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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ブロックチェーンゲーム「CryptoNinja（クリプトニンジャ）IOST版」4月18日ローンチ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904185563</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーシステム</dc:creator>
        <description>エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山 1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）は、ブロックチェーンプラットフォームを開発するIOST（アイ・オー・エス・ティー）上で稼働するDappsゲーム（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019/04/18&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社、次世代ブロックチェーンプラットフォームIOST上でブロックチェーンゲーム「CryptoNinja（クリプトニンジャ）IOST版」を4月18日ローンチ&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山 1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）は、ブロックチェーンプラットフォームを開発するIOST（アイ・オー・エス・ティー）上で稼働するDappsゲーム（非中央集権的なアプリケーションの略・ダップスまたはディーアップスと呼ぶ）、CryptoNinja（クリプトニンジャ）をローンチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Dappsゲームとは？＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブロックチェーンゲームとは、ゲーム内のアイテムを自分が所有できる資産として取引できるブロックチェーン技術を活用したゲームであり、新しいゲームのジャンルとして注目を集め、国内でも様々なゲームが開発されています。CryptoNinjaは資産の管理部分だけではなく、ゲーム本体もブロックチェーン上のスマートコントラクトで記述しているゲームとしてその高い技術力と戦略性で支持を集めており、今回、イーサリアム版に続き、IOSTプラットフォームのメインネット上にゲームを公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのＵＲＬはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cryptoninjagame.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cryptoninjagame.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開発者、エバーシステム株式会社CTO 和田隆夫からのコメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ethereum版をかつてリリースしましたが、プレイごとにマイニングコストが発生し、プレイヤーに負担を強いていました。一方IOST版では、わずかなIOSTのデポジットだけでプレイ可能になり、ユーザーの利便性が大きく向上しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOSTはトランザクションの処理速度が速く、Etheremでは遅い場合には数十秒かかっていたものが、数秒以内にブロックチェーンへの書き込み結果が反映できるようになり、さらにIOSTのブロックチェーンのためのプログラムはJavaScriptベースで、Etheremで採用されているSolidityに比べて柔軟性が高く自由な記述ができるので、例えばオリジナルトークン（ゲーム内通貨）でアセットを購入といった処理も自然な形で記述でき、結果としてセキュアなプログラムにすることができるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CryptoNinjaはゲーム本体を全てブロックチェーンで管理しており、忍者と城の攻撃や防御の履歴も全てトランザクションとして記録できるため、このアイテム履歴が新たなデジタルアセットの価値につながる点が他のブロックチェーンゲームとの差別化につながると期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今後の展望＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イーサリアムのCryptoNinjaでは事前登録が1300名を超えるなど、大きな反響を呼んだこともあり、今回次世代Dappsとしても、登録ユーザー1万人を2019年下半期内には達成したいと計画しています。ブロックチェーン上で複雑なスマートコントラクトを正確に記述できる技術力を応用し、様々なブロックチェーンアプリケーションの開発コンサルティングも行い、ブロックチェーンの普及を一層進めたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エバーシステム株式会社&lt;br /&gt;
2017 年 8 月 3 日設立&lt;br /&gt;
代表取締役 CTO 和田隆夫を中心に、&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術についての技術開発をすすめ、Hyperledger FabricやEthereum等のアプリケーション開発実績もあり。従業員数 7名（内非常勤 3 名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOST（アイ・オー・エス・ティー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOSTは、分散型経済における皆様のアイデアを実現するためのスケーラブルで安全なブロックチェーン・アプリケーション・プラットフォーム。&lt;br /&gt;
１．　スケーラブル、セキュアかつ非中央集権化されたパブリックのインフラ構築&lt;br /&gt;
２．　IOSTの開発メンバーは国際情報オリンピックの金メダリストたちを含む、ハーバード、プリンストン、ブラウン、バークレイ、コーネル、清華大学、Uber、Google、KAYAK、Morgan Stanley、Linux、LinkedIn、Deloitteから集結&lt;br /&gt;
３．　セコイアキャピタル、ゼンファンド、メイトリックスなど世界トップのVCによる支援。本体のみでなく、DApps開発チームへの3,000万ドルやインキュベーションファンドへの5,000万ドルも調達。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104978/201904185563/_prw_PI1im_rc2i3pjV.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>IOST、THESEUS、エバーシステム株式会社3社共同で次世代プラットフォームIOSTでブロックチェーンゲーム開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201812281857</link>
        <pubDate>Fri, 04 Jan 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーシステム</dc:creator>
