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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202603055108</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、 新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施 〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜 世界シェアNo.2・...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2026年3月9日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

世界シェアNo.2・国内シェアNo.1 金属ホックのモリト、&lt;br&gt;新入社員が役員と「初仕事」入社式を実施&lt;br /&gt;
〜体験型プログラムでモノづくりの原点理解と“人と人をつなぐ”企業文化を育む〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;世界シェアNo.2・国内シェアNo.1（いずれも当社調べ）の金属ホックを扱う服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、入社後の「初仕事」としてモリトの代表製品であるホックに触れる「ホック打ち初め入社式2026」を4月1日に実施します。&lt;br /&gt;
新入社員が役員と一緒にホックを打ち付けて小物入れを製作する体験を通じて、自社製品への愛着と事業への理解を深め、モリトの社員としての“第一歩”を踏み出す体験型プログラムです。あわせて、世界シェアNo.1をめざして飛躍していくモリトの思いを新入社員と共有する場とします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
モリトは、創業時から現在まで117年にわたり、ホックやハトメをはじめとする服飾資材を通じて世界の暮らしを支えてきました。入社初日にモリトの原点であるホックに触れる体験を提供することで、次世代の人材にモノづくりの精神を受け継ぎたいと考えています。&lt;br&gt;ホックはモノとモノを“つなぐ”パーツです。「ホック打ち初め入社式」では、この“つなぐ”という機能になぞらえ、役員と新入社員という立場の異なる人同士が、ホックを介した体験を通じて対話を重ね、世代や部署を超えて“つながる”ことも目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホック打ち初め入社式2026」の概要
日時：2026年4月1日（水） 10時00分～10時55分&lt;br /&gt;
会場：モリト株式会社 本社ビル内（大阪市中央区南本町4丁目2-4）&lt;br /&gt;
対象：2026年度新入社員 11名&lt;br /&gt;
内容：入社式（辞令交付、社長挨拶ほか）、「ホック打ち初め」（モリト製ホックを使用した小物入れ製作体験）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラムの狙い・昨年の様子
ハンドプレス機でホックを打ち付ける工程を、役員と新入社員が同じテーブルで一緒に行います。ホックは、表側から見える「頭（アタマ）」と、生地の内側で留める「バネ」「ゲンコ」など複数のパーツで構成されています。役員がこうした構造や打ち方のコツを伝えながら作業することで自然な会話が生まれ、モリトで共に働く仲間としての一体感を育む場となります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者のコメント
入社式当日、新入社員は期待と不安で胸がいっぱいのはずです。そんな一日だからこそ、何かを完成させる手応えを持ち帰ってもらいたいと考えています。自分の手でホックを打ち、トレーを完成させる体験は、「モリトでの最初の一歩」を形にする時間です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
ホックは普段目立たないパーツではありますが、アパレルや日用品、自動車の内装 など輸送分野をはじめ、幅広い分野の製品に使われており、グループ全体では年間10億個以上を販売しています。 そんなホックのように、「お客様を支える存在でありたい」。その思いを新入社員のみなさんと共有し、役員を身近な存在として感じ、前向きな気持ちで社会人としての一歩を踏み出せる入社式にしていきたいです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>52 BY HIKARUMATSUMURA、俳優 安達祐実氏との共創により”感情をまとう”唯一無二のバッグ『PASSION』誕生</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202510036504</link>
        <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>52 BY HIKARUMATSUMURAと、俳優 安達祐実 氏 との共創により “感情をまとう” 唯一無二のバッグ『PASSION』誕生 ─ 10月10日（金）より数量限定の予約販売 開始 ─ 実験...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年10月6日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

52 BY HIKARUMATSUMURAと、俳優 安達祐実 氏 との共創により&lt;br /&gt;
“感情をまとう” 唯一無二のバッグ『PASSION』誕生&lt;br /&gt;
─ 10月10日（金）より数量限定の予約販売 開始 ─&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
実験的デザインを追求するバッグブランド「52 BY HIKARUMATSUMURA（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ）」は、俳優 安達祐実 氏との共創により、新作バッグ『PASSION』を発表いたします。本製品は、糸や針を一切使わず、四角いモジュールを組み合わせることで形や色、柄を自由自在に構築できる「MISS ROBOT」シリーズのスペシャルコラボレーションとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『PASSION』は、情熱の対話から生まれた、“日常を越える”バッグです。「52 BY HIKARUMATSUMURA」デザイナー松村光と、安達祐実氏が打ち合わせを重ねながら、ひとつひとつのピースカラーを選び、新しいフォルムの在り方を追求し創り上げました。情熱と直感が織りなすデザインは、従来のバッグの枠を越え「感情をまとう」という新しい選択肢を提示します。色展開は、「ホワイトミックス」、「ネイビーミックス」、そしてエネルギッシュなレッド×パープル×ピンクを合わせた「レッドミックス」の３色展開。コンパクトながら収納力もある新しいフォルムが、現代を生きる女性のライフスタイルにフィットします。ショートハンドルと、肩掛けタイプのロングハンドルの２本付きで、用途に合わせて自由自在にコーディネート可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、フォトグラファー磯部昭子氏の感性とも融合し、ヴィジュアル面でも深い世界観を表現。三者の “パッション“ が重なり合い、化学反応を起こしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品は、10月10日(金) 10:00より公式オンラインストアおよび南青山の直営店「52 D.L. STORE」にて予約販売を開始します。情熱のぶつかり合いが生んだ『PASSION』。あなたの情熱をファッションというキャンバスに解き放ち、加速させる一歩として、このスペシャルなプロダクトを体感してください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Miss ROBOT | PASSION
商品名： PASSION（パッション）&lt;br /&gt;
価格： ¥49,500（税込）&lt;br /&gt;
サイズ： W200×H170×D130mm &amp;nbsp; &lt;br&gt;COLOR：Red mix, White Mix, Navy Mix（３色）&lt;br /&gt;
素材： PVC&lt;br /&gt;
販売方法：公式オンラインショップおよび直営店「52 D.L. STORE」にて数量限定の予約販売&lt;br /&gt;
予約受付期間：2025年10月10日（金）10:00 開始 10月31日（金）23:59終了 / 11月より順次発送予定&lt;br /&gt;
特典：安達祐実氏考案によるスペシャルノベルティ「SABOTENストラップ」付き&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;※初回予約分のみ/数量限定 &amp;nbsp; ※予定数に達し次第終了いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
COLLABORATION ACTOR
安達 祐実 Yumi Adachi&lt;br /&gt;
1981年9月14日生まれ。東京都出身。2歳からキッズモデルとして活動を始め、94年の日本テレビ系ドラマ『家なき子』で本格的にブレイク。同作品の台詞は、新語・流行語大賞にも選ばれるなど社会現象となった。以降も幅広い役をこなす実力派俳優として数々のドラマ、映画に出演する他、ファッションブランドのプロデュース等、活動は多岐に渡る。&lt;br&gt;公式HP：&lt;a href=&quot;https://www.instagram.com/_yumi_adachi&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.instagram.com/_yumi_adachi&lt;/a&gt; 　Instagram：@_yumi_adachi&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Key visual for「PASSION」:&lt;br /&gt;
Photographer &amp;nbsp;磯部昭子 &amp;nbsp;@akikoisobe&lt;br /&gt;
Stylist &amp;nbsp;小山田孝司 &amp;nbsp;@oyamadakoji&lt;br /&gt;
Hair&amp;amp;Make-up &amp;nbsp;髙千沙都 &amp;nbsp;@_kou_chang__813&lt;br /&gt;
Special Thanks &amp;nbsp;@naoten10&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BRAND&lt;br&gt;
52 BY HIKARUMATSUMURA&amp;nbsp;（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ）&lt;br /&gt;
「誰もみたことがない、新しい価値を生み出すための“実験的デザイン”」をテーマに、糸や針を使わず、四角いモジュールを組み合わせることで、形やサイズ、色、柄を自由自在に変化できる 「MISS ROBOT」シリーズを筆頭に、従来の常識を超えた手法で唯一無二のバッグを提案。主力の「WAF-FUL」と共に単なるプロダクトではなく、“常識を超えたバッグの可能性という新たな価値を提示します。&lt;br /&gt;
公式HP： &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;52byhikarumatsumura.com&lt;/a&gt; 　Instagram： @52byhikarumatsumura&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;CREATIVE DIRECTOR / DESIGNER
松村 光（マツムラ ヒカル） | Hikaru Matsumura&lt;br /&gt;
ファッションとプロダクトを横断するデザイナー。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学を卒業後、同大学助手を務める。1993年パリ・オートクチュール組合学校を卒業。（株）三宅デザイン事務所、（株）イッセイミヤケ勤務を経て、2005年（株）HIKARU MATSUMURA DESIGNを設立し、様々なブランド、デザインプロジェクトに携わる。2017年（株）52DESIGNを共同設立。同年52 BY HIKARUMATSUMURA をスタート。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
STORE
ショップ名：52 D.L. STORE（ゴジュウニ ディーエル ストア）&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;〒107-0062 東京都港区南青山4丁目25-14 2階&lt;br /&gt;
営業時間：水曜日 13:00 - 16:30 / 金土日曜日 13:00 - 19:00&lt;br&gt;　　　 &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; ＊臨時休業等のお知らせはInstagramよりご覧ください。&lt;br /&gt;
運営： モリトアパレル株式会社&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示―大阪・関西万博で体感</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202509094834</link>
        <pubDate>Thu, 11 Sep 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示 大阪・関西万博で体感〜期間限定開催！資源循環の現場から、未来社会へのアクションを提案〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年9月11日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

