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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>親世代・子世代に聞いた「親のこと、知らなすぎ問題」実態調査</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603195943</link>
        <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社（代表取締役社長：久米 康樹、以下「ＳＯＭＰＯひまわり生命」）とＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長：鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）は、70代・80代の「親世...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月19日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯひまわり生命株式会社&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社（代表取締役社長：久米 康樹、以下「ＳＯＭＰＯひまわり生命」）とＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長：鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）は、70代・80代の「親世代」と40代・50代の「子世代」の計1,000名を対象に、親の老後に関する情報共有の実態を調査しました。&lt;br /&gt;
　超高齢社会の進展に伴い、高齢者の5人に1人が認知症になると予測される中、本人の意思確認が困難になることで生じる「資産凍結」や介護に関する混乱、知識不足が深刻な社会課題となっています。&lt;br /&gt;
今回の調査から、親子間で日常の会話はあっても、資産や介護方針といった「重要情報の共有」が不足している実態が明らかになりました。一方で、「情報を共有していること」が将来の迷いを防ぎ、家族が健やかに自分らしく生きる「ウェルビーイング」の基盤につながるという、前向きな実態も確認されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 調査サマリー&lt;br /&gt;
（１）【関係性のギャップ】約７割の親が「良好」と認識するも会話の内容は「資産・老後」を避ける傾向&lt;br /&gt;
・親世代の68.2%が「親子関係はとても良好」と回答する一方、子世代は45.8%に留まり、認識に22.4％の開きがあることが判明。&lt;br /&gt;
・会話の話題は親子ともに「近況報告」や「健康状態」が中心（50％-70％程度）。「資産・財産」や「老後の要望」はわずか3〜5%に留まっており、仲が良い親子でも将来の核心に触れない実態が見て取れる。&lt;br /&gt;
（２）【準備のギャップ】親の「全幅の信頼」に対し、重要情報について会話していない子の「2人に1人が危機感」を抱く&lt;br /&gt;
・親世代の62.2%は「もし明日、自分が意思疎通できなくなっても、子は迷わず対応できる」と回答したが、子世代は「自信がある」と答えたのは34.8%に過ぎない。&lt;br /&gt;
・重要情報について話していない子世代のうち半数以上（53.7%）が「ふとした時に不安や危機感」を抱いているとの結果に。&lt;br /&gt;
（３）【会話のハードル】理由は親子ともに「なんとなく」「きっかけがない」が重要情報の共有を阻害&lt;br /&gt;
・老後や資産について詳しく話していない理由は親子ともに「なんとなく（親世代：29.3%、子世代：31.1%）」が最多。&lt;br /&gt;
・家族以外で老後について「気軽に相談できる存在がほしい」と感じている人は親世代で35.8% 、子世代では58.4%となった。親世代以上に、子世代の約6割が外部へのサポートを求めていることがわかった。&lt;br /&gt;
（４）【安心の源泉】「情報の共有」が、未来への安心感をもたらす&lt;br /&gt;
・情報を共有している親子の9割以上が「話して良かった」と回答しており、その最大の理由は「安心できた」ことだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２． 調査結果&lt;br /&gt;
（１）【関係性のギャップ】親は「約７割が良好」と認識するも会話の内容は「資産・老後」を避ける傾向&lt;br /&gt;
今回の調査で、親子間の関係性について尋ねたところ、親世代の68.2%が「とても良好」と回答しました。一方、子世代で「とても良好」と回答したのは45.8%に留まり、親子の間で22.4％もの認識の差があることが浮き彫りとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、普段の会話内容について親子それぞれ調査を実施した結果、親子ともに「近況報告（親世代：75.0%、子世代：71.4%）」や「健康状態（親世代：53.8%、子世代：47.4%）」が上位を占めており、日常的なコミュニケーションは活発であることが伺えました。対照的に、有事の備えに直結する「資産・財産（親世代：4.6%、子世代：3.2%）」や「老後の要望（親世代：5.4%、子世代：3.0%）」はいずれも低い水準でした。&lt;br /&gt;
これにより親世代が現在の関係性を「とても良好」と捉えている一方で、具体的な将来の情報の共有には至っておらず、日常の会話と重要情報の共有は切り離されている実態が見て取れる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）【準備のギャップ】親の「全幅の信頼」に対し、重要情報について会話していない子の「2人に1人が危機感」を抱く&lt;br /&gt;
「もし明日、親（あなた）が意思疎通できなくなった場合、迷わずに判断・対応できるか」という問いに対し、親世代の62.2%が「（子は）できる」と回答しました。しかし、実際に「迷わずに対応できる」と答えた子世代は34.8%に留まり、親の期待と子の自信の間に27.4％もの開きが生じていることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、親の老後や資産について詳しく知らない子世代は全体の76.0％にものぼり、そのうち半数以上の204人（53.7%）が「ふとした時に不安や危機感を持ったことがある」と回答しました。親側が「対応できるはず」と信頼を寄せている状況に対し、子世代は具体的な情報が不足していることが不安につながっている可能性があることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）【会話のハードル】理由は親子ともに「なんとなく」「きっかけがない」が重要情報の共有を阻害&lt;br /&gt;
老後や資産について詳しく話していない理由を聞くと、親子ともに「なんとなく（親世代：29.3%、子世代：31.1%）」が最多となりました。次いで「きっかけがない（親世代：21.3%、子世代：28.9%）」、「子供に心配や迷惑をかけたくない（親世代：19.0%）」「何をどう伝えればよいかわからない（子世代：13.2%）」が上位を占めました。&lt;br /&gt;
このことから親子だけでは「もしも」の話が後回しにされやすいことが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
こうした背景から、家族以外で老後について「気軽に相談できる存在がほしい」と回答した人は、親世代で35.8% 、子世代では58.4%となりました。特に子世代においては半数を超える約6割が外部への相談ニーズがあり、親子間だけでは完結しにくい会話を補完し、第三者が「きっかけ」を作るサポートが求められている実態が伺える結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）【安心の源泉】「情報の共有」が、未来への安心感をもたらす&lt;br /&gt;
本調査では、老後の希望や資産について既に共有している親子の9割以上が「話して良かった（親世代：96.5%、子世代：94.2%）」と回答しており、情報の可視化が高い満足度を生んでいることが分かりました。その理由は、「絆が深まった」といった情緒的な側面以上に、「安心できた（親世代：62.2%、子世代：38.9%）」など、心理的安全性の向上を挙げる回答が多い結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、老後の希望や資産など重要情報を共有したことによる変化として「今後について前向きに話せるようになった（親世代：40.4%、子世代：23.9%）」との回答も多く得られました。不透明だった将来の情報を親子で共有し、「家族共通の判断基準」を持つことは、将来の混乱を防ぐだけでなく、歳を重ねることを家族でポジティブに捉え直すきっかけになります。&lt;br /&gt;
このように、親子間の対話によって得られる「未来への安心感」こそが、家族全体の幸福度（ウェルビーイング）を支える「確かな土台」であり、人生100年時代を豊かに生きるための重要な要素であると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３． 調査概要&lt;br /&gt;
・調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
・調査期間：2026年2月20日(金)～2月24日(火)&lt;br /&gt;
・調査対象地域：日本全国&lt;br /&gt;
・調査対象者：親世代と子世代 計1,000名&lt;br /&gt;
（子世代：40・50代の男女各125名ずつ、親世代：70・80代の男女各125名ずつ）&lt;br /&gt;
・有効回答数：1,000名&lt;br /&gt;
※本調査結果をご利用の場合は、「ＳＯＭＰＯひまわり生命、ＳＯＭＰＯケア調べ」のクレジットを併記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．ＳＯＭＰＯウェルビーイングについて&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯグループは、少子高齢化の進展により生じる健康・介護・老後資金に関する3つの「不」の解消を目指し、「ＳＯＭＰＯウェルビーイング」事業に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
これら3つの「不」に対し、保険・介護・健康支援などＳＯＭＰＯグループが持つ多様なソリューションを提供することで、歳を重ねることをポジティブに捉えられる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生命保険事業を担うＳＯＭＰＯひまわり生命と、介護事業を担うＳＯＭＰＯケアは、本調査で明らかになった「親子では切り出しにくい未来の会話」や「見えない不安」に真摯に向き合い、家族の「もしも」を「安心」に変えるサポートを行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
親子の対話を支え、判断に迷わない環境づくりを後押しすることで、家族が自分らしく、健やかに生き続けられる社会の実現に向けた伴走者であり続けたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯひまわり生命「笑顔をまもる認知症保険」とは&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯひまわり生命の「笑顔をまもる認知症保険」は、ＭＣＩ（軽度認知障害）や認知症を保障する保険商品です。本調査で明らかになった「親子では切り出しにくい老後や将来への不安」に対し、早期から備え、話し合うきっかけをつくる選択肢の一つとして位置づけています。&lt;br /&gt;
＜保障内容（概要）＞&lt;br /&gt;
【基本保障】&lt;br /&gt;
・限定告知認知症一時金特約&lt;br /&gt;
ＭＣＩ※1または認知症と診断確定された場合に、一時金をお支払いします。&lt;br /&gt;
・払込期間中無解約返戻金限定告知骨折治療保険（主契約）&lt;br /&gt;
骨折の治療や、不慮の事故等による死亡を保障します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【オプション（必要に応じて付加）】&lt;br /&gt;
・限定告知介護一時金特約&lt;br /&gt;
公的介護保険制度の要介護１以上の状態に該当した場合などに、介護一時金をお支払いします。&lt;br /&gt;
・限定告知介護年金特約&lt;br /&gt;
公的介護保険制度の要介護３以上の状態に該当した場合などに、介護年金をお支払いします。&lt;br /&gt;
・限定告知医療用特定疾病診断保険料免除特約&lt;br /&gt;
悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中により所定の状態に該当した場合、以後の保険料の払込みを免除します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
認知症は、発症そのものだけでなく、「いつ、どのような判断をするのか」「誰が決めるのか」といった家族の迷いや不安を伴う課題です。本商品は、保障の提供を通じて経済的に支えるとともに、不安を見える化し、家族が前向きに話し合い、将来に備える環境づくりを後押しすることを目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 ＭＣＩ（Mild Cognitive Impairmentの略）：本人および第三者（家族）から認知機能低下に関する訴えがあり、認知機能は正常ではないが認知症の診断基準を満たさない状態。基本的な日常生活は保たれているが、複雑な日常生活機能の障害は軽度にとどまる。（出典： 医学書院 「認知症疾患診療ガイドライン2016」）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯケアが提供するサービス&lt;br /&gt;
今回の調査結果で明らかとなった子世代の高い相談ニーズや、親子間の意識の乖離という課題に対し、ＳＯＭＰＯケアでは、不安を安心に変え、親子の絆を深めるためのサービスを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【介護の不安を専門家に相談できる「介護なんでも相談室」】&lt;br /&gt;
家族だけで抱え込みがちな介護の悩みに対し、専門知識を持つスタッフが第三者の視点でアドバイスを行います。子世代が感じている「孤独な不安」を解消し、適切な備えをサポートする窓口です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本人の想いを形にするエンディングノート「夢結い（ゆめゆい）のーと」】&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
夢結いのーとは、ご本人のこれまでの歩みや将来の希望を書き留めておくオリジナルのエンディングノートです。人生会議※1をより身近なものとし、気軽に始められる実践ツールとして制作しています。&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアの介護現場でも実際に活用されており、ご本人が大切にしたい想いを家族やケアスタッフに正しく伝えるための大きな助けとなっています。（夢結いのーとURL：&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/digital-book/yumeyuinote/#page=1&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/digital-book/yumeyuinote/#page=1&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　人生会議とは、ご本人が望むこれからの生活や、医療とケアを前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合い共有するアドバンスケアプランニングです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2　詳細については、ＳＯＭＰＯケア公式HP「お役立ちライブラリ」にて公開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/oyakudachilibrary/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/oyakudachilibrary/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．会社概要&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯひまわり生命&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯひまわり生命は、「健康応援企業」として、保険本来の役割（Insurance）とお客さまの健康をサポートする機能（Healthcare）を組み合わせた新たな価値「Insurhealth®（インシュアヘルス）」の提供を通じて、豊かな人生や夢の実現をサポートできる存在となることに挑戦しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都千代田区霞が関三丁目7番3号 損保ジャパン霞が関ビル&lt;br /&gt;
設立：1981年7月設立、1982年4月営業開始&lt;br /&gt;
資本金：172億5千万円&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役社長 久米 康樹&lt;br /&gt;
URL（&lt;a href=&quot;https://www.himawari-life.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.himawari-life.co.jp/）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯケア&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアは、超高齢社会におけるさまざまな時代のニーズに対応することで培ってきた総合力を活かし、居宅介護支援から、訪問介護・訪問看護といった在宅サービス、そして介護付きホーム・サービス付き高齢者向け住宅などの居住系サービスまで、フルラインナップの介護サービスを展開しています。&lt;br /&gt;
あらゆるニーズに対応できる体制を整えることで、人生100年時代における「介護の不」を解消し、ご利用者さまとそのご家族が自分らしく暮らせる社会の実現を目指しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名：ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都品川区東品川四丁目12番8号 品川シーサイドイーストタワー&lt;br /&gt;
設立：1997年5月設立&lt;br /&gt;
資本金：39億2千5百万円&lt;br /&gt;
代表者名：代表取締役社長 鷲見 隆充&lt;br /&gt;
URL（&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/）&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>“できる”を育てる介護の人材育成プログラム『スキル ドライブ』の提供を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202602043587</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 16:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は2026年2月より、介護事業者向けの人材育成プログラム『スキル ドライブ』の提供を開始しますので、お知らせしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は2026年2月より、介護事業者向けの人材育成プログラム『スキル ドライブ』の提供を開始しますので、お知らせします。&lt;br /&gt;
本サービスは、介護業界が抱える深刻な人材不足や定着の課題に対し、当社の企業内大学であるＳＯＭＰＯケアユニバーシティで培ってきた実践的な育成ノウハウを、ソリューションとして提供するものです。本サービスを通じて、介護現場で働く方々が“自信”と“やりがい”を持ち、長く活躍できる環境を支援することで、介護サービス品質の向上、ひいては業界全体の発展に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 スキルドライブ ウェブサイト  &lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/business/skilldrive&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/business/skilldrive/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景と目的&lt;br /&gt;
日本の介護業界は、生産年齢人口の減少に伴う深刻な人材不足に加え、職員の定着や育成が大きな課題となっています。多くの介護事業者が人材育成の重要性を認識する一方で、「研修のための時間や人員を確保できない」「学んだことを職員が業務で活かせていない」「人材育成への投資判断が難しい」といった悩みを抱えています。 このような背景から、研修の企画・運営にかかる負担を軽減しつつ、その場限りでない「本当に身につき、実践に繋がる研修」が強く求められています。&lt;br /&gt;
当社は、介護業界初の企業内大学「ＳＯＭＰＯケア ユニバーシティ」の設立や、全国の職員がいつでもどこでも学習できる「ＳＯＭＰＯケアユニバーシティ オンラインキャンパス」の開校など、人材育成を重要視した取組みを行ってきました。このように自社で培ってきた人材育成の知見と仕組みを広く業界に提供することで、介護業界が抱える課題解決に貢献できると考え、このたび『スキル ドライブ』を開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．『スキルドライブ』の概要　&lt;br /&gt;
『スキル ドライブ』は、職員のスキルを可視化するアセスメントツール「スキルノート」に加え、「動画研修（eラーニング）」「オンラインライブ研修」「介護実技研修」の3つのアプローチを連動させた、介護に特化した人材育成サービスです。「知識→理解→実践」までを段階的にサポートすることで、知識や技術の習得を促します。育成における多様な課題を総合的に支援し、継続的に成長できる学習環境を提供します。これら4つのサービスを、1事業所あたり年間138,000円（税込 151,800円）で全て利用することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）スキルノート&lt;br /&gt;
職員一人ひとりのスキルを可視化し、「主体的な成長」と「組織的な育成」を両立させる人材育成ツールです。職員一人ひとりの現在のスキルや、必要なスキルを可視化することで、「主体的な成長」を促します。可視化されたスキルを元に、目標にすべきスキルや学ぶべき内容が明確になることで、学ぶ意欲が醸成され、一人ひとりが自ら学び成長できる環境作りを実現します。&lt;br /&gt;
また、管理者も職員のスキルや学習状況の確認ができるため、人材育成や職員のキャリア形成支援といった「組織的な育成」を効果的に行えるようになります。&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
（２）動画研修（eラーニング）&lt;br /&gt;
スマホやＰＣを使用した動画研修です。法定研修や介護職向けコース（基礎、応用、マイスター）、管理者向けや認知症ケアなど、当社のノウハウが詰った動画を多数ご用意。業務の合間など、いつでもどこでも視聴することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）オンラインライブ研修&lt;br /&gt;
eラーニングと連動し、Zoomを使用したオンラインライブでの研修です。ＳＯＭＰＯケアユニバーシティ オンラインキャンパスで行っているライブ研修を外部向けにカスタマイズしました。介護専門知識からビジネススキルまで、幅広い知識を双方向で学習できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）介護実技研修&lt;br /&gt;
当社の企業内大学「ＳＯＭＰＯケア ユニバーシティ（芝浦・大阪）」にて行う実技研修です。実際の介護施設や在宅サービスのご利用者が暮らす和風家屋などを再現した環境下で、経験豊富な講師による実践的な技術を習得することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、『スキル ドライブ』というサービス名は、職員の「スキル（SKILL）」の向上を推進力・動機「ドライブ（Drive）」で力強く後押しするサービスであることを表現しています。単に知識を提供するだけでなく、職員の内面から湧き出る「自律的に学び、行動を変えるエネルギー」を引き出し、継続的な成長と目標達成への行動をドライブすることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
当社は、『スキル ドライブ』の提供を通じて、介護事業者が抱える人材育成の課題を解決し、職員一人ひとりが専門職として輝ける未来を創造します。今後も、「日本の介護を変える。そして、日本の未来を創る。」というパーパスの実現に向け、業界全体の持続可能性向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202602043587/_prw_PI1im_03qfLcC8.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>韓国KBライフおよびKBゴールデンライフケアと共同宣言を実施 ～日韓での介護事業の連携本格化～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202601283198</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「ＳＯＭＰＯケア」）は2025年12月22日、韓国の生命保険会社KBライフ（代表取締役社長：Jeong Mun-cheol...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「ＳＯＭＰＯケア」）は2025年12月22日、韓国の生命保険会社KBライフ（代表取締役社長：Jeong Mun-cheol）およびその介護事業子会社であるKBゴールデンライフケア（代表取締役社長：An Sang-bong）とともに「介護事業・イニシアティブ連携」の共同宣言を実施し、超高齢社会に向けた日韓の介護事業連携を本格化していくことで合意しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 左から、KBゴールデンライフケア代表取締役社長An Sang-bong、  KBライフ代表取締役社長Jeong Mun-cheol、ＳＯＭＰＯケア代表取締役社長 鷲見 隆充  &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1. 背景と目的&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（グループ CEO：奥村 幹夫）およびＳＯＭＰＯケアは、2023年6月に韓国最大手金融グループであるKBフィナンシャルグループ（CEO：Jong Hee-Yang）およびその傘下企業であるKBゴールデンライフケアとの間で、介護事業の協業に関する戦略的包括提携を締結しています※1。また、ＳＯＭＰＯケアはこの提携に基づき、同年10月から、韓国でKBゴールデンライフケアに対する教育研修プログラムの提供を開始しました※2。&lt;br /&gt;
これまでの両社の連携は、介護士や看護師などに向けた職種別教育研修プログラムの提供や、施設に対する運営状況の調査、改善の提案といったコンサルティングなど、個別のプログラム単位での協業が中心でした。&lt;br /&gt;
今回、2023年に締結した包括的業務提携をさらに発展させ、ＳＯＭＰＯケアとKBゴールデンライフケアは新たに5年間の長期契約を締結しました。ＳＯＭＰＯケアは、これまで行ってきた個別の施設運営支援に留まらず、KBゴールデンライフケアの企業運営全体をサポートする「企業総合コンサルティングサービス」を提供します。&lt;br /&gt;
また、ＳＯＭＰＯケアとKBライフおよびKBゴールデンライフケアが、介護サービス、運営管理、経営革新など全領域における中長期的な連携体制を構築していくために、「介護事業・イニシアティブ連携」の共同宣言を2025年12月22日に実施しました。高齢者人口の増加や介護需要の拡大という共通課題のもと、日韓の介護事業者が持続可能なビジネスモデルを創造していく点において、大きな意義を持つと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1 2023年6月9日リリース 韓国KBフィナンシャルグループとの韓国での介護事業の協業に関する戦略的包括提携のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompo-hd.com/-/media/hd/files/news/2023/20230609_1.pdf?la=ja-&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompo-hd.com/-/media/hd/files/news/2023/20230609_1.pdf?la=ja-&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※2 2023年11月1日リリース ＳＯＭＰＯケア 介護従事者向けの教育研修プログラムを韓国ＫＢケアへ提供開始&lt;br /&gt;
～海外におけるカスタムメイドケア研修の導入～&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2023/10/news_1101.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2023/10/news_1101.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2. 共同宣言の概要&lt;br /&gt;
イベント当日、ＳＯＭＰＯケアとKBライフおよびKBゴールデンライフケアは、以下の4点を主要な連携課題として選定し、共同プロジェクトの検討、定期的な協議会の開催、現場研修プログラムなどを通じて、段階的に連携体制を深化させていくことで合意し、共同宣言を行いました。&lt;br /&gt;
【主要な連携課題】&lt;br /&gt;
・介護産業の発展&lt;br /&gt;
・介護サービス品質の向上&lt;br /&gt;
・人材育成&lt;br /&gt;
・経営革新&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3. 各社代表のコメント&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯケア（代表取締役社長 鷲見隆充）&lt;br /&gt;
韓国の高齢者産業が急速に成長する中で、KB金融グループとの連携は、東アジアの介護市場において新たなシナジーを創出する重要な契機になると考えています。それぞれの強みを結集し、より良い介護サービスモデルを共に創り上げてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KBライフ（代表取締役社長 Jeong Mun-cheol）&lt;br /&gt;
