Type Premium(Advanced Edition)については、2月中の提供開始を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スカイアーク 会社概要 
本社：〒080-0847 北海道帯広市公園東町1丁目3-14&lt;br /&gt;
東京事務所：〒108-0071 東京都港区白金台2-26-10 グリーンオーク高輪台3F&lt;br /&gt;
代表取締役　小林 晋也&lt;br /&gt;
設立： 2004年9月&lt;br /&gt;
URL： &lt;a href=&quot;https://www.skyarc.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.skyarc.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
スカイアークは高いセキュリティを誇るCMS・Movable Typeにおいて国内トップレベルの導入実績を持ち、これまで2,000社以上の企業に対してサービスを提供しています。自社オリジナルのクラウド型CMSプラットフォームを主軸に、企業の情報発信や利便性向上を支援するシステムインテグレーターです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シックス・アパート社について
シックス・アパート社は全国300以上の加盟を誇るパートナー制度「ProNet」加盟の企業や個人事業者を通じ、個人から法人まで幅広いCMSソリューションを提供しています。個人のブログから大規模なコーポレートサイトまで、さまざまなシーンでのウェブサイト構築・運営・管理を支援するCMSプラットフォーム「Movable Type」、高機能CMSを低コストかつメンテナンスフリーなウェブサービス型で提供する「MovableType.net」、企業向けブログサービス「Lekumo（ルクモ）ビジネスブログ」を提供しています。&lt;br /&gt;
また、働く場所を問わないテレワークを中心とした働き方「SAWS」を実践しており、この取り組みが評価され、総務省が主催する平成29年度「テレワーク先駆者百選」に選出されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファームノートホールディングスについて
株式会社ファームノートホールディングスは、ウェブインテグレーション事業を展開するスカイアークと農業ICTソリューション事業を展開する株式会社ファームノートを有する純粋持株会社です。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>農業領域でのIoT・人工知能活用を牽引する。株式会社ファームノート、西日本支社移転のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808066701</link>
        <pubDate>Tue, 07 Aug 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ファームノートホールディングス</dc:creator>
        <description>株式会社ファームノート（本社：北海道帯広市、代表取締役：小林晋也/以下、ファームノート）は2018年8月7日、鹿児島県霧島市国分に西日本支社を移転いたしましたのでお知らせをいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月7日&lt;br /&gt;


株式会社ファームノート&lt;br /&gt;


農業領域でのIoT・人工知能活用を牽引する&lt;br /&gt;
株式会社ファームノート、西日本支社移転のお知らせ&lt;br /&gt;
〜酪農・畜産が盛んな南九州地域において、さらなる農業ICTの提供を強化〜&lt;br /&gt;


株式会社ファームノート（本社：北海道帯広市、代表取締役：小林晋也/以下、ファームノート）は2018年8月7日、鹿児島県霧島市国分に西日本支社を移転いたしましたのでお知らせをいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IoTや人工知能などの先端技術を農業に利活用することに注目が集まる昨今、ファームノートは福岡県福岡市博多区の旧拠点を中心に西日本地域での業務運営を行ってまいりましたが、特に酪農・畜産が盛んな南九州地域の生産者からのお問い合わせが急増していることから、さらなる業務効率化を図るとともに事業拡大とサービスの充実を期すべく今回の支社移転にいたりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移転先では各種オープンセミナー等の開催も予定しており、有益な情報の発信のみならず、地域の酪農・畜産関係者の方々の交流の場としても機能させたいと考えております。今回の支社移転によって、九州全域の酪農・畜産生産者に対するサービスのご提供や生産性向上と効率化のお手伝い、地元での積極採用による雇用創出において微力ながら地域活性に貢献ができますと幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■西日本支社詳細
名称：株式会社ファームノート 西日本支社&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　&lt;br /&gt;
住所：〒899-4332 鹿児島県霧島市国分中央3-9-13 2階　　　&lt;br /&gt;
支社移転日：2018年8月7日　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
代表電話番号：050-3537-2575　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
旧住所：福岡県福岡市博多区中洲5-3-8 アクア博多5階&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ファームノート会社概要
本社所在地：北海道帯広市公園東町1丁目3-14&lt;br /&gt;
代表：代表取締役　小林晋也&lt;br /&gt;
設立：2013年11月　　　　　　　　　　　　　　 &lt;br /&gt;
資本金：1億1640万円　&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;http://farmnote.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://farmnote.jp/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「世界の農業の頭脳を創る」をビジョンに、クラウド技術を用いた牛群管理システム「Farmnote」とセンサーや人工知能により疾病・発情兆候を検知する牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color」を提供しています。農業とインターネットを融合させることで産業構造を変え、先端技術で農業の経営効率化を推進し、日本の強い農業に貢献します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>農業IoTを推進するファームノート、牛向けデバイス製品にタイストール牛舎の発情検知機能を追加 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806064715</link>
        <pubDate>Wed, 06 Jun 2018 12:50:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ファームノートホールディングス</dc:creator>
        <description>酪農・畜産向けIoTソリューションを提供する株式会社ファームノート（本社：北海道帯広市、代表取締役 小林晋也 ）は、人工知能を活用した牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color（読み：ファームノートカラー）」にタイストール牛舎での牛の発情検知機能を追加したことをお知らせいたします。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月6日&lt;br /&gt;


