<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
>

    <channel>
    <title>法人別リリース</title>
<atom:link href="https://kyodonewsprwire.jp/feed/author/H105954" rel="self" type="application/rss+xml"/>
<link>https://kyodonewsprwire.jp</link>
<lastBuildDate>Fri, 01 Sep 2023 12:35:09 +0900</lastBuildDate>
<language/>
<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<item>
        <title>アフターコロナの生活へ移行しつつある今。  防災への意識は、どう変化しているのか？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308308693</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オノフ</dc:creator>
        <description> 『防災の日』定点調査結果 株式会社オノフ 2023年9月1日   株式会社オノフ 市場調査から商品のセールスプロモーションやCRMの設計を手がける株式会社オノフ（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
『防災の日』定点調査結果&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/11645&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;株式会社オノフ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
2023年9月1日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社オノフ&lt;br&gt;市場調査から商品のセールスプロモーションやCRMの設計を手がける株式会社オノフ（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安宅正晴）は、全国の全国20歳~69歳男女を対象に「防災に対する意識」を把握するための調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査対象：全国20歳~69歳男女　3,014人&lt;br&gt;調査方法：Webアンケート&lt;br&gt;&lt;br&gt;主な調査項目：&lt;br&gt;１．恐れているのはどんな災害？&lt;br&gt;２．「自然災害」に対する備えや意識の自己採点&lt;br&gt;３．自然災害への備え状況&lt;br&gt;４．非常用持ち出し袋の準備状況と内容&lt;br&gt;５．避難場所の認知状況み&lt;br&gt;６．防災訓練の参加状況&lt;br&gt;７．防災アプリへの意識&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
9月1日の「防災の日」を迎えるにあたり、2023年の防災意識及び災害に対する備えの実態について調査を実施しました。東日本大震災から10年以上が経ち、新型コロナウイルス感染症も収束へと向かっているいま、みなさんの防災意識はどのように変化をしているのでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長く続いたコロナ禍が収束を迎え、高まっていた防災意識も昨年から減少傾向へ転換
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜防災グッズに見られる意識の減少＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「非常用持ち出し袋」にいれているモノのアンケートでは、現金や電池、カイロといった身近で揃えられるものは微増している反面、防災ずきんや簡易トイレといった揃えるのに手間がかかるものは微減という結果に。&lt;br /&gt;
全体的にみると微減という結果ですが、マスクや医薬品、除菌グッズは微増の傾向が見られることから、通常生活ではマスクなしに移行しつつあるものの、まだまだ新型コロナウイルスへの警戒は溶け切っていないことが読み取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスへの対処は、「政府」から「個人」での予防へと意識もシフト。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜避難所における不安点＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
避難所における不安点に関しても、全体的に微減の傾向がみえるなか「新型コロナウイルスへの十分な対策」に対しては、昨年の33.2%から19.8%へと大幅に減少しています。施設に対して対策を求めるよりは、自分たちの予防意識で十分という考え方にシフトしているのかも知れません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
防災系アプリのインストール率は過半数。
&amp;lt;防災系アプリの活用比率＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
防災アプリに関しては、実際にアプリをインストールしている人は50.7％と、約半分。インストールしているのは、「ウェザーニュース」と「Yahoo！防災速報」「NHKニュース・防災」の3種類が群を抜いて多い結果となり、やはり大手サービスゆえの信頼感が支持される要因と思われます。&lt;br&gt;年代別でみると、昨年同様、男女ともに50~60代と年代が上の世代の方がインストール率は高い傾向に。若い世代はスマホでの情報収集にSNSを利用するなど、普段から能動的に使っている人が多いため、わざわざ防災用のアプリを入れる必要性を感じていない可能性が高そうです。反対に高齢者はGoogleやYahoo!といった検索エンジンでの検索をする方が多く、災害に関しては受動的に知ることができる専用アプリが好まれているのかも知れません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その他のデータを読み取っても、昨年に比べると全体的に意識は減少している傾向が見て取れました。&lt;br /&gt;
やはり、通常の生活に戻ってきていることで、震災への危機感は薄まりつつあると言えそうです。&lt;br /&gt;
より具体的なアンケート内容や詳細については、お問い合わせください。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;会社概要&amp;nbsp;&lt;br&gt;会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　　株式会社オノフ&lt;br&gt;代表者　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　代表取締役　安宅　正晴&lt;br&gt;所在地　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　東京都渋谷区神宮前3-35-19&amp;nbsp;バティマン・イケダ4F&lt;br&gt;設立　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　2000年10月17日&lt;br&gt;事業内容　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;フェムケア事業（研究調査／CRM支援／コンテンツ開発）&lt;br&gt;Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;Twitter　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/OnoffInc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/OnoffInc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;フェムケアに関する情報発信：&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&lt;/a&gt;&lt;br&gt;データ・データ転載のお問合せ先：pr@onoff.ne.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107711/202308308693/_prw_PI6im_D7J280rl.jpeg" length="" type="image/jpeg"/>
