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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>障がい者雇用に課題を感じているIT企業の 3社に1社は内定率10％未満</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302223177</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description>     障がい者雇用に課題を感じているIT企業、3社に1社は内定率10％未満と採用に苦戦 IT企業における、障がい者雇用の実態調査（前編）       レバレジーズ株式会社が運営する、障がい者就労支...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月27日&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
障がい者雇用に課題を感じているIT企業、3社に1社は内定率10％未満と採用に苦戦
IT企業における、障がい者雇用の実態調査（前編）
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; レバレジーズ株式会社が運営する、障がい者就労支援サービス「ワークリア（&lt;a href=&quot;https://worklear.jp/partner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worklear.jp/partner/&lt;/a&gt; ）」は、障がい者雇用に関わるIT企業の採用担当者250社を対象に、障がい者雇用の実態調査を実施しました。国の調査においても障がい者の雇用が上手く進んでいないとされるIT企業において、雇用を進める障壁となっている点を明らかにしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査サマリー＞&lt;br /&gt;
1.&amp;nbsp; 約半数のIT企業が農園型雇用を活用&lt;br /&gt;
2. 法定雇用率を満たしている企業は約6割、ただしその中の1/4は計画通りの雇用に至らず&lt;br /&gt;
3.計画通りに雇用が進んでいるIT企業は「定着」が要因と回答するも、計画通りに進んでいないIT企業は「採用」に課題&lt;br /&gt;
4. IT企業における採用に関する課題は計画通りに進んでいるのに関わらず、「採用経路の確立」の影響が大きく、計画通りに進んでいないIT企業は「採用活動に取り組めていない」ケースが最も多い&lt;br /&gt;
5. 雇用が計画通りに進んでいない企業の1/3は内定率が10％未満。雇用が計画通りに進んでいるIT企業の内定率は相対的に高い傾向に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.約半数のIT企業が農園型雇用を活用
　障がい者雇用において農園型を採用しているIT企業は119社（47.6％)と、全体の約半数を占める結果となりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年8月にワークリアが発表した調査※1において、IT企業は「単純作業にあたる業務(36.6%)」や「定常的な業務が少ないこと(23.0%)」で業務の切り出しに課題を抱えています。また、「担当者のリソースが不足している(37.6%)」と回答した企業も多く、外部に委託することで、業務の確保や担当者のリソース不足も補えるといった理由から農園型雇用を活用する企業は多い傾向にありそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.法定雇用率を満たしている企業は約6割。ただしその中の1/4は計画通りの雇用に至らず
　法定雇用率を満たしているIT企業は全体の約6割となりましたが、雇用率を満たしている企業の16.8％が「計画通りに進んでいない」と感じているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
IT企業は企業の成長スピードが比較的早いことから、今後の社員数の増加を踏まえて障がい者の雇用数を事前に伸ばそうとする企業が多いことが伺えます。そのため、「今後を見据えたときに雇用率を満たし続けられるか」と不安を抱える企業も多いことが考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.計画通りに雇用が進んでいるIT企業は「定着」が要因と回答するも、計画通りに進んでいないIT企業は「採用」に課題
　次に障がい者雇用が計画通りに進んでいる企業、進んでいない企業に分けて、「採用」と「定着」のどちらに要因があるかを尋ねました。障がい者雇用が計画通りに進んでいる企業においては、36.2％が「どちらかというと定着」と回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
反面、計画通りに進んでいないと回答した企業の半数は、主に「採用」に課題を感じていました。計画通りに進んでいる企業と進んでいない企業では雇用にあたって重要視しているポイントに差があることが見受けられました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.IT企業における採用に関する課題は「採用経路の確立」また、計画通りに進んでいないIT企業は「採用活動に取り組めていない」ケースが最も多い
　計画通りに障がい者雇用が進んでいる企業の上手くいっている要因は、「採用経路の確立（48.4％）」が最も多く、「選考フローの工夫（46.1％）」「選考の雰囲気の工夫（33.6％）」と続きます。雇用条件よりも、採用経路や選考方法に力を入れている会社が多いことが見受けられました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
計画通りに雇用が進んでいない企業が採用において、課題に感じている部分で最も多かったのは「採用活動に取り組めていない（42.3％）」となり、「採用経路が確立できていない（40.2％）」と続きます。採用活動の実行と採用経路の確立がキーポイントになりそうです。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5.雇用が計画通りに進んでいない企業の1/3は内定率が10％未満。雇用が計画通りに進んでいるIT企業の内定率は相対的に高い傾向に
　応募からの内定率について、障がい者雇用が計画通りに進んでいない企業の約3割が「10％未満」であると回答しました。採用ハードルを高く設定している、もしくは、採用要件にマッチする流入経路を確立できていない可能性が高いと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜事業責任者小野寺からの一言＞&lt;br /&gt;
　今回の調査結果から、障がい者雇用が計画通りに進んでいない企業のうち、約半数がそもそも雇用に取り組めていないこと、取り組めていても内定率が10％未満の企業割合が最も多いなど、雇用前の段階の課題が大きいことが判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
優先度が低いことが採用活動に取り組めていない1番の理由となっており、企業の成長や社員数の増加とともに気づいたときには緊急度が高いミッションになっている可能性が考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自社の組織で雇用をしようにも内定率が低く、採用に至らないことから農園型雇用が活用されるケースが他の産業と比較しても多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
計画通りに雇用が進んでいる企業では、採用経路の確立以外にも自社の魅力度向上のために選考フローや職場の雰囲気に工夫が見られます。そのため、選考上の工夫によって応募者を集めることや内定率を高めることに良い影響を与えられる可能性があるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査対象：障がい者雇用に関わるIT企業の採用担当者250名&lt;br /&gt;
集計期間：2022年12月28日～2023年1月5日&lt;br /&gt;
調査方法：Webアンケート調査&lt;br /&gt;
実査委託先：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
有効回答数：250名&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークリア（ &lt;a href=&quot;https://worklear.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://worklear.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
 　 &lt;br /&gt;
ワークリアは、世の中の障がい者、障がい者雇用を活性化することを目指して、未経験・就業経験の少ない方を雇用し、育成するサービスです。人材紹介サービスによるキャリア支援を中心に、企業における障がい者雇用のコンサルティング、交流機会の提供を行っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group（&lt;a href=&quot;https://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://leverages.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻　知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業、M&amp;amp;Aコンサルティング事業、ASP、SaaS、クラウド関連事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2021年度は年商649億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>女性エンジニア比率が過去10年増加傾向、 「家庭と仕事を両立したい」と考える女性は7割超え</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302203073</link>
        <pubDate>Mon, 20 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description>     レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント、レバテックキャリア( https://career.levtech.jp/ )は、女性エンジニア300名を対象に、転...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント、レバテックキャリア( &lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/&lt;/a&gt; )は、女性エンジニア300名を対象に、転職意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ＜調査サマリー＞  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1.約4割の女性エンジニアが、転職活動中または転職を検討中&lt;br /&gt;
2.女性エンジニアの内定承諾理由、1位は「年収がアップするから」&lt;br /&gt;
3.女性エンジニアの7割以上が、「家庭と仕事を両立し、働き続けたい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①約4割の女性エンジニアが、転職活動中または転職を検討中&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性エンジニアのうち、現在転職活動をしている人は全体の3.7%という結果になりました。転職を検討している人は全体の34.7%となり、約4割の女性エンジニアが転職活動中または転職を検討していることが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男性を含む社会人エンジニア300名を対象とした過去の調査*1では、転職活動中または転職を検討中と回答したのは全体の25%でした。全体の調査と比較して、女性エンジニアの方が転職に対する意欲が比較的高い傾向にあると言えそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※1.【2022年10月発表】社会人エンジニアの転職意識調査&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000503.000010591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000503.000010591.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②女性エンジニアの内定承諾の決め手、1位は「年収がアップするから」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性エンジニアの転職活動における、内定承諾の決め手として最も多かったのは「年収がアップするから（43.8%）」となりました。ついで、「長く働き続けられそうだから（36.6%）」「スキルアップできる環境があるから（28.8%）」と続きます。※複数回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転職先に求める環境においても「給与や待遇の良い環境（65.4％）」が最も多く、ついで「リモートワークができる環境（46.4%）」「ワークライフバランスが整う環境（41.2%）」となりました。技術力の高さや挑戦できる環境よりも、待遇面の向上や長期就業可能な環境を重視する人が多いことが分かります。※複数回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
