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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ティーペック、健康ポータルサイト「plus Baton（プラスバトン）」を 健康保険組合200団体以上に提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202604066952</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>電話派？それともチャット派？自分にあった健康相談方法を選べる ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton（プラスバトン）」を 健康保険組合200団体以上に提供開始 ティーペック株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年4月6日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 電話派？それともチャット派？自分にあった健康相談方法を選べる  ティーペック、ヘルスケアサービスサイト「plus Baton（プラスバトン）」を  健康保険組合200団体以上に提供開始
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、24時間健康相談、心理カウンセリング、セカンドオピニオン手配サービスなどを一元化したヘルスケアサービスサイト「plus Baton（以下、プラスバトン）」について、利用対象を拡大し、2026年4月より健康保険組合の被保険者および被扶養者向けに提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、200以上の健康保険組合が対象となっています。ご自身やご家族が加入している健康保険組合のホームページやパンフレットにて、対象可否をご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンの特長&lt;br&gt;デジタルも人も選べる健康相談“利用者が自分に合った方法で相談可能”
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「アクセスしやすさ」や「気軽に相談できる場所の有無」が健康を左右するという考えのもと、24時間健康相談やカウンセリング、セカンドオピニオン手配サービスなど、幅広い健康支援サービスを一元化したヘルスケアサービスサイト「プラスバトン」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
専門家への相談方法として、テキストと音声（電話）が選べる点がプラスバトンの特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「人（医療専門家）に相談したい」場合、プラスバトンでは、テキストで相談できる「看護師チャット相談」「チャットボット健康相談」や、電話で相談できる24時間電話健康相談が選択できます。また、医療機関を地図上で簡単に探せる「かんたん病院検索」など、自身で検索ができるWebサービスもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2026-0406/newsrelease_2026-0406_sheet_small&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;  &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンは、2022年に生命保険会社など民間保険の加入者向けに提供を開始し、現在は29万名を超える方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用者の相談スタイルはさまざまで、電話やテキストで相談したい方、Webで情報を調べたい方など、多様なニーズがあります。また、まずはWebで情報を確認し、その後に医療の専門家へ相談するなど、段階的に利用したいというニーズも見られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした多様なニーズに応えるため、利用者が自分に合った方法を選べるサービスを通して、今後もティーペックは、AI時代においても医療専門職によるサポートの価値を大切にしながら、利用者にとって“ちょうどいい距離感”の健康支援を提供してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
plus Baton（プラスバトン）
&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンは、ティーペックが35年以上培ってきた健康相談のノウハウと、デジタルの利便性を融合したヘルスケアサービスサイトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※ご利用いただくサイトのURLは、加入先により異なります。保険商品にご加入中のお客さまは&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;共通URL&lt;/a&gt;から、その他のお客さまは所属団体からのご案内をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラスバトンのサービス概要を動画でもご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/uAaH8w5vQ_w?si=gJPg4VZdEyxqCfjg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から10年連続で「健康経営優良法人」に認定。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>札幌市導入「T-PECこどもの症状 受診の目安ナビ」、 インフルエンザ流行期に利用増でニーズ顕在化 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603306554</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>札幌市導入「T-PECこどもの症状 受診の目安ナビ」、 インフルエンザ流行期に利用増でニーズ顕在化 46.3％が“受診の緊急性なし” 医療・保護者双方の負担軽減へ、“日常と医療の間”を埋める支援の必要...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月30日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

札幌市導入「T-PECこどもの症状 受診の目安ナビ」、  インフルエンザ流行期に利用増でニーズ顕在化&lt;br&gt;46.3％が“受診の緊急性なし” 医療・保護者双方の負担軽減へ、“日常と医療の間”を埋める支援の必要性
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は「こどもの症状 受診の目安ナビ（以下、受診の目安ナビ）」について、札幌市における利用データを分析した結果、インフルエンザの流行に伴い、利用数が明確に増加していることが判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、利用データ・利用者アンケートでは、全体の46.3％に「即受診ではなく自宅で様子を見る・要受診（通常診療時間内での受診）」の受診の目安が表示され、そのうち68.0%が「受診の目安どおりに行動する」と回答。“日常と医療の間”を埋める医療機関受診前の伴走型支援サービスの重要性が、データにより裏付けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2025年8月～2026年1月札幌市利用のデータより＞&lt;br&gt;インフルエンザ流行と受診の目安ナビ利用数の相関が顕著
&lt;br /&gt;
※2025年12月29日～2026年1月4日は年末年始休暇のため利用が大幅に増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年8月から2026年1月までのインフルエンザ定点観測データと、受診の目安ナビの利用数を比較した結果、2025年・2026年の札幌市各区別報告数の推移と利用数との間に相関が認められました。&lt;br /&gt;
今回のデータ分析により、インフルエンザなど季節性の感染症が流行すると利用者が増加する傾向が数値で確認されました。これは、「受診の目安を知りたい」「病院へ行く前に相談したい」というニーズが、感染症流行期に顕著になることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“日常と医療（病気）の間”を埋める「受診の目安ナビ」は、感染症の大流行時においても保護者の強い味方となることが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考データ＞&lt;a href=&quot;https://www.city.sapporo.jp/eiken/infect/trend/graph/l501.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;札幌市区別患者報告数（2025年・2026年）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受診の目安ナビ利用後の行動変容と利用者の声
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  ※2025年8月～2026年1月までの利用データ・利用者アンケートです。&lt;br&gt;データにはインフルエンザ以外の症状も含まれます&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
利用データ・利用者アンケート結果概要&lt;br&gt;46.3％に「自宅で様子を見る・要受診（通常診療時間内に受診）」の受診の目安を表示&lt;br&gt;そのうち、68.0％が「受診の目安どおりに行動する」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜利用者の声＞&lt;br&gt;・ウェブで受診の必要性がすぐに分かるのは非常に便利。&lt;br&gt;・電話相談は待ち時間が長く、子どもの状態が悪いほど不安になる。不安な時間を短縮できる点が良く、今後も活用したい。&lt;br&gt;・電話だと声で子どもを起こしてしまうため、Web入力式はありがたい。&lt;br&gt;・子どもは症状をうまく訴えられず、親も判断が難しいため、最終的に専門家へ電話相談できるメリットは大きい。&lt;br&gt;・ネット検索ではかえって迷うことがあるが、具体的な目安をナビしてもらえることで次の行動に役立つ。&lt;br&gt;・経過観察が必要な目安（例：41℃の体温、顔色や呼吸の状態）が分かりやすく、継続してほしい。&lt;br&gt;＜改善要望＞&lt;br&gt;・目安結果の後に、入力情報に基づく受診可能な小児科一覧や近隣医療機関を紹介してほしい。&lt;br&gt;・市内の感染症流行情報などが表示されるとありがたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜まとめ＞&lt;br&gt;▶ 夜間・休日の受診回避や即受診の抑制により、保護者および医療機関の負担軽減に寄与&lt;br&gt;▶ 保護者にとって受診前の伴走型支援として有効&lt;br /&gt;
子育て中の急な発熱・嘔吐・発疹などは頻繁に起こります。しかし、すべてが即受診で解決するものではなく、判断に迷うケースも少なくありません。相談できる環境がない場合、結果として即受診につながることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もちろん必要な場合は医療機関を受診すべきですが、子どもや保護者の体力的負担を考慮すると、自宅で様子を見ることが適切な場合（受診の緊急性がないケース）もあります。&lt;br /&gt;
特にインフルエンザなどの感染症が大流行する時期には、医療機関・保護者双方の負担が増大します。保護者が「即受診でなくても大丈夫」と判断するには葛藤が伴いますが、その迷いを支えるのが受診の目安ナビです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約31％が家での様子見・要受診（通常診療時間内に受診）を選択したことは、「即受診に至る前の判断を支える医療支援」という新たな価値を提供したといえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-PEC「受診の目安ナビ」は、「デジタル×人的支援」の二段構えで受診前の伴走型支援&lt;br&gt;スマホ簡易性と「その先に“人”がいる」安心感
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、スマートフォンで症状を選択すると受診目安が即時表示され、短時間で受診判断の参考情報を得ることができます。さらに、当てはまる症状がない場合や直接相談したい場合には、画面からワンストップで看護師相談へつながります。単なる症状チェックアプリではなく、「受診前の伴走型支援」であることが最大の特長です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験の第2期がスタート&lt;br&gt;さらなる傾向と行動を読み取り、よりよいサービスへ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1期（2025年８月～2026年2月）の実証実験において有用性が確認されたことを受け、実証期間を延長し、第2期を実施することとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2期は2026年4月から2027年3月までを予定しています。データをさらに蓄積・分析することで、利用傾向や行動変容をより詳細に把握し、今後のサービス改善および機能向上につなげてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
札幌市医療政策課　担当者コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「本市の小児救急医療は、体制維持が極めて困難な状況となっており、適正利用の推進は救急インフラを守るための最優先課題です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
数あるツールの中でも、本ツールの真価は利用者に寄り添う『丁寧で親切な設計』にあると思います。この安心感があって初めて、夜間や休日に不安に思う保護者が『今は家で見守る』という冷静な選択をできるのだと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療現場の負担軽減と、市民の安心、この両立を支える新たな一手として、大きな一助となることを期待しています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こどもの症状　受診の目安ナビ詳細は&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/kodomo-jushin-navi/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から。&lt;br&gt;導入に関するご相談は、&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contact/service/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック公式ホームページよりお問い合わせ&lt;/a&gt;ください。&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>【毎年4月1日はこころのヘルスケアの日】応募総数906作品「先生からのお守りコトバ」受賞作品を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603266333</link>
        <pubDate>Thu, 26 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>毎年4月1日はこころのヘルスケアの日 応募総数906作品「先生からのお守りコトバ」受賞作品を発表 人間関係、不登校・受験・部活、闘病…人生やメンタルを支える“先生の言葉” EAP、心理カウンセリングサ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月26日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