            </item>
    <item>
        <title>『結婚しない』も選択肢の一つ。現代の未婚女性が抱く結婚観とは？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308308720</link>
        <pubDate>Thu, 31 Aug 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オノフ</dc:creator>
        <description> フェムケア事業を展開する株式会社オノフ（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安宅正晴）は、女性マーケティングに特化した調査研究をベースに女性向けサービスの提供や、クライアントワークとしてマーケティング...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
フェムケア事業を展開する株式会社オノフ（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安宅正晴）は、女性マーケティングに特化した調査研究をベースに女性向けサービスの提供や、クライアントワークとしてマーケティング・リサーチ、セールスプロモーション企画・顧客ロイヤリティ向上のためのCRM設計を提供しております。今回は、調査研究として全国の16~69歳の未婚女性を対象とした結婚観に関する調査結果をレポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査方法　　 インターネット調査&lt;br /&gt;
対象者　　　 全国の未婚女性16〜69歳&lt;br /&gt;
調査期間　 　2023年7月14日〜7月17日&lt;br /&gt;
有効対象者　　2,816サンプル&lt;br /&gt;
調査機関 株式会社オノフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、未婚女性に対する結婚についての意識を、年代別に紐解いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結婚願望のない未婚の女性は約5割。昔ほど結婚に必要性を感じていない傾向に
未婚女性に結婚願望の有無を聞いてみると、回答者の50.9%が「結婚は考えていない/したくない」と回答しました。一方で「絶対に結婚がしたい」の割合は10.5％「いい人がいれば結婚したい」は38.6％という結果に。&lt;br /&gt;
オノフ調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
次に、結婚願望のある理由とない理由を、それぞれ年代別にみていきましょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結婚願望がある理由
「絶対に結婚したい」と回答した19歳以下〜20代では「好きな人/パートナーとずっと一緒にいたいから」30代では「子供が欲しいから」40代では「支え合える家族が欲しいから」50代以上は「良き理解者が欲しいから」が他項目と比べて高い傾向です。&lt;br /&gt;
オノフ調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結婚願望がない理由
全体では「人と一緒に住むことが負担に感じるから」が最も高い結果に。年代別では19歳以下では「収入を自分のために使いたいから」30代では「子供はいらないから」がそれぞれ他の年代よりも高い傾向です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オノフ調べ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
結婚願望のない女性が全体の半数となり、結婚願望がない理由として「人と一緒に住むことが負担に感じるから」が最も高いことから、結婚して一つ屋根の下でずっと一緒にいる必要性を感じていないことが推測されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の調査では「恋人・好きな人の有無」「自身の性格について」「【絶対に結婚したい】と思うようになった年齢」といった未婚女性の結婚観に関する意識を深掘りしています。&lt;br /&gt;
より詳細なデータは以下のリンクよりダウンロードいただけますので、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/forms/corporate/research-report_202308.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/forms/corporate/research-report_202308.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　　株式会社オノフ&lt;br&gt;代表者　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　代表取締役　安宅　正晴&lt;br&gt;所在地　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　東京都渋谷区神宮前3-35-19&amp;nbsp;バティマン・イケダ4F&lt;br&gt;設立　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　2000年10月17日&lt;br&gt;事業内容　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;フェムケア事業（研究調査／CRM支援／コンテンツ開発）&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;XTwitter　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/OnoffInc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://twitter.com/OnoffInc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;フェムケアに関する情報発信：&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
データ・データ転載のお問合せ先：&lt;br&gt;株式会社オノフ 杉山　pr@onoff.ne.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107711/202308308720/_prw_PI4im_a20ibXIZ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>汗をかくことは恥ずかしい？夏の時期の汗やニオイの意識を深掘り</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307267483</link>
