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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ギルトフリーな植物性スイーツ 苺のつぶつぶ食感が楽しい「motTOFU 豆腐スイーツバー 苺のショコラ」を発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602234409</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、豆腐バーシリーズ 「motTOFU」ブランドより、春限定の味わい「国産豆腐スイーツバー つぶつぶ苺のショコラ」を2026年...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、豆腐バーシリーズ&lt;br /&gt;
「motTOFU」ブランドより、春限定の味わい「国産豆腐スイーツバー つぶつぶ苺のショコラ」を2026年3月2日より全国で発売いたします。販売価格は213円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なめらか豆腐バーシリーズは、2023年2月の発売以来、累計出荷本数2,400万本（2026年1月現在）を突破し、多くのお客様にご支持いただいております。食や生活環境の変化により、即食・簡便性が求められる中、豆腐も素材から惣菜型へと進化し、特に「豆腐バー」市場が拡大しています。&lt;br /&gt;
当社の豆腐バーは、国産大豆を使用し、大豆本来の力を活かしたプラントベースフードとして開発。独自の「きぬ練り製法」により、なめらかな食感と自然な味わいを実現しました。味付きでそのまま片手で食べられるため、忙しい朝や仕事の合間、トレーニング時など、幅広いライフスタイルに対応できる商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 商品開発の背景】&lt;br /&gt;
若年層の「豆腐離れ」が進む中、SNSでのアレンジレシピ投稿をきっかけに「豆腐スイーツバー」が話題となりました。 本商品は、お子様のおやつに添加物や栄養の偏りを感じている30～50代の女性や、忙しい仕事の合間に罪悪感なく甘いものを楽しみたい層に向けて開発されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品の特長】&lt;br /&gt;
1.つぶつぶ食感とショコラのハーモニー&lt;br /&gt;
　 ショコラ味の豆腐バーにドライ苺を練り込みました。,苺の甘酸っぱさと、つぶつぶとした楽しい食感が&lt;br /&gt;
　　アクセントになっています。&lt;br /&gt;
2. 独自の「きぬ練り製法」によるなめらかさ&lt;br /&gt;
　タイシ独自の製法により、一般的な硬い豆腐バーとは一線を画す、絹ごし豆腐のようななめらかな口当たりを&lt;br /&gt;
　　実現しました。&lt;br /&gt;
3. ヘルシーな栄養設計&lt;br /&gt;
　 1本でタンパク質5gを摂取でき、カロリーは100kcal未満に抑えています。 植物性素材をベースにしているため&lt;br /&gt;
　カラダとココロにやさしいスイーツです。&lt;br /&gt;
4. 「凍らせても美味しい」新提案&lt;br /&gt;
　　涼味スイーツとして、凍らせてアイスのような食感で楽しむスタイルも提案しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売エリアは全国エリア、販売価格は213円（税込）期間販売数を８万本を見込んでおります。&lt;br /&gt;
MotTOFU　豆腐スイーツバー苺ショコラ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202602234409/_prw_PI1im_c10Zv5Vx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「自分のためのおかず」に豆腐という選択肢を。暑い夏をのりきる 2つの味わい「MY TOFU DELI」新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602234408</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、個食でも家族でも毎日の食事に健康的で気軽に豆腐メニューを取り入れられる新シリーズとして、「 MY TOFU DELI...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、個食でも家族でも毎日の食事に健康的で気軽に豆腐メニューを取り入れられる新シリーズとして、「 MY TOFU DELI 塩レモン」および「 MY TOFU DELI 黒胡椒ガーリック」の2商品を東日本にて春夏限定で2026年3月２日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
　近年、消費者の食生活は「健康志向」と「簡便化志向」が共に高まっており、さらに昨今の物価高騰を背景に豆腐は“コスパ最強食材”としてプロからも高く評価されています。当社は「自分のためのおかず」をコンセプトに、たれ付きですぐに食べられ、料理が億劫になりがちな夏場でも手軽に満足感を得られる新しい豆腐の楽しみ方を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品コンセプトと背景】&lt;br /&gt;
「MY TOFU DELI」シリーズは、夏に好まれる「冷」「爽やか」「ガツンと」といったニーズに応えるべく開発しました。アンケート調査によると、夏に食べたくなるおかずの第1位は「冷奴」ですが、本シリーズはそれをさらに進化させ、サラダ感覚やおつまみ感覚で楽しめる“豆腐デリ”として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【 2種類のラインナップと特長】&lt;br /&gt;
　1. MY TOFU DELI 塩レモン（さっぱり爽やか！）&lt;br /&gt;
　　• 味わい： レモン濃縮果汁を使用した、すっきり爽やかな「たれ」が特長です。&lt;br /&gt;
　　• アクセント： 彩りの良い「赤ピーマンチップ」と、食べ応えを生む「植物性たんぱく」入りのたれ、&lt;br /&gt;
　　豆腐はつるりなめらかな食感に仕上げました。&lt;br /&gt;
　　• おすすめ： 豆腐サラダのベースとして、またはキリッと冷えたお酒の肴に最適です。&lt;br /&gt;
　2. MY TOFU DELI 黒胡椒ガーリック（ガツンと旨い！）&lt;br /&gt;
　　• 味わい： にんにくペーストとフライドガーリックパウダー、香辛料を効かせた、やみつきに&lt;br /&gt;
　　なる濃厚な味わいです。&lt;br /&gt;
　　• アクセント： 塩レモン同様、食感のアクセントとして、たれに植物性たんぱくを配合しています。&lt;br /&gt;
　　• おすすめ： 熱々のごはんのおかずとして、またはビールとの相性が抜群です。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　MYTOFUDERIシリーズ２品　販売エリア東日本、各販売価格198円(税込み）年間販売数５０万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
マイトウフデリ塩レモンマイトウフデリ黒胡椒ガーリック&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202602234408/_prw_PI1im_NoQu1HCo.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>不足しがちなカルシウムを“いつもの食事”で！プラス1パックで 牛乳約2/3杯分が摂れる「カルシウム豆腐」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602234406</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、普段の料理にそのまま使えて手軽にカルシウムを摂取できる「カルシウム豆腐 150g×2」を2026年3月2日より東日本エリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、普段の料理にそのまま使えて手軽にカルシウムを摂取できる「カルシウム豆腐 150g×2」を2026年3月2日より東日本エリアで新発売いたします。販売価格は198円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現状課題と開発背景】&lt;br /&gt;
　現在、日本人の多くはカルシウムが不足しており、特に50歳を境に骨粗しょう症のリスクが上昇する女性にとって、カルシウム摂取は重要な健康課題となっています。調査によると、50～60代女性の1日あたりのカルシウム不足量は平均147.7mgにのぼります。また、栄養補給の手段として「サプリメントよりも食事で摂りたい」と考える人は75％以上に達しています。こうしたニーズに応え、当社は「食べて知らず知らずに健康になる」という企業理念のもと、日常使いできる豆腐で手軽に栄養をプラスする新しい選択肢をご提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品特長と環境について】&lt;br /&gt;
　1. 圧倒的なカルシウム含有量（一般的な充填豆腐の約3倍）&lt;br /&gt;
　　 本商品1パック（150g）には、150mgのカルシウムが含まれています。これは牛乳なら約2/3杯分、小さい&lt;br /&gt;
　　煮干し（約0.3ℊ）なら約22匹分に相当し（※１）、50～60代女性の1日の平均的な不足分を1パックで補うことが&lt;br /&gt;
　　可能です。（※２）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2. 大豆本来の栄養もまるごと摂取&lt;br /&gt;
　　カルシウムに加え、大豆由来のたんぱく質（7g）マグネシウム（90mg）、イソフラボンも同時に摂取できます。&lt;br /&gt;
　　健康意識の高い層が「どうせ買うなら、より栄養がとれる豆腐を」と選ぶ一品に仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　3. 味わい・使い方はいつもの豆腐と同じ&lt;br /&gt;
　　独自の製法により、栄養価を高めつつも「なめらかな絹ごし食感」と美味しさを両立させました。冷奴や味噌汁&lt;br /&gt;
　　など、いつものメニューでそのままお使いいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売エリアは東日本エリア、販売価格は198円（税込）期間販売数を90万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※１　本品のカルシウム量は、５０～７４歳女性における平均的な摂取不足量を参考にしてます。&lt;br /&gt;
　　　「日本食品表示成分（八訂）増補２０２３年」より算出した目安です。&lt;br /&gt;
※２　不足量は「日本人の食事摂取基準（２０２５年版）」および「令和５年国民健康・栄養調査」に基づく参考値です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カルシウム豆腐&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202602234406/_prw_PI1im_971X8YVR.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>伝統行事「夏越の大祓」で無病息災を願う、つるりとのどごし良い「夏越豆腐 国産絹」を春夏限定で新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602234404</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は春夏限定商品として、伝統行事にちなんだ「太子食品 夏越豆腐（なごしとうふ） 国産絹 360g」を2026年3月2日より関東エ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は春夏限定商品として、伝統行事にちなんだ「太子食品 夏越豆腐（なごしとうふ） 国産絹 360g」を2026年3月2日より関東エリアで新発売いたします。販売価格は180円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【現状課題】&lt;br /&gt;
