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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>日本最大のショートフィルムイベント--第三回鳴鳳堂国際青年映像祭表彰式、オンラインで開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101089491</link>
        <pubDate>Fri, 08 Jan 2021 08:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description> 2021年1月8日、株式会社鳴鳳堂とTENCENT VIDEOエンターテインメントの共同主催で行われた日本最大のショートフィルムイベント、第三回鳴鳳堂国際青年映像祭の表彰式がオンラインにて開催され、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年1月8日、株式会社鳴鳳堂とTENCENT VIDEOエンターテインメントの共同主催で行われた日本最大のショートフィルムイベント、第三回鳴鳳堂国際青年映像祭の表彰式がオンラインにて開催され、イラン人監督Komeil Soheili氏による、盲目のイラン人船長のストーリーで人と自然の関係性を描いたドキュメンタリー「Coexist」がドキュメンタリー部門の金賞及び鳴鳳堂国際青年映像祭の最高賞である鳴鳳堂大賞を受賞した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全世界の青年映像制作家の創出と発展を目的に企画された鳴鳳堂国際青年映像祭、三回目にあたる今回は102カ国から2309件の応募作品があり、655作品のノミネート作品から148作品の入賞作品が選ばれ。入賞作品の中の124作品が優秀賞、24作品がドラマ、ドキュメンタリー、グラフィック、及びテーマに基づいた作品（第三回テーマ「共に乗り越えよう～2020年・忘れられない瞬間」）それぞれ４つの部門の金銀銅賞を受賞（各部門につき金賞１作品、銀賞２作品 、銅賞３作品 ）、そして４部門の金賞作品から最高賞である鳴鳳堂大賞が１作品選ばれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳴鳳堂大賞を受賞したのはイラン人監督によるドキュメンタリー作品「Coexist」。ホルムズの人々が海水魚、ラテライト、海水を用いて食料を作る過程などを通し、現地の人々がその土地と共存し生活する姿を描いた作品。&lt;br /&gt;
監督は二年間に渡り盲目の船長が漁に出る姿や封鎖された土地で天然の岩塩等の大自然の恵みを利用し食料を作る姿などを撮影、人と自然との共存というテーマを訴えた。2020年に船長は急逝し、この作品は人生最後の映像ドキュメンタリーとなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イラン人監督Komeil Soheili氏による作品「Coexist」がドキュメンタリー部門金賞及び鳴鳳堂大賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍の中で行われた第三回鳴鳳堂国際青年映像祭表彰式には同映像祭名誉主席のエミー賞受賞テレビプロデューサーYue-Sai Kan、特別顧問として世界三大映画祭のすべての女優賞を受賞したフランス人女優Juliette Binoche （ジュリエット・ビノシュ）、オスカー受賞作曲家で指揮者・バードカレッジ音楽学院院長の譚盾の二名、審査員会委員長の写真家・ビジュアルアーティスト陳漫（CHEN　MAN）、 副審査委員長のTVドラマプロデューサー黄瀾ら映像、音楽の分野で世界的に活躍するアーティスト、更に鳩山由紀夫元首相、ベルリン国際映画祭受賞者ヨン・メイ（咏梅）、 書家・許静ら豪華ゲスト陣、及び各国の受賞者も参加し盛大に行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真家・ビジュアルアーティストChen Man氏による式辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュリエット・ビノシュは表彰式上で「世界各国の様々な監督と仕事をしたいと望んでいる。この映像祭は世界に向けて作品を発信し交流の出来る大変意義のあるイベントであり、若いアーティストは信念を持つこと、失敗を恐れないことが飛躍につながるカギとなるでしょう。」と述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界三大映画祭のすべての女優賞を受賞したフランス人女優ジュリエット・ビノシュによる式辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳩山由紀夫前首相は式辞の中で、「若者たちがこのマルチメディアの時代に沢山の映像を制作することが映像制作技術の進歩と異文化交流を促進し、ひいては世界平和に繋がるだろう」と述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳩山由紀夫元首相による式辞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第三回鳴鳳堂国際青年映像祭製作委員会主席の蘇慶氏は、「コロナ禍中の2020年は人類にとって特別な一年であったが、コロナ渦中に人々がインターネットを通じて芸術を追求していることに大変心を打たれ、青年映像創作の発展と支持という使命のもと第三回鳴鳳堂国際青年映像祭を開催することとなった。ショートフィルムは長編映像の持つストーリー性とメッセージ性を持ちながらも、時間に負われる現代人が短時間で視聴できるというメリットを持ち合わせている。今回集まった作品の中で、発展途上国から参加された作品はとても優秀でエネルギーに満ち溢れており、これらの作者とコミュニケーションをする中で、自身の作品を沢山の人々に見てもらえる舞台を欲していることを知った。これこそが鳴鳳堂国際青年映像祭を開催する大きな力となっている。」と述べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;第三回鳴鳳堂国際青年映像祭表彰式 （アーカイブ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=Erm6gERJW80&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=Erm6gERJW80 &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://festival-meihodo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://festival-meihodo.com/ &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同映像祭実行委員会主席蘇慶氏「アーティストの創作意欲がコロナ禍の中で映像祭を開催する原動力」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭は日本株式会社鳴鳳堂が出資、企画制作し、福岡県福岡市で行われる国際的な映像祭で今年で三回目となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中国著名ドラマプロデューサー、同映像祭評議員会副主席黄瀾氏によるドラマ部門受賞作品の発表グラフィック部門金賞を受賞したイラン人写真家Maryam Saeedpoor氏の作品「Quarantine」&amp;nbsp;エミー賞受賞TVプロデューサーYue-Sai Kanによる式辞テーマ部門金賞を受賞した北京電影学院卒業生Pi Chengdong監督作品「 Unfinished Lives 」ドラマ部門金賞を受賞したドイツ人監督イザベラ・ジャンソン氏による「HEIMAT EUROPA」テーマ部門銅賞を受賞した「Go BMW」中国人監督楊陽氏によるコメント世界三大映画祭のすべての女優賞を受賞したフランス人女優ジュリエット・ビノシュによる式辞オスカー賞受賞作曲家でありバードカレッジ音楽学院院長譚盾による式辞ドキュメンタリー部門金賞、鳴鳳堂大賞を受賞した「Coexist」のイラン人監督Komeil Soheiliによるコメントドキュメンタリー部門銀賞を受賞した中国人監督Chen Yucong氏による作品「Unfinished Lives」ドキュメンタリー部門銀賞「Unfinished Lives」中国人監督Chen Yucong氏によるコメントグラフィック部門金賞を受賞したイラン人写真家Maryam Saeedpoor氏の作品「Quarantine」テーマ部門金賞を受賞した「Untouchable」の中国人監督Pi Chengdong氏によるコメントドラマ部門金賞を受賞した「HEIMAT EUROPA」のドイツ人監督イザベラ・ジャンソン氏によるコメント授賞式にて疫病退散の意味が込められた野和太鼓パフォーマンスが行われた同映像祭実行委員会主席蘇慶氏「アーティストの創作意欲がコロナ禍の中で映像祭を開催する原動力」ジブリ映画主題曲でおなじみの井上あずみ氏による「天空の城ラピュタ」主題曲「君をのせて」&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>九州国際観光広場、鳴鳳堂九州国際スタジオに名称変更</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101049307</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jan 2021 18:18:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>   鳴鳳堂九州国際スタジオ (Meihodo Kyushu International Studio Square　略称・KISS 鳴鳳堂)   海外旅行者向け大型観光施設として2016年7月に建設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳴鳳堂九州国際スタジオ (Meihodo Kyushu International Studio Square　略称・KISS 鳴鳳堂)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外旅行者向け大型観光施設として2016年7月に建設された九州国際観光広場（KYUSHU INTERNATIONAL SIGHTSEEING SQUARE、 略称K.I.S.S. ）は2021年1月1日、鳴鳳堂九州国際スタジオ(MEIHODO KYUSHU INTERNATIONAL STUDIO SQUARE、略称KISS 鳴鳳堂 )として正式に生まれ変わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7000㎡の敷地を有するKISS 鳴鳳堂&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総面積約7000㎡を有するKISS鳴鳳堂九州国際スタジオは、インバウンド向け観光施設から４０分以内のショートフィルム制作スタジオとして生まれ変わり、全世界の映像制作者に向け映像文学創作活動、ショートフィルム撮影制作、放映、展示及び交流活動を中心とした業務を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショートフィルム専門撮影スタジオとして生まれ変わったKISS 鳴鳳堂&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;鳴鳳堂九州国際スタジオ&lt;/a&gt;の創始者である株式会社鳴鳳堂代表取締役の蘇慶氏は「コロナ禍においてインターネットを通じて公開されるショートフィルムは一つの大きな流れとなっている。そういった中で、良質な映像制作を行うためには設備の整ったスペースと企画性を持った公開活動が必要とされている。そのような時代のニーズに答えられるような映像制作スタジオとなるように株式会社鳴鳳堂と株式会社KISS福岡が共同で鳴鳳堂九州国際スタジオ広場を設立した。」と述べました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KISS 鳴鳳堂創始者・蘇慶氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近日、株式会社鳴鳳堂が主催して行われた第三回鳴鳳堂国際青年映像祭のメイン会場及び表彰セレモニー&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;も鳴鳳堂九州国際スタジオ&lt;/a&gt;内で撮影が行われました。同映像祭では全世界102か国から2309作品の応募があり、それらの作品も施設内のギャラリーにて放映され、その中で蘇慶氏は「第三回鳴鳳堂国際青年映像祭では全世界各国から大変多くの応募があり、皆自身の作品を多くの方々に見てもらいたいと願われている。そのような方々のニーズに存分に答えられる良質な環境を鳴鳳堂九州国際スタジオは有している」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歌手、井上あずみ氏による「君をのせて」第三回鳴鳳堂国際青年映像祭より&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鳴鳳堂九州国際スタジオは株式会社鳴鳳堂、株式会社鳴鳳堂メディア及び世界各国の映像制作者とともに、日本最大のインターナショナルな映像制作スタジオとして、長編映像作品の有するストーリー性と時間に追われる現代の生活様式にマッチした映像表現方法である４０分以内のショートフィルム制作者に向けて事業を展開していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KISS 鳴鳳堂内で行われた野和太鼓の撮影&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
世界102カ国、2309作品が展示されているKISS 鳴鳳堂のギャラリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第三回鳴鳳堂国際青年映像祭撮影現場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KISS 鳴鳳堂撮影スタジオ内景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KISS 鳴鳳堂撮影スタジオ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第三回鳴鳳堂国際青年映像祭撮影現場内景&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>第２回鳴鳳堂国際青年映像祭授賞式福岡にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908300188</link>
        <pubDate>Fri, 30 Aug 2019 03:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>8月29日、福岡県福岡市電気ビルみらいホールにて第２回鳴鳳堂国際青年映像祭が開催され、同日日中に行われた開幕式、シンポジウム及び28日から2日間に渡り行われた上映会に引き続き同日夜に行われた授賞式では...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年８月30日&lt;br /&gt;


