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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>～東京都における自転車の盗難に関する調査～ 　都内自転車利用者の4割以上が盗難経験あり</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204069674</link>
        <pubDate>Tue, 12 Apr 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2022年4月12日     ～東京都における自転車の盗難に関する調査～ 都内自転車利用者の4割以上が盗難経験あり 盗まれた自転車の約7割は施錠あり 盗難防止には補助錠などで二重ロックを   　au...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2022年4月12日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～東京都における自転車の盗難に関する調査～  都内自転車利用者の4割以上が盗難経験あり  盗まれた自転車の約7割は施錠あり  盗難防止には補助錠などで二重ロックを  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、東京都在住で週1回以上自転車を利用している方を対象に、自転車の盗難について調査しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　警察庁によると、春以降徐々に自転車の盗難は増える傾向にあり、これからの時期は盗難に注意する必要があります。近年、東京都内では大田区、葛飾区、足立区で自転車の施錠が義務化されており、盗難被害を防ぐための取り組みが進んでいます。また、盗難などの犯罪から大切な自転車を守るため、自転車の防犯登録が法律により義務化されています。そこで、自転車を盗まれたことがあるか、自転車の防犯登録をしているかなどを調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●都内自転車利用者の4割以上が盗難経験あり 
盗まれた車種　シティサイクルが76.2％　 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都の自転車利用者1,200人に、自転車を盗まれたことがあるかを尋ねたところ、40.9％（491人）と4割以上の人が「盗まれたことがある」と回答しました。&lt;br /&gt; 
　自転車を盗まれたことがある491人に、盗まれた自転車の車種を尋ねたところ「シティサイクル」が最も多く、76.2％（374人）でした。また、盗まれた自転車は購入してからどれくらいたっていたかを尋ねたところ「３年以上」の自転車が45.8％（225人）でした。高価な車種や新車でなくても注意が必要です。&lt;br /&gt; 
　盗まれたときの状況を尋ねたところ「駐輪場等に長時間駐輪していた」が35.8％（176人）、「自宅」33.4％（164人）、「買い物中などのわずかな間」27.5％（135人）となりました。どのような場合でも盗難に遭う可能性があるようです。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●盗まれた自転車の約7割は施錠あり 
盗難防止には補助錠などで二重ロックを 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　自転車を盗まれたことがある491人に、盗まれた自転車の施錠の有無を尋ねたところ「施錠していなかった」24.2％（119人）、「付属の鍵のみ施錠していた」66.8％（328人）、「付属の鍵のほか補助鍵で二重に施錠していた」9.0％（44人）となりました。二重に施錠することで、盗難防止効果があると言えそうです。警視庁でも、防犯対策として付属の鍵の他に防犯性の高い補助錠を付けることを推奨しています。二重ロックで自転車の盗難を防ぎましょう。&lt;br /&gt; 
　盗難に遭った際のエピソードを聞いたところ、下記のようなエピソードが集まりました。中には、防犯登録ができていたことで盗まれた自転車が戻ってきたというケースもありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【自転車盗難時のエピソード】&lt;br /&gt; 
・自宅マンションの駐輪場に止めていたところ、鍵のダイヤル4桁のうち、1桁しか変えていなかったため、盗まれました。すぐに交番へ盗難届を出し、防犯登録していたこともあり、約一か月後に見つかりました。（40代男性）&lt;br /&gt; 
・一般的な自転車だったので盗まれることはないだろうと、鍵をかけずに出かけた。（60代男性）&lt;br /&gt; 
・駅の近くの駐輪場に鍵をして置いていたが、鍵を壊され盗まれた。（20代男性）&lt;br /&gt; 
・病院の駐輪場に駐輪していた際に盗難された。 普段はポールなどにくくり付けて施錠していたが、近くになかったため自転車のみに施錠をしていたところ盗難された。（30代男性）&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●有効な防犯登録には条件あり！ 
8割以上が防犯登録に有効期限があることを知らない 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　東京都の自転車利用者1,200人に、防犯登録をしているかを尋ねたところ、93.2％（1,118人）が「防犯登録している」と回答しました。&lt;br /&gt; 
　しかし、防犯登録が有効となるためにはいくつかの条件があり、住所・氏名・電話番号を変更した際には改めて申請が必要となります。また、有効期限があり、有効期限を迎えた場合は再登録しなければなりません。その条件をお伝えした上で改めて防犯登録できているかを聞いたところ、できている人は81.8％（981人） で、防犯登録していると思っていた1,118人のうち12.3％（137人）は実際には登録できていませんでした。&lt;br /&gt; 
　防犯登録に関して知っていることがあるかを尋ねたところ（複数回答）、「住所・氏名・電話番号を変更した場合、変更申請が必要であること」を知っている人は29.5％（354人）、「有効期限があること」を知っている人は17.4％（209人）となりました。また、「知っていることは一つもない」と回答した人も9.1％（109人）おり、防犯登録のルールを知らない人も一定数いるようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、自転車を盗まれたことがある人が40.9％（1,200人中491人）いるということが分かりました。そのうち盗まれたとき「付属の鍵のみ施錠していた」のは66.8％（491人中328人）でした。また、自転車を盗まれた人の中には「防犯登録をしていたので自転車が戻ってきた」というエピソードもありました。&lt;br /&gt; 
　日常的な自転車の施錠はぜひ二重ロックを。そして防犯登録も重要です。防犯登録や防犯登録の内容変更は、自転車を購入した自転車店や「自転車防犯登録所」の看板が掲示してある防犯登録所などで手続きができます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスや自転車に関する情報の提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート　　　&lt;br /&gt; 
対象者： 東京都在住で週1回以上自転車を利用している方&lt;br /&gt; 
対象地域：東京都　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,200人（車種別にシティサイクル、電動アシスト付自転車、スポーツサイクルを400人ずつ均等に配置）&lt;br /&gt; 
実施時期：2022年3月4日～2022年3月7日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202204069674/_prw_PI8im_0388Ia1q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～au損保、自転車保険加入率を調査～ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203188855</link>
        <pubDate>Tue, 22 Mar 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2022年3月22日   ～au損保、自転車保険加入率を調査～ 全国の加入率　初めて6割超える 昨年度から3.1ポイント増加　コロナ禍で増加傾向続く     　au損害保険株式会社（本社:東京都港区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～au損保、自転車保険加入率を調査～
全国の加入率　初めて6割超える
昨年度から3.1ポイント増加　コロナ禍で増加傾向続く
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者の男女16,565人を対象に、自転車保険加入状況の全国的な実態調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　自転車による人身事故で高額賠償が求められる事例が相次ぐ中で、全国で自転車保険への加入の義務化の流れが広がっています。また、2021年5月に閣議決定された第2次自転車活用推進計画では、政府が初めて保険加入率の数値目標を打ち出しました。コロナ禍で、自転車利用のニーズが高まっている中で、自転車保険の加入者は増加傾向が続きそうです。&lt;br /&gt;
　au損保では、2018年度から全国の加入率を調査し発表しており、毎年多くの反響をいただいてきましたので、本年度も調査結果を実施し、以下の通り発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●自転車保険への加入率　全国で62.6%　初めて６割超える
　保険加入率は昨年度から3.1ポイント増加 　コロナ禍で増加傾向続く
　全国の男女16,565人に、自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っているかどうかを尋ねたところ「加入している」、「おそらく加入している」と答えた人を合わせると62.6%（10,374人）となり、調査開始以来、初めて6割を越えました。&lt;br /&gt;
　 2018年度から2019年度は1.3ポイント増加、 以降2.2ポイント増、 3.1ポイント増と、年々伸び幅が大きくなっています。自転車利用への関心が高まったコロナ禍のここ2年間、保険加入率は増加傾向が続いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●義務化地域の加入率は66.5％
　自転車保険の加入状況を、義務化地域（注１）と義務化していない地域に分けて見てみると、義務化地域で66.5%、義務化していない地域で49.1%となりました。都道府県別では、2018年に義務化した京都府が3年連続でトップとなり、加入率は77.9％でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●2021年度新たに義務化した地域の加入率59.7%
　2021年度新たに義務化した地域（群馬県、千葉市、三重県、岡山市、熊本県、大分県、宮崎県）（注２）の加入率は59.7％で、昨年度の加入率51.6％から8.1ポイント高くなりました。&lt;br /&gt;
　なお、2022年度に義務化が予定されている地域（秋田県、福島県、栃木県、福井県、香川県）（注3）の現時点の加入率は50.3%と全国平均より12.3ポイント低くなっていますが、義務化により加入率の増加が見込めそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●義務化の認知状況により加入率に大きな差が
　義務化を知っている人の加入率は81.3％　知らない人の加入率は52.1％
　保険の義務化地域で、お住まいの自治体が自転車保険の加入が義務化されているかどうか知っているかを今回初めて調査しました。義務化地域であることを知らないと回答した人は50.6％と半数に及びました。&lt;br /&gt;
　また、義務化の認知の有無による加入率の違いを見てみると、義務化地域にお住まいでも義務化を知っている人の加入率は81.3％であるのに対し、義務化を知らない人の加入率は52.1％と大きな開きがありました。都道府県別に見ても、認知率で全国1位の熊本県は加入率でも全国4位、認知率2位の京都府は加入率1位、認知率3位の滋賀県は加入率2位と、認知率が高い都道府県は加入率が高い傾向にありました。保険加入の義務化を知ることが、加入のきっかけのひとつといえそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の調査では、全国の自転車保険の加入率が62.6％と、4年連続で上昇していることが分かりましたが、政府が第２次自転車活用推進計画で掲げる加入率の指標（2025年度：75％）にはまだ後れをとっており、更なる促進が求められます。&lt;br /&gt;
　コロナ禍で注目を集める自転車利用。自転車保険の加入義務は「被害者の保護」と「加害者の救済」を目的としています。公道を利用する全ての方が安心・安全な生活を送れるよう、自転車を利用する方は必ず自転車保険に加入するようにしましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート　&lt;br /&gt;
対象者：自転車利用者&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
回答者数：16.565人（人口比率に配慮し選定）&lt;br /&gt;
実施時期：2022年1月25日～2022年1月28日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
凡例：&lt;br /&gt;
※本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt;
※2020年度　全国自転車保険加入率調査　 &lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-267.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-267.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注：&lt;br /&gt;
（注１）本リリースにおける「義務化地域」には、都道府県単位で義務化している宮城県、山形県、群馬県、埼玉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、愛媛県、福岡県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、および市単位で義務化している千葉県（千葉市）、石川県（金沢市）、岡山県（岡山市）を含みます。&lt;br /&gt;
（注２）宮城県と愛知県は県としては2021年に義務化しましたが、各々の県庁所在地である仙台市と名古屋市が2021年度より前に義務化していたため、本リリースでは今年度の新たな義務化地域としては扱っていません。&lt;br /&gt;
（注3）千葉県は2022年義務化予定ですが、千葉県の県庁所在地である千葉市が2021年に義務化したことを受け本リリースでは千葉県は義務化地域として扱っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202203188855/_prw_PI1im_12Gnkgg7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～自転車利用者を対象とした、電動アシスト付自転車に関する調査～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112094674</link>
        <pubDate>Mon, 20 Dec 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2021年12月20日     ～自転車利用者を対象とした、電動アシスト付自転車に関する調査～ 30代の子育て世代　4人に1人が電動アシスト付自転車を保有 子どもの送迎利用者に、ヒヤリハット経験あり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2021年12月20日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～自転車利用者を対象とした、電動アシスト付自転車に関する調査～  30代の子育て世代　4人に1人が電動アシスト付自転車を保有  子どもの送迎利用者に、ヒヤリハット経験あり61.5％ うち7割弱が「バランス崩れ」が原因    
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者5,670人を対象に、利用実態に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　経済産業省によると、電動アシスト付自転車の出荷台数は、2018年665,710台、2019年698,227台、2020年には737,738台と、年々増加傾向にあり、電動アシスト付自転車のニーズが高まっています。&lt;br /&gt; 
　利用者が増えている電動アシスト付自転車の保有状況や利用しているシチュエーションなどに関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果サマリー】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①自転車利用者の電動アシスト付自転車保有率　17.6％&lt;br /&gt; 
　なかでも30代の子育て世代の保有率が約4人に1人と最も高い&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②電動アシスト付自転車を子どもの送迎に利用　ヒヤリハット経験あり　61.5％&lt;br /&gt; 
　そのうち「バランスが崩れた」7割弱&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③電動アシスト付自転車で子どもの送迎時　乗車前に子どもにヘルメットを着用させていない　6人に1人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●電動アシスト付自転車の保有率　17.6％ 
30代の子育て世代の約4人に1人が電動アシスト付自転車を保有 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の自転車利用者5,670人に、保有している自転車の種類を尋ねたところ（複数回答）、「電動アシスト付自転車」と回答した人は17.6％（1,000人）となりました。&lt;br /&gt; 
　電動アシスト付自転車の年代別の保有率は30代が22.3％（898人中200人）で年代別では最も高い割合となりました。&lt;br /&gt; 
　電動アシスト付自転車の利用者1,000人に、電動アシスト付自転車を利用しているシチュエーションを尋ねたところ（複数回答）、「買い物」がトップで83.6％（836人）、次いで「通勤・通学」33.6％（336人）、「子どもの送迎」23.1％（231人）となりました。年代別のシチュエーションでは、買い物を除くと20代は「通勤・通学」51.0％（102人）、30代は「子どもの送迎」54.0％（108人）に利用している人が比較的多いということが分かりました。&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●電動アシスト付自転車を子どもの送迎に利用　ヒヤリハット経験あり　61.5％ 
そのうち「バランスが崩れた」7割弱 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　電動アシスト付自転車の利用者1,000人に、電動アシスト付自転車に乗っていて、事故や事故になりそうだった（ヒヤリハット）経験はあるかどうかを尋ねたところ、「ある」46.4％（464人）、「ない」53.6％（536人）でした。&lt;br /&gt; 
　事故やヒヤリハット経験が「ある」と回答した464人に、最も事故や事故になりそうだった具体的な内容を尋ねたところ、約半数の人が「バランスが崩れた」48.7％（226人）と回答しました。次いで「急発進した」16.2％（75人）、「スピードが出すぎた」15.1％（70人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　利用しているシチュエーションで「子どもの送迎」と回答した231人では「ある」が61.5％（142人）と、全体よりも15.1ポイント高い数値となりました。この142人のうち、「バランスが崩れた」が69.7％（99人）となりました。電動アシスト付自転車は一般的な自転車よりも重量があるため、バランスを崩すと立て直すことが難しく転倒することがあります。子どもの乗降時など重量が加わる時はバランス崩れに注意が必要です。また、段差に乗り上げる時に登り切れずバランスを崩すことも多いようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ヒヤリハットや危険だと感じたエピソードを聞いたところ、下記のようなエピソードが集まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・子どもを乗せる時にバランスが崩れ、倒れそうになった（京都府／30代女性）&lt;br /&gt; 
・子どもを前に乗せていたが、段差で自転車が転倒しそうになった。しかも道路わきで車が近くを走っており危なかった（広島県／30代男性）&lt;br /&gt; 
・自分が自転車に乗り、後ろに子どもを乗せたまま駐輪場の扉を開けようとしたら、バランスを崩して自転車ごと横に倒れてしまいました。ヘルメットとシートベルトのお陰で、子どもにケガはありませんでした。（神奈川県／30代女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●子どもを乗せる前に子どもにヘルメットを着用させていない　6人に1人 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　利用しているシチュエーションで「子どもの送迎」と回答した231人に、子どもにヘルメットを着用させてから電動アシスト付自転車に乗せているかどうかを尋ねたところ、「着用させている」84.0％（194人）、「着用させていない」16.0％（37人）でした。保護者の6人に1人が、自転車に乗せる前に子どもにヘルメットを着用させていないようです。子どもの乗降時はバランスが崩れやすくなります。万が一の転倒に備えて自転車に乗車させる前に、必ずヘルメットを着用させましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、電動アシスト付自転車の保有率は17.6％という結果になりました。子育て世代の4人に1人が電動アシスト付自転車を保有しているなど利用が進む一方で、利用にあたってはバランス崩れによる転倒や急発進による衝突などに注意する必要があります。また、万が一の転倒に備えて自転車に乗車させる前に、必ず子どもにヘルメットを着用させましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート　　　&lt;br /&gt; 
対象者： 全国の自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：5,670人（その内電動アシスト付自転車利用者の1,000人は、性別・年代を均等に配置）&lt;br /&gt; 
実施時期：2021年10月28日～2021年10月30日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202112094674/_prw_PI9im_sECUwjzg.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～自転車点検・整備に関する調査～自転車に乗る前に必要な点検を全くまたは、ほとんど行っていない人86.9％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108249100</link>
        <pubDate>Mon, 30 Aug 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2021年8月30日   ～自転車点検・整備に関する調査～ 自転車に乗る前に必要な点検を全くまたは、ほとんど行っていない人　86.9％ 点検を行わず自転車の不調を感じたことがある人の５人に１人が 不...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
2021年8月30日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～自転車点検・整備に関する調査～  自転車に乗る前に必要な点検を全くまたは、ほとんど行っていない人　86.9％  点検を行わず自転車の不調を感じたことがある人の５人に１人が 不調起因の事故またはヒヤリハットを経験  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者1,000人を対象に、自転車の点検・整備に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　警察庁によると、整備不良の自転車が絡む事故は2019年までの5年間で計879件にのぼるという結果が出ており、自転車に乗るうえで、自転車の点検や整備は重要です。コロナ禍で公共交通機関の代替の交通手段として自転車利用が推奨される中、日常点検をしているかどうか、故障・不具合を感じたことがあるかなど自転車の点検に関する調査を実施しました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果サマリー】&lt;br /&gt; 
自転車に乗る前に必要な点検を全くまたは、ほとんど行っていない人　86.9％&lt;br /&gt; 
自転車店で年に一度以上の定期点検を行っていない人　89.3％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
乗車前点検を行っていない人のうち自転車の不調を感じたことがある人　81.8％&lt;br /&gt; 
そのうち故障・不具合が原因の事故またはヒヤリハットを５人に1人が経験 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車に乗る前に必要な点検を全くまたは、ほとんど行っていない人　86.9％ 
　自転車店で年に一度以上の定期点検を行っていない人　89.3％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の自転車利用者1,000人に、自転車の乗車前に、自身で自転車の点検をどのくらいの頻度でしているかを尋ねたところ、基本的な点検項目※をすべて「乗車のたびに」、「数回乗車するたびに」点検していると回答した人は13.1％（131人）にとどまり、「ほとんどしない」、「全くしない」と回答した人が86.9％（869人）と大きく上回りました。&lt;br /&gt; 
　※基本的な点検項目とは、ブレーキがきくか、タイヤの空気圧は十分か、反射材の位置・色・角度、汚れたりしていないか、車体（ハンドル・サドルのぐらつきやチェーンのたるみ・サビがないか）、ベルやブザーが鳴るか、ライトが点灯するか、のことを指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、全国の自転車利用者1,000人に、自転車店での年に一度以上の定期点検を実施しているかどうかを尋ねたところ、「年に一度以上している」と回答した人はわずか10.7％（107人）で、「不定期にしている」または「していない」と回答した人が89.3％（893人）でした。&lt;br /&gt; 
　一般社団法人自転車協会（※）によると、乗車のたびに自身で点検をしつつ、半年に1回以上自転車店での定期点検をすることが推奨されています。自転車事故を事前に防ぐためにも、日常点検、定期点検はしっかりと行いましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●乗車前点検を行っていない人のうち自転車の不調（故障・不具合）を感じたことがある人　81.8％ 
そのうち、故障・不具合が原因の事故またはヒヤリハットを5人に1人が経験 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　自転車に乗る前に必要な点検を行っていない869人に、自転車の乗車中に故障・不具合を感じたことがあるかどうかを聞いたところ、「しばしばある」6.2％（54人）、「年に数回ある」30.１％（262人）、「ほとんどない」45.5％（395人）、「全くない」18.2％（158人）となり、「全くない」を除く自転車の乗車中に故障・不具合を感じたことがある人は81.8%（711人）となりました。&lt;br /&gt; 
　その711人に、故障・不具合が原因となる事故や事故に遭いそうになった（ヒヤリハット）経験があるかどうかを尋ねたところ、「ある」19.5％（139人）となり、約５人に１人が事故またはヒヤリハットの経験があるという結果になりました。点検不備による自転車の故障・不具合が、重大な事故につながる可能性があることを認識しておく必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、自転車の故障・不具合が起きて困った際のシチュエーションを年齢性別・点検整備の頻度別に尋ねたところ、下記のようなエピソードが集まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・タイヤの空気がギリギリで漕いでいたら、ちょっとした段差でパンクしてしまい転びそうになった。（30代女性/日常点検実施していない/定期点検不定期にしている）&lt;br /&gt; 
・ブレーキの効きが悪くなっており交差点にそのまま出たことがある。幸い車はいなかったが焦った。（20代男性/日常点検実施していない/定期点検していない）&lt;br /&gt; 
・走行中にチェーンが外れ、転倒しそうになった。チェーンが外れがちなのに気づいていたのに、店で直しておけばよかった。（40代男性/日常点検実施していない/定期点検実施していない）&lt;br /&gt; 
・夜、ライトが壊れた自転車に乗ってしまい、道路で通行人と接触しそうになった。（50代男性/日常点検実施していない/定期点検実施していない）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、日常的な自転車点検を全くまたは、ほとんど行っていない人は86.9％という結果になりました。また、乗車前点検を行っていない人で自転車の不調を感じたことがある人のうち５人に１人が故障・不具合による事故またはヒヤリハットを経験していることが分かりました。一般社団法人自転車協会によると、乗車のたびに日常点検をすることが推奨されています。自分の安全は自分で守るために、自転車乗車の前に必ず点検しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート　　　&lt;br /&gt; 
対象者： 全国の自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,000人&lt;br /&gt; 
実施時期：2021年6月29日～2021年7月1日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（※）一般社団法人自転車協会 自転車安全チェック　&lt;a href=&quot;https://baa-advisor.com/safety/safety.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://baa-advisor.com/safety/safety.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202108249100/_prw_PI5im_VaTc7DTD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～子どもの自転車事故に関する調査～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105184984</link>
        <pubDate>Fri, 21 May 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>   ～子どもの自転車事故に関する調査～ 自分の子どもが事故の加害者・被害者になった時の対応方法 決めていない、考えたことがない保護者が7割以上 　 　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/05/21&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～子どもの自転車事故に関する調査～  自分の子どもが事故の加害者・被害者になった時の対応方法 決めていない、考えたことがない保護者が7割以上  
 
