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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>『パーソル ワークスタイル アワード2022～はたらいて、笑おう。～』表彰式開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203208865</link>
        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 18:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パーソル ワークスタイル アワードPR事務局</dc:creator>
        <description> 総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は「はたらいて、笑おう。」を体現した方を表彰する『PERSOL Work-Style AWA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月24日&lt;br /&gt;


パーソルホールディングス株式会社&lt;br /&gt;

総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は「はたらいて、笑おう。」を体現した方を表彰する『PERSOL Work-Style AWARD（パーソル ワークスタイル アワード）2022～はたらいて、笑おう。～』（今年度で4回目）の授賞式を3月24日（木）に開催いたしました。&lt;br /&gt;
【受賞者インタビューなど掲載した特設サイト：&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/special/workstyle-award/2022/nomination/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/special/workstyle-award/2022/&lt;/a&gt; 】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
フォトセッションの様子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和田社長とイエスフォーリンラブのポーズアフロヘアで登場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;パーソルグループは、人々がはたらくことに楽しみや達成感を感じ、自主的にキャリアを選択できる社会「はたらいて、笑おう。」を目指すことをグループビジョンとしています。『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』は、一年間でもっとも「はたらいて、笑おう。」を体現された方を「グッドワーキスタ」として表彰するアワードです。本年は、「キャリアオーナーシップ部門」「ネクストジェネレーション部門」「サステナビリティ部門」「ダイバーシティ部門」「著名人部門」の５部門から各1組、5組6名のグッドワーキスタを表彰しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
著名人部門を受賞したタレントのバービーさんは、「ちょっと派手な毛玉です」と言いながら派手なアフロヘアで登場。「ついついいつも（衣装と同じで）はみ出しがちで、芸人になる前は警備員の仕事などが普通にできず、自分は社会不適合者ではないかと思いました。芸人になってからは、周りの人たちがふざけた人ばかりなので、一緒に愉快な気分になって、私も笑わせたいという気持ちが増えました。あの時は、はたらく場所が合ってなかっただけなのだと思います。今は栗山町での町おこしや下着づくりなど、みんなでワクワクしながら活動しており、これからもワクワクすることを形にしていきたいと思います。」と語りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜「パーソルワークスタイルアワード～はたらいて、笑おう。～」受賞者紹介＞&lt;br /&gt;
【キャリアオーナーシップ部門】&lt;br /&gt;
自律的にキャリアを選択し、意思を持ったはたらき方をしている方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
前島 貴子さん（医療法人社団 菜寿会 湘南AGAクリニック 名古屋院 医師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
以前、派遣社員として就業していた御社グループから素晴らしい賞を頂き、身に余る光栄に存じます。私は父の死がきっかけに30代前半で3人の子育てをしながら医学部受験を始めました。クラスでも最下位で劣等生だった私が、現在では医師として病める人に寄り添う仕事をさせて頂けることは感謝してもしきれません。どんなに忙しくてもはたらくことで誰かの役に立つ喜び、また生かされている喜びは何物にも変えられません。このような賞を頂き心から感謝申し上げます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
父の自死がきっかけとなり、33歳で医学部を志す。3人の子育てをしながら、40歳で医学生に。留年や国家試験浪人を経て、53歳で医師免許を取得。現在は、自身が幼少期から抜毛症を患った経験から頭髪治療に携わる。喜びも哀しみも患者さんと共に。診療を通じて、誰かの役に立つことで日々生きる意味やエネルギーを感じている。女性でも子どもがいる主婦でも、夢を諦めず働ける社会の実現を手助けしたいと考えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜選考委員・藤本あゆみ様より＞&lt;br /&gt;
絶対にやり遂げる、実現させると言う前島さんの人生への向き合い方は、挑戦するすべての人にとっての大きな刺激になると思います。また、家族との二人三脚で夢を、そして思いを実現していく姿は、多くの人を勇気づけるでしょう。”7浪20年かけて50代で医師に”と言うのは簡単にできることではないですが、人生100年時代においてどの年齢でも挑戦するのに遅くないと思わせてくれる強力なロールモデルだと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ネクストジェネレーション部門】&lt;br /&gt;
新しい価値観を持ち行動することで、&lt;br /&gt;
次世代のはたらき方に影響を与えている方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中 沙弥果さん（一般社団法人Waffle Co-Founder&amp;amp;CEO）&lt;br /&gt;
