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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>多様な“欲”を満たすメイクアイテムが新登場  「KATE 欲コレクション」3月19日(土)より数量限定発売　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201276660</link>
        <pubDate>Mon, 31 Jan 2022 13:39:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>   KATEとイラストレーター・米山舞さん、アーティスト・Eveさんがコラボ！ 多様な“欲”を満たすメイクアイテムが新登場 「KATE 欲コレクション」3月19日(土)より数量限定発売　 本日1月3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KATEとイラストレーター・米山舞さん、アーティスト・Eveさんがコラボ！&lt;br /&gt;
多様な&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たすメイクアイテムが新登場&lt;br /&gt;
「KATE 欲コレクション」3月19日(土)より数量限定発売　&lt;br /&gt;
本日1月31日（月）より「先行体験レビューキャンペーン」開始&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　グローバルメイクアップブランド『KATE（ケイト）』は、3月19日(土)より「KATE 欲コレクション」を数量限定発売いたします。「KATE 欲コレクション」は、誰もが持っている多様な&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たし自由に表現することで、もっと「自分の好きな自分になる」ことを叶えるメイクコレクションです。&lt;br /&gt;
　もっと自由に、自分らしさを解放する「エネルギッシュな欲」と「アンニュイな欲」の2つの&amp;rdquo;欲&amp;rdquo;を叶える4色セットアイシャドウ『ケイト　ザ　アイカラーズセレクト(YOKU)』をはじめ、アイライナー&amp;amp;アイシャドウとして使える6色入りペンシルセット、ジェルグリッター、2色セットのハイライト、そして無限に生まれる&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たす単色アイシャドウをラインナップ。&lt;br /&gt;
　パッケージには数々のアニメ原画などで知られるイラストレーターの米山舞さんが「KATE 欲コレクション」をイメージして描いたイラストが描かれています。また、発売を記念して、本日1月31日（月）より、KATE公式Twitterにて「KATE 欲コレクション」 全部入りセットが抽選で当たる「先行体験レビューキャンペーン」を実施いたします。さらに、人気アーティスト・Eveが書き下した新曲「YOKU」が、「KATE 欲コレクション」のインスパイアソングに決定し、オリジナルMVも順次公開いたします。&lt;br /&gt;
「KATE 欲コレクション」商品ページ：&lt;a href=&quot;https://www.nomorerules.net/special/yoku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nomorerules.net/special/yoku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コラボレーション背景
　KATEは、&amp;ldquo;NO MORE RULES.&amp;rdquo;というブランドステートメントのもと、既成概念に囚われない、斬新なメイク提唱を行ってまいりました。今回、その思想に共感いただいたイラストレーター・米山舞さん、アーティスト・Eveさんにお声がけし、誰もが持っている多様な&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たすメイクアイテムで、もっと自由に自分を表現できる「KATE 欲コレクション」でのコラボレーションが実現することになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米山舞さんイラスト概要
　数量限定のパッケージは、イラストレーターの米山舞さんが担当。イラストは、膨れ上がり、花開くような&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;をイメージしており、それぞれ、4色セットアイシャドウには、「解放する欲」、 6色入りペンシルセットには、「ゆずれない欲」、ジェルグリッターには、「膨らむ欲」、ハイライトには、「こだわりの欲」と、&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;にまつわるタイトルが付けられています。&lt;br /&gt;
　米山さんによると、今回のヴィジュアルを担当するにあたり、「&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;というと少し利己的でネガティブなイメージがあったので、ポジティブで肯定するようなイメージになるように持っていきました。」とのこと。それぞれの&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を繊細に再現したイラストにより、目で見ても楽しめるメイクアイテムに仕上がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KATE 欲コレクション 概要
欲。それは自分を動かす力、自分らしさの源。&lt;br /&gt;
解放する欲、ゆずれない欲、こだわりの欲、膨らむ欲、そして無限の欲・・・&lt;br /&gt;
そんな多様な欲を満たすメイクアイテムで、&lt;br /&gt;
これまで胸の中で漂っていた欲を、もっと自由に表現するコレクションを発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
無限の欲
自分にぴったりの&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を見つけて、遊んで。自分だけの組み合わせや使い方、もっと自由に。&lt;br /&gt;
無限に生まれる&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たす、単色アイシャドウ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Web限定&lt;br /&gt;
ケイト　ザ　アイカラー　新色82色　※ザ アイカラーは新色82色+既存品26色=全108色展開となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;【さまざまな&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を詰め込んだカラー展開】&lt;br /&gt;
　Web限定発売の新色82色と既存色26色を合わせた全108色展開。108色には、それぞれの&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を表現した色名がつけられており、自分の好きな色（&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;）を見つけて、自分だけの組み合わせや使い方で無限の&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を満たします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【顔全体にマルチに使える】&lt;br /&gt;
　アイシャドウ、アイブロウ、チーク、ハイライト＆シェーディングなど顔全体にマルチに使うことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
108色の&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;から好きな色を自由に組み合わせてオリジナルパレットがつくれる専用ケース。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Web限定&lt;br /&gt;
ケイト　ザ　アイカラーケース　全1種&lt;br /&gt;
◆チップ付き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解放する欲
もっと自由に、自分らしさを解放。&lt;br /&gt;
「エネルギッシュな欲」と「アンニュイな欲」、2つの&amp;ldquo;欲&amp;rdquo;を叶える4色セットアイシャドウ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;数量限定&lt;br /&gt;
ケイト　ザ　アイカラーズセレクト（YOKU）　全2種&lt;br /&gt;
◆チップ付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーEX-1　欲のままに攻めるスマートフェイスー 　　　　ーEX-2 欲を秘めたまどろみフェイスー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※Ａ～Ｄそれぞれアイシャドウ・チーク・フェイスカラー・アイブロウとしてもお使い頂けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆずれない欲
欲張る気持ちは、ゆずれない。&lt;br /&gt;
アイライナー&amp;amp;アイシャドウとして自在に使えて楽しめる、6色入りペンシルセット。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ケイト　マイ　カラー　ペンシル　ラインエキスパートコレクション　全1種&lt;br /&gt;
◆なめらかで描きやすいペンシルタイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　＜セット内容＞&lt;br /&gt;
　レフィル6色・ホルダー1種&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
膨らむ欲
&amp;nbsp;もっと大胆に、&amp;ldquo;欲&amp;rdquo; の膨らむままに。&lt;br /&gt;
「まぶた・目まわり・頬・耳・鎖骨・手足」などに使えるジェルタイプのグリッター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
ケイト　マルチダイヤモンドグリッター　全3色&lt;br /&gt;
◆全身にたっぷり使える大容量タイプ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【気分が上がる大粒ラメの輝きカラー】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こだわりの欲
仕上がりのさらなる高みに、こだわりたい。&lt;br /&gt;
輝きと透明感で立体感がアップする2色セットのハイライト。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数量限定&lt;br /&gt;
ケイト　スリムクリエイトハイライター　全1種&lt;br /&gt;
◆ブラシ付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SNSキャンペーン
&amp;nbsp;■ 「KATE 欲コレクション」先行体験レビューキャンペーン&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;KATE公式Twitterをフォロー＆ハッシュタグ「#欲コレクション」と一緒にコレクションが欲しい気持ちをツイートください。ツイートいただいた方の中から、抽選で計49名様に「KATE 欲コレクション」一式をプレゼント！先行体験したレビューをぜひ、ご自身のSNSなどでご紹介ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜キャンペーン応募期間＞&lt;br /&gt;
2022年1月31日(月) 11:00 ～ 2月15日(火)23:59:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜応募方法＞&lt;br /&gt;
KATE公式アカウントをフォローの上、Twitterで指定ハッシュタグ「#欲コレクション」と一緒に、&lt;br /&gt;
「コレクションを欲しい気持ち」をツイートして応募完了！&lt;br /&gt;
※応募者のなかから抽選のうえ、当選者を決定いたします。&lt;br /&gt;
※当選者には後日DMを送付させていただきます。&lt;br /&gt;