        <description>エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山 1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）は、ブロックチェーンプラットフォームを開発するIOST（アイ・オー・エス・ティー）と、IOSTのアプリケーション開発チームのTHESEUS（テセウス）と共同でブロックチェーンゲーム（Dapps）を開発。2019年上半期にローンチを目指す。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年1月4日&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社&lt;br /&gt;


次世代ブロックチェーンプラットフォーム開発のIOST、Dapps開発チームTHESEUS、エバーシステム株式会社の3社が次世代ブロックチェーンを活用したDappsの共同開発に関する協業を発表。Dappsゲームを2019年上半期にローンチ。&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山 1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）は、ブロックチェーンプラットフォームを開発するIOST（アイ・オー・エス・ティー）と、IOSTのアプリケーション開発チームのTHESEUS（テセウス）の全面的な協力の下、IOSTネットワーク上で動作するDapps（非中央集権的なアプリケーションの略・ダップスまたはディーアップスと呼ぶ）の開発を進めることで合意、エバーシステムが持つイーサリアム上のDappsゲームであるCryptoNinjaをIOSTに移植し、2019年上半期にローンチを目指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜Dappsゲームの魅力と課題とは？＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーム分野へブロックチェーンを応用することによる魅力は、ゲーム内のアイテムを自身のアセット（資産） として、自分でコントロールできるという点にあります。ゲームユーザーは基本的にゲーム会社が用意したアイテムを購入しますが、そのアイテムを自分が持っているという証明は事実上できない状態でした。ブロックチェーンゲームではこのゲーム内のアイテムを自分だけが持つ「資産」として管理できるところに多くのゲームユーザーが期待をし、関心を示しています。&lt;br /&gt;
しかし、現状のアプリケーションは、仮想通貨を購入するまでのハードルが高かったり、ウォレットのアプリケーションに依存しなければならない、または取引毎に手数料が発生する、取引スピードが遅いといった問題点も明らかになってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜3社で開発する新しいDappsゲームとは？＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イーサリアム上で動作しているDappsゲームであるCryptoNinjaも同様にユーザビリティの観点からまだ問題点が多く解決すべき課題も多くありました。そこで、次世代ブロックチェーンプラットフォームのIOSTが持つ、「ユーザーがガス代を負担しない」「取引スピードがイーサリアムより速い」といった特徴を活かした、ユーザーが使いやすいアプリケーションの開発を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今後の展望＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事前登録開始時に、イーサリアムのCryptoNinjaでは事前登録が1300名を超えるなど、大きな反響を呼んだこともあり、今回次世代Dappsとしても、登録ユーザー1万人を2019年上半期内には達成したいと計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜企業情報＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エバーシステム株式会社&lt;br /&gt;
2017 年 8 月 3 日設立&lt;br /&gt;
代表取締役 CTO 和田隆夫を中心に、&lt;br /&gt;
ブロックチェーン技術についての技術開発をすすめ、Hyperledger FabricやEthereum等のアプリケーション開発実績もあり。従業員数 10名（内非常勤 3 名）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://eversystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://eversystem.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THESEUS（テセウス）&lt;br /&gt;
IOSTからインキュベータされた、DApp開発、コンサルティングチーム。セコイアキャピタルチャイナをはじめ、グローバルベンチャーキャピタルから資金調達を行い2018年5月にスタートした。&lt;br /&gt;
セコイアキャピタルの投資プロジェクトとしても紹介されている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://theseus.app/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://theseus.app/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IOST（アイ・オー・エス・ティー）&lt;br /&gt;
IOSTは、分散型経済における皆様のビッグアイデアを実現するためのスケーラブルで安全なブロックチェーン・アプリケーション・プラットフォーム。&lt;br /&gt;
１．　スケーラブル、セキュアかつ非中央集権化されたパブリックのインフラ構築&lt;br /&gt;
２．　IOSTの開発メンバーは国際情報オリンピックの金メダリストたちを含む、ハーバード、プリンストン、ブラウン、バークレイ、コーネル、清華大学、Uber、Google、KAYAK、Morgan Stanley、Linux、LinkedIn、Deloitteから集結&lt;br /&gt;
３．　セコイアキャピタル、ゼンファンド、メイトリックスなど世界トップのVCによる支援。本体のみでなく、DApps開発チームへの3,000万ドルやインキュベーションファンドへの5,000万ドルも調達。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://iost.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://iost.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104978/201812281857/_prw_PI1im_10U8eI4X.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブロックチェーン開発企業のエバーシステムが、FLETA（マルタ共和国）との間で共同開発の覚書に調印</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201809017458</link>
        <pubDate>Mon, 03 Sep 2018 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーシステム</dc:creator>
