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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【第10期生募集！】真庭なりわい塾＠岡山県真庭市余野地区　プレイベントPart１～２開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502204527</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 19:46:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>[2026真庭なりわい塾] 岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」第10期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベント（Part１～２）を開催します。 真庭な...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[2026真庭なりわい塾]&lt;br /&gt;
岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」第10期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベント（Part１～２）を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾とは？
 「真庭なりわい塾」は、ローカルから新たなライフスタイルを模索する人材育成プログラムです。 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2016年の開講以来、180人以上が地域での暮らしを学び、そのうち10人以上が真庭市にU・Iターン。その他の卒塾生たちも、他の農山漁村に移住したり、コミュニティビジネスを立ち上げたりと、新たな一歩を踏み出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
塾の開催地～真庭市余野地区～
面積の約８割が森林の、岡山県真庭市。&lt;br /&gt;
持続可能な林業経営とバイオマス活用により１万キロワットのバイオマス発電所が稼働。地域エネルギー自給率は62％を超えるなど、「里山資本主義」で注目を集めています。&lt;br /&gt;
近年では、SDGs未来都市や脱炭素先行地域にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
市の中心部から車で15分ほどの場所にある余野（余野）地区は、 人口は約300人ほどの農村です。「日本の原風景」ともいえる田園風景が広がり、ゆったりとした時間が流れています。そして最大の特徴は、住民同士の交流が盛んなこと。神社の清掃やお祭りなどの地域の行事には子どもから大人、お年寄りとすべての世代が集います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
古民家をリノベーションした宿泊滞在施設「青木本家」や「シェアハウスいとくる」には、近年様々な人が訪れるようになり、地域には「人を受け入れる」雰囲気や風土が根付いています。伝統行事「霜月祭」にも地域外の人が参加し、祭礼で使用するもち米の田植えや稲刈りを手伝いにくる人もいます。塾に参加すると、「今度はこんなことするけど、くる？」と誘われることがあるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＼農山村への移住を考えている20代後半～40代の方へ！／
お金で「買う」のではなく、自ら「つくる」暮らし。&lt;br /&gt;
どこで、誰と、何をするのか。これからのライフスタイルを一緒にデザインしてみませんか？&lt;br /&gt;
・いまの働き方を変えたい、都会暮らしに違和感がある人。&lt;br /&gt;
・地域でやりがいのある仕事をしたいと考えている人。&lt;br /&gt;
・「食」や「暮らし」を自分の手で作りたい人&lt;br /&gt;
・自然の豊かな地域・環境で子育てしたいと思っている人。&lt;br /&gt;
・農山村に移住するきっかけが欲しい人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな皆さんの参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第10期」塾生の募集にあたり、プレイベント（Part１～2）を開催します！
プレイベントでは、テーマに合わせたスペシャルゲストを迎えてお話を伺ったり、実際にフィールドを訪れて現地の空気を感じていただきます。 「豊かな暮らし方」についての新しい知見やヒントを得たい方など、「地域で暮らしをつくる」ことに関心のある方にとって、とても興味深い内容となっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Part１　 『～「買う」から「つくる」暮らし～』＠大阪&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あなたは「どんな地域」で暮らしたいですか？&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾は、ひとつの地域に半年以上、通いながら、地域を歩いて、見て、聞いて、コミュニティに入る作法を学び、ローカルの「人」と出会います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さまざまなゲストが塾と真庭の魅力について語ります。&lt;br /&gt;
参加費はすべて無料。ローカルで暮らす先輩たちの話を聞いてみませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日： 4月19日（日）13:00～15:00（12:30開場）&lt;br /&gt;
　　　　　※終了後に来場者やスペシャルゲストとのフリートークあり（16:00まで）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■会場： &lt;a href=&quot;https://www.funspacediner.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;FUN SPACE DINER&lt;/a&gt;（大阪市浪速区日本橋西1-3-26）&lt;br /&gt;
■定員： 60名（ライブ配信あり）&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申込みは&lt;a href=&quot;https://maniwa0419.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Part２　 『現地見学・説明会』～塾のフィールドを訪ねてみよう～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
塾のフィールドである真庭市余野地区を訪ねてみませんか？広々とした田園風景、コミュニティと深く結びついている神社とお祭り、空き家を再生する取組みなど必見です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日： 4月29日（水・祝）・5月6日（水・祝）12：30～15：30（12:00開場）&lt;br /&gt;
■会場：&lt;a href=&quot;https://i-maniwa.com/area/yono/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;高仙の里なつつばき&lt;/a&gt;（真庭市余野下465）&lt;br /&gt;
■定員： 60名（ライブ配信あり）&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申込みは&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScjyykL8Zzx1RD3C2vHMpuWQ70ITlocJG3UQYfLxg3Sd4TFIg/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農村地の移住者の魅力的なライフスタイルを学ぶことができるチャンスです！是非ご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾　第10期塾生募集
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日　 2026年6月 〜　2027年1月（8月・12月は休講）&lt;br /&gt;
■時　間　全6回（月1回、土日開催／土曜 13:30～17:00・翌日曜 9:30～12:00）&lt;br /&gt;
■住　所　 岡山県真庭市余野地区&lt;br /&gt;
■アクセス　自家用車：大阪から約3時間／岡山から約1時間半&lt;br /&gt;
　　　　　　（必要に応じてJR津山駅から無料送迎を行います）&lt;br /&gt;
■定　員　20名程度（①当塾の趣旨に賛同し、積極的に講座に参加できる方 ②20歳以上の方）&lt;br /&gt;
■参加費　受講料：2万円　※学生は1万円（社会人入学を除く）&lt;br /&gt;
　　　　　男女別で宿泊します（共同調理／食材費等実費5,500円）&lt;br /&gt;
■主　催　真庭なりわい塾実行委員会&lt;br /&gt;
　　　　　（岡山県真庭市・真庭市余野地区・一般社団法人学びと自治ネットワーク）&lt;br /&gt;
■参加方法　応募方法・お申込みは、&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;真庭なりわい塾公式サイト&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
※応募者には、オンラインによる面接を実施します。&lt;br /&gt;
■応募締切　2026年５月10日（日）締切&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>晴れの国おかやま県北高校留学フェア2025　開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509265971</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 12:12:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>今、地方の公立高校はさまざまな要因によって志願者の確保は厳しい状態が続いており、高校存続が危ぶまれる状況も生じていますが、地域の中の高校として、高校生が地方創生の活力源になることの意義は広く認められ、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　今、地方の公立高校はさまざまな要因によって志願者の確保は厳しい状態が続いており、高校存続が危ぶまれる状況も生じていますが、地域の中の高校として、高校生が地方創生の活力源になることの意義は広く認められ、地域と高校とが一体となって、生徒の資質・能力向上への支援、活躍場面の創出、魅力発信など、重要課題として力を注いでいます。また、多様な生徒のニーズがある中で、豊かな自然や、生徒一人ひとりに目が行き届く教育環境、あるいは一人ひとりに役割や居場所があるような学びの機会を求める動きも増えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回、岡山県北の8校が協力し、こうした地方の公立高校の魅力を都市部の生徒や保護者に伝えようと、岡山市内の大型ショッピングモールでのPRイベントを企画しました。&lt;br /&gt;
　会場では相談ブースのほか、在校生自ら趣向をこらした体験ワークなども行われます。今回の8校の中には岡山県内の生徒のみならず、県外生徒枠を設ける学校もあり、鉄道などの公共交通で通う、あるいは寮生活を送るなどにより高校生活を送ることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　高校の立地、規模、イメージ、友人の動向などによって「何となく行く高校」としてではなく、自分が主役となる人生の中で、高校生年代をどう過ごすかを考え「意思ある高校選択」をしてもらいたい。そんな思いを込めてこのイベントを実施します。&lt;br /&gt;
　ぜひ一度、岡山県北の高校の魅力に触れ、視野を広げ、選択肢を拡大していただけたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●概要&lt;br /&gt;
日　時　令和7年10月11日（土）　10:00～17:00&lt;br /&gt;
場　所　イオンモール岡山　２F北エスカレーター前イベントスペース　（岡山市北区下石井1-2-1）&lt;br /&gt;
内　容　岡山県北の8校の生徒・教員による相談ブース及び体験ワークの実施&lt;br /&gt;
その他　チラシにある事前予約フォームをお使いいただければ相談対応がスムーズです&lt;br /&gt;
　　　　※事前申込無しでも参加可能、会場は常時出入り自由&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>誰でも文豪のような「缶詰め」ができる。 岡山県真庭市のコワーキングスペース「湯フィス」。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502264739</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>◆温泉×コワーキングスペース 理想の館詰め。 なかなか結果が出ない……。 仕事のクオリティをもっと高める方法はないものか。 そう考えたとき、ふと思ったのは文豪のことである。 なぜ、後世に残るほどの名作...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/02/28&lt;br /&gt;


岡山県真庭市&lt;br /&gt;

◆温泉×コワーキングスペース 　理想の館詰め。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
なかなか結果が出ない……。&lt;br /&gt;
仕事のクオリティをもっと高める方法はないものか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そう考えたとき、ふと思ったのは文豪のことである。&lt;br /&gt;
なぜ、後世に残るほどの名作をつくることができたのか。クオリティの高い仕事をすることができたのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共通しているのは――。&lt;br /&gt;
彼ら、彼女たちはみなわざわざ温泉地へ赴いて執筆をしている、ということ。&lt;br /&gt;
有名なところでは、城崎温泉で「城の崎にて」を書きあげた志賀直哉。越後湯沢温泉で「雪国」を書いた川端康成。夏目漱石で有名な「道後温泉」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
よく締め切り間際に言われる「缶詰め」とは、もともと温泉旅館に詰める「館詰め」から来ている、という。&lt;br /&gt;
温泉でリラックスしながら、発想力や集中力を高めることができるらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ということは、館詰めをすれば、僕たち一般人でも名作に値する仕事ができるのではないか。仕事のクオリティを高めるキーワードは、「館詰め」なのではないか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事実、「館詰め」のできる場所が増えているという。&lt;br /&gt;
テレワーク化が進んだものの、自宅ではなかなか仕事効率の上がらない人たちが「集中できる環境」を求めて訪れている。東京ではかなり認知が進んでいるらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、温泉にも入ることができ、なおかつ「館詰め」もできる。そんな理想的な場所なんてあるのだろうか。&lt;br /&gt;
もちろん、温泉旅館に泊まれれば何の問題もない。&lt;br /&gt;
ただ、ひとつの案件に対して、そんなことをしていては、お金がいくらあっても足りない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安価で、温泉にも入れて、なおかつ仕事のクオリティも上がるような場所。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――いや、ある。ひとつだけヒットした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山の県北、真庭市の湯原温泉にあるコワーキングスペース「湯フィス」。&lt;br /&gt;
湯原温泉街のなかの「湯本温泉館」内にあるという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯本温泉館ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/60/2653.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/60/2653.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そもそも湯原温泉とは、大阪から車で約2時間半。観光名所「蒜山高原」まで30分弱という、岡山県を代表する温泉街のひとつである。&lt;br /&gt;
源泉がすべて、地面からお湯がぽこぽこと自噴する湧出温泉。温度も45℃前後と適温で、加温も加水も必要としない。源泉かけ流しのなかでも全国的に珍しい温泉郷である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それを証拠に、温泉評論家の野口冬人が、露天風呂番付で「西の横綱」と定めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな湯原温泉郷のなかに、「館詰め」のできるコワーキングスペースがあるなんて、にわかには信じられない。&lt;br /&gt;
温泉旅館の数々、さらに有名な露天風呂「砂湯」も、「はんざき（オオサンショウウオ）センター」も、鹿肉コロッケの食べられるお店も、すべてが徒歩圏内。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本当に、仕事のクオリティが上がる空間なのか。デスクまわりは？金額は？wi-fiは？締め切り間近の仕事を抱えて、さっそく訪れてみた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆コワーキングスペースにも、温泉にも、出入り自由。
温泉街の温泉施設の3階がコワーキングスペースになっているという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
温泉旅館が軒を連ねるなか、駐車場は無料。&lt;br /&gt;
美しい山なみと静かな河原に沿って、温泉旅館がぽつりぽつりと並んでいる。風情が漂い、仕事を携えていると、自分がもうすでに文豪にでもなったような気分になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯原温泉ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「湯フィス」があるのは、「湯本温泉館」3階。&lt;br /&gt;
長らく使われていなかった場所を、リノベーションしたらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入り口から入って、特産品コーナーを横目に見つつ受付へ。券売機でチケットを購入。&lt;br /&gt;
入浴券やタオルの購入パネルに混じって、「コワーキングスペース（1時間）」や「シェアオフィス・休憩室（1時間）」などのパネルが並んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なんだ、この見たことのないパネルの並びは……。&lt;br /&gt;
本当に、温泉とコワーキングスペースが一緒になっているのだ、と改めて驚く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（1時間）300円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（2時間）600円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（3時間）900円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（4時間）1200円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（1日）1500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・シェアオフィス・休憩室（1時間）500円&lt;br /&gt;
・シェアオフィス・休憩室（2時間）1000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オンライン会議室（1時間）500円&lt;br /&gt;
・オンライン会議室（2時間）1000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかも、値段がそこまで高くない。たとえば1日、大阪でコワーキングスペースを使用しようと思ったら、2000円ぐらいするだろう。3000円のところもあるかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
購入したのは、「コワーキングスペース（3時間）900円」。&lt;br /&gt;
カードキーのため、時間内は出入り自由である。1日利用の場合は途中、お昼ごはんを食べに温泉街へ繰り出してもいい。&lt;br /&gt;
徒歩3分ぐらいのところにある無料の「足湯」に行ってみるのもいい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちなみに入浴は、真庭市内であれば「大人1人300円」。真庭市外であれば「大人1人600円」となる。&lt;br /&gt;
午前10時から午後9時までのコワーキングスペース（1日）と組み合わせれば、「仕事」と「温泉」を行き来する、夢のようなループが可能になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆都市部から温泉にテレワークができる。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心がゆるむ湯けむりの気配を感じながら、エレベーターで3階へ。&lt;br /&gt;
受付で渡されたカードキーを使って、コワーキングスペースの扉を開く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そこは――、外観からは想像もつかない空間だった。&lt;br /&gt;
サッパリとしたシンプルな場所でありながら、無機質ではない。静かなんだけど、なんとなく息吹きが感じられる。床の緑が映える、とても優しい空間であった。&lt;br /&gt;
大きな窓の向こうには、山々と河原、温泉街がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
なにより、さまざまな形のデスクに驚く。&lt;br /&gt;
どれが自分に合うかな、なんて思いながら、ひとまず手あたり次第に座ってみた。&lt;br /&gt;
スタンディングのように仕事ができるスツールタイプや、しっかりと腰を据えられる深めの椅子、広々としたデスク。仕事と向き合うのにうってつけのボックスタイプもあった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そのうちのひとつに腰かけて、さっそくパソコンを開き、仕事を始……。&lt;br /&gt;
……え。は、早い！信じられないことに、wi-fiが爆速である。動画も、オンライン会議も、なにをしても支障がない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これならば、「ワーケーション」ができるじゃないか！&lt;br /&gt;
蒜山高原や湯原温泉郷、勝山町並み保存地区をはじめ、鳥取県の大山、倉吉白壁土蔵群などなど、近隣の観光を楽しみながら働く「ワーケーション」の拠点に最適じゃないか！&lt;br /&gt;
もちろん、「テレワーク」も「リモートワーク」もできる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーケーションやテレワークが流行しているのは、「働きやすさ」が価値を持つようになったから。働きやすい環境ならば、パフォーマンスがより発揮できる。&lt;br /&gt;
自然とモチベーションが上がり、生産性も向上していく。&lt;br /&gt;
文豪たちはもっと前から、その真実を知っていたのだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近隣を飛び出して、温泉街にテレワークをする気持ちがわかる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなことを考えていたが、やがて僕自身も仕事に没入していく。&lt;br /&gt;
温泉街のまんなかにあるとは思えないほど静かで、ほどよい室温に保たれている。なんとなくアルファ波も出ているような気がしてくる。仕事もはかどっていく。&lt;br /&gt;
集中力を高められる空間だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのときに書いたものが、この記事である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでの「館詰め」はいい。&lt;br /&gt;
会社だと雑談や用事が入って、なかなか集中できない。家だと雑多なものが目に入って、これまたなかなか集中できない。カフェだと店員さんの目が気になってくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ならば思い切って、「この仕事をするぞ！」と飛び出してみる。&lt;br /&gt;
アイデアに煮詰まったら、すぐ下の「温泉」に入ればいい。もう一度、集中力を取り戻そうと思ったら、近くの「足湯」に入ってみるのもいい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆オンライン・オフラインの会議やプレゼンも可能
じつは、コワーキングスペースのほかにも、シェアオフィスと会議室がある、とのこと。許可を得て、なかを覗いてみた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェアオフィスは、和室に座卓。&lt;br /&gt;
思わず、「これぞ館詰め！」と叫びそうになった。まるで執筆する文豪の背中が見えるような空間。温泉旅館の一室を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
座卓に慣れ親しんだ人には、きっとしっくり来るだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モニターが設置されているため、オンライン会議もできる。&lt;br /&gt;
フォーマルな会議というよりは、リラックスしながら臨む「アイデア出し」の会議などに向いている。もちろんオンラインだけではなく、リアルな会議にもうってつけだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一転、会議室はとてもフォーマル。&lt;br /&gt;
10人が座れる大テーブルに、巨大モニターが置かれている。&lt;br /&gt;
ドラマのワンシーンに出てきそうなカッコいいプレゼンテーションや、大切なものごとを決める会議、規模の大きなオンライン会議も可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
しかしまさかだれも、そのすぐ下で温泉が湧いているとは思うまい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これが「湯フィス」のポテンシャルだ、とひとりでにやにやしてしまった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当然、帰りは同館の2階にある温泉へ。階段を下りるだけの徒歩10秒。&lt;br /&gt;
仕事に集中したほどよい疲労感を癒すには、やはり温泉がいちばん。ちょっと気を大きくして、1000円でバスタオルを購入した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
温泉に浸かりながら思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
館詰めをすれば、僕たち一般人でも名作に値する仕事ができるのではないか。仕事のクオリティを高めるキーワードは、「館詰め」なのではないか。そう思っていたことを。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いなかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
館詰めは決して、文豪だけのものではない。&lt;br /&gt;
この「湯フィス」が地元の人たち、都心部の人たちに門戸を開いてくれたおかげで、一般人でも温泉街で館詰めができるようになった。&lt;br /&gt;
仕事のクオリティを高めることができるようになった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きっとこの「湯フィス」が、温泉街×コワーキングスペースの先駆けになるに違いない。そう思いながら、自分のだらしないお腹をつまんでいた。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文書：甲田智之（contena 代表・もの書き）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仲間が集って&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆湯本温泉館 施設案内
■利用料金&lt;br /&gt;
◇コワーキングスペースUffice&lt;br /&gt;
　・コワーキングスペース（共有利用）300円/1時間（一日最大1,500円）&lt;br /&gt;
　・シェオフィス（貸切利用）500円/1時間&lt;br /&gt;
　・オンライン会議室（貸切利用）500円/1時間（最大12名まで利用可）&lt;br /&gt;
◇湯本温泉館（温泉）&lt;br /&gt;
　・普通湯（サウナ有り）中学生以上　600円&lt;br /&gt;
■営業時間　10:00～21:00　（定休日：毎週水曜日）&lt;br /&gt;
■問い合わせ先　〒717-0402 岡山県真庭市湯原温泉23　湯本温泉館　電話0867-62-2039&lt;br /&gt;
　コワーキングスペースUfficeについてはコチラまで↓&lt;br /&gt;
　〒717-0406　岡山県真庭市豊栄1515　 真庭市役所湯原振興局 　電話0867-62-2011&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お得な法人登録のご案内&lt;br /&gt;
最後までお読みいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
入浴施設の3階にある「湯フィス」をより快適にご利用いただくために、法人登録（無料）をいただくと、湯本温泉館の入浴優待券を発行します。コワーキングスペースをご利用時間内であればお得に温泉入浴することができます。福利厚生などでご活用いただければ幸いです。ご希望の法人の方は上記問い合わせ先までご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202502264739/_prw_PI1im_56ndgVb6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岡山県真庭市「下湯原温泉ひまわり館」が、「わんちゃんの聖地」として注目を集めています。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502254690</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>「下湯原温泉ひまわり館」が、注目を集めています。 ペット業界は、いまや1兆円を超える規模。 関連グッズの販売額は増加傾向にあります。 わんちゃんやねこちゃんと一緒に過ごす時間が増えたこと。家のなかで癒...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025/02/28&lt;br /&gt;


