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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>KEF の優れたサウンド こだわり続けて59周年</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010226098</link>
        <pubDate>Thu, 22 Oct 2020 15:44:41 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description> PRESS RELEASE  KEF の優れたサウンド こだわり続けて59周年 2020年10月22日 英国ケント州メイドストーン – KEFは59周年を祝し、「Listen and believe...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
PRESS RELEASE&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;KEF の優れたサウンド  こだわり続けて59周年  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2020年10月22日 英国ケント州メイドストーン &amp;ndash;&amp;nbsp;KEFは59周年を祝し、「Listen and believe」　(聴いて確信した) 瞬間のシェアを広く促しています。その瞬間とは、驚きのサウンド・パワーに気付き、初めて自分自身がサウンドに吸い込まれていく感覚を覚えたその「ah-ha!」の瞬間です。&lt;br /&gt;
KEFの創立者であるレイモンド・クックは、音楽への愛情に駆り立てられ、サウンドの質に対する妥協は一切ありませんでした。1961年、魂が動かされる様な、真のサウンドスケープを部屋中に描く原音再生を実現するラウドスピーカーを開発・製造するために、彼は会社を創業しました。&lt;br /&gt;
そこで、この10月のInternational KEF Month (IKM) を記念し、KEF LS50 コレクションの発売を祝して、KEFは、人それぞれの「Listen and believe」瞬間のシェアを促しているのです。&lt;br /&gt;
それは、友人とお祭りに行ったとき、お父さんのLPコレクションを聴いたとき、もしくはハイキングに行き、自然の中で滝が流れ落ちる音を聞いたときかもしれません。または、映画館で「ワイルド・スピード」を観たときかもしれませんし、小さなバーでジャズ・ライブを聴いたときかもしれません。素晴らしいサウンドを楽しみたい方々それぞれに、こういった瞬間があるに違いありません。&lt;br /&gt;
このIKMコンテストに参加し、ご自身の「Listen and believe」瞬間をシェアいただくと、アワード受賞アルティメット・ワイヤレス HiFiモデルのLS50 Wireless II を抽選で合計11名様にプレゼントいたします。(全世界で11名様、日本国内では1名様)&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
応募方法：&lt;br /&gt;
KEFをInstagram (@kef.global もしくは @kef.japan) または Facebookでフォローして下さい。&lt;br /&gt;
聴いて確信したご自身の「ah-ha!」瞬間を、InstagramもしくはFacebookのKEF IKMコンテスト投稿のコメント欄にシェア下さい。もしその体験を一緒にされたお友達がいらっしゃればタグ付けしましょう。&lt;br /&gt;
Kef.comのIKMキャンペーンページにアクセスいただき、お名前、Eメールアドレス、InstagramもしくはFacebookのユーザーネームをご記入、送信下さい。　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://www.kef.com/pages/international-kef-month&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kef.com/pages/international-kef-month&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
当選された場合ご連絡ができる様、ご自身のInstagramもしくはFacebookアカウントを公開アカウントに設定お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
このコンテストへの応募は11月1日午前8時59分までです。当選者は2020年11月4日に発表致します。ご利用規約をご確認下さい。詳しくは、KEF InstagramもしくはFacebookアカウントページにてご確認下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ:&lt;br /&gt;
#KEF #KEFCelebrates59 #KEFListenandbelieve&lt;br /&gt;
KEFについてもっと詳しくお知りになりたい方はこちら: &lt;a href=&quot;https://jp.kef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.kef.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;  - 以上 -&lt;br /&gt;
KEFについて&lt;br /&gt;
KEFは1961年、レイモンド・クック（1925-1995）によって設立されました。当時KEF本社は、　英国のKent Engineering &amp;amp; Foundry 構内の プレハブ小屋にありました。約半世紀以上、オーディオ　業界の先駆者として、今でも、&amp;rdquo;最高の音&amp;rdquo;にこだわり続けています。画期的なUni-Qテクノロジーから、アイコンとなったLS50ワイヤレスまで、KEFは、その非凡な才能をもって、最も革新的な技術とデザインのバランスを追求しているのです。KEFが、クオリティに対して高い評価を得られている理由は、確かな耳と長い経験を基に一切の妥協をしない精神が宿っているからなのです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kef.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>The LS50 CollectionをKEFが発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009214611</link>