        <description>ブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」を展開するエバーシステム株式会社（名古屋市金山1丁目15-14-301　代表取締役　石田陽之）がブロックチェーンネットワークを開発するFLETA（マルタ共和国）との間で共同開発に関する覚書に調印、今後FLETAを活用した分散型アプリケーション（DApps）の開発を積極的に行う。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年9月3日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://eversystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;エバーシステム株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


高速なトランザクション処理を実現した新しいブロックチェーンネットワークを開発しているFLETAプロジェクトと、分散型アプリケーションの開発を共同で行うことを確認。覚書（ＭＯＵ）に調印を8月27日東京都内で行った。&lt;br /&gt;


ブロックチェーン開発企業であるエバーシステム株式会社が展開するブロックチェーンベースのゲームプロジェクト「クリプト忍者」とブロックチェーンプラットフォームプロジェクトを展開するFLETAが27日、東京でブロックチェーンエコシステムのための業務提携協約を結んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エバーシステム株式会社　&lt;a href=&quot;https://eversystgem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://eversystgem.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
FLETA&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://fleta.io/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://fleta.io/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両社は今回の提携を通じて、ブロックチェーン産業・ゲーム産業における技術の発展のための相互連携体制を確立することにより、相互の業務情報を共有し、ブロックチェーン技術の商用化を本格的に推進する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FLETAは独自に開発したブロックチェーンプラットフォームを基盤ネットワークとしてクリプト忍者のゲーム開発と運用を支援し、クリプト忍者及びエバーシステム株式会社はFLETAの日本国内事業拡大とマーケティングを積極的に支援することを確認した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CRYPTONINJA（クリプト忍者）は日本でも数少ないブロックチェーンベースのゲームのプロジェクトであり、エバーシステム株式会社CEOの石田陽之と世界のゲーム開発者協会（IGDA）名古屋支部長を務めている和田隆夫CTOが開発を行った。石田CEOは、2013年のビットコイン決済が可能な消費者と消費者間の電子商取引（C2C）マーケットプレイスの開発に参加した経験もあり、ゲーム産業に関する経験とブロックチェーン技術の両方をバランスを持って展開できる企業として注目を集めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FLETAは独自の技術で、従来のビットコインやイーサリアムといったプラットフォームの速度・拡張性・手数料の問題を解決するためのブロックチェーンプラットフォームをベースに分散アプリケーション（DApp）生態系（エコシステム）を構築している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FLETAだけの独自の合意アルゴリズムPoF（Proof-of-Formulation）技術とブロックのサイズを縮小したブロックリデザイン技術は、現在、米国特許出願中でもある。また、シャーディング技術・レベルツリーの検証・マルチチェーン構造を使用して拡張性・速度を改善するなど、従来のプラットフォームの問題点を補完した効率的なプラットフォームを構築する中で、10月のテストネットを公開して、年内ベータテストを開始する予定となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石田CEOは「今回のMOUは、両社間のブロックチェーンの技術を通じた韓国と日本の業務協約以上に大きな意味を持つ」とし「私たちのプロジェクトは、FLETAにより、ブロックチェーンゲームにおけるユーザー体験の問題を解決し、技術力を補完するだろう」と伝えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朴FLETA代表は「DAppの生態系の多様性を確保しFLETAの日本進出をスムーズに開始するきっかけになるだろう」と強調した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおFLETAの開発は韓国にて行われているが、プロジェクトの本部はバイナンス等有力ブロックチェーン企業が本部を置くマルタ共和国に設置し、グローバル展開を行っている。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104978/201809017458/_prw_PI1im_le361Pa0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」開発のエバーシステムが CEDEC2018にてゲーム開発について講演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201808277254</link>
        <pubDate>Mon, 27 Aug 2018 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーシステム</dc:creator>
        <description>ブロックチェーンゲーム開発のエバーシステム株式会社が日本最大のゲーム開発者カンファレンスに登壇し、ブロックチェーンゲームとしては唯一講演を行いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年8月27日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://eversystem.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;エバーシステム株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


日本発のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）開発のエバーシステム株式会社が&lt;br /&gt;
CEDEC2018にてゲーム開発の問題点とポイントについて講演&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）が7月31日にローンチしたブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）の開発経緯について、パシフィコ横浜で開催された日本最大のゲーム開発者カンファレンスであるCEDEC2018に講演者として登壇し、ブロックチェーンゲーム開発について講演しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CRYPTONINJA公式サイト　&lt;a href=&quot;https://cryptoninjagame.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cryptoninjagame.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