毎年4月1日はこころのヘルスケアの日  応募総数906作品「先生からのお守りコトバ」受賞作品を発表  人間関係、不登校・受験・部活、闘病…人生やメンタルを支える“先生の言葉”
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
EAP、心理カウンセリングサービスなどの医療・ヘルスケアサービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は4月１日こころのヘルスケアの日の企画として、「先生からのお守りコトバ」を募集しました。全国から寄せられた906作品から、最優秀賞・優秀賞・入選に加え、「つながるティーペック賞」「プラスバトン賞」「ゆきこ先生賞」を選出し、このたび受賞作品を発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最優秀賞（1名、賞品：3万円ギフトカード）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顔晴れ&lt;br /&gt;
（ゆずもち・16歳・女性・千葉県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
友人とのトラブルや受験のプレッシャーで疲弊して自信を持てずにいた時、担任の先生が伝えてくれた一言。「顔が晴れる」と書く。「がんばれ」というコトバを笑顔で言われると大丈夫だと思えるようになりました。今でも不安な時には、先生の笑顔と「顔晴れ」という声を思い出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞（2名、賞品：1万円ギフトカード）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
せんせいはあなたのことがだいすきです&lt;br /&gt;
（しじみ・54歳・女性・岐阜県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
娘が幼稚園児の時です。娘は年中さんになっても、毎朝園に着くと泣き出したり手を異常なほど洗ったりと精神的に不安定でした。ある時、担任の先生から娘へのお手紙にこのコトバが書いてあり、娘は飛び上がって喜んで、その後、徐々に落ち着いて園に行くようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子育てにおいて、子どもが自分は愛されていると思えるのは大事なんだと教えてもらいました。親にとっても、嬉しくありがたい言葉です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生、思っていたほど”最高の結果”が出ることはなかなか無いけど、思ってるほど”最悪の結果”もまず出ないよ&lt;br /&gt;
（ビタミンズ・46歳・女性・大阪府）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中学生の時の先生から高校受験直前にかけられた言葉です。もう30年ほど前にもなりますが、”ベストを尽くせ！””努力を惜しむな！”で毎日深夜まで勉強をしていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初めて受験という人生の岐路に立った当時の私は、もし不合格になってしまったらこれからどうなってしまうのだろう…と不安でいっぱいになっていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
授業の最後に先生の経験を踏まえた言葉で”もしダメでもなんとかなるよ！”というニュアンスの言葉でしたが、人生の道は一つじゃ無いんだとこの先行く道に希望を持つことが出来ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入選（18名、賞品：3,000円ギフトカード）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 “居る”ということは誰かの心に住むということ（翠雨・23歳・女性・兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 心が変われば行動が変わる（ビックリマンボー・17歳・男性・和歌山県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 やるかやらないかで迷ったら、やる方を選択しなさい（はる・34歳・女性・岐阜県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 朝起きれて、ご飯が食べれて、夜寝れたらそれでいい（チロ・18歳・女性・長崎県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 キミ、バカのふりしてるけど優しいだけでしょ？（ほぼカブトムシ・35歳・男性・東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 いいの、私が好きだから（ありんこ先生・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 どんなときでも、まず深呼吸してみて（れなけんのママ・50歳・女性・東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 あなたはとうに私を超えています（iddm　my・女性・岐阜県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 あなたにとって今年のクリスマスは最悪どん底かもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;でもクリスマスって来年も再来年もやって来るよ。最高幸せに過ごせるように治療しましょう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（めぐぐ・53歳・女性・千葉県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 今、ここで、この番号に電話をかけてください（蓮花（はすはな）・46歳・女性・新潟県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 あなたはスルメイカのような人だから噛めば噛むほど味が出る。それを強みに頑張っていきましょう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; （荒田妙・69歳・女性・徳島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 “お元気ですか”（みっちゃん・52歳・女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 ネガティブに捉えればそうかも知れない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;でも手術を頑張って乗り越え、四つ葉のクローバーをつかみ取りましょう&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（畑本つばめ・47歳・男性・兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 管理職自身が率先してセルフケアを行うことが大事（キズナ・66歳・男性・福島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 365日、24時間体制で受け入れますから、発作が起きたら救急車よばずに、すぐに連れてきなさい&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（YUKO. T・58歳・女性・神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 自由になるためには型にハマらなければならない時がある（やまもとさん・17歳・男性・兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 お次っ（ねこみみ・64歳・女性・広島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 地位が人を作る（おれんじあんてな・48歳・男性・神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つながるティーペック賞（3名、賞品：3,000円ギフトカード）
&amp;nbsp;&amp;nbsp;・　 貴方の周りには、貴方のことを助けようとしてくれる人が、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 貴方のことを支えてくれる人がいることを、どうか忘れないでください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;（かりん・14歳・女性・兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;・　 悩んでいることがあるなら、いつでも話してね（うさぎ・14歳・女性・宮崎県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;・　 またいつでも戻っておいで。ここで待ってるからね（もも・22歳・女性・京都府）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
plus Baton（プラスバトン）賞（3名、賞品：3,000円ギフトカード）
&amp;nbsp;・　 待っていたよ（の・20歳・女性・静岡県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 すごいじゃん（みーみ・16歳・女性・鹿児島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 心の体力も大切です！（まあちゃん・73歳・男性・北海道）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゆきこ先生賞（3名、賞品：わたなべゆきこ先生おすすめグッズ）
&amp;nbsp;・　 あなたにはあなたの過ごしやすい世界がある（こう・30歳・男性・神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 いつもの先生の授業をしてほしい（たかとし１１０８・36歳・男性・富山県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 楽な道を選ぶな、楽しい道を選べ（もちもち・23歳・女性・神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すべての受賞作品のコトバ・エピソードはこちら≫&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2026-0326/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;【毎年4月1日はこころのヘルスケアの日】応募総数906作品「先生からのお守りコトバ」受賞作品を発表&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総括
こころのヘルスケアの日の企画として、「先生からのお守りコトバ」を募集しました。教師、習い事の先生、医師など、“先生”からもらった心を支える言葉のエピソードを広く募集したところ、10代から80代まで多くの方からご応募をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最も多く寄せられたのは、学校生活の中で教師からもらった言葉のエピソードです。現在10代で学生生活を送る方から、学校生活が何十年も前という人生の先輩まで、幅広い世代が「今でも大切にしている言葉」を語ってくださいました。子どもの頃にもらった一言が、何十年経っても人生の支えになっている例は決して少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、受験のプレッシャーや、不登校のきっかけが些細な出来事であることなど、子どもたちの心の繊細さも浮き彫りになりました。同時に、「先生」という立場の言葉が持つ責任の重さも感じられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の企画を通じて改めて感じたのは、「人の言葉の力」です。人は、どのタイミングで、どんな声色で、どんな言葉をかけられるのかによって、心に大きな影響を受けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先生からの言葉には計り知れない力があります。また、こうした力を持つ言葉を届ける立場にある「先生」のこころの安定やモチベーションを支える取り組みは、社会にとって重要だといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人の心を支える言葉の背景には、支える側の健やかなこころがあることを、この企画は改めて示してくれました。AIの時代であっても、人の声や言葉が持つ力は変わりません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後になりましたが、たくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考
・　&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2025-1031/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「先生からもらった“お守りコトバ”」を募集（こころのヘルスケアの日2026企画）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 &lt;a href=&quot;https://note.com/kh_day&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こころのヘルスケアの日公式note&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■つながるティーペック&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
健やかに生きるための“情報”が見つかるwebサイトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ プラスバトン（plus Baton）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
ちょっとした健康の不安や、もしものお悩みを相談できる健康サポートWebサイトです。&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/register/step&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;対象者&lt;/a&gt;はサービスが無料で使えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■わたなべ　ゆきこ（ゆきこ先生）&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/yukikosan.t/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Instagram@yukikosan.t&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
「しんどい先生の心が少しでも軽くなってほしい。一人ではないと伝えたい。」という思いのもと、InstagramやVoicyなどのSNSで発信をしている。2023年2月に初の単著『学校がしんどい先生たちへ それでも教員をあきらめたくない私の心を守る働き方』(KADOKAWA)を出版。私立校のInstagram運用やコンサル、ショート動画を作りたいという学校へ授業や研修を行なっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 &lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/articles/feature/113/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;つながるティーペックインタビュー“がんばる”より“回復する”を選べるようになったお守りコトバ——学校や子育て現場に必要なこころのヘルスケア方法とは()&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者が対応するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的としたさまざまな事業を展開しています。また、2017年から10年連続で健康経営優良法人（大規模法人部門）に認定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202603266333/_prw_PI1im_vf035w3J.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【妊婦相談先事情調査データ公開】働く妊婦や不妊治療経験者の2人に1人が「24時間健康相談窓口」を希望 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603044988</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>【支援はあるのに、相談できない ― 妊婦のリアル】 妊娠中の“受診の迷い”に客観的な判断軸を 働く妊婦や不妊治療経験者の2人に1人が「24時間健康相談窓口」を希望 ティーペック、受診の目安がわかる「妊...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月5日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/　&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 【支援はあるのに、相談できない ― 妊婦のリアル】  妊娠中の“受診の迷い”に客観的な判断軸を  働く妊婦や不妊治療経験者の2人に1人が「24時間健康相談窓口」を希望  ティーペック、受診の目安がわかる「妊婦の症状 受診の目安ナビ」を開発
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：鼠家 和彦）は、妊娠中の健康相談に関する実態調査を実施し、その結果を公開しました。また、本調査の結果を踏まえ、株式会社レイヤード（本社：福岡市博多区、代表取締役社長：毛塚 牧人）と共同で妊婦向けオンライン支援サービス「妊婦の症状 受診の目安ナビ」を開発し、2026年1月にリリースいたしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中の健康相談事情を調査
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠期を支える制度や環境は、近年、不妊治療の保険適用や職場でのサポート体制の整備などにより充実してきました。しかし一方で、実際に妊娠した後の「心身の不調に関する相談先」には課題が残っていることが、本調査から明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br&gt;対象：妊娠中の女性（過去3年以内に妊娠経験あり含む） 836名&lt;br&gt;（クロス・マーケティング QiQUMOを利用した調査）&lt;br&gt;調査期間：2025年12月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜主な調査結果＞&lt;br&gt;・　定期健診を待たずに受診した経験あり：38.5%&lt;br&gt;（不妊治療経験者に限ると受診した経験ありは67.8％と高くなる）&lt;br&gt;・　実際に受診しなかったが、迷った経験がある：23.0%&lt;br&gt;・　受診を迷った理由（複数回答）では、「受診すべき症状か判断できなかった」が最多&lt;br&gt;・　妊娠初期（15週まで）、妊娠中期（16週～27週）に「受診の迷い」が集中&lt;br&gt;・ 受診の判断を迷ったときに「働いていた」と回答した人で受診の目安サポート/24時間相談窓口を希望する人： 65.3.%（「働いていない人」の約1.3倍）&lt;br&gt;・　不妊治療未経験者で受診の目安サポート/24時間相談窓口を希望する人：34.1%&lt;br&gt;（働いている妊婦に限ると58.3%）&lt;br&gt;・　不妊治療経験者で受診の目安サポート/24時間相談窓口を希望する人：50.7%（不妊治療未経験者の約1.5倍）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査データカテゴリ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中の気になる症状で、定期健診前に受診したか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（未受診者向け）受診を迷ったことがあるか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「受診した」「迷った」際の妊娠週数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受診を迷った理由&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
就労状況別の回答傾向&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
※「受診を迷った」ときの就業状況に関する回答より分類&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不妊治療経験の有無による比較&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
まとめ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受診を迷った理由の中で最も多かったのは、「受診すべき症状かどうか判断できなかった」ことでした。これは、妊婦が自己判断で様子を見るか受診するかを悩む状況にあり、精神的な負担や不安が生じていることを示しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、受診の判断を迷ったときに働いていたと回答した65.3%が24時間相談窓口を求めているという結果からは、平日の日中に時間的な余裕がないことが背景にあると考えられます。さらに、不妊治療経験者のニーズの高さ（50.7%）は、妊娠前から情報収集や各種治療を経ているため、“妊娠”と向き合う時間の長さや情報過多による精神的な不安より「受診判断のサポート」「ちょっとした不安も聞いてほしい」などの慎重で不安を抱えやすい心理状態にあることがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
近年、国や会社の制度的な支援が進み、妊娠に至るハードルは下がりつつあるものの、妊娠後の“日常と医療の間”を支える仕組みの必要性が、今回の調査から示唆されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援体制づくりを目指すティーペックの&lt;br&gt;「妊婦の症状 受診の目安ナビ」のご紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
妊娠中の体調不安は、夜間・休日など、いつ起こるかわかりません。また、動くことが難しい時期も多く、受診の判断を迷う場面が多々あります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような背景を受けて、ティーペックでは35年以上にわたる健康相談支援のノウハウをもとに、妊娠期特有の症状に対する受診判断をサポートするWEBサービスを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特長＞&lt;br&gt;・　気になる症状をWEB問診Symviewへ入力すると、受診の必要性が５段階で分かります。&lt;br&gt;・　判定の根拠を示すことで、利用者の納得感を高めています。&lt;br&gt;・　当てはまる症状がない場合や判定結果に不安がある場合は、24時間いつでも看護師や医師に電話で相談することができます。（WEB入力した内容は相談先に共有されるため、スムーズに相談できます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜開発者コメント＞&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;体の変化が大きい妊娠初期から産後早期に、正常な症状なのか受診が必要なのか迷ったときにご利用いただきたいサービスです。当社は小児救急向けの受診判断サポートツール「こどもの症状 受診の目安ナビ」とあわせ、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援体制づくりを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特に、仕事中に体調に不安があっても、女性活躍推進の流れの中で責任が重くなり、「働く妊婦さん」が会社に症状を伝えづらく、受診すべきか迷う場面も少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
もともと妊娠に関すること自体、デリケートで話しづらいという側面もあり、無理をしてしまう方もいらっしゃいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのようなときに、「受診の目安ナビで『受診が必要』と出たので…」といったかたちで伝えることで、妊婦さんも報告を受ける側も納得しやすく、客観的な判断材料としてご活用いただければと考えております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
※受診の目安ナビは、まずは住民向けサービスとして自治体への提案を進めていきます。レイヤードとティーペックは、本サービスの運営・システム提供・相談体制構築を担い、主にレイヤードはWEB問診Symviewのシステムを提供、ティーペックは24時間電話健康相談サービスを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤード
&lt;a href=&quot;https://layered.inc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://layered.inc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤードは、医療機関・医師会・自治体向けに医療DXソリューションを提供し、日本のプライマリ・ケアの推進に取り組んでいます。WEB問診Symviewをはじめとするプロダクトを通じて、患者の受診動線に沿った仕組みを構築し、医療者と生活者の接点をなめらかにつなぐサービスを展開しています。各プロダクトは連携性を重視しながらも、単体での利用や他社システムとの連携にも柔軟に対応しており、医療現場が抱える社会的な課題への対応を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202603044988/_prw_PI2im_TYMeO72l.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>毎年2月14日はセカンドオピニオンを考える日 「セカオピ川柳」をしながわ花海道（品川区勝島運河）に展示 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602093788</link>
        <pubDate>Mon, 09 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>毎年2月14日はセカンドオピニオンを考える日 「セカオピ川柳」をしながわ花海道（品川区勝島運河）に展示 ── 散歩中に、菜の花・桜とともに“セカオピ”を学ぶ機会を創出 ── セカンドオピニオン手配サー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年2月９日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

毎年2月14日はセカンドオピニオンを考える日  「セカオピ川柳」をしながわ花海道（品川区勝島運河）に展示  ── 散歩中に、菜の花・桜とともに“セカオピ”を学ぶ機会を創出 ──
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セカンドオピニオン手配サービスなどの医療・ヘルスケアサービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）はNPO法人しながわ花海道（以下、しながわ花海道）と協力し、しながわ花海道（東京都品川区・勝島運河）に「セカンドオピニオン川柳（以下、セカオピ川柳）」を展示いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示される川柳は、これまでに開催したセカオピ川柳コンテスト（2020年・2025年実施）の入選作品から選出したものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セカンドオピニオンを考える日と企画背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「セカンドオピニオンを考える日」は、ティーペック株式会社が2019年に制定した記念日です。&lt;br /&gt;
この日は「2番目の医師（2・14）」という語呂合わせと、大切な人を思いやるバレンタインデーにちなんでおり、病気の際に主治医とは別の医師の意見を聞くセカンドオピニオンの正しい理解を深めることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
医療における自己決定や選択肢の大切さを見つめ直すきっかけとして、毎年2月14日にさまざまな啓発活動を行っています。これまで「セカオピ川柳」「300文字セカオピ作文」などの公募企画を介して、セカンドオピニオンについて考える機会を作っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年は地域との連携を深める新たな試みとして、しながわ花海道と協力して、セカンドオピニオンを考える日のコンテンツと自然を融合させた屋外展示を実施いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示場所：しながわ花海道（東京都品川区 勝島運河沿い）&lt;br /&gt;
展示期間：2026年2月6日（金）〜3月末まで（予定）&lt;br /&gt;
アクセス情報：京浜急行立会川駅/鮫洲駅から徒歩5分、JR大井町駅から徒歩10分、モノレール大井競馬場前駅から徒歩8分&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示される作品は、2020年および2025年に開催した公募企画「セカオピ川柳募集」の応募作品合計15,523作品から選ばれた56作品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示作品（一部抜粋）のご紹介＞&lt;br /&gt;
・セカオピは　自己決定の　道しるべ　（小吉／女性・58歳／岡山県）&lt;br /&gt;
・セカオピを　広めることも　支え愛　（つべる／女性・32歳／神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピが　もっと安けりゃ　行きたいよ　（ガンサバくん／女性・57歳／神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 紹介状　言ってくれれば　書いたのに　（村山健壱／男性・51歳／広島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ あるべきだ　ひとつの命に　ふたりの目　（ルーク／女性・63歳／東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ おすすめの　セカオピドクター　教えてよ　（みやみ／女性・46歳／愛知県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しながわ花海道メンバーからのコメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜セカオピ川柳を掲載している看板はしながわ花海道スタッフの手作りです＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
永尾さん（しながわ花海道スタッフ）&lt;br /&gt;
今回のような医療・ヘルスケア関連の記念日とのコラボは初の試みです。&lt;br /&gt;
毎日散歩に訪れる近隣の方や、遠方から景色を楽しみに来られる方々に、普段あまり触れる機会のないセカンドオピニオンの正しい知識を知ってもらえたり、考えたりする貴重な機会になると感じています。&lt;br /&gt;
花を楽しむ時間も健康があってこそ。今後もこのような意義ある活動を地域から発信していきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
堀さん（しながわ花海道スタッフ）&lt;br /&gt;
しながわ花海道には、赤ちゃんを連れた方から高齢者まで、幅広い世代の方が訪れます。&lt;br /&gt;
小学生や中学生も遊びに来る場所なので、病気がまだ“自分ごと”ではない若い世代にとっても、自然とヘルスリテラシーを向上できる機会になり、医療を身近に感じてもらえるよい取り組みになります。&lt;br /&gt;
ぜひセカオピ川柳や季節の花々を見に来てください。現在、かかしコンテストをしています。オンライン投票もできますのでご参加ください。花海道かかしコンテスト投票フォームは&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/sfgen/S927561410/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、花海道の様子は毎日、&lt;a href=&quot;https://x.com/47hanakaido&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;X&lt;/a&gt;で配信しています。&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/shinagawa.hanakaido?igsh=eHJobXRwc25nODhj&amp;amp;utm_source=qr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Instagram&lt;/a&gt;にも綺麗な写真を掲載していますのでこちらもご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
NPOしながわ花海道について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「しながわ花海道」は、勝島運河沿いに広がる花壇や公園の整備・管理を行う地域団体で、菜の花、桜、約2万本のユリなどが楽しめる市民の憩いの場です。&lt;br /&gt;
毎年開催される「桜・菜の花まつり」「しながわゆり園・ゆり祭り」など、地域に根ざした活動を展開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在は菜の花や河津桜が見頃を迎えており、第1回かかしコンテストの投票や、鮫洲入江公園にオープンした「お茶処　福福」など、さまざまな新しい取り組みにも挑戦中です。&lt;br /&gt;
5月からは恒例の「品川ゆり園」のゆりも見頃を迎えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.hanakaido.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.hanakaido.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
公式SNS：X &lt;a href=&quot;https://x.com/47hanakaido&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@47hanakaido&lt;/a&gt;&amp;nbsp;、Instagram &lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/shinagawa.hanakaido?igsh=eHJobXRwc25nODhj&amp;amp;utm_source=qr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;@shinagawa.hanakaido&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
＜品川ゆり園の様子とかかしコンテストの作品＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から９年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セカオピはティーペック株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202602093788/_prw_PI3im_7htMpgPL.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京23区初「こどもの症状 受診の目安ナビ」中央区で提供開始・トライアル利用結果を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601273104</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>東京23区初、「こどもの症状 受診の目安ナビ」中央区で提供開始 トライアル利用結果を公開、「受診の目安どおりに行動する」は90％ 共働き・核家族の保護者の“受診判断の迷い”をサポート ティーペック株式...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年1月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