        <pubDate>Tue, 22 Sep 2020 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description> The LS50 CollectionをKEFが発表: 業界初、Metamaterial Absorption Technology 搭載のスピーカー 2020年9月22日　英国 ケント州 メイドス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br&gt;The LS50 CollectionをKEFが発表:  業界初、Metamaterial Absorption Technology  搭載のスピーカー  &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
2020年9月22日　英国 ケント州 メイドストーン –&amp;nbsp;KEF は、ここに新しいLS50 コレクションを発表致します。「LS50 Meta」と「LS50 Wireless II」です。両モデルとも、前作から革新的な進化を遂げました。KEFは、新たな開発に高い目標を設定し、3年間に渡る集中的なリサーチを行いました。その結果、最新のLS50 コレクションのスピーカーは、更にそのベンチマークを押し上げることになりました。類を見ないピュアなサウンドと直感的なユーザビリティを実現したのです。&lt;br /&gt;
半世紀以上にわたって、KEFは、最もオーセンティックで自然なサウンドを生み出すエキスパートであり続けています。リスナーは、あたかもそこでお気に入りのミュージシャンがライブ演奏をしている様な、ナレーターがすぐ横に座って語っている様な、もしくはスポーツの決勝戦の盛り上がりの真っただ中にいる様な、そんな臨場感を味わうことができるのです。ソファでくつろぎながら大好きな映画を観るときも、ホームスタジオで作曲をするときも、お気に入りのサウンドトラックを聴くときも、どんな時も、他には無いクオリティをKEFは提供し続けるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
革新的な技術 &lt;br /&gt;
KEFは、世界初のMetamaterial Absorption Technology (MAT) 搭載のラウドスピーカーを発表します。モダン設計のアイコンとして認知されていたLS50が、この画期的な技術を搭載して生まれ変わり、見事なナチュラルサウンドを実現しました。そのサウンドは、聴けば確信につながります。&lt;br /&gt;
LS50 コレクションは、KEFの開発とイノベーションへのたゆみない情熱の証です。新たな境地を開き、今まで想像も出来なかったほどのパフォーマンスを持つ製品を生み出したのです。そこには、魔法の様な音響体験があります。リスナーは、スピーカーの存在を感じることなくサウンドに溶け込みます。その旋律、その言葉、そのディテールすべてを聴きながら。&lt;br /&gt;
Acoustic Metamaterial Groupとの共同開発により、KEFはMATを活用して、ドライバー後方に生じるノイズをほぼ全て吸収する機能を備えた合成マテリアルを作り上げました。それにより、歪みが減少し、音の乱れを防止することが出来るのです。&lt;br /&gt;
MATは、非常に複雑な迷路の様な構造で、それぞれの回路が特定の周波数帯のノイズを効率的に吸収します。それらの回路を合体させると、それは音響のブラックホールの様な役割を果たし、ノイズを99％吸収します。 それまでの技術では、約60%のノイズ吸収率であったので、その結果は比較にならないほど明らかです。&lt;br /&gt;
LS50 コレクションは、MAT搭載の特別に設計された12世代Uni-Q を採用し、そこに新たな性能も備えています。このUni-Qテクノロジーは、サウンドを部屋中に均等に広げるので、部屋のどこに居ても同じ音像でお楽しみいただけます。新たな性能として、新しいコーン・ネック・デカプラやモーターシステムを強化し、カラレーションや歪みをさらに削減しました。その結果、より深くタイトなベース音が活き、よりクリアなサウンドを実現することができたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝説のLS50からのその他の強化点としては、オフセット・フレキシブル・バスレフポートや曲線的なバッフルによる低回折、そして緻密なクロスブレーシング と コンストレイント・レイヤー・ダンピング​ です。これら全てがシームレスに融合し、想像を絶するサウンドの深み、精細な音像、そして同等クラスのほかのどのスピーカーよりも軽減された音の歪みを実現したのです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ディテールへのこだわり &lt;br /&gt;
KEFの情熱的なデザインチームは、最新のスピーカーの細やかなディテールを隅々まで検討し、リスナーの家にマッチする製品に仕上げました。最適化されたキャビネットやエレガントな曲線を描くフロントバッフル、別売りのKEF S2フロアスタンドとマッチする多彩な色展開に、そのこだわりが垣間見れます。ディテールへのこだわりが、デザインやパフォーマンスの完成度の高さにつながるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KEF S2 フロアスタンド &lt;br /&gt;
LS50 Meta やLS50 Wireless II とともにデザインされたS2 フロアスタンドは、スピーカーを固定できるトッププレートや、振動を抑えるベースプレートで構成され、支柱は空洞で、不活性充填剤で埋めてさらに人工音を減らすこともできます。統合されたケーブルマネージメントシステムにより、美しく上品な外観となりました。S2 フロアスタンドは、LS50 コレクションのどちらのモデルにもフィットするスタンドに仕上がっています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
LS50 Wireless II &lt;br /&gt;
LS50 Wireless II のパワフルな性能は、精巧なキャビネット、進化したデジタル・シグナル・プロセシング、つまりはKEFのMusic Integrity Engine、そして、ツイーター100W Class A/Bとウーファー280W Class Dで合計380Wの内蔵アンプ出力にあります。KEF Connect アプリを使い、リスニング環境に合わせたサウンドに調整することができます。左右のスピーカーもワイヤレス接続ですが、ケーブル接続も可能です。いづれの時も、ストリーミングサービスは最新な状態にあります。&lt;br /&gt;
KEF Connect アプリで、Tidal / Amazon Music / Qobuz / Deezer / Internet Radio やポッドキャストからストリーミングが可能です。Spotify Connect は、ネイティブアプリから直接ストリーミングができます。LS50 Wireless II は、最大24bit/384kHz の解像度入力、更にはMQAデコーディング、DSD256にも対応しており、ハイレゾ音源の再生が可能です。LS50 Wireless II は、Roon Readyにも対応、また、 AirPlay 2 や Google Chromecast でお手持ちのApple もしくはAndroidのデバイスでシームレスに接続が可能です。さらに、Bluetooth でオプションが広がります。また、HDMI、アナログ、光デジタル入力や同軸デジタル接続によって、ご自宅のテレビやレコードプレーヤー、CDプレーヤーやゲーム機器と接続することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;LS50 Meta と LS50 Wireless II の特色とは：&lt;br /&gt;
