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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>ＡＩを利用した高機能タンパク質の開発に取り組むレボルカ 総額1.5億円の資金調達を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401316002</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2024 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description> 　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：浜松 典郎、以下、当社）は、このたび、シリーズAエクステンションの資金調達ラウンドにおいて、D3 LLC（本社：東京都、代表パートナーCEO：永田 ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/2/1&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：浜松 典郎、以下、当社）は、このたび、シリーズAエクステンションの資金調達ラウンドにおいて、D3 LLC（本社：東京都、代表パートナーCEO：永田 智也）および株式会社ディープコア（本社：東京都、代表取締役社長：仁木 勝雅）ならびに東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社（本社：宮城県、代表取締役社長：樋口 哲郎）の3社を引受先とした第三者割当増資により、1.5億円の資金を調達したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．資金調達の概要と背景&lt;br /&gt;
　バイオ医薬品の市場において、タンパク質医薬品の占める割合が急成長している中、創薬候補物質の最適化は重要な課題と考えられます。当社のaiProtein&amp;reg;技術は、複数の機能や特性を同時に最適化するという特徴を有しており、多数の成功例の経験のもと、様々なタンパク質医薬品を創製できると考えております。&lt;br /&gt;
　この度、AMED「創薬ベンチャーエコシステム強化事業」認定VCでもあるバイオ・ヘルスケア産業に特化したD3 LLCをリードVCとして、同社の「D3バイオヘルスケアファンド１号投資事業有限責任組合」およびAIに特化したインキュベーション事業を進める株式会社ディープコアの「DEEPCORE TOKYO２号投資事業有限責任組合」からの新規出資、東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社の「THVP‐2号投資事業有限責任組合」からの追加出資により、シリーズAエクステンションラウンドにおいて合計1.5億円の資金調達を完了しました。&lt;br /&gt;
　同時に代表取締役社長CEOに浜松 典郎（前グローバル事業本部長）、取締役に岩瀬 歩（前経営管理部長）が就任しました。今後、コア技術であるaiProtein&amp;reg;を用いて価値ある医薬品を創出するため、経営体制を変更し、当社の研究開発を加速させて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．投資家について&lt;br /&gt;
■D3 LLC&lt;br /&gt;
　2017年に創業した、ヘルスケア領域特化の、投資・事業・コンサルティング会社です。「世界の医療健康への貢献」をミッションに、有望な科学技術シーズや事業アイデアへの資金提供(Discovery)に留まらず、経営者と伴に、有意義なプロダクト・サービスの創造とそれらを顧客に届けるためのビジネスモデルの構築(Development)を通じて、科学技術・アイデアの社会実装(Deployment)を志します。ベンチャーキャピタルに関しては、投資の数を目的とせず、バイオヘルスケア領域のグローバル・スタンダードに従い、少数の投資先に丁寧な支援を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■株式会社ディープコア&lt;br /&gt;
　AIおよび先進的技術分野の企業に特化したベンチャーキャピタルです。プレシード〜アーリーステージのヘルスケア、製造、物流などあらゆる業界・産業のスタートアップに投資をおこなっています。投資活動に加え、AI技術者・研究者・起業家のためのコミュニティ「KERNEL（カーネル）」の運営や、海外進出を見据えるアーリーステージのスタートアップに特化したアクセラレータープログラム「KERNEL Global Startup Camp」の運営など、スタートアップの育成から支援までを行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社（THVP）&lt;br /&gt;
　東北および東北周辺地域の国立大学における研究成果を活用し事業を立ち上げようとするスタートアップを、シード・アーリーステージから支援し投資を行うベンチャーキャピタルです。民間資金が入りにくい段階から積極的な支援を実施し、強靭なミドル・レイター案件に導くことにより、民間資金の「呼び水」となることを狙いとしております。成長段階において、民間ベンチャーキャピタルなどと積極的に協調し、十分な成長資金を供給することにより事業の潜在的成長力を100％引き出し高い社会価値を創出する企業への成長を促します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．aiProtein&amp;reg;技術について&lt;br /&gt;
