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    <title>法人別リリース</title>
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        <title>「巨匠が撮った高峰秀子」写真展が本日開幕</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202411089604</link>
        <pubDate>Sat, 09 Nov 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description>高峰秀子生誕１００年プロジェクト 「巨匠が撮った高峰秀子」写真展 本日開幕！ 昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。彼女の生誕100年となる2024年を機に、その俳優としての功...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024/11/9&lt;br /&gt;


 高峰秀子生誕１００年プロジェクト 「巨匠が撮った高峰秀子」写真展 　本日開幕！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。彼女の生誕100年となる2024年を機に、その俳優としての功績に限らず、人として、女性としての生き方、美学、何を大事にし、何を失っていたのかなどを、現代の若い方々にも知ってほしいとの想いから、小豆島町を中心に『高峰秀子生誕100年プロジェクト』実行委員会が発足、様々なイベントを実施中だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
そして、このプロジェクト後期のメインイベント「巨匠が撮った高峰秀子」写真展が、11月9日(土)より 東京都写真美術館で開幕した。写真界に大きな足跡を残した木村伊兵衛、土門拳、早田雄二、林忠彦、秋山庄太郎、大竹省二、操上和美、立木義浩といった名だたる写真界の8人の巨匠が、高峰秀子という一人の女優をいかにとらえたか。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
それぞれに才能きらめく写真家たちの独自の眼差しで見つめた高峰秀子は、同じ被写体でありながら、明らかに違う佇まいと表情を見せている。レンズを覗いている写真家一人一人が持つ力、撮る側と撮られる側の覚悟、レンズを通した人間対人間の闘いとも言える熱い瞬間を伝えてくれる。&lt;br /&gt;
さらに、女優・高峰秀子ではなく私人の松山秀子としてのプライベートな家族写真や、映画のプロモーションとして撮影された懐かしのスチール写真なども併せて展示され、高峰秀子の様々な顔を見ることができる貴重な写真展となっている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「巨匠が撮った高峰秀子」写真展は12月8日（日）まで開催。また、11月19日（火）から12月1日（日）まで、同館1Fホールで「女優嫌いの大女優が日本映画界に遺した名作たち」と題した高峰秀子主演の名作映画上映も行われる予定だ。&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都写真美術館写真展入口場内1場内2場内3場内4場内5場内6&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《写真展概要》
名　称：「巨匠が撮った高峰秀子」写真展&lt;br /&gt;
日　程：2024年11月9日(土)～12月8日(日)&lt;br /&gt;
会　場：東京都写真美術館 地下1階展示室&lt;br /&gt;
※東京都写真美術館への直接のお問い合わせはご遠慮下さい。&lt;br /&gt;
観覧料 一般：1,200円／学生・65歳以上 1,000円／中高生 800円&lt;br /&gt;
※小学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその介護者（1名まで）は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜上映会＞&lt;br /&gt;
名　称：「女優嫌いの大女優が日本映画界に遺した名作たち」上映会&lt;br /&gt;
日　程： 2024年11月19日(火)～12月1日(日)&lt;br /&gt;
会　場： 東京都写真美術館 1階ホール&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作： 『妻の心』（1956年東宝・監督 成瀬巳喜男 98分）&lt;br /&gt;
『無法松の一生』（1958年東宝・監督 稲垣 浩 104分）&lt;br /&gt;
『浮雲』（1955年東宝・監督 成瀬巳喜男 124分）&lt;br /&gt;
『乱れる』（1964年東宝・監督 成瀬巳喜男 98分）&lt;br /&gt;
『名もなく貧しく美しく』（1961年東宝・監督 松山善三 128分）&lt;br /&gt;
『秀子の車掌さん』（1941年東宝・監督 成瀬巳喜男 54分）&lt;br /&gt;
『恍惚の人』（1973年東宝・監督 豊田四郎 102分）&lt;br /&gt;
『放浪記』（1962年東宝・監督 成瀬巳喜男 123分）&lt;br /&gt;
『女が階段を上る時』（1960年東宝・監督 成瀬巳喜男 111分）&lt;br /&gt;
『衝動殺人 息子よ』（1979年松竹・監督 木下惠介 131分）&lt;br /&gt;
『二十四の瞳』（1954年松竹・監督 木下惠介 156分）&lt;br /&gt;
『稲妻』（1952年大映・監督 成瀬巳喜男 87分） &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上映スケジュールは&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/theater&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;公式サイト&lt;/a&gt;をご確認ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ほか、100年プロジェクトで行われるイベント詳細は 公式HP[&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp/&lt;/a&gt;]をご確認ください&lt;br /&gt;
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    <item>
        <title>「高峰秀子の言葉展～あなたは何を感じるか？～」銀座会場で開催中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202410117963</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 14:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description>戦前、戦中、戦後と半世紀にわたり、子役からアイドル、そして演技力の高い実力派俳優として常に一線で活躍してきた大女優、高峰秀子。後年はエッセイストとして数々の名著を送り出し、第24回日本エッセイスト・ク...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
2024年10月11日&lt;br /&gt;


主催：高峰秀子生誕100年プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;

&amp;nbsp;戦前、戦中、戦後と半世紀にわたり、子役からアイドル、そして演技力の高い実力派俳優として常に一線で活躍してきた大女優、高峰秀子。後年はエッセイストとして数々の名著を送り出し、第24回日本エッセイスト・クラブ賞（1976年）も受賞している。10月10日から10月21日まで開催する「高峰秀子の言葉展～あなたは何を感じるか？～」は、様々な葛藤を乗り越えていった高峰秀子の書籍や日常で語られた言葉の数々から、生きる中で核心をついた言葉の数々を抜粋し、当時の高峰秀子の写真と共に展示している。凝縮された短い言葉の数々からにじみ出る高峰秀子の人生哲学は圧巻。銀座会場では、貴重な映画台本とポスターなども展示中だ。&lt;br /&gt;
また、10月12日と18日には、養女で文筆家でもある斎藤明美氏によるトークライブも予定されている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
銀座会場&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　程：2024年10月10日(木)～10月21日(月) 10:00～19:00&lt;br /&gt;
会　場：WABI－和・美－（&lt;a href=&quot;https://maps.app.goo.gl/WBge9jhjjrhfNWLd6&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;東京都中央区銀座4-11-5&lt;/a&gt;）&lt;br /&gt;
観覧料：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※斎藤明美氏によるトークライブ・10月12日(土) 14:00～14:40&lt;br /&gt;
・10月18日(金) 14:00～14:40&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《今後の展示会概要》 &lt;br&gt;
【特別展】＜女優＞から＜妻＞へ―生誕100年 高峰秀子という生き方
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
日本映画史に燦然と輝く足跡とともに、高峰が手に入れた妻としての幸福を展示・上映・イベントによって振り返る。波乱に満ちた半生と一転した穏やかな結婚生活を通して、高峰秀子という生き方を味わう特別展。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　程： 2024年10月5日(土)～2025年1月13日(月･祝)&lt;br /&gt;
休　館：月曜日（10/14、11/4、1/13は開館）、10/15(火)、11/5(火)、12/29(日)～2025/1/3(金)&lt;br /&gt;
会　場： 鎌倉市川喜多映画記念館(神奈川県鎌倉市雪ノ下2丁目2番12号)&lt;br /&gt;
観覧料：一般：400円（280円）　小・中学生：200円（140円）&lt;br /&gt;
※（）内は20名以上の団体&lt;br /&gt;
※鎌倉市民（市内に住所を有する方）は展示観覧料が無料です。&lt;br /&gt;
入館の際に住所が確認できる証明書（運転免許証、国民健康保険証等）をご提示ください。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ミュージアム コレクションⅡかわりゆくもの、かわらないもの ―TRANSITION 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
生誕100年記念　名優・高峰秀子の肖像高峰秀子からの受贈作品全11点により、梅原龍三郎らが描いた名優・高峰秀子の姿を紹介。（コーナー展示）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　程：2024年10月26日(土)～2025年1月13日(月・祝)10:00～18:00（入場は17:30まで）&lt;br /&gt;
休館日：毎週月曜日&lt;br /&gt;
※11月4日(月・振休)、1月13日(月・祝)は開館、11月5日(火)は休館、年末年始（2024年12月29日(日)～2025年1月3日(金)）&lt;br /&gt;
会　場： 世田谷美術館 2階展示室&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
観覧料：個人：一般 200円／65歳以上 100円／大高生 150円／中小生 100円&lt;br /&gt;
　　　　団体：一般 160円／65歳以上 80円／大高生 120円／中小生 80円&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※詳細は&lt;a href=&quot;https://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/collection/detail.php?id=col00121&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;「世田谷美術館」公式サイト&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
「巨匠が撮った高峰秀子」写真展
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真界の巨匠 土門拳・木村伊兵衛・林 忠彦・秋山庄太郎・大竹省二・早田雄二・立木義浩・操上和美などがファインダー越しから見た高峰秀子を一挙に公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　程： 2024年11月9日(土)～12月8日(日)&lt;br /&gt;
会　場： 東京都写真美術館 地下1階展示室&lt;br /&gt;
観覧料 ：一般：1,200円／学生・65歳以上 1,000円／中高生 800円&lt;br /&gt;
※小学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその介護者（1名まで）は無料。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107198/202410117963/_prw_PI1im_8PL6IvJ7.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>生誕100年プロジェクト「高峰秀子の言葉展」が麻布十番のギャラリーで開催中</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202408014497</link>