第２回鳴鳳堂国際青年映像祭授賞式福岡にて開催&lt;br /&gt;


第２回鳴鳳堂国際青年映像祭授賞式福岡にて開催、世界各国から500人余りの観客が来場&lt;br /&gt;


8月29日、福岡県福岡市電気ビルみらいホールにて第２回鳴鳳堂国際青年映像祭が開催され、同日日中に行われた開幕式、シンポジウム及び28日から2日間に渡り行われた上映会に引き続き同日夜に行われた授賞式では300以上の作品の中から選ばれた優秀作品が発表された。授賞式にはアメリカ、日本、中国、ベトナム等世界各地から約500人の聴衆が来場し、表彰を祝った。&lt;br /&gt;
最高賞の鳴鳳堂大賞は北京電影学院出身の李宇星監督作品「南方と銃」が獲得し、賞金100万円が送られた。日本からの応募作品では日大芸術学部・稲垣雄太監督作品「君と僕の1ヶ月」がドラマ部門銀賞を獲得した。&lt;br /&gt;
第2回となる本映像祭では世界各地の大学から341作品の応募があり、ドラマ部門、ドキュメンタリー部門、アニメーション部門、実験映像部門、写真部門、携帯映像部門の6部門にそれぞれ金銀銅賞が送られる。 今回は341作品の中から161作品の入選作品が選出され、更にその中から金銀銅鳴鳳堂大賞及び各賞が審査員により選出された。&lt;br /&gt;
オープニングでは和太鼓の生演奏と共に熊本県阿蘇の麓に位置する文化交流施設「鳴鳳堂」の紹介映像が大スクリーンにて映し出され、続いて駐福岡総領事館総領事館何振良氏が祝辞を、同映像祭実行委員長の蘇慶氏が式辞を述べた。蘇慶氏は「今晩の2時間の授賞式のために1年かけて準備をしてきた。これからも初心を忘れず青年映像制作家のため、そして国際文化交流のために邁進していきたい」と述べた。&lt;br /&gt;
続いて同映像祭特別ゲストであるエミー賞受賞TVプロデューサーYue-Sai Kan氏、映画「HERO」「グリーン・ディスティニー」などの映画音楽を手掛ける現代中国を代表する作曲家譚盾氏が紹介映像の後それぞれ登壇。Yue-Sai Kan氏は「団結の素晴らしさをこの映像祭を通して学ぶことが出来た」と祝辞を述べ、譚盾氏はニューヨークの地下鉄の駅でヴァイオリンを弾いて家賃を稼いだアメリカ留学生活のエピソードを交えながら「人の一生はまさに一本の映画のよう、あなた達が今作り出しているものはまさにあなた達の一生を表しているのかもしれない」と学生にエールを送った。&lt;br /&gt;
鳴鳳堂大賞を獲得した「南方と銃」の制作者李宇星監督は壇上で故郷である中国山西省の農村の移り変わりをエピソードとして紹介し、「今後どんな辛いことが待ち受けているか想像もつかないが、恐れず芸術の道を進んでゆきたい」と語った。&lt;br /&gt;
各賞の表彰の後は鳴鳳堂青蓮社による尺八、箏、日本舞踊等日本の伝統芸術が披露され、外国人ゲストの喝采を博した。最後のパフォーマンスとして登場したジブリ映画での歌唱で知られる井上あずみ氏は中国でも有名な映画「天空の城ラピュタ」の主題歌「君をのせて」を歌い上げ、聴衆を魅了した。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201908300188/_prw_PI1im_bYzhEtn2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２回鳴鳳堂国際青年映像祭福岡にて開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908290162</link>
        <pubDate>Thu, 29 Aug 2019 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>8月29日福岡県福岡市電気ビルみらいホールにて第２回鳴鳳堂国際青年映像祭が開催され、同日午前中には開幕式及びシンポジウムが行われた。 第2回の開催となる同映像祭は日本、アメリカ、中国、ベトナム等世界各...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年８月29日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


