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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>楽天コミュニケーションズ　新たに「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910081855</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2019 11:16:44 +0900</pubDate>
                <dc:creator>楽天コミュニケーションズ</dc:creator>
        <description>　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は、これまで提供していたパブリッククラウ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月8日&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ、&lt;br /&gt;
パブリッククラウドサービス「楽天クラウド」をリニューアルし、&lt;br /&gt;
新たに「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」として提供開始&lt;br /&gt;


　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は、これまで提供していたパブリッククラウドサービス「楽天クラウド」を全面的にリニューアルし、新たに「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」として、本日よりサービスの提供を開始しました（注1）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」は、デジタルトランスフォーメーションを推進する中堅・中小企業のお客様および各種SaaS（注2）プロバイダー様を対象として提供する法人向けパブリッククラウドサービスです。今回、クラウドコンピューティングプラットフォームとして採用するレッドハット株式会社の「Red Hat® OpenStack® Platform」は、世界中のデベロッパーが参加してオープンソースソフトウェアを開発するOpenStack®（注3）プロジェクトの結果を基に開発・提供されている製品で、機能拡張が継続的かつ自動的に行われるため、スピーディーに拡張性の高いクラウド環境を提供することが可能になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、各企業は、IaaS（注4）である本サービス内に複数のプライベートネットワークを生成できるため、セキュアな環境でサーバーを構築し、運用効率の向上およびセキュリティ強化を実現できます。開発時においても、コンピュータネットワークの接続形態が可視化できる（ネットワークトポロジー）ため、開発効率の向上を図ることが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　レッドハット株式会社の代表取締役社長である望月 弘一氏は、次のように述べています。&lt;br /&gt;
「今回、楽天コミュニケーションズ様の新サービス、『楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform』に『Red Hat® OpenStack® Platform』がマルチテナントで採用されたことで、中堅、中小のお客様にも同製品による高品質な開発環境により、柔軟で拡張性の高いクラウドネイティブなインフラストラクチャーを構築していただけることを大変嬉しく思っております。レッドハットの認定クラウド&amp;amp;サービスプロバイダーである楽天コミュニケーションズ様との緊密な協業により、ユーザーが総運用コストを削減して、オープンソーステクノロジーに基づく真にオープンなハイブリッドクラウドを実現できる、新しい高付加価値サービスを提供できます」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽天コミュニケーションズは、これまでの「楽天クラウド」の導入実績と知見をもとに、環境構築支援から保守までの一貫したサポート体制と、より高品質で拡張性の高いクラウドサービスを提供してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(注1) 既存の「楽天クラウド」は、現在ご利用中のお客様による継続利用およびリソースの追加等は可能ですが、新規申込の受付は原則として停止しています。&lt;br /&gt;
（注2） SaaS（Software as a Service）とは、これまでパッケージ製品として提供されていたソフトウェアを、インターネット経由で提供するサービスのことです。&lt;br /&gt;
（注3） 非営利法人OpenStack Foundation によって管理されているオープンソースソフトウェアで、プライベートクラウドやパブリッククラウドを構築・管理するためのIaaSプラットフォームです。&lt;br /&gt;
（注4） IaaS（Infrastructure as a Service）とは、仮想化技術を利用して、サーバーなどのシステム基盤（ITインフラ）を、インターネット経由で提供するサービスのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・サービス名： 「楽天クラウド Red Hat® OpenStack® Platform」&lt;br /&gt;
・提供会社： 楽天コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;
・OS： Red Hat® Enterprise Linux®等&lt;br /&gt;
・ネットワーク仮想化プラットフォーム： VMware NSX-T Data Center&lt;br /&gt;
・サービスページURL： &lt;a href=&quot;https://cloud.rakuten.co.jp/redhat/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://cloud.rakuten.co.jp/redhat/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※Red Hatは、米国およびその他の国におけるRed Hat, Inc.およびその子会社の商標または登録商標です。&lt;br /&gt;
※Linux®は、米国およびその他の国におけるLinus Torvaldsの登録商標です。&lt;br /&gt;
※OpenStackのワードマークは、米国およびその他の国々におけるOpenStack Foundationの登録済みの商標/サービスマークまたは商標/サービスマークのいずれかであり、OpenStack Foundationの許諾の下に使用されています。Red Hatは、OpenStack FoundationやOpenStackコミュニティに所属しておらず、公認や出資も受けていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【楽天コミュニケーションズ株式会社について】&lt;br /&gt;
