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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>インパクトジャパン、外国ルーツの子どもたちに向けてチームビルディングをプロボノで提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207274413</link>
        <pubDate>Thu, 28 Jul 2022 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役：戒能 祥哲、以下 当社)は、2022年7月16日(土)に認定NPO法人多文化共生センター東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.07.28&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役：戒能 祥哲、以下 当社)は、2022年7月16日(土)に認定NPO法人多文化共生センター東京(所在地：東京都荒川区、代表理事：枦木典子、以下センター)の支援生徒9名を対象に、チームビルディングプログラムをプロボノで提供しました。1)若者支援団体への寄付、2)団体から支援を受ける若者への研修のプロボノ提供という当社の取り組みの「リーダーシップ・エコシステム®」に基づく活動です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
集合写真&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
センターは、国籍、言語、文化の違いをお互いに尊重する多文化共生社会を目指し活動をしているNPO団体で、外国ルーツの子どもたちを支援しています。今回のプロボノは、センターのミッションのひとつである「外国にルーツを持つ子どもたちがそれぞれの持つ個性や能力を発揮し、日本社会で活躍できるような教育の実現に取り組む」に、当社が共感したことに端を発しています。日本の社会で子どもたちが個性や能力を発揮できるよう、サポートしたいという思いからプログラムをデザインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザインにあたっては、日本語のレベルが異なる生徒たちが全員楽しめるよう、やさしい日本語を用いたり、漢字と振り仮名のバランスに留意したりしつつも、達成感や学びにおいて妥協しないことに留意しました。また、今回参加した生徒の中には普段は「たぶんかフリースクール」の別々の教室で勉強している生徒たちがいることを考慮。前半はアイスブレークの要素を入れつつ競争型の楽しいアクティビティを、後半は「書く」「読む」「話す」の3要素を入れながら、お互いの良いところを伝え合うセッションを行うデザインにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の様子と参加後の感想&lt;br /&gt;
集合時にはまだ緊張している様子も見られましたが、プログラムが進むにつれて生徒同士で冗談を言って笑い合ったりする様子も見られました。生徒たちは当日の運営スタッフともすぐに打ち解け、休憩中も賑やかなお喋りが止まりませんでした。最後に今日一番楽しかったことや感想を発表する場面では、「ゲームが一番楽しかった！」「今日は違う教室の子たちともたくさん話せて、距離がとても縮まった気がします」などの感想が出ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
彼らは10年後には20代半ばとなり、社会人として働く世代になります。外国ルーツの若者にも将来の可能性が開かれていくような社会になってほしいですし、母国を離れた彼らが日本でも生き生きと学び成長できるような支援を今後もしていきたいという思いを込めて運営しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)の概要&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム(R)の原資は、クライアント企業が「自社の従業員」に対して「イマ」行っているリーダーシップ開発投資です。その一部を１）若者支援団体への寄付と、2）団体から支援を受けている若者へのリーダーシップ開発を目的としたプロボノ研修という形で提供します。当社は事業を通じて「イマ」のリーダーシップ開発が「ミライ」のリーダーシップ開発に還流していくシステムを成立させていきます。その結果として、日本の宝である若者が、一人でも多く能力を発揮できるようになり、日本社会を活性化していく。そして取り組みが社会全体に波及し、より大きな意味でのエコシステムに発展していくことを目指します。またこの活動は「SDGs4：質の高い教育をみんなに」、「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」そして「SDGs8：働きがいも経済成長も」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES概念図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「人と人、人と組織、組織と組織の間の相互作用を引き起こすことで、新たな価値を生み出す」ことをミッションとして掲げている。2020年度から、クライアント先への企業研修提供が、未来の若者のリーダーシップ開発へ自動的に還流される取り組み『リーダーシップ・エコシステム』を始動している。&lt;br /&gt;
詳細は会社ウェブページより&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202207274413/_prw_PI1im_cLVKCuH2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>管理職向けサーベイ・フィードバック研修「CSL」をリリースへ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206082267</link>
        <pubDate>Thu, 09 Jun 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、管理職向けサーベイ・フィードバック研修「CSL(Context Sensitiv...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.06.09&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、管理職向けサーベイ・フィードバック研修「CSL(Context Sensitive Leadership)」を、2022年6月17日(金)にリリースします。不確実性が増し、リーダーシップに絶対解がない時代の中、自分らしさや実現したい目標、自組織の現状である「文脈」に沿った「自分ならでは」のリーダーシップを開発するプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
管理職向けサーベイ・フィードバック研修「CSL」イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの全体像&lt;br /&gt;
プログラム全体を貫くコンセプトは「流れを捉え、型を究める」。自組織の文脈や目標といった流れを踏まえた上で自分らしさも加味した、理論に裏打ちされた「自分ならでは」のリーダーシップの型を究めていくことが重要、という意味合いをコンセプトに込めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの全体像は、下図の通り、オンラインの回と対面の回の全2回で構成されています。リーダーシップの要素を体感的に理解する回(図中のModule 1)と、文脈を踏まえて「自分ならでは」のリーダーシップを究める回(図中のModule 2)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CSL概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Module 1では、2種のオンラインゲームを活用しながら学びます。ひとつはキャリアとリーダーシップの振り返りに、もうひとつはリーダーシップ行動の要素の学習に用います。要素とは、組織内での効果的なリーダーシップに関するアメリカの研究者、ゲイリー・ユクル(Gary Yukl)が提唱する、リーダーシップ行動の3要因です。3要因は、業務課題(Task)、関係構築・維持(Relations)、変革(Change)からなります。リーダーシップ行動をとる上では、状況に合わせてこれらの濃淡をつけることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Module 2は対面での対話セッションで行います。職場の状況を図示・言語化し、他の研修参加者からアドバイスをもらうセッション、研修前に受けた360°サーベイの結果の読み解きセッションなどです。これらを通じて、自組織の文脈や目指す目標、自分らしさを踏まえた、「自分ならでは」のリーダーシップを探究します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの特徴&lt;br /&gt;
解としてのリーダーシップ理論を紹介することなく、ゲームを用いたり対話をしたりしながらのリーダーシップの要素や自組織の文脈の感覚的な理解と、「自分ならでは」のリーダーシップ探求を深めていくことが、本プログラムの特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラム企画の背景&lt;br /&gt;
不確実性が高い世の中においては、先が見えないがゆえに安心を得たくなるものです。しかし、安易に既に唱えられているリーダーシップスタイルを絶対視してはなりません。リーダーシップは、自組織の目標を見据え、自組織に流れる文脈を適切に捉えたものであるべきです。もっとも、流れに身を任せすぎて無手勝流になっても再現性が低くなってしまいます。そこで、最低限の理論的な裏付けを基にした、自分ならではの型を探究することが重要となるため、本プログラムを企画しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加者の皆さんには、自分の得意なリーダーシップスタイルにとらわれるのでもなく、世の中に数多くあるリーダーシップ理論に振り回されるのでもなく、自組織の目標と文脈、自分らしさの掛け合わせに没頭していただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■CSL公開プログラム&lt;br /&gt;
リリースを記念して、様々な企業からご参加いただける公開プログラムとしてCSLを開催いたします。&lt;br /&gt;
日時：Module 1　2022年8月19日(金)　オンライン(4時間)&lt;br /&gt;
　　　Module 2　2022年8月26日(金)　対面(8時間)&lt;br /&gt;
対象：管理職の方&lt;br /&gt;
詳細：貴社担当Client Partner または問い合わせページ(日本語対応)よりお問い合わせください&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜お問い合わせページ＞&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/jp/owenihewaseheshi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/jp/owenihewaseheshi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。&lt;br /&gt;
詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>若者の学びを支援する3団体に、研修事業の売上総利益1％を寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206022070</link>
        <pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下、当社)は、2021年9月度から2022年3月度の研修事業の売上総利益の1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.06.03&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下、当社)は、2021年9月度から2022年3月度の研修事業の売上総利益の1％を、一般財団法人あしなが育英会、認定NPO法人カタリバ、認定NPO法人多文化共生センター東京に寄付いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES寄付先_各団体より写真提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)に込めた私たちの念い&lt;br /&gt;
労働力人口の減少が重大課題である日本において、未来を担う若者は社会全体の宝であり、彼らが活躍できる社会を作っていくことは私たちの急務です。また若者のなかでも、経済的な困窮や脆弱な学習環境など、様々な事情により機会が制限されている若者に対しては、物心両面での手厚い支援が必須だと考えます。そして困難な状況にある彼らにこそ、自らの人生をしなやかにたくましく切り拓いていく「リーダーシップ」を高める機会を提供したい。この念い(おもい)から当社の取り組みは生まれました。企業のリーダーシップ開発投資を、寄付とプロボノ(研修の無償提供)という形で未来の若者に対して還流させていく。これがリーダーシップ・エコシステム(R)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2022年度5月寄付実績先】&lt;br /&gt;
・病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、障がいなどで親が十分に働けない家庭の子どもたちを、奨学金、教育支援、心のケアで支える：一般財団法人あしなが育英会&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.ashinaga.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ashinaga.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくり出す力を育める社会」を目指し、10代の教育支援活動を行う：認定NPO法人カタリバ&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.katariba.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.katariba.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・外国にルーツを持つ子どもたちが教育を受ける機会の拡大に取り組む：認定NPO法人多文化共生センター東京&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://tabunka.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tabunka.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度は、リーダーシップ・エコシステム(R)が始動して3年目です。寄付に加えて、物心両面から、若者の学びを支援することを目指す本スキームでは、プロボノの形で学生たちの能力開発の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【直近のプロボノ活動実績】&lt;br /&gt;
・2022年2月：&lt;br /&gt;
一般財団法人あしなが育英会様への4回目のプロボノ研修提供 奨学生へのリーダーシップスキル開発研修&lt;br /&gt;
【プロボノ提供】あしなが学生募金事務局の役職者にリーダーシップ研修をプロボノ提供 | Impact International&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/jp/blog/2022/03/furohonotigong&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/jp/blog/2022/03/furohonotigong&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・2022年5月：&lt;br /&gt;
認定NPO法人カタリバ様向け 外国ルーツの子どもたちに「強み発見ワークショップ」をプロボノ提供&lt;br /&gt;