第２回鳴鳳堂国際青年映像祭福岡にて開幕、世界各地の著名映像制作家らが一堂に集結&lt;br /&gt;


8月29日福岡県福岡市電気ビルみらいホールにて第２回鳴鳳堂国際青年映像祭が開催され、同日午前中には開幕式及びシンポジウムが行われた。&lt;br /&gt;
第2回の開催となる同映像祭は日本、アメリカ、中国、ベトナム等世界各地の青年映像制作家から300を超える作品の応募があり、同日夜の表彰式にて大賞の鳴鳳堂大賞をはじめとした各賞が発表される。&lt;br /&gt;
同日午前に行われた開幕式は中国唯一の日本語ニュース番組「中日之橋」の創設者である呉四海氏、RKB毎日放送アナウンサー池尻和佳子氏による司会により進行され、同映像祭実行委員長である株式会社鳴鳳堂代表取締役社長、蘇慶氏は「この映像祭が掲げる“多くの若い映像制作者がお互いに切磋琢磨できるプラットフォーム及び国際文化交流の促進”という理念を忘れずに尽力していきたい」と式辞を述べた。&lt;br /&gt;
続いて特別ゲストのエミー賞受賞TVプロデューサーYue-Sai Kan氏、映画「HERO」「グリーン・ディスティニー」などの映画音楽を手掛ける現代中国を代表する作曲家譚盾氏の他、中国TVドラマプロデューサー黄瀾氏、特定非営利活動法人映像情報士協会理事長榎田竜路氏、RKB毎日放送社長飯田和郎氏、中華人民共和国駐福岡総領事館総領事何振良氏らが祝辞を述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続いて行われたシンポジウムでは「インターネット時代の新しい映像制作と配信の形を探る」をテーマに、映画評論家石飛徳樹氏の司会進行の元日本側からナント三大陸映画祭でグランプリ受賞経験のある映画プロデューサー小野光輔氏、映画監督渡辺紘文氏、中国側からは北京電影学院教授程樯氏、映画プロデューサー侯暁東氏らパネリストが登壇し、テーマについてそれぞれの見解を述べた後、聴衆の質疑応答に答えた。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201908290162/_prw_PI1im_xxK7QM5V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第２回鳴鳳堂国際青年映像祭オープニングレセプションパーティー福岡にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908290125</link>
        <pubDate>Thu, 29 Aug 2019 01:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>8月29日に開催される『第２回鳴鳳堂国際青年映像祭』に先駆けて同映画祭オープニングレセプションパーティーが28日に福岡県福岡市ヒルトン福岡シーホーク内kiss福岡和食名店街で行われ、国内外から映像祭関...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
第２回鳴鳳堂国際青年映像祭オープニングレセプションパーティー福岡にて開催&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


第２回鳴鳳堂国際青年映像祭オープニングレセプションパーティー福岡にて開催、国内外から映像制作関係者・著名ゲストが集う&lt;br /&gt;


8月29日に開催される『第２回鳴鳳堂国際青年映像祭』に先駆けて同映画祭オープニングレセプションパーティーが28日に福岡県福岡市ヒルトン福岡シーホーク内kiss福岡和食名店街で行われ、国内外から映像祭関係者、参加者及びゲストが一堂に会した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同映画祭は福岡県福岡市で行われる国際映画祭で、今年で2回目の開催となる。今年は国内外の大学生を中心に300作品以上の応募があり、29日の表彰式で大賞の鳴鳳堂大賞をはじめとした各賞が発表される。今回は特別ゲストとしてアメリカからエミー賞受賞のTVプロデューサーYue-Sai Kan氏、映画「HERO」「グリーン・ディスティニー」などの映画音楽を手掛ける現代中国を代表する作曲家譚盾氏を迎え、更に国際色を増した映像祭となっている。&lt;br /&gt;
オープニングパーティーでは、イタリアにて研鑽を積んだソプラノ歌手西側真理子（敬称略）によるオペラアリアやカンツォーネの名曲の他、譚盾氏作曲による映画「女帝 ［エンペラー］」主題曲「我用所有報答愛」が中国語にて披露され、出席者を魅了した。&lt;br /&gt;
同映画祭実行委員長である株式会社鳴鳳堂代表取締役社長、蘇慶氏は式辞にて「今回の映像祭ではより多くの応募があっただけでなく、世界各国から著名なゲストを迎える事ができた。この映画祭が掲げる“多くの若い映像制作者がお互いに切磋琢磨できるプラットフォーム及び国際文化交流の促進”という理念を忘れずに尽力していきたい」と述べた。&lt;br /&gt;
レセプションパーティーの締めとして関係者とゲストによる鏡開きが行われ、出席者に升酒が振る舞われた。乾杯の挨拶を行ったRKB毎日放送社長、飯田和郎氏は中国にて留学、就業経験があり、流暢な中国語で「映画祭で沢山の優秀な作品が生み出され、また日中友好がより良い未来を迎えられることを期待している」と述べた。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201908290125/_prw_PI1im_D659FfQ6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第二回鳴鳳堂国際青年映像祭関連イベント 『12+12 九州の旅』写真展福岡にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908249981</link>
        <pubDate>Sat, 24 Aug 2019 13:59:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description> 『12+12 九州の旅』写真展ポスター 8月20日から25日福岡市美術館にて第二回鳴鳳堂国際青年映像祭関連イベントの一つ『12+12 九州の旅』写真展が開催され、中国北京電影学院の写真家12名が九州...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年８月24日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


第二回鳴鳳堂国際青年映像祭関連イベント 『12+12 九州の旅』写真展福岡にて開催&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
『12+12 九州の旅』写真展ポスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月20日から25日福岡市美術館にて第二回鳴鳳堂国際青年映像祭関連イベントの一つ『12+12 九州の旅』写真展が開催され、中国北京電影学院の写真家12名が九州各地を撮影した６９枚の写真が展示されました。8月23日には撮影に携わった中国の写真家と日本の業界人による日中の写真及び映像制作文化、並びにインバウンド戦略についてのフォーラムが行われ、中国駐福岡総領事館副総領事康暁雷氏をはじめとした約５０人の関係者が参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『12+12 九州の旅』写真展フォーラムの様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『１２＋１２』プロジェクトは、2016 年4 月に起こった熊本地震の復興支援のために、同学院視聴伝媒学院長であり、中国を代表する写真家である宿志剛氏と、同学院教授陣が九州各地を巡る１２日間の旅を敢行し、写真や映像として収めたものです。&lt;br /&gt;
発起人である北京電影学院視聴伝媒学院長宿志剛氏は、今回の写真展で展示された作品は主に九州各地で撮影されたものであり、中国人の若者の視点から日本人の生活を捉えたものである。この写真展を通じて日本の観客に中国人の作品作りの着眼点と情熱を、そして中国の観客には今日の日本文化、新しい九州のイメージや日本の風土を見ていただき、日中両国の交流にとって有意義なものになれば、と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『12+12 九州の旅』写真展ギャラリーの様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国駐福岡総領事館副総領事康暁雷氏は、日中関係は改善と発展の新時代に突入しており、日中両国の民間においての交流は日中友好の基礎となるものである。このような写真展や映像祭を行うことで両国の理解と交流を深め、アーティストが優秀な作品を生み出し、さらなる日中友好を促すきっかけになれば、と述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『12+12 九州の旅』写真展ギャラリーの様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立行政法人中小企業基盤整備機構業務統括役岸本吉生氏は、私たち日本人とは違う視点・視座を持ち、新鮮な驚きと感動を内包している作品群は、これまで知っている九州とはまた違った魅力を放っており、我々のもつイメージとは違った九州の魅力を再確認することができる、と述べました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201908249981/_prw_PI2im_0xtCM3Bs.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第2回鳴鳳堂(めいほうどう)国際青年映像祭およびシンポジウムのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908209814</link>
        <pubDate>Tue, 20 Aug 2019 15:24:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>第2回鳴鳳堂(めいほうどう)国際青年映像祭およびシンポジウム ご案内 この度、第2回鳴鳳堂国際青年映像祭及びシンポジウムを開催いたします。 今年２回目となる同映像祭コンペティション部門では日中米、ベト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年８月20日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