エンジニアの採用を強化する企業は、給与水準の向上や長期的に働きやすい環境の整備が採用成功の鍵となるでしょう。&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③女性エンジニアの7割以上が、「家庭と仕事を両立し、働き続けたい」と回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性エンジニアが選ぶ理想のキャリアプランで最も多かったのは、「家庭と仕事を両立しながら、働き続けたい（70.3%）」となりました。一方、「専業主婦になりたい」と回答した人は全体の9.7%にとどまり、結婚や出産を経験した後も仕事を続けたいと考えている女性エンジニアが多いことが読み取れます。※複数回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
入社前に感じた不安で最も多かったのは、「安心して長期的に働けそうか（47.7%）」となり、ついで「転職先の環境に馴染めるかどうか（36.6%）」、「給与やボーナスが下がらないか（34.6%）」と続きます。結婚や出産などのライフイベントに対する周囲の理解や、待遇面の充実など、今後の働き方に不安を感じる女性が多いのではないでしょうか。※複数回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜レバテックキャリア事業責任者からの一言＞&lt;br /&gt;
今回の調査から、女性エンジニアの約4割が転職活動中または検討中ということが明らかになりました。レバテックキャリアの登録者データによると、2012年は女性エンジニア比率17.2％でしたが、2022年は21.2％にまで増加しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女性エンジニアの内定承諾理由1位は「年収がアップするから（43.8%）」、2位は「長く働き続けられそうだから（36.6%）」であることから、給与や待遇の向上や長期就業できる環境があるかを重視している人が多いことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、女性エンジニアの7割以上が「家庭と仕事を両立し、働き続けたい」と考えていることも見受けられました。約5割の女性が長期的に働けるかを不安に感じていることからも、男女問わず安心して長く働ける環境づくりが重要であるといえるでしょう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査対象：女性エンジニア300名&lt;br /&gt;
調査年月：2023年1月11日～2023年1月13日&lt;br /&gt;
調査方法：Webアンケート調査&lt;br /&gt;
有効回答数：300名&lt;br /&gt;
調査主体：レバテック株式会社&lt;br /&gt;
実査委託先：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;
レバテック株式会社では、「IT業界のエンジニア・クリエイターの人生に寄り添う」をミッションに掲げ、Web・IT業界のエンジニアと企業を繋ぐSES（システム・エンジニアリング・サービス）事業を展開しています。現在は業界最大手のフリーランスエンジニア専門エージェント「レバテックフリーランス」ほか、転職エージェント「レバテックキャリア」など、エンジニア・クリエイターのキャリアアップのための様々なサービスを提供。累計登録者は30万人を超えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://freelance.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://freelance.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテッククリエイター」フリーランスクリエイター専門エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://creator.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://creator.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックダイレクト」ITエンジニア・クリエイター専門求人サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://levtech-direct.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech-direct.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックキャリア」エンジニア/クリエイター専門の転職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックルーキー」エンジニアに特化した新卒向け就職支援エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rookie.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rookie.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックカレッジ」大学生・大学院生対象エンジニア就活特化のプログラミングスクール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rookie.levtech.jp/college/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rookie.levtech.jp/college/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group（&lt;a href=&quot;https://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leverages.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻　知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業、M&amp;amp;Aコンサルティング事業、ASP、SaaS、クラウド関連事業&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2021年度は年商649億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>所属企業でリスキリングを受けたことのあるITエンジニアは約1割</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302062681</link>
        <pubDate>Mon, 06 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description>     　 レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント レバテック ( https://levtech.jp/ )は、正社員のITエンジニア300名を対象に「リスキリン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント レバテック ( &lt;a href=&quot;https://levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech.jp/&lt;/a&gt; )は、正社員のITエンジニア300名を対象に「リスキリング」に関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
各調査の全文はこちらからご覧ください。&lt;br /&gt;
ITエンジニア編　&lt;a href=&quot;https://levtech.jp/partner/guide/research/detail/219/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech.jp/partner/guide/research/detail/219/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
企業編　&lt;a href=&quot;https://levtech.jp/partner/guide/research/detail/218/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech.jp/partner/guide/research/detail/218/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査サマリ＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.「リスキリング」を知っている正社員ITエンジニアは2割強&lt;br /&gt;
2.所属企業でリスキリングを受けたことがある割合は約1割&lt;br /&gt;
3.自主的にリスキリングの取り組みを行ったことがある割合は2割弱&lt;br /&gt;
4.自主的にリスキリングを行う目的、「所属企業で担当している業務の遂行のため」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.「リスキリング」を知っている正社員エンジニアは2割強&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「リスキリング」というワードについて、「知っている」と答えた人の割合は24.7％、「知らない」と答えた人は47.7％となりました。30代のエンジニアで「知らない」と答えた割合は37.3%に留まり、他の年代よりも関心が高いことが見受けられます。　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.所属企業でリスキリングを受けたことがあるエンジニアは約1割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　所属企業・組織においてリスキリングを受けたことがあるエンジニアは10.7%に留まりました。「今後受ける予定がある」と答えた人の割合は20代が他の年代よりも高く、10.7%という結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt; &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　リスキリングの対象スキルは「プログラミング」が44.9%で最も高く、「クラウド技術(26.5%)」「セキュリティ技術(26.5%)」が続きました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　リスキリングを受けている人のうち、「得たスキルを用いて社内への貢献ができている」と回答した人は43.8%。「これから貢献できると考えている」と回答した人も同じく43.8%となりました。&lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.自主的にリスキリングの取り組みを行ったことがある正社員エンジニアは2割弱&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自主的にリスキリングの取り組みを行ったことがあるか」という問いに対し、「はい」と回答した正社員エンジニアは18%、「いいえ」と回答した人は82％という結果となりました。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　対象スキルは「プログラミング」が61％と最も多く、「無料オンライン教材(70.4%)」や「書籍(68.5%)」を用いて自主的なリスキリングを行う人が多く見られました。&lt;br /&gt;
　自身のスキル向上に関心があるITエンジニアが一定数いる一方で、自己学習のために自身のコストを割くことには後ろ向きだといえそうです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.自主的にリスキリングを行う目的、「所属企業で担当している業務の遂行のため」が最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「自主的にリスキリングを行う一番の目的」では、「所属企業で担当している業務の遂行のため(40.7%)」が最も多く、次いで「市場価値を上げるため(22.2%)」という回答が続きました。&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　自主的なリスキリングの取り組みを行ってよかったと思うエンジニアは約97％となり、取り組みを行ってよかったと思う一番の理由は「習得したスキルを用いて業務の遂行ができたため(65.4%)」となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　IT企業の経営層や管理職における「リスキリング」の認知が3割程度であったのと同様に、リスキリングを受ける立場である正社員エンジニアも「リスキリング」を知っている割合は2割強となりました。「リスキリング」という考え方はまだ浸透しきっていないのが現状と言えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　所属企業でリスキリングを受けたことがあるエンジニアは約1割に留まりましたが、自主的にリスキリングを行っているITエンジニアが約2割存在し、主な目的は所属企業における業務遂行のためであることがわかりました。企業編※の調査において、リスキリング施策を実施していると回答した割合は約2割に留まったことから、国としては企業側の取り組みの整備やサポートを充実させることがリスキリングの成功の鍵となりそうです。その中でも、資金面の補助だけでなく、ひと（リソース）や情報（ノウハウ）の提供を充実させる必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