新ビジョン『The New Value Enabler towards our Digital Society』のもと、従来からの固定系通信サービス（マイライン、IP電話、インターネット接続サービス）に加え、モバイル、クラウドサービスなど今後の『Everything over Digitalization』を見据えたソリューションを提供する楽天グループのICT事業会社です。IP プラットフォーム上での音声やデータ、コンテンツやアプリケーション開発などの新たな可能性を創出すべく、さらなる事業展開の拡大を目指します。詳細は &lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以&amp;nbsp;&amp;nbsp;上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリース中に記載の会社名、商品名、ロゴは、それぞれ所有する各社に帰属します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>楽天コミュニケーションズ、 「モバイルチョイス・アップゲート」をリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909241204</link>
        <pubDate>Tue, 24 Sep 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>楽天コミュニケーションズ</dc:creator>
        <description>　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は、法人向けセキュアモバイルサービス「モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月24日&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ、&lt;br /&gt;
「モバイルチョイス・アップゲート」をリニューアル&lt;br /&gt;
- 機能を拡充し、新たに3つのプランによるサービスの提供を開始 -&lt;br /&gt;


　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は、法人向けセキュアモバイルサービス「モバイルチョイス・アップゲート」をリニューアルし、2019年10月15日（火）より新たに3つのプランによるサービスの提供を開始します（注1）。なお、新プランへのお申し込みは、本日より受付開始となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「モバイルチョイス・アップゲート」は、契約企業の従業員が自身のスマートフォンやタブレットからアプリ経由で安全に社内システムに接続し、業務を行うためのBYOD（注2）環境の構築を可能にするセキュアモバイルサービスです。2017年9月より提供しており、契約企業は本サービスを導入することで、従業員の携帯電話紛失による情報漏えいを未然に防ぐとともに、法人携帯の支給コストの削減等につなげています。今回のリニューアルでは、従来のプランを刷新し、新たなプランとして「モバイルチョイス・アップゲート ライト」、「モバイルチョイス・アップゲート 電話帳」、「モバイルチョイス・アップゲート スタンダード」を提供します（注3）。また、機能も拡充し、各従業員がデータ通信を行う際の公私分計を可能にする「パケット測定機能」を追加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回用意した3つのプランは、様々な企業の状況に対応した、より幅広い選択肢を提供するために設定しています。「モバイルチョイス・アップゲート ライト」は、1IDにつき月額100円で、端末にデータを残さず社内のWebシステムにアクセスできる「セキュアブラウザ」と、「パケット測定機能」が利用できるプランです。「モバイルチョイス・アップゲート 電話帳」は、1IDにつき月額300円で、BYOD通話サービス「モバイルチョイス“050”」（注4）との連携、「クラウド型アドレス帳」、「パケット測定機能」が利用できます。「モバイルチョイス・アップゲート スタンダード」は、1IDにつき月額580円で、「セキュアブラウザ」や社内メール・ファイルサーバ等の社内ツール、「クラウド型アドレス帳」、「モバイルチョイス“050”」との連携といった従来プランにおける全機能に加え、「パケット測定機能」が利用可能なプランとなります（注5）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なお、サービスのリニューアルを記念すると同時に、より多くの方々に新機能である「パケット測定機能」をお試しいただくため、2019年10月15日（火）から12月31日（火）までの間、「モバイルチョイス・アップゲート ライト」を月額料金無料で提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽天コミュニケーションズは今後も、高品質なサービスを提供することで、企業の業務効率化や生産性向上を支援してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（注1） リニューアル後の各プランの詳細については、以下のページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/houjin/appgate/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/houjin/appgate/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
（注2） Bring Your Own Deviceの略。個人の所有するスマートフォンやタブレットなどを業務で活用すること。&lt;br /&gt;
（注3） 現在サービスを利用し、リニューアル後も継続される場合、プランを選択していただきます。ご希望がない場合、「モバイルチョイス・アップゲート スタンダード」での継続となります。&lt;br /&gt;
（注4） 「モバイルチョイス“050”」は、個人所有のスマートフォンや携帯電話を業務用に使い分けできるサービスです。&lt;br /&gt;
（注5） 「モバイルチョイス“050”」との連携が可能なプランは、「モバイルチョイス・アップゲート　電話帳」と「モバイルチョイス・アップゲート スタンダード」になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■各プランのご利用料金および機能一覧&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※中継サーバーを配置する場合、クラウド利用料（12,500円）がかかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⬛楽天コミュニケーションズ株式会社について&lt;br /&gt;
新ビジョン『The New Value Enabler towards our Digital Society』のもと、従来からの固定系通信サービス（マイライン、IP電話、インターネット接続サービス）に加え、モバイル、クラウドサービスなど今後の『Everything over Digitalization』を見据えたソリューションを提供する楽天グループのICT事業会社です。IP プラットフォーム上での音声やデータ、コンテンツやアプリケーション開発などの新たな可能性を創出すべく、さらなる事業展開の拡大を目指します。詳細は &lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリース中に記載の価格は、すべて税別表記です。&lt;br /&gt;
