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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>発達性協調運動障害(DCD)児童向けトレーニングゲーム  「トレキング」発売開始のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205111013</link>
        <pubDate>Wed, 11 May 2022 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムシンググッド</dc:creator>
        <description> 発達性協調運動障害(DCD)児童向けトレーニングゲーム 「トレキング」発売開始のお知らせ   実証実験で裏付けされた「有効なトレーニング」。 発達障害の第一人者・平岩幹男医学博士とNHKストレッチマ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発達性協調運動障害(DCD)児童向けトレーニングゲーム&lt;br /&gt;
「トレキング」発売開始のお知らせ&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験で裏付けされた「有効なトレーニング」。&lt;br /&gt;
発達障害の第一人者・平岩幹男医学博士とNHKストレッチマンVなどで知られる笹田哲教授が監修。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「トレキング」は、児童発達支援事業者様や放課後デイサービス様に向けた、&lt;br /&gt;
プロジェクションマッピング、MR(複合現実)を使ったDCD向けトレーニングです。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dcd-lab.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.dcd-lab.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
   トレーニングは３種類（追加コンテンツも近日リリース予定）。片脚立ち、姿勢良く座る、サイドステップが苦手な児童に有効なトレーニングがすぐに始められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
実証実験で裏付けされた「有効なトレーニング」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「トレキング」の効果は実証実験により証明されています。&lt;br /&gt;
「トレキング」を活用した３ヶ月のトレーニングにて&lt;br /&gt;
日本発達系作業療法学会が発行する「日本発達系作業療法学会誌第9巻第1号」に効果について&lt;br /&gt;
「発達性協調運動障害のある小学生に対する複合現実技術を取り入れた運動プログラムの効果」として2022年３月に論文で発表されました&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動療育をすぐに始められるスターティングパック。&lt;br /&gt;
●トレキングセット&lt;br /&gt;
PC(システムインストール済み)一式 x 1&lt;br /&gt;
自立型スクリーン x 1&lt;br /&gt;
マット(床面投影用) x 1&lt;br /&gt;
プロジェクター本体 x 3&lt;br /&gt;
床置きプロジェクタ台 x 1&lt;br /&gt;
プロジェクタスタンド x 2&lt;br /&gt;
モーションセンサー x 1&lt;br /&gt;
バランスボール x 1&lt;br /&gt;
電源 、HDMIなどケーブル一式&lt;br /&gt;
　（上記設備一式はレンタルとなります）&lt;br /&gt;
●販促物&lt;br /&gt;
のぼり２本、施設用ポスター・父母向けチラシなど。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トレキングはサブスクリプション方式でゲームのアップデートや販促キットなどを導入施設様に提供いたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
価格）&lt;br /&gt;
初期導入費用　300,000円（税別）&lt;br /&gt;
月額利用料　50,000円（税別）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
すぐに運動療育がスタートできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８畳ほどのスペースがあれば、トレーニング環境を設置できます。およそ1０分ほどで設置可能なので、実施しない日はコンパクトに収納しておくことができます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修　平岩幹男医学博士からメッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平岩幹男&lt;br /&gt;
医学博士。Editorial board: Austin Journal of Autism and Related Disorder。&lt;br /&gt;
発達障害にかかわり続けて、これまでに多くの子どもたちと出会ってきました。&lt;br /&gt;
1976年東京大学医学部医学科卒業。三井記念病院小児科、東京大学医学部研究生を経て帝京大学医学部小児科助手～講師。1992年戸田市立健康管理センター母子保健課長～参事・健康推進室長。2009年Rabbit Developmental Research開設（代表）。2012年～2019年国立成育医療研究センター理事。&lt;br /&gt;
専門領域：発達障害（自閉症）、乳幼児健診、思春期医学など。著作多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
くやしかったあの日を忘れたい&lt;br /&gt;
うまくなってほめられたい&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
座ることはできるけれども、すぐに姿勢が崩れる、立っているとすぐに何かによりかかる、そういう子どもたちを目にしたことはありませんか？発達性協調運動障害は全体的な発達の中で、体をバランスよく使うことが苦手なので、そうした子どもたちは実はこれだったのかもしれません。子どもたちの５％（男子に多い）程度と考えられていますが、わが国では知られていないために「気合が足りない」「集中していないからだ」などと精神論で片づけられることが多かったです。また運動系では再現性の高いトレーニング方法がなかったために、有効なトレーニングも国際的にもありませんでした。今回は私たちが監修してMixed-Reality: MR)を用いた、再現性の高い、ゲーム形式のトレーニングを開発しました。そして運動の苦手な子どもたちに３か月のトレーニングをして、ゲームの得点も姿勢保持も改善することが明らかになりました。悩んでいる子どもたちの役に立つことができればと願っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
監修　笹田哲教授からメッセージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業療法士。修士（心理学）、博士（保健学）。&lt;br /&gt;
神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部リハビリテーション学科　学科長・教授。&lt;br /&gt;
横須賀市支援教育推進委員会委員長、横須賀市障害福祉計画検討部会部会長。NHK特別支援教育番組『ストレッチマンV』番組企画委員も務める。&lt;br /&gt;
受賞歴：日本作業行動学会　優秀研究賞。日本作業療法士協会　学会演題優秀賞。&lt;br /&gt;