        <pubDate>Thu, 27 Jul 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オノフ</dc:creator>
        <description> 株式会社オノフ  フェムケア事業を展開する株式会社オノフは（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安宅正晴）女性マーケティングに特化した調査研究をベースに女性向けサービスの提供や、クライアントワークとし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
株式会社オノフ&amp;nbsp;&lt;br&gt;フェムケア事業を展開する株式会社オノフは（所在地：東京都渋谷区、代表取締役：安宅正晴）女性マーケティングに特化した調査研究をベースに女性向けサービスの提供や、クライアントワークとしてマーケティング・リサーチ、セールスプロモーション企画・顧客ロイヤリティ向上するCRM設計を担っております。今回調査研究として全国の20~60代の女性を対象に夏の時期の汗・ニオイに関する調査結果をレポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査方法　　 インターネット調査&lt;br /&gt;
対象者　　　&amp;nbsp; 全国　20〜60代　女性&lt;br /&gt;
調査期間　 　 2023年6月16日〜6月19日&lt;br /&gt;
有効対象者　&amp;nbsp; 3,125サンプル&lt;br /&gt;
調査機関 　　 株式会社オノフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回は、夏の汗やニオイに対する意識や年代別に抱える悩み、またそれぞれの意識に基づいてどのような対策を行いたいと思っているのか紐解いていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汗やニオイが気になる場面は年代ごとに異なる
夏の時期に汗が気になる場面は、全体で「1日仕事などをした日の夕方や夜」が最も高く31.3％、次いで「スポーツなど身体を動かした後」が31.0%、「混雑しているバスや電車の中」が29.5％となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年代別にみると、20~30代は「同性/異性の友人、知人と距離が近い時」「恋人やパートナーとの距離が近いとき」と回答している割合が高く、比較的ライトに周囲と関わる場面で汗を気にしていることがうかがえます。40代は「人前で話をするなど、緊張する場面」と回答している割合が高く、20~30代と比べてビジネスシーンなどの固い場面で汗を気にすることが多いのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、20〜30代は「授業中や勤務時間中」と回答している割合が高いのに比べ、40代は「1日仕事などをした日の夕方や夜」が高いことから、年代によって汗を気にする時間帯も異なることが読み取れます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;汗が気になる場面&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年代が上がるほど汗対策は古典的に
汗の対策方法を年代別に見ると、60代で特に高い「ハンカチ/タオルなどでこまめに拭く」「こまめに着替える」「こまめにシャワーを浴びる」は若年層になるほど回答する割合が低く、20代と60代で20ポイントもの大きな差がありました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
年齢層が高いほど、制汗剤などのアイテムを使用して汗を抑えるのではなく、着替えやハンカチで汗を拭くなど比較的古典的な方法で対策を取っていることが読み取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汗をかいた時の対策個数（平均）を見ると、年代が上がるにつれて増えており、さまざまな対策をしていることがうかがえます。若年層ほど汗の対策数が少なくなっているのは、制汗スプレーや汗ふきシート・デオドラントスプレーなど高機能なアイテムを使っているからなのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汗対策&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対策への意識も世代間で差が。若年層になるほどマナーと捉えない傾向に
汗の対策理由を年代別にみると、40代の「周りから不潔だと思われたくない」「恥ずかしいと思うから」と回答する割合が高いことが読み取れます。更年期時期はホットフラッシュなどの更年期特有の症状に悩む人も出てくることから、汗をかくようになった自分をネガティブに捉えている人もいるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、20代は「いつでも自信を持っていたいから」30代は「好きなファッションをするため」と回答している割合が高いのに対し、60代は「マナーだと思うから」と回答している割合が最も高い結果に。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
汗をかくとメイクやファッションに影響すると考える若年層と、汗をかく自分に対して恥ずかしさをおぼえる高齢層で、汗をかくことに対しての捉え方の差は大きいのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;汗の対策理由&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
取り入れてみたい汗・ニオイ対策はあるものの、実行に移せていない実態も
汗・ニオイ対策について、【今後行いたいと思っているが、実際にできていない対策】として割合が高いものは「ニオイケアなどのサプリの服用」が最も高く71.2％という結果に。「汗腺トレーニング」が67.2%「多汗症・ワキガ治療など医療機関の受診」が65.5%と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ニオイ対策について、【今後（も）おこないたい対策】の結果を見ると「汗腺トレーニング」「多汗症・ワキガ治療など医療機関の受診」「ニオイケアなどのサプリの服用」は制汗スプレーやハンカチなどのアイテムを使用する項目と比べて回答率が低く、そもそもの認知度が低いことがうかがえます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また「汗腺トレーニング」に関しては自宅でできる対策ではあるものの、長期間続けることで効果が期待できることから、サプリの使用や医療機関の受診同様、実行に移すまでのハードルが高くなっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ニオイの理想の対策&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回の調査から、夏の汗やニオイに対して年代別に抱える悩みと実際に行っている対策にギャップがあることがわかりました。汗対策をすることへの恥ずかしさや手軽にできない手間などで実行に移せていない人が多いのかもしれません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
