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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>音声信号処理の国際会議 ICASSP2024に論文採択-大規模言語モデルを活用した音声への感情のアノテーション</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403278628</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）の研究開発組織、RevComm Research（レブコム・リサーチ、RCR）による「大規模言語モデルを活用した音声への感...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月28日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）の研究開発組織、RevComm Research（レブコム・リサーチ、RCR）による「大規模言語モデルを活用した音声への感情のアノテーション」に関する論文が、2024年4月14日から19日に開催される、音声・音響信号処理における世界最大規模の国際学会「ICASSP 2024」（ソウル、韓国）にて採択されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ICASSPとは
「ICASSP」(International Conference on Acoustics, Speech, and Signal Processing)は、米国電気電子学会の中で最も長い歴史を持つ信号処理学会である「IEEE Signal Processing Society」が主催する国際学会で、今年で49回目の開催となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文内容
RCRの研究の成果として、シニアリサーチエンジニアのJennifer Santoso、石塚賢吉、リサーチディレクターの橋本泰一が、大規模言語モデルを活用して音声に感情情報をアノテーションする手法に関する論文「Large Language Model-Based Emotional Speech Annotation Using Context and Acoustic Feature for Speech Emotion Recognition」を「ICASSP2024」に投稿し、採択されました。&lt;br /&gt;
従来、音声に感情情報を付与するためには、人手により音声を聞き感情を特定して付与するため、多大なコストが必要であり、大規模な感情情報付き音声データを作成することが非常に困難でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本研究では、音声書き起こし、音声的特徴をもとに感情を大規模言語モデル（Large Language Model, LLM）を活用して自動的に付与する手法を提案しています。本研究の実験によれば、大規模言語モデルは人手とほぼ変わらない精度で感情を推定することができることを示しました。本研究の成果により、大規模な音声感情データの作成が容易になり、より高精度な音声感情認識器の開発ができることが期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび採択された論文
Large Language Model-Based Emotional Speech Annotation Using Context and Acoustic Feature for Speech Emotion Recognition&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ieeexplore.ieee.org/document/10448316&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ieeexplore.ieee.org/document/10448316&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RCRはAI技術領域にイノベーションをもたらし、コミュニケーションをより豊かにしていくことを目指しています。そのために、今後も音声・言語・画像の領域に関わる研究開発を推進し、国内外への学術的貢献や製品・サービスのAI技術の深化を積極的に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RevComm Research（レブコム・リサーチ、 RCR）」とは
「RCR」は、人びとがお互いをよくわかりあえる社会を目指し、コミュニケーションの新しい形について研究開発する組織です。人は他者とのコミュニケーションの中でしばしば摩擦や不平等な事態が起き、お互いに理解できない、信頼できない場面が引き起こされます。そのような摩擦をなくすための技術を開発し、より柔軟で誤解のない適切なコミュニケーションができる環境作りを進めます。&lt;br /&gt;
また、「RCR」には、「Research for Communication Revolution」の意味も含まれています。「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という企業理念のもと、音声技術とAIの研究開発により、コミュニケーション課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
RCRサイト：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/rcr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/rcr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
これまでの活動実績：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/rcr/information/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/rcr/information/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（β版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202403278628/_prw_PI2im_w27n6ea9.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコム、「MiiTel RecPod（β版）」を提供開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403137957</link>
        <pubDate>Thu, 14 Mar 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、新サービス「MiiTel RecPod（ミーテルレックポッド）」β版の提供を開始しました。これにより、電話でのやりとり...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月14日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、新サービス「MiiTel RecPod（ミーテルレックポッド）」β版の提供を開始しました。これにより、電話でのやりとり（MiiTel）や、オンライン打ち合わせでのやりとり（MiiTel Meetings） に加え、対面での営業や、店舗や窓口での対面業務、面接・面談、社内会議といった、対面コミュニケーションを可視化できるようになりました。コミュニケーションが発生するすべての場所におけるブラックボックス問題を解消し、会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel RecPod（β版）とは
「MiiTel RecPod（β版）」は、オフライン（対面）の面談を録音し、AI文字起こし・解析できる新しいサービスです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
電話通話やオンライン会議に加え、オフライン（対面）の面談を可視化し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。レブコムはこれまで、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」ならびにAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」の提供により、会話情報を検索可能なビッグデータとして蓄積し、営業活動における生産性向上やセルフコーチングをサポートしてきました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後は、電話、オンライン会議に加えオフライン（対面）のコミュニケーションで行われた会話情報もビッグデータとしてナレッジ化することにより、営業戦略のみならずマーケティング施策やプロダクト開発に資するインサイトを提供します。7月にα版の提供を開始し検証を行った結果、想定した品質での対面コミュニケーションの解析結果を得られることが確認できたことから、このたび、幅広いお客様に向け、β版の提供を開始することとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/recpod/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/recpod/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel RecPod（β版）で実現できること
MiiTel RecPod（β版）提供開始により、これまで提供してきた電話でのやりとり（MiiTel）や、オンライン打ち合わせでのやりとり（MiiTel Meetings） に加え、オフライン（対面）の口頭でのコミュニケーションを、検索可能なデータとして蓄積します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
担当者の議事録作成や日報作成、CRM、SFAへの入力といった業務を大幅に削減すると同時に、俯瞰的なマーケット動向の確認やユーザー特性を定量的に可視化したり、ネクストアクションの示唆出しを可能にし、戦略的意思決定、管理者の指導工数削減、ユーザーの成長につなげます。蓄積されたデータは、今後生成AIが多用される環境において、企業が持つあらゆる情報を将来活用していくための基盤づくりを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
α版先行活用企業の対面面談における活用例
■金融機関（対面面談における活用）&lt;br /&gt;
活用の効果：文字起こし・要約による業務負荷軽減、1人あたり1日30分の非コア業務の削減&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■住宅販売会社（対面商談の新入社員ロールプレイングにおける活用）&lt;br /&gt;
活用の効果：新人教育の効果向上と新入社員の早期戦力化&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　 &amp;nbsp;： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>音声認識AI電話「MiiTel」ならびにオンライン会議解析AI 「MiiTel Meetings」、「Zapier」との連携を拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403067607</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 13:02:04 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声認識AI電話「MiiTel」ならびにオンライン会議解析AI「MiiTel Meetings」と、米国Zapier,...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年3月7日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声認識AI電話「MiiTel」ならびにオンライン会議解析AI「MiiTel Meetings」と、米国Zapier, Inc.が提供するワークフロー自動化ツール 「Zapier」 との連携を大幅に拡充しました。「Zapier」を通じ「MiiTel」 「MiiTel Meetings」 をさまざまなアプリケーションと連携させることにより、プログラミング不要で業務の自動化を実現できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「Zapier」は複数の Web アプリケーションを連携し、日々の業務で発生する定型的な作業をプログラミング不要で自動化できるワークフロー自動化ツールです。「Google スプレッドシート」「Salesforce」「Slack」「Chatwork」「Microsoft Teams」など、6,000以上のアプリケーションを連携させることが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MiiTel」 「MiiTel Meetings」 は「Salesforce」をはじめ「HubSpot」「kintone」「Zoho CRM」「Slack」など各種サービスとの連携が可能です。「Zapier」との連携についてはこれまで、MiiTelで不在着信の履歴が作成された時、音声認識が完了した時、留守番電話の履歴が作成された時、MiiTel Meetingsで音声認識が完了した時、という事象をきっかけ（トリガー）として別のアプリケーションでアクションを実行することが可能でした。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたびの連携拡充により、新たに下記の事象について別のアプリケーションでアクションを実行することができるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MiiTel&lt;br /&gt;
IVR（音声自動応答システム）に設定した番号が入力された時&lt;br /&gt;
応対履歴に応対メモが登録された時&lt;br /&gt;
応対履歴にコメントが登録された時&lt;br /&gt;
応対履歴の議事録が作成された時&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
■MiiTel Meetings&lt;br /&gt;
会議履歴に応対メモが登録された時&lt;br /&gt;
会議履歴にコメントが登録された時&lt;br /&gt;
会議の議事録が作成された時&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
アクションを実行することにより、一例として、下記のようなことができるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zapier連携拡充によりできるようになること
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・電話応対履歴や会議履歴にコメントが追加された時、応対メモが登録された時に、各種チャットツールに通知することで、お客様へのフォローをタイムリーに行う&lt;br /&gt;
・生成AIにより生成された議事録を他アプリに連携して、即座に確認、活用する&lt;br /&gt;
・MiiTelとコネクタのない CRM やチャットツールに議事録を送信し、利用中のCRMやチャットツールで活用することができるようになる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MiiTel」「MiiTel Meetings」が生成するさまざまなデータをあらゆるサービスに連携することで、これまで以上に業務効率向上、生産性向上に役立てることができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel Meetingsとは
オンライン会議解析AI「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」は、Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議に、AIによる文字起こしとトーク解析・音声感情認識機能、ChatGPT議事録生成機能を付加することにより、オンライン会議の可視化、社内共有を可能とし、営業の生産性向上を実現する「MiiTel」ブランドのサービスです。議事録作成業務の自動化やオンライン会議の分析、共有により業務効率向上、セルフコーチングの推進に活用でき、Salesforceなどの顧客管理システムとの連携により顧客とのオンライン会議を一元管理することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
公式サイト&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt; https://miitel.com/jp/meetings/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