パフォーマンス – より正確な原音再生&lt;br /&gt;
世界初、Metamaterial Absorption Technology (MAT) をラウドスピーカー設計に採用&lt;br /&gt;
Metamaterial Absorption Technology は、ドライバー背面に生じる高音域のノイズを99%削減し、よりピュアで自然なサウンドを実現&lt;br /&gt;
MAT搭載12世代 Uni-Q ドライバーが、想像を超える音の正確性を実現&lt;br /&gt;
ドライバーユニットを最適化、より少ない音の歪みとカラレーション&lt;br /&gt;
特許取得のオフセット・フレキシブル・バスレフポートが、ミッドレンジのカラレーションを削減し、更なる深みと精細さを実現&lt;br /&gt;
有限要素法を利用した解析をベースに設計されたキャビネットとコンストレインド・レイヤー・ダンピングにより、強固で振動の少ないキャビネットを実現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザイン・設計 – ディテールへのこだわり&lt;br /&gt;
LS50 Meta&lt;br /&gt;
最高の音響パフォーマンスのために最適化されたキャビネット設計&lt;br /&gt;
4色のマット仕上げ展開：カーボンブラック/ チタニウムグレイ / ミネラルホワイト / スペシャルエディション・ロイヤルブルー&lt;br /&gt;
LS50 Wireless II&lt;br /&gt;
曲線フロントバッフルによる低回折&lt;br /&gt;
サテン仕上げのキャビネットに、A subtle control panel on the top of the satin-finished cabinet&lt;br /&gt;
4色展開：カーボンブラック/ チタニウムグレイ / ミネラルホワイト / スペシャルエディション・クリムゾンレッド&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両モデル&lt;br /&gt;
LS50 Meta及び LS50 Wireless II 用別売りの S2 フロアスタンドは、5色展開：&lt;br /&gt;
カーボンブラック/ チタニウムグレイ / ミネラルホワイト / スペシャルエディション各カラー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LS50 Wireless II: 自由気ままに - いつでも好きな音楽を &lt;br /&gt;
主要な音楽配信サービスや主要なオーディオフォーマットに対応&lt;br /&gt;
音源やスピーカー間もワイヤレス&lt;br /&gt;
アプリケーションや各種接続に幅広く対応&lt;br /&gt;
ユーザー中心に考えられたオンボーディングで使い勝手も簡単&lt;br /&gt;
KEF Connect アプリで、自分に合わせたリスニング体験が可能&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ:&lt;br /&gt;
#KEF #KEFListenandbelieve #KEFLS50Meta #KEFLS50WirelessII #KEFSpeakers #KEFTech&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格（税抜き）: LS50 Meta 145,000円 / LS50 Wireless II 270,000円 / S2フロアスタンド 52,000円&lt;br /&gt;
店頭販売開始: 　LS50 Meta 及びS2フロアスタンド 　10月2日（金）&lt;br /&gt;
　　　　　　　 ※LS50 WirelessⅡは今冬発売開始予定&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KEF及びLS50コレクションについてもっと詳しくお知りになりたい方は, こちらへ: &lt;a href=&quot;https://kef.world/1lu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kef.world/1lu&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;  - 以上 -&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KEFについて&lt;br /&gt;
KEFは1961年、レイモンド・クック（1925-1995）によって設立されました。当時KEF本社は、　英国のKent Engineering &amp;amp; Foundry 構内の プレハブ小屋にありました。約半世紀以上、オーディオ　業界の先駆者として、今でも、”最高の音”にこだわり続けています。画期的なUni-Qテクノロジーから、アイコンとなったLS50ワイヤレスまで、KEFは、その非凡な才能をもって、最も革新的な技術とデザインのバランスを追求しているのです。KEFが、クオリティに対して高い評価を得られている理由は、確かな耳と長い経験を基に一切の妥協をしない精神が宿っているからなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kef.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>Metamaterial Absorption Technology  業界初の採用方法をKEFが発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009013689</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2020 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description> Metamaterial Absorption Technology 業界初の採用方法をKEFが発表 2020年9月1日　英国 ケント州 メイドストーン –  「なによりも先にサウンドを」にコミット...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月1日&lt;br /&gt;


KEF&lt;br /&gt;