※事前連絡なく、皆さまの投稿を元にモーメントを作成する場合がございます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜プレゼント内容＞&lt;br /&gt;
「KATE 欲コレクション」一式&lt;br /&gt;
・ケイト　ザ　アイカラーズセレクトYOKU　全2種（EX-1、EX-2）&lt;br /&gt;
・ケイト　マイ　カラー　ペンシル　ラインエキスパートコレクション　全1種&lt;br /&gt;
・ケイト　マルチダイヤモンドグリッター　全3色（EX-1、EX-2、EX-3）&lt;br /&gt;
・ケイト　スリムクリエイトハイライター　全1種&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;※この他キャンペーン詳細、応募要項に関しては、KATEブランドサイト内&lt;br /&gt;
　「欲コレクション先行体験レビューキャンペーン」の応募規約等をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミュージックビデオ概要
&amp;nbsp;「KATE 欲コレクション」の発売を記念して、人気アーティスト・Eveさんとコラボした楽曲およびミュージックビデオを公開いたします。ミュージックビデオのアニメーションもパッケージと同じくイラストレーター・米山舞さんが担当し「KATE 欲コレクション」の世界観を表現します。ミュージックビデオの詳細は続報をお待ちください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロフィール
米山舞&lt;br /&gt;
映像作家、イラストレーター。アニメ制作会社にて「キルラキル」「キズナイーバー」「プロメア」などの作品に関わったのち、イラストレーターとしてエヴァンゲリオンアパレルブランド「RADIO EVA」などのイラストを手がける。2019年には初個展「SHE」、2021年には個展「EGO」を開催。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Eve&lt;br /&gt;
2枚の自主制作アルバムを経て、2016 年に全国流通盤「OFFICIAL NUMBER」をリリース。2017 年12 月13 日発売のインディーズアルバム「文化」は初の全自作曲のみで制作され、収録曲「ドラマツルギー」は1 億回再生を突破。YouTube 登録者数は368万人を上回る。2018、2019 年のワンマンライブは12,000 人を動員した「winter tour 2019-2020 胡乱な食卓」を含め全公演即完。2019 年2 月6 日リリース「おとぎ」、2020 年2 月12 日リリース「Smile」はオリコンアルバムチャート2 位を獲得した。2020 年12 月23 日リリースの「廻廻奇譚/ 蒼のワルツ」はオリコンデイリーランキング1 位を獲得し、アルバム収録曲「廻廻奇譚」はストリーミング、MV 共に2 億回再生を突破した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>笑顔を呼び覚ますようなシートマスク 『カネボウ　スマイル　パフォーマー』9月10日発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108209006</link>
        <pubDate>Fri, 20 Aug 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description> 「I HOPE.」を掲げ、美ではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」から、笑顔を呼び覚ますようなシートマスク「カネボウ　スマイル　パフォーマー」を2021年9月10日(金)に発売いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「I HOPE.」を掲げ、美ではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」から、笑顔を呼び覚ますようなシートマスク「カネボウ　スマイル　パフォーマー」を2021年9月10日(金)に発売いたします。コロナ禍で、マスクを着けて過ごす時間が増え、笑顔になる機会が減ったことに着目して開発したシートマスクです。この「スマイル　パフォーマー」の発売に合わせて、笑顔によるポジティブの輪を広げる取り組み、“KANEBO Smile is HOPE. Project”を開始。クリエイティブでコミュニケーション変革を実現する株式会社アマナによる法人向け全国プロカメラマン出張撮影サービスへの商品提供の他、SNSプレゼントキャンペーンを通じて、笑顔の輪を広げていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
笑顔を呼び覚ますようなシートマスクで、気分も引き上げるようなお手入れ
環境が大きく変化した今、マスクの着用とソーシャルディスタンスが当たり前のものとなり、人との対話や交流の機会が制限される中、以前よりも笑顔になる機会が減った、との声が聞かれるようになりました。&lt;br /&gt;
笑顔には自分にも他人にもポジティブな影響を与えることが分かっており、様々なパワーがあると言われています。&lt;br /&gt;
２つのバンドを引き上げて笑顔を形づくるシート設計のシートマスク「スマイル　パフォーマー」は、約10分間のお手入れタイム中ずっと、自分が一番好きな顔の形ともいえる、キュッと上がった「笑顔」を形づくり、気分まで引き上げるようなお手入れを叶えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
うるおいとハリに満ちたツヤ肌に導き、気分まで引き上げるようなシートマスク&lt;br /&gt;
頬・口角バンド、フェースラインバンドを、こめかみに向かって引き上げながら密着させ、しっかりホールドし、つけている間中、「笑顔」を形づくる。うるおって、ハリとツヤに満ちた肌に導き、気分まで引き上げるようなシートマスクです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆商品概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カネボウ　スマイル　パフォーマー　&lt;br /&gt;
全1種　33mL×4枚入　5,500円　(税込6,050円)　&lt;br /&gt;
※表示価格はメーカー希望小売価格です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●シート設計&lt;br /&gt;
頬・口角、フェースラインバンドを引き上げて笑顔を形づくるシート設計&lt;br /&gt;
引き伸ばすように肌にフィットして、ホールド感と密着性を両立する、伸縮性に優れた厚手シートを採用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1. シート上部を眉間や額、目まわりに、密着させる&lt;br /&gt;
【シート上部設計】&lt;br /&gt;
・髪の生え際にかからないカッティングで、浮き・よれなく額部分にフィット。&lt;br /&gt;
・頬部位に切れ込みを入れ、どんな顔立ちの立体にもフィットし、気になる目まわりにも密着。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 「頬・口角バンド」を、口角を持ち上げるように引き上げ、こめかみに重ねてホールド&lt;br /&gt;
【頬・口角バンド設計】&lt;br /&gt;
・口角を起点に頬全体を引き上げ、ホールドする切れ込み角度とバンド幅。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 「フェースラインバンド」を引き上げ、こめかみで「頬・口角バンド」と重ね、さらにホールド&lt;br /&gt;
【フェースラインバンド設計】&lt;br /&gt;
・フェースラインの肌にフィットさせ、引き上げて密着させる。&lt;br /&gt;
・こめかみで「頬・口角バンド」に重ねることで、ホールドし浮きにくい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●処方&lt;br /&gt;
「密着モバイル濃密セラム」&lt;br /&gt;
シートと肌を埋め続ける厚みを保ちつつ、流動性も兼ね備えた処方。シートからの浮きを抑制し、肌との隙間をつくらない肌への「密着・追随」を実現した密着モバイル濃密セラム。高密着シートと組み合わせ、約10分間のお手入れタイム中、動き回っても浮かない、ずれないホールド力を実現。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●香り&lt;br /&gt;
茶花の香り「ティートピア」をアクセントに、ミュゲとローズ、優雅なジャスミンが織りなすフルーティーフローラルの香り。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“KANEBO Smile is HOPE. Project”を開始
笑顔のチカラを信じ、その輪を広げる希望のプロジェクトとして“KANEBO Smile is HOPE. Project”を開始。まだまだ先が見えない不安が覆う今日、少しでも多くの方に笑顔のチカラをお届けし、笑顔で幸せの好循環ができたらという想いで、今回のプロジェクトの立ち上げに至りました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アマナによる法人向け写真撮影サービスに「スマイル パフォーマー」を提供。プロのカメラマンがとびきりの笑顔を引き出す特別プラン
株式会社アマナによる法人向け全国プロカメラマン出張撮影サービス「INFOTO（インフォト）by amana」と、KANEBOのシートマスク「スマイル　パフォーマー」を組み合わせた「笑顔」のための写真撮影プラン「SMILE IS HOPE. PHOTO PROGRAM」を2021年8月20日より開始します。本プランをご利用いただいた場合には、通常の「INFOTO by amana」サービスに加え、撮影される方の人数に応じて「笑顔」を形づくるシート設計の「スマイル　パフォーマー」をKANEBOより提供。撮影前に使用していただいたうえで、一人ひとりのとびきりの笑顔をプロのカメラマンが引き出します。撮影した写真は、コロナ禍で増えたオンライン会議のアイコンを笑顔の写真に変えていただく、マスクで直接顔を見せられない接客業の方に笑顔の名札をつけていただく、店内に笑顔の写真を掲示いただく等、様々な利用用途でお使いいただくことを想定しています。&lt;br /&gt;
※提供エリア・利用料金・申し込み方法・問い合わせ詳細は、リリース末尾を参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトの始動にあたり、まずはKANEBOの社員ならびに全国の美容部員、総勢50名がこのサービスで笑顔写真を撮影しました。美容部員にとってはコロナ禍でお客様とのコミュニケーションがなかなか取れず、思うような接客ができない状況が続く中、このプロジェクトを通じて、一人でも多くの方に笑顔のチカラを届けるべく、まずは自分たちが最高の笑顔で、明るく元気にお客様をお迎えできたら、という想いを胸に参加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■撮影に参加した美容部員が語る、笑顔のチカラ&lt;br /&gt;
「自分が笑顔になればポジティブスイッチがONになり、人が笑顔になると自分も嬉しくなると思います。笑顔のきっかけは様々ですが、ちょっとした事でも笑顔になれると思います。例えば肌がきれいだったり、メイクが上手くいったり…そんな日常の嬉しいを見つけ出すお手伝いを私たちが出来たらと思います。笑顔は最高のスキンケア！お手入れを通して多くの笑顔が見られたら嬉しいです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「笑顔には自分だけでなく周りも幸せにする力があると信じています。笑顔でいる事を心がける事で発言や行動自体もポジティブなものになり、結果として周りにも笑顔が溢れていくと想うからです。また笑顔には国や言語、性別や年代、異なる価値観といった様々な目に見えない壁を飛び越えていく力があります。そんな笑顔の連鎖が広がっていく事を願っています。そして店頭にてお客さまの笑顔にお会いできる日を楽しみにしております。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影した笑顔写真は、本プロジェクトのスペシャルサイト等で発信する他、オンライン会議のアイコンを笑顔写真に変更する取り組み等を実施します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スマイル　パフォーマー」を50名様にプレゼントするSNSキャンペーン
「笑顔」を形づくるシート設計のシートマスク「スマイル パフォーマー」を体験いただけるプレゼントキャンペーンを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「スマイル　パフォーマー」 Twitterキャンペーン概要&lt;br /&gt;