【プロボノ報告】外国ルーツの子どもたちに「強み発見ワークショップ」をプロボノで提供 | Impact International&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2022/05/furohonobaogao-waiguorutsunozitomotachiniqiangmifajianwakushiyotsufu&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2022/05/furohonobaogao-waiguorutsunozitomotachiniqiangmifajianwakushiyotsufu&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、各団体の支援対象学生が必要とする能力開発に対して、当社のリーダーシップ開発プログラムを活用し、継続的にサポートを行っていく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)の概要&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム(R)の原資は、クライアント企業が「自社の従業員」に対して「イマ」行っているリーダーシップ開発投資です。その一部を 1)若者支援団体への寄付と、2)団体から支援を受けている学生へのリーダーシップ開発を目的としたプロボノ研修という形で提供します。当社は事業を通じて「イマ」のリーダーシップ開発が「ミライ」のリーダーシップ開発に還流していくシステムを成立させていきます。その結果として、日本の宝である若者が、一人でも多く能力を発揮できるようになり、日本社会を活性化していく。そして取り組みが社会全体に波及し、より大きな意味でのエコシステムに発展していくことを目指します。またこの活動は「SDGs4：質の高い教育をみんなに」、「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」そして「SDGs8：働きがいも経済成長も」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES概念図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリスで創業。最初の海外進出先として選んだ日本では、1990年からインパクトジャパン株式会社として活動している。現在は、Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供する。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＊リーダーシップ・エコシステム(R)およびLeadership Eco System(R)は、インパクトジャパン株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202206022070/_prw_PI1im_NwH87OwX.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国ルーツの子どもたちにコミュニケーション研修をプロボノ提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205241596</link>
        <pubDate>Wed, 25 May 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2022年5月14日(土)に、認定NPO法人カタリバ(所在地：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.05.25&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2022年5月14日(土)に、認定NPO法人カタリバ(所在地：杉並区高円寺南、代表理事：今村 久美、以下 カタリバ)が支援する外国ルーツの高校生を対象に、コミュニケーション研修をプロボノにて提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1)若者支援団体への寄付、2)団体から支援を受けている生徒への研修のプロボノ提供という当社の取り組み、リーダーシップ・エコシステム(R)に基づく活動です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニケーション研修の様子1&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施の背景&lt;br /&gt;
「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくり出す力を育める社会」を目指し、10代の教育支援活動を行うカタリバが運営する「Rootsプロジェクト(外国ルーツの高校生支援プロジェクト)」。現在の日本では、日本語指導が必要な高校生の数は年々増加しているにもかかわらず、義務教育課程の小中学生に比べて支援が行き届きにくいという課題が存在します。このプロジェクトは、そんな高校生が自らの国籍や生い立ちを強みとして認識し、彼らと関わる人々とともに「違い」から学び合う学校連携プログラムの提供や支援を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回のプロボノ研修は、高校を卒業してそれぞれの進路に進む生徒たちを対象に、自分と他者の認知特性の違いを理解し、自己を受容しながら周囲とのコミュニケーションを良好に図っていけるきっかけ作りを目的に実施しました。&lt;br /&gt;
(カタリバHP：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■用いたソリューションツールと当日の流れについて&lt;br /&gt;
使用したツールは、ユングのタイプ論をベースに開発された、人間の思考・行動特性を分析するアセスメントツールInsights(R) Discoveryです。日本語を習得中の外国ルーツの生徒たちも参加しやすいよう、やさしい日本語を用い、文章でのインプットよりもスライドなど視覚的に楽しめる要素も多く含めてデザインしました。また、自身の気持ちや考えを聞いてもらう受容の機会が生徒たちにとって大きな需要だと伺い、最後にはImpact Cafe(インパクトカフェ)と称して生徒とインパクトスタッフが一対一でお互いの聞きたいことを通して対話するセッションを設けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ツール詳細】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コミュニケーション研修の様子2&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の様子と参加後の感想&lt;br /&gt;
今回参加した外国ルーツの生徒は4名、カタリバからのスタッフ3名でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
冒頭では生徒たちは緊張の面持ちでした。しかし、参加型のワークショップが進むにつれ打ち解け、休憩時間には自分の将来の夢についてスタッフに話す場面も。5時間のワークショップの最後には、「来てよかった！」「もう全然緊張していません！」と笑顔がはじけました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加後の感想では、以下のようなコメントが出ました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「いつも失敗したくないと思っているけど、今日は先生と話して、たくさん失敗したという話を聞いて、ああ私も失敗してもがんばろうって勇気をもらいました」(バングラデシュルーツの生徒)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「今までは、学校の先生に強みを聞かれてもなにも答えられなかった。今日のワークショップに出て、自分の強みがわかったので、これからは書けるのがうれしい。自信とパワーをもらいました」(中国ルーツの生徒)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・「やりたくないって思ってたけど、やったら楽しいと思った。どんな事でも経験して、ほかの人とも話してみたいって思えた」(ネパールルーツの生徒)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
カタリバスタッフの方からは、御礼と共に「知らず知らずのうちに否定の言葉をシャワーのように浴びてしまう生徒たちにとって、肯定の言葉ももらいつつ、現実的な話もしつつ、客観と主観を行き来することが、とても良いリフレクションの機会となったようです」とコメントを頂きました。&lt;br /&gt;
関係者一同、非常にうれしく感じるのと同時に、子どもの貧困という社会課題、見落とされがちな外国ルーツの子どもたちの現実を重く受け止める機会となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、人材開発業に携わる一企業として、今回のような機会を積極的に作っていく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(＊今回のプロボノプログラムは、インパクトの提唱するリーダーシップ・エコシステム(R)の一環としての取り組みです。カタリバ Rootsプロジェクト向けのプロボノ提供は今回が2回目の実施となります)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)の概要&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム(R)の原資は、クライアント企業が「自社の従業員」に対して「イマ」行っているリーダーシップ開発投資です。その一部を1)若者支援団体への寄付と、2)団体から支援を受けている生徒へのリーダーシップ開発を目的としたプロボノ研修という形で提供します。当社は事業を通じて「イマ」のリーダーシップ開発が「ミライ」のリーダーシップ開発に還流していくシステムを成立させていきます。その結果として、日本の宝である若者が、一人でも多く能力を発揮できるようになり、日本社会を活性化していく。そして取り組みが社会全体に波及し、より大きな意味でのエコシステムに発展していくことを目指します。またこの活動は「SDGs4：質の高い教育をみんなに」、「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」そして「SDGs8：働きがいも経済成長も」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES概念図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリスで創業。最初の海外進出先として選んだ日本では、1990年からインパクトジャパン株式会社として活動している。現在は、Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供する。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。&lt;br /&gt;
2020年度から、クライアント先への企業研修提供が、未来の若者のリーダーシップ開発へ自動的に還流される取り組み『リーダーシップ・エコシステム』を始動している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
詳細は会社ウェブページより&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/jp/action-sdgs/leadership-eco-system&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/jp/action-sdgs/leadership-eco-system&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■2021年11月実施時の記事&lt;br /&gt;
【プロボノ報告】外国ルーツの高校生にコミュニケーション能力向上の多言語ワークショップをプロボノ提供 | Impact International&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/jp/blog/2021/12/pressrelease-0&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/jp/blog/2021/12/pressrelease-0&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202205241596/_prw_PI1im_T8908D4H.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>チーム作りのオンラインプログラム「Re:Shape」を多言語化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203299278</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年4月4日(月)、より良いチームや組織づくりに向けたオンラインプログラム「Re...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.3.31&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年4月4日(月)、より良いチームや組織づくりに向けたオンラインプログラム「Re:Shape(リシェイプ)」を多言語化させます。今までの日英に、新たに中国語(簡体字)、韓国語、イタリア語、ポーランド語、タイ語、ベトナム語の6つを加えた合計8つの言語での実施が可能になります。コロナ禍がもたらしたオンライン上のやり取りの増加によって、海外との連携機会も活発化しているのではとにらみ、多様なチームの開発のために多言語対応させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインプログラム「Re:Shape」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Re:Shapeについて&lt;br /&gt;
全体で約3時間程度のプログラム。主に、約130分のゲームパートと、約50分の対話パートに分かれます。ゲームパートは、チーム間で競争する組織運営シミュレーションです。業務遂行・関係性向上・変革促進の3つの要素が含まれる組織行動カードを集めて実行することで、組織の業績向上につながります。ゲーム中の期末ごとに示されるデータを基に、マニュアルの整備、1 on 1の実施、外部環境の分析など、カードに記載された組織行動が結果にどのような影響を与えるのかを推察します。3つの要素のバランスを考えながら運営することがポイントです。バランスを取りそこなうと、成長が鈍化したり、場合によっては赤字に転落してしまったりすることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームを終えた後の対話パートには、振り返りと自組織のこれからについての話し合いの時間が組み込まれています。振り返りでは、ゲーム内で用いた業務遂行・関係性向上・変革促進というキーワードを足掛かりに、自組織の現状をどう捉えているのかについて、メンバーの認識を共有していきます。その後、参加者は「よりよい組織にするために」というテーマで議論を深め、必要な再形成についての課題を抽出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■節目でのチームづくりに&lt;br /&gt;
このようにゲームと対話を通じて、メンバーの人となりや考え方を知ることができ、相互理解が促進されます。ここで高まった社会関係資本を用い、先行きが不透明な時代の中での方向性について、率直かつオープンに意見交換をすることで、エンゲージメントの向上が期待できます。四半期や年度末など「節目」でのキックオフなどのチームビルディングでご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マネージャーの能力開発にも&lt;br /&gt;
このゲームは、業務遂行・関係性向上・変革促進の3つの要素を踏まえるなど、組織内での効果的なリーダーシップを研究した、ニューヨーク州立大学のゲイリー・ユクル教授の理論を参考にしてデザインされています。ゲームを通じて3つの要素を感覚的に理解した後に、同じ理論を基にした360度サーベイフィードバックを行うことで、マネージャーとしての強み・開発課題を明確にすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Re:Shape概要&lt;br /&gt;
