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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>カンター「カンター コンバーサ (Kantar Converser)」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066981</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月7日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;合同会社カンター・ジャパン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR、本社英国・ロンドン）は、2026年4月7日、顧客が1対1のその場の会話を通じて生活者の声を捉え、解釈できる定性調査ソリューション「カンターコンバーサ（Kantar Converser）」を発表しました。カンター コンバーサは、AIモデレーターによるインタビュー、AI分析、そして60カ国超に在籍する500名超の定性調査専門家による各国に根付く文化に即した専門性を組み合わせ、消費者との対話をブランドにとって意味のある示唆へと変換します。豊かな定性インテリジェンスを重ねることで、既存のデータについて生活者理解を一段と深めることが可能となるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターコンバーサの概要
　本ソリューションでは、AIがモデレーションする1対1の深掘りインタビューを通じ、人々の実体験を捉えることができ、以下のような価値を提供します。&lt;br /&gt;
·　表面的なシグナルにとどまらず、生活者の「なぜ」を高解像度に把握します。人々の言葉そのものから、感情や行動の背景にあるより豊かなストーリーを抽出します。&lt;br /&gt;
·　カンターが長年培ってきた定性調査の専門性とAI機能により、より迅速な結果取得を実現します。&lt;br /&gt;
·　より深い定性調査を従来よりコスト効率よく実施が可能です。&lt;br /&gt;
·　市場やタイムゾーンを問わず、対象者が自分に合った時間・環境で調査へ参加することができます。&lt;br /&gt;
·　センシティブなテーマでは、安心できるプライベートな環境のもとで回答を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンター グローバル・マネージングディレクター（定性部門）のタラ・プラバカは、次のように述べています。&lt;br /&gt;
　「マーケターはかつてないほど多くのデータにアクセスできるようになりました。いま求められているのは、生活者が自らの選択、動機、不満を語る“その言葉”の中に表れる文脈とニュアンスの理解です。それを行うためには、データが示すシグナルと、その背後にある感情や動機を結びつける、一貫したインテリジェンスを提供できるパートナーが必要です。世界中の人々が自分の都合のよい時間に回答できることで、私たちは真正性のある、感情的かつ文化的なヒューマン・インテリジェンスを捉え、マーケターのブランド成長に向けた意思決定を支援します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサは、市場やオーディエンスを跨ぎ、深くニュアンスに富んだ人間理解をスピーディーに提供できるという特徴を備えたソリューションです。変化の速い市場環境下においてマーケターが意思決定に活用する、AIを取り入れた新しい深掘りインタビューのアプローチです。また、予算、スピード、対象者要件に応じて柔軟なサンプリングが可能であり、カンター独自のパネルを活用して、必要な対象者へ的確にリーチすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターコンバーサの詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kantar.com/campaigns/kantar-converser&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
　カンターは、世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業です。私たちは、ブランド成長を支えるインテリジェンスを提供しています。組織が迅速かつ自信を持って行動するためのシグナルを提供し、予測的なエビデンスに基づく効果的なマーケティング意思決定を支援するとともに、生活者、ブランド、企業価値のつながりに根差した力強い成長戦略の策定を支援します。これらは、信頼性の高いヒューマンデータとシンセティックデータ、比類ない知的資産、AIネイティブなプラットフォーム、そして世界のブランドエキスパートの知見によって支えられています。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>カンターブランドZ 日本ブランドランキング発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273100</link>
        <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>～トヨタは2026年もトップを維持、ユニクロが4位から3位へ浮上、アシックスが310％増の成長率でトップに～ 世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR 本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月3日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～トヨタは2026年もトップを維持、ユニクロが4位から3位へ浮上、アシックスが310％増の成長率でトップに～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2026年2月3日（9:00 JST）、２年ぶりに消費者意識と財務実績に基づく世界でも権威あるブランドランキング「Kantar BrandZ 2026日本ブランドランキングトップ50」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最新レポートとなるKantar BrandZ 2026 日本ブランドランキングの50ブランドは、過去2年間で27％成長、その総額は2,860億ドルに達しました。これは2024年比で約605億ドルの増加となり、円安やインフレ高進、国際情勢の不透明感といったマクロ経済環境の逆風が続く状況下において日本ブランドは力強い成長を遂げていることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に海外の市場で躍進したブランドが成長を牽引し、50 ブランド中 21 社が海外貢献率 50％超 、これらの海外貢献率の合計は ブランド総価値の 64％ を占めています。任天堂、ユニクロ、三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）など、メディア・エンターテインメント、アパレル、金融サービス企業はこの追い風を最大限に活かしているもものであり、グローバル市場におけるビジネスの重要性を示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トヨタはブランド価値308億ドルで、日本で最も価値あるブランドとしてトップの座を維持、前年比8％の成長となりました。代替エネルギー車への先進的な投資や、品質・信頼性に対する高い評価が、世界の自動車メーカーの中での優位性を支えています。同社の販売台数の大半は海外市場で生み出されており、グローバル規模と市場適応力は群を抜いたものとなっています。さらに、モデルラインアップの継続的な刷新により、変化する消費者ニーズに対応し、国内外でのブランドの存在感を一層高めたといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ソニーはBrandZ日本ランキングで第2位を維持、ブランド価値は2024年比で41％増の284億ドルへと伸長いたしました。エンターテインメントIPへの戦略的シフトと、世界で確立された強固なブランドエクイティが、この力強い成長をけん引しているといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニクロはブランド価値が80％増の246億ドルとなり、今年のランキングで最も高い成長率の一つを記録し、第3位にランクインいたしました。2025年に急速な国際展開を達成し、2026年も5年連続の増益を見込むなど、日本を代表するグローバル成長ブランドとして存在感を高めています。ユニクロは「LifeWear」コンセプトのもと、高品質かつサステナブルで、誰にとっても快適でスタイリッシュな衣料を提供し続けることで、世界中の消費者から信頼できる“意義のある差別性”を高く備えたブランドとして支持を獲得しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターのディレクター、グロース＆マーケティングヘッドの小川朋子は、今回の結果について次のようにコメントしています。「日本ブランドは、グローバル市場においてもめざましいレジリエンスと革新性を発揮しています。意義ある差別性の構築や海外市場への拡大、新たな消費者ニーズへの適応などを通じてブランド価値を向上させ、ビジネスの成長を実現する枠組みをカンターは研究、提唱してきました。私たちは、国内はもとより海外市場も開拓し、持続的な価値を創出する日本のブランドのパートナーであることを誇りに思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
急成長を記録した10ブランド
アシックス（14位、49億ドル）は、過去2年間でブランド価値が310％増と急伸し、「成長率トップ」の座を獲得するとともに、アパレルカテゴリーの牽引役となりました。アシックスの成長は、販売数量から利益指標を重視する戦略への転換によるもので、高価格帯特にランニングカテゴリーへの注力により、値引きや短期的利益に依存しない、長期的なブランドエクイティ構築へと舵を切ったことが成功につながっています。&lt;br /&gt;
また、「成長率トップ層」には金融サービスブランドも名を連ねています。東京海上日動（18位）はブランド価値が110％増の39億ドルへと倍増し、三菱UFJ銀行（7位、124億ドル、＋77％）、みずほ銀行（12位、74億ドル、＋71％）も大きく伸長しました。任天堂はSwitchが世界的な成功を収め、ブランド価値が105％増加（5位、157億ドル）し、グローバルリーダーとしての地位を確固たるものにしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新登場と再登場のブランド
バンダイナムコ（15位、44億ドル）とコナミ（17位、40億ドル）が新たにランクインしたことで、メディア＆エンターテインメント分野、特にゲーム・エンタメIPの存在感が日本ブランドのプレゼンスが急速に高まっていることが浮き彫りになりました。ゲーム専業ブランドの合計ブランド価値は240億ドルに達し、その急成長は文化的影響力と商業的価値の両面で、この分野が日本の主要ブランドを牽引する重要な役割を担っていることを示しています。&lt;br /&gt;
また、プレミアム戦略と価格政策の徹底により、グローバル市場での競争力を着実に強化しているレクサス（24位、33億ドル）が今回初めてランキング入りしました。金融サービスの損保ジャパン（37位、16億ドル）も初のランクインを果たし、無印良品（27位、24億ドル）、りそな銀行（33位、18億ドル）とスシロー（42位、16億ドル）がランキングに再登場しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年版「Kantar BrandZ 日本ブランドトップ50」レポートでは、以下のような追加インサイトも明らかにしています。&lt;br /&gt;
・トップブランドは新たな成長領域を開拓：日本の主要ブランドは、デジタル加速を背景に、複数カテゴリーにまたがるブランド資産を再活性化しています。先進的なブランドは、自社の強固なエクイティを活かして新たな市場や領域へと事業を拡大し、テクノロジー、インフラ、ブランドアセットを隣接領域に展開することで、競合他社が模倣しにくい価値を創出しています。&lt;br /&gt;
・「意義のある差別性」が勝敗を分ける：「意義のある差別性」（Meaningful Difference）は依然として成長のカギを握っています。しかし、日本のトップブランドのうち、この指標で世界平均を上回るのは半数未満にとどまる。市場をリードするブランドであっても、持続的な成長のためには、ブランドの消費者との情緒的な関連性を強化し続けることが求められています。&lt;br /&gt;
・文化的関連性が競争優位に：独自の文化的アセットを持つブランドは、明確な競争優位を獲得しています。汎用的で模倣されやすい特徴ではなく、自社独自の文化的アイデンティティへの投資と発信こそが、成功の可能性を大きく高めます。&lt;br /&gt;
・価値の再定義：インフレや金利の高止まりが続く中、値引きに依存するだけでは不十分です。最も成功しているブランドは、サブスクリプションモデル、デジタル体験、よりスマートなリワード、AIを活用した新しい発見体験など、価値提供のあり方そのものを再構築し、家計負担や変化する消費者期待への対応を進化させています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【その他】&lt;br /&gt;
・2026年版「Kantar BrandZ 日本ブランド価値トップ50」ランキングおよびレポート、詳細な分析は以下のウェブサイトよりご覧いただけます。&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・特定カテゴリー内で自社ブランドの競合比較を短時間で把握したい場合は、BrandZを基盤としたカンターの無料インタラクティブツールBrandSnapshotより15,000ブランドの分析情報をご覧いただけます。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/marketplace/solutions/brand-insights/brand-equity-snapshot?utm_source=pressrelease&amp;amp;utm_medium=referral&amp;amp;utm_campaign=brandz2026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;【カンターについて】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータ＆アナリティクス企業であると同時に、世界のトップ企業にとって信頼できるブランドパートナーです。 私たちは、最も意味のある態度データと行動データを、深い専門知識と高度な分析技術と組み合わせ、人々の思考と行動のメカニズムを解明します。クライアントが「何が起こったのか」「その理由」を理解し、未来を形作るマーケティング戦略を構築するお手伝いをします。&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KANTAR JAPAN カンタージャパン&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>カンター2026年のマーケティングトレンドを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511269864</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>2025年11月18日、世界有数のマーケティングデータ＆分析企業であるカンター（Kantar：本社ロンドン）は、2026年のマーケティングを形作る10のトレンドを示したレポートMarketing Tr...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月28日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