※企業編は1月31日に配信（&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000527.000010591.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000527.000010591.html&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査対象：正社員として勤務するITエンジニア 300名&lt;br /&gt;
調査年月：2022年12月26日～2022年12月27日&lt;br /&gt;
調査方法：Webアンケート調査&lt;br /&gt;
有効回答数：300名&lt;br /&gt;
調査主体：レバテック株式会社&lt;br /&gt;
実査委託先：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;
レバテック株式会社では、「IT業界のエンジニア・クリエイターの人生に寄り添う」をミッションに掲げ、Web・IT業界のエンジニアと企業を繋ぐSES（システム・エンジニアリング・サービス）事業を展開しています。現在は業界最大手のフリーランスエンジニア専門エージェント「レバテックフリーランス」ほか、転職エージェント「レバテックキャリア」など、エンジニア・クリエイターのキャリアアップのための様々なサービスを提供。累計登録者は30万人を超えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://freelance.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://freelance.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテッククリエイター」フリーランスクリエイター専門エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://creator.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://creator.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックダイレクト」ITエンジニア・クリエイター専門求人サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://levtech-direct.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech-direct.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックキャリア」エンジニア/クリエイター専門の転職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックエキスパート」年収800万円以上のハイクラスエンジニアの転職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/expert/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/expert/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックルーキー」エンジニアに特化した新卒向け就職支援エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rookie.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rookie.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックカレッジ」大学生・大学院生対象エンジニア就活特化のプログラミングスクール&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rookie.levtech.jp/college/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rookie.levtech.jp/college/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group（&lt;a href=&quot;https://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://leverages.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻　知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業、M&amp;amp;Aコンサルティング事業、ASP、SaaS、クラウド関連事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2021年度は年商649億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202302062681/_prw_PI4im_kkdF73a7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>月間ユーザー数25万人の看護師人材サービス「看護のお仕事」が『レバウェル看護』へと生まれ変わります</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210127974</link>
        <pubDate>Wed, 12 Oct 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> 報道関係者各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　PRESS RELEASE 2022.10.12 レバレジーズメディカルケア株式会社   月間ユーザー数25万人の看護師人材サ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
2022.10.12&lt;br /&gt;
レバレジーズメディカルケア株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 月間ユーザー数25万人の看護師人材サービス「看護のお仕事」が &lt;br /&gt;
 新しく『レバウェル看護』へと生まれ変わります &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 看護師が抱える全ての悩みを解決する、相談窓口へ  &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; レバレジーズメディカルケア株式会社（代表取締役： 岩槻知秀）は、同社が運営する看護業界に特化した人材サービス「看護のお仕事」( &lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/&lt;/a&gt;  ）に看護師向け関連メディアであるQ＆Aサイト「ハテナース」及び、情報サイト「ナースときどき女子」を統合し、2022年10月26日よりサービス名称を『レバウェル看護』に変更することを発表いたします 。&lt;br /&gt;
　統合することにより生まれ変わった『レバウェル看護』は、看護師にとっての悩み・不安・疑問を一番に相談する”相談窓口”となることを目指し、医療・介護の現場で尽力している方々をより一層サポートしていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス統合および名称変更の背景&lt;br /&gt;
　レバレジーズメディカルケア株式会社は、医療業界の課題を解決するべく、世界的に見ても低いとされる日本の看護配置基準に着目し、看護師不足を解消するため看護師人材サービス「看護のお仕事」を2009年に開始しました。人材サービスの他にも看護師向け関連メディアとして、看護技術に特化したQ&amp;amp;Aサイト「ハテナース」や看護師向け情報サイト「ナースときどき女子」の運営を行い、育児や復職など看護師のそれぞれのライフステージの悩みに合わせてサービスを拡充させてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　この度『レバウェル看護』として、人材サービスと看護師向け関連メディアを統合し展開することで、転職をはじめとした看護師の抱える悩みや課題におけるすべての解決を、ひとつのサービス上で実現していきたいと考えています。そして、看護師にとっての悩み・不安・疑問を一番に相談する”相談窓口”になることを目指し、医療・介護の現場で尽力している方々をより一層サポートするための活動を今後も続けてまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■サービス名称とロゴマークデザインの意味&lt;br /&gt;
　サービス名称『レバウェル看護』は、レバレジーズグループの一部分である「レバ」と、健康を意味するウェルネス（wellnes）の「ウェル」を掛け合わせた造語です。&lt;br /&gt;
　サービス名称変更に伴いリニューアルしたロゴマークのデザインは、人と人が向き合い、手を取り合う二人の形を表現しています。向かい合う二人は『レバウェル看護』とユーザーである看護師、看護師に支えられる人々、社会の人々をイメージしています。わたしたちが看護師の抱える様々な悩みや不安に深く向き合い、寄り添い解決していくことで、人々の健康と生活を支える看護師が前向きに働くことができるようサポートしていきたいという意味が込められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■統合前のサービス概要&lt;br /&gt;
・看護師人材サービス「看護のお仕事」について&lt;br /&gt;
　2009年より開始した看護業界に特化した人材紹介・派遣サービスです。”職場のリアルがわかる転職”をモットーに、事業所訪問を通して収集した病院情報の提供や面接対策など手厚いフォロー体制で全国の看護師の転職を強力にサポートしてきました。看護紹介は47都道府県、看護派遣は1都2府11県に対応し、月間ユーザー数は25万人にのぼります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・看護師向け関連メディアについて&lt;br /&gt;
▽「ハテナース」（ &lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/hatenurse/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/hatenurse/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
　看護技術に特化したQ＆Aサイト。科目ごとに様々なQ＆Aを取り揃えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽「ナースときどき女子」（ &lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/media/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/media/&lt;/a&gt; ）&lt;br /&gt;
　看護師向けの総合情報サイト。仕事やプライベートの役立つ情報を配信しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■統合後のサービス概要&lt;br /&gt;
・新名称：レバウェル看護&lt;br /&gt;
・旧名称：「看護のお仕事」「ハテナース」「ナースときどき女子」&lt;br /&gt;
・サービス概要：看護業界に特化した人材支援サービス及び看護師向け総合メディア&lt;br /&gt;
・変更日：2022年10月26日～&lt;br /&gt;