東京23区初、「こどもの症状 受診の目安ナビ」中央区で提供開始  トライアル利用結果を公開、「受診の目安どおりに行動する」は90％  共働き・核家族の保護者の“受診判断の迷い”をサポート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：鼠家 和彦）は、株式会社レイヤード（本社：福岡市博多区、代表取締役社長：毛塚 牧人）と共同開発した「こどもの症状 受診の目安ナビ」を、2026年1月より東京都中央区で提供を開始しました。本サービスは、東京23区での初導入となります。&lt;br /&gt;
また、2025年6月から実施していたトライアル運用の結果についても、併せて公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こどもの症状 受診の目安ナビ」の開発と中央区の導入背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共働き世帯の増加や核家族化が進む中、近くに頼れる親族や知人がいないご家庭が増え、「子どもの受診判断」について保護者だけで対応を迫られる場面が多くなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、保護者から子どもの急な体調変化に「受診すべきか迷う」「判断がつかない」といった声が多く聞かれるようになりました。特に夜間や休日は医療機関の選択肢が限られることから、判断がつかないまま受診に至るケースも少なくなく、夜間・休日診療所や救急医療機関の負担にもつながっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景を踏まえ、ティーペックでは、子育て中の保護者が抱えがちな「子どもの受診判断」の不安を軽減し、「医療機関の適正受診」を図るため、「今、受診すべきか」「どのタイミングで受診が必要か」といった判断を支援する受診判断サポートツール「こどもの症状 受診の目安ナビ」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年6月から、東京都中央区にて「こどもの症状 受診の目安ナビ」のトライアル運用を実施。トライアル運用の結果を踏まえ、2026年1月より中央区にて本格導入される運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中央区トライアル運用の結果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年6月〜12月に中央区で実施したトライアル運用の結果を以下に示します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜トライアル運用結果と主なポイント＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　平日夜間帯の利用（17時～翌9時）が40.5%と最も多く、相談内容は「発熱」が中心&lt;br /&gt;
・　「受診の目安どおりに行動する」と回答した利用者は90.2％&lt;br /&gt;
・　約53.4％を自宅ケア・通常診療時間内の受診へ案内でき、救急外来や救急搬送の負担軽減に貢献&lt;br /&gt;
・　「役に立った」の回答は82.6％、「受診の目安ナビをまた使いたい」と回答した利用者は98.3%&lt;br /&gt;
・　利用者の87.8％が“第一子の保護者”による利用&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用者（保護者）の行動データやコメントから、症状の見える化による受診判断のサポートに加え、不安な場合には看護師へ相談できる仕組みが、保護者の不安軽減に寄与し、適正受診の促進に効果があることが確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本格導入により、中央区の子育て世帯が抱える“日常の迷い”にこれまで以上に寄り添い、安心して子どもと向き合える環境づくりを支えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こどもの症状 受診の目安ナビ」とは？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックが35年以上にわたり提供してきた#8000（小児救急ダイヤル）などの24時間健康相談サービスのノウハウをもとに開発した小児救急向けの受診判断サポートツールです。子どもの状態に合わせて「今すぐ受診が必要かどうか」を分かりやすく示し、保護者の判断を支援します。開発には、医療専門家の監修やT-PECメディカルコンタクトセンターによる丁寧な言葉選びなど、長年の知見が随所に反映されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜特長＞&lt;br&gt;・　病気やケガなどの症状をWEB上で入力すると、受診の必要性が4段階で分かります。&lt;br&gt;・　すぐに受診しない場合でも、自宅での対応方法（やるべきこと・控えるべきこと）が確認できます。&lt;br&gt;・　判定の根拠を示すことで、利用者の納得感を高めています。&lt;br&gt;・　当てはまる症状がない場合や判定結果に不安がある場合は、看護師や小児科医に電話で相談ができます。（WEB入力した内容は相談先に共有されるため、スムーズに相談できます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤード
&lt;a href=&quot;https://layered.inc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://layered.inc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤードは、医療機関・医師会・自治体向けに医療DXソリューションを提供し、日本のプライマリ・ケアの推進に取り組んでいます。WEB問診Symviewをはじめとするプロダクトを通じて、患者の受診動線に沿った仕組みを構築し、医療者と生活者の接点をなめらかにつなぐサービスを展開しています。各プロダクトは連携性を重視しながらも、単体での利用や他社システムとの連携にも柔軟に対応しており、医療現場が抱える社会的な課題への対応を支援しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>人事担当者向け「予期せぬ事故/災害時のメンタルヘルスケア対応ガイド・チェックリスト」を無料配布</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601142408</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jan 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>社員が惨事に直面したとき、人事は何をすべきか？チェックリスト公開 ティーペックのCISM相談サポート知見に基づく、 人事担当者向け「予期せぬ事故/災害時の事業場におけるメンタルヘルスケア対応ガイド」を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;2026年1月14日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 社員が惨事に直面したとき、人事は何をすべきか？チェックリスト公開  ティーペックのCISM相談サポート知見に基づく、  人事担当者向け「予期せぬ事故/災害時の事業場におけるメンタルヘルスケア対応ガイド」を無料配布  T-PECチャットボット健康相談で「惨事（予期せぬ事故/災害）ケア」を新たに展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社員が自然災害や事故、従業員の自死など、予期せぬ「惨事」に直面したとき、企業には迅速かつ適切なメンタルヘルス対応が求められます。「チャットボット健康相談―惨事（予期せぬ事故/災害）ケア」等を提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、こうした課題に向き合う取り組みの一環として、人事担当者向けに社員の惨事発生時に会社が取るべきメンタルヘルス対応を整理したチェックリストを公開、ガイドを無料配布します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
惨事におけるメンタルヘルスケア対応ガイド無料配布&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≫チェックリストは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/newsrelease_2026-0114leaflet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
≫ガイドのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contents/useful-materials/mental-health-care-support-guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本ガイドは、人事担当者向けに、本人や同僚、組織全体への心理的影響を見据え、企業としてどのように人を守るべきかという視点から、初動対応から中長期的なフォローまでを実務的にまとめたものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
惨事ストレスマネジメント（CISM）分野で長年支援を行ってきたティーペックのノウハウを、社会に還元する取り組みとして広く提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
惨事のときの会社対応の重要性について（社会背景から）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
職場内外での事故や事件などに加え、頻発する地震や豪雨などの自然災害で、社員が強い心理的ストレスを受けるリスクは年々高まっています。こうした惨事は、当事者本人のこころの健康だけでなく、同僚やチーム、職場全体の心理的安全性にも影響を及ぼします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、企業の人事担当者は、&lt;br /&gt;
・　「どこまで配慮すべきか」&lt;br /&gt;
・　「専門家につなぐタイミングはいつか」&lt;br /&gt;
・　「かえって傷つけてしまわないか」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
といった難しい判断を迫られることが少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
惨事への対応は、マニュアル化が難しく、属人的になりやすい領域です。&lt;br /&gt;
だからこそ、企業が事前に考え方や行動の指針を共有しておくことが、社員の安心と組織の信頼を守る上で重要になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックのCISMノウハウとチェックリスト公開について&lt;br&gt;【人事担当者向け】予期せぬ事故/災害時の事業場におけるメンタルヘルスケア対応ガイド
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contents/useful-materials/mental-health-care-support-guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;人事担当者向け「予期せぬ事故/災害時のメンタルヘルスケア対応ガイド」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックは、長年にわたり、災害や事故、事件などの危機的状況における惨事のこころのケア（CISM：Critical Incident Stress Management）の支援に携わってきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした経験を踏まえ、予期せぬ事態に直面した企業や社員を支える新たな手段として、チャットボット健康相談の新しいコンテンツとして、「惨事（予期せぬ事故/災害）ケア～」の提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
あわせて今回、特定のサービス利用に限らず、多くの企業で役立ててもらいたいという思いから、これまで培ってきたCISMの知見をもとに、人事担当者が惨事発生時に確認すべき対応を整理したガイド（PDFデータ）を無償で配布します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ガイドの全内容・冊子でのダウンロードは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contents/useful-materials/mental-health-care-support-guide/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今すぐに使えるチェックリストも掲載
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/newsrelease_2026-0114leaflet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;人事担当者向け「予期せぬ事故/災害時のメンタルヘルスケア対応チェックリスト」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チェックリストは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/newsrelease_2026-0114leaflet.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で拡大・ダウンロードできます。チェックリストでは、&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　初動時に企業として意識すべき配慮&lt;br /&gt;
・　当事者や周囲の社員への関わり方&lt;br /&gt;
・　人事・管理職が陥りやすい注意&lt;br /&gt;
・　中長期的なフォローの考え方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などを心理カウンセラーが整理し、「正解が見えにくい状況でも、人を中心に考える判断」を支える内容としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックは今後も、心身の健康・医療分野の知見を社会に還元し、企業と社員双方が安心して働ける環境づくりに貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について　
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-PEC惨事のこころのケア（CISM）&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/cism/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/service/cism/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
チャットボット健康相談　&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/chatbot/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/service/chatbot/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202601142408/_prw_PI2im_D81yqTK8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>T-PECセミナー『あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態 ～サポートコールの現場から～』を開催しました </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512251765</link>
        <pubDate>Fri, 26 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>T-PECセミナー『あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態 ～サポートコールの現場から～』を開催しました 心理カウンセラーが語る「現場の実態とサポート事例」、24時間365日の専門相談で“初動の一歩”...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 2025年12月26日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