　2025年11月18日、世界有数のマーケティングデータ＆分析企業であるカンター（&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kantar&lt;/a&gt;：本社ロンドン）は、2026年のマーケティングを形作る10のトレンドを示したレポート&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/marketing-trends&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Marketing Trends&lt;/a&gt;を発表しました。&lt;br /&gt;
　カンターのチーフ・インサイトオフィサー、ジェーン・オスラーは次のようにコメントしています。「2025年は業界に新しいテクノロジーの基礎が呈示された年でした。生成AIなどのテクノロジーは、マーケターが人々をより深く理解し、ブランドの成長と価値を高めるためにより賢い意思決定をするのに役立つことが証明されました。今やAIエージェント、アルゴリズムによる推奨、生成AIによる検索が、人々が世界とどのように関わるかを根本的に変えています。AIが私たち全員の共通言語となる時代に、ブランドが信頼できる本物の人間らしいつながりを創出し続けることが極めて重要となります。」&lt;br /&gt;
　さらに「成功は、高品質かつ責任あるデータ、そしてイノベーションと実験によって築かれなければなりません」と続けます。そして「2026年に成長を遂げるブランドはテクノロジーを活用し、クリエイティビティ、多様性の尊重で成長を実現し、自社の差別性を見失わないブランドです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2026年注目すべき10のトレンド＞
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
拡大するAIエージェント
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/Campaigns/pf/community-research/ai-consumers&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;AIユーザーの約24％がすでにAI搭載のショッピングアシスタントツールを活用&lt;/a&gt;しています。人々が商品についてAIに相談し、AIが購入に影響を与えるようになる中、ブランドはこれらAIに積極的に対応すると同時に、従来のチャネルを通じて人々を説得し、楽しませ続ける必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
機械による選択を通じた人とのつながり
AIモデルがあなたを知らなければ、あなたは選ばれることはありません。2026年、チーフ・マーケティング・オフィサー（CMO：Chief Marketing Officer)の役割は、自社ブランドをAIモデルの学習に使われるコンテンツに確実に存在させることになるでしょう。AIに料理のレシピやハウツーガイド、レビューなどのおすすめを尋ねたとき、適切なブランドが表示されるためには、ブランドがマーケティング戦略の一環として、生成エンジン最適化（GEO：Generative Engine Optimization) に対応する必要があります。最も強いブランドとは、AIが語るストーリーを形作るブランドです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合成データ（Synthetic Data）と拡張オーディエンス
AIによるオーディエンスの拡張は、マーケターの理解を深め、より効果的な戦略立案を可能にしますが、その是非（良し悪し）はデータ品質に大きく左右されます。2026年にはデジタルツインの進化に加え、テキスト、音声、画像、そして仮想現実（VR）の急速な統合が進むでしょう。こうした変化に対応するため、企業は強固なシステムを構築し、強力な管理体制、及び信頼できるパートナーと協力する必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイティブ最適化をクリエイティブ・インテリジェンスへ変革する
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/media%20reactions&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マーケターの74％が生成AIに期待&lt;/a&gt;を寄せていますが、本当に効果を発揮する場面で生成AIを活用することにも目を向けなければなりません。CMOは、クリエイティブなマーケティング活動が市場の注目を集め、人々の感情を動かし、彼らの購買意欲に影響を与えることを確認するために、試行錯誤を重ねる必要があります。この試行錯誤には質の高い洗練されたデータセットと現実味をもたらす人間らしさが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎日をちょっとしたご褒美で楽しもう
『トリートノミクス』（小さなご褒美文化）は、小さな喜びを通じて楽観性と自分のコントロール（平常心、落ち着き）を取り戻すことを目指しています。大きなゴール（&amp;rdquo;マイル&amp;rdquo;ストーン）に向かう途中で苦しかったり、いやになってしまう状況で、人々は小さなステップ（&amp;ldquo;インチ&amp;rdquo;ストーン）を祝うことでモチベーションを保つことができます。実際、&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/north-america/Solutions/Consumer-Shopper-Retail/Consumer-Landscape/MONITOR-consumer-trends-and-motivations&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;36％の人が、楽しみのためなら短期的な借金も問題ではない&lt;/a&gt;と答えています。CMOは、自社ブランドが消費者の現状に寄り添えているかを問い、日常の瞬間に一緒に喜びを生み出せるようなブランドとする必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実験で加速：成長のエンジンとしてのイノベーション 
イノベーションはブランドの成長を何倍にもする力を持っており、過去20年間で&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;常識を壊す革新的なブランドは6.6兆ドルの価値を創出&lt;/a&gt;してきました。そのような中、安全策を取り続ける企業は、将来のブランドの成長を犠牲にすることになります。ブランドが成功するのは、実験を&amp;ldquo;当たり前&amp;rdquo;にした時です。ブランドとして、チームが積極的に新しいことに挑戦でき、実験そのものが評価される、リスクに対して寛大な文化を組み込むことが重要です。そして何より、イノベーションはテクノロジー主導ではなくブランド主導であるべきであり、ブランドの理念、消費者のインサイトに根ざしたものでなければなりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岐路に立つブランド：多様性を受け入れる力が企業を成長へと導く 
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/north-america/Solutions/Consumer-Shopper-Retail/Consumer-Landscape/MONITOR-consumer-trends-and-motivations&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;多様性と包括性を推進する企業を評価する人は65％に達し&lt;/a&gt;、2021年の59％から増加しています。2026年には、先進的なブランドは過去のパフォーマンス的なメッセージを捨て、インクルーシブなイノベーション、それぞれの文化に精通したプログラム、そして社内外での信頼性のある表現に注力するでしょう。逆風が吹く中、ブランドは自らの価値観を明確に示し、確信を持って行動することが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リテールメディアネットワーク（RMN：Retail Media Network）の成長
RMNは消費者へのリーチにおいて中心的な存在になりつつあります。&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/media-reactions&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年には、マーケターの38％がRMNへの投資を増やす&lt;/a&gt;計画をしています。RMNは高いパフォーマンスを発揮し、&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/solutions/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デジタル広告と比べて1.8倍、ほぼ3倍の購買意欲を高める効果&lt;/a&gt;を示しています。消費者を中心に据えた広告を作るためにはブランドと小売業者は緊密に連携する必要があり、さまざまな小売接点からのデータ統合が成功のカギとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイターが効果測定の場で存在感を示す時
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/media-reactions&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2026年には、マーケターの61％がクリエイターコンテンツへの投資を増やす&lt;/a&gt;計画を立てており、コンテンツのROIやブランド構築への影響に関心が高まっています。システム化されたクロスチャネルのコンテンツは、10年前に比べ&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/solutions/media&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;2.5倍重要性が高まって&lt;/a&gt;いますが、実際ブランドと強く結びついているクリエイターコンテンツは全体のわずか27％しかありません。2026年には、単発のクリエイター施策から、ブランドとクリエイターコンテンツを強く結びつける長期的なクリエイティブプラットフォームへの転換が必要となるでしょう。一方でCMOにとっては、クリエイターが自分らしさを発揮できるよう、明確な管理体制と成功指標を設定することが不可欠になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マイクロコミュニティがソーシャルメディアマーケティングの大きな力に
ソーシャルメディア内のアルゴリズムによる消費者への情報提供（フィード）は一般的でセールス色の強いコンテンツを優遇します。複雑で、非人間的な環境に直面すると、人々はより意味のあるつながりを求めてマイクロコミュニティに移行するようになります。リーチよりも、現実味と関連性がエンゲージメントを高める要素となるため、ブランドは消費者の興味にささる実質的な価値と一貫性、信頼性を示すことでその価値を高めることができます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/marketing-trends&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;マーケティングトレンド英文レポートはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
カンターは、世界の有力企業にとって不可欠なブランドパートナーであり、世界をリードするAIネイティブのマーケティングデータ・アナリティクス企業です。私たちは、最も意味のある態度データと行動データを、深い専門知識と高度な分析技術と組み合わせ、人々の思考と行動のメカニズムを解明します。クライアントが「何が起こったのか」「その理由」を理解し、未来を形作るマーケティング戦略を構築するお手伝いをします。&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kantar.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;KANTAR JAPAN カンタージャパン&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202511269864/_prw_PI1im_1wG53KkL.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>BCGのクリスティ・ロジャース氏をカンターの新設職務、グローバルソリューションズのプレジデントに任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511118854</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数のマーケティングインサイト・アナリシスの専門企業カンターは、新設のグローバルソリューションズプレジデントにクリスティ・ロジャースを任命しました。同氏はカンター最高経営責任者（CEO）ポール・ツ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月11日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

世界有数のマーケティングインサイト・アナリシスの専門企業カンターは、新設のグローバルソリューションズプレジデントにクリスティ・ロジャースを任命しました。同氏はカンター最高経営責任者（CEO）ポール・ツヴィレンバーグに直属します。クリスティが率いるグローバルソリューション部門は、カンターの専門知識、知的財産、製品、技術を統合し、業界をリードするマーケティングおよびブランディングソリューションをクライアントに提供する中核組織です。クリスティは1月にカンターに加わり、英国ロンドンを拠点とする予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリスティはボストン・コンサルティング・グループ（BCG）よりカンターに参画します。前職ではマネージング・ディレクター兼パートナーとして、英国、オランダ、ベルギーにおける通信・メディア・テクノロジー（TMT）プラクティスを統括、成長戦略、AI変革、市場参入戦略を専門とし、BCGのグローバルTMTマーケティングチームを統率しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターにクリスティを迎え入れるにあたり、ポール・ツヴィレンバーグは次のようにコメントしています。「AI主導のマーケティング新時代を定義するソリューションを形作る上で、クリスティほどの適任者は他にいません。彼女は、急速に変化するマーケティング環境を深く理解し、卓越した戦略的洞察力を持ち、お客様が成功するために必要なことに集中します。さらにカンターに対する真の情熱とクライアントとの強固な絆を持っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「AIの浸透に伴って変化する消費者行動は、ブランドの成長の仕方を変革しています。クリスティの新役職は、当社が最近任命した&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/press-center/kantar-appoints-ex-meta-and-snap-execs-to-senior-leadership-team&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;新たな最高クライアント責任者、最高製品責任者&lt;/a&gt;および&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/Press-Center/Kantar-appoints-Jeff-Greenspoon-as-CEO-Americas&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;アメリカ地域最高経営責任者&lt;/a&gt;と相まって、業界をリードする最前線にカンターを立たせ、AI主導のマーケティングとブランディングの未来へと導きます。私は10年以上にわたり彼女の仕事ぶりを高く評価しており、クリスティを当社に迎えられることを大変嬉しく思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリスティは次のように述べています。「マーケティングがAI時代を迎える中、カンターのデータ、インサイト、知的財産は、より賢明な戦略と意思決定を推進する原動力となります。カンターが業界をリードする中心的な役割を担い、エコシステム全体で影響力を拡大していることに、私は大きな活力を感じています。」&lt;br /&gt;
クリスティは1月にカンターに加わり、英国ロンドンを拠点とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クリスティ・ロジャースはBCGからカンターに参画。BCGでは英国、オランダ、ベルギーにおけるテクノロジー・メディア・通信部門を統括。主な専門領域はメディア・情報サービスおよびエコシステム連携。データ・アナリティクス、成長戦略、M&amp;amp;A、消費者インサイト、市場参入戦略に関する豊富な経験を有する。 BCG入社前には、消費財業界で8年間勤務し、米国および欧州のフィリップスにおいて複数の管理職を歴任しました。ワシントン大学フォスター経営大学院で国際ビジネス学士号、ニューヨーク大学スターン経営大学院で経営学修士号を取得しています。 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
カンターは、世界の有力企業にとって不可欠なブランドパートナーであり、世界をリードするAIネイティブのマーケティングデータ・アナリティクス企業です。私たちは、最も意味のある態度データと行動データを、深い専門知識と高度な分析技術と組み合わせ、人々の思考と行動のメカニズムを解明します。クライアントが「何が起こったのか」「その理由」を理解し、未来を形作るマーケティング戦略を構築するお手伝いをします。カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター：佐々木 亨&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>カンター・ジャパン NIKKEI企業対抗カラオケ選手権 決勝大会にて第2位受賞のご報告</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509296105</link>
        <pubDate>Tue, 30 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR本社英国、ロンドン）の日本法人の日本法人、合同会社カンター・ジャパンは、日本経済新聞社主催、NIKKEI企業対抗カラオケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月30日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

　世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR本社英国、ロンドン）の日本法人の日本法人、合同会社カンター・ジャパンは、日本経済新聞社主催、NIKKEI企業対抗カラオケ選手権 supported by DAM９月20日開催の決勝大会に出場し、第２位を受賞いたしましたことをご報告いたします。当イベント詳細は&lt;a href=&quot;https://bizgate.nikkei.com/article/DGXZQOLM202AC020092025000000&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;主催団体による発信&lt;/a&gt;や&lt;a href=&quot;https://karaoke.nikkei.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;主催ホームページ&lt;/a&gt;にてご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;決勝戦は100チームを超える応募の中から予選を勝ち抜いた10社が参加、それぞれの個性豊かなパフォーマンスを披露、盛大な会となりました。弊社も皆様の温かい声援を受け無事パフォーマンスを披露することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
弊社代表、マネージング・ディレクターの佐々木によるコメントは以下の通りです。&lt;br /&gt;
「今回のイベントに携わった社員の皆さん、お疲れ様でした。また応援していただいたすべての皆様主催社とスポンサーの皆様に深く御礼申し上げます。ありがとうございました。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※右　佐々木本人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「世の中は非常に早いスピードでAIに代表される技術革新と共に変化しており、かつ世界情勢や経済が混とんとする中で、我々企業はより一層の柔軟な対応が迫られております。そのような状況下で会社として成長するためには、走りながら動ける柔軟な個としなやかで強いチームが不可欠です。今更ではありますが近年促進しているオフィス勤務も、オフィスで働くこと自体が目的ではなく、対面によるやり取りを通じ個と組織の成長を促すためです。組織は人の総合力で個人をはるかに超えるエネルギーとケイパビリティを持ち、想定外の結果を生み出すことができますし、かつレジリエンスも持ち得ます。今回は限られた社員の取り組みですがまさに想定外の結果を生んだ1つの例になったのではないでしょうか。私たちは決して歌に長けた集団ではなかったが2位を勝ち得ることができました。これはまさにチームの力による化学変化です。多様な場づくりを検討し、柔軟な個と変化を勝ち抜くしなやかな組織づくりをしていきたいと考えております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　‐ 受賞企業一覧‐&lt;br /&gt;
　　　　　　グランプリ　WECARS「WECARS」&lt;br /&gt;
　　　　　　第2位（アサヒビール賞）　カンター・ジャパン「カンターMC」&lt;br /&gt;
　　　　　　第3位（日本経済新聞社賞）　マクロミル「Azul e Branco」&lt;br /&gt;
　　　　　　第一興商賞　PayPay銀行「歌好きの会」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　審査員特別賞&lt;br /&gt;
　　　　　　　小澤杏子賞　日本マイクロソフト「This is Me」&lt;br /&gt;
　　　　　　　蟹江憲史賞　PayPay銀行「歌好きの会」&lt;br /&gt;
　　　　　　　及川美紀賞　鈴与商事「鈴与商事 花の推薦組」&lt;br /&gt;
　　　　　　　亀田誠治賞　フマキラー「朝までふざけ隊」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス分野の企業で世界の有力企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202509296105/_prw_PI4im_nn1qi71V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローバルカンターとしてのAIを用いた未来像を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509265967</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR本社英国、ロンドン）の日本法人、合同会社カンター・ジャパンは、2025年10月2日（木）に一般社団法人 日本マーケティン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/9/26&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

