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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>世界最小ディープラーニング画像センサ「In-Sight 2800シリーズ」を新発売</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204049594</link>
        <pubDate>Tue, 05 Apr 2022 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州、ネイティック―2022年4月 4日―マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤであるCognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネック...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年4月5日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州、ネイティック―2022年4月 4日―マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤであるCognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」）は、新たな画像処理システム「In-Sight 2800 シリーズ」を発売しました。画像処理のあらゆる機能を１つの使いやすいパッケージに集約することで、アプリケーションをわずか数分で実行できるようにします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In-Sight 2800&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスの製品、プラットフォームおよびソリューション担当EVPであるCarl Gerstは次のように述べています。「生産ラインにディープラーニングを適用することがより簡単になりました。トレーニングもわずか数枚の画像を学習させるだけで非常に簡単に行えます。パソコンを使用したりプログラミングを行ったりする必要もなく、シンプルな合否検査から高度な分類や仕分けまであらゆる作業を自動化することができます。」&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In-SightのEasyBuilderインタフェースは、アプリケーション開発プロセスをステップごとに詳細に説明してくれるため、初心者の方でもあらゆるジョブを簡単に設定できます。複雑なアプリケーション開発においても、In-Sightの直感的なポイント＆クリックインタフェースでプロセスを簡素化することで、操作を迅速に行うことができます。&lt;br /&gt;
また、ディープラーニングと従来の画像処理ツールを組み合わせることで、幅広い検査に応用することが可能となり、発生した課題も柔軟に解決することができます。操作性にも優れており、その時の作業において最高の精度を出せる最適なツールを選択するだけで、単純な作業には単体のツールで、より複雑な工程ではツールを組み合わせるなど、状況に合わせた使い分けが可能です。&lt;br /&gt;
In-Sight 2800シリーズはツールセットも優れており、そのひとつにViDi EL Classifyツールがあります。わずか5枚の画像を学習させることで、欠陥を識別してカテゴリ別に分類するほか、ばらつきのある部品を正確に識別する高性能な分類ツールです。複数の特徴や特性に分類することができるため、単体の画像処理ソリューションで多くの作業を行うことができます。&lt;br /&gt;
さらに、豊富なアクセサリと現場で交換可能なコンポーネントを提供することで、新しい部品、ラインスピードの向上、品質基準の向上などあらゆる変化にも迅速に適応できるよう支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は、コグネックスのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/ja-jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.cognex.com/ja-jp&lt;/a&gt;）をご覧になるか、お電話（0120-301-448）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105776/202204049594/_prw_PI1im_r4Sz8R88.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>コグネックス、VisionProソフトウェアでディープラーニングと従来の画像処理の障壁を打破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108028425</link>
        <pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州、ネイティック—2021年7月28日—マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月3日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州、ネイティック&amp;mdash;2021年7月28日&amp;mdash;マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」）は、 VisionProビジョンソフトウェアの新たな製品「VisionPro&amp;reg;10.0」と「VisionPro Deep Learning 2.0」を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