 
 
　&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の小学生から高校生の自転車に乗る子どもを持つ保護者1,000人を対象に、子どもの自転車利用に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　コロナ禍により公共交通機関の代替手段として利用が増えている自転車ですが、利用時は安全・安心が何より大切です。今回は初夏を迎え子どもたちの活動が活発になる中、ご家庭で子どもが自転車事故の加害者・被害者になった場合の対応方法を決めているか、自転車のルールを教えているかなどを調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果サマリー】&lt;br /&gt; 
　自転車に乗った他人の子どもと事故に遭った、または事故に遭いそうになった（以下ヒヤリハット）経験がある保護者が半数となる中、自分の子どもが事故の加害者・被害者になった時の対応方法は決めていない、考えたことがないとの回答が7割を超えました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
①自転車に乗った他人の子どもとヒヤリハットもしくは事故の経験がある人　49.7％（1,000人中497人）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②8割の保護者が自分の子どもに自転車のルールを教えている（1,000人中833人）&lt;br /&gt; 
　一方、「スマホをいじったり音楽を聞いたりしながら運転しない」「二人乗りしない」などを教えているのは半数以下&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③自分の子どもが自転車事故の加害者・被害者になった場合の対応方法&lt;br /&gt; 
「決めていない」「考えたことがない」保護者が　71.3％（1,000人中713人）&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
調査結果の詳細は、下記のとおりです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車に乗った他人の子どもとヒヤリハットもしくは事故の経験がある　49.7％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の小学生から高校生の自転車に乗る子どもを持つ保護者1,000人に、自転車に乗った他人の子どもとのヒヤリハット（事故に遭いそうになったこと）もしくは事故の経験があるかどうかを尋ねたところ（複数回答）、49.7％（497人）が「ヒヤリハットもしくは事故の経験がある」と回答しました。&lt;br /&gt; 
　自転車利用の子どもとのヒヤリハットもしくは事故の経験があると回答した497人に、ヒヤリハットもしくは事故を起こした相手方の危険運転行為を尋ねたところ（複数回答）、「いきなり飛び出してきた」が71.4％（355人）と圧倒的に多く、続いて「複数人で横に広がって通行していた」26.8％（133人）、「スマートフォンをいじったり音楽を聞いたりしながら運転していた」25.0％（124人）、「暗いのにライトをつけていなかった」23.9％（119人）と続きました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●8割の保護者が自分の子どもに自転車のルールを教えるも、 
「スマホをいじったり音楽を聞いたりしながら運転しない」「二人乗りしない」などを教えているのは半数以下に留まる 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の小学生から高校生の自転車に乗る子どもを持つ保護者1,000人に、家庭で子どもに自転車に乗る際のルールを教えているかどうかを聞いたところ（単一回答）、「教えている、教えていたことがある」が83.3％（833人）、「教えていない」が16.7％（167人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　「教えている、教えていたことがある」と回答した833人にどんなルールを教えているかを尋ねたところ、「暗くなったらライトをつけること」68.7％（572人）、「スピードを出しすぎないこと」66.4％（553人）、「自転車は左側を通行すること」65.7％（547人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　一方、「スマートフォンをいじったり音楽を聞いたりしながら運転してはいけないこと」46.1％（384人）、「二人乗りはしないこと」45.3％（377人）、「傘をさしながら運転してはいけないこと」44.4％（370人）といった、重大な事故につながりかねない基本的なルールについて、半数以上の保護者が教えていないことも分かりました。&lt;br /&gt; 
　また、「交差点では一時停止や安全確認をすること」を教えているのは61.9％（516人）と半数を超えましたが、前ページで紹介した「ヒヤリハットもしくは事故の経験」のうち、圧倒的に多かったのは「いきなり飛び出してきた」でした。大事なルールは繰り返し伝える必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●さらに、自分の子どもが自転車事故の加害者・被害者になった際の対応方法 
「決めていない」「考えたことがない」保護者が　71.3％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の小学生から高校生の自転車に乗る子どもを持つ保護者1,000人に、子どもが自転車事故（軽度のものや人を巻き込まないものも含む）の加害者・被害者になった場合、どう対応するかあらかじめ決めているかどうか聞いたところ（単一回答）、「決めていない」と「考えたことがない」を合わせると71.3％（713人）もいるという結果になりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　回答者の半数が自転車に乗る子どもとのヒヤリハットや事故の経験があると答えたように、いつどこで自分の子どもが自転車事故を経験するか分かりません。万が一自分の子どもが事故に遭ったまたは起こした場合、保護者が一緒にいれば相手方に対応できますが、一人の場合はどう対応すべきかわからないこともあるでしょう。「まず保護者に連絡する」など、対応方法をあらかじめ決めておくとともに、必ず警察に連絡しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ヒヤリハット・事故エピソード 
　今回の調査では、以下のようなエピソードが寄せられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・その場では痛みもなく大丈夫だと思い別れたが、その後どんどんと痛みが出てきて治るのに２週間かかった。ちゃんと相手の情報を聞いておけばよかったと後悔した（兵庫県・50代女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・急いでいたのでその場で別れたが、後になって骨折していることがわかった（東京都・50代女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・子どもが、下り坂でスピードを出している時に運送屋さんのカートが車道に転がってきて、避けようと急ブレーキをかけたら転倒した。相手から「大丈夫ですか？」と聞かれたが、「大丈夫です」と言い帰ってきたようだ。その後捻挫の症状などあったが、相手の連絡先など分からずそのままになってしまった（東京都・30代女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
・子どもが自転車を運転していたところ曲がり角で車と衝突。子どもが自宅の電話番号を相手に教えたが、その後頻繁に電話がかかってくるようになった。強い口調でクレームをつけられることもあり、怖い思いをした（東京都・40代女性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　個人的に連絡先を交換してその場を離れたり、警察へ連絡しなかったエピソードが多くみられました。個人情報を取り扱うことにはリスクがあり、事故後の示談交渉でトラブルを招くこともあるので、個人的な連絡先交換に留めることは避けましょう。&lt;br /&gt; 
　また、警察に連絡しないと、事故の発生を客観的に明らかにすることができなくなり、相手方との解決に向けた交渉や、保険金の支払いが難航することもあります。さらには、未成年でも警察への報告義務があり、違反した場合3か月以下の懲役または5万円以下の罰金が科せられる可能性があります。事故の際は必ず警察へ連絡しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、自転車に乗った他人の子どもとヒヤリハットもしくは事故の経験があると回答した人は49.7％で約半数に上りました。一方、自分の子どもが一人で自転車に乗っている際に自転車事故の加害者・被害者になった場合、その対応方法を決めていない人は7割以上もいることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　また、自転車とのヒヤリハットや事故後のエピソードでは「急いでいたのでその場で別れたが、後になって骨折していることがわかった」のように、警察へ連絡せず、後になって対応方法に困ったエピソードも見られました。事故を起こした後は、警察への連絡が義務となっています。けがの状況が重度か軽度か、対人・対物の事故かに関わらず、事故を起こしてしまったら必ず警察へ連絡しましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　コロナ禍で公共交通機関の代替手段として、自転車の利用が増えています。これからの季節、自転車の利用が、より増えることが予想されます。大人でも不安になる自転車の利用ルールや万一の事故対応。子どもが一人で運転していた際の万が一に備えて、しっかりと家庭内で確認しておきましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート　　　&lt;br /&gt; 
対象者： 全国の小学生から高校生の月に1回以上自転車に乗る子どもを持つ保護者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,000人&lt;br /&gt; 
実施時期：2021年4月13日～2021年4月15日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202105184984/_prw_PI9im_TGoYMjcs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～au損保、3年連続で自転車保険加入率を調査～ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202102261573</link>
        <pubDate>Thu, 04 Mar 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2020年3月4日     ～au損保、3年連続で自転車保険加入率を調査～ 全国の加入率　6割に迫る 昨年義務化の東京都は1年間で大幅増     　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月4日&lt;br /&gt;


