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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>みずほ銀行「プレ社会人のお金と未来生活白書 2022」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209307544</link>
        <pubDate>Mon, 03 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みずほ銀行</dc:creator>
        <description> みずほ銀行「プレ社会人のお金と未来生活白書 2022」 2000年生まれの四大学卒ミレニアムベイビーが新社会人になる内定式直前、 「お金と未来生活」を緊急調査 内定式を迎え「親孝行したい気持ち」が8...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月3日&lt;br /&gt;


みずほ銀行「プレ社会人のお金と未来生活白書 2022」&lt;br /&gt; 
2000年生まれの四大学卒ミレニアムベイビーが新社会人になる内定式直前、&lt;br /&gt; 
「お金と未来生活」を緊急調査&lt;br /&gt; 
内定式を迎え「親孝行したい気持ち」が8割増し&lt;br /&gt; 
社会人になり仕事に望むことは「自由」と「やりがい」&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　株式会社みずほ銀行（頭取:加藤勝彦、以下「みずほ銀行」）は、来春、社会人として働く予定の2000年生まれの大学4年生（＝プレ社会人）を対象に、お金と未来生活に関する意識調査を行いました。2000年生まれの彼らは、当時ミレニアムベイビーとして注目され、今はZ世代として注目されています。彼らは社会人になるにあたり、親孝行したい気持ち「親孝行欲求」が高まるエモーショナルな一面を持ち、また仕事にはやりがいを求め、夢に向かったり、趣味に生きたりと多様な生き方を好む傾向があります。また、お金は自分の可能性を広げ、幸せになるために必要なものであり、彼らの自由な生き方を実現する存在として認識されているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Part1：プレ社会人となる「内定式」直前の大学4年生のホンネ&lt;br /&gt; 
内定式直前、「親孝行欲求」が高まるプレ社会人 
・　内定式直前、学生生活を「満喫したい」（86.5％）と思いつつ、「不安」（83.0％）も感じている。&lt;br /&gt; 
・　また、約8割が「自分を支えてくれた人へ感謝の気持ち」（78.0％）が芽生え、&lt;br /&gt; 
　　最も感謝したい相手は「親」（85.0％）。&lt;br /&gt; 
・　「一人前の大人への区切り」（54.1％）に「育ててくれたことへの感謝」（51.2％）を示したい&lt;br /&gt; 
　　「親孝行欲求」が高まっている。&lt;br /&gt; 
・　親孝行したい気持ちは、普段に比べ約8割（78.7％）も増加！&lt;br /&gt; 
　　買い物や言葉、食事などで具体的に伝えたいと考えている。&lt;br /&gt; 
・　一方親世代は、「子どもがしてくれることなら何でもいい」（84.5％）、&lt;br /&gt; 
　　「元気でいてくれれば良い」（87.0％）と多くは望まない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Part2：プレ社会人の仕事観&lt;br /&gt; 
プレ社会人は、自由でやりがいのある「働き方」を求め&lt;br&gt;夢や趣味を楽しむ未来を描くも、楽観的ではない 
・　社会人になって仕事に望むのは「自由」（76.0％）と「やりがい」（75.5％）。&lt;br /&gt; 
　　10年後の自分は、「夢に向かって働いている」「趣味に生きている」「十分な収入がある」がTOP3。&lt;br /&gt; 
・　4人に1人は「転職」、2人に1人は「転職予備軍」と予想。&lt;br /&gt; 
　　「結婚している」（44.5％）は半数以下。&lt;br /&gt; 
　　「10年後の未来の生活は期待できる」（39.5％）と答えたのは4割足らず、&lt;br /&gt; 
　　自分の将来に対して楽観的ではない。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Part3：プレ社会人のお金観&lt;br /&gt; 
プレ社会人にとってお金は「可能性」を広げ「幸せ」を掴み、&lt;br&gt;なりたい自分になるための役に立つ存在 
・　お金は自分の「幸せ」（75.5％）や「可能性を広げる」（85.0％）もの。&lt;br /&gt; 
　　お金はなりたい自分に役に立つ存在。&lt;br /&gt; 
・　「お金に関しての知識が足りていない」（84.0％）、&lt;br /&gt; 
　　「金融について学びたいがどこで学ぶか決めていない」（61.5％）。&lt;br /&gt; 
・　銀行口座開設の重視点は「信頼感」「安心感」「全国展開」。&lt;br /&gt; 
　　取引したい金融商品は「積立投信」「株」「投資信託」。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 みずほ銀行「お金と未来生活白書 2022」調査概要　&lt;br /&gt; ■実施時期：2022年9月9日（金）～9月10日（土） ■調査手法：インターネット調査　　■調査委託先：マクロミル&lt;br /&gt; ■調査対象：① 2000年生まれで来年春に就職予定の現在大学4年生男女200人　② ①の子を持つ親200人&lt;br /&gt; ★構成比（％）は小数第2位以下を四捨五入しているため、合計が100％にならない場合があります。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Part1：プレ社会人となる「内定式」直前の大学4年生のホンネ 
　2000年生まれのミレニアムベイビーとして注目された世代が、来春には4年制の大学を卒業し、社会人としてデビューします。　そこで今回は、2023年に4年制大学を卒業予定で、企業から内定をもらっている2000年生まれの大学生を対象に、「お金と未来生活」に関する意識調査を行いました。合わせて、同じ条件の子どもを持つ親世代にも子どもに関する調査を行いました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内定式を目前にした大学生が感じる「満喫・不安・感謝」&lt;br&gt;社会人になることへの「不安もあるけど、今を満喫したい」、&lt;br&gt;と同時に「感謝の気持ちを伝えたい」 
　10月には、企業が内々定を出した学生に対して正式に内定を通知する「内定式」が行われます。今年は10月1日が土曜日にあたることから、10月3日以降に行う企業が多いようです。&lt;br /&gt; 
　プレ社会人となる内定式目前の今の心境を聞くと、「残りの学生生活を目一杯満喫したい」（86.5％）反面、「社会人になることに不安に思うところがある」（83.0％）、「社会人になる準備として勉強しなければという気持ち」（78.0％）と焦りもあり、楽しみたいと思いつつ不安も感じています。そんな揺れ動く気持ちの中、8割近くが「これまでの自分を支えてくれた人へ感謝の気持ち」（78.0％）を感じています［図1］。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内定式を前に高まる「親孝行欲求」　大学生の85％が「親に感謝したい」  
感謝の気持ちを伝えたい相手を聞くと「親」が最多で、85.0％が「内定式を前に親に感謝の気持ちを伝えたい」と感じています［図2］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
