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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>開催決定！ 日台史上最大級のイベント！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310131054</link>
        <pubDate>Sun, 15 Oct 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイレクト出版</dc:creator>
        <description> ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、国際政治学者・藤井厳喜を発起人として「ONE TAIWAN シンポジウム 2023」を、11月8日（水）東京都内で開催いたし...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、国際政治学者・藤井厳喜を発起人として「ONE TAIWAN シンポジウム 2023」を、11月8日（水）東京都内で開催いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
全ては、4年前に始まりました。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2019年12月8日@東京大手町…よく晴れた冬の日、私たちは発起人である国際政治学者・藤井厳喜先生とともに、大規模な国際シンポジウムを開催しました。会の名前は、ONE TAIWAN プロジェクトシンポジウム。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　藤井先生が今後「米中戦争の関ヶ原になる」と予測した、地政学的にも重要な日本のパートナーである台湾を守るためのイベントです。このシンポジウムでは、644名が現地で参加し、1,686名がLIVE配信を視聴。その模様は、夕刊フジやニュース女子、雑誌WiLLなどの日本メディアでも取り上げられたほか、台湾現地でも話題になり「自由時報」や「中央通訊社（国営）」などの台湾の主要メディアやテレビでも紹介され、大成功に終わりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4年前の予言が現実に… 緊迫する台湾情勢
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　実は4年前、シンポジウムの開催で藤井先生の呼びかけがあった時も、なぜ台湾が大事なのか？日本にどう関係があるのか？私たちはその緊急性をまだよくわかっていませんでした。しかし、あのシンポジウムから、およそ4年が経ち、「米中戦争の関ヶ原は台湾になる」藤井先生のこの予言は、着々と現実のものになりつつあります。今の世界で、ウクライナの次に戦争が起こるといわれているのが、他でもない台湾なのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　台湾を奪い取りたい中国と台湾を守る決意を固めたアメリカ…中国軍に戦争準備を指示する習近平に対して、バイデン大統領はもし戦争になれば、アメリカ軍が動くと明言。台湾海峡では、米中の軍艦が衝突寸前まで急接近するという事態も起きています。最近では日本社会でも「台湾有事」という言葉一気に広まり、これまでにないほど台湾情勢が注目されるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
岐路を迎える日本と台湾…アジアの未来のために、過去最大のシンポジウムが開催決定！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2024年1月、台湾では4年に1度の総統（大統領）選挙がやってきます。今回の選挙は、3つ巴の乱戦。4年前よりも情勢は厳しくなりつつあります。　その時、もし台湾で親中派政権が勝つようなことがあれば、日本は一瞬にして大きな危機を迎えることになる、そう藤井先生は警鐘を鳴らします（台湾を奪われてしまうと最後、日本の石油の輸入ルートが全部、中国に握られることになります…）。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　かつて安倍元総理は、「台湾有事は日本有事である」という言葉を残しました。「たかが隣の国の選挙」というわけではなく、この結果によって日本の運命そのものがひっくり返ってしまう危険性があるわけです。だからこそ、私たちは覚悟を決めました。日本だけではなく、台湾、アメリカ、中国までもが注目せざるを得ないような、日台の関係史上、過去最大級のシンポジウムを11/8（水）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
11月8日（水）開催
ONE TAIWAN シンポジウム2023&lt;br /&gt;
日台連帯で守る自由アジア&lt;br /&gt;
-Japan and Taiwan, Guardians of Free Asia-&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：東京都港区&lt;br /&gt;
（セキュリティの都合上、参加者にのみ公開）&lt;br /&gt;
17：00　開場&lt;br /&gt;
18：00　プレオープン&lt;br /&gt;
19：00　開演&lt;br /&gt;
21：00　終演&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
登壇者（予定）：&lt;br /&gt;
◯駐日代表・台北駐日経済文化代表処代表　謝長廷閣下　&lt;br /&gt;
◯シンポジウム発起人・国際政治学者　藤井厳喜&lt;br /&gt;
◯「台湾ボイス」講師・台湾独立建国聯盟日本本部委員長　林建良&lt;br /&gt;
◯その他、台湾の要人もゲスト出演予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
シンポジウムの詳細は以下のページをご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dpweb.jp/SJT&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;dpweb.jp/SJT&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：ダイレクト出版 政経部門・藤井事業部 / 藤井厳喜事務所　　&lt;br /&gt;
後援：Cambridge Forecast Group&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>［新刊本］国際政治学者・藤井厳喜2年ぶりの最新刊が完成！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205161251</link>