所要時間：約3時間(185分)&lt;br /&gt;
推奨対象：リアルチーム、マネージャー層&lt;br /&gt;
推奨人数：8名～20名程度&lt;br /&gt;
推奨環境：全体運営にはZoomを使用。&lt;br /&gt;
　　　　　ゲームはMicrosoft edgeまたはGoogle Chromeを使用。&lt;br /&gt;
対応言語：日本語、英語、中国語(簡体字)、韓国語、イタリア語、&lt;br /&gt;
　　　　　ポーランド語、タイ語、ベトナム語&lt;br /&gt;
価格　　：30万円(税抜)／回&lt;br /&gt;
　　　　　※8～20名。21名以上については、1万円(税抜)／名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Re:Shape概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトについて】&lt;br /&gt;
1980年イギリスで創業。最初の海外進出先として選んだ日本では、1990年からインパクトジャパン株式会社として活動している。現在は、Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供する。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>あしなが学生募金事務局の役職者のリーダーシップ研修をプロボノにて提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203228919</link>
        <pubDate>Wed, 23 Mar 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修やコンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年2月26日(土)、あしなが学生募金事務局に所属する大学生のうち...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.3.22&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修やコンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年2月26日(土)、あしなが学生募金事務局に所属する大学生のうち、役職者40名を対象にリーダーシップ開発をテーマとしたオンライン研修をプロボノにて提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン研修の様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施の背景&lt;br /&gt;
あしなが学生募金事務局は主に全国の大学生で構成され、毎年その役職者が変更となります。1年間の任期がスタートするタイミングで、その年の活動目標や募金目標額などを設定するため、役職者を対象に3日間の研修が実施されます。&lt;br /&gt;
今回、その研修の中に当社のプログラムを導入したいとのご要望をいただきました。その際、リーダーシップ開発のプロである当社のCSV活動、LES(Leadership Eco System(R)、リーダーシップ・エコシステム(R))の要件に合致することから、プロボノでの提供を決定。未来の若者のリーダーシップ開発のために、単発の研修で終わらせるのでなく、フォローアップも含めた長期でのリーダーシップ開発支援をご提案いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラムの背景として、これまでは年に2回の街頭募金活動を通じて、次代のリーダーを生み出していく仕組みや構造、マインドセット(リーダーシップエンジン)がありました。コロナ禍でそのプロセスを伝承することができず、リーダーたちの現場感が薄れ、メンバー同士のコミュニケーションにも改善の余地が見られること、局員として参画する学生も減少傾向にあることなどが課題としてありました。継続型の活動を進めながら革新型の活動も生み出していくために、「リーダーシップエンジンをアップデートする」ことをコンセプトに据えてデザインしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リーダーシップの発揮のためには、もちろん知識も必要です。しかし、知識のインプットの前に重要なステップとして、なぜ自分がその仕事をするのか、またしたいのか、そのWhy(理由)を明確にすることがカギとなります。本プログラムは、そのWhyを自分の言葉に落とし込み、学生募金事務局に参画する意味や価値の言語化をゴール設定としました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、リーダーシップの原理とそれを動かす3つの要素についてレクチャーをした上で、効果的なリーダーに不可欠な「内面的自己認識」にフォーカスを当てたワークを実施。楽しくリラックスした雰囲気の中で、自分にとって大切な価値観についての考察と内省を促しました。今回の研修を受けた学生たちが全国各地でリーダーシップを発揮することで、あしなが学生募金活動が盛り上がるとともに、人生においてもリーダーシップを発揮して未来を拓いていくことに結び付くことを社員一同祈っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の様子と参加後の感想&lt;br /&gt;
当初は対面実施を予定していた当研修も、まん延防止等重点措置が延長されたことにより、オンライン実施に変更となりました。&lt;br /&gt;
チームごとに分かれたワークでは職員の方々に進行役となってもらい、学生たちの価値観や活動に対する思いを一緒に共有。これから一年間のサポート体制を構築していただく一助となるため、職員学生間の距離を縮めてもらうことを目指しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修のアウトプットとして、これからの1年間の活動の節目、いつでも立ち戻れるよう、募金活動に参画する意味を「自分の北極星」としてまとめてもらいました。今後も、フォローアップ研修を含めて学生募金事務局の学生たちを支援していく際に、今回まとめてもらった「北極星」を軸に、現状のリーダーシップの課題を振り返るフェーズを作っていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加後のコメント&lt;br /&gt;
・「リーダーシップ」と言っても、それぞれが何を大事にしているのかにより在り方は異なるという事に改めて気づくことができました。最近、自分自身のリーダーシップがどのようなものなのか、どうしたら周囲を自分らしく先導することができるのかについて凄く悩んでいましたが、今回の研修でその糸口を見つけることができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日頃意識して欲しいことや、延ばして欲しい力を伝えようとする際に、まだまだ私の中でぼわっとしていたリーダーシップ！マネージャーとはの部分をプロの方に言語かしていただけたことで私のなかであ！これだ！これを伝えたかったのか！という発見になり、心がスッキリしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・最初は、リーダーとはメンバーを引っ張っていく事や意見を聞くことしか頭のイメージの中では浮かばなかったのですが、講義やゲーム、グループワークを通してリーダーとして奥深さや構造、どのような人がリーダーなのかという事、人の意見や思い等を知り改めてこのようなことをすることでリーダーの本来の意味、価値なんだなということを知りました。とても勉強になりました。今後、あしなが以外でも本日教えていただいたものを活かして頑張りたいなと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■団体概要&lt;br /&gt;
あしなが学生募金事務局&lt;br /&gt;
ホームページ：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.ashinaga-gakuseibokin.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ashinaga-gakuseibokin.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)とは&lt;br /&gt;
今回のプロボノは、当社の社会課題への取り組みであるリーダーシップ・エコシステムの一環であり、「SDGs4：質の高い教育をみんなに」と「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
当社が2020年度より開始したリーダーシップ・エコシステムは、労働力人口の減少が喫緊の課題である日本において、クライアント企業が「自社」の「従業員」に「イマ」行っているリーダーシップ開発投資を、「日本社会」の「若者」の「ミライ」を拓くためのリーダーシップ開発へと還流させ、彼らが将来的に日本のマーケットを活性化していくことを目指しています。具体的な取り組みとして、プロボノ活動と当社研修事業の売上総利益の1％を寄付しています。(寄付先：一般財団法人あしなが育英会様・認定NPO法人カタリバ様・認定NPO法人多文化共生センター東京様)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
概要図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織の構築を支援する」ことをミッションとして掲げている。2020年度から、クライアント先への企業研修提供が、未来の若者のリーダーシップ開発へ自動的に還流される取り組み『リーダーシップ・エコシステム』を始動している。詳細は会社ウェブページより&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202203228919/_prw_PI1im_Wdr8jM95.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>チーム向け研修Re:Connectを3/7に正式リリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202227637</link>
        <pubDate>Mon, 28 Feb 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、チーム向け研修「Re:Connect(リコネクト)」を、2022年3月7日(月)...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.2.28&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、チーム向け研修「Re:Connect(リコネクト)」を、2022年3月7日(月)に正式リリースします。コロナ禍で目減りした、チーム内のつながりや互恵性、信頼を取り戻し、テレワークによるチーム協業のやりづらさを解消することを目的としたプログラムです。今までご相談に応える形で提供してきましたが、この度モデルプログラムとして正式リリースすることにしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チーム向け研修「Re:Connect」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルス感染症の発生から約2年が経ち、テレワーク環境も整い、業務プロセスやジョブアサインメント、セルフマネジメントなどの仕事の進め方も適応してきたという企業がほとんどでしょう。しかし、テレワークについては、「社内コミュニケーションが減少する、意思疎通が困難」や「できる業務が限られる」など、テレワークを実施している企業のうち52.1％の企業がデメリットの方が多いと感じています(※1)。当社の顧客企業の中でも、思ったように協業が進まない、チームとしてのパフォーマンスが上がらないというお悩みは少なくありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この点、当社は、社会関係資本が目減りしてしまっているからではないかと考えています。社会関係資本とは、アメリカの政治学者ロバート・パットナムによると、つながり、互恵性、信頼からなるものです。一般に社会関係資本が多いほど協業がしやすいと言われています。従業員がオフィスに出社し集っていた頃、社会関係資本は、意識せずとも普段の仕事の中で、補填されていたと考えられます。しかし、テレワークが定着した今、なにも手を打たなければ目減りする一方です。そこで、プログラムコンセプトを「社会関係資本を増資する」と設定し、Re:Connectを設計しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Re:Connectは、この社会関係資本に着目し、1回半日程度の3つの回を通して、つながり、互恵性、信頼という要素を一つずつ考察していける仕立てになっています。すべての回において、チームでの課題解決アクティビティを取り入れながら、体感的に理解するのが特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Re:Connect」概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1：株式会社帝国データバンク．「テレワークの実態！導入企業の経営者・管理職の52％が不満～テレワークを実施していない企業は約6 割、企業規模・地域間に格差～」.2022年2月10日(最終閲覧日:2022年2月18日).&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.tdb-di.com/special-planning-survey/oq20220210.php&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tdb-di.com/special-planning-survey/oq20220210.php&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。&lt;br /&gt;
詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202202227637/_prw_PI2im_OkGmM0Ox.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>人生と“丁寧に”向き合う、ミドルシニア層の社員向けキャリア開発研修「FACE(フェイス)」を2/28に提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202227631</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、ミドルシニア層の社員向けキャリア開発研修「FACE(フェイス)」を2022年2月...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.2.24&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、ミドルシニア層の社員向けキャリア開発研修「FACE(フェイス)」を2022年2月28日から提供開始します。以前は就職でなく就社が当たり前だった、ミドルシニア層が、自身の人生と丁寧に向き合い、自身の今後を模索し一歩踏み出すプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミドルシニア層向けキャリア開発研修「FACE」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの特徴&lt;br /&gt;
一般的なキャリア研修では、参加者にインプットと内省の機会を提供します。参加者もそれを受けて内容とその重要性を理解します。しかし、キャリア開発の勝負所でありかつスタートポイントとなるのは、重要性を理解したその先です。すなわち、自身のキャリアを開発するための行動に移すことです。FACEが特徴的なのは、そのための以下の3つの仕掛けを織り込んでいる点にあります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;1) 思考と感情の振れ幅の大きさ&lt;br /&gt;
認知的理解にとどまらせず、感覚的理解に昇華させるため、多様な観点をもって振れ幅を大きく参加者に働きかけて思考と感情を揺さぶります。&lt;br /&gt;
2) キャリア研修なのに体験&lt;br /&gt;
最初の一歩を踏み出す、すなわち今までやったことのない挑戦をするのに必要なのは恐怖の克服であり、勇気です。それを感情として体感するのに、内省などのワークだけではなく、チームで取り組む課題解決アクティビティを活用します。&lt;br /&gt;
