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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>昨年３０００人動員！グルメ、音楽、VRでハンガリー満喫「第4回ハンガリーフェスティバル2023」開催決定‼</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309280365</link>
        <pubDate>Thu, 28 Sep 2023 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>   2022年に約3000人を動員したハンガリーフェスティバルを2023年も開催します！！   ハンガリー大使館文化部リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）は、10月21日（土）に東京都港...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年に約3000人を動員したハンガリーフェスティバルを2023年も開催します！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンガリー大使館文化部リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）は、10月21日（土）に東京都港区のアークヒルズ内アーク・カラヤン広場（東京都港区赤坂1丁目12-32）で第4回ハンガリーフェスティバルを開催します。本年は、ハンガリーの都市・ヴェスプレーム市とバコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域が、2023年の世界的な文化の祭典「欧州文化首都」である事を記念して、欧州文化首都をご紹介するプログラムも予定しています。更に、今年はハンガリーから本場の民族舞踊と民族音楽がカラヤン広場に登場！昨年好評だったターンツハーズ（会場一体になって民族舞踊を踊ります）も行います。ハンガリーのミュージカルスターのパフォーマンス、そして、ハンガリーの民族衣装を取り入れた素敵な衣装のファッションショー、そして毎年お馴染みクラシック音楽も健在。もちろんショッピングブースもキッチンカーもアークヒルズとのコラボメニューも昨年よりパワーアップしてお待ちいたしますので、ぜひお越しください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ハンガリーフェスティバル、今年は例年よりマシマシ！盛り沢山＞&lt;br /&gt;
▽旅行に行った気分になれる！欧州文化首都に関連したVR体験ブース　ハンガリーから担当者が来日！&lt;br /&gt;
▽5月にハンガリーで歌声を披露し反響を集めたフィーニュ少年少女合唱団の演奏&lt;br /&gt;
▽本場ハンガリーの民族舞踊、本場の生演奏付き！ターンツハーズで会場一体となって踊れる&lt;br /&gt;
▽昨年売り切れ続出したハンガリー料理がパワーアップ！アークヒルズのレストランとのコラボメニューも超豪華！&lt;br /&gt;
注目は「チムニーケーキ」&lt;br /&gt;
▽豊富なハンガリーグッズを取りそろえた物販も健在&lt;br /&gt;
▽ハンガリーのミュージカルスター、カマラーシュ・マーテーの歌声が聴ける&lt;br /&gt;
▽スピードキューブの実演が見れちゃう&lt;br /&gt;
▽ハンガリー伝統衣装のファッションショーが楽しめる！&lt;br /&gt;
▽またまたハンガリーの犬に会えるかも！？&lt;br /&gt;
▽キッズも楽しめる！日本語で読めるハンガリーの絵本の作者による読み聞かせや毎年公表ハチさんのバルーンも&lt;br /&gt;
▽ハンガリーグッズが当たるかも！？&lt;br /&gt;
※当日のタイムテーブルなど、詳細はリスト・ハンガリー文化センターウェブサイトにて随時発表いたしますので、ぜひCheckしてみてください！&lt;a href=&quot;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungari-festival-2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungari-festival-2023&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;今年のステージ司会進行はインスタントジョンソンのスギ。さんに決定！&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インスタントジョンソンのスギ。さんがカラヤン広場に来てくださいます！！スギ。さんの司会進行で、今年のハンガリーフェスティバルが更に盛り上がること間違いなし！！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■グルメを満喫！！&lt;br /&gt;
＜アークヒルズ　コラボメニュー＞&lt;br /&gt;
CITY BAKERY BRASSERIE　RUBIN&lt;br /&gt;
＜ホルトバージ　ミルパラチンタ＞&lt;br /&gt;
ハンガリーの食事系クレープのホルトバージパラチンタをミルクレープのように重ねて仕上げました。クレープの層には国産豚の松阪ポークを使用し、甘味のある豚肉と辛味のあるパプリカのピリッとした味わいがマッチ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はCITY BAKERY BRASSERIE　RUBINのホルトバージ　ミルパラチンタ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バビーズ　ニューヨークアークヒルズ&lt;br /&gt;
＜チルケパプリカーシュ＞&lt;br /&gt;
チキンとたっぷりのパプリカパウダーを使いサワークリームでまろやかな味わいに仕上げたハンガリーの名物料理です。ブレッドと一緒にどうぞ。&lt;br /&gt;
＜ラズベリーシロップパンケーキ＞&lt;br /&gt;
バビーズ自慢のサワークリームパンケーキにラズベリーシロップと甘すぎないホイップクリームをのせました。&lt;br /&gt;
＜ラズベリーソーダ＞&lt;br /&gt;
ラズベリーシロップをソーダで飲みやすく仕上げました。ミントがアクセントで爽やかな味わいをご賞味ください。&lt;br /&gt;
Yotteria GAKU Terrazza&lt;br /&gt;
＜グヤーシュスープ＞&lt;br /&gt;
牛肉やパプリカ、香味野菜で作るグヤージュスープはハンガリーを代表する料理です。秋らしい滋味溢れるスープをご堪能ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注目：今年はチムニーケーキが登場！＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はイメージです　&amp;copy;ハンガリー観光庁）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■音楽・ファッションを満喫！！&lt;br /&gt;
本場ハンガリーの民族音楽楽団「Ritka Zenekar」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本場ハンガリーの民族舞踊ダンサー「T&amp;iacute;m&amp;aacute;r兄弟」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カマラーシュ・マーテー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チューケ・キッティ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金子三勇士＆コハーン・イシュトヴァーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;copy;Seiichi Saito&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションショー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;copy;Maciej Komorowski&lt;br /&gt;
■VR＆欧州文化首都を満喫！！&lt;br /&gt;
欧州文化首都を紹介するVR&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜今年のテーマ「欧州文化首都」とは？＞&lt;br /&gt;
欧州文化首都とは、1985年に開始され、38年にわたり続く、文化事業の１つです。都市の国際的な知名度の上昇、都市の文化に新たな命が吹き込まれる、観光産業の活性化などを目的にしており、現在では日本をはじめ世界100か国以上のアーティストが参加するグローバルな取り組みになっています。開催都市は欧州連合から指定され、1年を通して多様な文化芸術プログラムが行われ、世界中から観光客が訪れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜今回「欧州文化首都」となった「ヴェスプレーム市とバコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域」とは？＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
2023年は、ハンガリーのヴェスプレーム市・バコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域が欧州文化首都を務めます。この地域の中心都市であるヴェスプレーム市は、ハンガリーの首都ブダペストから、鉄道に揺られること約1時間半。音楽分野におけるユネスコ創造都市に指定されていて、「音楽の街」として知られています。&lt;br /&gt;
また、バコニ山地とバラトン湖の玄関口であり、世界的な磁器工房ヘレンドへもバスで約20分の所にあります。&lt;br /&gt;
バコニ山地やバラトン湖は自然が豊か。中でもバラトン湖は中央ヨーロッパ最大の大きさを誇り、温泉湖のへーヴィーズも有名。更に、ワイン産地として知られるバダチョニもこの地域に属し、日本から訪れる方はまだまだ少ない地域ですが、一度行ったら虜になる、知られざる魅力に溢れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第4回ハンガリーフェスティバル2023」概要&lt;br /&gt;
日程：10月21日（土） 11:00～18:00&lt;br /&gt;
会場：アークヒルズ　アークカラヤン広場&lt;br /&gt;
住所：東京都港区赤坂1丁目12-32&lt;br /&gt;
※アクセス：東京メトロ南北線「六本木一丁目」徒歩3分&lt;br /&gt;
主催：ハンガリー大使館文化部リスト・ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
協賛：EUジャパンフェスト日本委員会、東レ株式会社&lt;br /&gt;
後援：港区&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202309280365/_prw_OI1im_5xn8r3Gq.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>未来へ続く！ハンガリー刺繍の装い</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306206448</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> 　   　 　～伝統を紡ぐ、思いを伝える～ 人気の一方で高齢化による職人の減少。 　その伝統を未来につなげるための展覧会～   　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハリウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　～伝統を紡ぐ、思いを伝える～ 人気の一方で高齢化による職人の減少。&lt;br /&gt;
　その伝統を未来につなげるための展覧会～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハリウッド俳優やF1レーサーなど&lt;br /&gt;
世界のVIPに愛される、ハンガリー刺繍が楽しめる「未来へ続く！ハンガリー刺繍の装い」展覧会を6月28日（水）から11月10日（金）まで開催いたします。会期中はハンガリー刺繍のワークショップ、刺繍とハンガリーの民族舞踏についてのレクチャーや民族舞踏イベントなど、様々なイベントが行われますので、ぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ハンガリー刺繍の魅力とは？＞&lt;br /&gt;
ハンガリーの伝統的な刺繍は美しく繊細で、世界中のVIPから愛されています。一口に「ハンガリー刺繡」といっても、地域によって様々で、その種類は約20ほどになるともいわれています。それぞれの文化や歴史の影響を受け発展していったため、手法や特徴、素材の違いも魅力の一つです。また、色鮮やかで可愛らしい模様はスカートやドレスなどの衣類からテーブルクロスやタペストリー、クッションなどの日用品、さらには壁の模様にまで広く用いられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;nbsp; &amp;ldquo;オシャレ心&amp;rdquo;のカロチャ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鮮やかな色使いが魅力のカルチャ刺繍。カットワークで模様豊かに作られるレース地に彩られるデザインは見事で、オシャレの楽しみとして母から娘へと紡がれ発展していきました。現在は代表的なハンガリー刺繍の模様として人気を集めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【&amp;ldquo;民族の誇り&amp;rdquo;のマチョー】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マチョー族の人々が200年もの間継承してきた伝統伎。2012年にユネスコ無形文化遺産にも登録されました。豪華なデザインが特徴ですがそこには長きにわたり着飾ることを大切にした民族の誇りが詰まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示の見どころ＞&lt;br /&gt;
ハンガリーで活躍する、９人のファッションデザイナーのアートワークを展示します。ジーパンからウェディングドレスまで今回披露する洋服は全て日本初公開です！代表的なカロチャ刺繍とマチョー刺繍をはじめ、世界でたった11人の職人しか作れないハラシレース、ボレロ1着を作るのに200時間かかるシャールクズモチーフ、他にもビハル地方のアップリケ風カットワークや藍染めなど多くの作品が楽しめます。その他にも、刺繍の歴史やデザイナーのコンセプトなど、パネルにて１人ずつご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォトスポットもあります（大きくて華やか刺繍と写真が撮れます）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆デザイナー紹介◆&lt;br /&gt;
■ヴァーツィ・ロザーリア&lt;br /&gt;
マチョ―デザインの刺繍を生かした洋服を制作。マチョ―の昔ながらの図柄や職人たちの技を大切に思い次世代へつないでいきたいと思っている。&lt;br /&gt;
《ホルバート・アンナ賞(2019)・最も成功を収めた女性リーダー(2022)・WAMP(ウィーン)・Moscelj国際トレードフェア2022》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ソンバティ・クラーラ&lt;br /&gt;
1991年から服飾デザインを始める。&lt;br /&gt;
2016年、民俗工芸家トルパ・イルディコーとコラボし、アップリケ風カットワークを使ったコレクションを誕生させ、男性用の上着を婦人服にした斬新なデザインとして話題を呼んだ。&lt;br /&gt;
《民俗手工芸品評委員会にて優秀モダンマスター認定・ハンガリー国立伝統工芸継承館の賞受賞&lt;br /&gt;
2018年ヨージャ・ユディト芸術財団ハンガリーコスチューム賞受賞》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■レンゲイ・ゲオルギナ（ローズマリー）&lt;br /&gt;
祖母から縫製を学んだことからファッションに興味を持ち、卒業後はローズマリー・ハンガリアン・デザインを立ち上げる。作品には、ハンガリー人なら誰もが知る伝説などをモチーフにした大胆なデザインの作品である。&lt;br /&gt;
《パトロネージ&amp;lsquo;99流行賞－全国１位・&amp;ldquo;モダン・ハンガリー&amp;rdquo;－北京2023》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■クリシュトン・ギトカ&lt;br /&gt;
2012年、自身のブランドを設立。独創的な表現を追及する一方で着心地感にもこだわったデザインを行っている。有名人の顔を特徴的に捉え刺繍を加えてデザイン化した「顔コレクション」が話題。&lt;br /&gt;
祖母の後ろで6歳の頃からマチョーの薔薇を描き、8歳の頃からは既に多くの刺繍をし始めた。&lt;br /&gt;
《2018年ファッション写真家ショプロンファルビ・イルディコーと共演の縁からニューヨークのファッションマガジンに掲載》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■シュプリンガー・オルショヤ（ハンドメイド・アカデミア）&lt;br /&gt;
服飾デザイナー、テキスタイルデザイナー、業界歴は25年。工房ではオーダーメイドで紳士及び婦人服をデザインから制作まで担うという、ハンガリーでは珍しい事業形態で活動。2019年にはハンドメイド・アカデミアを設立（大人向けの刺繍ワークショップ専門学校）。展示している作品服の製作時間は200時間。&lt;br /&gt;
《Hand and lock賞(ロンドン)－ファイナリスト(2013)》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■フリブナーク・テュンデ（バイ・ミー・コレクション）&lt;br /&gt;