近年、夏の平均気温が歴代1位を記録するなど記録的な猛暑が続いており、食生活においても「よく冷えた」「のどごしがよい」食材へのニーズが高まっています。本商品は、こうした夏の「のどごし」ニーズに応えつつ、日本古来の伝統行事を通じて健康を願う新しい食習慣をご提案するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品開発の背景とコンセプト】&lt;br /&gt;
　1. 伝統行事「夏越の大祓（なごしのおおはらえ）」との連動 、「夏越の大祓」とは、一年の半分にあたる6月30日に、　半年間で身に溜まった厄や穢（けが）れを祓い、残り半年の無病息災を祈る神事です。古来より白い豆腐には「邪気を払う霊力が宿る」とされ、身を清める食べ物として伝えられてきました。&lt;br /&gt;
　２.健やかな夏を願う「祈祷大豆」の使用、本商品には、日光の神社にて「お召し上がりになる方の健康」をご祈祷いただいた国産大豆を使用しています。家族みんなで食べる冷奴として、夏の健康維持に貢献いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【商品特長と環境について】&lt;br /&gt;
　１. 従来のカット絹豆腐と比較して、舌に触れた時の「つるんとした食感」を　大幅に向上させました。暑い夏でも食が進む、爽やかなのどごしを実現しています。&lt;br /&gt;
　２.日光名水仕立て・国産大豆100％ 「タイシの生命」ともいえる日光国立公園の麓から湧き出る清らかな水と、厳選された国産大豆のみを使用し、大豆本来の旨みを引き出しました。&lt;br /&gt;
　３. 環境への配慮（サステナブルタイシ） 包装材にはバイオマスインキを採用しています。また、製造拠点の日光工場ではLNGガスコージェネレーションシステムを導入し、CO2排出量削減による環境負荷低減に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売エリアは関東エリア、販売価格は188円（税込）期間販売数を72万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夏越豆腐きぬ360g&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202602234404/_prw_PI1im_LB3Gs48K.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>畜肉・魚肉・大豆ミートに続く“第4の選択肢” 中は豆腐・外は海藻由来の皮「豆腐ソーセージ」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602013405</link>
        <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、プラントベースシリーズ 「motTOFU(モットーフ)」ブランドより、創業以来の理念である「食べて知らず知らずに健康になる...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、プラントベースシリーズ&lt;br /&gt;
「motTOFU(モットーフ)」ブランドより、創業以来の理念である「食べて知らず知らずに健康になる」を具現化する、新機軸のプラントベースフード（PBF）、そして太子食品の新事業として「お豆腐屋さんのおいしい豆腐ソーセージ」を令和8年2月2日に全国で新発売いたします。販売価格は268円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　なめらか豆腐バーシリーズは、2023年2月の発売以来、累計出荷本数2,400万本（2026年1月現在）を突破し、多くのお客様にご支持いただいております。食や生活環境の変化により、即食・簡便性が求められる中、豆腐も素材から惣菜型へと進化し、特に「豆腐バー」市場が拡大しています。&lt;br /&gt;
　開発の背景として豆腐の価値を再定義し、若年層の「豆腐離れ」に挑む現在、日本の豆腐市場は人口減少や食の簡便化により、伝統的な一丁タイプの需要が減退し、若年層の「豆腐離れ」が深刻な課題となっています。一方で、健康志向の高まりから加工肉市場では健康訴求品のシェアが拡大しており、特に「添加物」や「塩分」に対する消費者の不満が顕著です 。 当社はこれまでも、余計なものを加えない「引き算の美味しさ」を追求し、1997年には業界に先駆けて「遺伝子組み換え大豆不使用」を宣言するなど、安全・安心な商品作りを続けてまいりました。今回、豆腐を「調理素材」から「即食（Ready to Eat）」へと進化させた新ブランド「motTOFU（モットーフ）」の考え方に基づき、畜肉・魚肉・大豆ミートに続く“第4の選択肢”として、ヘルシーさと美味しさを両立した「豆腐ソーセージ」を提案いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ 商品の特長：独自の「きぬ練り製法」で驚きのなめらか食感、「肉不使用」&lt;br /&gt;
1.健康を作るソーセージ　&lt;br /&gt;
　　豆腐由来の「植物性たんぱく質」をしっかり摂取でき、大豆に含まれるイソフラボンやマグネシウム、そして100gあたりのカロリーおよび食塩相当量は畜肉ソーセージの約1/2を実現しました。また、コレステロールは0mgです。（動物性脂肪不使用）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 独自の「きぬ練り製法」を採用　&lt;br /&gt;
　　若年層に支持されている「豆腐バー」シリーズで培った独自の「きぬ練り　製法」を応用。油を多用するこ　となく、ざらつきのないなめらかな食感と、豆腐ならではのクセの少ない味わいに仕上げました。&lt;br /&gt;
3. 安心・安全へのこだわり（添加物ほぼ不使用）　&lt;br /&gt;
　食感改良剤、発色剤、保存料、着色料は一切使用していません。野菜素材ベースの味付けと、海藻由来の皮を使用しすることで食物繊維がとれ腸活にも。丁寧な加熱殺菌により日持ち向上剤に頼らない安全性を確保しています。&lt;br /&gt;
　発売日は2026年2月2日、販売地域は全国、年間販売数72万PK、販売価格は268円（税込）になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MotTOFU豆腐ソーセージ&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>青の煌めきあおもり国スポ障スポ　アップリート君パッケージ商品6種8品を　2025年12月1日より順次発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511259739</link>
        <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、2025年12月1日より、オフィシャルサポーターとして「青の煌めき あおもり国スポ・障スポ」を応援する...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、2025年12月1日より、オフィシャルサポーターとして「青の煌めき あおもり国スポ・障スポ」を応援するパッケージ商品を順次発売いたします。発売期間は約1年間を予定しております。&lt;br /&gt;
　当社は「健康つくりに奉仕する」という理念のもと、大豆製品を中心に、毎日の食卓に安心・安全な商品をお届けしてまいりました。大豆の良質なたんぱく質に着目し、体づくり・健康づくりを提唱してきた当社は、この度の参画を機に、「スポーツ」と「健康生活」の大切さを広く発信してまいります。&lt;br /&gt;
応援パッケージには、公式マスコット「アップリート君」をデザインし、スローガン『太子食品は「スポーツ」と「健康生活」を応援しております』を掲げ、青森県のみならず東北全域、さらには全国へ向けてPRを展開いたします。&lt;br /&gt;
対象商品は、当社の主力である納豆・豆腐・油揚げ・味付けいなりなど計6種8品目。青森県をはじめ、東北6県のスーパーマーケットを中心にお取り扱いいただく予定です。&lt;br /&gt;
　青森のみならず、東北一体となって大会を盛り上げ、スポーツと健康の価値を広めていくことを目指してまいります。（2035年まで東北での国スポ・障スポの開催はありません）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売エリアは東北エリア、年間販売数30,000,000個を見こんでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子納豆和だし極小粒アップリート君太子納豆和だしひきわりアップリート君唯一十和田油揚げ５枚アップリート君おいなりくん10枚アップリート君一丁寄せもめんアップリート君一丁寄せきぬアップリート君アップリート君&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202511259739/_prw_PI5im_yc98843X.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「motTOFU」ブランドから常温保存可能な新商品2品を発売　豆腐ショコラ3個、豆腐バーグひじき入り3個</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202511058503</link>
        <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、豆腐バーシリーズ 「motTOFU」ブランドより、新商品「豆腐ショコラ（3個入り）」および「豆腐バーグ ひじき入り（3個入...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、豆腐バーシリーズ&lt;br /&gt;
「motTOFU」ブランドより、新商品「豆腐ショコラ（3個入り）」および「豆腐バーグ ひじき入り（3個入り）」の2品を、2025年11月10日より全国で発売いたします。販売価格は各160円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なめらか豆腐バーシリーズは、2023年2月の発売以来、累計出荷本数2,200万本（2025年9月現在）を突破し、多くのお客様にご支持いただいております。食や生活環境の変化により、即食・簡便性が求められる中、豆腐も素材から惣菜型へと進化し、特に「豆腐バー」市場が拡大しています。&lt;br /&gt;
当社の豆腐バーは、国産大豆を使用し、大豆本来の力を活かしたプラントベースフードとして開発。独自の「きぬ練り製法」により、なめらかな食感と自然な味わいを実現しました。味付きでそのまま片手で食べられるため、忙しい朝や仕事の合間、トレーニング時など、幅広いライフスタイルに対応できる商品です。&lt;br /&gt;
今回発売する新商品は、従来の「バー形状・冷蔵保存型」から進化し、お客様の声に応えて「常温保存可能」「食べきりサイズ」を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●商品概要&lt;br /&gt;