業界を牽引してきたパソコンベースのプラットフォームをメジャーアップデートしたVisionPro 10.0は、アプリケーションパフォーマンスの高速化やセットアップの簡素化を実現しました。VisionPro Deep Learning 2.0は、VisionPro 10.0と強固に統合できるため、ディープラーニングと従来のビジョンツールを組み合わせて同時に使用することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の新製品は、精密な測定および検査用途向けの高度な画像処理ツールが搭載されています。SmartLineは、業界初のハイブリッドスマートツールです。これは、複雑なシーンのディープラーニングで強化されたライン分類機能と、従来の画像処理アルゴリズムからの正確な位置計測機能を兼ね備えています。新たなVisionProディープラーニングの高精細なセグメンテーション機能は、傷や汚れ、欠陥の有無など正確な測定を求められる医療や電子機器向けに設計されています。&lt;br /&gt;
ビジョン製品担当上級副社長であるJoerg Kuechenは次のように述べています。「ディープラーニングの使用が工場で広く普及し始めたことで、様々な用途において従来の画像処理やディープラーニング単体だけでなく、両方を使用した最良のソリューションが求められています。新たなVisionProで強力なコグネックスの画像処理テクノロジをフル活用することで、画像処理で複雑化を増す新たな課題に容易に対処できます。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/ja-jp/products/machine-vision/vision-software/visionpro-software&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com/visionpro-10&lt;/a&gt;&amp;nbsp;または&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/ja-jp/products/deep-learning/visionpro-deep-learning&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com/visionpro-deep-learning&lt;/a&gt;をご覧になるか、お電話（0120-301-448）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスについて&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーションは、すべてにおいて見たことから判断する人間同様の能力を持つ人工知能 (AI) 技術を採用している幅広い画像処理式製品を設計、開発、製造、販売しています。コグネックスの製品には、マシンビジョンシステム、マシンビジョンセンサ、バーコードリーダなどがあり、世界中の工場や流通センターで使用され、生産および配送エラーを排除するのに役立てられています。&lt;br /&gt;
コグネックスは、1981年の創業以来200万台以上の画像処理式の製品を出荷し、累積収入が70億ドルを超えるマシンビジョンシステム業界におけるワールドワイドリーダーです。コグネックスは、アメリカのマサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、南北アメリカ大陸、ヨーロッパ、およびアジアで事業を展開しています。詳しくは、コグネックスのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>COGNEXPO Online 2021 開催のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103303055</link>
        <pubDate>Wed, 31 Mar 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> コグネックス株式会社（本社：東京都文京区　代表取締役：ロバート・ウィレット）は、2021年5月13日（木）にCOGNEXPO Online（コグネクスポ オンライン）を開催することをお知らせいたしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.3.31&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社（本社：東京都文京区　代表取締役：ロバート・ウィレット）は、2021年5月13日（木）にCOGNEXPO Online（コグネクスポ オンライン）を開催することをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼COGNEXPO Onlineとは？&lt;br /&gt;
製造業界の外観検査・トレーサビリティ、ディープラーニング搭載の画像処理技術、など業界の最新のトレンドについてお伝えする、1日限りのオンラインウェビナーイベントです。実際にコグネックスの製品を採用頂いた多数の企業様に登壇いただき、採用事例を交えながら、画像処理について学んで頂くイベントとなっております。&lt;br /&gt;
昨年開催したCOGNEXPO Online 2020は1000名以上の参加登録を頂いた盛大なイベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【COGNEXPO Online 2021開催概要】&lt;br /&gt;
・イベント名：COGNEXPO Online 2021&lt;br /&gt;
・日時 2021年5月13日（木） 10:00-17:30&lt;br /&gt;
・参加申込み：無料&lt;br /&gt;
・対象者：製造業界で画像処理を導入・検討されている方&lt;br /&gt;
・イベントURL　 &lt;a href=&quot;https://us02web.zoom.us/webinar/register/4216169912265/WN_eDqHvWWNTiS2s9OHbkAHhw&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://us02web.zoom.us/webinar/register/4216169912265/WN_eDqHvWWNTiS2s9OHbkAHhw&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>コグネックス、Edge Intelligenceプラットフォームを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103252769</link>