伝統や民俗芸能を守り受け継いできた町で生まれ、祖母・母ともに裁縫を生業としていた影響で服を作ることが好きになった。&lt;br /&gt;
アメリカ、カナダ、中国、マレーシア、フランスなど世界中で活動。&lt;br /&gt;
「コレクションの大事な使命は『価値の救済と知識の伝授、オリジナル図案の紹介と、国内外に暮らしているハンガリーの若い世代に広く知らしめていくこと』である」。&lt;br /&gt;
作品に使用しているハラシュレースのの極意と技術は、現在、世界でもキシュクンハラシュの博物館でのみ、たった11人のレース職人が受け継ぎ、護り、制作している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ヘーヤ・ヤーノシュ&lt;br /&gt;
ウェディングファッションデザイナー。&lt;br /&gt;
大手服飾会社の主任として勤めていた頃、趣味の一環で知人のためにウェディングドレスを制作、いずれ自分の会社を立ち上げたいと思っていた。&lt;br /&gt;
1990年ヘーヤ・ウェディング・ファッションサロンを設立し、2000年代は数々の国内外のファッションショーや展示会などで数々の成功を収め、以降は数回にわたりプラハ(チェコ)、ブラティスラバ(スロバキア)においてウェディング展示会及びファッションショーを開催。&lt;br /&gt;
《ニヴォー賞(軽工業における政府からの表彰)》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サボー・エステル（t&amp;uuml;ndEszter）&lt;br /&gt;
裁縫は仕事、仕事は趣味&amp;hellip;。幼い頃、祖母に手紙を書くときはいつも冒頭で「もしまた祖父と結婚することになったら私にウェディングドレスを作らせてね」と書いていた。&lt;br /&gt;
９年前からデザイナーとして活躍、近年は数々の結婚式にドレスを提供し自らの夢を実現している。&lt;br /&gt;
イタリア、スロバキアにおいてファッションショーも開催。&lt;br /&gt;
母からハンガリー民芸を教わり家族経営の&amp;ldquo;ブベ民芸店&amp;rdquo;を経営している。&lt;br /&gt;
《ピリシュ市 特別賞・ポルトガルのポルト国際コンテスト出場》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■カトリチ・クリスティナ&lt;br /&gt;
2008年、美しい古代のハンガリー装飾芸術の中から手刺繍モチーフを選び、良質でナチュラルなオリジナル生地で服をデザイン・制作することを目的に立ち上げた。&lt;br /&gt;
《３回のハンガリー手工芸優秀賞受賞・ハンガリーコスチューム賞受賞》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「未来へ続く！ハンガリー刺繍の装い」概要&lt;br /&gt;
期間：6月28日（水）から11月10日（金）&lt;br /&gt;
開館時間：10:00～17:00（※最終入館16:45）&lt;br /&gt;
※休館日：毎週土曜日/日曜日/日本の祝日/ハンガリーの祝日&lt;br /&gt;
会場：リスト・ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
住所：東京都港区麻布十番3-8-1　日比谷麻布十番ビル1階&lt;br /&gt;
※アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩3分&lt;br /&gt;
電話：03-6459-4931（代）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202306206448/_prw_OI4im_3mcoaD64.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>世界的な文化の祭典 2023年はハンガリー・ヴェスプレームが「欧州文化首都」に その魅力を日本で体感・・・</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303204080</link>
        <pubDate>Mon, 20 Mar 2023 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> ©Toroczkai Csaba   　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハンガリーの都市・ヴェスプレーム市とバコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域が、2023年、世界...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt;
&amp;copy;Toroczkai Csaba&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハンガリーの都市・ヴェスプレーム市とバコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域が、2023年、世界的な文化の祭典「欧州文化首都」に決定したことを記念して、その魅力を伝えるイベント「欧州文化首都の世界へようこそ」展覧会を3月27日（月）～6月12日（月）の会期で開催いたします。つきましては、3月30日（木）18時～欧州文化首都イベント紹介トークと開会式を行いますので、ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜世界的な文化の祭典「欧州文化首都」とは？＞&lt;br /&gt;
　欧州文化首都とは、1985年に開始され、38年にわたり続く、文化事業の１つです。都市の国際的な知名度の上昇、都市の文化に新たな命が吹き込まれる、観光産業の活性化などを目的にしており、現在では日本をはじめ世界100か国以上のアーティストが参加するグローバルな取り組みになっています。開催都市では1年を通して多様な文化芸術プログラムが行われ、世界中から観光客が訪れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜欧州文化首都の「ヴェスプレーム市とバコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域」とは？＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　2023年は、ハンガリーのヴェスプレーム市・バコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域が欧州文化首都を務めます。一つの都市とその周辺地域にも文化首都の活動が広がるという考えですが、この地域の中心都市であるヴェスプレーム市は、ハンガリーの首都ブダペストから、鉄道に揺られること約1時間半。音楽分野におけるユネスコ創造都市に指定されていて、「音楽の街」として知られています。1916年から音楽専門学校があり、音楽教育も盛ん。「ヴェスプレーム市合唱団」や「ギゼラ女声合唱団」など伝統ある合唱団も有名です。欧州文化首都の予定の中にも、音楽のイベントが多く、「ヨーロッパ青少年音楽祭」も開かれ、日本の合唱団も参加予定です。&lt;br /&gt;
　また、バコニ山地とバラトン湖の玄関口であり、世界的な磁器工房ヘレンドへもバスで約20分の所にあります。バコニ山地やバラトン湖も自然が豊か。バラトン湖は中央ヨーロッパ最大の大きさを誇り、近くの温泉湖のへーヴィーズも有名。更に、ワイン産地として知られるバダチョニもこの地域に属し、日本から訪れる方はまだまだ少ない地域ですが、一度行ったら虜になる、知られざる魅力に溢れています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展覧会「欧州文化首都の世界へようこそ」の見どころ＞&lt;br /&gt;
　今回の展覧会「欧州文化首都の世界へようこそ」は、本来はハンガリー・ヴェスプレームに行かないと体感できない世界を、東京・麻布で楽しむことができます。館内には、写真家、トロツカイ・チャバ氏が撮影した絶景や文化を伝える写真が、パネルで展示されます。また床には、ヴェスプレームと周辺地域の巨大な地図を展示。その上を歩けば、欧州文化首都に行ったつもりに&amp;hellip;なることができます。さらに、地元・ヴェスプレームで活躍する、陶芸家ネーマ・ユリアさんの作品も会場でお楽しみいただけます。旅気分を味わいたい方、実際にハンガリーを訪れ、欧州文化首都を楽しみたい方の予習にもぴったりですので、ぜひお越しください。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶N&amp;eacute;ma J&amp;uacute;lia（陶芸家）&lt;br /&gt;
　ネーマ・ユリア氏はハンガリー人アーティストで、日本の伝統的な薪窯焼成の美学の実践者そして研究者として名が知られている。日本で見つけたインスピレーションに導かれ、地元ハンガリーの粘土を使った陶芸表現を追求している。&lt;br /&gt;
　彼女はこの初夏、日本の陶磁器産地である岐阜県に滞在し、現地のアーティストたちと土や素材を通じた交流を行う予定である。土という世界共通の言語を通じて彼女が試みる文化交流は、地球や自然環境への意識と感謝を共有するものでもあり、欧州文化首都の幅広い価値観を世界に広めている。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▶Toroczkai Csaba（写真家）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トロツカイ・チャバ氏は有名なハンガリーの雑誌のフォトグラフィーの分野で30年以上活躍し、コンテストでの入賞歴やアワードの受賞歴を持つフォトジャーナリスト。長年バラトン高地を「放浪」しよく知られている場所もそうでない場所も写真に捉えてきた。これらの作品は、今回の展覧会で初めて展示され、日本で撮影した作品を加えた上で本年6月に2023年欧州文化首都のヴェスプレームで展覧会が開催される予定である。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開会式へ先着２０名様をご招待＞&lt;br /&gt;
展覧会の開会式を３月３０日（木）１８時から開催いたします。先着２０名様をご招待いたしますので、ご希望の方は&lt;a href=&quot;https://forms.gle/3RnnpgP9DuQwNKG99&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;、もしくはQRコードからお申込みください。&lt;br /&gt;
◎開会式では・・・今年の欧州文化首都の責任者が来日し、ヴェスプレーム市・バコニ山地・バラトン湖を含むその周辺地域ならではの魅力、その訪問価値、現地文化プログラムまでたっぷりとご紹介します。また、ハンガリー やバコニ・バラトン地域のグルメやワインもお試しいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「欧州文化首都の世界へようこそ」概要&lt;br /&gt;
期間：３月27日（月）～６月12日（月）&lt;br /&gt;
開館時間：11:00～17:00（※最終入館16:45）&lt;br /&gt;
※休館日：毎週土曜日/日曜日/日本の祝日/ハンガリーの祝日（４/７、10、５/１、２、29）&lt;br /&gt;
※館内の状況により休館する事がございますので、ご注意ください。&lt;br /&gt;
会場：リスト・ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
住所：東京都港区麻布十番3-8-1　日比谷麻布十番ビル1階&lt;br /&gt;
※アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩3分&lt;br /&gt;
電話：03-6459-4931（代）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202303204080/_prw_OI6im_V1NyBW2p.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>グルメ！ファッション！ワンちゃん？！ハンガリーが丸ごと楽しめる「第3回ハンガリーフェスティバル」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210067754</link>
        <pubDate>Thu, 06 Oct 2022 18:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>   　この度、駐日ハンガリー大使館とリスト・ハンガリー文化センターは、10月22日（土）の11時～20時に、サントリーホール前のアーク・カラヤン広場（東京都港区赤坂1-12-32）にて、「第3回ハン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度、駐日ハンガリー大使館とリスト・ハンガリー文化センターは、10月22日（土）の11時～20時に、サントリーホール前のアーク・カラヤン広場（東京都港区赤坂1-12-32）にて、「第3回ハンガリーフェスティバル」を開催します。昨年は約2000人が訪れ大盛況のうちに終了しましたが、今年はさらにパワーアップ。ハンガリーの名物グルメをはじめ、ファッション、さらにはワンちゃんまで&amp;hellip;ハンガリーが丸ごと楽しめるイベントに皆さんぜひお越しください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ココが見どころ①ハンガリーの名物グルメが勢ぞろい！＞&lt;br /&gt;
　キッチンカーやテントブースでは、ハンガリーの名物グルメ、揚げパン・ランゴシュやパプリカが効いたグヤーシュ・スープなどを楽しむことができます。また会場周辺のレストランでは、ハンガリーコラボメニューがいただけます。（数量限定、なくなり次第終了）&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（写真はイメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ココが見どころ②ハンガリーの人気犬種に会える！＞&lt;br /&gt;
　ハンガリーには、ハンガリーならではの珍しい犬種がいます。今回はその中で、人気犬種、プーリー、ビズラ、コモンドールがステージに登場します。コモンドールは大型の牧羊犬で、主に羊の護衛として活躍しています。そしてプーリーは中型の牧羊犬で、非常にIQが高く、ドッグスポーツにも向いています。コモンドール、プーリー共に、モップのような可愛らしい見た目が人気です。そしてビズラは、大型の狩猟犬。陽気で友好的な性格で、野原や森林、水中作業もできる多才なガン・ドッグです。日本ではどれもとても珍し&lt;br /&gt;
い犬種なので、ぜひこの機会に会いに来てください。&lt;br /&gt;
  &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ココが見どころ③ハンガリーの名産品が買える！＞&lt;br /&gt;
　テントブースでは、ハンガリーの名産、アカシアのはちみつが並びます。アカシアのはちみつは、別名はちみつの女王。花の香りが漂い、あっさりとしてなめらかな味わいが楽しめます。また、ハンガリーは世界三大貴腐ワインの１つ「トカイワイン」などワインも有名。ぜひハンガリーワインを会場で味わってみてください。その他、チョコレート、お菓子、刺繍などのお土産も買うことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（写真はイメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ココが見どころ④ステージでは金子三勇士氏のピアノコンサートも＞&lt;br /&gt;
　ステージでは、世界的なピアニスト、金子三勇士氏のピアノコンサートを行います。日本人の父とハンガリー人の母を持つ、金子氏は6歳で単身ハンガリーに留学。11歳の時に飛び級で国立リスト音楽院大学・特別才能育成コースに入学した才能の持ち主。現在は日本をはじめ、ハンガリー、アメリカ、ドイツなど&lt;br /&gt;
世界中で活躍しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;copy;Ayako Yamamoto&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ココが見どころ⑤ステージにはピーター・フランクル氏も登場！＞&lt;br /&gt;
　ステージでは、日本のお茶の間でも人気の数学者で大道芸人のピーター・フランクル氏のトークやジャグリングなども楽しめます。ピーター・フランクル氏は、1953年ハンガリー生まれ。71年国際数学オリンピック金メダル獲得。77年博士号取得。79年フランスに亡命。88年から日本在住しています。語学にも長けており12ヶ国語を操り、その才能を活かし110カ国以上を訪問している。現在は人生を楽しくするコツ等をより多くの日本人に伝えたい、と講演活動などにも力を入れています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その他、子供たちが遊べるプレイスペース、インスタにも映えるフォトスポット、ワークショップなどもご用意しています。またステージではキッズ・ファッションショーやハンガリー民族舞踊なども楽しめます。追加の情報は随時、リスト・ハンガリー文化センターのホームページでお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungarian-Festival-2022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungarian-Festival-2022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「第３回ハンガリーフェスティバル」&lt;br /&gt;
日時：10月22日（土）11:00～20:00（入場無料）&lt;br /&gt;
会場：アーク・カラヤン広場&lt;br /&gt;
住所：東京都港区赤坂1-12-32&lt;br /&gt;
　　　※六本木一丁目駅から徒歩3分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202210067754/_prw_OI1im_ctA9PnSo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>日本の中のハンガリー  〜ハンガリー人アーティストたちが見た“和の心”〜</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209206844</link>