        <pubDate>Thu, 01 Aug 2024 16:15:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description> 高峰秀子の生誕100年となる今年は様々な記念イベントが催されているが、その一つとして、高峰秀子の残した数々の珠玉の言葉と、当時の写真を同時に展示した「高峰秀子の言葉展～あなたは何を感じるか？」が、昨...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
高峰秀子の生誕100年となる今年は様々な記念イベントが催されているが、その一つとして、高峰秀子の残した数々の珠玉の言葉と、当時の写真を同時に展示した「高峰秀子の言葉展～あなたは何を感じるか？」が、昨日からパレットギャラリー麻布十番にて開催中だ。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
凝縮された短い言葉の数々からにじみ出る人生哲学。&lt;br /&gt;
高峰秀子の人柄と、その潔い生き方が垣間見える展示会。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
戦 前、戦中、戦後と半世紀にわたり、子役からアイドル、そして演技力の高い実力派俳優として常に一線で活躍してきた昭和の大女優、高峰秀子。後年はエッセイストとして数々の名著を送り出し、第２４回日本エッセイスト・クラブ賞（１９７６年）も受賞している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベント「高峰秀子の言葉展～あなたは何を感じるか？」では、様々な葛藤を乗り越えていった高峰秀子が残したエッセイや、日常で語った言葉の数々から、生きていく中で核心をついた言葉の数々を抜粋し、当時の高峰秀子の写真と共に展示している。&lt;br /&gt;
「仕事や肩書、財産、その人のものをみんなはがしてみて、それでもその人が好きかどうかを考えてみる。」や「人間、死ぬまで勉強です。」　など、展示されている言葉には、今それを読む現代人がハっとさせられ、生き方や今後の心の指針になるような珠玉の言葉たちがギャラリーを満たしている。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
さらに、「深い穴の底でじっとしていたい」、「煙のようになってきえていきたいの」といった言葉からは、日本の映画史を彩った大女優というイメージからかけ離れた、高峰秀子の真実の姿も垣間見ることができ、彼女の実際の人柄も理解できる展示内容といえるだろう。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展示会は今月８月１４日（水）までパレットギャラリー麻布十番で開催中。なおこの秋、10月10日(木)～21日(月)で銀座にあるギャラリー、WABI－和・美－（東京都中央区銀座4-11-5）でも開催される予定だ。&lt;br /&gt;
詳しくは高峰秀子生誕100年プロジェクト公式サイト（&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp/&lt;/a&gt;）にて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;  《生誕１００年プロジェクトの今後の他イベント概要》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：&amp;nbsp;生誕100年スペシャルイベント&lt;br /&gt;
渋谷ユーロライブ「高峰秀子を観て語る～女だらけの夜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第4回】&lt;br /&gt;
トークゲスト：&lt;br /&gt;
八幡真梨子さん(扶桑社「天然生活」編集長)&lt;br /&gt;
西山千香子さん(宝島社「リンネル」編集長)&lt;br /&gt;
トークテーマ ：“叶わぬ愛を求められた女”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映映画 ：『乱れる』 1964年公開／98分（製作：東宝　監督：成瀬巳喜男）&lt;br /&gt;
出　演：高峰秀子　加山雄三　草笛光子　白川由美 ほか&lt;br /&gt;
スケジュール ：9月21日(土) 18:30～22:00&lt;br /&gt;
開場・受付 ：18:00～／映画上映 18:30～　※上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
会　場： ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みフォーム 開催1ヶ月前より受付を開始致します。※ご参加は抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第5回】&lt;br /&gt;
トークゲスト：二階堂ふみ&lt;br /&gt;
トークテーマ：“不実な男と別れられない女”&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映映画 ：『浮雲』 1955年公開／124分（製作：東宝　監督：成瀬巳喜男）&lt;br /&gt;
原作：林芙美子&lt;br /&gt;
出演：高峰秀子　森雅之 ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：10月2日(水) 17:45～22:00&lt;br /&gt;
開場・受付 ：18:00～／映画上映 18:15～　※上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
会　場 ：ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
入場料 ：第5回は有料につき、おひとり1,000円　※当日、受付にてお支払いください（現金のみ）。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
お申し込みフォーム 開催1ヶ月前より受付を開始致します。※ご参加は抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
《今後の展示会概要》 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
タイトル ：高峰秀子の言葉展 ～あなたは何を感じるか？&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生の真理を突く鋭さと、慈愛に満ちた珠玉の言葉群を高峰の写真と共に紹介する。&lt;br /&gt;
麻布会場では高峰のミニ愛蔵品、銀座会場では貴重な映画台本とポスターなども展示。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【銀座会場】&lt;br /&gt;
日　程：2024年10月10日(木)～21日(月)&lt;br /&gt;
会　場：WABI－和・美－（東京都中央区銀座4-11-5）　10:00～19:00&lt;br /&gt;
観覧料：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
タイトル：「巨匠が撮った高峰秀子」写真展&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
写真界の巨匠 土門拳・木村伊兵衛・林 忠彦・秋山庄太郎・大竹省二・早田雄二・立木義浩・操上和美などがファインダー越しから見た高峰秀子を一挙に公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日　程：2024年11月9日(土)～12月8日(日)&lt;br /&gt;
会　場：東京都写真美術館　&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高峰秀子生誕100年プロジェクトでIKKOが語る。映画「女が階段を上る時」上映会とトークライブ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202407264226</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 15:30:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description> 高峰秀子生誕100年プロジェクト 生誕100年 SPECIAL EVENT 「女だらけの夜」 渋谷ユーロライブ「高峰秀子を観て語る～女だらけの夜」 第3回開催リポートと次回のお知らせ＆言葉展開催のご...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
  &lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年プロジェクト  生誕100年 SPECIAL EVENT 「女だらけの夜」  渋谷ユーロライブ「高峰秀子を観て語る～女だらけの夜」
第3回開催リポートと次回のお知らせ＆言葉展開催のご案内　
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。今年は彼女の生誕100年の節目です。それを記念して、今年から来年初頭にかけて上映会や講演会、さまざまな展示会、展覧会などのイベントが企画されています。その一環として、女性に向けた女性だけの全6回の上映会＆ゲストトークイベント、『渋谷ユーロライブ「高峰秀子を観て語る～女だらけの夜」』を開催中です。&lt;br /&gt;
その第3回目が先日、7月25日(木)に行われました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 ©︎1960 東宝 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークゲストには美容家のIKKOさんが登場！&lt;br /&gt;
毎回上映作品、テーマを変えて、養女で文筆家の斎藤明美がゲストと痛快なトークを繰り広げる本イベント。第3回目の上映作品は『女が階段を上る時』。不朽の名作「浮雲」の成瀬巳喜男が監督し、「顔役と爆弾娘」の玉井正夫が撮影、高峰が主演のほかに衣装も担当した作品です。&lt;br /&gt;
この日のユーロライブ約170席の観客席は、さまざまな年齢層の女性で埋まり、上映会後に行われたトークのゲストには、人気カリスマ美容家のIKKOさんが登場しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
斎藤とは 14 年前の取材以来の再会にも関わらず、 IKKO さんは斎藤のことを覚えていたそう。感激を隠せない様子の斎藤の掛け声で、観客が決めゼリフ「どんだけ～ !!! 」と叫ぶと同時に IKKO さんが登場。ご自身でデザインされたという夏の魚をイメージした着物に、船の刺繍が入った帯をお召しになり、本日上映された映画『女が階段を上る時』にも登場した香水「黒水仙 ( ナルシス・ノワール ) 」を身にまとうという粋な出で立ちでお越しくださいました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『女が階段を上る時』が一番好きだというIKKOさんは、今回のイベント出席に大変緊張されていたとか。後に公開されたテレビドラマ版と見比べるなど、斎藤も驚くほど真摯に作品と向き合ってくださったようです。感動したところについては「高峰さん演じる銀座の雇われマダム“圭子”が色々あった後に、一番嫌いであった全てが虚像の中という場所に生きていること。自分の生きる場所はここだという決心はなかなかできることではない、タイトルが“のぼる”ではなくて“あがる”なのは、“ランクがあがる”とダブルミーニングなのかなと思った」と、自身の見解も含めてお話しくださいました。&lt;br /&gt;
今回のトークテーマは“男に騙された女”。斎藤に、人に騙された経験を尋ねられたIKKOさんは「思い返してみたら色々なことがあったけれど、いちいち反応していたら回っていかない世界。リアルタイムでお話しして愚痴のようになることはしないけれど、少し時間が経って、だれかのお役に立てることがあるのであれば皆さんにお話しするのもいいのかもなと思っている」と語りました。映画に関するお話だけでなく、人生観から今後の目標、もちろん美容トークまで、たっぷりとIKKOさんのお話を伺い約50分間のトークイベントはあっという間に終了。最後の写真撮影の時間には客席にもポーズをとってくださり、終始和やかで笑い声の絶えないイベントとなりました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、豪華ゲストを迎えて全6回の開催を予定しており、次回第4回には「リンネル」編集長の西山千香子さん、「天然生活」編集長の八幡真梨子さんにお越しいただくことになっています。&lt;br /&gt;
色褪せない高峰秀子出演作品とともにぜひお楽しみください！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《次回イベント概要》&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称:生誕100年スペシャルイベント&lt;br /&gt;
渋谷ユーロライブ「高峰秀子を観て語る～女だらけの夜」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第4回】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークゲスト：&lt;br /&gt;
西山千香子さん(宝島社「リンネル」編集長)　&lt;br /&gt;
八幡真梨子さん(扶桑社「天然生活」編集長)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークテーマ：“叶わぬ愛を求められた女”&lt;br /&gt;
上映映画：『乱れる』 1964年公開／98分　（製作／東宝　監督／成瀬巳喜男　出演／高峰秀子　加山雄三　草笛光子　白川由美 ほか）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：9月21日(土) 18:30～22:00　開場・受付 18:00～／映画上映 18:30～&lt;br /&gt;