        <pubDate>Mon, 16 May 2022 19:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイレクト出版</dc:creator>
        <description> ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、国際政治学者、藤井厳喜の最新刊『マネーモンスター 中華帝国の崩壊』（1,980円+税）を、5月13日に出版いたします。   ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、国際政治学者、藤井厳喜の最新刊『マネーモンスター 中華帝国の崩壊』（1,980円+税）を、5月13日に出版いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
国際政治学者 藤井厳喜2年ぶりの最新刊が完成！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1991年：日本のバブル崩壊&lt;br /&gt;
2008年：リーマンショック&lt;br /&gt;
2016年：ドナルド・トランプ大統領当選&lt;br /&gt;
2017年：イギリス EU離脱の開始&lt;br /&gt;
2018年：米中対決時代の到来　&lt;br /&gt;
2021年：円安の始まりと金価格の上昇&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
などなど、これまで数多くの経済・政治の変動をピタリと当ててきた藤井厳喜氏。これから中国経済はどんな方向へと進んでいくのか？政治・経済の両面から、今後のトレンドを読み解き、チャイナバブル崩壊が誰の目からも明らかになる「Xデー」に迫ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ハッキリ申し上げて、チャイナバブルの崩壊はすでに始まっています」By 藤井厳喜
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
“私はよく「中国経済はいつ崩壊するの？」と聞かれますが、ハッキリ申し上げて、もうバブルの崩壊は始まっています。習近平はこれまで、国全体の経済が崩壊しないように、暴落が起きないようにと頑張ってきましたが、それも終わりです（政府の介入の仕方など日本やアメリカでは考えられないことですが...）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの人は、バブル崩壊があればすぐに影響が出ると勘違いしています。実際にはその影響が表面化するまで、タイムラグがあるのです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
不動産価格が崩壊したから，即経済が厳しくなるわけではありません。株価がピークを迎え、崩壊を始めたから、すぐにみんなの経済の金回りが苦しくなるわけではないのです。日本のバブル崩壊、アメリカのリーマンショックのときも同じで、バブル崩壊から、企業の倒産、個人破産といった影響が出るまでには、タイムラグがありました。”&lt;br /&gt;
（※本書より一部抜粋/省略）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政治・経済の両面から、中国経済発展の要因を明らかにし、今後のトレンドを読み解く…
国際政治学者、藤井厳喜2年ぶりの最新刊がついに完成！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✔ ついに始まった“チャイナ・バブル”の崩壊…世界経済はこれからどうなる？&lt;br /&gt;
✔「 怪物を育てたアメリカの罪」そして始まった米中新冷戦&lt;br /&gt;
✔ バブル崩壊のカラクリを読み解く重要概念・・・「ミンスキー・モーメント」とは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者：藤井 厳喜 （ふじい げんき）
&lt;br /&gt;
バブル崩壊、リーマン・ショックを的中させ、国内外の大企業・投資家からも信頼される。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハーバード大学大学院博士課程修了。日本のマスメディアでは決して報道されない、欧米政府が扱 うレベルの政治・経済の動向、そして市民レベルの情報も踏まえて、文化、思想、宗教など多方 面から分析し未来を的確に見抜くその予測能力は、内外の専門家から高く評価されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著書は第1作の『世界経済大予言』(1984年)以来、年間数冊のペースで出版され70冊を上回 る。また、秘匿性の高い年間22万円の会員制レポートは40年間毎月発行され、「正確な情報が 命」とも言える、旧三井信託銀行、旧日興証券などの金融機関や大手企業・個人投資家を中心に 「世界情勢を読み解くバイブル」として支持されている。著書に『世界経済大予言』(カッパ・ブックス)『アングラマネー タックスヘイブンから見た世界 経済入門』 (幻冬舎新書)『国境ある経済の復活』(徳間書店)『世界経済の支配構造が崩壊する』(ビジネス社)など多数&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍情報
『マネーモンスター 中華帝国の崩壊』チャイナバブル崩壊はすでに始まっている！&lt;br /&gt;
２０２２年５月１３日　初版第一刷発行予定&lt;br /&gt;
藤井厳喜［著］&lt;br /&gt;
出版社：ダイレクト出版&lt;br /&gt;
ISBN:：978-4866221359&lt;br /&gt;
判型：A5判並製、157ページ&lt;br /&gt;
定価：1,980円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『マネーモンスター 中華帝国の崩壊』出版記念サイト
ご注文は以下のサイトから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dpweb.jp/PRESSmoney&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://dpweb.jp/PRESSmoney&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催決定！出版記念Live講演会
予約だけで1.2万部のヒットを受け、出版記念LIVEを開催します！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■日時：2022年5月21日（土）16:00〜&lt;br /&gt;
