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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>メルコが使い捨てプラスチックの削減達成と持続可能なエネルギー管理および施設管理の国際規格取得を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912265280</link>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」））は、事業において持続可能性（サステナビリティ）を優先する姿勢を続けていく中で、使い捨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月26日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコが使い捨てプラスチックの削減達成と持続可能なエネルギー管理および施設管理の国際規格取得を発表&lt;br /&gt;
ISO 41001:2018を取得したマカオおよび香港初の統合型リゾートホテルに&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」））は、事業において持続可能性（サステナビリティ）を優先する姿勢を続けていく中で、使い捨てプラスチックの削減を達成し、また国際標準化機構 （ISO）から2つの重要な認証を取得したことを発表しました。メルコは、マカオ特別行政区および香港特別行政区においてISO 41001:2018を取得し、ファシリティマネジメントシステム (FMS) における努力を評価された、初の統合型リゾートホテル事業者です。また、メルコはISO 50001:2018も取得しており、効果的なエネルギーマネジメントシステム (EnMS) が評価されています。いずれの認証もシティ･オブ･ドリームス マカオ、スタジオ･シティ、アルティラ・マカオ、モカクラブなど、マカオおよび香港のメルコの事業所ならびにマカオ・香港における企業本社の全ポートフォリオを対象としています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、メルコは世界中の事業所で問題のあるプラスチックの使用を削減し、循環経済を促進するための長期計画において、いくつものマイルストーンを達成してきました。2019年3月には、エレン･マッカーサー財団が国連環境計画と協力して牽引する、プラスチック汚染に対する国際的な取り組み「新プラスチック経済グローバル・コミットメント」（New Plastics Economy Global Commitment）に参加する、初めてで唯一のホスピタリティグループおよび統合型リゾートになりました。使い捨てプラスチック （SUP） 汚染に対する取組みとして、現在までに以下の4つの重要なマイルストーンを達成しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1)　従業員エリアの使い捨てペットボトルをすべてウォーターサーバーに交換する。&lt;br /&gt;
2)　プラスチック製のストローを再利用可能な金属製のストローや紙製のストローなど、持続可能な代替品に交換する。&lt;br /&gt;
3)　使い捨てプラスチック製の飲料品容器や器具をコンスターチや竹繊維、紙などの分解可能で持続可能な代替品に交換する。&lt;br /&gt;
4)　ザ･カウントダウン･ホテルとスタジオ・シティのホテルで、使い捨てプラスチック製の小さなアメニティボトルの代わりに大きなシャワーアメニティを試行導入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「マカオ特別行政区および香港特別行政区において、当社の施設管理における努力および効果的なエネルギー管理が評価され、ISO 41001:2018およびISO 50001:2018を取得した初の統合型リゾートホテル事業者となれたことを嬉しく思います。メルコは全事業所で効果的なシステムを採用し、最も地球に優しい持続可能な方法により、世界中の旅行者に素晴らしいサービスを提供してきました。当社の全従業員に感謝するとともに、中でも特に、今回の功績を可能にしてくれた施設管理チームとエネルギー管理チームの貢献に感謝を伝えたいと思います。」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのデニス・チェン上級副社長兼最高サステナビリティ責任者は、次のように述べています。「一流の統合型リゾート事業者かつ責任ある企業市民として、当社はプラスチック汚染の問題に対して行動を起こすことが不可欠だと考えています。当社のビジネス戦略にとって、持続可能であることは最も重要であり、問題のある使い捨てプラスチックや包装の使用を削減し、明確な計画を持って代替解決策を模索していくために、著しい進歩を遂げています。当社は、次の世代のために環境を守るよう努力しており、マカオ特別行政区やその他の地域における日常業務全般にわたって、今後も重大なテーマとして持続可能性に取組んでまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国際標準化機構（ISO）は1947年に設立された独立非政府組織であり、一定レベルの品質や安全性、有効性を満たす製品やサービス、システムを保証するために、国際的な統一基準を設定しています。ISOの認証は、メルコが自社の施設で安全性、健康、福祉および生産性を重視しながら、効果的な環境管理およびエネルギー管理を通じてより持続可能な事業を確保していることを証明しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com　）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>世界的統合型リゾートのメルコ、ミシュランの星最多獲得で業界を牽引</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912205110</link>
        <pubDate>Fri, 20 Dec 2019 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、この度「ミシュランガイド・香港マカオ2020」において、メルコの施設にある6つのレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月20日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテイメントジャパン&lt;br /&gt;


世界的統合型リゾートのメルコ、ミシュランの星最多獲得で業界を牽引&lt;br /&gt;
メルコリゾーツの6つの代表的レストランにおいて10個の星を取得&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、この度「ミシュランガイド・香港マカオ2020」において、メルコの施設にある6つのレストランが、その世界クラスの料理の卓越性を認められ、合計で10個の星を獲得しました。メルコは、ミシュランの星を最も多く獲得した世界的統合型リゾートとして、今後も業界をリードしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「これは素晴らしい成果であり、星を授与してくれたミシュランに感謝しています。メルコは最も優れた料理チームを擁しており、そのチームの懸命な取組みと勤勉さ、そして創造性が、今回再び評価されたことを誇りに思っています。チームの革新に対する情熱と、お客様に最高のお食事を提供するという強い決意によって、マカオが『ユネスコ食文化創造都市』としての地位を維持する上で、メルコが大きな貢献をできていると言えるでしょう。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ミシュランガイド・香港マカオ2020」の授賞式は、17日（火）にマカオにあるメルコの「シティ・オブ・ドリームス」にて開催されました。星を獲得したメルコのレストランは、以下の通りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ジェード・ドラゴン」（3つ星）&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームスにある「ジェード・ドラゴン」は、広東州の高級特別料理とクリエイティブなプレゼンテーションで有名です。このレストランでは、マカオの中国料理の基準値を上げた非常に美味で質の高い食事と優れた高級サービスを楽しむことができます。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2019 – 2020年 （3つ星）&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2016 – 2018年 （2つ星）&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2014 – 2015年 （1つ星）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2014 – 2019年 （5つ星賞）&lt;br /&gt;
・　「アジアのベストレストラン50」2017 – 2019年&lt;br /&gt;
・　「香港Tatler ベストレストラン」2014 – 2018 年 （トップ20レストラン） &lt;br /&gt;
・　「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト 100トップテーブルズ」2014 – 2018年受賞&lt;br /&gt;
「ザ・テイスティング・ルーム」（2つ星）&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームスにある「ザ・テイスティング・ルーム」は、世界中の旬で最高の素材を使用した、完璧なフレーバーの組み合わせを表現することで、確実に五感を刺激する絶妙な現代の地方フランス料理です。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2016 – 2020年 （2つ星）&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2013 – 2015年 （1つ星）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2014 – 2019年 （5つ星賞）&lt;br /&gt;
・　「香港Tatler ベストレストラン」2014 – 2018年 （トップ20レストラン）&lt;br /&gt;
・　「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト 100トップテーブルズ」2014 – 2018年受賞&lt;br /&gt;
・　「アジアのベストレストラン50」2017年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アラン・デュカス　アット　モーフィアス」（2つ星）&lt;br /&gt;
フランスの美食の偉大な伝統とスキルに敬意を表し、モーフィアスの「アラン・デュカス」は現代のビジョンによって高級料理を再定義しています。このレストランは、シティ・オブ・ドリームスのプレミアムな最新ホテル、モーフィアスの中に位置しています。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」 2019 – 2020年 （2つ星）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「シンジ・バイ・カネサカ」（1つ星）&lt;br /&gt;
金坂真次氏による、東京銀座の鮨の名店「かねさか」の中華圏での初店舗です。シティ・オブ・ドリームスの「シンジ・バイ・カネサカ」は、最も本格的で、シェフの最高のお勧めを求める鮨愛好家を喜ばせることができるレストランです。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2016 – 2020年 （1つ星）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2017 – 2019年 （5つ星賞）&lt;br /&gt;
・　「香港Tatler ベストレストラン」2017 – 2018年 （トップ20レストラン）&lt;br /&gt;
・　「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト 100トップテーブルズ」2017 – 2018年受賞&lt;br /&gt;
・　「アジアのベストレストラン50」2017年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「パール・ドラゴン」（1つ星）&lt;br /&gt;
「パール・ドラゴン」は、統合型リゾート「スタジオ・シティ」で最高の食の経験を提供する、広東料理の高級レストランです。このレストランは、洗練された中国のローカルな味わい、革新的な創作料理、そして味覚を誘うような最高の料理を提供します。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2017 – 2020年 （1つ星）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2019年 （5つ星賞）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2018年 （4つ星賞）&lt;br /&gt;
・　「香港Tatler ベストレストラン」2017年 （トップ20レストラン）&lt;br /&gt;
・　「サウス・チャイナ・モーニング・ポスト 100トップテーブルズ」2017 – 2018年受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イン」（1つ星）&lt;br /&gt;
「イン（Ying）」は、豪華ホテル「アルティラ・マカオ」の看板レストランであり、類まれな料理チームが作る高級広東料理と地元の料理を専門としています。このレストランは、お客様に最高のクオリティとサービスを提供できる優れたレストランとして知られています。&lt;br /&gt;
受賞歴は以下の通りです。&lt;br /&gt;
・　「ミシュランガイド・香港マカオ」2017 – 2020年 （1つ星）&lt;br /&gt;
・　「フォーブス・トラベルガイド」2015 – 2019年 （4つ星賞）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーフィアスにあるお任せスタイルの中国料理レストラン「イー（Yi）」と、現代フランス料理の「ボヤージュ　バイ　アラン・デュカス」、アルティラの「天政」、スタジオ・シティの「バイ・イン（Bi Yin）」は、それぞれ「ミシュランガイド・香港マカオ2020」に掲載されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com　）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>メルコが冠協賛　最終節「The Big Final」横浜F・マリノス×FC東京</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912084450</link>
        <pubDate>Mon, 09 Dec 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月9日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコが冠協賛　最終節「The Big Final」横浜F・マリノス×FC東京&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスが優勝を決めた大一番で盛り上げの取組みを実施&lt;br /&gt;


アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は､12月7日、長期パートナーシップ契約を締結する横浜F・マリノスの優勝が懸かる最終節「The Big Final -最高の最終戦-」を冠協賛し、サポーターの皆さまに試合をより楽しんでいただけるよう様々な取組みを行いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、7月に横浜F・マリノスとの長期パートナーシップ契約の締結を発表し、スポーツを通した地域社会の発展に貢献してまいりました。そうした中で、横浜F・マリノスの選手、監督、コーチ、スタッフの皆さまの絶え間ない努力、そしてサポーターの皆さまの後押しが実を結び、J1リーグ第32節で初めて首位に立ち、最終節で優勝が懸かる大一番を迎えることとなりました。メルコはパートナーとして、この試合を盛り上げるべく、「スペシャル抽選会 presented by メルコリゾーツ＆エンターテインメント」および「フォトスポット presented by メルコリゾーツ＆エンターテインメント」を実施、サポーターの皆さまと心を一つに、最終節を盛り上げました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「スペシャル抽選会 presented by メルコリゾーツ＆エンターテインメント」では、この試合に向けて、横浜F・マリノスの公式サイトからどなたでもご応募いただけ、特別賞としてメルコリゾーツが運営する「スタジオ・シティに泊まる マカオ旅行2泊3日（往復航空券＋The House of Dancing Water鑑賞券付）」が3組6名様に当たる抽選会を実施し、試合当日のハーフタイムにご当選者の発表を行いました。また、「フォトスポット presented by メルコリゾーツ＆エンターテインメント」では、トリコロールランドに大型のフォトスポットを設置し、マスコットキャラクターのマリノスケとともに記念撮影をして盛り上がっていただいたほか、隣接するメルコリゾーツブースでは先着2万名様に素敵なプチギフトを提供させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、日産スタジアムで最終節を観戦し、興奮冷めやらぬ中で次のように述べています。「パートナーである横浜F・マリノスの快挙に、非常に興奮しております。15年ぶり4度目のリーグ優勝を果たしたことを、心からお祝い申し上げます。最終節でのマン・オブ・ザ・マッチ（MOM）には、素晴らしい指揮でチームを優勝に導いたアンジェ・ポステコグルー監督を選ばせていただきましたが、ささやかながら私からの優勝のお祝いとして、横浜F・マリノスの選手、チームスタッフ全員を、マカオ旅行・モーフィアスにご招待させていただきたいと思います。また、本日メルコがパートナーとして最終節の盛り上げをサポートできたことは大きな喜びであり、今後も横浜F・マリノスとともに、サポーターやチーム、そして横浜の街をさらに盛り上げていけるよう、エキサイティングなエンターテインメントを皆さまと一緒に作り上げていきたいと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com　）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>メルコ、マカオで初めてかつ唯一の社内保育園を開設</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912024236</link>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2019 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、マカオで初めてかつ唯一の社内保育園を設立すると発表しました。関連するライセンスを取...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月2日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、マカオで初めてかつ唯一の社内保育園を開設&lt;br /&gt;
女性を支えるメルコの活動のひとつとして、働く両親を支援&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、マカオで初めてかつ唯一の社内保育園を設立すると発表しました。関連するライセンスを取得することを前提に、当社の従業員で子供を持つ親をサポートするため、メルコの施設内にこの保育園を開設します。この施設の管理は、カトリック系の医療・慈善団体である仁慈堂大樓 が行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「企業の社会的責任（CSR）の最も重要な柱の一つは女性と家族です。2007年にマカオで女性従業員向けの無料がん検診を開始して以来、メルコはこの分野において常にリードした対応を取っており、すでにすべての当社従業員用施設において授乳室も備えた、初の統合リゾートです。仕事中でも子供の世話を最優先することを奨励し、メルコの社内保育園で家族の福利厚生を助けます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仁慈堂大樓のプレジデント であるアントニオ・ホセ・フレイタス氏は次のように述べています。「2002年に設立された仁慈堂大樓の保育園は、中国語とポルトガル語でレベルの高い就学前教育を提供してきました。この保育園の創設は、1637年にマカオ初の女子児童養護施設が開設されて以来、幼い子供たちを支援する施設の最初の活動を記念したものともいえるでしょう。マカオのコミュニティにさまざまな社会サービスの施設を提供するという目的の一つとして、我々は初の社内保育園の運営に積極的に取組んでいます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、上記の従業員向けサービスに加え、家族に優しくかつ女性にイニシアティブをとってもらえる施策をいくつも導入しています。例えば、『ストロベリーライフ』では、従業員が家族を十分にケアしながら、パートタイムで働くことができ、日割りでフルタイムの給与を得ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコはまた、今年の初めに「ウィメンズ・フォーラム」を主催し、世界中からアピール力と影響力のある女性をゲストスピーカーとしてマカオに招きました。その中には、タイム誌で次世代リーダーに選ばれたマレーシア初の女性の総合格闘技プロ選手であるアン・オスマン氏、「ミス・ワールド・オーガニゼーション」の会長兼CEOであるジュリア・モーレー氏、そして「ミス・ワールド・ジャパン2018」の伊達佳内子氏も含まれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらにメルコは女性の貢献を称えるため、マカオの「ウィメンズ・ジェネラル・アソシエーション」と共同で、「ベストママ賞（ベスト・マム・アウォード)」を共催しました。この賞によって、母親の愛情やポジティブな家族の価値に敬意を示し、マカオのコミュニティにおいて女性の美徳を称賛しつつ女性という重要な存在への感謝を示す機会を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコ、MCX2つ目のプロジェクト 奥志賀高原の複合型スキーリゾート開発を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911294131</link>
        <pubDate>Fri, 29 Nov 2019 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は10月29日、日本にフォーカスした270億円規模のホスピタリティ投資ファンド「メルコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月29日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、“メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ”2つ目のプロジェクト&lt;br /&gt;
奥志賀高原の複合型スキーリゾート開発を発表&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は10月29日、日本にフォーカスした270億円規模のホスピタリティ投資ファンド「メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ」（MCX）の立ち上げを発表しました。特に観光開発を通じて日本の地域経済の活性化を支援することを目的とするこのファンドの2つ目の具体的なプロジェクトとして、このたび奥志賀高原の複合型スキーリゾートの開発を発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このファンドの設立は、日本を長期ビジネス戦略の要であり、かつ大都市を超えた地方に可能性があると考えるメルコの強い信念を形にしたものです。設立発表時には、最初の2つのプロジェクトとして、神奈川県の箱根にある5つ星の温泉リゾート、そして山奥のスキー施設を通年で使用可能な4つ星または5つ星の美しい複合型スキーリゾートへと生まれ変わらせるプロジェクト、と発表しておりましたが、このたび、山奥のスキー施設の具体的な構想を発信いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長野・奥志賀高原リゾート&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ビジョン　冬季の利用を主軸とする一連のリゾート施設を四季のアクティビティを提供する施設に段階的にリニューアルし、年間を通じて利用できる、ハイクオリティな隠れ家的リゾートにすること。&lt;br /&gt;
ロケーション　長野県の北東部に位置し、長野市からは約57km離れた奥志賀高原は、志賀高原の最北端に位置する日本最大のスキーリゾート地です。上信越高原国立公園の中心地で、21箇所のリゾートエリアのうち19のエリアが1つのリフト券で行き来可能です。&lt;br /&gt;
土地面積　2,101,000平方メートル（201ヘクタール）。&lt;br /&gt;
既存の施設　74室のホテル、センターハウス、森の音楽堂、従業員寮、レストラン、ゴルフコース、駐車場。&lt;br /&gt;
スキー場の収容力と稼働性　•　このリゾートには、6つのリフト（ゴンドラ1つ、高速リフト5つ）を備えたスキー場と、スキーサービスセンターが設置されている。&lt;br /&gt;
•　1日あたり約1,500人のスキーヤーを受け入れることが可能で、スキー客の年間集客数は112,000人です。&lt;br /&gt;
開発計画&lt;br /&gt;
　ほとんどの施設を積極的に維持し、古い施設を3段階のアプローチでハイクオリティなリゾート施設に置き換える。施設は以下のとおりです。&lt;br /&gt;
•　約280の4つ星および5つ星のホテル客室 &lt;br /&gt;
•　アップグレードされたスキー施設（リフト、スキーサービスセンターなど）&lt;br /&gt;
•　その他の施設：ショッピングエリア、レストラン、終日営業のダイニングスペース、フードコート、バー、ラウンジ、スパ、ジム、温泉、テラス、ゴルフコース、テニススクール、その他の多目的スポーツ施設、マウンテンバイクトラックなど&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
施設概要&lt;br /&gt;
対象企業　株式会社 奥志賀高原リゾート&lt;br /&gt;
設立　2007年7月2日&lt;br /&gt;
オーナー　犬塚秀博　氏&lt;br /&gt;
所在地　長野県下高井郡山ノ内町奥志賀高原（TEL: 0269-34-2034）&lt;br /&gt;
施設　スキー&lt;br /&gt;
リフト　5リフト／1ゴンドラ&lt;br /&gt;
　ホテル&lt;br /&gt;
　客室:74室（メインの建物設立は1970年）&lt;br /&gt;
　レストラン　ホテル内2箇所・ホテル外1箇所&lt;br /&gt;
　ヴィラエリア　240の区画を管理&lt;br /&gt;
　シャレ―エリア　20の区画を管理&lt;br /&gt;
　B&amp;amp;Bエリア　9の区画を管理&lt;br /&gt;
　講堂　500名収容可能&lt;br /&gt;
　ゴルフコース　6ホール&lt;br /&gt;
　テニスコート　3コート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奥志賀高原リゾートは、長野県の奥志賀高原にある既存の施設をMCXプロジェクトのもとで再設計し、年間を通じて利用できるリゾート施設として、地元の環境や文化とより深く結びついたスタイルで生まれ変わります。また奥志賀高原リゾートにおいては、WTA世界女王でありメルコのスポーツディレクターに就任した大坂なおみ氏が、スポーツと健康、ウェルネスをどのように結びつければゲストの皆様と地域の人々に貢献できるのかを、デザインチームを率いて企画していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「神奈川県箱根町の温泉リゾートの開発に続き、今回MCXの2つ目のプロジェクトとして奥志賀高原リゾートの開発を発表できることを嬉しく思います。日本独特の文化、歴史、風景を活かしながらも、スポーツディレクターの大坂なおみ氏の意見も取り入れながら、年間を通じて利用できるリゾート施設として生まれ変わらせていく計画です。観光に関して『日本ファースト』と申し上げたとおり、これからも世界中からの訪問者や日本の皆さまが、日本の地方に興味を持ち、実際に旅していただけるような、積極的に魅力溢れる開発を進めていきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201911294131/_prw_PI1im_2952IrXI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>スタジオ・シティ、2019年第3四半期未監査決算を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910302874</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>【2019年10月30日マカオ発】マカオのコタイ地区における世界有数のゲーミング、個人向け販売及びエンターテインメントリゾート施設であるスタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス(NYSE...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月30日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテイメントジャパン&lt;br /&gt;


