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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>XR技術のPocketRDが、NFTで作品の権利を守る「Pocket Collection」をデジタルハリウッド受講生へ提供します</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108209044</link>
        <pubDate>Tue, 24 Aug 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Pocket RD</dc:creator>
        <description>  XR 技術により世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現豊かにするソリューションを提供する株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、IT関連およびデジタル...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021/08/24&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://pocket-rd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Pocket RD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;XR 技術により世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現豊かにするソリューションを提供する株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、IT関連およびデジタルコンテンツの人材養成スクール・大学・大学院を運営するデジタルハリウッド株式会社（本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO 吉村毅、学長 杉山知之以下、デジタルハリウッド）3DCG、VFXや映像制作に必要な技術を学ぶデジタルハリウッド（専門スクール）の受講生へNFT技術を活用したプラットフォーム「Pocket Collection」の提供を開始いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
創作履歴管理機能を活用した共同制作、バージョン管理機能を提供することで、デジタルハリウッドの受講生の創作活動全般をバックアップしていきます。&lt;br /&gt;
そこで今回、「 デジタル時代のクリエイター～CG制作とモノづくり、権利について～ 」と題してオリジナル作品の商標、版権などの取り扱いを理解するところからと考え、デジタルデータに関する著作権のイベントを9月25日にオンラインで開催いたします。どなたでもご参加いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pocket Collectionについて&lt;br /&gt;
Pocket Collectionは、世界中のアーティストの3Dデータの権利をブロックチェーン技術でNFT化、また弊社が特許を取得した不正探知機能も搭載したプラットフォームです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
作品をNFT化することで、所有者履歴などをブロックチェーン上に記録するためデータの改ざんができず、購入者はNFTに紐付けられたデジタル作品のコピーがオリジナルであるという証拠を証明書とともに手にできます。唯一無二の作品著作権等の一元管理はもちろん、創作物の改変、2次販売においても権利を保護。芸術家追及権として認められる権利を仕組みとして実装しており、利益分配の管理も行えます。このエコシステムの提供により、機械やAIには真似の出来ない⼈間だけができる創造、クリエイティブが⽣まれることが期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■イベント詳細&lt;br /&gt;
「デジタル時代のクリエイター～CG制作とモノづくり、権利について～」&lt;br /&gt;
現場における実績などを絡めたデジタルデータに関する著作権の内容を含め、&lt;br /&gt;
CGクリエイションを学ぶことで将来、３Dプリント事業やものづくりにも応用ができるなどを&lt;br /&gt;
モデルデータを活用してご説明いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・日時：2021年9月25日（土）18：30～20：00&lt;br /&gt;
・形式：ZOOMウェビナー&lt;br /&gt;
・参加費：無料&lt;br /&gt;
・イベント申込：&lt;a href=&quot;https://school.dhw.co.jp/school/osaka/event/event222.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://school.dhw.co.jp/school/osaka/event/event222.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・対象者：デジタルハリウッド受講生、デジタルハリウッド卒業生、デジタルデータの扱いにご興味のある方&lt;br /&gt;
・イベント内容：&lt;br /&gt;
デジタルデータに関する著作権について&lt;br /&gt;
CG業界の現場における実情について&lt;br /&gt;
Pocket Collectionを使用してモデルデータのご説明&lt;br /&gt;
実際にPocket Collectionを使用してデジタルデータをアップロードしてみよう！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・イベント登壇者：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社PocketRD&lt;br /&gt;
ビジネスデベロップメントセクション　香月 蔵人&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社CRAVA、バーミーズ株式会社などにおいて代表取締役を務め、フォトグラメトリ、XR技術にも精通。3Dに関する知識、豊富な人脈を持つ。クリエイターとしてキャリアをスタートし、東京ディズニシーリゾート開発にてアートディレクターを担当。その後、フリーランスとして３Ｄ映像制作、ゲーム開発に関わり、3D制作に特化したユニットと結成し、後に株式会社CRAVAを創業し、汎用性の高い3D製作・デザイン技術で、2009年の設立以来、3DCGや3Dコンテンツそのものだけでなく、PC・スマートホン向けのアプリ、ゲーム、Webデザインなど、様々な領域での実績を残す。2018年5月より現職。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社イクリエ&lt;br /&gt;