2020年3月4日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～au損保、3年連続で自転車保険加入率を調査～  全国の加入率　6割に迫る 昨年義務化の東京都は1年間で大幅増  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者の男女17,229人を対象に、3年連続となる自転車保険加入状況の全国的な実態調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　自転車による重大事故や死亡事故が社会問題となる中、2015年に兵庫県が自転車保険への加入を義務化とする条例を設けて以降、全国にその流れが広がっています。2018年度には国土交通省がひな形となる標準条例を作成し、自治体の義務付けを支援しています。2020年度は東京都など8つの自治体が加入を義務化しました。&lt;br /&gt; 
　au損保では、2018年度から全国の加入率を調査し発表しており、毎年多くの反響をいただいてきましたので、本年度も調査結果を発表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車保険への加入率　全国で59.5%  
　全国の男女17,229人に、自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っているかどうかを尋ねたところ「加入している」、「おそらく加入している」と答えた人を合わせると59.5%（10,244人）となりました。&lt;br /&gt; 
　2019年度から2020年度の加入率増加は2.2ポイントで、 2018年度から2019年度の1.3ポイント増加に比べて、伸び幅が大きくなっています。新型コロナ感染対策により自転車利用への関心が高まったことも、保険加入率増加の一因になったかと思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●義務化地域が義務化していない地域より16.6ポイント高い結果に 
　「生活圏の自治体で義務づけられたこと」が保険加入のきっかけに　 
　自転車保険の加入状況を、義務化地域と義務化していない地域に分けて見てみると、義務化地域で65.3%、義務化していない地域で48.7%となり、義務化地域が16.6ポイント上回りました。なお、2018年に義務化した京都府が2年連続でトップとなり、加入率は73.1％でした。&lt;br /&gt; 
　また、保険加入者に保険加入のきっかけを尋ねたところ、義務化地域では「生活圏の自治体で保険加入が義務づけられたから」と答えた人が23.8％でトップとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●2020年度に義務化した地域の平均加入率 62.2％ 
　東京都は12.1ポイントの大幅増 
　2020年度新たに義務化した地域（山形県、東京都、山梨県、奈良県、愛媛県、福岡県）の平均加入率は62.2%で、昨年度の平均加入率51.5％から10.7ポイント高くなりました。このうち、日本で自転車保有台数が最も多い東京都の加入率は62.7％で、昨年度の50.6％から12.1ポイントの増加となりました。&lt;br /&gt; 
　なお、2021年度新たに義務化が予定されている地域（宮城県、群馬県、宮崎県、大分県、千葉市、岡山市）の現時点の平均加入率は53.0%と全国平均より6.5ポイント低くなっていますが、義務化により加入率の増加が見込めそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、全国の自転車保険の加入率が59.5％と、3年連続で上昇していることが分かりました。また、義務化地域の方が義務化していない地域よりも、比較的高い加入率となりました。&lt;br /&gt; 
　近年では、自転車で加害事故を起こし、賠償金額が高額となる事故が後を絶ちません。自転車保険の加入義務は「被害者の保護」と「加害者の救済」を目的としています。公道を利用する全ての方が安心・安全な生活を送れるよう、自転車を利用する方は必ず自転車保険に加入するようにしましょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート　&lt;br /&gt; 
対象者：自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：日本全国　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：17,229人（人口比率に配慮し選定）&lt;br /&gt; 
実施時期：2021年1月18日～2021年1月20日&lt;br /&gt; 
※本リリースにおける「義務化地域」には、都道府県単位で義務化している山形県、埼玉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、静岡県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、愛媛県、福岡県、鹿児島県、および市単位で義務化している宮城県(仙台市)、石川県(金沢市)、愛知県(名古屋市)を含む。&lt;br /&gt; 
※本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
※2019年度　全国自転車保険加入率調査　&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-226.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-226.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202102261573/_prw_PI4im_M84MOs5Z.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～「自転車ロードサービス」に関する調査～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121</link>
        <pubDate>Mon, 25 Jan 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>   　2021年1月25日     ～「自転車ロードサービス」に関する調査～ au損保が最新の利用実態を公表 新型コロナの影響で4～５月は利用減も、６月以降は上昇傾向   　au損害保険株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　2021年1月25日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～「自転車ロードサービス」に関する調査～ au損保が最新の利用実態を公表 新型コロナの影響で4～５月は利用減も、６月以降は上昇傾向  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、au損保が提供する『自転車向け保険』に付帯している、自転車が自走できなくなったときに自転車を希望の場所まで無料搬送するサービス「自転車ロードサービス」の利用実態について公表いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスの要請件数にもコロナの影 
昨年比で4～5月は利用減も、外出自粛解除の６月以降は増加傾向に 
　新型コロナによる外出自粛の影響が、自転車ロードサービスにもあったようです。自転車ロードサービスの月別利用者数は2020年2～3月は昨年と同水準でしたが、4～5月は大幅に減少しました。一方6月以降の数値は、6月126件、7月129件、8月160件と昨年を上回りました。&lt;br /&gt; 
　4～5月は新型コロナウィルスの感染拡大のため緊急事態宣言が発令されました。外出自粛が呼びかけられたことから自転車利用が控えられたことによって、自転車ロードサービスの要請件数が減少したものと思われます。一方、６月以降は外出自粛が段階的に解除されたことに加え、自転車通勤の増加など自転車利用が増えたことによって自転車ロードサービスの要請件数も増加したものと思われます。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
＜緊急事態宣言の経緯＞&lt;br /&gt; 
4/7　&amp;nbsp; 緊急事態宣言発令（東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡）&lt;br /&gt; 
4/16　緊急事態宣言発令（全国）&lt;br /&gt; 
5/14　緊急事態宣言解除（北海道、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、京都、兵庫を除く39県）&lt;br /&gt; 
5/21　緊急事態宣言解除（大阪、京都、兵庫）&lt;br /&gt; 
5/25　緊急事態宣言解除（北海道、東京、神奈川、埼玉、千葉）※全国で解除&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービス要請の時間帯 
半数が「午前中・昼間」も、6人に1人が「早朝・深夜」に要請 
　要請があった時間帯を見てみると、昼間が27.4%（343人）と最も多くなりました。次いで午前中が22.1%（277人）となり、要請の半分は「午前中・昼間」が占める結果となりました。続いて、夕方19.2%（241人）、夜間16.2％（203人）、早朝8.1％（102人）、深夜7.0％（88人）となりました。早朝と深夜を合わせると15.2%（190人）となり、早朝や深夜に、事故や故障等のトラブルで自転車ロードサービスを要請する方が6人に1人いることが分かりました。ご利用者さまからも「自宅から5キロほどの距離でしたが深夜だったので助かりました。」「自力で家まで帰ろうとしたが夜遅いため、自転車ロードサービスが使えて良かった」などのお声を複数いただいております。&lt;br /&gt; 
※早朝（5:00～8:59）、午前中（9:00～11:59）、昼間（12:00～14:59）、夕方（15:00～17:59）、夜間（18:00～20:59）、深夜（21:00～4:59）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスが到着するまでの時間 
「45分以内」が約7割 
　自転車ロードサービスが到着するまでの時間を尋ねたところ、「31分～45分」が35.8％（399人）で最多となりました。次いで「16分～30分」が25.4％（283人）、「46分～60分」が21.1％（235人）、「6１分以上」が13.7％（153人）、「～15分」が4.0％（45人）という結果が続きました。自転車ロードサービスを要請された方の約3割が、待機時間30分かからずにサービスを受けています。45分以内まで含めると約7割となります。特に夜間や深夜の時間帯では比較的待機時間が短い傾向にありました。要請が集中する午前中や昼間の時間帯では、お待たせしてしまうケースもありますが、自転車ロードサービスの拠点数も年々増えており、ご利用者さまをお待たせしないよう改善に努めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスによる搬送場所 
「自宅」59.5％、「自転車店」31.6％ 
　自転車ロードサービスによる搬送場所を尋ねたところ、「自宅」が59.5％（746人）、「自転車店」が31.6％（396人）となりました。自転車ロードサービスは会社や学校、自転車店などの自宅ではない場所へも自転車を搬送することができるので、そのまま自転車修理に持ち込むことも可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスの要請が多い車種　 
平日はシティサイクルやマウンテンバイク・クロスバイク増、土日はロードバイク 
　自転車ロードサービスを要請した車種は、「ロードバイク」が54.2%（679人）で過半数を占めました。「シティサイクル（電動アシスト付自転車含む）」の割合が24.5%（307人）と、昨年の21.4％から3.1ポイント、同様に「マウンテンバイク・クロスバイク」の割合が18.5％（231人）と、昨年12.5％から６ポイント、それぞれ増加しました。&lt;br /&gt; 
　また、「平日（月～金）」と「土日」のそれぞれの要請車種をみると、「平日（月～金）」は、「ロードバイク」45.8%（361人）、「シティサイクル」30.3％（239人）、「マウンテンバイク・クロスバイク」21.3％（168人）となっていました。「土日」は、「ロードバイク」68.７%（318人）、「シティサイクル」14.７％（68人）、「マウンテンバイク・クロスバイク」13.６％（63人）となっていました。平日は通勤や通学をする「シティサイクル」「マウンテンバイク・クロスバイク」利用者の要請が増え、土日は長距離サイクリング利用などの「ロードバイク」からの要請が多いことが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスの搬送距離 
10km以下が４割超、20㎞以下を合わせると約7割と、近距離での利用が多数 
　トラブル発生場所から搬送場所までの搬送距離は、「～10.0km」が41.5%（520人）で最も多くなり「10.1～20.0km」を含めると67.5％（847人）と7割近くに上りました。多くの方に短い距離でも利用いただいていることが分かります。&lt;br /&gt; 
　車種別では「ロードバイク」は長い距離での要請も多く、「シティサイクル」「マウンテンバイク・クロスバイク」は比較的短い距離での要請が多くなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■自転車ロードサービスの利用実態をさらに具体的に調べるため、追加で質問したところ、87名の方から以下の回答を得ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービスを呼んだ際の不具合箇所 
「パンク」が最多　原因は予期せぬトラブル 
　追加質問をした87人に、自転車ロードサービスを要請した際の不具合箇所を尋ねたところ（複数回答）、「タイヤのパンク」が62.1％（54人）でトップになりました。次いで「チェーン・ギア・クランクの破損」24.1％（21人）、「車体・パーツの破損」16.1％（14人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　パンクの故障と答えた51人に、その原因を尋ねたところ（単一回答）、「走行中の刺さりもの」が70.6％（36人）で過半数を占め、次いで「タイヤやチューブの劣化」15.7％（8人）、「バルブの不具合」3.9％（2人）、「自転車に乗っていない間にいたずらをされた」2.0％（1人）となりました。走行中の刺さりものは運転時に注意していても、どうしても避けがたいこともあります。「パンクの修理キット」を常に携帯しているとは限らないので、そういう時こそ自転車ロードサービスがお役に立ちます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車ロードサービス要請の際のシチュエーション 
「余暇でのサイクリング中」が66.7%　 
　自転車ロードサービスを要請した全国の自転車利用者87人に、そのシチュエーションを尋ねたところ（単一回答）、「余暇でのサイクリング中」が66.7％（58人）となりました。次いで「通勤・通学中」が24.1%（21人）、「買い物中」4.6％（4人）、「配達等の業務中」2.3％（2人）となりました。&lt;br /&gt; 
　自転車ロードサービスを要請した際のエピソードを尋ねたところ、下記のような意見が集まりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【木の枝を踏みパンク】&lt;br /&gt; 
　出勤途中で、路上に落ちていた木の枝を踏みパンク。会社まで何とか押して行きましたが、帰宅時に自転車ロードサービスを利用させていただきました。時間通りに来てくれて、大変助かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【故障車を販売店に搬送】&lt;br /&gt; 
　通勤途中で（電動アシスト付自転車の）モーターが破損。職場までは手押しで運び、自転車ロードサービスで購入店に運んでもらえた。自宅ではなく、販売店にと事情を説明したら柔軟に対応してもらえてよかった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【仕事終わりにパンクが発覚】&lt;br /&gt; 
　仕事終わりに帰るため、自転車に乗ろうとしたらパンクしていた。自転車向け保険に自転車ロードサービスが付帯されていることを思い出し連絡したところ、すぐに救援に来てもらい非常に助かった。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保の自転車ロードサービスは、全国ほとんどの場所で、時間帯を問わず対応しています。例えば、余暇のサイクリングを楽しむ方には、遠出した先でも対応します。またコロナ禍で新たに自転車通勤を始めた方には、通勤・通学中の要請にもスタッフがすぐに駆けつけますので安心です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新型コロナ感染の流行が広がる中でも、外出が必要な場面があります。そんな中「密」を避けられ、電車やバスに代わる移動手段として自転車が見直されています。利便性が見直されている自転車ですが、パンクなどのよくある故障で走行できなくなってしまうことも起こり得ます。au損保の自転車ロードサービスは重大なトラブルでなくても、24時間365日、全国ほとんどの地域で受け付けているので安心です。また、自転車店等に搬送でき修理に持ち込むことが可能なので毎日自転車に乗る方には、ぜひご準備いただきたいサービスです。自転車ロードサービスの利用方法や搬送の様子は、以下ページよりご覧いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自転車ロードサービス徹底解説！自転車ロードサービスって実際どんな感じ？&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/pc/lp_roadservice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/pc/lp_roadservice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
対象者：2019年10月1日～2020年9月30日にau損保の自転車ロードサービスを要請された方&lt;br /&gt; 
有効サンプル数：1,254人&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※自転車ロードサービスは、事故または故障により自転車が自力走行不能（自転車が物理的もしくは機能的に走行できない状態、または法令により走行が禁じられている状態）となった場合が対象です。原則、人は同乗できません。&lt;br /&gt; 
※自走不能となった場所がご自宅から1kmを超えていれば、ご利用可能です。&lt;br /&gt; 
※無料での搬送距離は50km以内となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202101250121/_prw_PI13im_bx9g4NTz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コロナ禍におけるペット飼育についての調査　コロナ禍で75％の飼い主がペットとのおうち時間を充実させたい</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202012168738</link>
        <pubDate>Mon, 21 Dec 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2020年12月21日     ～コロナ禍におけるペット飼育についての調査～ コロナ禍で75％の飼い主が「ペットとのおうち時間を充実させたい」 自分が感染した際のペットの世話を検討する飼い主も７割超...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年12月21日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