応募期間：　8月20日（金）12:00〜9月10日（金）23:59&lt;br /&gt;
内容：　KANEBO 公式Twitter（h&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kaneboofficial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ttps://twitter.com/kaneboofficial&lt;/a&gt;）をフォローの上、#ボタンをリツイート&lt;br /&gt;
賞品：　スマイル パフォーマー 4枚&lt;br /&gt;
当選者数：　50名&lt;br /&gt;
詳細：　&lt;a href=&quot;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/smile_performer_2108.html#sns_campaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/smile_performer_2108.html#sns_campaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆SMILE PERFORMER商品ページはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/skincare/detail/smile_performer/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/skincare/detail/smile_performer/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆Smile is HOPE. Projectスペシャルページはこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/smile_performer_2108/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/smile_performer_2108/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANEBOについて&lt;br /&gt;
美ではなく、希望を発信する化粧品ブランド。&lt;br /&gt;
自分の未来は変えられると信じ、未来への希望を語るすべての人へ。&lt;br /&gt;
一人ひとりが持つ、内なる希望や個性を引き出し、&lt;br /&gt;
高めてゆくスキンケア&amp;amp;メイクアップシリーズで、&lt;br /&gt;
誰もが自分の個性を幸せに思うことができる希望あふれる世の中へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 「笑顔」のための写真撮影プラン「SMILE IS HOPE. PHOTO PROGRAM」詳細&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アマナが提供する法人向け全国プロカメラマン出張写真撮影・ライター取材サービス「INFOTO by amana」の特別プランです。本プランを申込いただくと「スマイル パフォーマー（1人2枚）」を事前に提供致します。「INFOTO by amana」専用サイトからお申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サービス受付期間：2021年8月20日〜12月31日&lt;br /&gt;
※期間中のべ利用者数が500名に達した場合、早期締め切りの可能性がございます&lt;br /&gt;
提供エリア：日本全国&lt;br /&gt;
利用料金：2時間 40,000円（税込：44,000円）＋交通費等（別途）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　※以降1時間ごとに10,000円（税込：11,000円）追加料金が発生します&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
申込方法：「INFOTO by amana」専用サイト（&lt;a href=&quot;https://infotonetwork.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://infotonetwork.com/&lt;/a&gt;）内、問い合わせフォームよりお申込みください。申し込みフォーム内にある「ご相談・ご依頼内容」の欄に、専用コード「SMILE2021」を入力いただくことにより、本サービスの申し込みが成立します。&lt;br /&gt;
※詳細条件等確認し、「スマイル　パフォーマー」の提供個数・時期、撮影場所・日時をお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当サービスは法人向けの撮影サービスとなり、個人の方からのご依頼はお受けしておりません（個人事業主を除く）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスのお問合せ：「INFOTO by amana」 サポートデスク 0120-213-338&lt;br /&gt;
（営業時間 9:30〜18:00 / 土日祝除く）&lt;br /&gt;
混み合っている場合は大変繋がり難くなっております。&lt;br /&gt;
まずは「お問い合わせフォーム」にて送信ください。こちらからお電話いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オフィシャルサイト・SNS&lt;br /&gt;
KANEBO ブランドサイト　kanebo-global.com&lt;br /&gt;
KANEBO 公式Twitter @kaneboofficial (&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kaneboofficial&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kaneboofficial&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
KANEBO 公式Instagram @kaneboofficial (https://&lt;a href=&quot;http://www.instagram.com/kaneboofficial/)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;www.instagram.com/kaneboofficial/)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
KANEBO 公式Facebook KANEBOGlobal (&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/kanebo.global.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/kanebo.global.jp/&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クレジット表記&lt;br /&gt;
商品の掲載クレジットは、以下のようにお願い致します。&lt;br /&gt;
商品名（カネボウインターナショナル Div.）&lt;br /&gt;
例）カネボウ　スマイル　パフォーマー（カネボウインターナショナル Div.）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ショップリスト表記&lt;br /&gt;
カネボウインターナショナル Div.&lt;br /&gt;
〒103-8210 東京都中央区日本橋茅場町 1-14-10&lt;br /&gt;
TEL（フリーダイヤル）：0120-518-520　URL：kanebo-global.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106659/202108209006/_prw_PI2im_281Inp7p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モデル/インフルエンサーのミチさん出演 メッセージムービー『#これからの心地よさ』公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105285531</link>
        <pubDate>Fri, 28 May 2021 18:27:53 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description> 「I HOPE.」を掲げ、単なる美しさではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」では、ベースメイクを【塗る日も塗らない日も】をコンセプトとして新しい心地よさを提案するキャンペーンを展開していま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/5/28&lt;br /&gt;


花王株式会社 「KANEBO」&lt;br /&gt;

「I HOPE.」を掲げ、単なる美しさではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」では、ベースメイクを【塗る日も塗らない日も】をコンセプトとして新しい心地よさを提案するキャンペーンを展開しています。第1弾として5月17日にメイク・スキンケア意識に関する調査結果を発表。今回、第2弾として5月28日(金)に、モデル/インフルエンサーとして注目を集めるミチさんを起用したメッセージムービーを公開いたします。さらに、同日より『#これからの心地よさ』をテーマに、声を集め、発信するTwitterでのプレゼントキャンペーンをスタートいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
メッセージムービー　（URL：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/G8_wxNuKTJM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/G8_wxNuKTJM&lt;/a&gt;　）
■背景&lt;br /&gt;
　在宅時間やマスクをする機会が増え、メイク/スキンケアとの関わり方が大きく変化する現在。第1弾で発表したアンケート調査では、ベースメイクを「塗る/塗らない」を自分の意思で選択したいと考える人が88.2％と非常に多い一方で、「素肌の自分に自信がもてない」「（自分自身が）メイクをせずに人前に出るのが相手に失礼だ」と考える人も多く、ねじれのある現状が明らかとなりました。今回のコンセプトムービーはこうした現状に対して、メイクを「塗る」日も、素肌で過ごす「塗らない」日も、両方を自分らしく前向きにいられることを後押しできるようなメッセージを発信したいと考えて企画・制作したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■伝えたいこと&lt;br /&gt;
『#これからの心地よさ』として、メイクをする/しないの選択を、世間体や他人の視線ではなく自分自身で行なっていくこと、そしてメイクの有無に関わらず、自分らしくあり続けることが何より魅力的であるということを、ムービー全体を通して自由で開放的な世界の中で表現しています。そして美肌ヴェール化粧液「カネボウ　オン　スキン　エッセンス　V」がその毎日を支えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■見どころ&lt;br /&gt;
メッセージの発信役として出演いただくのは、SNS上で強い発信力を持ち、飾らないキャラクターが若い世代だけでなく多くの層から支持されているモデル/インフルエンサーのミチさんです。ムービーでは、しっかりメイクの「塗る」ミチさん、ラフメイクの「塗らない」ミチさんがかわるがわる登場。開放的で自由な雰囲気の中で、ミチさん自身の考える「塗る/塗らない」の選択について、語っていただきました。普段はクールな印象の強いミチさんの、ナチュラルな表情と自然体の言葉にご注目ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影秘話
「今回のテーマにはとても共感します。私は気分が上がる、スイッチが入る、みたいな感じでメイクをするのですが、自分のためにメイクをする/しないというのが選択できるような世の中になったらいいな、と思います。」と語るミチさん。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「学生の時から親しんできたブランドをいっぱい出されている化粧品会社！しかもKANEBOのムービー出演！」ということで、撮影前から「ずっとドキドキしていた」と本音も。それでも撮影がスタートするとモデルの本領発揮で、シーンに合わせてナチュラルな表情やクールな表情を使い分けてくれました。&lt;br /&gt;