第2回鳴鳳堂(めいほうどう)国際青年映像祭およびシンポジウムのご案内&lt;br /&gt;


第2回鳴鳳堂(めいほうどう)国際青年映像祭およびシンポジウム&lt;br /&gt;
ご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、第2回鳴鳳堂国際青年映像祭及びシンポジウムを開催いたします。&lt;br /&gt;
今年２回目となる同映像祭コンペティション部門では日中米、ベトナムの各教育機関及び若手より341作品の応募があり、ノミネート作品は全161作品となりました。これらの作品からドラマ、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映像、携帯映像、写真の６つの部門での受賞作品、そしてその中からさらに最優秀作品が大賞として選ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開催スケジュール　8月28日（水）～8月29日（木）&lt;br /&gt;
・招待作品上映　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;8月28日（水） 　11:30 開場　12:00開演&lt;br /&gt;
　　　日本 『普通は走り出す』　渡辺紘文監督/大田原愚豚舎/2018年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;*MOOSIC LAB 2018 長編部門 審査員特別賞&lt;br /&gt;
　　　予告編 &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=mnRYrCb8Azw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=mnRYrCb8Azw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;中国　ドキュメンタリー『Ride Over the World』　、劇映画『盛先生的花儿』　&lt;br /&gt;
・ノミネート作品上映　　　　8月29日（木） 　13:15開場　13:45開演&lt;br /&gt;
会場　電気ビル カンファレスA会議室（福岡市中央区渡辺通2-1-82　電気ビル共創館3階）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・開幕式、シンポジウム、授賞式　　　 　8月29日（木）10:00～開幕式&lt;br /&gt;
11:00～シンポジウム&lt;br /&gt;
18:00～授賞式&lt;br /&gt;
会場　電気ビルみらいホール（福岡市中央区渡辺通2-1-82　電気ビル共創館4階）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.miuvef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.miuvef.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
＊開演時間、演目は予告なく変更になる場合もございます。詳しくはお問い合わせください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◾️開催趣旨：&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭は、世界の映像教育機関で学ぶ若者が、それぞれの作品を通じて交流すると同時に、各国のメディア業界の新しいパワーを紹介し、この分野において優秀な人材を発掘するために企画された映像祭です。優秀作品には様々な賞が授与され、同映像祭の掲げる『青年映像創作育成プロジェクトファウンディング』に基づき、資金面の援助と成長の機会を創出します。&lt;br /&gt;
それらにより、高水準のプラットフォームを確立し、優れた映像制作の才能を発掘することを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■実施体制&lt;br /&gt;
主催：鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会&lt;br /&gt;
共催：株式会社KISS福岡、合同会社アースボイスプロジェクト　&lt;br /&gt;
後援：福岡市、中国駐福岡総領事館、ＲＫＢ毎日放送、中国映画監督協会/青葱プロジェクト&lt;br /&gt;
協力：株式会社西日本国際旅行社、鳴鳳堂（上海）文化伝媒有限公司、Brilliant Media &amp;amp; Communications、Zing Art Group&lt;br /&gt;
字幕協力：東京国際映画祭&lt;br /&gt;
選考委員：鳴鳳堂国際青年映像祭委員会&lt;br /&gt;
参加教育機関：&lt;br /&gt;
（日本）東京藝術大学大学院、日大芸術学部、京都造形芸術大学、多摩美術大学、武蔵野美術大学、日本映画大学、九州産業大学、京都大学&lt;br /&gt;
（中国）&amp;nbsp;&amp;nbsp;北京電影学院、中央戯劇学院、中央美術学院、中国伝媒大学、中国美術学院、南京芸術学院、浙江伝媒学院、西安美術学院、鲁迅美術学院、大連医科大学芸術学院、同済大学、西安理工大学、河北環境工学学院、貴州民族大学メディア学院、 南昌師範大学、北京印刷学院、広西芸術学院、山東芸術学院、清華大学美術学院&lt;br /&gt;
（アメリカ）ニューヨーク市立大学ハンター校、プラット・インスティテュート、サウス大学、シラキュース大学、&lt;br /&gt;
　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;メリーランド・インスティテュート・カレッジ・オブ・アート、パーソンズ美術大学、ペンシルバニア大学、インディアナ大学、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン、スクール・オブ・ビジュアルアーツ&lt;br /&gt;
(カナダ）&amp;nbsp;&amp;nbsp;マニトバ大学&lt;br /&gt;
（ベトナム）ホーチミン市大学映画演劇学院&lt;br /&gt;
■シンポジウム&lt;br /&gt;
「インターネット時代の新しい映像制作と配信の形を探る」&lt;br /&gt;
パネリスト：&lt;br /&gt;
日本：小野光輔（映画プロデューサー）、渡辺紘文（映画監督）&lt;br /&gt;
中国：程墙（北京電影学院教授、映画監督）、付佳（映画プロデューサー、CFDG中国青年監督支援プログラム審査員） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
司会：石飛徳樹（映画評論家、朝日新聞）　　＊敬称略、順不同&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考資料）&lt;br /&gt;
シンポジウムパネリストプロフィール：&lt;br /&gt;
＜パネリスト＞&lt;br /&gt;
小野光輔&lt;br /&gt;
1963年神奈川県出身。慶應義塾大学文学部卒業後、14年間、東宝株式会社に勤務。その後、『クリアネス』(08/篠原哲雄監督)、日台合作『闘茶』(08/王也民監督)をプロデュース。東京国際映画祭日本映画・ある視点部門で作品賞を受賞した『歓待』(10/深田晃司監督)、『おだやかな日常』(11/内田伸輝監督)、ナント三大陸映画祭でグランプリに輝いた『ほとりの朔子』(13/深田晃司監督)等を製作。またプロデュース作『欲動』(14/杉野希妃監督)は釜山国際映画祭で『雪女』(16/杉野希妃監督)は東京国際映画祭のコンペティションで上映される。東京国際映画祭アジア三面鏡『死に馬』(16/ブリランテ・メンドーサ監督)に制作兼出演で携わる。2018年にはコプロデューサーとして関わった『21世紀の女の子』が東京国際映画祭にて上映される。SKIPシティD国際映画祭審査員、福岡アジアフォーカス映画祭アドバイザー、京都大学地域研研究員など、映画製作以外でも活躍中。EUの2大プロデュース組織であるACE、EAVEに所属している。デジタルハリウッド大学客員教授、福岡女学院大学講師。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