・サイトURL： &lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバレジーズメディカルケア株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レバレジーズメディカルケア株式会社（ &lt;a href=&quot;https://leverages-medicalcare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://leverages-medicalcare.jp/&lt;/a&gt; )は、医療・介護業界に特化した人材コンサルティングサービスを提供しています。「高齢社会」を迎え医療サービスの需要がますます高まるなか、医療・介護を支える人たちが抱える課題解決をサポートすることで、誰もが安心して医療・介護を受けられる社会の実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽『看護のお仕事』看護業界に特化した人材支援サービス： &lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽『きらケア』介護職に特化した人材支援サービス： &lt;a href=&quot;https://job.kiracare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://job.kiracare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2021年度は年商649億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt;
　　　　　　 M&amp;amp;Aコンサルティング事業/ ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt;
URL : &lt;a href=&quot;http://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://leverages.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 本リリースに関する報道関係のお問い合わせ  レバレジーズ株式会社　広報部  TEL：03-5774-2900 MAIL： pr@leverages.jp&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202210127974/_prw_PI1im_ED717L0W.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハタラクティブ、「若者しごと白書」第4弾を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202137305</link>
        <pubDate>Wed, 16 Feb 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> 報道関係者各位　　 　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 PRESS RELEASE 2022.02.16 レバレジーズ株式会社 　　 ハタラクティブ、「若者しごと白書」第4弾を公開 1...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位　　 　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
2022.02.16&lt;br /&gt;
レバレジーズ株式会社&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  ハタラクティブ、「若者しごと白書」第4弾を公開  &lt;br&gt;   &lt;br&gt;&lt;br&gt;  18歳〜29歳の正社員・フリーターのキャリア観を徹底解剖&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバレジーズ株式会社が運営するフリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」は、「若者しごと白書」第4弾として、全国の18歳〜29歳の正社員・フリーター※の男女2155人を対象に「正社員とフリーターのキャリア」に関する調査を実施し、「若者しごと白書 2022」を作成いたしました。本リリースでは一部を抜粋しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（※アルバイト・パートタイマーで生計を立てている、もしくはアルバイト・パートタイムで働く意志のある無職の人をフリーターと定義する）&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白書全文はこちらより、ダウンロードが可能です。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 調査トピックス（本調査より一部抜粋）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.約4割の正社員が将来的に転職を検討&lt;br /&gt;
2.仕事で一番大切にしている価値観、正社員・フリーターの3割以上が「プライベートを大切に働けること」&lt;br /&gt;
3.大卒フリーターの就職・転職時期、「1〜2年後まで」が約4割で最多&lt;br /&gt;
4.フリーターの23.1％が「6ヶ月以内」の早期に就職・転職を希望している一方で、現在就職活動をしていないフリーターはおよそ8割&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.約4割の正社員が将来的に転職を検討&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在、正社員で働く人に「将来的に転職を検討しているか」を尋ねたところ、「はい」と回答した人は、高卒・大卒の正社員ともに約4割という結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.仕事で一番大切にしている価値観、正社員・フリーターの3割以上が「プライベートを大切に働けること」&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事で一番大切な価値観について、フリーター・正社員ともに1位は、「プライベートを大切に働けること」となり、価値観に違いは見受けられませんでした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
男女別では、男性は「自分の能力を活かせること」「人や社会の役に立つこと」「成果を出すこと」といった、仕事に関わる価値観を重視する傾向にあり、女性は「プライベートを大切に働けること」「人間関係の良い職場で働けること」「自分らしい生活ができること」といった、環境面を重視する傾向があることが読み取れます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.大卒フリーターの就職・転職時期、「1〜2年後まで」が約4割で最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
将来的に正社員を希望する方に「いつ頃までに正社員になりたいか」と尋ねたところ、高卒フリーターは「特に考えていない（33.2%)」がもっとも多い結果となりました。正社員になりたいものの、就職・転職活動にあまり具体的なイメージがついていない方が多いことも伺えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、大卒フリーターは「1〜2年後まで」と回答した方が約4割と、そう遠くない将来に正社員への就職を考えている方が多いようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.フリーターの23.1％が「6ヶ月以内」の早期に就職や転職を希望している一方で、現在就職活動をしていないフリーターはおよそ8割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
いつ頃までに就職・転職をしたいかという質問では、フリーターの23.1%が「6ヶ月以内」、正社員の21.5%が「1年以内」と回答しました。正社員はフリーターに比べ、長期的に転職活動を考えていることがわかりました。その一方で、現在就職活動を「していない」と回答した高卒フリーターは約8割、大卒フリーターは約7割という結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜引用・転載時のクレジット表記のお願い＞&lt;br /&gt;
本リリースの引用・転載時には、必ず「ハタラクティブ 若者しごと白書2022」を明記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞若者しごと白書 2022&lt;br /&gt;
※前年まで「2020」と調査期間に合わせて表記していましたが、本調査ではリリース日に合わせて「2022」と表記しています。&lt;br /&gt;
調査目的：18 歳～28歳のフリーター・正社員のキャリアの実態を把握する&lt;br /&gt;
調査期間：2021/11/16～2021/11/17&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査協力：楽天インサイト株式会社&lt;br /&gt;
調査対象：18歳～29歳　男女&lt;br /&gt;
2021年11月時点で満18歳～29歳のフリーター、正社員男女&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜集計対象（2155ss)内訳＞&lt;br /&gt;
高卒フリーター：537s&lt;br /&gt;
高卒正社員：545s&lt;br /&gt;
大卒フリーター：522s&lt;br /&gt;
大卒正社員：551s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜集計対象男女内訳＞&lt;br /&gt;
男性 18 歳～19 歳　3s&lt;br /&gt;
男性 20 歳～28 歳　590s&lt;br /&gt;
女性 18～19 歳　38s&lt;br /&gt;
女性 20～28 歳　1524s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜発行年＞&lt;br /&gt;
2022年 2月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハタラクティブ ( &lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://hataractive.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ハタラクティブは、フリーターや既卒など正社員未経験の方や経験の浅い第二新卒向けの就職・転職支援サービスです。「一人でも多くの人が未来に希望を持てる社会の実現」をミッションに、2012年にサービスを開始。転職支援サービスを受けたことがない人も利用しやすい工夫を凝らしており、個別の求人紹介・面接対策なども充実しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2020年度は年商449億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2-24-12　&lt;br /&gt;
　　　　　　　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt;
　　　　　　 M&amp;amp;Aコンサルティング事業/ ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt;
URL : &lt;a href=&quot;http://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://leverages.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202202137305/_prw_PI3im_1Z5ktFye.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>介護士に関するレポート 「きらケア介護白書2021」を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109290800</link>
        <pubDate>Fri, 01 Oct 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description>   介護士に関するレポート「きらケア介護白書2021」を公開 介護士のキャリアについて実態を調査     　レバレジーズメディカルケア株式会社が運営する介護業界に特化した人材支援サービス『きらケア』...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/10/01&lt;br /&gt;


&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  介護士に関するレポート「きらケア介護白書2021」を公開  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 介護士のキャリアについて実態を調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レバレジーズメディカルケア株式会社が運営する介護業界に特化した人材支援サービス『きらケア』（ &lt;a href=&quot;https://job.kiracare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://job.kiracare.jp/&lt;/a&gt;）は「きらケア介護白書2021」として、全国の介護士18歳〜69歳の男女2127名に「介護士のキャリア」について、介護事業所に勤める採用担当521名に「外国人雇用の現状」などについて調査を行い、計42ページのレポートとしてまとめました。プレスリリースは、一部抜粋をしております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白書の全文は下記よりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://job.kiracare.jp/lab/article/1907/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://job.kiracare.jp/lab/article/1907/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査サマリー（一部抜粋）