理由を聞くと、「就職という一人前の大人への区切りとして感謝したい」（54.1％）、「いざ就職を前にして今まで育ててくれたことへの感謝の気持ちが芽生えた」（51.2％）など、社会人になるにあたり、親孝行欲求が高まっていることがうかがえます［図3］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
内定式を前に高まる「親孝行欲求」 
親孝行欲求78.7％も増加　&lt;br&gt;「買い物」で「言葉」で「食事」で、感謝の気持ちをきちんと伝えたい 
　内定式を前に親孝行欲求が高まる大学4年生ですが、内定式前の親孝行したい気持ちを0％と仮定した時に、内定式後に親孝行したい気持ちの高まりを100％を最大値として聞くと、平均で78.7％となりました。普段から親孝行をしている人もそうでない人も、内定式を前に親孝行欲求の高まりが確認され、普段の8割増しとなっている結果に［図4］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　親御さんに対しどんなことをしたいかと聞くと、「ちょっとした買い物」（74.5％）、「感謝の思いを伝える」（74.0％）、「食事に出かける」（71.5％）がTOP3に。感謝の気持ちをモノや言葉、行動できちんと伝えたいと考えているようです［図5］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
親世代は子どもにしてもらいたいことはなく、「ただ元気でいてくれればいい」と願う親心 
　では、子どもの親孝行について親世代はどう感じているのか、内定をもらった大学4年生の子どもを持つ親に聞きました。現在、「親孝行をしてもらっている」と感じる親世代は47.0％と約半数いますが、「今後、より親孝行をしてもらいたい」と答えた親世代は32.0％と少なくなります［図6］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　また、具体的にしてもらいたいことを聞くと、最も多いのが「子どもがしてくれることなら何でもいい」（84.5％）で、そのうち87.0％が「ただ元気でいてくれれば良い」と答えています［図7］。親世代の多くが、子どもが元気でいてくれればそれだけでいいと願い、それ以上は何も望んでいないようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 Part2：プレ社会人の仕事観  
プレ社会人の仕事観　自由でやりがいのある働き方が望まれている 
ここからは、プレ社会人となる大学4年生の仕事観について見ていきます。&lt;br /&gt; 
　まず、社会人になって仕事に望むものを聞きました。&lt;br /&gt; 
　すると、「自由」（76.0％）や「やりがい」（75.5％）が上位となり、仕事に対する自由さと　やりがいを重視する傾向が見られました［図8］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
10年後の未来生活は、 「夢に向かって働いている」が6割、&lt;br&gt;一方で「期待できる」と答えたのは4割に留まる 
　10年後の自分について聞くと、「自分の夢に向かって働いている」（58.0％）、「趣味に生きている」（54.0％）、「十分な収入がある」（51.5％）、「来春からの就職先でバリバリ働いている」（51.0％）の順となりました。&lt;br /&gt; 
　また、4人に1人は10年後には「転職している」（25.0％）ことを今から宣言しており、今から10年後「結婚している」と答えたのは44.5％と半数以下で、残りの半数（55.5％）は結婚するかどうかわからない状態です。さらに、「10年後の未来の生活は期待できる」（39.5％）と答えたのは4割足らずで、自分の将来に対して楽観的ではない様子がうかがえます［図9］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　ちなみに、親世代にお子さまに目指して欲しい社会人像を聞くと、「誠実で周りから信頼される」（90.0％）、「コミュニケーション力がある」（86.5％）、「信念がある」（78.0％）、「自信がある」（73.5％）の順となりました［図10］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Part3：プレ社会人のお金観 
お金は労働の対価であるとともに、未来の「可能性」を広げ「幸せ」につながるもの 
　最後に、プレ社会人となる大学4年生のお金の感覚について見ていきます。&lt;br /&gt; 
　お金に対する考え方やイメージを聞くと、「お金があると可能性が広がる」（85.0％）と捉える人が最も多くなっています。また、「お金は稼ぐもの」（82.5％）、「お金は労働への対価」（79.0％）、「お金があると幸せになれる」（75.5％）など、お金は労働の対価としてだけでなく、自分の幸せや未来の可能性を広げてくれるものとしてポジティブに捉えています［図11］。これから自分の未来を描いていくプレ社会人にとって、お金はその可能性を広げてくれる存在、と認識されているようです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、金融に関する知識や興味について聞くと、8割が「お金に関しての知識がまだ足りていないと思う」（84.0％）と自分の知識不足を十分認識しています。それ故か、6割が「これから金融について学びたい」と望んでいるものの、「どこで学ぶか決めていない」（61.5％）と答えています［図12］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
銀行口座開設で重視するのは「信頼感」「安心感」「全国規模」 
　社会人になると給与の受け取りを始め、社会とお金との接点として銀行口座の必要性がより一層高まります。そこで銀行口座を開設する際に重視することを聞くと、「信頼感」（58.5％）、「安心感」（53.0％）、「全国にある」（49.0％）が上位に挙げられました［図13］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
取引してみたい金融商品は、「積立投信（つみたてNISA含む）」（42.0％）が最も高く、「株」（26.0％）、「投資信託（NISA含む）」（25.0％）、「iDeCo（個人型確定拠出年金）」（22.5％）の順となりました［図14］。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
未来生活に！親孝行に！　みずほ銀行のキャンペーン情報 
&amp;nbsp;Google Nest Hub を親御さんへプレゼントして親孝行してみませんか？ 
　内定式という一人前の大人への区切りを迎えるプレ社会人の皆さまへ。みずほ銀行で口座開設して、 Google Nest Hub を親御さんへプレゼントしませんか？ Google Nest Hub のフォトフレームにご自身の写真を入れたり、メッセージボックスに感謝のメッセージを入れてプレゼントする、そんなサプライズが可能です。みずほ銀行では、親孝行の贈り物にもぴったりな Google Nest Hub が特別デザインボックスで届くキャンペーンを実施中。親御さん、もしくは大切な誰かに、 Google Nest Hub をぜひプレゼントしてみてください！&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
キャンペーン概要　&lt;br /&gt; 
お金は将来の可能性拡大に欠かせないもの、そんな意識を持つ2000年代生まれのプレ社会人を始め、これからの未来生活を楽しむ人たちに向け、みずほ銀行では Google Nest Hub がもらえる2つのキャンペーンを展開します。 Google Nest Hub は、ディスプレイが搭載されたスマートデバイスで、音声による様々なデバイス操作のほか、動画視聴や情報収集、時計、フォトフレームなど一台で何役もこなす、未来生活を送るための必携アイテムです。&lt;br /&gt; 
 
 
 
 新規口座開設で、未来生活を&lt;br /&gt; 　〜 Google Nest Hub を全員にプレゼントキャンペーン 〜&lt;br /&gt;  
 