手を出しづらいという感覚を払拭し、汗対策へのハードルを取り去ってあげることで、手軽にさまざまな汗対策を取れるようになるのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ここで紹介している設問以外にも「身だしなみに関する意識」「夏の時期に汗が気になる体の部位」といった女性の夏の汗やニオイに対する行動や意識を深掘りしています。より詳細なデータは以下のリンクよりダウンロードいただけますので、ぜひご活用ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/forms/corporate/research-report_202307.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/forms/corporate/research-report_202307.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　　株式会社オノフ&lt;br /&gt;
代表者　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　代表取締役　安宅　正晴&lt;br /&gt;
所在地　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　東京都渋谷区神宮前3-35-19&amp;nbsp;バティマン・イケダ4F&lt;br /&gt;
設立　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　2000年10月17日&lt;br /&gt;
事業内容　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;フェムケア事業（研究調査／CRM支援／コンテンツ開発）&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/OnoffInc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/OnoffInc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フェムケアに関する情報発信： &lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
データ・データ転載のお問合せ先： 株式会社オノフ 杉山　pr@onoff.ne.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107711/202307267483/_prw_PI6im_O43Y6FQ4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>更年期時期に感じやすいイライラ・不安・不調にパーソナルメッセージでよりそう「ゆるれこ」がリニューアル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306296760</link>
        <pubDate>Fri, 30 Jun 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>オノフ</dc:creator>
        <description>  顧客体験価値（CX）向上の支援を提供する株式会社オノフ（本社：東京都渋谷区、代表取締役 安宅正晴、以下「オノフ」）はこの度、更年期時期の40～50代の女性向けフェムケアサービス『ゆるれこ』のリニュ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月30日&lt;br /&gt;


株式会社オノフ&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;顧客体験価値（CX）向上の支援を提供する株式会社オノフ（本社：東京都渋谷区、代表取締役 安宅正晴、以下「オノフ」）はこの度、更年期時期の40～50代の女性向けフェムケアサービス『ゆるれこ』のリニューアル版を6月30日（金）より展開いたします。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
私たちは2022年11月28日（月）より、心身ともに揺らぎやすい更年期を迎える40~50代の女性が「カラダもココロも、いい感じ」に過ごしていくためのLINEを使用した健康管理サービス『ゆるれこ』を提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回リニューアルにあたり、今まで搭載されていた体調記録に加えて「感情」の記録も可能になりました。更年期の女性が今の心と体の状態を知り、適切なセルフケアを通じて自分自身を労わりながら、更年期との正しい付き合い方を知り、ゆらぐ更年期を少しでも快適に乗り越えていっていただくためのサポート機能が強化されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、『ゆるれこ』の認知が拡大することで、更年期＝老いの入口、と言うようなネガティブなイメージを払拭することに加え、リテラシーの向上、さらには更年期時期だからこそ気をつけてほしい過ごし方などを積極的に発信し、社会全体の更年期に対する認識を変え、課題解決を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■更年期時期の女性が抱えている「個」の悩みと社会の課題&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
40~50代は自身の体だけでなく取り巻く環境にも大きな変化がある時期です。そんな中で迎える「更年期」は第2の人生を迎えるための「人生のターニングポイント」と位置付け、きちんと向き合って乗り越えていくことが大切なのですが、揺らぐ心と体に対してきちんとケアができている人は多くありません。また更年期に対してのイメージがネガティブなことや、女性自身が辛さを一人で抱え込み我慢する人が多く、その為、根本的な悩みの解決には至っていないことが明らかとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
更年期の不定愁訴は加齢や身体的なものだけでなく、本人の内外的ストレスが認知されないことや本人のストレスの発散度合いも関係するという研究結果（※1）も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これらから、更年期を前向きに過ごしていくためには体の不調のケアだけでなく、イライラや不安など、心の不調を乗り終えられるようなサポートもしていく必要があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「個」の悩みが集まり浮き彫りになった更年期に対する社会の課題&lt;br /&gt;
昔からある社会的・文化的背景から生理や更年期に対してのイメージには偏りがあり、本当に困っている女性自身が声をあげづらい状況は今も昔も変わりません。またNHKが専門機関とともに行なった調査では、更年期症状により仕事に何らかの影響があったという「更年期ロス」を経験した人が推計100万人超（※2）、また「更年期離職」による経済損失が年間およそ6,300億円（※3）にのぼるという結果を発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また企業における役員比率について、アメリカでは31.3％、OECD各国の平均は29.6％の中、日本の女性役員の比率は15.5％と非常に低いことからも（※4）社会で経験を積んだ女性が本来活躍すべきタイミングで、不調に苛まれそのチャンスを失っていることも推測できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■もっと「気持ち」によりそえるようにリニューアル。今の心と体の状態を見える化し、不調に対して正しいケアができるようサポートします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
私たちは、個人の悩みを抱えている人だけでなく、日本における女性の立場、また更年期における社会的な課題を解決するために「体調だけでなく心もケアする」ことにフォーカスすることが必要だと考え、この度『ゆるれこ』のリニューアル版を開発することにいたしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜サービス内容＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