■テーマ：上海封鎖とチャイナマネー流出~崩壊するマネーモンスターの末路~&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
LIVEの詳細は以下のページをご確認ください&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dpweb.jp/FUCP&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://dpweb.jp/FUCP&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>［最新刊］予約販売で1万部突破！今こそ知りたい「トランプ政権の内幕」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202011197337</link>
        <pubDate>Thu, 19 Nov 2020 09:04:48 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイレクト出版</dc:creator>
        <description> ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川 忠洋）は、トランプ大統領公認の自伝、『トランプの真実』（2,980円+税）を、11月25日に出版いたします。予約販売で1万部を突破！大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川 忠洋）は、トランプ大統領公認の自伝、『トランプの真実』（2,980円+税）を、11月25日に出版いたします。予約販売で1万部を突破！大好評につき、初版部数緊急拡大！まもなく発送開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
政治家経験ゼロの男が、なぜ大統領になれたのか？その後も、なぜ高い支持率を維持できたのか？... 本書を読めば、あなたのトランプ像は一変する。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名の情報源に頼った、よくある暴露本とは違い、トランプ大統領本人と家族への独占インタビューで生まれた大統領公認の伝記。これまで語られなかったトランプ政権における真実の数々が明らかになりました…トランプを客観的な視点から見るために、ぜひ知っていただきたい1冊です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
米国と北朝鮮は開戦ギリギリだった？トランプが見せた金正恩からの1枚の手紙…
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここにあるのは私と金正恩が個人的にやりとりした手紙だ。君にやるわけにはいかないが、読んでいい。これは驚くべきものだ。まさに歴史だよ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
@米国ホワイトハウス・大統領執務室・2019年1月 某日…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大統領執務室には、何度も入ったことがある。&lt;br /&gt;
この部屋で、かつての大統領たちと会ったこともある。&lt;br /&gt;
だが、今回はただのインタビューではない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプ政権の公認の伝記を執筆するためである。&lt;br /&gt;
ちょうどその朝、インタビューの録音許可が下りたばかりだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現ホワイトハウスが録音を許可するのは異例の処遇だった。&lt;br /&gt;
大統領は小ぶりな書類の束を頭上で振ってみせた。&lt;br /&gt;
まるで子どもにキャンディーを見せびらかしているようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君には何もかも見せようということで意見が一致したよ」大統領はまた書類を振った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こいつはまだ誰にも見せたことがない。&lt;br /&gt;
スタッフは君に渡すべきではないと言うんだが、私は君に読んでほしい。&lt;br /&gt;
今回の本を書くなら読むべきだ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プライベートなものだ。私と金正恩が個人的にやりとりした手紙だよ。君にやるわけにはいかないが、読んでいい。これは驚くべきものだ。まさに歴史だよ。読んで、意見を聞かせてほしい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプが本書の企画に乗り気なのは明らかだった。こちらからはまだ何の要求もしておらず、質問すらしていないのに、こうして私の目の前で手紙―最大のお宝―を振りかざしているのだから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絶対に手紙を撮影したりコピーしたりしないように」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてつけ加えた。&lt;br /&gt;
「両国が開戦ぎりぎりまで行ったことは、永久に公表されずに終わるだろうな」&lt;br /&gt;
（※本書より一部抜粋/省略）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプ大統領本人への独占インタビューで明かされた、ホワイトハウスの内幕...&lt;br /&gt;
大統領公認の伝記、日本語版がついに登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✔なぜアメリカ国民はトランプ大統領を選んだのか？&lt;br /&gt;
✔メディアはなぜトランプ批判ばかりを繰り返すのか？&lt;br /&gt;
✔就任してから直面した、唯一で最大の問題とは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者： ダグ・ウィード&amp;nbsp; Doug Wead
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