今回の共同宣言は、KBライフおよびKBゴールデンライフケアがこれまで蓄積してきた高齢者ビジネスでの経験に、日本の先進的な介護のノウハウを融合させ、より体系的かつ高度なライフケア・エコシステムを設計するための第一歩です。今後もKBライフは、お客さまとそのご家族が安心して信頼できる介護サービスを提供し、生命尊重と顧客愛を実践する保険会社であり続けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KBゴールデンライフケア（代表取締役社長 An Sang-bong）&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアとの連携を通じて、KBゴールデンライフケアの運営およびサービス競争力は一段と向上すると考えています。ご入居者さまお一人おひとりの生活の質を高める精密なケアと、介護従事者の能力強化を同時に推進し、韓国における介護の新たなスタンダードを築いてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4. 今後について&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアは今回の共同宣言を契機に、KBグループとの連携を一層強化し、日韓両国の知見を融合させたグローバル水準の介護モデル構築を目指します。また、今後も介護に関する課題先進国である日本での知見や取組みを海外においても活かし、介護に関する社会的課題の解決に貢献することを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202601283198/_prw_PI1im_1bYpn3F0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2025年4月　処遇改善（第五弾）を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202412272332</link>
        <pubDate>Fri, 27 Dec 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は2025年4月、当社が掲げる「もっと“働きがいを感じる会社”へ」の実現に向け、処遇改善（第五弾）を実施します。当...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は2025年4月、当社が掲げる「もっと&amp;ldquo;働きがいを感じる会社&amp;rdquo;へ」の実現に向け、処遇改善（第五弾）を実施します。当社は、介護業界で働く職員の働きがい（働きやすさ・やりがい）向上を目指して積極的な人的資本投資を行っており、今回は2019年10月、22年4月、23年10月、24年4月に続く「第五弾」の大規模処遇改善となります。その投資規模は年間約14億円を予定しており、第一弾からの累計では年間55億円に至ります。なお今回の処遇改善による介護職の賃上げ水準は3.3%、第一弾からの累計では20.6%の賃上げとなります。&lt;br /&gt;
当社は、いわゆる「介護人材の需給ギャップ」の解消に向けて、今後も計画的に処遇改善を実施するなど、人的資本投資を積極的に行っていき、介護職の社会的地位をさらに高めていくことで、介護業界全体の発展に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
少子高齢化が進み、高齢者人口が年々増加している日本においては、介護サービスを必要とする人とそれを提供する人のバランスが大幅に崩れる、介護人材の需給ギャップが深刻な課題となっています。&lt;br /&gt;
これに対し「日本の介護を変える。そして、日本の未来を創る。」をパーパスに掲げる当社では、介護人材の需給ギャップを解消するため、データ・テクノロジーを積極的に導入・活用し、人が人にしかできない介護に注力できる環境を整える取組みを「未来の介護」と称し推進しています。介護現場を「未来の介護」へと進化させることで、品質向上と生産性向上、さらには業務負担軽減を追及しています。&lt;br /&gt;
この「未来の介護」への進化が計画通りに実現していくなかで、その成果を処遇改善として職員へ還元することにより、さらに人材力が高まり、その進化も加速していく、という好循環の実現を目指しており、今回の処遇改善もその一環として行うものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．処遇改善（第五弾）の概要&lt;br /&gt;
「未来の介護」への進化が順調であることを処遇へ還元し、「もっと&amp;ldquo;働きがいを感じる会社&amp;rdquo;へ」を着実に実現していくために、「働きがい向上手当」を新設し、全職種全職員（ただし社会保険未加入者を除く）に平均で7,800円を支給するとともに、賞与支給額を4%引き上げます。今回の対象者は約16,000人、代表的な職種である介護職の賃上げ水準は、平均で3.3%となります。これにより処遇改善第一弾からの累計では、介護職平均で20.6%、介護職リーダー(社内呼称:ケアコンダクター)平均で32.8%の賃上げを実施してきたことになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
当社は、超高齢社会の基盤を支える介護現場をより魅力ある職場としていくために、引き続き「品質を伴う生産性向上」を追求し、同時に公的介護保険以外の収入を増やしていくことで、処遇改善に充てられる原資の安定的な確保に努めます。そして2030年度までには、介護職の平均賃金を全産業平均水準まで引き上げることを目指し、今後も計画的に処遇改善を実施していきます。&lt;br /&gt;
あわせて、人事制度見直しや労働環境の改善、人材育成の強化など、さらなる働きがいの向上を目指して、引き続き人的資本への投資を積極的に行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>介護を学ぶ学習まんが「大研究！　笑顔をつなぐ！介護の仕事」を制作 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411119679</link>
        <pubDate>Mon, 11 Nov 2024 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（グループＣＥＯ取締役代表執行役社長：奥村 幹夫）およびＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長：鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）は、従来の介護職に対するイメージを...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（グループＣＥＯ取締役代表執行役社長：奥村 幹夫）およびＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長：鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）は、従来の介護職に対するイメージを変え、介護職を子どもたちの憧れる職業にしていくための施策のひとつとして、株式会社講談社ビーシー（代表取締役社長：出樋 一親）が編集・刊行するまんが社会見学シリーズから、介護を学ぶ「学習まんが大研究！ 笑顔をつなぐ！ 介護の仕事」を制作しましたので、１１月１１日の「介護の日」※に合わせお知らせします。１１月下旬以降、全国の小学校約２０,０００校、公立図書館約３,０００館に順次寄贈していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※「介護の日」…「介護について理解と認識を深め、介護従事者、介護サービス利用者及び介護家族を支援するとともに、利用者、家族、介護従事者、それらを取り巻く地域社会における支え合いや交流を促進する観点から、高齢者や障害者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施するための日」として、厚生労働省が定めた日。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯグループは、「“安心・安全・健康”であふれる未来へ」のパーパス実現を目指し、中長期の成長の牽引役を担うウェルビーイング事業に注力しています。ウェルビーイング事業の中核を担うＳＯＭＰＯケアは、将来にわたって持続的に介護サービスを提供できる体制を構築すべく、介護サービス品質向上や生産性向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
少子高齢化が進み、高齢者人口が年々増加している日本においては、介護サービスを必要とする人に対し、介護サービスを提供する人が圧倒的に不足する「介護人材の需給ギャップ」が深刻な課題となっています。&lt;br /&gt;
こうした中、ＳＯＭＰＯケアでは、データ・テクノロジーの積極的な活用や、処遇改善を通じた働きやすく、働きがいのある職場環境の整備などに取り組んでおり、介護業界の変革にチャレンジしています。&lt;br /&gt;
その一環として、従来の介護職にある「３Ｋ」のイメージを「変えていく」、「価値ある」、「感動できる」の&lt;br /&gt;
「Ｎｅｗ ３Ｋ」へと変革し、介護職を子どもたちの憧れる職業にしていくために、子どもたちに向けた施策も行っています。２０２２年１１月には、当社が運営するホーム・事業所に地域の子どもたちを招く「ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂」を開始しました。子どもたちには高齢者とのコミュニケーションといった新たな経験を提供し、ご利用者にも活力と笑顔をもたらしながら、多世代交流拠点としていくことを目指しています。開始して以来月に１回の頻度で開催を続け、２０２４年９月には全国４５７のホーム・事業所で提供した食事の数が累計３万食を超えました。&lt;br /&gt;
また、２０２３年７月にはキッザニア東京に、「介護福祉士」の体験ができる「ケアサポートセンター」パビリオンを出展しました。介護福祉士として、高齢者の身体や車いすでの介助などを学び、体験することで、子どもたちが相手の立場になって寄り添い、行動する力を身につけるとともに、介護職への興味・関心を持つ機会を提供しています。体験した子どもたちからは「介護の大切さがわかった」「介護って楽しい！」といった声が、保護者の方からは「素敵な体験ですね」といった声があり、大変好評をいただいています。&lt;br /&gt;
そして今回、子どもたちがもっと気軽に高齢者の身体の変化や介護の仕事などについて学び、介護の魅力に触れる機会を創出するために、介護をテーマにした学習まんがを制作しました。１１月下旬から、全国の小学校・図書館に順次寄贈していきます。このまんがをきっかけに、一人でも多くの子どもたちが介護に触れることで、介護職を子どもたちの憧れの職業にすることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．まんがの概要&lt;br /&gt;
本まんがは、主人公がおばあちゃんの骨折をきっかけに、介護について知っていくストーリーとなっています。主人公は、「介護とは何か」をはじめ、高齢による身体の変化のほか、施設介護サービス、在宅介護サービスといった介護保険制度、そして介護現場に導入されているさまざまな最新テクノロジーなどを学んでいきます。&lt;br /&gt;
また、介護の現場で働くさまざまな人にも出会い、「どのような役割を担うのか」、「どのような思いで働いているのか」といったことも知っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【目次】&lt;br /&gt;
第１章 年をとるってどういうこと？&lt;br /&gt;
第２章 せんにゅう！ 介護付きホーム&lt;br /&gt;
第３章 介護を支えるテクノロジー&lt;br /&gt;
第４章 大ピンチ！ お母さんの介護!?&lt;br /&gt;
第５章 介護の仕事ってかっこいい！&lt;br /&gt;
第６章 私たちが支える介護の未来&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
なお、本まんがは全国の小学校・図書館へ寄贈する非売品であるため、一般書店等での購入はできません。&lt;br /&gt;
１１月１５日から、以下のURLにて、電子ブックを閲覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/kaigo_manga/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/kaigo_manga/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯグループは、ＳＯＭＰＯグループの「“安心・安全・健康”であふれる未来へ」、ＳＯＭＰＯケアの「日本の介護を変える。そして、日本の未来を創る。」というパーパスを実現するために、品質を伴う生産性向上を実現する「未来の介護」など、「介護人材の需給ギャップ」という社会課題解決に取り組んでいきます。そして、子どもから高齢者まで誰もが笑顔で暮らせる未来社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202411119679/_prw_PI1im_f9hWCttw.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>Future Care Lab in Japan『2030年から問う介護』をテーマにした未来の模型を展示 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408094828</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2024 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description>   Future Care Lab in Japan 『2030年から問う介護』をテーマにした未来の模型を展示 ～あなたにとって「良い介護」とはなんですか？～     ＳＯＭＰＯケア株式会社（東京都...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Future Care Lab in Japan&lt;br /&gt;
『2030年から問う介護』をテーマにした未来の模型を展示&lt;br /&gt;
～あなたにとって「良い介護」とはなんですか？～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社（東京都品川区／代表取締役社長：鷲見 隆充）が運営する、「人間」と「テクノロジー」の共生による新しい介護のあり方を創造するリビングラボFuture Care Lab in Japan（以下、「FCL」）は、『2030年から問う介護』として、研究所内に複数のテーマから作られた模型を展示し、2024年9月2日（月）から介護事業者さまの見学を受け付けます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
現在、介護現場の業務効率化・ケア品質の向上を目的に、ICTや介護ロボットなど、テクノロジーを駆使した技術の開発が進み、活用も広がりつつあります。2019年に開設されたFCLでは、介護テクノロジーの研究開発と実装における課題解決のため、開発企業・介護事業者の中心となり、介護現場で活用できるテクノロジーを共創するリビングラボとして、介護テクノロジーの実証評価・開発企業の開発支援を行ってきました。また、多くの介護事業者さまにもご来訪いただき、見学・意見交換の機会から、さまざまな気づきをいただいています。&lt;br /&gt;
FCLでは、介護現場において非常に重要なのは、「どのようなテクノロジーを導入するか」ということよりも、「なぜ取り組むのか」であると考えています。今回、「2030年」という少し先の未来を設定し、この2030年に向けてどのような介護現場にしていきたいかを共に考えるきっかけづくりとして、模型の展示を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２.『2030年から問う介護』について&lt;br /&gt;
今回、共同パートナーと共に4つの模型を開発し、一定期間FCLに展示します。展示を見学された介護事業者さまが「自社ならどう考えるか」、ご意見をお聞かせいただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜コンセプト＞&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜4つの模型/共同開発パートナー＞&lt;br /&gt;
①「ひろがる、介護施設の可能性～開かれた介護施設へ～」&lt;br /&gt;
共同開発：国立大学法人東北大学、プラナス株式会社&lt;br /&gt;
②「快適な暮らしを、考える～居室は寝るだけの場所から、趣味や人との団らんの場所にもなる～」&lt;br /&gt;
共同開発：パラマウントベッド株式会社&lt;br /&gt;
③「職員が記録しない介護記録～記録するための業務時間を極限まで減らす～」&lt;br /&gt;
共同開発：株式会社ブライト・ヴィー&lt;br /&gt;
④「働き手はどんな職場を選ぶか？～負担を軽減しながら働ける職場環境～」&lt;br /&gt;
共同開発：社会福祉法人若竹大寿会&lt;br /&gt;
全体デザイン&lt;br /&gt;
共同開発：株式会社A1Growth&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜見学・利用概要＞&lt;br /&gt;
■展示期間：2024年9月2日（月）～終了時期未定&lt;br /&gt;
■場　　所：Future Care Lab in Japan&lt;br /&gt;
　　　　　　〒140-0002　東京都品川区東品川4-13-14　グラスキューブ品川10階&lt;br /&gt;
■費　　用：無料（要事前予約）&lt;br /&gt;
■対　　象：介護事業者さま&lt;br /&gt;
　　　　　　※経営層と現場職員を含めた3人以上でのご来訪を推奨します。&lt;br /&gt;
■見学方法：下記公式webサイトから、来場ご希望日2週間前までにお申込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://futurecarelab.com/contact&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://futurecarelab.com/contact&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
FCLは、今後も介護現場のニーズに応じて介護を受ける人、介護をする人の生活を向上させ、活用し続けられるテクノロジーを生み出し続けることで、持続可能で魅力ある介護サービスの事業モデルを創造し続けていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ご参考】&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア　　　　　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Future Care Lab in Japan 　　　　　　 　　　&lt;a href=&quot;https://futurecarelab.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://futurecarelab.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国立大学法人東北大学　知能機械デザイン学分野　平田・サラザル研究室/田村研究室　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://srd.mech.tohoku.ac.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　https://srd.mech.tohoku.ac.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
プラナス株式会社　　　　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://planus.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://planus.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
パラマウントベッド株式会社　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.paramount.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.paramount.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社ブライト・ヴィー　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://brightvie.me/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://brightvie.me/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
社会福祉法人若竹大寿会　　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://wakatake.net/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://wakatake.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
株式会社A1Growth　　　　　　　　　　　　 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://a1growth.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://a1growth.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202408094828/_prw_PI1im_021446v8.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＯＭＰＯケアとインド政府系機関NSDCIの協業による インドでの教育研修施設開設に関するお知らせ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408094829</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2024 10:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケアとインド政府系機関NSDCIの協業による インドでの教育研修施設開設に関するお知らせ ～インド人介護人材向け教育プログラムの提供と、日本への受入推進～ 　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
 ＳＯＭＰＯケアとインド政府系機関NSDCIの協業による インドでの教育研修施設開設に関するお知らせ ～インド人介護人材向け教育プログラムの提供と、日本への受入推進～ &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下 「当社」）は、インド国家技能開発公社（National Skill Development Corporation、以下「NSDC」）の100%子会社であるNSDC International Limited（CEO：Ved Mani Tiwari、以下「NSDCI」）と、インド人介護人材の教育と受入に関する協業を2024年8月1日に開始したことをお知らせします。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8月2日に行われた開校式&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
　インドは、14億人を超える世界一の人口を擁する一方で、増加する人口に十分な雇用を提供できるだけの産業が成長していない状況にあります。この社会的課題に対処するため、NSDCIは、政府の人材育成政策「スキル・インディア」※1のもとで、産業振興を支える質の高い人材を育成し、海外での就労機会を提供しています。&lt;br /&gt;
※1「スキル・インディア」：若年層に職業教育を行うことで、若年者により良い職を与えるとともに、技能を持つ労働者の不足解消を目指し、2015年 7 月にインド中央政府により発足されたイニシアティブ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　一方、日本は生産年齢人口の大幅な減少や少子高齢化により、介護人材の需要と供給のギャップ拡大という社会的課題に直面しています。この課題を解決するために、当社は介護の仕事を価値ある専門性の高い職業に変えることを目指し、介護技術の向上と人材定着に向けた教育の充実に力を入れています。加えて、2023年10月には、日本と同様に高齢化が進み、介護サービスの需要が高まっている韓国で、当社の教育研修の提供を開始しました。※2&lt;br /&gt;
※2 2023年11月1日リリース 「ＳＯＭＰＯケア 介護従事者向けの教育研修プログラムを韓国ＫＢケアへ提供開始」&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2023/10/news_1101.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2023/10/news_1101.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび、当社とNSDCIは、両国の異なる社会的課題を相互に協力して解決したいと考え、インド人介護人材向けの教育プログラム提供と日本への受入について、協業の開始に至りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．協業の概要&lt;br /&gt;
　NSDCIは、日本の介護分野で働くことを希望するインド人人材に対し、現地講師による基礎日本語クラスを実施しています。この日本語教育に加えて、当社は日本で培った豊富な知見と経験に基づき、インド向けの当社オリジナルの教育プログラムを開発・提供します。本教育プログラムは「日本式介護についての理解」、「実践的な介護用語の習得」、「異文化コミュニケーション」を中心に、オンライン研修、eラーニング、インド現地での介護技術研修を提供し、日本語と介護知識の習得を高めることを目指しています。また、現地の研修では、インドのグレーター・ノイダ地区にあるNSDCI教育センター内に、「ＳＯＭＰＯケアユニバーシティ」※3をモデルにした約20名を収容できる介護専用の研修室を設置し、当社の講師が直接、日本で使用されている福祉用具を使いながら介護実技や理論を指導します。&lt;br /&gt;
※3 「ＳＯＭＰＯケアユニバーシティ」：介護現場を忠実に再現した環境で実技や理論を学ぶことができる、ＳＯＭＰＯケアの企業内大学。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　協業の開始として、今年8月からインド人人材が日本語と当社の教育プログラムを約9か月間学び、その後、特定技能生として当社の介護施設に配属されます。本教育プログラムの提供を通じて、意欲が高く、即戦力となるスキルを持ったインド人介護人材を育成することに加え、当社施設で受け入れた後も、さらなるスキルアップを支援していきます。将来的には、日本で介護経験を積んだ人材が母国の介護産業へ貢献することを期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　本教育プログラムは、職場環境への順応性、介護技術や理論の理解度、キャリア志向などの観点からその効果を検証し改善を図ると共に、この取り組みを通じて、インドにおける協業事業のさらなる発展を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
　　　　　NSDCI外観　　　　　　　　 研修の様子 　　　　 最終合意書締結（左：NSDCIRaina COO、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　右：ＳＯＭＰＯケア 恒松CHRO）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
当社は、インドでの協業事業を通じて、日本式介護を学んだ質の高いインド人介護人材を持続的に採用・育成できる仕組みを構築します。これにより、当社のみならず、日本の介護事業者が直面する介護人材の需給ギャップという社会的課題の解決に貢献し、日本の未来を創っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参考】&lt;br /&gt;
■インド国家技能開発公社（NSDC：National Skill Development Corporation）について&lt;br /&gt;
NSDCは、インドの技能開発の促進を目的とし、2008年に設立された公民連携団です。インド政府は、技能開発・起業促進省（MSDE：Ministry of Skill Development &amp;amp; Entrepreneurship）を通じてNSDCの株式の49%を保有し、残りの51%は私企業が保有しています。NSDCは、職業訓練を通じた人材育成と、国内外での就労を推進するとともに、インド人人材の海外送出機関の監督機能を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■NSDC International（NSDCI）について&lt;br /&gt;
NSDCIは、NSDCの100%子会社として2021年に設立されました。技能開発や職業訓練の分野において、海外との協力プロジェクトやパートナーシップを推進し、インド人人材の技能水準の向上とグローバルな就労機会の創出を担っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ＳＯＭＰＯグループのインド市場における取組について&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯグループは、2007年にUniversal Sompo General Insurance Company Limited社への出資を通じてインド市場に参入し、インド全土で損害保険商品を販売しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202408094829/_prw_PI2im_q5VxWT6r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>＜毎年好評＞ＳＯＭＰＯケア「秋の介護セミナー」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310100840</link>