        <pubDate>Wed, 21 Sep 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> 　 　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、日本で活動する、今注目のハンガリーのアーティストたち6人、新世代アーティスト3人による作品展「ハンガリーアーティストたちが見た“和...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、日本で活動する、今注目のハンガリーのアーティストたち6人、新世代アーティスト3人による作品展「ハンガリーアーティストたちが見た&amp;ldquo;和の心&amp;Prime;」を9月２日(金)～11月25日(金)の会期で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ハンガリー人アーティストたちが見た〝和の心&amp;ldquo;＞&lt;br /&gt;
　ハンガリー人のアーティストの中には、日本に住み、活躍している人も多くいます。今回は、日本文化と接点を持ち、ハンガリー文化との融合を図る作品を作っている6人のアーティストたちにスポットをあてます。例えば、陶芸家のアーグネス・フス氏は、「和ハン」混合の作品を作っています。また、徳島県に住む吉原ホルバート・ハンガ氏は、日本の藍染を作品に取り入れている他、ハンガリーの伝統的な刺繍を日本の人々に教えています。さらに、益子焼で有名な栃木県益子市に住むラントシュ・ティミー氏は、日本の茶碗や湯呑をつくっています。今回の展覧会では、ハンガリー人アーティストの目には、日本がどう映り、和の心がどう芸術として花開いたのか、楽しんでいただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜速報：開会式は大盛況＞&lt;br /&gt;
　9月２日（金）展示会のオープンを記念して行われた開会式には、本展に出品している９人のハンガリーアーティストのうち７人が訪れ、大盛況のうちに幕を閉じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜注目のハンガリー人アーティスト紹介＞&lt;br /&gt;
【アーティスト① アーグネス・フス】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　歴史と文化財で有名なドナウ川沿いの街、モハーチ生まれ。 15 歳のとき、科学と芸術の街、ペーチで美術の勉強を始める。ブダペストのモホリ・ナジ国立芸術大学で勉強を続け、そこで磁器と陶器の修士号を取得した。 ハンガリーで出会った夫を通じて日本の文化に出会う。版画家である日本人の夫と1993 年に結婚し、来日。 長野県千曲市に陶芸工房を構えた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2015 ハンガリー応用美術文化勲章フェレンジ・ノエミ賞&lt;br /&gt;
2018 アート フェア 東京 スペシャル エディション／招待作家&lt;br /&gt;
2018 新しい東方へ／IAC国際陶芸アカデミー会員展・大賞&lt;br /&gt;
2020 World Art Tokyo/Satellites／招待作家&lt;br /&gt;
2021 ハンガリー陶芸展受賞、ジョルナイ特別賞&lt;br /&gt;
など、多くの賞を受賞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アーティスト②：ゼレナク・シャンドル】&lt;br /&gt;
　1971年、ハンガリーのタタバーニャ市で生まれる。1991年にペーチ芸術大学に入学。2002年には美術教授法の学位も取得、以来さまざまな個展を通じて芸術家としての活動を続ける。2001年からはチャリティーオークションにも積極的に参加。セーケシュフェヘールヴァールにある幼稚園では子供達にビジュアルアクティビティーを通して創造性を教える一方、広告グラフィックアートやインテリアデザインも手がけるなど、活動範囲を広げる。2006年より筑波大学芸術研究科に国費留学。その後、インテリアデザインの経験や絵画技術を活かしフリーラインスとして活躍（新宿LUMINEビアガーデンデザイン、WITH THE STYLE Fukuoka アートワーク等）また、日本の幼稚園においても講師として子供達にクリアティビティを伝え続けている。2013年より国内、海外の様々なアーティストインレジデンスプログラムに参加し、竹やその他のオブジェクトを現場で作成。2018年より雨引の里と彫刻の運営及びアーティストとしてメンバーとなる。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アーティスト③ペチナー⁼ペト・カタリン】&lt;br /&gt;
　国際的に活動しているハンガリー出身のアーティスト。&amp;nbsp;家族の伝統を引き継ぎ2010年にブダペストのセンメルヴェイス医科大学を薬剤師として卒業するも、芸術への想いは強く、2014年にブダペストのメトロポリタン大学でアートの勉強を始める。視覚表現学部での勉強を終えた後、イギリスのラスキン大学で2020年に美術の修士課程を修了。2015年以降、ハンガリーのブダペストとペーチ、またイギリスのロンドンで個人展やグループ展を開催している。&amp;nbsp;創造する芸術は技術的にも視覚的にも多種多様であるが、共通点として、医療用画像（Ｘ線、磁気共鳴映像法（MRI）、顕微鏡映像）をインスピレーションとして頻繁に使用すること、自然の様相を通してテーマを表現することなどが挙げられる。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の見どころ「のれんに展示」&lt;br /&gt;
今回は作品を和を感じる「のれん」にして展示。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アーティスト④マイゼィク・ローベルト】&lt;br /&gt;
　1969年ハンガリー生まれ。1989年彫刻学校Salg&amp;oacute;tarj&amp;aacute;n（ハンガリー）で銅、石、ダイヤモンドの&lt;br /&gt;
彫刻技術を学ぶ。1990～98年、スタジオにて彫刻作品制作。1998～2004年、世界のガラス館（石川県）。2004年、東京の彫刻会社に勤務。2013年、自身の彫刻スタジオを開く。&lt;br /&gt;
2019年～金管楽器への彫刻制作を開始。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
今回の見どころ「サムライの刀」&lt;br /&gt;
素材はソーダガラス。吹きガラス職人にパーツを製作してもらい、6つの個別に磨かれたパーツを接着。&lt;br /&gt;
柄 の模様、刃先や刀身の形など、自身のデザインと技術で制作を行った。作ったきっかけは、刀鍛冶の名から、 その剣は氷のように明るく、冷たく、致命的だと聞いたため。1作品製作にあたり、ひと月かかったという。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【アーティスト⑤吉原ホルバート・ハンガ】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　母国ハンガリーのモホリ・ナジ芸術大学でテキスタイルニットを学ぶ。草木染めしていたことから日本の藍に興味を持ち、藍の産地である徳島県の四国大学に留学。それが縁となり徳島で結婚して現在徳島に在住。ハンガリー刺繍や手動式ニット機を使って作品を制作している。糸は天然繊維を選び、染色は徳島の藍をはじめ、自分で育てた蓼藍、コスモス、日本茜などを利用している。また徳島の豊かな自然の中で集めた草木や日常生活で出る果物の皮なども利用して染めることもある。&lt;br /&gt;
今回の見どころ「マネキンで展示」&lt;br /&gt;
今回はマネキンで展示。着用感も楽しむことが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【アーティスト⑥ラントス・ティミー】 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ハンガリーで生まれ育ち、幼少期よりアートに触れる。川沿いで育ち、砂や土に触れることは自然なことだった。陶芸は芸術高校から学び始め、のちにモホリ・ナジ芸術デザイン大学で磁器デザインを学び、同大学を2011年に卒業。2013年にモホリ・ナジ芸術デザイン大学の奨学生として一年、ハーブ室内栽培のための磁器プロダクトデザインを制作、研究する。2013年から2016年迄ハンガリーのペーチ大学にて博士号を取得。昨年、日下部正和氏の推薦のもと神戸財団の薪窯プロジェクトの奨学生として選出される。&lt;br /&gt;
　日下部氏とはハンガリーのケスケメットにある国際陶芸スタジオで出会い、後に2015年から益子で修行するきっかけとなる。益子で制作を始めるとともに、現地の環境と純粋な土に魅了される。以前は磁器を主に制作していた為、自分の土を掘り、精製し、現地でとれる素材（糠、藁等）を使った自身の釉薬をかけ薪窯を焚く、という目標を遂行するのは大きな挑戦となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新世代アーティストの作品も登場】&lt;br /&gt;
　次世代を担う、ハンガリー人のアーティストたちも登場ゴンダ・ガーボル氏の木の立体アート、塚原・ファンニ氏の絵画やグラフィックデザインや写真、ポシェル・アネット氏の絵画やアクセサリーなど、新しいアートの風を感じることもできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【10月からは新たな作品も&amp;hellip;】&lt;br /&gt;
　栃木県益子にアトリエを持ち、日本で活躍したハンガリー人の彫刻家、ワグナー・ナンドールのパネルや作品も10月から新たに展示されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【今後の注目イベント「アーティストサイン会」】&lt;br /&gt;
　10月15日（土）14:00～17:00、11月5日（土）14:00～17:00に、作品を出展している一部アーティストが来館。この日のために用意した特別なアート葉書にサイン、作品の前でアーティストと一緒に写真撮影など、アーティストと交流を図ることができます。また、リスト・ハンガリー文化センターのロゴ入りペンなど、素敵なプレゼントをご用意していますので、ぜひ足をお運びください。&lt;br /&gt;
（アート葉書）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ハンガリーアーティストたちが見た〝和の心&amp;rdquo;」概要&lt;br /&gt;
期間：９月２日（金）～　１１月２５日（金）&lt;br /&gt;
開館時間：11:00～17:00（※最終入館16:45）&lt;br /&gt;
※休館日：毎週土曜日/日曜日/日本とハンガリーの祝日（会期中のハンガリーの祝日は11月1日（火））&lt;br /&gt;
会場：リスト・ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
住所：東京都港区麻布十番3-8-1　日比谷麻布十番ビル1階&lt;br /&gt;
※アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩3分&lt;br /&gt;
電話：03-6459-4931（代）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202209206844/_prw_OI1im_sJVhBV52.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>人生で一度乗ってみたい「ハンガリー鉄道」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205241575</link>
        <pubDate>Tue, 24 May 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> 2022年5月24日 駐日ハンガリー大使館 　   　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハンガリー鉄道の歴史に思いを馳せながら、珍しい列車や車窓の絶景に出会えるイベント「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月24日&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度、リスト・ハンガリー文化センター（東京・麻布十番）では、ハンガリー鉄道の歴史に思いを馳せながら、珍しい列車や車窓の絶景に出会えるイベント「人生で一度乗ってみたいハンガリー鉄道」展覧会を６月１日（水）～８月２６日（金）の会期で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ハンガリー鉄道の魅力とは？＞&lt;br /&gt;
　ハンガリーには、ヨーロッパ大陸最古で「世界遺産」にもなっている地下鉄、運転業務以外すべて子供たちで運営されている「子供鉄道」、日本の鉄道同様に「開業150周年」を迎えるハンガリー西部のジェシェヴ鉄道、クリスマス前ライトアップする「路面電車」など、魅力あふれる鉄道が沢山あります。今回、「ハンガリー鉄道」として知られるマーヴ、子供鉄道、ジェシェヴ鉄道、ブダペスト交通センター、ブダペスト市交通局、さらに交通というテーマに特化した出版社であるインドハーズ出版社、技術と交通の博物館、ブダペストの鉄道歴史公園から、写真、展示品、資料などを提供いただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　会場では、「昔と今」の写真から、ハンガリー人の生活を支えてきた鉄道の歴史に思いを馳せることが出来る他、日本でなかなか目にする機会のない機関車や車両、バラトン湖、ドナウ河といった車窓から見える絶景、欧州の国際列車が乗り入れる駅舎などが楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ①巨大な鉄道ポスター展示＞&lt;br /&gt;
　会場には、床に路線図、そして巨大な鉄道ポスター、さらには写真を迷路のように展示。車窓の絶景や駅舎など、日本にいながらハンガリー鉄道に乗ったような気分になれます。また、1か月に1回、展示品を入れ替えるので、何度足を運んでいただいても、新しい発見があって楽しんでいただける展覧会になっています。&lt;br /&gt;
＊ブダペストの駅はヨーロッパ各国の国際列車が乗り入れる。&lt;br /&gt;
　ハンガリー鉄道は標準軌（1435ｍｍ）日本は狭軌（1067mm）&lt;br /&gt;
　ハンガリー鉄道と同じ幅なのは、日本では新幹線と一部の私鉄。&lt;br /&gt;
＊ブダペストの駅など大都市の駅は頭端式（行き止まり式）が多い。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ②鉄道タイムスリップ＞&lt;br /&gt;
　ハンガリー鉄道の昔と今を比較できる写真パネル、皇帝フランツ・ヨーゼフが乗った豪華な列車の内装など、ここでしか見られない希少な写真を展示します。さらに、昔と今の時刻表も展示しているので、タイムスリップしたような気分も味わえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ③午後3時のお楽しみ？！駅のチャイム音＆アナウンス＞&lt;br /&gt;
　今回特別に、ハンガリーに行かないと聞くことができない駅のチャイム音やアナウンスを会場で聞くことができます。午後3時に出発（流す予定）いたしますので、ぜひ乗り遅れないように（聞き遅れないように）お越しください。&lt;br /&gt;
＊発車のベルは基本、鳴らない&lt;br /&gt;
＊車内アナウンスは簡潔（ハンガリー語、英語、ドイツ語）&lt;br /&gt;
＊ホームは日本に比べて低い&lt;br /&gt;
＊駅には改札がない、列車内で検札がある&lt;br /&gt;
＊駅舎は歴史的建造物になるほど立派なものが多い&lt;br /&gt;
＊コンパートメント式という個室になっている座席が多い&lt;br /&gt;
＊国際列車・国内列車共に特急には食堂車があることが多い&lt;br /&gt;
＊乗りたい列車のホームは直前にならないと決まらない&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見どころ④キッズ向け！フォトスポットもあり＞&lt;br /&gt;
　子供鉄道提供の、本物の帽子、発車棒などを片手に写真撮影をすることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　その他、鉄道BIG4の南田裕介氏や他講師による「ハンガリー鉄道の楽しみ方」など複数回の講演、プレゼントがもらえる鉄道謎解きなど、様々な企画をご用意しておりますので、ぜひこの機会に足をお運びください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「人生で一度乗ってみたいハンガリー鉄道」概要&lt;br /&gt;
期間：６月１日（水）～８月２６日（金）&lt;br /&gt;
開館時間：11:00～17:00（※最終入館16:45）&lt;br /&gt;
※休館日：毎週土曜日/日曜日/日本とハンガリーの祝日（6月6日、7月18日、8月11日）&lt;br /&gt;
会場：リスト・ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
住所：東京都港区麻布十番3-8-1　日比谷麻布十番ビル1階&lt;br /&gt;
※アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩3分&lt;br /&gt;
電話：03-6459-4931（代）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202205241575/_prw_PI2im_c8pGEAIt.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハンガリーフェスティバル&amp;amp;蜂蜜に習うサスティナビリティ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110141659</link>