　世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR本社英国、ロンドン）の日本法人、合同会社カンター・ジャパンは、2025年10月2日（木）に一般社団法人 日本マーケティング・リサーチ協会（以下、JMRA）が主催するJMRAアニュアル・カンファレンスにて講演します。&lt;br /&gt;
弊社代表の佐々木よりグローバルカンターのAIを組み込んだ最先端のマーケティング手法や成長戦略を発表します。併せて、グローバルカンターの事業の柱であるブランドをテーマに世界で戦うブランドと題する講演をご来場の皆様にお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《&lt;a href=&quot;https://www.jmra-net.or.jp/Portals/0/conference/2025lp/2025lp.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;JMRAアニュアル・カンファレンス&lt;/a&gt;概要》
リサーチのこれまでの50年とこれからの50年を構想する周年記念カンファレンス&lt;br /&gt;
2025年10月2日（木）9:30開場　&lt;a href=&quot;https://www.jmra-net.or.jp/Portals/0/conference/2025lp/2025lp.html#access&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;明治記念館&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《弊社登壇概要》
佐々木の講演は、同日プラハで開催されますESOMARにおいて弊社グローバルのシニアマネジメントより発表されるものと同じ内容を日本で数時間先だってご紹介するものとなります。多数の皆様のご来場をお待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇時刻：16:00～16:20　明治記念館 蓬莱（ほうらい）
インサイト業界とAI　- AIの活用は構想から実用段階へ - &lt;br /&gt;
《概要》　AIが日常に登場して以来、消費者のニーズは根本的には変わらないものの、消費者ニーズを満たす方法は変化しています。AIは今や消費生活の中心であり、ブランドはその変化に対応する必要があります。我々カンターは全世界でAIを当社の変革とイノベーションのロードマップ及びお客様に提供する価値提案の中核に据えています。&lt;br /&gt;
当セッションでは、グローバルカンターを代表し日本オフィス代表の佐々木よりAIが当社のオペレーションや製品ポートフォリオに与えている影響、そして、企業のマーケティングチームがAIを活用しさらに高速に且つ大規模に活動できるよう支援する当社のビジョンについてご紹介いたします。　&lt;br /&gt;
※言語：日本語&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージングディレクター &lt;br /&gt;
佐々木　亨&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇時刻：11:40～12:00　明治記念館 富士1
世界で戦うブランドを育てる　‐グローバル基準のブランドマネジメントとは何か- &lt;br /&gt;
《概要》　カンターは長年にわたりグローバル企業のブランドマネジメントを生業とする専門家集団です。強いブランドを育成するためのカンターのMDSフレームワーク*を用いたブランドマーケティングをご案内致します。&lt;br /&gt;
※言語：日本語　&lt;br /&gt;
*MDSフレームワークはカンターがマーケティング・アカウンタビリティ・スタンダード・ボード（MASB）より認証を取得しているブランドエクイティ測定法です。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 クライアントパートナー&lt;br /&gt;
桂　幸一郎&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス分野の企業で、世界の有力企業にとって不可欠なブランドパートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202509265967/_prw_PI1im_4haa12r4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カンター、ポール・ツヴィレンバーグを最高経営責任者に任命</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509165247</link>
        <pubDate>Wed, 17 Sep 2025 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業であるカンター（KANTAR 本社英国、ロンドン）は、英国にて15日ポール・ツヴィレンバーグを最高経営責任者（CEO）に任命したことを発表しました。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月17日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;世界有数のマーケティング・データ＆アナリティクス企業である&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カンター&lt;/a&gt;（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、英国にて15日ポール・ツヴィレンバーグを最高経営責任者（CEO）に任命したことを発表しました。同氏は9月29日付でカンターに入社し、2026年1月1日付でリーダーシップに就任します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国を拠点とするズウィレンバーグ氏はかつてアクセンチュアに所属し、副会長兼リインベンション担当、ならびにメディア・エンターテインメント戦略グローバルリーダーを務めました。メディア、テクノロジー、エンターテインメント分野で30年以上の経験を持ち、デイリー・メール・アンド・ジェネラル・トラスト（DMGT）の最高経営責任者（CEO）を務めた際には、消費者向けメディア、イベント、情報サービス企業群の戦略的変革を主導。その成功により同社は2022年に非公開化を実現しました。それ以前はBCGのシニアパートナー兼マネージングディレクターとして、グローバルメディアプラクティスを統括致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ズウィレンバーグ氏は次のようにコメントしています。「カンターは50年以上前の創業以来、マーケティングデータと分析の世界的リーダーとして、ブランドがより多くの顧客に、より良く、より速く、より関連性の高い方法でリーチするために必要な厳密な調査とインサイトを提供してまいりました。2019年のベインキャピタルによる買収以降、素晴らしい進展を遂げてきた基盤の上に、AIの可能性を最大限に活用し、クライアントのためにさらに多くのことを成し遂げました。ブランディングとマーケティングソリューションの最先端から最高のものを提供し、引き続きブランドの成長を支援していくことを楽しみにしています。卓越したデータサイエンスと人材を核とする素晴らしい企業に加わることは、非常にエキサイティングです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリス・ジャンセンは、2021年7月よりカンター・グループを率い、2024年1月以降はカンター単体ブランド事業も統括してまいりましたが、今回経営陣の引継ぎを円滑にするため、2025年末まで事業を指揮いたします。さらに、2026年第1四半期末までにカンター・グループCEOとしての職務を終え、同社を退任する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ズウィレンバーグ氏の組織参画を歓迎し、ジャンセンは次のように述べております。「過去4年間、カンターはポートフォリオと価値提案を戦略的に再構築してきました。現在では世界有数の企業にとって不可欠なブランドパートナーとなり、ブランドの未来を形作るための洞察と指針を提供しています。当社のマイクロソフトとの戦略的提携はさらに、AIネイティブな運用とソリューションの新時代を切り開き、カンターが今後も市場をリードし続けることを確かなものにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「我々カンターのロードマップが確立され、ニューメレター（Numerator）の事業分離が完了間近となった今こそ、カンターに新たな専任リーダーを迎える適切な時期です。ポールは、デジタルイノベーション、経営リーダーシップ、そして顧客中心の長期的な成長において世界的な評価を得ている、卓越した新たなリーダーです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンター・グループの会長であるアダム・クロージャーは次のように追加コメントをしています。「まず、カンターの重要な変革において卓越したリーダーシップを発揮したクリスに感謝します。今日のカンターは、彼が4年前に引き継いだ当時より根本的に優れた健全な企業となっています。クライアントからのフィードバックからも、当社がこれまで以上に高く評価され、信頼されていることが伺えます。ポールはカンターの次なる段階において、クライアントにさらなる価値を提供し事業を成長させるインスピレーションにあふれるリーダーです。ポールのビジョンとリーダーシップのもと、当社の将来に対して私は非常に楽しみにしています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&amp;nbsp; カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター ：佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202509165247/_prw_PI1im_pQUUOmF2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>そのまま使いまわしていませんか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507081832</link>
        <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「そのまま使いまわしていませんか？​～媒体や文化の違いを飛び越え​広告クリエイティブの最適化を考える～」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月9日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「そのまま使いまわしていませんか？​～媒体や文化の違いを飛び越え​広告クリエイティブの最適化を考える～」と題するウェビナーを7月31日（木）11:00～12: 00に開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
広告・マーケティングの現場では、異なる媒体間で同一の広告を流用したり、日本で制作された広告を他国展開する際に言語のみを差し替えるケースが見られます。しかし、こうしたアプローチは本当に効果的なのでしょうか？グローバルで選ばれる広告とはどんな広告なのでしょうか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セッションの前半では、Kantarで毎年実施される最新の「KANTARクリエイティブ・エフェクティブネス・アワード」の結果を紹介するとともに、グローバルTop10に選出された日本発の広告「NIKKA WHISKY」の担当者インタビューを通じて、媒体ごとに最適化されたクリエイティブの重要性を掘り下げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後半では視点を変えて、日本から世界へ広告を展開する際に直面する日本と他国の広告表現の違いや、文化的背景を越えて効果を最大限発揮するクリエイティブを開発する際に留意すべき点について掘り下げていきます。​​&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クリエイティブ開発やマーケティングに携わる方にとって、媒体最適化と文化的適応から考えるクリエイティブ戦略が学べる実践的なセッションです。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
そのまま使いまわしていませんか？&lt;br /&gt;
​ ～媒体や文化の違いを飛び越え​広告クリエイティブの最適化を考える～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 2025年７月31日（木）11:00～12:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/5013415/CAC06722AD7E5FAC6A248EDD88D2A098&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. 　媒体の壁：KANTARクリエイティブ・エフェクティブネス・アワードから学ぶ成功の鍵​&lt;br /&gt;
2. 　文化の壁：言語だけじゃない！文化の違いを超えて届くクリエイティブ作りとは？​&lt;br /&gt;
3. 　質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Assistant Manager：戸田　咲良&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Assistant Manager：　 伊藤　栞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Senior Associate：　 川邉 展嗣&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Director：臼田　朝美&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、22,000ブランド、450万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。&lt;br /&gt;
Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。    &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【カンター・ジャパン会社概要】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター 佐々木 亨 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202507081832/_prw_PI5im_V6TP5O04.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>～消費者調査とMMMの長所を統合した手法～ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506231018</link>
        <pubDate>Tue, 24 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「ブランドの未来を創るためのキャンペーン効果測定～消費者調査とMMMの長所を統合した手法～」と題するウェ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月24日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「ブランドの未来を創るためのキャンペーン効果測定～消費者調査とMMMの長所を統合した手法～」と題するウェビナーを7月17日（木）14:00～15: 00に開催いたします。&lt;br /&gt;
統合マーケティングコミュニケーション(IMC)は、さまざまな関係者が、市場や顧客の理解からブランド戦略、コミュニケーション開発、各メディアのオーディンスや文化/文脈や波及効果をとらえたプランニング等、バトンを渡しながら紡いでいくブランドの自己表現であり、一つ一つのキャンペーンには固有のアイデアや工夫が施されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このIMCを開発し実行する過程においては、売上・獲得数といった短期的なゴールの他、認知や好意度、パーセプションといったブランド課題応じたKPI、そして、リーチやフリクエンシーといったメディアKPIなど、さまざまな指標が用いられています。大きな投資を伴うIMCの効果を総合的に振り返り、各関係者に適切なフィードバックと学びを返していくことは、継続的にブランドを強化していく上で非常に大切なプロセスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、複数の目的を段階的に達成するためのフェージング、断片化するメディアの相互作用、UGCやインフルエンサーの波及効果などIMCのプランニングが高度化する中で、総合的な振り返りを行いつつも一つ一つの工夫にどのようにフィードバックを返すにはどうしたら良いかであったり、その効果測定を通じて、短期成果主義に偏らないデジタルブランディングの方法論や、若年層や特定のオーディエンスでのブランド育成、新たに発売した商品が親ブランドにどのように寄与したかなど、ブランド課題に対する示唆をどう導出するかは、IMCの効果測定で日々の業務を悩ませているご担当者様も多いかと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、Kantar&amp;nbsp;クロスメディアの紹介を通してこれらの課題に対してどのように向き合い、ブランド育成の観点からメディアプランをどのように最適化していくかをご紹介していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
ブランドの未来を創るためのキャンペーン効果測定&lt;br /&gt;
～消費者調査とMMMの長所を統合した手法～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2025年７月17日（木）14:00～15:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/5000924/768C0F37A56BDC44D7204BEE11869ACC&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; &amp;nbsp; MMMの課題/弱み&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; キャンペーンはブランドの自己表現の場所（メディアプランニングやクリエイティブを評価したいのでは？ ）&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;エクイティ指標の重要性&lt;br /&gt;
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; XMで明らかになる領域&lt;br /&gt;
5.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Director：寺澤　卓哉&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Senior Associate：井上　周&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、22,000ブランド、450万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。    &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【カンター・ジャパン会社概要】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター 佐々木 亨 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202506231018/_prw_PI3im_94bthg62.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Marketing Effectiveness（マーケティング効果）ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506180760</link>
        <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>2025年7月10日（木）13:00～14:00に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向けた、「Marketing Effectivenessを伸ばすための3つのアナリティクスと15のルー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月19日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