 &lt;br&gt;Metamaterial Absorption Technology    業界初の採用方法をKEFが発表  &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2020年9月1日　英国 ケント州 メイドストーン –&amp;nbsp; 「なによりも先にサウンドを」にコミットし、全精力を注いできたKEF。ここに、Metamaterial Absorption Technology（MAT）の画期的な採用方法を発表致します。このイノベーションにより、KEFの全く新しい革新的製品設計を可能にし、聴き手が吸い込まれていく様な、臨場感あふれる類無きピュアなサウンドをお届けすることができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半世紀以上にわたり、KEFの世界レベルのエンジニアたちは、常に音響技術の先頭を切って参りました。MATに着目し、Acoustic Metamaterial Groupとの共同開発を推し進めることにより、ラウドスピーカー設計を一変させ、またもや、リスニング体験を高める音響イノベーションに対するKEFのたゆまない情熱が示されることになりました。&lt;br /&gt;
KEFは、MATを利用し、ドライバーユニットの背後に生じるノイズを全て吸収する力を持つ合成物質を作り上げたのです。それは音の歪みを削減し、音声の乱れを防止することができるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dr Sebastien Degraeve, KEF リサーチ＆デベロップメント・エンジニア談: ‘ドライバーユニットの背後に生じるノイズを、我々は吸収したかったのです。何故ならば、ドライバーユニットやキャビネットによって人工的につくられてしまう音ではなく、音楽そのものを聴きたいからです。我々は、最小スペースで最大限のノイズを吸収できる、最適なメタマテリアルを作り上げたのです。’&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MAT は、とても複雑な迷路の様な構造で、それぞれ入り組んだ回路が特定の周波数帯を効率的に吸収します。それらの回路を結合すると、まるで音のブラックホールの様な役割を果たし、ノイズを99％吸収します。以前までのトラディショナルなアプローチでは、60%しか吸収することが出来なかったので、音にもたらす効果は比較にならない程です。その違いは、明らかに聴いてとれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dr Jack Oclee-Brown, KEF リサーチ＆デベロップメント責任者談: ’KEFが業界初、オーディオにMetamaterial Absorption Technology を採用したことに、とてもわくわくしています。大好きなアーティストの曲を聴いているときも、新しいゲームをマスターしているときも、映画をリラックスして鑑賞しているときも、ボックスセットであろうがポッドキャストであろうが、リスナーが息をのむ様な原音再生を、我々は叶えることが出来るのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MATの様に先駆的な新しい技術は、そのパフォーマンスを発揮するための素晴らしいプラットフォームが必要です。KEFは、このMATの恩恵を受ける現代のスピーカーを、もう間もなく発表いたします。その音は、聴けば確信となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Metamaterial Absorption Technology (MAT) の特色とは：&lt;br /&gt;
・Metamaterial Absorption Technologyは、ドライバーユニットの背後に生じるノイズを99%吸収し、よりピュアで自然なサウンドを可能にします。&lt;br /&gt;
・KEF は、オーディオ業界初、メタマテリアルをラウドスピーカー設計に採用したブランドです。&lt;br /&gt;
・MAT は、KEF 及び Acoustic Metamaterials Groupとの共同開発イニシアチブです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハッシュタグ:&lt;br /&gt;
#KEF #KEFMAT #KEFTech&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KEFについてもっと詳しくお知りになりたい方は, こちらへ: &lt;a href=&quot;https://jp.kef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://jp.kef.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;  - 以上 -&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
KEFについて&lt;br /&gt;
KEFは1961年、レイモンド・クック（1925-1995）によって設立されました。当時KEF本社は、英国のKent Engineering &amp;amp; Foundry 構内の プレハブ小屋にありました。約半世紀以上、オーディオ業界の先駆者として、今でも、”最高の音”にこだわり続けています。画期的なUni-Qテクノロジーから、アイコンとなったLS50ワイヤレスまで、KEFは、その非凡な才能をもって、最も革新的な技術とデザインのバランスを追求しているのです。KEFが、クオリティに対して高い評価を得られている理由は、確かな耳と長い経験を基に一切の妥協をしない精神が宿っているからなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kef.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.kef.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105221/202009013689/_prw_PI1im_jtg98j6k.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「KEF Music Laboratory」オープンのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907249048</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description>株式会社 KEF JAPAN（代表取締役社長：グレイス・ロー）は、ブランド最高峰スピーカー&amp;quot;MUON&amp;quot;を含む、９.２.４ チャンネルカスタムインストレーションホームシアターの試聴環境を備えた、世界初の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月26日&lt;br /&gt;


株式会社 KEF Japan&lt;br /&gt;


究極の原音再生を体感する「KEF Music Laboratory」をオープン&lt;br /&gt;


株式会社 KEF JAPAN（代表取締役社長：グレイス・ロー）は、ブランド最高峰スピーカー&quot;MUON&quot;を含む、９.２.４ チャンネルカスタムインストレーションホームシアターの試聴環境を備えた、世界初のコンセプトルーム「KEF Music Laboratory」 をオリンピックを目前に控えるここ有明の地にオープン致します。&lt;br /&gt;
