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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>『安全運転研修センター』始動‼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012309263</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jan 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description> 　　　　　　　2021年　元日     『安全運転研修センター』 2021年1月開設 　　　   　 　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、自社乗務員を対象...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 　　　　　　　2021年　元日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『安全運転研修センター』 2021年1月開設 　　　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、自社乗務員を対象とした安全運転研修センターを本社近くの広島県安芸郡坂町平成ケ浜に開設します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社では国土交通省が定める「貨物自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督の指針」を網羅した教育に加えて様々な独自カリキュラムによる座学、実技の研修を実施しております。主体的・対話的・深い学びをポイントとしたアクティブ・ラーニングでの各種講習に主眼を置き、日常点検指導、運転基本操作の習得、トラックの車両特性に応じた運転、マナー講習に至るまで個々のレベルに応じた教習を、安全運転研修センターを活用することで実施して参ります。教習指導者として、当社独自の安全運転基準検定に合格した社員（ドライブマイスター）の他、自動車教習所の指導員経験者５名（内、女性ドライバー対応の女性指導員１名）、警察OB６名による安全運転指導体制は、業界でも随一のプロドライバー育成体制と自負しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　初任運転者教育をはじめとする各種講習では、トラック専用のドライビングシミュレーターを活用し、通常では再現しづらい悪天候などの運転経験や各々の運転適性診断を行うことで、その後の実技講習において効率的に運転に対する不安を払拭することが可能となります。研修センター敷地内コースでは、後退訓練、車幅認識をはじめタイムトライアル、急ブレーキ時の路面状況別停止距離計測等もカリキュラムに含め、幅広い道路環境に対応する運転感覚の習得を行います。また、実技教習に使用する車両についても、内外輪差・オーバーハング、車高の把握等の車両特性について教習できる独自のダブルキャブ車両をメーカー特注で用意。複数名での同時乗務研修を実現することで他者の運転を観察し、自らの運転技術を高める事についても工夫を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　シモハナ物流では安全教育の充実は基より業界が抱えるトラックドライバー不足の課題に対して、未経験者が安心して仕事ができる環境を作ることで新たなトラックドライバーの担い手を増やすことが出来るように取組んでおります。2020年は自社乗務員が昨年対比15％増加し2,000名を超えました。乗務員は増えていますが、事故件数は昨年対比30％減少しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　安全を最優先し、安全があってこそ社員の幸せ、お客様からの信頼と考え、継続して安全に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈シモハナ物流安全研修センター概要〉&lt;br /&gt;
研修ルーム2室（48名収容可能・プロジェクター設備、教習タブレット、換気空調完備）、ドライブシミュレータルーム（ｼﾐｭﾚｰﾀ2台）、教習車両15台（大型・中型・準中型・ダブルキャブ2トン車他）、各種研修コース完備。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：シモハナ物流　交通安全・品質管理の取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shimohana.com/safety&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://shimohana.com/safety&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/202012309263/_prw_PI1im_U3592ani.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>『脱炭素社会への転換に向けて』自然に優しい物流の実現へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011116929</link>
        <pubDate>Wed, 11 Nov 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description> 　 　　　　　　　 『脱炭素社会への転換に向けて』 自然に優しい物流の実現へ 　　　   　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、シモハナ物流グループの物流セ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月吉日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://shimohana.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shimohana.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

　 　　　　　　　&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 『脱炭素社会への転換に向けて』&lt;br /&gt;
 自然に優しい物流の実現へ 　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、シモハナ物流グループの物流センター屋根上にてオンサイトPPAモデルを活用し、停電時にも必要な電力を供給できる機能を有した自家消費型太陽光発電設備の導入を進めてまいりますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当グループでは、これまで物流センターにおける冷蔵装置の冷媒にノンフロン自然冷媒を積極的に採用し、地球温暖化の防止に努めて参りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度、環境省が公募する「令和２年度補正予算 サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業（二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金）に応募し、応募した８件全てが採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本事業の実施により、年間313万kwh（＝年間CO2削減量：1,527ton-CO2）を再生可能エネルギーに切り替えを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　SDGｓの目標達成に向けて、持続可能な自然に優しい物流の実現をめざし、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/202011116929/_prw_PI1im_zmorXkJQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「衝突防止補助システム」全車両に搭載</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912164837</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jan 2020 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、追突警報・低速時追突警報・車間警報・車線逸脱警報・歩行者警報の５つの警報で交通事故を防ぐ衝突防止補助シテスムMobile...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月10日&lt;br /&gt;