廃漁網や生産端材から生まれる、モリトのサステナブル素材の展示&lt;br&gt;大阪・関西万博で体感〜期間限定開催！資源循環の現場から、未来社会へのアクションを提案〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下、モリト）は、2025年9月22日（月）から9月28日（日）まで、 『2025年日本国際博覧会（以下、大阪・関西万博）フューチャーライフヴィレッジ内「TEAM EXPOパビリオン」展示エリア』にて、サステナブル素材を活用した製品展示を開催します。本展示では、廃漁網や縫製工場等から発生する布端材を再利用した製品・アート作品を通じて、資源循環社会の未来をご来場の皆さまが五感で体験いただける場を提供します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開催概要
開催名：Rideeco(R)（リデコ）―世界へ発信、モリトのサステナブルな挑戦―&lt;br /&gt;
会場：大阪・関西万博 フューチャーライフヴィレッジ内「TEAM EXPOパビリオン」展示エリア&lt;br /&gt;
開催期間：2025年9月22日（月）～28日（日）&lt;br&gt;開催時間：10:00～21:00（20:30最終入場）&lt;br /&gt;
入場：大阪・関西万博の会場入場料が必要、展示は自由観覧&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示内容
●日本国内で回収された廃漁網100%のケミカルリサイクル糸「MURON(R)」や、縫製工場などから出る布端材を再利用した混抄紙「ASUKAMI(R)」によるサステナブル製品（MURON(R)、オーシャンバウンドプラスチックから織られたファブリックを使用したソファなど）&lt;br /&gt;
※ 一部の製品や素材サンプルを実際に手に取って違いを確かめることができます&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●資源循環やトレーサビリティのプロセス紹介パネル&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
●藤元明氏による、MURON(R)と漂着ゴミで制作した新作アート作品《Neuston 01》&lt;br /&gt;
※ 藤元明氏の作品詳細についてはモリト公式noteにて紹介しています&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official/n/n2486b89a1456&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official/n/n2486b89a1456&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
未来社会への挑戦と「Rideeco(R)」の共創
117年のモノづくり精神を原点に、モリトでは以前よりサステナブルプロジェクト「Rideeco(R)」に取り組んできました。大阪・関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」に賛同し、教育現場でのSDGs出前授業など、これまで積み重ねてきた資源循環やサステナブルへの取り組みを、より多くの世代・国籍の来場者の皆さまに体験していただく場として発展させます。今回の共創メンバーには、モリトアパレル株式会社、株式会社ゴールドウイン ヘリーハンセン事業部、モリリン株式会社、株式会社リファインバースグループ、Formosa Chemicals &amp;amp; Fibre Corporation、株式会社マテックス（順不同）が参画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場特典
展示期間中、廃漁網素材を活用したオリジナルノベルティ（ポーチ）を、各日先着順で配布します。&lt;br /&gt;
配布日：2025年9月22日（月）～28日（日）&lt;br /&gt;
配布時間：各日 10:00〜/ 15:30〜 （各日2回）&lt;br /&gt;
配布数：各回60個（1名につき1個、先着順、なくなり次第終了）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者コメント （モリトアパレル株式会社 サステナブルデザイン室 船崎 康洋）
大阪で創業したモリトが、地元・大阪で開催される万博に参加できるのは、本当に特別なことだと感じています。 万博に参加することで、これまで歩んできた歴史や挑戦の積み重ねを、次の世代へしっかりと受け渡していきたいと考えています。 さらに、サステナブルな取り組み「Rideeco(R)」をアパレルやシューズ、アート、インテリアなど、よりさまざまな分野へと広げ、持続可能な社会の実現につなげていきたいと強く願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・23社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>モリト＆千葉ロッテマリーンズ 「FOR THE MARINE プロジェクト」 SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507282787</link>
        <pubDate>Tue, 29 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>モリト＆千葉ロッテマリーンズ「FOR THE MARINE プロジェクト」 SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム 〜選手のユニフォームパンツが&amp;quot;お守り&amp;quot;に生まれ変わるアップサイクル体験授業...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月29日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト＆千葉ロッテマリーンズ「FOR THE MARINE プロジェクト」&lt;br&gt;SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〜選手のユニフォームパンツが&quot;お守り&quot;に生まれ変わるアップサイクル体験授業を開催〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズと協力し、「FOR THE MARINEプロジェクト」の一環として、スポーツとサステナビリティを融合した特別授業「SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」を2025年8月21日（木）、22日（金）に開催します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
本イベントは、海洋汚染（プラスチック）問題について学ぶ座学と、選手が実際に着用したユニフォームパンツを用いたアップサイクルワークショップを実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
日程：2025年8月21日（木）、22日（金）&lt;br /&gt;
時間：各日 14:30～15:30&lt;br /&gt;
会場：ZOZOマリンスタジアム &amp;nbsp;カンファレンスルーム（千葉県千葉市美浜区美浜1）&lt;br /&gt;
対象：小学生・中学生とその保護者によるペア&lt;br /&gt;
募集人数：各日20名（親子ペア10組）、合計40名　&lt;br&gt;※募集人数を超えた場合、抽選になります&lt;br /&gt;
参加費：無料&lt;br /&gt;
応募期間： 2025年7月29日(火)～8月10日(日)&lt;br /&gt;
応募方法：千葉ロッテマリーンズ公式サイト内の専用フォーム（&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/event/morito/form.html&lt;/a&gt;）よりご応募ください。　　　&lt;br /&gt;
特典：参加者には、当日開催のロッテ戦観戦チケット（人数分）をプレゼント&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
プログラム内容
座学授業&lt;br&gt;・なぜ海洋汚染（プラスチック）問題が深刻なのかを知る&lt;br&gt;・海洋汚染（プラスチック）問題と私たちのくらしの関係&lt;br&gt;・自分たちにできること・SDGsの視点&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ワークショップ&lt;br /&gt;
・選手が実際に着用したユニフォームパンツを活用した&quot;お守り&quot;アップサイクル体験（ハトメ打ち付け体験）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景・目的
日本は海に囲まれた国ですが、近年は海洋汚染（プラスチック）問題が深刻な課題となっています。本プログラムでは、こうした課題を学びながら、アップサイクル体験を通じて資源の大切さや環境への意識を高めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、モリトはサステナブルプロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」を通じて、このような取り組みをはじめ、衣料品生産時に発生する端切れや裁断ゴミなどのリサイクルにも取り組み、アパレルブランドや他業界とも連携した資源循環型社会の実現を目指しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
昨年の実績
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2024年は、廃漁網を活用したマルチホルダー作りを実施し、全国から約600件の応募が集まりました。参加者からは「球場で学ぶ特別な体験ができた」 「自分で作ったアイテムを大切に使いたい」といった声が寄せられ、好評を博しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
持続可能な世界の実現を目指し、海洋汚染問題の解決に挑戦するモリト。 海の街にホームグランドを構え、常に挑戦を続け新たな常勝軍団を目指す千葉ロッテマリーンズ。 「海」を舞台に挑戦を続けるという共通の「想い」を持った両者が行う、共同プロジェクトです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社
1908年、ハトメ・ホックの仲買商として大阪で創業。117年にわたり、アパレル付属品の企画・開発・販売を行っています。世界12ヶ国・23社のグループ会社と連携し、グローバルに事業を展開。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」や、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」など、幅広い製品事業も展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507282787/_prw_PI1im_NtZI7DAV.png" length="" type="image/png"/>
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    <item>
        <title>MORITO CO., LTD. Commemorates 30th Anniversary of Airing of Neon Genesis Evangelion with First...</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507222476</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>MORITO</dc:creator>
        <description>MORITO CO., LTD. Commemorates 30th Anniversary of Airing of Neon Genesis Evangelion with First Colla...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
MORITO CO., LTD.&lt;br /&gt;


OSAKA, Japan, July 25, 2025 /Kyodo JBN/ --&lt;br /&gt;

MORITO CO., LTD. Commemorates 30th Anniversary of Airing of Neon Genesis Evangelion with First Collaborative Bags by 52 BY HIKARUMATSUMURA&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
- Special Models Inspired by Unit-01 and Unit-02, Products Available in Limited Quantities for Limited Time from July 15, 2025 -&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
In commemoration of the 30th anniversary of the airing of &quot;Neon Genesis Evangelion,&quot; one of Japan&amp;rsquo;s most popular anime, the bag brand &quot;52 BY HIKARUMATSUMURA&quot; (hereinafter &quot;52&quot;) managed by MORITO CO., LTD. and RADIO EVA have collaborated for the first time. Designed by Hikaru Matsumura, a special six-type bag collection is available in limited quantities and for a limited time. This collection consists of three types in two color variations, inspired by Unit-01 and Unit-02 from the anime.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Main image: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI1fl_d3tjO7G1.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI1fl_d3tjO7G1.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Background behind the Collaboration&lt;br /&gt;
In 2025, Neon Genesis Evangelion celebrated its 30th anniversary. To celebrate this memorable event, RADIO EVA has launched a new project titled &quot;THE 30.&quot; 52 was pleased to endorse the project, and the collaboration was brought to life. (THE 30: &lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
These special products were born from the overlap of Evangelion&amp;rsquo;s &quot;synchronization&quot; (the mental and physical synchronization between the pilot and the Eva) and the philosophy behind 52&amp;rsquo;s representative &quot;Miss ROBOT (R)&quot; series -- &quot;the design is completed by the synchronization between the owner and the bag.&quot; The Miss ROBOT (R) series features a user-participatory design wherein the expression changes depending on how the owner uses it and what is placed inside.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
This limited edition collection incorporates the updatable structure of the Miss ROBOT (R) series with iconic Evangelion colors and details.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Product Overview&lt;br /&gt;
- Three types in two color variations inspired by Unit-01 and Unit-02, for a total of six bags&lt;br /&gt;
- Includes a RADIO EVA engraving and 30th anniversary label&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Special labels commemorating the 30th anniversary of Neon Genesis Evangelion&#039;s first airing on television (included with all models): &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI2fl_4FGCo7lk.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI2fl_4FGCo7lk.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI3fl_JE5V4Mk7.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI3fl_JE5V4Mk7.jpg&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Product specifications list: &lt;a href=&quot;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI4fl_46414Oby.png&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI4fl_46414Oby.png&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Sales Information&lt;br /&gt;
Release date: July 15, 2025 (Tuesday)&lt;br /&gt;
Sales channels:&lt;br /&gt;
- Evangelion Official Stores: EVANGELION STORE TOKYO-01 (Ikebukuro PARCO Main Bldg. 6F), RADIO EVA STORE (Shibuya PARCO 5F)&lt;br /&gt;
- 52 Pop-up Store*: Shibuya PARCO&lt;br /&gt;
- 52 Official Online Store: &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/en&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com/en&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
- EVANGELION STORE Online: &lt;a href=&quot;https://www.evastore.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.evastore.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
- Official Evangelion Apparel Brand &quot;RADIO EVA&quot; Online Store: &lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
- 52 D.L. STORE: 2F, 4-25-14 Minami Aoyama, Minato-ku, Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
*Dates for the pop-up store will be announced on the official 52 website ( &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&lt;/a&gt; )&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Comment from the Representative for 52 BY HIKARUMATSUMURA&lt;br /&gt;
&quot;We are honored to collaborate with Neon Genesis Evangelion, which has numerous fans both in Japan and abroad, on this special 30th anniversary since it first aired. We decided to present our &quot;Miss ROBOT (R)&quot; series for the collaboration, which offers stylish products that blend into daily life and can be enjoyed even after purchase. Incorporating the beauty of Evangelion&amp;rsquo;s design and worldview, we focused on creating designs that are easy to use in everyday life. We hope that the fans of both 52 BY HIKARUMATSUMURA and Evangelion will be able to enjoy what we have created.&quot;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
52 BY HIKARUMATSUMURA&lt;br /&gt;
A life product brand from Japan that pursues &quot;experimental design,&quot; which transcends the boundaries between fashion and products. Based at their 52 D.L. STORE in Minami Aoyama, Tokyo, 52 offers products that enrich everyday life through an innovative use of materials and unique design philosophy. &quot;Miss ROBOT (R)&quot; is one of their signature product lines, wherein modules are combined to create a variety of bags. They are currently working on the &quot;R Project,&quot; reconstructing previously released Miss ROBOT (R) products as new items.&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RADIO EVA&lt;br /&gt;
RADIO EVA is an official Evangelion project launched in 2008 with the concept of &quot;blending Evangelion into everyday life.&quot; The company is always searching for new ways of expression in Evangelion goods, and continues to produce a wide variety of items such as clothes, bags, interior decorations, bicycles, and more. RADIO EVA: &lt;a href=&quot;https://radio-eva.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507222476/_prw_PI1im_hFPERprg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリトがプロ野球選手着用ユニフォームを“お守り”にアップサイクル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507101969</link>
        <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>モリトがプロ野球選手着用ユニフォームを“お守り”にアップサイクル 〜阪神・淡路大震災から30年、「がんばろうKOBE」の想いを神戸の子どもたちへ〜 モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年7月14日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリトがプロ野球選手着用ユニフォームを“お守り”にアップサイクル&lt;br /&gt;
〜阪神・淡路大震災から30年、「がんばろうKOBE」の想いを神戸の子どもたちへ〜&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、2025年8月2日（土）に京セラドーム大阪で開催される「オリックス・バファローズ vs 北海道日本ハムファイターズ戦（モリト ハッピーパーツデー） 」にて、オリックス・バファローズ現役選手が実際に着用した「がんばろうKOBE」復刻ユニフォームをアップサイクルした“お守り”のデザインを初公開します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このお守りは、阪神・淡路大震災から30年の節目に、 「がんばろうKOBE」の想いを込めて制作。震災を知らない世代の子どもたちに、地域の歴史や防災の大切さを伝え、未来へのエールを届けるプロジェクトです。完成後は神戸の子どもたちへ無償配布予定です。本プロジェクトやお守り制作の背景、今後の展開については、モリト公式note「モリト広報室」で詳しくご紹介します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画の背景と想い
2025年、阪神・淡路大震災から30年。当時、モリトは大阪本社に加えて神戸にも拠点があり、震災の影響を受けました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その後、2023年よりオリックス・バファローズに協賛し、スポーツを通じて地域や社会に貢献しています。&lt;br /&gt;
「がんばろうKOBE」のスローガンとともに歩んだ復興の歴史や、スポーツが持つ人々を勇気づける力を、震災を知らない子どもたちへ伝え、未来に希望をつなぐため、本プロジェクトを企画しました。本企画では、オリックス・バファローズの「神戸シリーズ2025～がんばろうKOBE 30th～」に賛同。期間限定で選手が着用した復刻ユニフォームを“お守り”として生まれ変わらせます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「がんばろうKOBE」の想いと、実際にプレーした選手たちの熱い気持ちが込められた素材を、子どもたち自身が自分を鼓舞し、未来を切り拓く力になること、そしてこのお守りをきっかけに災害について考え、ご家族や身近な人と『もしもの時』について話し合うきっかけとなることを願ってお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
モリト ハッピーパーツデー イベント概要
日時：2025年8月2日（土）14:00試合開始&lt;br&gt;会場：京セラドーム大阪 （大阪市西区千代崎3丁目中2-1）&lt;br&gt;対戦：オリックス・バファローズ vs 北海道日本ハムファイターズ&lt;br&gt;参加方法：当日の観戦チケットをご購入のうえ、ご来場ください。&lt;br&gt;内容：お守りデザイン発表 ／ 来場者限定オリジナルグッズ配布（数量限定・先着順）／ パーツの打ち付け体験（数量限定・先着順）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
詳細・ストーリーはモリト公式noteにて
・モリト公式note「モリト広報室」&lt;br&gt;「プロ野球選手のユニフォームが“お守り”に生まれ変わる日」&lt;br&gt;2025年7月14日公開 URL：&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official/n/n888a499309e4&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official/n/n888a499309e4&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
8月2日 ハッピーパーツデーとは&lt;br&gt;
8月2日（8＝パー、2＝ツ）の語呂合わせから、モリトが申請し日本記念日協会に認定された記念日です。&lt;br /&gt;
パーツとものづくりの価値に光を当て、毎年この日に関連イベントを実施しています。モリトは1908年の創業以来、ホックやハトメなどの服飾付属品を中心に、暮らしを支えるパーツを手がけてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社&lt;br&gt;
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。117年にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・23社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野で国内市場No.1シェア（当社調べ）。近年はサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGHSPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開。&lt;br&gt;公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507101969/_prw_OI1im_5YHg6AaI.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202507031670</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！ 52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場〜初号機・２号機をイメージしたスペシャルモデル。2025年7月15日より数量・期間限定で発売...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年07月07日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年記念！&lt;br&gt;52 BY HIKARUMATSUMURA初コラボバッグが登場〜初号機・２号機をイメージしたスペシャルモデル。2025年7月15日より数量・期間限定で発売開始！〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本を代表するアニメ作品『新世紀エヴァンゲリオン』放映30周年を記念し、バッグブランド「52 BY HIKARUMATSUMURA（デザイナー：松村光、以下、52）」と RADIO EVAによる初のコラボレーションが実現。初号機・2号機をイメージした2カラー×3型、全6種類のスペシャルバッグコレクションを数量・期間限定で展開します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
コラボレーションの背景&lt;br&gt; 
2025 年、新世紀エヴァンゲリオンは放映 30 周年を迎えました。この記念すべき30周年を祝&lt;br /&gt; 
うべく、RADIO EVAが&quot;THE 30&quot;と題した新プロジェクトを発足。 このプロジェクトに賛同し、&lt;br /&gt; 
今回のコラボレーションが実現しました。(THE 30：&lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp/html/page6.html&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
エヴァンゲリオンの“シンクロ”（パイロットとエヴァの心身の同調）と、52を代表するシリーズ「Miss ROBOT(R)」が持つ「持ち主とバッグのシンクロによってデザインが完成する」という思想が重なり合い、今回の特別モデルが誕生しています。Miss ROBOT(R)シリーズは、持ち主の使い方や中に入れるものによって表情が変わる、ユーザー参加型のデザインが特徴です。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Miss ROBOT(R)シリーズのアップデータブルな構造に、エヴァンゲリオンの象徴的なカラーやディテールを取り入れた限定コレクションです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
商品概要&lt;br&gt; 
&lt;br&gt;・初号機・2号機をイメージした2カラー、各3型、全6種類&lt;br&gt;・RADIO EVAの刻印、30周年記念下げ札付き&lt;br /&gt; 
  　&lt;br /&gt; 
　『新世紀エヴァンゲリオン』 放映30 周年記念のスペシャル下げ札（全モデルに付属）&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
 &lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
販売情報 
・発売日：2025年7月15日(火)　&lt;br&gt;・販売チャネル ：&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 エヴァンゲリオン公式ストア&lt;br /&gt;  
 EVANGELION STORE TOKYO-01(池袋パルコ本館６F)&lt;br&gt;RADIO EVA STORE（渋谷PARCO5F）&lt;br /&gt;  
 
