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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>南日本運輸倉庫とファーストオーダー 資本業務提携 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207053461</link>
        <pubDate>Thu, 07 Jul 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南日本運輸倉庫</dc:creator>
        <description>  DX・AI 活用による物流ソリューションにより 「一番おいしい状態」で食材が届く社会実現へ       南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区、社長：大園　圭一郎、以下 南日本運輸倉庫）とファ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&lt;a href=&quot;https://mtls.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://mtls.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;DX・AI 活用による物流ソリューションにより&lt;br /&gt;
「一番おいしい状態」で食材が届く社会実現へ&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区、社長：大園　圭一郎、以下 南日本運輸倉庫）とファーストオーダー株式会社（本社：東京都北区、社長：吉田和人、以下ファーストオーダー）は、スマートフォンやクラウドなどを活用した物流システムの開発を通じて、食材が「食卓に一番おいしい状態」で届き、デジタルトランスフォーメーション（DX）推進及びフードロスなどの社会課題を解決することを目的に、6月22日に資本業務提携に関する契約を締結しました。この資本業務提携により、食品コールドチェーン物流向けパッケージ・ソフトの新規開発を進めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、南日本運輸倉庫が1975年の創業以来長年ににわたって直面してきた食品物流の課題とファーストオーダーが開発するクラウドを基盤としたトータルソリューションを掛け合わせ、&amp;nbsp;ロジスティクス業界が抱える人員不足などに対応した業務効率化や生産性向上を実現する食品物流システムの外販にも取り組む計画です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫株式会社について&lt;br /&gt;
創業以来チルド・フローズン食品輸送のエキスパートとして走り続け、お客様の食卓に、「一番おいしい状態でお届けします。」を理念に、保管・輸配送・荷役、全ての流通過程に滞りがないよう取り組んでおります。また、長年培ってきたノウハウに加え、新しい技術への探求と導入を進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：南日本運輸倉庫株式会社&lt;br /&gt;
本社所在地：東京都中野区中野4-4-11　第１２南日本ビル　10F&lt;br /&gt;
代表取締役：大園　圭一郎&lt;br /&gt;
事業内容： 、CVS（コンビニエンスストア）センター運営、SM（スーパーマーケット）センター運営、問屋センター運営、他&lt;br /&gt;
設立： 1975年 (昭和50年) 6月 6日&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://mtls.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mtls.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社ファーストオーダーについて&lt;br /&gt;
スマートフォンやクラウドなど時代のテクノロジーを活用し、より多くの企業が使えるロジスティクスソリューションを目指します。物流業界や小売業界においてシステム開発に長年携わったメンバーにより2018年に起業。物流に特化したクラウドパッケージ・ソフトの開発力が強みとなり、南日本運輸との資本提携が実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【会社概要】&lt;br /&gt;
社名：株式会社ファーストオーダー&lt;br /&gt;
本社所在地： 東京都港区芝５－２６－２４田町スクエア&lt;br /&gt;
代表取締役：吉田和人&lt;br /&gt;
事業内容： システムコンサルティング、企画、開発&lt;br /&gt;
設立： 2018年3月&lt;br /&gt;
HP：&lt;a href=&quot;https://www.first-order.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.first-order.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106167/202207053461/_prw_PI4im_JPb0m82N.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>DENBA DISSが南日本運輸倉庫株式会社・荒木運輸株式会社・昭和冷凍にDENBA＋3.0を導入</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201196279</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jan 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南日本運輸倉庫</dc:creator>
        <description>DENBA DISS（デンバダイス）とは、生鮮食材に対する高い鮮度保持技術を有するDENBA JAPAN株式会社（デンバジャパン、東京都千代田区神田錦町）とチルド・フローズン温度帯の食品定温輸送を中軸...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月19日&lt;br /&gt;