 
 ●キャンペーン期間：2022年10月3日（月）〜2022年11月30日（水）&lt;br /&gt; ●キャンペーン概要：期間中、みずほ銀行で新規口座開設をし、対象条件を満たしたお客さま全員に、もれなく Google Nest Hub をプレゼント。&lt;br /&gt; ●対象条件：対象条件は以下の①②③の条件を全て満たしたお客さま&lt;br /&gt; ①2022年10月3日（月）〜2022年11月30日（水）に新規口座開設申込をし、2022年12月30日（金）までに口座開設が完了した方&lt;br /&gt; ②2023年1月13日（金）までにみずほダイレクトアプリを1回以上利用している方&lt;br /&gt; ③2023年1月13日（金）時点で普通預金口座残高（代表利用口座）が5万円以上の方&lt;br /&gt; ●プレゼント方法：新規口座開設申込時にご登録いただいたご住所宛にプレゼント（ Google Nest Hub ）を発送いたします。&lt;br /&gt; ●プレゼント提供時期：2023年2月末頃（予定）&lt;br /&gt; ●キャンペーンサイトURL：&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/campaign/gnh_cp/index.html?utm_source=PR_release&amp;amp;utm_medium=PR&amp;amp;utm_campaign=kiban_cp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/campaign/gnh_cp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 給与受取口座指定で、未来生活を&lt;br /&gt; 　〜 Google Nest Hub を全員にプレゼントキャンペーン 〜&lt;br /&gt;  
 
 
 ●キャンペーン期間：2022年10月3日（月）〜2022年11月30日（水）&lt;br /&gt; ●キャンペーン概要：期間中、新たに給与受取口座をみずほ銀行にご指定いただき、対象条件を満たしたお客さま全員に、もれなく Google Nest Hub をプレゼント。&lt;br /&gt; ●対象条件：2022年9月30日 金曜日までにみずほ銀行で給与受取口座を指定していない普通預金口座をお持ちの方のうち、以下①②③④の条件をすべて満たしたお客さま&lt;br /&gt; ① キャンペーン期間中に給与受取口座をみずほ銀行にご指定いただいた方*1&lt;br /&gt; ② 2022年10月3日 月曜日〜2022年12月31日 土曜日までにみずほダイレクトアプリを1回以上利用している方*2&lt;br /&gt; ③ 2022年12月1日 木曜日〜2022年12月31日 土曜日までの間に、①で指定した口座に給与として5万円以上を一度に受け取られた方&lt;br /&gt; ④ 指定のエントリーフォームより、エントリーした方&lt;br /&gt; *1 給与振込先の申請・変更方法は勤務先へご確認ください。&lt;br /&gt; *2 みずほダイレクトアプリの利用のとは、みずほダイレクトアプリで残高照会等を行っていただくことを指します。みずほダイレクトアプリの利用には、みずほダイレクトのご契約・初回登録が必要です。&lt;br /&gt; ●プレゼント方法：給与受取口座にご登録のご住所宛にプレゼント（ Google Nest Hub ）を発送いたします。&lt;br /&gt; ●プレゼント提供時期：2023年2月末頃（予定）&lt;br /&gt; ●キャンペーンサイトURL：&lt;br /&gt; &lt;a href=&quot;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/campaign/kyuyo_cp/index.html?utm_source=PR_release&amp;amp;utm_medium=PR&amp;amp;utm_campaign=kiban_cp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/campaign/kyuyo_cp/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「デジタルの日」は、日本のデジタル化推進に向け、国民がデジタルについて定期的に“振り返り” “体験し” “見直す”ための機会として、2021年に日本政府が創設した記念日です。2022年はテーマとして「ふれよう！＃デジタルのチカラ」が掲げられ、10月2日（日）・3日（月）の2日間が「デジタルの日」、10月は「デジタル月間」とされています。みずほ銀行は、デジタルの日／デジタル月間を通じてデジタル庁と共に日本のデジタル化を推進するパートナーです。みずほ銀行は将来の資産計画や日々のお買い物をより便利に変えていく、様々なデジタルサービスをご用意。口座残高や取引明細の確認、お振込み公共料金・税金のお支払いがいつでもどこでもカンタンになる「みずほダイレクトアプリ」や、家にいながら口座開設が可能な「みずほ口座開設&amp;amp;手続きアプリ」も展開しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105840/202209307544/_prw_PI18im_pe6se5D1.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>桃山学院教育大学で｢みらいカルタ｣を使ったキャリア教育プログラム導入。行員派遣による金融教育の授業開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104143672</link>
        <pubDate>Mon, 19 Apr 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みずほ銀行</dc:creator>
        <description> 桃山学院教育大学で当行が開発した “「みらいカルタ」を使ったキャリア教育プログラム”を導入 行員派遣による金融教育の授業も開催     　株式会社みずほ銀行は、キャリア教育プログラム「未来想像教育プ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年4月19日&lt;br /&gt;


株式会社みずほ銀行&lt;br /&gt;