スタジオ・シティ、2019年第3四半期未監査決算を発表&lt;br /&gt;


【2019年10月30日マカオ発】マカオのコタイ地区における世界有数のゲーミング、個人向け販売及びエンターテインメントリゾート施設であるスタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス(NYSE: MSC)（以下「スタジオ・シティ」または「当社」）は、監査前の2019年第3四半期決算を本日発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の営業総収入は、前年同期の1億4,380万米ドルに対し、1億5,810万米ドルとなりました。営業総収入増の主な要因は、ゲーミング関連サービスの提供における売上げの増加によるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーミング関連サービスの提供による売上は、メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（以下、「メルコ」）の子会社であり営業権を有するメルコリゾーツ（以下、「ゲーミング事業者」）によるスタジオ・シティ・カジノの運営のための施設及び関連するサービスの提供により生じたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ・カジノの2019年及び2018年の第3四半期における、ゲーミングに関する売上高は、それぞれ3億4,560万米ドルおよび3億9,790万米ドルでした。マカオ市場全体のVIPの不振の影響を受け、2019年第3四半期のスタジオ・シティのローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の50億9,000万米ドルに対し、27億7,000万米ドルとなりました。2019年第3四半期のローリングチップの還元率は、前年同期の3.12％に対し、2.71％となりました。ローリングチップの還元率の想定範囲は2.85％～3.15％です。&lt;br /&gt;
マスマーケット向けテーブルゲームの2019年第3四半期の売上高は8億8,060万米ドルであり、前年同期の8億0,790万米ドルから増額となりました。マスマーケット向けテーブルゲームの売上比率は、前年同期の27.2％に対し、2019年第3四半期は全体の28.4％となりました。&lt;br /&gt;
ゲーム機による売上は、前年同期の6億4,160万米ドルに対し、2019年第3四半期は7億1,120万米ドルとなりました。ゲーム機の還元率は、前年同期の2.9％に対し、2019年第3四半期は2.8％となりました。2019年及び2018年の第3四半期における、ゲーミングに関する売上高から控除されたゲーミング税およびスタジオ・シティ・カジノの運営に関連して発生した費用の合計は、それぞれ2億4,890万米ドルおよび3億1,590万米ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年及び2018年の第3四半期のゲーミング関連サービス提供に関する売上高は、それぞれ9,670万米ドル及び8,200万米ドルでした。ゲーミング関連サービス提供に関する売上げは、ゲーミング事業者によりゲーミング税およびスタジオ・シティ・カジノの運営に関連して発生した費用が、サービス及び使用権に関するアレンジメントに基づき、控除されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティのノンゲーミング売上高は、前年同期の6,180万米ドルに対し、2019年第3四半期は6,140万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の営業利益は4,760万米ドルであり、同年前期の3,140万米ドルから52％の増加となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の調整後EBITDA(1)は9,090万米ドルとなり、前年同期の7,520万米ドルに対し、21％の増加となりました。前年比の調整後EBITDAの増加は、主にゲーミング関連サービスの売上高の増加によるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティの純利益について、前年同期は、スタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス・リミテッドによる810万米ドルの純損失を計上したのに対し、2019年第3四半期は1,430万米ドルを計上しました。2019年第3四半期は参加持分に帰属する純利益として430万米ドルを計上しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他業績に影響を与える要因&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の純営業外費用合計は、2,890万米ドルで、主に支払利息3340万米ドルが含まれていますが、受取利息270万米ドルで一部相殺されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
減価償却費は、2019年第3四半期に4,360万米ドル計上されており、うち、80万米ドルは土地利用権の償却費用です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年1月、ゲーミング事業者は、当社の子会社であるスタジオ・シティ・エンターテイメント・リミテッドを通じて、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP用ローリングチップ事業の稼働が2020年1月15日に終了することを当社に通知しました。2019年第3四半期のスタジオ・シティ・カジノのVIP向けゲーミング事業に関連するゲーミング関連サービスによる売上高は、前年同期の1,230万米ドルに対し、600万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコの2019年10月30日付の決算発表（以下「メルコ決算発表」）に記載されている、2019年9月30日に終了する3か月間のスタジオ・シティの調整後EBITDAは、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAと比較して、1,550万米ドル多くなっております。本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、メルコ決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには反映されていない、メルコグループ内手数料が反映されております。当該メルコグループ内手数料には、当社及び当社の一部子会社及びメルコの一部子会社との間で請求される手数料及びシェアサービス費用が含まれます。同様に、メルコ決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP事業に関する費用も反映されておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財務状況と設備投資&lt;br /&gt;
2019年9月30日時点の現金及び銀行残高の総額は、6億7,110万米ドル（2018年12月31日時点では、3億7,760万米ドル）であり、これには、使途制限付の現金5,000万米ドル（2018年12月31日時点では、3,170万米ドル）が含まれます。負債総額は2019年度第3四半期末時点の未償却繰延資金調達費用を控除して17億8,000万米ドル（2018年12月31日時点では、16億1,000万米ドル）となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の設備投資額は、1,480万米ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーフ・ハーバー・ステートメント&lt;br /&gt;
本プレスリリースには､1995年米国私募証券訴訟改革法(the U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995)のセーフハーバー(safe harbor)条項で定められている「将来予想に関する記述」(forward-looking statements)が含まれております。書面あるいは口頭に関わらず､当社が米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission (SEC))に定期的に提出する報告書類､株主向けの年次報告書､プレスリリースその他の文書､および当社の取締役､役員､従業員が第三者に向けて話す発言内容にも､同様の「将来予想に関する記述」が含まれている場合があります。会社が信じていることや見込んでいることなど､過去の歴史的事実ではない内容はすべて「将来予想に関する記述」です。これらの「将来予想に関する記述」には､リスクや不確定要素が内在し､多くのさまざまな要因により､実際の結果が「将来予想に関する記述」の内容と著しく異なる場合があります。これらの要因とは､(i) マカオでのゲーミング市場及び訪問者の成長動向､(ii) 資本市場 および金融市場の変動､(iii) 地域および全世界レベルでの経済状況､(iv) 当社が見込んでいる成長戦略､(v) ゲーミング監督当局およびその他政府の認可および規制、(vi) 当社の将来的な事業展開、経営成績および財務状態などが含まれますが､この限りではありません。「かもしれない」､「だろう」､「期待される」､「予定である」､「目指す」､「狙う」､「見積る」､「意向である」､「計画である」､「信じる」､「潜在的な」､「継続する」､「となる模様」といった記述およびこれらに類似する表現により「将来予想に関する記述」を特定できる場合があります。それらのリスク､不確定要素､変動要因､その他に関するより詳細な情報は､当社が SEC に提出する報告書類に記載されます。本プレスリリースに記述されるすべての情報は､本プレスリリースの日付時点のものであり､適用される法令において必要とされる場合を除き､当社はそれらの情報の訂正や更新をする義務を一切負いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Non-GAAP財務指標&lt;br /&gt;
(1)　「調整後EBITDA」とは、支払利息、税金、減価償却費、開業前費用、資産関連費用等のその他の営業外収益および費用を控除する前の利益として定義されます。調整後EBITDAは、当社の経営成績を理解し評価する上で、投資家等に有益な情報となるものと考えております。この非GAAP財務指標は、当社の業績を示すと考えられない項目による影響を排除するものです。当社は、この非GAAP指標が当社の事業を評価する上で有用であると考えておりますが、この情報は補足的な性質のものであり、US GAAPに準拠して作成された関連財務情報の代わりとなるものではありません。また、単独で考慮されるべきものではなく、純利益/損失、キャッシュ・フローその他財務業績の評価となるものを代替すると解釈されるべきではなく、営業活動、投資活動または財務活動から生み出される当社の営業成績、流動性、収益性またはキャッシュ・フローを示すものとして解釈されるべきでもありません。調整後EBITDAは当社の純損益に影響を与える全ての項目を含んでいるわけではないため、調整後EBITDAの分析ツールとしての使用は大きく制約されます。さらに、当社の調整後EBITDA算出方法は、他社が用いる算出方法と異なる可能性があり、比較可能性は限定的です。投資家においては、過去の非GAAP財務指標につき、直接的に同等のGAAP財務指標で調整されたものを検討されることが推奨されます。U.S. GAAPに基づき、最も相互比較性を有する財務指標によって算出される修正版の調整後EBITDAは、本サイトにて、本プレスリリースに含まれる財務諸表に続けて公表されます。&lt;br /&gt;
(2)　「調整後純利益／純損失」は、開業準備費及び物件費用等並びに負債償還による損失及び負債の条件変更に伴う費用を控除する前の純利益／純損失（参加持分への帰属分は控除）です。調整後純利益／純損失は､当社の業績を理解及び評価する上で有益な情報を投資家等に提供するものであると思われるため､US GAAPで集計した純利益/純損失と併せて､補足的な情報として公開しております。調整後純利益／純損失は､他社の算出方法と異なる可能性があるため､直接比較できない場合があります。当プレスリリースでの決算報告後、速やかに調整後純利益／純損失を修正し､US GAAPに沿った同等の金融指標で算出のうえ公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス・リミテッドについて&lt;br /&gt;
当社は、米国預託証券をニューヨーク証券取引所（NYSE: MSC）に上場しており、マカオのコタイにある世界有数のゲーミング、個人向け販売およびエンターテインメントのリゾート施設です。当社の詳細については、www.studiocity-macau.com をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、ナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに米国預託証券を上場している、唯一の筆頭株主であるメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド(NASDAQ:MLCO)から大きな支援を受けております。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツ、2019年第3四半期未監査決算を発表し、四半期配当を宣言</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910302873</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 22:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>【2019年10月30日水曜日マカオ発】アジアとヨーロッパにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月30日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ、2019年第3四半期未監査決算を発表し、四半期配当を宣言&lt;br /&gt;