 
 52のポップアップショップ ※&lt;br /&gt;  
 渋谷PARCO&lt;br /&gt;  
 
 
 52公式オンラインストア&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 EVANGELION STORE オンライン&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.evastore.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.evastore.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 エヴァンゲリオン公式アパレルブランド「RADIO EVA」オンラインストア&amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.radio-eva.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 52 D.L. STORE&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/pages/store&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京都港区南青山4丁目25-14 2階&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
※ポップアップショップ開催日程については、52公式サイト（&lt;a href=&quot;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://52byhikarumatsumura.com/blogs/news&lt;/a&gt;）でご案内します&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
52 BY HIKARUMATSUMURA 担当者のコメント 
国内外に多くのファンを持つ『新世紀エヴァンゲリオン』の放映から30周年という特別な年に、コラボレーションできたことを大変光栄に思っております。コラボレーションした「Miss ROBOT(R)」シリーズは、“購入後も楽しめるプロダクト”として、日常に溶け込むスタイリッシュなプロダクトを提案しています。エヴァンゲリオンの造形美や世界観を取り入れつつ、普段使いしやすいデザインにこだわりました。52 BY HIKARUMATSUMURAとエヴァンゲリオン、両方のファンの皆さまに楽しんでいただけると嬉しいです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
52 BY HIKARUMATSUMURA（ゴジュウニ バイ ヒカルマツムラ） 
ファッションとプロダクトの境界を越えた“実験的デザイン”を追求する日本発のライフプロダクトブランド。東京・南青山の直営店「52 D.L. STORE」を拠点に、革新的な素材使いや独自のデザイン哲学により、日常を豊かにするプロダクトを展開していています。代表作「Miss ROBOT(R)」は、モジュールを組み合わせて多様なバッグを生み出すシリーズであり、現在は「Rプロジェクト」として過去に展開したMiss ROBOT(R)を新たな商品として再構築する取り組みも進めています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
RADIO EVA（ラヂオエヴァ） 
RADIO EVAは、「日常に溶け込むエヴァンゲリオン」そんなコンセプトを引っさげて2008年にスタートしたエヴァンゲリオン公式プロジェクトです。 エヴァンゲリオングッズの未だ見ぬ表現方法を模索し、洋服やバッグ、インテリアや自転車など多種多様なアイテムを通してアウトプットを続けています。 RADIO EVA：&lt;a href=&quot;https://radio-eva.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://radio-eva.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202507031670/_prw_OI9im_9AeBdNSb.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>新入社員が“モノづくりの第一歩”を体験！モリトが「ホック打ち初め入社式」を開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202503135738</link>
        <pubDate>Mon, 17 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>新入社員が“モノづくりの第一歩”を体験！ モリトが「ホック打ち初め入社式」を開催 ～116年にわたりホックの販売と開発を手がけるモリトが、製品に触れる入社式を実施～ モノづくり日本の精神を次世代へ――...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2025年3月17日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

新入社員が“モノづくりの第一歩”を体験！&lt;br&gt;モリトが「ホック打ち初め入社式」を開催　&lt;br&gt;～116年にわたりホックの販売と開発を手がけるモリトが、製品に触れる入社式を実施～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モノづくり日本の精神を次世代へ――服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は2025年4月1日、今年度入社の新入社員11名を対象に独自の「ホック打ち初め入社式」を実施します。本イベントでは、新入社員が自社製品である「ホック」を使って小物入れを製作し、役員との交流を深めながら自社事業への理解を深めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
モリトは、創業以来「ホック」をはじめとする服飾資材などを通じて、世界中の日常生活を支えてきました。現在では、洋服だけでなく日用品や自動車部品など、多岐にわたる分野で使用されるパーツを取り扱う専門商社として、グローバルに事業を展開しています。また、商社機能に加え、自社でパーツの開発を行うメーカーとしての側面も持ち合わせています。本イベントは次世代へその価値観や技術力を伝えるための一環として実施します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「ホック打ち初め入社式」実施情報&lt;br&gt;
【日時】2025年４月1日（火曜日）午前10時00分～11時00分&lt;br&gt;　　　・10時00分～10時20分：入社式&lt;br&gt;　　　・10時20分～11時00分：「ホック打ち初め」（小物入れ製作体験）&lt;br /&gt;
【場所】モリト株式会社 本社ビル内　&lt;br&gt;&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; 大阪府大阪市中央区南本町４丁目２−４&lt;br /&gt;
【内容】&lt;br /&gt;
新入社員11名が、自社製品「ホック」を使った小物入れ製作に挑戦します。役員による直接指導を通じて交流を深めると同時に、自社商品の価値やモノづくりへの想いを体感する機会となります。完成した「MORITO」ロゴ入り小物入れは、新入社員自身が持ち帰る特別な記念品となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトについて
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。116年にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・21社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー） 、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ） 。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGHSPEC WEAR」 、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202503135738/_prw_PI1im_0ym228jD.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロ野球×SDGs：選手が着たユニフォームをお守りにアップサイクル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407244055</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> プロ野球×SDGs：選手が着たユニフォームをお守りにアップサイクル 〜モリトとオリックス・バファローズの新たな挑戦〜 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月26日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