2017年、香港に次ぎ東京・有楽町にオープン致しました「KEF Music Gallery」がライフスタイル提案型ショップであるのに対し、こちらは耳と目の肥えた本格志向のお客様にもご納得いただける試聴環境を伴った完全アポイント制の2チャンネルオーディオ、サラウンドシアターのデモンストレーションルームとなります。&lt;br /&gt;
エンドユーザ様への提案の場としてだけでなく、メディアの方々への新作試聴会やプレゼンテーション、販売店スタッフ様向けトレーニングなど様々な用途に応じたユーティリティースペースとしてのご活用も想定しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　KMLの主な仕様&lt;br /&gt;
・広さ：約３２平米（約２０畳）&lt;br /&gt;
・設置スピーカー：２chステレオ用 MUON&lt;br /&gt;
 ９.２.４chシアター用　フロント/センターCI5160REF-THX x３, サラウンドCI3160RL-THX x４, サラウンドバックCI5160RL-THX x２, シーリングスピーカーCI200RR-THX x４, サブウーファーCI3160RLb x２&lt;br /&gt;
・シアター用４ｋプロジェクター＆１３０インチスクリーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　所在地：　〒135-0063 &lt;br /&gt;
東京都江東区有明3-6-11 TFTビル東館1F&lt;br /&gt;
　アクセス：　ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」より徒歩２分、&lt;br /&gt;
りんかい線「国際展示場駅」より徒歩５分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;KEFブランドについて&amp;gt;&lt;br /&gt;
KEFは、1961年イギリスのケント州メイドストーンにて元BBC電気技術者だったレイモンド・クックによって設立されました。KEFは“音の革新者”として数々の革新的な音響技術を生み出し、忠実な原音再生をモットーに、録音された音を原音と同等のナチュラルな音として再生できる高品質のスピーカーづくりで高い評価を受け、BBCスタジオのモニタースピーカーに採用されるなど、プロが認めるハイエンドオーディオブランドとして信頼を得ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KEF MUSIC GALLERY」&lt;br /&gt;
KEFにしかできない「ライフスタイル提案」を体験いただくスペースです。&lt;br /&gt;
これまでのコアなオーディオファンのみならず、様々なこだわりの趣味やライフスタイルを楽しんでいらっしゃる方々、また、音楽や芸術に対する感度の高い方々へ、KEFの主な製品を気軽に見て、触れて、試していただくことが可能な店舗です。更にKEFのモットーである「原音再生」を体感して頂く為、感動の音楽体験を提供するMusic Galleryをコンセプトとして、様々なイベント等も行ってまいります。プレミアムな音楽体験をお気軽にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地：　〒100-0006 東京都千代田区有楽1－12－1新有楽町ビル１F（丸の内仲通側）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「有楽町駅」より徒歩２分・東京メトロ有楽町線「有楽町駅&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製品情報は、こちらをご参照ください。&lt;a href=&quot;http://jp.kef.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://jp.kef.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
お問い合わせ ：KEF Japan マーケティング担当 壱岐　TEL 03-3528-2108&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105221/201907249048/_prw_PI1im_7mtgSt8V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2019年 4月8日（月） KEF Music Gallery イベント開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904014914</link>
        <pubDate>Mon, 01 Apr 2019 15:03:21 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description>（株）KEF JAPAN（代表取締役社長：浅井信行）は、 KEFにしかできないLifestyle提案、をコンセプトとして、2017年東京有楽町にKEF MUSIC GALLERYをオープンし、KEFの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月1日&lt;br /&gt;


株式会社 KEF Japan&lt;br /&gt;


いつもの音楽を上質な音で聞く感動体験をお届けします。&lt;br /&gt;
スピンコースター 林潤氏が語る「仕事と音楽」イベント開催&lt;br /&gt;


（株）KEF JAPAN（代表取締役社長：浅井信行）は、 KEFにしかできないLifestyle提案、をコンセプトとして、2017年東京有楽町にKEF MUSIC GALLERYをオープンし、KEFのモットーである「原音再生」をお客様にご体感していただけるよう様々なイベントを行ってまいりました。2年目を迎える2019年は「音楽を楽しむ」に加え、外部のパートナーとタッグを組み「感動の音との出会い」をお届けするイベントを実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KEFは、Spotify等各種音楽サービスに対応したワイヤレススピーカー（LS50 Wireless/ LSXなど）を世に出し、利便性を損なうことなくより上質な音楽体験に没入することを可能にしています。&lt;br /&gt;
スマホ利用者の多くがストリーミングで音楽を楽しむ現在、音楽はより手軽により身近に楽しむことが可能になりました。　一方で便利に音楽を楽しむことはできるが、利便性を重視するあまり「上質の音や贅沢なサウンドを楽しむ」ことは二の次になっている場合も多いと考えられます。&lt;br /&gt;