2020年12月21日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～コロナ禍におけるペット飼育についての調査～ コロナ禍で75％の飼い主が「ペットとのおうち時間を充実させたい」 自分が感染した際のペットの世話を検討する飼い主も７割超  
 
 
 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の犬もしくは猫を飼っている男女1,000人を対象に、コロナ禍におけるペット飼育に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　新型コロナの流行により、在宅勤務や外出自粛の影響で、家で過ごす時間が増えた人も多いのではないでしょうか。外出や旅行、レジャーが気軽に楽しめなくなった一方、新しくペットを家族として迎え、自宅で癒やしや安らぎを求める声も挙がっています。&lt;br /&gt; 
　そこで、犬・猫の通院や入院、手術に備えたペット保険を取り扱うau損保が、犬・猫の飼い主に対して、ペットを飼った理由や、飼い始めてからの生活の変化などコロナ禍におけるペット飼育の実態を調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ペットを飼い始めた理由　「おうち時間を楽しく過ごすため」63.0％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の犬・猫の飼い主1,000人に、ペットを飼い始めた理由を尋ねたところ（複数回答）、「おうち時間を楽しく過ごすため」が63.0％（630人）で最多となりました。次いで「寂しい時に寄りそってくれると思うから」46.2％（462人）、「一緒に散歩に行ったり、遊んだりしたいから」43.8％（438人）となりました。&lt;br /&gt; 
　「おうち時間を楽しく過ごすため」と答えた人の割合を新型コロナ流行前後で比較してみました。流行前の「2020年3月以前」に飼い始めた913人のうち、その割合は61.9％（565人）でしたが、流行後の「2020年4月以降」に飼い始めた87人のうちでは74.7％（65人）と、新型コロナ流行後の方が大きく（12.8ポイント差）伸びていることが分かります。&lt;br /&gt; 
　新型コロナの影響で家にいる時間が増え、自宅での時間を楽しく過ごすためにペットを飼い始めた人が増えたものと思われます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ペットとの出合い　新型コロナ流行後は、インターネットきっかけが増加 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の犬・猫の飼い主1,000人に、ペットと出合ったきっかけを尋ねたところ（単一回答）、「実物をみて（ペットショップ、譲渡会、知人からの紹介、保護した）」が81.8％（818人）、「インターネットをみて（インターネットペットショップやブリーダーサイトなど）」が11.7％（117人）となりました。&lt;br /&gt; 
　「インターネットをみて」と答えた人の割合を新型コロナ流行前後で比較してみました。流行前の「2020年3月以前」に飼い始めた913人のうち、その割合は10.8％（99人）でしたが、流行後の「2020年4月以降」に飼い始めた87人のうちでは20.7％（18人）と、新型コロナ流行後の方が大きく（9.9ポイント差）伸びていることが分かります。&lt;br /&gt; 
　新型コロナ流行後は、人が集まりやすいペットショップや譲渡会を避け、インターネットでの情報を見てペットを迎え入れた人が増えてきているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●コロナ禍で飼い主の75％が「ペットとのおうち時間を充実させたい」、70％が「自分が感染した際のペットの世話を検討」 
ペットを飼う上で大切だと思うのは「住みやすい環境を作る」「健康を管理する」など 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の犬・猫の飼い主1,000人に、新型コロナ流行後、生活や考えにどのような変化があったか尋ねたところ、「ペットとのおうち時間を充実させたいと思うようになった」が「かなり当てはまる」と「やや当てはまる」を合わせると75.2％（752人）と、最多になりました。次いで「万が一、自分が新型コロナに感染した際、ペットをどうするか（世話をする人、世話をする場所）を考えるようになった」70.1％（701人）、「ペットが新型コロナに感染しないよう、気を付けるようになった」68.3％（683人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　一方、「ペットをずっと飼育できるか不安になった」38.9％（389人）や「ペットと接する時間を減らすようにした」25.9％（259人）といったネガティブな意見は、比較的少ないことが分かりました。その他にも「散歩やドッグランに行く回数が減ってしまった」、「他の犬と接触させないようになった」といった意見がありました。&lt;br /&gt; 
　家の中でペットと過ごす時間を充実させたいと考える飼い主が多い一方、自身が感染した際にペットをどう世話するか検討するという意見や、ペット自身の感染を心配する意見が挙がりました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、全国の犬・猫の飼い主1,000人に、ペットを飼う上で本当に大切なことは何だと思うか尋ねたところ（複数回答）、「ペットが住みやすい環境を作ること」が74.4％（744人）でトップとなりました。次いで「ペットの健康を管理すること」68.0％（680人）、「ペットとコミュニケーションをとること」66.5％（665人）、「ペットの寿命まで責任を持って飼い続けること」65.4％（654人）となりました。&lt;br /&gt; 
　新型コロナ流行後「ペットとのおうち時間を充実させたいと思うようになった」と答えた人が最多となったように、飼い主の方はペットが住みやすい環境づくりや健康の管理に気を配っているようです。これから飼おうと考えている方にもぜひ理解していただきたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ペットを飼い始めたことによる生活への影響「家族の会話が増えた」　65.7％ 
一方思っていた以上にお金がかかると感じるものトップは「医療費」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の犬・猫の飼い主1,000人に、ペットを飼い始めたことによる生活への影響を尋ねたところ（複数回答）、「家族の会話が増えた」が65.7％（657人）でトップになりました。次いで「寂しさを感じることが減った」57.4％（574人）、「家の掃除をするようになった」37.2％（372人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　また、ペットを実際に飼い始めて、思っていたよりお金がかかることは何かを尋ねたところ（複数回答）、「医療費（ケガの治療や病気の治療、予防接種など）」が72.3％（723人）で最多となりました。「ペットフード代」59.6％（596人）、「日用品代（ペットシーツ、消臭剤など）」49.4％（494人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　ペットが高齢になるにつれて医療費がかかることを知っているかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「知っている」79.5％（795人）、「知らない」20.5％（205人）という結果になりました。平成27年度に日本獣医師協会が発表した調査によると、1カ月にかかる犬の平均医療費は、０才から６才では7,136円であるのに対し、13才以上になると9,801円に増えるという結果が出ています。同様に猫も０才から６才での6,779円に対し13才以上では7,991円と増えています。&lt;br /&gt; 
　ペットを迎えて「家族の会話が増えた」などのポジティブな面がある一方、医療費は思った以上の金額が必要になることや、高齢になるにつれて高額になることを認識しておく必要がありそうです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●ペット保険「加入している」　44.8％ 
加入場所は「インターネットで」が最多　40.2％ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　全国の犬・猫の飼い主1,000人に、ペット保険に加入しているかどうかを尋ねたところ（単一回答）、加入している人は44.8％（448人）、加入していない人は51.3％（513人）という結果になりました。また、加入している448人に対して、どこで保険に加入したかを尋ねたところ（単一回答）、「インターネットで」が40.2％（180人）でトップとなりました。次いで「ペットショップで勧められて」38.4％（172人）、「動物病院で勧められて」19.0％（85人）と続きました。&lt;br /&gt; 
　ペットの保険への加入率は44.8%と、半数近くの人が加入していることが分かりました。また、ペット保険の加入場所は「インターネットで」が最多となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、新型コロナ流行後に「ペットとのおうち時間」について考える飼い主が多くいることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　総務省によると、2019年の15歳未満の子どもの数は1,533万人でした。一方、一般社団法人ペットフード協会が発表した、2019年の犬・猫の飼育頭数は1,857万頭と、子どもの数を上回っています。多くの家庭で、ペットは家族の一員として欠かせない存在になっているようです。&lt;br /&gt; 
　癒やしや安らぎを与えてくれるペットですが、病気やケガをすることも考えられます。これからのおうち時間を人間・ペット双方にとってより幸せで充実したものにするためにも、飼い主の皆さまには責任と愛着を持ってペット保険に加入しておくことをおすすめします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査でも分かるように、近年ではインターネットで手軽にペット保険に加入できる時代になっています。補償内容や保険料、サービスはさまざまですので、ぜひ、ペットやご自身のライフスタイルに合ったペット保険を探してみてください。au損保のペット保険なら月々830円から、手続きはインターネットで完結します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：犬もしくは猫を飼っている男女&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,000人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年12月3日～2020年12月8日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202012168738/_prw_PI13im_5V5N27d2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～自転車によるあおり運転に関する調査～　自転車からのあおり運転　車両運転者の7人に1人が被害経験！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011177209</link>
        <pubDate>Fri, 27 Nov 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2020年11月27日     ～自転車によるあおり運転に関する調査～ 自転車からのあおり運転 車両運転者の7人に1人が被害経験！ あおり運転の被害内容「急な進路変更」53.6％、「危険・無理な追い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年11月27日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

2020年11月27日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～自転車によるあおり運転に関する調査～ 自転車からのあおり運転  車両運転者の7人に1人が被害経験！ あおり運転の被害内容「急な進路変更」53.6％、「危険・無理な追い越し」40.8％  
 
 
 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の車両運転者（自動車・バイク・自転車利用者）の男女1,500人を対象に、自転車によるあおり運転に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　近頃、あおり運転が社会問題になっています。相次ぐあおり運転をきっかけに、2020年6月30日に施行された改正道路交通法により、あおり運転に対する罰則が規定され「妨害運転罪」として厳しく取り締まられるようになりました。改正道路交通法では、自動車やバイクはもちろん、自転車が他車両（自動車・バイク・自転車）に対してあおり運転をすることも新たに罰則の対象となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで自転車向け保険を取り扱うau損保が、自動車・バイク・自転車などの車両運転者に対して、自転車からのあおり運転被害や、あおり運転を見たことがあるか、またどのような行為を受けたのかなどを調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※自転車によるあおり運転とは、「逆走して進路をふさぐ」、「不要な急ブレーキ」、「車間距離の不保持」、「急な進路変更」、「危険・無理な追い越し」、「執拗にベルを鳴らす」、「横から幅寄せをする」の7項目のことをいいます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車によるあおり運転の罰則化「知らない」　42.9％ 
　全国の車両運転者の男女1,500人に、6月30日から自転車によるあおり運転が処罰の対象になったことを知っているかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「知っている」57.1％（856人）、「知らない」42.9％（644人）という結果になりました。自転車によるあおり運転が処罰の対象であることについて認知は進んでいるものの、まだ40％以上の人が知らないという結果になりました。&lt;br /&gt; 
　また、全国の車両運転者の男女1,500人に、自転車によるあおり運転を見たことがあるかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「ある」が23.1％（346人）、「ない」が76.9％（1,154人）となりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車からのあおり運転「被害経験がある」 13.9％ 
　全国の車両運転者の男女1,500人に、自身が自転車からあおり運転を受けた経験があるかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「ある」が13.9％（209人）、「ない」が86.1％（1,291人）となりました。&lt;br /&gt; 
　自転車からあおり運転を受けたことがあると答えた車両運転者209人に、あおり運転を受けたきっかけを尋ねたところ（自由回答）、「自身の走行スピードが遅かった」10.5％（22人）、「自身が車線変更や追い越しをした」6.7％（14人）、「自身がクラクションを鳴らした」3.3％（7人）、と、きっかけになった可能性のある行為を認識する回答がある一方、「信号待ち、一時停止」4.3％（9人）、「きっかけが分からない」36.4％（76人）といった身に覚えのない理由であおり運転を受けた人も合わせて40.7％（85人）いることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　また、自転車からあおり運転を受けたことがあると答えた車両運転者209人に、あおり運転の対処法を尋ねたところ（自由回答）、「すぐに逃げた」、「警察へ通報した」、「無視した」といった意見が多数ありました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車からのあおり運転　主な被害内容は「急な進路変更」や「危険・無理な追い越し」など 
　自転車からあおり運転を「受けた経験がある」、もしくは自転車によるあおり運転を「見たことがある」と答えた車両運転者375人に、その具体的な内容を聞いたところ（複数回答）、「急な進路変更」が53.6％（201人）でトップとなりました。次いで「危険・無理な追い越し」40.8％（153人）、「車間距離の不保持」38.4％（144人）、「不要な急ブレーキ」27.2％（102人）、「横から幅寄せをする」25.3％（95人）、「執拗にベルを鳴らす」24.3％（91人）、「逆走して進路をふさぐ」20.8％（78人）と続きました。より具体的な回答として以下のような被害も寄せられました。&lt;br /&gt; 
・一時停止で止まったら、後ろから来た自転車の男性にしつこくベルを鳴らされた（福岡県・50代男性）&lt;br /&gt; 
・シティサイクルに乗る男性に、車間距離を詰められ追いかけられた（京都府・20代男性）&lt;br /&gt; 
・スポーツバイクに乗る男性が、車道の中心を走って進路を妨害していた（愛知県・50代女性）&lt;br /&gt; 
・自転車走行区分のある歩道で左端をゆっくり走行していたところ、後ろからベルを鳴らされその後幅寄せされ睨まれた（東京都・40代男性）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、自転車によるあおり運転が罰則化されたことは、認知は進んでいるものの、まだ40％以上の車両運転者に認識されていないことが分かりました。また自転車からあおり運転を受けた経験がある人も一定数おり、具体的には「急な進路変更」や「危険・無理な追い越し」といった被害内容が多く挙がりました。&lt;br /&gt; 
　あおり運転は重大な交通事故にもつながり得る極めて危険な行為です。また、意図せずとも自身の運転が妨害運転罪に抵触してしまうこともあり得るでしょう。あおり運転の加害者にはもちろん、被害者にならないためにも、自転車利用の際には、交通ルールやマナーをしっかり認識した上で運転する必要があります。&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
自転車によるあおり運転について解説したページはこちら▶&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/pc/lp_aori/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/pc/lp_aori/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：自動車、バイク、自転車運転者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,500人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年10月6日～2020年10月10日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202011177209/_prw_PI7im_Dh39L2ai.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～新型コロナ禍における自転車利用についての調査～ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010236162</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>   2020年10月30日     ～新型コロナ禍における自転車利用についての調査～ 自転車利用増の理由は「外出自粛による運動不足解消」が最多 感染防止対策を講じていない利用者が過半数も 　au損害...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月30日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2020年10月30日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～新型コロナ禍における自転車利用についての調査～ 自転車利用増の理由は「外出自粛による運動不足解消」が最多 感染防止対策を講じていない利用者が過半数も  
 