斎藤 明日美さん（一般社団法人Waffle Co-Founder）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
このたびは、素晴らしい賞を賜り、ありがとうございます。ITという成長著しい分野に女性が少ないということは、日本の社会や経済活動に多様な視点が投影されず、イノベーションが起こりにくくなり、ひいては経済格差につながる一因となります。これからも、Waffleのキャッチフレーズである #ITをカラフルに という価値観が多くの方々に浸透し、次世代が「はたらいて、笑おう。」を実感できる社会になるよう励んでまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
田中さんは2017年特定非営利活動法人みんなのコード入職。2019年IT分野のジェンダーギャップの解消を目指し、一般社団法人Waffleを設立。2021年内閣府若者円卓会議委員。斎藤さんはアリゾナ大学修士修了。データサイエンティストとして外資系IT企業、AIスタートアップを経て、田中さんとともにWaffleを設立。日本ロレアル「女性のエンパワーメント・アドバイザリー・ボード」設立メンバー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜選考委員・和田孝雄より&amp;gt;&lt;br /&gt;
理系人材に女性が少ないということを当たり前と受け止めず、大きな課題を感じ、周囲を巻き込みながら解決のためのアクションを起こす中で、「当たり前」や「従来の価値観」といった大きな壁にぶつかることもあったでしょう。多様な個人が個性を生かして活躍するこれからの時代において、お二人の活動が大きな影響を与えると期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サステナビリティ部門】&lt;br /&gt;
自身の仕事やはたらき方を通して、&lt;br /&gt;
未来に続くサステナブルな社会の実現に貢献している方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
山内 一成さん（タスキをつなぐ人＜TASUKI有限責任事業組合 代表理事/tokachi field action Lab 会長/一般社団法人十勝うらほろ樂舎 人材育成室長/ミナイカシ合同会社 役員＞）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
目立ちにくい地道な取り組みに光を当てて頂き、嬉しく思います。十勝でのご縁を基にした沢山の仲間や応援者の存在があってこそ、十勝の先人達が開拓し築かれた礎があってこその取り組みです。おごることなく「次世代にタスキをつなぐ」そのために、変わらぬ姿勢で継続していきます。「人は孤独では笑えない。繋がりを感じるからこそ笑える」のだと思います。今回の表彰を機に、新たな繋がりが生まれ、次世代が安心して笑える礎づくりをまた一歩進められたら幸いです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
三重県出身。首都圏の企業で人事、人材育成のキャリアを積んだ後、大学生時代から農業インターンを通して親交を深めた北海道十勝に移住し起業。「都市と農村にタスキをかけ、次世代にタスキをつなぐ」をミッションに、十勝の農家、企業と全国の若者をつなげ双方を育むインターンを軸に事業展開を行う。コロナ禍を機に十勝の仲間と自然栽培の畑を開墾し「誰もが分け隔てなく集い、働き、暮らせる居場所づくり」に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;選考委員・辻愛沙子様より&amp;gt;&lt;br /&gt;
着眼点が面白い。人材不足に悩む地域の農家と、情報過多になり内省の時間を求めている若者のマッチング、そしてそれにより単なるサービスで終わらない社会コミュニティづくりへと貢献している、大いに大義を感じるプロジェクト。人事のキャリアあってこその事業で独自性も高いと感じました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイバーシティ部門】&lt;br /&gt;
年齢、性別、人種、障害などあらゆる属性・特性を尊重する&lt;br /&gt;
はたらき方を実現している方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
牧野 友香子さん（株式会社デフサポ 代表取締役）&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
このような光栄な賞をいただくことができて心より感謝しております。今はまだ障害者がキャリアアップしたり、はたらきやすい世の中とは言えません。ただ、私の様に耳が聞こえなくても、環境さえ整えば仕事の成果も出せるし、経営者にだってなれるんだということをもっと多くの人に知って頂けると嬉しいです。そして、何よりスタッフや応援してくださる皆様の支えがあっての受賞だと思います。本当にありがとうございました！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
生まれつき重度の聴覚障害があり、読唇術で相手の言うことを理解する。地域の学校に通い神戸大学に進学、一般採用でソニー株式会社に入社。第1子に50万人に1人の難病があり、育児中にさまざまな選択肢の少なさを経験したことをきっかけに、株式会社デフサポを立ち上げ、聴覚障害児の親への情報提供、ことばの教育を実施。また一般の人に難聴を知ってほしいとYouTube 「デフサポちゃんねる」（10万人登録）を始める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;選考委員・前野隆司様より&amp;gt;&lt;br /&gt;
重度の聴覚障害でありながら、読唇術で会話ができるようになり、周りに協力を得ながら発音やイントネーションを改善していった努力が素晴らしい。また、障害者だから助けてもらうのではなく、自立ししっかり給与を得られるようになるために「言語を得る」ことが不可欠だという考え方には大変感銘を受けました。デフサポの活動、心から応援します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【著名人部門】&lt;br /&gt;
従来の枠にとらわれない、自身の仕事やはたらき方をメディアを通じて発信し、&lt;br /&gt;
広く社会に影響を与えている方を表彰する部門&lt;br /&gt;
バービーさん（フォーリンラブ）&lt;br /&gt;
■コメント&lt;br /&gt;
芸人を始める前は仕事に上手くなじめなくて、怒られてばかりでしたが、芸人を始めてからはずっと笑っています。芸人になってからは、周りの人たちがとても愉快なので、わたしも笑わせたいなって気持ちでいっぱいです。私の場合は笑っていたらはたらいていた、みたいなところがあるんですが、そんな感じでこれからもワクワクすること、楽しいことしたいことをしていきたいと思います。この度は受賞ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■プロフィール&lt;br /&gt;