１）豆腐ショコラ（3個入り） 　豆腐とカカオを組み合わせた、しっとり濃厚なショコラスイーツ。チョコ菓子よりもヘルシーで、国産大豆の植物性たんぱく質が摂取できる罪悪感のないおやつ。小腹満たしにぴったりな3粒タイプです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）豆腐バーグ ひじき入り（3個入り） 　豆腐とひじきを使った惣菜タイプの豆腐バーグ。忙しい朝やお弁当作りに便利な「すぐ使える」「常備できる」おかずとして、栄養バランスと時短を両立しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両商品とも、買い置きに便利な常温保存が可能で、販売エリアは全国エリア、販売価格は160円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社：青森県三戸郡三戸町、代表取締役社長：工藤茂雄）は、豆腐バーシリーズ&lt;br /&gt;
「motTOFU」ブランドより、新商品「豆腐ショコラ（3個入り）」および「豆腐バーグ ひじき入り（3個入り）」の2品を、2025年11月10日より全国で発売いたします。販売価格は各160円（税込）です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なめらか豆腐バーシリーズは、2023年2月の発売以来、累計出荷本数2,200万本（2025年9月現在）を突破し、多くのお客様にご支持いただいております。食や生活環境の変化により、即食・簡便性が求められる中、豆腐も素材から惣菜型へと進化し、特に「豆腐バー」市場が拡大しています。&lt;br /&gt;
当社の豆腐バーは、国産大豆を使用し、大豆本来の力を活かしたプラントベースフードとして開発。独自の「きぬ練り製法」により、なめらかな食感と自然な味わいを実現しました。味付きでそのまま片手で食べられるため、忙しい朝や仕事の合間、トレーニング時など、幅広いライフスタイルに対応できる商品です。&lt;br /&gt;
今回発売する新商品は、従来の「バー形状・冷蔵保存型」から進化し、お客様の声に応えて「常温保存可能」「食べきりサイズ」を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●商品概要&lt;br /&gt;
１）豆腐ショコラ（3個入り） 　豆腐とカカオを組み合わせた、しっとり濃厚なショコラスイーツ。チョコ菓子よりもヘルシーで、国産大豆の植物性たんぱく質が摂取できる罪悪感のないおやつ。小腹満たしにぴったりな3粒タイプです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２）豆腐バーグ ひじき入り（3個入り） 　豆腐とひじきを使った惣菜タイプの豆腐バーグ。忙しい朝やお弁当作りに便利な「すぐ使える」「常備できる」おかずとして、栄養バランスと時短を両立しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
両商品とも、買い置きに便利な常温保存が可能で、販売エリアは全国エリア、販売価格は160円（税込&lt;br /&gt;
合成画像motTOFU豆腐ショコラ３個合成画像motTOFU豆腐バーグひじき３個&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202511058503/_prw_PI1im_44Xofv8i.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>数量限定・青森県内限定 　アーティストGOMAとコラボした納豆が青森県内で新発売　　</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510167203</link>
        <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社 （本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長：工藤茂雄）は、「アーティストGOMAデザイン国産小粒納豆４０ｇ×３」を2025年11月１日より新発売します。...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社　（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、「アーティストGOMAデザイン国産小粒納豆４０ｇ×３」を2025年11月１日より新発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
青森県弘前市出身の新進気鋭アーティストGOMA氏とのコラボレーションによる「アーティストGOMAデザイン 国産小粒納豆40g×3」を数量限定・エリア限定で発売いたします。&lt;br /&gt;
本商品は、GOMA氏の代表作「ムーンモンスター」「クラウンキャット」をモチーフにした2種類のパッケージデザインを展開。さらに、各デザインの端には本商品のために描き下ろされた新作「Natto wave」を配置。２パックを横に並べることで、デザインがつながって見える仕掛けとなっており、アートと食品が融合したユニークな商品です。&lt;br /&gt;
販売売価1５８円(税込み）、販売エリアは青森県限定、販売数５万個限定販売です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【アーティストGOMAについて】&lt;br /&gt;
青森県弘前市出身。下書きを一切行わず、緻密かつ大胆な筆致で描かれる作品は、国内外のアートシーンで高い評価を受けており、今後の活躍が期待される若手アーティストの一人です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GOMA作品集&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【GOMA様からコメント頂いております】&lt;br /&gt;
青森を代表する太子食品様とコラボすることになり大変嬉しく思います。小さな頃から太子食品様の商品を食べて育った為、このような機会を頂けて大変光栄です。&lt;br /&gt;
今回はGOMA作品の中でも、ファンの皆様に人気のある２作品を使用しました。また２つのパッケージの間にある「Natto wave」という作品は、納豆が生み出す渦が様々な人たちを巻き込み、笑顔にしていくという意味があります。&lt;br /&gt;
この納豆を食べて老若男女、笑顔で健康でいる事を願っています。２つのパッケージは真ん中で1つに結合するようにデザインされています。食べ終わった後はパッケージを合わせて作品鑑賞して頂きますと幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GOMA国産小粒納豆３PムーンモンスターGOMA国産小粒納豆３Pクラウンキャット&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
GOMA NATTOWAVE&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202510167203/_prw_PI1im_7dYn4Sku.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>あんかけをかけてすぐ食べられる「和風惣菜豆腐」 2025年9月1日　椎茸入り国産手盛り寄せ新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508243974</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「椎茸入り国産手盛り寄せ220ｇ」を2025年9月1日より新発売いたします。 豆腐は、素材型が縮...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「椎茸入り国産手盛り寄せ220ｇ」を2025年9月1日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　豆腐は、素材型が縮小し、おかずになる惣菜タイプの商品が増えてきています。豆腐の健康的なイメージは根強く、さらに手軽に食べたいという要望が年々強くなっている背景が考えられます。そのような中、今回は調理時間を短縮し、本格的な「和風惣菜豆腐」を商品化いたしました。&lt;br /&gt;
　今回商品化した「椎茸入り国産手盛り寄せ220ｇ」は、「ほんのりだしの味がついた、ふんわりした食感の手盛り豆腐」に「スライス椎茸」入りで、「特製のたれ」がセットになっています。椎茸はスライスタイプで食べ応えのある大きさにカットしたものを、あらかじめ豆腐と一緒にパックし、特製のタレは、かつおと利尻昆布の旨味と生姜の風味が特長で、とろみのある和風あんかけ風に仕上げております。&lt;br /&gt;
　麻婆豆腐やスンドゥブなどの、中華風・韓国風も人気ですが、かつおと昆布のだしが椎茸の食感とマッチし和の心を感じる、おかずになる「和風惣菜豆腐」もおすすめです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1）国産大豆を１００％使用した手盛り寄せ豆腐はおだし味付きで、スライスした椎茸と一緒にパック。特製のたれは、かつおと利尻昆布の旨味と生姜の風味が特長で、とろみのある和風あんかけ風です。名峰蔵王山の伏流水を使用した豆腐の食感に合わせた商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2）特製のタレをかけてレンジで１分40秒加熱するだけで、「和風惣菜豆腐」ができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;3）お好みの野菜や薬味を追加したり、ご飯や麺類にかけても美味しく召し上がれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椎茸入り手盛り寄せ豆腐は　各販売売価250円(税込み）、年間販売数50万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椎茸入り国産手盛り寄せ商品概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
椎茸入り国産手盛りたれ付&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202508243974/_prw_PI2im_ORS3YEaj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>若者から人気爆発！あの商品がご家庭で 2025年9月1日　豆腐逸品麻辣湯（マーラータン）新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508243973</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 10:10:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「豆腐逸品 麻辣湯220ｇ」を2025年9月1日より新発売いたします。 豆腐は、素材型が縮小し、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「豆腐逸品 麻辣湯220ｇ」を2025年9月1日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　豆腐は、素材型が縮小し、惣菜タイプの商品が増えてきています。豆腐の健康的なイメージは根強く、さらに手軽に食べたいという要望が年々強くなっている背景が考えられます。そのような中、今回は調理時間を短縮し、若者をはじめ幅広い世代に人気が広がっている「話題の味」を、ご家庭で簡単にご提供できる商品を開発しました。&lt;br /&gt;
　今回商品化した「豆腐逸品 麻辣湯220ｇ」は、「なめらかな食感の豆腐」と「専用のたれ」がセットになっています。麻辣湯のスープは、花椒と唐辛子の痺れる辛さと5種のスパイスの香りが特長です。マーラータンは中国四川省が発祥のスープ料理です。&lt;br /&gt;