T-PECセミナー『あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態  ～サポートコールの現場から～』を開催しました  心理カウンセラーが語る「現場の実態とサポート事例」、24時間365日の専門相談で“初動の一歩”を支える  
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、ギャンブル依存症予防回復支援センターの委託事業として「ギャンブル依存症サポートコール（以下『サポートコール』）」を2017年から運営しています。24時間365日、相談料無料で、臨床心理士などの専門職が電話相談に対応しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨今のオンラインカジノ（違法賭博）の問題をきっかけにギャンブル依存症が大きな社会問題として注目される中、より多くの方に実態を知ってもらうため、2025年8月21日にはセミナー「あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態～サポートコールの現場から～」を開催。実際に現場で対応するスタッフが登壇し、最新の相談傾向や支援内容について解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
近年、スマートフォンやSNSを通じたオンラインカジノ・違法賭博の広がりにより、若年層を中心としたギャンブル依存が社会問題となっています。国立病院機構久里浜医療センターの調査（2024）では、国内で約180万人がギャンブル依存の疑いありとされ、国も規制強化や支援体制拡充に乗り出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのような中、ティーペックは30年以上にわたり医療・メンタルヘルス領域のコンタクトセンターを運営してきた実績を活かし、サポートコールでは、ギャンブル依存に特化した電話相談を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー概要
「あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態～サポートコールの現場から～」（2025年8月21日開催）&lt;br /&gt;
ティーペックが運用する健康・医療情報Webサイト「T-PEC Channel」会員向けに、サポートコールセンターの現場スタッフ（公認心理師、臨床心理士、産業カウンセラー）が登壇するセミナー「あなたの身近に潜むギャンブル依存の実態～サポートコールの現場から～」を開催し、最新の相談傾向や支援の実際を解説しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セミナーで公開した主な知見＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
兆候と進行：依存は「気づかないうちに始まる」ケースが多い。&lt;br /&gt;
社会問題：ギャンブル依存が疑われる人数は約180万人。また、違法カジノ利用者の6割は20〜30代。4割は違法と認識せずに利用している（警察庁「オンラインカジノ等に関する実態調査報告書 第1回2025年6月）。逆に、6割は「違法と知っていてもやめられない」状態と示唆される。&lt;br /&gt;
相談傾向：若年層の利用も多い。電話離れが指摘される20-30代であっても、最後の拠り所として相談につながるケースがある。家族からの相談もより深刻化している。&lt;br /&gt;
支援の要点：本人への支援だけでなく、家族や職場を巻き込んだ包括的な対応が不可欠。&lt;br /&gt;
支援アプローチ：債務整理、医療機関連携、DV相談センターの案内など、多面的なサポートを組み合わせる。&lt;br /&gt;
再生ステップ：孤立を防ぎ、継続的に支援を受けられる体制が回復の鍵となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーアンケート結果と考察
セミナー参加者118名からいただいたアンケート結果の一部を公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
図１を見てわかるように約7割の方が、「ほとんど知らなかった／あまり知らなかった」と回答しており、ギャンブル依存に関する知識は十分に浸透していないということがわかります。&lt;br /&gt;
その一方で図２にあるように、9割以上が「比較的短期間で簡単にのめりこんでしまう」イメージを持っており、マスコミなどの報道からギャンブル依存のリスクのある部分は浸透しつつも、ギャンブル依存の全体像はあまり知られていないという実態もわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、図３の「一度依存症になったら治る（回復する）ことはない」の設問に対しては約７割の方が「治る」イメージを持っており、タバコやアルコールなどの依存症に対して治療が広がっている背景もあるためか、適切な治療を受けることで改善に向かうことも認識されているものと推測されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図１）セミナー受講前、ギャンブル依存に関する知識についてどの程度ご存じでしたか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図２）ギャンブル依存に関して、本セミナー受講前にもっていたイメージとして当てはまるものをお選びください「比較的短期間で簡単にのめりこんでしまう」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（図３）ギャンブル依存に関して、本セミナー受講前にもっていたイメージとして当てはまるものをお選びください「一度依存症になったら治る（回復する）ことはない」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜感想＞&lt;br /&gt;
・　アルコール依存症に対しては、少し知識がありました。ギャンブル依存症も同じ感覚でしたが、全く違う事を感じました。&lt;br /&gt;
・　心配して話を聞く＝追い詰めることになる場合があり、嘘をつかせる結果に繋がり、解決が遅れることはギャンブル依存症に限らないと思った。また、家庭と職場以外のコミュニティとの関わりや余暇の過ごし方で防止できる可能性に少し救われる思いです。&lt;br /&gt;
・　ギャンブル依存症とまでは言えないけど、近い方も多いと感じました。線引きが難しいです。&lt;br /&gt;
・　ギャンブル依存症の報道などがあったりして、少し関心があったが、漠然としていたので色々はっきりした知識を得られて良かったと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック心理カウンセラーコメント
ギャンブル依存は「意思が弱いから」「本人の責任だ」と誤解されがちですが、実際には脳の仕組みが強く関与し、本人の意思に反した行動変化が特徴とされます。この誤解が、当事者をさらに追い詰め、孤立を深めてしまいます。相談につながらずに苦しむ人は少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちが大切にしているのは、一瞬の「助けて」という声を確実に受け止めることです。依存に苦しむ方が「やめたい」と思えるタイミングは非常に短く、すぐに過ぎ去ってしまうこともあります。その瞬間を逃さないために、サポートコールでは24時間365日、相談料無料で、臨床心理士など専門職が対応しています。実際に深夜や早朝、孤独を感じやすい時間帯に多くの相談が寄せられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
相談は本人だけでなく、ご家族やパートナーからも多く寄せられます。家族がどう対応すればよいか分からず苦しむことも少なくありません。ご家族への支援は、本人の回復を後押しする大切な一歩でもあります。どうか一人で抱え込まず、まずは声をかけてください。その一歩が、確実に回復への道を拓きます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;セミナー講師： 公認心理師・臨床心理士・産業カウンセラー　&lt;br /&gt;
胡桃澤 優樹（ティーペック株式会社 こころのサポート部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の取り組み
ティーペックは、今後もギャンブル依存をはじめとする社会的課題に向き合い、相談支援・啓発活動を継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ギャンブル依存症サポートコールとは
&lt;a href=&quot;https://www.gaprsc.or.jp/supportcall/supportcall.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.gaprsc.or.jp/supportcall/supportcall.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「ギャンブル依存症サポートコール」は、一般社団法人ギャンブル依存症予防回復支援センターの委託事業として運営されています。ご本人やご家族が抱える問題の解決をサポートするため、24時間365日・相談料無料で、臨床心理士など資格を持つカウンセラーが対応します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご相談内容に合わせて、必要な情報やアドバイスを提供し、状況に応じて適切な機関へつなげることで、依存症からの回復を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202512251765/_prw_PI1im_mnBXi1d8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜年末年始の医療ニーズ＞ティーペック、「T-PEC年末年始当番医検索」過去データを公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512211484</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>大みそかは毎年「駆け込み検索」でアクセス急増傾向 ティーペック、「T-PEC年末年始当番医検索」過去データを公開 “年末年始に診てもらえる医療機関”の検索ピークは12月31日、診療科1位は内科 24時...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月22日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 大みそかは毎年「駆け込み検索」でアクセス急増傾向  ティーペック、「T-PEC年末年始当番医検索」過去データを公開  “年末年始に診てもらえる医療機関”の検索ピークは12月31日、診療科1位は内科
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談等の健康支援サービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、毎年公開している「T-PEC年末年始当番医検索」の過去アクセスデータを分析し、検索数のピーク日と診療科別の利用傾向をまとめました。年末年始は医療機関の休診が多く、急な体調不良に備えた情報ニーズが高まる時期です。今年の利用に役立つ参考情報として公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※T-PEC年末年始当番医検索2025のサイトはこちら（&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/hospital/year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t-pec.jp/hospital/year&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年末年始、最も検索が多いのは「12月31日」&lt;br&gt;大みそかは毎年「駆け込み検索」でアクセス急増傾向
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクセス分析の結果、昨年度に検索数が最も多かったのは12月30日～12月31日であることが分かりました。&lt;br /&gt;
翌日の元日の診療状況を事前に確認する動きが多く、大みそかは毎年「駆け込み検索」が急増する傾向が見られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
診療科でアクセス数１位は「内科」、続いて「耳鼻咽喉科」、「整形外科」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜2024年度アクセス数ランキング＞&lt;br /&gt;
1位：内科 （アクセス数12,683/14.3%）&lt;br /&gt;
2位：耳鼻咽喉科 （アクセス数11,916/13.4%） &lt;br /&gt;
3位：整形外科 （アクセス数10,074/11.3%）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年の2024年度の検索で多かったのは「内科」続いて「耳鼻科」「整形外科」でした。&lt;br /&gt;
過去データからもこの３つの診療科が3位以内に入っています。&lt;br /&gt;
内科・耳鼻科に関しては、かぜ症状・発熱・喉の痛みなど、冬季に多い体調不良からの受診、整形外科は帰省・旅行中のケガなど、季節特有の行動が反映された結果となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「T-PEC年末年始当番医検索」について
ティーペックでは、毎年12月下旬〜1月上旬に、全国約10,000件の“年末年始も診てもらえる医療機関“を無料で検索できるサービス「T-PEC年末年始当番医検索」を公開しています。地域・診療科・日付を選ぶだけで、受診可能な医療機関を簡単に探せるサービスとして、毎年多くの方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜&amp;nbsp;利用方法＞&lt;br /&gt;
１．WEBで「ティーペック　当番医」を検索または二次元コードからアクセス&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/hospital/year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t-pec.jp/hospital/year&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
２．エリア（都道府県、市区町村）、日付や診療科目から医療機関を検索可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックの健康相談サービスは、年末年始も24時間ご利用いただけます
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受診すべきか迷ったときや、応急処置について確認したいときなどは、医師・看護師をはじめとする医療従事者が丁寧に対応いたします。ティーペックのサービスは、生命保険などの付帯サービスとして無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ご自身が利用対象かどうかは、「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;T-PEC利用確認センター&lt;/a&gt;」からご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について　
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202512211484/_prw_PI1im_7Z580bA6.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>全国約10,000件の“お正月休みに診てもらえる医療機関”を探せる 「T-PEC年末年始当番医検索2025」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202512010086</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>ティーペックの15年続く取り組み、今年も実施！ 全国約10,000件の“お正月休みに診てもらえる医療機関”を探せる 「T-PEC年末年始当番医検索2025」を公開 24時間健康相談等の健康支援サービス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年12月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ティーペックの15年続く取り組み、今年も実施！  全国約10,000件の“お正月休みに診てもらえる医療機関”を探せる  「T-PEC年末年始当番医検索2025」を公開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談等の健康支援サービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、年末年始（2025年12月31日～2026年1月3日）に受診可能な全国の医療機関を検索できるWebサイト「&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/hospital/year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック　年末年始当番医検索&lt;/a&gt;」を12 月26 日（金）18 時から無料公開します。(※公開日までは昨年の画面が表示されます)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    T-PEC年末年始当番医リーフレット（PDF）のダウンロードは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/12/newsrelease_2025-1201_poster.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年末年始の“もしも”に備える　― 全国10,000件の当番医情報を掲載
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックは、年末年始に「どの病院が開いているのか分からない」という声に応えるため、2009年より全国の当番医情報を収集・公開しています。全国約10,000件の医療機関データを登録。地域・診療科・日付から検索でき、スマートフォンやPCから誰でも簡単に利用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お正月休みの急な発熱やけが、子どもの体調不良など、“お正月休みに頼れる医療機関”を見つけるサポートツールとして、多くの家庭や企業・健保組合で活用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年末年始の健康リスクに備えるために、「年末年始当番医検索」をブックマークしておくことを推奨しています。無料で公開しており誰でもアクセス可能ですので、企業・学校の広報活動や職域での健康啓発にもご活用ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞医療機関（当番医）の登録件数（※件数は、12/31～1/3分の延べ件数です。）
2024年度　全国：&amp;nbsp; 9,844件　東京：962件&lt;br /&gt;
2023年度　全国：10,228件　東京：969件&lt;br /&gt;
2022年度　全国：10,473件　東京：962件&lt;br /&gt;
2021年度　全国：10,177件　東京：982件&lt;br /&gt;
2020年度　全国：10,148件　東京：987件&lt;br /&gt;
2019年度　全国：&amp;nbsp; 9,926件　東京：982件&lt;br /&gt;
2018年度　全国：10,094件　東京：992件&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用方法
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．　WEBで「ティーペック　当番医」を検索、または下記URL、二次元コードからアクセス&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/hospital/year&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://t-pec.jp/hospital/year&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
２．エリア（都道府県、市区町村）、日付や診療科目から医療機関を検索可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について　
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ティーペックのサービスは、生命保険などの付帯サービスとして無料でご利用いただけます。&lt;br /&gt;
ご自身が利用対象かどうかは、「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;T-PEC利用確認センター&lt;/a&gt;」からご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/news-20210226/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202512010086/_prw_PI1im_819Ck2fE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペック、健康ポータルサイト「plus Baton（プラスバトン）」を 健康保険組合へ展開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511279923</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>“デジタル×人の温もり” AI時代に最適化された健康支援を ティーペック、健康ポータルサイト「plus Baton（プラスバトン）」を 健康保険組合へ展開、大手2健保で先行リリース ティーペック株式会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月27日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

“デジタル×人の温もり” AI時代に最適化された健康支援を  ティーペック、健康ポータルサイト「plus Baton（プラスバトン）」を&lt;br&gt;健康保険組合へ展開、大手2健保で先行リリース
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、生命保険会社など民間保険の加入者向けに提供してきた24時間健康相談、心理カウンセリングやセカンドオピニオン手配サービスなどのT-PEC健康・医療サポートが一元化されたポータルサイト「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/plus-baton/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」の対象を拡大し、健康保険組合の被保険者・被扶養者向けに提供を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2025年10月からは、2つの大手健康保険組合にて先行リリースを実施。2026年4月の本格展開に向け、導入先を順次拡大します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当社は、「アクセスしやすさが健康を左右する」という考えのもと、利用者が必要なサポートにスムーズにたどり着けるよう、24時間健康相談やカウンセリング、セカンドオピニオン手配サービスなど、幅広い健康支援サービスが一元化されたポータルサイト「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/plus-baton/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年より、生命保険会社などの民間保険向けに提供開始し、T-PEC健康支援サービスを1つのサイトで完結できる利便性が高く評価され、現在では25万人を超える方にご利用いただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次の展開として健康保険組合などの団体に向けて、健康保険組合に最適化した仕様の「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/plus-baton/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」を2026年4月から提供開始します。それに先立ち2025年10月より大手2団体へ先行リリースを実施しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
plus Baton（プラスバトン）導入によるメリット
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
T-PEC健康・医療サポートを “一元化”。迷わずアクセス、未病予防にもつながる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康相談・心理カウンセリング・医療情報などのサービスを一つのポータルに集約。&lt;br /&gt;
加入者は「どこに相談すればいいか」で迷うことなく、ワンサイトで健康情報にたどり着けます。&lt;br /&gt;
さらに、相談履歴を1年間保存することで、体調の変化や傾向が見える化。&lt;br /&gt;
「なんとなく不調」を早期に相談できることで、未病予防にもつながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“デジタル×人の温もり”──AI時代に最適化された健康支援
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/service/plus-baton/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」は、ティーペックが35年以上培ってきた健康相談ノウハウと、デジタルの利便性が融合しています。医療機関を地図上で簡単に探せる「かんたん病院検索」など、スマホで完結するWebサービスのほか、“人と話したい”時には専門家へのチャット・電話相談にもすぐアクセス可能。AI時代にあっても、人の力を大切にした“ちょうどいい距離感”の健康サポートを実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
データで見る健康行動。健康保険組合担当者の分析・対策にも活用
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
利用登録者数やアクセス数、相談件数などを月次でレポート化します。傾向を可視化することで、健康保険組合担当者は数字に基づいた健康施策の立案や効果測定が可能に。健康支援を“感覚”から“データ”で動かす時代をサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2026年4月の本格導入に向け、機能強化および実証導入試験を進行中です。&lt;br&gt;今後も、ティーペックは企業・健康保険組合・個人をつなぐ“健康支援の共通基盤”としての展開を目指します。事前のお問い合わせや導入相談も随時受け付けております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202511279923/_prw_PI5im_T978Q10H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>働く人のメンタルを支える“ことばの力”「あのとき、こころが救われた！同僚・上司からのコトバ」募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511108753</link>
        <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>働く人のメンタルを支える“ことばの力”を広げたい 「あのとき、こころが救われた！同僚・上司からのコトバ」を募集 ティーペック、4月1日『こころのヘルスケアの日』に向けてエピソード募集開始しました 従業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