お笑い芸人。1984年1月26日北海道生まれ。2007年、相方のハジメとお笑いコンビ「フォーリンラブ」を結成。ワイドショー番組TBS「ひるおび！」のコメンテーターや、TBSラジオ「週末ノオト」のパーソナリティを務めるほか、生まれ故郷の町おこしにも尽力。YouTube「バービーちゃんねる」では、最新美容や性についてのトピックが話題となり、現在の登録者数は25万人を超える。2020年にはFRaU WEBにて連載中のエッセイをまとめた著書「本音の置き場所」(講談社)を出版。また、自らプロデュースしたピーチ・ジョンとのコラボ下着の発売や、双方向コミュニケーション型ECサイト「◯バ(仮)」にてシルエットをキレイに見せる太ベルトの発売を開始するなど、多岐にわたり活動の幅を広げている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;lt;パーソルワークスタイルアワード事務局より&amp;gt;&lt;br /&gt;
芸人としてキャリアをスタートし、コメンテーターや下着プロデュースなど活動の枠を自ら広げるとともに、パートナーとの出会いや恋愛観、家庭生活や将来に関することなど正直に発信されているバービーさん。その飾らない姿や素直なコメントは、多くのはたらく方々に「自分らしくいること」や「チャレンジすること」の大切さを伝えてくれました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【パーソルホールディングス　代表取締役社長 CEO　和田コメント】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーソルグループは、グループビジョン「はたらいて、笑おう。」を掲げ、すべての“はたらく”が、笑顔につながる社会を目指しています。すべての“はたらく”を支えるパーソルグループとして、はたらく個人一人ひとりの生涯に寄り添い、応援したい。そんな想いのもと、今年も『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』を実施することができました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2021年もコロナ禍において・はたらき方やライフスタイルなど、柔軟な変化が求められる1年でした。そのような状況下で、年齢や環境にとらわれずチャレンジし続ける方、人と人とをつなぎ地域を盛り上げる方など、変化に対応し、自分らしいはたらき方を体現される方々を「グッドワーキスタ」として選出しました。信念に溢れる多様な「グッドワーキスタ」の姿を通じて、一人でも多くのはたらく人々へ、飛躍のきっかけをお届けできればと考えています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
和田社長&lt;br /&gt;
■パーソルホールディングス株式会社について&lt;br /&gt;
　1973年の創業以来、人材派遣、人材紹介、アウトソーシング、再就職支援など総合人材サービスを展開。2008年10月に共同持株会社テンプホールディングス株式会社を設立。2017年7月よりパーソルホールディングス株式会社へ社名を変更。東京証券取引所市場第1部上場（証券コード：2181）。2021年3月期売上高9,507億円。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■「PERSOL（パーソル）」について＜ &lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
　パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人材派遣サービス「テンプスタッフ」、転職サービス「doda」、ITアウトソーシングや設計開発など、人と組織にかかわる多様な事業を展開しています。グループの経営理念・サステナビリティ方針に沿って事業活動を推進することで、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。&lt;br /&gt;
また、人材サービスとテクノロジーの融合による、次世代のイノベーション開発にも積極的に取り組み、市場価値を見いだす転職サービス「ミイダス」、テクノロジー人材のエンパワーメントと企業のDX組織構築支援を行う「TECH PLAY」、クラウド型モバイルPOSレジ「POS＋（ポスタス）」などのサービスも展開しています。&lt;br /&gt;
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            </item>
    <item>
        <title>「パーソル ワークスタイル アワード2022～はたらいて、笑おう。～」の4部門16名がノミネート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202167439</link>
        <pubDate>Mon, 21 Feb 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パーソル ワークスタイル アワードPR事務局</dc:creator>
        <description> 総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は「はたらいて、笑おう。」を体現した方を表彰する『PERSOL Work-Style AWA...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年2月21日&lt;br /&gt;


パーソルホールディングス&lt;br /&gt;

総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は「はたらいて、笑おう。」を体現した方を表彰する『PERSOL Work-Style AWARD（パーソル ワークスタイル アワード）2022～はたらいて、笑おう。～』（今年度で4回目）のノミネート者を決定しましたのでお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ノミネート者発表ページ：&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/special/workstyle-award/2022/nomination/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/special/workstyle-award/2022/nomination/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