　テレビや雑誌でも人気の味、若者だけでなく幅広い年代から支持が広がる味を是非ご家庭で。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1）なめらかな食感のお豆腐に合わせた専用のスープが付いています。花椒・唐辛子・クローブ・シナモン・八角の5種のスパイスと魚介の旨みのあるシビ辛な味です。名峰蔵王山の伏流水を使用した豆腐の食感に合わせた商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2）特製のスープを希釈してレンジで2分加熱するだけで、この1袋で「豆腐の逸品」として楽しめます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;3）水菜やカニ風味かまぼこを入れ、様々なメニューへもアレンジして活用できます。&lt;br /&gt;
　豆腐逸品シリーズ２品　各販売売価198円(税込み）、年間販売数５０万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
豆腐逸品麻辣湯&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202508243973/_prw_PI2im_52VL79J6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>豆腐市場に「新風」、業界初充填タイプの「木綿豆腐」 　2025年9月1日新発売　北の大豆味わい木綿120ｇ×3 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202508243972</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>太子食品工業株式会社 （本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長：工藤茂雄）は、「北の大豆味わい木綿120ℊ×3」を2025年9月１日より新発売します。 豆腐市場は年々減少傾...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、「北の大豆味わい木綿120ℊ×3」を2025年9月１日より新発売します。&lt;br /&gt;
　豆腐市場は年々減少傾向、特に素材型と呼ばれる1丁４００ｇタイプが減少しております。この背景として、家族世帯の減少、若年層の豆腐離れ、食卓の洋風化も一つの要因で、逆に3個や4個タイプの小分け商品が年々伸長しております。そして今回「小分け木綿豆腐」の市場調査をした結果、お客様からは豆腐への味や、水がこぼれるなどの使いにくさ、さらに商品の産地などの不満もありました。そのような市場背景から、当社では独自技術を用いた、「小分けタイプの木綿豆腐」を商品化することにしました。今回開発した商品は、お客様の不満である「豆腐本来の味が感じられない」「国産大豆の商品が欲しい」「開けた時に水がこぼれる」を解決した商品です。&lt;br /&gt;
　新商品の「北の大豆味わい木綿120ℊ×３」は、当社のきぬ練り製法を用いた独自技術で、「業界初充填タイプの木綿豆腐」になります。充填パックになっておりますので、本来は入っている「保存水」が無く、旨みが逃げないため、おいしさも長持ちます。長年ご愛顧いただいている、1998年発売の「北の大豆シリーズ」として最高品質の商品をお客様にお届けしたいと考えております。太子食品は、健康づくりに奉仕することを掲げ、今後もよりよい商品づくりをしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※充填豆腐・・・「豆乳」に「にがり」を入れたあとにパックして凝固させる豆腐です。このような製法から充填豆腐には、「絹ごし豆腐」しか存在しませんでしたが、きぬ練り製法をもちいた独自技術で「業界初の充填タイプの木綿豆腐」を開発することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北の大豆新製法イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
　1）水さらしが無いから旨みが逃げない、美味しさ長持ちし、水切り不要の木綿豆腐。&lt;br /&gt;
　2）北海道産大豆１００％使用し、大豆の美味しさをひきだす豆乳製法で青臭みが少ない味を実現しました。&lt;br /&gt;
　3）便利な3個タイプの小分け、食べきりサイズの１２０ｇ。賞味期間も22日間と長く保存にも便利。&lt;br /&gt;
販売売価1９８円(税込み）、販売エリアは東日本エリア、販売数144万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北の大豆味わいもめん商品概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
北の大豆味わい木綿３P&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202508243972/_prw_PI3im_lZ3Ch987.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東北そだちシリーズ８品、納豆・豆腐・油揚げの計8品を2025年3月1日発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502164277</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>東北そだちもめん２連700px 太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、「東北そだちシリーズ」を刷新、リブランディングし、納豆・豆腐・油...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北そだちもめん２連700px&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、「東北そだちシリーズ」を刷新、リブランディングし、納豆・豆腐・油揚げの計８種類を2025年３月1日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　おかげさまで、2009年の発売以来東北そだちシーリーズ16年目になりました。私たちはいま一度「東北そだちシリーズ」の原点を見直し、生産者である農家さんの声や、東北の自然や文化を再認識し、「東北に誇り」をもっていただけるように、お客様に愛されるブランドを目指して、リブランディングしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、東北の自然、土地や水、そして農家さんが丹精込めて作った大豆を、東北の工場の加工技術によって最大限に美味しさを引き出し、そして東北の流通業者様を通して、お客様にお届けする。東北の食循環を目指し、まさにALL東北でのサステナブルな視点で開発しました。また一部包装資材には「紙」を使用し、より環境に配慮しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに2025年3月1日より販促活動としてお客様の皆様に気持ちをお届けするために、農家さんの声そして当社の想いをのせた共同制作動画CM東北そだち「東北の自然とみなさまに感謝」編を、テレビCM並びに声をホームページ上でお届けします。&lt;br /&gt;
また当社イメージキャラクターの「りんご娘」さん出演「私たち東北そだち」編15秒CMも同時進行で放映します。地元東北を思う趣あるCMになっています。東北の良さを地元の人が再認識し、地元を誇りに思い、地元に貢献していく、私たちの想いを一緒に体現できればと考えております。&lt;br /&gt;
そして東北の食にかかわるものを「景品」として、消費者向けクローズドキャンペーンも2025年3月1日より4か月間実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品概要&lt;br /&gt;
　１）東北産大豆を使用し、東北の水使用し、東北の工場で生産し、東北スーパー様で販売し、東北のお客様に届けます。&lt;br /&gt;
　２）大豆の雑味やえぐみを極力排除し、美味しい商品に仕上げています。使用する水は東北の自然豊かな伏流水を使用。&lt;br /&gt;
　３）東北そだちシリーズは合計８品、納豆・豆腐・寄せ豆腐・油揚げと様々な料理や用途に使用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　販売価格は170円（税込み）、販売エリアは東北、年間販売数1,000万個を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東北そだち8種類JA　社長写真CM東北育ち40りんご娘ＣＭ画像　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202502164277/_prw_PI4im_Y94qmcnB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>太子食品NBで新ブランドそして新商品を2025年3月1日発売　モットーフ豆腐スイーツバー、なめらか豆腐バー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202502164276</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>モットーフ4種類画像 太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、「なめらか豆腐バー」を刷新、新ブランド名「motTOFU」、新商品「豆腐ス...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モットーフ4種類画像&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、「なめらか豆腐バー」を刷新、新ブランド名「motTOFU」、新商品「豆腐スイーツバーカフェモカ、豆腐スイーツバー抹茶あずき、なめらか豆腐バー枝豆ひじき、なめらか豆腐バー五目入り」の4種類を2025年３月1日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
　なめらか豆腐バー各種は、当社で2023年2月の発売以来累計1,３00万本を出荷・前年比800％売り上げを記録する人気商品になっています。（2024年12月現在） 。今回豆腐バー市場の再活性化を図りたいと考えており、新ブランドと商品刷新を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新ブランド「motTOFU」には「あなたのそばにいつでも、もっととうふ」という「more」な意味（もっと食べてほしい、もっと期待してほしい、もっと豆腐の可能性が広がる）ことと、「とうふのもっとー」（当社の豆腐への信念・理念）を表現しました。また国内・海外共通ブランドにするため、英字でのロゴ表記にしました。日本に豆腐が伝来した奈良時代から、食文化が引き継がれており、国内・海外とも「ＴＯＦＵ」の認知は高く、「ＴＯＦＵと読めるように」というのも意識したポイントです。また、国内だけでなく、海外の方にインタビューをして「読みやすい」「覚えやすい」「さりげないけど気になる」「TOFUが日本らしい」といった評価を頂きながらこのブランド名になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;ブランドの中核となる「豆腐スイーツバー・なめらか豆腐バー」はより自然で大豆本来の力を最大限に発揮し、余分な雑味や不快な味を極力省いたプラントベースフードで、味付きでそのまま食べることができるため、忙しい朝や仕事の合間はもちろん、健康維持などあらゆるライフスタイルに対応できる商品です。特に、昨年製造元である当社と共同開発した、大手コンビニチェーン「セブン-イレブン」様にて大好評発売中の「豆腐スイーツバー ガトーショコラ」は、SNS上でのアレンジレシピ投稿をきっかけに若年層を中心に話題を呼びました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　食や生活環境の変化から、即食や簡便な商品が増えてきています。豆腐も素材から総菜型へシフトし、特に「豆腐バー」の市場が拡大しています。「豆腐バー」はおかずの意味合いだけでなく、食べる健康やエネルギー源としても大きな役割を果たしています。&lt;br /&gt;