　レボルカの独自技術aiProtein&amp;reg;は、人工知能と進化分子工学を高度に融合させた高機能タンパク質工学技術です。天然タンパク質は、20種のアミノ酸が一本の鎖のようにつながり、それが折りたたまれた構造をもつことで生物機能を有するようになります。タンパク質は数億年以上の時間をかけて進化し高度な機能を有する物質になったと考えられています。しかし、現在でもアミノ酸のつながり方（配列）とその機能、構造の関係は明らかにされておらず、タンパク質を理論的にデザインすることはできません。レボルカの人工知能は、限られた数の配列‐機能相関のデータで訓練されることで、機能が向上したタンパク質の配列を予測することが可能です。さらに、aiProtein&amp;reg;によって複数の機能を同時に向上させることも実証されています。この技術は、医薬品、工業用に高度に最適化された機能を有する全く新しいタンパク質を創製できる非常に強力な方法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
　RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>AIタンパク質創製に関する研究を積水化学工業株式会社より受託</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401165369</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jan 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description> 　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、積水化学工業株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：加藤 敬太）と高機能タンパク質の創製に関する受託研究契約を...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/1/24&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、積水化学工業株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：加藤 敬太）と高機能タンパク質の創製に関する受託研究契約を締結しました。&lt;br /&gt;
　今回の契約により、当社は、独自プラットフォーム技術であるAI（人工知能）を利用した進化分子工学技術：aiProtein&amp;reg;を用いた高機能タンパク質の創製を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aiProtein&amp;reg;技術について&lt;br /&gt;
　レボルカの独自技術aiProtein&amp;reg;は、人工知能と進化分子工学を高度に融合させた高機能タンパク質創製技術です。天然タンパク質は、20種のアミノ酸が一本の鎖のようにつながり、それが折りたたまれた構造をもつことで生物機能を有するようになります。タンパク質は数億年以上の時間をかけて進化し高度な機能を有する物質になったと考えられています。しかし、現在でもアミノ酸のつながり方（配列）とその機能、構造の関係は明らかにされておらず、タンパク質を理論的にデザインすることはできません。レボルカの人工知能は、限られた数の配列‐機能相関のデータで訓練されることで、機能が向上したタンパク質の配列を予測することが可能です。さらに、aiProtein&amp;reg;によって複数の機能を同時に向上させることも実証されています。この技術は、医薬品、工業用に高度に最適化された機能を有する全く新しいタンパク質を創製できる非常に強力で低コストな方法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
　RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
積水化学工業株式会社について&lt;br /&gt;
　1947年に創業。現在は住宅、環境・ライフライン、高機能プラスチックス、メディカルの４分野を中心に事業を展開しており、合わせガラス用中間膜、発泡ポリオレフィン、導電性微粒子をはじめとした世界トップシェア製品を有しています。積水化学グループは、20か国180社で従業員数26,838人を擁し、2022年度の売上高は1,242,521百万円でした。&lt;br /&gt;
詳しくは、積水化学工業株式会社のホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.sekisui.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.sekisui.co.jp/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「aiProtein®」による抗体高機能化に関する受託サービスを開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202312114127</link>
        <pubDate>Wed, 20 Dec 2023 12:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description>   　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、抗体の高機能化に関する受託サービスを開始いたしました。 　この受託サービスにより、当社は、独自プラットフォ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年12月20日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、抗体の高機能化に関する受託サービスを開始いたしました。&lt;br /&gt;
　この受託サービスにより、当社は、独自プラットフォーム技術であるAI（人工知能）を利用した進化分子工学技術：aiProtein&amp;reg;を用いた高機能タンパク質の創製を行います。&lt;br /&gt;
