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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>【東京ビエンナーレ2025開催まであと1か月！】 東京の街そのものが展示会場に？ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509175303</link>
        <pubDate>Wed, 17 Sep 2025 15:04:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>多彩な6エリアと、おすすめ6コースを紹介！ 2025年10月17日（金）からいよいよ「東京ビエンナーレ2025」が開幕します。「いっしょに散歩しませんか？」をテーマに、東京の地場に発する国際芸術祭が1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
多彩な6エリアと、おすすめ6コースを紹介！&lt;br /&gt;
2025年10月17日（金）からいよいよ「東京ビエンナーレ2025」が開幕します。「いっしょに散歩しませんか？」をテーマに、東京の地場に発する国際芸術祭が12月14日（日）までの約２か月間にわたって開催されます。アーティストは、「Social Dive」プロジェクトにエルケ・ラインフーバー（ドイツ）の参加が決定し、8か国・39組になりました。「歩くなかで発見すること」をテーマにした芸術祭、これら見応えあるアーティストが作品を展開します。&lt;br /&gt;
作品は東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館の2つの拠点会場のほか、6つのエリア（上野・御徒町エリア、神田・秋葉原エリア、水道橋エリア、日本橋・馬喰町エリア、八重洲・京橋エリア、大手町・丸の内・有楽町エリア）に計12会場およびまちなか31か所に展示されます。開催を1か月後に控え、公式ウェブサイトでは展示内容が公開されました。ここでは、これらを堪能するおすすめコースをご紹介します。URL: &lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おすすめコース　【上野〜神田〜馬喰町】所要時間（鑑賞含め5時間程）&lt;a href=&quot;https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1iuopz5r-wvz_VWylnR6B_6UiySd7MhY&amp;amp;usp=sharing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ルートマップ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレを凝縮！拠点をつなぐダイジェストさんぽ&lt;br /&gt;
※所要時間は目安であり、鑑賞時間含め個人差があります。適宜憩をとりながら散歩をお楽しみください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
寛永寺の根本中堂から始まる散歩コースは、歴史的建築と現代アートが響き合う特別な時間を体験できます。鈴木昭男の《点 音（おとだて）》や黒川岳《石を聴く》はいずれもその場でしか感じられない「音」がテーマとなる作品です。貴賓室、葵の間廊下など普段は目にしない空間が舞台となり、歩みを進めるごとにアートが姿を現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Tokyo Perspective」は、アーティストの“視線”を共有する写真プロジェクト。この上野エリアでは片山真理、SIDE CORE、豊嶋康子の撮影場所で彼らの目に映ったものをぜひ体験してください。&lt;br /&gt;
＊は撮影場所。実際の作品はエトワール海渡リビング館で展示されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
拠点会場「東叡山 寛永寺」の見どころ&lt;br /&gt;
江戸時代に創建され、2025年に400周年を迎える東叡山 寛永寺。東京ビエンナーレ2025では、寛永寺根本中堂に加え、上野公園内の清水観音堂、開山堂両大師、不忍池辯天堂の諸堂を会場とします。特に今年は、普段入ることができない貴賓室や葵の間廊下、渋沢家霊堂前庭で、藤原信幸、小瀬村真美、森淳一がサイトスペシフィックな展示を行います。葵の間は幕末の将軍・徳川慶喜公が謹慎生活を送った場所。慶喜の描いた《西洋風景》（1887–97）にちなんだ小瀬村の新作は見どころのひとつです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
黒川岳《石を聴く》 2022年_photo_鈴木陽介&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
貴賓室　【参考作品】藤原信幸《種子のかたち(小文間の植物シリーズ)》, 2015年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おすすめコース 【馬喰町〜日本橋】所要時間（鑑賞含め3時間半程）&lt;a href=&quot;https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AFSuSkgbJVbr5ojT3jdeC07I072JZHs&amp;amp;usp=sharing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ルートマップ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
路地のスキマに、「あ、ここにもアート！」を発見するさんぽ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
馬喰町のエトワール海渡リビング館から始まるさんぽコースは、商都・日本橋の歴史と現代アートが交わる道のりです。エトワール海渡リビング館（有料）では、６つのフロアでたっぷり作品を鑑賞し、その後写真プロジェクト「Tokyo Perspective」の豊嶋康子が撮影した戦後美術を支えた画廊跡をめぐり、さらに鈴木理策が東京の風景に向けたまなざしを共有します。その後は日本橋の路地裏を散策しながら「スキマプロジェクト」を体験。路地裏の鉢植えに「擬態」しながら、都市の隙間に作品を潜り込ませている多様な作家たちの彫刻を見つけてみましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スキマプロジェクト／日本橋室町・本町&lt;br&gt;都市の構造を物理的、観念的な「スキマ」からとらえ、ビルの間のわずかな隙間（すきま）を作品発表の空間や作品そのものとして活用する試み。1999年に中村政人とコマンドNが実施した伝説的なプロジェクトで、今回は路地裏の鉢植えの隙間を縫うように、アーティスト9組の彫刻作品が鉢植えに「擬態」しながら、まちのスキマ空間を豊かに彩ります。&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br&gt;参加アーティスト：岩岡純子、片岡純也＋岩竹理恵、栗原良彰、6lines studio＋塚本由晴、鈴木真梧、寺内木香、戸田祥子、ミルク倉庫ザココナッツ、森靖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミルク倉庫ザココナッツ 萬葉草奔（Plantation）シリーズ 構想イメージ〔CG〕&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真プロジェクト 「Tokyo Perspective」&lt;br /&gt;
アーティストが東京を歩き、「まちの今」を写真作品化。そのオリジナルプリントを特設会場で展示するほか、ネット上のデジタルマップでも公開し、人々が撮影地点を訪れて実際の風景と対峙できるプロジェクトです。さらに、セブン‐イレブン各店舗のマルチコピー機で手軽にプリントできる仕組みも用意し、新しい写真鑑賞やコレクションの楽しみ方を探ります。&lt;br /&gt;
［注］おすすめさんぽコースの＊は撮影場所。実際の作品はエトワール海渡リビング館にあります。両方をぜひお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真プロジェクト 「Tokyo Perspective」鈴木理策《日本橋室町・東を望む》2025年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加アーティスト：片山真理、SIDE CORE、鈴木理策、豊嶋康子、中村政人、畠山直哉、港千尋&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
海外アーティスト公募プロジェクト「SOCIAL DIVE」&lt;br /&gt;
海外アーティストが東京のまちに飛び込み、そこで集い暮らす人びとの持つ魅力を見つめ、新しい価値を生み出すプロジェクト。参加アーティストは社会と交わりながら、まちに潜むつながりを明らかにしていきます。それは、日本に暮らす私たちにとっては思いがけない、もしくは身近すぎて気づけなかった視点かもしれません。今回は約1400件以上の応募から選ばれた5組が参加します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アダム・ロイガート【参考作品】《FOR THE PUBLIC -Ⅲ》2025年&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加アーティスト：ナラカ・ウィジェワルダネ（スリランカ）、&lt;br /&gt;
カミラ・スヴェンソン（ブラジル）、マリアム・トヴマシアン（アルメニア）、エルケ・ラインフーバー（ドイツ）、アダム・ロイガート（スウェーデン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
おすすめコース　【大手町〜神田〜秋葉原】所要時間（鑑賞含め3時間半程）&lt;a href=&quot;https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1XfASCr0XwN0MWSl4n4WgN6csxCuUp9Q&amp;amp;usp=sharing&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;ルートマップ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
大都会のビジネス街から下町へ、都市の記憶をたどるさんぽ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
大手町の行幸地下ギャラリーから始まるコースは、佐藤直樹が10年以上描きつなげてきた木炭画とその公開制作、大内風がビル壁面に描き出す大型絵画を経て、神田の優美堂のカフェで一休み。ここでは地域の記憶と中村政人の視線が交差します。さらに神田明神で鈴木昭男の作品《点 音（おとだて）》を体験し、茶の湯の「野点（のだて）」のように、耳を澄まして感覚を開いてみましょう。万世橋では港千尋、元3331で豊嶋康子と、彼らに見出された都市の風景を味わいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
行幸地下ギャラリー&lt;br /&gt;
【参考作品】佐藤直樹個展「秘境の東京、そこで生えている」2017年&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントで東京ビエンナーレに深くダイブする&lt;br /&gt;
テーマ「いっしょに散歩しませんか？」のもと、まちを歩きながら楽しめる多彩なプログラムを展開しています。路地や広場、歴史ある建物にひらかれた作品や企画は、散歩するようにめぐることで出会える体験ばかりです。ここではイベントを一部ご紹介します。&lt;br /&gt;
Artstickerにてイベントチケット発売中（一部はJRE MALL でも購入可能です）&lt;br /&gt;
詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2025/event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
看板建築プロジェクト「トーク&amp;amp;散歩：藤森照信さんと語る、看板建築巡り」　&lt;br /&gt;
ゲストトーク：藤森照信（建築史家）&lt;br /&gt;
案内人：中村政人（東京ビエンナーレ2025総合プロデューサー、アーティスト）&lt;br /&gt;
参加料金：3,000 円&lt;br /&gt;
実施日：11月15日（土）[第１部] 15:00-16:00、[第２部] 16:30-18:00&lt;br /&gt;
実施場所：海老原商店（千代田区神田須田町2-13）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中村政人の大手町、丸の内、有楽町さんぽ&lt;br /&gt;
案内人：中村政人（東京ビエンナーレ2025総合プロデューサー）&lt;br /&gt;
参加料金：3,000円 日程：2025年11月22日（土）13:00-14:30（受付開始12:45）&lt;br /&gt;
集合場所：大手街ファーストスクエア （千代田区大手町１丁目５－１ ファーストスクエア） &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/V97mD5exBLQqoqTF9&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://maps.app.goo.gl/V97mD5exBLQqoqTF9&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sunwalks:サイアノタイプ・ワークショップ　さんぽ・ワークショップ　&lt;br /&gt;
案内人・講師：マリアム・トヴマシアン（「Social Dive」参加アーティスト）&lt;br /&gt;
参加料金：1,000 円&lt;br /&gt;
実施日：&lt;br /&gt;
9月20日(土)12:00-15:00(受付開始 11:45)&lt;br /&gt;
9月27日(土)12:00-15:00(受付開始 11:45)&lt;br /&gt;
10月18日(土)12:00-15:00(受付開始 11:45)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■開催概要&amp;nbsp;（2025年9月17日現在）&lt;br /&gt;
【名　称】（日）東京の地場に発する国際芸術祭「東京ビエンナーレ2025」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （英）Art Projects Originating in Local Areas of Tokyo Tokyo Biennale 2025&lt;br /&gt;
【テーマ】（日）いっしょに散歩しませんか？　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （英）Wander for wonder&lt;br /&gt;
【総合プロデューサー】中村政人&lt;br /&gt;
【キュレトリアル・メンバー】並河進、西原珉、服部浩之&lt;br /&gt;
【事業プロデューサー】中西忍&lt;br /&gt;
【会　期】 2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）&lt;br /&gt;
【会　場】拠点展示：東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt;
展示エリア：上野・御徒町エリア、神田・秋葉原エリア、水道橋エリア、日本橋・馬喰町エリア、八重洲・京橋エリア、大手町・丸の内・有楽町エリア、計６エリア&lt;br /&gt;
【主　催】一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
【後　援】千代田区、中央区、文京区、台東区、一般社団法人千代田区観光協会、一般社団法人中央区観光協会、一般社団法人文京区観光協会、駐日アルメニア共和国大使館、デンマーク王国大使館、ドイツ連邦共和国大使館、ノルウェー大使館、駐日ブラジル大使館、ポーランド広報文化センター&lt;br /&gt;
【特別助成】公益財団法人石橋財団&lt;br /&gt;
【助　成】アーツカウンシル東京 [東京芸術文化鑑賞サポート助成]、国際交流基金&lt;br /&gt;
【協　賛】三井不動産株式会社、三菱地所株式会社、株式会社 大丸松坂屋百貨店、パレスホテル東京、&lt;br /&gt;
富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社、YKK株式会社、パークホテル東京、株式会社ワンダーパワードユー　&lt;br /&gt;
【事業パートナー】株式会社東京ドーム&lt;br /&gt;
【特別協力】東叡山 寛永寺、株式会社エトワール海渡　&lt;br /&gt;
【協　力】一般社団法人京橋彩区エリアマネジメント、NTT東日本、海老原商店、株式会社大手町ファーストスクエア、合同会社コマンドA、東京藝術大学、戸田建設株式会社、東日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt;
【補助事業】令和7年度⽇本博2.0事業（独⽴⾏政法⼈⽇本芸術⽂化振興会／⽂化庁）本事業は、障害の有無や、言語・文化の違いを超えて、誰もが楽しめる東京を目指すキャンペーン「オールウェルカム TOKYO」に賛同しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加アーティスト一覧（50音順）】&lt;br /&gt;
[国内]秋山珠里、岩岡純子、L PACK.、大内風、片岡純也＋岩竹理恵、片山真理、窪田望、栗原良彰、黒川岳、小瀬村真美、SIDE CORE、佐藤直樹、6lines Studio＋塚本由晴、鈴木真梧、鈴木昭男、鈴木理策、高橋和暉、寺内木香、戸田祥子、豊島康子、中村政人、畠山直哉、藤原信幸、Hogalee、港千尋、ミルク倉庫ザココナッツ、村山悟郎、森淳一、森靖、与那覇俊、渡辺英司&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[海外]ナラカ・ウィジェワルダネ（スリランカ）、カミラ・スヴェンソン（ブラジル）、テントハウス・アートコレクティブ&amp;amp; オーブンネットワーク(ノルウェー、タイ）、マリアム・トヴマシアン（アルメニア）、チェオン・クエ・チー／グエン・フォン・リン（ベトナム）、ピョトル・ブヤク（ポーランド）、エルケ・ラインフーバー（ドイツ）、アダム・ロイガート（スウェーデン）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細はこちらから&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鑑賞チケット　&lt;br /&gt;
9月17日より、Artsticker、JRE MALLにて発売&lt;br /&gt;
Artsticker &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://artsticker.app/ja/events/73931&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://artsticker.app/ja/events/73931&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
JRE MALL &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://event.jreast.co.jp/pages/tokyobiennale&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://event.jreast.co.jp/pages/tokyobiennale&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
下記の拠点展示会場での鑑賞にはチケットのご購入が必要です。 ただし高校生以下の方々は、これらの会場も無料でご覧いただけます。 詳細はウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/tickets/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2025/tickets/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前売券（9月17日～10月16日）&lt;br /&gt;
２会場共通チケット*（エトワール海渡リビング館、東叡山 寛永寺）&lt;br /&gt;
一般　2,500円&lt;br /&gt;
学生　1,500円&lt;br /&gt;
会期中販売券（10月17日～12月14日）** ２会場共通チケット*（エトワール海渡リビング館、東叡山 寛永寺）&lt;br /&gt;
一般　3,000円／学生　1,800円&lt;br /&gt;
会場別チケット　エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt;
一般　2,200円／学生　1,500円&lt;br /&gt;
会場別チケット　東叡山 寛永寺&lt;br /&gt;
一般　1,200円／学生　500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*上記2会場以外は無料でご鑑賞いただけます。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;また、東叡山 寛永寺も根本中堂周辺、開山堂両大師、不忍池辨天堂は無料でご覧いただけます。 **会期中販売券はいずれもオンライン購入で100円引きとなります。※障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名までは観覧無料となります。当日、会場のチケット売り場で手帳をご提示ください。 ※学生、高校生以下の場合、会場にて学生証等を提示していただく場合があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会期・開場時間・休場日&lt;br /&gt;
会期　2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開場時間・休場日&lt;br /&gt;
エトワール海渡リビング館&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開場時間：水木土日　11:30〜18:00（入場17:00まで）／金 11:30〜19:00(入場18:30まで)&lt;br /&gt;
休場日：月火（祝日開場予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東叡山寛永寺　&lt;br /&gt;
［有料エリア]渋沢家霊堂前庭、葵の間廊下、貴賓室　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;開場時間：水木金土日　11:30〜16:30（入場16:00まで）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;休場日：月火（祝日開場予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［無料エリア]根本中堂周辺、開山堂両大師、不忍池辨天堂&lt;br /&gt;
　開場時間：9:00〜17:00&lt;br /&gt;
　休場日：無し&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田・秋葉原エリア&lt;br /&gt;
看板建築：海老原商店、角地梱包、神谷氷店　11:30〜16:30（入場16:00まで）&lt;br /&gt;
開場時間：木金土日　11:30-16:30(入場16:00まで)／休場日：月火水休場日（祝日開場予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「いっしょに散歩しませんか？」のお助けアイテム&lt;br /&gt;
アートさんぽマップ 東京ビエンナーレ2025のテーマ「一緒にさんぽしませんか？」を楽しむために、特製の アートさんぽマップ をご用意しました。高橋和暉さんによる親しみやすいイラスト入りで、会場の場所や開場時間、見どころがひと目でわかります。マップを片手に歩けば、まちとアートをめぐる散歩がもっと自由に、もっと発見に満ちたものになるでしょう。&lt;br /&gt;
※マップは東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館ほかで配布予定。 詳細は公式ウェブサイト参照。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルマップ&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ開幕時にはスマートフォンやタブレットから気軽にアクセスできる デジタルマップ も登場。現在地から近い展示会場をすぐに確認でき、作品やアーティスト情報にもリンクしているので、歩きながら次の目的地を探すのに便利です。近くのギャラリーや文化施設なども掲載。紙の「アートさんぽマップ」とあわせて使えば、散歩がさらにスムーズに、そして楽しく広がります。 ※公式ウェブサイトにて近日公開。&lt;br /&gt;
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        <title>東京のまちで出会う芸術祭「東京ビエンナーレ2025」世界7カ国のアーティスト38組を発表！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507172315</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>一般社団法人東京ビエンナーレ（東京都千代田区東神田：代表 中村政人）は、「東京の地場に発する国際芸術祭『東京ビエンナーレ2025』」を2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）に開催します。 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;br /&gt; 
　一般社団法人東京ビエンナーレ（東京都千代田区東神田：代表 中村政人）は、「東京の地場に発する国際芸術祭『東京ビエンナーレ2025』」を2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）に開催します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;「いっしょに散歩しませんか？」をテーマに、&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「東京ビエンナーレ2025」&lt;/a&gt;は、まち歩きを楽しみ、アート作品を味わい、まちの歴史が刻んだその足跡を追いながら、東京の魅力を探究する芸術祭です。&lt;br /&gt; 
　第３回となる2025年は、創建400年を迎える東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館の2つの拠点展示のほか、6つのエリア（上野・御徒町 / 神田・秋葉原、水道橋 / 日本橋・馬喰町 / 八重洲・京橋 / 大手町・丸の内・有楽町）で、38組のアーティストが作品を展開します。さらには、「スキマプロジェクト（仮）」、写真プロジェクト「Tokyo Perspective」、海外アーティスト公募プロジェクト「SOCIAL DIVE」、「看板建築プロジェクト」、「海外連携プロジェクト」など、さまざまな展示やイベントを通じて市民とふれあいながら、まちと人のあり方を探ります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;　本芸術祭では、これらをつなぐツール「アートマップ」で、参加される皆さんの「見る」「歩く」をガイドし、新しい発見を促します。東京ビエンナーレ2025に、引き続きご期待いただけましたら幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/member/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;参加アーティスト一覧（50音順&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
[国内]&lt;br /&gt; 
秋山珠里、岩岡純子、L PACK.、大内風、片岡純也＋岩竹理恵、片山真理、窪田望、栗原良彰、黒川岳、小瀬村真美、SIDE CORE、佐藤直樹、6lines studio、鈴木真梧、鈴木昭男、鈴木理策、高橋和暉、寺内木香、戸田祥子、豊島康子、中村政人、畠山直哉、藤原信幸、ホガリー、港千尋、ミルク倉庫ザココナッツ、村山悟郎、森淳一、森靖、与那覇俊、渡辺英司&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
[海外]&lt;br /&gt; 
ナラカ・ウィジェワルダネ（スリランカ）、カミラ・スヴェンソン（ブラジル）、Tenthaus Art Collective and the OVEN Network （テントハウスアートコレクティブ &amp;amp; オーブンネットワーク/ノルウェー）、マリアム・トヴマシアン（アルメニア）、チュオン・クエ・チー/ グエン・フォン・リン（ベトナム）、ピョトル・ブヤク（ポーランド）、アダム・ロイガート（スウェーデン）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催概要 （2025年7月17日現在）&lt;br /&gt; 
【名　称】（日）東京の地場に発する国際芸術祭「東京ビエンナーレ2025」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; （英）Art Projects Originating in Local Areas of Tokyo Tokyo Biennale 2025&lt;br /&gt; 
【テーマ】（日）いっしょに散歩しませんか？　（英）Wander for wonder&lt;br /&gt; 
【総合プロデューサー】中村政人&lt;br /&gt; 
【キュレトリアル・メンバー】並河進　西原珉、服部浩之　&lt;br /&gt; 
【事業プロデューサー】中西忍&lt;br /&gt; 
【会　期】 2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）&lt;br /&gt; 
【会　場】拠点展示：東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp; 展示エリア：上野・御徒町エリア、神田・秋葉原エリア、水道橋エリア、日本橋・馬喰町エリア、八重洲・京橋エリア、大手町・丸の内・有楽町エリア　計６箇所&lt;br /&gt; 
【主　催】一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt; 
【後　援】台東区 　一般社団法人中央区観光協会&lt;br /&gt; 
【特別助成】 公益財団法人石橋財団&lt;br /&gt; 
【助　成】アーツカウンシル東京 [東京芸術文化創造発信助成（単年助成）]創造環境向上活動&lt;br /&gt; 
　　　　&amp;nbsp; 「アートインタープリター育成講座プログラム*」に対して&lt;br /&gt; 
【協　賛】三井不動産株式会社　 三菱地所株式会社　株式会社 大丸松坂屋百貨店　富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社　&lt;br /&gt; 
【事業パートナー】株式会社東京ドーム&lt;br /&gt; 
【特別協力】東叡山 寛永寺　株式会社エトワール海渡　&lt;br /&gt; 
【協　力】NTT東日本　海老原商店　株式会社大手町ファーストスクエア　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 東京藝術大学　東日本旅客鉄道株式会社&lt;br /&gt; 
【補助事業】令和7年度日本博2.0事業（独立行政法人日本芸術文化振興会／文化庁）&lt;br /&gt; 
＊アートインタープリター育成講座プログラム(実施予定)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京の地場に発する市民による国際芸術祭「東京ビエンナーレ2025」開催によせて「ミッションは、東京にダイブし、街と深く関わること」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、とも&amp;nbsp;に創り上げていく「ソーシャルダイブ（social dive）型」の国際芸術祭です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のテーマ「いっしょに散歩しませんか？」は、「誰と」「どこを」歩くかによって私たちのつながり方が変わることに着目し、私たちをやわらかく、優しく結びつける新しいかたちの「散歩」を創造する試みです。その未知なる散歩を通して、人と人、人と都市の出会いが生まれる「ソーシャルダイブ」としての表現を探求します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
対立が深まる世界情勢の中でも、たとえ初対面であっても、誰かと並んで歩くという身体的な行為が、互いを知り合うきっかけとなり、街や文化への関心を芽生えさせ、対話の種となっていく。そして、関東大震災や第二次世界大戦により二度にわたって焼け野原となったこの都市・東京が、今なお多様な街並みと人々の暮らしを育んでいることに対し、「ともに歩ける」こと自体の奇跡的な時間を大切にしたいと考えています。特に、江戸から続く都市生活の知恵や信仰、自治、芸能、町人文化といった「基層文化」の存在を、私たちは忘れてはなりません。それらは目立たぬかたちで今も街のあちこちに息づいており、現代において新たな創造の土壌となりうる重要な文化資源です。東京ビエンナーレ2025では、こうした見えにくい東京の基層文化を丁寧にすくい上げ、アートプロジェクトを通して未来につないでいく試みに挑戦します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
そのためにも、アーティストの想像力と方法論によって、東京の街角をあえて漂流し、積極的に「道草」するような表現のあり方を模索します。新たな関係性を紡ぐ「散歩」するアートプロジェクトが、街と人をやわらかくつなぎます。&lt;br /&gt; 
　たとえば、創建400年を迎える東叡山 寛永寺でのインスタレーション作品や、街のスキマにひっそりと置かれた作品群に会いに行くとき、その道すがら出会う風景や人々との何気ない交流にこそ、今ここでしか味わえない発見があります。気になるものに出会ったときは、ぜひ立ち止まって、少し時間をかけて眺めてみてください。そこには、思いがけなく心がひらく瞬間が潜んでいるかもしれません。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;東京ビエンナーレ2025は、14か所におよぶ展示会場、38名の参加アーティストによる作品、たくさんの散歩プログラムを通して、東京にダイブし、まちと深く関わるアートプロジェクトを生み出します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総合プロデューサー　中村政人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレ2025 テーマ “いっしょに散歩しませんか？”について 
移動と精神の自由、日常と非日常の往復、歴史の横断――散歩は古来、人間にさまざまな恩恵をもたらしてきました。制約の多い空間と時間に暮らす現代の都市生活者にとって、「歩くこと」の価値はいっそう高まっています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ここで美術の近い歴史を見てみると、1960年代以降、アーティストたちは自らの身体をメディウムとし、世界を読み替える歩行の実践を広げてきました。ヨーコ・オノ、ブルース・ナウマン、ヴィト・アコンチが相次いで“歩行”を作品化したのを皮切りに、ハミッシュ・フルトンは現在に至るまで〈Walks〉シリーズを継続。河原温が日々の移動を地図上に赤線で刻んだ《I Went》、リチャード・ロングのランドワーク、中国の万里の長城を横断したマリーナ・アブラモヴィッチ、都市を聴覚的に再構成するジャネット・カーディフ、フランシス・アリスの数々のプロジェクト──歩行は多彩な表現へと展開してきました。世界各地を歩くアーティスト、ガブリエル・オロスコは都市を「スタジオ」と呼び、街での偶発的な発見の瞬間こそが作品であると説きます。東京ビエンナーレ2025は、これらのアーティストたちに倣い、散歩＝創造行為、都市＝表現の場と捉え、作品展示やプロジェクトを通じて「遊ぶ・彷徨う・道草する・出会う・思索する・発見する」アートスタジオとしての東京へ人々を誘います。参加アーティストそれぞれによる街での創造行為を鑑賞する一方で、観客自身が創造者へと転じる契機を得ることができるでしょう。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本芸術祭は、東京という巨大なテクストを背景に、歩行という最小単位の行為から都市の潜在資源を再発見・共有する回路を構築する試みです。誰もが都市を「歩きながら創造する」主体となり、歩行の思考を通じて新たな公共の地平をひらく――それが東京ビエンナーレ2025のヴィジョンです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キュレトリアル・メンバー 西原珉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;開催場所と参加アーティスト——会場は東京北東部の多彩な６エリア&lt;/a&gt; 
東京の北東に位置する千代田区、中央区、文京区、台東区にある複数の施設や公共空間で開催されます。東叡山 寛永寺、エトワール海渡リビング館の2つの拠点展示会場（有料）を中心に、それぞれの歴史や文化をもつ6エリア（無料）で、展示やイベントをお楽しみいただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
上野・御徒町 エリア 
江戸時代に創建され、2025年に400周年を迎える東叡山 寛永寺。東京ビエンナーレ2025では、寛永寺本堂に加え、上野公園内の清水観音堂、開山堂、弁天堂の諸堂を拠点展示会場とします。ここでは、アーティストたちがそれぞれの「場」に対峙して生まれた展示を体験できるでしょう。さらに近隣各所では、サウンドアーティストの鈴木昭男が代表的プロジェクト「点 音（おとだて）」を実施。茶の湯の「野点（のだて）」のように、屋外で耳を澄まして感覚を開くポイントを選出します＊。&lt;br /&gt; 
＊鈴木昭男の「点 音（おとだて）」は以下の他エリアでも展開。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト： 黒川岳、小瀬村真美、鈴木昭男、藤原信幸、森淳一&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
水道橋 エリア 
東京ドームシティを擁するエンターテインメントのまちとして、多くの人が訪れる水道橋。東京ビエンナーレ2025では、東京ドームシティ内で２つの展示を体験できます。長さ100m超のデジタルサイネージでは村山悟郎の映像作品に、また水景エリアにHogalee（ホガリー）のウォールアートに出会えるでしょう。これらは、東京ドームシティとアートの可能性の探求をテーマに、2022年から東京ドーム、東京藝術大学、東京藝術大学芸術創造機構の3者が進めるプロジェクトの一部となります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト： Hogalee、村山悟郎&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
神田・秋葉原エリア 
神田に今も残る古い建築群を会場に、東京の基層文化に敬意を払いつつ未来を考える「看板建築プロジェクト」を展開します。建物のひとつ、海老原商店では、ノルウェーのTenthaus Art Collective とバンコク、ソウル、ジャカルタ、シンガポールからアーティストが参加するThe OVEN Networkの協働による「海外連携プロジェクト」も実施。現地を拠点にトランスローカルなアクション、ワークショップ、リサーチを実施します。別の建物、角地梱包では、蜜蝋を用いた作品で知られる秋山珠里が会場の歴史を踏まえた展示で参加予定です。電気街とポップカルチャーのまち、秋葉原に隣接する外神田近辺では、サウンドアーティストの鈴木昭男が代表的プロジェクト「点 音（おとだて）」を実施します＊。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト：秋山珠里、鈴木昭男、Tenthaus Art Collective and the Oven Network&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大手町・丸の内・有楽町エリア 
大手町・丸の内・有楽町は、日本経済を先導してきたビジネス街にして、美術館やパブリックアートも多く、人気のショップやレストランが建ち並ぶエリアです。東京ビエンナーレ2025では、行幸地下ギャラリーと大手町パークビル1階に、佐藤直樹の「そこで生えている。」を展示します。大型のベニヤ板に身近な植物を描き、つなげていく同シリーズは10年以上進行中で、現在330m超に達しています。いまも伸長し続けるその様子を、やはり変化を続けるこのまちで体験できるでしょう。また、大手町ファーストスクエアビルの壁面には、「絵を描くことは人生を考えること」と語る大内風の大型ウォールアートが出現します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト：大内風、佐藤直樹&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本橋・馬喰町エリア 
江戸幕府のお膝元として発展した、商業と文化のまち日本橋界隈は、昔ながらの風情を残す老舗と新しい施設が混在した、彩り豊かな風景が特徴です。東京ビエンナーレ2025では、このまちを歩き回り、点在するアートをたどる「スキマプロジェクト（仮）」が行われます。アーティスト9組による、路地の鉢植えに擬態するような作品との出会いは、まちの余白と潜在的な創造性を再発見することになるでしょう。&lt;br /&gt; 
馬喰町は、歴史ある問屋街の営みと、アートやデザイン領域の新たな動きが共存するエリアです。東京ビエンナーレでは、老舗問屋・エトワール海渡リビング館をメインの拠点展示会場としてアート作品からプロジェクト情報などを展示します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト：&lt;br /&gt; 
〈日本橋周辺〉&lt;br /&gt; 
スキマプロジェクト（仮）：岩岡純子、片岡純也＋岩竹理恵、栗原良彰、6lines Studio、鈴木真梧、寺内木香、戸田祥子、ミルク倉庫ザココナッツ、森靖&lt;br /&gt; 
〈エトワール海渡リビング館〉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;L PACK.、窪田望、チュオン・クエ・チー/ グエン・フォン・リン（ベトナム）、ピョトル・ブヤク（ポーランド）、渡辺英司&lt;br /&gt; 
写真プロジェクト「Tokyo Perspective」：片山真理、SIDE CORE、鈴木理策、畠山直哉、豊嶋康子、中村政人、港千尋&lt;br /&gt; 
海外アーティスト公募プロジェクト「SOCIAL DIVE」：&lt;br /&gt; 
ナラカ・ウィジェワルダネ（スリランカ）、カミラ・スヴェンソン（ブラジル）、マリアム・トヴマシアン（アルメニア） 、アダム・ロイガート（スウェーデン）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
［八重洲・京橋エリア］&lt;br /&gt; 
東京の玄関口として多様な人々が行き交う東京駅。同駅の八重洲口／北口（大丸東京店 入り口前）には、与那覇俊によるダイナミックかつ緻密な絵画作品が出現します。ビジネス街として知られる一方で、骨董街・美術街としての顔ももつ京橋では、 アーティゾン美術館近辺でサウンドアーティストの鈴木昭男が代表的プロジェクト「点 音（おとだて）」を実施。茶の湯の「野点（のだて）」のように、屋外で耳を澄まして感覚を開くポイントを選出します＊。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
参加アーティスト：鈴木昭男、与那覇俊&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/project/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;TBアートプロジェクト&lt;/a&gt; 
「TBアートプロジェクト」は、特定のテーマのもと企画され、複数アーティスト・メンバーが参加する活動です。ぜひ、プロジェクトごとでもお楽しみください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 スキマプロジェクト（仮）&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 都市の構造を物理的、観念的な「スキマ」からとらえ、ビルの間のわずかな隙間（すきま）を作品発表の空間や作品そのものとして活用する試み。1999年に中村政人とコマンドNが実施した伝説的なプロジェクトで、今回は路地裏の鉢植えの隙間を縫うように、アーティスト9組の彫刻作品が鉢植えに「擬態」しながら、まちのスキマ空間を豊かに彩ります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 出展アーティスト：岩岡純子、片岡純也＋岩竹理恵、栗原良彰、6lines Studio、鈴木真梧、寺内木香、戸田祥子、ミルク倉庫ザココナッツ、森靖&lt;br /&gt;  
 