岡山県真庭市&lt;br /&gt;

「下湯原温泉ひまわり館」が、注目を集めています。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペット業界は、いまや1兆円を超える規模。&lt;br /&gt;
関連グッズの販売額は増加傾向にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんやねこちゃんと一緒に過ごす時間が増えたこと。家のなかで癒しを求める人たちが増えたこと。SNSでペットの動画を投稿する機会が増えたことなど「わんちゃんとの時間をもっと充実したものにしたい！」と考える人が増えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中で、わんちゃん好きから、いま注目を集めているのが、岡山県真庭市にある、湯の駅「下湯原温泉ひまわり館」です。&lt;br /&gt;
いわゆる「道の駅」のような施設で、お土産やちょっとした食事が楽しめるところなのですが、それがいま「わんちゃんの聖地」とまで呼ばれるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下湯原温泉ひまわり館ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.yubarahimawarikan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yubarahimawarikan.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
注目を集めている理由は、4つ。&lt;br /&gt;
・わんちゃんが入れるペット専用の温泉がある。&lt;br /&gt;
・スタッフがみずからDIYしたドッグランがある。&lt;br /&gt;
・RVパークで、わんちゃんと車中泊ができる。&lt;br /&gt;
・地元産ジビエでつくった、ドッグフードが食べられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらがひとつの施設内「ひまわり館」でできてしまう。こんな施設はなかなかない、と注目を集め、「わんちゃんの聖地」と呼ばれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペット専用温泉も、「源泉かけ流し」本物の温泉
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」がある岡山県真庭市の湯原地域は、温泉どころ。&lt;br /&gt;
大阪から車で約2時間半。岡山県屈指の観光名所「蒜山高原」まで30分弱という、岡山県を代表する温泉街のひとつです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯原温泉を象徴する露天風呂「砂湯」は、ダムが一望できる川沿いにあり、川底から自然にお湯がぽこぽこと湧出する自噴泉。温度も45℃前後と適温で、加温も加水も必要としません。&lt;br /&gt;
源泉かけ流しの中でも全国的に珍しい場所です。&lt;br /&gt;
それを証拠に、温泉評論家の野口冬人が、露天風呂番付で「西の横綱」と定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」にあるペット専用の温泉も、その泉質をいただいた本物の温泉です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いま「下湯原温泉ひまわり館」が注目を集める、4つの理由
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【わんちゃんが入れるペット専用の温泉がある】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんが入れる下湯原温泉は、源泉が39℃ぐらいのアルカリ性単純温泉。pH値が8.5以上ある肌あたりのとても優しい温泉です。&lt;br /&gt;
アトピー性皮膚炎や慢性消化器病など、さまざまな症状にも適応しており、その効能を求めて、わんちゃんの「湯治」として来られる方も多くいます。&lt;br /&gt;
「わんちゃんの毛並みがサラサラになった！」というお声も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ペット専用の露天風呂はぜんぶで3つ。体型に合わせて湯量を自由に調節できるため、小型犬から大型犬まで、どんなわんちゃんでも利用できます。&lt;br /&gt;
また、何匹でも同時に入浴が可能。お連れのわんちゃん、みんなで仲良く入浴できます。&lt;br /&gt;
もちろん、入浴ごとに清掃、温泉の湯も入れ替えるので、衛生面も安心。わんちゃん用のシャンプーやリンスも購入できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・1回貸切（1時間）：1,570円（2匹目以降、1匹につき780円）&lt;br /&gt;
※ペットは、わんちゃん・ねこちゃんに限る。&lt;br /&gt;
・利用時間：10:00～21:00（20:30受付終了）&lt;br /&gt;
・休館日：火曜日&lt;br /&gt;
※同じ施設内に、飼い主が入れる「ひと用」の露天風呂もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スタッフがみずからDIYしたドッグランがある】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリーンの人工芝が映えるドッグランで、わんちゃんが自由に駆けまわれます。&lt;br /&gt;
「わんちゃんにもっと楽しんでもらいたい」とスタッフが本格DIYでつくったもの。ドッグランで汗をかいた後は、そのままわんちゃんのお風呂に入ることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・利用時間：10:00～17:00（貸切対応のみ）&lt;br /&gt;
・金額：30分800円（延長なし）・60分1,500円（延長なし）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RVパークで、わんちゃんと車中泊ができる】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RVパークとは、安心して車中泊のできるところ。車中泊施設のことです。&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」には、4台分のRVパークがあり、トレーラー（全長12mまで）も利用することができます。&lt;br /&gt;
トイレも24時間利用可能ですので、快適に宿泊することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんを連れての旅の道中、一泊するにはうってつけの場所です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・金額：1泊、1台につき2,500円&lt;br /&gt;
※ひと2名分の入浴が無料になります。3名以降、1人につき500円。&lt;br /&gt;
※ペット温泉は、1回貸切（1時間）1,570円。2匹目以降、1匹につき780円。&lt;br /&gt;
・予約：前日の17:00までに予約。当日空いている場合は、利用可能。&lt;br /&gt;
・チェックイン：12:00～17:00&lt;br /&gt;
・チェックアウト：11:00まで&lt;br /&gt;
・電源：コードリールの貸出（100V）。1泊につき550円。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【地元産ジビエでつくった、ドッグフードが食べられる】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
じつは下湯原温泉ひまわり館は、「ジビエが食べられる！」でも有名なスポット。&lt;br /&gt;
地元真庭産のジビエを用いた、GBAバーガー や鹿肉コロッケ など、料理人が趣向を凝らしたジビエメニューが並んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジビエは鮮度が命。敷地内に食肉の一次処理施設、二次処理施設を持ち、猟友会が捕らえた真庭市内中のジビエが2時間以内というスピードで運ばれてきます。&lt;br /&gt;
最近では「ししマルシェ」という、ジビエに焦点を当てたマルシェも開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで農作物を荒らすシカやイノシシを捕らえても、廃棄するほかありませんでした。&lt;br /&gt;
しかし2021年より「下湯原温泉ひまわり館」内にて、一次と二次の処理施設を設けたことで、廃棄していたものがうまく活用されるように。&lt;br /&gt;
ジビエを使った「わんちゃん用のペットフード」をつくりはじめました。今ではジャーキーや犬用の防災食まで買うことができます。 そうすることで、ジビエが食肉として生まれ変わり、また猟友会の経済がまわり、獣害まで減少するという循環型社会に繋がっています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとあった資源を生かして、よみがえる「下湯原温泉ひまわり館」
下湯原温泉ひまわり館を運営している、理事長の池田公博さんが話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「じつは、ひまわり館のペット専用温泉は、20年以上前からあったものです。ただ、これまでなかなか知ってもらう機会がありませんでした。今回、ドッグランやRVパーク、ジビエのペットフードをはじめたことで、これまであったペット専用温泉という資源を生かせたら、と思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「わんちゃんの聖地、と呼んでもらうことが増えました。ドッグランで汗をかいて、わんちゃん用の温泉にゆっくり入ってもらって、その後おいしい真庭産ジビエのドッグフードを食べて、飼い主さんと一緒に一泊できる。ほかではできない体験がここならできます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【真庭の人びと紹介】 「下湯原温泉ひまわり館」のひまわりのような存在。池田公博さん&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cocomaniwa.com/maniwanohitobito68/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cocomaniwa.com/maniwanohitobito68/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなわんちゃんも飼い主も楽しめる「下湯原温泉ひまわり館」。&lt;br /&gt;
ぜひ取材のほど、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」施設情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下湯原温泉 ひまわり館（シモユバラオンセン ヒマワリカン）&lt;br /&gt;
住所：〒717-0403岡山県真庭市下湯原24-1&lt;br /&gt;
電話番号：0867-62-7080&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yubarahimawarikan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yubarahimawarikan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
営業時間：お風呂10:00～21:00（20:30受付終了）・売店10:00～17:00・食堂11:00～14:00&lt;br /&gt;
※冬季期間は営業時間を変更する場合がありますのでホームページをご確認ください。&lt;br /&gt;
定休日：毎週火曜日&lt;br /&gt;
駐車場：50台&lt;br /&gt;
アクセス：米子自動車道「湯原IC」より車で約5分&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>2024年8月にオープンした、岡山県/真庭市/蒜山の新しいベーカリー［オハナ道の駅蒜山高原店］。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502224610</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>■合言葉は、「蒜山高原に、笑顔のオハナが咲くように。」 株式会社アストピア蒜山（本社：岡山県真庭市/代表取締役：原田喜市）は、2024年8月に岡山県真庭市蒜山高原の道の駅蒜山高原内に、フランチャイズの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
■合言葉は、「蒜山高原に、笑顔のオハナが咲くように。」&lt;br /&gt;
株式会社アストピア蒜山（本社：岡山県真庭市/代表取締役：原田喜市）は、2024年8月に岡山県真庭市蒜山高原の道の駅蒜山高原内に、フランチャイズのベーカリー［オハナ］をオープンしました。&lt;br /&gt;
それから半年が経ち、冬を迎えた今でも店内は地元住人や観光客で賑わっており、&lt;br /&gt;
冬の蒜山地域における新しいコミュニケーションの形を見せ始めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■パンをきっかけとした交流&lt;br /&gt;
季節を問わず、食卓や外出先など様々な場面で出会うことがある［パン］という存在。&lt;br /&gt;
一緒に食べたり分け合ったりすることで、会話が弾んだり、プレゼントやお土産にパンを贈ったり、&lt;br /&gt;
［オハナのパン］を通して、人と人とがつながる形が増えてきています。&lt;br /&gt;
［オハナ］は、ハワイ語で「家族」や「絆」という意味。&lt;br /&gt;
蒜山高原の大自然の中で、家族や友人、大切な人たちとパンを囲んで笑顔になっていただきたい&lt;br /&gt;
という想いが、この場所で形になっていくはずです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■もちろんパンも、蒜山の恵みを味わうこだわり。&lt;br /&gt;
［オハナ］ではスクラッチ製法を取り入れ、生地作り、成形、焼成まで蒜山の店舗内で行っています。&lt;br /&gt;
それによって、地元の素材や水を活用することが出来、輸送コストの削減にもつながります。&lt;br /&gt;
定番の食パンや惣菜パン、菓子パンなど、バラエティ豊かなラインナップを揃えることに対しても、この製法は有効で、地元住民、観光客、小さなお子様からご年配の方まで、幅広いお客様にお楽しみいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
蒜山ジャージー食パン:&amp;nbsp;蒜山ジャージー牛乳を贅沢に使った看板商品。濃厚で豊かな味わいが特徴です。カレーパン:&amp;nbsp;カレーパングランプリでの受賞歴もある定番商品。蒜山ブルーベリーデニッシュ:&amp;nbsp;［蒜山しげちゃん農園］で丁寧に作られたブルーベリーを使用した、当店限定商品。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■朝7:00開店。週末は満席になることが多い&lt;br /&gt;
営業時間は基本的に朝7:00から夕方15:00まで。＊冬季(12月〜2月)は9:00オープン。&lt;br /&gt;
キャンプや登山などアウトドアを楽しむ場所としても人気の蒜山高原において、深刻化していた朝食の供給不足に対しての対策として継続していく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■多様なスタッフでの運営&lt;br /&gt;
［オハナ道の駅蒜山高原店］のオーナーはリオ五輪への出場歴もある馬術選手［原田喜市］。自身が運営する［蒜山ホースパーク］と共に、多方面に向けての事業展開と発信を積極的に仕掛けている。&lt;br /&gt;
そのもとに集まったスタッフは、料理人やレストラン経営経験者をはじめ、タレントのマネージャー、障害馬術競技者、アート作家など多岐に及んでいて、蒜山在住者だけではなく、半数は他県からの通勤という、様々な環境や感性を持ち寄る形となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■主催音楽イベントの開催&lt;br /&gt;
グランドオープンから2ヶ月経った2024年10月14日、［オハナ道の駅蒜山高原店］の主催で音楽イベントが開催された。&lt;br /&gt;
レゲエシンガー［Spinna B-ILL］の無料ライブ。&lt;br /&gt;
当日は300人を超える来場者が店舗隣の［八束自然牧場公園］に集まり、無料で配られた［オハナのパン］を片手に、心地よい青空のもと、2時間のライブを楽しんだ。&lt;br /&gt;
様々な経験をもつスタッフで構成しているチームで、エンタテインメントのイベントやマルシェなど、&lt;br /&gt;
あらゆる形の企画に対応することが出来、事業の幅も広く取ることが出来ている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ホテルも有する、道の駅エリア内にある魅力&lt;br /&gt;
道の駅蒜山高原内には、ベーカリーだけではなくホテル［蒜山ヒルズ］も営業しており、&lt;br /&gt;
観光やドライブの休憩や、宿泊地としても多くの観光客の立ち寄り多スポットになっていて、気軽に焼きたてパンをお楽しみいただけます。テイクアウトはもちろん、イートインスペースでも蒜山の雄大な景色を眺めながら、ゆっくりと過ごしていただけます。&lt;br /&gt;
蒜山在住者も、蒜山高原の中心部にあるこのエリアを利用することは多く、&lt;br /&gt;
まさに、観光客と在住者の交差点のようなポジションを確立している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■地域への貢献&lt;br /&gt;
「オハナ」は、地元住民に愛されるお店を目指し、真庭市民割引(20%)を常時実施するなど、蒜山内での消費活動活性化にも取り組んでいきます。子供向けパン教室やマルシェの開催など、地元住民が交流する機会も提供しコミニュケーションの場としても活用していく形を計画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[店舗情報]&lt;br /&gt;
店舗名:&amp;nbsp;ベーカリーズキッチンオハナ道の駅蒜山高原店&lt;br /&gt;
所在地:&amp;nbsp;〒717-0503&amp;nbsp;岡山県真庭市蒜山富山根694-129（道の駅蒜山高原内）&lt;br /&gt;
電話番号:&amp;nbsp;0867-66-7018&lt;br /&gt;
営業時間:&amp;nbsp;7:00-15:00 (冬季は9:00-15:00)&lt;br /&gt;
定休日:&amp;nbsp;水曜日&lt;br /&gt;
URL:&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/ohanabakerys_hiruzen/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/ohanabakerys_hiruzen/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202502224610/_prw_PI1im_byUVZ9y8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>里山から未来をつむぐ—人と自然を豊かにするイノベーションを考えるイベントを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502043781</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>岡山県真庭市と株式会社ロフトワークは、地域資源を活用した持続可能な経済活動を考えるイベント 「つむぐ：里山からはじまる未来のきっかけ 真庭発・人と自然をゆたかにするイノベーション」 を開催します。 本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
岡山県真庭市と株式会社ロフトワークは、地域資源を活用した持続可能な経済活動を考えるイベント 「つむぐ：里山からはじまる未来のきっかけ 真庭発・人と自然をゆたかにするイノベーション」 を開催します。&lt;br /&gt; 
本イベントでは、地域の自然資本や歴史・文化・産業と調和した経済活動のあり方を探り、持続可能な社会づくりのヒントを探ります。少子高齢化や地域コミュニティの担い手不足といった課題にもアプローチしながら、「人も自然も幸せになる、自然共生エコシステム」をいかに実現できるのか、参加者と共に考えます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
地域企業 × 都市企業による共創事例を発表 
本イベントでは、2024年度の「Cultivate the future maniwa（カルマニ）」プログラムの成果を発表。地域企業と都市企業の4つの共創チームが、里山の資源や営みを生かした新規事業のアイデアをプレゼンし、ゲストからのフィードバックを受けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さらに、株式会社スマイルズ 代表取締役社長 野崎亙氏、一般財団法人 社会変革推進財団（SIIF）インパクト・エコノミー・ラボ インパクト・カタリスト 古市泰文氏、経済産業省 中小企業庁 経営支援部 創業・新事業促進室長 掛川昌子氏 を迎え、価値創造・社会的インパクト・事業性の観点から、持続可能なビジネスの可能性についてトークセッションを実施します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【イベント概要】 
・タイトル：「つむぐ：里山からはじまる未来のきっかけ　真庭発・人と自然をゆたかにするイノベーション」&lt;br /&gt; 
・日時：2025年2月15日（土）10:00 – 13:00（オンライン配信は10:00 – 12:00）&lt;br /&gt; 
・会場：ロフトワーク渋谷10階 ＋ YouTubeライブ配信&lt;br /&gt; 
・主催：岡山県真庭市、株式会社ロフトワーク&lt;br /&gt; 
・参加費：無料（要事前申し込み）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
プログラム 
 