初期登録から利用まで全てLINE上で完結。また日々の心と体の記録は簡単3ステップで完了。登録した内容はすぐグラフとして表示されるので、今の自分の心と体の状態を把握するのに役立ちます。また月に１回、振り返ってどんな状況が多かったのかをわかりやすいレポートとしてまとめてお届け。また揺らぐ心と体が少しでも良くなるよう、ケアメッセージをお届けし、自分自身でセルフケアを行うことで、揺らぐ時期も心地よく過ごしてもらえるようにサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステップ1：気分と体調を記録し、日々の自分の状態を知る。不規則になりがちな月経についても詳細に記録可能&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステップ2：グラフでタイムリーに、レポートで詳しく自分の状態を知る&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ステップ3： 月に1回届く記録を元に届いたレポートを参考にし、セルフケアを行い、揺らぐ時期も快適に乗り越えてゆくためのサポートをします&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
他にもお住まいの市区町村の気象予報から、体調変動に影響がありそうな場合には予報と予防・緩和のためのメッセージを受け取れたり、更年期の正しい知識が身につくコラムも読み放題になります。&lt;br /&gt;
　『ゆるれこ』は全ての女性が更年期を人生のターニングポイントととらえ上向きな生活ができるようになることを願い、今後もよりよいサービスづくりに努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼友だち追加はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://line.me/R/ti/p/@661uiqst&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://line.me/R/ti/p/@661uiqst&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼ゆるれこのサービスページはこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://yurureco.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://yurureco.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▼株式会社オノフのプレスリリース一覧はこちらから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/11645&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/11645&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　　株式会社オノフ&lt;br /&gt;
代表者　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　代表取締役　安宅　正晴&lt;br /&gt;
所在地　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　東京都渋谷区神宮前3-35-19&amp;nbsp;バティマン・イケダ4F&lt;br /&gt;
設立　　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;　2000年10月17日&lt;br /&gt;
事業内容　&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;フェムケア事業（研究調査／CRM支援／コンテンツ開発）&lt;br /&gt;
Webサイト　&lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Twitter　&amp;nbsp;&amp;nbsp;　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://twitter.com/OnoffInc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/OnoffInc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
フェムケアに関する情報発信： &lt;a href=&quot;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.onoff.ne.jp/blog/?cat=20&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
『ゆるれこ』に関するお問合せ先： 株式会社オノフ　道下・杉山 　&lt;a href=&quot;mailto:sales@onoff.ne.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;sales@onoff.ne.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出典元&lt;br /&gt;
※1：後山尚久「更年期女性とメンタルヘルス—更年期障害の治療に必要な知識と心構え—」『心身医学』48号,2008,p1049~1056.&lt;br /&gt;
※2：周 燕飛 日本女子大学人間社会学部教授/独立行政法人労働政策研究・研修機構客員研究員「NHK実施更年期と仕事に関する調査2021 結果概要―仕事、家計への影響と支援についてー」2021年11月3日&lt;a href=&quot;https://www.jil.go.jp/tokusyu/covid-19/collab/nhk-jilpt/docs/20211103-nhk-jilpt.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.jil.go.jp/tokusyu/covid-19/collab/nhk-jilpt/docs/20211103-nhk-jilpt.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※3：NHK「みんなでプラス」2021年11月15日&lt;a href=&quot;https://www.nhk.or.jp/minplus/0029/topic042.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nhk.or.jp/minplus/0029/topic042.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※4：NHK 「NEWS WEB」2023年6月5日&lt;a href=&quot;https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230605/k10014090551000.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230605/k10014090551000.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107711/202306296760/_prw_PI9im_w5V111mf.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    </channel>
</rss>