今回ミチさんは、かねてよりモデル友達であったSURAHさんと、初対面であるせれなさんとの共演でした。同年代の三人はすぐに打ち解け、笑顔のシーンはまさに“素”そのもの。休憩時間のリラックスした空気感がそのまま本番に活かされ、三人の自然体な表情を撮影することができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミチさん　プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：1998年3月6日&lt;br /&gt;
趣味&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：海外旅行・ファッション・舞台鑑賞&lt;br /&gt;
特技&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：中国語&lt;br /&gt;
フォロワー総数100万人超の今最も注目のファッションアイコン。&lt;br /&gt;
弟「よしあき」と共に「よしミチ」姉弟の愛称で人気を集める。&lt;br /&gt;
shibuya109lab.が発表した2019年流行ったヒトランキング1位、&lt;br /&gt;
WWDが発表した好きなインフルエンサーランキング２位など、同世代からの圧倒的を中心に支持されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージムービー概要&lt;br /&gt;
タイトル ：KANEBO　＃これからの心地よさ　－素肌をうるおす、美肌ヴェール化粧液　オンスキンエッセンスV&lt;br /&gt;
出演 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：ミチ・SURAH・鑓水 せれな&lt;br /&gt;
公開日&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：2021年5月28日(金） URL&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ：&lt;a href=&quot;https://youtu.be/G8_wxNuKTJM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/G8_wxNuKTJM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【塗る日も塗らない日も】あなたらしく〜 美肌ヴェール化粧液 「カネボウ　オンスキン　エッセンス V」（現品）をプレゼントするSNSキャンペーン
動画の中で、ミチさんが素肌に纏うのが、美肌ヴェール化粧液「カネボウ オン スキン エッセンス Ｖ」です。素肌をうるおし、光拡散効果で瞬時に肌印象まで高めるこの化粧液を通じて、多くの人のベースメイクを【塗る日/塗らない日】を支えるべく、5月28日より3週間にわたってTwitter上でのプレゼントキャンペーンを行います。KANEBO公式Twitterから出される『#これからの心地よさ』に関する問いかけに答えていただくと、毎週30名、合計90名の方に抽選で「カネボウ オン スキン エッセンス Ｖ」をプレゼントいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANEBO【塗る日も塗らない日も】Twitterキャンペーン概要&lt;br /&gt;
期間&amp;nbsp; ： &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①5月28日（金）9:00〜6月3日（木）23:59&lt;br /&gt;
②6月 4日（金） 9:00〜6月10日（木）23:59&lt;br /&gt;
③6月11日（金）9:00〜6月17日（木）23:59&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容&amp;nbsp; ：&amp;nbsp; KANEBO 公式Twitter（h&lt;a href=&quot;https://twitter.com/kaneboofficial/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ttps://twitter.com/kaneboofficial&lt;/a&gt;）をフォローの上、上記①〜③&lt;br /&gt;
の開始日に投稿される『#これからの心地よさ』に関する投稿をリツイート、または回答を投稿。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
賞品&amp;nbsp; ：&amp;nbsp; 毎週抽選で30名様に「カネボウ オン スキン エッセンス Ｖ」の現品をプレゼント（合計90名）&lt;br /&gt;
詳細　：&lt;a href=&quot;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/skincare_2009/#SpecialCampaign&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kanebo-global.com/jp/ja/campaign/skincare_2009/#SpecialCampaign&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
瞬時に肌に纏う美肌ヴェールで「塗る日も塗らない日も」素肌をサポート　「カネボウ　オン　スキン　エッセンス　V」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
素肌をうるおし、光拡散効果で瞬時に肌印象まで高める、美肌ヴェール化粧液「カネボウ　オン　スキン　エッセンス Ｖ」。肌を保護し、肌のうるおいを保つ角層のバリア機能の働きに着想を得て開発され、整った層構造のヴェールを瞬時に肌の上に形成する“ヴェールオンスキン処方”を採用。充実のうるおいで乾燥環境から肌を守り、しっとりとやわらかな肌に整えると同時に、光拡散効果で瞬時にふんわりと明るく見せ、肌印象までも高めます。茶花の香り「ティートピア」をアクセントに、ミュゲとローズ、ガーデニアが織りなすフルーティーフローラルの香り。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
カネボウ　オン　スキン　エッセンス　V　&lt;br /&gt;
100ｍL　10,000円（税込11,000円）&lt;br /&gt;
※2020年10月9日発売&lt;br /&gt;
※表示価格はメーカー希望小売価格です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
KANEBOについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単なる美しさではなく、希望を発信する化粧品ブランド。&lt;br /&gt;
自分の未来は変えられると信じ、未来への希望を語るすべての人へ。&lt;br /&gt;
一人ひとりが持つ、内なる希望や個性を引き出し、&lt;br /&gt;
高めてゆくスキンケア&amp;amp;メイクアップシリーズで、&lt;br /&gt;
誰もが自分の個性を幸せに思うことができる希望あふれる世の中へ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106659/202105285531/_prw_PI1im_NXub8AT1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【塗る日も塗らない日も】その気持ちを後押しする KANEBO 新SNSキャンペーン開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105174968</link>
        <pubDate>Mon, 17 May 2021 19:00:14 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description> 　　「I HOPE.」を掲げ、単なる美しさではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」では、2021年5月より【塗る日も塗らない日も】をコンセプトとした新たなSNSキャンペーンを開始いたします。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　「I HOPE.」を掲げ、単なる美しさではなく、希望を発信するブランド「KANEBO」では、2021年5月より【塗る日も塗らない日も】をコンセプトとした新たなSNSキャンペーンを開始いたします。第1弾として、本年3月に日本の男女600名を対象に、コロナ禍によって生活様式が変化する中でのメイク・スキンケア意識を調査しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&amp;lt;&amp;lt;調査サマリー&amp;gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;
・コロナ禍による生活様式の変化で多くの人がスキンケア・ベースメイクに関する意識が変化。行動の変化は限定的だが、ベースメイクについては機会も時間も「増えた」人より「減った」人が多く、スキンケアに関しては時間も工程も「減った」人より「増えた」人が多いという結果に。&lt;br /&gt;
・コロナ禍前と比較してベースメイクを「塗る/塗らない」の判断基準も変化。メイクをする理由は「他人のため」より「自分のため」が増加傾向。&lt;br /&gt;
・ベースメイクを「塗る/塗らない」を自分の意思で選択したいと考える人が88.2％。&lt;br /&gt;
・一方で、「素肌の自分に自信をもてない」人が75.0％、自分自身がメイクをせずに人前に出ることを「相手に失礼だと感じる」人が70.0%に。ただし「相手がメイクをしていなくても失礼だと感じない人」は81.3％。&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　人と直接対面する機会が減る中、ベースメイクを「自分の気持ち」で行う傾向が強まり、多くの人が「塗る/塗らない」を自分の意志で選択したいと考えています。しかしながら「素肌の自分に自信がもてない」「（自分自身が）メイクをせずに人前に出るのが相手に失礼だ」と考える人も多く、ねじれのある現状が明らかとなりました。一方で 「相手がメイクをしていなくても失礼だと感じない人」人は8割を超え、本人への意識とのギャップがある状況です。&lt;br /&gt;
　在宅時間やマスクをする機会が増え、メイク/スキンケアとの関わり方が大きく変化する現在。KANEBOでは、自分の気持ちでメイクを「塗る」日も、素肌で過ごす「塗らない」日も、両方を自分らしく前向きにいられることを後押ししたいと考え、 【塗る日も塗らない日も】をコンセプトに、これからの心地よさを問いかけるSNSキャンペーンを実施いたします。&lt;br /&gt;
　 5月下旬には、第2弾として人気モデル/インフルエンサーのミチさんを起用したメッセージムービーを公開するとともにTwitterでのプレゼントキャンペーンを展開予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
KANEBOについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
単なる美しさではなく、希望を発信する化粧品ブランド。&lt;br /&gt;
自分の未来は変えられると信じ、未来への希望を語るすべての人へ。&lt;br /&gt;
一人ひとりが持つ、内なる希望や個性を引き出し、&lt;br /&gt;
高めてゆくスキンケア&amp;amp;メイクアップシリーズで、&lt;br /&gt;
誰もが自分の個性を幸せに思うことができる希望あふれる世の中へ。&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果詳細
--------&lt;br /&gt;
【調査概要】&lt;br /&gt;
調査対象：全国の20〜50代の男女で、週に平均1日以上ベースメイクをする人 合計600人（各年代150名）&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査　　&lt;br /&gt;
調査期間：2021年3月22日(月)～3月23日(火)&lt;br /&gt;
※調査結果の数値は小数点以下を適宜四捨五入して表示しているため、積み上げ計算すると誤差がでる場合があります。 &amp;nbsp; ※調査結果をご紹介いただく際は、「KANEBO調べ」と注釈をご記載ください。&lt;br /&gt;
--------&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍による生活様式の変化で、メイク＜スキンケアの傾向が強まる