@Official White House Photo by Shealah Craighead.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ニューヨーク・タイムズ』紙ベストセラー・リストにランクインした『All the Presidents’ Children（仮邦題：大統領の子どもたち）』をはじめ、30冊以上の著書あり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブッシュ・シニア、ブッシュ・ジュニアの両大統領に顧問として仕えた。ブッシュ・シニアとは共著書もある『George Bush: Man of Integrity（仮邦題：『ジョージ・ブッシュ：無私の人』）。ホワイトハウスの上級スタッフを務めた経験もある。歴代米大統領の家族に関する権威とされ、これまでに大統領６人、ファーストレディー６人、大統領の子どもや兄弟20人余りにインタビューした実績をもつ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修・解説： 藤井厳喜
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
1952年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、ハーバード大学大学院政治学博士課程修了。現在は、グローバルな視点と時代の構造変化を視野に入れた国際政治学者として活躍中。未来を的確に見抜く力は国内外の専門家から高く評価されている。著書に『太平洋戦争の大嘘』（ダイレクト出版）、『日本人の知らないアメリカの本音』（PHP 研究所）、『韓国・北朝鮮の悲劇』（ワック）、『希望の日米新同盟と絶望の中朝同盟』（徳間書店）など多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
書籍情報
『トランプの真実』トランプ・ファミリーとホワイトハウスの素顔&lt;br /&gt;
２０２０年１１月２５日　初版第一刷発行予定&lt;br /&gt;
ダグ・ウィード Doug Wead［著］ 藤井厳喜［監修・解説］&lt;br /&gt;
出版社：ダイレクト出版&lt;br /&gt;
ISBN:：978-4479784920&lt;br /&gt;
判型：A5判上製、543ページ&lt;br /&gt;
定価：2,980円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
送料込み、原価ギリギリでどうぞ
1人でも多くの日本人の方に知って頂きたいので、&lt;br /&gt;
原価ギリギリの特別価格, 1,980円（税別）で販売中。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『トランプの真実』出版記念サイト
ご注文は以下のサイトから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dpweb.jp/PRESStora&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://dpweb.jp/PRESStora&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本書の内容を一部、Youtubeで公開中…
『トランプの真実』解説ビデオはこちらからご覧いただけます&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/fi578G7A5ng&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/fi578G7A5ng&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本件に関する問い合わせ先】
運営：ダイレクト出版株式会社&lt;br /&gt;
〒541-0052大阪市中央区安土町2丁目3-13大阪国際ビルディング13F&lt;br /&gt;
TEL 06-6268-0850（平日10:00〜17:00)&lt;br /&gt;
FAX 06-6268-0851（24時間対応）&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://support.d-publishing.jp/hc/ja/requests/new&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://support.d-publishing.jp/hc/ja/requests/new&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>［新刊本］トランプ自身が語った、ホワイトハウスの真実、予約受付開始！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202010276241</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2020 10:36:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ダイレクト出版</dc:creator>
        <description> ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、トランプ大統領公認の自伝、『トランプの真実』（2,980円+税）を、11月25日に出版いたします。   アメリカが抱える問題...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2020/10/27&lt;br /&gt;


ダイレクト出版&lt;br /&gt;

ダイレクト出版 株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役：小川　忠洋）は、トランプ大統領公認の自伝、『トランプの真実』（2,980円+税）を、11月25日に出版いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
アメリカが抱える問題の本質はどこにあるのか。本書を読めば、あなたのトランプ像は一変する。
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
匿名の情報源に頼った、よくある暴露本とは違い、トランプ大統領本人と家族への独占インタビューで生まれた大統領公認の伝記。これまで語られなかったトランプ政権における数々の真実が明らかになりました…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここにあるのは私と金正恩が個人的にやりとりした手紙だ。」-ドナルド・トランプ大統領
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ここにあるのは私と金正恩が個人的にやりとりした手紙だ。君にやるわけにはいかないが、読んでいい。これは驚くべきものだ。まさに歴史だよ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