シモハナ物流 株式会社&lt;br /&gt;


「安全はすべてに優先する」事故撲滅に向けて&lt;br /&gt;
2020年全配送車両に搭載&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、追突警報・低速時追突警報・車間警報・車線逸脱警報・歩行者警報の５つの警報で交通事故を防ぐ衝突防止補助シテスムMobileye570を、2019年12月より全配送車両約1,500台に順次搭載開始しました。また、既設ドライブレコーダーとの連携により、Mobileye570からの警報信号によりトリガー映像を録画、KYT教育への活用強化、更に、Mobileyeの日本における販売代理店ジャパン・トゥエンティワン株式会社（代表取締役社長 CEO 加藤　充）と連携し、運行データを幅広く効率的に収集・分析することにより、安全・安心への取り組みをさらに進めて参ります。&lt;br /&gt;
　Mobileye570の導入と活用によって、一人ひとりの運転特性に応じた未然防止型の安全運転教育を実現し、今後一層お客様へ安心してご利用いただけるサービスの提供に努めて参ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
【背景】&lt;br /&gt;
シモハナ物流は、「安全はすべてに優先する」の理念のもと、安心・安全を最優先しきめ細かな安全教育に取組み、2016年にドライブマイスター制度導入、2018年に3画面ドライブシミュレータ2機を導入し、安全教育の充実は基より業界が抱えるドライバー不足に対して、未経験者においても安心して乗務できる安全教育体制の充実に取組んでおります。&lt;br /&gt;
参考：シモハナ物流　交通安全・品質管理の取り組み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://shimohana.com/safety&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://shimohana.com/safety&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Mobileye570の特徴】&lt;br /&gt;
Mobileye社の高性能なチップを使用した後付けの衝突防止補助システムで、独自の画像処理半導体（EyeQ®）は、先進運転支援システム（ADAS）を実用化する世界の大手自動車メーカーに数多く採用されています。フロントガラスに取り付けたカメラが前方の危険を察知し、5種類の警報（追突警報・低速時追突警報・車間警報・車線逸脱警報・歩行者警報）をアイコン表示とビープ音による警報を発して、居眠り・ふらつき・過労・脇見運転等による交通事故を防ぎます。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「過去最多120名の新たな仲間を迎えて」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904125364</link>
        <pubDate>Wed, 17 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流　株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花　実）は、4月1日（月）本社にて新入社員120名　内訳：大卒35名（総合職22名、事務職13名）高卒85名（作業職41名、事務職1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「120名の新たな仲間を迎えて」&lt;br /&gt;
2019年度入社式　～　新入社員研修&lt;br /&gt;