作業療法と学校・園を数多く訪問して、発達が気になる子どもたちの支援に取り組んできた。著書多数。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「苦手」を「できた」に変えるために&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「できないのは体験不足だから」ということをよく耳にします。体験不足、それで話が終わってしまうことがあります。体験させれば、そのうち自然とできるようになるのでしょうか。　体験させるとは、どんなことをさせるのでしょうか？　筋力強化トレーニングや体幹トレーニング、体育プログラムなど、色々ありますが、、、、、能力以上の運動課題では失敗して自信をなくしてしまいます。子どもにとって、ちょうどよい運動課題を見つけ、楽しく継続できるトレーニングが求められます。その１つがトレキングです。トレキングを活用することで、苦手だった運動ができるようになり「小さなできた」が実感できるようになり自信が生まれます。いきいきと自ら体を使っていきます。体を使うことは、こんなに楽しいものなんだなぁと、子どもたちに、もっともっと感じてほしいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M106996/202205111013/_prw_PI1im_4iL9uoVe.jpg" length="" type="image/jpg"/>
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        <title>発達性協調運動障害児童向けトレーニングゲーム「トレキング」発表お披露目会を3月９日〜３月１１日に開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202202107236</link>
        <pubDate>Wed, 16 Feb 2022 11:52:20 +0900</pubDate>
                <dc:creator>サムシンググッド</dc:creator>
        <description> 発達性協調運動障害児童向けトレーニングゲーム「トレキング」を発表。 参加型デモンストレーションお披露目会を3月9日（水）〜11日（金）東京ビッグサイトにて実施。 参加申し込み https://www...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
発達性協調運動障害児童向けトレーニングゲーム「トレキング」を発表。&lt;br /&gt;
参加型デモンストレーションお披露目会を3月9日（水）〜11日（金）東京ビッグサイトにて実施。&lt;br /&gt;
参加申し込み&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dcd-lab.jp/demo2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dcd-lab.jp/demo2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
開発/販売は教育・福祉コンテンツメーカーの株式会社サムシンググッド（東京都港区・代表取締役　脇坂龍治）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆対象&lt;br /&gt;
　・放課後等デイサービス／児童発達支援の施設運営の方&lt;br /&gt;
　・メディア関係&lt;br /&gt;
　・上記以外の児童向け施設&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆トレキングとは&lt;br /&gt;
プロジェクションマッピングを応用した複合現実(MR)型の運動療育システムです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　◎８畳ほどのスペースで導入可能。&lt;br /&gt;
　◎苦手意識なく児童に取り組んでいただけます。&lt;br /&gt;
　◎導入は簡単。セットアップも当社で実施します。&lt;br /&gt;
　◎新規児童の獲得、既存通所児童のコマ数増加を見込みます。&lt;br /&gt;
　◎対象児童：幼稚園年中～小学6年生&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/JveURK0L8SU&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;デモムービーはこちら&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆トレーニングゲーム収録内容&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
①キックディフェンス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・内容：飛び出してくるヤドカリを片足でキック！自分の陣地をまもるゲームです。&lt;br /&gt;
・ねらう効果&lt;br /&gt;
　「立ったまま靴や靴下が履けない」の改善&lt;br /&gt;
　片足でバランスよく立つ、足を狙った場所へ置くことの訓練&lt;br /&gt;
　総合的な運動能力の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
②１２３タッチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・内容：バランスボールに座って、泡にタッチ！次々現れる泡を消すゲームです。&lt;br /&gt;
・ねらう効果&lt;br /&gt;
　「授業中や食事中にじっと座っていられない」の改善&lt;br /&gt;
　体幹を鍛え正しい姿勢を作る訓練&lt;br /&gt;
　姿勢や座位の維持力の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
③ジャンプショットキャノン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・内容：前から迫ってくる敵にサイドステップで対抗！大砲をガンガン撃つ、爽快なゲームです。&lt;br /&gt;
・ねらう効果&lt;br /&gt;
　「歩行中、人や物にぶつかる」の改善&lt;br /&gt;
　スポーツテスト「反復横跳び」の向上様々やスポーツ能力の向上&lt;br /&gt;
　横に移動する動作の向上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆発達性協調運動障害とは？&lt;br /&gt;
「からだを動かす不器用さ」に困難を抱える児童は30万人。自閉症やADHDの半数に併発の発達性協調運動障害（DCD）児童は小学生全体で20－30万人と言われ身近な障害です。&lt;br /&gt;
つまり児童福祉施設に通所する半数の児童に運動障害の可能性があります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
普段、集団でトレーニングしにくい児童に、①ゲームで体を動かし、脳と体を連携させる『かしこい体』を作って頂く！そして②運動トレーナーなど専門家がいない施設でも簡単にトレーニングできるゲーム。を目指しソフトウェアを開発しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
子どもたちの社会生活（＝学校）は、「座り続ける座位保持」「下駄箱で靴を履き替える」「掃除」「鉛筆で書く」など協調運動が多数必要です。しかも、小学校には「体育」の授業があり、皆の前での協調運動が求められます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
身体の不器用さは不登校など二次障害の心配にもつながります。一人でも多くのDCD児童に本システムを利用頂き、協調運動の発達度合いを上げて頂きたい、と考えております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
参加申し込みページ&lt;br /&gt;
以下ページよりお申し込みください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.dcd-lab.jp/demo2022/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.dcd-lab.jp/demo2022/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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