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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>特色豊かな保育園をめざして</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202301222293</link>
        <pubDate>Mon, 23 Jan 2023 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マザーグース</dc:creator>
        <description>   　　 日本の少子高齢化が叫ばれて久しいが、昨年の出生数がつい初めて80万人割れという過去最少の水準となった。2023年の今年は、「子ども」や「子育て」をめぐる施策の真価が問われる年になるに違いな...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
日本の少子高齢化が叫ばれて久しいが、昨年の出生数がつい初めて80万人割れという過去最少の水準となった。2023年の今年は、「子ども」や「子育て」をめぐる施策の真価が問われる年になるに違いない。&lt;br /&gt;
年頭の記者会見で岸田首相は「異次元の少子化対策」という強い表現を用いて、重い腰を上げた政府の本気度を示していきたいとしているものの、新生児の激減、高齢者の急増、社会の支え手不足を食い止める確かな道筋が提示されておらず、人口減少脱出のために乗り越えるべき課題は依然として山積している。&lt;br /&gt;
　とりわけ子育て支援策の充実をめぐっては、政府の施策と限られた助成金だけでは実現が遠のいていく恐れがあるため、民間の優れたパワーや知恵を活かさずには成し遂げられないと多くの専門家が警鐘を鳴らした。&lt;br /&gt;
こうした中でメディアから注目を集めたのは、子育てを支援する女性企業家たちの存在。その代表格の一人が、「出産・育児による離職ゼロを実現！企業がつくる保育園」（幻冬舎メディアコンサルティング）の著者として知られ、東京と神奈川を中心に長年にわたり様々な保育事業を展開した株式会社マザーグース代表取締役の柴崎方恵（しばさき まさえ）さん。ベビーシッターの請負業をはじめ、ホテル保育やイベント保育、認可小規模保育、病院内保育委託、さらに企業主導型保育園を手掛け、この業界で30年近く活躍してきた大ベテランだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～小規模で特色豊かな保育園をめざして～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　マザーグースは「生きる力　豊かな感性　思いやりの心を育てる」という理念のもと、小規模保育を実践している。&lt;br /&gt;
　創業のきっかけについて「私自身が子育て中に必要と感じ、自身で安心して預けられる人材を採用し作った会社です」と振り返る柴崎代表は現在、北海道から沖縄まで、全国で自社経営12店舗とフランチャイズ10店舗の保育園を束ねる傍ら、子育てに関する講演や執筆、女性の活躍を支援する起業家団体の立ち上げなど、多岐にわたる活動にも精力的に取り組み忙しい日々を過ごしている。　&lt;br /&gt;
2023年の今年、事業の拡大に伴い４月に社長を若手に引き継ぎ、自ら会長としてグループ全体の舵を取る。「少子化が進む中、これから選ばれる保育園は、質の高いきめ細かいサービスを提供できる特色豊かな保育園であり続ける必要がある」と強く感じたという。そのため、保育園の運営を担う様々な人材をいかに確保するか、その施策を大きな柱として経営戦略の中に位置付けた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 　　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～多様性を体感しながら成長する保育～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
都心部の子育て世代が多い地域でかねてから求められている保育事業のグローバリゼーションを見越して、柴崎代表はまずマザーグース保育園の外国語教育に重点的に力を入れていく。そのため、フィリピンで数年前に現地法人を設立して英語保育の人材発掘及び育成にいち早く着手した。今年からコロナ禍によって閉鎖された人の往来が大幅に緩和され次第、訓練を受けたフィリピン人の若いスタッフが「子育て支援員」として来日することに備え、日本ですぐ活躍できるよう仕事と生活の環境整備も終えた。さらに今後は英語だけでなく、中国語やほかの主要言語も実験的に取り入れる考えだ。&lt;br /&gt;
こうした取り組みは、保育士若手不足の解消につながるだけでなく、幼少期から外国語や異文化に触れさせたいという保護者のニーズにも応えられると柴崎代表は一石二鳥の手ごたえを感じている。&lt;br /&gt;
「英語で子どもに話しできるベビーシッターを派遣してほしいとのご依頼も時々ありますので、これからのマザーグースの保育園では、日本人の保育士と外国人スタッフが共働きする中、年齢層や言葉だけでなく、多国籍のスタッフが持つそれぞれの文化的バックグラウンドまで、子供たちが様々な多様性を自然に体感しながら成長する環境を提供していきたいと思っています。そうなれば、将来は海外に行っても日本人が不得意とされる外国人とのコミュニケーションスキルが、幼少期から自然に身に付けることができますし、さらに親とは異なる価値観に触れる保育の中で、子どもの世界もかなり広がるでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～感性と思いやりが育まれる保育～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