        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 07:39:06 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX、以下「コグネックス」）は、Edge Intelligenceを発売します。この...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.3.25&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX、以下「コグネックス」）は、Edge Intelligenceを発売します。このプラットフォームでバーコード読み取りのパフォーマンスをモニタリングするほか、デバイスの管理を行うことで、ダウンタイムの防止や製造と物流のオペレーションにおける生産性を高めることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;画像処理製品および識別製品担当執行副社長&lt;/a&gt;&amp;nbsp;のCarl Gerstは次のように述べています。&lt;br /&gt;
「コグネックスのマシンビジョンツールとバーコード読み取りシステムは、製造現場や物流施設の全体に関するインサイトが豊富なデータを生み出します。Edge Intelligenceの強力な可視化ツールと診断ツールがあれば、データを基にパフォーマンスの問題を迅速に突き止め、適切な対策を講じることができます」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Edge Intelligenceは、インストールも数分以内に完了します。インストール後に、重要なデバイスデータを安全に収集し、その結果が可視化されたダッシュボードに表示されます。収集したデータを活用してパフォーマンスの傾向分析や設定変更のモニタリングを行うだけでなく、読み取りのできない画像や妥当性確認に失敗した画像を取得して細かく分析することも可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、現場に設置されている複数デバイスや製造ラインのモニタリングも可能で、多数のコネクテッドデバイスの設定やファームに対して更新も一括で実行することができます。さらにデバイスへのあらゆる設定変更を追跡および報告するオーディットトレイル機能を搭載し、その他のインダストリー4.0ソリューションとの統合も容易に行える接続性も備えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Edge Intelligenceは、物流、食品・飲料、消費者向け製品、梱包、自動車、医療機器、および家電製品などさまざまな業界において設備総合効率（OEE）とスループットを向上させる理想的なプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細については、&lt;a href=&quot;http://www.cognex.com/EdgeIntelligence&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.cognex.com/EdgeIntelligence&lt;/a&gt;をご覧になるか、お電話（1-855-426-4639）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスについて&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーションは、多種多様な画像ベースの製品を開発、製造、販売しています。すべての製品に、目の前の物事・状況から判断をくだす、人間に近い能力を兼ねた人工知能（AI）技術を採用しています。コグネックスの製品は、マシンビジョンシステム、マシンビジョンセンサ、バーコードリーダを中心に、世界中の工場や流通センターで活用され、生産および配送で生じるエラーの排除に役立っています。&lt;br /&gt;
1981年の創業以来、マシンビジョン業界で世界的リーダーとして230万台以上の画像ベースの製品を出荷し、70 億ドルを超える収益をあげています。 アメリカのマサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、南北アメリカ、ヨーロッパ、アジアを対象に事業を展開しています。詳しくは、コグネックスのホームページ（&lt;a href=&quot;http://www.cognex.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>コグネックス、In-Sight画像処理システム「In-Sight® 3D-L4000」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202101280317</link>
        <pubDate>Mon, 01 Feb 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州、ネイティック—2021年2月1日—マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX、以下「コグネックス」）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年2月1日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州、ネイティック&amp;mdash;2021年2月1日&amp;mdash;マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX、以下「コグネックス」）は、組み込み型画像処理システム「In-Sight&amp;reg; 3D-L4000」を発表します。三次元レーザー変位センサが組み込まれた初のスマートカメラとなるIn-Sight&amp;reg; 3D-L4000は、自動化された生産ライン上で行われるさまざまな検査を、迅速、正確、かつ費用対効果の高い方法で実施します。&lt;br /&gt;
3DビジネスユニットマネージャのJohn Keatingは次のように述べています。「これまでの三次元画像処理製品は多くのお客様にとってあまりに高価で扱いも難しかったため、検査用途には不向きでした。しかし、In-Sight&amp;reg; 3D-L4000に真の三次元画像処理ツールを搭載することで、これまでの課題を打ち破りました。使いやすさも業界トップを誇るIn-Sight二次元画像処理ツールと変わりません」。&lt;br /&gt;