        <pubDate>Thu, 14 Oct 2021 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> 駐日ハンガリー大使館とリスト・ハンガリー文化センターは、10月16日（土）の10時～20時に、サントリーホール前のアーク・カラヤン広場（東京都港区赤坂1-12-32）にて、「第2回ハンガリーフェステ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
駐日ハンガリー大使館とリスト・ハンガリー文化センターは、10月16日（土）の10時～20時に、サントリーホール前のアーク・カラヤン広場（東京都港区赤坂1-12-32）にて、「第2回ハンガリーフェスティバル」と「蜂蜜に習うサスティナビリティ」を同時開催します。ハンガリーにまつわるステージプログラムの他、蜂蜜とワインのテイスティングやワークショップなど盛り沢山のプログラムでハンガリーを満喫できる一日です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
≪ステージプログラム≫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①ピアニスト金子三勇士氏による生演奏をはじめ、クラリネットやヴァイオリン、合唱団から、ハンガリーならではの民族舞踊の紹介まで、充実したプログラムをお楽しみいただけ、お子様向けの伝統工芸ワークショップやハンガリーの魅力を紹介する展示も予定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「蜂蜜に習うサスティナビリティ」の一環として、世界的に有名なハンガリーの蜂蜜と環境をテーマとしたパネルトークも行います。サスティナビリティに関する本イベントは、11月29日～12月5日にハンガリーの首都ブダペストで開催予定の「PLANET BUDAPEST 2021」サスティナビリティ・エキスポの導入イベントでもあります。&lt;a href=&quot;https://planetbudapest.hu/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://planetbudapest.hu/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ワクチン開発の中心人物であり、先日第26回慶應医学賞を受賞したハンガリー出身の研究者、カリコー・カタリン氏を紹介する新書「世界を救うｍRNAワクチンの開発者カタリン・カリコ」について、増田ユリヤ氏と池上彰氏の対談が行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他、キッチンカーではハンガリー名物料理である「グヤーシュスープ」（数量限定）、「アークヒルズカフェ」ではハンガリーメニューが特別に提供されますのでぜひご利用ください！&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
≪こちらでは紹介しきれないくらい充実したイベントの詳細≫&lt;br /&gt;
・リスト・ハンガリー文化センターのハンガリー・フェスティバル特別ページ　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungarian-Festival-2021&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culture.hu/jp/tokio/events/Hungarian-Festival-2021&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・リスト・ハンガリー文化センターのFacebookページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/HungarianCultureTokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/HungarianCultureTokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・リスト・ハンガリー文化センターのインスタグラム&lt;br /&gt;
@hungaryinjapan&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202110141659/_prw_PI3im_61w8aT8U.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「TOKYO2020」ありがとう！ハンガリー選手団から（8/8）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108078650</link>
        <pubDate>Sun, 08 Aug 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>       駐日ハンガリー大使館は、ハンガリーオリンピック委員会並びにハンガリー代表選手団との共同企画で、オリンピックが閉会する8月8日の9時から20時まで毎時数回にわたり、渋谷スクランブル交差点の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館は、ハンガリーオリンピック委員会並びにハンガリー代表選手団との共同企画で、オリンピックが閉会する8月8日の9時から20時まで毎時数回にわたり、渋谷スクランブル交差点の巨大サイネージの一つで、ビデオメッセージとメッセージバナーを同時上映します。&lt;br /&gt;
TOKYO2020の関係者と日本国民の皆様へ、大会実施への一方ならぬご尽力やおもてなし、辛抱強さへ感謝と敬意を表したビデオメッセージと、同時に映し出されるバナーにて、 日本語とハンガリー語で 「ハンガリーから、ＴＯＫＹＯありがとう」と感謝の言葉を伝えます。&lt;br /&gt;
同画面での放映は、オリンピック開会直後の7月25日に続いて二回目になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、ハンガリー大使館とハンガリー文化センターは元ＳＫＥ48の中村優花氏をTOKYO2020のハンガリー応援サポーターに起用し、ハンガリー大使館と文化センターそれぞれのＳＮＳで、7月25日の同上映についても紹介しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/tv/CSK_3DWLClW/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/tv/CSK_3DWLClW/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真のコピーライト：ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■上記事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館文化部ハンガリー文化センター（Hungarian Cultural Institute）&lt;br /&gt;
Email：culture.tokyo@mfa.gov.hu&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202108078650/_prw_PI3im_VuUcl959.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>渋谷のスクランブル交差点で、ハンガリー選手団をビデオメッセージで応援しました（7/25）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107268100</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jul 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>       駐日ハンガリー大使館とハンガリーオリンピック委員会の共同企画で、7月25日、渋谷駅前大型ビジョン「Q&amp;apos;S EYE」(渋谷駅ハチ公口交差点前)で、TOKYO2020に出場中のハンガリー選手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館とハンガリーオリンピック委員会の共同企画で、7月25日、渋谷駅前大型ビジョン「Q&#039;S EYE」(渋谷駅ハチ公口交差点前)で、TOKYO2020に出場中のハンガリー選手と有力種目を紹介するビデオが放映され、大画面には選手と共にオリンピック精神を表すキーワードも映し出されました。&lt;br /&gt;
各競技のキーワード&lt;br /&gt;
・フェンシング「スポーツマンシップ」&lt;br /&gt;
・砲丸投げ「力」&lt;br /&gt;
・スポーツ射撃「粘り」&lt;br /&gt;
・カヌー「勤勉」&lt;br /&gt;
・柔道「謙虚」&lt;br /&gt;
・水球「絆」&lt;br /&gt;
・体操「優雅」&lt;br /&gt;
・競泳「栄冠」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パンデミックの中、多くの対策が施され実現したオリンピック期間中に、日本国内においても、海外においても、多くの方々にハンガリーの情報をお届けし、より多くの皆様にハンガリー選手を応援していただく目的で企画にいたりました。オリンピック閉幕に合わせても実施予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
同じくオリンピック選手とハンガリーが得意とする種目を紹介する写真展がハンガリー文化センター（東京都麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1F）で開催中ですので、オリンピック期間中毎日ご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/press/release/202107218003&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://kyodonewsprwire.jp/release/202107218003&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/release/202107218003&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
更には、選手村のハンガリー人選手にハンガリー大使館シェフ制作のハンガリーの国旗カラーである赤・白・緑色のマカロンを届けました。日本の三食団子を思い起こさせる形と色は、ＳＮＳで人気を集めています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR/status/1418744864284442626?s=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR/status/1418744864284442626?s=20&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真のコピーライト：ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■上記事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館文化部ハンガリー文化センター（Hungarian Cultural Institute）&lt;br /&gt;
Email：culture.tokyo@mfa.gov.hu&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202107268100/_prw_PI1im_cljCcxzf.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>麻布十番にオリンピック・ハンガリー代表選手で包まれたビルが出現！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107218003</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jul 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description> 「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」に際し、駐日ハンガリー大使館（特命全権大使：パラノビチ・ノルバート　東京都港区三田2-17-14）は企画展を、そして大使館文化部であるハンガリー文...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」に際し、駐日ハンガリー大使館（特命全権大使：パラノビチ・ノルバート　東京都港区三田2-17-14）は企画展を、そして大使館文化部であるハンガリー文化センター（東京都港区麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1F）は下記のオリンピック関連企画を実施致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンガリー文化センター外装&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ハンガリー文化センターのハンガリー選手の写真による外装」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
麻布十番商店街の一角にある、2019年12月に開設されたハンガリー文化センター（東京都港区麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1階、並びに2階のオフィス）の窓全面に東京2020大会に参加するハンガリー選手の写真を貼り、ハンガリー文化センターの建物自体を外に向けられた展示場として考え、選手と主要競技を紹介します。窓に貼られた写真は、ハンガリーオリンピック委員会(MOB)所有のロゴ・イメージを使用したものです。この外装は9月末までを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンガリーの代表選手は夏季オリンピックで計491個のメダル（金175個、銀147個、銅169個）を獲得しており、オリンピックの未開催国では最多です。フェンシングは金37個、競泳は28個、カヤック・カヌーは25個獲得しており、ハンガリーでは国技とも言える水球では9個の金メダルをとりました。伝統的に強いこれらの競技の現在活躍中の代表選手以外に、今回参加する陸上・ハンドボール・自転車・柔道・空手の有力選手も紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンガリー文化センターのホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://culture.hu/jp/tokio&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culture.hu/jp/tokio&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハンガリー文化センターのフェイスブック&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.facebook.com/HungarianCultureTokyo&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.facebook.com/HungarianCultureTokyo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近代オリンピックでのハンガリーの業績：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://culture.hu/jp/tokio/blog&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://culture.hu/jp/tokio/blog&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「ハンガリー文化センターでの写真展」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンガリー文化センター写真展の様子&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オリンピックの年にふさわしい事業として、6月15日～7月12日の期間、「TOKYO1964 東京選手団の追憶」企画展を開催し、22個のメダル（内、10個の金メダル）を獲得したハンガリー選手団の活躍と東京と選手村で過ごした毎日を紹介しました。企画展開会式には、1964年の東京オリンピックで金メダルを獲得したレスリング選手コズマ・イシュトヴァーン選手と交友関係にあった1968年メキシコオリンピックでのレスリング銀メダリスト藤本英男元選手も出席されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　7月14日～8月19日、ハンガリー文化センター1階多目的ホールにて今回のオリンピック参加選手達を写真と文章でご紹介しています。オリンピック期間中は、10時から17時まで毎日開館（最終入場は16：45まで）、ハンガリー選手の競技スケジュールに合わせて開館時間が延長する予定もあり、どなたでも気軽にご入館いただけます（入場無料）。&lt;br /&gt;
※予告なしに閉館する場合もございますので、事前に開館状況をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インスタグラムアカウントの開設&lt;br /&gt;
TOKYO2020に合わせ、ハンガリー大使館とハンガリー文化センターは共同インスタアカウントを開設しました。@hungaryinjapan には、オリンピック関連情報とニュース、さらにはハンガリーに関する情報をシェアしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京2020でのハンガリーチーム&lt;br /&gt;