 
 
イントロダクション 
平澤洋輔（真庭市）／寺田麻里子（ロフトワーク） 
 
 
カルマニ成果報告会 
 ・木材を活用し尽くす中で生じる最後のごみ、未利用木質バイオマスの灰を起点に、新しい価値を生み出すには？&lt;br /&gt; 　【銘建工業株式会社　×　桂 将太郎, 吉辰 桜男】&lt;br /&gt; ・限界集落のまちづくりを通じて、地域の熱量を育てるには？&lt;br /&gt; 　【leal.lab　×　株式会社パルコ】&lt;br /&gt; ・里山の恵みを一杯に込める、真の地域産・ビールを作るには？&lt;br /&gt; 　【美作ビアワークス　×　平野達郎(root std)】&lt;br /&gt; ・木材のまだ見ぬ可能性を可視化・顕在化するには？&lt;br /&gt; 　【山下木材株式会社　×　増田圭吾（MA design）】&lt;br /&gt;  
 
 
クロストーク 
 ・野崎 亙（株式会社スマイルズ　代表取締役社長）&lt;br /&gt; ・古市 泰文（SIIF インパクト・エコノミー・ラボ インパクト・カタリスト）&lt;br /&gt; ・掛川 昌子（経済産業省 中小企業庁 経営支援部 創業・新事業促進室長）&lt;br /&gt; ・平澤 洋輔（真庭市役所係長）&lt;br /&gt; ・寺田 麻里子（株式会社ロフトワーク　クリエイティブディレクター）&lt;br /&gt;  
 
 
ネットワーキング 
※ロフトワーク渋谷オフィス10階会場でのイベント参加者限定 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【カルマニについて】 
「Cultivate the future maniwa（カルマニ）」 は、岡山県真庭市とロフトワークが2021年から共同で運営する共創型事業創出プログラム。地域と都市の企業がチームを組み、持続可能な新規事業の開発に取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://cultivate-the-future-maniwa.notion.site/Cultivate-the-future-Maniwa-825569a59a9b40e2974be39c90ccb355&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Cultivate the future maniwa ウェブサイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
▼ イベント詳細・お申し込みはこちら&lt;a href=&quot;https://loftwork.com/jp/event/20250215_cultivate_the_future_maniwa_2024&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loftwork.com/jp/event/20250215_cultivate_the_future_maniwa_2024&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202502043781/_prw_PI9im_9BGki6B5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>蒜山中和の自然の豊かさを、食を通じて提案する新たな取組、『山懐（やまふところ）』を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402287161</link>
        <pubDate>Thu, 29 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>     真庭市では、蒜山中和に集まった食のプロフェッショナルと連携し、地域の食材や、豊かな自然・風土を生かした新たなコンテンツとして、蒜山中和を起点とした旅行パッケージを企画しました。新たな年度の始...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭市では、蒜山中和に集まった食のプロフェッショナルと連携し、地域の食材や、豊かな自然・風土を生かした新たなコンテンツとして、蒜山中和を起点とした旅行パッケージを企画しました。新たな年度の始まりに向けて、日々の喧騒から離れ、ゆったりした時間を過ごしてみませんか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山懐実行委員会より&lt;br /&gt;
山懐実行委員会（蒜山耕藝・蒜山 鰻専門店 翏・オカズデザイン）が、蒜山中和でゆったりとした時間を過ごしていただけるよう、一泊二日の旅『山懐』を企画しました。この旅を通して、心に響く豊かさの種を見つけていただけたら、何より嬉しいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ホームページは&lt;a href=&quot;https://yamafutokoro.jpn.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
旅の内容&lt;br /&gt;
1 日目&lt;br /&gt;
　絵画展：画家・マメイケダさんによる中和の風景&lt;br /&gt;
　中和巡り：山乗渓谷や中和神社など　山懐の晩餐：山懐に抱かれた十の皿と飲み物をご用意&lt;br /&gt;
 2 日目&lt;br /&gt;
　森の散策：中和の森を散策&lt;br /&gt;
　朝食：土地の米と湧き水で炊いたお粥を提供&lt;br /&gt;
　山の茶会：茶人・市川孝さんによる山の茶会&lt;br /&gt;
　昼食：中和でゆっくりくつろいだ鰻の鰻丼&lt;br /&gt;
　集落散策：山の麓の集落・小さな醸造所を散策&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202402287161/_prw_PI1im_yiDyNaSs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【第８期生募集！】真庭なりわい塾＠岡山県真庭市中和地区　プレイベントPart１～３開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402016104</link>
        <pubDate>Mon, 05 Feb 2024 09:27:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> 岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」第８期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベント（Part１～３）を開催します。   真庭なりわい塾とは 真庭なりわ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt;
岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」第８期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベント（Part１～３）を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾とは
真庭なりわい塾は、ローカルから新たなライフスタイルを模索する人材育成塾です。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2016年の開講以来、これまでに140人以上が当塾で学んできました。そのうち、真庭市にI・Uターンした人は10人以上。他の農山漁村に移住したり、コミュニティ・ビジネスを立ち上げたりと、新たな一歩を踏み出した卒塾生も大勢います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
塾の開催地～真庭市中和地区～
面積の約８割が森林の、岡山県真庭市。&lt;br /&gt;
持続可能な林業経営とバイオマス活用により１万キロワットのバイオマス発電所が稼働。地域エネルギー自給率は37％を超えるなど、「里山資本主義」で注目を集めています。&lt;br /&gt;
近年では、SDGs未来都市や脱炭素先行地域にも選定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭市北部に位置する中和（ちゅうか）地区は、里山と田んぼが広がる人口約600人の地域。&lt;br /&gt;
小学校はコミュニティ・スクール（地域とともにある学校）で、保育園は自然保育に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
自然が豊かで、人間味あふれる地域は、移住者にも人気です！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自然栽培に取り組む人、ジビエを提供する人、リンゴ園を継いだ人、里山資源を活用したスモールビジネスに取り組む人など、これまでに22組40人以上の移住者を受け入れてきました。魅力的な生き方や働き方をする移住者が多いことも、この地域の魅力です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
農山村への移住を考えている20代後半～40代の方へ
お金で「買う」のではなく、自ら「つくる」暮らし。&lt;br /&gt;
どこで、誰と、何をするのか。これからのライフスタイルを一緒にデザインしてみませんか？&lt;br /&gt;
いまの働き方を変えたい、都会暮らしに違和感がある、自然豊かな場所で子育てをしたい、地域を元気にする仕事がしたい、米や野菜を自給したい、農山村に移住するきっかけが欲しい・・・。&lt;br /&gt;
そんな皆さんの参加をお待ちしています！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第８期」塾生の募集にあたり、プレイベント（Part１～３）を開催します！
 ●Part１　オンラインイベント～ローカルで暮らす先輩たちに聞く～ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪プログラム≫&lt;br /&gt;
【第一部】　10：00～11：30　「里山暮らしのすすめ」&lt;br /&gt;
ムラの生活や人づきあいで大切にしていることは？ 里山のナリワイとは？ 子育てで困ることはない？ そんな皆さんの疑問に答えます。&lt;br /&gt;
登壇者：赤木直人（一社アシタカ）／田村陽至（捨てないパン屋）／樋田碧子（元真庭市地域おこし協力隊・卒塾生）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第二部】　19：00～20：30　「食、そして生命（いのち）と向きあう」　　　&lt;br /&gt;
自分で食べるものは自分たちでつくりたい！ コミュニティに支えられ、自然のリズムにあわせて生きる日々を語ります。&lt;br /&gt;
登壇者：高谷裕治・絵里香（蒜山耕藝）／髙橋祐次（中和ジビエKachetto Tatetto）／上田善宗（蕎麦屋 年月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日：3月30日（土）第一部　10：00～11：30／第二部　19：00～20：30&lt;br /&gt;
■会場：真庭市中和地区よりYouTubeライブ配信&lt;br /&gt;
■定員：なし&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申込みは&lt;a href=&quot;https://maniwa2024-part1.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Part２　大阪ハイブリッドイベント～「買う」から「つくる」暮らしへ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
≪プログラム≫&lt;br /&gt;
・主催者挨拶 「真庭なりわい塾が目指すもの」　 渋澤寿一（真庭なりわい塾 塾長）&lt;br /&gt;
・スペシャル講義　 「ナリワイをつくる～人生を盗まれない働き方」　 伊藤洋志（LLPナリワイ代表）&lt;br /&gt;
・パネルディスカッション 　「私たちにとっての豊かさと幸せの基準」&lt;br /&gt;
大岩　功（一社はにわの森代表・卒塾生）／大岩百合子（草木染め工房いろは・卒塾生）／近藤 亮一（禾）&lt;br /&gt;
LLPナリワイ代表の伊藤洋志さんをゲストに迎え、自ら暮らしをつくり、ナリワイをつくる極意について話していただきます。また、卒塾生や移住者をまじえたパネルディスカッションでは、塾への応募や移住を機に暮らしやナリワイはどう変化したのか。自分にとっての幸せや豊かさはどう変わったかを語り合います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日：4月14日（日）12：30開場　13：00～16：00&lt;br /&gt;
■会場：FUN SPACE DINER（大阪市浪速区日本橋西1-3-26）※YouTubeライブ配信あり&lt;br /&gt;
■定員：会場60名／YouTubeライブ配信は定員なし&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申込みは&lt;a href=&quot;https://maniwa2024-part2.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●Part３　現地見学・説明会～塾のフィールドを訪ねてみよう～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塾のフィールド、真庭市中和地区は、多様な価値観を認めあう気風があり、多くの移住者を受け入れています。&lt;br /&gt;
当日は、塾のガイダンスを行った後、移住者の活動拠点や集落、小学校などを見てまわります。日々の暮らしや子育て、空き家活用など、皆さんからの質問に、スタッフや移住者がお答えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催日：第1回 4月27日（土）/第2回 4月28日（日）いずれも12：30開場　13：00～16：00&lt;br /&gt;
■集合場所：蒜山なごみの湯津黒高原荘 2階大広間（真庭市蒜山下和1080-1）※JR津山駅より無料送迎あり&lt;br /&gt;
■定員：各回とも30名&lt;br /&gt;
■参加費：無料&lt;br /&gt;
■お申込みは&lt;a href=&quot;https://maniwa2024-part3.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 農村地の移住者の魅力的なライフスタイルを学ぶことができるチャンスです！是非ご参加ください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第８期　募集要項
■開催日　2024年6月～12月&lt;br /&gt;
■時　間　全7回（月1回、土日開催／土曜 13:30～17:00・翌日曜 9:30～12:00）&lt;br /&gt;
■住　所　岡山県真庭市中和地区&lt;br /&gt;
■アクセス　自家用車：大阪から約３時間／岡山から約１時間半&lt;br /&gt;
　　　　　　高速バス・JR：津山駅下車（無料送迎を行います）&lt;br /&gt;
■定　員　20名程度（①当塾の趣旨に賛同し、積極的に講座に参加できる方 ②20歳以上の方）&lt;br /&gt;
■参加費　受講料：2万円　参加費補足学生は1万円（社会人入学を除く）&lt;br /&gt;
　　　　　男女別で宿泊します（共同調理／食材費等実費2,000円）&lt;br /&gt;
■主　催　真庭なりわい塾実行委員会（岡山県真庭市・真庭市中和地区・一般社団法人学びと自治ネットワーク）&lt;br /&gt;
■参加方法　応募方法・お申込みは、&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;真庭なりわい塾公式サイト&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;
※応募者には、オンラインによる面接を実施します。&lt;br /&gt;
■応募締切　2024年５月10日（金）締切&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>岡山県真庭市、地域との共創ビジネスアイデアピッチ 【Cultivate the future maniwa 2023】 を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401295855</link>
        <pubDate>Mon, 29 Jan 2024 11:34:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> 　   　岡山県真庭市とロフトワークは、真庭市内の企業と地域外の企業・デザイナーが共にサステナブルな未来を生み出すビジネス創出を目指すプログラム「Cultivate the future maniw...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年1月30日&lt;br /&gt;


岡山県真庭市&lt;br /&gt;