語学力に加えて、表現力やパフォーマンスのスキルを磨き上げる保育プログラムも取り入れはじめた。昨年３月にオープンした都心の「マザーグース神宮前保育園」では、プロの先生が子どもたちに美しい歩き方を教える授業を実施して好評を博している。さらに最近、子どもたちが遊びながら職業体験や金銭感覚を身に付けるプログラムの開発にも着想しはじめたのだ。&lt;br /&gt;
今後、フィンテックやメタバースなどバーチャル世界の取引が我々のライフスタイルの制覇する可能性が高いため、そういう時代に突入する前、働くことの意味や報酬を得る喜び、買い物で対価を交換する楽しさをリアルの世界の遊びやゲームを通じて、子どもたちに味わってもらいながら豊かな感性や思いやりある心を育む効果に柴崎代表が期待を込めている。&lt;br /&gt;
「コロナ禍で世界が益々混沌としていく中、将来を担う子供たちの心を育てることが何よりも大事ではないかと思います。リアルの世界でしか味わえない温もりや喜びが心の成長にとって非常に大事ですが、今後ますます限られてしまいますので、保育園でこうした体験を得ることは、体と心が共にすくすく成長する大事な糧になっていくでしょう。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
～多彩な人材で成り立つ選ばれる保育～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「子どもを暖かく包み込むような保育」をモットーに運営するマザーグースにとって、多彩な人材を確保することが常に不可欠。キャリアや年齢を問わず、かねてから保育士を積極的に採用した結果、異業種の経験が買われたスタッフも多く入社している。中には、82歳の方も現役で働いていたという。&lt;br /&gt;
保育士の労働条件が悪いというイメージがあるが、近年、国により賃金改正が行われたこともあり、その処遇が大きく改善されている。マザーグースでは現在、一般スタッフの募集（詳細は文末の付記に記載）と並行して、ハイクラスのマネジメント人材となる「つきみ野保育園」及び「都立大学園」の園長も募集している。&lt;br /&gt;
マザーグースが求める人材像について柴崎代表に尋ねた。&lt;br /&gt;
「マザーグースは小規模の保育を展開しているが、愛情を込めたきめ細かサービスが最大の特徴となっています。例えばですが、銀行やホテル、航空会社など別の業界のサービスで社会貢献をしてこられた方で、それぞれの経験や視点からサービスのノウハウを保育に生かしてくださるなら嬉しいですね。また、シニアの方も一緒に働くことによって、その豊かな人生経験が若いスタッフ、そして子どもたちの刺激にもなるので、非常に良い意味での融合だと思います。本当に子どものことが好きで、社会貢献をしたいとう方にとっては非常にやりがいのある仕事ですので、キャリアやスキル、年齢が採用の条件というより、少子化の中、日本社会の子育ての役に立ちたいという意欲的な方にぜひお目にかかりたいと思っています。」&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
～世代を超えた社会の支え合いに向けて～&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
歯止めがかからない少子高齢化を見越して、柴崎代表は高齢者施設と保育園を融合させた施設の建設構想を持っている。自ら立ち上げた保育事業の集大成でもある。&lt;br /&gt;
その施設の中で、子どもや若い世代と高齢者が同じ屋根の下で日ごろから交流し、互いに支えあいながら刺激しあいながら共に生き生きと暮らしていくーその光景こそ、難題を抱える日本社会の近未来像の姿であろう。この生き生きとした日常が、すでにマザーグースの保育園から始まっているかもしれない。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
柴崎 方惠（しばさき まさえ）プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社マザーグース　代表取締役&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大学卒業後、ソニーに入社。&lt;br /&gt;
結婚後は子育てと元夫の事業の手伝いを両立させることに。自身が仕事に出る間、子どもを安心して預けられるベビーシッターを探すも満足のいくサービスが見つからず、１９９４年に神奈川県茅ケ崎市にてベビーシッター請負業を起業。４年後、市の病院内保育室の委託をスタート。２０１５年より０～３歳対象の小規模保育事業をスタート。現在はベビーシッター事業、保育園事業、病院内保育園委託事業、企業主導型保育園のＦＣ事業、人材育成・派遣・紹介事業などを展開している。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://mothergoose.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;東京・神奈川のベビーシッター・保育園ならマザーグース &lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;https://mothergoose.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;(mothergoose.jp)&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