渡辺紘文&lt;br /&gt;
1982年栃木県大田原市生まれ。映画監督、脚本家、プロデューサー。日本映画学校にて天願大介監督に師事。2009年、日中韓共同横浜開港150周年記念映画『３つの港の物語』日本篇『桟橋』監督。色川武大の遺稿『狂人日記』の舞台化などを経て、13年、故郷にて弟・音楽家の渡辺雄司と共に映画制作集団 大田原愚豚舎を旗揚げ、第一回作品『そして泥船はゆく』が第26回東京国際映画祭他世界各国の映画祭に出品される。以降15年『七日』、16年『プールサイドマン』、17年『地球はお祭り騒ぎ』とデビュー以来4作連続で東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門に出品され、注目を集める。特に『プールサイドマン』では、第29回東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門作品賞受賞他、カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭、ユーラシア国際映画祭出品、NIPPON VISIONS JURY AWARD受賞など、国際的にも好評を博した。&lt;br /&gt;
大田原愚豚舎　&lt;a href=&quot;https://foolishpiggiesfilms.jimdo.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://foolishpiggiesfilms.jimdo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
程墙（チェンチャン）程墙（北京電影学院教授、北京電影学院視聴伝媒学院副院長、映画監督）&lt;br /&gt;
北京電影学院撮影専攻博士号取得。スコットランドのエジンバラ大学留学。映画監督、ディレクターとして数多くの映画、TVドラマ、演劇などの制作に関わる傍ら、北京電影学院にて教鞭を執る。主な監督作品に『熊に注意を払う』『焼入れ』『楊徳財結婚相手募集』（以上映画）『完全な愛』『裸の結婚の後』『ベビー戦争』『両面テープ』『危情２４時間』『なくなっていない年』『十年間』『家年華』『私は陳美麗という』（以上ドラマ）バラエティー番組『世界の終わりに行く』など多数。テレビ映画『私はすごい』にて中国広播テレビ局百合賞最優秀子供映画賞受賞。中仏共同制作『旅』ではアートディレクター、中米共同制作作品『危機』においてはプロジェクトリーダーとして、国際交流国際共同制作にも実績多数。北京市の青少年向け中堅教師として表彰を受け中国高校映像祭のキュレーター、秘書長を務めた経験もあるなど、後進の指導にも注力している。&lt;br /&gt;
付佳（映画プロデューサー、CFDG中国青年監督支援プログラム審査員）&lt;br /&gt;
CFDG Young Director Support Programエグゼクティブディレクター。&lt;br /&gt;
北京Taihe Entertainment Culture Development Co.Ltdの副ゼネラルマネージャー。映画・テレビ業界で２０年以上の経歴があり、Columbia PicturesやSony Picturesなどの映画会社での業務実績も多数。代表作：『初恋は満ちていない』、『李美の予想』、『ビッグリスト』、『天と地の英雄』、『銃を探して』、『晴れの日』など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜司会＞&lt;br /&gt;
石飛徳樹&lt;br /&gt;
1960年、大阪市生まれ。神戸大学法学部卒業。84年、朝日新聞社入社。現在、東京本社の文化くらし報道部で主に映画を担当。カンヌやベネチアなどの国際映画祭や米国アカデミー賞のリポートも行っている。2001年から10年余り、キネマ旬報誌で「テレビ時評」を連載した。著書に新聞の連載を集めた『名古屋で書いた映画評１５０本』（徳間書店）、編著書に高倉健の最後の映画を扱った『もういちど　あなたへ』（朝日新聞出版）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会&lt;br /&gt;
名誉主席&amp;nbsp;&amp;nbsp;・（米）靳羽西YUE-SAI KAN （エミー賞受賞者、テレビプロデューサー、企業家）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特別顧問&amp;nbsp;&amp;nbsp;・（米）譚盾 （アカデミー賞受賞者、バード大学音楽学院 学長） &lt;br /&gt;
委員長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・（中）蘇慶（株式会社鳴鳳堂 代表取締役） &lt;br /&gt;
・（中）宿志剛（北京電影学院視聴メディア学院　院長） &lt;br /&gt;
副委員長&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・（日）榎田竜路（特定非営利活動法人映像情報士協会 理事長） &lt;br /&gt;
・（中）劉斌（株式会社中国電視 代表取締役、CCTV東京事務所 局長） &lt;br /&gt;
・（中）程檣（北京電影学院視聴メディア学院　副院長） &lt;br /&gt;
・（日）三浦茉莉子（株式会社鳴鳳堂　執行役員） &lt;br /&gt;
・（米）James Zhang（鳴鳳堂（USA）執行役員） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;&amp;lt;特別ゲスト&amp;gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
名誉主席&amp;nbsp;&amp;nbsp;靳羽西YUE-SAI KAN　プロフィール&lt;br /&gt;
司会者、プロデューサー、ファッションリーダー。米ピープル誌で「中国で最も有名な女性」、米タイム誌に「中国化粧品王国の女王」と評される。米ABCテレビ制作のドキュメンタリー「China: Walls and Bridges」にて米テレビ業界にて優れた業績をに与えられる最高賞であるエミー賞を受賞。また作家としても「現代中国の礼儀」をはじめ今まで8冊の著作を出版。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別顧問&amp;nbsp;&amp;nbsp;譚盾 （作曲家、指揮者、アカデミー賞受賞者、バード大学音楽学院 学長） プロフィール&lt;br /&gt;
現代中国を代表する作曲家。映画『グリーン・デスティニー』や『HERO』のための映画音楽を作曲し、グラミー賞やアカデミー賞を受賞。1985年、ニューヨークへ移住してコロンビア大学の博士課程に入学し、作曲をヴァレーズの助手であるチョウ・ウェンチョンに師事。代表作に『南京1937』、『悪魔を憐れむ歌』、『グリーン・ディスティニー』、『HERO』、『エンペラー』等。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>和食をテーマにした世界初の和食文化博物館「鳴鳳堂和食文化博物館」福岡市にオープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908069469</link>
        <pubDate>Tue, 06 Aug 2019 02:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>日本初の和食をテーマにした世界初の和食文化博物館「鳴鳳堂和食文化博物館」が５日、福岡県福岡市西月隈にある九州和食広場内にオープンし記念式典が開かれた。式典では一般社団法人日本食文化伝承協会、四條中納言...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１９年８月６日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


和食をテーマにした世界初の和食文化博物館「鳴鳳堂和食文化博物館」福岡市にオープン&lt;br /&gt;