パーソルグループは、人々がはたらくことに楽しみや達成感を感じ、自主的にキャリアを選択できる社会「はたらいて、笑おう。」を目指すことをグループビジョンとしています。『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』は、この1年間でもっとも「はたらいて、笑おう。」を体現された方を「グッドワーキスタ」として表彰するアワードです。本年は、「キャリアオーナーシップ部門」「ネクストジェネレーション部門」「サステナビリティ部門」「ダイバーシティ部門」の4部門で16名をノミネートしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
これより選考委員会で審査され、各部門1名ずつの受賞者が決定し、3月24日（木）に都内で表彰式が行われます。また、上記4部門に加え「著名人部門」も1名を表彰予定です。選考委員は、次世代のクリエイティブディレクターの辻愛沙子さん、はたらき方を選択できる社会の実現を目指し活動する藤本あゆみさん、「はたらく人の幸福学」を研究する前野隆司教授、弊社社長・和田孝雄の4名。「はたらいて、笑おう。」の体現度合や周囲の影響などに鑑み、以下の選考基準において選考いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
自律性　　 　：　自ら考えをもって選択したか&lt;br /&gt;
新規・継続性 ：　新しさや継続による発見があるか&lt;br /&gt;
独自性　　 　：　ほかにはない自分らしさがあるか&lt;br /&gt;
挑戦・変革 　：　大きな挑戦や変革を伴うか&lt;br /&gt;
影響力　　 　：　より多くの笑顔につながっているか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜参考＞&lt;br /&gt;
※昨年の受賞者発表リリース　&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/news/20210331_7865/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/news/20210331_7865/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
※今年の公募受付のリリース　&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/news/20220107_9407/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/news/20220107_9407/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;＜4部門16名のノミネート者一覧＞※50音順・敬称略&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キャリアオーナーシップ部門】　4名&lt;br /&gt;
自律的にキャリアを選択し、意思を持ったはたらき方をしている方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.澤田 智洋（世界ゆるスポーツ協会 代表理事/コピーライター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1981年生まれ。幼少期をパリ、シカゴ、ロンドンで過ごした後、17歳の時に帰国。コピーライターとして働きながら、2015年に「世界ゆるスポーツ協会」を設立。これまで100以上の新しいスポーツを開発し、20万人以上が体験。海外からも注目を集めている。また、東京2020パラリンピック閉会式のコンセプト/企画を担当した。著書に「マイノリティデザイン（ライツ社）」「ガチガチの世界をゆるめる（百万年書房）」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.下山田 志帆（女子サッカー選手/株式会社Rebolt CEO）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
慶応義塾大学を卒業し、ドイツでプロサッカー選手として2シーズンプレー。その後、2019-2021シーズンはスフィーダ世田谷FC（なでしこリーグ1部）に所属。在ドイツ時代、現役選手として日本で初めて同性のパートナーがいることを公表。「普通はこうあるべき」をなくし「ありのままの姿＝WAGAMAMA」が肯定される社会を創るべく株式会社Reboltを立ち上げた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．菅原 和利（株式会社東京・森と市庭（いちば） 営業部長/株式会社トビムシ 木育コーディネーター）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
法政大学人間環境学部在学時の研究地域だった奥多摩町へ卒業直前に移住し、23歳で起業。2013年に林業ベンチャーの株式会社東京・森と市庭の立ち上げに参画し、黒字化に貢献。「森とあそび、木とくらす」をコンセプトに保育施設向けの木育遊具を開発し、子どもたちの笑顔を生み出している。2021年は1年間育休を取得し主夫として育児に没頭。著書に「自分の地域をつくる&amp;nbsp; ワーク・ライフ・プレイ ミックス（本の種出版）」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4.前島 貴子（医療法人社団 菜寿会 湘南AGAクリニック 名古屋院 医師）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
父の自死がきっかけとなり、33歳で医学部を志す。3人の子育てをしながら、40歳で医学生に。留年や国家試験浪人を経て、53歳で医師免許を取得。現在は、自身が幼少期から抜毛症を患った経験から頭髪治療に携わる。喜びも哀しみも患者さんと共に。診療を通じて、誰かの役に立つことで日々生きる意味やエネルギーを感じている。女性でも子どもがいる主婦でも、夢を諦めず働ける社会の実現を手助けしたいと考えている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ネクストジェネレーション部門】　5名(4組)&lt;br /&gt;