上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場：ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
お申し込みフォーム 開催1ヶ月前より受付を開始致します。※ご参加は抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第5回】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ゲスト 二階堂ふみさん(女優)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
トークテーマ ：“不実な男と別れられない女”&lt;br /&gt;
上映映画 ：『浮雲』 1955年公開／124分（製作／東宝　監督／成瀬巳喜男&lt;br /&gt;
出演／高峰秀子　森雅之 ほか ）&lt;br /&gt;
原作：林芙美子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
スケジュール：10月2日(水) 17:45～22:00&lt;br /&gt;
開場・受付： 18:00～／映画上映 18:15～&lt;br /&gt;
上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
会場：ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
入場料：第5回は有料につき、おひとり1,000円　※当日、受付にてお支払いください（現金のみ）。&lt;br /&gt;
お申し込みフォーム：高峰秀子生誕100年プロジェクト公式サイトにて、開催1ヶ月前より受付を開始致します。※抽選とさせていただきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《ほか展示会概要》 &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
名称：高峰秀子の言葉展 ～あなたは何を感じるか？&lt;br /&gt;
人生の真理を突く鋭さと、慈愛に満ちた珠玉の言葉群を高峰の写真と共に紹介する。&lt;br /&gt;
麻布会場では高峰のミニ愛蔵品、銀座会場では貴重な映画台本とポスターなども展示。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【麻布会場】&lt;br /&gt;
日程：2024年7月31日(水)～8月14日(水)&lt;br /&gt;
会場：麻布十番パレットギャラリー（東京都港区麻布十番2-9-4）　11:00～19:00&lt;br /&gt;
観覧料：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【銀座会場】&lt;br /&gt;
日程：2024年10月10日(木)～21日(月)&lt;br /&gt;
会場：WABI－和・美－（東京都中央区銀座4-11-5）　10:00～19:00&lt;br /&gt;
観覧料：500円&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※ほか、100年プロジェクトで行われるイベント詳細は  プロジェクト公式HP[&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp/&lt;/a&gt;]をご確認ください&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107198/202407264226/_prw_PI4im_kD5EMU5r.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高峰秀子生誕100年イベントにスペシャルサポーターで女優の名取裕子登場！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202406282895</link>
        <pubDate>Fri, 28 Jun 2024 16:04:45 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description>  高峰秀子生誕100年プロジェクト　SPECIAL EVENT 「女だらけの夜」～夜7時の「高峰秀子を観て語る女の生き方」講座～ 　第2回リポート   昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;高峰秀子生誕100年プロジェクト　SPECIAL EVENT
「女だらけの夜」～夜7時の「高峰秀子を観て語る女の生き方」講座～
　第2回リポート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。今年は彼女の生誕100年の節目となる。高峰の生誕100年を記念し、今年から来年初頭にかけて上映会や講演会、さまざまな展示会、展覧会などのイベントが企画されている。その一環として女性に向けた女性だけの全6回の上演＆ゲストトークイベント、生誕100年スペシャルイベント『女だらけの夜　～夜7時の「高峰秀子を観て語る女の生き方」講座～』が開催中で、その第2回目が6月27日(木)に行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ト&amp;nbsp;ークゲストには生誕１００年プロジェクトの
スペシャルサポーターで女優の名取裕子が登場！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
毎回上映作品、テーマを変えて、養女で文筆家の斎藤明美がゲストと痛快なトークを繰り広げる本イベント。第2回目となるこの日の上映作品は『雁』だった。本作は明治末期から大正初期にかけて文芸雑誌「スバル」に連載された森鴎外の小説「雁」が原作の映画化。「続馬喰一代」の成澤昌茂の脚本を、三国連太郎主演『春の囁き』の豊田四郎が監督した、高峰秀子29歳当時の作品だ。&lt;br /&gt;
『雁』　©︎KADOKAWA1953&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
会場の渋谷・ユーロライブはさまざまな年齢層の女性で埋まり、『雁』上映後に行われたトークゲストには、生誕100年プロジェクトのスペシャルサポーターとして、製作発表会見や東京タワー大特別展にも駆けつけた女優の名取裕子が登場した。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この日のトークテーマは“ 貧しさに泣いた女”。まず一人で登壇した斎藤が、「今回名取さんは原作まで読んで勉強をしてきてくださった。今日は私が話すことはないかもしれない」と感激しながら呼び込む。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
左から斎藤明美、名取裕子&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
原作者の心情から映像の撮り方、演出、主人公お玉の髪型にいたるまで、詳細まで考察し、感想を述べあう二人。女優ならではの視点で語る名取裕子に対して、斎藤明美は当時の時代背景をもとに本作を解説し、時にヒートアップしながらの掛け合いが続く。時折、名取が映画の場面を再現すると、アドリブでの生の演技に客席全体から感嘆の声が漏れる場面も。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ひと通り二人が感想を述べあうと、お客様の声も聞きたい、との名取からの言葉で客席の何名から感想や質問を受け付けた。「お二人とも違った意見で、色んな見方、感じ方があると知ることができて楽しかった」との感想もあり、最後に斎藤は「これだけ討論できるのは、原作も映画も非常に優れた作品だということ。こういう優れた作品をたくさん見ることができる現代、状況はとても幸せなことだと思う」とまとめ、2回目のイベントは幕を閉じた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
本イベントは、豪華ゲストを迎えて全6回の開催を予定しており、次回第３回は人気カリスマ美容家のIKKO氏が予定されている。この無料イベントの参加申し込みは公式サイトにて。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 《次回イベント概要》
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名称 ：生誕100年スペシャルイベント 「女だらけの夜」&lt;br /&gt;
　　　～夜７時の「高峰秀子を観て語る女の生き方」講座～　第３回&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
第３回トークゲスト　IKKO&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作品：『女が階段を上る時』　（1960年公開／111分　製作：東宝）&lt;br /&gt;
監督：成瀬巳喜男&lt;br /&gt;
出演：高峰秀子　森雅之　団令子　仲代達矢　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト：IKKO（美容家）&lt;br /&gt;
トークテーマ ：“男に騙された女”&lt;br /&gt;
スケジュール 7月25日(木) 18:30～22:00&lt;br /&gt;
開場・受付 18:00～／映画上映 18:30～　※上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
会場 ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【第4回予定】&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
上映作品：『乱れる』 1964年公開／98分（製作：東宝）&lt;br /&gt;
監督：成瀬巳喜男&lt;br /&gt;
出演：高峰秀子　加山雄三　草笛光子　白川由美　ほか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ゲスト ：西山千香子さん(宝島社「大人のおしゃれ手帖」編集長)&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;八幡真梨子さん(扶桑社「天然生活」編集長)&lt;br /&gt;
トークテーマ ：“叶わぬ愛を求められた女”&lt;br /&gt;
スケジュール ：9月21日(土) 18:30～22:00&lt;br /&gt;
開場・受付 18:00～／映画上映 18:30～　上映後、休憩を挟んでスペシャルトークを行います。&lt;br /&gt;
会場&amp;nbsp; ： ユーロライブ（渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F／178席）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
 ※本イベントへの申し込み、ほか100年プロジェクトで行われるイベント詳細は  公式HP[&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp/&lt;/a&gt;]&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>生誕100年記念　東京タワー大特別展「逆境を乗り越えた大女優　高峰秀子の美学」本日開幕！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202403278634</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 12:01:29 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description>     昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。今年は彼女の生誕100年の節目であり、それを記念して今年から来年初頭にかけて上映会や講演会、さまざまな展示会、展覧会などのイベン...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
昭和の映画史、日本映画史に輝かしい足跡を残した女優・高峰秀子。今年は彼女の生誕100年の節目であり、それを記念して今年から来年初頭にかけて上映会や講演会、さまざまな展示会、展覧会などのイベントが企画されている。そのプロジェクト上半期のメインイベントと言える、生誕１００年記念　東京タワー大特別展「逆境を乗り越えた大女優　高峰秀子の美学」が遂に本日３月２８日（木）から開幕。前日にはメディアや関係者を集めた内覧会が行われた。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会レポート
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会の会場には、プロジェクトのサポーターで女優の名取裕子と、養女であり文筆家の斎藤明美が高峰秀子の愛車ジャガーで登場。名取裕子はまず写真撮影に応じると、続いて会場内のさまざまな展示物や映像を、斎藤の解説を聞きながらひとつひとつ観覧していく。けして綺麗ごとだけではなかった彼女の生い立ちが年齢ごとにまとめられ、そのときの彼女の心情などを本人の著作から抜き出して掲出した壁面パネル。出演作のダイジェスト映像や、骨董品好きとしても名高かった愛蔵品や実際に彼女が使用していた名作映画の台本の数々、そこにいたずら書きのように書かれたイラスト。奥には自宅居間一の部を再現したコーナーや彼女が愛用したバッグ、愛した家財道具などが展示されている。一緒に暮らしていた斎藤明美からの解説をひとつひとつ聞きながら、名取も大いに感銘を受けている様子だった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子の愛車”ジャガー”で到着した&lt;br /&gt;
斎藤明美（左）名取裕子（右）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;解説を聞く名取裕子 &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