　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　岡山県真庭市とロフトワークは、真庭市内の企業と地域外の企業・デザイナーが共にサステナブルな未来を生み出すビジネス創出を目指すプログラム「Cultivate the future maniwa」を実施しています。3年目の実施となる今年は、真庭市内企業・都市部企業含む計27社の応募からマッチングした５チームが、真庭市内の高校生インターンと共に、真庭市内での2回計4日間にわたるワークショップとオンラインハンズオン期間を含む4ヶ月間を通して、アイデアを創出しブラッシュアップしてきました。&lt;br /&gt;
　本イベントはプログラムの成果報告会と位置付け、各チームのアイデアに対してゲストからコメントをいただきます。NewsPicks Re:gion 編集長 呉琢磨 氏、株式会社スマイルズ クリエイティブ本部 PR 蓑毛萌奈美 氏、瀬戸内にゆかりのある創業期のスタートアップへの投資を行うVCファンドSetouchi Startups GP 共同代表 山田邦明 氏を招きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントは、2024年2月16日（金）11:00〜13:00にてSHIBUYA QWS のリアル会場とオンライン配信のハイブリッド形式で実施します。真庭市内企業とインターンの真庭市内の高校生を含むプログラム参加者をSHIBUYA QWS に迎えての開催となります。それぞれが違う視点や背景を持ちながら、同じ目標に向かって取り組んだこの４ヶ月で、どのようなビジネスアイデアが生まれたのか、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
地域の未来を創る、アイデアピッチ&lt;br /&gt;
5つのチームがプログラムで生み出した、真庭の未来を創るビジネスアイデアを発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
有限会社金田商店 × サーモメーター株式会社&lt;br /&gt;
このチームでは、地域に根付くスーパーを営む金田商店と、デザイン・ブランディングの知見を活かした自社事業や事業開発に取り組むサーモメーターが、真庭の高校生と一緒に開発するオリジナル商品にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
木工房もものたね × 株式会社飛騨の森でクマは踊る&lt;br /&gt;
真庭で木工房を営みながら未来の真庭の森を考えているもものたねと、岐阜県飛騨市で人と自然が交わりながら森の価値を捉え直す活動をしているヒダクマ（株式会社飛騨の森でクマは踊るの通称）がタッグを組み、100年後の理想の山を考えるためのパートナーシップや取り組みについてご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
樋口木材 × FROM NIPPON&lt;br /&gt;
真庭の美しいヒノキの価値をより伝えていくことで、節のないヒノキを育てる技術や人材を継承していきたいと考えている樋口木材と、日本がもつ伝統・技術・文化・生活を活かしたプロダクトデザインを行うFROM NIPPONのチームでは、ヒノキの価値・特性を表現した製品開発にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社今本屋 × 株式会社ミーティング&lt;br /&gt;
真庭で就労支援A型事業所を運営する今本屋と、「物事に物語を」をテーマに本質的な価値と向き合って戦略立案からサービス開発までをプロデュースするミーティングが、障がいのある方が多様な働き方を選択できる・稼ぐことができる仕組み化を見据えたプロダクト開発にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まにわ日本蜜蜂企業組合 × 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科&lt;br /&gt;
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科（KMD）とまにわ日本蜜蜂企業組合のチームでは、まにわ日本蜜蜂企業組合が運営する「下湯原温泉ひまわり館」がもつコンテンツを多様な視点から紐解きます。ジビエを起点に、下処理・加工や、食べること、つながることを通した、自然との共生を考える取り組みにご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者の詳細はこちらをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lab.org/consortium/cultivate-the-future-maniwa/tab/team2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Cultivate the future maniwa 2023 - プログラム参加企業 ｜Lab.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Cultivate the future maniwa 2023」について&lt;br /&gt;
　「GREENableな真庭の未来を創り出す。共創の土壌を耕す。」をコンセプトに、真庭市内の企業と都市部の企業が共に、真庭の未来に繋がるイノベーションの創出を生み出すプログラム。2023年10月から2024年2月の４ヶ月間、真庭市内の企業と、都市部に拠点を置く企業が共創を通じて、ビジネスアイデアを創出しました。現在実現に向けて、各チームが動き出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ビジネス/地域実装メンター昨年度プログラムからビジネスメンターをしていただいている、「SetouchiStartups」GPの藤田圭一郎氏に加え、同じく「SetouchiStartups」GPの山田 邦明氏を招聘、また、地域実装メンターとして中国銀行久世支店を新たに迎えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校生メンター全国の高等学校で社会起業体験ワークショップを実施する「moon japan」の藤田 岳氏、今井 智紀氏が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
運営メンバー昨年度から運営に携わる、ライター/地域おこし協力隊の酒井悠氏に加え、運営補助兼ビジネスメンターとして、都内の大手通信会社で活躍する真庭市出身の大塚 康平氏も新たに迎えました。真庭市出身で美大生の学生サポーターにも協力いただきながら、プログラムの成長とともに、さらなるインパクト創出に向けた座組にて運営しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムのWEBページはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://lab.org/consortium/cultivate-the-future-maniwa&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Cultivate the future maniwa 2023 - ｜Lab.org&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加申込はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://loftwork.com/jp/event/20240216_cultivate_the_future_maniwa_2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://loftwork.com/jp/event/20240216_cultivate_the_future_maniwa_2023&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
開催日：2024年2月16日（金）11:00 – 13:00&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
配信　：リアル会場（SHIBUYA QWS）＋オンライン配信（YouTube）&lt;br /&gt;
定員　：リアル会場：30名、オンライン会場：無制限&lt;br /&gt;
主催　：岡山県真庭市、株式会社ロフトワーク&lt;br /&gt;
運営　：株式会社ロフトワーク&lt;br /&gt;
ご注意：・イベント参加には、オンライン・オフライン参加問わず、事前申し込みが必要です。&lt;br /&gt;
　　　　・申込多数の場合、抽選となる可能性がございます。ご了承ください。&lt;br /&gt;
　　　　・当選者の方にはご登録いただいたメールアドレス宛に参加URLをお送りします。&lt;br /&gt;
　　　　・参加者の皆さんの様子は、記録用として撮影し後日loftwork.comに掲載する場合があります。&lt;br /&gt;
　　　　・プログラムは、予告なく変更される場合があります。&lt;br /&gt;
　　　　・イベントに関するお問合せは cultivate.maniwa.pj@loftwork.com までご連絡ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202401295855/_prw_PI1im_TKa1y1rO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>SDGsで有名な里山へ山村留学！「まにわ里山留学」R6年度の児童募集に先がけてオンライン説明会開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311203072</link>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2023 15:06:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>   SDGsで有名な里山へ山村留学！ 「まにわ里山留学」R6年度の児童募集に先がけてオンライン説明会開催！   【里山にまみれる。こころ、うごきだす】   岡山県真庭市のちゅうか里山留学協議会は、里...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://maniwa-satoyama.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ちゅうか里山留学協議会&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDGsで有名な里山へ山村留学！&lt;br&gt;「まにわ里山留学」R6年度の児童募集に先がけてオンライン説明会開催！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【里山にまみれる。こころ、うごきだす】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県真庭市のちゅうか里山留学協議会は、里山の資源を生かして「暮らしをつくる」が体験できる山村留学「まにわ里山留学」の児童募集を開始しました。開始にあたり、地元民と交流のできるオンライン説明会を、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・11月26日（日）19時30分-20時30分&lt;br /&gt;
・12月6日（水）19時30分-20時30分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まにわ里山留学は、真庭市独自の山村留学制度です。ただ田舎に暮らすというだけではありません。いまも昔ながらの暮らしが根づく里山で、自然と共存しながら、人のぬくもりにも触れ、「ともに暮らしをつくっていく」が体験できる山村留学です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「生きるチカラ」は、「都市型の消費」ではなかなか育まれません。サービスを享受しているだけで育まれるものではなく、みずから考え、自然やひとのチカラを借りて「つくっていく」ことで養われるものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――それを、子どもの頃に体感できたら、どれだけ「心と身体」が動くだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不確定要素の多い「これからの未来」を生きていくために、「生きるチカラの原点」を育むところです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ローカルでありながら、グローバル】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R6年度に受け入れる真庭市の中和（ちゅうか）地域は、かつてのムラです。四季の移ろい鮮やかな山々に囲まれ、水をたたえた水田が広がっています。耳をすませば、動植物の声が聞こえ、ところどころお風呂を焚く細い煙がたなびいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この地で、ひとびとは昔から里山の恵みを生かした循環型の社会を営んできました。真庭市がSDGs未来都市であるモデル地区でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そこに暮らすひとたちは実に多彩。木こりや農家さん、有機栽培や自然栽培を営むひと、清らかな水を求めてきた隠れ宿やとうふ屋、うなぎ屋、そば屋などの移住者、中和の動植物に惚れた研究者、昔ながらの食文化を守り続けているひとたち……。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなひとたちがゆるやかに繋がりながら、自然とともに「暮らし」をつくっています。ときには海外から、日本の原風景を求めて中和に来られることも。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、実際に現地でスタッフを務める大岩功さん（一般社団法人はにわの森代表理事）が、オンラインで説明をします。子どもたちが中和でどんな風に暮らして、なにを学ぶのか。そしてどんな「チカラ」が育まれるのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大岩さんは、大阪からの移住者。世界を転々とわたり歩き、日本語・英語・ヘブライ語を話すトリリンガルです。理科の教員免許も持ち、現在も真庭市の各学校に携わっています。また中和のキャンプ場「はにわの森」の責任者でもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただのキャンプ場ではなく、暮らしの源流を体感できるキャンプ場。これまでも世界各地、ペルシャ・デンマーク・ボルネオ島・ベトナム・ブラジル・メキシコ・イスラエルなどなど。いろんなひとたちを招いて、その国の「暮らし」を体感、交流してきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
R6年度の「まにわ里山留学」に参加のお子さんも、ローカルでありながらグローバル。そんな体験ができるかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【オンライン説明会】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まにわ里山留学とは。里山でどんな風に暮らして、なにを学ぶのか。そしてどんな「チカラ」が育まれるのか。ちゅうか里山協議会代表の大岩功氏がお話します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月26日（日）19:30-20:30&lt;br /&gt;
12月6日（水）19:30-20:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン用のURLは、ご連絡いただいた後、事務局から送信いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現地イベント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おもちつき&lt;br /&gt;
12月28日（木）10:30-13:30&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冬の短期コース（1泊2日）&lt;br /&gt;
1月20日（土）-21日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冬の親子お試し留学（1泊2日）&lt;br /&gt;
1月21日（日）-22日（月）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上記3つとも、「はにわの森」で開催します。&lt;br /&gt;
はにわの森キャンプ場&lt;br /&gt;
717-0515岡山県真庭市蒜山別所48-8&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.haniwanomori.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.haniwanomori.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【オンライン説明会講師プロフィール】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大岩功&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人はにわの森代表理事/ちゅうか里山協議会代表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪府大阪市生まれ。街に生まれ育つ中で、10才の頃から真庭の里山にまみれ始める。はじめは怖かった羽音といった生物の気配も克服。鹿児島大学で生態学を学んだ後、デンマーク留学やイスラエル生活、中学理科教員を経て、6年前にＩターン。里山暮らしの実験場「はにわの森」を運営。まにわ里山留学の受け入れも行っている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【問い合わせ先】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大岩功&lt;br /&gt;
真庭市役所・まにわ里山留学担当&lt;br /&gt;
ちゅうか里山留学協議会代表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話080-8308-4536&lt;br /&gt;
メールinfo@maniwa-satoyama.com&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202311203072/_prw_PI1im_bpJTp8a2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『真庭なりわい塾』7期生募集開始！　『ナリワイをつくる』伊藤洋志氏とプレイベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303163985</link>
        <pubDate>Fri, 17 Mar 2023 13:51:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>     岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」7期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベントを、4月22日（土）（岡山会場）、23日（日）（大阪会場）で開...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」7期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベントを、4月22日（土）（岡山会場）、23日（日）（大阪会場）で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに「暮らしを創る力」「ナリワイを構想する力」「地域を支える力」を身につけ、「志をともにする仲間づくり」を支援する講座です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都会の暮らしはとても便利です。でも人との関係が希薄で、お金にだけ頼る暮らしに不安は感じませんか？本来、暮らしは「買う」のではなく「つくる」もの。&lt;br /&gt;
どこで、誰と、何をするのか。&lt;br /&gt;
これからのライフスタイルを一緒にデザインしませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
塾の開催地である岡山県真庭市は、豊富な森林資源を活用し、エネルギー自給率100％を目指すSDGs未来都市。ここには、自然農を目指す人、里山を活用したスモールビジネスに取り組む人、カフェやゲストハウスを運営する人など、多彩なナリワイをもつ仲間たちが、たくさん集まるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、著書『ナリワイをつくる』で、人生を盗まれない働き方を提唱する伊藤洋志さん （LLPナリワイ代表）をスペシャルゲストにお迎えし、塾の説明会を兼ねたプレイベントを開催します。&lt;br /&gt;
ローカルに根差して暮らしてみたい。自分なりの豊かさや幸せをみつけたい。人生を変えるヒントがほしい。そんな皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2023年４月22日（土） 13：30～16：30&lt;br /&gt;
岡山国際交流センター（２階国際会議場）&lt;br /&gt;
岡山市北区奉還町２－１－１（岡山駅より徒歩３分） ※オンライン配信もあります&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2023年４月23日（日） 13：30～16：30&lt;br /&gt;
FUNSPACE DINER（2階メインフロア）&lt;br /&gt;
大阪市浪速区日本橋西１丁目３－２６（南海なんば駅より徒歩4分/御堂筋線なんば駅より徒歩10分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※参加費無料 　※各会場とも定員60名 　※&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/application/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト&lt;/a&gt;より要事前申し込み（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プログラム＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13:00　開場　&lt;br /&gt;
13:30　主催者挨拶「真庭なりわい塾が目指すもの」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　渋澤寿一(真庭なりわい塾長)　&lt;br /&gt;
14:10 　スペシャル講義「ナリワイをつくる〜人生を盗まれない働き方〜」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　伊藤洋志(LLPナリワイ代表)　&lt;br /&gt;
14:50 　トークセッション「真庭に移住し方先輩たち〜私たちの豊かさと幸せの基準〜」　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　パネリスト：藤田亮太　(leal.lab［レアルラボ］代表)　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小林加奈（里山マルチワーカー）　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小林建太（真庭なりわい塾卒塾生）　　　　　&lt;br /&gt;
　　　コメンテーター：伊藤洋志　(LLPナリワイ代表)　　　　　&lt;br /&gt;
　　コーディネーター ：駒宮博男　(NPO法人地域再生機櫛理事長)　&lt;br /&gt;
16:10　塾生募集のご案内　&lt;br /&gt;
16:30　 終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登壇者＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伊藤洋志（LLPナリワイ代表）&lt;br /&gt;
香川県出身。やればやるほど技が身につき、頭と体が丈夫になる仕事をナリワイと定義し、その実践と研究に取り組む。シェアアトリエの運営や「モンゴル武者修行」、「遊撃農家」などに加え、野良着メーカーSAGYOのディレクターや「全国床張り協会」などの活動も行う。著書に『ナリワイをつくる』『フルサトをつくる』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
藤田亮太（leal.lab［レアルラボ］代表）&lt;br /&gt;
岡山県出身。大学で中山間地域のまちづくりを学ぶ。真庭市にIターンし、観光業に従事した後に独立。人口約300人の余野集落で宿泊施設・キャンプ場を運営し、オンライン配信などをなりわいとする。地域の仲間と空き家を改修し、2022年よりシェアハウス「いとくる」を運営。生活と仕事がゆるく溶け合う「暮らし」を実証実験中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林加奈（里山マルチワーカー）&lt;br /&gt;
岡山県出身。アメリカに留学し、野生動物について学び、津黒いきものふれあいの里館長を務める。真庭市にIターンしてからは、野草・薬草の活用、クロモジアクセサリーなど里山資源の商品化、イラスト＆デザイン、占い師など多様ななりわいを実践。かつて旅館だった空き家をDIYで改修し、カフェ兼仕事場「松屋館」を営む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林建太（真庭なりわい塾５期生）&lt;br /&gt;
大阪市出身。真庭なりわい塾での出会いがきっかけで、妻・娘たちと共に北房に移住。メーカーで設計開発をしていたが、田舎暮らしに憧れて退職。里山資源を活用した自給率の高い半林半X的暮らしを目指して林業に転職。今年から、岐阜県立森林文化アカデミーで森林生態学や林業経営について学び、卒業後、北房に戻る予定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渋澤寿一（塾長）&lt;br /&gt;
東京農業大学大学院修了後、JICA専門家としてパラグアイに赴任。帰国後、循環型都市ハウステンボスの企画・建設・運営に携わる。環境問題を解決するのは、テクノロジーではなく、人の心だと痛感し、NPO活動に転身。NPO法人共存の森ネットワーク理事長として、真庭市では木質バイオマスを活用した産業づくりや地域づくりに長年携わる。明治の大実業家、渋澤栄一の曾孫にあたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駒宮博男（副塾長）&lt;br /&gt;
東京大学中退。幼少よりゲーデルなど、数学基礎論について父に聞かされて育つ。学生時代は年に120日以上山中で過ごし、登山の海外遠征は10回以上。高山研究所を経て、(株)ヘルス・プログラミング設立。仕事の傍ら、意味論、認識論について本格的に研究開始。その後、NPO活動を開始。現在、NPO法人地域再生機構理事長などを務める。岐阜県恵那市三郷町に居を構え、食の自給を目指す。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202303163985/_prw_PI2im_45L0PHa6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>社（やしろ）中世歴史シンポジウム　第2弾　3/26㈰　　　　　　　　　　　　　岡山県真庭市</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302273328</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> 岡山県真庭市、全国露天風呂番付で西の横綱と認められた「砂湯」で有名な「湯原温泉」のほど近く、人口300人の小さな集落、「社（やしろ）地域」はあります。この地には平安時代に編纂された延喜式に謳われる「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年2月28日&lt;br /&gt;


岡山県真庭市&lt;br /&gt;