桃山学院教育大学で当行が開発した&lt;br /&gt;
“「みらいカルタ」を使ったキャリア教育プログラム”を導入&lt;br /&gt;
行員派遣による金融教育の授業も開催&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社みずほ銀行&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;は、&lt;/a&gt;&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;キャリア教育プログラム&lt;/a&gt;「未来想像教育プログラム」を独自に開発し、桃山学院教育大学にて導入されました。また、2020年12月から2021年1月にかけて同大学と全4回の共同授業を開催しました。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;　〈みずほ〉は、“人生100年時代”において、お客さま一人ひとりの未来に寄り添って、ライフデザインや資産形成のコンサルティングを行うとともに、未来について考えていただくための様々な取り組みを行っています。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　その一環として、ご自身の未来を想像し、より具体化していただくために、みずほ銀行ではオリジナルツール「みらいカルタ」を制作しています。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「みらいカルタ」は、五十音の各文字から始まる未来を自由に想像し、その未来を“白紙”の読み札と絵札に描くことで、自分の未来について考えるきっかけづくりに活用いただけます。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;みずほ銀行が開発したキャリア教育プログラムは、「みらいカルタ」などのツールを活用して、自分の未来を想像するための着想方法、そして未来を実現するために必要なお金や資産形成などを学べる内容です。「未来やキャリアを自分自身で考えること」「周囲との対話から具体に落とし込むこと」を通じて、未来を切り拓く力を養います。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　今後は、小学校から大学まで様々な教育現場にプログラムの提供を行い、未来想像のきっかけづくりを推進していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「未来想像教育プログラム」の講義内容
第1回：「前向きな未来想像とその考え方を学ぶ」をテーマに、実際に自分が想像する未来の夢や目標などを、「みらいカルタ」に書き込み、前向きな未来想像とその考え方について学びます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第2回：「他者の未来想像をヒントに考えを深める」をテーマに、それぞれが作成した「みらいカルタ」の内容を発表し、他者の未来想像をヒントに感想をシェアしながら、自身の考えを深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第3回：「どんな自分になりたいか言語化する」をテーマに、自分の未来に関して学生たちがプレゼンを行います。言葉にして発表することで、より具体的に自分の未来を想像します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第4回：「なりたい未来とかかるお金の基礎を学ぶ」をテーマに、これまでに想像した未来を実現するうえで重要な「お金」についての理解を深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;＜今宮信吾教授のコメント＞&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　「みらいカルタ」を使った今回のプログラムは、学生が未来の自分を人生の早い時期からしっかりとイメージして、将来、教師になっても幅広いキャリアの選択肢を持ちながら、教師を続けてほしいという思いから授業に採用しました。全4回の講義を通じて、学生たちの前向きな反応や、こういう話を聞きたかったという感想を聞くと、今の時代に合った内容なのではないかと感じています。&lt;br /&gt;
　学生たちが講義の中で、実際に計画したプランが、果たして5年後、10年後にどうなっているのか、またどう修正して進んでいったのか、これからも見守り、追跡していかないといけませんし、それを検証して、次につなげていきたいと思います。また、今回参加した学生は、4年生が中心でしたが、もし1年生、2年生、3年生が参加したら、それぞれのキャリア選択や就職活動への意欲にどう影響を与えるのか、その辺りのこともじっくり考えていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜プロフィール＞&lt;br /&gt;
今宮 信吾（いまみや　しんご）&lt;br /&gt;
大阪大谷大学 教育学部教授。（授業実施時点では桃山学院教育大学教授）&lt;br /&gt;
専門分野は国語教育、教育方法、教師教育。&lt;br /&gt;
1964年神戸市生まれ。兵庫教育大学大学院修士課程修了。&lt;br /&gt;
兵庫県公立小学校、神戸大学発達科学部附属住吉小学校に勤務。&lt;br /&gt;
2008年度から関西大学特別任用教諭。&lt;br /&gt;
2010年より関西大学初等部教諭（国語教育担当）、&lt;br /&gt;
関西大学文学部初等教育専修非常勤講師を兼任。&lt;br /&gt;
2016年より桃山学院教育大学教授。&lt;br /&gt;
2021年4月より大阪大谷大学 教育学部教授。&lt;br /&gt;
著書は「ワッとわく ことばの力をつける詩の授業」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「未来想像教育プログラム」 実施レポート&lt;/a&gt;
「未来想像教育プログラム」を活用した第1弾の取り組みとして、桃山学院教育大学の人間教育学部で全4回の講義を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜第1回＞&lt;br /&gt;
実施日：2020年12月9日（水）&lt;br /&gt;
テーマ：「前向きな未来想像とその考え方を学ぶ」&lt;br /&gt;
　コロナ禍で不安を抱える学生たちが、前向きに生きていくため、『変化の大きい時代に対応できる柔軟さ』と『周辺環境の変化にぶれない指針』を養い、学生一人ひとりが自身の未来・キャリアを考え、自分で未来を切り拓くことが必要」と語る今宮教授。&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;未来想像をポジティブに捉え、原動力にしている人たちの具体例を紹介しながら、&lt;/a&gt;未来への不安がさらに拡大している今だからこそ、ポジティブに想像し、それらを言語化することで未来に踏み出す勇気を持つ必要性を学生に訴えました。&lt;br /&gt;
　そうした未来やキャリアを自分自身で想像し、考えるきっかけになるツールとして「みらいカルタ」を紹介。学生たちは5、6人のグループに分かれて&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;、自分が想像する未来の夢や目標などを、&lt;/a&gt;カルタに書き込みました。さらに、「なりたい未来の自分を一言で表現すると」「カルタに描いた未来を具体的に何歳の時に実現したいか」などを書き出して整理する「未来想像シート」が、次回までの宿題として配布されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜第2回＞&lt;br /&gt;
実施日：2020年12月16日（水）&lt;br /&gt;
テーマ：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「他者の未来想像をヒントに考えを深める」&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　自分で未来を切り拓くために必要な要素として、前回の「未来やキャリアを自分自身で考えること」に続いて、「周囲との対話から具体に落とし込む」&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;という課題に挑戦した学生たち。当日は、それぞれが作成してきた「みらいカルタ」をまとめて、グループ内でカルタ遊びを実施しました。読み上げられたカルタを作成した人が、そのカルタの内容に込めた思いを発表し、それを聞いた周りの人たちが感想をシェアした後、それらの体験を基に、自身の「未来想像シート」に書き加えたり、書き直したりしました。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜第3回＞&lt;br /&gt;