この大特別展は、戦前から戦後中期まで実力派トップスターとして活躍した高峰秀子という映画人の足跡や、女性として、人として彼女が何を大事にし、どのような人生哲学、職業哲学を持って幼少期からの波乱万丈な人生を生きたかを、生々しく読み取ることができる展示となっていた。女優として数々の受賞歴を誇った大人気実力派女優という輝かしい側面の一方で、人前に出ることが実際は苦手であり、俳優業から逃げ出したいという本心との葛藤。就学さえ叶わなかったほどの多忙さと、それだけ俳優仕事をこなさなければならなかった家族からの壮絶な搾取。それでも逆境から逃げることなく乗り越え、目指したい人生に向かって毅然と自身の哲学を貫いた彼女の生き方や感性は、ストレス社会と言われる現代人こそ大いに学ぶべきところだろう。&lt;br /&gt;
子役時代の映像も生涯年表と共に展示往年の出演映画ポスターリビングの一部を再現&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人生のモットーを問われ、「潔さ」と答えたという高峰秀子。映画史に刻まれる彼女の偉大な功績に触れられると共に、彼女の全生涯と、数多くの名だたる文化人、著名人に愛された稀有な人物像に迫ることのできる東京タワー大特別展「逆境を乗り越えた大女優　高峰秀子の美学」は、５月６日（月・休）まで東京タワー1F　 RED°TOKYO TOWER特別会場にて開催している。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
内覧会後のコメント
&lt;br&gt;&lt;br /&gt;
斎藤明美（松山善三・高峰秀子養女、文筆家）　&lt;br /&gt;
本日3月27日は高峰の100歳の誕生日で、今年が生誕100年にあたります。今回の東京タワーでの展示会をはじめ、様々な催しを行ったり、本を出したりという記念の年に、できれば若い方にも高峰を知っていただきたく、生前の高峰に会ったことがある貴重な存在の名取さんにもご協力いただきました。&lt;br /&gt;
この会場では高峰のダークな面、様々に苦労した面も描きつつ、最後には幸せに過ごした高峰の全生涯を描いています。これ以上のことはできない、最初で最後の機会になっています。家にあった家具なども沢山展示しているので、大勢の方に来ていただければと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
名取裕子&amp;nbsp;（女優・サポーター）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰さんは、本当に素晴らしい映画作品の数々や著書も残されています。女優としてこれだけ実績のあるお仕事をされながら、人としての素晴らしさも伝わってくる方です。小さい頃学校に通う機会にさえ恵まれなかった中で、周りの方々からたくさんのことを吸収して自分の感性を磨き上げ、本質を見極める力をつけ、それを自分なりのスタイルとして貫ける美意識・生きざまはお見事です。&lt;br /&gt;
こんなにも素晴らしく、有り余るほどの宝を私たちに残して下さった稀有な方が日本にいて、苦労を乗り越えてこんな花を咲かせて幸せになられたことは、今の難しい時代にも希望を与えてくれるかなと思いますので、ぜひ多くの方にご覧いただけたらと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※ 撮影：阿部章仁&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107198/202403278634/_prw_PI1im_gu9HbLqs.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>高峰秀子生誕100年クラウドファンディング開始と東京タワー大特別展チケット発売のお知らせ</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202401054987</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jan 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description>     東京タワー大特別展チケット発売＆クラウドファンディング開始のご案内   先般始動を発表いたしました『高峰秀子生誕100年プロジェクト』につきまして、その前半期のメインイベントである東京タワー...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京タワー大特別展チケット発売＆クラウドファンディング開始のご案内
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
先般始動を発表いたしました『高峰秀子生誕100年プロジェクト』につきまして、その前半期のメインイベントである東京タワーにて開催の高峰秀子生誕100年記念　大特別展「逆境を乗り越えた大女優 高峰秀子の美学」のチケット発売が１月９日（火）より開始、また本プロジェクトのクラウドファンディングが元日から受付を開始しておりますので、お知らせいたします。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
『高峰秀子生誕100年プロジェクト』とは&lt;br /&gt;
たまたま見学に行った撮影所で行われていたオーディションに合格し、わずか５歳で子役として映画デビュー、その後55歳で俳優業を引退するまでの半世紀を、常にトップスターとして輝き続け、数々の名作映画を残した女優・高峰秀子。&lt;br /&gt;
彼女の生誕100年となる2024年を機に、その俳優としての功績に限らず、人として、女性としての生き方、美学、何を大事にし、何を失っていたのかなどを、現代の若い方々にも知ってもらいたいとの想いから、『高峰秀子生誕100年プロジェクト』実行委員会を発足、24年に向けて様々なイベントを実施する運びとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1月9日(火)よりチケット発売！&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年記念　大特別展&lt;br /&gt;
「逆境を乗り越えた大女優 高峰秀子の美学」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕１００年プロジェクト前半期のメインイベントとも言える、高峰秀子生誕100年記念　大特別展「逆境を乗り越えた大女優 高峰秀子の美学」。3月28日(木)から5月6日(月・休)まで東京タワー1F RED°TOKYO TOWER特別会場にて開催いたします。女優として、エッセイストとして、そして人間としての高峰秀子の全生涯と人生観を、貴重な愛蔵品やビジュアルによって知っていただく展示イベントです。&lt;br /&gt;
その前売りチケットが1月9日(火)より発売開始いたします。自筆の原稿やイラスト、そして現在も松山家に残る高峰秀子の貴重な愛蔵品の数々を展示される大特別展では、その壮絶な生涯と共に、作品に携わるキャストもスタッフもそれぞれが平等に一本のクギであると語っていた彼女の職業哲学、人生哲学は、現代人にも大きな影響を与えるはずです。高峰秀子という稀有な人物に出会う貴重な機会となります。どうぞお見逃しなく！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
伝説の100周年をお祝いできる、クラウドファンディングが受付中！&lt;br /&gt;
支援金額に応じたここでしか手に入らない返礼品をご用意。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
日本映画史に残る女優 高峰秀子さん。生涯で出演した映画は300本以上、「名文家」としても知られています。東京タワーでの大特別展や様々な展示、上映会など生誕100年を共に祝い、後世まで皆様のご協力の跡を残したいと思います。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　《展示会概要》
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年記念　大特別展&lt;br /&gt;
「逆境を乗り越えた大女優 高峰秀子の美学」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程 　　　　　　　2024年3月28日(木)～5月6日(月・休)&lt;br /&gt;
会場 　　　　　　　東京タワー1F RED°TOKYO TOWER特別会場&lt;br /&gt;
入場料 　　　　　　前売 大人 1,100円（税込）／当日 大人1,500円（税込）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　 ※高校生以下無料(学生証提示)&lt;br /&gt;
前売発売期間　　　2024年1月9日(火)～3月27日(水)&lt;br /&gt;
販売窓口 　　　　&amp;nbsp; チケットぴあ　　　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2343972&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=2343972&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　ローソンチケット 　&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://l-tike.com/takamine-hideko/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　https://l-tike.com/takamine-hideko/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
展示品例&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　《クラウドファンディング概要》 
名&amp;nbsp;称 　　　　　　　　『高峰秀子生誕100年プロジェクト』&lt;br /&gt;
募集期間 　　　　　　　2024年1月1日（月）〜2024年3月10日(日)&lt;br /&gt;
URL &lt;a href=&quot;https://camp-fire.jp/projects/view/713558&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;　　　　　　　　　https://camp-fire.jp/projects/view/713558&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
目標金額 　　　　　　　1000万円&lt;br /&gt;
リターン(返礼品一例) 　高峰秀子デザインマダムヒデコ鞄(希少品)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　高峰秀子直筆イラストデザインTシャツ(非売品)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　高峰秀子直筆イラスト一筆箋(非売品)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　生誕100年オリジナルエコバック(非売品)&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　東京タワー大特別展ボードへのお名前掲載&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　東京タワー関係者お披露目会ペア出席権利&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小豆島特産オリーブ製品詰め合わせ&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　小豆島名旅館　島宿真里・海音真里ペア宿泊　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　など&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
サポーター　　　　　　女優　二階堂ふみ　さん　コメント&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　高峰秀子さんの出演された映画は、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　どの作品も私の心に残っています。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　フィルムに収められたその生き様は、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　美しさと力強さに溢れていて、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　時代を超えてメッセージを頂くような感じです。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　チャーミングで人間味溢れる高峰さんの一面を、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　これからも追いかけたい。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　そして多くの方と共有したいと願っております。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　女優　竹下景子　さん　コメント&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　自分の道をご自身で拓いた勇気、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　傍らの人を「父ちゃん」と呼ぶ慈しみ、&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　大好きです。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【主催】&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;
【後援】&lt;br /&gt;