※本リリース中に記載の会社名、商品名、ロゴは、それぞれ所有する各社に帰属します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以&amp;nbsp;&amp;nbsp;上&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105588/201909241204/_prw_PI1im_fz0vrwzN.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>楽天コミュニケーションズとグランドゥース、「あんしんステイIoT」を グランドゥース全施設へ順次導入開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201909030369</link>
        <pubDate>Wed, 04 Sep 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>楽天コミュニケーションズ</dc:creator>
        <description>　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）と、日本最大級の民泊・宿泊施設の運営代行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年9月4日&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;
株式会社グランドゥース&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズとグランドゥース、&lt;br /&gt;
民泊運営支援サービス「あんしんステイIoT」を&lt;br /&gt;
グランドゥース全施設へ順次導入開始&lt;br /&gt;


　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）と、日本最大級の民泊・宿泊施設の運営代行サービス提供会社である株式会社グランドゥース（本社：大阪府大阪市、代表取締役：柴田 敬介・坂本 正樹、以下「グランドゥース」）は、グランドゥースが運営するすべての民泊・宿泊施設への楽天コミュニケーションズが提供する民泊運営支援サービス「あんしんステイIoT」の導入を順次開始することをお知らせします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「あんしんステイIoT」は、楽天コミュニケーションズが提供する安全で効率的に民泊・宿泊事業の運営を可能にする施設オーナー向けのIoTサービスです。具体的には、個人情報の管理や稼働状況の確認、専用タブレット端末を使った宿泊客とのやり取り履歴の一元管理、チェックイン時の安全でスマートな本人確認を可能にするものです。グランドゥースは今回、運営する民泊・宿泊施設において、オーナーおよび宿泊客双方の期待を上回る高品質なサービスの提供を目指し、全国で展開する792施設において、同サービスの導入を決定しました（注）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　両社は2019年8月13日より、「グランドゥース道頓堀Ⅱ」へ「あんしんステイIoT」を先行導入していましたが、今後開業するグランドゥースのすべての民泊・宿泊施設に「あんしんステイIoT」を導入していきます。それ以前に開業した施設についても順次導入する予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽天コミニュケーションズとグランドゥースは今後も、「あんしんステイIoT」の全面導入を通じて、グランドゥースが運営する民泊・宿泊施設運営における業務効率化・生産性の向上に取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（注） 2019年8月22日時点の施設数です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グランドゥース道頓堀Ⅱリビング&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あんしんステイIoT」利用イメージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【楽天コミュニケーションズ株式会社について】&lt;br /&gt;
新ビジョン『The New Value Enabler towards our Digital Society』のもと、従来からの固定系通信サービス（マイライン、IP電話、インターネット接続サービス）に加え、モバイル、クラウドサービスなど今後の『Everything over Digitalization』を見据えたソリューションを提供する楽天グループのICT事業会社です。IP プラットフォーム上での音声やデータ、コンテンツやアプリケーション開発などの新たな可能性を創出すべく、さらなる事業展開の拡大を目指します。詳細は &lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【株式会社グランドゥースについて】&lt;br /&gt;
日本最大級の民泊・宿泊施設の運営代行サービス提供会社です。合法民泊を運営するにあたり、施設の整備や内装等のトータルプロデュース、関連許可証の申請代行、施設の運営など民泊・宿泊施設の運営に必要なサービスをワンストップで提供しています。「至福の日常空間を提供する」という施設運営のコンセプトのもと、旅行という非日常の中に、暮らすようにくつろげる最高の日常を作り出します。また、各国言語で対応可能なスタッフがお客様をサポートします。詳細は &lt;a href=&quot;https://grandouce.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://grandouce.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以&amp;nbsp;&amp;nbsp;上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリース中に記載の会社名、商品名、ロゴは、それぞれ所有する各社に帰属します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105588/201909030369/_prw_PI1im_Q3HuV2RO.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>楽天コミュニケーションズ、宿泊者名簿情報をクラウド上で保管・管理する新サービス「eレジカ」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201906257877</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jun 2019 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>楽天コミュニケーションズ</dc:creator>
        <description>　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は本日、宿泊事業者向けに宿泊者情報をクラ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年6月25日&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ株式会社&lt;br /&gt;


楽天コミュニケーションズ、&lt;br /&gt;
宿泊者名簿情報をクラウド上で保管・管理する&lt;br /&gt;
新サービス「eレジカ」を提供開始&lt;br /&gt;