【2019年10月30日水曜日マカオ発】アジアとヨーロッパにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド(NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「当社」)は､未監査の2019年第3四半期の決算を本日発表しました｡&lt;br /&gt;
当社が、ICR キプロス・ホールディングス・リミテッド (以下「ICR キプロス」)の75％の株式を、同社の親会社であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドから、2019年7月31日に取得したことに関して、適用される会計基準に基づき、IRC キプロスグループの全ての資産、負債及び業績が、本プレスリリースで示されている全ての期間について、含まれるよう修正がされています。&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の営業総収入は14億4,000万米ドル､前年同期の12億4,000万ドルから約16%増となりました｡営業総収入増の主な要因は、ローリングチップ並びにマス・ゲーミング・テーブル分野の好業績によるものでした。&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の営業利益は1億7,520万米ドルで､前年同期の8,590万米ドルと比較して104％増となりました｡&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の調整後プロパティEBITDAは4億1,820万米ドルであり､前年同期の3億0,140万米ドルと比較して39%増となりました｡&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の純利益は8,320万米ドル（ADS1株当たり0.17米ドル）で､前年同期は1,130万米ドル（ADS1株当たり0.02米ドル）でした｡2019年の第3四半期における非支配株主に帰属する純利益は890万米ドルであり､2018年第3四半期に非支配株主に帰属する純損失は180万米ドルであり、すべてスタジオ・シティ、シティ・オブ・ドリームス マニラ及びキプロスにおける営業に関連するものです｡&lt;br /&gt;
メルコリゾーツの会長兼最高経営責任者(CEO)であるローレンス・ホーは､次のように述べています｡&lt;br /&gt;
「2019年第3四半期の間、マカオの全ての統合型リゾートでテーブルゲームの堅調な収益増を達成し続けており、グループ全体のプロパティEBITDAを、前年比約39％増の4億1,800万米ドルへと拡大させる要因となりました。」&lt;br /&gt;
「第3四半期の間、当社のマス・ゲーミング・テーブルの売上及びゲーミング・マシンの売上は過去最高記録を達成しました。2019年第3四半期は、マス・ゲーミング・テーブルの売上の16四半期連続での前年比からの増加を記録した期でもあります。これらは、マカオのマス・ゲーミング市場における当社の強さ及びマカオでのマス・ゲーミング部門並びにプレミアム・マス・ゲーミング部門でマーケットをけん引する当社の立場を際立たせています。」&lt;br /&gt;
「受賞歴のある統合型リゾートに関する当社のポートフォリオ、最高峰であることへのコミットメント、及び従来の枠組みを超えていくことへの当社の決意は広く認識されており、直近ではモーフィアスがナショナルジオグラフィックトラベラーの2019年ビッグ・スリープ・アワードのデザイン・デン・カテゴリーの受賞者として挙げられました。」&lt;br /&gt;
「スタジオ・シティでは、2月のショーハウス・ナイト・クラブ、3月のトランポリンパークのフリップ・アウト及び5万平方フィート（注：約4,645平方メートル）の常設のレジェンド・ヒーロー VRパークの8月の開業など、一連の施設アップグレードにより引き続き当社のエンターテインメント・メニューの充実に努めています。」&lt;br /&gt;
「当社の取締役会は、当社の現在の資金流動性と将来予期される資本ニーズに鑑み、1ADS当たり0.16512米ドルの四半期配当を宣言することを決定しました」&lt;br /&gt;
「当社は、当社の貸借対照表を慎重に維持することを引き続きお約束します。2019年9月30日より、純負債の直近12カ月のEBITDAに対する割合は約2倍で安定しており、既存物件への再投資や新たな開発機会の創出に向けた柔軟な財務体質を維持しつつ、継続的な配当を実施しております。&lt;br /&gt;
「最後に､日本進出については引き続き当社として特に注力していきます｡当社は、横浜が日本で最初の統合型リゾートに最適であることを長く支持しておりました。当社は、地元におけるイベントを通じて、横浜へのコミットメントとサポートを2019年の間示しており、また、昨年の後半には横浜オフィスのためのオフィスを借りることに合意していました。」&lt;br /&gt;
「7月には、横浜F・マリノス及びマンチェスター・シティ・フットボール・クラブと当社とのパートナーシップ契約の締結を発表しました。9月には、横浜に世界に今までなかった統合型リゾートを設立することに当社の日本チームが集中すべく、「横浜ファースト」戦略を発表しました。当社のアジアのプレミアム分野への注力、高品質な施設ポートフォリオ、クラフトマンシップへの注力、世界トップレベルのエンターテインメントを提供することへの情熱、市場をリードするソーシャルセーフガードシステム、パートナーシップ構築について確立された実績､卓越したゲストサービスに関する企業風土及び雇用拡大へのコミットメントは、世界に類を見ない日本ならではの特徴ある統合型リゾートを横浜が実現することをサポートできる絶好の立場に当社を置くものと信じています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス第3四半期業績&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームスの営業総収入は、前年同期の6億0,090万米ドルに対し、2019年第3四半期（2019年9月30日末日）では7億8,730万米ドルでした｡シティ・オブ・ドリームスの調整後EBITDAは、前年同期の1億4,710万米ドルに対し、2019年第3四半期では2億3,300万米ドルでした｡調整後EBITDAの増加は、主にグループ全体のローリングチップ及びマス・ゲーミング・テーブル分野の業績が好調であったことによるものです。&lt;br /&gt;
ローリング・チップ・ボリュームは横ばいに推移し、前年同期の123億米ドルに対し2019年第3四半期は172億米ドルでした｡ローリングチップの還元率については､2018年同期の2.45％に対し、2019年第3四半期では2.69%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は14億1,000万米ドルであり､前年同期の13億4,000米万ドルから売上増となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の27.8%に対し、2019年第3四半期では全体の33.2%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、2018年同期の11億2,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では12億1,000万米ドルとなりました｡ゲーミング・マシンの還元率は、2018年同期の4.3%に対し、2019年第3四半期では3.1%となりました｡&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マカオのノンゲーミングの総売上は､前年同期の9,890万米ドルに対し、2019年第3四半期では1億0,420万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオ第3四半期業績&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオの営業総収入は、前年同期の9,020万米ドルに対し、第3四半期（2019年9月30日末日）では1億1,390万米となりました｡アルティラ・マカオの調整後EBITDAは、前年同期の100万米ドルマイナスに対し、2019年第3四半期では1,410万米ドルとなりました｡調整後EBITDAの前年比増は主に全てのゲーミング部門の良好な業績によるものです。&lt;br /&gt;
ローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の54億8,000万米ドルに対し、2019年第3四半期総売上では40億5,000万米ドルでした｡ローリングチップの還元率は、前年同期の2.39%に対し、2019年第2四半期では3.62%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は1億5,420万米ドルであり､前年同期の1億3,080万米ドルから減少となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の18.2%に対し、2019年第3四半期では全体の21.6%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の3,370万米ドルに対し、2019年第3四半期では7,940万米ドルとなりました｡この増加の要因は、主に、前年同期では128台であったゲーミング・マシンの平均台数が、2019年第3四半期では178台に増加したことによるものです。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の5.6%に対し、2019年第3四半期では4.2%となりました｡&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の690万米ドルに対し、2019年の第3四半期について、680万米ドルでした｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モカ・クラブ第3四半期業績&lt;br /&gt;
モカ・クラブの営業総収入は、前年同期の2,850万米ドルに対し、2019年第3四半期では2,950万米ドルとなりました｡モカ・クラブの調整後EBITDAは、前年同期の460万米ドルに対し、2019年第3四半期は、630万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億1,690万米ドルに対し、2019年第3四半期では6億3,360万米ドルとなりました｡ゲーミング・マシンの還元率は、2018年第3四半期及び2019年第3四半期において4.7%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ第3四半期業績&lt;br /&gt;
スタジオ・シティの営業総収入は、前年同期の3億4,520万米ドルに対し、第3四半期（2019年9月30日末日）では3億3,770万米ドルとなりました｡スタジオ・シティの調整後EBITDAは、前年同期の8,940万米ドルに対し、2019年第3四半期では1億0,640万米ドルとなりました。調整後EBITDAの前年比増は、主にマス・ゲーミング・テーブル部門の好調な業績結果によるものでローリングチップ部門の軟調な業績により一部相殺されます。&lt;br /&gt;
スタジオ・シティのローリング・チップ・ボリュームは、2018年第3四半期の50億9,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では27億7,000万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の3.12％に対し、2019年第2四半期では2.71%となりました｡ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は、前年同期の8億0,790万米ドルから増加し、2019年第3四半期では8億8,060万米ドルとなりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の27.2%に対し、2019年第3四半期では全体の28.4%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億4,160万米ドルに対し、2019年第3四半期では7億1,120万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の2.9％に対し、2019年第3四半期では2.8%となりました｡&lt;br /&gt;
スタジオ・シティのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の5,010万米ドルに対し、2019年第3四半期では4,940万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラ第3四半期業績&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラの営業総収入は、前年同期の1億4,170万米ドルに対し、第3四半期（2019年9月30日末日）では、1億3,050万米ドルとなりました｡シティ・オブ・ドリームス マニラの2019年第3四半期調整後EBITDAは、前年同期の5,520万米ドルに対し、4,990万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
市場における競争の増大に伴い、シティ・オブ・ドリームス マニラのローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の29億8,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では24億4,000万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の2.67%に対し、2019年第3四半期では0.89%となりました｡ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は2億0,210万米ドルであり､前年同期の2億0,490万米ドルから減額となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の32.4%に対し、2019年第3四半期では全体の31.3%となりました。&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の9億3,000万米ドルに対し、2019年第3四半期では10億2,000万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、2018年第3四半期及び2019年第3四半期では5.3%となりました。&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の2,890万米ドルに対し、2019年第3四半期では3,230万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キプロス事業の第3四半期業績&lt;br /&gt;
当社は、キプロス共和国において、同国最初のカジノとして臨時カジノを、そして、3つのサテライトカジノを営業しており、来月には4つ目のサテライトカジノを開業予定です（これらを合わせて「キプロスにおけるカジノ」とします。）。シティ・オブ・ドリームス・メディタレニアンの2021年の開業により、臨時カジノは営業を終了する一方で、同時に4つのカジノの経営を継続します。&lt;br /&gt;
2019年9月30日終期の四半期において、キプロスにおけるカジノの営業総収入は、前年四半期の1,690万米ドルに対し、2,670万米ドルとなりました｡キプロスにおけるカジノの2019年第3四半期調整後EBITDAは、前年同期の600万米ドルに対し、850万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
キプロスにおけるカジノのローリング・チップ・ボリュームは、2019年第3四半期では3,890万米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、2019年第3四半期では8.66%となりました｡ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は、前年同期の3,790万米ドルに対して、3,620万米ドルとなりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の21.2%に対し、2019年第3四半期では21.9%となりました。&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の1億5,880万米ドルに対し、2019年第3四半期では3億1,150万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の5.6％に対し、2019年第3四半期では5.0%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の業績要因&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の純営業外費用合計は8,130万米ドルであり､そのうち支払利息は8,010万米ドルです。&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の減価償却費である1億6,050万米ドルのうち､1,420万米ドルはゲーミング施設の営業権の償却費､570万米ドルは土地使用権の償却費に関わるものでした｡&lt;br /&gt;
本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAは、SCIHLの2019年10月30日付未監査の2019年第3四半期決算発表（以下「スタジオ・シティ四半期決算発表」）に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAと比較して、2019年第3四半期については1,550万米ドル多くなっています。スタジオ・シティ四半期決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには反映されていない、メルコグループ内手数料が反映されています。当該メルコグループ内手数料には、SCIHL及び同社の一部子会社及びメルコの一部子会社との間で請求される手数料及びシェアサービス費用が含まれます。同様に、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP事業に関する費用も反映されておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財務状況と設備投資&lt;br /&gt;
2019年9月30日時点の現金および銀行預金残高の総額は17億4,000万米ドルであり､これには主にスタジオ・シティに関連する使途制限付の現金6,620万米ドルが含まれます｡負債総額は2019年第3四半期末時点の未償却繰延資金調達費用を控除して47億4,000万米ドルでした｡&lt;br /&gt;
2019年第3四半期の設備投資額は7,930万米ドルで､主にシティ・オブ・ドリームス、シティ・オブ・ドリームス・マニラ及びスタジオ・シティにおける各種プロジェクト、そしてシティ・オブ・メディタレニアンの開発に関わるものです｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配当宣言 &lt;br /&gt;
2019年10月30日､当社取締役会は2019年第3四半期において､普通株式1株当たり0.05504米ドル（ADS1株当たり0.16512米ドルに相当）の四半期配当（「四半期配当」）の宣言および支払いについて審議のうえ承認しました｡四半期配当の受領資格者決定基準日である2019年11月12日の営業終了時点において当社株主名簿に氏名が記載されている株主の皆様に､2019年11月22日頃に四半期配当が支払われます｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電話会議情報 &lt;br /&gt;
メルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメント・リミテッドは2019年10月30日（水）米国東部時間午前8時30分（香港時間午後8時30分）に、2019年第3四半期決算に関する電話会議を行います。電話会議に参加するには、以下の番号をご利用ください：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll Free　　　1 866 519 4004&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll / International　1 845 675 0437&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll　　　　852 3018 6771&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll Free　　　800 906 601&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll　　　81 3 4503 6012&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll Free　　　012 095 9034&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Philippines Toll Free　1 800 1612 0166&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Passcode　　MLCO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オーディオ・ウェブキャストも &lt;a href=&quot;http://www.melco-resorts.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.melco-resorts.com&lt;/a&gt; にてご利用可能です。&lt;br /&gt;
ご利用の際には下記の番号をご利用ください：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll Free　　1 855 452 5696 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll / International　1 646 254 3697&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll Free　　800 963 117&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll　　81 3 4580 6717&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll Free　　012 095 9034&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Philippines Toll Free　1 800 1612 0166&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Conference ID　　3988122&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーフハーバー条項&lt;br /&gt;
本プレスリリースには､1995年米国私募証券訴訟改革法(the U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995)のセーフハーバー(safe harbor)条項で定められている「将来予想に関する記述」(forward-looking statements)が含まれています｡書面あるいは口頭に関わらず､当社が米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission (SEC))に定期的に提出する報告書類､株主向けの年次報告書､プレスリリースその他の文書､および当社の取締役､役員､従業員が第三者に向けて話す発言内容にも､同様の「将来予想に関する記述」が含まれている場合があります｡会社が信じていることや見込んでいることなど､過去の歴史的事実ではない内容はすべて「将来予想に関する記述」です｡これらの「将来予想に関する記述」には､リスクや不確定要素が内在し､多くのさまざまな要因により､実際の結果が「将来予想に関する記述」の内容と著しく異なる場合があります｡これらの要因とは､(i) マカオ、フィリピンおよびキプロス共和国でのゲーミング市場及び訪問者の成長動向､(ii) 資本市場 および金融市場の変動､(iii) 地域および全世界レベルでの経済状況､(iv) 当社が見込んでいる成長戦略､(v) ゲーミング監督当局およびその他政府の認可および規制､(vi) 当社の将来的な事業展開､経営成績および財務状態などが含まれますが､この限りではありません｡「かもしれない」､「だろう」､「期待される」､「予定である」､「目指す」､「狙う」､「見積る」､「意向である」､「計画である」､「信じる」､「潜在的な」､「継続する」､「となる模様」といった記述およびこれらに類似する表現により「将来予想に関する記述」を特定できる場合があります｡それらのリスク､不確定要素､変動要因､その他に関するより詳細 な情報は､当社が SEC に提出する報告書類に記載されます｡本プレスリリースに記述されるすべての情報は､本プレスリリースの日付時点のものであり､適用される法令において必要とされる場合を除き､当社はそれらの情報 の訂正や更新をする義務を一切負いません｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース全文につきましては、お手数ですがダウンロードをお願いいたします。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコ、日本の地方にプレミアムな観光施設を開発する メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910292768</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、日本にフォーカスした270億円規模のホスピタリティ投資ファンド「メルコ・クリエイテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月29日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、日本の地方にプレミアムな観光施設を開発する&lt;br /&gt;
メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジを発表&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、日本にフォーカスした270億円規模のホスピタリティ投資ファンド「メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ」（MCX）を立ち上げます。このファンドの目的は、特に観光開発を通じて日本の地域経済の活性化を支援することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本はメルコの長期ビジネス戦略の要であり、大都市を超えた地方に可能性があると考える当社の強い信念が、このファンドの設立につながりました。そのため、日本の地方を訪れる国内および海外からの訪問客を迎えるプレミアムな施設を特定して開発し、運営することが、このファンドのミッションとなっております。日本政府はすでに意欲的な観光戦略を打ち出しており、統合型リゾート（IR）は、その中で重要な役割を果たします。しかしメルコは、ホスピタリティ、レジャー、エンターテインメントに豊富な知識を持つ企業は、IRだけではなく、日本中の地方に存在する様々な観光地の発展に貢献していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「世界中の人々が日本を愛しています。この国に情熱を抱き、観光開発の高い経験を持った事業者として、この観光革命に参画したいと考えております。日本の独特の文化、歴史、風景には、海外からの多くの訪問者を惹きつける力があります。IRに来てくださるお客様の目的地はIRですが、私たちには、そのお客様がIRのみならず、日本の地方に興味を持ち、実際に旅していただけるよう、促す責任があります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCXは本日、最初の2つのプロジェクトを発表します。一つ目は神奈川県の箱根にある5つ星の温泉リゾートです。そして二つ目は、山奥のスキー施設を通年で使用可能な4つ星または5つ星の美しい複合型スキーリゾートへと生まれ変わらせるプロジェクトです。双方ともに、既存の施設をMCXプロジェクトのもとで再設計することで、地元の環境や文化とより深く結びついたスタイルで生まれ変わります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのエグゼクティブヴァイスプレジデント兼クリエイティブおよびブランド最高責任者のフレデリック・ウィンクラーは次のように述べています。「MCXは、世界的な優れた人材を結集し、日本にプレミアムな場所を造り上げる素晴らしい計画です。例えば、箱根の案件ではプリツカー賞を受賞した建築家の坂茂氏と協力しており、自然素材を用いる建築法はこのリゾートに個性と存在感を与えるでしょう。またメルコのスポーツディレクターでありWTA世界女王でもある大坂なおみ氏が、スポーツと健康、ウェルネスをどのように結びつければゲストの皆様と地域の人々に貢献できるのかを、デザインチームを率いて企画していきます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、また次のようにも述べています。「私たちが過去15年を費やして築いてきた経験と関係性は、日本政府が掲げた課題に対して重要かつ持続可能な影響力を発揮できることを意味しています。私たちは、IR建設に関しては『横浜ファースト』を宣言しましたが、観光に関しては『日本ファースト』なのです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（ www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（ www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（ www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（ www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト ( www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（ www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>テニスの大坂なおみ氏、日本の新アンバサダーとしてメルコの活動に参画</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910292769</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、横浜における統合型リゾート（IR）の開発に向けた整備活動において、テニス界に旋風を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月29日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