　シモハナ物流　株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花　実）は、4月1日（月）本社にて新入社員120名　内訳：大卒35名（総合職22名、事務職13名）高卒85名（作業職41名、事務職13名、乗務職31名）を迎え入社式を執り行いました。&lt;br /&gt;
　入社式後に、広島県立もみのき森林公園（広島県廿日市市吉和）に移動して、4月5日（金）まで4泊5日の新入社員研修を行なっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【入社式】&lt;br /&gt;
　シモハナ物流株式会社、株式会社九動、電力調査株式会社、株式会社ヒロコン、　下花建設株式会社によるシモハナグループ入社式（グループ全体で139名入社）は、過去最多の新入社員を迎え、非常に活気ある入社式になりました。&lt;br /&gt;
　新入社員代表の挨拶では、深谷祐樹くんが「社内での信頼関係を築き、1日も早く戦力になれるよう、積極的に課題に取り組み、何事にも挑戦する姿勢で、切磋琢磨してまいります。」と力強く挨拶を致しました。&lt;br /&gt;
　入社式後、新入社員と共に本社大ホールにて元号の発表に立会い、新元号「令和」に倣い、「新入社員が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つように」と新たな門出に身の引き締まる思いでスタートを切ることが出来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【新入社員研修】&lt;br /&gt;
日程：4月1日（月）～4月5日（金）&lt;br /&gt;
場所：広島県立もみのき森林公園&lt;br /&gt;
　各地で桜の開花が発表されるなか、新入社員研修初日の気温は冷え込みが厳しく、春の雪が舞い、研修会場周辺は一面銀世界となりましたが、新入社員の笑顔とヤル気により、和やかで暖かい研修を行なうことができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《研修カリキュラム》&lt;br /&gt;
自己紹介一分間スピーチ　、　ビジネスマナー　、　グループワーク　&lt;br /&gt;
スポーツ大会（ドッジボール）　、　学び発表会　、3か月の目標設定&lt;br /&gt;
職種別研修（総合職、作業職、一般職、ドライバー職）　など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　新入社員研修ではビジネスマナーや基本行動などの社会人スキルはもちろんのこと、コミュニケーションなど同期との繋がり、さらには企業や事業内容の理解を深めることを目的に研修を行ないました。&lt;br /&gt;
　またシモハナ物流の研修では一人ひとりの個性を大切に育成するため、アンケートや個人面談・ミーティングなどを通じて、一人ひとりの「声」と向き合います。&lt;br /&gt;
　新入社員アンケートの結果としては「社会人としての自覚」「ビジネスマナー」「コミュニケーションの重要性」を学んだという声が多くあがりました。上司に求めることの上位は「コミュニケーションを多くとってくれる」でした。当社では風通しの良い職場環境で、この声にしっかりと応えていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　多くの若い力を育成し、お客様へのサービス向上と品質の向上に取り組み、お客様事業の発展に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201904125364/_prw_PI1im_4W362a51.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クラウド型ERP「HUE®」を稼動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904085164</link>
        <pubDate>Thu, 11 Apr 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社:広島県安芸郡坂町/代表取締役社長：下花　実）は、株式会社ワークスアプリケーションズ（本社:東京都港区/代表取締役最高経営責任者：牧野　正幸）の大手企業向けERPパッケー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
～　多様な従業員が成長・ 活躍できる風土づくり&lt;br /&gt;
　　　　データベースを活用し従業員総活躍カンパニーへ　～&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社:広島県安芸郡坂町/代表取締役社長：下花　実）は、株式会社ワークスアプリケーションズ（本社:東京都港区/代表取締役最高経営責任者：牧野　正幸）の大手企業向けERPパッケージソフト「HUE®」を2019年2月より運用開始いたしました。&lt;br /&gt;
　「HUE®」は、株式会社ワークスアプリケーションズが多様に変化する現代において、個々人が求める働き方や、将来を担う次世代の価値観やニーズに応えるべく開発した新しいソリューションです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【内外の環境変化にも柔軟に対応可能である「HUE®」を採用】&lt;br /&gt;
以前の人事給与システムは他社パッケージソフトを自社の業務に合わせてカスタマイズを加え運用してきました。しかし、企業の成長スピードと時代の変化に適応していくための追加カスタマイズがタイムリーに行えない、また開発費用が高額になるといった点から、内外の環境変化にも柔軟に対応可能である「HUE®」の採用へと至りました。また、自社にシステム専門の部門を持たない組織体制であることから、システム運用にあたってプログラミングなどの特別なスキルを必要としないことも採用の決め手になりました。&lt;br /&gt;
「HUE®」を運用することにより、時代に合わせた人事管理を行い、多様な人材が活躍できる体制を構築していくことで、昨今の人材確保が困難な状況を乗り越えていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【中長期計画の目標達成に向けて、バックオフィス部門の業務改革を】&lt;br /&gt;
弊社では、現在従業員数が5,800名を越え、2025年度までの中長期計画では従業員数が10,000名を超えることを計画しております。&lt;br /&gt;
従業員数が倍増することにより人事管理の工数が増え、それを補うためバックオフィスの人員を増加させるといったことにならないよう、各拠点からインプットされたデータを無駄なく関連する業務へ連携させることで、従来発生していた重複作業を可能な限り削減いたしました。&lt;br /&gt;
システムの設定にあたっては、プロジェクトメンバーが複数の部門の担当者とコミュニケーションを取りながら最適な業務フローを検討し、いつでも・どこでもスピーディーに承認と検索が行えるようにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【従業員総活躍カンパニーに向けて、人材の見える化を 】&lt;br /&gt;
従業員の人事データをWeb上で閲覧可能な状態にし、権限を付与された管理者は自分の部下の情報をＰＣやタブレット を用いて「複数の切り口」で「タイムリー」に検索できるように致しました。&lt;br /&gt;
人材の見える化を進め、人材育成の進捗状況を可視化し、適材適所に人材を配置することで従業員が活躍しやすい環境づくりのツールとして活用しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、更に「HUE®」の稼働範囲を広げることで、バックオフィス部門の業務効率化と業務品質向上に努めると同時に、人材の見える化により全従業員が成長し活躍できる職場の環境づくりをめざします。 &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201904085164/_prw_PI2im_eiM2yaj1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>食品物流の将来に向けて</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902052907</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流　株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花　実）は、3月25日、26日に滋賀県にて新卒２年目フォロー研修を開催しました。 　これまで、フォロー研修は新入社員が入社後に3か月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
新卒2年目フォロー研修&lt;br /&gt;