　楽天グループのICT事業会社である楽天コミュニケーションズ株式会社（本社：東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長：平井 康文、以下「楽天コミュニケーションズ」）は本日、宿泊事業者向けに宿泊者情報をクラウド上で保管・管理できる新サービス「eレジカ」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「eレジカ」は、宿泊者がチェックイン時に記入する手書きの宿泊者カードや外国人宿泊者のパスポートのコピーといった宿泊者情報を、専用のタブレット端末のカメラで撮影し、画像データとしてクラウド上に保存・管理できるサービスです。宿泊事業者は、同サービスを利用することで、楽天グループのセキュリティ水準を保つクラウド上で安全に個人情報を管理できることに加え、電子化した宿泊者カードやパスポートのコピーの簡単な日付検索が可能になるため、宿泊者情報の管理業務にかかる時間を短縮することができるようになります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　宿泊事業者は、宿泊者名簿について、作成時から3年間の保管義務が課せられています。楽天コミュニケーションズは2018年2月より、宿泊事業者向けに提供してきた民泊運営支援サービス「あんしんステイIoT」で得られた知見を生かし、紙の宿泊者カードやパスポートのコピーの管理にかかる運用コストや紛失リスクを払拭できるよう「eレジカ」を開発いたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　楽天コミュニケーションズは今後も、宿泊事業者の業務効率化および生産性の向上を実現する高品質なサービスを開発してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eレジカ」の特長
&lt;br /&gt;
１．楽天グループのセキュリティ水準を保つクラウドで宿泊者カードおよびパスポートのコピーを安全に管理&lt;br /&gt;
膨大な会員データを取り扱う楽天グループのセキュリティ水準を保つクラウドで、宿泊者名簿情報を安全に一元管理できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ペーパーレス化により保管コストの削減・省資源化に&lt;br /&gt;
これまで紙で保管されていた宿泊者カードやパスポートのコピーを「eレジカ」で電子化することにより、保管コストの削減および省資源化を図ることにつながります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．使いやすい管理画面で、知りたい情報にすぐにアクセス可能&lt;br /&gt;
クラウド上で宿泊者カードおよびパスポートのコピーを一元化することで、情報の整理や検索の効率化を図ることができ、よりスマートかつスピーディーに必要な情報にアクセスできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eレジカ」の利用イメージ図
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eレジカ」の主なサービスプランと利用料金（税別）
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(※1) タブレット1台につき、タブレット用充電ケーブル1本、タブレット用延長ケーブル1本、タブレット用充電器1個、タブレット用スタンドが付属します。これらが破損した場合、交換にかかる費 用を実費での請求となります。&lt;br /&gt;
(※2) タブレットを運用するための写真管理ツールの利用費です。タブレット1台毎に1サービス利用料が発生します。なお、管理サイト内で発行する利用者ID数に制限はありません。&lt;br /&gt;
(※3) 機器保守は、ご契約時のみお申し込みできます。機器保守の制限回数・端末送料など詳細は、以下をご参照ください。&lt;br /&gt;
あんしんステイIoTサービス利用規約：&lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_kiyaku.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_kiyaku.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
あんしんステイIoT料金表 機器販売契約：&lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_buy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_buy.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
あんしんステイIoT料金表 機器レンタル契約：&lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_rental.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/keiyaku/pdf/stay_rental.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
(※4) レンタルの場合、契約日から12カ月以内に解約される場合は20,000円、24カ月以内に解約される場合は、10,000円の解約違約金が発生いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「eレジカ」サービスページ
「eレジカ」サービスの詳細については、以下をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/houjin/stay/e-rejika/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/houjin/stay/e-rejika/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【楽天コミュニケーションズ株式会社について】&lt;br /&gt;
新ビジョン『The New Value Enabler towards our Digital Society』のもと、従来からの固定系通信サービス（マイライン、IP電話、インターネット接続サービス）に加え、モバイル、クラウドサービスなど今後の『Everything over Digitalization』を見据えたソリューションを提供する楽天グループのICT事業会社です。IP プラットフォーム上での音声やデータ、コンテンツやアプリケーション開発などの新たな可能性を創出すべく、さらなる事業展開の拡大を目指します。詳細は &lt;a href=&quot;https://comm.rakuten.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://comm.rakuten.co.jp/&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以&amp;nbsp;&amp;nbsp;上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※本リリース中に記載の会社名、商品名、ロゴは、それぞれ所有する各社に帰属します。&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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