3) 上司部下のパートナーシップ&lt;br /&gt;
ミドルシニア層が変わっていけるかは、上司の関わりに依るところも大きいものです。一方、すべてを上司に背負わせては過剰負担になってしまいます。そこで、ヘルプではなくサポートという対等な関係構築を、プログラムを通じて支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プログラムの背景&lt;br /&gt;
プログラム開発にあたったクリエイターの山田 英彦は、開発の背景や思いについて下記の通りコメントしています。&lt;br /&gt;
「プログラムの背景には、人生100年時代の到来が挙げられます。これまでは人生において40年間ほど働けばよかったのに対し、60年ほど働く時代になったのです。これにより、長期の景気循環サイクル(コンドラチェフの波など)に就労期間に必ず直面するようになりました。企業自身が新しいビジネス環境への適応を迫られる中、終身雇用が難しくなってきていると考えられます。そんな中、ミドルシニア層の社員に今一度活躍してほしいと考えている企業も少なくないことは、近年、リスキリングといった言葉が関心を集めていることからも感じ取れます。本プログラムを通して、人生と丁寧に向き合い、若いころのただまぶしいようなキャリア観ではなく、いぶし銀のような深みのあるキャリア観を、ミドルシニア層が身につけ、行動にうつしていただけたら幸いです。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。&lt;br /&gt;
詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/open-programme&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/open-programme&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202202227631/_prw_PI1im_SoQSB125.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>第6波を踏まえ新入社員研修「SHIFT!!」を2022年度も継続提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201266568</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新型コロナ第6波という状況を踏まえ、2022年も継続して、オンライン体験型の新入...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.1.28&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新型コロナ第6波という状況を踏まえ、2022年も継続して、オンライン体験型の新入社員研修「SHIFT!!」(シフト)を提供することを決定しました。若手社員に求められる態度・姿勢、思考傾向、行動傾向に関する棚卸しをする自己診断ツール(※)を活用し、新入社員の経験から学ぶ力を後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シフトは、Withコロナでの急速なリモート化による「時代のシフト」、個々の経験から学ぶ力の開発という「内容のシフト」、1～2月頃に集合研修として行う「時期のシフト」が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新入社員研修「SHIFT!!」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■時代のシフト：リモートワークで求められる経験から学びを抽出する能力&lt;br /&gt;
新入社員に、自分が直接経験したことから学びを抽出する能力が、いまだかつてなく求められています。背景には、新型コロナの感染拡大に端を発する急速なリモートワーク浸透が挙げられます。リモートワークによって、新入社員は、職場での仕事の意義、流れ、様子を見て覚える、そして、自身の仕事ぶりを見守られながら覚えるという「観察の機会」を失ってしまったことが大きく影響しています。従来のように、時間をかけて暗黙知を継承するといった、職場における自然な学びができないのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■内容のシフト：学びのパーソナライズ化のために必要な経験の棚卸し&lt;br /&gt;
新入社員ひとりひとりに自身の経験から学ぶことが求められている以上、集合研修もまた、個別具体の経験を活かす内容であること、すなわち学びのパーソナライズ化が求められます。経験を十分に活かすためにも、集合研修については、実務を通じて身につけてきたことの棚卸しが、その主な内容になってきます。棚卸しには、シフトのために開発した自己診断ツールを用います(※)。個別具体の経験から学びを抽出するためには、従来4月に一斉に行っていたような、画一的なインプットは十分な武器とはならないのです。必要となる最低限度のインプットはeラーニングで個々人の都合の良いときに受ける形が望ましいでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■時期のシフト：1月、2月ごろの集合研修&lt;br /&gt;
集合研修の開催は、従来のような4月ではなく、少なくとも入社してから半年後以降、2年目以降の自立も視野に入れると、1月もしくは2月ごろになります。集合研修で棚卸しをするためには、一定程度の経験を蓄積していることが必要となるためです。現場での実務経験の蓄積、集合研修での経験から学ぶ能力の開発、現場に戻ってからの経験から学ぶ能力の活用という、この流れが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■集合研修部分のコンセプト：成長のギアをシフトする&lt;br /&gt;
集合研修部分のコンセプトは、集合研修部分を契機として成長を加速させるという狙いを込めて、「成長のギアをシフトする」としています。具体的には、「実務における具体を覚える」から、「他の業務にも展開可能な形への概念化」へ、また「学びの連鎖」へと、自分自身でつなげていけるようになるよう、研修を仕立てることを主眼に置いています。&lt;br /&gt;
コンセプトを踏まえ、研修部分の要素は大別すると以下の4つの要素で構築しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1) 自律的なマインドセットの獲得&lt;br /&gt;
2) 経験からの学び方の理解&lt;br /&gt;
3) 現状の把握(身につけたことの棚卸し)&lt;br /&gt;
4) 開発課題の焦点化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研修の開発に携わった当社ファシリテーターの細木 慶信(ほそき よしのぶ)は、「困難な時代において、新入社員は、難しいスタートを切らなくてはならなくなった。その自立と活躍に結び付けたい」と、思いを語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※：自己診断ツールについて&lt;br /&gt;
自己診断ツール「BEHAVIORS INVENTORY」(ビヘイビアーズ・インベントリー)とは、若手社員に求められる態度・姿勢、思考傾向、行動傾向に関する棚卸しを目的としたものです。インパクトジャパンが30年にわたる日本での研修提供を通して抽出した、5つの態度・姿勢、11個の思考傾向、23の行動傾向からなっています。日々の仕事やシフトでの気づきをもとに、行動傾向に関する46の質問にお答えいただきます。結果は、自身の傾向把握や能力開発上の課題探索などの、振り返りの参考ツールとして使用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>OJTトレーナー向け研修「ENCOURAGE」の2022年の継続提供を決定</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201256518</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新入社員の教育担当(以下、OJTトレーナー)を対象とする研修「ENCOURAGE(エン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.1.26&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新入社員の教育担当(以下、OJTトレーナー)を対象とする研修「ENCOURAGE(エンカレッジ)」を、2022年も継続して提供することを決定しました。コロナ禍のリモート化で新入社員の半数近くがOJTに効果を感じられていないという調査もあり(※1)、企業の課題解決に引き続き取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
OJTトレーナー向け研修「ENCOURAGE」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【開発の背景】&lt;br /&gt;
■「自分が教わった経験」が通じない状況に置かれた若手OJTトレーナー&lt;br /&gt;
急激なテレワークの浸透によって、職場における新人教育のあり方が根底から変わりました。その環境下でも、実際のOJTは手探り状態で進められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ以前は、教育担当として指名された若手社員が、自分自身が業務を教わった過去の経験を頼りにしながら、ある意味「場当たり的に」教えても、それを補って余りある職場の背景情報(先輩同士の会話、OJTトレーナー以外の社員からのちょっとしたアドバイス、何気ない声掛けなど)によって、育成を成立させることができました。また指導内容も、OJTトレーナー自身が思い出したポイントをタイムリーに補足することで、何とか抜け漏れなく教えることができていました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかしながら、コロナ以降は、これまでのような指導の仕方では、抜け漏れが多く発生する可能性があり、それはOJTトレーナー自身が切実に感じている問題でもあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【プログラムの特長】&lt;br /&gt;
■特殊な状況だからこそ、「型」に立ち返る&lt;br /&gt;
本研修では、特に初学者向けのトレーニングの基礎基本の習得によって、OJTトレーナーの新人教育に対する不安を払しょくします。そして、難しい状況で新人教育に携わること自体に意味付けを行い、若手OJTトレーナーを「勇気づける」ことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そのため、「新入社員を一年で一人前に育てる」ために必要な以下の3つの観点を、当社独自のVirtual Experiential Learningを用いて、知識的理解と感覚的理解の両面から習得することができるプログラム構成となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【新入社員を一年で一人前に育てるために必要な観点】&lt;br /&gt;
1. Conte-XT → -NT：テレワーク下での育成方法の転換の必然性&lt;br /&gt;
2. Maturity Spiral：育成の型(成熟へのらせん構造)&lt;br /&gt;
3. Radical Candor ：OJTトレーナーとしての関わり方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
特殊な状況だからこそ、立ち返ることのできる「型」を習得してもらうことが、若手OJTトレーナーの支援につながります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして新人教育に対する不安が解消され、自分なりの意味づけをもって関わるOJTトレーナーに指導を受ける新入社員は「勇気づけの連鎖」を感じることができます。こうして若手社員のエンゲージメント向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　ユームテクノロジージャパン株式会社調べ：「21卒新入社員のオンラインOJT」に関する意識調査より&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://umujapan.co.jp/info/new-employee_online_ojt/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://umujapan.co.jp/info/new-employee_online_ojt/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、組織文化のチェンジマネジメントコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。 &lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202201256518/_prw_PI1im_y3UjgoX9.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>公式権限を持つ管理職だからこそ発揮すべきリーダーシップを持論化する「LARGE-L LEADERSHIPプログラム」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201065786</link>
        <pubDate>Mon, 10 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年2月～3月、計4日間の管理職向けの「LARGE-L(ラージ・エル) LEAD...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.1.10&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年2月～3月、計4日間の管理職向けの「LARGE-L(ラージ・エル) LEADERSHIPプログラム」を開催します。本研修は、一社一名様から参加可能な公開講座です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不確実性と混沌の状況の最前線に立つ管理職に、敢えて立ち止まることができる「時間と空間」を提供します。独自メソッドによる没入体験を通じて、現状をより良く変えていくリーダーシップを感覚的に学ぶことができます。また、公開講座ならではの副次的効果として、様々な業種・職種・組織の方々との関わり合いによる視野の拡張も期待できるプログラムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プレスリリースLargeLOpen&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企画の背景&lt;br /&gt;
2年半にも及ぶ新型コロナウイルス感染症対策環境において、私たちの社会構造は大きく変化しました。一説によると、過去10年を凌ぐほどのDXが、たった1年余りで実現したとも言われます。この間、職場においては「感染リスク」を最小限に抑えることを最優先し、仕組みや働き方を何とか適応させてきました。一方で、これまで享受してきた空間的な近接による恩恵を一気に手放したことによる「関係性リスク」が顕在化しつつあります。これまで自然と培われてきた社会関係資本は消費されるばかりで、少しずつ減耗し続けています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このような状況下において、職場をより良く変えていく職責を担うのが、公式権限を持つ管理職層です。そこで、ウィズ・コロナ時代において、自組織における最適な変革とはどのようなものなのか。どのように周囲を巻き込んでそれを実現していくのかを持論化するためのプログラム「LARGE-L LEADERSHIPプログラム」を、対面とオンライン併用型で実施することに致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本研修の特長&lt;br /&gt;
(1) 知識付与に留まらない、アタマ・カラダ・ココロに働きかける全人的な体験学習メソッド&lt;br /&gt;
(2) 信頼性の高いアセスメントを用いて、一段上のシニアリーダーシップの開発課題を特定&lt;br /&gt;
(3) 様々な業種・職種・組織からの参加者との深い関わり合いを通じた視野の拡張&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■本研修の概要&lt;br /&gt;
