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    <title>法人別リリース</title>
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<item>
        <title>クオンタムソリューションズ、日本におけるアバタービジネスの革新に向け、CelabAIと基本合意書を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310171202</link>
        <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> デジタルアバター技術は、高度なコンピュータビジョン、機械学習、人工知能アルゴリズムを使用して、リアルな仮想表現を作成 デジタルアバター技術分野におけるビジネスチャンスの開拓と日本のデジタルアバタービ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
デジタルアバター技術は、高度なコンピュータビジョン、機械学習、人工知能アルゴリズムを使用して、リアルな仮想表現を作成
デジタルアバター技術分野におけるビジネスチャンスの開拓と日本のデジタルアバタービジネスの共同展開に向けた協業
クオンタムソリューションズはCelabAIのデジタルアバター技術を日本で10年間独占使用
クオンタムソリューションズ株式会社は、シンガポールに拠点を置く、最先端のデジタルヒューマン・アバター技術を専門とするCelabAI Pte. Ltd.と基本合意書を締結したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デジタルアバター技術&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CelabAIのデジタルアバター技術は、高度なコンピュータビジョン、機械学習、人工知能アルゴリズムを使用して、実際の個人に酷似した仮想表現を作成します。これらのアバターは本物そっくりの挙動を示し、ユーザーに対してリアルタイムのインタラクションと没入型の体験を可能にします。デジタルアバター技術の用途は、エンターテインメント、メディア、ゲーム、バーチャルリアリティ、電子商取引、小売、電話会議、コミュニケーションなど多岐にわたります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズとCelabAIの協業は、デジタルアバター技術分野でのビジネスチャンスを模索し、日本におけるデジタルアバター事業を共同開発するものです。CelabAIは、クオンタムソリューションズに対して、自社のデジタルアバター技術を日本で10年間、独占的に利用することを許諾しています。さらに独占利用の10年間延長オプションにも合意しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズのマーク・ピンク代表取締役は、今回の発表に際し、次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「CelabAIは経験豊富で先見性のある経営陣によって率いられています。会長兼最高経営責任者（CEO）のサミュエル・リン・ジュニアは、米国、中国、中東の金融およびIT分野で起業家および投資家として40年以上の経験を有しています。最高技術責任者（CTO）のジョー・ジョウは、日本と中国でITベンチャーを設立しリードしてきた豊富な経歴を持っています。さらに、若手スタートアップ起業家のディレクター、ニコル・ティンが経営陣に新鮮な視点をもたらしています。私たちはCelabAIと共に可能性を追求することを心より楽しみにしています」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズは、CelabAIの技術を活用して日本の著名人やコンテンツクリエイターなどの知的財産所有者と提携し、その提携により作成された知的財産を共同所有することを目指しています。&lt;br /&gt;
このパートナーシップをさらに強固なものにするため、クオンタムソリューションズとCelabAIは、日本におけるデジタルアバター事業における合弁事業または同等の投資を行うことを検討しており、60日以内にパートナーシップ契約を締結することを共通の目標としています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズについて&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社は、日本のAIリーディングカンパニーです。1999年に設立された同社は、AIを活用したいと考える企業や個人向けに、包括的なハードウェアとソフトウェアのソリューションを届けることを専門としています。同社の企業目標は、最先端の技術、革新的なソリューション、卓越したカスタマーサポートを提供することによってAI業界に革命を起こすことです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ハードウェアの領域においてクオンタムソリューションズは、NVIDIAチップやGPUサーバーなどのGPU関連の販売・流通サービスや、ARMベースのソリューション、クラウド電話などを提供しています。ソフトウェア、アプリケーションの領域では、AIとクラウド技術の専門知識を活用し、Digitalmate/Avatar、GeneratorAI、CloudAIなどを提供しています。このように同社のソリューションは、包括的なジェネレーティブAIとクラウドベースのテクノロジーを網羅しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズは、日本におけるAIを中心としたビジネスソリューションの全体像を再定義し、次世代の技術的進歩を牽引することに取り組んでいます。クオンタムソリューションズの本社は東京にあり、東京証券取引所スタンダード市場（コード番号：2338）に上場しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
製品やサービスに関する詳細は、同社ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.quantum-s.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.quantum-s.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社　会社概要&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
商号 ：クオンタムソリューションズ株式会社&lt;br /&gt;
（東証スタンダード市場 コード番号2338）&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都千代田区九段北１-10-９&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役　マーク ピンク&lt;br /&gt;