　詳細については下記、サービス紹介ページをご参照ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aiProtein&amp;reg;技術について&lt;br /&gt;
　レボルカの独自技術aiProtein&amp;reg;は、人工知能と進化分子工学を高度に融合させた高機能タンパク質創製技術です。天然タンパク質は、20種のアミノ酸が一本の鎖のようにつながり、それが折りたたまれた構造をもつことで生物機能を有するようになります。タンパク質は数億年以上の時間をかけて進化し高度な機能を有する物質になったと考えられています。しかし、現在でもアミノ酸のつながり方（配列）とその機能、構造の関係は明らかにされておらず、タンパク質を理論的にデザインすることはできません。レボルカの人工知能は、限られた数の配列‐機能相関のデータで訓練されることで、機能が向上したタンパク質の配列を予測することが可能です。さらに、aiProtein&amp;reg;によって複数の機能を同時に向上させることも実証されています。この技術は、医薬品、工業用に高度に最適化された機能を有する全く新しいタンパク質を創製できる非常に強力で低コストな方法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
　RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
　詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
受託サービスについて&lt;br /&gt;
　本受託サービスは、富士フイルム和光純薬株式会社を通じて提供いたします。&lt;br /&gt;
　詳しくは、富士フィルム和光純薬株式会社のホームページ&lt;br /&gt;
（&lt;a href=&quot;https://labchem-wako.fujifilm.com/jp/custom_service/products/95358.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://labchem-wako.fujifilm.com/jp/custom_service/products/95358.html&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>住友ファーマ株式会社とのAI創薬に係る共同研究のマイルストーン達成のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202306216503</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jun 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description>   株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、住友ファーマ株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：野村 博、以下、住友ファーマ）との新規希少疾患薬に関するAI創薬に...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2023年６月23日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、住友ファーマ株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：野村 博、以下、住友ファーマ）との新規希少疾患薬に関するAI創薬に係る共同研究契約においてマイルストーンを達成しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
本マイルストーンの達成は、共同研究契約に定められた期間内に、当初定められた条件を著しく上回る特性を有するタンパク質を当社独自技術aiProtein&amp;reg;（人工知能を利用した進化分子工学）を用いて取得に成功したことによるものです。&lt;br /&gt;
本研究により、発見されたタンパク質は住友ファーマに提供され、今後、医薬品用途での活用に向けた研究開発が同社にて行われます。住友ファーマは、本共同研究成果に基づく事業化に必要な独占的なライセンスに係る優先交渉権を有します。本成果に基づき、当社は、共同研究契約に定められたマイルストーン達成報酬を受け取りました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aiProtein&amp;reg;技術について&lt;br /&gt;
レボルカの独自技術aiProtein&amp;reg;は、人工知能と進化分子工学を高度に融合させた高機能タンパク質創製技術です。天然タンパク質は、20種のアミノ酸が一本の鎖のようにつながり、それが折りたたまれた構造をもつことで生物機能を有するようになります。タンパク質は数億年以上の時間をかけて進化し高度な機能を有する物質になったと考えられています。しかし、現在でもアミノ酸のつながり方（配列）とその機能、構造の関係は明らかにされておらず、タンパク質を理論的にデザインすることはできません。レボルカの人工知能は、限られた数の配列‐機能相関のデータで訓練されることで、機能が向上したタンパク質の配列を予測することが可能です。さらに、aiProtein&amp;reg;によって複数の機能を同時に向上させることも実証されています。この技術は、医薬品、工業用に高度に最適化された機能を有する全く新しいタンパク質を創製できる非常に強力で低コストな方法です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
住友ファーマ株式会社について&lt;br /&gt;
住友ファーマは、人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献することを企業理念としています。この理念を実現するため、また、日本はもちろん世界の方々に革新的で有用な医薬品や医療ソリューションをお届けするため、研究開発に全力を注いでいます。&lt;br /&gt;