 
 看板建築プロジェクト&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 東京のまちなかには魅力的な「看板建築」など古い木造建築が残っていますが、都市の新陳代謝のなかで解体されると、人々の記憶からも遠ざかってしまいがちです。このプロジェクトでは今も残る看板建築「海老原商店」「神谷氷店」「角地梱包」を芸術祭の会場等に活かして魅力を伝え、東京の基層文化に敬意を払える時間を創出します。また、建築史家・建築家の藤森照信氏によるレクチャーと散歩ツアーなども予定しています。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 参加アーティスト：秋山珠里、鈴木昭男&lt;br /&gt;  
 
 
 海外連携プロジェクト&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 海外のユニークなアート組織と連携して展開するプロジェクト。ノルウェーのTenthaus Art Collective and the OVEN Networkのプレゼンテーションのもと、「集うこと」「知識を共有すること」「協働的な実践を持続させること」の新たな方法を探るプラットフォーム、The Oven（オーブン）が企画・実施を担います。神田の「海老原商店」を拠点とし、パブリック・インターベンション、ワークショップ、場に応答するアクションなどを通じて、空間を活性化させていきます。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 参加アーティスト：Tenthaus Art Collective and the OVEN Network&lt;br /&gt;  
 
 
 海外アーティスト公募プロジェクト&lt;br /&gt; 「SOCIAL DIVE」&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 海外アーティストが東京のまちに飛び込み、そこで集い暮らす人びとの持つ魅力を見つめ、新しい価値を生み出すプロジェクト。参加アーティストは社会と交わりながら、まちに潜むつながりを明らかにしていきます。それは、日本に暮らす私たちにとっては思いがけない、もしくは身近すぎて気づけなかった視点かもしれません。今回は1400件以上の応募から選ばれた4作家が参加します。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 参加アーティスト： ナラカ・ウィジェワルダネ（スリランカ）、カミラ・スヴェンソン（ブラジル）、マリアム・トヴマシアン（アルメニア）、アダム・ロイガート（スウェーデン）&lt;br /&gt;  
 
 
 写真プロジェクト「Tokyo Perspective」&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 アーティストが東京を歩き、「まちの今」を写真作品化。そのオリジナルプリントを特設会場で展示するほか、ネット上のデジタルマップでも公開し、人々が撮影地点に訪れて実際の風景に対峙できるプロジェクトです。さらに、セブンイレブン各店舗の富士フイルムマルチコピー機で安価にプリントできる仕組みも用意し、新しい写真鑑賞やコレクションの楽しみ方を探ります。&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 参加アーティスト：片山真理、SIDE CORE、鈴木理策、畠山直哉、豊嶋康子、港千尋、中村政人&lt;br /&gt;  
 
 
 さんぽ大学&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 東京という土地を歩き、街や路地、地形、建物、水辺などを訪れ、過去から現在に至るまで重なり合う時間や記憶の層を辿りながら「散歩」という日常的な行為をアカデミックに読み解いていくプロジェクトです。フィールドワークで街を歩きながら、特別講義をシリーズで実施していきます。「学長」は社会学者の吉見俊哉、「副学長」は建築史家の陣内秀信の両氏が務め、まち歩きツアーや、ゲストを迎えての連続講義を開催します。&lt;br /&gt;  
 
 
 アートマップ&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;  
 散歩を通して発見する、断片的で、多様で、感覚的な気づき。それは私たちが、周囲の世界の解釈を能動的に更新する手がかりになります。このプロジェクトでは「さんぽ大学」プロジェクトと連動しながら、フィールドワークを重ねて東京の新しい「アートマップ」をつくります。東京ビエンナーレ2025の展示情報のほか、パブリックアート・文化施設情報、地域住民と専門家が歩いて、まちの中に潜む面白情報を収集する「これもアート発見隊」。そして、考現学研究の第一人者、黒石いずみ氏（福島学院大学教授）をリサーチリーダーに迎え、日本橋・馬喰町エリア、八重洲・京橋エリア内から、孝現学の視点からまちに潜む江戸から現代までの生活者の痕跡を読み込み、ストーリーを紡ぐ「江戸・東京生活孝現学」プロジェクトを組み込みます。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/event/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京ビエンナーレ2025 開催イベント&lt;/a&gt; 
さんぽ大学特別講義 
2025年1月にスタートした全4回にわたる「さんぽ」にまつわる特別講義シリーズ。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://artsticker.app/ja/events/73931&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Artsticker&lt;/a&gt;にて講義チケット発売中 / 一般：1,500円／学生：500円【満席間近】&lt;br /&gt; 
 
 
 
 ●第3回「さんぽの杜（もり）」&lt;br /&gt; 東京都内の凸凹地形に着目しながら、地形から都市の構造と歴史を読み解きます。&lt;br /&gt; 日時：2025年7月24日（木）18:30~20:00　ゲスト：皆川典久（東京スリバチ学会 会長）&lt;br /&gt;  
 
 
 ●第4回「さんぽの街（まち）」&lt;br /&gt; 東京の地場に潜むゲニウス・ロキに耳を傾けながら、そこに脈々と受け継がれる歴史や記憶と対話します。&lt;br /&gt; 日時：2025年11月6日（木）18:30~20:00　ゲスト：大城直樹（明治大学文学部教授、文化地理学）&lt;br /&gt;  
 
 
 
会期中開催イベント・ツアー・ワークショップ 
 
 
 
 【さんぽ】さんぽ大学特別課外講義（上野〜本郷〜茗荷谷編）&lt;br /&gt; 上野を出発し、本郷～茗荷谷へと歩きながら、再開発の進む地域や記憶の上書きが進む都市空間を辿ります。&lt;br /&gt; 案内人：吉見俊哉（さんぽ大学学長／國學院大学観光まちづくり学部教授）&lt;br /&gt; 日程：11月28日（金）&lt;br /&gt; 時間：12:00～15:30（予定）&lt;br /&gt; ツアーコース：上野～本郷～茗荷谷&lt;br /&gt;  
 
 
 【さんぽ】さんぽ大学特別課外講義（日本橋編）&lt;br /&gt; 日本橋から佃島まで、水の都市・東京の原風景と新たな風景を時空を超えて辿るまち歩き。&lt;br /&gt; 案内人：陣内秀信（さんぽ大学副学長／法政大学名誉教授／中央区立郷土資料館館長）&lt;br /&gt; 日程 ：11月18日（火）&lt;br /&gt; 時間：12:00〜15:30（予定）&lt;br /&gt; コース：日本橋〜八丁堀〜佃島&lt;br /&gt;  
 
 
 
 
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【さんぽ】藤森照信さんのレクチャーと看板建築プロジェクト散歩　　&lt;br /&gt; 木造建築が残る神田須田町・岩本町・東神田・馬喰町界隈を中心に、その町並みを巡りながら東京ビエンナーレ2025で拠点となる3箇所の木造建築の会場を周る散歩ツアーです。&lt;br /&gt; 案内人：藤森照信（建築史家）、中村政人（TB2025総合プロデューサー）&lt;br /&gt; 参加料金：3,000 円（仮）&lt;br /&gt; 実施日：11月15日（土）&lt;br /&gt; 実施場所：海老原商店（神田須田町）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【ワークショップ＆さんぽ】「ステッキ・ホース(お馬の杖)をつくろう!」&lt;br /&gt; 日々の散歩をより楽しくするための杖作り。竹の先端に陶器で作った馬を取り付け、杖として散歩につかいます。自作で絵付けしたお馬と一緒に歩くことで、一歩先の未来を先導してくれる気持ちになれます。 アーティスト：渡辺英司&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【さんぽ】「Palace Hotel Tokyo」プロジェクト（仮）&lt;br /&gt; アーティストがブラジルの古本屋で偶然見つけた東京の観光ガイドブック、1961年の「パレスホテル」開館に合わせて編集されたガイドブックをもとに、そこに記載されている住所と地図を参考にしながら、現在も存在する場所、変化した場所、または完全に消えてしまった場所を巡ります。&lt;br /&gt; アーティスト：Camila Svenson（カミラ・スヴェンソン）　&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【ワークショップ＆さんぽ】「SUNWALKS: A SANPO ARCHIVE」&lt;br /&gt; 東京の街角で、参加型のサイアノタイプ・ワークショップを行うプロジェクト。サイアノタイプは、日光で直接モノを写しとる写真技術です。都市と他者との出会いの物理的な痕跡を探求します。&lt;br /&gt; アーティスト：Mariam Tovmasian（マリアム・トヴマシアン）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【ワークショップ＆さんぽ】「Contingent Footsteps: Mapping the Unthinkable in Tokyo」&lt;br /&gt; 東京での「散歩（sanpo）」という行為を哲学的かつ芸術的なジェスチャーとして探求する作品。偶然性と人間中心主義を超えた体験をテーマに、根本的に未知なるもの——表現を逃れる都市の現実——表現を逃れる現実——と出会うための行為として散歩を提案。&lt;br /&gt; アーティスト：Nalaka Wijewardhane（ナラカ・ウィジェワルダネ）&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【さんぽ】「FOR THE PUBLICーSAMPO」&lt;br /&gt; 「For the Public」は、公共のための散歩プロジェクトです。参加者が作品のパーツ、旗、道具、そして軽食などを手に持ち、ピクニックのように散歩にでかけます。目的地に到着したら短い時間だけ開かれた場をつくります。人と場所の関係を見直し、都市に新たな記憶を刻む試みとなります。&lt;br /&gt; アーティスト：Adam Roigart（アダム・ロイガード）　&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【さんぽ】「喫茶と散歩 」&lt;br /&gt; 馬喰町から神田美土代町へメイン会場の一つであるエトワール海渡リビング館を出発し、神田美土代町方面へ散歩する。到着地である安井建築設計事務所のオープンスペースでは、東京ビエンナーレ キュレトリアルメンバー服部裕之の淹れたコーヒーで一服を交えながら、芸術祭のテーマである散歩について語らう。 実施日：11/29日（土）13:00〜16:00 案内人：服部裕之　参加料金：1,500円（コーヒー付き）予定&lt;br /&gt;  
 
 
 &lt;br /&gt;  
 【さんぽ】「総合プロデューサー中村政人と優美堂の看板犬「のの」との散歩」&lt;br /&gt; 秋田犬「のの」のリードを引きながら、もしくは隣で一緒に歩きながら、神田小川町から須田町界隈を巡り、東神田を目指して散歩します。&lt;br /&gt; 実施日：11月16日（日）11:00〜13:00　第1部 のの散歩　第2部 エトワール海渡会場鑑賞&lt;br /&gt;  
 
 
 
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/tickets/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;鑑賞チケット　9月上旬　Artstickerにて発売予定&lt;/a&gt; 
２会場共通チケット（エトワール海渡リビング館、東叡山 寛永寺）&lt;br /&gt; 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
 一般&lt;br /&gt;  
学生 
高校生以下 
 
 
 前売券（9月上旬～10月16日）&lt;br /&gt;  
 2,500円&lt;br /&gt;  
 1,500円&lt;br /&gt;  
ー 
 
 
 会期中販売券*（10月17日～12月14日）&lt;br /&gt;  
 3,000円&lt;br /&gt;  
1,800円 
無料 
 
 
 
会場別チケット　会期中販売券*のみ&lt;br /&gt; 
 
 
 
 券種&lt;br /&gt;  
一般 
学生 
高校生以下 
 
 
 エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt;  
2,200円 
1,500円 
無料 
 
 
 東叡山 寛永寺&lt;br /&gt;  
 1,200円&lt;br /&gt;  
500円 
無料 
 
 
 
※障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名までは観覧無料となります。当日、会場のチケット売り場で手帳をご提示ください。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※学生、高校生以下の場合、会場にて学生証等を提示していただく場合があります。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; ※公共空間の展示の多くは無料で体験できます&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
会期・時間と休業日について 
2025年10月17日（金）〜 12月14日（日）&lt;br /&gt; 
エトワール海渡リビング館　11:30~19:00(予定）／東叡山 寛永寺　11:30~16:30&lt;br /&gt; 
いずれも月曜日、火曜日休業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレ　オウンドメディア紹介 
東京ビエンナーレ2025 ウェブサイトURL: &lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2025/&lt;/a&gt; 
ウェブマガジン『東京ビエンナーレNotes on Note』URL: &lt;a href=&quot;https://note.com/tokyobiennale/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/tokyobiennale/&lt;/a&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202507172315/_prw_PI11im_Bx05B04m.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「これってアート！？」と、まちで出会う芸術祭 【東京の地場に発する国際芸術祭】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202504087074</link>
        <pubDate>Tue, 08 Apr 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>一般社団法人東京ビエンナーレ（東京都千代田区東神田：代表 中村政人）は、「東京の地場に発する国際芸術祭『東京ビエンナーレ2025』」を2025年10月17日（金）〜 12月21日（日）（予定）に開催し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年4月8日&lt;br /&gt;