資本金 ：2,996百万円&lt;br /&gt;
事業内容 ：コンテンツ開発および配信、ソフトウェア受託開発&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107879/202310171202/_prw_PI1im_A7MxQ0V4.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、大手インターネット検索エンジン企業とNVIDIA GPUサーバーの販売契約を締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310120992</link>
        <pubDate>Thu, 12 Oct 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> NVIDIA GPUサーバーは、主にAIを活用したサービスの提供に必要な、大量かつ高速の計算処理に使用される予定 販売契約に関連する売上高は約16億5000万円 クオンタムソリューションズは、大手イ...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
NVIDIA GPUサーバーは、主にAIを活用したサービスの提供に必要な、大量かつ高速の計算処理に使用される予定 
販売契約に関連する売上高は約16億5000万円 
クオンタムソリューションズは、大手インターネット検索エンジン企業との販売契約の締結を発表しました。2023年9月21日に発表された大型受注を確定したことにより、同社はNVIDIA GPUサーバーの主要サプライヤーとしての地位を確固たるものとし、世界のIT業界の先進企業に高性能ソリューションを提供するという取り組みをさらに進めるものとなりました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回NVIDIA GPUサーバーを購入した大手インターネット検索エンジン企業は、自然言語処理、ナレッジグラフ、音声認識、コンピュータビジョン、拡張現実などのAI機能に加え、AIチップやディープラーニングフレームワークを含む包括的なAI製品で広く知られています。NVIDIA GPUサーバーは、このようなAIを活用した数々のサービスの提供に必要な大量かつ高速の計算処理に使用されます。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
NVIDIA GPUサーバーは、世界トップクラスのサーバーメーカーであるKaytus Singapore Pte. Ltd.との代理店契約（2023年9月4日発効）を基に調達されました。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズのマーク・ピンク代表取締役は、今回の発表に際し、次のように述べています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
「この大型受注の発表以来、NVIDIA GPUサーバーのスムーズな統合と納入のため、この大手インターネット検索エンジン企業と緊密に連携してきました。この提携は、顧客満足に向けた当社の取り組みと、個別のビジネスニーズに合わせたソリューションを提供する当社の能力を実証するものです。これは当社にとって大きな成果であり、クオンタムソリューションズの収益および市場でのプレゼンス向上につながるものと期待しています」 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
この販売契約に関連する売上高は約16億5000万円で、2023年10月13日に発表されるクオンタムソリューションズの今期の業績予想に反映されます。最先端のテクノロジーソリューションのプロバイダーとして高い信頼を得ている同社は、イノベーションを推進し、世界中のお客様に価値を提供することに尽力しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズは、AI業界のお客様に卓越した製品とサービスを提供することに、引き続き取り組んでまいります。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズについて&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズ株式会社は、日本のAIリーディングカンパニーです。1999年に設立された同社は、AIを活用したいと考える企業や個人向けに、包括的なハードウェアとソフトウェアのソリューションを届けることを専門としています。同社の企業目標は、最先端の技術、革新的なソリューション、卓越したカスタマーサポートを提供することによってAI業界に革命を起こすことです。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ハードウェアの領域においてクオンタムソリューションズは、NVIDIAチップやGPUサーバーなどのGPU関連の販売・流通サービスや、ARMベースのソリューション、クラウド電話などを提供しています。ソフトウェア、アプリケーションの領域では、AIとクラウド技術の専門知識を活用し、Digitalmate/Avatar、GeneratorAI、CloudAIなどを提供しています。このように同社のソリューションは、包括的なジェネレーティブAIとクラウドベースのテクノロジーを網羅しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズは、日本におけるAIを中心としたビジネスソリューションの全体像を再定義し、次世代の技術的進歩を牽引することに取り組んでいます。クオンタムソリューションズの本社は東京にあり、東京証券取引所スタンダード市場（コード番号：2338）に上場しています。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
製品やサービスに関する詳細は、同社ウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;http://www.quantum-s.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.quantum-s.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
クオンタムソリューションズ株式会社　会社概要　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
商号 ：クオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場 コード番号2338）&lt;br /&gt; 
所在地 ：東京都千代田区九段北１-10-９&lt;br /&gt; 
代表者 ：代表取締役　マーク ピンク&lt;br /&gt; 
資本金 ：2,996百万円&lt;br /&gt; 