1.正社員の介護士が考えている今後のキャリア、「プライベートを充実させたい」が 36.4%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.介護士が事業所へ導入してほしい制度、「資格取得支援制度」「研修制度や勉強会の充実」などスキルアップに繋がるサポートを希望&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.介護士の定着状況は、「定着率が低い(とても低い、低いを含む)」が過半数超。現在行っている定着率向上の取り組みについては、約9割の事業所がなにかしらの取り組みを実施している結果に&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.正社員の介護士が考えている今後のキャリア、「プライベートを充実させたい」が 36.4%
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
正社員が考えている今後のキャリア、「プライベートを充実させたい」が 36.4%、次いで「介護士としての専門性を高めていきたい(30.4%)」、「介護に関連するさまざまな資格を取得したい(21.9%)」という結果になりました。非正規社員は、「プライベートを充実させたい(28.7%)」、「今のままなるべく長く働きたい(26.8%)」、「介護士としての専門性を高めていきたい(22.6%)」結果になりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
雇用形態に関係なくプライベートを重視している方が多い一方、正社員はスキルアップを、非正規社員は現状維持を望んでいる点で若干の相違が見られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.介護士が事業所へ導入してほしい制度、「資格取得支援制度」「研修制度や勉強会の充実」などスキルアップに繋がるサポートを希望
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在の勤め先に取り組んでほしいキャリアに関するサポートや制度では、正社員と非正規社員の希望にそこまでの違いは見られませんが、正社員の方は「資格取得支援制度」「研修制度や勉強会の充実」など。スキルアップに繋がるサポートを求める方が多いことがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
介護士の定着状況は、「定着率が低い(とても低い、低いを含む)」が過半数超
介護士の定着状況では、「定着率が低い(とても低い、低いを含む)」という回答が過半数を超えており、「適性値」という回答は 24.4% にとどまりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在行っている定着率向上の取り組みについては、約9割の事業所がなにかしらの取り組みを実施している結果になりました。具体的な取り組みの内容としては、「給与や待遇の改善(53.3%)」、「有給休暇の取得奨励(49.1%)」「上司や人事などとの定期的な面談(47.6%)」が挙げられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの事業所が定着率向上の取り組みを実施しているものの、なかなか成果に繋げられていないようです。給与や待遇の改善だけではなく、人間関係の改善や健康面でのサポートなど、介護士のモチベーションを維持できるような取り組みが求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜引用・転載時のクレジット表記のお願い＞&lt;br /&gt;
本リリースの引用・転載時には、必ず「きらケア介護白書2021」を明記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバレジーズメディカルケア株式会社&lt;br /&gt;
レバレジーズメディカルケアは、医療・介護業界に特化した人材コンサルティングサービスを提供しています。「高齢社会」を迎え医療サービスの需要がますます高まるなか、医療・介護を支える人たちが抱える課題解決をサポートすることで、誰もが安心して医療・介護を受けられる社会の実現に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
▽『きらケア』介護業界に特化した人材支援サービス&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://job.kiracare.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://job.kiracare.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽『看護のお仕事』看護業界に特化した人材支援サービス&lt;br /&gt;
　　&lt;a href=&quot;https://kango-oshigoto.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kango-oshigoto.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し14年期目の2020年度は年商507億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2-24-12&lt;br /&gt;
渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt;
M&amp;amp;Aコンサルティング事業/ ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt;
URL : &lt;a href=&quot;http://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://leverages.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202109290800/_prw_PI3im_Zr16L6v3.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【プレスリリース 】レバテック版 ITエンジニア転職白書2021公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202105265396</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jun 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> 報道関係者各位 PRESS RELEASE 2021.06.02 レバテック株式会社     ITエンジニアレポート 「レバテック版 ITエンジニア転職白書2021」を公開 ITエンジニアのキャリア...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
報道関係者各位&lt;br /&gt;
PRESS RELEASE&lt;br /&gt;
2021.06.02&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;  &lt;br&gt; ITエンジニアレポート 「レバテック版 ITエンジニア転職白書2021」を公開 &lt;br&gt; &lt;br /&gt;
 ITエンジニアのキャリアについて実態を調査&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント、レバテックキャリア( &lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/&lt;/a&gt; )は、全国の正社員として働くITエンジニア18歳〜50歳の男女1424名に調査を行い、「ITエンジニア転職白書2021」として レポートにまとめました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
白書の全文はこちらより、ご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://leverages.jp/news/2021/0601/2438/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://leverages.jp/news/2021/0601/2438/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査サマリー（一部抜粋）＞ &lt;br /&gt;
仕事のモチベーションの第1位は「満足する給与がもらえること」が34.3%&lt;br /&gt;
重要視する働き方の項目「給与」を選んだエンジニアの25.5%が転職を3回以上経験。&lt;br /&gt;
約3割のエンジニアがITエンジニアとしての転職経験あると回答&lt;br /&gt;
転職をしたITエンジニアの40%が転職活動でエージェントを活用。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.仕事のモチベーションの第1位は「満足する給与がもらえること」が34.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
仕事のモチベーションの第1位は「満足する給与がもらえること」（34.3%）、ついで「やりがいを感じられること」(15.8%)「社内の人間関係が良好であること」(8.5%）が続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.重要視する働き方の項目「給与」を選んだエンジニアの25.5%が転職を3回以上経験。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
重要視する働き方において「給与」を選んだエンジニアのうち、25.5%が転職を3回以上している結果となり、自身の働き方において給与面に重きを置くエンジニアは転職を繰り返す傾向にあることがわかりました。&lt;br /&gt;
しかし、給与にこだわりすぎることは社風や仕事内容とのマッチングに目が向かなくなり、結果として短期離職につながりかねません。エンジニアのキャリア形成には知識・スキル習得、実務経験の積み重ねをすることが重要です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.約3割 のエンジニアがITエンジニアとしての転職経験あると回答。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約3割のエンジニアが転職経験があるという結果になりました。&lt;br /&gt;
また、転職回数についての質問では、「4回」もしくは「5回以上」と回答したエンジニアは合わせて全体のおよそ1割程度にとどまり、「1回」または「2回」と回答したエンンジニアは合わせて78%と、転職経験のあるエンジニアの大多数が１〜2回の転職回数であることがわかりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.転職活動で活用した手段は「エージェントの利用」が40.0%と最多&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
転職活動で活用した手段は、「エージェントの利用」が40.0%と最多でした。&lt;br /&gt;
転職エージェントでは求職者とエンジニアをマッチングするだけではなく、キャリアアドバイザーとともに中長期的にスキルや年収のアップを実現できるキャリアのロードマップを一緒に考えることも可能です。そのため、転職活動を初めてする方や、自身のキャリア形成に迷っている方などに多く利用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査概要＞&lt;br /&gt;
調査目的：エンジニアの転職実態の把握&lt;br /&gt;
調査期間：2021年2月26日 ～ 2021年3月2日&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査協力：株式会社 インテージホールディングス&lt;br /&gt;
調査対象：2021年3月時点で満18歳〜50歳の正社員として働くITエンジニア　男女&lt;br /&gt;
集計対象：1424s&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜発行年＞&lt;br /&gt;
2021年 6月&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜引用・転載時のクレジット表記のお願い＞&lt;br /&gt;