このプログラムは、対面とオンラインを組み合わせた3つのモジュールから構成されています。(1)参加者同士の心理的距離を縮め、準備状態をつくるキックオフ・モジュール、(2)影響力の発揮とは何かに向き合うリーダーシップ・モジュール、(3)職場での実践と自身の開発課題を振り返るフォローアップ・モジュールです。&lt;br /&gt;
リーダーシップ開発は、単なるスキル習熟と比較すると、その難易度が格段に高まります。なぜなら、各職場には必ず組織文化が存在し、慣性の力も加わって変化に対して多かれ少なかれ軋轢を生じさせるからです。また、必ず他者が介在するため、自分だけの都合ではなく、他者の巻き込みが必須条件となります。そんな慣性の力に流されないよう踏みとどまるキッカケをくれるのが「深く記憶に刻まれた体験」です。本プログラムでも、インパクト独自のProject-based Learningメソッドを用いて、記憶に残る体験を参加者に持ち帰って頂きます。そのため、リーダーシップ・モジュールだけは、感染症予防対策に万全を期した上で、対面の合宿形式で行うことに致しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜スケジュール概要＞&lt;br /&gt;
スケジュール概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■過去の開催回からの参加者の声&lt;br /&gt;
・様々な状況、立場、役割が変わるなかでプロジェクト毎に不足している考え方に気付かされた。また、自職場の業務では気付けない感情を経験できた。&lt;br /&gt;
・今まで受講してきた研修の中で、1、2番になるぐらい非常に充実した研修だった。&lt;br /&gt;
・自分が感じていた悩みを、客観的なフィードバックをもとに捉える良い機会となった。&lt;br /&gt;
・過去最も印象に残る研修になった。3日間かける価値がある。初対面の人たちと何かをやりとげる達成感を身に刻んだ。課題をクリアすることも大事だが、過程で得た内容が多くあった。職場でも実践できることをやりたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■LARGE-L LEADERSHIP開催概要&lt;br /&gt;
・2022年2月8日(火)　　　　　 ：(1)Kick-off Module　Zoomにて&lt;br /&gt;
・2022年2月16日(水)～18日(金)：(2)Leadership Module　四季の湯温泉 ホテルヘリテイジ(埼玉県熊谷市)にて&lt;br /&gt;
・2022年3月11日(金)　　　　　：(3)Follow-up Module　Zoomにて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■参加申込締め切り&lt;br /&gt;
2022年1月25日(火)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対象者&lt;br /&gt;
管理職の方、管理職候補となる次世代リーダーの方、自社への導入をご検討中の人材開発担当の方&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■詳細&lt;br /&gt;
下記「公開プログラム」ページより&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/open-programme&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/open-programme&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対面研修の実施について&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・新型コロナウィルス感染症、インフルエンザなどには細心の注意を払い、リスク管理を徹底して研修を運営いたします（実施3日前までにPCR検査を受検いただきます。運営スタッフは、全員ワクチン接種済みかつ研修前のPCR検査を実施しています）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・施設室内の研修室は参加者1人あたり4㎡以上の研修室を確保し、定期換気と消毒を実施します&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・次亜塩素水の加湿噴霧ならびに個々人にウイルスブロッカーを配布します&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、組織文化のチェンジマネジメントコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。 &lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【お問い合わせ先】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インパクトジャパン株式会社 オープンプログラム担当&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Email: &lt;a href=&quot;mailto:mayo.mizuno@impact-japan.com&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;info@impact-japan.com&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202201065786/_prw_PI1im_Cczg9VR2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>よりよい組織に向けて、チームを再形成する日英対応のオンラインプログラム「Re:Shape」をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112235420</link>
        <pubDate>Thu, 06 Jan 2022 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年1月12日(水)、チームビルディングやマネージャー研修用の、より良い組織づく...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.1.6&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2022年1月12日(水)、チームビルディングやマネージャー研修用の、より良い組織づくりに向けたオンラインプログラム「Re:Shape(リシェイプ)」をリリースします。コロナ禍を受け、変化を余儀なくされているチームの再形成のきっかけとして、より広く共通言語化と共有体験化ができるよう、日英対応にしました。リリースを記念し、令和3年度内(2022年3月31日)までの実施で、標準価格30万円(税抜)／回を、20万円(税抜)／回に割り引きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Re:Shapeリリース&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Re:Shapeについて&lt;br /&gt;
全体で約3時間程度のプログラム。主に、約130分のゲームパートと、約50分の対話パートに分かれます。ゲームパートは、チーム間で競争する組織運営シミュレーションです。業務遂行・関係性向上・変革促進の3つの要素が含まれる組織行動カードを集めて実行することで、組織の業績向上につながります。ゲーム中の期末ごとに示されるデータを基に、マニュアルの整備、1 on 1の実施、外部環境の分析など、カードに記載された組織行動が結果にどのような影響を与えるのかを推察します。3つの要素のバランスを考えながら運営することがポイントです。バランスを取りそこなうと、成長が鈍化したり、場合によっては赤字に転落してしまったりすることもあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲームを終えた後の対話パートには、振り返りと自組織のこれからについての話し合いの時間が組み込まれています。振り返りでは、ゲーム内で用いた業務遂行・関係性向上・変革促進というキーワードを足掛かりに、自組織の現状をどう捉えているのかについて、メンバーの認識を共有していきます。その後、参加者は「よりよい組織にするために」というテーマで議論を深め、必要な再形成についての課題を抽出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■節目でのチームづくりに&lt;br /&gt;
このようにゲームと対話を通じて、メンバーの人となりや考え方を知ることができ、相互理解が促進されます。ここで高まった社会関係資本を用い、先行きが不透明な時代の中での方向性について、率直かつオープンに意見交換をすることで、エンゲージメントの向上が期待できます。四半期や年度末など「節目」でのキックオフなどのチームビルディングでご活用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■マネージャーの能力開発に&lt;br /&gt;
このゲームは、業務遂行・関係性向上・変革促進の3つの要素を踏まえるなど、組織内での効果的なリーダーシップを研究した、ニューヨーク州立大学のゲイリー・ユクル教授の理論を参考にしてデザインされています。ゲームを通じて3つの要素を感覚的に理解した後に、同じ理論を基にした360度サーベイフィードバックを行うことで、マネージャーとしての強み・開発課題を明確にすることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■多言語対応を推進&lt;br /&gt;
従来から進んでいたグローバル化ですが、コロナ禍がもたらしたオンライン上のやり取りの増加によって、海外との連携機会も活発化しているのではないでしょうか。今回の英語対応を皮切りに、イタリア語、韓国語、タイ語、中国語(簡体字)、ベトナム語、ポーランド語など、Re:Shapeの多言語対応を推進します。世界17地点にオフィスを構え、40の国と地域でプログラムを提供するインパクトのグローバルネットワークを通じ、2022年春からの提供を予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Re:Shape概要&lt;br /&gt;
所要時間　　　　：約3時間(185分)&lt;br /&gt;
推奨対象　　　　：リアルチーム、マネージャー層&lt;br /&gt;
推奨人数　　　　：8名～20名程度&lt;br /&gt;
推奨環境　　　　：全体運営にはZoomを使用。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ゲームはMicrosoft edgeまたはGoogle Chromeを使用。&lt;br /&gt;
価格　　　　　　：30万円(税抜)／回　※8～20名。21名以上については、1万円(税抜)／名&lt;br /&gt;
リリース記念割引：2022年3月31日(木)までの実施で、標準価格30万円(税抜)／回を、20万円(税抜)／回に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Re:Shape概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトについて】&lt;br /&gt;
1980年イギリスで創業。最初の海外進出先として選んだ日本では、1990年からインパクトジャパン株式会社として活動している。現在は、Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供する。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>新任管理職のニーズを真に満たす着任時支援を！自分らしいマネジメントの土台をつくる研修「MAJOR UPDATE」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112225346</link>
        <pubDate>Thu, 23 Dec 2021 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新任管理職向け研修「MAJOR UPDATE(メジャー・アップデート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.12.23&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、新任管理職向け研修「MAJOR UPDATE(メジャー・アップデート)」の2021年度版公開講座を11月に提供しました。本研修は、マネジメントの原理原則を知識的理解から感覚的理解に転換することで「マネージャーとしての新たなOSの獲得」を支援するものです。公開講座最終日、参加者は「変化を起こすチーム作り」や「部下の前向きな姿勢を引き出す」ためのコミットメントを表明し、互いにエールを送り合ったのち各職場へと戻っていきました。今回公開講座は、全オンライン方式でしたが、対面形式、また個社向けプログラムとしての開催も可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新任管理職向け研修MAJOR UPDATE&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企画の背景&lt;br /&gt;
新任管理職を取り巻くビジネス環境は待ったなしの状態だと言えます。突然の役職登用やプレイヤーとの兼務、若年化による経験不足に加えて、現在はコロナ禍におけるリモートワークを交えた働き方に、部下の多様化やタスクの煩雑化が掛け合わされるという、かつてない環境でのマネジメントを求められています。また、感染予防対策によって、多くの企業ではこの2年間、新任管理職に十分な能力開発の場を提供できていなかったのではないかと存じます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修のコンセプト：プレイヤーからマネージャーへOSをアップデート&lt;br /&gt;
マネージャーになる。それは本来、未経験の職種に転職したのと同じくらいの大きな変化です。そのため、変化に適応し、能力を発揮するためには、マネージャー自身の「OS(モノの見方・捉え方)の更新」が必要だと私たちは考えます。昇進に伴い、必要となるスキルセットはあくまでアプリケーションに過ぎません。例えば、リモート環境下のマネジメントスキルとして注目されたコーチングやフィードバックも、マネージャーのマインドセットをアップデートした上で活用しなければ、部下の自律を促すどころか逆に依存度を高めてしまったり、部下を意のままに誘導するための手法になり下がってしまいます。OSの更新があってこそ、各アプリケーションを適切かつ効果的に動かすことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修の3つの特長：感覚的理解への転換、時間の使い方の変更、関わり方の工夫&lt;br /&gt;
本研修は、新任管理職が自分ならではのマネジメントの土台をつくることを目的としています。具体的には、本研修では以下3点をもって、「マネージャーとしてのOS更新」と呼びます。&lt;br /&gt;
(1) マネジメント概論を感覚的理解へ転換&lt;br /&gt;
マネジメント概論は既に体系化されており、「目からうろこ」のような発見は多くありません。だからこそ、「分かったつもり」になりやすいのです。本プログラムでは、独自の体験学習メソッドを用いて、知識的理解(知っている)を感覚的理解(肚に落ちる)へ転換させていきます。&lt;br /&gt;
(2) 時間の使い方の変更&lt;br /&gt;
マネジメント概論を理解し、新しい取り組みを始めようとしても、日常の時間の使い方を変えられなければプレイヤー業務というこれまでの慣性に引き戻されてしまい、意気込みは「絵に描いた餅」となってしまいます。そこで、新しく始めることだけでなく、同時に「やめること」「削ること」を決断し、具体的な業務時間の再配分をします。プレイヤーとしての時間とマネージャーとしての時間の配分(プレマネバランス)を抜本的に見直すことで職場での行動変容につなげていきます。&lt;br /&gt;
(3) 関わり方の工夫&lt;br /&gt;
マネジメントとは、“Getting things done through others.”(他者を通じて物事を成し遂げること)です。そのため、部下育成はマネジメントに不可欠な要素です。部下の「仕事を通じた成長」を実現するため、部下ひとり一人の現状を踏まえて6か月後のゴール状態を設定。具体的な育成方針を策定します。その上で、部下の特性に応じた効果的な働きかけを考えるためのフレームワークを用いて、OJTを通じた部下育成に役立てていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修の概要：継続的な学習デザインで職場での行動変容を促進&lt;br /&gt;