In-Sight&amp;reg; 3D-L4000は、特許取得済みのスペックルが生じない青色レーザー光源装置と多様な真の三次元画像処理ツールを組み合わせただけでなく、In-Sightスプレッドシートの柔軟性を持ち合わせた製品です。このオールインワンのソリューションにより、インライン検査、ガイダンス、および測定の際に、これまでに実現できなかった高品質の三次元画像を素早く取得、処理することが可能です。&lt;br /&gt;
三次元画像に処理したパーツに画像処理ツールを直接適用できるため、In-Sight&amp;reg; 3D-L4000は従来の画像処理システムよりも精度が高く、検査の幅も広がります。さらに、検査は三次元で行われるため、画像処理ツールが実際の検査でどのように機能するかを確認することができます。&lt;br /&gt;
In-Sight&amp;reg; 3D-L4000には平面や高さの測定など、従来の三次元測定ツールで求められていたすべてのツールが搭載されています。さらに設計にも工夫が施され、三次元検査に対応できる画像処理ツールを豊富に搭載する包括的な製品です。&lt;br /&gt;
In-Sightスプレッドシートのインタフェースは直感的であるため、素早く簡単に三次元検査を実行できます。プログラミングや外部処理は不要です。アプリケーション開発が簡素になり、入出力および通信の機能セットをその場で円滑に組み込むことができます。また、二次元と三次元の画像処理を同時に行えるため、現場への展開スピードも向上します。&lt;br /&gt;
In-Sight&amp;reg; 3D-L4000は視野（FOV）が異なる3モデルがラインナップされており、出荷時にキャリブレーション済みです。食品・飲料、消費者向け製品、梱包、自動車、医療機器、および家電製品などさまざまな業界に理想的です。&lt;br /&gt;
詳細については、www.cognex.com/ja-jp/In-Sight3Dをご覧になるか、お電話（03-5977-5445）でお問い合わせください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスについて&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーションは、多種多様な画像ベースの製品を開発、製造、販売しています。すべての製品に、目の前の物事・状況から判断をくだす、人間に近い能力を兼ねた人工知能（AI）技術を採用しています。コグネックスの製品は、マシンビジョンシステム、マシンビジョンセンサ、バーコードリーダを中心に、世界中の工場や流通センターで活用され、生産および配送で生じるエラーの排除に役立っています。&lt;br /&gt;
1981年の創業以来、マシンビジョン業界で世界的リーダーとして230万台以上の画像ベースの製品を出荷し、70 億ドルを超える収益をあげています。 アメリカのマサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、南北アメリカ、ヨーロッパ、アジアを対象に事業を展開しています。詳しくは、コグネックスのホームページ（www.cognex.com）をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>コグネックス、ディープラーニングを搭載した世界初の工業用スマートカメラを発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004219170</link>
        <pubDate>Tue, 21 Apr 2020 09:25:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州、ネイティック—2020年4月20日—マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月21日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州、ネイティック&amp;mdash;2020年4月20日&amp;mdash;マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」）はIn-Sight&amp;reg; D900エンベデッドビジョンシステムを発表しました。業界初のソリューションであるIn-Sight D900では、コグネックスのViDi&amp;trade;ディープラーニングソフトウェアをIn-Sight工業グレードスマートカメラに内蔵しています。このオールインワンタイプのシステムは、光学文字認識（OCR）、アセンブリ検査、欠陥検出などのあらゆるインライン用途で複雑かつ多様な問題を解決するように設計されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスのビジョン製品担当上級副社長 のJoerg Kuechenは、次のように述べています。「先進的な各メーカーは、目視やルールベースの画像処理では複雑すぎ、かつ時間も費用もかさむ検査の課題解決にディープラーニングビジョンを取り入れつつあります。当社のViDiディープラーニングソフトウェアをIn-Sightに搭載したことで、お客様は非常に複雑な外観検査でも、迅速、簡単、そして経済的に解決できます」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人間の検査員のセルフラーニング能力と、ビジョンシステムの堅牢性 および一貫性とを合わせることで、In-Sight D900はファクトリオートメーションにて検査可能な製品の対象範囲を拡大します。少数の画像サンプルで設定できるこのシステムは、コグネックスの馴染み深く使いやすいスプレッドシートプラットフォームを使用しており、PCやディープラーニングの専門知識は必要ありません。&lt;br /&gt;
In-Sight D900は、自動車、家電製品、消費財、包装、食品および飲料、医療機器、ロジスティクスなど、さまざまな業界にわたる複雑な検査アプリケーションの自動化に最適です。&lt;br /&gt;