東京都　港区　東宝株式会社　松竹株式会社　株式会社KADOKAWA&lt;br /&gt;
一般社団法人日本映画製作者連盟　公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団&lt;br /&gt;
【協賛】&lt;br /&gt;
株式会社文藝春秋　株式会社筑摩書房　株式会社河出書房新社　&lt;br /&gt;
株式会社キネマ旬報社　TEG株式会社&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【公式サイト】&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>高峰秀子生誕100年プロジェクト製作発表会が開催</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202310020491</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2023 18:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description> 昭和の名女優、高峰秀子生誕１００年となる2024年、さまざまな催事を開催   5歳にして映画デビューし、天才子役としてさまざまな名監督たちに請われながら次々と映画出演を果たし、戦前、戦中、戦後を通し...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
10月2日&lt;br /&gt;


昭和の名女優、高峰秀子生誕１００年となる2024年、さまざまな催事を開催
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
5歳にして映画デビューし、天才子役としてさまざまな名監督たちに請われながら次々と映画出演を果たし、戦前、戦中、戦後を通して常にトップ女優であり続けた高峰秀子。一方で、小学校にさえ通えなかったほど多忙を極めていたことや、幼いころから家族の生活がその小さな背に担がされていたことなど、女優として、またエッセイストとしての輝かしい実績からは想像できないほど逆境の人でもあった。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年となる2024年を機に、彼女が出演した数々の名作映画の復刻上映や、彼女の生きざま、美学などその全生涯を貴重な愛蔵品やビジュアルで紹介する特別展示会など、さまざまな催事が開催されることが発表された。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子出演作品の上映と講演など
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
池袋・新文芸坐　&lt;br /&gt;
日程：2023年10月15日（日）～31日（火）&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://www.shin-bungeiza.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shin-bungeiza.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映作品：『浮雲』、『張込み』、『名もなく貧しく美しく』『山河あり』など計１２作品&lt;br /&gt;
講　演 ：10月15日（日）午後　&amp;nbsp;&amp;nbsp; 養女・文筆家　斎藤明美トーク＆サイン会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
香川県立ミュージアム&lt;br /&gt;
日程：2023年11月11日（土）　&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://www.pref.kagawa.lg.jp/kmuseum/kmuseum/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.pref.kagawa.lg.jp/kmuseum/kmuseum/index.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映作品：『カルメン故郷に帰る』&lt;br /&gt;
講演会：11月11日（土）15時～　　養女・文筆家　斎藤明美講演　演題「高峰秀子のあきらめない人生」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
池袋・新文芸坐&lt;br /&gt;
日程：2024年1月1日（月・祝）～３日（水）&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://www.shin-bungeiza.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.shin-bungeiza.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映作品：近日決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大阪九条・シネ・ヌーヴォ&lt;br /&gt;
日程：2024年2月3日（土）～&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;http://www.cinenouveau.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.cinenouveau.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映作品：近日決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
ラピュタ阿佐ヶ谷　&lt;br /&gt;
日程&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：2024年3月6日（水）～５月４日（土・祝）　&lt;br /&gt;
サイト&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;：&lt;a href=&quot;http://www.laputa-jp.com/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;http://www.laputa-jp.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映作品：＜昭和の銀幕に輝くヒロイン高峰秀子　少女スタア時代篇＞『綴方教室』、『チョコレートと兵隊』、『樋口一葉』、『秀子の應援団長』など計11作品&lt;br /&gt;
講演会 ：3月9日（土）　養女・文筆家　斎藤明美　トーク＆サイン会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高知県立県民文化ホール&lt;br /&gt;
日程：2024年4月7日（日）　&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kkb-hall.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kkb-hall.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映予定：『女が階段を上る時』、『衝動殺人～息子よ』、『母』3本立て&lt;br /&gt;
講演会：4月7日（日）　　養女・文筆家　斎藤明美　講演会&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
鎌倉市川喜多映画記念館&lt;br /&gt;
日程：2024年11月　約2週間　&lt;br /&gt;
サイト：&lt;a href=&quot;https://kamakura-kawakita.org/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://kamakura-kawakita.org/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
上映予定： ＜3人の映画監督と高峰秀子＞ 近日決定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
東京都写真美術館 1階ホール(調整中)&lt;br /&gt;
※東京都写真美術館への直接のお問い合わせはご遠慮下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※上映館は順次増えていきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
展覧会
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年特別展「高峰秀子が愛したきもの」展&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
現在でも松山家に保管されている高峰秀子が愛した貴重な着物の数々を一挙初公開。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2024年3月27日（水）～4月9日（火）&lt;br /&gt;
会場：日本橋三越本店&lt;br /&gt;
料金：入場無料&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子生誕100年大特別展「逆境を乗り越えた大女優 &amp;nbsp;高峰秀子の美学」&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
女優として、エッセイストとして、そして人間としての高峰秀子、&lt;br /&gt;
その全生涯を、貴重な愛蔵品とビジュアルによって描く。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程：2024年3月28日（木）～5月6日（月・祝）&lt;br /&gt;
会場：&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;東京タワー1F&lt;/a&gt; RED&amp;deg;TOKYO TOWER特別会場&lt;br /&gt;
入場料：前売　大人1,100円（税込）/当日　大人1,500円（税込）&lt;br /&gt;
販売窓口：チケットぴあ/ローソンチケット　ほかプレイガイド予定&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;「巨匠が撮った高峰秀子&lt;/a&gt;」写真展（予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot;&gt;写真界の巨匠 土門拳・木村伊兵衛・秋山庄太郎・大竹省二・早田雄二・立木義浩・操上和美などがファインダー越しから見た高峰秀子を一挙に公開。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&lt;br /&gt;
日程 ：2024年11月9日（土）～12月8日（日）&lt;br /&gt;
会場：東京都写真美術館 地下1階展示室&lt;br /&gt;
入場料：後日&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
※東京都写真美術館への直接のお問い合わせはご遠慮下さい。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子関連書籍の発刊
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
＜新刊・新刊予定＞&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【文藝春秋】&lt;br /&gt;
「高峰秀子の言葉」（23年３月刊行）&lt;br /&gt;
「高峰秀子の引き出し」（24年5月刊行予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【キネマ旬報】&lt;br /&gt;
「直筆イラスト入り 高峰秀子日めくり言葉３１」（2023年10月刊行予定）&lt;br /&gt;
「松山善三・高峰秀子写真集　ふたり（仮題）」（2024年秋刊行予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【筑摩書房】&lt;br /&gt;
「高峰秀子ベストエッセイ」（22年10月刊行・重版）&lt;br /&gt;
「高峰秀子　暮らしの流儀　決定版」（24年刊行予定）&lt;br /&gt;
「高峰秀子　夫婦の流儀　決定版」（24年刊行予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【河出書房新社】&lt;br /&gt;
「高峰秀子のウー、うまい！」（22年10月刊行・重版）&lt;br /&gt;
「私、ホント食いしん坊なんです」（23年9月刊行）&lt;br /&gt;
「高峰秀子と作家たち」（24年10月刊行予定）&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
今後催事は増えて参りますので、決定次第、&lt;br /&gt;
本プロジェクトの公式サイト( &lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp&lt;/a&gt; )に順次公開してまいります。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
高峰秀子プロフィール
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1924年、函館市生まれ。（本名:松山秀子）&lt;br /&gt;
5歳の時、実母が死去、叔母の養女となり上京してすぐに松竹蒲田の「母」で映画デビュー、「天才子役」として人気を集める。13歳で東宝移籍、のちに自身が「私の映画の父」と敬愛した山本嘉次郎監督と出逢い、「綴方教室」「馬」など少女期の代表作を生む。&lt;br /&gt;
26歳で半年間渡仏、帰国後フリーとなり「二十四の瞳」「浮雲」で国内外の映画賞を受賞。文字通り日本映画界のトップ女優となる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