 プロ野球×SDGs：選手が着たユニフォームをお守りにアップサイクル &lt;br&gt;〜モリトとオリックス・バファローズの新たな挑戦〜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　※画像はイメージです&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、2024年8月2日（金） 、パーツの日「ハッピーパーツデー（日本記念日協会認定） 」に、オリックス野球クラブ株式会社（本社：大阪市西区／代表取締役社長：湊 通夫 以下、オリックス・バファローズ）のプロ野球選手が実際に着用したユニフォームパンツ（ズボン）をアップサイクルしたアイテムを京セラドーム大阪にて発表します。この発表は、オリックス・バファローズとのコラボレーションによるサステナブルな取り組みの一環として行われます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
企画背景と目的
モリトは、昨年からオリックス・バファローズとのコラボレーションによるサステナブルな取り組みを継続しています。昨年の野球帽のアップサイクル製品に続き、今年は球団から「使用済みユニフォームのズボンを活用できないか」との新たな提案を受けました。これには、期間限定ユニフォームなど使用機会が限られたものも含まれており、その高品質な素材を有効活用する必要性を感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この提案を受け、スポーツや勉強に励む子どもたちに選手が側で見守ってくれていると感じてもらえるよう、選手が実際に着用したユニフォームを使い、子どもたちを応援するというメッセージを込めたお守りにアップサイクルすることに決めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アップサイクルした製品（お守り）について
使用済みユニフォームパンツは、まずクリーニングと検品を行い、その後、素材として再利用するためにカットされます。お守りは丁寧に手作業で縫製され、選手の名前や背番号がデザインに反映されるように工夫されています。ただし、デザインは変更される可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
配布方法と目的
オリックス・バファローズは、球団の地元の小学校や地域の施設を表敬訪問し、子どもたちへアップサイクル製品として、このお守りを配布する予定です。これにより、子どもたちが選手のパワーを感じながら、勉強やスポーツに励むモチベーションを高めることを期待しています。さらに、サステナブルの重要性やアップサイクルのアイデアを直接感じてもらえることを願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント情報
イベント名：モリト ハッピーパーツデー&lt;br /&gt;
日時：2024年8月2日（金）開門から　※試合は18時00分〜&lt;br /&gt;
場所：京セラドーム大阪　大阪府大阪市西区千代崎3丁目中2-1（&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/d8sarFdbxvN6ZGp46&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google地図&lt;/a&gt;)&lt;br /&gt;
試合：オリックス・バファローズ vs 千葉ロッテマリーンズ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場者特典
パーツの日「ハッピーパーツデー」では、来場者にパーツを使った製作体験をしてもらい、モリトのパーツを使った製品をプレゼントすることでモリトを知ってもらいたいと考えています。また、モリト製品の抽選会やサイン入りボール抽選会など、イベントを盛り上げる内容も企画しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・パーツを使ったマルチホルダー製作体験（先着250名様）&lt;br /&gt;
・バットストラップ プレゼント（先着14,000名様）&lt;br /&gt;
・モリトの商品詰め合わせ福袋が当たるラッキー抽選会（10名様）&lt;br /&gt;
・サイン入りボール抽選会（2 名様）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーツを使ったマルチホルダー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
バットストラップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
来場方法：当日の観戦チケットをご購入ください&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトについて
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。115年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は50万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー） 、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ） 。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGHSPEC WEAR」 、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーツの日「ハッピーパーツデー」とは
モリトは、ハトメやホックなどアパレル副資材の販売から始まった会社です。取り扱うアイテムは、お店に並ぶ商品の中の一部分となることが多く、普段、表舞台に立つことはありません。しかし、年に1度くらいは、いつも脇役のパーツを主役にし、たくさんの方に楽しんでもらいたい、という思いでこの記念日を作りました。モリトが取り扱うパーツ（付属品）にちなみ、8月2日を「8（パー）2（ツ）」という語呂に合わせて「ハッピーパーツデー」として記念日登録しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202407244055/_prw_PI1im_ZH9T3XG5.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリト＆千葉ロッテマリーンズの共同企画「子どもたちが学ぶ！SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407033096</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2024 10:05:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> モリト＆千葉ロッテマリーンズの共同企画 「子どもたちが学ぶ！SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」 海洋プラスチック問題を解決するためのリサイクルワークショップを開催   パーツの総合商...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年7月8日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト＆千葉ロッテマリーンズの共同企画&lt;br&gt;「子どもたちが学ぶ！SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」&lt;br&gt;海洋プラスチック問題を解決するためのリサイクルワークショップを開催&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーツの総合商社、モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀、以下モリト）は、千葉ロッテマリーンズとの共同で、全国の小中学生を対象にしたイベント「SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」を2024年8月6日（火）と8月7日（水）に開催します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景&lt;br&gt;
モリトはサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」を通じて、海洋汚染問題を解決するための様々な取り組みを行っています。その１つとして、小学生から高校生までを対象として、SDGs目標14「海の豊かさを守ろう」に特化した出前授業を実施しています。今回、モリトがオフィシャルスポンサーを務める千葉ロッテマリーンズと共同で「FOR THE MARINEプロジェクト」を立ち上げ、特別講座を実施する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベント概要&lt;br&gt;
「SDGs出前授業 in ZOZOマリンスタジアム」は、モリトと千葉ロッテマリーンズが共同で実施するイベントで、2024年8月6日（火）と8月7日（水）に開催されます。このイベントは、全国の小中学生を対象に、海洋環境問題について学び、実際に廃漁網をリサイクルしたパーツを使ったものづくり体験を通じて、環境意識を高めることを目的としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【日時】2024年8月6日（火）・8月7日（水） 各日14時30分〜15時30分&lt;br /&gt;
【場所】 ZOZOマリンスタジアム カンファレンスルーム 千葉県千葉市美浜区美浜1（&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/Vp1G8Tr8UGUqVt2E7&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;Google地図&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
【内容】 座学授業、ワークショップ&lt;br /&gt;
【参加対象】 全国の小中学生及び保護者&lt;br /&gt;
【募集人数】 各日20名様（親子ペア10組） 、合計40名様&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントの詳細については、千葉ロッテマリーンズの公式サイトをご覧ください&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.marines.co.jp/news/detail/202400511401.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.marines.co.jp/news/detail/202400511401.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;授業内容とその意義&lt;br&gt;
1.海洋プラスチックごみ問題・廃漁網についてのレクチャー&lt;br /&gt;
授業では、海洋プラスチックごみ問題や廃漁網の現状について詳しく解説します。日本に漂着するプラスチックごみの総重量の約40％が廃漁網やロープであると言われています。その廃漁網を回収し、リサイクル商品になるまでの過程を、子どもたちにわかりやすく説明します。これにより、子どもたちは環境問題への理解を深め、自分たちにできることを考えるきっかけを得ることができるでしょう。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
2.廃漁網でできたマルチホルダーづくり体験&lt;br&gt;参加者は廃漁網をリサイクルしたパーツを使用してマルチホルダーを作ります。このワークショップを通じて、リサイクルの重要性やクリエイティブな発想を育む機会を提供します。座学だけでなく体験型のワークショップを行うことで、子どもたちの関心が一層高まることを期待します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
FOR THE MARINE プロジェクトについて
持続可能な世界の実現を目指し、海洋汚染問題の解決に挑戦するモリト。 海の街にホームグランドを構え、常に挑戦を続け新たな常勝軍団を目指す千葉ロッテマリーンズ。 「海」を舞台に挑戦を続けるという共通の「想い」を持った両者が行う、共同プロジェクトです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトについて
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。115年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー） 、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ） 。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」 、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202407033096/_prw_PI1im_78iH1G9s.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【ついに完成】日本で回収した廃漁網100%のケミカルリサイクル糸「MURON」</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202404059095</link>
        <pubDate>Tue, 09 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> 【ついに完成】日本で回収した廃漁網100% ケミカルリサイクル糸「MURON」 〜日本の海を守り、未来を紡ぐ、廃棄から再起へ100%リサイクルで実現〜     パーツの総合商社  モリト株式会社（本...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年4月9日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【ついに完成】日本で回収した廃漁網100%&lt;br&gt;ケミカルリサイクル糸「MURON」&lt;br&gt;〜日本の海を守り、未来を紡ぐ、廃棄から再起へ100%リサイクルで実現〜&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;パーツの総合商社&amp;nbsp;&amp;nbsp;モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）が推進するサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」は、日本の海洋環境保護に貢献するため、日本国内で回収された廃漁網を100%使用してリサイクルされた糸「MURON（ミューロン）」の製造を開始します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
背景
日本のみならず世界中で、海洋プラスチック汚染の観点から、廃漁網及び漁具のリサイクルが重要な課題となっています。2016年度の環境省の調査では、日本に漂着するプラスチックごみの総重量の内、約40%が廃漁網・ロープによるもので、この深刻な問題に取り組むため、モリトグループは廃漁網のリサイクルに力を入れています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
廃漁網のリサイクルを継続するためには、大きく2つの課題があります。1つ目は、日本全国の漁業従事者に私たちの取り組みを知ってもらい、回収に協力いただくこと。2つ目は、回収した廃漁網に絡みつくゴミを除去する作業に、膨大なリソースを必要とすることです。&lt;br /&gt;
そこで、モリトグループは株式会社リファインバースグループが構築した漁業従事者との密接なネットワークに参画。また、Rideeco(R)の活動で新たに繋がった漁業従事者とのコミュニティを構築、社員・協力企業・学生たちと共に廃漁網の不純物除去作業のボランティアに参加するなど、課題解決に向けて活動しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
MURONの特徴
「MURON」は、日本国内で回収された廃漁網を100%使用してリサイクルされた糸で、ケミカルリサイクルの工程を加えることで、高品質で安定した繊維の開発を実現しました。&lt;br /&gt;
廃漁網は通常色が付いており、そのままリサイクルすると糸に色が残ることが多いのですが、ケミカルリサイクルをすることで、これまでにない白色を表現することが可能となりました。また、「MURON」の原料に使われる廃漁網は、日本国内のどの地域から回収されたものかトレースでき、100％日本国内で回収された廃漁網の製品であることにこだわっています。&lt;br /&gt;
「MURON」という名前には、「無論」という言葉の意味が込められており、「論じられずとも普通に使われる世の中になって欲しい」というメッセージが込められています。また、ロゴには水滴を模したデザインが取り入れられ、製品が水と深く関わることを象徴しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展望と展開について
モリトグループは、「MURON」をはじめ、「Rideeco(R)」プロジェクトを通じ、持続可能な資源循環社会への実現に貢献する取り組みを強化していきます。具体的には、海岸清掃活動の定期実施、千葉ロッテマリーンズや東京ヴェルディ女子ホッケーチームといったスポーツ団体と連携したSDGs教育プログラムの展開など、積極的な活動を進めていきます。&lt;br /&gt;
このプロジェクトから生まれた環境に優しい糸「MURON」は、海とつながりのある複数の大手ブランドでの採用、製品化が予定されています。「MURON」は持続可能な生活の選択肢を広げ、社会のサステナビリティへの意識向上に貢献していきます。「MURON」の販売開始は2024年5月を予定しており、GRS（グローバルリサイクルスタンダード）の認証取得についても検討をしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メッセージ
私たちが「MURON」に込めた想いは、日本国内で回収された廃漁網を100%使用することにこだわることにあります。島国としての日本は、海の豊かさに恵まれています。この恩恵を受けると同時に、海洋プラスチック問題の解決を目指し、積極的な行動を私たちから始めるべきだと考えました。私たちの願いは、日本で回収された廃漁網から生まれた「MURON」が、国内外の企業によって様々な製品へと生まれ変わり、世界中へと広がっていくことです。この取り組みが、より良い未来への第一歩となることを心から願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトについて
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.j&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;p&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」について
モリトグループは、私たちが地球環境を守るためにできる事、そして「新たな価値を創り上げたい」と考えておられる方や企業と業種や業界の垣根を超えて、 美しい地球を、資源を、未来に繋げる新しい価値を創造する取り組みを行っています。&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/rideeco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/rideeco/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202404059095/_prw_PI4im_Qu0Q5OQA.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリト、天王寺動物園でSDGsイベント開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311012114</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>   モリト、天王寺動物園でSDGsイベント開催 〜11月11日（土）・12日（日）、大人も子どもも環境保全について遊んで学ぶ機会を提供します〜   服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月6日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリト、天王寺動物園でSDGsイベント開催&lt;br /&gt; 
〜11月11日（土）・12日（日）、大人も子どもも環境保全について遊んで学ぶ機会を提供します〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、持続可能な開発目標（SDGs）の普及と啓発のため、天王寺動物園（大阪市天王寺区）で開催される「天王寺動物園で学ぶSDGzoo(R)（毎日新聞社主催、地方独立行政法人天王寺動物園共催）」に協賛し、2023年11月11日（土）・12日（日）の2日間、SDGsブースにて来場者に体感していただけるイベントを実施します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
SDGzoo(R)とは、動物を通じて環境問題等をより一層身近に感じてもらうことを目的とし、動物園内各所でSDGsについて学びを深めるイベントです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリトのイベント内容について 
モリトが取り扱う製品は生活の身近なところで使われています。その中からエコな製造工程で作られたマジックテープ(R)や広島市に届けられる千羽鶴の一部を再利用した折り紙「peacepiece(R)」、モリトのサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」をご紹介します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）「マジックテープ(R)」について&lt;br&gt;環境に配慮したサステナブルな面ファスナーです。面ファスナーの製造に欠かせなかった、ウレタンバックコートを使用しない生産工程を確立し、製造段階におけるCO2排出量を従来比で約30％削減しています。ポリエステル100%で構成され、バックコート剤を使用しないオリジナル製法のため、マテリアルリサイクルにも適しています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;このマジックテープ(R)を活用し、動物園版的当てゲームコーナーを出展します。カップルでもご家族でもご一緒に、身体を動かしながら動物のこと、環境のことに触れていただけるコーナーです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）「peacepiece(R)」について&lt;br /&gt; 
平和を願い届けられた折り鶴を再利用した紙です。紙の中には折り鶴の様々な色が散りばめられています。来場者にはこちらの紙を150mm×150mmに裁断した折り紙セットをプレゼントいたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
イベント概要 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 
 開催日&lt;br /&gt;  
 2023年11月11日（土）・12日（日）&lt;br /&gt;  
 
 
 開催時間&lt;br /&gt;  
 10:00〜16:00&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費&lt;br /&gt;  
 無料　※天王寺動物園の入園料は必要です&lt;br /&gt;  
 
 
 会　場&lt;br /&gt;  
 天王寺動物園内　デッキ下イベント広場&lt;br /&gt;  
 
 
 来場特典&lt;br /&gt;  
 折り紙「peacepiece(R)」を1組プレゼント&lt;br /&gt; ※各日程、なくなり次第終了となります&lt;br /&gt;  
 
 
 
その他、協賛企業各社によるイベントが同時開催されます。あわせてご参加いただくことでSDGsの次なるアクションのヒントとなるかもしれません。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」 
モリトはサステナブルな社会の実現を目指し、「新たな価値を創り上げたい」と考えていらっしゃる方や企業とともに業種や業界の垣根を超え、 美しい地球を、資源を、未来に繋げる取り組みを行っています。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/rideeco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/rideeco/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリトについて 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。2019 年 6 月に持株会社体制 に移行。2022 年 6 月 1 日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制で始動しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モリト、子どもたちに向けSDGsを考える出前授業を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310060723</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> モリト、子どもたちに向けSDGsを考える出前授業を開始 〜2023年10月20日、京都市内の小学校からスタートします〜 服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月11日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト、子どもたちに向けSDGsを考える出前授業を開始&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〜2023年10月20日、京都市内の小学校からスタートします〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、持続可能な開発目標（SDGs）の普及と啓発に向けた新たな一歩を踏み出します。京都市内の小学校からの要望を受け、2023年10月20日（金）にSDGsに関する出前授業を提供することが決定しました。この特別な授業は、SDGsの重要性を理解し、子どもたちが持続可能な未来の一翼を担うための活動を促進するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
京都市立岩倉南小学校6年生のSDGsプロジェクトの取り組み
モリトのSDGsの取り組みを知る京都市立岩倉南小学校からSDGsに関する授業をしてもらえないかとご相談を受けました。担当者が学校訪問し、内容を伺い6年生に向けて出前授業を実施することとなりました。岩倉南小学校ではSDGsの目標達成を目指し、各自プロジェクトを立ち上げ活動しています。今回モリトに声がかかったのは、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」がきっかけです。その中でも、廃漁網を再利用することで海洋汚染問題に取り組むプロジェクトは、廃漁網を身近な製品に変え、資源として持続的に利用する画期的な取り組みです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
10月20日の出前授業に参加を希望されるメディアを募集します
10月20日（金）に行われる授業では、モリトがSDGsの12番目の目標である「つくる責任 つかう責任」とSDGsの14番目の目標である「海の豊かさを守ろう」を担当します。産業廃棄物である紙や衣料品生産時に発生する化学繊維のはぎれをリサイクルして製紙するリサイクルペーパーASUKAMI(R)についてや、廃漁網を原材料の一部としてリサイクルした生地を使用した洋服やバッグなどの製品について説明します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」
モリトはサステナブルな社会の実現を目指し、「新たな価値を創り上げたい」と考えていらっしゃる方や企業とともに業種や業界の垣根を超え、 美しい地球を、資源を、未来に繋げる取り組みを行っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/rideeco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/rideeco/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の活動について
モリトは、持続可能な未来の実現に向けた努力を続け、子どもたちや地域社会と協力してSDGsの達成に貢献し続けます。今後もご要望があれば全国の学校に向けて出前授業を行い、SDGsの重要性と具体的な取り組みについて広く知識を共有していきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
SDGsに関する出前授業を希望される小中学校を募集します
モリトはSDGsに関する出前授業を希望される学校を積極的に募集しています。学校のカリキュラムに合わせて内容をカスタマイズし、SDGsについて理解を深め、具体的なアクションにつなげる手助けをいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトについて
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)（リデコ）」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。2019 年 6 月に持株会社体制 に移行。2022 年 6 月 1 日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制で始動しました。&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.j&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;p&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202310060723/_prw_PI1im_zn3uK3b4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>プロ野球選手が使用した帽子をアップサイクル</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307217335</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jul 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> プロ野球選手が使用した帽子をアップサイクル 〜モリトがオリックス・バファローズとサステナブル活動を開始！〜 服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月24日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