無償トライアルプラン実施中　&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000037840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000037840.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202403067607/_prw_PI1im_thS2iU60.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」音声認識精度調査を発表　グローバルトップレベルの音声認識技術であることが判明</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401175413</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」の音 声認識精度調査の結果を発表しました。調査結果から、グローバルトップレ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月18日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」の音 声認識精度調査の結果を発表しました。調査結果から、グローバルトップレベルの音声認識技術力であることが判明しまし た。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは、2023年11月に、レブコムの音声認識モデルと他社API・モデルの精度を比較することを目的とした自主調査を実施しました。調査は、音声解析AI電話「MiiTel」を利用しているさまざまな業種のビジネスに関する電話での会話ならびにオンライン面談データから、一つの発話が10～20秒程度のサンプルを総計30時間分抽出し、レブコムの音声認識モデルならびに、他5社の海外・国内音声認識モデルにて検証を行いました。調査は、正解テキストと音声認識モデルの認識したテキストを比較し、文字単位で誤りがあった割合を算出するという方法で実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
その結果、ビジネスにおける電話、オンライン会議において、レブコムの音声認識モデルにおける誤りの割合が他モデルと比較して総体的に低く、音声認識精度が高いことが判明しました。また、一つひとつのサンプルを個別に検証した場合に、他社モデルにおいては認識率が60~80%台のサンプルが大半であった一方、レブコムのモデルにおいては90%以上の認識率の発話が全体の約9割前後であったこと、サンプルの業種による偏りも見られないこともそれぞれわかりました。これらのことから、ビジネス領域に特化した会話においてレブコムの音声認識モデルは、実用に十分耐えうる高い音声認識技術力を有していることがわかりました。その一方、公開文書の読み上げなど、ビジネスにおける会話とは関連のない分野の音声認識においては、レブコムを含む各社モデルに大きな差異が見られないことも判明しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm　&lt;br&gt;取締役 リサーチディレクター　橋本泰一
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の調査は、弊社がお客様に提供している音声認識モデルがきちんとお客様の生産性向上に役立っているか、ということを確認するために実施しました。レブコムでは、「MiiTel」や「MiiTel Meetings」の提供を通じ、2億回を超える電話・オンライン会議の音声データを保有して、日々音声認識技術の向上に努めています。レブコムの音声認識モデルでは、話し方解析を正しく評価するためにチューニングされており、一言一句を正確に音声認識できる、フィラー（えー、あー、えっとー）や言い淀みも正しく認識できるという特徴を持っています。一方、ディープラーニングベースの音声認識では、自信のない結果は出力しない、綺麗な文章を出力しがちという特徴が見られます。自信のない結果は出力しないため、 一見誤りを見つけづらいといった特徴があります。今回の検証から、弊社が現在ターゲットとしている「ビジネスにおけるコミュニケーション」において、有意義な価値提供を行えているということが分かりました。今後も、さらなる研究や開発に取り組み、さらなる精度向上に努めます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レブコムの音声認識モデルでは「費用対効果」といったビジネスに特徴的な単語を的確に認識することができる&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202401175413/_prw_PI1im_B7txCBpd.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」への第二弾　課題の自動特定機能を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312254767</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jan 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」への進化に向けた機能強化の第二弾として、管理画面「MiiTel A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年1月10日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」への進化に向けた機能強化の第二弾として、管理画面「MiiTel Analytics」において、ユーザー別の課題を自動で特定する機能を強化し、リリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トーク解析AI「MiiTel（ミーテル）」の管理画面であるMiiTel Analyticsでは、さまざまな分析項目により多角的な分析を行うことができます。一方、多忙なインサイドセールス、コンタクトセンターの現場では、時間をかけて分析することが難しく、簡単にわかりやすく示唆を得たいというニーズがありました。そのようなニーズに応えるべく、このたびユーザーごとの課題を自動で特定する機能をリリースいたしました。&lt;br /&gt;
発話した「キーワード」、「通話分数の内訳」、通話後にタグ付けした「応対メモ」の３つの観点からメンバー毎の課題を一目でわかりやすく可視化。総通話回数に対する「割合表示」を行うことにより、どの部分に課題があるのか、すぐに特定できるようになりました。&lt;br /&gt;
さらに課題を特定した後、気になる項目をクリックすることにより、ワンクリックで該当の通話データにアクセスすることもできます。&lt;br /&gt;
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;   &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ユーザー別の傾向を割合表示で可視化&lt;br /&gt;
発話した「キーワード」、「通話分数の内訳」、通話後にタグ付けした「応対メモ」の３つの観点から、ユーザー別の傾向を特定できるようになりました。&lt;br /&gt;
例えば「ユーザーが発話したキーワード」の使用頻度を割合表示で一覧化することで、アポイント獲得率が高いメンバーがよく使うキーワードを一目で確認できます。例えば、図中でアポイント獲得率が最も高い稲垣さんは、「ありがとう」と「ちなみに」というキーワードを他のメンバーより多く使っていることが一目でわかります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■解析画面からワンクリックで該当の通話データに遷移&lt;br /&gt;
「応対メモ別・キーワード別」で表示した際に、解析画面に％表示で一覧化されているセルから、ワンクリックで該当の通話データに遷移します。例えば、図中の稲垣さんの「75％」のセルをクリックすることで、稲垣さんが「ありがとう」と発言した通話の一覧にアクセスすることができるようになり、どのように該当のワードを使用しているのか、具体的な通話データや文字起こしを即座に確認することができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■課題点も一目で確認できる&lt;br /&gt;
ユーザー毎の％表示を一覧で見ることで、どこに課題があるのかの特定もスムーズになります。例えば、アポ獲得率の低さに苦戦している図中の三井さん、田中さんは、通話分数内訳を確認すると「1分未満」の割合が多く、「そもそも有効な通話が成立していない」ことがわかります。このように、課題の解像度を高め「有効な通話を増やすために何をすべきか」のネクストアクションに繋げやすくできるのが本機能の特徴となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※画像、文章で紹介しているチームメンバー名を含むすべてのデータはダミーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の機能は、すでにMiiTelを利用し、架電における生産性向上に取り組んでいる企業からの提案や意見に基づき新規開発されたものです。MiiTel Analyticsというプラットフォームにあらゆるコミュニケーションを集約し、膨大なデータから意味のある示唆を一目でわかるように抽出することで、これまで以上に戦略的意思決定やユーザーの成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
導入企業の声 
野村不動産ソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
流通事業本部 営業企画部 インサイドセールス課&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「組織的な営業」を実現することを目的として、2020年10月からMiiTelを利用しています。これまでも、スコアリング機能（被り、沈黙、ラリー回数など各種数値）から導き出される様々な数値を活用してきましたが、さらに効率よく分析を行い改善につなげたいと考えていました。今回、ユーザー別の課題を自動で特定する機能がアップデートされたことにより、メンバー一人ひとりの課題を一目で確認でき、チームで共有できるようになりました。また、分析画面からすぐに通話内容を聞いて確認することもできるようになりました。今後もこれらの機能を最大限活用し組織的な営業を実践することで、お客様とのコミュニケーションをさらに良いものにしていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　 ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202312254767/_prw_PI1im_w55zjV4v.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」、テキストから音声を合成する機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312184491</link>
        <pubDate>Tue, 19 Dec 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description>     株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」に、テキストから音声を合成する機能を追加しました。   音声解析A...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月19日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」に、テキストから音声を合成する機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」では、電話対応の文字起こしや解析に加え、営業時間外に留守電やアナウンス音声を流すことができます。これまでは、留守電やアナウンスの音声ファイルはお客様側で用意する必要がありました。このたび、テキストから音声を合成する機能を追加したことにより、読み上げたい文章をテキスト入力すると音声が合成され、設定した場面に自動音声が読み上げられるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
テキストは400文字まで入力が可能で、合成される音声の話し方や音量を設定することができます。例えば音の高さ、抑揚の大きさ、話す速さ、句点のスペースの長さなど、MiiTelがお客様の通話を測定する際に指標としている項目等をお客様に合わせて設定することができます。この機能を利用することにより、通常の留守電やアナウンス音声の設定に加え、年末年始の長期休暇の際の音声メッセージなども音声ファイルを用意することなく、テキストを入力するだけで準備することが可能です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「MiiTel」は、クラウドPBX、音声解析、CRMと連携できるWebアプリケーション、モバイルアプリケーションといった技術から構成されており、これらすべてを自社開発している点を強みとしています。この強みを活かしてお客様の声に基づいた機能アップデートを頻繁に実施しており、直近半年間では約80件の機能リリースやアップデートを実施しました。今回の機能追加もお客様の声に基づき実施した機能リリースの一つです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202312184491/_prw_PI1im_RPfG3xw4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコムが大和総研とパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310181261</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、株式会社大和総研（本社：東京都江東区、代表取締役社長：望月篤）とパートナー契約を締結しました。     レブコムは大和...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月24日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、株式会社大和総研（本社：東京都江東区、代表取締役社長：望月篤）とパートナー契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レブコムは大和総研とパートナー契約を締結しました。この契約締結により、インサイドセールスやコールセンター部門における音声解析AI電話「MiiTel」、ならびにフィールドセールスやカスタマーサクセス部門におけるAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」の活用を通じてお客様の生産性向上を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムが提供する音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、電話営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築に活用されています。AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議に、AIによる文字起こしとトーク解析・音声感情認識機能、ChatGPT議事録作成機能を付加することにより、オンライン会議の可視化、社内共有を可能にします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 代表取締役 會田 武史 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、営業活動を可視化し、生産性向上を実現するツールとして多くのお客様にご活用いただいています。また、多数のご要望をいただき、2023年7月にはIncoming Webhook（インカミングウェブフック）機能の提供を開始しました。これにより、現在ご利用中の電話システムを切り替えずにAI解析プラットフォームである「MiiTel Analytics（ミーテルアナリティクス）」をご利用頂けるようになりました。&lt;br /&gt;
このたびの大和総研様とのパートナー契約締結により、金融機関を中心とするお客様の利便性をさらに高めることができるようになり大変嬉しく思います。&lt;br /&gt;
「MiiTel」や「MiiTel Meetings」、Incoming Webhook機能など、弊社のAI解析エンジンをご利用頂く事で、企業とお客様を繋ぐ音声コミュニケーションをビッグデータとしてアセット化することができます。生成AIが広く普及して以降、MiiTelでビッグデータ化した音声データを元に個社固有のLLMやGPTを構築する動きにも繋がっております。このたびの契約締結を機に、さらに多くのお客様の売上向上・生産性向上・働き方改革への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社大和総研 会社概要
大和証券グループのシンクタンクとして、リサーチ、システム、コンサルティングを中核に高度なデータ分析・AI・DXを融合したソリューションを提供しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　：株式会社大和総研&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・所在地　　：東京都江東区冬木15番6号&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ：代表取締役社長　望月 篤&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・事業内容　：システムコンサルティング、システムインテグレーション、データセンターサービス、アウトソーシングサービス、AI・データサイエンス、経済・社会に関する調査研究・提言およびコンサルティング&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業サイト：&lt;a href=&quot;https://www.dir.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dir.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、オンライン商談ツール「MiiTel for Zoom」は、複数人でのオンライン商談の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。&lt;br /&gt;