代表取締役　濵島 広平&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
愛知県大府市生まれ。愛知県立大府東高校、名城大学理工学部卒。大学在学中に、CG制作に興味を持ち独学で学び、地元のゲーム開発会社に3DCGデザイナーのアルバイトとして入社。２００５年、前職となるプロモーション映像の制作会社にデザイナーとして入社。デザイナー以外の営業やバックオフィス業務を経験する。２００８年、イクリエの前身となる会社を創業し独立。２０１０年、株式会社イクリエを設立。クリエイターの価値の向上、活躍の場の創出を自身の使命として、「想造力で身近な人を笑顔にする」のもとキャラクターコンテンツのプロモーション業務を、「映像」「イラスト」「フィギュア」「グッズ」制作のカテゴリで提案ができる制作会社として活動&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【参加対象となるデジタルハリウッド本科CG/VFX専攻について】&lt;br /&gt;
本科CG/VFX専攻は、この4月よりアップデートしたクラスです。伝統的なデジタルハリウッドのCG系コースの代表的な授業「リードプログラム」では、制作プロダクションで一番使われているCGソフトMaya、映像編集ソフトAfter Effectsを中心に学習を進める授業を展開し、同時配信授業で受講生は家や専用教室で受講します。この「リードプログラム」に加え、動画教材と対面による個別指導でスキルを伸ばすことのできる「トレーニングプログラム」を掛け合わせた“ハイフレックス型”クラスとなっています。このカリキュラムにより半年でCG学習の土台を作りあげ、後半の半年ではさらに職種に合わせたスキルを磨く「ゼミ」に分かれる形が実現しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■デジタルハリウッド株式会社について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1994年、日本初の実践的産学協同のクリエイター養成スクールを設立。&lt;br /&gt;
現在、東京と大阪に専門スクールと、全国の各都市にWebと動画が学べるラーニングスタジオ「デジタルハリウッドSTUDIO」、そしてeラーニングによる通信講座「デジハリ・オンラインスクール」を展開。&lt;br /&gt;
2004年には日本初、株式会社によるビジネス×ICT×クリエイティブの高度人材育成機関「デジタルハリウッド大学院（専門職）」、翌2005年4月に「デジタルハリウッド大学」を開学。&lt;br /&gt;
設立以来、デジタルハリウッド全体で9万人以上の卒業生を輩出している。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらには、2015年4月、スタートアップ志望者を対象としたエンジニア養成学校『ジーズアカデミー』を開校、同年11月には日本初のドローンビジネスを皮切りに、ロボットサービス産業の推進を目的とした『デジタルハリウッド　ロボティクスアカデミー』を開校。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【本講座対象校】&lt;br /&gt;
デジタルハリウッド東京本校&lt;br /&gt;
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア 4F&lt;br /&gt;
デジタルハリウッド大阪本校&lt;br /&gt;
大阪府大阪市北区曽根崎2-12-4 コフレ梅田4F&lt;br /&gt;
デジタルハリウッドSTUDIO吉祥寺&lt;br /&gt;
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-7-7 HULIC &amp;amp;New KICHIJOJI　5F&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pocket RDについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pocket RDは世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現力豊かにするために、産声をあげました。3D技術の向上は5G、6Gが整備される中、コンテンツビジネスを充実化するために全世界的に必須と考えます。ゲーム、スポーツ、フィットネス、ヘルスケア、ファッション、映画、広告…活用の幅は広がり、その中核のすべてのコンテンツは、3Dによる知を得ることにより、画期的なビジネスが生まれると思います。私たちは未知のミライへのステップとして、世界中の既存の3D技術の粋を集め、より新しく、より面白いを革新的な技術により、不可能を可能にし、ひとつひとつそのミライをカタチにしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名 ： 株式会社Pocket RD&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役 籾倉　宏哉&lt;br /&gt;
所在地 ： 東京都渋谷区東3-14-15 MOビル9F&lt;br /&gt;
URL 　 ： &lt;a href=&quot;https://pocket-rd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pocket-rd.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>Pocket RDと豊島が協業。採寸済アバターを活用しバーチャルフィッティング、洋服とデータの同時購入を研究</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202108058550</link>
        <pubDate>Tue, 17 Aug 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Pocket RD</dc:creator>
        <description> XR技術により世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現豊かにするソリューションを提供する 株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、快適なライフスタイルの提...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年8月17日&lt;br /&gt;


&lt;a href=&quot;https://pocket-rd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;株式会社Pocket RD&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