詳細は&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/ja-jp/products/deep-learning/in-sight-d900&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com/In-Sight-ViDiをご覧になるか、&lt;/a&gt;0120-301-448までお電話ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスについて&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーションは、すべてにおいて見たことから判断する人間同様の能力を持つ人工知能 (AI) 技術を採用している幅広い画像処理式製品を設計、開発、製造、販売しています。コグネックスの製品には、マシンビジョンシステム、マシンビジョンセンサ、バーコードリーダなどがあり、世界中の工場や流通センターで使用され、生産および配送エラーを排除するのに役立てられています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コグネックスは、1981年の創業以来200万台以上の画像処理式の製品を出荷し、累積収入が70億ドルを超えるマシンビジョンシステム業界におけるワールドワイドリーダーです。コグネックスは、アメリカのマサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、南北アメリカ大陸、ヨーロッパ、およびアジアで事業を展開しています。詳しくは、コグネックスのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105776/202004219170/_prw_PI1im_N3g3O2F1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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    <item>
        <title>コグネックス、信頼性の高いインラインのバーコード検証機「DataMan® 475」を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202004159036</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2020 13:46:12 +0900</pubDate>
                <dc:creator>コグネックス</dc:creator>
        <description> マサチューセッツ州、ネイティック—2020年4月14日—マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月15日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;

マサチューセッツ州、ネイティック&amp;mdash;2020年4月14日&amp;mdash;マシンビジョンと工業用バーコードリーダのトップサプライヤ、Cognex Corporation（NASDAQ：CGNX）（以下「コグネックス」）はDataMan&amp;reg; 475インラインバーコード検証機（475V）を発表しました。このシステムは一次元、二次元およびダイレクトパーツマーク（DPM）コードを高い信頼性で検証して国際標準化機構（ISO）への適合を確認、さらに品質レポートの作成までを高速で行うことによりコンプライアンスへの順守を実現します。&lt;br /&gt;
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コグネックスのID製品担当上級副社長のCarl Gerstは次のように述べています。「バーコード検証はサプライチェーン全体でのコード品質確保に不可欠で、製品のロスや費用負担、顧客の喪失を防ぐことができます。DataMan 475Vはバーコード検証を自動化し、ラボで行っていた品質保証を現場で実施できるようにしました」。&lt;br /&gt;
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DataMan 475Vは、精密な光学装置や強力な照明、評価アルゴリズムに加え高解像度カメラがセットになっており、読み取りの難しいコードであっても画像の取得と検証が可能です。このシステムでは、定評のあるDataManの高速なマルチコアプロセスエンジンを利用し、生産ラインのスピードを阻害することなく、コード品質の世界標準であるISOに準拠しているかどうかを確認することができます。&lt;br /&gt;
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コード品質が基準を満たさなかった場合にはすぐにフィードバックが行われ、印刷や品質管理の問題点に加え、その是正に必要な診断ツールを即座に提示することができます。さらに高度なデータ提供機能も備えているDataMan 475Vは、自動車、医療機器、消費財、化学薬品関連、ロジスティクスなど様々な分野で、多くの情報と信頼性のある結果をお届けします。&lt;br /&gt;
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詳細は&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/products/barcode-readers/barcode-verifiers/dataman-475v-series&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com/dataman-475V&amp;nbsp;&lt;/a&gt;をご覧になるか、 0120-301-448までお電話でお問合せ下さい。&lt;br /&gt;
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コグネックスについて&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーションは、すべてにおいて見たことから判断する人間同様の能力を持つ人工知能 (AI) 技術を採用している幅広い画像処理式製品を設計、開発、製造、販売しています。コグネックスの製品には、マシンビジョンシステム、マシンビジョンセンサ、バーコードリーダなどがあり、世界中の工場や流通センターで使用され、生産および配送エラーを排除するのに役立てられています。&lt;br /&gt;
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コグネックスは、1981年の創業以来200万台以上の画像処理式の製品を出荷し、累積収入が70億ドルを超えるマシンビジョンシステム業界におけるワールドワイドリーダーです。コグネックスは、アメリカのマサチューセッツ州ネイティックに本社を置き、南北アメリカ大陸、ヨーロッパ、およびアジアで事業を展開しています。詳しくは、コグネックスのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.cognex.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