南日本運輸倉庫株式会社&lt;br /&gt;


DENBA＋3.0　導入・設置事例を公開&lt;br /&gt;


DENBA DISS（デンバダイス）とは、生鮮食材に対する高い鮮度保持技術を有するDENBA JAPAN株式会社（デンバジャパン、東京都千代田区神田錦町）とチルド・フローズン温度帯の食品定温輸送を中軸に据え、関東近郊に40カ所の事業所を展開している南日本運輸倉庫株式会社とで設立した合弁会社である。今回、DENBA DISS（デンバダイス）は、下記倉庫にDENBA＋3.0を導入、設置した事例を公開した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[南日本運輸倉庫株式会社]&lt;br /&gt;
佐野チルド・フローズン物流センター（栃木県佐野市黒袴町１３０７−５）&lt;br /&gt;
首都圏総合物流センター（埼玉県さいたま市岩槻区浮谷６１０－１）&lt;br /&gt;
三芳営業所（埼玉県入間郡三芳町上富４４）&lt;br /&gt;
藤沢営業所　（神奈川県藤沢市稲荷５２０）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[荒木運輸株式会社]&lt;br /&gt;
東大阪CFセンター（大阪府東大阪市本庄西1－7－11）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[昭和冷凍株式会社]&lt;br /&gt;
本社（静岡県清水区袖師町１３０８－２０）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[詳細]&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫株式会社のグループ会社、DENBA DISS株式会社が、DENBA＋3.0を物流倉庫に設置をした。DENBA＋3.0が物流倉庫に導入・設置されるのは初めてである。国内外に鮮度を維持したまま生鮮食品を届ける、新しい物流手法として「次世代コールドチェーン」の第一歩を踏み出した。この手法で国産品の世界販路拡大が期待でき、生産者も支援ができ、素材を無駄にしないことでフードロスを解消し、積載効率向上に伴うＣＯ２削減をも実現する。また、「次世代コールドチェーン実証実験」を開始している。今後は様々な商品を対象に、最適な状態を分析し『鮮度維持モデル』を確立する。そして、今回南日本運輸倉庫株式会社4カ所・昭和冷凍株式会社に導入。JFN（JFNフードロジ　&lt;a href=&quot;http://www.jfn-foodlogi.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.jfn-foodlogi.com/&lt;/a&gt;）を通じ、荒木運輸株式会社にも搭載され、次世代の食品サプライチェーン・ソリューション・サービスの提供が開始されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【導入システム紹介】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鮮度保持、高品質冷凍、鮮度維持解凍、熟成、様々な使用用途がございます。使用する環境や温度帯や食材によって、無限の可能性を秘めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
•　型番 DENBA + 3.0 &lt;br /&gt;
•　寸法 W360mmxD230mmxH113mm &lt;br /&gt;
•　入力電圧 AC100V-120V 50/60Hz AC220-240V 50Hz &lt;br /&gt;
•　消費電力 8W &lt;br /&gt;
•　重量 8.3kg &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放電板&lt;br /&gt;
•　型番 DP-10 &lt;br /&gt;
•　寸法 W430mmxD230mmxH15mm &lt;br /&gt;
•　重量 1kg &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
放電マット&lt;br /&gt;
•　型番 DP-WP10 &lt;br /&gt;
•　寸法 W1260mmxD660mmxH10mm &lt;br /&gt;
•　重量 1.25kg &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DENBA JAPAN株式会社&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.denba.co.jp/index.php?c=content&amp;amp;a=list&amp;amp;catid=366&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;http://www.denba.co.jp/index.php?c=content&amp;amp;a=list&amp;amp;catid=366&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[DENBA JAPAN株式会社　紹介]&lt;br /&gt;
「世界中の食品に付加価値を」を掲げ2004年に設立。肉、魚、野菜、果物といった世界中の食品の鮮度保持を可能にするため、水を共振させ水分子を活性化させる技術DENBA+を開発しており、時間と距離を超えた食材の販路拡大を目指し事業展開を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[南日本運輸倉庫株式会社　紹介]&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫は1975年設立。チルド・フローズン温度帯の食品定温輸送を中軸に据え、関東近郊に40カ所の事業所を展開。1日当たり協力運送会社も含めて2000台の車両を稼働させ、今も拡大をし続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[荒木運輸株式会社　紹介]&lt;br /&gt;