テニスの大坂なおみ氏、日本の新アンバサダーとしてメルコの活動に参画&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、横浜における統合型リゾート（IR）の開発に向けた整備活動において、テニス界に旋風を巻き起こしている大坂なおみ氏がブランド・アンバサダー兼スポーツ・グループ・ディレクターに就任したことを本日、発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テニス界を席巻している大坂なおみ氏は、今年初めにグランドスラムのタイトルと女子テニス協会で世界ランキングNo.1を獲得しました。彼女はこの地位を手に入れたアジア初の女性プレーヤーであり、また今年の全米オープンでの謙虚な姿は多くの称賛と名声を得ました。2019年のTIME誌では、“世界で最も影響力のある人物”の一人に選ばれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大坂氏は、メルコが横浜でIRを実現するための入札活動において、アンバサダーとして当社のチームに参加を表明くださいました。さらに、メルコは大坂氏をスポーツディレクターとしても迎えました。これらの新しい役割を通して、大坂氏はメルコが考えるスポーツとウェルネスの促進だけでなく、横浜に世界で最高のIRを建設するというメルコの信念を実現するためにも寄与してくれるものと期待しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大坂氏はまた、新たに発足した「メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ」（MCX）という、日本の地方経済の活性化に貢献するプレミアムクラスの観光施設を開発する目的の270億円規模の投資ファンドにも深く関わっていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「日本には最高のものがふさわしく、大坂なおみ氏はまさにその象徴と言えるでしょう。つまり彼女は、日本をそして日本のスポーツを代表する、パーフェクトなアンバサダーなのです。彼女がメルコのチームに加わったことで、メルコが事業を展開していくコミュニティに驚くほどの素晴らしい機会がもたらされるでしょう。そして、彼女が『メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ』をサポートしてくれることで、新たな人々が日本の地方の美に興味と関心を持ってくれることでしょう。私たちの日本に関する計画は広範で、今回の大坂氏の就任はこれから実現する数多くのコラボレーションの第一号となります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大坂氏は次のように述べています。「メルコの横浜入札活動に関われることを嬉しく思っています。単なるアンバサダーを超えた役割を与えてもらったことに、非常にワクワクしています。メルコのスポーツディレクターという役目、そして横浜のリゾート建設における内容そのものに貢献するチャンスがあることは素晴らしいことです。メルコと共に、スポーツとウェルネスをコンセプトとして統合し、観光客や地域住民の皆さんにも良い影響や効果をもたらすことができるでしょう。私の母国である日本は、特別な場所です。そしてそのことを世界中から訪れる新しいお客様にお伝え出来ることを大変光栄に思っています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「メルコ・クリエイティブ・エクスチェンジ」は、日本にフォーカスしつつ、スポーツとエンターテイメントに関するメルコの先駆的なアプローチを生かした包括プログラムの一部です。今年、メルコは横浜F・マリノスと長期にわたるコミュニティ・パートナーシップ契約を締結したことに加え、「楽天・ジャパン・オープン・テニス・チャンピオンシップス（楽天オープン）2019」でもスポンサー契約を結びました。また、7月には、横浜で開催され、日本文化をフィギュアスケートによって表現したアイスショー「氷艶2019」についても、メルコがパートナーとして後援しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（ www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（ www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（ www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（ www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト ( www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（ www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコ、ツーリズムEXPOジャパン2019にブースを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910232550</link>
        <pubDate>Thu, 24 Oct 2019 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」ま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月23日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、ツーリズムEXPOジャパン2019にブースを出展&lt;br /&gt;


アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は､このたび、地域経済の活性化や雇用創出の効果などからツーリズムへの注目が高まり、海外旅行・国内観光需要喚起と海外からの訪日旅行の誘致に向け、官民が一体となり観光立国への動きが進められる中で誕生した、「ツーリズムEXPOジャパン2019」に出展することを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツーリズムEXPOジャパン2019は、10月23日（水）-27日（日）の4日間、観光・ビジネスに関わる情報と関係者が集結する世界最大級の観光総合イベントで、今年はインテックス大阪で開催されます。一般のお客様は26日（土）・27日（日）の2日間来場可能で、最先端の技術を使ったディスプレイを体験いただけます。また、会場のメルコブースでは、&lt;br /&gt;
・ミストスクリーンの設置&lt;br /&gt;
・ピアノの実演奏&lt;br /&gt;
・ミストスクリーンを使ったゲーム&lt;br /&gt;
をご用意しております。ゲームにご参加いただき、当選した方にはメルコがパートナーを組むピエールエルメの特別なドリンクまたはお菓子をご提供いたします。ご来場の皆さまに楽しんでいただけるエンターテイメントをご用意して会場を盛り上げますので、ぜひこの機会にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「世界をリードするエンターテインメントを追求し提供するとともに、私たちも日本の国内観光需要喚起、そして訪日旅行の誘致に大きく寄与していきたいと考えております。ツーリズムEXPOジャパン2019のような、日本で行われる世界最大級の旅の祭典に出展できることは大きな喜びであり、特別なブースをご用意して皆さまに私たちのエンターテインメントを提供できればと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコ、「2019サステナブル・ビジネス・アワード・フィリピン」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910152111</link>
        <pubDate>Mon, 21 Oct 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、エネルギー管理と従業員の能力開発における優れた業績により、「2019サステナブル・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月21日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、「2019サステナブル・ビジネス・アワード・フィリピン」を受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコの「シティ・オブ・ドリームス・マニラ」における従業員育成プログラムと&lt;br /&gt;
エネルギー管理を通じた気候変動への取組みにより特別賞を受賞&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、エネルギー管理と従業員の能力開発における優れた業績により、「2019サステナブル・ビジネス・アワード・（SBA）フィリピン」を受賞したことを本日発表いたします。今週初めに行われた授賞式では、マニラとマカオで展開している人材開発プログラム、およびシティ・オブ・ドリームス・マニラで取組んでいるエネルギーの効率化において、その努力が称えられました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年以降、サステナビリティに関するアジアの代表的なアワード・プラットフォームであるSBAは、環境問題への取組みから、地域社会とともに促進する持続可能活動、社会問題やガバナンス、気候変動などに積極的に取組む企業を表彰するものです。今年受賞した企業は、2019年10月、証券取引委員会（SEC）の会長兼CEOであるエミリオ・ベニト・アキノ氏および、フィリピン国連開発計画代表のティトン・ミトラ氏が出席した式典に参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この賞は、企業のプロセスと実績の両側面を、12のカテゴリーに分けて厳格な基準で評価されたものです。メルコはSBAで2つのカテゴリーにおいて特別賞を受賞しました。第一に、メルコは、従業員の技術や機能性にだけ焦点をあてるのではなく、ジェネラリストとして個人のキャリア育成を支援する人材開発プログラムが評価されました。これは、「Whole Person Development（ホール・パーソン・ディベロップメント）」という包括的なトレーニング方法を含むものです。第二に、業務においてカーボンニュートラルの達成という目標値を設定し、エネルギー効率の改善やシティ・オブ・ドリームス・マニラのエネルギー使用状況を追跡するためのビル管理システムの最適化などを行い、メルコの気候変動に対する取組みが評価されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「シティ・オブ・ドリームス・マニラでの我々の努力をSBAが認めてくださったことに感謝しています。私たちは、従業員のキャリア育成を非常に重視しており、そのために、会社全体として人材開発環境を提供しています。また社会的な責任を果たし、環境に真摯に取組むことは、メルコにとって最優先事項であり、世界中のすべて事業において、社会的・環境的そしてガバナンスのコミットを超えて、目標を達成していくことを目指しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201910152111/_prw_PI1im_Wt1ic2OB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコ、「海外の日本食・食材サポーター」としてJETROから認定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910041787</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2019 17:37:07 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description> [2019年10月4日 金曜日 マカオ発] メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」)は、マカオの統合型リゾート「アルティラ・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月4日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、「海外の日本食・食材サポーター」としてJETROから認定&lt;br /&gt;


 [2019年10月4日 金曜日 マカオ発]&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」)は、マカオの統合型リゾート「アルティラ・マカオ」、「シティ・オブ・ドリームス」および「スタジオ・シティ」における11のレストランが、日本貿易振興機構（以下「ジェトロ」）から認定されたことを本日発表いたします。この認定は、シティ･オブ･ドリームスの最高級ホテルである「モーフィアス」で開かれた式典において、日本の農林水産大臣、在香港日本国大使兼総領事、およびジェトロ香港の事務局長の出席のもとで、授与されました。この認定では、日本の料理、芸術、文化、継承の促進に貢献している、中小規模のファミリービジネスから大企業にいたるまでのすべての事業者を、メルコが支援していることを示しています。またこの認定は、マカオをはじめ世界中でゲーミングを超えた取組みを強化していく中で、超一流レストランに対する高品質な食材や飲料を調達していく、メルコのこだわりも同時に示すものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
農林水産省が進めるこのプログラムは、ジェトロが認定団体となり、安全で高品質な日本の食材・飲料を世界に普及させるという目的のもとで、日本の食品・飲料を提供する海外のレストラン、バー、小売業者を「日本の食材サポーター」として公式に認める制度です。この度この認定を受けたのは、アルティラ・マカオの「オーロラ」、「天政」、シティ・オブ・ドリームスの「イー」、「クラブ・ラウンジ」、「ジェイド・ドラゴン」、「シンジ・バイ・カネサカ」、「ザ・ショーダウン」、スタジオ・シティの「ヒデ・ヤマモト」、「ミアン」、「スポットライト」、「秀正」などを含むメルコの11のレストランです。認定されたレストランは、日本の食文化や日本食を通して日本文化を世界にアピールするなど、特定の要件を満たす必要がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
式典は、この認定を授与した在香港日本貿易振興機構所長の高島大浩氏や、名誉来賓の伊東良孝農林水産副大臣、在香港総領事館大使兼総領事の和田充広氏ら、日本の政府関係者による参加のもとで執り行われました。メルコからは、マカオリゾーツの最高執行責任者（COO）であるデイビッド・シスク、料理部門のバイスプレジデントであるカルビン・ソウ、VIPサービスおよび食品・飲料、ゲーミング・オペレーション部門のバイスプレジデントであるペリー・ユアン、そしてアルティラ・マカオ、スタジオ・シティ、シティ・オブ・ドリームスの11のレストランのシェフが参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェトロ在香港日本貿易振興機構所長の高島大浩氏は、次のように述べました。「本日、メルコグループ11店舗へ「日本産食材サポーター店認定書」を授与が出来ますこと、誠に嬉しく思っています。近年、日本産食材を意識的に使うお店が世界中で増えています。それは、お客様に対して高品質・安全であると訴求できることに、レストラン、シェフが気付き始めているからであり、メルコが世界に先駆けて積極的に日本産食材を取り上げていただいていることは、お客様に高品質・安全なものを提供することを常に心がけているからに他なりません。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコのエグゼクティブバイスプレジデントであり、会長およびCEO室の 最高責任者であるケリー・アキコ・タカハシは、式典の開会挨拶で次のように述べました。「メルコは本日、ジェトロからこのような認定をいただいたことを非常に誇りに思っています。これはまた、メルコが日本との絆をさらに強めていくということでもあります。そして、日本のサプライチェーンに関わってくださった皆様の努力とコミットの結果にほかなりません。メルコは12年以上にわたり日本から調達を行ってまいりました。そして、本日ジェトロからメルコの11のレストランが認定をされたことは、日本とのこれまでの関係がいかに生産的であったかを示しています。メルコが日本のサプライヤーの皆様と今まで築き上げてきたパートナーシップは、中小規模のファミリービジネスから大企業にまで及ぶものであり、私たちのお客様にユニークなお料理を体験していただく上で非常に重要です。日本の生産者様が示してくださったこの熱意と取組みは、メルコのシェフたちがより高いレベルを求め、スタンダードを引き上げていくうえで大きなサポートとなっております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコのホテル・食品・飲料部門エグゼクティブバイスプレジデントであるジャラス・リンチは、次のように述べております。「私たちのレストランが、長年にわたり卓越したサービスを提供してきたことを評価いただき、大変嬉しく思います。私たちの成功は、優秀なシェフ、料理チーム、そして最高品質の食品を提供する食品サプライヤーとのパートナーシップがあればこそ実現したものです。日本から取り寄せた格別な品々を用いて、より一層のレベルアップを図り、お客様に最高の食事体験を提供することを目指してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201910041787/_prw_PI2im_llAK7ZfG.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツが楽天オープンとパートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909271487</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2019 17:38:55 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description> [2019年9月27日 金曜日 日本発] アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月27日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコリゾーツが楽天オープンとパートナーシップ契約を締結&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスに続き、日本のスポーツ振興・発展に向けた取組みを拡大&lt;br /&gt;


 [2019年9月27日 金曜日 日本発]&lt;br /&gt;
アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は､このたび、メルコグループの日本法人であるメルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパンが楽天・ジャパン・オープン・テニス・チャンピオンシップス2019（通称：楽天オープン2019）とパートナーシップ契約を結び、ゴールドスポンサーに就任したことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、7月に横浜F・マリノスとの長期パートナーシップ契約の締結を発表するなど、スポーツを通した地域社会の進展・発展に貢献したいと考えており、今回の契約締結もそうした思いを強く表明する代表的な取組みの一つとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「世界をリードするエンターテインメントを追求し提供していくことはメルコの重要なテーマであり、中でも多くの観客を魅了するスポーツを重視しています。また、メルコはパートナーと大きな志を共有すること、そして21世紀にふさわしい価値を共に追求することについても考えています。楽天オープンのような、歴史と伝統があり、日本国内初のオープン大会として日本のテニスの発展に寄与してきた大会のパートナーとなれることは大きな喜びであり、日本のスポーツシーンをサポートしていくことは、私たちにとってエキサイティングな機会です。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
楽天オープン2019は、9月28日（土）・ 29日（日）に予選、9月30日（月）から 10月6日（日）の期間で本戦が開催され、全9日間に渡り有明コロシアムおよび有明テニスの森公園コートにて熱戦が繰り広げられます。会場内のメルコリゾーツのブースでは、ご来場の皆さまに楽しんでいただけるエンターテイメントをご用意して会場を盛り上げます。ぜひこの機会にお立ち寄りください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201909271487/_prw_PI2im_sK74AGFI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本を拠点に働くメルコリゾーツの役員が慶應義塾大学で研修を受ける</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909241239</link>
        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 16:45:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>[2019年9月24日火曜日 マカオ発] メルコリゾーツ＆エンターテインメント･リミテッド（以下、メルコリゾーツ）は、事業を展開する地域の歴史や文化、伝統を重んじ、敬意を抱いております。日本は、メルコ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月25日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


日本を拠点に働くメルコリゾーツの役員が慶應義塾大学で研修を受ける&lt;br /&gt;
一流大学との連携により日本・日本人に対する理解を深める取組みを強化&lt;br /&gt;


[2019年9月24日火曜日 マカオ発]&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント･リミテッド（以下、メルコリゾーツ）は、事業を展開する地域の歴史や文化、伝統を重んじ、敬意を抱いております。日本は、メルコリゾーツの事業開発戦略における重要拠点であり、日本の作法や制度に対する理解を深めることは最重要事項であります。メルコリゾーツは、優秀で革新的な人材の輩出に定評のある、日本を代表する教育機関の1つである慶應義塾大学と協力し、日本の仲間や日本との業務に密接に従事する人たちを対象として、日本に関する知識を深められるよう、研修を実施しました。このセミナーは9月14日に東京で開催され、20人を超える役員が出席しました。セミナーで取り上げられたテーマは、日本の経済史、現在のインバウンドビジネスの動向やそれに付随する議題、持続可能なビジネス戦略などです。慶應義塾大学と連携して開催したセミナーは、メルコリゾーツの日本や日本人に対する理解を深める取組みの強化を示すものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「慶應義塾大学は、長い歴史を持ち、国際的にも評価の高い日本の教育機関です。日本における当社の事業戦略を構築する上で、事業を展開する地域の状況を理解することは極めて有益なことです。慶應義塾大学が当社の役員のために準備してくださった包括的な内容の研修講座を受けられたことに対して非常に光栄に思います。当講座によって、日本の豊かな歴史や文化に対する当社従業員の理解が深まることで、将来的に建設される予定の統合型リゾートにおいて、日本独自の雰囲気を取り入れ、海外からのお客様に日本の素晴らしさを伝えることができるようになると信じています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慶應義塾大学経済学部の池田幸弘教授は、あくまで個人的な見解としながらも、次のように述べております。「メルコのような国際的企業が日本の文化、遺産、経済を深く理解しているのは素晴らしいことです。日本への国際的な投資は経済に前向きなモメンタムを与え、現地企業との新たな相乗効果を生み出し、国内経済に新たな雇用機会を創出します。メルコの日本に対する継続的な関与と、国際的な観光地として我が国の発展のための長期的なパートナーになっていくことを期待したいと思います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com)、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy)&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201909241239/_prw_PI1im_18I7dM0L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコ、日本でのIR実現に向けて「横浜ファースト」戦略を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909180987</link>
        <pubDate>Wed, 18 Sep 2019 17:30:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>[2019年9月18日 水曜日 日本発] メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、日本での統合型リゾート施設（IR）を開発...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月18日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテイメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコ、日本でのIR実現に向けて「横浜ファースト」戦略を発表&lt;br /&gt;