2025年7月10日（木）13:00～14:00に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向けた、「Marketing Effectivenessを伸ばすための3つのアナリティクスと15のルール」ウェビナーを開催いたします。こちらは、5月に実施したウェビナーが大好評だったので、その二回目になります。（※内容はほぼ同じものです）マーケティングの『効果』を最大化するための新たな視点とルールをご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここ30年でデジタルメディアが飛躍的に成長して、膨大なデータと最先端のテクノロジーで『効率』が可視化され、 最適化されるようになったにもかかわらず、マーケティングの『効果』というのは、過去数十年で減少の傾向にあるようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANTARは50年以上にわたって、Marketing Effectivenessを生業として、数千の組織のマーケティング効果を測定・改善してきました。 &amp;nbsp;このWebinarでは、それらの知見から『効果』を伸ばすための3つのアナリティクス手法と15個のルールとについてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
～Marketing Effectivenessを伸ばすための3つのアナリティクスと15のルール～&lt;br /&gt;
Marketing Effectiveness（マーケティング効果）ウェビナーのご案内&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 2025年７月10日（木）13:00～14:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4992230/E4F95071D5DF93B3015B4DCEB66D4398&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 3つのアナリティクス（Media, Creative, Brand）&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 15のルール&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Director, Head of Business Unit, Client Service：関井　利光　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、22,000ブランド、450万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。    &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【カンター・ジャパン会社概要】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター 佐々木 亨 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202506180760/_prw_PI3im_m83lGQCq.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ディズニー・グーグルとともに、ユニクロがカンター・ブループリント賞受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506120426</link>
        <pubDate>Tue, 17 Jun 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>―ユニクロ、意義ある差別性で急成長を遂げたブランドを称える ’ブレイクスルーブランド賞’ 受賞― カンヌ、フランス、2025年6月17日火曜日、午前8時CET マーケティングデータおよびアナリティクス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月17日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

―ユニクロ、意義ある差別性で急成長を遂げたブランドを称える ’ブレイクスルーブランド賞’ 受賞―&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンヌ、フランス、2025年6月17日火曜日、午前8時CET 
マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーである&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カンター&lt;/a&gt;（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、持続可能なブランドの成長において、マーケティング分野で先導するブランドを称えるカンターブランド・ブループリント賞、第二回目の受賞ブランドを発表いたしました。当アワードは今年2回目を迎え、表彰は各ブランドの優れた成長要素を称える14の部門にわたります。そして、今年はディズニー、グーグルとともに、ユニクロ、デスペラードスなど受賞ブランドが6月16日にカンヌで行われた式典にて表彰されました。&lt;br /&gt; 
＊ブランドブループリントアワード2024は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/inspiration/brands/brand-blueprint-awards-2024-winning-brands&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ユニクロ社へ授与の様子&amp;nbsp; 16 June The Rooftop, Hotel Martinez Cannes&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
各賞は、カンターの「&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/blueprint&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ブランド成長のためのブループリント（青写真）&lt;/a&gt;」に基づいた成長加速をけん引するブランドであることを意味しています。 カンター・ブループリントは、過去10年間の54億の消費態度データと11億の行動データを基に構築されており、実証されたエビデンスに基づくアプローチです。 カンターのMeaningful、Different、Salientフレームワークにより、より多くの人々にとって意義があり差別性を持たれているブランドは、競合と比べ市場浸透率が最大5倍になることが証明されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
BrandZ 20周年記念 ブランド・オブ・ジェネレーション賞 ー グーグル  
グーグルは、そのブランド価値が20年間にわたりブランドの卓越した成長を牽引しつづけていることが評価され、この特別賞を受賞しました。現在、840億USドルを超えるブランド価値を備えているグーグルは、2006年に初めてカンターブランドZ最も価値あるグローバルブランド（Kantar BrandZ Most Valuable Global Brands）ランキングにランクインして以来、2,144%の成長を遂げています。当初は検索機能の優位性・卓越性で知られていましたが、現在は消費者の生活を簡素化し改善する多様なデジタル製品ポートフォリオを軸に、さらなる成長を加速させています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;最も意義ある差別性を備えたブランド賞 ー ディズニー  
カンター・ブランドZの「最も価値のあるグローバルブランド100」ランキングにおいて、意義ある差別性（Meaningful Difference）スコアの高さで表彰されたディズニーは、エンターテインメント事業全体で卓越したパフォーマンスを示しています。実際、同ブランドはすべての消費者ブランドの中でグローバルな競合他社を凌駕し、市場シェアにおけるブランドエクイティの予想値を上回っています。これは、将来の潜在力とブランド価値の成長を明確に示す指標であり、CEOのボブ・アイガーが今年初めに述べたように、既存のカテゴリー内だけでなくその枠を超えて拡大する新しい市場のオポチュニティがあることを象徴しています。CEOのアイガーは「現在、過去70年間で最も多くのプロジェクトが設計、開発、建設中である」と述べ、アブダビの新テーマパークを含むプロジェクトを例に挙げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 最も意義ある差別性を備えたブランド ブレイクスルーブランド賞 ー ユニクロ  
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;カンター・ブランドZの「最も価値のあるグローバルブランド100」ランキングにおいて、新規および急成長ブランドの中で「意義ある差別性」スコアで最も高い評価を受けたユニクロは、グローバル規模で「意義性」「差別性」「想起性」という3つの要素を兼ね備えたブランドを築き上げたという三冠の快挙を成し遂げました。同ブランドは、本拠地である日本市場で特に強いパフォーマンスを発揮する一方、欧州、北米、そしてアジア市場でも着実に存在感を拡大しています。この成功は、ユニクロのブランド価値を2019年の100億USドル未満から2025年には210億USドルを超え、アパレル部門で3位に押し上げました。今年、BrandZグローバルトップ100に97位で初登場したユニクロは、2018年のアディダス以来、トップ100に新規参入した最初のアパレルブランドとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
このたびの受賞に関する同社のコメントは以下の通りです。&lt;br /&gt; 
「この度、ユニクロのグローバルでの成長に対して、このような名誉ある評価をいただき、大変光栄に思います。1984年に広島で1号店をオープンして以来、私たちは現在26の国と地域に店舗を展開し、真のグローバルブランドを目指してまいりました。LifeWearすなわち、あらゆる人の生活をより豊かにするための服を世界中のお客様が受け入れてくださっていることに深く感謝申し上げます。　これからもユニクロのシンプルで上質なLifeWearをより多くの方々にお届けできることを楽しみにしております。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンターCEO、クリス・ジャンセンは受賞について以下のようにコメントしています。&lt;br /&gt; 
「私たちはブランドの力に信じています。最高のマーケティングとは、より多くの人々にブランドについて考えさせ、存在感を高め、成長のための新たな領域を探求するためのイノベーションを推進することです。今年のブランド・ブループリント・アワードの受賞は、これらの行動の最高峰となるものです。これらブランドをもつ企業の皆様の専門知識とスマートで創造的な思考を称賛できることは素晴らしいことです。 各社ブランドの受賞を心よりお祝い申し上げます。」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
受賞ブランド一覧　*英語表記&lt;br /&gt; 
 
 
 
Award 
Winner 
 
 
 Most Meaningfully Different Brand&lt;br /&gt;  
 Disney 
 
 
 Most Meaningfully Different: Breakthrough Brand  
 UNIQLO 
 
 
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; BrandZ 20th Anniversary Brand of a Generation 
 Google 
 
 
 Most Creative Effective Ad: Digital/Social  
 Desperados, for &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=dJ5FpknRMzc&amp;amp;feature=youtu.be&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;The Beer With Latin Vibe&lt;/a&gt;  
 
 
 Most Creative Effective Ad: TV  
Deliveroo, for &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=IfP0MvFcuJA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;O&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=IfP0MvFcuJA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ctoman&lt;/a&gt; 
 
 
 Most Progressive Ad  
 CeraVe, for &lt;a href=&quot;https://www.tiktok.com/@grandma_droniak/video/7227163764980747562?lang=en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Grandma&lt;/a&gt; 
 
 
 LinkAI Award  
 Freya’s 
 
 
 Most Sustainable Brand  
 Natura 
 
 
 Most Preferred Ad Platform  
 Amazon and TikTok 
 
 
 Best Shopper Conversion Brand: Food &amp;amp; Beverage&lt;br /&gt;  
 Lay’s 
 
 
 Best Shopper Conversion Brand: Beauty/Homecare  
 OMO 
 
 
 Meaningfully Different Innovation: FMCG  
 Dove 
 
 
 Meaningfully Different Innovation: Non-FMCG&lt;br /&gt;  
 Google Cloud 
 
 
 Experience Power Award  
 ALDI SÜD 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンターについて】　&amp;nbsp; カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。 &amp;nbsp;カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カンター・ジャパン会社概要】&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
社名：合同会社カンター・ジャパン　&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
事業内容：市場調査・コンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マネージング・ディレクター 佐々木 亨&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202506120426/_prw_PI1im_hO0DCM9n.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>MDXが導く顧客体験とブランド体験の進化 ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202506060110</link>
        <pubDate>Tue, 10 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「意義のある差別化が選ばれる：MDXが導く顧客体験とブランド体験の進化」と題するウェビナーを6月27日（...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月10日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「意義のある差別化が選ばれる：MDXが導く顧客体験とブランド体験の進化」と題するウェビナーを6月27日（金）11:00～12: 00に開催いたします。「あなたのブランドは、CX（顧客体験）によって本当に成長していますか？」という視点から、CXをどのようなKPIで評価し、アクションにつなげるにはどうすればよいかを明確にし、よりよい顧客体験を提供できるヒントをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CX（顧客体験）の質がブランド成長の鍵となる今、企業には単なる顧客満足の向上を超えて、「意義のある差別化（Meaningful Difference）」をいかに提供するかが求められています。&lt;br /&gt;
「意義のある差別化」とは、Kantarが提唱するMDX（Meaningfully Different Experience）フレームワークに基づき、顧客にとって意味があり、かつ他ブランドと明確に異なる体験を提供することで、ブランドの選ばれる理由を強化する考え方です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本Webinarでは、その概念や構成要素、導入によるメリットを解説。さらにグローバル事例を交えながら、日本市場での活用可能性やCX戦略への応用方法を探ります。&lt;br /&gt;
また、CXをどのようなKPIで評価すべきか、アクションにつなげるにはどうすればよいかといった実践的なヒントもご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランド価値の向上や顧客ロイヤルティの強化を目指す方にとって、実践的なヒントを得られる内容になっておりますので、ご参加お待ちしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
意義のある差別化が選ばれる： &lt;br /&gt;
MDXが導く顧客体験とブランド体験の進化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年６月27日（金）11:00～12:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4987138/83219AFA8FD5E0D2398EFA558054EDDA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「意義のある差別化（Meaningful Difference）」を提供する大切さ&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 顧客体験の指標概念や構成要素、導入によるメリットを解説&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本市場での活用可能性やCX戦略への応用方法のご紹介&lt;br /&gt;
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Lead, Analytics：岩本優雅&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。 &lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、22,000ブランド、450万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。    &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>行動経済学を取り入れた調査手法“CONNECT(コネクト)”のウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505299708</link>
        <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「ブランドエクイティを効果的に成長させるアクションレバーを明らかにする、行動経済学を取り入れた調査手法 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年6月2日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン・東京都渋谷区）は「ブランドエクイティを効果的に成長させるアクションレバーを明らかにする、行動経済学を取り入れた調査手法 “CONNECT (コネクト)” とは」と題するウェビナーを6月19日（木）15:00～16: 00に開催いたします。このWebinarでは、企業やブランドが消費者と関わる際にどのように接点を知ることができるのか、行動経済学を取り入れた調査手法 “CONNECT（コネクト）” ではどのようなデータを得ることができ、そのデータを通してどのように消費者の “アクションレバー“紐解くことができるのか、ご案内いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CONNECT（コネクト）とは
カテゴリーにとって重要なモーメントを正確に特定することはこれまで以上に重要です。世の中に多種多様なペイドメディアをはじめとする消費者と貴社ブランドとの接点が存在しています。ペイドメディアは消費者を獲得する上で重要な役割を果たしますが、それ以外のタッチポイントを無視すべきではありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査によると、ブランドエクイティの75％は製品またはサービスの経験または友人や家族による推奨事項などのメディア以外のタッチポイントから構築されています。すべてのブランド体験には、ブランドに対する消費者の態度や行動を変える可能性があるものの、一方で予算やリソースは有限であり、すべてをカバーすることはできません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このタッチポイントという消費者の“アクションレバー”を掌握することは、自信をもって競合優位なタッチポイント投資判断やアクションプランの構築と実行に直結します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この調査は通常のオンラインサーベイにて実施可能です。また、行動経済学の考え方が、カンターが独自に持つ回答速度測定とデータモデリングに反映されています。そして分析では、カンターがグローバルで培った幅広いカテゴリーのダイナミクスをもって、各ブランドのパフォーマンスと競合他社の詳細な分析を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
ブランドエクイティを効果的に成長させるアクションレバーを明らかにする&lt;br /&gt;
行動経済学を取り入れた調査手法’CONNECT’(コネクト)&amp;nbsp; とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2025年６月19日（木）15:00～16:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4959712/62C7FA85D34D4EAB06AC62E3E1F5FC2C&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; なぜ、企業やブランドは消費者との接点と、それが与える影響を把握する必要があるのか。&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 消費者との接点を正しく評価するために重要なことは何か。&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 行動経済学を取り入れたタッチポイント評価手法“CONNECT（コネクト）”について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Director, Client Service：吉本潤一&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Assistant Manager, Client Service：川村紗良&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202505299708/_prw_PI3im_D7B39O9k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Kantar BrandZブランド価値20年の軌跡</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505128667</link>
        <pubDate>Fri, 16 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>2025年カンターBrandZ世界トップ100に３つの日本ブランドがランクイン トヨタ（77位）、ソニー（92位）、ユニクロ（97位） マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月16日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