≪マザーグース保育園スタッフ求人情報≫&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
◆マザーグース保育ルーム&lt;br /&gt;
7時から20時のうち8時間　パート又は社員&lt;br /&gt;
◆院内保育　戸塚&amp;nbsp; 西東京&lt;br /&gt;
パート&lt;br /&gt;
◆マザーグース都立大学園&lt;br&gt;土曜日パート&lt;br /&gt;
調理パート&lt;br /&gt;
★応募受付担当者&lt;br&gt;小熊　080-9429-4008&lt;br /&gt;
oguma@ mothergoose.jp&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[メディア関係者・メディア関連等・プレスリリースに関するお問い合わせ先]&lt;br /&gt;
エルステュディオインターナショナル（共同通信PRワイヤー販売代理店）&lt;br /&gt;
担当：さかよりのりこ（代表取締役 メディアプロデューサー）&lt;br /&gt;
メール：l_studio_international@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;
携帯：090-8110-9564&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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        <title>女性と子どもが輝く社会へ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204019534</link>
        <pubDate>Tue, 05 Apr 2022 08:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>マザーグース</dc:creator>
        <description> 女性と子どもが輝く社会へ （株）マザーグースホールディングス社長　柴崎方恵氏の挑戦   　首都圏をはじめ、北海道から沖縄まで全国で合計２１の施設を展開している株式会社マザーグースホールディングス代表...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
女性と子どもが輝く社会へ&lt;br /&gt;
（株）マザーグースホールディングス社長　柴崎方恵氏の挑戦&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　首都圏をはじめ、北海道から沖縄まで全国で合計２１の施設を展開している株式会社マザーグースホールディングス代表取締役の柴崎方恵さん。保育事業の第一線を走り続け、創業28年を迎えてなお、事業の新天地を切り拓いている。持前のたくましいバイタリティー溢れる２日間を取材した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ミセスコンテスト受賞者と柴崎方惠氏(中央)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【女性経営者アワードの創設に向けて】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　2021年度も残すところわずかとなる2022年3月第４週、まん延防止等重点措置の全国的解除がようやく実現され、町中に少しずつ活気が取り戻されていた25日の夜、横浜随一のイベント会場で「ミセスジャパンインターナショナルグローバル2022日本大会」が開催された。参議院議員片山さつき氏をはじめ、政財界などおよそ７０人あまりのゲストが駆け付ける中、最終選考に残った12名のファイナリストから今年の日本代表が選ばれ、マレーシアで行われる次期世界大会に送り込むことになっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  参議院議員 片山さつき氏   柴崎方惠氏　片山さつき氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　華麗なドレスを身にまとう女性が溢れる会場に、最前列のテーブルから会場を見つめる柴崎さんの姿があった。出場者の面接から会場の運営まで、エリアマネージャーとしてこの大会を陰から支えているのだ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ミセスコンテストとのご縁は、柴崎さん自身が昨年の大会に出場して入賞したことにさかのぼることができる。友人の誘いに応じて参加した形だったが、次第に女性が輝く姿やパワーなどを通して、コロナ禍で疲弊した社会に華やかさを甦らせる取り組みに感銘を受け、今年は舞台裏から支える役に回り込んで活動した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　誰もが憧れる華やかなステージ。