一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一般社団法人東京ビエンナーレ（東京都千代田区東神田：代表 中村政人）は、「東京の地場に発する国際芸術祭『東京ビエンナーレ2025』」を2025年10月17日（金）〜 12月21日（日）（予定）に開催します。&lt;br /&gt;
　今回は「いっしょに散歩しませんか？」をテーマに、まちを歩く芸術祭としての魅力を探究します。エトワール海渡リビング館を会場とした「馬喰町アートサイト」、創建400年を迎える東叡山 寛永寺の本堂や上野恩賜公園各所に在る諸堂を巡る「寛永寺アートサイト」の２拠点での展示に加え、東京都心北東エリアに展開する６つのエリアで見られるアートアクションで構成します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　イベントプログラムは、展示期間がはじまる約1ヶ月前から開始し、参加アーティストがまちに出て、市民と交流しながらリサーチやワークショップなどを行い、展示制作に取り組みます。世界公募企画「SOCIAL DIVE 2025」もスタート。海外在住アーティストから「いっしょに散歩しませんか？」をコンセプトにしたアートプロジェクトを募集します。さらには、「散歩」を巡るレクチャーシリーズ「さんぽ大学特別講義」や、アーティスト、企業、専門家、地域住民が参加する「散歩アートマッププロジェクト」（仮称）など、テーマを深掘りしていく企画を2025年4月より本格始動します。会期前から開かれ、共創する東京ビエンナーレ2025にご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本リリースのポイント&lt;br /&gt;
■メインビジュアル&lt;br /&gt;
■開催概要　&lt;br /&gt;
■テーマおよびコンセプト&lt;br /&gt;
■プロデューサーおよび共同ディレクター体制&lt;br /&gt;
■開催エリア&lt;br /&gt;
■世界公募企画「SOCIAL DIVE 2025」&lt;br /&gt;
■「さんぽ大学特別講義」および「さんぽアートマッププロジェクト」&lt;br /&gt;
■ウェブマガジン『東京ビエンナーレNotes on Note』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メインビジュアル
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CD / 共同ディレクター 並河進&lt;br /&gt;
AD尾﨑友則&lt;br /&gt;
Photo 佐野優典&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
【名　称】 （日）東京の地場に発する国際芸術祭「東京ビエンナーレ2025」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （英）Art Projects Originating in Local Areas of Tokyo - Tokyo Biennale 2025&lt;br /&gt;
【テーマ】 （日）いっしょに散歩しませんか？　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; （英）Wander for wonder&lt;br /&gt;
【総合プロデューサー】中村政人&lt;br /&gt;
【共同ディレクター】並河進　西原珉　服部浩之&lt;br /&gt;
【事業プロデューサー】中西忍&lt;br /&gt;
【会　期】2025年10月17日（金）〜 12月21日（日）（予定）&lt;br /&gt;
【会　場】 拠点展示：馬喰町アートサイト、寛永寺アートサイト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;アートアクション：上野・御徒町エリア、神田・秋葉原エリア、水道橋エリア、日本橋エリア、八重洲・京橋エリア、大丸有エリア　計６箇所（2025年4月8日現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主　催】　一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
【協　力】　東京藝術大学&lt;br /&gt;
【事業パートナー】　三菱地所株式会社、株式会社東京ドーム&lt;br /&gt;
【特別会場協力】東叡山 寛永寺、株式会社エトワール海渡&lt;br /&gt;
【補助事業】令和7年度日本博2.0事業（補助型）（独立行政法人日本芸術文化振興会／文化庁）&lt;br /&gt;
（2025年４月８日現在）&lt;br /&gt;
【入場券】 前売券　2025年9月上旬発売予定&lt;br /&gt;
馬喰町・寛永寺アートサイト共通チケット　前売券予価2500円（当日券 予価3000円）&lt;br /&gt;
（その他）&lt;br /&gt;
アートアクション　無料（一部有料）、イベントプログラム 有料(金額はプログラムによって変わります) 詳細は8月下旬に発表予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【東京ビエンナーレのウェブサイト】&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマおよびコンセプト
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いっしょに散歩しませんか？
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京のまちを歩いていると、目的地に向かって足早に移動する人がとても多く感じます。&lt;br /&gt;
互いに無関心で、困っていることや小さな苦しみにも気づかずにいる。&lt;br /&gt;
都会のその距離感が気楽、という人もいるでしょう。&lt;br /&gt;
人と真正面から向き合うのはエネルギーを要することでもあるから。&lt;br /&gt;
でも、そんな諦念をこえて、私たちをゆるやかに優しくつなぐ方法はないのでしょうか。&lt;br /&gt;
アートに、その力はないのでしょうか。&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025のテーマは、「いっしょに散歩しませんか？」です。&lt;br /&gt;
肩を並べて歩けば、たとえ無言でも、そこに、ゆるやかなつながりが生まれます。&lt;br /&gt;
目的なくゆったり歩けば、視点が自由になり、気づかなかった景色が見えてきます。&lt;br /&gt;
本芸術祭においてアートとは、散歩の過程で出会い、生まれる、すべてのできことです。&lt;br /&gt;
いっしょに歩く人たちの関係性を創造的に変えたり、知らなかったこと・知っていたことに気づいたり、&lt;br /&gt;
何が心と身体の妨げになっているかを知ったり、精神的に寄り添うことができたり、&lt;br /&gt;
ひとりであってもひとりではないと感じたり。誰でも。何度でも。&lt;br /&gt;
心と身体でいっしょに散歩する新しいかたちのビエンナーレ、はじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
共同ディレクター　並河進　西原珉　服部浩之&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレとは&lt;br /&gt;
東京の地場に発する市民による国際芸術祭
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレは、市民と共につくる「東京の地場に発する国際芸術祭」として、2021年以来、過去２回の開催を通してアートの社会的実践を探求し、今回で３回目の開催となります。日本の首都東京は、江戸期からの豊かな基層文化をもちながら、世界有数の経済都市であり、多くの人々が暮らし、また訪れる、日本を、世界を牽引する都市です。一方で一極集中、大都市ならではの様々な社会課題、レジリエンスに関する課題も抱えています。こうした状況にアートは何ができるのでしょうか。アートは人の情動に働きかけ、人の意識、学問、ビジネスの持つ領域を横断し、ひいては社会に影響を及ぼしていく力があります。美術館の外側でも様々に展開されるアートは、より人々の営みに近づいていき、人々の暮らし、生活、仕事、社会活動などの中に溶け込み、社会課題に立ち向かう行動、倫理、コミュニティなどに働きかけることができるのではないでしょうか。東京ビエンナーレは、様々な課題と可能性をもつ東京という社会に、暮らす人々、働く人々、訪れる人々と共に飛び込み、私たちの環境や自身の生き方に新しい視点をもてるようになる&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;アートのプラットフォーム&lt;/a&gt;となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロデューサーおよび共同ディレクター体制
□総合プロデューサー&lt;br /&gt;
中村政人（なかむら　まさと）&lt;br /&gt;
アーティスト。東京藝術大学教授。東京ビエンナーレ2020/2021、東京ビエンナーレ2023総合ディレクター。千葉市国際芸術祭2025総合ディレクター。3331ディレクター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□共同ディレクター&lt;br /&gt;
並河進（なみかわ　すすむ）&lt;br /&gt;
コピーライター、詩人、プログラマー。dentsu Japan エグゼクティブ・クリエイティブディレクター。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
西原珉（にしはら　みん）&lt;br /&gt;
キュレーター・心理療法士。東京ビエンナーレ2023総合ディレクター、東京藝術大学美術学部先端芸術表現科准教授。秋田市文化創造館館長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
服部浩之（はっとり　ひろゆき）&lt;br /&gt;
キュレーター。東京藝術大学准教授。青森公立大学 国際芸術センター青森 [ACAC]館長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
□事業プロデューサー&lt;br /&gt;
中西忍（なかにし　しのぶ）&lt;br /&gt;
建築家、株式会社電通を経て、2015年から国立研究開発法人科学技術振興機構に所属し、2021年3月まで日本科学未来館副館長として活動。2021年4月より株式会社IDEAL COOPディレクター。2024年より、東京藝術大学芸術未来研究場アート×ビジネス領域客員教授。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催エリアについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エトワール海渡リビング館を会場とした「馬喰町アートサイト」、創建400年を迎える東叡山寛永寺の本堂や上野恩賜公園各所に在る諸堂を巡る「寛永寺アートサイト」の2拠点をメイン会場に、国内外のアーティストによる展示を展開します。さらには、東京都心北東部に点在する6つのエリアで、街中を舞台とした展示やイベントなどのアートアクションを開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拠点展示：&lt;br /&gt;
[K]寛永寺アートサイト&lt;br /&gt;
東叡山 寛永寺及び諸堂（台東区上野桜木1-14-11）&lt;br /&gt;
[B]馬喰町アートサイト&lt;br /&gt;
エトワール海渡リビング館（千代田区東神田1-15-15）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アートアクション：&lt;br /&gt;
[U]上野・御徒町エリア&lt;br /&gt;
[S]水道橋エリア&lt;br /&gt;
[A]秋葉原・神田エリア&lt;br /&gt;
[D]大丸有エリア&lt;br /&gt;
[N]日本橋エリア&lt;br /&gt;
[Y]八重洲・京橋エリア&lt;br /&gt;
（2025年4月8日現在）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025にむけて先行プロジェクトが進行中！
「SOCIAL DIVE 2025世界公募」開始！ 
―世界から「散歩」のアイデアが集結（2025年5月2日〆切）
［Social Dive Projects］ペドロ･カルネイロ･シルヴァ + アーダラン･アラム：フリーシート（2023年）撮影：アーダラン・アラム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025では、海外アーティストの世界公募企画「SOCIAL DIVE 2025」において、海外在住のアーティストによるプロジェクトの募集を開始しました。&lt;br /&gt;
「SOCIAL DIVE（ソーシャルダイブ）」とは、東京に滞在しながら、街やコミュニティ、地域、社会、人のなかにアーティストが深く入り込み、作品制作を通して、地域の魅力や新しい価値を発見する公募プロジェクトです。2025年のテーマである「いっしょに散歩しませんか？」をコンセプトにしたアートプロジェクトを募集します。選出されたアーティストには、作品展示はもちろんのこと、様々なサポートを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公募対象&lt;br /&gt;
日本以外の海外に在住のアーティスト　※個人またはグループでの参加可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 公募スケジュール&lt;br /&gt;
募集期間：2025年3月10日（月）~2025年5月2日（金）&lt;br /&gt;
審査発表：2025年6月上旬&lt;br /&gt;
審査員：&lt;br /&gt;
中村政人（東京ビエンナーレ2025総合プロデューサー）&lt;br /&gt;
西原珉（東京ビエンナーレ2025共同ディレクター）&lt;br /&gt;
服部浩之（東京ビエンナーレ2025共同ディレクター）&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;&amp;nbsp; 最終選考に残ったアーティストへのサポート ・東京ビエンナーレ2025出展作家として、会期中にアートプロジェクトを実施・発表できる機会 ・作品制作／アートプロジェクト実施に関わる制作費　 ・アーティストの往復渡航費（居住国・日本間）の支給と宿泊施設の提供　 &amp;nbsp; ※上限あり（アーティストユニットの場合の増額なし） &amp;nbsp;&amp;nbsp;など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細：&lt;a href=&quot;http://socialdive.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://socialdive.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「さんぽ大学」が始動！ 
―テーマ「いっしょに散歩しませんか？」を深掘りする2つのプロジェクト
&lt;br /&gt;
撮影：池ノ谷侑花（ゆかい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;「さんぽ大学」は、東京という土地を歩き、まちや路地、地形、建物、水辺などを訪れ、過去から現在に至るまで重なり合う時間や記憶の層をたどりながら、「さんぽ」という日常的な行為をアカデミックに読み解いていくプロジェクトです。フィールドワークでまちを歩き、気づきの面白さや世界を見る視座のひっくりかえりを楽しみながら、特別講義で「さんぽ」を多面的に捉えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①レクチャーシリーズ「さんぽ大学特別講義」&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025へのキックオフとして、1月に開始した「さんぽ大学」。学長の吉見俊哉さん（社会学者）と副学長の陣内秀信さん（建築史家）をお迎えし、「さんぽ」について学術的、歴史的、自然的、実践的な側面を網羅しながら、「さんぽ学」を極める全4回のレクチャーシリーズです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催日程：&lt;br /&gt;
第1回「いっしょに散歩しませんか？」2025年1月30日（木）※終了&lt;br /&gt;
第2回「さんぽの刻（とき）」2025年5月19日（月）&lt;br /&gt;
第3回「さんぽの杜（もり）」2025年7月24日（木）&lt;br /&gt;
第4回「さんぽの街（まち）」2025年11月6日（木）&lt;br /&gt;
※第2〜4回のレクチャータイトルは変更となる場合があります。&lt;br /&gt;
※複数回参加者には特典あり。詳細は後日公開されるイベント案内をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「さんぽアートマッププロジェクト」（仮称）始動!&lt;br /&gt;
東京の中核に位置し、基層文化が色濃く残る都心北東エリア。考現学研究者の黒石いずみさん（福島学院大学教授、日本生活学会）を隊長に、アーティスト、地域住民、企業、専門家とリサーチしながら、まちの中にある「アート」を再発見し、みんなが利用できるさんぽアートマップをつくるプロジェクトです。&lt;br /&gt;
調査の様子は、東京ビエンナーレのSNSで発信していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブマガジン『東京ビエンナーレNotes on Note』を発刊
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
編集長に内田伸一（ライター・編集者）を迎え、ウェブマガジン「東京ビエンナーレNotes on Note」をスタートしました。現在進行形の芸術祭の活動をお伝えしていくとともに、アートに関連する「まち」「コミュニティ」「地域」「社会」「暮らし」について、多様なジャンルで活躍するゲストとの対談やインタビュー記事、活動に対する批評などを掲載していきます。&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
URL: &lt;a href=&quot;https://note.com/tokyobiennale/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/tokyobiennale/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クラウドファンディングで「みんなでつくる東京ビエンナーレ」を実現！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレは市民とともにつくる「東京の地場に発する国際芸術祭」です。市民の支援や参加が私たちの力となり、東京ビエンナーレの最大の特徴である公共空間でのアートを届けることができます。都心北東エリアの様々な地域で、アーティストとともに誰もが参加できる東京ビエンナーレを実現するためにクラウドファンディングを行います。東京ビエンナーレならではのユニークなリターンも用意しました。詳細は5月に発表します。&lt;br /&gt;
支援いただいた資金は、公共空間で行われる誰でも無料で参加できるプロジェクトの運営に活用させていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施期間：2025年５月13日〜6月下旬&lt;br /&gt;
目標金額：500万円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202504087074/_prw_PI1im_AeCFmWAB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東京ビエンナーレ2025」テーマおよび総合ディレクター決定！ プレアクション開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410017403</link>
        <pubDate>Fri, 04 Oct 2024 16:03:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>この度、⼀般社団法⼈東京ビエンナーレは、 2年に一度の国際芸術祭、東京ビエンナーレ2025のテーマと総合ディレクターを発表します。また、 2025年の本開催に向けてのプレイベントの開催もあわせてお知ら...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この度、⼀般社団法⼈東京ビエンナーレは、 2年に一度の国際芸術祭、東京ビエンナーレ2025のテーマと総合ディレクターを発表します。また、 2025年の本開催に向けてのプレイベントの開催もあわせてお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京ビエンナーレは、東京を舞台に、現代社会における「私たち」の在り⽅を探求する国際芸術祭です。東京という大都市で暮らす人々、働く人々、さらには世界中から観光に訪れる人々が、互いへの無関心を越えて、ゆるやかに優しくつながる方法がないだろうか。アートにはその力はないだろうか。&lt;br /&gt;
そんな想いから、東京ビエンナーレ2025のテーマは、「いっしょに散歩しませんか？」と定めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このテーマを掲げ、本開催に向けてのプレイベントとなる『東京の地場に発する国際芸術祭 東京ビエンナーレ 2025　いっしょに散歩しませんか？&amp;nbsp; プレアクション』を2024年10⽉から11⽉にかけて開催いたします。アートをめぐる散歩、そして散歩自体がアートになる新しい体験が始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレアクション概要
【名称】東京の地場に発する国際芸術祭　東京ビエンナーレ2025 プレアクション&lt;br /&gt;
【テーマ】いっしょに散歩しませんか？&lt;br /&gt;
【期間】2024年10⽉25⽇（⾦）〜11⽉24⽇（⽇）※休催は会場により異なります&lt;br /&gt;
【主催】⼀般社団法⼈東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
【会場】CREATIVE HUB UENO“es”、江戸桜通り地下歩道、エトワール海渡、Slit Park YURAKUCHO、花園アレイ Room101、東叡山 寛永寺、東京ドームシティ、ほかJR上野駅周辺エリア、JR東京駅周辺エリア、日本橋周辺エリア&lt;br /&gt;
【補助事業】令和6年度日本博2.0事業（補助型）（独立行政法人日本芸術文化振興会／文化庁）&lt;br /&gt;
【協賛】三菱地所株式会社、三井不動産株式会社&lt;br /&gt;
【事業パートナー】株式会社東京ドーム&lt;br /&gt;
【特別協力】東邦レオ株式会社、一般社団法人日本橋室町エリアマネジメント&lt;br /&gt;
【協力】東京藝術大学、東日本旅客鉄道株式会社、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会、特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会、東叡山 寛永寺&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025pre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2025pre/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 東京ビエンナーレ2025 総合ディレクター　　&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;
東京ビエンナーレ2025総合ディレクター 左から服部浩之、⻄原珉、並河進&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
服部浩之（はっとり・ひろゆき）／キュレーター&lt;br /&gt;
2006年早稲田大学大学院修了（建築学）。公共性・コモンズ・横断性をキーワードに様々な地域で活動を展開するなかで異なる領域の応答関係に関心をもち、協働を軸にしたプロジェクトを展開する。近年の活動に、第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館展示「Cosmo-Eggs | 宇宙の卵」（2019年）、「200年をたがやす」（2021年、秋田市文化創造館）。2021年より東京藝術大学准教授。2024年より、青森公立大学 国際芸術センター青森 [ACAC]館長。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⻄原珉（にしはら・みん）／キュレーター・心理療法士&lt;br /&gt;
1990年代の現代美術シーンで活動後、渡⽶。ロサンゼルスでソーシャルワーカー兼臨床⼼理療法⼠として働く。⼼理療法を⾏うほか、シニア施設、DVシェルターなどでアートプロジェクトを実施。 2018年帰国。&lt;br /&gt;
アートとレジリエンスに関わる活動を⾏う。東京ビエンナーレ2023総合ディレクター、東京藝術⼤学 美術学部先端芸術表現科 准教授。2024年より、秋⽥市⽂化創造館館⻑。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
並河進（なみかわ・すすむ）／コピーライター・詩人・プログラマー&lt;br /&gt;
1973年⽣まれ。電通エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。東京藝術⼤学 芸術未来研究場 アート＆ビジネス領域 客員教授。ソーシャルデザイナー、コピーライターとしての仕事の傍ら、詩とプログラミングによる作品を発表し続ける。展覧会に、詩展「little stones in panic forest」（⼭陽堂ギャラリー）、⼈⼯知能との共作による詩展「わたしAとわたしB」（Impact HUB Tokyo）などがある。『ハッピーバースデイ3.11』（⾶⿃新社）他著書多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025テーマ
いっしょに散歩しませんか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京のまちを歩いていると、目的地に向かって足早に移動する人がとても多く感じます。&lt;br /&gt;
互いに無関心で、困っていることや小さな苦しみにも気づかずにいる。&lt;br /&gt;
都会のその距離感が気楽、という人もいるでしょう。&lt;br /&gt;
人と真正面から向き合うのはエネルギーを要することでもあるから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
でも、そんな諦念をこえて、私たちをゆるやかに優しくつなぐ方法はないのでしょうか。&lt;br /&gt;
アートに、その力はないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025のテーマは、「いっしょに散歩しませんか？」です。&lt;br /&gt;
肩を並べて歩けば、たとえ無言でも、そこに、ゆるやかなつながりが生まれます。&lt;br /&gt;
目的なくゆったり歩けば、視点が自由になり、気づかなかった景色が見えてきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本芸術祭においてアートとは、散歩の過程で出会い、生まれる、すべてのできことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いっしょに歩く人たちの関係性を創造的に変えたり、&lt;br /&gt;
知らなかったこと・知っていたことに気づいたり、何が心と身体の妨げになっているかを知ったり、&lt;br /&gt;
精神的に寄り添うことができたり、ひとりであってもひとりではないと感じたり。&lt;br /&gt;
誰でも。何度でも。&lt;br /&gt;
心と身体でいっしょに散歩する新しいかたちのビエンナーレ、はじまります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2025　プレアクション　プログラム
001：朝食からはじまる
アーティストのL PACK.がコラボレーターとともに、数時間だけのモーニングのための場所と時間をつくりだします。&lt;br /&gt;
【タイトル】&amp;nbsp; たとえば、いつもより早く起きてモーニングを食べてみるとする。Vol.36&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【アーティスト】 L PACK.　ゲスト：Aokid&lt;br /&gt;
【会場】&amp;nbsp; 花園アレイ| Room101&amp;nbsp; （東京都台東区池之端3丁目3-9）&lt;br /&gt;
【日時】2024年11月16日（土） 7:00〜10:00&lt;br /&gt;
【料金】&amp;nbsp; 1,000円（モーニング代、L PACK.作成の新聞つき）&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-morning-tour.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
002：お供といっしょに
東京藝術大学学生・卒業生が制作した数々のパペットやぬいぐるみを、東京を旅する「お供」として貸し出します。個性豊かなお供たちと東京を一緒に歩くことで、作品を直接体験できるアートプロジェクトです。&lt;br /&gt;
【タイトル】&amp;nbsp; 旅のお供&lt;br /&gt;
【形式】展示&lt;br /&gt;
【アーティスト】&amp;nbsp; アモン・ド・ナッツ、荒川真穂、石本唄、一周回ってつらい、奥野智萌、ちぇんしげ 、中村耕⼠、野村穂貴、藤田梨花、堀⽥紗来、松下七菜、元岡奈央、和氣光凜（キュレーション：西原珉）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会場1】 CREATIVE HUB UENO “es”（東京都台東区上野7丁目1番1）&lt;br /&gt;
【開催期間】10月25日（金）〜11月24日（日）11:00〜19:00&lt;br /&gt;
【休廊日】10月28日（月）、11月5日（火）、11日（月）、18日（月）&lt;br /&gt;
【料金】 無料&lt;br /&gt;
ーー&lt;br /&gt;
【会場2】Slit Park YURAKUCHO（東京都千代田区丸の内3丁目4-1）&lt;br /&gt;
【開催期間】 10月29日（火）〜11月24日（日）11:00〜19:00&lt;br /&gt;
【休廊日】 日・月&lt;br /&gt;
【料金】無料左：中村耕士の参考作品、右：野村穂貴の参考作品&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
003：歩いて癒される
総合ディレクターでもあるキュレーター、心理療法士の西原珉が、歩きながらの⼈⽣相談などを実施します。ツアーの最後には、東叡山 寛永寺で坐禅を体験。&lt;br /&gt;
【タイトル】歩いて心を軽くする セラピューティックツアー寛永寺での座禅付き（英語・中国語通訳つき）&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【案内人】西原珉（東京ビエンナーレ2025 総合ディレクター）&lt;br /&gt;
【会場】上野周辺エリア、東叡山 寛永寺（東京都台東区上野桜木1-14-11）&lt;br /&gt;
【日時】11月16日（金）13:30-15:30&lt;br /&gt;
【料金】3,000円　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-healing-tour.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※要予約&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参考：東叡山 寛永寺&lt;br /&gt;
004：ロボットを見上げて
B-faxは多大学の学生が協働する学生チーム。駅を舞台に人間が登場しないロボットのみの短編劇を上演し、「人間性」について問いかけます。&lt;br /&gt;
【タイトル】&amp;nbsp; ロボット演劇「博士のためのアンセム」&lt;br /&gt;
【形式】パフォーマンス&lt;br /&gt;
【アーティスト】B-fax&lt;br /&gt;
【日時】&amp;nbsp; 11月初旬&lt;br /&gt;
【会場／料金】&amp;nbsp; 近日発表　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025pre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※後日公式SNSとWebサイトで発表&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示イメージ；ロボット演劇「すべてFAXの手紙」三浦星イレナ, 2023&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
005：つながりをたどる
陣内秀信が案内する日本橋ツアーを開催。水と結びついた都市・東京を歩きながら、時間と空間を編集する感覚を体験します。&lt;br /&gt;
【タイトル】 散歩⼤学特別フィールドワーク「⽇本橋エリアを巡る」（多言語対応あり）&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【案内人】陣内秀信（法政大学 名誉教授）&lt;br /&gt;
【日時】10月29日（火）13:30-16:30&lt;br /&gt;
【料金】3,000円&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-sanpo1029.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2023のツアーの様子 撮影：池ノ谷侑花（ゆかい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
006：タイムトラベルのように
社会学者・吉見俊哉氏の案内のもと、上野や谷中を巡り、過去と現在が共存する東京の多層的な時間の流れを感じる散歩体験をお楽しみいただけます。&lt;br /&gt;
【タイトル】 散歩大学特別フィールドワーク「東京を裏返す方法を学ぶ」（多言語対応あり）&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【案内人】吉見俊哉（國學院大学 観光まちづくり学部 教授）&lt;br /&gt;
【日時】11月9日（土）&lt;br /&gt;
【料金】3,000円　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-sanpo1109.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
007：アートをめぐる
大丸有のアートスポットを「大丸有アートマップ」を片手に、クリエイティブな思考を刺激するアートツアーを開催。&lt;br /&gt;
【タイトル】中村政人と巡る「大丸有アートツアー」（多言語対応あり）&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【案内人】中村政人（アーティスト、東京藝術大学副学長）&lt;br /&gt;
【日時】11月13日（水）17:30〜19:00／11月23日（土）12:30〜14:00&lt;br /&gt;
【料金】一般／1,500円　学生／500円　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-daimaruyu-tour.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大手町川端緑道に設置中の仮囲い壁面を活かした、写真家の池田晶紀の作品。大手町と神田をつなぐアートプロジェクト。&lt;br /&gt;
【タイトル】写真でつながる街と街〜大手町・神田　&lt;br /&gt;
【形式】展示&lt;br /&gt;
【アーティスト】池田晶紀（写真家）&lt;br /&gt;
【開催期間】展示中〜2025年7月31日（木）※終了日は予定　終日公開　&lt;br /&gt;
【会場】⼤⼿町仲通り〜川端緑道仮囲い（東京都千代⽥区⼤⼿町 1-9）【料金】無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
記念撮影の瞬間のような夕日や南国を想起させる色合いと、巨大な3人の女性が水辺の壁面に擁したウォールアート。&lt;br /&gt;
【タイトル】東京ドームシティ アートプロジェクト「Re-sortir / リ・ソルティール」&lt;br /&gt;
【形式】展示&lt;br /&gt;
【アーティスト】Hogalee&lt;br /&gt;
【会期】展示中　終日公開（午前1:30〜4:30除く）&lt;br /&gt;
【会場】東京ドームシティ（東京都文京区後楽1-3-61ミーツポートと東京ドームホテルの間の水景エリア）&lt;br /&gt;
【料金】無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《写真でつながる街と街〜大手町・神田》撮影：池ノ谷侑花（ゆかい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
008：街のあれこれを拾い集めながら
ダンサー/アーティストAokidと共に東京を歩き、街と自分を発見するツアー。歩きながら、踊ったり描いたり、街なかで創造することを体験します。&lt;br /&gt;
【タイトル】&amp;nbsp; じゃあこう歩こう、かくかくしかじか。&lt;br /&gt;
【形式】パフォーマンスツアー&lt;br /&gt;
【案内人】&amp;nbsp; Aokid（アーティスト）&lt;br /&gt;
【日時】&amp;nbsp; 11月5日（火）、11月12日（火）、&amp;nbsp;11月19日（火）各日13:00-19:00&lt;br /&gt;
【エリア】 &amp;nbsp; 大丸有周辺エリア　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2025pre/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※参加方法は後日公式SNSとWebサイトで発表&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ドローイング：Aokid, 2024 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
009：鳥の目と虫の目で
様々な地域で トランスローカルなプロジェクトを実践してきたアーティストやキュレーターを招き、都市と芸術祭のこれからについて議論します。&lt;br /&gt;
【タイトル】都市と芸術祭のこれから：トランスローカルと自律性&lt;br /&gt;
【形式】シンポジウム&lt;br /&gt;
【登壇者】&amp;nbsp; パネリスト：Mechu Rapelra (Tenthaus collective), Shahrzad Malekian (Tenthaus collective) , Ida Uvaas (Tenthaus collective) , Ayos Purwoaji, Bintang Putra, Jongeun Lim 、コメンテイター：毛利嘉孝、⻄原珉、モデレーター：服部浩之&lt;br /&gt;
【日時】&amp;nbsp;11月17日（日）17:00-19:00&lt;br /&gt;
【実施場所】エトワール海渡　商品部ビル5階　&lt;br /&gt;
【参加費】&amp;nbsp; 500円　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-symposium.peatix.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
010：街と自分の感情を見つめながら
都市全体の健康状態を可視化するプロジェクト。脳波をもとにした日本橋の街の感情を予報する、アート作品を展示します。&lt;br /&gt;
【タイトル 】もし都市が1人の人間だとしたら：展示編&lt;br /&gt;
【形式】展示&lt;br /&gt;
【アーティスト】並河進、ほか&lt;br /&gt;
【会場】江戸桜通り地下歩道&lt;br /&gt;
【開催期間】 11月4日（月・祝）〜11月9日（土）11:00-19:00【料金】無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者一人一人が脳波を測定する器具を装着し、自分の感情を集める不思議な散歩。ツアーの最後に自分の脳波で作られるアート作品を差し上げます。&lt;br /&gt;
【タイトル】もし都市が1人の人間だとしたら：ツアー編&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【案内人】並河進、ほか&lt;br /&gt;
【日時】10月26日（土）、10月27日（日）各日15:00-16:00（各回10名募集）&lt;br /&gt;
【料金】無料　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-moshitoshiga.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
011：ユーラシアをめぐる
アジア各国の文化が集まる上野御徒町。ツアーでは、ユーラシア大陸へとつながる多様なアジア文化に触れ、東京のグローバルな魅力を再発見します。&lt;br /&gt;
【タイトル】上野御徒町界隈で探るユーラシアの魅力、装身具を源泉に。（多言語対応あり）&lt;br /&gt;
【形式】ツアー&lt;br /&gt;
【アーティスト】 小池一子（クリエイティブディレクター）&lt;br /&gt;
【日時】11月20日（水）12:00-13:00（昼食）、13:00-14:30（散歩）&lt;br /&gt;
【料金】3,000円（+昼食代／任意参加）&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2025pre-ueno-okachimachi.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;※予約はこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
御徒町まちあるき_東京ビエンナーレ2023_撮影：飯塚麻美&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202410017403/_prw_OI13im_xgXC1kTO.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>Tokyo Biennale 2023, International Art Festival Originating in Local Areas of Tokyo, Underway with..</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310110902</link>
        <pubDate>Fri, 27 Oct 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Tokyo Biennale</dc:creator>
        <description> Tokyo Biennale 2023, International Art Festival Originating in Local Areas of Tokyo, Underway with ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TOKYO, Oct. 27, 2023 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;