　シモハナ物流　株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花　実）は、3月25日、26日に滋賀県にて新卒２年目フォロー研修を開催しました。&lt;br /&gt;
　これまで、フォロー研修は新入社員が入社後に3か月、6か月、9か月の3回のみでしたが、より安全で安心な食品物流の将来を見据え、従業員育成環境の拡充を進めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新卒2年目の総勢40名（総合職・庫内作業職・一般事務職）が株式会社ダイフクの日に新た館（滋賀県）を訪問し、自動倉庫・ソーターシステム・ピッキングシステム・ラックシステムなど数多くのマテハン（マテリアルハンドリング）の特徴や性能をより詳しく学習し、また同期入社者と２年間の振り返りを行なう中でお互いの成長を確認するとともに同期入社者同志で刺激を与え合うことで、それぞれの将来の目標設定がより明確なものとなっております。&lt;br /&gt;
　労働集約型産業である物流は「人」の育成が不可欠であり、物流の入口に触れたこのタイミングで、物流の未来や可能性を肌で感じ、よりハイレベルな物流の構築・改善が実践できる土台を築くことに絶えず取り組み、これからも皆様の日常（食品物流＝ライフライン）を支えて参ります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201902052907/_prw_PI1im_37WyI9k8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>シフト作成を自動化へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903284812</link>
        <pubDate>Mon, 08 Apr 2019 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、鉄道情報システム株式会社（略称　ＪＲシステム）（本社：東京都渋谷区／代表取締役社長：藤井 和彰）の勤務計画作成支援ソフト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
シモハナ物流×「お助けマン」&lt;br /&gt;
シフト作成を自動化&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、鉄道情報システム株式会社（略称　ＪＲシステム）（本社：東京都渋谷区／代表取締役社長：藤井 和彰）の勤務計画作成支援ソフト「勤務シフト作成お助けマン」を利用し従業員のシフト作成の自動化を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 弊社ではこれまで従業員のシフトを作成に当たって、従業員のスキルや希望休日、労働時間など複数の条件を勘案し作成するため、時間を要しシフト作成が属人化することで、担当者の人事異動等では業務の引継ぎにも苦労をしておりました。&lt;br /&gt;
　今回導入する「勤務シフト作成お助けマン」では、それらの複雑な条件を詳細にあらかじめ設定することでこれまで営業所では2日から3日要していたシフトの作成をわずか1分で作成し、漏れや抜けなく、公平なシフトを立てることが出来るようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 労務管理の計画も立てやすくなっているため、法令を遵守し、従業員が働きやすい環境を整えてまいります。&lt;br /&gt;
引き続き、業務の効率化を進め、より一層本来業務に専念して参ります。&lt;br /&gt;
シモハナ物流は「食の安全・安心」にフォーカスし、安全で高品質な物流を通して、お客様事業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201903284812/_prw_PI1im_aRnY05P9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「AI清掃PRO」導入　物流センター内を無人清掃</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201903084018</link>
        <pubDate>Mon, 18 Mar 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、ソフトバンクロボティクス株式会社が製造、ソフトバンク株式会社より販売している、自動運転技術を活用した床洗浄機「RS26 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
シモハナ物流 株式会社&lt;br /&gt;