　素材が中心の「豆腐」を手軽に食べていただきたいという思いから、味付きでそのまま片手で食べられ、手軽に植物性たんぱく質が摂取できる商品を開発しました。また当社独自の「きぬ練り製法」により、硬めの豆腐ではなく、「なめらかな食感」を実現しました。味付きなのでそのまま食べることができ、あらゆるライフスタイルに対応できる商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロモーションとして、イメージキャラクターを務める、りんご娘「モットーフ　タイシの豆腐スイーツバー編」のＣＭ放映をします。2024年3月1日より首都圏ＴＶＥＲ・you tubeや東北エリアのテレビＣＭで放映します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
１）もっと、いろんな人に、いろんなシーンでたべてほしい！モットーフ　 ２）カラダとココロ、口当たりもやさしい「新・植物性スイーツ」豆腐スイーツバー ３）おいしく、たんぱく質もとれるワンハンドの豆腐惣菜、なめらか豆腐バー&lt;br /&gt;
　　　販売価格は214円（税込み）、販売エリアは全国、年間販売数２,000万本を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
りんご娘ＣＭ　mottofu-1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
motTOFU豆腐スイーツバーカフェモカ700pixelmotTOFUなめらか豆腐バー枝豆ひじき700pixelmotTOFU豆腐スイーツバー抹茶あずき700pixelmotTOFUなめらか豆腐バー五目入り700pixel&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202502164276/_prw_PI1im_4c06r4N1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>タイシＣＩをモチーフに太子食品の新たな仲間として 10月10日コーポレートキャラクター「そいっぴー」誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410087728</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>コーポレートキャラクターメインピース 太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、2024年10月10日太子食品CI（コーポレートアイデンテ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
コーポレートキャラクターメインピース　　　&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、2024年10月10日太子食品CI（コーポレートアイデンティティー）をモチーフに新コーポレートキャラクター「そいっぴー」を公開します。現在の太子食品ＣＩである「若芽マークのタイシＣＩ」は2代目で、創業50年である1990年に誕生しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社は1940年10月10日創業以来、地域の皆様に愛されここまで成長することができました。今回創業84年を迎え、「もっと・より・身近な・太子食品」を目指し、消費者や社員との懸け橋になれるように企画制作いたしました。&lt;br /&gt;
　約1年前より、当社内「ＳＮＳ有志の会」で企画を発足、企画案も社員、デザインも社員、グッズデザインも社員で行いながら、最後に名前を会社内で公募、157件の応募案の中から「そいっぴー」に決定しました。ＡＬＬ太子食品制作のコーポレートキャラクターです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　昨今デジタル化が進み、「もっと・より・身近な」気持ちや行動も薄れている中で、太子食品として「もっと・より・身近な」会社を目指し、消費者の皆様も会社で働く社員も、「みんなＨＡＰＰＹ」になれるように、「大豆製品を食べて心も体もハッピーになりますように！（SOY＆HAPPY）」の想いがこめられてます。今後はタイシ公式ＳＮＳや店頭向け販促物などで、公開してまいります。太子食品は消費者の皆様や働いている社員に、今後もずっと愛していただけるようなＨＡＰＰＹな会社を目指してまいります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
もっと・より・身近な太子食品へ　　合言葉は「みんなＨＡＰＰＹ」&lt;br /&gt;
　「もっと」・・・・もっともっとみんなの為に出来ること&lt;br /&gt;
　「より」・・・・・寄り添いあい助け合いができる&lt;br /&gt;
　「身近な」・・身近に寄り添い、身近な存在へ&lt;br /&gt;
　　みんなHAPPY　そいっぴー　　大豆製品を食べて心も体もハッピーになりますように！(SOY＆HAPPY)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「そいっぴー」について　&lt;br /&gt;
　誕生日・・・10月10日&lt;br /&gt;
　年齢・・・・・ひみつ&lt;br /&gt;
　性格・・・・・奇想天外な性格であるがみんなに優しい。意外とナイーブでよく悩んでしまう&lt;br /&gt;
　趣味・・・・・走る事　帽子をかぶる事&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆2024年10月10日10時　タイシ公式SNS各種で動画公開&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
驚き350dpi元気350dpi太子食品コーポレートマーク&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202410087728/_prw_PI1im_V4AJlJAv.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>美味しくなってリニューアル、一口サイズの油揚げ 　2024年9月2日発売「じゅわっとやわらか油あげ８０ｇ」 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408165011</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>   じゅわっとやわらか油あげ 太子食品工業株式会社　（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長: 工藤茂雄）は、「じゅわっとやわらか油あげ８０ｇ」を2024年9月2日より新...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
じゅわっとやわらか油あげ&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長:&lt;br /&gt;
工藤茂雄）は、「じゅわっとやわらか油あげ８０ｇ」を2024年9月2日より新発売します。&lt;br /&gt;
　近年、内食需要の高まりにより、油揚げの需要も伸びております。その中でお客様より、「油抜きが手間」、「使いたい分だけ使いたい」、「油で手や包丁がべとべとになり切るのが面倒」などのご意見があり、2021年12月に「パパッと使える小さなおあげ」を発売しました。&lt;br /&gt;
　発売中、お客様から沢山のお声を頂きました。その中でも食感のかたさや、汁含みへのご意見そしてデザインはシンプルの方が良いなどご意見を頂いてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の新商品はお客様の声を反映し、じゅわっとやわらかな食感を重視し、汁含みが良い「じゅわっとやわらか油揚げ」にリニューアルいたしました。&lt;br /&gt;
　また豆腐を揚げるのではなく、「豆腐クリーム」をそのまま揚げる「きぬ練り製法」（特許製法）を継続採用し、袋から直接使える「一口サイズの油あげ」に仕上げました。さらに、環境に配慮したSSAP認証大豆を使用しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　※通常「きざみ揚げ」など小さな油揚げは、油揚げを刻んだものが一般的ですが、発想を転換しそのまま「小さなサイズの&lt;br /&gt;
　　豆腐クリーム」を揚げた、「小さな油あげ」になります。その為切断面などはありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●特長&lt;br /&gt;
　１）汁含みがよく、じゅわっとやわらかな食感です。&lt;br /&gt;
　２）切らずにそのまま使える、油抜き不要、冷凍保存可能、保存に便利なチャック付き&lt;br /&gt;
　３）ＳＳＡＰ認証大豆を使用しております。環境への負荷が低く、サステナブルな方法で生産、管理された&lt;br /&gt;
　　　　大豆であることを証明する認証制度になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　販売地域は東日本エリア、販売売価　168円(税込み）、年間販売数110万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SSAP大豆認証マーク&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202408165011/_prw_PI1im_55c0U057.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「黒い容器」にエコの秘密があり納豆容器が「黒色エコ容器」へ！様々な色の容器端材を再利用する事が可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408165010</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description> 　 北の大豆大粒黒容器ななめ300px北の大豆小粒黒容器ななめ300px北の大豆ひきわり黒容器ななめ300px 太子食品工業株式会社（本社所在地︓⻘森県三⼾郡三⼾町⼤字川守⽥字沖中68 代表取締役社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
北の大豆大粒黒容器ななめ300px北の大豆小粒黒容器ななめ300px北の大豆ひきわり黒容器ななめ300px&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地︓⻘森県三⼾郡三⼾町⼤字川守⽥字沖中68 代表取締役社⻑︓⼯藤茂雄）は、2024年9月2日より納豆の容器の一部、北の大豆納豆シリーズ3種類に「黒色エコ容器」を採用します。これまでは白色のプラスチック端材を再利用していたが、様々な色のプラスチック端材を再利用する事により、より環境に配慮した取り組みで、循環型社会への実現に向けて取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　当社の納豆の容器は、ＰＳＰ容器（ポリスチレンペーパー）※１　を主体とした、環境に優しい容器を採用しております。納豆容器については「納豆の粘りで洗浄が容易でないために回収後の悪臭に繋がる等の理由によりどのような素材にしても回収・再利用が現状では困難」な理由により、廃棄ごみとして環境負荷が少ない容器使用の対応をしてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　これまでの納豆の容器は、白色の為、容器製造時の端材の再利用では「白」を使用しておりました。その背景には、食卓に上る納豆や食品の多くが、「容器やお皿は白色が当たり前」の根強い環境があることも事実です。&lt;br /&gt;