日本初の和食をテーマにした世界初の和食文化博物館「鳴鳳堂和食文化博物館」が５日、福岡県福岡市西月隈にある九州和食広場内にオープンし記念式典が開かれた。式典では一般社団法人日本食文化伝承協会、四條中納言山陰嫡流四條司家第41代当主四條隆彦氏による包丁の儀が行われ、式典に参加した多くの参加者を魅了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「鳴鳳堂和食文化博物館」は日本の伝統文化「和食」を総合的に学習、体験できる世界初の和食文化博物館で、「和食文化の形成を国際的な視点で捉え未来に継承する博物館」を基本理念に、世界の人々に向けて和食の全体像と魅力を紹介し和食文化を広める施設として設立された。同館には江戸時代を中心とした弁当箱をはじめ和食にまつわる数々の所蔵品が展示されている他、隣接するミュージアムレストランでは寿司、天ぷら等の代表的な和食を実際に食することが出来る。将来的には和食文化を実際に体験できるプログラムも多く用意される予定。&lt;br /&gt;
福岡市の博多港には毎年数多くのクルーズ船が寄港し、2018年の船舶観光上陸許可にて福岡市を訪れた外国人は535,624人、そのうち中国本土からの訪日観光客は517,776人を占めている。同博物館が設置されている九州和食広場は3000平方メートルの敷地を有し、毎月平均5万人近くもの外国人観光客が訪れている。式典が行われた5日も数多くの大型バスが九州和食広場を訪れ、中国人を中心とした数多くの外国人観光客で賑わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オープン記念式典では、設置者である株式会社鳴鳳堂代表取締役社長、蘇慶氏が「海外からの観光客へ日本の食文化の概要や特徴をわかりやすく紹介することで日本の他の文化にも興味をもって頂き、海外との交流を更に深めていきたい」とあいさつ。名誉館長を務める石崎幸雄氏は「和食のおもてなしの心、命あるものを頂く感謝、食材を丁寧に扱う細やかさ等の日本人の心を世界に伝えていきたい」と述べた。中華人民共和国駐福岡総領事館総領事、何振良氏は「この場所が中国からの旅行客が和食文化に触れられる発信地として、また食文化を通して日中両国の民間交流が進むきっかけとなれば」と期待を込めて話した。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201908069469/_prw_PI4im_G92bOarS.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>中国「四海同春」芸術団、株式会社鳴鳳堂共催で福岡にて初公演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902133145</link>
        <pubDate>Wed, 13 Feb 2019 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>2019年2月12日、中国「四海同春」アジア芸術団の福岡初公演が福岡市FFGホールにて開催されました。 約700人の観客を動員した本公演は中国国務院僑務弁公室及び中華全国帰国華僑連合会主催、中駐福岡総...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０１８年２月１３日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


中国「四海同春」芸術団の福岡初公演、中国伝統文化のパフォーマンスで観客を魅了&lt;br /&gt;


2019年2月12日、中国「四海同春」アジア芸術団の福岡初公演が福岡市FFGホールにて開催されました。&lt;br /&gt;
約700人の観客を動員した本公演は中国国務院僑務弁公室及び中華全国帰国華僑連合会主催、中駐福岡総領事館、九州中資企業協会及び株式会社鳴鳳堂の共催で行われ、同社蘇慶社長は「このようなハイレベルなパフォーマンスを是非福岡でも、との思いから共催を引き受けさせて頂いた。株式会社鳴鳳堂は2019年も引き続き名鳳堂国際青年映像祭の開催、同時に日本の食文化や伝統文化を中国やその他の国からの旅行者に直感的に紹介出来るような和食文化館の建設を九州にて予定している。」と述べました。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105215/201902133145/_prw_PI1im_B6HF6nbw.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第１回鳴鳳堂国際青年映像祭、福岡にて開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811090205</link>
        <pubDate>Fri, 09 Nov 2018 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「第一回鳴鳳堂国際青年映像祭」が6日福岡県にて開催されました。この日は300作品以上もの応募から選ばれた作品の授賞式が行われ、日中をはじめ世界各地からゲストが駆けつけ、受賞を祝いました。</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月9日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


福岡にて株式会社鳴鳳堂（本社・福岡市）と北京電影学院（中国・北京）との共同主催による、日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「第一回鳴鳳堂国際青年映像祭」が6日福岡県にて開催されました。&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本映画祭は「未来を変える　映像新世代」をテーマとし、新時代の若手映像制作者の成長支援、中日両国の映像文化の交流を目的として行われ、午前中には開会式及び「１２＋１２九州写真展」が行われ、映画祭実行委員長である株式会社鳴鳳堂取締役蘇慶（そ・けい）氏、副委員長の特定非営利活動法人映像情报士協会理事長榎田竜路氏、北京電影学院視听傳媒学院院宿志剛（しゅく・しごう）氏、何振良（か・しんりょう）駐福岡中国総領事、福岡市経済観光文化局国際経済・コンテンツ部長　宮原修氏、国際的デザイナーで２０２０年に開催される東京オリンピックにて１３４カ国の国ごとのプラカードを持つ女性が着る着物のデザインを担当している千地泰弘氏らが登壇しテープカットを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開会式にて業界著名人による舞台挨拶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テープカットの様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同日夜には授賞式が行われ、中日両国の関連大学、専門校の卒業生計321作品の中から日本からは銀賞の日大芸術学部卒業の志真健太郎監督作品「男たちの楽園」等計４作品が受賞しました。&lt;br /&gt;
　何振良（か・しんりょう）駐福岡中国総領事はあいさつで、今回の映像祭は若手映像制作者に才能の表現と交流のきっかけを提供しただけでなく、中日両国民間の相互理解の促進にも寄与したと述べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何振良駐福岡中国総領事による挨拶&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また実行委員会名誉委員長である在アメリカ映画プロデューサーYue-Sai Kan氏、特別顧問でアカデミー外国語映画賞受賞監督である瀧田洋二郎氏からのビデオレターでの祝辞が放映されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画プロデューサーYue-Sai Kan氏によるビデオレター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本映画祭授賞式には日本人映画監督・塙幸成氏、撮影監督・古屋幸一氏、中国香港映画監督・頼水清氏、インド人映画プロデューサー・パリーワル・ヴィカシュ氏ら国際的に活躍している業界人が多く参加され、皆参加作品のクオリティに大変驚いておりました。&lt;br /&gt;
　またプレゼンテーターとして中国映画プロデューサー・黄瀾氏、株式会社中国電視代表取締役でドキュメンタリー映画プロデューサーでもある劉斌氏らが登壇し、本映画祭への想い等を述べられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から劉斌氏、ドキュメンタリー部門金賞代理楊柳依氏、映画監督塙幸成氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画プロデューサー張震燕氏（中央左）、実行委員会副委員長榎田竜路氏（中央右）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式の様子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国著名映画プロデューサー・監督がプレゼンテーターとして登壇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭に貢献した学校組織に送られる組織賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 同映像祭最高賞である鳴鳳堂大賞は北京電影学院卒業生の王一寓（おう・いちぐう）監督による「泳いで帰ろう」（原題:「遊泳回家」）が受賞し、実行委員長蘇慶氏から賞金１００万円を授与されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喜びの言葉を述べる鳴鳳堂大賞受賞作品「泳いで帰ろう」王一寓監督&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 本映像祭レセプションパーティ及び開会式、授賞式では日本伝統芸能のパフォーマンス、そして日本、福岡を代表するアーティストによるライブも行われ、日中及び世界各国から集ったゲストや観客らを魅了しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
琉球國祭り太鼓福岡支部による「ミルクムナリ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴鳳堂青蓮社による演舞「四季の彩」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レセプションパーティでの尺八、箏によるパフォーマンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/NZAHw5zeCo8/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第一回鳴鳳堂国際青年映像祭豪華ゲスト出演決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811039947</link>
        <pubDate>Sun, 04 Nov 2018 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>靳羽西（YUE-SAI KAN）プロフィール エミー賞受賞のTVプロデューサー、企業家、ファッションリーダー、作家、ヒューマニスト。アメリカ の『ピープル』誌は彼女を「中国で最も有名な女性」、『タイム...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月4日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


