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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>バイエル薬品株式会社へ医療関係者向けAIを搭載した製品情報検索システム「DIチャットボット」の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011167189</link>
        <pubDate>Tue, 17 Nov 2020 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>木村情報技術</dc:creator>
        <description> 　木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役 木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は、　バイエル薬品株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長 ハイケ・プリンツ、以下「バイエル薬品」)に、高...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　木村情報技術株式会社(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役 木村 隆夫、以下「木村情報技術」)は、　バイエル薬品株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長 ハイケ・プリンツ、以下「バイエル薬品」)に、高脂血症治療剤3製剤*の製品基本情報を24時間365日検索できるAIを搭載した医療関係者向けの「DIチャットボット(&lt;a href=&quot;http://pharma-navi.bayer.jp/atozet/user-policy.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://pharma-navi.bayer.jp/atozet/user-policy.php&lt;/a&gt;)」の提供を11月17日に開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「DIチャットボット」は、木村情報技術が開発したIBM Watson日本語版を活用したAIシステムを搭載した製品情報検索システムです。利用者が製品を選択し、質問事項を入力すると、登録されたデータベースの中から、その質問に最も近い回答をAIが判断して提示するとともに、その質問に関連する情報を合わせて提示します。基本的な質問であればこの「DIチャットボット」によって、医療関係者がさらに早急に必要とする情報にアクセスすることが可能となります。今後もこの「DIチャットボット」を通じて、利便性の向上によって医療現場への貢献を進めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品情報検索システム「DIチャットボット」&lt;br /&gt;
 &lt;a href=&quot;https://pharma-navi.bayer.jp/atozet/user-policy.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://p&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://pharma-navi.bayer.jp/atozet/user-policy.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;harma-navi&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://pharma-navi.bayer.jp/atozet/user-policy.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;.bayer.jp/atozet/user-policy.php　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本において製品名「ロスーゼット®配合錠LD/HD」「アトーゼット®配合錠LD/HD」「ゼチーア®錠10mg」として バイエル薬品とMSD株式会社が共同販売を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■木村情報技術について&lt;br /&gt;
木村情報技術は2005年の創業以来、医療分野を中心としたWeb講演会運営・配信サービスのパイオニアとして、地方の医師への新薬情報の円滑な提供等行ってまいりました。2016年4月からは人工知能ビジネスへ本格参入、2016年11月にはAIお問合せシステム「AI-Q」(アイキュー)を販売開始しました。&lt;a href=&quot;https://www.k-idea.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.k-idea.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■バイエル薬品株式会社について&lt;br /&gt;
バイエル薬品株式会社は本社を大阪に置き、医療用医薬品、コンシューマーヘルスの各事業からなるヘルスケア企業です。医療用医薬品部門では、循環器・腎臓領域、オンコロジー領域、眼科領域、婦人科領域、血液領域、画像診断領域に注力しています。コンシューマーヘルス部門では、プレナタルサプリメントや美容サプリメント、腟カンジダ抗真菌剤に注力しています。同社は、技術革新と革新的な製品によって、日本の患者さんの「満たされない願い」に応える先進医薬品企業を目指しています。詳細は&lt;a href=&quot;https://byl.bayer.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;www.byl.bayer.co.jp/&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>サガン鳥栖ユニフォーム（胸部）スポンサー就任のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011127031</link>
        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 20:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>木村情報技術</dc:creator>
        <description> 木村情報技術株式会社(佐賀県佐賀市、代表取締役木村隆夫、以下「木村情報技術」)はこの度、佐賀県を代表するプロサッカーチーム「サガン鳥栖」のユニフォーム(胸部)スポンサーに就任する運びとなりましたこと...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