        <pubDate>Tue, 10 Oct 2023 17:11:31 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年10月10日   ＜毎年好評＞　ＳＯＭＰＯケア「秋の介護セミナー」 今年は4年ぶりに会場へお客さまを無料ご招待！ オンラインも同時配信！！ ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＜毎年好評＞　ＳＯＭＰＯケア「秋の介護セミナー」  今年は4年ぶりに会場へお客さまを無料ご招待！  オンラインも同時配信！！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、2023年11月12日（日）に、毎年好評を博している「秋の介護セミナー」（以下　当セミナー）を開催しますのでお知らせします。今年は、4年ぶりに会場へお客さまをご招待するとともに、オンラインでも同時配信を行います。&lt;br /&gt;
また、当社は2018年7月に介護事業者4社が合併し、新生「ＳＯＭＰＯケア」としてスタートして2023年7月で5周年の節目を迎えたことから、今年は「5周年特別企画」を盛り込んだ特別版を予定しています。&lt;br /&gt;
第一部では、昨年に続いてアナウンサー 生島ヒロシさんのラジオ番組とコラボし、『生島ヒロシのおはよう定食・一直線　出張版』を開催します。ゲストは、整形外科医・スポーツドクターの中村格子先生です。第二部では、落語家の桂歌春さん＆落(らく)ドルの田代沙織さんによる特別「寄席ライブ」で、健康の源である「笑」をお届けします。&lt;br /&gt;
事前にお申込みのうえ、会場へご来場または、オンラインでご視聴ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加申込みフォーム】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/K9BYX1PM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://questant.jp/q/K9BYX1PM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※事前申込み制・参加無料、どなたでもお申し込みいただくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
当社は、ＳＯＭＰＯグループが提供するパーパス（社会価値）のひとつである『健康で笑顔あふれる未来社会を創る』の中心的担い手として、「介護産業の持続可能性を高め、より多くの高齢者の生活を支える」、「より多くの高齢者の健康寿命を延伸する」という2つの価値創出にチャレンジしています。&lt;br /&gt;
　昨今、介護を必要としている高齢者の数が年々増加を続けているなか、一人ひとりが介護・健康に関する正しい知識を持ち、将来への備えを行うことが重要であると考え、ウェブサイトでの情報発信や認知症セミナー開催など、さまざまな啓発活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
当セミナーは、その取組みの一つとして2016年から毎年開催しています。人気ラジオ番組『生島ヒロシのおはよう定食・一直線』とのコラボは、昨年に続き2回目です。健康や介護をテーマにした講演を精力的に行っている生島ヒロシさんと、整形外科医でスポーツドクターである中村格子先生との軽快なトークを通じて、健康的な体作りを学んでいただきます。参加者の皆さんと一緒にエクササイズを行う時間も設ける予定です。さらに、今回は５周年特別企画として落語家の桂歌春さん＆落(らく)ドルの田代さおりさんによる「寄席ライブ」を開催し、皆さんへ健康の源である「笑」をお届けします。&lt;br /&gt;
介護に関心のある方はもちろん、まだ介護が身近ではない世代の方まで幅広く、気軽に介護や健康について、楽しく知っていただける構成となっています。ぜひ、お申し込みください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．セミナーの概要&lt;br /&gt;
日　付：2023年11月12日（日）&lt;br /&gt;
時　間：15時00分～16時30分（予定）　※開場14時00分&lt;br /&gt;
会　場：コングレスクエア日本橋(東京メトロ日本橋駅直結)&lt;br /&gt;
　　　　※オンライン視聴ＵＲＬは、お申込みされた方へご連絡します。&lt;br /&gt;
内　容：&lt;br /&gt;
【第一部】15：00～15：45（予定）&lt;br /&gt;
＜ＴＢＳラジオ『生島ヒロシのおはよう定食・一直線　出張版』～5周年特別企画～＞&lt;br /&gt;
出演者：生島ヒロシさん　ゲスト：中村格子先生&lt;br /&gt;
“日本の朝の顔”生島ヒロシさんがお送りする、『生島ヒロシのおはよう定食・一直線』を、出張版としてお届けします。ゲストには、NHK番組「あさイチ」などでおなじみの中村格子先生をお招きし、参加者の皆さんと一緒にエクササイズも行いながら健康的な体作りを学びます。さらに、参加者から事前募集した健康に関するお悩みにお二人が回答する、質問コーナーも予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜生島 ヒロシ さんプロフィール＞&lt;br /&gt;
21歳の時に単身渡米。カリフォルニア州立大学ロングビーチ校ジャーナリズム科卒。その後TBSへ入社。ラジオ番組を振出しに、アナウンサーとして活躍。1989年に独立し、実弟と株式会社 生島企画室を設立。&lt;br /&gt;
シニアの星・ラジオ界のレジェンドとして、ラジオを中心に、テレビ・雑誌・講演会・YouTube他SNSと多岐にわたって大活躍中！東北福祉大学客員教授も務める。近所の面倒見のいいおじさんという親近感も魅力。多くの資格を保有し、ラジオでは多様なテーマで様々な角度から語っている。&lt;br /&gt;
保有資格：ファイナンシャルプランナー・福祉住環境コーディネーター・ヘルスケアアドバイザー・ NPO 日本食育インストラクターなど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;＜中村 格子 先生プロフィール＞&lt;br /&gt;
「健康であることは美しい」をモットーに整形外科医・スポーツドクターとして各種競技の日本代表選手をはじめとしたトップアスリートを支える傍ら、スポーツと医療の架け橋としてより多くの人の健康で美しい人生をサポートすべく自身のクリニックのほか、テレビ・雑誌などのメディアでも多数活動。現役臨床整形外科医として勤務をする傍ら、トップアスリートのコンディショニングの経験から一般向けに独自のエクササイズを提案。特別な道具やテクニックは一切必要なく、体力に自信がない方や痛みのある方、運動が苦手な方でも安心して取り組んでいただけるエクササイズが特長。また著書「大人のラジオ体操」はシリーズ累計８３万部を超えるベストロングセラーとなっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第二部】15：45～16：15（予定）&lt;br /&gt;
＜～5周年の感謝を込めて～健康の源「笑」を届ける「必笑！介護・健康寄席Live」＞&lt;br /&gt;
出演者：桂歌春さん ＆ 田代沙織さん&lt;br /&gt;
桂歌丸さんの一番弟子である桂歌春さんと、歌春さんの娘で落(らく)ドル(落語のできるアイドル)として活躍中の田代沙織さんによる、介護・健康にちなんだ「寄席ライブ」！皆さまへ健康の最大の源である「笑」を届ける、本セミナーだけの特別な寄席をお楽しみください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜桂歌春さんプロフィール＞&lt;br /&gt;
西南学院大学在学中に桂枝太郎に入門。前座名「桂枝八」。 76 年に二ツ目昇進。 79 年師匠の死去に伴い、桂歌丸門下に移籍し、「歌はち」と改名。 85 年真打に昇進し、「歌春」と改め、現在に至る。桂歌丸の一番弟子で、愛嬌のある顔立ちと穏やかな人柄で、聞く人を暖かな気持ちにしてしまう。確実に笑いのとれる噺家として、寄席を中心に各地での落語界で活躍中。また修業時代の話やユニークな子育て論の講演も好評を博している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜田代沙織さんプロフィール＞&lt;br /&gt;
落語家・桂歌春師の娘として、幼いころより落語に親しみ、落語ができるアイドル「落(らく)ドル」としてデビューし、現在「なぞかけクイーン」として活躍中。ネットでは「セキュリティ落語」も動画公開しており、ネット詐欺やシステム管理、ウイルス対策などを題材にした落語で、危機管理を分りやすく解説。多くの資格を有し幅広い知識と情報をもとに、落語をより身近に感じさせてくれる。&lt;br /&gt;
田代 沙織さん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別企画「プレゼント大抽選会」】16:15～(予定)&lt;br /&gt;
ご参加いただいた方の中から抽選で、松阪牛ほか豪華賞品が当たります。&lt;br /&gt;
※プログラムは、急遽変更になる場合もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．参加方法&lt;br /&gt;
会場での観覧、またはオンラインでの視聴が可能です。いずれも、事前申し込みが必要となります。以下の申込みフォームにアクセスし、必要事項を入力のうえお申し込みください。&lt;br /&gt;
会場での観覧希望は、定員を超えた場合、抽選となります。当選者には、メールにて当選をご連絡し、招待状を郵送いたします。その他の方には、オンライン視聴のできる視聴用ＵＲＬをお送りします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場での観覧希望の方　 【申込み〆切：10月29日(日）23：59まで】&lt;br /&gt;
オンライン視聴希望の方 【申込み〆切：配信終了まで】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加申込みフォーム】&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/K9BYX1PM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://questant.jp/q/K9BYX1PM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※事前申込み制・参加無料、どなたでもお申し込みいただくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202310100840/_prw_PI1im_8NTE4DZH.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>2023年10月1日　介護付きホーム 「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川(しゅくがわ)」がオープンします!!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309229987</link>
        <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 11:47:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年9月22日   2023年10月1日　介護付きホーム 「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川」がオープンします!! ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月22日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 2023年10月1日　介護付きホーム  「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川」がオープンします!!  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、2023年10月1日、兵庫県西宮市に介護付きホーム『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川』を新規オープンします。2022年4月に誕生した当社フラッグシップブランド「ラヴィーレグラン」として初の新棟オープンとなります。このたび、建物が完成し内装も整いましたので、改めてご案内します※。&lt;br /&gt;
※2023年3月29日付リリース　2023年10月介護付きホーム「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川」（兵庫県西宮市）をオープン!&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2023/03/news_0329.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2023/03/news_0329.pdf&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/service/home/kaigo/H000474&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/service/home/kaigo/H000474&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．ホームの特長&lt;br /&gt;
ラヴィーレグランは、「人生を極める方へ。」をコンセプトに、空間とサービスのすべてに最上級を追い求めたＳＯＭＰＯケアのフラッグシップブランドです。高級マンション品質の居室や共用空間、安心の介護・医療体制、そして、ご入居者に寄り添うスタッフが、自分らしく満ち足りた上質な日々をサポートします。&lt;br /&gt;
地上3階建ての『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川』は、1階が共用部、2・3階が居住フロアとなっています。1階の共用部は、エントランスやダイニング、トランクルーム、理美容室など空間を贅沢に使った充実の設備をご用意しています。&lt;br /&gt;
また、夙川エリアは閑静な住宅街が広がっています。ホームから阪急神戸本線「夙川駅」、JR東海道本線「芦屋駅」への送迎バスを定期運行予定としており、スーパーへのお買い物や病院受診のほか、神戸や大阪の中心部へも気軽に外出できる環境を整えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（１）多彩で高品質な共有空間　&lt;br /&gt;
各階に、広々とした開放感のあるリビングラウンジと、イメージの異なるラウンジを用意しました。3階のラウンジはバーラウンジをイメージしており、お正月などのイベント時には実際にご入居者へお酒を振る舞う計画です。また、理美容室やファミリーダイニング、多目的室、入浴後に一息つける湯上り室など、多彩な共有空間をご用意しています。多目的室には、通常時はトレーニング機器を設置しますが、アクティビティや地域交流など、ご入居者のご要望等に応じながら、さまざまな用途での使用を検討しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左から、3階ラウンジ、理美容室、ファミリーダイニング&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;（２）ゆったりとくつろげる住空間&lt;br /&gt;
2、3階の居室フロアは南北に分かれており、南側は海を眺望できるロケーションです。夜になれば、神戸・芦屋の美しい夜景を見ることもできます。また、居室面積は25.42㎡と26.04㎡の2種類があり、全居室に浴室を完備しています。さらに、プライベートWi-Fiも完備（無料）しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）最新テクノロジーの導入&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;①　睡眠センサー&lt;br /&gt;
全居室のベッドに、睡眠センサーを設置します。介護職員の巡回では正確な確認が困難だった体動（寝返り、呼吸、心拍など）を測定し、睡眠状態を把握することで、ご入居者の生活リズムや生活習慣の改善が可能となり、睡眠の質向上と健康維持につなげることができます。また、睡眠・覚醒・起き上がり・離床などの情報が、パソコンモニターや携帯端末にリアルタイムに表示されるため、介護職員が遠隔でご入居者の状態を把握することができ、見守り業務も効率化されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp;　介護用シャワー入浴装置「美浴」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;入居後に、体調や身体機能の変化によりお一人での入浴が困難になっても、安心して入浴できる機器を導入しています。「美浴」は、ミストシャワーとドーム構造によるサウナ効果で、ご入居者の身体をしっかりと温め、お湯に包まれるような入浴感を演出します。プライバシーに配慮し、静水圧もかからないため、身体への負担も軽減されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③&amp;nbsp;　家族型ロボット「ＬＯＶＯＴ（らぼっと）」&lt;br /&gt;
生き物のように愛らしく、温かみのあるロボットです。「ＬＯＶＯＴ」は言葉ではなく視覚・触覚など感覚的に感情に働きかけるため、認知症のある方をはじめ、多くの方が他のご入居者やスタッフとコミュニケーションをとるきっかけになると考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）その他&lt;br /&gt;
①　コンシェルジュを4名配置　&lt;br /&gt;
エントランスに2名、加えて各居住フロアにも1名ずつ、介護職員とは別にコンシェルジュが常駐するのが特長です。ご入居者の健康状態を把握し、介護に関するアドバイスに加えて、丁寧にご要望などを傾聴し、心の内にある声にも耳を澄ましながら、これまでの生き方や価値観を尊重した環境づくりに努めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②　24時間看護スタッフ常駐&lt;br /&gt;
看護スタッフが24時間常駐し、安心で快適な暮らしをサポートします。たん吸引など医療的処置が必要な方や退院直後の方も、医療機関と緊密な連携をとることで、安心してご入居いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③　サーカディアン照明で自然な光を演出&lt;br /&gt;
サーカディアン照明とは、サーカディアンリズムと呼ばれる約24時間周期の生体リズムと光の関係に着目した照明です。夜に向けた自然な調光により、睡眠導入への体内リズムを作りやすくします。また、ダイニングの照明は調光・調色機能があり、食事中の雰囲気を演出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
④　美食を通じて季節を堪能する、日々の食事と特別メニュー&lt;br /&gt;
毎日の食事をお楽しみいただくために、旬な食材を使い、季節感のあるメニューを提供します。また、朝食と昼食は毎日、和食・洋食から、気分や好みに合わせてセレクトしていただきます。行事やイベントの際は、本格的なフレンチや寿司キャラバン、デザートビュッフェなどの特別メニューを提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
⑤　選んで参加できるアクティビティ&lt;br /&gt;
体操や社交ダンス、ピアノ演奏会、ヨガ教室などさまざまなアクティビティを日替わりで開催する予定ですので、お好みに合わせてご参加いただけます。心身の活性化、周りのご入居者とのコミュニティづくり、楽しみや生きがいを見いだすことをサポートします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン夙川』の概要&lt;br /&gt;
■開設予定日 ： 2023年10月1日&lt;br /&gt;
■新　住　所 ： 〒662-0066 兵庫県西宮市高塚町27番22(地番)&lt;br /&gt;
■アクセス ： 阪急神戸本線「夙川」駅から徒歩約13分、または車で約4分&lt;br /&gt;
　　　　　　　JR東海道本線「芦屋」駅から車で約8分&lt;br /&gt;
■居室面積 ： 25.42～26.04㎡&lt;br /&gt;
■延べ床面積 ： 3,578.01㎡&lt;br /&gt;
■規模・構造 ： 鉄筋コンクリート造 地上3階建て&lt;br /&gt;
■居　室　数 ： 62室(全室個室／62名定員)&lt;br /&gt;
■利用料金 ： 前払金1,567.8万円～1,945.8万円(非課税)、月額費用223,522円（税込）&lt;br /&gt;
※月払いプランもあります。&lt;br /&gt;
【月額費用内訳】共用部家賃相当額…20,500円（非課税）、管理費…130,680円（税込）、&lt;br /&gt;
食費／30日…72,342円（税込）&lt;br /&gt;
※居室の水光熱費や日用品費、介護保険負担額等は別途実費負担。&lt;br /&gt;
■入居条件 ： 原則65歳以上の方とし、要支援・要介護の方&lt;br /&gt;
■地図 ：&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt; ＜ラヴィーレグラン夙川オープニングレセプションのご案内＞&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開設に先立ち、当ホームのお披露目を兼ねたオープニングレセプションを以下の日程で開催します。&lt;br /&gt;
◇日 時：2023年9月24日（日） 11:30～13:00（11：00から受付開始）&lt;br /&gt;
◇場 所：ラヴィーレグラン夙川&lt;br /&gt;
◇報道関係の方のお申し込み／お問合せ先：ＳＯＭＰＯケア株式会社 広報部&lt;br /&gt;
（電話）03ｰ5715ｰ5533&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202309229987/_prw_PI1im_1d4YhuFL.gif" length="" type="image/gif"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＯＭＰＯケア『未来の介護』がテーマのテレビＣＭ 第三弾を 8月20日から放映開始！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308188205</link>
        <pubDate>Fri, 18 Aug 2023 13:22:50 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年8月18日 ＳＯＭＰＯケア『未来の介護』がテーマのテレビＣＭ 第三弾を 8月20日から放映開始！ 楽曲は、さだまさしさんの新譜書き下ろしタイアップ楽曲「なつかしい未来」！ テレビＣＭ「いつ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月18日&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  ＳＯＭＰＯケア『未来の介護』がテーマのテレビＣＭ 第三弾を  8月20日から放映開始！  楽曲は、さだまさしさんの新譜書き下ろしタイアップ楽曲「なつかしい未来」！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 テレビＣＭ「いつか日本を支える仕事」篇より&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、第三弾となるテレビＣＭ「いつか日本を支える仕事」篇（ 60 秒、 30 秒）を 8 月 20 日（日）から全国で放映します。テレビＣＭの楽曲は、さだまさしさんの新譜書き下ろしタイアップ楽曲「なつかしい未来」です。テレビＣＭの映像は、当社ウェブサイトおよび YouTube の公式チャンネルでご視聴いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
テレビＣＭ「いつか日本を支える仕事」篇&lt;br /&gt; 
＜60秒＞　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/6Fts4a8LhQM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/6Fts4a8LhQM&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
＜30秒＞　&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/k6CHqNmUlho&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/k6CHqNmUlho&lt;/a&gt; &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．テレビＣＭのコンセプト・内容&lt;br /&gt; 
テレビＣＭ第三弾「いつか日本を支える仕事」篇のコンセプトは、『未来の介護』です。少子高齢化が進む日本では、介護を必要とする高齢者が年々増加する一方、それを担う人材が今後ますます不足すると予測されています。こうした社会課題に立ち向かうために、当社ではデータやテクノロジーを最大限活用し、人は人にしかできないことに注力することで、お一人おひとりに合わせた最適なサービスを提供する『未来の介護』を創り上げることに取り組んでいます。&lt;br /&gt; 
『未来の介護』を実現するための取組みの一つとして、当社では介護現場で生み出される豊富なリアルデータを収集・解析し、新しい価値を生み出すソリューションを開発し提供する介護リアルデータプラットフォーム「egaku」の活用を推進しています。介護品質を高めると同時に、職員の業務負担軽減を目指すこの「egaku」は、今年度から、当社内で本格展開するとともに事業化をしており、今般のテレビＣＭ第三弾にも『未来の介護』を象徴するものとして登場します。&lt;br /&gt; 
また、ご利用者さまの生きがいや充実感ある毎日を支えていくために必要な、高い専門性と豊かな心の態度として当社が位置づけている『介護プライド』は、前2作に続いて今作においても大切なコンセプトです。&lt;br /&gt; 
今回の主人公役は、映画やドラマで活躍中の俳優 永井彩加さんと、『介護プライド』を体現しているスタッフとして介護プライドマイスターに任命されている当社職員です。テレビＣＭでは、気の合う同期の二人が、それぞれのホームで介護職員として働くなかで実感する『未来の介護』、そして、「人にしかできない介護」の大切さを描いています。&lt;br /&gt; 
楽曲は、今年アーティスト活動50周年を迎えた、さだまさしさんの新譜書き下ろしタイアップ楽曲「なつかしい未来」です。テレビＣＭのコンセプトである『未来の介護』とリンクし、希望ある未来を感じていただけるような世界観を作り上げています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．使用楽曲「 なつかしい未来 」（作詞・作曲：さだまさし）について&lt;br /&gt; 
「なつかしい未来」は、2023年6月14日に発売された、さだまさしさんのデビュー50周年記念オリジナルアルバム『なつかしい未来』の表題曲であり、今回のテレビＣＭのために書き下ろされた新曲です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
さださんからのメッセージ&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケアさんから新しい楽曲のお話を頂いたとき、奇しくも僕が作ろうとしていた「なつかしい未来」というテーマが最も相応しいと感じました。若い頃に蒔いた種が、時が過ぎてどんな花を咲かせるのか。若い頃に夢見た年老いた自分と、どう巡り会うのか。これからどう生きたいのか。という人生の主題と「温かく」巡り会いたいという希望そのものをテーマにしたものです。&lt;br /&gt; 
誰にでも温かく「なつかしい未来」が待っていてくれますようにという強い願いを込めて作りました。（さだまさし）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
※「なつかしい未来」は、2023年6月14日に発売されたオリジナルニューアルバム「なつかしい未来」に収録されています。&lt;br /&gt; 
また、iTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサイトおよびストリーミングサービスにて配信されています。&lt;br /&gt; 
詳しくはさださましオフィシャル･サイトをご覧ください。&lt;a href=&quot;https://masasingtown.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://masasingtown.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．出演者 永井彩加さんについて&lt;br /&gt; 
永井彩加さんは、2002年2月22日生まれの埼玉県出身。2017年デビュー。主な出演作として映画「あしたのわたしへ」(主演／2022)、「茜色に焼かれる」(2021)、「あすみ」(主演／2020)、ドラマ「家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった」(2023)、「ザ・トラベルナース」(2022)、「青春シンデレラ」(2022)など、映画やドラマ、多方面で活躍中です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
永井彩加さんからのメッセージ&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケアさんのテレビＣＭを拝見する度、そのメッセージに強く心を打たれてきました。今作でご縁をいただけたこと大変光栄に思います。実際に現場で働かれているプロの介護士さんと共演し、アドバイスをいただきながら演じました。今回の撮影を通して、介護事業の必要性を改めて感じることができました。&lt;br /&gt; 
今の日本に欠かせない介護業界に一筋の光をもたらすＳＯＭＰＯケアさん。その進化の原動力となる想いを今回、私が代弁させていただいたことで、少しでも“介護の未来を変えていく”お力になっていたら嬉しいです。（永井彩加）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４. 撮影時のエピソード&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
前作に続き、今作にも「介護プライド」を体現している当社職員である介護プライドマイスターが出演しています。撮影序盤は、関係者や機材の多さに圧倒され、周囲にも緊張が伝わってくるほどでしたが、撮影が進み、高齢者と接する介護のシーンになると、それまでとは打って変わって自然な表情に。車いすを押すシーンは、本ＣＭの中でも魅力あるシーンとなっています。そして、本作のもう一人の主人公である永井さんに直接、高齢者との接し方についてレクチャーをする姿は、まさにプロの介護士でした。本ＣＭでは、主人公2人の「介護士」としての自然な演技に、ぜひご注目ください。&lt;br /&gt; 
そして、さだまさしさんの新譜書下ろしタイアップ楽曲「なつかしい未来」には、本ＣＭのコンセプトである『未来の介護』の取組みを後押しする力強い歌声とメッセージが詰まっており、テレビＣＭの世界観にさらに広がりを加えています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
５. 放送予定&lt;br /&gt; 
以下の提供番組内で放送します。&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 
 番組名 
 放送局 
 放送日 
 放送時間 
 