詳しくは、住友ファーマのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.sumitomo-pharma.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.sumitomo-pharma.co.jp&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>「J-Startup TOHOKU」への選定のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202212131136</link>
        <pubDate>Thu, 15 Dec 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description> 　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、東北経済産業局が推進する「J-Startup TOHOKU」の有力なスタートアップ企業に選定されましたので、お知らせいた...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年12月15日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、東北経済産業局が推進する「J-Startup TOHOKU」の有力なスタートアップ企業に選定されましたので、お知らせいたします。&lt;br&gt;　東北経済産業局は、仙台スタートアップ・エコシステム推進協議会と連携した「J-Startup TOHOKU」の中核的な取組として、東北 6 県に所在する今後の飛躍的成長やグローバルな活躍が期待される有力なスタートアップ企業 42社（この度の追加選定10社含む）を選定し、当社はその内の1社に選ばれました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;【選定の経緯】&lt;br&gt;　仙台スタートアップ・エコシステム推進協議会」（※）は、2020 年 7 月 14 日に、内閣府からスタートアップ・エコシステム「推進拠点都市」に選定されました。東北経済産業局では、本協議会と連携し「J-Startup TOHOKU」を立ち上げ、その中核的な取組となる「企業選定」を進めてきました。具体的には、スタートアップ企業支援に取り組んでいる関係機関の推薦に基づき、東北 6 県に事業所が所在し、①理念・ミッション、②成長性、③国際性、④新規性・独創性、⑤優位性の選定要件を満たす企業について、本協議会が審査・選定を行いました。&lt;br&gt;&lt;br&gt;※：仙台スタートアップ・エコシステム推進協議会&lt;br&gt;　仙台・東北から国内外のさまざまな課題解決に寄与するスタートアップ企業を連続的に生み出すスタートアップ・エコシステムの形成を加速させるための推進組織として、2019 年 12 月に設立された。&lt;br&gt;&lt;br&gt;J-Startup：&lt;a href=&quot;https://www.j-startup.go.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.j-startup.go.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
J-Startupプレスリリース： &lt;a href=&quot;https://www.tohoku.meti.go.jp/s_shinki/topics/pdf/221215.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.tohoku.meti.go.jp/s_shinki/topics/pdf/221215.pdf&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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    <item>
        <title>レボルカが機能改変タンパク質の構造機能解析に関する共同研究を東京医科歯科大学と開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202209267192</link>
        <pubDate>Sat, 01 Oct 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description> 株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、国立大学法人東京医科歯科大学（本社：東京都、学長：田中 雄二郎、以下、ＴＭＤＵ）と機能改変タンパク質の構造機能解...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年10月１日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、国立大学法人東京医科歯科大学（本社：東京都、学長：田中 雄二郎、以下、ＴＭＤＵ）と機能改変タンパク質の構造機能解析に関する共同研究契約を締結しましたので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．共同研究の背景・目的&lt;br /&gt;
当社のaiProteinTM技術（※）は、複数の機能や特性を同時に最適化するという特徴を有しており、様々なタンパク質医薬品を含む産業応用に有用な候補物質の創製に貢献できると考えております。&lt;br /&gt;
そこで、TMDU Innovation Park (TIP) を拠点 として、当社が創製した抗体や酵素等を含む複数のタンパク質変異体について構造生物学的解析を行い、その機能改変機構及びターゲット分子との相互作用機構の解明を目的とした共同研究を行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