そこで、スマホで音楽を楽しむ皆様に、KEFの最新ワイヤレススピーカーを使って「いつもの音楽」が簡単に格段にいい音で聴ける感動の体験をお届けするイベントを下記の通り行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年に音楽情報メディア「Spincoaster」を立ち上げた林潤氏（株式会社スピンコースター代表取締役）をゲストとしてお招きし、「仕事と音楽」を切り口として自身の音楽への想いや仕事と音楽の関係性を語っていただくとともに、ご自身のプレイリスト（Spotify）を通して「私の音楽と上質の音を楽しむ」体験を参加者の皆様と共有いただきます。&lt;br /&gt;
このイベントに、「普段はスマホで音楽を聴いていて、上質な音楽体験に関心のある参加者」（先着10名）を募集致します。　参加費用は無料。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベント詳細&lt;br /&gt;
日時：　2019年4月8日（月） 19：00〜20：30&lt;br /&gt;
会場：　KEF MUSIC GALLERY　（東京都千代田区有楽町1-12-1新有楽町ビル1F）&lt;br /&gt;
ゲストスピーカー：　林　潤（はやし じゅん）　株式会社スピンコースター 代表取締役&lt;br /&gt;
URL：　&lt;a href=&quot;http://spincoaster.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://spincoaster.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
主催：　株式会社KEF JAPAN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■KEF MUSIC GALLERY&lt;br /&gt;
場所：　〒100-0006 東京都千代田区有楽町1－12－1&lt;br /&gt;
　　　　新有楽町ビル１F（丸の内仲通側、ロイヤルコペンハーゲン隣）&lt;br /&gt;
　　　　アクセス：JR「有楽町駅」より徒歩２分・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」直結&lt;br /&gt;
電話：　03-6256-0260&lt;br /&gt;
営業時間：　11:00〜19:00（火曜定休）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■お申込み／問い合わせ先&lt;br /&gt;
上記 KEF MUSIC GALLERYまで&lt;br /&gt;
E-mail: info@kef.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■広報お問い合わせ&lt;br /&gt;
KMG「仕事と音楽」トークイベント広報：my Press Room（スリーシーズ）&lt;br /&gt;
TEL：03-3716-2638　FAX：　03-3716-2639　　E-mail: press_333@mypressroom.net&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>KEF 新商品「LSX」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902072988</link>
        <pubDate>Wed, 13 Feb 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description>英国スピーカーブランドKEF 世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー「LSX」を発表 株式会社 KEF JAPAN（代表取締役社長：淺井　信行）は、世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月13日&lt;br /&gt;


株式会社 KEF JAPAN&lt;br /&gt;


英国スピーカーブランドKEF&lt;br /&gt;
世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー「LSX」を発表&lt;br /&gt;


英国スピーカーブランドKEF&lt;br /&gt;
世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー「LSX」を発表&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社 KEF JAPAN（代表取締役社長：淺井　信行）は、世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー「LSX」を発表致します。&lt;br /&gt;
「LSX」は「KEFにしかできない、新しいライフスタイル提案」新商品第2弾であり、デザイン、技術の両面において、多様化するコンシューマーのライフスタイルやニーズを先取りした商品です。&lt;br /&gt;
インテリアにマッチするカラースキームとフィニッシュ、新開発「LSX」専用Uni-Qドライバーを投入、Network対応、デジタル、アナログInput対応等、「原音再生」技術をさらに磨き上げた最新のフルワイヤレス・スピーカーシステムです。&lt;br /&gt;
発売日は、2019年4月初旬を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
写真：グロスホワイト、マルーンレッド、オリーブ、デニムブルー、ブラック&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;KEFブランドについて&amp;gt;&lt;br /&gt;
KEFは、1961年イギリスのケント州メイドストーンにて元BBC電気技術者だったレイモンド・クックによって設立されました。KEFは“音の革新者”として数々の革新的な音響技術を生み出し、忠実な原音再生をモットーに、録音された音を原音と同等のナチュラルな音として再生できる高品質のスピーカーづくりで高い評価を受け、BBCスタジオのモニタースピーカーに採用されるなど、プロが認めるハイエンドオーディオブランドとして信頼を得ています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;LSXの概要&amp;gt;&lt;br /&gt;
・世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー&lt;br /&gt;
・KEFが長年培ってきた「原音再生」技術を結集した、新開発「LSX」専用Uni-Qドライバーを搭載&lt;br /&gt;
・インテリアやライフスタイルシーンにマッチする５色展開&lt;br /&gt;
・伝説のBBCモニタースピーカー LS3/5aを系譜とする 次世代フルワイヤレス・スピーカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1.　テクノロジー&lt;br /&gt;
・左右スピーカー間のケーブル接続を必要としない、世界初*ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー&lt;br /&gt;
・新開発「LSX」専用点音源Uni-Qドライバー搭載&lt;br /&gt;