 
 ポツンと一軒家&lt;br /&gt;  
 テレビ朝日系列&lt;br /&gt;  
 毎週日曜日 
  19:58&lt;br /&gt; ～20:56&lt;br /&gt;  
 
 
 報道特集&lt;br /&gt;  
 ＴＢＳ系列&lt;br /&gt;  
 毎週土曜日 
  17:30&lt;br /&gt; ～18:50&lt;br /&gt;  
 
 
 日本全国 福むすび&lt;br /&gt;  
 福井テレビ（フジテレビ系列）&lt;br /&gt;  
 毎週土曜日 
  18:00&lt;br /&gt; ～18:29&lt;br /&gt;  
 
 
 
テレビＣＭは、以下でも視聴できます。&lt;br /&gt; 
当社 公式YouTubeチャンネル&lt;br /&gt; 
＜第一弾＞&lt;br /&gt; 
「この道のプロ」篇60秒&lt;a href=&quot;https://youtu.be/Db79ClpGD3w&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/Db79ClpGD3w&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「この道のプロ」篇30秒&lt;a href=&quot;https://youtu.be/QzfzXdxpNKE&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/QzfzXdxpNKE&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜第二弾＞&lt;br /&gt; 
「人が人を支えている」篇60秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/kwDOV6cMkIU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/kwDOV6cMkIU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「人が人を支えている」篇30秒 &lt;a href=&quot;https://youtu.be/WEf7o-zHlls&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://youtu.be/WEf7o-zHlls&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜第三弾＞&lt;br /&gt; 
「いつか日本を支える仕事」篇60秒 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/6Fts4a8LhQM&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/6Fts4a8LhQM&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
「いつか日本を支える仕事」篇30秒 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/k6CHqNmUlho&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/k6CHqNmUlho&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;特設サイトはこちら &lt;a href=&quot;https://corporate.sompocare.com/company/tvcm/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.sompocare.com/company/tvcm/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202308188205/_prw_PI2im_tmWze4Rx.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title> ＳＯＭＰＯケア5周年記念 『くまモン×ＳＯＭＰＯケア』コラボ企画が実現！ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308107982</link>
        <pubDate>Thu, 10 Aug 2023 14:59:17 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年8月10日   ～おじいちゃん・おばあちゃんをハッピーにしたい～ ＳＯＭＰＯケア5周年記念 『くまモン×ＳＯＭＰＯケア』コラボ企画が実現！ 本日、ＹｏｕＴｕｂｅ公式チャンネルでコラボ動画を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月10日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;

2023年8月10日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ～おじいちゃん・おばあちゃんをハッピーにしたい～  ＳＯＭＰＯケア5周年記念  『くまモン×ＳＯＭＰＯケア』コラボ企画が実現！  本日、ＹｏｕＴｕｂｅ公式チャンネルでコラボ動画を公開！  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、グループ内の介護事業者4社が合併し、新生「ＳＯＭＰＯケア」としてスタートしてから、2023年 7月1日で5周年※を迎えました。&lt;br /&gt;
※5周年に関するリリースはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2023/07/news_0703.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2023/07/news_0703.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「5周年記念施策」の一つとして、認知度・好感度いずれも非常に高い熊本県のＰＲキャラクターであるくまモンとコラボし、くまモンが「おじいちゃん・おばあちゃんをハッピーにしていく」ストーリーのコラボ動画（第一話・第二話）を、本日ＹｏｕＴｕｂｅのＳＯＭＰＯケア公式チャンネルで公開しましたので、お知らせします。また、当社のご利用者向けに、「熊本県のご当地特別メニュー」提供や、オンラインでの熊本県観光イベントも実施を予定しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ＳＯＭＰＯケア公式チャンネルはこちら &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCUOZgbwzKfEPkYGQ44VDM-A&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCUOZgbwzKfEPkYGQ44VDM-A&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景&lt;br /&gt;
現在の日本では、介護を必要とする高齢者が年々増加する一方、それを担う人材が不足しており、2040年には約69万人の介護人材が不足すると見込まれています。人生100年時代と言われるなか、高齢になり介護が必要になっても自分らしい生活を続けていくためには、介護サービスの利用は欠かせません。将来、介護を受けたくても受けられないという状況を回避するためにも、人材不足の解決に向け、当社では介護の魅力や新しい取組みなどを積極的に社内外に発信し、介護のイメージ向上に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
介護職は、単に高齢者の身の回りのお世話をするというだけの仕事ではなく、確かな専門性と豊かな心の態度に基づいて高齢者の尊厳を守り、その方の生きがいや充実感ある毎日を支える専門職です。当社ではそれを「介護プライド」と位置付け、社内外に広く発信しています。また、介護現場の職場環境は、デジタル・テクノロジーの積極的な導入による業務効率化や処遇改善等の実施により、大きな進化を続けており、このような介護の今、そして未来について、多くの方々に知っていただきたいと考えています。&lt;br /&gt;
一方、くまモンは「熊本県営業部長兼しあわせ部長」として、身近にあるサプライズ＆ハッピーを見つけ、全国の方々に知ってもらうために、熊本だけでなく全国各地に出張して、日々精力的に熊本県のアピール活動をしています。&lt;br /&gt;
このたび、介護の魅力や取組みを発信し、介護のイメージ向上に取り組んでいる当社と、全国の方々に「ハッピー」を届けるために活動しているくまモンの想いが重なり、多くの方々に介護を身近に感じていただけるコラボ企画が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．『くまモン×ＳＯＭＰＯケア』コラボ動画の概要&lt;br /&gt;
「おじいちゃん・おばあちゃんを笑顔にしたい」と想うくまモンが、当社の中で介護について学び、様々な経験をしながら、介護の素晴らしさを実感し、多くの高齢者をハッピーにしていくストーリーとなっています。&lt;br /&gt;
本日は、第一話・第二話を公開。第三話以降は、今後順次公開していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第一話「おじいちゃん・おばあちゃんを笑顔にしたいモン」&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
おじいちゃん・おばあちゃんを笑顔にしたいと考えていたくまモンは、公園でおじいちゃんと介護士に出会います。くまモンは、介護についてもっと知りたくなり、介護士の勧めでＳＯＭＰＯケア本社へ突撃訪問します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■第二話「ＳＯＭＰＯケア ユニバーシティで介護を学ぶモン」&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
介護について勉強をするため、くまモンは、鷲見社長の勧めで当社の研修施設を訪問します。車いすをはじめとした福祉用具の体験や講師からのアドバイスにより、くまモンは、介護をするために大切なことを学んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．その他のコラボ企画&lt;br /&gt;
当社のご利用者にハッピーを届けるため、熊本県の協力のもと、以下の企画を実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①ご利用者向けに「熊本県のご当地特別メニュー」提供&lt;br /&gt;
フードサービス事業を展開している当社の子会社であるＳＯＭＰＯケアフーズが、熊本にちなんだ食材を使用した特別メニューを開発します。特別メニューは、ラヴィーレ・ハッピーデイズは10月に、そんぽの家・そんぽの家Ｓは11月に提供を予定しています。&lt;br /&gt;
※ＳＯＭＰＯケアフーズの食事を提供している施設のみの提供となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②熊本県を特集したオンライン観光イベントの開催&lt;br /&gt;
当社ご利用者向けにオンライン観光イベントを10月以降に開催予定です。熊本県の観光地をオンラインで旅し、魅力を感じながら、レポーターとリアルタイムでコミュニケーションがとれる参加型イベントです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後について&lt;br /&gt;
当社は、これからも介護の魅力や進化が続く介護現場の取組みを、多くの方々に伝えていくことで、誰もが「ハッピー」に暮らせる未来社会を実現できるよう取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202308107982/_prw_PI1im_Pr1ZsWYI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>キッザニア東京に『ケアサポートセンター』パビリオンがオープン！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307207304</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jul 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ２０２３年７月１９日 ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社 ＳＯＭＰＯケア株式会社   キッザニア東京に『ケアサポートセンター』パビリオンがオープン！ ～介護職を子どもたちの「憧れの職業」へ～ ＳＯＭ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２３年７月１９日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;老人ホーム・介護サービス｜【公式】SOMPOケア (sompocare.com)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