岡山県真庭市、全国露天風呂番付で西の横綱と認められた「砂湯」で有名な「湯原温泉」のほど近く、人口300人の小さな集落、「社（やしろ）地域」はあります。この地には平安時代に編纂された延喜式に謳われる「式内社」といわれる神社が8つも集中、また、当時、京都にある仁和寺の支配から、神の聖域に新たに仏教の要素が加わり、神仏習合の世界として歴史を歩んでいます。&lt;br /&gt;
このように中世の歴史遺産が色濃く残る社地域が、どのような場所なのか興味はありませんか。シンポジウムを開催しますので、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
社中世歴史シンポジウム「蘇れ!!神と仏が出会う里」 　神と仏編
　平安時代の編纂書『延喜式』に記載された重要な神社を「式内社」と呼び、社地域には8つも集中して存在しています。神の領域として、古代から神聖視されてきました。&lt;br /&gt;
　一方、平安時代後期には、京都にある仁和寺(にんなじ)の領地となりました。仁和寺は社地区の支配を円滑に進めるため、多くの寺院施設を作りました。大御堂もそのひとつです。そのように、中世の社地区は、神と仏の世界が重なり合う「神仏習合」の地として歩んでいきます。&lt;br /&gt;
　では、実際の「神仏習合」の世界とはどのようなものなのでしょうか。&lt;br /&gt;
　また、それは社地区をはじめとす日本の農村社会にどのような影響を与えたのでしょうか。&lt;br /&gt;
いまだ中世の名残を感じさせる社地区を考える上でのキーワードともなる「神仏習合」について、専門家を招いて深めていきます。社地区で昔から大切に守られてきた式内八社をはじめとする史跡と景観を、広く知ってもらうためのシンポジウムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2023 年 3 月 26 日(日)&lt;br /&gt;
場所：湯原ふれあいセンター(岡山県真庭市豊栄1515番地)&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
日程：&lt;br /&gt;
【午前の部】中世史跡見学会　　&lt;br /&gt;
　　　9:00中世史跡見学会受付(湯原ふれあいセンター)&lt;br /&gt;
　　　9:30出発現地案内「式内八社と中世史跡をめぐる」(案内人：社地区振興協議会の皆さん、前原茂雄氏)&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 11:30　終了【各自昼食•休憩】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【午後の部】歴史シンポジウム　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;13:00　歴史シンポジウム開会主催者挨拶•趣旨説明&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;13:10　基調講演「中世民衆にとっての神と仏について」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　衣川仁氏(徳島大学総合科学部教授/中世宗教史)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;14:20　基調講演「社地区に残る神仏の世界－－歴史的変遷」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 　前原茂雄氏(真庭市蒜山郷土博物館長/中世庄園•村落史)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;15:10　休憩&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;15:20　コメント 久野修義氏(岡山大学名誉教授/中世宗教史)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;15:30　鼎談「中世社会における神と仏」久野氏•衣川氏•前原氏&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 16:15　閉会挨拶&lt;br /&gt;
　　&amp;nbsp; 16:20　終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師紹介
衣川 仁氏（きぬかわ　さとし）&lt;br /&gt;
徳島大学教授中世宗教史京都大学大学院博士後期課程研究指導認定退学。徳島大学講師を経て、現在、徳島大学総合科学部教授。延暦寺など中世寺院史研究から出発し、現在は権門や民衆など中世社会全般に おける宗教の意義について研究を進めている。博士(文学)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前原 茂雄氏（まえばら　しげお）&lt;br /&gt;
真庭市蒜山郷土博物館長中世庄園•村落史九州大学大学院博士後期課程単位取得退学。九州大学学術研究員などを経て、2014年より真庭市蒜山郷土博物館館長。2021年より、蒜山ミュージアム館長、鳥取短期大学非常勤講師、東京大学共同研究者を兼務。中世庄園や村落のあり方を文献と現地調査から研究している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
久野 修義氏（ひさの　のぶよし）&lt;br /&gt;
岡山大学名誉教授京都大学大学院博士後期課程研究指導認定退学。京都大学文学部助手、岡山大学文学部助教 授、同教授、同文学部長などを経て、2017年より同名誉教授。東大寺など中世寺院史研究 から出発し、重源や栄西など中世の宗教家や、岡山県中世地域史の研究を大きく前進させて いる。博士(文学)。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社地域とは
社（やしろ）地域には、中世の神社や御堂、石造物、城跡などの歴史遺産が数多く点在しています。&lt;br /&gt;
平安時代の編纂書「延喜式」に記載された重要な神社は、「式内社」と呼ばれていました。&lt;br /&gt;
社地域には実に８つの「式内社」が集中しており、古代から神聖な場所とされてきました。古い形をとどめる祭りや行事も残っており、古代から神聖な場所とされてきました。古い形をとどめる祭りや行事も残っており、今なお、地域の方々によって大事に守られ、次の世代へと受け継がれています。&lt;br /&gt;
平安時代後期の社地域は京都にある仁和寺の領地となりました。仁和寺は社地域の支配を円滑に進めるため、多くの寺院施設を新しく建築し、水田の開発も進めました。社地域は、神の聖域に新たに仏教の要素が加わり神仏習合の世界として歴史を歩んでいきます。&lt;br /&gt;
現在の大御堂は、仁和寺との関係が強く感じられる建造物です。柱の一部には12世紀末のスギが使われていることもわかりました。現在の建造物は、最終的に安土桃山時代に再建されたと伝わります。当初の規模、位置、役割などをめぐって多くの謎が残されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇シンポジウムの申込はこちらから↓
　&lt;a href=&quot;https://s-kantan.jp/city-maniwa-okayama-u/offer/userLoginDispNon.action?tempSeq=29334&amp;amp;accessFrom=&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;歴史シンポジウム申込フォーム　3月20日までに&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◇社地区の詳しくはこちらから↓ 
社振興協議会ホームページ　&lt;a href=&quot;https://i-maniwa.com/area/yashiro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://i-maniwa.com/area/yashiro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※史跡や行事など写真や説明動画で分かりやすい解説で社地域の紹介をしています。&lt;br /&gt;
フェイスブックページ　「やしろ振興協議会」で検索&lt;br /&gt;
中世の歴史を受け継ぐ～社地区～（COCOまにわ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cocomaniwa.com/local-introduce_area-yashiro20200918/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://cocomaniwa.com/local-introduce_area-yashiro20200918/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
湯原温泉の観光ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問い合わせ先&lt;br /&gt;
真庭市役所湯原振興局　担当：坂田崇　℡0867-62-2011&lt;br /&gt;
主催：真庭市・真庭市教育委員会　共催：社地域振興協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202302273328/_prw_PI1im_622StPNA.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>誰でも文豪のような「缶詰め」ができる。 岡山県真庭市のコワーキングスペース「湯フィス」。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212161280</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> ◆温泉×コワーキングスペース、誕生。   なかなか結果が出ない……。 仕事のクオリティをもっと高める方法はないものか。   そう考えたとき、ふと思ったのは文豪のことである。 なぜ、後世に残るほどの名...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
◆温泉×コワーキングスペース、誕生。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
なかなか結果が出ない……。&lt;br /&gt;
仕事のクオリティをもっと高める方法はないものか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そう考えたとき、ふと思ったのは文豪のことである。&lt;br /&gt;
なぜ、後世に残るほどの名作をつくることができたのか。クオリティの高い仕事をすることができたのか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共通しているのは――。&lt;br /&gt;
彼ら、彼女たちはみなわざわざ温泉地へ赴いて執筆をしている、ということ。&lt;br /&gt;
有名なところでは、城崎温泉で「城の崎にて」を書きあげた志賀直哉。越後湯沢温泉で「雪国」を書いた川端康成。夏目漱石で有名な「道後温泉」など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
よく締め切り間際に言われる「缶詰め」とは、もともと温泉旅館に詰める「館詰め」から来ている、という。&lt;br /&gt;
温泉でリラックスしながら、発想力や集中力を高めることができるらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ということは、館詰めをすれば、僕たち一般人でも名作に値する仕事ができるのではないか。仕事のクオリティを高めるキーワードは、「館詰め」なのではないか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事実、「館詰め」のできる場所が増えているという。&lt;br /&gt;
テレワーク化が進んだものの、自宅ではなかなか仕事効率の上がらない人たちが「集中できる環境」を求めて訪れている。東京ではかなり認知が進んでいるらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、温泉にも入ることができ、なおかつ「館詰め」もできる。そんな理想的な場所なんてあるのだろうか。&lt;br /&gt;
もちろん、温泉旅館に泊まれれば何の問題もない。&lt;br /&gt;
ただ、ひとつの案件に対して、そんなことをしていては、お金がいくらあっても足りない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
安価で、温泉にも入れて、なおかつ仕事のクオリティも上がるような場所。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
――いや、ある。ひとつだけヒットした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山の県北、真庭市の湯原温泉にあるコワーキングスペース「湯フィス」。&lt;br /&gt;
湯原温泉街のなかの「湯本温泉館」内にあるという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯本温泉館ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/60/2653.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/60/2653.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そもそも湯原温泉とは、大阪から車で約2時間半。観光名所「蒜山高原」まで30分弱という、岡山県を代表する温泉街のひとつである。&lt;br /&gt;
源泉がすべて、地面からお湯がぽこぽこと自噴する湧出温泉。温度も45℃前後と適温で、加温も加水も必要としない。源泉かけ流しのなかでも全国的に珍しい温泉郷である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それを証拠に、温泉評論家の野口冬人が、露天風呂番付で「西の横綱」と定めている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんな湯原温泉郷のなかに、「館詰め」のできるコワーキングスペースがあるなんて、にわかには信じられない。&lt;br /&gt;
温泉旅館の数々、さらに有名な露天風呂「砂湯」も、「はんざき（オオサンショウウオ）センター」も、鹿肉コロッケの食べられるお店も、すべてが徒歩圏内。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本当に、仕事のクオリティが上がる空間なのか。デスクまわりは？金額は？wi-fiは？締め切り間近の仕事を抱えて、さっそく訪れてみた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆コワーキングスペースにも、温泉にも、出入り自由。
温泉街の温泉施設の3階がコワーキングスペースになっているという。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
温泉旅館が軒を連ねるなか、駐車場は無料。&lt;br /&gt;
美しい山なみと静かな河原に沿って、温泉旅館がぽつりぽつりと並んでいる。風情が漂い、仕事を携えていると、自分がもうすでに文豪にでもなったような気分になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯原温泉ホームページ：　&lt;a href=&quot;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.maniwa.or.jp/yubara/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「湯フィス」があるのは、「湯本温泉館」3階。&lt;br /&gt;
長らく使われていなかった場所を、リノベーションしたらしい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入り口から入って、特産品コーナーを横目に見つつ受付へ。券売機でチケットを購入。&lt;br /&gt;
入浴券やタオルの購入パネルに混じって、「コワーキングスペース（1時間）」や「シェアオフィス・休憩室（1時間）」などのパネルが並んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なんだ、この見たことのないパネルの並びは……。&lt;br /&gt;
本当に、温泉とコワーキングスペースが一緒になっているのだ、と改めて驚く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（1時間）300円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（2時間）600円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（3時間）900円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（4時間）1200円&lt;br /&gt;
・コワーキングスペース（1日）1500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・シェアオフィス・休憩室（1時間）500円&lt;br /&gt;
・シェアオフィス・休憩室（2時間）1000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・オンライン会議室（1時間）500円&lt;br /&gt;
・オンライン会議室（2時間）1000円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかも、値段がそこまで高くない。たとえば1日、大阪でコワーキングスペースを使用しようと思ったら、2000円ぐらいするだろう。3000円のところもあるかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
購入したのは、「コワーキングスペース（3時間）900円」。&lt;br /&gt;
カードキーのため、時間内は出入り自由である。1日利用の場合は途中、お昼ごはんを食べに温泉街へ繰り出してもいい。&lt;br /&gt;
徒歩3分ぐらいのところにある無料の「足湯」に行ってみるのもいい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ちなみに入浴は、真庭市内であれば「大人1人300円」。真庭市外であれば「大人1人600円」となる。&lt;br /&gt;
午前10時から午後10時までのコワーキングスペース（1日）と組み合わせれば、「仕事」と「温泉」を行き来する、夢のようなループが可能になる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆都市部から温泉にテレワークができる。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
心がゆるむ湯けむりの気配を感じながら、エレベーターで3階へ。&lt;br /&gt;
受付で渡されたカードキーを使って、コワーキングスペースの扉を開く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そこは――、外観からは想像もつかない空間だった。&lt;br /&gt;
サッパリとしたシンプルな場所でありながら、無機質ではない。静かなんだけど、なんとなく息吹きが感じられる。床の緑が映える、とても優しい空間であった。&lt;br /&gt;
大きな窓の向こうには、山々と河原、温泉街がある。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
なにより、さまざまな形のデスクに驚く。&lt;br /&gt;
どれが自分に合うかな、なんて思いながら、ひとまず手あたり次第に座ってみた。&lt;br /&gt;
スタンディングのように仕事ができるスツールタイプや、しっかりと腰を据えられる深めの椅子、広々としたデスク。仕事と向き合うのにうってつけのボックスタイプもあった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのうちのひとつに腰かけて、さっそくパソコンを開き、仕事を始……。&lt;br /&gt;
……え。は、早い！信じられないことに、wi-fiが爆速である。動画も、オンライン会議も、なにをしても支障がない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
これならば、「ワーケーション」ができるじゃないか！&lt;br /&gt;
蒜山高原や湯原温泉郷、勝山町並み保存地区をはじめ、鳥取県の大山、倉吉白壁土蔵群などなど、近隣の観光を楽しみながら働く「ワーケーション」の拠点に最適じゃないか！&lt;br /&gt;
もちろん、「テレワーク」も「リモートワーク」もできる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワーケーションやテレワークが流行しているのは、「働きやすさ」が価値を持つようになったから。働きやすい環境ならば、パフォーマンスがより発揮できる。&lt;br /&gt;
自然とモチベーションが上がり、生産性も向上していく。&lt;br /&gt;
文豪たちはもっと前から、その真実を知っていたのだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近隣を飛び出して、温泉街にテレワークをする気持ちがわかる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなことを考えていたが、やがて僕自身も仕事に没入していく。&lt;br /&gt;
温泉街のまんなかにあるとは思えないほど静かで、ほどよい室温に保たれている。なんとなくアルファ波も出ているような気がしてくる。仕事もはかどっていく。&lt;br /&gt;
集中力を高められる空間だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのときに書いたものが、この記事である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここでの「館詰め」はいい。&lt;br /&gt;
会社だと雑談や用事が入って、なかなか集中できない。家だと雑多なものが目に入って、これまたなかなか集中できない。カフェだと店員さんの目が気になってくる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ならば思い切って、「この仕事をするぞ！」と飛び出してみる。&lt;br /&gt;
アイデアに煮詰まったら、すぐ下の「温泉」に入ればいい。もう一度、集中力を取り戻そうと思ったら、近くの「足湯」に入ってみるのもいい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆オンライン・オフラインの会議やプレゼンも可能
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
じつは、コワーキングスペースのほかにも、シェアオフィスと会議室がある、とのこと。許可を得て、なかを覗いてみた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シェアオフィスは、和室に座卓。&lt;br /&gt;
思わず、「これぞ館詰め！」と叫びそうになった。まるで執筆する文豪の背中が見えるような空間。温泉旅館の一室を彷彿とさせる。&lt;br /&gt;
座卓に慣れ親しんだ人には、きっとしっくり来るだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モニターが設置されているため、オンライン会議もできる。&lt;br /&gt;
フォーマルな会議というよりは、リラックスしながら臨む「アイデア出し」の会議などに向いている。もちろんオンラインだけではなく、リアルな会議にもうってつけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;一転、会議室はとてもフォーマル。&lt;br /&gt;
10人が座れる大テーブルに、巨大モニターが置かれている。&lt;br /&gt;
ドラマのワンシーンに出てきそうなカッコいいプレゼンテーションや、大切なものごとを決める会議、規模の大きなオンライン会議も可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
しかしまさかだれも、そのすぐ下で温泉が湧いているとは思うまい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これが「湯フィス」のポテンシャルだ、とひとりでにやにやしてしまった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当然、帰りは同館の2階にある温泉へ。階段を下りるだけの徒歩10秒。&lt;br /&gt;
仕事に集中したほどよい疲労感を癒すには、やはり温泉がいちばん。ちょっと気を大きくして、1000円でバスタオルを購入した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
温泉に浸かりながら思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
館詰めをすれば、僕たち一般人でも名作に値する仕事ができるのではないか。仕事のクオリティを高めるキーワードは、「館詰め」なのではないか。そう思っていたことを。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
間違いなかった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
館詰めは決して、文豪だけのものではない。&lt;br /&gt;
この「湯フィス」が地元の人たち、都心部の人たちに門戸を開いてくれたおかげで、一般人でも温泉街で館詰めができるようになった。&lt;br /&gt;
仕事のクオリティを高めることができるようになった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
きっとこの「湯フィス」が、温泉街×コワーキングスペースの先駆けになるに違いない。そう思いながら、自分のだらしないお腹をつまんでいた。　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文書：甲田智之（contena 代表・もの書き）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
◆湯本温泉館 施設案内
■利用料金&lt;br /&gt;
◇コワーキングスペースUffice&lt;br /&gt;
　・コワーキングスペース（共有利用）300円/1時間（一日最大1,500円）&lt;br /&gt;
　・シェオフィス（貸切利用）500円/1時間&lt;br /&gt;
　・オンライン会議室（貸切利用）500円/1時間（最大12名まで利用可）&lt;br /&gt;
◇湯本温泉館（温泉）&lt;br /&gt;
　・普通湯（サウナ有り）中学生以上　600円&lt;br /&gt;
■営業時間　10:00～22:00　年中無休&lt;br /&gt;
■問い合わせ先　〒717-0402 岡山県真庭市湯原温泉23　湯本温泉館　電話0867-62-2039&lt;br /&gt;
　コワーキングスペースUfficeについてはコチラまで↓&lt;br /&gt;
　〒717-0406　岡山県真庭市豊栄1515　 真庭市役所湯原振興局 　電話0867-62-2011&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■お得な法人登録のご案内&lt;br /&gt;
最後までお読みいただき、ありがとうございます。&lt;br /&gt;
入浴施設の3階にあるコワーキングスペースUfficeをより快適にご利用いただくために、法人登録（無料）をいただいた皆様へ湯元温泉館の入浴優待券を発行します。コワーキングスペースをご利用の場合に、優待券を活用できます。福利厚生などでご活用いただければ幸いです。ご希望の法人の方は以下に入力ください。メールで返信連絡いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法人登録申込フォーム　&lt;a href=&quot;https://forms.gle/PoqfPrqzDjKJQpaU8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://forms.gle/PoqfPrqzDjKJQpaU8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202212161280/_prw_PI2im_ae5OvSHy.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>岡山県真庭市「下湯原温泉ひまわり館」が、「わんちゃんの聖地」として注目を集めています。</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301262394</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2023 07:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> いま「下湯原温泉ひまわり館」が、注目を集めています。   ペット業界は、いまや1兆円を超える規模。 さらにコロナ禍で、ペットの需要はますます高まっていると言います。   経済産業省のデータによれば、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
いま「下湯原温泉ひまわり館」が、注目を集めています。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペット業界は、いまや1兆円を超える規模。&lt;br /&gt;
さらにコロナ禍で、ペットの需要はますます高まっていると言います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
経済産業省のデータによれば、新型コロナウィルスの影響で、多くの業界が販売額を下げる中、ペット・ペット関連グッズの販売額は増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんやねこちゃんと一緒に過ごす時間が増えたこと。家のなかで癒しを求める人たちが増えたこと。SNSでペットの動画を投稿する機会が増えたことなど。&lt;br /&gt;
2020年度から2022年度にかけて、とくに「わんちゃんとの時間をもっと充実したものにしたい！」と考える人が増えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その中で、わんちゃん好きから、いま注目を集めているのが、岡山県真庭市湯原にある、湯の駅「下湯原温泉ひまわり館」です。&lt;br /&gt;
いわゆる「道の駅」のような施設で、お土産やちょっとした食事が楽しめるところなのですが、それがいま「わんちゃんの聖地」とまで呼ばれるようになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下湯原温泉ひまわり館ホームページ　&lt;a href=&quot;https://www.yubarahimawarikan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yubarahimawarikan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
注目を集めている理由は、4つ。&lt;br /&gt;
・わんちゃんが入れるペット専用の温泉がある。&lt;br /&gt;
・スタッフがみずからDIYしたドッグランがある。&lt;br /&gt;
・RVパークで、わんちゃんと車中泊ができる。&lt;br /&gt;
・地元産ジビエでつくった、ドッグフードが食べられる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらがひとつの施設内「ひまわり館」でできてしまう。こんな施設はなかなかない、と注目を集め、「わんちゃんの聖地」と呼ばれるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペット専用温泉も、湯原の本物の温泉
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」がある岡山県真庭市の湯原地域は、温泉どころ。&lt;br /&gt;
大阪から車で約2時間半。岡山県屈指の観光名所「蒜山高原」まで30分弱という、岡山県を代表する温泉街のひとつです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
湯原温泉を象徴する露天風呂「砂湯」は、ダムが一望できる川沿いにあり、川底から自然にお湯がぽこぽこと湧出する自噴泉。温度も45℃前後と適温で、加温も加水も必要としません。&lt;br /&gt;
源泉かけ流しの中でも全国的に珍しい場所です。&lt;br /&gt;
それを証拠に、温泉評論家の野口冬人が、露天風呂番付で「西の横綱」と定めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」にあるペット専用の温泉も、その泉質をいただいた本物の温泉です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いま「下湯原温泉ひまわり館」が注目を集める、4つの理由