本リリースの引用・転載時には、必ず「レバテック版 ITエンジニア転職白書2021」を明記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レバテック株式会社では、「IT業界のエンジニア・クリエイターの人生に寄り添う」をミッションに掲げ、Web・IT業界のエンジニアと企業を繋ぐSES（システム・エンジニアリング・サービス）事業を展開しています。現在は業界最大手のフリーランスエンジニア専門エージェント「レバテックフリーランス」ほか、転職エージェント「レバテックキャリア」、総実施数250回を超えるIT技術者向け無料イベント「ヒカ☆ラボ」など、エンジニア・クリエイターのキャリアアップのための様々なサービスを提供。登録者は20万人を超えます。&lt;br /&gt;
   &lt;br /&gt;
▽「レバテックフリーランス」フリーランスエンジニア専門エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://freelance.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://freelance.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテッククリエイター」フリーランスクリエイター専門エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://creator.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://creator.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックビギナー」未経験からエンジニアになるためのスクール紹介と就職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/beginner/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/beginner/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックルーキー」エンジニアに特化した新卒向け就職支援エージェント&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://rookie.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://rookie.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックキャリア」エンジニア/クリエイター専門の転職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックエキスパート」年収800万円以上のハイクラスエンジニアの転職支援&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/expert/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/expert/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
▽「レバテックダイレクト」ITエンジニア・クリエイター専門求人サイト&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://levtech-direct.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://levtech-direct.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2019年度は年商449億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地 ： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2-24-12　&lt;br /&gt;
　　　　　　　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt;
　　　　　　 M&amp;amp;Aコンサルティング事業/ ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt;
URL : &lt;a href=&quot;http://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://leverages.jp&lt;/a&gt;/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202105265396/_prw_PI4im_OU1Wdq1j.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>キャリアチケット「就職動向に関する調査（2021年卒版）」を公開 【大学生における就職活動の実態を把握】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202103232681</link>
        <pubDate>Wed, 24 Mar 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> レバレジーズ株式会社が運営する新卒向け就職エージェント「career ticket （キャリアチケット）」は、民間企業等を対象に就職活動を行った全国の大学4年生（大学院2年生）の男女を対象に調査を行...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/03/24&lt;br /&gt;


レバレジーズ株式会社&lt;br /&gt;

レバレジーズ株式会社が運営する新卒向け就職エージェント「career ticket （キャリアチケット）」は、民間企業等を対象に就職活動を行った全国の大学4年生（大学院2年生）の男女を対象に調査を行い、「就職動向に関する調査（2021年卒版）」を作成いたしました。本リリースでは、レポートから一部を抜粋しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査レポートの全文は下記より、ご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://leverages.jp/news/2021/0317/2340/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://leverages.jp/news/2021/0317/2340/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜調査サマリー＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.約10％の学生が「2〜3社以上」企業の内定を承諾をしていると回答&lt;br /&gt;
2.約7割の学生が、就活前や就活初期に憧れていた業界があると回答&lt;br /&gt;
3.学生の仕事選びで妥協できる点の1位には、「企業知名度」があげられた&lt;br /&gt;
4.コロナ禍での就職活動、オンラインイベントよりもオフラインイベントのほうが参加率が高い&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.約10％の学生が「2〜3社以上」企業の内定を承諾していると回答&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内定を承諾した数について、9割の学生が「1社」と回答しましたが、一方で「2〜3 社以上」内定承諾をしている学生が1割いることもわかりました。1社目の内定承諾後に就職活動を続けた割合は、約半数います。続けた理由として、「行きたい企業があるから(36.3%)」が最も多く、「企業の判断材料が少ないから(32.1%)」と続きます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2.就活前や就活初期に憧れていた業界があると回答した学生は約7割&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
就職活動前や就職活動初期に、行きたい業界や憧れている業界があった学生は約7割となりました。そのうち、約6割の学生が実際に行きたいと思っていた業界に入社を予定しています。業界変更をした学生に理由を聞いたところ、「行きたい業界で内定が取れなかった（43.9％）」が最も多い理由となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
   &lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.仕事選びで妥協できる点の1位には、「企業知名度」があげられた&lt;br /&gt;
仕事選びで妥協できる点は、「企業知名度(48.6%)」が最も高く、次いで「企業規模(42.0%)」「勤 務地(21.6%)」の順となりました。企業の大きさや知名度は、そこまで気にしていない学生が多いことがわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ベンチャー企業や中小企業は、大手企業よりも仕事の裁量を与えられることがあり、業務ルーティーンなども固まっていない場合もあるため、ベンチャー企業や中小企業を魅力的に感じる人も多い傾向にあると考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.コロナ禍での就職活動、オンラインイベントよりもオフラインイベントのほうが参加率が高い&lt;br /&gt;
オフラインオンラインイベントともに、参加したことのあるイベントで最も高かったのは「合同企業説明会」となりました。 2020年は、コロナ禍における就職活動でしたが、オンラインイベントよりも、オフラインイベントに参加している学生の割合が高いことが分かります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜引用・転載時のクレジット表記のお願い＞&lt;br /&gt;
本リリースの引用・転載時には、&lt;br /&gt;
必ず「キャリアチケット 就職動向に関する調査（2021年卒版）」を明記ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
2021年卒の就職活動振り返り調査&lt;br /&gt;
調査目的：大学生（院生）における就職活動の実態を把握する&lt;br /&gt;
調査期間：2021/01/20 ～ 2021/01/22&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
調査協力：株式会社 インテージホールディングス&lt;br /&gt;
調査対象：民間企業等を対象に就職活動を行った全国の大学4年生&lt;br /&gt;
　　　　　大学院2年生の男女426名（男性：114s　女性：312s）&lt;br /&gt;
発行年　：2021年 3月　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
career ticket（&lt;a href=&quot;https://careerticket.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://careerticket.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
2017年より開始した新卒向けキャリア支援サービス。サービス開始から二年間で就活中の学生5人に1人が登録する急拡大中のサービスです。フリーター・既卒の就活サポートのノウハウを活かし、学生にあった企業紹介からカウンセリングでの就活相談、ES添削、面接対策などのサポートを個別で徹底的にサポートします。就活対策セミナーや企業を集めた集団面接会も随時開催予定。これからの新卒就活へ新しい形を提案します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Leverages Group&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネット&lt;br /&gt;
メディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し14年期目の2019年度は年商449億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本社所在地： 〒150-6190 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号渋谷スクランブルスクエア24/25階&lt;br /&gt;
代表者：代表取締役　岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　：自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt;
　　　　　　M&amp;amp;Aコンサルティング事業、ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202103232681/_prw_PI3im_85Ec4yn6.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>ハタラクティブ、「若者しごと白書」第3弾を公開</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202102120974</link>
        <pubDate>Wed, 17 Feb 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> 　レバレジーズ株式会社が運営するフリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」は、「若者しごと白書」第3弾として、全国の18歳〜29歳の正社員・フリーター※の男女2066人を対象に「正社員と...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/02/17&lt;br /&gt;