参加者は研修を通して多くの気づき・学びを得ます。しかし職場に戻り、嵐のような日常に対応する中で、それは薄れていってしまいます。そこで、マネジメントモジュールだけでなくフォローアップモジュールを設定。さらに、モジュールの間には専門スタッフによる1on1サポートを実施することで、新任管理職への手厚い着任時支援を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新任管理職向け研修MAJOR UPDATE_スケジュール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■11月MAJOR UPDATE公開講座参加者の声&lt;br /&gt;
【マネジメントモジュール参加後】&lt;br /&gt;
・ 暗中模索で行っていたマネジメントに道しるべを得た感覚である。&lt;br /&gt;
・ アクティビティ後、理論に加えて、わかりやすい事例の紹介があったため、自身の職場に置き換えて考えることができた。&lt;br /&gt;
・ 通常、研修を受講すると一週間も経過すると失念することが多いが、アクティビティ体験が強く印象に残った。今後業務で課題に直面した際、体験と学びを思い出し、対応を考えることができそう／ゲームを通じて大事なところに気づけた。&lt;br /&gt;
【フォローアップモジュール参加後】&lt;br /&gt;
・ 前回モジュールを通じて、部下への指示のあいまいさに気づいた。そのためフォローアップ前の1か月間、指示の仕方を変えた。依頼時の指示時間を意識的に取るようにした結果、仕事の進みが格段によくなった。引き続きトライしたい。&lt;br /&gt;
・ 特に今回モジュールで、周囲の人に対する「決めつけ」が自身の中にあると気づいた。上司、部下双方との対話の時間を増やし、マネージャーとして情報の結節点の役割を果たせるようになりたい。&lt;br /&gt;
・ 「あるべき変化を起こせるチーム作り」にコミットしたい。そのために、周りを巻き込む魅力的なビジョンづくり、チームやステークホルダーと十分な対話時間を作るための時間管理、そして対立を恐れず意見を交わし、最後は決断すること。この3点に今後取り組むと宣言する。&lt;br /&gt;
・ 本研修はわかりやすく、なによりアクティビティが楽しいからこそ記憶に残り、そこから仕事に活かせる学びを体得することができたと感じる。翻って、部下とコミュニケーションをとる際にも、相手のスタイルに合った接し方や、なにより「相手を楽しませ、前向きな姿勢を作り出す」観点は非常に重要だと感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトのPELとVELについて：&lt;br /&gt;
本研修は、マネジメントモジュール、フォローアップモジュールいずれも、対面およびオンラインどちらの方式でもご提供することができます。私たちは、対面方式での研修を「Physical Experiential Learning(PEL)」、オンライン方式での研修を「Virtual Experiential Learning(VEL)」と呼んでいます。&lt;br /&gt;
対面方式PELでの場づくりおよびオンライン方式VELでの学習効果については、以下より詳細をご覧ください。&lt;br /&gt;
【News】更新版_新型コロナウイルス感染拡大防止策：研修の場づくりについて&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2020/10/news-f2f-countermeasure2&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2020/10/news-f2f-countermeasure2&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
【Column】なぜ、インパクトのVEL(Virtual Experiential Learning)は他オンライン研修と異なる学習効果があるのか&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2021/04/column-what-makes-vel-remarkable&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2021/04/column-what-makes-vel-remarkable&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことを組織ミッションとして掲げている。問い合わせは、以下website上部の「問い合わせ」フォームより受付。&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>若者の学びを支援する3団体に、研修事業の売上総利益1％を寄付</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112104774</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 09:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2021年4月度から2021年9月度の研修事業の売上総利...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年12月13日 09時30分 &lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2021年4月度から2021年9月度の研修事業の売上総利益の1％を、一般財団法人あしなが育英会様、認定NPO法人カタリバ様、認定NPO法人多文化共生センター東京様に寄付させていただきましたことをご報告いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES寄付先_各団体より写真提供&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)に込めた私たちの念い&lt;br /&gt;
労働力人口の減少が重大課題である日本において、未来を担う若者は社会全体の宝であり、彼らが活躍できる社会を作っていくことは私たちの急務です。また若者のなかでも、経済的な困窮や脆弱な学習環境など、様々な事情により機会が制限されている若者に対しては、物心両面での手厚い支援が必須だと考えます。そして困難な状況にある彼らにこそ、自らの人生をしなやかにたくましく切り拓いていく「リーダーシップ」を高める機会を提供したい。この念い(おもい)から当社の取り組みは生まれました。企業のリーダーシップ開発投資を、寄付とプロボノ(研修の無償提供)という形で未来の若者に対して還流させていく。これがリーダーシップ・エコシステム(R)です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2021年度11月寄付実績先】&lt;br /&gt;
■病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、障がいなどで親が十分に働けない家庭の子どもたちを、奨学金、教育支援、心のケアで支える：一般財団法人あしなが育英会様 &lt;a href=&quot;https://www.ashinaga.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ashinaga.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくり出す力を育める社会」を目指し、10代の教育支援活動を行う：認定NPO法人カタリバ様 &lt;a href=&quot;https://www.katariba.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.katariba.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■外国にルーツを持つ子どもたちが教育を受ける機会の拡大に取り組む：認定NPO法人多文化共生センター東京様 &lt;a href=&quot;https://tabunka.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://tabunka.or.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本年度は、リーダーシップ・エコシステム(R)が始動して2年目です。寄付に加えて、物心両面から、若者の学びを支援することを目指す本スキームでは、社員プロボノの形で学生たちの能力開発の場を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【2021年度プロボノ活動実績】&lt;br /&gt;
■2021年9月：一般財団法人あしなが育英会様への3回目のプロボノ研修提供奨学生へのコミュニケーション能力向上研修&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2021/9/pressrelease-ashinaga-probono-discovery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2021/9/pressrelease-ashinaga-probono-discovery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■2021年11月：認定NPO法人カタリバ様への1回目のプロボノ研修提供外国ルーツの高校生へのコミュニケーション能力向上研修&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2021/12/pressrelease-katariba-probono-discovery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2021/12/pressrelease-katariba-probono-discovery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後も、各団体の支援対象学生が必要とする能力開発に対して、当社のリーダーシップ開発プログラムを活用し、継続的にサポートを行っていく所存です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)の概要&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム(R)の原資は、クライアント企業が「自社の従業員」に対して「イマ」行っているリーダーシップ開発投資です。その一部を 1)若者支援団体への寄付と、2)団体から支援を受けている学生へのリーダーシップ開発を目的としたプロボノ研修という形で提供します。当社は事業を通じて「イマ」のリーダーシップ開発が「ミライ」のリーダーシップ開発に還流していくシステムを成立させていきます。その結果として、日本の宝である若者が、一人でも多く能力を発揮できるようになり、日本社会を活性化していく。そして取り組みが社会全体に波及し、より大きな意味でのエコシステムに発展していくことを目指します。またこの活動は「SDGs4：質の高い教育をみんなに」、「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」そして「SDGs8：働きがいも経済成長も」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES概念図&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことを組織ミッションとして掲げている。問い合わせは、以下websiteの問い合わせフォームより受付。 &lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;　＊リーダーシップ・エコシステム　および　Leadership Eco Systemは、インパクトジャパン株式会社の登録商標です。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202112104774/_prw_PI1im_5JLbo6EC.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>外国ルーツの高校生に対して、コミュニケーション能力向上の多言語ワークショップをプロボノ提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202112074524</link>
        <pubDate>Wed, 08 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2021年11月7日(日)に、認定NPO法人カタリバ様の...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.12.08&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、2021年11月7日(日)に、認定NPO法人カタリバ様の実施する「外国ルーツの高校生支援プロジェクト」の支援生徒3名とスタッフ7名の計10名を対象に、Insights(R) Discoveryというアセスメントツールを使ったコミュニケーション能力向上ワークショップをプロボノにて提供しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LES_カタリバ様プロボノワークショップの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■実施の背景&lt;br /&gt;
「どんな環境に生まれ育っても、未来をつくり出す力を育める社会」を目指し、10代の教育支援活動を行う認定NPO法人カタリバ様の「外国ルーツの高校生支援プロジェクト」。現在の日本では、日本語指導が必要な高校生の数は年々増加しているにもかかわらず、義務教育課程の小中学生に比べて支援が行き届きにくいという課題が存在します。このプロジェクトでは、そんな高校生が自らの国籍や生い立ちを強みとして認識し、彼らと関わる人々とともに「違い」から学び合う教育プログラムや支援を行っています。カタリバ様の活動および課題感をお伺いし、今回のプロボノ研修は、高校を卒業した後、日本社会で就職や進学予定の生徒を対象に、社会で働く上で基本となる「コミュニケーション能力」について考えを深めることを目的に実施しました。&lt;br /&gt;
(カタリバ様HP：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.katariba.or.jp/activity/project/multicultural/&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■用いたソリューションツールについて&lt;br /&gt;
彼らの気づきをサポートするべく、用いたツールはInsights(R) Discoveryです。このアセスメントツールは、ユングのタイプ論をベースに、人間の認知傾向を4つのカラーエナジーとして分かりやすく表しています。また、ただアセスメント結果を返却するのみならず、参加者が自分と他者の認知特性の違いを理解し、自己を受容しながら、他者とのコミュニケーションに向き合うきっかけとなるよう、ワークショップをデザインしました。&lt;br /&gt;
【ツール詳細】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■当日の様子と参加後の感想&lt;br /&gt;
今回参加した外国籍の生徒は3名、そしてカタリバ様のスタッフが7名でした。必要箇所では、英語での通訳を適宜入れながら進めた約4時間のワークショップ。開始直後は、生徒の皆さんは緊張した面持ちでしたが徐々に積極的な発言も増え、場は盛り上がっていきました。参加後は、以下のようなコメントが寄せられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・こんなに丁寧に企画されたワークショップは初めて。自分のためになる経験にはどんどん参加していきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・もっと自分に自信持って、自分に誇りを持って、周りに伝えていきたい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・学校や、日常生活でも、けっこう1人でリフレクションをしている方だが、ワークショップでは、人の目があり、グループで実施したことによる発見があった。(中略)客観的に自分の盲点などが学べた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・とても面白く、楽しかった！自己を知り、また他の人からどのように見えているのかを実感できた。それを知ることで、(コミュニケーションを)自分でより一層、改善・工夫していけると感じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