実施日：2021年1月6日（水）&lt;br /&gt;
テーマ：「どんな自分になりたいか言語化する」&lt;br /&gt;
　第3回目の講義では、前回作成、加筆修正した「未来想像シート」を基に、自分の未来に関する学生たちのプレゼンが行われました。一人約3分のプレゼンを行った後、自分の未来について、言語化して具体的に考えることができたかどうか、他の人の発表を聞いて、自分の未来への気づきを見つけることができたかどうかとたずねる今宮教授。そうして想像した「未来」を絵に描いた餅にせず、実現するために重要な要素の一つとして、“お金の計画”があることを伝えます。そこで、一人ひとりが自分の“未来のお金”について考える基礎として「お金に関するワークシート」を配布。職種別の平均年収の資料を参考にしながら、「みらいカルタ」に記載した、実現したい夢にかかる費用を計算し、自分が想像する未来に必要なお金についての考えを深めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜第4回＞&lt;br /&gt;
実施日：2021年1月13日（水）&lt;br /&gt;
テーマ：「なりたい未来とかかるお金の基礎を学ぶ」&lt;br /&gt;
　第4回目の授業では、前回作成した「お金に関するワークシート」を基に、みずほ銀行の行員が「金融教育」として、「みらいカルタ」を通して考えた夢や目標の実現に必要なお金について、資産形成などの観点から講義を行いました。自分の未来を想像しながら、ライフデザインをする中で、人生に必要なお金を無理なく貯めるポイントとして、「お金にも働いてもらう」＝「運用」というキーワードが登場。早いうちからマネープランを立て計画的に資産形成に取り組むことや、無理なくお金が貯まる仕組みを作ることに加えて、利回りごとの運用資産額のシミュレーション等を使いながら資産運用の効果を説明しました。また、そうした「お金に働いてもらう」方法の一例として、「投資信託」の仕組みや、資産運用の基礎知識などが紹介されます。最後に、今宮教授が「先生が子どもに対してよく、毎日コツコツ計画的に勉強することが大事だよ、と言いますが、お金のこともそれと一緒」とコメントし、全4回の講義を終えました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;■「未来想像教育プログラム」を体験した学生たちのコメント&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「みらいカルタで、周りのみんなと夢を共有する中で、やりたいことを早く見つけることの大切さを実感し、その夢を実現するために、未来に備えることが大事だと思いました」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「私の夢は外国に行って、現地の子どもたちと関わることなので、そのためには確実にお金が必要。どのようにお金に働いてもらうのか、しっかり考えていきたいと思います」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜みずほ銀行のコメント＞&lt;br /&gt;
「『未来想像教育プログラム』は、大人になるとなかなか描きにくい未来を前向きに想像し、&lt;br /&gt;
夢を実現するためのきっかけを学生のみなさんに提供したいという思いから開発しました。&lt;br /&gt;
なりたい未来を想像し、その未来を叶えるためにはお金についてもしっかりと考える必要があります。&lt;br /&gt;
お金との上手な付き合い方を学ぶことで、お金の不安を解消し、未来の実現に向かって挑戦し続けられる力を身につけていただければと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ダイジェスト動画&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「みらいカルタ」とは
　新たな目標や未来について考える年始に、お正月の遊びであるカルタをモチーフに、数年後の未来やいつか叶えたい未来を自由に楽しく想像するために、みずほ銀行が企画・制作したオリジナルツールです。&lt;br /&gt;
　五十音の各文字から始まる未来を自由に想像し、その未来を、“白紙”の読み札と絵札に描くことで、自分の未来について考えるきっかけづくりに活用いただけます。&lt;br /&gt;
　「みらいカルタ」は、みずほ銀行が運営するウェブメディア「未来想像WEBマガジン」で無料ダウンロードできます。&lt;br /&gt;
「みらいカルタ」ダウンロードURL： &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「みらいカルタ」Webムービーについて
　約7割が自分の未来に不安を抱いている日本人の大人たち。（※）そんな大人たちが「みらいカルタ」を体験するとどうなるのか、14組の小学生とその親御さんに実際に体験していただきました。&lt;br /&gt;
　まず、お子さんたちには事前に、「あ」から「ん」までの五十音の各文字から始まる白紙の読み札と絵札を配り、自分のお父さんお母さんの未来を自由に想像し、描いてもらいました。その後、親御さんに子供の授業参観として集まっていただき、その場で初めて、自分のお子さんが作成した「みらいカルタ」を体験していただきました。その際の親御さんのリアルな反応や親子の微笑ましいやり取りを撮影した実験ドキュメンタリーです。&lt;br /&gt;
（※）内閣府「人口，経済社会等の日本の将来像に関する世論調査」（平成26年）&lt;br /&gt;
動画URL：&amp;nbsp; &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜ご参考＞&lt;br /&gt;
■ワクワクする未来を想像するための“ユーザー共想型”Webメディア「未来想像WEBマガジン」&lt;br /&gt;
　みずほ銀行では、Webメディア「未来想像WEBマガジン」を2019年12月に創刊しました。&lt;br /&gt;
「未来想像WEBマガジン」は、「想像しよう。未来がはじまる。」をコンセプトとして、世の中の変化をはじめ、ライフスタイル、トレンド、人物、お金などをテーマに、これからの未来を前向きに生きていくためのヒントとなる様々な情報を発信します。また、“ユーザー共想型メディア”として、一方的な情報発信だけではなく、ユーザーの声を取り入れたコンテンツなども公開中です。&lt;br /&gt;
「未来想像WEBマガジン」URL： &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
桃山学院教育大学で行われたみずほ銀行の金融教育授業の記事も「未来想像WEBマガジン」で公開中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「やりたいことが見つからない」みらいカルタを使った大学での取り組み（前編） &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/wish/80292&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/wish/80292&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夢を夢で終わらせない。未来実現に必要な「お金」を考える（後編） &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/wish/80293&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/wish/80293&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105840/202104143672/_prw_PI8im_8RI9ifB1.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>子供が“親の未来”を自由に想像したら…どうなる？「みらいカルタ」　2020年1月14日(火) Webムービー公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202001145653</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jan 2020 13:19:57 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みずほ銀行</dc:creator>
        <description> 「みらいカルタ」のデータは「未来想像WEBマガジン」でダウンロードできます 　株式会社みずほ銀行（頭取：藤原 弘治）は、新たな目標や未来について考える年始に、お正月の遊びであるカルタをモチーフにした...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年1月14日&lt;br /&gt;