働く人のメンタルを支える“ことばの力”を広げたい  「あのとき、こころが救われた！同僚・上司からのコトバ」を募集  ティーペック、4月1日『こころのヘルスケアの日』に向けてエピソード募集開始しました
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
従業員のメンタルヘルス支援を目的としたEAPサービスを展開するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、「あのとき、こころが救われた！同僚・上司からのコトバ」と題し、心に残る言葉とエピソードの募集を開始しました。本企画は、一般社団法人日本記念日協会により認定された『こころのヘルスケアの日』（4月1日）に向けて実施するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こころが折れそうなときに支えになった言葉、あの一言があったから頑張れた――。&lt;br /&gt;
そんな“同僚・上司からかけてもらった印象的な言葉”を、エピソードとともにご応募ください。&lt;br /&gt;
入賞者にはギフトカードを進呈し、入賞作品は2026年4月1日『こころのヘルスケアの日』に発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
募集概要
募集期間：2025年10月31日（金）～2026年1月31日（土）まで&lt;br /&gt;
応募方法：①&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S44282077/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;WEB申し込みフォーム&lt;/a&gt;&amp;nbsp;、②SNS(Instagram、X）、③郵送&lt;br /&gt;
作品について：同僚・上司からのコトバ+エピソード&lt;br /&gt;
入賞：最優秀賞１名（3万円ギフトカード）、優秀賞2名（1万円ギフトカード）、入選10名（3000円ギフトカード）、つながるティーペック賞数名、plus Baton賞など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&lt;br /&gt;
応募の際は&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/kokorohealthcareday2025word_policy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募規約&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/privacy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;個人情報の取扱い&lt;/a&gt;を必ずご確認の上ご応募ください。応募した時点で同意とみなします。&lt;br /&gt;
※締め切り2026年1月31日（土）23:59まで/郵送の場合は当日消印有効&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PC、スマホからの応募&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S44282077/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S44282077/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※応募本数に制限はありません。Webフォームは1回につき1作品応募できます。複数応募は再度お申込みまたはその他コメント欄に記入お願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②SNS応募&lt;br /&gt;
instagramまたはXの公式アカウント（@tpec_official）をフォローの上、&lt;br /&gt;
＃こころのヘルスケアの日2026、＃救われたコトバをつけて作品を投稿してください。（入選時はDMにてご連絡させていただきます。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③郵送での応募&lt;br /&gt;
ペンネーム（公開可能な名前）、都道府県、年齢、性別、連絡先（メールアドレス）を記載の上、下記までお送りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒110-0005　東京都台東区上野５-６-1０ティーペック（株）経営企画部　記念日事務局　宛&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※はがき・手紙はどちらでも構いません。使用する紙は自由です。切手等の費用は応募者負担となります。原稿の返却は不可。1枚のはがき・１つの封書に複数の作品をまとめてお送りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品例
「ちゃんと寝てる？」&lt;br&gt;（あけがらす・岩手・34歳・女性）&lt;br&gt;エピソード：ストレスで何も手につかない日に、上司から呼び出されて、また何か失敗したのかなとビクビクしていたときに言われたことば。仕事のことじゃなくて“寝ること”に気を遣ってくれたのが以外で涙が出た。その後、ストレスが溜まってどうにもならないときは寝ることにした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「仮に、今日が100点じゃなくても、チームは回るから安心して」&lt;br&gt;（ポンすけ・神奈川県・25歳・男性）&lt;br&gt;エピソード：プレッシャーで自分を追い込みすぎて体調を崩していたとき、同僚が冗談まじりに言ってくれた。“いつも100点じゃなくてもいい”し、“仕事は一人で背負うものじゃない”と気づいた瞬間。駄目だと思ったらすぐSOSを出したほうが自分のこころの健康にも、チームにとっても良いと気付き気持ちが軽くなった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「魂だけ出社してない？大丈夫？」&lt;br /&gt;
（山ランナー・東京都・38歳・男性）&lt;br&gt;エピソード：メンタルは限界でも休めなかった私にOJTのときにお世話になった先輩がかけてくれた言葉。人からもボロボロに見えていたのかという気付きと、深刻な言い方ではなくおもしろい表現でいい意味で気が抜けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「みんながあなたみたいに動けるわけではないから、もっと客観的になってみよう」&lt;br /&gt;
（いちご大福みるく・熊本・45歳・女性）&lt;br&gt;エピソード：若手時代に、やる気が空回りしていてチーム内で浮いているとも感じていて悩んでいたときに1on1で上司がくれたアドバイス。当たり前だけれど、それぞれに得意不得意があることを理解して、人にも自分にも優しくなれるきっかけになった。それ以降、心がギスギスしたらこの言葉を思い出しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
・　入選者への連絡は2026年2月頃、入選作品は2026年4月1日頃にプレスリリース、ティーペック公式ホームページ、公式SNSなどで発表を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 入選連絡から１週間返信がない場合、入選無効となる可能性がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 入賞の「つながるティーペック賞」と「plus Baton賞」はこころのヘルスケアの日を制定したティーペックが運用するWebサイトの名称です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 応募作品を公表する際、内容に関する配慮や漢字表記の統一など、当社の判断で修正させていただくことがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・　 制作過程の一部に生成AIを使用することは問題ございません。ただし、生成AIから出力された作品をそのまま応募することはお控えください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こころのヘルスケアの日について
&lt;a href=&quot;https://note.com/kh_day&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/kh_day&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
メンタルヘルスの問題は、誰にでも起こりうるものです。自分のこころの状態に目を向け、「ちょっとした気づき」の段階でケアを行い、必要に応じてひとりで抱え込まず専門家へ相談するなど、適切な支援につながる社会を目指して、ティーペック株式会社が2020年に制定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;日付の4月1日は、1993年4月に当社がメンタルヘルス相談サービスを開始したことに由来しています。また、新年度の始まりである4月は、何かと忙しく変化の多い時期です。そのような時期だからこそ、こころのヘルスケアを意識してもらいたいという思いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202511108753/_prw_PI1im_WwYJ1pYk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「先生の言葉」が、こころの支えになった経験ありませんか？ 「先生からもらった“お守りコトバ”」を募集</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511058458</link>
        <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>「先生の言葉」が、こころの支えになった経験ありませんか？ 「先生からもらった“お守りコトバ”」を募集 賞品あり・最優秀賞は３万円！ 入賞作品は４月１日『こころのヘルスケアの日』に発表 24時間健康相談...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年11月5日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 「先生の言葉」が、こころの支えになった経験ありませんか？  「先生からもらった&amp;ldquo;お守りコトバ&amp;rdquo;」を募集  賞品あり・最優秀賞は３万円！ 入賞作品は４月１日『こころのヘルスケアの日』に発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談や心理カウンセリングサービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）はこころが救われた「先生からもらった&amp;ldquo;お守りコトバ&amp;rdquo;」公募企画を開催し、心に残る言葉とそのエピソードの募集を開始しました。入賞者にはギフトカードを進呈し、2026年4月1日「こころのヘルスケアの日」に入賞作品を発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「先生の言葉」が、こころを支えてくれた経験はありませんか？&lt;br /&gt;
落ち込んだとき、つらいとき、前を向けなくなったとき&amp;mdash;&amp;mdash;。&lt;br&gt;そんなときにかけられた、先生の一言が&amp;ldquo;お守りのように心に残っている&amp;rdquo;という方は多いのではないでしょうか。&lt;br&gt;本企画では、あなたのこころを支えてくれた「先生の言葉」とそのエピソードを募集します。&lt;br&gt;最近の出来事でも、子ども時代の思い出でも構いません。短い言葉から長文エピソードまで幅広く受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
募集概要
募集期間：2025年11月3日（月）～2026年1月31日（土）まで&lt;br /&gt;
応募方法：①&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S93808411/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;WEB申し込みフォーム&lt;/a&gt;、②SNS(Instagram、X）、③郵送&lt;br /&gt;
作品について：先生からのコトバ+エピソード（学校以外にも、塾、習い事、医師などの「先生」でも構いません）&lt;br /&gt;
入賞：最優秀賞１名（3万円ギフトカード）、優秀賞2名（1万円ギフトカード）、入選10名（3000円ギフトカード）、つながるティーペック賞数名、plus Baton賞、その他、Voicy「心が軽くなる職員室」などで全国の先生や子育て中の女性にエールを届けているわたなべゆきこ先生（&lt;a href=&quot;https://voicy.jp/channel/2382&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://voicy.jp/channel/2382&lt;/a&gt;）賞など、「先生」に関係する各賞を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜応募方法＞&lt;br /&gt;
応募の際は&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/10/kokorohealthcareday2025word_policy.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募規約&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/privacy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;個人情報の取扱い&lt;/a&gt;を必ずご確認の上ご応募ください。応募した時点で同意とみなします。&lt;br /&gt;
※締め切り2026年1月31日（土）23:59まで/郵送の場合は当日消印有効&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①PC、スマホからの応募&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S93808411/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S93808411/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※応募本数に制限はありません。Webフォームは1回につき1作品応募できます。複数応募は再度お申込みまたはその他コメント欄に記入お願いします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②SNS応募&lt;br /&gt;
instagramまたはXの公式アカウント（@tpec_official）をフォローの上、&lt;br /&gt;
＃こころのヘルスケアの日２０２５　＃先生からのお守りコトバ　をつけて作品を投稿してください。（入選時はDMにてご連絡させていただきます。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③郵送での応募&lt;br /&gt;
ペンネーム（公開可能な名前）、都道府県、年齢、性別、連絡先（メールアドレス）を記載の上、下記へお送りください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〒110-0005　東京都台東区上野５-６-1０ティーペック（株）経営企画部　記念日事務局　宛&lt;br /&gt;
※はがき・手紙はどちらでも構いません。使用する紙は自由です。切手等の費用は応募者負担となります。原稿の返却は不可。1枚のはがき・１つの封書に複数の作品をまとめてお送りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品例
「&amp;ldquo;なんでもない日&amp;rdquo;を頑張って来ているだけで偉い」（白うさぎ・東京都・２５歳・女性）&lt;br&gt;学生時代、教室に入れず保健室にいた私にかけてくれた言葉。&lt;br&gt;&amp;ldquo;大人になっても会社に行けた日は偉い&amp;rdquo;と思えるようになり、今も心のお守りになっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こころに鉄筋コンクリートが落ちてきただけ。事故だから。」（ぎょうざハイボール・東京都・３１歳・女性）&lt;br&gt;教員時代に適応障害で休職した際、校長先生から言われた言葉。&lt;br&gt;「心の不調は事故のようなもの」と思えるようになり、前向きに休めました。&lt;br /&gt;
その後も、心の弱さを感じ自分を責めそうなときにも召喚している言葉です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「怒るのって、期待しているからだよ」（諏訪湖のほとり・長野県・３５歳・男性）&lt;br&gt;反抗期で荒れていた自分に部活の顧問の先生が言ってくれた言葉。&lt;br&gt;厳しさの中に愛情があることを知り、人との関係の見方が変わりました。&lt;br /&gt;
大人になってからも、人間関係で悩んだときによく思い出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「きみは&amp;ldquo;まじめな子&amp;rdquo;というより、&amp;ldquo;根がやさしい子&amp;rdquo;だよね」（コメ子大学院生・熊本県・２４歳・男性）&lt;br&gt;真面目に勉強しても結果が出ず、努力が報われず自分って何なんだろうと落ち込んでいたとき、教授に言われたひと言。&lt;br /&gt;
&amp;ldquo;性格&amp;rdquo;をほめられたのは初めてだと驚いた。&lt;br&gt;&amp;ldquo;評価される&amp;rdquo;より&amp;ldquo;理解された&amp;rdquo;と感じ、心が救われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
・　入選者への連絡は2026年2月頃、入選作品は2026年4月1日頃にプレスリリース、ティーペック公式ホームページ、公式SNSなどで発表を予定しています。&lt;br /&gt;
・　入選連絡から１週間返信がない場合、入選無効となる可能性がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
・　入賞の「&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;つながるティーペック賞&lt;/a&gt;」と「&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton賞&lt;/a&gt;」はこころのヘルスケアの日を制定したティーペックが運用するWebサイトの名称です。&lt;br /&gt;
・　応募作品を公表する際、内容に関する配慮や漢字表記の統一など、当社の判断で修正させていただくことがあります。&lt;br /&gt;
・　制作過程の一部に生成AIを使用することは問題ございません。ただし、生成AIから出力された作品をそのまま応募することはお控えください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こころのヘルスケアの日について
&lt;a href=&quot;https://note.com/kh_day&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/kh_day&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
メンタルヘルスの問題は、誰にでも起こりうるものです。自分のこころの状態に目を向け、「ちょっとした気づき」の段階でケアを行い、必要に応じてひとりで抱え込まず専門家へ相談するなど、適切な支援につながる社会を目指して、ティーペック株式会社が2020年に制定しました。&lt;br&gt;日付の4月1日は、1993年4月に当社がメンタルヘルス相談サービスを開始したことに由来しています。また、新年度の始まりである4月は、何かと忙しく変化の多い時期です。そのような時期だからこそ、こころのヘルスケアを意識してもらいたいという思いを込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202511058458/_prw_PI2im_89Uw5rY8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【イベント】湘南ベルマーレ×T-PEC 「第2回心理カウンセラーに聞いてみよう！モチベーションアップ講座」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509255910</link>
        <pubDate>Thu, 25 Sep 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>【参加者募集】湘南ベルマーレ×ティーペック 「第2回心理カウンセラーに聞いてみよう！モチベーションアップ講座」 2025年10月19日（日）開催、子育て・教育・スポーツに役立つ「モチベーションアップ」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月25日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【参加者募集】湘南ベルマーレ×ティーペック&lt;br&gt;「第2回心理カウンセラーに聞いてみよう！モチベーションアップ講座」  2025年10月19日（日）開催、子育て・教育・スポーツに役立つ「モチベーションアップ」のヒントを学ぶ
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、Jリーグクラブ「湘南ベルマーレ」との共同企画として、心理カウンセラーによる 「第2回ティーペック×湘南ベルマーレ 心理カウンセラーに聞いてみよう！モチベーションアップ講座」 を2025年10月19日（日）にレモンガススタジアム平塚（神奈川県平塚市）で開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;子育て中の保護者や教育関係者、スポーツをする子どもとその親御さん、そして日常で「やる気」を高めたい社会人まで、幅広い方々にご参加いただける無料セミナーです。&lt;br /&gt;
詳細はこちら≫&lt;a href=&quot;https://www.bellmare.co.jp/377871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.bellmare.co.jp/377871&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜本セミナーの特徴＞&lt;br /&gt;
・　心理学の知見＋スポーツの現場経験を組み合わせた内容&lt;br /&gt;
・　無料で専門家の話が聞ける貴重な機&lt;br /&gt;
・　スタジアムツアーや選手の声も交えたユニークなプログラム&lt;br /&gt;
・　参加者プレゼントあり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナー開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　日時：2025年10月19日（日）12:00~13:30&lt;br /&gt;
・　会場：レモンガススタジアム平塚（神奈川県平塚市）&lt;br /&gt;
・　参加費：無料（事前申し込み必要）&lt;br /&gt;
・　定員：50名※申込者多数の場合は抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
・　対象：中学生〜大人（子育て世代、教育関係者、スポーツをする親子、社会人の方など）&lt;br /&gt;
・　テーマ・内容（予定）：&lt;br&gt;心理カウンセラーが解説する「モチベーションの仕組み」、湘南ベルマーレOB選手の体験談、日常で実践できるモチベーションアップのコツ、その他特別企画など&lt;br /&gt;
・　申込方法：湘南ベルマーレ公式サイトにて受付&lt;br /&gt;
申し込み詳細は&lt;a href=&quot;https://www.bellmare.co.jp/377871&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昨年（2024年）の開催実績と反響
昨年6月の初開催では小さなお子さんからシニア世代まで約40名が参加。&lt;br /&gt;
アンケートでは、&lt;br /&gt;
・　「新人教育や子育てに役立ちそう」&lt;br /&gt;
・　「本人のやる気を尊重する大切さを学べた」&lt;br /&gt;
・　「結果よりもプロセスを褒める重要性に気づいた」&lt;br&gt;といった声が寄せられ、参加者の多くが学びを日常や仕事に活かそうとしている様子が伺えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セミナーレポートはこちら≫&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/topics/20240723/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「ティーペック×湘南ベルマーレ共同セミナーを開催しました」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜2024年セミナーの様子＞&lt;br&gt;ティーペックの心理カウンセラーのセミナー/湘南ベルマーレOB選手の登壇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。2022年より湘南ベルマーレのオフィシャルクラブパートナーとして活動しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202509255910/_prw_PI1im_4l7WF8m9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>8歳から80歳まで417作品が集結！「電話健康相談の日（10月1日）」公式ロゴが誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509195521</link>
        <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>8歳から80歳まで417作品が集結！「電話健康相談の日（10月1日）」公式ロゴが誕生 採用賞は埼玉在住の女性、“ちょっとした不安”に寄り添うぬくもりデザイン ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月22日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 8歳から80歳まで417作品が集結！「電話健康相談の日（10月1日）」公式ロゴが誕生  採用賞は埼玉在住の女性、“ちょっとした不安”に寄り添うぬくもりデザイン
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、一般社団法人日本記念日協会により認定された「電話健康相談の日」（毎年10月1日）の認知拡大を目的に実施したロゴマーク募集について、全国から寄せられた417作品の中から公式ロゴマークを決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    採用賞に選ばれたのは、ナカシマ エレナさん（女性・34歳・埼玉県）  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「電話相談」「ぬくもり」「あたたかさ」をテーマに、視認性が高くウェブから印刷物まで幅広く活用できるデザインが高く評価されました。さらに、入選5作品とジュニア賞8作品も決定。受賞作品は&lt;a href=&quot;https://note.com/denwa_day/n/n55f567d288eb&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「電話健康相談の日」公式note&lt;/a&gt;にて公開しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞・ジュニア賞の紹介
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞作品（５作品）
１列目左から：AKIRAさん（男性・59歳・千葉県）、tukuseraさん（男性・73歳・大阪府）、葛西翠さん（女性・43歳・北海道）、玉井里沙さん（女性・35歳・兵庫県）、キラカコさん（男性・64歳・兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュニア賞（８作品）
2列目左から：ルーナさん（女性・8歳・静岡県）、あおさん（女性・17歳・富山県）、中里お菓子さん（男性・15歳・埼玉県）、そなんさん（女性・17歳・沖縄県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3列目左から：山本早夏さん（女性・13歳・福岡県）、林優大さん（男性・16歳・大阪府）、Aさん（女性・17歳・愛知県）、しろいいろさん（女性・16歳・愛知県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公募の応募状況と認知への効果
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本企画には、8歳から80歳まで幅広い世代から応募が寄せられました。&lt;br /&gt;
都道府県別では、東京都・大阪府・神奈川県・埼玉県・兵庫県からの応募が多く、高校や中学校のクラス単位での参加もありました。年代では20代～40代の応募が多く、続いて50～60代、10代でした。若い世代を含め幅広い人々にとって健康を支えるツールとしての認知拡大につながりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募者から寄せられた声（一部）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話健康相談というサービスを「知らなかったが今回の応募をきっかけに知った」という声も多くありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・今回の募集をきっかけに電話健康相談を知りました。現在、生後8か月の子どもを育てており、何かあったときの窓口としてとても心強いと感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・正直に申し上げると、これまでこのサービスを知りませんでした。しかし、ロゴ制作を通じて“電話健康相談”というサービスを知り、とても素晴らしいものだと感じました。この『電話健康相談の日』のロゴを通じて、より広く認知されていくことを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・病院に行くほどではないけれど、病院にかかる前にちょっと相談したいと思う場面は多々あります。そのような時に利用できる、とても良いサービスだと感じ、応募させていただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話健康相談の日について
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話健康相談とは、体調や病気について医師や看護師などの専門家に直接相談できるサービスです。オンライン診療とは異なり診断は行いませんが、日常の不安や疑問に寄り添ってくれる心強い存在です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックは、この“身近な保健室”のようなサービスをより多くの人に知ってもらうため、2019年に「電話健康相談の日」を制定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※電話健康相談内容は利用サービスにより異なりますが、電話健康相談の日企画では、医療機関情報の提供（病院探しのサポート）、小児相談（子どもの健康に関すること、子育てについて等）、介護相談やメンタル相談なども幅広く含み「電話健康相談」と定義します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202509195521/_prw_PI1im_4LrUdC5n.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>T-PECセミナーレポート「健康経営の最前線～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」を公開 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508274130</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>ティーペック、健康経営の最前線をまとめたレポートを公開 健康経営10年の節目、ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例を解説 ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月27日 &lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ティーペック、健康経営の最前線をまとめたレポートを公開  健康経営10年の節目、ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例を解説
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、2025年5月22日に開催したオンラインセミナー「健康経営の最前線～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」のセミナーレポートを公開しました。本セミナーでは、産業医科大学 森晃爾教授が改訂版『健康経営ガイドブック』について解説したほか、野村ホールディングス株式会社の実務担当者が女性の健康課題への取り組みを紹介。当日は330名を超える方々にご参加いただき、関心の高さがうかがえました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインセミナー「健康経営の最前線～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」セミナーレポート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部：成果の上がる健康経営の進め方－「改訂版健康経営ガイドブック」をもとに&lt;br&gt;（産業医科大学 森晃爾教授）
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
森晃爾教授より、2025年3月に発行された改訂版『健康経営ガイドブック』をもとに、企業における健康経営の推進手法やガイドブック改訂のポイントについてご講演いただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 主なポイント&lt;br /&gt;
・　健康経営10年目の節目。これまでの変遷と、これからの健康経営で重要となるポイントを解説。&lt;br /&gt;
・　改訂版ガイドブックは、従来の『健康経営ガイドブック』と『健康投資管理会計ガイドライン』の内容を整理と統合。&lt;br /&gt;
・　KGI（経営方針に基づく健康経営推進方針）とKPI（KGIを達成するための施策、指標）の”接点”を重要視。&lt;br /&gt;
・　健康経営の目標達成には、経営層の関与や企業の文化、健康増進の制度などから構成される企業の「健康風土」の醸成が成功の鍵。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第1部の最後に森教授は、企業が健康経営に取り組むことで、働く人の健康維持やキャリア形成につながり結果的に企業・組織のサスティナビリティにつながると述べました。さらに、そうした企業が増えることで社会全体のサスティナビリティへと発展し、社会的課題の改善、解決に貢献できると語りました。「これからも一緒に健康経営を発展させていきましょう」という言葉で締めくくられ、第1部は終了しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部：戦略MAPに基づく女性の健康施策～職場課題に応じた女性の健康施策の検討・構築～（野村ホールディングス株式会社 河野和絵氏）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
野村ホールディングスにおける健康経営の全体像と、特に力を入れている女性の健康支援について紹介されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 主なポイント&lt;br /&gt;
・　健診結果や社員アンケート等のデータに基づき社員の声を拾い上げ、社内外のリソースを活用して必要な施策を導入。&lt;br /&gt;
・　健康診断・二次検査の徹底、歩数イベントによる健康増進と寄付活動、喫煙対策、がん対策、女性の健康支援を実施。&lt;br /&gt;
・　毎年、健康経営戦略マップを見直しブラッシュアップ。CHRO兼CHOや役員などが出席する健康経営推進協議会にて承認を得ている。&lt;br /&gt;
・　女性の健康支援策として、月経については低用量ピル服薬支援や生理休暇の名称変更、妊娠・出産については不妊治療を事由とした休職制度や卵子凍結費用補助を実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
河野氏は、経営戦略や人事戦略に沿った健康施策を立てることの重要性について語りました。さらに、「お互いを気遣いあえる企業風土」が社員のエンゲージメントを高め、多様な人材が活躍できる環境につながると強調しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2部の最後に、森教授が河野氏の説明を受け、「施策と企業文化が連動し、従業員の声を反映したプログラムが好循環を生んでいる」と高く評価しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3部：企業を支える健康経営支援サービス&lt;br&gt;（ティーペック株式会社 健康経営ソリューション推進部 平下裕基）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックが健康経営推進におけるソリューションの紹介を行いました。&lt;br /&gt;
ティーペックでは、こころとからだの健康相談、女性の健康支援、治療と仕事の両立支援などを中心に、&lt;br /&gt;
全国4拠点・24時間体制で相談サービスを提供しており、豊富なデータと専門家ネットワークを活用しているのが特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　年中無休で従業員やそのご家族が利用できる健康・医療・メンタルの相談窓口&lt;br /&gt;
・　年間600回以上実施している多様な研修・セミナー&lt;br /&gt;
・　「女性の健康」や「職場の人間関係」「若手社員のメンタルケア」など、組織全体の健康風土を育む支援&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
講演を通じて、健康経営の推進には日々の仕組み作りと、従業員が安心して相談できる環境整備が重要であることをお伝えしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※今回のセミナーは、ティーペックが産業医科大学と連携してり組む「健康経営実践研究会」の一環として開催したものです。同研究会では、企業が健康経営で成果を上げるためのPDCAを可視化し、ディスカッションやワークを通じて理解を深め、改善計画の策定に取り組んでいます。&lt;br&gt;※産業医科大学は1978年に開学し、産業医学・産業衛生学分野で日本をリードする大学です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202508274130/_prw_PI1im_zG3Ca2zk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>小児科の適正受診を支援するサービス「こどもの症状 受診の目安ナビ」、札幌市で実証実験開始 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508043143</link>
        <pubDate>Mon, 04 Aug 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>小児科の適正受診を支援するサービス 「こどもの症状 受診の目安ナビ」、札幌市で実証実験開始 24時間利用可能、ティーペックが子育て世代の“迷い”に寄り添う ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年8月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 小児科の適正受診を支援するサービス&lt;br&gt;「こどもの症状 受診の目安ナビ」、札幌市で実証実験開始  24時間利用可能、ティーペックが子育て世代の“迷い”に寄り添う
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：鼠家和彦）は、株式会社レイヤード（本社：福岡市博多区、代表取締役社長：毛塚牧人）と共同開発した「こどもの症状 受診の目安ナビ」の実証実験を札幌市で開始します。本サービスは、子どもが急な体調変化に直面した際に、保護者が適切な受診判断を行えるよう支援をして、適正受診を促すことで限りある医療資源の有効活用に貢献します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解決したい社会課題
少子高齢化が進む中、小児救急医療の体制確保、とりわけ夜間や休日の対応は全国的な課題です。「受診すべきかどうか分からない」という保護者の不安に応え、医療の適正利用を後押しする仕組みとして、本実証実験を札幌市で開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験概要
「こどもの症状 受診の目安ナビ」が、保護者の安心につながったかどうか、またナビの案内が受診判断の参考になったかを検証します。&lt;br /&gt;
実施期間：2025年８月6日(水)～2026年２月28日(土)&lt;br&gt;利用対象：札幌市内在住の15歳以下の子どもの保護者&lt;br&gt;利用料金：無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こどもの症状 受診の目安ナビ」の特長
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　病気やケガなどの症状をWEB上で入力すると、受診の必要性が4段階で分かります。&lt;br /&gt;
・　すぐに受診しない場合でも、自宅での対応方法（やるべきこと・控えるべきこと）が確認できます。&lt;br /&gt;
・　判定結果に不安がある場合は、看護師や小児科医に電話で相談することができます。&lt;br&gt;（WEB入力した内容は相談先に共有されるため、スムーズに相談できます）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤード
&lt;a href=&quot;https://layered.inc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://layered.inc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤードは、医療機関・医師会・自治体向けに医療DXソリューションを提供し、日本のプライマリ・ケアの推進に取り組んでいます。WEB問診Symviewをはじめとするプロダクトを通じて、患者の受診動線に沿った仕組みを構築し、医療者と生活者の接点をなめらかにつなぐサービスを展開しています。各プロダクトは連携性を重視しながらも、単体での利用や他社システムとの連携にも柔軟に対応しており、医療現場が抱える社会的な課題への対応を支援しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202508043143/_prw_PI3im_MFB1GrYj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「#8000」のこれからを考える─ティーペック本社で健康医療相談品質向上協会の第1回意見交換会を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507252708</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>「#8000」のこれからを考える─ ティーペック本社で健康医療相談品質向上協会の第1回意見交換会を開催 業界の品質向上をめざし、ティーペック代表・鼠家氏ら健康医療相談のキーパーソンが集結 一般社団法人...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月28日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