株式会社ファームノート&lt;br /&gt;


ファームノート、牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color」に&lt;br /&gt;
タイストール牛舎の発情検知機能を追加&lt;br /&gt;
〜日本の酪農家戸数50%を占める酪農家の生産性向上に貢献〜&lt;br /&gt;


酪農・畜産向けIoT（※1）ソリューションを提供する株式会社ファームノート（本社：北海道帯広市、代表取締役 小林晋也 以下、ファームノート）は、「Internet of Animals（※2）」を実現する人工知能を活用した牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color（読み：ファームノートカラー）」にタイストール牛舎（※3）での牛の発情検知機能を追加したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の酪農飼養形態の50%以上（※4）を占めるタイストール牛舎では、牛の行動が制限されてしまう為、目視での発情発見が難しく生産性向上の妨げとなっています。本機能はタイストール牛舎での発情検知をスマートデバイスやPCに通知する機能で、従来見逃していた発情兆候の発見により生産性向上が可能となります。さらにFarmnote Colorの反芻モニタリング機能（※5）は従来通りお使いいただけますので、疾病の早期発見にもご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特徴
・タイストール牛舎専用のアルゴリズム（※6）で発情検知が可能
牛の行動が制限されるタイストール牛舎では牛の行動量が大きく低下する為、発情兆候であるマウンティングやスタンディングなどの特徴ある発情行動を見ることができません。その為、従来の牛向け行動モニタリングシステムでは発情検知が困難でした。今回開発をしましたタイストール牛舎専用のアルゴリズムでは、限られた行動の中から発情兆候を検知し、スマートデバイスやPCに通知をします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・反芻モニタリングにより疾病の早期発見に活用
タイストール牛舎でも従来Farmnote Colorでご活用いただいております反芻モニタリング機能は、そのままお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提供時期
2018年6月6日（水）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Farmnote Color製品概要
牛の首に装着したウェアラブルデバイスがリアルタイムに牛の活動情報を収集。人工知能を活用して反芻・活動・休憩データから発情や疾病兆候を検知し、酪農・畜産生産者の生産性向上に貢献する製品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼人工知能を活用した牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://farmnote.jp/color/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://farmnote.jp/color/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファームノート 会社概要 
本社：北海道帯広市公園東町1丁目3-14&lt;br /&gt;
東京オフィス：東京都港区白金台2-26-10 グリーンオーク高輪台3F&lt;br /&gt;
代表：代表取締役　小林晋也&lt;br /&gt;
設立：2013年11月&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://farmnote.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://farmnote.jp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「世界の農業の頭脳を創る」をビジョンに、農業とインターネットを融合させることで産業構造を変え、競争力の高い農業の実現に向けてクラウド牛群管理システム「Farmnote」と牛向けウェアラブルデバイス「Farmnote Color」を展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※1）Internet of Thingsの略。あらゆるモノがインターネットにつながることで、モニタリングやコントロールを可能にするといった概念&lt;br /&gt;
（※2）経済動物をセンサーでインターネットにつなげ、人の目を介さずに人工知能により動物の状態を検知し、最適な飼養管理を実現する技術。ファームノートが提唱。&lt;br /&gt;
（※3）ロープやチェーンなどによって牛舎内に牛を固定・つなぎ留めて飼養する方法。&lt;br /&gt;
（※4）公益社団法人畜産技術協会「乳用牛の飼養実態アンケート調査報告書（平成27年）」引用&lt;br /&gt;
（※5）過去50日・25日・7日の平均反芻量データ推移を見ることができる機能。反芻量の変化から、&lt;br /&gt;
見た目ではわからない牛の体調変化などを推察することが可能。&lt;br /&gt;
（※6）プログラムを作るときに用いる、問題を解決するための手順・計算方法のこと。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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