今年のオリンピックハンガリー代表団の人数は総勢約300名で、パラリンピック代表団は100名ぐらいが認定を受けています。オリンピック参加資格を得ているハンガリーの選手は176人です。フェンシング、競泳、カヌー、水球、その他の競技でも成果をあげ、メダルを獲得できることを期待しています。また、ハンガリーで人気のある柔道や空手などの格闘技試合にも出場します。&lt;br /&gt;
一方、日本のホストタウンとの協力関係が非常によいことを誇りに思っております。栃木県はハンガリーオリンピック委員会(MOB)と協力協定を結び、多くのハンガリー人選手が栃木で事前キャンプを行いました。福島県の郡山市は7月上旬に到着した水泳選手を迎え、香川県の坂出市はハンガリーのカヌー選手を受け入れました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真のコピーライト：ハンガリー文化センター&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■上記事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館文化部ハンガリー文化センター（Hungarian Cultural Institute）&lt;br /&gt;
Email：culture.tokyo@mfa.gov.hu&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106739/202107218003/_prw_PI7im_gzdpL5gp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ハンガリー文化センター」が麻布十番に本日オープン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912094491</link>
        <pubDate>Mon, 09 Dec 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年はハンガリーと日本との外交関係開設150周年の記念年です。これを記念し、駐日ハンガリー大使館（駐日ハンガリー特命全権大使：パラノビチ・ノルバート、東京都港区三田）は、東京都港区麻布十番に「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月9日（月）&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業として、&lt;br /&gt;
「ハンガリー文化センター」を麻布十番に本日オープン&lt;br /&gt;


　2019年はハンガリーと日本との外交関係開設150周年の記念年です。これを記念し、駐日ハンガリー大使館（駐日ハンガリー特命全権大使：パラノビチ・ノルバート、東京都港区三田）は、東京都港区麻布十番に「ハンガリー文化センター」を2019年12月9日（月）にオープンしました。&lt;br /&gt;
　日本とハンガリーの国交は、オーストリア＝ハンガリー帝国時代の1869年に、日本との間に日墺修好通商航海条約が締結されたことから始まり、それ以来、貿易やビジネス、学術、文化スポーツなどの幅広い分野において、緊密な関係を築いてきました。&lt;br /&gt;
　外交開設150周年となる本年2019年は、両国において様々な交流事業が周年事業として企画・実施され、両国の関係が更に発展する契機となっており、「ハンガリー文化センター」は、この周年事業の認定事業一環としてオープンするものです。&lt;br /&gt;
　当文化センターを通じて、両国のより一層の友好を願うとともに、ハンガリーの文化や歴史的、芸術的、学術的な価値と魅力を広く周知し、広く日本国民に親しんでもらうことを目的としております。ハンガリーに関連する図書やビデオの閲覧、視聴も可能のほか、様々なテーマに沿ったパンフレットも配布しています。&lt;br /&gt;
　当センターでは、ハンガリーの文化、芸術などに関する情報の発信、各種イベントの開催などを行ってまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハンガリー文化センター概要
&lt;br /&gt;
■所在地　：東京都港区麻布十番3-8-1　日比谷麻布十番ビル1階&lt;br /&gt;
　　　　　　※アクセス：東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」徒歩3分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■電話　　：03-6459-4931（代）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■主な内容　：・ハンガリーの著名アーティストの作品展示&lt;br /&gt;
　　　　　　　　（時期により展示内容は変わります。）&lt;br /&gt;
　　　　　　　・ハンガリーの文化に関するビデオ上映やVRコンテンツ&lt;br /&gt;
　　　　　　　・その他、ハンガリーの文化に関する情報発信/問合せ対応&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■開館時間　：10:00～17:00（※最終入館時間16:45）&lt;br /&gt;
　　　　　　　※休館日：毎週土曜日/日曜日/祝日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■現在のプログラム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
①オロス・イシュトヴァーンのポスター・銅版画展（2019/12/9~2020/2/28）&lt;br /&gt;
　アナモルフィックアートなどでも有名で、日本でも人気の高い現代アーティスト「オロス・イシュトヴァーン」の作品をお楽しみいただけます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
②マコヴェツツ・イムレの世界VR体験（常設）&lt;br /&gt;
　ハンガリーを代表する建築家マコヴェツツ・イムレの主要作品（森林文化会館、村の家、聖ミハーイ教会、教会、ハジュマクム 温泉）を最新のVR技術を使い体験していただけます。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページのご案内
駐日ハンガリー大使館では、『日本・ハンガリー外交関係開設150周年』を祝い日本各地に於いて数多く開催されるイベントをご案内する特設サイトを開設しています。「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントにつきましては、以下URLをご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。 
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先 
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan） &lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201912094491/_prw_PI1im_gSNkPfqz.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【訂正配信】「日墺洪国交樹立150周年記念コンサート＆レクチャー」を明治神宮で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910292796</link>
        <pubDate>Tue, 29 Oct 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>※10月24日16:00に配信した本件リリースにてご案内いたしました、概要内の参加お申込み先のURLに変更がございましたので、下記の通り訂正させていただきます。 ［旧］https://goo.gl/f...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月29日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


【訂正配信】オーストリア＝ハンガリー二重帝国との&lt;br /&gt;
修好通商航海条約に調印150周年を記念し、&lt;br /&gt;
「日墺洪国交樹立150周年記念コンサート＆レクチャー」を明治神宮で開催&lt;br /&gt;


※10月24日16:00に配信した本件リリースにてご案内いたしました、概要内の参加お申込み先のURLに変更がございましたので、下記の通り訂正させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［旧］&lt;a href=&quot;https://goo.gl/forms/jiaHojrNqy1S4spH3&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://goo.gl/forms/jiaHojrNqy1S4spH3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
［新］&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdyFsJ7Vtx5pSLjlcy81eYv-6Yc7vEaR7FFVMld5NY__oRqog/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdyFsJ7Vtx5pSLjlcy81eYv-6Yc7vEaR7FFVMld5NY__oRqog/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2019年は日本がオーストリア＝ハンガリー二重帝国との友好通商航海条約に調印してから150周年にあたります。これを記念して、明治神宮 参集殿にて「日墺洪国交樹立150周年記念コンサート＆レクチャー」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　調印の年、1869年にはオーストリア＝ハンガリー二重帝国訪問団から昭憲皇太后にベーゼンドルファーのピアノが贈られました。その十数年後の1886年には，ハンガリーのヴァイオリニスト、レメーニ・エドゥアルトが日本を訪れ、明治天皇、昭憲皇太后の前でヴァイオリンの演奏をしており、多年の間、音楽はオーストリアおよびハンガリーと日本とを緊密に結びつけています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年にあたり、駐日ハンガリー大使館は、オーストリア大使館と共催で、明治神宮に於いてコンサートを開催する運びとなりました。ハンガリーからピアニスト ボガーニ・ゲルゲイ氏が、オーストリアからはハーピスト ソフィー・シュタイナー氏が、演奏をおこないます。さらには、日本の専門家として、学習院高等科教諭 島田昌幸氏より、オーストリア・日本・ハンガリーの交流史についてレクチャーを行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ボガーニ・ゲルゲイ（ピアノ）&lt;br /&gt;
ハンガリー・ヴァーツ生まれ。4歳よりピアノをはじめ、ブダペストのリスト・アカデミー他で研鑽を積む。国内外の数々のコンクールで成功をおさめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ソフィー・シュタイナー （ハープ）&lt;br /&gt;
オーストリア・ウィーン生まれ。5歳よりハープをはじめ、数々の国際コンクールで優勝。グザビエ・ドゥ・メストレ他に師事。日本への留学経験もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■島田 昌幸（しまだ まさゆき）（レクチャー）&lt;br /&gt;
学習院高等科教諭（政治経済）。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻後期博士課程単位取得退学。専攻はヨーロッパ国際政治史、オーストリア＝ハンガリー外交史、日墺洪関係史。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各出演者の詳細なプロフィールやレクチャー内容は、別添の資料をご確認ください。&lt;br /&gt;
　※ハンガリー人の人名のみ「姓・名」の順に表記しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、「日墺洪国交樹立150周年記念コンサート＆レクチャー」の詳細は、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;）で逐次更新していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念&lt;br /&gt;
「日墺洪国交樹立150周年記念コンサート＆レクチャー」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主催：駐日ハンガリー大使館、駐日オーストリア大使館／オーストリア文化フォーラム東京&lt;br /&gt;
協力：明治神宮、青山ハープ株式会社&lt;br /&gt;
日時 : 2019年11月16日（土）14:00 – 16:00（開場13:30）&lt;br /&gt;
会場 : 明治神宮 参集殿&lt;br /&gt;
　　　東京都渋谷区代々木神園町１−１&lt;br /&gt;
　　　&lt;a href=&quot;http://www.meijijingu.or.jp/access/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.meijijingu.or.jp/access/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
言語：日本語&lt;br /&gt;
参加条件：入場無料/要申込/定員250名（お申込み順に受付）&lt;br /&gt;
　※お申込みは11月9日(土)までにこちらのフォームにご記入ください&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdyFsJ7Vtx5pSLjlcy81eYv-6Yc7vEaR7FFVMld5NY__oRqog/viewform&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdyFsJ7Vtx5pSLjlcy81eYv-6Yc7vEaR7FFVMld5NY__oRqog/viewform&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
プログラム（予定）：&lt;br /&gt;
・駐日ハンガリー大使挨拶&lt;br /&gt;
・ソフィー・シュタイナー/Ｌ. シュポーア：幻想曲&lt;br /&gt;
・ボガーニ・ゲルゲイ/Ｆ. リスト：ハンガリー狂詩曲第15番&lt;br /&gt;
・ボガーニ・ゲルゲイ/Ｆ. リスト：三つの演奏会用練習曲より第三番「ため息」、二つの演奏会用練習曲より 第二番「小人の踊り」&lt;br /&gt;
・ソフィー・シュタイナー/Ｇ. フォーレ：即興曲&lt;br /&gt;
・ボガーニ・ゲルゲイ/Ｆ. リスト：ハンガリー狂詩曲第2番&lt;br /&gt;
・ソフィー・シュタイナー/黛 敏郎：ROKUDAN&lt;br /&gt;
・島田 昌幸/レクチャー（30分）&lt;br /&gt;
　「日本とオーストリア＝ハンガリー帝国、半世紀の歩み（1869-1918）：両国の政治・経済的関係」&lt;br /&gt;
※プログラムは予告なしに変更になる場合がございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201910292796/_prw_PI6im_4Wy0rqTI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>サンドロ･クトゥレーロpresents 超絶！ヤヴォルカイ兄弟のピアノ三重奏</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910081865</link>
        <pubDate>Wed, 09 Oct 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。この記念事業として、昨年来日して大好評を博したウィンナー･ワルツ･オーケストラの名物トリオが再来日します。ウィンナー・ワルツ・オーケス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月9日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


サンドロ･クトゥレーロpresents 超絶！ヤヴォルカイ兄弟のピアノ三重奏&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。この記念事業として、昨年来日して大好評を博したウィンナー･ワルツ･オーケストラの名物トリオが再来日します。ウィンナー・ワルツ・オーケストラの指揮者サンドロ・クトゥレーロがプロデュースし、コンサートマスターを務めるヴァイオリンの名手シャンドル・ヤヴォルカイ、首席チェロ奏者のアダム・ヤヴォルカイ、そしてクトゥレーロ自身がピアノを奏でます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　現在はウィーンを拠点に活動するヤヴォルカイ兄弟ですが、実はハンガリーのジプシー音楽を伝承する一家に生まれ、幼い頃から音楽とともに育ちました。この2人が常識やぶりのテクニックで魅せる、ハンガリーの哀愁とジプシー音楽の情熱をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「超絶！ヤヴォルカイ兄弟のピアノ三重奏」の詳細は、&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（https://hungaryjapan150.events/）&lt;/a&gt;でご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「超絶！ヤヴォルカイ兄弟のピアノ三重奏」公演概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、　大阪公演&lt;br /&gt;
11月9日（土）14:00開演／会場：阪南市立文化センター（サラダホール）&lt;br /&gt;