 「#8000」のこれからを考える─&lt;br&gt;ティーペック本社で健康医療相談品質向上協会の第1回意見交換会を開催  業界の品質向上をめざし、ティーペック代表・鼠家氏ら健康医療相談のキーパーソンが集結  &lt;br&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人健康医療相談品質向上協会（以下、AHMC）は、2025年5月29日、ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦、以下「ティーペック」）本社にて「第1回意見交換会」を開催しました。#8000事業を担う小児救急医療サポートネットワークの福井聖子先生をはじめ、協会代表理事でありティーペック代表取締役社長の鼠家和彦を含む理事3名が出席。健康医療相談の価値と役割、そして業界の課題についての活発な議論が行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜健康医療相談品質向上協会「第1回意見交換会」レポート＞&lt;br&gt;業界の抱える課題と協会の役割について&lt;br&gt;「子どもを育てるインフラに」#8000の知られざる可能性と健康医療相談のこれから
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者：写真左より&lt;br /&gt;
協会代表理事　鼠家　和彦（ティーペック株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
特定非営利活動法人「小児救急医療サポートネットワーク」理事長　福井聖子先生&lt;br /&gt;
協会副代表理事　今野　由梨（ダイヤル・サービス株式会社　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
協会副代表理事　東島　俊一（株式会社 法研　代表取締役社長）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協会設立の経緯と1年間の歩み
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
遠隔健康医療相談の普及、品質向上、そして健全な発展を目指し、昨年3月に設立された一般社団法人 健康医療相談品質向上協会。意見交換会の冒頭では、3名の理事が協会の設立経緯とこれまでの1年間を振り返りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鼠家代表理事：&lt;br /&gt;
私がヘルスケア業界に入ったのは、健康医療相談の品質管理の責任者という形でした。当社のメディカルコンタクトセンター内でスタッフが相談対応をしているのを目にする中、健康医療相談が社会的に重要な役割を果たしていると強く感じていました。しかし、「#8000」などの公的なサービスの一般入札で価格競争が生じる現状に「世の中に正しくその必要性や価値が評価されていないのではないか」と課題意識を抱いていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界が大きくなる一方で、健康相談の品質に対するレピュテーションリスクも懸念されるため、業界で品質に関するガイドラインの作成が非常に重要と考え、今野社長と東島社長に「協会を設立しましょう」と提案しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
設立して約1年が経ち、現在では会員が5社となりました。「#8000」の民間委託分の約7割が当協会で占めていると考えていますので、業界の品質向上を語ることができる段階になったかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今野副代表理事：&lt;br /&gt;
私がダイヤル・サービスという会社を作って、赤ちゃん、子ども、お母さんの命に寄り添う仕事を始めて55年になります。長い間、健康医療相談に関わってきて、時代が変わって国は豊かになったけれど、どこか子育て世代は疲れきっているように感じています。これからの子ども達のためになる仕組みづくりに力を尽くしたいと思い、この協会に参加をしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今日は「もう1年経ったのか」という気持ちです。志を同じくするお二人とこれからも共に歩んでいけることを嬉しく思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東島副代表理事：&lt;br /&gt;
当社も電話相談サービスを提供する中で、双方向の対話が持つ力を日々実感しています。また「#8000」では、トリアージによる医療資源の有効活用、公的医療保険の負担軽減につながる適正受診への橋渡しなど、本当に社会的な使命が大きいと考えています。しかし、業界全体を見渡すと、相談品質のばらつきが見られて、鼠家代表理事がおっしゃる課題を感じていました。こうして協会の立ち上げに携わり、健康医療相談の品質向上と業界発展に取り組むことができるのは非常に意味があることだと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
小児医療を取り巻く現状と#8000の役割：福井聖子先生の視点
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生から小児医療を取り巻く状況について、3つの質問に回答をいただきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
質問1.&lt;br&gt;福井先生が日頃感じている、小児医療の課題についてお聞かせください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生：&lt;br /&gt;
健康医療相談を通して感じる一番の課題は、0歳児の母親への支援が非常に手薄であることです。今の若い世代は核家族で育ち、赤ちゃんのお世話や看病の経験がない方がほとんどです。そのため、赤ちゃんや子どもの体調不良に直面した際にどうしていいか分からなくなる状況に陥ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、小児医療の現場では、予防接種や治療の進歩により子どもの入院患者が減少しているのは良いことですが、働き方改革や経営面の理由から小児病棟のベッド数が減少しています。しかし、一次救急、二次救急の場は確保しなければならないため、医師の数が少ない地域ではすでに小児医療の需給バランスに問題が生じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
厚生労働省が軽症患者の受診抑制を目的としていた「#8000」も、小児医療の現状や少子化による親への支援状況を考えると、将来的には「子どもをきちんと育てるための制度・インフラ」として整備していく必要があると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
質問2.&lt;br&gt;＃8000のような電話相談は受診の適正化や不安の解消に役割を果たしていると思われますが、福井先生はこうした電話相談の「現場支援」の意義や影響をどう捉えていますか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生：&lt;br /&gt;
「#8000」は各都道府県で事情が異なるため、その役割に懐疑的な意見もあります。&lt;br /&gt;
しかし、大阪府の「#8000」では、トリアージよりも、保護者の話をじっくり聞き、子どもをきちんと観察してもらうことで、適切な受診に繋がるという考えに基づき相談を受けています。現場の先生方、特に小児救急の先生方からは「#8000があって本当に助かっている」という声をいただいています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入院するような子どもが大幅に減っている今、子どもたちのウェルビーイングを目指し、保護者をサポートする意義が大きくなっていると感じています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
質問3.&lt;br&gt;医療職が相談に関わるとき、福井先生が重視しているスキルや姿勢があれば教えてください。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生：&lt;br /&gt;
やはり「聴く姿勢」ですね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「#8000」は相談技術と判定基準の2つが柱ですが、救急の先生方は判定基準やトリアージにばかり意識が向き、相談技術にはあまり目を向けない傾向があります。医師よりも看護師の方が、相談技術や傾聴への意識は高いですが、救急の看護師は電話相談が苦手な方もいます。相談技術については言語化して伝えることで、考え方の転換を促すことができると考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
意見交換：協会が目指す未来と医療現場からの期待
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生からのご意見を受け、以下の3つのテーマで意見交換が行われました。本レポートでは、意見交換テーマ3の一部をご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
意見交換テーマ1&lt;br /&gt;
相談品質の向上を目指して、現在協会で取り組んでいる「各社で実施する初期研修プログラム」とそこから発展した「認定資格制度」の構築について&lt;br /&gt;
意見交換テーマ2&lt;br /&gt;
業界の課題が山積する中、協会としてどのような活動を進めていくのか&lt;br /&gt;
意見交換テーマ3&lt;br /&gt;
医療者目線からみた民間主導の協会に対する期待について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「健康医療相談の品質向上」という目的を掲げ、協会が立ち上がり、このように多くの企業が集まっておりますが、医療者の立場からこのような民間主導の取り組みに対して福井先生はどのような期待をお持ちでしょうか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生：&lt;br /&gt;
医療現場は縦割りで、同じ小児科の中でも予防接種担当の先生と救急の先生とのコミュニケーションが不足していると感じることがあります。縦割りとは関係なく、幅広い相談を受けている「#8000」であれば、今の医療体制に欠けている部分や問題点に気づける可能性があると感じています。そうした問題提起は、協会に期待するところです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鼠家代表理事：&lt;br /&gt;
協会として、監督官庁などに対して提言できる立場にあります。業界を代表して発信できることも、協会設立の大きな意義だと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今野副代表理事：&lt;br /&gt;
私も、これまで先生方からご相談を受けたこともありますが、民間だからこそ役に立てることもあると思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東島副代表理事：&lt;br /&gt;
官庁だけでなく、協会として医師団体等とも良好な関係を築き、健康医療相談業界の認知度を高め、連携していくことも目指したいと思っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
福井先生：&lt;br /&gt;
何かしら壁があるかもしれませんが、うまく協会とタイアップや役割分担をしていきたいと感じました。それから、協会の「初期研修プログラム」と「認定資格制度」は、研修が仕事に直結するという点で素晴らしいと思います。小児看護に携わる看護師さんが減ってきているので、別の形で学びの場を作っていく必要がありますね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鼠家代表理事：&lt;br /&gt;
看護師さんや医療者の方々に、「健康医療相談」という働き方があることを、まだまだ知ってもらえていません。ライフイベントに左右されることなく働ける仕事として、上手に活用してもらえたらと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞一般社団法人健康医療相談品質向上協会ホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.ahmc.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ahmc.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202507252708/_prw_PI1im_mZl9joS9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペックと医療DXのレイヤードが提供する「こどもの症状 受診の目安ナビ」福岡市にて実証実験を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505209107</link>
        <pubDate>Thu, 22 May 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>ティーペックと医療DXのレイヤードが提供する 「こどもの症状 受診の目安ナビ」福岡市にて実証実験を開始 小児救急医療/子育て世代の安心を支える受診判断支援のデジタルとヒューマンケアの融合モデルを検証 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月22日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ティーペックと医療DXのレイヤードが提供する&lt;br&gt;「こどもの症状 受診の目安ナビ」福岡市にて実証実験を開始  小児救急医療/子育て世代の安心を支える受診判断支援のデジタルとヒューマンケアの融合モデルを検証
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長兼CEO：鼠家和彦、以下「ティーペック」）と、WEB問診Symviewなどの医療DX製品を展開する株式会社レイヤード（本社：福岡市博多区、代表取締役社長：毛塚牧人、以下「レイヤード」）は、福岡市の支援を受け、「こどもの症状 受診の目安ナビ」の実証実験を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本サービスは、子どもが急な体調変化に直面した際に、保護者が適切な受診判断を行えるよう支援するもので、地域の医療リソースを守りながら子育て世代の安心を支える新たなモデルです。ティーペックとレイヤードが連携し、都市部における小児救急の社会的課題解決に向けて、福岡市を実証フィールドとした取り組みを共同で推進していきます。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
解決したい社会課題
小児救急医療体制については、全国的に課題を抱える地域が増えてきており、特に休日や夜間における地域住民の安心と利便性の確保、そして救急医療の限られた人員や設備を、より必要とされる場面で活用できる体制づくりが大きなテーマとなっています。また、2024年4月から始まった医師の働き方改革の影響で、夜間・休日の人員確保が一層難しくなっており、地域によっては診療体制の維持そのものが課題となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした課題に対応するためには、保護者が安心して受診判断を行える仕組みを整備するとともに、救急医療の適切な利用を促し、限られた医療資源を本当に必要な人に届けるための仕組みづくりが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こどもの症状 受診の目安ナビ」について
「こどもの症状 受診の目安ナビ」は、ティーペックとレイヤードが共同で開発した、保護者向けの受診判断支援サービスです。 保護者がスマートフォンやパソコンからWEB問診Symviewに沿って子どもの症状を入力すると、受診の必要性に応じた目安や、自宅でできるケアのアドバイスなどが段階的に表示されます。&lt;br /&gt;
必要に応じて、看護師や小児科医による24時間対応の電話相談にもつながる設計となっており、事前にWEB問診に入力された情報をもとに、より具体的なアドバイスを受けることができます。&lt;br /&gt;
日常的にスマートフォンやチャットに親しむ保護者にとっても使いやすい設計となっています。あらかじめWEBで症状を入力し、必要に応じて電話相談につなぐこの仕組みは、行動スタイルの多様化に対応した新たな選択肢として位置づけられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験について
本実証実験では、「こどもの症状 受診の目安ナビ」の有効性を検証することを目的に、福岡市をフィールドとして実施されます。都市部における小児救急医療の課題に対し、受診判断を支援する仕組みの実装を通じて、その有効性を確認します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象は、福岡市内に居住する小中学生の子どもをもつ世帯で、保護者が子どもの症状についてSymviewを活用してWEB上で問診入力を行うと、受診の目安が段階的に表示される仕組みとなっています。不安が残る場合には、小児科医（夜間・休日）または看護師（24時間）による電話相談を受けることも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本実証実験は、2025年6月1日より開始します。（2026年5月31日終了予定）福岡市の公式LINEやチラシ、ポスターなどを通じた広報を行い、住民への周知を図るとともに、サービスの利用状況等をもとに効果の検証を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックとレイヤードは、福岡市と連携した実証用のプロジェクトチームを組成し、本取り組みを共同で推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ティーペック株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社レイヤード&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://layered.inc/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://layered.inc/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社レイヤードは、医療機関・医師会・自治体向けに医療DXソリューションを提供し、日本のプライマリ・ケアの推進に取り組んでいます。WEB問診Symviewをはじめとするプロダクトを通じて、患者の受診動線に沿った仕組みを構築し、医療者と生活者の接点をなめらかにつなぐサービスを展開しています。各プロダクトは連携性を重視しながらも、単体での利用や他社システムとの連携にも柔軟に対応しており、医療現場が抱える社会的な課題への対応を支援しています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>plus Baton（プラスバトン）登録者数20万人突破記念キャンペーン 「プラバト健康まんがコンテスト」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202505148800</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>健康サポートWebサイト「plus Baton（プラスバトン）」登録者数20万人突破記念キャンペーン 「プラバト健康まんがコンテスト」を開催！イラストのみ簡単応募あり/未就学児の“お絵描き”応募も歓迎...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年5月15日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