[2019年9月18日 水曜日 日本発]&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO、以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」）は、日本での統合型リゾート施設（IR）を開発する候補地として、横浜市に注力していくことを発表いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは長年にわたり、日本初のIR施設の建設地として横浜が相応しいと考え、活動してきました。利便性の高い立地、充実した通信システム、活気、そして開拓精神を備えた横浜市は、まさにプレミアムな海外観光客を対象とした大型開発の理想的な候補地だと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、横浜F・マリノスとの長期パートナーシップ契約を結んだほか、昨年より横浜市内で行われた様々な地域イベントを通して、横浜市とともに発展したいという意思を表明してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして横浜に対する強く長期的なコミットメントを示すために、メルコは、同市におけるIR計画の策定に注力する専任チームを拡大しており、横浜オフィスをみなとみらい地区に近く開設予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「『横浜ファースト』とは、優れた専門家と人材で構成する素晴らしいチームが、世界でも類を見ない最高のIRを横浜市に実現するために力を結集する計画です。このチームには、横浜の未来に貢献し、同市が国際的な観光地としてさらに発展していくことに寄与する活動を行うための十分な準備ができております。そしてメルコは横浜市およびその地域一帯にふさわしいパートナーとなるべく努力してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この発表を行うにあたり、メルコは大阪府市に対して「事業構想公募への参加」を中止することを伝えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のようにも述べています。「これまで思慮深く対応してくださり、建設的に対話させていただいた大阪府市に感謝の意を表したいと思います。大阪市の夢洲におけるIR建設に向けた取り組みについて、これまで大阪府市とともに重ねてきたプロフェッショナルで協力的な話し合いに、個人的にも大変感謝しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからもメルコは長期的な戦略的パートナーシップを通して、質の高い統合型リゾートを開発してきた実績を活かしつつ、常に政府や地域当局、ステークホルダーやパートナーの皆さまと緊密なパートナーシップを結ぶことを大切にして前進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>横浜の統合型リゾート誘致の発表を受けてメルコがメッセージを表明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908229923</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 17:25:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」)は、統合型リゾート施設を誘致する方針を固めた横浜市の発表を受けて、以下のとおりメッセー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
20190822&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


横浜の統合型リゾート誘致の発表を受けてメルコがメッセージを表明&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「メルコ」)は、統合型リゾート施設を誘致する方針を固めた横浜市の発表を受けて、以下のとおりメッセージを表明いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、利便性の高い立地、充実した通信システム、活気、そして開拓精神を備えた横浜市は、まさにプレミアムな海外観光客を対象とする大型開発の理想的な候補地だと考えています。神奈川県の将来のパートナーとのより良いコミュニケーションのため、メルコはみなとみらい地区に事務所開設の準備を進めており、数ヶ月以内に横浜オフィスを開設いたします。メルコの横浜を拠点とするチームは、直近まで日本のエンターテイメント会社、株式会社アミューズに勤め、ビジネス戦略と財務計画の経験が豊富な齊藤直人が率いてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これまで長期的な戦略的パートナーシップを通して、質の高い統合リゾートを開発してきた実績を持つ私たちメルコは、常に政府や地域当局、ステークホルダーやパートナーの皆さまと緊密なパートナーシップを結ぶことを重要視してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「横浜が市内に統合型リゾートを誘致する意思を表明したというニュースを聞いて、大変期待が膨らんでおります。横浜が有する立地条件、充実した通信システム、活気、開拓精神は、今回のような大規模で多くの注目を集める開発にとって大変魅力的です。メルコは、この地域とのコミュニケーションを更に深めるために、経験豊富で献身性の高い専門チームを、新しい横浜オフィスに配置いたします。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜市は、人口的には日本で第二の都市であり、神奈川県の県庁所在地です。東京にも隣接しており、大規模な統合型リゾートにも最適な立地条件を持ち合わせています。日本の玄関口でもあり、羽田空港からも電車で25分と、非常に便利な場所に位置しており、日本初の港町という伝統だけでなく、おしゃれで洗練された街並みからもわかるように、国際文化を受け入れる姿勢も持ち合わせた、伝統と革新を兼ね備えた魅力あふれる都市です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコは、横浜F・マリノスとの長期パートナーシップを発表するなど、地域コミュニティとの関係性を築いています。地域支援と人材育成の必要性を理解している両社は、横浜そして日本において健康的なライフスタイルを奨励し、草の根サッカーを盛り上げるためのプログラムを開発するパートナーシップを結びました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローレンス・ホー会長兼最高責任者は、次のようにも述べています。「メルコのような21世紀型企業は、事業を行う地域に対して多大な責任を負っています。象徴的、かつ数々の賞を受賞するような、そしてプレミアムクラスの観光客の目的地となるような場所を創り出していくことは、メルコが最も得意とするところです。横浜市は、世界で最もすばらしい統合型リゾートを構築するための最適なプラットフォームを有しており、当社としては共に前進できるよう、最大限努力してまいります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>モーフィアスがナショナル ジオグラフィック トラベラー誌「2019年度　ビッグ スリープ アワード」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908079539</link>
        <pubDate>Thu, 08 Aug 2019 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description> [2019年8月7日 水曜日 マカオ発] 　メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、モーフィアスがこのたびナショナル ジオグラフィック トラベラー誌（英）のデザイン・デン部門で2019年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月7日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


メルコのモーフィアスがナショナル ジオグラフィック トラベラー誌の&lt;br /&gt;
「2019年度　ビッグ スリープ アワード」を受賞&lt;br /&gt;


 [2019年8月7日 水曜日 マカオ発]&lt;br /&gt;
　メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、モーフィアスがこのたびナショナル ジオグラフィック トラベラー誌（英）のデザイン・デン部門で2019年度の「Big Sleep Awards（ビッグ スリープ アワード）」を受賞しました。同賞は、ホスピタリティ業界のトレンドを発信する革新的なホテルを称え、毎年発表されています。モーフィアスは、メルコの旗艦統合型リゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオで11億米ドルの総工費をかけて建築され、2018年6月にオープンした最高級ホテルで、デイムの称号を持つ故ザハ・ハディド氏が設計した、世界初の自由造形による外骨格構造の高層建築です。今回の受賞は、タイム誌選出の「Greatest Places 2018（世界で最も素晴らしい場所 2018 年度版）」、建築専門サイトArchDailyの一般投票による「Building of the Year Award（ビルディング・オブ・ザ・イヤー・アワード）」、アジア・パシフィック・プロパティ・アワード2019の「Best Hotel Architecture &amp;amp; Best New Hotel Construction &amp;amp; Design in Macau&lt;br /&gt;
（マカオのホテル建築部門および新ホテル設計・デザイン部門 最優秀賞）」に続く快挙となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 2017年に英国のナショナル ジオグラフィック トラベラー誌（英）が創設したBig Sleep Awards（ビッグ スリープ アワード）は、各16部門において世界で最も優れた新しいホテルを毎年表彰するもので、モーフィアスはデサイン・デン部門を受賞しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　翡翠彫刻から着想を得て設計されたモーフィアスは、多様な建築的、技術的イノべーションの要素を取り入れた壮観な建築で知られており、一連の「穴」によって実現した複雑さと曲線が目を引く斬新なデザインが特徴です。また、豪華な客室やヴィラ、極上のダイニング、レジャーやエンターテインメント施設によって、ハイエンドなホスピタリティを再定義しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「最高水準のホスピタリティを目指すメルコリゾーツの取組みを認めていただけたことを、非常にうれしく思います。プロジェクトのスタート時から、メルコリゾーツとザハ・ハディド・アーキテクツには、既存の枠を超えるという共通のビジョンと決意がありました。モーフィアスは、お客様にイマジネーションに満ちた最高の旅をお届けしています。私たちはこれからも、最高の建築家と協力し、世界各地でさらに質の高いホスピタリティを提供してまいります」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を保有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと三つのサテライト・カジノに加え、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを運営していますが、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの開業後も、シティ・オブ・ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。また当社はクラウン・リゾーツ・リミテッドの株主も保有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン・エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン・アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン・シドニー・ホテル・リゾートも含まれています。またクラウン・リゾーツ・リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も保有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201908079539/_prw_PI2im_8AZsg2cW.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコがアニメ文化からインスピレーションを得た多様な作品を展示する“ジャーニー”を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908019344</link>
        <pubDate>Thu, 01 Aug 2019 21:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description> [2019年7月30日 木曜日 マカオ発] メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、マカオ特別行政区政府文化局の社会文化事務局とマカオ政府観光局が主催する、世界の芸術と文化を集めた大型イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月1日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


メルコが“ジャーニー”を演出&lt;br /&gt;
日本アニメのルーツと影響をさまざまな形で探る芸術の旅&lt;br /&gt;


 [2019年7月30日 木曜日 マカオ発]&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、マカオ特別行政区政府文化局の社会文化事務局とマカオ政府観光局が主催する、世界の芸術と文化を集めた大型イベント、アートマカオをさらに盛り上げるエキシビションとして、高い評価を受けるアニメ文化からインスピレーションを得た多様な作品を展示する“ジャーニー”を開催します。メルコのアートマカオ（インターナショナル・アート・エキシビション）への貢献の一環であるこのユニークなエキシビションは、日本アニメのルーツである伝統的な木版画の「浮世絵」から、現代アニメが確立されるまでの　　進化の過程を、視覚で楽しむ冒険の旅を提供しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本にはこれらの作品が豊富にあり、アニメは日本の代名詞にもなっています。現代のアニメやマンガのジャンルは、どちらも木版画の浮世絵やそこに描かれた江戸時代の偉人たちがルーツと言えるでしょう。今や、コンピューターゲームやオモチャ文化、世界中のマルチメディアで活躍するアーティストの作品など、あらゆるメディアにその影響がはっきりと見て取れます。スタジオ・シティで開催される、他に類を見ないこのエキシビションは、MAP Office（マップ・オフィス）による「Amanami Animated（アマナミ・アニメイテッド）」、Rainbo（レインボー）による「Mr Waterloo（ミスター・ウォータールー）」、 Southbend（サウスベンド）による「Waves in Time（ウェイヴス・イン・タイム）」、Han Yanjuan（ハン・ヤンジュアン）による「Blingee（ブリンギー）」、そして三巴 彫ひろ、三巴屋 うきよゑもんによる「Modern Art of Floating World Collection（浮世絵調原画コレクション）」などの素晴らしい作品を展示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「日本の芸術と文化は、若い頃から私のインスピレーションの源です。マカオへお越しいただいている皆様と共に、日本の遺産、文化、そして芸術を讃えられることを大変誇りに思います。シティ・オブ・ドリームスでの“アンエクスペクテッド・エンカウンターズ”の成功に続き、また新たに独創的な展示をお見せできることに、私たちは心を躍らせています。そしてこのエキシビションが、ご来場の皆様との感銘と賞賛の心をつなぐ架け橋になればと願っています。私が特に気に入っているのは、横浜に拠点を置く２人の日本人グラフィティ・アーティストによるストリート・アートです。マカオと横浜という２つの都市を結ぶ、大胆な演出になっています。シティ・オブ・ドリームスでの“アンエクスペクテッド・エンカウンターズ”と、スタジオ・シティでの“ジャーニー”という２つのイベントを通して、マカオ文化の発展にさらなる貢献ができることを楽しみにしています」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 “ジャーニー”に加え、スタジオ・シティのメインロビーには、吉井浩氏のデザインしたマスコット・キャラクターがお客様を出迎え、心躍る日本アニメの世界へいざないます。また全施設でご来場の皆様がアニメとの相互交流を体験できる場をご用意しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 “ジャーニー”&lt;br /&gt;
アートマカオのアクティビティへの協賛：アートマカオのインターナショナル・アート・エキシビション&lt;br /&gt;
展示期間：現在～2019年11月中旬&lt;br /&gt;
会場：スタジオ・シティ・マカオ&lt;br /&gt;
入場無料&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
###&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アジアおよびヨーロッパにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com )、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com ）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com ）の過半数の株式を所有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph ）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。ヨーロッパでは、2021年の開業を目指しヨーロッパ最大級の統合型リゾート地となることが期待されるキプロス共和国の&amp;quot;シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアン 統合型リゾートプロジェクト (www.cityofdreamsmed.com.cy )&amp;quot;を展開しています。当社は、現在、キプロス共和国初のカジノであるキプロス・カジノと、2019年末までに開設予定の第四サテライト・カジノを含む三つのサテライト・カジノを運営していますが、シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアンの開業したのちには、シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアンの運営とともに、引き続き四つのサテライト・カジノを運営していきます。当社はクラウン･リゾーツ･リミテッドの持ち分についても所有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン･エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン･アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン･シドニー･ホテル･リゾートも含まれています。またクラウン･リゾーツ･リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も所有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com ）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201908019344/_prw_PI1im_i307h34V.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツが横浜F・マリノス＆マンチェスター・シティFCパートナーシップ契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907269143</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>［2019年7月26日 日本発］ アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月26日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコリゾーツが横浜F・マリノス＆マンチェスター・シティFCパートナーシップ契約を締結　&lt;br /&gt;
横浜のスポーツ振興・発展に貢献&lt;br /&gt;