当日のワークショップ風景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、一緒に参加したスタッフの皆さんからも、以下のようなコメントを頂きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・生徒にとって大変いい機会だった。こんなに詳細なワークショップに参加したことが初めてで、結果を周りと話しながら理解すると、ここまで腹落ち感が違うのか、と思った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・1年前には、問いかけに対して返事をすることが精いっぱいだった生徒が、今回、自分の特徴について自ら積極的に話そうとする姿に驚き、感動した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・より多くの生徒たちに参加してもらいたい。たくさん巻き込めるように声をかけたい。多言語対応も感謝している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後日、「帰り道でも、生徒たちの会話が止まらなかった。本当にたくさんのことを得たのだと思う。彼らにとって、学校と家以外のコミュニティとつながれたことの価値も感じている」とスタッフの方が伝えてくださり、関係者一同、彼らの背中を押す場となったことを非常にうれしく感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■今後の活動の展開&lt;br /&gt;
カタリバ様はそのHP内でも、『「言語の壁」は氷山の一角にすぎず、「社会との繋がりの少なさ」や「能力を育成する機会の少なさ」が、外国ルーツの高校生の活躍におけるボトルネックになっている』と指摘しています。今回の研修内でも、生徒から「社会に出ることに対する不安」を表す発言もありました。彼らが高校卒業後に参画する社会において、自らの機会を生かし、周囲と関わり、周囲と相互に影響を与え合いながら、新たな可能性を切り拓いていくことができるよう、今後もリーダーシップ開発の機会を事務局と相談の上、デザインし提供していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供機会の例)&lt;br /&gt;
コミュニティ・アクション・ラーニング(CAL)(&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/community-action-learning&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/community-action-learning&lt;/a&gt;&amp;nbsp;)のパートナー参加、生徒向けレジリエンスワークショップの提供など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「コミュニケーション能力向上ワークショップ」開催概要&lt;br /&gt;
【開催日時】&lt;br /&gt;
2021年11月7日(日)13時～17時&lt;br /&gt;
【開催場所】&lt;br /&gt;
当社オフィス i-Studioにて&lt;br /&gt;
【対象者】&lt;br /&gt;
カタリバ様「外国ルーツの高校生支援プロジェクト」生徒3名、スタッフ7名&lt;br /&gt;
【コンテンツ】&lt;br /&gt;
アセスメントツールInsights(R) Discoveryを用いたコミュニケーション能力向上プログラム&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/solution-support-tools/insightsr-discovery&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■リーダーシップ・エコシステム(R)の概要&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム(R)の原資は、クライアント企業が「自社の従業員」に対して「イマ」行っているリーダーシップ開発投資です。その一部を 1)若者支援団体への寄付と、2)団体から支援を受けている生徒へのリーダーシップ開発を目的としたプロボノ研修という形で提供します。当社は事業を通じて「イマ」のリーダーシップ開発が「ミライ」のリーダーシップ開発に還流していくシステムを成立させていきます。その結果として、日本の宝である若者が、一人でも多く能力を発揮できるようになり、日本社会を活性化していく。そして取り組みが社会全体に波及し、より大きな意味でのエコシステムに発展していくことを目指します。またこの活動は「SDGs4：質の高い教育をみんなに」、「SDGs10：人や国の不平等をなくそう」そして「SDGs8：働きがいも経済成長も」の実現を目指すものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リーダーシップ・エコシステム&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■インパクトジャパン株式会社について&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織の構築を支援する」ことをミッションとして掲げている。2020年度から、クライアント先への企業研修提供が、未来の若者のリーダーシップ開発へ自動的に還流される取り組み『リーダーシップ・エコシステム』を始動している。詳細は会社ウェブページより&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan/action-sdgs/leadership-eco-system&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202112074524/_prw_PI3im_D8U1Ym95.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>部長がリードする「見えない資産」の開発　 インパクトジャパン、研修“Dance the Tango”をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202111093087</link>
        <pubDate>Wed, 10 Nov 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2021年11月15日(月)、部長向け研修「Dance the Tango(ダン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年11月10日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2021年11月15日(月)、部長向け研修「Dance the Tango(ダンス・ザ・タンゴ)」をリリースします。研修では、企業価値がカギとなる経営シミュレーションゲームや、上級管理職の適性診断を用います。ゲームでは「見えない資産」である無形資産の開発に、適性診断ではその開発をリードする自身に焦点を当て、内省と行動変容を促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
部長向け研修”Dance the Tango”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修コンセプトとしての「Dance the Tango」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
研修名で、コンセプトでもある「Dance the Tango」は、扱う2つのテーマに由来します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1つ目は、企業価値をなす、「無形資産と有形資産のつながり」です。企業価値とは、企業が生み出す将来の収益の合計のことです(※1 文末注参照)。無形資産はノウハウや人材、研究開発など、有形資産は現金や設備、商品などを指します。無形資産と有形資産は相互に影響しあい企業価値を高めることになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2つ目は、無形資産の要素でもある「部長自身の成長と組織力の強化」です。中長期的な課題形成を行うべき部長層が成長することは、組織力の強化に大きな影響があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらの2つのテーマは、それぞれ、無形資産と有形資産が、部長自身の成長と組織力の強化が、ペアをなしています。どちらのペアも絡み合い、雰囲気や場を高揚させていくタンゴのように、企業を発展させていく関係にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■研修の構成&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このコンセプトを踏まえ、研修は全2回の集合研修という構成になっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1回目は、「無形資産と有形資産のつながり」をテーマにした、1泊2日の対面での集合研修です。ここでは、無形資産と有形資産の双方の活用が要点となる経営シミュレーションゲームを用います。中でも、日本では強化が遅れている無形資産(※2 文末注参照)、特に、人材の採用・配置・育成、エンゲージメント、組織力の強化、生産性の向上、ダイバーシティ・エクイティ＆インクルージョン、ブランディングなど、人と組織に光を当てています。これにより、人事だけでなく全ての部門の部長が、これらを自分事として考え、対話するよう促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2回目は、「部長自身の成長と組織力の強化」をテーマにした半日間のオンライン研修です。上級管理職としての適性を診断するツールを活用し、中期的に能力開発していく要素を絞り込みます。加えて、自らの後継者となる可能性のある社員の育成(Next Me)を設計することで、組織力の強化を図っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■企画の背景&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
顧客企業の経営層の方々の課題認識を伺ってきたことが、この企画の発端です。ウィズ・コロナに対応する企業経営・組織運営について、果たして部長クラスは充分に考えられているのか、といったものです。企業の部長クラスの多くは、コロナ禍に対応すべく、現場に近い視座に立って奮闘してきました。しかし、本来の役割機能はそれではありません。そこで弊社では、部長クラスの方々に中長期視点かつ全社視点での課題形成という「本来の役割責任に立ち戻って頂く」ことが有用ではないかと仮定しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画にあたったファシリテーターの細木 慶喜(ほそき よしのぶ)は、「あえて立ち止まる時間を作り、ゲームなどを用いて視点をずらし、取り組むべき課題の姿を浮かび上がらせるようデザインした」と語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■対面研修の実施について：研修にまつわるリスクをマネジメントする&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロナ禍に際して、多くの企業では対面での研修をオンラインに置き換える対応をとってきました。その結果、「感染リスク」を抑え込むことに成功しています。加えて、対面する必要のなかった研修の洗い出しにもなり、コストや労力を削減できるという副次的な効果もありました。一方で、対話によって洞察を深めたり対人影響力を高めたりしていく、社会性-情動学習がなおざりになることによる「リーダーシップリスク」は日々高まっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンラインという代替案が示されたことによって、リアルの必要性が改めて再認識されつつあります。弊社の集合研修は万全の感染予防対策の下で実施されており、これまで集合研修由来で感染者が発生したことはありません。様々なリスクを適切に評価した上でメリハリをつけた「ウィズ・コロナの人材育成」のお役に立ちたいと考えています。プログラム詳細は、こちらからもご確認いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/blog/2021/11/dance-the-tango&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/blog/2021/11/dance-the-tango&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Dance_the_Tango_Timetable&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 「企業価値報告書 ～公正な企業社会のルール形成に向けた提案～」&lt;br /&gt;
2005年5月27日、経済産業省の企業価値研究会が上を題とした報告書をまとめています。その中で、企業価値を「企業価値とは、会社の財産、収益力、安定性、効率性、成長力等株主の利益に資する会社の属性またはその程度をいい、概念的には、企業が生み出すキャッシュフローの割引現在価値の総和を想定するものである」と定義づけています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2 「知的財産推進計画2021～コロナ後のデジタル・グリーン競争を勝ち抜く無形資産強化戦略～」&lt;br /&gt;
2021年7月13日、首相官邸において知的財産戦略本部会合が開催され、「知的財産推進計画2021～コロナ後のデジタル・グリーン競争を勝ち抜く無形資産強化戦略～」が決定されました。この計画は、コロナ後の経済回復戦略を進める上で、企業の無形資産活用が鍵になるとしています。一方、現状では、米国では企業価値の源泉が無形資産に変わる中、日本ではその貢献度が低いことも指摘。無形資産に対して積極的に投資することを促しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【インパクトジャパン株式会社について】&lt;br /&gt;
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202111093087/_prw_PI1im_X4w07Hkg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>新入社員プログラムをシフトする：Withコロナだからこそ、経験から学ぶ能力を開発する研修をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202110151684</link>
        <pubDate>Tue, 19 Oct 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2021年10月、新入社員向けの、2日間のオンライン体験型プログラム「SHIFT...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021.10.19&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングのインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区、代表取締役社長：戒能 祥哲)は、2021年10月、新入社員向けの、2日間のオンライン体験型プログラム「SHIFT!!」(シフト)と自己診断ツール「BEHAVIORS INVENTORY」(ビヘイビアーズ・インベントリー)の提供を開始します。Withコロナでの急速なリモート化による「時代のシフト」、個々の経験から学ぶ力の開発という「内容のシフト」、1～2月頃に集合研修として行う「時期のシフト」が特徴です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時代のシフト：リモートワークで求められる経験から学びを抽出する能力