2025年カンターBrandZ世界トップ100に３つの日本ブランドがランクイン &lt;br /&gt;
トヨタ（77位）、ソニー（92位）、ユニクロ（97位）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーである&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カンター&lt;/a&gt;（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2025年5月15日（05:00 BST）消費者の認識と財務実績に基づく世界で最も権威あるブランドランキング「&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kantar BrandZ 最も価値あるグローバルブランドトップ100&lt;/a&gt;」の第20版を発表した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZのグローバルトップ100にランクインした米国ブランドの割合は、2006年の63%から82%に上昇した。しかし、今後中国ブランドの躍進や関税の引き上げにより、この順位は変動する可能性を孕んでいる。実際中国ブランドの価値は過去20年間で倍増、グローバルトップ100の全体的の6%を占める。この影響は特に欧州ブランドに及んでおり、現在グローバルトップ100のうち、欧州ブランドは7%である (2006年時点で、欧州ブランドはブローバルトップ100の26%を占めるも、近年大幅に減少) 。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZのヘッド マーティン・ゲレーラは、次のように述べている。&lt;br /&gt;
「世界経済危機や混乱の中、世界で最も価値のあるブランドは、20年以上にわたり一貫して米S&amp;amp;P 500やMSCIワールド・インデックスなどにおいて優れたパフォーマンスを示してきました。これらは、マーケティングの価値を証明する揺るぎない証拠です。ブランドは企業にとって最も価値のある資産であり、市場がショックを受ける中で企業が最も避けるべきことは、マーケティングへの投資を削減することです。」&lt;br /&gt;
「ブランドは、継続的な市場への露出と消費者のブランド体験に基づき構築されます。最も成功している企業は、一貫したメッセージを発信し、消費者にそのブランドの価値を認識させています。そして賢明な企業は、需要を損なうことなく価格を維持、または上昇させることができるため、消費者はプレミアム価格を支払うことに納得します。これは、外部圧力に直面する際、利益を維持するために重要なのです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国以外では、スウェーデンのスポティファイが大幅に上昇、76位でグローバルトップ100に再ランクインした。インドのエアテルは、グローバルでも急成長している通信ブランドである。アルゼンチンのEC大手メルカドリブレは、グローバルトップ100にランクインした唯一のラテンアメリカのブランドである。スペインのアパレルブランド、ザラは5ランクアップして65位、カナダのRBCは米国外の金融サービスブランドの中で最大の前年比ブランド価値成長率(43%)を記録した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ディスラプションブランドが長期的なブランド価値を高める
2006年以降、グローバルトップ100ブランドブランド価値9兆３千億ドルの約4分の３(71%) は、カテゴリーを変革したブランドが占めている。2025年には初めて85位でランキング入りをしたストライプ(Stripe)と86位チポトレ(Chipotle)、過去20年間で15年間グローバルトップ100にランクインし、現在94位にランクインしているアルディ(Aldi)が含まれる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZのヘッド マーティン・ゲレーラは、「消費者のニーズを捉え、あるいは消費者ニーズを完全に再定義するイノベーターは、いずれも過去20年間でグローバルトップ100を根本から作り変えたブランドです。ウーバー、ブッキングドットコム、そしてChatGPTを思い浮かべてください。アップル、アマゾン、グーグル、マイクロソフトなど、最も成功している企業は、これらのブランドが元々備えている製品価値から離れた価値を長期間提供し続けています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全体としてグローバル・トップ100のブランド総額は、前年比29％増の10兆7千億ドルと過去最高を記録した。これら価値向上は、ハイテクを駆使したディスラプションブランドによるものであり、過去20年間のブランド価値上昇の大半をすべてのセクターで実現している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●　アップルは前年比28%増、1兆3千億ドルのブランド価値をもって、4年連続でトップを維持。BrandZランキングで唯一の1兆ドル規模であり、グローバルトップ100の合計値の12%以上を占める。&lt;br /&gt;
●　ChatGPTは、2021年のエヌビディア以来の新規参入企業として60位に初登場したが、グーグルやマイクロソフトのようなブランドが先行者としての優位性に対応するため、強力な競争に直面する可能性がある。&lt;br /&gt;
●　アマゾンのブランド価値は50%上昇し8,660億ドルとなった。これは利便性と手頃な価格に対する強力なポジショニングの結果であり、厳しい経済状況の中での価値向上に成功している。&lt;br /&gt;
●　Instagram/TikTokは、前者は101%、後者は25%という目覚ましい成長を遂げている。これらのブランドは消費者の視聴習慣をつくり、世界中のブランドやインフルエンサーを通し消費者への直接販売を行うソーシャルメディアとして、継続的な影響を及ぼしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZのヘッド マーティン・ゲレーラは次のように述べている。「デジタルが飽和し、消費者の期待が高まる中、ブランドが成功するためには、人々のニーズを満たし、感情的につながり、他のブランドにはないものを提供する必要があります。また、単に他と違うだけではなく、意味のあるものでなければなりません。アップル、インスタグラム、マクドナルドなどのブランドの優位性は、人々が共感し記憶に残るような一貫したブランド体験を提供する力にあります。ChatGPTの劇的な台頭は、ブランドがいかにして名声を得、私たちの日常生活を変えるほど社会に影響を与えることができるかを示しています。しかし、生成AIの競争が加速する中、オープンAIは先行者の勢いを維持するためにブランドに投資する必要があります。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、カテゴリー別のハイライト
●　小売はインフレ時代に、eコマースとプライベートブランドが消費者に価値を提供し、パンデミック後も急成長を続け、全体的なブランド価値の伸びは48%増加した。 対照的に、アパレルは横ばい、食品・飲料、パーソナルケアなどの消費者カテゴリーのブランド価値は減少した（順に0％、‐1%、-5%)。その中でも、ユニクロ、コカ・コーラ、ダブ（Dove）などのブランドはいずれも競合他社を上回る伸びを見せた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●　アルコール飲料はマイナス成長となった（‐11%）。特に若い世代の間で健康・ウェルネスに関心が寄せられ、低アルコール・ノンアルコール飲料の消費が伸びるも、アルコール飲料市場は消費量減圧力の渦中にある。スピリッツフレーバーやクラフトビールのカテゴリー細分化により、従来ブランドの市場シェアは後退している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;●　ラグジュアリーセクターは、パンデミック中も成長した数少ないセクターの1つであるが、2025年はマイナス成長であった（‐2％）。これは、贅沢な行動や富の誇示に対する監視が厳しくなる中国での需要が鈍化したことが一因であり、消費者嗜好はステータスシンボルとなる物質的な消費ではなく、ライフスタイルにおける体験消費に移行している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2025カンターBrandZ 世界で最も価値のあるブランド　トップ10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2025年、世界カテゴリー別 トップ10にランクインした日本発ブランドは以下の通り。&lt;br /&gt;
　　　　　 　 ●　 アパレル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ユニクロ（3位）、アシックス（8位）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　　　　 ●　 自動車&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：トヨタ（2位）、ホンダ（10位）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; ●　 コンシューマーテクノロジー：ソニー（９位）&lt;br /&gt;
　　　　　　&amp;nbsp; ●　 通信&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：NTT（9位）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、22,000ブランド、450万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。    &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター 佐々木 亨 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>関税問題が世界20カ国の消費者の生活不安を助長</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505078419</link>
        <pubDate>Wed, 14 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>回答者の62%は物価上昇の原因を経済政策に求め、86%はライフスタイルを変えている 米国製品ボイコットの検討も マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーであるカンター（K...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月14日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;回答者の62%は物価上昇の原因を経済政策に求め、86%はライフスタイルを変えている &lt;br /&gt;
米国製品ボイコットの検討も&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーである&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カンター&lt;/a&gt;（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2025年5月2日（金）20カ国の10,200人以上を対象とした関税に関する消費者センチメントバロメータによる傾向を発表した。この調査によると、関税の脅威はすでに現在高まっている消費者の生活費に対する懸念に拍車をかけており、調査対象国76％の人々が、これらの貿易政策が個人に及ぼす影響を懸念していることが示された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　カンターの消費者センチメントバロメーターでは、世界の消費者の最大の懸念は経済（88%）とインフレ（85%）であることを示している。 そして、関税は現在進行中の生活費問題をさらに悪化させる恐れがあり、個人消費への脅威は間もなく現実のものとなる可能性がある。 本調査対象者の32％は、毎月の家計と支出をやりくりすることが昨年よりも難しくなっていることを回答、また45％は、こうした基本的な家計のやりくりを果たすことができない、あるいはやりくりに苦慮していると回答している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　すでに調査対象者の凡そ半数46％は、昨年の今頃よりも景気が悪くなっていると考えている。 関税は店頭売価に影響を及ぼし始めたばかりだが、当調査の回答を鑑みると、すでに支出を削減するために自分たちの消費行動を変え始めていることが見て取れる。例えば回答者の40％が値下げやキャンペーンを積極的に探している、35％がより安い店への買い替えを行っている、といった具合だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望 &amp;ndash; 報復に対する広範な支持
　本調査によると、調査対象者の86％は物価上昇のためにライフスタイルや買い物を変える必要があると考えている。 1年後の経済状況が良くなっていると考える人は、調査対象者のわずか4人に１人、25％に過ぎない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　71％の人々が関税の混乱は米政権のせいだと回答しており、55%は自国政府のこれまでの対応には概ね好意的である。 また、アメリカ人の58％はアメリカ政府のやり方を支持しているのに対し、他国では自国政府はアメリカの要求に応じるべきだと考えている人は13％に過ぎない。 報復措置を好ましいものだとする回答の本調査対象国平均は38％、カナダ61％、フランス59％、メキシコ57％である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国ブランドは後手に回るか
　米国外の対象者の56％は関税引き上げに対応して、より現地の製品やサービスを購入する意向である。 この傾向は、アメリカの隣国であるカナダ66％、メキシコ69％、フィリピン80％、インド77％、南アフリカ71％で特に顕著である。 また、アメリカ以外の国々では37％の人々がすでにアメリカの製品やサービスの購入をやめる意向を示している。 一方、中国の消費者の81%は、米国ブランドに対する購入意欲は減退していると回答した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企業は何をすべきか。KANTARの示唆
　カンターのチーフ・リサーチャー、ジェーン・オスラーによる示唆は以下の通り。 &amp;nbsp;「人々はピンチを感じており、関税はこの問題をさらに悪化させています。 一方、このような消費者の不安は、新製品や新サービス、価格体系の変更、関連製品カテゴリーや新領域への進出など、企業がイノベーションを起こす機会を生み出します。 企業は、人々の機能的・感情的なニーズとの関連性を維持する方法や、競合他社に打ち勝つ方法を常に見直す必要があります。」　&lt;br /&gt;
　「そして、企業はコミュニケーションを続けるべきです。 私たちは過去の危機の中で、たとえ6ヶ月間であっても広告を削減すれば、売上と成長に悪影響を及ぼし、その回復には何年もかかることを目の当たりにしています。」&lt;br /&gt;
　「大半の消費者は関税について米政権の経済政策を非難しているが、一方で、ブランドもまたその矢面に立たされています。 5人に2人以上は、世の中の物価上昇に関し、物価危機に乗じ企業が過剰に請求しているからだと考えています。 それが事実であろうとなかろうと、ブランドにとっては懸念すべき事態です。 この為、マーケティング担当者は、関税の問題であっても価格設定を正しく行う必要があります。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar&amp;rsquo;s Consumer Sentiment Barometer：消費者センチメントバロメータについて】&lt;br /&gt;
調査概要
・19市場：オーストラリア、ブラジル、カナダ、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、韓国、メキシコ、オランダ、フィリピン、サウジアラビア、シンガポール、南アフリカ、スペイン、UAE、英国、各500サンプル、米国1000サンプル、及び中国Kantar Liveにて別途調査。&lt;br /&gt;
・調査対象：一般生活者&lt;br /&gt;
・調査期間：第一回2025年4月16日～25日　*次回未定&lt;br /&gt;
聴取内容
・消費意識態度： 現在の感情、懸念と楽観のレベル、現在の問題、経済見通し、物価認識、雇用の安定、生活費、政府とブランドがすべきこと、リスクと関税&lt;br /&gt;
・消費支出行動： 現在の支出、最近の購入品、価格変動と景気後退の見通しによる行動の変化、貯蓄額&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様の市場理解及び未来を形作るマーケティング戦略を支援いたします。  &amp;nbsp; カンターグローバルウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社名：合同会社カンター・ジャパン　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業内容：市場調査・コンサルティング &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マネージング・ディレクター 佐々木 亨 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンタージャパンウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202505078419/_prw_PI2im_Z0JrbUoF.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>Marketing Effectiveness（マーケティング効果）ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505018246</link>
        <pubDate>Thu, 08 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は 2025年5月23日（金）13:00～14:00に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月8日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は&lt;br /&gt;
2025年5月23日（金）13:00～14:00に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向けた、「Marketing Effectivenessを伸ばすための3つのアナリティクスと15のルール」ウェビナーを開催いたします。マーケティングの『効果』を最大化するための新たな視点と実践的な手法をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ウェビナー概要＞
マーケティングにおいて、『効果（Effectiveness）』と『効率（ROI）』をどのように捉えていますか？多くのマーケターがこの二つを混同しがちですが、実は明確に区別することが重要です。『効果』はカテゴリやブランドへの需要を育てる活動とその影響を指し、『効率』その需要を売上に転換する転換効率（CVR）を意味します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANTARでは、50年以上にわたり数千の組織のマーケティング効果を測定・改善してきました。このウェビナーでは、KANTARの知見を基に、『効果』を伸ばすための3つのアナリティクス手法と15個のルールをご紹介します。短期主義の蔓延、クリエイティブの盲点、マーケターと経営陣の間のズレといった課題に対処し、長期的なブランド構築を目指すための具体的な方法をご紹介していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：　～Marketing Effectivenessを伸ばすための3つのアナリティクスと15のルール～&lt;br /&gt;
　　　　　　　Marketing Effectiveness（マーケティング効果）ウェビナーのご案内&lt;br /&gt;
日　時　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2025年5月23日（金）13:00～14:00　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4953743/9B47470E3D0747419B704A32CC126042&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 3つのアナリティクス（Media, Creative, Brand）&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 15のルール&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;Director, Head of Business Unit, Client Service：関井　利光　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202505018246/_prw_PI2im_QjaVfFo0.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>KANTAR BLUEPRINTブランドウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410238617</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年11月22日（金）13:00～13:40にブランド担当者およびブランド戦略担当者に向けた 「K...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月29日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年11月22日（金）13:00～13:40にブランド担当者およびブランド戦略担当者に向けた　「KANTAR BLUEPRINTブランドウェビナー」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ウェビナー概要＞
近年世界は不確実性な状況が続いています。パンデミック、戦争、サプライチェーンの課題、高インフレ、高齢化など、この10年間、企業は大きな変化と不確実性への対処に直面しています。日本は緩やかな回復基調でありつつも、私たちのビジネスでは世界同様に、速いスピードで大きな変化に対応していくことが求められます。&lt;br /&gt;
このような状況では、長期的な持続的成長はますます難しくなりがちです。一方で、企業がもつブランドは、単なるロゴやスローガンの集合体ではなく、企業の成長を支える最も重要な資産の一つであり、顧客とのつながりや信頼関係を築き、競合他社との差別化を図ることが可能です。ブランドは企業に継続的な成長をもたらすと同時に、消費者にも豊かな消費体験や生活をもたらします。&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、2024年5月に発表されたカンターのブランド成長のフレームワークであるブループリントとそのフレームワーク毎のケーススタディをご紹介し、どのようにブランドが成長できるかをご案内します。このフレームワークはカンターがグローバルで持つデーターベースに裏付けされており、企業のブランドを成長さ せ、ビジネス価値を高める機会を予測し、ビジネスを創造 するための正しい選択を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ： ― ブランドはどのように成長するのかー　KANTAR BLUEPRINTブランドウェビナー&lt;br /&gt;
日　時　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp;2024年11月22日（金）13:00～13:40　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4755052/3D95C2311CD4DC2A05EC645E6900EED2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）：
・ブランドを強くすることがビジネスにどのような効果をもたらすか&lt;br /&gt;
・各KPIのケーススタディについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Growth and Marketing &amp;nbsp;Director：小川 朋子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Growth and Marketing &amp;nbsp;ブランドコンサルタント：堀 義弘　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
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-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202410238617/_prw_PI3im_e61j6Pwy.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>FIND NEW SPACE - ブランド成長とイノベーションを生み出す モーメント戦略ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408205133</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年9月18日（水）12:00～13:00にブランド担当者およびブランド戦略担当者に向けた　「F...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月28日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年9月18日（水）12:00～13:00にブランド担当者およびブランド戦略担当者に向けた　「FIND NEW SPACE - ブランド成長とイノベーションを生み出すモーメント戦略ウェビナー」を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ウェビナー概要＞
浸透度を高めればブランドは成長すると言われていますが、KANTARのブランド成長フレームワークBlueprintのエビデンスによると、新たな購入者を獲得することは、顧客規模が小さなブランドの成長機会の80%を説明するのに対して、顧客規模が大きなブランドの場合は10％しか説明しません。　&lt;br /&gt;
大きなブランドの残りの90％の成長は、既存顧客の消費機会や頻度の拡大、および、既存カテゴリーの外にいる人たちの獲得となってきます。そのため、大きなブランドがさらに成長していくには、より多くの消費機会やそこでのニーズをカバーできるように商品ポートフォリオを広げる、カテゴリー・エントリー・ポイントを拡大する、カテゴリー自体の再定義を行って周辺カテゴリーに参入する、または、サブカテゴリを形成する、といった拡大戦略をとることが一般的です。&lt;br /&gt;
しかし、このような拡大戦略を通じて、ブランドを成長させることは容易ではありません。例えば、新商品をポートフォリオに加えることでその商品は短期的に売り上げを伸ばすことはできても、ブランド全体としては数字が伸びなかったというようなことが起こりえます。実際、大きな需要が期待されたイノベーションアイデアの40％は、ブランドの弱体化を引き起こしていることが分かっています。&lt;br /&gt;
では、どのように新たな成長領域を見つけて、そのサイズや成功可能性を判断すれば良いのでしょうか。有効な一つの方法として、消費者の生活の中にある場面やシーンを切り取った「モーメント」に着目する消費者理解のアプローチがあります。その際に重要となる考え方は以下の3点です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 一般的なニーズではなく、特定の「モーメント」に紐づくニーズを把握する&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; その中で、理想と現実のギャップが存在する「モーメント」を探す&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 現在展開しているカテゴリーの外にある「モーメント」もカバーする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ウェビナーでは、KANTARのブランド成長フレームワークであるBlueprintの概要と共に、既に大きなブランドがさらに成長していく際に重要となる「モーメント」における消費者理解の重要性と、それを把握するための調査ソリューションMATRIXを皆様にご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;br /&gt;
～ブランドは既存顧客の消費機会と頻度の拡大、既存カテゴリーの外にいる消費者をどう獲得すべきか？～ FIND NEW SPACE - ブランド成長とイノベーションを生み出すモーメント戦略ウェビナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　　：&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;2024年9月18日（水）12:00～13:00　&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4688709/17E254C4F8231D80FAC79EB48762BFFB&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;お申し込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みは、下記の個人情報の取り扱いに同意頂いた上でお願いいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
個人情報の取り扱いについて&lt;br /&gt;