11月6日福岡にて北京電影学院と株式会社鳴鳳堂共同主催による日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「鳴鳳堂国際青年映像祭」が開催されます。名誉委員長にはアメリカの中国系有名TVプロデューサーYUE-SAI KANが就任、及び特別顧問には映画「おくりびと」にて第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞した映画監督滝田洋二郎監督が就任し、それぞれ今回の映像祭のためにメッセージを頂いております。&lt;br /&gt;


靳羽西（YUE-SAI KAN）プロフィール
エミー賞受賞のTVプロデューサー、企業家、ファッションリーダー、作家、ヒューマニスト。アメリカ の『ピープル』誌は彼女を「中国で最も有名な女性」、『タイムズ』誌は「中国化粧品王国の皇后」と称し ている。2014年、上海の国際イメージの向上及び中国と西洋の文化交流促進においての功績が認められ、上海国際映画祭より「国際普及大使」の栄誉称号を授与された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本映像祭名誉主席YUE-SAI KANによるビデオメッセージ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/D8AWrrnVwq0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://youtu.be/D8AWrrnVwq0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
滝田洋二郎プロフィール
日本の映画監督、劇作家。1993年「僕らはみんな生きている」にてブルーリボン賞最 優秀監督賞受賞。2003年「壬生義士伝」にて第27回日本アカデミー賞最優秀映画受賞。2008年、「お くりびと」にて第81回アカデミー賞外国語映画賞及び第32回日本映画アカデミー賞最優秀監督賞を 受賞。2016年4月6日第6回北京国際映画祭「天壇賞」の審査員に選出され、また彼自身初の中国映画 「聞煙」の監督を務めることが決定している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本映像祭特別顧問 瀧田洋二郎 監督 の応援メッセージ&lt;br /&gt;
「第一回「鳴鳳堂国際青年映像祭」の開催、おめでとうございます。 世界の若い映画製作者に「映像運命共同体」の交流の場を提供する趣旨に賛同致します。私は今、中国雲南省で張国立氏、韓庚氏、許晴氏などの素晴らしいキャストの皆様と優れた中国のスタッフと共に「聞煙」という中国映 画の撮影中です。今回は参加できませんが、中国から帰ったらすぐに皆さんの作品を拝見したいと思っております。 とても楽しみにしております。 第一回「鳴鳳堂国際青年映像祭」の成功と若者を支える素敵な舞台に発展することを心より願っております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
------------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも特別ゲストとして２０年間チャン・イーモウ監督の右腕として手腕を奮った映画プロデューサー張震燕、2006年の宮崎あおい主演映画「初恋」の映画監督を努めた塙幸成監督など日中映画業界のスペシャリストを迎え、授賞式のプレゼンテーターとして華を添えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また本映像祭では日本、そして福岡を代表するアーティストによるライブパフォーマンスも多数行われる予定です。6日10時30分より行われる開会式では、「積水ハウスの歌」をはじめ数々のCMソングを手がける、”大人のCMソングNo.1歌姫”村上ゆき率いる「すずらん」のライブパフォーマンス、同日18時30分に行われる授賞式では数々のジブリ映画「となりのトトロ」「天空の城ラピュタ」の主題歌で有名な歌手の井上あずみさんによる特別ライブも行われます。ジブリ映画は中国での人気も非常に高く、念願叶っての出演となりました。それ以外にも福岡を代表するアイドルグループlinQ、太鼓、鳴鳳堂による日本伝統芸能パフォーマンス等を予定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭 インタビュー映像（日本語版）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=DIugrHczKpw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=DIugrHczKpw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一回鳴鳳堂国際青年映像祭及び『12+12〜九州写真展』 開会式&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）10:30～11:30&amp;nbsp;&amp;nbsp;*受付10:00より&lt;br /&gt;
【場　所】　エルガーラホール天神８F（福岡県福岡市中央区天神１丁目４−２）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一回鳴鳳堂国際青年映像祭 受賞作品上映会（抜粋）&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）13:30-16:00（終了予定） *受付13:00より&lt;br /&gt;
【場　所】&amp;nbsp;&amp;nbsp;KISS福岡（福岡県福岡市博多区西月隈5-18-43）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一回鳴鳳堂国際青年映像祭 授賞式&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）18:30～21:30&amp;nbsp;&amp;nbsp;*受付18:00より&lt;br /&gt;
【場　所】　エルガーラホール天神８F（福岡県福岡市中央区天神１丁目４−２）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://i.ytimg.com/vi/D8AWrrnVwq0/hqdefault.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>11月6日（火）日中の若手映像制作家と専門家が福岡に集結！第一回鳴鳳堂国際青年映像祭開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811029902</link>
        <pubDate>Fri, 02 Nov 2018 12:19:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>鳴鳳堂</dc:creator>
        <description>この度、福岡にて株式会社鳴鳳堂（本社・福岡市）と北京電影学院（中国・北京）との共同主催による、日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「第一回鳴鳳堂国際青年映像祭」を開催する運びとなりました。 本映像...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月2日&lt;br /&gt;


株式会社鳴鳳堂&lt;br /&gt;


11月6日（火）日中の若手映像制作家と専門家が福岡に集結！第一回鳴鳳堂国際青年映像祭開催！&lt;br /&gt;