これまで、Google for Startups Acceleratorの採択をはじめ、B-Dash CampやTechCrunchによる様々な大会で優勝、入賞しているほか、Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」にも選出されています。2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202310181261/_prw_PI1im_ZHJa30fB.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコム、世界最大級のテクノロジー見本市 CES® 2024に出展</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311203101</link>
        <pubDate>Tue, 21 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、2024年1月9日～12日に米国・ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市、CES® 2024、Japan...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月21日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、2024年1月9日～12日に米国・ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー見本市、CES® 2024、Japan (J-Startup) パビリオンに出展いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1967年から毎年1月に米国・ラスベガスで開催されるCES®は、非常に幅広いカテゴリーの最先端技術が集結する世界最大級のテックイベントです。スタートアップの展示にも力を入れており、1000社以上がEureka Parkと呼ばれる限定エリアに集結し、毎年非常に多くの来場者の注目を集めています。前回のCES ® 2023では、afterコロナにより海外渡航の緩和も後押しとなり、約11.7万人もの来場者が足を運びました。今回はさらに盛り上がる予想で、13万人以上の来場者が見込まれています。CES® 2024では特に生成AIなどさらに進化を遂げたAIやサステナビリティ、スタートアップ、デジタルヘルス、そして輸送やモビリティといったカテゴリーを中心に多くの最新テクノロジーを体験できる展示会となります。ジェトロは、Eureka Parkエリアに 2019年よりJapan(J-Startup) パビリオンを設置し、日本スタートアップ企業の海外展開・PR支援を行っています。このたびジェトロの厳正なる選考ならびに主催者であるCTAの審査を経て、レブコムの出展が決定いたしました。&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CES® オフィシャルサイト：&lt;a href=&quot;https://www.ces.tech/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.ces.tech&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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Japan (J-Startup) パビリオン出展概要
会期：2024年1月9日（火）～1月12日（金）&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
場所：米国・ラスベガス&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展エリア：Venetian 1F Eureka Park&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
出展社リスト：&lt;a href=&quot;https://www5.jetro.go.jp/newsletter/ivd/2023/CES2024companylist.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www5.jetro.go.jp/newsletter/ivd/2023/CES2024companylist.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
※ CES® is a registered trademark of the Consumer Technology Association.&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202311203101/_prw_PI1im_9zRuMqAW.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「MiiTel Call Center」機能を拡充</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311203055</link>
        <pubDate>Mon, 20 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」のコールセンター機能「MiiTel Call Center（ミーテルコール...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月20日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」のコールセンター機能「MiiTel Call Center（ミーテルコールセンター）」機能を拡充し、リアルタイム文字起こし機能を活用することができるようになりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■MiiTel Call Center サービスサイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/callcenter&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/callcenter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelは2018年のサービス提供開始当初より、顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、セルフコーチングに役立てることで生産性の向上に貢献してきました。昨今、インバウンドを含むコールセンターにおいてMiiTelを活用いただく機会が非常に増えてきたことを受け、レブコムではコールセンター機能を順次拡充しています。&lt;br /&gt;
レブコムは2023年6月に、音声解析電話「MiiTel」を使ったコールセンター機能をフルリニューアルし、「MiiTel Call Center」として提供開始しました。「MiiTel Call Center」では、スーパーバイザーの膨大な業務負荷を根本的に解決することを目的に、MiiTelの基本機能（通話機能、音声文字起こし機能、音声解析機能、感情解析機能など）に加え、コールセンター業務に必要なリアルタイムモニタ、回線リスト、ユーザーリスト、シートマップなどを利用することができます。このたび「MiiTel Call Center」機能をさらに拡充し、リアルタイム文字起こしを活用したモニタリングを行うことが可能となりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
リアルタイム文字起こしを活用したモニタリング
「MiiTel Call Center」では、リアルタイムモニタやシートマップから、視覚的にオペレーターの稼働状況を確認することができます。通話中のユーザーの名前をクリックすると、リアルタイム文字起こし画面が表示され、通話の途中であっても通話の冒頭から文字起こしを確認することができます。通話の音声を聞かなくても、文字起こしの内容をもとに介入の必要性有無を判断できるため、効率的にモニタリングを実施することができます。また、必要に応じてすぐに通話音声のモニタリングや三者通話等に切り替えられるため、リアルタイムでの問題解決を図ることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel Call Center サービスサイトを開設
MiiTel Call Centerの機能拡充に伴い、MiiTel Call Center サービスサイトを開設しました。&lt;br /&gt;
レブコムは今後もMiiTel Call Centerの機能を拡充してまいります。&lt;br /&gt;
MiiTel Call Center サービスサイト：　&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/callcenter&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/callcenter&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■MiiTel Call Center提供開始のプレスリリース&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000037840.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000037840.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202311203055/_prw_PI3im_5HQ3C5CC.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコムがZohoとパートナー契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202311152861</link>
        <pubDate>Thu, 16 Nov 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、ゾーホージャパン株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役：Manikandan Thangaraj）とパートナー契約...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年11月16日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、ゾーホージャパン株式会社（本社：神奈川県横浜市、代表取締役：Manikandan Thangaraj）とパートナー契約を締結しました。Zoho CRMとの連携により、Zoho CRMの拡張機能から、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」を利用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zohoは、企業のIT化・業務効率の向上をサポートするクラウド型ソリューションです。グループウェア、CRM、プロジェクト管理、オンラインオフィスなどさまざまなサービスが無料もしくは低料金で利用できます。Zoho CRMは、顧客管理を一元化し、業務効率と売り上げの最大化を実現するCRM（顧客管理）・SFA（営業支援）ツールで、世界25万社が導入しています。&lt;br /&gt;
レブコムが提供する音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、電話営業におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築に活用されています。このたび、Zoho CRMから「MiiTel」を利用することができるようになり、営業活動におけるZoho CRMの利便性がさらに高まります。&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zoho Japan 事業部長　中沢仁様 コメント
&lt;br /&gt;
ゾーホーではグローバル規模のソフトウェア企業として、これまでビジネスに不可欠な業務アプリケーションを55以上にわたり展開し、組織の生産性向上をサポートしてまいりました。そしてこのたび、音声解析AI電話「MiiTel」との連携により、Zoho CRMに登録されている顧客情報から直接架電できるようになり、業務の効率化を支援させていただく運びとなりました。今回のパートナー契約をきっかけに、Zoho CRMを利用いただいている企業様のさらなる生産性向上に貢献して参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 代表取締役 會田 武史 コメント
&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、営業活動の可視化やセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。1ID・単月から少額でご導入いただけるサービスであり、「DX化を早期に実現出来た！」と喜びのお声をいただいております。&lt;br /&gt;
このたびZoho Japan様とのパートナー契約締結により、Zoho CRMをご活用いただいているお客様の利便性をさらに高めることができるようになりました。さらに多くのお客様の売上向上・生産性向上・働き方改革への貢献を目指してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Zoho Japan 会社概要
Zoho Corporationは多数の製品を提供する世界的ソフトウェア企業の一つです。営業、マーケティング、顧客サポート、会計、バックオフィス業務に加え、生産性向上やコラボレーションを含むほぼ全ての主要業務分野をカバーする55以上のアプリケーションを提供しています。&lt;br /&gt;
Zohoは収益性の高い非公開企業であり、その従業員数は12,000名を超えます。本社を米国、開発本社をインドに置き、日本、中国、シンガポール、メキシコ、オーストラリア、オランダ、アラブ首長国連邦に拠点を展開しています。日本では、ゾーホージャパン株式会社がみなとみらい（神奈川県横浜市）と静岡県にオフィスを2拠点（静岡市、榛原郡川根本町）置き、製品の販売およびサポートを行っています。&lt;br /&gt;
Zohoはお客さまの個人情報保護を非常に重視しており、無料の製品を含め、いかなる事業にも広告による収益モデルを採用していません。現在、Zoho自身を含む数十万の企業を通じて、世界中の1億人を超えるユーザーがZohoを基盤として日々の業務を行っています。Zohoの詳細についてはwww.zoho.com/jpをご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： ゾーホージャパン株式会社&lt;br /&gt;
・所在地　　： 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号　みなとみらいセンタービル13階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： Manikandan Thangaraj&lt;br /&gt;
・事業内容　： 自社開発ソフトウェア製品の販売、付帯するコンサルティングサービス、保守サービスの提供&lt;br /&gt;
・企業サイト：&lt;a href=&quot;https://www.zoho.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.zoho.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求 &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202311152861/_prw_PI2im_8uorgwL2.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」インドネシアの政府機関、社会保険庁（BPJS）保健局と提携</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310161101</link>