・伝説のBBCモニタースピーカー LS3/5aを系譜とするLS50Wirelessで培われたテクノロジーを搭載&lt;br /&gt;
低域用70W、高域用30Wのパワーアンプを左右独立に搭載したマルチアンプ構成&lt;br /&gt;
KEF独自のDSPにより位相補正を行い、最適な音像定位を実現し、かつてない臨場感を再現&lt;br /&gt;
 Network対応、デジタル、アナログInputを搭載し、多様化するライフスタイルシーンに対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.　デザイン&lt;br /&gt;
・イギリスを代表するデザイナー Michael Youngによるデザイン監修&lt;br /&gt;
・インテリアやライフスタイルシーンにマッチするカラースキームとフィニッシュ&lt;br /&gt;
・高級家具に使用されているKvadrat社ファブリックを採用、独特の手触り感を実現&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
3.　ユーザビリティ/アプリケーション&lt;br /&gt;
・プラグアンドプレイ（どんなデバイスでもすぐに接続・プレイが可能）&lt;br /&gt;
・専用アプリ KEF Controlを使うことにより、簡単セッティング、お客様の好みに合わせた設定等が可能&lt;br /&gt;
・SpotifyやTIDAL、Roon等の音楽サービスにも対応&lt;br /&gt;
・AirPlay2対応：iOSデバイスからの簡単ワイヤレス音楽再生、複数台のLSXを使用し、様々なお部屋での&lt;br /&gt;
使用が可能（2019年春対応予定）　&lt;br /&gt;
AirPlay 2は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。 　*当社調べ　48kHz/24bit対応（左右ワイヤレス時）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「LSX」の主な仕様&lt;br /&gt;
デザイン　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 2-way バスレフ型&lt;br /&gt;
使用ユニット　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　Uni-Q driver array&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　HF: 19mm vented aluminum dome&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;LF/MF: 115mm&amp;nbsp;&amp;nbsp;magnesium/aluminum alloy&lt;br /&gt;
アンプ出力　　　　　　 LF: 70W&amp;nbsp;&amp;nbsp;HF: 30W&lt;br /&gt;
対応サンプリング周波数　最大 96 kHz/24bit（左右スピーカー接続時）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　48kHz/24bit（左右スピーカーワイヤレス時）&lt;br /&gt;
寸法　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　240 x 155 x 180 mm&amp;nbsp;&amp;nbsp;(H x W x D )&lt;br /&gt;
質量　　　　　　　　　3.6kg Masterスピーカー/3.5kg Slaveスピーカー&lt;br /&gt;
入力　　　　　　　　　2.4GHz/5GHz デュアルバンドWi-Fiネットワーク&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　Bluetooth 4.0、aptX®コーデック、TOSLINK光入力（角型）、3.5mmステレオミニジャック&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　RJ45 Ethernet（ネットワークとサービス用）&lt;br /&gt;
出力　　　　　　　　　RCAサブウーファー出力、USB 5V2A DC 出力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売単位　1セット（ペア）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;予定売価　（税別）/予定販売時期&amp;gt;　　※予定の為に変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
LSX&lt;br /&gt;
グロスホワイト　　　　　　　　　　　　　　　 148,000円/セット　&lt;br /&gt;
マルーンレッド、デニムブルー、ブラック&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;168,000円/セット　&lt;br /&gt;
オリーブ　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 198,000円/セット　&lt;br /&gt;
各色　4月上旬発売予定&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>KEF「New R シリーズ」を緊急輸入・発売前先行展示のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201811059965</link>
        <pubDate>Wed, 14 Nov 2018 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>KEF JAPAN</dc:creator>
        <description>株式会社KEF JAPAN（代表取締役社長：淺井信行）は、KEFのミドルレンジラインナップとして好評のRシリーズの後継モデルとして、第12世代Uni-Q等最新技術を搭載し、全面新規設計した「New R...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2018年11月14日&lt;br /&gt;


株式会社 KEF JAPAN&lt;br /&gt;


英国スピーカーブランド KEF&lt;br /&gt;
「New R シリーズ」を緊急輸入・発売前先行展示&lt;br /&gt;
KEF独自の点音源ユニット Uni-Qドライバーが第12世代目に進化&lt;br /&gt;


株式会社KEF JAPAN（代表取締役社長：淺井信行）は、KEFのミドルレンジラインナップとして好評のRシリーズの後継モデルとして、第12世代Uni-Q等最新技術を搭載し、全面新規設計した「New Rシリーズ」を来春導入する予定です。&lt;br /&gt;