General Non-Profit Incorporated Organization Tokyo Biennale&lt;br /&gt;

Tokyo Biennale 2023, International Art Festival Originating in Local Areas of Tokyo, Underway with Theme of &quot;Create Linkage&quot;: Fall Period from September 23 to November 5&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
The Tokyo Biennale, an international art festival held every two years, is underway for the fall period to November 5, 2023. The festival sets the city of Tokyo as the main stage and aims to dig deep into the city, creating together with the area&amp;rsquo;s local citizens, as well as a wide variety of artists and creators from around the world. The theme of the second Tokyo Biennale is &quot;Create Linkage.&quot; Linkage is a &quot;relationship&quot; that is found not only in human relations, but also in the ever-changing physical world we live in, where all kinds of entities, including places, time, people, microorganisms, plants, events, things, and information, are intricately related to each other.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Overview&lt;br /&gt;
-Period&lt;br /&gt;
Summer period: July - September 2023 (public project process, at designated times only)&lt;br /&gt;
Fall period: September 23 - November 5, 2023 (exhibition of results)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-Venue: Across the 4 wards -- Chiyoda City, Chuo City, Bunkyo City, and Taito City -- of the northeastern area of central Tokyo, involving historical architecture, public schools, shop rooftops, idle facilities (both indoor and outdoor), etc.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-Organizer: General Non-Profit Incorporated Organization Tokyo Biennale&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
For more details such as its vision and concepts, please visit: &lt;a href=&#039;https://tokyobiennale.jp/tb2023/about/?lang=en&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/about/?lang=en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
-Website&lt;br /&gt;
Official website: &lt;a href=&#039;https://tokyobiennale.jp/?lang=en&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://tokyobiennale.jp/?lang=en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
X (formerly Twitter): &lt;a href=&#039;https://twitter.com/tokyobiennale&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://twitter.com/tokyobiennale&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Facebook: &lt;a href=&#039;https://www.facebook.com/tokyobiennale/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.facebook.com/tokyobiennale/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Instagram: &lt;a href=&#039;https://www.instagram.com/tokyobiennale/&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://www.instagram.com/tokyobiennale/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
note: &lt;a href=&#039;https://note.com/tokyobiennale&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://note.com/tokyobiennale&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Message from Masato Nakamura and Min Nishihara, General Directors of Tokyo Biennale 2023:&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;We are pleased to announce that the Tokyo Biennale 2023 is now officially open. The 2-3 years since the last Tokyo Biennale 2020/2021 were a period of COVID, global conflicts and natural disasters that also affected people in Tokyo. This year, we were finally able to welcome, among others, more than 15 invited artists from abroad. By connecting a wide range of people and places, nearly 50 projects blossomed. We would like to present to you the results of all these efforts.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&quot;We have been preparing for this year&#039;s Tokyo Biennale under the theme of Create Linkage. Many of the projects you will experience at this year&#039;s Tokyo Biennale have emerged from various locations in Tokyo with the aim of reconsidering the connections that exist within the city, and of creating new linkages from them. We hope that you will take time out throughout the fall period to discover the various &#039;connections&#039; found in Tokyo, a city with unique and diverse cultural strata, through the unbound perspectives offered by art. We hope that Tokyo Biennale 2023 will be a place where each and every one of you will be able to discover &#039;connections&#039; that are important to you.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
General directors&#039; profile: &lt;a href=&#039;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202310110902-O4-3giCeB3O.pdf&#039; target=&#039;_blank&#039;&gt;https://kyodonewsprwire.jp/attach/202310110902-O4-3giCeB3O.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭「東京ビエンナーレ2023」秋会期がついに開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309119381</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2023 11:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> Press Release   東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭 「東京ビエンナーレ2023」秋会期がついに開幕！ 歴史、文化、現代の人々の営みを未来へつなぐプロジェクトが目白押し 9...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
Press Release&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭 「東京ビエンナーレ2023」秋会期がついに開幕！ 歴史、文化、現代の人々の営みを未来へつなぐプロジェクトが目白押し 9月22日㈮ 14時ｰメディアツアー、18時30分ｰオープニングセレモニー開催のご案内&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレ（主催：一般社団法人東京ビエンナーレ）は、東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭です。世界中から幅広い分野のアーティストやクリエイターが集結し、まちや人々の営みに深く入り込み、地域住民の方々と一緒に作り上げる芸術祭として始動しました。第2回となる東京ビエンナーレ2023のテーマは、「リンケージ　つながりをつくる」。リンケージ（Linkage）とは、関係性＝つながりを意味します。人間関係に限った事柄だけではなく、場所、時間、微生物、植物、できごと、モノ、記憶、情報等、あらゆるものが複雑に絡み合い変容しながら存在する世界に、わたしたちが見いだしていく「関係性＝つながり」への希望と決心をあらわしています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以下、開催概要とほぼすべての作品についてご紹介させていただきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、来る今月9月22日（金）14時からは総合ディレクター中村政人による作品鑑賞ツアーを開催、18時30分からはエトワール海渡（千代田区）にて、オープニングセレモニーを開催いたします。&lt;br /&gt; 
ディレクター、アーティストなどが一堂に会し、作品への思いについてなどをお話させて頂くほか、懇親の場を儲けさせていただきますので、是非多くの方にご参加いただければ幸いです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【作品鑑賞ツアーについて】&lt;br /&gt; 
9月22日（金）14時　寛永寺（東京都台東区上野桜木1-14-11）集合→御徒町　「ジュエリーと街」歩き　→秋葉原　「都市の涙腺」など鑑賞　→水道橋東京ドームエリアの作品　→靖国通り優美堂「顔のYシャツ」エリア　→海老原商店　→大丸有エリア　→日本橋エリア　→エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※コースは変更になることがあります。予めご了承下さい。お申込みいただいた方にはツアーの詳細をお送りします。移動はこちらでバスを用意しますので必ず事前のお申込みをお願いいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
作品鑑賞ツアーお申込みフォーム　&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/1IRekH3zxAhZnONeFLaeIZnx7i63_Zm01UXmvR9UoIzo/edit?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京ビエンナーレ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/1IRekH3zxAhZnONeFLaeIZnx7i63_Zm01UXmvR9UoIzo/edit?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;9月22日作品鑑賞ツアー申込フォーム - Google フォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【オープニングセレモニー】&lt;br /&gt; 
9月22日（金）18時30分-エトワール海渡ファッション館（東京都中央区日本橋馬喰町1-7）&lt;br /&gt; 
ディレクター、アーティストによる作品紹介、懇親会など（終了予定時刻20時）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/1u-l3loturePZASO0nu27d5EpulbneBBJjcwvtFim7Tk/edit?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京ビエンナーレオープニングセレモニー &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://docs.google.com/forms/d/1u-l3loturePZASO0nu27d5EpulbneBBJjcwvtFim7Tk/edit?hl=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;- Google フォーム&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お問い合わせ先　若林（080-5651-1975　&lt;a href=&quot;mailto:waka@sppwakabayashi.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;waka@sppwakabayashi.com&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;開催概要.&lt;br /&gt; 
名　称 ｜ 東京の地場に発する国際芸術祭 東京ビエンナーレ2023&lt;br&gt;テーマ ｜ リンケージ　つながりをつくる&lt;br&gt;&lt;br&gt;総合ディレクター ｜ 中村政人（なかむらまさと）・西原 珉（にしはらみん）&lt;br /&gt; 
※ディレクターメッセージは&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/about/?lang=ja#directors&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご覧ください&lt;br&gt;&lt;br&gt;会　期 ｜&lt;br /&gt; 
夏会期 2023年7〜9月【プロセス公開：作品が生み出される現場や過程に様々な形で参加可能】 &lt;br&gt;秋会期 9月23日（土）〜11月5日（日）【成果展示：完成した作品をめぐり東京都心を街歩き】&lt;br&gt;会　場 ｜&lt;br /&gt; 
東京都心北東エリア（千代田区、中央区、文京区、台東区の4区にまたがるエリア） の歴史的建築物、公共空間、学校、店舗屋上、遊休化した建物等&lt;br&gt;入　場 ｜ 無料（一部プログラムは有料※）&lt;br&gt;※ 開催場所や時間、内容等の関係上、実現のために有料制とするプログラム群で、料金はプログラムごとに設定されます。いずれも無料公開プログラムからさらに一歩踏み込み、密度の高い体験をご提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;※ 特別鑑賞券購入先は、アソビュー！・ArtSticker・Peatixからお選びいただけます。　&lt;br /&gt; 
主　催 ｜ ⼀般社団法⼈東京ビエンナーレ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレ2023 公式サポーター.&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 後援&lt;br /&gt;  
 千代田区、中央区、文京区、台東区、一般社団法人 千代田区観光協会、一般社団法人中央区観光協会、一般社団法人文京区観光協会、東京藝術大学、アイスランド大使館、イタリア大使館、オーストラリア大使館、オランダ王国大使館、カナダ大使館、シンガポール大使館、スイス大使館、タイ王国大使館、ドイツ連邦共和国大使館、トルコ共和国大使館、ニュージーランド大使館、ブラジル大使館、ベルギー大使館&lt;br /&gt;  
 
 
 特別助成&lt;br /&gt;  
 公益財団法人石橋財団&lt;br /&gt;  
 
 
 助成&lt;br /&gt;  
 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成】、中央区文化推進事業助成（中央区文化・国際交流振興協会）、スイス・プロ・ヘルヴェティア文化財団、SAHA Association、EU・ジャパンフェスト日本委員会&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協賛&lt;br /&gt;  
 三菱地所株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 協賛&lt;br /&gt;  
 三井不動産株式会社、株式会社大丸松坂屋百貨店、大丸有SDGs ACT5実行委員会、野村不動産ホテルズ株式会社、株式会社ニューバランスジャパン、アサヒグループホールディングス株式会社、株式会社セブン＆アイ・ホールディングス、東洋製罐グループホールディングス株式会社、YKK株式会社、エスビー食品株式会社、大日本印刷株式会社、株式会社ドゥ・クリエーション、凸版印刷株式会社、株式会社ファミリーマート、株式会社ローソン、株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメント&lt;br /&gt;  
 
 
 事業パートナー&lt;br /&gt;  
 FSX株式会社、株式会社東京ドーム、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会、特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会&lt;br /&gt;  
 
 
 特別協力&lt;br /&gt;  
 東日本旅客鉄道株式会社、東叡山 寛永寺、株式会社エトワール海渡、無印良品 銀座店、株式会社ムラヤマ、ジュエリータウンおかちまち、LIVE BOARD&lt;br /&gt;  
 
 
 協力&lt;br /&gt;  
 NTT東日本、海老原商店、株式会社大手町ファーストスクエア、神田明神、合同会社コマンドA、株式会社サンケイビル、シーフォース株式会社、正則学園高等学校、社会福祉法人千代田区社会福祉協議会、東京建物株式会社、東京都立工芸高等学校、東邦レオ株式会社、株式会社フジサワ・コーポレーション、三菱地所プロパティマネジメント株式会社、三菱商事株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 補助事業&lt;br /&gt;  
 令和5年度日本博2.0事業（補助型）（独立行政法人日本芸術文化振興会／文化庁）&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■チケット情報.&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特別鑑賞会場のチケット（有料）について&lt;br /&gt; 
一部の会場およびプログラムは有料です（中面参照）。開催場所や内容等の関係上、有料制とさせていただくもので、無料公開プログラムからさらに一歩踏み込み、密度の高い体験をご提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
お得な入場券＆割引クーポン付きガイドブックがおすすめ！&lt;br /&gt; 
•特別鑑賞会場パスポート（ガイドブック特別版）または選べるチケット（同通常版）付き、さらに有料イベントやグッズ購入の割引クーポンも付いた１冊（下表参照）。&lt;br /&gt; 
•前売は下記ウェブサイトで2023年9月7日（木）〜9月22日（金）に実施します。&lt;br /&gt; 
•開幕後は各特別鑑賞会場および各インフォメーションセンターでご購入可能です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 ガイドブック種別 
 一般 （前売） 
 学生 （前売） 
 
 
 特別版&lt;br /&gt; · 全特別鑑賞会場に会期中何度でも入場可能なパスポート付&lt;br /&gt; · 有料イベントやグッズの割引クーポン付（500円分×3枚）&lt;br /&gt; · ビエンナーレ全体の情報を網羅したガイドブック&lt;br /&gt;  
 ¥5,000 (4,500) 
 ¥2,500  (2,000) 
 
 
 通常版&lt;br /&gt; · 以下の特別鑑賞会場の入場チケット付（ご利用時に選択）&lt;br /&gt; A. ①エトワール海渡リビング館&lt;br /&gt; B. ②寛永寺、③海老原商店、④顔のYシャツ&lt;br /&gt; · 有料イベントやグッズの割引クーポン付（500円分×2枚）&lt;br /&gt; · ビエンナーレ全体の情報を網羅したガイドブック&lt;br /&gt;  
 ¥2,500  (2,000) 
 ¥1,500  (1,000) 
 
 
 
（表示価格は税込）&lt;br /&gt; 
※パスポート、チケット、クーポンは所有者様に限り有効です。&lt;br /&gt; 
※通常版のチケットは対象会場に各１回のみご入場いただけます。&lt;br /&gt; 
※有効期限の有無にかかわらず、未使用クーポンの換金・返金等はいたしません。&lt;br /&gt; 
※学生料金でのご購入者は購入時（オンラインご購入者は引換時）に学生証をご提示願います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
オンライン販売先：&lt;br /&gt; 
アートスティッカー [発売中] 9月8日金曜12:00〜&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://artsticker.page.link/tokyobiennale2023&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://artsticker.page.link/tokyobiennale2023&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Peatix [発売中]9月11日月曜12:00〜&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale2023-tickets-advance.peatix.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale2023-tickets-advance.peatix.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アソビュー [発売開始日] 9月13日水曜12:00〜&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.asoview.com/channel/tickets/U5LxcEaqvj/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.asoview.com/channel/tickets/U5LxcEaqvj/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■インフォメーションセンター情報. &lt;br&gt;まずはここへ！ 各ガイドブック（前売り含む）の引き換えや、特別鑑賞券・グッズ購入ができます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
総合インフォメーションセンター&lt;br /&gt; 
千代田区東神田1丁目15-15 エトワール海渡リビング館1階&lt;br /&gt; 
電話：03-5809-1056&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
谷中インフォメーションセンター&lt;br /&gt; 
台東区谷中5丁目9-21 未来定番研究所&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
上野インフォメーションセンター&lt;br /&gt; 
台東区上野桜木1丁目14-11 寛永寺&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
神田インフォメーションセンター&lt;br /&gt; 
千代田区神田小川町2丁目4 優美堂&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
丸の内インフォメーションセンター&lt;br /&gt; 
千代田区丸の内2丁目4-1 行幸通り地下1階・東京駅側&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
海老原商店（プロジェクト発表会場）※グッズ購入は出来ません&lt;br /&gt; 
千代田区神田須田町2丁目13&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
顔のYシャツ（プロジェクト発表会場）※グッズ購入は出来ません&lt;br /&gt; 
千代田区神田小川町2丁目1&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■東京ビエンナーレ2023　実施エリア&lt;br /&gt; 
下記、エリアの各所でプロジェクトが発表をおこないます。&lt;br /&gt; 
各プロジェクトの詳細は、&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/wp-content/uploads/2023/09/20230905-9_TB2023fall_Press-Relase.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;プレスリリース（PDF）&lt;/a&gt;を是非ご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Y 谷中・鶯谷・上野・御徒町エリア&lt;br&gt; K 神田・湯島エリア&lt;br&gt;S 水道橋・神保町エリア&lt;br&gt;D 大丸有（大手町・丸の内・有楽町）エリア&lt;br&gt;N 日本橋・八重洲・京橋・銀座エリア&lt;br&gt;H 東日本橋・馬喰町エリア&lt;br /&gt; 
O その他のエリア&lt;br /&gt; 
Map data: Google, Maxar Technologies&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
========&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
東京ビエンナーレ2023［秋会期］&lt;br&gt; 9月22日（金）の自由内覧 / プレスツアー / オープニングパーティーへぜひご参加ください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202309119381/_prw_PI1im_xfN6afX2.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東京ビエンナーレ2023」がいよいよ開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306206446</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> Press Release 2023年6月吉日 報道関係者各位 一般社団法人東京ビエンナーレ   東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭東京ビエンナーレ2023 「東京ビエンナーレ2023」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023.6.20&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