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【わんちゃんが入れるペット専用の温泉がある】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんが入れる下湯原温泉は、源泉が39℃ぐらいのアルカリ性単純温泉。pH値が8.5以上ある肌あたりのとても優しい温泉です。&lt;br /&gt;
アトピー性皮膚炎や慢性消化器病など、さまざまな症状にも適応しており、その効能を求めて、わんちゃんの「湯治」として来られる方も多くいます。&lt;br /&gt;
「わんちゃんの毛並みがサラサラになった！」というお声も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ペット専用の露天風呂はぜんぶで3つ。体型に合わせて湯量を自由に調節できるため、小型犬から大型犬まで、どんなわんちゃんでも利用できます。&lt;br /&gt;
また、何匹でも同時に入浴が可能。お連れのわんちゃん、みんなで仲良く入浴できます。&lt;br /&gt;
もちろん、入浴ごとに清掃、温泉の湯も入れ替えるので、衛生面も安心。わんちゃん用のシャンプーやリンスも購入できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
・1回貸切（1時間）：1,570円（2匹目以降、1匹につき780円）&lt;br /&gt;
※ペットは、わんちゃん・ねこちゃんに限る。&lt;br /&gt;
・利用時間：10:00～21:00（20:30受付終了）&lt;br /&gt;
・休館日：火曜日&lt;br /&gt;
※同じ施設内に、飼い主が入れる「ひと用」の露天風呂もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【スタッフがみずからDIYしたドッグランがある】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グリーンの人工芝が映えるドッグランで、わんちゃんが自由に駆けまわれます。&lt;br /&gt;
「わんちゃんにもっと楽しんでもらいたい」とスタッフが本格DIYでつくったもの。ドッグランで汗をかいた後は、そのままわんちゃんのお風呂に入ることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・利用時間：10:00～17:00（貸切対応のみ）&lt;br /&gt;
・金額：30分800円（延長なし）・60分1,500円（延長なし）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【RVパークで、わんちゃんと車中泊ができる】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RVパークとは、安心して車中泊のできるところ。車中泊施設のことです。&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」には、4台分のRVパークがあり、トレーラー（全長12mまで）も利用することができます。&lt;br /&gt;
550円で電源も繋げられるうえ、トイレも24時間利用可能ですので、快適に宿泊することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わんちゃんを連れての旅の道中、一泊するにはうってつけの場所です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・金額：1泊、1台につき2,500円&lt;br /&gt;
※ひと2名分の入浴が無料になります。3名以降、1人につき500円。&lt;br /&gt;
※ペット温泉は、1回貸切（1時間）1,570円。2匹目以降、1匹につき780円。&lt;br /&gt;
・予約：前日の17:00までに予約。当日空いている場合は、利用可能。&lt;br /&gt;
・チェックイン：12:00～17:00&lt;br /&gt;
・チェックアウト：11:00まで&lt;br /&gt;
・電源：コードリールの貸出（100V）。1泊につき550円。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【地元産ジビエでつくった、ドッグフードが食べられる】
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
じつは下湯原温泉ひまわり館は、「ジビエが食べられる！」でも有名なスポット。&lt;br /&gt;
地元真庭産のジビエを用いた、鹿肉コロッケや鹿肉のそぼろ丼、GBAバーガーなど、料理人が趣向を凝らしたジビエメニューが並んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ジビエは鮮度が命。敷地内に食肉の一次処理施設、二次処理施設を持ち、猟友会が捕らえた真庭市内中のジビエが2時間以内というスピードで運ばれてきます。&lt;br /&gt;
最近では「ししマルシェ」という、ジビエに焦点を当てたマルシェも開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これまで農作物を荒らすシカやイノシシを捕らえても、廃棄するほかありませんでした。&lt;br /&gt;
しかし2021年より「下湯原温泉ひまわり館」内にて、一次と二次の処理施設を設けたことで、廃棄していたものがうまく活用されるように。&lt;br /&gt;
ジビエを使った「わんちゃん用のペットフード」をつくりはじめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そうすることで、ジビエが食肉として生まれ変わり、また猟友会の経済がまわり、獣害まで減少するという循環型社会に繋がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、わんちゃんと人が同時に楽しめるジビエの実演販売も準備中だとか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともとあった資源を生かして、よみがえる「下湯原温泉ひまわり館」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年より下湯原温泉ひまわり館を任されることになった、理事長の池田公博さんが話してくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「じつは、ひまわり館のペット専用温泉は、20年以上前からあったものです。ただ、これまでなかなか知ってもらう機会がありませんでした。今回、ドッグランやRVパーク、ジビエのペットフードをはじめたことで、これまであったペット専用温泉という資源を生かせたら、と思います」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「わんちゃんの聖地、と呼んでもらうことが増えました。ドッグランで汗をかいて、わんちゃん用の温泉にゆっくり入ってもらって、その後おいしい真庭産ジビエのドッグフードを食べて、飼い主さんと一緒に一泊できる。ほかではできない体験がここならできます」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そんなわんちゃんも飼い主も楽しめる「下湯原温泉ひまわり館」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひ取材のほど、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「下湯原温泉ひまわり館」施設情報
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下湯原温泉 ひまわり館（シモユバラオンセン ヒマワリカン）&lt;br /&gt;
住所：〒717-0403岡山県真庭市下湯原24-1&lt;br /&gt;
電話番号：0867-62-7080&lt;br /&gt;
ホームページ：&lt;a href=&quot;https://www.yubarahimawarikan.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.yubarahimawarikan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
営業時間：お風呂10:00～21:00（20:30受付終了）・売店10:00～17:00・食堂11:00～14:00&lt;br /&gt;
定休日：毎週火曜日&lt;br /&gt;
駐車場：50台&lt;br /&gt;
アクセス：米子自動車道「湯原IC」より車で約5分&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202301262394/_prw_PI1im_lKeKdboH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>いま問いなおす。SDGsは万能か？45万部のベストセラー『人新世の資本論』著者、斎藤幸平講演会を開催！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301182208</link>
        <pubDate>Thu, 19 Jan 2023 16:00:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>   いまや、これからの時代を語るうえで欠かせない「SDGs（エスディージーズ）」。 「持続可能な開発目標」と訳され、2030年までに掲げたさまざまな目標のことです。   岡山県の真庭市も全国に先駆け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いまや、これからの時代を語るうえで欠かせない「SDGs（エスディージーズ）」。&lt;br /&gt;
「持続可能な開発目標」と訳され、2030年までに掲げたさまざまな目標のことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岡山県の真庭市も全国に先駆けて、2018年度より「SDGs未来都市」に指定されています。製材の木くずから電気を起こすバイオマス発電をはじめ、SDGsに協力的なパートナーを募る「真庭SDGsパートナー」や、産学官が集い、交流する「SDGs円卓会議」など、さまざまな取り組みをおこなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ただ、そうしたなか、「SDGs」という言葉だけがひとり歩きをして、本来の「目的」が見失われているのではないか。そもそも何のために「SDGs」を掲げているのか。&lt;br /&gt;
SDGsを改めて問いなおすときが来ているのではないか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回、真庭市教育委員会が主催となり、「SDGsは大衆のアヘンである」とSDGsに対して新たな視点で論じた45万部のベストセラー『人新世の資本論』著者の斎藤幸平氏をお招きして、講演会をおこないます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトルは、斎藤幸平講演会「SDGsは万能か？　地球の限界を防ぐために我々ができること」。リアル開催のほか、オンライン配信も実施されます。&lt;br /&gt;
また、来場者のなかから抽選で20名様に、サイン入り書籍のプレゼントもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本講演は、歴史・文化・産業など、さまざまなテーマから、全国的にも著名な講師をお招きして、学びの場を提供する「まにわ市民大学地域創造講座」の一環です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ぜひ取材のほど、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
斎藤幸平（さいとう こうへい）&lt;br /&gt;
1987年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。専門は経済思想、社会思想。邦訳『大洪水の前に』（角川ソフィア文庫）によって権威ある「ドイッチャー記念賞」を日本人初、歴代最年少で受賞。同書は世界七カ国で翻訳刊行されている。&lt;br /&gt;
日本国内では、晩期マルクスをめぐる先駆的な研究によって「日本学術振興会賞」受賞。最新作は『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』（KADOKAWA）。45万部を超えるベストセラー『人新世の「資本論」』（集英社新書）で「新書大賞2021」を受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントタイトル：&lt;br /&gt;
斎藤幸平講演会「SDGsは万能か？　地球の限界を防ぐために我々ができること」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：令和5年1月28日（土）12 :30 開場、13 :30 開演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：勝山文化センター ポンテホール（岡山県真庭市勝山319）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場料：&lt;br /&gt;
一般1,000円。高校生以下無料（要無料チケット）&lt;br /&gt;
※オンライン配信視聴は一律1,000 円となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入場チケット取扱場所：&lt;br /&gt;
真庭市役所各振興局・久世公民館・久世エスパスセンター・真庭市交流定住センター・オンラインショップ（チラシ内QRコードよりお申込みいただけます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込フォーム（チケット購入フォーム）：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://community.official.ec/items/68996001&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://community.official.ec/items/68996001&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お問い合わせ：&lt;br /&gt;
真庭市教育委員会 生涯学習課&lt;br /&gt;
0867-42-1094&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連企画：&lt;br /&gt;
・斎藤幸平さんの本展示と貸出&lt;br /&gt;
開催日：令和4年12 月21 日（水）～&lt;br /&gt;
場所：真庭市立中央図書館&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・講演会を10 倍楽しむための大予習会！&lt;br /&gt;
開催日：令和5年1月15 日（日）16 時00 分～17 時30 分&lt;br /&gt;
場所：真庭市立中央図書館3階会議室&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：真庭市教育委員会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共催：公益財団法人真庭エスパス文化振興財団・真庭市交流定住センター&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202301182208/_prw_PI1im_k0jVhG68.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『真庭なりわい塾 』6期生募集開始　『捨てないパン屋』田村陽至氏とプレイベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203249076</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>   真庭なりわい塾を予習してみよう！ ～自分で見つける豊かさと幸せの基準～ 岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」6期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾を予習してみよう！
～自分で見つける豊かさと幸せの基準～
岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」6期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベントを、4月23日（土）（岡山会場）、24日（日）（大阪会場）で開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに「暮らしを創る力」「ナリワイを構想する力」「地域を支える力」を身につけ、「志をともにする仲間づくり」を支援する講座です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　都会の暮らしは楽しくて便利。でも「お金を稼ぐ」ために、あなたの健康や時間、そして自分らしさが奪われているのかもしれません。本来、暮らしは「買う」のではなく「つくる」もの。あくせく働いてたくさんのパンを作っても売れ残りは廃棄するほかない。それならば、発想を変えて「捨てないパン屋」を作ろう―。&lt;br /&gt;
　そんなナリワイづくりを実践する、田村陽至さんをスぺシャルゲストにお迎えします。ローカル（地方）に根ざして暮らしてみたい。ナリワイづくりや小商いに興味がある。信頼できる仲間がほしい。自分を変えるヒントがほしい。そんな皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
　真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに、遥か昔から紡いできた暮らしに学びながら、これからの農山村と新たなライフスタイルを模索する人材育成塾です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　プレイベントには、ブーランジェリー・ドリアン店主の田村陽至さんのほか、真庭市の魅力的なI・Uターン者が登壇し、塾の魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2022年４月23日（土）&amp;nbsp;13：30～16：30&lt;br /&gt;
岡山国際交流センター（８階イベントホール）&lt;br /&gt;
岡山市北区奉還町２－１－１（岡山駅より徒歩３分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2022年４月24日（日）&amp;nbsp;13：30～16：30&lt;br /&gt;
大阪市立住まい情報センター（３階ホール）&lt;br /&gt;
大阪市北区天神橋６－４ー20（ 天神橋筋６丁目駅より連絡／天満駅より徒歩７分）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※参加費無料 　※各会場とも定員60名 　※&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト&lt;/a&gt;より要事前申し込み（先着順）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜当日プログラム＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
13：00 開場&lt;br /&gt;
13：30 主催者挨拶／「真庭なりわい塾が目指すもの」&lt;br /&gt;
　　　　塾長・渋澤寿一（NPO法人共存の森ネットワーク理事長）&lt;br /&gt;
14：10 スペシャル講義「捨てないパン屋という生き方を選んだわけ」（田村陽至）&lt;br /&gt;
14：50 トークセッション「真庭に移住した先輩たち～私たちの豊かさと幸せの基準～&lt;br /&gt;
　　　　パネリスト：田村陽至（ブーランジェリ―・ドリアン）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　小林加奈（松屋館女将・リンエン共同代表）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　大岩功　（真庭なりわい塾１期生・はにわの森代表）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　高谷絵里香（蒜山耕藝）※大阪会場のみ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　近藤亮一（禾-kokumono-代表) ※岡山会場のみ&lt;br /&gt;
　コーディネータ―：副塾長・駒宮博男（NPO法人地域再生機構理事長）&lt;br /&gt;
16：10 塾生募集のご案内&lt;br /&gt;
16：30 終了&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登壇者＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田村陽至（ブーランジェリ―・ドリアン店主）&lt;br /&gt;
広島生まれ。大学卒業後、山・自然ガイド、環境教育について修行。その後、モンゴルに滞在しつつ遊牧民ホームステイなどを企画。帰国後、祖父の代から続くパン屋を継承。売れ残ったパンは、捨てざるを得ないことに疑問を持ち、ヨーロッパ修行の後、2015年秋から「捨てないパン屋」を営む。2020年、真庭市中和地区に妻子が移住し、二拠点生活を始める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小林加奈（松屋館女将・リンエン共同代表）&lt;br /&gt;
岡山生まれ。アメリカに留学し、野生動物について学び、津黒いきものふれあいの里の館長を務める。中和地区にIターンしてからは、野草・薬草の活用、クロモジアクセサリーなど里山資源の商品化、イラスト＆デザイン、占い師など多様な生業を実践。かつて旅館だった空き家をDIYで改修し、カフェ兼仕事場「松屋館」を営む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大岩功（真庭なりわい塾１期生・はにわの森代表）&lt;br /&gt;
大阪生まれ。デンマークに留学後、イスラエルの共同体キブツで暮らし、帰国後は中学校の教員を務める。真庭なりわい塾に参加したことをきっかけに、真庭市地域おこし協力隊に就任。現在は「はにわの森」を拠点に「暮らしを手作りする原体験」をモットーに森の体験プログラムを実践。小・中学校の郷育や高校魅力化にも取り組む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高谷絵里香（蒜山耕藝）（大阪会場のみ）&lt;br /&gt;
高谷さんは、2010年に関東から中和地区に移住。米を中心に夫婦で自然栽培と加工品づくりを行い、作業場兼食卓「くど」では不定期で料理を提供し、イベントも開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 近藤亮一（禾-kokumono）（岡山会場のみ）&lt;br /&gt;
近藤さんは、IT企業に勤務した後、栃木と広島で国際協力と農的な暮らしを実践。高谷夫妻との出会いをきっかけに中和地区に移住。夫婦で自然栽培と平飼い養鶏を行う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
渋澤寿一（塾長）&lt;br /&gt;
東京農業大学大学院修了後、JICA専門家としてパラグアイに赴任。帰国後、循環型都市ハウステンボスの企画・建設・運営に携わる。環境問題を解決するのは、テクノロジーではなく、人の心だと痛感し、NPO活動に転身。NPO法人共存の森ネットワーク理事長として、真庭市では木質バイオマスを活用した産業づくりや地域づくりに長年携わる。明治の大実業家、渋澤栄一の曾孫にあたる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駒宮博男（副塾長）&lt;br /&gt;
東京大学中退。幼少よりゲーデルなど、数学基礎論について父に聞かされて育つ。学生時代は年に120日以上山中で過ごし、登山の海外遠征は10回以上。高山研究所を経て、(株)ヘルス・プログラミング設立。仕事の傍ら、意味論、認識論について本格的に研究開始。その後、NPO活動を開始。現在、NPO法人地域再生機構理事長などを務める。岐阜県恵那市三郷町に居を構え、食の自給を目指す。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202203249076/_prw_PI1im_TZST5so8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>社（やしろ）中世歴史シンポジウム　岡山県真庭市</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110252232</link>
        <pubDate>Mon, 25 Oct 2021 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>   岡山県真庭市、全国露天風呂番付で西の横綱と認められた「砂湯」で有名な湯原温泉のほど近く、人口300人の小さな集落、「社（やしろ）地域」はあります。この地には平安時代に編纂された延喜式に謳われる「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
岡山県真庭市、全国露天風呂番付で西の横綱と認められた「砂湯」で有名な湯原温泉のほど近く、人口300人の小さな集落、「社（やしろ）地域」はあります。この地には平安時代に編纂された延喜式に謳われる「式内社」といわれる神社が8つも集中、また、当時、京都にある仁和寺の支配から、神の聖域に新たに仏教の要素が加わり、神仏習合の世界として歴史を歩んでいます。このように中世の歴史遺産が色濃く残る社地域が、どのような場所なのか興味はありませんか。シンポジウムを開催しますので、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『社（やしろ）中世歴史シンポジウム』　蘇れ‼神と仏が出会う里～大御堂編～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日　令和3年(2021年)11月20日（土）　13:00～16:15&lt;br /&gt;
場所　　湯原ふれあいセンター（岡山県真庭市豊栄1515）※オンラインで配信します。&lt;br /&gt;
スケジュール&lt;br /&gt;
　13:00　歴史シンポジウム開会&lt;br /&gt;
　13:10　基調講演１ 「式内八社と中世仁和寺支配」&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 前原茂雄氏(真庭市蒜山郷土博物館長/中世庄園・村落史)&lt;br /&gt;
　14:10&amp;nbsp; &amp;nbsp; 基調講演２ 「建築史から見る大御堂の歴史的意義(仮)」&lt;br /&gt;
　　　　&amp;nbsp; 黒田龍二氏（神戸大学名誉教授/古代・中世建築史）&lt;br /&gt;
　15:10　休憩&lt;br /&gt;
　15:20　コメント　山崎真由美氏(一級建築士・ヘリテージマネージャー)&lt;br /&gt;
　15:30　鼎談「大御堂と歴史的景観~保存と地域づくり～」前原氏・山崎氏・黒田氏&lt;br /&gt;
　16:15　閉会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加費　無料&lt;br /&gt;
申し込みはこちらの申込フォームより&lt;br /&gt;
→申込フォーム　&lt;a href=&quot;https://cloudform.jp/johhoh/form_detail/index/399.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cloudform.jp/johhoh/form_detail/index/399.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講師紹介&lt;br /&gt;
前原茂雄（真庭市蒜山郷土博物館長/中世庄園・村落史）&lt;br /&gt;
九州大学大学院博士課程単位取得退学。九州大学学術研究員を経て、2014 年より真庭市蒜山郷土博物館館長。2021 年、蒜山ミュージアム館長を兼務。日本中世の庄園・村落史を専門。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒田龍二氏（神戸大学名誉教授/古代・中世建築史&lt;br /&gt;
神戸大学大学院博士課程修了。神戸大学助手を経て、2011年より神戸大学教授。2020年、名誉教授。古代・中世の神社・寺院建築を専門とする。文化庁文化審議会専門委員ほか、多くの自治体で文化財審議会委員を歴任。学術博士。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山崎真由美氏（一級建築士・ヘリテージマネージャー）&lt;br /&gt;
一級建築士。（一社）岡山県建築士会、岡山ヘリテージマネージャー機構に所属。（一社）勧進プロジェクト事務局を務める。先人からの建築技術を研究し、古い建物を残していく活動に従事している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社地域とは&lt;br /&gt;
社（やしろ）地域には、中世の神社や御堂、石造物、城跡などの歴史遺産が数多く点在しています。&lt;br /&gt;
平安時代の編纂書「延喜式」に記載された重要な神社は、「式内社」と呼ばれていました。&lt;br /&gt;
社地域には実に８つの「式内社」が集中しており、古代から神聖な場所とされてきました。古い形をとどめる祭りや行事も残っており、古代から神聖な場所とされてきました。古い形をとどめる祭りや行事も残っており、今なお、地域の方々によって大事に守られ、次の世代へと受け継がれています。&lt;br /&gt;
平安時代後期の社地域は京都にある仁和寺の領地となりました。仁和寺は社地域の支配を円滑に進めるため、多くの寺院施設を新しく建築し、水田の開発も進めました。社地域は、神の聖域に新たに仏教の要素が加わり神仏習合の世界として歴史を歩んでいきます。&lt;br /&gt;
現在の大御堂は、仁和寺との関係が強く感じられる建造物です。柱の一部には12世紀末のスギが使われていることもわかりました。現在の建造物は、最終的に安土桃山時代に再建されたと伝わります。当初の規模、位置、役割などをめぐって多くの謎が残されています。&lt;br /&gt;
◇詳しくはこちらから↓&lt;br /&gt;
社振興協議会ホームページ　&lt;a href=&quot;https://i-maniwa.com/area/yashiro/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://i-maniwa.com/area/yashiro/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　※史跡や行事など写真や説明動画で分かりやすい解説で社地域の紹介をしています。&lt;br /&gt;
フェイスブックページ　「やしろ振興協議会」で検索&lt;br /&gt;
 中世の歴史を受け継ぐ～社地区～（COCOまにわ）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cocomaniwa.com/local-introduce_area-yashiro20200918/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　https://cocomaniwa.com/local-introduce_area-yashiro20200918/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
真庭市役所湯原振興局　担当：坂田崇　℡0867-62-2011&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：真庭市・真庭市教育委員会　共催：社地域振興協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202110252232/_prw_PI1im_GIkas3o7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『真庭なりわい塾 』5期生募集　『ナリワイをつくる』伊藤洋志氏とプレイベント開催　　　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103303000</link>
        <pubDate>Mon, 05 Apr 2021 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>　岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」5期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベントを、4月24日（土）（岡山会場）、25日（日）（大阪会場）で開催します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月5日&lt;br /&gt;