事業内容 ：コンテンツ開発および配信、ソフトウェア受託開発&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 【お問合せ】  &lt;br&gt;  クオンタムソリューションズ株式会社  &lt;a href=&quot;https://www.quantum-s.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.quantum-s.co.jp/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt;  TEL：03-6910-0571（代表）  &lt;br&gt;  お問い合わせフォーム：&lt;a href=&quot;https://www.quantum-s.co.jp/contact/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.quantum-s.co.jp/contact/&lt;/a&gt;  &lt;br&gt; &lt;br&gt; 
 
 
 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、AI 関連子会社 GPT Pals Studio 社 におけるTryAI社との提携を発表</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310040610</link>
        <pubDate>Wed, 04 Oct 2023 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> TryAI Limited（TryAI 社）は4,750,000円（250,000香港ドル）を出資し、クオンタムソリューションズの子会社、GPT Pals Studio Limited（GPT Pa...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
TryAI Limited（TryAI 社）は4,750,000円（250,000香港ドル）を出資し、クオンタムソリューションズの子会社、GPT Pals Studio Limited（GPT Pals Studio 社）の株式の49％を取得
クオンタムソリューションズの子会社Fasteps Singapore Pte. Ltd. (Fasteps Singapore 社）がGPT Pals Studio 社に4,750,000円（250,000香港ドル）を追加出資し、株式の51％を所有
今回の両社による資本注入は、将来の AI ツール開発の原動力となる
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIのリーディングカンパニーであるクオンタムソリューションズ株式会社は、TryAI社との新たなパートナーシップを発表しました。TryAI 社は4,750,000円を拠出し、クオンタムの子会社 GPT Pals Studio 社に49％出資します。TryAI社は香港に本社を置き、AIアプリケーションの開発・普及・教育・運用を専門に行っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
AIソリューション&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズのマーク・ピンク代表取締役は、今回の発表に際し、次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「クオンタムソリューションズは、TryAI 社を GPT Pals Studio 社の新たな株主として迎えることを光栄に思います。この提携は当社にとって重要なマイルストーンであり、私たちはこの提携がもたらすチャンスに大変期待しています。TryAI 社の専門知識とクオンタムソリューションズの戦略的ビジョンが組み合わさることで両社の能力が高まり、顧客により大きな価値をもたらす画期的なAI技術を提供することができるものと確信しています」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズは TryAI 社と協力して、AIツールのポートフォリオを積極的に開発・拡大していきます。TryAI はすでにクオンタムソリューションズが最近立ち上げたチャットボットサイト、GPT2338.JP の開発で重要な役割を果たしています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、クオンタムソリューションズの子会社である Fasteps Singapore 社が4,750,000円（250,000香港ドル）を GPT Pals Studio 社に追加出資し、出資比率は51％となりました。両社による GPT Pals Studio 社への資本注入総額は9,500,000円（500,000香港ドル）となり、将来のAIツール開発に向けた投資が可能となります。また今後AI製品の成長可能性が高まることに対応して、両社で合わせて最大76,000,000円（4,000,000香港ドル）を GPT Pals Studio 社に追加出資することを表明しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この戦略的パートナーシップは、グループ企業間の技術革新と成長を促進するというクオンタムソリューションズの企業姿勢を示すものです。TryAI社と提携することで、クオンタムソリューションズは研究開発能力を向上させ、最先端のAI技術へのアクセスを強化できます。また今回の提携により、GPT Pals Studio 社はお客様のニーズに対応したより高度なAIソリューションを提供し、製品ラインナップの拡充を図ります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズとTryAI社の提携関係の強化は、AI関連のツールやソリューションを共同開発し、AI分野を探求し拡大していく上で魅力的な可能性を提起するものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズの製品サービスの詳細については、下記のコーポレートサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.quantum-s.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://www.quantum-s.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
Cosplay AI、AI Artist、AI AssistantなどのAI TOOLSについては下記のサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://gpt2338.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;http://gpt2338.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
【クオンタムソリューションズ株式会社　会社概要】　&lt;br /&gt;
商号 ：クオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場 コード番号2338）&lt;br /&gt;