　今回「黒容器」を採用することで、再生プラスチックも様々な色（雑色プラスチック樹脂）の使用が可能になり、再生樹脂活用のより一層の拡大により、バージンプラスチック（新品の素材だけを使用して作ったプラスチック）の削減にも大きく効果がでます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太⼦⾷品は創業以来、出来るかぎり添加物を使用しない自然なものづくりをしてきました。そしてこれからは、包装資材も自然に配慮した取り組みを⾏います。今回、新たな挑戦として「黒色エコ容器」という取り組みを行いますが、今後様々な商品へ展開してまいります。　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象は北の大豆小粒納豆４０ｇ×２、北の大豆大粒納豆４０ｇ×２、北の大豆ひきわり納豆４０ｇ×２の3品、販売エリアは東日本、販売売価168円（税込み）、年間販売数220万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
※１　ＰＳＰ容器（ポリスチレンペーパー）軽量性や保温性そして加工性に優れた　空気９０％のエコ容器&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒いエコ容器のフロー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
オリジナルマーク2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　　　&lt;br /&gt;
納豆・豆腐などの製造販売する食品メーカー。1940年工藤商店として創業し、納豆製造販売を開始。1964年太子食品工業として会社設立。&lt;br /&gt;
現在、豆腐・納豆をはじめ、油揚げ、こんにゃくなど約300種の商品を製造販売している、年商は191億円。本社所在地は青森県三戸町。&lt;br /&gt;
製造工場は自然を求め、国立・国定公園に隣接した、十和田・雫石・古川清水・日光など７か所。1997年には業界初となる&lt;br /&gt;
「遺伝子組み換え大豆不使用」を宣言。自然由来の素材を使い、おいしさと安心・安全の商品を食卓にお届けしています。 &lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>青森の魅力を伝えたい！【期間限定】りんご娘コラボパッケージ 　まめちゃん納豆　ごくこつぶ３０ｇ×4個</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202405160844</link>
        <pubDate>Fri, 17 May 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description> 太子食品工業株式会社（本社所在地　：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、イメージキャラクターを務めていただいている有限会社リンゴミュージック（本社所在地：青森県弘前...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地　：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、イメージキャラクターを務めていただいている有限会社リンゴミュージック（本社所在地：青森県弘前市宮川2丁目2-2代表取締役：樋川　新一）所属　「りんご娘」パッケージに使用した、りんご娘コラボパッケージ「まめちゃん納豆ごくこつぶ３０ｇ×4個」を2024年６月1日より東北エリアで発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まめちゃん納豆ごくこつぶは、1978年発売、未来ある子供たちのために生まれた商品で、青森県を中心に４０年以上親しまれてきました。お子様でも食べきりやすい1パックあたり30gという小量目で、業界初のミニカップ納豆として発売されました。パッケージも発売当時からお子様を意識したデザインで、当社のロングセラー品となっております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回「りんご娘」の、「元気で素のままの、自然でピュアなイメージ」と、太子食品の創業からの想い、「お客様の健康的ですこやかな食生活を願い、自然由来の素材を使い・安心安全な商品作り」がマッチし、商品化にいたりました。子供たちにも大人気の「りんご娘」をパッケージにすることで、もっともっと納豆を食べて頂きたいという思いを込めております。&lt;br /&gt;
デザインは2種類（キュンバージョン・りんごバージョン）、発売エリアは東北エリア、期間限定15万パックを予定しております。りんご娘まめちゃん　いただきます極小粒りんご娘まめちゃん　食べて極小粒&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆りんご娘&lt;br /&gt;
2000年7月に青森県弘前市で結成されたボランティア集団「弘前アクターズスクールプロジェクト」から誕生したダンス&amp;amp;ボーカルユニット。音楽・芸能活動を通した地方からの情報発信と、地元青森の活性化、&lt;br /&gt;
全国、海外の第1次産業をエンタテイメントで元気付けることを目標としている。2022年4月より新メンバーとして、ピンクレディ・はつ恋ぐりん・金星・スターキングデリシャスの4名で、グループの活躍はもちろん、メンバー個々の活躍もますます期待されている。&lt;br /&gt;
りんご娘&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　　　&lt;br /&gt;
納豆・豆腐などの製造販売する食品メーカー。1940年工藤商店として創業し、納豆製造販売を開始。1964年太子食品工業として会社設立。現在、豆腐・納豆をはじめ、油揚げ、こんにゃくなど約300種の商品を製造販売している、年商は191億円。本社所在地は青森県三戸町。製造工場は自然を求め、国立・国定公園に隣接した、十和田・雫石・古川清水・日光など7か所。1997年には業界初となる「遺伝子組み換え大豆不使用」を宣言。自然由来の素材を使い、おいしさと安心・安全の商品を食卓にお届けしています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202405160844/_prw_PI1im_Erq1GLYE.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>りんご娘出演 太子食品の新ＣＭ「太子納豆　わだすの 和だし納豆編」「タイシの豆腐バー　ババババー編」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402206772</link>
        <pubDate>Wed, 21 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description> 太子食品工業株式会社（本社所在地　：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、イメージキャラクターを務めていただいている有限会社リンゴミュージック様（本社所在地：青森県弘...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地　：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長：工藤茂雄）は、イメージキャラクターを務めていただいている有限会社リンゴミュージック様（本社所在地：青森県弘前市宮川2丁目2-2代表取締役：樋川　新一）所属　りんご娘さん出演の太子食品ＣＭ「太子納豆　わだすの和だし納豆編」「タイシの豆腐バー　ババババー編」の2本を2024年3月1日より東北エリアで公開、そして太子食品公式・りんご娘さん公式SNSでは2月27日より先行公開いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・太子納豆　わだすの和だし納豆編&lt;br /&gt;
　　りんご娘さんが方言で「わだす」と「和だし」を言い間違えながらも、テンポよく納豆の美味しさを伝えてくれる内容になっております。&lt;br /&gt;
　りんご娘さんのイメージカラーで制作したエプロンがとてもキュートです。&lt;br /&gt;
・タイシの豆腐バー　ババババー編&lt;br /&gt;
　　りんご娘さんが、ベートーヴェンに扮して、豆腐バーの演奏をしてくれます。ベートーヴェン「運命」と豆腐バーがベストマッチした&lt;br /&gt;
　とてもコミカルな内容をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　太子食品は自然由来の素材を使った商品を作り続けてまいりました。「食べて知らず知らずに健康になる」をモットーに私たちは、皆様のすこやかな食生活を願ってきました。何かを加えて美味しくするのではなく、体の中に入るものだからこそ「引き算の美味しさ」で、出来るだけ添加物を加えない、「自然」そのままの食品をご提供し続けます。おいしさのふるさとは自然です。それが太子食品の想いです。&lt;br /&gt;
　そしてりんご娘さんの、元気で素のままの、自然でピュアなイメージと、太子食品が創業以来行ってきている、お客様の健康的ですこやかな食生活を願い、自然由来の素材を使い・安心安全な商品作りがマッチし今回のＣＭを作成しました。&lt;br /&gt;
　みなさまにも満足していただける内容になっております、是非お楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子納豆　わだすの和だし納豆編タイシの豆腐バー　ババババー編&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
りんご娘&lt;br /&gt;
2000年7月に青森県弘前市で結成されたボランティア集団&lt;br /&gt;
「弘前アクターズスクールプロジェクト」から誕生したダンス&amp;amp;ボーカルユニット。&lt;br /&gt;
音楽・芸能活動を通した地方からの情報発信と、地元青森の活性化、&lt;br /&gt;
全国、海外の第1次産業をエンタテイメントで元気付けることを目標としている。&lt;br /&gt;
2022年4月より新メンバーとして、ピンクレディ・はつ恋ぐりん・金星・スターキング&lt;br /&gt;
デリシャスの4名で、グループの活躍はもちろん、メンバー個々の活躍もますます&lt;br /&gt;
期待されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　　　&lt;br /&gt;
納豆・豆腐などの製造販売する食品メーカー。1940年工藤商店として創業し、&lt;br /&gt;
納豆製造販売を開始。1964年太子食品工業として会社設立。現在、豆腐・納豆を&lt;br /&gt;
はじめ、油揚げ、こんにゃくなど約300種の商品を製造販売している、&lt;br /&gt;
年商は180億円。本社所在地は青森県三戸町。製造工場は自然を求め、&lt;br /&gt;
国立・国定公園に隣接した、十和田・雫石・古川清水・日光など6か所。&lt;br /&gt;
1997年には業界初となる「遺伝子組み換え大豆不使用」を宣言。自然由来の&lt;br /&gt;