真庭なりわい塾実行委員会&lt;br /&gt;


『真庭なりわい塾』を予習してみませんか&lt;br /&gt;


　岡山県真庭市は、農山村の新たなライフスタイルを創造する「真庭なりわい塾」5期生を募集するにあたり、塾の説明会を兼ねたプレイベントを、4月24日（土）（岡山会場）、25日（日）（大阪会場）で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　 真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに「暮らしを創る力」「ナリワイを構想する力」「地域を支える力」を身につけ、「志をともにする仲間づくり」を支援する講座です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　都会の暮らしは楽しくて便利。でも「お金を稼ぐ」ために、あなたの健康や時間、そして自分らしさが奪われているのかもしれません。本来、暮らしは「買う」のではなく「つくる」もの。であれば、小さな元手で、頭と体を鍛えながら、複数のナリワイを組み合わせて生きていけばいい――。&lt;br /&gt;
　そんなナリワイづくりを実践する、LLPナリワイ代表の伊藤洋志さんをスぺシャルゲストにお迎えします。ローカル（地方）に根ざして暮らしてみたい。ナリワイづくりや小商いに興味がある。信頼できる仲間がほしい。自分を変えるヒントがほしい。そんな皆さんのご参加をお待ちしています。&lt;br /&gt;
　真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに、遥か昔から紡いできた暮らしに学びながら、これからの農山村と新たなライフスタイルを模索する人材育成塾です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　プレイベントには、スペシャルゲストLLPナリワイ代表の伊藤洋志さんのほか、真庭市の魅力的なI・Uターン者が登壇し、塾の魅力を伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第5期生募集・真庭なりわい塾プレイベント&lt;br /&gt;
自分でみつける豊かさと幸せの基準 ～「買う」から「つくる｣暮らしへ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催日時　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2021年4月24日（土）13:00～16:30（岡山市内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2021年4月25日（日）13:00～16:30（大阪市内）&lt;br /&gt;
タイムスケジュール&lt;br /&gt;
◆第1部　13:30～14:00　　&lt;br /&gt;
「真庭なりわい塾が目指すもの　～｢買う｣から｢つくる｣くらしへ～」&lt;br /&gt;
　渋澤 寿一（真庭なりわい塾 塾長）&lt;br /&gt;
◆第2部　14:00～15:30　&lt;br /&gt;
「ナリワイをつくる ～人生を盗まれない働き方～」&lt;br /&gt;
　伊藤洋志（LLPナリワイ）&lt;br /&gt;
◆第3部　15:30～16:30　&lt;br /&gt;
トークセッション&lt;br /&gt;
　　　　「自分らしい人生をつくるための生き方・働き方～真庭ライフスタイルの実践～」　　　　&lt;br /&gt;
コーディネーター：駒宮博男（NPO法人地域再生機構理事長）&lt;br /&gt;
　　　パネリスト：小林加奈（松屋館　女将）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　鎌田英一（ハコニワ代表）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　門野由貴（ながしのバーテンダー）　&lt;br /&gt;
　コメンテーター：伊藤洋志（LLPナリワイ代表） &lt;br /&gt;
※各回とも、塾の説明や質疑応答などを交えて開催します。&lt;br /&gt;
※参加は無料　参加定員は60名（要登録・先着順）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特別ゲスト&lt;br /&gt;
伊藤洋志（LLPナリワイ代表）&lt;br /&gt;
頭と体が丈夫になって、やればやるほど仲間が育つ「ナリワイ」を実践。シェア・アトリエの運営、「モンゴル武者修行ツアー」のほか、「全国床張り協会」など、ギルド的団体運営も行う。著書に「ナリワイをつくる」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真庭のI・Uターン者たち&lt;br /&gt;
■小林加奈（リンエン共同代表：大阪会場のみ）&lt;br /&gt;
真庭市にIターン。野草・薬草の活用や里山資源の商品化、イラスト＆デザイン、占い師など多様なナリワイを実践中。DIYで空き家を改修し、現在「松屋館」としてカフェ兼仕事場をオープン。&lt;br /&gt;
■鎌田英一（ハコニワ代表）&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾1期生。高梁市の地域おこし協力隊を経て、同市の伝統的な顔料「べんがら」を使った染めに取り組み、起業。現在、沖縄の伝統工芸「紅型（びんがた）染め」の技法を取り入れた型染に挑戦中。&lt;br /&gt;
■門野由貴（ながしのバーテンダー）&lt;br /&gt;
真庭なりわい塾1期生。塾への参加をきっかけにUターンし、「出張bar」をナリワイとしている。パートナーの暁生氏はDIY×不動産流通という新たなカタチの不動産業を営んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より詳しい情報は&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;真庭なりわい塾ホームページ&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://https://www.facebook.com/maniwa.nariwai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/maniwa.nariwai/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;真庭なりわい塾フェイスブックページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　真庭なりわい塾真庭事務局（真庭市交流定住推進課内）&lt;br /&gt;
　〒717-3292　岡山県真庭市久世2927－2&lt;br /&gt;
　担当：小藤&lt;br /&gt;
　Tel.0867-42-1179&amp;nbsp;&amp;nbsp;Fax.0867-42-1353　&lt;br /&gt;
　メールアドレス　koryu@city.maniwa.lg.jp&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>真庭市蒜山観光文化発信拠点の愛称決定およびCLTパビリオンの愛称の世界公募を報告します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202102191254</link>
        <pubDate>Fri, 19 Feb 2021 20:00:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description> 200428_maniwa_ex04 真庭市では、隈研吾氏の設計により東京・晴海に建設したCLTパビリオン（CLT：直交集成板。木造の高層建築が可能な部材で、真庭市の銘建工業が国内最大メーカー）を、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年2月19日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/40/39913.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/40/39913.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

200428_maniwa_ex04&lt;br /&gt;
真庭市では、隈研吾氏の設計により東京・晴海に建設したCLTパビリオン（CLT：直交集成板。木造の高層建築が可能な部材で、真庭市の銘建工業が国内最大メーカー）を、国立公園蒜山に移築し、新たな観光文化発信拠点として生まれ変わらせる「蒜山⇔晴海プロジェクト」を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンクリート建築は一度建てたら壊すしかありませんが、木造の建物は移築可能です。木の持つ持続可能性を表現したこの建築物を真庭市に移築することで、木の国・真庭を世界に発信しようというプロジェクトで、環境省が進めるローカルSDGｓ「地域循環共生圏」（つなげよう森里川海）とも連携しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、７月のオープンを目指し、CLTパビリオンを中核として、隈研吾氏の建築作品等を展示するミュージアム、ビジターセンター、サイクリングターミナル等を建設中で、(株)阪急阪神百貨店と共同で「自然共生」をテーマにしたブランド“GREENable”を立ち上げ、発信していくこととしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2月22日に、隈研吾建築都市設計事務所の隈研吾氏、阪急阪神百貨店山口社長、環境省とともに、太田昇真庭市長が記者会見を行います。皆様におかれましては、時節柄ご多用の折とは存じますが、何卒ご出席を賜りますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：令和３年2月22日（月）　15時30分〜17時00分&lt;br /&gt;
場所：WEBによる配信&lt;br /&gt;
申込：sangyou@city.maniwa.lg.jpまでメールをお送りください。URLをお送りします。&lt;br /&gt;
※一般の方からの質問はご遠慮いただいております。ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202102191254/_prw_PI1im_265H0v8r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コロナ禍で生まれた「観光地・蒜山に住む人たち」のアイデア盛りだくさん【くるっとlove蒜山】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009244804</link>
        <pubDate>Thu, 24 Sep 2020 23:31:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>コロナ禍で生まれた「観光地・蒜山に住む人たち」のアイデア盛りだくさんのイベント開催です。 ----- 初！ 蒜山の各スポットで、一斉に行われるイベント 「くるっとlove蒜山」　9/26・27開催！ ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月24日&lt;br /&gt;


蒜山観光協会&lt;br /&gt;


9/26・27は、日本一かわいい草原・蒜山（ひるぜん）へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蒜山の各スポットで イベントが同時開催!!&lt;br /&gt;
美味しいグルメや、ワークショップ・気球体験まで「くるっとlove蒜山」&lt;br /&gt;


コロナ禍で生まれた「観光地・蒜山に住む人たち」のアイデア盛りだくさんのイベント開催です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初！&lt;br /&gt;
蒜山の各スポットで、一斉に行われるイベント&lt;br /&gt;
「くるっとlove蒜山」　9/26・27開催！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡山県北部にある、「日本一かわいい草原」と称される蒜山（ひるぜん）。&lt;br /&gt;
9/26・27に、蒜山の各スポットで、一斉にイベントが行われます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・「ハーブガーデンハービル」では、生演奏があり、熱気球に乗ることもできて、&lt;br /&gt;
・「ひるぜん塩釜マルシェ」では、特製カレーから台湾料理までズラリと並び、&lt;br /&gt;
・「津黒いきものふれあいの里」では、大自然の中でワイルドに楽しめるワークショップがいろいろ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記３会場で販売されている「蒜山オリジナルデザインTシャツ」を購入すると、各スポット（飲食店さん含む）で、割引やプレゼントなど、「ステキな特典」もついてきます。めぐるほど楽しくなるイベントです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
【ガーデン ピクニック パーティー】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：9月26日・27日　8:00-17:00&lt;br /&gt;
会場：蒜山ハーブガーデンハービル（真庭市蒜山西茅部1480-64）&lt;br /&gt;
TEL：0867-66-4533&lt;br /&gt;
主催：真庭観光局&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ■ フード・ドリンク&lt;br /&gt;
＜26日・27日＞&lt;br /&gt;
・Oliva Sicula：オリーブオイルや蒜山ミニトマトソース（もしかしたらフードも）&lt;br /&gt;
・月の石：蒜山高原328農園の生蜂蜜を使ったフルーツのタルティーヌ&lt;br /&gt;
・マルベリーヒル：スコーン、ジャム、紅茶の販売（売り切れたら、翌日は出店しないかも）&lt;br /&gt;
・蒜山高原328 農園：ハチミツの販売&lt;br /&gt;
＜27日のみ＞&lt;br /&gt;
・黒猫屋：焼き菓子の販売&lt;br /&gt;
・hitosaji：アイシングクッキーWS、シフォンケーキなど&lt;br /&gt;
・まるいおやつとパンmoi：パンの販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 体験・ワークショップ&lt;br /&gt;
・ユキミドリ：蒸留会＋聞香セッション&lt;br /&gt;
・蒜山ピラティスサロン：お外でピラティス&lt;br /&gt;
・増井と小谷：園内を散策しながら植物観察&lt;br /&gt;
・リンエン：クロモジの木を使ったアクセサリー作り体験&lt;br /&gt;
・ガーデン叶：ハンギングバスケットの販売とワークショップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ 音楽&lt;br /&gt;
＜26日＞&lt;br /&gt;
13：00　ハヤトウシ ライブ&lt;br /&gt;
19：30　ハヤトウシ＆eiko ライブ&lt;br /&gt;
＜27日＞&lt;br /&gt;
11：00　ハヤトウシ ライブ&lt;br /&gt;
14：00　ハヤトウシ＆eiko ライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ひるぜん塩釜マルシェ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：9月26日・27日　9:00-15:00&lt;br /&gt;
会場：ひるぜん塩釜キャンピングヴィレッジ（真庭市蒜山下福田27-50）&lt;br /&gt;
TEL：0867-66-3959&lt;br /&gt;
主催：ひるぜん塩釜キャンピングヴィレッジ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜26日・27日＞&lt;br /&gt;
・CHICK：台湾料理（魯肉飯・豆花・タピオカミルク）・台湾雑貨販売&lt;br /&gt;
・みふねや：自家製焼き鳥、熟成焼きそば、ひめのもちお好み焼き&lt;br /&gt;
・indigoblue curry stand：特製スパイスカレー&lt;br /&gt;
・かぴばらこーひー：コーヒー、ドリンク、焼き菓子&lt;br /&gt;
・みみこデザート：ひめのもちクレープ&lt;br /&gt;
・ヨーロッパ屋台OTTO：ハンガリーなどヨーロッパの屋台料理&lt;br /&gt;
・ひるぜん塩釜CVブース：ぜんざい、かき氷、塩釜バーガー&lt;br /&gt;
・ガラス工房とよもと：手作りガラスワークショップ&lt;br /&gt;
＜26日のみ＞&lt;br /&gt;
・TABIBITO SHOKUDO：自家製ベーグルサンドイッチ、ミックスベリーソーダとミックスベリーティー&lt;br /&gt;
・ママン：はちみつレモンジンジャー、ピオーネスカッシュ、いちごジュレ、コーヒージュレ、ハンドメイド&lt;br /&gt;
・32’s cafe：ハンドドリップコーヒー、黒文字ラテ、黒文字アップルマンゴーティーソーダ、もちもちころころドーナツ&lt;br /&gt;
＜27日のみ＞&lt;br /&gt;
・岡山豆乳焼きドーナツおにわっか：焼きドーナツ、菓子、ドリンク&lt;br /&gt;
・がちゃポンやき：変わりたこ焼き&lt;br /&gt;
・木工房もものたね：真庭市産の木々を使った木の小物・スプーン作りワークショップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ゆるるか中和森あそびday】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：9月27日　8:00-16:00&lt;br /&gt;
会場：津黒いきものふれあいの里（真庭市蒜山下和1077）&lt;br /&gt;
TEL：080-8308-4536（担当：大岩）&lt;br /&gt;
主催：津黒連携協議会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜27日 午前＞ ①8:00-　②9:00-　③10:00-&lt;br /&gt;
■ワイルド朝ごはん会&lt;br /&gt;
自分で焼く竹パンとワイルドなドリンク&lt;br /&gt;
料金：500円（ご予約優先）&lt;br /&gt;
＜27日 午後＞　12:00-16:00&lt;br /&gt;
■木とたきび遊び&lt;br /&gt;
・はにわの森：ワイルド野点（お茶会）&lt;br /&gt;
・手染め屋ゆい：草木染め体験&lt;br /&gt;
・ハッスルかあちゃん工房：郷土のおやつ「やきんぼ」&lt;br /&gt;
・NPO法人タブララサ：ハッピーシェアキャンドル）&lt;br /&gt;
・津黒いきものふれあいの里：親子でネイチャーゲーム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記以外の各スポットでも、蒜山全体でイベントが開催されています！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
9月26日（土）・27日（日）は、ぜひとも蒜山へ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
--- 私達の想い ---&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コロナの影響で、例年にない静けさを経験した蒜山。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎年恒例のイベントも次々、中止になりました。それでも、蒜山の美しさ・雄大さが霞むことはありません。変わらず美しくあり続けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのことを知ってもらいたい。自分たちにできることはないだろうか」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地域の人たちから自然に芽生えた想いが繋がって、繋がって、前例のなかった「蒜山の各スポットで、一斉に行われるイベント」に発展しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みなさまのお越しを蒜山でお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようこそ、蒜山へ...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くるっとlove蒜山&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務局：蒜山観光協会（岡山県真庭市蒜山富山根303-1）&lt;br /&gt;
担当：蒜山観光協会　TEL：0867-66-3220&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202009244804/_prw_PI1im_7T3EW09f.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>時代の転換期、都市と農山村の関係は？　明日への希望は？　岡山県真庭市がオンライン特別セミナーを開講</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008183192</link>
        <pubDate>Fri, 21 Aug 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに、はるか昔から紡いできた農山村の暮らしに学びながら、これからの生き方、働き方、社会のカタチを考える人材育成塾です。 これまでも私たちの社会は、たとえばリーマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月21日&lt;br /&gt;


真庭なりわい塾実行委員会&lt;br /&gt;


岡山県真庭市で開催する人材育成塾「真庭なりわい塾」は、９月より、コロナ禍を生き抜くための全7回のオンライン特別セミナーを開講します。各分野の第一線で活躍する多彩なゲストを迎え、未来への希望を見出する場を提供します。&lt;br /&gt;