所在地 ：東京都千代田区九段北1-10-9&lt;br /&gt;
代表者 ：代表取締役　マーク ピンク&lt;br /&gt;
資本金 ：2,996百万円&lt;br /&gt;
事業内容 ：コンテンツ開発および配信、ソフトウェア受託開発&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107879/202310040610/_prw_PI1im_5R855d1j.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、インターネット検索エンジン企業からのアフターサービスを含む大型受注を獲得</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202309219962</link>
        <pubDate>Thu, 21 Sep 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> このGPUサーバーは、大手インターネット検索エンジン企業のAIデータセンター事業を強化 納入されるNVIDIA H100 GPUサーバーの総額は13.5億円以上 クオンタムソリューションズ株式会社は...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
このGPUサーバーは、大手インターネット検索エンジン企業のAIデータセンター事業を強化
納入されるNVIDIA H100 GPUサーバーの総額は13.5億円以上
クオンタムソリューションズ株式会社は、NVIDIA H100 GPUサーバーの大型受注を受けたことを発表しました。この受注にはアフターサービスも含まれており、世界的に著名なインターネット検索エンジン会社からのものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
納入されるNVIDIA H100 GPUサーバーの総額は13.5億円以上&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の大型受注は、クオンタムソリューションズにとって大きなマイルストーンです。これは、2023年9月4日に公表したクオンタムソリューションズのGPUトレーディング事業の始動を意味するものであり、2023年9月11日に公表した当社の人工知能（AI）における戦略的方向性に沿ったものです。また、この大型受注によりクオンタムソリューションズがAIハードウェア市場での存在感を高めることにもなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズのマーク・ピンク代表取締役は、今回の発表に際し、次のように述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「当社は、卓越した品質とパフォーマンスをお客様に提供できることを誇りに思います。著名なインターネット検索エンジン企業からのこの大規模な受注は、AIの処理能力が急速なペースで最新の技術革新の原動力となっていることを示しています。当社はGPUのパワーを活用することで、お客様がAI主導のアプリケーションを加速し、総合能力を強化するお手伝いをすることを目指しています」
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回大型受注したインターネット検索エンジン企業は大手AI企業です。同社は、自然言語処理、ナレッジグラフ、音声認識、コンピュータビジョン、拡張現実などのコアAI機能に加え、AIチップやディープラーニングフレームワークを含む包括的なAI製品を提供していることで広く知られています。また、幅広い用途に利用できるオープンなAIプラットフォームも提供しています。今回の受注は、このインターネット検索エンジン企業のAIデータセンター事業を支援し、同社の製品・サービスラインナップに貢献するとともに、「テクノロジーによって複雑な世界をシンプルにする」という同社のミッションを後押しするものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この大型受注を履行するため、クオンタムソリューションズは、ITインフラ製品およびソリューションの大手プロバイダーであるKAYTUS SINGAPORE PTE. LTD.からGPU製品を調達し、その総額は13億5,000万円（910万米ドル）を越えました。クオンタムソリューションズはKAYTUS社との業務提携により、NVIDIA NVIDIA H100 GPUサーバーを含む高品質製品をお客様にお届けすることが可能となっています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今回の受注により、当社は検索エンジン業界向けの最先端GPUサーバーを提供する信頼できるプロバイダーとして確固たる位置を占めることができるものと考えています。クオンタムソリューションズが提供するGPU製品やアフターサービスに関する詳細は、当社のウェブサイトをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.quantum-s.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.quantum-s.co.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107879/202309219962/_prw_PI2im_y44mAV7t.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、タイで開催の電気自動車の国際展示会での盛況を受け、東南アジアで流通拡大</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202208315733</link>
        <pubDate>Fri, 02 Sep 2022 16:34:24 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> クオンタムソリューションズ、タイで開催の電気自動車の国際展示会での盛況を受け、東南アジアにおいて流通拡大   2022年9月2日、東京 – 東京証券取引所（東証スタンダード市場）上場の電気自動車（以...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