・全体の65.2％と多くの人が、スキンケア・ベースメイクに関するなんらかの意識の変化があったと回答。具体的な意識の変化内容のTOPは「ベースメイクよりもスキンケアを重視するようになった」44.3%、2位「自分の肌の状態を強く意識するようになった」27.5%。&lt;br /&gt;
・一方で、行動の変化を見ると、ベースメイク・スキンケアとも約6割の人が変化なし。ただし、ベースメイクについては機会も時間も「増えた」人より「減った」人が多く、スキンケアに関しては時間も工程も「減った」人より「増えた」人が多いという結果に。&lt;br /&gt;
・利用機会が減ったアイテムTOP3は「口紅」「チーク」「ファンデーション」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベースメイクを「塗る／塗らない」の判断基準も変化
・コロナ禍前と比較してベースメイクを塗るかの判断基準が変化した人は半数を超える52.5%。具体的な変化としては「他人の目を意識してでなく、より自分の意思でベースメイクをするようになった」56.5%など、自分視点の基準に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・ベースメイクを塗る動機として、「自分のため」と「他人のため」の比率を聞いたところ、コロナ禍前は「自分のため68.6%：他人のため31.4%」と「自分のため」が多い。現在は「自分のため73.9%：他人のため26.1%」と、「自分のため」が5.3ポイント増加しさらに増加傾向。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自分の意思でベースメイクを「塗る／塗らない」を選択したいと考える人が多数
・自らの肌に自信を持ち、他人の目線に縛られるのでなく「塗る／塗らない」を自分の意思で選択したいと考える人が88.2%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、「素肌の自分に自信を持てない」と感じる人が多い
・その一方で、ベースメイクをせずに人と対面をするときには75.0％の人が「自信をもてない」と回答。62.3%の人が「相手と目をあわせるのをためらう」、54.3%の人が「正面をむいて話すのをためらう」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相手がファンデーションやメイクをしていなくても8割以上の人は失礼だと感じない
・自分自身がファンデーションやメイクをせずに人前に出ることを「失礼だと感じる」人は70.0%。逆に自分以外の人（相手）がファンデーションやメイクをしていない場合、それに対して「失礼だと感じる」人は18.7%で、8割以上の人が相手に対して失礼だとは感じていない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106659/202105174968/_prw_PI7im_OeC2KY1V.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>マスク着用時も、肌を守るために紫外線対策を！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202006301487</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 11:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description> 2020年7月1日 株式会社カネボウ化粧品 　　 梅雨が明ければ本格的な夏の到来です。紫外線が気になる季節です。今年は外出を控える傾向にあったことから、例年と比べて肌が焼けていないと感じる方も多いの...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月1日&lt;br /&gt;
株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
梅雨が明ければ本格的な夏の到来です。紫外線が気になる季節です。今年は外出を控える傾向にあったことから、例年と比べて肌が焼けていないと感じる方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、紫外線の特徴やムラになりにくい日やけ止めの塗り方についてご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年の肌
紫外線量は春先から増え始め、その影響はおよそ2カ月遅れで肌に現れると言われています。例年では、6～7月の肌の色は、春先から浴びた紫外線の影響で暗くなる傾向にありますが、今年は春に外出を控えたことから「去年に比べて肌が明るい」と感じる方も多いかもしれません。肌が明るいとメラニンの量が少ないため、より紫外線の影響を受けやすくなります。美肌を保つために、念入りに紫外線対策を行いましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
擦れに強く、落ちにくいタイプを使ってムラなく塗ろう！
今年はマスクをつける機会が増えたことから、顔の日焼けがムラになる“マスクやけ”を心配する方も多いのではないのでしょうか。そこで今回は、多くの方が焼けたくないと感じる、顔への日やけ止めの塗り方をご紹介します。&lt;br /&gt;
マスクをしていても、紫外線を完璧に防ぐことは難しいため、マスクでおおわれる部分も含めて、顔全体に均一に日やけ止めを塗ります。日やけ止めは、適切な量を使用しないと十分な効果が得られないため、パッケージに記載されている使用量を事前に確認してから塗りましょう。&lt;br /&gt;
まず、適量を手に取り、額・両頬・鼻・あごの5カ所にのせます。次に、両手を使い、顔全体にムラなくなじませます。目・鼻・口のまわりなど細かな部分は、指先を使い丁寧に塗り、首筋までなじませます。フェースラインや耳と首の後ろなども忘れずに。顔から首まで均一に塗ることで、日やけのムラを防ぐことができます。塗ってすぐにマスクやサングラスなどをつけると、せっかく塗った日やけ止めがとれてしまう場合があるので、塗った後は日やけ止めが肌になじむまで少し時間をおきましょう。紫外線防止効果を保つために、汗などをふいた後はこまめに塗り直してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜５カ所にのせる＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;＜全体になじませる＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、マスクをつけたりとったりする事が多い方には、擦れに強く、落ちにくいタイプの日やけ止めがおすすめです。最近は紫外線カット効果に加え、肌をキレイに見せたり、保湿成分が入っていたりとさまざまなので、目的に合わせて選ぶといいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線の注意ポイント
&amp;nbsp;紫外線は太陽からまっすぐ届くだけでなく、あらゆる角度から降り注いでいます。そのため、太陽に背を向けたり、日傘をさしたりしても、すべての紫外線から肌を守ることはできません。顔・身体ともに、日やけ止めを塗って肌を守りましょう。顔の場合は、日やけ止めに加え、サングラスや帽子などもあわせて取り入れるとよりいいですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、「気がついたら焼けていた」ということも多いものです。例えば、曇りや雨の日。日が出ていないからといって紫外線が降り注いでいないわけではありません。洗濯物を干すためにベランダに出たり近所を散歩したりなど、短時間外に出るときも油断は禁物です。さらに、部屋の中にいても、窓を通して紫外線は降り注いでいる場合があります。“うっかり日やけ”を避けたい方は、いつものスキンケアの最後に日やけ止めを塗ることを習慣化するといいでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
紫外線の基本
地上に届く紫外線には、UVAとUVBの２種類があります。そのうち大部分（95%以上）を占めるのがUVA。肌の奥深くの真皮にまで届き、長期的に浴びることで肌の弾力低下や、シワ、たるみなど皮膚の老化を促進します。一方UVBは、UVAと比べて量は少ないものの、肌に与える影響は強く、赤く炎症を引き起こす原因となります。くり返し浴びることで、シワやシミなどの皮膚老化も促進します。どちらの紫外線も夏だけではなく、一年を通して肌にダメージを与えています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>お母さんと美容</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907028260</link>
        <pubDate>Wed, 03 Jul 2019 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品では、10代後半～50代の女性555名を対象に、「お母さんと美容」に関するアンケートを行いました。調査からわかった“お母さん像”と娘としての気持ちをもとに、お母さんのためのメイクを紹介...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年７月３日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


お母さんと美容&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品では、10代後半～50代の女性555名を対象に、「お母さんと美容」に関するアンケートを行いました。調査からわかった“お母さん像”と娘としての気持ちをもとに、お母さんのためのメイクを紹介します。※2019年３月 Web調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お母さんの普段のメイク　部分的なメイクは少数派
　『普段、自分のお母さんがどの程度のメイクをしているか』について尋ねると、最も多かったのは「ベースメイク+眉を描く+口紅を塗る」（40.0％）という内容でした。次いで多いのが、アイシャドウやマスカラなどのポイントメイクも含む「フルメイク」をしているお母さん（22.9％）。「眉だけ描く」「口紅だけ塗る」といった部分的なメイクをしているのは少数派で、ファンデーションを塗るベースメイクと部分的なメイクを組み合わせている人が多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お母さんには美容に興味を持ってほしい！
　次に『自分のお母さんが美容に興味を持ち、身だしなみを整えていたらどう感じるか』を尋ねると、全体の半数以上が「いいことだと思う」と回答しました。年代別に見ると、回答者の年齢が上がるにつれ、お自分の母さんが美容や身だしなみに興味を持つことに対して「いいことだと思う」と肯定的に捉えているのがわかります。10代20代では、自分のお母さんが美容やファッションに興味を持つことを喜び、「うれしい」という意見も目立ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お母さんに求めるイメージは「自然体」「やさしい」が多い
『自分のお母さんに求めるイメージ』を尋ねると、回答にはばらつきが見られました。「自然体」「やさしい」が２割を超え、「頼りになる」や「きれい」「元気」といったイメージを求める女性もいました。娘としては、いつまでも頼れる存在でいて欲しいお母さん。無理をせず、元気にほがらかに美しく、毎日を過ごしてもらいたいという気持ちの表れと言えそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★自然でやさしいお母さんメイクのポイント★
　自然＝ノーメイク、ということではありません。子どもがお母さんに求める“自然でやさしい”印象はメイクで演出することができます。ポイントは、「肌」「眉」「口もと」の、大きく３つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①肌・・・フェースラインのファンデーションは薄くのばす
　年齢とともに、シミやシワなど肌の気になる部分が増えるため、ついファンデーションを何度も重ねて塗ってしまいがちですが、自然な印象に見せるために厚塗りは避けましょう。特にフェースラインは薄くのばすことが大切。ファンデーションは肌に最初にのせた部分にたくさんつきます。そのため、フェースラインからファンデーションをのせずに、顔の正面の、カバーしたい部分からのせてフェースラインに向かってのばしていくと、きれいにつけられ、自然な印象に仕上がります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　眉・・・描いたらぼかす、を忘れずに
眉は「顔の額縁」とも言われ、その人の印象を決める重要なパーツであるにも関わらず、メイクが難しい部位でもあります。&lt;br /&gt;