        <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、インドネシア社会保険庁（BPJS）と提携しました。これにより、インドネシア社会保障庁（BPJS）が運営する医療保険制度...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月17日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、インドネシア社会保険庁（BPJS）と提携しました。これにより、インドネシア社会保障庁（BPJS）が運営する医療保険制度の利用強化を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ジョグジャカルタで開催されたBPJS医療保険「加入者募集・再活性化のためのプログラム」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2023年10月1日現在、インドネシア全人口の95.20％がBPJS医療保険（公的な医療保険制度）に加入しています。BPJS医療保険は、保険制度への加入者の拡大を奨励する取り組みとして、加入者募集・再活性化のためのプログラムを実施し、インドネシア国民に保険証の失効者に対する有効化／再活性化を呼びかける電話やメッセージの発信を実施しています。このプログラムを通じて、2024年までに国民の98％が健康保険制度を利用することを目標に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは、音声解析AI電話「MiiTel」を提供することにより、BPJSが行う医療保険加入者募集・再活性化のためのプログラムを支援することとなりました。MiiTelは、BPJSの担当者が、医療保険制度に登録したものの初回拠出金を支払っていない加入者に保険の有効化を促進するための案内を電話で発信するために活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelは、電話機能に加え、BPJS職員による電話発信をサポートし、改善するためのモニタリング機能も提供しています。モニタリング機能では、発信履歴、取次件数、通話中件数など、様々なデータが自動的に表示され、職員による電話発信のマネジメントに活用されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel Call Center機能を利用した発信マネジメントの画面&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
BPJSが実施するプログラムには、今回実施する加入者募集・再活性化のためのプログラムのほかに、WhatsApp（インドネシアで広く利用されているメッセンジャーアプリ）経由の参加者管理サービス、教育および苦情処理の集中化プログラム、リエゾンプログラム、参加管理サービスセンタープログラムがあります。&lt;br /&gt;
このたびの提携によりレブコムは、インドネシア政府がより多くの国民に安価な医療ソリューションを提供し、社会補償制度をさらに活用しやすいものとし、インドネシア人の生活の質を向上させるための取り組みを支援していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと、日本、インドネシア、米国で提供している「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業や公的機関における生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 代表取締役 會田 武史 コメント
&lt;br /&gt;
この度、インドネシアの社会保険庁保健局にご導入頂くことになりました。日本では、2021年11月より東京都福祉保健局にご導入頂いて以降、現在も継続してご利用頂いております。ビジネスの原理原則は、「世のため、人のため」であることを念頭に事業展開して参りましたが、民間企業のみならず海外の公共機関でもご利用頂けるサービスとなり、社会貢献できること大変嬉しく思います。今後も、官民・地域問わずグローバルにお役に立てるよう、社員一同精進してまいりますので、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
PT RevComm APAC Indonesia（RevComm子会社）Andy G, Chief of Staff コメント
この度のパートナーシップによりレブコムは、インドネシア政府における医療行政の革新に取り組むこととなりました。今回の取り組みは、テクノロジーがインフラ整備や国民の福祉に貢献できることを実証する新たな一歩となります。インドネシア国民約3億人の生活をよりよくするプロジェクトに参画できる機会を大変光栄に思います。今後も、健康で明るい未来のためにテクノロジーを活用し、イノベーションを促し、インドネシアの人々の生活のさらなる向上に尽力していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; &amp;nbsp;： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&amp;nbsp;&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202310161101/_prw_PI4im_8eAH5xF1.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」、2023年度グッドデザイン賞を受賞</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310040605</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 13:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）が提供する音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」が、2023年度グッドデザイン賞（主催：公益財団法人日本デザイン振興...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月5日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）が提供する音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」が、2023年度グッドデザイン賞（主催：公益財団法人日本デザイン振興会）を受賞しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発のねらい
ここ数年で顧客の購買行動が大きく変化し、商品選定や購買行動が「売り手主体」から、「買い手主体」へと変化しつつあります。インターネットの普及が爆発的に進み、何かを購買する際にはまずインターネットで検索し、自発的に情報収集・商品選定を行うようになりました。顧客の購買行動が大きく変化し、従来の商品やサービスを売り込む営業スタイルが通用しなくなる中、属人的な営業から脱却し、科学的な営業へ転換する必要性が高まっています。担当者と顧客が「何を」「どのように」話しているかを見える化し、なぜ成約したのか・なぜ失注したのかを明確化する。そのニーズに応えるために、労働集約型営業から生産性の高い営業に導くアプリケーションを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デザインのポイント
●ダッシュボードで全体の傾向を俯瞰で確認、営業活動上の課題特定をスムーズに実現&lt;br /&gt;
●コメント機能により、情報の共有・相談などのコミュニケーションを活性化&lt;br /&gt;
●高度な検索機能により、膨大な通話データから聴くべき通話を容易にピックアップ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel活用により得られる成果
科学的な営業を実現するには、「何を」「どのように」話しているかを定量的な指標で可視化すること、ユーザー自身が実際の改善活動を進めることの双方が欠かせません。MiiTelではAIによる分析結果をユーザーが直感的に理解しやすい形で表現しており、ユーザー自身が課題の特定をスムーズに行えるようにしました。また、通話ごとに「応対メモ」でタグ付け・分類を行うことで、他のユーザーの良いトークを簡単に探して聴ける導線を構築しています。更に、コメント機能により具体的な通話データから特定のポイントを抜粋して、簡単に共有・相談できるようにしました。これらの取り組みにより、A社は定量的なスコアに基づくフィードバックを強化し、導入から10カ月でアポイント率4倍に。B社はハイパフォーマーの音声データの共有促進により、導入から1年で商談数4倍を実現しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
審査員の評価コメント
ミーテルは、データとコンピューティングの新技術とデザイン思考を統合し、膨大な情報の記録と処理という課題を解決し、BtoBの顧客が有用な情報をマイニングしてラベル付けするのをサポートし、販売効率を向上させるものである。大量のアプリケーションデータとフィードバックが、正確な機能設定と良好なユーザーエクスペリエンスを十分に物語っている。 ミーテルは顧客データを記録・分析するだけでなく、マルチチャネルのディスクリプション方法を提供してデータを提示し、意思決定を支援する。このアイデアとソリューションはイノベーショナルである。 ミーテルのデータビジュアライゼーションとインターフェースデザインは、明瞭簡潔で焦点が絞られており、優れた音声認識機能を提供している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
グッドデザイン賞について
「グッドデザイン賞」は、1957年に旧通商産業省によって設立された「グッドデザイン商品選定制度」(通称Gマーク制度)を継承する、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。単にものの美しさを競うのではなく、産業の発展とくらしの質を高めるデザインを、身の回りのさまざまな分野から見いだし、広く伝えることを目的としています。世界でも有数の規模と実績を誇るデザイン賞として、国内外の多くの企業やデザイナーが参加するとともに、よいデザインを社会に広める運動としても多くの人びとから支持されています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.g-mark.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.g-mark.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202310040605/_prw_PI1im_Nn117rcQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「MiiTel Meetings」無償トライアルプランの提供を開始　ChatGPTを利用した議事録作成機能も利用可能</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310010484</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を最大2ヶ月間無償で利用で...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年10月2日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を最大2ヶ月間無償で利用できるトライアルプランの提供を開始しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　レブコムは2022年7月に「MiiTel Meetings」をリリース以降、オンライン会議における利用者の利便性を高め、生産性向上に貢献するためにはどのような機能が必要かを日々検討しています。リリース以降これまで、文字起こしの全文検索機能、要約機能（ベータ版）、音声感情認識機能、要注意商談通知機能、ChatGPT議事録機能等をリリースしました。新機能追加に加え、顧客管理（CRM）ツールやチャットツールとの連携も行い、利用者の利便性を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびの「MiiTel Meetings」無償トライアルプランは、以前実施した無償提供キャンペーンに好評をいただき、お客様から継続の要望を多くいただいたため、改めて実施することにしたものです。本トライアルプランでは、月40時間までの利用で2,760円（税抜）／1IDの「MiiTel Meetings」利用料金を最大2ヶ月間無料とします。1社につき最大10IDまで利用いただけます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
対象サービス
MiiTel Meetings&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供期間
2023年10月2日開始&lt;br /&gt;
申込月～翌月末日まで（最大2ヶ月間）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
提供条件
法人での利用&lt;br /&gt;
※個人事業主の方もお申し込みいただけます&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
プラン詳細・申込方法
詳細についてはMiiTel Meetingsサービスサイトよりご確認ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel Meetingsとは
　AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」は、Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議に、AIによる文字起こしとトーク解析・音声感情認識機能、ChatGPT議事録作成機能を付加することにより、オンライン会議の可視化、社内共有を可能とし、営業の生産性向上を実現する「MiiTel」ブランドのサービスです。議事録作成業務の自動化やオンライン会議の分析、共有により業務効率向上、セルフコーチングの推進に活用でき、Salesforceなどの顧客管理システムとの連携により顧客とのオンライン会議を一元管理することができます。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202310010484/_prw_PI1im_CitGbvD4.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」、モノラル音声の分析が可能に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309280312</link>
        <pubDate>Fri, 29 Sep 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」のIncoming Webhook（インカミングウェブフック）機能に、モ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月29日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」のIncoming Webhook（インカミングウェブフック）機能に、モノラル音声ファイル分析のアップロード機能を追加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまで、コールセンター等で活用されている大規模PBXシステムを含む電話システムのデータのAI解析プラットフォームである「MiiTel Analytics（ミーテルアナリティクス）」への取り込みは、ステレオ音声に限られていました。今回の機能追加に伴い、モノラル音声の解析も行うことができるようになりました。対応する音声ファイル形式は、M4A、MP3、WAVとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは、2023年7月に音声解析AI電話「MiiTel」に、Incoming Webhook・Outgoing Webhook（アウトゴーイングウェブフック）機能を追加しました。2018年の音声解析AI電話「MiiTel」提供開始当初より、他社電話システムを解析できる機能に対するニーズは幅広くありました。7月のIncoming Webhook機能提供により、ステレオ音声ファイルを分析することができるようになり、利便性が向上しました。このたび、モノラル音声ファイル分析をAPI連携によりアップロードできるようになり、さらに幅広い他社電話システムの音声をMiiTel AnalyticsでAI解析できるようになります。モノラル音声ファイルの場合には話者分離を実施し、電話をかけた人と受けた人それぞれの話した内容を分けて記録、確認することができます。&lt;br /&gt;
　MiiTel Analyticsで分析を行ったデータは、Outgoing Webhook機能を利用し、任意のCRM（顧客関係管理）、BI（ビジネスインテリジェンス）、SFA（営業支援）システムなどにデータ連携することができます。MiiTel Analyticsというプラットフォームに、モノラル音声を含むすべての音声コミュニケーションを集約し、膨大なデータから意味のある示唆を抽出することで、これまで以上に戦略的意思決定やユーザーの成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Incoming Webhook
　MiiTel以外で作成された音声データを MiiTel Analyticsに取り込む機能。他社の電話を利用して生成した音声録音ファイル（wav、m4a、mp3のいずれか、ステレオ録音）ならびにデータ（JSON形式、ID、通話種別、グループ名、発信時刻、通話開始時刻、終話時刻、発信元電話番号、着信電話番号など）を取り込むことにより、MiiTelでの通話に対して提供している全文文字起こし、要約、話速やトーク・リッスン比率、抑揚などの通話音声分析、音声感情認識といった機能を利用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
​導入企業の声
株式会社Speee　デジタルトランスフォーメーション事業本部　ヌリカエ事業部　&lt;br /&gt;
カスタマーサクセスグループ　リーダー　中村 亮太様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ヌリカエ事業部カスタマーサクセスグループにて、MiiTelのIncoming Webhook機能を利用しています。以前より活用しているCTIツールがあるのですが、これまで以上に架電における心理面の可視化・解析を進め、リフォームを希望されるお客様と登録事業者様とのマッチング率を高めたいと考えたことが、MiiTelのIncoming Webhook機能導入のきっかけです。&lt;br /&gt;
　すでに、カスタマーサクセス担当者がお客様と話す内容の可視化、標準化はできてきています。今後は、話し方（緩急や抑揚、話す速度など）についても感覚値ではなく定量化し、可視化することによってお客様とのコミュニケーションの質をさらに高めていきたいと考えています。&lt;br /&gt;