この度、米国CEDIAで発表された後、大変多くのお問い合わせを頂いており、CEDIAにて使用した試作サンプルを緊急輸入し、日本初のショールーム「KEF MUSIC GALLERY」にて、発売前先行展示致します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
New Rシリーズ（グロス・ブラック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（グロス・ホワイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ウォールナット）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜KEFブランドについて＞&lt;br /&gt;
KEFは1961年、イギリスのケント州メイドストーンで、BBCの電気技術者だったレイモンド・クックによって設立されました。KEFは“音のイノベーター”として数々の革新的な音響技術を生み出し、忠実な原音再生をモットーに、録音された音を原音と同等のナチュラルな音として再生できる高音質のスピーカーづくりで高い評価を受け、BBCスタジオのモニタースピーカーに採用されるなど、プロが認めるハイエンドオーディオブランドとして信頼を得ています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜「New R シリーズ」の概要＞&lt;br /&gt;
・KEFが長年培ってきた「原音再生」技術を結集した第12世代 点音源 Uni-Qドライバー搭載&lt;br /&gt;
・上位モデルReferenceシリーズで培ったデザイン、テクノロジーを搭載&lt;br /&gt;
―現行Ｒシリーズから1,043項目に及ぶ改善・変更を施した全面新規設計&lt;br /&gt;
・インテリアのトーンに完全マッチする3色展開&lt;br /&gt;
　―ドライバーのコーン、リング部、フット部等含め各色トーンを合わせる等他社にはできないこだわり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．テクノロジー&lt;br /&gt;
・最新の第12世代 点音源Uni-Qドライバーを新規開発&lt;br /&gt;
・上位モデル Referenceシリーズのブレーシング技術を継承、ダンピングマテリアルを使用し、強靭かつ内部振動を伝えない&lt;br /&gt;
　キャビネット構造&lt;br /&gt;
・Uni-Qドライバーのリング形状にReference シリーズと同様のシャドウフレア技術を採用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．デザイン&lt;br /&gt;
・キャビネット幅200mm（R11,R7）のスリムデザインで、上位モデルReference シリーズのデザインを踏襲&lt;br /&gt;
・部屋のインテリアに合わせやすい、グロス・ブラック、グロス・ホワイト・ウォールナットの3色展開&lt;br /&gt;
―各色とも、キャビネット、ドライバーの振動板、ドライバー周辺のリング、フット部、グリルネットまですべてにわたって&lt;br /&gt;
　トーンを合わせることでインテリアに完全マッチ&lt;br /&gt;
・新開発のマイクロファイバー積層の厚さ5mmの薄型グリルネットを付属&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．アプリケーション&lt;br /&gt;
・ステレオ2ch用ハイグレードスピーカーとして、また最新のサラウンドシアターも可能な豊富なラインナップ展開&lt;br /&gt;
・センタースピーカー（R2c）は高さを極力抑えた設計により、設置のしやすさも追求&lt;br /&gt;
・ドルビーアトモスイネーブルドスピーカー（R8a）は壁掛け用としても使用可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜発売前先行展示について＞　&lt;br /&gt;
11月14日（水）からKEF MUSIC GALLERYにて、「New R シリーズ」を発売前にいち早くご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜KEFのライフスタイル提案と「原音再生」リスニング体験への取り組み＞&lt;br /&gt;
KEＦは、今後更に当社ブランドや製品をより広く深く知っていただけるようお客様との接点を拡充してまいります。&lt;br /&gt;
昨年2017年7月21日に東京・丸の内にオープンしたKEFならではのライフスタイル提案を行う「KEF MUSIC GALLERY」が&lt;br /&gt;
1周年を迎え、今後更にお客様とのコミュニケーションを円滑に図るための様々なイベントも行ってまいります。&lt;br /&gt;
また、来年には東京・有明にKEFのモットーである「原音再生」と最高のリスニング体験を提供する「KEF MUSIC LAB」を&lt;br /&gt;
立ち上げる予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「KEF MUSIC GALLERY」&lt;br /&gt;
KEFにしかできない「ライフスタイル提案」を体験いただくスペースです。&lt;br /&gt;
これまでのコアなオーディオファンのみならず、様々なこだわりの趣味やライフスタイルを楽しんでいらっしゃる方々、また、音楽や芸術に対する感度の高い方々へ、KEFの主な製品を気軽に見て、触れて、試していただくことが可能な店舗です。更に、KEFのモットーである「原音再生」を体感していただくための、感動の音楽体験を提供するMusic Galleryをコンセプトとして様々なイベント等も行ってまいります。プレミアムな音楽体験をお気軽にお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所在地：　〒100-0006 東京都千代田区有楽1－12－1新有楽町ビル１F（丸の内仲通側）&lt;br /&gt;
アクセス：JR「有楽町駅」より徒歩２分・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」直結&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
「KEF MUSIC LAB」&lt;br /&gt;
本格的な試聴環境を整えて、KEFのモットーである「原音再生」を実際に体感していただける実験室（Laboratory）。&lt;br /&gt;
KEF製品をご購入前提のお客様にじっくりお聞きいただけるスペースです。（2019年新春オープン予定）&lt;br /&gt;
ご利用にはKEF MUSIC GALLERYにて事前予約が必要になります。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105221/201811059965/_prw_PI5im_90DNBcWi.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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