Treatment of personal data&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェビナーの申し込み画面で入力頂く個人情報は、お申込みへの対応およびそれに伴う営業活動に利用させていただきます。当社は、取得した個人情報を適切に管理し、あらかじめ本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。ただし、法令に基づくなど正当な理由がある場合は除きます。当社の個人情報の取り扱いに関する苦情、ご本人の個人情報についての利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止を依頼される場合は、以下までご連絡下さい。セミナー参加申し込みにあたって、個人情報の当社への提供（入力）は任意ですが、提供されない個人情報がある場合には、セミナーにご参加できない場合があります。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（個人情報に関するお問い合わせは右記のアドレスまでご連絡下さい。privacymark@jp.kantargroup.com ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）：
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 新しい領域を探す前に確認すべきこと&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; モーメントがなぜ大事なのか&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; モーメント戦略調査MATRIXの紹介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 カンター・ジャパン &lt;br /&gt;
Client Service Unit Head　関井 利光&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202408205133/_prw_PI3im_6m01Q5n4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローバル リサーチ（Global Research）ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408094859</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年9月9日（月）13:00～13:45に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向けた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年8月19日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年9月9日（月）13:00～13:45に各企業のブランド担当およびマーケティング担当者に向けたグローバル・ブランド・インクルージョン・インデックス（Global Brand Inclusion Index）ウェビナーを開催いたします。ブランド・インクルージョン・インデックスとは、グローバルでは多くの企業が採用をし始めている指標で、企業の多様性や包括性の消費者からの評価を測る指標のことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランド・インクルージョン・インデックスとは
カンターグローバルが実施した18カ国、648ブランドを対象とした2024年グローバル・ブランド・インクルージョン・インデックス（Global Brand Inclusion Index）調査結果では、「消費者の75%が、ブランドの多様性と包括性の評判が購入決定に影響を与える」ことが明らかにされており、インクルーシブ・マーケティングがブランドの成長を促進する大きな機会であることが示されています。本ウェビナーでは「ブランドを未来につなぐ5つのポイント」と題し、ブランドがインクルージョンとどのように向き合うべきかの成功例を紹介しながら「世界で最もインクルーシブなブランドTOP5」を発表いたします。同時に、欧米ブランドの成功事例から、インクルーシブ・マーケティングを国内の他社に先駆けて導入するためのヒントを提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇内容（予定）
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; グローバル・ブランド・インクルージョン・インデックスについて&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ブランドを未来につなぐ5つのポイント&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 世界でインクルーシブなブランド・国別概要&lt;br /&gt;
4.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 質疑応答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル ：&lt;br /&gt;
～ブランド・インクルージョン（ブランドの多様性と包括性）の評判は購入決定に影響する～&lt;br /&gt;
グローバル・ブランド・インクルージョン・インデックス（Global Brand Inclusion Index）ウェビナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2024年9月9日（月）13:00～13:45　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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合同会社カンター・ジャパン 個人情報保護管理者　 Manoj Johri&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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Growth and Marketing ブランドコンサルタント：堀 義弘　　&lt;br /&gt;
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【カンターについて】　&lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202408094859/_prw_PI3im_Xf051auX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>グローバル リサーチ（Global Research）ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406132147</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年6月27日（木）13:00～14:00に海外担当およびグローバルマーケティング担当者の皆様に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月18日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年6月27日（木）13:00～14:00に海外担当およびグローバルマーケティング担当者の皆様に向けた「グローバルリサーチ（Global Research）」に関するウェビナーを開催いたします。グローバル市場における競争力強化のため、正確かつ効果的なグローバルリサーチは不可欠です。グローバルにおよそ100の拠点を持つKantarグループのノウハウとグローバルリサーチを成功に導くための実践的な方法を皆様にご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ウェビナー概要＞
グローバルリサーチに関しては、多くのマーケティング担当者の皆様が以下のような課題を直面しているのではないでしょうか。　これらの課題に対し、Kantarの専門家が具体的かつ実践的なアドバイスを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●　調査管理に膨大な人と時間の投資をしている、または管理ができていない&lt;br /&gt;
●　市場により調査の手法がばらばら&lt;br /&gt;
●　現地の調査会社に個別にあたっている&lt;br /&gt;
●　ビジネス課題に沿った調査方法の選定に迷っている&lt;br /&gt;
●　現地の文化や消費者ニーズの理解が不足し、適切な調査設計やデータ分析が行えない&lt;br /&gt;
●　取得したデータの信頼性や正確性に疑問があり、どのように理解すべきかわからない&lt;br /&gt;
●　翻訳や時差など、大きくはないが重要な項目において進め方のノウハウがない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル ：&lt;br /&gt;
　　　　　　～グローバル調査のマネジメントとは　経験豊富なグローバルリサーチのプロが教える実践～&lt;br /&gt;
　　　　　　グローバル リサーチ（Global Research）ウェビナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 2024年6月27日（木）13:00～13:45　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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Treatment of personal data&lt;br /&gt;
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登壇内容（予定）：&lt;br /&gt;
　　　　　　1.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 複数か国の調査の本質は&lt;br /&gt;
　　　　　　2.&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日系企業と外資系の違い&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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カンター・ジャパン&lt;br /&gt;
Growth and Marketing マネージャー：粟津佳代　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・他&lt;br /&gt;
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【カンターについて】　 &lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています 。&lt;br /&gt;
　　●　　日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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　　●　　当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202406132147/_prw_PI3im_QgP3nc63.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>KANTAR BrandZ―最も価値あるグローバルブランドTOP100を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406112014</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jun 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーであるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2024年6月12日、Kantar BrandZ Most Valuabl...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月13日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーであるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2024年6月12日、&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Kantar BrandZ Most Valuable Global Brands Report 2024&lt;/a&gt;（Kantar BrandZ 最も価値あるグローバルブランドTOP100）を発表した。 これによると、アップルは歴史的な節目を迎え、世界初の1兆ドルブランドとなり、3年連続で1位を獲得。グーグル、マイクロソフト、アマゾンと並び、テクノロジーが日常生活に浸透していることを反映した結果となった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
マクドナルドもトップ5を維持し、ダイナミックなメニューボードや注文予測に人工知能（AI）を活用するなど、継続的なイノベーションによって成功を収めており、ハイテク以外のブランドもAIを活用して成長を図っていることを示した結果となっている。日常生活におけるAIの影響力の高まりを示すように、エヌビディアはブランド価値を178％上昇させ、2024年ランキングで18位から6位に躍進を遂げた。 一方、フェイスブックは1年ぶりにトップ10に返り咲き、オラクルは初めてのトップ10入りとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グローバルトップ100のブランド価値総額は、20％回復して8兆3,000億ドルに達し、2022年のピークである8兆7,000億ドルに近づき、今年のBrandZランキングは、トップブランドの回復力を示している。2006年の開始以来、BrandZ グローバルトップ100のブランド価値は474%増加。トップ100に入るための基準額は、40億ドルから190億ドルへと354％増加した。 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2024 カンターBrandZ 世界で最も価値のあるブランド　トップ10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kantar BrandZのヘッドマーティン・ゲレーラは、次のように述べている。「1兆ドルというブランド価値を持つアップルは、厳しい市場環境に直面しても回復力があり、プレミアム価格を正当化し、意義性・差別性・想起性のあるブランドが世界経済の混乱を乗り切るために最適であることを証明しています。&lt;br /&gt;
当社の2024年グローバル・レポートでは、世界経済の不確実性にもかかわらず、強力なブランドが繁栄を続けていることが明らかになりました。今年、AIに投資するブランドは、強化された顧客体験のメリットを享受することで、顕著な利益を得ています。とはいえ、優れたコンテンツ、新しいイノベーション、効果的なメディア戦略、巧みな価格設定など、効果的なマーケティングにはさまざまな形があります。効果的なマーケティングへの投資は、消費者に対する魅力の向上とブランド価値の成長をドライブし、ビジネスの持続的な成功に大きく貢献します。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIと消費者価値を強調するトップブランド&lt;br /&gt;
エヌビディアと並んで、AI大手のアドビとアドバンスト・マイクロ・デバイセズ（AMD）もそれぞれ66％と53％のブランド価値上昇を記録し、上昇率トップ20入りを果たした。インスタグラム、フェイスブック、ウーバーの復活成長とともに、これらの企業は、技術革新がいかに消費者エンゲージメントを促進し、成長を加速させるかを示している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、カテゴリー別のハイライト&lt;br /&gt;
13のカテゴリー別ランキング全体では、多数の業界で顕著な変化が見られ、また同時にブランド・エクイティの推進に寄与する属性項目に注目したい。以下各業界のハイライトである。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●アルコール飲料:&lt;br /&gt;
コロナは最も価値のあるビールブランドとなった。世界で一貫し成長を加速させ、メキシコの牙城を維持しながらも、ブラジル、中国、南アフリカなど成長市場に参入したことが成功の主要因となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●アパレル:&lt;br /&gt;
ナイキはアパレル部門1位の座を維持するも、競合との差は縮小。ZARAは47％の伸びを示し、グローバルトップ100の順位変動で2番目に大きく上昇し、24位上昇の70位。ルルレモンのレジャーウェアへの革新的なアプローチと品質へのこだわりは、ブランド価値を24％成長させ、初めてグローバルトップ100にランクインした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●ラグジュアリーグッズ:&lt;br /&gt;
ルイヴィトンのブランド価値は1300億ドルに達し、高級品カテゴリーで最も価値のあるブランドを維持している。エルメスもまた、その独占性とプレミアム価格を強化することにより、米国と中国の両市場で成功を収め、ブランド価値を23％成長させている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●メディア＆エンターテインメント:&lt;br /&gt;
ネットフリックスは、同部門で6位から4位に上昇し、新たな高みに達した。ブランド価値が51％増加したのは、前例のない加入者数の増加とパスワード共有の取り締まりによるもので、消費者を惹きつける力を浮き彫りにしたと言える。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●小売り:&lt;br /&gt;
アマゾンは、ブランド価値を6％成長させ、最も価値ある小売ブランドの地位を維持。商品の入手のしやすさをめぐるイノベーションと、消費者行動の変化に対応した価格設定により、ロウズ（米国）、 アルディ（ドイツ）、TJマックス（米国）、そして地域のeコマース大手であるピンドウドウ（中国）とメルカドリブレ（アルゼンチン）が好調な業績を達成。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZ Most Valuable Global Brands 2024 レポート（グローバルトップ100、13カテゴリーランキング、広範な分析を含む）は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;からダウンロードいただけます（英語版のみ）。&lt;br /&gt;
カンターの無料ツール、BrandZブランドスナップショットは、特定のカテゴリーにおける競合他社と比較した14,000のブランドパフォーマンスを素早く読み取ることができます。詳細は&lt;a href=&quot;https://www.kantar.com/marketplace/solutions/brand-insights/brand-equity-snapshot&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンターについて】　&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
カンターは、世界をリードするマーケティングデータおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。 &amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。    &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>～KANTAR BrandZ―最も価値あるグローバルブランドTOP100を発表～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406071898</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jun 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年6月12日（水）17:30～18:45（イギリス現地時間2024年6月12日（水）9:30～...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年6月7日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年6月12日（水）17:30～18:45（イギリス現地時間2024年6月12日（水）9:30～10:45）にKantar BrandZ グローバル ローンチ イベント 2024（Kantar BrandZ Global Launch Event 2024）　*言語：英語 を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜イベント概要　*オンライン開催＞
・13 カテゴリに渡る世界のブランドランキングトップ100を発表。これに加えて、急上昇企業、新規参入企業などの注目ブランドについてご覧いただけます&lt;br /&gt;
・ブランドが企業の成長を促進させるために必要なものは何か？　について分析します&lt;br /&gt;
・AB InBev, Haier, Infosys, P&amp;amp;G and PepsiCoのグローバルブランドがゲストスピーカとして登壇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブランドがより多くの人にとって「意義ある差別性」を生み出し、そして進化し続けるための様々な洞察をここでご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル ：Kantar BrandZ グローバル ローンチ イベント 2024 （Kantar BrandZ Global Launch Event 2024）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　： 日本時間　2024年6月12日（水）17：30～18：45　&lt;br /&gt;
　　　　　*イギリス現地時間2024年6月12日（水）9:30～10：45&lt;br /&gt;
　　　　　※英語でのオンライン開催となります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　申込みは&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/eventRegistration/EventLobbyServlet?target=reg20.jsp&amp;amp;eventid=4589740&amp;amp;sessionid=1&amp;amp;key=F0E8AE24618F8E385ECC59323E223569&amp;amp;groupId=5464565&amp;amp;partnerref=social&amp;amp;sourcepage=register&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;（無料） &lt;br /&gt;
　　　　　※弊社Global申し込みサイトへ移動します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト スピーカー：マーケティング・リーダーたちの視点を聞く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jane Wakely&lt;br /&gt;
Chief Consumer and Marketing Officer, PepsiCo &lt;br /&gt;
PepsiCo チーフ コンシューマーアンドマーケティング責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Kirti Singh&lt;br /&gt;
Chief Analytics, Insights and Media Officer, P&amp;amp;G &lt;br /&gt;
P&amp;amp;G チーフ分析, インサイト アンド メディア責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Marcel Marcondes &lt;br /&gt;
Global Chief Marketing Officer, AB InBev&lt;br /&gt;
AB InBev&amp;nbsp; グローバル チーフ マーケティング責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sumit Virmani &lt;br /&gt;
Chief Marketing Officer, Infosys &lt;br /&gt;
Infosys チーフマーケティング責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Zhou Yunjie &lt;br /&gt;
Chairman of the Board &amp;amp; CEO, Haier Group &lt;br /&gt;
Haier Group 取締役会会長兼CEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar ：Kantar のエキスパートから聞く&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Chris Jansen　&lt;br /&gt;
CEO, Kantar &lt;br /&gt;
カンター CEO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Martin Guerrieria　&lt;br /&gt;
Head of Kantar BrandZ　&lt;br /&gt;
カンターブランドZ責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nikhil Banga &lt;br /&gt;
Head of Valuations, Kantar BrandZ　 &lt;br /&gt;
カンターブランドZ評価責任者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Graham Staplehurst &lt;br /&gt;
Director, Thought Leadership, Kantar BrandZ 　&lt;br /&gt;
カンターブランドZ　 Thought Leadership ディレクター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jane Ostler &lt;br /&gt;
EVP Global Thought Leadership, Kantar 　&lt;br /&gt;
カンターグローバル Thought Leadership EVP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Gonca Bubani&lt;br /&gt;
Global Media Thought Leadership Director, Kantar 　 &lt;br /&gt;
カンターグローバルメディア Thought Leadership ディレクター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ellie Thorpe &lt;br /&gt;
Director, Kantar BrandZ &lt;br /&gt;
カンターブランドZ　ディレクター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンターについて】　 カンターは、世界をリードするマーケティング・データおよびアナリティクス・ビジネス世界のトップ企業にとって不可欠なブランド・パートナーです。最も意味のある態度・行動データと深い専門知識、高度なアナリティクスを組み合わせ、人々がどのように考え、行動するかを明らかにします。私たちは、クライアント企業の皆様が、なぜそのことが起こったのかを理解し、未来を形作るマーケティング戦略を策定する方法をサポートいたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【Kantar BrandZについて】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳密な財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、21,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関するインサイトを世界中のビジネスリーダーと共有しております。Kantar BrandZの詳細は&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちらを&lt;/a&gt;ご覧ください。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カンターの「BrandZ Top 50 Most Valuable Japanese Brands 2024」は、日本のブランドに関する最も明確で堅牢なランキングです。このランキングは、137のカテゴリーにわたる1,833のブランドについて、68,000人以上の回答者の意見をもとに作成されています&amp;nbsp;。&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本発のブランド、かつ財務情報が公開されている&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 日本の証券取引所に上場する企業が所有するブランドで、かつ売上の50％以上が日本である&lt;br /&gt;
·&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 当該ブランドが少なくとも20％の収益をBtoBから得ている&lt;br /&gt;
BrandZサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202406071898/_prw_PI13im_o4I4Qh9z.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>KANTAR　カンターブループリント（Blueprint for Brand Growth）を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202405130658</link>
        <pubDate>Wed, 15 May 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description> 　マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーであるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2024年5月14日(火)日本時間午前0時、過去10年間の世界の65億以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;