クオンタムソリューションズ、タイで開催の電気自動車の国際展示会での盛況を受け、東南アジアにおいて流通拡大&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2022年9月2日、東京 &amp;ndash; 東京証券取引所（東証スタンダード市場）上場の電気自動車（以下、EV車）生産販売などを行うクオンタムソリューションズ株式会社（以下「クオンタム」）は、 タイのエネルギー省主催であるモビリティ―のカーボンニュートラルを目指す「フューチャー・モビリティ・アジア」でEV車「FOMM ONE」が強い関心を集めたことを受け、東南アジアでの流通・販売チャネルの拡大に重点を置くことを決めました。このFOMM ONEは、手ごろな価格帯で信頼性が高いモビリティソリューションに移行するクオンタムのさらなる進歩への重要な一歩となります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東南アジアにおけるカーボンニュートラル社会への移行が加速する中、同地域でのEV車需要が増加傾向にあります。その需要増に応えるため、クオンタムはタイでの「FOMM ONE」生産再開を受け、マレーシア、シンガポール、インドネシアにおいて新たなパートナーシップを構築し、販売の拡大を行うことを目指します。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムの海外プラットフォームを統括する最高責任者のサイモン・チャン氏は、「タイでの展示では多くの来場者をお迎えし『FOMM ONE』に対する関心度の高さに手ごたえを感じました。『FOMM ONE』をより多くのアジアのお客様にお届けするために、他企業やパートナーと協業していきたいと考えています。」とコメントしました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャン氏のこのコメントは、クオンタムが、7月20日〜22日にバンコクで開催されたタイのエネルギー省主催の新エネルギー車への移行に関するモーターショーの「フューチャー・モビリティ・アジア」に2台の「FOMM ONE」を出展した際のものです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、クオンタムはこのモーターショーをきっかけとし、タイ国内に向けてTwitter、Instagram、TikTok、Facebookを用いたソーシャルメディアキャンペーンを展開し、ブランドの知名度のさらなる向上を図っています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本人技術者が発明し取得した自動車技術の特許を活用する世界最小の4人乗りEV車「FOMM ONE」の生産は ７月にタイで再開されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
CO2排出を伴う輸送手段からの移行は、「FOMM ONE」を幅広い消費者に販売する千載一遇のチャンスとなるため、クオンタムは、今年初め、取締役会と経営陣の強化を行いました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
多くの自動車メーカーが高価格帯のEV車生産に注力しているなか、「クオンタムは高性能且つ環境に優しい乗用車を手ごろな価格帯で求める一般消費者のニーズに応えることを目指しています。」と、チャン氏は述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、1月に合弁会社のパートナーである株式会社FOMM（以下、「FOMM」）から、中国など特定の地域において同社の「FOMM ONE」の独占的な製造・販売権を取得しました。「FOMM ONE」は、日本のアラコ株式会社（現　トヨタ車体株式会社）でEV車の開発に携わっていた技術者が発明した特許技術を活用する日本で軽自動車のナンバープレートを装着するモデルになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、FOMMとの協業に加え、中国のOEMメーカーとの協業も積極的に進め、グローバルに展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社（2338.T）について&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社(東証スタンダード市場、コード2338)は、本社を東京都千代田区に有し、資本金2,912百万円、EV車生産販売などを行う企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社FOMMについて&lt;br /&gt;
株式会社FOMMは、神奈川県に本社を置き、スズキ株式会社やアラコ株式会社での経験を経たベテランエンジニアである鶴巻日出夫氏によって2013年に設立。革新的な設計技術によりモビリティの企画開発を行うR&amp;amp;D型の電気自動車メーカーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、タイ大手企業への販売目指し 現地で電気自動車生産を開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202207193956</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2022 15:02:10 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> 2022年7月19日、東京 – 東京証券取引所上場の電気自動車（以下、EV車）開発会社であるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は、手ごろな価格帯で信頼がで...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年7月19日、東京 &amp;ndash; 東京証券取引所上場の電気自動車（以下、EV車）開発会社であるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は、手ごろな価格帯で信頼ができるモビリティソリューションに移行する試金石となる世界最小クラスの4人乗りEV車モデル「FOMM ONE」の生産をタイで開始したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日本の自動車技術者が発明した特許技術を活用する世界最小クラスの4人乗りEV車「FOMM ONE」の生産は７月に開始され、現地のカーボンニュートラル社会への実現に貢献できるものとなります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムの海外プラットフォームを統括する最高責任者のサイモン・チャン氏は、「タイはアジアの自動車製造において重要な役割を担っており、同国のEV車市場が拡大する見込みがあります」と述べ、タイが同社のグローバル事業戦略で重要なマーケットの一つになると期待しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイにはすでに多くの自動車メーカーが生産拠点を構え、アジア自動車産業のハブの一つとなっています。また、内燃機関を使う主力の輸送手段からの変革を助長する日本の大手自動車メーカー数社の研究開発施設が現地にあります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