Press Release&lt;br /&gt;
2023年6月吉日&lt;br /&gt;
報道関係者各位&lt;br /&gt;
一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭東京ビエンナーレ2023&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2023」がいよいよ開幕！&lt;br /&gt;
この夏参加できる！注目のプロジェクトへのご取材のお願い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレは、東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭です。世界中から幅広い分野のアーティストやクリエイターが集結し、まちや人々の営みに深く入り込み、地域住民の方々と一緒に作り上げる芸術祭として始動しました。第2回となる東京ビエンナーレ2023のテーマは、「リンケージ　つながりをつくる」。リンケージ（Linkage）とは、関係性＝つながりを意味します。人間関係に限った事柄だけではなく、場所、時間、生物、植物、できごと、モノ、記憶、情報等、あらゆるものが複雑に絡み合い変容しながら存在する世界に、わたしたちが見いだしていく「関係性＝つながり」への希望と決心をあらわしています。&lt;br /&gt;
ユニークかつ多彩な文化の地層を持つ都市・東京に、アートという自由な視点がどのような多様な「つながり」を見いだしたのか、夏会期・秋会期を通じてじっくりとご覧いただければと願っています。&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2023公式サイト &lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開催概要】&lt;br /&gt;
名　称｜東京の地場に発する国際芸術祭 東京ビエンナーレ2023&lt;br /&gt;
テーマ｜リンケージ　つながりをつくる&lt;br /&gt;
総合ディレクター ｜ 中村政人・西原 珉&lt;br /&gt;
会　期｜夏会期 2023年7〜9月【プロセス公開：作品が生み出される現場や過程に様々な形で参加可能】 　　　　 秋会期 9月23日（土）〜11月5日（日）【成果展示：完成した作品をめぐり東京都心を街歩き】&lt;br /&gt;
会　場｜東京都心北東エリア（千代田区、中央区、文京区、台東区の4区にまたがるエリア） の　　　　&amp;nbsp; 歴史的建築物、公共空間、学校、店舗屋上、遊休化した建物等&lt;br /&gt;
入　場｜無料（一部プログラムは有料※）※ 開催場所や時間、内容等の関係上、実現のために有料制とするプログラム群で、料金はプログラムごとに設定されます。いずれも無料プログラムの世界からさらに一歩踏み込み、密度の高い体験をご提供します。&lt;br /&gt;
※ 有料チケット購入先は、アソビュー！・ArtSticker・Peatixからお選びいただけます。&lt;br /&gt;
主　催｜⼀般社団法⼈東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
後　援｜千代田区、中央区、文京区、台東区、一般社団法人 千代田区観光協会、 一般社団法人中央区観光協会、一般社団法人文京区観光協会、東京藝術大学、アイスランド大使館、オーストラリア大使館、シンガポール大使館、ドイツ連邦共和国大使館、トルコ共和国大使館、ニュージーランド大使館、ブラジル大使館&lt;br /&gt;
特別助成｜公益財団法人石橋財団&lt;br /&gt;
助　成｜中央区文化推進事業助成（中央区文化・国際交流振興協会）、SAHA Association&lt;br /&gt;
特別協賛｜三菱地所株式会社&lt;br /&gt;
協　賛｜三井不動産株式会社、株式会社大丸松坂屋百貨店、大丸有SDGs ACT5実行委員会、野村不動産ホテルズ株式会社、株式会社セブン＆アイ・ホールディングス、YKK株式会社、 株式会社ドゥ・クリエーション、東洋製罐グループホールディングス株式会社、株式会社ファミリーマート、株式会社ローソン、株式会社マイステイズ・ホテル・マネジメント&lt;br /&gt;
事業パートナー｜FSX株式会社、株式会社東京ドーム、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会、特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会&lt;br /&gt;
特別協力｜東日本旅客鉄道株式会社、東叡山 寛永寺、株式会社ムラヤマ、ジュエリータウンおかちまち&lt;br /&gt;
協　力｜合同会社コマンドA&lt;br /&gt;
補助事業｜令和5年度日本博2.0事業（補助型）（独立行政法人日本芸術文化振興会／文化庁）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この夏参加できる！ 注目のプロジェクト5選 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;ジュエリーと街 ラーニング&lt;br /&gt;
エリアK／神田・湯島・上野・御徒町エリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宝石問屋を視察する一力昭圭（チューター：左）と小池一子（クリエイティブディレクター：右）場所：アフガンブラザーズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人間に一番身近なクリエーション「ジュエリー」の再発見、再創造をめざすプロジェクト。御徒町から外神田の街並みに専門店、職人さんを訪ね、貴金属や宝石の多様性を知る。家で眠っている古い装身具をコンテンポラリー・アクセサリーにつくりかえる。プロフェッショナルな造り手のアシストや関連する文化の講座にヒントを得る。参加者自身が行動し、学んで楽しむプロジェクトです。活動は2023年春から秋にかけて段階的に進行しています。無印良品、パルコ等の広告を⼿掛け、昨年⽂化功労賞を受賞した⼩池⼀⼦がクリエイティブディレクターを務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール&lt;br /&gt;
4月13日（木）　講座1【ガイダンス（御徒町）、御徒町まち歩き】&lt;br /&gt;
4月22日（土）　講座2【デザイン作り+座学】&lt;br /&gt;
5月20日（月）　講座3【デザイン作り+座学】（ゲスト講師：minä perhonen皆川明／橋本和幸）&lt;br /&gt;
6月10日（土）　講座4【職人さんとの相談会、創作の依頼】&lt;br /&gt;
夏休み期間　各種プログラム 【東京ビエンナーレ2023での成果発表展に向けた準備】&lt;br /&gt;
9月上旬　公開トークイベント&lt;br /&gt;
9月16日（土）　講座5【ジュエリー完成講評会】於：ノーガホテル上野東京&lt;br /&gt;
10月　東京ビエンナーレ2023（秋会期）にて成果発表展を開催／展示会場：ノーガホテル上野東京&lt;br /&gt;
※各講座は、御徒町（台東区上野・台東）、御徒町周辺の宝飾品・貴⾦属店、東京藝術大学で実施&lt;br /&gt;
※本スケジュールは、事前にお申し込みいただいたラーニング受講者のためのものとなります。一般の皆さま向けには、9月上旬にトークイベントを計画しております。&lt;br /&gt;
詳しくは、東京ビエンナーレ2023のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト・メンバー &lt;br /&gt;
小池一子（クリエイティブディレクター）、一力昭圭（チューター）、岩間賢（コーディネーター）、杉浦時斗（アシスタントディレクター）、橋本和幸（プロジェクトパートナー）、丸山素直（プロジェクトパートナー）、今村亮介・後藤まどか・朴泰賢・福島音舞里・山本光（東京藝術大学デザイン科）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジュエリーと街 ラーニング 詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/jewelry-and-the-town/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/jewelry-and-the-town/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
② 超分別ゴミ箱2023&lt;br /&gt;
エリアH／本郷・水道橋・神保町エリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《超分別ゴミ箱》1995年（慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちの日常生活と切り離せない「ゴミ」。例えば私たちがアイスクリームを食べたときに生まれるゴミはゴミ箱へ吸い込まれた後、どこへ行き、どうなるのでしょう。このプロジェクトは、日常的なゴミの分別を極端に推し進めたらどうなるのだろうかという疑問から始まっています。特にその分別と再使用・再生利用の重要性が高いプラスチックという素材に焦点を絞り、メディア・アーティストの藤幡正樹を中心とする参加者が、ワークショップや展示という形態での交流と表現の活動を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主なプロジェクトの流れ &lt;br /&gt;
・プラスチックの種類を判別できる安価な電子デバイスの開発&lt;br /&gt;
・ワークショップを通じて、作家だけでなく、参加者家族もプロジェクトに関わる&lt;br /&gt;
・そして、企業や各種協会等がプロジェクトを通じてつながる&lt;br /&gt;
・展示期間を通じて、参加型の展開による、成果や作品の展示を行う&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のスケジュール &lt;br /&gt;
6月23日（金）　 特別レクチャー、参加者募集告知&lt;br /&gt;
7月9日（日）　キックオフ・イベント開催（リモート+リアル）&lt;br /&gt;
7月〜8月　オンラインに空間を作り情報交換できるようにする&lt;br /&gt;
8月19日（土）・20日（日）　ワークショップ開催【於】東京都立工芸高校&lt;br /&gt;
9月下旬　作品成果物の展示、東京ビエンナーレ2023会場（東京都立工芸高校やその周辺の商業施設、公共空間等）への設置搬入作業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト・メンバー &lt;br /&gt;
藤幡正樹（メディア・アーティスト）、乾義和、長峰宏治、東京都立工芸高校、その他参加者、自治体、企業、各種団体等&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
超分別ゴミ箱2023 詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/super-sorted-garbage-bins-2023/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/super-sorted-garbage-bins-2023/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ わたしたちは顔のYシャツ&lt;br /&gt;
エリアK／神田・湯島・上野・御徒町エリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「顔のＹシャツ」は1920年に創業したオーダーワイシャツ専門店。ビルの多い神田小川町に忽然と現れる大きな顔の看板がトレードマークの店です。関東大震災で罹災後、戦災にもめげずに店舗を再興し、ずっと同じ場所で営業していました。特徴的な看板は、初代店主・梶永松氏の青年時代の似顔絵をそのまま意匠に用いています。店舗は 2020 年初頃、惜しまれつつ閉店しました。 本プロジェクトは、この「顔のＹシャツ」の価値を社会的に保存するために、この「顔」を多様なメディア（絵画、写真、映像等）で作品化していきます。また建築については、解体されるまでこの歴史的な「顔のYシャツ」をひとりの人格として象徴化し、「終活」をするような活動を展開する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な活動 &lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ秋会期のオープンに合わせ、「顔のワイシャツ」新店舗を開店し期間限定で営業。店内サービスとして、オリジナルのTシャツ、絵画等を注文できるほか、アイスコーヒー等飲食可能。「顔」をシルクスクリーンプリントするワークショップ等を実施。またイベント予定として、「顔」のそっくりさんコンテスト（店内でコンテスト公開審査会を行う）、パーティーイベント（「顔」のお面をつけて仮面舞踏会的なパーティーを開催）、夏会期と秋会期を通し、トークイベントや音楽ライブイベント等を店内で開催する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のスケジュール &lt;br /&gt;
6月　 プロジェクトメンバーを募集&lt;br /&gt;
7月　 店内の改修を始め、多様な「顔」の制作を開始&lt;br /&gt;
7月10日（月）〜9月21日（木）　東京ビエンナーレ2023（夏会期）にてワークショップ、公開制作&lt;br /&gt;
9月23日（土）〜11月5日（日）　東京ビエンナーレ2023（秋会期）に新店舗を開店、期間限定営業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト・メンバー &lt;br /&gt;
中村政人、「顔」、「私たちは顔のYシャツ製作」メンバー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
わたしたちは顔のYシャツ 詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/we-are-kao-no-waishatsu/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/we-are-kao-no-waishatsu/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④&amp;nbsp;パブローブ：100年分の服&lt;br /&gt;
エリアK／神田・湯島・上野・御徒町エリア&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西尾美也 + 403architecture [dajiba]《Pubrobe》2016年　「あいちトリエンナーレ2016」展示風景、愛知県美術館　撮影：Yoshihiro Kikuyama&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パブローブとは「パブリック」と「ワードローブ」を組み合わせた造語で、 服の図書館のような、誰もが利用できる公共のワードローブを作り出すプロジェクトです。アーティストの西尾美也がナイロビのマーケットから着想を得て始まったこの試みを、今回は関東大震災後の復興期に建てられた神田の看板建築・海老原商店を拠点に展開します。関東大震災から現在まで100年の間に着られた服を皆様から募集し、服の貸出、服のレプリカ制作、イベント等を実施することで、人々が生きてきた100年分の時間／生活文化をこれからの東京へとつなげていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のスケジュール &lt;br /&gt;
現在　　　 服を募集中&lt;br /&gt;
6月〜9月　 レプリカ制作（トークイベントやワークショップも実施）&lt;br /&gt;
10月　　　 パブロープ運営（トークイベントやワークショップも実施）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト・メンバー &lt;br /&gt;
西尾美也（アーティスト）、海老原義也（海老原商店オーナー）、岩間香、宍戸遊美（プロジェクトコーディネーター）、谷川潤、東京藝術大学学生。ほか、これまで海老原商店を利用し関係を築いてきた人たち、神田須田町の地域の人たち、地域にいる職人（染め物等）、ファッションや着物の専門家・学生、過去より引き継がれた衣類を持っている人たち、コスプレ衣装を作る人たち、新たに地域に住み始めた人たち。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パブローブ：100年分の服詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/pubrobe-100-years-of-clothing/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/pubrobe-100-years-of-clothing/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤ Not Lost Tokyo&lt;br /&gt;
エリアO／その他のエリア（都内複数箇所にてAR展示等を予定）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Not Lost Tokyoは、東京の失われていく建物をデータ化することで、新たな価値として生まれ変わることを探る実験的なアートプロジェクトです。メタボリズム建築の代表でもあり2022年に惜しまれつつ解体された中銀カプセルタワービルの精細な3Dデータをもとに、多様な作品の制作を行うことで、「データ化による建造物の新たな可能性」を示します。メタボリズム建築の思想は、「生命の原理に基づき、社会の変化や人口の成長に合わせて有機的に成長すること」でした。今回の試みは、建造物の3Dデータを建造物のDNAととらえ、未来に向けて有機的に成長させる新たなメタボリズム、とも言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主な活動 &lt;br /&gt;
夏会期では、ワークショップを実施します。ワークショップでは、メタボリズムの思想を知り、中銀カプセルタワービルの3Dデータをもとにした創造的な活用法のアイディエーションを行います。&lt;br /&gt;
秋会期では、中銀カプセルタワービルの3Dデータをもとにした多様な作品の展示を行います。展覧会の実施、AR展示、VR空間でのイベント、ウェブサイトでの発表等を計画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後のスケジュール &lt;br /&gt;
7月~９月　　　Not Lost Tokyoワークショップ開催。メタボリズムの思想を知り、&lt;br /&gt;
中銀カプセルタワービルの3Dデータをもとにした新たな活用法のアイデアを創出。&lt;br /&gt;
7月〜9月　　 作品制作&lt;br /&gt;
9月23日（土）〜11月5日（日）&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2023（秋会期）にて作品展示（展覧会、AR、VR等）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティスト・メンバー &lt;br /&gt;
並河進、豊田啓介、瀬賀未久、藤原龍、根之木颯亮、新納大輔、喜々津良、田中健人、鏡味史子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Not Lost Tokyo 詳細 &lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/not-lost-tokyo/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/not-lost-tokyo/?lang=ja&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2023では、夏会期と秋会期を通して、以上に挙げた5つのプロジェクトのほかにも、「東京」に積み重なる豊かな歴史や文化を芸術の力で編み直す多彩なプロジェクトをご用意しております。&lt;br /&gt;
詳しくは公式WEBサイトのメニューより「&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/tb2023/linkage/?lang=ja&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;リンケージ&lt;/a&gt;」一覧をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202306206446/_prw_PI1im_glby5r59.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>疫病退散の願いを込めて! 天馬船プロジェクト2021/神田川  「ミニ天馬船」のタイムトライアルを開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108279311</link>
        <pubDate>Fri, 27 Aug 2021 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> 一般社団法人非営利芸術活勤団体コマンドN(所在地:東京都千代田区)は、現在開催中の国際芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」のプロジェクトの一つとして、2021年9月5日(日)、神田川を舞台に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
一般社団法人非営利芸術活勤団体コマンドN(所在地:東京都千代田区)は、現在開催中の国際芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」のプロジェクトの一つとして、2021年9月5日(日)、神田川を舞台に、ミニ天馬船(木造和船を模した、ミニサイズの木彫りの船)を川に浮かべて走らせる、タイムトライアルイベントを開催します。&lt;br /&gt;
伴って、8月31日(火)まで参加者を募集しています。&lt;br /&gt;
ミニ天馬船一艘につき1,000円で参加権が得られます。集まった資金は天馬船(木造和船の制作費)、川辺の活性化・浄化活動を行う団体への寄付に充てられます。最終的に、1万艘の参加を目標としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント開催概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日時：2021年9月5日(日)7:30-9:00　タイムトライアル&lt;br /&gt;
走行区間：神田川の聖橋下から万世橋手前まで&lt;br /&gt;
参加費用：鑑賞無料。レースの模様は、オンラインでも配信します。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://tenmasen.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tenmasen.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加者募集中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加権事前購入で、当日のタイムトライアルに参加できます。&lt;br /&gt;
料金：1艘につき1,000円、複数艘購入も可能。&lt;br /&gt;
購入締切：8月31日(火)23:00まで&lt;br /&gt;
参加受付サイト：&lt;a href=&quot;https://commandn.stores.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://commandn.stores.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※集まった資金は、天馬船(木造和船の制作費)、川辺の活性化・浄化活動を行う団体への寄付に使わせていただきます。&lt;br /&gt;
※ゴールへの到着順は公式サイト上で発表し、地元・御茶ノ水・神田地区の特徴を活かした記念品をお贈りする予定です。&lt;br /&gt;
※「東京ビエンナーレ」は、感染拡大防止に向けてガイドラインを作成し、企画、実施、運営段階において、可能な限りの安全対策をとっています。詳細：&lt;a href=&quot;https://tb2020.jp/news/covid19-notice/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tb2020.jp/news/covid19-notice/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■天馬船プロジェクトのめざすこと&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◎水辺の文化で、「ネットワーク」を育むアート・まちづくり・環境再生などのジャンルを越え、アーティスト・学生・市民・企業が連携することで、さまざまな世代の「水辺ユーザー」を横断的につなぐことを目指します。&lt;br /&gt;
◎日常生活の中に、「水辺」を取り入れる単なるイベントとしての盛り上がりに留めず、地域との連携をの中で、日常の中で「水辺」がもっと身近になるような関係性を築いていきます。&lt;br /&gt;
◎水辺に「防災コミュニティ」を形成していく地域の記憶や時間が刻まれた場所や空間を再活用することで、地域のアイデンティティを次代へとつないでいく。また、防災船着場を活用することで、災害時への備えにつながるコミュニティの形成を目指します。&lt;br /&gt;
◎「ドネーション型」での開催形式集まった資金は、水辺の活性化・浄化活動に役立てます。集められた寄付金が河川の文化活動をしていく団体の支援金となっていくことで、市民の主体性・協働性を高め、持続的なイベントとして今後も定着していくことを目指します。&lt;br /&gt;
◎「みんなで」創る、文化活動として立場や年齢、ジェンダー、国籍の違いを越えて参加でき、レース全体が参加する市民の多様性と連帯をあらわすプロジェクトに。河川=表現するためのメディアとして捉え、世界に向けてコミュニティ・アートプロジェクトを発信します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202108279311/_prw_PI1im_2XRv7xPn.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京ビエンナーレ 2020/2021に出展するARアートのソフトバンクとの共同開発に関する記者説明会</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202106176416</link>
        <pubDate>Tue, 22 Jun 2021 07:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 東京ビエンナーレ 2020/2021に出展するARアートのソフトバンクとの共同開発に関する記者説明会 ＝...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;東京ビエンナーレ 2020/2021に出展するARアートのソフトバンクとの共同開発に関する記者説明会&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5GLABロゴ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アーティストとAR三兄弟がコラボレーションするARアートイメージ画像と、AR三兄弟のARアートイメージ画像／左：椿昇／中：山縣良和／右：AR三兄弟&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各位&lt;br&gt;&lt;br&gt;1年間の延期を経て国際的な芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」を開催する一般社団法人東京ビエンナーレと、ソフトバンク株式会社は、2021年7月10日（土）から9月5日（日）に、東京都心北東部を舞台とする国際芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」の出展作品として、日本を代表する開発者ユニットである「AR三兄弟」とコラボレーションしたARアートを共同で開発し、ニューノーマル時代のまちをより楽しくする新しい文化体験を提供します。&lt;br /&gt;
これに先立ち、報道関係者の皆さまを対象に説明会を開催しますので下記の通りご案内申し上げます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;この記者説明会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、参加人数を制限したオフライン（会場）と、オンライン（ライブ配信）で同時開催します。&lt;br /&gt;
オフラインとオンラインともに、事前の取材申し込みが必要ですので、下記の案内に沿ってお申し込みくださいますようお願いします。なお、オフラインでは実際にARアートを体験していただけます。&lt;br /&gt;
ライブ配信では体験の模様を配信します。オフラインの席数には限りがありますので、原則先着順で受け付けをさせていただきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;　　　　　　　記&lt;br&gt;&lt;br&gt;■日時：&lt;br&gt;2021年6月29日（火）午後2～4時&lt;br&gt;&lt;br&gt;■会場：&lt;br&gt;有楽町『SAAI』Wonder Working Community&lt;br&gt;東京都千代田区有楽町1-12-1&amp;nbsp;新有楽町ビル10階&lt;br&gt;URL：https://&lt;a href=&quot;http://yurakucho-saai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;yurakucho-saai.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;■出席者：&lt;br&gt;東京ビエンナーレ　総合ディレクター　中村政人&lt;br&gt;東京ビエンナーレ　プログラムディレクター　宮本武典&lt;br&gt;アーティスト　川田十夢（AR三兄弟）&lt;br&gt;オンライン参加アーティスト　椿 昇&lt;br&gt;ソフトバンク株式会社　サービス企画本部&amp;nbsp;コンテンツ推進統括部 プロダクト開発部　大塚哲治&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■進行：&lt;br&gt;東京ビエンナーレ　アドミニストレーター　宍戸遊美&lt;br&gt;&lt;br&gt;■内容：&lt;br&gt;１）概要説明&lt;br&gt;２）5G LAB×東京ビエンナーレARアート発表&lt;br&gt;３）開発チームによるクロストーク「芸術×技術で東京はもっと面白くなる!?」&lt;br&gt;　　※トークの中で一部のARアートを皆さまのスマートフォンで体験できます。&lt;br&gt;　　※AR体験にはスマートフォンが必要です。&lt;br&gt;　　※オンライン参加者にはモニターを介してご紹介します。&lt;br&gt;４）質疑応答&lt;br&gt;&lt;br&gt;※会場の都合上、オフラインの会場参加者数は、先着30人とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;記者説明会参加ご希望の場合は6月28日（月）10:00までに以下フォーマットにて&lt;a href=&quot;mailto:pr@tokyobiennale.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;pr@tokyobiennale.jp&lt;/a&gt;までご連絡ください。&lt;br&gt;＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&lt;br&gt;&lt;br&gt;東京ビエンナーレ2020/2021　オンライン記者発表　参加フォーマット&lt;br&gt;&lt;br&gt;参加方法をお選び下さい。&lt;br&gt;□オフライン参加（有楽町会場にご来場。先着30名）：後日、会場案内を送付致します。&lt;br&gt;□オンライン参加（オンライン配信をご視聴）：後日、Zoom招待URLを送付致します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;お名前：&lt;br&gt;ご所属・媒体名：&lt;br&gt;ご連絡先：&lt;br&gt;記者会見についてのご質問など：&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202106176416/_prw_PI1im_CS9eb1X5.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京ビエンナーレ2020/2021　全体概要のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104304400</link>
        <pubDate>Sat, 01 May 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> 東京ビエンナーレ2020/2021 開催概要   スクリーンショット 2021-04-30 13.47.06 名　　称：  東京ビエンナーレ2020/2021 テ  ー  マ：  見なれぬ景色へ ―...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/04/30&lt;br /&gt;