２０２３年７月１９日&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 キッザニア東京に『ケアサポートセンター』パビリオンがオープン！  ～介護職を子どもたちの「憧れの職業」へ～  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（本社：東京都新宿区／グループＣＥＯ取締役代表執行役会長：櫻田 謙悟）は、KCJ GROUP 株式会社（本社：東京都中央区／代表取締役社長：圓谷 道成）が運営する子どもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」（東京都江東区）にて、ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）による「介護福祉士」体験ができる『ケアサポートセンター』パビリオンを２０２３年７月１９日（水）にオープンします※。&lt;br /&gt;
本パビリオンで子どもたちは、「介護福祉士」として高齢者の身体状態や介護の専門的な知識、ICTを使った新しい介護技術などを学び、実際に介助体験を行います。体験を通じて未来を担う子どもたちが、相手の立場になって寄り添い、行動する力を身につけるとともに、新しい介護の可能性を知り、介護職への興味・関心を持つ機会を提供します。※ＳＯＭＰＯケア 『ケアサポートセンター』パビリオン特設ページ： &lt;a href=&quot;https://smilekaigotown.sompocare.com/lessonstudio/kidzania/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://smilekaigotown.sompocare.com/lessonstudio/kidzania/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．出展の目的&lt;br /&gt;
超高齢社会を迎えた現代の日本において、高齢者人口増加に伴う介護人材不足は大きな社会課題です。この課題に対して、ＳＯＭＰＯケアは積極的なICT技術の活用による業務効率化や、処遇改善を通じた働きやすく、働きがいのある職場環境の整備などに取り組んでおり、介護業界の変革にチャレンジしています。&lt;br /&gt;
一方で、現代は家族構造の変化により、祖父母とは別々に生活する割合が増えているなど、子どもが高齢者と触れ合う機会が減っています。２０２５年には３人に１人が６５歳以上の高齢者となることが見込まれる日本において、子どもたちが高齢者の持つ知識や経験を尊重し、身体状態等を理解しながら敬意を持った接し方を学ぶことは、大変意義のあることだと考えています。&lt;br /&gt;
このような状況を踏まえ、子どもたちに高齢者のことを理解してもらうとともに、介護職の魅力を感じてもらう場として、このたびキッザニア東京に『ケアサポートセンター』パビリオンをオープンしました。『ケアサポートセンター』では、実際にＳＯＭＰＯケアの介護現場で導入しているICTシステムを体験したり、車いすを押してキッザニアの街を歩いたり、介護現場で日々行われている介助を体験することができます。&lt;br /&gt;
未来を担う子どもたちが、高齢者の気持ちを考え行動する力を身につけるとともに、ICTを使った最新の介護技術に触れることで”新しい介護”の可能性を知り、「介護福祉士」への興味・関心を高め、介護の仕事が子どもたちの憧れの職業になることを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．『ケアサポートセンター』体験の流れ　&lt;br /&gt;
・高齢者の姿勢を体験！&lt;br /&gt;
特殊な器具を装着し身体の動きにくさを実感することで、高齢者の身体状態や気持ちを理解します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・睡眠状態を管理するICTシステムをチェック！&lt;br /&gt;
最新のICTシステムを活用し、遠隔で高齢者の睡眠状態をチェックします。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・実際に介助を体験！&lt;br /&gt;
ベッドに横たわる介護人形を起こす介助（離床介助）と、ベッドから車椅子へ移動する介助（移乗介助）を行い、介護人形が外出する準備を整えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・車いすでキッザニアの街へ！&lt;br /&gt;
車いすの操作方法を学びます。その後、車いすを押したり、車いすに乗ったりしながらキッザニアの街を散策します。&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.&amp;nbsp;成果物&lt;br /&gt;
体験後は、介護福祉士認定の証として写真入りのIDカードを持ち帰ることができます。&lt;br /&gt;
カードの裏側には、介護福祉士としての大切な心構えである「介護福祉士の心得」が記されています。また、記載されている二次元バーコードを読み取ると、体験した人しか見ることができない特別なウェブページにアクセスすることができます！&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
４ &amp;nbsp;. 『ケアサポートセンター』のユニフォーム&lt;br /&gt;
『ケアサポートセンター』のユニフォームは、実際にＳＯＭＰＯケアの介護現場で使用しているユニフォームをベースにしています。もっとも重要である「動きやすさ」を取り入れながら、キッザニア東京限定のデザインに仕上げました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．パビリオンの概要　　&lt;br /&gt;
パビリオン名：　ケアサポートセンター&lt;br /&gt;
職業　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　介護福祉士&lt;br /&gt;
店員　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　４名／ １回&lt;br /&gt;
所要時間&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　約３０分&lt;br /&gt;
給料　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ：　８キッゾ&lt;br /&gt;
成果物　&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;：　IDカード&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202307207304/_prw_PI1im_Xk6968yw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>株式会社エネルギア介護サービスの完全子会社化及び社名等変更に関するお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307036832</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jul 2023 15:04:25 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年7月3日   株式会社エネルギア介護サービスの完全子会社化及び社名等変更に関するお知らせ   ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は、20...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月3日&lt;br /&gt;


ＳOＭＰOケア株式会社&lt;br /&gt;

2023年7月3日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 株式会社エネルギア介護サービスの完全子会社化及び社名等変更に関するお知らせ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「当社」）は、2023年3月31日付け「株式会社エネルギア介護サービスの株式取得（子会社化）に関するお知らせ」にて公表のとおり、株式会社エネルギア介護サービスの全株式取得に向けて準備をしてきましたが、本日、本件に係る株式譲渡の手続きが完了し、同社を完全子会社化するとともに、商号、代表者及び各事業所名称の変更を行いましたので、お知らせします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．新商号、新代表者、各事業所新名称&lt;br /&gt; 
（１）新商号・ロゴマーク&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア平和公園株式会社　　　　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
[ロゴマーク］&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）新代表者の役職・氏名&lt;br /&gt; 
代表取締役社長　山田 康博&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
　（３）各事業所名称の変更&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 
 サービス種類 
 旧名称 
 新名称 
 
 
 介護付きホーム&lt;br /&gt;  
 エネルギアケア平和公園&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレ平和公園&lt;br /&gt;  
 
 
 通所介護&lt;br /&gt;  
 デイサービスセンター「エネルギアケア平和公園」&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア ハッピーデイズ 平和公園&lt;br /&gt;  
 
 
 居宅介護支援・&lt;br /&gt; 訪問介護&lt;br /&gt;  
 エネルギアケアはぴねす&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア 平和公園&lt;br /&gt;  
 
 
 訪問看護&lt;br /&gt;  
 エネルギアケアはぴねす看護ステーション&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア 平和公園 訪問看護&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．変更日&lt;br /&gt; 
2023年7月3日&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．子会社の概要&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 （１） 名称&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア平和公園株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 （２） 所在地&lt;br /&gt;  
 広島県広島市中区大手町三丁目11番20号&lt;br /&gt;  
 
 
 （３） 代表者の役職・氏名 　&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長　山田 康博&lt;br /&gt;  
 
 
 （４） 事業内容&lt;br /&gt;  
 老人ホーム、デイサービス事業、訪問看護事業、訪問介護事業、&lt;br /&gt; 居宅介護支援事業の運営及び管理&lt;br /&gt;  
 
 
 （５） 資本金&lt;br /&gt;  
 7,800万円&lt;br /&gt;  
 
 
 （６） 設 立 年 月 日&lt;br /&gt;  
 2003年4月1日&lt;br /&gt;  
 
 
 （７） 株主及び持株比率&lt;br /&gt;  
 ＳＯＭＰＯケア株式会社100％&lt;br /&gt;  
 
 
 
なお、当社とＳＯＭＰＯケア平和公園株式会社は、本日以降、早期の合併を目指してまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
４．今後について&lt;br /&gt; 
世界にも例をみない超高齢社会に突入した日本において、当社は、地域社会と連携しながら介護サービス事業に関する取組みを一層強化・加速し、より多くの高齢者とそのご家族の皆さまに最高品質の介護サービスを提供し、より良い介護の未来を目指していきます。&lt;br /&gt; 
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202307036832/_prw_PI1im_0qIIv6VC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『egaku』を活用した栄養ケア・マネジメントで サービス品質向上とマネジメント力強化を実現</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306296739</link>
        <pubDate>Thu, 29 Jun 2023 14:48:03 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2023年6月29日   『egaku』を活用した栄養ケア・マネジメントで サービス品質向上とマネジメント力強化を実現 ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年6月29日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯケア株式会社　&lt;br /&gt;