「AI清掃PRO」導入&lt;br /&gt;
物流センター内を無人清掃&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、ソフトバンクロボティクス株式会社が製造、ソフトバンク株式会社より販売している、自動運転技術を活用した床洗浄機「RS26 powered by BrainOS」を導入し、2019年4月から稼動を開始します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弊社では、食品の物流を主体とした物流センターの運営をしております。&lt;br /&gt;
　物流業は、自動化が進んできているとはいえ、まだまだ人に頼る業務が多くあります。労働人口の減少に伴い、労働力不足への対策は喫緊の課題です。&lt;br /&gt;
　弊社は、AIを活用した作業の把握・分析と、デジタル管理された運用データを利用し、管理品質の向上とロボット化による作業効率の向上をめざします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回導入するRS26 powered by BrainOSは、自動運転技術を搭載しており、自律走行による床洗浄が可能な機械です。本機は、まず手動で清掃コースを運転することで清掃ルートを作成・記憶します。倉庫エリアごとに清掃ルートを作成した後は、清掃ルートを選択しスタートボタンを押すだけで自律走行にて清掃を行います。自律走行中に人や障害物が出現しても、床洗浄機の複数のセンサーで検知することで回避しながら走行することが可能です。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「食の安全・安心」にフォーカスし、安全で高品質な物流を通して、お客様事業の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201903084018/_prw_PI1im_2A6mQ1m4.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>『(仮称)岩槻物流センター』2020年7月新設へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201901102041</link>
        <pubDate>Tue, 05 Feb 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、下記の通り埼玉県さいたま市岩槻区に、(仮称)岩槻物流センターの建設計画を進めてまいりますことをお知らせいたします。 　当...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
物流には　人の生活を変える力がある　&lt;br /&gt;
「もっとおいしく!!食文化にこだわる」&lt;br /&gt;
「標準化を進め、自動化に取り組む!!」&lt;br /&gt;
「人でしか出来ない仕事にこだわる!!」&lt;br /&gt;
を３つの基本コンセプトとし、シモハナ史上最もイノベーティブで、&lt;br /&gt;
従業員・荷主・社会に最高の満足をもたらす物流センターにします。&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、下記の通り埼玉県さいたま市岩槻区に、(仮称)岩槻物流センターの建設計画を進めてまいりますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　当社では、2011年に関東初の自社物流センターである厚木センターの新設を皮切りに、関東では、浦和第1センター(2014年)、浦和第２センター(2018年)と自社物流網を拡充し、物流サービスの向上に努めて参りました。&lt;br /&gt;
　新センターの建設によって今後一層のお客様へのサービスの向上と品質の向上に取り組み、お客様事業の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　（センター建設計画の概要）&lt;br /&gt;
　　　　　　建設予定地　　　　　埼玉県さいたま市岩槻区柏崎（国道122号沿い）&lt;br /&gt;
　　　　　　敷地面積　　　　　　　　19,443.05㎡&lt;br /&gt;
　　　　　　建設面積　　　　　　　　 9,910.63㎡&lt;br /&gt;
　　　　　　延床面積　　　　　　　　29,981.33㎡&lt;br /&gt;
　　　　　　建設投資予定額　　　　　　　85億円&lt;br /&gt;
　　　　　　雇用予定人数　　　　　　　　　450人&lt;br /&gt;
　　　　　　超冷凍庫・冷凍庫・氷温庫・冷蔵庫・常温庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ＰＲポイント&lt;br /&gt;
　　　　　　　・ノンフロン自然冷媒(アンモニア)を使用&lt;br /&gt;
　　　　　　　・自動倉庫（常温庫3,438ＰＬ・冷凍庫4,056ＰＬ）&lt;br /&gt;
　　　　　　　・トレイ循環式ピースソーター（2機260間口）&lt;br /&gt;
　　　　　　　・トラック予約受付システム（手待ち時間の削減）&lt;br /&gt;
　　　　　　　従業員の働きやすい環境づくりのために&lt;br /&gt;
　　　　　　　・パレタイズロボット（8機）&lt;br /&gt;
　　　　　　　・常温庫へ空調設備を導入&lt;br /&gt;
　　　　　　　危機管理&lt;br /&gt;
　　　　　　　・非常用電源連結設備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　（今後のスケジュール）&lt;br /&gt;
　　　　　　工事着工予定　　　　2019年2月&lt;br /&gt;
　　　　　　操業開始予定　　　　2020年7月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201901102041/_prw_PI1im_WMDmBMW9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『(仮称)鹿児島物流センター』2019年10月新設へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812271836</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jan 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、下記の通り鹿児島県鹿児島市西別府町に、（仮称）鹿児島物流センターの建設計画を進めてまいりますことをお知らせいたします。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月7日&lt;br /&gt;


自社物流網の拡充による物流サービスの向上をめざします。チェストー！&lt;br /&gt;