@米国ホワイトハウス・大統領執務室・2019年1月 某日…&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大統領執務室には、何度も入ったことがある。&lt;br /&gt;
この部屋で、かつての大統領たちと会ったこともある。&lt;br /&gt;
だが、今回はただのインタビューではない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプ政権の公認の伝記を執筆するためである。&lt;br /&gt;
ちょうどその朝、インタビューの録音許可が下りたばかりだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現ホワイトハウスが録音を許可するのは異例の処遇だった。&lt;br /&gt;
大統領は小ぶりな書類の束を頭上で振ってみせた。&lt;br /&gt;
まるで子どもにキャンディーを見せびらかしているようだった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「君には何もかも見せようということで意見が一致したよ」大統領はまた書類を振った。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「こいつはまだ誰にも見せたことがない。&lt;br /&gt;
スタッフは君に渡すべきではないと言うんだが、私は君に読んでほしい。&lt;br /&gt;
今回の本を書くなら読むべきだ」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「プライベートなものだ。私と金正恩が個人的にやりとりした手紙だよ。君にやるわけにはいかないが、読んでいい。これは驚くべきものだ。まさに歴史だよ。読んで、意見を聞かせてほしい」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプが本書の企画に乗り気なのは明らかだった。こちらからはまだ何の要求もしておらず、質問すらしていないのに、こうして私の目の前で手紙―最大のお宝―を振りかざしているのだから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「絶対に手紙を撮影したりコピーしたりしないように」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そしてつけ加えた。&lt;br /&gt;
「両国が開戦ぎりぎりまで行ったことは、永久に公表されずに終わるだろうな」&lt;br /&gt;
（※本書より一部抜粋/省略）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トランプ大統領本人への独占インタビューで明かされた、ホワイトハウスの内幕...&lt;br /&gt;
大統領公認の伝記、日本語版がついに登場！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
✔なぜアメリカ国民はトランプ大統領を選んだのか？&lt;br /&gt;
✔メディアはなぜトランプ批判ばかりを繰り返すのか？&lt;br /&gt;
✔就任してから直面した、唯一で最大の問題とは？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著者： ダグ・ウィード&amp;nbsp; Doug Wead
Official White House Photo by Shealah Craighead.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『ニューヨーク・タイムズ』紙ベストセラー・リストにランクインした『All the Presidents’ Children（仮邦題：大統領の子どもたち）』をはじめ、30冊以上の著書あり。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ブッシュ・シニア、ブッシュ・ジュニアの両大統領に顧問として仕えた。ブッシュ・シニアとは共著書もある『George Bush: Man of Integrity（仮邦題：『ジョージ・ブッシュ：無私の人』）。ホワイトハウスの上級スタッフを務めた経験もある。歴代米大統領の家族に関する権威とされ、これまでに大統領６人、ファーストレディー６人、大統領の子どもや兄弟20人余りにインタビューした実績をもつ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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監修・解説： 藤井厳喜
&lt;br /&gt;
1952年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、ハーバード大学大学院政治学博士課程修了。現在は、グローバルな視点と時代の構造変化を視野に入れた国際政治学者として活躍中。未来を的確に見抜く力は国内外の専門家から高く評価されている。著書に『太平洋戦争の大嘘』（ダイレクト出版）、『日本人の知らないアメリカの本音』（PHP 研究所）、『韓国・北朝鮮の悲劇』（ワック）、『希望の日米新同盟と絶望の中朝同盟』（徳間書店）など多数。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.gemki-fujii.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.gemki-fujii.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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書籍情報
『トランプの真実』トランプ・ファミリーとホワイトハウスの素顔&lt;br /&gt;
２０２０年１１月２５日　初版第一刷発行予定&lt;br /&gt;
ダグ・ウィード Doug Wead［著］ 藤井厳喜［監修・解説］&lt;br /&gt;
出版社：ダイレクト出版&lt;br /&gt;
ISBN:：978-4479784920&lt;br /&gt;
判型：A5判上製、536ページ(予定)&lt;br /&gt;
定価：2,980円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『トランプの真実』出版記念サイト
ご注文は以下のサイトから&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://dpweb.jp/PRESStora&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://dpweb.jp/PRESStora&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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