真庭なりわい塾は、岡山県真庭市をフィールドに、はるか昔から紡いできた農山村の暮らしに学びながら、これからの生き方、働き方、社会のカタチを考える人材育成塾です。&lt;br /&gt;
これまでも私たちの社会は、たとえばリーマンショックを境に、あるいは3.11後に大きく舵を切り、持続可能なライフスタイルを求める方向へ転換しようとしたはずです。しかし、実際には、そうはなりませんでした。ところが、このコロナ禍によって再び、人間社会や世界経済の弱点、そして地球規模の課題が露わとなり、時代は大きな転換期を迎えようとしています。&lt;br /&gt;
このセミナーでは、各分野の第一線で活躍する多彩なゲストと、真庭なりわい塾の塾長・副塾長による鼎談を通して、今まさに変容しつつある社会と心の在り処をみつめつつ、明日を生きるための指針と希望を見出す場を提供します。&lt;br /&gt;
子どもたちの未来を真剣に考えたい。これまでの生き方、働き方を変えたい。そして真庭市をはじめ、各地の農山村に次の時代の可能性を感じていらっしゃる方も、ぜひ、ご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名　称：アフターコロナを生きる、未来のあなたへ～７つの視座から明日を生きるヒントを探る～&lt;br /&gt;
日　時：2020年９月～2021年３月　全７回　（毎月第３土曜日：午前10時～11時半）&lt;br /&gt;
参加費：各回 1,000円（ZOOMウェビナーを活用・一部録画収録あり）&lt;br /&gt;
最新日程(第1回)のチケット購入はこちらから➡：&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai001.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://maniwa-nariwai001.peatix.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
詳しくは真庭なりわい塾ホームページ➡：&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://maniwa-nariwai.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第１回配信のご案内＞　&lt;br /&gt;
9月19日（土）藤原辰史（農業史研究者・京都大学人文科学研究所准教授）&lt;br /&gt;
「パンデミックを生きる指針～歴史研究のアプローチ～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
20世紀の食と農の歴史や思想を研究する藤原辰史先生をお招きします。代表的な著書『ナチスのキッチン』で第1回河合隼雄学芸賞を受賞。コロナ禍にいかに生きるべきかを歴史学の立場から考察したテキスト「パンデミックを生きる指針」（&lt;a href=&quot;https://www.iwanamishinsho80.com/post/pandemic&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.iwanamishinsho80.com/post/pandemic&lt;/a&gt;）は、４月にネット上で公開されるやSNS等で話題に。１週間に30万件超のアクセスがありました。「一つの国が文明国家であるかどうかの基準は、高層ビルが多いとか、車が疾走しているとか、武器が進んでいるとか、軍隊が強いとか、科学技術が発達しているとか、芸術が多彩とか（中略）、決してそうしたことがすべてではない。基準はただ一つしかない、それは弱者に接する態度である」。世界の歴史、人類のさまざまな経験から、未来を語ります。&lt;br /&gt;
※聞き手：渋澤寿一（塾長）／駒宮博男（副塾長）&lt;br /&gt;
※お申込みいただいた方には後日、当日の配信動画のリンク先をご案内します。&lt;br /&gt;
　配信当日にご都合の合わない方、再度視聴したい方は、後日、録画記録を視聴することができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜第２回以降のプログラム＞&lt;br /&gt;
第２回　10月17日（土）　辻信一（文化人類学者）　　　　　　&lt;br /&gt;
「しあわせの経済～経済成長がなければ、私たちは豊かに生きられないのか～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３回　11月21日（土）　五箇公一（保全生態学者）&lt;br /&gt;
「自然界の逆襲～コロナ・気候変動・生態系危機の原因は何か」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第４回　12月19日（土）　内山節（哲学者）　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「コロナ禍に改めて問う農山村の価値」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第５回　１月16日（土）　佐々木実（ジャーナリスト）×占部まり（医師）　　&lt;br /&gt;
「共に生きるための経済～宇沢弘文の思想に学ぶ～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第６回　２月20日（土）　山極寿一（霊長類学者）　　　　　　&lt;br /&gt;
「オンラインは万能か～人間の五感と身体性～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第７回　３月20日（土）　太田昇（真庭市長）　　　&lt;br /&gt;
「真庭なりわい塾が目指すもの～里山資本主義の明日へ～」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜聞き手＞&lt;br /&gt;
渋澤寿一（塾長・NPO法人共存の森ネットワーク理事長）×駒宮博男（副塾長・NPO法人地域再生機構理事長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜この件に関するお問い合わせ先＞&lt;br /&gt;
　真庭なりわい塾真庭事務局（真庭市交流定住推進課内）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※実行委員会はNPO共存の森ネットワーク・真庭市民・真庭市で組織されています。&lt;br /&gt;
　〒717-3292　岡山県真庭市久世2927－2&lt;br /&gt;
　担当：福井　Tel.0867-42-1179&amp;nbsp;&amp;nbsp;Fax.0867-42-1353　&lt;br /&gt;
　メールアドレス　koryu@city.maniwa.lg.jp&lt;br /&gt;
　真庭なりわい塾公式サイト　&lt;a href=&quot;https://maniwa-nariwai.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://maniwa-nariwai.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Facebook&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/maniwa.nariwai/?ref=bookmarks&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/maniwa.nariwai/?ref=bookmarks&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105317/202008183192/_prw_PI20im_IJmclmtz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国のご当地ヨーグルトが岡山県真庭市に大集合</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909110712</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2019 08:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>岡山県真庭市に広がる蒜山高原は、ジャージー牛の飼育頭数が日本一の酪農が盛んな地域です。この雄大な蒜山高原で、北は北海道から南は九州まで全国のご当地ヨーグルトが一堂に集まる「ヨーグルトサミット」を開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月12日&lt;br /&gt;


第2回全国ヨーグルトサミットin真庭 開催実行委員会&lt;br /&gt;


第2回 全国ヨーグルトサミットin真庭 開催&lt;br /&gt;
シンポジウムやマーケットにご参加を&lt;br /&gt;


岡山県真庭市に広がる蒜山高原は、ジャージー牛の飼育頭数が日本一の酪農が盛んな地域です。この雄大な蒜山高原で、北は北海道から南は九州まで全国のご当地ヨーグルトが一堂に集まる「ヨーグルトサミット」を開催します。ヨーグルトをテーマとした、食べ比べ、食と健康、地域づくりなど、さまざまなイベントにご参加ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2回全国ヨーグルトサミットin真庭ホームページ【参加ご当地ヨーグルト紹介・シンポジウム詳細情報】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://yogurt-maniwa.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://yogurt-maniwa.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
広報真庭「特集：真庭のミルク」【真庭の酪農文化の誇り紹介】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.okayama-ebooks.jp/?post_type=bookinfo&amp;amp;p=18585&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.okayama-ebooks.jp/?post_type=bookinfo&amp;amp;p=18585&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
第1回全国ヨーグルトサミットin小美玉2018　【埼玉県小美玉市からすべてが始まった】　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.city.omitama.lg.jp/omitama/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.city.omitama.lg.jp/omitama/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
小美玉ヨーグルトストーリー【酪農文化の集積動画　2019年全国広報コンクール特選作品】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=19zzLJV46Jo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=19zzLJV46Jo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2019年9月28日（土）　ヨーグルト・シンポジウム・交流会&lt;br /&gt;
　休暇村 蒜山高原（岡山県真庭市蒜山上福田1205-281）　13:00～17:30&lt;br /&gt;
　基調講演「産学官連携によるご当地ヨーグルトの商品化」&lt;br /&gt;
　宮本 拓 氏（くらしき作陽大学食文化学部長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;事例発表&lt;br /&gt;
　◆蒜山酪農農業協同組合 （岡山県真庭市）&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;ジャージー牛飼育頭数日本一のこだわり酪農とジャージー牛乳の製品化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;◆球磨酪農農業協同組合 （熊本県相良村）&lt;br /&gt;
　　人口5,000人の小さな村での酪農、搾乳から製品化までを短時間で自社製造　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;◆木次乳業有限会社 （島根県雲南市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　化学肥料を使っていない牧草で飼育する乳牛、低温殺菌牛乳の栄養・風味は&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;◆特定非営利活動法人 土田の里（岡山県岡山市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　乳製品の生産をとり入れた障害者就労事業を実施する［農福連携］&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;◆株式会社 西山酒造場（兵庫県丹波市）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　糀と発酵乳のいいとこどりの「甘酒ヨーグルト」を製造［異業種交流］&lt;br /&gt;
 パネルディスカッション&lt;br /&gt;
 交流会（シンポジウム終了後）　18:00～&lt;br /&gt;
 ※シンポジウム参加は申し込みをお願いします。席はあとわずか残っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;参加申込書ダウンロード&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://yogurt-maniwa.com/symposium/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://yogurt-maniwa.com/symposium/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■2019年9月29日（日）　ヨーグルト・マーケット&lt;br /&gt;
　蒜山高原 三木ヶ原特設会場（岡山県真庭市蒜山上福田）　9:30～15:00　&lt;br /&gt;
　中・四国のうまいものが集まる岡山県北最大のイベント「海の市・山の市」と共同開催。全国19社の&lt;br /&gt;
　ご当地ヨーグルトの販売・総選挙など、ヨーグルトをテーマとしたマーケットを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
蒜山高原（ひるぜんこうげん）のジャージー牛&lt;br /&gt;
西の軽井沢とも呼ばれる広大な蒜山高原。国内飼育乳牛130 万頭うち99％はホルスタイン牛で、ジャージー牛は約1 万頭。うち真庭市には2000 頭を飼育しており、飼育頭数日本一です。ジャージー牛はホルスタイン種と比べると体が小さく乳量が少ないのですが、脂肪分・たんぱく質・ミネラル分が豊富で、原産国のイギリスでは、「ゴールデン・ミルク」と称されています。蒜山ジャージー牛乳は、ヨーグルトやチーズなどの乳製品に加工、給食として市内小中学校に届けられているなど、誇らしい酪農文化が残る真庭市で第2 回の「ヨーグルトサミット」を開催することとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヨーグルトサミットの参加者とは&lt;br /&gt;
・フードマイルの小さい「ご当地ヨーグルト」に興味のある方（食す・売る・広げる）&lt;br /&gt;
・酪農文化から生まれた乳製品・食と健康・農福連携・地域づくりに興味のある方&lt;br /&gt;
・全国の魅力的な酪農地で活躍されている方、また酪農に興味のある方&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海の市・山の市2019 真庭とは&lt;br /&gt;
日本海から太平洋までの特産品を集めた100 を超えるテントが並ぶ岡山県北最大のグルメイベントで、中国横断自動車道の完成間近となった1996 年から開催されています。&lt;br /&gt;
　真庭観光WEB　海の市・山の市2019真庭　&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.maniwa.or.jp/web/index.cgi?c=event-2&amp;amp;pk=109&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.maniwa.or.jp/web/index.cgi?c=event-2&amp;amp;pk=109&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　第2回全国ヨーグルトサミットin真庭 開催実行委員会&lt;br /&gt;
　事務局：真庭市役所 農業振興課（岡山県真庭市久世2927-2）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当：金崎・馬野　TEL：0867-42-1031&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;E-mail：nohshin@city.maniwa.lg.jp&lt;br /&gt;

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            </item>
    <item>
        <title>日本一のミツマタ産地を復活!!　　　　　　　　　　　　　　地域がクラウドファンディング挑戦</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201905156391</link>
        <pubDate>Wed, 15 May 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>岡山県真庭市（まにわし）にある、樫邑（かしむら）地域で、いつまでも住み続けられる地域づくりを目指し活動する『樫邑地域きらきら計画実行委員会』は、かつて日本一の紙幣原料の産地と称された「三椏（みつまた）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年5月15日&lt;br /&gt;


樫邑（かしむら）地域 きらきら計画実行委員会&lt;br /&gt;


ＦＡＡＶＯ 「日本一の三椏（みつまた）の郷を再興したい！」&lt;br /&gt;
～子どもたちがふるさとへ愛着・誇りを持って育ってもらうために～&lt;br /&gt;


岡山県真庭市（まにわし）にある、樫邑（かしむら）地域で、いつまでも住み続けられる地域づくりを目指し活動する『樫邑地域きらきら計画実行委員会』は、かつて日本一の紙幣原料の産地と称された「三椏（みつまた）の郷」復活を目指し、クラウドファンディングに挑戦します。&lt;br /&gt;
山あいの樫邑地域は人口約500人、中山間地域としても元気を失いつつありますが、樫邑には、ミツマタ栽培から和紙に加工する工房・職人など、人の「知恵」と「技術」が、かろうじて残っています。それを生かして、地域内の樫邑小学校では子どもたちが紙漉きを練習し世界で1枚だけの卒業証書をつくり、地域に誇りを持って卒業していきます。&lt;br /&gt;
昨年、真庭市が「ＳＤＧｓ未来都市」に選定されたことをきっかけに、これからも住み続けられる地域にしようと、地域内の団体が一つになって樫邑が「きらきら」輝く事業を行っていく実行委員会ができました。&lt;br /&gt;
クラウドファンディングの目標は、ミツマタ・和紙ほか地域の資源を活用して、これまでの活動を継続しながら新しいアイデアも取り入れ、すべての世代が一緒になって樫邑を盛り上げていくというものです。以下のプロジェクトページをご覧になり、応援いただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラウドファンディング内容&lt;br /&gt;
ＦＡＡＶＯ 「日本一の三椏（みつまた）の郷を再興したい！」&lt;br /&gt;
クラウドファンディンページURL（&lt;a href=&quot;https://faavo.jp/okayama/project/3731&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://faavo.jp/okayama/project/3731&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
ＦＡＡＶＯ＞ふるさとクラウドファンディング＞中国・四国＞岡山&lt;br /&gt;
期間　　　2019年5月15日～6月18日　（35日間）&lt;br /&gt;
目標額　　1,000,000円（使いみち：ミツマタの植栽・管理、体験学習、イベント等の開催）&lt;br /&gt;
返礼品　　ミツマタを使った和紙や化粧品など27種&lt;br /&gt;
※ミツマタ：中四国地方の特産木。コウゾ、ガンピとともに和紙の原料になり、明治以降は紙幣の原料として使用。現在紙幣の原料はほとんどが輸入品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
樫邑（かしむら）地域 きらきら計画実行委員会&lt;br /&gt;
事務局　大塚知子&lt;br /&gt;
〒719-3211&amp;nbsp;&amp;nbsp;岡山県真庭市樫西3524-1　℡080-6331-5505　&lt;br /&gt;
メール&amp;nbsp;&amp;nbsp;kirakira.kashimura@gmail.com&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>俳優・伊勢谷友介を招いてフォーラム開催　　　　　　　　　次世代をつなぐ若い世代の参加を</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201902213404</link>
        <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>岡山県真庭市</dc:creator>
        <description>中山間地域の代表として「ＳＤＧｓ未来都市」に選ばれた岡山県真庭市では、俳優の伊勢谷友介氏を招いて、フォーラムを開催します。真庭市は、「永続的な中山間地域」、「地方分散型社会」を目指し、市民が主体となっ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年2月25日&lt;br /&gt;


岡山県真庭市　総合政策課&lt;br /&gt;


　　　「多彩な真庭を次世代につなぐ」&lt;br /&gt;
～俳優の伊勢谷友介氏を招いてフォーラム開催～&lt;br /&gt;
　　　真庭市×リバースプロジェクト&lt;br /&gt;


中山間地域の代表として「ＳＤＧｓ未来都市」に選ばれた岡山県真庭市では、俳優の伊勢谷友介氏を招いて、フォーラムを開催します。真庭市は、「永続的な中山間地域」、「地方分散型社会」を目指し、市民が主体となった、環境、経済、社会が調和した地域づくり活動を推進しています。本年度にＳＤＧｓの実現に向け活動を行ってきた市民の取り組み事例の発表とともに、推進のパートナーである株式会社リバースプロジェクト代表・伊勢谷友介氏と、太田昇市長と、参加者対談形式の講演を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【ＳＤＧｓ未来杜市真庭フォーラム】&lt;br /&gt;
日時▶&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;平成31年3月10日（日）15:00～17:30　　参加費▶　無料　先着200名&lt;br /&gt;
場所▶&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;勝山文化センター　（岡山県真庭市勝山319）&lt;br /&gt;
概要▶　　&lt;br /&gt;
　開会　　 　15:00&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;ホタルっ子ミュージカル&lt;br /&gt;
　挨拶　　 　15:10&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;太田 昇（真庭市長）&lt;br /&gt;
　事例発表 　15:20&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;行藤 宜央 （勝山町並み会議　代表）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　姜 　侖秀 （カン ユンス） （株式会社ふ　代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　　　山本 健二 （岡山県真庭地区猟友会　会長）ほか&lt;br /&gt;
　講評　　 　16:20　大月 隆行 （ランデス株式会社　取締役会長）　&lt;br /&gt;
　対談&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&amp;nbsp;16:50　伊勢谷 友介（株式会社リバースプロジェクト代表・俳優）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　 太田　 昇（真庭市長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;コーディネーター 森田 恵子（おかやまアナウンス・ラボ代表取締役）&lt;br /&gt;
　閉会　 　　17:30　　&lt;br /&gt;
対談者紹介▶　伊勢谷友介（株式会社リバースプロジェクト代表）&lt;br /&gt;
　1976年、東京都生まれ。 東京藝術大学美術学部修士課程修了。1998年より俳優として活動。2002年、初監督作品『カクト』が公開。2008年、「人類が地球に生き残るためにはどうするべきか」というテーマを掲げるクリエイティブカンパニー、株式会社リバースプロジェクトを設立。様々な企業とともに社会課題解決型のプロジェクトを実施し、今年10周年を迎える。&lt;br /&gt;
　リバースプロジェクトホームページ　 &lt;a href=&quot;https://www.rebirth-project.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.rebirth-project.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
参加申込方法▶　真庭市ホームページの申込フォーム、申込書に記入してファックス&lt;br /&gt;
　申し込みフォーム↓&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://cloudform.jp/johhoh/event_apply/index/269/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cloudform.jp/johhoh/event_apply/index/269/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　フェイスブックイベントページ　&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/events/420117998735027/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.facebook.com/events/420117998735027/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※同日14:00より、勝山文化センター屋外にて「ジビエカー」のお披露目式を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【この件に関するお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
　岡山県 真庭市役所　総合政策課　&lt;br /&gt;
［担当者名］　杉山&lt;br /&gt;
［TEL］0867-42-1169　［FAX］0867-42-1353&lt;br /&gt;
［Email］sogoseisaku@city.maniwa.lg.jp&lt;br /&gt;

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