 
 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者の男女1,000人を対象に、新型コロナ禍においての自転車利用に関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
　日本の新型コロナウイルス感染者数は今年８月以降、減少傾向ではあるものの、いまだ終息の目途は立っていません。冬に向けてインフルエンザとの同時流行の危険性も指摘されている中、「密」を避ける動きが広がり、電車やバスに代わる移動手段として自転車が見直されています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで今回は、全国の自転車利用者を対象に、新型コロナ流行後に利用頻度に変化があったかどうか、自転車利用時にどのような感染防止対策を講じているかなどを調査しました（注１）。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●新型コロナ流行後、自転車の利用頻度が「増えた人」は「減った人」に比べ2倍多く、4人に1人&lt;br /&gt; 
自転車の利用頻度が増えた理由　「外出自粛による運動不足解消のため」　59.8％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　新型コロナ流行後に自転車の利用頻度に変化があったかどうかを尋ねたところ、「増えた」「やや増えた」と答えた人は23.9％（239人）、反対に「減った」「やや減った」と答えた人は12.4%（124人）という結果になりました。新型コロナ流行後に自転車の利用頻度が増えた人の方が減った人よりも約2倍多く、4人に1人ということが分かりました。年代別に見てみると、「増えた」もしくは「やや増えた」と答えた割合は、20代35.0％（70人）、30代25.0％（50人）、40代23.0％（46人）、50代22.5％（45人）、60代14.0％（28人）となりました。自転車の利用頻度は、年代が若くなるにつれて増加傾向にあることが分かります。&lt;br /&gt; 
　また、新型コロナの流行後に自転車の利用頻度が「増えた」もしくは「やや増えた」と答えた自転車利用者239人に、その理由を聞いたところ（複数回答）、「外出自粛による運動不足解消のため」が59.8％（143人）で最多となりました。次いで「新型コロナ感染のリスクがほかの移動手段よりも低いと思うため」52.3％（125人）、「外出自粛によるストレス解消のため」51.5％（123人）、「自転車通勤を始めたため」24.7％（59人）、「自転車宅配サービスを始めたため」2.9％（7人）という結果になりました。外出自粛の影響を受け、自身の心身の健康を保つために、自転車を利用するようになった人が多いようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車利用時に新型コロナの感染防止対策　「していない」　50.8％&lt;br /&gt; 
感染防止対策をしていない理由「自転車利用時は新型コロナに感染しにくいと思うから」　68.3％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　自転車利用時に新型コロナの感染防止対策を講じているかどうかを尋ねたところ、「していない」50.8％（508人）、「している」49.2％（492人）という結果になり、過半数の人が感染防止対策を行っていませんでした。&lt;br /&gt; 
　また、自転車利用時に新型コロナの感染防止対策を「している」と答えた自転車利用者492人に、具体的な内容を聞いたところ（複数回答）、「マスクやフェイスシールドをつける」が94.5％（465人）で1位となりました。次いで「人ごみを避ける」56.5％（278人）、「一人で自転車を利用する（複数人で走行しない）」55.3％ （272人） 、「他者と十分な距離を確保する」51.6％（254人）、「除菌シートや除菌スプレーを持ち歩く」38.2％（188人）といった声が上がりました。&lt;br /&gt; 
　自転車利用時に新型コロナの感染防止対策を「していない」と答えた自転車利用者508人に、その理由を聞いたところ（複数回答）、「自転車利用時は新型コロナに感染しにくいと思うから」がトップで68.3％（347人）という結果になりました。次いで「感染防止対策をしないほうが快適に自転車を運転できるから」30.3％（154人）、「感染防止対策をすることを考えたことがなかったから」26.8％（136人）、「感染防止対策をすることが面倒だから」16.1％（82人）という結果が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、新型コロナ流行後、4人に1人は自転車の利用頻度が増えたということが分かりました。その理由としては、外出自粛の影響を受け、自身の心身の健康を保つために、自転車を利用するようになった人が多いようです。また、自転車利用時に新型コロナの感染防止対策をしていない人は過半数を占めました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,000人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年9月25日～2020年9月28日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（注１）&lt;br /&gt; 
au損保では2020年7月10日、東京都在住で自転車通勤をしている方を対象にした、新型コロナが自転車通勤に与えた影響についての調査結果を発表しています。この調査では、自転車通勤者のうち、4人に1人が新型コロナ流行後に自転車通勤を開始していたことが分かりました。詳しくは（&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-240.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-240.html&lt;/a&gt;） をご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202010236162/_prw_PI8im_1zlhAY48.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～福岡県で自転車保険への加入義務化スタート～ 半数が「義務化を知っている」「自転車保険に加入済み」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009244764</link>
        <pubDate>Mon, 28 Sep 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2020年9月28日     ～福岡県で自転車保険への加入義務化スタート～ 半数が「義務化を知っている」「自転車保険に加入済み」　 加入済みでも約3割が条例に則さず 　au損害保険株式会社（本社:東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年9月28日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

2020年9月28日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～福岡県で自転車保険への加入義務化スタート～ 半数が「義務化を知っている」「自転車保険に加入済み」　 加入済みでも約3割が条例に則さず  
 