年齢を重ねると眉毛もまばらになるため、全く描かないと淋しそうに見えます。また、せっかく描いても眉が細いと神経質に見えたり、不自然な印象になりがちです。&lt;br /&gt;
　眉を描くときは、毛が足りない部分を埋めるようにしながら、やや太めを意識して自然な太さに描きましょう。その際、眉の下側を描き足すようにすると、目と眉の位置が近くなり、若々しい印象に見えます。仕上げに眉用のブラシを使って描いた眉の輪郭をぼかすと、より自然な印象に仕上げることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　口もと・・・自分の唇より大きめに
　一般的に、唇が小さいと消極的な印象を与えがちなので、やさしく元気な印象をつくりたいときには唇を大きく描くのがおすすめです。&lt;br /&gt;
　しかし口もとは年齢が出やすい部位。若いときの唇は立体的で厚みがありますが、加齢とともに上唇中央の“山”がなだらかになり、唇が薄く扁平（へんぺい）になります。そのため、自分の唇の形通りに口紅を塗ると、薄い唇を強調することになり唇は小さく見え、若々しさややさしい印象からは遠ざかってしまうことも。&lt;br /&gt;
おすすめは、自分の唇よりやや大きめに口紅を塗ること。リップライナーやリップブラシを使って、なだらかになった上唇中央の“山”をはっきり描くようにし、口角から上唇の山に向かってつながるように本来の唇よりやや外側に大きめに描きましょう。口紅の色は、自然でやさしい色で適度に血色感のある、ピンクベージュや控えめなローズ系などが向いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「肌」「眉」「口もと」の３つのポイントを意識して、自然なメイクを心掛けましょう。いつまでも、笑顔あふれる魅力的なお母さんでいられますように。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105389/201907028260/_prw_PI7im_9o5Tx41y.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>肌への“ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化するツール「Touch &amp;amp; Bloom」を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906257904</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jun 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>カネボウ化粧品は、2019年7月より、グローバルプレステージブランド「KANEBO」を展開する百貨店のカウンターに、“ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化するコミュニケーションツール「Touch...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月26日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


肌への“ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化する&lt;br /&gt;
コミュニケーションツール「Touch &amp;amp; Bloom」を導入&lt;br /&gt;


カネボウ化粧品は、2019年7月より、グローバルプレステージブランド「KANEBO」を展開する百貨店のカウンターに、“ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化するコミュニケーションツール「Touch(タッチ) &amp;amp; Bloom(ブルーム)」を導入します。「KANEBO」はこのツールを用いて、自分の手で肌にふれることの大切さを訴求し、毎日のスキンケアのひとときを、心地よく感じながらきれいにつながる時間にすることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開発の背景
「KANEBO」は、ブランド誕生以来、手で肌にふれるお手入れの重要性を店頭やブランドサイトを通じて訴求してきました。&lt;br /&gt;
手指は全身の中でも触覚の感知能力が高く、手指で顔にふれることで、ざらつき、乾燥、なめらかさなど肌の状態を敏感に感じ取ることができます。さらに、手で肌にふれることで、人は心地よさを感じることがわかっています。しかし、スキンケアを行う上で“ふれる”という行為は無意識に、流れ作業のように行いがちであり、速さや密着度などを意識して肌にふれている人は少ないと考えられます。また、肌へのふれ方は一人ひとり違い、同じ人であってもその時の気分やタイミングによって異なります。&lt;br /&gt;
そこで、自分自身の肌への “ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化するツール「Touch &amp;amp; Bloom」を開発。無意識に行いがちな“ふれる”という行為に気づきを与え、自分自身のスキンケアと向き合う機会を提供していきます。&lt;br /&gt;
「KANEBO」は、「Touch &amp;amp; Bloom」を店頭に導入することで、より多くの方にふれることの大切さを訴求。毎日のスキンケアのひとときを、心地よく感じながらきれいにつながる時間にすることを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カウンセリングツール「Touch &amp;amp; Bloom」
「Touch &amp;amp; Bloom」は、肌への“ふれ方”を“花の咲き方”としてビジュアル化するコミュニケーションツールです。&lt;br /&gt;
iPadと、ふれ方を感知するセンサーリングのセットで使用します。自分の肌へのふれ方を“花”で見ることができるだけでなく、これまで計測した方々の“花”も見ることができ、比較することで違いや自分の特徴を知ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜使い方＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ポイントは「十分な密着※１」「一定の動き※２」「ゆっくり」＞&lt;br /&gt;
肌にふれるとき、手指がしっかり密着していると角層の水分量が上がります。また、ゆっくりで一定の動きだとリラックスした気分になることがわかっています（当社調べ）。そのため、「KANEBO」ではスキンケア時には手指が肌に十分に密着し、一定の動きで、ゆっくりふれることが重要と考えています。&lt;br /&gt;
「Touch &amp;amp; Bloom」では、指につけたセンサーが「密着」の度合いと「一定の動き」かどうかを読み取ります。測定された「密着」の度合いは花びらの大きさで表現され、「一定の動き」かどうかは花びらの間隔で表現されます。ふれている間の10秒間が、花一周分、時計回りに反映されます（図1）。密着度が十分であると大きい花びらに、動きが一定であると花びらが均等に並んだバランスよい花が咲きます。&lt;br /&gt;
店頭では、「十分な密着」「一定の動き」「ゆっくり」の3つの視点で、一人ひとりの花の咲き方に寄り添いながら、ふれることの大切さをお伝えします。&lt;br /&gt;
※1　肌から手が離れることなく、強すぎず弱すぎない圧の強さ&lt;br /&gt;
※2　動きの緩急にばらつきがなく、シンプルで一定のリズム感で繰り返される動き&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆「Touch &amp;amp; Bloom」の主な導入店◆　&lt;br /&gt;
KANEBO取扱いの全国の百貨店&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;※海外の店頭には導入いたしません。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105389/201906257904/_prw_PI1im_EUdpl998.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>スーパープレステージブランド「SENSAI（センサイ）」　　　　日本導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906167558</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jun 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品は、2019年9月、欧州を中心に40ヵ国以上で展開するスーパープレステージブランド「SENSAI(センサイ)」を日本に導入します（35品目75品種・3,000円～71,500円〈税抜〉...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月17日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


スーパープレステージブランド「ＳＥＮＳＡＩ(センサイ)」を日本に導入&lt;br /&gt;
アジアへの進出でグローバル化をさらに加速&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品は、2019年9月、欧州を中心に40ヵ国以上で展開するスーパープレステージブランド「SENSAI(センサイ)」を日本に導入します（35品目75品種・3,000円～71,500円〈税抜〉）。&lt;br /&gt;
SENSAIカウンターを百貨店に設置し、日本をはじめとするアジアに向けてブランドの世界観を発信する旗艦店とします。さらに2020年に予定している中国への導入に先立ち、越境ECやアジアでの免税店ビジネスもスタートさせ、日本文化への理解と関心が高く感性の豊かなお客さまに向け展開していきます。&lt;br /&gt;
　今回、「SENSAI」のグローバル化を加速させることで、花王グループ化粧品事業のグローバル戦略ブランド「G11」のフラッグシップとして、確固たる存在感を発揮していきます。&lt;br /&gt;
　なお、花王グループは、2025年までに化粧品事業全体で売上4,000億円、営業利益率15%を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本導入の背景
　花王グループでは、2018年5月に策定した化粧品事業の新たなグローバルポートフォリオのもと、現在、“強いブランドづくり”を推進しています。2019年は、グローバル戦略ブランド「G11」の中でも特にプレステージ領域の強化を掲げ、事業を展開していきます。&lt;br /&gt;
　「SENSAI」は、グローバルでのさらなる成長を担う「G11」のフラッグシップブランドとして、これまでの欧州・中東を中心としたエリア展開から販路を拡大。本年9月の日本導入を皮切りに、2020年には中国に導入し、以降、アジアでの拡大を目指していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の繊細な感性と科学技術を突き詰めた「SENSAI」
　「SENSAI」は、1983年に誕生し、現在、欧州・中東他40カ国以上の百貨店・パフューマリー約4,000店で展開しているスーパープレステージブランドです。日本原産の希少な「小石丸シルク」をブランドの核とし、日本製造にもこだわったモノづくりを行ってきました。スキンケアでは、プロセスに沿った丁寧な日本らしい肌のお手入れ方法を、茶道から名付けた「Saho（作法）」※１として提案。日本の繊細な美意識や価値観が、美容業界の中心とされる欧州の感性豊かなラグジュアリー層から支持されてきました。&lt;br /&gt;
　今回、グローバルで存在感のあるブランドに育成すべく、新たなブランドコンセプトとして「THE SENSE AND SCIENCE OF JAPAN」を提唱。日本ならではの、美に対する繊細な思想や感性と、花王グループの先端の科学技術を突き詰めたブランドとして、独自性を磨いていきます。&lt;br /&gt;
※1　W洗顔（クレンジング料を使ってメイクを落としてから洗顔をするお手入れ）、W保湿（化粧水で肌をうるおわせてから乳液やクリームを使用するお手入れ）を、肌を慈しむように丁寧に行うこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「SENSAI」は、“日本文化への理解と関心が高く、感性の豊かな方”に向けたブランドです。日本導入にあたっては、ラグジュアリーホテルのアメニティや、会員制クラブなどでのイベントやお手入れ会を通じ、「SENSAI」の世界観に浸りながらブランド体験ができる機会をお客さまに提供していきます。日本においてスーパープレステージブランドとしての存在感を高め、アジア拡大への契機としていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商品展開について