荒木運輸株式会社は、1957年設立。4温度帯物流サービスを通関・保税から全国配送まで、ワンストップで提供し、関西を地盤とし11カ所の事業所を展開。高機能な情報システムなどを駆使し、今もなお最先端な物流に取り組み拡大を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[昭和冷凍株式会社　紹介]&lt;br /&gt;
昭和冷凍株式会社は、1978年設立。物流システムを独自に構築し、静岡を地盤として４カ所の事業所を展開。地域貢献などにも力を入れており、ISO9001をはじめ、FSSC22000認証取得。今も精力的に拡大を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;

]]></content:encoded>
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        <title>南日本運輸倉庫とアプライズはベトナム新会社で「物流エキスパート人材」を育成 </title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202009124266</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南日本運輸倉庫</dc:creator>
        <description> 南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区　代表取締役社長：大園圭一郎、以下、南日本運輸倉庫）と株式会社アプライズ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：岩堀克英、以下、アプライズ）は、このたびベトナ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
南日本運輸倉庫株式会社&lt;br /&gt;
株式会社アプライズ&lt;br /&gt;

南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区　代表取締役社長：大園圭一郎、以下、南日本運輸倉庫）と株式会社アプライズ（本社：東京都品川区　代表取締役社長：岩堀克英、以下、アプライズ）は、このたびベトナムハノイに日本の物流業界の課題「人手不足」を解消する目的で、人材育成を主軸とする合弁会社を設立することで合意しました。新会社は、日本の物流業界を救う人材、ひいては世界で活躍できるグローバル人材の育成を目指します。世界の労働市場に影を落とす新型コロナウィルスのような逆境にあっても、働き続けられる確かな技術と精神を養うプログラムを提供予定。今回の取り組みは、ベトナムハノイから始まります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新会社は、労働を共通テーマとし人々が交流する場としての機能も持ちます。集った人達それぞれの自国文化や考え方の違いを新たなイノベーション創出に活かすなど、共創の機会になることも視野に入れています。将来的には、ベトナムでの事例を携え、人材育成と就労機会提供に課題を持つ他国へ展開するなど、活動の舞台を世界に広げていく予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫で働くベトナム人スタッフ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新会社設立の背景　グローバル人材活用の課題解決&lt;br /&gt;
日本の物流業界は人手不足が深刻な課題です。南日本運輸倉庫では、人材確保にあたりこれまでも多くのベトナム人スタッフに支えられてきました。技能実習生、留学生のアルバイト・パートから正社員として登用するケースまであります。こうした経験からベトナム人スタッフの優秀さや勤勉さを目の当たりにしてきました。ベトナムの地に、職業訓練の企業を立ち上げることで、より多くの物流エキスパートを創出できると考え、アプライズとともに人材育成事業を行うことになりました。2020年度中の会社設立を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新会社設立のメリット　優秀な人材を国内に呼び込む&lt;br /&gt;
・日本に居住している、または来日したいと考えているベトナム人の採用や育成がしやすくなる。&lt;br /&gt;
・ベトナムと日本の行き来が活発になり、両国で培った技術の融合や情報提供がしやすくなる。&lt;br /&gt;
・両国で技術の統一化を図るなど、ノウハウ交換が可能になる&lt;br /&gt;
・インターンシップ等を活用し、現地の大学・短期大学や高校と連携し、技術指導や人材育成、採用を行うことができる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新会社の役割　グローバルな活躍を阻む国際的な課題を解決&lt;br /&gt;
これまで両社が直面してきた外国人スタッフの受け入れによる諸問題や、グローバル人材育成のノウハウを活かし、物流業界を始めとする日本全体のダイバーシティー化に向けて、提言などを行ってまいります。活動は、日本とベトナム間の事例から始まり、将来的には世界に目を向けたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的には、ベトナムで横行する悪質な「ブローカー」※の存在によって、技能実習生や留学生が多額の借金を背負わなければ訪日できないという問題があります。こうした問題に対し両社は切り込み、金銭的な負担なく自由に働く場所が選択できるよう悪しき慣習の打破を独自施策のもと行う予定です。&lt;br /&gt;
※ブローカーとは：留学や技能実習の仲介を行う業者のこと。悪質な場合、多額の手数料を取りまたその資金捻出のため借金をさせた上、日本に斡旋するなどしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆南日本運輸倉庫株式会社（&lt;a href=&quot;https://mtls.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://mtls.co.jp/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