XR技術により世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現豊かにするソリューションを提供する 株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、快適なライフスタイルの提案を目指す豊島株式会社（代表取締役社長：豊島半七、名古屋市中区）と協業致します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pocket RDが展開する完全自動・無人バーチャルヒューマン生成システム「AVATARIUM(商標出願中)」が提供可能にする「採寸済のご本人のアバター」と、豊島が展開する 3DCGを活用しアパレルの生産工程の効率化に取り組む「VIRTUAL CLOTHING™(バーチャルクロージング)」 が連携し、バーチャル空間においてアバターが着用する洋服データの製作と、その洋服データをバーチャルファッションやリアルな購入に繋げていくサービスの研究を開始します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この研究によるサービスの提供開始は、2021年秋を予定しています。アパレルメーカー様やキャラクターグッズなどを手掛ける企業様、キャンペーンを企画される代理店様・販促会社様と連携し、来るデジタルツイン※の時代に新しいビジネスを切り拓いていくことを目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※デジタルツイン:フィジカル空間の情報をIoTなどを活用してほぼリアルタイムでサイバー空間に送り、サイバー空間内にフィジカル空間の環境を再現すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;　　　 　　　 　&amp;nbsp;　　&lt;br /&gt;
■VIRTUAL CLOTHING™とAVATARIUMの協業で目指すこと&lt;br /&gt;
アバターに着せる服と、実際の衣服を同時購入する文化を「GET BOTH(商標出願中)」「BOTH BUY(商標出願中)」といい、「VIRTUAL CLOTHING™」のデータを、「AVATARIUM」で作成された バーチャルアバターに着用させ、「GET BOTH」「BOTH BUY」を メタバース※ やゲーム内で楽しむことができる、新しいファッションの価値をユーザーに提供してまいります。また製作したデータをバーチャルフィッティングにも同時活用することで、ファッション業界のDX推進への貢献も目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※メタバース:インターネット上に構築される仮想の三次元空間。利用者はアバターと呼ばれる分身を操作して空間内を移動し、他の参加者と交流すること。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AVATARIUM SCANNERのメジャーメント機能と精度について&lt;br /&gt;
完全自動・無人バーチャルヒューマン生成装置である「AVATARIUM SCANNER」はメジャーメント機能を搭載しております。リアルサイズとは若干の誤差はありますが、アバターの衣服の着せ替えには問題ないと範囲と考えております。またこの採寸データをベースに「裸体推定AI」を現在開発中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ※撮影環境や、衣服の着用状態によって影響を受ける可能性もあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■豊島株式会社について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1841年創業。180年の歴史の中で、時代の変化に応じて事業領域を拡大。現在では世界各地から原料・糸・生地の買付け・販売や、最終製品の企画から生産管理、納品まで一連のプロセスを手掛けファッション産業のあらゆる過程において総合的に事業を展開しています。また、持続可能なライフスタイル提案企業としてさまざまなサステナブル素材の開発と提供、そしてテックベンチャーへの投資やスマートウェアの開発を推進しています。2019年より、「MY WILL(マイ・ウィル)」をステートメントとし、サステナブル＆テクノロジーに対する当社の姿勢を打ち出しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.toyoshima.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.toyoshima.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■豊島「VIRTUAL CLOTHING™」について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パターンデータを読み込み3Dモデリングし、データを蓄積して実績を増やすことで作業を大幅に短縮し、アパレルの生産工程の効率アップに取り組んでいます。また、企画、サンプルチェック、フィッティングをバーチャルで確認し、早い段階から店頭及びEC販売まで検討できます。生産面では、仕上がり精度を高めることでサンプルコスト、配送代などのロスを削減し、各所でのサステナビリティを実現していきます。当社は製品の特徴に合わせて3Dソフト「BROWZWEAR」「CLO」「APEX4」を使い分け、より実物に近いサンプル提案に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■Pocket RDについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pocket RDは世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現力豊かにするために、産声をあげました。3D技術の向上は5G、6Gが整備される中、コンテンツビジネスを充実化するために全世界的に必須と考えます。ゲーム、スポーツ、フィットネス、ヘルスケア、ファッション、映画、広告…活用の幅は広がり、その中核のすべてのコンテンツは、3Dによる知を得ることにより、画期的なビジネスが生まれると思います。私たちは未知のミライへのステップとして、世界中の既存の3D技術の粋を集め、より新しく、より面白いを革新的な技術により、不可能を可能にし、ひとつひとつそのミライをカタチにしてまいります。&lt;br /&gt;
会社名 ： 株式会社PocketRD&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役 籾倉　宏哉&lt;br /&gt;
所在地 ： 東京都渋谷区東3-14-15 MOビル9F&lt;br /&gt;
URL 　 ： &lt;a href=&quot;https://pocket-rd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://pocket-rd.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■AVATARIUM(商標出願中)について&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