新しい価値観を持ち行動することで、次世代のはたらき方に影響を与えている方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.市川 加奈（Relight株式会社 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学卒業後、株式会社ボーダレス･ジャパンに入社。約3年間、JOGGOにてバングラデシュと日本の生産管理や、精神疾患･発達障害者が一人前の職人として働くための国内工場の立ち上げを行う。生産体制が整ったタイミングで退職。ホームレス問題をテーマにした事業を開始し、約2年半で300名以上のホームレス状態の人を仕事に繋げる。2021年「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2021」に選出。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2.勝見 仁泰（株式会社Allesgood 代表取締役 CEO／高千穂大学 経営学部）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高校時代に訪れた東南アジアで、先進国と途上国の経済格差に関心を持ち、社会課題解決を志す。フィリピンのスラム街にて教育事業を立ち上げ、現地法人へ事業譲渡。「持続可能性&amp;times;ビジネス」をテーマにドイツ、コスタリカ、米国に1年間ビジネス留学。途上国の特産品を活用した有機化粧品事業をドイツ人と共同創業。帰国後、「エシカル就活」を運営する株式会社Allesgoodを創業する。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．田中 沙弥果（一般社団法人Waffle Co-Founder&amp;amp;CEO）&lt;br /&gt;
　&amp;nbsp; 斎藤 明日美（一般社団法人Waffle Co-Founder）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
田中さんは2017年特定非営利活動法人みんなのコード入職。2019年IT分野のジェンダーギャップの解消を目指し、一般社団法人Waffleを設立。2021年内閣府若者円卓会議委員。斎藤さんはアリゾナ大学修士修了。データサイエンティストとして外資系IT企業、AIスタートアップを経て、田中さんとともにWaffleを設立。日本ロレアル「女性のエンパワーメント・アドバイザリー・ボード」設立メンバー。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．藤原 麻里菜（無駄づくり発明家）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1993年生まれ。コンテンツクリエイター、文筆家。頭の中に浮かんだ不必要な物を、何とか作り上げる「無駄づくり」を主な活動としている。2013年からYouTubeチャンネル「無駄づくり」を開始。現在に至るまで200個以上の不必要なものを作る。2018年、国外での初個展「無用發明展- 無中生有的沒有用部屋in台北」を開催。2万5千人以上の来場者を記録した。「総務省 異能vation 2019年度」採択。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【サステナビリティ部門】　4名&lt;br /&gt;
自身の仕事やはたらき方を通して、未来に続くサステナブルな社会の実現に貢献している方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.杉浦 仁志（ONODERA GROUP エグゼクティブシェフ）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2009年に渡米し、ミシュラン星付きレストランで感性を磨き技術を習得。2014年から2年連続で国連日本政府代表レセプションイベントのエグゼクティブシェフを務める。日本におけるヴィーガン調理の第一人者として知られ、受賞歴も多数。現在は「Social Food Gastronomy」を提唱し、食を通じて健康と地球環境にアプローチする多彩なイノベーションを展開。次世代のシェフモデルとして注目を集める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．中竹 佳奈（中竹商店＜Webストア＞ 店主）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2016年に東京から夫の故郷である宮崎県に移住。新しい出会いの中でご縁が繋がった県内の養蜂家から、採蜜後の日本ミツバチの巣を集め、蜜蝋を採取し「みつろうエコラップ」や「みつろうクリーム」などに加工し、Webストア「中竹商店」にて販売。洗って繰り返し使える「みつろうエコラップ」は毎日の生活の中で誰にでも気軽に取り入れられる小さな一歩であり、地球環境を考える入り口になることを願い、制作に励む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．文 美月（株式会社ロスゼロ 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
連続起業家。同志社大学経済学部卒。金融機関、結婚出産を経て2001年起業。オンラインでヘアアクセサリー500万点を販売。リユースにも注力し途上国10カ国へ4万点を寄贈。販売による奨学金創出、職業訓練支援も行う。その後食品廃棄に着目、2018年食品ロス削減事業「ロスゼロ」開始。ECシェアリング、未利用材料のアップサイクルDtoC、サブスクを行う。2020年農水省後援「食品産業もったいない大賞」審査委員長賞受賞。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
4．山内 一成（タスキをつなぐ人＜TASUKI有限責任事業組合 代表理事/tokachi field action Lab 会長/一般社団法人十勝うらほろ樂舎 人材育成室長/ミナイカシ合同会社 役員＞）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
三重県出身。首都圏の企業で人事、人材育成のキャリアを積んだ後、大学生時代から農業インターンを通して親交を深めた北海道十勝に移住し起業。「都市と農村にタスキをかけ、次世代にタスキをつなぐ」をミッションに、十勝の農家、企業と全国の若者をつなげ双方を育むインターンを軸に事業展開を行う。コロナ禍を機に十勝の仲間と自然栽培の畑を開墾し「誰もが分け隔てなく集い、働き、暮らせる居場所づくり」に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【ダイバーシティ部門】　3名&lt;br /&gt;
年齢、性別、人種、障害などあらゆる属性・特性を尊重するはたらき方を実現している方を表彰する部門&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1.臼井 理絵（株式会社accessibeauty 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「障がい&amp;times;美容が当たり前の社会をつくる。」を理念に、2020年、株式会社accessibeautyを設立。当事者への美容普及、就労の職域拡大、社会に向けた「障がい者概念」の促進を事業軸とする。障がいの有無に関わらず一人ひとりが輝ける社会環境を目指し、「障がい者モデルwebマガジン」「障がい者専門芸能事務所」「カルチャー&amp;amp;エンタメスクール」などを手がけ、美容業界としてアクセシブルな未来創造に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2．牧野 友香子（株式会社デフサポ 代表取締役）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生まれつき重度の聴覚障害があり、読唇術で相手の言うことを理解する。地域の学校に通い神戸大学に進学、一般採用でソニー株式会社に入社。第1子に50万人に1人の難病があり、育児中にさまざまな選択肢の少なさを経験したことをきっかけに、株式会社デフサポを立ち上げ、聴覚障害児の親への情報提供、ことばの教育を実施。また一般の人に難聴を知ってほしいとYouTube 「デフサポちゃんねる」（10万人登録）を始める。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