東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;開催概要
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スクリーンショット 2021-04-30 13.47.06&lt;br /&gt;
名　　称：&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京ビエンナーレ2020/2021&lt;br /&gt;
テ&amp;nbsp;&amp;nbsp;ー&amp;nbsp;&amp;nbsp;マ：&amp;nbsp;&amp;nbsp;見なれぬ景色へ&amp;nbsp;―純粋&amp;nbsp;×&amp;nbsp;切実&amp;nbsp;×&amp;nbsp;逸脱―&lt;br /&gt;
会　　期：&amp;nbsp;&amp;nbsp;2021年7月10日(土)〜9月5日(日)　※会期は変更になる場合があります。&lt;br /&gt;
主　　催：&amp;nbsp;&amp;nbsp;一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
後　　援：&amp;nbsp;&amp;nbsp;千代田区、中央区、文京区、台東区、一般社団法人千代田区観光協会、一般社団法人中央区観光協会、一般社団法人文京区観光協会、アイスランド大使館、米国大使館、イスラエル大使館、イタリア大使館、シンガポール共和国大使館、台湾文化センター、ニュージーランド大使館、ブラジル大使館&lt;br /&gt;
特別助成：&amp;nbsp;&amp;nbsp;文化庁/独立行政法人日本芸術文化振興会 令和3年度日本博イノベーション型プロジェクト、公益財団法人石橋財団&lt;br /&gt;
助　　成：&amp;nbsp;&amp;nbsp;公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、アジアン・カルチュラル・カウンシル、公益社団法人企業メセナ協議会&amp;nbsp;2021&amp;nbsp;芸術・文化による社会創造ファンド&lt;br /&gt;
特別協賛：&amp;nbsp;&amp;nbsp;三菱地所株式会社、株式会社大丸松坂屋百貨店、ソフトバンク株式会社&lt;br /&gt;
協　　賛：&amp;nbsp;&amp;nbsp;大丸有&amp;nbsp;SDGs ACT5&amp;nbsp;実行委員会、株式会社東京ドーム、日本マクドナルド株式会社、日本ペイント株式会社、株式会社ビルテック&lt;br /&gt;
特別協力：&amp;nbsp;&amp;nbsp;3331&amp;nbsp;Arts Chiyoda、一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN、株式会社ムラヤマ 、⼀般社団法⼈⼤⼿町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会&lt;br /&gt;
協　　力：&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社良品計画、特定非営利活動法人 大丸有エリアマネジメント協会&lt;br /&gt;
総合ディレクター：中村政人、小池一子&lt;br /&gt;
会　　場：&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都心北東エリア(千代田区、中央区、文京区、台東区の4&amp;nbsp;区にまたがるエリア)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※当事業は新型コロナウイルス感染症の感染防止策を講じ、 各方面からの情報収集を行いながら慎重な判断の下で実施いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;メインビジュアル&lt;br /&gt;
アートディレクション&amp;amp;デザイン：Asyl（佐藤直樹＋菊地昌隆）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催によせて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三度目となる緊急事態宣言期間が再び始まり、まだまだ予断は許されない状況です。そんな中、なぜわたしたちは「東京ビエンナーレ2020/2021」の開催を宣言するのか。それは、「東京ビエンナーレ」の構想が、アートのための催事ではなく、市⺠レベルの「新たな体験の共有」へのチャレンジであることに由来しています。今回掲げている「見なれぬ景色へ」というテーマはそこから導かれたものであり、その元には立ち上げに際して掲げた「“私”から“私たち”へ」の思いがあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈この東京で、あるいは社会全体で誰もがどこかで感じている“不安”のようなものは、「個」の考えや存在では拭うことができません。それは「私」という個の意識が、「私たち」という俯瞰した意識に広がったときに、はじめて問題の核心に辿り着いたり、解決策を見いだせるのではないでしょうか。〉&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これは「東京ビエンナーレ市⺠委員会」発足(2018年)にあたっての言葉ですが、現在の事態に伴う“不安”も包摂しています。東京ビエンナーレが活動コンセプトとしている「歴史と未来」「教育」「幸福感」「回復力」は、コロナ禍の現在、より一層重要になっており、そのための「創造的な活動を広げるフレーム」はまさに今求められていると確信しています。「東京ビエンナーレ」は 「新しいフレームや仕組みを実験する場」です。その新たなフレームには感染症対策も、もちろん含まれます。こんな時期だからこそ、より自覚的に、「自分たちの文化を、自分たちの場所でつくっていく」ことに挑みたいと思います。&lt;br /&gt;
日々状況が変化し予測が難しい状況ですが、コロナ禍だからこそ生まれたプロジェクトもあります。 そこにあるのは不安がかりではありません。形のないものを包み込む優しさや、目に見えない何かを想像する力、人と人の間に生まれた新たな領域をつなぐもの......。東京のまちでしか出会えない 「見なれぬ景色ヘ」、そしてたくさんの心動かされる体験を、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;総合ディレクター 　中村政人、小池一子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左：中村政人　右：小池一子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テーマ　見なれぬ景色へ &amp;nbsp;―純粋&amp;nbsp;×&amp;nbsp;切実&amp;nbsp;×&amp;nbsp;逸脱―
東京の街の中で何かが起こること、それを起こすのはアートだ、ということを告知するキャッチ・フレーズが「見なれぬ景色へ」です。 すでに存在している都市の街並みに思わぬ仕掛けを突きつけて、あ、この景色の変化は何だ?と思わせるのはアーティストの仕事。また意識もせずになじんできた通り道に違和感を感じたら、それがアートの仕業だった ということも起きるでしょう。日常の空間や景色を新しい目で見て未来へつなぐ、今からやり直せることを発見する。この厳しい夏がからこそと、 アートへの強い願いをこめています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;&amp;nbsp;総合ディレクター 小池一子&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクト　
東京ビエンナーレは3つのプロジェクトや連携プロジェクトで構成しクロスする共生型芸術祭です&lt;br /&gt;
全63組が参加予定&amp;nbsp;(4月30日現在&amp;nbsp;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①アーツプロジェクト　
アート、建築、デザイン、ファッション、テクノロジーなどさまざまな領域からクロスジャンルなコンテンツを提示&lt;br /&gt;
池田晶紀、伊藤ガビン、井田大介、宇川直宏、大木裕之、川村亘平斎+宮本武典、グランドレベル(田中元子+大⻄正紀)、栗原良彰、佐藤直樹、竹内 昌義+中田理恵、高山 明、立花文穂、椿 昇、津村耕佑、遠山正道、内藤 礼、中村政人、並河 進、⻄尾美也、⻄原 珉、⻄村雄輔、⻑谷川逸子、&amp;nbsp;畠山直哉、林 加奈子、藤 浩志、宮永愛子、村山修二郎、柳井信乃、山縣良和、山崎 亮、リー智子、AR三兄弟、O JUN、commandN、&amp;nbsp;KENTARO!! a.k.a. Dayonashiik　参加アーティスト(50音順)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②公募プロジェクト　ソーシャルダイブ
東京にダイブし社会と深く交わることをミッションに国内外から1500組以上から選ばれたアーティストによるプロジェクト&lt;br /&gt;
【国内】鶯谷ベル・エポック、遠藤&amp;nbsp;薫、佐藤史治+原口寛子、鈴木真梧、スタジオバッテリー、セカイ+一條/村上/アキナイガーデン、髙畑早苗&amp;amp;&amp;nbsp;Creative Kids Club&amp;nbsp;人形町、2.5&amp;nbsp;architects(森藤文華+葛沁芸)、東京アルプス、トキメキ運送、久村卓、BKY+銭湯山車巡行部、藤原佳恵、太湯雅晴、Hogalee、MMIX Lab、門馬美喜、野営、山中カメラ&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【海外】フィオナ・アムンセン(ニュージーランド)、ダフナ・タルモン(イスラエル)、鄭&amp;nbsp;亭亭(チェン・ティンティン・台湾)&amp;nbsp;、陳 飛豪(チェン・フェイハオ・台湾)、マルコ・バロッティ(イタリア)、アリーナ&amp;amp;ジェフ・ボリュミス(アメリカ)、マイケル・ポンブロウ&amp;nbsp;(ニュージーランド)&lt;br /&gt;
【参加調整中】ホズィーリス・ガヒード(ブラジル)、ペドロ・カルネイロ・シルヴァ(ブラジル)&amp;amp;アーダラン・アラム(ドイツ)、クレイ・チェン(シンガポール)、ケレム・オザン・バイラクター&amp;amp;ブスラ・トゥンチ(トルコ)、ヒルダー・エリザ・ヨンシュドッティル&amp;nbsp;(アイスランド) 　参加アーティスト(50音順)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ソーシャルプロジェクト　
東京ビエンナーレを通じてアートを介入しながら継続的にコミュニティと関わり、人を育む育成プログラムとしても機能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①災害対応向上プロジェクト　ディレクター：オンデザイン&lt;br /&gt;
アートプロジェクトとして「災害対応」に取り組み現代にふさわしい市民関係を生み出します。&lt;br /&gt;
②国際批評空間創出プロジェクト　&lt;br /&gt;
ディレクター：毛利嘉孝&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ウェブやソーシャルメディアを中心にデジタル化とグローバル化の時代の批評とメディアのあり方を考え、実践します。&lt;br /&gt;
③デザインプロジェクト　ディレクター：佐藤直樹&lt;br /&gt;
ロゴや会場サインなど、デザインが関わる領域に対して、最先端を走る気鋭のデザイナーが議論しながら制作します。&lt;br /&gt;
④アートライティングスクール　ディレクター：福住 廉&lt;br /&gt;
批評、編集、広報に通底する文字系の職人を育成するプロジェクト。&lt;br /&gt;
⑤学環創出プロジェクト　ディレクター：伊藤達矢&lt;br /&gt;
複数の大学間の垣根を超えた学生同士のネットワークを活かし、新しい学びのプラットフォームの形成を目指します。&lt;br /&gt;
⑥学校活用プロジェクト&lt;br /&gt;
「学校」という公共空間を主会場として継続的に活用する「学校活用プロジェクト」を一つの柱として展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■連携プロジェクト
Life in Art Exhibition(株式会社良品計画)&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレと連動して3つの拠点でLife in Art&amp;nbsp;の展示会を行います。&lt;br /&gt;
詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://www.idee-lifeinart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.idee-lifeinart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.idee-lifeinart.com&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.idee-lifeinart.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレの5つの特徴
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①2020年の延期を乗り越え開催する芸術祭
当初2020年夏に開催する予定でしたが新型コロナウィルス感染症の蔓延を受けて、昨年5月に開催延期を決定しました。2021年の7月〜9月をコア期間とし、その開催までの期間をプレ期間と設定。アートプロジェクトを継続的に実施しながら、マイクロファンドやSNSなども活用し、市民との関わりを一層深めるとともにコロナ禍での対策を行い、新常態の国際芸術祭として延期を乗り越え、2021年夏に開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②市⺠主導のボトムアップ型芸術祭
東京ビエンナーレは、アートのための国際催事ではなく、まちに宿る文化資源を丁寧に感じ取り、その可能性を引き出し、「私」から「私たち」 へ意識や創造的な活動を広げるフレームでもあります。様々なアプローチをすることによって、アーティストだけではない多様な人々が関わり合う国際芸術祭を作り上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020構想展「WHY Tokyo biennale?」©東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③江戸期からの基層文化を色濃く残す東京北東エリアを会場にエキサイティングな体験ができる芸術祭
近代国家の首都でありながら、江戸期から連綿と続く基層文化を残す東京都心北東エリア。このエリアを中心に、その変化に富んだ地形、庶民的な街並み、歴史的建造物、近代的都市空間などにアートプロジェクトを仕掛けます。実空間とデジタル空間の作品群を、来場者は移動しながら縫うように廻り鑑賞していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《池田晶紀ポートレイトプロジェクト2012-2018&amp;nbsp;いなせな東京》2012、清水祥彦/田畑秀二/鳥居 繁&lt;br /&gt;
千代田区外神田 神田明神、ⒸMasanori Ikeda&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④アーツプロジェクト、ソーシャルダイブ、ソーシャルプロジェクトの3つのプロジェクトで構成する共創型の国際芸術祭
アート、建築、デザイン、ファッション、テクノロジーなどさまざまな領域からクロスジャンルなコンテンツを提示するアーツプロジェクト。東京にダイブし社会と深く交わることをミッションに、公募によって国内外合わせて1500組以上の応募から選ばれたアーティストの展示やプロジェクトを実施するソーシャルダイブ。そして、東京ビエンナーレを通じてアートを介入させながら継続的にコミュニティと関わり、人を育む育成プログラムとしても機能するソーシャルプロジェクト。これらが様々にクロスし、共創した芸術祭を創造します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Hogalee「Landmark Art Girl」東京都千代田区神田小川町1-6-1宝ビル&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤最新デジタル技術を取り入れて新しいまち体験を創造する芸術祭
携帯電話を片手に、想像力を掻き立てるXR技術を活用したAR作品や、ストーリーテラーによるまちの物語をめぐり、地域の人との出会いなど、まちの新しい楽しみを提供する芸術祭。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出品作家 栗原良彰によるイメージイラスト&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場について
東京ビエンナーレは東京・北東部の6つのエリアで構成します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
神田・湯島・上野・蔵前エリア　
新しい町並みの中にも江戸の伝統様式を残す町家や商店が点在する神田や電気街・秋葉原。繁華街の他に文化施設も多く、常に人が賑わう湯島・上野。蔵前は、古い建物をリノベーションしたショップやカフェが若者で賑わっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大丸有・日本橋・京橋・銀座エリア　
大丸有&amp;nbsp;という愛称で親しまれる大手町、丸の内、有楽町エリアは街の再構築により楽しむ街という新たな顔も。日本橋は昔ながらの老舗と高層ビルが混在し、京橋や銀座は今も多くのギャラリーが文化を発信し新旧様々な店が軒を連ねます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本郷・水道橋・神保町エリア　
東京大学を始め様々な教育施設が立ち並び、その周辺には住宅街が囲む本郷周辺。南側に位置する水道橋には、賑やかなレジャー施設や学生街が続きます。隣接する神保町は世界一の古本の街として知られています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
番町・麹町エリア　
江戸初期から武家屋敷が置かれ、周囲に商家が立ち並んでいた番町・麹町。多くの文豪や文化人達も住まいを構えた文明開化の時代の名残に遭遇します。大使館や教会、ミッションスクールも多く国際色豊かな文化が育まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
谷根千・日暮里エリア　
神社仏閣や歴史を感じる建物が多く新しさと懐かしさが混在しそぞろ歩きが楽しめるた谷根千エリア。日暮里駅から南下すると、個性的なディープタウン・鶯谷を通り上野方面に徒歩でも向かうことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のエリア　
上記エリア以外でも、飛び地的に東京ビエンナーレの作品展示やイベントが行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ウェブサイトにおすすめルートを随時ご紹介しています。ぜひご参考にしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チケット情報
&lt;br /&gt;
＊中学生以下無料　＊ほか注意事項などはウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
＊購入はチケットぴあ、ArtStickerにてお求めください。&lt;br /&gt;
＊会期中には東京ビエンナーレインフォメーションセンターでもお買い求めいいただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オウンドメディア
ウェブサイト　&lt;a href=&quot;https://tb2020.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tb2020.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレnote　&lt;a href=&quot;https://note.com/tokyobiennale&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/tokyobiennale&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
批評とメディアの実践プロジェクト『RELATIONS』　&lt;a href=&quot;https://relations-tokyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://relations-&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://relations-tokyo.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;tokyo.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
アートライティングスクール　&lt;a href=&quot;https://note.com/artwritingschool&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/artwritingschool&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ほか　Facebook、Instagram、Twitter&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施体制
総合ディレクター　&amp;nbsp;&amp;nbsp;中村政人、小池一子&lt;br /&gt;
アドミニストレーター&amp;nbsp;&amp;nbsp;宍戸遊美&lt;br /&gt;
プロジェクトプロデューサー&amp;nbsp;&amp;nbsp;中⻄ 忍&lt;br /&gt;
クリエイティブディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;佐藤直樹&lt;br /&gt;
プログラムディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;宮本武典&lt;br /&gt;
エクスペリエンスクリエイティブディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;並河 進&lt;br /&gt;
エディトリアルディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;上條桂子&lt;br /&gt;
リエゾンディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;橋本樹宜&lt;br /&gt;
ソーシャルプロジェクトディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;伊藤達矢、オンデザイン、楠見 清、佐藤直樹、福住 廉、毛利嘉孝&lt;br /&gt;
パブリックリレーションディレクター&amp;nbsp;&amp;nbsp;市川靖子&lt;br /&gt;
プロジェクトサイトプランナー&amp;nbsp;&amp;nbsp;一色ヒロタカ+オンデザイン&lt;br /&gt;
プロジェクトコーディネーター&amp;nbsp;&amp;nbsp;川上智子、小林すみれ、高橋ゆか、森田裕子、山内俊幸&lt;br /&gt;
プロジェクトサイトコーディネーター&amp;nbsp;&amp;nbsp;村田百合、宮野健士郎、渡邉莉奈、小澤成美、内藤あさひ、高橋慧一、吉村有史&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2021年4月26日現在の状況をもとに情報を掲載しています。&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策の取り組みについてはプレスページを覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202104304400/_prw_PI1im_cU8c2O8i.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>京橋の東京スクエアガーデンにTOKYO BENCH PROJECTが手がけるベンチを実装</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103303049</link>
        <pubDate>Wed, 31 Mar 2021 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>   写真：ただ（ゆかい）   3月2７日、東京スクエアガーデン（東京都中央区京橋3-1-1）を新たに設置された赤いベンチ12台が彩りました。この取り組みは、「1階づくりはまちづくり」をモットーに施設...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真：ただ（ゆかい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3月2７日、東京スクエアガーデン（東京都中央区京橋3-1-1）を新たに設置された赤いベンチ12台が彩りました。この取り組みは、「1階づくりはまちづくり」をモットーに施設やまちのデザインを手がける株式会社グランドレベル（東京都墨田区千歳）、東京スクエアガーデンの運営を担う東京建物株式会社（東京都中央区八重洲）、オフィス家具メーカーの株式会社イトーキ（東京都中央区日本橋）のコラボレーションによって生まれました。ベンチは2021年3月2７日（土）より東京スクエアガーデン公開空地（中央通り側）に常設で設置され、新しい京橋の景色となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベンチ設置の背景には、2021年に開催される東京ビエンナーレ2020/2021のプレイベントとして、2019年10月27日〜11月24日の29日間の期間限定で同会場で行われた「TOKYO BENCH PROJECT」の社会実験があります。京橋のパブリックスペースに突如現れた20台の赤い木製のベンチを、様々な人が思い思いに利用する姿が見られ、SNSを中心に反響を呼びました。ベンチが作り出した景色の感動の輪は利用者にとどまらず、周辺の企業にまで広がり、恒常的にこの地にベンチが設置されることになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「TOKYO BENCH PROJECT」は国際芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」に参加している、株式会社グランドレベルが手がけるアートプロジェクトです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tb2020.jp/project/tokyo-bench-project2019-2020/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tb2020.jp/project/tokyo-bench-project2019-2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実施概要ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
日　程：2021年3月27日（土）より設置開始&lt;br /&gt;
場　所：東京スクエアガーデン公開空地&lt;br /&gt;
内　容：ベンチ（サイズ 幅2000mm&amp;nbsp;奥行556mm&amp;nbsp;高さ845mm&amp;nbsp;座面の高さ430mm）12台&lt;br /&gt;
事業者：東京建物株式会社&lt;br /&gt;
ベンチ設計製作：株式会社イトーキ&lt;br /&gt;
ベンチデザイン監修：株式会社グランドレベル&lt;br /&gt;
協　力：一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所　東京スクエアガーデン&lt;br /&gt;
東京スクエアガーデンは、東京駅と日本橋、銀座エリアの中間に位置する交通の要所・京橋に、2013年に竣工した大規模オフィスビルです。小規模な街区・建物が多く、機能更新がなかなか進まなかった京橋地区の街区を再編して大街区化をはかることで、地上24階、地下4階、延床面積117,460,96m²という、周辺地域で最大級の大規模複合ビルが実現しました。&lt;br /&gt;
最大の特徴は、経済・交通・文化の中心である東京駅前・京橋に位置する、国内トップクラスの環境配慮型オフィスビルです。高さ約30m・面積約3,000m2にも及ぶ「京橋の丘」は、まとまった緑地帯が少ないこのエリアにおいて貴重な憩いの場です。都心部のクールダウンに寄与するとともに、東京都が取り組むグリーンロードネットワークや「風の道」の形成の一端を担います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://tokyo-sg.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://tokyo-sg.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京建物株式会社HPより取得&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
事業者　東京建物株式会社&lt;br /&gt;
東京建物は、サステナブルな社会の実現を目指す次世代デベロッパーとして、八重洲・日本橋・京橋エリアで持続可能なまちづくりを進めています。持続可能なまちづくりを考えるうえで、環境負荷軽減は欠かすことのできない要素ですが、ベンチを設置した「東京スクエアガーデン」ではビル内に「環境ステーション」を設置し地域全体における省CO2化を推進するため、エリアエネルギーマネジメントやコンサルティングなどを行っています。このような取組みを通じて、国際都市間競争や生産年齢人口の減少、ワークスタイル・ライフスタイルの多様化などに代表される社会の大きな変化のなかにおいても、世界の人々や企業を惹きつけることのできる魅力的で持続可能なまちを実現することを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tatemono.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tatemono.com&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベンチ設計製作　株式会社イトーキ&lt;br /&gt;
イトーキは、オフィス空間をはじめ、公共空間、専門空間、そして生活空間まで、人をとりまくさまざまな「空間」「環境」「場」づくりをサポートします。「やま」と「まち」が木材の利用で結ばれるEconifa事業では、「やま」から採れた地域材を、デザイナーによる洗練された家具のデザインテンプレートに適用し、都市にあう“カタチ”にして「まち」へ提供いたします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.itoki.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.itoki.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベンチデザイン監修　株式会社グランドレベル （田中元子＋大西正紀）&lt;br /&gt;
グランドレベルが「1階づくりはまちづくり」という考えのもと手がけるのは、その地域に住まう人々が、まちの小さな主役になれるような空間づくり。建物・インテリア・外構などの「ハード」、何を提供し何が許されるかという「ソフト」、心に寄り添い人を突き動かす「コミュニケーション」を一体でデザインし、その建築や施設、そこに暮らす人々やまち全体が、よりアクティブなものへと成長していく「１階づくり」を行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://glevel.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://glevel.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
ベンチに人々が佇む、新しいまちの光景を作る「TOKYO BENCH PROJECT」では、東京に１万脚のベンチ設置を目指し、また日本国内の各都市においても、ベンチによってまちを再生するプロジェクトを進めています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://japanbench.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://japanbench.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ーーーーーーーーーー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
協力　一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレとは、“東京”のまちを舞台に“２年に１度”開催する国際芸術祭。世界中から幅広いジャンルの作家やクリエイターが東京のまちに集結し、まちに深く入り込み、地域住民の方々と一緒に作り上げていく新しいタイプの芸術祭です。株式会社グランドレベルは参加アーテストとしてTOKYO BENCH PROJECTを推進。2021年7月〜9月の本会期には開催エリア（千代田区、中央区、文京区、台東区の4区にまたがるエリア）の各所に、新デザインのベンチを設置し景色を変える社会実験を行います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202103303049/_prw_PI7im_2K2VtOxD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>「東京ビエンナーレ2020/2021」開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103162314</link>
        <pubDate>Tue, 16 Mar 2021 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>   2020年3月に皆さまにご案内した「東京ビエンナーレ2020」の始動から約1年が経ちました。その間、新型コロナウイルス感染症の影響から開催の延期をお知らせしておりましたが、2021年夏、名称を「...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年3月16日&lt;br /&gt;


一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;

&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2020年3月に皆さまにご案内した「東京ビエンナーレ2020」の始動から約1年が経ちました。その間、新型コロナウイルス感染症の影響から開催の延期をお知らせしておりましたが、2021年夏、名称を「東京ビエンナーレ2020/2021」と改めてここに開催することをお知らせいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■開催宣言&lt;br /&gt; 
二度目の緊急事態宣言期間が延長となり、まだまだ予断は許されません。そんな中、なぜわたしたちは「東京ビエンナーレ2020/2021」の開催を宣言するのか。それは、「東京ビエンナーレ」の構想が、アートのための催事ではなく、市民レベルの「新たな体験の共有」へのチャレンジであることに由来しています。今回掲げている「見なれぬ景色へ」というテーマはそこから導かれたものであり、その元には立ち上げに際して掲げた「“私”から“私たち”へ」の思いがあります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
〈この東京で、あるいは社会全体で誰もがどこかで感じている“不安”のようなものは、「個」の考えや存在では拭うことができません。それは「私」という個の意識が、「私たち」という俯瞰した意識に広がったときに、はじめて問題の核心に辿り着いたり、解決策を見いだせるのではないでしょうか。〉&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
これは「東京ビエンナーレ市民委員会」発足（2018年）にあたっての言葉ですが、現在の事態に伴う“不安”も包摂しています。東京ビエンナーレが活動コンセプトとしている「歴史と未来」「教育」「幸福感」「回復力」は、コロナ禍の現在、より一層重要になっており、そのための「創造的な活動を広げるフレーム」はまさに今求められていると確信しています。「東京ビエンナーレ」は「新しいフレームや仕組みを実験する場」です。その新たなフレームには感染症対策も、もちろん含まれます。こんな時期だからこそ、より自覚的に、「自分たちの文化を、自分たちの場所でつくっていく」ことに挑みたいと思います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日々状況が変化し予測が難しい状況ですが、コロナ禍だからこそ生まれたプロジェクトもあります。そこにあるのは不安ばかりではありません。形のないものを包み込む優しさや、目に見えない何かを想像する力、人と人の間に生まれた新たな領域をつなぐもの……。東京のまちでしか出会えない「見なれぬ景色ヘ」、そしてたくさんの心動かされる体験を、どうぞご期待ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
総合ディレクター　中村政人　小池一子&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「東京ビエンナーレ2020/2021」の特徴&lt;br /&gt; 
①2020年の延期を乗り越え開催する芸術祭&lt;br /&gt; 
②市⺠主導の完全ボトムアップ型芸術祭&lt;br /&gt; 
③芸術祭自体の新しいフレームや仕組みの実験の場となる芸術祭&lt;br /&gt; 
④東京の街の特性を生かした会場構成と東京でしか体験できない芸術祭&lt;br /&gt; 
⑤アーツプロジェクト、公募プロジェクト、ソーシャルプロジェクトの 3つのプロジェクトで成り立つ芸術祭&lt;br /&gt; 
⑥ARなどの技術も取り入れて展開する芸術祭&lt;br /&gt; 
⑦全63組が参加予定（3月16日現在）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■「東京ビエンナーレ2020/2021」開催概要&lt;br /&gt; 
 