素材を使い、おいしさと安心・安全の商品を食卓にお届けしています。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402206772/_prw_PI2im_Hs6l2z5D.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子会社である㈱蔵王高原フーズは吸収合併により太子食品工業㈱「白石蔵王工場」として生まれ変わります</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402126444</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>   白石蔵王工場   太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、この度、弊社を存続会社、弊社100％子会社である株式会社蔵王高原フーズを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白石蔵王工場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、この度、弊社を存続会社、弊社100％子会社である株式会社蔵王高原フーズを消滅会社として、令和6年3月1日付で合併いたします。それに伴い、太子食品工業　白石蔵王工場として新たに生まれ変わります。&lt;br /&gt;
　白石蔵王工場は、蔵王国定公園の麓、宮城県白石市に第1工場、第2工場を構え、敷地面積8,794平方メートル（建屋面積4,149平方メートル）になります。&lt;br /&gt;
　主な製造商品として、一丁寄せ豆腐、寄せ豆腐、そしてこれからの成長エンジンであるＰＢＦ（プラントベースフード）の国産大豆なめらか豆腐バーなど合計約25種の商品を製造しております。また持続可能な社会への取り組みとして、おからは「農場飼料」、廃油は「ボイラー燃料」へと再利用しております。&lt;br /&gt;
　このたびの合併により、太子食品工業では主要工場5工場並びに専用工場2工場の計7工場体制で、宮城県内に2工場及び1本部体制をとり、宮城県並びに南東北エリアでの生産体制及び営業活動を強化してまいります。&lt;br /&gt;
　太子食品工業は地域社会の発展と持続可能な社会の実現を求め、お客様にとってもっと豊かで、もっと便利な食生活を提案してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【住所所在地】&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　白石蔵王工場&lt;br /&gt;
　　住所　宮城県白石市福岡長袋字坪家沢裏19番地1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【太子食品工業について】&lt;br /&gt;
1940年（昭15）工藤商店として創業し納豆製造販売を開始。64年（昭39）太子食品工業として会社設立。現在、豆腐、納豆をはじめ、油揚げ、こんにゃくなど約300種の商品を製造販売している。本社所在地は青森県三戸町。製造工場は十和田、古川清水、日光など7か所。創業以来変わらない企業理念である「お客様の真の満足（美味しさ・安心・安全・健康）」を追求し、大豆食品をおいしくお召し上がりいただき、健康になっていただきたいという想いから、製品の安全と品質・栄養機能性に徹底してこだわってまいりました。食品業界で初めて「遺伝子組み換え大豆の不使用」を宣言（1997年）し、「遺伝子組み換え大豆の混入を防ぐ」ため、IPハンドリングシステム（分別生産流通管理）を導入。&lt;br /&gt;
　業界の常識だった「D+0神話（つくったその日に納品する）」を打ち破るために、従来製法の常識を変えた「豆腐を一丁ずつつくる“一丁寄せ製法”」を開発。“人の手に触れない・水にさらさない”ことで、豆腐に付着する菌の汚染を極限まで抑え、賞味期間を大幅に延長しました。また、「にがり（塩化マグネシウム）」によるミネラル摂取に着目し、業界に先駆け「にがり豆腐」の量産化に成功しました。&lt;br /&gt;
その他、個食少量化時代を見越した「タレ付小分け納豆」や「小分け豆腐」、健康志向に対応した「機能性豆腐」の開発、余計な添加物を使わないような技術開発に取り組み、「消泡剤、乳化にがり不使用」等、市場を開拓し業界をリードするかたわら、最新の浄化処理施設やＬＮＧコージェネレーションシステムやチップボイラーを採用し、CO2削減や省資源化など環境対策にも取り組んでおります。2013年には、豆腐業界で初となる日本食品工学会「技術賞」を受賞、2023年になめらか豆腐バーにて第53回食品産業技術功労賞を受賞しました。2023年3月期　現在年商179億円、従業員数667人。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402126444/_prw_PI1im_wrDpK9Gp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「かつお」×「あご」を使用し「だし感」にこだわった 和だし納豆極小粒45g×3・ひきわり40g×3</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402126445</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description> 　 太子納豆和だし極小粒太子納豆和だしひきわり   太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長:工藤茂雄）は、 「和だし納豆極小粒45ℊ×3、和だし納豆...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　&lt;br /&gt;
太子納豆和だし極小粒太子納豆和だしひきわり&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　代表取締役社長:工藤茂雄）は、&lt;br /&gt;
「和だし納豆極小粒45ℊ×3、和だし納豆ひきわり40ℊ×3 」を2024年3月1日より北海道・東北エリアで新発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　近年、納豆市場では特にたれに焦点を当てた商品が増加しており、この背景には「納豆をおかず感覚で楽しむ」といったニーズの拡大や、納豆の食べ方の多様化があります。若い世代では「たれ」を購入時に重視する傾向も見受けられ、これらのトレンドに応じて、太子納豆は長年ご愛顧頂いた実績と共にマッチする「納豆のたれ」を開発し、新商品として提供する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　新商品は、若い層をメインターゲットとしつつ、幅広い年代にアピールするように設計しました。かつお節とあご煮干しの合わせだしにより、だし感と旨みを引き立てつつ、米黒酢を使用してだしの味わいを一層際立たせ、太子オリジナルの納豆たれに仕上げました。そして、たれの量を当社比で33％増量することで、するするとおかず感覚で食べられる納豆となっております。納豆は発酵方法も見直し、豆の旨みをより感じられる仕上がりになりました。またたれとの相性も抜群です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回当社では、（株）プラグ（本社：東京都千代田区　代表取締役社長：小川亮）が提供するデザイン評価システム『パッケージデザインAI』を使用し、想定するターゲット層の評価の高いデザインを絞りこんでパッケージデザインを作成いたしました。　※和だし納豆極小粒45g×3で実施&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
　1）かつお節とあご煮干しが香る、旨み感じる合わせだし。たれの量も当社比33％増量し、おかず感覚で食べて&lt;br /&gt;
　　頂ける納豆です。&lt;br /&gt;
　2）納豆の発酵方法を見直し、「やわらかくて味のよい」品質をさらにブラッシュアップ。「豆の旨み」が&lt;br /&gt;
　　感じられ、さらに美味しくなりました。&lt;br /&gt;
　3）たれは納豆発酵後添付する為、余計な熱がかからないので、風味豊かな味が楽しめます。&lt;br /&gt;
　　※販売エリアは北海道・東北、販売売価158円（税込み）　年間販売数は200万個を予定してます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;和だし納豆　商品概要&lt;br /&gt;
和だし納豆　商品概要&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402126445/_prw_PI1im_Mm10sPUX.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>にんにく＋ガーリックパウダーでしっかり「にんにくを味わえる」　にんにく醤油たれ極小粒納豆45g×3</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402126446</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>   合成画像　にんにく醤油たれ極小粒ななめ   太子食品工業株式会社　（本社所在地　：　青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　 代表取締役社長：工藤茂雄）は、春夏限定「にんにく醤油たれ　極小粒納豆...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
合成画像　にんにく醤油たれ極小粒ななめ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社　（本社所在地　：　青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68　&lt;br /&gt;
代表取締役社長：工藤茂雄）は、春夏限定「にんにく醤油たれ　極小粒納豆45g×3」を2024年3月1日より新発売します。&lt;br /&gt;
　納豆市場は現在バラエティ化が進んでおり、特に「惣菜納豆」※1が伸長しております。この背景には&lt;br /&gt;
薬味を準備する手間を省くことや、納豆をご飯にかけるだけでなく「一品のおかず」として、そのまま食べるシチュエーションが増えていることがあります。&lt;br /&gt;
　今回の商品は、コロナ禍以降マスク生活も相まって、においを気にしない環境が出来たことや、身体のケアや滋養強壮の為にと、にんにく関連商品が伸長していることを背景に開発しました。&lt;br /&gt;
　さらに、にんにく好きの半分以上が「しっかりにんにくを味わいたい」と考えており、「にんにく」＋「ガーリックパウダー」のＷにんにくを使用しました。食べて元気に、より幅広い層にご提案したい商品になります。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※1　惣菜納豆・・・「醤油たれ」や「だし入りのたれ」に「からし」がセットになっている通常の納豆と異なり、「添付のタレ」に特徴を持たせたり、具材を入れたりした納豆のこと。別名「フレーバー納豆」とも言います。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
　1）添付のたれは、にんにく＋ガーリックパウダーのＷにんにく配合で、しっかり「にんにく感」が味わえます&lt;br /&gt;
　2）納豆の発酵方法を見直し、「やわらかくて味のよい」品質をさらにブラッシュアップ。「豆の旨み」が&lt;br /&gt;
　　　感じられ、さらに美味しくなりました。&lt;br /&gt;