2023年6月29日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 『egaku』を活用した栄養ケア・マネジメントで  サービス品質向上とマネジメント力強化を実現  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、介護現場で生み出される豊富なリアルデータを収集・解析し、新しい価値を生み出すソリューションを開発し提供する介護リアルデータプラットフォーム『egaku』の活用を推進しています。&lt;br /&gt;
このたび、当社の介護付きホームにおいて管理栄養士が『egaku』を活用することで、ご入居者の低栄養リスク等を早期に把握し、より効果的な栄養ケアや栄養相談が可能になりました。また、管理栄養士の事務作業時間や分析時間が大幅に短縮され、さらなるサービス品質向上やご入居者の健康寿命延伸が期待できる結果となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
特別養護老人ホーム等の介護保険施設では、栄養士の人員配置基準に定めがあり、近年は栄養マネジメント強化加算が設けられるなど、栄養ケア・マネジメントの強化が求められています。その一方で、当社も運営する介護付きホーム等の有料老人ホームには、栄養士の配置や栄養ケア・マネジメントについての定めはなく、各介護事業者が独自に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
当社では、介護付きホーム「ラヴィーレ」ブランドにおいて2011年から栄養ケア・マネジメントを強化しており、管理栄養士を2ホームに1名程度の割合で配置しています。これまでの取組みのなかで、新規入居者の約半数に低栄養のリスクがあり、高リスクの方には早期の段階で栄養ケアの介入をすることで、短期間で大幅に栄養改善が見られるなど、一定の成果を出してきました。&lt;br /&gt;
2022年度からは、従来、管理栄養士を配置していなかった介護付きホーム「そんぽの家」ブランドにおいても栄養ケア・マネジメントを実施し、介護やリハビリなど身体面だけではなく、食事と栄養面からのサポートをより強化していくこととしました。実施に当たっては、各ホームに管理栄養士を配置するのではなく、管理栄養士がそれぞれ最大のパフォーマンスを発揮しながら、栄養ケア・マネジメントや介護の品質を維持することにチャレンジするため、介護リアルデータプラットフォーム『egaku』を活用しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．介護付きホーム「そんぽの家」ブランドでの取組み&lt;br /&gt;
（１）取組み概要&lt;br /&gt;
今回、『egaku』を活用した栄養ケア・マネジメントの対象としたのは、管理栄養士未配置の「そんぽの家」157ホームです。栄養ケア・マネジメントは、（１）栄養スクリーニング（低栄養状態の把握）、（２）栄養アセスメント（栄養課題の抽出）、（３）栄養ケア計画、（４）計画の実行・栄養モニタリング（栄養状態の評価）というPDCAサイクルを回すことで、ご入居者の健康を支えていきます。&lt;br /&gt;
以前は、低栄養リスクや口腔状態、経口摂取状況、褥瘡の有無など栄養スクリーニングをするための情報や、体重の増減や食事摂取量、その他今後の栄養状態を予測する栄養アセスメントに必要な情報を取得するためには、さまざまなシステムや記録を確認しなければならず、多大な時間を要していました。しかし『egaku』を活用することによって、あらゆる必要情報の収集から、低栄養リスク判定や、今後の栄養状態への示唆までが即座に可能となりました。&lt;br /&gt;
具体的には、本社で毎月『egaku』を活用してご利用者の栄養状態を確認し、担当管理栄養士に必要情報を提供します。担当管理栄養士は、ホームのご利用者に対する栄養訪問時、その情報を基にミールラウンド（実際にご利用者の食事摂取状況・食べ方等を評価すること）等を通して摂食・嚥下状況の変化や、食事形態の適否等の確認を行います。情報分析が正確化したことで課題が把握しやすくなり、継続的な栄養改善、栄養ケア・マネジメントのPDCAサイクルの実践ができるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）egakuを活用した栄養ケア・マネジメントのイメージ&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）取組み結果&lt;br /&gt;
『egaku』を活用した栄養ケア・マネジメントを実施した結果、ご入居者に対して早期に栄養ケアや栄養相談の実施が可能になりました。さらに、管理栄養士の事務作業時間や分析時間が大幅に短縮し、管理栄養士が一人当たり20以上のホームを担当し、効率的に対応することができるようになりました。管理栄養士を配置している「ラヴィーレ」では、帳票の作成やデータ入力、カンファレンスのための事前準備など、一人の管理栄養士が１ホームで要する事務業務時間は約12時間／月ですが、『egaku』を活用した「そんぽの家」では、約2時間／月という結果になりました。&lt;br /&gt;
また、導入前と比べて、ご入居者の栄養改善率に向上が見られました。具体的には、半年前に低栄養中リスクだった方が維持または低リスクに改善した割合は約82％、低栄養高リスクだった方が中・低リスクに改善した割合は約64％でした。さらに、ご逝去を含む退去率を、低栄養中リスクだった方は約5％、高リスクだった方は約8％抑制することができました。つまり、栄養ケア・マネジメントは健康寿命の延伸に繋がる取組みであり、『egaku』を活用することによって、より効率的にそれを実現する可能性があることが示されました。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（参考）管理栄養士のデータ入力等の事務業務時間／月　※１ホームあたり&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後目指したいこと&lt;br /&gt;
今後はさらに『egaku』活用の幅を広げ、管理栄養士だけではなくホームの管理者やケアマネジャーが、低栄養リスクの発見や分析が可能となるような、オンライン栄養教育プログラムを開発する計画です。また、ご入居者の困りごとやご要望を確認し、お一人おひとりに最適なリモート栄養相談を導入していきます。&lt;br /&gt;
『egaku』で実現したいのは、超高齢社会である日本において多くの高齢者、介護事業者を支えることです。『egaku』を活用した栄養ケアの取組みを、当社のみならず他の介護事業者、そしてそのご入居者にもお届けできるよう展開を計画しており、2024年にはその第一歩を踏み出せるように準備を進めていきます。ご入居者が一日でも長く健康に生活できること、また、ホームの職員が抱える栄養に関する困りごとや悩みの解決支援の仕組みを、『egaku』を活用し構築していきます。&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202306296739/_prw_PI1im_eomi1611.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＯＭＰＯホールディングスがキッザニア東京に 「介護福祉士」体験ができるパビリオンを出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202305255883</link>
        <pubDate>Thu, 25 May 2023 13:17:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（本社：東京都新宿区、グループＣＥＯ代表取締役会長：櫻田 謙悟、以下 ＳＯＭＰＯホールディングス）とKCJ GROUP 株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（本社：東京都新宿区、グループＣＥＯ代表取締役会長：櫻田 謙悟、以下 ＳＯＭＰＯホールディングス）とKCJ GROUP 株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：圓谷 道成、以下 KCJ GROUP）は、子どもの職業・社会体験施設「キッザニア東京」（東京都江東区）において、ＳＯＭＰＯホールディングスの子会社で介護事業を担うＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：鷲見 隆充、以下 ＳＯＭＰＯケア）の『ケアサポートセンター』パビリオンを2023年7月19日(水)にオープンします。&lt;br /&gt;
パビリオン外観(イメージ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パビリオン内観(イメージ)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
本パビリオンで子ども達は「介護福祉士」として、介護を必要とする高齢者の気持ちを理解し、介護の専門的な知識や技術を学んだあと、睡眠センサーを使った睡眠状態の確認やベッドから車椅子への移乗介助、さらにキッザニアの街に出て車椅子による介助体験などを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■体験のポイント&lt;br /&gt;
・高齢者の姿勢を体験し、身体の状態や気持ちを理解する&lt;br /&gt;
・ICT（睡眠状態を管理するシステム）を使って、新しい介護技術に触れる&lt;br /&gt;
・介助人形を使ってベッドから車椅子への移乗介助を行う&lt;br /&gt;
・車椅子による介助方法を学び、キッザニアの街へ出て実践する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
後期高齢者の増加に伴い、介護職の業務効率化や担い手確保など、介護業界を取り巻く課題は深刻化しており、政府は「2025年問題」に向けた解決策の１つとして介助現場へのICT技術の活用を推進しています。（※）&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングス、ＳＯＭＰＯケアおよびKCJ GROUPは、本パビリオンでの体験を通して、未来を担う子ども達が、相手の気持ちを考え行動する力を身につけるとともに、ICTを使った介護技術に触れることで”新しい介護”の可能性を知り、「介護福祉士」への興味・関心を持つきっかけになることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※&amp;nbsp;&amp;nbsp; 出展：厚生労働省「介護現場におけるICTの利用推進」より　&lt;a href=&quot;https://www.mhlw.go.jp/stf/kaigo-ict.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.mhlw.go.jp/stf/kaigo-ict.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考資料＞&lt;br /&gt;
■パビリオン概要&lt;br /&gt;
パビリオン名： ケアサポートセンター&lt;br /&gt;
職業名&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 介護福祉士&lt;br /&gt;
定員&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 4名／1回&lt;br /&gt;
所要時間&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 約30分&lt;br /&gt;
給料&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： 8キッゾ&lt;br /&gt;
成果物&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ： IDカード&lt;br /&gt;
体験内容&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;： 高齢者の身体の状態や必要なサポートを理解し、ICTを使った新しい介護技術や介護人形を使った車椅子への移乗介助を行ったあと、キッザニアの街に出て車椅子による介助を体験する&lt;br /&gt;
オープン日　： 2023年7月19日（水）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■KCJ GROUP／キッザニア　について&lt;br /&gt;
KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京（2006年10月開業）」「キッザニア甲子園（2009年3月開業）」「キッザニア福岡（2022年7月開業）」の企画・運営をしています。「キッザニア」は、現実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション（学び）」と「エンターテインメント（楽しさ）」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会のしくみを学ぶことができる「こどもが主役の街」です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.kidzania.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.kidzania.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202305255883/_prw_PI1im_C416PuL4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護のリアルデータ活用サービス『egaku』事業開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202304285340</link>
        <pubDate>Fri, 28 Apr 2023 12:52:52 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（グループＣＥＯ取締役代表執行役会長：櫻田 謙悟、以下「ＳＯＭＰＯホールディングス」）とＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
２０２３年４月２８日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sompo-hd.com/-/media/hd/files/news/2023/20230428_1.pdf?la=ja-JP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompo-hd.com/-/media/hd/files/news/2023/20230428_1.pdf?la=ja-JP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯホールディングス株式会社（グループＣＥＯ取締役代表執行役会長：櫻田 謙悟、以下「ＳＯＭＰＯホールディングス」）とＳＯＭＰＯケア株式会社（代表取締役社長 鷲見 隆充、以下「ＳＯＭＰＯケア」）は、介護現場等で収集されるリアルデータ※1を起点とした介護業界の社会課題解決につながるサービスを提供する『egaku』事業を開始しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１．背景&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングスは、「安心・安全・健康のテーマパーク」のブランドスローガンのもと、「世界に誇れる豊かな長寿国日本」の実現に貢献するため、ＳＯＭＰＯグループで介護事業を担うＳＯＭＰＯケアを通じ、最高品質の介護サービスの提供に取り組んできました。また、両社は介護・シニア事業の新たなステージとして、「安心・安全・健康のリアルデータプラットフォーム（以下、「介護ＲＤＰ※2」)」の構築に取り組んでいます。介護ＲＤＰを通じて、広く日本の介護利用者とご家族へのサービス品質向上、介護現場の効率化および介護職員の満足度向上を加速させ大きな社会価値を生み出すことを目指しています。&lt;br /&gt;
現在、日本の介護産業は少子高齢化に伴う高齢者の増加と労働人口の減少によって、介護人材の労働需給ギャップをはじめ多くの課題を抱えており、将来にわたって持続的に介護サービスを提供可能とする体制を早期に構築していく必要に迫られています。&lt;br /&gt;
これまで、ＳＯＭＰＯホールディングスおよびＳＯＭＰＯケアは、複数の他介護事業者とも協業しながら、日本の介護産業を支えるためのソフトウェアとサービスの開発を続けてきました。そしてこのたび、ＳＯＭＰＯグループ内での活用に留まらず、多くの介護事業者さまに活用の輪を広げ、付加価値を創出していくために、２０２３年４月から介護ＲＤＰを『egaku』事業として本格展開することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1　個人・企業の実世界での活動についてセンサー等により取得されるデータ（健康情報等）&lt;br /&gt;
【対義語】バーチャルデータ：Web、SNS などのネット空間での活動から生じるデータ&lt;br /&gt;
※2　介護ＲＤＰは介護現場で得られるデータを有効活用することで、生産性や品質向上を実現するもの&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．提供するサービス&lt;br /&gt;
『egaku』事業では、①データ活用サービス（ソフトウェア）、②デジタル化支援サービス、③プロフェッショナルサービスの３種類のサービスを提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
介護事業者のデジタル化、システム化を支援し、それに伴うサービス品質の向上と職員の負荷軽減に寄与することで、介護産業の持続可能性向上に貢献していきます。&lt;br /&gt;
詳細は、『egaku』のサービス紹介サイト『データで描く、介護の未来』をご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．提供するサービスの特徴&lt;br /&gt;
・ ＳＯＭＰＯケアの施設運営ノウハウを基に開発したサービスを、介護現場で実際に活用しながら生産性や品質向上の効果を確認し、ブラッシュアップしたものである。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 他の介護事業者でも、活用効果を確認できている。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 現在利用中の介護業務システム（記録システム等）からの切替えは不要であり、初期コストを抑制できる。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; 介護業務システムに収集されたデータを見える化し、有効活用することが可能。各社の介護業務システムの価値をさらに高め、顧客へより高い付加価値を提供できる。&lt;br /&gt;
・&amp;nbsp; データの有効活用を通して、顧客が介護業務システムの活用意義をさらに実感できる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．今後の展開&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯホールディングスとＳＯＭＰＯケアは、介護事業者のＤＸをサポートし、介護産業に関わるより多くの皆さまにデータ活用の有用性を実感いただけるよう、サービスを進化させ『egaku』事業を推進していきます。それにより、介護業務システムの活用をはじめとした介護事業運営におけるデジタル化の意義を一層高め、各関係機関とこれまで以上に連携を強化し、共に介護産業のＤＸ推進に取り組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（参考）『egaku』に込めた想い&lt;br /&gt;
「介護現場のリアルデータを集約、活用、仕組み化することによってさまざまなソリューションが広がる未来を描く」というイメージで、カラフルな「e」を『egaku』のロゴマークとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『egaku』のサービス紹介サイト『データで描く、介護の未来』&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.sompocare.com/egaku/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.sompocare.com/egaku/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※サービス内容の詳細、お問い合わせ方法はコチラから！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202304285340/_prw_PI1im_Uh2kb0kw.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>高齢者の「脳と身体の健康維持・認知機能低下予防」にアプローチ </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301041785</link>
        <pubDate>Wed, 04 Jan 2023 12:29:23 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、2020年7月に始動した、高齢者の生活習慣改善を通じて認知機能低下を予防するオンラインプログラム「ＳＯＭＰ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年1月4日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「当社」）は、2020年7月に始動した、高齢者の生活習慣改善を通じて認知機能低下を予防するオンラインプログラム「ＳＯＭＰＯスマイル・エイジングプログラム※1」（以下、「本プログラム」）を、当社が運営するサービス付き高齢者向け住宅に順次導入を開始しました。サービス付き高齢者向け住宅のご利用者へ、「予防への支援」という新しい付加価値を提供していきます。本プログラムの特徴でもある、「運動」「認知機能」「食事」「社会参加」の4つのコンテンツをトータルパッケージとして継続的に実施することで、ご利用者の身体機能・認知機能の低下を予防し、要介護度の悪化予防や健康寿命の延伸につなげていきます。&lt;br /&gt;
※1：≪2020年7月リリース：&lt;a href=&quot;https://www.sompo-hd.com/~/media/hd/files/news/2020/20200720_1.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompo-hd.com/~/media/hd/files/news/2020/20200720_1.pdf&lt;/a&gt;≫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 当社ホームで「ＳＯＭＰＯスマイル・エイジングプログラム」を実施している様子（そんぽの家Ｓ木場公園）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
2018年に認知症のある方は500万人を超え、2025年には高齢者の約5人に1人、2060年には約3人に1人が認知症になるといわれています。認知症は誰もがなりうるものであり、日本の大きな社会課題の一つとなっています。ＳＯＭＰＯグループは「認知症に備える・なってもその人らしく生きられる社会」をスローガンに掲げており、当社における専門的な認知症ケア、セミナー開催や認知症関連冊子の製作などの啓発活動、独自の認知症応援プロジェクトなど、認知症に関するさまざまなソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
本プログラムは2020年の始動後、本格導入に向けた準備として、これまでに当社のご利用者約300名を対象に先行実施してきました。その結果、身体機能や要介護度の維持、認知機能の維持・改善が期待できるなどの効果がみられたことから、このたび当社が運営するサービス付き高齢者向け住宅へ、順次導入していくことを決定しました。&lt;br /&gt;
サービス付き高齢者向け住宅には、まだ介護を必要としていないお元気な方から要介護認定を受けた方まで、さまざまな状態の方がご入居されており、そのご利用者の多くが、健康への関心が高く、身体機能と認知機能の維持・向上に対するニーズを持っています。当社のサービス付き高齢者向け住宅へ本プログラムを導入することで、ご利用者へ「予防への支援」という新しい付加価値を提供していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ＳＯＭＰＯスマイル・エイジングプログラムについて&lt;br /&gt;
（１）概要&lt;br /&gt;
本プログラムは、世界で初めて認知機能低下抑制効果を実証した高齢者の生活習慣への介入研究「FING ER研究」※2をベースとし、研究を率いたキビペルト教授およびFBHI※3が公認する「FINGER研究の全国規模の社会実装プログラム」です。ＳＯＭＰＯグループは 、介護事業・生活習慣病予防事業で培った知見・経験を活かし、国立長寿医療研究センターの監修のもとで、日本人の特性に合わせたプログラムを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※2：FINGER研究とは、2009年から2011年にかけてフィンランドで行われた「高齢者の生活習慣への介入による認知機能障害予防の研究」です。1,260 名の高齢者を対象に、食事指導・運動指導・認知トレーニング・生活スタイル指導の 4つの介入を同時に行うことで、軽度の認知機能障害の進行を抑制することを世界で初めて証明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※3：FINGERS Brain Health Institute（FBHI）は、健康的な脳の老化を促進し、革新的な多因子介入臨床研究を通じて認知機能障害と認知症を予防し、研究結果をより迅速に各個人に合わせた介入と治療に反映できるようにするため、カロリンスカ研究所のミーア・キビペルト教授とマリス・ハートマニス教授によってスウェーデンのストックホルムに2019年に設立されたNPO法人です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）対象者&lt;br /&gt;
本プログラムは、認知症でない健常な方からMCI（軽度認知障害）と診断された方、認知症の方までを対象としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）特徴&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;トータルパッケージ&lt;br /&gt;
「運動」・「栄養指導」・「認知機能訓練」・「社会参加」の4つの要素を含んだプログラムを1度の配信で実施します。継続的に本プログラムを実施することによって身体機能・認知機能へ働きかけ、活動や参加の幅を広げていくことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【運　　 動】ストレッチや有酸素運動、筋力トレーニングなど、座ったままでも実施可能な運動を組み合わせて提供しており、脳と身体の両方に効果的なコンテンツで構成。&lt;br /&gt;
【認知機能】シナプソロジー（慣れない行動や動作を行うことで脳に刺激を与えることのできるコンテンツ）の導入。&lt;br /&gt;
【栄養指導】当社グループのＳＯＭＰＯケアフーズ管理栄養士から、栄養や健康に関する知識をさまざまな角度からお伝えし、食事・栄養に対する意識の向上を図る。&lt;br /&gt;
【社会参加】オンラインならではの、遠く離れた事業所間でのコミュニケーションが可能。講師から参加者へ質問を投げかけるなど双方向で対話でき、参加者同士の交流の場としても活用する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②「測定」「評価」「実施」のサイクル&lt;br /&gt;
年に2回、身体機能と認知機能の数値を測定します。特に認知機能の測定に関しては、科学的根拠に基づいた新たな評価指標「脳体力トレーナーCogEvo」※4を使用しており、測定結果を可視化します。そして、それらをもとに今後起こりうる影響を事前に把握し、参加者の身体機能・認知機能の維持や改善に役立てていきます。&lt;br /&gt;
※4：「CogEvo」株式会社トータルブレインケアが開発した科学的根拠に基づいたチェックができる認知機能別トレーニングツール。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）先行実施に参加したご利用者と職員の声&lt;br /&gt;
　・運動は大変だが、こんなに動いたのは久しぶりで気持ち良い。（ご利用者）&lt;br /&gt;
・マッサージなどで体調を整えていたが、本プログラムの方が体調に良い変化があった。（ご利用者）&lt;br /&gt;
・日々の歩数や食事品目を意識するようになった。（ご利用者）&lt;br /&gt;
・起き上がりが楽になり、高いところにある物も背伸びをして取れるようになった。（ご利用者）&lt;br /&gt;
・肩の可動域に制限がある方が、本プログラムを受けた後は明らかに動きが良くなっている。（当社職員）&lt;br /&gt;
・本プログラムに参加されたご利用者の歩行が安定してきたと感じる。（当社職員）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
当社はこれからも、認知症の正しい知識や役立つ情報の発信をはじめ、認知機能低下の予防から認知症ケアまで、グループ横断で認知症に関する活動を積極的に推進します。本プログラムは、将来的には外部の企業・自治体・団体などと更なる連携を図りながら、「認知症に備える・なってもその人らしく生きられる社会」の実現に貢献していきます。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202301041785/_prw_PI4im_g8R7RTND.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title> 『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営を開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202211179960</link>
        <pubDate>Thu, 17 Nov 2022 17:34:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、全国で展開する介護付きホームをはじめとした居住系事業所において、『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営を開始します...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022.11.17&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2022/11/news_1117.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2022/11/news_1117.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、全国で展開する介護付きホームをはじめとした居住系事業所において、『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営を開始します。新型コロナウイルスの影響もあり、日々の暮らしの中で地域交流や多世代交流の機会は大きく減少しました。ご利用者さまと子どもたちの交流機会をつくり、当社のホームを地域住民の多世代交流拠点とすることで、ご利用者さまに活力と笑顔をもたらし、職員のさらなる働きがいを醸成するとともに、子どもを取り巻く社会課題にも貢献していくことを目指します。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』&lt;/a&gt;は、11月から全国82のホームで運営を開始し、2023年1月までに、約450ある当社すべての居住系事業所で運営開始とすることを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 背景と目的&lt;br /&gt;
当社では本年4月1日に鷲見が新社長に就任し、7月に全社一丸となって新たに取り組む新施策『ＳＯＭＰＯケア 未来へのチャレンジ』※を発表しました。その中で掲げた成し遂げたい目標が「供給力向上と需要の抑制への挑戦」「もっと&amp;ldquo;働きがいを感じる会社&amp;rdquo;へ」「ＳＯＭＰＯ流の介護を創る」の3つです。&lt;br /&gt;
『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営は、2つめの「もっと&amp;ldquo;働きがいを感じる会社&amp;rdquo;へ」を実現するための施策の一つです。当社のホームや介護の仕事を、地域にとってより身近に、「より価値ある仕事」に変革していくことが、職員の働きがい向上や介護職の社会的地位の向上に繋がると考えています。&lt;br /&gt;
また、『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営において、子どもたちとの交流を通して、ご利用者さまが楽しみや生きがいをもって毎日を過ごすきっかけを創るとともに、地域住民の方を含めた多世代交流拠点としてコミュニケーションの活性化を目指します。さらに、子どもたちにも新たな経験や場所を提供することを通して、当社職員とのふれあいのなかから介護職という仕事を知ってもらい、憧れを醸成することにもチャレンジしていきます。&lt;br /&gt;
※『ＳＯＭＰＯケア 未来へのチャレンジ』に関するリリースはこちら：&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/uploads/2022/07/news_0701.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/uploads/2022/07/news_0701.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２． 『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の概要&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;（１）開催概要&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
11月から、全国の介護付きホーム・サービス付き高齢者向け住宅・グループホームなど、居住系事業所82ホームで運営を開始します。今後、各ホーム月1回程度、開催していく予定です。&lt;br /&gt;
さらに2023年1月までに、全国に展開する約450すべてのホームで運営開始を予定しています。&lt;br /&gt;
※開催予定事業所の一覧は、以下のURLからご参照いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/newsrelease/topics/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/newsrelease/topics/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）対象者&lt;br /&gt;
各ホーム1回の開催につき、18歳未満または、高校生以下の子ども10名まで。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（３）費用&lt;br /&gt;
無料&lt;br /&gt;
※同伴の保護者については、300円（税込）/人。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（４）食事メニュー&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアのホームで提供している食事メニューの中から、子どもにも人気のあるメニューを提供します。以下はメニュー例です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（５）運営スタッフ&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア職員・ＳＯＭＰＯケアフーズ職員&lt;br /&gt;
＜プロジェクトリーダーからのコメント＞&lt;br /&gt;
『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の実施は、大きなチャレンジだと考えています。9月のトライアルでは、まず職員の子どもに「職場で働く親の姿を見てもらう」という形でスモールスタートしました。そして、徐々に子どもたちとご利用者さまが関わる時間をつくる工夫をしてきました。&lt;br /&gt;
先日、トライアル実施したホームから「玄関で子どもが来るのを楽しみに待っているご利用者さまがいる」「将棋が好きなご利用者さまが、子どもと将棋の真剣勝負を楽しんでいる」「車椅子のご利用者さまが自ら子どもたちと積極的に関わっている」など、嬉しい反響も多く届いています。今後も地域それぞれの特性を活かしながら、ＳＯＭＰＯケアらしい多世代交流拠点を地域の皆さまと一緒につくってまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 今後について&lt;br /&gt;
当社は、『地域とのかかわりを深め、ご利用者さまの地域での暮らしを支えると共に、社会づくりの一翼を担う』という行動指針に基づき、『ＳＯＭＰＯ流 子ども食堂』の運営をはじめ、今後も継続的に地域社会の一員として活動を行っていきます。そして、ご利用者さまの生きがいや充実感ある毎日を支えていくことで、ＳＯＭＰＯグループが掲げるパーパスの一つ「健康で笑顔あふれる未来社会を創る」の実現を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202211179960/_prw_PI1im_bN3DOZ0r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>  ＜毎年好評＞　ＳＯＭＰＯケア「秋の介護セミナー」 オンラインで無料開催！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210117953</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 17:02:40 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、2022年11月6日（日）に、毎年好評を博している「秋の介護セミナー」（以下　当セミナー）を開催しますのでお知...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月11日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、2022年11月6日（日）に、毎年好評を博している「秋の介護セミナー」（以下　当セミナー）を開催しますのでお知らせします。今年も、新型コロナウイルス感染予防のためオンラインでの開催となります。&lt;br /&gt;
第一部では、心理学・高齢者問題・人材開発など多岐に亘る分野に精通し、テレビやラジオへの出演、著書も多く幅広いフィールドで活躍する精神科医 和田秀樹先生をお迎えし、特別講演を行います。第二部では、健康や介護をテーマにした講演を精力的に行っているアナウンサー 生島ヒロシさんのラジオ番組とコラボし、『生島ヒロシのおはよう定食・一直線　出張版』をお届けします。&lt;br /&gt;
事前に視聴申込みのうえ、ＹｏｕＴｕｂｅのＳＯＭＰＯケア公式チャンネルからぜひご視聴ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 背景と目的&lt;br /&gt;
　当社は、ＳＯＭＰＯグループが提供するパーパス（社会価値）のひとつである『健康で笑顔あふれる未来社会を創る』の中心的担い手として、「介護産業の持続可能性を高め、より多くの高齢者の生活を支える」、「より多くの高齢者の健康寿命を延伸する」という2つの価値創出にチャレンジしています。&lt;br /&gt;
　昨今、介護を必要としている高齢者の数が年々増加を続けているなか、一人ひとりが介護・健康に関する正しい知識を持ち、将来への備えを行うことが重要であると考え、ウェブサイトでの情報発信や認知症セミナー開催など、さまざまな啓発活動に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
当セミナーは、その取組みの一つとして2016年から毎年開催しています。今回、特別講演を行っていただく和田秀樹先生は、今春発売された著書『80歳の壁』が35万部のヒットとなるなど、人生100年時代において、高齢になっても人生を充実させるための情報発信を積極的に行っています。また、アナウンサー、ラジオパーソナリティとして長年活躍されている生島ヒロシさんは、健康や介護に関する著作が多く、健康意識も高くお持ちです。介護に興味のある方はもちろん、まだ介護が身近ではない世代まで幅広く、気軽に介護や健康について知っていただけるよう、人気ラジオ番組『生島ヒロシのおはよう定食・一直線』とのコラボイベントとすることで、多くの方々に楽しんでいただける内容となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２． セミナーの概要&lt;br /&gt;
（１）&amp;nbsp; 日　付：2022年11月6日（日）&lt;br /&gt;
（２）&amp;nbsp; 時　間：15時00分～16時30分（予定）&lt;br /&gt;
（３）&amp;nbsp; 内容&lt;br /&gt;
【第一部】15：00～15：45（予定）&lt;br /&gt;
＜特別講演＞『70歳は老化の分かれ道』　講師：和田秀樹 先生（医師・評論家・小説家）&lt;br /&gt;
一気に衰えるのか、若さを持続するのか、その分岐点は70歳にある！人生100年時代を迎えたこれからは、70代の生き方が、その人の「老化の速さ」、「寿命」を決める70代の健康術を、老年医学の専門家である和田秀樹先生に伺います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和田 秀樹 先生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜和田 秀樹 先生プロフィール＞&lt;br /&gt;
東京大学医学部卒業。和田秀樹こころと体のクリニック院長。複数の大学、大学院の非常勤講師や東進ハイスクール顧問も歴任。心理学・教育問題・老人問題・人材開発・大学受験など、多岐に亘る分野に精通し、幅広いフィールドで活躍する精神科医。テレビやラジオ、雑誌などへの出演、また、数多くの単行本の執筆も手掛け、新たな提言を続けている。次世代を勝ち抜く知性と生き方に、多くの注目が集まる。&lt;br /&gt;
主な著書：『大人の「感情コントロール」―どんな相手とでもうまくいく！』『もうちょっと「楽」に生きてみないか』『80歳の壁』『70歳から一気に老化する人しない人』など。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第二部】15：45～16：30（予定）&lt;br /&gt;
＜ＴＢＳラジオ『生島ヒロシのおはよう定食・一直線　出張版』＞&lt;br /&gt;
出演者：生島ヒロシさん　ゲスト：和田秀樹 先生&lt;br /&gt;
“日本の朝の顔”生島ヒロシさんがお送りする、『生島ヒロシのおはよう定食・一直線』を、出張版として生配信でお届けします。元気印の生島さんから、健康に過ごせる秘訣を大公開！介護の経験やヘルスケアアドバイザーの資格を持つ生島さんから、呼吸法や体操によるヘルスケアアドバイスもご紹介いただきます。ゲストには、第一部に続き和田秀樹先生をお迎えして、視聴者から事前募集した質問にもお答えします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生島 ヒロシ さん&lt;br /&gt;
＜生島 ヒロシ さんプロフィール＞&lt;br /&gt;
21歳の時に単身渡米。カリフォルニア州立大学ロングビーチ校ジャーナリズム科卒。その後TBSへ入社。ラジオ番組を振出しに、アナウンサーとして活躍。1989年に独立し、実弟と株式会社 生島企画室を設立。&amp;nbsp; シニアの星・ラジオ界のレジェンドとして、ラジオを中心に、テレビ・雑誌・講演会・YouTube他SNSと多岐にわたって大活躍中！東北福祉大学客員教授も務める。近所の面倒見のいいおじさんという親近感も魅力。多くの資格を保有し、ラジオでは多様なテーマで様々な角度から語っている。&lt;br /&gt;
保有資格：ファイナンシャルプランナー・福祉住環境コーディネーター・&lt;br /&gt;
ヘルスケアアドバイザー・NPO日本食育インストラクターなど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【特別企画「プレゼント大抽選会」】&lt;br /&gt;
　ご参加いただいた方の中から抽選で、松阪牛ほか豪華賞品が当たります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※プログラムは、急遽変更になる場合もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１． 視聴方法&lt;br /&gt;
ＹｏｕＴｕｂｅのＳＯＭＰＯケア公式チャンネルより生配信します。&lt;br /&gt;
視聴には、事前申込みが必要となります。以下の申込みフォームにアクセスし、必要事項を入力のうえ、お申し込みください。当日の視聴ＵＲＬをメールで送付いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【視聴申込みフォーム】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/1SHM22HU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://questant.jp/q/1SHM22HU&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202210117953/_prw_PI1im_4m8404EI.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>～ 介護を支えるＳＯＭＰＯケアのヒト、モノ、コトを定額で！ ～</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205121091</link>
        <pubDate>Thu, 12 May 2022 11:11:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、これまでに介護事業の運営を通じて培った豊富なノウハウや実績を、全国の介護事業運営法人や新規参入を検討される方々...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月12日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯケア株式会社 &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業情報サイト　 &lt;a href=&quot;https://corporate.sompocare.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.sompocare.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下　当社）は、これまでに介護事業の運営を通じて培った豊富なノウハウや実績を、全国の介護事業運営法人や新規参入を検討される方々に提供するサービス、「ビジネスプロセスサポート」（以下、「ＢＰＳ」）を2020年4月から展開しています。今般、ＢＰＳの新サービスとして、独自で準備することが難しい機能やプログラム、あったら便利なツールなどをパッケージ化し、法人会員向けに月額定額制で提供するサブスクリプション型サービスを『ＢＰＳ会員サービス』としてスタートしましたので、お知らせします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ＢＰＳ会員サービス』サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://corporate.sompocare.com/solution/service/member/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://corporate.sompocare.com/solution/service/member/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※サービス内容の詳細、お申し込み方法はコチラから！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景・目的&lt;br /&gt;
　当社は、「世界に誇れる豊かな長寿国日本」の実現を経営理念に掲げています。少子高齢化に伴う高齢者の増加と労働人口の減少によって、日本の介護事業は介護人材の労働需給ギャップをはじめ多くの課題を抱えており、将来にわたって持続的に介護サービスを提供可能とする体制を早期に構築していくことが必要です。&lt;br /&gt;
　当社が2020年4月から展開しているＢＰＳは、当社が持つ施設運営ノウハウや購買力、教育研修体系、ＩＴインフラ等をワンストップで全国の介護事業運営法人や新規参入を検討される方々に提案・提供するサービスです。当サービスによって、日本の介護を支える全国の介護事業運営法人をサポートし、持続可能な介護サービス提供体制を実現することを目指しています。 　&lt;br /&gt;
新サービス『ＢＰＳ会員サービス』、法定研修プログラムや各種マニュアルフォーマット、無料相談・座談会、定期研修会など、介護の事業運営に必要なさまざまな商品、サービスを月額定額制で提供するサブスクリプションサービスです。ＢＰＳを提供してきたこの2年間にお客さまから頂戴した「あんなサービスがあったら」「こんな機能やツールがあったら」というご要望を踏まえて開発しました。&lt;br /&gt;
『ＢＰＳ会員サービス』を全国の介護事業運営法人にご利用いただくことで、業務効率アップや悩みごとの解決に貢献し、介護の担い手の「支え手」の役割を果たしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．『ＢＰＳ会員サービス』の概要&lt;br /&gt;
　従来、介護事業運営法人や新規参入を検討される方々が独自に準備することが大きな負荷となっていたものや、あったら便利なツールを商品化しました。月会費のみのご負担で、必要に応じたサービスを手軽にご利用いただけます。&lt;br /&gt;
（１）具体的なサービス&lt;br /&gt;
　①　法定研修プログラム・動画研修セット&lt;br /&gt;
　　　　介護事業所で必ず実施しなければならない法定研修の内容を、コンパクトに動画で提供する仕組み&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; です。防災や虐待防止、感染症予防など、各月一つずつテーマを立て年間スケジュールを構成して&lt;br /&gt;
　　　　います。&lt;br /&gt;
　②　マニュアルフォーマット提供&lt;br /&gt;
　　　　介護事業所の運営に際して必要となる、衛生管理マニュアルや虐待防止に関するマニュアルなど&lt;br /&gt;
　　　　各種マニュアル類の基本フォーマットを提供します。各法人の状況に合わせてカスタマイズし、&lt;br /&gt;
　　　　ご利用いただくことが可能です。毎月2種類、ご希望のマニュアルを提供します。&lt;br /&gt;
　③　無料相談・座談会&lt;br /&gt;
　　　　「社内で解決できない事象を相談したい」、「他法人での対応方法を知りたい」など、お悩みや&lt;br /&gt;
　　　　課題に対して電話・面談方式で無料相談を随時行います。また、必要に応じて、当社各部門担当者&lt;br /&gt;
　　　　と座談会を開催し、情報交換していたくことも可能です。&lt;br /&gt;
　④　定期研修会　　　&lt;br /&gt;
　　　　業界動向や時事問題に関する研修会に加えて、ＢＣＰ対策や感染症対策など、ニーズに応じた研修&lt;br /&gt;
　　　　をご提供します。&lt;br /&gt;
　⑤　「スマート介護」ＢＰＳ会員特別割引付与（２％）&lt;br /&gt;
　　　　介護に必要な消耗品・必要備品全般を、プラス株式会社が運営する介護・福祉施設向け通販サービ&lt;br /&gt;
　　　　ス「スマート介護」から特別割引価格で購入していただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（２）会員サービス利用料&lt;br /&gt;
　　　月額30,000円／法人（10事業所まで）&lt;br /&gt;
　　　※11事業所以上を運営している法人は、別途お問い合わせください。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
３．今後について&lt;br /&gt;
　当社は『ＢＰＳ会員サービス』をはじめ、全国の介護事業者の皆さまが必要とされるサービスの提供を通じて、地域社会への貢献と、持続可能な介護事業運営の推進に今後も取組んでいきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>高齢者の低栄養予防に着目した「食楽膳プラス」5月10日発売開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204220330</link>
        <pubDate>Fri, 22 Apr 2022 14:31:01 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「ＳＯＭＰＯケア」）と子会社であるＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長：中村　安志、以下「Ｓ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年4月21日&lt;br /&gt;