 
 
名　　称 
東京ビエンナーレ2020/2021 
 
 
テ&amp;nbsp; ー&amp;nbsp; マ 
見なれぬ景色へ ―純粋×切実×逸脱― 
 
 
会　　期 
2021年7月10日（土）～9月5日（日）※会期は変更になる場合があります。 
 
 
主　　催 
一般社団法人東京ビエンナーレ 
 
 
後　　援 
 文京区、 台湾文化センター、駐日アイスランド大使館、駐日イスラエル大使館、駐日イタリア大使館、駐日ブラジル大使館&lt;br /&gt; &amp;nbsp;[申請中]台東区、中央区、千代田区、一般社団法人千代田区観光協会、一般社団法人中央区観光協会&lt;br /&gt;  
 
 
特別助成 
公益財団法人石橋財団 
 
 
助　　成 
 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、アジアン・カルチュラル・カウンシル、&amp;nbsp;公益社団法人企業メセナ協議会　2021 芸術・文化による社会創造ファンド&lt;br /&gt;  
 
 
特別協賛 
&amp;nbsp;株式会社大丸松坂屋百貨店 
 
 
協　　賛 
日本マクドナルド株式会社、株式会社ビルテック、日本ペイント株式会社 
 
 
特別協力 
3331 Arts Chiyoda、一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN、（会場計画）オンデザイン、株式会社ムラヤマ 
 
 
協　　力 
株式会社良品計画 
 
 
総合ディレクター 
中村政人、小池一子&amp;nbsp; 
 
 
会　場 
 東京都心北東エリア（千代田区、中央区、文京区、台東区の4 区にまたがるエリア）&lt;br /&gt; アーツ千代田 3331、海老原商店、神田ポートビル、空蓮房、 CPK GALLERY、すみだ生涯学習センター（ユートリア）、宝ビル、ノーガホテル 秋葉原 東京、日比谷OKUROJI、藤井ビル、本郷大横丁通り商店街周辺、松坂屋上野店、優美堂、湯島聖堂 他&lt;br /&gt;  
 
 
チケット料金 
 チケット情報の発表は2021年4月ごろを予定&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■アーツプロジェクト参加アーティスト紹介（50⾳順）&lt;br /&gt; 
池⽥晶紀、伊藤ガビン、宇川直宏、大木裕之、川村亘平斎＋宮本武典、グランドレベル（⽥中元⼦＋⼤⻄正紀）、栗原良彰、佐藤直樹、⽵内昌義＋中⽥理恵、⾼⼭ 明、⽴花⽂穂、椿 昇、津村耕佑、遠⼭正道、内藤 礼、中村政⼈、並河 進、⻄尾美也、⻄原 珉、⻄村雄輔、⻑⾕川逸⼦、畠⼭直哉、林 加奈子、藤 浩志、宮永愛⼦、村⼭修⼆郎、柳井信乃、⼭縣良和、⼭崎 亮、リー智⼦、AR三兄弟、commandN&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■公募プロジェクト「ソーシャルダイブ」参加アーティスト紹介（50⾳順）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;鶯⾕ベル・エポック、遠藤 薫、佐藤史治＋原⼝寛⼦、鈴⽊真梧、スタジオバッテリー、セカイ＋⼀條/村上/アキナイガーデン、髙畑早苗&amp;amp; Creative Kids Club ⼈形町、2.5 architects（森藤⽂華＋葛沁芸）、東京アルプス、トキメキ運送、久村卓、BKY+銭湯⼭⾞巡⾏部、藤原佳恵、太湯雅晴、Hogalee、MMIX Lab、⾨⾺美喜、野営、⼭中カメラ&lt;br /&gt; 
フィオナ・アムンセン（ニュージーランド）、ロジリス・ガリド（ブラジル）、ペドロ・カルネイロ・シルヴァ（ブラジル）&amp;amp;アーダラン・アラム（ドイツ）、ダフナ・タルモン（イスラエル）、クレイ・チェン（シンガポール）、ティンティン・チェン（台湾）、陳 ⾶豪（台湾）、マルコ・バロッティ（イタリア）、アリーナ＆ジェフ・ブリュミス（アメリカ）、ケレム・オザン・バイラクター＆ブスラ・トゥンチ（トルコ）、マイケル・ホンブロウ（ニュージーランド）、ヒルダー・エリザ・ヨンシュドッティル（アイスランド）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■制作&lt;br /&gt; 
アドミニストレーター&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 宍戸遊美&lt;br /&gt; 
プロジェクトプロデューサー&amp;nbsp; &amp;nbsp; 中西 忍&lt;br /&gt; 
クリエイティブディレクター&amp;nbsp; &amp;nbsp; 佐藤直樹&lt;br /&gt; 
コミュニケーションディレクター　宮本武典&lt;br /&gt; 
エディトリアルディレクター　上條桂子&lt;br /&gt; 
リエゾンディレクター　橋本樹宜&lt;br /&gt; 
ソーシャルプロジェクトディレクター　伊藤達矢、オンデザイン、楠見 清、佐藤直樹、福住 廉、毛利嘉孝&lt;br /&gt; 
PRディレクター　市川靖子&lt;br /&gt; 
プロジェクトコーディネーター　川上智子、小林すみれ、高橋ゆか、森田裕子、山内俊幸&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※2021年3月16日現在の状況をもとに情報を掲載しています。&lt;br /&gt; 
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止策の取り組みについてはプレスページをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202103162314/_prw_PI1im_4x8z6wqI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021 「ポストコロナからはじまる都市創造とアート」 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010085492</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2020 13:55:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> 東京ビエンナーレ2020/2021は、「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」の関連企画として、トークイベント「ポストコロナからはじまる都市創造とアート」を新有楽町ビル10階...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年10月9日&lt;br /&gt;


一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;

東京ビエンナーレ2020/2021は、「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」の関連企画として、トークイベント「ポストコロナからはじまる都市創造とアート」を新有楽町ビル10階「有楽町『SAAI』Wonder&amp;nbsp;Working Community」にてオフラインとオンラインで2020年10月19日に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
廣瀬智央《フォレストボール&amp;nbsp;》、新有楽町ビル&amp;nbsp;、2020年、photo by&amp;nbsp;ただ（ゆかい）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　東京ビエンナーレ2020/2021では、アートプロジェクトを都市空間で展開することで、個人個人の価値観をアップデートし、他者に対する想像力、寛容な心を育み、未来に対してアクションを起こすきっかけとなる様々な活動を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
withコロナの世界が広がりつつある現在において、昨今より取り組まれてきたSDGsの意義が改めて注目を集めています。ウィルス感染症の他に、私たちの命を脅かす気候変動や温暖化、地球環境や社会の問題を、都市の中で積極的に可視化し、SDGsの掲げる“誰一人取り残さない”世界の実現に向けて、クリエイティブな発想を取り入れながら創造していく社会を考えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本トークイベントでは、新有楽町ビルで作品「フォレストボール」を展示するアーティストの廣瀬智央氏、都市空間を楽しみながら1階からまちづくりを行う田中元子氏、若い世代にSDGsを伝えるための教育普及を行う上田壮一氏、柔軟な発想で大丸有エリアのまちづくりを牽引する井上成氏が登壇します。また、岩手県大槌町吉里吉里でSDGsを実践する芳賀正彦氏がビデオレターでメッセージを送ります。司会は東京ビエンナーレ2020/2021の総合ディレクターで自らもアーティストとして活動する中村政人が務めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜概要＞&lt;br /&gt;
大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;トークイベント&lt;br /&gt;
「ポストコロナからはじまる都市創造とアート」&lt;br /&gt;
日時&amp;nbsp;&amp;nbsp;：2020年10月19日（月）19:00~20:30&amp;nbsp;（18:30開場）&lt;br /&gt;
場所&amp;nbsp;&amp;nbsp;：有楽町『SAAI』Wonder&amp;nbsp;Working Community（東京都千代田区有楽町1-12-1&amp;nbsp;新有楽町ビル&amp;nbsp;10階）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://yurakucho-saai.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yurakucho-saai.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
料金&amp;nbsp;&amp;nbsp;：会場参加／1000円（1ドリンク付き）、オンライン／無料&lt;br /&gt;
人数&amp;nbsp;&amp;nbsp;：会場参加／40名限定&lt;br /&gt;
申込み&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;http://ptix.at/ICYAZ1&amp;nbsp;&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://ptix.at/ICYAZ1&amp;nbsp;&lt;/a&gt;（予約制）＊オンライン参加の方には予約後リンクをお送りいたします&lt;br /&gt;
登壇者&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;br /&gt;
廣瀬智央（アーティスト）、田中元子（株式会社グラントレベル）、上田壮一（一般社団法人Think the Earth）、井上成（三菱地所株式会社&amp;nbsp;プロジェクト開発部&amp;nbsp;有楽町街づくり推進室）、芳賀正彦（ビデオ出演／特定非営利活動法人 吉里吉里国）、中村政人（司会／東京ビエンナーレ2020/2021総合ディレクター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催&amp;nbsp;&amp;nbsp;：大丸有SDGs ACT5、三菱地所株式会社&lt;br /&gt;
共催&amp;nbsp;&amp;nbsp;：一般社団法人東京ビエンナーレ協力&amp;nbsp;&amp;nbsp;：特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会、&lt;br /&gt;
　　　 &amp;nbsp;一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※開催にあたりましては、新型コロナウイルス感染症の情報に細⼼の注意を払い、感染防疫対策をしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜登壇者プロフィール＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
廣瀬智央（アーティスト）&lt;br /&gt;
1963年東京都生まれ。現在はミラノを拠点に活動。境界を越えて異質な文化や事物を結びつける脱領域的な想像力が創造の原理となっており、一貫して目に見えない概念を目に見えるものへと転換する試みに挑戦。日常の体験や事物をもとに、世界の知覚を刷新する表現をつくりだす。水戸芸術館、広島市現代美術館、イタリアのペッチ現代美術館、ボローニャ近代美術館、オーストラリアのシドニー現代美術館など世界各地で展覧会に参加。今年個展「地球はレモンのように青い」（アーツ前橋、群馬、2020年）を開催した。&lt;a href=&quot;https://www.milleprato.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.milleprato.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中元子（株式会社グラウンドレベル）&lt;br /&gt;
1975年、茨城県生まれ。「1階づくりはまちづくり」という考えのもと、その地域に住まう人々が、まちの小さな主役になれるような空間づくりを手がけている。建物・インテリア・外構などの「ハード」、何を提供し、何が許されるかという「ソフト」、心に寄り添い人を突き動かす「コミュニケーション」を一体でデザインし、その建築や施設、そこに暮らす人々やまち全体が、よりアクティブなものへと成長していく「１階づくり」を行っている。&lt;a href=&quot;http://glevel.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://glevel.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上田壮一（一般社団法人Think the Earth&amp;nbsp;）&lt;br /&gt;
2001年にThink the Earth設立し、コミュニケーションを通じて環境や社会について考え、行動するきっかけづくりを続けている。主な仕事に地球時計wn-1、書籍『百年の愚行』『1秒の世界』、プラネタリウム映像「いきものがたり」など。2017年に「SDGs for School」を開始し、書籍『未来を変える目標&amp;nbsp;SDGsアイデアブック』を編集・発行した。グッドデザイン賞審査委員（2015-2017）。多摩美術大学客員教授。&lt;a href=&quot;http://www.thinktheearth.net/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.thinktheearth.net/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
井上成（三菱地所株式会社&amp;nbsp;プロジェクト開発部&amp;nbsp;有楽町街づくり推進室）&lt;br /&gt;
1987年に三菱地所入社。1999年より4年間、経済協力開発機構（ＯＥＣＤ）パリ事務局に赴任。2003年より大手町・丸の内・有楽町地区のまちづくりに関わり、今年で17年目を迎える。その間、「エコッツェリア（2007）」「3×3 Lab Future（2017）」はじめ、新施設9件の企画・開発・運営を主導。現在、新事業創造部、エリアマネジメント企画部、有楽町街づくり推進室、エコッツェリア協会理事を兼務している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜司会＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
中村政人&amp;nbsp;&amp;nbsp;（東京ビエンナーレ2020/2021&amp;nbsp;総合ディレクター／アーティスト）&lt;br /&gt;
1963年秋田県大館市生まれ。アーティスト。東京藝術大学絵画科教授。「アート×コミュニティ×産業」の新たな繋がりを生み出すアートプロジェクトを進める社会派アーティスト。2001年第49回ヴェネツィア・ビエンナーレ、日本館に出品。1993年「The&amp;nbsp;Ginburart」（銀座）1994年の「新宿少年アート」（歌舞伎町）でのゲリラ型ストリートアート展。1997年からアーティストイニシアティブコマンドNを主宰。秋葉原電気街を舞台に行なわれた国際ビデオアート展「秋葉原ＴＶ」（1999~2000）「ヒミング」（富山県氷見市）、「ゼロダテ」（秋田県大館市）など、地域コミュニティの新しい場をつくり出すアートプロジェクトを多数展開。現在、その多くの表現活動から東京の文化芸術資源を開拓する「東京ビエンナーレ」を展開することに挑戦している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ビデオメッセージ出演＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
芳賀正彦 （特定非営利活動法人 吉里吉里国）&lt;br /&gt;
昭和23年生まれ。福岡県糸島市志摩野北出身。高さ約20mの津波に襲われた岩手県大槌町吉里吉里。2011年5月15日、避難所での焚き火をきっかけに、瓦礫から薪をつくり販売する「吉里吉里国 復活の薪」プロジェクトを開始した。瓦礫の撤去が進むと、手つかずの人工林に入り、間伐整理へと活動を広げ、「海や山、自然の恵みを授かるすべを身につけることで未来へ伝えていく」ために、地域の環境を育み次世代に残せる事業を展開している。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://wawa.or.jp/projects/000007/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://wawa.or.jp/projects/000007/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜展示紹介＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
廣瀬智央「フォレストボール 」&lt;br /&gt;
「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」&lt;br /&gt;
2020年8月21日（土）〜10月25日（日）＊作品により展示期間が異なります&lt;br /&gt;
会場：新有楽町ビル1階&lt;br /&gt;
※本トークイベントは、「大丸有SDGs&amp;nbsp;ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」の関連イベントとして開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＝＝&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2020/2021」とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021テーマ&lt;br /&gt;
＝＝&lt;br /&gt;
見なれぬ景色へ&lt;br /&gt;
―純粋×切実×逸脱―&lt;br /&gt;
＝＝&lt;br /&gt;
東京の街の中で何かが起こること、それを起こすのはアートだ、ということを告知するキャッチ・フレーズが「見なれぬ景色へ」です。&lt;br /&gt;
すでに存在している都市の街並みに思わぬ仕掛けを突きつけて、あ、この景色の変化は何だ？と思わせるのはアーティストの仕事。また意識もせずになじんできた通り道に違和感を感じたら、それがアートの仕業だったということも起きるでしょう。&lt;br /&gt;
2020年の秋はコロナが見せる景色も共存します。表現者として、また観客、市民としてどんな方角へ向かうのかが問われています。&lt;br /&gt;
＝＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレは、東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭です。歴史的文化の色濃く残る都内の北東エリアを中心に、公共空間や格好空間、寺社会堂、歴史的建造物、公開空地など様々な日常空間を使って作品を展開します。2020年夏に第一回目を迎える予定でしたが、新型コロナウィルス感染症の拡大からコア期間を2021年7月〜9月に設定し、それまではプレ期間とし様々な活動を展開しています。詳細は随時アップデートして参りますので公式ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人東京ビエンナーレ　&lt;br /&gt;
ウェブサイト：https:tb2020.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202010085492/_prw_PI7im_8BAqIbbl.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202008173171</link>
        <pubDate>Mon, 17 Aug 2020 21:41:16 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> 「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」開催のお知らせ   この度、東京ビエンナーレ2020/2021は今夏の特別企画としてSDGs達成に向けた多様な活動を推進する「大丸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020.08.17&lt;br /&gt;


一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;

「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
この度、東京ビエンナーレ2020/2021は今夏の特別企画としてSDGs達成に向けた多様な活動を推進する「大丸有 SDGs ACT5」プロジェクトと共催し、「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」を8月21日(金)より開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今私たちは、新型コロナ感染症の拡大を受け改めて環境に負荷をかけない社会のあり方が求められています。気候変動や温暖化、社会の問題に対しアートは何ができるのでしょうか?&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本展では、社会の中で可視化されない“もの”や“こと”に対し想像力を膨らませることで、いまある日常に対し新たな視点からアプローチを試みます。東京ビエンナーレ2020/2021参加アーツプロジェクトからは栗原良彰、Hogalee、ゲストアーティストとして廣瀬智央が特別参加します。会場は丸の内エリアとアートの取り組みが加速する有楽町エリアの2カ所。ぜひ夏のイベントとしてご注目ください。&lt;br /&gt;
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※本芸術祭開催にあたりましては、新型コロナウイルス感染症の情報に細心の注意を払い、専門家の意見を仰ぎながら、具体的な感染防疫対策をしてまいります。会期・会場等は変更になる場合もございます。&lt;br /&gt;
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「大丸有SDGs ACT5×東京ビエンナーレ2020/2021」開催概要&lt;br /&gt;
会期：2020年8月21日(土)〜10月25日(日)　＊作品により展示期間が異なります&lt;br /&gt;
会場：東京丸の内・有楽町エリア内2会場&lt;br /&gt;
主催：大丸有SDGs ACT5実行委員会、三菱地所株式会社&lt;br /&gt;
共催：一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
協力：特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会、一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会&lt;br /&gt;
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【丸の内会場】&lt;br /&gt;
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■周囲が涼しくなる巨大彫刻　栗原良彰「大きい人」&lt;br /&gt;
ヒートアイランド現象で暑くなった都心に、夏の暑さを利用したクールスポットが登場します。コミュニティの憩いの場となる高さ3mの巨大彫刻「大きい人」が丸ビルに出現。彫刻に向かって打ち水のように水をかけると、気化熱の仕組みで周囲が涼しくなるそう。水かけ体験はどなたでもご参加いただけます。ぜひお越しください。&lt;br /&gt;
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会期：2020年8月21日(金)〜8月30日(日)　野外展示&lt;br /&gt;
時間：11:00-19:30&lt;br /&gt;
会場：丸ビル外構部(東京都千代田区丸の内2-4-1)&lt;br /&gt;
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栗原良彰(アーティスト)&lt;br /&gt;
1980年、群馬生まれ。「アーティストは、自由の体現者であるべきだ」という考えを持ち、特定の表現スタイルにこだわらず、彫刻や絵画、ビデオ、パフォーマンス、映画、ワークショップなど、あらゆる表現方法で意欲的に制作活動を続けている。&lt;br /&gt;
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■トーキョーの&quot;今&quot;の感情を表現　Hogalee「Emote-Girl」&lt;br /&gt;
5つの表情のオンナノコが30m×7mの丸ビルのガラス面に登場します。タイトルのemote(エモート)とはemotion(感情)からの逆成で出来た言葉で、「大げさな振る舞いやジェスチャー」などの意味を持ち、action(行為)を伴う意思を持つ感情表現。一瞬の表情の変化に内面の動きを捉え表現しています。アニメやマンガのかわいいキャラ像とは一線を画し、その時代の女性像を色濃く反映させた女性像は、イコン(女神)としてメタリアルな「TOKYO」を創出しています。Hogaleeの東京ビエンナーレ2020/2021作品第2弾。&lt;br /&gt;
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会期：2020年8月21日(金)〜9月6日(日)&lt;br /&gt;
時間：6:00-24:30&lt;br /&gt;
会場：丸ビル1階　マルキューブ(東京都千代田区丸の内2-4-1)&lt;br /&gt;
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Hogalee(アーティスト)&lt;br /&gt;
神奈川県生まれ。2001年、東京藝術大学大学院デザイン修士課程修了。現代を映す鏡として“女性”をモチーフに漫画描写の線画にて記号化した「オンナノコ」を描き続けている。現代アートの文脈をレイヤーにしたキャンバス作品や、キャンバスという枠を超えた支持体として壁画を制作。アクリルペイント以外にも「原状回復」をコンセプトにマスキングテープにて壁画を描画し剥がして元の空間に戻す作品展開もしている。&lt;br /&gt;
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【有楽町会場】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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“人工”でと“自然”、境界を越えた概念が結びつく　廣瀬智央「フォレストボール」&lt;br /&gt;
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2020年のアーツ前橋「廣瀬智央 地球はレモンのように⻘い」展のために制作された作品《フォレスト・ボール》。直径2.5メートルの球体の表面は、まるで植物が繁茂する森のように人工植物によって覆われている。遠くからだと巨大な苔玉のように見えるが、あくまでも人工物によるオブジェである。“人工”でできた“自然”という二つの相反するものが、球体という地球や宇宙を想起させる形になっている。普段当たり前のように接する“人工”や“自然”という概念を改めて問い直し、意味を転倒させることで新たな想像が広がっていく。&lt;br /&gt;
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会期：2020年8月21日(金)〜10月25日(日)&lt;br /&gt;
時間：平日8:00-23:00/日祝10:00-23:00&lt;br /&gt;
会場：新有楽町ビル1階(東京都千代田区有楽町1-12-1)&lt;br /&gt;
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廣瀬智央(アーティスト)&lt;br /&gt;
1963年東京都生まれ。現在はミラノを拠点に活動。境界を越えて異質な文化や事物を結びつける脱領域的な想像力が創造の原理となっており、一貫して目に見えない概念を目に見えるものへと転換する試みに挑戦。日常の体験や事物をもとに、世界の知覚を刷新する表現をつくりだす。水戶芸術館、広島市現代美術館、イタリアのペッチ現代美術館、ボローニャ近代美術館、オーストラリアのシドニー現代美術館など世界各地で展覧会に参加。最近開催された個展に「地球はレモンのように⻘い」(アーツ前橋、群馬、2020年)がある。&lt;br /&gt;
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【アーティストインタビュー】&lt;br /&gt;
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展示期間中に参加アーティスト3名のインタビュー動画を東京ビエンナーレ2020/2021の公式ウェブサイトで公開します。作品のコンセプトや制作背景をお話しいただきます。&lt;br /&gt;
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8月26日〜28日　＊随時公開&lt;br /&gt;
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【展示会場マップ】&lt;br /&gt;
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【丸の内会場】東京都千代田区丸の内2-4-1&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
A.栗原良彰「大きい人」8月21日(金)〜8月30日(日)&lt;br /&gt;
B.Hogalee「Emote-Girl」8月21日(金)〜9月6日(日)&lt;br /&gt;
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【有楽町会場】東京都千代田区有楽町1-12-1&lt;br /&gt;
C.廣瀬智央「フォレストボール」8月21日(金)〜10月25日(日)&lt;br /&gt;
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【丸の内会場】【有楽町会場】の2会場は徒歩で約8分。街の中を散策しながら3作品をご鑑賞いただけます。&lt;br /&gt;
＊3作品を同時にご覧いただける期間は8/21-8/30です。&lt;br /&gt;
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現在“プレ期間”として進行中の芸術祭「東京ビエンナーレ2020/2021」展示やワークショップを東京都内やオンラインで随時開催中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレは、東京のまちを舞台に2年に1度開催する国際芸術祭です。歴史的文化の色濃く残る都内の北東エリアを中心に、公共空間や格好空間、寺社会堂、歴史的建造物、公開空地など様々な日常空間を使って作品を展開します。&lt;br /&gt;
2020年夏に第一回目を迎える予定でしたが、新型コロナウィルス感染症の拡大からコア期間を2021年7月〜9月に設定し、それまではプレ期間としてアーツプロジェクトの展示やワークショップ、シンポジウムをオンライン/オフラインで開催しています。&lt;br /&gt;
詳細は随時アップデートして参りますので公式ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020/2021&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人東京ビエンナーレ ウェブサイト&lt;br /&gt;
http:tb2020.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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「東京ビエンナーレ2020/2021」テーマ&lt;br /&gt;
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東京ビエンナーレ2020/2021　見なれぬ景色へ ―純粋×切実×逸脱―&lt;br /&gt;
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東京の街の中で何かが起こること、それを起こすのはアートだ、ということを告知するキャッチ・フレーズが「見なれぬ景色へ」です。&lt;br /&gt;
すでに存在している都市の街並みに思わぬ仕掛けを突きつけて、あ、この景色の変化は何だ?と思わせるのはアーティストの仕事。また意識もせずになじんできた通り道に違和感を感じたら、それがアートの仕業だったということも起きるでしょう。日常の空間や景色を新しい目で見て未来へつなぐ、今からやり直せることを発見する。この厳しい夏だからこそと、アートへの強い願いをこめています。&lt;br /&gt;
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大丸有SDGs ACT5 とは&lt;br /&gt;
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2030年までに持続可能でよりよい世界を目指すSDGs目標期限の10年前にあたる今年、大丸有エリアでは改めて「SDGs 元年」とし、大丸有に拠点を置く企業が企業の枠を超えて連携することで、SDGs モデル都市の構築を目指します。初年度となる2020年度は「サステナブル・フード」「気候変動と資源循環」「WELL-BEING」「ダイバーシティ」「コミュニケーション」の5つのテーマを設定し、各アクションを実践、効果の検証、社会課題の構造的な問題を明らかにすることをミッションとしています。今後も、5つのテーマに則した具体的なアクション、検証、発信を継続的に実施して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【実行委員会構成企業・団体】&lt;br /&gt;
三菱地所株式会社(委員⻑)、農林中央金庫(副委員⻑)、株式会社日本経済新聞社(副委員⻑)、株式会社日経BP、大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会、大丸有エリアマネジメント協会、大丸有環境共生型まちづくり推進協会、丸の内熱供給株式会社&lt;br /&gt;
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]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/202008173171/_prw_PI6im_4Ep98o1K.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>トーク「藝術中心討議!アジアアートシーンとそのオルタナティブ」開催のご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912034289</link>
        <pubDate>Tue, 03 Dec 2019 19:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>報道関係者各位 2019年12月3日 一般社団法人 東京ビエンナーレ 東京ビエンナーレ プレイベント特別企画　緊急開催のご案内 東京×上海 ラウンドテーブル 「藝術中心討議!アジアアート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月3日&lt;br /&gt;