プロ野球選手が使用した帽子をアップサイクル&lt;br /&gt; 
〜モリトがオリックス・バファローズとサステナブル活動を開始！〜&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、2023年8月2日（水）、パーツの日「ハッピーパーツデー（2023年日本記念日協会認定）」に、オリックス野球クラブ株式会社（本社：大阪市西区/代表取締役社長：湊 通夫 以下、オリックス・バファローズ）の使用済み野球帽をアップサイクルしたアイテムを京セラドーム大阪にて発表します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画背景 
モリトが協賛しているオリックス・バファローズより、「選手が実際に使用し、廃棄する野球帽を何かサステナブルな取り組みに活用できないか」と相談を受けました。パーツを使った付属品や製品を多く扱うモリトの技術、知見を活かし、社内で検討会議を行いました。オリックス・バファローズの選手が使用されている帽子は、「ブリム（つば）」と6枚の三角形「レンゲ（はぎ）」で構成されています。刺繍マークは、とても丁寧に作られていて美しく、球団のシンボルにもなるものとしてアップサイクルできないかと検討しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
アップサイクル製品になるまでの工程について 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
野球帽は面が固く、縫製をはずした後に有効活用できる生地面積が小さいため、試行錯誤の末、パーツにこだわるモリトらしい 以下2点の製品へと生まれ変わらせることが決定しました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（１）アップサイクルした「くるみボタン」について&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;小さい生地面積を可能な限り活かせるものとしてくるみボタンを作りました。生地に選手の背番号やアルファベットをシルク印刷し、デザインにアクセントをつけることも可能です。そのままボタンとして使用するだけでなく、キーホルダーやヘアゴムなどにも簡単に加工ができます。身につけることで選手との一体感が増すことを期待しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
（２）アップサイクルした「パスケース」について&lt;br /&gt; 
使用されている「B」の刺繍マーク、「ワッペン」は非常に品質が高く丈夫であるため、これらをデザインに活かしたパスケースを作りました。ベースとなる生地には本革を使用し、高級感のある仕上がりにこだわりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
発表は、8月2日イベントにて 
8月2日に、モリト ハッピーパーツデーを開催。&lt;br&gt;このイベントの中で、今回のアップサイクル商品の発表を試合開始前のセレモニー内で行います。また来場者に向け、夏休みの自由研究にもなる製作体験やモリトグループの「廃漁網をリサイクルする活動」を紹介するブースなども準備します。スライドファスナータブのプレゼントやオリックス・バファローズコラボバッグが当たる抽選会も予定しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント概要 

 
 
 
 
 
 
 イベント名&lt;br /&gt;  
 モリト　ハッピーパーツデー&lt;br /&gt;  
 
 
 開催日時&lt;br /&gt;  
 2023年8月2日（水）開門から　 ※試合は18時00分〜&lt;br /&gt;  
 
 
 会場&lt;br /&gt;  
 京セラドーム大阪&lt;br&gt;（試合：オリックス・バファローズ vs 東北楽天ゴールデンイーグルス）&lt;br /&gt;  
 
 
 来場特典&lt;br /&gt;  
 ・パーツを使ったグラブホルダー製作体験（先着200名様）&lt;br&gt;・スライドファスナータブ プレゼント（先着15,000名様）&lt;br&gt;・オリックス・バファローズコラボ「ザブザブ洗えるZAB (R)」が10名様に当たる！ ラッキー抽選会&lt;br /&gt;  
 
 
 来場方法&lt;br /&gt;  
 当日の観戦チケットをご購入ください&lt;br /&gt;  
 
 
 イベント詳細ページ&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/event/happypartsday2023/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/event/happypartsday2023/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今後の活動について 
学校や地域の施設に表敬訪問し、子どもたちへアップサイクル製品の配布に向けて検討を進めています。また帽子以外にも使用済みの資材を活用し、他球団へも展開可能な製品を考案中。販売も視野に入れ、サステナブルな取り組みを実践していきます。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
モリトについて 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。2019 年 6 月に持株会社体制 に移行。2022 年 6 月 1 日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制で始動しました。&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」 
モリトはサステナブルな社会の実現を目指し、「新たな価値を創り上げたい」と考えておられる方や企業とともに業種や業界の垣根を超え、 美しい地球を、資源を、未来に繋げる取り組みを行っています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/rideeco/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/rideeco/&lt;/a&gt;　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
イベント関連資料 
1.パーツを使った製作体験&lt;br /&gt; 
廃漁網を原材料の一部としてリサイクルしたテープに特殊なホックを実際に打ち付ける体験ブースを設けます。野球グラブなどをバッグに吊り下げられる「グラブホルダー」作りが体験いただけます。先着200名様、参加費無料。&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2.環境問題を学ぶ！廃漁網のリサイクル展示スペース&lt;br /&gt; 
モリトが取り組むサステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」の活動を紹介します。小学生でも環境についての理解を深められるような展示を行います。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3.オリジナルスライドファスナータブをプレゼント（先着15,000名様）&lt;br /&gt; 
この日のために用意したオリックス・バファローズ＆モリトのロゴ入りオリジナルスライドファスナータブ（2個1組）を先着15,000名様へプレゼントいたします。&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;4.オリックス・バファローズコラボ「ザブザブ洗えるZAB (R)」が当たる！ラッキー抽選会&lt;br /&gt; 
オリックス・バファローズとのコラボグッズ「ザブザブ洗えるZAB (R)」が10名様に当たる、ラッキー抽選会も実施いたします。&lt;br&gt; &lt;br&gt;※イメージ図です。実際の仕様とは異なる場合があります&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モリトが京阪神FMラジオ3局で放送の人気ラジオ番組「Saturday Junction」内の新コーナー提供、4月1日開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303244230</link>
        <pubDate>Mon, 27 Mar 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> モリトが京阪神FMラジオ3局で放送の人気ラジオ番組 「Saturday Junction」内の新コーナー提供、4月1日開始 〜新コーナー「Daily Life Plus」では国内外で活躍するアーティ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年3月27日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリトが京阪神FMラジオ3局で放送の人気ラジオ番組&lt;br&gt;「Saturday Junction」内の新コーナー提供、4月1日開始&lt;br /&gt; 
〜新コーナー「Daily Life Plus」では国内外で活躍するアーティストなどがゲストで登場〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、4月1日（土）より京阪神FMラジオ3局が共同制作・放送する「Saturday Junction」で、モリト提供の新コーナー「Daily Life Plus」をスタートします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
モリトは昨年、新しくタグラインを制定しました。モリトの考え方、在り方、姿勢をよりわかりやすく伝えるために、今回ラジオ番組内の新コーナーを企画。「Daily Life Plus」では、モリトのタグライン「あたりまえに、新しさ。」をテーマに、全国で活躍するアーティストをはじめとする様々なゲストの方に、普段の生活や作品制作において「あたりまえにあるけれども大事なコト、モノ」とこれからの生活や作品制作時に「新しくプラスしたいコト、モノ」を質問。彼らのボイスメッセージと選曲された1曲をご紹介します。ラジオD Jは、川原ちかよ（α-STATION）さん、遠藤淳（FM大阪）さん、藤原岬（Kiss FM KOBE）さんが週替わりで担当。第1回目となる4月1日の担当は藤原岬さん、ゲストはシンガーソングライターの秦基博さんです。全国どこからでもradikoからパソコンやアプリでご聴取いただけます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ラジオ番組情報 

 
 
 
 
 
 
 番組名&lt;br /&gt;  
 Saturday Junction　&lt;br /&gt;  
 
 
 放送時間&lt;br /&gt;  
 毎週土曜日11:00 - 12:55&lt;br /&gt;  
 
 
 放送局&lt;br /&gt;  
 α-STATION、 FM大阪、Kiss FM KOBE&lt;br /&gt;  
 
 
 コーナー名&lt;br /&gt;  
 Daily Life Plus&lt;br /&gt;  
 
 
 コーナー時間&lt;br /&gt;  
 AM11:30頃〜&lt;br /&gt;  
 
 
 ゲスト&lt;br /&gt;  
 全国で活躍するアーティストやタレントが毎週変わりで登場&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
タグライン「あたりまえに、新しさ。」について 
モリトにとって「あたりまえ」とは、「使用時に違和感がなく、ストレスを与えないこと。」「日常生活の中でいつも身近に存在しているものであること。」です。一見、あたりまえのように思われているパーツではありますが、常に使いやすさを追求し、その目的にあった商品の開発・提案を続けています。「あたりまえに『新しさ』をプラスする。」という企業としての姿勢も表しています。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コーナー後にはラジオCMも登場 
モリト初のFMラジオCMも、コーナー後にオンエアされます。CMのナレーションは、ラジオDJの川原ちかよさんに依頼。川原さんのハイトーンで、元気いっぱいの20秒CMは、モリトらしさが詰まった内容になっています。メイキングは、公式note（&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official&lt;/a&gt;）でも紹介していきます。またCM内のBGMは、社員有志からキーワードを集め、シンガーソングライターの伊東歌詞太郎さんに作詞作曲いただいたモリトのイメージソング「小さくて大きな夢」を使用しています。&lt;br /&gt; 
このラジオCMは、モリトの公式YouTubeチャンネル&lt;br&gt;（&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UC58BHhrvT5pB0qFRSAGp5JA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UC58BHhrvT5pB0qFRSAGp5JA &lt;/a&gt;）で聴くことができます。&lt;br /&gt; 
※初回放送の2023年４月１日以降&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■モリトについて&lt;br /&gt; 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・19社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。2019 年 6 月に持株会社体制 に移行。2022 年 6 月 1 日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制で始動しました。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202303244230/_prw_PI1im_L8qTo17f.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【国内初】モリトが廃漁網をつかったスポーツ関連商品をスポーツクラブチームと共同開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202210057694</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> 【国内初】モリトが廃漁網をつかったスポーツ関連商品を スポーツクラブチームと共同開発 「第２回サステナブルファッションEXPO 秋」にて展示発表       服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月11日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【国内初】モリトが廃漁網をつかったスポーツ関連商品を&lt;br /&gt;
スポーツクラブチームと共同開発&lt;br&gt;&lt;br&gt;「第２回サステナブルファッションEXPO&amp;nbsp;秋」にて展示発表&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、国内では初めてスポーツクラブチームと、廃漁網を原材料の一部に含むリサイクル生地（オーシャンカレント(R)）などを用いたスポーツ関連商品の共同開発に取り組んでいます。機能性に加え、ファッション性を重視したウェアやフィールドホッケー用のトートバッグを作成。10月18日（火）〜20日（木）に東京ビッグサイトで開催される「第２回サステナブルファッションEXPO 秋」にて展示発表いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
「モリト ECO FES」 &lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/event/ecofes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/event/ecofes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アパレル系服飾資材製造卸とスポーツ業界のコラボが実現
モリトは、生活に関わる多種多様なパーツを幅広く取り扱い、商品企画・製造まで手掛ける商社です。近年は公益財団法人日本財団が支援する一般社団法人ALLIANCE FOR THE BLUE（東京都港区／代表理事：野村浩一）の「企業と生活者の共創による、海の豊かさを守る商品づくりと持続可能な仕組みづくりを実践することにより、めぐみ豊かな海を次世代に引き継ぐ。」という思いに賛同し、海洋プラスチック問題の一つである廃漁網からリサイクルした再生樹脂を用いたアップサイクル製品の企画・生産に積極的に取り組んでいます。その活動領域を広げる・素材活用の裾野を広げることを目指し、スポーツ業界とのコラボレーションを実現させました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
イベントを通じて、可能性を確信
モリトは2022年4月に一般社団法人東京ヴェルディクラブ（東京都千代田区／代表理事：森本譲二）に所属する「東京ヴェルディ女子ホッケーチーム」とモリトとしては初めてスポーツクラブチームとコーポレートパートナー契約を締結。8月2日（パーツの日）には、大井ホッケー競技場にて小学生を対象としたフィールドホッケー体験イベントを開催しました。子どもたちが環境との関わりを考えるきっかけづくりの場となるように、東京ヴェルディ女子ホッケーチームのユニフォームをリメイクした小物づくりや、モリトが行う海洋汚染問題解決の取り組みなどをSDGs&amp;nbsp;クイズとして出題しました。楽しんで学ぶ子どもたちの笑顔を見て手応えを感じ、その可能性を確信しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フィールドホッケーを通じたSDGsへの取り組み
選手からは「今まで環境のために何かしなくてはという思いはあっても具体的にどのように活動すれば良いかわからなかったが、モリトと活動を共にすることで思いもよらない形で取り組むことが出来ることがわかった。」という意見をいただきました。東京ヴェルディ女子ホッケーチームには、モリトの製品開発にも参加していただいています。選手たちにとって必要な要素をヒアリング。試行錯誤を重ね、この度、環境に配慮したRideeco(R)(リデコ)の取り組みから生まれた、廃漁網由来の再生原料を用いたフィールドホッケー用オリジナルバッグとチームウェアが完成いたしました。東京ビッグサイトで開催される「第２回サステナブルファッションEXPO&amp;nbsp;秋」にて展示発表いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリトグループが実施する環境への取り組み「Rideeco(R)」
兼ねてから、モリトはサステナブルな社会の実現を目指した取り組みを行なっています。特に海洋漂着プラスチックごみの中でも大きな比率を占める廃漁網のアップサイクルに力を入れています。昨年には、兵庫県鞄工業組合、リファインバース株式会社との協働プロジェクトとして廃漁網由来の再生原料を用いたかばんの開発を行うなど、環境にやさしい製品の開発と販売に向けた包括的な取り組みを「C.O.R.E.（コア）」と名付け、続けてまいりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「C.O.R.E.」はモリトグループの環境へのコミット（Committed to Our Resources and Environment）を意味します。水・化学薬品・電気の使用量削減など、より持続可能な製造プロセスにも着手し、モリト独自のものづくりを追求してきました。美しい地球と限りある資源を未来につなげるためには、私たちモリトだけの力では微々たるものです。しかし、協力し合えばそれは大きな力となることに気づきました。業界の異なる方々とご一緒するたびに新たな気づきが生まれます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Relation&amp;nbsp;　新たな価値の創造に向かって様々な業種、業界と関係性を構築し力を合わせる&lt;br /&gt;
Initiative　&amp;nbsp;傍観者ではなく、自らがサステナブルな社会に向かって取り組む&lt;br /&gt;
Devote&amp;nbsp;　短期的な利潤の追求だけではなく、未来の社会のために自らの知恵を捧げる&lt;br /&gt;
Energy&amp;nbsp;　そして根気よく、力を込めて活動する&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RIDE FOR ECO&amp;nbsp;、RIDEはモリトグループの思いを表す頭文字。このような思いでプロジェクトのコンセプトを拡張すべく、10月3日「Rideeco(R)」に改名いたしました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サステナブルファッションEXPO&amp;nbsp;秋にて展示とセミナー開催
サステナブルファッションEXPO&amp;nbsp;秋は、最新のサステナブルファッション、アパレル、バッグ、シューズ、アクセサリー、生地・素材・副資材などが世界中から集まる専門展です。今回モリトは、「モリト&amp;nbsp;ECO FES」をテーマとし、廃漁網からなる生地・テープ・ペレットを使用したサステナブル商品、その他にも再生ポリエステルや再生紙を活用した製品のお披露目をさせていただきます。10月19日には、東京ヴェルディ女子ホッケーチームの喜友名氏とモリトアパレル株式会社 森弘義による座談会形式のセミナーを予定しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜セミナー実施要項＞&lt;br /&gt;
日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;時：2022年10月19日（水）午前10時30分～11時00分&lt;br /&gt;
場&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;所：東京ビッグサイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;東展示場　&lt;br /&gt;
テーマ：「日本の廃漁網を生まれ変わらせる!&amp;nbsp;アパレル×スポーツ×農業&amp;nbsp;&amp;nbsp;〜無限の可能性〜」&lt;br /&gt;
パネラー：森弘義（モリトアパレル株式会社 代表取締役社長）、喜友名志織氏（東京ヴェルディ女子ホッケーチーム シニアマネージャー）&lt;br /&gt;
ファシリテーター：川瀬良子氏（タレント・モデル）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「モリト ECO FES」&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/event/ecofes/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/event/ecofes/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の展開予定
東京ヴェルディ女子ホッケーチームと共同開発している、フィールドホッケー用バッグ、ボールケース、ウェア、ユニフォーム（開発中）などが揃えば、他のスポーツにも展開が可能と考えています。スポーツを通じて、多くの方にこの活動を浸透させるべく、様々な企画を検討しています。これからもモリトグループ全社一丸となり、環境に配慮し、美しい未来のために「Rideeco(R)」としての活動を続けてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■モリト株式会社について&lt;br /&gt;
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・実用新案・意匠は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープ(R)（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「Rideeco(R)」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT(R)」や「ZAB(R)」といった製品事業も幅広く展開しています。2019 年 6 月に持株会社体制 に移行。2022 年 6 月 1 日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制で始動しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
●モリトジャパン株式会社&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://japan.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●モリトアパレル株式会社&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://apparel.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apparel.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
●モリトオートパーツ株式会社&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://autoparts.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://autoparts.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>神戸女子大学4回生と須磨海浜水族園のコラボイベント  「CODOMO SUMA CLUB」 8/27（土）・28（日）開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202208185253</link>
        <pubDate>Fri, 19 Aug 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> 神戸女子大学家政学部家政学科4回生とスマスイがコラボ！ こどもたちと海の自然や生きものについて考える クイズラリー＆ワークショップイベント 「CODOMO SUMA CLUB」 8/27（土）・28...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年8月19日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