［2019年7月26日 日本発］ &lt;br /&gt;
アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」）は､このたび、メルコグループの日本法人であるメルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパンと横浜F・マリノスおよびマンチェスター・シティFCがパートナーシップ契約を締結し、7月26日14:00より、横浜F・マリノス 代表取締役社長　黒澤良二氏、およびシティ・フットボール・グループ アジア・パシフィック地域パートナーシップ部門　本部長　ステファン・シープリック氏とともに、今回のパートナーシップ契約の締結と今後の展望について発表いたします。&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスは、クラブ理念として『ホームタウン「横浜・横須賀・大和」の代表としてサッカーの普及・選手の育成活動を通じ、青少年を含むあらゆる層の方々の健全で豊かな生活を応援し、地域に貢献できるクラブになることを目指します』と掲げており、メルコリゾーツはチームのこの考え方に賛同し、サポートしながらともに地域貢献および社会貢献を図っていきたいと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント　ローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「チームを成功に導くことと、パートナーシップを成功に導くことには、多くの共通点があります。メルコリゾーツは、パートナーと大きな志を共有すること、そして21世紀にふさわしい価値を共に追求することを考えています。横浜F・マリノスとマンチェスター・シティはまさしく最高のパートナーです。互いに地元のコミュニティを第一に考えながら、卓越したエンターテインメントビジネスを目指しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツの日本とのつながりは深く、すでに12年以上に渡ってビジネスを展開しています。今後、マリノスの地域コミュニティ活動をサポートしていくことは、私たちにとってエキサイティングな機会であり、とても楽しみにしております。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜F・マリノス 代表取締役社長　黒澤良二氏は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「この度、新たにトップパートナーとしてメルコリゾーツ＆エンターテイメントジャパン株式会社様を横浜Ｆ・マリノスとシティ・フットボール・グループの兄弟クラブであるマンチェスター・シティＦＣと共にお迎えできた事を大変うれしく、また心より感謝を申し上げます。&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテイメントジャパン株式会社様は世界最高峰のレジャー及びエンターテイメントを提供されており、私達のクラブ理念のひとつでもある『楽しさ』『喜び』を共有する事に対しても相通じる部分がございます。今後はパートナーとして一緒にファン・サポーターの皆様に喜んでいただけるようなエンターテイメントを創造して参りたいと思います。&lt;br /&gt;
また、私達の地域貢献活動にも大変興味を持っていただき、今後の活動においてのも多大なるご支援を頂戴できる事についても感謝を申し上げます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・フットボール・グループ ダミアン・ウィロビー　パートナーシップ担当 シニアバイスプレジデントのコメント&lt;br /&gt;
「我々シティ・フットボール・グループの新たなファミリーの一員として、メルコリゾーツ様をお迎えできることに心より深い喜びを感じています。メルコリゾーツ様とマンチェスター・シティは、エンターテイメントを追求し、ファンやご来場者に最高の体験を提供することに対して、心からの情熱を共有しています。また、フットボールのチカラを通じたより良い社会づくりに共に取り組んでいくことをここに約束し、この日本で、メルコリゾーツ様と連動して地域に根付いたフットボールプログラムなど展開していきたいと考えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツは、国際的な高級レジャー及びプレミアムエンターテインメント業界において世界をけん引する存在であり、香港、マカオ、フィリピン、オーストラリア、イギリスにて統合型リゾートの運営を行っております。また、統合型リゾートの運営事業の中で、スポーツイベントの開催やCSR活動、地域観光・経済の活性化支援も行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
アジアにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com)、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com）の過半数の株式を所有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。当社はクラウン･リゾーツ･リミテッドの持ち分を所有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン･エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン･アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン･シドニー･ホテル･リゾートも含まれています。またクラウン･リゾーツ･リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も所有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com）をご覧ください。&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横浜F・マリノスについて &lt;br /&gt;
神奈川県横浜市・横須賀市・大和市をホームタウンとする、Jリーグ・ディビジョン1に所属するプロサッカークラブです。マリノス（MARINOS）とは、スペイン語で「船乗り」を意味し、７つの海を渡り世界を目指す姿と、ホームタウンである国際的港町・横浜のイメージをオーバーラップさせています。これまでに3度のリーグ制覇など、Jリーグ発足時のオリジナル10として、実績・人気ともに国内屈指のクラブです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンチェスター・シティFCについて&lt;br /&gt;
マンチェスター・シティFCは、1880年にSt Mark’s West Gorton として設立された英国プレミアリーグのクラブです。1894年に正式にマンチェスター・シティFCとなり、その後、UEFAカップウィナーズカップ優勝、4度のプレミアリーグ優勝（2012, 2014, 2018, 2019）を含むリーグ優勝6回、FAカップ優勝6回を果たしています。&lt;br /&gt;
マンチェスター・シティはシティ・フットボール・グループに所属する、ニューヨーク・シティFC、メルボルン・シティFC、横浜F・マリノス、CAトルケ、ジローナFC、四川九牛FCの７チームの一員です。&lt;br /&gt;
世界のサッカー界において最も輝かしい実績をもつ監督の一人、ペップ・グアルディオラの指揮の下、2003年以来のホームである55,000人収容のエティハド・スタジアムで、国内リーグ及びUEFAチャンピオンズリーグを戦っています。&lt;br /&gt;
現在、スタジアムはイーストマンチェスターの中心部に位置する広大なエティハド・キャンパス内にあり、キャンパスには、最先端のトレーニング施設やユース育成施設を持つシティ・フットボール・アカデミーも含まれます。シティ・フットボール・アカデミーは、7,000人を収容するアカデミー・スタジアムを有し、そこではマンチェスター・シティ・ウィメンズ・フットボールクラブとエリート・ディベロップメント・スクワッドが毎日トレーニングし、ホームゲームをプレーしています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>スタジオ・シティ、2019年第2四半期未監査決算を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907249050</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jul 2019 22:30:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>【2019年7月24日マカオ発】マカオのコタイ地区における世界有数のゲーミング、個人向け販売及びエンターテインメントリゾート施設であるスタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス(NYSE:...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月24日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


スタジオ・シティ、2019年第2四半期未監査決算を発表&lt;br /&gt;


【2019年7月24日マカオ発】マカオのコタイ地区における世界有数のゲーミング、個人向け販売及びエンターテインメントリゾート施設であるスタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス(NYSE: MSC)（以下「スタジオ・シティ」または「当社」）は、監査前の2019年第2四半期決算を本日発表いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の営業総収入は、前年同期の1億2,530万米ドルに対し、1億4,970万米ドルとなりました。営業総収入増の要因は、ゲーミング関連サービスの提供における売上げの増加によるものですが、ノンゲーミング売上の減少により一部相殺されております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲーミング関連サービスの提供による売上は、メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（以下、「メルコ」）の子会社であり営業権を有するメルコリゾーツ（以下、「ゲーミング事業者」）によるスタジオ・シティ・カジノの運営のための施設及び関連するサービスの提供により生じたものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ・カジノの2019年及び2018年の第2四半期における、ゲーミングに関する売上高は、それぞれ3億6,180万米ドルおよび3億8,100万米ドルでした。マカオ市場全体のVIPの不振及びコタイとその周辺の競争の増大の影響を受け、2019年第2四半期のスタジオ・シティのローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の61億米ドルに対し、31億米ドルとなりました。2019年第2四半期のローリングチップの還元率は、前年同期の2.66％に対し、2.76％となりました。ローリングチップの還元率の想定範囲は2.85％～3.15％です。マスマーケット向けテーブルゲームの2019年第2四半期の売上高は8億7,700万米ドルであり、前年同期の8億1,430万米ドルから増額となりました。マスマーケット向けテーブルゲームの売上比率は、前年同期の24.5％に対し、2019年第2四半期は全体の29.2％となりました。ゲーム機による売上は、前年同期の6億1,490万米ドルに対し、2019年第2四半期は6億3,090万米ドルとなりました。ゲーム機の還元率は、前年同期の3.4％に対し、2019年第2四半期は3.2％となりました。2019年及び2018年の第2四半期における、ゲーミングに関する売上高から控除されたゲーミング税およびスタジオ・シティ・カジノの運営に関連して発生した費用の合計は、それぞれ2億6,070万米ドルおよび3億1,080万米ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年及び2018年の第2四半期の売上高は、それぞれ1億0,110万米ドル及び7,020万米ドルであり、これらはゲーミング事業者によりゲーミング税およびスタジオ・シティ・カジノの運営に関連して発生した費用が控除されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティのノンゲーミング売上高は、前年同期の5,510万米ドルに対し、2019年第2四半期は4,860万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の営業利益は2,970万米ドルであり、同年前期の1650万米ドルから79％の増加となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の調整後EBITDA(1)は8,250万米ドルとなり、前年同期の6,070万米ドルに対し、36％の増加となりました。前年比の調整後EBITDAの増加は、主にゲーミング関連サービスの売上高の増加によるものですが、ノンゲーミング売上の減少により一部相殺されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティの純損失について、前年同期は2,370万米ドルを計上したのに対し、2019年第2四半期は440万米ドルを計上しました。2019年第2四半期は参加持分に帰属する純損失として130万米ドルを計上しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他業績に影響を与える要因&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の純営業外費用合計は、主に支払利息3,530万米ドルを含む3,340万米ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
減価償却費は、2019年第2四半期に4,460万米ドル計上されており、うち、80万米ドルは土地利用権の償却費用です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年1月、ゲーミング事業者は、当社の子会社であるスタジオ・シティ・エンターテイメント・リミテッドを通じて、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP用ローリングチップ事業の稼働が2020年1月15日に終了することを当社に通知しました。2019年第2四半期のスタジオ・シティ・カジノのVIP向けゲーミング事業に関連するゲーミング関連サービスによる売上高は、前年同期の230万米ドルに対し、650万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコの2019年7月24日付の決算発表（以下「メルコ決算発表」）に記載されている、2019年6月30日に終了する3か月間のスタジオ・シティの調整後EBITDAは、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAと比較して、1,230万米ドル多くなっております。本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、メルコ決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには反映されていない、メルコグループ内手数料が反映されております。当該メルコグループ内手数料には、当社及び当社の一部子会社及びメルコの一部子会社との間で請求される手数料及びシェアサービス費用が含まれます。同様に、メルコ決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP事業に関する費用も反映されておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財務状況と設備投資&lt;br /&gt;
2019年6月30日時点の現金及び銀行残高の総額は、6億1,010万米ドル（2018年12月31日時点では、3億7,760万米ドル）であり、これには、当初満期が3ヵ月以上の銀行預金6,020万米ドル（2018年12月31日時点については、該当なし）及び使途制限付の現金2,940万米ドル（2018年12月31日時点では、3,170万米ドル）が含まれます。負債総額は2019年度第2四半期末時点の未償却繰延資金調達費用を控除して18億米ドル（2018年12月31日時点では、16億米ドル）となっております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の設備投資額は、930万米ドルでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の情報&lt;br /&gt;
当社は、スタジオ・シティの株主のうちの1社であるニュー・コタイ・エルエルシー（以下「ニュー・コタイ」）及びニュー・コタイの子会社数社が、ニューヨーク南部において11条任意破産手続を開始したことを確認しております。当社は、ニュー・コタイの破産がスタジオ・シティの事業及びその経営、並びに、スタジオ・シティの第2次拡大の実行及び建設の資金調達や時期に対して重要な影響を与えないと考えております。メルコは引き続きスタジオ・シティの主要株主となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーフ・ハーバー・ステートメント&lt;br /&gt;
本プレスリリースには､1995年米国私募証券訴訟改革法(the U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995)のセーフハーバー(safe harbor)条項で定められている「将来予想に関する記述」(forward-looking statements)が含まれております。書面あるいは口頭に関わらず､当社が米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission (SEC))に定期的に提出する報告書類､株主向けの年次報告書､プレスリリースその他の文書､および当社の取締役､役員､従業員が第三者に向けて話す発言内容にも､同様の「将来予想に関する記述」が含まれている場合があります。会社が信じていることや見込んでいることなど､過去の歴史的事実ではない内容はすべて「将来予想に関する記述」です。これらの「将来予想に関する記述」には､リスクや不確定要素が内在し､多くのさまざまな要因により､実際の結果が「将来予想に関する記述」の内容と著しく異なる場合があります。これらの要因とは､(i) マカオでのゲーミング市場及び訪問者の成長動向､(ii) 資本市場 および金融市場の変動､(iii) 地域および全世界レベルでの経済状況､(iv) 当社が見込んでいる成長戦略､(v) ゲーミング監督当局およびその他政府の認可および規制、(vi) 当社の将来的な事業展開、経営成績および財務状態などが含まれますが､この限りではありません。「かもしれない」､「だろう」､「期待される」､「予定である」､「目指す」､「狙う」､「見積る」､「意向である」､「計画である」､「信じる」､「潜在的な」､「継続する」､「となる模様」といった記述およびこれらに類似する表現により「将来予想に関する記述」を特定できる場合があります。それらのリスク､不確定要素､変動要因､その他に関するより詳細な情報は､当社が SEC に提出する報告書類に記載されます。本プレスリリースに記述されるすべての情報は､本プレスリリースの日付時点のものであり､適用される法令において必要とされる場合を除き､当社はそれらの情報の訂正や更新をする義務を一切負いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Non-GAAP財務指標&lt;br /&gt;
(1)　「調整後EBITDA」とは、支払利息、税金、減価償却費、開業前費用、資産関連費用等のその他の営業外収益および費用を控除する前の利益として定義されます。調整後EBITDAは、当社の経営成績を理解し評価する上で、投資家等に有益な情報となるものと考えております。この非GAAP財務指標は、当社の業績を示すと考えられない項目による影響を排除するものです。当社は、この非GAAP指標が当社の事業を評価する上で有用であると考えておりますが、この情報は補足的な性質のものであり、US GAAPに準拠して作成された関連財務情報の代わりとなるものではありません。また、単独で考慮されるべきものではなく、純利益/損失、キャッシュ・フローその他財務業績の評価となるものを代替すると解釈されるべきではなく、営業活動、投資活動または財務活動から生み出される当社の営業成績、流動性、収益性またはキャッシュ・フローを示すものとして解釈されるべきでもありません。調整後EBITDAは当社の純損益に影響を与える全ての項目を含んでいるわけではないため、調整後EBITDAの分析ツールとしての使用は大きく制約されます。投資家においては、過去の非GAAP財務指標につき、直接的に同等のGAAP財務指標で調整されたものを検討されることが推奨されます。&lt;br /&gt;
(2)　「調整後純利益／純損失」は、開業準備費及び物件費用等並びに負債償還による損失及び負債の条件変更に伴う費用を控除する前の純利益／純損失（参加持分への帰属分は控除）です。調整後純利益／純損失は､当社の業績を理解及び評価する上で有益な情報を投資家等に提供するものであると思われるため､US GAAPで集計した純利益/純損失と併せて､補足的な情報として公開しております。調整後純利益／純損失は､他社の算出方法と異なる可能性があるため､直接比較できない場合があります。当プレスリリースでの決算報告後、速やかに調整後純利益／純損失を修正し､US GAAPに沿った同等の金融指標で算出のうえ公開します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ・インターナショナル・ホールディングス・リミテッドについて&lt;br /&gt;
当社は、米国預託証券をニューヨーク証券取引所（NYSE: MSC）に上場しており、マカオのコタイにある世界有数のゲーミング、個人向け販売およびエンターテインメントのリゾート施設です。当社の詳細については、www.studiocity-macau.comをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当社は、ナスダック・グローバル・セレクト・マーケットに米国預託証券を上場している、唯一の筆頭株主であるメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド(NASDAQ:MLCO)から大きな支援を受けております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投資に関するお問合せ先&lt;br /&gt;
リチャード・ホアン&lt;br /&gt;
インベスター・リレーションズ担当ディレクター&lt;br /&gt;
電話:+852 2598 3619&lt;br /&gt;
Eメール:richardlshuang@melco-resorts.com&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツ、2019年第2四半期の記録的な調整後プロパティEBITDAを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907249049</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jul 2019 22:14:38 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>【2019年7月24日水曜日マカオ発】アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド(NASDA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月24日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ､2019年第2四半期の記録的な調整後プロパティEBITDAを発表し、四半期配当をADS1株当たり0.16512米ドル増配&lt;br /&gt;