一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;


東京×上海 ラウンドテーブル「藝術中心討議!アジアアートシーンとそのオルタナティブ」開催のご案内&lt;br /&gt;


報道関係者各位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年12月3日 一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ プレイベント特別企画　緊急開催のご案内&lt;br /&gt;
東京×上海 ラウンドテーブル&lt;br /&gt;
「藝術中心討議!アジアアートシーンとそのオルタナティブ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2020」では、プレイベントの特別企画として、東京×上海ラウンドテーブル「藝術中心討議!アジアアートシーンとそのオルタナティブ」を開催します。&lt;br /&gt;
中国随一の経済都市である上海は、西岸(ウェストバンド)地区を中心に、元燃油タンクをリノベーションした巨大な美術館「TANK Shanghai」、パリの「ポンピドゥー・センター」のポップアップ美術館、イギリスの老舗ギャラリー「リッソン・ギャラリー」など20を超える美術館やメガギャラリーが次々とオープンしています。大規模なアートフェア「ウェストバンド・アート&amp;amp;デザイン」「Art 021」「Photofairs Shanghai」も開催され、北京をしのぐ勢いで現代美術シーンが拡大しています。&lt;br /&gt;
上海アートシーンは、いったいなぜここまで急速に発展しているのでしょうか?隣国である日本には、どのような影響があるのでしょうか?&lt;br /&gt;
本トークイベントでは、社会構成、文化政策、美術大学、美術館など、現在の上海と東京のアートシーンを比較し、アジアのアートシーンの最新動向を読み解きます。&lt;br /&gt;
そして、芸術は社会に対し、社会は芸術に対し、どのような関係をつくり出せるのか?&lt;br /&gt;
オルタナティブな国際芸術祭「東京ビエンナーレ2020」が目指すビジョンと共に徹底討議します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上海から世界的文化戦略を展開するプロデューサーのJasmine Pang、ビジュアルアーティストの叶子乐(Kim Ye)を迎え、日本からは、社会学者の毛利嘉孝、アーティストの椿昇、東京ビエンナーレ総合ディレクターの中村政人が参加します。&lt;br /&gt;
進行は、東京藝術大学大学院GAアートプロデュース学科在籍の上海からの留学生である金秋雨が行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本企画に併せてアーティストによる作品展示も同時開催いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開催概要&lt;br /&gt;
＜トークイベント＞&lt;br /&gt;
〇日時:2019年12月15日 16:00-18:00&lt;br /&gt;
〇会場:アーツ千代田 3331, B105マルチスペース&lt;br /&gt;
〇料金:無料&lt;br /&gt;
〇主催:一般社団法人東京ビエンナーレ、Branding Shanghai&lt;br /&gt;
〇協力:アーツ千代田 3331&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇出演:Jasmine Pang(Branding Shanghai President)、叶子乐 Kim Ye(ビジュアルアーティスト)、毛利嘉孝(社会学者)、椿昇(現代美術家)、中村政人(アーティスト)&lt;br /&gt;
〇進行:金秋雨&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜展覧会＞&lt;br /&gt;
〇展覧会タイトル:「ホーム・タウン」メディアアートと上海のイメージ展&lt;br /&gt;
〇会期:2019年12月15日(日)~12月18日(水)&lt;br /&gt;
〇開場時間:10時~21時&lt;br /&gt;
〇会場:アーツ千代田 3331、313スペース&lt;br /&gt;
〇アーティスト:叶子乐 Kim Ye、Kenryou Gu&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トークイベントゲスト紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○庞洁 Jasmine Pang / Branding Shanghai President 上海生まれ。上海外国語大学修了後、復旦大学でジャーナリズムの修士号取得。上海市政府プレスオフィス、上海広報部、上海万博調整局、上海万博グループを経て2016年、ブランディング上海を設立。ブランディング上海は、世界中の中国の大都市を促進するだけでなく、世界の国々、都市、組織、企業、有名人が中国に上陸するのを支援することを目的とする組織。英国のテレサ・メイ首相の中国訪問、中英ビジネスフォーラム、エジンバラフリンジフェスティバル「中国に焦点を当てる」イベント、上海市イメージロンドンのプロモーション、中国国際輸入博覧会での英国国立パビリオンの運営などの大規模プロジェクトに参画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○叶子乐 Kim Ye / ビジュアルアーティスト/ デザイナー セントラル・セント・マーチン芸術学校を卒業、2014年で修士を修了。上海、香港とニューヨークでアートディレクター、2008年からビジュアルアーティストとして活動、彼のスタイルとしてファンタジー的な作品と演劇表現が特徴。さまざまな芸術活動の中で、彼はサマセットハウス、ロンドンのアーツクラブ、バンド18、シンティアンディ、レーンクロフォード上海、Photofairs Shanghai等で展覧会を開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○毛利嘉孝 Yoshitaka Mori / 社会学者&lt;br /&gt;
1963年、長崎生まれ。東京藝術大学大学院 国際芸術創造研究科教授。京都大学卒業、広告会社勤務後、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジでPhDを取得。特に現代美術や音楽、メディアなど現代文化と都市空間の編成や社会運動をテーマに批評活動を行う。主著に『ストリートの思想』(日本放送出版協会)、『文化=政治』(月曜社)、『増補ポピュラー 音楽と資本主義』(せりか書房)、編著に『アフターミュージッキング』(東京藝術大学出版会)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○椿昇 Noboru Tsubaki / 現代美術家 1953年、京都生まれ。京都市立芸術大学美術専攻科修了。1989年Against Nature展に「Fresh gasoline」を出品、展覧会タイトルを生む。1993年ベネチアビエンナーレ・アペルト参加。主な個展に、横浜トリエンナーレ《インセクト・ワールド “飛蝗(バッタ)》(2001年)、ラホヤ美術館(サンディエゴ、1992年)、水戸芸術館(2003年)、京都国立近代美術館(2009年)、霧島アートの森(2012年)がある。芸術祭参加の他ディレクターも多く、瀬戸内国際芸術祭「醤の郷+坂手港プロジェクト」(2013年)、AOMORIトリエンナーレ2017及び2020、2018年より始まった「ARTISTS’ FAIR KYOTO」などを兼務する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○中村政人 Masato Nakamura /アーティスト 1963年秋田県大館市生まれ。アーティスト。3331 Arts Chiyoda統括ディレクター。東京藝術大学絵画科教授。美術と社会との関わりをテーマにアートプロジェクトを進める社会派アーティスト。第49回ヴェネツィア・ビエンナーレ(2002年)日本代表。アーティストイニシアティブ コマンドN(1997~)とアーツ千代田3331(2010~)の活動において10カ所の拠点、740本のアートプロジェクト、3100本のイベントをつくり、2,000名のアーティストと協働、延べ180名のコアスタッフが企画、約1350名のスタッフ及び協働者・団体と制作した。現在、その多くの活動経験から東京の文化芸術資源を開拓する「東京ビエンナーレ」を2020年から展開することに挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○金 秋雨 Qiuyu Jin 1995年上海生まれ。2019年日本大学芸術学部写真学科卒業。2017年交換留学生度にて、ドイツマインツヨハネスグンテンベルク大学にてアートマネージメントを学ぶ。現在、東京藝術大学国際芸術創造研究科アートプロデュース専攻に在籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/201912034289/_prw_PI1im_i4ZMA99N.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ファッションデザイナー山縣良和によるインスタレーション作品「Big Bouquet Tree」　展示は残り3日間! </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201911203769</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description> ファッションデザイナー山縣良和によるインスタレーション作品「Big Bouquet Tree」　展示は残り3日間! 東京の日本橋に新しくできた COREDO 室町テラスが文化の拠点として花開くように...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年11月20日&lt;br /&gt;


一般社団法人 東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;


ファッションデザイナー山縣良和によるインスタレーション作品「Big Bouquet Tree」　展示は残り3日間!&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッションデザイナー山縣良和によるインスタレーション作品「Big Bouquet Tree」　展示は残り3日間! &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京の日本橋に新しくできた COREDO 室町テラスが文化の拠点として花開くように、施設のシンボルの欅と色彩豊かな大きな薔薇の花束を融合させた巨大なインスタレーションの設置を、ファッションデザイナーの山縣良和さんと演出家の が手がけました。大屋根広場西側のけやき広場にて、東京ビエンナーレ 2020 のプレイベントの一環として11月22日（金）までご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲巨大な花束は絶好のフォトスポット ▲夜間のライトアップも見どころ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山縣良和(やまがた・よしかず)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980 年鳥取県生まれ。大阪の服飾専門学校を卒業後、2005年にイギリスの名門セントラル・セントマーティンズ美術大学ウィメンズウェア学科を首席卒業。インターナショナルコンペティション『its#3』にて3部門受賞。ジョン・ガリアーノのデザインアシスタントを務める。帰国後、2007年に自身のブランド「writtenafterwards」スタート。自由で、本質的なファッションの教育の場として「ここのがっこう」を開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《受賞歴》&lt;br /&gt;
・インターナショナルコンペティションITS#THREE(イタリア トリエステ)&lt;br /&gt;
審査員特別賞、INGEO賞、最優秀ポートフォリオ賞獲得, JANE賞を受賞&lt;br /&gt;
・インターナショナルコンペティションITS#THREEにてフィナーレを務める ・ジュリーバーホーベンらが審査員を務めるニナデヨークイラストレーションコンクール入選&lt;br /&gt;
・セントラルセントマーティンズ学校内卒業ファッションショープレスファッションショーにおいてフィナーレを務める ・ロレアルコンクールにおいてファイナリストに選ばれ中国などでセントラルセントマーティンズの代表としてファッシ&lt;br /&gt;
ョンショーに参加&lt;br /&gt;
・卒業制作作品が2005年度ユニバーシティーオブジアーツロンドン連合フューチャーマップ2005ノミネート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠藤治郞(えんどう・じろう)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1998年よりオランダ3年、スリランカ1年、タイ13年そして現在東京を拠点に活動。建築と教育を起点に内装、展覧会、舞台、音楽フェス、ファッションショー等の設計/演出/照明/企画等を行う。日本科学未来館展示企画課任期制専門職員を兼務。近作は、水曜日のカンパネラ単独公演/河口湖ステラシアター、The New Japan Island/SXSW/アメリカ、Molam Bus Stage/Wonderfruit/タイ他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《概要》 作品タイトル:Big Bouquet Tree &lt;br /&gt;
花束の起源はヨーロッパで、古くから花を贈る習慣があり、日本でも儀礼や祝祭時に花を捧げる風習がありました。花束には人の心を豊かにする力があるようです。歴史ある大都市、東京、日本橋に心躍る大きな花束を捧げました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アイデア/コンセプト＝山縣良和&lt;br /&gt;
建築/照明＝遠藤治郎&lt;br /&gt;
会期=2019年11月1日(金)~11月22日(金) &lt;br /&gt;
会場=COREDO 室町テラス 大屋根広場西側のけやき広場&lt;br /&gt;
(東京都中央区日本橋室町3-2-1)&lt;br /&gt;
企画制作＝一般社団法人東京ビエンナーレ 入場料=無料&lt;br /&gt;
 ▪詳細はこちら &lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue2/event05/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue2/event05/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本企画は「東京ビエンナーレ2020プレイベント」および「NIHONBASHI MEGURU FES」と連携しています。&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ 2020 プレイベント」&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
「NIHONBASHI MEGURU FES」&lt;a href=&quot;https://www.nihonbashimegurufes.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.nihonbashimegurufes.com/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/201911203769/_prw_PI1im_7995mMV6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020　開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910222450</link>
        <pubDate>Thu, 24 Oct 2019 16:30:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020　開催のお知らせ TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020 未来のあなたの街の日常、ベンチのある風景に生きる！ 2020年に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月24日&lt;br /&gt;


一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;


TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020　開催のお知らせ&lt;br /&gt;


TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020　開催のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020&lt;br /&gt;
未来のあなたの街の日常、ベンチのある風景に生きる！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年に開催する「東京ビエンナーレ2020」のプレ事業として「東京ビエンナーレ2020プレイベント」を10月12日より開催いたします。その中のプロジェクトの一つである「TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020」についてご案内いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日常のまち、まちの１階に人が居る光景をつくる」をテーマに活動をするグランドレベル（田中元子+大西正紀）が、ベンチによるまちづくりとして展開する「TOKYO BENCH PROJECT」は、2020年に開催する東京ビエンナーレ2020 の各エリアに“人・まち・アート”を繋ぐベンチを設置し、東京の風景を変えていくことを計画しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2019年は、そのキックオフとして、約１カ月に渡り京橋の東京スクエアガーデンの公開空地に20台のベンチと、通常の2倍サイズのベンチを設置。パブリックスペースにベンチを溢れさせ、日常の中での人々の営みや、人の居るまちの風景を一変させます。&lt;br /&gt;
10月27日はTOKYO BENCH PROJECTキックオフイベントとして巨大ベンチを「第47回大江戸活粋パレード日本橋・京橋まつり」会場である中央通りの車道に設置。11:30–12:00には、グランドレベルの2人との記念撮影会も行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TOKYO BENCH PROJECT 2019-2020&lt;br /&gt;
会期＝2019年10月27日(日)～11月24日(日)&lt;br /&gt;
会場＝東京スクエアガーデン公開空地（東京都中央区京橋3-1-1）、中央通り、他&lt;br /&gt;
主催＝一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
企画＝グランドレベル（田中元子+大西正紀）&lt;br /&gt;
デザイン監修＝ツバメアーキテクツ&lt;br /&gt;
協賛＝東京建物株式会社&lt;br /&gt;
入場料＝無料&lt;br /&gt;
※10月27日は「第47回大江戸活粋パレード日本橋・京橋まつり」会場にてTOKYO BENCH PROJECTキックオフイベントとして巨大ベンチも設置します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▪️詳細はこちら　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▪️JAPAN BENCH PROJECT/TOKYO BENCH PROJECT：&lt;a href=&quot;http://japanbench.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://japanbench.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロジェクトディレクター　グランドレベル（田中元子+大西正紀）&lt;a href=&quot;http://glevel.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://glevel.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グランドレベル（田中元子+大西正紀）&lt;br /&gt;
「1階づくりはまちづくり」という考えのもと、その地域に住まう人々が、まちの小さな主役になれるような空間づくりを手がけている。建物・インテリア・外構などの「ハード」、何を提供し、何が許されるかという「ソフト」、心に寄り添い人を突き動かす「コミュニケーション」を一体でデザインし、その建築や施設、そこに暮らす人々やまち全体が、よりアクティブなものへと成長していく「１階づくり」を行っている。&lt;br /&gt;
主な作品に「喫茶ランドリー」（東京都・墨田区/2018）「事業創発拠点LAND」（北海道・帯広市/2019）など。&lt;br /&gt;
主な著書に「マイパブリックとグランドレベル ─今日からはじめるまちづくり」（晶文社）ほか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
参考画像：（左）10月27日から設置するベンチの試作品　（中・右）2倍サイズのベンチを制作中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベンチにまつわる豆知識&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーーーーー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020プレイベントとは&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2020」の計画を知り、体験できるプレイベント。2019年秋、東京都心の5会場にて開催します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
会 期：2019年10月12日(土)～11月24日(日)&lt;br /&gt;
会 場：アーツ千代田 3331、COREDO室町テラス、南池袋公園、番町の庭、東京スクエアガーデン公開空地、中央通り他&lt;br /&gt;
料金：会場、イベントによって異なります。詳しくは、下記及びWEBサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
主催：一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
後援：千代田区、文京区、一般社団法人千代田区観光協会、一般社団法人中央区観光協会&lt;br /&gt;
助成：公益社団法人企業メセナ協議会 2021芸術・文化による社会創造ファンド&lt;br /&gt;
　　　令和元年度日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業&lt;br /&gt;
特別協力：毎日新聞社、3331 Arts Chiyoda、一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合ディレクター：中村政人(アーティスト)、小池一子(クリエイティブディレクター) &lt;br /&gt;
プロジェクトプロデューサー：中西忍(建築家、日本科学未来館副館長)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくはこちら　&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105746/201910222450/_prw_PI3im_i538n8H3.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>東京ビエンナーレ2020 プレイベントのご案内</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201910071835</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2019 11:15:33 +0900</pubDate>
                <dc:creator>東京ビエンナーレ</dc:creator>
        <description>「東京ビエンナーレ2020 プレイベント」プレスリリース 東京ビエンナーレ2020 について 2020年、世界中から大いに注目される東京を舞台に『東京ビエンナーレ』を開催します。東京ビエンナーレは、東...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月8日&lt;br /&gt;


一般社団法人 東京ビエンナーレ 事務局&lt;br /&gt;


東京ビエンナーレ2020 プレイベントのご案内&lt;br /&gt;


「東京ビエンナーレ2020 プレイベント」プレスリリース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020 について&lt;br /&gt;
2020年、世界中から大いに注目される東京を舞台に『東京ビエンナーレ』を開催します。東京ビエンナーレは、東京都心北東エリアの公共スペース、公共施設、学校施設、寺社会堂などを会場として、多方面のジャンルの専門家や住民・企業人と共に、「東京の未来」を描いていく、市民によるボトムアップ型の芸術祭です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〈開催概要〉&lt;br /&gt;
開 催 日 時:2020年7月3日(金)～9月13日(日) 73日間(予定)&lt;br /&gt;
会 場:千代田区、中央区、文京区、台東区の 4 区にまたがる東京北東エリア&lt;br /&gt;
主 催:一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2020 プレイベント」&lt;br /&gt;
2020年に開催する東京エンナーレ2020 のプレ事業として「東京ビエンナーレ2020プレイベント」を開催いたします。&lt;br /&gt;
2020年の本展に先立ち、本年10月より「東京ビエンナーレ2020」の全貌を展示する「東京ビエンナーレ2020 プレイベント」を都内各地で開催いたします。&amp;nbsp;神田、日本橋、京橋、番町、池袋を舞台に、アーティストによる展示だけではなく、シンポジウムやトークセッション、&amp;nbsp;ワークショップなど、多彩なイベントも実施することで、来場者が自由に作品に接し、街との関わりを感じ取り、作家たちと共に未来の東京について対話したり、体験することのできる、いままでにない祝祭「東京ビエンナーレ」の計画段階をお伝えいたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「東京ビエンナーレ2020 プレイベント」 概要&lt;br /&gt;
会 期: 2019年10月12日(土)～11月24日(日)&lt;br /&gt;
会 場:&lt;br /&gt;
アーツ千代田3331 1階 メインギャラリー(東京都千代田区外神田6-11-14)&lt;br /&gt;
COREDO室町テラス 3階 室町三井ホール&amp;amp;カンファレンス(東京都中央区日本橋室町3-2-1)&lt;br /&gt;
南池袋公園(東京都豊島区南池袋2-22-1)&lt;br /&gt;
番町の庭(東京都千代田区四番町5-9)&lt;br /&gt;
東京スクエアガーデン公開空地(東京都中央区京橋三丁目1-1)、中央通り(住所) 他&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
料金：会場、イベントによって異なります。詳しくはWEBサイトをご確認ください。&lt;br /&gt;
主催： 一般社団法人東京ビエンナーレ&lt;br /&gt;
後援：千代田区、文京区&lt;br /&gt;
特別協力 :3331 Arts Chiyoda、一般社団法人非営利芸術活動団体コマンドN 他&lt;br /&gt;
総合ディレクター:中村政人(アーティスト)、小池一子(クリエイティブディレクター)&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プロジェクトプロデューサー:中西忍(建築家、日本科学未来館副館長)&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京ビエンナーレ2020 プレイベント 会場ごとの見どころ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 神田・日本橋を中心に都内5エリアで開催。展示、シンポジウム、ワークショップなどのほか、ライティングスクール&amp;nbsp;プロジェクトや批評、災害対応力向上プロジェクトなど多数のプログラムを用意しています。 神田のアーツ千代田3331では、「東京ビエンナーレ2020 計画展」を実施。2020年の本展に向けたプロジェクトプランを発表します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 2019年10月オープンのCOREDO室町テラスでは、鈴木康広、スプツニ子!+西澤知美、やんツーの 3 組による現代美術のを展示をご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue2/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue2/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 番町会場では山崎亮(コミュニティデザイナー)率いるstudio-Lが海外の事例を元にしたチャリティショップを出現させ、実験的運用を行います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue5/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue5/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 京橋会場では「日常のまち、まちの１階に人が居る光景をつくる」をテーマに活動をするグランドレベル(田中元子+大西正紀)が“人・まち・アート”を繋ぐ数十台のベンチと通常の2倍サイズのベンチを設置します。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue3/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue3/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
• 南池袋公園では竹内昌義(建築家/みかんぐみ)、中田理恵(省エネ建築診断士/HandiHouse project)を中心に持続可能な社会の在り方を提案するいくつかの「tiny(小さな)house (家)」の展示を行います。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue4/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/venue4/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの会場で実施するプログラムが多数ございます。&lt;br /&gt;
総合ディレクターメッセージやその他詳細についてはプレスリリース、ウェブサイトをご参照下さい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://tokyobiennale.jp/2019pre-event/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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