人気絶頂の1955年、30歳で松竹の助監督だった松山善三と結婚。以後「名もなく貧しく美しく」「女が階段を上るとき」「華岡青洲の妻」「恍惚の人」など生涯で300本を超える作品に出演。&lt;br /&gt;
55歳で出演した「衝動殺人　息子よ」を最後に銀幕引退。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
文筆にも優れ、処女作『巴里ひとりある記』から『にんげん住所録』まで26作を著す。&lt;br /&gt;
自伝『わたしの渡世日記』は日本エッセイストクラブ賞受賞。映画賞受賞数は日本映画界最多。&lt;br /&gt;
2009年、元週刊文春の記者・斎藤明美を養女にする。&lt;br /&gt;
2010年、永眠。享年86。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
主催：高峰秀子生誕100年プロジェクト実行委員会&lt;br /&gt;
後援：東京都　港区　東宝株式会社　松竹株式会社　株式会社KADOKAWA&lt;br /&gt;
　　　一般社団法人日本映画製作者連盟　公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団&lt;br /&gt;
協賛：株式会社文藝春秋　株式会社筑摩書房　株式会社河出書房新社　&lt;br /&gt;
　　　株式会社キネマ旬報社　TEG株式会社&lt;br /&gt;
公式サイト：&lt;a href=&quot;https://www.takamine-hideko.jp&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.takamine-hideko.jp&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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            </item>
    <item>
        <title>いよいよ開幕！Daiwa House presents ミュージカル『マチルダ』プレスコールの模様</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202303224152</link>
        <pubDate>Wed, 22 Mar 2023 18:52:02 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description> 英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー製作し、 世界で1100万人以上を動員した大ヒットミュージカルが 3月22日（水）より日本オリジナルキャストで遂に開幕！     Daiwa House pr...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
英国ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー製作し、  世界で1100万人以上を動員した大ヒットミュージカルが  3月22日（水）より日本オリジナルキャストで遂に開幕！ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
Daiwa House presents　ミュージカル『マチルダ』日本初演となる３月22日（水）、そのプレビュー公演直前にマスコミ公開のプレスコールが行われた。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
本作は、英国を代表する劇団ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーが2010年に製作し、瞬く間にウエストエンドで最も人気を勝ち得た作品。2013年にはブロードウェイに進出するなど全世代にも愛され、英演劇賞ローレンス・オリヴィエ賞においてはミュージカルとして過去最多の7部門を受賞。さらに、米国の演劇賞であるトニー賞では5部門を受賞するなど、あまたの名だたる国際的な演劇賞に輝いている。&lt;br /&gt; 
この名作ミュージカルが、ついに22日より日本オリジナルキャストで初上演される。つい口ずさみたくなる音楽、ポップで印象的な美術、普遍的ながらもするどい脚本、彩り豊かなキャラクター達。世界中で熱狂的に愛され、ウエストエンド、ブロードウェイの他、オーストラリアや韓国でも上演されるなど、原作と共に「マチルダ」の不思議な力を世界中に広げている作品でもある。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
今回のプレスコールでは、ダブル、トリプル、クワトロでキャスティングされているプリンシパルキャストの組み合わせを全て替えながら、お芝居あり、歌あり、ダンスありの本編から5シーン4曲を抜粋して本作の魅力の一部を公開。また、出演するプリンシパルキャストのコメントも発表された。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
 ＜プレスコールでの披露シーン＞ 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワームウッド家（芝居）＆　ちょっと悪い子：原題Naughty（歌唱）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
中古車販売の詐欺を行おうとする父親ミスター・ワームウッドをマチルダは咎めるが、理不尽に怒鳴りつけられてしまう。母親ミセス・ワームウッドには物語を披露しようとするが、相手にされない。両親に追い出され、自分の部屋に戻って歌うのが『ちょっと悪い子』。&lt;br /&gt; 
♪人生が不公平なら　我慢より行動しなきゃ　　　&lt;br /&gt; 
そう歌いながら、マチルダは父親への“復讐”を試みる—。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マチルダ(嘉村咲良）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マチルダ(寺田美蘭)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワームウッド夫妻(大塚千弘、田代万里生)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ワームウッド夫妻(霧矢大夢、斎藤司)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
2)　ミス・トランチブル オフィスシーン （芝居）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マチルダが類まれな知能を持つ少女である事に気づいたミス・ハニーは、マチルダを最上級生クラスに入れる交渉するため、意を決してミス・トランチブルのオフィスに向かう。そこで待ち受けるミス・トランチブルは学校のある“モットー”を、ミス・ハニーに叩き込む。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミス・トランチブル(木村達成)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミス・ハニー(咲妃みゆ)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
3）ザ・ハンマー：原題The hammer（歌唱＋ダンス）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミス・トランチブルは、かつてハンマー投げのオリンピック選手だった。選手時代を回顧しながら、いかに自分が常に正しく規則を守ってきたかを歌いあげる。&lt;br /&gt; 
ミス・トランチブル(小野田龍之介)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミス・トランチブル(大貫勇輔)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ミス・ハニー(昆夏美)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
4）いつか：原題When I grow up（歌唱）&amp;amp; アクロバット・ストーリーパートスリー：原題&lt;br /&gt; 
Acrobat story III（芝居）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
子供たちがブランコに乗りながら、大人になったらやりたいことをたくさんあげ、大人になる希望を込めて歌う『いつか』。曲の最後、ミス・ハニーとマチルダが登場し、ブランコに並んで座る。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
場面はそのまま図書館へ。マチルダは、図書館の司書ミセス・フェルプスに、自分が作ったお話の続きを語って聞かせる。マチルダの語りと共に、“脱出名人”と“アクロバット”の悲しいストーリーが展開される。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
マチルダ (熊野みのり）　ミス・ハニー（咲妃みゆ)&lt;br /&gt; 
マチルダ (三上野乃花）　ミス・ハニー（昆夏美)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
5）子どもたちの戦い：原題Revolting children（歌唱＋ダンス）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
抑圧されてきた子どもたちは、ついに立ち上がる。&lt;br /&gt; 
“言いなりだと思っていたろ　だけどこれからは　断固戦うぞ”&lt;br /&gt; 
そう子どもたちは力強く歌い、戦いの歌を披露する。&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
ブルース（松浦歩夢さん）エリック（渡邉隼人さん）&lt;br /&gt; 
 &lt;br&gt;  ＜プリンシパルキャストの初日に向けたコメント＞&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■マチルダ　役（クワトロキャスト）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
嘉村咲良&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 もうすぐ初日だと思うと、緊張もするけど楽しみの方がやっぱり大きいです。&lt;br /&gt; お客様に感動してもらえるように、マチルダがどういう子なのかがちゃんとわかるように演じたいです。&lt;br /&gt; 来て良かったなと思ってもらえるように、マチルダになりきって頑張りたいと思います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
熊野みのり&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 お稽古が進むにつれて、どんどん振付や歌を教えてもらって、本番で良いパフォーマンスが出来るように今まで頑張ってきました。精一杯、力を出し切ってマチルダ役を自分らしく演じますので、是非劇場に観に来てください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寺田美蘭&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 これまでみんなでお稽古を一緒に頑張ってきて、いよいよ本番なので、精一杯頑張りたいと思います。特にハニー先生とマチルダのだんだん深まっていく絆を見て欲しいです。&lt;br /&gt; 応援してくださっている方や、一緒に作ってくださっている方に感謝の気持ちを忘れずに、精一杯、マチルダを演じたいと思います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
三上野乃花&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 今、不安な気持ちが3％くらいありますが、楽しみな気持ちが97%くらいです。楽しい気持ちが大きいです。マチルダという舞台はすごく面白くて、感動したり、面白かったり、楽しかったり、うれしかったり、いろいろな場面があります。&lt;br /&gt; 私もマチルダ役としてお客様になにかを伝えられたらと思っています。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ミス・トランチブル　役（トリプルキャスト）　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
大貫勇輔&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 作品として、音楽が本当に素晴らしいし、マチルダちゃんたち全員が小さな体で、大きな劇場で思い切り精一杯演じているのを目の当たりにすると、それだけでも何かぐっと熱くなるものを感じてもらえるかと思います。&lt;br /&gt; 今この作品を見て、日本のお客様たちがどういう反応するのかが未知数で、楽しみでもあり、少しの不安もありますが、やっと少しずつみんな諦めずに前を向いて戦っていこう！という、現代とリンクするものがあると思うので、全身で音楽やブラックジョークを楽しんでいただきながら、この素晴らしいメッセージを受け取って、明日への希望としてくれたら嬉しいなと思います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
小野田龍之介&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 稽古から始まって、実際に劇場に入って、本当に「マチルダ」が日本に来たんだなということをじわじわと感じています。有名な作品だけれど、日本には舞い降りていなくて、その作品を自分たちが一番初めに肉体を使って、魂を使って、お客さんに届けられる。こんなに光栄なことはないですね。&lt;br /&gt; もう観ていただければわかる。その言葉に尽きます。&lt;br /&gt; この物語にどっぷり浸かってご堪能いただいて、日本で新たに愛されるミュージカルの名作のひとつになるように頑張ります。トランチブル独特の正義感を持ったモンスターのように演じておりますので、それを微笑ましく楽しんでいただけたらと思います。是非楽しみにしていてください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