神戸女子大学家政学部家政学科4回生とスマスイがコラボ！ こどもたちと海の自然や生きものについて考える クイズラリー＆ワークショップイベント 「CODOMO SUMA CLUB」 8/27（土）・28（日）開催&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀）のグループ会社である株式会社マテックス（本社：神戸市／代表：朝岡秀晃）がプロデュースする、アップサイクルペーパー「ASUKAMI（アスカミ）※1」を使用したワークショップイベント「CODOMO SUMA CLUB」を2022年8月27日（土）、8月28日（日）の2日間限定で、神戸市立須磨海浜水族園（以下「スマスイ」と称する）にて開催いたします。このイベントは学校法人行吉学園 神戸女子大学家政学部家政学科の中西教授と十一准教授の各ゼミ生との産学連携事業で、SDGsの目標である「海の豊かさを守る」をテーマに、海洋ゴミの問題や海洋資源の大切さをこどもたちと考えるイベントです。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
 　 &lt;br /&gt;
&lt;br&gt;※1 ASUKAMI（アスカミ）とは株式会社マテックスが開発した、不要な紙類や衣類を再生利用するアップサイクルペーパーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CODOMO SUMA CLUB&amp;nbsp;とは？
株式会社マテックスがプロデュースする、産学協同、地域連携のイベントです。スマスイの施設内で「海の豊かさを守る」をテーマに、須磨の自然、海を大切にすることを啓蒙するイベントを企画しました。地元の神戸女子大学の学生とこどもたちのふれあいの場を創出し、お絵描きやものづくり、ゲーム、ワークショップを体験しながらSDGsへの興味、関心を深めることを目標としています。８月に第一回目のイベントを開催し、今後定期的にイベントを開催する予定です。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
開催概要
イベント名称 ：「CODOMO SUMA CLUB Vol.1」&lt;br /&gt;
開催期間 ：2022年8月27日（土）・8月28日（日）&lt;br&gt;・クイズラリー　11：00〜12：00 / 14：30〜15：30&lt;br /&gt;
・ワークショップ　11：00〜 / 11：50〜 / 14：30〜 / 15：20〜　定員各5〜6名　先着順&lt;br /&gt;
※新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、変更させていただく場合がございます。&lt;br&gt;参加費：無料 &amp;nbsp;&lt;br&gt;※別途、水族園への入園料が必要となります。　　&lt;br /&gt;
開催場所 ：神戸市立須磨海浜水族園 ２階 波の大水槽上部（兵庫県神戸市須磨区若宮町1丁目3−5）&lt;br /&gt;
スマスイホームページ：&lt;a href=&quot;https://kobe-sumasui.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://kobe-sumasui.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;海の環境の現状や海洋ゴミ問題について考えるクイズラリーの実施
神戸女子大学の学生が、海の環境保全や、海洋ゴミ問題をモチーフにしたクイズラリーを考案、スマスイオリジナルのスタンプラリーと並行して、園内各所の観覧通路に問題を設置します。お子様の夏休みの思い出となる企画です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
海の生きものの切り絵モビールのお絵描きワークショップと、ビニールポンチョのリメイクバッグの展示
マテックス社オリジナルの、アパレル繊維製品の廃棄物を再利用したアップサイクルペーパー「ASUKAMI（アスカミ）」を使用します。生きものの形に切り抜いた型紙に塗り絵をしていただき、その型紙でモビール作りを体験していただきます。また、スマスイオリジナルのビニールポンチョを、学生のアイデアでアップサイクルしたバッグを展示いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
­­­ 　 　 　 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ASUKAMI（アスカミ）について&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株式会社マテックスが開発したアップサイクルペーパー。紙類や衣類等、繊維の廃棄物を新たな紙製品に再利用します。長年サポートしているアパレル業界における、衣料品の廃棄問題の解決策として開発。FSCⓇ認証を取得したバージンパルプと混ぜて製紙することも可能。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■モリト株式会社について&lt;br /&gt;
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクトやアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開しています。2019年6月に持株会社体制に移行。2022年6月1日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制を始動。&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社マテックスについて&lt;br /&gt;
「松本欧文堂」として、昭和5年に創業。1992年に「マテックス」へと社名変更。「システムウェアカンパニー」を企業原点として、お客様の販売促進課題を適切な手段を用いてトータルサポートしています。デザインから印刷までを請け負う総合印刷をベースに、アパレル企業様向けの関連資材の製造・制作、ノベルティグッズやオリジナルグッズの制作、WEBサイト制作やアプリ開発など幅広いニーズに対応。&lt;a href=&quot;https://www.matex.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.matex.com/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;【会社概要】&lt;br /&gt;
商号：株式会社 マテックス　&lt;br /&gt;
本社所在地：〒651-0071 神戸市中央区筒井町2-1-38&lt;br /&gt;
営業所：東京営業所、上海、ベトナム連絡所&lt;br /&gt;
事業内容：総合印刷、販売促進企画・制作、ショップ資材・アパレル事業サポート、雑貨・グッズ製作、WEBサイト制作、アプリ開発、EC事業運営&lt;br /&gt;
代表取締役社長：朝岡秀晃&lt;br /&gt;
創業：昭和5年（松本欧文堂）&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>モリト株式会社、8月2日（火）『パーツの日』にイベント開催!【参加者募集】</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207123702</link>
        <pubDate>Thu, 14 Jul 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> モリト株式会社、8月2日（火）『パーツの日』に イベント開催!【参加者募集】 〜大井ホッケー競技場にて小学生向けにフィールドホッケー体験などを実施〜   服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月14日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト株式会社、8月2日（火）『パーツの日』に&lt;br&gt;イベント開催!【参加者募集】&lt;br&gt;〜大井ホッケー競技場にて小学生向けにフィールドホッケー体験などを実施〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
  &lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、2022年8月2日（火）、昨年開催された東京五輪でホッケー会場となった大井ホッケー競技場にて、東京ヴェルディ女子ホッケーチームとともに『イッツ・ア・パーツワールド2022 』を開催。当日参加してくれる小学生50名を募集いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企画背景 
モリトは2022年4月に一般社団法人東京ヴェルディクラブに所属する「東京ヴェルディ女子ホッケーチーム」（東京都千代田区／代表理事：森本譲二）とコーポレートパートナー契約を締結いたしました。ホッケーを通じて、ファンのみならず、多くの方へ笑顔と感動をお届けする活動の一翼を担うことができればと常々考えています。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
イベント概要 
8月2日（パーツの日）にちなみ、夏休み期間中の小学生に向けて、私たちの製品でもある「身の回りにあるパーツ」に触れていただくイベントを企画しました。会場では、東京ヴェルディ女子ホッケーチームのユニフォームをリメイクする小物づくりや、東京ヴェルディ女子ホッケーチームの皆さんに指導者となっていただき、スペシャルゲストと共に、参加者の皆さまにホッケーを楽しんでいただく機会をご提供します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
また、マジックテープⓇを使った自社開発の新しい競技「Cube on Cube」、パーツを使った撮影スポット「Field Canvas パーツ de アート」や海洋漂着プラスチックごみ問題の解決に向けたモリトの取り組みをクイズ形式で紹介するパネル展示コーナー「SDGsクイズコーナー」なども準備しています。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
『イッツ・ア・パーツワールド2022 』開催概要 

 
 
 
 
 
 
 日 時 
 2022年8月2日（火）10時00分～12時00分（受付：9時30分～）&lt;br&gt;※雨天決行&lt;br /&gt;  
 
 
 会 場 
 大井ホッケー競技場 メインピッチ（東京都品川区八潮四丁目1番19号 &amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.google.co.jp/maps/place/大井ホッケー競技場+メインピッチ/@35.5923872,139.7529895,15z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0x873fd7acabf9be6c!8m2!3d35.5923872!4d139.7529895&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;(Google Map)&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;  
 
 
 対 象 
 小学1年生～小学6年生　&lt;br&gt;※保護者様の付き添いをお願いします。&lt;br /&gt;  
 
 
 定 員 
 親子50組100名（応募多数の場合は抽選／7月27日迄に当選者へメール連絡）&lt;br /&gt;  
 
 
 参加費 
 無料　※会場までの交通費は実費&lt;br /&gt;  
 
 
 持ち物 
 タオル、飲み物、着替え（必要な方）&lt;br&gt;※熱中症予防対策をお願いいたします。&lt;br /&gt; ※散水を行います。必要な方は着替えをご持参ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 ホッケー指導 
 東京ヴェルディ女子ホッケーチーム　選手・スタッフ 他&lt;br /&gt;  
 