ＳＯＭＰＯケア株式会社&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社&lt;br /&gt;

ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 鷲見 隆充、以下、「ＳＯＭＰＯケア」）と子会社であるＳＯＭＰＯケアフーズ株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長：中村　安志、以下「ＳＯＭＰＯケアフーズ」）は、自宅で暮らす高齢者向けのお食事宅配サービス、冷凍タイプの完全調理済惣菜「食楽膳」の新たなラインナップとして、2022年5月10日に「食楽膳プラス」を新発売します。&lt;br /&gt;
　「食楽膳プラス」は、“高エネルギー”“高たんぱく質”を重視し、高齢者の「低栄養状態」を日々の食事を通して自然に改善することを目指した商品です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食楽膳ＷＥＢショップ　：　&lt;a href=&quot;https://www.shokurakuzen-sompocarefoods.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shokurakuzen-sompocarefoods.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※食楽膳プラスは5月10日（予定）から購入可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
　高齢になると、噛む力や飲み込む力が弱くなったり、味やにおいを感じにくくなったり、また、運動量が減少したりすることで、食欲や食事量が落ちやすくなります。さらに、さまざまな理由により自身で栄養バランスのとれた食事が用意できない、やわらかく食べやすいものばかりを選んでしまうなど栄養が偏りがちになることで、高齢者は体を動かすために必要なエネルギーや、筋肉、皮膚、内臓など体をつくるたんぱく質が不足する「低栄養状態」に陥りやすいといわれています。「低栄養状態」になると、体重の減少や体力・免疫機能・認知機能の低下、創傷治癒遅延などの症状が現れるようになり健康障害に直結します。（参考：公益社団法人長寿科学振興財団　健康長寿ネット）&lt;br /&gt;
厚生労働省が発表した「令和元年度 国民健康・栄養調査結果の概要」によると、65歳～69歳の低栄養傾向（BMI≦20㎏/㎡）は、男性9.7％、女性19.0％です。年を重ねるごとにその傾向は大きくなり、85歳以上では、男性17.2%、女性27.9%にまで増加します。すなわち、年齢が上がっていくにつれ「低栄養状態」に陥るリスクが高いことがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
低栄養傾向の者（BMI≦20kg/㎡）の割合（65歳以上、性・年齢階級別）&lt;br /&gt;
出典：厚生労働省「令和元年度 国民健康・栄養調査結果の概要」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　さらに、在宅療養患者の約7割が「低栄養」もしくは「低栄養の恐れ」があると、国立長寿医療研究センター『平成24年度老人保健健康増進等事業　在宅療養患者の摂食状況・栄養状態の把握に関する調査』で報告されています。&lt;br /&gt;
昨今、高齢者向けのお食事宅配サービスが多く流通されるようになりましたが、１日に必要とされる「エネルギー」と「たんぱく質」を十分に摂取できる商品は多くありません。今般、特に高齢者が不足しがちな「エネルギー」と「たんぱく質」に着目し、食事量を大きく変えることなく、日々の食事から「低栄養」を予防することを目的とした、高栄養の「食楽膳プラス」を発売することとしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．「食楽膳プラス」の特徴&lt;br /&gt;
食楽膳シリーズは、自宅で暮らす高齢者向けのお食事宅配サービスで、電子レンジで簡単に調理ができる冷凍惣菜です。&lt;br /&gt;
高齢者が1日に必要とするエネルギー量（Kcal/日）は、男性：65歳～74歳 　2,400kcal、75歳以上　　2,100kcal、女性：65歳～74歳　1,850kcal、75歳以上 1,650kcal、たんぱく質（g/日）は、男性：65歳以上　60g、女性：65歳以上50gとされています。（参考：公益社団法人長寿科学振興財団　健康長寿ネット）&lt;br /&gt;
今回発売となる「食楽膳プラス」は、ＳＯＭＰＯケアフーズの商品開発部が管理栄養士とともに開発しました。「食楽膳プラス」は1食あたりのエネルギー量が280kcal以上、また、たんぱく質を18g以上含む惣菜（おかず）で、ご飯と合わせて食べることで高齢者が1日に必要なエネルギーの1/3を手軽に摂取できます。また、「味」「硬さ」「栄養バランス」にもこだわり、和食・洋食・中華とバラエティーに富んだラインナップでお届けします。多くの高齢者向け施設を運営し、給食・配食サービスも提供しているＳＯＭＰＯケアグループが培ってきた、食事のノウハウが詰め込まれています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【メニューの一例】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【鰆の西京焼き】　【チーズオムレツトマトソース】　【まろやか☆白い麻婆豆腐】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．商品概要&lt;br /&gt;
　・全品 調理済冷凍惣菜（おかずのみ）&lt;br /&gt;
　・メニュー数：15種 （今後、追加予定）※セット販売のみ&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp; 管理栄養士セレクト（10個セット）　 5,929円（税込）&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp; バラエティセット　（15個セット）　 8,569円（税込）&lt;br /&gt;
③&amp;nbsp; ボリュームセット　（25個セット）　13,500円（税込）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．ご注文方法&lt;br /&gt;
①&amp;nbsp;&amp;nbsp; 「ＳＯＭＰＯケアフーズ『食楽膳ＷＥＢショップ』」から&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.shokurakuzen-sompocarefoods.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shokurakuzen-sompocarefoods.com/&lt;/a&gt;　 ※スマホ・タブレットからもご注文いただけます&lt;br /&gt;
②&amp;nbsp; 「楽天市場」でも、5月中旬販売開始予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
５．今後について&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケアならびにＳＯＭＰＯケアフーズは、これからも高齢者の健康に資する食事メニューの開発、さらにはお一人おひとりの心身状態に合わせた栄養ケア・マネジメントや、外販事業などを通じ、「おいしさ」の品質向上を目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202204220330/_prw_PI1im_4f425BJG.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ＳＯＭＰＯケアのホームブランド再編　新ブランドも始動</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203238984</link>
        <pubDate>Wed, 23 Mar 2022 15:30:47 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、4月1日付でホームブランドを再編します。また、これに併せて介護付きホームの新ブランド『ラヴィーレグラン』、サ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、4月1日付でホームブランドを再編します。また、これに併せて介護付きホームの新ブランド『ラヴィーレグラン』、サービス付き高齢者向け住宅の新ブランド『ラヴィーレレジデンス』を新たに展開します。より自由な暮らしを楽しみたい方、よりきめ細やかなケアを必要とされている方など、お一人おひとりが求める暮らしに、これまで以上に幅広い空間とサービスでお応えしていきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケアのホーム 主要ブランド（再編後）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
１．背景と目的&lt;br /&gt; 
当社は、企業理念である「人間尊重」という考え方に基づき、高齢者お一人おひとりに寄り添う個別性の高い介護サービスを追求しています。また、多様化するニーズに対応し、より多くの高齢者が、心身ともに健康で自立した生活を送り、自分らしく活躍できる社会を実現するため、健康寿命の延伸、幸福寿命の延伸に貢献したいと考えています。&lt;br /&gt; 
これまで、当社では居住系施設の主なブランドとして、介護付きホームの「そんぽの家」「ラヴィーレ」、サービス付き高齢者向け住宅の「そんぽの家Ｓ」「グレイプス」を運営してきました。このたび、ご入居者さまの“自分らしさ”を尊重しながら、生活スタイルやＡＤＬに合った高いサービス品質と個別性のバランスに重点を置き、ブランドを再編するとともに、2つの新ブランドを立ち上げます。新ブランド立上げに合わせて、7つの介護付きホーム、サービス付き高齢者向け住宅の名称を変更します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
２．新ブランドの概要&lt;br /&gt; 
（１）介護付きホーム『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン』&lt;br /&gt; 
① コンセプト&lt;br /&gt; 
空間とサービスのすべてに理想を追い求めた、ＳＯＭＰＯケアのフラッグシップブランド。&lt;br /&gt; 
高級分譲マンション品質の居室や共用空間、安心の介護・医療体制、ご入居者に寄り添うコンシェルジュ・スタッフが、自分らしく満ち足りた上質な日々をサポートします。&lt;br /&gt; 
② ブランドの特長&lt;br /&gt; 
ゆったりと寛げるラウンジやご家族と過ごすダイニング、さらには美容サロンやバーなど、多彩な共用空間が日々を満たします。居室は広さと美しさを兼ね備えており、お二人でご入居可能な住戸もご用意しています。&lt;br /&gt; 
③ ホームの一例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレグラン四谷&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）サービス付き高齢者向け住宅『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス』&lt;br /&gt; 
① コンセプト&lt;br /&gt; 
ご入居者を深く知るコンシェルジュと洗練された空間を特長とする、高品質な自由とゆとりに満ちたシニアレジデンス。日々の見守りからお食事、趣味の充実まで、お一人おひとりの人生を輝かせる多彩なサービスをご提供します。&lt;br /&gt; 
② ブランドの特長&lt;br /&gt; 
コンシェルジュが日中常駐し、日常のお困りごとや将来のご相談、日々の愉しみやつながりづくり、緊急対応まで幅広く対応します。居室は1R～2LDKまでの多彩な住まいをご用意。分譲マンション品質の空間と設備により、上質でプライバシー性の高い日々を実現します。&lt;br /&gt; 
③ ホームの一例&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス用賀&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（３）ホームの名称変更（2022年4月1日付）&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
サービス 
旧 名称 
新 名称 
 