ヌリカエ　サービスサイト　&lt;a href=&quot;https://www.nuri-kae.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.nuri-kae.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202309280312/_prw_PI1im_6duO1LVe.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「MiiTel」「MiiTel Meetings」ChatGPTを用いた議事録作成機能の英語版・インドネシア語版をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309048941</link>
        <pubDate>Wed, 06 Sep 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」ならびにAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年9月6日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」ならびにAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」英語版・インドネシア語版に、ChatGPTを用いた議事録作成機能（ベータ版）をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは、2021年に音声解析AI電話「MiiTel」のインドネシア語版を、2023年に米国で英語版を有償提供開始しました。インドネシア語版、英語版ともにAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」の提供も進んでいます。有償提供を先行しているインドネシアにおいて「MiiTel」はすでに約120社に採用され、主にインドネシア現地企業における生産性向上に貢献しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたびのChatGPT議事録作成機能の搭載により、ご要望をいただいたお客様の電話応対履歴、会議履歴についてChatGPTにより自動で議事録が作成されます。また、いずれも生成された議事録はSalesforce、Slack、HubSpotに連携可能です。ポイントを絞った議事録内容を連携することで、他部署への情報連携や過去履歴の参照がよりスムーズになります。なお、議事録作成に際して、データがChatGPTの学習に使用されることはありません。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは創業当初からグローバル展開を念頭に置いたプロダクト開発を進めています。そのため、日本語版で先行して提供を開始した機能は、他言語版においても迅速に搭載できる仕組みを確立しています。スピード感のあるプロダクトアップデートにより、海外でも企業の生産性向上や働き方改革に貢献すると同時に、世界で受け入れられるサービスを提供するスタートアップ企業としてグローバル市場における事業拡大に努めてまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202309048941/_prw_PI1im_vAe13ZdU.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>サマーインターン参加25卒就活生調査　半数以上がAIに注目　理由第2位「新たな知識を学べそう」、第1位は？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308258504</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」や、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を提供している株式会社RevComm（レブコム、本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月28日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」や、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を提供している株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、2023年開催のサマーインターンに参加の予定/経験がある25卒就活生321名を対象に、AI時代における25卒就活生の仕事選びに関する意識調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査サマリー
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査概要
調査概要：AI時代における25卒就活生の仕事選びに関する意識調査&lt;br /&gt;
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt;
調査期間：2023年7月31日〜同年8月2日&lt;br /&gt;
有効回答：2023年開催のサマーインターンに参加の予定/経験がある25卒就活生321名&lt;br /&gt;
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt;
≪利用条件≫&lt;br /&gt;
1　情報の出典元として「MiiTel Meetings」の名前を明記してください。&lt;br /&gt;
2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt;
URL：​​&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約7割がChatGPTなどの生成AIの台頭を「肯定的に捉えている」と回答
　「Q1.あなたは、ChatGPTなどの生成AIの台頭を、これから働いていく上でどのように捉えていますか。」（n=321）と質問したところ、「とても肯定的」が16.8%、「やや肯定的」が50.5%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・とても肯定的：16.8%&lt;br /&gt;
・やや肯定的：50.5%&lt;br /&gt;
・やや否定的：8.7%&lt;br /&gt;
・とても否定的：0.9%&lt;br /&gt;
・どちらとも言えない：15.3%&lt;br /&gt;
・生成AIがよくわからない：3.1%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：4.7%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
肯定的な理由、「業務の生産性向上に繋がりそうだから」「アイデアや閃きのきっかけとして活用できるから」など
　Q1で「とても肯定的」「やや肯定的」と回答した方に、「Q2.ChatGPTなどの生成AIの台頭に対し、肯定的な理由を教えてください。（複数回答）」（n=216）と質問したところ、「業務の生産性向上に繋がりそうだから」が63.0%、「アイデアや閃きのきっかけとして活用できるから」が41.2%、「不得手な業務を補完してくれるから」が38.9%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・業務の生産性向上に繋がりそうだから：63.0%&lt;br /&gt;
・アイデアや閃きのきっかけとして活用できるから：41.2%&lt;br /&gt;
・不得手な業務を補完してくれるから：38.9%&lt;br /&gt;
・単調な業務を減らすことができるから：31.5%&lt;br /&gt;
・よりやりたい仕事に集中できそうだから：29.6%&lt;br /&gt;
・仕事の相談役として気軽に活用できるから：29.2%&lt;br /&gt;
・その他：0.5%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：0.5%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
否定的な理由、「将来的に仕事を奪われてしまう可能性があるから」「AIと差別化した時に自身にできることがあるか不安だから」など
　Q1で「やや否定的」「とても否定的」と回答した方に、「Q3.ChatGPTなどの生成AIの台頭に対し、否定的な理由を教えてください。（複数回答）」（n=31）と質問したところ、「将来的に仕事を奪われてしまう可能性があるから」が35.5%、「AIと差別化した時に自身にできることがあるか不安だから」が35.5%、「仕事に対する主体性が低下する可能性があるから」が32.3%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・将来的に仕事を奪われてしまう可能性があるから：35.5%&lt;br /&gt;
・AIと差別化した時に自身にできることがあるか不安だから：35.5%&lt;br /&gt;
・仕事に対する主体性が低下する可能性があるから：32.3%&lt;br /&gt;
・機密情報漏洩やセキュリティ不備などに対しリスクを感じるから：25.8%&lt;br /&gt;
・仕事上のコミュニーケーションが減少してしまう可能性があるから：16.1%&lt;br /&gt;
・これまで学んできたことと異なる知識が必要になるから：6.5%&lt;br /&gt;
・その他：6.5%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：3.2%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
半数以上が就職活動の企業選びで「AI」というキーワードに「注目している」と回答
　Q1で「生成AIがよくわからない」以外を回答した方に、「Q4.あなたは、就職活動の企業選びにおいて「AI」というキーワードに注目していますか。」（n=311）と質問したところ、「非常にしている」が12.9%、「ややしている」が37.6%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・非常にしている：12.9%&lt;br /&gt;
・ややしている：37.6%&lt;br /&gt;
・あまりしていない：34.1%&lt;br /&gt;
・全くしていない：9.6%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：5.8%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
注目している理由、「企業の将来性を感じるから」が61.1%で最多
　Q4で「非常にしている」「ややしている」と回答した方に、「Q5.就職活動の企業選びにおいて「AI」というキーワードに注目している理由を教えてください。（複数回答）」（n=157）と質問したところ、「企業の将来性を感じるから」が61.1%、「新たな知識を学ぶことができそうだから」が39.5%、「最先端の事業に触れたいから」が30.6%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・企業の将来性を感じるから：61.1%&lt;br /&gt;
・新たな知識を学ぶことができそうだから：39.5%&lt;br /&gt;
・最先端の事業に触れたいから：30.6%&lt;br /&gt;
・型にはまらない仕事ができそうだから：26.8%&lt;br /&gt;
・成長基調で、活気のある環境を想像できるから：23.6%&lt;br /&gt;
・経験できる業務の幅が広そうだから：19.7%&lt;br /&gt;
・その他：1.3%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：2.5%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「これからの時代に必要」や「AIを学んでみたい」などの理由も
　Q5で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q6.Q5で回答した以外に、インターン先企業/就職志望先企業の選定において「AI」というキーワードに注目している理由があれば、自由に教えてください。（自由回答）」（n=153）と質問したところ、「これからの時代に必要」や「AIを学んでみたい」など103の回答を得ることができました。&lt;br /&gt;
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt;
・20歳：これからの時代に必要。&lt;br /&gt;
・22歳：AIを学んでみたい思いがあるから。&lt;br /&gt;
・22歳：最先端の技術を取り入れているから。&lt;br /&gt;
・21歳：自分が働いていく中で将来的に身近になりそうだから。&lt;br /&gt;
・22歳：近未来的でワクワクする感じがする。&lt;br /&gt;
・22歳：志望業界が積極的にAIを導入しているからです。&lt;br /&gt;
・21歳：AIは上手く使えれば大きな力になると思うから。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
約4割がデジタルを駆使したビジネスを展開できていない企業に、「抵抗感を持つことがある」と回答
　Q1で「生成AIがよくわからない」以外を回答した方に、「Q7.あなたは、生成AIなどのデジタルを駆使したビジネスを十分に展開できていない企業に対して、抵抗感を持つことがありますか。」（n=311）と質問したところ、「とてもある」が6.4%、「ややある」が28.6%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・とてもある：6.4%&lt;br /&gt;
・ややある：28.6%&lt;br /&gt;
・あまりない：44.4%&lt;br /&gt;
・全くない：11.3%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：9.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
インターンや説明会で、「AI」に関する説明をしていた企業の割合は「2〜4割」が最多に
　「Q8.インターンや説明会に参加した企業の中で、どれくらいの企業が「AI」に関する説明をしていましたか。」（n=321）と質問したところ、「8～10割」が1.2%、「5～7割」が16.8%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・8～10割：1.2%&lt;br /&gt;
・5～7割：16.8%&lt;br /&gt;
・2～4割：27.7%&lt;br /&gt;
・1割以下：21.2%&lt;br /&gt;
・インターンや説明会にまだ参加していない：22.7%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：10.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生成AIによって「働き方」の変化、「業務効率化で働き方が多様になる」「定型業務が減少する」など
　Q1で「生成AIがよくわからない」以外を回答した方に、「Q9.あなたは、ChatGPTなどの生成AIが今後私たちの「働き方」をどのように変化させていくと思いますか。（複数回答）」（n=311）と質問したところ、「業務効率化で働き方が多様になる」が49.5%、「定型業務が減少する」が40.2%、「デジタルリテラシーが必須になる」が36.0%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・業務効率化で働き方が多様になる：49.5%&lt;br /&gt;
・定型業務が減少する：40.2%&lt;br /&gt;
・デジタルリテラシーが必須になる：36.0%&lt;br /&gt;
・生産性が向上し、より創造的な業務に携わる機会が増える：35.7%&lt;br /&gt;
・対人コミュニケーションのスキルがより求められる：24.1%&lt;br /&gt;
・新たなスキルや知識の習得が必要になる：22.5%&lt;br /&gt;
・その他：0.6%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：7.1%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「創造的な仕事が増えて事務的な業務が減る」や「アイディアの参考」などの変化も
　Q9で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q10.Q9で回答した以外に、ChatGPTなどの生成AIが今後私たちの「働き方」をどのように変化させていくか、お考えがあれば自由に教えてください。（自由回答）」（n=289）と質問したところ、「創造的な仕事が増えて事務的な業務が減る」や「アイディアの参考」など154の回答を得ることができました。&lt;br /&gt;
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt;
・21歳：創造的な仕事が増えて事務的な業務が減る。&lt;br /&gt;
・20歳：アイディアの参考になる。&lt;br /&gt;
・21歳：ライフワークバランスを実現できる。&lt;br /&gt;
・20歳：節度ある使い方をしなければならない。働き手が代替されていくのは間違いない。&lt;br /&gt;
・20歳：人間よりも効率よく仕事をしてくれると思う。&lt;br /&gt;
・20歳：単調な業務はAIに置き換えられていくと思う。&lt;br /&gt;
・20歳：もっと便利な世の中になると思う。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