　3）ご飯にかけても、そのまま食べても、お豆腐にかけてもおつまみにも最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　販売売価158円(税込み）、販売エリアは北海道・東北エリア、初年度年間販売数36万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402126446/_prw_PI1im_01gw8et1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>累計150万本突破、国産大豆を使用しリニューアル　国産大豆なめらか豆腐バー</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402126447</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>   豆腐バー　3種類　   太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、2024年3月1日より「なめらか豆腐バー かつおだし味・ブラックペ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆腐バー　3種類　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地:青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68 代表取締役社長:工藤茂雄）は、2024年3月1日より「なめらか豆腐バー かつおだし味・ブラックペッパー味」のリニューアルと、「わさび昆布味」を新発売いたします。国産志向のお客様のご要望に対応し、国産大豆を100％使用した商品にリニューアル。また、お客様の声から味のバリエーションが欲しいとの声も多く、人気の「わさび昆布味」を期間限定で発売します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　おかげさまで2023年2月の発売以来、累計出荷数150万本を突破しました。日々お寄せいただくお客様の声から、この度「リニューアル」を実施し、豆腐バー市場の再活性化を図りたいと考えております。&lt;br /&gt;
　食や生活環境の変化から、即食や簡便な商品が増えてきています。豆腐も素材から総菜型へシフトし、特に「豆腐バー」の市場が拡大しています。「豆腐バー」はおかずの意味合いだけでなく、食べて健康やエネルギー源としても大きな役割を果たしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「なめらか豆腐バー」は、大豆の余分な雑味や不快な味を極力省いた太子食品が提案するプラントベースフードです。素材が中心の「豆腐」を手軽に食べていただきたいという思いから、味付きでそのまま片手で食べられ、手軽に植物性たんぱく質が摂取できる商品を開発しました。また当社独自の「きぬ練り製法」により、ぼそぼそした硬めの豆腐ではなく、「なめらかな食感」を実現しました。味付きなのでそのまま食べることができ、「忙しい朝や仕事の合間」や「お弁当やランチ」「トレーニングのお供」そして「毎日の健康維持」などあらゆるライフスタイルに対応できる商品です。1本でたんぱく質10gが手軽に摂取できます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
リニューアルポイント&lt;br /&gt;
　1）全商品とも国産大豆を使用し、大豆の本来の甘みを楽しめます。&lt;br /&gt;
　2）期間限定の「わさび昆布味」は、春夏に食べたいわさび味を、西洋わさび・切り昆布・塩といったシンプルな材料をベースに仕上げ&lt;br /&gt;
　　ております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
　1）絹ごしのような「なめらか食感」で口当たりがよく、味付きなのでそのまま食べておいしい。&lt;br /&gt;
　2）賞味期間61日間で買い置きに便利です。&lt;br /&gt;
　3）持ち運びしやすく食べやすいバータイプ。おにぎりの代わりや、スポーツのお供、そして毎日の健康維持のために。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
販売価格は160円（税込み）、販売エリアは全国、年間販売数200万本を見込んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
国産豆腐バーわさび昆布味　国産豆腐バーかつおだし味 国産豆腐バーブラックペッパー味　&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402126447/_prw_PI1im_bJSDyKHn.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>簡単で便利かつ即食可能な「豆腐逸品」シリーズから 「さっぱり味」「スパイシー味」の2商品が新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202402126448</link>
        <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description> 太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「豆腐逸品 玉ねぎぽん酢寄せ220ｇ」と「豆腐逸品 黒胡椒にんにく寄せ220ｇ」を2024年3...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、「豆腐逸品 玉ねぎぽん酢寄せ220ｇ」と「豆腐逸品 黒胡椒にんにく寄せ220ｇ」を2024年3月1日より新発売いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　豆腐カテゴリーは、素材タイプが縮小し、惣菜タイプの商品が増えてきています。豆腐の健康的なイメージは根強く、さらに手軽に食べたいという要望が年々強くなっている背景が考えられます。そのような中、調理時間を短縮し、すぐに食べられる商品を開発しました。&lt;br /&gt;
　「なめらかな食感の豆腐」と「特製のたれ」がセットになった「豆腐逸品」シリーズに春夏限定で「玉ねぎぽん酢寄せ」、「黒こしょうにんにく寄せ」が登場します。玉ねぎぽん酢寄せは、さっぱりとしたさわやかな酸味が食欲をそそる、玉ねぎの旨みをきかせたポン酢たれ付きです。また、黒胡椒にんにく寄せは、香味野菜の風味をアクセントに仕上げた、黒胡椒がきいたスパイシーなにんにくたれ付きです。より幅広いお客様に楽しめる味わいとなっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商品特長&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;1）なめらかな食感のお豆腐に合わせた特製のたれが付いています。名峰蔵王山の伏流水を使用した豆腐の&lt;br /&gt;
　食感に合わせた商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;2）特製のたれをかけるだけで「豆腐の逸品」として楽しめます。お好みで薬味を追加すれば、&lt;br /&gt;
　「おかずの逸品」としても最適です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;3）ご飯の上にかけたり、麺の上にのせたりするなど、様々なメニューにアレンジとして活用できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆腐逸品シリーズ3品　各販売売価178円(税込み）、販売エリアは東日本エリア、年間販売数100万個を見込んでおります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
豆腐逸品 玉ねぎぽん酢豆腐逸品 黒胡椒にんにく&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202402126448/_prw_PI2im_bLK61J62.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「太子納豆リニューアル記念！」 　皆さまに愛されタイシ納豆キャンペーン</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311293533</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>太子食品工業</dc:creator>
        <description>   太子納豆キャンペーン_page-0001 太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、 北海道・東北エリアにて2023年12月1日より...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子納豆キャンペーン_page-0001&lt;br /&gt;
太子食品工業株式会社（本社所在地：青森県三戸郡三戸町大字川守田字沖中68、代表取締役社長：工藤茂雄）は、&lt;br /&gt;
北海道・東北エリアにて2023年12月1日より2024年2月29日迄「太子納豆リニューアル記念　みなさまに愛されタイシ納豆キャンペーン」を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
誕生から83年、主力の「太子納豆」をメインに一部商品を、さらに「おいしく」そして「使いやすく」10月度よりリニューアルいたしました。それを記念し皆様に感謝を込めてキャンペーンを行います。「東北のカタログギフト」や「ＪＣＢギフトカード」さらに「太子納豆オリジナルバック＆ポシェット」が合計５００名様に抽選で当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後ともタイシは皆様に「愛されるように」より美味しい商品作りの展開をして参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
キャンペーン応募方法&lt;br /&gt;
　　・応募方法　　　　　　キャンペーン期間中に対象商品をお買い上げいただき、商品についているバーコード&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　をご希望商品の必要枚数分（A賞4枚、B賞2枚、C賞2枚）専用応募はがきまたは郵便&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　はがきに添付し、ご希望の商品・ご住所・お名前・年齢・お電話番号をご記入の上ご&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　応募ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　・対象商品　　　　　　太子食品の納豆全商品&lt;br /&gt;
　　・キャンペーン期間　　2023年12月1日（金）～2024年2月29日（木）&lt;br /&gt;
　　・応募締め切り　　　　2024年2月29日（木）当日消印有効&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子納豆極小粒４５ｇ×３・太子納豆ひきわり納豆（リニューアル内容）&lt;br /&gt;
　１）発酵方法を見直し、「やわらかくて味のよい」をブラッシュアップ。「豆の旨み」が感じられさらに美味&lt;br /&gt;
　　　しくなりました。&lt;br /&gt;
　２）添付のたれ・からしが容器の上へ。取り出しやすく、ベトベトしません。&lt;br /&gt;
　３）たれは納豆発酵後添付する為、余計な熱がかからず風味豊かな味が楽しめます。&lt;br /&gt;
　　※販売エリアは東北、販売売価150円（税込み）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太子納豆極小粒太子納豆ひきわり納豆蓋1&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105681/202311293533/_prw_PI1im_j8qYoRq4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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