CEDEC2018セッションページ　&lt;a href=&quot;https://2018.cedec.cesa.or.jp/session/detail/s5abdc9d293880&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://2018.cedec.cesa.or.jp/session/detail/s5abdc9d293880&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜講演内容＞&lt;br /&gt;
CEDEC2018では、ブロックチェーンゲームについて、どのようなゲームに向いているのか、ブロックチェーンの仕組みをどの部分で取り入れて開発すべきかといった、ゲーム開発者が今後ブロックチェーンを活用したゲームを作成する際に参考になるように実際のゲーム開発の内容を交えて講演し、講演後も多くの開発者が具体的な方向性について講演者に質問する場面も見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜CRYPTONINJAの特徴＞&lt;br /&gt;
CRYPTONINJA（クリプト忍者）は、アイテムをイーサリアム上のERC721という規格で作成しており、このERC721で作られたアイテムは唯一のデジタル資産として管理をすることが可能になります。実際のゲームではこの資産でつくられた忍者と城をユーザーが持ち、忍者は城を攻め、城は忍者から攻められるのを守るために罠を仕掛けるという形で対戦をする戦略シミュレーションゲームとなっています。海外のブロックチェーンゲームを含め、デジタル資産をオークションで高く買うということだけを目的としたブロックチェーンゲームも多い中、CRYPTONINJAでは対戦要素を含め、ユーザーがゲームとして楽しめる内容を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今後の展望＞&lt;br /&gt;
ブロックチェーンゲーム開発を実際行い、ローンチしている事業者がまだ少ないことから、ブロックチェーンゲームに関する知見をより多くの事業者と共有し、よりブロックチェーンの特徴を活かしたゲームが今後生まれるように研究を進め、支援も行っていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
2017 年 8 月 3 日設立 &lt;br /&gt;
ウェブサイト制作・システム開発・スマートフォン&lt;br /&gt;
アプリ開発を中心に名古屋市内にて創業。&lt;br /&gt;
代表取締役CTO 和田隆夫を中心に、&lt;br /&gt;
ブロックチェーン 技術についての研究開発も進める。&lt;br /&gt;
従業員数6 名（内非常勤3 名）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104978/201808277254/_prw_PI1im_uf5OV16b.JPG" length="" type="image/JPG"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本発のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）が 6月リリース前に事前登録1,300名突破。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201806084809</link>
        <pubDate>Mon, 11 Jun 2018 15:04:51 +0900</pubDate>
                <dc:creator>エバーシステム</dc:creator>
        <description>エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）が6月にリリース予定のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）が、事前登録開始から25日目で登録者1,300名を突破。ブロックチェーンゲームへの高い期待と関心が明らかになりました。
</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年6月13日&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社&lt;br /&gt;


日本発のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）が 6月リリース前に事前登録1,300名突破。&lt;br /&gt;
ゲームアイテムを自分で管理できるブロックチェーンゲームに高い関心と期待。&lt;br /&gt;


エバーシステム株式会社（名古屋市中区金山1-15-14-301　代表取締役　石田陽之）が6月にリリース予定のブロックチェーンゲーム「CRYPTONINJA」（クリプト忍者）が、事前登録開始から25日目で登録者1,300名を突破。ブロックチェーンゲームへの高い期待と関心が明らかになりました。CRYPTONINJA公式サイトURLは &lt;a href=&quot;https://cryptoninjagame.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cryptoninjagame.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブロックチェーンへの高い関心の理由とは？＞&lt;br /&gt;
ゲーム分野へのブロックチェーンの応用は、ゲーム内のアイテムを分散ネットワークで自身のアセット（資産）として、自分でコントロールできるという点にあります。ゲームユーザーは基本的にゲーム会社が用意したアイテムを購入しますが、そのアイテムを自分が持っているという証明は事実上できない状態でした。ブロックチェーンゲームではこのゲーム内のアイテムを自分だけが持つ「資産」として管理できるところに多くのゲームユーザーが期待をし、関心を示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜CRYPTONINJAの特徴＞&lt;br /&gt;
CRYPTONINJA（クリプト忍者）は、アイテムをイーサリアム上のERC721という規格で作成しており、このERC721で作られたアイテムは唯一のデジタル資産として管理をすることが可能になります。実際のゲームではこの資産でつくられた忍者と城をユーザーが持ち、忍者は城を攻め、城は忍者から攻められるのを守るために罠を仕掛けるという形で対戦をする戦略シミュレーションゲームとなっています。&lt;br /&gt;
海外のブロックチェーンゲームを含め、デジタル資産をオークションで高く買うということだけを目的としたブロックチェーンゲームも多い中、CRYPTONINJAでは対戦要素を含め、ユーザーがゲームとして楽しめる内容を目指して開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜今後の展望＞&lt;br /&gt;
事前登録開始時に、半年で1万ユーザーとの目標を設定しましたが、25日で1,300名の事前登録をいただいたことから、この目標を確実に達成できるよう開発を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜会社概要＞&lt;br /&gt;
2017 年 8 月 3 日設立 &lt;br /&gt;
ウェブサイト制作・システム開発・スマートフォン&lt;br /&gt;
アプリ開発を中心に名古屋市内にて創業。&lt;br /&gt;
代表取締役CTO 和田隆夫を中心に、&lt;br /&gt;
ブロックチェーン 技術についての研究開発も進める。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104978/201806084809/_prw_PI4im_TApY7DoG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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