新入社員に、自分が直接経験したことから学びを抽出する能力が、いまだかつてなく求められています。背景には、新型コロナの感染拡大に端を発する急速なリモートワーク浸透が挙げられます。リモートワークによって、新入社員は、職場での仕事の意義、流れ、様子を見て覚える、そして、自身の仕事ぶりを見守られながら覚えるという「観察の機会」を失ってしまったことが大きく影響しています。従来のように、時間をかけて暗黙知を継承するといった、職場における自然な学びができないのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内容のシフト：学びのパーソナライズ化のために必要な経験の棚卸し
新入社員ひとりひとりに自身の経験から学ぶことが求められている以上、集合研修もまた、個別具体の経験を活かす内容であること、すなわち学びのパーソナライズ化が求められます。経験を十分に活かすためにも、集合研修については、実務を通じて身につけてきたことの棚卸しが、その主な内容になってきます。棚卸しには、シフトのために開発した自己診断ツール「ビヘイビアーズ・インベントリー」を用います(※)。個別具体の経験から学びを抽出するためには、従来4月に一斉に行っていたような、画一的なインプットは十分な武器とはならないのです。必要となる最低限度のインプットはeラーニングで個々人の都合の良いときに受ける形が望ましいでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
時期のシフト：1月、2月ごろの集合研修
集合研修の開催は、従来のような4月ではなく、少なくとも入社してから半年後以降、2年目以降の自立も視野に入れると、1月もしくは2月ごろになります。集合研修で棚卸しをするためには、一定程度の経験を蓄積していることが必要となるためです。現場での実務経験の蓄積、集合研修での経験から学ぶ能力の開発、現場に戻ってからの経験から学ぶ能力の活用という、この流れが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
集合研修部分のコンセプト：成長のギアをシフトする
集合研修部分のコンセプトは、集合研修部分を契機として成長を加速させるという狙いを込めて、「成長のギアをシフトする」としています。具体的には、「実務における具体を覚える」から、「他の業務にも展開可能な形への概念化」へ、また「学びの連鎖」へと、自分自身でつなげていけるようになるよう、研修を仕立てることを主眼に置いています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コンセプトを踏まえ、研修部分は大別すると以下の4つの要素で構築しています。&lt;br /&gt;
1) 自律的なマインドセットの獲得&lt;br&gt;2) 経験からの学び方の理解&lt;br /&gt;
3) 現状の把握(身につけたことの棚卸し)&lt;br /&gt;
4) 開発課題の焦点化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研修の開発に携わった当社ファシリテーターの細木慶信(ほそきよしのぶ)は、「困難な時代において、新入社員は、難しいスタートを切らなくてはならなくなった。その自立と活躍に結び付けたい」と、思いを語っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「BEHAVIORS INVENTORY」(ビヘイビアーズ・インベントリー)について
BEHAVIORS INVENTORYとは、インパクトジャパンが30年にわたる日本での研修提供を通して抽出した、若手社員に求められる態度・姿勢、思考傾向、行動傾向に関する棚卸を目的とした診断ツールです。5つの態度・姿勢、11個の思考傾向、23の行動傾向からなっています。日々の仕事やシフトでの気づきをもとに、行動傾向に関する46の質問にお答えいただきます。結果は、自身の傾向把握や能力開発上の課題探索などの、振り返りの参考ツールとして使用します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インパクトジャパン株式会社について
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ・チーム開発の研修事業、チェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことをミッションとして掲げ、「人と人、人と組織、組織と組織の相互作用を通じて、新しい価値を創造する」ことを目指している。詳細・お問い合わせは、webpageより。 &lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202110151684/_prw_PI1im_yw6l21Bj.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>​SDGs経営を推進する次世代育成研修「THOUGHT LEADERSHIP」をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202104093518</link>
        <pubDate>Fri, 16 Apr 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description> 組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地7-2-1、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、SDGs経営を推進していく次世代リーダー層向け...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年4月16日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;インパクトジャパン株式会社&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

組織・人材開発研修、コンサルティングを提供するインパクトジャパン株式会社(本社：東京都中央区築地7-2-1、代表取締役社長：戒能 祥哲、以下 当社)は、SDGs経営を推進していく次世代リーダー層向けのリーダーシップ研修「THOUGHT LEADERSHIP」をリリースします。また、2021年5月13日にプログラムの一部(社会課題の解決を起点としたビジネス創出の考え方：Outside-in)をゲームを通じて体感理解できるオンライン体験会を開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次世代リーダー向け研修　THOUGHT LEADERSHIP&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プログラム開発の背景
2030年に向け、企業のSDGsへの取り組みが盛んとなり、従来の「守り」のCSR要素の強い取り組みだけでなく、「攻め」のCSV(Creating Shared Value)という考え方も浸透してきています。CSVとは、企業による経済利益活動と社会的価値の創出(社会課題の解決)を同じベクトル上に置くことで、自社の存在価値をアピールする差別化戦略の一つです。このCSVをリードしていくためには、次世代を担うリーダー層の方々が社内外で「Thought Leadership(ソート・リーダーシップ)」を発揮することが不可欠です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
信念、理念、念い(=THOUGHT)を掲げ、将来を先取りした革新的なアイディアや解決策をいち早く示すことで、社会や顧客からの共感と評判を生み出し、その分野における主導者(=LEADER)となるための全4回のVirtual Experiential Learningプログラムを開発いたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
体験会で体感いただけること
今回の体験会では、社会課題の解決を「起点」としたビジネス創出というOutside-inの基本概念を、単なるレクチャーではなく、オンラインでのゲームシミュレーションを用いて体感していただくことができます。顧客の背後にある「社会ニーズ」に対応することが、同業他社が気づかないビジネスのシーズとなり得るということを楽しみながら感覚的に学び、それがThought Leadershipの開発にどのように展開していくのかをご理解していただく催しです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン体験会概要
■ 日時：2021年5月13日(木)10:00～13:00&lt;br /&gt;
■ 体験できる内容：(予定)&lt;br /&gt;
【1】Outside-in／Thought Leadershipの概要説明：30分程度&lt;br /&gt;
【2】SDGs Outside-inビジネスゲーム実施：110分程度&lt;br /&gt;
【3】THOUGHT LEADERSHIPプログラムのご紹介／質疑応答：40分程度&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 開催方法：オンライン(Zoom)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 参加費：1人1,000円　※参加費は、当社を通じ、未来ある若者の支援団体(&lt;a href=&quot;https://www.ashinaga.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;あしなが育英会&lt;/a&gt;様、&lt;a href=&quot;https://www.katariba.or.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;カタリバ&lt;/a&gt;様など)へと寄付されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 受付人数：20名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;■ 詳細・お申込先：&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/trail-session&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;弊社体験会申込ページ&lt;br&gt;https://www.impactinternational.com/japan/try-our-solutions/trail-session&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インパクトジャパン株式会社について
1980年イギリス発祥。Google、SONY、J＆Jなど約400社のグローバル企業に加え、多種多様な国内企業に対して、リーダーシップ開発やチーム開発の研修事業・組織のチェンジマネジメントのコンサルティング事業を提供。知識的理解に留まらない、「感覚的理解」を促進する独自の体験学習メソッドが特長。「働く価値のある組織をつくる」ことを組織ミッションとして掲げている。問い合わせは、以下websiteの問い合わせフォームより受付。&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.impactinternational.com/japan&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105937/202104093518/_prw_PI1im_cd3VRi7Q.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>SDGs ４「質の高い教育をみんなに」　 あしなが奨学生に向けたリーダーシップ研修をプロボノ提供</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202002176892</link>
        <pubDate>Tue, 18 Feb 2020 11:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>インパクトジャパン</dc:creator>
        <description>　弊社は、「2020年度あしなが海外留学研修」の参加者約30名に対し、対面での体験型リーダーシップ開発研修及び通年での遠隔型学習支援システム(弊社開発モバイルツール：air®)を活用したプログラムをプ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020年2月18日&lt;br /&gt;


インパクトジャパン株式会社&lt;br /&gt;


あしなが奨学生に向けたリーダーシップ研修をプロボノ提供&lt;br /&gt;
―次世代の若者へ人材開発の機会を還流&lt;br /&gt;
「リーダーシップ・エコシステム」始動―&lt;br /&gt;


　弊社は、「2020年度あしなが海外留学研修」の参加者約30名に対し、対面での体験型リーダーシップ開発研修及び通年での遠隔型学習支援システム(弊社開発モバイルツール：air®)を活用したプログラムをプロボノ提供します。&lt;br /&gt;
　病気や災害、自死などで親を亡くした、親が重度障害で働けないなど、厳しい状況環境にありながらも意欲的に学ぼうとする学生を支援するあしなが育英会様の取り組みに共感し、弊社研修事業の売上総利益の一部を寄付するとともに、1年間の海外研修に挑戦する学生向けにリーダーシップ開発を支援します。このような物心両面の支援の取り組みを「リーダーシップ・エコシステム」と名付け、2020年よりスタートしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【あしなが海外留学研修―渡航前リーダーシップ研修】&lt;br /&gt;
■日時：2020年2月22日(土)&amp;nbsp;&amp;nbsp;08:30～12:00 　&lt;br /&gt;
■場所：国立オリンピック記念青少年総合センター　カルチャー棟(〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1)&lt;br /&gt;
■対象者：あしなが奨学生の中から、海外留学研修に選抜された学生約30名&lt;br /&gt;
■内 容：他者を巻き込み物事を進めていくリーダーシップについて、体験学習メソッドを用いて学ぶ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【リーダーシップ・エコシステムについて】&lt;br /&gt;
　組織・人材開発コンサルティングを展開している弊社が、リーダーシップ研修のコンテンツを学生に向けて、プロボノ＊提供します。また、弊社クライアントへ提供している研修事業の売上総利益の1％を、あしなが育英会様に寄付します。それにより、一過性の支援に留まることなく、「現在のリーダーシップ開発」の投資の一部が「未来のリーダーシップ開発」の投資へ還流していくエコシステムとして機能させるというコンセプトから、リーダーシップ・エコシステムと名付けています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この取り組みを一助として、困難な状況に置かれているにも関わらず、意欲を持った若者が一人でも多くリーダーシップを発揮することに繋がり、結果として日本の市場が活性化することになれば、より大きな意味でのエコシステムとなるのではないかと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊プロボノ：各分野の専門家が、自分の専門知識やスキル・経験を生かして無償で社会貢献する活動。ラテン語で「公共善のために」を意味する 「pro bono publico」 が由来。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【&lt;a href=&quot;https://www.impactinternational.com/japan&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;インパクトジャパン&lt;/a&gt;について】&lt;br /&gt;
　1980年イギリス発祥の体験型研修会社の日本法人。企業向けリーダーシップ開発やチーム開発、マネジメント研修を提供。企業理念は「働きがいのある組織を作る」。感覚的理解を促進する独自の体験学習メソッドを特徴とし、グローバルではGoogle、SONY、TOYOTAにも研修を提供、国連グローバルコンパクトにも署名し「サステイナブル・イノベーション」をテーマに活動。日本でも、グローバル企業から国内大手企業に至るまで多種多様な企業と共に、組織の課題解決能力の向上に努める。&lt;br /&gt;

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