 
 
申込方法 
申込受付期間：2022年7月14日（木）15:00 ～ 2022年7月25日（月）11:59&lt;br&gt;申込先：専用サイト（ URL：&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/event/itsapartsworld2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp/event/itsapartsworld2022/ &lt;/a&gt;）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
司会 
川瀬良子さん　ガーデニングカウンセラー&lt;br /&gt; 
岡井路子さんとプロデュースしたバッグ「ZAB(ザブ)」をモリトジャパン にて販売中。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
司会：川瀬良子さん&lt;br /&gt; 
スペシャルゲスト 
日本ホッケー協会公認フィールドホッケーアンバサダーでもあるお笑い芸人・ロッチの中岡創一さんをお迎えします。　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt; 
　　　　&lt;br /&gt; 
スペシャルゲスト：ロッチ 中岡創一さん&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
スケジュール 

 
 
 
 
 
 
 9:30 
 受付～開場&lt;br /&gt;  
 
 
 10:00 
 オープニング&lt;br /&gt;  
 
 
 10:05 
 モリト代表ご挨拶&lt;br /&gt;  
 
 
 10:10 
 イベント説明~準備&lt;br /&gt;  
 
 
 10:15 
 Field Canvas パーツ de アート&lt;br /&gt;  
 
 
 10:50 
 ホッケー体験（ドリブル／リフティング／シュート（Cube on Cube））&lt;br /&gt;  
 
 
 11:30 
 虹をつくろう！&lt;br /&gt;  
 
 
 11:50 
 エンディング&lt;br /&gt;  
 
 
 12:00 
 終了・解散&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■企業紹介&lt;br /&gt; 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクトやアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開しています。2019年6月に持株会社体制に移行。2022年6月1日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制を始動。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202207123702/_prw_PI1im_1wgPmKyg.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>モリト株式会社、コーポレートブランドを刷新</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205251642</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description>   モリト株式会社、コーポレートブランドを刷新 〜常に進化し続けるために「あたりまえに、新しさ。」を〜 服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年6月1日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリト株式会社、コーポレートブランドを刷新&lt;br&gt;〜常に進化し続けるために「あたりまえに、新しさ。」を〜&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 以下、モリト）は、2022年6月1日、モリトの連結子会社であるモリトジャパン株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役：小島賢司）の会社分割（吸収分割）を機に、コーポレートブランドを刷新し、それぞれの市場でグローバルニッチトップを目指して進化に挑み続けます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
背景 
モリトグループは経営ビジョンである『存在価値を創造する、あたらしい「モリトグループ」の実現』のもと、時代が求める価値創造とグローバル展開による収益基盤の拡大に取り組むため、 2019 年6月に持株会社体制へ移行し、事業を継続してまいりました。移行後、事業会社であるモリトジャパン株式会社は、事業本部制(アパレル・プロダクト・輸送) にて事業運営を行ってまいりましたが、あらゆる環境の変化に対応すべく、各市場のニーズに沿った会社運営、モリトグループの事業をより発展・成長させるため、この度会社分割を実施いたしました。&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
分割会社及び承継会社の概要 

 
 
 
 
 
 
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 分割会社（継続）&lt;br /&gt;  
 承継会社（新設）&lt;br /&gt;  
 承継会社（新設）&lt;br /&gt;  
 
 
 名称&lt;br /&gt;  
 モリトジャパン株式会社&lt;br /&gt;  
 モリトアパレル株式会社&lt;br /&gt;  
 モリトオートパーツ株式会社&lt;br /&gt;  
 
 
 本社所在地&lt;br /&gt;  
 大阪市中央区南本町4-2-4&lt;br /&gt;  
 東京都台東区駒形2-4-8&lt;br /&gt;  
 東京都台東区駒形2-4-8&lt;br /&gt;  
 
 
 代表者役職氏名&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 小島 賢司&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 森 弘義&lt;br /&gt;  
 代表取締役社長 片岡 信行&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 事業内容&lt;br /&gt;  
 生活産業関連付属品・副資材、医療機器用資材、靴関連用品・サポーター・鞄等の日用雑貨品の自社ブランドおよびOEM製品の企画開発、製造及び販売&lt;br /&gt;  
 アパレル、履物、衛生・医療機器、ライフスタイルに関わる副資材・製品等の企画開発、製造及び販売&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 自動車内装部品の企画開発、製造及び販売&lt;br /&gt; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;  
 
 
 公式サイト&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://japan.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://japan.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://apparel.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://apparel.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 &lt;a href=&quot;https://autoparts.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://autoparts.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
結束力を高め、共に成長を続ける　　　　　　 
会社分割を機に、タグラインを設定。モリトグループは、より強固な体制で事業活動に取組めるようコーポレートロゴを刷新いたしました。グループ会社とはいえ事業内容や立場が異なると、同じ方向は向いていてもモリトを表現する言葉が異なります。誰もが迷わずに説明できるようにちいさな違和感であっても社員同士意見をぶつけ合いました。歴代のモリト社員が積み重ねてきたこと、今のモリト社員の日常そして、目指す未来の姿を表現いたしました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新タグライン 
  &lt;br /&gt; 
私たちにとって「あたりまえ」とは、「使用時に違和感がなく、ストレスを与えないこと。」「日常生活の中でいつも身近に存在しているものであること。」です。一見、あたりまえのように思われているパーツではありますが、常に使いやすさを追求し、その目的にあった商品の開発・提案を続けています。あたりまえに「新しさ」をプラスする。という企業としての姿勢も表しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新ブランドロゴ 
 &lt;br&gt;     &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
【デザインコンセプト】&lt;br&gt;新しさに触れた時の“動悸”を M に表現。バイプレイヤーを意識し、書体の下をカットして少し隠れたようなイメージにするとともに、太陽が昇るような力強さを表している。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※モリトグループ全22社で使用いたします。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新コンセプトムービー 
モリトグループの「あたりまえに、新しさ。」を表現したコンセプトムービーを若手社員中心のプロジェクトチームで作成いたしました。東京・埼玉・千葉・兵庫・大阪各地で働く様子や皆さまに日常でご使用いただいているモリトグループの製品撮影を行いました。私たちをご存知の方、ご存知でない方にもこのコンセプトムービーをご覧いただくことで、日頃あまり表に出ることが少ない私たちの活動に興味を持っていただければ幸いです。&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qoM6SKOZKS8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; &lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
【動画URL】&lt;a href=&quot;https://youtu.be/qoM6SKOZKS8&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/qoM6SKOZKS8&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンセプトムービーの裏側 
モリト公式note（&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official&lt;/a&gt;）にて、コンセプトムービーの制作秘話を公開予定。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリトのこれから 
目まぐるしく変化する外部環境、情勢、トレンド等に対応することができなければ、これまで114年間企業活動を継続していても今後、世界市場から簡単に取り残されてしまう可能性があります。「あたりまえに、新しさ。」を心に刻み、これからもモリトグループの一員であることに自信と誇りを持ち、変化を恐れず、新たな挑戦をし続けます。多様な業界に向けて、私たちのパーツで暮らしを快適にするための提案を続け、世界市場でのニッチトップを目指します。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
企業紹介 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。世界12ヶ国・22社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクトやアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開しています。2019年6月に持株会社体制に移行。2022年6月1日に事業特性に合わせ事業会社が会社分割し、モリトジャパン株式会社、モリトアパレル株式会社、モリトオートパーツ株式会社の新体制を始動。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
●モリトジャパン株式会社&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://japan.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://japan.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●モリトアパレル株式会社&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://apparel.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://apparel.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
●モリトオートパーツ株式会社&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://autoparts.morito.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://autoparts.morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202205251642/_prw_PI2im_Dwy2l964.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>【モリト×東京ヴェルディ】コーポレートパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204089780</link>
        <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> 【モリト×東京ヴェルディ】コーポレートパートナー契約を締結 〜環境に配慮した製品開発、活動をホッケーチームと共に実施〜 服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年4月13日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

【モリト×東京ヴェルディ】コーポレートパートナー契約を締結&lt;br /&gt;
〜環境に配慮した製品開発、活動をホッケーチームと共に実施〜&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服飾資材製造卸のモリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀&amp;nbsp;以下、モリト）は、一般社団法人東京ヴェルディクラブに所属する「東京ヴェルディ女子ホッケーチーム」（東京都千代田区／代表理事：森本譲二）とコーポレートパートナー契約を締結いたしました。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
背景
「小さなパーツで世界を変え続ける」「グローバルニッチトップ」を目指すモリトは、「&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;東京から世界を目指す女子クラブ」東京ヴェルディ女子ホッケーチームの情熱と&lt;/a&gt;信念に共感し、この度モリトとして初めて、スポーツクラブチームとコーポレートパートナー契約を締結いたしました。ホッケーを通じて、ファンのみならず、多くの方へ笑顔と感動をお届けする活動の一翼を担うことができればと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後の活動予定
東京ヴェルディ女子ホッケーチームには、モリトの製品開発や&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;環境保全活動&lt;/a&gt;にも参加いただきます。まずは、環境に配慮したC.O.R.E.（＊1）の取り組みから生まれた「廃魚網を使用したリサイクル素材」の生地を使用したホッケー用オリジナルバックを自社ブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」（＊2）と共に作成する予定です。また、夏には子どもたちに向け、環境問題を一緒に考えるワークショップなどのイベント開催を計画しています。爽やかな彼女たちに子どもたちのお手本になってもらえればと期待しています。これらの活動は、モリト公式note（&lt;a href=&quot;https://note.com/morito_official&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://note.com/morito_official&lt;/a&gt;）などから情報発信を行っていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ユニフォームパートナー（背中）
2022年シーズンユニフォームパートナーとして、背面上部に企業ロゴを掲出いたします。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
モリト株式会社について
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。2019年6月に持株会社体制へと移行、純粋持株会社であるモリト株式会社と、事業会社であるモリトジャパン株式会社に分割。世界12ヶ国・20社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は230件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「C.O.R.E.」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.morito.co.jp/hd/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.morito.co.jp/hd/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京ヴェルディ女子ホッケーチームについて
2019年1月設立の東京で唯一の女子ホッケークラブチーム。「東京から世界を目指す女子クラブ」「多くの子どもたちにホッケーに触れる機会の創出」「ホッケーを愛し、楽しむ“ホッケーファミリー”の育成」をビジョンとして掲げ、ホッケーの魅力を日本中に届ける活動を日々邁進。社会人としての役割を果たしながら、ホッケー選手としても高い基準と志を持ち世界を目指しています。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;https://verdy.club/hockey/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://verdy.club/hockey/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（＊1）C.O.R.E.について&lt;br /&gt;
C.O.R.E.（Committed to Our Resources and Environment／意味：モリトグループの環境へのコミット）は、美しい地球と限りある資源を未来につなげる包括的なアプローチを「C.O.R.E.」として取り組んでいます。&lt;br&gt;&lt;a href=&quot;http://www.morito.co.jp/core/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.morito.co.jp/core/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（＊2）ALL WEATHER HIGH SPEC WEARについて&lt;br /&gt;
事業会社でアパレル資材・生活雑貨等企画販売を行うモリトジャパン株式会社が2019年6月に立ち上げたブランド。機能性マスクや軽量コートをはじめとした、様々な環境の変化に対応（適応、順応）する機能を追求したプロダクトを提案しています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://allweatherhighspecwear.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://allweatherhighspecwear.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202204089780/_prw_PI1im_2IaQQUJ0.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高齢者が本当に欲しかったサポーター「ポカらく」を発売 ベネッセスタイルケアと共同企画開発</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203048244</link>
        <pubDate>Wed, 23 Mar 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> 高齢者が本当に欲しかったサポーター「ポカらく」を発売 ベネッセスタイルケア「ベネッセ シニア・介護研究所」と共同企画開発 〜高齢者向けホームのご入居者、理学療法士・職員の皆様と共に1年をかけて商品化...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月23日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