また、タイ政府は2030年頃までにEV車の登録台数を2020年の6倍以上となる120万台に増やすと予測され、市場成長の可能性を示唆しています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「FOMM ONE」は、2021年時点でタイのEV車市場の7％のシェアを保有しています。クオンタムはすでにタイで基盤を構築しており、さらなる市場シェアの獲得が期待できます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、7月20日から22日にタイで開催されるエネルギー省主催の「フューチャー・モビリティ・アジア」に参加し、新エネルギー車への移行がもたらす課題の議論を通じてタイでの取り組みを継続してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャン氏は、「タイの大手企業などの顧客をはじめ、新たな顧客とお会いできることを楽しみにしています」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、1月に合弁会社のパートナーである株式会社FOMM（以下、「FOMM」）から、中国など特定の地域において同社の「FOMM ONE」の生産・販売権を取得しました。「FOMM ONE」は、日本のアラコ株式会社（現　トヨタ車体株式会社）でEV車の開発に携わっていた技術者が発明した特許技術を活用する、日本で軽自動車のナンバーを取得したモデルになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、FOMMとの協業に加え、中国のOEMメーカーとの協業も積極的に進め、グローバルに展開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社（2338.T）について&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社(東証スタンダード市場、コード2338)は、本社を東京都千代田区に有し、資本金2,658百万円、主にコンテンツ開発および配信ソフトウェア受託開発を行う企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社FOMMについて&lt;br /&gt;
株式会社FOMMは、神奈川県に本社を置き、スズキ株式会社やアラコ株式会社での経験を経たベテランエンジニアである鶴巻日出夫氏によって2013年に設立。革新的な設計技術によりモビリティの企画開発を行うR&amp;amp;D型の電気自動車メーカーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、中国の奇点汽車と電気自動車の開発ならびに生産の パートナーシップを締結</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202206202716</link>
        <pubDate>Tue, 21 Jun 2022 15:01:30 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> 2022年6月21日、東京 – 東京証券取引所上場の電気自動車（以下、EV車）開発会社であるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は、カーボンニュートラル社会...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年6月21日、東京 &amp;ndash; 東京証券取引所上場の電気自動車（以下、EV車）開発会社であるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は、カーボンニュートラル社会への移行に必要となるモビリティソリューションの提供に注力していくため、中国の奇点汽車（Singulato Motors、上海）と、電気自動車の開発ならびに生産のパートナーシップを締結したことを発表しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
デューデリジェンスの実施とクオンタムの取締役会の承認を条件とする本パートナーシップ契約の締結により、クオンタムは奇点汽車の代表的なスマートカー・ネットワークシステムを含む、SUV及び小型車のEV車プラットフォーム技術の活用することが可能になります。世界最大のEV車市場である中国へのアクセスも可能になります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムの海外プラットフォームを統括する最高責任者であるサイモン・チャン氏は、「奇点汽車とのパートナーシップは、当社の研究開発（R&amp;amp;D）を強化すると共に、成長を続けるEV車市場で日中間の事業協力の可能性を拡大させる重要な布石となります」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奇点汽車とのパートナーシップ契約締結は、低価格帯EV車の需要の拡大に貢献していくというクオンタムの目標を達成するために必要な、最先端の技術を備えたEV車生産のグローバル・ネットワークを構築する上で新たなステップになります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムは、4月から世界最小クラスの4人乗りEVモデル「FOMM ONE」の生産をタイで合弁会社のパートナーである株式会社FOMMに委託しています。また、製造コストを抑制し収益性を高めることを目的に、中国ＯＥＭ生産へのシフトをおこなうために奇点汽車とのパートナーシップ契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
チャン氏は、「奇点汽車とクオンタムは、日本の車づくりのDNAを有する数少ないEV車専業企業となります」と述べています。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年1月、クオンタムは同社の合弁会社のパートナーである株式会社FOMMから、同社の「FOMM ONE」の生産・販売権を取得しました。「FOMM ONE」は、日本のアラコ株式会社（現　トヨタ車体株式会社）でEV車の開発に携わっていた技術者が発明した特許技術を活用したモデルです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
奇点汽車は、中国人と日本人の技術者が多数在籍しています。同社の小型EV車「iC3」は、日本の大手自動車メーカーからライセンシングされたプラットフォーム技術を活用しています。奇点汽車は、EV車の開発・製造だけでなく、自動運転支援機能や人工知能を搭載した走行システム、ネットワーク型EV車のためのビッグデータ解析など、次世代自動車に必要な技術も開発を続けています。また、同社の株主の１社は、日本を代表する大手商社です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今年3月には、クオンタムの100％子会社であるQuantum Automotive Ltd.と、中国のEVメーカーである江蘇公爵新能源自動車有限公司（以下、「江蘇デューク社」）が、江蘇デューク社の技術の活用とアジア・中南米向けのEV車生産に関する契約を締結しています。これはクオンタムの中国EV車業界での企業連携一施策です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社（2338.T）について&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社(東証スタンダード市場、コード2338)は、本社を東京都千代田区に有し、資本金2,658百万円、主にコンテンツ開発および配信ソフトウェア受託開発を行う企業です。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