1975年創業以来、チルド・フローズン食品輸送のエキスパートとして、お客様の食卓に「一番おいしい状態でお届けします」を経営理念としています。保管・輸配送・荷役といった全ての流通過程における事業展開を行い、豊かな食文化の定着を目指しています。この度の取り組みで、食品輸送から労働創出まで、働く機会と人材確保のすべてのパートを事業領域としていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆株式会社アプライズ（&lt;a href=&quot;http://upraise.pw/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://upraise.pw/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
「“頑張るベトナム人留学生を応援する」という信念のもと、東京都内を中心に神奈川県、千葉県、埼玉県に、飲食店、ホテル、清掃、倉庫業等向けにベトナム人留学生のアルバイト紹介、就職支援を累計15,000人以上に行っています。また特定技能の登録支援機関、ベトナムに事業進出する際のコンサルティング業務なども実施。2019年にはベトナムのハノイにて現地法人を設立し、日本語学校、ホテル運営、日本法人の一部業務のオフショア等も進めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>DENBAと南日本運輸倉庫　業務提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202007162125</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>南日本運輸倉庫</dc:creator>
        <description> DENBA株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長：後藤錦隆、以下、DENBA）と 南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区　代表取締役社長：大園圭一郎、以下、南日本運輸倉庫）は、DENBA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
DENBA株式会社（本社：東京都千代田区　代表取締役社長：後藤錦隆、以下、DENBA）と&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫株式会社（本社：東京都中野区　代表取締役社長：大園圭一郎、以下、南日本運輸倉庫）は、DENBA+システムを活用し、国内外へ鮮度を維持したまま生鮮食品を届ける次世代コールドチェーンを目指し業務提携いたしました。これにより、国産品の販路を海外に広げることを実現し生産者を支援していきます。また、食材を活かすことで社会問題でもあるフードロス解消と配送効率化によるＣＯ２削減にも乗り出します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[食材それぞれにあった最適な状態でお届け]&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【次世代コールドチェーン】：生鮮食品を劣化させることなく、鮮度を維持したまま保管・輸送できる今注目されている新しい物流手法です。この手法により、国産品の世界販路の拡大に期待が持てます。また、素材を無駄にしないことからフードロスを解消し、積載効率向上に伴うCO2削減を実現する環境にも優しい物流です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【DENBA+システム】：DENBAの特許技術により、生鮮食品をマイナス温度帯で不冷凍保存に保ち、食品の水分を完全に凍結させないことから鮮度を維持できるシステムです。水の共振を利用し水分子を活性化、商品ごとの鮮度維持に最適な環境を作り出します。DENBA+には食品鮮度維持の他、以下のような特長があります。&lt;br /&gt;
・抗菌作用：菌が発生しにくい環境を作る&lt;br /&gt;
・フードロス：的確な保存法により食材を無駄にしない&lt;br /&gt;
・高品質凍結・解凍：食品の細胞を壊すことなく凍結と解凍ができる&lt;br /&gt;
・ロスタイムなし：届いた状態ですぐに切り分けるなどの調理が可能&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【次世代コールドチェーン実証実験スタート】&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫　佐野チルド・フローズン物流センター（栃木県佐野市、2019年11月竣工）にて、「次世代コールドチェーン実証実験」を行います。食肉から果物までを対象に鮮度を維持したままの物流・品質維持をそれぞれの食材にあった最適な状態を分析。「鮮度維持モデル」を確立します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【運営会社の設立】&lt;br /&gt;
両社は今後、合弁会社を設立し、生鮮食品のサプライチェーン・ソリューション・サービスの提供を開始する予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
DENBA株式会社：&lt;br /&gt;
「世界中の食品に付加価値を」を掲げ2004年に設立。水、肉、魚、野菜、果物など、世界中の食品に鮮度保持を可能にするため、DENBA+をはじめとする新技術を開発しています。時間と距離を超えた販路拡大に向け事業展開を行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
南日本運輸倉庫株式会社：&lt;br /&gt;
1975年創業以来、チルド・フローズン食品輸送のエキスパートとして、お客様の食卓に「一番おいしい状態でお届けします」を経営理念としています。保管・輸配送・荷役といった全ての流通過程における事業展開を行い、豊かな食文化の定着を目指しています。この度の業務提携により、DENBA が開発したDENBA+を搭載する海上輸送コンテナを運用し、国産食品をおいしいまま世界にお届けいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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