高齢者が本当に欲しかったサポーター「ポカらく」を発売&lt;br&gt;ベネッセスタイルケア「ベネッセ シニア・介護研究所」と共同企画開発&lt;br /&gt; 
〜高齢者向けホームのご入居者、理学療法士・職員の皆様と共に1年をかけて商品化〜&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリトジャパン株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：小島賢司／モリト株式会社子会社／以下、当社）は、株式会社ベネッセスタイルケア（本社：東京都新宿区／代表取締役社長：滝山 真也）の社内シンクタンク「ベネッセ シニア・介護研究所」の監修により1年をかけて開発した「ポカらく」を商品化し発売いたします。　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
新商品「ポカらく」開発について 
サポーターのメーカーでもある当社は、「リビングラボ」というユーザーと企業における共創型の開発手法を通じ、「本当に欲しかったサポーターの開発」に着手しました。&lt;br /&gt; 
この取り組みでは、ベネッセスタイルケアの高齢者向けホーム「リハビリホームグランダ鵠沼・藤沢（神奈川県藤沢市）」のご入居者、理学療法士・職員の皆様のご協力をいただき、商品を開発。新商品「ポカらく」をオンラインストアにて2022年3月23日、販売開始いたします。なお、「リビングラボ」を通じた商品開発にあたり、ベネッセスタイルケアの社内シンクタンク「ベネッセ シニア・介護研究所」に監修していただいております。&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;「既存のサポーターにはない付加価値」をキーワードにご入居者の声をお聞きしながら、開発をすすめました。「圧迫感がある」「はきにくい」などの使用感はもとより、もう少しここがこうなれば･･･と抽象的で顕在化しない課題の解決に取り組みました。またご入居者をサポートする立場の理学療法士・職員の皆様にもご協力いただき、ご高齢の方々の膝や脚に関する困りごと、悩みを調査。コロナ禍で、直接会う機会が限定されましたが、リモートミーティングなどを重ね、1年の歳月をかけて商品化に至りました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
コンセプトと5つの特徴 
【快適温活サポーター】&lt;br /&gt; 
1．コラーゲンの保湿力による潤いのベールで包み込む&lt;br /&gt; 
2．段階着圧サポートで脚を優しく引き締め&lt;br /&gt; 
3．吸湿発熱繊維の暖かさで脚からの温活効果&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4．素材の保温効果により膝が冷えにくい&lt;br /&gt; 
5．ショートタイプはふくらはぎへの装着が可能&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※詳細は、&lt;a href=&quot;https://threerunners.co.jp/product/pokaraku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
性能実証データ 
・当社既存品の3倍の水分保持を実現&lt;br /&gt; 
・当社既存品の2倍の発熱効果&lt;br /&gt; 
・弱着圧を実現&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&lt;br /&gt; 
※詳細は、&lt;a href=&quot;https://threerunners.co.jp/product/pokaraku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;をご参照ください&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
開発担当者のコメント 
ご入居者の声を直接伺えたことで、高齢者向けサポーターの課題が浮かび上がり、これまで製品化してきたサポーターよりも着圧感・履き心地を重視する必要があると感じました。長年培ってきたデータや経験を活かし、新素材再生コラーゲン繊維（ルクセア®）を使い、弱着圧構造による高齢者向けの優しいサポーターを開発することができました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商品概要 

 
 
 
 
 
 
 商品名&lt;br /&gt;  
 コラーゲン配合 潤いサポーター「ポカらく」&lt;br /&gt;  
 
 
 ラインナップ&lt;br /&gt;  
 ショート（ひざ・ふくらはぎ兼用／フリーサイズ）&lt;br&gt;ロング（ひざロング丈／フリーサイズ）&lt;br /&gt;  
 
 
 サイズ&lt;br /&gt;  
 膝まわり・ふくらはぎ最大径30〜45cm&lt;br /&gt;  
 
 
 &amp;nbsp;&lt;br /&gt; 素材&lt;br /&gt;  
 アクリル35％、綿（オーガニック）24％、ポリエステル20％、半合成繊維（再生コラーゲン繊維）16％、毛4％、ポリウレタン1％&lt;br /&gt; ※肌に当たる部分は再生コラーゲン繊維とオーガニックコットンのみ&lt;br /&gt;  
 
 
 価格&lt;br /&gt;  
 ショート：1,900円（税込）、ロング：2,400円（税込）&lt;br /&gt;  
 
 
 発売日&lt;br /&gt;  
 2022年3月23日（水）&lt;br /&gt;  
 
 
 購入方法&lt;br /&gt;  
 オンラインストア&lt;a href=&quot;https://shopping.geocities.jp/morito/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://shopping.geocities.jp/morito/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 詳細情報&lt;br /&gt;  
 「ポカらく」&lt;a href=&quot;https://threerunners.co.jp/product/pokaraku&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://threerunners.co.jp/product/pokaraku&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
モリト株式会社について 
モリト株式会社は、1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を企画・開発・販売。2019年6月に持株会社体制へと移行、純粋持株会社であるモリト株式会社と、事業会社であるモリトジャパン株式会社に分割。世界12ヶ国・20社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は250件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「C.O.R.E.」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開。&lt;a href=&quot;http://www.morito.co.jp/hd/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.morito.co.jp/hd/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
株式会社ベネッセスタイルケアについて 
教育・介護など人の営みに深く関わる事業を軸に展開しているベネッセグループの事業会社として、高齢者介護サービス事業・高齢者住宅事業ならびに保育事業・学童事業を展開しています。ベネッセグループとして&amp;nbsp;1995&amp;nbsp;年に介護事業をスタートして以来、都市部の住宅地を中心に老人ホームの開設を進め、「その方らしさに、深く寄りそう。」ことを大切に、現在高齢者向けホームを343拠点運営、約16,800名のご入居者が利用しています(2022年3月1日現在)。&lt;a href=&quot;https://www.benesse-style-care.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.benesse-style-care.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ベネッセ シニア・介護研究所について 
ベネッセグループの&amp;nbsp;20&amp;nbsp;年を超える介護事業運営の中で培った介護の知見と、多くの高齢者が生活する現場を持つことを強みとし、超高齢社会に役立つ調査・研究と、社会や介護業界全体に対して発信・貢献をすることを目的として、2015年11月11日に設立されました。様々な調査・研究を通して、現場の実態や高齢者・介護スタッフの声を発信するとともに、高齢者・介護に関する未解決のテーマの調査・研究に取り組み、「年をとればとるほど幸せになる社会」の実現に貢献しています。&lt;a href=&quot;https://www.benesse-style-care.co.jp/lab/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.benesse-style-care.co.jp/lab/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106746/202203048244/_prw_OI5im_kn2N4m3F.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>ザブザブ洗える防水素材バッグ「ZAB」 Vulture　JOURNAL STANDARDとコラボレーション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202109220413</link>
        <pubDate>Mon, 27 Sep 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>モリト</dc:creator>
        <description> モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 ）の事業会社でアパレル資材・生活雑貨等企画販売を行うモリトジャパン株式会社が製造、販売する防水素材バッグ「ZAB（ザブ）」とJOURNA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2021年9月27日&lt;br /&gt;


モリト株式会社&lt;br /&gt;

モリト株式会社（本社：大阪市中央区／代表取締役社長：一坪隆紀 ）の事業会社でアパレル資材・生活雑貨等企画販売を行うモリトジャパン株式会社が製造、販売する防水素材バッグ「ZAB（ザブ）」とJOURNAL STANDARD（株式会社BAYCREW’S／本社：東京都渋谷区） のコンセプトレーベル「Vulture JOURNAL STANDARD（ヴァルチャー・ジャーナルスタンダード）」がコラボレーションし、新たなバッグが登場しました。&lt;br /&gt;
9月からオンラインショップ　BAYCREW’S STORE等で好評発売中です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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BAYCREW’S STORE 【ZAB×Vulture】&lt;br /&gt;
ウェブサイト：&lt;a href=&quot;https://baycrews.jp/feature/detail/4079&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://baycrews.jp/feature/detail/4079&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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ZABは、ガーデニング・カウンセラーの岡井路子さんとタレントの川瀬良子さんと共同開発した「汚れても“ザブザブ”洗える」がコンセプトのマルチな防水素材バッグ。今回、Vulture JOURNAL STANDARDによって、本体と持ち手が交換可能なデザインにアップデートし、本体10色×持ち手7色の計70パターンから、組み合わせを自由に選べる特別仕様に。アウトドアシーンはもちろん、タウンユースでも自分だけの配色を楽しむことができます。&lt;br /&gt;
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ZAB　×　Vulture　JOURNAL STANDARD
防水素材で簡単に洗えるZABの高い機能性と、JOURNAL STANDARDのコンセプトレーベル「Vulture」によるポップで洗練されたファッション性が融合。色鮮やかな遊び心がプラスされました。&lt;br /&gt;
特徴はカラフルな色の組み合わせ。本体と持ち手が交換可能なデザインとなり、自由にカスタマイズできるようになりました。最大70パターンから、シーンやシーズンに合わせて自分好みのカラーを選ぶことで、お手持ちのアクセサリーや服とのコーディネートを楽しめます。&lt;br /&gt;
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商品情報
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【ZAB×Vulture】 　WATER PROOF TOTE BAG&lt;br /&gt;
価格：2,530円　（税込）&lt;br /&gt;
カラー：ブラック、グレーA、ホワイト、ブラウン、&lt;br /&gt;
グリーン、グリーン C、ネイビー、&lt;br /&gt;
サックスブルー、オレンジ、イエロー&lt;br /&gt;
サイズ：高さ33.5㎝、幅49㎝、マチ22㎝&lt;br /&gt;
本体生地素材：PVCターポリン&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
【ZAB×Vulture】 　STRAP/ストラップ&lt;br /&gt;
価格：440円　（税込）&lt;br /&gt;
カラー：ブラック、グレーA、キャメル、グリーン B、&lt;br /&gt;
カーキ、レッド、イエロー B&lt;br /&gt;
サイズ：長さ8㎝&lt;br /&gt;
ストラップ本体素材：ポリプロピレン&lt;br /&gt;
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Vultureのスタッフによるレコメンドカラー
※BAYCREW’S STORE 【ZAB×Vulture】ウェブサイトより一部を転載&lt;br /&gt;
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「シンプルなお洋服が好きな為、ポイントにもなるカラーをと、パッと見目立つこの色にしました（笑）。最近フィルムカメラにはまっててどこか出かけるなら持っていきたい！なのでバッグの中身が濡れない防水バックがひとつあると、どこへでも安心してお出掛けが出来そうです！」（VultureスタッフW氏）&lt;br /&gt;
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「最近、グリーン×イエローの組み合わせに出会うことが多く私物に増えてきてます（笑）。持つだけでハッピーな気分になれそうな明るいカラーだから。ZABのこのカラーも仲間入りです！」（VultureスタッフM氏）&lt;br /&gt;
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Vulture JOURNAL STANDARD
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約8年振りに再開したJOURNAL STANDARD のコンセプトレーベル「Vulture」。かつて渋谷を中心にストア展開していたVultureが、こんどは街を飛び出しクルマで各地を走り回り、POPUPを開いたり、地方のヒト・モノ・コトを繋げたり。&lt;br /&gt;
時間を忘れて楽しいことにのめり込んでしまう少年の様なマインドを大切にしたいとの思いから、用意したクルマはスクールバスをモチーフに黄色く塗ったVulture号。SKATE / SURF / OUTDOOR / MUSIC / ARTなどのアメリカンカルチャーに根差した商品を厳選し、新たな手法を用いてみなさまにプレゼンテーションしながらお届けします。&lt;br /&gt;
またクルマを活かした今後の展開として、日本の各地方のメーカーやブランドのモノづくりに注目していきます。Vultureならではの解釈でアプローチしてタッグを組むことで生まれる新たな価値にも注目です。&lt;br /&gt;
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Vultureインスタグラムアカウント：@vulture_js&lt;br /&gt;
YouTube：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/channel/UCAQ5jed7xc3-zFmZ3BEeEIA&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/channel/UCAQ5jed7xc3-zFmZ3BEeEIA&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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ZAB公式インスタグラム、YouTube動画もご覧ください
ZAB公式インスタグラム「zab.stagram」では、商品の詳細 情報はもちろん、おすすめの用途などを楽しく発信しています。共同開発者であるガーデニング・カウンセラーの岡井路子さん　とタレントの川瀬良子さんらによる開発秘話も公開中です。 ぜひ、フォローをお願いします。 　また、モリトグループYouTubeチャンネルでは、ZABの紹介 動画を配信しています。こちらもぜひ、ご覧ください。&lt;br /&gt;
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ZABインスタグラムアカウント：@zab.stagram&lt;br /&gt;
動画URL：&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=YlIs6Fe8-V0&amp;amp;feature&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/watch?v=YlIs6Fe8-V0&amp;amp;feature&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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モリト株式会社
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1908年ハトメ・ホックの仲買商として大阪の地に創業。110年以上にわたり、アパレル付属品を供給。現在では、自動車内装部品、インソールなどの足回り用品などの企画・開発・販売等も行っている。2019年6月に持株会社体制へと移行、純粋持株会社であるモリト株式会社と、事業会社であるモリトジャパン株式会社に分割。世界12ヶ国・20社のグループ会社と連携してグローバルに事業を拡大。パーツの総合商社でありながらメーカー機能も持ち合わせ、保有する特許・意匠数は250件以上、取り扱いアイテム数は10万点超。ハトメ・ホック、マジックテープⓇ（面ファスナー）、靴の中敷き、自動車マットエンブレムの分野では、国内市場No.1のシェア（当社調べ）。近年は、サステナブル関連プロジェクト「C.O.R.E.」やアパレルのオリジナルブランド「ALL WEATHER HIGH SPEC WEAR」、防水素材バッグ「ZAT」や「ZAB」といった製品事業も幅広く展開。&lt;br /&gt;
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本リリースに関するお問い合わせ先
モリト株式会社&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;本社：大阪府大阪市中央区南本町4丁目2番4号&lt;br /&gt;
社長室広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 電話：06-6252-3559　　メール： &lt;a href=&quot;mailto:press@morito.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;press@morito.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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