2024年5月15日&lt;br /&gt;

　マーケティングデータおよびアナリティクスの世界的リーディングカンパニーであるカンター（KANTAR　本社英国、ロンドン）は、2024年5月14日(火)日本時間午前0時、過去10年間の世界の65億以上の態度データおよびショッパーデータを分析、ビジネスを成功に導く「ブランド成長のためのブループリント（英文正式名称：Blueprint for Brand Growth）」を発表しました。当フレームワークは、本社の発表と同時に日本オフィスでも導入を開始し致します。&lt;br /&gt;
　グローバルカンター及びカンター・ジャパンは、ブループリントのフレームワークを用い、世界で通用する強いブランドの構築において引き続きクライアントの皆様にサービスを展開して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブループリント概要
長期間で培ったデータ及び調査を経て、カンターはビジネス成長の基となるブランド成長を促進する主要因を実証、そしてブランドの未来形成プロセスにおいて、ブランドを司るマーケターの意思決定に推奨すべき3つのフレームワークの作成に至りました。&lt;br /&gt;
カンターブループリントは、 カンターの専門家、業界リーダー、そしてカンター独自のブランドZ （&lt;a href=&quot;https://kantar.jp/solutions/reports/brandz&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;BrandZ&lt;/a&gt;） とカンターワールドパネル（KANTAR Worldpanel）のデータを用いた最先端のアナリティクスのコラボレーションから生まれ、「マーケティング担当者がどのようにすれば成長を促進できるか」という問いに焦点を当て作成されたものです。このカンターブループリントでは「意義ある差別性を備えたブランドは、より多くの人々に使ってもらうようになり、市場シェアを高め成長する」ことを証明しています。「意義ある差別性」を兼ね備えたブランドは、（そうでないブランドに比べ）現在から2年後のブランド浸透における競合優位性は5倍*になります。そして、このブループリントでは市場で勝つ要素として3つのフレームワークを呈示しています。　* 高いブランド（上位3分の1）と低いブランド（下位3分の1）の比較&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市場で勝つ３つのフレームワークとは
・ より多くの人の心を惹きつけるブランドを作る： ブランドとの経験やコミュニケーションは、意義ある差別性を築き、ブランドの想起性を高めます。最適に実行された場合、数量シェアは9倍、平均販売価格は2倍、将来的にシェアが拡大する可能性は4倍となります。&lt;br /&gt;
・配荷や販促でブランドの存在感を高める：店頭や販促により、常に市場で存在感を示すことができているブランドは、そうでないブランドと比べ、購入者を惹きつける力は7倍になります。&lt;br /&gt;
・ブランドの戦い方である市場を再定義し新しいターゲットを増やす：イノベーションや配荷の拡大とコミュニケーションの拡大を通じ、拡大可能な新しいスペース（動機、機会、カテゴリー、サービス）を見つけることができたブランドの成長可能性はそうでないブランドの２倍となります。ブランドの利用オケージョンを10％増やすと、売上は17％増加します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
持続的なビジネス成長を見据えたブランド成長を
カンターブループリントは、ブランドがどのように成長するかに関する既存のマーケティングフレームワークに基づき構築、発展させたカンター独自のブランドを成長のためのフレームワークです。市場浸透率を高めることは重要ですが、一方で浸透率だけではブランド、収益、利益率のいずれの観点においても、持続的成長を総合的に推進するには不十分なのです。カンターの分析は、プライシングパワー（より高く買ってもらう力）を維持するだけではなく、消費者とブランドとの間に強い精神的な結びつきを形成する上で、単なる独自性ではない「差別性」が果たす役割を強調しています。&lt;br /&gt;
カンター　ソート・リーダーシップ　エグゼクティブ・ヴァイス・プレジデント、ジェーン・オスラ（EVP、Jane Ostler）は、ブループリントの紹介にあたり、次のようにコメントしています：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「当社のブループリントは、戦略的マーケティング理解の新たな基準を打ち立てるものです。このフレームワークにより、すべてのマーケティング担当者は、自社ブランドの競合ポジショニングを評価し、戦略的対応とマーケティング投資の優先順位を策定することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回初めて、10年にわたるブランド意識調査と実際の消費者行動を組み合わせ、マーケティングが成長に与える具体的な影響を総合的に理解出来ました。広告要素の中でも、感情的なつながりが極めて重要であることがわかります。最適化された場合、差別性が構築され、消費者がブランドに惹きつけられ、売上とロイヤルティが向上します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちの市場で勝たせる３つのフレームワークークは、チーフ・マーケティング・オフィサー（CMO）にとって直感的になじみのあるものでしょう。そして今、これらのフレームワークは、ブランドと収益の成長にどのような影響を与えるかという定量的な証拠に裏打ちされています。戦略の焦点を絞り、最もインパクトのある活動の予算を確保するために利用できる普遍的な真実です。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハイネケンのグローバル・コンシューマー＆マーケット・インサイト・ディレクター、トニー・コステラ（Tony Costella）は次のようにコメントしています：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ハイネケンでは、カンターのブランドガイダンスシステム(ブランドトラッキング調査システム)を用い、意義ある差別性に基づくブランド管理をここ数年取り組んできました。これは、私たちのブランドでどのように成長を促進できるかを正確に理解するのに役立ちました。 ハイネケンのようなブランドは、世界各地の市場によってブランドのライフステージが大きく異なります。そこで私たちは、カンターが持つMDS※フレームワークを用いることで、意義ある差別性のドライバーを明確にし、特定の消費者グループを理解し、そのグループとつながることができました。これにより、さまざまな市場でブランドの成長を実現することができます。」&lt;br /&gt;
※MDSフレームワーク：ブランドエクイティを高めるための要素として、意義性Meaningful、差別性Different、想起性(Salience)と定義し、これらを測定し続けることでブランドエクイティの現在地と今後の意思決定を検討するためのカンターが提唱するブランドマネジメントフレームワーク。意義性は好意とニーズ合致度合い、差別性は先進性及び他ブランドとの違いの度合いから成る。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
------------------------------------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;
【カンター（KANTAR）について】:&lt;br /&gt;
カンターは、本社を英国ロンドンに置き、エビデンスに基づいたインサイトで世界をリードするマーケティングリサーチ・コンサルティング会社です。私たちは、「人」の理解を通じてクライアントであるお客様のブランドの成長を戦略的にサポートする会社です。変化の激しい市場環境下でどのように自社ブランドを継続的に成長させられるのか、専門インサイトチームが皆様のブランド育成のお手伝いをいたします。&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【カンターブランドZ（KANTAR BrandZ）について】：&lt;br /&gt;
ブランドZは、ブランド価値を評価する際の世界的な通貨であり、ブランドの業績への貢献度を定量化しています。カンターが毎年発表するグローバルおよびローカルブランドの評価ランキングは、厳格に分析された財務データと広範なブランド・エクイティ・リサーチを組み合わせたものです。1998年以来、BrandZは54市場、20,000ブランド、420万人の消費者へのインタビューに基づき、ブランド構築に関する洞察をビジネスリーダーと共有しています。&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Kantar BrandZ Most Valuable Global Brands レポートは、最も決定的で強固なランキングです。どのようなブランドであっても、ビジネスの成長を後押しする力は、そのブランドが顧客にどのように認識されているかにかかっています。消費者の意見に基づいたKantar BrandZ&amp;nbsp; の分析により、企業は市場におけるブランドの強みを特定し、長期的に価値を高める方法について明確な戦略的指針を提供することができます。ランクインしたブランドは、以下の参加資格を満たしている必要があります：証券取引所に上場している企業、または財務内容が公開されている非上場企業が所有しているブランドであること。&lt;br /&gt;
ユニコーンブランドは、直近の評価額が公開されております。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104986/202405130658/_prw_PI2im_eE7Rye5I.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>カンター クリエイティブ・エフェクティブネス・アワード2024　ウェビナーのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404049049</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カンター・ジャパン</dc:creator>
        <description>   KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年4月25日（木）17:00～18:00にカンター クリエイティブ・エフェクティブネス・ア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月10日&lt;br /&gt;