3．待寺 優（ダンサー／シンガー）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ダウン症/先天性心疾患を持ち生まれ、生後9カ月で心臓手術を受ける。2002年12歳の時にLOVEJUNXに所属後、海外・国内で多数のイベントや舞台で活動を続けている。2019年「LALALA One Life」でCDデビュー。フジテレビのドキュメンタリー番組「ザ･ノンフィクション」に出演。東京2020パラリンピック開会式に出演。2021年スクランブルダンスプロジェクトに参加し地域活性化に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■ノミネート者決定に際して&lt;br /&gt;
パーソルホールディングス　代表取締役社長 CEO　和田 孝雄　コメント&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
新型コロナウイルスの感染拡大は、はたらき方への意識や価値観を大きく変えることとなりました。予測が難しい社会の中で、私たちはどうすれば自分らしくはたらくことができるのでしょうか。ノミネートされた方々の取り組みからは、そんな問いへのヒントを得ることができます。&lt;br /&gt;
今年のアワードでは「キャリアオーナーシップ部門」「ネクストジェネレーション部門」「サステナビリティ部門」「ダイバーシティ部門」の4部門で、16名を選出させていただきました。どの方も、自らの意思を持ち、目覚ましい活躍をされています。&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;本アワードをきっかけに、「はたらいて、笑おう。」を実現できる方が一人でも増えていくことを願っております。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>「パーソル ワークスタイル アワード 2022 ～はたらいて、笑おう。～」、受賞候補者の一般公募受付スタート</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202201055739</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>パーソル ワークスタイル アワードPR事務局</dc:creator>
        <description>総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は、2021年に、新たな価値観で「はたらいて、笑おう。」を体現された方「グッドワーキスタ」を表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年1月7日&lt;br /&gt;


パーソル ワークスタイル　アワードPR事務局&lt;br /&gt;


ウィズコロナで社会が変化する中、「はたらいて、笑おう。」を体現された方を表彰&lt;br /&gt;
～辻愛沙子さん、 藤本あゆみ さん 、慶應義塾大学・前野教授が選考委員に&lt;br /&gt;
サステナビリティ部門、ネクストジェネレーション部門を新設～&lt;br /&gt;


総合人材サービスのパーソルホールディングス株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 CEO：和田 孝雄）は、2021年に、新たな価値観で「はたらいて、笑おう。」を体現された方「グッドワーキスタ」を表彰する『PERSOL Work-Style AWARD（パーソル ワークスタイル アワード）2022～はたらいて、笑おう。～』（今年度で4回目）の開催を決定、一般公募の受付を開始します。公募期間は、1月7日（金）～1月18日（火）18時まで。応募は自薦他薦問わず、下記応募フォームから可能です。2月にノミネート者を発表、受賞者は審査の上決定し、2022年3月下旬に受賞者発表および表彰式を開催予定です。&lt;br /&gt;
また選考委員は、次世代のクリエイティブディレクターの辻愛沙子さん、はたらき方を選択できる社会の実現を目指し活動する藤本あゆみさん、「はたらく人の幸福学」を研究する前野隆司教授、弊社社長・和田孝雄の4名に決定しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
応募フォーム：&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/PERSOLWorkStyleAWARD2022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://questant.jp/q/PERSOLWorkStyleAWARD2022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』とは&lt;br /&gt;
パーソルグループは、人々がはたらくことに楽しみや達成感を感じ、自主的にキャリアを選択できる社会「はたらいて、笑おう。」を目指すことをグループビジョンとしています。『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』は、この1年間でもっとも「はたらいて、笑おう。」を体現された方を「グッドワーキスタ」として表彰するアワードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本アワードを通じて、⼀⼈でも多くの方々が、グッドワーキスタの活躍に触発され、ご自身のはたらき⽅や仕事に、少しでもやりがいや魅力を発⾒していただけるようなキッカケを提供することを目的としています。4回目の開催となる今年度は、「キャリアオーナーシップ」、「ネクストジェネレーション」、「サステナビリティ」、「ダイバーシティ」、「著名人」の計5部門からそれぞれ1名または1組の受賞者を選出する予定です。一般公募は「著名人部門」を除く一般4部門で行われ、2022年2月にノミネート者を発表、3月下旬に受賞者発表および表彰式を開催予定です。&lt;br /&gt;