　今回、日本に導入するのは、グローバルで注力する35品目75品種です。&lt;br /&gt;
「SENSAI」の中核と位置付けるのは、エイジングケア※２「ASシリーズ」（化粧水、乳液、クリームの3品）。日本原産の高品質な「小石丸シルク」の、なめらかさや吸いつくような感触、しなやかさ、光を内包した上品な艶めきなど、これらを全て宿す肌を目指したエイジングケア※２シリーズです。年齢とともに多様化する肌悩みに対応し、上質なシルクスキンに導きます。&lt;br /&gt;
また、ブランドにおける最高級エイジングケア※３「UTMシリーズ」もラインアップし、スーパープレステージブランドを象徴するアイテムとして展開します。&lt;br /&gt;
※2　年齢に応じたうるおい・ハリのお手入れのこと&lt;br /&gt;
※3　年齢に応じたうるおい・ハリ・やわらかさ・艶のお手入れのこと&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ASシリーズ　　　　　　　　　　　　　　　UTMシリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トラベルリテールとECの取り組み
　日本での取り扱い店舗を限定する一方で、海外のお客さまに向けては、トラベルリテールを通じて、新しい出会いの場を提供します。今後は、日本をはじめ、アジア主要エリアでの免税店カウンターの設置を進めるなど、トラベルリテール事業を強化していきます。また、中国のお客さまに向けては、2020年の中国導入に先立ち、今秋以降スタートさせる越境ECを通じ、帰国後の商品購入機会も提供していきます。&lt;br /&gt;
国内においてもSENSAI公式オンラインショップを開設する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブランド概要
■ブランド名　&lt;br /&gt;
「SENSAI（センサイ）」　&lt;br /&gt;
　日本語の「繊細」に由来。&lt;br /&gt;
　モノづくりやおもてなしに細やかに心を配る、日本文化の精神が込められています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ブランドコンセプト&lt;br /&gt;
「THE SENSE AND SCIENCE OF JAPAN」&lt;br /&gt;
　自然の機微を奥深くきめ細かに感じ取る日本の感性や美意識と、細部にまで宿る緻密で高度な日本の技と先端技術。これらを突き詰めたブランドであることを表現しています。&lt;br /&gt;
【ブランドムービー】&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt;
■日本導入商品　計35品目75品種・3,000円～71,500円　全てメーカー希望小売価格〈税抜〉です　&lt;br /&gt;
【スキンケア】21品目 21品種　3,500円～71,500円&lt;br /&gt;
　　・ASシリーズ　　　3品目&amp;nbsp;&amp;nbsp;3品種　各18,000円&lt;br /&gt;
　　・UTMシリーズ　　5品目&amp;nbsp;&amp;nbsp;5品種　26,000円～71,500円&lt;br /&gt;
　　・SPシリーズ　　　9品目&amp;nbsp;&amp;nbsp;9品種　3,500円～7,500円&lt;br /&gt;
　　・CP EXシリーズ　 4品目&amp;nbsp;&amp;nbsp;4品種　13,000円～26,000円&lt;br /&gt;
【ベースメイク】5品目 15品種　3,000円～9,000円&lt;br /&gt;
【ポイントメイク】9品目 39品種　4,000円～7,500円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■取り扱い店及び発売日&lt;br /&gt;
　　日本国内店舗　　：伊勢丹新宿店（2019年9月予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　 阪急梅田本店（2019年10月予定）&lt;br /&gt;
　　トラベルリテール ：成田空港第2ターミナル JAPAN DUTY FREE店（2019年8月予定）&lt;br /&gt;
　　 EC（Eコマース）：越境EC（2019年秋予定）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　SENSAI公式オンラインショップ（2019年秋予定）&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105389/201906167558/_prw_PI1im_iY7qS79m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>すてきなお父さんを目指して～メンズのスキンケア～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906117390</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jun 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>カネボウ化粧品では、娘のいる父親20～60代を対象に、娘との関係やご自身の身だしなみについて調査しました。アンケートの結果とあわせて、“すてきなお父さん”に関係する身だしなみのひとつ「肌のお手入れ」に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
6月13日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


すてきなお父さんを目指して～メンズのスキンケア～&lt;br /&gt;


カネボウ化粧品では、娘のいる父親20～60代を対象に、娘との関係やご自身の身だしなみについて調査しました。アンケートの結果とあわせて、“すてきなお父さん”に関係する身だしなみのひとつ「肌のお手入れ」について、アドバイスします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆父親として、娘には良く思われたい！&lt;br /&gt;
まず、「娘からどのように思われたいですか？」という質問をしたところ、「尊敬できる」「かっこいい」「やさしい」が上位にあがりました。ほかにも「清潔感がある」「若々しい」など、見た目に関連する項目をあげる方も多くいました。「特にない」と娘からの評価を気にしない方は14.2%とごく少数派であり、年代を問わず大半の父親が娘からよくに思われたいと考えているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆年頃の娘とのコミュニケーション密度は、低下しがち。&lt;br /&gt;
次に、娘との距離感について尋ねました。「挨拶以外で、娘とどのくらいの頻度でコミュニケーションをとっていますか？」という質問に対し、60.1%が「ほぼ毎日」と回答しました。回答を年代別に見てみると、20～40代では70%以上、50～60代は50%未満と、幼い娘がいることが想定される父親は密なコミュニケーションをとっており、年頃の娘がいることが想定される年代は、娘とのコミュニケーションが低下しがちなことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆コミュニケーション上手は、身だしなみも人一倍意識している？！&lt;br /&gt;
　「娘から良く思われるために、身だしなみで気にかけていることはなんですか？」と尋ねたところ、「体型」「服装」が上位に上がり、見た目を気にしている方が多いことがわかりました。次いで多かったのが「口臭」「体や足の臭い」の臭い関連。昨今、話題にあがる男性のスキンケアに関連する「肌の状態」は10位でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、身だしなみへの意識と娘とのコミュニケーション頻度の関連性についても調べてみました。娘とのコミュニケーション頻度が高い方と低い方に分類して比較したところ、娘とのコミュニケーション頻度が高い方のほうが、「体型」「服装」「口臭」などの身だしなみにも気を使っていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆きちんとスキンケアをしているのは、まだまだ少数派！&lt;br /&gt;
次に、普段顔に使用しているアイテムについても聞いてみました。「洗顔料」は50.6%と約半数が使用しているものの、「化粧水」は28.8%、「乳液」は18.7%と保湿ケアのアイテムに関しては使用率が低いことがわかりました。昨今、美容意識の高い男性が注目されていますが、それはまだ少数派。女性が日常的に行っているようなスキンケアは、男性にとってはややハードルが高いようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆肌の状態が整っていると、周りからは好印象！&lt;br /&gt;
「肌の状態が整っていると、まわりにどのような印象を与えると思いますか？」と聞いたところ、トップは「清潔感がある」、次いで「若々しい」「健康的」という結果になりました。やはり、肌がきれいだとまわりにもよい印象を与えると考えられているようです。「清潔感がある」印象を手に入れれば、娘からの評価も上がるはず。まずは、基本的なスキンケアから始めてみましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆メンズのスキンケアの基本&lt;br /&gt;
男性の肌は、顔の皮脂量は女性と比べて約２倍多く、頬と口もとの角層水分量は女性より少ないことがわかっています（当社調べ）。さらに、男性はひげ剃りをする習慣があるので、ひげのある部分は肌が傷つきやすい状態となっています。また、日やけ止めやファンデーションなどを日常的に使用する習慣が少ない傾向にあるため、紫外線などによる影響も受けやすいと言えます。そんな男性だからこそ、日常的に肌のお手入れをすることが大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①　まずはしっかり汚れを落としましょう&lt;br /&gt;
　洗顔は、うるおいを残しつつ皮脂や汚れを取り除くことが大切です。洗顔料を使ってたっぷりの泡で、顔を包み込むようにやさしく洗います。朝と夜の2回、ごしごしこすらず洗いましょう。朝の洗顔は寝ている間に分泌している皮脂を取り除くため、夜の洗顔は皮脂や顔に付着した一日の汚れを落とすために行います。毛穴汚れやテカリが気になる方は、“クレイ（泥）”や“酵素”といった洗浄成分に注目。“クレイ（泥）”には皮脂を吸着する性質があり、“酵素”には古くなった余分な角質などのタンパク質や皮脂を分解する性質があります。気になる肌悩みに合わせて、配合成分を参考にして商品を選ぶとよいでしょう。また、洗顔料を泡立てるのがめんどうに感じる方は、泡で出てくるタイプを使うのもおすすめです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②　肌にうるおいを与えましょう&lt;br /&gt;
洗顔をした後は、肌を乾燥させないために化粧水や乳液でうるおいを与えます。手やコットンに適量を取り、顔全体にまんべんなくなじませます。フェースラインも忘れずに。こすったり叩くように塗ったりすると、肌に刺激を与えてしまう場合もあるので、やさしく丁寧にムラなく塗ることを意識します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③　UV対策も忘れずに&lt;br /&gt;
朝のスキンケアの最後には、日やけ止めを塗ることがおすすめです。適量を手に取り、肌にムラなく塗りましょう。男性の場合、日やけ止めの使用率が女性と比べて低く、夏やレジャーなど、紫外線を感じやすい時期やシーンを中心に使用していることがわかっています（当社調べ）。しかし、日やけ止めは日やけによるシミやそばかすを防ぐだけでなく、日常の紫外線などによる乾燥ダメージからも肌を守ります。メイクをしない男性にこそ、ぜひ使ってほしいアイテムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘から好印象を持ってもらうために気にかけていることは人それぞれです。清潔な肌は相手に好印象を与えるため、娘からの評価も上がるはず！いつまでも“すてきなお父さん”と思われるよう、まずは簡単にできるスキンケアを取り入れてみましょう。&lt;br /&gt;

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        <title>令和直前！平成最後のリアルビューティレポート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904195603</link>
        <pubDate>Mon, 22 Apr 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>カネボウ化粧品</dc:creator>