aiProteinTM技術：進化分子工学へ機械学習を中心とした人工知能を取り入れ、抗体や酵素などのタンパク質の機能や構造安定性などを向上・改変させる技術（商標登録出願中）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．今後の展望&lt;br /&gt;
　機能改変タンパク質の立体構造解析及び物性解析から得られた情報をもとに、医薬品を含む産業応用に有用な候補物質の実用化に向けた適切な研究開発を推進してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
レボルカは、2021年4月に創業し、東北大学工学研究科梅津光央教授が構築した基盤技術【進化分子工学と機械学習の組み合わせによるタンパク質設計技術】をベースとしたaiProteinTM技術を用いて、医薬品開発にとって重要である高効率なタンパク質設計事業（共同研究開発）を製薬企業とともに展開していくことを目指しております。&lt;br /&gt;
RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．東京医科歯科大学について&lt;br /&gt;
東京医科歯科大学は、1928 年10 月12 日に官立歯科医学教育機関として設置され、学問と教育の聖地である湯島・昌平坂において、医学と歯学の融合を通じて、先進的な医療の実践に従事する日本で唯一の医療系総合大学院大学として「知と癒しの匠」を創造し、人々の健康と社会の福祉に貢献しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>ＡＩを利用した高機能タンパク質の開発に取り組むレボルカ総額3.5億円の資金調達を実施</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205311928</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description> 　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、シリーズAの資金調達ラウンドにおいて、SBIインベストメント株式会社（本社：東京都、代表取締役　執行役員会長兼...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022月5月31日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、シリーズAの資金調達ラウンドにおいて、SBIインベストメント株式会社（本社：東京都、代表取締役　執行役員会長兼社長：北尾 吉孝）および東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社（本社：宮城県、代表取締役社長：樋口 哲郎）の２社を引受先とした第三者割当増資により、3.5億円の資金を調達したことをお知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．資金調達の概要と背景&lt;br /&gt;
　バイオ医薬品の市場において、タンパク質医薬品の占める割合が急成長している中、創薬候補物質の最適化は重要な課題と考えられます。当社のaiProteinTM技術（※）は、複数の機能や特性を同時に最適化するという特徴を有しており、多数の成功例の経験のもと、様々なタンパク質医薬品の創薬候補物質の創製に貢献できると考えております。&lt;br /&gt;
　この度、豊富なバイオ企業支援実績を有するSBIインベストメント株式会社の「SBI 4&amp;amp;5投資事業有限責任組合」からの新規出資、東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社の「THVP‐2号投資事業有限責任組合」からの追加出資により、シリーズAラウンドにおいて合計3.5億円の資金調達を完了しました。&lt;br /&gt;
　今後、国内外の製薬企業との共同研究開発体制を構築するため、当社の研究開発体制の整備・充実と連動した戦略的な事業開発活動を行うことが重要と考えております。AI創薬領域は急速に成長拡大しているホットな領域であり、今回調達した資金を活用して、人財確保や研究規模の拡大による事業成長を加速させて参ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※aiProteinTM技術：進化分子工学へ機械学習を中心とした人工知能を取り入れ、抗体や酵素などのタンパク質の機能や構造安定性などを向上・改変させる技術（商標登録出願中）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．投資家のコメント&lt;br /&gt;
■SBIインベストメント株式会社&lt;br /&gt;
　レボルカのaiProteinTM技術はバイオ医薬品のリード最適化段階で特に力を発揮する技術で、従来の方法では時間とお金を費やしても困難であった優れたバイオ医薬品の設計を可能にします。患者様及び製薬会社にとって明確な価値となり得る本技術の社会実装をご支援させていただきたいと思い、今回の出資に至りました。&lt;br /&gt;
　今回の資金調達によって研究開発・事業開発を加速させることで、一日も早く当社技術を活用したバイオ医薬品が創出され、患者様のQOL向上に貢献することを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社（THVP）&lt;br /&gt;
　THVPは東北大学を始めとして東北地域の国立大学における研究成果の社会実装の支援をミッションとしており、東北大学ビジネスインキュベーションプログラムを経て起業されたレボルカ社を創業時より支援して参りました。&lt;br /&gt;