木村達成&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 自分の中でトランチブルという役を突き詰めるのにとても時間がかかりましたが、今は早く本番が始まって欲しいという気持ちが大きいです。&lt;br /&gt; いろいろな勉強をしながら観なきゃいけない作品ではなく、その場の情報ですごく考えさせられるミュージカルだと思うので。とても見やすい作品だし、素直に面白いし、笑えるし。もちろん心が苦しくなるような場面もありますが、心が健やかな気持ちで終われるミュージカルだと思います。&lt;br /&gt; 観た後、幸せになれる。そんな気持ちにさせてくれる舞台になったと思います。&lt;br /&gt; 今どうしようと悩んでいるお客さま、真実は本番の中にあるので、嘘だと思って観に来てください。「めちゃめちゃ面白いぞ、これ」ってなるから！&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ミス・ハニー　役（ダブルキャスト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
咲妃みゆ&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ご覧になったお客さまがどんなご感想を抱いてくださるのかと、今、ワクワクしています。&lt;br /&gt; どのシーンを切り取っても、児童文学小説の域を超えて、現代を生きる私たちにも強いメッセージを届けてくれると感じるので、マチルダをはじめ数々の登場人物が訴える言葉一つ一つに耳を傾けていただけたらと思います。&lt;br /&gt; きっとだれもが持っているであろう童心を呼び起こしてくれる作品なので、大きな心でリラックスして、この物語のハチャメチャな展開を見守っていただけたらと思います。&lt;br /&gt; 足をお運びくださる皆様、きっと後悔はさせません、という強い気持ちでお届けします！&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
昆　夏美&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ずっと前からマチルダは好きでしたが、稽古が始まった時から「なんて素敵な作品なの」と。&lt;br /&gt; 日を追うごとに一人でも多くの方に見ていただきたいという気持ちが止まりません。&lt;br /&gt; この公演を観に来てくださる方たちが初めて日本でマチルダを観ることになるので、初めての記憶が最高にものになるように精一杯ハニーとして演じていきたいと思います。&lt;br /&gt; マチルダちゃんたちは子役ちゃんではなく、小さな大女優です。&lt;br /&gt; 本当に皆を引っ張っていってくれているので、大人たちも負けないように相乗効果で素晴らしい作品をお届けしたいと思います。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ミセス・ワームウッド　役（ダブルキャスト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
霧矢大夢&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 この作品に携われていることが本当に光栄で幸せなことだと改めて実感しています。&lt;br /&gt; 大人が一生懸命やればやるほどマチルダのピュアな存在感が際立って、突き抜けた存在になるんだなとまざまざと感じています。&lt;br /&gt; マチルダにとっての脅威の一人として、パワーを出して、演じさせていただきたいと思っています。&lt;br /&gt; 床の模様が綺麗なのと照明がすごいので、1階席だけでなく、上からも観ていただきたいので、ぜひ1階席、2階席以上と両方から楽しんで観ていただきたいです！&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;&lt;br /&gt; 
大塚千弘&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 長いようで短かった稽古期間を終えて、どんどん仕上がりが良くなってきて、全キャストのレベルが上がってきているのを感じています。満を持して皆様に観ていただけるのではないかと思います。&lt;br /&gt; 稽古場から劇場に入り、劇場はもうマチルダの世界になっていて、衣裳・ヘアメイク・照明・美術によって物語が明確に見えるのが素晴らしいです。&lt;br /&gt; 出演者全員に見せ場があって全てが輝いて見える作品なので、何回観ても楽しめる作品だと思います。&lt;br /&gt; 見逃すと絶対に損です！是非劇場でご覧ください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
■ミスター・ワームウッド　役（ダブルキャスト）&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
田代万里生&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 ついに『マチルダ』が開幕！&lt;br /&gt; 先日劇場入りしたある日、僕が演じるミスター・ワームウッドのド派手な革靴を見た子役の男の子が、『すご～い！これワニ革？ヘビ革かなぁ？高そう！ワームウッドさんってお金持ちなんだねー！』と目をキラキラさせて話しかけてくれたので、僕は『お金が沢山あったら何を買いたい～？』と聞いてみたら、『えっとね、遊園地！』と迷わず即答。あまりに想定外なスケールに度肝を抜かれ、そのピュアさに感動しました。僕たちはいつから自分に制約をかけてしまったのだろう、自分はこのままここに留まっていていいのか？と自問自答したくなる作品です。記念すべき【日本初演】をお見逃しなく！劇場でお待ちしております！&lt;br /&gt;  
 
 
 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
斎藤　司(トレンディエンジェル)&lt;br /&gt; 

 
 
 
 
 
 あっという間に初日が来てしまったな、という感じです。今は早くお客さんに観てほしいです。&lt;br&gt;僕は娘がいるので、マチルダ達を見ていると、本当にセリフを覚えるのをすごい頑張ったね、演技頑張ったねと思う反面、役者としてその大変さを感じさせない【マチルダの強さ】みたいなところをすごく感じます。&lt;br&gt;出演者全員、見せ場がとにかく多いので、絶対に見逃さないで欲しいし、こんなにカーテンコールがぐっと刺さる作品もなかなかないのではと思います。&lt;br&gt;今、目標がなかったり、逆境に悩んでいる人がいたら、ぜひ観に来てほしいですし、感動してほしいなと思っています。ぜひ劇場にお越しください。&lt;br /&gt;  
 
 
 
 &lt;br&gt;  &lt;br&gt;  ＜公演概要＞&lt;br /&gt; 
公演名称　 Daiwa House presentsミュージカル『マチルダ』&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
原作：ロアルド・ダール　脚本：デニス・ケリー　音楽・歌詞：ティム・ミンチン　&lt;br /&gt; 
脚色・演出：マシュー・ウォーチャス　振付：ピーター・ダーリング　デザイン：ロブ・ハウエル　&lt;br /&gt; 
オーケストレーション・追加音楽：クリスファー・ナイチンゲール　照明：ヒュー・ヴァンストーン　&lt;br /&gt; 
音響：サイモン・ベーカー　イリュージョン：ポール・キーヴ　&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
日本公演スタッフ　 翻訳：常田景子　訳詞：高橋亜子　演出補：西 祐子　藤倉 梓　振付補：前田清実　&lt;br /&gt; 
音楽監督補：竹内 聡　照明補：大島祐夫　岡崎 亘　音響補：佐藤日出夫　衣裳補：阿部朱美　&lt;br /&gt; 
ヘアメイク補：鎌田直樹　舞台監督：北條 孝　田中直明　プロダクション・マネージャー：田中孝昭&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
出演 嘉村咲良 熊野みのり 寺田美蘭 三上野乃花&lt;br /&gt; 
大貫勇輔 小野田龍之介 木村達成 / 咲妃みゆ 昆 夏美 /&lt;br /&gt; 
霧矢大夢 大塚千弘 / 田代万里生 斎藤 司(トレンディエンジェル)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
岡 まゆみ 池田有希子 / 原 慎一郎&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
寺井竜哉*　仲本詩菜*　春口凌芽*　山花玲美* *スイング&lt;br /&gt; 
石井亜早実 大久保徹哉　小島亜莉沙　斎藤准一郎　酒井 大　坂口杏奈　白山博基　髙原華乃　出口稚子&lt;br /&gt; 
深沢萌華　本田大河　森 莉那　森内翔大　大場啓博&lt;br /&gt; 
片岡蒼哉　後藤レイサ　堀 蒼寿　松浦歩夢 / 髙橋維束　髙橋 輝　廣門来輝　渡邉隼人&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
協力 GWB Entertainment&lt;br /&gt; 
企画制作 ホリプロ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
特別協賛 大和ハウス工業　&lt;br /&gt; 
後援 ブリティッシュ・カウンシル&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公式サイト &lt;a href=&quot;https://matilda2023.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://matilda2023.jp/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【東京公演】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演期間　 3月22日(水)～5月6日(土)　※3月22日(水)～24日(金)はプレビュー公演&lt;br /&gt; 
会場 東急シアターオーブ&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
チケット料金 プレビュー料金　S席:12,500円／A席:10,000円／B席:5,000円&lt;br /&gt; 
東京公演料金　S席:14,000円／A席:10,000円／B席:5,000円&lt;br /&gt; 
※4歳以上入場可(要チケット)　(全席指定・消費税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催 ホリプロ　日本テレビ　博報堂DYメディアパートナーズ　WOWOW&lt;br /&gt; 
お問合せ ホリプロチケットセンター　03-3490-4949(平日11:00～18:00／土日祝休)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
【大阪公演】&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
公演期間　 5月28日(日)～6月4日(日)&lt;br /&gt; 
会場 梅田芸術劇場　メインホール&lt;br /&gt; 
チケット料金 S席:14,000円／A席:9,500円／B席:5,500円(全席指定・税込)&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt; 
主催 梅田芸術劇場　読売テレビ&lt;br /&gt; 
お問合せ 梅田芸術劇場　06-6377-3800(10:00～18:00)&lt;br /&gt; 
&lt;a href=&quot;https://www.umegei.com/schedule/1105/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://www.umegei.com/schedule/1105/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt; 
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
                                        <enclosure url="https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M107198/202303224152/_prw_PI19im_0iokH49Q.jpg" length="" type="image/jpg"/>
            </item>
    <item>
        <title>杵屋佐喜の長唄新曲 『コロッケの唄』（オリジナル/MV）配信リリース決定！！</title>
        <link>https://kyodonewsprwire.jp/release/202302243273</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 12:00:00 +0900</pubDate>
                <dc:creator>ディップス・プラネット</dc:creator>
        <description> 国立劇場版「PPAP」と長唄の新曲『カレーライスの唄』が話題となった 長唄唄方・杵屋佐喜が、長唄の新曲食べ物シリーズ第２弾『コロッケの唄』とMVを Youtube内「杵屋佐喜チャンネル」において、３...</description>
                <content:encoded><![CDATA[
国立劇場版「PPAP」と長唄の新曲『カレーライスの唄』が話題となった
長唄唄方・杵屋佐喜が、長唄の新曲食べ物シリーズ第２弾『コロッケの唄』とMVを