【2019年7月24日水曜日マカオ発】アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド(NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」または「当社」)は､未監査の2019年第2四半期の決算を本日発表しました｡&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の営業総収入は14億4270万米ドル､前年同期の12億2,860万ドルから約17%増となりました｡営業総収入増の主な要因は、ローリングチップ並びにマス・ゲーミング・テーブル分野の好業績及び2018年6月のモーフィアスの開業によるノンゲーミング分野の売上の増加によるものでした。&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の営業利益は2億0,530万米ドルで､前年同期の1億1,810万米ドルと比較して74％増となりました｡&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の調整後プロパティEBITDAは4億4,220万米ドルであり､前年同期の3億5,550万米ドルと比較して24%増となりました｡&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の純利益は1億0,030万米ドル（ADS1株当たり0.22米ドル）で､前年同期は5730万米ドル（ADS1株当たり0.12米ドル）でした｡2019年及び2018年の第2四半期における非支配株主に帰属する純損失はそれぞれ300万米ドルであり､いずれもスタジオ・シティとシティ・オブ・ドリームス マニラに関連するものです｡&lt;br /&gt;
メルコリゾーツの会長兼最高経営責任者(CEO)であるローレンス・ホーは､次のように述べています｡&lt;br /&gt;
「2019年第2四半期の間、マカオの全ての統合型リゾートでテーブルゲーミングの堅調な収益増を達成しており、グループ全体のプロパティEBITDAを、最高記録であり前年比約24％増の4億4,200万米ドルへと拡大させる要因となりました。」&lt;br /&gt;
「受賞歴のあるモーフィアスのさらなる強化と2階に新たなVIPスペースを開設したことにより、シティ・オブ・ドリームスは2019年第2四半期における優れた業績を達成し、VIP来訪数、マス・テーブル・ゲーミング収益及びプロパティ全EBITDAの全ての顕著な成長を実現しました。」&lt;br /&gt;
「第2四半期の間、スタジオ・シティとアルティラもまた、堅調なマス・ゲーミング・テーブル収益の増加を達成し、マカオのマス・ゲーミング市場における当社の強さ及びマカオでのマス・ゲーミング部門並びにプレミアム・マス・ゲーミング部門での当社の支配的な立場を際立たせています。」&lt;br /&gt;
「常に最高峰を目指そうとする当社の姿勢は広く認識されており、直近ではモーフィアスが2019年アジア・パシフィック・プロパティ・アワードで最優秀マカオホテル建築賞及び最優秀マカオ新規ホテル建築・デザイン賞を受賞したことに表れています。当社の受賞歴のあるショーであるザ・ハウス・オブ・ウォーターは、2019年グローバル・ゲーミング・エキスポ（G2E）・アジア・アワードにおいも、統合型リゾートにおける非ゲーミング部門の最優秀賞を受賞しました。これらの受領歴は、当社がアジアの一流統合型リゾート・オペレーターであることに寄与しております。」&lt;br /&gt;
「スタジオ・シティでは、今年1月の臨時アトラクションのレジェンド・ヒーローズ・パーク、2月のショーハウス・ナイト・クラブ及び3月のトランポリンパークのフリップ・アウトの開業レなど、一連の施設アップグレードにより引き続き当社のエンターテインメント・メニューの充実に努めています。まもなく、アジアで最大のバーチャルリアリティーゾーンとなる、5万平方フィート（注：約4,645平方メートル）の常設のレジェンド・ヒーロー VRパークを開業する予定です。」&lt;br /&gt;
「当社の取締役会は、当社の現在の資金流動性と将来予期される資本ニーズに鑑み、前四半期において1普通株あたり0.0517米ドルであった四半期配当を、1普通株あたり0.05504米ドル、すなわち1ADS当たり0.16512米ドルに増額することを決定しました」&lt;br /&gt;
「2019年5月には、当社はCPH クラウン・ホールディングス・Pty リミテッドからクラウン・リゾート（以下「クラウン」）の19.99％の株式を取得することにつき合意したと発表しました。当社のクラウンへの投資は、オーストラリアでの真の統合型リゾート体験のプレミアムな提供者としての戦略的株式の取得のための素晴らしい機会となると信じています。」&lt;br /&gt;
「2019年7月には、当社はメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッド（以下「メルコ・インターナショナル」）から、メルコ・インターナショナルが保有するICR キプロス・ホールディングス・リミテッド (以下「ICR キプロス」)の全株式を取得することを合意したと発表しました。この株式はICR キプロスの持分の75％に相当します。ICR キプロスとその子会社は、キプロスの特定複合リゾートであるシティ・オブ・ドリームス・メディタレニアンの開発を進めています。シティ・オブ・ドリームス・メディタレニアン　プロジェクトは現在建設段階で2021年の開業を予定しており、ヨーロッパにおける最大でプレミアムな統合特定リゾートになると見込まれています。」&lt;br /&gt;
「最後に､日本進出については引き続き当社として特に注力していきます｡当社は、我々の大阪における統合型リゾートであるシティ・オブ・フューチャーのデザインを5月に発表しました。また、我々は横浜市のRFIに参加し大阪府・大阪市のRFCに参加する予定です。当社が注力するアジアのプレミアム分野は､高品質な施設および世界トップレベルのエンターテインメントの提供とともに､市場をリードするソーシャルセーフガードならびにコンプライアンスに向けて尽力し､地方自治体や地域社会にとって理想的なパートナーとなることを当社の責務として捉えております｡これによりメルコリゾーツは､世界に類を見ない日本ならではの特徴ある統合型リゾートを開発するという日本のビジョン実現を、力強くサポートできると信じています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス第2四半期業績&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームスの営業総収入は、前年同期の5億7,780万米ドルに対し、2019年第2四半期（2019年6月30日末日）では7億9,080万米ドルでした｡シティ・オブ・ドリームスの調整後EBITDAは、前年同期の1億7,150万米ドルに対し、2019年第2四半期では2億5,080万米ドルでした｡調整後EBITDAの増加は、主にグループ全体のローリングチップ及びマス・ゲーミング・テーブル分野の業績が好調であったことによるものです。&lt;br /&gt;
ローリング・チップ・ボリュームは横ばいに推移し、前年同期の105億米ドルに対し2019年第2四半期は149億米ドルでした｡ローリングチップの還元率については､2018年同期の2.88％に対し、2019年第2四半期では3.16%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は13億7,220万米ドルであり､前年同期の11億8,240米万ドルから売上増となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の28.4%に対し、2019年第2四半期では全体の31.6%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、2018年同期の11億1,690万米ドルに対し、2019年第2四半期では10億3,780万米ドルとなりました｡ゲーミング・マシンの還元率は、2018年同期の5.1%に対し、2019年第2四半期では3.8%となりました｡&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マカオのノンゲーミングの総売上は､前年同期の7,700万米ドルに対し、2019年第2四半期では9,840万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオ第2四半期業績&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオの営業総収入は、前年同期の1億2,310万米ドルに対し、第2四半期（2019年6月30日末日）では1億0,430万米となりました｡アルティラ・マカオの調整後EBITDAは、前年同期の1,830万米ドルに対し、2019年第2四半期では850万米ドルとなりました｡調整後EBITDAの減少は主にローリングチップ部門の軟調な業績によるものです。&lt;br /&gt;
ローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の48億米ドルに対し、2019年第2四半期総売上では44億米ドルでした｡ローリングチップの還元率は、前年同期の3.65%に対し、2019年第2四半期では2.95%となりました。ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は1億5,000万米ドルであり､前年同期の1億3,190万米ドルから減少となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の19.7%に対し、2019年第2四半期では全体の22.5%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の3,000万米ドルに対し、2019年第2四半期では8,350万米ドルとなりました｡この増加の要因は、主に、前年同期では129台であったゲーミング・マシンの平均台数が、2019年第2四半期では171台に増加したことによるものです。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の6.3%に対し、2019年第2四半期では4.4%となりました｡&lt;br /&gt;
アルティラ・マカオのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の670万米ドルに対し、2019年の第2四半期について、660万米ドルでした｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モカ・クラブ第2四半期業績&lt;br /&gt;
モカ・クラブの営業総収入は、前年同期の2,800万米ドルに対し、2019年第2四半期では2,890万米ドルとなりました｡モカ・クラブの調整後EBITDAは、前年同期の520万米ドルに対し、2019年第2四半期は、530万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億1,850万米ドルに対し、2019年第2四半期では6億0,940万米ドルとなりました｡ゲーミング・マシンの還元率は、2018年第2四半期の4.5%に対し、2019年第2四半期は4.8%でした。&lt;br /&gt;
スタジオ・シティ第2四半期業績&lt;br /&gt;
スタジオ・シティの営業総収入は、前年同期の3億1410万米ドルに対し、第2四半期（2019年6月30日末日）では3億2,890万米ドルとなりました｡スタジオ・シティの調整後EBITDAは、前年同期の7,320万米ドルに対し、2019年第2四半期では9,480万米ドルとなりました。調整後EBITDAの増加は、主にマス・ゲーミング・テーブル部門の好調な業績結果によるもので、ノンゲーミング部門の売り上げ減少により一部相殺されます。&lt;br /&gt;
マカオ市場全体のVIPの不振及びコタイとその周辺の競争の増大の影響を受け、スタジオ・シティのローリング・チップ・ボリュームは、2018年第2四半期の61億米ドルに対し、2019年第2四半期では31億米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の2.66％に対し、2019年第2四半期では2.76%となりました｡ローリングチップ還元率の想定範囲は2.85〜3.15%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は、前年同期の8億1,430万米ドルから増加し、2019年第2四半期では8億7,700万米ドルとなりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の24.5%に対し、2019年第2四半期では全体の29.2%となりました｡&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の6億1,490万米ドルに対し、2019年第2四半期では6億3,090万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の3.4％に対し、2019年第2四半期では3.2%となりました｡&lt;br /&gt;
スタジオ・シティのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の4,430万米ドルに対し、2019年第2四半期では3,690万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラ第2四半期業績&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラの営業総収入は、前年同期の1億7,390万米ドルに対し、第2四半期（2019年6月30日末日）では、1億7,610万米ドルとなりました｡シティ・オブ・ドリームス マニラの2019年第2四半期調整後EBITDAは、前年同期の8,730万米ドルに対し、8,280万米ドルとなりました。&lt;br /&gt;
市場における競争の増大に伴い、シティ・オブ・ドリームス マニラのローリング・チップ・ボリュームは、前年同期の30億米ドルに対し、2019年第2四半期では19億米ドルとなりました。ローリングチップの還元率は、前年同期の3.7%に対し、2019年第2四半期では5.2%となりました｡ローリングチップ還元率の想定範囲は2.7〜3.0%です｡&lt;br /&gt;
マス・ゲーミング・テーブルの売上は1億9,280万米ドルであり､前年同期の1億9,690万米ドルから減額となりました｡マス・ゲーミング・テーブルの売上比率は、前年同期の29.4%に対し、2019年第2四半期では全体の30.4%となりました。&lt;br /&gt;
ゲーミング・マシンによる売上は、前年同期の8億5,590万米ドルに対し、2019年第2四半期では9億4,510万米ドルとなりました。ゲーミング・マシンの還元率は、前年同期の5.9％に対し、2019年第2四半期では5.4%となりました。&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マニラのノンゲーミングの総売上高は､前年同期の2,920万米ドルに対し、2019年第2四半期では3,180万米ドルとなりました｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他の業績要因&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の純営業外費用合計は1億0,740万米ドルであり､そのうち支払利息は7,590万米ドルで、一部は2,310万米ドルのその他営業外支出により相殺されました。&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の減価償却費である1億5,980万米ドルのうち､1,420万米ドルはゲーミング施設の営業権の償却費､570万米ドルは土地使用権の償却費に関わるものでした｡&lt;br /&gt;
本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAは、SCIHLの2019年7月24日付未監査の2019年第2四半期決算発表（以下「スタジオ・シティ四半期決算発表」）に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAと比較して、2019年第2四半期については1,230万米ドル多くなっています。スタジオ・シティ四半期決算発表に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには反映されていない、メルコグループ内手数料が反映されています。当該メルコグループ内手数料には、SCIHL及び同社の一部子会社及びメルコの一部子会社との間で請求される手数料及びシェアサービス費用が含まれます。同様に、本書に記載されているスタジオ・シティの調整後EBITDAには、スタジオ・シティ・カジノにおけるVIP事業に関する費用も反映されておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
財務状況と設備投資&lt;br /&gt;
2019年6月30日時点の現金および銀行預金残高の総額は16億米ドルであり､これには主にスタジオ・シティに関連する当初満期が3ヵ月以上の銀行預金6,020万米ドルと使途制限付の現金4,440万米ドルが含まれます｡負債総額は2019年第2四半期末時点の未償却繰延資金調達費用を控除して47億米ドルでした｡&lt;br /&gt;
2019年第2四半期の設備投資額は1億7370万米ドルで､その大部分は空港への移動設備の増強及びシティ・オブ・ドリームスにおける各種プロジェクトに関わるものです｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配当指針の修正&lt;br /&gt;
余剰資本の株主還元に関する当社の責任を再確認するため、当社取締役会は、当社の現在の資金流動性と将来予期される資本ニーズの検討したうえで、四半期配当指針を四半期ごとに1普通株当たり0.0517米ドルの現金配当（普通株3株を表彰する、ADS1株当たり0.1551米ドル）から四半期ごとに1普通株式当たり0.05504米ドルの現金配当（ADS1株当たり0.16512米ドル）へと変更しました。&lt;br /&gt;
新しい配当指針は、2019年第2四半期における当社取締役会の配当宣言より適用され、次回の修正又は異なる当社取締役会の決定がなされるまで継続されます。この新しい配当指針に基づく配当の支払いは当社の留保利益並びに将来利益、資産状況、将来のコミットメント及び取締役会が関連すると考えるその他の事情の影響を受けます。&lt;br /&gt;
当社取締役会は、株主利益の最大化のため、当社の財務業績及び市場状況を考慮して、当社の配当指針の適宜の見直しを継続します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配当宣言 &lt;br /&gt;
2019年7月24日､当社取締役会は2019年第2四半期において､普通株式1株当たり0.05504米ドル（ADS1株当たり0.16512米ドルに相当）の四半期配当（「四半期配当」）の宣言および支払いについて審議のうえ承認しました｡四半期配当の受領資格者決定基準日である2019年8月5日の営業終了時点において当社株主名簿に氏名が記載されている株主の皆様に､2019年8月15日頃に四半期配当が支払われます｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電話会議情報 &lt;br /&gt;
メルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメント・リミテッドは2019年7月24日（水）米国東部時間午前8時30分（香港時間午後8時30分）に、2019年第2四半期決算に関する電話会議を行います。電話会議に参加するには、以下の番号をご利用ください：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll Free　　　1 866 519 4004&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll / International　1 845 675 0437&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll　　　　852 3018 6771&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll Free　　　800 906 601&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll　　　81 3 4503 6012&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll Free　　　012 095 9034&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Philippines Toll Free　1 800 1612 0166&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Passcode　　MLCO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、オーディオ・ウェブキャストも &lt;a href=&quot;http://www.melco-resorts.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.melco-resorts.com&lt;/a&gt; にてご利用可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご利用の際には下記の番号をご利用ください：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll Free　　1 855 452 5696 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;US Toll / International　1 646 254 3697&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;HK Toll Free　　800 963 117&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll　　81 3 4580 6717&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Japan Toll Free　　012 095 9034&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Philippines Toll Free　1 800 1612 0166&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;Conference ID　　6765429&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳細につきましては、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201907249049/_prw_PR1fl_6yK7o5Zc.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201907249049/_prw_PR1fl_6yK7o5Zc.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201907249049/_prw_PA1fl_L74VPqjB.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201907249049/_prw_PA1fl_L74VPqjB.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【投資に関するお問合せ先】 &lt;br /&gt;
リチャード・ホアン&lt;br /&gt;
インベスター・リレーションズ担当ディレクター&lt;br /&gt;
Tel: +852 2598 3619&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Email: richardlshuang@melco-resorts.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツが「インベスト･ キプロス･インターナショナル･インベストメント･アワード」を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907108573</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2019 21:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>メルコリゾーツは、キプロスにおいて重要な投資を行った企業を称える「インベスト･キプロス･インターナショナル･インベストメント･アワード（ICIIA）」を受賞しました。同賞はインベスト･キプロスが主催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月10日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


メルコリゾーツが「インベスト･キプロス･インターナショナル･インベストメント･アワード」を受賞&lt;br /&gt;


メルコリゾーツは、キプロスにおいて重要な投資を行った企業を称える「インベスト･キプロス･インターナショナル･インベストメント･アワード（ICIIA）」を受賞しました。同賞はインベスト･キプロスが主催しており、今年で8回目を迎えます。現在メルコリゾーツは、ライセンスを取得してキプロス初の統合型カジノリゾート（ICR）となるシティ･オブ･ドリームス メディテレーニアンを開発中であり、2021年後期には世界中および現地からお客様をお招きする予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回、ICIIAを受賞したメルコグループの会長兼最高経営責任者ローレンス･ホー氏は、ヨーロッパ最大のICR建設及び運営を同社に託されたことについてキプロス政府に感謝の意を伝えるとともに、財務大臣のハリス･ヨルギアディス氏から賞を受け取り、次のように述べました。「メルコグループを代表し、このような賞を受賞できたことを大変光栄に思います。キプロスはとてつもなく大きな経済力を秘めており、今や国際投資家たちの注目を得ています。この国の美しさ、理想的な立地、規制やガバナンスに対する政府の積極的な取組みにより、どこにも負けないインバウンド投資を引き込めることは間違いありません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今日で施設の一部、キプロスカジノC2が開業して1周年を迎えます。すでにご承知のとおり、最高級の観光地としてこの島への関心は今急激に高まっています。シティ･オブ･ドリームス メディテレーニアンの全施設が開業した際には、この国の経済に計り知れないほどの効果をもたらすことでしょう。何万人もの観光客を呼び込み、数百件の雇用を創出し、季節によって直面する課題に真正面から取組むことができます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インベスト･キプロスの取締役会長ミハリス・P.マイケル氏は、次のように述べています。「メルコリゾーツのキプロスへの貢献は、政府そして地元の住民から高い評価を受け、認められています。メルコリゾーツがこの地にヨーロッパ最大の統合型カジノリゾートを建設すると決めたことは、この国が秘める長期的な可能性世界中に力強いメッセージです。この開発計画により、キプロス全体の経済は大きく成長し、同時に我が国の観光プロダクトも最も長期的かつ持続可能な形で向上していきます。メルコリゾーツはこの産業におけるパイオニアであり、それは同社の投資先コミュニティに対する支援を見ても明らかです。メルコリゾーツは、キプロスの文化遺産が観光業界における投資の重要な要素であると考えており、その保護及び促進を促すために考古学的遺産の管理において我が国の古美術局と協力して支援していきます」&lt;br /&gt;
メルコグループは国際的な高級レジャー及びエンターテインメント業界において世界をけん引する存在であり、香港、マカオ、フィリピン、オーストラリア、イギリスにて運営を行っています。メルコリゾーツは“インテグレーテッド･カジノ･リゾーツ･キプロス･リミテッド（ICRキプロス）”コンソーシアムの1企業であり、CNSグループ傘下の“Cyprus Phassouri（Zakaki）Limited”と共同参画しています。同コンソーシアムはキプロスの統合型カジノリゾート及び島内4カ所のサテライト･カジノの建設、運営を担っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インベスト･キプロスとゴールド･マガジンが主催するこの名誉ある賞は、キプロスへの対外投資を対象に、キプロス経済に多大な貢献をもたらした国際投資家や事業を称えるものです。今年8回目となるインベスト･キプロス･インターナショナル･インベストメント･アワードは、キプロス共和国のニコス･アナスタシアディス大統領後援の下、7月上旬に大統領官邸にて開催されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
アジアにおいてゲーミング事業およびエンターテインメントリゾート施設の開発、所有、運営を行う当社は、米国預託証券であるナスダック市場（NASDAQ: MLCO）に上場しています。当社は現在、マカオのタイパ島にあるホテルリゾーツであるアルティラ・マカオ（www.altiramacau.com)、マカオのコタイ地区にある統合型アーバンゲーミングリゾートであるシティ・オブ・ドリームス マカオを運営しています。マカオでは最大級の電子ゲーム機施設であるモカクラブ（www.mochaclubs.com）の事業展開も行っています。また、統合型エンターテインメントリゾートであるスタジオ・シティ（www.studiocity-macau.com）の過半数の株式を所有し、同施設の運営にも携わっています。マカオのコタイ地区にあるスタジオ・シティは、映画をテーマにしたリゾートとしてショッピングエリアとゲーミング施設を備えています。フィリピンでは現在、当社の子会社がシティ・オブ・ドリームス マニラ（www.cityofdreams.com.ph）を運営・管理しています。同施設はゲーミング、ホテル、エンターテインメント施設が統合されたリゾート施設であり、マニラの観光経済特区エンターテインメント・シティにあります。当社はクラウン･リゾーツ･リミテッドの持ち分を所有しています。同社はオーストラリア証券取引所の上場企業で、メルボルンとパースのクラウン･エンターテインメントコンプレックスを運営。イギリスでは、ライセンス認証されたロンドンのハイエンドカジノであるクラウン･アスピナルズを運営しています。同社の開発計画にはシドニー湾のバランガルー地区に建設予定のクラウン･シドニー･ホテル･リゾートも含まれています。またクラウン･リゾーツ･リミテッドはAspers Groupとノブの持ち分や、様々なデジタル事業の株式も所有しています。メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドの詳しい情報については、こちら（www.melco-group.com）をご覧ください。&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドは、単独大株主であるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドが全面的にサポートしています。メルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドは、香港証券取引所のメインボードに上場されており、ローレンス・ホーが同社の会長兼最高経営責任者（CEO）を務めています。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>モーフィアスがマカオで初めてベルサイユ賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906247868</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2019 21:29:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>［2019年6月21日金曜日マカオ発］ メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（以下、メルコリゾーツ）のモーフィアスは、マカオで初めてベルサイユ賞を受賞しました。中央および東北アジアのホテル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月24日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