　今回の資金調達により、今後更なる事業開発活動を通じて、東北大学発の研究成果の社会実装が推進されることを期待しております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
　レボルカは、2021年4月に創業し、東北大学工学研究科梅津光央教授が構築した基盤技術【進化分子工学と機械学習の組み合わせによるタンパク質設計技術】をベースとしたaiProteinTM技術を用いて、医薬品開発にとって重要である高効率なタンパク質設計事業（共同研究開発）を製薬企業とともに展開していくことを目指しております。&lt;br /&gt;
　RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
　詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>新規希少疾患治療薬のAI創薬に係る共同研究契約を大日本住友製薬株式会社と締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202203238986</link>
        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>レボルカ</dc:creator>
        <description>   　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、大日本住友製薬株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：野村 博、以下、大日本住友製薬）と新規希少疾患薬の創...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年3月24日&lt;br /&gt;


株式会社レボルカ&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　株式会社レボルカ（本社：東京都、代表取締役社長：片岡 之郎、以下、当社）は、このたび、大日本住友製薬株式会社（本社：大阪府、代表取締役社長：野村 博、以下、大日本住友製薬）と新規希少疾患薬の創製に関する共同研究契約を締結しました。&lt;br /&gt;
今回の契約により、当社のAIを利用したプラットフォーム技術であるAIを利用した進化分子工学（以下、aiProteinTM）を用い共同で疾患関連タンパク質の新規創製を行います。契約の概要は以下の通りです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
１．新規希少疾患治療薬の創製に係る共同研究契約&lt;br /&gt;
　本契約により、当社が保有するaiProteinTM技術を活用し、新規希少疾患治療薬候補タンパク質の創製を共同で行います。大日本住友製薬は、本共同研究成果に基づく事業化に必要な独占的なライセンスに係る優先交渉権を獲得します。なお、本契約によりaiProteinTM技術を適用する対象は両社で合意した特定のタンパク質に限定されています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
２．aiProteinTM技術について&lt;br /&gt;
　タンパク質は20種類のアミノ酸の組み合わせで構成され、極めて多様な機能を持ちます。近年、進化分子工学により試験管内でタンパク質を進化させ、これまで自然界になかったタンパク質を作り出せるようになりました。東北大学、産業技術総合研究所（以下、産総研）、東京大学の共同研究により進化分子工学を発展的にAI技術と組み合わせてタンパク質をデザインすることが可能になりました。&lt;br /&gt;
　この共同研究成果をもとに構築されたレボルカのプラットフォーム技術であるaiProteinTM技術は高度に最適化されたタンパク質を極めて短時間、低コストで創製でき、バイオ医薬品、食品・工業用酵素、その他タンパク質の製品開発に威力を発揮します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
３．株式会社レボルカについて&lt;br /&gt;
　RevolKaという名は、ラテン語の「進化(evolutio)」とアイヌ語の「育てる(reska)」から造った造語です。会社のロゴは、胎児が生育していく姿から、「育てる(reskaのR)」が「進化(evolutioのe)」を大事に育んでいることをイメージしたものです。私たちは、生命が機能分子として選択したタンパク質を、人工知能技術を道先案内として試験管内で進化を模倣する進化分子工学を用いて、自然界ではたどり着けなかったフロンティアへ「進化させ」、医薬を中心とする様々な分野が求める機能分子として「育てて」いきます。&lt;br /&gt;
　詳しくは、株式会社レボルカのホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.revolka.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.revolka.com/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
４．大日本住友製薬株式会社について&lt;br /&gt;
　大日本住友製薬は、人々の健康で豊かな生活のために、研究開発を基盤とした新たな価値の創造により、広く社会に貢献することを企業理念としています。この理念を実現するため、また、日本はもちろん世界の方々に革新的で有用な医薬品をお届けするため、新薬の研究開発に全力を注いでいます。&lt;br /&gt;
　詳しくは、大日本住友製薬のホームページ（&lt;a href=&quot;https://www.ds-pharma.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.ds-pharma.co.jp/&lt;/a&gt;）をご覧ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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