レバレジーズ株式会社&lt;br /&gt;

　レバレジーズ株式会社が運営するフリーター・既卒向け就職支援サービス「ハタラクティブ」は、「若者しごと白書」第3弾として、全国の18歳〜29歳の正社員・フリーター※の男女2066人を対象に「正社員とフリーターのキャリア」に関する調査を実施し、「&lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2020/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;若者しごと白書&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2020/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;2020&lt;/a&gt;」を作成いたしました。本リリースでは一部を抜粋しております。（※アルバイト・パートタイマーで生計を立てている、もしくはアルバイト・パートタイムで働く意志のある無職の人をフリーターと定義する）&lt;br /&gt; 
　&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
白書全文はこちらより、ダウンロードが可能です。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2020/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://hataractive.jp/partner/whitepaper/youthwork2020/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
調査トピックス&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 
 
 
 1.高卒・大卒フリーターともに、就職する時期は「特に考えていない」が最多&lt;br /&gt; 2.仕事選びで妥協できる条件の1位は「企業の知名度」&lt;br /&gt; 3.コロナ禍で高卒・大卒フリーターの給与は3割減少&lt;br /&gt; 4.収入の減少により、正社員・フリーターともに「副業」を考えている割合は半数を超える&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
1.高卒・大卒フリーターともに、就職する時期は「特に考えていない」が最多&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
高卒大卒フリーターに「何年後まで今の状態でいることを考えているか」聞いたところ、「特に考えていない」が1位となりました。次いで、「今から1年未満」「1年後〜2年後」となり、ずっとフリーターとして働くことを考えているフリーター層も一定数見受けられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.仕事選びで妥協できる条件の1位は「企業の知名度」&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「仕事選びで妥協できる条件」を聞いたところ、高卒大卒フリーター、高卒大卒正社員ともに「企業知名度」が1位となりました。企業の大きさや知名度は、そこまで気にしていない人が多いことがわかります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベンチャー企業や中小企業は、大手企業よりも仕事の裁量を与えられることがあり、業務ルーティーンなども固まっていない場合もあるため、ベンチャー企業や中小企業を魅力的に感じる人も多い傾向にあると考えられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.コロナ禍で高卒・大卒フリーターの給与は3割減少&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、フリーターの給与が3割、正社員の給与は2割ほど減少しています。正社員よりもフリーターへの影響が大きいことが見受けられます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4.収入の減少で、正社員・フリーターともに「副業」を考えている割合は半数を超える&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
収入の減少により、副業をはじめようと考えている割合は半数を超えました。副業を考えていない人の理由には「会社が副業禁止」が5割を占め、次いで「副業をする時間がない」と続きます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜引用・転載時のクレジット表記のお願い＞&lt;br /&gt; 
本リリースの引用・転載時には、&lt;br /&gt; 
必ず「ハタラクティブ 若者しごと白書2020」を明記ください。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
=====================================================&lt;br /&gt; 
＜調査概要＞若者しごと白書 2020&lt;br /&gt; 
調査目的：18 歳～28歳のフリーター・正社員のキャリアの実態を把握する&lt;br /&gt; 
調査期間：2020/11/13～2020/11/16&lt;br /&gt; 
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt; 
調査協力：株式会社 インテージホールディングス&lt;br /&gt; 
調査対象：18歳～29歳　男女&lt;br /&gt; 
2020年11月時点で満18歳～29歳のフリーター、正社員男女&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
集計対象：2066s&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜集計対象内訳＞&lt;br /&gt; 
高卒フリーター：546s&lt;br /&gt; 
高卒正社員：537s&lt;br /&gt; 
大卒フリーター：430s&lt;br /&gt; 
大卒正社員：553s&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜集計対象男女内訳＞&lt;br /&gt; 
男性 18 歳～19 歳　14s&lt;br /&gt; 
男性 20 歳～28 歳　587s&lt;br /&gt; 
女性 18～19 歳　29s&lt;br /&gt; 
女性 20～28 歳　1436s&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
＜発行年＞&lt;br /&gt; 
2021年 2月&lt;br /&gt; 
=====================================================&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://hataractive.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;ハタラクティブ&amp;nbsp;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
ハタラクティブは、フリーターや既卒など正社員未経験の方や経験の浅い第二新卒向けの就職・転職支援サービスです。「一人でも多くの人が未来に希望を持てる社会の実現」をミッションに、2012年にサービスを開始。転職支援サービスを受けたことがない人も利用しやすい工夫を凝らしており、個別の求人紹介・面接対策なども充実しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://leverages.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Leverages Group&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し2020年度は年商449億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本社所在地 ： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2-24-12　渋谷スクランブルスクエア24階 25階&lt;br /&gt; 
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt; 
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt; 
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt; 
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業&lt;br /&gt; 
　　　　　　 M&amp;amp;Aコンサルティング事業/ ASP/SaaS/クラウド関連事業&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202102120974/_prw_PI3im_bHFL7sFp.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>【レバテックキャリア版】 正社員エンジニア、プログラミング言語別 求人ランキング 発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007282444</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> レバレジーズ株式会社のグループ会社である、レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント「レバテックキャリア」は、2019年度新規に発生した正社員向け求人データをもとに「プ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
レバレジーズ株式会社&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;

レバレジーズ株式会社のグループ会社である、レバテック株式会社が運営するITエンジニア・クリエイター専門エージェント「レバテックキャリア」は、2019年度新規に発生した正社員向け求人データをもとに「プログラミング言語別ランキング調査」を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全文は下記リンクよりご覧いただけます。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://career.levtech.jp/guide/knowhow/article/606/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://career.levtech.jp/guide/knowhow/article/606/　&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査結果の概要
1.正社員ITエンジニア市場の動向&lt;br /&gt;
2.JavaとPHPが求人全体の約50％を占める。Pythonは3位に躍進&lt;br /&gt;
3.Pythonは需要健在も、R&amp;amp;D分野の投資縮小で今後は成長減速の可能性&lt;br /&gt;
4.JavaScriptの求人割合は伸び率1位に。フロントエンド、サーバーサイドでの需要増が主な要因&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.正社員ITエンジニア市場の動向
2018年度はITエンジニア求人市場全体が活況でした。Java、PHP、Rubyの3言語がランキングの上位を占め、Pythonの求人割合が大きく増加。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それに対して、2019年度は引き続き全体需要が拡大傾向にありますが、下半期から製造業を中心とした景気減速の影響に加え、年度末には新型コロナウィルスの流行による経済活動の停滞が追い打ちとなり、後半にかけて需要が少し落ち着きつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.JavaとPHPが求人全体の約50％を占める。Pythonは3位に躍進
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Java求人は全体の35％近くを占め、昨年度に引き続き1位の座を獲得しています。&lt;br /&gt;
PHPは16.43％で2位にランクイン。2017年の調査開始以来安定して高い求人需要を維持しています。&lt;br /&gt;
Pythonは前年度の勢いを保ち、ついに3位に躍進。4位、5位にJavaScriptとRubyが続く形になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.Pythonは需要健在も、R&amp;amp;D分野の投資縮小で今後は成長減速の可能性