11月17日（日）14:00開演／会場：大阪狭山市文化会館SAYAKAホール &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、　千葉公演&lt;br /&gt;
11月10日（日）14:00開演／会場：千葉市若葉文化ホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、　東京公演&lt;br /&gt;
11月11日（月）19:00開演／会場：紀尾井ホール&lt;br /&gt;
11月19日（火）13:30開演／会場：浜離宮朝日ホール&lt;br /&gt;
11月20日（水）13:00開演／会場：府中の森芸術劇場ウィーンホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、　神奈川公演&lt;br /&gt;
11月12日（火）18:30開演／会場：南足柄市文化会館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５、　埼玉公演&lt;br /&gt;
11月13日（水）18:30開演／会場：川口総合文化センター リリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６、　静岡公演&lt;br /&gt;
11月14日（木）18:30開演／会場：静岡市清水文化会館（マリナート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７、　愛知公演&lt;br /&gt;
11月15日（金）13:30開演／会場：三井住友海上しらかわホール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８、　兵庫公演&lt;br /&gt;
11月16日（土）14:00開演／会場：伊丹アイフォニックホール（伊丹市立音楽ホール）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チケットをご希望の方は、下記の公式サイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.koransha.com/orch_chamber/javorkai2019/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.koransha.com/orch_chamber/javorkai2019/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201910081865/_prw_PI1im_pYJ611m3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏会」を東京で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909251291</link>
        <pubDate>Wed, 25 Sep 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。この記念事業として、駐日ハンガリー大使館は武蔵野音楽大学（東京都練馬区）と合同で、「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月25日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館、武蔵野音楽大学との友好を記念し、&lt;br /&gt;
「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏会」を東京で開催&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。この記念事業として、駐日ハンガリー大使館は武蔵野音楽大学（東京都練馬区）と合同で、「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏会」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1869年（明治２年）オーストリア=ハンガリー帝国と日本の間に日墺修好通商航海条約が締結されて両国の国交が開始して以後、長い間にわたり様々な分野で交流が続けられてきましたが、その中でも文化とりわけ音楽の分野では活発に交流活動が行われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　武蔵野音楽大学からハンガリーへは音楽家の留学、オーケストラ楽団員としての活躍、ハンガリー・リスト音楽院からは数々の教授が武蔵野音楽大学で教鞭をとるなど、武蔵野音楽大学とハンガリーの間でも人的交流が積み重ねられ、相互に関係が深められてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本演奏会では、ジュール・フィルハーモニー管弦楽団の芸術監督であり、武蔵野音楽大学名誉教授も務める、ベルケシュ・カールマン氏が指揮をとり、バルトーク「管弦楽のための協奏曲」、リスト「交響詩《レ・プレリュード》」、コダーイ「《ハーリ・ヤーノシュ》組曲」といったハンガリーゆかりの作曲家たちの曲を演奏します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本演奏会は二国間の長い友情関係を記念すると同時に、ますます深まる両国の交流と友好に貢献できたらと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　演奏会開催にあたり、パラノビチ・ノルバートハンガリー国特命全権大使は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「2019年、日本とハンガリーは外交関係開設150年を迎えました。偶然にも、本年は武蔵野音楽学園は創立90年、ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団は創立125周年、更にはこのコンサートが開催される10月24日の前日23日はハンガリーのナショナルデーです。この特別な時に特別な場所で、長年交流を続けてきたアーティストたちによる特別なコンサートが開催されることを嬉しく感じると共に、素晴らしい時間を皆様と共有できることを楽しみにしています。&lt;br /&gt;
併せて関係者の皆様方のご尽力に感謝申し上げます。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏会」の詳細は、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;）で逐次更新していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念 / 武蔵野音楽学園創立90周年記念&lt;br /&gt;
/ジュール・フィルハーモニー管弦楽団創立125周年記念&lt;br /&gt;
「ハンガリー・ジュール・フィルハーモニー管弦楽団演奏会」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：2019年 10月24日（木） 18:30開演（18:00開場）&lt;br /&gt;
会場：武蔵野音楽大学ベートーヴェンホール（東京都練馬区羽沢1-13-1）&lt;br /&gt;
指揮：ベルケシュ・カールマン（Kálmán Berkes）&lt;br /&gt;
演奏：ジュール・フィルハーモニー管弦楽団（Győr Philharmonic Orchestra）&lt;br /&gt;
チケット取り扱い：&lt;br /&gt;
・チケットぴあTel. 0570-02-9999（URL：&lt;a href=&quot;http://pia.jp/t&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://pia.jp/t&lt;/a&gt;　Pコード：161-003）&lt;br /&gt;
セブン-イレブン、ファミリーマート、チケットぴあ店舗&lt;br /&gt;
・武蔵野音楽大学演奏部Tel. 03-3992-1120　&lt;a href=&quot;http://www.musashino-music.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.musashino-music.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※武蔵野音楽大学ウェブサイトでのご予約（当日精算）も承っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ベルケシュ・カールマン(Kálmán Berkes)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1952年ブダペスト生まれ。リスト音楽院を1978年に卒業。ジュネーヴ国際音楽コンクール・クラリネット部門シルバーメダル受賞。ソリスト・室内楽の演奏者・指揮者としてヨーロッパ、南北両アメリカ、アジア圏80か国で演奏してきた。ハンガリー国立歌劇場管弦楽団とブダペスト祝祭管弦楽団の首席クラリネット奏者も歴任。1995年には、「バルトーク：〈コントラスツ〉」のCDでグラミー賞ゴールドメダルを受賞。&lt;br /&gt;
　1992年には日本に招待され、武蔵野音楽大学の客員教授としてクラリネット及び、同大学管弦楽団の指揮にあたった。2009年、日本・ハンガリー外交関係開設140周年・国交回復50周年を記念する交流事業では、武蔵野音楽大学管弦楽団ハンガリー演奏旅行、ハンガリー・リスト音楽院管弦楽団日本演奏旅行双方の指揮を務め、ハンガリーと日本との友好関係・文化交流の強化にも努めた。&lt;br /&gt;
　2009年からベルケシュ氏はジュール・フィルハーモニー管弦楽団の芸術監督として、同管弦楽団がハンガリーの最も傑出したオーケストラの一つとなるために取り組んでいる。2013年、ハンガリー国騎士十字勲章受章。プロ・ウルベ賞(ハンガリー・ジュール市)、バルトーク・パーストリ賞受賞。2017年より武蔵野音楽大学名誉教授。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ジュール・フィルハーモニー管弦楽団（Győr Philharmonic Orchestra）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　ジュール・フィルハーモニー管弦楽団は、1894年にジュール市が運営するオーケストラとして創立された。&lt;br /&gt;
　過去数十年にわたり、同楽団は多くのハンガリーや世界各国からの著名な指揮者とソリスト、例えばアルヴィド・ヤンソンス氏、マリス・ヤンソンス氏、小林研一郎氏、ヴァールダイ・イシュトヴァーン氏、ホセ・クーラ氏、サラ・チャン氏、セルゲイ・ナカリャコフ氏、コチシュ・ゾルターン氏、バラート・クリストフ氏らと共演してきた。&lt;br /&gt;
　ヨーロッパのほとんどの国に於いて、またモロッコ、中国、韓国、台湾、日本でも公演を行い、2009年には、アカデミー賞も受賞した伝説的なイタリア人映画音楽作曲家エンニオ・モリコーネ氏と共に極東とヨーロッパツアーを成功させた。2016年には、東京で開催された『ラ・フォル・ジュルネ音楽祭』に参加した。&lt;br /&gt;
　世界にも通じる同楽団のプロの音色・想像力に富む演奏はハンガリーにおいても音楽・文化面で大役を果たしている。&lt;br /&gt;
　ジュール・フィルハーモニー管弦楽団の監督はフーケ・ゲーザ氏で（2008年より）、芸術監督は武蔵野音楽大学の客員教授を長年務めてきたベルケシュ・カールマンが担当している（2009年より）。今年2019年は同楽団創立125周年を祝う記念年でもある。&lt;br /&gt;
※ハンガリー人名日本語表記は姓名の順。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：mission.tio@mfa.gov.hu&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201909251291/_prw_PI1im_v7qr42RQ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年」が 国立新美術館にて開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909100662</link>
        <pubDate>Thu, 12 Sep 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、ハンガリー最大の美術館「ブダペスト国立西洋美術館」と「ハンガリー・ナショナル・ギャラリー」が所蔵するコレクションが来日...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月12日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


「ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年」が&lt;br /&gt;
国立新美術館にて開催&lt;br /&gt;
名品130点が一挙来日、25年ぶりのコレクション展&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、ハンガリー最大の美術館「ブダペスト国立西洋美術館」と「ハンガリー・ナショナル・ギャラリー」が所蔵するコレクションが来日します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ブダペスト国立西洋美術館」と「ハンガリー・ナショナル・ギャラリー」の所蔵品展は、日本では1994年を最後に、久しく開催されてきませんでした。この度、日本・ハンガリー外交関係開設150周年の節目に当たるため、じつに25年ぶりに両館のコレクション展が実現することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ブダペスト国立西洋美術館」は、ハンガリーを含むヨーロッパ美術を包括的に収蔵する美術館として1906年に開館しました。コレクションの母体となった作品の多くは、エステルハージ家などハンガリーの貴族に由来するものでした。&lt;br /&gt;
【ブダペスト国立西洋美術館公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.szepmuveszeti.hu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.szepmuveszeti.hu/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ハンガリー・ナショナル・ギャラリー」は、ハンガリー美術専門の機関として1957年に開設され、それまでブダペスト国立西洋美術館が有していたハンガリー美術が同ギャラリーに段階的に移管されました。&lt;br /&gt;
【ハンガリー・ナショナル・ギャラリー公式HP: &lt;a href=&quot;https://mng.hu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://mng.hu/&lt;/a&gt;】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、2012年に2館は一つの組織に統合され、収蔵分野の再編が進められています。2019年現在、「ブダペスト国立西洋美術館」は、エジプトやギリシャ・ローマの古代作品と、中世末期から18世紀末までのヨーロッパとハンガリーの美術品を収蔵。「ハンガリー・ナショナル・ギャラリー」は、19世紀以降のハンガリー美術を収蔵するほか、19世紀以降の世界各国の美術も展示しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本展には、16世紀ルネサンスから20世紀初頭のアヴァンギャルドの時代まで、約400年の西洋美術の歴史を彩った絵画・彫刻・素描、全130点が来日します。北方ルネサンスの巨匠ルカス・クラーナハ（父）から、ティツィアーノ、エル・グレコ、ティエポロ、クールベ、モネ、ルノワール、そして20世紀初頭のドイツ前衛芸術の異才クルト・シュヴィッタースまで、各時代を代表する作家たちの名品をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ハンガリーでは19世紀から20世紀初頭にかけてナショナリズムの機運が強まり、芸術文化活動もきわめて活発に展開されました。本展には、今日ハンガリーで最も愛されている名画≪紫のドレスの婦人≫を描いたシニェイ・メルシェ・パール、パリを拠点に国際的に活躍したムンカーチ・ミハーイ、ナビ派の大家リップル＝ローナイ・ヨージェフ、象徴主義の鬼才チョントヴァーリ・コストカ・ティヴァダル、世紀末の巨匠ヴァサリ・ヤーノシュといった、ハンガリー近代美術を代表する画家たちの名作が35点も出品されます。日本ではなかなか目にすることのできないハンガリー近代絵画と出会い、その表現の豊かさ、素晴らしさを発見する、またとない機会となるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、「ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年」の詳細は、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;）で逐次更新していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年　&lt;br /&gt;
ブダペスト国立西洋美術館 ＆ ハンガリー・ナショナル・ギャラリー所蔵 &lt;br /&gt;
ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会期：2019年12月4日(水)～2020年3月16日(月)&lt;br /&gt;
会場：国立新美術館 企画展示室1E（東京都港区）&lt;br /&gt;
開館時間：10:00～18:00(毎週金・土曜日は20:00まで。入場は閉館の30分前まで。)&lt;br /&gt;
休館日：毎週火曜日(ただし2019年12月24日(火)～2020年1月7日(火)は休館、2月11日(火・祝)は開館、2月12日(水)は休館)&lt;br /&gt;
問合せ：03-5777-8600(ハローダイヤル)&lt;br /&gt;