株式会社みずほ銀行&lt;br /&gt;


令和で初めての新年に楽しめる オリジナルツールを開発&lt;br /&gt;
子供が“親の未来”を自由に想像したら…どうなる？&lt;br /&gt;
「みらいカルタ」&lt;br /&gt;
2020年1月14日(火) Webムービー公開&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;


&lt;br /&gt;
「みらいカルタ」のデータは「未来想像WEBマガジン」でダウンロードできます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式会社みずほ銀行（頭取：藤原 弘治）は、新たな目標や未来について考える年始に、お正月の遊びであるカルタをモチーフにした「みらいカルタ」を企画・制作しました。「みらいカルタ」は、「あ」から「ん」まで白紙の読み札と絵札に、未来を自由に想像し、描くことで完成するオリジナルツールです。&lt;br /&gt;
　2020年1月14日（火）から、みずほ銀行YouTube公式アカウント等で「みらいカルタ」のWebムービーを公開します。本ムービーは、親子14組が学校を舞台に、子供が「親の未来」を自由に想像したらどのような未来が描かれるか、という実験ドキュメンタリーです。&lt;br /&gt;
　内閣府が平成26年に実施した「人口，経済社会等の日本の将来像に関する世論調査」によると、「自身の将来に不安を感じている」と回答した人が約7割という結果が出ています。また、みずほ銀行が20歳以上の男女300人を対象に行った「未来に関する調査」によると、「家族や友人など親しい人との会話が未来を考えるきっかけになる」と約6割が考えていることが分かりました。このような背景から、身近な人と未来について楽しく考えたり、話したりするきっかけをつくりたいという想いで「みらいカルタ」を開発しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「みらいカルタ」は、みずほ銀行が運営するウェブメディア「未来想像WEBマガジン」で白紙のカルタのデータを無料ダウンロードできます。（&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&lt;/a&gt;）また2月1日（土）に開催する「未来想像フォーラム」内の体験イベントで限定配布を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【1】未来に関する意識調査
■日本人の約7割が「自分の将来」に不安
　内閣府が平成26年に実施した「人口，経済社会等の日本の将来像に関する世論調査」によると、自身の将来について、不安を感じるか聞いたところ、「不安を感じる」人の割合が約7割という結果となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜出典情報＞：人口，経済社会等の日本の将来像に関する世論調査(内閣府 平成26年)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■約7割が自身の未来を考えられておらず、考える機会が無い人も約半数に
　20歳以上の男女300人を対象に「未来に関する調査」を実施しました。自身の未来について考えられていない人は67.0%と回答しています[グラフ2]。また、約半数（47.0%）が、「普段の生活の中で自分自身の未来を考える機会がない」と回答しています[グラフ3]。未来に向けて何かしなくてはと思いながらも考える機会がないという状況が見えてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■未来を考えるきっかけは、家族・友人など身近な人とのコミュニケーション
　次に、どんなきっかけがあれば、未来を考える事ができるのかを深掘りしました。上位回答を見ると、「理想像に向けての注意点・リスクがわかる」（67.3％）、「理想像の向けての準備方法がわかる」（66.7％）に加えて、「自分と似た状況の人からの情報」（66.3%）、「家族・友人・同僚と話す機会がある」（64.3%）などがランクインしています[グラフ4] 。&lt;br /&gt;
　理想像に向けた具体的な情報に加えて、家族や友人など親しい人との会話が未来を考えるきっかけになると考えていることが分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜出典情報＞：以下実施のみずほ銀行独自調査より抜粋&lt;br /&gt;
■実査時期：2019年7月17日～21日　■調査対象：20歳以上男女300人　■調査手法：インターネット調査&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【2】「みらいカルタ」
■「みらいカルタ」とは
　新たな目標や未来について考える年始に、お正月の遊びであるカルタをモチーフに、数年後の未来やいつか叶えたい未来を自由に楽しく想像するために、みずほ銀行が企画・制作したオリジナルツールです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「あ」から「ん」までの五十音の各文字から始まる未来を想像し、白紙の読み札と絵札に、未来を自由に想像し、描くことで完成します。&lt;br /&gt;
　例えば、親子で一緒に、子供たちが「親の未来」を自由で豊かな想像力で発想することで、親御さん自身では思いつかなかった未来に気づかされたり、未来を想像することの楽しさを感じることができます。父親と子どもが母親の未来を考えたり、家族みんなの未来を考えたり、使い方は自由です。&lt;br /&gt;
　「みらいカルタ」は、みずほ銀行が運営するウェブメディア「未来想像WEBマガジン」で無料ダウンロードできます。また2月1日（土）に開催する「未来想像フォーラム」内の体験イベントで限定配布を予定しています&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みらいカルタ　ダウンロードURL：&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■子供たちが想像した「親の未来」
Webドキュメンタリームービー撮影の際に、実際に子供たちが想像した親の未来をいくつかご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【3】Webムービー 
■ムービーについて
　約7割が自分の未来に不安を抱いている日本人の大人たち。そんな大人たちが「みらいカルタ」を体験するとどうなるのか、14組の小学生とその親御さんに実際に体験していただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず、お子さんたちには事前に、「あ」から「ん」までの五十音の各文字から始まる白紙の読み札と絵札を配り、自分のお父さんお母さんの未来を自由に想像し、描いてもらいました。その後、親御さんに子供の授業参観として集まっていただき、その場で初めて、自分のお子さんが作成した「みらいカルタ」を体験していただきました。その際の親御さんのリアルな反応や親子の微笑ましいやり取りを撮影した実験ドキュメンタリーです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動画URL： &lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/miraikaruta/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ムービーストーリー　
　「子供の授業参観」と思って教室に集まった14人の親御さんたち。しかし教室に行くと、先生しかおらず子供が誰もいません。不思議そうな表情を浮かべていた皆さんですが、先生に促されて席に着くと、机の上には、「お父さん、お母さん、将来の夢はなんですか？」と書かれた紙がおいてあります。突然のことに戸惑いながらも、考え始めますが、なかなか答えが出てきません。&lt;br /&gt;
　ようやく書きあがったところで、今度は、先生から体育館に行くように促されます。体育館に入るとお子さんたちの姿が。予想外の展開に驚く親御さんたちでしたが、お子さんたちは何やらワクワクした表情を浮かべています。自分のお子さんのところに行くと、手作りのカルタが並んでいます。実は、このカルタは、お子さんたち自身のお父さん、お母さんの未来や将来の夢を想像して描いた「みらいカルタ」だったのです。&lt;br /&gt;
　ようやく今日の趣旨が分かると、親御さんたちは驚きとともに笑顔になっていきます。お子さんたちが読み始めてカルタがスタートすると、自然と笑顔があふれていき、中には感動で涙を流す親御さんも。そして、子供の豊かな想像力に、未来を考えることの楽しさを感じていきます。&lt;br /&gt;
　体験後のインタビューでは「自分の夢っていうものがいつの間にかモヤモヤになっていたなと。わざわざ言葉にはしたことがないのに、私のやりたいことが伝わっていたということに気づかされて、感動しました。思わず涙が溢れてきました」「漠然と考えていたことが、絵や文字によって見えて、確信に変わりました 」といった気づきの声が、親御さんからあがりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後は、「想像しよう。未来がはじまる。」というメッセージで締めくくります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「みらいカルタ」を体験した親の声
&lt;br /&gt;
●自分の思っていなかったことがたくさん書かれていて色々な発見がありました。子供たちの柔軟な発想に触れて、未来について考え直す良いきっかけになりました。大人になると先入観や固定観念が出てきてしまいますが、先入観を持たないことから始めたいなと思いました。&lt;br /&gt;
（40代男性/子供：小学校4年生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●どうしても、子供や家族のことを優先にしていたので、自分の夢っていうものがいつの間にかモヤモヤになっていたなと。作ってくれたカルタには、私が将来やりたいと思っていた夢が描かれていました。わざわざ言葉にはしたことがないのに、私のやりたいことが伝わっていたということに気づかされて、感動しました。思わず涙が溢れてきました。&lt;br /&gt;