木村情報技術株式会社(佐賀県佐賀市、代表取締役木村隆夫、以下「木村情報技術」)はこの度、佐賀県を代表するプロサッカーチーム「サガン鳥栖」のユニフォーム(胸部)スポンサーに就任する運びとなりましたことをお知らせいたします。これにより、ユニフォームの胸部に木村情報技術のロゴが掲出されます。契約期間は2020年11月14日から2021年1月31日までとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
胸部に木村情報技術のロゴが入った新ユニフォームは明治安田生命Ｊ１リーグ第27節 11月14日（土）北海道コンサドーレ札幌 vs サガン鳥栖（アウェイ）から掲出される予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニフォームイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【木村情報技術株式会社　代表取締役 木村 隆夫 コメント】&lt;br /&gt;
「私は佐賀で木村情報技術株式会社を起業し、約15年が経ちました。&lt;br /&gt;
佐賀で経営を続けていく中で、佐賀の皆様に多くのご支援をいただき、その恩返しとして地元佐賀でなにか貢献できることはないかと考えました。その中で、昨今のコロナウイルスの影響により、大変な思いをされている方も多く、今までお世話になった方々に少しでも元気を届けたいと思い、この度ユニフォームスポンサーをさせていただくこととなりました。&lt;br /&gt;
私自身も体を動かすことが大好きで、佐賀を代表するスポーツチームであるサガン鳥栖をユニフォームスポンサーという形で応援し、十分なトレーニングができない状況でがんばっている選手の皆様を少しでもサポートさせていただきたいと思います。&lt;br /&gt;
また、サガン鳥栖選手のご活躍や佐賀県の皆様に元気と勇気をお届けできればうれしい限りでございます。&lt;br /&gt;
今後ともクラブには、J1の舞台で活躍し続け、皆様に夢や希望を与えられる存在であることを心よりお祈りし、佐賀県および全国にいるサガン鳥栖ファンの皆様とともに一緒に盛り上げていきたいと思います。&lt;br /&gt;
よろしくお願いいたします。」&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>AIを活用した医療従事者用クラウド型医薬品情報管理プラットフォーム『AI-PHARMA』への参画が115施設突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011096820</link>
        <pubDate>Thu, 12 Nov 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>木村情報技術</dc:creator>
        <description> 　木村情報技術株式会社（佐賀県佐賀市、代表取締役：木村隆夫、以下「木村情報技術」）と、岡山大学（岡山県岡山市、学長：槇野博史）、岡山大学病院（同、病院長：金澤右）、同院薬剤部（薬剤部長：千堂年昭）、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　木村情報技術株式会社（佐賀県佐賀市、代表取締役：木村隆夫、以下「木村情報技術」）と、岡山大学（岡山県岡山市、学長：槇野博史）、岡山大学病院（同、病院長：金澤右）、同院薬剤部（薬剤部長：千堂年昭）、同院人工知能応用メディカルイノベーション創造部門（部門長：神崎浩孝）（以下「岡山大学病院」）は、薬剤師を中心とした医療従事者の、医薬品情報の収集・管理・共有を容易にする、自然言語処理AIを活用したクラウド型Webシステム『AI-PHARMA』（アイ・ファルマ）の提供を4月1日より開始し、11月12日に参画医療施設が115施設となりました。本システムは木村情報技術が提唱するAI-DI（アイ・ディーアイ）構想におけるプラットフォームの名称を指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本取組の背景&lt;br /&gt;
　これまで医療従事者（特に薬剤師）の医薬品情報入手において、(1)多くの情報源から多岐に渡る情報を入手するのに時間がかかりスキルが必要となる、(2)一度入手した情報が管理・共有されていない、という課題がありました。&lt;br /&gt;
　AI-PHARMAは、「医薬品Q＆A」「おくすり事例」「DI辞書」の3つの機能を有する自然言語処理AIを活用した医薬品情報管理プラットフォームシステムです。AI技術を持つ木村情報技術によって開発されたシステムであり、岡山大学病院との共同研究によって有用性を高める実証研究の末、提供をしております。それぞれの医療施設にある各Q&amp;amp;Aや事例を収集し、情報のデータベース化、および任意で他施設との情報共有が可能（自施設内のみでの共有も可能）であり、自然言語処理AIによってデータベース内の検索を容易にできることが特徴です。&lt;br /&gt;
　さらにAI-PHARMAでは薬学的介入事例（フォーマットはプレアボイド（日本病院薬剤師会提唱）に適合）の管理を実現。薬剤師を中心とした医療従事者のAI-PHARMAの利用により、医薬品情報の収集・管理・共有を容易にし、医薬品の適正使用を促すことを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI-PHARMAの機能&lt;br /&gt;
 （イメージ画像） &lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; 医薬品Q＆A&lt;br /&gt;
　医薬品情報検索～登録・事例管理を行うことができます。&lt;br /&gt;
・QA-AI検索:医薬品に関して自然言語（文章）で問合せをするとAIがデータベースから回答を表示します。&lt;br /&gt;
・QA-単語検索:データベースから該当する回答を単語検索し、一覧で表示します。&lt;br /&gt;
・QA登録:データベースに登録されていないQAの登録、データの収集・管理を行うことが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.&amp;nbsp; おくすり事例&lt;br /&gt;
　薬学的事例を収集・管理・検索（閲覧）することができます（フォーマットはプレアボイド（日本病院薬剤師会提唱）に適合）。事例の見える化によって、二次利用や啓発活動にも有効です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp; DI辞書&lt;br /&gt;
　「医薬品情報検索（PMDAサイトにて添付文書やIFの閲覧可）」「配合変化検索」「相互作用検索（医療用医薬品＋サプリメント）」「代替薬検索（同種同効薬、同一成分薬等）」の4つの方法で検索が可能です。&lt;br /&gt;
※今後「腎機能による用量調整」「妊産婦授乳婦」「小児用量」「経管投与・簡易懸濁」「錠剤・カプセル剤粉砕化」「軟膏混合」等の情報を追加予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現場の医療従事者は、AI-PHARMAを原則「無料」(一部有料オプション有)で利用することが可能です。今後は順次機能をアップデートし、2021年3月中に全国の病院・薬局の300施設の参画を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参画のお申込み・お問合せは以下のサイトよりお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