　今回は、2023年開催のサマーインターンに参加の予定/経験がある25卒就活生321名を対象に、AI時代における25卒就活生の仕事選びに関する意識調査を実施しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　まず、回答者の約7割がChatGPTなどの生成AIの台頭を「肯定的に捉えている」ことが分かりました。肯定的な理由として、「業務の生産性向上に繋がりそうだから」や「アイデアや閃きのきっかけとして活用できるから」などが挙がりました。「否定的に捉えている」という回答は1割未満であるものの、その理由として、「将来的に仕事を奪われてしまう可能性があるから」や「AIと差別化した時に自身にできることがあるか不安だから」という不安の声もありました。次に、半数以上が企業選びにおいて「AI」というキーワードに「注目している」ことが分かりました。注目の理由として、「企業の将来性を感じるから」が61.1%で最多の回答となり、その他にも「これからの時代に必要」や「AIを学んでみたい」などの声が挙がりました。また、約4割が生成AIなどのデジタルを駆使したビジネスを展開できていない企業に、「抵抗感」を持っていることがわかりました。さらに、インターンや説明会でも多くの企業から、「AI」に関する説明があったという実態も明らかになりました。今後私たちの働き方は、ChatGPTをはじめとする生成AIの台頭により、「業務効率化で働き方が多様になる」や「定型業務が減少する」など変化していくのではないかという回答が見られました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　今回の調査では、25卒就活生にとって「AI」が重要なキーワードとなっており、企業選びにも影響しているということが分かりました。就活生は「AI」を肯定的に捉えており、逆にデジタルを駆使したビジネスを展開できていない企業には抵抗感を持つことさえあるということが明らかになりました。採用活動を行う企業にとっては、「AI」の活用は採用活動におけるアピールポイントとなりうるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる文字起こしやトーク分析には「MiiTel Meetings」
　AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」は、Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議に、AIによる文字起こしとトーク解析・音声感情認識機能、ChatGPT議事録作成機能を付加することにより、オンライン会議の可視化、社内共有を可能とし、営業の生産性向上を実現する「MiiTel」ブランドのサービスです。議事録作成業務の自動化やオンライン会議の分析、共有により業務効率向上、セルフコーチングの推進に活用でき、Salesforceなどの顧客管理システムとの連携により顧客とのオンライン会議を一元管理することができます。&lt;br /&gt;
MiiTel Meetingsの詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン商談の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　：株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　 : 150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-9 ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　　: 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　：AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202308258504/_prw_PI1im_aanN77bB.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」Microsoft Outlook Calendarとの連携機能をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308238381</link>
        <pubDate>Fri, 25 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」に、Microsoft O...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月25日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」に、Microsoft Outlook Calendarとの連携機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　このたび、MiiTel MeetingsのMicrosoft Teams連携機能にOutlook Calendarとの連携機能を追加しました。&lt;br /&gt;
　これまでは、MiiTel Meetingsで録画を行うためには、手動で都度登録する必要があったことから、手間がかかる上、忘れがちになってしまうという課題がありました。今回の連携により、録画設定が自動で行われるため、録画忘れを防ぎ、オンライン会議に付帯する業務のさらなる効率化が可能となります。なお、機能を使用するためには、別途Outlook Calendarとの認証をユーザー単位で実施する必要があります。&lt;br /&gt;
　今後、MiiTel MeetingsのGoogle Meet連携機能においてもGoogle Calendarとの連携機能を実装予定です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは2022年7月に「MiiTel Meetings」の前身である「MiiTel for Zoom」をリリース以降、オンライン会議における利用者の利便性を高め、生産性向上に貢献するためにはどのような機能が必要かを日々検討しています。リリース以降これまで、文字起こしの全文検索機能、要約機能（ベータ版）、音声感情認識機能、要注意商談通知機能、ChatGPT議事録機能等をリリースしました。新機能追加に加え、顧客管理（CRM）ツールであるSalesforceやチャットツールのSlackとの連携も行い、利用者の利便性を高めています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」「MiiTel RecPod（α版）」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel Meetingsとは
　AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」は、Zoom、Microsoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議に、AIによる文字起こしとトーク解析・音声感情認識機能、ChatGPT議事録作成機能を付加することにより、オンライン会議の可視化、社内共有を可能とし、営業の生産性向上を実現する「MiiTel」ブランドのサービスです。議事録作成業務の自動化やオンライン会議の分析、共有により業務効率向上、セルフコーチングの推進に活用でき、Salesforceなどの顧客管理システムとの連携により顧客とのオンライン会議を一元管理することができます。&lt;br /&gt;
公式サイト &lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request-meeting/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社RevComm 会社概要&lt;br /&gt;
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202308238381/_prw_PI1im_8cIBqrcp.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」へ　「MiiTel Analytics」ファネル進捗（ベータ版）をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308228321</link>
        <pubDate>Wed, 23 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」への進化に向けた機能強化の第一弾として、すべてのボイスコミュニケ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月23日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、「分析力のMiiTel」から「伴走するMiiTel」への進化に向けた機能強化の第一弾として、すべてのボイスコミュニケーションを集約する管理画面「MiiTel Analytics」にファネル進捗（ベータ版）機能をリリースしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」の管理画面であるMiiTel Analyticsでは、多彩な分析項目が表示され、さまざまな検索条件を選択することにより多面的な分析を行うことができます。一方、多忙なインサイドセールス、コンタクトセンター業務の現場では、より操作が簡単でわかりやすく、時間をかけずに行うことができる表示機能へのニーズがありました。このたびの機能リリースにより、チームの管理者はチームのリアルタイム行動量を確認することができるようになります。同時に、チームメンバーは、自身の行動量を「総行動量（発信or着信）」「有効通電（３分以上通話）」「アポ獲得（応対メモ選択）」のフェーズにわけて、どこに課題があるのかが一目で特定できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
メンバーの行動量をリアルタイムで確認
　選択したチームメンバーの行動量と歩留まり状況をリアルタイムで確認することができます。メンバーの詳細の分析（集計）や、通話内容の確認もワンクリックで行えます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チーム全体としてのリアルタイム行動量を確認
　たとえば、「日」と「チームメンバー」を選択することにより、チームのリアルタイム行動量を確認することができます。チームメンバーの行動量は担保できているか、有効通話（3分以上通話）は十分か、が簡単に確認できます。一度条件を指定すれば、次回以降は設定不要のため、日々、同じチームメンバーのリアルタイムな活動状況が確認できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　MiiTel Analyticsというプラットフォームに、あらゆるコミュニケーションを集約し、膨大なデータから意味のある示唆を抽出することで、これまで以上に戦略的意思決定やユーザーの成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202308228321/_prw_PI1im_QG7WkTuj.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>「入力音声に適した顔画像生成AI技術」の論文が、音声処理系トップカンファレンス INTERSPEECH 2023に採択</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308188186</link>
        <pubDate>Fri, 18 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）の研究開発組織、RevComm Research（レブコム・リサーチ、RCR）による「入力音声に適した顔画像の生成（音声...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）の研究開発組織、RevComm Research（レブコム・リサーチ、RCR）による「入力音声に適した顔画像の生成（音声−顔変換）」に関する論文が、音声処理系トップカンファレンス「INTERSPEECH 2023」に採択されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
INTERSPEECHとは
　INTERSPEECHは、International Speech Communication Association (ISCA) が主催する音声言語処理分野で最も大規模かつ重要な国際会議です。この会議には、自然科学・人文科学の別け隔てなく、世界各国の音声言語処理の研究者が参加し、人間及び機械における音声言語の処理に関する基礎から応用まで包括する学際的な研究発表と討議が行われます。そして、この会議で発表された最新の研究成果を通じて、広く社会の発展や向上に寄与することを目的としています。採択された論文は8月20〜24日にアイルランドのダブリンで開催される「INTERSPEECH 2023」にて発表を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
論文内容　
　RCRの研究の成果として、シニアリサーチエンジニアの加藤集平、リサーチディレクターの橋本泰一が、入力音声に適した顔画像の生成（音声−顔変換）に関する論文「Speech-to-Face Conversion Using Denoising Diffusion Probabilistic Models」を「INTERSPEECH2023」に投稿し、採択されました。レブコムは、筑波大学や京都大学との共同研究の成果として、INTERSPEECHに論文を採択されたことがありますが、レブコム単著としては今回が初の採択となります。&lt;br /&gt;
　本研究は、画像生成AI技術を音声に応用したもので、音声データを入力すると、その声で喋りそうな顔をAIが生成します。従来よりも高品質な顔画像を生成できる技術を開発しました。&lt;br /&gt;
　顔画像を生成するモデルについて、従来の手法ではなく、テキストから画像を生成するタスクにおいて最高性能を達成している、拡散モデルを新たに導入し、音声−顔変換のタスクにおいても高品質の画像を生成できることを示しました。&lt;br /&gt;
　また、動画から抽出した音声−顔画像のペアデータのみを用いたモデル訓練の構造を見直すことで、写真由来の高解像度の顔画像単独のデータを訓練データとして使用できるようにしました。これにより、顔画像出力の解像度を大幅に向上させることに成功しました。&lt;br /&gt;
　本研究の成果は、電話において通話相手の顔が分からない時に、音声からアバターを生成して画面に表示することで、コミュニケーション促進につながるという将来的な応用が期待されます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
このたび採択された論文&lt;br /&gt;
Speech-to-Face Conversion Using Denoising Diffusion Probabilistic Models&lt;br /&gt;
Shuhei Kato, Taiichi Hashimoto （RevComm, Inc., Japan）&lt;br /&gt;
論文の詳細はこちら&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.isca-speech.org/archive/interspeech_2023/kato23_interspeech.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.isca-speech.org/archive/interspeech_2023/kato23_interspeech.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　RCRはAI技術領域にイノベーションをもたらし、コミュニケーションをより豊かにしていくことを目指しています。そのために、今後も音声・言語・画像の領域に関わる研究開発を推進し、国内外への学術的貢献や製品・サービスのAI技術の深化を積極的に行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「RevComm Research（レブコム・リサーチ、 RCR）」とは
　「RCR」は、人びとがお互いをよくわかりあえる社会を目指し、コミュニケーションの新しい形について研究開発する組織です。人は他者とのコミュニケーションの中でしばしば摩擦や不平等な事態が起き、お互いに理解できない、信頼できない場面が引き起こされます。そのような摩擦をなくすための技術を開発し、より柔軟で誤解のない適切なコミュニケーションができる環境作りを進めます。　また、「RCR」には、「Research for Communication Revolution」の意味も含まれています。「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という企業理念のもと、音声技術とAIの研究開発により、コミュニケーション課題の解決に取り組みます。&lt;br /&gt;
RCRサイト：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/rcr&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/rcr/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
これまでの活動実績：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/rcr/information/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/rcr/information/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202308188186/_prw_PI1im_Zl2bmC5o.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」ChatGPTを用いた議事録作成の新機能（ベータ版）をリリース</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202308017708</link>