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        <title>SUALABを買収 ディープラーニングベースのマシンビジョン 分野でのリーダーシップをさらに強化</title>
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        <pubDate>Mon, 21 Oct 2019 10:00:00 +0900</pubDate>
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        <description>コグネックス株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：ロバート・J・ウィレット）は、韓国の大手企業、SUALABを買収したことを発表しました。 SUALABは工業用アプリケーション向けに、ディープ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年10月21日&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社&lt;br /&gt;


本買収により、コグネックスはディープラーニング機能を拡充。市場で難易度の高い外観検査の自動化を促進。&lt;br /&gt;


コグネックス株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：ロバート・J・ウィレット）は、韓国の大手企業、SUALABを買収したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SUALABは工業用アプリケーション向けに、ディープラーニングを活用したビジョンソフトウェアを開発しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SUALABのエンジニアリングチームと知的財産が傘下に入ることで、2017年4月にViDi Systemsから買収した技術に基づくコグネックスのディープラーニング機能が強化されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コグネックスの社長兼CEO、ロバート・J・ウィレットは次のように述べています。「ディープラーニングによってコグネックスは、これまで大人数のチームで、目視で行うしかなく困難だったファクトリ内での検査ニーズに応えることができるようになりました。SUALABの貴重なIP、エンジニアリングの専門知識、市場での豊富な経験は、アジアを中心とした成長が最も著しい市場での展開に役立ちます。現在、数万の人々が、困難で面倒な、そしてエラーの多い目視検査で、電子部品およびサブシステムに傷や欠陥がないか検査しています。今後はディープラーニングベースのマシンビジョンによって、より信頼性が高く、コストの低い方法で検査することができるようになります。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コグネックスの会長兼創設者、Dr. Robert J. Shillmanは次のように述べています。「SUALABチームをコグネックスに迎えることができ、大変うれしく思っています。コグネックスのwork hard, play hard and move fast（一生懸命働き、一生懸命遊び、迅速に動く）という企業カルチャーにも合致したチームです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国ソウルに本社を置くSUALABは、2013年にSong Kiyoung氏が共同設立した企業で、Song Kiyoung氏自身もコグネックスに移り、工業用マシンビジョン向けのディープラーニングの使用を専門とする世界最大のエンジニアチームを率いることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SUALABのCEO兼共同設立者、Song Kiyoung氏は次のように述べています。「SUALABでは創設以来、ディープラーニングベースの画像検査のグローバルリーダーになるという明確な目標を掲げてまいりました。この度コグネックスと一つになることでこの目標を達成することができました。そして今後一丸となって、お客様が最も複雑なビジョンアプリケーションにも高速に、簡単に、そしてコストパフォーマンスの高い方法で対応できるように、より一層、尽力したいと考えています。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本買収に関する追加情報は、2019年10月28日、5:00 p.m.（ET：東部標準時間）に予定されている、コグネックスの第3四半期決算報告発表時にお伝えします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コグネックスについて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コグネックスコーポレーション（本社米国）は、画像処理技術を基盤とした画像処理システム（ビジョンシステム）、画像処理ソフトウェア（ビジョンソフトウェア）、画像センサ（ビジョンセンサ）、バーコードリーダの設計、開発、製造、販売において、世界をリードする企業です。革新的な技術を搭載しているコグネックスの画像処理システムとバーコードリーダ製品は、世界中の工場や倉庫・配送センターでの生産や流通の工程において、広範囲にわたる検査、認識、識別、位置決め、品質管理などで採用されています。1981年の創業以来35年以上にわたって、累計収益40億ドル以上、出荷台数200万台を超える実績をもち、最高の精度、信頼性、性能を提供する製品として全世界で高い評価を得ています。コグネックスは、米国のマサチューセッツ州ネイティックに本社を構え、日本、北米、ヨーロッパ、アジア、中南米などの拠点、パートナーを含め、全世界をカバーするグローバルな体制で、卓越したソリューションとサービスをお届けしています。詳しくは、Webサイト （&lt;a href=&quot;https://www.cognex.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.cognex.com/&lt;/a&gt;） をご覧ください。&lt;br /&gt;

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