（50代女性/子供：小学校6年生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「二十歳になったら一緒にお酒を飲む」というのがあって、私と一緒だと思って、とっても嬉しかったです。また、将来キャンピングカーで色々なところを旅したいと思っていたのですが、（「く」のカルタに）「国の様々な所へ行く」というので、漠然と考えていたことが、絵や文字によって見えて、確信に変わりました。&lt;br /&gt;
（30代女性/子供：小学校6年生）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「みらいカルタ」を体験した子供の声
&lt;br /&gt;
●「気球に乗る」とか「パラシュートで飛ぶ」とか、お父さんがまだやったことないことを考えながら描きました。カルタを始める前は、お父さんがどう思ってくれるんだろうとドキドキしたけど、やり始めるとお父さんが「その夢いいね」と言ってくれてうれしかったです。お父さんがカルタに描いた夢をかなえてくれたら僕もうれしいです。&lt;br /&gt;
（小学校5年生男子）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●「アーティストになる」とか「詩を書ける人になる」とか、お父さんがこんな仕事をやってくれたらいいなぁとか、こんなことやったら面白いなぁということを想像して描いた。大人は現実のことばかりでなく、夢についても考えたら良いと思う。夢を考えると不安とかが無くなったりする。やりたいこととかが増えていく。不安より楽しさとか、安心することが増えていく。&lt;br /&gt;
（小学校3年生男子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●「農業を行っている」「いつまでも薬膳料理をずっと作っている」など、お母さんが好きなことや、いつかやれたらいいなと言っていたことをカルタにしました。そうしたらお母さんがやりたいと思っていた夢と当たっていたので、とても驚きました。お母さんが喜んでくれてとてもうれしかったです。いろいろ家族のことを考えてくれていて大変なのに、自分の夢を追いかけるお母さんは、すごいなと思いました。&lt;br /&gt;
（小学校6年生女子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【4】有識者インタビュー
精神科医の名越康文先生に、未来を想像することについて、お話を伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名越康文（なこしやすふみ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精神科医/相愛大学、高野山大学客員教授&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の未来を想像するのが難しい時代に&lt;br /&gt;
　日本では5Ｇの時代が到来しようとしており、世界的にはさらにその先の技術が開発されているといわれています。これが実現すれば大量の情報が流通するようになり、想像できないほど未来が変わっていくと思います。また、人が100歳まで生きる時代になってきています。このような中で、数十年後の自分の未来を考えるのは本当に難しい環境に置かれていると思います。日本人の約7割が「自分の将来」に不安があるという調査結果がありましたが、未来を「考えていない」のではなく「具体的に考えられない」ということだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
想像が未来を切り拓いていく&lt;br /&gt;
心理学的に考えてみると、ゴールを思い描いてみることが未来を拓くことにつながります。未来を漠然と考えている人は、未来を拓けない。「5年後、10年後にこうなっていたい」という想像力が大切で、さらに、それをできるだけ具体的に想像してみることがコツなのです。その具体的なイメージが、今の自分を未来へとけん引してくれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一生やりたいことを見つけることが自分の未来をつくっていく&lt;br /&gt;
　今現在、やりたいことがやれていなくても、「いつか絶対に〇〇したい」ということならあるかも知れません。出来たらそれを、少しずつでも今から始めることです。「自分は一生これをやっていたら幸せ」というものを見つけた人が、幸せを手に入れた人なのではないでしょうか。例えば、70歳の時に何をしていたいかを見つける。そうすると、そのために今から必要な準備をするようになる。基礎の勉強をする、お金を貯める、投資をする、色々と準備することがあると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰かと一緒に未来を想像することで、未来が広がっていく&lt;br /&gt;
　幸せとは何かというのは意外に難しい問いでしょうが、誰かと一緒に喜びを分かち合えることは幸せの必要条件です。ですから誰かと一緒に未来を想像することは、大切な幸せの種まきになります。あと、自分は必ずこうなると周囲に言い続けることも重要ですね。知らないうちに自分も本気になります。言葉の力は言い続ける時に発揮されます。自分をその気にさせる言葉を日々意識して使いたいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来を想像するためには、ポジティブ思考の積み重ねが大切&lt;br /&gt;
　未来を想像することが苦手な人もそうでない人も、日々の気持ちを切り替えてゆく技術を磨くことは幸せへの最大の武器になると思います。当然のことですが、毎日の積み重ねが未来に直結しています。私たちは時として、「うまくいくかな」など不安な気持ちになったり、こんな事に意味があるんだろうかとネガティブな気持ちに襲われたりします。それだけではなくて、仕事の合間の時間などでも、つい消極的な気分に囚われたり、知らないうち空虚な気持ちや寂しさに、心が支配されてしまっているものなのです。心をいつも活性化しておくのに大切なことは、なんと言っても朝の過ごし方です。朝の気分の持ちようで1日が決まるからです。自分でコーヒーをいれたり、ヨガや半身浴を習慣にするなど、自分なりの朝のスイッチを見つけることが人生を左右することでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みらいカルタ」は未来を考えるための有効なツール&lt;br /&gt;
　「みらいカルタ」を体験している映像を見ましたが素敵でした。感動して、泣きながら体験している人もいましたね。親御さんがこのカルタを通して、子供が描いた未来（夢）の中から、大人の発想には無かった夢を、新鮮な驚きとしてとらえることができれば、もっと間口を広げられるし、未来を考えるヒントになると思います。あと、親御さん自身が作るとすれば、自分のやりたいことを掘り起こすきっかけにできそうです。大人は自分のことを分かっていると思っていますが、久しぶりに想像の羽を伸ばして書いたり描いたりしてみると、自分の思いもかけない大切な夢が引き出されてくることがあるのです。ぜひ試してみてもらいたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■未来想像フォーラム2020
　みずほ銀行は、ライフデザインやトレンド、お金のことなど、様々な情報を提供するイベント「未来想像フォーラム2020」を、下記のとおり開催します。これからの未来を前向きに、もっと楽しく生きていくために、お客さま自身が自分の未来を考えることを自分ごと化していただくことを目的に開催するものです。イベントでは、お金・旅行・教育・医療などをテーマに、様々な分野で活躍される方のトークショーや講演などを予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜開催概要＞&lt;br /&gt;
・日　時　：2020年2月1日（土）10:00～17:15（受付開始9:00）&lt;br /&gt;
・会　場　：ザ・プリンスパークタワー東京［コンベンションホール］&lt;br /&gt;
・参加費　：無料&lt;br /&gt;
・定　員　：3,500名（先着順となります。定員になり次第、締め切らせていただきます）&lt;br /&gt;
・申し込み方法　：特設サイトの応募フォームから必要事項を入力のうえ、ご応募ください。&lt;br /&gt;
・特設サイト　：&lt;a href=&quot;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/learn/miraisozo_forum/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.mizuhobank.co.jp/retail/learn/miraisozo_forum/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・お客さまのお問い合わせ先：&lt;br /&gt;
　みずほインフォメーションダイヤル［個人のお客さま専用］&lt;br /&gt;
　資産運用相談デスク　0120–3242–86 4#&lt;br /&gt;
　海外からのご利用等フリーダイヤルをご利用いただけない場合（通話料有料）042–311–9210 4#&lt;br /&gt;
　〈受付時間〉平日 9:00～17:00　※12月31日～1月3日、祝日・振替休日はご利用いただけません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「未来想像WEBマガジン」URL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キャンペーンサイトURL：&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/campaign/1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/campaign/1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