        <pubDate>Wed, 02 Aug 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」にChatGPTを用いて議事録を作成する新機能（ベータ版）をリリースしま...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年8月2日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」にChatGPTを用いて議事録を作成する新機能（ベータ版）をリリースしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ChatGPTによる議事録作成機能
　MiiTelで行った3分以上の通話に対し、自動で議事録を作成する機能を追加しました。&lt;br /&gt;
　本機能はChatGPTの技術を活用し、3分以上の通話内容を［議題］［重要なポイント］［今後取るべき方針］の項目別に自動で整理し、保存します。本機能によりMiiTelは「文字起こし全文を見るだけでは、通話の概要をすぐに把握できない」というお客様の悩みを解消します。&lt;br /&gt;
　また、生成された議事録はSalesforce、Slack、HubSpotに連携可能です。ポイントを絞った議事録内容を連携することで、他部署への情報連携や過去通話履歴の参照がよりスムーズになります。議事録作成に際して、データがChatGPTの学習に使用されることはありませんのでご安心ください。&lt;br /&gt;
　本機能は、ベータ版として利用を希望するお客様に提供を開始し、お客様の業務効率化と生産性向上を実現します。&lt;br /&gt;
　本機能の提供を通じて、レブコムはお客様の膨大な通話データの資産化を支援します。&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」や「MiiTel Meetings」の提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202308017708/_prw_PI1im_6n1h45EQ.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」、他社電話データの分析機能・他社システムへの データ提供機能を追加</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307187200</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jul 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」に、Incoming Webhook（インカミングウェブフック）・Out...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月20日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」に、Incoming Webhook（インカミングウェブフック）・Outgoing Webhook（アウトゴーイングウェブフック）機能を追加しました。&lt;br /&gt;
　これにより、コールセンター等で活用されている大規模PBXシステムを含むあらゆる電話システムのデータを、AI解析プラットフォームである「MiiTel Analytics（ミーテルアナリティクス）」に取り込み、分析を行い、任意のCRM（顧客関係管理）、BI（ビジネスインテリジェンス）、SFA（営業支援）システムなどにデータ連携することができます。MiiTel Analyticsというプラットフォームに、すべての電話コミュニケーションを集約し、膨大なデータから意味のある示唆を抽出することで、これまで以上に戦略的意思決定やユーザーの成長を支援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Incoming Webhook
　MiiTel以外で作成された音声データを MiiTel Analyticsに取り込む機能。他社の電話を利用して生成した音声録音ファイル（wav, m4a, mp3のいずれか、ステレオ録音）ならびにデータ（JSON形式、ID、通話種別、グループ名、発信時刻、通話開始時刻、終話時刻、発信元電話番号、着信電話番号など）を取り込むことにより、MiiTelでの通話に対して提供している全文文字起こし、要約、話速やトーク・リッスン比率、抑揚などの通話音声分析、音声感情認識といった機能を利用できるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Outogoing Webhook
　MiiTelで作成された応対履歴データを他社システムへ提供する機能。音声解析終了時に顧客が指定した URL に対して音声解析結果をリアルタイムにJSON形式で送信します。応対メモや文字起こしをはじめ、MiiTel Analyticsに記録される膨大なデータを提供できます。これにより、顧客情報に紐づけて活動履歴を作成したり、チャットツールに音声解析をリアルタイムで通知することなどもできるようになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。オフライン（対面）の商談を可視化する「MiiTel RecPod（α版）」の提供も開始し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202307187200/_prw_PI1im_41y72E7X.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>レブコム、新サービス「MiiTel RecPod（α版）」を発表　2027年までに「MiiTel」総ユーザー数を10倍に</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307076971</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、2023年7月7日に記者発表会を開催し、オフライン（対面）の面談を録音し、AI文字起こし・解析する新サービス「Mii...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月7日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、2023年7月7日に記者発表会を開催し、オフライン（対面）の面談を録音し、AI文字起こし・解析する新サービス「MiiTel RecPod（ミーテル レックポッド）（α版）」を発表しました。同時に、2027年までに総ユーザー数を10倍に伸ばすという中期経営戦略について発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel RecPod（α版）とは
　「MiiTel RecPod（α版）」は、オフライン（対面）の面談を録音し、AI文字起こし・解析できる新しいサービスです。電話通話やオンライン会議に加え、オフライン（対面）の面談を可視化し、コミュニケーションが発生するすべての場所における会話のビッグデータ化を実現します。レブコムはこれまで、音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」ならびにAI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」の提供により、会話情報を検索可能なビッグデータとして蓄積し、営業活動における生産性向上やセルフコーチングをサポートしてきました。今後は、電話、オンライン面談に加えオフライン（対面）の面談で行われた会話情報をもビッグデータとしてナレッジ化することにより、営業戦略のみならずマーケティング施策やプロダクト開発に資するインサイトを提供します。このたび、検証用のα版の提供を開始します。ご導入にご興味のある方は api@revcomm.co.jp までお問い合わせください【導入検討企業のみ】。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTel、MiiTel Meetings、MiiTel RecPod（α版）で企業の全ての会話データをナレッジ化
　レブコムは、電話、Web会議、オフライン（対面）の口頭でのコミュニケーションを、検索できるデータとして集積し、AIによりナレッジ化します。これにより、俯瞰的に顧客の関心・マーケットの動向を抽出し、ユーザーの特性・変化を定量的に可視化したり、ネクストアクションの示唆出しを可能にし、戦略的意思決定、管理者の指導工数削減、ユーザーの成長につなげます。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelの解析エンジンを電話をはじめとする他社のコミュニケーションサービスにも連携させることが出来るWebhook（ウェブフック）の提供も開始致しました。MiiTel以外の他社のコミュニケーションサービス上で交わされたすべての音声データをMiiTelプラットフォームで解析し、その解析データを更に他社のCRM（顧客関係管理）、BI（ビジネスインテリジェンス）、SFA（営業支援）システムなどとデータ連携することにより、今後生成AIが多用される環境において、企業が持つあらゆる情報を将来活用していくための基盤づくりを後押しします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
レブコムの中期経営計画
　レブコムは、現在提供している音声解析AI電話「MiiTel」、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」、「MiiTel RecPod（α版）」、「MiiTel Call Center」の提供、CRM、BI、SFAシステムとのさらなる連携強化、HR（人事）、Ed Tech（教育）、Med Tech（医療）、BtoC（個人向け）といった幅広いシステムへのプラットフォーム提供により、2027年までにユーザー数10倍を目指し事業展開を加速します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002 東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202307076971/_prw_PI1im_G8gPa04Y.png" length="" type="image/png"/>
            </item>
    <item>
        <title>オンライン会議の議事録作成、Z世代の苦悩とは　6割以上が議事録作成に「不満」　議事録にもタイパ求める？</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307046894</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jul 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」や、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を提供している株式会社RevComm（レブコム、本社：東京...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月5日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」や、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings（ミーテルミーティング）」を提供している株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）は、オンライン会議の議事録作成を担当している、Z世代（22歳〜26歳）営業職302名を対象に、議事録作成に関するZ世代営業職の苦悩調査を実施しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
調査サマリー 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
調査概要
調査概要：議事録作成に関するZ世代営業職の苦悩調査&lt;br /&gt;
調査方法：IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査&lt;br /&gt;
調査期間：2023年6月2日〜同年6月12日&lt;br /&gt;
有効回答：オンライン会議の議事録作成を担当している、Z世代（22歳〜26歳）営業職302名&lt;br /&gt;
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。&lt;br /&gt;
≪利用条件≫&lt;br /&gt;
1　情報の出典元として「MiiTel Meetings」の名前を明記してください。&lt;br /&gt;
2　ウェブサイトで使用する場合は、出典元として、下記リンクを設置してください。&lt;br /&gt;
URL：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
オンライン会議の議事録作成にかかる時間、「1時間～2時間未満」が21.2%で最多
　「Q1.あなたは、1日の中でオンライン会議の議事録作成業務にどのくらいの時間を使っていますか。」（n=302）と質問したところ、「1時間～2時間未満」が21.2%、「30分～1時間未満」が19.2%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・3時間以上：6.0%&lt;br /&gt;
・2時間～3時間未満：12.9%&lt;br /&gt;
・1時間～2時間未満：21.2%&lt;br /&gt;
・30分～1時間未満：19.2%&lt;br /&gt;
・30分未満：31.8%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：8.9%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
議事録作成業務で大変なこと、「スピードを求められる」、「正確さが求められる」など
　「Q2.オンライン会議の議事録作成業務において、大変だと感じることを教えてください。（複数回答）」（n=302）と質問したところ、「スピードを求められる」が45.4%、「正確さが求められる」が43.7%、「簡潔さが求められる」が36.8%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・スピードを求められる：45.4%&lt;br /&gt;
・正確さが求められる：43.7%&lt;br /&gt;
・簡潔さが求められる：36.8%&lt;br /&gt;
・必要な情報と不必要な情報の選別：34.8%&lt;br /&gt;
・議事録作成業務に時間がかかる：34.1%&lt;br /&gt;
・聞きとりにくいことがある：29.5%&lt;br /&gt;
・内容・専門用語への理解が必要：21.9%&lt;br /&gt;
・その他：0.7%&lt;br /&gt;
・特にない：5.0%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：2.3%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
45.7%が「不参加者への情報共有」に議事録が役立っていると回答
　「Q3.あなたのお勤め先で、会議の議事録はどのようなことに役立っていますか。（複数回答）」（n=302）と質問したところ、「不参加者への情報共有」が45.7%、「会議の備忘録」が41.1%、「次回会議の参考資料」が38.1%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・不参加者への情報共有：45.7%&lt;br /&gt;
・会議の備忘録：41.1%&lt;br /&gt;
・次回会議の参考資料：38.1%&lt;br /&gt;
・決定事項の明確化：35.4%&lt;br /&gt;
・個々の認識のズレを補正：31.5%&lt;br /&gt;
・社内/社外との意思統一：14.2%&lt;br /&gt;
・その他：0.3%&lt;br /&gt;
・特にない：6.3%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：3.0%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
6割以上が「オンライン会議の議事録作成業務」に不満
　「Q4.あなたは、オンライン会議の議事録作成業務に対し、不満を感じることがありますか。」（n=302）と質問したところ、「よくある」が15.6%、「たまにある」が45.0%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・よくある：15.6%&lt;br /&gt;
・たまにある：45.0%&lt;br /&gt;
・あまりない：25.5%&lt;br /&gt;
・全くない：7.9%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：6.0%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
具体的な不満、「議論内容に集中できない」や「工数がかかり非効率的」など
　Q4で「よくある」「たまにある」と回答した方に、「Q5.オンライン会議の議事録作成業務に対し不満を感じる理由を教えてください。（複数回答）」（n=183）と質問したところ、「議論内容に集中できない」が53.0%、「工数がかかり非効率的」が48.1%、「コアな業務の時間が圧迫される」が31.7%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・議論内容に集中できない：53.0%&lt;br /&gt;
・工数がかかり非効率的：48.1%&lt;br /&gt;