（参考：昨年の受賞者発表リリース　&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/news/20210331_7865/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/news/20210331_7865/&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2020年以降、ウィズコロナで、テレワーク、ワーケーション、ダブルワークなどの新しいはたらき方が注目され、さらに2022年は、女性活躍、シニア就業、男性の育休取得推進、成人年齢引き下げなど自主的に新しいはたらき方にチャレンジできる制度改革も始まります。「はたらく」を取り巻く環境がさらに大きな変化をむかえる中、2021年に「はたらいて、笑おう。」をもっとも体現した方の表彰を通じ、すべての人々が自分らしくはたらく社会の実現を目指します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■一般公募について&lt;br /&gt;
一般4部門を対象に、1月7日（金）より18日（火）まで応募フォームにて2021年に「はたらいて、笑おう。」を体現した方を自薦、他薦にて募集します。皆様よりいただきました自薦他薦および、事務局にて選出しました候補者から事務局にてノミネート者を決定。受賞者はノミネート者の中から、選考委員による選考および、社内事務局の協議により決定します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般公募概要&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・イベント名称　『PERSOL Work-Style AWARD（パーソル ワークスタイル アワード）2022&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;　 ～はたらいて、笑おう。～』&lt;br /&gt;
・主催　　　　　パーソルホールディングス株式会社&lt;br /&gt;
・応募期間　　　2022年1月7日（金）～1月18日（火）18時&lt;br /&gt;
・募集内容　　　2021年に「はたらいて、笑おう。」を体現した方を自薦、他薦にて募集&lt;br /&gt;
・応募方法　　　以下応募フォームより必要事項を記入し応募&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://questant.jp/q/PERSOLWorkStyleAWARD2022&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://questant.jp/q/PERSOLWorkStyleAWARD2022&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
・対象部門　　　全4部門（著名人部門は一般公募致しません）&lt;br /&gt;
・募集部門　　　キャリアオーナーシップ部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　自律的にキャリアを選択し、意思を持ったはたらき方をしている&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ネクストジェネレーション部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　新しい価値観をもち行動することで、次世代のはたらき方に影響を与えている&lt;br /&gt;
　　　　　　　　サステナビリティ部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　自身の仕事やはたらき方を通して、未来に続くサステナブルな社会の実現に&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　貢献している&lt;br /&gt;
　　　　　　　　ダイバーシティ部門&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　年齢、性別、人種、障害などあらゆる属性・特性を尊重するはたらき方を実現している&lt;br /&gt;
・選考・基準　　外部有識者選考委員による選考および、社内事務局の協議にて受賞者を決定します。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　「はたらいて、笑おう。」の体現度合や周囲の影響などに鑑み、以下の選考基準において&lt;br /&gt;
　　　　　　　　選考いたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　①　自律性　　　：　自ら考えをもって選択したか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　②　新規/継続性 ：　新しさや継続による発見があるか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　③　独自性　　　：　ほかにはない自分らしさがあるか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　④　挑戦・変革　：　大きな挑戦や変革を伴うか&lt;br /&gt;
　　　　　　　　⑤　影響力　　　：　より多くの笑顔につながっているか&lt;br /&gt;
・注意事項　　　本取り組みはパーソルグループの個人情報の取り扱いに基づいて実施しております&lt;br /&gt;
　　　　　　　　&lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/corporate/governance/privacy_info/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/corporate/governance/privacy_info/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上記4部門に加え、著名人部門を加えた5部門での開催となります。&lt;br /&gt;
著名人部門：従来の枠にとらわれない自身の仕事やはたらき方をメディアを通じて発信し、広く社会に影響を与えている&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■パーソルホールディングス　代表取締役社長 CEO　和田 孝雄　コメント&lt;br /&gt;
パーソルグループは、グループビジョン「はたらいて、笑おう。」を掲げ、すべての“はたらく”が、笑顔につながる社会を目指しています。決まった答えがない人生において、一人ひとりが自分のはたらき方を自分で決め、豊かな人生を送ることのできる社会にしたい。はたらく個人一人ひとりの生涯に寄り添い、応援したい。そんな想いのもと、今年も『PERSOL Work-Style AWARD～はたらいて、笑おう。～』を実施します。本アワードを通して皆さんにポジティブなメッセージをお伝えしたいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■選考委員　前野 隆司さん（慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授）コメント&lt;br /&gt;