 
1 
介護付きホーム 
 グレイプスウィズ四谷&lt;br /&gt;  
 ラヴィーレグラン四谷&lt;br /&gt;  
 
 
2 
介護付きホーム 
サンスーシ北浦和 
 ラヴィーレ北浦和&lt;br /&gt;  
 
 
3 
介護付きホーム 
サンスーシ大和田 
そんぽの家 大和田 
 
 
4 
介護付きホーム 
グレイプスウィズ大森西 
そんぽの家 大森西 
 
 
5 
サ高住 
グレイプス立石 
ラヴィーレレジデンス立石 
 
 
6 
サ高住 
グレイプス用賀 
 ラヴィーレレジデンス用賀&lt;br /&gt;  
 
 
7 
サ高住 
グレイプス世田谷千歳台 
ラヴィーレレジデンス世田谷千歳台 
 
 
 
※ホームの名称変更に合わせて、サ高住に併設する在宅介護事業所の名称も変更します。&lt;br /&gt; 
 
 
 
&amp;nbsp; 
サービス 
旧 名称 
新 名称 
 
 
1 
訪問介護 
グレイプスライフ立石 
ＳＯＭＰＯケア 立石 訪問介護 
 
 
2 
 居宅介護支援&lt;br /&gt;  
グレイプスライフ立石 
ＳＯＭＰＯケア 立石 居宅介護支援 
 
 
3 
 デイサービス&lt;br /&gt;  
グレイプスライフ立石 
 ＳＯＭＰＯケア ハッピーデイズ 立石&lt;br /&gt;  
 
 
4 
訪問介護 
 グレイプスライフ用賀&lt;br /&gt;  
ＳＯＭＰＯケア 桜新町 訪問介護 
 
 
5 
居宅介護支援 
 グレイプスライフ用賀&lt;br /&gt;  
SＯＭＰＯケア 桜新町 居宅介護支援 
 
 
6 
 訪問介護&lt;br /&gt;  
グレイプスライフ千歳台 
 ＳＯＭＰＯケア 千歳台 訪問介護&lt;br /&gt;  
 
 
7 
居宅介護支援 
グレイプスライフ千歳台 
 ＳＯＭＰＯケア 千歳台 居宅介護支援&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
３．今後について&lt;br /&gt; 
　当社は、ＳＯＭＰＯグループがパーパスに掲げる「健康で笑顔あふれる未来社会を創る」ために、そして、多くの人が超高齢社会、介護に幸せを見出せる新しい時代を目指して今後も取り組んでいきます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 以上&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106022/202203238984/_prw_PI1im_4rP586Lk.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>誰でも閲覧可能なウェブ社内報 「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」開設のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201216416</link>
        <pubDate>Fri, 21 Jan 2022 16:28:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 2022年1月21日   誰でも閲覧可能なウェブ社内報 「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」開設のお知らせ 　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
SOMPOケア&lt;br /&gt;

2022年1月21日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 誰でも閲覧可能なウェブ社内報  「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」開設のお知らせ  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、1月21日、ウェブ社内報「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」を開設しました。本ウェブサイトは、当社グループ社員だけでなく社外の方々にも閲覧いただけます。個人のスマートフォンやタブレット端末でも閲覧することができますので、「いつでも」「どこでも」「タイムリー」に、当社のさまざまな情報をお楽しみいただけます。当社で働く「人」、「想い」、「現場の取組み」に焦点をあて、一方的な情報発信だけではなく社内外のコミュニケーションの活性化に繋げていくことを目指します。ぜひ、アクセスしてください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ◆『ＳＯＭＰＯケアＷＡＴＣＨ!』　ＵＲＬ：&lt;a href=&quot;https://www.sompocarewatch.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sompocarewatch.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．背景と目的&lt;br /&gt;
　2017年6月に紙で発行を開始した社内報「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」は、これまで四半期ごとに、全国約1,000事業所に勤務する当社グループの社員を対象に冊子を送付していました。しかし、年に4回の発行であるため情報に新鮮味を欠き、掲載記事数や内容量にも限りがあるという課題がありました。加えて、特に本社部門においては、新型コロナウイルス流行に伴うテレワークの推奨により、情報をタイムリーに届けることが困難になってきました。これらの課題を解決するため、このたび社内報を紙からウェブサイトに切り替えることとしました。&lt;br /&gt;
ウェブ社内報は、個人が所有する端末からも閲覧可能になることから、全社員が場所や時間に捉われず「いつでも」「どこでも」「タイムリー」に、社内情報を取得することができるようになります。コロナ禍でイベントや研修などさまざまな取組みが制限される中で、社内の好事例を多く発信しウェブ社内報が社員同士のより良いコミュニケーションツールとなり、日ごろの業務におけるモチベーションの向上にも繋がっていくことを目指します。&lt;br /&gt;
また、当社グループで働く約24,000人の社員一人ひとりが「介護プライド」を胸に日々奮闘している姿や、介護の魅力をタイムリーに、幅広く発信することで、当社の認知度・好感度の向上、さらには介護業界全体のイメージアップにも貢献したいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．ウェブ社内報「ＳＯＭＰＯケア ＷＡＴＣＨ!」の概要&lt;br /&gt;
　本ウェブサイトは、毎週更新を予定しています。動画など、ウェブならではのコンテンツを活用することで、より見やすく、より見ごたえのある記事を、随時配信していきます。&lt;br /&gt;
検索機能も充実しており、「カテゴリー」「タグ」で絞り込むことができることに加えて、人気記事ランキングも搭載しています。また、「いいね」ボタンや記事のシェア機能なども付加しており、双方向のコミュニケーションが可能です。&lt;br /&gt;
（１）カテゴリー&lt;br /&gt;
　　① ニュース：いち早くお届けしたい情報を、ニュースとしてお知らせ&lt;br /&gt;
　　② 連　　載：各事業所が継続する取組み、介護現場を舞台にした4コマ漫画、社員のペット紹介など&lt;br /&gt;
　　③ 特　　集：ＳＯＭＰＯグループ横断の取組みや、社外表彰などを詳しく紹介&lt;br /&gt;
　　④ イベント：各事業所で開催したイベントの内容や、今後の予定を告知&lt;br /&gt;
　　⑤ トピックス：注目してほしい事業所や取組み内容をピックアップ&lt;br /&gt;
　　⑥ ＳＯＭＰＯケアメイト：当社自慢の社員を紹介。介護に対する想いや日々大切にしていることなど&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　（２）本ウェブサイト内の画面イメージ&lt;br /&gt;
　　①PCイメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　② スマートフォン画面イメージ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．キャラクター紹介&lt;br /&gt;
　当社のキャラクター「ぽっけ」と認知症応援プロジェクト Ｏrange+のキャラクター「オータスくん」がウェブ社内報を盛り上げてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
以　上&lt;br /&gt;
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        <title>サービス付き高齢者向け住宅 新ブランド「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス横浜本郷台」4月オープン!</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201146121</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jan 2022 20:22:37 +0900</pubDate>
                <dc:creator>SOMPOケア</dc:creator>
        <description> 　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、サービス 付き高齢者向け住宅の新ブランドとなる、自由で洗練された、高品質な生活を実現する『ＳＯＭＰＯケア ...</description>
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　ＳＯＭＰＯケア株式会社（本社：東京都品川区／代表取締役社長 遠藤 健、以下、「当社」）は、サービス 付き高齢者向け住宅の新ブランドとなる、自由で洗練された、高品質な生活を実現する『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス』の運営を開始します。第一号として 2022 年 4 月、神奈川県横浜市栄区で参画して いる「まちづくりプロジェクト」のなかで『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス横浜本郷台』を新規オー プンします。本日から入居募集を開始しますので、併せてお知らせします。&lt;br /&gt;
ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス横浜本郷台 &lt;br&gt;外観（イメージ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 １．背景と目的 &lt;br /&gt;
　当社では 2020 年 4 月から、高齢化や人口減少に伴う社会的課題の解決に向け、安心・安全で質の高い介護 サービスの提供を軸に、地域貢献や多世代間交流を含めた持続可能な共助社会を目指す「まちづくりプロジェ クト」に参画しています。 神奈川県横浜市栄区で進めてきたプロジェクトにおいては、事業主体を東急不動 産株式会社とする大規模分譲マンションが完成予定です。その隣接地に、当社がサービス付き高齢者向け住宅 を新設するとともに、訪問介護やデイサービスなど在宅介護サービス事業所を併設します。マンション住民を はじめとした地域の方々へ介護サービスを提供するとともに、地域コミュニティーの活性化や健康増進、多世 代交流を目的としたデイサービスの地域開放を予定しています。加えて、外部機関が運営するクリニックも併 設予定です。&lt;br /&gt;
　当社では、シンプルに自分らしい人生を送ることをコンセプトにしたサービス付き高齢者向け住宅「そんぽ ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス横浜本郷台 外観（イメージ） ※ の家Ｓ」を全国で 131 棟運営していますが、このたび新規開設するサービス付き高齢者向け住宅は新ブランド となります。2018 年に当社が発足してから初となる新規施設のオープンにあたり、新しいコンセプトで、 上質な設えと多彩な共用空間、広々とした間取りでワンランク上の暮らしを実現する新ブランド「ＳＯＭＰＯ ケア ラヴィーレレジデンス」が誕生します。&lt;br /&gt;
※ 2020 年 4 月 7 日付ニュースリリース「未来の介護に向けたＳＯＭＰＯケアの新たな取組み『まちづくりプロジェクト』への参画」 &lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/attachment/topic/664/matidukuri_4_07.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/attachment/topic/664/matidukuri_4_07.pdf &lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．新ブランド『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス』に込めた想い &lt;br /&gt;
　当社では 2016 年から、「自由と安心で満たされ、喜びある人生をあなたに」をブランドコンセプトとして、 自分らしく安心な暮らしに“上質なゆとり”をプラスした介護付きホーム「ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレ」を 運営しています。ラヴィ（La vie）はフランス語で「人生」、レ（Re）は「再び」「もう一度」を意味する 接頭辞で、「ラヴィーレ」はそのふたつの言葉を組み合わせた造語です。ブランド名「ラヴィーレ」には、 ご入居者お一人おひとりに寄り添い、人生の最後まで自分らしい生活を送っていただくためのサポートを したいという思いが込められています。&lt;br /&gt;
　『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス』は、自由で洗練された、高品質な生活を実現する「ラヴィーレ」 ブランド初めてのサービス付き高齢者向け住宅として誕生します。介護を必要としない方には、これまでどお り自由に、かつ、利便性の高い生活を安心してお送りいただけます。そして、介護が必要になったときには、 心身の状態や価値観などを考慮した個別性のあるサービスを提供し、ご入居者がずっと自分らしい暮らしを 続けていけるようサポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ３．ホームの特長 &lt;br /&gt;
（１）コンシェルジュの配置 安心で快適な毎日をお送りいただくために、コンシェルジュが常駐します。日常生活や介護に関する相 談、健康状態の把握、医療機関の紹介など、必要に応じて適切なサービスを提供できる体制を整えました。 ご入居者それぞれが思い描く暮らしを実現できるよう、寄り添います。 （２）介護用ベッドと睡眠センサーを標準装備 全居室に介護用ベッドを標準装備するとともに、当社のサービ ス付き高齢者向け住宅では初めて、全居室のベッドマットレス下に 睡眠センサーを設置します。介護職員が訪室するだけでは正確な確 認が困難だった体動（寝返り、呼吸、心拍など）を測定し、睡眠状 態を把握できます。また、睡眠・覚醒・起き上がり・離床をリアル タイムで確認できるので、緊急時には迅速な対応が可能です。また、 データを蓄積して科学的根拠に基づく、介護・医療連携の強化を図ることも期待できます。すでに当社の 約 270 の介護付きホームで導入しており、ご入居者の睡眠の質向上と健康維持につながっています。&lt;br /&gt;
（３）在宅介護サービス事業所を併設 居宅介護支援、訪問介護、訪問看護、定期巡回・随時対応型訪問介護看護、デイサービスを併設し、安 心・安全・健康に過ごせる毎日をサポートします。当社では、「健康寿命の延伸」という新しい視点で、 要支援などの早期段階からサービス利用を提案しています。たとえば訪問看護においては、健康的な生活 習慣のアドバイスや栄養、服薬管理の情報提供など、自立の方に対しても必要に応じたサービスを提供す ることが可能です。また、マンション住民をはじめとした地域の方々もご参加可能な健康相談会なども計 画する予定です。ちょっとした心配事などに、医療専門職である看護師がお答えします。 さらに、デイサービスは地域開放を予定しています。コミュニティーの活性化や健康増進、多世代交流 への貢献を目指します。&lt;br /&gt;
（４）食べることは「元気の源」 ラヴィーレ自慢のお食事 「ラヴィーレ」ブランドでは、自社で企画・開発したメニューをホーム内のキッチンで調理し、毎食 “できたて”のおいしさをお届けしています。たんぱく質やエネルギー量など栄養バランスが良く、満足 できる味に仕上げたメニューをご用意し、ご入居者の「食べたい」という気持ちを大切にしています。 また、各居室にはキッチンスペースがあり、ご自身で食べたい物を調理し、自由なタイミングでお食事 をしていただくことも可能です。&lt;br /&gt;
（５）緑豊かで穏やかな住宅街、本郷台 JR 京浜東北・根岸線「本郷台」駅前は穏やかな並木道を中心にゆとりがあり、平坦な道が多いので、 高齢者をはじめ、多世代に優しいユニバーサルな街づくりとなっています。病院やスーパーも近く、便利 な場所です。内科や小児科、歯科、婦人科に加えて、総合病院である「横浜栄共済病院」が身近にあるの で安心して生活いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．『ＳＯＭＰＯケア ラヴィーレレジデンス横浜本郷台』の概要&lt;br /&gt;
■開設予定日 ： 2022 年 4 月 1 日（予定）&lt;br /&gt;
■新 住 所 ： 神奈川県横浜市栄区小菅ヶ谷 1 丁目 22 番 5 号&lt;br /&gt;
■ア ク セ ス ： JR 京浜東北・根岸線「本郷台」駅徒歩 9 分、江ノ電バス「小菅ヶ谷町」バス停徒歩 5 分 ■居 室 面 積 ： 25.73～26.04 ㎡&lt;br /&gt;
■延べ床面積 ： 4,436.86 ㎡&lt;br /&gt;
■規模・構造 ： 鉄筋コンクリート造地上４階建て&lt;br /&gt;
■居 室 数 ： 74 室（全室個室／74 名定員）&lt;br /&gt;
■月額利用料 ： 税込 192,000 円&lt;br /&gt;
【内訳】家賃…128,000 円（非課税）、共益費 20,000 円（非課税）、生活支援 44,000 円（税込） ※食費、居室電気水道代等は別途実費負担。&lt;br /&gt;
■公式ページ ：&lt;a href=&quot;https://www.sompocare.com/service/home/satsuki/H000455&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sompocare.com/service/home/satsuki/H000455&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
■地 図 ：&lt;br /&gt;
地図&lt;br /&gt;
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