この度、福岡にて株式会社鳴鳳堂（本社・福岡市）と北京電影学院（中国・北京）との共同主催による、日中の若手映像制作振興と交流を目的とした「第一回鳴鳳堂国際青年映像祭」を開催する運びとなりました。 本映像祭に先駆けて中国の映像専門大学12校及び日本全国９校の大学、専門学校から300作品以上の応募があり、11月6日に福岡・天神にて開会式及び表彰式を開催、受賞作品を発表・表彰致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　イベント名：第一回鳴鳳堂国際青年映像祭&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.miuvef.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;www.miuvef.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;開催趣旨&lt;br /&gt;
本映像祭は株式会社鳴鳳堂と中国のメディア教育の最高峰、北京電影学院の共同主催によ&lt;br /&gt;
り国際的な映像制作者の交流と成長の場として活用出来るよう企画されました。&lt;br /&gt;
日中の青年映像制作者とメディアが本映像祭に集まり、次世代の映像文化の担い手育成と&lt;br /&gt;
業界全体のレベルアップを促すことを目的としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;開催概要&lt;br /&gt;
レセプションパーティ&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月5日（月）19:00～（受付18:30より）　&lt;br /&gt;
【場　所】　ヒルトン福岡シーホーク6F　KISS福岡和食名店街&lt;br /&gt;
　　　　　 （福岡県福岡市中央区地行浜2-2-3）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一回鳴鳳堂国際青年映像祭及び12＋12九州撮影展開会式&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;10:30～11:30（受付10:00より）　&lt;br /&gt;
【場　所】　エルガーラホール天神８F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;（福岡県福岡市中央区天神１丁目４−２）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入賞作品上映会（抜粋）&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;13:30-16:00終了予定（受付13:00より）&lt;br /&gt;
【場　所】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;KISS福岡（福岡県福岡市博多区西月隈5-18-43）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
授賞式&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月6日（火）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;18:30～21:30（受付18:00より）　&lt;br /&gt;
【場　所】　エルガーラホール天神８F（福岡県福岡市中央区天神１丁目４−２）&lt;br /&gt;
＊第一回鳴鳳堂国際青年映像祭 鳴鳳堂大賞受賞作品の上映&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
交流会&lt;br /&gt;
【日　時】　2018年11月7日（水）（関係者のみ）　&lt;br /&gt;
【場　所】　熊本県阿蘇市鳴鳳堂（熊本県阿蘇市永草1943-28）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　応募データ&lt;br /&gt;
応募作品数：321作品以上&lt;br /&gt;
応募部門：ドラマ、ドキュメンタリー（30分以内）、アニメーション、写真、実験映像、&lt;br /&gt;
携帯ビデオ作品他&lt;br /&gt;
＜中国参加組織＞12校&lt;br /&gt;
北京電影学院、中央戯劇学院、清華大学美術学院、中央美術学院、中国傳媒大学、中国美&lt;br /&gt;
術学院、南京芸術学院、浙江傳媒学院、西安美術学院、鲁迅美術学院、北京印刷学院、河&lt;br /&gt;
北環境工程学院&lt;br /&gt;
＜日本側参加者出身校＞9校&lt;br /&gt;
東京藝術大学、東京工芸大学、日本大学芸術学部、大阪芸術大学、東京藝術大学大学院、&lt;br /&gt;
早稲田大学大学院、京都造形芸術大学、亜細亜大学、日本工学院八王子専門学校&lt;br /&gt;
参加資格：35歳以下の大学、大学院、専門学校課程修了後5年以内の者及び在校生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　賞の種類&lt;br /&gt;
賞金総額：600万円→675万円相当&lt;br /&gt;
鳴鳳堂大賞：25万→100万円&lt;br /&gt;
部門別：ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーション、実験映像、写真・グラフィック、&lt;br /&gt;
携帯映像の各部門ごとに&lt;br /&gt;
金賞各1作品、銀賞各2作品、銅賞各3作品、入選&lt;br /&gt;
組織賞：当映像祭に貢献度の高い教育機関への表彰&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　実施体制&lt;br /&gt;
主催：株式会社鳴鳳堂、北京電影学院&lt;br /&gt;
制作：北京電影学院視听傳媒学院、鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会&lt;br /&gt;
後援：中華人民共和国駐福岡総領事館/福岡市&lt;br /&gt;
運営（企画)：株式会社ハイトップメディア、合同会社 アースボイスプロジェクト、北京&lt;br /&gt;
視開東方広告有限公司&lt;br /&gt;
共催：株式会社KISS福岡、鳴鳳堂文化傳媒（上海）有限公司、MEIHODO LLC(USA)、KISS &lt;br /&gt;
AMERICA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊北京電影学院とは＊＊&lt;br /&gt;
1950年設立。中国のメディア教育の中心である名門教育機関。チャン・イーモウやチェン・&lt;br /&gt;
カイコウなどの名だたる映画関係者はもとより、アジアを中心に世界中に多くの卒業生を&lt;br /&gt;
有し、各国のメディア業界で活躍中です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊＊株式会社鳴鳳堂とは＊＊&lt;br /&gt;
株式会社鳴鳳堂は、映画ロケ地提供及び映画事業への投資、企画運営などの事業を行って&lt;br /&gt;
おり、株式会社鳴鳳堂の所有する熊本県阿蘇市鳴鳳堂は５６，０００平米もの土地に２８&lt;br /&gt;
棟の日本の伝統的建築法で作られた建築物と日本庭園からなり、武術、茶道、華道などの&lt;br /&gt;
伝統芸能の研鑽の地として利用している他、日本文化体験、所蔵品鑑賞、講演会などのイ&lt;br /&gt;
ベントを企画している福岡の企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴鳳堂国際青年映像祭実行委員会&lt;br /&gt;
・名誉委員長&lt;br /&gt;
（アメリカ）靳羽西 Yue-Sai Kan &lt;br /&gt;
・委員長&lt;br /&gt;
（中）蘇慶（株式会社鳴鳳堂 代表取締役）&lt;br /&gt;
（中）侯光明（北京電影学院理事会　理事長）&lt;br /&gt;
・副委員長&lt;br /&gt;
（中）宿志剛（北京電影学院視听傳媒学院　院長）&lt;br /&gt;
（日）榎田竜路（特定非営利活動法人映像情報士協会　理事長）&lt;br /&gt;
（中）劉斌（株式会社中国電視 代表取締役）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・特別顧問&lt;br /&gt;
（日）滝田洋二郎（映画監督）&lt;br /&gt;
（中）孫立軍（北京電影学院 副院長）&lt;br /&gt;
（中）俞建紅（北京電影学院 副院長 北京青年電影制作スタジオス タジオ長）&lt;br /&gt;
・ 委員&lt;br /&gt;
（中）程樯（北京電影学院視听传媒学院 副院長）&lt;br /&gt;
（日）三浦茉莉子（株式会社鳴鳳堂 執行役員）&lt;br /&gt;
（日）田端俊久（株式会社鳴鳳堂　顧問）&lt;br /&gt;
（日）塙 幸成（映画監督）&lt;br /&gt;
（中国香港）賴水清（映画監督）&lt;br /&gt;
（中）高越（株式会社 ハイトップメディア 代表取締役) &lt;br /&gt;
（中）辺強（鳴鳳堂文化傳媒（上海）有限公司 代表取締役）&lt;br /&gt;
（中）高燕 （株式会社 鳴鳳堂　取締役）&lt;br /&gt;
（中）高源伸（漢和璞士国際文化交流（北京）有限公司代表取締役）&lt;br /&gt;
（日）牧山強（株式会社 KISS福岡 専務） &lt;br /&gt;
（アメリカ）James Zhang（鳴鳳堂（USA）執行役員） &lt;br /&gt;
（中国台湾）曾莹玥（鳴鳳堂文化傳媒（上海）有限公司 取締役）&lt;br /&gt;
（日）榎田智子（合同会社 アースボイスプロジェクト　統括本部長）&lt;br /&gt;
（日）大野元毅（映像音楽家）&lt;br /&gt;
・特別ゲスト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（オーストラリア）顧浩&lt;br /&gt;
（International School of Management, RBAC　院長, オーストラリア）&lt;br /&gt;
・事務局 &lt;br /&gt;
（中）李昂（株式会社鳴鳳堂）&lt;br /&gt;
（中）杜強（北京視開東方広告有限公司）&lt;br /&gt;
（日）田端隼人（株式会社 鳴鳳堂） &lt;br /&gt;
（日）濱崎幸輝（株式会社 九州映画）&lt;br /&gt;
（中）顏辰爻（鳴鳳堂（USA））&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（中）欧陽文意（株式会社ハイトップメディア）&lt;br /&gt;
（日）狩生紗穂（株式会社 鳴鳳堂）&lt;br /&gt;
（中）曾秋龍（株式会社 鳴鳳堂）&lt;br /&gt;
（中）劉立慧（株式会社 KISS福岡）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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