健康サポートWebサイト「plus Baton（プラスバトン）」登録者数20万人突破記念キャンペーン  「プラバト健康まんがコンテスト」を開催！イラストのみ簡単応募あり/未就学児の“お絵描き”応募も歓迎
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
24時間健康相談やセカンドオピニオン手配サービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）が運営する健康サポートWebサイト「&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;plus Baton（プラスバトン）&lt;/a&gt;」の登録者数が20万人突破したことを記念し、「プラバト健康まんがコンテスト」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募は、「イラストのみカンタン健康まんが応募」、「テーマを選んで健康まんが応募」、「フリーテーマで健康まんが応募」の３つから選べます。プラスバトンの利用の有無に関わらず、子どもから大人まで、皆さまのご応募をお待ちしております！&lt;br /&gt;
詳細・応募方法はこちら≫&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2025-0515/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2025-0515/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラバト健康まんがコンテスト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康相談ストーリーをまんがやイラストにしてみよう！&lt;br /&gt;
「イラストのみカンタン健康まんが応募」、「テーマを選んで健康まんが応募」、「フリーテーマで健康まんが応募」の３つから選べます！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①イラストのみカンタン健康まんが応募&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セリフに合わせてイラストを描いてみよう！セリフの追加もOK！&lt;br /&gt;
未就学児の“お絵描き”で親子コラボ作品も大歓迎！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（まんが例：「肩にしこりが！」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
下記の1～3の3つのテーマ（フォーマットあり）から好きなものを選び、イラストを入れてご応募ください。&lt;br /&gt;
※セリフの追加もOK、カラーでも白黒でもどちらでも構いません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）「肩にしこりが！」ある日、肩にしこりがあることを発見して、健康相談をしたストーリー&lt;br /&gt;
（２）「つづく頭痛…」頭痛が続いていて、健康相談チャットで病院探しをしたストーリー&lt;br /&gt;
（３）「夜中に子育て相談できる場所！」夜のこどもの咳・嘔吐で不安になり健康相談を使ったストーリー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②テーマを選んで健康まんが応募&lt;br /&gt;
10テーマの中から選んでまんがを制作し、ご応募ください。&lt;br /&gt;
コマ数、用紙は自由です。フォーマットも２種類ご用意しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（例：「睡眠時間が極端に減って心配」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A：肩にしこりができた…何科へ受診すればいいかわからず電話健康相談した。&lt;br /&gt;
B：睡眠時間が極端に減って心配…病院に行くべき？行くとしたら何科？など混乱して健康相談した。&lt;br /&gt;
C：つづく頭痛…チャット健康相談を利用して病院を探してもらった。&lt;br /&gt;
D：はじめての妊娠で出血があり不安で健康相談。妊娠で不安がちなとき健康相談は支えになった。&lt;br /&gt;
E：子どもが就寝時にうなされたり、暴れたり…心配なので相談したら丁寧な対応でありがたかった。&lt;br /&gt;
F：こどもが夜中、咳がとまらず嘔吐した！どうしていいかわからず電話相談して家庭内対処法をおしえてもらった。&lt;br /&gt;
G:離れて暮らす母が認知症に…介護に関する相談をしてまず何をすればいいか明確になった。&lt;br /&gt;
H:手にしびれ。リハビリや薬を飲んでも治らず相談サービスを使い専門医を紹介してもらい助かった。&lt;br /&gt;
I：病院で手術が必要と言われたが、手術以外の方法がないかを相談した。一人で抱え込まず相談できてよかった。&lt;br /&gt;
J:狭心症でカテーテル手術か投薬か迷い、セカンドオピニオン手配サービスを利用。納得いく説明を聞けて安心して手術できた。&lt;br /&gt;
※各テーマのストーリー概要は「プラバト体験談」（&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/article/consultation_026&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://plus-baton.t-pec.co.jp/article/consultation_026&lt;/a&gt;）をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③フリーテーマで健康まんが応募&lt;br /&gt;
自身で「健康まんが」のテーマを決めて制作し、ご応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【必須事項】&lt;br /&gt;
作中に必ずキーワード「相談」を入れること。&lt;br /&gt;
「相談してみよう」「相談してみたい」「相談したかったな…」などのセリフや、相談している描写など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜フリーテーマ・健康まんが作品例＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：&lt;br /&gt;
（左）&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/articles/feature/034/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こどもの急な発熱でアドバイスをもらった！&lt;/a&gt;（参考：つながるティーペック）&lt;br /&gt;
（中央）&lt;a href=&quot;https://note.com/denwa_day/m/md60b69378485&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;歯が欠けた！？どうすればいいか相談した&lt;/a&gt;（参考：T-PEC健康だより/イラストレーターkotomin）&lt;br /&gt;
（右）&lt;a href=&quot;https://note.com/denwa_day/n/nbc40c2776d6f&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;引っ越したばかりで土地勘なし！病院さがしで困った話&lt;/a&gt;（参考：電話健康相談の日２コマ漫画）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まんが制作について
・　②③は、原稿10枚以内で制作、原稿内のコマ数は自由&lt;br /&gt;
・アスペクト比は自由です。Instagramで紹介予定のため、9:16もしくは3:4の縦長画像を推奨&lt;br /&gt;
・データ形式はJPEG,PNG, PDF推奨&lt;br /&gt;
・まんがは自身でご用意した紙、デジタルデータなど何でも構いません。まんがフォーマットもご用意しています。&lt;br /&gt;
・手描き、デジタル作品どちらでも応募可能。手描き作品をスキャンまたは写真で撮影して応募もできます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他
・入賞に関わらず応募作品は関連サイトやSNSで紹介させていただくことがあります。また公開時に編集させていただくことがあります。&lt;br /&gt;
・プラスバトンの利用経験有無に関わらず応募できます。&lt;br /&gt;
１人何点でも応募可能、まとめて応募できます。学校、クラスなどの集団応募も歓迎します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞・賞品について
最優秀賞1名（ギフトカード5万円）、優秀賞3名（ギフトカード3万円）、入選5名（ギフトカード5,000円）、U18ジュニア賞3名（ギフトカード3,000円）、親子賞（ギフトカード3,000円）&lt;br /&gt;
※各賞該当者なしの場合もあり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
Web、郵送、ＳＮＳから応募可能です。&lt;br /&gt;
応募詳細はこちら≫&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2025-0515/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2025-0515/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;募集期間&amp;gt;2025年5 月15日～2025年8月31日23:59まで（郵送の場合は当日消印）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登録者数20万人を突破のplus Baton（プラスバトン）とは？
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックが提供する健康サポートWebサイトです。ちょっとした健康の不安やセカンドオピニオンの手配など、日本のだれもが適切な医療へと繋がれるようにバトンをつなぎます。&lt;br /&gt;
※plus Batonは、保険商品の付帯サービスとして提供しています。一部のサービスは利用状況により費用が発生する場合があります。また、提供サービス範囲は各社が導入するサービスによって異なります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202505148800/_prw_PI6im_N6aj1888.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペック×産業医科大×野村ホールディングス｜5/22（木）オンラインセミナー開催 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504217685</link>
        <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>ティーペック×産業医科大×野村ホールディングス｜5/22（木）オンラインセミナー開催 「女性の健康支援事例を通じて考える『健康経営の最前線』 ～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」 ティー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月23日 &lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ティーペック×産業医科大×野村ホールディングス｜5/22（木）オンラインセミナー開催  「女性の健康支援事例を通じて考える『健康経営の最前線』  ～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、産業医科大学との産学官連携事業として、企業が健康経営で成果を出すためのPDCAを可視化し、健康経営の普及推進に貢献するための取り組みを行っています。その一環として、2025年5月22日（木）にオンラインセミナー「女性の健康支援事例を通じて考える『健康経営の最前線』～ガイドブック・健康投資管理会計改訂と実践事例～」を開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本セミナーでは、健康経営の第一人者である産業医科大学の森 晃爾先生と、健康経営の実践企業である野村ホールディングス株式会社の河野 和絵様をお迎えし、最前線の知見や実践事例についてご紹介いただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定や「ホワイト500」の取得を目指す企業の皆様にとって、有益な情報をお届けします。ぜひご参加ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加申し込みは&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/work-work/article/492&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内容と見どころ&lt;br&gt;多角的に学ぶ、これからの健康経営
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
健康経営優良法人認定制度の改定に関与し、最新のガイドブックや健康投資管理会計にも精通する産業医科大学・森晃爾先生をお迎えし、企業がこれから目指すべき健康経営の方向性を、わかりやすく解説いたします。&lt;br /&gt;
さらに、野村ホールディングス株式会社による戦略的な実践事例や、ティーペックの健康経営支援サービスもご紹介。実務に役立つ具体的なヒントをお届けします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また本セミナーでは、女性の健康支援やダイバーシティ推進といった新たな視点も取り入れ、健康経営のこれからの在り方を多角的に考える機会をご提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪以下のようなお悩みをお持ちの企業・ご担当者様におすすめ！≫&lt;br /&gt;
・結局、健康経営って何にどのような効果があるのかわからない&lt;br /&gt;
・女性の健康施策は、社内でどうやって浸透させればいいの？&lt;br /&gt;
・管理職の意識改革って、具体的に何をすれば変わるの？　　など…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【タイトル】最新ガイドブック・健康投資管理会計に対応！企業が取り組む健康経営の進め方&lt;br /&gt;
【登壇】　&lt;br /&gt;
第1部：成果の上がる健康経営の進め方－「改訂版健康経営ガイドブック」をもとに&lt;br /&gt;
森 晃爾先生（産業医科大学 産業生態科学研究所 産業保健経営学研究室 教授）&lt;br /&gt;
第2部：戦略MAPに基づく健康経営の実践！～職場課題に応じた女性の健康施策の検討・構築～&lt;br /&gt;
河野 和絵 氏(野村ホールディングス株式会社 カルチャー&amp;amp;エンゲージメント部　ヘルスサポートグループ　グループ長）&lt;br /&gt;
第3部：T-PECの健康経営支援サービスについて&lt;br /&gt;
平下 裕基（ティーペック株式会社 健康経営ソリューション推進部）&lt;br /&gt;
【日時】2025年5月22日（木）14:00～16:00（Zoomウェビナー）&lt;br /&gt;
【定員】300名　（抽選制、参加費無料）&lt;br /&gt;
【参加対象】企業・団体の人事担当者様、産業保健スタッフ様、健康保険組合の保健事業担当者様など&lt;br /&gt;
【主催】ティーペック株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・参加申し込みはこちら≫&lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/work-work/article/492&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://t-pec.jp/work-work/article/492&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※申込締切り2025年5月19日（月）まで&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202504217685/_prw_PI2im_eZzBFgr7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ティーペック、法人向け「T-PEC育児・介護と仕事の両立支援研修動画」を販売開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503316576</link>
        <pubDate>Tue, 01 Apr 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>育児・介護休業法改正の企業施策、ビジネスケアラー課題に対応 ティーペック、法人向け「T-PEC育児・介護と仕事の両立支援研修動画」を販売開始 健康経営ソリューションを提供するティーペック株式会社（本社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月1日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 育児・介護休業法改正の企業施策、ビジネスケアラー課題に対応  ティーペック、法人向け「T-PEC育児・介護と仕事の両立支援研修動画」を販売開始 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
健康経営ソリューションを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、2025年4月1日より、法人向けの従業員研修動画コンテンツ「T-PEC育児と仕事の両立支援研修動画」「T-PEC介護と仕事の両立支援研修動画」の販売を開始します。本コンテンツでは、企業が育児や介護を支援するための施策や、従業員自身や部下が直面する課題への対応方法を分かりやすく会話形式で解説。育児・介護休業法の改正に伴い、企業が押さえておくべき重要なポイントをまとめた内容となっています。&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
動画概要 