 
 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、福岡県在住の自転車利用者の男女300人を対象に、自転車保険への加入実態の調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　自転車利用者が加害者となる高額賠償事例が全国的に発生していることなどを理由に、全国の自治体が住民に対し、自転車事故に備える保険への加入を義務づける動きが進んでいます。2020年9月28日時点で、13の都府県が義務化を実施しており、2020年10月1日からは、福岡県でも自転車保険への加入義務化がスタートします。&lt;br /&gt; 
※別途、市単位で義務化している地域もあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで自転車向け保険を取り扱うau損保が、福岡県在住の自転車利用者に対して、自転車保険への加入義務化を知っているか、実際に自転車保険に加入しているか、今後加入する予定はあるかなどを調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※自転車保険には、点検整備した自転車に貼られるTSマークの付帯保険、自動車保険・傷害保険・火災保険の特約などを含みます。&lt;br /&gt; 
※本リリースでの条例とは、「福岡県自転車の安全で適正な利用の促進及び活用の推進に関する条例」をさします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●福岡県での自転車保険加入義務化　「知っている」52.7％&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　福岡県在住の自転車利用者の男女300人に、2020年10月1日から福岡県にて、自転車事故に備える保険への加入義務化が始まることを知っているかどうかを尋ねたところ、「知っている」52.7％（158人）、「知らない」47.3％（142人）となり、知っている人が半数を超えました。&lt;br /&gt; 
　また福岡県の条例では、未成年、高齢者に関わらず、県内で自転車を利用する全ての人が、自転車事故に備える保険に加入するように定められています。このことを知っているかどうかを尋ねたところ、「知っている」48.0％（144人）、「知らない」52.0%（156人）となり、知らない人が過半数を占めました。義務化の内容を正確に把握している人は半数に届かないことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●実際に自転車保険に「加入している」48.3％　そのうち約3割が条例に則した保険ではない&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　自転車事故に備える保険に加入しているかどうかを尋ねたところ、「加入している」48.3%（145人）、「加入していない」36.3%（109人）、「分からない」15.3%（46人）となり、約半数の人が既に自転車事故に備える保険に加入していることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　また自転車事故に備える保険に「加入している」と答えた145人を対象に、その保険は自転車を利用する「家族全員」が補償の対象になっているかどうかを尋ねたところ、「補償対象になっている」68.3%（99人）が過半数を占めました。一方で「補償対象になっていない」11.7%（17人）、「分からない」20.0%（29人）を合わせると31.7%（46人）でした。福岡県の条例では、県内で自転車に乗る「すべての人」に自転車保険への加入が義務づけられているにも関わらず、約3割もの人が条例に則した保険に加入していない可能性があることが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●加入義務化で自転車保険に「加入する」52.3％&lt;br /&gt; 
　自転車事故に備える保険に「加入していない」と答えた109人を対象に、福岡県での義務化を受け、今後加入するかどうかを尋ねたところ、「加入する」52.3％（57人）が過半数を占めました。現時点で自転車保険に加入していない人でも、条例をきっかけに加入する人は多いことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、福岡県で自転車保険への加入義務化が始まることを知っている人、すでに加入している人は多いことが分かりました。一方で保険に加入している人でも、条例に則した補償になっていない人も一定数いることが分かりました。条例の内容を正しく把握し、自身が加入している自転車保険では、「個人賠償責任補償が付いているのか」、「家族全員が補償されるのか」どうかを、今一度確認することが必要です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【福岡県の義務条例のポイント】&lt;br /&gt; 
①自転車での加害事故に備えた保険（個人賠償責任補償）に加入しなければならない。&lt;br /&gt; 
②県内で自転車に乗る全ての人が条例の対象となる。（子どもが利用する場合には、その保護者に自転車保険への加入義務が課せられる。）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保の自転車保険は月々340円から加入可能。万が一の加害事故には、個人賠償責任補償を2億円以上補償します。また、家族みんなを補償する「家族タイプ」もあるので、福岡県の条例に対応しています。au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：福岡県　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：300人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年9月1日～2020年9月3日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202009244764/_prw_PI7im_xEKHEC78.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～【新しい日常で注目】自転車の車道通行に関する調査～ 車道通行は危ないと思う自転車利用者　95.2％ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007292502</link>
        <pubDate>Wed, 05 Aug 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>   2020年8月5日     ～【新しい日常で注目】自転車の車道通行に関する調査～ 車道通行は危ないと思う自転車利用者　95.2％ 一方で自転車の車道通行を定めた法律に関しては93.7％が認知  ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年8月5日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2020年8月5日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～【新しい日常で注目】自転車の車道通行に関する調査～  車道通行は危ないと思う自転車利用者　95.2％ 一方で自転車の車道通行を定めた法律に関しては93.7％が認知  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車利用者の男女1,000人を対象に、自転車の車道通行に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　新型コロナウイルス感染症の影響により、「３密（密閉、密集、密接）」を避けることを目的として改めて自転車通勤に注目が集まっています。&lt;br /&gt; 
　一方、自転車に乗る際には、自動車同様に多くの交通ルールが存在します。ルールの一つでは、一部例外を除き、自転車は歩道ではなく車道の左側を通行することが義務付けられていますが、街中で歩道や、車道の右側を走る自転車を見かける機会も多い状況です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで、自転車向け保険を取り扱うau損保が、自転車利用者が、自転車で車道の左側を通行することについてどのように考えているのかを調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車で車道の左側を通行しなければならない法律を“知っている”　93.7％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　道路交通法第17条、第18条により、原則(※)として自転車は、歩道と車道の区別のある道路では車道の中央から左側部分の左端を通行しなければならないと定められています。自転車利用者1,000人にこの法律を知っているかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「知っている」63.3％（633人）、「なんとなく知っている」30.4％（304人）を合わせると、計93.7％（937人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車で車道を走ることを危ないと思う自転車利用者　95.2％　&lt;br /&gt; 
­　&lt;br /&gt; 
　自転車利用者1,000人に、自転車で車道を走ることを危ないと思うかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「危ないと思う」61.1％（611人）、「やや危ないと思う」34.1％（341人）を合わせると、計95.2％（952人）となりました。自転車は車道の左側を走らなければならないという法律を知っている自転車利用者が多数いる一方、大半の人が自転車で車道を走ることを危ないと思っていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　また、年代別に見てみると「危ないと思う」と答えた割合は、20代49.5％（99人）、30代55.5％（111人）、40代69.0％（138人）、50代57.5％（115人）、60代以上74.0％（148人）となりました。60代以上は20代よりも24.5ポイント高くなり、自転車で車道を走ることについて危険を感じている人が多いという傾向が出ました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車で車道を走ることを危ないと思う理由「自動車との間隔が近いから」　85.8％&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　自転車で車道を走ることを「危ないと思う」もしくは「やや危ないと思う」と答えた自転車利用者952人を対象に、危ないと思う理由を尋ねたところ（複数回答）、「自動車との間隔が近いから」が85.8％（817人）と一番多い結果となりました。次いで「後ろから来る自動車が見えにくいから」71.6％（682人）、「自動車の通行スピードが速いから」68.8％（655人）、「駐停車している自動車を避けるのが怖いから」62.8％（598人）、「交差点で左折してくる自動車が怖いから」51.3％（488人）、「異素材部分（側溝のふたやマンホール、道路上の白線など）で滑るから」40.5％（386人）が続きました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、自転車利用者の多くが、自転車は車道の左側を走らなければならないことを知っているものの、実際に自転車で車道を走ることに関しては、危ないと感じている人が大半だということが分かりました。&lt;br /&gt; 
　しかしながら、au損保が2020年3月26日に発表した調査（&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-232.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-232.html&lt;/a&gt;）においては、東京都の自転車事故未遂および自転車事故経験者755人にその発生場所を尋ねたところ（複数回答）、トップは「歩道」46.9％（354人）、次いで「自転車専用レーンがない車道」31.4％（237人）と、車道よりも歩道での事故の方が多いという結果でした。&lt;br /&gt; 
　そこで、au損保は、専門家の監修の元、自転車での車道通行と歩道通行の安全性を検証する実験を行うことを予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今後もau損保は自転車保険の加入促進に努めると共に、安心で安全な楽しい自転車ライフの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：自転車利用者&lt;br /&gt; 
対象地域：全国　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：1,000人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年7月3日～2020年7月6日&lt;br /&gt; 
・n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
・本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※児童(6歳以上13歳未満)や幼児(6歳未満)、70歳以上の者、身体障がい者が運転する場合や、標識などで指定された場合、やむを得ない交通状況の場合を除きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参照）&lt;br /&gt; 
6月4日、au損保は、「新しい日常」において重要な役割を果たすことが予測される自転車通勤について緊急事態宣言前の平常時（新型コロナの流行が始まる前）の実態調査を発表しています。&lt;br /&gt; 
（ &lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-237.html&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
また7月10日には、新型コロナが東京都の自転車通勤に及ぼした影響についての実態調査を発表しています。&lt;br /&gt; 
（&lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-240.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-240.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202007292502/_prw_PI6im_r1o0MmDI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～東京都の「自転車通勤」に新型コロナが与えた影響を調査～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007061715</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jul 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> 2020年7月10日 ～東京都の「自転車通勤」に新型コロナが与えた影響を調査～ 自転車通勤者のうち、4人に1人が新型コロナ流行後に開始 　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年7月10日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2020年7月10日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
  ～東京都の「自転車通勤」に新型コロナが与えた影響を調査～ 自転車通勤者のうち、4人に1人が新型コロナ流行後に開始  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、東京都在住で週1回以上自転車通勤をしており、かつ勤務先から自転車通勤を認められている会社員の男女500人を対象に、新型コロナウイルス感染症（以下新型コロナ）が通勤形態に与えた影響を調査しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　緊急事態宣言が全国で解除されて１ヵ月以上が経過し、テレワークで働いていた人も、出社する機会が段階的に増えてきているのではないでしょうか。政府から発表された「新しい生活様式」および東京都から発表された「新しい日常」では、いわゆる「3密（密閉、密集、密接）」を避けるため、公共交通機関と徒歩や自転車との併用が示されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで日本で新型コロナの流行が始まった後に、どれくらいの人が自転車通勤を新しく始めたのか、自転車通勤への関心は高まっているのかといった、新型コロナが通勤形態に及ぼした影響について調査しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　※本調査における「自転車通勤」は、週に一回以上、自宅から勤務先まで自転車で通勤していることを指します。自宅から最寄り駅まで、また勤務先の最寄り駅から勤務先まで自転車を使っている場合等は含みません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査結果サマリー】&lt;br /&gt; 
①自転車通勤者500人のうち、新型コロナ流行後に開始した人 23.0%&lt;br /&gt; 
新しく始めた理由「公共交通機関での通勤を避けるため」95.7%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
②自転車通勤によって、公共交通機関での通勤よりも新型コロナ感染のリスクが下がっていると感じる88.0%&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
③新型コロナ流行後、会社から自転車通勤を推奨するアナウンスがあった　32.0％　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
④周りで以前よりも自転車通勤への関心が高まっていると感じる　72.4％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
⑤アフターコロナの日本社会で自転車通勤が広がっていくと思う　79.0％&lt;br /&gt; 
広がるために必要なこと「自転車通勤を認める会社が増えること」71.8％&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤者500人のうち、新型コロナ流行後に開始した人　23.0％　&lt;br /&gt; 
新しく始めた理由「公共交通機関での通勤を避けるため」95.7%&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　自転車通勤を始めたタイミングを尋ねたところ（単一回答）、日本で新型コロナの流行が始まった後、新たに自転車通勤を始めた人は23.0%（115人）となりました。&lt;br /&gt; 
　新たに始めた115人にその理由を尋ねたところ（複数回答）、「公共交通機関での通勤を避けるため」が95.7%（110人）と、ほぼ全員という結果となりました。次いで「運動不足解消のため」44.3%（51人）、「ストレス解消のため」27.8％（32人）、「交通費を節約するため」21.7%（25人）となりました。&lt;br /&gt; 
　４人に１人が新型コロナの流行後に新たに自転車通勤を始めたことが分かりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤によって、公共交通機関での通勤よりも&lt;br /&gt; 
新型コロナ感染のリスクが下がっていると感じる　88.0％　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　自転車で通勤することによって公共交通機関で通勤するよりも新型コロナの感染リスクが下がっていると感じるかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「感じる」60.8%（304人）と「やや感じる」27.2%（136人）を合わせると計88.0％（440人）となりました。感染リスクが下がっていると感じる人が9割近い結果となり、自転車通勤が新型コロナへの感染防止に役立っていると感じられていることが分かります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●新型コロナ流行後、会社から自転車通勤を推奨するアナウンスがあった　32.0％　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　日本で新型コロナの流行が始まった後、勤務先から自転車通勤を推奨するアナウンス（公共交通機関の代わりに自転車通勤を推奨するなど）があったかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「あった」と回答した人は32.0%（160人）となりました。&lt;br /&gt; 
　従業員の新型コロナ感染のリスクを下げるための一つの手段として、自転車通勤が有効だと考える企業もあるようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●周りで以前よりも自転車通勤への関心が高まっていると感じる　72.4％　&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　日本で新型コロナの流行が始まった後、周りで以前よりも自転車通勤に対する関心が高まっていると感じるかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「感じる」34.2%（171人）と「やや感じる」38.2%（191人）を合わせると計72.4％（362人）となり、関心が高まっていると感じる人が大半を占めました。&lt;br /&gt; 
　「感じる」、「やや感じる」と答えた計362人にその理由を尋ねると（複数回答）、「会話で話題になることがあったから」58.3%（211人）が最多となりました。次いで「街中で自転車通勤している人を今までよりも見かけるようになったから」が57.7%（209人）、「身近な人たちが自転車通勤を始めるようになったから」50.0％（181人）、「テレビ・SNSなど、メディアで言及されているのを見たから」37.6%（136人）となりました。関心が高まっている理由として、周囲の会話や街中で実際に自転車通勤を目にする機会が増えていることが挙げられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●アフターコロナの日本社会で自転車通勤が広がっていくと思う　79.0％&lt;br /&gt; 
広がるために必要なこと「自転車通勤を認める会社が増えること」71.8％&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　アフターコロナの日本社会において、自転車通勤の利用は今後広がっていくと思うかどうかを尋ねたところ（単一回答）、「思う」33.4%（167人）と「やや思う」45.6%（228人）を合わせると計79.0％（395人）となり、今後日本社会で自転車通勤は広がっていくと思う人が大半を占めました。&lt;br /&gt; 
　また、自転車通勤の利用が今後広がるために必要なことを尋ねたところ（複数回答）、「自転車通勤を認める会社が増えること」が71.8％（359人）で最多となりました。次いで「自転車用のレーン・道路の増加など、交通環境の整備」68.0%（340人）、「会社が制度を整えること」67.8%（339人）、「自転車運転時の交通ルールの周知」56.2%（281人）となりました。&lt;br /&gt; 
　「会社が制度を整えること」と答えた人（339人）に、具体的にどのようなことを会社に求めるかを尋ねたところ（自由回答）、「会社からの自転車の貸与」、「駐輪場の用意・整備」、「自転車通勤手当の支給」などの声が多く挙げられました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、新型コロナの影響で自転車通勤を始めた人が一定数いることや、自転車通勤は公共交通機関よりも感染リスクが低いと感じられていることが明らかになりました。また自転車通勤への関心が非常に高まっており、今後も広がっていくと多くの人が感じていることも分かりました。&lt;br /&gt; 
　コロナと共に生きる「新しい日常」への関心が高まる中、今後自転車通勤を活用する人は増えることが予想されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによる調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：週一回以上自転車通勤をしており、かつ勤務先から自転車通勤を認められている会社員の男女&lt;br /&gt; 
対象地域：東京都　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
回答者数：500人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年6月19日～2020年6月22日&lt;br /&gt; 
※n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
※本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（参照）&lt;br /&gt; 
6月4日、au損保は、「新しい日常」において重要な役割を果たすことが予測される自転車通勤について緊急事態宣言前の平常時（新型コロナの流行が始まる前）の実態調査を発表しています。&lt;br /&gt; 
（ &lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-237.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-237.html&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202007061715/_prw_PI11im_BQ6Mj5fX.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～新しい生活様式「自転車通勤」新型コロナ前はどうだった？～ 会社で自転車通勤を認められている人 50.1％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202006010436</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description> ２０２０年６月４日 ～新しい生活様式「自転車通勤」新型コロナ前はどうだった？～ 会社で自転車通勤を認められている人　50.1％ 　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
２０２０年６月４日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ～新しい生活様式「自転車通勤」新型コロナ前はどうだった？～ 会社で自転車通勤を認められている人　50.1％ 
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、東京都在住で週1回以上自転車を利用している会社員を対象に、自転車通勤の実施率やその実態を調査しました。&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
　環境に優しい、交通渋滞を緩和する、健康の維持増進に役立つなど、近年注目を集めている自転車通勤。一方で、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大により、また新たなメリットが見いだされています。政府から発表された「新しい生活様式」では、いわゆる「三密（密閉、密集、密接）」を避けるため、公共交通機関と徒歩や自転車の併用が示されました。新型コロナウイルスとの共存を図らざるをえない現状において、自転車はより適合した移動手段となりそうです。&lt;br /&gt; 
　また、国土交通省は2020年4月3日、自転車通勤を推進する企業・団体を認証する制度「『自転車通勤推進企業』宣言プロジェクト」を発表し、自転車通勤の活用を勧めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　そこで、自転車保険を取り扱うau損保が、「どれくらいの人が、会社から自転車通勤を認められているの？」、「自転車通勤をする理由は？」、「自転車通勤の距離は？」といった質問を、緊急事態宣言下ではなく平常時の行動を基に回収・分析しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※本調査における「自転車通勤」は、週に一日以上、自宅から勤務先まで自転車で通勤していることを指します。自宅から最寄り駅まで、また勤務先の最寄り駅から勤務先まで自転車を使っている場合等は含みません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●会社で自転車通勤を認められている人 50.1%　うち自転車通勤している人は45.1%&lt;br /&gt; 
　東京都内で自転車を利用している会社員の男女1,500人に、勤務先では自転車通勤を認められているか尋ねたところ、「認められている」と答えた人が50.1%（752人）と過半数を超えました。「認められていない」が36.2%（543人）、「分からない」が13.7%（205人）でした。&lt;br /&gt; 
　会社で認められていると答えた752人に、実際に自転車通勤をしているか尋ねたところ、45.1%（339人）が通勤に自転車を使っていることが分かりました。&lt;br /&gt; 
　また会社で「認められていない」、「分からない」と答えた748人に、もし認められていたら自転車通勤をしたいか尋ねたところ、「したくない」55.3%（414人）、「したい」28.9%（216人）、「分からない」15.8%（118人）でした。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤をしている人の理由　トップは「職場が近いから」36.3%&lt;br /&gt; 
　自転車通勤をしている人（339人）にその理由を尋ねたところ、「職場が近いから」36.3%（123人）で1位となりました。次いで「満員電車が嫌だから」19.5%（66人）、「健康のため（ダイエット含む）」13.0%（44人）、「ストレス解消」10.3%（35人）、「交通費を浮かすため（会社から支給されない）」6.5%（22人）、「自転車に乗ることが好きだから」5.6%（19人）、「通勤途中に立ち寄れる場所が増えるから」3.8%（13人）となりました。「会社が推奨しているから」は1.5%（5人）となり、用意した選択肢の中では最も低い結果となりました。国土交通省は自転車通勤を推進する企業・団体を認証する制度を始め、企業に従業員への自転車通勤を促していますが、会社の推奨によって自転車通勤をする人は少なく、個人的な理由によって選択する人が大半なようです。&lt;br /&gt; 
　また中には「震災を経験し、電車が止まっても帰れるメリットを考えて」、「緊急事態の時に素早く移動できる」等の理由もありました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤未実施だけどしてみたい理由　１位は「満員電車が嫌だから」41.7%&lt;br /&gt; 
　会社で認められていない、もしくは認められているか分からないものの、もし認められたら自転車通勤をしたいという人（216人）にその理由を尋ねたところ、「満員電車が嫌だから」41.7%（90人）が1位となりました。日頃混雑した電車に乗っている人は、自転車通勤に憧れるようです。次いで「健康のため（ダイエット含む）」20.8%（45人）、「職場が近いから」10.2%（22人）、「ストレス解消」8.8%（19人）、「自転車に乗ることが好きだから」7.9%（17人）、「交通費を浮かすため（会社から支給されない）」6.9%（15人）、「通勤途中に立ち寄れる場所が増えるから」2.8%（6人）となりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤の距離　「3キロ未満」が35.1％で1位　短距離での利用が多い&lt;br /&gt; 
　自転車通勤をしている人（339人）に、その距離を尋ねたところ、「3キロ未満」35.1%（119人）がトップとなりました。次いで「3～7キロ未満」30.7%（104人）、「７～10キロ未満」21.2%（72人）、「10～12キロ未満」5.9%（20人）、「15キロ以上」4.1%（14人）、「12～15キロ未満」3.0%（10人）となり、短い通勤距離で自転車を利用している人が多いことが分かりました。しかし中には15キロ以上という長距離でも、自転車通勤をしている人もいるようです。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●自転車通勤で困るのは「雨や雪が降ること」56.0% 　点検行う人多数&lt;br /&gt; 
　自転車通勤をしている人（339人）に困ったことを聞いたところ、「雨や雪が降ること」が56.0%（190人）で過半数を占めました。次いで「事故の危険がある」16.2%（55人）、「故障して帰れなくなった」5.0%（17人）、「会社に着いたら疲れてしまっている」3.5%（12人）、「朝早く起きるのがつらい」3.2%（11人）、「自転車を停める場所がない」2.4%（8人）、「身だしなみが崩れてしまう」2.4%（8人）、「多くの荷物を運ぶことができない」2.1%（7人）となりました。&lt;br /&gt; 
　また自転車通勤を快適にするために気をつけていることを尋ねると（自由回答）、「事故を起こさないよう、交通ルールを守る」、「パンク・空気圧などの自転車の整備・点検を小まめに行う」などの声が多数集まりました。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　以上、自転車通勤のメリットが分かった一方、中には故障等で困った方もいることが分かりました。au損保の『自転車向け保険』には、故障や事故の際に自転車を50Km以内の希望の場所まで無料搬送する「自転車ロードサービス」が付いているので、万が一に備え、加入しておくと安心です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　今回の調査では、緊急事態宣言前の平常時の段階で、東京都内では自転車利用者の過半数が勤務先から自転車による通勤が認められていると回答しました。『新しい生活様式』で「自転車の利用」が提示されたことにより、今後自転車通勤を推奨する企業がさらに増えるかもしれません。au損保では今後も、新型コロナウイルスの感染拡大が通勤形態に与えた影響について調査を実施する予定です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　　&lt;br /&gt; 
対象者：自転車に週一度以上乗っている会社員&lt;br /&gt; 
対象地域：東京都&lt;br /&gt; 
回答者数：1,500人&lt;br /&gt; 
実施時期：2020年5月1日～2020年5月3日（本調査の回答者には、緊急事態宣言下ではなく平常時の行動を基にご回答いただきました）&lt;br /&gt; 
※n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt; 
※本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　本リリースを保険募集のために使用することはご遠慮くださいますようお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202006010436/_prw_PI8im_aRwr3A05.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>困ったときに駆け付ける「自転車ロードサービス」　au損保が最新の利用実態を公表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202003017503</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2020 14:02:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、『自転車向け保険』に付帯する「自転車ロードサービス」の利用実態を調査しました。 　au損保が提供する「自転車向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年3月4日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