合同会社カンター・ジャパン&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KANTAR （本社：イギリス・ロンドン、日本法人：合同会社カンター・ジャパン、東京都渋谷区）は2024年4月25日（木）17:00～18:00にカンター クリエイティブ・エフェクティブネス・アワード2024（Kantar’s Creative Effectiveness Awards 2024　*言語：英語）を開催します。今年で5年目を迎えるこのイベントは、開催前年（2023年）にテストした数千の広告の中から、最もクリエイティブで効果的な広告を表彰するものです。本年のアワードでは、AI広告テストソリューション「LINK AI」が評価する新しい広告部門を初めて設けています。世界の広告最新トレンドにぜひ、この場で触れてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ウェビナー概要＞
私たちが日々触れる情報は飽和状態にあります。また、世の中に露出している広告は1日あたり数千、時には1万ともいわれています。そのような状況の中で、ブランドは消費者と有意義につながることができる創造的でかつ大胆な表現（伝え方）を見つける必要があります。KantarのCreative Effectiveness Awardsを受賞した広告は、すべて消費者と真のつながりを築くことに成功した広告です。なぜなら受賞広告は消費者によって審査されているからです。&lt;br /&gt;
カンター クリエイティブ・エフェクティブネス・アワード2024（Kantar’s Creative Effectiveness Awards 2024）では、優れた広告の表彰とともに本年度の受賞広告の効果傾向や、5年間の受賞広告に共通するクリエイティブのポイントを紹介します。最近のトレンドと広告効果を基礎から学ぶことで、より多くの人々が自社のブランドとつながるために必要な視点を得ることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4月25日(木)に開催されるウェビナーで世界中の優れた広告とその魅力をぜひご覧ください。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;開催概要（聴講は無料です）&amp;gt;
タイトル　：カンター クリエイティブ・エフェクティブネス・アワード2024&lt;br /&gt;
　　　　　（Kantar’s Creative Effectiveness Awards 2024）ウェビナー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時　　　：2024年4月25日（木）17：00～18：00　JST（日本時間）&lt;br /&gt;
　　　　　（現地ロンドン時間　 2024年4月25日（木）9：00～10：00&amp;nbsp; BST）&lt;br /&gt;
※英語でのウェビナーとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://event.on24.com/wcc/r/4534231/1C1F17B0B947D969EF76413B6251C110/5348734&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;申込みはこちら（無料）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※弊社Global申し込みサイトへ移動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Jane Ostler&lt;br /&gt;
Kantar EVP グローバルソートリーダーシップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Polly Wyn Jones&lt;br /&gt;
Kantarクリエイティブ&amp;amp;メディア担当グローバルナレッジマネージャー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ecem Erdem&lt;br /&gt;
Kantarグローバルソートリーダーシップマネージャー、クリエイティブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Vera Sidlova&lt;br /&gt;
Kantar グローバルソートリーダーシップディレクター、クリエイティブ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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【KANTAR（カンター）について】&lt;br /&gt;
KANTARは、本社を英国ロンドンに置き、エビデンスに基づいたインサイトで世界をリードするマーケティングリサーチ・コンサルティング会社です。私たちは、「人」の理解を通じてクライアントであるお客様のブランドの成長を戦略的にサポートする会社です。変化の激しい市場環境下でどのように自社ブランドを継続的に成長させられるのか、専門インサイトチームが皆様のブランド育成のお手伝いをいたします。また、Kantarはブランドについて1996年から毎年自主調査による評価を実施、WPPのBrandZ Top100を発表しております。&lt;br /&gt;
BrandZサイト 　　　　　　&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com/campaigns/brandz/global&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com/campaigns/brandz/global&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
カンターグローバルサイト 　：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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【カンター・ジャパン会社概要】&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 社名：合同会社カンター・ジャパン　&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 本社：東京都渋谷区代々木2-1-1　新宿マインズタワー6F&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 事業内容：市場調査・コンサルティング&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; マネージング・ディレクター 佐々木 亨&lt;br /&gt;
-&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ウェブサイト：&lt;a href=&quot;http://www.kantar.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.kantar.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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