　シモハナ物流 株式会社（本社：広島県安芸郡坂町／代表取締役社長：下花 実）は、下記の通り鹿児島県鹿児島市西別府町に、（仮称）鹿児島物流センターの建設計画を進めてまいりますことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
　当社では、2009年に九州初の自社物流センターである福岡センターの新設を皮切りに、九州では、小倉センター(2012年)、福岡第２センター(2013年)、熊本センター（2015年）、鳥栖I.Cセンター(2018年)と自社物流網を拡充し、物流サービスの向上に努めて参りました。新センターの建設によって今後一層のお客様へのサービスの向上と品質の向上に取り組み、お客様事業の発展に寄与してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　記&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（センター建設計画の概要）&lt;br /&gt;
　建設予定地　　　　　鹿児島県鹿児島市西別府町（大峯団地内）&lt;br /&gt;
　敷地面積　　　　　　6,611.58㎡&lt;br /&gt;
　建設面積　　　　　　2,758.60㎡&lt;br /&gt;
　延床面積　　　　　　3,927.17㎡&lt;br /&gt;
　建設投資予定額　　　12億円&lt;br /&gt;
　雇用予定人数　　　　50人&lt;br /&gt;
　超冷凍庫・冷凍庫・冷蔵庫・常温庫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（今後のスケジュール）&lt;br /&gt;
　工事着工予定　　　　2019年1月&lt;br /&gt;
　操業開始予定　　　　2019年10月　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201812271836/_prw_OI1im_DG0Uvhmc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ドームで野球がしたい!!」従業員の声を形に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809067635</link>
        <pubDate>Mon, 01 Oct 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>シモハナ物流では、2018年10月13日にナゴヤドームで第8回野球大会を実施致します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年10月1日&lt;br /&gt;


シモハナ物流 株式会社&lt;br /&gt;


全国の営業拠点から野球経験者や野球ファン&lt;br /&gt;
来春入社予定の内定者が集まり交流！&lt;br /&gt;


　当社では、2012年に「会社の仲間で集まって野球がしたい」との従業員の声から野球大会が始まりました。&lt;br /&gt;
　当初は、本社のある広島県安芸郡坂町のグランドを使用し、レンタルの野球道具、レンタルのユニフォームで行っておりました。年を追うごとに開催の規模が拡大し、野球道具やユニフォームを揃え、プロ野球のグランドで野球をしてみたいという従業員の期待にこたえる形で昨年は、ヤフオク!ドーム、一昨年は京セラドームで開催いたしました。&lt;br /&gt;
　今回の大会では全国のシモハナグループ従業員やその家族・来年春の内定者、約130名が参加し、開催をする予定です。&lt;br /&gt;
　当社では、従業員の声をくみ上げるべく全従業員に従業員満足度調査を実施、福利厚生の充実に対してスピードを上げ取り組んでおり、リフレッシュ休暇・ボランティア休暇・自分育み制度（自己啓発）の来期導入を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/library/images/icn-input-image-insert.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/library/images/icn-input-image-insert.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104969/201809067635/_prw_OI1im_E2CEzj9S.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「返り咲きPASS」制度導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806255310</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jul 2018 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>シモハナ物流</dc:creator>
        <description>本制度では、これまで弊社で大きく貢献していただきながら、様々な理由で退職される従業員の方に対して、本人の働ける環境が整えば是非また一緒に働きたいとの思いを込めて、「返り咲きPASS」カードを贈呈します。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年7月1日&lt;br /&gt;


シモハナ物流 株式会社&lt;br /&gt;


平成30年7月より、弊社では「返り咲きPASS」制度を導入します。&lt;br /&gt;
従業員のチャレンジを応援！　働きやすい職場環境の実現へ！&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://shimohana.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;シモハナ物流&lt;/a&gt;では、平成30年7月から『返り咲きＰＡＳＳ』制度を導入致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　制度の概要としては、従業員の方が、自らの夢にチャレンジしたい・家庭環境の都合で仕事を続けたいけども退職しなければならない等のやむを得ない理由で退職されるケースがあります。これまで活躍頂いた方に退職されることは、弊社としてはとても残念で悲しい事ではありますが、『本人の環境が整えば、ぜひまた一緒に働きたい』の気持ちを伝え、有効期限を3年から5年に定めた上で、復職頂けるときは以前働いていた時の待遇、本人の環境に合わせた働き方など個別の相談に応じる形でお迎えをする制度です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本来この制度は今後退職される方に適用する制度ですが、今回に限っては過去2年間を遡って会社に対して大きく貢献された方を選出し、ぜひ戻ってきて欲しいといった趣旨のウェルカムバックレターと『返り咲きＰＡＳＳ』カードを贈呈するようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弊社としては、縁あって共に働き、活躍頂いた方に敬意を表し、培われた経験を活かして復職頂けることを願って導入した制度であり、「返り咲きパス」カードの発行に当たっては社員・パート等職種制限や年齢制限は定めていません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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