展覧会ホームページ：&lt;a href=&quot;https://budapest.exhn.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://budapest.exhn.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201909100662/_prw_PI1im_K09JF9Dc.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>国立映画アーカイブで、「オーストリア映画・ハンガリー映画特集」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909020290</link>
        <pubDate>Tue, 03 Sep 2019 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、駐日ハンガリー大使館では、国立映画アーカイブ、駐日オーストリア大使館と共同で、10月10日（木）から10月20日（日）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月3日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


国立映画アーカイブで、日本・ハンガリー外交関係開設150周年を記念して&lt;br /&gt;
「オーストリア映画・ハンガリー映画特集」を開催&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、駐日ハンガリー大使館では、国立映画アーカイブ、駐日オーストリア大使館と共同で、10月10日（木）から10月20日（日）の間、「日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集」を開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上映作品は、国立映画アーカイブ所蔵の日本語字幕付きプリントを中心に、駐日ハンガリー大使館、駐日オーストリア大使館、およびHungarian National Film Fund – Film Archive（ハンガリアン・ナショナル・フィルム・ファンド＝フィルムアーカイブ）の協力の下、両国合わせて10プログラム（16本）を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、「オーストリア映画・ハンガリー映画特集」の詳細は、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;）で逐次更新していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日墺洪国交樹立150周年 オーストリア映画・ハンガリー映画特集」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会期　：2019年10月10日(木)～2019年10月20日(日)&lt;br /&gt;
会場　：国立映画アーカイブ　2階「長瀬記念ホールOZU」&lt;br /&gt;
定員　：310名（各回入替制・全席自由席）&lt;br /&gt;
料金　：一般520円/高校・大学生・シニア310円/小・中学生100円&lt;br /&gt;
※障害者（付添者は原則1名まで）、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズは無料&lt;br /&gt;
前売券　：9月24日（火）10時より、チケットぴあにて全上映回の前売券を発売&lt;br /&gt;
（全席自由席・各150席分）［Pコード：550-377］&lt;br /&gt;
問合せ　：ハローダイヤル03-5777-8600&lt;br /&gt;
※詳細は、国立映画アーカイブのサイト（&lt;a href=&quot;https://www.nfaj.go.jp/exhibition/austriahungary201909/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nfaj.go.jp/exhibition/austriahungary201909/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■上映予定のハンガリー映画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、メリー・ゴー・ラウンド（93分・35mm・白黒）&lt;br /&gt;
上映日時：10月13日（日）11:00/10月17日（木）19:00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　舞台は1953年の農村。集団農場（農協）から独立しようとする父親から、娘は共同事業者との結婚を強要される。しかし彼女には想いあう相手が別にいた。自由と尊厳を謳いつづけたファーブリ・ゾルターンの代表作で、1956年のカンヌ国際映画祭に出品され、2017年には「カンヌ・クラシック」の1本として上映された。&lt;br /&gt;
　自在に移動するキャメラが、的確なポジションとアングルで、人物の心理の動きを語り尽くす。メリー・ゴー・ラウンドのシーンに代表される旋回運動は必見。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1955（フンニア・フィルムジャール）&lt;br /&gt;
監督/脚本/美術：ファーブリ・ゾルターン、原作：シャルカディ・イムレ、脚本：ナーダシ・ラースロー、撮影：ヘジ・バルナバーシュ、音楽：ラーンキ・ジェルジ、出演：テレーチク・マリ、ショーシュ・イムレ、シルテシュ・アーダーム、バルシ・ベーラ、キシュ・マニ、バコシュ・ジュラ、ファルカシュ・アンタル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、もうひとりの人（219分・35mm・カラー）&lt;br /&gt;
上映日時：10月13日（日）14:00/10月16日（水）13:30 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年12月に81歳で生涯を閉じた、ハンガリーを代表する映画監督コーシャ・フェレンツの追悼上映。第二次世界大戦末期の1944年を舞台とする第一部と、一党独裁政権と武装蜂起した市民との間で銃撃戦となった1956年のハンガリー動乱を描く第二部からなり、とある家族の3世代に渡る受難が繊細なキャメラワークで描き出される。&lt;br /&gt;
　ハンガリー映画史上最重要作の1本。非武装を貫こうとする父子の姿と、常に周囲の大国に左右されてきたハンガリー人の歴史が反響しあい、非常時下での人間の尊厳のありかを問う普遍的な映画となっている。日本では「東欧映画祭’90」で上映。&lt;br /&gt;
＊途中10分の休憩をはさみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1988（マフィルム・オブジェクティーブ・フィルムシュトゥーディオー）&lt;br /&gt;
監督/脚本：コーシャ・フェレンツ、撮影：バラニャイ・ラースロー、美術：ケル・ジョルト、音楽：ヴカーン・ジェルジ、出演：ヤカブ・チャバ、ラーツケヴェイ・アンナ、ヴァルガ・ゾルターン、セレニ・ジョルト、ベッシェニェイ・フェレンツ、コニョルチク・ヤーノシュ、ホッル・イシュトヴァーン、ボドル・ヨハンナ、エペリエシュ・カーロイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、私の２０世紀［4Kレストア版］（103分・DCP・白黒）&lt;br /&gt;
上映日時：10月10日（木）15:00/10月19日（土）13:00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　『心と体と』（2017）などで知られるエニェディ監督の長篇監督デビュー作。エジソンによる白熱電球のお披露目が行われた1880年、ブダペストで生まれた双子の姉妹がそれぞれ別の里親に引き取られていく。20年後、ひとりは革命家、もうひとりは詐欺師となり、同じオリエント急行に偶然乗り合わせる…。双子の姉妹とひとりの男の奇妙な恋愛が、エジソンやテスラなどの魔法のような科学の光に照らし出される20世紀の幻想譚。&lt;br /&gt;
　日本では1990年に初公開され、今年4Kレストア版が再公開された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
配給：サンリス&lt;br /&gt;
1989（ブダペスト・シュトゥーディオー/フレイハンレア・フィルムプロデュクシオン）&lt;br /&gt;
監督/原作/脚本：エニェディ・イルディコー、撮影：マーテー・ティボル、音楽：ヴィドフスキー・ラースロー、美術：ラーバシュ・ゾルターン、出演：ドロタ・セグダ、オレーグ・ヤンコフスキー、パウルス・マンカー、アンドライ・ペーテル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、君の涙 ドナウに流れ ハンガリー 1956（120分・35mm・カラー）&lt;br /&gt;
上映日時：10月11日（金）15:00/10月16日（水）19:00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1956年、水球代表選手カルチ（フェニェー）は、デモを率いる女子学生ヴィキ（ドボー）と恋に落ちる。流血の闘争はやがて民衆の勝利に終わり、カルチは五輪開催地のメルボルンへと旅立つのだが…。&lt;br /&gt;
　「ランボー」シリーズや『勝利への脱出』（1981）などのプロデューサーであるアンドリュー・ヴァイナが、故国ハンガリーで、ハンガリー動乱と「メルボルンの流血戦」として名高い水球のハンガリー対ソ連戦をモチーフにプロデュースした大作。登場人物は全員架空の人物だが、迫真の映像が、観る者を強烈に作品世界へと引き込む。2007年日本公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006（C2 /シネルギ/フラッシュバック・プロダクションズ）&lt;br /&gt;
監督：ゴダ・クリスティナ、原作/脚本：ジョー・エスターハス、脚本：ガールドシュ・エーヴァ、ベレメーニ・ゲーザ、ディヴィニ・レーカ、撮影：グヤーシュ・ブダ、ヴェチェルニェーシュ・ヤーノシュ、美術：サボルチュ・ヤーノシュ、音楽：ニック・グレニー＝スミス、出演：フェニェー・イヴァーン、ドボー・カタ、チャーニ・シャーンドル、ゲステシ・カーロイ、バーンシャーギ・イルディコー、ヨルダーン・タマーシュ、サーヴァイ・ヴィクトーリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５、悪童日記（112分・DCP・カラー）&lt;br /&gt;
上映日時：10月15日（火）15:00/10月19日（土）16:00 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アゴタ・クリストフの世界的ベストセラーの映画化。第二次世界大戦末期、オーストリア国境に近いハンガリーの村で、一心同体の双子の少年が、人間の醜さを直視しながらしたたかに生き抜いていく。&lt;br /&gt;
　ドイツ軍の制服やダビデの星などが登場することで、原作があえて曖昧にしていた歴史的・地理的設定が特定されている。ミヒャエル・ハネケとのコンビで知られるクリスティアン・ベルガーの撮影と、個性的な仕事で注目を集める中、昨年急逝したヨハン・ヨハンソンの音楽にも注目。2014年日本公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013（フンニア・フィルムステュディオ/インテュイット・ピクチャーズ/アムール・フ・ウイーン/ドルチェ・ヴィタ・フィルムズ）&lt;br /&gt;
監督/脚本：サース・ヤーノシュ、脚本：セケール・アンドラーシュ、原作：アゴタ・クリストフ、撮影：クリスティアン・ベルガー、美術：ガランボシュ・イシュトヴァーン、音楽：ヨハン・ヨハンソン、出演：ジェーマーント・アンドラーシュ、ジェーマーント・ラースロー、モルナール・ピロシュカ、ウルリク・トムセン、ウルリッヒ・マテス、ボグナール・ジェンジヴェール、ザビン・タンブレア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201909020290/_prw_PI1im_3aEjSh8W.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「ハンガリーフェア2019」が西新井と渋谷で開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908209812</link>
        <pubDate>Tue, 20 Aug 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、西新井文化ホール（ギャラクシティ）および渋谷・東急グループ4施設（東急百貨店本店、セルリアンタワー東急ホテル、Bunk...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月20日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念&lt;br /&gt;
「ハンガリーフェア2019」が西新井と渋谷で開催&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、西新井文化ホール（ギャラクシティ）および渋谷・東急グループ4施設（東急百貨店本店、セルリアンタワー東急ホテル、Bunkamura、オーチャードホール）他にて、8月20日から10月15日まで「ハンガリーフェア 2019」と題し、ハンガリーのさまざまな魅力を紹介する複合的なイベントを開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ハンガリーフェア 2019」の詳細は、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページでご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「ハンガリーフェア 2019」実施内容&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、「アダム・ジョージ ピアノリサイタル2019 ファイナル」&lt;br /&gt;
　世界的なビアノ・アーティスト、アダム・ジョージによるピアノリサイタルを開催します。&lt;br /&gt;
自身の世界ツアーの最後をかざる日本公演。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加：全席指定チケット制/前売り・当日売り&lt;br /&gt;
会期/会場：&lt;br /&gt;
①　9月23日/西新井文化ホール（東京都足立区）&lt;br /&gt;
②　10月6日/霧島国際音楽ホール（鹿児島県霧島市）&lt;br /&gt;
③　10月15日/Bunkamura オーチャードホール（東京都渋谷区） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜チケット販売＞&lt;br /&gt;
Confetti（カンフェティ）/TEL：0120-240-540（平日10:00～18:00）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.confetti-web.com/adamgyorgy_19&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.confetti-web.com/adamgyorgy_19&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、「ハンガリー写真展＆オペレッタの衣装展示」&lt;br /&gt;
　美しい街並みや歴史的な建築物、自然や生活の様子など、ハンガリーの見どころを紹介する写真展や、&lt;br /&gt;
ハンガリー出身の作曲家エメリッヒ・カールマンの人気オペラ「チャールダーシュの女王」の衣装等を展示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加：無料/事前予約不要&lt;br /&gt;
会期/会場：&lt;br /&gt;
①　8月20日～ 9月23日/西新井文化ホール前展示スペース、他（東京都足立区）&lt;br /&gt;
②　10月10日～ 10月15日/Bunkamura WALL GALLERY（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、「テックボール体験」&lt;br /&gt;
卓球とサッカーを組み合わせた、ハンガリー生まれの「テックボール」。&lt;br /&gt;
老若男女が楽しめる新感覚スポーツを体験いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加：無料/事前予約不要&lt;br /&gt;
会期/会場：&lt;br /&gt;
①　8月26日27日/ギャラクシティホワイトあとりえ（東京都足立区）&lt;br /&gt;
②　10月10日～ 10月15日/東急百貨店本店 屋上特設会場（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４、「ハンガリー物産展」&lt;br /&gt;
　世界的に有名なフォアグラやアカシアはちみつ等の食品や、トカイなどの人気ワインやリキュール、&lt;br /&gt;
伝統工芸品までを販売します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加：事前予約不要&lt;br /&gt;
会期/会場: 9月21日から9月23日/西新井ギャラクシティ モール (東京都足立区)&lt;br /&gt;
※ワイン、他一部販売していない商品もあります。&lt;br /&gt;
会期/会場：10月10日～ 10月15日/東急百貨店本店 3階イベントサロン（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５、「ハンガリーフード＆ワインフェア」&lt;br /&gt;
　期間中、ガーデンキッチン「かるめら」ではディナータイムにハンガリー料理をコースメニューで、&lt;br /&gt;
タワーズバー「ベロビスト」ではハンガリーが誇る至福のワインがお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加：事前予約不要&lt;br /&gt;
会期：10月10日～ 10月15日&lt;br /&gt;