困ったときに駆け付ける「自転車ロードサービス」　&lt;br /&gt;
au損保が最新の利用実態を公表&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、『自転車向け保険』に付帯する「自転車ロードサービス」の利用実態を調査しました。&lt;br /&gt;
　au損保が提供する「自転車向け保険」には、パンク等で自走できなくなった際に、50ｋm以内の希望の場所まで自転車を無料搬送する「自転車ロードサービス」が付いています。2017年にその利用実態を初公表したところ、SNS上にて多くの反響をいただきました。そこで「一番利用されている時間帯は？」「どんな故障で呼ぶの？」などが分かる、最新の利用実態を公表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●最も要請の多い車種は「ロードバイク」で59.9%&lt;br /&gt;
　本サービスを要請した車種は「ロードバイク」が59.9%で過半数を占めました。&lt;br /&gt;
次いで「シティサイクル（電動アシスト付自転車含む）」が21.5%、「マウンテンバイク・クロスバイク」が12.5%、「小径車（ミニベロ・折り畳み自転車等）」が2.2%となりました。&lt;br /&gt;
※以下全て「シティサイクル」は電動アシスト付自転車を含む。「小径車」はミニベロ・折り畳み自転車等を含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●土日の要請が42.1% 「ロードバイク」の週末要請は21.8ポイント増加&lt;br /&gt;
　要請があった曜日を見てみると、最も多いのが「土日」で42.1%となっています。車種別では「ロードバイク」の土日平均は72.3%となり、平日平均の50.5%を21.8ポイント上回りました。一方「シティサイクル」の土日平均は13.3%となり、平日平均の27.7%の半分以下に減少しました。土日は長距離ライドをする「ロードバイク」利用者から、平日は「シティサイクル」利用者からの要請が多いことが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「1～20km」の搬送が66.3% 、「シティサイクル」は短い距離で利用&lt;br /&gt;
　トラブル場所から搬送場所までの搬送距離を見てみると、「1～10km」が39.2%で最も多くなりました。「11～20km」を含めると66.3%となり、過半数を超えました。本サービスの無料搬送範囲は50kmですが、多くの方に短い距離でも利用いただいていることが分かります。&lt;br /&gt;
　車種別に搬送距離を見てみると、「ロードバイク」における「1～10km」での要請は38.0%ですが、「21～30km」では、81.3%と43.3ポイント増加しています。一方「シティサイクル」での「1～10km」での要請は39.2%ですが、「21～30km」では8.4%と4分の1以下に減少しています。「ロードバイク」は長い距離での要請、「シティサイクル」は短い距離での要請が多いことが分かります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「早朝・深夜」の要請が17.2%　&lt;br /&gt;
　要請があった時間帯別に見てみると、昼間が24.9%と最も多くなりました。次いで夕方が21.9%、午前中が19.6%となりました。しかし早朝と深夜を合わせると17.2%となり、早朝や深夜に、事故や故障等のトラブルで本サービスを要請する方も一定数いることが分かりました。&lt;br /&gt;
　土日（深夜平均）は7.4%となり、平日（深夜平均）の11.1%を3.7ポイント下回りました。一方、土日（昼間平均）は28.2%となり、平日（昼間平均）の22.5%を5.7ポイント上回りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※早朝（5:00～9:00）、午前中（9:00～12:00）、昼間（12:00～15:00）、夕方（15:00～18:00）、夜間（18:00～21:00）、深夜（21:00～5:00）とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「自転車ロードサービス」の利用実態をさらに具体的に調べるため、追加で質問したところ、103名の方から以下の回答を得ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●要請の原因は故障が80.6%　故障個所は「後輪のパンク」が最多　&lt;br /&gt;
　本サービスを要請した原因は、故障が80.6%、事故が19.4%となりました。故障と答えた方に内訳を尋ねると（複数回答可）、後輪のパンクが55.4%で最多となりました。&lt;br /&gt;
　パンクの故障と答えた人に、「自分で直すことはできなかったか」と尋ねたところ、「修理する道具を持っていなかった」という回答が55.1%と最も多くなりました。次いで「直し方が分からなかった」が13.0%、「直すことはできたが、ロードサービスを呼んだ」が8.7%となりました。このように自分でパンクを直すことができる方でも本サービスは要請可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●要請は「余暇でのサイクリング中」が68.0%　「自分ひとり」の時が大半&lt;br /&gt;
　本サービスを要請した際のシチュエーションを尋ねたところ、「余暇でのサイクリング中」が68.0%、次いで「通勤・通学中」が23.3%となりました。　&lt;br /&gt;
　また、その際に「誰かと一緒にいたか」を尋ねたところ、「自分ひとり」が83.5%と大半を占め、次いで「友人」が10.7%、「家族」が4.9%となりました。他に頼ることができる人のいない、自分ひとりだけの状況で故障や事故を経験している方が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
　これまでの分析から「土日」の「昼間」に「ロードバイク」に乗って「自分ひとり」で「余暇でのサイクリング」をしている方からの要請が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●トラブル時、98.1%が自転車ロードサービスを「すぐに思い出した」&lt;br /&gt;
　自転車のトラブルが起きた際、自転車ロードサービス付きの保険に加入していることをすぐに思い出したかを尋ねたところ、98.1%の方が「すぐに思い出した」ことが分かりました。その理由を尋ねると（複数回答可）、「自転車ロードサービスに魅力を感じ、保険に加入したから」が85.4%で1位となりました。次いで「スマートフォンアプリ『自転車の日』をインストールしていたから」が22.3%、「以前にも利用したことがあるから」が14.6%となりました。本サービスの存在を認知している保険加入者が多いことが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日常生活や余暇での楽しみに利用する自転車。どのようなシチュエーションでも事故や故障などのトラブルは身近に起こり得ます。今回の調査では「早朝・深夜」や「自分ひとり」の状況でトラブルにあい、自力走行不能になっている方もいることが分かりました。そのような場合でも、au損保の「自転車ロードサービス」は24時間365日受付しているので安心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険サービスの提供等を通じて、皆様のライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt;
　・n=母集団のデータの数&lt;br /&gt;
　・本調査の構成比は小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt;
　■本調査&lt;br /&gt;
　・調査対象：2018年10月1日～2019年9月30日にau損保の自転車ロードサービスを要請された方&lt;br /&gt;
　・有効サンプル数：2,195件&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202003017503/_prw_PI15im_r2IwKuO7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au損保、2年連続で自転車保険加入率を調査　昨年義務化した地域では8.6ポイント増加　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002207074</link>
        <pubDate>Wed, 26 Feb 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女20,503人を対象に、自転車保険加入状況の全国的な実態調査を昨年度に続き実施しました。 　自転車事故...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月26日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


au損保、2年連続で自転車保険加入率を調査&lt;br /&gt;
昨年義務化した地域では8.6ポイント増加　4月からは東京都でも義務化&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女20,503人を対象に、自転車保険加入状況の全国的な実態調査を昨年度に続き実施しました。&lt;br /&gt;
　自転車事故の加害者に高額な賠償請求を命じる判決が複数出ていることを受け、自転車保険への加入を義務化する条例を設ける自治体が増えています。2019年度には神奈川県などの4つの自治体で義務化され、2020年4月には東京都など3つの自治体での義務化が予定されています。&lt;br /&gt;
　2018年度に各県ごとの自転車保険の加入状況を調査したところ、多くの反響をいただきましたので、本年度も調査結果を公表します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自転車保険への加入率は全国で57.3%&lt;br /&gt;
　「あなた（家族も含む）は自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っていますか」と尋ねたところ、「加入している」と「おそらく加入している」を合計した加入率は、全国で57.3％と、昨年度の調査より1.3ポイント増加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●義務化地域が非義務化地域より16.0ポイント高い結果に&lt;br /&gt;
　自転車保険への加入状況を、条例で義務づけている自治体と義務づけていない自治体に分けて（※）見てみると、義務化地域で65.6%、非義務化地域で49.6%となり、義務化地域が非義務化地域を16ポイント上回りました。&lt;br /&gt;
　なお、加入率が最も高いのは2018年に義務化した京都府で73.6％となっており、最も低いのは鳥取県で31.1％でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●2019年度に義務化した地域の加入率 8.6ポイント増加&lt;br /&gt;
　2019年度に義務化した地域（宮城県、神奈川県、長野県、静岡県）の加入率は61.1%と、昨年度の調査から8.6ポイント増加しました。静岡県は13.7ポイント増加しました。全国での増加は1.3ポイントとなっており、条例による義務化は、自転車保険の加入促進に一定の効果があるといえそうです。&lt;br /&gt;
　なお、2020年度新たに義務化が予定されている地域（東京都、奈良県、愛媛県）の加入率は51.1%と、現時点は義務化地域の平均より14.5ポイント低くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　au損保は、これからもスマホを中心とした保険・サービスの提供等を通じて、皆さまのライフスタイルに寄り添い、安心・安全な毎日をサポートしてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート調査　　&lt;br /&gt;
対象者：調査地域に居住している自転車利用者&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
回答者数：20,503人（人口比率に配慮し選定）&lt;br /&gt;
実施時期：2020年1月6日～2020年1月11日&lt;br /&gt;
※本リリースにおける「義務化地域」には、都道府県単位で義務化している埼玉県、神奈川県、長野県、静岡県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、鹿児島県、および市単位で義務化している宮城県(仙台市)、石川県(金沢市)、愛知県(名古屋市)を含む。&lt;br /&gt;
※本調査では小数点第2位以下を四捨五入しています。&lt;br /&gt;
※2018年度 全国自転車保険加入率調査 &lt;a href=&quot;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-194.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.au-sonpo.co.jp/corporate/news/detail-194.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.「あなた（家族も含む）は自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っていますか」&lt;br /&gt;
※加入率=「加入している」「おそらく加入している」の合計回答者数／各都道府県の全回答者数&lt;br /&gt;
※小数点第2位以下を四捨五入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202002207074/_prw_PI2im_pL868e1R.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>電動アシスト付自転車の利用実態調査　17.3%が電動アシスト付自転車を保有</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001286154</link>
        <pubDate>Mon, 03 Feb 2020 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車を利用している男女を対象に、電動アシスト付自転車の保有率やその利用実態を調査しました。 　近年人気が...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月3日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


電動アシスト付自転車の利用実態調査&lt;br /&gt;
17.3%が電動アシスト付自転車を保有&lt;br /&gt;
故障した人の71.5%が「自力で家まで運んだ」&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の自転車を利用している男女を対象に、電動アシスト付自転車の保有率やその利用実態を調査しました。&lt;br /&gt;
　近年人気が高まる電動アシスト付自転車。街中で見かけることも多くなっているのではないでしょうか。そこで、自転車保険を取り扱うau損保が、「どれくらいの人が電動アシスト付自転車を持っているの？」「選ぶ基準は？」などを調査しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●電動アシスト付自転車の保有率は17.3%&lt;br /&gt;
　自転車を保有している5,752名に、その車種を尋ねたところ（複数回答可）、電動アシスト付自転車の保有率は17.3％となりました。なお、2018年にKDDI株式会社が実施した自転車の安全・安心利用に関する意識調査(&lt;a href=&quot;https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/03/20/3024.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2018/03/20/3024.html&lt;/a&gt;)によると、電動アシスト付自転車の保有率は12.2%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●買おうと思った理由「居住地付近に坂道が多いから」25.6%&lt;br /&gt;
　電動アシスト付自転車を保有していると回答した1,000人（以下同）に買おうと思った理由を尋ねたところ、「居住地付近に坂道が多いから」が25.6％で１位となりました。次いで「自転車に乗る機会が多いから」が17.4%、「脚の負担が軽減するから」が17.3%となりました。世代別に見てみると、「重いものを運ぶから」が20代30.5％、30代25.5%で最も高く、「居住地付近に坂道が多いから」が40代29.0%、50代33.0%、60代以上36.5%と１位になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●便利さを実感するのは「買い物が楽になった」45.0%&lt;br /&gt;
　「電動アシスト付自転車の便利さを実感するとき」を尋ねたところ、「買い物が楽になった」が最も高く45.0％を占めました。次いで「通勤・通学が楽になった」が20.9%、「子供の送り迎えが楽になった」が16.5%でした。20代では「通勤・通学が楽になった」（35.5%）が全体平均よりも高く、30代では「子供の送り迎えが楽になった」（39.5%）が最も高くなりました。ライフサイクルごとに電動アシスト付自転車を便利だと感じるタイミングが違うことが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●選ぶ基準は「信頼できるメーカーであること」29.8%&lt;br /&gt;
　「電動アシスト付自転車を選んだ基準」を尋ねたところ、「信頼できるメーカーであること」が29.8％で１位となりました。次いで「バッテリーが長く持つこと」が26.2%、「値段がやすいこと」が13.4%でした。20代では「バッテリーが長く持つこと」が34.5%と最も高く、30代では「子供を乗せやすいこと」が22.0%と、全体平均の8.5%よりも13.5%高くなりました。子育て世代である30代は、電動アシスト付自転車の利用においても、育児の役に立つかを重要視していることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●電動アシスト付自転車の故障、24.9%が経験　バッテリー切れも&lt;br /&gt;
　電動アシスト付自転車の故障経験の有無を尋ねたところ、24.9%の人が故障を経験していると答えました。故障の内訳を尋ねると（複数回答可）、後輪のパンクが57.0%で１位、次いで前輪のパンクが46.2%、バッテリー切れが38.6%、ブレーキの故障が24.5%、チェーン・ギア・クランクの破損が19.3%となりました。「パンク」を除くと、電動アシスト付自転車特有の「バッテリー切れ」が最も高い結果となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●故障時は「自力で家まで運んだ」が71.5%&lt;br /&gt;
　電動アシスト付自転車で故障を経験したことがある249人に、故障した際の対応を尋ねたところ、「自力で家まで運んだ」が71.5%で１位となりました。次いで「置いて帰り、後日車で取りに来た」が5.6%、「家族に車で迎えに来てもらい、持って帰った」が5.2%でした。「自転車ロードサービスを利用した」はわずか2.8%でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際に故障を経験した人からは、&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　サイクルショップまで2kmの地点でパンク。目の前真っ黒（東京26歳男性）&lt;br /&gt;
　坂道でバッテリーが切れて呆然とした（神奈川40歳男性）&lt;br /&gt;
　雨の日に急いでいたのに、バッテリーが切れ、重たい自転車を押して帰った（東京26歳女性）&lt;br /&gt;
　子供の送迎中にパンクし、重たい自転車を大変な思いで押して帰った（愛知39歳男性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など、自走不能となった電動アシスト付自転車を押して帰るのは「重い」「大変」などのコメントが多数見られました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さまざまなシチュエーションで便利な電動アシスト付自転車は、年々利用者が増えています。その一方で、ならではの苦労もあるようです。au損保の『自転車向け保険』には、故障・事故の際に自転車を50Km以内の希望の場所まで無料搬送する自転車ロードサービスが付いています。もちろん電動アシスト付自転車にも対応しているので、パンクやバッテリー切れでも、重たくなった自転車を押さなくて済むので安心です。また電動アシスト付自転車はペダルを踏み込む時に急発進する場合もあるため、万が一の事故に備え自転車保険に加入しておくことをおすすめします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後もau損保は自転車保険の加入促進に努めると共に、安心で安全な楽しい自転車ライフの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ　&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート調査　対象者：自転車を保有している人&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国　　　　&lt;br /&gt;
回答者数：5,752人（その内電動アシスト付自転車利用者の1,000人は、世代・性別を均等に配置。）&lt;br /&gt;
実施時期：2019年12月10日～2019年12月11日&lt;br /&gt;
※n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/202001286154/_prw_OI9im_NRvX731T.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ペットの健康に関する調査　大切なペットのストレス解消法は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908149693</link>
        <pubDate>Thu, 22 Aug 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長: 山田隆章、以下、au損保）は、全国の犬・猫の飼い主1,000人（犬の飼い主500人、猫の飼い主500人）を対象に、ペットの健康に関する意識調...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月22日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