        <description>　カネボウ化粧品美容研究所（以下、美容研究所）は、ファッションとヘアメイクのトレンド分析と予測を目的に、平成10年（1998年）から都内で定点観測調査※を続けています。今回、「平成」が幕を閉じる節目に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
4月22日&lt;br /&gt;


株式会社カネボウ化粧品&lt;br /&gt;


令和直前！平成最後のリアルビューティレポート&lt;br /&gt;
＠渋谷　＠丸の内　20年間で変わったこと、変わらないこと&lt;br /&gt;


　カネボウ化粧品美容研究所（以下、美容研究所）は、ファッションとヘアメイクのトレンド分析と予測を目的に、平成10年（1998年）から都内で定点観測調査※を続けています。今回、「平成」が幕を閉じる節目に、調査結果を“平成最後のリアルビューティ”としてレポートします。「渋谷」と「丸の内」をビューティの視点で切り取り、エリアを象徴する女性を比較。さらに20年前（平成11年）とも比較し、渋谷と丸の内それぞれに特有の変化や、時代を経ても変わらない要素を捉えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※定点観測調査&lt;br /&gt;
1998年から年に複数回、渋谷、表参道、丸の内など都内の複数の地点で実施。リアルな女性たちのファッションやメイクを間近に見ることで、トレンドの兆しや浸透度などを確認し、今後の方向性の予測やメイク提案などに役立てている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈TOPICS〉&lt;br /&gt;
渋谷（学生）比較　　&lt;br /&gt;
　◆今も昔も渋谷は“憧れ”に近づくメイク&lt;br /&gt;
丸の内（会社員）比較　&lt;br /&gt;
　◆きちんとメイクから肌なじみメイクへ&lt;br /&gt;
考察&lt;br /&gt;
　◆20年間でメイクは「クール」から「温かみ」に&lt;br /&gt;
　◆「温かみ」には人との関わりやメイク材料の進化も影響&lt;br /&gt;
　◆眉は時代を反映する&lt;br /&gt;
今後の予測&lt;br /&gt;
　◆改元は直接的にはトレンドに影響しない&lt;br /&gt;
　◆祭典に向けて力強さや華やかさの表現も&lt;br /&gt;
　◆国籍や性別を超えたメイク融合&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の首都「東京」の中でも、「渋谷」は、1970年代から若者文化の中心地であり時代を映す鏡と言われてきました。バブル崩壊後に、トレンドセッターがOL・女子大生から女子高生に移行すると、「渋谷」では“コギャル”文化が生まれ、常に話題の的に。交通インフラの整備を中核とした大規模な開発が進行中の現在も、若者の聖地としてトレンドを発信し続けています。&lt;br /&gt;
一方、「丸の内」はかつて、金融・経済中心のビジネス街で、ビジネスマンやOLの姿が目立つ街でした。平成に入り、丸の内通りを中心とした再開発により商業施設が完成すると、企業の本社移転やショップの出店などが相次ぎ、街を歩く人の雰囲気も大きく様変わりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これら東京を代表する二つの街で、女性のファッションやメイクはどのように違い、またどのように変化したのでしょうか。美容研究所では、平成最後となる本年（平成31年）1～2月に実施した「渋谷」と「丸の内」の定点観測調査結果に基づき、それぞれの街を象徴する女性（渋谷：学生、丸の内：会社員）のファッション＆メイクを比較。さらに、20年前の平成11年（ストリートからもトレンドが発信されるようになった頃）と比較しました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
〈手法〉ストリート調査　　　〈時期〉1999年2月、2019年1～2月&lt;br /&gt;
〈エリア〉渋谷及び丸の内　　〈対象〉時代を映すおしゃれな街ゆく人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【渋谷比較】　～今も昔も“憧れ”に近づくメイク～
※平成31年と平成11年の渋谷女性のファッション＆メイクを、同じモデルで再現しています&lt;br /&gt;
＠渋谷　　平成31年（2019年）　１月&lt;br /&gt;
　10～20代の学生と見られる女性が多く、韓国のドラマや歌手などの影響を受けていると思われるメイクが目立ちます。白く仕上げた肌、眉はストレートで眉尻が下がり、まぶた上下にはオレンジ～赤系のアイシャドウ、唇にはややマットでダークなローズ系の赤い口紅をつけている姿が多く見られました。チークは控えめで頬にはあまり血色感が感じられません。ヘアスタイルはワンレンか、前髪を薄めにとってカールさせた“すだれ前髪”が主流のようです。髪色は明～暗までさまざまで、毛先だけカラフルに染めたスタイルも。ファッション面ではボアジャケットやアニマルプリント、花柄のロングスカートなどが特に人気でした。また、多数の人がミニショルダーバッグを体の前で斜めがけにしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＠渋谷　　平成11年（1999年）　２月&lt;br /&gt;
　1999年の渋谷では、ストリートカルチャーが花開き、平成の中でも際立った特徴を持つ“ギャル文化”が生まれていました。カリスマと言われた歌姫に近づきたい一心で、ファッションもメイクも彼女を真似た女性が続出。日やけ肌にハイライトをきかせ、角度のついた細い眉、ブルーやシルバーの目もと、血色感のない唇に、ブリーチやメッシュといった髪色も特徴的でした。　ファッションは、アメリカ西海岸の影響を受けたカラフルで元気なスタイルで、渋谷のファッションビル「109」が話題になりました。冬の定番はミニスカートに厚底ブーツ。赤や青といった鮮やかなダッフルコートやGジャンの着用率も高めでした。また、カリスマ店員がもてはやされ、“ヤマンバ”“ギャル男”なども出現。SNSのなかった時代ですが、10代が生み出したメイクやファッションのトレンドが雑誌やテレビなどで頻繁に取り上げられ、日本中に発信されていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【丸の内比較】　～隙のないメイクから肌なじみメイクへ～
※平成31年と平成11年の丸の内女性のファッション＆メイクを、同じモデルで再現しています&lt;br /&gt;
＠丸の内　　平成31年（2019年）　１月&lt;br /&gt;
　渋谷に比べると年齢層が高く、落ち着いた雰囲気の女性が多い丸の内。ナチュラルな肌に自然な太さのストレート眉、ピンクベージュ系の目もとや口もと、頬にはさりげない血色感が感じられます。肌映えと肌なじみをどちらも考慮したメイクをしており、目もと、口もと、頬にややくすみ感のあるピンクをのせたワントーンメイクも人気のようです。メイク自体は強くはないものの、アイラインとマスカラをしっかりと丁寧につけているため、地味な印象にはなっていません。&lt;br /&gt;
　ファッション面では、ダウンコートやチェスターコートの着用が目立ちます。カラーはベージュやグレー、黒といった定番色が多く、差し色としてはややくすんだピンクが人気の様子。ストールやバッグ、手袋といった小物でやわらかく色を加えているのも特徴で、おしゃれと防寒対策を上品に両立させていました。黒タイツに黒靴を合わせる人が多いのも丸の内ならではの光景です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＠丸の内　　平成11年（1999年）　２月&lt;br /&gt;
　再開発前のこの時代、丸の内周辺には金融系企業が多かったこともあり、スーツやジャケットにエレガントなメイクの女性が多く見られました。足首まであるロングコートや、襟にファーがついたコートに、ぴったりしたタートルネックのニットを合わせている印象。ハイブランドバッグの所有率の高さも目立ちます。&lt;br /&gt;
　メイクは、マットな肌と角度のついた細い眉、ローズ系の口もとやパープルのアイシャドウなどが特徴。きちんと　作りこんだメイクをしています。&lt;br /&gt;
ヘアスタイルはひっつめたお団子や、ソバージュ、ハーフアップにバレッタ留め、ワンレングス、ストレートシャギーなど様々で、バブルの名残が感じられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【考&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;察】
〈メイクの傾向〉&lt;br /&gt;
1999年と2019年を比較すると、渋谷、丸の内ともに、メイクがやわらかくなりました。寒色アイシャドウやラインを強調した「クールさ」や「強さ」のあるものから、暖色アイシャドウやバランスを重視した「温かみ」や「やさしさ」を感じさせるものに変化したことがわかります。これは、日本でこの期間に、大きな自然災害が幾度となく起きたことも影響していると考えられます。これらの出来事が、周囲との関わり方を見つめなおすきっかけになり、女性の気分に変化が生まれ、メイクにも反映されたのではないかと分析しています。温かみややさしさは、昨今のファッション＆メイクのキーワードのひとつでもある「抜け」や「こなれ」にもつながる要素となっています。&lt;br /&gt;
また、平成は、パール材に代表されるようにメイクアイテムの材料が大幅に進化し、それに伴いメイクアイテムの品質が格段に良くなった時代でもあります。そのため、肌や唇を色で“隠ぺい”する印象の強かったメイクから、現在のような自分の素の状態を生かした温かみのあるメイクが可能になったとも言えるでしょう。&lt;br /&gt;
特に面白いのは眉。他のパーツとは異なり、時代によって同じような眉表現になっています。エリアや年齢による大きな差が見られないことから、まさに眉は時代を反映するパーツと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈街ごとの変化〉&lt;br /&gt;
　エリア別に見ると、渋谷の若者にとっては、平成11年（1999年）当時は歌姫、現在は韓国アイドルと、今も昔も憧れの存在に近づきたい意識でメイクをしていると考えられます。&lt;br /&gt;
　一方、丸の内は、きちんとした印象のエレガントな女性像から、適度に力の抜けた女性像へと移り変わっています。この20年の間に、男女問わずビジネスシーンでの装いに自由度が広がりました。特に女性は、男性社会の中で違和感のないようにきちんと装うことが求められていた時代から、自分らしく自然体な装いで仕事をすることが認められる時代になったことが、ファッション＆メイクの変化として表れているのだと考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【今後の予測】
　カネボウ化粧品美容研究所では、トレンドや女性意識の変遷などに関するこれまでの調査や研究から、ファッションやメイクのトレンドに変化が生じるのは、社会的インパクトの大きい出来事や、人が、他人や情報や文化などに触れて“共感”することなどが主な要因になると考えています。その点からすると、間もなく平成が終わり令和という新しい時代が幕を開けますが、新しい元号になることが直接的にファッションやメイクに変化をもたらすということはないでしょう。　&lt;br /&gt;
一方、今後日本での開催が予定されている世界規模の祭典は、日本全体が多くの国や地域の文化に触れる機会となるため、日本人のファッションやメイクにも影響を与えるでしょう。また祭典に向けた期待感や気分の高まりから、一時的に力強さや華やかさが表現されると見ています。&lt;br /&gt;
　さらに、加速するグローバル化の影響も見逃すことはできません。近年は身近な場面で外国人が活躍する姿も目立ち、「ダイバーシティ」というワードは平成を象徴するキーワードの一つとなりました。訪日外国人も2018年には3000万人を突破し、ますます増えると言われています。日本人は“ギャル文化”や“カワイイ文化”などに代表されるように独自のカルチャーを生み出す力があります。また、クリスマスやハロウィンなどのように、自分たちに親和するようにものごとをアレンジして取り入れるのが得意でもあります。今後、カルチャー発信力とアレンジ力のある日本人が、外国人のパワーに触れることで、メイクは国籍や性別を超えてさらに融合が進むと考えられます。カネボウ化粧品美容研究所では、引き続き日本女性のリアルな“今”を調査し、変化を追い続けていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈参考〉&lt;br /&gt;
【カネボウ化粧品美容研究所について】&lt;br /&gt;
　「美容を科学する」をモットーに1962年に設立。美容に関わる理論や技術、情報の開発を行うとともに、化粧文化の研究やトレンド情報の収集・分析、消費者調査などを行う。また、分析した情報をもとに今後の予測をし、商品開発時のアドバイスも担当。各ブランドの撮影時のメイクや、カネボウ化粧品のビューティカウンセラー向けの教育メニューの開発にも携わるなど、様々な活動を行っている。&lt;br /&gt;

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