完全自動・無人バーチャルヒューマン生成システム 「AVATARIUM」は撮影から用途に合わせたアバターを全て同時に自動生成することを可能とし、外部環境へもシームレスなエクスポートを実現。エクスポート時の対応ファイル形式は、OBJ、FBX、PLY、glTF、VRMを実装。特殊なアバターを活用するメタバースの対応も完了しており、今後も業界ニーズに合わせて順次機能追加して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>完全自動アバター生成システムPocket RD「AVATARIUM」とバーチャル渋谷が連携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202107147654</link>
        <pubDate>Thu, 15 Jul 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>Pocket RD</dc:creator>
        <description>   株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、KDDI株式会社、一般社団法人渋谷未来デザイン、一般財団法人渋谷区観光協会を中心とし 、73社で運営する「渋谷5Gエンタ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp; 株式会社Pocket RD(本社：東京都渋谷区、代表取締役：籾倉宏哉)は、KDDI株式会社、一般社団法人渋谷未来デザイン、一般財団法人渋谷区観光協会を中心とし 、73社で運営する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト（以降、プロジェクト）」の展開する渋谷区公認プラットホーム「バーチャル渋谷」において、自社開発する業界最速（Pocket RD調べ）で自身のアバターを自動生成できる統合システム「AVATARIUM（アバタリウム）」の連動を開始いたします。&lt;br /&gt;
「AVATARIUM（アバタリウム）」の提供により、リアルの渋谷におけるエンターテイメント体験とバーチャル空間ならではのエンターテイメント体験の融合を加速するコラボレーションを始動します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本取り組みは、Pocket RDと「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」を主導しているKDDI・渋谷未来デザインによるコラボレーションプロジェクトです。&lt;br /&gt;
簡単に自分のアバターが作成でき、カスタマイズも楽しめる「AVATARIUM（アバタリウム）」を渋谷の街に展開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「AVATARIUM（アバタリウム）」は全身を撮影したデータから、完全自動でオリジナルアバターの作成ができ、アプリから簡単にカスタマイズすることができるアバタープラットフォームです。今まで専門的な知識が必要だったオリジナルアバター作成をワンストップで簡単にできるようになります。&lt;br /&gt;
生成したアバターを「バーチャル渋谷」との機能連携を進め、自身のオリジナルアバターでバーチャル空間を回遊することが可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今後の展望や期待について、一般社団法人 渋谷未来デザイン 理事・事務局次長 長田新子は次のように述べています。&lt;br /&gt;
「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクトは、我々が目指す官民組織連携のあり方〜多様な主体がこれまでにない仕組みで共創し実装すること〜をまさに体現しているプロジェクトであり、今回参画されたPocket RDと新たな取り組みがスタートすることにワクワクしています。&lt;br /&gt;
コロナ禍で生まれた「バーチャル渋谷」ですが、新しい都市体験のあり方として昨年の5月からスタートし、2年目となる今年は次なるチャレンジへのフェーズに突入しています。&lt;br /&gt;
個人的にもバーチャル渋谷をきっかけにアバターで多くのイベントに参加し、今までに触れたことがなかった世界の広がりやコミュニケーションが生まれ、ストレスが多かった時期にオルタナティブな楽しみ方を提供してもらいました。&lt;br /&gt;
今回の街中のスポットで自身を撮影しオリジナルアバターを自動生成できる「AVATARIUM」により、まさに世界で一つのオリジナルアバターでバーチャル空間を楽しめることが可能になることで、多様な人が集まる渋谷らしいボーダーレスな体験と新たな自分を発見するような時間を是非過ごしてもらえたらと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　本取り組みは、今夏から順次開始を予定しており、アバターを接点にリアルの渋谷とバーチャルの渋谷との融合にて新しいエンターテイメント体験の提供を目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AVATARIUMについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「AVATARIUM」は撮影から用途に合わせたアバターを全て同時に自動生成することを可能とし、外部環境へもシームレスなエクスポートを実現。エクスポート時の対応ファイル形式は、OBJ、FBX、PLY、glTF、VRMを実装。&lt;br /&gt;
特殊なアバターを活用するメタバースの対応も完了しており、今後も業界ニーズに合わせて順次機能追加して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Pocket RDについて
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　Pocket RDは世界中の人々のあらゆるコミュニケーションをより表現力豊かにするために、産声をあげました。&lt;br /&gt;
3D技術の向上は5G、6Gが整備される中、コンテンツビジネスを充実化するために全世界的に必須と考えます。&lt;br /&gt;
ゲーム、スポーツ、フィットネス、ヘルスケア、ファッション、映画、広告…活用の幅は広がり、その中核のすべてのコンテンツは、3Dによる知を得ることにより、画期的なビジネスが生まれると思います。&lt;br /&gt;
私たちは未知のミライへのステップとして、世界中の既存の3D技術の粋を集め、より新しく、より面白いを革新的な技術により、不可能を可能にし、ひとつひとつそのミライをカタチにしてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会社名 ： 株式会社Pocket RD&lt;br /&gt;
代表者 ： 代表取締役 籾倉　宏哉&lt;br /&gt;
所在地 ： 東京都渋谷区東3-14-15 MOビル9F&lt;br /&gt;
URL 　 ： &lt;a href=&quot;https://pocket-rd.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://pocket-rd.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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