最も多い割合を占めているJavaはシステム開発やWeb開発、アプリケーション開発など幅広く使用されており、今年度では主にtoB側の需要が高く、主に金融や製造、物流業界からの求人が多いと見られます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
sub2&lt;br /&gt;
3位のPythonはAI・機械学習に代表されるデータサイエンス領域で注目され、言語ランキングで人気言語の上位に位置し、世界的にも期待されている言語です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、経済全体の景気減速に伴い、活況だった投資としてのAI・機会学習市場は2019年度下半期から縮小傾向にあります。データ分析分野においても、ピーク時の集中的な人材育成によって、需要と供給のバランスが人材側に傾斜しつつあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方、COBOLの求人割合は0.37％と低く、減少していた昨年度からさらに0.1ポイント近く下落しました。2020年春期の「基本情報技術者試験」の出題内容からも除外され、多くの会社はCOBOLシステムからの脱却を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.JavaScriptの求人割合は伸び率1位に。フロントエンド、サーバーサイドでの需要増が主な要因
Webアプリケーションの開発に広く採用され、実行速度の向上が絶えず行われている言語であるJavaScriptの求人割合は、前年度比34.36%増加し、全言語の中でもっとも求人数の割合が増加した言語となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
JavaScriptが拡大している要因としては、主に2つ挙げられます。1つ目は、フロントエンドとサーバーサイドともに対応できる汎用性です。&lt;br /&gt;
サーバー側で動作するNode.jsを代表とするサーバーサイドJavaScriptの普及によって、言語としての可能性が押し広げられ、JavaScriptはWebアプリケーション開発現場で幅広く使用されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、JavaScriptの上位セットであるTypeScriptも近年需要が増しており、JavaScriptのスキル需要は今後も上昇していくことが予想されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2つ目の要因は、Webプロダクトの競争激化に伴い、各企業がUI／UX領域で差別化を図ることに力を入れていることです。それによって、フロントエンドエンジニアの需要が増加し、JavaScriptのライブラリやフレームワークに詳しいエンジニアの求人倍率はさらに高くなることが考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前年度好調だったC++が昨対増減率マイナス60.4％と、最も需要が減少した言語となりました。オブジェクト指向で実行速度が高く、大規模開発に多用されるC++は、製造業から大きく支持されており、前年度まで順調に割合を増やし続けてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
しかし、2019年度下半期の景気不振に伴い、産業界からの需要が落ち着いたことから、新規求人案件が減少したと考えられます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：「レバテックキャリア」の正社員向け新規求人データ&lt;br /&gt;
調査期間：2018年度　2018年4月1日～2019年3月31日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;2019年度　2019年4月1日〜2020年3月31日&lt;br /&gt;
調査方法：対象期間中に新規発生した求人・案件データを言語ごとに自社のデータベースより抽出&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レバテック株式会社&lt;br /&gt;
　レバテック株式会社では、「IT業界のエンジニア・クリエイターの人生に寄り添う」をミッションに掲げ、Web・IT業界のエンジニアと企業を繋ぐSES（システム・エンジニアリング・サービス）事業を展開しています。現在は業界最大手のフリーランスエンジニア専門エージェント「レバテックフリーランス」ほか、転職エージェント「レバテックキャリア」、総実施数250回を超えるIT技術者向け無料イベント「ヒカ☆ラボ」など、エンジニア・クリエイターのキャリアアップのための様々なサービスを提供。登録者は17万人を超えます。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106166/202007282444/_prw_PI1im_605jqApZ.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>留学生の約3割、新型コロナウイルスの影響で アルバイトを退職</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007172185</link>
        <pubDate>Mon, 20 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レバレジーズ</dc:creator>
        <description> レバレジーズ株式会社が運営する、外国人向け求人検索サイト「WeXpats Jobs（ウィーエクスパッツジョブズ）(https://we-xpats.com/ja/job/as/jp/)」は、日本に在...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/07/20&lt;br /&gt;


レバレジーズ株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
レバレジーズ株式会社が運営する、外国人向け求人検索サイト「WeXpats Jobs（ウィーエクスパッツジョブズ）(&lt;a href=&quot;https://we-xpats.com/ja/job/as/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://we-xpats.com/ja/job/as/jp/&lt;/a&gt;)」は、日本に在住している外国人留学生301名を対象に「留学生のアルバイト状況」に関する調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査概要&lt;br /&gt;
調査対象：日本に在住している外国人留学生&lt;br /&gt;
調査期間：2020年6月30日〜7月2日&lt;br /&gt;
調査方法：インターネット調査&lt;br /&gt;
有効回答数：301人（男性180人、女性121人）&lt;br /&gt;
調査機関：レバレジーズ株式会社　WeXpatsリサーチ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■調査結果の概要&lt;br /&gt;
1.留学生の約3割が新型コロナウイルスの影響でアルバイトを退職&lt;br /&gt;
2.留学生の約8割に新型コロナウイルスに関連してアルバイトにマイナスな影響が出ている&lt;br /&gt;
3.アルバイトでマイナスの影響が最も少ないのは日本語レベルN1の資格保持者&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.留学生の約3割が新型コロナウイルスの影響でアルバイトを退職&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバイトをしていた留学生の約3割が、新型コロナウイルスの影響でアルバイトを退職したことが明らかになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在アルバイトをしていない留学生の約9割は、アルバイトをしたいのにも関わらず、働けていない状況です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバイトをしたいと考えている留学生の中で、最も人気な業種は「教育・学習支援業(25.8%)」、次いで「飲食業(22.7%）」となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.留学生の約8割が、新型コロナウイルスに関連してアルバイトにマイナスな影響が出ている&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  &lt;br /&gt;
現在アルバイトをしている留学生の約8割に、新型コロナウイルスにより「給与が下がった」「退職した」などのマイナスな影響が出ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
給与が下がったことに関しては、労働時間の減少が背景にあることが考えられます。実際にアルバイトで起きたマイナスな影響について、以下のように回答しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜自由記述欄より一部抜粋＞&lt;br /&gt;
「新型コロナウイルスの影響で2ヶ月間の労働停止を言い渡された」&lt;br /&gt;
「シフトが変更され、以前よりも少ない時間でしか働けなった」&lt;br /&gt;
「勤務時間の減少で賃金が急落した」&lt;br /&gt;
「新型コロナウイルスの影響で、出勤することを禁止された」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
留学生の週の平均アルバイト時間を調査したところ、現在アルバイトをしている留学生の&lt;br /&gt;
うち、約3割は週8時間未満の労働時間であると回答しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一方で、約1割の留学生が週28時間以上勤務していると回答しました。留学生は夏休み等の長期休暇を除き、週に労働可能な時間は28時間以内と入管法第19条※1により定められています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスによる臨時休校等は、学校の定める長期休暇には当たらないため、外国人を雇用する事業者は週28時間以上の労働をさせないようにすることが必要ですが、適法な雇用・就業が実現できていないという影響も出ているようです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
(※)参考:出入国管理庁、入管法第19条、資格外活動の許可&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3.アルバイトでマイナスの影響が最も少ないのは日本語レベルN1の資格保持者&lt;br /&gt;
  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスの拡大前からアルバイト就業している留学生の中で、日本語能力試験(JLPT)の資格取得者を対象に絞り込み調査を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アルバイトの退職率を日本語レベル別で比較するとN1(ネイティブレベル)が最も低く約2割、N5(あいさつレベル)が最も高く4割となりました。N1とN5の間で退職率に15.7％の差が出ています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
N5は、退職等も含め100%がマイナスな影響を受けており、外国人留学生にとっては日本語レベルがアルバイト雇用の安定性に大きな影響を与えることが分かりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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社会の課題を解決し関係者全員の幸福を追求し続けることをミッションに、インターネットメディア・人材・システムエンジニアリング・M&amp;amp;A・不動産の領域で国や業界をまたいだ問題解決を行なっています。2005年に創業以来、黒字経営を継続し14年期目の2018年度は年商342億を突破しました。各分野のスペシャリストが集うオールインハウスの組織構成と、業界を絞らないポートフォリオ経営で、時代を代表するグローバル企業を目指します。&lt;br /&gt;
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本社所在地： 〒150-6190　東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号渋谷スクランブルスクエア24F/25F&lt;br /&gt;
代表取締役： 岩槻知秀&lt;br /&gt;
資本金　　： 5,000万円&lt;br /&gt;
設立　　　： 2005年4月&lt;br /&gt;
事業内容　： 自社メディア事業、人材関連事業、システムエンジニアリング事業、M&amp;amp;Aコンサルティング事業、ASP/SaaS/クラウド関連事業　&lt;a href=&quot;http://leverages.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://leverages.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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