会場：セルリアンタワー東急ホテル（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
LBFガーデンキッチン「かるめら」／40Fタワーズバー「ベロビスト」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105566/201908209812/_prw_PI1im_w519k91L.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハンガリーの人形劇「コリブリ劇団」が全国で来日公演</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201908079516</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、国際的に評価の高い人形劇「コリブリ（Kolibri）劇団」の来日公演を、山形県、長野県、岐阜県および東京都で開催します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年8月7日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


ハンガリーで人気の人形劇「コリブリ劇団」が全国で来日公演&lt;br /&gt;
小児がんや重い病気の子どもたちに向けた特別公演も&lt;br /&gt;


　2019年は日本・ハンガリー外交関係開設150周年の記念年です。これを記念して、国際的に評価の高い人形劇「コリブリ（Kolibri）劇団」の来日公演を、山形県、長野県、岐阜県および東京都で開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　コリブリ（Kolibri）はハンガリー語でハチドリを意味し、劇団はブダペスト市議会によって1992年に設立されました。0歳から18歳までの幅広い年齢層に合った豊富なレパートリーを持ち、オペラをはじめ、ライブ、人形劇、プローズ・ポエム・モーション劇、ミュージックストーリーなどの公演を通し、ハンガリーの伝統を伝えるとともに、現代のハンガリーや海外の劇作家の作品も数多く取り扱っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://en.kolibriszinhaz.hu/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;【コリブリ（Kolibri）公式サイト（英語）http://en.kolibriszinhaz.hu/】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の来日公演では、日本でも『ラチとらいおん』『ボリボン』『もしゃもしゃちゃん』などで人気の、ハンガリーのブダペスト生まれの絵本作家マレーク・ベロニカさんの代表作『キップコップとティップトップ』を元に、日本語で上演します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　全国公演として、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催で、ハンガリーのホストタウンにもなっている長野県千曲市の他、山形県遊佐町、岐阜県の3会場では、各自治体と駐日ハンガリー大使館との共催として、3歳から6歳くらいのお子さんを対象に各地の施設にて無料で上演します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、特別公演として、駐日ハンガリー大使館が主催、認定特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズの協力で、小児がんや重い病気と闘う子どもたちと家族の方々を招待して、劇団プーク人形劇場（東京都渋谷区）でも公演を行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今後、「人形劇コリブリ劇団来日公演」の詳細は、&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ（https://hungaryjapan150.events/）&lt;/a&gt;で逐次更新していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■人形劇「キップコップとティップトップ」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キップコップとティップトップは栗の人形。ある日男の子のキップコップが森を散策していると、葉っぱヘリコプターに乗った女の子ティップトップがやってきて、そこから次々と冒険が始まる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役者：アレクスィチ・リタ（ティップトップ）　ボドナール・ゾルターン（キップコップ）&lt;br /&gt;
デザイン：オプラ・サボー・ジョーフィア&lt;br /&gt;
監督：ティサ・ベア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「人形劇コリブリ劇団」来日公演　全国公演概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、遊佐町公演&lt;br /&gt;
日程：8月18日（日）　①11:00～（10:30開場）②15:00～（14:30開演）&lt;br /&gt;
会場：遊佐町 生涯学習センター（山形県遊佐町）&lt;br /&gt;
参加：無料/3~6歳児親子/各回先着50組&lt;br /&gt;
遊佐町生涯学習センターにて、整理券を配布しています。&lt;br /&gt;
問合せ先：遊佐町役場 企画課 企画係　TEL：0234-72-4523（月～金 8：30～17：15）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、千曲公演&lt;br /&gt;
日程：8月20日（火） 18:30～（18:00開場）&lt;br /&gt;
会場：戸倉創造館「大ホール」（長野県千曲市）&lt;br /&gt;
参加：無料/3歳以上の未就学児100名&lt;br /&gt;
戸倉創造館にて、8月上旬より入場整理券を配布します。&lt;br /&gt;
問合せ先：千曲市教育委員会 生涯学習課　TEL：026-273-1111&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、岐阜公演&lt;br /&gt;
日程：8月24日（土）　10:30～（10:00開場）&lt;br /&gt;
会場：岐阜県図書館　1階「多目的ホール」（岐阜県岐阜市）&lt;br /&gt;
参加：無料/3歳から６歳くらいの親子先着30組/要事前申込&lt;br /&gt;
岐阜県図書館へ電話、または窓口（第1カウンター）へお申込みください。&lt;br /&gt;
問合せ先：岐阜県図書館 企画課 企画振興係　TEL：058-275-5111&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「人形劇コリブリ劇団」来日公演　特別公演概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日程：8月22日（木）　11:00～（10:30開場）&lt;br /&gt;
会場：劇団プーク人形劇場（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
主催：駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;
協力：特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「認定特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズ」について&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　介在療法のプログラムを病院に提供することにより、小児がん、重い病気の子どもたちとその家族を心の面から支援することを目的に活動を行っています。2歳を目前に小児がんで亡くなった男の子、タイラー・フェリスの両親によって2006年「NPO法人タイラー基金」として発足。2012年12月7日に東京都より「認定」を取得した機に、団体名称を「特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズ」に変更。&lt;br /&gt;
　発足以来、日本で初めて小児病院へ専門訓練を受けたファシリティドッグを米国の訓練施設から導入。看護師資格を持つハンドラーとペアで派遣（国内3病院で稼働中）。また、治療の記録を患者自身がビーズでつなぐビーズ・オブ・カレッジ (R)（全国20の医療施設に継続展開中）などの活動を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://sokids.org/ja/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;【NPOシャイン・オン・キッズ公式サイト　http://sokids.org/ja/】&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■イベントの情報は、公式Twitterでもご紹介しています。&lt;br /&gt;
パラノビチ・ノルバート駐日ハンガリー大使公式Twitter&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://twitter.com/HUNBASSADOR&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://twitter.com/HUNBASSADOR&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業に関する問合せ先&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（Embassy of Hungary in Japan）&lt;br /&gt;
Email：&lt;a href=&quot;mailto:mission.tio@mfa.gov.hu&quot;&gt;mission.tio@mfa.gov.hu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201907238997</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jul 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ハンガリー大使館</dc:creator>
        <description>　2019年はハンガリーと日本との外交関係開設150周年の記念年です。これまで150年間、日本とハンガリーは貿易やビジネス、学術、文化スポーツなどの幅広い分野において、緊密な関係を築いてきました。20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年7月24日&lt;br /&gt;


駐日ハンガリー大使館&lt;br /&gt;


「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」記念事業&lt;br /&gt;


　2019年はハンガリーと日本との外交関係開設150周年の記念年です。これまで150年間、日本とハンガリーは貿易やビジネス、学術、文化スポーツなどの幅広い分野において、緊密な関係を築いてきました。2019年の記念の年には、両国において様々な交流事業が実施され、両国関係が更に発展する契機となっています。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　これらの記念交流事業に関するロゴマークを公募で採択いたしました。この公式ロゴは、両国の国旗の色を基調とし、両国の交友関係のさらなる発展を象徴しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」特設サイトの開設&lt;br /&gt;
　駐日ハンガリー大使館では、『日本・ハンガリー外交関係開設150周年』を祝い日本各地に於いて数多く開催されるイベントをご案内する特設サイトを開設しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hungaryjapan150.events/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://hungaryjapan150.events/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」事業認定について&lt;br /&gt;
　この記念すべき年にふさわしい事業を幅広く募集し、周年事業として認定します。周年行事として認定された事業は、公式ロゴを使用することができ、また、「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」イベントページに掲載されます。&lt;br /&gt;
　日本で行われる事業に関しては、駐日ハンガリー大使館が申請先となります。認定申請手続きについては、駐日ハンガリー大使館のホームページをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駐日ハンガリー大使館（日本・ハンガリー外交関係開設150周年事業申請）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokio.mfa.gov.hu/jpn/page/Japan-Hungary%20logo%20certification%20(jap)&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokio.mfa.gov.hu/jpn/page/Japan-Hungary%20logo%20certification%20(jap)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」関連プロジェクト抜粋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、ハンガリー・ブダペスト交響楽団来日公演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ハンガリーと日本の架け橋として長年活躍してきた小林研一郎さんが名誉指揮者を務める名門オーケストラの来日公演が、5月21日（火）サントリーホール（東京都港区）で開催された。　　　　&lt;br /&gt;
　プログラムには、コダーイやリストといった、ハンガリーを代表する二大作曲家の作品が登場。特にリストのピアノ協奏曲第1番では日本、そしてハンガリーやドイツなどヨーロッパで活躍するピアノの貴公子、金子三勇士さんがソリストを務めるほか、メインには中欧を代表する名曲ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を演奏。&lt;br /&gt;
　記念公演に相応しい充実した豪華プログラムとなり、ハンガリーを2009年に公式訪問された秋篠宮さまご夫妻も、長女眞子さま、次女佳子さまとともに鑑賞された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、「知られざる温泉大国ハンガリー～エルデーイ・ガーボル写真展」開催&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「日本・ハンガリー外交関係開設150周年イベント」の一環として、5月10日（金）～6月23日（日）の期間、「知られざる温泉大国ハンガリー～エルデーイ・ガーボル写真展」が、大分県立美術館（大分県大分市）で開催された。このイベントは、ハンガリー出身でSony Global Imaging Ambassadorとして活躍する写真家エルデーイ・ガーボルの作品を通して、ハンガリーの温泉を紹介するもの。&lt;br /&gt;
　ハンガリーは日本同様に温泉が豊富で、世界有数の温泉大国。首都ブダペストは、セーチェニ温泉をはじめとする人気温泉も多数あり、温泉治療法会議から1934年に「温泉都市」と称号されたほど。&lt;br /&gt;
　今回の写真展の他にも、5月20日（月）にはハンガリーで、ブダペスト温泉公社と下呂温泉観光協会が温泉を基軸とした交流を進めていくための覚書調印式が行われるなど、ハンガリーとの温泉を軸にした交流は日本各地に広がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、大相撲「ハンガリー国友好杯」を一新&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「日本・ハンガリー外交関係開設150周年」を記念して、1986年（昭和61年）1月場所から大相撲の優勝力士に贈られてきた「ハンガリー国友好杯」が、5月場所からリニューアルされた。　&lt;br /&gt;
　旧友好杯が最初に贈られた力士は千代の富士で、10回以上受賞した力士は白鵬40回、朝青龍25回、貴乃花22回、千代の富士17回、武蔵丸12回、曙11回となる。実に、199回（2011年は5回、2019年は2回、その他の年は6回）優勝力士に贈られた歴史を持つ。旧友好杯は、相撲博物館（東京都墨田区）にて、2019年8月8日まで「第8回 新収資料展」内で初公開されている。&lt;br /&gt;
（第8回 新収資料展：&lt;a href=&quot;http://www.sumo.or.jp/KokugikanSumoMuseumDisplay/wrap/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.sumo.or.jp/KokugikanSumoMuseumDisplay/wrap/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新友好杯は、ハンガリーを代表する陶磁器メーカー「ヘレンド」社が製作した、直径62センチ、重さ15キロの巨大ティーカップで、花、蝶（ちょう）の描かれたハンガリー伝統のデザイン。5月26日（日）の5月場所で、ハンガリー外務貿易省 文化担当政務官 シューベル・マルトンによって、初優勝した朝乃山関に渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

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