その表と裏の両方を知り尽くすことにどんな意味があるだろうか？柴崎さんはその先にある光景を明かしてくれた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「長年、事業を経営してきましたが、実は女性経営者を対象としたミセスコンテストを立ち上げたいと思っています。そのため、出場経験だけでは物足りず、運営全般も熟知しておかなければならないとの思いが強く、お手伝いをさせてもらっています。この経験を参考に、頑張っている女性経営者のための賞を独自に作っていきたいと思います。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  女性経営者クラブ ランチ会出席者の方々と柴崎方惠氏&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【女性経営者グラブを発足】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　ベビーシッター業で企業して以来、保育全般で一貫して成長し続け、コロナ禍にもかかわらず事業を拡大してきた柴崎さん。今は新年度早々に向けて、地元のニーズに対応した新たな施設を都内有数の一等地でオープンさせる準備を進めている。&lt;br /&gt;
こうした多忙な中にもかかわらず、平行して本業とは異なるミセスコンテストのサポートにも力を注ぎ精力的に奔走。翌日の26日には、さらに女性経営者クラブを自ら立ち上げて、初会合まで開いた。&lt;br /&gt;
女性の応援に余念がない柴崎さんに社会活動に込めた思いを尋ねた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「私自身も会社を経営して28年になります。これまでの経験を活かして、メンバーの皆さんの何かの支援になれればいいなと思っています。このクラブでは、シングルマザーの起業を支援するとか、あるいは障碍者やマイノリティーなど弱者の立場に置かれている女性たちの雇用促進、さらに起業家同士をマッチングしてビジネスのウィンウィン関係を築き上げるなど、活動の幅は多岐にわたるものです。もちろん、こうした活動をしながら、メンバーの皆が一緒に楽しく過ごし、絆を深めることも大事だと思っています。」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
    女性経営者クラブ発足記念ランチ会  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
　会員を100人に増やすことを当面の目標としている柴崎さんは、まずはセミナーや勉強会を開き、さらに外国にルーツを持つ会員も迎え入れながらクラブの活動を間もなく本格的に始動させる。新たな挑戦はきょうも続く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
柴崎 方惠（しばさき まさえ） プロフィール&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社マザーグースホールディングス　代表取締役&lt;br /&gt;
大学卒業後、ソニーに入社。結婚後は子育てと元夫の事業の手伝いを両立させることに。自身が仕事に出る間、子どもを安心して預けられるベビーシッターを探すも満足のいくサービスが見つからず、１９９４年に神奈川県茅ケ崎市にてベビーシッター請負業を起業。４年後、市の病院内保育室の委託をスタート。２０１５年より０～３歳対象の小規模保育事業をスタート。現在はベビーシッター事業、保育園事業、病院内保育園委託事業、企業主導型保育園のＦＣ事業、人材育成・派遣・紹介事業などを展開している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社マザーグースホールディングス&lt;br /&gt;
https:// mothergoose-hd.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
［女性経営者クラブについてのお問い合わせ先］&lt;br /&gt;
柴崎 方惠（しばさき まさえ）&lt;br /&gt;
090-1553-7401&lt;br /&gt;
e-mail: masae07angele@gmail.com&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
[メディア関係者からのお問い合わせ先]&lt;br /&gt;
エルステュディオインターナショナル（共同通信PRワイヤー販売代理店）&lt;br /&gt;
担当：さかよりのりこ（代表取締役 メディアプロデューサー）&lt;br /&gt;
e-mail：&lt;a href=&quot;mailto:l_studio_international@yahoo.co.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;l_studio_international@yahoo.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
携帯：090-8110-9564&lt;br /&gt;
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