Youtube内「杵屋佐喜チャンネル」において、３月１日（水）から配信スタート！
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長唄は、江戸時代の流行歌のひとつで、歌舞伎の伴奏音楽として発展してきた三味線音楽です。国内外の歌舞伎公演やコンサート、邦楽界を中心に多方面で活躍中の三代目 杵屋佐喜（きねやさき）は、2017年、ピコ太郎「PPAP」の国立劇場版「PNSP」を唄い、世間で話題沸騰となりました。&lt;br /&gt;
ケレン味と格調高い長唄が融合されたその楽曲PVは、Youtubeにおいて300万回の再生数超え。そして、”江戸時代のJーPOP”ということをテーマに、幅広い世代をターゲットに長唄を「もっと面白く！分かりやすく！親しみやすく！」邦楽の魅力を発信していきたい意思で、杵屋佐喜は長唄による新曲：食べ物シリーズの制作を始めました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
2020年4月1日、Youtube内に「杵屋佐喜チャンネル」を開設し、第1弾は、“カレーライス“をテーマにした長唄の新曲『カレーライスの唄』MVの配信をスタート。&lt;br&gt;日本の国民食とも言えるカレーライスは、本場インドから日本で独自の発展を遂げ、各家庭に千差万別の味つけ・こだわりのある、いわゆる“おふくろの味“として、幅広い世代に親しまれています。自宅で手軽に「作って」、「食べる」ことが出来るカレーライス。食べて美味しいことはもちろん、子どもは親のカレーライス作りを手伝い、親はオリジナルレシピを子に伝承することも出来ます。カレーライスは、親と子の絆を深める食べ物のひとつなのかもしれません。&lt;br /&gt;
そんなカレーライスのもつ魅力を佐喜らしく引き出し、自身の作詞・作曲によって独自の世界観を作り上げ、可愛らしくあたたかみのあるアニメーション作品となったMVは、2021年5月にNHK-Eテレ「にっぽんの芸能」にてフルバージョンで放送されました。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
杵屋佐喜チャンネルにおいては、この新曲MVの他に、長唄童謡の紹介番組や、佐喜を中心とした長唄唄方、三味線方、囃子方によるリモート演奏を収録した番組も配信中です。&lt;br /&gt;
今後も、江戸時代から続く長唄の家元の系譜を継ぎ、先人たちの偉業へ敬意を払い、多くのお客様に「また観たい」と感激していただけるような作品を目指していきます。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
【配信シングル・MV詳細】&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■新曲情報&lt;br /&gt;
『コロッケの唄』（オリジナル／ダンス版）&lt;br /&gt;
唄・作詞・作曲：杵屋佐喜　　編曲：的場英也&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
■商品情報&lt;br /&gt;
配信シングル発売日：2023年３月１日（水）D L iTunes、レコチョク、mora 等&lt;br&gt;ストリーミング：Apple Music、Amazon Music Unlimited、Spotify、LINE MUSI等&lt;br&gt;発売・販売元 ：ライジングウィステリア&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;『コロッケの唄』Dance.ver MV &lt;a href=&quot;https://youtu.be/H-dwwn6gRrc&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://youtu.be/H-dwwn6gRrc&lt;/a&gt;&lt;br&gt;杵屋佐喜公式Youtube &lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/@-sakikineya3202&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;nofollow noopener&quot;&gt;https://www.youtube.com/@-sakikineya3202&lt;/a&gt;&lt;br&gt;杵屋佐喜公式Instagram &lt;a href=&quot;https://instagram.com/kineyasaki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://instagram.com/kineyasaki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
杵屋佐喜公式Twitter &lt;a href=&quot;https://twitter.com/kineyasaki&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://twitter.com/kineyasaki&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
杵屋佐喜公式Facebook &lt;a href=&quot;https://ja-jp.facebook.com/saki.kineya/&quot; target=&quot;_blank&quot; rel=&quot;noopener&quot;&gt;https://ja-jp.facebook.com/saki.kineya/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;【楽曲リリースにあたって、杵屋佐喜コメント】&lt;br /&gt;
「ワイフ貰って 嬉しかったが　いつも出てくるおかずはコロッケー　今日もコロッケー&amp;nbsp; 明日もコロッケー　是じゃ年がら年中コロッケー　アハハッハ アハハッハ 是りゃ可笑しい」。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
大正6年、東京・帝国劇場で上演された益田太郎冠者作の喜劇「ドッチャダンネ」の中で歌われ、その後浅草オペラ、佐々紅華作「カフェーの夜」の挿入歌として一世を風靡した『コロッケー』という曲の一節です。『コロッケの唄』を作るにあたり、日本における洋食の歴史を調べてみると、この歌が大流行した当時の様子や、作者の想いにも触れることができました。資生堂パーラー、改良軒、チョウシ屋、よし田など・・・今の時代に美味しいコロッケを食べられるのは、沢山の人のおかげさま！そんなオマージュも込めて、今作では大名からコロッケを作れと命じられた太郎冠者が楽しくコロッケを作る様子を、長唄のもつポップな要素を全面に、編曲・振付も加え、ダンスナンバーとしても多くの方に楽しんでいただける楽曲に仕上げました。コロッケコロコロすっころりん！さぁみんなでコロッケダンス！&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
長唄佐門会・唄方&lt;br /&gt;
三代目 杵屋佐喜（きねや さき）　プロフィール&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
撮影：堀田力丸&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
1983年東京生まれ。父は江戸時代より続く長唄佐門会家元・七代目杵屋佐吉。&lt;br /&gt;
国立大劇場にて6歳で初舞台。長唄を人間国宝・杵屋佐登代、今藤尚之、三味線を祖父・五世杵屋佐吉、田島佳子の各氏に師事。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
玉川大学文学部芸術学科、声楽専攻卒業。&lt;br /&gt;
声楽を藤原歌劇団テノールの市川和彦、ピアノ・作曲をピアニストの仲野真世の各氏に師事。&lt;br /&gt;
第11回アジアクラシック音楽コンサート新人賞受賞。&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;2002年、父の前名である佐喜の名を三代目として襲名。&lt;br /&gt;
現在、長唄の唄方として国立劇場、歌舞伎座など、全国各地の演奏会、歌舞伎、日本舞踊公演、NHK『にっぽんの芸能』『ラジオ深夜便』等のテレビ、ラジオに出演多数。&lt;br /&gt;
『市川海老蔵 Grand Japan Theater NY・カーネギーホール公演』、『平成中村座スペイン公演』他、ブラジル、韓国、シンガポール等の海外公演へも参加。&lt;br /&gt;
2014年日本コロムビアより『和風ビートルズメドレー』発売。全国各地で後進の指導にもあたり、音楽教科書の執筆、監修にも携わる等、長唄の普及活動にも積極的に取り組んでいる。&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
一般社団法人長唄協会会員。母方祖父は『七人の侍』等で知られる映画俳優の木村功。  &lt;br&gt;&lt;br /&gt;
〈著書〉&lt;br /&gt;
・2017年『四世杵屋佐吉作曲三絃童謡集&amp;nbsp;三味線でうたおう！子どもと楽しむ長唄童謡』&lt;br /&gt;
・2022年『長唄ピース 杵屋佐喜編』&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
〈作詞・作曲〉&lt;br /&gt;
・2005年 長唄「花まつり」（作曲）&lt;br /&gt;
・2011年 劇団かかし座「孝子ヶ池」挿入歌（作曲）&lt;br /&gt;
・2011年 ＢＴＵスクール校歌「バランスセラピー讃歌」（作曲）&lt;br /&gt;
・2016年 劇団かかし座「竹取物語」（作曲）&lt;br /&gt;
・2016年 「百鬼夜行」（作曲）&lt;br /&gt;
・2016年 黒木瞳主演「GURUになります～平浅子と源麗華の一週間～」挿入歌（作曲）&lt;br /&gt;
・2016年 国立劇場開場50周年記念「日本の太鼓」OP曲「鶴の寿」（唄作曲）&lt;br /&gt;
・2018年 劇団☆新感線「偽義経冥界歌」制作発表会見曲「時の花」（作詞・作曲）&lt;br /&gt;
・2019年 玉川学園創立90周年式典OP曲「夢の丘～玉川太鼓響奏曲～」（作詞・作曲）&lt;br /&gt;
・2020年 「カレーライスの唄」（作詞・作曲）&lt;br /&gt;
・2022年 仲野真世CDアルバム「希望」より「平和への祈り」（作詞）&lt;br /&gt;
・2023年 「コロッケの唄」（作詞・作曲）&lt;br /&gt;
・2023年 舞踊劇「傘張り与平」（作曲）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;【歌詞】 オリジナル版／ダンス版は、（）表記&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
（すっころりん）&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリン シャン&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリン シャン&lt;br /&gt;
コロリンコロリンすっころりん&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;太郎冠者あるか&lt;br /&gt;
御前に&lt;br /&gt;
念のう早かった&lt;br /&gt;
頼うだお方は今日もまた&lt;br /&gt;
お手製コロッケご所望じゃ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;そもそもコロッケの製法は&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
じゃがいも茹でて粉ふきいもに&lt;br /&gt;
炒めた挽肉たまねぎと&lt;br /&gt;
つぶしたじゃがいも混ぜ合わせ&lt;br /&gt;
小判の形に整える&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリン シャン&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリンシャン&lt;br /&gt;
おやつかおかずかドッチャダンネ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;小麦粉ポンポン白粉つけて&lt;br /&gt;
卵に滑ってすっころりん&lt;br /&gt;
パン粉のふとんにすっころりん&lt;br /&gt;
揚げれば嬉しやコロッケー&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリン シャン&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリンシャン&lt;br /&gt;
カフェーかレストランかドッチャダンネ&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;ミートクロケット資生堂&lt;br /&gt;
（いらっしゃいませ〜）&lt;br /&gt;
改良軒にチョウシ屋&lt;br /&gt;
（ヘイいらっしゃい！）&lt;br /&gt;
コロッケそばもあるよし田&lt;br /&gt;
（まいどあり〜）&lt;br /&gt;
さっさコロッケワハハッハ〜&lt;br /&gt;
&lt;br&gt;コロッケコロコロすっころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリンシャン&lt;br /&gt;
コロッケコロコロすっころころりん&lt;br /&gt;
（すっころりん）コロリンシャン&lt;br /&gt;
コロリンコロリンすっころころりん&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
太郎冠者あるか　太郎冠者あるか&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
コロッケコロコロ〜 ハッ！食べちゃった&lt;br /&gt;
]]></content:encoded>
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