幸せな人は、創造性・生産性が高く、欠勤率・離職率が低く、健康長寿であることが知られています。また、幸せな人とは、やりがいとつながりのある人であることも知られています。これらより、「はたらいて、笑おう。」というパーソルグループのグループビジョンに賛同します。やりがいとつながりを感じながらはたらく人は幸せで、思わず達成感の笑顔や気配りの笑顔、共に力を合わせる時の笑顔が生じると思うからです。このたび、「はたらいて、笑おう。」を体現する方々を選考・表彰するアワードに参画できたことを心より嬉しく思っています。ぜひ、アワードに参加して、ともに笑いましょう！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■選考委員のご紹介(50音順)&lt;br /&gt;
辻 愛沙子さん（株式会社arca CEO/Creative Director）&lt;br /&gt;
社会派クリエイティブを掲げ、「思想と社会性のある事業作り」と「世界観に拘る作品作り」の2つを軸として広告から商品プロデュースまで領域を問わず手がける越境クリエイター。リアルイベント、商品企画、ブランドプロデュースまで、幅広いジャンルでクリエイティブディレクションを手がける。2019年春、女性のエンパワメントやヘルスケアをテーマとした「Ladyknows」プロジェクトを発足。2019年秋より報道番組「news zero」にて水曜パートナーとしてレギュラー出演し、作り手と発信者の両軸で社会課題へのアプローチに挑戦している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤本 あゆみさん（一般社団法人at Will Work 代表理事）&lt;br /&gt;
大学卒業後、2002年キャリアデザインセンターに入社。求人広告媒体の営業職、マネージャー職を経て2007年4月グーグルに転職。代理店渉外職を経て営業マネージャーに就任。女性活躍プロジェクト「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。株式会社お金のデザインでのPRマネージャーとしての仕事を経て、2018年3月よりPlug and Play株式会社でのキャリアをスタート。現在は執行役員CMOとしてマーケティングとPRを統括。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前野 隆司さん（慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授）&lt;br /&gt;
1984年東京工業大学卒業、1986年同大学修士課程修了。キヤノン株式会社、カリフォルニア大学バークレー校訪問研究員、ハーバード大学訪問教授などを経て現在慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授。慶應義塾大学ウェルビーイングリサーチセンター長兼務。博士（工学）。著書に、「幸せな職場の経営学」（2019年）、「幸福学×経営学」（2018年）、「幸せのメカニズム」（2013年）、「脳はなぜ『心』を作ったのか」（2004年）など多数。日本機械学会賞(論文)（1999年）、日本ロボット学会論文賞（2003年）、日本バーチャルリアリティー学会論文賞（2007年）などを受賞。専門は、システムデザイン・マネジメント学、幸福学、イノベーション教育など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
和田 孝雄（パーソルホールディングス株式会社 代表取締役社長 CEO）&lt;br /&gt;
1962年11月京都府生まれ。立命館大学法学部法学科卒業後、1988年スパロージャパン入社。1991年テンプスタッフ（現パーソルテンプスタッフ）入社後、技術者派遣や事務派遣、IT統括部、アウトソーシング領域などを経て、2006年取締役、2016年代表取締役社長に就任。2008年パーソルホールディングス取締役、2020年取締役副社長、2021年4月代表取締役社長 CEO。趣味はジョギングと読書、愛犬との散歩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■エンブレムロゴ&lt;br /&gt;
エンブレムのモチーフは「プリズム」です。プリズムは、「光を当てることによって、さまざまな色を可視化する」ものです。さまざまな色＝「十人十色」、光を当てる＝「スポットライトを当てる」。つまりは、このアワードのコンセプトを表しています。そのプリズムによる光の交差と、「Work-Style AWARD」の頭文字「W・S・A」をシンプルさと遊び心で表現しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■パーソルホールディングス株式会社について&lt;br /&gt;
1973年の創業以来、人材派遣、人材紹介、アウトソーシング、再就職支援など総合人材サービスを展開。2008年10月に共同持株会社テンプホールディングス株式会社を設立。2017年7月よりパーソルホールディングス株式会社へ社名を変更。東京証券取引所市場第1部上場（証券コード：2181）。2020年3月期売上高9,705億円。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■「PERSOL（パーソル）」について＜ &lt;a href=&quot;https://www.persol-group.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;https://www.persol-group.co.jp/&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人材派遣サービス「テンプスタッフ」、転職サービス「doda」、ITアウトソーシングや設計開発など、人と組織にかかわる多様な事業を展開しています。グループの経営理念・サステナビリティ方針に沿って事業活動を推進することで、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。&lt;br /&gt;
また、人材サービスとテクノロジーの融合による、次世代のイノベーション開発にも積極的に取り組み、市場価値を見いだす転職サービス「ミイダス」、テクノロジー人材のエンパワーメントと企業のDX組織構築支援を行う「TECH PLAY」、クラウド型モバイルPOSレジ「POS＋（ポスタス）」などのサービスも展開しています。&lt;br /&gt;

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