株式会社FOMMについて&lt;br /&gt;
株式会社FOMMは、神奈川県に本社を置き、スズキ株式会社やアラコ株式会社での経験を経たベテランエンジニアである鶴巻日出夫氏によって2013年に設立。革新的な設計技術によりモビリティの企画開発を行うR&amp;amp;D型の電気自動車メーカーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
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                    </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ、電気自動車生産拡大に向け取締役会を強化</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202205301874</link>
        <pubDate>Mon, 30 May 2022 15:03:22 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> 2022年5月30日、東京 – 東京証券取引所に上場しているクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は5月26日に第23回定時株主総会を開催し、カーボンニュート...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年5月30日、東京 &amp;ndash; 東京証券取引所に上場しているクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード市場、以下「クオンタム」）は5月26日に第23回定時株主総会を開催し、カーボンニュートラル社会への移行に必要となるモビリティソリューションの提供を推進していくことを再確認したとともに、新たに取締役を任命し、取締役会を強化していくことを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
新たな事業提携や投資家からの追加資金調達を目指し、クオンタムはアジアを含めグローバルなマーケットや金融市場で豊富な知見を有するニール・ナスタンスキー氏を、社外取締役に任命すると同時に、通商産業省（現経済産業省）での勤務経験、事業・行政に関する幅広い知見を有し、退官後も内閣府のワーキング・グループ委員を務めるなど、豊富な経験を有する石川和男氏を監査委員に任命しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
また、これに先立ち、当社は今年４月、海外拠点を統括する新責任者としてサイモン・チャン氏を任命しました。チャン氏は、これまでに中国の大連万達グループ、HKBridgeホールディングス、グローバル投資銀行のメリルリンチにて要職を務めています。19年間にわたり、不動産、テクノロジー、ニューエネルギーの各分野で、戦略立案、M&amp;amp;A、企業再編、株式上場、企業融資の確保など幅広い業務に携わってきました。クオンタムは、今後の成長に必要な知見を有し最適な意思決定を下していく経営陣とともに、将来的な成長が見込まれる市場セグメントをターゲットにしていきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
取締役会の強化と新海外拠点責任者の着任は、クオンタムが経営力の強化とグローバルなM&amp;amp;Aを通して、EV技術とオーダーメイドも含む多くのEVモデルをユーザーに提供するグローバル・プラットフォームを築くという目標を達成し、環境に優しいモビリティソリューションを軸とした事業転換を成し遂げるための重要なステップとなります。多くの自動車メーカーは高価格帯のEV車生産に注力していますが、クオンタムは高性能かつ手頃な価格帯で環境への負荷が少ない乗用車を求める消費者のニーズを満たすことを目指しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
その実現に向けた第一歩として、クオンタムは今年１月、その合弁会社のパートナーである株式会社FOMMから、同社の世界最小クラスの4人乗りEVモデル「FOMM ONE」の一部地域における生産・販売権を取得し、手頃な価格帯のEV車「FOMM ONE」のOEM生産準備を開始しており、今年７月より出荷を開始する予定です。「FOMM ONE」は、日本のアラコ株式会社（現　トヨタ車体株式会社）でEV車開発に携わっていた技術者が独立して会社を立ち上げ、自ら発明した特許技術を活用したモデルであり、日本とタイの両政府より販売認可を取得しています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
チャン氏は、「『FOMM ONE』の生産開始を楽しみにしています。年内に出荷し、高性能かつ手頃な価格帯のEV車への高まる需要に応えていきたいと考えています。また、当社のEV技術と製品ポートフォリオを拡大するため、新たなOEMメーカーや戦略的パートナーとの提携にも取り組んでまいります。」と述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
そのほか、直近の事業提携として、クオンタムは今年3月にクオンタムの100％子会社であるQuantum Automotive Ltd.と中国のEVメーカーである江蘇公爵新能源自動車有限公司（以下、「江蘇デューク社」）との間で、江蘇デューク社の技術の活用とアジア・中南米向けのEV車生産に関する契約を締結しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クオンタムは、世界の主要市場で、EV車への需要が急速に拡大することを見込み、新たなパートナーシップの構築や投資家の獲得を目指しています。例えば、当社のアドバイザー企業の調査によると、日本のバッテリー式EV車の新規登録台数は、2030年には200万台に達する見込みで、2018年からの年平均成長率は69.2％になることを予測しています。また、中国でも、2025年のEV車販売台数は420万台に達すると予想されており、2020年からの年平均成長率は33％になる見通しです。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社は新たな体制下で新しいパートナーやOEMメーカーを探していくことに加え、EV事業の世界展開を拡大することも視野に入れていく計画です。また「FOMM ONE」モデルのEV車は、日本とタイをはじめ、一般消費者だけでなく、警備や宅配など通常業務で車を使用する組織や企業向けに販売し、化石燃料への依存の軽減のため、内燃機関車からEV車への乗り換えを支援するために手頃な価格帯で提供していく予定です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社（2338.T）について&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社(東証スタンダード市場、コード2338)は、本社を東京都千代田区に有し、資本金2,658百万円、主にコンテンツ開発および配信ソフトウェア受託開発を行う企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社FOMMについて&lt;br /&gt;