モーフィアスがマカオで初めてベルサイユ賞を受賞&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームスの超高級ホテルプロジェクトが&lt;br /&gt;
中央および東北アジアのホテル部門で一流建築・デザイン賞を受賞&lt;br /&gt;


［2019年6月21日金曜日マカオ発］ &lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド（以下、メルコリゾーツ）のモーフィアスは、マカオで初めてベルサイユ賞を受賞しました。中央および東北アジアのホテル部門で権威ある賞を受賞し、建築および設計を称賛されたモーフィアスは、デイムの称号を持つ故ザハ・ハディドが設計した世界初の自由造形による外骨格型高層建築です。ベルサイユ賞は、建築と設計を持続可能で環境に優しい社会的・文化的発展のためのツールに変えるという任務を伴うインスピレーション、発展および受け入れを称える賞です。モーフィアスを含む大陸賞は独立した審査員によって選出され、賞のワールドワイドフィナーレは、2019年9月12日にパリにあるユネスコ本部で開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モーフィアスは、メルコの旗艦統合型リゾート、シティ･オブ･ドリーム マカオで始まった11億ドルをかけた最新の超高級ホテルプロジェクトです。今回の功績は、開業からわずか2ヵ月でタイム誌が選ぶ「2018年の世界で最も素晴らしい場所」の1つとして称賛されたこと、世界で最も閲覧数の多い建築専門サイトArchDailyで「ビルディング・オブ・ザ・イヤー2019」に選出されたことに続く快挙です。さらに最近では、アジア・パシフィック・プロパティ・アワード2019においてマカオのホテル建築部門および新ホテル設計・デザイン部門で最優秀賞を受賞しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメントのローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、次のように述べています。「モーフィアスが2019年ベルサイユ賞という立派な賞をいただき、建築および設計のすばらしさを認めていただけたことを嬉しく思います。審査員の皆様には、持続可能で環境に優しい社会的・文化的発展に対する当社の献身を認めていただき、感謝します。この賞により、ゲーミングを超え、ラグジュアリーホスピタリティの水準を引き上げる世界のプレミアムブランドとしてのメルコの地位は、今後さらに強まっていくでしょう。ザハ・ハディドおよび彼女の才能溢れるチームも含めた、シティ・オブ・ドリームスのモーフィアスの成功と功績を維持するために貢献している当社の協力者の皆様に感謝と祝辞を申し上げます。メルコは、マカオだけにとどまらず、その他の地域においても、世界一を象徴するような施設を開発し続けるよう努めるつもりです。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シティ・オブ・ドリームス マカオのモーフィアスについて&lt;br /&gt;
かつてないほど細部にこだわり、お客様のプレミアムな体験を念頭に置いて設計されたモーフィアスには、メルコがマカオにおいて生み出した驚くべき世界初の試みが他にもあります。モーフィアスには、数々の建築および技術上の躍進が見られ、一枚岩をくりぬいたような斬新な設計が目を引き、一連の穴が40階建ての建物に複雑さと重量感を与えています。2つのタワーは土台部分と屋根部分で連結しており、さらに2本の橋により建物外観の穴が生み出されています。お客様は建物の内部から、この壮大な穴を体感することができます。&lt;br /&gt;
モーフィアスのあるシティ・オブ・ドリームスは、統合型エンターテインメントリゾートであり、マカオにおける最高級のレジャーおよびエンターテインメント施設の地位を確立しています。モーフィアスは客室、スイート、ヴィラを合わせて770室以上の部屋を備えており、エグゼクティブラウンジや地上130メートルにあるスカイプール、世界最先端のブランドを集めたショッピングエリア、専属バトラーをコンセプトにしたスパに加え、最上階にはVIPゲーミングルームやVIPヴィラを完備しています。モーフィアスは、5つ星ホテルの水準を上回る世界レベルの体験をお客様に提供します。食事ができる場所としては、オープンから半年足らずでミシュラン2つ星に輝いた「アラン・デュカス・アット・モーフィアス」や伝説的なフランス人シェフが自身の旅からインスピレーションを受けたレストラン「ボヤージュ」などがあります。「イー」では、おまかせスタイルで各地方の中国料理を提供しており、現代パティスリーの王と称されるピエール・エルメとのコラボレーションによる洗練されたラウンジでは、これまでアジアで味わうことができなかったような絶品スイーツを楽しめます。また、当ホテルはKAWS、ジャン＝ミシェル・オトニエル、ティーロ・ハインツマンなどの世界的に有名なアーティストによるオリジナルの現代アートをフィーチャーした活気あるギャラリーも備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
米国預託株式(ADS)を米国 NASDAQ グローバル・セレクト・マーケット(NASDAQ：MLCO) に上場するメルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメント・リミテッドは､アジアにおける統合型リゾート施設の開発・所有・運営を行う会社です｡当社は､現在､マカオのタイパ地区にあるゲーミングホテル､アルティラ･マカオ(www.altiramacau.com) およびマカオのコタイ地区にある統合型都市リゾート､シティ・オブ・ドリームス(www.cityofdreamsmacau.com) を運営し､マカオのコタイ地区にある映画をテーマとした統合型のエンターテインメント､リテール､ゲーミング・リゾートであるスタジオ・シティ(www.studiocity-macau.com) の株式の過半数を所有するとともに運営し､ノンゲーミングとしてはマカオ最大の電子ゲーミング・マシンの運営を手がけるモカ・クラブ(www.mochaclubs.com) を運営しています｡また､フィリピンでは当社子会社がゲーミング､ホテル､リテールおよびエンターテインメントを統合したリゾート施設､シティ・オブ・ドリームス・マニラ(www.cityofdreams.com.ph) を運営しています｡詳しくは､www.melco-resorts.com をご覧ください｡&lt;br /&gt;
当社の筆頭株主は､ローレンス・ホーが率いるメルコ・インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドです｡同社は香港証券取引所に上場しています｡&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105233/201906247868/_prw_PI1im_NH117z8K.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>メルコリゾーツ、豪クラウンリゾーツの株式19.99%をCPHクラウン・ホールディングスから取得で最終合意</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905307019</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2019 22:34:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン</dc:creator>
        <description>［2019年5月30日マカオ発］ アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の 開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド （NASDA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月30日&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ＆エンターテインメントジャパン株式会社&lt;br /&gt;


メルコリゾーツ、豪クラウンリゾーツの株式19.99%を&lt;br /&gt;
CPHクラウン・ホールディングスから取得で最終合意&lt;br /&gt;


［2019年5月30日マカオ発］ &lt;br /&gt;
アジアにおいてゲーミングおよびエンターテインメントを提供する統合型リゾート施設の&lt;br /&gt;
開発・所有・運営を行うメルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッド&lt;br /&gt;
（NASDAQ:MLCO､以下「メルコリゾーツ」）は､本日メルコリゾーツの子会社を通じて、&lt;br /&gt;
CPHクラウン・ホールディングス（以下「CPH」）から、クラウン・リゾーツ&lt;br /&gt;
（以下「クラウン」）の株を一株13豪ドルで1億3,535万株取得することで最終合意したと&lt;br /&gt;
発表しました。この株式は、クラウンの持分株式数の約19.99%を占めています。&lt;br /&gt;
この株式取引は、2回にわたって行われ、2019年6月6日、および9月30日かそれ以前に、&lt;br /&gt;
同等の比率でなされます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の株式取引においては規制当局の承認を得る必要はありませんが、メルコリゾーツの&lt;br /&gt;
会長兼最高経営責任者（CEO）であるローレンス・ホー、そしてメルコリゾーツの&lt;br /&gt;
経営陣は、豪ビクトリア州、西オーストラリア州、ニューサウスウェールズ州、&lt;br /&gt;
およびその他の関連する管轄区域のゲーム事業当局に速やかに申請書を提出します。&lt;br /&gt;
これら当局の承認を得て、メルコリゾーツはクラウン取締役会で株式所有比率に&lt;br /&gt;
見合った取締役代表権を執行します。さらに、規制当局の承認を得ることを前提に、&lt;br /&gt;
メルコリゾーツはクラウンに対する所有権を増やしていく所存です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント　ローレンス・ホー会長兼最高経営責任者は、&lt;br /&gt;
次のように述べています。&lt;br /&gt;
「今回のクラウンへの投資は、オーストラリアで真の統合型リゾート体験を提供&lt;br /&gt;
していると私が信じている事業への戦略的な投資であり、これ以上ない&lt;br /&gt;
機会と言えます。パースとメルボルンで展開しているクラウンのリゾート事業は、&lt;br /&gt;
世界レベルのエンターテインメントを提供しています。そして、メルコリゾーツの&lt;br /&gt;
モーフィアスに大変似ているシドニーのクラウンは、町、国、そして世界の&lt;br /&gt;
ランドマークだと信じています。さらに、英国におけるクラウンの資産は、&lt;br /&gt;
比類なき質の高さを誇ります。メルコリゾーツ同様クラウンは、お客様のために、&lt;br /&gt;
新しくエキサイティング、かつラグジュアリーなエンターテインメント体験を&lt;br /&gt;
創り出すリーダー的な存在です。私たちはまた、CSR活動や観光・地域経済の&lt;br /&gt;
活性化支援を通じて事業を展開、地域のリーダーになるよう努力します。&lt;br /&gt;
つまり、事業の考え方においてメルコリゾーツとクラウンはよく似たDNAを&lt;br /&gt;
持っているということです。さらに、私は個人的にもクラウンの経営陣と&lt;br /&gt;
親交があり、オーストラリアでのクラウンの更なる事業展開、そして&lt;br /&gt;
世界各国のお客様へ魅力をお伝えするために協力できることを楽しみにしています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セーフハーバー条項&lt;br /&gt;
本プレスリリースには､1995年米国私募証券訴訟改革法&lt;br /&gt;
(the U.S. Private Securities Litigation Reform Act of 1995)の&lt;br /&gt;
セーフハーバー(safe harbor)条項で定められている「将来予想に関する記述」&lt;br /&gt;
(forward-looking statements)が含まれています｡&lt;br /&gt;
書面あるいは口頭に関わらず､当社が米国証券取引委員会&lt;br /&gt;
(U.S. Securities and Exchange Commission (SEC))に定期的に提出する&lt;br /&gt;
報告書類､株主向けの年次報告書､プレスリリースその他の文書､および当社の&lt;br /&gt;
取締役､役員､従業員が第三者に向けて話す発言内容にも､同様の&lt;br /&gt;
「将来予想に関する記述」が含まれている場合があります｡&lt;br /&gt;
会社が信じていることや見込んでいることなど､過去の歴史的事実ではない&lt;br /&gt;
内容はすべて「将来予想に関する記述」です｡これらの&lt;br /&gt;
「将来予想に関する記述」には､リスクや不確定要素が内在し､多くの&lt;br /&gt;
さまざまな要因により､実際の結果が「将来予想に関する記述」の内容と&lt;br /&gt;
著しく異なる場合があります｡これらの要因とは､(i) マカオおよび&lt;br /&gt;
フィリピンでのゲーミング市場及び訪問者の成長動向､(ii) 資本市場 および&lt;br /&gt;
金融市場の変動､(iii) 地域および全世界レベルでの経済状況､(iv) 当社が&lt;br /&gt;
見込んでいる成長戦略､(v) ゲーミング監督当局およびその他政府の認可&lt;br /&gt;
および規制､(vi) 当社の将来的な事業展開､経営成績および財務状態などが&lt;br /&gt;
含まれますが､この限りではありません｡「かもしれない」､「だろう」､&lt;br /&gt;
「期待される」､「予定である」､「目指す」､「狙う」､「見積る」､&lt;br /&gt;
「意向である」､「計画である」､「信じる」､「潜在的な」､「継続する」､&lt;br /&gt;
「となる模様」といった記述およびこれらに類似する表現により&lt;br /&gt;
「将来予想に関する記述」を特定できる場合があります｡&lt;br /&gt;
それらのリスク､不確定要素､変動要因､その他に関するより詳細な情報は､&lt;br /&gt;
当社が SEC に提出する報告書類に記載されます｡本プレスリリースに&lt;br /&gt;
記述されるすべての情報は､本プレスリリースの日付時点のものであり､&lt;br /&gt;
適用される法令において必要とされる場合を除き､当社はそれらの情報&lt;br /&gt;
の訂正や更新をする義務を一切負いません｡&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メルコリゾーツ＆エンターテインメント・リミテッドについて&lt;br /&gt;
米国預託株式(ADS)を米国 NASDAQ グローバル・セレクト・マーケット&lt;br /&gt;
(NASDAQ：MLCO)に上場するメルコリゾーツ&amp;amp;エンターテインメント・&lt;br /&gt;
リミテッドは､アジアにおける統合型リゾート施設の開発・所有・運営を&lt;br /&gt;
行う会社です｡当社は､現在､マカオのタイパ地区にあるゲーミングホテル､&lt;br /&gt;
アルティラ･マカオ(www.altiramacau.com) およびマカオのコタイ地区&lt;br /&gt;
にある統合型都市リゾート､シティ・オブ・ドリームス&lt;br /&gt;
(www.cityofdreamsmacau.com)を運営し､マカオのコタイ地区にある&lt;br /&gt;
映画をテーマとした統合型のエンターテインメント､リテール､&lt;br /&gt;
ゲーミング・リゾートであるスタジオ・シティ(www.studiocity-macau.com)&lt;br /&gt;
の株式の過半数を所有するとともに運営し､ノンゲーミングとしては&lt;br /&gt;
マカオ最大の電子ゲーミング・マシンの運営を手がけるモカ・クラブ&lt;br /&gt;
(www.mochaclubs.com)を運営しています｡また､フィリピンでは&lt;br /&gt;
当社子会社がゲーミング､ホテル､リテールおよびエンターテインメントを&lt;br /&gt;
統合したリゾート施設､シティ・オブ・ドリームス・マニラ&lt;br /&gt;
(www.cityofdreams.com.ph) を運営しています｡&lt;br /&gt;
詳しくは､www.melco-resorts.com をご覧ください｡&lt;br /&gt;
当社の筆頭株主は､ローレンス・ホーが率いるメルコ・&lt;br /&gt;
インターナショナル・ディベロップメント・リミテッドです｡&lt;br /&gt;
同社は香港証券取引所に上場しています｡&lt;br /&gt;

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