・コアな業務の時間が圧迫される：31.7%&lt;br /&gt;
・単調な作業である：26.2%&lt;br /&gt;
・手が痛い：23.5%&lt;br /&gt;
・フローの更新がなく、進め方が前時代的：21.9%&lt;br /&gt;
・会議の間中スケジュールが固定される：15.8%&lt;br /&gt;
・その他：0.5%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：0.0%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「話が入ってこない」や「テキスト記録内容の取捨選択が面倒」などの不満も
　Q5で「わからない/答えられない」以外を回答した方に、「Q6.Q5で回答した以外に、オンライン会議の議事録作成業務に対し不満を感じる理由があれば、自由に教えてください。（自由回答）」（n=183）と質問したところ、「話が入ってこない」や「テキスト記録内容の取捨選択が面倒」など119の回答を得ることができました。&lt;br /&gt;
＜自由回答・一部抜粋＞&lt;br /&gt;
・25歳：議事録作成者がいつも限定される。全員同じ負担にならないのが不平等に感じる。&lt;br /&gt;
・24歳：話が入ってこない。&lt;br /&gt;
・25歳：抜け漏れがある！と怒られるが、自分1人だけだと重要じゃないと思った場所が抜け漏れ！と注意されたり、「え？なんで全部取れてないの？」と言われるのでAIみたいなことを望むなら、録画すれば良いのにとは思う。&lt;br /&gt;
・25歳：各自ネット環境を整えなければならない。&lt;br /&gt;
・25歳：聞き逃すことがある。&lt;br /&gt;
・26歳：記録内容の取捨選択が面倒。&lt;br /&gt;
・24歳：綺麗なまとめ方がわからない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
議事録作成業務がなくなったら、49.2%が「商談や企画に時間を使いたい」と回答
　Q4で「よくある」「たまにある」と回答した方に、「Q7.あなたは、オンライン会議の議事録作成業務が不要となった場合、特にどのような業務に時間を使いたいですか。（複数回答）」（n=183）と質問したところ、「商談や企画」が49.2%、「資料の整理」が39.3%、「マニュアル・フォーマットの作成」が36.6%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・商談や企画：49.2%&lt;br /&gt;
・資料の整理：39.3%&lt;br /&gt;
・マニュアル・フォーマットの作成：36.6%&lt;br /&gt;
・取引先の理解や分析：33.9%&lt;br /&gt;
・スキル向上のための学び：32.2%&lt;br /&gt;
・プレゼンテーションの練習：27.9%&lt;br /&gt;
・社内コミュニケーション：15.8%&lt;br /&gt;
・その他：1.1%&lt;br /&gt;
・特にない：0.0%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：1.1%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
7割以上が「AI搭載オンライン会議解析ツール」活用してみたいと回答
　「Q8.あなたは、オンラインでの会議時に、文字起こしやトーク分析・CRM連携が可能な、AI搭載オンライン会議解析ツールがあれば、活用してみたいと思いますか。」（n=302）と質問したところ、「非常にそう思う」が28.5%、「ややそう思う」が48.3%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・非常にそう思う：28.5%&lt;br /&gt;
・ややそう思う：48.3%&lt;br /&gt;
・あまりそう思わない：13.2%&lt;br /&gt;
・全くそう思わない：5.3%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：4.6%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AI搭載オンライン会議解析ツールを活用するメリット、「ヒューマンエラーの防止」や「議事録の作成工数を削減できる」など
　Q8で「非常にそう思う」「ややそう思う」と回答した方に、「Q9.オンラインでの会議時に、文字起こしやトーク分析が可能な、AI搭載オンライン会議解析ツールを活用することで、どのようなメリットがあると思いますか。（複数回答）」（n=232）と質問したところ、「ヒューマンエラーの防止」が55.6%、「議事録の作成工数を削減できる」が53.9%、「会議の議論に集中できる」が43.1%という回答となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ヒューマンエラーの防止：55.6%&lt;br /&gt;
・議事録の作成工数を削減できる：53.9%&lt;br /&gt;
・会議の議論に集中できる：43.1%&lt;br /&gt;
・会議の可視化に繋がる：39.2%&lt;br /&gt;
・コア業務に集中できる：38.4%&lt;br /&gt;
・トーク分析で営業の生産性を向上できる：14.7%&lt;br /&gt;
・その他：0.0%&lt;br /&gt;
・わからない/答えられない：0.9%&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
まとめ
　今回は、オンライン会議の議事録作成を担当している、Z世代（22歳〜26歳）営業職302名を対象に、議事録作成に関するZ世代営業職の苦悩調査を実施しました。&lt;br /&gt;
　まず、オンライン会議の議事録作成に、一日のうち1時間以上かけているケースが4割を超えており、議事録作成者は、正確で簡潔な議事録をスピーディーに作成しなければならないという大変さを実感していることが分かりました。会議を欠席した社員への情報共有や備忘録として役に立つものの、せっかく会議に参加しているのに議論に集中できなかったり、時間がかかりすぎて非効率など、議事録作成業務には6割以上が不満を抱えているようです。また、議事録作成業務に不満を抱えている方の49.2%が、「議事録作成業務がなくなったら、商談や企画に時間を使いたい」と考えていることが分かりました。そこで、オンラインでの会議時に、文字起こしやトーク分析・CRM連携が可能な、AI搭載オンライン会議解析ツールに関して興味の度合いを聞いたところ、7割以上が「活用してみたい」と回答しました。このようなツールを活用することによって、「ヒューマンエラーの防止」や「議事録の作成工数を削減できる」など、様々なメリットがあると考えているようです。&lt;br /&gt;
　今回の調査では、Z世代の若手社員にとって、本来の業務の合間で議事録を作成する業務に工数がかかっており、やりたい仕事ができないという不満を抱えていることが分かりました。Z世代にとって、便利なツールを活用することはもはや当たり前となっており、若手の活躍を促進するためにも、議事録作成業務を一貫して任せられるツールの導入を積極的に検討してみてはいかがでしょうか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIによる文字起こしやトーク分析には「MiiTel Meetings」
　AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、オンライン会議の効率化と商談の成果向上を実現します。Zoom、Microsoft Teams、Google Meetといったオンライン会議ツールに対応し、AI技術を利用して通話内容を自動的に文字起こし、トーク解析、音声感情認識機能も行います。これにより、会議や商談の内容の可視化と社内共有が可能となり、営業生産性の向上を促します。さらに、Salesforceなどの顧客管理システムと連携し、全ての商談情報を一元管理できます。このサービスを活用することで、議事録作成などの業務工数を削減し、セルフコーチングを促進します。結果として、売上の向上やコスト削減を実現し、企業のビジネスパフォーマンスの向上に寄与します。&lt;br /&gt;
MiiTel Meetingsの詳細はこちら：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/meetings&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/meetings&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社RevComm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン商談の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。&lt;br /&gt;
　 Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　：株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　 : 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　　: 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　：AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト：&lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106830/202307046894/_prw_PI11im_n00FN902.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>音声解析AI電話「MiiTel」、累計ユーザー数50,000人を突破</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202307036856</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jul 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レブコム</dc:creator>
        <description> 　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）が提供する音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」の累計ユーザー数が50,000人を突破しました。同時に、累計導入社...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年7月4日&lt;br /&gt;


株式会社RevComm&lt;br /&gt;

　株式会社RevComm（レブコム、本社：東京都渋谷区、代表取締役：會田武史）が提供する音声解析AI電話「MiiTel（ミーテル）」の累計ユーザー数が50,000人を突破しました。同時に、累計導入社数が2,000社を突破しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は独自のAIにより顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているかわからない、というブラックボックス問題を可視化し、生産性を飛躍的に向上させるツールとして誕生しました。電話営業におけるアポイント獲得率・成約率の向上や、コンタクトセンターにおける業務効率化や教育工数の削減に効果を発揮してきました。直近では、自動要約、感情認識、リアルタイム文字起こし、キーワード出現率可視化などの機能を拡充。膨大な通話データを整理し、意味ある示唆を抽出することで、直感的な「気づき」をユーザーに提供できるよう進化を遂げています。AIによる音声解析ができる電話、というサービスの枠を超え、すべてのビジネスコミュニケーションを可視化し、企業経営における戦略的意思決定を支援するツールとして活用が広がっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2023年1月には、AI技術を用いてコミュニケーションの分析・研究を行う専門の開発組織として「RevComm Research（レブコム・リサーチ、 RCR）」を設立し、音声認識、自然言語処理、マルチモーダルAI領域における研究開発、京都大学、筑波大学、九州工業大学をはじめとする学術機関との共同研究の推進、国際学会での発表、知財戦略の推進に取り組んでいます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　レブコムは今後も「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」というミッションのもと「MiiTel」ブランドの提供価値向上に努め、企業の生産性向上に貢献してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
代表取締役 會田 武史 コメント
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」が50,000人を超えるユーザー様、そして2,000社以上の企業様にご利用いただきましたことを心より御礼申し上げます。この節目は、私たちにとって大きな励みとなり、今後一層の成長につながるものと考えております。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　「MiiTel」をご利用いただくことで、インサイドセールスやコンタクトセンターをはじめとするあらゆる場におけるお客様とのコミュニケーションが可視化され、セルフコーチングの実現につながります。導入企業様からは「成約率が上昇した」「DX化を早期に実現できた」など、お喜びの声をいただいております。&lt;br /&gt;
　今後も、より多くのお客様の売上向上・生産性向上・働き方改革への貢献を目指し、社員一同取り組んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
MiiTelとは
　音声解析AI電話「MiiTel」は、電話営業やコンタクトセンター業務における、会話の内容を解析し、高精度のフィードバックを行うことで商談獲得率・成約率を向上させる、日本発の音声解析AI電話サービスです。顧客と担当者が「何を」「どのように」話しているか分からない、というブラックボックス化問題を解消し、アナログな議事録作成も自動文字起こし機能が軽減します。&lt;br /&gt;
　商談内容を振り返りやすいシンプルな設計なので、自ら振り返り商談の質を高めたり、開発や他部門に顧客要望をニュアンスまで正確に伝えたりすることが可能です。MiiTelは、営業担当者が「人にしかできないクリエイティブな仕事」に専念する時間を生み出します。&lt;br /&gt;
　また、MiiTelにより蓄積された顧客とのリアルな音声データは、自社の教育研修、サービス開発、機能改善などに幅広く活用いただけ、企業の事業成長を後押しします。日本語版に加え、インドネシア語版、英語版の提供を開始しています。&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
資料請求　：&lt;a href=&quot;https://miitel.com/jp/document-request/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://miitel.com/jp/document-request/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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株式会社RevCoｍm 会社概要
　「コミュニケーションを再発明し、人が人を想う社会を創る。」という理念のもと、音声技術とAIにより、コミュニケーション課題を解決する企業です。&lt;br /&gt;
　音声解析AI電話「MiiTel」は、インサイドセールス市場を中心に、営業やコールセンター業務におけるトークの可視化とセルフコーチング、テレワーク体制構築にご活用いただいています。また、AI搭載オンライン会議解析ツール「MiiTel Meetings」は、複数人でのオンライン会議の解析や振り返りが可能となり、営業の成約率を飛躍させます。&lt;br /&gt;
　Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング TOP20」、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」に選出されたほか、2023年4月にはアジア企業で唯一、米国「Forbes AI 50 2023」に選出、2023年5月にはデロイト トーマツ グループ「Technology Fast 50 2022 Japan」で1位を受賞しました。&lt;br /&gt;
・企業名　　： 株式会社RevComm&lt;br /&gt;
・所在地　　： 150-0002東京都渋谷区渋谷1-3-9　ヒューリック渋谷一丁目ビル7階&lt;br /&gt;
・代表者 　&amp;nbsp; ： 會田 武史&lt;br /&gt;
・事業内容　： AI × 音声のソフトウェア・データベースの開発&lt;br /&gt;
・企業サイト： &lt;a href=&quot;https://www.revcomm.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.revcomm.co.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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※記載されている会社名および商品・製品・サービス名（ロゴマーク等を含む）は、各社の商標または各権利者の登録商標です&lt;br /&gt;
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