株式会社FOMMは、神奈川県に本社を置き、スズキ株式会社やアラコ株式会社での経験を経たベテランエンジニアである鶴巻日出夫氏によって2013年に設立。革新的な設計技術によりモビリティの企画開発を行うR&amp;amp;D型の電気自動車メーカーです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    <item>
        <title>クオンタムソリューションズ株式会社と株式会社FOMMが合併会社設立後初の日本市場向け電気自動車を生産開始</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202204069691</link>
        <pubDate>Wed, 06 Apr 2022 17:22:05 +0900</pubDate>
                <dc:creator>クオンタムソリューションズ</dc:creator>
        <description> 2022年4月6日、東京 – 電気自動車（EV）メーカーであるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード上場、以下、「クオンタム」）は、筆頭株主より4億円の資金を調達し、合弁会社の事業第一...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2022年4月6日、東京 &amp;ndash; 電気自動車（EV）メーカーであるクオンタムソリューションズ株式会社（東証スタンダード上場、以下、「クオンタム」）は、筆頭株主より4億円の資金を調達し、合弁会社の事業第一弾としてEVの生産を開始することを発表しました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
今回のEVの生産開始は当社がEVメーカーとしての地位を確立する上で重要な礎となります。当社は長い伝統を持つ日本の自動車工学の知見と、既に高い市場シェアを持つ軽自動車というジャンルを活かし、日本市場で商機を獲得していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
当社の合弁会社パートナーである株式会社FOMM（以下、「FOMM」）は、日本とタイの両政府より道路使用許可を得た世界最小クラスの4人乗りEV「FOMM ONE」の製造を受託しました。FOMM ONEは、水に浮くように設計された世界で唯一のEVであり、洪水などの自然災害時にも使用可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Quantum FOMM Limited（以下、「QF」）の最高技術責任者の鶴巻日出夫氏は、次のように述べています。「EVの生産開始は、企業や個人向けの手頃な軽自動車を生産するリーディングカンパニーになるという当社の目標実現に向けた重要なステップとなります。また、大きな成長の可能性を秘めた当市場セグメントで、先行者利益を得ることができると期待しています。」&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
FOMMは、スズキ株式会社でEVを開発していた自動車技術者らが2013年に設立し、FOMM ONEをはじめとするEVモデルや、モビリティソリューションの設計・研究・開発に取り組んでおり、同社との提携は、当社にとって重要な意味を持ちます。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
FOMM ONEは、軽自動車が年間自動車販売台数の3分の1以上を占めるという、日本市場のニーズに沿って開発されました。同モデルは、軽自動車のカテゴリーに含まれる数少ないEVモデルのひとつです。一般消費者だけでなく、警備や宅配便など通常業務で車を使用する組織や企業向けにも販売される予定です。化石燃料への依存の軽減のため、内燃機関車からEVへの乗り換えを支援するために手頃な価格で提供します。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本国内の自動車市場における軽自動車の人気と、日本政府が2050年までにカーボンニュートラル実現のため、2030年代半ばまでに国内の新車販売をすべてEVにすることを目指すと公言したことを背景として、FOMM ONEが人気を集め、国内の軽EV市場のシェアの大部分を獲得できる可能性があると、鶴巻氏は述べています。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
さらに、当社とFOMMは、他のOEMメーカーとの提携を通して、新たなEVモデルやモビリティソリューションを開発し、東南アジア諸国連合（ASEAN）加盟国とラテンアメリカ地域、その他のグローバルな都市に拠点を拡大し、今後さらに高まるEV需要に対応してまいります。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社について （2338.T） &lt;br /&gt;
クオンタムソリューションズ株式会社(東証スタンダード コード番号2338)は、本社を東京都千代田区九段北に有し、資本金 :2,658百万円の主にコンテンツ開発および配信 ソフトウェア受託開発を行う企業です。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
株式会社FOMMについて&lt;br /&gt;
FOMMは、革新的な設計技術によりモビリティの企画開発を行うR&amp;amp;D型のモビリティ・メーカーです。FOMMは、EV「FOMM ONE」のOEMに指定されています。同社は神奈川県に本社を置き、スズキ株式会社出身のベテランエンジニアである鶴巻日出夫氏によって、2013年に設立されました。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
Quantum FOMM Limitedについて&lt;br /&gt;
香港に設立されたQFは、クオンタムの子会社であり、FOMMとの合併会社です。同社は、クオンタムのEV事業を行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                    </item>
    </channel>
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