 
 
 
 
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 T-PEC育児・介護と仕事の両立支援研修動画&lt;br /&gt;  
 
 
 動画本数&lt;br /&gt;  
 ＜育児と仕事の両立支援　研修動画＞&lt;br /&gt; 管理職向け（全7テーマ／7本）、一般職向け（全６テーマ／６本）&lt;br /&gt; ＜介護と仕事の両立支援　研修動画＞&lt;br /&gt; 管理職向け（全7テーマ／7本）、一般職向け（全6テーマ／６本）&lt;br /&gt;  
 
 
 納品形式&lt;br /&gt;  
 MP4データファイル&lt;br /&gt;  
 
 
 動画サンプル&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contents/movie/childcare-nursingcare/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/contents/movie/childcare-nursingcare/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 販売価格&lt;br /&gt;  
 利用方法や人数により異なります。&lt;br /&gt; お問い合わせは&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;から&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テーマ・タイトルラインナップ 
仕事と育児・介護の両立に関する基礎知識、サポート方法・両立支援を始めるための導入について学習できます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
研修動画イメージ 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ティーペックについて 
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から9 年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202503316576/_prw_PI1im_e427s39p.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>応募数7,156本！「セカオピ川柳」の入賞作品発表（2月14日はセカンドオピニオンを考える日）</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502134141</link>
        <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>毎年2月14日はセカンドオピニオンを考える日 応募数7,156本！「セカンドオピニオン川柳」の入賞作品発表 費用問題、主治医に伝えにくい…セカオピの悩みを反映したリアル作品も多数 セカンドオピニオン手...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年2月14日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

毎年2月14日はセカンドオピニオンを考える日  応募数7,156本！「セカンドオピニオン川柳」の入賞作品発表  費用問題、主治医に伝えにくい…セカオピの悩みを反映したリアル作品も多数
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
セカンドオピニオン手配サービスなどの医療・ヘルスケアサービスを提供するティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）はセカンドオピニオンを考える日の企画として、第2回 セカンドオピニオン川柳コンテストを開催しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全国から寄せられた7,156作品の中から、最優秀賞・優秀賞・入選に加え、「つながるティーペック賞」「プラスバトン賞」を選出し、このたび受賞作品を発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入賞作品
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;最優秀賞（1名、賞品：3万円ギフトカード）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピは　自己決定の　道しるべ （小吉　女性　58歳　岡山県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優秀賞（2名、賞品：1万円ギフトカード）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピを　広めることも　支え愛 （つべる　女性　32歳 神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピが　もっと安けりゃ　行きたいよ (ガンサバくん 女性 57歳　神奈川県)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入選（10名、賞品：3,000円ギフトカード）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 紹介状　言ってくれれば　書いたのに （村山健壱　男性 　51歳　広島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ あるべきだ　ひとつの命に　ふたりの目 （ルーク　女性　63歳　東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 他の意見　聞けば病気に　きっと効く （ひなた 男性　65歳　千葉県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピの　ハードル高い　田舎町 （淡雪こまち　女性　34歳 秋田県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ おすすめの　セカオピドクター　教えてよ （みやみ 女性　46歳　愛知県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 他意はない　だけど他医には　聞いてみたい（怪傑もぐり３３世　男性　54歳　神奈川県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 義務化へと　すすめたいほど　大切だ （蓮華　女性　27歳　北海道）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 推しの医師　二人いたって　いいじゃない！（シズアオ　女性　52歳　千葉県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 「ふてほど」と　言われないから　大丈夫 （デニム　女性　54歳　群馬県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピは　浮気じゃなくて　超本気 （キボウノキ　女性）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
つながるティーペック賞（3名、賞品：高級つな瓶「おつな」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピで　つながる未来　つなぐ明日 （ピアノカフェ　男性　66歳　兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 聞くだけで　安心つながる　セカオピで （ドクターM　男性　71歳　長野県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピに　AIにない　安心感 （さささん 　男性　56歳　東京都）&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://tsunagaru-tpec.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;つながるティーペック&lt;/a&gt;は健やかに生きるための“情報”が見つかるwebサイトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Plus Baton（プラスバトン）賞（3名、賞品：“バトン”に関係したお菓子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカンドと　サードを巡り　家会議 （vuvu　女性 40歳　東京都）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ セカオピは　未来を増やす　選択肢 （するめいか　女性　22歳　福島県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;・ 二回目の　心につなぐ　オピニオン （クロイ　男性　18歳　兵庫県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プラスバトン（plus Baton）&lt;/a&gt;はちょっとした健康の不安や、もしものお悩みを相談できる健康サポートWebサイトです。&lt;a href=&quot;https://plus-baton.t-pec.co.jp/register/step&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;対象者&lt;/a&gt;はサービスが無料で使えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
総括
約5年ぶりに復活した「セカンドオピニオン川柳」（第1回開催：2020年）。今回は短い募集期間にもかかわらず、7,000作品を超えるご応募があり、「セカンドオピニオン」への関心の高さを改めて実感しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、10～20代の若い世代からの応募や入賞が目立ち、さらに「セカオピが もっと安けりゃ 行きたいよ」といった費用をテーマにした作品も多く見られました。以前よりもセカンドオピニオンを「自分ごと」として考え、実際に受ける際の課題について深く向き合った作品が増えた印象です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募者のコメントには、「この川柳企画をきっかけにセカンドオピニオンについて改めて調べた」「初めてセカンドオピニオンを知った」などの声も寄せられ、本企画が正しい理解の促進に貢献できたことを嬉しく思います。今後も、より多くの方にセカンドオピニオンを身近に感じていただけるよう、取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
最後になりましたが、たくさんのご応募誠にありがとうございました。・&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
関連
 ・ &lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2024-1216/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;&amp;nbsp;第2回「セカンドオピニオン川柳」コンテスト開催します（募集要項）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ &lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/senryu/html/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;第1回「セカンドオピニオン川柳」入選作品発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・ &lt;a href=&quot;https://note.com/so_day&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;セカンドオピニオンを考える日公式note&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペックについて
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から8年連続で健康経営優良法人『ホワイト500』に認定。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※セカオピはティーペック株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105642/202502134141/_prw_PI1im_mXJ54xuo.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【セカオピ川柳募集】第2回「セカンドオピニオン川柳」コンテスト開催します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412161730</link>
        <pubDate>Mon, 16 Dec 2024 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ティーペック</dc:creator>
        <description>【セカオピ川柳募集】第2回「セカンドオピニオン川柳」コンテスト開催します 前回応募数8,367本！賞品あり、入賞作品は2月14日「セカンドオピニオンを考える日」に発表 ティーペック株式会社（本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年12月16日 &lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ティーペック株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

【セカオピ川柳募集】第2回「セカンドオピニオン川柳」コンテスト開催します 前回応募数8,367本！賞品あり、入賞作品は2月14日「セカンドオピニオンを考える日」に発表
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社（本社：東京都台東区、代表取締役社長：鼠家 和彦）は、病気になったときに主治医とは別の医師に意見を求めるセカンドオピニオンの正しい理解を深める機会の創出のため、「第2回セカンドオピニオン川柳コンテスト」の開催を決定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「セカンドオピニオン」をテーマにした内容の川柳（５・７・５）なら経験の有無に関わらずどなたでも応募できます。体験談や思い出のほか、自分の意見や感想などが込められた作品をお待ちしています。&lt;br /&gt;
入賞者にはギフトカードを贈呈、入賞作品は2025年2月14日セカンドオピニオンを考える日に発表します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンテスト概要
募集期間：2024年12月16日（月）～2025年1月20日（月）まで&lt;br /&gt;
応募方法：WEB申し込みフォーム（&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S30702112/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S30702112/&lt;/a&gt;）、郵送、SNS(Instagram、X）&lt;br /&gt;
作品について：川柳形式（５・７・５）&lt;br /&gt;
入賞：最優秀賞１名（3万円ギフトカード）、優秀賞2名（1万円ギフトカード）、入選10名（3000円ギフトカード）、つながるティーペック賞数名（高級つな瓶）、plus Baton賞（担当者おすすめグッズ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
川柳例
・　人生は　1回だから 2回聞く（浮遊人・70歳・男性・長野県）&lt;br /&gt;
・　セカオピで　同じ結果も　別の価値（つべる・27歳・女性・東京都）&lt;br /&gt;
・　主治医はね　思ったよりも　気にしない（こめ・33歳・女性・兵庫県）&lt;br /&gt;
・　浮気じゃない　第二の意見　聞きたいの（しーしー・48歳・女性・千葉県）&lt;br /&gt;
・　どうやって　セカオピドクター　探すのか？（もーりー・42歳・女性・静岡県）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
・　 &lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/senryu/html/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　第１回目セカンドオピニオン川柳入賞作品&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・　 &lt;a href=&quot;https://t-pec.jp/event/so_day/2021/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「300文字で語る！わたしのセカンドオピニオン」入賞作品&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
応募方法
応募の際は&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/news/newsrelease/2024-1216/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;応募規約&lt;/a&gt;、&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/privacy-policy/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;個人情報保護ポリシー&lt;/a&gt;を必ずご確認の上ご応募ください。応募した時点で同意とみなします。&lt;br /&gt;
※締め切り2025年1月20日（月）23:59まで/郵送の場合は当日消印有効&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆PC、スマホからの応募&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ws.formzu.net/dist/S30702112/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ws.formzu.net/dist/S30702112/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※応募本数に制限はありません。Webフォームは1回につき5つまで一括で応募できます。それ以上の応募は再度お申込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆SNS応募&lt;br /&gt;
instagramまたはXの公式アカウント（@tpec_official）をフォローの上、＃セカオピ川柳2025をつけて川柳を投稿してください。（入選時はDMにてご連絡させていただきます。）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆郵送での応募&lt;br /&gt;
ペンネーム（公開可能な名前）、都道府県、年齢、性別、連絡先（TELまたはメールアドレス）を記載の上、下記までお送りください。&lt;br /&gt;
〒110-0005　東京都台東区上野５-６-1０ティーペック（株）経営企画部　記念日事務局　宛&lt;br /&gt;
※はがき・手紙はどちらでも構いません。使用する紙は自由です。切手等の費用は応募者負担となります。原稿の返却は不可。1枚のはがき・１つの手紙に複数の川柳をまとめてお送りいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜その他＞&lt;br /&gt;
入選者への連絡は2025年1月以降、入選作品は2025年2月14日頃にプレスリリース、ティーペック公式ホームページ、公式SNSなどで発表を予定しています。&lt;br /&gt;
入選連絡から１週間返信がない場合、入選無効となる可能性がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
入賞の「つながるティーペック賞」と「plus Baton賞」はセカンドオピニオンを考える日を制定したティーペックが運用するWebサイトの名称です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ティーペック株式会社について
&lt;a href=&quot;https://www.t-pec.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.t-pec.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
24時間健康相談事業のパイオニアとして1989年に設立。医師・保健師・看護師などの医療資格者を有するコンタクトセンターを運営し、セカンドオピニオン手配サービスやメンタルカウンセリング、生活習慣病の重症化予防など、健康・医療分野における社会課題の解決を目的とした事業を多数展開。2017年から8年連続で健康経営優良法人「ホワイト500」に認定。&lt;br /&gt;
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