ペットの健康に関する調査&lt;br /&gt;
大切なペットのストレス解消法は？&lt;br /&gt;
トップは犬「定期的な散歩」71.8％、猫「こまめなトイレ掃除」59.4％&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長: 山田隆章、以下、au損保）は、全国の犬・猫の飼い主1,000人（犬の飼い主500人、猫の飼い主500人）を対象に、ペットの健康に関する意識調査を行いました。&lt;br /&gt;
　「健康第一」は人間のみならずペットも同じ。家族の一員であるペットの健康は、飼い主にとっても大きな関心事です。そこで、ペット医療費用保険を取り扱うau損保が、気になること、気をつけていることを聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ペットの健康やしつけの悩み「抜け毛の掃除が大変」&lt;br /&gt;
　健康やしつけについての悩みは、トップは犬・猫ともに「抜け毛の掃除が大変」（犬26.4％、猫38.0％）でした。以下、犬は「医療費がかさむ」25.4％、「鳴いたり吠えたりする」22.8％。猫は「家具がボロボロになる」21.2％、「医療費がかさむ」17.2％の順でした。一方、特に悩みはないという回答も犬・猫ともに30％を超えました（複数回答可、以下同）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●今後の心配は「病気」「高齢ペットのケア」「医療費の増加」&lt;br /&gt;
　ペットとの生活で今後心配なことを尋ねたところ、「ペットが病気にならないか」との回答がトップ（犬65.0％、猫63.6％）。続いて「ペットが高齢になったときにケアができるか」（犬47.4％、猫43.6％）「医療費が増えること」（犬36.0％、猫31.6％）の順でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●ストレス対策、犬は「定期的な散歩」、猫は「トイレのこまめな掃除」&lt;br /&gt;
　ペットのストレス対策は、犬の飼い主は「定期的な散歩」が最も多く71.8％。以下「適度な食事」 57.0％、「一緒に遊ぶ時間を作る」52.4％でした。一方猫の飼い主は「トイレをこまめに掃除する」が59.4％、「一緒に遊ぶ時間を作る」51.4％、「適度な食事」 50.0％、「爪とぎを用意しておく」47.0％の順でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●部屋の温度設定、特に気にしていない飼い主が多数&lt;br /&gt;
　この暑い時期、ペットのいる部屋の室温を何度にしているか尋ねたところ、犬は25℃（17.9％）、猫は28℃（15.2％）との回答が多く集まりました。特に気にしていないと答えた飼い主も犬で23.2％、猫で37.0％でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い主の方々の関心が分かったところで、獣医師の方に健康について注意すべき点を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―ペットの健康状態について、飼い主はどんな点から判断すればよいですか？&lt;br /&gt;
　飼い主さんがどこか普段と違うと感じるときは、たいてい何か原因があることが多いです。食事の面なら量、食べ方。排泄の面では量、回数、臭い。毛並み、毛づやにも健康状態が表れます。猫は上下運動をしなくなったり、暗くて狭いところに入って出てこなくなったりすると、体調が悪いサインです。&lt;br /&gt;
―健康な生活のために、まず気をつけるのはどんな点ですか？&lt;br /&gt;
　やはり適切な食事、運動、休息です。日本は運動不足な犬が多いと言われています。小型犬でもなるべく外を歩くことが必要。家の中で家族と犬だけの生活をしていると、外に出たときに車や他の犬が怖くなってしまいます。子犬の頃からいろいろな場所に連れ出す、他人と触れ合うことが大事です。&lt;br /&gt;
―そもそもペットにストレスはありますか？&lt;br /&gt;
　あります。ただ、ストレスはあって当たり前でもあります。最近言われているのは、犬が飼い主のストレスの影響を受けるということ。「自分の飼育の仕方が悪いのかな？」などと、あまり細かいことを気にしすぎるのもよくありません。&lt;br /&gt;
―ストレス解消にはどんな方法がよいですか？&lt;br /&gt;
　原因によって解消法は変わります。運動不足によるストレスには散歩はとてもいい。逆に元気がないときは散歩より休息が必要です。犬や猫は環境が汚れているとストレスを感じるので、トイレをこまめに掃除することも大切。またペットの環境はできるだけ変えないほうが良いです。引っ越しなどやむをえない場合は、例えば前に使っていた寝床をそのまま移すだけでもずいぶん違います。犬も猫も飼い主が遊んでくれることが好きですので、ぜひ一緒に遊んであげてください。&lt;br /&gt;
―夏のペットの部屋の室温について、気をつける点はありますか？ &lt;br /&gt;
　暑すぎるところは良くないですね。犬の方が暑さに弱い傾向があります。犬・猫どちらも飼育している場合は、室温は犬に合わせて、猫は涼しくない別の場所に移動できるようにしてはいかがでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【回答者】三宅亜希（みやけ・あき）氏　電話どうぶつ病院Anicli24院長、獣医師。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後もau損保は、ペットの保険をはじめ、ペットオーナーの皆様に密着した新しい保険やサービス、モバイル損保らしいコンテンツの提供等を通じて、皆さまと大切な家族が安心して暮らせるように応援します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ　&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート調査&lt;br /&gt;
対象者：犬・猫の飼い主1,000人（犬：500人、猫：500人）&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国&lt;br /&gt;
実施時期：2019年6月21日～2019年6月24日&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/201908149693/_prw_OI5im_e5soGUIo.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「自転車でどこまで行ったことある？」大調査 53.6%の人が長距離移動（20キロ以上）にシティサイクルを利用</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907058408</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2019 14:03:43 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女2,000人を対象に、自転車の長距離移動に関する調査を行いました。 　通勤や通学、買い物で日常的に利用...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月10日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


「自転車でどこまで行ったことある？」大調査　&lt;br /&gt;
53.6%の人が長距離移動（20キロ以上）にシティサイクルを利用&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女2,000人を対象に、自転車の長距離移動に関する調査を行いました。&lt;br /&gt;
　通勤や通学、買い物で日常的に利用されることが多い自転車ですが、遠出する機会もあるかと思います。走行した距離やそのときの体験によっては「武勇伝」となり、思い出話としても盛り上がる自転車での長距離移動。そこで自転車保険を取り扱うau損保が「自転車でどこまで行ったことあるの？」「なぜ自転車で行ったの？」という、ありそうでなかった調査を実施。北海道、東北、関東、北陸、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の8地域ごとに調べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●20キロ以上の移動を経験している人は23%&lt;br /&gt;
　「あなたは自転車で、どのくらいの距離を遠出したことがありますか？」と尋ねたところ、「約20～100キロ」と「約100キロ以上」を合計した割合は、全国で23.3％となりました。最も割合の高い地域は北海道で27.6%となっており、最も低いのは九州・沖縄の17.6%でした。また、「約100キロ以上」と回答した人は、全国で4.1%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●53.6%が長距離移動にシティサイクルを利用&lt;br /&gt;
　自転車で20キロ以上の移動を経験したことがある人を対象に、車種を尋ねたところ、「シティサイクル（ママチャリ等）」の割合は、全国で53.6％と過半数を超えました。次いで「ロードバイク」が20.8%、「マウンテンバイク」が9.0％となりました。多くの人が、長距離走行に適した専用自転車ではなく、ママチャリ等のシティサイクルを利用していました。&lt;br /&gt;
　そのうち100キロ以上の自転車移動経験者に限定すると、「ロードバイク」が50.0%で1位、「シティサイクル（ママチャリ等）」は17.1%で2位になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自転車で長距離移動の理由「それ以外の選択肢を考えたこともなかった」がトップ&lt;br /&gt;
　自転車で20キロ以上の移動を経験したことがある人を対象に、その時なぜ自転車で行ったのか理由を尋ねたところ（複数回答可）、「それ以外の選択肢を考えたこともなかった」が33.7%と最も高い割合を占めました。自転車での20キロ以上の走行を特別なことと感じない人も多いようです。また「お金が掛からないから」は33.0%となり、2番目に高い結果となりました。回答ごとに最も割合の高い世代を見てみると「それ以外の選択肢を考えたこともなかった」は60代が38.1%、「お金が掛からないから」は16歳～29歳が42.7%となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　買い物からデートまで、自転車を使う理由は人それぞれ。ぜひ自分が楽しめる自転車ライフを見つけてください。&lt;br /&gt;
　今後もau損保は自転車保険の加入促進に努めると共に、安心で安全な楽しい自転車ライフの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本調査では自転車での長距離移動（２0キロ以上）エピソードも収集しました。自転車を利用する理由は人それぞれ！ということが分かるエピソードを、イラスト付きでいくつかご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①デート（北海道41歳女性） &lt;br /&gt;
「彼氏と往復30キロほど、動物園までデートしてきました。」&lt;br /&gt;
（朝何時に家を出たんだろう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②友情（関東63歳男性） &lt;br /&gt;
「中学の時、転校した女の子にもう一度会いたいというので複数の友達と一緒に大阪吹田市から兵庫県川西市まで行った。ただし、アポなしで行ったため会えなかった。」&lt;br /&gt;
（会えなかった！？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
③メイド喫茶（近畿26歳男性） &lt;br /&gt;
「メイド喫茶行くのにお金を浮かせるため自宅から大阪・日本橋のメイド喫茶まで」&lt;br /&gt;
（そこまでして会いたいメイドさん、見てみたい！）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
④思いがけず（九州60歳男性） &lt;br /&gt;
「自転車を購入した場所がたまたま遠かった」&lt;br /&gt;
（初乗りが長距離だったんですね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに各地域の距離のイメージは以下の通りです。&lt;br /&gt;
東京駅～川崎&amp;nbsp;&amp;nbsp;20キロ、札幌駅～小樽　40キロ、仙台駅～秋保大滝　30キロ、&lt;br /&gt;
金沢駅～新高岡駅　37キロ、名古屋駅～愛・地球博記念公園　25キロ、&lt;br /&gt;
新大阪駅～ひらかたパーク 25キロ、広島駅～呉駅　20キロ、博多駅～薬王寺温泉 17キロ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ　&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート調査　対象者：調査地域に居住している自転車利用者&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国　　　　&lt;br /&gt;
回答者数：2,000人（北海道、東北、関東、北陸、中部、近畿、中国・四国、九州・沖縄の8地域に250人ずつ配置）&lt;br /&gt;
実施時期：2019年３月20日～2019年３月25日&lt;br /&gt;
※n＝母集団のデータの数&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/201907058408/_prw_OI10im_05fDQ7at.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>au損保、初の自転車保険加入率調査を実施　47都道府県の加入率は56％</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201904085176</link>
        <pubDate>Wed, 10 Apr 2019 15:04:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>au損保</dc:creator>
        <description>　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女20,811人を対象に、自転車保険加入状況の全国的な実態調査を初めて実施しました。 　通勤や通学、買い...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年4月10日&lt;br /&gt;


au損害保険株式会社&lt;br /&gt;


au損保、初の自転車保険加入率調査を実施&lt;br /&gt;
47都道府県の加入率は56％&lt;br /&gt;


　au損害保険株式会社（本社:東京都港区、代表取締役社長:山田隆章、以下、au損保）は、全国の男女20,811人を対象に、自転車保険加入状況の全国的な実態調査を初めて実施しました。&lt;br /&gt;
　通勤や通学、買い物、レジャーなど、身近で手軽に利用できる自転車ですが、自転車事故の加害者に高額な賠償請求を命じる判決が複数出ていることを受け、自転車保険への加入を義務化する条例を設ける自治体が増えています。本調査では、各都道府県ごとに自転車保険の加入状況を調べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自転車保険への加入率は全国で56％&lt;br /&gt;
　「あなた（家族も含む）は自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っていますか」と尋ねたところ、「加入している」と「おそらく加入している」を合計した加入率は、全国で56.0％と過半数でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●義務化地域が非義務化地域より15ポイント高い結果に&lt;br /&gt;
　自転車保険への加入状況を、条例で義務づけている自治体と義務づけていない自治体に分けて（※）見てみると、義務化地域で64.3%、非義務化地域で49.8%となり、義務化地域が非義務化地域を約15ポイント強上回りました。条例による義務化は、自転車保険の加入促進に一定の効果があるといえそうです。なお、加入率が最も高いのは2015年に全国で最初に義務化した兵庫県で71.5％となっており、最も低いのは島根県で34.4％でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　自転車は、①二酸化炭素などを発生せず環境に優しい　②災害時において機動的　③自動車依存の低減により、健康増進、交通混雑の緩和など、経済的・社会的な効果があるなど便利な乗り物です。一方で、自動車同様命に関わる事故に発展する危険性があります。自転車に関する正しいルールを理解し交通安全を徹底すると共に、ご自身や家族が自転車事故を起こしてしまった場合への備えをぜひご検討ください。&lt;br /&gt;
　au損保は、次年度以降も引き続き本調査を実施し、自転車保険の加入促進に努めると共に、安心で安全な楽しい自転車ライフの提供を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【調査概要】※au損保調べ　&lt;br /&gt;
調査方法：インターネットによるアンケート調査　対象者：調査地域に居住している自転車利用者&lt;br /&gt;
対象地域：日本全国　　　　回答者数：20,811人（人口比率に配慮し選定）&lt;br /&gt;
実施時期：2018年12月27日～2019年2月11日&lt;br /&gt;
※「義務化地域」には、都道府県単位で自転車保険加入を義務化している埼玉県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、鹿児島県と、県内の市が義務化している神奈川県（相模原市）、石川県（金沢市）、愛知県（名古屋市）を含むこととした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Q.「あなた（家族も含む）は自転車の事故に備える保険（個人賠償責任保険等）に入っていますか」&lt;br /&gt;
※加入率=「加入している」「おそらく加入している」の合計回答者数/各都道府県の全回答者数&lt;br /&gt;
※小数点第２位を四捨五入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105411/201904085176/_prw_OI5im_4Uv52Qh9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    </channel>
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