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        <title>みずほ銀行、「未来想像WEBマガジン」を創刊</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/201912054350</link>
        <pubDate>Thu, 05 Dec 2019 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>みずほ銀行</dc:creator>
        <description>　株式会社みずほ銀行（頭取：藤原 弘治）は、本日より、当行が企画・編集を行うWEBメディア「未来想像WEBマガジン」（URL：https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/）を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2019年12月5日&lt;br /&gt;


株式会社みずほ銀行&lt;br /&gt;


－想像しよう。未来がはじまる－&lt;br /&gt;
ワクワクする未来を想像するためのWEBメディア&lt;br /&gt;
「未来想像WEBマガジン」創刊&lt;br /&gt;
「あなたの未来を応援！キャンペーン」も実施&lt;br /&gt;


　株式会社みずほ銀行（頭取：藤原 弘治）は、本日より、当行が企画・編集を行うWEBメディア「未来想像WEBマガジン」（URL：&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/&lt;/a&gt;）を創刊します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「未来想像WEBマガジン」は、「想像しよう。未来がはじまる。」をコンセプトとして、世の中の変化をはじめ、ライフデザイン、トレンド、人物、お金などをテーマに、これからの未来を前向きに、自分ごと化し、具体的に考えるためのヒントとなる様々な情報を発信します。また、“ユーザー共想型メディア”として、一方的な情報発信だけではなく、読者の声を取り入れたコンテンツを公開予定です。&lt;br /&gt;
　本マガジンを通じて、将来どんなライフスタイルを送りたいか、どんなことを叶えたいかなど、多くの方々が自分自身や家族との未来を楽しみながら想像し、実現するためのきっかけを提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　〈みずほ〉は、ブランドスローガン「One MIZUHO 未来へ。お客さまとともに」を掲げており、“人生100年時代”において、お客さま一人ひとりの未来に寄り添い、ライフデザインをサポートするパートナーをめざしています。また、内閣府が平成26年に実施した「人口，経済社会等の日本の将来像に関する世論調査」によると、自身の将来に不安を感じていると回答した人が69%という結果が出ています。　&lt;br /&gt;
　このような背景から、より多くの方々が、ご自身の未来を考えることの楽しさを感じ、ワクワクする未来を想像し実現するための一助として、「未来想像WEBマガジン」の創刊に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「未来想像WEBマガジン」の創刊を記念して、本マガジンのメールマガジンにご登録いただいた方を対象に、非日常を味わえる「未来を想像しよう！体験カタログ」など豪華プレゼントが抽せんであたるキャンペーンを、2019年12月5日（木）から2020年2月29日（土）まで実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　みずほ銀行は、今後も、お客さまの未来をサポートする様々な施策を展開していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■未来想像WEBマガジン&lt;br /&gt;
＜未来想像マガジンとは＞&lt;br /&gt;
「未来想像WEBマガジン」では、以下の6つのカテゴリーで様々な情報を発信していきます。&lt;br /&gt;
今後は、アンケートや質問コーナーなどで集めたユーザーの声を取り入れたコンテンツの公開や、ユーザーに適した未来を提案する診断コンテンツなどの開設を行っていく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Future～未来を知る&lt;br /&gt;
　世の中、社会におけるあらゆる分野の未来に関する最新トピックスを紹介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Wish List～人生でやりたいこと&lt;br /&gt;
　一生に一度は体験したい、叶えたいをテーマに海外旅行、グルメ、ファッション、住まいなど&lt;br /&gt;
　未来をより豊かに楽しむライフスタイルを提案する最新トピックスやノウハウを紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・People～実現した未来を知る&lt;br /&gt;
　自分なりの楽しい未来、理想の未来を実現した人物にフォーカスし、そのストーリーを紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Trend＆News～特集&lt;br /&gt;
　最新トレンド、ニュースなど幅広いテーマを取り上げ、未来想像のためのヒントを紹介&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Life Event～ライフイベント&lt;br /&gt;
　結婚、退職、住宅などライフイベントに関する最新トピックスや役立つ情報を紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Money～お金との向き合い方&lt;br /&gt;
　これからの未来に向けてお金、投資に関する知識やノウハウを紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜創刊時の掲載記事タイトル＞&lt;br /&gt;
・詩歩さんが教える週末で行ける「世界の絶景」最新トレンドはココ！&lt;br /&gt;
・「老後資金2,000万円不足問題」から働き盛りの30～40代は何を考えるべきか？&lt;br /&gt;
・スペシャリスト直伝！美しくなるための食用オイル５選&lt;br /&gt;
・一生に一度は見たい神秘のオーロラ！確実に楽しめるエリア＆シーズンガイド&lt;br /&gt;
・働き方改革で増える副業～不動産投資も副業に入るのか？&lt;br /&gt;
・楽しみ広がるプロ野球の観戦スタイル&lt;br /&gt;
・ビザなしで、おためし海外暮らしを楽しもう！&lt;br /&gt;
・車窓と美食を堪能する、グルメ観光列車3選・西日本編&lt;br /&gt;
・「ヴィーガン」？「マクロビ」？知っておきたい食のナチュラルトレンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「未来想像WEBマガジン創刊記念　あなたの未来を応援！キャンペーン」&lt;br /&gt;
【期間】&lt;br /&gt;
2019年12月5日（木）～2020年2月29日（土）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【応募方法/賞品】&lt;br /&gt;
期間中、「未来想像WEBマガジン」のメルマガ会員に登録すると、抽せんで50名さまに非日常を体験できる「未来を想像しよう！体験カタログ50,000円相当」をプレゼントします。さらに、2019年12月31日（火）までにご登録いただいた方の中から抽せんで1,000名さまに「Amazonギフト券2,000円分」をプレゼントします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【対象条件】&lt;br /&gt;
期間中、キャンペーン応募フォームから「未来想像WEBマガジン」のメルマガ会員に登録いただいた方に限ります。※Amazonギフト券プレゼントは、2019年12月31日（火）までに登録いただいた方に限ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【当せん発表】&lt;br /&gt;
キャンペーン終了後、厳正なる抽せんのうえ当せん者を決定します。「体験カタログ」は、ご登録いただいた住所へのプレゼントの発送を持ってかえさせていただきます。「Amazonギフト券」は、会員登録されたメールアドレス宛に、ギフト券番号を電子メールにてお送りします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【一般の方のお問い合わせ先】&lt;br /&gt;
みずほインフォメーションダイヤル　0120-3242-86 4＃&lt;br /&gt;
フリーダイヤルをご利用いただけない場合　042-311-9210 4＃［通話料有料］&lt;br /&gt;
＜受付時間＞&lt;br /&gt;
平日：9時00分～17時00分　※12月31日、1月1日～3日、祝日、振替休日はご利用いただけません。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【キャンペーンサイト】&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/campaign/1/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://miraisozo.mizuhobank.co.jp/site/campaign/1/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;

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