AI-PHARMAホームページ：&lt;a href=&quot;https://aipharma.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://aipharma.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※お申込みは施設単位（医療従事者のみ）になります。個人単位でのお申込みは行っておりませんので、ご了承ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Webセミナーのお知らせ&lt;br /&gt;
特別企画Webセミナー［クラウド型医薬品情報管理プラットフォーム「AI-PHARMA」説明会］を12月16日(水)19:00～20:15にて開催します。&lt;br /&gt;
今回のWebセミナーは、主に医療従事者向けに、クラウド型医薬品情報管理プラットフォーム「AI-PHARMA」の詳細を説明します。以下より是非視聴申込みください。&lt;br /&gt;
Webセミナー視聴申込ページ：&lt;a href=&quot;https://kitgo.jp/aipharma-sem/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kitgo.jp/aipharma-sem/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AI-DI構想について&lt;br /&gt;
木村情報技術が提唱する、全ての医薬品情報を整理・管理・共有した医薬品情報管理プラットフォーム化構想です。木村情報技術が持つAI技術で、医薬品情報を整理し、医薬品使用の最適化を推進することで医療に貢献したいという想いから始まりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■木村情報技術について&lt;br /&gt;
木村情報技術は2005年の創業以来、医療分野を中心としたWeb講演会運営・配信サービスのパイオニアとして、地方の医師への新薬情報の円滑な提供を行ってまいりました。&lt;br /&gt;
2016年4月からは、人工知能ビジネスへ本格参入し、2016年11月には、AIお問合せシステム「AI-Q」（アイキュー）を販売開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.k-idea.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.k-idea.jp/&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>木村情報技術　塩野義製薬ホームページでの AI顧客問合せ対応システム提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912024209</link>
        <pubDate>Mon, 02 Dec 2019 14:42:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>木村情報技術</dc:creator>
        <description>　木村情報技術株式会社（本社：佐賀県佐賀市、代表取締役 木村 隆夫、以下「木村情報技術」）は、塩野義製薬株式会社（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：手代木 功、以下「塩野義製薬」）に、AIを活用した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月2日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.k-idea.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;木村情報技術株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


木村情報技術　塩野義製薬ホームページでの AI顧客問合せ対応システム提供開始&lt;br /&gt;


　木村情報技術株式会社（本社：佐賀県佐賀市、代表取締役 木村 隆夫、以下「木村情報技術」）は、塩野義製薬株式会社（本社：大阪市中央区、代表取締役社長：手代木 功、以下「塩野義製薬」）に、AIを活用した自動会話プログラムで製品に関するお問合せに回答するAIチャットボット「DI chat （Drug Information Chatbot）」の提供を開始したことをお知らせします。本チャットボットでは、抗インフルエンザ薬ゾフルーザ®を対象として、塩野義製薬ホームページの医療関係者向けページでのお問合せに回答いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「DI chat」は、木村情報技術が開発したIBM Watson日本語版を活用したAIチャットボットに、塩野義製薬が作成したQ&amp;amp;Aを学習させることで、一問一答形式での回答を実現したAI顧客問合せ対応システムです。医療関係者からのお問合せをAIが理解し、最も質問の意図に近い回答を自動的に提示します。DI chatの導入により、24時間365日、夜間や休日のお問合せ対応も可能となり、医療関係者の情報収集チャネルおよび、利便性の向上が期待されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■木村情報技術について&lt;br /&gt;
木村情報技術は2005年の創業以来、医療分野を中心としたWeb講演会運営・配信サービスのパイオニアとして、地方の医師への新薬情報の円滑な提供等行ってまいりました。2016年4月からは、人工知能ビジネスへ本格参入。2016年11月には、AIお問合せシステム「AI-Q」(アイキュー)を販売開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.k-idea.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.k-idea.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.k-idea.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■塩野義製薬について&lt;br /&gt;
塩野義製薬は、「常に人々の健康を守るために必要な最もよい薬を提供する」という基本方針の具現化のために日々取り組んでおります。この度のDI chat導入により、医療関係者が必要とする情報をタイムリーにお届けすることで、医薬品の適正使用を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.shionogi.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.shionogi.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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